ボッチな地雷系の美少女「欲望の限りを尽くしたい」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

81 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 12:36:33.91 ID:2vo39r8o0
如月「ここがサークルエリアの前だよ」

如月「ここで待ってて、皆に説明してくるから」

地雷「うん」

〜〜〜

如月「うーす!」

ビッチ1「あ、如月。なんか久々じゃね?」

如月「ああ、そういえばそうだな」

ビッチ1「今晩久しぶりにどうよ」

ビッチ2「だめだめ!如月とHするのはわたし!」

セフレ1「ビッチ共は幾らでも相手いるでしょ?ここはセフレである私」

セフレ2「わたしもセフレだよ!やらせろー!」

如月「随分と溜まってるね」

ビッチ1「まあね」

ビッチ2「早くヤラせろよ」

元カノ1「アンタたち、そんなこと言ってると気絶させられるまで相手されるよ?」

元カノ2「そうそう。如月の絶倫プレイっぷりは、アンタらも体験済みでしょ?」

ビッチ1「まあそこは…ね。回数制限付きで」

ビッチ2「うん、さすがに壊れちゃうし」

如月「まあまあ、俺への苦情はその辺で勘弁してくれよ」

ビッチ1「ん?あんま乗り気じゃないな」

元カノ1「確かに珍しい。明日は雨かな」

元カノ2「むしろ大雪でしょ」

如月「はははは…」

セフレ1「乗り悪いぞ如月っち!今すぐヤろうよ!回数制限付きで」

セフレ2「このサークルは変態揃いだし、このエリアでヤッたって問題ないって!」

如月「あーそうだ。君たちに言いたいことが」

セフレ1&2「ん?」

如月「もうお前さんたちの相手、出来なくなる……かも知れない」

セフレ1「かもしれない?なんだよそれ」

セフレ2「ハッキリしろし!つーかなんだよいきなり!ウチら飽きたの?」

如月「いやーそういう訳じゃないんだけど…たははは」

地雷「」

地雷(なによ如月君。女の子に囲まれてデレデレしちゃって…なーんかムカつく!)

地雷(人がこれから一生懸命、挨拶しようとしてるのに!)

地雷(っていうかあの人数は何!?)

地雷(エロそうな女6人に囲まれるとか、どんだけハーレムしてるのよ!私だって男に囲まれたい!)

82 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 12:44:47.76 ID:2vo39r8o0
如月「あー、みんな聞いてくれますかー?」

如月「このサークルに入りたい、新しい人を紹介します」

元カノ1「男?女?」

如月「女」

元カノ1「え、大丈夫なの?」

元カノ2「このサークルのノリについてける?」

如月「最初はかなり戸惑うだろうけど、まあ大丈夫だろう」

元カノ1「ふーん」

如月「あ、でもかなり内気だから、フォロー頼むよ」

元カノ2「内気なの?だったらこんなサークル選ばせちゃダメだって」

ビッチ1「ウチらみたいなアバズレならまだしもね〜」

ビッチ2「違うサークルに行かせた方が良いんじゃ?」

如月「ああ。そういう点なら全く問題ない」

女全員「?」

1年男「女の子なら歓迎だぜ!」

2年男「如月、はやく紹介しろよ!」

如月「はいはい。待っててください」

如月「地雷ちゃーん、おいで」
83 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 14:53:18.00 ID:2vo39r8o0
地雷「………」

如月「同じ学科で、同じクラスの地雷ちゃんだ」

全員「」

地雷「………」

男子達(か、かわえぇぇぇ!!オッパイでっけ!!)

内波「」

内波(さっきトイレ前で会った、デカパイちゃん!?)

ビッチ1「ハイレベルな美人がきた」

ビッチ2「モデル?それともグラドル?」

元カノ1(髪も服装も、ピンクと黒のツートンカラー…いわゆる地雷系って奴か。文字通り)

元カノ2「ねえ如月くん。その子まさか」

如月「ああ。つい最近、付き合い始めた俺の彼女です」

男子達「あああぁぁ!?」

内波「」

内波(に、二重でショック…痛みが二倍…!)

地雷「………」

如月「あーさっきも言ったけど、凄い人見知りする子なんだ」

如月「でも慣れれば意外と、コミカルな一面もある」

如月「みんな、フォロー頼むよ」

元カノ1(全然、コミカルには見えないけど…)

元カノ2(大丈夫かな。さっきからずっと下むいてるけど)
84 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 14:56:00.71 ID:2vo39r8o0
地雷「あ、えと…その…あの…」

地雷「あ、う…その…」

地雷「……」

如月「やっぱり厳しいか?無理に自己紹介しなくても良いよ」

地雷「……」

地雷「いや、ここで頑張らないと。腫れ物扱いされるかもしれない」

地雷(小声でささやく如月君に、私も彼にしか聞こえない声量で、小声でささやく)

如月「大丈夫だって。そんな扱いはされないから」

地雷「でも、いますぐ男の子にチヤホヤされる為には、ここで頑張らないと」

地雷「よし、やっぱりあの作戦を実行するしかない」

如月「ん?作戦って」

地雷「如月君…好き」

チュッ

如月「ンンッ!!?」

全員「!!?」

地雷「んん…んぁ、じゅる…れろ…くちゅっ…」

地雷(大勢の人の前で私は、如月君とキスを交わす)

地雷「んぁ…れろ…じゅぶ…!」

如月「〜〜〜ッ!」

地雷「じゅるる…ぷはぁ」

如月「ぷはぁ…はぁはぁ。い、いきなり、何を」

地雷「如月君、しゃぶるね」

サスサス、サスサス…ジーーッ

地雷(大きく膨張した如月君のペニスを擦ったあと、彼のジーンズのチャックを開ける)

地雷「いただきます……ちゅ、んん」

地雷(如月君の巨大なペニスの亀頭に、唇を当てる)

地雷「るろ…んん、じゅぷ」

地雷(そしてゆっくりと咥えていく)

如月「ちょ、さすがに、やめ…あぁ!?」

地雷「じゅる…れろ…ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ…じゅるる…」

如月「あ、ぁぁ…!」

地雷(硬くなったペニスを、舌と唾液で絡ませつつ)

地雷(口内から前後に出し入れしていく)
85 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 14:57:22.74 ID:2vo39r8o0
地雷「じゅる、じゅぽじゅぽ、ぐぽぐぽ…」

如月「あ…い、い、いぐぅ…いぐ!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、
ビュルルルル、ビュルルルル

地雷「もごっ…んん、ジュゾ…ジュゾゾ、ジュゾゾ」

地雷「じゅる、じゅぞ…んんっ」

地雷(特殊な状況下でのフェラのせいか、如月君の精液が、いつも以上に濃い気がした)

如月「はぁはぁはぁ…」

如月「君は…人前で、なんてことを…」

地雷(そう言いながらも如月君は、とても恍惚とした表情で、満たされていた)

全員「」

地雷「ごくん。んん…」

地雷「みなさん」

地雷「私、エッチ大好きです」
86 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 14:58:41.11 ID:2vo39r8o0
男全員「うおぉぉぉぉぉ!!!」

男1「良いね良いね!キミ!」

男2「俺のもしゃぶってよ!」

男3「お、おれのも!あ、あとパイズリも!」

地雷「フフ。どうしようかな〜?」

男1「頼むよ!あそこまで過激な事やっておいて焦らすなんて、そりゃないよ!」

男2「全くだ!早く抱かせてくれ!」

地雷「もう…焦らないの」

地雷(キタ――――ッ!これこれ!私が待ち望んでいた光景はまさにコレ!)

地雷(ぴゃあああ!!うれちぃぃぃ!!!)

地雷(私は嬉しさの余り、頬を両手で抑え、天を見上げ、嬉しさが絶頂に達する)

女全員(やべえ奴がきた。ぶっちぎりでやべえのが)

如月「はいストップ、ストップ!」

如月「おれの彼女だぞ!今日はここまで!」

男子達「えーーー!」

男1「ヤリチンのお前が言うな!」

男2「そうだそうだ絶倫王!」

如月「うるさい!俺はこの子を愛してるんだ!」

地雷「如月きゅぅぅん///」

ギュゥゥ。すりすり…すりすり…

如月「ああっ…!」

地雷(如月君に抱き着きながら、すでに硬くなっている股間を擦る)

87 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 14:59:50.34 ID:2vo39r8o0
地雷(あの後は簡単にだけど、他の人たちの紹介を終えて、今回はテニスもセックスもせずに、その場はお開きとなった)

如月「それにしても君は、人見知りするクセに変な所で大胆だな」

地雷「初対面の人には、ああいう形でしか自分を表現できなくて」

如月「あんな事しなくても、普通に挨拶すれば良いだけだよ」

地雷「それが出来れば苦労しないよ」

如月「誘惑は平気なのか」

地雷「うん。まあね」

内波「おーい!」

如月「ん?内波じゃん」

内波「如月くん///」

地雷「あ、さっきのイケメンの人…」

如月「え、会った事あるの?」

地雷「さっきトイレの前でぶつかって」

如月「そうか。奇遇だな」

如月「地雷ちゃん。こいつがさっき話した内波だよ」

如月「ちなみにテニスサークルの輪の中にもいたよ」

地雷「ええ!?この人が!」

内波「驚いたよ如月君、前に彼女と別れたのに、もう新しい彼女が出来てるなんて」

内波「全くスキが無い…」

如月「実は地雷ちゃんの事は、入学した時から気になってて」

内波「うん。確かにすっごいキレイな子だよね」

地雷「え、えへへへ///」

88 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 15:01:48.56 ID:2vo39r8o0
如月「あーそれでさ、内波」

如月「以前、飲み会で犯した俺の罪滅ぼしをさせてくれ」

内波「え、あー…あの時の事ね///」

内波「ボクは全然気にしてないよ。むしろもっと…♡」

如月「なに馬鹿な事言ってんだ」

如月「俺としたことが…内波が女に見えてつい…」

地雷「え、如月くん」

如月「……やっぱ引くよね?」

地雷「……」

ツーッ…ぽたぽた、ぼたたた…

地雷「いいえ。最ッ高です」

如月「ッ!?地雷ちゃん、鼻血が出てる!」

内波「もしかして地雷ちゃん。腐女子ってやつ?」

如月(そういえばオタクだったんだよな。BLまで網羅してるとは)

地雷「はい!///ホモが嫌いな女子などいません!///」

如月「おれはホモじゃない!ただ…内波が女に見えてつい…」

内波「まあそれは良いとして、罪滅ぼしって、何をするの?」

如月「さっきの地雷ちゃんの自己紹介を見て分かったと思うけど」

如月「俺の彼女は、超がつくドスケベな上、かなりのビッチ気質なんだよ」

如月「経験人数は1人で、相手は俺のみだけど」

如月「他の男ともエロい事したいんだって」

内波「え!?ボク…そんな可愛い子とエッチして良いの!?しかも君の彼女だろ!?」

如月「ああ、我ながら馬鹿な事言っているのは承知だ」

内波「ま、まじか…」
89 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 15:03:00.21 ID:2vo39r8o0
地雷「えへへへ///イケメンな内波くんとエッチ〜」

如月「地雷ちゃんもお前の事、気に入ってるぜ。どうする?」

内波「二人が良いなら……」

内波「うん。したい。地雷ちゃんとセックスしたい」

地雷(内波君の股間がみるみる大きくなっていく。ズボンにテント張ってる)

地雷「大きくなってる…興奮してるんだね」

サスサス、サスサス

内波「っ!?」

地雷(彼のペニスを擦る。如月君と比べると、内波君のは小さい感じがする)

内波「はぁはぁはぁ…///」

内波「ど、ドコでどうやるの?」

如月「そうだな…どうする地雷ちゃん」

地雷ちゃん「えーっとね」
90 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/10(日) 15:04:58.17 ID:2vo39r8o0
安価下1(一つ選んで下さい。地雷ちゃんと、内波のエッチする場所とシチュエーション)

@夏だし夜に、ナイトプールで行う。如月もまぜて3Pで楽しむ。

A大学の構内で3P。(構内のどこでヤルか。場所も書いてね)

Bその他(3Pを前提に、自由にどうぞ)

※他のテニスサークル員とも、近い内にイチャコラしますが、今回は『地雷、如月、内波』の3人でプレイ。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 15:22:09.52 ID:3SAFxkLaO
おお、来てた
1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 15:28:57.15 ID:ceBkzPsjO
多分シチュエーションも書くんじゃないかな、って思った(こなみ)
シチュの募集もあるなら、内波のモノにフェラをさせながら如月が後背位で突く3Pプレイ。
後々前後の穴で2穴ファックするためにアナルを指でほぐして開発もする。

水着の指定があるならスク水がいいなあ。
93 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 17:25:41.32 ID:sG/+NAlX0
地雷「ナイトプールいきたい!ずっと憧れてたんだ」

内波「あーいいね、ナイトプール」

如月「ナイトプールね。OK。おすすめの場所知ってるからそこへ行こう」

地雷「……行き慣れてる?」

如月「まあね」

地雷「さっすがヤリチン」

サスサス…サスサス…

如月「おぅっふ!」

地雷(そういって彼氏のペニスを擦る)

地雷「そのプールで女の子と散々エッチしてきたんだね?」

如月「ああ。特に俺がおすすめするプールは『ラブホプール』なんてあだ名がある位の、乱れたスポットだ」

地雷「へぇぇ…♡」

内波「なんだかドキドキするね//」
94 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 17:27:47.83 ID:sG/+NAlX0
如月「ここが例の場所だよ」

地雷「ナイトプールについたのは良いけど」

地雷「水着買っていい?スク水しかなくて…念のために持ってきたけど」

如月「え」

内波「え」

地雷「ん?」

内波「水着がスク水しか無いって…地雷さん、高校の時に友達と海とかいかなかったの?ビキニとか買わなかったの?」

地雷「……」

内波「あ…ごめん、そんなに睨まないでよ」

地雷「私、中学も高校も全然遊ばなかったんだよ。テニスばっかりしてて」

内波「えー意外!自己紹介で彼氏にフェラする位だし、人見知りする様ようで、結構あそんでるのかと思ってた」

地雷「人生で本格的に遊び始めたのは、今週に入ってからだよ」

内波「今週!?」

如月「地雷ちゃん、教室では無口でボッチだったもんね」
95 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 17:34:06.26 ID:sG/+NAlX0
地雷(私はスマホをだして、中学と高校時代の写真を見せる)

地雷「この画像に乗ってる、テニス部時代の集合写真」

地雷「短髪の女が私」

内波「髪が短っ!耳出しショートカットだ。前髪も短い」

地雷「ちなみに小学校時代はガチ根暗で、前髪長めのショートカットで、髪で目も隠れてた」

地雷「スポーツ頑張ろうって決意した時からは、ずっと短髪だったね」

如月「高校時代の地雷ちゃんは、イケメンって感じだな。男みたいだ」

内波「今と雰囲気が全然ちがう。まじでハンサム///」

内波(これはコレでたまらん///)

如月「でも、オッパイはこの頃からデカかったんだな」

地雷「この頃はHカップか、Iカップ位かな」

地雷「よく変な後輩と、同級生に付きまとわれたよ。しかも全員女子」

地雷「男の子に付きまとわれるなら、全然OKなのに…」

地雷「まあ女子高だったし。男がいないのは仕方ないけど」

地雷「んでコッチの画像が、高校3年4月の集合写真ね」

内波「あ、この頃はポニーテールになってる。髪はまだ黒いけど」

地雷「ツインテールにしたのは大学からだよ。黒とピンクのツートンカラーもね」

如月「髪の伸び具合見ると、伸ばし始めたのは高校2年後半からかな?」

地雷「うん。このころ辺りから、テニス部引退したら、地雷ファッションを始めようって」

地雷「部活引退したら直ぐにバイト初めて、服に金掛けた」

地雷「髪色を、黒とピンクのツートンカラーにしたのは高校卒業した次の日かな」

地雷「見た目的には大学デビュー出来たけど」

地雷「性的にメンタル的にデビュー出来たのは今週に入ってからだね」
96 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 17:36:10.35 ID:sG/+NAlX0
地雷「んで、いまから水着買ってきていい?」

如月「買うのは良いけど…その…」

内波「うん。如月君の気持ち分かる」

地雷「んん?」

如月「ぶっちゃけスクール水着みたい」

内波「同じく」

地雷「」

地雷「まじ?」

如月「どうせその内、デートの時にビキニとか買いに行く訳だし」

如月「せっかくだから、スクール水着を堪能したい」

内波「地雷系の女の子がスク水とか、最高の組み合わせだよ!」

地雷「そ、そう?じゃあビキニはあとで、デートの時に買おう」
97 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 17:38:50.98 ID:sG/+NAlX0
地雷「所で内波くん」

内波「ん?」

地雷「私は今週に入って処女を卒業したけど。君って性の経験はどれくらいあるの?」

如月「あ、確かに気になる」

内波「僕は」

安価下1(内波の初体験は何歳?また今日まで何人とヤッたか)

@初体験の年齢
A女とは何人ヤッた?
B男とは何人ヤった?(まだ地雷と如月には、バイである事を秘密にしてます)

※バイ設定なので、男女に分けて人数を書いて下さい。
童貞でも、そこそこヤル奴でも、ヤリチン設定でもOK
ちなみに内波のプロフはこれ >>65
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 17:56:15.78 ID:Q/qAJ6JcO
童貞
99 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 18:02:15.21 ID:sG/+NAlX0
内波「僕は童貞だよ」

地雷「えーそうなの!?イケメンなのに意外!」

如月「確かに。もう何人か食ってるかと思ったわ」

内波「ふふふ、ありがとう」

内波「まあ童貞っていうのは、ペニス的な意味だけどね」

地雷(彼はそういうと、如月君を見つめる)

如月「わ、悪かったよ…酒で酔ったとはいえ…」

内波「全然大丈夫だよ///」

地雷「……」

地雷(酒に酔ってた如月君はまだしも。内波君、ひょっとして…ガチで…)

地雷「〜〜〜ッ///」

地雷(んひょぉおおおお♡)
100 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 18:03:41.74 ID:sG/+NAlX0
地雷「わぁぁ、ここがナイトプール」

地雷「いかにもリア充のたまり場って感じ!」

アッ!アッ!
イクッ、イクゥゥ!

地雷「って、思いっきりガッツリ、ヤリまくってるんですけど!?」

如月「言ったじゃん、ここは有名なヤレるスポットだって」

如月「なんせココの監視員、完全に黙認してるしな」

監視員(ぐへへ、今日も良い光景が見れる)

地雷「スケベで不真面目な監視員ばかりなんだね。でも助かる!」

内波「まあいきなりガッツリやるんじゃなくて、少し雰囲気を楽しもう」

地雷「そうだね。ヤルばかりじゃ、かえって味っけないし」

如月「うし、じゃあウォーミングアップとして簡単に泳ぎますか」
101 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 18:04:33.31 ID:sG/+NAlX0
(それから20分後)

如月「うぇーい!」

バシャッ

地雷「きゃっ!」

モミュッ…

地雷(私と如月君が、水をかけっこしていると、突然うしろから胸を揉みしだかれる)

内波「はぁはぁ、地雷ちゃんの水着姿みてたら…もう…我慢できないよ…」

モミュッ、モミ、ムニムニ…

地雷「んん…あん…内波くん、おしりに硬いペニス当たってる…」

モニュモニュ…ムニムニ…
グリッ…グリグリ…

地雷(内波君は胸を揉みながら、硬くなったペニスを、私のお尻グリグリと押し付ける)

地雷「えへへ、興奮してるんだね」

如月「こっちも忘れるなよ」

地雷「あ、如月君…んんっ!」

如月「んんっ…れろ…」

クチュクチュ…クチュ…じゅるる…

地雷(如月君と唇を重ねる。同時に如月君は、私の膣に指を入れ、ヌルヌルと膣を濡らしていく)
102 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 18:23:30.10 ID:sG/+NAlX0
内波「あの、そろそろ」

地雷「うん」

内波「出来れば初めては正面でヤリたい」

地雷「じゃあ正面を向くね」

地雷(後ろに向き直して今度は、内波君と向き合う。背後には如月君がいる)

内波「ちゅ、チュー…しても良い?」

地雷「うん。どうぞ」

内波「……ん」

チュッ

地雷「っ…」

地雷(そっと唇が重なる)

地雷(内波君のキスは、初めてで緊張して、慣れてないせいもあるのか)

地雷(とても弱弱しく、でも優しいキスだった)

内波「こ、これが女の子のキス…ああ…満たされる///」

如月「おいおい、こんなんで満たされたとか早いぞ」

如月「本当の3Pはこれからだ」

地雷「内波君、フェラしてあげるからチンチン出して」

内波「分かった。プールサイドに上がって、座るから待ってて」

内波「よいしょっと…」

地雷「じゃあ、しゃぶるね…んぁ」

地雷「んん、じゅぷ…じゅるる…れろ」

内波「う、うあああ!?」

内波(ペニスが温かい…舌も絡まって…)

内波(美少女が…僕のアソコを…♡)

地雷(内波君、気持ちよさそう///)

如月「おし、じゃあ俺は挿入といきますか」

地雷「きて///」

如月「とりあえず、マンコから攻めるけど」

如月「今日は3P。アナルの方もヤるよ」

地雷「えぇぇ〜///何それやだー///」

地雷(そう言いながらも、私は興奮し、楽しみで仕方なかった)
103 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/11/13(水) 18:24:04.94 ID:sG/+NAlX0
すまぬ、飯食ってきます
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 18:43:44.92 ID:gpC+Cb2iO
いてら
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/28(木) 17:21:20.63 ID:okLhv0DL0
飯食いに行ったまま帰ってこねえな
106 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 16:55:25.04 ID:MvCIFUvN0
如月「じゃあ、両穴を指でほぐしますか」

ちゃぷ、ちゃぷ、ちゃぷ…
くちゅ、じゅぶ…ぐぐ…じゅぷ…

地雷「んん…!んぁ…んん…!」

地雷(私は内波君のペニスを口内で咥える。一方で彼氏の如月君は、右手の指で膣をいじり、アナルを左手でいじる)

地雷「じゅぷ…じゅるる…」

内波「はぁはぁはぁ///」

〜〜〜〜

如月「さて、そろそろいい具合になったかな」

ニュッ…ズンッ

地雷「ッ!!」

地雷(如月君の巨大ペニスが、私の膣内に入っていく)

パン、パン、パン
ジュブ、ジュブ、ズチュ…

地雷(ペニスの出し入れで、体を前後に揺らすと、プールの水も同時に揺れる)

地雷「んんっ!んぁ、ぁぁ!んん!」

内波「す、すげ…美少女が僕のチンコを咥えながら…セックスしてる…」

如月「はぁはぁはぁ!」

ちゃぷ、ちゃぷ、ちゃぷ…
くちゅ、じゅぶ…ぐぐ…じゅぷ…
107 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 16:56:09.78 ID:MvCIFUvN0
如月「そろそろ…イクッ!」

地雷「んんっ!!」

ドクッ!ビュルル、ビュルルル
ドク、ドク、ドク、ドク…

地雷「ッッ!!♡」

地雷(如月君が先に、私の膣内で濃い精液を射精させる)

ドクッ!ビュルル、ビュルルル
ドク、ドク、ドク、ドク…

地雷(如月君以外の人と、今日初めてセックスするけど)

ドク、ドク、ドク、ドク…

地雷(如月君の射精量は間違いなく、他の男達よりも…いや、世界で一番の射精量だと思う)

ドク、ドク、ドク、ドク…
ビュルルル、ビュルルル

内波「おお…先に如月君が…」

地雷「んっ!んっじゅるるる!んぁ…れろ…んん、じゅぷ!!」

内波「如月君に膣内射精されながら、僕のペニスを…!」

地雷「んんっ、じゅるるる、んぁ…れろ…んん、じゅぷ…」

内波「ヤバッ…ぼくも…い、いぐっ!」

ドクッ!!
ビュルル、ビュルルル、ビュルルル!
ドク、ドク、ドク、ドク

内波「あ、ああ…!!」

地雷「んんっ!!♡」

地雷(童貞の内波君。さすが、射精量が違う)

ビュルル、ビュルルル、ビュルルル!
ドク、ドク、ドク、ドク

内波「ああ…ぁ、ぁぁ…///」

地雷(でも如月君の射精量には勝てないか。まあ、如月君の体質が異常すぎるだけ何だけどね)

ビュルル、ビュルルル、ビュルルル!
ドク、ドク、ドク、ドク

地雷「んん…、んぁ…、んぐ…!」

地雷(内波君からの熱い想いは、しっかり飲み干した)
108 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 16:57:06.38 ID:MvCIFUvN0
内波「じゃあ今度は…僕が膣に挿入するね」

地雷「うん、来て♡」

地雷(内波君は再びプールに入り、硬いペニスを挿入していく)

ニュル…ズズズ

内波「あ…ぁぁ…!ぞくぞくする…!!」

地雷「あぁぁん!♡すっごいね。さっきフェラであんなに出したのに///」

内波「君が魅力的だからだよ♡」

内波(この膣内の愛液には…如月君が射精したばかりの精液も混じっている///バイのボクから言わせれば二倍でお得///)

地雷「さあ、動いて…んんっ…」

内波「はぁはぁはぁ///」

如月「じゃあ俺も、アナル挿入いきます…フンッ!」

地雷「あああぁぁん!!♡」

地雷(こ、これが…究極の快楽、両穴責め///)

パン、パン、パン
ジュブ、ジュブ、ズチュ…

内波「あ…ぁぁ…これが…女の子とのセックス!///」

パン、パン、パン
ジュブ、ジュブ、ズチュ…!

如月「やっぱアナルもやべぇぇ、き、気持ち良すぎる…はぁはぁ!」

パン、パン、パン
ジュブ、ジュブ、ズチュ…

地雷「あっ!あっ!あぁぁん!!///」

内波「やば…もう…い、いく…!」

如月「おれも…い、いぐ…」

地雷「来て!二人の熱い想いちょうだい!」

ドクッ!!
ビュルル、ビュルルル、ビュルルル!
ドク、ドク、ドク、ドク…

内波&如月「く…ぐぅぅ、ああぁ…!」

地雷「〜〜〜〜ッ!!///♡」

地雷(二人の熱い精液が、下半身にある二つの穴に注ぎ込まれていく)
109 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 16:57:35.93 ID:MvCIFUvN0
地雷(その後、ナイトプールで何度か性交を終えた後、如月君のアパートに内波君もつれて泊まった)

地雷(3人で食事した後も、如月君の部屋でみだらな行為は続いた)

地雷(まるでエロ漫画に出てくる、定点カメラシーンみたいに、時間が過ぎていく)
110 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:00:02.75 ID:MvCIFUvN0
(午後23時00分)

如月「おれはシャワー浴びてくるわ」

如月「その間は、二人で楽しんで…って早速ヤってるし」

如月「しかも服を着たままのエッチじゃん」

内波「はぁはぁはぁ♡地雷ちゃんの地雷服、めっちゃかわいい///」

地雷「えへへ、素敵でしょ?」

地雷(私は地雷系の服を着て、内波君は裸のまま、騎乗位を行う)

地雷(パンツは横にずらしつつ、内波君のペニスを挿入させている)

パンパン、パチュパチュ、グチュグチュ

内波「おっぱいも揉む!」

ググッ…もみゅもみゅ…

地雷「あぁん!ちょ…もうちょっと優しく…///」

地雷(そう言いながらも、痛みより快感が勝っている)

〜〜〜〜

(午前00時00分)

内波「シャワー借りても良い?」

如月「ああ、いいぞ。入っててくれ」

如月「おれは、地雷ちゃんしてもらってるから」

地雷(私は地雷服を着たまま、上着の真ん中辺りのボタンを外し)

地雷(下着をつけたまま、彼のペニスを挟み込み、パイズリをする)

ムニュムニュ…モミモミ…ムニュムニュ、グニュッグニュッ
ググッ…ムニュ、モミ…

如月「あ…おお…ぐっ!」

地雷「いいよ、このまま出して♡」

如月「あ…ぐ、ぉぉ…!」

ドクッ!!
ビュルル、ビュルルル、ビュルルル!
ドク、ドク、ドク、ドク…

地雷「こんなに出したのに、まだ硬い。さっすが」

地雷「二回戦行く?」

如月「もちろん。内波が風呂から戻ってくるまで」

如月「今度は半裸でやってくれ」

地雷「良いよ」
111 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:00:33.22 ID:MvCIFUvN0
(午前01:00)

地雷「今度は私がシャワー浴びる番だね」

地雷「で、内波君と如月君。なんでまたお風呂場にいるのかな?」

如月「はぁはぁ…体、洗ってあげるよ///」

地雷(そういうと如月君は、ボディソープを両手で捏ね繰り回した後、私のおっぱいを揉みつつ、体に泡をつけていく)

内波「ぼ、ぼくも洗ってあげる///」

地雷「あぁん♡」

地雷(内波君は私のお尻に、泡を付けて、両手で摩っていく)

地雷「もー、二人ともスケベなんだから♡」

〜〜〜〜

(午前02:00)

地雷「あん…ぁぁん…ぁぁん!!///」

パン!パン!パン!パン!

地雷(お風呂場でのセックスは続く。浴槽で3人仲良く3P)

地雷(如月君が私の膣に、内波君はアナルに)

地雷(それぞれのペニスが、わたしの両穴に快楽を与えていく)

パンパンパン、パチュパチュパチュ

如月「はぁはぁはぁ!やっぱ地雷ちゃん名器だわ。すっげぇ気持ちいい///」

グチュグチュ、パンパン、パチュパチュ

内波「はぁはぁはぁ…まさか童貞卒業したと思ったら、アナルセックスまで出来るなんて…///」

内波「っていうか…はぁはぁ、地雷ちゃんの髪下ろした姿も可愛いね」

地雷「えへへ、ありがとう///」

地雷(私は普段、この黒とピンクの長い髪を、ツインテールかツーサイドアップにしている)

地雷(今は浴槽での3Pで、長い髪を揺らしながら快楽に浸っている)
112 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:01:17.63 ID:MvCIFUvN0
(午前10:00)

地雷「zzz」

地雷「zz…んっ、あれ…もう10時じゃん。寝すぎた」

内波「……」

如月「……」

地雷(遅い目覚めと同時に、ふとベットの両脇をみると、私を挟むように、如月君と内波君がいた)

地雷(3人とも毛布に、裸のまま入って寝ていた)

地雷「深夜までハッスルしてたしなぁ…」

地雷「でもまあ、今日の講義は午後からだし。慌てなくても良いんだけど」

地雷「朝ごはんでも作りますか」

如月「その前にセックスだ」

地雷「あれ、起きてたの?」

内波「君が起きるのを待ってたんだ」

チュッ

地雷(そういうと内波君と如月君は、私の胸を揉みながら、私の頬にキスをする)

地雷「えへへへ…イケメン、二人に同時にキスされちゃった///」

地雷(この後、滅茶苦茶セックスした。朝ごはん無しで、昼ご飯を食べてから3人で学校へ向かった)
113 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:01:48.85 ID:MvCIFUvN0
内波「じゃあ僕は学科が違うから、ここで」

地雷「うん、またね」

チュッ

地雷(私と内波君はキスを交わす)

地雷「えへへ///最っ高なセフレ出来ちゃった///」

地雷「そして最高な彼氏もね」

チュッ

如月「んん…んぁ…れろ…」

地雷「んちゅ…れろ…」

地雷(人目を憚らず如月君ともキスを交わし、舌を絡めあう)

地雷「ぷはぁ…今日は、如月君のグループのお友達と、カラオケの日だね」

如月「ああ、そうだね。講義が終わったら俺がいつも行っている所に行こう」

地雷「如月君はリア充の権化だし、友達も沢山いるから」

地雷「今日は沢山来るんだよね?」
114 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:02:33.28 ID:MvCIFUvN0
如月「んーそれが…」

如月「俺を含めて3人、かな」

地雷「え〜!?うそでしょ!友達もっといたじゃん!」

地雷「それこそ本グループから、サブ的に仲の良いグループまで!リア充大王の如月君がなぜ!?」

如月「うーん、まあ色々あってね」

地雷「色々?ふーん」

如月「まあ良いんじゃないか。地雷ちゃん人見知りするし、内気だし」

地雷「たしかに。少なくとも今日は友人2人程度でも良いっか」

如月「そうそう」

如月「ちなみにその二人ってのは、前に君も話した友人二人だよ」

地雷「ああ、あの時のね。あの二人の友達とは話したし…まあ少しは気も許せるかな」

※ちなみに、ここで登場していた友人2人です→ >>56
115 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:03:38.30 ID:MvCIFUvN0
地雷「……友達、か」

如月「ん?」

地雷「彼氏も出来て、セフレも出来て幸せだけど」

地雷「やっぱ昔みたいに、同性の友達もほしいかな」

如月「え、地雷ちゃんって女には興味無いって言って様な」

地雷「性的な意味じゃないし!百合でもレズでもない!」

地雷「普通の女友達だよ」

如月「そっちか」

如月「……」

地雷「あ、でもビッチ仲間的な感じが理想かな」

如月「結局、性的じゃん」

地雷「男漁り仲間って意味だよ」
116 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:04:49.48 ID:MvCIFUvN0
地雷「それにしても、如月君の友人二人しか来ないって」

地雷「やっぱ私、警戒されてる?」

如月「まあ…俺の友達、彼女持ち多くて」

如月「友人が彼女から、釘刺されてたり」

地雷「……」

地雷「因みに彼女いない友達は、メンヘラ自体苦手で、私と関わりたくないとか?」

如月「え?ああ…そ、そそ、そんな事、な、無い」

地雷「もうちょっと上手く嘘ついてよ。あーメンタル潰れるわー、鬱だわー」

如月「まあまあ。キミは全体的にはモテてる方だし…メンヘラ苦手な奴らは何てほっとけって」

地雷「嫌だ!いつか絶対に私の虜にしてやる!」

如月「キミ、ウチの学部の男、全員性的に喰う気?」

地雷「もちろん!クラスの男、全員食べる!」

如月「人見知りとはいったい」
117 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/09(月) 17:16:54.63 ID:MvCIFUvN0
地雷「ちなみに今日のカラオケに来る、あの二人ってどんな感じ?」

如月「まず、二人とも彼女持ちだけど」

如月「地雷ちゃんの事、かなり気になってるみたいだよ」

地雷「え、本当!?♡うれぴぃぃぃぃぃ!///」

如月(まあ地雷ちゃんの事、気になってる男なんて山程いるけどね。その中でも特にあの2人は…)

【安価(>>56に出てきた友人)】

如月(彼氏)の、友人2人の詳しいプロフィールと、名前を書いて下さい。
因みに彼女持ち設定でお願いします。(ヤリチンなのか、否かも任せます)


友人@ 
>>118

友人A
>>119

118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 18:49:10.22 ID:5gbDc76AO
棗 史郎(なつめ しろう)
長身で鍛えられた体つき
地味で目立たない容姿だが、身だしなみはしっかりしている

がちでテニスに取り組む好青年
要領は良い方ではないが、練習量によりテニスの実力も高くプロ入りを視野に入れている
テニスでサポートしてくれる幼馴染の彼女がおり、昔から彼女一筋で中学時代から相思相愛のカップル
彼女以外の女性を異性として意識できてない様子があり、実は彼女以外ではアレが大きくなれない
なので当然彼女以外とは経験なし
体力も精力も強いが、彼女も求められるのは大歓迎なのでお互いにその面の不満は皆無
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/09(月) 20:44:27.94 ID:zkiAlaBbO
やっぱ他竿って難しいな
内波みたいなメス男子なら作れそうだけどどうします?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/10(火) 12:37:37.63 ID:iS1sqzhtO
春野 皐月(はるの さつき)
金髪ロング、紫眼、背低めで華奢なパッと見は美少女にしか見えない容姿
服装も性別の分かりにくいものを好んで着る

如月に誘われてテニスサークルに所属している
テニスはガチではなく程々にプレイできれば良いという思考
恋愛に対する性別にあまり頓着がない
彼女もどことなく百合っぽくて女装させられていることが多い
本人も可愛い自分を見て悪い気はしていない
短小でオス的なステータスは雑魚
性的な遊びはあまりしていない
普通にエッチするよりは掘られる方に興味がある
121 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/11(水) 07:04:57.69 ID:Xn/LJUC/0
>>120 安価拾ってくれてありがと
これは>>119のレス投下した人と一緒かな?あるいは別人だけど同じ考えか。

>>119
安価ありがと。だがしかし、採用が出来ません。
なぜならば設定が、彼女一筋すぎて、心も体も彼女へ方向が行き過ぎているから

基本的な要素は悪くないんだけどね…
122 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/11(水) 07:15:16.06 ID:Xn/LJUC/0
という訳で、あと一人(如月の友人)を再安価。
※プロフィールや名前をお願い致します。

希望としては、設定的に彼女持ちだが、地雷ちゃんに興味があって、ついつい地雷に目が行ってしまう…
みたいな設定を元に、キャラ安価をお願い致します。

安価下1で
123 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/11(水) 07:21:44.04 ID:Xn/LJUC/0
>>121でのレスの訂正
>>120は安価確定で、>>118は申し訳ないが不採用(キャラ設定的に、シチュエーションが成り立たない為)

※再安価のレスとして>>122を投下しました。
安価下1で
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/11(水) 14:24:07.27 ID:NL/vVcw7O
新藤 勇気(しんどう ゆうき)
小学生にしか見えないほどの童顔と低身長。可愛い系の顔立ち(男の娘ではない)。地味な服装。幼き容姿とは裏腹に極悪サイズのズルムケでカリ高の絶倫巨根。

幼い頃からテニスをしている合法ショタ。
普段は大人しく心優しい性格だが、ベッドの上ではかなりのドSでテクニシャン。
見た目によらずプレイヤーとしての腕は一流でサークルの中でも上位に入る腕前。
大学に入る前まではテニス一筋だったが、如月と友人になった後は彼に誘われて何人かと肉体関係に及ぶようになった。
大学の近くにある中学校の出身で時おり後輩の指導に行き、指導者としても腕がいいと好評なようだ。
ちなみに、彼女はその中学校のテニス部員でロリ爆乳。
彼女とは肉体関係ありで、調教・開発もかなり進んでいるが、自身の精力全てを受け止めきれないため性欲を半端に燻らせていたところを地雷ちゃんと出会い、性欲を発散させる相手になってくれないか、とつい目がいってしまうようだ。

彼女を小学生設定にしようか悩んだ(どうせ出番ないだろうし。たぶん)
125 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/16(月) 17:37:54.59 ID:u8ixsFtT0
>>124 ありがと
男の設定もさる事ながら、その彼女の設定も良いね
出番が有るとすれば、如月のセフレ(新藤はこのことを黙認)って形で出しても良いかなとは思う。

あと、>>115にもある様に今後、地雷ちゃんの女友達(男漁り仲間)を増やす予定。
>>20の様な意見もあったので、サブ主人公がいても良いかなって

カラオケ編では出さないけど。
126 : ◆m8evvWmb.2 [saga]:2024/12/16(月) 17:42:11.80 ID:u8ixsFtT0
あと、新藤の彼女の設定を考えてるなら投下していいよ。
特になければ自分が作ります。

地雷ちゃんの友人(ビッチ仲間)候補は、物語の序盤に出てきた、地雷の高校時代の百合後輩>>26か、それか全くの新キャラか…どれかにしようか考えてます。
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/18(水) 20:13:31.19 ID:nNuxiGbY0
自分で考えて作っちゃっていいんじゃない?
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 20:49:56.44 ID:CQXI1+4e0
>>124です。考えた新藤の彼女の設定を投げておきます。

越水 早苗(こしみず さなえ)
身長142cm。腰まで届くポニーテールの黒髪。白い肌。幼さを濃く残した童顔で可愛い系の顔立ちだが、並の男性のモノなら包み込める爆乳の持ち主。安産型の尻で下半身がややむっちりとした肉付き。

新藤の彼女でJC一年生。
頑張り屋さんだが、おっちょこちょいで天然ボケな性格。性的に無知。
テニス部の部員でその体に惚れ込んだ新藤に騙されテニスの指導と指導と称した調教を受け、無知ながら熟練した娼婦並みの男性への奉仕の技術と開発された敏感な体を獲得している。
テニスの腕前は入部当初は下手くそだったが新藤の指導で中堅から上位程度の実力を得ているため、新藤を尊敬しておりその調教に疑問を抱いていないようだ。
彼女になったのは最近のことで普通のデートをすることもあるが調教に体力的に(新藤の性欲に)ついてこれないため、最近は体力づくりのためのトレーニングに集中している。
しっかり者の妹がいる。

出番があるかはわからないけど投げてみる。趣味や性癖に走ると現実離れして困る。無知で新藤一筋なまま経験人数が増えるというシチュもあり。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/31(火) 13:50:22.62 ID:0MCxIBJIO
もうこっちはエタか?
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/01/03(金) 17:12:34.56 ID:lFPN1CqYO
まだ?
84.38 KB Speed:0.3   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)