医者「これはふたなり病ですね」

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84 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:15:00.61 ID:2ySo7T2KO
偶数3
金曜日朝

光「今日僕、電車で夏穂さんみたいな男の人に会いまして」

詩音「………え?」

光「お尻なでられたり、胸を触られたりして」

詩音「ちょっ!?ちょっと待って!?」

いきなりヘビィな痴漢の話を聞かされ状況が飲み込めなかった

どうやら学校に通勤する電車内で痴漢に会ったとのことだ

詩音「えっと…その後は大丈夫だったの!?」

光「はい。しばらく触られてたんですが何だか後ろの方で急に騒がしくなって何時の間にか男の人はいなくなってました。その後周りの人が私に声をかけてくれたんです。背が低いから不審に気付けたとかなんとか」

あー、光の背はかなり低い。そのぶん痴漢の姿勢も低くなっていたため分かりやすくなっていたということか…

小動物地味た防衛手段に苦笑いがでた

しかし夏穂も痴漢と同列に語られるとは不憫

光「…僕不審なことなんてしてないのに…」

光は何やらプリプリと見当違いな勘違いをしてるようだ

だがちょっとこのままでいいのか心配になってきた。いくらなんでも無謀すぎるのではないだろうか

一応他の皆も同じ電車で通勤してるので一緒に光についてあげたほうがいいのかもしれない


【光の電車の時間を把握しました】

85 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:19:05.96 ID:2ySo7T2KO
金曜日 昼頃

何だか…急に    体調が…    ヤバ…


体熱ぅ…      苦しい…    眠い…






詩音「……………もう…ダメ」


バタリ
86 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:23:54.88 ID:2ySo7T2KO
今から安価募集します

【場所】保健室
【手コキ、(見抜き)、Sっ気搾精】シチュ固定(見抜きはいれても入れなくてもよい)

夏穂、光、瑠夏から1人選んで安価募集します

12時までお願いします
87 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:25:12.44 ID:2ySo7T2KO
ちなみに安価は2つ募集します
88 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:31:45.69 ID:ZAz/Iq3V0
安価は1人決まったらその後固定して、同じ娘で2回目の安価取ります
89 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 08:40:43.55 ID:jQqB61NhO
すみません先にやっぱり誰がいるかを決めてもいいですか?
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 08:50:31.33 ID:jQqB61NhO
朝、人いないみたいなんで9時にコンマ判定のレスしてキャラクター決めします。

夏穂1〜33
光 34〜66
瑠夏67〜00

91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 08:52:29.63 ID:Qc7ZINqPO
夏穂
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 08:53:09.90 ID:Qc7ZINqPO
って、9時にコンマか失礼しました
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 08:55:14.53 ID:F2l/WuNYO
平日朝はしゃーない……というか昨日も平日昼〜夕方でよくあそこまでキャラ出たなってぐらいだったし
あと気になったんだけど、光の一人称って『僕』じゃなくて『ボク』では?
(ボクっ娘界隈だと一人称表記だけで結構印象変わるから重要らしい)
94 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 09:03:11.72 ID:jQqB61NhO
このレスで判定
95 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 09:08:26.64 ID:jQqB61NhO
瑠夏に決定しました

>>93
あんまり気にしたことなくてすみませんでした。修正させてもらいます
96 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 09:09:15.46 ID:jQqB61NhO
12時まで変更して16時までにします
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 10:31:07.02 ID:bXhk/+xzO
これはキャラ安価と同じで判定コンマで選ぶ感じかな?とりあえず投げる

シチュ
辛抱堪らず悶々としていると心配した瑠夏に保健室に連れて行かれる
保健の先生がいなかったこともあって、瑠夏に手コキ処理を懇願(光は罪悪感がヤバい、夏穂は昨日の様子からなんか怖かった)
最初はぎこちなかった瑠夏だったが、本人の性格もあって途中からノリノリで詩音のふたなりちんぽを搾っていく
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 11:04:59.36 ID:2dJhiYtoO
見つけた瑠夏がとりあえず保健室に介抱 射精が必要と聞かされた瑠夏が又聞きで男の子が白いの出すのは「オカズ」っていうの必要なんだよね?と羞恥心0で服脱いで部活の指定水着型に日焼け跡があるカラダ晒してくれてガチ勃起  

友達の前で足開いてシコシコ初体験
瑠夏のほうは興味津々で近くに顔寄せて見つつ好奇心で色々気持ちいい?とか質問してくるのが被虐心ぶっ刺さりで射精

身体に飛んだ精液一雫指で掬って舌で舐め「うえー…にが…」とかやらかすアホの子瑠夏にまた勃起
今度は手でヌいてと頼む詩音

お風呂で見たお父さんの時と違うねと色々弄りながらだんだん楽しくなってきたらしい瑠夏に色々どう責められると気持ちいいか聞き出されながらノリノリでいじめられちゃう

99 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 16:05:50.07 ID:jjYUeEU4O
時間になりました。今回は安価2つしかなかったのででてる2つを採用します

話の流れや>>1の都合で多少の安価にそぐわない結果になる可能性がありますがご了承ください

100 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 18:12:33.09 ID:ZAz/Iq3V0
誰かが私を呼ぶ声がする

何度も…何度も…

詩音「…」

その声を認識して視界が徐々にハッキリするのを感じた

瑠夏「詩音!!よかったぁぁ…」

完全に視界がハッキリすると何時も元気な彼女が珍しく泣きべそをかいて私に抱きついた

瑠夏「バカあぁぁ!!例の病気死ぬかもしれないものだって言ってたからあ」

本当に心配しさせてしまったらしく申し訳ない気持ちになる

詩音「ごめんなさい…えと他の皆は?」

瑠夏「最初は皆いたんだよ?最初に見つけたのはアタシだけど1人じゃ運べなかったから太一に声かけて保健室に…それで!その後は皆きて心配すっごくして!!」

瑠夏「でも授業に戻れって言われてさ、太一は全く知らないからしょうがなかったけど、アタシ達は事情を知ってますって言ったらさ!じゃあ1人だけ残ってって!!」

誰が残るかはじゃんけんで決めたらしい

瑠夏「心配で心配でしょうがないから皆残りたい!って言ってるのに先生全然話聞かないんだもん!」

詩音「えーっとその保険の先生は?」

瑠夏「病院での手続きがあるからって出てったきり…」

未知の病気だから病院の手続きが物凄く手間がかかるのかもしれない

瑠夏「ねえ…それより詩音の方はもう大丈夫なの!?」

詩音「うん今は…」

多少の気持ち悪さがあるが全然動ける程度の体調だ
しかしふたなり病というのは私が思ってたよりも相当不味い病気だったらしい
いきなり前触れもなくあんなに急に意識を失うような症状を起こすなんて…

瑠夏「詩音どうなってるか説明してよ、ちゃんと処理できてたんじゃないの?」

詩音「…」

私は正直に親友に話すことにした
101 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 18:55:06.01 ID:ZAz/Iq3V0
私は皆が帰った後、性処理をしようとしたが勃起せずうまくできず結局射精できなかったこと

毎日自慰したが結局勃たず射精はできず、体調に変化がなかったので放置してしまったこと、そしてそれが原因かもしれないことを瑠夏に話した

瑠夏「…」

私の話を聞いた後、瑠夏はしばらく黙った。
黙っていたが表情をみて感情は読みとることはできた

つり目だが人懐っこそうな彼女の目がさらに細められ眉がつり上がり、明らかに怒ってる

瑠夏「詩音は嘘ついたんだね…」

詩音「え?」

瑠夏「アタシや他の皆も言ってたよね!!何かあったら何でも言ってね!!って」

詩音「い…いや私何かあったってたわけじゃ…」

瑠夏「何か起きてるじゃん!!だって勃たない何ておかしいよ!あたし達の前じゃあんなに硬くしてたじゃん!!」

詩音「そっ…それ…は…」

今思うと確かにそうだ私は皆に見られてる時はちゃんと興奮して勃起してしまった

でもどういうことだろう?

まさか…皆に見られないと私は勃起できないってことなの?

サーッと血の気が引く、そもそも皆にそんなことさせたくないといった気持ちがあるから…

皆を大事にしてるから今はこんなになってしまったが、私は1人で性処理をしようとしてたのだ

皆に見られた時…私の中に滾ってた正体不明のあの感覚が恐かったから

瑠夏「脱いで!!」

自分の思考に没頭してると急に瑠夏がそう言った

詩音「何言って」

瑠夏「本当に出来ないのか見せてよ!!嘘ついてないか証明して!!」

詩音「ここ学校…」

瑠夏「その学校で性処理出来ないからって倒れたんだよ!!それに今処理しないとまた倒れるかもしれないじゃん!!」

詩音「それは…そうかもしれないけど…」

瑠夏「詩音は…」

そこで言葉をきりうつむいてしまう

瑠夏「詩音はあたし達が言ってること本気にしてないってことでしょ…
あたし達が表面だけで大した協力なんて出来ないって…」

詩音「ちっ!?違うそんなことない!!」

瑠夏「だったらさあ!!」

瑠夏「あたし達が…いやあたしが詩音にちゃんとできるってこと証明させてよ」


グググ

と何か起きる感覚に襲われる、私はその感覚に従いスカートを脱いだ
102 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 20:01:29.95 ID:ZAz/Iq3V0
瑠夏「やっぱ噓じゃん!!」

勃ちあがってるイチモツを見てそう言った

詩音「こっこれは…」

瑠夏「あ!でも待って、確かに完全には大きくなってないかも!!」

詩音「そんなのよくわかるね…」

瑠夏「だって近くで見たもん」

ビキッ

瑠夏「うわ!?ちょっと跳ねた!でもまだ大きくなるよね」

これから瑠夏を使って射精することへの緊張なのか確かに前ほどではない気がする

瑠夏「うーん?これ以上大きくするには…あ!!」

何かいいことでも思いついたかのように勢いよく手を叩いた瑠夏。ちょっとした後私に声をかけた

瑠夏「たまに男子がさ!雑誌見ながら言ってることがあって」

そういうと瑠夏が自分の上着に手を掛けて脱ぎ始め、手際よくスカートまですぐ脱ぎ捨てた

詩音「え?」

瑠夏「オカズってのが必要なんだよね?」

あまりにも何でもないように服を脱ぎ始めた瑠夏に最初思考がついていかなかったがようやく瑠夏の姿を脳が認識し始めた


腹部がよく強調される丈、慎ましい胸を覆うスポーツブラにシームレスショーツ一見地味にみえる下着が普段の瑠夏に
よく似合ってて性欲をそそられる

がそれ以上に部活の水泳でつくられた、ほどよく鍛えられた腹筋。水泳で日に焼かれながら取り組んで出来上がったであろう日焼けした褐色の肌。そして私のザーメンを絞るために脱いだことでさらされた水着によって日光から守られ白く強調された腹筋

それに私は最高に欲情した

ビキビキビキビキビキビキ

瑠夏「わーおオカズ効果あったみたい!♡」

どうしようもなくフル勃起した私のチンポ、親友にどうしようもなく欲情してることに罪悪感がわく

瑠夏「じゃあ座って!足開いて!」

言われたまま操られるように言うことを聞いてしまう

座った私の足の間に入り込んでチンポをじっくりと見る瑠夏

瑠夏「じゃあ自分でやっていいよ詩音!」

詩音「ほえ?あ!?私が?あっそうだよねうん!」

何を期待してるんだ私の馬鹿。瑠夏に当然のように何かしてもらおうと思考してる私が恥ずかしい瑠夏は善意でやってくれてるのに

詩音「一人じゃできないって言ってたからあたしがちゃんとできてるか見ててあげるから!!」

本当に善意しかなくて心が痛くなってくる
103 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 20:55:36.59 ID:ZAz/Iq3V0
詩音「それじゃあ…始めるね」

シュッ シュッ シュッ シュッ

詩音「ふ…♡ん♡」

瑠夏「わあ…」

動画等のオナニーを参考に私はチンポを握って手を動かしゆっくりと上下する。程よくリズムに乗りチンポからじわりじわりと全身にゆっくり上ってくる
不慣れだがやっぱり一人でしてる時よりも断然気持ちいいこれならうまくイケる気がした














詩音「フゥー♡フゥー♡」

あれからどれくらいがたった?

おかしいもうちょいな気がするのになかなか出せないどうすれば…

瑠夏「ねえ詩音それで全力?」

詩音「!?」

いやできる瑠夏の前だから遠慮がちにやっていたが私はもっともっとはやくできる

みっともない みられたくない 嫌われたくない そんな気持ちを瑠夏の一言が吹っ飛ばした

詩音「フッ!♡フッ!♡フッ!♡フッ!♡フッ!♡」

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ

瑠夏「うわ!?すっご♡速くなった♡」

擦り続けたことによるカウパーがいい感じに滑り射精感が高まってくる

あともうちょいで射精できそうだ

瑠夏「ねえ詩音!どう?気持ちいい?」

詩音「うぎゅう!?♡♡♡」

瑠夏の一言で一気に射精感が高まった

詩音「きっっ♡♡♡きも…ちい♡♡♡気持ちいぃぃ♡♡♡」

瑠夏「ザーメン出そう?」

詩音「!?お゛お゛お゛おぉ♡♡♡出るもう出る♡♡♡」

瑠夏「そっかよかった!!よかったね詩音!!」

純粋に私の射精を喜んでくれる瑠夏

瑠夏「詩音頑張って!もう少し出せるんだよね!苦しかったんだよね?上手く出せなかった分たくさん出して!頑張れ!頑張れ!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡そんなこと言われたら無理ぃ♡♡♡無理無理無理無理♡♡♡♡♡♡イク♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡イグゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ビュルルルルルル…ビュルルルルルル、ビュルルルルルルル!!
104 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 21:18:56.63 ID:ZAz/Iq3V0
瑠夏「わあああ!?」

勢いよく放たれるザーメンを受けびっくりする瑠夏

射精後の詩音は射精後の余韻でのけぞり後ろのベッドに倒れこんだ

詩音(あっ、頭馬鹿になるゥ♡♡♡)射精後の幸福感でまともに思考できない

瑠夏「うえぇ…口に入っちゃった」

指を使って口の中の精液を書き出そうと口に指を突っ込む

瑠夏「うえ!?指にもいっぱい!?うえー…にが…飲んじゃったじゃん」

ビキビキビキ

瑠夏が今私の精子を…

瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡瑠夏♡♡♡

詩音「瑠夏お願い私のもの握って…♡♡♡」

私がそういうと瑠夏は頬を染め少ししてから

瑠夏「OK♡」と言ってくれた



105 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/26(木) 21:22:33.93 ID:ZAz/Iq3V0
きょうはここまでにします

お疲れ様です
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 11:08:27.23 ID:vIRoMc9SO
おつおつ
夏穂は匂い特効、瑠夏は搾精、光は恐らく無知シチュと良い具合に属性バラけてるな
にしてもこのままだと受けルートまっしぐらだがいつか詩音が責めに回れる日は来るのだろうか
107 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 21:53:20.18 ID:2Gre/Uqy0
瑠夏が私のチンポを握るためにそっと手をそえ

詩音「あぁ…♡」

瑠夏が触れたらどんなに気持ちいいんだろう…と握られるその瞬間を私は期待していた

瑠夏「…いくよ!」

ギュウウゥゥゥゥ

詩音「痛っ゛!?痛っいだたたたたたっ!!?」

瑠夏「うわっ!?詩音ごめん!!強くしすぎた?」

握る力を緩めて心配そうにみてくれた

私は心配しないよう「大丈夫…」と言って答える

先ほどの痛みで快楽の余韻が抜けてしまい冷静になった今、親友に手コキをお願いすると言うことに対して私は後悔し始める

瑠夏「今度こそ」

シュッシュッと先ほどより遥かに弱い力加減でチンポをしごく瑠夏を見て、もうすでにそれだけで気持ちよくなってしまっているが親友にこんなことさせてはいけないと言う良心がどうしても消えずにいる

瑠夏「やっぱりさ凄い大きいよねこれ!お父さんのと全然違うもん」

おじさんと比べて私の方が大きいらしい、そのことを知って何故か優越感がわき私のチンポを更に硬くした

その反応を感じ取ったのか瑠夏は私の方を見てしごき始める

しばらくしても私から目をそらさず手コキする瑠夏、馴れてきたのかチンポを見なくともリズミカルにしごけて、時折手の動きを変えてみて私の様子をうかがっているようにみえ

その姿がとても淫らで自分の知ってる瑠夏じゃないように見えて興奮すると同様に私は不安な気持ちになった

詩音「みっ見ないでぇ♡」

そう言うと楽しげに瑠夏が笑った

詩音「瑠夏もう大丈夫だからぁ♡もう辞めていいから♡」

快楽にのまれて冷静さをかき、手コキを頼んでしまったが本当はそんなことさせるつもりはなかった。

これ以上したら本当にヤバいと私の本能がブレーキをかける

瑠夏「大丈夫だよ詩音!あたしちゃんとできる!刺激が弱かったの?ごめんもう少し強くやるから!!」

詩音「ちっちがぁ♡そうじゃなく♡ああぁぁ♡♡♡」



108 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 22:07:33.34 ID:2Gre/Uqy0
ジュコジュコジュコジュコジュコ

瑠夏が私に証明したくてか握る力を強め擦る手を早めた

詩音「んあああ♡こんなのダメだよぉ♡」

瑠夏「ダメじゃないよ必要なことじゃん」

詩音「んぎぎ…♡」

さっきとは違い今の私には我慢しなきゃという気持ちが強い
自分がするのとは違い、瑠夏の手で射精させられるのはなんとか阻止したかった

瑠夏「詩音ここ」グリグリ

詩音「んお゛おぉぉ!?♡♡♡」

瑠夏「あっやっぱり♡ここ擦ったらさっきから反応してたもんね♡」

そう言うと握る手の親指を縦、先っぽを親指の腹で撫で始めた

私の顔を見ながら反応を窺っていたんだ

瑠夏「ここ弄られるの気持ちいい?♡」

詩音「気持ちぃぃ♡」

つい正直に答えてしまい、それを聞いた瑠夏は嬉しそうにさっきより強めにグリグリと再び弄り始める

瑠夏「気持ちよくできてよかった!!詩音さっき出した時とおんなじ顔してるもんね♡」

ダメだ、さっきみたいに流されては身をゆだねちゃ

詩音「あ゛あ゛あ゛ぁ♡やめて瑠夏これ以上は…♡」

瑠夏「ダーメ!やる!♡」

詩音「さっきは♡違くて♡アレ♡私じゃなくてぇ♡」

瑠夏「?なに言ってるの詩音?今も昔も詩音は詩音じゃん?さっきのだって詩音でしょ?」

詩音「ちがっっう♡♡♡あんなの私じゃっ♡」

このままじゃ最初の一歩越えちゃう♡絶対越えちゃいけない一線♡それ越えちゃったらたぶん戻れなくなっちゃう♡♡♡

詩音「かわっちゃう…♡全部♡瑠夏達と前みたいに♡だからぁ♡」

瑠夏「詩音…大丈夫!!大丈夫だよ詩音!あたし達は絶対変わらないから!!だから今は病気治すことに集中しよ!!あたしたちを頼って詩音!!」

あっ あっ あっ あっ あっ

瑠夏 優しい そんなこと言われたらもうダメだ

詩音「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ビュルビュルビュルビュル…ビュルルルルルル


[私は親友に手コキをされて絶頂した]
109 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 22:13:32.60 ID:2Gre/Uqy0
安価消化しました

今から夏穂と光の通常時の下着を安価募集しようと思います。スケスケとかエッチすぎるのはNGでお願いします

22:40まで募集します
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 22:25:18.07 ID:OkMBcEA10
夏穂
淡いピンクのレースブラとパンツ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 22:35:20.81 ID:8Agt4LCPO

可愛さ重視でキャラクターものの子どもパンツだけど、ブラは好みのデザインがなくて大人向けのセクシーなものを着けている。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 22:36:49.68 ID:iyR7/I9SO

真っ白な飾り気の無いブラ(おっぱいの大きさの都合上、可愛いのがあまり無い)
パンツは子供っぽいくまさんパンツ
113 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 22:43:29.62 ID:2Gre/Uqy0
40分になりました
夏穂>>110

光はこのレスが偶数で>>111 奇数で>>112判定します

114 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 22:48:18.69 ID:2Gre/Uqy0
夏穂
淡いピンクのレースブラとパンツ


可愛さ重視でキャラクターものの子どもパンツだけど、ブラは好みのデザインがなくて大人向けのセクシーなものを着けている。

に決まりました。可愛いパンツのデザイン、セクシーなブラのデザインをレスしてくれれば参考にするかもしれません

115 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 22:50:03.74 ID:2Gre/Uqy0
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二度めの射精のあと私たちはどろどろになったベッドや床をできる限り拭いて先生を待った

少しすると病院へ連絡をしていた先生が戻ってきて、「今日は早退していい」と言ってきた

病院には行かなくていいのか瑠夏が聞くと【適切な処置が済んだからもう行かなくていい】とのことだった

私たちは顔を真っ赤にして保健室をすぐに出ていった

私は瑠夏に早退することを皆に伝えて欲しいと伝え

瑠夏「オッケー!皆にもう心配ないってことも全部伝えとくね!保健室でのことも全部ね♡」

そう言って別れる時の瑠夏はにししっと笑い目を細めて言い放った表情はとても色っぽく見えてまた勃起しそうになった
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:08:52.26 ID:2Gre/Uqy0
家に帰ってからやっぱり保健室でのことを思い出してしまう。
人生始めての射精、今まで1度も体験したことのない絶頂

友達にあんなことをさせてしまったと言う罪悪感はあるもののそれを塗り潰すような抗えない快感

瑠夏も夏穂も光も皆私のためを思ってくれて、瑠夏はそれを実行した

私は親友をそんな性欲の対象にみたくなくって必死に否定しようとした。こんなことを思うのは悪いことだと

でも瑠夏は私のことを想って私のために必要なことなんだと言ってやってくれた皆は私を心配しているし…命に関わることだから助けたいんだと…

【確かにそうなのかもしれない】と保健室での行為後そう思った

ふたなり病は本当に危険なようだし私は1人では処理しようにも勃起できない、それは今日の出来事でハッキリした

だから皆に協力してもらうしかない

【これは仕方のないこと】何だと私は納得した

117 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 23:11:54.02 ID:2Gre/Uqy0
2週目にいきます

今から下1〜3コンマ判定します

偶数が出たら日常イベント、奇数が出たらエロイベントです

下1〜3
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/27(金) 23:13:15.20 ID:JJzKQEe20
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:14:18.66 ID:OkMBcEA10
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:14:21.35 ID:DYbXnUVPo
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:14:22.72 ID:8Agt4LCPO
キス
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:19:15.56 ID:2Gre/Uqy0
エロ1回、日常2回に決まりました

瑠夏はエロイベ1回してるので、夏穂と光から選びます

このレスが偶数だったら夏穂、奇数だったら光です

判定
123 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 23:25:45.97 ID:2Gre/Uqy0
【場所】家
【手コキ、(見抜き)、匂いフェチ】シチュ固定(見抜きはいれても入れなくてもよい。好きなポーズ取ってもらうのもあり)

明日の10時まで安価募集します
124 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 23:28:08.69 ID:2Gre/Uqy0
>>123
コンマは偶数で夏穂でした上のテンプレに従って安価募集してます
125 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 23:36:38.74 ID:2Gre/Uqy0
今日はここまでにします。

お疲れ様でした。

ちなみ2週目エロイベは夏穂の1回だけですが、フォーカスされてないだけで詩音は瑠夏に2週目内の裏で何度か手コキや見抜きをさせてもらってます
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:38:01.94 ID:Ak7c3pia0
おつです
瑠夏はめっちゃ仲良くて気許してる子が気軽にヤらせてくれるセフレみたいな雰囲気で
これはこれで興奮する
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 23:46:08.07 ID:9kGl12m8O
制服のスカートを脱いで上は前を開けた状態の下着姿、ちょっと胸を強調したポーズで見抜きさせてもらう

その後、普段太一にアピールしてるように胸を押し付けた状態で、耳元で優しくささやいてもらいながら、手でしてもらう
128 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/27(金) 23:50:54.74 ID:2Gre/Uqy0
>>123
すみません。安価に付け加え忘れたんですがまだ服は全部は脱がないので、着衣もしくは下着まででお願いします

全脱ぎの場合は少し>>1の安価修正が入りますのでご了承ください。(他のところは安価に反映されます)
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 07:15:50.13 ID:74RSfHBtO
家で夏穂と試験勉強中に発作で勃起
『定期的に抜かないとだし勉強にも集中出来ない』と手伝ってくれることに
前回から詩音のちんぽの匂いの虜になっている夏穂が半勃ち状態のちんぽをスカートの上からスンスンし始め、それを見て完全にフル勃起
そのままちんぽをガン見してハァハァしながら抜いてくれる(途中から無意識にフェラ寸前まで行こうとしたが詩音が止めて正気に戻った)
最後は射精を顔で受け止める(精液を飲んだり舐めたりしちゃうかは>>1におまかせorコンマ判定で)
130 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:11:20.10 ID:QD+/i/410
10時過ぎたので締め切ります

>>127偶数
>>129奇数

このレスのコンマで決めます

判定
131 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:13:09.22 ID:QD+/i/410
>>127に決まりました

投下はじめます
132 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:16:23.57 ID:QD+/i/410
私は週明けに月に何度か行くことになっている定期検査のため登校前に病院に行く

待合室の椅子に座って私の名前を呼ばれるのを待ち

検査事態はレントゲンや血を取る程度
……………………………後は保健室で瑠夏にヌいてもらった精液を持参して渡した

最後に診察で呼びだされ医者の先生がする診察と質問で終わりのようだ

医者「異常はないねえうん…何やら倒れたって聞いたけどちゃんと処置しなきゃダメですよ」

詩音「はいありがとうございます…」

先生とこんな話したくないが病気事態が性的なことに直結するため、抵抗感はあるが先生に返答する

医者「対処事態はハッキリしてるから日常送るにはそんな怖い病気じゃないんですけどね。一週間以上放置して死亡した例も一応あるからね。」

詩音「…気を付けます」

医者「あーあと挿入の時は避妊はちゃんとしてくださいね」

詩音「えっ?避っ避妊って!?」

医者「ふたなり病患者は妊娠率が高いですから性行為の時にはしっかりと避妊するようにね」

詩音「しっしません!!」

確かに皆に性処理をお願いしてるが誰が親友とセックスなんてするか!!

病気は性処理さえできれば問題ないのにそんなことする理由がない!

医者「…ふたなり病事態は少ないけどそういうケースは多いみたいだから…一応言っとかないとって思いまして…
あー今日の診察はこれで終わりなんでどうもお疲れ様でした」

詩音「あの私は1人では勃起しなくて…性処理できないんですが…これも病気のせいなんですよね?」

医者「それはあなたが何に性的興奮をするかという問題であって、ふたなり病とは全く関係ないです。
そんな症例もありませんので」

親友に欲情するのは病気のせいという淡い期待をバッサリ斬り捨てられ私は憂鬱な気分で登校した
133 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:19:43.46 ID:QD+/i/410
偶数イベント1

瑠夏「しおーん!今日はどうする?家でする?」

最近の私が声をかけるたびに遠慮なく瑠夏はそう言ってくる

周りに人もいるしやめてほしいし、何よりも普通に話したいだけの時もある

瑠夏「ゴメン!ゴメン!」

手を合わせて謝罪してくるあたり、わざとじゃなく無意識に言葉が出てるようなのでそのうち直してくれるのを期待したい

瑠夏とは保健室の日以降、何度かお願いしてヌいて貰っているから私が声をかけるとそう思うのは仕方ないのかもしれないが、にしてもあまりにも瑠夏が何でもないような態度をとるため聞いてる私が毎回困惑してしまう

瑠夏「うーん、ちょっと考えてることがあったんだけどさ!」

詩音「なに?」

瑠夏「ぶっちゃけあたし部活あるからどうしてもその後帰り遅くなるし、詩音のこと何度も待たすのも悪いからさ。これからは学校でしない?」

詩音「え?えええええええええ!?そんなダメだよ!もしバレたら…」

瑠夏「大丈夫大丈夫!トイレとか人の来ない教室とかでやればそんなバレないって!」

瑠夏「それに先生達も性処理しなきゃ詩音が死んじゃうのわかってるんだから、きっと知らないふりしてくれるって!」

詩音「でも学校なんて…」

瑠夏「もう保健室でしてんだから一緒一緒!それに詩音はその場で性処理できて、あたしは部活に集中できるんだからwinwinだよ!」

そう言うことになった

【瑠夏が学校でしてくれるようになりました】
134 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:28:54.97 ID:QD+/i/410
エロイベ1
>>127導入部分
135 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 10:58:20.05 ID:QD+/i/410
『ごめん!今日はどうしてもいけそうにないから本当ごめん!』

瑠夏に性処理をお願いするとそう言って断られてしまった。
瑠夏にだって都合があるしこれは仕方ないこと

でも既に私のチンポは瑠夏にヌいて貰えると言う期待で緩く硬くなっており今かなり悶々としている

どうにか発散したい気持ちで一杯だった

夏穂「あっ詩音ちゃん!私と一緒に帰らない?」

詩音「夏穂…」

ニコニコと花のような笑顔をみせて夏穂が私に声をかけてくれた

ヌいて貰いたい私だったが流石に躊躇する
瑠夏とは1度してしまったから普通に頼めたのだがいまだに夏穂や光には頼めないでいた

やっぱり親友に性処理を頼むは気が引ける

でも皆は私の手助けになりたいといっていて瑠夏は保健室でのことを皆に伝えると言ってくれていた

つまり瑠夏と私が何をしてるか既に把握してるのだ

それを承知で私や瑠夏に光と夏穂はいつもとかわらずに接してくれている

受け入れてくれてる









だから勇気をだして言ってしまった

詩音「ごめんね…夏穂♡私の家に来て…………性処理手伝ってほしいの♡」

そう言うと目を見開いて夏穂は驚いた顔をする
恥ずかしさでかしばらく目を泳がせていたが

意を決したのか再び私の目を見つめて

夏穂「いいよ♡家にいこ?♡」

あっさりと了承してくれた

136 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 12:38:12.79 ID:QD+/i/410
家に入り私の部屋に2人で入る。これからのことを思ってなのか顔は紅潮し普段の彼女とは想像できないほどに無口だった

早速私はスカート、パンツを脱ぐと脱いだ勢いでチンポが大きく跳ねる、この瞬間の解放感が好き

揺れるチンポに目を細めてぽぉ〜と熱く見つめている夏穂だが

なんだか少し距離がある、今の位置ではチンポに手は届きそうにない。

私は仕方なく自分でチンポに手をそえてオナニーしようとするがやっぱり夏穂の位置が気になった

詩音「夏っ夏穂?なんか遠くない?」

夏穂「あっ!?♡ごめんね詩音ちゃん!でも慣れるまではこのままでさせて」

そうは言われても気になってしまって中々集中出来ない、私の精神の影響を受けてか心なしかチンポの硬度も少し柔くなってる気がする

夏穂「でも…ちゃんと」

夏穂はゆっくりとシャツのボタンを丁寧にしたまで外して…その後はスカートを脱いだ

詩音「うあ♡」

夏穂「オカズにはなって見せるからね…♡」

上着のシャツのボタンをすべて外し、
淡いピンクのレースのパンティと上着の内側にあるレースのブラがチラチラと見え隠れしている

服を完全に脱いだわけじゃないのに何だか妙なエロさを感じる

私はそれを見て再びチンポを硬くし、夏穂を見抜きし始める

詩音「夏穂!♡何か凄いそれ、凄くエッチに見える♡」シュッシュッシュッシュッ

夏穂「やあぁ♡あまりみないでぇ♡」

詩音「ごめん!でももっとたくさんみせて!♡私は射精しなきゃ行けないからぁ♡」シュッシュッシュッシュッ

夏穂「詩音ちゃん♡そうだよね♡病気のためだもんね♡一杯お射精するために頑張るから…それじゃあ♡」

両手を頭の後ろで組んで胸を反らして見せつけてきた。

夏穂「こんなのはどう?♡」

肘を開いて胸を反ることによって暖簾のように胸にかかっていたシャツから完全にブラジャーが現になる

十分に巨乳といえる豊満な胸にピンク色のレースのブラを急に見せつけられて急激にザーメンが登ってくる

詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛ダメダメダメエッチすぎるこんなのイクッ♡♡♡」シュシュシュシュシュシュ

夏穂「えっ?詩音ちゃんちょっと待って」

詩音「イッちゃぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

ビューーーーーッッッッ、ビュルルルルーーーッ!!!

夏穂「んおぉ!?♡♡♡」ビクッビクッ

詩音「はーっ♡はーっ♡はーっ♡」バタリ

ベッドに倒れこんで一息つく、部屋にモアァ♡とザーメンの匂いが一気に充満した

これぇ瑠夏とも全然違うぅ♡射精するって行為は一緒なのに瑠夏とは別のところで夏穂に欲情してるのがハッキリわかるぅ♡

別の人にして貰うってだけでこんなに違うんだぁ♡
137 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 14:43:47.04 ID:QD+/i/410
ドサァッというベッドの沈む音がした

夏穂「詩音ちゃーん♡」

私の隣に寝そべり私に密着してきた

詩音「夏っ夏穂?どうしたに゛ょぉ♡♡♡」キュゥ

密着してきた夏穂は全身を私に押し付け、チンポを握ってきた

夏穂「まだね♡シたりないかなと思ってえ♡」スゥーッ スゥーッ

夏穂は息を荒いげて先ほどよりも顔を真っ赤にさせ口の端からはだらしなく涎が垂れていて
詩音は彼女のそんな顔を1度もみたことはなかった

夏穂の表情に見惚れてると、握っている手でチンポを扱き始める

グチュグチュグチュグチュグチュ

詩音「夏穂ォォォ♡♡♡それ早いぃぃ♡♡♡」

早いが乱暴ではなくほどよく気持ちぃぃ。手は確実に私を射精に導きこうとしているすぐに出てしまいそうだった

夏穂「じゃあねぇゆ〜〜〜〜っくりするからねはい♡」




夏穂「しぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」ヌチュチュチュチュ
夏穂「こぉ♡♡♡」グチュン



詩音「!?♡♡♡♡♡」

何今の♡指2本でグリグリ回しながら上って♡指5本で一気にずり下ろしてる♡

詩音「やめて♡やめて♡それ刺激強いから♡」

夏穂「うーん♡ってことはうまく出来てるのかな♡♡じゃあ次はねえ♡」

今度は私のチンポをキュッとしめて竿から雁首までを何度もストロークする

夏穂「シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡」

詩音「う゛ああああああああ♡♡♡♡♡」

夏穂「ねえ詩音出る?♡ビュゥー♡ビュルルゥゥゥってお射精する?♡」

詩音「夏穂ぉ♡耳ぃ♡くすぐったいからぁ♡」

夏穂「ふふ♡耳はやなの?♡じゃあ今度はギュゥゥッと♡」

ギュゥゥッとさらに全身を密着させ、肌けた大きな胸をムギュゥゥゥゥッと押し付けた

手コキの振動でグニグニと胸も形を変える、その柔らかさがチンポを限界を越えて滾らせた

詩音「何でぇぇぇ!?♡♡♡何で射精できないのォォォ!?♡♡♡」

もうとっくに限界を越えて射精出来そうなのになぜかそれが出来ない感覚、こんなの始めてだった

夏穂「ごめんね詩音ちゃん♡たぶん私が竿のところ閉めちゃってるからお射精出来ないんだと思う♡」

詩音「なっ!?」

確かに竿の部分に感じる指の圧迫から登ってこない感覚があるでも、私にはそれ以上にわからないことがあった

詩音「夏穂は何でそんなに手慣れてるの!?♡♡」

夏穂「うーん別に手慣れてないんだけど予行演習だけはたくさんしてるから♡エッチな動画とかぁ♡エッチな漫画とかぁ♡」
138 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 14:49:58.06 ID:QD+/i/410
詩音「なっ♡何のために♡」

夏穂「決まってるでしょ♡」










夏穂「太一くんのためだよ♡♡♡♡♡」
夏穂「太一くんとの始めてで失敗したくなくて♡」
夏穂「太一くんに喜んで欲しくて覚えたんだよ♡」



それを聞いた時に快楽に染まった頭の中が一瞬クリアになった


夏穂は太一を喜ばせようと覚えた知識で私を絶頂させるつもりなんだ



私の大好きな人とエッチするために覚えたことで





詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」





ヘコヘコと腰を無意識につき上げる。夏穂の手を孕ませようとするかのように

夏穂「あっ♡詩音ちゃん凄い!♡そんなに腰ヘコヘコさせて♡我慢出来ないんだね♡いいよもうイッて♡たーっぷりお射精してえ♡♡♡」

詩音「イぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

ドヴビュゥルルルルルルル ビュルルルルルルル ビュビュゥゥゥ

夏穂「おほっ!?♡♡♡やっぱこの匂い好きぃ♡♡♡」


チンポから全身にバチバチに弾けるような快感をえた私はその後意識を失った
139 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 14:54:34.35 ID:QD+/i/410
お疲れ様です。夏穂の安価消化しました

偶数イベ2まだおわってないんですが3週目のコンマ判定先にやっとこうかなと思います(書き溜めできる部分なので)

人いますか

140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 14:56:21.97 ID:x8Mg/A0g0
はい
141 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 15:05:23.41 ID:QD+/i/410
3週目のコンマ判定します

今から下1〜3コンマ判定します

偶数が出たら日常イベント、奇数が出たらエロイベントです

今回は確定で奇数がでたら光になります。奇数が2つ以上の場合は他のキャラも選択できます。

下1〜3
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/28(土) 15:06:14.21 ID:hr2Ci2dH0
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:07:24.13 ID:x8Mg/A0g0
てい
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:07:25.26 ID:Kw4prAWUO
いえい
145 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 15:11:12.66 ID:QD+/i/410
コンマの結果3週目はエロイベ2、偶数イベ1になりました。

エロイベ1は光確定です

エロイベ2には夏穂と瑠夏から決めます

コンマ偶数で夏穂、奇数で瑠夏にします

安価下のコンマでどちらか決めようかなと思います




146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:13:21.85 ID:yhHAEKLGO
どっちだ?
147 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 15:18:56.05 ID:QD+/i/410
3週目エロイベは瑠夏と光に決定しました

瑠夏は一週間手コキしてきて慣れてきてるのでやれることが増える予定です
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:25:45.37 ID:QD+/i/410
19時まで光のエロ安価募集します

・性知識が全くない
・精液の臭いが嫌い(臭いのせいで毒だと思っている)
・手コキ
・見抜き(見抜きは無くてもよい)

エッチの場所 家

149 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 15:35:16.05 ID:QD+/i/410
名前】白峰 瑠夏(しらみね るか)
【学年】3
【性格】元気で明るい太陽みたいな子 
【容姿】よく日焼けした肌の美少女 ツリ目気味で瞳は黒
茶髪の髪を赤色リボンでショートツインテに纏めてる 胸は薄めで腹筋がシュッとした鍛えられた体型
【その他設定】性知識が皆無 水泳部所属で大会でも結構優秀な成績を残している
胸が成長しないのはコンプレックスでこっそり勝手に主人公の体型にシンパシーを抱いているらしい
(ヒロイン共通の項目)好意をもってる同級性がいる

瑠夏

・手コキ
・見抜き(無くてもいい)
・エロ時のノリがいい(抵抗感が薄い)
・フェラチオ
・脇コキ
150 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 15:36:46.21 ID:QD+/i/410
>>148
>>149
上のテンプレに従ってエロ安価募集どちらも19時まで
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:43:41.13 ID:tjmWAIxN0
瑠夏

前に射〇応援してもらったことが忘れられずこっそり用意してたエロいチアコスに着替えてもらって淫語射〇応援サポート
一発出してからお掃除フェラや腋ズリも調子に乗ってどんどん頼み込む
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 15:48:59.03 ID:yhHAEKLGO


精液の臭いが苦手な光の提案ですぐに洗い流せる風呂場で手コキしてもらうことに。
お互いに裸になり精液を浴びないように背中から抱きつく姿勢で手コキする光だが、最初は力加減が分からず苦戦する。
そこで詩音は光の全身に石鹸をつけてもらうことを提案し、石鹸でぬるぬるになった手と背中に感じる巨乳の感触で射精に達するのだった。

裸になるのがアウトならスク水に着替えてお願いします。
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 16:27:12.11 ID:0R4II8N2O

処理のために詩音の目の前で普段着に着替えようとした光だが、光の下着姿(上下の下着のギャップやあまりにも不釣り合いなロリ爆乳おっぱい)に大興奮しそのままでいてほしいと頼む詩音
『服が汚れたらいけない』みたいなそれっぽいことを言って光を納得させて見抜きするがどうしても絶頂に辿り着けない
辛さと切なさを訴える詩音の力になろうとする光。自身のおっぱいに詩音の顔を埋めさせ、子供をあやすみたいにいい子いい子しながら詩音の見抜きの見様見真似で手コキしてあげる
事が終わったあと、ちょうど太一が帰ってきておりお互いの窓越しに会話する太一と光(着替えてないので光はカーテンから顔だけ出しており、詩音は隠れている)。そんな背徳的なシチュエーションにムラムラ来そうになるが、今回はどうにか抑えた詩音だった

ついでに光の下着案
ブラ:黒のレースがあしらわれた特注サイズブラ。しかし最近まだ成長してるのか、ホックが悲鳴を上げている
パンツ:白地に動物のワンポイント(くまさんやうさぎさん、もしくは某サン◯オみたいなマスコットキャラ)がプリントされたお子様パンツ。ブラとお揃いじゃないのは『可愛いブラが無いからパンツは可愛いのを穿きたい』からだとか
154 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:03:41.74 ID:MmjykV5cO
締め切ります
155 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:05:52.56 ID:QD+/i/410
瑠夏は>>151安価確定

光はコンマで決めます

>>152偶数
>>153奇数

このレスのコンマで判定
156 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:08:55.65 ID:QD+/i/410
瑠夏>>151
>>152

エロ安価決定しました。

下1で瑠夏のコンマ取ります

60以上で???

下1
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 19:16:29.12 ID:x8Mg/A0g0
158 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:20:33.71 ID:QD+/i/410
コンマありがとうございます。

これからまた投下します
159 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:24:29.23 ID:QD+/i/410
2週目偶数イベ2

次の日学校で夏穂の方から話かけてきた

夏穂「詩音ちゃん昨日は…ごめんね」

詩音「…ううん…むしろ私の方がごめん、まさか気絶しちゃうとは思わなくって…片付けて帰ってくれたんだね」

私が吐き出した精液が目を覚ますと消えていた、綺麗になりすぎて逆に夢なんじゃないかなと思ってたくらいだったが、夏穂が今日謝罪したことで昨日のいやらしい行為はすべて現実のことだと

詩音「その…本当に夏穂凄くて」

夏穂「やめてえ…違うのあの匂いを嗅ぐと自制がきかなくなっちゃうの」

確かに私の射精後から人が変わったみたいにさらに積極的になった気がする

瑠夏は純粋に私が射精できるように一生懸命で何をするのにも応援してくれた一方

夏穂から感じたのは私がどうやれば射精するのか知っている知識を私で試してるようないやらしさで

それがものすごく興奮した。太一のことで頭が爆発しそうにはなったが…

詩音「太一とはその…本当に…」

夏穂「何もないっ!何もないっ!本当にそう言うんじゃないの私が勝手に予習してるだけで」

詩音「そうだよね…わかった」

夏穂「うん!あーあのね詩音ちゃん。そのぉ…昨日はちゃんと気持ちよくできた?」

詩音「それは…自信持っていいよ」

夏穂「うんならよかった…詩音ちゃんこんなこと私が言うのもなんだけど、せっかくの機会だし次する時も色々と試してみてもいいかな?」

よくはないけど…私の性処理して貰ってるし

そもそも太一は誰のものでもないから

「いいよ」

受け入れるしかない
160 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:34:35.54 ID:QD+/i/410
ふたなり病が発症してから2週間がたった

月曜日の学校からはまたふたなり病が原因で爛れた生活が始まる

瑠夏だけでなく夏穂にも性処理してもらった、これからきっとたくさん性処理をしてもらえるんだろう

後は光だが正直いまだにお願いするか迷っているが夏穂にも瑠夏にもして貰っていて恐らく無知なりに話を2人から聞いているだろう

逆に光だけに頼まないというのも問題になるかもしれない。

あの娘はぽけっとしてるが1人にされるとすぐに泣き出してしまう気質なのだ今だって疎外感を感じてるかもしれない

正直怖いが次の機会には光にお願いしてみようと思う

明日からまた頑張ろう
161 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 19:39:49.25 ID:GE8HFFljO
3週目
光エロ1イベ導入
162 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 20:19:53.92 ID:QD+/i/410
すみません光もコンマとります

光は80以上で???
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 20:20:15.94 ID:U7fSxPnVO
そぉい
164 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 20:22:30.76 ID:QD+/i/410
ありがとうございます
コンマ成功なので光は???します
165 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 20:31:36.33 ID:QD+/i/410
詩音「光…今日家これる?」

光「詩音さんごめんなさい…」

詩音「うえぇ!?」

断れるということを私は想定してなかったため、変な声が出てしまった

いやでも本来なら断られて当然なのだ瑠夏や夏穂があっさりと受けてくれたから私の常識がおかしくなっているだけで

光「ボクの家に来てもらっていいですか?」

詩音「あーっ!ああそっち!そっちね!」

どうやら断ったわけではなかったらしい

でもちゃんと何をするのか心配になる

詩音「ええっと何するかはわかってるかな?」

光「大丈夫です毒抜きです。皆からちゃんと聞いてます」

うーんこの本当に分かってるのかわかってないのか不安になる
なんとなくはわかってそうなんだけど、やっぱりそれがエッチなことという認識はないようだ

詩音「えーとじゃあよろしくね…」

光「はい。ボクに任せてください」

そう言って胸を張った光は私を安心させるように胸を叩いて

ドタプゥン♡

詩音「お゛っ♡♡♡」

背丈ににつかわしくない爆乳を揺らせた
166 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 22:44:21.67 ID:QD+/i/410
光の家に来て早々に私はいきなりお風呂まで案内され、服を脱いでバスチェアに座るように誘導された

座った後は光は浴室から出ていきしばらく放置される

何か今までと勝手が違う…先ほどは光の爆乳に期待を膨らませたがやっぱり光相手だとノリきらない気持ちがある

普段のんびりとしていて性とは無縁の光を前にするとどうしても性欲が薄れる感覚がして止めた方がいいんじゃないのかと今更すぎる思いが出てきた

光「お待たせしました。」

そんなことを考えていると光が戻ってきて

詩音「あっ❤」

すぐにそんな気持ちなど吹きとんだ

チャームポイントの低身長の体に全く不釣り合いなほどの大きな爆乳、その爆乳を無理やり隠すように肩にかかった頼りなく食い込んでいる紐のラインと爆乳で前に押し広げられ現になってしまっているせいで隠しきれない横乳、若干食い込んだハイレグ部分

何度か授業で初めて見るわけではない筈なのにふたなりになったせいか全く新しい視点で光が着てきたスク水をなめ回すように私はみて簡単にフル勃起した❤
167 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 23:16:12.75 ID:QD+/i/410
光「準備万端です。早速処置しますね」

そう言うと光は私の後ろにまわって

光「うんしょ❤」むむぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ❤❤❤❤❤❤

めい一杯爆乳を押し付けた

詩音「ひっ!?❤光!❤なにこれ❤何するの❤」

光「毒を正面から受けるのは危険なので、ん゛〜〜〜」

どうやら私が思っている以上に精液を危険物として扱っているようだ。自分の体にかかるのは嫌らしい

さらに私の体に光は密着してくるそのお陰で

(デッッッッッッッカ❤❤❤)

爆乳を楽しめた

詩音「うおっ!?❤」

光「あっ届きました」

光は体を押し付けて私のチンポを両手で握りしめる

光「大きい…ボクの片手じゃ回らない…」

詩音「光ぃ❤」

光「大丈夫です詩音さん。ボクちゃんとやり方教わってますから」

そう言って両手を使ってチンポを上下にしごいていって

光「あっあれ?」

物凄くぎこちないチンポの擦り方になるこれではイケそうにない

そもそも光は体が小さく胸が大きすぎるし後ろから抱えるようにチンポを握っている、その上私のチンポの長さを考えると手の動きだけでは上手く擦れそうにない

光に限ってだが私を後ろから射精させようとするには手だけではなく体全体で上下運動して擦る必要がありそうだ

詩音「光っ光!手だけじゃなく体全体で上下に擦るようにやってみて!それで上手くできるかも」

詩音「後はボディソープ使ってみて!それで凄く滑りがよくなると思うから!」

光「詩音さんありがとうございます!」

私がアドバイスしてあげるとほんわかした緩い空気が流れた

…ていうか私何しに来たんだっけ?

光「んっ❤んっ❤」

グチョン❤グチョン❤…ダパン❤

グチョン❤グチョン❤…ダパン❤

詩音「!?やっっっわ❤❤❤」

そうだったエッチなことをしに来たんだった❤

光は丁寧に全身と爆乳にボディソープを塗りたくり準備をする

光「じゃあ…今度こそいきますからね…」

168 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/28(土) 23:16:46.54 ID:QD+/i/410
光「んっ❤」グチュッ❤グチュッ❤グチュッ

     ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「あああ❤いいよ光❤」

手と連動して全身を上下させている光、ボディソープの滑りもあり光の爆乳をしっかりと背にかんじながら私のチンポにちゃんと快感を与えてくれた

光「詩音さんどうですか?❤」

詩音「うーん?❤いい感じ❤」

さっきよりは圧倒的にいいのだが不慣れな様子でやはりぎこちなさがあり正直少しもの足りないが謎の達成感のせいで結構どうでも良くなっていた

最近は瑠夏や夏穂のお陰で命が危機にさらされるほど溜めてしまうこともないし、最悪今日ヌけなくても明日2人にしてもらえばいい

ズリュズリュズリュ❤

光「これぇ❤全身を使うせいか息が上がりますぅ❤」ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤

詩音「うんそうだよね。確かに大変そう❤」

確かに息が苦しそうに感じる

まあ全身使ってるんだから疲労だってするだろう光は体力のあるほうではないし、

結構な時間擦ってるしそろそろ止めた方がいいかな?

光「しっ❤詩音さ…ん❤ボク…ちゃんと出来てますかぁっ❤」

「ウンウン上手にできてるからね。だからそろそろ…

光「じゃ…あ❤ボクやめないで頑張って続けますね❤」

グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤

ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「んあ!?❤えっ?光❤」

光「ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤」

光は全身の動きを早めもっと強く胸を押し付けてきた

詩音「えっ?えっ?えっ?なになに?」

光「詩音さん❤ボクさっきから変なんですぅ❤体熱くてぇ❤特に胸が熱くて❤ジンジンして❤」

グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤

ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤

詩音「胸!?あっ!?❤」

確かに背中に何か感じる今まで爆乳の感触が強すぎて気づけなかったがそれだけじゃないコリコリとした感触

詩音「えっ!?もしかしてこれって乳首!?」

光「あ゛っ❤あ゛っ❤知らない❤知らないよぉ❤こんなのぉ❤」

詩音「…❤❤❤❤❤」

背中越しの光の嬌声が一気に射精寸前までチンポを追い込んだ

光「んあああぁぁ❤❤❤❤なにこれぇ❤詩音さんのが熱い❤熱いよぉ❤」

 

こんなの我慢できない…

 

私は自分から光に背中を押し付けた。体を捻りたくさん爆乳が擦れるように

コリコリコリコリコリ

光「!???❤❤❤❤❤しおっっ❤ん゛あああああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤」

詩音「ぐっ❤ヤバッ❤イクッ!!❤❤❤」


ドボビュルルフルルルルゥゥゥ❤ビュルルルルルルルゥゥ❤

光は絶頂しました
169 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2024/09/28(土) 23:59:01.50 ID:QD+/i/410

ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤

射精による脱力感のある私に完全に持たれかかり光は息を荒い呼吸を繰り返してた

詩音「ひっ…光」

床にぶつけないように後ろを気にかけながらゆっくり光を寝かせる

体をピクッピクッと痙攣させ口からよだれが溢れ、目は虚ろで涙をこぼしている

詩音「……ねえ光…イッちゃったの?」

声をかけるが何も答えない

私は何も答えない光に手を伸ばしなんとなく…何となくだが…








ぎゅむぅうううううう……♥❤❤❤❤





光「う゛ぎゅうぅぅぅぅ!?❤❤❤」ビグッビクビクッ❤

力一杯胸を鷲掴んだ❤

プシッ❤プシャァァァ❤

光のオマンコから勢いよく潮が噴出した

だらしない光のイキ顔をじっくりと観察する。私が絶頂させたんだ…

光の無知さだと今起こってるのが何なのかすらわかってないのかもしれない

光は性知識が全くなくてそう言うこととは無縁だったもしかしたら絶頂すら始めてかも❤

もしそうだったら最初に光を絶頂させたのは私なんだ❤

誇らしさと達成感に脳ミソが滾ってくるのを私は冷水のシャワーを浴びて落ち着かせた



何考えてるんだ私…変なこと考えてる…そんなことより光を介抱しなきゃ

浴室を片付け、光を着替えさせてベッドに運んだ。
結局光が目覚めなかったので私は心配ながら家に帰ることにした
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 23:59:56.81 ID:U7fSxPnVO
クソザコおっぱいめっちゃ助かる
これパイズリ解放されたらパイズリだけでイキまくらせたい
171 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/29(日) 00:05:42.44 ID:pyFoJS6l0
光のエロ安価消化しました

光のコンマ80以上だったので絶頂しました

光は人生初のエッチな行為で初イキしました

光は【胸が性感帯になりました】

今日はここまでにします。お付き合いいただきありがとうございました

172 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/29(日) 07:54:35.64 ID:pyFoJS6l0
日常イベント

学校通学後私は校内に光の姿を探した。昨日意識を失った光のことが心配になったからだ

光「あっ…詩音さんおはようございます」

詩音「あっ…おはよう」

見つけた時に一瞬気まずさがあったが、お互い挨拶をかわして昨日のことを話す

詩音「光あの後大丈夫だった?」

光「ご心配おかけしました。詩音さんのお陰で風邪を引かずにすみました」

詩音「あーいや…そこじゃなくてね」

私がお風呂からベッドに移動させたからその事に感謝しているようだ

詩音「昨日の光は…その……えーと…少し変だったから」

白々しくそんなことを私は言った。昨日光の身に起きた現象は私はちゃんと何なのかわかってる

光「あれが何なのか…ボク全然わからないんです…詩音さんの処理をしようと体を動かして…」

光「そしたら最初に胸が熱くて、胸の後は全身が熱くなって、次に胸の先が痺れてきて…」

やはりあれが何なのかわかってないようだ

光「体が変なのはわかってたけど、毒をだすまで止める訳にはいかなくて…そしたら頭が真っ白になったんです」

それはねイッたんだよ。光は私のせいでイッたの

詩音「始めての感覚だった?」

光「あんなの何度も経験なんてしないと思うんです」

詩音「因みにオナニーとか自慰って何かわかる?」

光「??」

その反応が見れて私は満足だった

しかし純粋に光を心配して探してたというのに光の話を聞いてく内に物凄く脱線したような気がする












詩音「あっちなみに光が毒だと思っているのは毒じゃないからね」

【光は精液が毒ではないと認識しました】

173 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2024/09/29(日) 07:57:30.84 ID:pyFoJS6l0
3週目まだ終わってませんが

4週目のコンマ判定をしたいと思います。

偶数がでたら日常イベ
奇数がでたらエロイベ

コンマ↓1〜3で判定します

174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:08:06.92 ID:Gp0gEJl/O
無知に突け込んで光にだけは責めっ気全開になってる詩音ええぞ……
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:24:52.69 ID:jvKDX0EF0
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:27:17.53 ID:VD8RCJHHO
奇数
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:46:01.87 ID:pyFoJS6l0
判定結果は
日常1
エロ2

ちょうど皆回数が均等になるので、エロ安価は夏穂と光に振り分けようと思います

次回のエロ安価が夏穂と光が2回目か複数回性処理をこなしてるのかのコンマ判定します

偶数が出たら次回2回目の性処理
奇数が出たら次回何度かこなしてる

夏穂 下1
光 下2

コンマ判定
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:55:00.08 ID:jXa8948Q0
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/29(日) 08:55:14.86 ID:ozGhH4xo0
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/29(日) 09:21:09.96 ID:pyFoJS6l0
コンマ判定で夏穂、光も次回2回目に決まりました。次回安価を頑張って2回目っぽく書きます





して貰える行為

【無知シチュ】【精液が毒ではないとわかった臭いが苦手】【おっぱいが性感帯】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】 

場所 家 着脱は下着まで




夏穂

して貰える行為

匂いフェチ】【片想いの異性のためにエロに詳しくなり予習済み】【囁きエロ】【フェラ】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】 

場所 家 着脱は下着まで

今日の20時までエロ安価募集します。上のテンプレに従って記入してください
181 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/09/29(日) 09:22:22.34 ID:pyFoJS6l0
>>180
あげてなかったので
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 09:47:16.44 ID:Gp0gEJl/O

光の部屋で処理してもらうことになり『光なら出来る、効率よく処理する方法がある』としてパイズリを提案(『パイズリ』という名称はまだ教えない)
ベッドに下着姿+仰向けで寝てもらい詩音が馬乗りでパイズリ開始
途中から詩音がおっぱいを掴んだり乳首をクリクリしたりで光のことを責めていき、射精の瞬間おっぱいを思いっきり揉み潰して光も同時に絶頂させつつ顔面ぶっかけ
射精後『精液の臭いが苦手』と光が言っていたのを思い出し、白濁に塗れた光の失神アヘ顔を見た詩音は『光が臭いを克服するため』と自分に言い訳してパイズリ再開
失神した光のカラダにおっぱいの快感を与えつつ顔(特に鼻付近)に射精していくことで肉体の快感と精液の臭いを関連付けしようとする

光にだけいきなり容赦無かったから盛ったけど、段階的に無理な描写あったらそこはカットで(特に後半の失神パイズリ)
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 17:51:50.77 ID:cAR5Xh9ZO
夏穂

私服で半脱ぎ状態になってもらう
下着がこの間と少し違うデザインと気付き、太一との行為のときに興奮して貰うために勝負用のをいくつか買ってると言われる

夏穂の顔に埋めながら、耳元で励まされながら手でしてもらう
手で思いっきり出したあと、下着姿になってもらいパイズリしてもらう
太一とまだしてはないけど、太一を起こしに言った時に太一のが下着の中で大きくなってるのは見たことがある
詩音のそれと同じくらいの大きさじゃないかと言われ、夏穂が太一にしている姿を想像しながら発射しちゃう
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