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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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950 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/13(月) 12:24:23.54 ID:0Nwb19GA0
緑 「ん、ん、え、えと……あ、アソコ、に、お、おち、おちん、ちん……おちんちんを……うぅ……い、挿入るために……ね? ふぅ……っ……ゆ、指をぉ……先、に、挿入れてぇ……ゆ、ゆっくり時間をかけて……ほ、解す、の……」
優 希 「な、なるほど……じゃあ、パンツ、脱がせるね?」
緑 「ん、んぅ……う、うん……」
優 希 「あ、そっか……じゃあ、下ろすときは目を瞑るね」
脱がせるということは、汚れて染みをつくっているショーツを見られてしまうということ。亀が頭を隠すように、緑も顔を隠してしまいたかったのだろう。首を竦め、スカートを掴んだ手はモゾモゾ動き、顔は羞恥心で真っ赤になっているが──再度、優希の手がスカートに伸びたところで、突然、緑は自らスカートを捲しあげた。優希の目に入ったのは、全体的に肉がなく、ほぼ垂直な生脚と、胃下垂で下腹がぽっこりと膨らんだ、イカ腹。そして、中間点には、フリルが着いた、女の子らしく、可愛らしいピンク色のショーツ。そのショーツには、僅かに黄色いお漏らし跡が確認できる。悶絶してしまいそうなほどに、惨めで恥ずかしい、本来なら見せたくない姿を、優希へ晒した。
優 希 「ほぁぁっ……ハッ!! ゆ、ゆゆ、ゆーちゃん?! ど、どうしたの?! あ、ゴメン!! つ、つい見ちゃったっ!! ああっ!! ゴメンなさい!!」
緑の奇行により、見ないように気遣い、注意していたモノを、不可抗力で目にしてしまった優希は、慌てて顔を逸らした。優希にショーツを披露したのは、緑自身なので、優希には何ひとつとして非はないはずだが、何故だか謝ってしまう。
そんな優希に、羞恥心で震えて均整のとれない唇を歪め、精一杯の笑顔をつくる。
緑 「ゆ、ゆーちゃんに、き、汚くて、ダメダメな、は、恥ずかしいところも……ぜ、全部……見て、欲しく……なった、の……」
緑 「ゆーちゃんが……嫌いになったりしないって……言ってくれた、から……」
優 希 「!」
緑 「だ、たから……み、見て? わ、私、の、全部……」
優 希 「みーちゃん」
緑の覚悟を受け取った優希は、しっかりと緑の痴態を瞳に映し込む。その視線に、緑の身体がビクリと強張ったが、優希は優しく口付けると、微笑んだ。
優 希 「ほらね? 僕はみーちゃんを嫌いになんて、なってないよ」
優 希 「大好きだよ、みーちゃん」
緑 「〜〜〜〜っ!!」
緑にもう一度口付けた優希は、ショーツに手を掛け、躊躇わずに下ろしていく。すると、まるでお漏らし跡を上書きして隠蔽しようとするように、愛液がマン筋からショーツに、ぬっとり、ゆっくりと下へ落ちながら、卑らしく橋を架けている。
優 希 「このネバッとしたヤツが、さっき僕の指を濡らしたヌルヌル……それが、みーちゃんの……大事なところから……」
緑 「は、あぅっ ♡」
静かに、緩やかに、心拍数を上げている優希と、爆発的に心拍数を上昇させていく緑。滾る血にふたりの身体は、燃えるように熱くなる。優希はその熱に引っ張られるように、自分が雄であることを自覚する性と精の目醒め。あられもない緑の身体に、抑えられない肉欲に沸く。ショーツを脱がせ、緑の下半身は完全に無防備な状態にしてしまう。
951 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/13(月) 16:38:25.66 ID:0Nwb19GA0
緑 「あぅ……は、恥ずかしいのに……う、嬉しい気持ちも、ある……ど、ドキドキ、して……こ、呼吸が、難しいよぉ……」
静脈が収縮する音が耳の中で大きく鳴り響くほど血が騒ぎ、鼓動が大きく、且つ、速まってしまったことで、緑の呼吸がままならなくなる。緑は浅く、荒い呼吸を繰り返す。身体が熱く盛り、甘やかに子宮が疼き、愛液が溢れてしまう。
緑 「助けてぇ……ゆーちゃん……」
優希は、緑のお願いを叶える答えとして、ひとつキスをすると、先ほどと同じように陰部を揉み解し、疼きを緩和させる。
く ち ゅ く ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡
緑 「んひゅっ ♡ ♡ ゆーちゃん ♡ あんんっ ♡ ♡ お、おっぱいもぉ ♡ さ、触ってぇ ♡ んっ ♡ ♡ んぅんっ ♡ ♡ ほ、欲しい、よぉ ♡」
このレスのコンマで判定
50以下で緑自ら脱ぐ
51以上で優希が脱がせる
952 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/13(月) 18:10:51.98 ID:0Nwb19GA0
優 希 「解ったよ、みーちゃん。確か、この制服、作りが珍しかったよね」
優希は上着を脱がせ、リボンを外し、ワンピースのファスナーに手をかけ、下ろし、肩をズラして脱がせると、バサッと音を立て、丸出しになっていた下半身が再び隠れてしまう。次に、上半身の大部分を覆っているブラウスのボタンを、ひとつひとつ丁寧に外していく。ひとつ外れる毎に、隙間から、骨の浮いていない、幼い身体付きの肉体が暴かれていき、とうとう衣擦れの音と共に、ブラウスも剥がされる。フリルがあしらわれた、ピンクのスリップを身に付けた身体を晒した。小柄な緑の身体は、ブラウスがなくなったことで、より小さく感じる。
胸は、申し訳程度の膨らみと、ほんのり解るくらいにとても小さく、スリップから乳頭が浮いていた。その小さな膨らみに、優希の瞳が惹きつけられる。
緑 「お、おっぱいのない……貧相な身体でゴメンなさい……」
緑 「ゆ、ゆーちゃんを、た、楽しませて、あ、あげられないかもだけど……た、たくさん、さ、触って欲しいの……」
緑はささやかな自分の乳房を恥じらう。優希は微笑むと、緑のスリップを下から上へあげ、脱がせる。
靴下以外の衣類が取り払われ、生まれたままの姿になった緑の肉体は、欲情を駆り立てるような凹凸はないが、幼く、穢れなく、健やか。気にしていた乳房、その中心に鎮座する乳頭は、緑の控えめさを表しているように小さく、乳輪の色素も薄くて目立たない。頑張って大きく膨らんで見せているのだが、緑以外の人間が見ると、平常のように感じるだろう。
優 希 「とっても魅力的で、可愛い胸だよ。僕が独り占めできるなんて、スゴく優越感」
緑 「そ、そっかぁ…… ♡ 私のおっぱい……ゆーちゃん限定なんだぁ ♡」
緑は嬉しそうに手を頬に当て、恍惚の溜息を吐いて、自分の乳房に目を落とす。
優 希 「胸だけ?」
緑 「あ……ふへへぇっ ♡ そ、そっかぁ……私の全部、ゆーちゃんだけの特別だよ ♡」
クスクスと笑い合い、ふたりは同時に唇を求めて重ねた。
優希の行動を安価↓2
1:ちっぱい全体をもみゅもみゅ ♡
2:乳首をいじいじ ♡
3:乳首をペロペロちゅっちゅっ ♡
4:ちっぱい全体をペロペロちゅっちゅっ ♡
5:自由安価
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/13(月) 18:36:16.41 ID:dyjhfy5M0
4
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/13(月) 18:38:46.33 ID:KO2zoqBn0
3
955 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/14(火) 00:46:13.54 ID:M0ferYQl0
優 希 「こんな……感じ? わ……みーちゃんの胸……柔らかい…… 」
優希は緊張と好奇心を共に、緑のなだらかな膨らみを両手で触れ、触り心地と、緑の反応を確認する。温かく、ふわっとした柔らさと、小さな硬いモノが掌に存在している。これまで性的なことに触れてこなかった優希だったが、長らく好意を抱いてきた人物の乳房に触れているとあって、感動と興奮に胸を躍らせ、瞳を輝かせた。自然と手を動かし、微かでなだらかな膨らみであるにも関わらず、むにむにと柔らかく歪み形を変える乳房に、優希の心はたちまち奪われてしまう。
緑 「はぅっ ♡ ふふっ ♡ く、擽ったいぃ ♡」
優希の愛撫に、緑は無邪気に笑いながら、擽ったさに身悶える。優希を見ると、眉間に皺を寄せ、唇を引き結び、難しい表情で愛撫している乳房を見つめていた。
緑 「ゆーちゃん? どうしたの?」
顔をあげ、緑に向けた優希の表情は何故か、苦悩が見えていた。先ほどまで、甘い雰囲気だったため、短時間で優希の気持ちの切り替わってしまった理由が不明で、緑は心配になる。
優 希 「みーちゃん……赤ちゃんみたいなことをして、みーちゃんに甘えちゃうような僕は、軽蔑する……?」
優希の質問の意図を理解はできなかったが、緑は首を振る。
緑 「ゆーちゃんが私に赤ちゃんみたいに甘えてくれるなら……む、むしろ、大歓迎……だよ ♡」
優 希 「っ!!」
ふわりと包み込むような微笑みで、緑は答えた。緑の微笑みと返答に、優希の胸がキュウッと締め付けられる。
優 希 「みーちゃんの乳首を……口に含んだり、舐めたりしたくて、仕方なくて……」
緑 「んわぅんっ ♡ ♡」
緑からの返答に安心した優希は、邪な気持ちを打ち明けると、緑の乳房の肉を集めるように摘み、ぷくっと突出した、小さな乳頭にしゃぶりついた。
む ち ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ち ゅ る ち ゅ る っ ♡ ぺ ちゃ っ ♡ れ ろ ろ ろ っ ♡
緑 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ゆ、ゆーちゃんに ♡ 乳首 ♡ ひゃううっ ♡ ♡ あ、赤ちゃんみたいに ♡ な、舐められちゃってるぅぅぅう ♡ んひゅぅぅぅっ ♡ ♡」
優希は、赤ん坊が授乳をするように、チュパチュパと音を立てて吸い付いている。しかし、赤ん坊と違うのは、しゃぶり、舐り、圧し潰したりと、乳頭を破廉恥に弄んでいることだ。しかし緑は、そんな優希を庇護するように、頭部に手を添え、慈しみ、愛おしむ。擬似的な優希への授乳に、緑の子宮の疼きが強まり、官能が昂まっていく。
956 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/14(火) 00:46:54.45 ID:M0ferYQl0
優 希 「ちゅぷぷるっ ♡ ♡ みーちゃんの ♡ おっぱい ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ おしゃぶり ♡ 止められない ♡ ちゅるるっ ♡ ♡ ちゅぱっ ♡ ♡」
緑 「ら、らめぇ ♡ お、おっぱいぃ ♡ はぅぅぅんっ ♡ ♡ きもひぃよぉぉ ♡ ふあぁぁっ ♡ ♡」
取り憑かれたように吸い付かれ続けるが、緑は一生このまま人生を終えても好いと思ってしまうほど、幸福と快感と愛に満たされていた。
優 希 「みーちゃんの乳首 ♡ おっきくなってる ♡」
緑 「んぁんんっ ♡ ♡ は、はじゅかひぃおぉ ♡」
刺激を受け続けていた緑の乳頭は、吸われる前より、ひと回り程肥大していた。快感が増すだけでなく、肥大したことで口に含み易くなったために、優希の乳頭への責めが強まる。
緑 「ひぃっ ♡ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡ お、おなか ♡ からぁ ♡ あ、た、ま ♡ んぉああっ ♡ ♡ な、ナニかぁぁ ♡ キてるよぉぉぉっ ♡ ♡」
緑 「う、あっ ♡ ♡ こ、怖いよぉ ♡ ゆーちゃぁん ♡ ゃああっ ♡ ♡」
下腹から押し寄せる甘い波が、腰、背筋と、侵略してくる。はじめての絶頂の前触れに、恐怖と期待に悲鳴をあげ、優希に助けを求め、優希の頭部を抱き締める。
優 希 「にちゅるっ ♡ ちゅぷっ ♡ はみはみ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡
緑 「か、噛んじゃダ……きゃううぅぅぅはぁぁぁああんっ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
優希が好奇心に抗えず、肥大した乳頭を甘噛みした途端、緑は快感の雷に襲われる。下腹部から頭の頂点へと走り抜け、嬌声と共に、視界と頭が真っ白に覆われ、背は大きく仰け反り、肢体の筋肉をピクピクと痙攣させながら、緑は絶頂した。
957 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/14(火) 16:51:53.12 ID:M0ferYQl0
優 希 「わ、わっ?! な、何今のっ?!?! け、痙攣して……みーちゃんっ?! 大丈夫っ?! みーちゃんっ!!」
緑 「んひゅう…… ♡ らい、ひょぶ ……♡」
激しい痙攣を起こした緑を心配し、優希は緑の肩を叩いて意識があるかを確認する。絶頂の余韻に耽る、とろとろに蕩けただらしない顔を優希に晒しながら、緑は笑って答えた。ホッと安堵の息を吐く優希に、緑は次の言葉をかける。
緑 「わたひも ♡ ゆーひゃんの ♡ ちくびにゃめひゃいにゃ ♡」
緑の言葉に、優希の動きが停止する。
優 希 「僕の……乳首を……?」
緑 「うん ♡ らめ?」
しばし無音の時間が生まれたが、呆気に取られていた優希は我に返る。
優 希 「いいよ……は、恥ずかしいけど……ぼ、僕も、みーちゃんの乳首……腫れちゃうまで吸っちゃったし……」
片側の乳頭だけ肥大している緑の乳頭を見て、決まりの悪い顔をする。優希に大きくなったとは聴かされていたが、自分では確認していなかった緑は、自分の乳房に目を落とす。確かに、左右で乳頭のサイズが違っていた。
緑 「ふわわっ ♡ こ、こんなになっちゃうまで ♡ ゆ、ゆーちゃん ♡ 夢中になってくれたんだぁ ♡」
緑は肥大している乳頭に、愉悦にうっとりと溜息を吐いた。
優 希 「嬉しいんだ?」
緑 「んへへっ ♡ うんっ ♡ ♡」
大変喜んでいる緑に、優希もつられて笑ってしまう。緑の笑顔に心を解された優希は、制服を脱ぎはじめる。その様子を、緑は口許を両手で隠し、ときめきに胸を躍らせながら守る。そして、露わになった、優希の肉体。容姿や肩幅は女児のようであるが、しかし、衣類がなくなり、全容が明らかになれば、緑と優希の性の差異が如実になる。全体的に平坦で垂直、柔らかさを感じられない肉付き。胸は当然のように平坦である。
958 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/14(火) 16:52:36.01 ID:M0ferYQl0
緑 「はわぁ…… ♡ ゆーちゃんのおっぱい、頑張って気持ち善くするね ♡」
吃音が消え、明朗快活にお喋りをする緑。その周りに、大量のハートが浮かぶ幻覚が見えるくらいの高揚感に弾む姿に、優希の全身が、期待による鳥肌が立つ。
緑の指先が、自分と変わらない大きさの乳頭を、ねっとりとした手付きで、クリクリと捏ねまわす。表情は実に楽しそうであり、妖艶。さながら男を誑かす淫魔のようである。
優 希 「ん……んぅっ ♡ そ、想像以上に……恥ずかしいな…… ♡」
緑 「恥ずかしがってる、ゆーちゃん可愛い ♡」
き ゅ む っ ♡ き ゅ っ き ゅ っ ♡ ぎ ゅ む ぅ っ ♡
優 希 「くぁぁっ ♡ ♡ それぇ ♡ ダメぇっ ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」
緑は乳頭を強めに摘んでやると、優希はチリチリと甘い痺れに、女の子のように甘く高い声で鳴き、身体を震わせた。そして、優希は気付く。股間が窮屈になっている。
優 希 「ふぇっ?! あ……っ!?!?」
違和感が生じている股間に目をやれば、ズボンを持ち上げ、存在感をアピールしている卑猥な股間があった。はじめてのことに、優希は慌て、赤面する。
優 希 「うわわっ?! えっ?! ど、どうして……っ!?」
緑 「ゆーちゃん……? ほわぁっ ♡ こ、これって……勃起……だよね…… ♡ スゴぉい ♡ ホントにテントが張るんだぁ ♡ ♡」
優希の視線に、つられて目にした、もっこりとした股間を見た緑は、感動に瞳を輝かせ、興奮に沸いた。
緑の行動を安価↓2
1:優希の乳首をちゅぱちゅぱしながら服越しに股間なでなで ♡
2:優希の乳首をちゅぱちゅぱしながら直におちんちんなでくり ♡
3:優希の乳首をちゅぱちゅぱしながら直におちんちんなでくって、おまんこイジイジ ♡
4:自由安価
959 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/14(火) 17:03:16.92 ID:IqcsdY/K0
2
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/14(火) 17:31:28.46 ID:MsMhJNXNO
3
961 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/14(火) 23:09:06.49 ID:M0ferYQl0
緑 「スゴい ♡ スゴい ♡」
優 希 「み、みーちゃん……さ、触ろうとしてる……? き、汚いよ……っ」
緑 「ゆーちゃんも、私のアソコ触って気持ち善くしてくれたから ♡ 私も気持ち善くしてあげたいの ♡」
優 希 「〜〜っ」
勃起したペニスを、はじめて触れるのが緑であることが、嬉しくもあり、羞恥心に悶えてしまいそうでもあるが、緑の手がズボン越しにやんわりと触れ、摩られると、ペニスからぞわぞわと擽られるような快感が背筋を昇り、頸と眉間まで擽られる。
優 希 「はうぅっ ♡ みーちゃ……っ ♡ あぁっ ♡」
予想外なまでの快感に、焦りが芽生えた優希は、無意識に緑の肩を掴んで制止をかけようとする。
緑 「ズボンの下で、おちんちん持ち上がったよ ♡ それって気持ちイイからだよね ♡」
ニコニコと頬を染めながら、無邪気に笑顔を向ける緑を咎めるのも気が引け、優希は言葉を詰まらせ、緑かファスナーに手をかけるのを見守る。ファスナーが完全に下りたところで、緑は顔をあげ、優希を見つめる。その視線の意味を汲んだ優希は、腰を上げ、ズボンと下着を一緒に脱ぐ。
ふるんっ ♡
衣類を脱ぎ払われたために、抑え込まれていたペニスが、勢いよくその身を起こし、堂々と天を仰ぐ。決して等身も円周も大きくはない。それでも、自身が雄である矜持を示し、聳り立っている。
緑だけでなく、優希自身、はじめて目にした、怒張している己のペニスに、目を丸くする。普段はふにゃりと股の間にぶら下がり、排泄でしか使用してこなかった器官が、今は等身を伸ばし、太く、力強く芯を持ち上げ、笠を広げている姿に、しばし魅入ってしまう。
962 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/15(水) 02:17:04.32 ID:EevPJb4k0
緑 「ぁ……はぁ……ま、また……アソコぉ……が、我慢、できなくぅぅぅ……っ ♡ ♡」
緑は、あられもない声を漏らしながら、ゆっくりと滴り落ちて、床を汚す程の愛液に濡れる韻部へ、躊躇いなく指を膣へ潜らせた。
ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぐ ち ゃ っ ♡ ぬ ぐ ち ゅ っ ♡ ぐ ち ょ っ ♡
緑 「んぁぁっ ♡ ♡ あ、アソコぉ ♡ せ、狭くてぇ ♡ やぅぅっ ♡ ♡ キツくってぇ ♡ 硬いよぉ ♡」
優 希 「あぁ ♡ みーちゃんが ♡ みーちゃんがどんどんエッチになってく ♡」
これまで興味はあっても、自慰をしたことのなかった緑。はじめて知る、自分の膣内事情。ただでさえ指一本ですらキツい膣内で、硬い膣肉に圧し潰されそうになる指。その様子を、まだ緑の膣内にまで及んでいなかった優希へ、自分の性器の具合を共有しようと、卑らしくニヤけながら伝える。臆病で引っ込み思案な緑が、自慰をしながら、卑猥なことを口にする下品さを晒している。胸を掻き乱される優希のペニスは揺れた。その揺れは、緑にはまるで誘惑し、欲情を煽っているように映り、自慰をしている反対の手で、ふわっと包む程度にペニスへ触れた。
優 希 「ん゛に゛ゃ あ あ っ ♡ ♡ 痛いぃッ ♡ ヒギィィッ ♡ ♡ ヒリヒリし、てぇッ ♡ くぉぉおッ ッ ♡ ♡ ほぉぉぉおっ ♡ ♡」
はじめてズル剥けになった亀頭。敏感なソコは、ヒリヒリジリジリと、焼けるような、静電気か発生したような、強烈な痛みという“快感”に、優希の背が仰け反り、口の端から唾液が溢れ、腰がガクガクと大きく反応をみせた。
緑 「あはぁっ ♡ ♡ しっかり握ってないのにぃ ♡ あふぅっ ♡ ♡ ゆーちゃんズゴく ♡ ビクビクしてる ♡ んひゅっ ♡ ♡ 気持ちイイんだね ♡ ♡」
緑は優希の胸に顔を近づけ、優希がしたように、緑も小さな乳頭にしゃぶりつく。
むちゅぅぅうっ ♡
優 希 「ひぁぁぁぁああッ ッ ♡ ♡」
ペニスを緩やかに、扱きといえない程度で扱かれる中、乳頭にパクつかれた優希は、雌さながらの悲鳴をあげ、善がった。
963 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/15(水) 16:36:03.53 ID:EevPJb4k0
優希がしていたように、緑も夢中になって、唇や舌を駆使し、あらゆる手段で乳頭を可愛がる。優希を昂める手は、鈴口から滲む先走りに気付き、掌で鬼頭を優しく撫でまわしてやれば、腰がゾクゾクと震え、ペニスと両脚はビクビクと跳ねて大きな反応を見せた。
緑 「れるるっ ♡ ちゅぽんっ ♡ ゆーひゃん ♡ かぁいい ♡ くふぅっ ♡ ♡ もっひょもっひょ ♡ きもちく ♡ ひたへゆえ ♡ ちゅぷぷっ ♡」
優 希 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あひゃまと ♡ かやだ ♡ おかひくなっひゃううぅぅぅっ ♡ ♡」
過剰な快感による意識混濁。自我が狂ってしまいそうな危機感を抱いていながらも抗えず、なすがままに身を委ねてしまう。
腰が熱く痺れ、竿の脈は激しさを増し、思考の殆どを奪ってしまう、体感したことのない未知の感覚が迫り上がってきて、鈴口が膨らんで精通の準備が整う。
優 希 「ぇああっ ♡ ♡ あひゅいいっ ♡ こひちょひんひんあ ♡ ムジュムジュしえ ♡ むぉぉおっ ♡ ♡ イ、イギュぅぅぅっ ♡ イグイグイグイグぅぅぅんぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
射精する場所を安価↓2
1:緑のお手手 ♡
2:乳首に夢中な緑の首から鎖骨にかけて ♡
3:イッちゃう ♡ の声で下を向いたら緑のお顔にぴゅるるっ ♡
4:緑の悪戯心で優希に向けてお腹から胸にかけてどぴゅっ ♡
4自由安価
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/15(水) 16:47:08.24 ID:uDu+nzof0
2
965 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/15(水) 17:33:38.97 ID:U5NX3mAlO
2
966 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/15(水) 21:26:02.92 ID:EevPJb4k0
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ぶ ぶ る る る っ ♡ ♡
優希の腰が前へ突き上がり、胸も一緒に反れて、緑の口が乳頭から離れてしまいそうになる。そこへ、最高潮にまで気持ち善くなった鈴口から、熱く白い体液が迸り、華奢な緑の首から鎖骨にかけて、淫靡に汚した。
緑 「ん゛ぶっ ♡ ♡ んひゃあっ ♡ ♡ しゅごぉいっ ♡ しゃしぇーしへ♡ ゆーひゃんにょ ♡ しぇーし ♡ いっひゃいかかっひゃっらぁ ♡ ♡」
生温い白い粘液の飾りを付けられた緑は、プレゼントをもらった子供のように、はしゃいで破顔する。
精子の処理を安価↓2
1:コレってどうするの?で放置
2:ティッシュで拭こう!と優希
3:手で掬って緑がペロペロちゅるちゅる ♡
4:優希に舐め取ってもらって口移し ♡
5:自由安価
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/15(水) 21:41:17.78 ID:uDu+nzof0
4
968 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/15(水) 22:02:51.01 ID:Ef7LWGXQO
3
969 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/16(木) 01:12:54.65 ID:3UvtSDoh0
はじめての射精。精通。雄としての機能が成熟し、完成された証。その祝砲を緑にぶち当てぶっかけた。
優 希 「ご、ごめ……みーひゃんに……しぇーしひっかけ……」
熱を吐き出したことで、それなりに思考が回りはじめた優希は、全身に蔓延する劣情と倦怠感に呑まれるあまり、緑への配慮を忘れ、本能のままにとんでもないことをしてしまったと、自己嫌悪に陥いる。
表情が沈んでいる優希と正反対にも、楽しそうにしている緑は、はり付く粘液を手で掬うと、付着しているソレへ、まるで小動物と戯れ、愛でているような眼差しを注ぐと、恋人へ口付けるような仕草で、粘液を口にし、啜りはじめた。
官能小説の中で、精液を飲み下す行為は、男の支配欲を満たし、この女は自分のモノだと、独占欲を強く根付かせられると学んだ故の行動だった。
ず ぞ ろ ろ っ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ ぞ っ ♡ ず ろ ろ ろ ろ ぉ っ ♡
ズルズルとした舌触りと共に、口腔と鼻腔いっぱいに優希の匂いと味が押し寄せ、緑の味覚と嗅覚を蹂躙する。ゆっくりと舌で転がし、空気を含ませながら大きく鼻から空気を吸い込み、優希をひとつひとつ感じながら、大切に噛み締め嚥下する。優希のDNAを宿した子種が胃の中に収まると、優希という存在を取り込んだ錯覚に、緑は酔いしれてしまう。
緑 「ふはぁっ ♡ ♡ ゆーひゃんれ ♡ いっひゃい ♡」
緑 「おにゃかにょ ♡ にゃかにも ♡ いっひゃい ♡ いゆよ ♡ ♡」
官能小説で学んだことを、ひとつひとつ実践しようと、緑はイカ腹を摩りながら、精液を一滴も残さず飲み下したことを証明するために、舌を出してみせる。伸びた舌は、赤々と妖艶に優希を誘っている。
優 希 「♡ ♡」
はじめは、女の顔をする緑を怖がっていた優希だったが、今ではあざとく誘われれば、胸は熱く滾り、ペニスは小さくとも、緑の性器を貫き、淫に鳴かせるために、雄々しく勃ち上げるまでの成長をみせている。そんな優希へのひと押しに、緑は乳頭が腫れていない方の乳房を摘み、指でふにふにと揉んで、艶やかに笑う。
緑 「こっひにょちきゅびも ♡ ゆーひゃんに ♡ おっひくしへ ほちぃにゃ ♡ ♡」
970 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 00:37:29.55 ID:624DpRgJO
緑の誘惑に、優希も提案をする。
優 希 「僕の乳首も、みーちゃんにもっと舐めて欲しい ♡ 舐め合いっこしよう ♡ ♡」
緑 「にゃめあいっこ ♡ ♡ はわぁ ♡ しひゃいしひゃい ♡ ♡」
緑が大喜びで答えると、優希はベッドに身体を預ける。
優 希 「僕は下からみーちゃんの乳首を舐めるから、みーちゃんはベッドから僕のを舐めて ♡」
緑 「はぁい ♡」
いそいそと優希のベッドへ上がり、互いの顔が逆さに映る。一緒に笑い合うと、緑は優希の口許に乳頭が来るように覆い被さり、自分も、先ほど咥えていなかった乳頭へと吸い付いた。
緑 「かぷっ ♡ ちゅっぷっ ♡ んぶぅっ ♡ ♡ ちゅむぅっ ♡ ぷちゅちゅっ ♡ くぅんっ ♡ ♡」
優 希 「んぁっ ♡ ♡ あむっ ♡ れるるっ ♡ ぬろろぉっ ♡ ふぐっ ♡ ♡ れちゅぷっ ♡ んぅぅっ ♡ ♡」
動物が行うグルーミングのように、熱烈に舐り合い、貪り合い、反対の腫れた乳頭は、さらに指で責め立てる。そうして時間をかけて、乳頭を舌で転がすうちに、乳頭が腫れて大きくなっていくのを互いに感じとる。大切に育てた種が発芽したような、悦びと愛着が芽生える。
緑 「むふぅっ ♡ ♡ ぢゅちゅちゅっ ♡ にゅろろっ ♡ むぉぉっ ♡ ♡ んんんんっ ♡ ♡」
優 希 「むごぉっ ♡ ♡ れるちゅちゅっ ♡ ぐむぉっ ♡ ♡ むちゅるっ ♡ ぐうううっ ♡ ♡」
明確ではない、ザワザワとしたもどかしさに、ビクビクと胸部が跳ねあがり、乳頭を舌へと押し付け合う。
緑のマン筋からとめどなく愛液が優希のベッドのシーツを汚していき、初体験の痕跡を染み込ませていく中、優希のペニスも次の射精へ備え、銃身となる竿はドクドクと熱く脈打ち、弾倉である陰嚢の中で、精子達は射出までの待機をしている。
971 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 00:47:56.74 ID:624DpRgJO
緑 「まひゃキてゆぅぅっ ♡ にゅぷちゅっ ♡ ふにぁぁあんっ ♡ ♡ ゆーひゃんっ ♡ ♡ ゆーひゃんんんっ ♡ ♡ しゅきっ ♡ しゅきぃぃっ ♡ ♡ んちゅるるるるっ ♡」
優 希 「まひゃれひゃうぉぉっ ♡ はひぃっ ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ みーひゃんっ ♡ ♡ ぼくもしゅきらよ ♡ ♡ かみかみっ ♡ ♡」
もう方側と同じく、今できる限界にまで高められた感度は、ふたりを乳頭での絶頂へと導く。
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
緑 「ん゛ぎ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
優 希 「も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
乳頭から子宮へと、快感の刺突に仕留められた緑は、優希の顔を身体で覆い被さり、優希の乳頭を強く吸い上げ、膣肉は大きくうねりをあげつつ収縮させつつ絶頂する。
優希もまた、緑の乳頭を甘噛みをしたところで、アーチができるほど腰を持ち上げ、臀部に力が入り、筋肉が締まり、ペニスは天へ向けて高らかな射精を行った。打ち上がった精液の限界に到達すると、優希の腹部に落下し、飛び散った。
972 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 17:29:12.25 ID:gX1KAKHg0
緑 「あひゅぅ……っ ♡ ♡ ふぁあ……っ ♡ ♡」
優 希 「んぅ……っ ♡ ♡」
互いの胸に顔を埋めながら、ふたりでぐったりと荒い息を吐く。しばらく言葉もなく、鼓動の音を聴いていたが、緑が身体を起こし、ベッドの真ん中へ移動する。
緑 「ゆーちゃん ♡ ゆーちゃん ♡」
トントンと指で優希の肩を叩き、甘える声で声をかける。優希が緑を振り向くと、緑はベッドをポンポンと軽く叩いて、優希にベッドへ上がるように促す。
緑 「さ、さいごまで、して、欲しいな…… ♡ ゆーちゃんをもっとナカから……かんじたい…… ♡」
緑 「ゆ、ゆーちゃんの……おちんちん……わ、わたしの、ナカに……ちょーだい ♡ ♡」
緑は下腹部に手を充て、恥ずかしがりつつも笑顔で挿入のおねだりをしてみせる。優希の身体は、考えるよりも身体が動いて、ベッドの上に上がり、緑の身体をベッドへ横たえさせ、覆い被さる。
緑 「ゆーちゃん ♡ して、くれるの?」
優 希 「ぼくも、みーちゃんをフカいところでかんじたいから……♡」
優 希 「んぎィッ?!?! んグぅ……ッ!!」
緑 「ゆ、ゆーちゃんっ?!」
優希はペニスを握るが、擦れることに慣れていない過敏な亀頭は、やはりヒリヒリと腰が大きく前後に揺れるほどの痛みが走り、じわっと瞳に涙を浮かべてしまう。緑は驚いて、とっさに優希の肩と頬に手を添え、不安の瞳で優希の顔を覗く。頬に添えられた緑の手を取った優希は、薄く微笑みながら、その手の指を絡めて繋いだ。
973 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 17:30:50.41 ID:gX1KAKHg0
緑 「ゆーちゃん……い、いたいなら、おちんちんがいたくなくなってからに、しよ……?」
緑の提案に、優希は首を振る。熱を持って痛む亀頭を、緑の肉弁に充がった。
優 希 「痛ッ……!」
緑 「あ、あ、ゆ、ゆーちゃん……っ」
戸惑う緑の額に、自分の額を重ね、優希は安心させるように笑ってみせる。
優 希 「僕ね、最初に出会った頃から、みーちゃんのこと、大好きだったんだと思うんだ」
緑 「ほぁっ?!」
“ずっとずっと好きだった”と言っていた“ずっと”が、初対面からのことだと思っていなかった緑は、優希が秘めてきた想いの長さに、嬉しさと恥ずかしさに、胸の奥が暖かくなる。
優 希 「こうして相思相愛だって解って、みーちゃんが告白してくれて、今、スゴく幸せなんだ」
優 希 「これからは友達としててはなく、恋人として……将来は夫として、みーちゃんには一生側にいて欲しい。僕が感じてるこの幸せを、 みーちゃんも同じように感じてもらえるように、一緒をかけて幸せにしますか
優 希 「僕と恋人になってください」
優希からの、恋人になろうと、契りの申し出を受けた緑は、再び涙を流した。
緑 「はい ♡ 私をゆーちゃんの恋人にしてください ♡」
絡められた手を柔らかく握り返した。優希は安堵で擽ったそうに微笑むと、ペニスを緑の膣口に沈めていく。
974 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 18:45:33.34 ID:gX1KAKHg0
優 希 「ヒッぃ……ッ!……はぅぅッッ!」
狭く、熱を発している緑の膣肉に手厚く歓迎され、痛みを緑とひとつになることへの喜びで耐え抜く。
緑 「あう、あう……ゆーちゃ、んゅうっ?! い゛っ あ゛ぁ゛ッ!!」
ゆっくりとペニスが割入ってくると、充分に解しきっておらず、また挿入に不慣れなために、硬く狭い膣内はミチミチと裂けるような痛みが生じてしまう。緑の瞳と口が、痛みで大きく開き、首が仰け反る。
優 希 「あ、ぅ……み、みーちゃん……い、痛く、しちゃて、ゴメン、ね……ッ」
痛がる緑に、優希は自分の痛みもありながら、緑を気遣う。緑は頭を振り、痛みを我慢しているのが解る笑顔を向ける。
緑 「もっと……もっと……痛く、して ♡ ♡ 今日をずっと忘れないように ♡ 痛みを身体に覚えさせて ♡ ♡」
優 希 「っ!」
優希のペニスが、緑の膣内で大きく膨らみ、硬くなる。
緑 「ひゃっ ♡ さ、さっきのって、またおっきくなったよね ♡ お、おちんちんってスゴいねぇっ ♡ あ゛っ ♡ ♡ 痛゛ッ ♡ ゆ゛、ゆ゛ぅ゛ぢ ゃ ぁ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛ッ ♡ ♡」
ず ぐ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぷ っ ♡
優 希 「み゛ぃ゛ぢ ゃ 、ん゛っ ♡ ズ ギ だ 、よ゛…… ♡ ♡ ひ ぐ ぅ゛っ ?! あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど ぴ ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ っ ♡ ♡
優希は慎重に挿入していたが、亀頭が入りきったところで、硬い膣圧に屈服させられたペニスは、前触れもなく唐突に射精してしまう。
緑が初潮来ているか多数決2票先取で採用
1:きてる
2:まだ
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/17(金) 18:47:32.92 ID:RiSOTiNhO
1
976 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/17(金) 18:50:39.19 ID:e1VinFgM0
2
977 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/17(金) 18:56:47.34 ID:8y4mGr6w0
1
978 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/17(金) 22:41:16.44 ID:gX1KAKHg0
優 希 「あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ぜ ぇ じ ♡ み゛ー ぢ ゃ ん゛に゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
優希自身ですら不意だった射精。膣肉からの熱烈に波打つ抱擁を受け続けるペニスは、確実に孕ませようと、鈴口から不規則にビュッビュッと熱い子種を注ぎ続ける。
緑 「は ゔ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ゆ゛ぅ゛ぢ ゃ ん゛が ♡ い゛っ ば い゛♡ ぜ ぇ じ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ で ぎ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
緑の全身が歓喜に打ち震え、狂い乱れた嬌声をあげながら、もっと奥を衝いて欲しいと刺激を求め、無意識に腰を浮かし、奥へ奥へとペニスを招き容れていく。
緑の言葉と動きに、優希は焦燥に駆られ、ペニスを抜かなければと、頭の中では思うのだが、身体は引き攣ったまま動いてはくれず、緑のペニスの飲み込みと、最後まで射精を許してしまう。
罪悪感と、征服感。優希は両方の感情に襲われる。
優 希 「ナカに……だしちゃった……」
優希は接合部を見つめ、自分のやらかしに茫然としてしまう。抜いて自分のしてしまったことを確かめるのも恐ろしく、脂汗がどっと噴き出し、心臓が重く鳴り響く。
絶望真っ最中の優希に、緑は空いている手を、優希の頬に添える。
緑 「ヒャワーれ ♡ かきらしゅかや ♡ らいひょぶらお ♡」
緑 「もっひょ ♡ あいひあお ♡ ♡」
膣内に出された本人は、満ち足りた貌をして、優希に続きを求めた。
優 希 「かくじつなほうほうじゃ……ない、よね……?」
緑 「……イヤ……?」
続きを望めないのかと、緑は眉尻を下げて悲しむ。ゴムもなしに浅はかな行動で、緑に中出しをした挙句、満足に最後までしてやれずに悲しませている現状に、優希の脳みそは様々な感情で破裂寸前になっていた。
緑 「じ、じゃあ……わひゃひあ……う、うごく、にぇ……?」
優 希 「え……?」
979 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/18(土) 12:58:40.11 ID:6PQQRDaw0
緑はシーツを連れだちながら、ズリズリと下半身を優希へと近づけようと動く。
ぬ゛ぢ ゅ っ ♡
緑 「ゔ ゔ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ ぃ゛っ ♡ ♡」
じ ゅ ぶ ぬ゛ぬ゛ぬ゛っ ♡
優 希 「む゛お゛っ ♡ ぉ゛ぐ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ み゛、 ぢ ゃ……っ ♡ ♡」
性器に走る痛みに、ふたりの下半身は上下にガクガクと、大きく震えてしまい、あまりの震えに、トプトプと精液が外へ漏れ出るのと同時に、性器が離れてしまいそうになってしまうが、懸命に腰を持ち上げ、緑が脚先に力を入れて爪先立ちで踏ん張り、結合を繋ぎとめることに努めながら、徐々にペニスを飲み込ませる。そのとき、ペニスが抜けそうになった際に膣口付近にまで掻き出されていた精液が、圧し込む空気圧でぴゅるっと外へ飛ぶ。押し進んだ先で、異様に膣内が狭くなり、ペニスが進まなくなってしまう。
緑 「く ぅ゛っ お゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ず ず ま゛な゛…… ♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
優希の腰へ、自分の腰を打ちつけるつもりで、力を入れ、勢いづけて腰を動かした。
ぶ ぢ ゅ り ゅ っ ♡
♡ ♡ ぎゅむううううんっ ♡ ♡
緑 「い゛い゛ィ゛ぃ゛ィ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ ぼ ぼ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
優 希 「お゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ペニスが狭く阻んでいるソコを抉り、突破する。勢いがついていたために、ふたりの股間が密着し、肉同士の打ち合う音を響かせながら、ペニスは緑の膣内に収まっる。思わず股が裂けたと思ってしまうほどの痛みに、緑の視界が明滅し、背が弓形にしなるように仰け反り、尖り膨らんだ乳頭を天へと向け、ビクンと跳ね上がる。ふたりは苦痛と快感がない混ぜになった悲鳴を合唱し、果てた。
980 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/18(土) 18:33:08.95 ID:6PQQRDaw0
優 希 「あぁ…… ♡ まひゃ…… ♡ らひひゃっは…… ♡ ♡ あはぁ ♡ ♡」
罪悪感よりも快感が上回った優希は、今度は先ほどとは全く違う、恍惚とした表情で、ぴったりと密着する結合部を眺めている。
緑 「あへぇ…… ♡ はへへぇ ♡ こんにゃにいっひゃい ♡ しゃーあへらおぉ ♡ ♡」
緑は耐え難く受け止めきれない衝撃に、瞳が上向き、舌を出して気を失いかけていたが、口許はにんまりと歪み、幸せそうに笑う。
仰け反ったままの、乳頭がピンッと勃っている緑の慎ましい胸が、呼吸に合わせて上下している。その様に優希のペニスは、直ぐに硬く反り返り、蘇る。二度の中出しをキメてしまった優希の理性は、プッツリと千切れてしまっていた。緑の空いていた手も指を絡め、固く握ると、緑と自分の肉体をぴたりと重ね合わせ、前後に動きはじめる。互いの肥大した乳頭が鍔迫り合い、刺激されてますます膨らむ。
緑 「痛゛ッ ♡ ♡ あ゛が っ ♡ ♡ ゆ゛ぅ゛ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ い゛だ ぁ゛ぁ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
狭い場所を突破した途端に、ビリビリと鋭く重い痛みに変わり、緑は獣の如く咆哮を迸らせながら、頭を激しく振り乱してベッドの上は乱れた髪が広がった。
優希のペニスは、貫いた先のザラザラとした沢山のイボのようなモノに襲われるように纏わりつかれ、快感の虜となり、本能の赴くままに、律動を速めていた。
優 希 「スキッ ♡ スキだよッ ♡ みーちゃんっ ♡ ♡ くぉっ ♡ ♡ もっともっと ♡ みーちゃんのナカに ♡ はふぅっ ♡ ♡ ボクのせーし ♡ あげたい ♡ ♡」
優 希 「ううん ♡ あげる ♡ ♡ あげるねっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ ぜんぶ ♡ ♡ あげちゃうっ ♡ ♡」
ぱ ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ど っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ っ ♡
緑 「む゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ あ゛だ゛ぢ も゛ぉ゛ ♡ ゆ゛ー ぢ ゃ ん゛♡ じ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
緑 「あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ぢ ゅ ぐ り゛ょ ? ご だ ね゛♡ ら゛ん゛じ に゛♡ ゔ え゛ぢ ゅ げ れ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
子孫を残す本能に突き動かされたふたりは、肉体を重ね合わせるままに愛撫しながら、痛みも厭わず一心不乱にまぐわった。優希は夥しい量の精子を延々と膣内に注入し続け、緑は雌の本懐を遂げる悦びに喘ぎ続けた。次第に緑の腹部は妊婦さながらに、どっぷりと大きくなり、許容を超えた膣からは、赤と白のマーブル状になった、ふたりの体液という体液が混ざりあってできた混合液を垂れ流し、優希のベッドを派手に彩り、ドロドロに汚していった。
981 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/18(土) 18:33:55.57 ID:6PQQRDaw0
緑 「じ ゅ ぎ ィ゛ィ゛ッ ♡ ゆ゛ー ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛♡ じ ゅ ぎ ♡ じ ゅ ぎ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ …… っ ♡ イ゛ッ …… グ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ゆ゛ー ぢ ゃ …… じ ゅ ぎ ら゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
緑 「じ ゅ ぎ っ ♡ じ ゅ ぎ っ ♡ じ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛ァ゛ァ゛あ゛あ゛ア゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡
緑は優希への想いを伝え、膣肉で優希をキツく締め付けながら、絶頂を迎え──
優 希 「かわいい ♡ そのコエも、ヒョージョーも、なにもかもステキだ ♡ スキだよ ♡ みーちゃん ♡ ボクのおヨメさんにっ ♡ ♡ ボクのすべてになって ♡ ♡」
ちゅうぅっ ♡
緑 「ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
優 希 「ん゛ん゛ん゛く ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ る る る び ゅ ぶ ぅ ぅ っ ♡ ♡
緑 「ッ ッ ♡ ♡ えぁっ ♡ ♡ あひぃっ ♡ ♡ はぅぁあっ ♡ ♡」
緑の絶頂に、優希も臀部を締めて力強く腰を入れて突き上げ、緑に口付けながら最後の種をぶち撒けた。
固く結んだ両手をそのままに、ふたりは絶頂の余韻を楽しみながら、キスをし、微笑み合う。
緑 「あかちゃん ♡ できるといいなぁ ♡」
優 希 「そうだね ♡ あかちゃんができたら、せいかつも、こそだても、みーちゃんも、ぜんぶがんばるよ ♡」
赤子を授かる未来をふたりで思い描きながら、甘い時間を過ごした。
982 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/18(土) 19:46:37.01 ID:6PQQRDaw0
緑 「き、昨日、か、帰り道に、ゆーちゃん、遊園地に誘ってみましたぁ……」
HR前に、あきらと栞を訪ねた緑は、どう見ても頬を紅潮させ、口許のニヤけが抑えられていない様子だった。結果は聴かずとも目に見えている。栞はまるで自分のことのように、瞳を輝かせてニコニコしている。そんな状況ではあるが、相談屋の仕事として、あきらは一応、結果を訊ねる。
あきら 「おー! 頑張ったなぁ! 本居!! そんで? 結果は?」
あきらの問いかけに、緑は恥ずかしそうに、顔を俯き加減で身体を左右に揺らし、スカートを翻しながら、いつもよりも明るい声で答えた。
緑 「ふへっ、えへへっ ♪ お、オッケーをもらえましたぁ ♡」
栞 「きゃーっ!! 良かったねぇ!! 緑ちゃんんんんっ!!!!」
栞は黄色い声をあげ、ガバッと緑に抱き付き、昨日と同じく、張りのあるたわわに緑の顔を埋めた。
緑 「そ、それ、から……こ、恋人に……なっちゃい……まし、た……♡」
栞 「えええっ!! おめでとぉーッ!! えっ?! お祝い?! パーティーしなきゃかなっ?! えーっ!! やーん ♡ 嬉しいー ♡ ♡」
緑 「もごごむむぐぐっ!?!?」
あきら 「おい、緑が窒息するって……」
胸に埋まった緑は、手足をバタつかせて呼吸困難に陥りそうになっている。
栞 「!! ご、ゴメンね!! はしゃぎ過ぎちゃった……!!」
緑 「ぷぁあっ!! はふぅぅ……!! し、しんひゃうとこよれしひゃあ……」
あきら 「恋が実った次の日に窒息死は、あまりにも可哀想だな……」
栞 「それはホントにそう!」
緑 「も、もう大丈夫ですよぉぉ?」
頭を撫でていた栞は緑を解放する。
あきら 「いろいろとうまくいったみたいで、安心したよ。恋人になれたなら、俺達はお役御免! と、言いたいところなんだが……デートまでは見守らせてもらうな」
栞 「うん……そうだね」
緑 「?」
あきらと栞が深刻な顔つきをしていることに、緑は首を傾げる。
あきら 「まぁ、そういうことだから、デート翌日はよろしくな」
983 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/18(土) 19:47:24.77 ID:6PQQRDaw0
デート中のハプニングを↓2まで22時まで募集
決まったら次スレ立てて、こっちで、おまけでまなかちゃんとの猥談やりますー。
984 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/18(土) 21:50:29.57 ID:VNnJtH+Z0
迷子の子供に懷かれてしばらく相手をすることに
母性や父性を見せる緑や優希を見て、互いにいつか自分達の子供と一緒にまた遊園地に遊びに行こうと思う2人
985 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/18(土) 21:56:56.72 ID:Sv669pTsO
2人ともナンパされる
(優希も女の子と勘違いされる)
986 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/19(日) 11:35:51.29 ID:xu+634WY0
デートでの優希の服装を多数決。2票先取で採用
1:女装
2:男物
987 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/19(日) 12:34:07.86 ID:KgySwkoVO
2
988 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/19(日) 13:32:34.78 ID:JUxFvT+NO
1
989 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/19(日) 14:43:04.42 ID:v1MQmPjf0
2
990 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/19(日) 14:46:49.25 ID:xu+634WY0
次スレ
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1737262146/
ここまでお付き合いありがとうございます!次スレでもよろしくお願いします!
https://imgur.com/a/Zjbufer
991 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/19(日) 14:49:21.68 ID:xu+634WY0
あきら 「最近はどうです? 七海君とは」
目の前に姿勢正しく座る まなかに、七海との近況について、あきらは訊ねる。あきらの問いに、まなかは難しい顔をして唸る。
まなか 「アレから、未だに風呂は一緒に入ってはいないな……同衾はしているが……」
栞 「そもそも、本来なら、一緒にお風呂もおかしいんですけどね……」
まなか 「ボク達の間では普通なんだけどなぁ?」
ここ最近は、まなかと七海の普通が、一般的ではないと認識はしている。しかし、それを改めようとは考えていない。今は七海が まなかの裸体を見ると、怪人に襲われ、雌の悦びに悶え、喘いでいた まなかのあられもない姿を思い出してしまうため、拒まれている状態であるため、揃っての入浴をやめた訳ではない。
まなか 「しかしな? 以前は同衾していて、ムラムラしていたとしても、なんとか耐えられていたんだ……それが! どうしてか! 耐えられずに、寝ている七海のチンコをシコってしまうんだッ!!」
あ・栞 「ええーっ?!」
くわっと力強く目を見開き、良く通る声で、卑猥な言葉を堂々と大声で発した。
まなか 「抱き枕にしている七海の匂いを嗅いでいると、心のチンコが勃ってしまって、耳を甘噛みしたり、頸を舐めたりしながら、七海のパジャマに手を入れて……つい……」
まなか 「困っている声や、ボクの腕の中で身を捩らせ、息が上がって上擦る喘ぎ声が聴こえる度に興奮を煽られてしまい、七海が射精するまでやってしまう……」
まなか 「これではダメなんだろう? 抑えるには、ボクはどうすればいい?」
紛れもない性犯罪に、あきらと栞は絶句する。
あきら 「いや、どう考えても、一緒に寝ることがそもそもの問題ですよ……もっと時間を空けてにしません? まあ、結果、七海君が一緒に寝てくれているなら、望みはあるんだとは思いますけど……セクハラはせめてやめましょうね」
まなか 「七海抱き枕はやめたくない……」
栞 「困った先輩だなぁ……」
ふと、まなかは、あきらと栞をしばし眺める。
992 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/19(日) 14:50:43.16 ID:xu+634WY0
まなか 「キミ達は、恋人同士だったか?」
あきら 「はい」
まなか 「セックスはしているのか?」
あきらと栞の時間が止まった。しかし、質問をした当人はなんとも思っていない、恥じらいの微塵もない平然とした顔をしている。
栞 「なななにを?!」
あきら 「……何故?」
大赤面をして冷や汗を流す栞と、あきらはどうしたものかと、心の中で頭を抱える。
まなか 「いや、やはり恋人ならば、ヤることはヤッているのかと気になってね」
まなか 「どうなんだ? 栞ちゃんのその様子だと、セックスはしているのかな?」
栞 「えっ?! えっ?! そ、そんな顔してますかっ?!?!」
あきら 「めっちゃ真っ赤だよ……」
栞 「う……か、顔スッゴい熱い……」
あきらは開き直って答えることにする。
あきら 「してますよ、それなりに」
まなか 「そうかそうか! 仲が良いのは好いことだ!」
まなかは話の内容とは不釣り合いな、爽やかな笑顔をみせる。そして、次にとんでもない言葉を口にした。
まなか 「なあ、今度キミ達がセックスしているところを見学させてくれないか?」
あ・栞 「え」
まなか 「あ、ムリならムリで構わない。無理強いする気はないよ」
あきら 「いや……えー……????」
栞 「はわわあうううっ????」
あきらの返答を安価↓
1:ええで
2:ちょっとムリっす
993 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/19(日) 16:21:41.64 ID:M1Le8tBBO
1
994 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/19(日) 17:03:01.45 ID:xu+634WY0
あきら 「……いい、です、よ……」
栞 「んぁっ?! あ、あき、あきら君ッ?!」
まなか 「おーっ! ホントにっ?! そんじゃあ、時間がある日によろしく!」
こうして、後日まなかの前で、性行為を披露することになったのだった。
995 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/20(月) 14:31:01.97 ID:VyynNfSC0
⚫︎好きなれど結ばず⚫︎
自分よりも小さく華奢な体躯の七海を、背の高さも、筋肉の付きも遥かに差のあるまなかが、背中から抱き締めている。まなかは発情した獣のような荒い息を七海に吹きかけながら、風呂上がりで石鹸の香りを纏う、七海の香りを嗅いでいた。頸に当たるまなかの吐息に擽られ、悩ましい声が七海から漏れ出ている。
七 海 「ま、まなかぁ……こ、興奮、してる、の……?」
まなか 「すまない七海……七海を抱き締めていると、ムラムラしてしまった……」
七海の股座に膝を差し入れているまなかは、その膝をぐっぐっと上へと上げ、陰嚢を軽くふにふにと刺激する。
七 海 「あっ ♡ はんぅっ ♡ や、やめぇ…… ♡ ダメだってぇぇ…… ♡ まなかぁ ♡ ♡」
まなか 「その声で、ボクの腕の中で身じろぐ七海が、堪らなく唆るんだっ」
まなか 「もっと抗ってくれてもいい……声を上げたって構わない……七海……七海……」
七海 「ひぃやぁあっ ♡ ♡ ひ、膝ぁぁあっ ♡ とめ、てぇぇぇっ ♡」
まなかは膝を激しく小刻みに揺らし、電気按摩のように陰嚢を責め立てる。震えの誘因にペニスの竿が徐々に身を起こしていき、誘発されて亀頭も面を上げる。
七海 「ッ ッ ♡ ♡ んんんぅあああっ ♡ ♡」
ドクドクと陰嚢の蠢きを感じた まなかは、七海のパジャマへ手を差し込み、ためらいなく、トランクスの中へも侵入させ、七海のペニスを握ると、我慢ならないとばかりに、竿を扱きはじめた。
まなか 「七海のデカデカチンコ ♡ なぁ、チンコ気持ちイイ? 七海? はぁっ ♡ 七海 ♡ 七海 ♡ ナナミ ♡ ななみぃ ♡ ♡」
まなかの手の中でペニスは硬さと感度を昂め、鈴口からピュクピュクと先走りを伝い落とし、まなかの手を汚していく。
七海 「はひぃっ ♡ ♡ まなかぁ ♡ まなか ♡ あんんっ ♡ まなかぁああっ ♡ ♡ ぬぐぅおおおおおっ ♡ ♡ ダメダメダメだって射精る射精る射精る射精る射精ちゃうよぉぉぉおおおっ ♡ ♡ イッくぅぅぅあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ ぶ ぴ ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
まなか 「あっはぁぁぁっ♡ ♡ ♡ ♡」
勢いと量の多さに、まなかの手から溢れてしまい、七海の下着にも精液が付着してしまう。
まなか 「ずるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡ ずろろっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡」
パジャマから手が抜かれ、背後から卑猥な音がし、まなかが七海の精液を啜っていることが解る。その姿を想像してしまった七海の背筋が興奮でゾクゾクしてしまう。
七海 「んぅっ ♡ ♡」
まなかを嫌いになった訳でもなく、触れられることも嫌ではない。それでも、トラウマが邪魔をして、まなかの裸体を直視できずにいる自分に、不甲斐なさを覚える。浴室で迫られたとき、望まれるままに抱いてしまわなかったことを悔いた。
背後で荒い息遣いと、ぺちゃぺちゃという音がする。丁寧に舐め取っているのだろう。やがて音が止み、再び抱き締められる。
まなか 「おやすみ。七海」
七海 「おやすみ……まなか……」
背後の寝息を聴きながら、七海を瞳を閉じて眠りに就いた。
996 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/20(月) 17:05:19.54 ID:VyynNfSC0
⚫︎毒を喰らわば膣まで⚫︎
笑 美 「っ ♡ くぅんっ ♡ ふぅぅっ ♡」
城士郎 「だ、大丈夫か? ちょっとどっか座れるとこで休むか……」
触手の怪人から受けた毒に侵されてしまった笑美は、城士郎に負ぶさっていたが、全身が性感帯になったいる状態であるため、密着しているだけで感じてしまっていのだ。服が濡れているため、解り難いが、笑美の下着は愛液塗れになっている。
笑 美 「む、胸がぁ♡ お、圧し潰されてぇ ♡ はぅっ ♡ 乳首……す、擦れ、ちゃってて ♡ 気持ちよくてぇ…… ♡ んゃうっ ♡」
城士郎 「っ!!」
甘えるような猫撫で声と、荒い息遣いが耳元で聞こえ、城士郎の頸が擽られる。
笑 美 「じ、城士郎、君 ♡ どこかで ♡ も、もう一回……しよ…… ♡」
城士郎 「ぅえっ?! え、笑美っ?!」
笑 美 「城士郎君の ♡ あのおっっっっきいおちんちん♡ ぁぅんっ ♡ アソコに欲しい ♡ ♡」
城士郎 「ぅっ ♡ ちょっと……こ、こんなところで……やめろって……」
城士郎の頸に、笑美が甘噛みをしてきたため、城士郎の巨大がビクリと跳ね、赤面する。
城士郎 「……俺の家、来る……か? 女呼べるような部屋じゃないけど……」
―――――――――
ミリタリーグッズが飾られた部屋。確かに女性を呼べるような部屋ではないが、整理整頓、掃除も行き届いた清潔感のある部屋である。
笑 美 「お部屋すごぉい ♡ あふっ ♡ ♡」
ベッドに降ろされ、そのまま押し倒された笑美。城士郎は笑美に跨ると、獣の相貌で笑美を見つめながら、服を脱ぎはじめる。
笑 美 「城士郎 ♡ 目がギラギラしてる ♡」
城士郎 「帰り道、よくも散々俺を煽ってくれたな? 覚悟しろよ……?」
笑 美 「はぅっ ♡ ♡」
上半身の衣類を脱ぎ捨てた城士郎は、笑美に覆い被さり、噛み付くように笑美の唇を貪った。
笑 美 「むぶぅっ ♡ ちゅぷちゅっ ♡ れるるっ ♡ ちゅぷぅぅっ ♡」
口腔を蹂躙しながら、城士郎の手が笑美の服の中に入り、弄られ、敏感になっている笑美の身体は、ビクビクと徐々に背が仰け反っていく。
城士郎 「乳首、擦れて気持ちイイって言ってたよな? どうだ? 気持ちイイか?」
笑 美 「きゃあぁぁああっ ♡ ♡ ひゃぁぁんっ ♡ ♡ 乳首が痛気持ちぃよぉぉおおっ ♡ ♡」
煽られ倒されてしまった為か、城士郎の言動が荒々しい。ブラを上にズラし、笑美の乳頭を爪でカリカリと引っ掻いてやると、笑美は嬌声をあげ、背を仰け反らせたまま、身体を左右に捩って悶える。あられもない笑美の艶姿に充てられた城士郎の海綿体はドクドクと目が巡り、膨らんで硬くなっていく。城士郎はその膨らみを、笑美の秘部に押し充て、グリグリと擦り付け、煽り返す。
城士郎 「俺のチンコ欲しいんだったな? 欲しがってた勃起チンコ、どこにどうして欲しいか言ってみ?」
笑美の挿入おねだり↓1
997 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/21(火) 19:13:55.97 ID:YCCoiDuN0
うんち垂れ流しながらお願い!!
998 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/21(火) 21:31:24.42 ID:D6Q3yFoe0
>>997
普通に書き始めたけど、こっちスカ禁止にしてたの忘れてたぜぇ!ゴメンよ!いつ動かすか未定だけど、こっちならスカ有りなんで、こっちで安価してくれぃ!
【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1728218660/
999 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/21(火) 21:32:12.33 ID:D6Q3yFoe0
笑 美 「んはぁっ ♡ 城士郎君の極太凶悪おちんちんでぇ ♡ はっ ♡ 私のおまんこをぉ ♡ ぐちゃぐちゃに ♡ くぅぅんっ ♡ 壊れるまで衝きまくってくださいぃっ ♡ ♡」
笑美は押し充てられている膨らみに、自ら腰を揺らして城士郎におねだりをしてみせた。
城士郎 「上出来ッ」
城士郎はニヤリと口の端を吊り上げ笑うと、ズボンと下着を脱ぎ捨て、挿入した雌が天国と地獄を同時にみるペニスを晒す。
笑 美 「あぁあっ ♡ ♡ は、はやくぅ ♡ はやくちょうだい ♡ ♡ っ っ ♡ ♡」
城士郎 「いつか毒ナシで、こんだけ淫乱になって欲しいよなぁ」
少々複雑な気持ちになりながらも、城士郎は笑美の膣に、二度目の挿入をする。ズブズブと極太の肉棒が、狭い肉穴を抉り突き進む。
笑 美 「ぁぁあぁあああんっ ♡ ♡」
掠れた悲鳴が城士郎の鼓膜を揺らす。ギュウッと卑らしく、ペニスへ膣肉が絡みつき、快感へと誘おうと、健気にもご奉仕を施している。
城士郎 「は……っ、笑美のマンコ、気持ちヨ過ぎ ♡ 奥を衝くと、スッゲェ動くし、吸い付くの、堪んねぇ……」
ぱぢゅっ ♡ ぢゅどっ ♡ ぐちゅりゅっ ♡
笑 美 「んぉぉおおっ ♡ ♡ おまんこぉぉぉっ ♡ ♡ じょーしろーくんれ ♡ ♡ぱんぱんらよぉぉおおっ ♡ ♡ ひぁぁあああんっ ♡ ♡ しゅごいよぉぉおおっ ♡ ♡」
城士郎 「俺も、チンコがマジで溶けそう…… ♡」
笑 美 「トぶぅぅうう っ♡ ♡ あたまトんじゃうっ ♡ ♡ おまんこイッちゃうぅぅうっ ♡ ♡ じょしろーくぅぅんんんぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ きゅううううんっ ♡ ♡
城士郎 「はぐ……っ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」
情熱的な締め付けに、中出しをしてしまいそうになったが、城士郎は素早くペニスを膣から引き抜き、ベッドシーツに吐精した。しかし、笑美を見れば、恍惚とした表情で、腰を波打つようにくねらせている。
笑 美 「まだぁ…… ♡ まだおまんこ満足できないよぉ ♡ ♡ 毒がきれるまで、おちんちんで、おまんこ引っ掻き回してぇ ♡ ♡」
城士郎 「……こんなはずじゃなかったんだけどなぁ……けど、もう我慢はしないからな……笑美……」
笑 美 「んゃああああっ ♡ ♡ あかちゃんのでぐちぐりぐりクセになるぅぅぅ ♡ ♡」
毒の効果が消えるまで、ふたりはドロドロに溶け合うのだった。
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