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医者「これはふたなり病ですね」
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325 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:11:48.28 ID:XDrhjPoT0
詩音「っっ❤」
夏穂はそう言うと手コキの動きを加速させてくる
私を絶頂させるつもりで
いつもそうだ夏穂は太一のことで私に意地悪ばかりしてくる。自分のが優秀なメスなんだと私に教えるように
夏穂「詩音ちゃんが女の子として行動しないから❤私だけじゃないよ光ちゃんも瑠夏ちゃんも❤詩音ちゃんの見てないところで行動おこしてるんだから❤」
やっぱり知らないところで皆太一にちょっかいだしてるんだね…昔は皆で一緒に太一と遊んでたのに…今じゃこそこそ皆二人っきりで
わかってはいたがやはり改めてそう聞かされると私の中にグツグツとした苛立ちとなぜかチンポもイライラしてくる❤
夏穂「次の時は私もっと太一くんに積極的に行くからね❤たくさんエッチな雰囲気作る❤そしたら告白して貰えるかな?❤もしかしたら太一くんの始めて貰えるかも❤」
詩音「…………………………」
夏穂「ねえどうする?❤そうなっちゃったら後悔しちゃうでしょ?❤そうならないように詩音ちゃんも頑張らないと❤頑張って太一くんの気を引かないと❤詩音ちゃんのオスちんぽ部分ばっかり使わないで❤詩音ちゃんのメスおまんこ寂しいって泣いちゃってるよ❤」
詩音「っっっゔ❤❤❤」
ドビュルルルルルル❤❤❤
夏穂「はあぁぁ❤出たぁ❤」スゥー❤
ガバッ ドサッ
夏穂「え?」
私は射精で夏穂の手が緩むのを感じて、一瞬で押し倒す
詩音「❤❤❤❤❤」
夏穂「あっ❤駄目ぇ詩音ちゃん❤そんな顔しちゃ❤オス欲求抑えて!❤負けないでぇっ!❤」
ビタンッ❤
詩音「だまれ❤」
詩音「ほっ!?❤チンポォ顔に押し付けないでぇ❤」
顔にチンポビンタしてやると体を硬直すぐに大人しくなった❤
私はそれをみてチンポを夏穂の顔に、私の頭が夏穂のおまんこにいくように体を回転させる
夏穂「チンポ!?❤乗ってる❤私の顔に❤ひどぃ❤それにこれ69❤」
ピンク脳の夏穂には自分の状態が正確に判断できるようだ。
やるしかない❤好きにさせてやる❤もっともっと私のチンポを❤余計なこと考えれないようにドハマリさせてやる❤
夏穂「詩音ちゃんお願いやめて❤これ以上はきっと歯止めきかなくなっちゃうから…だから思いとどまって!❤ねえ私達と性処理するだけの関係に戻ろ?❤」
私はうるさい夏穂の口に
ゴチュンッ❤❤❤
夏穂「おごっ!?❤❤❤んぼぉあぉぉ!❤おごぉ!?❤❤❤」
その喉奥まで突きこんだ❤
326 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:20:48.33 ID:XDrhjPoT0
ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤
夏穂「お゛❤お゛お゛おごっ!?❤んぽおぼお❤」
詩音「あ゛あ゛あ゛❤喉やばい❤イラマやばい!❤」
ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤
手コキと全然違う❤チンポ全体がねばねば❤温かくて❤締め付けるぅ❤❤❤
夏穂「おぼっ❤おぼっ❤んぼおおおおおお❤❤❤」ンブー❤ンブー❤
ペチペチ❤パチン❤パチン❤
私をどかすためか私の尻を力なく叩いた❤苦しいのかもしれない❤でも私は気にせずに今度はおまんこに指を突っ込んだ❤
グチュリ❤
夏穂「ぼおおぉぉ!?❤❤❤」
詩音「うん❤いい反応だね❤感心❤感心❤」
チュクチュクチュクチュク❤
夏穂「んごぉぉぉぉっっ!?❤」
夏穂が足をバタバタと抵抗を試みる、絶妙に私の手マンの邪魔になりイラついてくる
詩音「無駄な抵抗するな!!❤」
私は何度も限界まで腰を付きだし夏穂の喉奥を蹂躙すると抵抗が弱まってくる
夏穂「ぼっ❤ぼっ❤んぼぉっ❤おおっ❤」
詩音「全く❤おまんこに集中させてよ❤黙って私に差し出せ❤」
喉奥で苦しいだろうにおまんこは愛液でドロドロ❤
「うわーイラマチオで感じてるの?❤それともチンポの匂いで感じてるのかな?❤変態だね❤夏穂は元々匂い嗅いで感じる変態さんだったね❤今日は匂いだけじゃないよ❤おまんこでイカせてやる❤」
327 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:22:11.55 ID:XDrhjPoT0
グチュッ❤グチュ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤
ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤
夏穂「うぽ❤うぶぅぽ❤ぶぽ❤ぶぽ❤おおおおおお❤❤❤❤」
手マンと喉奥の同時責めに絶叫する❤
しばらく続けてあげると腟内が蠢き、きゅぅぅぅと更に締め付けが強くなり、それに連動してか喉奥まで締まってきた
詩音「くほぉ❤やっば❤イラマこんなの持たないって❤夏穂もこれおまんこイキかけてるよね❤」
夏穂「んぶぅ❤んん゛❤❤❤」ンブー❤ンブー❤ンブー❤ンブー❤ンブー❤
詩音「ねえ太一といつデートいくの?❤教えてよ❤行く前に性処理お願いするからさ❤ザーメン溜めとくから❤死んじゃうギリギリのオナ禁チキンレース❤」
夏穂「!!?????❤❤❤❤❤❤」
詩音「絶対夏穂以外じゃ射精しないからね❤私が死んじゃったら夏穂のせいだよ❤だからデート前に性処理してね?❤ザーメン臭ぷんぷん漂わせながら太一とデートしろっ!!❤❤❤」
グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュ❤グチュ❤グチュ❤❤❤❤
ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤❤❤❤
どぼびゅるるるるふふるどぴゅっっ❤❤ どびゅるるるるっ!❤❤ ぶぶぴゅるるぶぱぁッッ❤
❤❤ とぼぶりゅりゅりゅぅぅぅ……っ!❤❤
夏穂「おぼおおおぉぉ❤❤❤❤んぼおおおおおお❤❤❤❤ほぉっ❤ほおおおおんぉ❤おごぉぉぉぉおぉぉぉ❤❤❤❤」ゴポゴポゴポ❤❤❤
プシャァァァ❤❤❤
詩音「お゛っ❤腟が脈うってるビクビク潮吹いてるぅ❤チンポ!❤喉奥全部しまりまくっでぇ❤オホォォォ❤❤❤」
喉でもおまんこでも夏穂は両方でアクメしたようだ❤
328 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:26:33.44 ID:XDrhjPoT0
ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤
射精後には賢者タイムと言うものがある、私はザーメンを飲ませた喜びを全身に感じた後
さすがにヤりすぎたと今さらながら後悔した
体位的に夏穂の表情は見えないが体はだらんとしている
夏穂は私のチンポを咥えたままビクビクッと痙攣させてるが他に反応がない
友達にイラマチオで喉で射精するなんて相当苦しかったはず…それにさっき言った言葉も全部に罪悪感
取り敢えずいまだに咥えさせているチンポを引き抜こうと私は腰を持ち上げる
ヌロロロロロロロロ❤❤❤
ゆっくりと引き抜くと唇がチンポに吸い付いて伸びていく❤
その唇にエロぉ❤とまた勃起しそうになるが目的を思いだし引き抜き続ける
雁クビの辺りまでいきもう少しで引き抜けるところまでいくと
329 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:27:44.53 ID:XDrhjPoT0
じゅるるるる!!❤レロレロレロ!!❤❤じゅっぽっ!!!♥ぢゅるるる!!!❤れええ❤れろちゅぱっ、ちゅぱっ♥じゅぶるるるるるるる!!!♥♥じゅろろろろ❤❤んぼっ❤んぼっ❤ぢゅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
詩音「っっ!???❤❤❤おおおおおおほおお!?❤❤❤にゃにぃ!?❤何こるぇ!?❤❤❤」
急にきた亀頭への激しい快楽が私の足の力を奪いさり腰が抜けそうになる。
咥えている夏穂がチンポを舐め回しているようだ
詩音「夏穂ぉ❤さっきはごめんね❤今抜くから❤」
夏穂「………ちゅぷるるるる!!!♥じゅっぽぉ♥ぢゅるるる!!ぷぽっ❤ぶぽっ❤ぶぽっ❤ぢゅるるるるるるぅ!!♥♥」
詩音「ああああぁ❤❤❤抜くって言ったのに何で❤」
相変わらず夏穂のフェラチオは収まらない❤
ガクッガクッと倒れこみそうになる頼りない自分の足、いつ倒れこむかわからないため最後の力を引き絞ってチンポを抜くために立ち上がろうとする
グワシッ
詩音「!!?❤」
先ほど押し退けようとしたのとは違い、夏穂は私の腰を抱え込むようにして逃げられないようにホールドして❤
夏穂「んじゅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤じゅるるるるるっ!!❤❤❤べろべ❤れえぇれろれろん❤❤❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤」
詩音「ンホォォォォォ!?❤❤❤夏穂ぉっ!!❤離してぇ❤もう出るっ!!❤出る❤離っ❤離し❤離せコラッ!❤❤❤」
絶対に搾り取る❤と言うドスケべ女の執念を感じる❤駄目だもう我慢できない❤
詩音「あ゛あ゛ぁぁぁ❤❤❤いぐっ❤いぐ❤いぐいぐ❤太一にこんなドスケベフェラするつもりだたの!?❤トラウマになるだろ!❤予習凄すぎぃ流石優等生❤もう無理ぃぃぃぃ❤❤❤イグゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤」
どびゅるるるるるるる!!!❤❤❤ぶびゅるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤びびぶゅるるるる!!!❤❤❤ぶびびりゅるるるるるるる!!!!❤❤❤どびゅる!!❤どぴゅる!!❤びゅぶるるるるる!!!❤❤❤
夏穂「じゅぶるるるるるる!!!じゅぶぅ!!❤️んぶぅぢゅるるるる!!❤️んぢゅうぅぅ!!!じゅぼぼぼ!!!❤️んぐっ❤️じゅぼるるる!!❤️」
私が射精するとようやく夏穂が手を離した。私は射精の余韻に息を切らせ、夏穂の顔を覗きこむ
夏穂「えろぉ❤くちゃ❤くちゃ❤くちゃ❤んっ❤もぐもぐ❤」
口をもごもご咀嚼してるようだ、しばらく噛み砕いた後に
夏穂「んあ❤」モアァァァ❤❤❤
唾液とザーメンの混じった臭い❤口の中にある細かくなったザーメンをみせつけて❤
ごくん❤
夏穂「んお゛っ❤べろぉ❤れろれろ❤」プシップシッ
ごっくん❤して飲み込んだと同時にまた潮を吹いた❤
私はまたビキビキに股間が硬くなる
詩音「歯磨きしてももう臭いとれないかもね❤」
謝るのそっちのけで私の中のオラついたオス性が顔を覗かせた❤
330 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:31:47.86 ID:XDrhjPoT0
夏穂のエロ安価消化しました
次 瑠夏の安価行きます
1 お尻コキでイク90コンマ以上
2 キスで絶頂90以上
コンマ判定します
下1
下2
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/10/05(土) 15:38:36.19 ID:dtgn/y/G0
あ
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/10/05(土) 15:41:59.01 ID:LXPsWrrl0
え
333 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:42:52.17 ID:XDrhjPoT0
すみません前回安価にキスが含まれてたので80以上で
下
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/05(土) 15:47:14.91 ID:LA2nHmUpo
ヌン
335 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/05(土) 15:47:56.73 ID:XDrhjPoT0
すみませんちょっとコンマ間違えたのでやり直します
両方性感帯の乳首弄りながらの尻コキとキスみたいなんで
1尻コキコンマ80以上
2キス 70以上
でもう一回降り直します
コンマ判定
下1
下2
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/05(土) 15:50:03.68 ID:x82sMNQQO
まあそうそう成功はせんやろ
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/05(土) 15:53:09.29 ID:3dhZo/8IO
あ
338 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/09(水) 21:03:47.60 ID:Y/w7FBcuO
エロイベ2 2週目
339 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/09(水) 21:08:57.58 ID:MMhAuOY30
今日親いないんだけど私の家に来ない?
瑠夏からそんな誘いがあったら行く以外の選択肢はないだろ。部活もなく瑠夏と私は一緒に下校した。
ーーーーーー
ーーーーー
ーーーー
ーーー
瑠夏の家について早速部屋に連れてきてくれた。
部屋は少し散らかっておりTVゲームや漫画の本が床に落ちている
瑠夏「親がいないし遅くまで遊ぼうね!まず何する?詩音に前貸した本の続きでも読む?」
瑠夏が私に何をするのか話かけてくれるがそれより私はやりたいことがあった
私は後ろから瑠夏に近寄ると小ぶりな瑠夏の胸を後ろから揉みお尻に腰を密着させた
瑠夏「っっ❤詩音…違う今日はそんなつもりじゃ」
詩音「え?親がいないって言うのはそう言うことじゃないの?❤」
私は遠慮なんてしないで胸を揉み続け、股間を瑠夏のスカートに擦りつけていく
詩音「瑠夏だってこうなるのわかってたんじゃないの?❤性処理お願いしてる私を親がいない日に呼ぶなんて❤」
瑠夏「…思ってない❤」
瑠夏の内心の真偽はわからないが現状エッチなことをすることにそれほど否定的でないのは私が触っている手を払おうとしないことからわかる
嫌がってるわけではないならヤってしまったって構わないはず❤
私はチンポを露出させ瑠夏のスカートを捲りパンツをあらわにする。肌にチンポを押し付けスライドさせるとじっとりと汗ばんだお尻がいい感じに滑り気持ちいい
胸のボタンを外しブラの上から再び胸を揉むと瑠夏の吐息が荒くなった
瑠夏「んっ❤すること本当に変態っぽいよ❤」
詩音「たくさんエッチなことしたいからね❤色々試してみてるんだよ❤ほらお尻気持ちいい?❤」
瑠夏「…別に❤」
ズリュズリュ❤と何度もお尻に擦りつけるが確かに反応はよくないようだ
それならばと、お尻ばかり動かしていたのを今度は大胆に胸を揉みはじめる
瑠夏「はっ❤うぁ❤そっちは…❤」
詩音「うん❤やっぱこっちのがいいみたいだね❤」
揉みこむ時に少しだけ沈む胸の柔らかさを堪能する。揉んでいる内に前屈みになって手の気持ちよさから逃げようとして腰を押し付けてくるので私の股間が心地いい
胸を触り続けてる私は愛撫中になるべく乳首に触れないように工夫し続けるとその内瑠夏が弱々しい表情で睨んできた
瑠夏「何か…❤違うじゃんそれ❤」
詩音「うん?何が?❤ああそろそろお尻でチンポイケるかも❤」
瑠夏「いや…そうじゃなくてさ。その…❤」
瑠夏の言いたいことはわかっているが私は瑠夏の口から言ってほしくて待った
瑠夏「乳首❤乳首触ってよ❤詩音だけズルいじゃん❤」
ぎゅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤
瑠夏「い゛っ❤いぐっっっ!!❤❤❤」
乳首を避けて胸で焦らして快感を溜めた結果なのか。乳首を潰した瞬間に瑠夏は顎をそらして絶頂した❤
ドビュルルルルルル❤
私の方も瑠夏の絶頂の時に全身を押し付けて密着させた衝撃で精液を吐き出す
詩音「❤❤❤」
カリカリ❤カリカリ❤コリコリ❤
瑠夏「おぉっ!?❤詩音!❤イッてる❤今まだイッてるからぁ!❤❤❤」
カリカリ❤コリコリ❤私は瑠夏のイキ顔をまだ見ていたくて絶頂中にも容赦なく責め続けた
瑠夏「またくるぅ❤くるからァ❤もっと深いのまた❤❤❤イグイグイグイグぅぅぅぅぅっ❤❤❤」
プシャァァー❤っ今度は潮を吹きパンツをびちゃびちゃに濡らした
340 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/09(水) 21:12:50.12 ID:MMhAuOY30
絶頂して脱力しトロけた表情で私の顔を見つめる瑠夏
熱っぽい目で見られて私も吸い寄せられるように顔を寄せ
詩音「ん❤チュッ❤」
瑠夏の唇にキスをした
瑠夏「っ❤前から思ってたけど何でキスするのさ」
詩音「してほしそうな顔してたから❤」
瑠夏「なわけないじゃん。女同士なんだし」
詩音「でも瑠夏はそうは言うけど全然嫌がらないじゃん❤」
瑠夏「詩音にイカされた時にもう割り切っちゃったからね。せっかくだから私も気持ちよくなろうかなって❤」
乳首イキが気に入ったのか元々エッチなことに興味を持っていた瑠夏は私との色々な情事を更に受け入れてくれるようだ
詩音「エッチなことしてるんだから瑠夏だって気持ちいい方がいいもんね❤」
瑠夏「…まあそう言うこと❤」
んちゅ❤ちゅぅ❤ちゅぷっ❤
何度も優しく互いの唇を吸う、不馴れなせいか唇を合わせるたびにひきつった表情を見せていたな、次第に瑠夏の方から肩に手をかけて積極性が増してきた
詩音「あれ?❤瑠夏積極的だけどキス気に入ったの?❤」
瑠夏「うーん?…まあ練習にもなるかなって❤」
詩音「えっ?練習って…もしかして…」
瑠夏「あっ❤いやそのぉ、あー…後っ後学のためにさ」
何やら言葉を濁したがたぶん太一にって事なんだろ。夏穂の時もそうだがやっぱり性処理中に太一の存在を感じるとムラッとする
詩音「瑠夏…後学のためにって言うならさ。舌出して…」
瑠夏「え?…………んあ❤れえぇ?❤」
べろぉ❤と舌を律儀に伸ばしてくれて不思議そうな顔をする瑠夏。口内から飛びでて宙に浮いたベロを私は唇で吸った
瑠夏「!?❤❤❤」
ぢゅぅぅっ❤ちゅぶ❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤んぱ
❤ちゅぱ❤ちゅぱ❤
瑠夏が驚いて全身が硬直する
瑠夏「んええ❤れえぉ❤ん゛ぅぅぅ❤」
目をぎゅっと目を瞑り私に舌を吸われるのを耐える。気持ち悪いと思われてるかもしれないが瑠夏の表情が私の加虐心を煽り凄く興奮した
私は舌を吸うだけではおさまらずまた瑠夏の胸に手を伸ばし、親指の腹で乳首を潰すよう押しこんだ
瑠夏「!?❤❤❤えおぉ❤んれえ❤しお❤っん゛ぅ❤❤」
予想外の刺激に目を見開き、抗議したいのか少し睨んでくる
グッ❤グッ❤グリッ❤グリッ❤クリクリ❤
ぢゅぅぅ❤ぢゅぱ❤ちゅぱ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽん❤
気にせずに相変わらず舌と乳首を虐めを続け、瑠夏を絶頂させるために責めたてた
んぢゅ❤んぢゅ❤ちゅぱ❤ちゅぽん❤
グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリリィ!❤
瑠夏「れろれろぉ❤れえぇ❤お゛っ❤んえ❤はおっ!?❤いっく❤」
詩音「ぢゅっ❤んぱ❤ちゅううぅ❤れろれろ❤んれえ❤」
ビクビクビクビクビク❤❤❤❤❤❤
私に舌を吸われ全身震わせながら力なく舌を垂らし口から唾液が溢れイキ顔を晒す❤
でもまだ終わらせない
詩音「親がいないんだからまだまだ出来るよね❤」
瑠夏「っっっ❤❤❤」
体をビクつかせて瑠夏が私の表情を見つめる。その表情は少し怯えているようなどこか期待してるようなメスの顔にみえた
341 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/09(水) 21:54:21.98 ID:MMhAuOY30
ーーーーーー
ーーーーー
ーーーー
スリスリスリ❤スリスリスリ❤スリスリスリ❤
「っ!?❤ふー❤ふー❤あ゛あ゛ぁ❤いつまでっ!?❤違うって!❤もっど!❤強く!❤ちゃんと乳首弄ってよ!❤」
ーーーーー
ーーーー
ーーー
グリッ❤グリリィ❤グリッ❤グリグリグリ❤グリッ❤
「お゛ほっ!?❤おっ?❤やっときたぁ❤お゛お゛❤乳首押され❤おっ!?❤いぐっ!!❤」
ーーーーー
ーーーー
ーーー
カリカリ❤カリカリ❤カリカリカリ❤カリッ❤カリッ❤
「ああああああ❤❤❤乳首ヤバッ❤やばいって❤カリカリやめて!❤頭変になるっ❤変になるから!❤お゛お゛おおお!?❤❤❤」
ーーーーー
ーーーー
ーーー
ギュウゥゥゥ❤ギュッッ❤ギュウゥゥゥ❤
「おほおおおおおおおっっ!?❤❤❤乳首取れるっ!❤おっ❤おっ❤おっ❤イグッ❤イグイグイグ❤❤❤んおおおおおぉぉ❤❤❤」
ーーーーー
ーーーー
ーーー
ビュルルルルルル❤ビュルゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤
あれから何時間もかけて私は瑠夏の乳首を責めまくって乳首イキさせた❤
アクメを決めまくった瑠夏にぶっかけまくってベッドまでドロドロになってしまったが、瑠夏との性処理は私も瑠夏も気持ちよくなれてどちらにとっても言い結果になった
詩音「瑠夏❤気持ちよかったね❤次も楽しみだね❤」
イキすぎてそれどころじゃないからか私の声に何も反応を返さない。瑠夏は胸をそらして体を捩ってビクビクと痙攣している
そんな姿に私の股間がまた熱くなるが、「じゃあね❤」と言って私はその日は夜遅く自分の家に帰った
342 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/10(木) 02:22:39.21 ID:FWZFpGhTO
瑠夏の安価終了します
343 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/10(木) 15:15:42.09 ID:rZGxJosgO
日常イベ
互いの家の話になりました
家の裕福度コンマ判定
下1瑠夏
下2光
下3夏穂
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 17:41:46.61 ID:eveCxZr7O
はいな
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 17:43:21.80 ID:lnqeB0zYO
あ
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 18:11:24.14 ID:gfCpMRieO
ん
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 18:11:25.73 ID:zZq056YGO
おん
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 18:12:06.68 ID:gfCpMRieO
夏穂ちゃんマジでごめん
349 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/10(木) 18:31:17.19 ID:vJmzI4E0O
夏穂はアルバイトを頑張ってるのかもしれない
3週目のイベント判定します
奇数 エロイベ
偶数 日常
下1〜3でコンマ判定します
下
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 18:52:39.61 ID:gfCpMRieO
はい
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 19:01:46.75 ID:Zlc2b3rRO
やー
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 19:22:17.09 ID:T6lqoCC9O
てい
353 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/10(木) 19:37:38.24 ID:8jCfeZdlO
ありがとうございます。
エロイベ3に決まりました
瑠夏、夏穂が4回目なので光は確定です
まず光のエロ安価募集します
光
して貰える行為
【無知シチュ】【精液の臭いが苦手、でも癖になる】【おっぱいが性感帯】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】【胸を揉む尻を揉む(指を入れるのはなし)】【オナニー教育】【ぶっかけ】【フェラチオ】【マンズリ】【手マン】【キス】【乳首責め】【舐める(場所は問わず)】
場所 家 学校 着脱は下着まで
明日の23時まで募集します
上のテンプレにしたがって安価お願いします
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/10/10(木) 20:12:58.69 ID:T6lqoCC9O
光の部屋
お互い下着姿でベッドに添い寝。
当然そんなので治まるわけもなく、光の下着をずらして乳首を舐めたり吸ったりしながらお尻揉み揉み&手マンで責めまくる。その際に光が『おまた気持ちいい』と言ったので『おまんこ』という名称を教えて『おまんこ気持ちいいって言って♡まんこ気持ちいいって言えっ♡』と淫語を教え込む。
その後は馬乗りパイズリ。おっぱいの刺激で感じながらも、目を瞑って癖になるちんぽの匂いを夢中ですんすん嗅ぎ続ける光のお口にちんぽをぶち込む。
おっぱいと光の口内の感触を楽しみ、最後はお口に精液をぶちまけて匂いだけでなく精液の味を堪能させる。
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/10(木) 20:14:26.45 ID:T6lqoCC9O
あ、下着ずらしての乳首露出がアウトの場合はブラの上から舐めしゃぶったりブラからまろび出てるおっぱいを舐め舐めに変更で
356 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/11(金) 23:18:58.44 ID:ljRSB31b0
>>354
で決定です
残り2人のエロ安価決めます
瑠夏
【手コキ】【見抜き】
【エロ時のノぬリがいい(抵抗感が薄い)】
【フェラチオ】【足コキ】【キス】【ベロチュー】
【脇コキ】【乳首コキ】【尻コキ】【まんコキ】
【乳首責め】【お尻揉み】【クリ責め】【乳首責めジョークグッズ】【手マン】【クンニ】【舐める】
場所 家、学校 着脱は下着まで
夏穂
【チンポしゃぶり大好き】
NGプレイ 【挿入系】 NG以外は自由
場所 指定無し
エログッズ使用あり(挿入するタイプの道具以外)
上のテンプレに従って安価記入お願いします。
明日の0まで安価募集します
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/12(土) 00:23:01.92 ID:6opGY5830
夏穂
詩音宅
両親が週明けまで不在&週末を利用して夏穂をお泊まりにご招待
健全にお泊まりとなるわけもなくチンイラした詩音に対して積極的に夏穂から連続ごくごくごっくんドスケベフェラをして性処理を行う
当然そんな物で詩音の性欲が収まるわけもなく逆69で夏穂の喉マンコをどちゅどちゅ突きまくり、夏穂もとても嬉しそうにチンしゃぶしまくってヒートアップした詩音が着衣状態の夏穂に全身大量ぶっかけをして更に服の中にも射精しまくり精液の匂いを染み込ませる
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/10/12(土) 11:46:57.03 ID:UyC+CYzZO
瑠夏
瑠夏の部屋で性処理。瑠夏がトイレということで席を外した際にベッド下からはみ出た何かを発見。引っ張り出して見るといつぞや話していた乳首責めグッズだったのでそれを戻ってきた瑠夏に装着。
詩音が操作する形で瑠夏を責めながら見抜きぶっかけ。
まだ収まらない詩音は乳首責めグッズを外して瑠夏の胸に精液を塗りたくり再度装着、精液をローション代わりに再度器具責めしながら今度はしゃぶらせて口とおっぱいに精液をしっかりと擦り込む
359 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/13(日) 04:33:44.24 ID:w1ob1xpV0
1 光がお尻を触れられて絶頂するかどうか80以上で
2 光が手マンで絶頂90以上
3 光が匂いイキする80以上
下1
下2
下3
コンマ判定
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/13(日) 07:53:06.01 ID:9pEz2fLWO
イケ!
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/13(日) 08:41:45.78 ID:XpL8UvVYO
まだまだ厳しいか
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/13(日) 09:00:18.75 ID:KfOZe731O
てい
363 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/13(日) 11:29:19.26 ID:Bd2a2dBbO
2週目休日 ドラッグストア
店内に入って私は真っ直ぐに目的の物のある場所に向かい、たくさんカゴに入れてレジに向かった
レジには少し髪の薄いおじさんが立っている。
あまり見たことのない人ど新人さんなのかもしれない。私は一瞬レジにいくのを躊躇ったが買い物を済ますためにレジに行った
いらっしゃいませと気だるげな様子のおじさんの前に私はカゴを置いて金額が出るのを待つ
おじさん「えー…うおっ!?」
私の買うものを見て大げさに驚いてみた後、私の全身を舐めるように見るのを感じた
おじさん「へえ…」
その視線に耐えかねて私はおじさんから露骨に目をそらす
おじさん「いやーお盛んだね。彼氏さん大きいんだね」
何がそんなに嬉しいのかおじさんはご機嫌そうに私に話かけてきた
詩音「かっ…彼氏なんていません」
絞り出すように私はそう言った。はやく終わってほしい
おじさん「え!?彼氏にいないのにこんなに?…あのぉキミもしかしてお金払ったらヤラせてくれたりは…」
詩音「はっ!?はやく金額だしてください!!」
ごめんねーと悪く思ってなさそうな態度でレジ打ちするおじさん
金額を提示されると私はすぐに払って早歩きで出ていった
あの新人のおじさんクビになればいいのに…
詩音「念のため…本当に使う気はないけど一応念のために…もしかしてがあるかもしれないし」
私は始めてコンドームを買った
364 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/18(金) 21:20:29.20 ID:CdwBO7bi0
エロイべ1投下します
365 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/18(金) 21:21:02.91 ID:CdwBO7bi0
光を部屋に案内した。最近の私の部屋でする事はもう決まっている❤
部屋に入ると私はすぐに服を脱いで下着になる
詩音「ほら光もはやく脱いで❤」
私がそう言うと光は体をビクッと震わせて言う通りに服を脱ぎブラジャーとパンツ姿になった
相変わらずのデカパイを凝視する私に恥ずかしくなったのか胸を隠す仕草をした
詩音「もう隠さないで❤ほらベッドに来て❤」
私はベッドに横になって手招きした。光は少し考える仕草をした後、素直にベッドに来て一緒に横になる
詩音「ふふ。光何か緊張してない?」
光「あの…前回教えて貰った気持ちいいって感覚がやっぱりその…あの感覚が怖いんです」
詩音「ん?何が怖いの?」
光「ボクがボクじゃなくなるようで…体の力が抜けてくみたいな。本当にこの感覚に身を任せていいのかなって…」
私からの強烈な刺激、性処理をしてから知った感覚を何度も体験して怖がってるらしい
詩音「気にしなくていいんだよ。皆体験する感覚で全然変なことじゃないから❤」
光「でも…」
詩音「私も性処理の時、物凄く気持ちいい!❤ってなってるから白い液びゅぅぅっ❤て出してるんだよ。性処理してたらね気持ちよくなるもんなんだよ❤」
性知識のない光にデタラメを吹き込んでいく
詩音「だからね性処理してる時は私も光ももっと❤もっと❤もっと❤気持ちいいっ❤てなっていいんだよ❤」
光「きっ❤気持ちよく…❤」
詩音「光は気持ちいいって感覚は嫌いなの?❤」
逆に質問をしてみると光は
光「いっ❤嫌じゃ❤ないです…❤」
幼い顔立ちにしっかりとメスの艶っぽさがあった
366 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/18(金) 21:22:02.12 ID:CdwBO7bi0
詩音「それじゃ気にせずに思いっきり気持ちよくなろっか❤」
光「あっ❤」
私はそう言うと光のブラをずらし胸を露出させる。収まりきらない爆乳を手で握って軽く揉んでみせた
光「ううぅ❤」
軽く揉んだだけなのに光はそれでも感じるらしく少し呻いた。オナニーすら知らない光を私が開発して性感帯にした爆乳❤
詩音「うんいい反応❤さっき気持ちよくなろうって言ったから今回また新しい刺激をね。光に教えて上げようと思って❤それはね❤」
れえろぉぉ❤❤❤
光「あっ❤あっ❤あっ❤しっ❤詩音さん❤何を❤」
詩音「はにっへ❤ひかりのではぱいを❤れろれろしたり❤ちゅぽちゅぽしたりするんだよ❤ほらあ❤」
れろれろ❤って舌を高速で踊らせ乳首にゆっくり近づけ触れるか触れないかギリギリで止める
光「さっ❤触ってないのに❤何かあったかい❤」
詩音「❤」
れろん❤
光「ひっ!?❤んっううぅぅ❤」
舌をべっとり乳首につけてグルリと一周させると光の体が面白いくらいに跳ねる❤それに気分を高揚させた私はさらに責め立てた
詩音「れえぇ❤れろれろ❤おっぱいおいしい❤いつまでも舐めれるよこれ❤はえれえ❤」
光「ひぃぃ❤そんなっ❤舐めるなんてだめですぅ❤やめてください❤」
おっぱいを舐める私の頭をどかそうと押してくる光。しかし舐められて抜けてる手の力と体格差もあり押す力は弱々しい
詩音「ぢゅぅぅぅっ❤ちゅぱっ❤ちゅちゅうぅぅ❤れろれろ❤ちゅぞ❤ぢゅぞぞぞ❤」
光「あっ!?❤うああぁ❤おっ❤吸っちゃだめですぅ❤❤❤」
抵抗する光にお仕置きもかねて激しく胸を吸い上げた。光は急にきた快楽に私の頭をぎゅっ❤と抱えこんでやり過ごそうとする
367 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/18(金) 21:23:03.40 ID:CdwBO7bi0
強く押し付けられた胸に私はさらに追い討ちをかけるように舌と唇で責めつつ、手を光の後ろに回し尻を鷲掴む
ぎゅむっ❤
光「ひあ❤お尻まで❤お尻も触らないでぇ❤あっ❤胸また痺れちゃう❤ああアチコチで変な感覚がするよぉ❤」
詩音「ちゅぽん❤あーおっぱいおいしい❤尻柔らかい❤」
おっぱいを吸いながら尻を撫で揉みこんでいく、光の全身の柔らかくてそれだけで興奮してしまう
光「ううあぁ❤んうぅ❤ああぁ❤」
詩音「うーん?でもやっぱりお尻は反応よくないかも❤じゃあこっちはどうかなあ?❤」
お尻に回した手を今度は前へ移動させ、パンツの上から秘部を撫でる。
割れ目にそって上下に擦るとすでにパンツが濡れているのを感じた
光「あっ❤そこは汚いですから❤触らないでぇ❤」
詩音「汚くないよ❤ほらぁ❤すりすり❤こすこす❤光触られてどんな感じ?❤」
光「っ❤どんな感じって❤」
詩音「私が前言った気持ちいいって感覚になってる?❤」
光「そっ❤それは…❤」
ささやかな抵抗なのかそこで口ごもってしまう光。
そんな姿を見て私は手の動きを速める
スリスリスリスリ❤❤❤コスコスコスコス❤❤❤
光「!?❤ああああぁぁぁっ❤❤❤」
詩音「ねえどうなの?❤気持ちいいの?❤ねえ❤」
光「んああぁ!❤おっ❤おまた❤おまた気持ちいい❤」
クチュクチュクチュ❤と私が弄るたびにイヤらしい汁気のある音が光のおまんこから響き
その快感でガクガクと内股で足を閉じようとしてくる
詩音「違うよ光❤おまたじゃなくておまんこ❤おまんこ気持ちいいって言って❤」
光「うああぁ❤❤❤手っ❤手ぇ速ぃ❤やめ❤」
詩音「あれ?聞こえてないのかな?❤まんこ気持ちいいって言え❤」
光「❤❤❤まんこぉ❤気持ちいいっ❤だから止めてぇ❤」
368 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/18(金) 21:24:29.73 ID:CdwBO7bi0
聞きたい言葉が聞けたことに満足して手の動きを止めてやる
すると腰砕けになった光がその場に座り込んだ。力は抜けて疲れたように荒い呼吸の光の顔に私はチンポを押し付ける
光「んおっ!?❤詩音さん❤イヤです❤退けてください❤」
私は光の言葉を無視して柔らかい頬っぺたにぐりぐりとこすった。光はチンポの匂いを鼻息荒く嗅いでイヤイヤと私に止めてと懇願した
光「この匂い❤ボク嫌いですぅ❤臭くて❤とっても臭くて❤嫌な匂いなんです❤」
詩音「ええ?❤その割にはスッゴい匂い嗅いでるけど?❤」
光「こっ❤これは最初ただ臭いだけだったんですけど❤何回も嗅いでるとつい嗅いじゃってぇ❤」
詩音「つい嗅いじゃうとかもう好きなんじゃん❤」
光「ち、違います❤」
詩音「でも臭いけど嗅いじゃうんでしょ?」
光「ううぅぅぅ❤」
エッチな匂いってのを感じとっているのかもしれない。苦手だけど嗅いでしまうその本人すら説明出来ない行動に混乱しているようだ。
犬のように嗅ぐ光もいいがそろそろ気持ちよくなりたい。私は光を押し倒して馬乗りになり胸の谷間にチンポを差し込む
光「詩音さん?」
詩音「そろそろ私の性処理もしてほしいからね❤胸を借りるね❤後私の先っぽ舐めて?❤」
光「え?でもこんなの❤」
胸からはみ出た亀頭を相変わらず光は匂い嗅いでいるがいざ舐めろと言われると躊躇する
詩音「舐めて❤」
光「これって舐めるものじゃないんじゃ…」
詩音「咥えろ❤」
光「っ❤はもぉ❤れえお❤ちゅ❤」
詩音「ほおぉっ❤」
私が少し声にドスを聞かせるとすんなりとチンポを咥えた❤
光「んちゅぅ❤はあ❤れろぉ❤くっさあ❤酷いです❤」
スーッ❤スンスン❤スーッ❤スンスン
レェ❤レロレロ❤チュゥ❤チュッ❤チュッ❤
詩音「くぅ❤光❤その調子で舐めて❤匂い取れなくして上げるからね❤」
光「はああぁっ❤やぁ❤やだぁ❤」
主に光のパイ圧による影響が大きいがイヤイヤいいながら私のチンポの匂いを堪能しつつ、不慣れに咥えチンキスする光の姿に耐え難い射精感を感じ。グツグツと登ってきた❤
詩音「あ゛あ゛ぁチンポにきくぅ❤もう出るっ❤出るから❤光ぃっ先っぽ咥えて❤」
光「ふえぇ?❤はあちゅうぅっっ❤❤❤」
詩音「んおっ!?❤いくっ❤❤❤」
ドビュルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤
光「んえ!?❤んうぅぅぅぅ❤❤❤」
口の中で出された精液に驚いて離れようとするが私はその肩を掴んで逃げられないように体を固定した
詩音「光!逃げないで!こぼしちゃだめだから飲んでぇ❤」
光「❤❤❤ごくっ❤んむ❤ごくごく❤」
体をビクビクとさせながら私の言う通りに飲んでくれた。
チュポンッ❤
光「へあぁ❤ああぁ❤くっさあ❤口がぬちゃぬちゃしてる❤」
詩音「光おいしかった?❤」
光「…こんなの美味しいわけないです❤」
涙目になり口内で舌を世話しなく動かしてるのが見える❤
苦手と言っても匂いと口の中の精液に興奮してるのは明らかだった
今は嫌がってもいつか私のザーメンを喜んで飲むくらいにしたいと思った❤
369 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/19(土) 11:24:56.36 ID:D7/W4+RHO
夏穂のエッチな下着についてちょっと募集させてください
19時まで募集します
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/19(土) 11:51:48.36 ID:WLrWusjOO
黒のビキニ
所謂エロ下着と言われるもので、乳首&乳輪、おまんこの部分だけハートに切り抜かれていて肝心なところだけ隠せていない
371 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/25(金) 21:20:18.36 ID:k2gipD+e0
エロイベ2
『私の家親いないんだけど今日泊まりにこない?』
私が夏穂にそう声をかけるといくと即答してくれた。
一旦夏穂は家に帰って準備するとのことだった。道中夏穂は普段通りに話していたが私と泊まることに危機感は感じないんだろうか
夏穂の考えはわからないが私は今日1日そういうことをするつもりだった❤
372 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/25(金) 21:21:03.80 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ
夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」
服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた
詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」
夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」
そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている
詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」
夏穂「…❤❤❤」
恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。
いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤
詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」
夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」
詩音「っっ!?❤」
つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい
私の性処理をするためだけに❤
ビキビキビキビキ❤❤❤
夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」
私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤
私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤
夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤
夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
373 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/25(金) 21:21:49.49 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ
夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」
服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた
詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」
夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」
そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている
詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」
夏穂「…❤❤❤」
恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。
いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤
詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」
夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」
詩音「っっ!?❤」
つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい
私の性処理をするためだけに❤
ビキビキビキビキ❤❤❤
夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」
私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤
私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤
夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤
夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
374 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/25(金) 21:23:33.25 ID:k2gipD+e0
詩音「がっ❤夏穂っ❤はやくぅ❤はやくしゃぶって❤」
いつまでも匂いを嗅いでる夏穂をせかしそして
夏穂「れえろぉぉ❤はもぉ❤」
べったりと舌をくっつけゆっくりと飲み込んでいく。口内に入った温かさと唾液でぬるぬるとした感触で体の芯がぶるりと震える
詩音「お゛っ❤んおぉ❤」
私が感じてるのを見て、夏穂は目尻を弛ませ。熱心にチンポしゃぶりを始めた
夏穂「んちゅぅ❤んむ❤ちゅろぉ❤れちゅうぅ❤」
詩音「くぅ❤本当にヤバイよぉ❤夏穂のチンポしゃぶり最高❤私が保証する❤」
私がそう言うとより一層激しく口淫をした。さっきよりもストロークははやく舌を回すように先っぽを撫でる
夏穂「❤❤❤んぽっ❤❤んぷっ❤んぷっ❤れえろれろれろ❤❤❤ぢゅうううぅぅ❤んぽっ❤ちゅ❤ぢゅうぅぅ❤」
詩音「おああぁぁ❤喜んでるの?夏穂ぉ❤イヤだっ❤まだ楽しみたいのにぃ❤んおぉ❤もうでるぅ❤❤❤」
ビュゥゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤
夏穂「っほ❤❤❤んぶ❤ごくん❤ごくごく❤んぷ❤んちゅうぅぅ❤❤❤」
詩音「おっ?❤おっ?❤飲んでるぅ❤私何も言ってないのにぃ❤エロを心得すぎてるってぇ❤」
ごくごく❤飲み込んでザーメンを喉に流す、飲み込む口と喉の動きが私に違った快感を与えすぐに硬くなってしまった❤
夏穂「んっ❤ぢゅぢゅちゅうううぅぅぅ❤❤❤」
詩音「んああぁ吸って!?❤まだ吸ってるっ❤ザーメン残ってないのに❤残り汁もひり出してるのにっ❤夏穂❤イッたばっかだからぁ❤止めて❤敏感にぃ❤ああああぁぉ❤❤❤」
吸引を強め無言の圧とザーメンをおねだりを行動で訴えてくる❤
もっと寄越せ❤もっとしゃぶらせて❤って
詩音「イクッ❤イクッ❤ちょっとまっ…❤」
夏穂「ずぞぞぞぞ❤❤❤ぢゅうううううううう❤❤❤」
詩音「おほっ!?❤イクゥゥゥ❤❤❤」
ビュルルルルルル❤❤❤
夏穂「❤❤❤ごくごく❤はお❤ごくごく❤ぷあ❤ずぞぞぞぞぞ❤❤❤」
連続で射精したことで頭がボーッとしてくる、体を仰け反らせ快楽の余韻に浸ってると
夏穂「ぢゅぢゅぢゅ❤ずぢゅううううう❤❤❤」
詩音「んにゃ゛あぁぁぁっ❤❤❤まだぁ!?❤」
再びストロークを開始した。まだまだ精液を搾りとる気のようだ
ビュルルルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤
ビュルルルルルル❤ビュルルルルルル❤
ビュゥゥゥゥ❤ビュゥゥゥゥ❤
夏穂が満足するまでしばらく続いた
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