【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】

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183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/21(木) 18:25:25.03 ID:p5YMSZuq0
 セレスは寝転ぶ霧切の胸をグリグリと踏みつけ、徐々に下へと進み、下腹部を揺らす。


霧切 「あへぁあんっ ♡」

セレス 「お次は貴女が、誠ちゃんのチンポをアナルにハメる番ですわよ」

霧切 「あふぅっ ♡」


 霧切は気怠そうに身体を起こし、口元に笑みを浮かべたまま、よたよたと苗木の方へと歩いていく。


朝日奈 「こーひゃいしひゃうにょ? んぅ……もーひょってょ、おひんひんれ、きもひくなりひゃはっひゃにゃ……んぁあ…… ♡」


 ちゅぽんっ ♡


朝日奈 「はふんっ ♡」

苗木 「ッ ♡」

朝日奈 「きぃーぎぃーひゃん、どーじょ ♡」


 朝日奈はまだまだ苗木“で”アナルセックスを続けたかったようだが、霧切と交代するために、渋々といった顔をしながらも、腰を浮かせ、背を仰け反らせて震え、しっかりとアナルを締めながら、苗木の陰茎を解放する。そのお陰で、苗木の陰茎はその身を起こしたままになっている。


霧切 「はら? まらまら、げんひにゃにょにぇ?」


 朝日奈と入れ替わった霧切は、直立している苗木の陰茎を親、人差、、中指の三本でスリスリと亀頭を摩った。


苗木 「ぁっ ♡ ひほっ ♡」


 アヘッている苗木に跨り、舌舐めずりをしながら腰を落とす。


霧切 「ぐ ぅ゛ゔ お゛お゛っ ♡」


 亀頭が挿入できたところで、霧切は苗木の頬を両手で添える。


霧切 「しゃいごに ♡ わらひを ♡ っ ♡ こんにゃインリャンに ♡ おとひたのは ♡ んふっ ♡ あにゃたのせーえひよ ♡ ♡」


 霧切をここまで堕とした原因が、苗木の精液だと主張する霧切は、苗木の顔を汚している、苗木の精液を、舌で舐めとる。
184 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/23(土) 12:41:26.97 ID:VwbqqSsq0
苗木 「ん゛え゛ぇ゛…… ?」

霧切 「はぁ ♡ れろぉ ♡ んれぇ♡」


 舐めとる度、沸々と興奮を昂めていく霧切。舌先で苗木の唇をなぞる。


苗木 「んぁあ? んふぅ ♡」


 なぞられる唇が擽ったく、苗木は顔を僅かに反らせようとする。それを許さないとばかりに、霧切は苗木の顔を両手でしっかりと固定し、下唇に吸い付くと、腰を振りはじめた。


霧切 「んちゅっ ♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」

苗木 「ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ぉ゛ん゛っ ♡ む゛む゛ぅ゛っ ♡」


 鍛えられた朝日奈ほどの強い締まりはないものの、相性が好いのか、苗木の陰茎がぴたりとハマり、互いの粘膜の摩擦が心地好い。
 下唇を何度も吸い、舐っていたが、相性の好いアナルセックスに、高揚した霧切は、薄く開いている苗木の唇に、自分の唇を重ね、舌を口腔へと捩じ込んだ。


苗木 「む゛ご っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」

霧切 「ちゅぷぷっ ♡ ん゛っ ♡ ちゅくぅっ ♡ ん゛ぅ゛っ ♡ ん゛っ ♡」


 既にセレスと朝日奈に唇を奪われ、キスに対する躊躇いをなくしている霧切は、苗木の口腔内を蹂躙し、混ざり合った唾液の味に酔いしれ、情熱的に腰を揺らし、苗木の陰茎を扱いた。


朝日奈 「しぇりぇしゅひゃん ♡ あらひたひもはーくひよー ♡」


 朝日奈はセレスに抱きつき、頬擦りをして甘える。
185 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/25(月) 12:11:10.21 ID:gawpYMN/0
セレス 「あなたはとんでもなく淫乱なワンちゃんですわね。葵」

朝日奈 「ふわぁっ?! しぇーしゅひゃんあ、はほひっへよんにゃー ♡」

セレス 「ふふっ。それでは、四つん這いになりましょうか」

朝日奈 「ひゃーい ♡」


 朝日奈の顎の下を擽り、頭を撫でながら指示をすると、朝日奈は期待に満ちた表情で、背後のセレスに自ら両手で肉尻を掴んで左右に割り、アナルを見せつけて挿入の催促をする。


朝日奈 「あひゃひにょおひり ♡ ぐひゃぐひゃにぶっこぁひへ ♡」

セレス 「とてもいい心掛けですわ、葵」


 ず ぐ ぐ っ ♡ に ゅ ぐ う ぅ ぅ っ ♡ ぬ ぷ ぷ ぷ っ ♡


朝日奈 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ に゛ゃ に゛ご れ゛ぇ゛ぇ゛ ♡ ♡ む゛あ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぢ ょ げ ぢ ょ げ じ ゅ ご い゛い゛っ ♡ ♡ ゔ ゔ ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 セレスは朝日奈の望むとおり、アナルビーズを挿入する。初めて経験する凶悪なアナルビーズの棘からの、腸壁への猛攻撃。半ばまで左右に大きく捻りながら、挿入し、勢いよく引き抜いたり、逆に、捻りながらゆっくり引き抜いたりとを繰り返す。朝日奈の上半身が床に伏せてしまい、腰を高く突き上げた形になり、アナルビーズの動きに合わせ、ビクンッと激しく飛び跳ね、次には淫靡にガクガクと腰を震えさせた。


セレス 「じゃじゃ馬なお尻ですわね ♡ もっと暴れてごらんなさいな♪」


 バチンッ! 


朝日奈 「ん゛ぎ ぃ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 乗馬鞭で馬を打つように、朝日奈の肉尻に平手打ちを見舞う。肉を打つ小気味良い音が部屋に響き、朝日奈の褐色の肉尻に、紅い花が咲く。


 バチンッ! バチンッ! パンッ! バチンッ! スパンッ!


朝日奈 「ひ ん゛っ ♡ ぉ゛ほ ぉ゛っ ♡ お゛ぢ り゛ ♡ ひ ん゛っ ♡ ぶ だ れ゛る゛の゛ ♡ ん゛い゛ぃ゛っ ♡ ぎ も゛ぢ い゛っ ♡ ♡ あ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 打たれる度に肉尻が締まり、腸壁に棘が食い込むことで朝日奈は悦びに牝馬の嘶を轟かせ、悶える。打たれる度に痺れて鮮明になる紅い花は、性奴隷に堕ちた証であり、褒美なのだ。
186 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/25(月) 12:11:51.83 ID:gawpYMN/0
朝日奈 「お゛ぐ ぅ゛ ♡ も゛っ ろ゛お゛ぐ ま゛れ゛ぇ゛ぇ゛ ♡ い゛ん゛っ ♡ グ リ゛グ リ゛ぢ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 朝日奈の浅ましく貪欲な要求に、セレスはクスリと笑う。


セレス 「では、二輪挿しで奥まで衝いてさしあげますわね♪」

朝日奈 「に゛…… り゛ん゛…… ?」


 聞き覚えのない単語に、朝日奈は疑問符を浮かべる。そこへ、セレスはまだ育ちきっていない朝日奈のアナルを無理矢理指でこじ開け、ディルドを挿入しようと試みる。


朝日奈 「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ !!!! は が ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ?!?! ざ げ ぢ ゃ ゔ ッ ッ !! ざ げ ぢ ゃ ゔ よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ッ ッ !!!!」


 声が裏返り、掠れる程の危機迫る悲鳴。それでもセレスは嬉々とし、手心を加えることはしない。容赦なく挿入を押し進めていく。ミチミチとアナルビーズとディルドが競うように朝日奈のアナルを拡張させながら、少しずつ前進していく。拡張され慣れていないのにパンパンに詰められた腸内。そこに快感はなく、腰と腹部に掛かる圧迫感から、吐き気を伴い夥しい量の脂汗と涙を流す。


セレス 「貴女の望むとおりに、ケツの穴をぐちゃぐちゃにぶっ壊してさしあげていますのに、もう音をあげるのですかぁ?」

朝日奈 「お゛ご お゛お゛ぉ゛ぉ゛ん゛ひ い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ! ! ! !」


 悶絶してしまいそうな程の苦行。しかし、そうする内にも、ようやく最奥へいきあたる。


セレス 「んふっ ♡ アナルの二輪挿しなんて、趣がありますわね♡」


 アナルビーズの取手と、双頭ディルドの亀頭が活けられた、朝日奈の肉尻はあまりにも下品で醜悪。しかし、興奮と欲情を煽りたてるには充分な仕上がりだろう。
 セレスは両手を交互に動かし、朝日奈を苦しめる。


朝日奈 「ん゛ぶ …… っ ! ぐ ぅ゛ぅ゛…… ぉ゛ゔ ……っ! あ゛……っ」
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/26(火) 00:16:52.05 ID:wZhEpPKQ0
たまらん
188 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/26(火) 16:43:05.15 ID:V7dwt8410
>>187
あへぇ ♡ ありがと ♡ ダブルピース
189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/26(火) 16:43:50.07 ID:V7dwt8410
 ぬ゛っ ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛ぽ っ ♡ ぐ ち ゅ う っ ♡ ず に ゅる っ ♡


朝日奈 「ぁ゛ぉ゛ぉ゛…… ぃ゛ぎ い゛い゛あ゛あ゛…… っ !」


 ず ろ ろ ろ ろ ぉ っ ♡ ぐ ぬ゛ぶ ぶ ぷ ぷ っ  ♡


朝日奈 「ひ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ! ! ゔ ぉ゛ぇ゛ぇ゛え゛ え゛っ !!」


 二本同時にギリギリまで引き抜き、また押し込んでいく。ビクビクと身体が跳ね、反射的に肉尻とアナルがキュッと締まる一連の動作と、聴くに耐えない、えずくような悲鳴に嗜虐心を駆り立てられる。朝日奈という目で愉しむこともできる楽器で、悪趣味な音を奏で、身震いしながら聴き入る。


セレス 「ふふふっ。貴女は楽器としても優秀なようですわね ♡」

朝日奈 「ぉ゛、ご …… ぐ る゛、じ …… ん゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛お゛…… っ」


 さらにセレスは、まるですりこぎ棒で胡麻をすり潰すような動作で、玩具二本をグイグイと、腸壁に穴が空きかねないほど責め立てる。時折りポルチオを押し上げ、気持ちさが混じる。苦しみの中に入り込む快感に、朝日奈の頭の中は混乱する。やがて苦しみは快感へ傾き、快感一辺倒になると、朝日奈から再び嬌声が奏でられる。


朝日奈 「あ゛ぇ゛っ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ぎ も゛ぢ …… っ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡」


 身体のチューニングの合ったことで、感度が上がったのか、朝日奈はいっそう艶かしく、大胆に喘ぎ、自らアナルを壊さんばかりに腰を振って二本の玩具を強引に出し入れをする。ミチミチと穴の淵が悲鳴をあげているが、お構いなしに乱れた。
190 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/30(土) 00:18:22.61 ID:Vt2d0GVd0
セレス 「その調子ですわ、葵。もっともっと淫乱で無様な姿を晒しながら、発情した牝馬の嗎を、誠ちゃんと響子に聴かせなさい」


 片手で二本を握りながら、もう片手で、再び朝日奈の肉尻に平手を打ち下ろす。


 パ ァ ン ッ !


朝日奈 「ひ ひ ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 舌を出し、唾液を溢して、愉悦に背を仰け反らせながら嗎。衝き挿し抉れば善がる肢体。ポルチオを押し上げれば収まらない発情。朝日奈はアナルのとスパンキングの快感に身を投じ、溺れた。
 昇り詰める間近になると、熱が入り、速まる腰つき。朝日奈は本気でアナルを壊しにかかる。


朝日奈 「ぎ も゛ぢ い゛い゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ぎ も゛ぢ い゛っ ♡ ♡ お゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ド ん゛じ ゃ ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

セレス 「あらあら♪ 貴女ご自身でアナルをお終いにしてしまうのですね ♡」


 パンッ! パンッ! ご ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ り ゅ っ ♡


 セレスはトドメとばかりに、最奥をグリっと圧して捻じ込み抉る。朝日奈の顎が跳ね上がり、唾液が空中で放物線を描いて床に染みを作る。瞳は三分の二が瞼の裏へと隠れてしまう。


朝日奈 「ん゛ご ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


朝日奈 「を゛を゛を゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脳天から雷を受けたような、全身へ駆け抜ける爽快感。腰が激しく暴れ、アナルから生えているままの取手と亀頭が、絶頂に揺れる肉尻をより卑猥に魅せている。視界が白く覆われ、しばらく頭の奥に痺れを感じた後、正常な視界を取り戻す。しかし、あれほどの爽快感があったにも関わらず、その直後に気怠さに襲われ、身体は地に伏せてしまう。


朝日奈 「ん゛ぉ゛ほ ぉ……っ ♡ ふ ぁ あ ん …… ♡」


 熾烈な快感に、致命的なショックを受けたと勘違いしたらしい朝日奈の身体は、潮ではなく、失禁してしまったようだ。朝日奈の股間から、温かい体液がジョボジョボと漏れ出している。
191 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/02(月) 18:20:27.33 ID:GPlJReQl0
セレス 「あらあら。人様の部屋でお漏らしをするだなんて、躾がされていませんのね」

セレス 「後日たっぷりと、わたくしが躾けてさしあげますわ」

朝日奈 「ぅへへへ …… ♡ やっひゃあ …… ♡」


 躾と聴いて喜ぶ朝日奈。身も心も完璧にセレスに掌握されてしまっている朝日奈に、これ以上の躾もないように思うが、まだまだ朝日奈という玩具で遊び足りていないのだろう。

 視線を霧切と苗木に移すと、互いに舌を出し、唾液を滴らせながら舐りあい、霧切はゆっくりとした動作で、苗木の陰茎を出し入れしている。


霧切 「あぶぅっ ♡ はふっ ♡ んぁはぁっ ♡」

苗木 「んれぇ ♡ へぁぁっ ♡ はぶっ ♡」


 ち ゅ る ち ゅ る っ ♡ ♡ れ ろ ぬ ろ ろ ぬ ち ゅ る っ ♡ ♡

 ず っ ち ゅ っ ♡ ぬ っ ち ょ っ ♡ ぐ ち ゅ ぷ っ ♡ ぶ ち ゅ ん つ ♡


 息も絶え絶えになりつつ、それでも止められない腰の律動。自分のイイポイントを重点的に、亀頭を使って愛撫する。


霧切 「な゛え゛ぎ ぐ ん゛の゛♡ べ ニ゛ズ れ゛♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛が ざ れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」

霧切 「な゛え゛ぎ ぐ ん゛の゛♡ グ ゼ に゛ぃ゛ ♡ あ゛え゛ぇ゛っ ♡ ♡ に゛ゃ ま゛い゛ぎ よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

苗木 「き ぃ゛ぎ ぃ゛♡ ざ ん゛っ ♡ ぉ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」

 
 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


霧切 「ん゛お゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぐ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」

苗木 「ひ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぅ゛ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 苗木の陰茎を離すまいと、ぴたりと腸壁が吸い付く。しっかりとホールドしている満足感に、霧切は弛む口許をさらに醜く、吊り上げて歪め、笑うと、絶頂する。


霧切 「んふっ ♡ きもひよひゃっはわ……♡ にゃへひひゅん ♡」

苗木 「ボクも……♡ しゅごく…… ♡ きもひよかっひゃ…… ♡」


 ぬ ち ゅ ぽ っ ♡


霧切 「ぉひっ ♡」

苗木 「ッ ♡」


 霧切は苗木から離れ、セレスに視線を送る。それを受け、セレスが苗木へと歩み寄る。


セレス 「最後はわたくしですわ。誠ちゃん ♡」
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/04(水) 02:11:44.72 ID:F6aZhUIWo
SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
193 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/06(金) 00:39:03.27 ID:RrBmgg360
 セレスはディルドを手に苗木に跨ると、スカートを捲仕上げ、色違いの下着を身に着けている下半身を晒し、指でスリットを割ると、陰茎に肉弁を沿わせ、クイっと股間を前に突き上げるような、セレスの卑猥な腰の動作で素股を施す。


 ぬ ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぷ っ ♡ に ゅ く ち ゅ っ ♡


苗木 「ぅんぁあっ ♡ しぇえひゅひゃん……っ ♡」


 あのセレスが、自分の陰茎でし素股をしているという驚きと蠱惑的な光景、そして、擦り付けられる肉弁と、塗りつけられる愛液の感触を受ける苗木の陰茎は、硬さを増した。


セレス 「ふふふっ ♡ はじめての挿入がアナルだったご感想は? んっ ♡ ぁっ ♡」

苗木 「きもひ……ふぅっ ♡ よひゃっひゃお……っ ♡ んぅっ ♡」

セレス 「雄として、の、プライドは……はぁんっ ♡ ありません、の? ふぁっ ♡ ああ……誠、ちゃんは、女の子、でした、わね ♡」

セレス 「自覚、が ♡ 芽生えて ♡ んぅんっ ♡ いる、なら ♡ ぁんっ ♡ きちんと ♡ 褒めて ♡ んふぅっ ♡ あげませんとね ♡」

苗木 「はぇぇ……?」


 セレスは素股をやめ、今度はアナルに亀頭を充てがう。


セレス 「貴方は ♡ ふぅっ ♡ おまんこより ♡ アナルを掘る方が ♡ っ ♡ お似合いですわよ ♡ ♡」


 ぬ゛っ ぷ っ ♡


セレス 「ん゛ご ぉ゛っ ♡ ♡」

苗木 「はぉぉっ♡ ♡ くぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ る る る る ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ く っ ♡ ♡


 朝日奈と霧切のアナルで、愛撫され続けていた苗木の陰茎は、今にも射精してしまいそうなほど昂められ、敏感になっている。そこにセレスのアナル挿入。動き出す前に暴発してしまったのだ。


苗木 「ッ…… ♡ ♡ ゴメ……しぇれひゅ……しゃ……」

セレス 「あら ♡ せっかく ♡ ぉ゛っ ♡ 褒めて ♡ あげようと ♡ 思ってましたのに ♡ ん゛ぉ゛ぅ゛っ ♡ ダメな娘 ♡」


 セレスは手にしていたディルドを上下に揺らし、苗木の乳頭をペチペチと叩く。


苗木 「あっ ♡ あっ ♡ ひもひいぃぃっ ♡ はんっ ♡ あっ ♡ もっちょいぢめへぇ ♡ ♡」


 苗木から漏れる声は、最初の日と比べ、大分甘ったるく、女々しく変わっている。行為中の雌化に成功しているといえるだろう。
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/06(金) 18:06:02.73 ID:vb+4HJiR0
最終的にオマンコセックス見てみたいが…まあ、贅沢か
195 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/07(土) 13:45:34.13 ID:q+YOxIKH0
>>194
恋人できるまでは、おまんこの味は知らないでいて欲しいなぁ……そんで、乳首虐めがなく、アナルも掘られないセックスに違和感と物足りなさ感じて、終わった後に彼女に隠れてクニクニホジホジあんあんしてて欲しい……見つかったら乳首を虐めてもらいながら、ペニバンで掘削してもらうくらいの仲になればいいよ!
196 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/07(土) 13:45:59.92 ID:q+YOxIKH0
 餅を搗くように、ディルドで乳頭をプニプニと圧し潰し、また、腰をゆっくりと上下させ、膣肉で亀頭だけをねっとりと愛撫し喘がせる。先ほど射精された精液が、潤滑油代わりを果たし、滑りが良くなる。浅く、短いスパンの律動により、中の精液が掻き混ぜられ、ぬちゅぬちゅという音から、ぢゅぼぢゅぼという、空気を含んだ泡立った音に変わる。


 ぢ ゅ っ ぽ ♡ ぢ ゅ っ ぽ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡

 ぷ に ぷ に ♡ ぷ に ゅ ん っ ♡ ぷ に ゅ ぷ に ゅ っ ♡


苗木 「ぢ ぐ び ど ♡ ぎ ど ゔ の゛♡ ひ ぎ ぃ っ ♡ ど お゛じ に゛ゃ ん゛れ゛ぇ゛♡ ひ ゃ め゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡」

苗木 「ん゛ぉ゛ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ぶ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 再び、熱を持った白濁とした種がセレスの膣内へ蒔かれる。泡立っている種の上に、新鮮な種が被さった。


セレス 「んふっ ♡ これだけ女子がいるのに、誰ひとりとして孕ませられないなんて、残念でしたわね」

苗木 「うはぁ……っ ♡ んへっ ♡」


 ぐ ぢ ょ ぉ゛っ ♡


 セレスはアナルから陰茎を抜く。先ほど蒔かれたばかりの種が流れ出し、その後から泡立った種がとろとろと落ち、苗木の陰茎を白く染める。


セレス 「誠ちゃんにも、チンコを挿入れてあげますわね ♡」


 セレスは苗木の腰をズラすと背を向け、再び陰茎をアナルに挿入する。潤滑油代わりの精液で滑りが良くなったことで、スムーズに根元まで到達する。
197 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/07(土) 13:46:49.62 ID:q+YOxIKH0
セレス 「あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ぜ い゛え゛ぎ れ゛ ♡ ず っ ぼ り゛ ♡ ぉ゛っ ♡ は い゛り゛ま゛ぢ だ わ゛♡ ♡」


 セレスは興奮にふるりと身体を震わせた後、苗木のアナルに、無理矢理ディルドを埋め込んでいく。


苗木 「ん゛ん゛ぐ ぬ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ま゛だ ヂ ン゛ゴ ぎ だ ぁ゛ぁ゛ ♡ ♡」


 苗木はディルドの挿入に、歓喜の声をあげながら悦んで受容れ、とろんと蕩けた、だらしない顔をする。背を向けているセレスに、表情は見えていないが、声だけで充分に、苗木の雌の姿が伝わる。


セレス 「わ゛だ ぐ じ の゛な゛が れ゛ ♡ だ ぁ゛ぐ ざ ん゛ ♡ ド ゴ ロ゛デ ン゛じ ま゛じ ょ ゔ …… ね゛ッ ♡ ♡」


 ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


苗木 「ん゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

セレス 「ひ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ディルドで一気に最奥を衝かれた苗木は、顎を上げて身体を引き攣らせると、着床の叶わない種をセレスの直腸に蒔き散らす。


 ど ぢ ゅ っ ♡ ご ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛ぼ ぢ ゅ っ ♡

 ぶ び ゅ っ ♡ ぼ び ゅ る っ ♡ ぼ び ゅ ぅ っ ♡


苗木 「ん゛ご ぉ゛ッ ♡ オ゛ッ ♡ ぉ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

セレス 「あ゛っ ♡ ん゛ん゛ぅ゛っ ♡ も゛っ ど 吐゛ぎ だ じ な゛ざ い゛ ♡ む゛な゛じ い゛ ♡ じ ゃ ぜ い゛に゛は げ み゛な゛ざ い゛ ♡ ♡」

苗木 「ぉ゛ッ ♡ ォ゛ッ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 容赦のない搾精に、苗木は悦びを覚え、雌の声を部屋に轟かせた。
198 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/08(日) 19:42:27.30 ID:3mMB/Zsy0
 息も絶え絶えの朝日奈は、未だに自分が粗相をして濡らした場所で、アナルビーズの取手とディルドを生やしたまま放置され、身を起こせずにいる。悪趣味なオブジェになっている朝日奈に、霧切が声をかける。


霧切 「あひゃひにゃひゃん。らいひょうう?」

朝日奈 「うほへ……にゃ…… ♡」

霧切 「じゅいひゅんひょ、いひめりゃえひゃひょーにぇ」

朝日奈 「んふぅ ♡ ひあわへらっはぁ ♡」


 虐められたことに対し、幸せだったと答えてしまう朝日奈に、霧切は呆れながらも、犬の振る舞いを見せ、悦んでいた自分を思い出す。理解できてしまうことに、羞恥心で掻き乱されるが同時に、再び身体が熱くなり、発情してしまう。


霧切 「あひゃひにゃひゃんあ、しょにょままへひいわ……れも、おひりをひっかいあげへへにぇ」

朝日奈 「んえ?」


 霧切は朝日奈の腰を落ち上げ、天井へと掲げる。


 ず に ゅ る る っ ♡


朝日奈 「ん゛ぎ に゛ゃ あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 ぬ゛ぶ り ゅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡


霧切 「んふっ ♡ はしひゃにゃいこへ ♡ ん゛ん゛ぐ ぅ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 そこに、霧切が跨り、股を大きく開いて蹲踞の体勢をとると、ディルドを少し引き摺り出し、ソレをその体勢のままアナルへと挿入する。
199 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/10(火) 13:25:28.73 ID:EXyxByKJ0
 奥まで挿入すると、次にアナルビーズの取手を手にすると、ディルドのように引き摺り出す。引き摺り出す際、アナルビーズの棘が霧切のクリトリスに擦れ、膝が笑ってしまい、腰が落ち、同時にアナルビーズを押し込んだ。


霧切 「く ぉ゛っ ♡」


 ず ぬ゛ゅ う っ ♡ に ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡


霧切 「へ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ っ ♡ ん゛お゛ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ディルドが霧切の腸壁を奥まで一気に刺激し、さらに膝の痙攣がいっそう増し、腰砕けになって転倒しそうになるのをなんとか耐える。


朝日奈 「む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ぐ る゛ぢ ぃ゛ぃ゛…… っ ♡ ん゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 朝日奈と霧切の肉尻が衝突し、ぺちんっと鈍い肉を打つ音が鳴った。押し込まれた圧迫感に加え、呼吸の苦しい体勢の朝日奈に、霧切の体重が乗って、大量の息を吐き出し、苦悶と快楽のない混ぜになった絶叫をあげる。


霧切 「ゔ れ゛じ い゛? あ゛ざ ひ な゛ ♡ ざ ん゛♡ ふ ぐ ぅ゛お゛っ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ♡」

朝日奈 「ぐ る゛ぢ い゛の゛ゔ れ゛ぢ い゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ も゛っ ろ゛も゛っ ろ゛ ♡ お゛ぢ り゛ぐ ぢ ゃ ぐ ぢ ゃ に゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 霧切は凶悪な笑みを浮かべると、自分の肉欲を満たしつつ、朝日奈の願いを叶えるために、波を打つように大きく、そして朝日奈の腰を強引に揺するほどの荒々しい動きで、腰を振る。朝日奈の腸壁がアナルビーズの棘が激しく痛めつけ、鋭い痛みに襲われるが、被虐の快感を覚えてしまった朝日奈には、最高峰のご褒美でしかなかった。人間の扱いより、ラブドール同然の扱いに、胸と子宮がキュンキュンと熱く昂って鎮まる様子がない。
200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/12(木) 17:48:44.53 ID:SZ42K4Ez0
 ぶ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ る る る っ ♡


朝日奈 「ァ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ く ぉ゛ぉ゛ひ ぃ゛ぃ゛ォ゛ぉ゛オ゛オ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 朝日奈は再び潮を噴く。朝日奈の悦びを体現するかのように、派手に噴きあげてみせる。その噴き上がった潮は、腰を落とした霧切の肉尻にひっかけた。潮の雫は、霧切の肉尻の形に沿いながら、ポタポタと伝い落ちていく。


霧切 「じ お゛を゛ふ ぐ ま゛れ゛ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ よ゛ろ゛ご ん゛で ♡ ぐ れ゛る゛な゛ん゛れ゛ ♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ゔ れ゛じ い゛わ゛ ♡ あ゛ざ ひ な゛ざ ん゛っ ♡ ♡」


 腰を振り、潮が雫になって肌から離れる際の、微細な感覚。この感覚を味わうために、霧切は朝日奈に潮を噴かせようと、一際激しく腰を揺さぶる。


 ぺ ち っ ♡ ぺ ち ん っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ぢ ゅ ん っ ♡


朝日奈 「ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 ぶ し ゅ し ゅ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る る っ ♡

 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 朝日奈は潮を噴出しながら絶頂する。しかし、霧切の乱暴な律動は止まらない。


霧切 「も゛っ ど ♡ も゛っ ど ♡ い゛っ じ ょ に゛ぎ も゛ぢ よ゛ぐ な゛り゛ま゛じ ょ お゛ ♡ ♡ あ゛ざ ひ な゛ざ ん゛ ♡ ♡」

朝日奈 「ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 言葉を紡げない朝日奈に、霧切は構うことも、容赦もなく快楽のために狂ったように腰を揺らし、肉欲をぶつけ続けた。そして、なんども繰り返す内に、霧切も限界へと登りつめる。


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


霧切 「は ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」

朝日奈 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体の力が抜けた霧切は、朝日奈の腰を下ろしながら、膝を着き、朝日奈の背中に身体を預けた。


霧切 「ふ ♡ ぁ ♡ も……うごけ……にゃ……♡ ♡」

朝日奈 「ひへっ ♡ はひひぃ ♡」


 霧切と朝日奈は、快感の余韻を愉しみながら、そのままぐったりと重なり合うのだった。


セレス 「あ゛ら゛♡ お゛ふ だ り゛が ♡ ぐ ぅ゛っ ♡ お゛わ゛っ だ よ゛ゔ で じ ゅ わ゛ね゛ ♡ ♡」

苗木 「ぉ゛ッ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」


 セレスは苗木の陰茎をアナルで扱きながら、大きく柏手を打つ。


セレス 「ま゛だ わ゛だ ぐ じ は ♡ ん゛ん゛っ ♡ い゛ぢ ど も゛ ♡ イ゛ッ で ま゛ぜ ん゛♡」

セレス 「ご れ゛が ら゛ ♡ み゛な゛ざ ん゛れ゛ ♡ ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ わ゛だ ぐ じ゛を゛♡ イ゛が ぜ で ぐ だ ざ い゛な゛ ♡ ♡」


 セレスはにこりと笑ってみせた。
201 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 15:44:56.88 ID:9e3lA/6i0
 セレスの言葉に、霧切が身体を起こす。アナルからディルドをズルリと引き抜くと、フラフラとセレス前に座り込む。


セレス 「ん゛ふ っ ♡ ど の゛よ゛ゔ に゛♡ お゛ど じ で ♡ ぉ゛ほ ぉ゛っ ♡ ぐ だ ざ る゛の゛で ず ♡」


 霧切を挑発する言葉を吐くと、セレスは不敵に笑う。


霧切 「ふふっ」


 霧切も笑い返すと、徐にセレスに向かってピースをしてみせる。怪訝な顔をするセレスだったが、霧切のピースを作っている指が、包皮を被っている。クリトリスを挟み込むように添えた。


セレス 「っ!!」


 霧切がしようとしていることを察したセレスだったが、平静を装うために、言葉を飲んだ。


霧切 「さしゅがのあにゃたれも、かわをむかえゆにょは、たえりゃえないれひょ?」


 霧切は指を左右に割り、そこから包皮を上へと引っ張り上げた。すると、小さいく愛らしい、ぷくっとした突起が剥き出しになる。剥き出された途端、セレスは引き攣った悲鳴をあげ、苗木の陰茎を挿入したままの腰が、ガクガクと暴れ狂っている。


セレス 「ふ ぎ゛っ ?! ぃ゛ぎ ぃ゛…… っ !!」


 空気に撫でられるだけで、表面がモアモアとした違和感に包まれ、チクチクとした痛みに悶えてしまう。
202 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 13:23:31.18 ID:gipwLNtt0
霧切 「んふっ ♡ いひゃい? いがひと、いひりにゃえへいにゃいにょにぇ?」


 ち ろ ち ろ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ う っ ♡


セレス 「ぎいいいっ ?! ひああああっ!?!? やめっ!! がっ ?! あ゛ぅ゛っ !!」


 霧切は剥いたばかりの過敏なクリトリスを、舌先でつつき、口付ける。静電気のような痛みが絶え間なく続く。さながら拷問。霧切が舌で悪意のある悪戯をする度、セレスの身体は発条仕掛けの人形のように跳ね上がり、それに加え、腰から下は小刻みな痙攣もプラスされるほどに酷く、苗木の陰茎がアナルから勢いで、するっと抜けてしまいそうである。


霧切 「ひゃんにんれ、おとしぇって、いっひゃやにゃい」


 霧切はクツクツと笑うと、舌でクリトリスを押し付け、その強さを緩めず、扱くように舌を上下に動かすのと同時に、皮を引っ張りあげている反対の手の指を、膣へと無遠慮に挿し込んだ。革手袋をしている霧切の指は摩擦が大きく、また、皮の厚さが加わっている指は、愛液だけでは滑りのカバーを仕切れないようで、挿入よりも、圧し入る形になる。


 ぬ゛ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛ぶ ぶ ぷ ぷ っ ♡


セレス 「はォッ〜〜〜〜 ッ ッ!!??」


 痛みの影響は、クリトリスに留まらない。痛みが走る度に、視界の頭がジャミングを受けたように乱れ、頭がガクンと上を向き、開いた口が閉じなくなってしまう。二度に渡る、飼い犬から手痛く噛まれる醜態。恥辱。怒りが沸いて来ようとも、今の身体も思考もままならないセレスに、反撃の余地はない。しかし、この現状を生み出したのは、紛れもなくセレス自身である。


朝日奈 「ふへへっ ♡ しぇれしゅひゃん ♡ あたひもまじぇへ ♡」


 まだフラつきはあるものの、満面の笑顔でヨタヨタと朝日奈が近付く。
203 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 13:47:30.02 ID:r0L8cwpg0
 セレスと苗木の間に身体を差し入れると、両手をセレスの胸を掴み上げ、乳頭を指でクリクリと捏ねくりまわす。


セレス 「ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ぬ゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 あらゆる性感帯を同時に責め立てられ、セレスは朝日奈に身体を預ける形で身体を仰け反らせ、口の端から唾液が溢れ出している。


朝日奈 「よだりぇでちゃっへうお ♡ だらひにゃいんやかやぁ ♡ ぢゅるるっ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」

セレス 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 朝日奈はセレスの口端から伝う唾液を舐めあげ、口腔で今にもまた溢れていきそうな唾液の溜まりを口移しで啜り飲む。
 セレスの身体は、もはや何によって反応しているのか解らないが、熾烈な快感によってガクガクと振動している。本来ならば、気を失い掛けている苗木もそうであるが、不安を抱いてしまう程である状態であるにも関わらず、霧切と朝日奈は行為の手を止めない。それどころか、玩具のようになっているセレスの有様に興奮を煽られ、手つきが激しさを増していく。


朝日奈 「あはぁ ♡ しぇれひゅひゃんにょ ♡ ちきゅび ♡ もっひょふくやんれ ♡ かきゃきゅにゃっへゆー ♡」


 自分の摘む指の中で、膨張と硬度が増した乳頭に、興味と愛おしさを抱いた朝日奈は、セレスの乳頭を唇で軽く挟み込んでみる。


セレス 「ひ ぉ゛っ ♡ ♡ ふ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

朝日奈 「♡」


 言葉を発する余裕がないらしいセレスは、ただただ情けなく喘ぐことしかできない。ご主人様であるセレスの反応に、純粋に気持ちが善くなっているのだと判断した朝日奈は、乳頭に何度もキスをするように啄む。
204 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 18:08:38.02 ID:qw40QAZ30
 擽ったさという快感に、眉根を寄せ、首が悩まし気にゆるゆると動くが、自ら扱くペニスと、革手袋でギチギチになった状態で手マンを施される膣、空気に触れるだけで違和感の拭えない、過敏なクリトリス。ときおり頭が跳ね上がり、甲高い悲鳴と相違ない喘ぎ声を発し、セレスは悶え続け──終わりが訪れる。


セレス 「も゛…… ら゛め゛ぇ゛ ♡ イ゛ギ ぞ …… ♡ ♡ ぅ゛ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ほ っ ♡ ♡」


 乳頭は限界まで膨らみ突出し、クリトリスは貪欲に快感を拾い続け肥大し、アナルはペニスを切断しかねないほどに締めつけ、膣肉と襞は精液を搾り出そうとするようにしきりにうねり、キツく締め付ける。


霧切 「ここまでよく保ったモノね? ふふっ ♡ 最後は私達のように無様にイくといいわ ♡」

朝日奈 「セレスちゃんにしてもらったみたいに、乳首抓っちゃお ♡」

苗木 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

セレス 「あ゛ッ ♡ お゛ッ ♡ わ゛だ ぐ じ が ♡ な゛ざ げ な゛ぐイ゛が ざ れ゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 霧切は探り当てた弱い場所と、クリトリスを強く圧し、朝日奈は無邪気にセレスの乳頭を抓り、苗木はセレスの直腸へ、何度目が解らない熱をブチ撒けた。


 ぶ ぶ ぶ ぷ ぷ り ゅ り ゅ っ ♡ び ゅ ぷ ぷ ち ゅ ち ゅ ち ゅ っ ♡

 ♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡


セレス 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 顔を上げ、瞳は瞼裏へと殆どが隠れ、白目が九割しめた眼球、唾液を溢しながら、絶頂の咆哮に喉を震わせ、セレスは快感の頂点に至った。


 気怠い四人の吐息と熱気に満ちた室内。肉欲を満たした男女の一夜は更けていった。



205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 18:09:28.95 ID:qw40QAZ30



セレス 「誠ちゃん。言いつけ通りに花村君に抱かれまして?」

苗木 「う、うん……」

セレス 「御感想は?」

苗木 「気持ち……ヨ過ぎて……な、何度もシちゃったよ…… ♡」

苗木 「花村クン……ボクの女装にスゴく興奮してた……」

セレス 「さすがは花村君。とんでもなく変態ですわね ♡」

セレス 「それと、誠ちゃん? 態とですの?」

苗木 「え?」

セレス 「“ボク”ではなく“わたし”でしょう?」

苗木 「あ」

セレス 「霧切さんと朝日奈さんにお仕置きしてもらいましょうね ♡」


 セレスの後ろで、激しくまぐわっていた朝日奈と霧切が、苗木を囲んで抱き締める。


朝日奈 「んへへっ ♡ にゃえぎぃ ♡ きょーはあたひあ ♡ おちりにいえたげゆえ ♡」

苗木 「う、うん ♡」

霧切 「んふっ ♡ もひろん ♡ しゃしぇーきんひお ♡」

苗木 「もう、あの日からセックスなしの生活なんて、考えられなくなっちゃったよ ♡」


 朝日奈と霧切に手を引かれ、ベッドに横たわる苗木。妖しく笑うふたりに弄ばれることに悦ぶ苗木と、苗木を弄んで悦ぶ朝日奈と霧切。セレスが調教した三人は、毎日のように性欲を貪り合う生活を送っている。


セレス 「今日も随分とお盛んですこと ♡」


その光景を、混ざることなく眺めて愉悦するセレスは、優雅に紅茶を口にするのだった。



206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 18:25:01.21 ID:qw40QAZ30
直ぐに終わる予定だったのに、やりたいこと詰め込みまくったら随分と長くなってしまった!
ここまでお付き合い頂きありがとうございました!

途中の霧切ちゃんの苗木君の精液顔舐め、朝日奈ちゃんにさせる予定だったんですけど“あ、霧切ちゃんにさせたら全員の唇コンプリートするやん”と思い至って変更しました。


別スレでも言ってたのですが、2、3年は恐らくスレ立てはしないと思うので、お時間がありましたら下記で安価コンマスレやってますので、御参加頂けたら大変嬉しいです!

【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730780223/


と、書きましたが、新スレ立てない代わりに、やっぱりシリーズのキャラで偏るよなってことで、主人公をセレスちゃんから罪木ちゃんとか、入間ちゃんか真宮寺君にチェンジして、このスレを続けてもいいかなと考えてはいますが……再開するかは未定。一応一時休止としておきます。

またここが動いた時に、皆様の天才的な発想力でお力添えを頂けたらと思います!改めてありがとうございました!
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/22(日) 19:27:03.52 ID:hHE+T00T0
良かった
またいつかダンロンスレ見たいっす
208 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/12/22(日) 22:11:47.89 ID:y7oJXXfd0
>>207
ありがとうございます!!まためっちゃエロ書きたくなったら、主人公変更して、このスレ稼働させますので、よろしくお願いします!
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