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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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874 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 23:45:38.89 ID:zUKySIMG0
あきら 「そんじゃさ、指、増やして」
栞 「ふぇっ?!」
あきら 「栞の探究心からして、あの日からアナルも自分で開発してそうだよなぁ?」
栞 「〜〜〜〜っ!?!?」
図星を突かれ、言葉が喉元に詰まってしまい、栞の喉がキュウッと鳴る。こうも自分を知り尽くされていると、嬉しい反面、困ることもあるのだと、栞の胸中は複雑ながらも、身体は火照り、膣がキュウッと締まってしまう。栞のなんともいえない表情に、あきらは愉悦に満ちた笑みを浮かると、栞の耳元に唇を寄せ、低く、甘く、囁く。
あきら 「パンツを下ろして、栞が二穴オナニーでエロ穴開発してるとこ、しっかり見せて」
栞 「う、あ、はぁ……っ ♡ ♡」
あきらの声が鼓膜を通して、栞の脳、心臓、子宮を愛撫し、身体が融解してしまいそうな程の甘い痺れが栞を襲う。ただ囁かれただけ。強要はされていない。しかし、栞はこの時間だけの“絶対服従”を誓った。
昂揚を隠せない、震えて乱れる呼吸と共に、あきらから指示されたとおりに、栞は腰をあげ、膝を胸の前で折ると、自らショーツを脱いでしまう。隠れていた陰部を曝け出し、愛液に濡れ、艶やかな光沢を放つ硬い陰毛があきらの煩悩を煽る。
あきら 「いいね、栞。最高。それからどうすればいいか、解るよな?」
指先をゆっくりと滑らせてやると、栞の筋肉がビクビクと痙攣したのを、指先が拾う。
栞 「はいぃっ ♡ 解りますぅぅ ♡ 御主人様ぁ ♡」
あきら 「御主人様?」
突然の“御主人様”呼びに、あきらは小首を傾げるが、栞は盛り上がったテンションのままに、ショーツを脱いだ時のように胸まで膝をあげると、股を大きく開くと、膣とアナルのそれぞれに、人差し指と中指の二本の指を咥えさせた。
栞 「く ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ あ゛ひ ぃ゛っ ♡」
二穴同時のオナニーをしたことのなかった栞は、はじめての二穴が塞がる快感で早々に瞳の三分の二が瞼の裏へ隠れてしまう。
栞 「ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ ♡ が 、が ん゛ば っ れ゛♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛に゛ょ ♡ お゛ぎ に゛め゛ず ♡ お゛ほ っ ♡ エ゛ロ゛あ゛な゛に゛じ で ♡ ご ほ ー ぢ ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」
二穴を二本の指で自らを犯す栞は、はへはへと苦しそうでありながら、享楽に狂った、乱れた呼吸を整えることもせず、あきらにドスケベ宣言をしてみせた。
あきらの行動を安価↓2
1:逆さフェラしながら乳腺開発 ♡
2:言葉責めしながら乳腺開発 ♡
3:自由安価
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