医者「これはふたなり病ですね」

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355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 20:14:26.45 ID:T6lqoCC9O
あ、下着ずらしての乳首露出がアウトの場合はブラの上から舐めしゃぶったりブラからまろび出てるおっぱいを舐め舐めに変更で
356 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/11(金) 23:18:58.44 ID:ljRSB31b0
>>354で決定です

残り2人のエロ安価決めます

瑠夏

【手コキ】【見抜き】
【エロ時のノぬリがいい(抵抗感が薄い)】
【フェラチオ】【足コキ】【キス】【ベロチュー】
【脇コキ】【乳首コキ】【尻コキ】【まんコキ】

【乳首責め】【お尻揉み】【クリ責め】【乳首責めジョークグッズ】【手マン】【クンニ】【舐める】

場所 家、学校 着脱は下着まで

夏穂

【チンポしゃぶり大好き】

NGプレイ 【挿入系】 NG以外は自由

場所 指定無し

エログッズ使用あり(挿入するタイプの道具以外)


上のテンプレに従って安価記入お願いします。

明日の0まで安価募集します
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/12(土) 00:23:01.92 ID:6opGY5830
夏穂
詩音宅
両親が週明けまで不在&週末を利用して夏穂をお泊まりにご招待
健全にお泊まりとなるわけもなくチンイラした詩音に対して積極的に夏穂から連続ごくごくごっくんドスケベフェラをして性処理を行う
当然そんな物で詩音の性欲が収まるわけもなく逆69で夏穂の喉マンコをどちゅどちゅ突きまくり、夏穂もとても嬉しそうにチンしゃぶしまくってヒートアップした詩音が着衣状態の夏穂に全身大量ぶっかけをして更に服の中にも射精しまくり精液の匂いを染み込ませる
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/12(土) 11:46:57.03 ID:UyC+CYzZO
瑠夏
瑠夏の部屋で性処理。瑠夏がトイレということで席を外した際にベッド下からはみ出た何かを発見。引っ張り出して見るといつぞや話していた乳首責めグッズだったのでそれを戻ってきた瑠夏に装着。
詩音が操作する形で瑠夏を責めながら見抜きぶっかけ。
まだ収まらない詩音は乳首責めグッズを外して瑠夏の胸に精液を塗りたくり再度装着、精液をローション代わりに再度器具責めしながら今度はしゃぶらせて口とおっぱいに精液をしっかりと擦り込む
359 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/13(日) 04:33:44.24 ID:w1ob1xpV0
1 光がお尻を触れられて絶頂するかどうか80以上で
2 光が手マンで絶頂90以上
3 光が匂いイキする80以上

下1
下2
下3

コンマ判定
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:53:06.01 ID:9pEz2fLWO
イケ!
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 08:41:45.78 ID:XpL8UvVYO
まだまだ厳しいか
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 09:00:18.75 ID:KfOZe731O
てい
363 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/13(日) 11:29:19.26 ID:Bd2a2dBbO
2週目休日 ドラッグストア

店内に入って私は真っ直ぐに目的の物のある場所に向かい、たくさんカゴに入れてレジに向かった

レジには少し髪の薄いおじさんが立っている。
あまり見たことのない人ど新人さんなのかもしれない。私は一瞬レジにいくのを躊躇ったが買い物を済ますためにレジに行った

いらっしゃいませと気だるげな様子のおじさんの前に私はカゴを置いて金額が出るのを待つ

おじさん「えー…うおっ!?」

私の買うものを見て大げさに驚いてみた後、私の全身を舐めるように見るのを感じた

おじさん「へえ…」

その視線に耐えかねて私はおじさんから露骨に目をそらす

おじさん「いやーお盛んだね。彼氏さん大きいんだね」

何がそんなに嬉しいのかおじさんはご機嫌そうに私に話かけてきた

詩音「かっ…彼氏なんていません」

絞り出すように私はそう言った。はやく終わってほしい

おじさん「え!?彼氏にいないのにこんなに?…あのぉキミもしかしてお金払ったらヤラせてくれたりは…」

詩音「はっ!?はやく金額だしてください!!」

ごめんねーと悪く思ってなさそうな態度でレジ打ちするおじさん
金額を提示されると私はすぐに払って早歩きで出ていった

あの新人のおじさんクビになればいいのに…










詩音「念のため…本当に使う気はないけど一応念のために…もしかしてがあるかもしれないし」

私は始めてコンドームを買った


364 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:20:29.20 ID:CdwBO7bi0
エロイべ1投下します
365 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:21:02.91 ID:CdwBO7bi0
光を部屋に案内した。最近の私の部屋でする事はもう決まっている❤

部屋に入ると私はすぐに服を脱いで下着になる

詩音「ほら光もはやく脱いで❤」

私がそう言うと光は体をビクッと震わせて言う通りに服を脱ぎブラジャーとパンツ姿になった

相変わらずのデカパイを凝視する私に恥ずかしくなったのか胸を隠す仕草をした

詩音「もう隠さないで❤ほらベッドに来て❤」

私はベッドに横になって手招きした。光は少し考える仕草をした後、素直にベッドに来て一緒に横になる

詩音「ふふ。光何か緊張してない?」

光「あの…前回教えて貰った気持ちいいって感覚がやっぱりその…あの感覚が怖いんです」

詩音「ん?何が怖いの?」

光「ボクがボクじゃなくなるようで…体の力が抜けてくみたいな。本当にこの感覚に身を任せていいのかなって…」

私からの強烈な刺激、性処理をしてから知った感覚を何度も体験して怖がってるらしい

詩音「気にしなくていいんだよ。皆体験する感覚で全然変なことじゃないから❤」

光「でも…」

詩音「私も性処理の時、物凄く気持ちいい!❤ってなってるから白い液びゅぅぅっ❤て出してるんだよ。性処理してたらね気持ちよくなるもんなんだよ❤」

性知識のない光にデタラメを吹き込んでいく

詩音「だからね性処理してる時は私も光ももっと❤もっと❤もっと❤気持ちいいっ❤てなっていいんだよ❤」

光「きっ❤気持ちよく…❤」

詩音「光は気持ちいいって感覚は嫌いなの?❤」

逆に質問をしてみると光は

光「いっ❤嫌じゃ❤ないです…❤」

幼い顔立ちにしっかりとメスの艶っぽさがあった
366 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:22:02.12 ID:CdwBO7bi0
詩音「それじゃ気にせずに思いっきり気持ちよくなろっか❤」

光「あっ❤」

私はそう言うと光のブラをずらし胸を露出させる。収まりきらない爆乳を手で握って軽く揉んでみせた

光「ううぅ❤」

軽く揉んだだけなのに光はそれでも感じるらしく少し呻いた。オナニーすら知らない光を私が開発して性感帯にした爆乳❤

詩音「うんいい反応❤さっき気持ちよくなろうって言ったから今回また新しい刺激をね。光に教えて上げようと思って❤それはね❤」

れえろぉぉ❤❤❤

光「あっ❤あっ❤あっ❤しっ❤詩音さん❤何を❤」

詩音「はにっへ❤ひかりのではぱいを❤れろれろしたり❤ちゅぽちゅぽしたりするんだよ❤ほらあ❤」

れろれろ❤って舌を高速で踊らせ乳首にゆっくり近づけ触れるか触れないかギリギリで止める

光「さっ❤触ってないのに❤何かあったかい❤」

詩音「❤」

れろん❤

光「ひっ!?❤んっううぅぅ❤」

舌をべっとり乳首につけてグルリと一周させると光の体が面白いくらいに跳ねる❤それに気分を高揚させた私はさらに責め立てた

詩音「れえぇ❤れろれろ❤おっぱいおいしい❤いつまでも舐めれるよこれ❤はえれえ❤」

光「ひぃぃ❤そんなっ❤舐めるなんてだめですぅ❤やめてください❤」

おっぱいを舐める私の頭をどかそうと押してくる光。しかし舐められて抜けてる手の力と体格差もあり押す力は弱々しい

詩音「ぢゅぅぅぅっ❤ちゅぱっ❤ちゅちゅうぅぅ❤れろれろ❤ちゅぞ❤ぢゅぞぞぞ❤」

光「あっ!?❤うああぁ❤おっ❤吸っちゃだめですぅ❤❤❤」

抵抗する光にお仕置きもかねて激しく胸を吸い上げた。光は急にきた快楽に私の頭をぎゅっ❤と抱えこんでやり過ごそうとする

367 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:23:03.40 ID:CdwBO7bi0
強く押し付けられた胸に私はさらに追い討ちをかけるように舌と唇で責めつつ、手を光の後ろに回し尻を鷲掴む

ぎゅむっ❤

光「ひあ❤お尻まで❤お尻も触らないでぇ❤あっ❤胸また痺れちゃう❤ああアチコチで変な感覚がするよぉ❤」

詩音「ちゅぽん❤あーおっぱいおいしい❤尻柔らかい❤」

おっぱいを吸いながら尻を撫で揉みこんでいく、光の全身の柔らかくてそれだけで興奮してしまう

光「ううあぁ❤んうぅ❤ああぁ❤」

詩音「うーん?でもやっぱりお尻は反応よくないかも❤じゃあこっちはどうかなあ?❤」

お尻に回した手を今度は前へ移動させ、パンツの上から秘部を撫でる。
割れ目にそって上下に擦るとすでにパンツが濡れているのを感じた

光「あっ❤そこは汚いですから❤触らないでぇ❤」

詩音「汚くないよ❤ほらぁ❤すりすり❤こすこす❤光触られてどんな感じ?❤」

光「っ❤どんな感じって❤」

詩音「私が前言った気持ちいいって感覚になってる?❤」

光「そっ❤それは…❤」

ささやかな抵抗なのかそこで口ごもってしまう光。
そんな姿を見て私は手の動きを速める

スリスリスリスリ❤❤❤コスコスコスコス❤❤❤

光「!?❤ああああぁぁぁっ❤❤❤」

詩音「ねえどうなの?❤気持ちいいの?❤ねえ❤」

光「んああぁ!❤おっ❤おまた❤おまた気持ちいい❤」

クチュクチュクチュ❤と私が弄るたびにイヤらしい汁気のある音が光のおまんこから響き
その快感でガクガクと内股で足を閉じようとしてくる

詩音「違うよ光❤おまたじゃなくておまんこ❤おまんこ気持ちいいって言って❤」

光「うああぁ❤❤❤手っ❤手ぇ速ぃ❤やめ❤」

詩音「あれ?聞こえてないのかな?❤まんこ気持ちいいって言え❤」

光「❤❤❤まんこぉ❤気持ちいいっ❤だから止めてぇ❤」
368 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:24:29.73 ID:CdwBO7bi0
聞きたい言葉が聞けたことに満足して手の動きを止めてやる
すると腰砕けになった光がその場に座り込んだ。力は抜けて疲れたように荒い呼吸の光の顔に私はチンポを押し付ける

光「んおっ!?❤詩音さん❤イヤです❤退けてください❤」

私は光の言葉を無視して柔らかい頬っぺたにぐりぐりとこすった。光はチンポの匂いを鼻息荒く嗅いでイヤイヤと私に止めてと懇願した

光「この匂い❤ボク嫌いですぅ❤臭くて❤とっても臭くて❤嫌な匂いなんです❤」

詩音「ええ?❤その割にはスッゴい匂い嗅いでるけど?❤」

光「こっ❤これは最初ただ臭いだけだったんですけど❤何回も嗅いでるとつい嗅いじゃってぇ❤」

詩音「つい嗅いじゃうとかもう好きなんじゃん❤」

光「ち、違います❤」

詩音「でも臭いけど嗅いじゃうんでしょ?」

光「ううぅぅぅ❤」

エッチな匂いってのを感じとっているのかもしれない。苦手だけど嗅いでしまうその本人すら説明出来ない行動に混乱しているようだ。
犬のように嗅ぐ光もいいがそろそろ気持ちよくなりたい。私は光を押し倒して馬乗りになり胸の谷間にチンポを差し込む

光「詩音さん?」

詩音「そろそろ私の性処理もしてほしいからね❤胸を借りるね❤後私の先っぽ舐めて?❤」

光「え?でもこんなの❤」

胸からはみ出た亀頭を相変わらず光は匂い嗅いでいるがいざ舐めろと言われると躊躇する

詩音「舐めて❤」

光「これって舐めるものじゃないんじゃ…」

詩音「咥えろ❤」

光「っ❤はもぉ❤れえお❤ちゅ❤」

詩音「ほおぉっ❤」

私が少し声にドスを聞かせるとすんなりとチンポを咥えた❤

光「んちゅぅ❤はあ❤れろぉ❤くっさあ❤酷いです❤」

スーッ❤スンスン❤スーッ❤スンスン

レェ❤レロレロ❤チュゥ❤チュッ❤チュッ❤

詩音「くぅ❤光❤その調子で舐めて❤匂い取れなくして上げるからね❤」

光「はああぁっ❤やぁ❤やだぁ❤」

主に光のパイ圧による影響が大きいがイヤイヤいいながら私のチンポの匂いを堪能しつつ、不慣れに咥えチンキスする光の姿に耐え難い射精感を感じ。グツグツと登ってきた❤

詩音「あ゛あ゛ぁチンポにきくぅ❤もう出るっ❤出るから❤光ぃっ先っぽ咥えて❤」

光「ふえぇ?❤はあちゅうぅっっ❤❤❤」

詩音「んおっ!?❤いくっ❤❤❤」

ドビュルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤

光「んえ!?❤んうぅぅぅぅ❤❤❤」

口の中で出された精液に驚いて離れようとするが私はその肩を掴んで逃げられないように体を固定した

詩音「光!逃げないで!こぼしちゃだめだから飲んでぇ❤」

光「❤❤❤ごくっ❤んむ❤ごくごく❤」

体をビクビクとさせながら私の言う通りに飲んでくれた。

チュポンッ❤

光「へあぁ❤ああぁ❤くっさあ❤口がぬちゃぬちゃしてる❤」

詩音「光おいしかった?❤」

光「…こんなの美味しいわけないです❤」

涙目になり口内で舌を世話しなく動かしてるのが見える❤
苦手と言っても匂いと口の中の精液に興奮してるのは明らかだった
今は嫌がってもいつか私のザーメンを喜んで飲むくらいにしたいと思った❤
369 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/19(土) 11:24:56.36 ID:D7/W4+RHO
夏穂のエッチな下着についてちょっと募集させてください

19時まで募集します
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 11:51:48.36 ID:WLrWusjOO
黒のビキニ
所謂エロ下着と言われるもので、乳首&乳輪、おまんこの部分だけハートに切り抜かれていて肝心なところだけ隠せていない
371 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:20:18.36 ID:k2gipD+e0
エロイベ2



『私の家親いないんだけど今日泊まりにこない?』

私が夏穂にそう声をかけるといくと即答してくれた。
一旦夏穂は家に帰って準備するとのことだった。道中夏穂は普段通りに話していたが私と泊まることに危機感は感じないんだろうか

夏穂の考えはわからないが私は今日1日そういうことをするつもりだった❤
372 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:21:03.80 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ

夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」

服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた

詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」

夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」

そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている

詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」

夏穂「…❤❤❤」

恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。

いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤

詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」

夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」

詩音「っっ!?❤」

つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい

私の性処理をするためだけに❤

ビキビキビキビキ❤❤❤

夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」

私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤

私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤

夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤

夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
373 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:21:49.49 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ

夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」

服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた

詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」

夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」

そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている

詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」

夏穂「…❤❤❤」

恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。

いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤

詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」

夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」

詩音「っっ!?❤」

つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい

私の性処理をするためだけに❤

ビキビキビキビキ❤❤❤

夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」

私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤

私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤

夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤

夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
374 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:23:33.25 ID:k2gipD+e0
詩音「がっ❤夏穂っ❤はやくぅ❤はやくしゃぶって❤」

いつまでも匂いを嗅いでる夏穂をせかしそして

夏穂「れえろぉぉ❤はもぉ❤」

べったりと舌をくっつけゆっくりと飲み込んでいく。口内に入った温かさと唾液でぬるぬるとした感触で体の芯がぶるりと震える

詩音「お゛っ❤んおぉ❤」

私が感じてるのを見て、夏穂は目尻を弛ませ。熱心にチンポしゃぶりを始めた

夏穂「んちゅぅ❤んむ❤ちゅろぉ❤れちゅうぅ❤」

詩音「くぅ❤本当にヤバイよぉ❤夏穂のチンポしゃぶり最高❤私が保証する❤」

私がそう言うとより一層激しく口淫をした。さっきよりもストロークははやく舌を回すように先っぽを撫でる

夏穂「❤❤❤んぽっ❤❤んぷっ❤んぷっ❤れえろれろれろ❤❤❤ぢゅうううぅぅ❤んぽっ❤ちゅ❤ぢゅうぅぅ❤」

詩音「おああぁぁ❤喜んでるの?夏穂ぉ❤イヤだっ❤まだ楽しみたいのにぃ❤んおぉ❤もうでるぅ❤❤❤」

ビュゥゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤

夏穂「っほ❤❤❤んぶ❤ごくん❤ごくごく❤んぷ❤んちゅうぅぅ❤❤❤」

詩音「おっ?❤おっ?❤飲んでるぅ❤私何も言ってないのにぃ❤エロを心得すぎてるってぇ❤」

ごくごく❤飲み込んでザーメンを喉に流す、飲み込む口と喉の動きが私に違った快感を与えすぐに硬くなってしまった❤

夏穂「んっ❤ぢゅぢゅちゅうううぅぅぅ❤❤❤」

詩音「んああぁ吸って!?❤まだ吸ってるっ❤ザーメン残ってないのに❤残り汁もひり出してるのにっ❤夏穂❤イッたばっかだからぁ❤止めて❤敏感にぃ❤ああああぁぉ❤❤❤」

吸引を強め無言の圧とザーメンをおねだりを行動で訴えてくる❤

もっと寄越せ❤もっとしゃぶらせて❤って

詩音「イクッ❤イクッ❤ちょっとまっ…❤」

夏穂「ずぞぞぞぞ❤❤❤ぢゅうううううううう❤❤❤」

詩音「おほっ!?❤イクゥゥゥ❤❤❤」

ビュルルルルルル❤❤❤

夏穂「❤❤❤ごくごく❤はお❤ごくごく❤ぷあ❤ずぞぞぞぞぞ❤❤❤」

連続で射精したことで頭がボーッとしてくる、体を仰け反らせ快楽の余韻に浸ってると

夏穂「ぢゅぢゅぢゅ❤ずぢゅううううう❤❤❤」

詩音「んにゃ゛あぁぁぁっ❤❤❤まだぁ!?❤」

再びストロークを開始した。まだまだ精液を搾りとる気のようだ

ビュルルルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤

ビュルルルルルル❤ビュルルルルルル❤

ビュゥゥゥゥ❤ビュゥゥゥゥ❤

夏穂が満足するまでしばらく続いた
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