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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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607 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 21:06:38.03 ID:3S9Y1Dof0
ツインテールが怒髪天を衝いている姿を幻視してしまうほど程、アリスの怒りは凄まじかった。アリスの瞳が殺意に満ち、向かいくる触手へ振るった剣が、それを体現する。
レプリクルス「ひぎぃぃぃいいげぇぇぇあああああっ!?!?」
怪人から迸る、痛みと怯えの咆哮。宙で乱舞する触手。部屋に飛び散る奇怪な粘液。アリスは、城士郎とラキアを捕獲している触手以外の全てを散らした。
アリス 「駆除しないと……人間を仇なす害虫を……全部……全部……あきら君がこれ以上、わたし以外に股を開く淫乱になっちゃわないように……潰さなきゃ……」
アリスは一歩一歩、怪人を叩き潰す殺意を込めながら近付いていく。
レプリクルス 「ヒィッ! ヒィィッ!!」
笑 美 「こ、怖い……」
城士郎 「修羅だ……」
ラキア 「んぅぅああ ♡ アリスぅぅ ♡ ♡」
アリスはラキアを睨む。
アリス 「わたし以外に喘がされて悦ぶなんて! 浮気者!!」
ラキア 「ひぅぅんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
しかし、その睨みでさえ、ラキアは全身を震わせ、何度目かの絶頂を迎え、蕩けた雌の貌をみせた。
アリス 「んぅぅぅううっ!!!! あなたを滅っしますッッ!!!!」
レプリクルス「ひぎぃぃっ!!」
このレスでアリスの攻撃をコンマ判定
1:必殺技で☆滅ッ☆
2〜33:足蹴にしながら滅多刺し
34〜66:一思いに一突き!!
67〜99:ラキアと城士郎を解放されるが、窓から脱出される
00:ラキアを連れて窓から脱出される
608 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 21:13:51.56 ID:3S9Y1Dof0
レプリクルスの回避判定↓
1:じわじわと甚振られて消滅
2〜33:メッタメタにさらて消滅
34〜66:ラキアと城士郎を解放して逃走
67〜99: ラキアと城士郎をアリスに打つけて逃走
00:ラキアを拉致って窓からお外へどーんっ!
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 21:14:33.54 ID:aPjsxI6a0
くっ
610 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 21:39:24.51 ID:3S9Y1Dof0
命の危機に瀕したレプリクルスは、逃走を謀る。
レプリクルス「ここここココは、にににげなぎゃ、や、殺られるっ!!」
レプリクルス「メズは惜じいげんど、ぞうはいっでらんねぇっ!!」
しかし、それには拘束しているラキアと城士郎がいると不利になると考え、触手を解いた。
ラキア 「ふゃあっ ♡ ♡」
城士郎 「ぉあっ?!」
笑 美 「城士郎君!! だ、大丈夫っ!!」
ラキアはその場に身体を伏せてしまい、尻餅をついた城士郎に、ままならない身体を必死に動かし、笑美は這い寄っていく。
このレスでアリスの行動をコンマ判定
50以下で殺すまで追う
50以上でラキアに駆け寄る
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 21:41:58.04 ID:OrE23AXmO
ひいい
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 21:46:01.83 ID:18pCUuIU0
ギリギリ生存か。ここのコンマ神はやっぱり純愛派なのかね?
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 22:41:25.20 ID:iSAIZ+iV0
どんなおっさんが書いてんだこのSS
614 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 23:51:45.69 ID:3S9Y1Dof0
怪人は逃走するが、アリスはそれを追わず、ラキアへと駆け寄った。
アリス 「ラキア!!」
ラキア 「ぁっ ♡ アリスぅ ♡」
アリス 「っ……ふたりは大丈夫ですか?!」
全身をぐしょぐしょに濡らし、下品な猫撫で声で呼ぶラキアに、アリスは居た堪れなくなり、目を逸らし、襲撃に合ってしまった笑美と城士郎に声を掛けた。
城士郎 「俺は大丈夫だけど……笑美が……」
笑 美 「下半身に力……入らなくて…… ♡」
ラキアほどではなくとも、笑美もだいぶ発情しているようだ。
アリス 「ど、どうしたらいいのかな……ら、ラキアぁ……っ! こらっ! 人前でオナニーしようとしないの!!」
ラキア 「んぁあっ!! だったら、まんこのウズウズキュンキュンとめてくれよぉぉっ ♡ ♡」
ラキアがドロワーズに手を入れようとしていたが、寸前でアリスが手首を掴んで止める。
アリス 「ど、毒だよねぇ? 毒抜き……なんてできるのかな……?」
アリスの疑問に、ラキアが答える。
ラキア 「神獣、に ♡ 毒抜き ♡ んぁっ ♡ してもら、えば ♡ いい ♡」
アリス 「神獣さんってそんなこともできるの?」
ラキアはビクビクと身体を跳ねさせながらも、神獣を喚ぶ。
神 獣 『おう、ラキア。随分と締まりのない顔しとるな』
笑・城 「ほああああっ」
神 獣 『なんだ? こちらの者は服を着んのか?』
615 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 23:52:40.43 ID:3S9Y1Dof0
突如現れた、獅子の姿をした神獣。その神獣の神々しさに、笑美と城士郎は感嘆の声を漏らして固まってしまう。その笑美と城士郎が衣服を纏っていないため、神獣は稀有なモノを見るように、不躾な眼差しを向ける。
アリス 「それにはちょっとした理由があるんですけど……その、今回は毒抜きを頼みたくて!」
神 獣 『ああ。穢れが視えるな。オマエとそっちの男は、3時間もすれば抜けるだろうな』
アリス 「そうなんですね! 良かった!」
自分と城士郎は自然に感知できると聴き、アリスは安堵するが、それならば、笑美とラキアはどうなのだろうか? と、アリスは息苦しくなる重い動悸がする。
神 獣 『そっちの女も半日あれば抜けるが……動けんのなら、解毒しておくか?』
笑 美 「お薬ですか……?」
笑美の疑問に、神獣は舌を出す。
神 獣 『クンニ、貝合わせ、挿入。自の体液全般が解毒薬になっているが、どれが好い?』
笑 美 「ひぃぃっ!! だ、大丈夫ですぅ!!」
城士郎 「俺が担いで帰るから、大丈夫だ」
獅子の姿をしている神獣との性行為という、絵面の恐ろしさに、笑美は震え上がる。城士郎も青褪めた顔をしながら、笑美を抱き寄せた。あまりにも衝撃的過ぎてか、貝合わせについての疑問は持たなかったようだ。
神 獣 『しかし、ラキアはだいぶ穢れに侵されているな。解毒が必要だ』
アリス 「ですよ……ね……」
アリスの表情が陰る。
616 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/11(水) 23:53:41.85 ID:3S9Y1Dof0
アリス 「あ……ふたりはもう帰った方がいいと思うな……部屋、メチャクチャになってるし……雨も上がったようだし」
はたと顔をあげ、笑美と城士郎に帰宅を促す。その方が、これ以上、ラキアの痴態を晒さずに済むことにもなるからだ。
城士郎 「そうだな……助けてくれて、ありがとう」
笑 美 「ありがとうございました」
城士郎と笑美は、バスルームで脱ぎ捨てた衣類を取りに、バスルームへと消えていく。
神 獣 『して? どうする? ラキアよ』
神獣が上から覗き込むと、ラキアは笑いながら告げる。
ラキア 「今なら ♡ はぁっ ♡ あんたのチンコ ♡ んぁっ ♡ まんこに欲しい ♡ ♡」
アリス 「…………」
神 獣 『オマエ……この女の顔が見えてるか? 酷い顔しとるぞ?』
光を一切通さない闇を湛えた瞳。さすがの神獣も、茶化せない程の絶望の表情をしている。
ラキア 「だって……も……我慢できないぃぃっ ♡ ♡」
ラキアはラキアで、絶頂はするものの、肉体的な埋まりがないため、子宮は切なく疼いて治まらない。ラキアはドロワーズ越しに、陰部を弄る。
ラキア 「早くぅぅ ♡ 早くチンコぉ ♡ はっ ♡ あんっ ♡ んんっ ♡ ♡」
アリス 「…………」
神獣の形態を↓2
1:獣姦
2:百合
3:ヘテロ
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/11(水) 23:57:52.22 ID:aPjsxI6a0
3
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 00:05:56.91 ID:I6GYkySgO
3で
619 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 00:43:53.93 ID:SZ42K4Ez0
神 獣 『はぁ……コイツはこんなことを言っておるが、好いか? 女?』
アリス 「はい……ラキアが……望むなら……」
神獣は溜息を吐くと、光に包まれた後に現れたのは、中世的な美青年。女体のときのように、身体に紅い刺青が施されている。そして、その肉体は、細身でありながら、しっかりとした筋肉が付き、まるで彫刻細工のように完璧な美を有していた。男性器は比較的大きいように見受けられる。
ラキア 「あっ ♡ あっ ♡ チンコっ ♡ 早く早くまんこを奥まで犯してぇ ♡ ♡」
男体の姿に変わった神獣の姿、特に股間を見たラキアは歓喜に沸いた。
神獣の行動を安価↓2
1:手マンでぬちゅぬちゅ慣らそうねぇ ♡
2:お望みどおりにインサートォォォ!!
3:まんまんを奥までクンニペロペロ
4:自由安価
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 00:57:05.77 ID:RhGv4yOoO
4
ドスケベなおねだりしてくれないと興奮出来ないなぁ、と男だということを忘れるぐらいのおねだりを要求
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 01:03:16.88 ID:e4GglbUwO
>>620
+おねだりさせておきながら手マンで潮吹かせまくってとにかく焦らす
622 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 01:15:56.42 ID:SZ42K4Ez0
ドスケベなおねだりの内容を安価↓2まで12時まで受付
今回はここまで!長丁場の戦闘安価の御参加、ありがとうございました♡
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/12/12(木) 01:50:45.73 ID:G5RZ/qM4O
両手でおまんこくぱぁして腰ヘコしながら『ラキアは敵に捕まってイクことしか考えられない牝にされちゃいました』『もう男に戻れなくても良いからラキアのおまんこにぶっといちんぽぶち込んでください』『たくさんせーし中出しして赤ちゃん孕ませて、ラキアをママにして下さい』と男としての矜持もアリスがいることも完全に忘れ去ったドスケベおねだり
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 09:08:25.03 ID:yiQydAdWO
なんでもするっ パイズリでもっフェラでもっおチンポいただけるなら精一杯ドスケベ御奉仕しちゃいますぅっ
(片方の手の指でリング作り舌を出してフェラっぽい仕草ともう片方の手でおっぱい揉み回しながら)
625 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 16:37:29.88 ID:SZ42K4Ez0
神 獣 『そんなに自のイチモツを望むのなら、しっかりとおねだりをしてみろ』
神 獣 『下品に、ドスケベにな』
ラキア 「んぅぅっ ♡ な、なんでもするからぁっ ♡ 早く ♡ なぁっ ♡」
我慢の限界に到達したのか、ラキアは涙を浮かべながら、自らドロワーズを脱ぎ、陰部を晒す。何度も絶頂を迎えたソコは、ぴたりと閉じられているにも関わらず、隙間から流れ出したのだろう、雨に降られたように、太腿まで愛液でぐっしょりと濡らしていた。
ラキア 「お願いだからぁ ♡ なぁ ♡」
ラキアは腰を振ってみせるが、神獣は首を横に振る。
神 獣 『オマエのおねだりはそんなモノか? もっと頑張らんか』
ラキア 「ひぁぁああっ ♡ ♡」
割れ目に沿って神獣の指が這い、ソワソワとした快感が背筋を走り、ラキアに背を反らさせる。
ラキア 「んなぁ……なんでもぉ ♡ なんでもしますぅぅ ♡ パイズリでもぉ ♡ ひぅぅっ ♡ ふぇ、フェラでもぉ ♡ 神獣様のオチンポいただけるならぁ ♡ んっ ♡ んふぅぅっ ♡ 精一杯ぃぃ ♡ ドスケベにぃ ♡ ぁんんっ ♡ ご奉仕ぃ ♡ しますからぁぁんんっ ♡ ♡」
ラキアは片手で自分の豊満な胸を円を描くようにしながら揉みしだき、もう方手は中指と人差し指を丸くなるように、親指につけ、輪を作る。その形のまま、顔の前に持ってくると、ラキアは舌を出す。ピンク色をした舌を卑らしくチロチロと動かし、作った輪に舌を差し入れ、犬のようなハッハッと短く荒い息を吐きながら、意味深に手を前後させる。
626 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 16:38:21.81 ID:SZ42K4Ez0
神 獣 『自が精気を貰い受けるのに、オマエが奉仕をするのは当たり前だろう……そうではない』
神 獣 『イチモツをくれてやるためのおねだりだ。やりなおし』
ラキア 「んんんぐぅぅっ ♡」
浮かべていた涙が、羞恥心によって、遂にポロポロと溢れてしまう。ラキアは顔を真っ赤に染めながら、両脚を開き、愛撫されている割れ目と肉弁を両手で左右に割り拡げる。艶かしく愛液でとろとろに濡れそぼっている粘膜をみせつけながら、腰をヘコヘコと動かし、神獣の指を擦り付ける。
ラキア 「ラキアはぁ ♡ 敵に捕まりながら ♡ ぁはあっ ♡ イクことしか ♡ 考えられないぃ ♡ くぅんっ ♡ 牝にされちゃい ♡ ぁんっ ♡ ましたぁ ♡」
ラキア 「もぉ ♡ 男に戻れなくていいからぁ ♡ はぅぅっ ♡ ラキアのおまんこにぃ ♡ ぶっといオチンポぉ ♡ ブチこんでぇ ♡ んきゅぅっ ♡ くら、しゃいぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」
男であることを捨てる言葉を吐きながら、神獣の指で自慰をする自分の醜態に、背徳感からくる快感で、達してしまう。
神 獣 『ふむ。指はくれてやろう』
涙を流しながら、猫撫で声で精一杯のおねだりをしたラキアに満足した神獣は、呼吸をするように、伸縮を繰り返す膣口に、長く美しい指を挿入する。
つ ぷ っ ♡ く ぷ ぷ っ ♡ くに ゅ ぅ ぅ っ ♡
ラキア 「違うぅぅああっ ♡ ♡ 指じゃなくてぇぇぇっ ♡ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡」
挿入されたのが、ペニスではないことにラキアはがっかりするが、それでも同時に、ようやく膣内を犯してもらえる悦びも込み上げる。
627 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 16:39:30.57 ID:SZ42K4Ez0
ち ゅ ぷ っ ♡ ち ゅ ぷ ん っ ♡ く ち ゅ く ち ゅ っ ♡ く ち ゅ ち ゅ っ ♡
ラキア 「あっ ♡ あっ ♡ 指だけでおまんこ気持ちイイよぉぉぉ ♡ ♡」
ラキア 「早く ♡ 早くラキアを牝にしてぇ ♡ ♡ ぁああんっ ♡ ♡」
アリス 「…………」
神 獣 『全く……困ったモノだ……』
アリスの表情が死んでいる。しかし、神獣としても、これが果たすべき神としての行為であるため、毒に侵されているラキアを放っておくこともできない。
神 獣 『混ざるか? 女?』
アリス 「…………」
神 獣 『こちらの者は難儀なモノよな……』
静かに溢しながら、指を増やしてやり、中を探るように愛撫する。
ラキア 「ひ ぃ っ ♡ ぃ ひ ぃ っ ♡ ん ひ ぃ ぃ ぃ ぃ ん っ ♡ ♡」
ぷ し ゅ っ ♡ ぷ し ゃ あ あ あ あ っ ♡
ラキアは一際甲高い声を上げ、腰をガクガクと痙攣させたかと思えば、尿道から勢いよく潮を噴き上げた。
神 獣 『ここか。潮を噴くほど善かったようだな?』
ラキア 「おほぉっ ♡ うほぉっ ♡ ほぉぉっ ♡」
探り当てられたその場所を愛撫される度、潮の勢いが劣えることなく噴出し、身体はジンジンと火照りを増していく。あまりの快感に、ラキアの顔の筋肉は弛緩しきっていた。ガクンと下がった顎に、口から舌が零れ落ち、戻らず、黒目が上を向いて殆ど見えていない。
神 獣 『おぉ。なんと醜い。これでも王子だというのだから、嘆かわしい限りだ』
そう言いながらも、鬼畜にも愛撫を止めることなく、潮を噴かせ続けた。
ラキア 「は や゛ぐ ぅ ♡ ぜ ー じ い゛っ ば い゛♡ な゛が だ じ じ で ぇ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ は ら゛ま゛ぢ で ♡ ラ゛ギ ア゛を゛マ゛マ゛に゛じ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリス 「ッ!!」
神事の指を、まるで胎内に取り込もうとするかのように、膣肉と襞が全体をしっかりと飲み込み、蠢き、派手な噴水を披露し、潮を飛び散らせながら、何度目かも解らない絶頂をする。
628 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 16:40:31.45 ID:SZ42K4Ez0
ラキア 「ご ん゛な゛に゛ ♡ へぁ ♡ イ゛ッ で る゛の゛に゛♡ へぁぁ ♡ じ ぇ ん゛じ ぇ ん゛ ♡ ま゛ん゛ご ♡ お゛ざ ま゛ん゛な゛い゛ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡」
ラキアは腰を波を打つように揺らし、神獣の指で膣肉を刺激する。
神 獣 『このへんにしておくか。挿入れてやるぞ、ラキア』
ち ゅ ぽ っ ♡
指を引き抜き、挿入すると声をかければ、ラキアは喜色満面の笑顔を神獣に向けた。
ラキア 「♡ ♡」
神 獣 『普段と全く態度が違うではないか……いつもなら嫌々のクセに……』
神 獣 『ラキア、扱け』
ラキア 「うん ♡」
いつもならば嫌々だったはずの御奉仕だったが、幾ら絶頂しても発情したままで苦しいラキアは、挿入してもらえるのならばと、半勃ちになっているペニスを喜んで扱いた。
ラキア 「はぁっ ♡ はぁっ ♡ もうすぐコレが ♡ 俺のまんこに ♡」
神獣のペニスを眺めるラキアの瞳は、愛おしさに蕩けていながらも、どこか狂気を孕んでいた。
神 獣 『自のイチモツは変形自在でな』
神 獣 『オマエの膣に誂えたようにぴったり沿った、相性の好い至高のイチモツと、ギチギチに圧迫して膣をムリに拡げて苦しみも味わうデカマラと、どちらが好い?』
ラキア 「え ♡」
ラキアの返答を安価↓2
1:至高のイチモツで優しく抱いてぇ ♡
2:許容超えのデカマラで衝きまくってぇ ♡
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 17:06:17.33 ID:CCbMrCypO
2
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 17:09:34.08 ID:fgASlCscO
1
631 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/12(木) 18:07:12.98 ID:SZ42K4Ez0
そう問われ、ラキアは逡巡する。自分の許容を超えたペニスを受け入れ、苦しく乱暴なセックスよりも、相性の好く気持ちの善いセックスの方が、満足度は高いだろうと、思い至ったラキアは、答える。
ラキア 「ぴったりのチンコで ♡ 優しく抱いて ♡」
神 獣 『好いだろう』
体位を安価↓2
1:正常位
2:バック
3:窓に立たされながら立ちバック
4:自由安価
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 18:11:03.88 ID:CCbMrCypO
3
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/12(木) 18:30:19.63 ID:+9lH52EKO
アヘ顔Wピース晒しながら3
634 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 12:53:48.32 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『では、窓の前に立て』
ラキア 「んぇ ♡」
神 獣 『早くしろ』
ラキア 「んぅぅ…… ♡」
神獣に促され、渋々窓際に立つ。ペニスを熱望しているラキアは、神獣に向かって尻を突き出し、誘惑するように、自然と尻を左右に揺らした。
しかし、神獣はまず、ラキアが身に付けているコルセットを外し、服を剥いた。
ラキア 「ぉぁあっ ♡」
神事の前に現れた、ふっくらと丸く、肉のついた臀部。朴念仁でもなければ、大多数の男が撫で回し、モノを擦り付けたくなってしまうだろうほどに、艶かしい。そして、窓から見えるのは、ふたつの大きな膨らみを携えた、裸体の美少女。見られてしまえば、たちまちSNSの玩具にされてしまうだろう。しかし、今のラキアには、そうなったとしても良いと思ってしまうほど、むしろ、ネット上で慰み者にされる自分を想像し、身体を熱くする。
神 獣 『挿入れるぞ』
ラキア 「ん ♡」
片尻に手を添えられ、もう片手は亀頭を握り、ラキアの割れ目を割り、膣口に充てがう。
ラキア 「はぁあ…… ♡」
ぐ ぐ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぷ ぷ ぶ ぶ っ ♡
♡ ♡ ず ぷ ん っ ♡ ♡
ラキア 「ん ゃ あ あ あ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡」
待望の挿入に、ラキアは雌の咆哮に喉を震わせる。神獣が無理に腰を動かさずとも、ラキアの膣肉が歓迎とばかりにねっとりと吸い付き、ペニスを奥へと導くように、搾めつけ、蠢く。先に言っていたように、神獣のペニスが、ラキア専用だと言われれば納得してしまうくらいには、互いの性器がぴたりとハマり合っている。神獣はまだ動いてもいないはずだが、相性の好さがそうさせているのだろうか? ラキアは快感のあまり、膝をガクガクと震わせ、窓に縋っている。
635 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 12:54:59.64 ID:xfH6gxPb0
ラキア 「すごいよぉぉぉっ ♡ くぅぅんんっ ♡ まんこの奥ぅぅぅ ♡ キてるぅぅ ♡ ♡」
神 獣 『毒の効力で随分と敏感になっているようだな』
神獣が腰をグッと入れると、膜で狭くなっている。そこをゆっくりと進行してやると、ラキアがビクリと大きく跳ねる。
ラキア 「ひぎっ?! 痛いぃぃっ!?!? い、いだぁ……ふぅぅんぐぅぅんん……ッ!!」
股間に、突如下から突き上げるような痛みが走る。ビリビリとした痺れは局所的であり、広がりもあり、なんともいえない不可思議な痛みに、ラキアは泣き叫ぶ。
神 獣 『膜を破ったのだからな。痛いだろうよ』
ラキア 「う、ぁ……そっか……俺ぇ……処女ぉ……ひぐぅぅ……っ!!」
神 獣 『喚くなら抜いてやろうか?』
ラキア 「いじ、わるぅぅ……っ……んがぁっ ♡ んぃいっ ♡ 痛っ ♡ ぅああっ ♡ ♡」
破瓜の痛みと、毒による快感。痛覚の混乱を起こす頭と身体。ラキアは悲鳴と嬌声の混じった声で鳴き、ただでさえ膝がガクガクしていた、頼りない下半身を、小刻みに震わせながら身悶える。
神 獣 『オマエの膣、長いな。並の者では最奥へは届かんだろう』
ラキア 「そ、なのぉ ? ぁっ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ 今のとこぉ ♡ 気持ちぃッ♡ ♡」
神 獣 『ここか』
ラキア 「ぁあんっ ♡ あはぁっ ♡ ♡ チンコグリグリきもちィよぉぉっ ♡ ♡ あっ ♡ んゃぁあん ♡ ♡」
ぶしゃっ ♡ ぷしゅしゅっ ♡ ぴゅるるるっ ♡
ラキア 「ん゛ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神獣に敏感な部位をカリでグイグイと抉られると、ラキアは狼の遠吠えのように顔をあげ、吼え、潮を撒き散らす。
636 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 12:56:34.03 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『さきほどオマエは、孕みたいなどと、戯言をほざいていたな』
ラキア 「ざ れ゛ご ど じ ゃ な゛い゛ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡ は ら゛ま゛ぜ れ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神 獣 『愚かよな』
ラキア 「ご ぉ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ほ ひ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
神獣は最奥にまでペニスを到達させ、子宮口を犯す。そこへ襞が群がり、神獣に子宮口へ精液をぶち撒けろと促すために、ねっとりと絡みつき、蠢き奉仕する。
城士郎 「え、えっと……か、帰るな……」
アリス 「!! う、うんっ!! 気をつけて帰ってね!!」
バスルームから出てきた城士郎と、負ぶさっている笑美は、奥で行為中であることに気まずそうにしながらも、アリスに挨拶をする。城士郎と笑美は会釈をすると、壊れた扉から部屋を出て行く。
アリス 「…………」
ふたりを見送ったアリスは、再び覇気のない顔で、ラキアと神獣の情事を眺める。恋人が自分以外の者に抱かれている姿や声を、その瞳と鼓膜に刻み込む。アリスは全てを記録する。自傷行為と変わらない行いだが、自分の知らない恋人の姿がある方が、アリスにとっては許せない問題なのである。自分の心の安定のために記録しているのだ。心の安定のために、自傷行為はされるのだという。ならば、やはりアリスのこの記録も、自傷行為そのものといえるだろう。
ラキア 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ れ゛イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
絶頂の波に飲まれながらも、ふと窓の外を見れば、笑美と城士郎がこちらを振り向く姿を目にする。情事を公共の場へ向けて晒す痴女の姿を見てしまった笑美と城士郎は怯んだが、ラキアに会釈をする。
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
ラキア 「ぁ゛が っ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
ラキアの絶頂。極上の快感が頭上へと突き抜けてくのと同時に、瞳まで上へと向いてしまい、顔の筋肉は弛緩し、大きく開いた口から舌がだらしなく垂れ出す。何を思ったか、ラキアはそのだらしない顔をしたまま、顔の横に両手でピースさせると、笑美と城士郎に向ける。それを見た笑美と城士郎は顔を青褪めさせると、足早に立ち去った。
637 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 12:57:48.95 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『なにをしとるんだ……オマエは……そろそろ射精すぞ』
ラキア 「ぜ ー じ ぃ ♡ い゛っ ば い゛だ ぢ で ぇ゛っ ♡ ♡ ラ゛ギア゛を゛マ゛マ゛に゛じ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ゔ み゛だ い゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神 獣 『うるさいな……くっ!!』
ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る っ ♡
ラキア 「む゛ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
神獣は絶叫するラキアの口を手で覆いつつ、解毒のために精を放つ。その熱に触発されたラキアも登りつめた。
ラキアの身体が望む通りに、たっぷりと精液を注がれるが、まだ足りないとばかりに膣肉は神獣のペニスを一心不乱に締め付け、扱く。
ラキア 「んぁ…… ♡ は…… ♡ まら……うじゅうじゅしてんらけろ…… ♡」
解毒のお陰か、ペニスと妊娠への執着は消えたが、性器はまだ疼いている。
神 獣 『薬と同じだ。完全に解毒できるまで数分かかる』
ラキア 「んぅぅぅぅ……しょんにゃぁ…… ♡ ♡」
ぬ ぽ ん っ ♡
ラキア 「ひゃんっ ♡ ♡」
窓に身体を預け、ふくよかな乳房を窓に押し付けながら、力なく膝を床に着いた。
神 獣 『おい、気張れよ、ラキア。まだ自はオマエから精気を貰っておらんからな』
ラキア 「はぅぅ…… ♡」
神 獣 『なんでもするのだったな? なぁ? ラキアよ?』
ラキア 「むぐぅ…… ♡」
ラキアの御奉仕を安価↓2
1:フェラ
2:パイズリ
3:パイズリフェラ
4:自由安価
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 13:05:49.99 ID:yrhnIufDO
2
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 13:06:08.40 ID:KI5bk31gO
無様エロってシコいよねー
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 13:09:53.08 ID:E7cIcWC70
2
641 :
◆AZbDPlV/MM
[>>]:2024/12/13(金) 16:02:48.71 ID:xfH6gxPb0
639
わかるー ♡ 自分の無様さに憤りつつも快感を拒絶しきれず感じちゃう絶望感を味わいながら喘いで欲しい ♡
642 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 16:03:36.25 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『オマエのデカい乳房でイチモツを扱いてもらおうか』
自分の血と愛液が付着している神獣のペニス。先ほどまで、このペニスが自分の膣内にいて、気持ち善くしていたのだと思うと、治りつつあった疼きが、また鮮明になってくる。してはいけない思考を巡らせていたことに気付いたラキアは、頭を振り、煩悩を消す。
ラキア 「わかっひゃ……」
神獣はベッドにどっかりと座ると、早くしろと促すように、ペニスの根元を握りながら軽く揺らす。揺らぐペニスの様に、膣がじゅんと潤ってしまう。誘われるように、四つん這いで神獣の元に移動する。振り払ったはずの煩悩が、脳内に渦巻いて止まらない。荒い息遣いで乳房を持ち上げ、自分の血液と愛液付きのペニスを挟み込んだ。
む に ゅ う ん っ ♡
ペニスが触れた部位に、自分の血が幾らか移り付着する。そのまま乳房を上下に動かし、神獣のペニスを扱いて御奉仕をはじめる。温かく、柔らかな乳房の感触に、胸の中のペニスが硬さが増し、鉄の匂いが鼻腔に届く。
ラキア 「はぁ…… ♡ チンコ、スゴく気持ち善かった…… ♡ 俺、あんたのチンコ好きかも ♡」
熱に浮かされているように、ぼんやりと、しかし、蕩けた視線で慈しむようにペニスを眺めるラキアの異様さに、神獣は眉根を寄せ、複雑な顔をする。
643 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 16:04:09.34 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『……ラキア、これ以上、あの手の毒は受けるなよ』
ラキア 「なに? そんなん当たり前だろ? こんなんにまたなるとか嫌だよ」
当然のことを言われ、ラキアは怪訝な顔を神獣に向けるが──それでも、直ぐにまたペニスに視線を移し、パイズリに夢中になってしまう。
神 獣 『だといいのだがな……そうでなければ、オマエは自分を保てなくなってしまうだろうからな』
ラキア 「馬鹿にしてるだろ」
神 獣 『これは案じているのだ、馬鹿者』
ラキア 「俺……もしかして信用ない?」
神 獣 『今のオマエでは信用ならんな』
ラキア 「なんでぇ? あっ ♡ おっきくビクビクしてきた ♡」
射精の前触れを感じ取ったラキアは、瞳を輝かせる。そんな自覚のないラキアに、神獣は一抹どころではない不安を覚える。
精液をどこに出すか安価↓2
1:不安が勝って寸止め
2:顔射で惨めにどろどろ ♡
3:おっぱいにえちえちどろろ ♡
4:自由安価
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 16:07:54.43 ID:07zV5+VZ0
2
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 16:08:13.14 ID:RroI2e4FO
2
646 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 16:39:09.36 ID:xfH6gxPb0
神 獣 『おい、ラキア。顔が近い。顔を離……っ!!』
ど ぴ ゅ ぴ ゅ る る っ ♡ ぴ ゅ く く っ ♡
ラキア 「そんなことないだ……ぷぁぶっ?!」
顔を近づけていたラキアに、勢いよく飛び出した白濁とした粘液が襲いかかる。真正面から受けたラキアの顔は、ねっとりとした体液で汚れてしまう。ラキアの容姿が、体躯が小さく、愛らしい顔立ちをしているだけに“汚された”という様相が強く惨めで悲壮。しかし、ラキアの顔から、精液がどろどろとゆっくりと滴る様は、欲情を唆らせるモノでもあった。
ラキアの反応コンマ↓
1〜33:精液の匂いにうっとり ♡
34〜66:精液なめちゃお ♡
67〜00:ヤダヤダきちゃない!
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 16:41:37.29 ID:kKOaYWWDO
あ
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 17:05:04.80 ID:7abn+KBZO
これはもう完全に牝堕ちしてますわぁ
ところでレプリクルス戦の逃走判定だったんだけど、もしラキア連れ去られてたらその後ってどんな展開になってた?
(すぐにラキア救出に向かうのか、救出チャンスが来るまでアリス一人になるのか、もしくは最悪ラキアが堕とされて離脱とかになるとか)
649 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 18:37:00.68 ID:xfH6gxPb0
>>648
コンマ次第で、これから同じような展開になるかもなので、今は秘密です。一応、どちらにも救済措置は考えてありますので、その救済を使わずに完走できたら、裏話としてお話しできればなぁという希望的観測。
650 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 18:37:43.53 ID:xfH6gxPb0
ラキア 「ん、おっ ♡ ♡ はぁ…… ♡ 精子の匂い ♡ ♡ あっ ♡ ダメだ…… ♡ ♡ またキュンキュンするぅ ♡ ♡」
自分から香る精液の匂いに、ラキアは破顔し、顔に着いた精液を手に取り、鼻に近付けると、しきりにスンスンと香りを嗅ぐ。反対の手が、陰部へと伸びようとしていた。
神 獣 『おい。それが信用に足らぬ要因になっているのだと、解らんか?』
ラキア 「んぃっ?! だ、だってぇ……」
神獣はラキアの手を止める。手を掴まれ、疼きに身体を持て余しているラキアは、腰を卑猥に踊らせてしまう。
神 獣 『女! 自は帰るから、ラキアを任せたぞ!』
アリス 「……」
アリスに声を掛けるが、抜け殻のように動かない。神獣は居た堪れなさに眉を顰めるが、もう一度声を掛ける。
神 獣 『小娘!』
アリス 「は、はいっ?!」
ようやくしっかりとした反応を返したアリスに、神獣は重い溜息を吐く。
神 獣 『ラキアを任せるが、良いか?』
アリス 「あ……は、はい……」
そこでラキアを掴んだ手を放す。
神 獣 『もう、このような無様を晒すことのないことを祈る。ではな』
アリス 「ありがとうございました」
ラキア 「……さんきゅー」
神獣は姿を消す。それを見届けたアリスは、精液で汚れたラキアの顔をみて、ラキアの両脇に両腕を差し入れる。
ラキア 「えっ? な、なに?!」
アリスは無言のまま、ラキアを引き摺りながらバスルームへと引っ張り込むと、口を開く。
アリス 「顔、洗ったら帰ろ」
ラキア 「え……あ……おう……」
何か怒られるのではと身構えていただけに、肩透かしを食らったラキアだが、少しの違和感を抱いて戸惑いながらも、アリスの言いつけ通りに洗面台で顔を洗うのだった。
651 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 18:39:28.30 ID:xfH6gxPb0
ラキアの弱体部位を安価↓2高コンマ採用
アリスの弱点部位を安価↓4高コンマ採用
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 18:41:16.35 ID:IUKU89HwO
アナル
唇にしようか悩んだけど。
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 18:42:54.26 ID:RG7X4oEiO
クリ
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 18:47:53.97 ID:MXb6nfYjO
乳首
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 19:01:58.72 ID:Dhc88mdPO
膣(あきらのペニス限定)
656 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 19:42:28.20 ID:xfH6gxPb0
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】発情毒(極):解毒済
【 弱体部位 】乳房Lv.1 アナルLv.1
【 雌化進行 】微
【 ? ? 】──
フェリティル・アリス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】発情毒(微)
【 弱体部位 】アナルLv.1 乳首Lv.1
657 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 20:11:11.52 ID:xfH6gxPb0
ラブホテルから出たあきらと栞だが、それから栞は言葉を発さない。その理由が、自分に大いにあることを理解しているがために、あきらも話しかけていいモノかと思案する。そうして道中言葉を交わすこともなく、とうとう自分達の家の前にたどり着く。
あきら 「……栞……寄ってく……か……?」
いつもなら訊ねることもせず、当たり前のように、栞があきらの家に寄っていくのだが、今日はそんな空気ではない。不安に駆られたあきらは、栞の顔色を伺う。
栞の返答を安価↓2
1:寄ってく
2:神獣さんと同じこと、わたしにもして
3:寄らないよ
4:自由安価
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 20:21:10.83 ID:GMDZBavvO
4 1+一杯愛して抱いて
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 20:21:56.17 ID:nlxiMjeZO
2
660 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/13(金) 21:18:40.46 ID:xfH6gxPb0
栞 「あきら君」
あきら 「な、なに?」
ラブホテルから聴いていなかった栞の声に、あきらはドキリとする。
栞 「あきら君」
あきら 「なに?」
もう一度呼ばれると、まだ乾いていない服の裾を、栞が掴んでいることに気付く。
あきら 「どうした? 栞」
あきらが栞の顔を覗き込むと、栞は今にも負の感情に押し潰されて、泣き出してしまいそうな顔をしていた。
あきら 「栞……」
栞 「あきら君」
あきら 「うん……」
栞 「神獣さんにされていたこと、あきら君もわたしにもして……」
あきら 「……そっか……解った……」
あきらは後ろめたさを感じながらも、裾を掴んでいる手を取り、姫乃邸へと入った。
おっ始める場所を安価↓2
1:玄関(チャイムハプニング有)
2.部屋(乳房やクリをねっとり愛撫しながら)
3:部屋で及川邸が見える窓(母か妹に見られちゃうかもコンマ有)
4:自由安価
このレスでコンマ判定
偶数であきらから懺悔のキス
奇数で焦燥感に駆られた栞からキス
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 21:21:21.55 ID:MXb6nfYjO
1
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/13(金) 21:29:50.08 ID:i+8mIvwc0
3
663 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 00:55:45.02 ID:9e3lA/6i0
自分の部屋に入り、扉を閉めたところで、あきらは栞を正面から抱き締める。
あきら 「栞の前で、変なことばかり喚いてゴメン……」
栞 「変なことって……?」
あきら 「う、あ……ち、チンコ欲しいとか、孕ませてとか……子供……産みたい……って……」
栞 「解ってるなら、いいよ。それに、わたしの目があるところだから、まだ許せる」
あきら 「え」
栞 「わたしが知らないところで、そんな破廉恥なこと言ってるんなら、あきら君のこと、許せない」
あきら 「ゴメンなさい……」
栞 「うん。いいよ」
栞は、力無いながらも、微笑んでみせる。彼女は哀れなほどに、どこまでもあきらに一途なのだ。自分を悲しませることをしたとしても、切り捨てられない──いや、あきらに捨てられることの方が恐ろしいのだ。人見知りである栞が、気を許すほど安心して甘えられる、依存先であるあきら。彼が自分の前から消えてしまうということは、自分の一部を失うことに等しい。
あきら 「ゴメン……」
栞 「いいよ」
もう一度謝罪するあきらにの背中に、腕をまわす。しばらく抱き締めあった後、身体を僅かに離すと、あきらから唇を重ねた。
664 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 00:56:32.69 ID:9e3lA/6i0
栞 「ちゅむっ ♡ んぅっ ♡ はぁ…… ♡ ちゅっぷっ ♡」
あきら 「ちゅくっ ♡ ふ…… ♡ は…… ♡ ちゅるるっ ♡」
久し振りに交わすキス。忘れかけていた互いの口腔と唾液の味、ざらざらぬるぬると舐る擽ったさと、触れ合っているという心地良さに、ふたりは夢中になって貪り合う。
栞 「はふ……っ ♡ あ…… ♡ ねぇ……家が見える窓で、しよ?」
あきら 「え……なんで……?! どっちかに……てか、最悪ふたりに見られたらどうすんの?!」
栞の家系は、母と姉、栞の三人。母と姉に自分達の行為が見えてしまうリスクのある、まさかの提案に、あきらは声が掠れるほどに驚愕する。しかし、そんなあきらと違い、栞は意地悪さを含んだ笑顔で答える。
栞 「見せたいの……あきら君とわたし、こういう関係なんだよって……」
あきら 「……っ」
栞の思惑は、元々ふたりの仲の良さから、両家共に、このままくっついてくれれば安心できるのにと、付き合うのならば、大歓迎という親だ。それを利用して、あきらに“責任”と“両家の目”という枷をつけようとしているのだ。
栞 「ほら……あきら君 ♡」
栞は窓の前に立つと、栞の自宅を背に、躊躇いなくリブニットを脱ぎはじめる。セックスになると、積極的になる彼女だが、家族に見られて平常でいられる程、鋼の精神は持ち合わせていないはずだ。そんな彼女がここまでしてしまう程に、追い詰めていたことを、あきらは痛感し、ラブホテルでの違和感の正体だと気付く。
あきらの行動を安価↓2の1〜00高コンマ採用
1:後ろに向かせてから脱がせる
2:キスをしながら脱がせる
3:ズボンとショーツを膝上までズラして着エロ
4:自由安価
665 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 00:58:12.84 ID:9e3lA/6i0
栞 「ちゅむっ ♡ んぅっ ♡ はぁ…… ♡ ちゅっぷっ ♡」
あきら 「ちゅくっ ♡ ふ…… ♡ は…… ♡ ちゅるるっ ♡」
久し振りに交わすキス。忘れかけていた互いの口腔と唾液の味、ざらざらぬるぬると舐る擽ったさと、触れ合っているという心地良さに、ふたりは夢中になって貪り合う。
栞 「はふ……っ ♡ あ…… ♡ ねぇ……家が見える窓で、しよ?」
あきら 「え……なんで……?! どっちかに……てか、最悪ふたりに見られたらどうすんの?!」
栞の家系は、母と妹、栞の三人。母と妹に自分達の行為が見えてしまうリスクのある、まさかの提案に、あきらは声が掠れるほどに驚愕する。しかし、そんなあきらと違い、栞は意地悪さを含んだ笑顔で答える。
栞 「見せたいの……あきら君とわたし、こういう関係なんだよって……」
あきら 「……っ」
栞の思惑は、元々ふたりの仲の良さから、両家共に、このままくっついてくれれば安心できるのにと、付き合うのならば、大歓迎という親だ。それを利用して、あきらに“責任”と“両家の目”という枷をつけようとしているのだ。
栞 「ほら……あきら君 ♡」
栞は窓の前に立つと、栞の自宅を背に、躊躇いなくリブニットを脱ぎはじめる。セックスになると、積極的になる彼女だが、家族に見られて平常でいられる程、鋼の精神は持ち合わせていないはずだ。そんな彼女がここまでしてしまう程に、追い詰めていたことを、あきらは痛感し、ラブホテルでの違和感の正体だと気付く。
あきらの行動を安価↓2の1〜00高コンマ採用
1:後ろに向かせてから脱がせる
2:キスをしながら脱がせる
3:ズボンとショーツを膝上までズラして着エロ
4:自由安価
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 00:59:28.16 ID:3myksX/d0
2
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 01:34:54.32 ID:6Nk3HCIPO
3
668 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 11:11:37.88 ID:9e3lA/6i0
あきら 「栞が、その方がいいなら……」
あきらの答えに、栞は口の両端を三日月のように吊り上げ、笑った。
栞 「これで、あのときと同じシチュエーションでしょ?」
栞は窓の方へ身体を向け、あきらを背にし、腰を突き上げると、左右に揺らして見せる。“あのときと同じ”という言葉が、あきらに突き刺さり、ペニスを熱望し、雌になる悦びの興奮で善がり、喘いでいたラキアを思い出して、心を乱す。
汗腺からぷつぷつと脂汗が浮き、動作が硬くなる。それでも、なんとか栞に近付き、後ろから抱き締める。
栞 「……震えてるの? あきら君?」
あきら 「震え……?」
指摘されたことで、自分が震えていることに気付く。
栞 「ふふっ♪ 早く、あきら君がどんな風に気持ち善くなってたのか、わたしの身体に教えてよ ♡」
渇いた喉を潤すために、生唾を飲み込む。
── これは栞からの“おしおき”であり“報復”だ ──
あきら 「ゴメン……栞……ゴメン……」
栞 「どうしてまた謝ってるの? いいんだよ、あきら君」
栞はあきらの手を取ると、下着越しに乳房を触らせる。しっかりとした生地の硬さに阻まれながらも、指を埋めれば、柔らかく沈んでいく。
栞 「それより、早く教えて欲しいなぁ」
甘い栞の声に、一度目を瞑り、開けると、栞のズボンのボタンを外しにかかる。
栞 「んふっ ♡ 良かった ♡ なにもしてくれないのかと思っちゃった♪」
あきらが動き出したことで、栞は上機嫌になる。そんな中、あきらの胸中は冷静ではない。息苦しさを感じる、重い鼓動に苛まれ、緊張感で張り詰める。それでもズボンのファスナーを下げ、黒いショーツを晒すまでに至る。
あきらの行動を安価↓2の00〜1の低コンマ採用
1:ショーツ越しにおまんこコスコス ♡
2:ショーツに手を入れてぬちゅぬちゅ ♡
3:脱がせて直にぐちょぐちょ ♡
4:自由安価
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 11:38:07.26 ID:f6hPkeHZ0
1
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 11:38:29.65 ID:Z95/EEvbO
2
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 11:38:33.21 ID:iBJ6I6BnO
1
672 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 15:30:37.52 ID:9e3lA/6i0
ショーツ越しに指で割れ目を割り、肉弁をゆっくりと捏ねくりまわす。
栞 「あはっ ♡ あきら君 ♡ 好きだよ ♡」
身体を捻り、あきらに腕を伸ばし、キスをせがむ。あきらはブラを上へズラし、露わにした乳房を優しく揉み上げ、栞に応える。
あきら 「好きだよ、栞」
言葉に出すことで、不安を一緒に吐き出し、残りをキスで揉み消す。
ちゅっ ♡ ぷちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぅぅっ ♡
肉弁をさらに割って進め、膣口を優しく愛撫する。
栞 「んふっ ♡ やっぱり ♡ あんっ ♡ 自分でするより ♡ あきら君に触ってもらえる方が ♡ んっ ♡ 断然感じちゃう ♡ ♡」
熱い吐息混じりに甘く囁く、栞の表情は、鳥肌が立ってしまう程に妖しく、淫靡に映る。ふっくらと丸い肉尻を、あきらの股間に擦り付け媚びる姿は、まるで娼婦。栞と乖離した人格が憑依しているようで、あきらは軽く目眩を起こす。そんな心情の中でも、下半身にぶら下がっていたブツは、上へ上へとズボンを押し上げてくるのだから、人間の身体とは単純で複雑だ。
興奮が追いついてきたあきらは、膣口を愛撫していた指を、グッと押し込み、グイグイと強く刺激する。
ぐ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ゛ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち っ ♡ ぬ゛ち ゅ う っ ♡
押し込めばショーツがぐっしょりと濡れてしまう程に潤っていた。前戯はまだ不充分でありながら、これだけ濡れているのは、栞があきらを欲する気持ちと呼応しているためか。
栞 「あぁぁうぅぅぅんっ ♡ ♡ そんな浅いとこばっかりヤダよぉ ♡ もっと奥に挿入れてぇ ♡ ♡ はぁぅっ ♡ あきら君を直にひとつひとつ感じたいよぉっ ♡ ♡」
ショーツの上から弄る手に、自分の手を重ねると、ショーツの縁を捲り、晒した陰部へと導いた。
あきらの行動を安価↓2まで高コンマ採用
1:隙間から指ぬちぬち ♡
2:隙間から指ぬちぬちしながら乳首虐め ♡
3:隙間から指ぬちぬち ♡ おちんぽも出して扱かせちゃう ♡
4:脱がせてぐちゅぐちゅ ♡
5:脱がせて激しくぐちゅぐちゅ ♡
6:脱がせて激しくぐちゅぐちゅ ♡ チュッチュ ♡
7:自由安価
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 16:29:50.92 ID:AAf9ziSJO
6
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 17:20:20.89 ID:rJlJSAzMO
6
675 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 20:57:58.57 ID:Daqr0q9C0
導かれるままに、あきらの指が奥へと潜り込む。熱く熟れ、絡む蜜。強欲に飲み込もうと畝る膣肉。求められている実感が大きくなり、高揚に任せて栞に噛み付くようにキスをする。
栞 「んむぅぅ ♡ ちゅぱっ ♡ んふぅんん ♡ ちゅるるるっ ♡ ♡」
呼吸が難しくなる程、濃厚に舐り合う。互いの吐息の中に、頭蓋と鼓膜に届く水音。栞の鼻に掛かった声に、慣らす指の動きも激しく、熱が入る。
じ ゅ ぶ じ ゅ ぶ っ ♡ ぐ じ ゅ ぐ じ ゅ っ ♡ ぢ ゅ く ぢ ゅ く ぢ ゅ く っ ♡
栞 「むぅぅんんっ ♡ ぷぁっ ♡ あきらくぅんっ ♡ ♡ 激し ♡ すぎぃ ♡♡ あぁあっ ♡ でもイイよぉ ♡ ♡ んちゅうっ ♡ ちゅぅうっ ♡」
栞の膣肉が、指先から根元へと、波を打つように大きく、強く圧迫する。
栞 「イッちゃうよぉっ ♡ あきら君っ ♡ あきらくんんんっ ♡ ♡」
栞 「キスして ♡ ゃぅぅっ ♡ キスしながらイきたいぃ ♡ ♡」
舌を出し、もう一度キスのおねだりをする。あきらは舌を甘噛みをし、唇に挟み込むと、その唇で舌を何度も出し入れし、表面のざらつきを楽しむ。
♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡
栞 「ほぇぁっ ♡ ほぁぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
舌を弄ばれながら、栞は絶頂する。締まる膣に反し、開かれた口の端からはだらしなく、唾液と嬌声を溢れさせた。
栞の家族に目撃されるかコンマ判定↓
1〜33:みられなーい
34〜66:母
67〜99:妹
00:両方
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 21:02:02.33 ID:3myksX/d0
やっ
677 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/14(土) 21:13:17.66 ID:Daqr0q9C0
栞ちゃんにとっては残念な結果だなぁ。お母様ならまだしも、妹ちゃんだと、妹ちゃんがお姉ちゃんが丸見えなとこで破廉恥なことしてるぅ!?っていうダメージを受けて(性の目覚め判定有)
幼い子に生々しいセックス見せちゃったと、あきら君の両方に精神的ダメージ入ってました。
でも、妹ちゃんはちょっと出番あるので、お名前募集↓
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/14(土) 21:37:12.00 ID:W6gmVSUU0
花凛(かりん)
679 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 00:41:11.97 ID:gipwLNtt0
花凛ちゃんと栞ちゃん及川巨乳シスターズ♡
680 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 00:41:47.07 ID:gipwLNtt0
栞 「んふぅ…… ♡」
頭部を真っ二つに開頭されたように、目覚めるような感覚から一転し、気怠さに動きが鈍くなった栞は、窓に肩を預け、吐息で窓を白くする。
あきら 「大丈夫か? ベッドに行くか?」
栞 「ヤダ……このままして……」
身体を動かし、窓に手を付き直すと、肩尻の肉を掴んで上に引っ張りあげる。肉を引っ張ったことで、隠れていたアナルが覗き、一緒に引っ張りあげられている様が見える。
栞 「“同じように”って言ったでしょ」
栞の瞳が曇った瞬間を目にしてしまった あきらは、息を詰まらせる。
このレスでチャイムが鳴るかコンマ判定
偶数で鳴る
奇数で鳴らない
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 00:49:00.17 ID:9jWGC/w/O
あ
682 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 00:55:29.26 ID:gipwLNtt0
栞の鼠蹊部に片手を添え、亀頭を膣口に充てがと、栞は嬉しそうに笑った。
あきらの行動安価↓2
1:浅いところからヌコヌコ徐々に奥までヌコヌコ ♡
2:おまんこのイイとこも探しとこうね ♡
3:一気に奥まで貫くけど、緩やかにはじめて徐々に激しくズコズコ ♡
4:自由安価
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 00:58:09.22 ID:HMSwHUxMO
一気に子宮にぶち込んでドチュドチュ
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 01:26:13.07 ID:l21jg0j9O
4
種付けプレスでどっちゅんどっちゅん
685 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 11:48:44.54 ID:gipwLNtt0
https://imgur.com/a/ZfsQEHP
ラキアとアリスの水着、何が好いです?
1:可愛くひらひらビキニ
2:あえてのスク水
3:スリングショット水着
4:ほぼ紐やんっ!水着
5:自由安価
686 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 11:54:29.98 ID:gipwLNtt0
安価は↓3まで被れば即採用。被らなければ低コンマ採用
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 12:03:41.45 ID:5VLuxN3+0
1
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 12:03:45.79 ID:vFCJ5ocmO
5
牛柄ビキニ
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 12:31:14.04 ID:s5YM+u/gO
3
690 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 14:41:08.93 ID:gipwLNtt0
スリングショット水着に決定だー!
691 :
◆AZbDPlV/MM
[sbga]:2024/12/15(日) 14:41:48.46 ID:gipwLNtt0
あきら 「……俺、栞とのセックスがしたいんだよな……」
栞 「? ……どういう意味?」
あきらの呟きに、栞は訝しむ。“栞とのセックスがしたい”とは? 今現在、自分達が行なっているコレが、セックスでなければ、なんだというのだろうか? あきらの言葉の意味を問うが、突如、栞の身体が遠心力に振り回される。
栞 「ひゃうっ?!」
短い栞の悲鳴。あきらが栞を窓から引き剥がし、栞の身体を支えながら床に押し倒した。
栞 「なっ?! ちょっ?! あきら君?! 同じようにしてって言っ……んむぅっ ♡」
抗議する栞の言葉を、唇を重ねて奪う。
あきら 「は……同じようになんてしなくても、間違いなく俺が好きなのは、栞だよ」
栞 「違うの! わたしは、あきら君がどんな気持ち善さを味わってたのか知りたいだけ!!」
栞の瞳に涙が浮かび、絹を裂くような悲鳴じみた声で叫ぶ。
あきら 「知る必要なんてないじゃん。俺と栞は別の人間なんだからさ」
栞 「ヤダ! イヤだッ!! わたしの知らないあきら君がいるなんてッ!!」
首をイヤイヤと振る栞に、あきらは少し黙り込んだ後、口を開く。
あきら 「じゃあ、昨日の栞の[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]内容を聴かせて」
栞 「え」
あきら 「俺も、俺の知らない栞の顔があるのって、不公平じゃん? だから、今までしてきたヤツ、全部聴きたい」
栞 「え? え?」
あきら 「ほらほら」
栞の[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]内容を安価↓3までひとつずつ
692 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 14:43:53.77 ID:gipwLNtt0
あきら 「……俺、栞とのセックスがしたいんだよな……」
栞 「? ……どういう意味?」
あきらの呟きに、栞は訝しむ。“栞とのセックスがしたい”とは? 今現在、自分達が行なっているコレが、セックスでなければ、なんだというのだろうか? あきらの言葉の意味を問うが、突如、栞の身体が遠心力に振り回される。
栞 「ひゃうっ?!」
短い栞の悲鳴。あきらが栞を窓から引き剥がし、栞の身体を支えながら床に押し倒した。
栞 「なっ?! ちょっ?! あきら君?! 同じようにしてって言っ……んむぅっ ♡」
抗議する栞の言葉を、唇を重ねて奪う。
あきら 「は……同じようになんてしなくても、間違いなく俺が好きなのは、栞だよ」
栞 「違うの! わたしは、あきら君がどんな気持ち善さを味わってたのか知りたいだけ!!」
栞の瞳に涙が浮かび、絹を裂くような悲鳴じみた声で叫ぶ。
あきら 「知る必要なんてないじゃん。俺と栞は別の人間なんだからさ」
栞 「ヤダ! イヤだッ!! わたしの知らないあきら君がいるなんてッ!!」
首をイヤイヤと振る栞に、あきらは少し黙り込んだ後、口を開く。
あきら 「じゃあ、昨日の栞のオナニー内容を聴かせて」
栞 「え」
あきら 「俺も、俺の知らない栞の顔があるのって、不公平じゃん? だから、今までしてきたヤツ、全部聴きたい」
栞 「え? え?」
あきら 「ほらほら」
栞のオナニー内容を安価↓3までひとつずつ
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/12/15(日) 14:53:06.33 ID:J/aJSpWHO
ラキアが前に話していた男子生徒達のセクハラを断りきれずセックスしてメスにさせられる妄想
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 14:57:14.75 ID:599z4s8dO
あきらと結婚していちゃラブ子作りセックスしてる妄想
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 14:57:59.84 ID:hpFvZMb8O
全裸で犬コス首輪アナル尻尾つけられてあきらくんの専用のワンちゃんに躾けられる露出プレイ
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/12/15(日) 14:59:03.08 ID:R8bx9Jtq0
魔法少女として敗北して二人で怪人にレイプされる
697 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/12/15(日) 15:08:20.66 ID:gipwLNtt0
>>696
これは栞ちゃんの悪夢として番外編でやりますね。
なので、
>>696
までを採用します!
698 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 16:11:14.40 ID:gipwLNtt0
栞 「わ、わたしが……全裸で……犬耳と、犬の尻尾のアナルプラグと、首輪を着けて……そ、外で……あ、あきら君専用のワンちゃんに躾られちゃう……妄想しながら……して、まし……た…………」
あきら 「……結構エグめの妄想していらっしゃるんですね……」
栞 「う、ぅぅううう……!」
先ほどまでの勢いがみるみる萎れていき、栞は耳まで顔を真っ赤に染める。
あきら 「えーと……他は?」
栞 「ラキアと敵に立ち向かったけど……負けちゃって……い、一緒、に……レイプ……されちゃう……」
あきら 「ハードぉ……てか、ソレで俺が襲われてんのはいいの?」
栞 「わたしが一緒だから」
あきら 「その基準も、ちょっと俺には理解し難いデス……」
栞 「んぐぅぅぅ……っ!!」
あきらの何とも言えないという顔に、栞は舌を噛み切って自害でもしてしまいそうなほどに、頭の中で“死にたい”という言葉が渦巻く。
あきら 「全部聴くと、脳が破壊されかねなくて怖いから、最後にひとつだけ聴いとこうかな……」
栞 「一番よく妄想してるのは……あきら君と結婚して、甘々ラブラブしながらの子作りセックス……」
あきら 「……」
栞 「な、なんで黙っちゃうのぉっ?!」
これまでのあきらの反応から、何も言わなくなってしまったあきらに、ドン引きされているのだと解釈した栞は、羞恥心と不安と後悔で、真っ赤だった顔色を、真っ青にする。
情緒不安定に陥っている栞の両脚を掴み、上に掲げるようにして持ち上げると、浮いた腰を腹側に折る。栞の股間が、栞の顔と近くなる。
699 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 16:12:46.78 ID:gipwLNtt0
栞 「は、ふぅっ……っ!? あ、きら、君?」
身体をくの字に曲げ、腹部を圧迫したために、大量の息を吐き出し、苦しそうにあきらへ声をかける。
あきら 「俺のとの純粋な未来も妄想してるなら、少しだけど、安心した」
あきらは照れくさそうに笑うと、栞の陰毛を掻き分け、秘部を露出させると、竿を握る。
あきら 「しっかり見てろよ。生涯、心も身体も全部を捧げて愛せるのは、栞だってところ」
栞 「はぁぅっ ?!」
あきらは優しく微笑みながら、栞へ生涯の愛を宣言すると、ペニスを膣の中へと飲み込ませていく。
栞 「ひゃううっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ この、前、よ、りぃ ♡ ♡ 子宮からゾクゾクしてるぅぅ ♡ ♡」
生い茂る陰毛で、見え難くなってはいるものの、ペニスが沈んでいく光景に連動し、腹部が圧し潰されて息苦しさが増すことで、今から抱かれるのだという自覚が芽生える。そのためなのか、それとも、身体が一度快感をおぼえてしまったからか──臀部とアナルがピクピクと引き攣るほどには、以前の挿入より、身体は遥かに敏感になっている。
700 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 17:30:16.20 ID:gipwLNtt0
あきら 「全部、挿入った……」
栞 「ぁは ♡ ♡ ホントだぁ ♡ ♡ わたし達のお股がピッタリくっついてるぅ ♡ ♡」
結合部はしっかりと見えないが、肌同士が触れている様と温もりが、しっかりと互いを結んでいることを確認させる。
あきら 「好きだよ、栞。愛してる」
栞への愛を口にしたのを合図に、あきらは腰を動かしはじめる。
栞 「んふぁっ ♡ しっ、知ってる ♡ けどぉぉっ ♡ はふぅっ ♡ はぁぁんっ ♡」
上から圧し付けられる体位であるため、栞から短く息を吐き出すのと同時に喘ぎ声が出る。
あきらの行動を安価↓2
1:抱き締める形でどっちゅんこ ♡
2:今の形で手を握りながらどっちゅんこ ♡
3:今の形でカリを押し付けて膣肉を引っ掛けるようにグイグイ ♡
4:自由安価
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 17:33:47.67 ID:PR/NAMJb0
1
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 17:35:38.72 ID:itprpWnlO
一気に子宮口をこじ開けて子宮内をどっちゅんこ
703 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/12/15(日) 17:50:30.65 ID:gipwLNtt0
>>702
淫魔ちゃんの時なら問題ないんだけど、ふたりは人間なので、ゴメンね
↑で取ります
704 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/15(日) 20:52:01.81 ID:gipwLNtt0
あきらは栞と身体の距離を近付けると、栞の後頭部と、背中を抱き寄せ、力を込め抱擁する。ゆっくりと引けば、膣肉が逃すまいとしているのか、キツく締めつけ、勢いよく腰を入れると、襞がしきりに吸い付き絡んで歓迎される。
ど ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ぬ゛っ ち ゅ っ ♡
栞 「あきらく…… あんぅっ ♡ あっ ♡ 奥のほぉで ♡ あきら君が ♡ おっきく ♡ 硬くなってる ♡」
あきら 「栞……栞……愛してる……栞……」
栞 「わた、しもぉ ♡ 愛して、るぅ ♡ はぐぅっ ♡ んぁあっ ♡ ♡」
あきらが囁く度、栞の身体はビクビクと小さく跳ね、膣肉も、孕むための精液を搾り出そうと扱きあげ、あきらの絶頂を急かす。
栞 「あきらくん ♡ あきらくんんっ ♡ はひっ ♡ あき、ら、く……イッくぅ…… ♡」
どこに射精するか安価↓2
1:床
2:お臍
3:陰毛
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 20:54:25.24 ID:S5Inx4zx0
3
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/15(日) 21:02:39.56 ID:D69iKcAuO
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