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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 17:27:23.90 ID:bNFhymVHO
薄ピンク
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 17:28:51.64 ID:SB7+r51qO
真っピンク
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 17:31:42.99 ID:gajWlzliO
あえてやや黒ずんだ感じで
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 17:32:44.02 ID:gajWlzliO
90超えるとは思わんかった…
116 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 19:08:59.19 ID:tUYlm5VW0
>>114
ふふふっ! それがコンマというものさ! 個人的には栞ちゃんのイメージにぴったりだと思うエロ乳首ですわぁ♡ ♡
117 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 19:09:32.74 ID:tUYlm5VW0
あきら 「そ、そんな見るなって……」

 栞  「わたしの裸を見て、こうなってもらえたって思ったら、嬉しくて……」

 栞  「さ、触ったら……ダメぇ……だよねぇ……」

あきら 「ぐ……うぅ……いいけどぉ?」

 栞  「顔、真っ赤だね」

あきら 「あーうるせー」

 栞  「じゃあ……触りっこしよ?」

あきら 「〜〜っ」


 栞の口と声で発される、触りっこという、子供っぽい響きでありながら、エロティシズムも感じられる単語に、あきらのリビドーが刺激される。


あきら 「その前に……あいつの嫌な感触、消しとかないとな」


 あきらは栞の胸を下から持ち上げるように触る。すると、見た目どおりの肉感たっぷりの重たさがあり、まだブラのワイヤーで支えられているが、外した状態で同じように触ったら、あきらの手からスライムのように、やんわりと歪んで溢れてしまうことだろう。


あきら 「ッ……栞の胸、触り心地最高……」


 重みと柔らかさを堪能しながら、両胸を重ね合わせるように揉み込み、そのまま上へと押し上げると、両胸を外向きへ何度もぷるんぷるんと回転し、遊ばせる。



栞の興奮度をコンマ1〜00で判定↓1
高ければ高いほど興奮している

合計150を越えていると、挿入時に絶頂確定
合計: 64
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 19:12:53.87 ID:cmCsc26g0
高く
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 19:17:33.94 ID:JJ/NSTDOO
丁度雑魚マンコちゃんになったか
120 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 19:52:46.89 ID:tUYlm5VW0
>>119
あきら君に対してなので、敵は敵でまた取りますよ!
121 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 19:53:16.24 ID:tUYlm5VW0
 栞  「ぁ……っ ♡ っ ♡ んんっ ♡」


 甘い声が栞から漏れていることに安堵する。そのため、栞の潤んだ瞳が、さっきまでの悲観的なものではなく、興奮によるものだと解る。
 しかし、栞はあきらから視線を外さず、何事かを訴えていようだ。あきらには理解できる。はやく直に触って欲しい、忌まわしいあの出来事を、上書きして欲しいという思いが込められたものだと。


あきら 「そうだったな……栞……」


 あきらは栞の背中に腕をまわし、ブラのホックに手をかける。



ブラのホック外せるかな?コンマ00〜1で判定↓1
低ければ低いほど速い!
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 19:53:50.66 ID:gJXrgfpyo
えい
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 19:54:35.34 ID:GHCWi9dTO
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/09(土) 20:27:03.86 ID:JJ/NSTDOO
ゾロ目は何かありますかね?
125 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 23:40:53.02 ID:tUYlm5VW0
>>124
お潮噴かせてあげるくらいかなぁ……?
126 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 23:42:10.29 ID:tUYlm5VW0
 しかし、ブラのホックがなかなか外せない。


あきら 「ん? あれ? どう……なって……?」

 栞  「わたし……外そうか? それか、外し易く後ろ向くよ?」
 
あきら 「いや……それだとなんか悔しい……」

あきら 「でもそれだと、もたもたするから栞は嫌だよな……外してくれるか?」

 栞  「ふふっ。解った」


 栞は手慣れた手つきでホックを外すと、肩紐と、乳房を覆うカップを外した。ワイヤーの支えがなくなった乳房はより垂れ下がり、栞の臍にまで到達している。そして、乳輪と乳頭は、黒に近い色をしており、白い栞の肌とのコントラストで、よく映える。栞の乳房の全貌に、あきらは思わず息を呑み、無意識に手が乳房を下から持ち上げ、握るように揉み込んだ。若々しく瑞々しい、ハリとキメの細かい滑らかな肌に、あきらの掌がぴたりと吸い付く。


 栞  「ひぁっ ♡ もっと……もっと強くぅ ♡ ♡」


 あの男が力いっぱいに揉みしだいていたことを思い出し、栞の望むとおり、あきらも力いっぱいに揉みしだく。


栞 「っ…… ♡ くぅ、ん……っ ♡ もっと痛、く、してぇ ♡ ♡」


 あの男を思い出してしまうことのないように、栞の胸に自分の指の痕が付いてしまってもおかしくないほどの強さを、指に込める。


 栞  「ぁはっ……嬉しい…… ♡ あきら君……♡」


 栞は抱き付き、あきらに、触れるだけのキスをする。唇を離すと、顔を見合わせ、微笑みあう。
 ようやく本当の笑顔になれた栞に、あきらは片腕を栞の腰にまわし、身体を引き寄せる。
127 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 23:42:50.40 ID:tUYlm5VW0
あきら 「俺のも……触って」


 昂揚で熱くなり、多く吐き出される あきらの吐息。いつもの優しい眼差しとかけ離れた、炯々とした獣のように力強い視線。はじめて感じる幼馴染の雄の姿に、栞の背中にゾクゾクと快感が天と地、それぞれ駆け抜け、地へ向かった快感は子宮を擽り、また、天へと向かった快感は頭頂部を突き抜けていく。
 栞のあきらへ向ける視線が熱を孕む。胸が鼓動に激しく叩かれ、息苦しい。しかしそれは、あきらへの想い募った恋心からくる苦しみ。あきらを好きだと想っていた気持ちに、まだ限界に届いていなかったことに、栞は驚きと喜びに心が綻ぶ。

 栞は躊躇いがちにズボンの上から撫でる。しかし、あきらのモノを触っている実感が持てず、直ぐにファスナーを下ろした。ズボンの拘束を解かれたペニスが、芯を起こす。それでもまだ窮屈そうにしているペニスを気の毒に感じた栞は、膨らみのてっぺんを軽くさする。ズボンより遥かにあきらの体温が掌にじんわりと伝わる。


 栞  「パンツ下ろして触っていい?」

あきら 「いいよ」


 あきらは膝立ちになり、自らズボンと下着を下ろし、脱ぎ捨てた。
128 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/09(土) 23:44:18.08 ID:tUYlm5VW0
今日はここまで
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 00:34:58.37 ID:rzwyebKaO
おつです
130 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 16:02:28.28 ID:ClXoBgzv0
>>129
ありがっとう♡
131 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 16:03:12.90 ID:ClXoBgzv0
 栞  「ふわぁ……あきら君の……スゴい……」


 雄大に屹立している、あきらのペニス。ズボン越しには解らなかったが、全容を把握した今、栞はその大きさに目を白黒させながら、感嘆の声をあげる。睾丸の大きさ、竿の長さや太さは平均より立派である。そして、亀頭は大きく、特にカリの高さと反りはなかなかのモノで、善いところを狙い、愛撫するには充分だろう。しかし、あきらの股間には、あるモノが存在していなかった。


あきら 「……毛ぇ生えてないから、見せんのちょっと抵抗あるんだけどな……」
 

 そう。陰毛が生えていない。つんつるてんなのである。


 栞  「……ダメなの?」

あきら 「女はなくてもいいかもしれないけど、男で生えてないってのは、男らしくないっていうか……嫌じゃね?」

 栞  「観察し易くて、いいと思うけどなぁ……?」

あきら 「え、エッチ! ジロジロ見ないでよ!」

 栞  「えぇえっ?!」


 あきらはふざけて股間を隠す。どういった感情なのか、何故か栞はしゅんとする。


あきら 「え……」

 栞  「じゃあ、触らせてもらえない……?」

あきら 「いや、本気で言ってないから……」

 栞  「それなら……いい、よね」

あきら 「触ってくれって、俺から言ったし」


 あきらの股間から聳え立つソレに、栞が触れた。自分以外の人間の手が、初めて触れている。それも、幼少から連れ添った幼馴染に、だ。興奮か、喜びか、あるいは挨拶か、何度かピクピクとその身を跳ねさせた。
132 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 16:03:58.76 ID:ClXoBgzv0
あきら 「っ」

 栞  「ふあぁっ……あきら君のおちんちんの感触……なんか……怖い……」


 骨の無い部位。それも筒の形状をしているため“握る”までは恐ろしく思い、やんわりと包み込む程度に留める。


 栞  「どくんどくんって……脈があって……あったかい……」


 控えめな接触ではあるものの、充分にあきらの生命活動を栞に伝えてくる。拍動し、熱を生むペニスに、慈しみの眼差しを注ぐ。


 栞  「ふふっ……変に思われちゃうかもだけど、なんだか、あきら君の深いところに触れてる気分」

あきら 「なんだそれ」


 栞に触れられ、そんなことを言われたペニスは、ピクリと跳ねる。


あきら 「扱いてよ、栞」


 目を細め、口許は緩み、発汗している。期待で興奮していることがよく解る。栞の鼓動が速まる。


 栞  「うん」


 栞は手にしている、あきらのペニスをゆっくりと扱く。


あきら 「……っ……っ」


 扱きはじめると、ペニスはピクピクと反応し、あきらの眉間に皺が寄る。感じているのだろうかと、ペニスとあきらの顔とを、交互に視線を行き来させる。
133 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 16:04:45.22 ID:ClXoBgzv0
 栞  「気持ちいい? あきら君?」

あきら 「栞にされてるからかな……っ……想像以上に気持ちい……っ」

 栞  「ホント? 嬉しいな」


 頬を紅潮させ、ニコニコしながら少し速度をあげてみる。


あきら 「んっ……もう少し、握って大丈夫だから……はぁ……っ」

 栞  「う、うん! こ、これ、くらい……?」

あきら 「っ……♡ いい感じ……そのまま続けて……」


 栞の頭を優しく撫でる。栞の胸の奥が、幸せな気持ちでほんのりと暖かくなる。もっと気持ち善くしなければと、懸命に手を動かす。


 栞  「あ……これ……愛液……?」


 鈴口からとろとろと蜜が溢れ出ている。好奇心たっぷりに瞳を輝かせながら、親指の腹で鈴口をクリクリと愛撫する。


 ちゅくちゅくっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぷちゅぷちゅっ ♡


あきら 「っ! それ、ヤバい……」

 栞  「はぁ……♡ ん…… ♡ あきらくぅん……♡」


 ペニスを愛撫し、あきらの反応を伺う内に、栞は発情していた。抑えきれなくなってしまった栞は、猫撫で声であきらを呼ぶ。はじめて聴く声に驚き、手元ばかりにあった目線を、栞に向ける。
134 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 16:06:22.26 ID:ClXoBgzv0
 栞  「触りっこは……? 触りっこしよ?」


 頬の紅潮、瞳の潤み、わずかな発汗。眉尻も目尻もとろんと垂れ下がり、熱い吐息を漏らす口は開きっぱなしになるという、だらしなくも艶を含んだ表情。いくら鈍いあきらでも、ここまでくれば理解できる。本格的に彼女が自分を求めるあまり、我慢の限界で待てなくなっているのだと。


あきら 「そうだったな」


 あきらは栞の後頭部を支えながら、優しく栞の身体を倒す。


 栞  「あ……」

あきら 「ここからは最後まで止まらないから」


 栞の瞳を見据えながら宣言したその唇で、深く口付けながら、栞の胸を愛撫する。


栞 「んふぅっ ♡ ちゅうっ ♡ ちゅっ ♡ はふっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」


 キスに夢中になるあまり、栞の手淫が止まってしまう。
135 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/11/10(日) 16:11:23.98 ID:ClXoBgzv0
毎度のこと遅々としてエロが進まなくて済まねぇ
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 16:15:48.63 ID:ceBkzPsjO
文の質が落ちるよりは良いです。その間にキャラ案を考えます。
後は投げるタイミングと仕事が被らないことを祈るだけ……(残業で主人公案に参加できなかった人)

学内で相談相手を募集するなら合法ロリ先生キャラでも作ろうかな?
137 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 19:43:25.82 ID:ClXoBgzv0
>>136
ありがとうございます!思いついたらそのまま書いてしまう癖をどうにかしたい……
残業、お疲れ様です。お時間あるときに、無理のない範囲でご参加頂ければとおもいます!
夢が広がりますねぇ!
138 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/10(日) 19:44:02.43 ID:ClXoBgzv0
 唇を離したあきらは、その唇で栞の首筋や鎖骨を愛撫する。じわじわと全身が発汗するまでになると、不健康に蒼白かった栞の肌に血が通い、健康的な白さから、そこから次に赤味が差し、身体ができあがっていく様子が伺える。
 元々、男が垂涎するほど、出ているところはしっかりと肉がついて張り、締まるべきところは括れた、凹凸のはっきりとした曲線の美しい恵体であったが、衣服を纏っていない、汗の玉をつくり湿った肉体は、生々しさと、艶かさが増している。


 栞  「ん……♡ ぁあ……♡」


 体温の上昇に伴い、感度も上がっていく。悩ましく、所在なげに、顎をあげた栞の頭がゆるゆる左右に振れる。
 乳房にあった掌の中心に、硬い感触が触れていた。見れば、薄らと赤味が差した乳頭が、硬く大きく膨らみ、触って欲しいと主張しているようだった。


あきら 「おぉ……エロぉ……」


 愛らしくアピールしている乳頭を、指の腹で押し潰して揉み解しながら、乳房をパンの生地を練るように捏ねくりまわす。



栞の乳首の感度を1〜00でコンマ判定↓1
高ければ高いほど淫乱雑魚乳首
1〜25:スンッ
26〜50:好き……かも♡
51〜75:もっと虐めてぇっ ♡
76〜99:おかしくなっちゃううぅっ♡
00:乳首だけでイッちゃううぅっ ♡
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 19:44:59.91 ID:s90m3Reso
はい
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/10(日) 19:45:23.56 ID:Lw95t7rwO
雑魚乳首来い
141 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/11(月) 00:09:38.41 ID:P4KYo5pLO
 栞  「はひっ?! んぁあっ ♡ ♡ はれぇ……? はんんぅっ ♡ ♡」


 乳頭と乳房をあきらに遊ばれている栞は、驚きに目を見開く。これまで何度となく、自慰に耽りる際に乳頭を弄り、開発も試みてきたが、いずれも成果はあがらなかった。それだけに、全くではないにしろ、自分は不感症なのだと思っていた。しかしどうだろうか。あきらが手を動かすその度に、乳頭から乳房へ、チリチリとした甘い痺れを感じているではないか。はじめて味わう体感に戸惑う。


 栞  「これ、がぁ…… ♡ きっ ♡ 気持ち善い……てぇぇッ……感覚ぅぅっ ♡ ♡ んぅぅんんんっ ♡ ♡」


 やはり、相手があきらであり、自分のあきらへの好意が大きいことが関係しているのだろうと考察する。誰でも良い訳ではないはずだ、きっとそうだろう、と。結果の提示がされていない疑問だが、それでもひとり納得している栞は、悦びのあまり、高く掠れた嬌声に喉を震わせた。あきらのペニスを昂めるだけの余裕が消えてしまう。


 栞  「子宮ううぅぅううっ ♡ キ ュ ン キ ュ 、 ン ン ン ン ン ッ ッ ♡ ♡ して、るうううぅぅぅううっ ♡ ♡」


 昂まっている乳頭の快感が、子宮にまで伝播し、収縮することで甘やかに疼かせ、頭の中はジャミングを受けたように思考が働かなくなってしまい、栞を狂わせる。


あきら 「胸……そんな気持ちいい?」

 栞  「気持ち ♡ ッ ♡ ♡ 良すぎて ♡ おかしく ♡ ♡ なっ♡ ♡ なっちゃうぅぅうううっ ♡ ♡ ああァあぁァアッ ♡ ♡」


 これまで快感を体験しようと試行錯誤で色々と確かめてみたが、ピンときたことがなかった。そのため、これまでとは比べものにならない強烈なまでの快感。背を反らせ、自分を狂わせるジャミングを払おうとしているのか、身を捩らせ、イヤイヤと頭を振る。栞が暴れると、体積の大きな乳房が波を打ちながら跳ね、揺れる。ペニスを刺激する扇状的な光景に、今直ぐにでも栞の女性器へ挿入したい衝動に駆られてしまう。


あきらの行動を安価↓2
1.キスをしながら、膣を解す
2.乳首を舐めたり吸ったりしながら、膣を解す
3.胸以外を唇で愛撫しながら、膣を解す
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 00:12:57.15 ID:7SaLLrrGO
1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 00:13:10.60 ID:cyD5iq4k0
2
144 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/11/11(月) 00:24:29.58 ID:BtI/Kle0O
今日はここまで


>>140
なかなかの雑魚乳首になりましたねぇ! 今のところはまだ、あきら君限定ですが!!


今日中にエロ終わると思ったら、そんなことは無かったぜ!!
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 00:34:35.04 ID:w+hQd3BuO
おつ。今はラブラブな雰囲気だが、やがては鬼畜な怪人達にぐちょぐちょにされるがいいさ(ゲスガオ)
だが、投げる怪人も迷うなあ。開発・デバフ重視でいくか、孕ませ・公開陵辱など性癖重視でいくか……
146 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/11(月) 09:31:12.51 ID:N0p2fcDb0
>>145
癖を出さずにどこで出す?! コンマの女神は幼馴染ズが好きみたいだから、敵達にエロエロさせてあげる気があるのかは判りかねますが……
147 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/11(月) 09:32:05.58 ID:N0p2fcDb0
あきら 「もっと栞が狂うとこが見たい……」

 栞  「あきら、く……?」

あきら 「もっと栞がエロい顔でエロい声出してんの聴きたい……」


 あきらの雰囲気が変わったことを察知した栞は、息も絶え絶えに、あきらの顔色を確認しようとしたが、あきらが身を屈めたために顔が見えなくなってしまう。
 あきらは顔を乳房の間近にまでやると、口を僅かに開いて舌を出し、そのまま舌先で乳輪をなぞるように円を描くが、ほどなくして舌先に力を入れ、グリグリと乳頭を押し潰した


 れ ろ ろ ろ ぉ っ ♡ れ る る っ ♡ に ゅ ぐ う ぅ ぅ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡


 栞  「あっ ♡ んゃぁぁあっ ♡ あっ ♡ あんんんっ ♡」


 同じあきらの舌であっても、乳頭と舌で得る快感の種類はまるで違う。キスで感じるのは幸福感。乳頭で感じるのは女であることの悦び。だから今、あきらに女であることの悦びを、この身体に教え込ませてくれているのだと栞は考えた。それならば狂ってしまっても問題ないと、栞は悦びに喘いだ。


あきら 「まだ俺の知らない栞を、全部見せてくれ……」


 あきらは乳頭を口に含み、手をスカートの中に差し入れ、そのまま、その手をショーツの中へと侵入させた。




栞のおまんこの感度を1〜00でコンマ判定↓1
高ければ高いほど、ちんぽ屈服わからされ雑魚まんこ
1:挿入ってます?
2〜25:なんかあるのは解る
26〜50:普通に気持ち良い
51〜75:腰が勝手に動いちゃうよぉ ♡
76〜99:ああんっ ♡ スゴイのキてるぅっ ♡ アヘアヘ ヘコヘコ
00:おちんぽハメハメ気持ち良すぎて死んじゃううううっ ♡ ジョビジョバーッ!! ビクンッビクンッ!!
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 10:16:17.91 ID:DlKf+AA+O
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/11(月) 10:26:24.36 ID:c/hIOQXAO
乳首とおまんこがどっちもクソザコかつ数値同じとかえちえち過ぎるでしょこの子
150 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/11(月) 19:51:38.21 ID:N0p2fcDb0
>>149
敵には回数重ねると、5ずつ削れるマイナス補正かける予定です。15くらいにしようかと思ったんですけど、あきら君が絶頂させてあげたから、20と25どっちにしようか迷い中。


明日の21時までにエロ終われたら、シスターか神父、依頼人、依頼人が好意を抱いている相手の安価取りたいなと思います。ムリそうならまたアナウンスします。
151 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/11(月) 19:52:26.45 ID:N0p2fcDb0

 ショーツの奥。太い毛質の陰毛があり、その先の女性器を守護している。しかし、あきらの手は易々とそれを超えるが、大陰唇が待ち構える。あきらの無骨な指が、閉じている秘裂へ触れる。


 ♡ ♡ くしゅっ ♡ ♡


 栞  「んゃっ ♡」

あきら 「スゴいな……パンツもこんな湿るくらい、まんこってぐしょぐしょになるんだな……」


 まだ触れてもいない秘裂から、粘り気のある体液──愛液が、とろとろと外へと漏れ出していた。それはショーツを濡らして汚してしまうほど分泌されているようで、ショーツの内側があきらの手の甲に触れているため、解ってしまう。
 指摘された栞は羞恥心から、耳まで赤くする。


 栞  「だ、だって…… ♡ ふゃぁん ♡ だってぇ……♡」

あきら 「俺と違って、毛、あるな……羨ましい……」

 栞  「〜〜〜〜 ッ ッ !!」


 陰毛にまで言及され、声にならない声が喉で留まり、喉から音を鳴らす。
 秘裂の奥を目指すため、指を無遠慮に割り入れ突破する。すると、最後の扉の前に到達する。卑らしく愛液でじっとりと濡れた肉弁だ。両の肉弁を人差し指と中指の内側の側面で挟み込み、優しく肉弁同士を擦り合わせる。


 栞  「んんぅっ ♡ ♡ それぇ ♡ 好きぃ ♡ はぁっ ♡ ♡」

あきら 「ここがいいの? それとも、される方?」

 栞  「たぶんんっ ♡ どっちもぉ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ っ ♡ ち ゅ ぱ っ ♡ ち ゅ ぽ っ ♡ ち ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ち ゅ ぽ ん っ ♡


 栞  「んっくぅんんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁああっ ♡ ♡ 同時に ♡ なんてぇっ ♡ ♡ 頭 ♡ ぐちゃぐちゃ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ バカに ♡ なっちゃ ♡ うぅぅぅううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 指で好きだと言う肉弁を擦り、先ほど激しく善がっていた乳頭を吸い上げ、二点責めにする。すると、栞本人ですら初めてだと思うほどの絶叫を迸らせる。栞は腰を浮かし、肉尻の筋肉をピクピクさせ、下肢は強弱をつけて痙攣していた。脳と理性を焼き切られそうな恐ろしさを覚えながら、それでもこの快感に脳も身体も侵され、犯され続けていたいと、愚かに願ってしまうほど魅了され、溺れてしまう。

 口の端から唾液を溢し、舌を突き出しチロチロと動く様は、なんともはしたなく、無様。しかし、だからこそ唆るものがある。あきらも栞の姿にある種、胸を打たれる。
152 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 00:09:31.73 ID:aSjOlhTk0
あきら 「指、挿入れるな」

 栞  「うん ♡ あきら君の指で、中、触って欲しい ♡」


 ♡ ♡ く ぽ っ ♡ ♡


 栞  「んひぃっ ♡ あ、あきら ♡ 君の ♡ 指ぃ ♡ はぁっ ♡ んはぁあっ ♡」


 栞の膣内に、あきらの指が潜り込む。栞の声は鼻から抜ける甘ったるい。何度自分の細い指を、男らしい無骨なあきらの指に見たて、慰めてきただろうか。そうすれば、ただ慰めるより、いずれは不感症を解消できるかもしれないと、夢のような妄想で手淫に耽っていた。しかし、夢が夢ではなくなり、こうしてあきら本人の指が、自分が不感症ではないことを証明してくれている。こんなにも喜ばしいことはない。


あきら 「やっぱ、膣内の方が熱いな……粘膜はふにふにしてて、愛液でぬちゃぬちゃとろとろで……溶かされそう……」


 栞の膣内に指を挿入した、あきらの第一印象は“熱い”だった。そして、ここまでの前戯を丁寧に行ってきた甲斐があり、膣内はまさに蜜壺と呼ぶに相応しく、どこに触れても絡みつくほど潤沢だ。
 本来ならば、個人差はあれど、処女の膣というのは、指一本を挿入するにも難儀してしまう。硬く狭い肉壁が、追い出そうとするように、指を圧迫してキチキチなのだ。しかし、栞の膣はどうだろうか。すんなりと あきらの男らしい太い指を飲み込んでいくではないか。だが、女性器に触れるのが今初めてのあきらに、そんな膣事情は知る由もない。


 ぐ っ ち ゅ っ ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ む ち ゅ っ ♡ ち ゅ る る る っ ♡ ぷ ち ゅ る っ ♡


 栞  「ッ ッ ♡ ♡ くぅっ ♡ ♡ んッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「っ!!」


 栞は顎を上げ、背を仰け反らせ、膝を悩ましく所在無気に動かしている。熱を持ち、雄と子種を欲して蠢く膣肉が、栞の反応にリンクするよくに、うねりながらあきらの指を圧迫する。さらに奥へ指を進めれば、ザラザラとした場所──襞に触れる。人体にこのような不思議な手触りのする部位があることに、あきらは驚く。乳頭に吸い付きながら、指での膣内探検を楽しんでしまう。
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/12(火) 00:18:00.98 ID:cIZ5FX2mO
まだ先のことになるだろうけど今の内に質問
解禁されたら歳の差カップルで投げたいんだけと(ショタ依頼者×JKヒロインとか)、男側の年齢の上限と下限はどれくらいになる?
154 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 02:25:48.57 ID:aSjOlhTk0
>>153
50代くらいかな?



描きかけラキア
https://imgur.com/a/8GWz5pZ

全身あります。まだここまでしかペン入れできてない……そしてまだ背面を考えてない……今回のエロ終わって、次回の安価を取ったら、一日絵を描くのでお休みしますね
155 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 02:29:50.85 ID:aSjOlhTk0
下限忘れてた。下は8歳かな……ショタちんぽに解らされて負かされるおねーさん好き♡
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/12(火) 07:13:09.94 ID:TlwX1vDTO
快活で勝気な笑顔 窮屈そうなおっぱい
わからせてやりたい
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/12(火) 10:10:40.43 ID:nZMKlhitO
>>150
>>明日の21時までにエロ終われたら、シスターか神父、依頼人、依頼人が好意を抱いている相手の安価取りたいなと思います。ムリそうならまたアナウンスします。

依頼人と好意を抱いている相手はセットで投げないといけないかな?
158 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 16:28:33.80 ID:aSjOlhTk0
>>157
先に依頼人、好意の相手、好きになった理由の3回に分けて安価します。
159 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 16:30:11.93 ID:aSjOlhTk0
>>157
なので、好きな相手と、理由付けの募集時間は長めに設けるつもりです。
160 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 19:55:48.33 ID:aSjOlhTk0
 栞 「あ ♡ あき ♡ ら ♡ くぅんんんんっ ♡ 」

あきら 「なに?」

 栞  「はぁっ ♡ ♡ 挿入れ ♡ てぇ ♡ ぁあっ ♡ ♡ 我慢 ♡ できないのぉ ♡」

 栞  「ウズウズ ♡ キュンキュン ♡ してるの ♡ んぅやぁっ ♡ ♡ あきら君の ♡ おちんちんで ♡ はひっ ♡ ♡ 慰めてぇ ♡」


 膣内を慣らされる内に、身体の疼き──特に子宮の疼きが強くなり、膣をあきらのペニスで埋め、疼きを鎮めて欲しくて仕方なくなる。


あきら 「解った」


 ぬ っ ぽ っ ♡


 栞  「んっ ♡」


 栞の愛液を大量に引き連れ、指を抜く。膣口から溢れた愛液は、とろとろと臀部へと伝い落ち、あきらの指と、栞の膣口とを、透明の糸の橋がしばし繋げている。

 栞は浅い呼吸に胸を上下させ、表情は幸せに満ちた表情であきらを熱く見つめる。そして、今から今以上の幸福を得られる期待に、大陰唇と割れ目も呼吸をするように上下しているのを認めたあきらは、栞の額に軽くキスをし、髪を梳く。栞は擽ったそう笑う。


あきら 「痛かったら言ってな」

 栞  「でも、痛い方が、あきら君との初めてを感じられて、いいと……思う、な……」


 栞の言葉に、痛みにもそういう捉え方があるのだと驚く。
161 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 19:56:50.00 ID:aSjOlhTk0
 栞  「初めてをわたしに刻み込んで」


 栞は甘えるように、あきらに腕を伸ばした。栞に腕を回しやすくするために、あきらは身を屈めると、あきらの首に、栞の腕がするりと回される。互いに気持ちの準備が整った。
 あきらはペニスを握り、亀頭で肉弁を割る。


 栞  「ふぁ…… ♡」

あきら 「ふ」


 ♡ ♡ ず ぷ っ ♡ ♡ ぬ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ず っ ぷ ♡ ♡


 栞 「ひぃっ ♡ んぅあっ ♡ あっ ♡」

あきら 「っ」


 ゆっくりと腰を進め、亀頭が入りきる。前戯も充分だったこともあり、昂ってきているのが解る栞の身体。膣口がはくはくと開閉を繰り返し、ペニスを奥へと導こうと誘いをかけている。


 栞  「わたしの中に ♡ あきら君がいるぅ ♡」


 栞は自分の膣内にある、あきらの半身へ向け、恍惚とした溜息を吐き、瞳を細めて微笑む。その微笑みは、高校生とは思えないほどの色香をまとっており、あきらの胸を貫く。
162 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/12(火) 20:17:28.96 ID:aSjOlhTk0
間に合わなそうなんで、安価は明日にします。
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/12(火) 22:57:13.00 ID:fNumjIaIO
依頼人決めてから意中の相手を作るのか。
意中の相手を他の人が作るということは、こちらの想定以上のキャラが選ばれるかもしれないということかな(ドキドキ)

>>154
年齢の上限と下限、歳の差カップルと聞くと親子くらい歳の離れたカップルを投げたくなる性癖よ……
今用意してある合法ロリ先生なんて40代だし。
意中の相手は教師と設定しているけど生徒にしようか悩むなあ。
>>155
身長125cmくらいなのに大人顔負けサイズの巨根ショタでも用意しようかな?家政婦のお姉さん(年齢不詳)に恋しているという設定で。
それともショタ依頼人に20代のお姉さんにしか見えない40代キャラでも投げてみるとか(性癖が傍迷惑)
164 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:32:13.74 ID:orqmQeg90
>>163
あー!ごめんなさい!依頼人の方は高校生オンリーでお願いします!なんか番外編的に噂を聴いた外の人からの依頼を少しあってもいいかもですが
165 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:33:09.30 ID:orqmQeg90
 栞  「初めてをわたしに刻み込んで」


 栞は甘えるように、あきらに腕を伸ばした。栞に腕を回しやすくするために、あきらは身を屈めると、あきらの首に、栞の腕がするりと回される。互いに気持ちの準備が整った。
 あきらはスカートを捲り上げ、栞のショーツを下ろす。すると、毛質の硬そうな茂みがあった。またひとつ、栞の隠れた部分の秘密を知り、これだけの陰毛を携えて生活している栞に、興奮を覚え、心が奮えた。


 栞  「だ、だらしなくて……ごめんなさい……」

あきら 「いや、こっちの方がめっちゃエロくて唆るっていうか……」


 そう語りながら、あきらはペニスを握り、亀頭で肉弁を割る。


 栞  「ふぁ…… ♡」

あきら 「ふ」


 ♡ ♡ ず ぷ っ ♡ ♡ ぬ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ず っ ぷ ♡ ♡


 栞 「ひぃっ ♡ んぅあっ ♡ あっ ♡」

あきら 「っ」


 ゆっくりと腰を進め、亀頭が入りきる。前戯も充分だったこともあり、昂ってきているのが解る栞の身体。膣口がはくはくと開閉を繰り返し、ペニスを奥へと導こうと誘いをかけている。


 栞  「わたしの中に ♡ あきら君がいるぅ ♡」


 栞は自分の膣内にある、あきらの半身へ向け、恍惚とした溜息を吐き、瞳を細めて微笑む。その微笑みは、高校生とは思えないほどの色香をまとっており、あきらの胸を貫く。


あきら 「まだ、挿入りきってないって……」


 ♡ ♡ ぐ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ぐ ぷ ん っ ♡ ♡


 栞 「こぉっ ♡ おっ〜〜〜〜 ♡ ♡」


 ゆっくりとではあるが、段階を踏まずに、栞の膣内に根元まで挿入し、ようやく性器同士で身体が繋がった。互いの体温も性器で交わされている。不思議と、安心感と心地好さに包まれる。
166 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:33:50.04 ID:orqmQeg90
あきら 「このまま……動かず少し馴染ませるな」

 栞  「うん ♡ このままでも、すごく……幸せだから ♡」

あきら 「れちゅっ ♡ はっ ♡ ちゅぷっ ♡」

 栞  「んちゅっ ♡ はふっ ♡ くちゅうっ ♡」


 繋がった感動を、キスで分かち合いながら、栞に馴染むのを待った。
 栞の膣内は、あきらのペニスを歓迎するように、膣肉は盛んに蠢き、襞は絡み付き、吸い付く。動く前からでも充分に気持ちが善いため、動いたらどうなってしまうのか? あきらはそんな期待に胸を踊らせる。しかし、それは栞も同じである。あきらが動きだしたら、どれほどの快感と幸福感を得られるのだろう? 待ち遠しくなり、子宮が急かすように疼きだす。

 長いキスをする内に、互いの呼吸が合う。頃合いだと、あきらは栞にアイコンタクトを送ると、栞は笑って頷く。


 栞  「んぁぁあぁひぃぁあっ ♡ あき、ら ♡ くぅんんっ ♡ んっ ♡ あぅぅんんはぁぁああっ ♡」


 栞を気遣う、ゆったりと緩慢な律動。じわじわと竿や亀頭、カリが押しては引いて、膣肉を擦り上げていく。一度の動きがスローな分、快感を得る時間が引き伸ばされるため、栞の背筋がフルフルと震えながら反れていき、反りが大きくなるに連れ、顎が上がっていき、目と口も大きく開いていき、舌もフルフルさせながら、ジワジワと伸びていく様子が観察できる。何度も続けていくと、腰から下が異常な激しさで痙攣をはじめ、その振動で栞の淫靡な胸が、ぶるんぶるんと暴れ、卑猥に弾み揺れる。


 ぬ゛ろ゛ろ゛ろ゛ろ゛♡ ♡ ず ぬ゛ぶ ぷ ぷ ぷ ♡ ♡


 栞  「あ゛ぉ゛っ ♡ な゛ぁ゛ぁ゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ご ぉ゛れ゛ぇ゛え゛え゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 もっと激しく動くのかと思っていた栞の予想に反した、あきらのスローセックス。しっかり明確にバチッとくる快感ではなく、長い時間をかけ続く快感は、栞を再び狂わせる。


あきら 「気持ちい? 栞?」

 栞  「ぎ も゛ぢ よ゛ぐ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ じ ん゛ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ぬ゛ぎ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 頭をイヤイヤと振り乱す。腰を中心に、激しい痙攣を起こしている栞の姿は、本当に今にも死んでしまいかねない有様である。心配になったあきらはペニスを抜こうとするが、しかしどうやら、膣肉はあきらのペニスをギチギチと締め付け、襞が盛んに扱いてくるため、逃したくないのだろう。栞もあきらが、やめようとするのを察してか、あきらにアイコンタクトを送り、今度は“抜かないで”という意味で頭を振る。
167 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:34:28.80 ID:orqmQeg90
あきら 「じゃあ……俺が早く中に出せばいいよな?」


 あきらは左手で栞の右手を取り、握り締める。


 栞  「♡ ♡」


  空いた右手は栞の乳房を鷲掴みにし、揉みしだく。ラストスパートの合図に、深く、長いキスを施しながら、あきらの腰の動きが速まる。


 ど っ ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぐ り ゅ う っ ♡


 栞  「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛む゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご っ ぢ ゅ ん っ ♡ ♡


あきら 「なんか……ぁっ……当たった……はぁっ……」

 栞  「〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらのペニスが、先ほどまでなかった壁に行き当たった。
 子種を授かる準備が整った栞の身体は、孕ませてくれとせがむように、子宮口を下ろしてきたのだ。


あきら 「栞? っ……大丈夫か……ふぅっ……」

 栞  「イ゛イ゛ィ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「ぉおっ?!」

 栞  「あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛の゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぜ ぇ゛じ ほ ぢ い゛よ゛お゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「だ ぢ で ぇ゛っ ♡ あ゛だ ぢ の゛ら゛ん゛じ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ っ ♡ ♡ ほ ぢ い゛の゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞のあきらへの咆哮。その願いを叶えるため、あきらのペニスから精液を搾り出そうと、膣肉と襞が懸命にうねりをあげる。
 栞の心と身体の動きが一致し、気持ちも一貫している意志の強さに、あきらは微笑む。
168 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:35:06.38 ID:orqmQeg90
あきら 「大丈夫。そろそろ膣内でいくからさ、栞」


 安心させるため、挿入前と同じように額にキスをすると、律動を再開させる。下りてきた子宮口目掛け、腰を前へと突き出し、肉同士の打ち合う音を部屋に響かせた。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ず ご んっ ♡ ず ど っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡


 栞  「ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」


 何度も、何度も、鈴口が子宮口に押し付けるような口付けをする。その口付けにより、雷を受けたような痺れに襲われる。栞の喉は引き攣り、声も音も発せなくなる。代わりに、唾液が伝い落ちている赤い舌がヒクヒクと揺れ、快感を訴えてみせているようだ。
 ペニスの脈が短くなり、亀頭が射精に向け、構えるために膨らむ。


あきら 「栞……好きだ……栞っ!!」


 ♡ ♡ ど び ゅ び ゅ ず び ゅ る る る るっ ♡ ♡ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡ ご ぷ ん っ ♡ ♡


 あきらの魔力がたっぷりと付与され、熱を持った精液は、子宮口と鈴口が熱烈な口付けをしている中、鈴口から放たれた。膣内があきらの魔力が付与のされた精液に満ちたことで、栞に魔法少女に変身するための魔力を授けることができた。


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 栞  「か は ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ッ ッ♡ ♡ ♡ ♡」


 魔力を受け取った栞は、その熱に誘われるように、絶頂した。全身が冴え渡る快感の奔流。視界が白み、一瞬の内に目の前が拓ける。


 栞  「ッ ッ…… ♡」


 栞は満ち足りた至福の顔で、夢心地で遠くを見ている。意識がぼんやりしている中でも、栞の膣は、尚も あきらから精液を搾り出そうと、うねり続けている。
169 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:35:42.77 ID:orqmQeg90
あきら 「ッ ッ ♡ うおー……なんだこれ……女の身体ってスゴいな……」


 満足するまで搾り取らせるために、栞からペニスを引き抜かずに待機する。


あきら 「良かったのか……? これで……」


 自分の力になりたいからと、栞が自ら志願したとはいえ、危険なことに巻き込んでしまうのは、あきらとしては、やはり気が進まない。自分が戦っている連中が、破廉恥なことばかりをしかけてくるような、不埒な輩ばかりなため、またあの男のようことになりかねない。そうなってしまったら、あきらは生涯をかけ、罰としてその後悔を抱え続けることになるだろう。

 憂いの眼差しで栞を見下ろしながら、栞の頬を撫でた。


 栞  「あきら……くん……」

あきら 「栞」


 意識がはっきりしてきた栞が、頬に充てがわれている あきらの手に、自分の手を重ねた。


 栞  「ありがとう。あきら君」

あきら 「何?」


 栞はあきらに礼を述べる。しかし、礼を言われる覚えがない あきらは戸惑う。


 栞  「わたしの我儘、叶えてくれて」

あきら 「……っ!」

 栞  「わたし、頑張るよ」


 まだ繋がったままの身体を起こすと、あきらの肩に頭を預ける。決意に溢れた顔に、あきらは複雑な気持ちになるが、それを隠して微笑む。
170 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:36:27.85 ID:orqmQeg90
あきら 「ありがとう。これから、頑張ろうな」


 あきらの言葉に、栞も微笑み返した。


産み母 『お願いしますね、栞さん』

あきら 「おわっ?!」

 栞  「きゃっ!!」


 しっとりとした空気の中、産みの母からの声が頭に響き、ふたりは驚く。


あきら 「観てたのかよ!! 変態!!」

産み母 『大きくなりましたね、あきら』


 しみじみと感慨深い声色の産み母に対し、あきらの声は怒りと恥ずかしさに裏返る。


あきら 「はぁっ?! 今の状況でそれ言うって、何に対しての感想?! セクハラだっ!!」

産み母 『私はこれからもふたりを見守ってますから』

 栞  「えぇぇっ?!」

あきら 「要らん要らん要らん!! さっさと切れよ!!」

産み母 『あなた達の武運を祈っているわ。またね』


 産みの母の声が途絶えた。無音の時間が数秒。そこで、あきらがはたと思い出す。まだ栞から自身を抜いていないことに。


あきら 「えーと……抜くな?」

 栞  「あ……うん」


 ふたりは頬を染め、照れながら身体を離す。


 ぬ ぽ ん っ ♡


 栞  「んふっ ♡」

あきら 「……えーと……ティッシュ、ティッシュ」


 栞の膣から、ぬらぬらと妖しく濡れそぼって出てきた自分のペニス。同じように、淫に濡れた栞の女性器。自分達を繋いだ行為の証に、再び身体が熱くなる。頭を軽く振って、劣情を追い出すと、ティッシュを取って栞にも渡す。
171 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:36:56.73 ID:orqmQeg90
 栞  「あ……わたしはいいよ」

あきら 「え……それはマズくない?」

 栞  「パンツもぐしょぐしょだから……同じかなって……」

あきら 「あー……」


 ショーツに手を入れた時のことを思い出す。確かに、あれだけ濡れていたら、変わらないのかも知れない。


あきら 「飯、食ってく?」

 栞  「ううん。今日は家で食べる」

あきら 「そか」


 あきらと栞の家は向かいにある。家族ぐるみの仲なのだ。栞は衣服を整えると、ベッドから降りて、通学鞄を出にする。


 栞  「また明日ね」

あきら 「おー明日な」


 いつものように別れる。階段の音から、玄関の音がし、栞が帰ったことが解る。


あきら 「まさか……こんな形で栞に告ってセックスまですることになるとは……」


 栞のあられもない表情、声。肉肉しい身体が汗や愛液に濡れて乱れて悶える仕草。ペニスを歓待し、うねり圧迫する膣肉と、群がり扱く襞の感触。思い出したあきらのペニスが、芯を持ちはじめる。


あきら 「ヤバ……勃ってきた……」

あきら 「あ、そういや、栞の変身したとこ、見とけば良かったな……」

あきら 「…………飯つくるかぁ」


 あきらは身体を起こすと、部屋を出る。両親が帰宅する前に、夕飯の用意をするのだった。



172 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 14:43:33.39 ID:orqmQeg90
21時から安価とります!順番は、シスターor神父、依頼人、依頼人の好意の相手、依頼人との関係性と好きになった理由です。
173 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 15:27:40.23 ID:orqmQeg90



 栞  「あ、あきら君と……セックス……しちゃたぁ……」


 家に帰り、自室に入った栞は、真っ先にベッドに横になり、まだペニスの感触が残る女性器に、指を潜らせた。


 ♡ ♡ くちゅうっ ♡ ♡


 栞 「んふぅ……」


 指に絡む、自分の愛液と、先ほど あきらから貰い受けた、魔力入りの精液。あきらとの行為を思い出しながら掻き混ぜる。


 栞  「やっぱり……違う……あきら君に触られてるとき、スゴく気持ち善くて、幸せだったのに……」


 あれだけの喘ぎ声が突いて出てくるほどの快感が芽生えていたのに、今は嘘のようにぼんやりとしている。


 栞 「あきら君だから……ってことなのかなぁ……」


 心を許した相手だからこそ、気持ちが善かったのかもしれないと、栞の中で答えが出る。


 栞  「…………処女膜に言及がなくて良かった」


 そう、栞は快感のための試行錯誤中、処女膜を破ってしまったのだ。言及されたら、そのときは“誰しもがある訳じゃないから、わたしにはなかったのかも”と、言い逃れようとしていたが、徒労に終わった。


 栞 「あきら君に破って貰いたかったなぁ……」


 自分で破ったとき、電流を股間に流されたような、ビリビリとした痛みが走り、不正出血をしたことで、処女膜を貫通してしまったことを悟った。自慰に興味を持ち、実行してしまった浅慮な自分を呪った。


 栞  「そういえば……変身……できるのかな?」

 栞  「…………明日、あきら君と一緒に見てもらお」


 そして、栞は目を瞑り、制服のまま仮眠をとるのだった。



174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 16:57:01.95 ID:2U2aOhAnO
そうか神父だったら竿役になれるしシスターだったら犯され役になるんだ
うわこれはどっちにするか迷うぞ
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 17:12:07.27 ID:pszubuYfO
神父も投げたい、依頼人も投げたい、意中の相手もできれば投げたい。
神父が当たったら依頼人は諦めるべきか、色々参加したくて困る。
176 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 18:06:43.71 ID:orqmQeg90
>>174 >>175
後々にエクソシスト枠は2人程募集する予定です!
177 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 18:13:48.76 ID:orqmQeg90
後に仲間になる予定のエクソシスト
☆シスター・神父

【名前】
【一人称】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【陰茎】神父の場合
【下着】
【特徴】
【性格】



☆ 依頼人・依頼人の相手女の子

【名前】
【一人称】
【学年】高校生限定
【部活】あれば
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【下着】
【特徴】
【服装】制服の着崩しあれば 普段着や寝巻きにこだわりあれば
【性格】




☆ 依頼人・依頼人の相手男子

【名前】
【一人称】
【部活】あれば
【学年】高校生限定
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】薄いや雄っぱいこだわりあれば
【肉付】
【陰茎】
【陰毛】量、質感あれば
【下着】
【特徴】
【服装】制服の着崩しあれば 普段着や寝巻きにこだわりあれば
【性格】



☆依頼人と相手の関係等
【関係性】相手が依頼人と面識なくても可。どこでよく見かけるなど
【好きな理由】単純に顔とかでも可
178 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 21:00:03.81 ID:orqmQeg90
やるわよー
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:00:43.34 ID:F3AJKqJ9O
わぁい
180 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 21:00:59.85 ID:orqmQeg90
仲間になる予定枠のシスターor神父を22時まで募集
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/11/13(水) 21:07:10.73 ID:0KIiownvO
【名前】高宮 天音(たかみや あまね)
【一人称】私
【身長】161cm
【髪色】亜麻色
【髪型】ロングストレート
【虹彩】青
【胸部】Fカップ 乳首は薄いピンク色
【肉付】出てるところは出て、ウエスト等は程よく細い健康的な体付き
【陰毛】薄め
【下着】清楚な感じの白のレース
【特徴】かわいく清楚な雰囲気の美少女
他方、健康的かつ魅惑的なスタイルや色気を持つ
幼少期から鍛え上げた神聖魔法と杖術・体術によって、かなりの実力と実戦経験を持つ
強い聖属性の魔力を持っており、半端な怪人は彼女の体内に触れると逆に浄化されてしまったり、逆に他の人の怪我や呪いなども治すことができる
(もしあきらが女性化しかけたときに、まだ棒が残ってれば交わって元に戻すことができるかも?)
【性格】気が強く真面目なしっかりもの
一方でとても優しくお人好しな一面もある
仲の良いカップルや、両片思いの二人、一途に恋する人を見ると全力で応援しだす
あきらの正体を知る前から、あきらと栞とはそれなりに親しい間柄
あきらが愛や恋のエネルギーを集めていることを知り、警戒するが本当に敵なのか迷っている
初期でも、他の人達を襲う怪人が現れたときはあきらと共闘を選ぶ程度には友好的
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:08:20.49 ID:0KIiownvO
>>181
すみませんシスター枠です
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:10:22.78 ID:bKu/P3PzO
【名前】三好 香苗(みよし かなえ)
【一人称】オレ
【身長】200
【髪色】茶髪
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】黒
【胸部】I 真っピンク乳首の釣鐘型
【肉付】一見細身に見えるが徹底的に鍛え込まれたバッキバキボディ
【陰毛】生え散らかしモジャモジャ剛毛
【下着】サラシと褌
【特徴】八重歯が特徴的なワイルドな可愛い子ちゃん
浄化面の実力は中の中と平凡であるが、幼少期より他の同年代と比べて身体能力が高く戦闘面での飲み込みがとても良かった為様々な道場で武者修行をして果てにはフランス軍の外国人部隊にも軍役を経て編み出した唯一無二の浄化の格闘術で一気に実力者として頭角を表し周りのシスターから言われていた野蛮なシスターと言う陰口を実力のみで黙らせた
【性格】豪快なアホの子だが、天才的な言語習得力や発想力を持ち地頭の良さを窺わせる
超スーパーポジティブシンキングで競い合うな持ち味をイカせをモットーにしている
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:14:54.06 ID:W4zohhS+O
【名前】アリシア
【一人称】私
【身長】135cm
【髪色】金
【髪型】ふわっとしたショート
【虹彩】蒼色
【胸部】I 肌に近い若干薄めのピンク色
【肉付】基本的に小柄で細身だがおっぱいとお尻だけはすごい
【陰毛】よく見ると薄っすら産毛程度に生えてるだけのほぼパイパン
【下着】上下共に純白 最近また大きくなったらしくちょっとパッツパツ
【特徴】とある教会の敬虔なシスター。一見すると子供のような体格だが既に成人済。さらにおっぱいとお尻だけは異常な発育をしている。服装は黒のシスター服だがおっぱいとお尻がそれを押し上げており聖職者とは思えない淫猥な雰囲気を醸し出している。なお性経験は一切無く知識もほぼ無い。
争いはあまり好まないが浄化の力は相当強い
【性格】
子供好きでのほほんとした天然さん。よく『◯◯ですよ〜』と間延びした口調になる
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:19:36.77 ID:wa/Tdo8YO
【名前】常磐 芽依(ときわ めい)
【一人称】わたくし
【身長】151
【髪色】茶
【髪型】ショート
【虹彩】紺
【胸部】B 乳首の色 薄茶色
【肉付】上半身は細く尻や脚はムチムチ
【陰毛】柔らかく控えめ
【下着】シンプルかつ上品
【特徴】酒も煙草も嗜むし気持ちいい事も大好きだが毎日の祈りは欠かさない破戒僧
【性格】物腰柔らかく常に丁寧語な女性で、神職としての仕事には真面目だがそれはそれとして欲求に素直
酒や煙草は静かにのんびり楽しみ、酔ってもほとんど変わらない
プライベートでナンパされたらついて行くし時には逆ナンもする
性的に昂ってくると甘えが強くなり、口調が幼く砕けた感じになり一人称も自分の名前になる
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:21:52.61 ID:/L8Q24pcO
【名前】クリストファー・アーデルラント
【一人称】ボク
【身長】140cm
【髪色】金
【髪型】肩にかかる程度に切り揃えている。
【虹彩】青
【胸部】普通。男の娘の普通とは一体?
【肉付】華奢。
【陰毛】つるつるの無毛。
【陰茎】色白。常人の倍はあろうかという絶倫巨根で玉も大きい。普段は羞恥心と実益を兼ねて股間用のプロテクターで隠している。
【下着】白いシャツとブリーフなど
【特徴】
白い肌、小柄で華奢な体格。絶倫。一見小学生くらいの大人しそうな美少女に見える男の娘で、教会に所属する幼き見習い神父。
魔物への知識と浄化や回復、結界、記憶操作などの聖なる術に長け、その方面では熟練した神父すらしのぐ力量を発揮する。
処女の回復や記憶操作などで怪人達との戦いの後始末もできる。
しかし、その一方身体能力は貧弱で殴りあいには不向きなのが難点。後方支援型とみるべきか。
性知識は魔物と対峙する上での予備知識として知っているものの、うぶな童貞であり性的な耐性はない。
【性格】
心優しく、誠実で几帳面。コミュニケーション能力はあるが、うぶで異性との会話やスキンシップなどは苦手。
外見とは裏腹に大人びた落ち着いた口調で話す。

ロリ巨乳シスターとどちらにしようか迷った。
幼きと書いたが年齢も書いた方が良かっただろうか?一応10から12歳程度を想定しているけど。
ノリで記憶操作もできると書いたが一般人からの怪人達の扱いは知らぬ。
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:28:17.70 ID:V9xMGodxO

【名前】アメリア・ゴースレー
【一人称】ワタシ
【身長】168cm
【髪色】金色
【髪型】足元まで伸ばしたストレートヘアー 前髪は緩くウェーブがかかっている
【虹彩】金色
【胸部】Iカップで垂れ気味 乳首は薄桃色で陥没乳首 乳輪が少し大きめ、乳頭は長めで、若干陥没乳首から頭を出している
【肉付】胸と尻は大きいが、体全体は結構細めで腰がくびれてエロい
【陰毛】毛の色は金毛 モジャモジャのジャングル状態で、アナルまで隠している。 一切手入れはしておらず、毛量が多い
【下着】黒のレース編みの下着 かなりセクシーで、乳首と陰部が剥き出し状態
【特徴】普段は教会でシスターをしているが、エクソシストとして素質があり、筋トレが趣味
教会に遊びにくる子供たちに聖母のように接する
実は争いが大嫌いで戦闘が苦手
だけど守るためにはなんでもする
エッチなことにも興味津々で、実は妊娠して赤ちゃんを育てたいと妊娠願望が強め
誰に対しても敬語口調で慈悲深い
【性格】
優しく、聖母のように母性に溢れる性格
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 21:46:22.48 ID:pkn0IapDO
【名前】リア・アリア
【一人称】私(わたし)
【身長】142
【髪色】真っ白の髪
【髪型】ロングのストレート
【虹彩】緑
【胸部】AA 乳首の色はピンク
【肉付】全体的に薄く幼児体型
【陰毛】全く無いパイパン
【下着】下はドロワーズ、上はノーブラ(シャツなどの肌着着用)
【特徴】外見や性格も相まって頼りなさげであるが、エクソシストの中でもかなりの実力者
【性格】気弱で臆病で自分に自信が無いが、他人の幸せは心から願い、実現の為に全力を尽くす献身的で心優しい性格
189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 22:00:21.63 ID:orqmQeg90
終了!あみだしてきますー
190 : ◆AZbDPlV/MM :2024/11/13(水) 22:03:58.72 ID:orqmQeg90
https://imgur.com/a/nyi6vFW

>>185に決定しました!



恋の依頼人を23時まで募集
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 22:15:59.81 ID:/L8Q24pcO
【名前】天音 理沙(あまね りさ)
【一人称】私
【学年】高1
【部活】文芸部
【身長】155
【髪色】黒
【髪型】腰まで届く一本のお下げ(三つ編み)
【虹彩】黒
【胸部】I(綺麗な薄ピンクの乳首)
【肉付】くびれているが下半身がややむっちりしている
【陰毛】産毛がある程度で薄め
【下着】飾り気のない白いブラとショーツ
【特徴】
主人公たちと同じ高校に通う一年生で文学少女。成績優秀で料理が上手い。処女、膜あり。
幼少の頃から付き合いのある幼馴染みのことが好きだが双子の妹(活発なスポーツ少女。一卵性。)も同じ人を好きになってしまい、諦めきれずに相談してきた。
ちなみに、二人ともアプローチはしているものの、幼馴染みは好意に鈍感で気付いていないようだ。
【服装】制服は着崩さず服装規定どおりの着こなし。私服は地味。
【性格】
心やさしいが、気弱で内向的。意外とムッツリスケベで耳年増。自慰の回数が多く、乳首とアナルが開発済みで弱い。

今度こそ当たるといいな
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/11/13(水) 22:18:01.87 ID:/ertu+OP0
【名前】一ノ瀬 まなか(いちのせ)
【一人称】ボク
【学年】18
【身長】184
【髪色】黒ベースのグラデーションカラー(地毛)
【髪型】尻まで届くゆるふわウェーブロング
【虹彩】青と黒のオッドアイ
【胸部】I
【肉付】上半身はヒロアカのミルコの様に鍛え込まれて下半身の筋肉は特についておりストファイの春麗クラスに筋肉ムチムチ
乳首は陥没乳首だが薄いキレイなピンクで乳輪が大きくセクシー水着を着ようものならハミ出る程
【陰毛】あり 直毛、人生で一度も剃った事がない為VIO全てが生え放題になっておりVIラインに関しては普通のパンツやスク水では余裕で隠し切れない程はみ出るという広範囲っぷりで毛も長い(花音うららよりも生えてるかもしれない)
腋毛も勿論処理したことがないのでしっかり生えている
ただし両方とも毛質はとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラ直黒スパッツ(パジャマの場合ノーブラノーパン)
【特徴】褐色肌でクールビューティーな高嶺の花の様な美人なのだが、意外とポンコツな一面も
【服装】制服は一切着崩さない模範的スタイルでスカートは標準より長めで座った時も膝が全て隠れる長さ、私服は動きやすさ重視でアスリートが着用しているような長袖のピッチリしたアンダーシャツの上にTシャツとピッチリ伸縮素材の長ズボンタイプのテカテカ光沢レギンスとショートパンツ、パジャマはモコモコノースリーブパーカーとキュロットショートパンツ(キュロットなので三角座りの様な膝を曲げる様な座り方をすると普通に何も履いていない中身が見える)
【性格】冷静沈着で落ち着き払っているが、ものすごくノリがよく悪ノリも下ネタもホイホイ乗ってくれる
自身の容姿に絶対的自信をもっているのか羞恥心が希薄なのかセクハラで胸や尻を揉まれたとしてもネタで済ませたりして、陰毛の事を一切気にせずスク水から普通に陰毛を出して水泳の授業を平然と出席したりもする
実は物凄く性欲が強いのだが、どうしようもなくムラムラした時は筋トレや運動で発散している
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 22:27:31.93 ID:0KIiownvO
【名前】天坂 すみれ(あまさか すみれ)
【一人称】私
【学年】主人公と同学年
【身長】161cm
【髪色】赤みがかった黒
【髪型】ポニーテール
【虹彩】髪と同じ色
【胸部】Fカップ 乳首は薄いピンク色
【肉付】出てるところは出て、ウエスト等は程よく細い健康的な体付き
【陰毛】薄め
【下着】白のレース
【特徴】かわいく清楚で雰囲気の美少女
他方、健康的かつ魅惑的なスタイルや色気を持つ
【服装】制服はしっかり着こなしている
服は比較的地味だけどおしゃれな感じ
【性格】明るく元気で素直、いつも前向きな善良な少女
一方でしっかりしている一面も持つ
幼馴染の男の子と非常に仲が良く、しょっちゅう掛け合い漫才のような会話を繰り広げたり、なにかと世話を焼こうとしたりする
どちらかと言えばツッコミ気質だが、幼馴染に対しては時折ボケもこなす
貞操観念は高いが、幼馴染の男の子に強い好意を持ちかなり積極的に好意を表現している
一方、幼馴染の男の子はサッカーのユース選手として活躍しており、彼への告白は彼の夢の妨げになるのではと悩んでいる
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 22:36:08.42 ID:pkn0IapDO
【名前】本居緑(もとおりみどり)
【一人称】私(わたし)
【学年】高校一年
【部活】文芸部
【身長】142
【髪色】青みがかった黒
【髪型】セミロングで前髪が長く目隠れ気味
【虹彩】緑色
【胸部】AA(乳輪と乳首も小さい)
【肉付】薄くて小柄な幼児体型
【陰毛】ツルツルのパイパン
【下着】フリルフリフリのピンク
【特徴】学校では存在感を薄くして生活しているが、密かに小説投稿サイトに様々なジャンルの小説を投稿しており、それなりに人気がある
【服装】制服は乱れがなくしっかり着用している。
寝巻きはゴスロリ風のかなり可愛い服を着ているが、私服は恥ずかしがって普通
【性格】
非常に気弱で臆病でちょっとでも知らない人や苦手な人の目があるとビクビクオドオドしてしまう
普通に接することができるのは、家族以外では想い人やあきら・栞といった僅かな友人のみである。
195 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 23:00:14.85 ID:orqmQeg90
終了!あみだしまっす!

シスターイメージ
https://imgur.com/a/xrOLpCm
196 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 23:04:05.54 ID:orqmQeg90
https://imgur.com/a/p1SQ76f

>>192に決定しました!


>>192を参考に、依頼人の想い人を01時まで募集
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 23:20:48.18 ID:/L8Q24pcO
>>192と同じ部活にしようと思ったら、部活が書いていないのね。どないしよ?
198 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/13(水) 23:49:17.42 ID:orqmQeg90
依頼人ちゃんイメージ
https://imgur.com/a/SkMHWq6


ごめんなさい。体調良くないので、安価締切を12時までに延長しますね。
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/13(水) 23:55:44.40 ID:bKu/P3PzO
ずっと訳のわからん広告が出て絵が見れない…
200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/14(木) 00:40:33.55 ID:NHxQNvTm0
https://imgur.com/a/iNjDbOx
見れるかな?


依頼人の好きな人を12時まで募集
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 00:49:44.35 ID:ItJvAYhCO
見れました!
アリガットォォォオ!!!
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 00:53:08.24 ID:fe/gQyvB0
依頼人・依頼人の相手男子

【名前】室田泰助
【一人称】俺
【部活】バスケ
【学年】高校生限定
【身長】192
【髪色】黒
【髪型】スポーツ刈り
【虹彩】茶色
【胸部】部厚い
【肉付】筋肉モリモリマッチョ
【陰茎】雁高巨根
【陰毛】剛毛
【下着】ボクサーパンツ
【特徴】暑苦しく男臭い
【服装】制服のボタンはすべてはずしている
【性格】おおらか、悪気はないがデリカシーがない、優しい



☆依頼人と相手の関係等
【関係性】クラスメイト、電車でよく会う
【好きな理由】筋肉質で自分より背が高いことと匂い
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 10:16:37.86 ID:Metiyi4pO
【名前】江田 七海(えだ ななみ)
【一人称】ボク
【部活】サッカー
【学年】高1
【身長】145
【髪色】茶(地毛)
【髪型】肩のあたりで切り揃えている。
【虹彩】茶
【胸部】薄い
【肉付】一見細身だが脱ぐと鍛えられた筋肉質な体つき。
【陰茎】常人の倍はあろうかという絶倫巨根で玉も大きい。
【陰毛】つるつるの無毛
【下着】白いTシャツにブリーフ
【特徴】
小柄で華奢な体格。絶倫。一見小学生くらいの大人しそうな美少女に見える男の娘。
あきら達と同じ高校に通う一年生。
見た目とは裏腹に身体能力が高く一年生ながらエースとして期待されている。学業の成績は優秀。
性欲は人並みにはあるもののうぶな童貞で女性と接するのは苦手。
【服装】
制服は服装規定どおりの着こなし。
私服はよく言えば落ち着いた感じ、悪く言えば地味な感じの服装。
【性格】
気弱で内向的だが、一途な努力家で一度決めたことはやりとおす頑固な一面がある。

投げないと当たらないから投下。雌怪人も用意するか?
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 10:54:37.42 ID:ItJvAYhCO
【名前】斉藤 力也
【一人称】俺
【部活】ボクシング
【学年】3
【身長】195
【髪色】茶髪
【髪型】ツーブロックオールバック
【虹彩】黒
【胸部】分厚い
【肉付】無駄な脂肪を極限まで削ぎ落とした鋼の様な超筋肉
【陰茎】極太極長の雌を中毒にさせる様な巨根
【陰毛】平均よりやや多め
【下着】黒のボクサー
【特徴】少しチャラついた容姿のイケメンでスクールカースト上位の陽キャで校内でも女子人気が高く、性欲も強い
幼い頃からよくまなかにセクハラをしており、今でもしている為一部の生徒からは目の敵にされている
実は幼い頃からまなかとはお隣さんでお互いに下の名前で呼び合うなど仲は良く、今も昔もお互いの家で一緒に過ごしていたりもする
ボクシングの実力は本物で、日本のみならず世界での学生大会でも優勝している為日本人初のプロ世界王者も期待されている
【服装】若干着崩している
【性格】少しチャラく少し女癖が悪いが、一応学業に対しては真面目
まなかの事を特別に思っており、まなかに対しては幼い時と同じ関わり方をしているもののすごく大切に思っている

☆依頼人と相手の関係等
【関係性】幼馴染
【好きな理由】学校内の男子たちが自分に対して一線を引いた対応をしている中力也だけは幼い時と同じ関わりをしてくれる為次第に惹かれた
205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/14(木) 12:02:11.47 ID:NHxQNvTm0
終了!依頼人との関係性はまた安価なので、考えてくれてる方申し訳ない!ありがとうございます!でもごめんなさい!あみだします!
206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/14(木) 12:10:47.69 ID:NHxQNvTm0
https://imgur.com/a/G5QmJXI
>>203に決定!



依頼人との関係性などを安価↓3まで14時まで受付

☆依頼人と相手の関係等
【関係性】相手が依頼人と面識なくても可。どこでよく見かけるなど
【好きな理由】単純に顔とかでも可
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 12:44:38.61 ID:ItJvAYhCO
【関係性】近所の幼馴染でとても仲の良い姉弟の様な関係で今でもよく一緒に風呂に入ったり寝泊まりしたりする
【好きな理由】今まで弟の様に可愛がってきたが、次第に男らしさを感じて一歩踏み込んだ関係になりたいと考えた
208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/14(木) 12:53:48.70 ID:NHxQNvTm0
明記忘れ。高コンマ採用です。↓2まで14時まで受付
209 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/14(木) 14:02:50.98 ID:NHxQNvTm0
>>207ストレート採用!これヤッててもおかしないやん!って思ったけど>>203の設定見たら、ウブ過ぎぃ!!
今日はお休みします。絵描けたら投下はします。
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/14(木) 20:03:41.53 ID:SiQFKrFGO
>>185は見た目は大人しくて清楚だけど酒も煙草も男も大好きでギャップある想定だったけど
上手く伝えるのは難しい
211 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/11/15(金) 02:35:44.37 ID:b03Kyyxc0
>>210
申し訳ない!もっと優しめなキャラデザに直します!


ラキア衣装
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アリスの衣装が決まらぬぬぬぬ……
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