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過疎地域の人口少子化対策課種付係
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57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/02(土) 16:46:23.81 ID:H/k4PqPx0
1
58 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/03(日) 12:55:34.40 ID:PUOFxiWAO
「コレが、男性器、おちんちんだ」
車を停めた森の中、俺はリサに性教育をすることにした。
いずれ行為に及ぶなら、理解させた方がいいからだ。
リサに見られた男性器は勃起してエラが張っている。
リサ「お、大きいですね…」//キョドキョド
はじめてみた男性器にリサは慄きながら、ゆっくりと手を伸ばす。
「これを女性器ーーマンコに挿れて射精すると妊娠する訳だ」
リサ「な、なるほど…」
「触ってみてもいいぞ」
リサ「は、はい…」//ゴクリ
リサはゆっくりと俺の男根に触れて、じっくりと小さな手で持っていた。
リサ「あ、熱いし、どくどくいってます…」//
「まぁ、そういうもんだ」
リサはしげしげと俺の勃起した男性器を触っていた。
59 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/03(日) 12:56:10.43 ID:PUOFxiWAO
下1
誰と関わるか
3、蘭子
コンマ判定のみ
高いほどエッチなイベント
ゾロ目で…
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/03(日) 12:56:50.55 ID:bUgTMZLlO
えい
61 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/03(日) 13:03:10.14 ID:PUOFxiWAO
判定 55 ゾロ目
イベント
蘭子「はぁはぁ…」ポタポタ
夕暮れ時の教会、礼拝堂に蘭子と俺はいた。
俺の手には手綱が握られ、その先にはーー
蘭子「んひ! だ、ダメなのに、興奮しちゃう…」// ポタポタ
頭にヴェールを被っただけで、デカい腹も、妊娠してよりデカくなった胸に、黒ずみ始めた乳首、ボテ腹にまで生え始めた銀色の陰毛の蘭子がいた。
蘭子は変態プレイがしたくなったそうだ。
2人にはちょっと母体ケアといって、礼拝堂には俺たちだけ。
蘭子をいじめてやろうとしていたら、
蘭子「んひっ! こ、興奮して、破水しちゃったよ…」ブシャアア
蘭子の股から、羊水が噴き出した。
さて、ーー
下2まで
蘭子への調教及び出産方法
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/03(日) 14:12:23.10 ID:z2SuJ+Z40
フルネルソンの体位で「卵子を使い切るまで産ませてやるが俺以外の子供は許さねぇからな」と言ってアナルを犯しながら出産アクメさせる
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/03(日) 15:16:16.61 ID:kQmAJezCO
助産師さんを呼んで見られつつ
64 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/04(月) 13:00:28.82 ID:p0fVALOgO
蘭子「んひっ! す、すごいよぉ、アナル! お尻にちんちん入りながら、出産しちゃう!」ボチュボチュ
「とんだ変態だな、抱えられながら犯されて出産したいなんて!」ズブンッ
蘭子「んひういい!!」ビクンビクン
蘭子を後ろから膝下に手を入れて抱え、蘭子のアナルを犯しながら、蘭子は出産しようとしていた。
近くには、助産師である女性がいるが、たまにこうした方法で産みたいと願う連中がいるタメ、動じていない。
むしろ、蘭子は見られているためか、マンコが潤いーー
蘭子「あ、ああ! う、産まれるぅ!!」ズルルッ
蘭子のマンコを広げて、赤ん坊の頭が飛び出して、助産師が受け止めた。
『おぎゃあ! おぎゃあ!!』
赤ん坊がすぐに声を出して、生湯に浸かり、蘭子に渡された。
蘭子「んふふふっ! わ、私の赤ちゃん」チュパチュパ
赤ん坊は勢いよく母乳を飲む。
種付時間
下1 コンマ
偶数 リサ
奇数 歩夏
ゾロ目 ダブル種付
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/04(月) 13:04:33.48 ID:ne3rcFbLO
プレス
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/04(月) 13:04:44.27 ID:YI9AtGQZO
ん
67 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/04(月) 13:09:35.73 ID:GWgY44+JO
リサ「こ、こんばんは…職員さん」
深夜、寝静まった教会の居住区、リサの部屋を訪れる。
リサはいつもの銀髪を三つ編みにし、シンプルな修道服姿だった。
ただ、夕飯の後にこっそり、リサにだけ聞こえるように種付を今夜する、というと、昼間に見せた男根を思い出したのか、俺の股間を見て、恥ずかしそうに頷いた。
リサ「は、はじめてだから、優しくお願いします…」
リサは深々と一礼する。
リサとのセックス
下2まで自由安価
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/04(月) 14:11:47.84 ID:7LeCDBFQO
リードしながら後背位で奥を突く
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/04(月) 14:19:57.87 ID:un/pwh2z0
おしりのおにくを揉みながら尻穴周りを指でいじりまくる
70 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/07(木) 13:16:10.22 ID:/ma3Xb7BO
リサ「んっ! んちゅ! んっはぶっ!」チュチュ
リサの唇を啜る。
リサ「は、恥ずかしいです…」
口を離したリサはそう話す。
俺はなら、と口を開き、
71 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/07(木) 13:18:02.66 ID:/ma3Xb7BO
リサ「んひぃぃ!」ズブンズブン
リサの背を撫でながら、挿入する。
リサは俺に背を向けて、膣に男根を突っ込んだ。
「うお!」
思わず、叫んでしまう。
リサのマンコは血が流れ、純潔だったが、リサのマンコは名器だった。
奥に奥に、と奥に進みこみ、そして締め付けが強い。
そんなリサのマンコを緩めるためにーー
リサ「しょ、しょこはーー!!」
リサの尻穴ーーアナル周りを撫で付け、尻を撫でた。
リサのマンコのキツさが緩みーーー
リサ「はひいいいいい!!」ビュルルルルルルルッ
リサの中に放った。
72 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/07(木) 13:21:02.92 ID:/ma3Xb7BO
リサ「あ、おはようございます、みなさん」ボテッ
歩夏「うん、おはようございます、リサちゃん」
蘭子「あー…朝日が眩しいヨォ…」ショボショボ
リサは朝食を作っていた。
リサ立派なボテ腹で
さて、今日はーーー
下1
誰と関わるか
1、リサ
2、歩夏
3、蘭子
同時にコンマ判定
高いほどエッチなイベント
ゾロ目で…
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/07(木) 13:22:17.95 ID:eHC9CbZU0
2
74 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/12(火) 12:40:03.06 ID:V1r6nnKiO
歩夏「お兄さん、最近元気ないですねー」
「あぁ、まぁね」
二日連続でやりまくれば、そうなるだろう。
歩夏と風呂掃除をしつつ、そんなことを話してるとーー
歩夏「きゃっ!?」ズデン
歩夏が足をもつれさせ、転んでしまう。
今度は距離が離れていて間に合わず、
歩夏「いったー!」ビショビショ
歩夏は全身がずぶ濡れになってしまう。
「大丈夫か?」
俺の差し出した手を取り、歩夏は立ち上がるけど、
歩夏「大丈夫、変なところをうってーーくしゅん!」
歩夏はブルブルと震え出す。
もう、秋も終わりだ。
冷えるだろう。
そんな歩夏にーー
下1
1、シャワーを浴びるようにいう
2、着替えるようにいう
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/11/12(火) 12:56:48.15 ID:li8LMr/N0
2
76 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/12(火) 13:02:12.31 ID:V1r6nnKiO
「じゃあ、着替えてこいよ、風邪ひくぞ?」
俺がそういうと、歩夏は真っ赤になる。
歩夏「あ、あの、お兄さん…」//モジモジ
歩夏は俺を見て、
歩夏「きょ、今日は私の番ですよね? なら、お兄さんに選んでもらっても良いですか?」
そんなことを言った。
77 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/11/12(火) 13:02:46.58 ID:V1r6nnKiO
歩夏の部屋は綺麗に片付けられていたが、物はそこそこ多い
年頃の女性の部屋らしい
歩夏「お、お兄さんはどっちが良いですか?」
二つの下着を見せる
少しばかりセクシーなレースの下着と、清楚な下着だ。
俺は白の清楚な方を選ぶと、歩夏はほっとしたように頷き、こっちにします、といった。
俺は大人しく部屋を出ていく。
今夜あの下着姿の歩夏が観れると思うと、股間が硬くなった。
78 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 13:08:54.82 ID:WrTavzQIO
久々になってすみません
ちょっと行き詰まったので、シスター編はあとで再開します
エロ特化の駅員編をやります
シスター編はそれから再開
79 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 13:15:00.85 ID:7siinsP1O
【駅員 孕ませ 編】
俺が足を進める
そうして現れたのは一軒の駅舎
朝と夕に何便かある駅舎だ。
そこにいたのはーー
雪「む? お前、どこに行ってたんだ?」
駅舎にいたのは二十代になったばかり
黒髪を姫カットにした青い目の涼やかな女性ーー立花 雪
俺の種付相手だ。
青いパンツと薄青色のシャツ、その上にジャケットを着ているけど、はっきりとわかる大きな胸。
それと丸いお尻
いかにも種付のしがいがありそうな女だ。
俺はーー
下1 コンマ
偶数 ズボンをズリ下げる
奇数 胸を揉み、ブラジャーを盗む
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/10(火) 13:23:57.79 ID:22YRXuvfO
や
81 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 13:33:12.62 ID:bG3TPjcHO
「ちょっと野暮用だ」
そう言って、油断して俺に背を向けている雪の背後から手を胸に回して、胸を揉みしだく。
ブラジャーに包まれているためか、硬い手触りと、大きな鞠のような感覚が同時にきた。
雪「んおおお!! と、突然はやめーー」モニュモニュ
雪は驚いたように体を跳ね上げるが、油断をしている。
手をジャケットの中、シャツの中に潜らせ、手触りの良いシルクのブラのホックを、前で留めるタイプのブラを解放すれば、ぷるんっと、胸が大きく揺れて、俺はブラジャーを剥ぎ取った。
雪「んなっ!? か、返せ!」//
雪は赤面してブラジャーを奪おうとするが、俺は上に掲げて手が届かない
そんな雪にーーー
下1
1、上半身裸になるように迫る
2、駅のホームに行き、外でキスをする
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/10(火) 14:30:20.06 ID:9jPt/vuhO
2
83 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 15:58:41.59 ID:WkNx/su8O
雪「ハァハァハァ、い、いきなり、なんだ? ホームに連れ出して」ガクガク
雪を駅のホームに連れ出す。
田舎の日差しが眩しい午前中
都市部への電車はいってしまい、誰もいない無人のような駅のホーム
そのホームに俺たちは2人でいた。
雪はブラジャーを取られ、プルプルと揺れる巨乳を手で隠すようにしている。
赤面して、視線を逸らしている雪にーーー
雪「んんっ! んはっ! な、なにをーー!? んんっちゅ!」チュパチュパ
雪の唇に俺の唇を重ねる。
雪の真っ赤な唇を割って、舌を雪の口内に侵入
歯茎を撫で、歯を割って、舌を絡めるキス。
雪はーー
雪「んちゅ! んんっ!! んっちゅ!」チュパチュパ
雪に口付けを重ねるうち、雪の力が抜けて、やがて、委ねてきた。
唇を離せばーー
雪「んはああ…」ポケー
雪は真っ赤になって呆けている。
そんな雪にーー
下1
1、駅のホームで全裸になって、犬になりきって、処女を野外プレイで喪失
2、駅舎に旅人が訪ねてくる。雪は上半身だけを駅舎から出して、カーテンを敷き、下半身を見せて処女を奪う
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/10(火) 16:57:17.39 ID:79ShorVnO
1
85 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 17:25:01.29 ID:yS54S23lO
雪「ハァハァハァ…」//
雪は真面目で正直な女だとわかっていた。
だから、キスで蕩けさせる。
雪「あっ!」ギュム
俺は雪の胸を真正面から揉みしだき、
雪「あん! んんっ!」タプタプ
下に重心がある雪の胸が手触りよく揉まれていた。
「雪」
雪「!」ビクt
「服を脱げ、ここで、裸になれ」
雪「しょ、正気か!? 貴様! ここは神聖なー」
「脱げよ! 雌犬!」ギュムウウウウウ
雪「っんっはああああ!!」ビクビクビク
雪の胸を潰すように握りしめると雪は大きく体を震わせて、
雪「しょ、しょうがないな…」//
まずは上着を脱ぎ、ベンチに折りたたんで置く。
次にズボンのベルトを緩め、そしてーーー
雪「ーーー」//スルッ
ズボンを脱ぎ捨て、純白でフリフリがたくさんついたパンティが顕になる。
そのパンティも濡れていて、チラリと俺を上目で見たため、脱げと命じるとーー
雪「うぅ〜」//
だいぶ恥ずかしがりながら、パンティを脱いだ。
雪の髪と同じ黒毛の直毛、5センチほどの長さがある陰毛が見えてしまった。
モジモジと手で隠そうとするから、上も脱げというと、シャツに手をかけて、
雪「ーーー!!」ドタプンッ
雪の釣鐘、下に重さがある大きな胸を露出させた。
乳輪はピンク色で、乳首が立っている。
寒さだけではないだろう。
生まれたばかりの雪に、俺は命じる。
「四つん這いになれ」
雪「き、貴様! あとで覚えておけよ」ギリッ
俺を睨みつけるが、潤んだ目で怖くない。
86 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 17:25:46.69 ID:yS54S23lO
雪は駅のホームで手足をつき、四つん這いになると、引き締まって形の良い尻を俺に向けた。
胸が大きく葡萄のように垂れ下がり、地面に乳首がついていた。
雪「や、やったぞ!」フリフリ
雪は尻尾を振るように俺にいう。
俺はーー
「動くなよ」
雪「き、貴様、な、何をーーんひぃ!」コスコス
俺はズボンを脱いで膨張していた男根を、雪の股間に、まんこに当てる。
雪が処女だと調査済み。
覗き込む雪は自分の股間に当てられたものがわかるんだろう。
雪「ま、まて、こ、心の準備がーーーいぎいいい!!」ブチイイイ
雪の言葉を遮り、マンコに挿入した。
雪「いひいいい! い、いひゃいいいい!!」ズチュズチュ
運動をしている雪のマンコは万力のようにギチギチだった。
処女壺ということもあるが、膣の筋肉が引き締まり、とても気持ちよく、また、屋外でのプレイに、野犬の交尾のようで、
雪「いぎいいいい! いっぎいいいい!!」ズチュンズチュン
雪の嬌声に反して、膣はよく濡れていて、だからーー
ーービュルルルルルル!!
雪「んぎゅうううううううう!!」ビクビクビク
すぐに絶頂してしまった。
雪ものけぞって、共にイッたようでよかった。
下1 コンマ
偶数 マタニティ 制服(ちょっとエッチ)
奇数 マタニティ 制服(痴女服)
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/10(火) 19:22:14.74 ID:nbUf7MiB0
え
88 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 19:50:16.48 ID:yS54S23lO
雪「んへぇー、んへぇー!」ビュッビュッ
雪はマンコから精液を吐き出して、突っ伏していた。
俺の精液で孕んだことだろう。
持っていた薬品を飲ませると、雪の腹はーー
雪「んひっ! あひーー!!」ブシャアアアアアア ブクブクブク
すぐに胎児が成長して、そしてーーー
雪「あへぇ…」ボテェ
見事なボテ腹、ついでに胸ももう二周り大きく膨れ上がった妊婦になった。
89 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 19:50:43.09 ID:yS54S23lO
雪「全く、いきなり孕ませるなど…」//ブツブツブツ
落ち着いた雪は駅舎に入る、用意されていた制服ーーではなく、マタニティ仕様の制服だ。
紺色に近い青のズボンと、薄青色のシャツは変わらない。
ただ、ズボンはチャックが上がらず、ボタンも留められなくてパンティが見えていた。
そして、シャツはノーブラと指定があり、また、胸ポケットが両乳首の位置にあったが、そのポケットがボタンがパツパツで、直接授乳できるように乳首が見えてしまっていた。
ジャケットは着ていない。
性的に興奮させる制服になっている。
雪「あ、あまり見るな!」//
雪は恥ずかしそうに体を手で隠す
90 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/10(火) 19:51:14.68 ID:yS54S23lO
「電車来ないな」
時刻は午後3時、そろそろくるはずだけど、なかなか電車が到着しない。
雪「あぁ、遅れているそうだ。全く、それではいけないだろう」
雪はそう話す。
さて、
下1
1、雪のお乳の味が気になる。
駅舎で搾乳しながら、セックスして電車を逃して業務放棄させる
2、駅にお婆さんが切符を買いに来る
雪を犯しながら切符を売らせる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/10(火) 21:10:16.87 ID:YpoGhGQXo
2
92 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 10:02:42.93 ID:lwhlxO/OO
婆「すみません…」ヨボヨボ
そんな時、駅舎の窓が叩かれた。
見れば、老婆がいて切符を買いに来ていた。
券売機もなく、手動で買うことになっていた。
雪「あ、はーい、いまいきまーー!!」ズルッ
対応しようとして立ち上がった雪にイタズラをすることにした。
具体的には雪のズボンの腰を持ち、立ち上がったためにベルトもチャックも閉められていないから脱げてしまってパンティ姿になる。
雪「こ、こら! お客さまが待ってーー「これで対応しろ」
雪「は、はぁああ!!? 正気か!? きさーー「いいから!」ペシーン
雪の引き締まった尻を引っ叩いてやると、
雪「んくぁああ! い、いきなり叩くのはやめろ!」//
雪「しょ、しょうがないな…」// シャーッ
雪は窓口に立つ。
ただ、カーテンを敷き、尻を俺に出して見えなくしていた。
雪「お、お待たせしました// 切符のご購入でーーひゃ!!」//ビクンッ
婆「?」
93 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 10:03:10.42 ID:lwhlxO/OO
雪は体を跳ね上げらせた。
俺が雪の尻を撫でているからだ。
雪「こ、こら! 接客中はやめーー「いいから、続けろ」
雪「!///〜〜! あ、あとで覚えていろよ!」//シャッ
雪「き、切符はどこま、ひんっ! どこまででしょうか!//」ナデナデ
婆「それはねー、○○病院まで行きたいんだけど…」
雪「で、でしたら、○駅ま、まで、んぐっ!」//
むー、雪が普通に接客してるな、ならーー
【あんこ このコンマ】
偶数 パンティをずりおろしてクリ責め ついでにボテ腹もいじめる
奇数 パンティをズリおろして挿入 ついでに胸ポケットも解放して搾乳する
94 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 11:51:39.63 ID:lwhlxO/OO
雪「んひっ! そ、それはーー!」ズルッ
雪のパンティを引き摺り下ろし、膝までズリ下げた。
シルク生地で、フリフリがたくさんついた純白のパンティは雪の愛液で濡れそぼっていた。
雪のマンコは一本筋で、先ほど処女を喪失したばかりだから当然だ。
黒くて直毛の陰毛が、水分を吸って少し縮れている。
陰毛を撫でるように指ですきながら、二、三本をプチプチと抜いた。
雪「い、いたっ!」//
「ほらほら、接客接客」クニクニ
雪「んあっ! はぁーはぁ…で、でしたら、○駅のロータリーで、んひぃ!」グニッ
雪のマンコを指で開いて割ってやる。
一本筋のマンコには肉シワも綺麗に洗われて、それほど匂いが強くない。
ただ、冬の外気に晒されて、むわりと酸っぱい淫臭と、愛液が滴り落ちた。
膣穴や尿道をいじめてやろうと思ったが、少し気が変わる。
上部、黒毛の陰毛で覆い隠された生え際に皮に隠れた包茎クリトリスを指でめくってやる。
めりっと、抵抗を覚えたが、すぐに皮が剥けて、白桃色の陰核が顔を出した。
雪「い、いたっ、いえ!な、なんでもないです!」// ハァハァ
95 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 11:52:36.21 ID:lwhlxO/OO
息が上がった雪に対して、俺は指の腹でクリトリスを潰したり、また、こねくり回す。
爪で引っ掻き、指で押し潰したり、といじめてやる。
指で広げているのが億劫になり、テーブルにあったセロテープでマンコが開けるように固定してやる。
そのため、両手で雪のマンコをいじめられた。
雪は声を出して悶えているが、変わらずに接客を続ける。
どうやら老婆は街に病院に行きたいそうだが、帰りの時間を気にしていて、話が続いていた。
クリトリスを散々いじめても、大きさがすぐに変わることはない。すぐに皮が元に戻ろうとするから、時折戻してやって、それから剥く動作をすると、雪の白桃色のクリトリスが真っ赤になってしまった。
雪「く、くそっ! い、いえ、なんでも! えぇ、その時間ならバスがーー」//
雪の態度がちょっと気に食わない。
だから孕ませるのに快楽で落とせと渡されていた道具から用意するのは、
【あんこ このレスのコンマ】
偶数 ピアッサー
奇数 尿道プラグ
96 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 12:27:44.43 ID:lwhlxO/OO
ワインストッパーのような三角錐にボコボコの凸凹がついたものを取り出して、それを尿道に当てるとーー
雪「つ、つめたっーーいぎゅううううう!!」ズブッ
雪の尿道にプラグを差し込める。
尿道プラグは先がゴムになっていて抜けず、また、クリトリスの根本が刺激されて、びんっと、大きく膨れ上がった。
雪「うぐっっはぁ!」ガクガクブルブル
足を震わせて雪は萎れる。
老婆は大丈夫?と不安がるが、雪は気丈に笑って、大丈夫とぎこちなく笑った。
そんな雪は尿道プラグを差し入れしてやり、
雪「あぐっ、そ、しょれでは、250円を、いふぁ、だきましたにで、お、お返しです!」//
なんとか、切符を老婆に渡した。
雪「ハァハァハァ、き、貴様、わかってるんだろうな?」//ギロリ
雪は俺を睨む。
けど、目尻に涙が溜まっていて、全然怖くないのは変わらずだ。
ふむーーー
【あんこ このレスのコンマ】
偶数 雪にわからせてやる
奇数 雪を快楽で依存させる
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 12:31:10.68 ID:aPjsxI6a0
おう
98 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 15:06:18.23 ID:lwhlxO/OO
「雪、お前を気持ちよくさせてやるよ」
そう言って見せたのは、本日は終了しましたの掛札。
雪「ば、馬鹿者!まだ業務が残ってーーはぶっ!」ンチュ
雪の唇に自分の唇を重ねる。
前と同じように、舌で口に入れて絡める。
ただ、前回と違うのは、
雪「んちゅ! はぶっ! んんっ!」チュチュ
雪も舌を絡めてきたこと。
数分間キスをして離せばーー
雪「んちゅ! ハァハァハァ」//ポケー
雪は真っ赤になってのぼせたようだった。
「徹底的に犯してやるよ」ギュムウウウウウ
雪「んふあああああ!! あ、あ、あぁ」//コクン
胸を強く掴んだ俺の言葉に、雪は頷く。
【あんこ このレスのコンマ】
偶数 ポルチオ中心
奇数 ボテ腹中心
99 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 15:17:33.11 ID:lwhlxO/OO
雪「あひっ! んひいいいいい!!」ボテボテ
駅舎の窓はカーテンが敷かれて薄暗い部屋に、雪の嬌声が響き渡る。
雪は全裸で俺に跨っていた。
俗に言う騎乗位。
無論、まんこにちんこを挿れていた。
雪は両手を頭の後ろに組んで跳ね上がる。
その度、雪の大きくなったら胸から母乳が滴り落ちて、あたりに良い香りを撒き散らしていた。
俺は雪のボテ腹を、
雪「はひっ! んひいいい!!」ビシッバシッ
雪の赤ん坊が宿ったボテ腹を平手打ちして、雪のボテ腹が真っ赤になるように叩いていた。
雪「だ、ダメなのに! 感じちゃダメなのにぃぃぃ!!」//ビュッビュ
雪はボテ腹が叩かれるたびに余計に膣圧が高まり、感じているドM、だから、思い切って腰をつく。
「ふんっ!!」ドチュン
雪「ひゃひいいいいいいいいい!!」ビクンッ
雪はのけぞって体を痙攣させた。
100 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/11(水) 15:18:03.73 ID:lwhlxO/OO
昨日は散々雪をいじめて、快楽を覚えさせた。
どうやら疲れて眠ってしまったらしい。
そんな時、いい香りーー味噌汁の香りで目が覚めた。
雪「む?起きたか?」
目を擦って覚醒するとーーー
【あんこ このレスのコンマ】
偶数 雪が裸エプロンで料理を作っていた。
奇数 雪が朝食を作り終えた。 ただ、食べようとすると女体盛りで
101 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/12(木) 13:47:22.58 ID:JWNppvJsO
雪「朝飯、できたぞ」
テーブルに並ぶのは朝からとは思えない川魚の刺身だった。
そこに白米と味噌汁がついている。
ここは川魚の脂がのって、精がつくともっぱらの評判だ。
そんな料理を前に雪はしばらく悩んでいたがーー
雪「ええい!」ズルッ
服を脱ぎ始め、全裸になる。
今や、2カップは大きくなっただろう、母乳に滴り落ちる胸、でっぷりと赤ん坊を宿したボテ腹
尻は引き締まっているが、骨盤が横に広がり、陰毛が増えている。
雪はテーブルに寝転ぶと、刺身を自分のボテ腹や、胸に乗せて、足を閉じて股間に醤油を注いだ。
醤油の中を陰毛が泳ぐワカメ酒ならぬワカメ醤油
雪「は、早く食べろ」//フイッ
雪は顔をそっぽ向き、そう言った。
俺はーーー
【あんこ このレスのコンマ】
偶数 母乳を啜る
奇数 マンコにたっぷりと刺身を捩じ込む
102 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/12(木) 13:55:46.43 ID:biqqeMpzO
雪の胸に手を伸ばした。
雪「あっ!」//
むにゅっと潰れる胸に舌を這わせる。
チロチロと乳頭をしゃぶり、途端に母乳が溢れた。
白というより白濁しているベージュに近い母乳
俺は夢中でしゃぶり、
雪「んっあっあっあっ! あ、赤ん坊が飲む分まで、んあっ! の、飲むなぁ!」//
雪は必死に止めるが、俺が胸をしゃぶるのは止まらなかった。
雪の嬌声が駅舎に響き渡る。
103 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/12(木) 13:56:26.61 ID:biqqeMpzO
雪「…ーー駅、ーー駅、ご乗車ありがとうございました」
雪は駅のホームに立って、アナウンスをする。
今来た電車が朝の最後の一本
これ以降は暇になる。
雪「ふぅ…」プルンッ
雪は相変わらず、ボテ腹を晒して、乳首も胸ポケットの隙間から見えて、パンティも見せるマタニティ制服だったが、あまり気にする乗客はいない
俺以外が性的に興奮しなくなっているのが、胎児を成長させた薬の効果だ。
ただ、薬の効果で、母親に性的興奮と新鮮な精液を胎児に与えないといけない。
ふむーーー
下1 選択
1、雪とデートする(純愛気味)
2、雪を駅舎の中で奴隷の証をつける(鬼畜気味)
3、自由安価
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 14:07:14.61 ID:a5eMVuu40
2
105 :
◆yygRIeWxmQ
[saga]:2024/12/12(木) 16:05:45.83 ID:4apAn5ToO
雪「ふんぎっ! くはっ!」//クチュクチュクチュ
駅舎の中に湿った音が響く。
なぜならーー
雪「や、やめてくれ、い、いひっ! 今は、ぎょ、業務中、だっ! んひっ!」//クチュクチュクチュ
ホワイトボードの掲示板に今日のお知らせを書こうとしていた雪の背後から俺は抱きつき、右手は雪のパンティの中に入れて中指を膣に出し入れ
左手は雪の左乳房を揉みしだき、乳首を指で挟んで尖らせて、びゅっびゅっと、乳牛のように搾乳をしていた。
雪「や、やめろ、業務が、いひっ! で、できなっ!」// クチュクチュクチュ
ふーむ、雪はまだ誰の物かわかってないらしい
そんな雪に俺の所有物としての証を授けよう。
そう思い、手を引いて駅舎に入る。
手にしたのはーーー
下1 選択
1、焼印
2、ピアッサー
3、タトゥーニードル
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 17:08:33.90 ID:zqtQ9o74O
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