他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
Check
Tweet
1 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 21:44:21.25 ID:F3DFuS+v0
こちらはダンガンロンパ のエロスレです。主役はセレスです。
過去にドSのセレスが七海を調教するという安価の内容で、頗るに優しいセレスしか書けず、スレを落とすというトラウマの克服のため、ドSのセレスがいろんな子達を調教していくスレになります。
>>1
はSMに疎いので、これを機に勉強させて頂きます!押忍ッ!
キャラの指定範囲は1.2V3までです。男女問いません。
グロは禁止です。
コンマ以外の連取禁止。
問題があれば、また適宜ルールが増えるかもですが、ないといいな。
2 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 21:45:44.43 ID:F3DFuS+v0
セレス 「はぁ……ここ最近、血を騒がせ、胸を焦がすような勝負に巡りあえず、退屈ですわ」
セレス 「……そういえば」
セレス 「この鞭もしばらく振るっていませんでしたわね」
セレス 「ふふふっ。久し振りに……楽しみましょうか」
セレスが調教する人物を安価下2
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 21:51:30.65 ID:1nIMqNghO
立て乙。
ダンガンロンパは未プレイだからROM専です。安価下
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 21:53:33.50 ID:zpaPUsP4O
朝日奈葵
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 21:53:48.34 ID:Ej5NS4hFO
そりゃあ苗木でしょ
6 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 22:13:40.80 ID:F3DFuS+v0
セレス 「手始めに、朝日奈さんのところに向かいましょうか」
セレス 「ふふっ。あの朝日奈さんの健康的で肉感たっぷりの身体に、いろいろと仕込んでさしあげましょう」
セレス 「彼女なら、きっといい声で鳴いてくれることでしょうし……ね?」
7 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 22:14:23.15 ID:F3DFuS+v0
ピンポーン
朝日奈 「はいはーい! だれー?」ガチャ
セレス 「ごきげんよう、朝日奈さん」
朝日奈 「お! セレスちゃんじゃーん! 珍しいね! 私のとこ訪ねて来るなんてさ!」
セレス 「ええ。今日は是非、朝日奈さんと遊びたいと思いまして、こうして訪ねてみたのですが」
セレス 「お時間やご用事がなければ、お相手願いたいのですが」
朝日奈 「えー! ホントにどうしちゃったの、セレスちゃん!?」
朝日奈 「でも、セレスちゃんがそういってくれるのスゴく嬉しい! いいよいいよ! 遊ぼー♪」
セレス 「お部屋に上がっても?」
朝日奈 「あ、カードゲームかなにか? だったらどうぞー、入ってー」
セレス 「お邪魔します」
朝日奈 「なにするなにするー?」
安価下2まで使用する道具をひとつずつ
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/10/06(日) 22:16:59.63 ID:IM70VYmB0
催眠アプリ入りスマホ
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 22:18:46.44 ID:Io8I29ZZ0
浣腸器
10 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 22:22:13.73 ID:F3DFuS+v0
催眠アプリ入りスマホと浣腸器を使用したプレイ内容を安価下2まで
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 22:48:09.57 ID:kB3Pzs7hO
催眠アプリで「朝比奈葵はアナルプレイを見られて喜ぶ変態っ娘」と催眠をかける
そして浣腸でお腹の中身をぶちまける所をセレスに見てもらおう
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 22:58:30.29 ID:Io8I29ZZ0
催眠アプリで金縛り状態にしてから拘束
動けない葵に浣腸液をじわじわと注入していく
限界を迎えた葵にトイレに行かせてと懇願されたところで動けるようにしてあげるが催眠暗示によってトイレのドアが開けられなくなっている
開けられないトイレの前で半狂乱になる葵にセレスは優しく微笑んで「代わりにコレを差し上げますわ」と透明な金魚鉢を渡す
決壊寸前の葵はついに金魚鉢に…
みたいな感じで
13 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/06(日) 23:14:32.53 ID:F3DFuS+v0
セレスに言わせたい、ドS台詞を安価下2まで
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 23:39:33.34 ID:8Ni/3Q0C0
Sなセリフかわからないけど
「無様にケツ穴イジメられて気持ちよくなってるの恥ずかしいですわね」
「ケツ穴からひりだせて偉いですわ♪おら!もっとひりだせクソ雑魚ケツ穴マゾが!」
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 23:47:30.72 ID:0sSeYF2rO
いい顔ね お腹の中のモノと一緒に人の尊厳までひり出しちゃったのかしら
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/10/06(日) 23:51:08.62 ID:klKBV/VLO
あら?トイレが開かないからお貸ししたのに…まずは金魚鉢をお貸しくださりありがとうでございますではないですか?
教育がなっておりませんわね
ここで糞ぶちまけられる方がいいってのか糞ビッチが!!
17 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/10/06(日) 23:53:49.84 ID:F3DFuS+v0
>>1
には思いつかない、いい台詞達だ……皆さんからドSを学ぶんだ!!
今日は終わります!おやすみなさい!
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/06(日) 23:54:46.60 ID:rBMUZZFCO
おつ。
19 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 12:52:54.55 ID:FR94LtXD0
>>3
今さらですが!ROM専大歓迎です!楽しんでいって頂けるように、皆さんの力を借りつつ頑張ります!
20 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 12:54:12.52 ID:FR94LtXD0
セレス 「ひとまず、こちらの画面を観ながら、音声を聴いていただけますか?」
朝日奈 「画面と音声?」
セレス 「ふふふ」ポチッとな
白と黒が渦を巻く、チカチカと非常に目に悪い映像が延々と流れている。それを食い入るように見つめていた朝日奈だが、目から脳を突き上げるような痛みと、くらくらと気持ち悪さに見舞われる。
朝日奈 「これ、まだ観てないとダメ? なんか……目と頭痛いし……気持ち悪くなってきたんだけど……」
セレス 「ええ。そのまま見つめていてください」
口許を三日月のように歪め、音声を流し始める。
『朝日奈 葵はアナルプレイを見られて喜ぶ変態っ娘』
朝日奈 「え……? なに……? な、なんか、変なこと……言って、な、い……?」
セレス 「いいえ。なにもおかしなことは言っていませんわ」
セレス 「これから実現するのですから……♡」
回転する映像に酔い、判断力を削ったところで、朝日奈を誘導させる音声を流す。真面目な朝日奈は、言われるままに画面を見つめていたせいで、催眠にかかり易くなっていたのだろう。
『朝日奈 葵はアナルプレイを見られて喜ぶ変態っ娘』
流れる音声の内容が明らかにおかしいのにも関わらず、完全に理解しきれていない。渦の中へと朝日奈の意識が吸い込まれていく。
朝日奈 「ん……あ、れ? なんかぁ……あたまぁ……ふわふわしてぇ……」
遠退いている意識をギリギリのところで保っているが、ここで用意していたもうひとつの音声を聴かせた。
21 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 13:00:19.75 ID:FR94LtXD0
『朝日奈 葵は金縛りで動けなくなる』
朝日奈 「あ……? から、だ……うご、かな……」
セレス 「どうかしましたか?」
朝日奈 「だいじょ、ぶ……」
セレス 「そうですか」
クスクスと笑いながら、白々しい質問を投げる。身体が動かなくなっている自体だが、大きな問題だとは認識できていない。そこでセレスは朝日奈を縛ってしまう。万が一、暴れ出して逃げ出したりできないようにという保険だ。
朝日奈 「???」
セレス 「もう、自分がなにをされているかも理解されていませんわね」
あの天真爛漫で、ほとんどの時間を動きまわっている朝日奈が、大人しいというだけで、異常に映る。重ねて、縛られているのだから、異常さが際立つ。セレスは朝日奈のランニングショートパンツをショーツごとずり下ろした。
セレス 「さすがは《超高校級のスイマー》さんですわね。綺麗にお手入れされていますのね」
年中水着を着るため、手間を考えて永久脱毛をしているのだろう。陰毛は生えておらず、ぴっちりと閉じられたマン筋が観察できる。男を知らないどころか、自分の指でさえ、その領域へ至れていないだろう、無垢な局部である。
セレス 「ふふふ。非常に残念ですが、わたくしが今興味があるのはさらにその下……アナルですの」
長い付け爪の先端で、マン筋をなぞる。
朝日奈 「ぅにゃぁぁんん……っ♡ ♡」
他人から初めてマン筋を撫でられ、そこから快感がゾクゾクと額にまで到達し、額の毛の生え際がクスクスと擽られる。はっきりとした意識はないはずだが、甘い声を漏らして反応をみせた。
22 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 15:46:20.89 ID:FR94LtXD0
セレスは朝日奈の肉尻を両の親指で、左右に割開く。窄まった排泄口がセレスの前に顔を見せる。
セレス 「ふふ……とても綺麗なアナルですわね……このアナルを今から荒らして、穢して、雑魚アナルに調教できるだなんて……はぁ……♡」
セレスはじっとりと絡みつくような卑らしい視線をアナルに注ぎながら、歓喜に震えて熱く吐息を漏らす。この状況でなければ、セレスのその様は、まるで憧れの人物に焦がれる乙女のように映るだろう。
セレスは、自身のゴスロリと全くかけ離れた禍々しいブツを手にした。大容量を注入できるサイズ感の浣腸器だ。浣腸器の先端にチューブを取り付け、座ったままでも注入できるように手際よく準備をする。
セレス 「さぁ、そのお腹にたっぷりとお水を注いで差し上げますから。貴女の汚いブツを、情けなく惨めにぶち撒ける様をわたくしに見せてくださいね」
セレスはチューブの先端を挿入する。
朝日奈 「い゛っ?! ぅ゛ん゛っ!!」
どこを見ているのか不明だったほどに虚無だった朝日奈の眉間に皺が刻まれ、短い苦悶の悲鳴が上がった。本来の使い道に反した進行方向。無遠慮に押し入ってくるチューブの異物感に、催眠で硬くなっている身体が不自然に跳ねる。そんな朝日奈の姿に嗜虐心が首を擡げはじめる。
浣腸の中身をじわじわと中身を注入していけば、水の冷たさと、腹部に溜まっていく水による膨満感に、苦悶に呻き、脂汗を流す。
朝日奈 「あぎぃ……っ! おなが……いだいぃ……はぁ……ぐ る゛じ……あ゛ぅ゛ぅ゛……っ!!」
セレス 「クスクス。まだまだ半分も入っていませんから、頑張ってくださいね?」
首や肩がカクカクと不自然な動きを見せているのは、本来なら悩ましい仕草で身悶えているのだろう。出来損ないの発条人形のような動きで、椅子をガタガタと揺らす。
朝日奈 「ん゛ん゛ん゛ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛……っ! も゛、や゛ら゛ぁ゛……ッッ!!」
セレス 「あら? イヤだなんて……ふふ……嘘はいけませんわね」
朝日奈 「う゛ぞ じ ゃ な゛……」
セレス 「こんなにお股をはしたなく濡らしてますのに?」
朝日奈 「ん゛ぇ゛……?」
空いている手で朝日奈の閉じられたマン筋に指を挿し入れ、上から下へと焦らすように移動させる。
23 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 22:13:08.57 ID:FR94LtXD0
朝日奈 「い゛ぃ゛ぎ ぃ゛っ ♡ ほ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡」
腹部の圧迫感と、陰部を愛撫される快感とが混ざり合ったことで、複雑な声音を奏でる。
到達したソコは酷く濡れていた。それを朝日奈にも自覚させるために、クチュクチュという粘り気のある湿った音を何度も鳴らす。
朝日奈 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ や゛め゛、 で よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡」
セレス 「期待しているのでしょう? 嬉しいのでしょう? アナルから直腸に流される水の感覚と、お腹が侵され、満たされる苦しみも……こうして、わたくしにいいようにアナルを弄ばれて眺められている現状が……」
朝日奈 「ひぎぃっ ♡」
催眠をかけられている朝日奈はセレスの言うように、抗い難いアナルへの探究心が募り、熱を孕んだセレスの眼光が、今の催眠で歪められている朝日奈に深く突き刺さる。
セレス 「ほら。そろそろ全部入ってしまいますわよ」
ピストンがシリンダーの底面に接地し、全ての水が朝日奈の中に収まったことを知らせる。たっぷりと蓄えた水で、朝日奈の腹部は大きく膨らんでいる。
朝日奈 「はぁ……ぐ る゛じ い゛よ゛ぉ゛……ふぅ……っ」
セレス 「いい子ですから、出さずにしっかりと我慢してくださいね?」
セレスは朝日奈の腹を軽く叩くと、ダボンという低い肉の音と、中からチャプンという音がする。
朝日奈 「〜〜〜〜ッ!? で じ ゃ ゔ で じ ゃ ゔ で じ ゃ ゔ が ら゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!」
腹部が急激に収縮することで中の水が暴れてしまい、まるで腹や腸を絞り、捻じられているかのような、ギリギリとした絶望的な痛みが走る。加え、アナルが今にも爆発してしまいそうなほど、脈を打って排便を強く訴えている。
朝日奈 「だ 、ぢ だ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ !! ゼ レ゛、ズ 、 ぢ ゃ ん゛ん゛ッ ッ!! だ じ ゅ げ 、 で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ!!」
掠れながらも、可能な限り大声で解放を乞う。無理矢理便意を促され、その辛さで尋常ではない脂汗を流しているが、セレスの目に、その水滴は朝日奈の褐色の肌を艶かしく飾り立てる宝石のように映る。美しさとは程遠い朝日奈の姿だが、今のセレスには最高の美術品。その出来はセレスの満足に届いたのか、うっとりと頬を紅潮させる。
セレス 「このまま永遠に保存したいくらいですわ……しかたありませんわね。写真で我慢しましょう」
セレスは携帯器を取り出し、朝日奈にレンズを向けた。
朝日奈 「や゛め゛で よ゛ぉ゛っ !! ご ん゛な゛ど ご ど ん゛な゛い゛で ぇ゛ぇ゛っ !!」
人間の尊厳を奪われる恐怖に、朝日奈の肌から血色が抜け、瞳に涙が浮かぶ。
セレス 「せっかくの写真撮影なのですから、笑顔でお願いします」
朝日奈 「ゔ……ゔゔゔゔぐぅぅぅっ……」
にこりと優雅に笑って朝比奈の言葉を流してしまう。悔しさに、瞳からポロポロと大粒の雫を零してしまう。心身共に、限界が近い。
24 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/07(月) 23:16:53.41 ID:FR94LtXD0
朝日奈 「も゛ぉ゛ぉ゛……む゛り゛ぃ゛ぃ゛……ッ」
地の底から響いているかのような朝比奈の声。セレスは口を邪悪に歪ませながら縄を解くのと同時に、金縛りを解く。
セレス 「貴女の金縛りが解けます。3、2、1……」
カウントダウンの後、指をパチンと鳴らせば、朝日奈の身体が自由になる。
朝日奈 「が 、が ら゛だ が……」
背を丸め、震えて内股で歩くが、真っ直ぐ進めないらしく、ふらふらしながらトイレへ向かう。そして、ようやくトイレに到着し、ドアノブを掴もうとするが──
朝日奈 「な゛……ん゛で ……?」
いくらドアノブを掴もうとしても掴めない。磁石が反発し合うように、朝日奈の手はドアノブを避けてしまう。
朝日奈 「ゔ ぞ っ ?! な゛、な゛ん゛で よ゛げ ぢ ゃ ゔ の゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ?!?!」
セレス 「どうしたのですか? お手洗いに入りたかったのでは?」
朝日奈 「な゛に゛ぢ だ の゛ざ ッ !?」
セレス 「はぁ?」
朝日奈 「あ゛だ ぢ の゛が……ん゛ぎ ぎ ぎ ぎ ……ッ!!」
セレス 「うふふっ」
朝日奈は腹部を押さえながら、力なくトイレの扉に身体を預け、ズルズルと沈んでいく。そこでセレスはあるモノを用意する。
セレス 「扉が開かないのでしたら、こちらをご利用くださいな」
差し出したのはポピュラーな形をした金魚鉢。セレスの言葉と、金魚鉢を差し出した意味が解らず、朝日奈顔が険しくなる。
25 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 13:09:58.18 ID:5PQVi/hb0
朝日奈 「ふ ざ け゛……な゛……」
セレス 「あら? トイレを開けられないようでしたから、金魚鉢をお貸ししましたのに……まずは“金魚鉢をお貸しくださり、ありがとうございます” ……ではありませんか?」
セレス 「教育がなっていませんわね」
セレスの圧に、朝日奈の顔色はさらに悪くなる。
どうしてこんな理不尽な目にあっているのか? ここまで言われなければいけないのか? 人間を捨るようなことをさせようとしているのか? 従う必要はない。しかし朝日奈は、理不尽の中からでも、まだギリギリの最低だと思う理不尽を選んだ。
朝日奈 「わ゛……がっだ……あ゛、り゛が……ど……ぅ゛……ござ……い゛……ぎぃっ!! あ゛っ 、が、はぁ……っ!!」
捩じ切れてしまうと錯覚してしまうほどの激痛。ギュルギュルと水っぽい音が腹部からきこえる。暴発寸前だ。
セレス 「ふふ……さぁ、こちらに」
朝日奈の足元に、慈悲の微笑みを浮かべながら金魚鉢を置いた。選んだとはいえ、逡巡をする。しかし痛みに囃され、縋るように飛びつき、股を大きく開いて腰を落とす。
ブボッ!!
朝日奈の人間性を壊す音が部屋の中で響いた。金魚鉢の形により、笛のような原理で空気が振動し、より大きな音になる。
ブ ボ ボ ボ ボ ブ リ ュ リ ュ リ ュ リ ュ ブ チ チ チ チ チ ッ ッ ! ! ! !
ド ボ ド ボ ド ボ ボ ボ ボ ボ ボ チ ョ ボ チ ョ ボ チ ョ ッ ! ! ! !
朝日奈 「んぉぉあはぁぁあああっ ♡ ♡ しぇれしゅぢゃん ♡ みにゃひれぇぇぇぇッッ♡ ♡」
26 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 13:11:12.66 ID:5PQVi/hb0
開放感という快感からの咆哮。張り詰めていた腹部が一気に空になっていき、腸を流れていくモノが粘膜を擦っていく感覚に、噴出する圧がアナルを刺激する。そこに、視線という背徳感が加わる。強烈で刺激的な快感のあまり、鳥肌を立てて身震いする。
開いた股から茶色い水と固形物が勢いよく飛び出し、金魚鉢に溜まっていく様は、下品で醜悪。しかし、見る者が違えば、この頽廃的な光景も一種の美であるのかも知れない。
全てできっていないが、一時的に噴射が止まる。朝日奈の表情は、心はずっと遠くをみているような、しかし幸福感に満ちた顔をしていた。
朝日奈 「しぇれしゅひゃんにょまへれ……うんひしひゃっは……」
凄惨な状況だというのに、朝比奈の声色はまるで、男と一夜を共にしているような甘く、艶を含んでいる。セレスはそんな朝日奈の顎を掴むと、軽く上向かせる。
セレス 「いい顔ですわぁ。お腹のモノと一緒に、人の尊厳までひり出してしまいましたのね」
朝日奈 「はあぅんっ ♡」
侮蔑の言葉に、何故か下腹部の奥が疼いて熱を帯びる。これまでの人生で体感したそとのない感覚を次から次へと与えられ、朝日奈の脳と身体は狂わされてしまったのだ。つい数分前の朝日奈ならば、間違いなく怒り狂っていただろう。それが今、侮辱する言葉が耳と脳に心地よく、気持ち善く感じてしまうのだった。
セレス 「それにしても、酷い匂いですわね。お風呂に入りますわよ、朝日奈さん」
セレス 「まだお腹は治っていないでしょう?」
セレスは瞳を細め、悪意のある笑顔で朝日奈を手招く。
朝日奈 「ぁはぁ……♡ まやれるぅ ♡」
金魚鉢から腰を浮かせ、よたよたとした足取りで招かれるままに浴室へと入って行った。
27 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 13:12:05.85 ID:5PQVi/hb0
朝日奈 「ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ お゛な゛が あ゛っ だ が い゛の゛ぎ も゛ぢ い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
朝日奈は悶え、喘いでいた。朝日奈のアナルから白いモノが生えている。その正体はシャワーヘッドを取ったシャワーホース。ソレを直接アナルに咥え込ませ、ぬるま湯に調節した湯を流し込んでいるのだ。先ほどの浣腸器の水と違い温かく、一度に入ってくる量が多いため、中で湯が暴る。その感覚は、まるで生命が宿っているようで、愛おしさも感じる。しかし、そんな幻想は直ぐに打ち壊される。腹部と背中をくっつけようとしているような、無理な力で圧迫されているような痛みに襲われる。
朝日奈 「ム゛リ゛ム゛リ゛ム゛リ゛ム゛リ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ !! ふ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
再び、朝比奈のアナルから苛烈な噴射が行われる。先ほどよりも色の薄まった液体が股から下を濡らして汚し、ビタビタと浴槽へ落ちて派手に飛沫があがって不浄が付着する。
セレス 「ケツ穴からしっかりとひり出せて偉いですわ ♪ オラッ! ビチグソ!! ビチグソらしくもっとひり出せるだろっ!? クソ雑魚ケツ穴マゾがッ!!」
朝日奈 「だしましゅ ♡ しぇれひゅしゃんにょひゃめに ♡ いっひゃいだひましゅ ♡」
犬だったならば、元気に尻尾を振って健気さをアピールしていることだろう。朝日奈は悦んでホースを挿入し、たっぷりと湯を注入する。癖になってきたのか、朝日奈は苦悶ではなく、下品な善がり声を上げて笑っている。そして、また中身をぶち撒ける。何度も切り返し、吐き出される液体は、すっかり色がなくなっている。
28 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 17:19:32.78 ID:5PQVi/hb0
セレス 「お尻とお腹の中、綺麗になったみたいですわね」
何度も腹痛を起こさせ、ひり出していたため、朝日奈は気怠そうに肩で呼吸をする。そんな朝日奈に背を向かせ、肉尻を割ってアナルを親指で左右に拡げる。
朝日奈 「ふわぁ…… ♡」
なにかを期待する朝日奈の声に、セレスはクスクスと笑い、期待に応えるために潤滑剤を取り出し、ソレを掌に垂らしてしばらくヌルヌルと温めると、アナルに塗りたくる。
朝日奈 「んぁぁっ ♡ な、なんかぬるぬる、してるぅ……♡」
セレスの細い指がアナル周辺を愛撫する。ヌルヌルと圧される度、鼻にかかった悩ましい声が聴こえてくる。そろそろ頃合いかと、長い爪で朝日奈の中を傷つけないように、厚手のゴム手袋を付けると、ソレにも潤滑剤を塗り付け、つぷりと第一関節を窄まる穴へと挿入した。
朝日奈 「ひぐぅっ?! ゆびぃ……♡ んぅ……♡ いれたのぉ……♡」
セレス 「そう。貴女のお尻の中に、わたくしの指が入っていますわよ」
朝日奈 「は、恥ずかしいよぉ……♡ ♡」
口では恥ずかしがっている朝日奈だが──いや、恥ずかしがっているのも間違いはないのだろう。しかし少なくとも、だらしなく淫蕩に浸っている顔をしている者の言動ではない。
セレス 「ケツ穴を虐められて気持ち善くなってるなんて、恥ずかしいですわね」
朝日奈 「そんな、ことぉ♡ ひゃんっ ♡ いわ、な……ひゃぃんっ ♡」
セレス 「ケツ穴が気持ち善くて、浴槽もこんなに糞で汚してしまうなんて、本当にどうしようもない糞ビッチ ♡」
朝日奈 「んぐぅぅぅっ ♡ ♡」
セレスの言葉責めに、朝日奈の身体は熱く火照り、子宮がキュンッと収縮するように疼いた。どろりと大量の愛液で膣を湿らせた。しかし、朝日奈は知識はあっても、自分を慰めたことはなく、持て余した火照りや劣情に戸惑う。
セレス 「欲情してますの? 可哀想に……慰めるのが怖いのですね?」
朝日奈 「うふぅ……♡」
吐息を吹きかけながら、低い声で囁きかける。朝日奈は鼓膜から頸をぞくぞくと擽られ、顎を上げながらも頷く。
セレス 「大丈夫ですわ。ご自分の指を、大事な穴に挿入れて、ゆっくりと愛撫するのです」
朝日奈 「はぁ♡」
セレスの指がより深く挿入され、アナルの異物感が顕著になる。しかし、催眠の効果が手伝ってか、それとも脳内でセレスの言葉を映像化しているためか、朝日奈膣はじゅんじゅんと潤っていく。肉付きの好いむっちりとした太腿が落ち着きなく、もどかしそうに動いている。セレス側では、たっぷりと肉のついた引き締まり、ハリのある桃尻が卑猥な動きで揺れている。
29 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 17:20:08.11 ID:5PQVi/hb0
セレス 「隅々まで、丹念に。怖いことなてありません」
朝日奈 「んんんっ ♡」
セレス 「気持ちの善いことに、後ろめたさを感じるなんて、愚かですわ」
朝日奈 「くぅぅんっ ♡」
性的な話題や行為を苦手に感じていた朝日奈だったが、その意識をセレスにアナルを好きにされることで覆されてしまう。 そのため“今すぐにでも、この疼きを鎮めたい”衝動に囚われる。朝日奈の具合をみて、セレスは指を引き抜いた。
朝日奈 「んぇ? なん、なんでやめちゃうのぉ……?」
指がなくなったことで、冷たい空気がアナルを切なくさせる。不完全燃焼な朝日奈は、無意識に肉尻を揺らして続きの要求をする。しかし、アナルを解して挿入出来るまでにするには、かなりの時間を要する。本格的に仕込むには、アナルの修練が足りない。つまり、今日はまだ入り口にほんの一歩足を踏み入れただけに過ぎないのだ。
セレス 「そんな貴女に、こちらをプレゼントしますわね」
朝日奈 「プレゼント……?」
短い人参のような形をし、大きく膨らんだ側にはビジューがあしらわれている物体。アナルプラグだ。ソレにローションをたっぷり塗りたくると、先ほどまでセレスの指を美味そうに咥えていた穴へと充てがう。
朝日奈 「ぉ゛ぼ っ ?! ぉ゛ご ご お゛っ !!」
セレス 「これはアナルプラグです。これほど小さくても、異物感と少しの圧迫感は味わえるでしょう?」
朝日奈 「うん♡ えへへ……♡ アナルプラグ、うれしい♡」
朝日奈は戻ってきたアナルの窮屈感に、ふにゃりと笑う。
セレス 「では、4日間はご自身で、今日やったことを全て行ってください」
朝日奈 「ぜんぶ……?」
セレス 「そうです。それから、アナルプラグは常に装着しておくこと」
セレス 「おわかりですね?」
朝日奈 「つねにコレをお尻に…… ♡ わかったぁ ♡」
セレス 「では、4日後にまたお部屋を訪ねますわね。ごきげんよう」
朝日奈 「ばいばーい ♡ セレスちゃーん ♡ ♡」
素直に頷く朝日奈に見送られながら部屋を後にした。
30 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 17:21:13.47 ID:5PQVi/hb0
21時に安価します!
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/08(火) 18:06:22.33 ID:kYDdSK4kO
これは良い尊厳破壊
32 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 21:04:44.49 ID:5PQVi/hb0
>>31
安価主さん達天才ですよねぇ!驚きと発見の素晴らしい発想力!
皆さんでどんどん堕としてきましょう!!
33 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 21:06:12.00 ID:5PQVi/hb0
セレス 「久し振りの調教、非常に楽しかったですわね」
セレス 「しばらくは、どなたかわたくしの暇潰しに付き合ってもらいましょうか」
セレス 「さあ。今日は誰のところへ向かいましょう……」
調教する人物を安価下2(朝日奈除外)
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/08(火) 21:09:46.56 ID:ni8OP10I0
異な事を言う…
優しいセレスしか書けないとか言っておいて上手くドSな安広多惠子を書けてるじゃあないか
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/08(火) 21:09:51.49 ID:icw6sya5O
苗木
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/08(火) 21:10:10.30 ID:nscAksvPO
霧切
37 :
◆3zNBOPkseQ
[sage]:2024/10/08(火) 21:10:20.74 ID:cHboD5lj0
ちいたん
38 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/10/08(火) 21:39:26.83 ID:5PQVi/hb0
ピンポーン
苗木 「はーい」ガチャ
セレス 「ごきげんよう、苗木君」
苗木 「セレスさん? なにか約束してっけ?」
セレス 「いいえ、約束はしていませんわ。ですが、少しわたくしのお相手をしていただけませんか?」
苗木 「うん。かまわないよ」
セレス 「貴方のお部屋にあがっても宜しいですか?」
苗木 「ボクの部屋? 娯楽室じゃないんだ」
セレス 「それだと都合が悪いですから」ニコッ
苗木 「え……なんだかイヤな予感するなぁ……」
セレス 「まぁ! わたくしが苗木君に酷いことをする女に見えますか?」
苗木 「あー……うーん……」
安価下2まで使用する道具をひとつずつ
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/08(火) 21:40:57.10 ID:LhLzjJdOO
エネマグラ
200.23 KB
Speed:0.4
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)