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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
- 1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 00:27:47.37 ID:3/N38RRNO
-
「死ねぇえええええええキエエエエエ」
「ぐおおおああああーー!!!」
満月だけが明かりとなる漆黒の夜。岩山の頂上に聳え立つ城にて、その城の主である邪悪な魔物の身体を勇気ある人間の剣が引き裂いた。
「やったぜ!間違いない!この手応え……」
「わ、ワシの核をっうおお!!力が抜けていく!がああああああ!」
不気味な鳥の頭に筋骨隆々の肉体の魔物は急速に自分の肉体から生が失われていくのを感じる。嫌でも認めざるをえない。自分は敗北したのだと。
「はぁーーーーはぁーー…げほ…はぁ…」
魔物を引き裂いた人間。勇者は巨大な剣を地面に突き刺し、杖代わりに体重を預けながらその魔物の断末魔の姿を凝視する。
「こ、このソロモン72柱の一人アンドラスが敗れるとはああぁ!!だが!良い気になるな!まだ71柱の同志がいるのだぁあああ」
「多すぎだ!マジ嫌になるわ、だが勇者も俺一人じゃない…!人類はお前ら魔物には絶対負けない!」
「く、くくくく…………さ、最後に聞きたいことがある……」
「……?」
アンドラスは傷口から黒い霧を吹き出しながら消滅し始める、傷口を抑えながら今際の際の魔物は勇者に問いを投げ掛けた。
「き、貴様は勇者等という損で危険な立場に満足しているのか…!我々と死に物狂いで戦い、あっさり死んでしまうのかもしれんのだぞ…!」
「力無き者たちの希望と言えば聞こえは良いが…!愚民どもに持ち上げられ王族どもには指図され、良いように使われているだけだ…!」
「我々の価値観的には解せぬ…!自らより弱い者に従うなど耐えられぬわ…!」
「俺は…勇者としての自分に後悔などまるでない!」
勇者は重厚な鎧に包まれた発達した筋肉に力を込め、仁王立ちして力強く宣言した。
- 2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 00:57:45.37 ID:OxD0oPSLO
-
「ぐぁあ!……意識が……」
アンドラスは憎々しい視線を勇者に注ぐ。その視線を真正面から受け止め勇者は言葉を続けた。
「ハーレム婚が許されるからな!!」
「……?!…ハレ……なんだと?」
「複数の妻を持てるってことだ!平民の出である俺にそんな王族だけの特例が適用されるのは勇者であるが故!」
「そ、それは…ワシの城に貴様と共に乗り込み、現在配下と戦ってる三人の女共のことか……!?」
「そうだ。お前を倒したことで…ゲホ…俺は誰の文句もなくあの三人と結婚できる。だがそれだけじゃない」
勇者は興奮に握り拳を震わせながら死に際のアンドラスとの会話を続ける。
「俺はいずれ両手で数えきれないだけのハーレムを作り上げる!遊びと食事とセックスだけで循環する生活を送る!それが俺の野望だ。人々にのせられただけで自分の命を危険に晒すほどお人好しじゃないんだよ!」
「ぐおおおお……な、なるほどな…!品性下劣!だが…!魔物的には共感はできる…!」
「ヘヘヘ…今までは三人ともファンとか追っかけがいたからな…他の人に見つからないように宿では交われなかったが…首級を上げればもう堂々と我が妻だと宣言できるぜ!股ぐらがいきり立つのを抑えられねえなぁ…!さらばだアンドラス!」
身体の半分が消滅し、意識も消え始めたアンドラス。だが彼の最後の魔力の使い道は決まった。
「馬鹿め!ソロモン72柱が只で消え失せると思うか!勇者の精神を追い詰め、最後の最後まで我が軍の為動くものだ。キエエイ!」
指先から稲妻が放たれ勇者に直撃する!これまでの戦いで経験したこともない速度に反応できなかったが、ダメージは感じられなかった。
「ぐあ…これはなんだ…!!」
「く、くくく……無害故に回避不能よ……この…魔法は………」
「ワシは…ここまでだが……………貴様の野望の邪魔をしてやろう」
「まさか!?うおお……こ、これは…!?身体が……!」
「そ、そうだ……ご自慢の股ぐらはどうだ……ふ、フハハハ………」
「…………」
「か、身体が縮む…!それだけじゃねえ…!」
アンドラスは高笑いしながら消滅した。勇者に呪いの魔法を残して。
「があああ……お、俺の魔羅が…チンポが…!?まさか……消え……ぐ………っ」
- 3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 01:11:57.26 ID:ec4lGpykO
-
勇者は呪いステータス『TS』を獲得した!
安価でTSした勇者のビジュアル、パーティーの三人の設定を安価で決めたいと思います
TS勇者(25)
名前
髪形・髪色
身長・体型
>>4
パーティー三人
名前・年齢
役職(RPG的なら自由)
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、生い立ち、口癖等設定があれば自由に
>>5〜>>7
よろしくお願いします
決まっている設定は勇者は三人と関係を持ちまくってるし4Pとかもしている。TSしても三人とも勇者なら全然イケる 位
よかったら参加してください👌
- 4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 01:16:02.46 ID:59KOKKEnO
- TS勇者(25)
名前 レン
髪形・髪色 紺色のセミロング(元々はショートだが女になって伸びた)
身長・体型 身長140cmで可愛い系の童顔 110cmの爆乳おっぱい(陥没乳首)に加えてメートル越えのデカケツのドスケベ体型
- 5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 01:20:58.52 ID:EVaplLrm0
- 名前・年齢 シア(20才)
役職(RPG的なら自由) 聖剣士
髪形・髪色 青髪ポニーテール
身長・体型 160cm、すらりとしたスタイルの良い美巨乳
そのほか、生い立ち、口癖等設定があれば自由に
主人公の年下の幼馴染で、幼い頃から懐き慕ってきた
明るく素直で前向き、元気な性格
結構しっかり物事を考える一面もある
剣技のみなら主人公以上の腕前、聖、光属性のみだけど魔法も結構使える
実は主人公の子供を既に宿しているが、戦いから身を引くまで聖魔法で受精卵の状態で封印して大切にしている
- 6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/15(日) 01:24:39.61 ID:l21jg0j9O
- 名前・年齢 アメリア·27歳
役職 聖職者
髪形・髪色 金のゆるふわロングヘアー
身長・体型 160cm 115-65-103
一人称は『私(わたし)』。勇者とは同じ村出身の幼馴染のお姉さんポジション。穏やかでのほほんとした天然さんで包容力溢れる母性の塊。それでいて尽くしたがりの天性のドマゾでもある。
その母性のせいか妊娠していないにも関わらず母乳を噴き出す特異体質。
服装は黒の露出の無いシスター服。下着は母乳体質を見た勇者からのお願いで牛柄ビキニを身に着けている。
なお普段は柔らかな優しい声だが、オナニーや勇者とのH中は牛のようなめっちゃドスケベで濁った獣声でモーモー喘ぐように調教されて尽くしている。
- 7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 01:42:39.15 ID:XbVpeuNE0
- 名前・年齢ミーニャ 19歳
役職 賢者
髪形・髪色 お尻までの長さのクリーム色のボリューム満点のゆるふわウェーブ
身長・体型 175a クールな顔立ちの120a爆乳で格闘家と勘違いする様な引き締まり筋肉ボディで勿論腹筋も割れている 賢者らしい露出の一切ない白いローブを着ているが下着は一切着けておらず、腋毛もマン毛も未処理のモッサモサボーボーで常に極上のメスフェロモンをローブの中にむわっむわに充満している
そのほか
一人称は僕な天才的な魔法技術を持ち、回復魔法や様々な属性の魔法を扱い、人間では非常に珍しい闇属性の魔法を扱え、闇属性の魔法を1番得意としている
役職故に魔法中心の戦いをしているが、実は格闘戦の方が圧倒的に強く得意だったりする
性格は感情が殆ど表に出ず無感情な印象を受けるが、とても素直で声色で感情がすぐ出るので関わってみるととてもわかりやすい性格をしている
性感についてはアナルに集中しており、マンコはどんな媚薬を使ってもギリギリ少し気持ち良いかな?程度レベルの不感具合
マンコを責められても余裕綽々としているが、一度アナルを責められると、顔立ちからは想像できない大声量のきったない獣の様なオホ声喘ぎで素直に感じまくる
- 8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 02:34:14.41 ID:ec4lGpykO
- 安価ありがとうございます おっぱい特化!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
シア「レーーーーン!どこにいるのー!?」
ミーミャ「問題ないよ。アンドラスの魔力は消滅してる。レンが勝ってる証拠だよ」
アメリア「敵の残党も始末したけど、返事がないと心配しちゃうわねぇ」
勇者レンのパーティーである三人は敵残党を片付け、アンドラスとの一騎討ち現場である城のバルコニーに駆け上がった。敵の魔力は消え、レンの魔力は充実している。しかしいくら声をかけても返事がなく、土煙で姿も見えない。
ミーミャ「風魔法」
19歳にして天才の名をほしいままにして、175cmの身長と120cmの胸。それをブラ無しで支える筋力を内包したミーミャは風魔法で土煙を吹き飛ばした。すると大柄なレンの体躯を覆う重厚な鎧が見える。
シア「レン!やったね。アンドラスを倒したんだよね!」
アメリア「お疲れ様〜私も嬉しいわレンくん、そしてみんなが無事で」
ミーミャ「ふふふ。これで私たちは文句無しで結婚できるね」
賛辞の言葉をかけながらそこに近づく三人。しかしその鎧はピクリとも動かない。鎧の隣にいたのはサイズの合わない上着を着て、自分の身体をまさぐっている女子だった。
レン「う、うう…はあ、はあ……み、みんな。シア、アメリアミーミャァあ…」
シア「うわなに!?だれ!?」
アメリア「あ、あらぁ?この鎧中身空っぽだわ?この子は…?」
ミーミャ「この子からはレンの匂いがする」
困惑する三人。すると眼から涙を溢れさせながら童顔の女子は叫んだのだった。
レン「俺がレンだよおおぉーーーーーーーー!!」
「「「えっ」」」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 03:04:06.79 ID:s09NOKe6O
-
シア「うわーーーーアンドラスのやつそんな性格の悪い魔法を使ってきたんだ」
ミーミャ「天才の僕でも聞いたことのない闇魔法。恐らく魔族にのみ受け継がれてきた魔法」
アメリア「まあぁあのレンくんがこんな可愛くなっちゃうなんて〜よーしよしよし」
レン「ぢぐじょおおーー」
レンは幼馴染お姉さんであるアメリアの115cmバストに顔を埋めて叫んだ。アメリアは慈愛の表情で頭を撫でるている。
三人が驚くのも無理はない。元々180cmを超える長身で、鍛え抜かれた肉体。紺色の短髪というビジュアルだったレンが、TSしたことにより身長は140cmという少女といえるほど小柄に。髪もセミロングヘアーに伸び、身体も丸く肉付きが良く、バストはアメリアに迫る110cmになってしまったのだ。顔も童顔でほぼ原型がなくなってしまっていた。
シア「あはははは。で、でも目元に面影あるよ!アタシも撫でさせて」
ミーミャ「僕も僕も」
三人に頭をぐしゃぐしゃに撫で回されながらレンはアメリアの胸をシスター服の上から両手で揉み、唸った。
レン「ヴヴ〜アメリアのおっぱいに顔を埋めてるってのに、反応するチンポがなくなっちまったあ〜ごめんな、ごめんな」
アメリア「大丈夫よレンくん。きっと治るわ。はああ🖤レンくん、手つきは変わらないのね」
レン「チンポがないとアメリアに全裸チンチンポーズさせながらチン嗅ぎさせておねだりさせるプレイがもうできなくなっちまう…くう〜」
レン「ミーミャの密林オマンコクンニしながらチンポ舐めてもらうことも、シアに24時間無休憩種付けもできない!うあああ俺はもうだめだ!!」
シア「そんなことはないよ!チンポがなくても、女の子のレンでも私たちは問題ない」
アメリア「そうよレンくん。兎に角帰りましょうね」
ミーミャ「レン。討伐の証、魔核は持った?」
レン「あ、ああ。これがないと報酬も貰えないしな」
ミーミャ「じゃあ、マーキングした場所に帰還する魔法でレンの屋敷に戻ろう。僕に掴まって」
シア「行きはきついけど帰りはミーミャのお陰で一瞬で良いよね!」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 03:32:43.01 ID:u/IH1CJTO
- ミーニャの名前を間違えていました 注意します!
ミーニャ「到着」
レン「わっ。と」
アメリア「ここは、寝室ねっ」
四人は一気に山の頂上から80kmほど離れたレンの屋敷の寝室に瞬間移動した。それぞれの防具や武器を仕舞うと。レンは改めてキングサイズベッドに腰かけて頭を抱えた。
レン「でもやっぱりチンポ無いのは…きついよ。どうすんだよ。俺のハーレムの野望は…」
レン「……」
レン「……俺おっぱいデカっ!」
改めて自分の身体の肉付きの良さに驚嘆すると、レンは衝動のままに揉み始める。
レン「ふう、はあ、はあ…はあ」
レン「俺にこんなおっぱいができるなんて……こ、声も聞き慣れなくて別人みたいだ…」
夢中で揉んでいると、三人も荷物を片付け寝室に戻ってくる。
レン「んん、みんな。ん、はあ。怪我は無いみたいだな、んあ。よかった」
シア「ちょ、レン自分の胸揉みまくりじゃん!あははは」
ミーニャ「レンはおっぱい大好きだもんね。自分のも触っちゃうよね」
アメリア「ふふふ〜もう夜も遅いし、解呪の方法は明日から探すとして。レンくんいつも通り冒険終わりは四人で楽しみましょ」
レン「んん。はあ、ん、えっ!こんな身体の俺でも、セックスしてくれるのか…みんな!」
ミーニャ「当然。冒険終わり、お風呂も入らないでフェロモンムンムンなのレン好きでしょ」
シア「アタシたちもレンの雄フェロモンで発情するようになっちゃったしね、あははは」
シア「今は女の子か、ま!レンのなら私は雌フェロモンでも望むところだし」
レン「んん。はあ、胸がジンジンしてきた…くう!ありがとう!でもチンポがないと勝手が分からないな」
- 11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 03:42:49.56 ID:3xVaXJA8O
- 今回はここまでにして、安価で次の流れをきめます!
1、パーティーメンバーの痴態を楽しむ。これまでの開発しまくった身体を見せて貰う。
2、レンくんがレンちゃんになったことを自覚する。慣れない女の身体の快感をパーティーメンバーから手ほどきをうける。
>>12でおねがいします。
基本レズもので需要あれば他の勇者(♂)とも関わるかも
- 12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 06:27:53.32 ID:YBEdAjn0O
- 1
- 13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 15:14:39.61 ID:+CD7L8i2o
- おつ
きたい
- 14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 18:01:06.06 ID:JO5pHdmm0
-
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「これが俺……?」
鏡を前にしたレンは自分の裸体に絶句した。数十分前までの慣れ親しんだ男の姿からはかけ離れた丸みを帯びた愛らしいぷにぷにボディ。勇者という自負心が生み出す勝ち気な目付きはそのままに身長は140cmまで縮み。紺色のセミロングヘアー。
レン「デカイ!乳首陥没してるけど」
レン「こっちもデカイ!」
自分の冗談みたいな胸を鷲掴みし、さらに尻も続けて鷲掴みしたレンはそう叫んだ。この肉付きいずれ自らのハーレムに加えたいと考えていたロリ爆乳枠として申し訳なかった。
レン「でも自分がなっちゃなぁーーーーー」
シア「大丈夫だよきっと協会で解呪してもらえるって」
レン「うんそうだな。それに折角の女の身体なら楽しまなくちゃ損だ。アンドラス、この程度で俺の野望を阻止できるなど片腹痛いわぁわはははは」
シア「流石色情魔勇者!ほら、んじゃあれ見て」
シアが指をさす先にはパーティー最年長のアメリアがシスター服を脱いでいた。
アメリア「はあ🖤どうぞレンくん、冒険終わりマゾメスシスターの蒸れ蒸れ下乳いつものように堪能してねぇ」
アメリア27歳。レンやシアと同じ村で生まれ育った金髪ゆるふわロングヘアーの聖職者。大きすぎる胸と尻。それを際立たせる細い腰回りは隠れファングループから『性職者』の異名をほしいままにしていた。しかし身持ちは固く、聖属性のエキスパートとして勇者パーティーの一員、黒いシスター服で身体を覆っているため誰もその無垢な身体を汚すことはできないまさに聖女である。
そんなアメリアが自ら進んでシスター服を脱ぎ捨て、下品な牛柄のビキニを着けている姿を晒すのはパーティーメンバーの前だけだった。
ミーニャ「臭っ、アメリア雌臭すぎる。こんなマゾメスの癖に聖女とか呼ばれてるの信じられない。興奮するだけで母乳でてくるし」
アメリア「だってレンくんに仕込まれちゃったんだものぉ🖤ああー早くむせ返るくらいの雌臭嗅いでほしいの〜〜」
- 15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 20:33:20.70 ID:0kFDA+e90
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レン「雌牛がぁ!」
アメリア「んモ゛おっ!🖤」
レンは欲望のままにアメリアの胸を鷲掴みにして、顔を押し付ける。140cmのレンは160cmのアメリアの胸にちょうど顔が埋まるような位置だった。
レン「一日中動いたアメリアの雌臭はいつキメてもヤバイなぁ。はあ〜〜〜」
アメリア「強引さはいつものレンくんなのに゛ぃ🖤あああっ🖤こんな小さい女の子になっちゃってぇええ」
アメリア「んお゛🖤モ゛おおおっ母性もマゾ欲も爆発しちゃうぅう🖤シスターマンコグショグショだわぁ〜〜」
強引に胸を揉まれながらレンの頭を撫でるアメリアの表情はふやけきっていた。
シア「礼拝の時の澄ました顔とはいつまでも大違いだよねぇ」
ミーニャ「ほんと。それにしても羨ましい。雌臭なら私だってローブの中すごいことになってる。レンに味わって貰いたい」
レン「女になっても俺を浴場させるなんてアメリア、流石自慢の嫁だ」
アメリア「ぁはぁ〜〜〜🖤嬉しいのぉ🖤嬉しくて服従ポーズとっちゃうぅう〜〜〜」
レンが離れると、アメリアは屈んで犬のチンチンポーズをとる。聖女と評された才女の牛柄ビキニ姿での無様なポーズはレンのチンポをいつでも即興奮させており、それは女になっても同じだと彼女は思った。陰核が充血するのを感じる。
レン「アメリアのきったない牛鳴き聴きたいよなみんな〜♪」
シア「アタシも聴きたい〜🖤」
ミーニャ「情けないマゾメスの鳴き声僕も興味あるな」
アメリア「ンモ゛🖤お゛も゛モ゛おおおおぉーーーーーー🖤」
アメリアは興奮のあまりよだれを垂らしながらレンに仕込まれた下品な鳴き芸を披露した。さらに腰をくねらせて規格外のおっぱいを揺らし見るものを楽しませるのも忘れない。
- 16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 23:01:47.53 ID:RlEuf/9nO
-
アメリア「ほほおお🖤んほおお…ぉ🖤」
>>13 ありがとうございます!
聖職者である自分が欲望のままに牛鳴き無様な姿を晒している現実にいつものことながらショーツをぐしょくじょに汚してしまっていた。身を震わせながらチンチンポーズを維持する。
レン「あーーーー興奮するぅ…マンコの弄りかたってこれでいい…?はあ……んん、マゾメス妻最高〜」
アメリア「ああーーー嬉しいぃ女の子のレンくんが私をオナペットにしてマンズリしてるぅ🖤素敵〜🖤ンモ゛おおお🖤あーーー指止まらない🖤おんモオオオ」
シア「流石アタシたちのオマンコほじりつくしただけあって雌オナニーも上手〜♪はあ、アタシもやろ…んあ」
レン、アメリア、シアはお互いをオカズにオナニーを始める。レンはベッドに腰かけ、細い足指をアメリアの口にねじ込みながら指を股間で忙しなく動かした。
レン「ご褒美だぞーーー俺の足を舐めろ雌牛🖤んおお…あーーークリ擦るの最高〜〜」
アメリア「んぶ🖤んあ、ンモオオオ🖤お゛モオオ゛っレンくんの細い足美味し過ぎぃいい🖤ちゅるちゅぷれろおおお🖤」
シア「はー足の指口に押し付けられながらマンコほじってるアメリアやばぁ…🖤イクイク…」
ミーニャ「うわーー。レンも女になったからもう雌臭しかしない。すっご。煙ってるのかってくらいフェロモンムンムン」
レン「あーーーーマンコイクッ🖤んーーーあーっイクイク🖤」
アメリア「んも゛モオオオ〜〜🖤ンモ゛おおおっいぐっ🖤」
レン「あん、はあ、やん、あん🖤」
- 17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/15(日) 23:02:39.87 ID:Xe9IADQT0
- 個人的には早く男に戻ってほしい
- 18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 23:06:30.63 ID:7hiVuUCeO
- 男に戻れない場合レンの子供はシア頼りになるのか
- 19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/15(日) 23:23:23.33 ID:QP4qV7VWO
-
アメリア「んちゅ、ぺろぺろ🖤んれ、あん、ンモ゛おお🖤」
アメリア「いぐーーーーーっ!!イグ!🖤ムンモ゛オオオ!」
アメリアが深く絶頂を向かえ、仰向けに倒れてしまう。
アメリア「あーーーー……🖤オナペット最高ぉ」
ミーニャ「ふふふ。情けないねアメリア」
アメリア「んぶお🖤!?み、ミーニャ…頬っぺた踏まないでっ🖤せ、聖女にこんな扱いなんてっ」
ミーニャ「嫌なの?」
アメリア「興奮してまたイグぅ!?🖤おおおお〜〜〜〜🖤」
ミーニャ「うわ、ださ。顔踏んだだけで潮吹いた」
アメリア「んも゛モオオオ……🖤」
レン「ミーニャあんまりアメリアが悦ぶからってやりすぎるなよ、んお🖤」
ミーニャ「ふふん。レンも女になってマンコの快感に夢中になり過ぎ、私みたいに鍛えないとダメだよ」
ミーニャは自分の鍛え抜かれた身体を自信満々に反り胸を張る。アメリア以上の大きさの胸に割れた腹筋。確かに隙がない天才賢者の姿があった。
シア「はぁーいっちゃったぁ。ねーレン。ミーニャあんなこといってるけど♪」
レン「はあ……🖤ん、クリイキキメちまったぁ。ミーニャのマンコはイカせるのにホント時間かかるもんな。ま、アナルは並みのマンコ以上にクソザコなんだけどなくくくくく」
ミーニャ「う。そういう体質だから仕方ない。時間があるときに、また閉じなくなるくらいイカせまくってね」
レン「ああ!とりあえず今日は…アンドラスを倒して疲れたし。寝ようぜ」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
- 20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/16(月) 00:07:27.06 ID:ktsJ//1hO
- 男に戻るのはコンセプト的に時間がかかるとは言え、時間制限でふたなり状態でチンポを生やすとか他の子に生やしてレンをぶち犯すとかはできそうです!冒険者パーティーなのでハードな陵辱的なこともさせられます!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「こ、この女の子がレンさん!?信じられない。TS闇魔法は古い文献で僅かに語られる伝説の魔法です。これを解呪するのは……申し訳ありませんが現段階では不可能です」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レン「ダメだったな〜」
シア「ダメだったね〜アップル王国で一番大きい教会でも無理となると、アタシたちで冒険して情報を集める必要がありそうだね」
アメリア「ふふふ。このままでも構わないけど、そりゃレンくんは戻りたいわよねぇパーティーですものいくらでも協力するわ。ミーニャが王様にアンドラスの魔核を献上しにいって、そろそろ戻ってくる頃だけど…あ」
ミーニャ「や、奇遇だね。ちょうど屋敷に戻るところだったの。アンドラスの討伐完了報告してきたよ」
レン「お疲れ!で、どうだった!」
ミーニャ「ふふ。僕達の結婚は公式に認められた。ブイ」
シア「やったねえ!あ、でも今は女の子だけど」
ミーニャ「同姓でもオーケーってねじ込んだ。王様ふしぎそうにしてたけど。ブイ」
レン「これでいつでも俺達は結婚できるな!ふははははあぁ!」
ミーニャ「嬉しいわ〜正直少し焦ってたところなのふふふ。聖職者でも勇者様となら咎められる謂れは無いものね🖤」
レン「んじゃ、次何するか決めるか!」
1、レンの女物の服を買いにいく
2、闇魔法の文献を求めてダンジョンにもぐる(エロトラップ)
3、冒険者ギルドに顔を出す(顔見知り女勇者パーティーとの遭遇)
4、パーティーの一人とレズセックス【誰かも一緒に安価】
>>22でおねがいします!
- 21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:10:48.74 ID:IxtOzfL+0
- 1
- 22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:11:12.43 ID:uPOHeKiIO
- 3
- 23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/16(月) 00:45:29.84 ID:+CXZr1Tn0
- ミーニャ「嬉しいわ〜正直少し焦ってたところなのふふふ。聖職者でも勇者様となら咎められる謂れは無いものね🖤」 こちらアメリアでしたね。安価ありがとうございます!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
レンたち勇者パーティーはアンドラス討伐という大仕事を王族から依頼されることもあるが、通常冒険者ギルドで普通に依頼をこなして金銭を稼いでいた。
レン「昨日まで旅してたし流石に少し休みいれるけど依頼内容くらいは見ておいた方がいいしな」
シア「レンの現状どうするの。教会の神父は黙秘義務があるからいいけど、噂好きの冒険者がレンが女になったなんて聞いたらすぐ広まりそうじゃない」
ミーニャ「うん。今朝能力が下がってないのは確認したけど偉丈夫だったレンがこんなぷにぷに爆乳合法ロリになったと知られたら活動にも影響がでるかも。とりあえずは隠しておいた方がいいと思うな」
アメリア「ではそうしましょう。どうやら今日も昼から酒盛りの冒険者で賑わっているようねぇ」
レン「じゃ、俺はパーティー見習いの女ってことにしておこう。それにしても、シアのお下がりの服だけじゃちょっとサイズブカブカだし胸元だけはきついし買わないといけないな」
シア「アタシも大きい方なんだけどなあははは。三人ともデカすぎね」
木製のスイングドアを通り抜け、レンたちは冒険者ギルドに入る。広めの空間にテーブル席がいくつも用意され、享楽的な冒険者たちは昼間から酒盛りに励んでいた。
シア「受付のお姉さーんなんかお仕事ある?」
「あーシアさん!勇者レンパーティーの王族依頼のアンドラス討伐、成功の話聞きましたよ!おめでとうございます!」
シア「いやぁありがと。一週間ですんで良かったわ」
ミーニャ「僕の転移魔法がなければ帰りも歩きで+一週間だった。ふふん」
「アンドラスの魔力で周辺の魔物も強化されて他の冒険者も困っていたので、皆さん大喜びです」
レン(背後の派手な酒盛りはそういうことかぁ)
アメリア「紅蓮の女勇者の異名を持つあの方も負けていられないと焦っているのでは、ふふふ」
「あー。あの方々なら。って噂をすればちょうど来ましたね」
レン「む!」
- 24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/16(月) 00:53:09.34 ID:+CXZr1Tn0
- 紅蓮の女勇者の設定とそのパーティーメンバー三人の安価で今回はここまでで。
異名【紅蓮の女勇者】
名前・年齢
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、レンパーティーとの関係性等設定があれば自由に
>>25
そのパーティーメンバー三人
名前・年齢
役職(RPG的なら自由)
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、レンパーティーとの関係性等設定があれば自由に
こちらは女勇者が決まってから、次回の更新までに案を好きに出して貰い、コンマが大きい三つを採用させていただきます。性別は自由ですが女の場合レンが実は女勇者共々ハーレムに加えたいとこっそり思ってるという設定が付きそうかもしれません
よろしくお願いします
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