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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:52:52.06 ID:13zmA2GN0
- ksk
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:54:42.64 ID:v92L4S5DO
- >>252
- 255 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 18:20:11.81 ID:OTRF8uR80
- 芽 依 「んふっ ♡ とても可愛いですわね、天音さん ♡」
瞳がブレる程の動揺を露わにする天音の頬に、芽依の掌が添えられる。
天 音 「あ、あの、手を、は、離して、くださ……」
芽 依 「食べてしまいたいです ♡」
天 音 「ご、ご冗談を……あぶぐぅっ ?!」
ぐちゅるっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ くちゅぅぅぅっ ♡
天 音 「ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぅ゛ん゛ぅ゛っ ♡ ♡」
芽依から受けるディープキス。天音はどうすればいいのか解らず、身体を離すべきか否かに悩む両手を、胸の辺りであげたまま固まり、巧みな舌使いで芽依に舐られる続ける。
次の展開を安価↓2
1:キスをしながら芽依が自慰続行 ♡
2:キスをしながら天音に手マンさせる ♡
3:キスに触発された天音が芽依に手マンをする ♡
4:天音に股を開かせクンニしながらオナニー ♡
5:だめですってばぁ ♡ とトロトロになりながらも拒否
6:自由安価
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 19:27:23.16 ID:13zmA2GN0
- 2
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 19:49:21.35 ID:tPpl1SEzO
- 6
2で天音が絶頂しても止めてあげず、到着までの間ずっとキス継続で絶頂漬けにする
- 258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 20:46:49.77 ID:OTRF8uR80
- 天 音 「ぁむあぁ……っ ♡ ♡ みぇーひゃまぁ…… ♡ おひゃめくやひゃ……ぁひんっ ♡ ♡」
唇を離されたが、天音の表情は上気し、蕩けてしまっている。芽依を退けようと腕を前に突き出そうとするが、芽依の手は天音の太腿を卑らしい手つきで摩りながら陰部へと進んでいき、ショーツ越しに花弁をグリグリと中指で揉み解しだす。
天 音 「んんんにゅぅぅぅっ ♡ ♡」
天音の顎と膝がフルフルと震えながら上がっていき、頭をイヤイヤと振る。そんな天音の反応を、愉んで眺める芽依は、ショーツの中へと手を進行させてしまう。
天 音 「みぇ、みぇーひゃまぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅぅぅっ ♡ ♡ いけみゃひぇんんんんんんっ ♡ ♡」
芽 依 「ふふっ ♡ 天音さんは、そんな素敵な顔もされるのですね ♡ ちゅううぅぅ ♡ ♡」
天 音 「んっ ♡ んんっ ♡ むんんんんっ ♡ ♡」
天音の太腿が芽依の手を挟み込みながら、膝をヒクンと大きく跳ねさせ、膣からじわりと粘性の体液が滲み出し、芽依の指に絡みついた。
天音が処女か否か多数決。2票先取で採用
- 259 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 21:15:27.26 ID:OTRF8uR80
- おばちゃん最近忘れ物が多くて困るわぁ
天音が処女か否か多数決。2票先取で採用
1:処女
2:非処女
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 21:22:33.17 ID:CJT9p0XCO
- 1
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 21:24:54.02 ID:IVwh3AsiO
- 1
- 262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 23:04:35.91 ID:OTRF8uR80
- ちゅるるるっ ♡ ちゅぱっ ♡
芽 依 「あら♡ そうでした ♡ 天音さんの神聖、教祖様との鍛錬を積んでの覚醒でしたね ♡」
天音の膣内を探るように愛撫している芽依は、薄く笑う。
天 音 「んひゅぅっ ♡ そぉれしゅけろぉ…… ♡」
芽 依 「それでしたら、優しく丁重に扱って、気持ち善くしてさしあげませんと、ね…… ♡ ちゅっ ♡」
天 音 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛む゛…… ぅ゛…… っ ♡ ♡」
天音が処女だという確認を終えた芽依は、再び天音の唇を奪うが、先ほどのような、快楽に忠実な獣のようなキスではなく、子供の頭を優しく撫で、慈しむようなキスに変わる。膣内におさめる指の動きも、同じ場所をじっくりと時間をかけて解す、確実に相手を昂めようとする動きに変わる。
天 音 「くぅ……っ ♡ ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅううっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」
芽依の動きの変化に、天音の反応も変わり、快感に身を委ねはじめ、快楽に従順になっていくのだった。
芽依と天音までもがことをおっ始めてしまったために、はじめから車に乗っていた三人だけが、この混沌とした空間に取り残されてしまう。
耐えることできるかコンマ判定
高ければ高いほどエチエチな気分に ♡
1〜25:気にはなるけど公務中やし
26〜50:な、流されちゃダメ……っ ♡
51〜75:な、流されちゃいそうだよぉぉ ♡
76〜99: もぉムリぃ ♡ オナっちいますぅぅ♡ ♡ クチュクチュシコシコヂュプヂュプッ
00:弄っちゃう ♡ トんじゃう ♡ イキ潮散らしちゃうぅぅぅ ♡ ♡ クチュクチュショババーッ
運転手↓(+13)
応援1↓2(+37)
応援2↓3(+54)
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:10:39.34 ID:CJT9p0XCO
- あへぇ
- 264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 23:33:21.77 ID:OTRF8uR80
- じーふみ
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:33:51.35 ID:QprgA9QuO
- モブモブ
- 266 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 00:38:22.03 ID:yy87StROO
- しかし、ムラムラして股間を擦り合わせていた応援の女ふたりは、耐えきれなくなってしまう。下腹部から下のスカートが大きく裂けている、ワンピース型のシスター服はのその下はレオタードになっており、比較的無防備な作りになっている。そのため、女達は自分の性器を思い思いに刺激しはじめた。
応援1 「ダメっ ♡ ダメっ ♡ こんな空間に閉じ込められてたら ♡ あはぁぁんっ ♡ ♡ 頭と身体が狂っちゃうよぉぉぉっ ♡ くひぃぃいいっ ♡ ♡」
ひとりは激しく、片手をクリトリスを皮の上から、指の腹でグリグリと捏ねくりまわして刺激し、もう片手は指二本を膣へと飲み込ませ、膣肉を激しく擦り上げる。限界まで律していたために、膣内に溜め込んでいた愛液が派手な水音をさせ、昂った女は指だけでなく、いよいよ腰まで振り乱し、獣の咆哮さながらの絶叫をあげるまで肉欲に狂ってしまう。
応援2 「わ、私の隣で……そんなはしたないこと……し、しないで、くださいよぉ……」
隣で猛り狂う女の姿を見ないよう、頭を抱えているが、女が発している音だけでなく、シートの激しい軋みと揺れに、時折盗み観てしまう。あまりにも下品で無様な姿。しかし、艶かしく、綺麗に波打つ腰づかいに、いつしか釘付けになり、汗ばみ、口の中は乾燥していた。
応援2の行動を安価↓2
1:自分のおっぱい揉み揉みしながらおまんこちゅぽちゅぽ ♡
2:応援1のおっぱいに悪戯しながら自分のおまんこちゅぷちゅぷ ♡
3:アナル派なんれしゅう ♡ アナルぎんもぢイイ ♡ ♡
4:自由安価
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:43:55.27 ID:eY/xyYA50
- ふみぃ
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:44:19.64 ID:uK+rlr8cO
- 3
- 269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 13:15:24.05 ID:lOzqxdud0
- 女の獣地味た自慰行為に、自然と手がアナルの縁をなぞっていた。
応援2 「はぁ…… ♡ あはぁぁ…… ♡ き、きもちぃ…… ♡ あ、れ? な、なんでぇ……アナル、弄ってぇぇ…… ♡ あっ ♡ ヤダぁ ♡ とまんないぃ ♡ ♡ か、勝手に指がお尻に挿入っちゃったよぉぉぉっ ♡」
しばらく自分がアナルを愛撫していたことに気付かなかったが、快感が芽生えたところで、ようやく自分がしていることに気が付いてしまうが、せっかく昂めて疼くアナルを放置してしまうのは、大変惜しい。その考えが彼女を動かしたのだろう。指は吸い込まれるように、アナルを塞ぎ、穿りまわしていた。
応援2 「ん゛む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぐ ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛ホ ジ ホ ジ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ん゛も゛ぢ イ゛ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡」
この爛れに爛れた、混沌極まる魔境の中、発情もせずに正気を保って職務を全うしている運転手がひとり。行為をしていた二組から他の者にまで伝播し、自分以外の者が自慰なり、交尾なりに熱心になっている。こうして正気でいるほうが狂っているのか、空気に呑まれ、肉欲に溺れてしまう方が狂っているのか、この場に於いての正常は、判断がつかない。そう考えながらも彼は、一度バックミラーで背後で繰り広げられている、いかがわしい宴を覗き観て嘆息する。それでも彼は、無事に教会へ帰投するために、気を引き締めてハンドルを握ったのだった。
- 270 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 14:56:42.51 ID:lOzqxdud0
- 緑 「ハッ ♡ ハッ ♡ ゆ、ゆーひゃんにょ ♡ おちんちん ♡ ハフッ ♡ んしょ…… ♡ こ、ここ……かにゃ? ひゃふんっ ♡ ♡ あ、アショコに ♡ おちんちんが ♡ はふぅ ♡ ♡ しゅいちゅいてうぅ ♡ ♡」
優希 「ホントだね ♡ みーちゃんのおまんこと、僕のちんちんがキスしてるみたいだね ♡」
優希のズボンを下ろし終えた緑は、優希のペニスに手を添え、膣口への狙いをつけようと腰を動かすと、大陰唇と亀頭がぷにぷにと触れ合うばかりで狙いが定まらない。ようやく膣口に亀頭が吸い付くようにぴとりと重なり合い、嬉しそうにふにゃりと笑う。優希は犬を褒めるように、緑の頭を両手で撫でまわし、唇に触れるだけのキスをする。
緑 「ハッ ♡ ハフンッ ♡ い、いれひゃう、にぇ……♡ んんんっ ♡ ♡ ちゅぷっ ♡ ちゅろろっ ♡ くふぅぅぅんんんっ ♡ ♡ れちゅるっ ♡」
ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぬ ぷ ぅ ぅ っ ♡
緑は優希の乳頭をちゅっちゅっと大きく音を立ててしゃぶりながら、腰を落としていく。
優 希 「はぁぁっ ♡ みーちゃんのおまんこぉ ♡ あったかいよぉぉ ♡ 吸い付いてくるよぉぉ ♡ 乳首おしゃぶりされるの気持ちイイよぉぉ ♡ ♡」
緑と優希は身体を震わせ、快感に酔いしれていたが、突如車体が大きく揺れ、身体が僅かに浮いた。
ぼ っ ち ゅ ん ッ ッ ♡ ♡
緑 「キャァァァアアァアッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
優 希 「くぅっおぉぉぉぉぉおおっ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡
身体が浮いた拍子に、優希の腰が突き上がり、ペニスは凶器さながらに、緑の膣内へ鋭く衝き挿入れ、膣肉はペニスを大きく蠢き、搾りあげるように締め付けた。双方の意思になかった不意の挿入。苛烈な快感がふたりの全身を硬直させ、絶頂させた。緑の小さな膣内に、優希の精液が並々と注がれた。緑は優希の乳頭から口を離し、シートベルトに身体を支えられながら背を仰け反らせ、小刻みに痙攣している。
緑 「ひゅー…… ♡ ひゅー…… ♡ ひゅぉ……っ ♡ ♡」
優 希 「あっはぁっ ♡ みーちゃんのナカ……だしちゃったぁ…… ♡ もっと ♡ もっと ♡ あかちゃんできるまで ♡ だしてあげなきゃ ♡ ♡」
優希は緑を抱き寄せ、腰を突き上げ、揺さぶりはじめる。
緑 「はひゅッッ ♡ はひゅうっ ♡ ♡ あひんっ ♡ ♡ あ……ゆ……ゆーひゃぁぁんっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ぁあああんっ ♡ ♡」
ぼんやりとしていた意識が、身体を揺さぶられたことで引き戻された緑は、優希の腕の中で悶え喘いだ。
優 希 「みーちゃんカワイイ ♡ ♡ キレイだよ ♡ ♡ ちゅう ♡ ちゅぅぅうっ ♡」
緑 「むちゅっ ♡ むゅぅうっ ♡」
ふたりは深く繋がり合いながら、貪り合う。それは教会に到着するまでの間続き、緑の腹部は優希の精液タンクと変わり果てていた。
- 271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 16:44:02.47 ID:lOzqxdud0
- ラキア 「にゅちゅるるっ ♡ んぁはぁっ ♡ ♡ れにゅるるっ ♡」
アリス 「れろるるっ ♡ んっふぅ ♡ ♡ ひはぁぁんっ ♡ ♡ ちゅりゅりゅっ ♡ はふぁぁはぁんっ ♡ ♡」
びゅっ ♡ ぴゅぴゅびゅびゅっ ♡ びゅりゅりゅるるっ ♡
ラキアとアリスは舌を出し、唾液を垂らしながら互いの舌を舐り、しゃぶり、熱い吐息をぶつけ合っている。絶え間なくラキアの乳房は母乳を撒き散らし続け、自分達の頭から脚先に至るまで、白く塗り潰され、辺り一体は母乳の水溜りどころではない、池を作り出していた。
ぢ ゅ ぽ ん っ ♡ ぱ ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぷ ん っ ♡ ぐ ぢ ゅ ん っ ♡
ラキアは、アリスの太腿を両腕にかけて、自分の方へ腰を引きつけ、腰を打ちつける。ペニスは無いため、擬似的なセックス。それでもアリスの膣肉は締まり、子宮はキュンキュンと疼いてとまらない。互いの性器が重なり、一瞬の真空吸引でピタリと隙間なく密着し、離れれば卑猥な音と共に、幾筋もの糸をねっとりと引き、ドロっと精液を溢しながら離れる。ラキアが動けば、母乳が揺らいで跳ねる音、肉の打ち合う音、粘性の液体が擦り合わされる音、雌の善がり声がふたつ。
ラキア 「しおり…… ♡ あいしてる ♡ しおり ♡ んぉごぉっ ♡ ♡こんなめには ♡ にどと ♡ んぎぃぃっ ♡ ♡ あわせないからぁ ♡ ♡」
ラキアはピッタリと花弁を重ね合わせ、勃起しているクリトリスを圧し付けると、身体を上下運動させたり、腰を大きく縁を描くように動かしたりと、グリグリと性器同士を愛撫させた。
アリス 「やぁああああっ ♡ ♡ もっひょおっ ♡ もっひょあきやひゅんにょ ♡ おひんひんれ ♡ きゅふぅぅうんっ ♡ ♡ あひゃひにょおみゃんほ ♡ おかちちゅくちれぇぇぇぇっ ♡ ♡」
擬似セックスで、ペニスを挿入されている錯覚を起こしているアリスは、ラキアを掻き抱き、舌を出し、腰を踊らせ、キスと快感を求めた。それにラキアは応えるために、深く口付け、動きを速めてアリス責め立て、貪欲な劣情を埋め続けるのだった。
- 272 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 18:45:53.47 ID:lOzqxdud0
- 天 音 「ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡ ご ぶ っ ♡ ぷ む゛ぅ゛ぅ゛
っ ♡ ♡」
芽依が性行為の熟練者であることを理解させられる口付けと手淫に、肉体を熱く蕩かされ、思考は焼かれ、天音は為す術もなく、芽依の服を強く握り締め、快感で下半身を淫らに震えさせ、圧倒されるまに屈服することしができなかった。
芽 依 「あらあら ♡ 唾液が溢れてしまって勿体ない…… ♡ せっかく、わたくしと天音さんの唾液がブレンドされているのですから、飲み干さなくては無作法ですわね ♡」
天 音 「んむぅぷぁはぁ ♡ ♡ ふはぁ…… ♡ ♡ ふぁあ…… ♡ ♡」
唇を離した芽依は、天音が飲み干せずに口の端から吹き溢している唾液を舌で舐めとり、加虐心に満ちた笑顔で舌舐めずりをし、天音を見つめた。
天 音 「あっ ♡ あッ ♡ あッッ ♡ ♡ みぇーひゃまぁぁぁぁッ ♡ あァあッッ ♡ ♡ おにゃかにょおくかやぁぁぁッ ♡ にゃに、か、キてぇぇぇっ ♡ ♡ こ、こあいィィぃいッ ♡ こあいれしゅぅぅううッッ ♡ ♡」
不安からの絶叫をあげる天音に、芽依は柔らかい手付きで頭を撫で、安心させるように、瞼にキスを落とす。
芽 依 「絶頂が近付いているのです。意識が呑まれそうだから、怖く思ってしまうのでしょうけれど、一度味わってしまうと、天音さんもきっと、病み付きになってしまうことでしょう」
芽 依 「さあ、わたくしの指の動きに意識を収集させて、ひとつひとつの快感を味わいながら、絶頂しましょう」
天 音 「やッ ♡ ひゃぁううんっ ♡ こ、こぁいいいっ ♡ ひやれしゅぅううッ ♡ ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡」
優しく諭されても、身体の裡から湧き上がる未知の感覚に、意識まで呑まれてしまいそうになっている今、信じることができずに恐怖で震える。それを芽依はキスと手淫で封殺し、絶頂へと導こうとする。
- 273 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 18:47:02.68 ID:lOzqxdud0
- 天 音 「ん゛ッ ♡ ぐ ぐ ぐ む゛む゛む゛ん゛も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ きゅううううううんっ ♡ ♡
天音の腰は、震えながら徐々に浮上していき、下腹部の奥底から頭蓋を突き上げ痺れるような快感が走り抜け、その快感によって視界と意識が白く塗り潰される。天音の下半身はビクンッビクンッと激しく下品に上下に痙攣し、豊満な乳房をふるふると淫美に揺らしながら天へ向けて背を仰け反らせ、絶頂した。天音の膣肉は、芽依の指をキツく締め付け、時折キュッキュッと自ら擦り付ける動きをみせた。
天 音 「んふーっ ♡ ふーっ ♡」
絶頂の凄まじさを、産まれて初めて浴びた天音は、荒い呼吸で胸を上下させ、未だ唇が重ねれたで間近にある芽依の顔を茫然と眺めていた。ほんの一瞬で終わってしまう、全身をリセットされるような、目の覚めるような強烈な感覚。それなのに、今は全身が気怠くなっているという不可思議な体験。天音はイケナイときめきに胸を高鳴らせていた。
芽 依 「んふふふっ ♡ くちゅくちゅつ ♡ ぢゅろろっ ♡ れりゅりゅぅっ ♡」
天音の心中を知ってか知らずか、芽依は再び天音の舌を吸い上げ、絡め、指は膣肉を擽っていく。
ぐちょぐちょっ ♡ にゅちゅにゅちゅっ ♡ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ ♡
天 音 「おぐぅっ ♡ ぐっもぉ ♡ んむぉぉぉぅぅうっ ♡ ♡」
拒絶できなくなってしまった天音の身体は、教会に到着するまで、芽依に開発されてしまうのだった。
- 274 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 20:11:13.37 ID:lOzqxdud0
- 応援1 「ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ゆびじゃだんないのぉぉぉおおっ ♡ ぢんぽほぢい ♡ ぢんぽぼぢい ♡ ぢんぽぢんぽぢんぽぉぉぉおおおっ ♡ ♡」
何かに取り憑かれたように、無我の境地で膣とクリトリスを扱き続ける女は、この場にいる人間の中で、ヒトの道を外れ、常軌を逸していた。己の指では埋められない劣情を、恥じらいも躊躇いもなく、声に出して醜悪に咆え続ける。
応援1 「ゆびじゃだんなぃぃぃいいっ ♡ ぢんぽれいぎだいのぉぉぉおおおっ ♡ ♡ だれれもいーがら ♡ あだぢのおまんご ♡ ぢんぽれおがぢれぇぇぇええっ ♡ ♡」
応援1 「お゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ぢ ん゛ぽ ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛っ 〜 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ プ ッ シ ャ ア ア ア ア ッ ッ ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ わ ぁ っ ♡ ♡
女は潮を前列のシートに潮をひっかけながら、絶頂した。しかし、まだまだイキ足りない女は、舌を垂らし、瞳を上向かせながらも、懸命に手を動かし続けていた。その姿は肉欲の奴隷。
隣で酷い光景を眺め続けている女も女で、それをオカズにアナルを解して悦に浸っていた。
応援2 「ぐ ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で ぎ も゛ぢ ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ い゛ん゛ら゛ん゛な゛の゛じ ら゛れ゛ぢ ゃ っ ら゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
恍惚とした表情で、腸壁を擦り上げる女。隠してきた自分の性癖を、行為をすることで晒しているこの現状に、恐怖や後悔、後ろめたさや羞恥心に苛まれていながら、同時に堪らなく興奮で逆上せあがった女は、胸も一緒に揉みしだき、悶えた。
応援2 「ズ ッ ゴ ぐ ゆ゛び じ め゛づ げ る゛よ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ぁ゛…… む゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分のイイポイントを幾度も繰り返し愛撫した末に、女もとうとう果てた。
運転手にとっては地獄の時間であったが、最後まで爛れた空気に惑わされることなく、無事に教会に辿り着くことができた。
- 275 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 22:08:04.39 ID:lOzqxdud0
-
運転手 「皆様。到着しましたよ」
男は車の扉を開け、中でまだ燃え盛り続けている八名に声をかけた。
芽 依 「ん、ふぅ…… ♡ 残念ですが、お愉しみはここまでのようですね」
芽依は天音から身体を離し、汗で張り付く髪を整えると、自分のシートベルトを外すと次に、愛液でぐっしょりと濡れたヒクつく膣と、ビクビクと跳ねる下半身を晒してぐったりとしている天音のシートベルトも外してやる。
天 音 「お……おあっひゃうんれひゅはぁ……?」
芽依の行為を拒否していた天音はどこへやら。芽依の洗練されたテクニックの虜となってしまった天音は、残念そうに甘えた声で芽依の服を握った。天音の声と言葉に、芽依は薄く微笑むと、額にキスをしながら答えた。
芽 依 「ふふふっ。それでしたら、夜もわたくしのお相手をして頂きましょうか」
天 音 「っ ♡ ♡ ひゃいッ ♡ ♡」
芽依は天音に手を差し出し、立ち上がらせる。しかし、長時間に渡り、絶頂をさせられ続けた天音の脚は、産まれたばかりの仔鹿のように力が入っていない。それでもなんとか芽依の介助で下車することができた。
応援1 「は、ぁ…… ♡ いけない…… ♡ こんないかがわしい姿では…… ♡ 戻れませんね…… ♡ 着替えませんと…… ♡」
自分の潮で、修道服と下半身がグショグショになってしまい、酷い有様の女だが、あれだけ暴れ狂っていた女と同一人物とは思えないほど、現在の姿を冷静に確認すると、そのまま落ち着いた様子で下車していった。
応援2 「あ……あひゃちも……れなきゃあ……」
隣の女も続いて外へ出て行く。
- 276 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 22:08:46.65 ID:lOzqxdud0
- 緑 「んっ ♡ んぁっ ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あかひゃん ♡ たにょひみらねぇ ♡ ゆーひゃん ♡ んひゅぅぅんんんっ ♡ ♡」
優 希 「ボクたちのこども ♡ どんなこだろうね ♡ みーちゃん ♡ ♡」
まだ精液しか詰まっていない、膨らんだ緑の腹部にキスをし、愛おしそうになでながら、尚も腰を突き上げ続ける優希。そこに芽依が止めに入る。
芽 依 「教会に到着致しました。そのままの姿でも構いませんので、下車してください」
優 希 「あ……は、はい……」
緑 「んんん……ふぁぁ…… ♡」
シートベルトを外し、緑が腰を上げ、優希のペニスを引き抜く。マグマのようにドロドロと、緑の膣から溢れ、優希のペニスを伝って流れ落ちて行く。
緑 「はうう……あ、あにょ……しゅ、しゅみみゃしぇん……こ、こひあ……い、いひゃいれしゅ……」
優 希 「ええっ?! だ、だいじょーぶ?! みーちゃんっ!?」
立ちあがろうとした緑だったが、長期の挿入で腰に負担が掛かってしまったらしい緑は、動けなくなってしまう。
芽 依 「あらあら。それでは、わたくしが支えて御一緒致しますわね」
芽依は緑の身体を支え、優希もフラフラとしながらも着いて出て行く。
ラキア 「はぁ…… ♡ はぁ…… ♡ 栞……着いたって……」
アリス 「ヤぁっ ♡ まらちゅぢゅけてぇ ♡」
ラキアはシートベルトを外し、アリスを抱え上げる。行為が中断されたことに、アリスはまたイヤイヤと首を振る。毒の効果で未だ発情し続けているために、ラキアに続きを要求するように、頬擦りをする。
ラキア 「解毒して家に帰ったら、たっぷりやろうな……」
アリス 「んむぅ…… ♡」
駄々を捏ねるアリスの唇に、そっとキスをして、ようやく下車する。
到着した教会は、想像以上に巨大であった。宿舎もあるらしく、ただ祈りを捧げるだけの建物ではないようだ。
芽 依 「それでは、礼拝堂へ御案内致しますわ」
芽依は微笑みながら、ラキア達を先導し、礼拝堂へと歩みを進めた
- 277 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 23:16:03.03 ID:lOzqxdud0
-
芽 依 「教祖様。癒しを求める者達をお連れ致しました」
大きな扉を開き、芽依は脚を踏み入れ、一礼する。かなりの広さがある礼拝堂。広さに見合うだけの長椅子が並んでいるが、それだけの信徒が存在しているのだろうかと疑問を抱かずにはいられない。そして、奥の説教卓の更にその後ろには、遥か高い天井に届くまで装飾された、ステンドグラス。夕陽の光が降り注ぎ、ステンドグラスの光を浴び、鮮やかに輝く少女の姿があった。以前、芽依が着ていた服装と色が違い、全てが白く、装飾が多いモノを身に付けていた。
教 祖 「お待ちしておりました。どうぞ、こちらまでお越しください」
絶世の美少女と言ってしまっても、決して大袈裟ではない、美しい容姿をした少女。少女は背筋がゾクゾクしてしまうような美しい微笑みを浮かべ、無駄を感じさせない所作で掌を差し出した。教祖の姿を初めて目にした者達は、皆が皆、圧倒的で絶対的な存在感を放つ少女に、一瞬にして敬愛と信仰の念が芽生え、心を奪われてしまった。
芽 依 「ふふっ。教祖様を目にした者達は、皆同じ反応をします。ムリもありません」
芽 依 「教祖様のお側までどうぞ、お進みくださいませ」
ラキア 「あ、ああ……そうだな……」
アリス 「はふぅ ♡ ふわわ……にゃ、にんやかおしょれおおひにょぉ……んぅぅ ♡」
緑 「き、きえーにゃひとぉ……」
優 希 「い、いきて……ますよね……?」
おずおずとしながらも、教祖へと歩み寄る。
マリア 「お初お目に掛けます、私(わたくし)マリアと申します」
マリア 「皆さん、大変な穢れに侵されていますね。私がその穢れを癒しますので、どうか安心してください」
マリアと名乗った教祖の力がそうさせているのか、毒に深く侵されているアリスと優希が落ち着いている。
マリア 「あなたが一番危険ですね……あなたから治療しましょう」
アリス 「うひゃあぁああっ!?」
マリアの手が、アリスの頬を撫でる。すると、アリスは一気に顔を真っ赤にして慌てる。
アリスの返答↓2
1:自分より優希君お先にどうぞぉ!!
2:あわわっ!お願いしますぅ!!
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 23:33:37.13 ID:ZWsYc1GxO
- 1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 23:35:26.26 ID:SnIY2Lm70
- 2
- 280 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 00:04:39.50 ID:DzORzEIW0
- アリス 「あうわわわわ……!! おおおおお願いしますぅぅぅぅっ!!!!」
マリア 「うふふっ。とても可愛らしいお方ですね」
アリス 「おおお畏れ多い御言葉にございますぅぅぅっ!!!!」
アリスはアニメならば、頭から湯気が出ているであろう慌て振りで、ラキアの腕の中で身体を竦める。そこで、ラキアがマリアに断りを入れる。
ラキア 「あの……俺はいいです……この手の専属の医者いるんで……ソイツに頼みます……」
マリア 「あら? そうなのですか? 遠慮しなくて良いのですよ? ……ですが、あなたからは穢れが見えませんが?」
ラキア 「え? そうなんですか? じゃあ、この延々と出続けてる母乳は……?」
ラキアの大きくなった乳房が、母乳で更にパンパンなり、何もしていなくとも、今も情けなく、乳頭からアリスに生温かい新鮮な母乳をぶっ掛け続けている。毒でなければなんだというのか。
マリア 「そちらは、ホルモンが異常に活発になってしまっている所為ですね。母乳が止まるまで搾り続けないと、治らないでしょう」
原因はマッサージによる効果であり、状態異常という訳ではないため、マリアの手には負えないらしい。
ラキア 「え゛っ ?! マジかよ……アイツもダメかなぁ……これ……」
ラキアの返答を安価↓2
1:じゃあ、大丈夫です(数日男でも雄っぱいから母乳出続ける)
2:神獣に頼んでみる(アリスと一緒に進行、母乳をしこたま搾られる)
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 00:16:19.49 ID:E/MKkHOrO
- 2
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 01:05:44.43 ID:q06forziO
- 2
- 283 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 11:39:02.63 ID:DzORzEIW0
- ラキア 「あ、立てるか? 栞」
アリス 「ん……多分……」
マリア 「そちらの椅子に掛けてください」
ラキア 「あ、ありがとうございます。よっ……」
アリス 「あんんんっ ♡」
アリスを長椅子に座らせようと動くと、静謐な堂内に、アリスの卑らしい声が大きく反響する。
アリスを下ろすと、神獣を喚び出す。金色の光を纏って現れた獅子に、歓声があがる。
緑・優 「ほわぁぁぁっ!!」
芽 依 「あら」
天 音 「わぁぁっ♪」
マリア 「まぁっ!」
各々の反応を見せる中、神獣は人間の多さに目を丸くする。
緑 「ふわぁ……きえーなたてがみらぁ」
優 希 「ゆ、ゆーえんちのせいぶつといい、このライオン……? といい、キョーはヘンなことばかりだ……」
神 獣 『この人間の多さは何事だ? しかし、どうしたラキア。だらしなく乳を垂れ流しおって』
ラキア 「なぁ、お前これ治せる?」
神獣 「止めてやれるが」
神獣の返答に、ラキアは胸を撫でおろす。その横で、神獣はマリアを見ると、興味深そうに眺める。その視線に、マリアは両手を合わせて、嬉しそうにする。
マリア 「なんでしょう? 神々しい獅子様」
神 獣 『オマエ人間ではないな?』
神獣の言葉に、礼拝堂にいる人間の視線がマリアに集まる。
マリア 「はいっ! 私、人間の祈りにより生み出された、概念と信仰の集合体で、神と呼ばれております」
神 獣 『そのようだな』
ラキア 「はぁー……ホントに神だったのか」
明らかな人外からの神認定。神獣と神が存在している状況に、緑と優希は今が現実のことなのか、困惑する。芽依と天音は“うちの神は凄いんですから!”と、言っていそうな様子で得意気に胸を張っている。
神 獣 『それで? 今回はそのだらしない乳を止めれば良いのだな?』
ラキア 「よろしく」
神獣の姿を安価↓2
1:百合
2:ヘテロ
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 12:48:54.73 ID:cVjbzx3iO
- 1
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:04:16.46 ID:f94NPkx50
- 2
- 286 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 13:19:38.44 ID:DzORzEIW0
- マリア 「貴女はどのように致しましょう? 唾液でしたら、私と性的肉体の契りはなくても大丈夫ですが」
アリス 「あ……えぇ……そのぉ……」
マリア 「それと、これは貴女が望めばですが、魔物と闘っているのでしたら、貴女の中に眠る神聖を覚醒させることも可能です」
アリス 「そ、それは……芽依さんのような能力が使えるようになるということですか?」
マリア 「はい。いかがでしょうか? その場合は、肉体の契りが必要となってしまいますが」
技追加イベント。技を増やすか否か↓
1:増やす!
2:増やさない!
増やす場合は後のリザルト前に技安価を取ります
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:22:51.86 ID:CKUni68u0
- 1
- 288 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 17:35:31.42 ID:DzORzEIW0
- アリス 「…………」
アリスはラキアを見る。服を剥かれ、乳房から延々と母乳を垂らし、どっぷりと注がれた精液で肥大した腹部に、陰部から脚元にまで伝い落ち、床を汚している精液。今のラキアの姿に、アリスの心が翳り、俯いてしまう。しかし、次に顔を上げたアリスの決意が固まる。
アリス 「わたしの中の神聖……覚醒させてください……っ!!」
アリス 「解毒もよろしくお願いします!!」
座りながらもアリスはお辞儀をし、マリアに身を委ねる前の挨拶をする。
マリア 「はい、賜りました」
マリアは誰もが魅入ってしまう美しい微笑みをアリスへ向ける。その微笑みに、翳っていたアリスの心はホワッと光が差す。
マリア 「それでは、お辛いかも知れませんが、臀部を私に向けて立って頂けますか? 椅子の背もたれに手を着いて構いませんよ」
アリス 「ん? え? ……ひゃああ……わ、解りましたぁぁあ……」
アリスの心に光を与えた笑顔の持ち主からの指示の意味。これから行われる行為とのギャップに、アリスの緊張が急上昇する。
アリス 「あれ……? でも、マリアさん……おちんちん……ついて……?」
アリスは背後を覗き見る。すると、マリアはストラを捲り上げると肩にかけ、下半身を露出する。他のシスター達は、下にレオタードを着ていたが、マリアは何も身に付けておらず、素っ裸であった。アリスはギョッとしたが、更に目を剥く光景を目にする。
つるりとした大陰唇を捲りながら、肉の塊が覗く。その肉塊は段々と見覚えのある形へと姿を変え、捲れていた大陰唇は、肉塊との繋ぎ目を無くし、重量のありそうな肉の釣鐘がぶら下がる。驚くべきことに、マリアの股間に、ペニスと陰嚢が形成されたのだ。どちらもマリアの見た目にそぐわぬ立派さと凶悪さを誇っていた。
アリス 「はわっ?! はわわわわわわっ?!」
マリア 「大丈夫です。私との行為は、一切の痛みを伴いません……ただ……」
マリアは己にぶら下がる、平常でありながらも恐ろしく太いペニスを扱きながら、アリスの鼠蹊部に手を添える。
アリス 「あうわわわぅぅぅ……っ!!!!」
マリア 「気持ち善過ぎて、昇天してしまう恐れはございますが」
先ほどアリスに向けた笑顔と、全く変わらない笑顔。逆にその笑顔の所為で、逞しくも悍ましい、筋の浮いた極太の竿に、極厚くの亀頭は、立派な反りと嵩のあるカリが備わっている股間への恐怖を増大させる。
ピトリと、アリスの膣口に、マリアの獄太ペニスが充てがわれる。その光景を眺めている緑と優希は全身を赤くしながら固唾を飲み、釘付けになっている。
- 289 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 17:36:08.15 ID:DzORzEIW0
- アリス 「んく……っ!!!!」
マリア 「いきますよ……は……ぁんっ ♡」
ず ず ず っ ♡
アリス 「ぁぁ、ぁんぁあっ ♡ ♡ おおおおおまんこいっぱいおちんちんがぉぁぁあんぅんんんんッ ♡ ♡」
レプリクルスの精液もどっぷりと蓄えたままの膣内に、マリアのペニスを受容れていくアリスの腰と腹部が重くなり、息苦しさを覚えるが、直ぐに快感へと上書きされる。
マリア 「うふふっ ♡ 可愛らしいお声ですね ♡ 小鳥の囀りのようです ♡」
ず っ ち ゅ っ ♡
アリス 「きゃぅぅううううんッッ ♡ ♡」
マリア 「とても素晴らしい性器ですね ♡ 貴女の伴侶となる方は、とても満足されることでしょう ♡ ♡」
マリアのペニスがアリスに収まる。アリスの全身が震え、足腰は力が抜け、今にも地に膝を着いてしまいそうになる。しかし、マリアはアリスの腰に腕をまわし、自分の方へと持ち上げ、引きつけながら腰を打ちつける。
アリス 「あぎぃぃんはぁぁぁっ ♡ ♡」
マリア 「情熱的な締め付け ♡ なんだか私が貴女に愛されているようで、照れてしまいますね ♡」
愛らしく頬を染める姿は幼さを感じさせるモノであるが、下半身の腰使いは生々しく淫らで非常に雄々しい。
マリア 「ですが……子宮口が無理矢理開かれてしまっています。痛く、苦しく、辛く、相手が怨めしかったことでしょう……こちらは閉じておきますね」
一瞬、アリアが悲痛な面持ちになるが、次には、万物を覆い尽くして癒してしまうような、慈愛に満ちた表情へと変わる。
アリス 「んぁっ ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ しきゅーがぁぁぁぁあんんんんっ ♡ くしゅぐっひゃいれひゅぅぅぅぅうううっ ♡ きゅふぅぅっ ♡ ♡ クシェになっひゃいまひゅぅぅぅううっ ♡ ♡」
マリアの亀頭が、アリスの子宮口をなぞるように何度か愛撫すると、徐々に穴が狭まっていき、犯されてしまったことなど何もなかったかのように、綺麗に閉じられた。
マリア 「それでは、ここから私の神聖を流し込み、貴女から神聖を覚醒させる施術を行います」
アリス 「は…… ♡ ふぅ…… ♡ ぅはぁぁ…… ♡ はひぃ ♡」
マリアは先ほどと同じように、アリスの身体を持ち上げ、引きつけ、腰を振る。肉の打ち合う音に合わせ、アリスのふっくらとした肉尻は衝撃に波内ち、ふたりのたわわな実りが大きく揺れ、アリスの破廉恥な声が広い堂内に響き渡る。可憐な美少女の力強い迫力のあるセックスに、ラキア、緑、優希は唖然とする。
- 290 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 18:08:03.29 ID:DzORzEIW0
- 神 獣 『自らもはじめるか。ラキア、オマエの女の対面へ行け』
ラキア 「え……? わ、解った」
神獣は移動しながら男体に変化させる。ラキア、アリス、マリア以外の物達の響めきが聞こえる。
神獣は、アリスとマリアのふたりと対面する。
アリス 「うくぅぅぅっ ♡ ♡ し、しんじゅーしゃんん ♡ み、みにゃひれぇぇ ♡」
アリスは瞳に涙を浮かべ、蕩けた雌顔で神獣を見上げる。そこへ、ラキアが歩み寄る。
アリス 「んゃあああっ♡ あ、あきらくぅぅ……っ ♡ ♡」
ラキアを見た途端に、アリスはとり乱す。恋人以外に雌にされている姿を真正面で眺められるのは、生きた心地がしない。逃げてしまいたい。しかし、そう思いながらも、レプリクルスの心身が発狂してしまうような苛烈な快感とは違い、拒否し難い、あらゆるモノを平等に優しく抱き上げてしまうような、博愛を覚える快感を、アリスは享受し続けてしまう。
ラキア 「栞……」
ラキアは柔和に微笑むと、アリスの頬に両手を添え、キスをする。
アリス 「ん ♡ ♡ んふぅっ ♡ むぅぅふぅぅんんんっ ♡ ♡」
ラキア 「くちゅっ ♡ ちゅちゅぢゅるっ ♡ ♡」
マリア 「あらっ ♡ ふふっ ♡ もしかして、恋人ですか? こちらの方とのキスで、膣内が甘えるような動きに変わりましたよ♡ 素敵ですね♡」
ラキアとアリスが濃厚に口付け合う姿に、マリアは頬を紅潮させ、乙女の笑顔を浮かべると、上機嫌にアリスを揺さ振り続ける。
神 獣 『搾るぞ、ラキア』
ラキア 「んぅぐぅぅぅぐぐぐぅぅぅぅううっ ♡ ♡」
び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る る っ ♡
淫猥な空気の中、芯のある神獣の声が割入り、徐にラキアの乳房を両手で鷲掴みにすると、根元から乳頭にかけて強く揉み解す。乳頭から激しく大噴射する母乳が、椅子の背もたれの背面にかかり、みるみるうちにラキアの母乳塗れになってしまった。
他にさせたいことあれば↓2まで高コンマ採用19時まで受付
なるべく内容簡素にお願いします。
あと、ラキアも神聖開花させるか否かも一緒に添えて頂けると助かります。(1対1になったら後で多数決取ります)
- 291 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 19:14:47.00 ID:DzORzEIW0
- ラキアも神聖を覚醒させるか安価↓
1:するやろい!
2:せんやろい!
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 19:40:12.55 ID:wotEavBv0
- 1
- 293 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 20:59:34.64 ID:DzORzEIW0
- アリス 「ぷぁっ ♡ ♡ あひやふぅんんっ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ あひやひゅんにょぼにゅー ♡ にょみひゃい ♡ ♡」
唇を離すと、アリスは唾液に濡れた舌を出し、ラキアに授乳のおねだりをする。
ラキア 「はぁ……っ ♡ ひーひょ ♡ ひこひゃまのんれくれ ♡」
ラキアは立ち上がり、神獣の手の上に自分の手を重ね合わせると、乳房を真ん中へと押し寄せ、胸の中心に両乳頭を持ってくると、アリスの口へと近付けた。
アリス 「あひやきゅんにょおっひゃい ♡ いひゃやひみゃーひゅ ♡ ♡」
アリスは舌全体をラキアの乳頭と乳房に這わせながら、口に含んだ。
ラキア 「はぁぁぁあ……ッ ッ ♡ ♡」
口に含まれると、ラキアは子宮から歓喜の震えが押し寄せ、全身を震わせながら、愛液を分泌させ、ドロドロと精液を膣外へと押し出す。
アリス 「んっ ♡ っく ♡ ちゅるっ ♡ ちゅぷぷぅっ ♡」
ラキア 「くほぉっ ♡ ♡ し、しおいへにょ ♡ じゅにゅー ♡ ぉっほ ♡ ♡ か、かんじひゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」
顎をあげ、恍惚と舌を垂らしながらも、ラキアはアリスの頭部を、我が子を抱くような愛情と慈しみに溢れた手付きで自然と抱き締めており、いい子いい子と頭を撫でていた。母乳と共に溢れ出して止まらない母性に。アリスへの授乳に夢中になってしまう。
ラキア 「はぁぁっ ♡ ♡ はりひゅぅぅぅっ ♡ ♡ ラヒアにょおっひゃい ♡ いっひゃいしゅっへぇぇぇっ ♡ ♡」
アリス 「んくぅぅん ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ れちゅるるっ ♡ ♡」
マリア 「あらあら ♡ とても仲睦まじいですね ♡ ふふふっ ♡ ♡」
ラキアのおっぱいで悪戯安価↓2
1:アリスが乳首甘噛み噛み噛み ♡
2:神獣が思いきり搾乳してアリスの鼻から母乳噴射 ♡
3:神獣がアリスの口から乳房を離してアリスに母乳顔射 ♡
4:自由安価
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:22:04.01 ID:rL/5A90i0
- 1
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:31:03.05 ID:JJNE9RMuO
- 4
アリスがラキアのことを『ママ』呼びしてメス堕ちに向かわせながら授乳アクメ
- 296 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 22:58:31.47 ID:DzORzEIW0
- 神獣 『自分で吸い出すにはもどかしかろう? 手伝ってやるぞ』
神獣は乳腺が集まる乳輪付近をマッサージするように圧迫すると、母乳の勢いが増し、アリスはニコニコと喜んで飲み干していく。
アリス 「んふふぅ ♡ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ んくんんっ ♡ ♡ ぢゅろろろっ ♡」
ラキア 「あふぁはぁぁぁあんっ ♡ ♡」
愛おしさが爆発し、乳頭がムズムズとむず痒くなり、ラキアの身体は、まだまだアリスへの授乳を続けようとしている。
ラキア 「あいひゅぅ ♡ おっひゃいおいひぃ?」
ラキアは雌の貌をし、アリスを撫でながら訊ねる。
アリス 「ぷひゅぅ……っ ♡ ♡ うんっ ♡ ママにょおっひゃいおいちぃ ♡ ♡」
アリス 「ママもおっひゃいも ♡ ろっちもちゅきぃっ ♡ ♡」
幼児のような無邪気な笑顔で答えるアリス。その笑顔に、ラキアの子宮と母性が、痛みと疼きという形で訴えた。
オマエは雌で在るべきだ──
堕ちてしまえ──
──と
♡ ♡ ム ギ ュ ウ ウ ウ ン ン ン ン ッ ッ ♡ ♡
ラキア 「あっ ♡ あぁぁあっ ♡ ♡ はんぅああああんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
総ての色が失せて白くなる視界に思考。心地好い絶頂。
- 297 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 22:59:18.82 ID:DzORzEIW0
- 神 獣 『!? おいっ!! ラキアっ!!』
マリア 「まぁっ!! 大変っ!!」
アリス 「ママぁっ!! ママろーひらにょぉっ?!」
ラキアは気を失い、糸が切れた操り人形のように、だらりと身体を脱力させた。
マリア 「芽依さんっ! 彼女を医務室に……」
神 獣 『いや、良い。まだこの乳を止めきってないのでな』
マリアは、控えている芽依に指示を飛ばすが、それを神獣が止める。
神 獣 『此奴如きは自の膝で充分だ』
神獣はアリスとマリアの椅子へ移動し、ドカッと座ると、椅子の上で胡座をかき、その上に気を失っているラキアを座らせ、搾乳を続けた。
アリス 「んぅぅ……ママぁ……」
ラキアを見つめながら、悲しそうな声で呟くアリスに、マリアが柔らかく頭を撫でながら声をかける。
マリア 「大丈夫ですよ。彼女は少しお休みになられているだけです」
マリア 「ですので、貴女は彼女が目覚めるまでに、頑張って神聖を覚醒させましょう」
アリス 「うん……」
マリア 「良い子ですね」
アリス 「あんっ ♡ ♡きゃううっ ♡ ♡ あぁあぁぁああっ ♡ ♡」
アリスの返事に微笑んだマリアは、止めていた腰の律動を再開させた。
眺めていた緑と優希が流されるかどうか安価↓2
1:落ち着いてたのに…… ♡ と優希が緑にキスして盛っちゃう
2:自分もおちんちん欲しい ♡ と緑から優希をお誘い ♡
3:どちらともなく見つめ合っておっ始めちゃう ♡
4:いや!真面目にみてますよ!イヤだなぁ!!
5:自由安価
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 23:30:13.02 ID:wotEavBv0
- 3
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 23:31:08.65 ID:aX4levSeO
- 3
- 300 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 01:07:15.09 ID:cbKjcWf00
- 緑 「は…… はふ…… んゅ…… 」
優 希 「…… っ ♡ …… ♡ ……くぅ…… っ ♡」
遊園地で起こった、怪人に襲われるような、現実感の薄い濡れ場を、毒の影響がなければ発情することはなかっただろう。しかし今、目の前で繰り広げられているのは、人間同士の生々しい、名前も知らない人物達の濡れ場。AVなどではい、肉眼で、数歩歩けば交ざれる距離でのできごと。緑と優希は、自分では気付いていないが、発情による熱く荒い吐息を吐き続けていた。そして、ふたりは隣に立つ恋人の顔を盗み観ようと、顔を少し動かしてみると、視線がぶつかる。
緑・優 「あ」
車内で散々交わったはずだが、ふたりの手は交差し、互いの性器を弄りはじめた。緑は優希のペニスを握り込んで扱き、優希は緑の膣へ指を挿入し愛撫する。
緑 「ひゃんっ ♡ ♡ はぅうっ ♡ ゆーちゃん…… ♡」
優 希 「んぅっ ♡ ♡ みーちゃん…… ♡ ふぁぁっ ♡ ♡」
次の展開を安価↓2
1:そのまま互いの性器を高め合う ♡
2:キスをしながら性器イジイジ ♡
3:長椅子で正常位 ♡
4:自由安価
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 07:32:49.63 ID:tAKq4OA6O
- 2
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 07:55:02.41 ID:JcKA0Vsg0
- 2
- 303 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 14:50:16.86 ID:cbKjcWf00
- 優 希 「ふんぅぅっ ♡ みーちゃん ♡」
緑 「ぁんんっ ♡ はぁぁんっ ♡ ゆーちゃぁん ♡」
互いを昂め合い、見つめ合うと、ふたりの身体は向かい合っていた。脳と肉体が溶かされ、蕩ける中でも、相手への想いだけはしっかりと残っている。そして、引かれ合うようにどちらともなく抱き合い、ひとつになろうと舌を絡め、貪り、ふたりは手淫を激しくしていった。緑の膣から、たっぷりと蓄えた優希の精液が、指の動きに合わせて飛び散っていく。
緑 「んちゅぅっ ♡ ♡ ぷちゅっ ♡ ♡ ゆーひゃぁ…… ♡ くちゅるっ ♡ ♡ ぢゅるるるっ ♡ ♡」
優 希 「ぢゅずずっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ みーちゃん ♡ にゅるるっ ♡ ♡ ぢゅちゅぅぅっ ♡ ♡」
神の御前でありながら、誰も咎める者はいない。唇を離せば、名前を呼び合う。ふたりの行為は、優希が治療を受ける番がまわってくるまで続けられるのだった。
マリア 「どうですか? いつも感じているセックスの身体の熱さとはまた別の、ジリジリと焦げ付くような痛みと快感を伴う熱さが生まれていませんか?」
アリス 「あへぇぇ ♡ ♡ ああありまひゅぅぅぅぅ ♡ ♡ あひゅいれひゅぅぅう ♡ ♡ んぉほぉぉぉっ ♡ ♡ いだぎもぢぃれぢゅううう ♡ ♡」
アリスは口の周りを唾液塗れにしながら舌を伸ばしきり、瞳の殆どが瞼の裏に隠れてしまっている。それでもマリアからの投げかけにら足らずになり、咆えながらも答える。
アリスの返答に、マリアは安心したように微笑む。
マリア 「そちらが貴女の中で眠っていた神聖です。魔を浄化させる力があります。神聖を使いこなせるようになれば、魔物との闘いの一助となるでしょう」
マリア 「これ以上、貴女が心身共に傷付かないよう、祈ります」
アリス 「んぐぅっ ♡ ♡ んはっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ きゃああっ ♡ ♡」
マリアは律動を速め、アリスの膣肉をカリで抉り責める。アリスの視界が白んでいき、まともに言葉を発することさえできなくなり、確かな快感にあられもない喘ぎ声を堂内に響き渡らせ、眺めている者の鼓膜に届かせた。
マリア 「それでは私の精液で、解毒を行います。同時に、貴女を穢している精液も浄化します」
アリス 「あふっ ♡ ♡ ひぉっ ♡ ♡ んほぉおっ ♡ ♡」
マリア 「くふぅっ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ イキますよ ♡ 射精しますね ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぁぁああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ぷ び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ ず び ゅ る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ♡
アリス 「んぁぁぁあッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ァッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
神であるマリアの射精。夥しい量の精液を注がれ、受け取ったアリスの胎は、浄化による熱反応が起こる。焼けるような熱さでありながら、優しく撫でられているような、不可思議な感覚に、アリスは全身を痙攣させながら、甘やかな快感に絶頂した。
アリス 「はひゅ……っ ♡ んへへぇ…… ♡ まひやひゃみゃぁぁ…… ♡ ♡」
ぬ ぽ ん っ ♡
アリス 「ッッッッ ♡ ♡」
ペニスを抜かれたアリスは、まるで桃源郷にでもいるような、幸せそうな笑みを浮かべながら、だらりと長椅子にしなだれかかった。
- 304 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 14:50:48.66 ID:cbKjcWf00
- マリア 「ふふっ ♡ 疲れてしまいましたね。医務室にお運びしますので、ゆっくりとお身体を休めて下さいね」
マリアは芽依と天音にアイコンタクトを送ると、ふたりは素早くアリスの身体を両側から支え、医務室へと連れて行った。身長の高いアリスを、背の低い芽依と天音が運ぶのは大変そうである。
マリア 「それでは、そちらの男性の治療をはじめたいのですが……うふふっ ♡ 穢れによる異常な発情ではありますが、愛し合う者が愛し合うことはとても好いことです ♡」
キスをしながら互いの性器を懸命に刺激し合っている、緑と優希の姿に、マリアは口許を手で隠し、母親が子供の溌剌と遊ぶ様子を見守るような、親心に溢れた瞳で微笑む。
マリアは行為に夢中になっているふたりの元に歩み寄り、声をかける。
マリア 「愛を確かめ合っているところを、大変恐縮なのですが、彼の治療をしても宜しいでしょうか?」
緑・優 「っ?!?!」
驚いた緑と優希は身体をビクッと跳ねさせた後、顔を茹で蛸のように真っ赤にしながら、身体を離し、マリアへ向かう。
優 希 「す、すみません……み、皆さんのエッチを観ていたら……その……」
緑 「ふみゅ……」
モジモジと身体を揺らすふたりに、マリアはクスッと笑う。
マリア 「貴女達の行いに、悪いことはありません。ですが、早くその穢れは浄化してしまいましょう」
優 希 「あ……は、はい……よろしくお願いします……」
緑 「ゆ、ゆーひゃんお……よよひくおねあいひまひゅ……」
おどおどとするふたりの挨拶に、マリアはニコリと微笑んだ。
マリア 「それでは、貴方はどのように治療を致しましょう?」
優希の治療方法を安価↓2
1:唾液(キス、フェラ、アナル舐め)
2:母乳(優希に授乳)
3:愛液(優希がクンニ)
4:精液(アナル挿入、優希がフェラ)
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:14:38.22 ID:B+YVuzjHO
- 2
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:24:55.80 ID:tAKq4OA6O
- 2
- 307 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 15:44:18.74 ID:cbKjcWf00
- 優 希 「あ、あのぉ……ち、治療って……さっきの女の子のような……その……え、エッチなことをしないと……ダメ……なんでしょうか……?」
優希は先ほどのアリスへの治療のため、マリアがペニス挿入をしていたために、自分も同等の行為をされてしまうのかと、ビクビクしている。
マリア 「いいえ、挿入はしなくてもよい方法があります。そうですね……授乳でどうでしょうか?」
優 希 「え……じゅ、授乳……ですか?」
授乳と聴いて、優希の胸が高鳴ってしまう。緑との乳頭責めもそうであるが、どうやら赤ん坊への回帰願望があるようだ。
マリア 「そうすれば、あちらの恋人さんにも、口淫や挿入でご参加頂けますから。いかがでしょう?」
緑 「ひゃわっ?! わ、私も、ですかぁっ?!」
参加を提案された緑は、脂汗を浮かべながら全身を紅くする。
緑も参加するか否か安価↓2
1:する(何をするか併記)
2:しない
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:49:48.85 ID:bJyCIti3O
- 1
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 16:00:55.19 ID:JcKA0Vsg0
- 1挿入(優希が緑に挿入?)
- 310 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 17:21:17.61 ID:cbKjcWf00
- 緑は先ほどまで握り、扱いていた手をにぎにぎさせ、毒の影響で優希の限界を超えて肥大し、筋の浮いたグロテスク気味のペニスを見つめる。喉を大きく鳴らしながら生唾を飲み込むと、緑は答える。
緑 「じゃ、じゃあ、あのぅ……ゆーちゃんのおちんちん……挿入れたい……です ♡」
優 希 「んぅっ ♡ ♡」
恥じらい、上目遣いに答える恋人の姿に、優希の胸はど真ん中を撃ち抜かれた。
マリア 「うふふっ ♡ それでは、長椅子に横になってください」
優希は促されるまま、長椅子に仰向けで横になる。
マリア 「どうぞ、騎乗で挿入なさってください」
次に、挿入を促された緑が、荒ぶる動悸を制御できないままに、優希に跨り、ペニスに手を添えながら腰を落としていく。
にゅぶぶっ ♡ ぢゅぼぼっ ♡ ぢゅぷんっ ♡
♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡
緑 「あふっ ♡ んんんきゅぅぅぅっ ♡ ふにゃあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
優 希 「あぐぅぅっ ♡ ♡ み、みーちゃん ♡ もしかして ♡ イッちゃった ♡」
恍惚としている緑は、蠢く膣肉で優希のペニスを味わい、身体を痙攣させながら言葉なく頷く。恋人の絶頂している艶かしい姿に、限界だと思われていた優希のペニスはまだまだ膨張し、竿を硬くさせた。
緑 「 はぁあっ、♡ おひんひんん ♡ おっひふにゃっひゃぁ ♡ ♡」
緑は背筋から頸にかけて登ってくる快感に背中を震わせ、全身に鳥肌を立てて悦に浸る。
ふたりの接合を見守っていたマリアは、見届け終えると、背中のファスナーを下ろし、肌を露出させた。キメの整った滑らかで、白く反射している美しい肌。豊満なその中には脂肪ではなく、母性で形づくられ、愛で総てを包み込んでしまいそうな豊かでハリがありながらも柔和な乳房。その中心に鎮座するふたつの突起は、純粋な無垢な、穢れをしらない赤ん坊のような瑞々しさを湛えた色素の薄い乳輪。そして、肉感的で重厚さがありながら、何故か卑らしさを感じない、美しい曲線を描く肉体。緑と優希は魅了されてしまう。それは性的なモノではなく、畏愛によるモノである。
- 311 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:40:49.89 ID:cbKjcWf00
- マリア 「それでは、授乳していきますね」
マリアは優希の背に腕を添え、上体を起こさせると、自分の乳房を持ち上げ、優希の口許へと差し出す。
マリア 「どうぞ ♡ 解毒ができるまで、母乳をたっぷりと召し上がってくださいね ♡」
優 希 「そ、その……こんな……お、恐れ多いです……」
目の前のぷるんとした瑞々しい乳頭に、しゃぶりつくことが躊躇われた。
マリア 「これが私の神としてのお仕事なのです。全うさせて下さい」
マリアの言葉に、優希は震えながら口を開き、マリアの乳頭に吸い付いた。
ん ち ゅ う ♡
マリア 「んふぅっ ♡ そうです ♡ いい子ですね ♡」
頭を撫でられる中、優希は辿々しく乳輪を圧し、乳頭を舐りながら吸い上げる。すると、ピュルッと母乳が優希の舌を湿らせた。
優 希 「んんっ ♡ んぢゅぅっ ♡ んぷっ ♡ ぢゅぷぢゅるるっ ♡ ♡」
マリア 「ぁはぁっ ♡ ♡ お気に召されたようで ♡ んゃっ ♡ ♡ 大変嬉しいです ♡ ぁんんっ ♡ ♡」
マリアの母乳の味に、優希の目が見開き、舌使いは大胆になり、夢中になって吸い出そうと唇を窄めている。
緑は挿入したまま動かず、マリアと優希の姿を眺めていた。恋人が可憐な美少女の乳房に夢中でしゃぶりついている光景に、嫉妬しているのかと思えば、そうではない。マリアに母乳を与えられている優希に羨望を向けていたのだ。自分もマリアに授乳されたいと、空いた乳房に熱視線を送っている。
- 312 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:41:22.63 ID:cbKjcWf00
- マリア 「宜しければ ♡ 貴方もどうぞ ♡ はぁっ ♡」
緑の熱視線に気付いたマリアは、空いている乳房を持ち上げ、まるでお酒でも勧めるように声をかける。
緑 「あぅっ?! はわわぁ……い、いいんですかぁ……?」
マリア 「うふふっ ♡ 遠慮なさらないで下さい ♡ はぁぁんっ ♡ 恋人と同じモノを共有したいですものね」
恋人間の気持ちや思い出の共有に関してはその通りであるが、この場面ではそうではない緑への共感を、マリアはひとり頷きながら示す。
緑 「えへへ……それじゃあ……し、失礼しまぁすぅ……はぷっ ♡」
緑は身を乗り出すようにマリアの乳房にパクついた。すると、緑も優希と同じく、無我夢中でもっと母乳を出そうと、舌使い、吸い上げようと必死にる。
マリア 「ぁぁああっ ♡ ♡ 両の乳房が塞がってしまいましたぁ ♡ ♡ ぁふぅっ ♡ ♡ 治療行為中ですのに ♡ こんなに可愛らしいおふたりに ♡ 授乳できるだけでなく ♡ ぅあっ ♡ ♡ 気持ち善くして頂けて ♡ ぁひっ ♡ 私、幸せです ♡」
蕩けていながらも母性に満ちた笑顔でふたりを見守るマリアに、緑と優希の心は赤ん坊へと回帰していた。口腔に広がる、角のない、優しい甘み。神聖によるモノだろうか、身体の奥底から活力が湧き上がる。
マリア 「腰を ♡ 動かさなくてよろしいのですか ♡ んぅっ ♡ ♡」
授乳に夢中になるあまり、挿入したまま動いていなかった緑に、腰を動かさないのかと訊ねる。声をかけられるまで、完全に心が赤ん坊に回帰していた緑が、思い出したように、女を呼び戻して腰を上下に動かしはじめた。
- 313 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:42:17.50 ID:cbKjcWf00
- 緑 「ちゅるるっ ♡ んんっ ♡ ♡ ぷちゅちゅっ ♡ ちゅぅぅうう ♡ んむぅぅうっ ♡ ♡」
優 希 「んぢゅぅ ♡ ぢゅむぅ ♡ んごっ ♡ ♡ おぐぉううううっ ♡ ♡」
小さな体躯でありながら、長時間に渡るセックスに及び続けた緑と優希だったが、膣の畝りの忙しなさ、ペニスの脈動、互いの性器の動きで絶頂の近さを訴えている。それをマリアは、ふたりの声の焦りで読み取った。
マリア 「ふふっ ♡ たくさん愛し合った後は ♡ はぁあんっ ♡ 休息が必要でしょう ♡ おふたりも ♡ 医務室でお休みになって下さい ♡ ♡」
マリアの言葉を合図に、緑と優希の身体が同時に仰け反った。
♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡
緑 「ん ぷ ぅ あ あ あ っ ♡ ♡ ん ぎ ゅ ぅ ぅ あ あ あ く ぁ ぁ あ ん っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ ゅ ぼ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
優 希 「ぷむぁぁっ ♡ ♡ ひ ぃ ぃ ぉ ぉ ぉ ほ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
快感の奔流に耐えきれなくなったふたりは、マリアの乳頭から口を離し、母乳を吹き溢しながら絶頂した。
マリア 「夢の中でも愛し合っていると好いのですが ♡ お連れして下さい」
芽依と天音と交代するように控えていた修道士達が、緑と優希を抱え、医務室へと運んでいった。
- 314 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 20:37:19.23 ID:cbKjcWf00
-
マリア 「そちらの方も、神聖の覚醒をしてはと思っているのですが」
搾乳を終え、長椅子に適当に転がされているラキアと、その隣でこれまでの様子を座って見学していた神獣に視線を移したマリアは、そのまま真っ直ぐに、ラキアに近付く。
マリア 「起こしてしまうのは忍びないので、また後に……」
神 獣 『おい、ラキア。起きろ』
マリア 「まぁっ!! 獅子様! そのような乱暴はいけませんっ!!」
神獣はラキアの頭を結構な力で叩いた。マリアは暴力的な起こし方に驚き、ラキアの前に腕を出し、神獣が手を出さないように防ごうとする。
神 獣 『叩いて壊れるような繊細ではないから良い。おい、こちらの神がオマエに用があるようだぞ』
ラキア 「あっ ♡ んぁっ ♡ んはぁっ ♡ ♡」
マリア 「獅子様! ダメです! 女性の性器を足蹴にしては!!」
ラキア 「んなぁ ♡ なんかマンコ ♡ きもちぃ ♡ ♡」
神獣はラキアの陰部を脚でグリグリと捏ねくりまわし、弄ぶ。すると、ラキアは腰をピクピクと僅かに跳ね上げながら目を開ける。
神 獣 『起きたぞ』
ラキア 「何で俺、マンコ踏んづけられてんの?」
マリア 「もぉっ!! ダメなんですよ!! 起きたのですから、脚を退けてあげて下さい、!」
寝起きに全裸の美男美女に見下ろされ、陰部を足蹴にされている状況に、ラキアの頭は記憶を探り、治療の搾乳中、アリスに母性を爆発させたのと同時に絶頂したことを思い出す。
- 315 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 20:37:56.82 ID:cbKjcWf00
- ラキア 「あー……精気の取り立てでまだいんのか……」
神 獣 『その通り。その前に、こちらの神がオマエに話しがあるそうだぞ』
ラキア 「え? な、なんでしょう?」
何故か全裸になっているマリアに、ドキリとするラキアに、マリアが答える。
マリア 「ふふっ。そう緊張なさらずにお聴き下さい。提案なのですが、先ほど、貴女の恋人に神聖を覚醒させましたように、貴女も神聖を覚醒させてはどうかと思いまして……」
マリア 「必要ないようでしたら、無理にとは申しません」
ラキア 「……」
チチシボリに容易く乳房を好きにされ、前回と合わせてレプリクルスには手脚も出せず、挙句、今回に至っては、目の前でアリスを陵辱されてしまう事態になってしまった。自分への憤り、失望、殺意、絶望感。二度と恋人をあんな姿に、辱められたりさせないように、強くならなくてはならない。使えるモノは使う。手段も選んではいられない。ラキアは答える。
ラキア 「俺も……神聖を使えるようにしてください。お願いします」
ラキアはマリアに頭を下げた。マリアはフワリと微笑む。
マリア 「それでは、はじめましょうか」
マリアがラキアの肩に手を置いたところで、神獣が横槍を入れる。
神 獣 『自もまーぜーてー』
神獣の言葉に、ラキアとマリアの動きがシンクロして神獣を見上げる。
神 獣 『その方が、ラキアとしては手取り早くコトを済ませられるだろう?』
ラキア 「え……いや……それはそうだけど……」
神獣にナニをされる(させられる)か安価↓2
1:手コキ
2:フェラ
3:パイズリ
4:アナル責め
5:自由安価
膣はマリアがジュポジュポします
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 21:32:37.66 ID:VlXEwBIvO
- 3
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 22:08:42.92 ID:KiHrdzrZO
- 5
おっぱいを弄くり回しながら喉奥イラマ
マリアと二人がかりでラキアの上下の穴をちんぽで串刺しに
- 318 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:55:34.60 ID:vgUkLWtq0
- ラキア 「解った……なにすればいい……?」
観念したラキアは、神獣の要求を訊ねる。すると、目の前にズイッと、ペニスを近づけられてしまう。
神 獣 『咥えろ』
ラキア 「……っ」
く ぽ ぉ っ ♡
ラキア 「ん゛ご っ ぉ゛っ …… っ !!」
短く答えた神獣のペニスと、しばし睨めっこをした後、意を決して口に含む。以前狂わされた精液とは違い、無味無臭。そのことで安堵したラキアだったが、口腔内に射精されたとき、また狂ってしまうのではと、恐怖する。
マリア 「そのような契約なのですね。では私も、失礼しますね」
ラキア 「ん゛も゛ぉ゛……」
マリアもラキアに挿入するため、ラキアの腰に触れる。椅子に腰掛けた状態だったために、ペニスを咥えたまま、ラキアは四つん這いになり、マリアに丸い肉尻を突き出すように差し出した。
マリア 「ありがとうございます。では、挿入しますね……ぁはぁ…… ♡ んんっ ♡」
ぬ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡
ラキア 「ん゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
レプリクルスの触手ペニスよりもサイズは小さいとはいえ、人間規格でいえば破格のサイズを誇るマリアのペニス。ラキアは背を仰け反らせながら、ガクガクと腰を痙攣させ、マリアのペニスをキツく締め付けてしまう。
- 319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:56:36.30 ID:vgUkLWtq0
- マリア 「まぁっ ♡ なんて素晴らしい締め付けをしてくださるのでしょう ♡ 私、ときめいてしまいました ♡」
に ゅ ず る っ ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡
ラキア 「ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
神 獣 『ほれ、こちらも動かしてやる。しっかり奉仕するのだぞ』
マリアの獄太ペニスを丸呑みにした膣は、レプリクルスの精液と合わせて膨満感が凄まじい。神獣のペニスを咥えたままの口腔に、唾液が溜まり、喉へと流れ、咽こみそうになる。それであるにも関わらず、マリアの挿入を終えるまでまっていた神獣は、徐にラキアの頭部を掴むと、そのまま無理矢理頭部を前後させる。
ラキア 「も゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ん゛ん゛ん゛も゛も゛も゛っ ♡ ♡」
息苦しそうにイラマチオをされるラキアの姿に、マリアは神獣に非難の目を向ける。
マリア 「どうしてそのような乱暴な扱いをされるのですかっ?!」
そう抗議するが、マリアの腰はゆっくりながらも、ラキアの肉尻に腰と陰嚢を打ち込み続け、ペニスで膣肉を擦り上げている。
神 獣 『それは此奴自身に言ってくれ……この扱いでも喜んでいるのだから始末に負えん……だいぶ雄としての矜持を失っているようだからな』
マリア 「? 雄としての矜持……?」
バックでラキアを衝いているマリアからは見えないが、神獣側から見たラキアの顔は酷いモノであった。表情、思考、肉体、精神、膣、子宮の総て蹂躙されて喜び蕩けた、淫乱な雌の顔をしていたのだ。
上向く瞳からは涙を流し、鼻の下を伸ばしているそこから鼻を垂れ流し、上気した頬は、上も下もペニスで埋まっていることによる興奮──もはや、ただの雌穴として利用されている現状に、子宮の発情が止まらないようである。
- 320 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:57:27.54 ID:vgUkLWtq0
- ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」
神 獣 『見えずとも声は聴こえるだろう? このだらしのない声はどうだ?』
神 獣 『イラマチオでこの舌使いと吸い上げ……雄を悦ばせるための動きをしている。自分がどうされたいか、本能的にやっているのだろうな。要らぬ才能よな』
神獣はラキアの口蓋垂をペニスで擦らせながら、更に奥の咽頭にまで突き入れた。
ラキア 「お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「きゃうんんっ ♡ ♡ す、スゴい締め付けぇぇぇっ ♡ ♡」
神獣 『この通りだ。とんだ変態家畜奴隷に育ったモノだな……この胎も、望んでのことでなければ良いのだがな』
そんな疑いをかけられ、咽頭をガツガツと亀頭で虐められ、息苦しい中でも、しっかりと神獣への御奉仕を熟しす。
ぬ゛っ ぽ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡
ラキア 「お゛ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
突如、ラキア自ら腰を揺らし、踊らせはじめる。
ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
マリア 「い、イケませんっ ♡ ♡ そのような締め付けに腰使いをされてはぁっ ♡ ♡」
マリアの動きに合わせ、膣を締めながら肉尻をマリアへ向けて突き出す。速度が上がり、摩擦が強く生じるために、マリアのペニスへの快感が大きくなる。
マリア 「せ、施術の集中が ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃああんっ ♡ ♡ で、できなくなってしまいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ほ ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
快感に酔いしれるラキアは、思うままに自ら身体を揺さぶり、精液を求めた。本当は自分はこうして、雄の精液を搾り取るために産まれた身体なのではないだろうか? あれだけ嫌だったはずの神獣との行為やペニスですらも、今や愛おしいと思えている。つまりは、本来あるべき姿はラキアの方なのではないだろうか? アリスへの授乳時にも考えていたことだ──そんな自問自答をしながら、ラキアは神獣とマリアとの行為を確実に愉しんでいた。
- 321 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:33:33.98 ID:G2D0xz0p0
- マリア 「わ、私のぉ ♡ 神聖を ♡ そ、そそぎましゅかやぁ ♡ ♡」
神 獣 『随分と打たれ弱い神だな』
ラキアの動きに圧倒されそうになりながらも、なんとか持ち堪え、懸命に施術を続ける。
ラキア 「む゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡」
神 獣 『喉で締めることも覚えたか。変態王子』
何度も喉奥を突かれるうち、喉をを締めることを覚えたラキアは、神獣の亀頭を締め付け刺激することを覚えてしまう。“早く精液を飲ませて欲しい”そんな邪な思いは、ある種一途なのかもしれない。
ラキア (きもちいい ♡ きもちいい ♡ 口も、マンコも ♡ チンコで埋まってんの ♡ スゲェ嬉しい ♡ ♡)
ラキア (心も女にされる ♡ でもまだ男の部分が残ってる ♡ 早く射精して ♡ 身も心も女にされた証で ♡ 男の自分を塗り潰して消して欲しい ♡ ♡)
男である自分を忘れてしまおうとしている中で、ジリジリと身体の内側が焼け付いてしまいそうな熱に包まれる。
ラキア 「ん゛っ ?!」
マリア 「わかいまひゅは? あにゃひゃにょ ♡ しんしぇーれひゅ ♡」
マリア 「しぇ……しぇーえひお ♡ じょーか ♡ しまひゅえ ♡」
ぐ ぢ ゅ ん っ ♡ ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡
ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
マリア 「しきゅーあ ♡ うじゅいへひみゃいみゃひゅうぅぅっ ♡ ♡ しゃへーしみゃひゅにぇっ ♡ ♡ らひみゃひゅにぇっ ♡ ♡」
神 獣 『射精すぞ、ラキア。全て飲み干せ』
ふたりの亀頭が射精のために大きく膨らむ。その変化に、ラキアは悦びに打ち震えながら、喉と膣を思い切り締め付ける。
♡ ♡ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぶ び ゅ る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご ぽ ん っ ♡ ♡
マリア 「いゃぁぁぁああぅぁああぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
神 獣 『……っ!』
大量の精液がラキアの体内に流れ込む。ふたりの精液の熱さを感じながら、ラキアも絶頂を迎える。
ラキア 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
腹部が燃え盛る熱さに包まれ、口腔と鼻腔に充満する雄の匂いをゆっくりと舌で転がし嚥下する。
- 322 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:34:15.38 ID:G2D0xz0p0
- ラキア 「あはぁっ ♡ ♡ もぉ ♡ おんにゃれひぃひゃもぉ ♡ ♡」
ふるふると身体を震わせながら、膣肉はマリアの精液を吸いつくそうと畝り続ける膣肉の感覚を愉しんでいる。
マリア 「んぁぁっ ♡ ♡ 私の子宮を疼かせてしまうなんて ♡ ♡ 恐ろしい方 ♡ ♡」
ず り ゅ ん っ ♡
ラキア 「はぅんっ ♡ ♡」
マリアは恍惚としながら、ラキアからペニスを引き抜く。しかし、射精をしたばかりだというのに、充分な硬さと反りを保ったまま、ヒクヒクと跳ねて猛りをみせている。
レプリクルスとマリアの極太のペニスを挿入してきたラキアの膣口は、名残惜しそうに、しばらくその形を保ったまま、ぱっくりと口を開いていた。
神 獣 『さあ、自の用は済んだことだ。ではな、変態王子』
ラキア 「んぁぁー ♡」
頭を掴んで上を向かされたラキアだが、見送る意味でだらしない笑顔で応えた。自分を見失っているラキアにイラッとした神獣は、ひとつ頭を叩くと、光と共に姿を消した。
ラキア 「痛ぁ……にゃんれぇ……?」
叩かれた頭を摩り、椅子に座り直す。改めてみると、レプリクルスの精液と、自分の母乳で、この場が教会の礼拝堂であることが信じられないような有様である。しかし、同時にどれだけのことが、自分の身に起こっていたのか、目に見えて理解できる光景でもある。
ラキア 「しゅっご……ヒャッバ……」
寒気し、ぶるりと身体を震わせる。隣で修道着を着直し終えたマリアは立ち上がる。
マリア 「身体を清めなければ、気持ちが悪いでしょう。着替えも用意しますので、入浴してください。その後、貴女が闘っている、魔物のお話をお聴かせ頂けますか?」
ラキア 「なんか、なにからなにまで世話になってしまって……解りました。お話します」
そこで、ラキアはアリスや緑と優希の姿がないことに気付く。
ラキア 「あれ? みんなは?」
マリア 「ふふふっ ♡ 皆さん、とても気持ち善くなってしまったようで ♡ 絶頂の際に気を失ってしまいましたので、医務室でお休みになっております」
ラキア 「あー……そうなんだ……」
ラキアも立ち上がると、浴室へと案内された。
入浴シーンの是非を安価↓
1:是!
2:非!
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:41:30.97 ID:KuGhZTJOO
- 是!
- 324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:49:30.61 ID:G2D0xz0p0
- 誰か入ってくるか安価↓
1:入って来る(名前併記、複数可)
2:ひとりではいる(オナッちゃう)
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:40:35.52 ID:KuGhZTJOO
- 1
マリア
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:57:54.24 ID:j3i0B6M20
- 2
- 327 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 21:37:27.05 ID:G2D0xz0p0
- 修道女 「こちらが浴室です。本来の入浴時間ではありませんので、他の者たちが訪れることはありませんので、ゆっくりとお清めください」
ラキア 「ありがとうございます。お風呂頂きます」
修道女 「新しいお召し物はこちらにございますので」
ラキア 「はい。至れり尽くせりで、申し訳ないです」
修道女 「それでは、失礼致します」
ラキアの案内を終えた修道女は退室する。
既に全裸であるラキアは、真っ直ぐ扉を開け、広い浴室へと脚を踏み入れる。シャワーの前に用意されている座椅子に座ると、ラキアの姿の自分が映る。
ラキア (そういや、ラキアのをこうして見るのはじめてかも)
身体が女体になるという認識だけしていたために、この姿で鏡を覗いたことがなかったのだ。
ラキア (ほー……なんか鏡で見るの、変な感じだな……)
特になんの感想もなく、シャワーから水を出し、温度の調節をする。
ラキア 「んおーっ♪ いい気持ちー♪」
ラキアは心地よい温度に調節した湯を浴び、全身を濡らしていく。股間にシャワーを充てたところで、身体がビクンッと跳ねる。
ラキア 「あひっ ♡ んなぁ……?」
自分の身に何が起こったのか、理解できなかったラキアは、もう一度股間へシャワーを充てる。
ラキア 「くぅああっ ♡ き、きも、ち、イイぃぃ……っ ♡ ♡」
車内でアリスとクリトリスを刺激し合い、貝合わせを愉しんでいたために、敏感になっている陰部。そこにシャワーが充てればどうなってしまうのか。
ラキアはシャワーの水圧を上げ、肉弁とクリトリスから得る快感を高め、集中的に充て続けた。
ラキア 「はぁあっ ♡ ♡ おれぇ…… ♡ こんなことぉ♡ ぁんぁあああっ ♡ ♡ ホントにぃ ♡ ヘンタイじゃぁん ♡ ♡」
鏡を見れば、股間にシャワーを充てた自慰に耽り、発情する雌がひとり。雄を刺激し、魅了し、誘惑する貌をしていた。
──これが自分か?
──これも自分なのか?
──こちらが自分ではないか?
──だって
今だってこんなに誰かに抱かれたくて仕方ない──
こんなに誰かに壊れるまで犯されてしまいたくて仕方ない──
神獣、レプリクルス、マリア。どのセックスも自我を失うほどに気持ちが善かった。また味わえるのなら、このままでもいいと、改めて考えてしまう。
ラキアの行動を安価↓
1:シャワーオナ続行
2:シャワーとクリオナ
3:シャワーと手マン
4:シャワーとチクニー
5:自由安価
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 21:42:03.61 ID:8+2iiOIM0
- シャワーと超ハードアナニー
- 329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:44:02.62 ID:lvP9UJP9O
- お湯です(迫真)お湯です!(念押)
- 330 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:44:42.25 ID:lvP9UJP9O
- ふと、唯一誰にも触れられていないアナルに意識が向かう。この身体でも、やはりアナルも感じるのだろうかと、興味が生まれる。
ラキア 「気に…… ♡ なる…… ♡」
座椅子から下り、四つん這いになる。シャワーを陰部に充てながら、栞にしていたように、アナルの縁の皺を伸ばすように解していく。
ラキア 「く……ほ…… ♡ くぁ……っ ♡」
解しながら、ときおり強く押し込むと、中の奥の方で快感が生まれる。我慢できなくなったラキアは、指を挿入してみるが、硬く狭い腸壁は、違和感を強く訴える。
ラキア 「んぁ…… ♡ そりゃ……そーだよなぁ…… ♡」
慣らしてもいないアナルで、簡単に気持ち善くなれるはずがないと、落胆しつつも、指を動かすことはやめなかった。
ラキア 「ん……ぁ…… ♡ ちょっと……続けて……みよっか、な…… ♡」
そこで、シャワーの湯をアナルへと流し込み始める。
ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛ん゛お゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
温かな湯が、腸壁を刺激しながらどんどん飲み込んでいく。徐々に増えていく水量に合わせ、ラキアの腹部も膨らみ、膨満感に苦しくなる。
ラキア 「ず ご っ ♡ ぐ る じ …… ♡ ぐ あ゛あ゛お゛ぉ゛ぉ゛ご お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
ぐるぐるという不穏な音が鳴ると、腸を食い破られている錯覚を覚えてしまう程の、刺すような強烈な痛みが腹部に走る。ラキアは身を屈め、腰を突き上げ苦しむ。中で水が揺れて暴れている感覚は、まるで胎動のようにも感じられ、生命を宿しているような気持ちが僅かに芽生える。しかし、それか幻想であることを、容赦なく現実が打ち壊しに来る。
- 331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:45:14.11 ID:lvP9UJP9O
- ぐ る る び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る る っ ♡
流し込んだ湯の逆流。溜めていた湯は激流となり、腸壁を刺激し快感を与えながら外へと向う。
ラキア 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
快感による咆哮。ラキアのアナルから、勢いよく湯が撒き散らされ、濡れていなかった床にまで飛沫が及ぶ。
ラキア 「ん゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
大きく揺れる、ラキアの肉尻。時間にしてたったの数秒。滝のように噴き出していた湯は止まる。
ラキア 「ぁひゅぅ…… ♡ はへぇぇ…… ♡」
床に頭を着き、肉尻はぷりんと天を仰ぐという、情けないポーズで、アナルの余韻を愉しんでいた。
ラキア 「こりぇ ♡ やっはひ ♡ かいはちゅしひゃら ♡ もっちょきもひーにょはにゃ…… ♡」
もう一度、アナルに指を挿入し、自分が今、どこにいるのかを忘れてしまいながら、開発に勤しむ。
ラキア 「ぐ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ん゛お゛ぉ゛ん゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
そうしてアナニーにより時間は刻々と過ぎ、いつまでも入浴から戻らないラキアを心配した修道女に目撃されるのであった。
- 332 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 00:03:12.72 ID:ZqYr6n5f0
- 怪人の話スキップするか否か↓
1:しない
2:する(栞とおせっせ)
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 00:11:32.42 ID:btrf147W0
- 2
- 334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 00:18:23.32 ID:ZqYr6n5f0
- ラキアの神聖技を安価↓2までひとつずつ2時まで受付
- 335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 05:16:39.39 ID:ZqYr6n5f0
- マリアイメージ
https://imgur.com/a/mJBUwLm
ラキアの神聖技を安価↓2までひとつずつ12時まで受付
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 06:15:27.47 ID:7yX0KgOeO
- セイントヒーリング
触れた相手を癒す癒しの力
厳密にはただ癒すのではなく肩代わりする能力で、使用してある程度経つと代償としてラキアの全身に強烈なアクメが起こる
そのため戦闘中に使用した場合は長期戦になると後々不利になりやすい
- 337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 12:05:39.02 ID:ZqYr6n5f0
- アリスの神聖技を↓2までひとつずつ18時まで募集
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:05:12.77 ID:hMXS+BPMO
- ラブリーアブゾーブ
愛の力でアリスが愛する者(ラキア)に対してバフを与える
しかし愛する対象が変わってしまった場合はそのバフ対象も変わってしまう
もしも使用中に敵によって快楽の虜に堕とされてしまった場合、ラキアにとってそれは悲惨なことになる
- 339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:06:23.74 ID:UwMnlP7QO
- アルターエゴ
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を作り出す。(出せる分身の数は成長に応じて増える可能性あり。)
分身は経験値や感覚を共有するため効率的な索敵修業などができるが、分身を調教されると本体の開発も進んでしまうという弱点にもなっている。
選外になったヒロインの能力の焼き直し。追加戦士枠とかない限り出番もないし、聖なる力っぽくないけどええやろ。
- 340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 17:30:52.69 ID:ZqYr6n5f0
- >>339
くくくどうかな?
ネタバレすると、次で天音ちゃん変身するようにしちゃおっかなって。芽依ちゃんもラスト前にはするようになるので安価とりますー。
ラキアを弱体化させたい性感帯を安価↓2まで高コンマ採用。
ちょっと後話数残り少ないので、レベルにコンマ判定を入れます。
採用したコンマ一桁目をそのままレベルにします。なので、以前の分も、後程コンマとります。
⚫︎現在のラキアの性感帯レベル⚫︎
乳房Lv.1
アナルLv.1
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:45:44.84 ID:iWjrT+mbO
- ポルチオ
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 19:51:20.39 ID:jd2+1rrVO
- アナル
- 343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:03:29.54 ID:ZqYr6n5f0
- 上にアナル安価あるのでそのまま前回のレベルに追加しようかな
このレスコンマ一桁で乳房のレベル追加
- 344 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:06:16.46 ID:ZqYr6n5f0
- アリスの弱体化する性感帯を安価↓2まで高コンマ採用
⚫︎現在のアリスの性感帯レベル⚫︎
アナルLv.1
乳首Lv.1
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:08:30.48 ID:Niwww3sUO
- アナル
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:11.39 ID:btrf147W0
- スペンス乳腺
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:24.16 ID:qXm6f12tO
- おまんこ
- 348 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:14:11.08 ID:ZqYr6n5f0
- 乳首の追加レベルコンマ↓
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:15:20.80 ID:qXm6f12tO
- はい
- 350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:20:22.00 ID:ZqYr6n5f0
- プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】豊胸・母乳(強):治療済
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4
【 雌化進行 】中
【 闇堕深度 】微
フェリティル・アリス
【 負 傷 】子宮口:治療済
【 状態異常 】発情毒(獄)豊胸・母乳(微):治療済
【 弱体部位 】アナルLv.9 乳首Lv.11
レプリクルス、妖怪チチシボリ戦:勝利
- 351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:24:23.22 ID:ZqYr6n5f0
- 【名前】アリサ・フィルシア
【一人称】ボク
【部活】漫画研究会
【学年】2年生
【身長】136cm
【髪色】金色
【髪型】ツインテール
【虹彩】碧
【胸部】AAA つるぺた
【肉付】骨っぽくて心配になるレベルの薄さ イカ腹
【陰毛】パイパン
【下着】黒い紐
【特徴】学生証を見せないと高校生と信じてもらえないレベルなロリロリしい外見
肌真っ白で顔立ちも西洋人形のように整っている まつ毛長くて髪サラサラ
クラスメイトに隠しているけど相当のサブカルオタク(人に言えないけどエロゲだったりエロコスを隠し持ってる)
【服装】制服はサイズがあってなくてやや萌え袖状態
【性格】人見知り
好意を持った人に恥ずかしくなってつい態度がキツめになる悪癖持ち
(そのせいで部活入った当初は普通に話せてたけど好意が深まっていくにつれて態度が昔のツンデレキャラ張りにキツくなっていて今ではお互い好き同士なのに雰囲気がギスりかけ)
【想い人との関係性】同じ部活の部長
【好きな理由】転校初日に満員電車で痴漢に遭って恐怖で動けないところを助けられて
その後部活見学で助けてくれた人が漫画研究会の会長だと知り入部
【名前】大滝 拓務(おおたき たくむ)
【一人称】俺
【年齢】18
【職業】高校3年
【身長】187cm
【髪色】黒
【髪型】適当にカットされた短髪
【虹彩】黒
【胸部】ごつい
【肉付】太ったように見えるマッチョ
【陰茎】ぶっとくごつく長い 玉もデカい カリ首が雌殺しなエゲつない形してる
【陰毛】濃い
【下着】適当な安い奴
【特徴】部員が幽霊部員以外はアリサしかいない漫画研究会の会長
漫画の才能があり何度か入賞したことでギリギリ零細研究会の存続を勝ち取っている
マッチョなのは将来漫画家になったら体力勝負だと思い空いた時間キツめのトレーニングをしているため
【服装】制服 適当なシャツとベルトズボン
【性格】性格は本来穏やかで優しいが外見が威圧感あって人から距離を置かれている
【想い人との関係性】同じ部活の先輩後輩
【好きな理由】アリサが部活に入った当初めちゃくちゃオタクトーク弾んで後輩可愛い…尊いになって恋した
しかし段々距離置かれるしこんな美少女がやっぱ自分のこと好きになるわけないなと思いこみすれ違い両片思い状態
【エロシチュ】エロコス着たアリサと部室で二人きりで放課後えっち
お腹の前に突き出したち○ぽの長さ定規で計ってここまで入ると計測
体格差ハードイチャラブ寝バック・種付けプレス
イカ腹押して外部からポルチオ責め
依頼人・想い人イメージ
https://imgur.com/a/H3wGiYT
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:27:26.48 ID:btrf147W0
- 体格差すげぇ
ブツ挿入んのかな?
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