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【スプラ3】マンタローの受難【SS】
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1 :
◆zQ2N6aWfTfE/
[saga]:2024/08/12(月) 03:22:09.55 ID:Zfjuf4rt0
※マンタロー×ウツホ×フウカでイチャラブする話です。
※全体的に時系列はフワフワしています。
※また年齢ですが、未発表なので勝手に設定するしかありません。
※(公式設定で中学校からの付き合いという事で、おそらく全員同い年なのは確定しています)
※この話の中では、全員19歳(マンタローだけ若干遅生まれ)(この年齢でもお酒が飲める世界)とします。
▼▼▼
ウ「ん、んんんんー……!」
朝日の眩しさに目覚めた、シャツ一枚のウツホ。
起き上がり、パンツも履かないままキッチンの冷蔵庫を開け、コーラで喉を潤した。
ウ「ッあー。シャワーはどこじゃったかの」
キュッ、シャァァァァ……
ウ「はぁ……ふぁ……」
ほかほかと湯気を上げて、全裸のまま寝室に戻ってくると、これまた全裸のフウカがベッドに腰を掛けていた。
フ「ん。おはようさん」
ウ「おはよう」
フ「まだタプタプいうてはりますわ……」
ウ「ワシもじゃ」
フ「フフ……♡ 昨晩はウチのが出されたんとちゃいます?」
ウ「いーや、絶対ワシじゃ。フウカは早めにバテてたではないか」
フ「その後ぐーすか寝はった誰かはんよりは長かったと思うてるけどなぁ」
ウ「なにおぅ?」
身を乗り出すウツホ。
マ「エイィ……(ボクの上でケンカしないでよぉ……)」
フウカが腰を掛け、フウカが身を乗り上げていた敷布団が口を開いた。
良く見れば、それはベッドに敷かれるように寝ていたマンタローだった。
フ「あら、起きはりましたの。おはようさん」
ウ「のう、マンタロー。昨日はワシの方により多く出したじゃろ?」
マ「エィィ……(そんなのわかんないよ……)」
ウ「フン。まあよい。また出して貰えばよいのじゃからの♡」
フ「そうどすな……♡」
ウツホはゴロンと、フウカは上品にしなを作ってマンタローの上に寝転がり、マンタローの股間に手を伸ばした。
そして、2人してスリットを刺激する。
スリ、スリ、スリ……♡
マ「エイッ、エイィ……(まってよぉ、まだ起きたばっかりなのに……)」
ウ「静かにせい、情けない」
フ「ええこええこ♡」
むくむくむく……♡
まもなく、マンタローのスリットから2本のペニスが姿を現した。
色は白っぽい灰色で、ぬらぬらと緑と黄が入り混じったような毒々しい粘液で濡れている。
マ「エ、エィィィ……(わ、わぁぁ……)」
ウ「はぁ、はぁ……ようやく出て来おったのぉ♡」
フ「凝りもせず元気どすなぁ♡」
ウツホはマンタローに尻を向けながら、フウカは髪を耳にかけながらペニスを舐め始めた。
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