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【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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153 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/04(水) 21:15:21.92 ID:sahaydAI0
時間忘れてました。
0時まで受付ます! ここから↓3まで
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/04(水) 21:18:09.73 ID:Kc6YoAujo
無知シチュで淫魔直伝の女の子を堕とすことに特化したセックスを教え込む
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:21:02.23 ID:VmXzbsxEO
片思いの女の子と恋人になれるように橋渡しして、二人をイチャイチャさせながら性的知識を実践で教育
奏太くんに自信をつけさせつつ、彼女と幸せになれるよう意識改善
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:28:54.19 ID:CYOVqRC/O
片思いの女の子と仲良くなりたいと思っている男の子に「女の子と仲良くなる特別な方法」として「女の子を気持ちよくする技術」をレクチャーする淫魔ちゃん。
男の子は意外と飲み込みがよく、「上手だよ
♥
」と褒められながら淫魔を軽くイカせた後本番へ。
淫魔ちゃんは男の子の大人顔負けの絶倫巨根を褒めながら本番での女の子の責め方をレクチャーしつつ搾り取る。
男の子は自分の行為(セックス)の意味も知らないまま淫魔仕込みの技術を完璧に身につける。(無知+性教育+ベタ褒め)
157 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/04(水) 21:42:18.86 ID:sahaydAI0
今日はここまで!
淫魔ちゃんが恋の橋渡し?! 果たして男の子の運命やいかに!!
この次も、サービスサービスぅ!
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 21:48:42.95 ID:CYOVqRC/O
おつ。
エヴァンゲリオンだっけ?懐かしい。
159 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:54:15.73 ID:CLNDHF7s0
>>158
そうです!
新劇、最後のだけまだ観てないんですよね。
160 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:54:57.41 ID:CLNDHF7s0
淫魔 「んーあー……」
淫魔 「昨日は海だったし……今日はどこまで行こっかなー」
淫魔 「いい感じの精気の匂いがしてきたらいいんだけどなー♪」
淫魔 「ん! なんだか甘酸っぱーい香りがする!」
淫魔 「たまにいるんだよねー。なんなんだろーこの甘酢っぱい甘さー」
淫魔 「ちょっと胸がドキドキするんだよね!」
淫魔 「あっちの方だね! いってみよー♪」
しばらくして淫魔が辿り着いた家では、小学生男児が緊張した面持ちで空を眺めていた。
淫魔 「お! あのこだー♪」
淫魔 「なにかお悩みごとかな? ここは自分が一肌脱いであげるしかないよね!」
淫魔は驚かそうと、男児の目に触れないよう、窓と反対側から回り込み、窓のある屋根からスッと男児の前へと現れた。
「ひぃっ?! うわああああっ?!?!」
いきなり上から現れた人影に、男児は引き攣った悲鳴の後、大絶叫をあげながら後ろへと倒れた。
淫魔 「あはははっ! ビックリしたー? だいじょぶー?」
「な、なな、なにっ?!?! あ、悪魔?!」
腰を抜かした男児を見て、嬉しそうにはしゃぐ淫魔は、翼以外の角や尻尾はそのままに、男児の前へと立った。その出立ちは男児が言うとおり、まさに悪魔である。飛んでいるところや翼がしまわれる様子をみていた男児は、本物だと確信する。
淫魔 「そうだよん! 自分は悪魔の淫魔でーす!」
元気よく挙手をしながら自己紹介をする。目のやり場に困る服装をしている淫魔の胸が、挙手をしたことで大きくぷるるんと弾んだ。男児は幼心にも見てはいけないと思ったのだろう、顔を真っ赤に染めながら顔を背けた。
「あ、悪魔がどうしてぼくのところに?! ぼく、なにか悪いことしちゃったの?!」
悪魔ときけば、先ずは良いことよりも悪いことが浮かぶのは間違いない。赤くなっていた顔が、恐怖と不安に顔が青褪めてしまう。
淫魔 「ん? 違うよ! なんかキミが悩みありそーな顔で空みてたからさー」
淫魔 「自分が解決してあげよっかなって! 思って!」
「あ、あの、あの、近いです!!」
男児と目線を合わせるために、淫魔は四つん這いになり、男児へズイズイと顔を寄せた。青褪めていた顔に再び血色が戻る。
161 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:55:59.09 ID:CLNDHF7s0
淫魔 「どうしてキミはお悩みチューなの? 打ち明けなー? 自分に任せてー!!」
「解りましたから! 離れてーっ!!」
淫魔 「んー!」
勢いに圧された男児は、根負けして淫魔に相談することになってしまう。悪魔は悪魔でも、目の前の悪魔は淫魔である。まったくと役に立てるような人材ではない。それどころか、解決に向かうよりも、碌でもない方向へと転がしかねない。
「明日なんですけど……好きな女の子が来るんです……家に」
淫魔 「ふんふん。それでそれで?」
「緊張して眠れなくて……だから、仲良くなるにはどうすればいいかなって、考えてたんです」
淫魔 「なーんだ! 仲良くする方法なら、自分の得意分野だよ!!」
「え? ホントですか?!」
淫魔が自信満々に拳で胸を叩く。男児はキラキラと純真な瞳を淫魔に向ける。しかし、淫魔のいう“仲良く”なんて、ひとつしかないだろう。
淫魔 「男の子と女の子が仲良くなるなら、セックスが一番だよ!!」
「せっくす? ってなんですか?」
ワクワクしていた男児は、セックスという聞いたことのない単語に首を傾げる。やはり淫魔。真っ新純白のキャンパスに泥を塗った瞬間だ。最悪である。
淫魔 「サイコーでサイキョーのスキンシップだよん♪」
「!! そのセックスっていうの、教えてください!!」
淫魔がウインクすれば、男児はまだ知らぬ“セックス”に希望を見出し、淫魔に教えを乞うのだった。
淫魔 「まずはねー唇と唇を重ねます」
「唇と唇……ちゅーですか?」
淫魔 「そーそー。キミから自分にやってみて?」
「は、はい!」
♡ ♡ ち ゅ っ ♡ ♡
男児は胸の動悸が高まるのを感じながら、淫魔の唇と自分の唇とを触れさせた。互いのふっくらとした柔らかく、そして滑らかで瑞々しいプルプルな唇。その感触に男児は驚いて顔を離した。
162 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 13:56:54.39 ID:CLNDHF7s0
「うわぁ……な、なんだかドキドキします! す、スゴい!」
淫魔 「でしょでしょー? なんか心もグッと近くなるでしょー?」
「はい!」
淫魔の言葉を間に受けてしまう男児に、さらに続ける。
淫魔 「なんども唇を重ねたりするのもいいけど、もっと深ーく近づくなら」
淫魔 「お互いの舌と舌を舐め合うといーよ♪」
「舌……と、舌……ですか……?」
さすがの男児も、舌を舐め合うのは抵抗があるようだ。気持ち悪いという感情が先立つだろう。
淫魔 「そ! やってみよ? そしたらなんで良いのか解るから!」
淫魔は舌を合わせ易いように、下へ向けて伸ばせるだけ伸ばす。男児は戸惑うが、男児がいつ来ても良いように待ち構える姿に、申し訳なさで決意を固める。
「い、いきます!」
淫魔 「ほー!」
つ ん ♡ つ ん ♡ れ ろ ぉ ん ♡ ♡ ザ ラ ザ ラ ♡ ぬ る る ♡
男児は戸惑い気味に淫魔の舌をつつく。舌先が触れただけでも、感触の奇妙さが気になってしまい、男児は淫魔の舌を思いきり重ねて舐めた。男児の頸から脳天、そして肩にかけて、ゾワゾワとした感覚が肌を這っていき、腰が抜けそうになる。
「あっ……はぁ……♡ ザラザラと……ぬるぬるが……♡ 涎でちゃう……♡」
「変なのに……嫌じゃない……♡ 変な感じです……♡ ♡」
淫魔 「いいよいいよー! スッゴくいい! もっとキて ♪」
淫魔 「あとね、舌を吸うのもいいよー♡」
「はい ♡」
男児はぽやんとした表情で、言われるままに淫魔の舌を舐った。
れる ♡ れる ♡ ちゅるっ ♡ ちゅぽっ ♡ ちゅううっ ♡ ♡
淫魔 「ぁふ……んふっ♡ キミ、なかなか筋が良いですな ♡」
「ほんとですか?」
淫魔 「悪魔、嘘つかない! 今度はお口の中で舌を舐めたり、お口の中を舌で擽るのもいいよー♪」
淫魔 「いろーんなところを、こちょこちょしたらきもちくなれるんだー♪」
「なるほど」
言われたとおり、男児は淫魔の口の中へ舌を入れ、舌を舐り、口の中を擽った。受け身でいた淫魔だが、手解きをするように舌を絡め、口内を弄ってやる。
「んぅんんっ ♡ くちゅるっ ♡ んふぅ♡」
淫魔の舌使いに骨抜きにされた男児は、全身の力が抜けてぐったりとする。
淫魔 「ちゅぷっ♡ ごめんごめん! 一生懸命なキミが可愛くてつい、やっちゃったー」
「ふゃあ…… ♡ ちかや……はいやにゃひえふ…… ♡」
瞳や口がとろとろに蕩け、頬を上気させて肩で息をする。淫魔の子宮がキュンと疼く。しかし、淫魔も真剣に男児の協力をしたいと思っているため、悪戯心をグッと鎮める。
163 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/05(木) 23:27:01.87 ID:CLNDHF7s0
「く、擽ったいです……おねーさん……」
淫魔 「こうやって、口のいろんなところ使って、女の子を可愛いねーってしてあげるといいよー」
淫魔 「一緒におっぱいとか、お腹とか、お尻とか、いろんなところを触ってあげてね」
淫魔 「やってみてー」
「は、はい」
男児はおっぱいやお尻ときいて“大丈夫だろうか?”と疑問が過ったが、自分の悩みを解決してくれようとしている淫魔を信じることにした。
男児は恐る恐る淫魔の首筋に唇を寄せ、グッと目を瞑り、なんども口付けをし、遠慮がちに舌を這わせ、甘噛みもしてみる。
淫魔 「んふっ ♡ 緊張してるねー」
「はい……」
淫魔 「ほらほら! おっぱいが寂しいから触って、触ってー♪」
ふ に ゅ ん ♡ ぽ み ゅ ん ♡
「はわっ!? あわ、あわわ……っ!!」
両手を掴まれ、そのまま淫魔の胸へと導かれ、グイグイと押しつけられてしまう。むっちりもちもちとした淫魔の胸に、男児の指が柔らかく沈んでいく。
「柔かい……あったかくて……安心する……」
淫魔 「たくさん触って、可愛がってあげて」
「はい……わぁ……」
男児は感嘆の吐息を漏らしつつ、胸を優しく揉んだ。安心する柔い心地に、心が昂揚し、少しばかり癒された気がする。そうするうちに、胸や女体への興味や関心が湧いてくる。胸の開いた服の隙間に手を挿し入れ、果物の皮を剥くように、外に向かって服をずらした。
♡ ♡ ぽ る る ん ♡ ♡
服の下に押し込められていた豊かな胸が、自由になったとばかりに魅惑のダンスをみせながら飛び出した。隠れていた胸の全容に、男児はごくりと生唾を飲み込んだ。胸の中心に備わる愛らしい色合いをした突起が目を惹き、魅了されている。身体が熱くなっていく。
淫魔 「乳首、触りたい?」
「えっと……たぶん、そう、かも……です」
淫魔が妖しく笑いかけると、男児は手を広げて胸に触れるが、親指の腹を使って突起をクリクリと刺激しながら、胸を揉みしだいた。
164 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/05(木) 23:28:17.25 ID:CLNDHF7s0
く に ゅ ん ♡ も み ゅ ん ♡ く り ゅ り ゅ ♡ も に ゅ う ん ♡
淫魔 「ぁはあっ ♡ キミって、可愛い顔して大胆で欲張りさんだね♡」
「そうでしょうか?」
淫魔 「いいよいいよー♪ もっともっと欲張っちゃおう♪」
淫魔 「たくさん触って、また舌も舐めたりしようか。乳首も舐めたり吸ったり、好きにしていいからね ♡」
「はい」
男児は頑張ってキスをしたり、教えられたとおりに身体のいたる場所に愛撫を施した。真剣な男児は愛撫の大切さをよく解っていないながらも、汗だくになりながら頑張っていた。
淫魔 「とーっても気持ちいよ♡ いい感じになったから、次にいこっか」
「えっ?! お、おねーさん?!」
淫魔は衣服を脱ぎ、全裸になる。さすがの男児もこれには慌てる。これまで、血縁のない異性の裸体をみたことがなかったことに加え、人間を誑かすために完成された肉体をもった艶かしい淫魔の裸体だ。イケナイことをしている自覚が男児に芽生える。
淫魔 「こんどは、ここを気持ちよくする前に」
「っ!!」
淫魔は大きく股を広げると、人差し指と中指で花弁を左右に拡げ、性器を見せつけた。膣口はまるで呼吸をするように、拍動している。
淫魔 「女の子の身体のオベンキョーしよっか」
「お勉強ですか?」
思いもよらないことに、男児はキョトンとする。淫魔は性器に指を指し、注目するように促す。男児は胸の動悸に翻弄されながらも、淫魔に従って性器を覗きこむ。
淫魔 「女の子にもねー、おちんちんってあるんだよー」
「えっ!? お、おちんちんっ!!」
淫魔 「そ! でねー、それがここ。クリトリスっていうんだよ」
淫魔の指先は陰核にあり、ぷくっと膨らむ小さな突起をみた男児の頭には疑問符が浮かぶ。自分の股間にぶら下がるイチモツと比べ、形や大きさがまるで違い、陰嚢も付いていない。確かに、これが自分のモノと同じと言われても、信じられないのは無理もない。
「これが……おちんちん?」
淫魔 「女の子はねー、ここを触ると、ものすご〜く気持ちくなって、男の子のおちんちんみたいに大きくなるんだよ」
「おちんちんが……大きく?」
そもそもの勃起という生理現象を知らない男児は、自分の股間に視線を落とした。男児の頭の中では、陰茎が風船のように膨らみ破裂するイメージが流れ、恐怖でブルブルと震える。
165 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 16:30:41.45 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「? どしたの?」
「大きくなったおちんちんって、破裂しますか?」
淫魔 「えー? しないよーっ! そんなことなったらオナニーもセックスもできないじゃんっ!!」
淫魔は楽しそうに笑うと、男児は恥ずかしそうに縮こまる。
淫魔 「ね、触って ♡ 気持ちくしてよ ♡」
淫魔は膣口に指で円を描くように動かし、粘り気のある、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てると、その指を陰核にまで滑らせた。淫魔は卑らしい手つきで陰核を愛撫しながら、男児に囁きかける。
まるで催眠にでもかかったように“そうしなくてはいけない”という思考の下、陰核へと指を這わせ、淫魔が絡めた愛液でぬるぬるになっているソコを撫でる。
淫魔 「んゃぁあっ ♡」
今日一番の鼻にかかった、高く甘い声。その反応に男児はビクッと驚くが、淫魔の嬌声に心を奪われてしまう。もっと、さっきの声を聴かせて欲しいという邪な欲が顔を覗かせた。
「ここ……そんなに気持ちいいんですか?」
男児からの質問に、淫魔は恍惚としながら熱い吐息と共に答える。
淫魔 「天国にイケそうなくらい、気持ちいよ ♡」
“天国にイケるくらい”という言葉に、具体性はないが、とんでもなく善い気持ちになれるのだろうと、クリトリスをしっかりと頭の中に刻み込む。
さきほどの声を聴きたくて、男児は陰核を擦りはじめる。
こ ち ゅ こ ち ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡ く に ゅ く に ゅ ♡ ぐ に ゅ に ゅ ぅ ♡ ♡
淫魔 「ひ ん っ ♡ ひ ぁ ぁ あ っ ♡ あ っ ♡ あ っ ♡ ふ ゃ ぁ あ あ ん っ ♡」
淫魔は淫らな声をあげながら下肢を痙攣させる。その様に、男児の身体はより熱を持ち、無防備になっている片胸を鷲掴みにすると、夢中で揉みしだく。
166 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 16:32:24.60 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「いいよぉ ♡ イクぅぅ ♡ はぁあっ ♡ もぉ、らめぇぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」
子宮から脳天へと突き抜ける快感に、淫魔は下肢を激しく痙攣させながら絶頂した。
淫魔 「んふっ♡ キミ、ホントにエッチの才能あるね♡ 淫魔からのお墨付きあげちゃう♡ じゃあ、次にいこっか」
淫魔は男児の頭を撫でると、もう一度性器を見せる。
淫魔 「ここがおしっこの穴で、エッチのとき気持ちーくなったらここから潮噴きしちゃうんだー ♡」
淫魔 「潮吹噴きはサイコーなエッチをしてる証 ♡」
淫魔 「好きな子が潮噴きしてくれるといいねー♪」
「は、はい……塩拭き?」
潮噴きという言葉にイマイチピンときていない男児は、とりあえず頷いておく。
淫魔 「最後がここ……おまんこ♡」
淫魔は濡れそぼる膣口をグイッと拡げてみせると、ぬらぬらとしたピンク色の膣肉がお目見えし、拡げられたことで愛液が涎のようにとろりと溢れ出した。陰茎の来訪を今か今かと待ち侘びている。
淫魔 「ここにおちんちんを挿入て、おちんちんから赤ちゃんの素になる精液っていうお汁を出して、そのお汁からキミ達になる前の小さな小さな精子が赤ちゃんになるために」
淫魔 「卵子っていう卵にまで、何億の精子の中から1匹だけが辿り着いて、お胎の中で赤ちゃんにまで成長して、おまんこから産まれてくるんだよ」
「ん……あ……ぅ……」
図解もなく解説され、頭の中をぐるぐるさせてフリーズする。淫魔は男児の頬を両手で包み、声をかける。
淫魔 「おーい。だいじょぶー?」
「あぁ、はいぃ」
遠くへいっていた意識を引き戻し、淫魔の声に答えた。
淫魔 「おちんちんを挿入る前に、指を挿れて中を柔らかーくしてあげるんだ」
淫魔 「硬いままいきなりおちんちん挿入れたら、女の子がすぅんごく痛がっちゃうから、せっかく仲良くなりかけてたところで台無しなっちゃうから」
淫魔 「この工程はものすごーくだいじだよ!」
「台無し……」
痛くて台無しという部分が頭の中で繰り返され、好きな子に痛くなるかもしれないことをする、という怖さに青褪め、ぶるりと背筋を震わせた。
淫魔 「だいじょーぶ! 自分のお墨付きをあげたキミなら、女の子を満足させてあげられるから!!」
167 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 19:12:21.82 ID:OcSCXaOB0
21時からショタ君の好きな子とのエッチ安価取りますー。
淫魔ちゃんが補助します。
せっかくショタ君にお名前あるので、女の子は淫魔ちゃんの“い”と“ま”をとって真衣ちゃんにします。
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 19:31:28.88 ID:uZWJf/7m0
淫魔ちゃん人外だけどめちゃ優しくて好き
筆おろしされたい
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 19:56:41.58 ID:F8fSLAaDO
淫魔ちゃん、意外にもしっかりと性教育しているけど全然頭に入っていなさそうなの草
170 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:10:14.25 ID:OcSCXaOB0
>>168
ノリの軽いビッチちゃんです♡
淫魔ちゃんに筆おろしされたら性癖歪んじゃうぅ
>>169
昔の自分を見ているようだ……
171 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:12:29.09 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「ほら……指、挿入れてみて」
見える場所にある陰核と違い、人体の中へ指を入れて刺激するという行為に躊躇する。
「こ、怖いです……」
淫魔 「お願い。気持ちくして?」
淫魔 「キミのおちんぽ、はやくおまんこに欲しいよぉ」
淫魔は男児の手を取り、陰部へと導いた。
「はぁぅう……」
淫魔 「ふぅ……っ ♡ ぁん……っ ♡」
ゆっくりと淫魔が手を動かす。膣口からたっぷり溢れる愛液が、男児の指先にぬるぬると纏わりつく。触れた膣口、陰唇、愛液の全てが熱い。その熱が、淫魔の言葉のとおりに自分を求めているような気がし、恐々ながらも、意を決して指を挿し入れた。
淫魔 「あはぁっ ♡ いいよぉ♡ そのままゆっくり、じっくり指を奥まで挿れたり出したり、中の壁を擦ったり動かしてぇ…… ♡ ♡」
淫魔の指示どおり、中を探るようにしながら指を奥へ進めると、ザラザラとした感触に行きつき驚いた。
「ザラザラしてる……」
淫魔 「それは襞だよー ♡ そのザラザラがおちんぽに絡みついて扱いて気持ちくしてくれるんだよん♡」
「このザラザラが……あの子にもあるのかな?」
淫魔 「んふっ ♡ 気になってるねー ♡」
「はい。女の子の身体のこと、もっと知りたくなりました」
淫魔 「焦っちゃダメだよ? 身体のいろんなところを触りながら、ゆっくりと時間をかけて柔らかくしてね」
「はい……!」
時間をかけて愛撫を続け、充分に感度が高められ、身体はすっかりできあがる。
淫魔 「またイッちゃッッッッ♡ ♡ くきゅぅううううっ♡ ♡」
首をのけ反らせ、絞り出したような、高く細い音が喉から漏れ出る。それと同時に、膣肉は指を強く締めつける。
「うわわっ?! ゆ、指がぎゅうって締めつけられました……」
淫魔 「 はぁぁ…… ♡ さっきのが絶頂だよ ♡ 赤ちゃんのお汁を欲しくて欲しくて堪らなくってなるんだよ ♡」
淫魔 「こんどはキミのおちんぽを、おまんこにちょーだい ♡」
淫魔は熱に浮かされた勢いで男児のズボンを下ろす。
♡ ♡ ぼ ろ ろ ん っ ♡ ♡
172 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:13:16.60 ID:OcSCXaOB0
身体は線は華奢で、艶のある美しいショートの黒髪を持つ、可憐な少女にしか見えない男児の股間には陰毛がなく、第二次性徴期が訪れていないことを示している。だが、そんな幼い彼とのギャップで禍々しく感じるほどの立派な男根が下着から溢れた。
「ひぃっ!!」
淫魔 「わはぁっ ♡ ステキなおちんぽ ♡」
淫魔 「でも、精通はまだなんだね。じゃあ、ドライオーガズムだ」
淫魔 「今のうちに楽しんだ方がお得だよ♡」
「ひぃううっ?! あっ ♡ おちんちん ♡ 触ったらぁ♡ んんぅ ♡ ダメですよぉ ♡ ゃぁあっ♡」
淫魔は半勃ちの陰茎を扱き、しっかりと勃起させる。
淫魔 「挿入れて…… ♡ おちんぽの頭をしっかり握って、さっき指で柔らかくしてくれたところに♡」
「はぁ…… ♡ はぁ……♡ はい♡」
男児は鬼頭と竿を握り、狙いをつけて挿入しようとするが、鬼頭がうまく入ってくれず、するっと外れてしまう。
「あ、あれ? は、はいらないですよっ」
淫魔 「急がなくてだいじょーぶ♪ ゆーっくりいこー♪」
淫魔は男児の頭を撫で、安心させる。頭にある温もりで、ほんの少し安心する。落ち着いたところで深呼吸をひとつして、挿入に再チャレンジする。
ぐ……ずぐぐっ……ず ぷ ん っ ♡
淫魔 「ぉ っ ♡ ぉ ほ ぉ お お っ ♡ ♡」
「は、はいったっ!!」
男児は挿入できたことに大喜びで縦揺れする。
淫魔 「ぁひっ ♡ おっきぃキトー ♡ ちょっとれも ♡ しゅごいぃっ ♡ ♡」
まだ鬼頭が挿入っただけだというのに、膣口周辺をぴっちりと塞いでしまい、少し擦れただけでも快感が押し寄せる。
173 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:14:07.46 ID:OcSCXaOB0
淫魔 「はやぐぅ ♡ ぜんぅうう ♡ ぜんぶハメハメぢてぇ ♡」
「ご、ごめんなさい! 嬉しくてつい……」
淫魔からのおねだりに、男児は慌てて挿入を再開する。
淫魔 「ぁ ぁ あ へ ぁ あ あ ん ん お お お っ ♡ ♡ ♡ ♡」
「ほぁあ ♡ お、おちんちんがぁ…… ♡ ギュウギュウされてぇ…… ♡」
「ずっとこのまま ♡ おねーさんのなかにぃ ♡ いれてたいですぅぅっ♡」
鬼頭、カリ、竿、ふぐりに至るまで、全てが平均値超えの化け物級の男根に、淫魔の膣内はミチミチに圧迫されている。この圧迫に、淫魔も挿入されただけで絶頂寸前だ。
淫魔 「こひ……こひをうご、かひて…… ♡」
「はい ♡」
淫魔の指示に従い、男児は腰を動かしはじめる。
ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ グ イ ッ ♡ グ ッ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
淫魔 「こ……ッ ♡ ぁがっ ♡ ッッ♡ ♡ ッッ♡ ♡」
「こうですか? おねーさん ♡ どうですかっ ♡」
男児は淫魔に訊ねてはいるが、本能的に腰を押しては引き、そしてカリや鬼頭で膣肉をゴリゴリと的確に責め立てる。瞳は白目をみせるほどに上向き、口を開け、舌をだらしなく垂らしている今の淫魔は、よほど余裕がないのだろう。淫魔は掠れた声を漏らし、なすがままに身体を投げ出してしまっている。
淫魔 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
「おねーさ……ッ♡ ♡ ゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん ♡ ♡
淫魔の絶頂に、男児も後を追う。しかし、精通がきていない男児は初めてのドライオーガズムの快感に、腰が抜け淫魔の胸に倒れ込んだ。
「な…… ♡ すご……♡ あはっ ♡ これなら……仲良く……なれる ♡ ♡」
淫魔 「ぁへっ ♡ そーれひょ ♡」
「明日、お手伝いしてもらえませんか?!」
淫魔 「んぇー? いーにょ?」
「不安なので、お願いします!!」
淫魔 「わかっらー♪」
こうして、淫魔は男児の仲良し作戦に参戦するのだった。
174 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 21:19:56.25 ID:OcSCXaOB0
奏太君のお相手の真衣ちゃんの性格は?
多数決で3票入った時点で決定
1.お淑やか
2.元気っこ
3.大人しい
4.クール
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:20:39.55 ID:DL7wlJnSO
3
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:20:55.94 ID:3kRlN0Ogo
4
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:21:42.79 ID:F8fSLAaDO
1
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:24:40.22 ID:uZWJf/7m0
4
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 21:31:05.49 ID:0jMsUwhu0
1
180 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/06(金) 22:04:56.24 ID:OcSCXaOB0
おーん……こんなに別れるとは……
お淑やかなクールビューティーでいくか
奏太君と真衣ちゃんにして欲しいエロ案を安価↓3まで
01時まで受付
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/06(金) 22:08:22.33 ID:F0KDA2ZYo
普段の様子からは考えられないチン媚びお掃除フェラ
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:13:04.28 ID:DL7wlJnSO
真衣ちゃんのおまんこを指と舌で何十回もアクメするぐらいとろっとろのぐっちゃぐちゃにほぐす
挿入したら普段のクールさからはかけ離れたドスケベ喘ぎする真衣ちゃん
それを覗いてた淫魔ちゃんがこっそりと奏太くんのちんぽにバフを与えて真衣ちゃんが奏太くんのちんぽでしか感じられないくらいにして絶対にNTRされないようにする
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:17:57.43 ID:42CFMiVQO
他に誰もいない夕暮れの教室、真衣ちゃんの席で互いに想いを伝え合いながらひたすらイチャイチャ
何度も真衣ちゃんを絶頂させて、お互いがそれぞれ相手にゾッコンに
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:20:00.42 ID:F8fSLAaDO
奏太に突然キスされ戸惑う真衣だが、淫魔ちゃんの『お手伝い』によって発情し奏太のなすがままにされてしまう。
真衣は奏太の責めによって何度も絶頂し、淫魔ちゃんに「最高に気持ちいいこと」としてセックスを勧められる。
すっかりできあがり理性を無くした真衣は奏太にはしたなくセックスのおねだりをする。
185 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/06(金) 22:27:34.61 ID:OcSCXaOB0
はやーい!
>>138
は短いおまけでやりますね!
なので今回はちょっと例外的に
>>184
まで取りますね。
今日はここまで!
明日はないかもです。
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 22:29:23.45 ID:F8fSLAaDO
おつ。
スッ……(女の子の安価があるかなと思って作っていたキャラ案を引っ込める音)
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/09/06(金) 22:35:53.36 ID:F0KDA2ZYo
おつー
淫魔仕込みのテクであひんあひんいわせたれ!
188 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/07(土) 22:19:59.09 ID:vKQjx0qW0
>>186
ごめんなさい!
最初はとろうかなーとか思ったんですけど、選ばれなかった他のプロフがもったいないことになるしなーと思って、こちらから性格の提示にしました!
また別の機会がありましたら、是非!
でも、個人的に見たいんで、大丈夫なようでしたら貼っていってくださると嬉しいです!
>>187
あひんあひんいわせたらぁ!!イェーイ!
189 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/07(土) 22:21:24.50 ID:vKQjx0qW0
奏太 「そろそろ真衣さんが来ると思うので、申し訳ないですけど、クローゼットの中で待機しててもらえますか?」
淫魔 「いいよー♪」
ピンポーン♪
奏太 「き、来た!」
淫魔 「んふっ♡ じゃあ、頑張ってねー♪」
奏太 「はいっ!」
淫魔は奏太に言われたとおり、クローゼットの中へと入り待機する。奏太は真衣という女の子を出迎えに、部屋から出て行く。しばらくして部屋の扉が開き、真衣が通される。
奏太 「飲み物とお菓子を持ってくるから、そこの座布団に座って、ちょっと待っててね」
真衣 「はい。ありがとうございます」
部屋に入って来た少女は、パフスリーブになっている紺色のワンピースで、清楚さが漂っている。肩甲骨まで伸ばした美しいストレートの黒髪。目元は切れ長で涼やかな印象を抱く。肉付きは薄く、全体的に細身で、胸元は第二次性徴期を迎えているのか、少しの膨らみがある。まだ成長途中である少女の肉体だが、数年後の未来が非常に楽しみである。
真衣は奏太に言われたとおりに座布団に座ると、部屋をゆっくりと見渡す。扉の方からカチャカチャと食器類の擦過音がし、奏太が戻ってきたことを報せる。
奏太 「お待たせ」
真衣 「いえ。お飲み物やお菓子のご用意をしていただき、ありがとうございます」
奏太 「そんなに畏まらなくて大丈夫だよ。どうぞ」
真衣 「美味しそうですね。紅茶、いい香りです」
真衣 「いただきます」
奏太 「いただきます」
和やかなティータイム。ふたりはショートケーキを食べながら雑談に花を咲かせる。とても良い雰囲気だ。
淫魔 (いい感じじゃーん♪)
淫魔 (このままセックスすれば、さらに仲良し度UP間違いなしだねー♪)
淫魔もニコニコしながら成り行きを見守っている。ケーキを食べ終え、しばらくして、いよいよ奏太が動き出す。
奏太 「今日、真衣さんを誘ったのは、もっと真衣さんと仲良くなりたくて、いっしょに遊べたらなって思って……誘ったんだ」
真衣 「私も奏太さんと仲良くなれたらなと、思っていたので、嬉しいです」
奏太 「ほ、本当?!」
真衣 「もちろんです。わざわざ嘘なんて吐かないですよ」
クスクスと笑う真衣の笑顔に嘘はなさそうだ。そんな真衣に、奏太は顔を真っ赤にして照れ笑いをする。
奏太 「それで、真衣さんと仲良くなるために、セックスっていう、気持ちのいいことを一緒にしたいなって思うんだ」
真衣 「せっくす……?」
真衣の方も性に疎いようで、セックスという単語に小首を傾げる。親御さんに大切にされていることが窺える。
奏太 「どうかな?」
真衣 「それは気持ちがいいんですか?」
真衣はセックスを健全なマッサージや健全な筋トレの類いだと思っているようだ。
190 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/07(土) 22:22:31.25 ID:vKQjx0qW0
奏太 「うん! 昨日体験したんだけど、本当に気持ちがよくて! 真衣さんも絶対にセックスを気にいるよ!」
真衣 「奏太さんがそれほどいうのでしたら……してみましょうか」
奏太 「本当!!」
真衣 「はい。それは、場所や人数は大丈夫なんですか?」
奏太 「ここで、ふたりでするんだよ」
真衣 「なるほど。では、お願いします」
奏太 「気持ち良くなってもらえるようにガンバるね!」
奏太は真衣の肩に優しく手を添えると、真衣へ顔を近づけた。さすがの真衣も、キスは解る。奏太にキスをされると悟った真衣だったが、驚きが先立ち、身体が硬直してしまい、奏太の唇を受けとめてしまう。
奏太 「ちゅうっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ♡ ちゅぽっ♡」
真衣 「んん……っ! ぅんぅぅ……んっ……んぅ……」
真衣はどうするべきか迷い、中途半端にあげられた手が固まっている。その様子に淫魔は真衣に向かって魔力を使い、奏太のキスに逆らえなくしてしまう。
奏太 「れるっ ♡ ぬろろぉ ♡ ちゅぷっ♡ ちゅくぷっ ♡」
真衣 「はぁ……っ ♡ ふゃぁ ♡ んぅ…… ♡ はぅ ♡」
淫魔から教わったことを全て実行する奏太のディープキスに、真衣の口内は熱くなり、そこに奏太の熱も加わり、ふたりの舌は尋常ではない熱を帯び、全身へと伝播する。
拒むべきか悩んでいたはずの真衣だったが、長いキスを受け続けるうちに、気付けば舐られる感触や、混じり合っている唾液の味、顔にかかる鼻息や吐息、奏太から与えられる全てが愛おしくなっていた。
奏太 「ちゅぱっ ♡ ……真衣さん、どうかな? 気持ち良かったかな?」
真衣 「んゃ……ひもひぃ……れひゅぅ…… ♡ ♡」
奏太 「ホント?! よかったぁっ!!」
クールビューティーな真衣の表情が、取り繕う暇もなくでろでろに崩れてしまっている。奏太は嬉しそうに純真な笑顔をみせる。その笑顔に、真衣も釣られて笑う。邪な想いや打算のない、ただただ真衣と仲良くなりたいという奏太の想いを感じとったのだ。
191 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/07(土) 22:23:28.53 ID:vKQjx0qW0
奏太は真衣の細い首筋を唇で愛撫を施しながら、胸を同時に責める。
真衣 「えっ!? あ、あの、そぉたさ……ぁっ ♡ ひぅっ ♡ くすぐったいれす ♡」
胸を触られ、さすがに驚いた真衣だったが、首筋の愛撫に頸から肩にかけ、そわそわとしたなんとも言えない、もどかしい快感が巡り悶える。悶えている真衣の姿に、奏太の中で初めてムラムラするという劣情が芽生えた。それに伴い、股間も熱くムクムクと膨らんでいく。しかし、奏太は気づかないまま、真衣のワンピースを捲り上げる。
真衣 「きゃぁあっ!! そうたさんっ!! あの!! まってっ!?」
真衣は恥ずかしさで一気に全身の熱をあげ、涙を浮かべながら悲鳴をあげる。それでも、身体は抵抗らしい動きはみせず、奏太のなすがままになっている。
幼く柔らかな白い肢体に身につけている下着、下は女児らしいフリルとリボンがあしらわれており、上はまだ成長途中により、固定するようなブラジャーではなく、シンプルなスポーツタイプを着用しているようだ。
真衣 「見ないでください!! みないで!! みないでぇ……っ」
真衣は顔を両手で覆い、頭を振る。しかし奏太はひとり、うっとりと吐息を漏らす。
奏太 「どうして? こんなに魅力的なのに……もっと見せて欲しい……」
真衣 「ぅああ……っ」
ブラジャーをグイッと上にズラし、膨らみはじめたばかりの胸を晒してしまう。
真衣 「〜〜〜〜ッッ!!」
奏太 「真衣さんのおっぱい可愛いね」
真衣 「痛い! 痛いですっ!! 奏太さんっ!!」
奏太 「え?」
両手を使い、下から押し上げるようにしながら、真衣の胸を揉む。すると、真衣は痛みを訴える。そして、奏太も気づく。淫魔の胸になかった硬いモノが、真衣の乳輪周りには存在していることに。
奏太 「この……硬いのは……?」
真衣 「痛ッ!!」
胸が成長する過程で乳腺の発達に伴い、その乳腺が密になることでできたしこりだ。経年で柔らかくもなり、脂肪も付けば痛みはなくなりもすが、まだそれを覆うだけの脂肪も年月も経ってないため、触れれば痛みが生じる。
奏太 「ご、ごめんなさい……」
痛がるようなことをしてしまったというショックに、今度は奏太が両手で顔を覆った。なにをするにも淫魔は気持ちがいいと言っていたために、真衣もそう言ってくれるだろうと思っていただけに、ショックは甚大だ。
淫魔 (あー……人間の子供の身体って複雑なんだなー……)
淫魔 (おっぱいなんて、揉まれたら気持ち善くなっちゃうのが淫魔なんだもーん)
セックスを焚きつけた本人は無責任にもそんなことを考えていた。そこで、淫魔はほんの少しの魔力を真衣に施す。淫魔は知っている。奏太と真衣がお互い好きあっていることに。真衣からも奏太と同じく、精気の香りが甘酸っぱいのだ。それも、奏太と向かいあっているとき、それが強まる。まだ戸惑ってはいるが、奏太から受けている今の行為も、嫌がっていないことも知っている。
淫魔は後押しの魔力を注いだに過ぎない。
真衣 「あの……大丈夫、です……」
弱々しく、真衣は言葉を紡ぐ。奏太は顔をあげ、真衣をみる。真衣は両腕を抱くようにして胸を隠して顔も逸らしていた。しかし、淫魔の魔力で真衣の本心を強めたことで、真衣は両腕を開き、胸をもう一度奏太の前に晒した。奏太の目を真っ直ぐ見つめる。
192 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/07(土) 22:31:53.18 ID:vKQjx0qW0
うとうとしてた上げ直し
193 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/07(土) 22:33:13.18 ID:vKQjx0qW0
奏太は真衣の細い首筋を唇で愛撫を施しながら、胸を同時に責める。
真衣 「えっ!? あ、あの、そぉたさ……ぁっ ♡ ひぅっ ♡ くすぐったいれす ♡」
胸を触られ、さすがに驚いた真衣だったが、首筋の愛撫に頸から肩にかけ、そわそわとしたなんとも言えない、もどかしい快感が巡り悶える。悶えている真衣の姿に、奏太の中で初めてムラムラするという劣情が芽生えた。それに伴い、股間も熱くムクムクと膨らんでいく。しかし、奏太は気づかないまま、真衣のワンピースを捲り上げる。
真衣 「きゃぁあっ!! そうたさんっ!! あの!! まってっ!?」
真衣は恥ずかしさで一気に全身の熱をあげ、涙を浮かべながら悲鳴をあげる。それでも、身体は抵抗らしい動きはみせず、奏太のなすがままになっている。
幼く柔らかな白い肢体に身につけている下着、下は女児らしいフリルとリボンがあしらわれており、上はまだ成長途中により、固定するようなブラジャーではなく、シンプルなスポーツタイプを着用しているようだ。
真衣 「見ないでください!! みないで!! みないでぇ……っ」
真衣は顔を両手で覆い、頭を振る。しかし奏太はひとり、うっとりと吐息を漏らす。
奏太 「どうして? こんなに魅力的なのに……もっと見せて欲しい……」
真衣 「ぅああ……っ」
ブラジャーをグイッと上にズラし、膨らみはじめたばかりの胸を晒してしまう。
真衣 「〜〜〜〜ッッ!!」
奏太 「真衣さんのおっぱい可愛いね」
真衣 「痛い! 痛いですっ!! 奏太さんっ!!」
奏太 「え?」
両手を使い、下から押し上げるようにしながら、真衣の胸を揉む。すると、真衣は痛みを訴える。そして、奏太も気づく。淫魔の胸になかった硬いモノが、真衣の乳輪周りには存在していることに。
奏太 「この……硬いのは……?」
真衣 「痛ッ!!」
胸が成長する過程で乳腺の発達に伴い、その乳腺が密になることでできたしこりだ。経年で柔らかくもなり、脂肪も付けば痛みはなくなりもするが、まだそれを覆うだけの脂肪も年月も経ってないため、触れれば痛みが生じる。
奏太 「ご、ごめんなさい……」
痛がるようなことをしてしまったというショックに、今度は奏太が両手で顔を覆った。なにをするにも淫魔は気持ちがいいと言っていたために、真衣もそう言ってくれるだろうと思っていただけに、ショックは甚大だ。
淫魔 (あー……人間の子供の身体って複雑なんだなー……)
淫魔 (おっぱいなんて、揉まれたら気持ち善くなっちゃうのが淫魔なんだもーん)
セックスを焚きつけた本人は無責任にもそんなことを考えていた。そこで、淫魔はほんの少しの魔力を真衣に施す。淫魔は知っている。奏太と真衣がお互い好きあっていることに。真衣の精気も奏太と同じく、精気の香りが甘酸っぱいのだ。それも、奏太と向かいあっているとき、それが強まる。まだ戸惑ってはいるが、奏太から受けている今の行為も、嫌がっていないことも知っている。
淫魔は後押しの魔力を注いだに過ぎない。
真衣 「あの……大丈夫、です……」
弱々しく、真衣は言葉を紡ぐ。奏太は顔をあげ、真衣をみる。真衣は両腕を抱くようにして胸を隠して顔も逸らしていた。しかし、淫魔の魔力で真衣の本心を強めたことで、真衣は両腕を開き、胸をもう一度奏太の前に晒した。奏太の目を真っ直ぐ見つめる。
194 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 04:35:29.20 ID:wn0uUSdH0
真衣 「あの……大丈夫、です……」
弱々しく、真衣は言葉を紡ぐ。奏太は顔をあげ、真衣をみる。真衣は両腕を抱くようにして胸を隠して顔も逸らしていた。しかし、淫魔の魔力で真衣の本心を強めたことで、真衣は両腕を開き、胸をもう一度奏太の前に晒した。奏太の目を真っ直ぐ見つめる。
真衣 「嫌ではないんです……むしろ……」
真衣 「もっと……触って……ください……」
真衣 「気持ちいいこと、奏太さんから知りたい……です……」
真衣は奏太の手を取ると、その掌にキスをする。
奏太 「真衣さん……っ?!」
戸惑う奏太の掌に頬擦りをし、潤む瞳が奏太を射抜いた。
真衣 「教えてください、奏太さん」
奏太 「ま……い、さ……」
プツンッ──と、奏太の理性は切れた。
鼓動は早鐘を打ち、呼吸は乱れ、身体の熱は急激に上がり、汗が吹き出し、純真さを失ったギラギラとした野獣の眼光を宿し、股間の化け物はゲームでみるような爆発寸前の爆弾のように拍動をはじめ、鋼の如く硬くなり、狼の遠吠えの如く仰け反った。血と肉、思考に至る全身が、狂ってしまいそうなほどに真衣を欲している。
奏太は真衣の唇を舐め、甘噛みし、驚きに口が少し開いた隙をみて舌をねじ込んだ。
ぬ゛ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ る っ ♡ ぞ ろ゛ろ゛ろ゛っ ♡ ぬ゛ぽ ん っ ♡ ♡
真衣 「そぉたさ……はぶぅっ、ぷぁっ♡ ん゛ん゛ゔ っ ♡ んゃふんっ♡」
先ほどの真衣を喜ばせようとしていた思いやったキスとはまるで違う。一方的身勝手に真衣を喰い破ってしまいそうなほどに荒々しいキス。そんな中、奏太が腹部を卑らしく撫でまわしてやれば、擽ったさに真衣の腰が大きく淫らにうねった。
195 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 12:51:15.89 ID:wn0uUSdH0
真衣 「ふぁあ……っ ♡ くひゅぐっひゃ…… ♡ はぁあっ ♡」
真衣の声からは甘いながらも歓喜が隠しきれず滲み出している。こちらもなかなかの獣を飼っているようだ。
奏太 「真衣さん……気持ちいい?」
先ほどの痛がらせてしまったことが気がかりで訊ねる。しかし、真衣は奏太の心配が無駄であると答えるような笑顔をみせる。
真衣 「あぃぃっ ♡ ♡ きもひいいれしゅう ♡ もっろ ♡ もっろ ♡ おひえへくやはい ♡」
真衣 「きもひよふひへくやひゃい ♡ ♡ ♡ ♡」
気付けば真衣は腰を浮かせ、太腿同士を擦り合わせてもじもじしている。真衣のその様は扇状的で、奏太の化け物もピクピクとひくついてしまうほどだ。
奏太 「お股どうしたの?」
淫魔に筆下ろしをされてはいても、性知識でいえばまだまだ無知も同然の奏太は、デリカシーもなく訊ねてしまう。
真衣 「にゃんやか……こかんがヘンにゃんれひゅ ♡ ムジュムジュしえ、くしゅくしゅっておとあしゅゆんえしゅ……♡」
ムズムズして、くしゅくしゅと音をたてるという言葉に、奏太の頭に疑問符が浮かぶ。ソレを確かめようと、奏太は腹部を撫でまわしていた手を股間へと狙いを変える。
ぬ ち ゅ っ ♡
真衣 「ぁっ ♡ ♡」
奏太 「???」
淫魔の授業では、下着越しの愛液に触れていなかったために、音の正体が愛液によるモノだと気付くことができなかった。愛液に気付くことはできなかったが、真衣が嬉しそうにしたことは理解できたので、そのままグリグリと陰部を刺激する。
196 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 12:52:13.38 ID:wn0uUSdH0
真衣 「きゃひっ ♡ ん゛ぁ あ あ っ ♡ ♡」
腰を前へ突き出し、カクカクと痙攣する。本格的に真衣も発情しているようだ。第二次性徴期が来ている真衣の子宮は雄と子種を欲し、疼いている。奏太も求められていることを感じ取ったのだろう。下着を下ろせば、陰毛が薄く生えており、ぴっちりと閉じた陰部がお目見えする。陰部から分泌された粘着質な体液が卑らしく下着を汚していた。
真衣 「はぅう……み、みにゃひれぇ……!!」
陰部を見られること自体が恥ずかしいことではあるが、それよりも真衣にとっては、陰毛の生えた陰部であることが問題なのである。大人に成長した証のひとつであるとはいえ、あらぬ場所から毛が生えたのだ。年頃の少女にとって忌むべきモノである。
奏太 「真衣さんのアソコに毛がある……なんだろう……興奮、しちゃう……」
目は大きく見開かれ、食い入るように熱視線を注ぐ。いっそ視姦である。真衣は羞恥心に身体を震わせるのと同時に、膣は熱くなり、愛液がじゅんじゅんと染み出していく。真衣には見られることが嫌なのか、辱められる悦びを感じているのか解らなくなってしまう。
真衣の混乱など露ほどもしらない奏太は、陰核にそっと触れる。
真衣 「いやあああっ?!?!」
真衣は高い悲鳴を上げ、腰を大きく跳ね上げ、下肢をガクガクと震わせた。
奏太 「えっ?! えっ?!」
真衣じしんですら触れたことのない陰核。はじめて触れられたソコは異常なまでに敏感で、電流を流されたかのようなビリビリとした痛みが生じる。確かに“痛み”ではあるのだが、もう一度味わいたくなり、おかわりを欲してしまう甘やかな痛み。
真衣の悲鳴に、また痛がらせてしまったのかと涙を溜めながら戸惑い、てをはなす。
真衣 「あっ、あっ! やめにゃいえ……もっろさぁって……」
奏太 「え?」
真衣 「もっろ、さぁってくやはい…… ♡ いたくえ、きもひいいんれひゅ ♡」
真衣はとろとろに蕩けた顔をしながら、ヘコヘコと腰をくねらせ、ゆるゆるのお口で奏太におねだりをする。小学生にして才能あるドスケベド淫乱である。
奏太 「触っていいの?」
真衣 「はやくっ ♡ はぁくぅぅ ♡ ♡」
真衣は奏太の手を取り陰部へと導くと、自らヘコヘコと腰を振りマーキングのように陰部と愛液を擦りつける。
197 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 20:09:53.54 ID:wn0uUSdH0
奏太 「ぁ……真衣、さん……っ ♡」
奏太の指が膣内へと侵入し、陰核に舌が触れる。
真衣 「ひぎぃいいぁああゃぁああっ?!?!」
陰核の痺れに耐えられない真衣の下肢は激しくガクガクと揺れ、震え、腰を前に突き出す形で硬直してしまう。
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ っ ♡ ぬ ち ゅ む ち ゅ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ ♡
ぬ る ぬ る ♡ ぬ ろ ぬ ろ ♡ れ る れ る ♡ ち ゅ る ち ゅ る ♡ ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ っ ぽ ん っ ♡
真衣 「痛゛ッ ♡ ん゛ぎ ぃ ぃ ぃっ ♡ い゛だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛ご お゛お゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ ♡ ♡」
淫魔からのアドバイスどおり、奏太は念入りに膣内を解す。敏感な陰核も優しくつつき、舐り、吸い上げれば、痛みと快感の合さる感覚に翻弄される真衣は、涙を流しながら喘いだ。
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡
真衣 「ぁ ひ っ ♡ ♡」
奏太 「ぷあっ?! な、なんだコレ?!」
♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ぴ ゅ っ ♡ ぴ ゅ る っ ♡
突如、真衣の尿道から潮が迸る。尿の噴出に奏太は戸惑い、真衣は快感に飲まれ、唾液を垂らしながら下肢を小さく痙攣させるばかりで自分がどうなっているのか理解できていないようだった。床や自分たちの服をぐっしょりと濡らしてしまい、奏太はおろおろする。
真衣 「あへぇ…… ♡ はへへぇ……っ♡ ♡」
奏太 「ど、どうしよう……」
淫魔 「んっふ ♡ 良かったねぇー ♡ 気持ち善過ぎて潮噴きしちゃったねー ♡」
クローゼットから出てきた淫魔は楽しそうにしながら奏太と真衣の前で座りこむと、真衣の陰核を爪先でツンツンとつついた。真衣の腰がひくんと浮き上がり、アヘ顔でニヤニヤと笑みを浮かべる。どうやら真衣の意識は夢心地にあるようだ。
真衣 「ぉ゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡」
奏太 「コレが潮噴き……?」
淫魔 「そ! キミがとぉーっても気持ち善くしてあげられた証拠だよ ♡」
淫魔 「でも、もっと柔らかくしてあげないとだからね♪」
淫魔 「キミのおちんぽはモンスター級だから♪」
奏太 「え……そうなんですか……?」
自分の陰茎がモンスター級という評価を受けた奏太は、褒め言葉に取れず、少し気落ちする。
198 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 23:25:50.08 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「褒めてるんだよ? 雄として名誉だよ」
奏太 「そ、そうなんですか?」
淫魔 「悪魔は嘘吐かなーい♪」
ニコッと笑う淫魔をみて、奏太は安心する。
淫魔 「ほら、おまんこが気持ちくしてってキミを待ってるよ?」
奏太 「あ、うん。続けるね? 真衣さん」
真衣 「そ……たさ……♡」
奏太は膝立ちになると、真衣の両脚を肩に掛け、陰部が天井へ向くように腰を持ち上げ、太腿を両腕で抱き抱える。奏太はまんぐり返しの状態で、膣にむしゃぶりついた。
に ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぷ に ゅ ぷ っ ♡ ん゛ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
真衣 「ぁはぁぁあああっ ♡ そぉたしゃんに ♡ アショコお ♡ たべやえてううううっ ♡」
奏太に膣内を舐めまわされていることに愉悦した真衣は、奏太に向けて盛大に潮を噴き上げ、自分の顔にも大量に降り注いだ。
奏太 「わぷっ?! ふぁ……真衣さん、気持ちいいのかな?」
淫魔 「んふっ♡ キミにおまんこしゃぶられて嬉ションしちゃったみたーい ♡ エロ可愛いーっ♡」
真衣 「もっろにゃめでぇ ♡ そぉたしゃんんんっ ♡」
すっかりと快楽の虜となっている真衣は、顔にかかる潮も気にすることなく、淫らに奏太に続きを求める。真衣から求められることに高揚した奏太は、まだ解放していない化け物をさらに肥大化させ、汗や尿に塗れながらも懸命に奉仕を続ける。
真衣の嬌声、荒い吐息、膣と愛液を舌で愛撫することで発される水音が部屋の中を満たす。
♡ ♡ き ゅ う う う う っ ♡ ♡
真衣 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ぃッ ♡ ♡ ぁぁッッ♡ ♡」
何度目かわからない絶頂を味わった真衣の身体は、全身が性感帯にでもなってしまったかのように、どこに触れても過敏に反応をみせるまでになっていた。そろそろ頃合いだろうと、淫魔は口角を上げる。
199 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/08(日) 23:27:21.42 ID:wn0uUSdH0
淫魔 「これだけ丁寧で念入りに解したし、イケそうかなー?」
淫魔は真衣の膣内に指を2本挿し入れ、掻き回す。
真衣 「ぁへぇぇはぁぁあんっ ♡」
淫魔 「良かったね♪ キミのおまんこに、サイキョーでサイコーなおちんぽが挿入っちゃうよ♡」
淫魔 「気持ち善過ぎて、天国にイッちゃうかも♡」
淫魔の囁きに、真衣は期待で子宮を疼かせる。指や舌でアレだけ善がってしまうのならば、陰茎なんて挿入されてしまったら、淫魔のいうように、強い快楽による本当の意味での昇天をする恐れはある。
“先ほどから聴こえる女の声はなんだろうか?”と、熱に浮かされまともに働かない真衣の脳の中に、淫魔の存在はいなかった。正体不明の声だけが、ずっと聴こえ続けている。
淫魔 (おまんこをしっかり、とろとろにはしたけどー……はじめての挿入があのモンスターだもんなー)
淫魔 (不安だから、痛くないようにしたげよ)
挿入時に痛まないようにと、淫魔は魔力を使い、痛みを快感に置換する魔法を施した。
淫魔 (んー……ついでにー……)
淫魔はもうひとつ魔力を消費する。
淫魔 (少年のおちんぽじゃないと、なーんも感じないし、マグロになっちゃう呪いかけちゃった)
余計なことをしたかもと思ったが、まぁいいかとテキトーに気持ちを切り替える。
200 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/09(月) 22:37:36.62 ID:3R0gPVztO
♡ ♡ ぶ る る ん ♡ ♡
真衣 「ふわわ…… ♡ ♡」
押し込められていた下着からの解放に、化け物級のイチモツは悦び勇んで跳ねるように飛び出した。雄々しく上向く大きな鬼頭。研ぎ澄まされた笠の高いカリ。奏太の腹に鬼頭が触れるほど猛り狂い反り返った太い筒。奏太の見た目にそぐわぬ凶悪な陰茎に、真衣は恐ろしさよりも、優秀な雄の遺伝子を求める本能で雌の血が騒ぐ。子宮が熱くズクズクと強く疼き、愛液がこぽりと膣口から垂れ出し、陰部を汚した。
真衣 「奏太さんのおちんちん…… ♡ おっきい…… ♡」
真衣の口で真衣の声でおちんちん”という下品な単語が飛び出したことに加え、奏太の怪物をみて“おっきい”という、雄として満点大歓喜の評価をもらったのだ。奏太の心と陰茎はピクンと跳ねる。
奏太 「真衣さん……挿入れても大丈夫かな?」
真衣 「はい ♡ はやく ♡ そのおちんちんをください ♡」
奏太は昨晩のように手間取ってしまうかもと不安になりつつ、鬼頭を膣口へと充てがった。
真衣 「んぁあ……っ ♡」
鬼頭の先端が挿入る。まだそれだけだというのに、真衣の全身には期待で鳥肌が立っていた。
ず、ず ず ♡ ず ぬ゛ぬ゛♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ♡
真衣 「ひぃぃぃいぁぁんッッ♡ ♡」
奏太 「ぉぉおおおっ ♡ 真衣さんのおまんこ ♡ キツキツで ♡ おちんちん ♡ きもちいいよぉぉっ ♡ ♡」
怪物を受け入れた膣内はパンパンになり、少し動いただけで互いの粘膜が擦れあい、快感に腰が震え、力が抜けてしまいそうになる。それでも、奏太は真衣に気持ち善くなって欲しい一心で、上から押し込むように律動をはじめる。しっかりと卑らしく結合部から出入りを繰り返す怪物が、ふたりの瞳に映し出される。
ば ち ゅ ん っ ♡ ぬ゛ ち ゅ ん っ ♡ パ ン ッ ! パ ン ッ ! ど ち ゅ ん っ ♡
真衣 「んぎぃいッッ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ いひぃっ ♡ ひぎぃぃぃっ ♡ ♡」
奏太 「真衣さん ♡ 真衣さん ♡ あっ ♡ ぁはっ ♡ 気持ちいいよ真衣さん♡ ♡」
淫魔のミミズ千本を備えた名器と比べてしまうと、包まれ、纏わりつく気持ち善さはないものの、やはり好きな相手の中に挿入しているという得難い至福による快感があることは間違いない。奏太は真衣の名前を呼びながら腰を打ちつける。
201 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/09(月) 22:40:51.59 ID:3R0gPVztO
怪物が押し込まれ、膣肉を抉る度、真衣からはしたない声が上がり、怪物をキツく締め付ける。しかし、どこからか鉄の香りがすることに奏太は気付く。陰茎を半ば引き抜けば、愛液と混じった赤いモノが付着しているのが目に入る。
奏太 「これ……血……?」
淫魔 「んふっ ♡ 彼女の処女膜を、キミのおちんぽがブチ破ったんだよ ♡ キミが彼女のはじめてのエッチの相手で、彼女のはじめてを奪った あ・か・し ♡」
淫魔 「怪我してるワケじゃないから、続けてあげて ♡」
淫魔の魔法により、痛みを快感に置換したことで、本来ならあったはずの破瓜の痛みを真衣は感じなかったのだ。むしろ、置換したことで破瓜は壮絶に気持ち善くなっていたことだろう。
真衣 「やらぁ……とまやにゃひえ ♡ そぉたひゃんにょ、ほひんひん ♡ もっろくやはい ♡」
元々が膣いっぱいであるにもかかわらず、真衣の膣肉が奏太を逃すまいとするかのように、いっそう強く締め付ける。
奏太 「ふぁあっ ♡ 真衣さんと、真衣のおまんこが ♡ ぼくを欲しがってる ♡ ♡」
求められているという優越感に奏太は取り憑かれてしまう。奏太は真衣の両のふくらはぎを掴むと、性器が繋がったまま真衣の身体をくの字に曲げてしまう。胸と太腿が接するまで曲げられているため、腹部の圧迫が凄まじい。
真衣 「ふはっ!? は、ふぅううっ……っ!!」
腹部を圧迫されてしまい、一気に空気を吐き出し、苦しさに呻く。しかし、奏太はそれに構わず、再び奥へと押し進み、真衣の身体を揺すりはじめた。
奏太 「真衣さん ♡ 真衣さん ♡ 真衣さん ♡ 好きだ ♡ 真衣さん ♡ 好き ♡ 好きだよ ♡ 真衣さんんんんっ ♡ ♡」
真衣 「あ゛っ ♡ はぐぅ ♡ あがぁあっ ♡」
腹部の圧迫が苦しくありつつも、それを凌駕する怪物に膣口に捩じ込まれ、襞と膣肉を刮ぎ落とさんばかりの擦れあう快感に、真衣の理性は飲み込まれていく。
♡ ♡ ご っ っ ち ゅ ん っ ♡ ♡
真衣 「は、がぁっ?! あっ、かはっ!!」
奏太 「?! おちんちんが……何かに当たった……?」
ふたりの想いが重なった結果なのか、真衣の子宮口が下り、奏太の鬼頭が行き当たった。子宮口への強い衝撃に、真衣の視界は明滅し、脚は指先までピンと伸び、そのまま引き攣ってしまう。
淫魔 「あらー♪ 子宮口と鈴口でキスしちゃったかなー♪」
淫魔 「彼女ってば、キミとの赤ちゃん欲しいって ♡」
奏太 「赤ちゃん……? できるの?」
淫魔 「彼女もキミもまだ身体ができあがってないみたいだからなー」
淫魔 「今はムリかな」
奏太 「そっかぁ……」
淫魔と会話しながらも、奏太の動きは止まらない。何度も何度も、怪物は子宮口を襲撃する。喉も引き攣ってしまい、真衣から声は上がらないが、膣内は怪物を満足させようとキツく締め付ける頻度があがっていく。ほどなくしいよいよ奏太の絶頂が近づいていく。
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 01:05:08.33 ID:Qn6dS1xQO
普段クールな子がとろっとろに溶けちゃってるのほんとえっどい
203 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 14:21:09.98 ID:GmAfkVtn0
>>202
奏太君限定のビッチビチのビッチちゃんになってもらおうじゃありませんか!
204 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 14:22:10.89 ID:GmAfkVtn0
奏太 「あっ ♡ あっ ♡ きのうの……きてるぅ……♡」
奏太 「あっ ♡ あはっ ♡ ぁぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡
真衣の中で奏太は絶頂する。まだ精通をしていないため、真衣の中に残るモノはない。それでも、繋がりあったという事実は消えない。
奏太 「真衣さん、気持ち善かった?」
真衣 「ふへぇ…… ♡」
快感の余韻に浸る真衣に、奏太の声はまともに届いておらず、返事はない。奏太は真衣から怪物を引き抜き、部屋と自分達の状態を見て青褪める。
奏太 「……大変だぁ」
真衣 「……う……さん……」
部屋の片付けを考え嘆いていると、真衣が奏太の脚にしがみついた。
奏太 「真衣さん? どうしたの?」
真衣 「まだぁ……足りません……」
真衣は奏太の怪物を掴んだかと思えば、口を開いて舌を伸ばした。
淫魔 「んふっ ♡ お熱いですなー ♡」
奏太 「ままま真衣さんっ?!」
真衣 「ぺちゅ ♡ ぬろろ ♡ んふぅ……♡ はぁ……♡ れろぉ♡」
奏太とのセックスを熱望するあまりに、真衣の発情は治らず、愛おしそうに怪物にご奉仕をする。
真衣 「あむぅ ♡ じゅっぷ ♡ ぢゅぷぷっ ♡ ぐちゅるっ ♡」
奏太 「ひゃんっ ♡ ぁあっ ♡ 真衣さんんっ ♡ はぁあっ♡」
人体の規格外である陰茎全てはムリだったが、鬼頭だけでも小さな口いっぱいにして頬張り、うっとりと舐め回す姿は、まるで娼婦である。
鬼頭から口を離すと、真衣の唇と鬼頭の先端は細い糸で繋がっていた。
205 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 14:22:51.84 ID:GmAfkVtn0
真衣 「んぷっ ♡ もっと……もっと奏太さんのおちんちんで、私のお腹の中を気持ちよくしてください♡」
奏太 「はぁあ……っ♡ もちろんだよ!! もっとたくさんセックスしよう!!」
犬であれば尻尾を大きく振っていそうなほどの興奮をみせながら、奏太は真衣を押し倒し、復帰したバキバキの怪物を再び真衣の中へと放った。
♡ ♡ ぬ゛ ぷ ん っ ♡ ♡
真衣 「ひぁぁあああんっ ♡ ♡ 奏太さん ♡ 奏太さん ♡ 好きですっ ♡ 大好きですぅううっ ♡ ♡」
真衣は奏太を掻き抱き、両脚で奏太の腰をホールドすると、真衣から奏太にキスをした。真衣からの言葉と行動でのアプローチに、奏太も熱烈なキスと苛烈なピストンで応える。
幼い身体で刺激の強い快楽を覚えてしまった為に、歯止めなんて利かない。何度も絶頂を味わうが、足りないとばかりにふたりは激しくまぐわい狂い続ける。
真衣 「ん゛ん゛ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛う゛う゛っ ♡ お゛お゛お゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡」
真衣 「まらイギまぢゅううううっ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ う゛う゛う゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ♡ イ゛グ ♡ イ゛グ ♡ イ゛グ ♡ イ゛グ ぅ ぅ ぅ う う ん゛ほ お゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡
奏太 「ぼくもイクよ…… ♡ 真衣さん♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡
奏太 「真衣さん、好きです。付き合ってください」
真衣 「あい ♡ もひよんれひゅ ♡」
奏太の告白に真衣も答える。順序は間違っているが、晴れて恋人になれたようだ。同時に果てたふたりは抱き締め合いながら、恋人になれた幸福感と、セックスの余韻に浸っている。
淫魔 「んふふっ ♡ おふたりさん、末永くお幸せにー ♡」
最後まで見守った淫魔は窓から立ち去った。
206 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 14:23:44.86 ID:GmAfkVtn0
淫魔 「久しぶりに魔力使ったから疲れたなぁ……」
淫魔 「お腹空いたけどー……夜まで寝て誤魔化そーっと」
淫魔 「おやすみー」z z z
207 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 14:28:40.96 ID:GmAfkVtn0
21時に安価とりまーす。
>>38
で初めての女の子ですねー!!やったーっ!!
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 15:21:15.26 ID:vR7RdJ5HO
おつ。
終わるまで邪魔にならないように待機していたけど
>>186
で引っ込めていたキャラ案を供養をかねて投げてみるテスト
性別:女の子
身体的特徴:腰まで届く艶やかな長い黒髪。冷たさを感じさせる切れ長で青い瞳。雪のように白い肌。神秘的な雰囲気がある美少女。小柄で華奢な体格でありながら一般的な男性のモノなら包みこめる程の爆乳の持ち主。パイパン。
好きなプレイ:無知シチュ、インピオ、快楽堕ち
ロリ巨乳キャラ。もしかしたら別の機会に再利用するかもしれない。
209 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 17:51:43.98 ID:GmAfkVtn0
>>208
プロフありがとうございます!
こういうの見るの楽しいですよねー!
性教育成分多めにしたんで、おっぱい成長途中な子にしちゃいました。ロリ巨乳もええよなぁ!
210 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 17:52:20.07 ID:GmAfkVtn0
〜おまけ〜
茜色に包まれる教室内。ふたつの影が揺れる。
真衣 「そぉたひゃん ♡ わらひにょおみゃんこを、そぉたしゃんにょおにんにんれ、かあいぁっえくやはい ♡ ♡」
普段は気品もありながらキリッと整った顔立ちをした少女なのだが、今は口許からだらしなく唾液と舌を垂らし、とろとろに蕩けた雌の表情で、もうひとつの影の上に跨り、呂律の回らない口で卑猥なおねだりをしている。
もうひとつの影の正体である少年も、少女と見間違うほど可憐な容姿をしているが、股間のブツは見る者が恐れ慄いてしまうか、漲る生命力と屈強さに魅了されてしまうかという、ある意味では神々しさを感じてしまう陰茎を携えているのだ。
奏太 「もちろんだよ、真衣さん ♡ 腰あげて?」
真衣 「はひ ♡」
真衣は奏太の指示に従順に従い、腰を浮かす。スカートの中に手を入れ、下着を下ろせば、愛液でぐしょぐしょになっている。
奏太 「キスだけでこんなにパンツ汚しちゃったの? 真衣さん、ホントにセックス大好きなんだね」
真衣 「ちあいまひゅ! そぉたひゃんがライシュキで、そぉたひゃんのおひんひんあ、シュキなんれひゅ!」
奏太 「ぼくが大好きっていうのはスゴく嬉しいよ。 ぼくも真衣さんが大好きだからね……でも、ぼくのおちんちんが好きって、やっぱりそれってセックスが好きなんでしょ?」
真衣 「ふゃぁあん…… ♡」
奏太は愛液に満たされ、熱くなっている真衣の中に指を挿入し、耳朶に唇を触れさせながら囁く。まだ声変わりを迎えていない、性別不明の中世的な声で囁かれた真衣は、耳から脳を犯されているような心地に、子宮を疼かせる。
211 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 17:53:22.06 ID:GmAfkVtn0
奏太 「セックスが好きじゃないなら、やめる? おちんちん舐めるだけにする?」
真衣 「あっ、あっ!! ライシュキれしゅううっ!! シェックシュしたいれしゅうううっっ!!!!」
真衣 「そぉたしゃんにょ、おひんひんれ、おみゃんこたくひゃんジュポジュポハメハメしえくやはいぃっ!!」
真衣はイヤイヤと首を振り、腰を激しく揺らし、奏太の指に膣肉を擦りつけおねだりをする。
奏太 「素直にセックス好きって言えて偉いね、真衣さん」
真衣 「そぉたしゃんのいじあゆ……」
奏太はニコニコしながら真衣の頭を優しく撫でると、真衣は拗ねているようで、ニヤニヤが抑えきれない表情をしながら、奏太の肩に頭を預ける。
奏太 「挿入れようか」
真衣 「あい♡」
真衣は腰を浮かすと、奏太の指とさよならをし、何倍もの体積差のある陰茎を膣内へと迎え入れた。
♡ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ず ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
真衣 「ひぁあああはぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
高く甘い淫靡な悲鳴と、椅子の軋む音が、静かな教室に響き渡る。
他の生徒と授業を受けているだけだったはずの教室。それが今、自分の席の椅子に奏太が下半身を晒して座り、その上に自分が性器を貫かれながら跨り、人には言えない情事に耽ったこの椅子で、明日も何食わぬ顔をして座り、何食わぬ顔で授業を受けるのだ。頭が沸騰するほどの背徳感に興奮がおさまらない真衣は尋常ではないほどの愉悦に溺れる。
なにも知らない子供には戻れない。奏太と、奏太の怪物がなければ生きていけない身体にされてしまったのだ。まだ十にも満たない歳で色情魔とは、本人はそうは思っていないとしても、不幸なことだ。
小さなふたつの体躯が茜色の中で淫らに揺れ踊る。空が暗く塗り変わってしまうまで、最奥で愛し合ったのだった。
〜終〜
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 20:15:13.29 ID:gY10rLqn0
夕暮れ放課後教室のえっちってシチュエーション永久にエロい
普段使ってる机の上・みんなが見てる教卓の前・部活動頑張ってる子たちに見えるかもしれないグランドに向かってる窓に押し付けてバックetc全部好き
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 20:16:24.38 ID:yGJJSI/Ho
こーれ淫魔じゃなくて恋の天使だろ
NTRケアもしてるし、末永くエロエロに!
214 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 20:59:29.94 ID:GmAfkVtn0
>>212
小学生で教室セックスは業が深すぎるぜぇ!
>>213
幸せそうなところを見ると、幸せを感じるタイプの悪魔ですねぇ
215 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 21:00:26.74 ID:GmAfkVtn0
次のターゲットの
>>38
の好きなプレイ(耳・胸責め(される方) 無自覚M)や、プロフィールを参考に、見たいプレイを安価↓3まで
216 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/10(火) 21:02:19.49 ID:GmAfkVtn0
0時まで受付ます!
ここから下3まで
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 21:03:00.38 ID:gY10rLqn0
羞恥心くすぐるような淫語囁きしつつ後ろから貧乳乳首だけをたっぷりローションつけた指で弄ってあげる
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 21:08:59.36 ID:Gb39qET4O
夏の夜風にあたってストレス発散しちゃおうという淫魔ちゃん提案で貧乳スリングショットに着替えさせられて同じようなエロ水着になった淫魔ちゃんと公園やトイレで露出
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 21:09:22.37 ID:BgvMk1toO
縛って動けなくしてイキそうになったら寸止め、を繰り返しておねだりさせることで無自覚Mを真性のマゾに調教
責め方は乳首クリクリしたりおまんこをくちゅくちゅ(膜がある場合は破かないように)
220 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/10(火) 21:21:49.09 ID:GmAfkVtn0
今日はここまで!
今回は台詞案を頂こうと思っていますが、ある程度の流れて見てからの方が考え易いと思うので、しばしお待ちくださいませ!
221 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/09/10(火) 21:23:40.24 ID:GmAfkVtn0
膜があるかどうかをこのレスでコンマ判定
偶数:あり
奇数:なし
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 22:21:13.48 ID:yGJJSI/Ho
この淫魔本当にユーザーフレンドリーでえら!い
223 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 18:56:09.65 ID:nHK1E/gp0
>>222
ラブアンドピース!
224 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 18:56:47.23 ID:nHK1E/gp0
淫魔 「ふゃあー……お腹空いたぁ……」
淫魔 「ううう……こんなに怠いの何年振りだろー?」
淫魔 「今日は近場にしとこー……」
淫魔 「んぁー」
フラフラとしながら飛び立ち、精気の香りを嗅ぐ。
淫魔 「あ……なーんか世に不満がありそーな匂いがするー」
淫魔 「そーいうときはー、エッチで解消すればいいと思いまーす!」
淫魔 「よっし! 行ってみよー♪」
向かった先、ぼんやりと灯りが漏れる窓を見つける。カーテンが綺麗に閉まりきっておらず、中の様子が窺えた。女子高校生が熱心に勉強をしているらしい。どうやら根を詰めてしまっているようで、目の下に隈を作っており、鬼気迫る顔でノートにペンを走らせていた。
淫魔 「今の時代の子供って、大変だなぁ……」
ここ数日、真夜中であるにも関わらず、起きていた子供から精気をもらうことが多かったために、そう感じた。
淫魔 「ここは自分がストレスから救済しちゃいますか!」
淫魔は肩から腕を強ぐるぐると回すと、窓をコンコンと叩いた。
「……?」
目の前の窓から音がしたことに気付き、顔をあげるが、閉まったカーテンが見えるだけで、何もない。そう、何もないはずなのだ。しかし──
コンコン
「ひぃっ?!?!」
二度目のノック音に怖気が走り、歯の根が合わずに歯がガチガチと打ち鳴らされる。
「え……? え……? な、なん……?」
少女はカーテンを開いて外を確認するべきか、知らないフリをしてベッドに潜ってしまうかを迷い固まる。
225 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 18:57:52.88 ID:nHK1E/gp0
淫魔 「ねーねー! あーけーてー! おーねーがーい!」
「きゃああああっ?!?!」
少女は地面を蹴って椅子のキャスターを使って素早く退がった。こんな時間にあり得ない場所からノック音だけでなく、女の声まで聴こえてきたのだから、ムリもない。
淫魔 「むぅ……仕方ない……」
淫魔は魔力を使い、鍵を開けてしまう。
「えっ?! ヤダッ!! なになになになにっ?! こないでぇぇええっ!!!!」
ぶわっとカーテンが盛り上がり、そこからのっそりと人影が覗くと、喉が裂けるのではと心配になるような悲鳴を上げる。つい少し前まで少女が向かっていた机の上に、淫魔が降り立った。
淫魔 「深呼吸しておちついてー! 怖くなーい! 怖くなーい!」
「えぇぇ……な、ダレぇ?!」
涙目になる少女に、淫魔はウインクをして自己紹介をする。
淫魔 「自分は悪魔の淫魔でーす! ストレス漬けのキミを助けに来ましたー!!」
少女は自分の頭を疑った。過度のストレスでおかしくなってしまったために視ている幻覚か夢だろうと、目の前の淫魔を否定した。顔を逸らした少女に淫魔は、机から降りて距離を詰めた。
「ひっ!!」
否定しきれず、近づいた淫魔に引き攣った悲鳴を漏らしてしまった少女は、身体を縮こめる。
淫魔 「こっち見てよー! 自分がキミをストレスフリーにしたげるからー!!」
「わかんないわかんないわかんないわかんないわかんない」
淫魔は少女を抱き締めると、がくんがくんと身体を揺らす。今の状況に少女の頭の中は拳で潰された豆腐のようにぐちゃぐちゃだ。呪文のように“わかんない”と何度も繰り返す。しかし、抱き締められていることで、淫魔の体温を感じた少女は、その温かさで少々の正気を取り戻した。
226 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 18:59:01.56 ID:nHK1E/gp0
「……あったかい」
緊張感が溶け出す感覚と、人肌の癒しの力に驚き、大人しくなる。
淫魔 「いい子だねー。あったかいねー」
「あ……」
少女の頭を撫で、赤子をあやすように身体を揺らす。包まれるような心地よさに、少女は自然と淫魔に寄りかかる。
淫魔 「ね、自分を信じてみない?」
淫魔 「ストレスをなくしちゃお?」
「うん……なくしたい……」
少女の答えに、淫魔は嬉しそうに笑う。
淫魔 「じゃあさ! 外に出よう!」
「え……こんな時間に?」
淫魔 「こんな時間だからこそ、だよ♪」
真面目に生きてきた少女にとって、真夜中の外出は抵抗がある。しかし、淫魔に頭を撫でられたことで気持ちが落ち着いたことも事実。自分を気にかけてくれる人間がいなかったために、自分の中に溜め込んでいくしかなかった、呼吸を忘れるほどの様々な苦しみ。どうみても痴女で不審者でしかない目の前の存在が、呼吸の仕方を思い出させてくれるかもしれないという希望に、賭けてみることにした。
「外、出ます」
淫魔 「うんうん! そんじゃーねー……」
淫魔は魔力で何かを作りだそうとしているようだ。ソレがだんだんと形が見えてくると、衣類であることが解る。しかしその形に、少女は眉を顰める。
227 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 19:00:12.04 ID:nHK1E/gp0
「え? なんか、形がおかしくないですか?」
淫魔 「ん? おかしくないよー?」
淫魔 「できたー♡」
淫魔が作りだしたのは水着。しかも、スリングショット水着である。
「なんですか?! この水着っ!?」
淫魔 「いいから、いいから♪ この水着を着て♪」
「い、イヤです! さすがにこんなの着れません!!」
淫魔 「えー? お揃いで着ようよー!!」
淫魔はおもむろに服を脱ぎ捨てると、たわわな両胸がぷるるんと魅惑的に跳ねる。
「ひっ!? な、なにしてるんですかぁ?!」
淫魔 「なにってー? 着替えるに決まってるじゃーん!」
困惑する少女を尻目に、淫魔は手早く水着に着替えてしまう。
淫魔の抜群のプロポーションによるスリングショットは、淫魔の魅力を存分に引き出しており、相性が非常に良い。乳輪と乳頭が隠せていればいいというような布から余って溢れる横乳、陰部ギリギリまで攻めた股間部分の布のカット、美しい背中のラインと、ふっくらもっちりとした臀部を眺められる隠す気のない布面積ならぬ、紐面積。これを羞恥心なしに着るような人間は稀有だろう。少女は頭を抱えた。
淫魔 「だいじょぶだいじょぶ! 誰かに見られても、自分が魔力で記憶を抜いちゃうしー!」
淫魔 「襲われそーになっても魔力で気絶させちゃうしー!」
「そういう問題じゃないんですよ!」
淫魔 「えー?」
がっかりする淫魔をみて、抱く必要のない罪悪感を抱く。元々は淫魔が自分をストレスから解放するために提案してくれているのだったと思い出す。少女はしばらく低く唸って悩むが、意を決する。
228 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 19:01:44.17 ID:nHK1E/gp0
「わかりまし……た……着ます……」
淫魔 「わーい♪ じゃあ、これ!」
大喜びで水着を手渡す。少女は受け取った水着を広げ、険しい顔をする。着ると言ってしまったが、水着の全容をみると、やはり葛藤してしまう。
「すー……はー……はぁ……」
深呼吸をしてみたが、なにも変わらなかった。それはそうだろう。自棄になってふっきれでもしない限りは、気持ちに変化はつけられない。
「あの……後ろ向いててもらえませんか?」
淫魔 「? なんでー? 着替えてるとこ見してよー」
「い、イヤです!」
淫魔 「んじゃー、手伝ったげよーか?」
「ますますイヤですよッ!!」
淫魔 「えー? なんでぇ?」
少女の心労とストレスが溜まる。こんなことで本当にストレスが発散されるとも思えないと、少女の中で疑いが生まれる。
淫魔 「遠慮しないで」
「ちょ……近いです!! わっ?!」
少女の直ぐ目の前まで淫魔が距離を詰め、少女を壁際にまで追いつめると、両手を壁につき、脚の隙間に片膝を差し入れ、捕獲する。
淫魔 「ほらほら。こんな“常識”なんて鎧は脱いじゃお?」
淫魔 「こんなの着てるからしんどいんだよ」
「あ……うぅ……ま、まって……」
淫魔は少女のパジャマのボタンを外しにかかる。少女は顔や耳まで真っ赤にするが、淫魔の動きを止めることはせず、なすがままになる。ひとつ、ふたつと開いた隙間から肌がじわじわと暴かれていく。
229 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 19:02:49.66 ID:nHK1E/gp0
「はぁ……はぁ……っ」
少女の息が浅く、荒くなる。脂汗が止まらず、全身の熱が上がって肌がほんのりと赤らんでいく。
淫魔 「んふっ ♡ キミ、興奮してるね?」
「え……?」
淫魔 「エッチぃお顔をしてるよー? 脱がされるの気持ちいんでしょー?」
「気持ちいい……? 脱がされるのが……?」
身体の芯から沸々と湧き上がってく擽られるようなゾワゾワや、下腹部がじゅんと熱くなり、なにかが滲み出しているような感覚、耳元でうるさく鳴り響く拍動する音、頭一つ上に意識があるようなぼんやりとする頭。まるで高熱で身体がおかしくなっているかのような、異常な状態だとは思う。これが気持ちがいいのかと言われれば、違うのではないか?
淫魔 「寝るときはノーブラ派なのかな?」
「あ、ヤダぁ……ち、ちがぁ……違うぅ……っ!!」
ボタンを外し終えたパジャマの前を開くと、キャミソール一枚だけの無防備な薄い身体が現れる。キャミソールの上からでも解る胸の突起は、まるで淫魔に触って欲しいと主張しているようだ。実際はただの条件反射による反応なのだが、少女も“触られたい”と膨らんだように思ったのだろう。目に涙を浮かべながら首を振る。
淫魔 「なにが……違うのかなぁ?」
「ひゃあぅぅんっ!!」
尖り布を持ち上げているソコを、淫魔が親指の腹で押し潰しながらグリグリと刺激する。少女は肩を跳ねさせ、可愛らしい悲鳴をあげる。その姿に淫魔は満足そうにニコニコするが、胸から手を離した。
「……え?」
呆気なく手を離されたことに、気の抜けた声を漏らして呆然とする。
淫魔 「ん? どしたの? 早く着替えよーよ!」
「え? え?」
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 20:08:24.73 ID:M1y2uqst0
膜有りとは本当に勉強ばっかり頑張ってきたお堅い子とダイスが言ってる
そんな子にストレス発散方教えてあげる淫魔ちゃんいい子だね
ちょっと真面目な子からドマゾのヘンタイさんになるけどストレス発散できるなら些細なこと
231 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 22:47:51.62 ID:nHK1E/gp0
>>230
そうそう、ドMの変態さんになるほうがまだ健全だから!うん!
232 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 22:50:20.51 ID:nHK1E/gp0
狼狽する少女を置いてけぼりにしたまま、少女を脱がせていく。
パジャマのズボンをずり下ろせば、控えめな下着を身に付けた下半身がお目見えする。
「あぁぅぅう……」
胸から手を離されたからといって、ことが済んだワケではない。このままパンツまで脱がされてしまうのは、ヒトとしての尊厳破壊だ。少女としては阻止したい。そのはずなのだが、身体は動いてくれず、反対に下腹部の熱と、なにかが滲み出している感覚は強まっている。身体の内側で、何ごとかを訴えるようにキュンキュンと疼きだす。
「んぅ……ふぁあ……なに、コレぇ……?」
「股間の奥の方で……なんかキュンキュンして……もどかしいよぉ……」
少女は前屈みになり、もどかしさをどうにかして追いやろうと内腿を擦り合わせる。
淫魔 「んふっ♡ そのもどかしさ、どうにかしたい?」
「わ、解るんですか? コレがなんなのか……」
淫魔に助けを乞うような視線を向け、少女は問いかける。少女の表情は、どう見ても発情して男を誘う女の顔をしているのだが、性的なことに消極的だった少女は、初めて味わう発情という性的な現象に振り回されているようだ。
淫魔 「解るよーん! 自分、淫魔だからー ♡」
「? インマってなんですか……?」
淫魔 「まあまあ! 着替えて外に出たらなんとかしてあげるから!」
淫魔 「ねっ!」
「……わかりました」
腑に落ちないながらも、身体の異変をどうにかしてもらえるのならと、従うことにした。ストレスだけでなく、性欲の発散の仕方も知らない少女は、誰かに頼るしかないのだった。
淫魔 「だったら、ほらほら! パンツ脱いで脱いでー♪」
「う……はぁ……ふぅ……」
呼吸がままならず、頭がおかしくなってしまいそうになりながら、パンツをずり下ろす。すると──
「ぁひっ ♡ ひぁぁあああんっ ♡ ♡」
太腿まで下ろし、臀部を晒したたところで、少女は膝の力が抜けたのか、艶かしい声を上げながら、身体のバランスを崩してしまう。
淫魔 「あっはっ ♡ こんなスゴい子がいるなんて ♡」
233 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 22:51:23.25 ID:nHK1E/gp0
淫魔が少女の肩を掴み、倒れることを防いだ。
少女は絶頂したのだ。臀部が外気に晒された瞬間に、身体の奥──子宮からくる強烈な快感の雷に打たれたことによる絶頂だった。そんな少女の様子を見て、淫魔は確信する。この娘は“とんでもなくドMの素質がある!”と。淫魔は歓喜に震え、舌舐めずりをする。
淫魔 「上も脱いじゃおーかー♡」
「ぁ、あの……っ……はい……」
身体と頭が狂ってしまいそうなほどの熱と疼きに、これ以上の脱衣を拒否しようとしたが、なぜか従う答えを口にしてしまった。淫魔は少女をゆっくりと床に座らせ、手を離す。少女はペタンと床に座ると、床の冷たさに悩ましい声を漏らしながら身体を震わせる。
キャミソールを上に捲しあげれば、少女の裸体の全貌が明らかになる。ひと言でいえば“淫魔と真逆の身体付き”である。肉が付き難いのか、全体的に薄い印象を抱く。そして、胸も控えめに膨らんでいる。その胸の先端は、愛らしいオレンジ味のある桃色をしている。
「あっ……あっ……身体……おかしいよぉ……」
少女は無意識なのか、腰をくねらせ、床に触れている陰部を擦り付けはじめた。
「あっ ♡ これ ♡ いいかもぉ…… ♡」
身体の異常をどうにかできそうな方法を見つけた嬉しさに、少女は床に手を付き、卑らしく腰を揺らして一生懸命に陰唇と膣口を床に押し付け擦り上げる。
淫魔 「ストップー! 今オナったらもったいないー!」
「なんでぇ? 今気持ちよかったのぉ!」
あのまま我を忘れて床オナにハマってしまいそうな少女だったが、それを淫魔が止める。邪魔をされた少女は淫魔に噛みつきかねないほどの怒りのオーラを放っている。
淫魔 「床オナより気持ちくなれるから! だから今は我慢してー!」
「……ホントですかぁ?」
目を細めて疑惑の目を向ける。そんな目線は気にしない淫魔は、少女を立ち上がらせた。少女が座り込んだ場所には、愛液がベッタリと付着し、淫らな行いの痕跡を残している。
234 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 22:52:15.20 ID:nHK1E/gp0
「……あの……この液体ってなんですか?」
淫魔 「え? 愛液だよ? キミが床でオナニーしちゃったからじゃん」
少女の頭が爆発した。頭と身体がおかしくなっていたとはいえ、無意識に自分が人前でオナニーをしていたという事実に、耐え難い羞恥心で爆発した。
「嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ」
淫魔 「ほーら、脚あげてねー」
少女が絶望に苛まれている中、淫魔はせっせと水着を着せていく。
パチンッ!
「きゃんっ!!」
着替えさせ終わると、背中の紐を思い切り伸ばしてから離した。ゴムが軽快に肌を打った音の後、少女の短い悲鳴。ゴムの痛みで我にかえった少女は、淫魔を睨む。
淫魔 「ほらほら! 上にジャージ着て! 公園に行こー!」
「むうううう……」
全く意に介さない淫魔にますますストレスを溜めていくが、ここからどうストレスを発散してくれるのかも気になってしまい、ジャージを受け取るとソレを羽織った。床オナはなかったことにしたいが、気持ちがよかったのもまた事実で、その床オナより気持ちのいいことに、想いを馳せたのだった。
235 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/11(水) 22:56:38.07 ID:nHK1E/gp0
角オナ、床オナするエッチな子ってよくない?
公園のトイレで調教しているときに、言わせたい方に言わせたい台詞を↓3までを06時まで受付
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 23:29:40.97 ID:M1y2uqst0
無様に腰へこして初めての快感に翻弄される角・床オナっ娘いいよねわかる
教室の机とか上り棒みたいな見られそうな場所で夢中になって止まれないのとか好き
台詞は貧乳子が淫魔ちゃんに抱きつかれて淫語色々ささやいて教えてもらう形で言う
小便器の横でまないた乳首勃起させてるのがすぐわかっちゃうHな水着で露出チクニーしてるヘンタイ優等生のこと見、見て、てください…♡
237 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 02:11:24.95 ID:Gyr3xhhy0
淫魔 「ふふふーん♪ ふーん♪ ふんふふふーん♪」
スリングショット水着のまま堂々と、夜の道をクルクル回りながら歩く淫魔と、その後ろをもじもじと着いて歩く少女。
少女は上にジャージを着てはいるが、下は何も履いていない。屈めば臀部は丸出しになり、股間の布部分がヘタに偏ったり食い込みがあれば、陰部もチラリしてしまいかねない。もしも通行人に見られでもすれば、少女は恥ずかしさで心停止してしまう恐れが非常に高い。それだけではない。これだけ扇状的な格好をして出歩いているのだ。悪鬼の者に襲われてしまう恐れも非常に高い。こんな時間に、こんなリスクの高い格好をしているのだから、プレイとしての同意と取られても不思議ではない。
「んぅ……はぁ……ぁ……っ」
少女の股は蜜壷では蓄えきれなくなってしまった蜜を、内腿にまで滴らせてしまっている。内腿を擦り合わせれば、陰部はくしゅくしゅと音を立て、内腿はぬちゅぬちゅと音を立てながら愛液が塗り広げられていく。
床オナを中断され、フラストレーションが溜まりに溜まっている少女だったが、限界がきていた。絶頂が近いのだ。
「あぁ…… ♡ またあの感覚がぁ…… ♡」
歩いている道は住宅街。こんな場所であらぬ声を出してしまっては、色んな意味でご近所迷惑になってしまう。もしもの大事になってしまったときのことを想像し、大衆の目にこの痴態を目撃された光景を描いてみれば、腰がひくんと跳ね、脚がガクガクと震え──
「んんんんっ ♡ ♡ んふぅんんんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
口を手で覆い、なんとか声を抑えながら絶頂する。腰から下が激しく痙攣し、まともに立てずに壁にもたれかかる。自分の身体はどうしてしまったのだろうと、熱が飛んで冴えた頭で考える。
淫魔 「キミはどうしようもないほどのドMちゃんみたいだねー♡」
少女が着いて来ていないことに気づいた淫魔が覗き込んでいた。
「んっ ♡ はぁ ♡ ど……えむ? はぁ ♡」
いきなり人をドM呼ばわりされたのに対し、何故か腹が立たなかった。むしろ、胸が高鳴ってしまったのだ。
「嘘……なんで……?」
淫魔 「んふっ♪ 自覚がないんでしょ? だったら公園に行って確認しよーよ?」
「わっ?! ちょ、待ってくださ……わわわっ!!」
淫魔は少女の手を取ると、引っ張って歩く。その勢いと、まだ足元が覚束ないために、前のめりになりながら着いていく。前のめりになったことで、ジャージが上に引っ張られ、すべすべの桃尻が丸出しになり、その桃尻を左右にふらふり揺らす男を誘惑するド淫乱スタイルで歩くことになったのだった。
238 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 02:16:49.35 ID:Gyr3xhhy0
言わせたい台詞を言わせたい方あれば↓2まで
06時までまだまだ受付
>>236
いい酒が飲めそうだー(下戸)
教室の机なら好きな子の机でしてて欲しいですねぇ
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/12(木) 02:44:32.05 ID:n/fnuwNa0
認めますっ私はおねーさんの言うようにこんなえっちな水着着ておそと歩いてトイレで縛られてこーふんするドマゾですぅ
だから乳首くりくりと指ずぽずぽやめないでぇ
もうイカせてぇ
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/12(木) 11:41:56.87 ID:/eJyfd+QO
お姉ちゃんがいーっぱいお勉強させてあげる
キミが男の子のトイレでエッチなカッコで可愛い乳首おっきくして興奮するマゾだってことも
変態として気持ちよくストレスなくせる方法もね(耳舐め&乳首を摘んだり爪でカリカリしつつ)
241 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 17:48:13.97 ID:Gyr3xhhy0
この話全体的に書き直してぇ……この話終わったら安価取ってから2、3日お休みしますね
242 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 17:49:33.90 ID:Gyr3xhhy0
淫魔 「さ♪ ジャージを脱いでみよっか!」
辿り着いたのは、そう広くない公園。暗くなっている場所がないくらい、しっかりと明るく照らされるくらいには狭い。遊具も多くなく、鉄棒、ブランコ、砂場しかない。この公園を通りすがっただけで、自分たちが何をしているのか丸わかりなのだ。
「……はい」
自分はドMなのかも知れないという疑いが晴れるのか、それとも確信してしまうのか。それを確かめるために、少女はジャージを脱いだ。
ジャージがなくなったことで、夏の夜風が肌を撫でる。火照り、汗を流した肌に心地よい。
海でもプールでもないこんな場所で、水着を着て立っている。しかも、心許ない布面積でギリギリを攻めた頭のおかしい水着である。目の前に立つ痴女ほどメリハリの利いた肉体であれば、まだ着る意味はあるだろう。少女はそう考える。確かに、少女は過食部を探すのが困難に思うほどに、全体的にストンとしている。だからといって、唆らないというわけではない。ぴったりと肌に張り付き、身体のラインをしっかり浮き立たせ、その下の妄想を掻き立たせてくれる役割を果たしているのだから。
「んんん……はぁ……ヤダぁ……」
隠れ場所がトイレしかないオープンな公園。水着姿になった途端、少女は恍惚とした表情を浮かべ、口の端から唾液を垂らしながら臀部を突き出し、その臀部を卑らしくヒクヒクさせている。
淫魔 「気持ちいんでしょ? 誰かに見られるかもしれないスリルに、悶えてるんでしょ?」
「ひぅうんっ ♡」クネクネ ♡
淫魔 「ううん。むしろ、無様でエッチなメス豚な自分をみーんなに蔑んだ目で見て欲しいんでしょ?」
「んぉぉんん ♡」じゅわぁ ♡
淫魔 「ほぉら……罵倒されただけで、はしたなーく上のお口も、下のお口も大洪水」
「はへぇぇ ♡」ビクビクッ ♡
淫魔 「認めちゃいな? キミは虐められたら虐められただけ悦ぶ、スケベで変態で淫乱なエッチな女の子なんだって」
「んぐぉおんん ♡ ♡ ♡ ♡」きゅううううんっ ♡
淫魔 「イッちゃったの? 我慢できないなんて、ダメな子」
「はぁぁん ♡」ヒクヒク ♡ ぐしゅぐしゅ ♡
淫魔 「んふっ ♡ おいで。ちゃんと気持ちーくスッキリさせてあげるから」
「おねがいしまひゅぅ ♡」あへぇ ♡
淫魔に手を引かれ、トイレの中へと入る。充分な換気がされていないためか、湿気を帯びたどんよりと重い空気が漂い、顔を顰めてしまうほどの立ち込めるアンモニア臭。蜘蛛の巣も張り、そこここに小さな虫の死骸が転がっている。用を足し終えたら、直ぐさま出ていきたい有様だ。しかしそんな不衛生なトイレに、わざわざ用を足す以外の目的で赴いたのだ。
243 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 17:50:12.24 ID:Gyr3xhhy0
「わたしは……どうすればいいですか?」
淫魔がなにかする前に、少女の身体はすでにできあがってしまっている。しかし、直接的な刺激はお預けをくらっており、もどかしさがずっと燻り続けている可哀想な状態にある。
淫魔 「じゃあ、この小便器の上部分に手を付いててくれる?」
「はい」
淫魔の指示に従い、小便器に手を付くと、淫魔は少女の陰部を両手で撫でまわした。
く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ち ぬ ち ♡
「ふわぁあんっ ♡」
やっと触れて欲しい場所が触れられたことで、少女は歓喜の嬌声を上げ、痙攣をしながら背を仰け反らせた。しかし、その手は直ぐに離されてしまい、今度は胸を撫でまわしはじめた。愛液を絡め取り、ローションの代わりにしているのだ。
も み も み ♡ ぬ り ゅ ぬ り ゅ り ゅ ん ♡
「あ、愛液を胸に塗りたくられてるぅ…… ♡」
淫魔 「そうだよ。キミがおまんこからたぁーぷり出した、エッチなエッチなお汁だよ ♡」
少女の耳元でゆっくりと、ねっとりとした声色と口調で、自分がどれだけの淫乱なのかを解らせるための言葉を鼓膜と脳味噌の皺へと注ぎ込む。もう一度、愛液を絡めとり、今度は水着に手を差し入れ、乳首を摘みながら捏ねくりまわす。
く りくりくりくり ♡ きゅむきゅむ♡ ピピピピピンッ ♡
淫魔 「こうしてローション代わりに使えちゃうくらい、たっぷり出したね ♡」
「ひぁぁあっ♡ だってぇ…… ♡」
淫魔 「自分の愛液を乳首に擦り込まれてどんな気持ち? 恥ずかしい? 興奮する? 後ろめたい?」
「んんんんっ ♡」
淫魔 「ねーえ」
♡ ♡ ぎゅむうううっ ♡ ♡
「ぁはあああっ ♡ ぜんぶれすぅぅううっ ♡ はずかしくてうしろめたいのにコウフンしますぅぅぅぅうううっ ♡ ♡」
乳頭を弄られて善がるメス豚の鳴き声に、淫魔は御満悦だ。そして、耳元で囁く。
244 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/12(木) 17:51:27.44 ID:Gyr3xhhy0
淫魔 「自分で乳首を気持ちくしてあげよーか? さっきお家で床オナしたみたいにしてみせてよ」
「はひ ♡」
小便器の横に座り込み、淫魔は少女を下から覗き込んだ。少女の表情は酷い有様だった。また、最高に満たされた表情でもある。間違いなく、ストレスという頸木から解放されているのだから。いや、今はむしろ肉体的に頸木を欲しているかもしれないが。
少女は慎ましい胸を揉みしだき、乳頭を摘んでクリクリと愛撫をはじめた。
「はぁんっ ♡ じぶんでこんなことするの……あっ♡ はじめてぇ……あんっ ♡」
淫魔 「んふっ ♡ 公園の汚ーい男子トイレで、エッチィ水着で自分に見られながらするチクニーはどう?」
「もっと……もっとみてぇ…… ♡」
「だんしトイレのベンキのまえ、でぇ ♡ んぁっ♡ このまないたおっぱいでもぉ…… ♡ チクビのボッキ、がぁ…… ♡ わかっちゃうエッチなミズギすがたでぇ ♡ んぅうっ ♡ チクニーをみられてよろこぶ、ヘンタイゆうとうせいをぉ…… ♡ もっとみてくださいぃ ♡」
淫魔 「んー ♡ 見ててあげるよー ♡ ドMなメス豚ちゃんのドスケベな姿をね ♡」
「んぉおおおっ♡ ♡」
チクニーを見られながら、罵倒されることによる昇天。真面目な彼女自身、まさかこんな変態的なシチュエーションで絶頂を迎えるとは思わなかっただろう。背をのけ反らせ、ビンビンに尖った乳首を天に向けて晒しながら、身体を痙攣させてしばらく快感の余韻で動きが停止する。
淫魔 「自分でストレスを緩和できるくらい、どうしようもなく変態の淫乱になるよーに、育ててあげる…… ♡」
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/12(木) 18:34:31.10 ID:9jUdb1iMO
真面目なくせに変態願望隠してる露出好き美少女エロすぎ
あと男子トイレで可愛い子が露出するってシチュが単純にシコい
今でも充分エロいけどスレ主が書き直したいっていうぐらいの文章気になるから余力あったらそっちもおまけで読んでみてぇなぁ
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/12(木) 21:56:20.25 ID:n/fnuwNa0
>>242
で不衛生な公園の男子トイレの描写濃いのが地味に好き
そんな場所に普通は美少女は入らないのに快楽目的で侵入する浅ましさが増しててエロス
247 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:21:07.42 ID:IQZ69Lqn0
>>245
うおー!百合だー!!って、勢いで書いて投下した結果、安価の台詞入れ難くなってしまったので……今回めっちゃ無理やり入れ込んでるので、大反省。
安価のプロフ全部終わって、書けたら書き直そうかな……くらいの感じで。
>>246
この
>>1
外出先でなるべくトイレ行きたくないんやろなってのが出ていれば幸いです!
不快になる人もいそうやけど、入れたい!っと思って入れたので、嬉しい!
248 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:21:37.45 ID:IQZ69Lqn0
淫魔は魔力で縄を作りだすと、少女の手首と、小便器のパイプを結び付けてしまう。
「あ、あ……し、しばってどうするんですかぁ?」
少女は不安そうな声をあげているが、口角はあがっているし、目許もニヤつきが抑えられていない。淫魔からなにをされるのだろうかと、胸を躍らせているのだ。
淫魔 「変態で淫乱だっていう自覚は芽生えたみたいだけど、ドMの自覚はないみたいだから、おねーさんがキミにいーっぱいお勉強させてあげる」
淫魔 「こうやってエッチな水着を着てほいほい男子トイレに入っちゃうし、命令されたらチクニーで可愛い乳首をおっきく勃起させて、気持ちくなって興奮してあんあん喘いじゃう、あれがキミがドマゾさんだってことの証明になることも……」
淫魔 「ストレスを溜め込まないための変態的な解消方法もいろいろと……ね ♡」
淫魔は後ろから少女の耳を舐め、爪先でカリカリと乳頭を引っ掻いてやる。
「んぃぃぃいいっ ♡ ♡」
耳を舐められたことで、頸から肩にかけてゾクゾクし、眉間はクスクスとこそばゆくなり、ピクピクと痙攣する。チクニーで高めた感度により、乳頭への爪での刺激はとてつもなく快感だった。歯を食いしばっても隙間から抑えきれない喘ぎ声が漏れ出してしまう。
淫魔 「おまたせ♪ 今度こそホントにここを気持ちーくしたげるからね♪」
少女の陰唇を人差し指と中指で挟み、指の腹でマッサージするようにくるくると揉み解す。ぐちゅぐちゅという、ねっとりとした音が男子トイレに反響する。
「はぁあん…… ♡ はぁ……っ ♡」
陰唇の奥。膣口に指が触れる。まだほんの入り口だというのに、熱を持っているのが解る。ここでこれだけ熱いのだとすれば、膣内はどれほど熱いのだろうか。淫魔は子供の頭を撫で、愛でるように優しい指遣いで膣口を解していく。第一関節を挿入れたところで、淫魔は笑う。
249 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:23:01.05 ID:IQZ69Lqn0
淫魔 「やっぱり、ドMちゃんは処女だよね」
「そ、そんなのぉ!! どーでもいいじゃないですかぁ!!」
淫魔 「よくないよー! だって、処女膜は大事な人に破ってもらった方がいいでしょ?」
「ぇえ……?! そ、それはぁ……コイなんて……したこと、ないから……わからない、です……」
淫魔 「んふっ♪ いつかキミを幸せにしてくれる、やさしー人と出会えるといーね♪」ずにゅりゅっ ♡
「んゃぁぁんっ ♡」
処女膜を確認した淫魔は、破ってしまわないように気を付けながら、丁寧に指を進める。指が溶かされてしまいそうなほどの熱が包み込む。膣肉も愛液も、全てが熱い。
「あっ ♡ あっ ♡ まひゃきえぅぅうう…… ♡」
淫魔の指が膣肉に圧迫される間隔が短くなる。絶頂の予兆だろう。しかし、少女が高みへ昇りつめようとしたとき、淫魔は指を引き抜いてしまう。
「え? なん、で……?」
淫魔 「ここまで頑張って我慢できてたんだから、もう少し我慢できるよね?」
「えっ? えっ? ヤラぁ!! やめにゃひれぇ!!」
絶頂のお預けを食らった少女は腰を突き上げるようにくねらせ、最後までイかせて欲しいと訴える。
淫魔 「苦しいの?」
「くゆひいれす……らかや……」
淫魔 「だ・め ♡」
「あ、あ……はぁ、はぁ……んぅぅ ♡」
清々しい笑顔できっぱりと断られると、少女の呼吸が荒くなり、恍惚の表情を浮かべている。
淫魔 「あっはぁ ♡ おあずけでそんな顔しちゃうなんて、ドMぅ ♡」
淫魔は再び指を挿入し、ギリギリまで中を弄り、また止める。何度も何度も繰り返し、少女の頭と身体
「ひぅぅ…… ♡ いじわるぅぅぅ…… ♡」
淫魔 「そんなこといいながら、どんどん善くなってるじゃーん♪ 焦らしただけ、どんどんねっとり指に絡みついてくるんだもん ♡」
淫魔 「焦らされるのがだぁーい好きなドマゾだって、認めちゃいな ♡」
淫魔の指が第一関節のギリギリまで外に出る。興奮も過ぎれば、快感の伴わない、本当の苦痛になってしまう。淫魔もそれを理解して、問いかける。認めなくとも、最後はイかせるつもりだ。
250 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:23:46.49 ID:IQZ69Lqn0
「み、みとめましゅうううっ! あやしぁ、おにぇーひゃんおいうとーり、エッチでハエンチにゃミジュギえ、おしょとあゆいへコーフンしひゃり」
「だんひトイエにしばやえて、おにぇーひゃんに、おっひゃいやおみゃんこをいぢめやえて、よおこぶドマジョえふぅぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」
「だかや! だかや、ゆびぢゅぽぢゅぽやめにゃいええぇぇええっ ♡ ♡ イキひゃいれしゅう ♡ イかひぇえくやはいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」
淫魔 「たくさん我慢して、ドMもちゃんと認めて、とぉーても偉いね」
「ふぁ…… ♡」
淫魔は少女の頭を撫で、抱き締める。褒められ、抱き締められた少女は胸をキュンとさせ、性的とはまた違う、憧れの感情による蕩けた表情を見せる。
淫魔 「じゃあ、ご褒美にちゃんとイかせてあげようね」
ち ゅ ぷ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ く っ ♡
「あっ ♡ あっ ♡ あんんんっ ♡ ♡ ぉほっ ♡ おひぃぃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」
奥を擽るように刺激してやると、細かく小さな痙攣を繰り返していた下半身が激しく大きな痙攣に変わり、膣肉が指に情熱的な抱擁をした途端、少女から歓喜の咆哮が迸り、尿道からも体液を迸らせる。
♡ ♡ ぷ し ゃ あ あ あ あ あ あ っ ♡ ♡
淫魔 「たくさん我慢したもんね ♡ 潮噴いちゃうくらい気持ちかったね ♡」
「ひぃっ ♡ ふひぃっ ♡」
淫魔 「もっとこの小便器に向かって潮噴いちゃおっか ♡ 男の子みたいに立ちションしてるみたいでスッキリするよ ♡」
びしゃっ ♡ ぶしゃっ ♡ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡
「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
淫魔が指を動かす度、少女の腰が小便器に向かって突き出されるため、潮はしっかりと便器に受け止められている。後にこの便器を使う人間が、まさか少女の潮で汚れているとは思わないだろう。
淫魔 「こうやってね、たまーにでも身体だけでも息抜きしてあげないと、人間って直ぐダメになっちゃうんだよ?」
淫魔 「気付いてないのが一番怖いこと……もっと自分に優しくしてあげて」
「ぅあぃいいッッ ♡ あひぃいッッ ♡ ♡ わかひまひらぁぁぁあッッ ♡ ♡」
少女は便器に潮を噴きかけながら、淫魔のアドバイスに相槌を打つ。
淫魔 「うん♪ ごーかっく♪」
「んぎぃぃぃいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ じ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡
少女の耳を甘噛みすると、少女の瞳は上向き、全身を震わせながらの昇天お漏らしをする中で、意識を手離した。
淫魔 「少なくとも今日はゆっくーり眠れるよね♪」
淫魔 「これから、息抜きを覚えられるといーんだけどなー」
淫魔は少女を担ぎ自宅まで届けた後、その場を去った。
251 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:24:49.35 ID:IQZ69Lqn0
淫魔 「久しぶりに女の子を味わっちゃったなー ♡」
淫魔 「でも、やっぱ精気の量は男の人より少ないんだよねー」
淫魔 「明日のご飯は男の人かなー♪」
淫魔 「明日に備えてねーよおっと」z z z
252 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/09/13(金) 18:25:21.52 ID:IQZ69Lqn0
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