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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:03:36.64 ID:SpMKasW3O
ブチョーのために用意してたエロコス着させて学内ふた陵辱で無理やり処女喪失
そしてその時の映像録画して脅迫
大好きなブチョーにバレたくなかったらお願いすることあるよねと包茎ち◯ぽに口で掃除させてアリサから関係続けさせる

アリサは従順なフリして映像奪う隙を見計らおうとするがだんだん栞に調教されて堕とされていく
954 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 01:38:38.28 ID:Xcq0fcpx0
⚫︎悪いロリコンに御用心!⚫︎


 栞  「これから部活に向かうんですか?」

アリサ 「ソーだけどぉ?」


 第一印象が最悪だった栞が、何故か自分の後ろからニコニコと着いて来ている。ただでさえ怖いと思っている相手に馴れ馴れしくされている現状、なんとも息苦しく、鬱陶しい。


 栞  「普段は部活でどんなことしてるんですか? コスプレするみたいですけど、ジャンルは、アニメですか? ゲームですか? コミック? ラノベ?」

アリサ 「ウルサイなぁーっ!! ボクのこと知ってどースンのさ!!」


 アリサは踵を返して栞へ振り向く。アリサはプリプリ怒鳴るが、栞にとっては猫や小動物が一生懸命、威嚇しているように可愛く映っている。


 栞  「可愛い子のことは色々と知りたくなっちゃうじゃないですかぁ ♡」


 栞は両手の指を組んで頬に充て、ニコニコゆらゆら揺れながら、だらしない顔をアリサに向ける。自分にデレデレな栞に対し、やはり“怖い”という思いが拭えない。いや、より強まってしまったのは間違いない。


 栞  「部室前まででいいので、お話してください!!」

アリサ 「……勝手にシタらぁ」

 栞  「勝手にしちゃいます ♡」



次の展開を安価↓
1:アリサがトイレ行くのに着いて行って無理矢理一緒に入っちゃう ♡
2:今この教室から何か音しませんでした?と空き教室に入るように仕向ける
3:部室まで抱っこさせてください ♡とお願いしてお尻や割れ目さわさわ ♡そのまま空き教室に連れ込み ♡
4:自由安価
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:45:45.76 ID:O9tEbYnMO
3
956 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 14:44:05.97 ID:Xcq0fcpx0
 栞  「大変恐縮なんですが、フィルシアさん、抱っこさせてくれませんか?」

アリサ 「……ハァッ??」


 アリサの警戒心と恐怖心はマックスに達する。栞はアリサの存在を知ってはいても、アリサは栞をこれまで認識してこなかった、初対面である。そんな相手をいきなり抱っこさせてくれと、ゼロ距離のスキンシップを求めてくる栞に対して、不信感は拭えない。


 栞  「お願いします! 今日だけ! 今日だけでいいんです!!」


 栞は徐に廊下の床に両手両膝を着き、土下座手前の体勢をとる。


アリサ 「ちょっ?! アンタナニしてんのぉっ?!?! ドゲザする気っ?!」

 栞  「します!! 抱っこさせてもらえるまで!! この姿のまま部室まで着いていきます!! いえ! 学校を出るまで続けます!! 部活中も座って待ってますから!!」

アリサ 「妖怪ジャンッ!! ヤメてよ!! キモい!!」

 栞  「なれば、抱っこを!!」

アリサ 「アンタに抱っこされんのもキモいぃ……っ!!」


 メチャクチャな主張をする栞に、アリサは鳥肌を立てながら周囲を気にする。幸い、残っていても部活の人間しか残っていないためか、廊下に人の気配はない。


アリサ 「わ、わぁかったわよぉぉぉぉ……」


 アリサは汚物を見るような目つきで栞を見下ろしながらも、抱っこの許可を出す。すると、栞の顔はパァッと光輝く。


 栞  「ありがとうございます! ありがとうございます! わーいっ♡」

アリサ 「きゃっ?! ハヤッ!?」


 栞は立ち上がった直後、長身猫背の太陽を浴びていないであろう血色の悪い肌色をした、見るからに不健康そうな美少女とは思えぬ素早さで、アリサを抱え上げた。同い年であるはずだが、身長差のせいで、まるで親子のようである。


 栞  「軽ッ!! 身体細すぎて折れそう!! 可愛い!!」

アリサ 「燥ぐな!! 変態!!」

 栞  「んふーっ ♡ じゃあ、行きましょー ♡ ♡」

アリサ 「なんなんだヨォ……」


 栞は上機嫌で歩きだし、アリサは疲れた顔で諦め、大人しく抱っこされることにした。


 栞  「部長さんが、痴漢から助けてくれたことで、好きになったんですよね?」

アリサ 「そ、そうダケど……な、ナニ……に゛っ!?」


 ニコニコとアリサに笑顔を向けながら、拓務との出会いを訊ねる。栞とは真逆の、不機嫌な顔をしていたアリサは突然、身体を跳ねさせ、目を見開き、栞を見た。
957 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 14:44:39.54 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「アンタ、何のつも……ひっ!!」


 アリサの薄い臀部に、何かが這う感触。


 栞  「痴漢に、こんな風に触られちゃったんですか?」

アリサ 「ヤメ……て……おろしてぇ……っ!!」


 先ほどまでニコニコ笑っていた栞の顔が、妖艶に変わる。臀部を這う感触の正体は、アリサの臀部を撫でまわす栞の掌。アリサは痴漢に遭った日のことを思い出し、顔から血の気が引き、恐怖から小刻みに身体が震えてしまう。それでも、アリサは栞の肩をバンバン叩いて抵抗する。


 栞  「痛いですよぉ、フィルシアさん……! おイタしちゃうフィルシアさんにはぁ…… ♡」

アリサ 「ぴぎっ?! ふ、ふざけ……!! どこ触ってぇ……っ!!」


 栞の手はさらに際どい場所を這い、割れ目をなぞりはじめる。


アリサ 「ヤダ……ヤメてぇ……お願い……」

 栞  「じゃあ、ちょっと寄り道しましょうか♪」

アリサ 「は? ナニ? 寄り道って……」


 栞の言う“寄り道”に嫌な予感を覚えたアリサだったが、その予感は当たってしまう。栞は空き教室をガラッと開け、入室すると、後ろ手に扉を閉める。


アリサ 「ヤッ……!! ヤダ!! こんなトコろでナニする気ッ!?」


 アリサは暴れて栞の腕から逃れようとするが、逃れられない。確かに栞は不健康ではあるが、アリサに比べればフィジカルはまだ上である。栞は鼻歌を歌いながら、教室の中へズンズン進む。



アリサを下ろす場所を安価↓
1:教卓
2:机
3:椅子
4:床
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 15:11:53.73 ID:XLJc9fkfO
1
959 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 15:57:31.79 ID:Xcq0fcpx0
 暴れるアリサを教卓に乗せると、お腹と腰負荷がかかって、脚をあげられないように、太腿の付け根あたりまで下半身をだらりと垂れさせる形で押し倒す。


アリサ 「ヒィ……ッ!! アンタ、ホントに変態だったのっ?!」

 栞  「以前のわたしだったら、萌えに悶えはしても、こんなことしてなかったんですけど……ちょっと今は訳アリでして…… ♡」

アリサ 「こんなコトすんのに、どんなワケがアルってんだよっ!!」


 アリサの顔は青さを通り越して、白く色を失って身体が冷たくなっていくのに対し、栞の頬は紅く、血色感が増し、身体が熱を持っていく。



栞の行動を安価↓
1:バシバシ叩かれながらおまんこスリスリ ♡
2:バシバシ叩かれながら服剥き剥き ♡
3:大人しくなるまでキス ♡
4:自由安価
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 16:11:53.27 ID:8viIMEJlO
2
961 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 19:55:35.18 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「ヤダ……怖い……イヤだってばぁ……っ!!!!」


 栞の肩を殴りつけ、押し返そうとするアリサだが、栞は動かない。栞に片手首。掴まれ、空いている手が、アリサの服を脱がしていく。身体が恐怖で萎縮していき、呼吸が浅くなるアリサの様子を、栞は愉悦と邪悪に満ちた笑顔で見下ろす。


アリサ 「ひぅ……くっ……ぅぅ……っ……」

 栞  「痛いですよぉ ♡ フィルシアさん ♡」


 暴れても退かせられない絶望に、涙を流してしまう。それでも歯を食いしばり、栞を叩く手は止めずに抵抗を続ける。


 栞  「はーい ♡ ブラウスのボタン外せましたー ♡ ん? これは……リボン?」

アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!!!」


 ブラウスを肌けさせると、凹凸がなく、全体的に肉の薄い、下腹だけは丸い、幼い肢体が現れる。何故か胸部にはブラジャーではなく、黒いリボンが巻かれ、蝶々結びがされている。


 栞  「自分がプレゼントってヤツですか? 可愛い ♡ フィルシアさんが大好きな部長さんより先に、わたしがフィルシアさんを頂いちゃいますね ♡ ♡」

アリサ 「ッッ! ッッ!! ッッ!!!」


 ショックで一時的に声が出なくなったアリサは、涙を流し、憎しみの表情を栞に向け、できる限りの力を込めて栞を離そうとする。



栞の行動を安価↓
1:リボンを付けたまま手を入れて乳首をコリコリ ♡
2:リボンを取って乳首チュパチュパ コリコリ♡
3:リボンを上にズラしてもにゅもにゅチュパチュパ ♡
4:自由安価
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 21:04:01.42 ID:Uqvh8bwf0
963 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 12:12:10.33 ID:FtxvCrQr0
 しかし、必死のアリスを嘲笑うように、栞はリボンの下に姿を隠している乳頭を見つけ出し、指の腹でクニクニと刺激する。


アリサ 「ッッ!!」


 アリサの小さな身体がビクンッと大きく仰け反るように跳ね、瞳の涙がボロボロと流れ落ちる。それでも引き攣り声が出ず、拒絶の意思を示すために、髪が乱れ、涙で顔にもついてしまうことも厭わず、頭をメチャクチャに左右に振る。


 栞  「イヤなんですか? ホントに? わたしが乳首をイジイジする度に、フィルシアさんの身体がビクビクしちゃってるのに?」


 こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ カ リ カ リ カ リ カ リ ッ ♡


アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!」

 栞  「ほらぁ ♡ もっと触ってって、わたしにおねだりして、乳首が尖って硬ぁくなってますよー ♡」


 栞に抵抗しようと、力を入れていたはずの腕の位置が、だんだんと下がっていき、アリサの呼吸が荒く、浅くなり、頬と肢体にほんのりと赤みが差す。決して興奮や発情をしている訳ではない。条件反射として、アリサの身体が正しく働いてしまっているだけなのだ。栞は勿論それを承知している。アリサが言葉を発せないことをいいことに、言いくるめようと画策する。


アリサ 「ふっ……ふっ……ッッ ♡ はぁ……ッッ ♡ ふーっ……ッッ♡ ♡」

 栞  「ほらほら ♡ お顔が赤ーくなって、目許なんてとろぉんってしちゃって、お口はだらしなくポカンって開いちゃってんの ♡ 可愛いお顔がエチエチのエロエロでとろんとろんに蕩けちゃってるよ ♡」


 栞はカメラを起動させ、動画モードで録画を開始する。


アリサ 「ッッ?!?!」


 身体を弄ばれ、判断力が鈍くなってはいるが、まだまだ充分に頭は働いているアリサは、身体を起こそうとする。しかし、腹筋に力を入れ難い状態で寝かされているために、起き上がれない。足掻いてみても、モゾモゾと身を捩らせるだけで終わってしまう。


アリサ 「〜〜〜〜っ ♡ ♡」

 栞  「動いちゃダーメ ♡ ♡」


 ぐ り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ん っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ ぎ ゅ む む む ぅ ぅ ♡


アリサ 「 に゛ゃ あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あらぁ ♡ 可愛い声がちゃんと出るようになりましたねっ ♡ ♡ 良かった良かった ♡」


 ショックで出なくなっていた声が戻ってくる。アリサの喘ぎ声が聴けた栞は下卑た笑いを浮かべて喜ぶ。
 乳頭責めをされ、熱が上がって柔らかく肉を解され、身体の感度も上がって平常ではなくなり、快楽に浮かされ気味な、いかがわしい姿を動画に収められてしまいながら、アリサはそれでも抵抗の意思は見せ続ける。


アリサ 「はふ……はー……ふぅぅ……っ ♡ ♡」

 栞  「弱々しく睨みながらの泣き顔、堪んない ♡ ♡」


 なかなか屈服しないアリサだが、逆にそれが栞の興奮を煽る結果になるという皮肉。



栞の行動を安価↓
1:身体をペロペロチュッチュしながらおまんこクチュクチュ ♡
2:言葉責めしながら おまんこ接写手マンぬちゅぬちゅ ♡
3:机に移動横たえさせて手マンしつつ包茎デカマラで顔や身体に擦り付けチンカス臭でマーキング ♡
4:自由安価
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 15:51:44.97 ID:rQ8HOE7y0
1
965 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 14:53:03.95 ID:bY06kzx+0
 栞  「あー……ムラムラしちゃうぅぅぅ……熱が籠って頭ぼんやりするぅぅぅぅ……フィルシアさぁん…… ♡ 助けてぇ…… ♡」

アリサ 「ヒッ!? ヤメて!! ヘンタイッッ!!!!」

 栞  「れるれるれろろぉ ♡ ぬろぉ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅっぽっ♡ れりゅりゅねるぅぅ ♡」

アリサ 「ンィッ ?! ぁっ ♡ 舐める、とかぁ!! 信じ、らん、なぁぁいぃぃぃっ ♡ ひぅっ ♡ 汚いぃぃっ!! ヒャんっ ♡ やぁあっ ♡」


 栞の瞳が据わり、声にも破棄が消える。誰の目でみても、正常とは程遠い栞の表情に、アリサの背筋に冷たいモノが走る。
 アリサの首筋に顔を埋め、思いきり空気を鼻で吸って、アリサの匂いを嗅ぐ。それだけに留まらず、栞は飼い主に戯れて興奮する犬のように、鼻息荒く匂いを嗅ぎつつ、ベロベロとアリサの頬や首筋全体を舐めまわし、唇で皮膚を軽く啄み、丹念にアリサの肉体を味わっていく。


 栞  「今わたし、ロリの身体を味わってるぅ ♡ はぁあ…… ♡ ♡ こんなの……おちんちんでも味わわないと勿体ないよねぇ……?」


 腰の辺りにまで、中途半端に脱がせていた、ワンピース型の制服をアリサから完全に脱がせる。丈夫な生地で仕立てられている制服は、重い衣擦れの音をさせながら床に落ちる。


アリサ 「ギャッ?! ヒィぃっ?! ダメッ!! おまんこは絶対ダ……んぎゅぅぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 栞の魔の手が、ショーツ越しにアリサの陰部を指先で摩り、爪先でカリカリとクリトリスを引っ掻く。


アリサ 「は ♡ ぁっ ♡ ゃらぁぁ ♡ きゃぅぅっ ♡ ♡ きも ♡ ち……っ ♡ くぅぅんんんんっ ♡ ♡」

 栞  「かーいー ♡ あー ♡ おちんちんにビンビンクるぅ ♡ ロリのちっぱいぃ ♡ こんなエチエチ乳首を前に食べないとか頭おかしいよね ♡ 唾液で汚辱しないとだよね ♡ んちゅっ ♡ ちゅむぅぅぅぅっ ♡ ♡ んれぇぇぇ ♡ ♡」

アリサ 「イヤァァァァアアアアッッッッ ♡ ♡」


 アリサの喉を震わせ、迸る甲高い悲鳴。栞はアリスの乳頭を優しく啄み、卑らしくねっとりと舌を這わせ、じっくりと執拗にアリサの乳頭を口で弄び続ける。愛撫が施される度、血の巡りに体温は上昇し、伴って頭の中にも熱が蔓延し、意識も思考も浮かされていく。アリサの理性は砂の城のようにザラザラと、時間を掛けて崩される。
 栞の唇は下へ下へと降下していき、陰部の指はショーツの締まりを確認すると、ショーツの裾から指を潜り込ませ、ふっくらとした割れ目に指でぷにぷにと愉しみながら割り、ぷりゅぷりゅとした肉弁に触れる。その肉弁は愛液で塗れ、ヌルヌルと順調に指は潤滑し、指で拾う感触は、栞の獣の血を騒がせる。


アリサ 「ゃ ♡ やぁ ♡ あぁぁぁあっ ♡ ♡ くりくりしひにゃいれぇぇぇっ ♡ ♡ ひもひく ♡ にゃっひゃうぅぅぅんひゃぁぁあっ ♡ はぇぇぁぁあっ ♡ ♡ か ♡ かやぁぁぁんんんんぅっ ♡ ♡」


 アリサの動きは弱々しく、それでも太腿は内股に閉じ、栞の手を挟み込んでしまう。


 栞  「んんんー? フィルシアさんのお股がわたしの手を挟み込んじゃってるので ♡ 続けるしかないんですよねー ♡」


 ぷ に ゅ り ゅ っ ♡ て ゅ り ゅ ん っ ♡ に ゅ ち り ゅ っ ♡


アリサ 「ふぎゅぅんんんんっ ♡ ♡ んくぅぅぅっ ♡ ♡」


 快感に悶えてしまう肢体を、どうにか抑え込みたいが、叶わない悔しさに、アリサは歯を食いしばる。しかし、肢体は自分の意思に従ってくれず、栞の魔の手によって、快楽に酔わされていく。涙がボロボロと溢れるが、なんの解決にもならない。栞の獣をさらに煽る材料になるだけだ。
966 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 16:52:24.15 ID:bY06kzx+0
 栞の舌はスルスルと下り、臍をグリグリと穿くり舐りまわす。


アリサ 「はぎゅっ ♡ ♡ むぎぃぃぃぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んはっ ♡ おいち ♡ フィルシアさんのお臍、浅くて皺も少ないねぇ ♡ お手入れし易そうー ♡」


 栞はアリサの下腹部に唇を押し付けると、まるで赤ん坊をあやすように、リップロールで下腹部を揺らす。


アリサ 「あひゃあっ ♡ んひひっ ♡ ひゃらっ ♡ やみぇひぇぇぇっ ♡ うひひぃぃいいんっ ♡ ♡」
 

 裸に剥かれるよりも、この痴態を写真に収められるよりも、乳頭を気持ち善く虐められるよりも、今の赤ちゃんプイレのような、赤ちゃんとして扱われてしまっている羞恥心からの方が、アリサにとっては逃れてしまいたくて堪らない恥辱。しかし、羞恥心イコール興奮と受け取ったアリサの脳は、膣の熱を上げるよう働きかけ、愛液は過剰なほど分泌され、栞の指を締める。羞恥心が、アリサの望まない反応を栞へ見せてしまう。思い通りにならない身体が憎々しく、腹立たしい。



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967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 19:58:53.95 ID:3bnHXGdm0
栞が満足()したら処女だけは許してあげるからアリサが精いっぱい自分で考えて奉仕してねと
映像で自主的だってアピールして下さいとも
勿論満足したかは栞の主観で決定するしおま〇こパコパコして中に射精しないと満足しないから処女は確定で奪われる救いはない





968 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:25:11.42 ID:FwUGC+/U0
>>967
へへっ ♡このスレに慈悲なんて、たまにあることはあるかもしれないけど基本ねぇんだよなぁ!!
ゲームオーバーにならないように手心加えるくらいかな!今のところ!!
969 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:25:38.91 ID:FwUGC+/U0
 栞  「フィルシアさんのポルチオはどこかなー?」

アリサ 「あひひひっ ♡ ひゃめっ ♡ きしししひゃははっ ♡」


 栞はリップロールを続けて唇を下へ下へと向かわせ、臍の下を震わせるが、反応が変わらない。


 栞  「臍上……?」


 栞は臍上を震わせる。


アリサ 「ふぎゃっ ♡ んぁぁぁっ ♡ ♡ しょご ♡ らべ ぇぇ♡ ひゃひひひはぅぅんんんんふふふんはぁぁっ ♡ ♡ はひーっ ♡ ♡ ひーっ ♡ ♡ ゲホッ ♡ ♡ んぎゅっ ♡ んひーっ ♡ ♡」


 アリサの反応が変わる。快感と擽ったさの板挟みに、呼吸困難に陥ってしまったらしい。掠れて途切れ途切れになる笑い声と、酸素が薄くなって視界と意識に暗幕がかかりはじめるという、生命の危機を感じたアリサは、真っ赤になり、呼吸困難と笑い過ぎで止まらない涙流す顔を振り続けて限界をアピールする。


 栞  「んふふっ ♡ ゴメンなさい ♡ フィルシアさんが、あんまりにも可愛くてエッチな声で笑ってくれるから ♡ 夢中になっちゃいました ♡ ♡」

アリサ 「ひゅわっ ♡ ひぃひぃ ♡ はひぃはひー ♡」

 栞  「フィルシアさんの膣、長いんですねぇ ♡ ♡ こんなに小さいのに ♡ ♡ 身体のつくりからして、おっきなおちんちん欲しがっちゃうドスケベさんなんだぁ ♡ ♡」


 栞が唇を離すと、アリサは首を振るのをやめた途端、抜け殻のように身体をぐったりとさせ、涙をボロボロと流している瞳からは光が消え、うまく飲み込めていない唾液が口の端から零しだす。


 栞  「呼吸がままならなくて、怖かったですよね ♡ もうしないから安心してください ♡」

 栞  「ぢゅぞぞぞっ ♡ ずぞろろろろっ ♡ ♡ ちゅくちゅく ♡ ちゅろろ ♡ ぬりゅりゅ ♡ ♡」

アリサ 「ふぎゅっ ♡ んんんんっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡」


 口の中に溜まっている唾液で窒息してもいけないからと、栞はアリサの唾液を啜り飲み、そのまま舌を絡めて口腔内を貪る。
 アリサにとってのファーストキス。部長である拓務への告白が成功した場合に、捧げるはずだったファーストキスが、このような最悪な形で奪われてしまうとは思いもしなかっただろう。顔を逸らそうと暴れることも合わさり、アリサの呼吸が再び不安定になる。“もうしない”はこそばしはしないという意味だったらしい。
970 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:26:17.83 ID:FwUGC+/U0
 栞  「はぁー…… ♡ 唾液ごちそうさまです ♡ とっても美味しかったですよ ♡」

アリサ 「ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぺろりと舌舐めずりをしながら、にんまりと目元を三日月のように歪めて笑う。もう、アリサの身体は満身創痍だ。これ以上、身体を追いつめられてしまうようであれば、頭だけでなく、指一本すらも動かせなくなるかも知れない。それ以上に、ファーストキスを奪われた甚大なショックに、アリサは諦めの中へ心を投じようとしていた。


 栞  「フィルシアさん……わたしに処女、奪われたくないですよね? わたしみたいな悪い人から守ってくれた、だぁーい好きな部長さんに捧げたいですよね?」

アリサ 「!」


 身体を起こしたいが、やはり動かせない。瞳だけで栞を見つめる。


 栞  「フィルシアさんが自分で考えうる手段で、わたしに満足のいく御奉仕してくれたら、処女膜貫通……破瓜は免除してあげますよ ♡ ♡」

アリサ 「!?」


 かなり上から目線な物言いで頭に血が昇ってしまうが、今のアリサでは到底に逃げられない。それならば、ファーストキスはダメでも、処女だけでも守りたい。アリサは震える喉と呼吸を整えるために、何度か深呼吸をする。


アリサ 「せーいっぱい……ボクのカラダでエッチなごほーしさせていただきます……ごしゅじんさま……」

 栞  「きゃーっ ♡ ♡ 御主人様だなんて ♡ ♡ さすがは漫研所属で好きな人を喜ばせたくて、コスプレしようとするだけあって、解ってますねぇ ♡ ♡」


 栞はアリサを軽々と抱え起こし、床にペタンと座らせた。すると、教卓の上に乗せられていたために気付くことができなかったが、栞の股間に、あるはずのない盛り上がりが存在している。


アリサ 「は……?」


 アリサの思考が停止する。数秒で戻ってきた思考が導きだした言葉を、そのまま口にする。


アリサ 「アンタ……オトコ……ナノ……????」


 アリサの混乱した顔と質問に、栞は愉快そうに笑う。


 栞  「わたしは女の子のつもりなんですけどね ♡ おちんちんが生えてくるまでは、普通の女の子でしたから ♡」

アリサ 「はえ……??」


 栞はスカートを捲し上げ、問題の股間を晒した。アリサは目をひん剥く。あまりにも厳つく、抜かせないとばかりに凶悪な嵩のあるカリ首を備えた肉厚の亀頭。ソレを支える猛々しい竿は、栞本人の腕程もありそうな程、極太で極悪。さらにその下にぶら下がる肉の釣鐘は、栞の胸に負けず劣らずのどっぷりと重厚感と貫禄もありながら、皺があまりなく張りがあり、己の遺伝子を積んだ精子を常に製造し貯えているだろう、生命力の塊そのもののような陰嚢。



栞のおちんぽの長さを1〜0でコンマ判定↓
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 15:45:04.22 ID:TgfBKsgwO
デカくあれ
972 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 18:04:55.46 ID:FwUGC+/U0
>>971
+20って書いとくの忘れたけど、ピッタリ22だわ!
栞ちゃんのおちんぽは拓務君の26を越えられなかったか……っ



アリサの栞への御奉仕方法を安価↓
1:フェラチオ ♡
2:上半身擦り付けズリズリ素股 ♡
3:ギリギリ顔が確認できるくらいまで接写オナニー ♡
4:自由安価
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 21:27:47.43 ID:7z8bCBhs0


好きな人とするキスの幸せより先に鬼畜竿栞の包茎ち〇ぽの味覚えさせたいぜ
974 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 23:30:06.30 ID:x1CREmM5O
 どれも脅威的であるが、長さもある。栞は自分の膣が長いと言っていたが、余裕で子宮口にまで届くのではないかと戦慄する。
 改めて、今こうしてペニスを目にして驚き、処女喪失も、玩具のようなモノでされるのかと思っていたが、栞は何度かペニスが生えていることを匂わせていたなと思い出し、気付いたところで今さらだと、自分に腹を立てて眉間に皺を寄せる。


アリサ 「こんな……こんなモンスターに……御奉仕……? ムリじゃん……」


 アリサは栞のペニスを見て、恐怖に身震いする。どうやって?と頭の中に思考がグルグルする。


 栞  「ね ♡ ね ♡ どうしてくれるのー ♡」

アリサ 「ひっ!?」


 栞はアリサの鼻先に、亀頭をチョンチョンと当てると、流れる様に頬をペチペチ軽く叩く。


アリサ 「くっっっっぅぅさッッッッ !! そういやアンタホーケーじゃんッッ!! もしかしなくても、カワとおちんぽにチンカス溜まってんじゃないでショーねッッ!!」


 アリサは栞から距離を取ろうと後ろに退がるが、先ほど自分が乗せられていた教卓に打つかる。


 栞  「御奉仕してくれないんですか? わたしで処女失いますか? 喜んでもらっちゃいますよ ♡」

アリサ 「ヤメ……ッ! くっさ!! クサいから近づけんのヤメてヨォ……!!」


 栞はニタニタとアリサの鼻先にペニスを左右に振り、嫌がるアリサに匂いを嗅がせようとする。



アリサのチンカス酔い具合をコンマ判定↓
高ければ高いほどチンカス臭と味が癖になっちゃう ♡
1:論外!!ゲロゲロッ
2〜25:ヤダァくちゃいぃ……グスグスチョンチョン
26〜50:くっさいけど……慣れてくると……?イヤないな?チロチロ
51〜75:くっさ ♡人間からしていい臭いじゃ……♡くっさぁ ♡スンスンペロペロッ
76〜99:こんなくっさいもんくっつけとくなんて信じらんない ♡これはただのお掃除なんだからね ♡ハスハスレロレロチュッチュッ
00:脳みそ溶けるくらいくっさ ♡毎日くっさい醱酵チンカスチーズ食べてチンカス毒素に侵されてもっと脳みそ溶かされたい ♡スーハスーハーチュパチュパモグモグッ

>>973
さあ、アリサちゃんは包茎ちんぽの味を一度で覚えられるかな?この世界線だと、将来的には栞ちゃんのチンカス食べた後、拓務君とチューするんだなぁ……
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 09:55:20.89 ID:FCfSTxpHO
ゲロゲロ
976 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 17:01:03.43 ID:HIWbSjfa0
 栞  「だってぇ ♡ わたしのおちんちんが待ち侘びちゃって ♡ 爆発しちゃいそうなんですもん ♡」

栞 「あ ♡ 動画撮らせてもらいますねー ♡ 最初に“コレは自分がチンカス付きおちんちんが大好きでしてる御奉仕です ♡”って言ってからお願いします ♡」

アリサ 「は? なんでそんなコトまですんのぉ?!」

 栞  「あらー? わたしは“御主人様”なんじゃなかったんですか?」

アリサ 「ふごっ?! ぉ゛ぼ っ ?!?!?!」


 理不尽なこと続きで、イライラが募って“御主人様”呼びや言葉遣いが剥がれがちになるアリサに、追い打ちをかけようと、栞は膝でアリサの顔を教卓との間に挟み込み、恥垢付巨根包茎を鼻に押し付け、さらにそこに掌で匂いが外に逃げないように塞いでしまう。


アリサ 「ゲェッ!! ゲホッ!! ぇ゛っ ! ! オ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ! ! ! !」


 あまりの汚臭と、先ほど呼吸困難にまで追い込まれたこともあり、体力のないアリサの全身は直ぐに痙攣し、黒目が上を向き、白目ばかりが表に見え、声が小さくなっていき、気を失いかける。


 栞  「ヤバいヤバい……やり過ぎちゃった ♡」

アリサ 「ェ……ッ……ぁ……」


 掌を離すと、夥しい量の鼻と唾液に塗れたアリサの顔が現れる。どれほど酷い汚臭だったのか、拒否反応が強く出ていることで窺える。


 栞  「お鼻拭こーねー ♡」

アリサ 「きゅぷ……ぷぎ……」


 栞はポケットティッシュを取り出し、グシュグシュに垂れ流されている鼻をニコニコ優しい手付きで拭き取っていく。ねっとりとしているため、拭き取るのに三枚ほど消費した。


 栞  「気絶しちゃってるからなぁ……あんまり動かさない方がいいんだろうけど、ムラムラが治んない……」

 栞  「そーだ! 素股してマーキングしてよう ♡ 部長さんにもわたしのペニ臭嗅がせちゃえ ♡ 臭いの匂わせ ♡ 悪趣味 ♡」


 栞はアリサを抱っこしてペニスと膝の上に乗せ、臀部から竿と亀頭がひょっこりと覗く。


 栞  「あはーっ ♡ フィルシアさんのお尻からわたしのおちんちん生えてる ♡」

 栞  「前向きに座らせてシコってもらうのもいーかも ♡ おちんちんのオナニー擬似体験 ♡」


 浅い呼吸をしているアリサの大陰唇と肉弁をペニスで割りると、アリサの臀部を支えながら立ち上がり、腰を前後させ、ペニスを擦り付ける。
977 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 18:22:45.52 ID:HIWbSjfa0
 に ゅ る ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ っ こ ぬ っ こ に ゅ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ああー……ちっちゃいおまんこぉ ♡ あ ♡ お口くぱくぱ動いて、おちんちんにキスしてくれてるぅ ♡ カワイイー ♡ 花弁ぷにぷにきもちぃー ♡ 腰とめらんなぃぃ ♡ ぁはっ ♡ ぁんっ ♡」


 栞はアリサの顔や首筋に唇を滑らせながら、ヘコヘコと腰を踊らせ、素股でアリサの陰部の感触を味わう。


アリサ 「にぁ…… ♡ ぇあ? あったか……きもち…… ♡ ふゃっ ♡ んぇっ ♡ イヤッ !! あっ ♡ あっ ♡ まさか ♡ ボクの処女ぉ…… ♡」


 揺れる身体と陰部の快感に気が付いたアリサは、栞の姿と、陰部の快感を改めて働きだした頭で認めたことで、発狂しそうになり、涙をボロボロ流す。この時間だけで涙が枯れてしまいそうなくらいの涙を流している。


アリサ 「ひぁんっ ♡ イャッ ♡ ヤメッ ♡ ヤメてぇッッ ♡ おねが…… ♡」

 栞  「大丈夫 ♡ まだフィルシアさんは純潔を保ってますよ ♡ コレは素股なので ♡」

アリサ 「ぁぁ…… ♡ あぅあああ……っ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんと御奉仕しますっ ♡ だから…… ♡ だからやめてぇ ♡ ♡」


 素股と聴いて、安堵で一層涙が溢れる。このままでは自分が栞に満足のいく御奉仕をしない限り、帰してくれないだろう──栞のこの調子では、本気で処女だって危ういと察したアリサは、一刻も早く栞から離れたいために、御奉仕の決意を固める。


 栞  「んふっ ♡ じゃあ、宜しくお願いしますね ♡」 

アリサ 「ハッ ♡ ハァッ ♡ あぶぅっ ♡ ♡」


 栞がアリサを下ろすと、アリサは涙を流しながら、必死の形相で栞のペニスを握ると、亀頭にしゃぶりついた。


 栞  「きゃんっ ♡ あはぁぁぁっ ♡ なんて熱烈なフェラぁ ♡ ♡」


 栞は昂揚し頬を染める。顔だけ切り取れば恋する乙女のように純粋な頬染めにみえる。しかし、実態は凶悪なペニスにフェラを施させているという、ジュクジュクに腐敗し、爛れた醜悪な場面である。


 栞  「でも、まだフィルシアさんが自主的に御奉仕してるって、カメラに向かってアピールして貰ってないので、最初からやり直しで ♡」

アリサ 「ォッッッッブェッッッッ!!!!」


 栞はアリサの唇からペニスを離すと、唾液と先走りの混じったねっとりとした糸が卑猥にふたりを繋げ続ける。
 アリサの嘔吐きと唾液が止まらず、床に小さな唾液の水溜りができてしまう。自分の所為でどれだけアリサが苦しそうにしていても、栞は悦んで眺めるばかりで、背中を摩ることも、心配を装うこともしない。


 栞  「ほらほら ♡ カメラまわしますよー ♡ 笑って笑ってー ♡」



アリサの自主的御奉仕アピール台詞やポーズなど安価↓
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 18:36:29.29 ID:AKWRz/9HO
栞様の包茎おち◯ぽ様を私みたいな生意気チビオナホに掃除させていただいて光栄です
誠心誠意隅から隅までチンカスお掃除してご主人様のご厚意に応えさせていただきます

エロ蹲踞しておま◯こ自分で指で開きながらめっちゃぎこちなくて嫌っそうなのを必死に隠す泣き笑い
979 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 23:38:18.33 ID:HIWbSjfa0
 アリサは身体に力を入れ、プルプル震える脚で爪先立ちになり、大きく股を開くと、指で割れ目をくぱぁっと割り拡げ、卑らしいヌトヌトに潤った、ピンク色の膣粘膜を栞に見せつける。素股で快感を味わっていたためか、中の膣肉がいつ雄との生殖行為に及んでもいいようにと、受精の期待に活発に収縮運動を繰り返している。
 アリサの下瞼と唇がピクピクと痙攣し、眉間に皺が寄る。それでもアリサは精一杯、口の端をぎこちなくあげ、笑顔を作ろうとする。しかし、瞳からの大粒の涙は止まらない。


アリサ 「ご、御主、人、様の……ひっく……お、お名前、は……?」

 栞  「わたしは及川 栞 ♡ 改めて宜しくネ ♡」

アリサ 「は、い……ふくっ……はー……栞、様……っ……栞様の、立派、な、包茎おちんぽ様、を……っ……わ、わたく、しの、ような……生意気、チビオナ、ホに……ひくっ……お掃除させて、いただき……こ、光栄、です……っ……ふー……っ」


 泣き過ぎたことで横隔膜が痙攣し、しゃくりあげて詰まり詰まりにつつも、何とか言葉を紡ぐ。


アリサ 「はー……っ……はー……っ……ん……誠心、誠意……すみ、隅か、ら、隅まで……お残しなく、チンカスの、お掃除、を、する、こと、で……はー……栞、様の、御厚意に、応えさせ、て、いただき、ま、ます……」


 最後に、引き攣る表情筋に力を入れ、無理やりカメラへ向けて、笑顔を作った。


 栞  「きゅわーっ ♡ ♡ 素晴らしい ♡ 可愛い ♡ ドスケベ ♡ ほらほら ♡ ♡ アリサちゃんのアピールで、わたしのおちんぽが悦んで、お腹に着いちゃうくらい反ってガッチガチ ♡」


 アリサのアピールに、いかがわしい意味で胸を打たれた栞は、凶々しい筋が竿に走ったペニスを一際大きく反らせて、膨らませ、アリサの御奉仕に期待を昂めている。


アリサ 「はぁー……は……ふー……」


 しかし、アリサの横隔膜の痙攣が治っていない。呼吸ですら震えている。フェラをするつもりらしいので、今の状態では歯が当たりかねない。



アリサが落ち着くまでの栞の行動を安価↓
1:素股の続きさせて ♡
2:背面でおちんぽの上にお座りさせておっぱい揉揉 ♡お股からはみ出たおちんぽ扱いてもらう ♡
3:貝合わせしよー ♡
4:自由安価
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 00:27:20.46 ID:b1mtaxDSO
2
981 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 12:51:27.89 ID:mkPWXftT0
 栞  「アリサちゃん ♡ しゃくりあげが治んないから、治るまで別のことしてよぉよ ♡」

アリサ 「え……ひくっ……ひゃうっ?!」


 栞はアリサの身体を抱き上げると、自分の膝の上に座らせる。その際に、腹部にくっついてしまっていたペニスを倒し、アリサが上になるようにした。すると、栞のペニスがアリサの股間から生えているようにみえる状態になる。


アリサ 「はー……はー……え?……お、お、おちんぽ……はえて、る、みたい…… ひゅわっ ♡ ひゃんっ ♡ ち、ちくびぃ ♡ クリクリ、し、ちゃぁぁんっ…… ッッ ♡ ♡」

 栞  「さっきも乳首弄ってたから ♡ 感度良好だぁ ♡」


 みゅくみゅく ♡ にゅこにゅこ ♡ ぎゅむむぐりゅぅぅぅっ ♡


アリサ 「きゃぅぅぅんひゃああぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「んふぅ ♡ ちっちゃい身体でも、気持ちイイとこんなに精一杯背中を仰け反らせて“感じてます ♡” “繁殖の準備できました ♡” って、雄を誘惑しちゃうんだもんねぇ ♡」


 栞は耳元でクスクスと嗤う。アリサの反応の善さに嗜虐心は募り、爪で軽く摘んでみる。


アリサ 「ちが……っ……ちがうぅぅぅ ♡ ♡ あっ、やっ ♡ ごめ、にゃしゃいぃっ ♡ ♡ ニャマイキにゃクチきーひぇ ♡ もーちあけぇぇぇ ♡ ♡ ごぉぉぉぉごじゃいみゃぁぁしぇんんんんれちたぁぁぁッッ ♡ ♡」


 アリサの涙が快感からの涙に変わり、無意識にもっと弄ってくれと胸を張る。


 栞  「んふっ ♡ アリサちゃんのお股から出てる おちんちんを扱いて、わたしを気持ちよーくしてくれたら許してあげちゃうー ♡」


 ピ ピ ピ ン ッ ♡ ピ シ ッ ♡ ピ シ ッ ♡ ピ ョ コ ッ ♡ ピ ョ コ ッ ♡


 栞は指で乳頭を弾き、耳元で吐息を多く吐きかけながら囁く。


アリサ 「はぁっ ♡ んにゃぁぁっ ♡ ホーケーおちんぽしゃまを ♡ ぁんんんっ ♡ しごかひぇれいひゃらひまひゅぅ ♡ んっ ♡ んゃはぁっ ♡」


 従う決意を固めたからか、乳頭からの甘やかなチリチリとした快感を素直に受け取り、栞に背を預け、胸を張ったままでペニスを握り込んだ。


アリサ 「ごひゅひんひゃまぁ ♡ こ、こうれひゅかぁ? ふぁあっ ♡ ♡」



おちんぽの扱き方を安価↓
1:皮ごとズリズリ ♡
2:皮ごとズリズリしながら亀頭責め ♡
3:剥き剥きしてからチンカスお手手に付けながらズリズリ ♡
4:自由安価
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 13:24:26.53 ID:5X/RLIZ+O
1
983 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 14:31:02.07 ID:mkPWXftT0
 アリサはペニスを握り、皮を剥かないまま扱いてみる。アリサが手を動かすたび、皮が上下に大きくスライドし、亀頭が皮からヒョコヒョコと出たり入ったりを繰り返す。頭の中がグズグズに壊れているアリサに、その卑猥な光景は、刺激と魅惑に溢れているように映り、釘付けになって垂涎する。


アリサ 「あぁっ ♡ ♡ しゅご ♡ ぁはっ ♡ ♡ シュゴいエッチ ♡ おちんぽエッチ ♡ はふぅっ ♡ ♡ ぁひっ ♡ ♡ カメしゃんピョコピョコかーいー ♡ ♡」


 そして、段々と自分の股間の下から伸びるペニスを眺める内に、自分とペニスの境界が曖昧になっていく。


アリサ 「ぁふっ ♡ ♡ はりぇ……? はひゅぅぅっ ♡ ♡ おちんぽ……? ボクの? んっ ♡ ♡ んぁぁあんっ ♡ ♡ くぅぅぅん ♡ ♡ ありぇ? ありぇぇ?」



栞の行動を安価↓
1:アリサちゃんのおちんぽはコッチだよ ♡とクリに手を誘導させてあげる ♡
2:アリサちゃんのおちんぽ ♡身体はちっちゃいのにこんなにも立派だね ♡と倒錯を煽る ♡
3:2をしながらアリサの手の動きに合わせてクリ弄りで堕とす ♡
4:自由安価
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 15:21:54.02 ID:geF2mW7XO
3
985 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 20:55:50.27 ID:mkPWXftT0
 栞  「んはぁっ ♡ ♡ 皮ズリきもちぃ ♡ アリサちゃん ♡ おちんちん生えたんだぁ ♡ っは…… ♡ 身体はちっちゃーいのに ♡ おちんちんはこぉーんなに大っきくて立派だねぇ ♡ はふっ ♡ ♡」


 自己の身体が曖昧になり、倒錯していくアリサに、栞は追い打ちをかける言葉を刷り込んでいく。アリサは栞の言葉に飲まれる。栞のペニスを自分のブツだと思い込む。自分の身体に見合っていないレベル超過のブツに、アリサは誇らし気にフフンと鼻をならすと、弄り倒されている敏感な胸を誇らし気にフンッと張る。


アリサ 「んふふっ ♡ ♡ ボクにょおひんぽ ♡ ♡ ちゅごいおっきー ♡ ♡ じぇったいちゅよい ♡ ♡ はぎゅっ ♡ ♡」


 すっかりと騙され、丸め込まれるアリサに、愛おしさと嘲笑の混じった悪魔の笑みを浮かべる栞は、アリサのクリトリスに触れる。


アリサ 「むきゅっ ♡ ♡ ぃ゛っ ?! く ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 ぷ り ゅ ん っ ♡ む ち ゅ む ち ゅ ♡ ぷ に ゅ ぷ に ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡


 包皮に覆われているクリトリスの皮を指で引っ張り、剥き出しにしてやる。そこから栞はアリサの手の動きを眺め、シンクロするように、自分もクリトリスを摩ってやる。


アリサ 「 ん゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ぎ も゛ぢ よ゛ぢ ゅ ぎ で エ゛ッ ッ グ ぅ ぅ ぅ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ ヂ ュ ッ ッ ゴ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ え゛ぐ ぅ っ っ ほ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 皮を剥かれ、過敏なクリトリスを擦られ、アリサは身悶えビクビクと身体を跳ねさせる。堪らず腰を浮かせながら栞に頭を擦り付け、狼の遠吠えのように顎を上げて鳴き声を空き教室に響かせた。もうすっかりと自分のペニスだと洗脳されたアリサは、射精に向けて握る力を強め、速度を速める。
986 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 20:56:48.58 ID:mkPWXftT0
 に ゅ っ こ に ゅ っ こ ♡ に ゅ ち に ゅ ち っ ♡ こ し ゅ こ し ゅ っ ♡ く ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ っ ♡


 栞  「くぉぉぅ……っ ♡ ♡ アリサちゃ…… ♡ ふほっ ♡ ♡ おち、んちん ♡ ぁひんっ ♡ ♡ きもちぃ、ねぇぇっ ♡ ♡ はぁあんんんんっ ♡ ♡」

アリサ 「む゛ご ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ ィ゛ギ ュ イ゛ギ ュ イ゛ギ ュ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 栞も手の動きを速め、摘めるまで赤く淫猥に勃起しているクリトリスを圧し潰して絶頂へと導く。


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る っ ♡ ♡


アリサ 「は ぇ゛ぇ゛? ? ? ? お゛ヂ オ゛ォ゛ォ゛? は ひ ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ? ? ? ?」


 ペニスを扱いているはずの自分から、潮を噴いている疑問に、頭が混乱する。しかし、その疑問は快感が邪魔をして答えが出ない。


 栞  「あれぇ? アリサちゃん ♡ んゃっ ♡ ♡ お潮噴いちゃってるねぇ ♡ ♡ はぁぅぅっ ♡ ♡ おちんちん ♡ 扱いてるのにねぇ ♡ ♡ ふぅぅぁはぁぁっ ♡ ♡」

アリサ 「ぁ゛ふ ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゃ び ゃ び ゃ び ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ ぶ し ゅ る る る っ ♡ ♡


 栞の下半身と、教室の床を、仰け反るアリサから放出されるイキ潮が濡らしていく。
987 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 21:39:48.60 ID:mkPWXftT0
 絶頂へ至り、アリサは満足そうに笑顔を浮かべていたが、栞が囁く。


 栞  「あれ? アリサちゃん ♡ まだ射精してないよ?」

アリサ 「ふみぅ……?」


 アリサは握っているペニスを見る。先ほど自分で振り撒いた潮の雫が、手とペニスからポタポタと伝い落ちている。が、確かに射精された様子がない。むしろ、これからが本番とばかりに、手の中のペニスの熱は掌が焼けてしまいそうな程に熱く、脈で大きく波打っている。


アリサ 「みゅわ? ありぇ? イッひゃよ?? はりぇぇ?? にゃんれぇ……ぁひゃっ ♡ ♡ んにゃぁぁああっ ♡ ♡ ほにぃぃっ?! にゃんれにゃんれにゃんぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 頭の中が混乱に窮してしまい、疑問符を浮かべながら可哀想になる声を発するアリサに、栞は慈悲も容赦もなく、クリトリスを可愛がる。

 栞  「ほらほら ♡ ちゃんと ♡ おちんちん扱いて扱いて ♡ ♡」


混乱しているアリサの片手を取ると、ペニスを握っている手を動かしてやる。再び芽生える快感に、アリサは笑顔を浮かべ、ペニスの扱きを再開させる。


アリサ 「おほっ ♡ おちんぽぉぉぉっ ♡ ♡ チコチコきもちぃぃぃおおおおっ ♡ ♡ あっ ♡ あっ ♡ ああああぁぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷしっ ♡ ♡ じょろろろっ ♡ ♡


 栞  「ありがとう ♡ アリサちゃん ♡ んぁっ ♡ わたしもイクからね ♡ ♡ きゃぅぅぅぅぅんぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぴ ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


 アリサは自分にペニスが備わっているという勘違いから思考が抜け出せないまま、連続イキで教室を汚していく。栞は自分の手の中へと吐精し、収まりきらない精液で、教室の床をいかがわしい汚れを着ける。


アリサ 「 ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ シェーシいっひゃいれたぁ ♡ ♡」


 アリサは、はじめての射精を体験したと喜び、キャッキャと燥ぎ、栞の手で流動する精液をうっとりと眺めてハートを飛ばす。


 栞  「おちんちんしゃぶる前に、精子ごっくんしちゃおっか ♡」

アリサ 「んぇっ?!」

 栞  「御主人様の命令だよ ♡ 上手にごっくんしようね ♡」

アリサ 「あぅ……ぅ……んむぅ……はぁい……」


 頭の中がグチャグチャであっても、精液を飲むことは理性が働いたようだ。それでも、アリサは恐る恐る栞の手の中に溜まっている、自分のモノだと思っている白濁の体液に舌を付ける。
988 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 01:06:48.65 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「んぅ……ぺちゃっ ♡ ニガぁっ!? しょれにピィピィしゅゆぅ!!」


 アリサは、舌にクるピリピリとした刺激と苦味に、素早く顔を離し、舌を出したまま栞を振り返る。


 栞  「んはっ ♡ 精子舐めちゃったね ♡ そのまま飲んじゃお ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 にっこりと笑う栞に、アリサは諦めが勝る。栞の手に、自分の手を添えると、獣が食事をするように舌を使って少量ずつ、ゆっくりと舐め取っていく。アリサの舌と唇が、栞の掌を擽る。


アリサ 「ぺちゃっ ♡ はぁ……ぢゅろろっ ♡ マッッズ!! ニッガ! クッサ!! ぅぇぇ……ぬろぉ ♡ ちゅるちゅるっ ♡ んくっ ♡ ♡ のど……ヘン…… ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ちゅむっ ♡ ちゅっ ♡ ぷぁぁっ ♡ ♡」

アリサ 「フンッ!!」


 文句を垂れつつも、精液を全て舐め取り、栞の手を綺麗にすると、アリサはドヤ顔で振り向く。


 栞  「あああんっ ♡ アリサちゃんがぜぇーんぶ舐め取ってくれたぁぁぁ ♡ ♡ あーっ ♡ ♡ 可愛可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

アリサ 「むぎゃぁぁぁーっ!!!! はなれぇぇぇええてくださいっ!!!! ぁぁぁーっ!!!!」


 栞は後ろからギューっと抱き締め、アリサの頭に頬擦りし、身体を上下させてペニスをペチペチとアリサにワザと打つける。


アリサ 「あっ!? ソーいえば!!」


 股間にペチペチ当たるペニスで思い出す、自分に備わっていると勘違いをしたペニスの確認をする。


アリサ 「……ナイ……ナイ……ネェ……じゃないや……あの、ナイデス……ボクのおちんぽ……」

 栞  「そだよ ♡ わたしのおちんちんだったからね ♡」

アリサ 「ぇぇぇ……おちんぽナイのぉ……??」


 ペニスが自分にないことを認識してしまったアリサは何故かショックを受ける。


 栞  「痙攣治ったみたいだから、アリサちゃんがさっき可愛がってくれてたけど、お預けになっちゃったおちんちん ♡ 御奉仕してもらおっかな ♡」


 ペ チ ン ッ ♡ ペ タ ン ッ ♡ パ チ ン ッ ♡


アリサ 「まって ♡ まってまって ♡ ぁんっ ♡ ♡ ペチペチしないで ♡ く、くだ、ください ♡ はっ ♡ ♡ はふっ ♡ ♡」


 揺れる凶悪包茎巨根が、アリサの陰部と下腹を叩き、加えてユサユサと揺れる様はなんとも煽情的であるため、アリサの身体は再び火照りだす。


 栞  「フェラの続き ♡ してくれるんだよね?」

アリサ 「は ♡ は ♡ はんぅ……っ ♡ し……しますぅ ♡ 御主人様のおちんぽたくさん舐めて ♡ こびりついているチンカスを取り除かせてさせていただきますぅ ♡」
 

 揺れるペニスに、何か仕掛けでもあるのかと疑ってしまうくらいに、アリサは従順に応じる。まるで催眠術にでもかかったように、抵抗が薄れているようだった。



皮の剥き方安価↓
1:舐めながら舌で剥き剥き ♡
2:普通に剥いてからペロペロ ♡
3:扱きながら徐々に剥き剥きペロペロ ♡
4:自由安価
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 13:04:07.06 ID:NM4uJ/0Q0
1
990 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 17:15:00.49 ID:JFNA7LbQ0
 栞  「どうぞ ♡ たーんとわたし製造のチンカス ♡ めしあがれ ♡」


 アリサは鼻先を近付ける。鼻腔をから脳を掻き混ぜられるような気持ち悪さ。喉を突くように込み上げてくる吐き気に嘔吐く。しかし、先ほどよりも幾分かはマシに思えする。それどころか、汚臭にやはり鼻を離すもその途端、もう一度嗅ぎたくなって直様、アリサはペニスへ鼻を近付けていた。


アリサ 「くっさ! んブェッ!! はっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ くっさいんデスケド御主人様ぁ ♡ ♡ おちんぽちゃんと洗ってるんデスかぁ ♡ はふぅ ♡ ♡ ゲェッ ♡ ♡」


 アリサは何度か鼻先を近付けたり、離したりとを繰り返し、ペニスの汚臭を愉しむ。無理矢理に臭いのショックを与え、精液の臭いと味で少々の調教が施されてしまったのかも知れない。哀れな話である。ようやく口を開け、亀頭へと舌を伸ばす。


アリサ 「は、は…… ♡ れぇぇぇぇ…… ♡ ェ゛ッ ♡ ボ ェ゛ッ ♡ むちゅうぅっ ♡ んぶぇっ ♡ ぅぇぇええ…… ♡ 涎とまんにゃい…… ♡」


 皮の縁を舌先で舐ってみたが、それだけでもゾワゾワと悪寒と鳥肌が立つ程の不快感に襲われる。それでも、何故かアリサは頬を染め、ダクダクと唾液の止まらない口許に、被虐心の悦びに満ちた笑みをのせていた。


 栞  「はふぅーっ ♡ ♡ あぁーん ♡ ♡ そんなに嬉しそうにフェラしてくれちゃって ♡ 御主人様はとっても優越感です ♡」


 栞は鎖骨や太腿にまで唾液を垂らすアリサの頭を撫でてやる。アリサの瞳が細められ、フルッと身体を震わせた。


アリサ 「ちゅるっ ♡ オ゛グ ォ゛ゴ ォ゛ォ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぶ っ ♡ ♡ ゴ ブ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ヴ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛へ ぁ゛あ゛ー …… ♡ ♡」


 異常に分泌される唾液でペニスをぐっしょりと濡らしながら、皮の縁に舌を捻じ込み、亀頭の周りをくるりと舌を周回させ、僅かな恥垢を刮ぎ取りながら、皮を少しずつ剥いていく。口腔から鼻腔へと抜ける汚臭と味。強烈さに再び鼻と涙が出そうになりながらも、ペニスから一度口を離したアリサは、ドヤ顔で舌に付いた恥垢を、栞に見せる。


 栞  「わぁっ ♡ ♡ チンカス取れたねぇ ♡ さー、アリサちゃんはソレをごっくんできるかなー?」

アリサ 「ん……んん……っ……んぐぅっ! は…… ♡ 御主人様のチンカス ♡ 信じらんないくらいくっっっっさぁぁい…… ♡ ♡」


 栞に言われるままに、きちんと恥垢を飲み下したアリサは、ニマニマとメスガキ全開の笑顔で栞を煽る。


 栞  「やーんっ ♡ ♡ アリサちゃんがわたしのチンカス食べちゃったぁ ♡ ♡ あ゛ー …… ♡ ♡ そのメスガキ煽り顔も だ ま゛ら゛ん゛っ っ ♡ ♡」


 栞は大興奮で荒く浅い呼吸で、ますますアリサを見つめる瞳に禍々しさが宿る。
991 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 21:44:54.86 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「チンカスお掃除もっとする ♡ ぬ り ゅ り ゅ れ ぅ ぅ っ ♡ ォ゛べ ッ ♡ ♡ ブ フ ッ ♡ ♡ ん ぇ れ ぇ ぬ る る っ ♡ ♡」

 栞  「アリサちゃんのヌルヌルベチョベチョベロ気持ちイイー ♡ わはーっ ♡ ♡ アリサちゃんのベロでチンカス取ってくれるの、すぅんごーく気持ちィよぉ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」


 栞に意地悪な笑顔で見下ろされ、頭を優しく撫でられると、アリサの子宮が恋をするようにドクンっと脈が跳ねる。まるで拓務と会話をしているときの脈の動きににている。それを子宮で感じていることに戸惑うが、気のせいだと思い込もうと、フェラに集中する。
 アリサの口では、栞の亀頭ですら全てを含めず、半分もいかないくらいで精々。アリサは顔と唇も駆使し、舌で皮を丁寧に剥いていく。裏筋の恥垢の溜まり具合が凄まじく、殺害もできてしまえそうな悪臭がみっしりと凝縮されている。


アリサ 「御主人様のココ汚ったなぁ ♡ サイアクゥー ♡ ♡ よくもこんなにくっさいのをこんなに溜められたよねぇー ♡ ♡ ちゅにゅりゅるんっ ♡ ♡」


 悪態を吐きながら、ズルリと亀頭を剥き出しにする。


 栞  「あはっ ♡ ♡ 真っ赤で恥ずかしがり屋な亀頭が空気に晒されちゃった ♡ ♡」


 包皮が被っていても解るくらいの膨らみがあった亀頭だが、凹凸がハッキリとし、赤味が差していることで、さらに膨張して見える。


アリサ 「デッッッッカッッッッ!!!! こわぁ……ボクこんなの舐めてたのぉ……?」


 アリサはペニスの全容が明らかになったことで、改めて栞のペニスに戦慄する。しかし、同時に期待に心と身体がムズムズしている。アリサは期待であると、認めてしまっている。アリサの瞳の蕩け具合で見抜いている栞は、アリサの頭を撫でながら、斑点状に恥垢が付いている亀頭をアリサの唇に触れさせる。


アリサ 「んちゅむ ♡」

 栞  「可愛いお口でお掃除、して ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ もごっ ♡ ♡ ちゅるちゅるれろろっ ♡ ♡」


 ポ ロ ポ ロ ♡ ゾ リ ゾ リ ♡ ゴ シ ゴ シ ♡

 し ゅ っ こ っ し ゅ こ っ ♡ ぞ り ゅ ん っ ぞ り ゅ ん っ ♡ ち ゅ る ぅ ぅ っ ち ゅ る る る っ ♡


 栞  「イイよぉぉ ♡ アリサちゃぁぁん ♡ ♡ 竿の扱きも ♡ 亀頭の御奉仕も ♡ くぅんんひゅぁぁっ ♡ ♡ 腰がカクついちゃうぅぅぅ ♡ ♡」


 味や臭いに麻痺してきたアリサの舌が恥垢を刮ぎ取り、唇でちゅうちゅう吸って口付けをすれば、栞は鼻にかかった艶を含んだ声で満足そうに喘いで、腰をカクカクと揺らし、アリサのフェラの難易度を上げる。


アリサ 「ちょ……うごかひゃなゃ……んぷむっ ♡ みゃっ ♡ んもぉぉっ ♡ ♡ にゃむっ!!」


 アリサは顔を横に向けて亀頭を口にすると、もぐもぐと舌と唇を動かし、カリ首も吸い上げながら刺激する。


 栞  「んああああっ ♡ ♡ ソレイイよぉ ♡ カリもっと吸ってぇ ♡ ♡ はぁぁん…… ♡ ♡」

アリサ 「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ むちゅぅっ ♡ ♡ ちゅぱっ ♡ ♡」


 アリサの不器用なフェラに大層満足している栞だったが、アリサが丁寧に舐り、しゃぶり尽くした為、大掃除が終えてしまう。


アリサ 「ちゅぽっ ♡ ……終わっちゃった」


 恥垢がなくなりツルリとしている亀頭を見て、アリサは切なそうに眉尻を下げる。


 栞  「気に入っちゃった ♡ チンカス ♡」

アリサ 「はっ?! ち、違う!! じゃな……違いますぅ!!」




挿入体位を安価↓
1:正常位でのしかかり気味にアリサの顔をおっぱいホールド ♡
2:バックで抱き竦めながらごちゅごちゅぱんぱん ♡
3:まんぐり返しでくの字にお腹圧迫と栞のおっぱいに溺れさせる ♡
4:自由安価
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 21:56:29.29 ID:rcPaNXRg0
3
993 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 00:20:32.75 ID:QfFg94v90
 栞  「素直じゃないなぁ ♡ ツンデレさんめぇ ♡」

アリサ 「ヒャッ?! んぁっ、ちょっ?!?! んふっ!! ん、ぐぅ、はぁぁ……っ!!」


 栞はアリサに抱き付き、身体を倒すと、何が起こっているのか理解できていないアリサの両脚を掴むと、腹部を折り、顔側に脚先を持っていく。


アリサ 「な、なん……?? なに、する……??」

 栞  「おちんちんが満足してないので ♡ アリサちゃんの処女膜はわたしがブチ破ります ♡ ♡ 残念かも知れませんが、部長さんには二番目の男の人になってもらいましょう ♡ ♡」


 栞はアリサに掃除され、アリサの唾液と窓から差す西日でテラテラと光を放つ、アリサへの劣情を溜め込み膨らんだペニスを、柔らかく緩んでくぱくぱと開閉しているアリサの膣口の上にペトンと乗せ、心的ダメージを負わせる。アリサが息を呑む。


アリサ 「ッッ?!?! ヤ……ッ!? なんでっ?! しゃ、射精させられなかったからっ?! だったらやり直すカラッ!! お願いヤメ……っ」

 栞  「アリサちゃんのおまんこの純潔……アリサちゃんがお掃除してくれた、わたしのこのおちんちんが穢しまーす ♡ ♡」


 ブ チ ュ ッ ♡


アリサ 「くぁっっっっ!!!!」

 栞  「おっ ♡ 先っちょ挿入ったぁ ♡ ♡ どんどんいっくよー ♡ ♡」


 ぐちゅっ ♡ ぢゅぷぷぷぅ ♡


アリサ 「ぁが、が、はぎぅっ!!!! コフッ!! ッ!!!! ァッ!!!!」

 栞  「ん? なんか……狭ーい……先っちょ引っかかって……あっ ♡ コレ処女膜だ ♡ ♡」

アリサ 「……っだ……ャ、ヤダヤダヤダヤダヤダヤダオネガイゴシュジンサマオネガイシマスソレダケハミノガシテホカナラナンデモシマスカラオネガ……」



 栞  「いただきます ♡」




   ブ     チ     ン



アリサ 「ヒ ィ゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」




 掠れた悲鳴が、西日に照らされる空き教室を包み込む。
994 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:57:48.58 ID:QfFg94v90
 アリサの喉から口へと迸る、止まらない悲鳴。零れる涙。アリサの悲痛な表情と涙に動じることなく、栞は愉悦と高揚に胸を高鳴らせてアリサの様を見下ろし──恍惚の溜息を漏らした。


 栞  「可愛い…… ♡ ♡ ♡ ♡」

アリサ 「は ぅ ぅ ぅ ふ ぅ ぅ ん は ぁ ぁ ぁ っ ! ! ! !」


 栞は持ち上げていたアリサの両脚をさらにグッとアリサの顔へと近付け、くの字に折ると、そこへさらに栞がのし掛かって、小柄なアリサの身体を圧迫する。
 処女膜を破ったペニスが、破瓜によって出血した血を伴い、アリサ自身も未開拓の奥へと亀頭が圧し拡げていく。
 アリサの下腹部から陰部までを襲ってくる暴力的な質量を持った肉棒による圧迫感。腹部と腰が重く、呼吸が苦しい。快感などないに等しい。比喩でもなく、額面通りの言葉で、今にも物理的に壊れてしまいそうだ。


 栞  「ぁっはぁぁぁ…… ♡ ♡ はじめてのおまんこぉ…… ♡ あったかくって柔らかぁい ♡ きんもっちぃぃー ♡ ♡ 及川 栞、ロリマンコで童貞を卒業しちゃいましたぁ ♡」

アリサ 「ヒュ……ハヒュ……」


 栞は床に置いているカメラに向かってピースする。


 栞  「ほーら ♡ わたしのおちんちんが ♡ アリサちゃんのおまんこの奥へ奥へといっちゃうよー ♡ え、おほぉおおっ ♡ ♡ スッゴいぃぃ ♡ ナニコレぇ ♡ ♡ 奥にいくだけ吸い付いてくるぅぅ ♡ ♡ 奥においでって連れてかれちゃうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苦しんでいるアリサの意思に反し、アリサの膣肉は優れた雄のペニスを子宮口へ近付けようと、吸い付き絡み付く襞が、奥へと連れて行こうと蠢き、ペニスの持ち主である栞に快感を与え、歓待し、媚びることで褒美をと、子種をねだる。


 こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んがぁっ?! ゴホッ!! カヒュ……ッ!! ハ……ッ!! ゴフッ!!」

 栞  「騒いじゃうお口は ♡ おっぱいで塞いじゃうねー ♡」


 ♡ ♡ ぱ ふ ん っ ♡ ♡


アリサ 「んんんぶぅぅんんッッッッ?!?!?!」


 何かを叫びたくても、息が吐き出されるか、咳き込むことしかできないアリサに、とどめとばかりに、栞のどっぷりと肉厚な乳房で顔を覆われてしまう。呼吸がままならず、乳房に溺れる。
 今日だけで何度、呼吸困難に陥っただろうか。涙を流しただろうか。揺すられれば異物感、圧迫感、呼吸困難で苦しいだけの拷問。諦めてしまうのも、二度目になる。せめて、膣内射精をされてしまうのだけは止めたい。諦めたくない。そんなことを呼吸困難による意識混濁がはじまった頃──


アリサ 「ん゛ ♡」


 アリサから蕩けた声が漏れる。


アリサ 「ン゛ン゛ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ッ ♡ ♡」


 栞の下敷きになっているアリサの身体が、快感に跳ねている。痛みや苦痛に順応、もしくは極度の痛みの防御反応として、痛みを快感に置換させてしまう場合がある。今のアリサは防御反応に守られ、快感を覚えている状態にある。 栞は身体を弾ませ、小柄で軽いアリサの身体を圧し潰しながら律動し、激しく揺さぶり続けているのだから、無理もない。


 栞  「んはっ ♡ アリサちゃんの反応が変わったのと一緒に、おまんこの締まりも善くなったぁ ♡ おまんこ気持ちぃね ♡ わたしもおちんちん幸せ ♡」


 栞が腰を上げ、長いペニスをズルズルとアリサからギリギリまで引き抜くと、次に腰を勢いづけて打ちつけた。


 ズ ッ ッ パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 派手な肉同士の打ち合う音。栞のペニスがアリサの子宮口を刺突した。


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ し ょ わ わ わ わ わ ぁ ♡ ♡


アリサ 「ム゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 子宮口への強打に、アリサの視界が明滅する。その衝撃にアリサの尿道口が緩んでしまい、潮ではなく、暖かな黄色い体液をじょろじょろと漏らした。栞が腰を打ちつける度、黄色い水飛沫が栞にもひっかかる。
995 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:58:34.51 ID:QfFg94v90
 栞  「はぉぁっ ♡ あったかぁい ♡ んはっ ♡ もしかして、アリサちゃん ♡ お漏らししちゃったのかなぁ ♡ ロリのお漏らし浴びれるなんて ♡ ご褒美 ♡ ♡」

アリサ 「ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 お漏らしに怒るどころか、ご褒美だと喜ぶ栞は、興奮から律動の速度をあげる。


 栞  「吸われる ♡ ぁはぁぁんっ ♡ 子宮口が鈴口ちゅぽちゅぽしてるぅぅ♡ ♡ おちんちん全部吸われちゃう ♡ アリサちゃんのおまんこにすいつくされちゃううぅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「精子あげなきゃ ♡ こんなにおちんちんをおもてなししてくれる可愛いおまんこには ♡ お礼にわたしの精子を注ぎ込んであげなきゃ ♡」

アリサ 「ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぅ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱く込み上げる射精感。栞は子宮口に膨らむ亀頭をにゅぷにゅぷと擦り付け、射精に向けて備える。


 栞  「ただいまより、ロリマンコに種付けのための中出ししちゃいまーす ♡ ♡ んぁぁあっ ♡ ♡ イッくぅぅぅぅぅぅんんひゃぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぶ ぷ ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「こっちのお口でも、たっぷり飲んでねぇ ♡ ♡ ♡ ♡ あぁぁっ ♡ ♡ 射精てる ♡ ♡ 射精てるよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサの小さな膣内に、熱々に沸る精液が、子宮口目掛け放たれる。億もの精子が、子宮から卵子へ向かっていくのだと、歓喜の咆哮をあげ、気持ち善く長い射精を続け、アリサの膣内を満たしていった。


アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 快感に全身が痙攣し、自分の膣肉や襞が喜び勇んでペニスから精液を搾り取っている動きや、熱い精液に膣内が茹る心地に酔いしれる中、アリサの意識は途絶えた。




―――――――――




 栞  「いらっしゃーい ♡」


 昨日と同じ、空き教室。昨日とは違い、昼休み。空き教室を開ければ、先に待っていた栞が、アリサを迎える。
 アリサは口を開きはしないが、制服を脱ぎ散らかして栞へと近付く。制服のから、トイレで着替えておいたコスプレ衣装が現れる。純白の水着に、純白のガーターベルトに、ニーハイソックス。下の水着からはレースとレースのリボンがあしらわれ、頭には色とりどりの造花の着いたベール。まるでウェディングドレスのような出立ち。


アリサ 「御主人様ぁ ♡」


 全てを脱ぎ終えたアリサは、両手を広げ、栞の胸に飛び込む。


 栞  「んふっ ♡ その格好が部長さんからのリクエスト?」

アリサ 「うんっ ♡ ホントならブチョーが先に見る予定だったのを、御主人様優先にしてアゲタんだカラネ!!」

 栞  「ウェディング……水着? とってもエッチなワイフさんだね ♡ お尻出ちゃってる ♡」

アリサ 「んっ ♡ んゃ…… ♡ 御主人様ぁ ♡」

 栞  「せっかくウェディングドレスなんだから、今日は“旦那様”って呼んで ♡」

アリサ 「……旦那、様…… ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んきゃーっ ♡ ♡ 私のお嫁さん可愛いぃぃぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「今日のエッチは、新婚さん夫婦の初夜にしてイチャラブ子作りセックスね ♡ ♡ 録画するよ ♡」

アリサ 「ハイ ♡ 愛してマス ♡ 旦那様ぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぅぅんっ ♡ ♡ 旦那様ぁぁぁ ♡ ♡」


 こうして栞に手籠にされた結果、懐柔されてしまったアリサは、昼休みは栞と、放課後は拓務と、二足の草鞋セックスに励むビッチ生活を一年過ごすことになったのだった。


 
⚫︎終⚫︎
996 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 06:45:39.75 ID:QfFg94v90
⚫反逆世界線の即堕ち二コマなツンデレロリ︎⚫︎



 栞  「んんー ♡ 今日もアリサちゃん ♡ かーわいー ♡ 」


 お昼休みの空き教室。本来ならば、拓務に見せるために着ているはずのコスプレ衣装を、恋愛相談屋の栞に先見せしている。


アリサ (今日こそは、この鬼畜包茎巨根眼鏡カラ、ブチョーにバラすって脅しに使われている動画を全て消さなくては!!)


 恋愛相談屋を訪ねた日に、目の前にいる栞に、この空き教室へと連れ込まれ、想い人よりも先に処女を奪われてしまったのだ。その様子を動画に収めているため、その動画の抹消を謀ろうと、日々こうして不本意でありながら、栞と身体を交わしつつ、その機会を狙っているのだ。


 栞  「アリサちゃん ♡ アリサちゃん ♡ 今日もチンカスのお掃除からしよっか ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 栞がスカートを捲くし上げると、黒いショーツからはみ出てしまっている、それはそれは大層立派なイチモツ。皮を被ってはいるが、長さ、太さ、そのデカさは並ではない。そんな怪物を目の前に晒され、包皮を突き抜けてくる香りを嗅いでしまったアリサは、勿論────


アリサ 「おいひーれひゅごひゅひんひゃまぁっ ♡ ♡ チンカシュチーヂュらいしゅき ♡ ♡ ぁあんっ ♡ ひゃんっ ♡ おみゃんこトリョトリョとよけひぇゆぅぅぅっ ♡ ♡」
 

 ──── つよつよさいきょーおちんぽ様の前では、撥ねつける意思など紙切れ同然。一度恥垢の臭いを嗅げば、発情待ったなし。夢中で恥垢を舌で刮ぎ取り、たっぷりと鼻腔に香りを運んで頭を酔わせれば、愉悦におまんこは熟々の、とろんとろん。気づけば小さなおまんこでイチモツを喜ばせるのが日課と成り果てている。


 栞  「アリサちゃんはすっかり、チンカスお掃除の名人だね ♡」

アリサ 「みゃいにひ ♡ ごひゅひんひゃまにょ ♡ チンカヒュおいひゃやけへ ♡ コーエーれしゅうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「今日もいっぱいおまんこ可愛がってあげるからねぇ ♡ ♡」

アリサ 「きゅぅぅぅんっ ♡ ♡ アリシャにょおみゃんこあ ♡ ごひゅひんひゃまにょモニョれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イク ♡ ♡ おちゃんこイッくうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 こうしてアリサは二足の草鞋を履き続ける。



⚫︎終⚫︎
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 08:05:03.32 ID:StX6wjgKO
栞鬼畜寝取られエロゲ的な竿役似合いすぎ問題
寝取り完堕ちしたままそれ隠して彼氏と付き合ったフリしてるのもエロい関係よね

思い出のコス衣装を栞のチンカスと女殺しザーメンでこれからも汚され続けちゃおうねアリサちゃん…
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 09:57:13.93 ID:ZB4qlfF4O
あきらに今回の鬼畜陵辱がバレて別れ話を切り出され、それをふたなりチン○で無理矢理黙らせる展開。
あると思います?

ああ、それともうすぐ>>1000だ。だから、>>1000ならあきらは雌堕ちしない。と言ってみるテスト。
999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:13.47 ID:QfFg94v90
⚫︎知られてしまったからにはお前も⚫︎


あきら 「栞……何……して……」


 空き教室の扉を開け、目の前に飛び込む、あってはいけない光景。


アリサ 「んぁええっ ?! しょ、しょーだんやひゃんっ?!」

 栞  「あらら ♡ バレちゃった ♡」


 恋愛相談者の女の子を、恋愛相談屋の一員であるはずの自分の彼女が、相談者に手を付けている最悪の場面。しかし、彼女である栞は、動揺するこのなく、むしろ余裕たっぷりに妖艶に微笑み、腰を揺すりだす。


アリサ 「きゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃみゃぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅ ♡ ♡ みやえてまひゅよぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「なっ?! おいっ!! やめろよ!! こんなことして、会長さんに……」


 あきらは栞を止めようと、栞の肩を掴み、引き離す。


アリサ 「ふにゃぁぁぉぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「え」


 長い膣からズルズルと引き抜かれるペニスの摩擦に、相談者であるアリサは高い嬌声を上げ、愛液を飛ばしながら、腰をガクガクと痙攣させる。
 あきらは驚く。自分の恋人の下半身から、自分のブツよりも遥かに上回る、思考を一瞬飛ばしてしまうほどの凶器が、天を指して聳え立っていることに。ふたりは決して、プラトニックではない。しっかりと性行為もしてきた。しかし、ここ最近は、玩具であきらが責められてばかりであったために、栞が脱いでいることがなく、下半身の変化に気付くことが出来なかったのだ。


あきら 「な、な、ナニ? ソレ……??」

 栞  「んふっ ♡ わたしの秘密 ♡ たくさん知っちゃったね ♡ ♡」


 栞はあきらの疑問には答えず、困惑と狼狽で動きが鈍くなっている あきらのズボンのファスナーを下ろしていく。


あきら 「はっ?! 栞っ!! いい加減に……っ!!」

 栞  「アリサちゃーん ♡ 手伝ってー ♡ あきら君の弱々雑魚乳首を虐めてあげてー ♡ ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ ♡」

あきら 「んぎっ ♡」


 机の上に乗っていたアリサは、膝立ちになることであきらとの身長差を埋め、後ろからあきらの乳頭がありそうな場所を指で揉み込む。みごとに乳頭を刺激したのだろう。あきらは短い悲鳴をあげ、身体を強張らせた。


あきら 「んぁぁっ ♡ ♡ まてまてまてまぁひぃぃいっ ♡ ♡ フィルシアさ……やめぇ…… ♡ あっ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁぁんっ ♡ ♡」

アリサ 「しょーだんやひゃん ♡ おっひゃいにゃんかちゅけてう ♡ コエおんにゃにょこみひゃーい ♡ ♡」

 栞  「ぁっはあっ ♡ ♡ 勃起しちゃってるねぇ ♡ あきら君 ♡ ♡」


 栞はあきらの尖端を指でつついてやると、ペニスはフルフルと卑猥なバイブを起動させる。


あきら 「ちが……っ!! は…… ♡ ♡ コレはちがうからぁぁ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡」

 栞  「へー? 違うんだぁ?」


 栞はあきらのペニスと、自分のペニスの亀頭を重ねて掌で包み込むと、その掌を動かし、亀頭同士を擦る兜合わせを行う。トロトロと溢れる先走りが接したところで、栞の手で混ざり合わされる。
 あきらのペニスも大きい方に分類されるはずだが、まるでステージが違う。比較し、公開処刑といってしまうには可哀想なほど、歴然の差がある。自分の彼女に、そのようなペニスが生えていたとなれば、男のプライドがズタズタだろうと思われたが、そんなことは今のあきらには、どうでもいいことらしい。
1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:49.29 ID:QfFg94v90
あきら 「んひゃっ ♡ ♡ チンコとチンコがぁ ♡ ♡ こしゅれて…… ♡ ♡ きもちぃ…… ♡ ♡ あ、ちが…… ♡ ラメらってぇ ♡ ♡ ふひゃぁっ ♡ ♡」


 栞のペニスに熱を上げていた。見つめる瞳は発情期の雌そのもの。栞はクスリと嗤う。


 栞  「アナルならいいってこと?」

あきら 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 悪魔の囁き。栞に玩具でアナルを責められる内に、アナルの快感に目醒めてしまっている今のあきらには、実に甘美で垂涎してしまう質問だろう。


あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ んぅぅっ ♡ ハッ ♡」

 栞  「涎でちゃってるよ ♡ んふふっ ♡ ひとこと“おちんちん欲しい”って言えば、直ぐにでも わたしのおちんちんを、あきら君のアナルにプレゼントしちゃう ♡ ♡」

あきら 「あぁーっ ♡ ♡ ぅぁあーっ ♡ ♡ しおりぃぃ ♡ ♡ オレェ……オレェ…… ♡ ♡」



―――――――――



あきら 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ ご わ゛え゛ゔ っ ♡ ♡ ゲ ヅ ガ バ ガ バ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ど ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ご っ ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡


 あきらは堕ちた。肉欲に逆らえなかった。


アリサ 「相談屋サンの乳首 ♡ ホント女の子みたにプックプクー ♡ ♡ エローい ♡ ♡」

あきら 「め゛め゛ぢ ぃ゛ヂ グ ビ れ゛ゴ ミ゛ェ ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛っ ♡ ♡ ヂ グ ビ い゛じ め゛ら゛え゛ゆ゛に゛ょ ら゛い゛じ ゅ ぎ れ゛ゴ ミ゛ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ざ げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「これであきら君も共犯だよ ♡ これからは三人仲良くエッチしよーね ♡」

アリサ 「よろしくネー ♡ あきらー ♡ 恋人だとか関係ナイカラー ♡ コノ場での御主人様の第一夫人はボクだヨー ♡ ♡」

あきら 「ぁ゛い゛っ ♡ ♡ あ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ じ ょ ー ぢ い゛だ ぢ ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ア゛リ゛ザ ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらは魂を売った。恋愛相談屋として、犯してはいけないタブーを犯し、歪み爛れた共犯という深淵に身を堕としてしまったのだった。


⚫︎終⚫︎
1001 :1001 :Over 1000 Thread
              わ〜い、>>1001ゲット〜
               __
                    ‖ _~",ー 、,,_
      |           ‖ /  |ノ  ,>
   \ |  /      ‖ /ヽ_,:-−'´
                ‖/~         ヽ | /
                    ‖     ,   ))
       ,、      ,、   /'ll__/ ヽ
      / ヽ__/ ヽ/ _‖   _  ヽ.    ∧___∧
    /       /  ´ ‖ー/  `   l ロ. / _    _
    / ´ 、__,  ` |.    ‖∨      ,! || | l--l `
   _l    ∨    ヽ/ ̄)( ̄ ̄`"::::ノ (⌒ヽ, ..ヽノ   ,
  ( ヽ_        /   /ll `'ー、....::ノ ∀\/ー- /`l  ヽ
   ヽ、       ,ヽ:..:ノ ‖   '::::|⊃  iー- l (_〕i__     SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
     l          : :::Y  ‖     ::|   |"|ー-,|   |( .      http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/
1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
テストスレッド @ 2025/04/04(金) 23:14:16.85 ID:N9zargMt0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743776056/

いいですか、落ち着いて聞いてください @ 2025/04/04(金) 20:23:42.06 ID:n+ZkbzlPO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743765822/

コナン「パソコンで何見てんだ?」阿笠「女子中学生の画像じゃ」 @ 2025/04/04(金) 00:35:57.49 ID:6wyUiF1UO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1743694557/

うぅ〜ん、このままじゃオイラ勝てない……。 @ 2025/04/03(木) 20:58:28.25 ID:z6/CMWAF0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743681507/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:23:11.70 ID:a4nbpwRWo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679391/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:39.33 ID:P8kh82wPo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679359/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:09.32 ID:qSNXbmUIo
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■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:21:38.51 ID:DNOaXT4Zo
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