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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/13(金) 19:01:58.72 ID:Dhc88mdPO
膣(あきらのペニス限定)
656 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/13(金) 19:42:28.20 ID:xfH6gxPb0
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】発情毒(極):解毒済
【 弱体部位 】乳房Lv.1 アナルLv.1
【 雌化進行 】微
【 ? ? 】──


フェリティル・アリス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】発情毒(微)
【 弱体部位 】アナルLv.1 乳首Lv.1
657 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/13(金) 20:11:11.52 ID:xfH6gxPb0



 ラブホテルから出たあきらと栞だが、それから栞は言葉を発さない。その理由が、自分に大いにあることを理解しているがために、あきらも話しかけていいモノかと思案する。そうして道中言葉を交わすこともなく、とうとう自分達の家の前にたどり着く。


あきら 「……栞……寄ってく……か……?」


 いつもなら訊ねることもせず、当たり前のように、栞があきらの家に寄っていくのだが、今日はそんな空気ではない。不安に駆られたあきらは、栞の顔色を伺う。



栞の返答を安価↓2
1:寄ってく
2:神獣さんと同じこと、わたしにもして
3:寄らないよ
4:自由安価
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/13(金) 20:21:10.83 ID:GMDZBavvO
4 1+一杯愛して抱いて
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/13(金) 20:21:56.17 ID:nlxiMjeZO
2
660 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/13(金) 21:18:40.46 ID:xfH6gxPb0
 栞  「あきら君」

あきら 「な、なに?」


 ラブホテルから聴いていなかった栞の声に、あきらはドキリとする。


 栞  「あきら君」

あきら 「なに?」


 もう一度呼ばれると、まだ乾いていない服の裾を、栞が掴んでいることに気付く。


あきら 「どうした? 栞」


 あきらが栞の顔を覗き込むと、栞は今にも負の感情に押し潰されて、泣き出してしまいそうな顔をしていた。


あきら 「栞……」

 栞  「あきら君」

あきら 「うん……」

 栞  「神獣さんにされていたこと、あきら君もわたしにもして……」

あきら 「……そっか……解った……」


 あきらは後ろめたさを感じながらも、裾を掴んでいる手を取り、姫乃邸へと入った。



おっ始める場所を安価↓2
1:玄関(チャイムハプニング有)
2.部屋(乳房やクリをねっとり愛撫しながら)
3:部屋で及川邸が見える窓(母か妹に見られちゃうかもコンマ有)
4:自由安価


このレスでコンマ判定
偶数であきらから懺悔のキス
奇数で焦燥感に駆られた栞からキス
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/13(金) 21:21:21.55 ID:MXb6nfYjO
1
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/13(金) 21:29:50.08 ID:i+8mIvwc0
663 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 00:55:45.02 ID:9e3lA/6i0



 自分の部屋に入り、扉を閉めたところで、あきらは栞を正面から抱き締める。


あきら 「栞の前で、変なことばかり喚いてゴメン……」

 栞  「変なことって……?」

あきら 「う、あ……ち、チンコ欲しいとか、孕ませてとか……子供……産みたい……って……」

 栞  「解ってるなら、いいよ。それに、わたしの目があるところだから、まだ許せる」

あきら 「え」

 栞  「わたしが知らないところで、そんな破廉恥なこと言ってるんなら、あきら君のこと、許せない」

あきら 「ゴメンなさい……」

 栞  「うん。いいよ」


 栞は、力無いながらも、微笑んでみせる。彼女は哀れなほどに、どこまでもあきらに一途なのだ。自分を悲しませることをしたとしても、切り捨てられない──いや、あきらに捨てられることの方が恐ろしいのだ。人見知りである栞が、気を許すほど安心して甘えられる、依存先であるあきら。彼が自分の前から消えてしまうということは、自分の一部を失うことに等しい。
 

あきら 「ゴメン……」

 栞  「いいよ」


 もう一度謝罪するあきらにの背中に、腕をまわす。しばらく抱き締めあった後、身体を僅かに離すと、あきらから唇を重ねた。
664 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 00:56:32.69 ID:9e3lA/6i0
 栞  「ちゅむっ ♡ んぅっ ♡ はぁ…… ♡ ちゅっぷっ ♡」

あきら 「ちゅくっ ♡ ふ…… ♡ は…… ♡ ちゅるるっ ♡」


 久し振りに交わすキス。忘れかけていた互いの口腔と唾液の味、ざらざらぬるぬると舐る擽ったさと、触れ合っているという心地良さに、ふたりは夢中になって貪り合う。


 栞  「はふ……っ ♡ あ…… ♡ ねぇ……家が見える窓で、しよ?」

あきら 「え……なんで……?! どっちかに……てか、最悪ふたりに見られたらどうすんの?!」


 栞の家系は、母と姉、栞の三人。母と姉に自分達の行為が見えてしまうリスクのある、まさかの提案に、あきらは声が掠れるほどに驚愕する。しかし、そんなあきらと違い、栞は意地悪さを含んだ笑顔で答える。


 栞  「見せたいの……あきら君とわたし、こういう関係なんだよって……」

あきら 「……っ」


 栞の思惑は、元々ふたりの仲の良さから、両家共に、このままくっついてくれれば安心できるのにと、付き合うのならば、大歓迎という親だ。それを利用して、あきらに“責任”と“両家の目”という枷をつけようとしているのだ。


 栞  「ほら……あきら君 ♡」


 栞は窓の前に立つと、栞の自宅を背に、躊躇いなくリブニットを脱ぎはじめる。セックスになると、積極的になる彼女だが、家族に見られて平常でいられる程、鋼の精神は持ち合わせていないはずだ。そんな彼女がここまでしてしまう程に、追い詰めていたことを、あきらは痛感し、ラブホテルでの違和感の正体だと気付く。



あきらの行動を安価↓2の1〜00高コンマ採用
1:後ろに向かせてから脱がせる
2:キスをしながら脱がせる
3:ズボンとショーツを膝上までズラして着エロ
4:自由安価
665 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 00:58:12.84 ID:9e3lA/6i0
 栞  「ちゅむっ ♡ んぅっ ♡ はぁ…… ♡ ちゅっぷっ ♡」

あきら 「ちゅくっ ♡ ふ…… ♡ は…… ♡ ちゅるるっ ♡」


 久し振りに交わすキス。忘れかけていた互いの口腔と唾液の味、ざらざらぬるぬると舐る擽ったさと、触れ合っているという心地良さに、ふたりは夢中になって貪り合う。


 栞  「はふ……っ ♡ あ…… ♡ ねぇ……家が見える窓で、しよ?」

あきら 「え……なんで……?! どっちかに……てか、最悪ふたりに見られたらどうすんの?!」


 栞の家系は、母と妹、栞の三人。母と妹に自分達の行為が見えてしまうリスクのある、まさかの提案に、あきらは声が掠れるほどに驚愕する。しかし、そんなあきらと違い、栞は意地悪さを含んだ笑顔で答える。


 栞  「見せたいの……あきら君とわたし、こういう関係なんだよって……」

あきら 「……っ」


 栞の思惑は、元々ふたりの仲の良さから、両家共に、このままくっついてくれれば安心できるのにと、付き合うのならば、大歓迎という親だ。それを利用して、あきらに“責任”と“両家の目”という枷をつけようとしているのだ。


 栞  「ほら……あきら君 ♡」


 栞は窓の前に立つと、栞の自宅を背に、躊躇いなくリブニットを脱ぎはじめる。セックスになると、積極的になる彼女だが、家族に見られて平常でいられる程、鋼の精神は持ち合わせていないはずだ。そんな彼女がここまでしてしまう程に、追い詰めていたことを、あきらは痛感し、ラブホテルでの違和感の正体だと気付く。



あきらの行動を安価↓2の1〜00高コンマ採用
1:後ろに向かせてから脱がせる
2:キスをしながら脱がせる
3:ズボンとショーツを膝上までズラして着エロ
4:自由安価
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 00:59:28.16 ID:3myksX/d0
2
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 01:34:54.32 ID:6Nk3HCIPO
3
668 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 11:11:37.88 ID:9e3lA/6i0
あきら 「栞が、その方がいいなら……」


 あきらの答えに、栞は口の両端を三日月のように吊り上げ、笑った。


 栞  「これで、あのときと同じシチュエーションでしょ?」


 栞は窓の方へ身体を向け、あきらを背にし、腰を突き上げると、左右に揺らして見せる。“あのときと同じ”という言葉が、あきらに突き刺さり、ペニスを熱望し、雌になる悦びの興奮で善がり、喘いでいたラキアを思い出して、心を乱す。
 汗腺からぷつぷつと脂汗が浮き、動作が硬くなる。それでも、なんとか栞に近付き、後ろから抱き締める。


 栞  「……震えてるの? あきら君?」

あきら 「震え……?」


 指摘されたことで、自分が震えていることに気付く。


 栞  「ふふっ♪ 早く、あきら君がどんな風に気持ち善くなってたのか、わたしの身体に教えてよ ♡」


 渇いた喉を潤すために、生唾を飲み込む。


 ── これは栞からの“おしおき”であり“報復”だ ──


あきら 「ゴメン……栞……ゴメン……」

 栞  「どうしてまた謝ってるの? いいんだよ、あきら君」


 栞はあきらの手を取ると、下着越しに乳房を触らせる。しっかりとした生地の硬さに阻まれながらも、指を埋めれば、柔らかく沈んでいく。


 栞  「それより、早く教えて欲しいなぁ」


 甘い栞の声に、一度目を瞑り、開けると、栞のズボンのボタンを外しにかかる。


 栞  「んふっ ♡ 良かった ♡ なにもしてくれないのかと思っちゃった♪」


 あきらが動き出したことで、栞は上機嫌になる。そんな中、あきらの胸中は冷静ではない。息苦しさを感じる、重い鼓動に苛まれ、緊張感で張り詰める。それでもズボンのファスナーを下げ、黒いショーツを晒すまでに至る。


あきらの行動を安価↓2の00〜1の低コンマ採用
1:ショーツ越しにおまんこコスコス ♡
2:ショーツに手を入れてぬちゅぬちゅ ♡
3:脱がせて直にぐちょぐちょ ♡
4:自由安価
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 11:38:07.26 ID:f6hPkeHZ0
1
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 11:38:29.65 ID:Z95/EEvbO
2
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 11:38:33.21 ID:iBJ6I6BnO
1
672 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 15:30:37.52 ID:9e3lA/6i0
 ショーツ越しに指で割れ目を割り、肉弁をゆっくりと捏ねくりまわす。


 栞  「あはっ ♡ あきら君 ♡ 好きだよ ♡」


 身体を捻り、あきらに腕を伸ばし、キスをせがむ。あきらはブラを上へズラし、露わにした乳房を優しく揉み上げ、栞に応える。


あきら 「好きだよ、栞」


 言葉に出すことで、不安を一緒に吐き出し、残りをキスで揉み消す。


 ちゅっ ♡ ぷちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぅぅっ ♡


 肉弁をさらに割って進め、膣口を優しく愛撫する。


 栞  「んふっ ♡ やっぱり ♡ あんっ ♡ 自分でするより ♡ あきら君に触ってもらえる方が ♡ んっ ♡ 断然感じちゃう ♡ ♡」


 熱い吐息混じりに甘く囁く、栞の表情は、鳥肌が立ってしまう程に妖しく、淫靡に映る。ふっくらと丸い肉尻を、あきらの股間に擦り付け媚びる姿は、まるで娼婦。栞と乖離した人格が憑依しているようで、あきらは軽く目眩を起こす。そんな心情の中でも、下半身にぶら下がっていたブツは、上へ上へとズボンを押し上げてくるのだから、人間の身体とは単純で複雑だ。
 興奮が追いついてきたあきらは、膣口を愛撫していた指を、グッと押し込み、グイグイと強く刺激する。


 ぐ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ゛ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ち っ ♡ ぬ゛ち ゅ う っ ♡


 押し込めばショーツがぐっしょりと濡れてしまう程に潤っていた。前戯はまだ不充分でありながら、これだけ濡れているのは、栞があきらを欲する気持ちと呼応しているためか。


 栞  「あぁぁうぅぅぅんっ ♡ ♡ そんな浅いとこばっかりヤダよぉ ♡ もっと奥に挿入れてぇ ♡ ♡ はぁぅっ ♡ あきら君を直にひとつひとつ感じたいよぉっ ♡ ♡」


 ショーツの上から弄る手に、自分の手を重ねると、ショーツの縁を捲り、晒した陰部へと導いた。



あきらの行動を安価↓2まで高コンマ採用
1:隙間から指ぬちぬち ♡
2:隙間から指ぬちぬちしながら乳首虐め ♡
3:隙間から指ぬちぬち ♡ おちんぽも出して扱かせちゃう ♡
4:脱がせてぐちゅぐちゅ ♡
5:脱がせて激しくぐちゅぐちゅ ♡
6:脱がせて激しくぐちゅぐちゅ ♡ チュッチュ ♡
7:自由安価
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 16:29:50.92 ID:AAf9ziSJO
6
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 17:20:20.89 ID:rJlJSAzMO
6
675 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 20:57:58.57 ID:Daqr0q9C0
 導かれるままに、あきらの指が奥へと潜り込む。熱く熟れ、絡む蜜。強欲に飲み込もうと畝る膣肉。求められている実感が大きくなり、高揚に任せて栞に噛み付くようにキスをする。


 栞  「んむぅぅ ♡ ちゅぱっ ♡ んふぅんん ♡ ちゅるるるっ ♡ ♡」


 呼吸が難しくなる程、濃厚に舐り合う。互いの吐息の中に、頭蓋と鼓膜に届く水音。栞の鼻に掛かった声に、慣らす指の動きも激しく、熱が入る。


 じ ゅ ぶ じ ゅ ぶ っ ♡ ぐ じ ゅ ぐ じ ゅ っ ♡ ぢ ゅ く ぢ ゅ く ぢ ゅ く っ ♡


 栞  「むぅぅんんっ ♡ ぷぁっ ♡ あきらくぅんっ ♡ ♡ 激し ♡ すぎぃ ♡♡ あぁあっ ♡ でもイイよぉ ♡ ♡ んちゅうっ ♡ ちゅぅうっ ♡」


 栞の膣肉が、指先から根元へと、波を打つように大きく、強く圧迫する。


 栞  「イッちゃうよぉっ ♡ あきら君っ ♡ あきらくんんんっ ♡ ♡」

 栞  「キスして ♡ ゃぅぅっ ♡ キスしながらイきたいぃ ♡ ♡」


 舌を出し、もう一度キスのおねだりをする。あきらは舌を甘噛みをし、唇に挟み込むと、その唇で舌を何度も出し入れし、表面のざらつきを楽しむ。


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡


栞 「ほぇぁっ ♡ ほぁぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 舌を弄ばれながら、栞は絶頂する。締まる膣に反し、開かれた口の端からはだらしなく、唾液と嬌声を溢れさせた。



栞の家族に目撃されるかコンマ判定↓
1〜33:みられなーい
34〜66:母
67〜99:妹
00:両方
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 21:02:02.33 ID:3myksX/d0
やっ
677 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/14(土) 21:13:17.66 ID:Daqr0q9C0
栞ちゃんにとっては残念な結果だなぁ。お母様ならまだしも、妹ちゃんだと、妹ちゃんがお姉ちゃんが丸見えなとこで破廉恥なことしてるぅ!?っていうダメージを受けて(性の目覚め判定有)
幼い子に生々しいセックス見せちゃったと、あきら君の両方に精神的ダメージ入ってました。


でも、妹ちゃんはちょっと出番あるので、お名前募集↓
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/14(土) 21:37:12.00 ID:W6gmVSUU0
花凛(かりん)
679 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 00:41:11.97 ID:gipwLNtt0
花凛ちゃんと栞ちゃん及川巨乳シスターズ♡
680 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 00:41:47.07 ID:gipwLNtt0
 栞  「んふぅ…… ♡」


 頭部を真っ二つに開頭されたように、目覚めるような感覚から一転し、気怠さに動きが鈍くなった栞は、窓に肩を預け、吐息で窓を白くする。


あきら 「大丈夫か? ベッドに行くか?」

 栞  「ヤダ……このままして……」


 身体を動かし、窓に手を付き直すと、肩尻の肉を掴んで上に引っ張りあげる。肉を引っ張ったことで、隠れていたアナルが覗き、一緒に引っ張りあげられている様が見える。


 栞  「“同じように”って言ったでしょ」


 栞の瞳が曇った瞬間を目にしてしまった あきらは、息を詰まらせる。



このレスでチャイムが鳴るかコンマ判定
偶数で鳴る
奇数で鳴らない
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 00:49:00.17 ID:9jWGC/w/O
682 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 00:55:29.26 ID:gipwLNtt0
 栞の鼠蹊部に片手を添え、亀頭を膣口に充てがと、栞は嬉しそうに笑った。


あきらの行動安価↓2
1:浅いところからヌコヌコ徐々に奥までヌコヌコ ♡
2:おまんこのイイとこも探しとこうね ♡
3:一気に奥まで貫くけど、緩やかにはじめて徐々に激しくズコズコ ♡
4:自由安価
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 00:58:09.22 ID:HMSwHUxMO
一気に子宮にぶち込んでドチュドチュ
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 01:26:13.07 ID:l21jg0j9O
4
種付けプレスでどっちゅんどっちゅん
685 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 11:48:44.54 ID:gipwLNtt0
https://imgur.com/a/ZfsQEHP

ラキアとアリスの水着、何が好いです?
1:可愛くひらひらビキニ
2:あえてのスク水
3:スリングショット水着
4:ほぼ紐やんっ!水着
5:自由安価
686 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 11:54:29.98 ID:gipwLNtt0
安価は↓3まで被れば即採用。被らなければ低コンマ採用
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 12:03:41.45 ID:5VLuxN3+0
1
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 12:03:45.79 ID:vFCJ5ocmO
5
牛柄ビキニ
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 12:31:14.04 ID:s5YM+u/gO
3
690 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 14:41:08.93 ID:gipwLNtt0
スリングショット水着に決定だー!
691 : ◆AZbDPlV/MM [sbga]:2024/12/15(日) 14:41:48.46 ID:gipwLNtt0
あきら 「……俺、栞とのセックスがしたいんだよな……」

 栞  「? ……どういう意味?」


 あきらの呟きに、栞は訝しむ。“栞とのセックスがしたい”とは? 今現在、自分達が行なっているコレが、セックスでなければ、なんだというのだろうか? あきらの言葉の意味を問うが、突如、栞の身体が遠心力に振り回される。


 栞  「ひゃうっ?!」


 短い栞の悲鳴。あきらが栞を窓から引き剥がし、栞の身体を支えながら床に押し倒した。


 栞  「なっ?! ちょっ?! あきら君?! 同じようにしてって言っ……んむぅっ ♡」


 抗議する栞の言葉を、唇を重ねて奪う。


あきら 「は……同じようになんてしなくても、間違いなく俺が好きなのは、栞だよ」

 栞  「違うの! わたしは、あきら君がどんな気持ち善さを味わってたのか知りたいだけ!!」


 栞の瞳に涙が浮かび、絹を裂くような悲鳴じみた声で叫ぶ。


あきら 「知る必要なんてないじゃん。俺と栞は別の人間なんだからさ」

 栞  「ヤダ! イヤだッ!! わたしの知らないあきら君がいるなんてッ!!」


 首をイヤイヤと振る栞に、あきらは少し黙り込んだ後、口を開く。


あきら 「じゃあ、昨日の栞の[田島「チ○コ破裂するっ!」]内容を聴かせて」

 栞  「え」

あきら 「俺も、俺の知らない栞の顔があるのって、不公平じゃん? だから、今までしてきたヤツ、全部聴きたい」

 栞  「え? え?」

あきら 「ほらほら」



栞の[田島「チ○コ破裂するっ!」]内容を安価↓3までひとつずつ
692 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 14:43:53.77 ID:gipwLNtt0
あきら 「……俺、栞とのセックスがしたいんだよな……」

 栞  「? ……どういう意味?」


 あきらの呟きに、栞は訝しむ。“栞とのセックスがしたい”とは? 今現在、自分達が行なっているコレが、セックスでなければ、なんだというのだろうか? あきらの言葉の意味を問うが、突如、栞の身体が遠心力に振り回される。


 栞  「ひゃうっ?!」


 短い栞の悲鳴。あきらが栞を窓から引き剥がし、栞の身体を支えながら床に押し倒した。


 栞  「なっ?! ちょっ?! あきら君?! 同じようにしてって言っ……んむぅっ ♡」


 抗議する栞の言葉を、唇を重ねて奪う。


あきら 「は……同じようになんてしなくても、間違いなく俺が好きなのは、栞だよ」

 栞  「違うの! わたしは、あきら君がどんな気持ち善さを味わってたのか知りたいだけ!!」


 栞の瞳に涙が浮かび、絹を裂くような悲鳴じみた声で叫ぶ。


あきら 「知る必要なんてないじゃん。俺と栞は別の人間なんだからさ」

 栞  「ヤダ! イヤだッ!! わたしの知らないあきら君がいるなんてッ!!」


 首をイヤイヤと振る栞に、あきらは少し黙り込んだ後、口を開く。


あきら 「じゃあ、昨日の栞のオナニー内容を聴かせて」

 栞  「え」

あきら 「俺も、俺の知らない栞の顔があるのって、不公平じゃん? だから、今までしてきたヤツ、全部聴きたい」

 栞  「え? え?」

あきら 「ほらほら」



栞のオナニー内容を安価↓3までひとつずつ
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/15(日) 14:53:06.33 ID:J/aJSpWHO
ラキアが前に話していた男子生徒達のセクハラを断りきれずセックスしてメスにさせられる妄想
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:57:14.75 ID:599z4s8dO
あきらと結婚していちゃラブ子作りセックスしてる妄想
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 14:57:59.84 ID:hpFvZMb8O
全裸で犬コス首輪アナル尻尾つけられてあきらくんの専用のワンちゃんに躾けられる露出プレイ
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/15(日) 14:59:03.08 ID:R8bx9Jtq0
魔法少女として敗北して二人で怪人にレイプされる
697 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/12/15(日) 15:08:20.66 ID:gipwLNtt0
>>696
これは栞ちゃんの悪夢として番外編でやりますね。
なので、>>696までを採用します!
698 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 16:11:14.40 ID:gipwLNtt0
 栞  「わ、わたしが……全裸で……犬耳と、犬の尻尾のアナルプラグと、首輪を着けて……そ、外で……あ、あきら君専用のワンちゃんに躾られちゃう……妄想しながら……して、まし……た…………」

あきら 「……結構エグめの妄想していらっしゃるんですね……」

 栞  「う、ぅぅううう……!」


 先ほどまでの勢いがみるみる萎れていき、栞は耳まで顔を真っ赤に染める。


あきら 「えーと……他は?」

 栞  「ラキアと敵に立ち向かったけど……負けちゃって……い、一緒、に……レイプ……されちゃう……」

あきら 「ハードぉ……てか、ソレで俺が襲われてんのはいいの?」

 栞  「わたしが一緒だから」

あきら 「その基準も、ちょっと俺には理解し難いデス……」

 栞  「んぐぅぅぅ……っ!!」


 あきらの何とも言えないという顔に、栞は舌を噛み切って自害でもしてしまいそうなほどに、頭の中で“死にたい”という言葉が渦巻く。


あきら 「全部聴くと、脳が破壊されかねなくて怖いから、最後にひとつだけ聴いとこうかな……」

 栞  「一番よく妄想してるのは……あきら君と結婚して、甘々ラブラブしながらの子作りセックス……」

あきら 「……」

 栞  「な、なんで黙っちゃうのぉっ?!」


 これまでのあきらの反応から、何も言わなくなってしまったあきらに、ドン引きされているのだと解釈した栞は、羞恥心と不安と後悔で、真っ赤だった顔色を、真っ青にする。
 情緒不安定に陥っている栞の両脚を掴み、上に掲げるようにして持ち上げると、浮いた腰を腹側に折る。栞の股間が、栞の顔と近くなる。
699 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 16:12:46.78 ID:gipwLNtt0
 栞  「は、ふぅっ……っ!? あ、きら、君?」


 身体をくの字に曲げ、腹部を圧迫したために、大量の息を吐き出し、苦しそうにあきらへ声をかける。


あきら 「俺のとの純粋な未来も妄想してるなら、少しだけど、安心した」


 あきらは照れくさそうに笑うと、栞の陰毛を掻き分け、秘部を露出させると、竿を握る。


あきら 「しっかり見てろよ。生涯、心も身体も全部を捧げて愛せるのは、栞だってところ」

 栞  「はぁぅっ ?!」


 あきらは優しく微笑みながら、栞へ生涯の愛を宣言すると、ペニスを膣の中へと飲み込ませていく。


 栞  「ひゃううっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ この、前、よ、りぃ ♡ ♡ 子宮からゾクゾクしてるぅぅ ♡ ♡」


 生い茂る陰毛で、見え難くなってはいるものの、ペニスが沈んでいく光景に連動し、腹部が圧し潰されて息苦しさが増すことで、今から抱かれるのだという自覚が芽生える。そのためなのか、それとも、身体が一度快感をおぼえてしまったからか──臀部とアナルがピクピクと引き攣るほどには、以前の挿入より、身体は遥かに敏感になっている。
700 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 17:30:16.20 ID:gipwLNtt0
あきら 「全部、挿入った……」

 栞  「ぁは ♡ ♡ ホントだぁ ♡ ♡ わたし達のお股がピッタリくっついてるぅ ♡ ♡」


 結合部はしっかりと見えないが、肌同士が触れている様と温もりが、しっかりと互いを結んでいることを確認させる。


あきら 「好きだよ、栞。愛してる」


  栞への愛を口にしたのを合図に、あきらは腰を動かしはじめる。


 栞  「んふぁっ ♡ しっ、知ってる ♡ けどぉぉっ ♡ はふぅっ ♡ はぁぁんっ ♡」


 上から圧し付けられる体位であるため、栞から短く息を吐き出すのと同時に喘ぎ声が出る。



あきらの行動を安価↓2
1:抱き締める形でどっちゅんこ ♡
2:今の形で手を握りながらどっちゅんこ ♡
3:今の形でカリを押し付けて膣肉を引っ掛けるようにグイグイ ♡
4:自由安価
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 17:33:47.67 ID:PR/NAMJb0
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 17:35:38.72 ID:itprpWnlO
一気に子宮口をこじ開けて子宮内をどっちゅんこ
703 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/12/15(日) 17:50:30.65 ID:gipwLNtt0
>>702
淫魔ちゃんの時なら問題ないんだけど、ふたりは人間なので、ゴメンね
↑で取ります
704 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 20:52:01.81 ID:gipwLNtt0
 あきらは栞と身体の距離を近付けると、栞の後頭部と、背中を抱き寄せ、力を込め抱擁する。ゆっくりと引けば、膣肉が逃すまいとしているのか、キツく締めつけ、勢いよく腰を入れると、襞がしきりに吸い付き絡んで歓迎される。


 ど ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ぬ゛っ ち ゅ っ ♡


 栞  「あきらく…… あんぅっ ♡ あっ ♡ 奥のほぉで ♡ あきら君が ♡ おっきく ♡ 硬くなってる ♡」

あきら 「栞……栞……愛してる……栞……」

 栞  「わた、しもぉ ♡ 愛して、るぅ ♡ はぐぅっ ♡ んぁあっ ♡ ♡」


 あきらが囁く度、栞の身体はビクビクと小さく跳ね、膣肉も、孕むための精液を搾り出そうと扱きあげ、あきらの絶頂を急かす。


 栞  「あきらくん ♡ あきらくんんっ ♡ はひっ ♡ あき、ら、く……イッくぅ…… ♡」


 
どこに射精するか安価↓2
1:床
2:お臍
3:陰毛
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 20:54:25.24 ID:S5Inx4zx0
3
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 21:02:39.56 ID:D69iKcAuO
3
707 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:22:00.92 ID:gipwLNtt0
あきら 「っ……俺も……タイミングばっちり……はぁ……やっぱ、俺達相性いいんだな」


 優しい声色。温かな体温。熱い性器。自分を大切に、大事に愛してくれているという、曲げようのない、真っ直ぐなあきらの想いに、栞の胸の奥が熱く満たされる。

 栞  「ゴメンなさい……あきら君……っ!! 愛してる!! はぁんんっ ♡ 愛してるのっ!! んやぁっ ♡ 好きっ!! 愛してるっ !! あき、ら……」


 ♡ ♡ き ゅ む う う う う っ ♡ ♡


 栞  「あァァあッッ ♡ ♡ ぃぁぁァあぁア ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「んぅっ……射精る……っ!!」


 切羽詰まった、半ば狂ったように、掠れた声であきらに愛の言葉を繰り返す。そんな中、いつもと違った膣肉の締まりを感じながら、栞は絶頂する。あきらの焦りの色が見える声の後、熱がずるりと外へ出ていき、下腹部が空っぽになる感覚に、切なさと虚しさを覚える。それでも、あきらはそのとき限りの証を、栞の黒い茂みへと放った。


 び ゅ く び ゅ く っ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡


 達したふたりは、抱き合いながら、乱れた呼吸を整える。ふたりの荒い息遣いが、部屋に事後の淫靡さを添えている。
708 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:22:39.58 ID:gipwLNtt0
栞 「ゴメンなさい……あきら君……」


 栞はあきらの肩に顔を押し当てながら、謝罪する。あきらは身体を起こし、栞の頭を撫でる。


あきら 「俺がこんなだから、栞が不安になるんだよな……だから、俺がいけないんだ……ゴメン……」

栞 「違う……わたしがわがまま、なんだよ……だって、神獣さんは、あきら君を治療してくれていただけなんだから……そもそもが、嫉妬したらいけない対象なんだから」

あきら 「いや、俺があんな無様なことにならなければ……」


 ふたりは謝り合うが、埒が明かなそうである。そこで、あきらは城士郎を思い出し、柏手を打つ。


あきら 「これ以上は平行線になるだろうから、これで終わりにしようぜ」

 栞  「あ……うん……そうだね……」


 あきらは栞の腕を引き、座って抱き締める。ふかふかとした、栞の肌の柔らかさや香りを、改めて堪能する。


あきら 「絶対、栞を離さない。信じて欲しい」

 栞  「うん。私も……離さないよ……あきら君……」


 栞もあきらを抱き締め返す。

 その後、まだ服が乾いていないために、ふたりは別れ、風呂に入るのだった。



709 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:24:13.23 ID:gipwLNtt0



栞 「ただいまー」


 栞が玄関で帰宅を報せると、奥からパタパタと騒がしい足音がし、栞の背丈を縮め、幼くした容姿の女の子が姿を現した。


花凛 「あ! お姉ちゃん! おかえり! いいとこに!」

 栞  「え」


 現れたのは妹の花凛。花凛は深皿を手に栞を迎えた。


花凛 「あきら君のところに、おかずを……って! 全身びしょびしょ!! あの大雨に降られちゃったの?!」

 栞  「うん……大変だったぁ……」

花凛 「それなら、あきら君のとこには、わたしが行くか」

 栞  「おかず? なら、わたし持っていくよ」


 栞が花凛に深皿を受け取ろうと手を出すが、花凛は目を細める。


花凛 「お姉ちゃんは先にお風呂に入りなよ! 風邪ひいちゃうでしょ!」


 花凛は靴を履き、栞の横を抜けて玄関を出る。


 栞  「素早い……わたしもあれくらい機敏だったらなぁ……」


 栞は花凛のテキパキしていることに感心すると、ペタペタと風呂場へ向かうのだった。



710 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:24:57.61 ID:gipwLNtt0



「ラブホの事件、知ってる?」

「知ってる! ある部屋がぐっちゃぐちゃに荒れてて、利用者もオーナーもいなくなってるってヤツだろ?」

「そーそー。部屋ぐちゃぐちゃで、オーナーいなくなってるなんて、ヤの人が絡んでんじゃないかってさ」

「この時代にもそんなんあんだー……怖過ぎぃ!」


 あのラブホでの戦闘は、都市伝説として広まった。



711 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:28:48.96 ID:gipwLNtt0
>>707少し加筆

あきら 「っ……俺も……タイミングばっちり……はぁ……やっぱ、俺達相性いいんだな」


 優しい声色。温かな体温。熱い性器。自分を大切に、大事に愛してくれているという、曲げようのない、真っ直ぐなあきらの想いに、栞の胸の奥が熱く満たされる。

 栞  「ゴメンなさい……あきら君……っ!! 愛してる!! はぁんんっ ♡ 愛してるのっ!! んやぁっ ♡ 好きっ!! 愛してるっ !! あき、ら……」


 ♡ ♡ き ゅ む う う う う っ ♡ ♡


 栞  「あァァあッッ ♡ ♡ ぃぁぁァあぁア ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「んぅっ……射精る……っ!!」


 切羽詰まった、半ば狂ったように、掠れた声であきらに愛の言葉を繰り返す。そんな中、いつもと違った膣肉の締まりを感じながら、栞は絶頂する。あきらの焦りの色が見える声の後、熱がずるりと外へ出ていき、下腹部が空っぽになる感覚に、切なさと虚しさを覚える。それでも、あきらはそのとき限りの証を、栞の黒い茂みへと放った。黒い陰毛に垂れる白濁の精液は、卑猥さを引き立てている。


 び ゅ く び ゅ く っ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡


 達したふたりは、抱き合いながら、乱れた呼吸を整える。ふたりの荒い息遣いが、部屋に事後の淫靡さを添えている。
712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:40:25.50 ID:gipwLNtt0
ルート分岐

チャイムの正体はおかずを持ってきた花凛ちゃん。花凛ちゃんがあきらの家にふたりで入るのをみて、おかず持って行ったけど、おるはずやのに留守やんけっ!っていうやり取りをして、何してたの?って訊ねられて栞ちゃんがはわはわするラスト。

母、母&妹に見られるルートは両家家族会議。せめて見えるとこではせんとこな。避妊もするんやでってラスト。

妹ちゃんが見ちゃうルートで性に目覚める判定で目覚めたら、ふたりがえちえちしてるのを見てお股むずむずしちゃってモジモジドキドキしちゃうっ!!お姉ちゃんこれ何?!そのむずむずを気持ち善くしちゃう方法を教えてあげるよ ♡悪いお姉ちゃんなラスト。


>>696の、ラキアが男子生徒にあーれーされちゃう、栞の夢やって大丈夫かな?
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 22:43:46.94 ID:p3NcywgkO
私はいいと思う
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 23:47:08.07 ID:R8bx9Jtq0
OK
715 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:04:14.54 ID:RCqA7h6z0
>>713
>>714
ありがとうございます!やりますー
716 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:05:27.23 ID:RCqA7h6z0



ラキア 「ひぁぁんっ ♡ んゃぁあっ ♡」


 男に媚びるような、鼻にかかった甘い雌の声。その声の発声源であるラキアは、三人の男子生徒に嬲られていた。衣服の上から胸を揉まれ、太腿を撫でられ、クリトリスを解される度に善がり、身体を火照らせ、乱れていた。しかし、この光景を生み出したのは、嬲られているラキア本人。
 ラキアを弄ぶ男子生徒三人は、ある女子生徒を標的に、本人が気にしていないことをいいことに、身体を触るという、不埒な行為をしていた。この三人の標的から女生徒を外すために、ラキアが自分の身体を触ることで手打ちにして欲しいと頼み込み、現在の光景に至った。


男子1 「おっほぉ! たぁまんねぇ!! 顔埋めてぇ!!」

男子2 「チンコ擦り付けてぇ!!」

男子3 「太腿で挟んでくれよぉ!!」

ラキア 「う、うるさい! うるさい! あんぅぅっ ♡ 気持ちイイぃ ♡ イヤだぁ…… ♡」


 クリトリスを、ドロワーズ越しに圧し潰すように刺激されてから、クリトリスから微弱な電気に下半身全体を覆われているような、痛くさの中に僅かに含む快感を拾い、虜になってしまいそうになっていた。


男子1 「気持ちイイんならイイじゃーん ♡ もっと気持ち善くなっちゃおーよー ♡」

男子2 「そーそー ♡ 直接触らしてくれたらWIN−WINだと思わねー ♡」

男子3 「キミから触ってくれてもいいしさー ♡」



ラキアの返答を安価↓2
1:イヤだ ♡ イヤだ ♡ これ以上気持ちイイと(理性が)ムリぃ ♡
2:直に触るのはどこか一部だけで我慢してぇ ♡(部位指定併記)
3:チンコ触りたいかも ♡
4:自由安価
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:13:52.60 ID:RLbsB/7eO
3
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:14:14.90 ID:FZSdByWZ0
ケツとマンコにチンコぶち込んでぇ
719 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:58:33.60 ID:RCqA7h6z0
ラキア 「くぅぅんっ ♡ も ♡ ムリぃ ♡」


 ラキアは腰をビクンと大きく波打たせながら、芯のないふやけた声で音をあげた。そんなラキアの顔は蕩けきり、崩壊していた。視線は遥か彼方を見つめ、顎が落ちた口から、舌がだらりと力なく下がっている。その締まりのない口から、とんでもない言葉を紡ぐ。


ラキア 「ケツと ♡ ぁぅん ♡ まんこに ♡ んぎゅぅうっ ♡ チンコぶち込んでぇ ♡ ♡」


 そう、音をあげた際の“ムリ”とは、体力や肉体が保たないという意味ではなく、肉欲を持て余すことの我慢に対しての発言だったのだ。


男子ズ 「うぉぉおぉおおっ♡ ♡」


 ラキアからの挿入のおねだりに、生徒達は歓喜に沸いた。



ラキアにさせたいプレイ案を安価↓2まで12時まで受付
夢なので、子宮口ブチ抜いてもいいよ ♡
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 01:50:26.95 ID:mGBz54GNO
ラキアをマングリ返しにして子宮内とs状結腸をチンコで力強くドチュドチュとどつきまくる
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 05:25:48.21 ID:pj+h2lakO
チンポに鼻先でお預けをくらいチン嗅ぎチン媚び挨拶、たくさんチンキスした後にOKを貰いバキュームフェラ、手コキ。
射精させ、ザーメンに発情しながら咀嚼ごっくん口内見せ挑発、パイずりフェラで淫乱Sっ気みせるも乳首つねられてわからされ潮吹き絶頂
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 13:15:21.93 ID:RCqA7h6z0
ラキアか男子生徒達のどちらかに言わせたい台詞を一つずつ↓3まで17時まで
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:46:57.84 ID:hEvF13bGO
男子「さっきのチビ助けるのは建前で俺たちとエロいことしたかったんだろ!こんなコスプレ衣装着やがってコラ!本名と連絡先教えろ!今日からお前で毎日ザーメンコキ捨ててやるからな!」
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 13:54:07.10 ID:3nbVTEnxO
ラキア
お゛ぉ゛っ!︎ケツ穴キグぅぅゔ︎これスッゲ!︎ヤッベ︎ヤベェ!
癖になりそう!︎てかケツマンコ癖になった!︎もっとケツマンコドチュドチュしてぇぇえ
ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッグヴヴヴヴヴ!!!!
ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!!!!!!
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:58:57.99 ID:IxtOzfL+0
あれぇ?どうした❤ちょっとチンポパイズリしただけでもうイキそうなのか?そんな雑魚チンポだから女の子ににげられんだろ❤なっさけなー❤
726 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 18:27:39.31 ID:RCqA7h6z0
 ラキアの許可が下りたことで、滑らかな肌と柔肉を求める、?女体に飢えた生徒達の手は、ラキアの服へと伸び、瞬く間に剥ぎ取ってしまう。


 ♡ ♡ ぷ る る ん っ ♡ ♡


ラキア 「んんっ ♡」

男子ズ 「ふおおおぉぉおっ ♡ ♡」


 ワンピースを胸の上にまで捲しあげると、何も身に付けていない巨乳がふよふよと揺れ弾みながら、現れた。


男子2 「今のおっぱいの揺れスゲェ ♡」

男子3 「動画撮ろうぜ!」

男子1 「乳首の色エロ可愛過ぎんだろコレぇ ♡ チンコ勃ってきた ♡」


 生徒のひとりが、ラキアのピンク色の乳輪を指でなぞり、軽く弾くように乳頭に触れる。


ラキア 「あっ ♡ んふぅ っ ♡ ひんっ ♡」

男子3 「おっぱい揺らせ揺らせ!」


 動画の撮影している生徒が、乳頭を弄る生徒に指示を出す。指示に従う生徒は、両の下乳に手を軽く添え、左右に緩く揺らして柔らかさを強調する。


ラキア 「チンコぉ ♡ チンコはぁ ♡ おっぱいよりチンコぉ ♡」

男子2 「うひょーっ ♡ さっきまで脅すくらいには強気だったのに、チンコ欲しがってるとか ♡ ド淫乱じゃん ♡」


 突如、ラキアは自らドロワーズを脱ぎ捨てる。ぴっちりと閉じた、無毛の股間と、上半身と比べ、むっちりと肉感的な下半身を晒す。騒ぎ立てる生徒達を無視してその場に屈むと、目の前い立つ動画を回す男子の股間に顔を近付けた。
727 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 18:28:28.56 ID:RCqA7h6z0
ラキア 「んほぉぉっ ♡ ♡ ズボン越しなのに、お前のチンコ臭っせぇ ♡ んぉっ ♡ 子宮 ♡ ♡ ズクズク疼くぅぅ ♡ ♡」

男子3 「オレのチンコの匂い嗅いで興奮しちゃってんの ♡ そんなに好きなら直に嗅がせたげるね ♡」


 ペニスを嗅がれている生徒は、ベルトを外し、ファスナーを下ろすと、ズボンを下着ごとズリ下ろす。皮を被り半勃ちになっているペニスが、ラキアの眼前で揺れる。ラキアは和式トイレで用を足すように、股を大きく左右に広げると、しきりに鼻をヒクつかせ、ペニスの香りを思いきり吸い込み、鼻腔と肺を満たしながら、腰をヘコヘコと前後に揺らしはじめた。


ラキア 「くぉ……っ ♡ すぅっごぉ ♡ ぅぉえっ ♡ キッッッツ ♡ 吐きそ ♡」

ラキア 「吐きそうなのに ♡ 嗅ぐの止まんね ♡ ぅおげぇ ♡ げほっ ♡ ぉえっ ♡」
 

男子1 「お前臭がられてんじゃんよー! 近付かんとって」

男子2 「今からオレ等も使うんだからさー……匂い移すなよー」

男子3 「この娘がオレの匂い好きで興奮してるからって、嫉妬すんなって ♡」

男子1 「てか腰ヘコしてんのヤバッ ♡ 筋マンツンツンしてー ♡」


 ラキアは匂いが外へ逃げないように、両手で亀頭を覆い、そこへ鼻を差し入れ、楽しむ。汚臭ジャンキーになってしまっている。筋マンを触りたいと言っていた生徒は、人差し指を動く腰に近づけ、陰部の位置に狙いを定めてる。


 ぷにゅんっ ♡ ぷにゅぅんっ ♡


 指の狙いが良かったらしく、固定されている指を、大陰唇が第一関節の半分をぬぷっと飲み込むが、肉弁にその先の侵入を阻まれる。


男子1 「うぉおっ ♡ 生マンコ触ったって、今ッ!! ぷにょってしてヌルッてした!! 濡れてるんじゃん!? コイツ!!」

ラキア 「くほぁっ ♡ マンコぉ ♡ んぉっ ♡ つつくくらいなら ♡ 挿入れてよぉ ♡ ♡」


 ペニスを嗅ぎつつ、物欲しそうに猫撫で声で媚びながら、腰の動きを激しくする。
728 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 01:34:20.70 ID:mhPkMdEs0
男子1 「だったらお望み通りに、オレ、こんままマンコもーらい♪」


 ラキアの腰が引き、もう一度前へ突き出すと、再び指が途中まで侵入するが、生徒は肉弁を貫き、指を膣の中へと押し挿入った。


ラキア 「んぎっ?! んぃぃぃぃいっ ♡ ♡」

男子1 「ヌルッヌルで熱っつっ ♡ ♡ しかもなんか、指キッチキチでめっちゃ硬くて狭ぁ ♡ こんなに淫乱なクセに、もしかして処女なん?」

男子3 「はぁっ?! おま、ふざけんなよ! こんなエロ可愛な女の処女をお前が喰うの?!」


 顎を上げ、歯を食いしばった奥歯から漏れる悲鳴。自分の腰の振りの激しさと、指を奥へ挿入するための、生徒の強めの押し込みの衝撃は、初体験のラキアにとって、痛みと違和感が伴ったが、口の端がニヤけ、悲鳴だった声が蕩けていく。背筋がぐいんっと後ろへ反り、全身が引き攣って動きが止まる。


男子2 「だったらオレはケツマンコの処女貰っちゃおー ♡」


 ず ぐ ぐ っ ♡ ぼ ち ゅ っ ♡


ラキア 「お゛ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぐ ぼ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 動きを止めたのを見計らい、最後のひとりは肉尻に隠れている窄みを暴くと、潤滑剤や穴の周辺を解すなどの下準備もなく、無理のある指の挿入をしてしまう。カエルが踏み潰されたような、聴くに耐えないような醜い絶叫がラキアの喉から搾り出される。指が直腸にあるために、便意があるような錯覚があり、気持ち悪い。


男子2 「くはっ ! 声汚ぁ!! ケツ穴熱ぅ ♡ なんか、めっちゃ指潰そうとしてくんだけど?!」

ラキア 「ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ひ ぐ ん゛ぅ゛ぅ゛…… っ ♡」


 仰け反ったままのラキアは、口の端から泡を吹いていた。気を失っていたり、痙攣を起こして危険な状態ではない。ラキアが希望していた、膣とアナルの両穴責めが叶ったための、興奮による絶頂をしたのだ。
729 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 13:29:58.11 ID:mhPkMdEs0
ラキア 「イ゛ッ ぢ ゃ っ ら゛ぁ゛っ ♡ ♡」

男子1 「おおっ?! めっちゃマンコ吸い付いてきて動いてんぞっ !! これでチンコ扱かれんの、めっちゃ気持ち善さそー ♡ ♡」

男子2 「ヤバヤバヤバっ!! 指がケツに食われそうなんだけどっ!?!?」


 小刻みに痙攣する股間。恍惚とした表情で、絶頂後の脱力感に身を預けているラキアだが、膣内では膣肉が忙しなく指を愛撫し、アナルの方では、排泄物として指を下へ下へと、外へ圧し出そうと追い込みをかけ、また、穴を窄めるための括約筋が、生徒の指を切断しようと頑張っている。


ラキア 「ぎ も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ あ゛は ぁ゛っ ♡ ♡ マ゛ン゛ゴ ど ア゛ナ゛ル゛ご わ゛れ゛る゛ま゛れ゛っ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛が ぢ づ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 ラキアは狂ったように叫び、腰を上下に揺すって快感を貪る。


男子3 「なぁ? こっちの御奉仕止まってんですけど?」


 ペニスを嗅がれていた生徒は、善がるばかりで御奉仕が止まった不満に、ラキアの鼻を摘みながら、ペニスで頬をペチペチとはたく。


ラキア 「ゴ ベ ン゛な゛だ い゛ぃ゛ ♡ ♡ ご ぼ お゛じ じ ま゛ず ゔ ぅ ♡ ♡」


 謝罪をしたラキアは、皮越しの亀頭に何度も口付けを施し、竿、睾丸にまで到達する。


ラキア 「お゛れ゛が い゛ま゛が ら ♡ だ ぁ゛ぐ ざ ん゛ ♡ ぉ゛っ ほ ♡ お゛ま゛え゛だ ぢ お゛ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ の゛ん゛で や゛る゛が ら゛♡ ぐ ぉ゛っ ♡ な゛ ♡」


 睾丸の中で解き放たれることを待ち侘びる精子達に挨拶をしたラキアは、再び亀頭に口付けをする。


ラキア 「い゛ま゛が ら゛ ♡ ブ ェ゛ラ゛ず る゛が ら゛ ♡ ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ ぎ も゛ぢ よ゛ぐ な゛っ で な゛ ♡ ♡」


 慈しむ眼差しを向けながら、ペニスにも挨拶を済ませたラキアは、大きく口を開け、嬉しそうにペニスにパクついた。
730 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 16:24:45.99 ID:mhPkMdEs0
男子3 「うひょー ♡ 美少女にチンコ咥えられてるぅ ♡ 堪んねぇ ♡ ♡ こんなんギンギンになっちゃうわ ♡ ♡」


 口に含むと、口の中と鼻腔にダイレクトに汚臭が蔓延し、脳を突き上げられ、故意に激しく揺さぶられたように気持ち悪くなる。


ラキア 「ご ぉ゛ぇ゛え゛っ ! ぉ゛ぶ ぅ゛っ …… !」


 吐き気を催し、瞳に涙が浮かぶが、込み上げるモノを必死に押し殺し、皮の縁に舌を挿し入れた。途端に、ザラザラとしたモノに触れあ感触と、汚臭を超えた、人を殺せてしまいそうなほどの悪臭。


ラキア 「げ ぇ゛ぇ゛っ !! ん゛が ぁ゛っ !? げ ほ っ !!」


 あまりの酷さに、ラキアは咥えたまま咽こみ、えずく。



このレスのコンマで判定
偶数でくちゃいよなんかキモいの舐めちゃったよぉ……ゲロゲロ
奇数で唾液と涙を溢しながらも皮を頑張って剥ききる ♡
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 16:31:29.65 ID:PI4Cd09SO
732 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 17:34:46.46 ID:mhPkMdEs0
 それでも舌で皮の周りをぐるりと舐め回し、皮から亀頭をズルリと剥き出した。舐め回した際に、一緒に何かが刮ぎとれ、匂いもキツくなった為に、糸を引きながら口を一度離す。黄味がかった白い塊。恥垢がこびり付いていた。防衛反応による条件反射だろうか、ラキアから唾液の分泌が止まらず、顔と床にボタボタと垂れていく。


男子3 「オレのチンカス、めっちゃ食ってる ♡ 汚ねぇ ♡」

男子1 「お前ホンット最悪! 完ッ璧もう使えねぇじゃん!!」

男子3 「これ、オレ専用の口マンコだから ♡ ♡」

男子2 「はあー萎えるわぁ……」



ごっくんできるかな?コンマ判定↓
50以下でごっくん ♡
51以上でぺっぺ!
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 17:44:34.53 ID:i+QxjJgJO
ごっくん♡
734 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 20:19:14.10 ID:mhPkMdEs0
 限界に届いてしまったラキアの涙はボロボロに溢れ、唾液と一緒に恥垢を床に吐き捨てる。しかし、口の中に匂いが移ってしまっている為、吐き出したところで意味を成さなず唾液も次から次へと口腔に並々と押し寄せる。


ラキア 「お゛っ ぇ゛ぇ゛っ!!  ぺ っ !! ぷ っ ! ぷ っ !!」

男子3 「はぁ? お前なに出してんのぉ? ちゃんと飲み込めって!!」


 生徒はラキアの髪を掴むと、まだ恥垢の残るペニスを唇にグイグイと押し付ける。


男子3 「まだ残ってっから、後は全部飲み込めよ!!」

ラキア 「んぶぁぁ…… ♡ はぷっ ♡」


 髪を掴まれたが、ラキアは歯牙にも掛けず、指示されたとおりに再びペニスを咥えると、舌先を強くペニスに沿わせ取りきれていない恥垢を、苦悶しながら刮いでいく。


ラキア 「ゔ ぉ゛ぇ゛っ ♡ ん゛ぼ ぇ゛っ ♡ げ ぇ゛ッ ♡」

男子3 「どんだけ取れたか見してみ?」

ラキア 「ん゛べ ぇ゛は ぁ゛ぁ゛…… ♡」


 掴んだ髪を後ろに引き、ラキアの口からペニスを抜き出す。先ほどよりは少ないモノの、それなりの塊が取れている。気を良くした生徒は下卑た笑顔を浮かべると、ラキア恥垢を飲むように囃し立てた。


男子3 「おほっ ♡ いい感じじゃん ♡ ほら、ごーっくん♪ ごーっくん♪」


 生徒の囃し立てているところに、他のふたりも入ってくる。


男子1 「のーめ♪ のーめ♪」

男子2 「チッンカス♪ チッンカス♪」



ごっくん ♡ しようねぇ ♡ コンマ判定↓
1:もっとチンカスお掃除ごっくんするよ ♡
2〜33:自分でごっくんできたよ ♡
34〜66:涙ポロポロで頑張ってごっくん ♡
67〜99:無理矢理口を閉じさせられて涙と鼻水ぐじゅぐしゅでごっくん ♡
00:胃液リバース ♡
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 20:21:38.83 ID:R0oKMog/O
します
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 20:21:50.31 ID:AUrhj12sO
ごっくん
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 22:33:18.96 ID:mhPkMdEs0
 異臭に口を閉じられずに涙を流して震えるラキアだったが、なんとか口を閉じると、溜まっていた唾液ごと、喉を鳴らして一思いに飲み込んだ。


男子ズ 「飲んだぁぁああッ ッ !!!!」

男子2 「げぇー……マジで飲んだよコイツぅ……」

男子1 「えー? オレは羨まだけどなぁっ ♡」

男子3 「チンカス食べちゃう変態は、今度はザーメンご馳走したげるからねぇ ♡」

ラキア 「げほっ !! げぶっ!! あ……? あ゛ぶ ん゛っ !? お゛ぶ ぉ゛ぅ゛ぅ゛っ !!」


 恥垢を飲み下し、込み上げる吐き気を我慢しながら、涙と唾液を溢して咳き込むラキアを、髪を掴んだ手を上にあげたことで上向かせ、反射的に開いた口にペニスを捩じ込む。亀頭で口蓋垂を擦り、喉奥の粘膜に行き当たるまでラキアの喉奥にまで押し込んだ。


 ぐ っ ぼ っ ♡ ぐ ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ぐ ぼ っ ♡


ラキア 「ん゛む゛ご ぉ゛っ ♡ む゛ぶ ぉ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ ♡ げ ぶ ぉ゛っ ♡ が ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡」


 生徒自ら力強く腰を揺らし、ラキアの喉奥を亀頭がガツガツと衝いて今度は物理的な苦しみでえずかせる。


男子3 「あ゛ー ♡ 気持ちいー ♡ ♡ ケツマンコでイラマサイコー ♡」


 ラキアの口に腰を入れ続け、生徒の顔は恍惚として満たされている。むず痒さに急かされるように動きを早め、精子と快感を溜め込んだペニスは、ラキアの口腔へと欲望を吐き出した。


ラキア 「ゔ ぉ゛ぶ ぶ ぶ ぐ ゔ ぅ゛っ ?!?!」



ごっくん ♡コンマ判定↓
1:飲み込むまでちんぽ抜きませーん ♡ で鼻からザーメン噴射 ♡
2〜33: 大量に溢しちゃったけど、くちゅくちゅごっくんしたよ ♡
34〜66:くちゅくちゅしてなんとかごっくん ♡
67〜99:くちゅくちゅごっくん ♡
00:くちゅくちゅごっくんせーしおいちいスキスキ ♡ ♡
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 22:41:27.70 ID:eNrdP/O0O
739 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:51:15.80 ID:r0L8cwpg0
 ど び ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ど び ゅ ぅ ぅ っ ♡


男子3 「ふぅー ♡ 気持ち善過ぎてメッチャ出たわ ♡」

男子3 「チンカスちゃん、ザーメンはしっかり飲んでね ♡」


 口いっぱいの精液で頬が膨らむ。ズルズルとした舌触りと、青臭さが広がるが、先ほどの恥垢の移り香を中和しているようだった。ラキアは恥垢のときとは違い、匂いと味を堪能しているようで、ラキアの口が動く度に、ぐちゅぐちゅという水音がたつ。精液を咀嚼しているのだ。適量の精液を噛み潰して飲み込み、残りも同じように飲み下していく。


ラキア 「ぐぢゅっ ♡ ぐぢゅるっ ♡ んんっ ♡ ぢゅぢゅっ ♡ んぐっ ♡ ♡」

ラキア 「んれぇ ♡ ♡」


 ラキアは目を細めると、何もなくなった口内を見せつけ、舌を出すとチロチロと揺らして挑発してみせた。


男子3 「くはっ ♡ チンカスちゃんマジビッチ ♡」


 射精後で萎れ掛けていたところに、ラキアからの挑発。再び海綿体へ血が通い、ペニスの膨らみと硬度が蘇る。勇ましさを取り戻したペニスに、ラキアは舌舐めずりをすると、乳房を持ち上げ、ペニスを挟み込むと、自らペニスを口に含んだ。ラキアのパイズリフェラに男子生徒達は色めき立った。


男子1 「お前ばっかズルない? 代われって」

男子2 「腹立ってきたわぁ」


 羨望と嫉妬でブチブチと不満を口にするが、ふたりのラキアを責める手は止まっていない。その怒りをぶつけるように、指を増やす。


ラキア 「ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ゔ ゔ ん゛っ ♡ ♡」

男子3 「んおっ ♡ ちょまっ ♡ 射精る射精る射精ちまうって ♡ ♡」


 指が増やされた拍子に、乳房の押し付けと、フェラの吸引が強まってしまい、それほど扱かれていない内から、射精感に襲われ、悶える。生徒の反応に、ラキアは口を離すと、嘲笑する。
740 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:52:36.63 ID:r0L8cwpg0
ラキア 「ん゛あ゛れ゛ぇ゛ ♡ ど ぉ゛ぢ だ ♡ は ぎ ぃ゛っ ♡ ♡ ぢ ょ っ ど バ イ゛ズ リ゛♡ ぬ゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ざ れ゛だ だ げ れ゛♡ も゛お゛イ゛ギ ぞ ぉ゛な゛ワ゛ゲ ♡ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ぞ ん゛な゛ザ ゴ ヂ ン゛ボ ♡ ら゛が ら゛ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ん゛な゛の゛ご に゛ ♡ に゛げ ら゛れ゛ん゛じ ゃ ん゛ ♡」

ラキア 「ザ ー ゴ ♡ な゛っ ざ げ な゛ぁ゛っ ♡ ♡」

男子3 「あ゛っ ?!」

1・2 「ふはっ!! チンカスちゃん、キッツぅ!!」


 ラキアの嘲笑に憤った生徒は、ドスのきいた声色を短く漏らすが、生徒ふたりは噴き出し、ケタケタと笑った。ふたりの反応で、生徒は血管がキレてしまいそうな程の怒りが沸き上がってきていたが、ラキアのパイズリによる快感と、怒りの興奮からか、ラキアに顔射してしまう。


ラキア 「お゛ぶ っ ?! は っ や゛ ♡ お゛ま゛え゛ず い゛ぶ ん゛な゛ぞ ー ろ゛…… に゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぴ ゅ る る る っ ♡ じ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡


 ラキアの嘲りの言葉を遮り、生徒はラキアの乳頭を一切の力加減なしに捻りあげた。乳頭からピリピリとした痛みと快感が合わさったモノが背筋を伝って駆け巡り、ラキアは情けない声をあげ、ヘコヘコと揺れる股間から、夥しい量の潮を振り撒いた。
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:53:18.56 ID:r0L8cwpg0
男子1 「うおーっ!! これAVで観る潮噴きじゃんっ!!」

男子2 「スゲェッ!! マジでこんななんだぁ ♡ ヒョーッ!!」


 ふたりの生徒は、ラキアの潮噴きに感動しているが、貶められた生徒は怒りを鎮められず、乳頭を捻りあげていた手を、そのまま乳頭を引っこ抜こうとするように、勢いよく引っ張った。


ラキア 「ゔ ゔ ゔ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」

男子2 「おまっ!? キレ過ぎだって!! 誰か来たら……」


 ラキアの絶叫に、慌てた生徒は、憤怒に駆られている生徒を宥めようとするが、ラキアの頭部を徐に掴むと、そのまま床にラキアの頭をつけさそうと、力一杯反動をつけながらラキアの頭部を沈めていく。


男子3 「さっきのチビ助けるのは建前で! 俺たちとエロいことしたかったんだろっ?! なぁっ?! こんなコスプレ衣装着やがって!! 明らかに誘ってんだろっ?! オラオラオラオラッ!! 本名と連絡先教えろッ!! お望み通りに、今日からお毎日お前の穴という穴にザーメンコキ捨ててやるからよォッ!!!!」

ラキア 「ぎっ!! 痛ッ!! っ!!」


 ガンッ!!


 ラキアは抵抗することなく、なすがままに頭部を床にまで沈めるられてしまう。
742 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 13:39:05.33 ID:r0L8cwpg0
 笑い事で済ませられない空気に、ふたりの生徒は戸惑うが、ラキアの中にある指はそのままである。


男子3 「徹底的に犯すわ……お前等も、もうヤッちまおうぜ」

男子1 「それは、もうブチ込めって言ってんの?」

男子3 「それ以外あんの? オレ撮ってるから、順番にハメてけよ」

男子2 「んじゃ、ジャンケンなー」



このレスでおまんことアナルどっちが先かコンマ判定
50以下でおまんこジュコジュコ ♡
51以上でアナルジュポジュポ ♡
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 13:46:04.58 ID:r0L8cwpg0
1・2 「ジャーンケーン……ポンッ!」

男子1 「イェーイ! オレからなー ♡」

男子1 「チンカスちゃん、よろしくー ♡」



対位の指定を安価↓2
まんぐりは後々
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:39:38.79 ID:sNqqrlScO
寝バック
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:42:26.35 ID:sNqqrlScO
騎乗位
746 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 16:40:55.16 ID:r0L8cwpg0
連投なので体位を↓
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:52:07.24 ID:YD39am070
正常位で
748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 17:00:04.88 ID:r0L8cwpg0
 ジャンケンに勝った生徒は、ズボンのベルトを外し、ズボンと一緒に下着を落とすと、ラキアを仰向けに転がし、亀頭をふっくらと愛らしい桃色の唇に擦り付け、鈴口から垂れる先走りをリップのように塗り付ける。


 ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ り ゅ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡


ラキア 「んむっ ♡ ♡」

男子1 「なーなー ♡ オレのチンコどう? これからチンカスちゃんのおまんこに挿入れちゃうよ ♡」



ラキアのおちんぽ評価↓2
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 17:13:40.21 ID:WQ6OVSHmO
長くて細い
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/18(水) 17:24:21.76 ID:5tNjAwOyO
長くてごん太チンコが子宮どつき回して最高なのぉ
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 17:24:26.33 ID:6TPb37HBO

(大きいことは大きいけど、俺のモノほどじゃないかな)

挿入前の評価か。挿入後なら特別大きいというほどではないが、ラキアのおまんこにピッタリフィットするサイズで相性抜群というイメージで↓のように考えていたのだが。

いやぁ気持ちいいところにすっごく当たるこんなの耐えられない
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 18:04:07.32 ID:r0L8cwpg0
ラキア 「にゃがきゅへ……ふちょぉひ…… ♡」

2・3 「はっ?」


 ラキアは瞳を輝かせながら、擦り付けられる亀頭の裏筋に、舌先でつついて煽る。


男子1 「うはっ ♡ ソレってオレのチンコがデカいってこと ♡」

ラキア 「うん ♡ やかや、はやきゅ ♡ ちょーやい ♡ ♡」


 ラキアは股を開くと、自ら両手で肉弁を割る。発情のあまりに切なく開閉している膣口と、そこから覗く、愛液で艶々と卑らしい光沢を放つ粘膜を見せつけ、目の前の雄を誘惑する。ラキアからの評価と、挿入のおねだりに御満悦の生徒は、ラキアに覆い被さると、両手で乳頭を摘んで引っ張り、長く先細りの円錐形になった乳房で円を描く。


男子1 「チンコ欲しいねぇ ♡ だったらさ、お名前と連絡先ちょーだい ♡」

ラキア 「んほぉぉぉぉぉぉっ ♡ ♡ ちぎゅびぃぃぃぃっ ♡ ♡ いぢめりゃえりゅにょ ♡ ♡ ぎもぢイイぃぃぃいいッッ ♡ ♡」



ラキアの返答を安価↓2
1:乳首に夢中で答えらんないよぉ ♡ ♡アヘアヘ
2:ラキアと答える
3:姫乃あきらと答える
4:自由安価
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 18:05:00.10 ID:CQXI1+4e0
3
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 18:16:40.06 ID:6TPb37HBO
4
3+
自分の生徒番号やらクラスやら元の姿が男で変身して性別が変わることやら洗いざらいぶちまける

たぶんナイスジョーク扱いかな?それともコンマ?
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