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ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】

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215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:25:19.38 ID:lNjNXm3j0
日付待たなくても飛行機飛ばせばID変わるから普通に↓5とかのが良いと思うが

寄生生物トラップ
概要
エイとアノマロカリスを掛け合わせたグロテスクな寄生生物に色んなとこを弄られ快感を与えられた隙に子宮に子供を植え付けられる
その他、クリア条件等あれば自由に。
卵を植え付けられる前に倒す、しかし切ると再生して増えるので心臓を一突きする必要がある
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:27:04.40 ID:/eaV2RIT0
時間停止トラップ
いくつもの時間停止区画があり、時間停止区画に入ると文字通り世界の時間を停止させる超古代魔法が発動する
時間停止中は停止世界に適応した触手といったエロ生物に体のあちらこちらを開発&快楽漬けにして、時間が動き出して数十秒後に一気に停止中の快楽を叩き込む

クリア方法としてはエロ生物自体には戦闘力がない為停止世界に適応してエロ生物を蹴散らすか、予め電気や炎といった触れるだけで少量のダメージを与えられる魔翌翌翌力を全身に纏って時間停止されてもエロ生物が触れられない様に予防をして区画を抜け続ける
ただし停止世界に適応するにはミーニャクラスの大魔法使いでないと不可能
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 23:09:28.35 ID:VbBJldb5O
エロトラップ名:短時間で子だくさん!孕ませ触手の罠!

概要
一見何もない通路だが強力な重力と落とし穴が行く手を阻む。
落とし穴に落ちると強力な媚薬成分を含んだ粘液にまみれた触手に拘束され、男性器を模したような触手に孕むまで延々と中出しされる。
触手が分泌する粘液や精液には特殊な成分が含まれ、中出しされると双子や三つ子など一度に何人もの子どもを妊娠、胎児は急速に成長し短時間で出産に至る。
生まれた子どもはクローンのような母親と同じ遺伝子を持つ女の子として生まれ、粘液を浴びることで急速な成長が促され母親そっくりな人造サキュバスになり世に放たれる。
ちなみに元々は優秀な家畜を増やすための装置で、ダンジョンを作った何者かによってエロトラップ用に改造されたという経緯がある。

その他、クリア条件等あれば自由に。
落とし穴はさほど深くなく、触手の拘束する力も並程度。媚薬の影響に耐えられれば振りほどいて落とし穴から脱出することも不可能ではないだろう。
また、出産した子どもの数が一定数に達すれば自動的に排出されるようだ。
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 23:41:03.57 ID:EJudjj8MO
拘束アクメビーム装置
一見すると未来的な機械の椅子
物珍しさに座ってしまうとたちまち拘束されて周囲から意思とは関係なく一瞬で強制的に絶頂させるアクメビーム照射装置が出現して色んなところをアクメビームで照射される
オーソドックなレーザータイプのものからガトリングタイプ、全身をアクメビームで包み込んでしまう長時間極太ビーム照射型と色んなバリエーションがあり、中にはアクメビームの特性を応用して暫くの間強制的に発情状態を持続させる淫紋刻印型があったりする

クリア方法はアクメし続ける中で強引に拘束を破壊する
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/12/26(木) 23:57:59.01 ID:6PKGEkCcO
あまり複雑にすると>>1がミスしてメチャクチャになりそうですねぇ

安価ありがとうございます!このレスのコンマに近いのを採用します!
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:03:01.00 ID:IIO1gw0FO
これどっちだろ
99、00、01……みたいにループする方式なら>>213、しないなら>>214なんだけど
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:04:15.21 ID:C3Ugf58n0
99と00が繋がって無かったらカイジで繋がってたら幻覚かな?
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:06:22.17 ID:szj3xxIO0
よりによって01…これは普通に>>214かな、それとも99の>>213かな
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:10:09.78 ID:e9uyRVvl0
ループの発想はなかった、おもしろ>>213>>214どっちだろ
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:24:46.33 ID:32XY2vIy0
99と00が繋がってる発想によく至ったな…まぁ、01なんて出したイッチが悪いって事で
225 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 00:42:16.04 ID:3Vh0E50IO
いらないかもしれないけどトリップ付けてみました。
わ、悪くない 悪くないんだ 
ファーストインプレッションで99、00、01か…って思ったのでこのスレでは99の次は00になるってことにします! 端っこのコンマが不利になりますしねぇ
この方法はいつかしくじりそうだな!考えよう



☆☆☆☆☆☆☆☆


三層に進んだレン。ボトムスは落とし穴の下に残ったままなので下半身は裸で進む。あれから数時間休んだことで身体に力が戻ったが、快感による痺れは残っていた。媚薬の効果でクリトリスも勃起したままである。


レン「ふーー………」


レン「ここが三層……どうやら終着点が近いみたいだな。通路が綺麗になってきている」


レン「………ナイフは腰のホルダーに入れておいて良かった」


レン「……お、広場だ」


円形の広場に出る。この先に豪華な扉が控えており、誰がみてもあそこに地上へのワープゾーンと報酬があることは明確だった。普通はダンジョンの最深部に浮かれがちだが、勇者レンはまさにこの広場が危険だと察知していた。


レン「……」


『マッテタゾ』


レン「!てい」


声がする方向へナイフを投擲する。しかしそこにいたのはバランスボールほどの大きさの真っ黒い球体であり、巨大な目玉がついた魔物だった。どうやら実態を持たないらしく、ナイフは素通りし壁に突き刺さった。


レン「うわ!見たことない魔物だ」


『闇魔法ガホシイノカ』


レン「クーデリアの調べは正しかったみたいだな!そうだ!闇魔法の文献をもらいに来たぜ!」


片言だが言葉をしゃべる魔物と会話を交わすレン。ジリジリと少しずつ扉に向けてにじりよる。この魔物がダンジョンのボスだが、最深部の扉に入ってしまえば魔物は手出しできない。


レン(もう少し…)


『ココマデコノダンジョンを進ンデキタノハ見事』


『コノ闇魔法ヲシノイデミセヨ!』


魔物の瞳が輝く!これは相手に超リアルな幻を見せる闇魔法で、相手をなす術なく凌辱する幻覚に陥れる効果があった。魔物はここまでやって来た女冒険者への最後の精神力を試すための存在だったのだ。


レン「く!う、おおおお…!?」




レンは幻覚の世界で凌辱される!
安価で相手(ネームドじゃなくてもOK)、シチュエーション等を募集します!>>227でよろしくお願いします

226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:50:01.80 ID:oS9VHtf20
kskst
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 00:50:22.85 ID:6bCzqPHM0
ふたなりのミーニャ、シア、アメリアにチンポを口に突っ込まれ、ケツに突っ込まれ、まんこにも突っ込まれる
228 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 01:38:44.69 ID:wH10VnvD0
安価ありがとうございます!


魔物の放った閃光にレンは眼を眩まされる。そして改めて前を見ると、パーティーのシア、アメリア、ミーニャが裸で現れる。


レン「みんな!……だが今回は思考能力はそのままだ!つまり、この三人は……幻!」


ドエロいパーティーメンバーの裸にレンはテンションが上がるが、敵の術中ということを忘れておらず警戒する。


レン(それにしても…ホクロの位置までそのまんまだ!俺の記憶から産み出されてるのか…あまりにもエッチすぎる三人だ!あーーー……アメリアの母乳が待ち遠しい)


レン「………………って!また股間にチンポ付いてる!?」


三人のクリトリスが肥大化し、立派なチンポとなっていた。更に三人は完全に発情した表情をしており、レンに欲望を向けて肉棒をいきりたたせていた。


シア『はぁ〜〜♡レンのおまんこ襲うね、襲っちゃうね』


アメリア『レンくんのぷにぷにのお口〜♡聖なるザーメンぶちまけてあげるわぁ〜』


ミーニャ『ふふふふ♡♡♡落とし穴で媚薬にまみれて敏感になったアナルなら死ぬほど気持ち良くなれるね』


三人はレンにジリジリと近づく。幻覚とはいえ仲間に手を上げたくはないがそうもいってられないため、レンはナイフを構えた。


レン「俺に仲間を斬らせるな!時間を稼いで…必ず攻略法がある筈……うお!?」


幻覚の中のレンは魔物の術中であり、ナイフが消え、衣服も消え、そして両腕が後ろで組むような体勢で身体が動かなくなってしまう。


シア『覚悟はいい〜?一緒に気持ち良くなろうね〜〜ふふふふ、私もレンの精子で受精してるんだからレンもしちゃえばいいんだよ〜♡♡』


レン「く、ぬ、く!」


アメリア『そうよ〜そんなぷにぷにおっぱいにぷにぷにのお尻で、ちっちゃいレンくんは女の子なんだから孕むべきよふふふふ♡♡♡』


ミーニャ『三人のザーメン混ざって誰の子供か分からなくなるかも。ふ、ふふふ』


229 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 01:54:02.55 ID:wH10VnvD0

☆☆☆☆☆☆


レン「んん゛っ!!?んぶ……ごぼ!??んんんん♡♡」


アメリア『あーーーーーレンくんのチンポ舐め最高よ〜〜うふふふふ。母乳だけじゃなくて、こっちのミルクも味わってえ』


シア『レンのおまんこ犯せるなんて夢みたい…♡♡あはーーーんお、締まるぅ。こんなの腰止まらないよ〜』


ミーニャ『んん、ふふふ。僕のチンポもすっごく気持ちいい。しかも、シアのチンポが動いてるのも直腸越しにわかるし、んん、あん♡』


レン(や、やばい!!酸欠だし、二穴は…っ…!気持ち良すぎて……っ!し、しかも…チンポ喉にぶちこまれて……♡)


性自認が男のレンにとってチンポの味は初めてであり、羞恥心と酸欠でパニックだった。しかもその間もシアとミーニャのチンポが動いて快感を与えてくる。


レン「んぶ、ごえっ♡ま、まって、んぷ、ちゅぱ。はぼぼおおっ!?」


アメリア『おしゃべりする暇があれば、チンポをペロペロしてね。うふふふふ。あん、ん、んほ…♡』


シア『聖剣士の腰使い堪能してね〜〜。んくうう〜♡』


ミーニャ『パワーなら僕も負けてない。レンのケツマンコに参ったって言わせてあげる♪』


レン「んん゛んん゛ーーーーー♡んひゃあっ!♡あんっ♡♡」


身体の自由を奪われて三人に凌辱されるレン。さらにシアはレンの爆乳をタプンタプンと手のひらで弄ぶ。


シア『私よりでっかいこんなおっぱいこしらえて、レンもすっかり女だねぇ、このままでいいんじゃないの〜?んん、あん♡』


レン「ち、乳首こねないでえええぇ〜〜〜〜〜っ♡」



レン残り体力16
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 01:55:18.63 ID:fW7xNyr/O
ゾロ目は何か起きるのかい?
231 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 02:03:20.62 ID:wH10VnvD0
残り体力11


三人同時に射精し、レンの口内、膣内、直腸内にザーメンが放たれる。


レン「んぶおほーーーーーーーーーーっ!?♡」


深い絶頂と共にレンは白目を向き、全身を震わせる。


三人『はぁああ……勇者マンコ良いぃ〜〜〜っ♡』


レン「…!……っ!…!はあはあ、はあ♡」


レン「き、きょりを………はあ……」


チンポを抜かれたレンは這って三人から離れようとする。しかし、シアがレンの脚を取り、小柄な身体を軽々と引き寄せる。



シア『どこいくの〜〜♪今度は私にレンのケツマンコ楽しませてよ』


レン「く、ううう、うおお…!(た、体力も限界だ……どうすればここから抜けられるんだ!)」


ミーニャ『レンのケツマンコ最高だよ。ふふふ、僕がレンを抑えておくからぶちこんでみてよ』


ミーニャに身体を抑えられ、四つん這いの体勢でシアはレンのアナルに挿入を決める。


シア『んっきっつーーーーーー♡』


レン「あああ゛ぁあああーーーーーー♡♡」


アメリア『うふふレンくん。浮上の穴を二人に犯されちゃったわね』




レン残り体力11
このレスのコンマでダメージと突破判定します。
コンマの十の位がダメージ。一の位が0〜4でエロトラップ クリア
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:07:03.62 ID:C3Ugf58n0
惜しい雌堕ちの道のりは険しい
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:08:21.78 ID:r8yZYPw70
惜しいはや堕ちろや
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:15:45.50 ID:ILa8eZ28O
レンにはシアに中出ししまくって二人目、三人目の子を作ってもらいたい
235 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 02:17:49.79 ID:wH10VnvD0
エロトラップクリア! レン残り体力5
ゾロ目は思い付かないしいきなり新ルール飛び出しても困惑しそうだし何も無いことにしよう!



シア『レンったら感覚遮断落とし穴でアナルまでこんなエッチな雌穴にされちゃったんだ〜かわいいね〜』


レン「ん、ひい、あ!んー!あん!はひい!」


アメリア『レンくんも妊娠したら、母乳アクメ一緒に楽しみましょうねうふふ』


レン「あおおおおぉ〜ーーーーーー♡♡」


ミーニャ『このまま闇魔法のことまで忘れて、僕達と永遠に気持ちいいことしてよう♪』


アメリア『うふふふ素敵だわあぁ』


レン「そ、そんなのだめだ…あひい!?♡」


シア『一生この穴にザーメン注ぐ生活したいなぁ〜♪、あーきもちい』


シア『あ、やっばあ、出る〜♡…んんんっ!』


レン「いっぐぅ!ああ!おああ♡ほぁーーーーっ!ケツマンコでイグイグ♡」


シアの射精で絶頂を迎えるレン。勇者として並外れた体力を持つが、それでも限界だった。うつ伏せで横たわり、こひゅーこひゅーと浅い呼吸をするレン。


シア『次はアメリア、おまんこ使ってみたら、最高だよ!』


アメリア『あらーーー素敵ねえうふふふ』


レン「…ひゅー………や、闇魔法か…………ミーニャ……んん♡い、いいこといった…」


ミーニャ『…』


レン『……闇魔法を破るには闇魔法……た、頼む…幻覚でも俺のために、闇魔法を放ってくれ…』


ミーニャ『いいよ♪』



幻覚のミーニャが両手から闇魔法を辺りに撒き散らす。幻覚世界は闇魔法同士の接触により崩壊し、レンの目の前に最深部の扉が現れる。


レン「うがぁああ!!」


裸で腰が抜けてしまっている状態だが、レンは必死の形相でその扉の内部に侵入した。そして後ろをふりむくと単眼の魔物がレンを見つめていた。


『…………ヨカロウ…』


レン「よっしゃあーーーーーーー!」


236 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 02:33:26.21 ID:wH10VnvD0
いろんな人の思惑があらはりますなぁ(京)

☆☆☆☆☆☆☆☆


レンはしばらく最深部で石壁を背もたれに放心状態だった。疲労、快感によって身体が鉛のように重かったのだ。

 
レン「………はぁああ……………」


レン「…そ、そろそろいくか……………んん♡」


立ち上がり、玉座に置いてある書物を手に取る。


レン「これが闇魔法の文献……あと、宝箱もあるな。手間取らせやがってぇ…!全部もらっていってくれるわ!」


レン「それにしても……て、手強いダンジョンだった…女の身体だっていうのもあるが、勇者の俺がこんな追い詰められるとは…」


レン「び、媚薬の効果も早く切れてくれ…ふうう…」


戦利品を持ち、レンはワープゾーンに飛び込む。ダンジョン最深部のワープゾーンは入り口まで戻すと古から決まっていた。


☆☆☆


レンがダンジョンに入って1日が経つ。一晩キャンプで明かした勇者パーティーの三人は未だ戻らないレンを心配していた。


シア「んーーーまぁ規模によっては二日三日かかるけどね」


アメリア「ミーニャの帰還魔法もあるし大丈夫よ〜」


ミーニャ「うん、それにレンは勇者だし。ん?」


三人が入り口を見つめると、戦利品を持った全裸のレンが姿を現した。


レン「んぶあっ」


今の体力では着地もままならず、倒れこむレン。しかしその顔は達成感に満ちていた。


シア「レン!だ、だいじょうぶ?」


アメリア「あらあらあら〜代わりの服を!」


ミーニャ「さ、さすがはエロトラップ……レン、しっかりして。あ、その本まさか」


レン「と、取ってきた……最深部までいって……ぜえ…ぜえ…」


レン「ち、ちょっと寝ます……」


シア「て、テントに運んであげよう」


237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 02:35:52.31 ID:Mbic28mi0
疑問なんだが普通に男に戻したい勢の人達は今の展開面白いと思ってるのかしら
238 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 02:37:55.26 ID:wH10VnvD0
今回はここまでです!

次回の展開はまた後で安価させて貰うので良かったら参加してください  


【闇魔法の文献】GET

残り体力5まで追い詰められたので、雌ポイント獲得抽選を行います!このレスのコンマが0から49で+1ポイント

ちなみに体力が0になっていたら0から32で1ポイント。33から65で2ポイント。66から99で3ポイントでした!
239 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 11:37:34.18 ID:Crx2HD3TO
現在の雌ポイント1


次の展開を安価で決めます!

1、異種姦同好会エレナとカミラ(フェレ限定)
2、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
3、二人の勇者に直々の依頼!魔族と関わりがあると噂の貴族を追って娼館に潜入!
4、年下幼馴染シアとの魔物討伐依頼完了後の猥褻な夜
5、メチャクチャレズ!旋風の勇者



>>241でよろしくお願いします
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 11:43:33.44 ID:ox3VIfY80
3
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 11:43:56.82 ID:oS9VHtf20
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/27(金) 12:25:06.27 ID:dWSG/EYG0
TS、ハーレム、ふたなり、雌堕ち、異種姦みんなが見たいものみんなやってくれるのな
243 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/27(金) 14:02:57.57 ID:Crx2HD3TO
安価ありがとうございます!ショートショートなサブクエもこなしていく!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



エレナ「でねっ!オルトロスちゃんはモフモフでクッソてえてえキュートなのに、チンポも二本あって大満足なの。あーーあれは人間じゃ味わえない幸福感だなぁ」   



カミラ「わかるわぁ♡魔物ックスは種族をこえた愛があるのね〜人間の薄汚れた思惑もない、お互いが愛してるっていう実感がすごいのよふふふ」


レン「す、すげえなぁ〜…」


ミルカ「…………」


オルソンの襲撃で破壊された箇所の修復も終わり、冒険者ギルドは普段の姿を取り戻していた。レンは日が落ち始めた頃に酒場へとのりだし、銀髪中堅冒険者のラントたちと酒盛りを始め、そして現在。夜も更けきった時間帯にことの成り行きで紅蓮の女勇者パーティーのミルカとカミラ、そしてソロ冒険者で魔物使いのエレナと同じ席に座っていた。


エレナ「ケルベロスちゃんと私のナデナデを取り合うオルトロスちゃんもいいし、ウサギの魔物アルミラージちゃんにクンニして貰うのも最高〜んっんっんっ」


カミラ「いえーーー♡良い飲みっぷりだわぁ」


エレナ「他にも色々魔物ちゃんのてえてえ所はあるけど、今晩だけじゃ語り尽くせないです!」


ミルカ「聞きたかないわよこっちも」


カミラ「エレナちゃんって静かな印象だったけど熱い情熱持ってたのねえ〜」


二人の異種姦趣味爆乳冒険者が意気投合する。カミラはミーニャ以上の胸を携えた魔女で、金髪ロングや胸元のホクロ等、兎に角男の欲情を煽るような外見をしていたが使い魔のフェレと相思相愛のため撃沈する男冒険者が後をたたなかった。

エレナは瓶底眼鏡をかけた三つ編みが特徴的な地味な魔物使いだが、その体つきはカミラに匹敵していた。しかしこちらも魔物使い故か性愛が魔物に片寄っており、今まさに深夜テンション、好きな話ができる高揚感。そしてガイオウから助けてくれたメンバーが相手のため心を許してはっちゃけてしまっていた。


レン「(こういう会話も男のままだと参加できなかっただろうしそれはレアな経験だぁ。へへへへ!色々聞いてやるか!酔ってきたし)でもカミラのフェレって谷間におさまるくらい小さいだろ。それでどうやってセックスすんだよ、全身をマンコにいれるのかぁ」


ミルカ「レーン(レンの女での登録名)。見た目がロリだから混乱するわそのぶっこみかた。エロ勇者レンパーティーの一員らしいわね」


周りの冒険者も少なくなっており、他の席と離れているため遠慮がなくなってくる四人。


カミラ「フェレはビーストモードになると成長してチンポも立派になるのよ〜♡」


エレナ「ビーストモードキター!魔物ちゃんックスの醍醐味ぃ」


ミルカ「フェレはカミラの合図ですごく強くなるのよ。あんたの先輩のミーニャなんて一発ね」


レン「じゃあミルカも一発か」


ミルカ「ガキぃ〜〜〜っ言ってくれるわねぇ〜〜」


ミルカも酒の席でミーニャが関わらなければ弁えているらしく、レンの頭をぐしゃぐしゃに掻き回し撫でる程度だった。


レン「やめろおおお乱れるっ」


244 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 01:34:06.00 ID:CfRmzIIWO


乱された髪を丁寧に直すレン。男の頃にはあまり考えなかった髪のケアを自然に行っていることに本人は気づいていなかった。


レン「カミラはフェレと相思相愛なのはわかったけどエレナは気に入った魔物なら構わずヤっちまうのか!」


エレナ「私も流石に安全を確認してからですよ。魔物使いスキルで、従えた魔物の体調を確認できるので。危ないウイルスやエキノコックスを浄化してからです。そりゃそうですよっ」


カミラ「魔物ックスの度に治療魔法を自分にかけるわけにもいかないわ〜♡私のフェレも定期的に看て貰ってる」


ミルカ「ってことは安全が確認できたらヤるのね、はーーー、ビッチね。ひっく」


エレナ「えへへえそれほどでも」


レン「でも紅蓮の女勇者リラも気に入ったやつとは男女種族関係なくやるって噂だよな!」


ミルカ「あんたんとこのエロ勇者もよ、どーせシアとかとやりまくりなんでしょ」


レン(ふへへへバレてら)


カミラ「リラちゃんはそもそもオーガの里出身で初体験も同年代のオーガらしいから、魔物ックスしてるって自覚もないんじゃないかしらぁ♡」



245 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 02:21:11.44 ID:CfRmzIIWO


勇者パーティーとはいえアウトローな冒険者が酔っぱらい夜も更ければ最早下ネタのオンパレードだった。そこに紅蓮の女勇者パーティーのスカウト役職、緑のロングヘアが印象的なルノがやってきた。


ルノ「カミラ、ミルカ、あんまり飲みすぎないでくださいよ。特にミルカ」


カミラ「ルノちゃんも飲めぇい♡(16歳で成人)」


ミルカ「わぁ〜てるわよ〜ひっく」


レン「特にって、何かあったのか」


ルノ「ミルカったらこの前、一人で酔いつぶれてたらしつこいナンパ、というより暴漢に襲われちゃって、私たちが来た頃には……酔拳の練習といってボコボコに」


レン「激レア職バトマスだもんな、ひっく」


エレナ「ルノちゃんも魔物ちゃんックスに興味ある!?ひっく」


ルノ「え、え?ま、魔物ちゃんックス?」


カミラ「そうよ〜ルノちゃん真面目すぎよ♡勇者パーティーとして襟を正すのもいいけど気分転換も大切よね〜」


レン「そうだ!ルノちゃんセックスしてるのか!」



ルノ「せ、セッ!………レーンちゃんもレンさんのパーティーらしくなってきましたね…」


ミルカ「ねー。見た目ロリの癖にエロガキだわ」


エレナ「わかりましたっここはお会計私が出します!なのでこの後ちょっと付き合ってください、魔物ちゃんの尊さと気持ち良さ教えてあげます」


カミラ「ひゅ〜太っ腹よ〜♡」


ミルカ「まじぃ?もっと頼むべきだったわ、あははははひっく」


レン「ひっく、教えてくれエレナ先生〜!」


ルノ「ちょ、ちょ」

246 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 02:29:32.58 ID:CfRmzIIWO
魔物使いエレナが自分のエッチな身体を使って魔物ちゃんックスの素晴らしさを教えてくれる!

安価で召喚する魔物を決めます

1、オルトロス(二頭を持つ犬の魔物。チンポも二本で毛並みはモフモフ!)
2、ビッグスライム(全身を包まれながらの愛撫は気絶するほど気持ちがいい!)
3、自由安価(エレナの趣味的に醜い系はNG)

>>248 でお願いします!
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 02:38:49.89 ID:BJlxi8EQO
踏み台
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 03:11:04.78 ID:gMR10ROH0
2
249 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 04:56:31.79 ID:HYdCfoea0
安価ありがとうございます!

☆☆☆☆


五人は暗い夜道を歩いていく。カミラだけはホウキに乗っていて、ルノ以外は100cm超えの爆乳という片寄ったメンバーだった。


ミルカ「私帰っていい〜?ひっく」


エレナ「魔物ちゃんックスの良さを分かってくれないなら代金返してくださいっ」


レン「(正直見る分にはメチャクチャ興味ある!エレナの身体メチャクチャエッチだしな!ただ、異種姦はレベル高いわ)獣人族相手はエレナ的にはどうなんだ」 


エレナ「獣人族は魔物ちゃんじゃないですからっ。モフモフなのは可愛いけど」


レン(やっぱそうか。俺のハーレムにも獣人族の子ほしいしな、もっと魔物魔物してるのがエレナの趣味か)


ルノ「お、教えてくれるってエレナさん何をするの?」


エレナ「私の屋敷にご案内して、そこで私と魔物ちゃんの愛のセックスを見て貰います」


ルノ「え、えええ!?え、エレナさん何言ってるんですが、は、恥ずかしくないんですかっ」


エレナ「同士を増やすためですから。それに、ひっく。女の子しかいないし」


カミラ「あらあらあら〜♡大胆ね〜エレナちゃん。そのおっきいおっぱいもお尻も魔物に育てて貰ったのかしら」


エレナ「魔物ちゃんのお陰でホルモンドバドバだったかもしれませんね〜♪」


レン「ふははははぁ、良くない酔いかたしてるわ!まーいいや行っちまえぇ〜〜ひっく」


そしてエレナの棲み家である屋敷にたどり着く。一人で住むにはなかなか立派なものだった。


ミルカ「ほーーんあんた、なかなか良いところ住んでるのね〜。ひっく。魔物使いでソロだと、儲かるのね〜複数の依頼を使い魔に同時にこなさせられるし」


エレナ「食費もかかりますから以外とそうでもないんですよ〜さ、どーぞっ」


☆☆☆☆☆☆

パーティーメンバーを置いていけないルノも結局は屋敷に入り、広場でエレナが召喚魔法を発動するのを見届けていた。


ルノ「な、何を召喚するんだろ」


エレナ「出てきて〜〜ビッグスライムちゃん!」


魔方陣から紫色の粘体が溢れ出る。それは上級魔物ビッグスライムだった。


「「「お、おおお〜〜…」」」
250 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 16:23:11.83 ID:fehifxLBO


中庭に出現したビッグスライム。野生で出現した際にはカイザースクイード同様レッドアラートが鳴らされ、並の冒険者では太刀打ちできないがエレナの使い魔の個体は完全に飼い慣らされていた。


エレナ「見てくださいこの、プルっプル愛されボディ♡はぁ〜…」


ルノ「ビッグスライム……こ、この魔物を飼い慣らせるなんてエレナさんって優秀な魔物使いなんですね」


レン「生半可な攻撃は無効化するやべーやつじゃん。個体によっては酸の身体もいるし」


エレナ「この子はプレーンだから大丈夫です。スライムちゃん挨拶して〜♪」


エレナが両手を叩くと、ビッグスライムは3m近くの身体を揺らしそれに答える。確かに懐いている証拠だった。


エレナ「ふへへ♡かわいすぎ」


ミルカ(目もない口もない、水の塊の魔物のどこががそんな可愛いのかしらね〜ひっく)


カミラ「あらあら♡フェレも私のおっぱいのなかで身体を揺らして挨拶を返してるわふふふ」


フェレ「〜♪」


レン(気持ち良さそうだな淫獣!)


エレナ「そ、れ、で、は〜♪」


エレナは魔物使いの冒険者衣装を脱ぎ捨てる。普段人に対する興味が薄いため、一度受け入れた相手にはかなりさらけ出すタイプだった。


レン(ふははははぁ!!メチャクチャエッチ!俺のハーレムにこないか!)


ミルカ「おうおうおう、でっけーわ。でも筋肉が足りないわね〜ひっく」


ルノ(な、なんで周りの娘ってこんなに体つきセクシーなの…!?)


エレナ「これからビッグスライムちゃんの可愛さ、エッチさを実演して見せますねっ。はあ……いつやってもこの瞬間はドキドキしちゃうう〜♡」


エレナは躊躇いなくビッグスライムに飛び込んだ。


251 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 17:07:00.64 ID:fehifxLBO


どぷんっと水音をたて、エレナの全身はスライムに包まれた。


エレナ「〜〜〜♡」


レン「うおーーー水の浮力でおっぱい浮かんでるぞはははは」


ルノ「でも、頭までスライムの体内だと息できないんじゃ」


ミルカ「魔物使いは格闘職の【無呼吸】スキル使えないし風魔法で空気を肺にいれたりも難しいわよね」


カミラ「あら〜うっとりしてたけど少しずつ苦しそうになってきたわ」


するとスライムの体内操作でエレナはスライムの上部から顔を出した。


エレナ「んはぁああ〜〜〜♡ぜえ、ぜえ、このように、やばくなったらスライムちゃんが助けてくれます〜んはぁ、初心者はこうやって顔を出したままが安心かも、全身包まれる方が気持ちいいんですけどぉ」


ルノ「信頼関係ないと危なすぎるのでは…」


レン「で!スライムに全身包まれるのが魔物ックスなのか」


エレナ「いやそれはこれから……んひゃああぁっ!♡」


ミルカ「わ、エロい声。何どうしたのよ」


エレナ「んはぁああ……ああ〜〜……スライムに触手チンポぶちこまれましたぁあ♡マ、マンコとケツ穴両方っ〜〜んおおお♡」


レン「え、そうなのか…あ!エレナのマンコ広がってる…ふははは、同色だから分かんないけどスライムの触手が入ってるのか」


さらにどうやら爆乳にも巻き付いたらしく、もてあそばれるようにエレナのMカップバストが蠢く。


エレナ「お、お、おお、おお♡おっぱい揉まれながら吸われながらつねられてるぅううう〜こんなのスライムちゃんだけええ〜〜♡」


レン「エッロ」


ミルカ「あはははは、ひっく。言い見世物かもね」

252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 17:33:47.52 ID:NNXGRK7E0
>レン(俺のハーレムにこないか!)
って言ってるけど募集された女キャラ一覧見返したら、レンには興味ないとか警戒されてるとか
パーティ以外からあまりモテてないみたいだが…三人だけでも充分だけどね
253 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 18:38:38.60 ID:fehifxLBO


エレナ「あおおお〜〜〜〜水チンポでホジホジぃいい〜〜♡」


ルノ「スライムの中で気持ち良さにもがいてる…」


レン「脚も開いてぶちこまれてるところ丸見えだなくくく」


カミラ「確かに人間には出来ないセックスだわ〜♡」


全身を愛撫されながらスライムチンポで犯されるエレナ。


エレナ「おおーーーーーおほぉおおーーーー♡」


エレナ「あーーーいくぅーーーー♡んんん゛〜〜〜〜♡」


ミルカ「おーイッたわ。スライムのなかに愛液とかぶちまけても大丈夫なのかしら」


エレナ「はえ、ひえ♡んんん〜〜……スライムちゃんは体液も栄養にしてくれるからぁ、そこも安心〜〜♡」


カミラ「エレナちゃん気持ち良さそうね〜〜うふふ♡スライムがゴポゴポうごめいてるわ」


レン「メチャクチャ身体をなぶられてるのが分かるなぁ!へへへへ」


エレナ「はあ、はあ、はあんあ♡んひ」


エレナ「おおおお゛お〜〜〜〜乳首ぐにぐにされてイクイクーーー♡♡」


ルノ「大丈夫これ!やめてほしくても止めてくれないんじゃ」


エレナ「お、おほおおお♡……………ん、お、あん」


エレナ「はあ、はあ、あん、んひ。わ、私の魔物ちゃんは、あん。その辺も分かってくれるから…♡」


エレナ「奥ズホズボ効くぅうううーーーー!?♡」


レン「本当かよ!ふははは」


☆☆☆☆☆


スライムから抜けたエレナは自分の身体を抱きしめ恍惚の表情で戻ってくる。


エレナ「ぜえーーーーぜえーーーー♡ん、あん、ど、どうでしたか…♡」


ミルカ「見てる分には面白かったわ」


ルノ「あ、あははは」


エレナ「じゃ、次は参加してみましょう!!魔物ちゃんてえてえの名のもとに!」





レン ルノ ミルカ カミラから異種姦に巻き込まれるキャラと魔物の種類を安価で決めます!

1、オルトロス
2、ビッグスライム
3、自由安価(エレナの趣味的に醜い系はNG)

>>255 でお願いします

254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 18:43:01.30 ID:gMR10ROH0
フミィ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 18:43:21.55 ID:sQguj8DQ0
踏み台
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 18:43:57.57 ID:sy3E7DSJ0
3
アルミラージ ミルカ 
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 18:46:27.70 ID:LEfKHhuc0
3
グレムリン(映画やドラクエじゃお馴染みモフモフな奴) レノ
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 18:53:48.21 ID:si4WvD5UO
安価取れなかったけどキャラは同時に決めるの?
後で決めると思ってた
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 19:12:48.93 ID:NeLNTNUi0
異種姦に巻き込まれるキャラと魔物の種類を安価で決めるって書いてあるから
>>256が同時に決めるって勘違いしてるのかも知れん
260 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 20:41:00.95 ID:fehifxLBO
踏み台献身レスでズレだけど>>256
安価ありがとうございます
言葉足らずだったかもしれぬ!けど一緒に募集したつもりだから助かりました 分かりやすく書かないとねぇ反省🍛

☆☆☆☆☆☆


ミルカ「っんで私がこんな………」


レン「ジャンケンで負けたから仕方ないよな〜」


ルノ「ここまでやらせてやっぱり無理とか言ったらエレナさん心閉ざしますし…」


カミラ「いいじゃないミルカちゃん〜最近軟弱なやつばかりでレス気味だって言ってたんだものうふふ♡」


エレナ「あぁ〜〜。あのバトルマスターのミルカさんが魔物ちゃんックスを実践してくれるなんて。感謝あぁ♡」


ジャンケンで負けたミルカが代表して魔物セックスを体験することになり、しぶじふ下着姿になる。177cmの長身特有のスラッとした脚、バトルマスターとしての鍛えられた身体が露となる。


レン(ミルカも普通にメチャクチャおっぱいでかいし、ミーニャに引けを取らないムキムキフェチボディだな!くくくく女しかいないからって油断してるな)


ミルカ「レーン!あんたんところのエロ勇者とかミーニャには言うんじゃないわよ!ここだけの秘密だからね」


レン「わかった!!(エロ勇者はここにいるよ!)」


カミラ「でもミルカちゃん準備できてないでしょ、お手伝いしてあげましょうか〜」


ミルカ「えーー、それって淫紋?あんたのあれやばそうなのよね」


レン「カミラって光魔法の淫紋刻印できるのか!?」


淫紋刻印とは光魔法の特殊なスキルツリーの先にある魔法であり、レーザーで下腹部に淫紋を刻むことで感度を高めたりその他状態以上を与えることが出来た。


レン(ミーニャも賢者としていろんな魔法を使えるけどカミラとは系統が違うんだな)


カミラ「レベル1、時間制限ありの感度上昇だけにするから大丈夫よ〜♡」


ルノ「ま、まあ痛いよりは気持ちいい方がいいですしね」


レン「ワクワクワクワク」


エレナ「でてきてーーーアルミラージちゃんっ!」



261 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 21:03:29.40 ID:jzJuuEKXO


エレナの作った魔方陣から短い一本角を頭から生やしたウサギの魔物、アルミラージが姿を現した。


アルミラージ「ミーーーーー」


エレナ「おっほ♡いつみてもモフモフおめめくりくり〜〜」


ルノ「わ、アルミラージ。可愛い〜」


ミルカ「本当。野生のはギラついた目をしてるのに」


レン(山岳地帯では貴重な食料なんだよね!)


エレナの使い魔のアルミラージはエレナの両手に飛びこみ頬擦りする。平常時は角を短くしているため、謝って刺さってしまうこともなかった。


エレナ「ふひ。尊死ぬ。よしよしよしよし」


アルミラージ「ミーーー♪」


エレナ「さあ!この可愛い子と魔物ちゃんックスする用意はできましたかミルカさん」


ミルカ「っあーーもーはいはいはい!カミラ、レベル1で頼むわ!」


カミラ「分かったわ〜うふふ♡」


胡座をかいて座るミルカの下腹部に指から細いレーザーを照射する。


ミルカ「んっ……〜〜〜〜〜〜っ!…♡…」


レン「おおーーーー!ミルカの下腹部にハート形の淫紋刻まれた、エッチ!バトルマスターの鋼の肉体にミスマッチすぎる」


ミルカ「るっさい!はーーー。これ、消えるんでしょうねカミラ。あんたは私が認めてる数少ない魔法使いなんだからガッカリさせないでよね」


カミラ「あらあら私は失敗しないわ〜♡ほら、肌が興奮で赤みがかってきたでしょ」


ミルカ「はあ……んん………ん……ふー………んん…」


レン「発情してる?エロい淫紋刻まれてマンコうずいちゃってるこのバトルマスター!」


ミルカ「だーーまーーれーーーー」


ルノ「あ、アルミラージがミルカのところに」

262 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 21:31:00.10 ID:rguTdouVO


レベル1の淫紋は薄く光り、一定時間ミルカを発情させるだけである。しかしその効果は中々のもので、ミルカはショーツの中の性器が濡れてしまっているのを自覚していた。


アルミラージ「ミーーーーー」


ミルカ「エロ魔物、物欲しそうな目で見るんじゃないわよ。ん…しょ。精々私の性欲を満たしなさい」


ショーツを脱ぎ濡れた下半身を露出させるミルカ。格闘系の優秀な冒険者を数多輩出してきた里出身で天才と謳われ、格闘系最上位職のひとつバトルマスターとして紅蓮の女勇者パーティーとして活動するという順風満帆な人生、しかしそれはプライドを育み、自分より弱い男への興味を薄くさせてしまっていた。そんなことからカミラの言っていた通りもう暫くセックスレスだったのだ。


レン「でもそうやって座ってるとアルミラージも困っちゃうんじゃないか」


ルノ「そ、そうだよね。あははは。脚開いて上げたらミルカ」


ミルカ「〜〜……ほら!…ん…」


ぶっきらぼうに脚をM字開脚するミルカ。レン達もバトルマスターの陰部に視線が向く。


レン(ふははははぁ、たまらないね!!)


エレナ「アルミラージちゃんっミルカさんを楽しませてあげて〜」


アルミラージ「ミーーーー」


アルミラージの大きさは中型犬位であり、ピョンと跳ねてミルカの股間に近付く。そしてミルカは見た、成人男性ほどもあるアルミラージの肉棒を。


ミルカ「え、以外と…で、でか…」


アルミラージ「ミイーーーーー」


ミルカ「くっ……んあ゛っ!?♡」


263 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 21:48:44.36 ID:L8Cnt1A+O


アルミラージがミルカの腰にくっつくようにして魔物チンポを挿入する。


ミルカ「〜〜〜〜っ…この……魔物がぁ……んん…♡」


レン「魔物チンポ気持ちいいか〜?」


カミラ「強制発情オマンコだから絶対気持ちいいわ〜うふふ♡」


ルノ「すっっ…ご………っ……な、生唾のんじゃった、あはは」


ミルカ「ま、まあ…んく…玩具代わりにはなるかもね……って…」


エレナ「ウサギちゃんの性欲がすごいって話知ってますかっ。ここからすごいんですからぁ」


エレナにのいう通り、アルミラージはミルカの膣内に挿入した肉棒と腰をメチャクチャに動かし始めた。


アルミラージ「〜〜〜〜〜〜!!」


ミルカ「あぐぐぐぁああああ!!♡?くおおおっ〜〜〜〜!」


ミルカ「メ、メチャクチャ動かすなぁあああぁ〜〜!?♡」


チャカチャカチャカチャカと音を立てながら本能のまま腰をふるアルミラージ。発情したミルカの膣内を容赦なく抉り快感を与えた。


レン「うわすげえ〜獣みたいに腰ふってる!獣だったわ」


ルノ「み、ミルカ〜怒って殴っちゃダメですよ」
264 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 22:12:01.77 ID:peckudjHO

エレナ「はぁ〜〜〜〜バトマスミルカさんのキツキツオマンコに夢中なアルミラージちゃんの野生てえてえ〜〜」

カミラ「淫紋刻んでおいて良かったわ〜♡」

アルミラージ「!!〜〜」


ミルカ「あっ!あ゛っ!ぐっ!んんん!♡くふうぅ!?」

ミルカ「ふーーーーんふーーーーーっ、ぐっ♡おお゛♡っんんん゛〜〜!!」


ミルカ(こ、このエロ魔物がぁ!乱打みたいに突き入れてくるっ)


ミルカ「いっ……!ん…!ぐ♡〜〜〜〜っくうう〜〜!♡」


レン「おおーーバトマスミルカの鉄のマンコも手数で攻略だぁ〜〜」


レンの言う通り、手数に屈したミルカは絶頂を迎えた。それでもアルミラージの腰は止まらない。


ミルカ「く、はあ、はあ!おおん!♡いつまでっ!こいつ♡んぎっ」


エレナ「アルミラージちゃんがザーメン出すまでたえてくださいっ」


ミルカ「ザ、ザーメン!?まさかっ!そ、それっ…んお、おおおっ♡」


カミラ「大丈夫よ〜ミルカちゃん、アルミラージに人間を孕ませる能力はないわっふふふ」


レン「安心して中出しされてくれ。はははぁ!」


ミルカ「んっんん♡くぅうう〜〜〜〜早くっ!出すなら出せぇっ…!」


レン(それにしてもすげえスピードだ!ウサギはエロだな!!)


ミルカ「おおおっイクイク゛っ!?く、あうううっ♡」


アルミラージ「ミイイーーーー」


ミルカ「あ゛〜〜っ…!…く、ふ…!ウサギザーメン……んお………………っな、なかに…出た……♡」


エレナ「やったああ〜〜魔物ちゃんックス成功ですねっお疲れ様アルミラージちゃんっ」


エレナがアルミラージを抱きしめる。ミルカのマンコからはザーメンが溢れていた。


ミルカ「ふーー……ふーーー…んん♡」


レン「しっかり出されたな…おおーー。ははは」


ルノ「み、ミルカ大丈夫ですか〜」


エレナ「ミルカさんっ最高だったでしょう〜♡」


ミルカ「……んん、ふう………っ…」


ミルカ「……これっきりよ!さ、酒に呑まれて馬鹿なことしたわ……!」

ミルカ「ま………バイブがわりにはなるわね」


エレナ「またいつでも声かけてくださいね!」


ミルカ「ない!!ないわよ!?」
265 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 22:18:23.08 ID:peckudjHO
現在の雌ポイント1


次の展開を安価で決めます!


1、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
2、二人の勇者に直々の依頼!魔族と関わりがあると噂の貴族を追って娼館に潜入!
3、年下幼馴染シアとの魔物討伐依頼完了後の猥褻な夜
4、メチャクチャレズビアン!旋風の勇者

>>267でお願いします
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:19:15.44 ID:C68Qcbafo
2
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:19:24.13 ID:IfOn+b+u0
踏み台
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:19:32.72 ID:5h638g0f0
3
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:19:42.84 ID:sQguj8DQ0
2
270 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 22:28:29.79 ID:peckudjHO
踏み台が取るとは これも決めておかないとなぁ〜!こういう場合は、さっきと同じく次のレスの安価を採用します 踏み台のつもりでも数字を入れとくと良いかもしれぬな
安価ありがとう!
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:36:46.02 ID:2kBK0LauO
踏み台問題に関しては離れたレス番指定じゃなくて↓3でコンマ最大、みたいなのにするとええよ
酷い時は全員がお見合いしまくってやたらレスが止まるとかあるし(特に何かしら重要そうな内容の時)
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:38:08.85 ID:dqZC2//I0
指定するより多数決で決めるのもありじゃない?先に二票入った展開にするとか
今の所安価埋まるの早いし
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:41:45.97 ID:SgSB6WwK0
キャラ募集とかもそうだがレス番指定より↓2、3のコンマ最大のが事故起こりにくいよ。
イッチは他のスレ読まない?結構色んな人そういうやり方でスレ書いてるけど
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 22:47:50.49 ID:8xdowXUgO
多数決だと明らかにおかしいくらい偏ったりするし、コンマ最大がいいと思う
275 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 23:16:48.66 ID:54zXWoqUO
なるほど〜良いことを聞きましたありがとうございます参考にしていくぅ!

そしてサブクエを上手く消化していく

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


レン「いやぁ〜すげえ待遇良かったな。村長さんからご馳走してもらっちゃったし」


シア「ねー。ほとんど犠牲者もでなくて良かった」


レンとシアは魔物に脅かされているという要請を受け、依頼として少し遠くの村まで遠征に来ていた。


アメリアとミーニャはそれぞれ用事があり、そもそも勇者パーティー勢揃いする相手でもないため二人でやってきたが、やはりゴブリンの軍勢など敵ではなく、難なく殲滅に成功した。


「勇者パーティー様。宿の居心地は如何ですか。何なりとお申し付けくださいませ」


レン「ありがとうございます!へへへ!今晩泊まらせてもらったら帰らせて貰いますから」


「お礼を言わせていただくのは私めです。なんと感謝申し上げたら」


シア「依頼でしっかり報酬はいただいてるので〜あはは」


時刻も日付が変わる頃であり、御付きの村人も退出した。レンとシアは現在女同士だが普段二部屋用意されていた。しかし適当な理由をつけてレンは一部屋にして貰った、村人達も疑問に思うことなくそれを受け入れていた。


レン「全ては……!シアの身体を好き放題するためだぁ〜〜♪」


シア「んん…♪ね、温泉いこ。そこでなら人もいないしっ」


レン「行こう行こう!」


276 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 23:55:55.98 ID:ypfPsQT7O


☆☆☆☆☆☆☆☆☆


レンとシアは事前に村人の許可を貰っており、村の観光名所である露天風呂に脚を運ぶ。現代的に言うとドロミテの草原風な大自然のなかに用意された神秘的な場所であり、深夜の闇を満月が照らしていた。そこに佇む勇者パーティーの美女二人というのは通常、絵になっていた。しかし。


レン「んちゅうう、れろ。ぺろ」


シア「ん、んん〜〜んはぁ…」


二人は湯船に浸かりながら性欲丸出しでベロチューをしていたので色々台無しだった。


レン「んん。はあ、大自然でシアのおっぱい触るの最高ぉ〜〜」


シア「久しぶりにレンと二人きりでアタシも朝からエロエロだったんだからぁ。ああん♡乳首コリコリ〜」


レン「シアのうなじに顔を埋めたい1日だったぁ!んん〜〜」


シア「あはぁ……♡」


シア「ゴツゴツの身体に比べて、今のレンはプニプニで女の子の香りするけど、こういう癖を押し付けてムラムラさせてくるのは変わらないね〜〜あん♡」


レン「はははぁ、シアも積極的だな!いつもポニーテールの青髪がいざ下ろされるとこんな破壊力あるとは。さすがは俺の嫁ぇ」


シア「えへぇ、んちゅ〜〜♪」




安価でレンとシアの展開を決めます!
1、女の身体同士で大自然セックス
2、ダンジョンの戦利品!闇魔法のオーブでレンがふたなりに
3、シアがふたなりに(雌ポイント加算抽選あり)

↓2までで、コンマが大きい方を採用させてください 活用していく!
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 23:56:23.82 ID:U++p53goO
2
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 23:58:00.82 ID:j8VG/IloO
3
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/28(土) 23:58:49.13 ID:gMR10ROH0
意外ッッ!
それは同数ッッ!!
280 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/28(土) 23:59:30.03 ID:ypfPsQT7O
うへーーーー助けてー〜〜w
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:00:08.42 ID:76e2pAaiO
>>209と同様に先にでた方?
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:08:51.03 ID:Csg34KQaO
同数値の場合は奇偶判定で決戦コンマとかもありよ
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:13:50.29 ID:2QoHiEU6o
相互挿入かもしれない
284 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 00:15:55.18 ID:A71Gn7W4O
>>281それが公平ですねぇ
同数の奇跡は思うところがあるけども事前にそう言っておいて助かった





二人のベロチューは一分近く続き、唾液のアーチを作りながら名残惜しそうに舌が離れる。


シア「んふふ、じゃあさ、アタシのオマンコ舐める?それとも舐めてあげよっかレンのクリ」


レン「へへへぇ。これみてくれ。このオーブはこの前のエロトラップダンジョンの戦利品のひとつなんだ」


レンは真っ黒いピンポン玉ほどの大きさのオーブを取り出す。そしてそれを自分の膣内にゆっくりといれた。


レン「ん、く」


シア「なにそれ?わ!」


すると闇魔法が発動し、レンのクリトリスが男の頃の肉棒に変わる!これはTS魔法を中和しているというよりふたなり化させる闇魔法であり、無理矢理な方法でチンポを生やしたのだ。


レン「おおお!どうだ。三回までしか使えないが、ふたなりになる魔法が入っていたオーブなんだぜ!このチンポ…間違いなく俺のだ!」


シア「すごーい!合法ロリなレンにこんなチンポが、でも、わーーアタシもたくさん触ったり舐めたりしてたから分かる。これレンのだぁ♡」


シアはレンのふたなりチンポを愛おしそうに頬擦りし、舌で舐める。


レン「ふあ………幻覚じゃないふたなりチンポは…本当に…久しぶりでヤバいっ…!ううおおっ…」


シア軽い愛撫でザーメンを吹き出すレンの肉棒。しかし、まだ固さは保ったままだった。


シア「うひゃっ。あははは久しぶりで張り切りすぎ〜♡」


レン「久しぶりに…!たくさんシアのマンコを味わわせてくれよ!」


シア「きゃあ〜〜♪」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 00:23:48.60 ID:NIubURqQO
第二子ご懐妊来るかな?
286 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 01:44:30.75 ID:7dSYV1tyO


レン「大自然だし、バックで獣っぽくヤろうぜっ」


シア「んん…はい、いいよ♪」


シアは石畳に四つん這いになり、レンのチンポを待ち受ける。引き締まった腰を両手で抑えたレンはそのまま膣奥まで肉棒で貫く。


レン「はぁああ〜〜〜〜♡」


シア「きたぁああ〜〜〜〜っ♡んん〜〜」


シア「レンチンポぉおお〜〜〜〜っおまんこ喜んじゃってるうううう♡」


レン「キュンキュン締め付けてくるうう……ふ〜〜〜〜」


レン「ぬんっ」


シア「んきゃあああ〜〜〜〜っ♡♡」


レン「んんっ!んっ!んんっ!」


シア「子宮にピストン響いちゃうう〜〜〜〜っ!!♡いっぐ!!」


レン「はあ、はあ…はあ…!へへへ、俺よりっ剣の腕は上だけとチンポにはっんん!すぐ負けちゃうな!」


シア「ぉーーーーおーーーー♡っほおお。レンチンポ剣強すぎるんだもんっこんなの剣士やめてお嫁さんになっちゃううう〜〜〜〜」


レンは射精を我慢できず、激しく腰を動かしながら中出しをきめる。


レン「はあああ〜〜♡」


シア「出ってるぅうう〜〜〜〜っ♪んんん〜〜」


287 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 01:55:24.99 ID:GsMyQ7VRO

☆☆☆☆☆


レン「あーーーーシアのパイズリ溶けるうう」


シア「ん♪ん♪チンポあっつ〜〜。でも」


シア「アメリアとかに比べて、小さいけど…っ喜んでくれて嬉しいっ♪」


レン「いやシア普通大きいだろ!周りが規格外だけどなっ」


シア「あははははぁ、なんならレンのほうが大きいしね。それそれ、おっぱいでしぼりとってやる」


レン「あふぅうう〜〜っ!で、でるっおおお♡」


シアの胸にザーメンを出すレン。それを手に取ったシアは幸せそうに一口舐めた。


レン「エッロ!シアは所作がいちいちエロいんだよなぁ〜〜おっぱいも綺麗だしな!俺のこの陥没乳首なんとかならねえかな」


シア「気にしすぎ。アタシは可愛いと思うよ恥ずかしがり屋乳首。あははは」


レン「なんだと〜〜〜〜へへへへ。今度は顔をみながら射精させてくれっ」


シア「いいよっ。おっぱい同士でチューしながらエッチしよ。あん♡」


288 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 02:14:18.59 ID:SmGb7ogdO

☆☆☆☆


レン「んん、あん、あん、んっ!♡」


シア「お、おおーーーっ♡ふおおっんんっ」


シア「あーーーー♡Gスポおお…っチンポでっグニグニされてええっくっんんっ♡」


シア「またいくっイクイク♡んんん」


シア「あぁ゛っあああぁ〜〜〜〜っ!!♡」


シア「ふぁぁ゛ああーーーーーー♡イクイクイク♡んおおお゛っ〜〜〜〜♡中に出てるぅううう」


レン「はあ、あ、ああっんんっ…!気持ちいい…!…はあ、はあ、はーーー♡」


さらにシアの膣奥にザーメンを流し込む。レン。お互いの胸を押し付け合いながら抱きつきの絶頂は頭が痺れるような快感だった。


シア「〜〜〜〜♡♡」


レン「…〜〜♡♡」


シアは自分より背の低くなったレンの頭を撫でながら快感の余韻に浸っていた。セックスで流した汗は温泉で綺麗にする。至福の時間を過ごせることを確信していた二人。だが。


「油断シヤガッタナ〜」

「仲間ヲコロサレタウラミダ」

「へへへへテメエラ犯シツクシテコロシテヤル」

「ソノ後ハ村人ヲ今度コソ皆殺シィ!」


なんと殲滅された筈のゴブリン達の残党がレン達を取り囲んでいたのだ!その数優に20体は超える。棍棒やナイフなどの武器を持ち、体力を使った二人をなぶり殺しにするために。


レン「ん、はあ、はあ…んん…♡」

シア「んん…♡ま、まわりにゴブリンが…」


「「「イッセイニカカレエエエエ」」」」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆


次の日の朝。レン達は村人に、温泉近くにばらまかれたゴブリン達の亡骸の処理をまかせ、帰路についたのだった。


レン「やっぱり数時間で股間は元に戻っちまったよ〜」


シア「アハハァ、ミーニャの文献解読に期待だね」


289 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 02:16:54.82 ID:SmGb7ogdO
現在の雌ポイント1


次の展開を安価で決めます!


1、アメリアの性癖爆発 教会で変態プレイ
2、二人の勇者に直々の依頼!魔族と関わりがあると噂の貴族を追って娼館に潜入!
3、メチャクチャレズビアン!旋風の勇者

↓3までで、コンマが大きいものを採用させてください!
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 02:23:25.42 ID:2QoHiEU6o
2
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 02:24:20.21 ID:+dIHDB860
3
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 02:29:06.07 ID:dwfwHbmKO
3
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:21:05.87 ID:/9dWGbcrO
頭対魔忍かな?
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 10:31:34.29 ID:B/aeuOQn0
こういう頭の悪いバカエロスレ大好物です
295 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 12:03:25.23 ID:lqf2GHUTO
このバカエロスレ…知的すぎる…

☆☆☆☆☆☆☆☆☆


某日の深夜。とある貴族の屋敷に勇者レンとリアは集まっていた。冒険者ギルドに回せず、表だって依頼できない貴族の案件を聞く時にこういった会合が秘密裏に開かれることがあった。
 
 
リラ「受諾するかは聞いてから決めんぞ〜」


レン「あれ、旋風は来てないな」


「彼女は別件で遠征しているからねぇ。とにかく良く来てくれたよ我が国が誇る勇者たち」


白みがかった髪をきちっとした七三で整えたスマートな貴族が席に着く。レンはわきまえて立って待っていたがリラは先に椅子に深く座り脚をテーブルに乗せていた。


「レンも座ってくれたまえ。それにしても本当に君はレンなのか…未だに信じられん」


リラ「ははーやべえ黒魔法くらったみたいだぜ」


レン「戦闘力はほとんど落ちてないから大丈夫です!」


「それはよかった。君たちは民衆の希望の象徴でもあるからね」


リラ「それで今回はどんな後ろめたいお仕事なんだ。勇者だからなぁ〜ムカつくやつの暗殺とか権力争いとか他国へ衝撃とかは絶対無理だぜ」


「それは分かっている君たち冒険者は兵隊ではない。ましてや勇者はな。今回は我が国の襟を正すため一肌脱いでいただきたい」


レンの闇魔法TSをすんなりと受け入れるのも貴族の度量か。そのナイスミドルな紳士は今回の依頼について話し始めた。

☆☆☆☆



296 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 12:25:11.75 ID:lqf2GHUTO


レン「貴族がソロモン72柱と契約して私腹を肥やしているだとっ」


リラ「ろくでもねーな!ノブオブ()はどこいったよ」


「まあ金儲けは良いんだが魔族と契約は許されることではない。上の人間がそんなことをしたと分かれば国は混乱する」


レン「でも良く分かりましたねそんなこと」


「優秀な貴族専属占星術師が見つけてくれたんだ」


リラ「あの偉そうなやつな」


「しかし紛れもある。無実ならば大事だ。確かにその貴族は黒い噂は良く耳にしていたが臆測で斃してしまうわけにもいかん。なのでその貴族が魔族と契約しているという証拠をつかんでほしい」


リラ「ブネやアンドラスと同レベルのやつと契約交わしてたら並みの冒険者じゃむりだろーな!」


レン「貴族ってことは普通に護衛もつれてそうだし」


「しかもその貴族は現在このアップル王国の隣国に居を構えていてね。我々の力が及ぶ範囲も限られているんだ」


レン「後ろめたいからきっとこそこそしてんだぜ〜」


「結局は貴族から出た膿の処理だ。すまない、引き受けて貰えないだろうか」


リラ「んーーーー私らがしくったらお宅はどうなる?」


「貴族を貴族が独断で処理しようとしたんだ私や家族も唯ではすまない。全員牢獄行きだね」


リラ「ヒヤヒヤしてんだなぁ〜かかかぁ、高みの見物されるのはムカつくしそれならいいや。レン、私はお前にまかせるぞ」


レン「よし、その依頼受けましょう。俺達二人が隣国に行ってる間は」


「明後日には旋風の勇者が戻ってきてくれる」


リラ「それに私やお前のパーティーもいるしな」


「すまない恩に着る!詳しい住み家、潜伏先について話そう」


レン「隣国の高級ホテルとかでしょ」


「いや、国内有数の娼館なんだ」


「「えっ」」

297 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 12:32:54.00 ID:lqf2GHUTO
多分二人くらいキャラを募集します!

一人目はソロモン72柱と契約した貴族
それにより強大な魔力を手に入れており、巨大な娼館の実権を握っている。本人が金以外に支配欲、性欲を満たしてるか。みたいなのは自由に決めてOK!
性別も自由です

名前・年齢
役職 【貴族】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に


↓4までで、次の>>1のレスしたコンマに近いのを採用させてください。 コンマ99の次は00。同じ近さの場合先にレスしてくれた方を採用 で!

よろしくお願いします
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/29(日) 12:38:25.01 ID:AUMxFwG+O
名前・年齢 ブガッティ 45
役職 【貴族】
髪形・髪色 頭頂部が禿げ上がっており後頭部にのみ黒髪が残る
身長・体型 160程度ででっぷりとした肥満体型
『ぐひひひひ』という気持ち悪い笑い方が特徴。陰湿でねちっこく女は金と性欲を満たすものとしか考えていない
悪魔と契約して魅了や媚薬などありとあらゆる性に関する魔術を使うことが出来る。
気に入った女は堕とし尽くして自身の孕み袋兼性奴隷として何人も囲っており、もう何十人も子供を産ませまくっている。ちなみに契約により規格外の大きさかつ絶倫の巨根を誇る
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 12:57:05.05 ID:7IzLUMHJ0
名前・年齢 ゼノス 300歳
役職 【貴族】
髪形・髪色 髪は青色で、逆だっている
身長・体型 身長は165cmで若干小柄、トレーニングは欠かしていないので割と筋肉質、龍の鱗で触るとザラザラしている、収納しているが羽を持つ
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
実は龍人族と人間のハーフ、竜人族は人と龍の力を併せ持つ最強の一族であったが、その力を恐れた当時の人間達に根絶やしにされ、彼が唯一の生き残り、人々に復讐する為に正体を隠し一流貴族にまで成り上がった、悪魔と契約し、金を手に入れつづけたのも復讐を果たす今日の為、女は子孫繁栄の為の道具だと思っている。
性格は非常に傲慢で自信家、口癖は「俺は万物の王だ!!」であり、自分以外をムシケラだと思っている、契約した悪魔も利用価値がなくなったら殺そうと考えている、そして魔王も勇者も滅ぼし自分が世界を支配する万物の王だと考える。

戦闘力も高く人間態でもガイオウレベルだが、真の姿である巨大な青色なドラゴンの姿(悪魔の力で更に強化)しており、魔王に匹敵するとかしないとか
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 12:57:21.18 ID:Qm1hx6t50
名前・年齢 グレイブ 27
役職 【貴族】
髪形・髪色 金髪ショート
身長・体型 180cm、細見ながらも鍛えられ引き締まった体格
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
治安維持と収入源の確保により領地や領民を富ませるため、娼館を掌握している
また知啓に優れ、優れた内政手腕により善政を敷き、領民からの信頼を得ている
しかし、幼少期は文武ともに才覚を見せていた一方、まったく魔法が使えなったが、急に強大な魔翌力を得たこと
準男爵の娘を周囲の反対を押し切り正妻として迎え、ほかに嫁を取らないことなどから反発するものも多い
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:15:58.27 ID:7tZi3cVW0
名前・年齢 ハッシュ 30
役職 【貴族】
髪形・髪色 金髪オールバック
身長・体型 170センチの細マッチョ
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
表向きの顔は紳士的だが、裏は非常に傲慢で残虐、金が全てだと思っている、元々は優しい人間だったが騙され地の底に落とされ一時期極貧生活を送っていたが、持ち合わせていた経済力でなんとか持ち直した、妻と娘がいたが騙された相手に犯され殺害されそれ以降心を閉ざし、金の事しか考えていない、そうじゃないと精神が持たなかった。妻と娘以外の女は商売道具とか見ていない。
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 13:23:38.44 ID:zOWw65a40
コンマが全体的にショボすぎる…w
303 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/29(日) 14:00:23.85 ID:YBFv0k75O
安価ありがとうございます
四者四様だぁ

このレスのコンマに近いのを採用します!
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/29(日) 15:40:28.16 ID:QFWPOU3H0
>>1が85だから>>298が採用?
305 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/30(月) 00:44:26.49 ID:pOCAfZnsO
何て分かりやすい悪党なんだぁ グレイブくんの爪の垢をそのまま飲め

☆☆☆☆☆☆


屋敷から出た二人は貰った資料を眺めながら歩を進める。


レン「ブガッティねぇ〜」


リラ「写真みる限り黒だな。悪党のつらしてるわ」


レン「ふははは確かに。まぁ調査してみようぜ、勇者二人でこの案件に時間かけてらんねえぞ」


☆☆☆☆


二人は次の日、それぞれのパーティーメンバーに任務だと告げて改めて集合していた。約束時間の深夜にレンが丘の上に到着した時にはすでにリラが相棒であるグリフォンを携えて待っていた。


レン「お前…!グリフォンと仲が良かったのか…」


リラ「私とこのポジョは同じ里出身のマブよ!こいつなら隣国まで一晩で連れていってくれるぜ、馬なら4日とかかかるからなぁ」


レン「すげえ〜〜」


ポジョ「クルゥオオオオ」


レン「うおなんだ!?」


リラ「あーーポジョは女の股ぐら嗅ぐのが好きなんだわ。ははは」


レン「フェレに続いてこいつもエロか。荷物多めにするなよって言われた理由も分かったぜ」


グリフォンとは上半身が猛禽類、下半身がライオンの魔物であり、攻撃と防御のバランスがいい強力な魔物である。リラに促されレンはその背中に乗る。


レン「おいこれどこにしがみつけばいいんだよぶっ飛びそうなんだけど!」


リラ「勇者のボディバランスでたえろや!いくぞ!」


グリフォンは羽ばたき、月夜を高速で飛び去った。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
306 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/30(月) 01:45:11.58 ID:nnS0da2t0


レンの耳に風を切る音が響く。障害物のない空を突き進むグリフォンの背中の居心地は想像以上に胸を高鳴らせた。


レン「ふはははぁ、ポジョくれ!」


リラ「やるわけねーだろ落としていくぞ。だがこの無敵感は癖になるだろ!」


レン「進むのに苦労する山もひとっ飛びとか頭おかしくなるな」


下をみれば、歩いて進むには厄介な山やら谷やら湖やらをあっという間に追い越していく。


リラ「荷物落とすなよ!」


レン「あれ、お前の鞄は」


リラ「ポジョの鉤爪がもってる」


レン「ふーん。いや普通に俺のも持ってくれ」


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

勇者二人は国境の10km手前あたりでポジョから下りる。あまり目立つことはしたくないため、そこからは歩いていくことになったのだ。


レン「しれっと街に紛れ込むぜ。ガーリーな服買ってきたから、途中で着替えるぞ」


リラ「はーマジかよ。ヒラヒラしたの無理なんだよ私」


レン「赤髪褐色長身ムキムキって自分の過多属性考えろ。隣国とはいえ知られてるかもしれないし、何よりブガッティはアップル王国の貴族なんだから尚更知られててもおかしくない」


リラ「パッと見て悪魔とりついてたらぶっ潰しなんだから知られてても大丈夫だろ」


レン「野生児がぁ!」


☆☆☆☆☆☆☆☆


こうして背の高い姉と低い妹の姉妹に擬態した勇者二人は、ブガッティの巣窟である娼館がある都市にまぎれこんだ。


307 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/30(月) 02:27:45.80 ID:nnS0da2t0

☆☆☆☆☆


すでに日は昇り、二人は適当な飲食店で食事を取っていた。


リラ「意外といけるな。うん、うまいうまい」


レン「え、この緑色の何」


「これねーーーキャタピラよ。栄養満点よ。滋養強壮よーー」


レン「おおぅマジか……遠征中仕方なしに食べたことはあるけど。こんなところで出会うとは……」


「娼館コンフェスで働く女の子達はけっこー食べるよ。身体が資本だからねー」


リラ「コンフェス?そこが私たちの目的地か」


「おーーお姉さんたちもしかしてコンフェスで稼ぎにきたの。お肉サービスよ」


レン「店長、コンフェスのオーナーって知ってるか」


「ブガッティ様のことね。あの人すごいよーー。あんな外見してるくせにお嫁さん10人以上いるらしいよー。カリスマがあるのかお金の力か、物好きが周りにたくさんいたのかはしらないけどねーー」


「あの人がオーナーになってからコンフェスすごいでかくなったねー。お金の循環もすごくなったね。一番稼いでるのはブガッティ様だろうけどねーー」


リラ(悪魔と契約して強力なチャーム(魅力)魔法でも塚っ…じゃねーの)


レン(もしくはメチャクチャ金たかられてるかセックスが上手いか、顔面の不利を覆す美点があるか)


「でもあの人恐れてる人も多いよ。お金にならない女の子は足蹴にして追い出したりしてるの見かけたって人多いよ」


レン(ほぼ黒だわな)


リラ(だろーな)

308 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/30(月) 22:05:45.62 ID:ynNoB9V30

☆☆☆☆☆☆


その後二人はブガッティが娼館から出てこないものかと目の前のカフェで張り込みを始めた。


リラ「それにしてもでけえ建物」


レン「入り口が正面か3つある裏口位だから見張り易いな。ま、地下道的なものがあるかもしれないけど」


リラ「んーーーーー!帽子も長袖も窮屈でしゃあねえ!」


時間は昼を少し回った辺りなので開店しておらず、二人は一時間ほど退屈な時間を過ごす。すると、裏口に人力の駕籠が入っていくのを見かけた。


レン「あー。ああいうので出入りしてそう。別のお偉いさんかも知れないけど。」


リラ「んじゃ、道端でボコるのは無理っぽいな」


そして日が落ち始め、ギラついたネオンサインを灯した娼館コンフェスが開店する。少なくとも3階まではありそうな建物が下品に光るその姿は非常に街の景観を損ね、目立っていた。


レン「聞いてた通り大分賑わってる。おいおい結構女も入っていくぞ!出勤かお客かはしらないけど」


リラ「よっし!んじゃ乗り込むか!おねーちゃんにお酌して貰ってよ〜ついでにブガッティ見つけてこの目で悪魔が憑いてるか見定めてやる」


レン「オーナーが客のいるフロアに顔だすかな」


変装した二人が入り口から店内に突入する。


リラ「エントランスも広っ」


レン「あそこに案内表あるぜ」


レン「ほうほう。一階と二階がプレイルーム……あ!リラ見ろ、バニーガール膝に乗せバーだってよ!俺ここ行く!」


リラ「んじゃ私はこの尻触り放題パブ行くわ!」


案内表を見てテンション爆上がりの二人。すると二人の背後から何者かが声をかけた。



309 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2024/12/30(月) 22:17:17.11 ID:ynNoB9V30

勇者二人に声をかけたのはブガッティの右腕兼コンフェス副オーナー兼新人教育係だった!キャラ設定を安価で決めます。性別も自由です。


名前・年齢
役職 【副オーナー】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に

↓4までで、次の>>1のレスしたコンマに近いのを採用させてください。 コンマ99の次は00。同じ近さの場合先にレスしてくれた方を採用 で!

よろしくお願いします
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 22:42:52.32 ID:hEb4/4Ho0
名前・年齢 イシュテナ 24
役職 【副オーナー】
髪形・髪色 亜麻色 ストレートロング
身長・体型 163cm 88/60/87 メリハリの利いた魅力的なスタイル
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に

気品や教養があり、それでいて親しみやすさもある女性
面倒見があり、コンフェスの娼婦や職員達からブガッティより遥かに信頼されている
ただしこれはといった新人を見ると、立ち振る舞いや礼儀作法、教養を持った淑女にしようと全力で教育しようとしてくるちょっと困った人
(とはいっても教育内容についてはとても理にかなっており丁寧)
完璧で知的な人に見えて、結構お茶目でノリがいい
実は性的経験が一切なく初心
ブガッティからその体を狙われているが、コンフェスは彼女が居て成り立っていることを理解しており、ブガッティも強くは出れないでいる

正体は隣国の王家からブガッティの内偵を命じられてやってきた間諜
格闘術と水魔法の達人
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 22:45:18.15 ID:vqQDVcIU0
名前・年齢 ヒイロ 20
役職 【副オーナー】
髪形・髪色 黒髪ロングストレート
身長・体型 なんと脅威の225cmの超巨女であり、胸がミーニャやカミラを軽く超える大きさをしている。額に小さな角と背中に羽がある
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
性格はほわほわしたのんびり屋で、何故ここで働いているのかは誰もが疑問に思っている。滅茶苦茶身長が高くスタイルが良いのは実は彼女が魔族とのハーフだからである。優しそうに見えて割とドライで自分に親しい人物が目の前で死んでも「人はいずれ死にますから〜♪」「まあ、可哀想!どこの誰だか知りませんけど」「貴方方が死んでも悲しむ人はいない」など言ったり「ここが痛いんですか?」と相手の傷口を触り、エグる鬼畜ドS(本人に自覚なし)ブガッディの右腕だが、彼女自身はブガッディと肉体関係はない、ブガッディが悪魔と契約しチャーム(魅力)魔法を使っても。それが彼女の相方である、グレムリン(ドラクエのモーモンみたいな容姿)のおかげ。

相方のグレムリンは年齢は50だが魔物的にはまだ赤ん坊(ビーストモードにもなれない)で言語能力もないが、頭が良く機械弄りが得意なのでブガッディの魔法が効かない腕輪を作りヒイロに渡しているので魔法が彼女に効かない。
カミラとフェレみたいに肉体関係はないがよくキスしているくらい仲良し。誰が傷付いて死んでも気にしないヒイロもグレムリンが傷付けられると怒り焦る。

ブガッディに拾われた過去持ちだが別に彼に感謝などはしていない。
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/30(月) 23:02:59.35 ID:2nqgYGixO
名前・年齢 ヒース 35
役職 【副オーナー】
髪形・髪色 オールバックの白髪
身長・体型 220cm 肋骨が浮くくらい細くてガリガリ 腕が長い
狡猾で残忍、執念深い、気に入った女は屈服させたがる。金持ちへの娼婦の売り込みや宣伝もやっており金稼ぎが得意、元々娼館の人間でブッカティをスカウトした上司だったが今は力関係が完全に逆転している
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 23:07:20.14 ID:zO1cvkmnO
名前・年齢:バート・グランド(22)
役職 【副オーナー】
髪形・髪色:オールバックにした黒髪
身長・体型:身長190cm。細身ながらも筋肉質な体つきの細マッチョ。誠実そうな顔立ちをした爽やかな好青年。かっちりとしたスーツ姿。
そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に
ブガッティに仕える家臣で副オーナー以外にも領地の経営に携わる人物。
文武両道で勇者に比肩しうるほどの戦闘力と領地に善政をしける頭脳をあわせ持つ。片手剣と魔法を組み合わせた魔法剣士スタイル。
誠実なお人好しでブガッティに追い出された女性が路頭に迷わないように普通の職業を斡旋したりもしている。
また、ブガッティに何度も諫言しており、それでもクビにならないのは優秀さのおかげだろう。
それでも諫言を聞き入れずにソロモン72柱と契約したブガッティに愛想を尽かした彼は>>296で語られた占星術師に情報を流し勇者に協力する姿勢を見せる。
ちなみにブガッティとは違い、素でモテモテで百戦錬磨の性技と女泣かせの絶倫巨根を持っており娼婦の性技の指導や体の開発なども行っている。


元々は忠臣だったけど悪魔との契約で愛想を尽かした好成年。
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/30(月) 23:12:55.52 ID:6MDu8NUiO
なんで右腕なのにブガッティを陥れるような設定のキャラがあるんや
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