このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:45:44.84 ID:iWjrT+mbO
- ポルチオ
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 19:51:20.39 ID:jd2+1rrVO
- アナル
- 343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:03:29.54 ID:ZqYr6n5f0
- 上にアナル安価あるのでそのまま前回のレベルに追加しようかな
このレスコンマ一桁で乳房のレベル追加
- 344 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:06:16.46 ID:ZqYr6n5f0
- アリスの弱体化する性感帯を安価↓2まで高コンマ採用
⚫︎現在のアリスの性感帯レベル⚫︎
アナルLv.1
乳首Lv.1
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:08:30.48 ID:Niwww3sUO
- アナル
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:11.39 ID:btrf147W0
- スペンス乳腺
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:24.16 ID:qXm6f12tO
- おまんこ
- 348 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:14:11.08 ID:ZqYr6n5f0
- 乳首の追加レベルコンマ↓
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:15:20.80 ID:qXm6f12tO
- はい
- 350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:20:22.00 ID:ZqYr6n5f0
- プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】豊胸・母乳(強):治療済
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4
【 雌化進行 】中
【 闇堕深度 】微
フェリティル・アリス
【 負 傷 】子宮口:治療済
【 状態異常 】発情毒(獄)豊胸・母乳(微):治療済
【 弱体部位 】アナルLv.9 乳首Lv.11
レプリクルス、妖怪チチシボリ戦:勝利
- 351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:24:23.22 ID:ZqYr6n5f0
- 【名前】アリサ・フィルシア
【一人称】ボク
【部活】漫画研究会
【学年】2年生
【身長】136cm
【髪色】金色
【髪型】ツインテール
【虹彩】碧
【胸部】AAA つるぺた
【肉付】骨っぽくて心配になるレベルの薄さ イカ腹
【陰毛】パイパン
【下着】黒い紐
【特徴】学生証を見せないと高校生と信じてもらえないレベルなロリロリしい外見
肌真っ白で顔立ちも西洋人形のように整っている まつ毛長くて髪サラサラ
クラスメイトに隠しているけど相当のサブカルオタク(人に言えないけどエロゲだったりエロコスを隠し持ってる)
【服装】制服はサイズがあってなくてやや萌え袖状態
【性格】人見知り
好意を持った人に恥ずかしくなってつい態度がキツめになる悪癖持ち
(そのせいで部活入った当初は普通に話せてたけど好意が深まっていくにつれて態度が昔のツンデレキャラ張りにキツくなっていて今ではお互い好き同士なのに雰囲気がギスりかけ)
【想い人との関係性】同じ部活の部長
【好きな理由】転校初日に満員電車で痴漢に遭って恐怖で動けないところを助けられて
その後部活見学で助けてくれた人が漫画研究会の会長だと知り入部
【名前】大滝 拓務(おおたき たくむ)
【一人称】俺
【年齢】18
【職業】高校3年
【身長】187cm
【髪色】黒
【髪型】適当にカットされた短髪
【虹彩】黒
【胸部】ごつい
【肉付】太ったように見えるマッチョ
【陰茎】ぶっとくごつく長い 玉もデカい カリ首が雌殺しなエゲつない形してる
【陰毛】濃い
【下着】適当な安い奴
【特徴】部員が幽霊部員以外はアリサしかいない漫画研究会の会長
漫画の才能があり何度か入賞したことでギリギリ零細研究会の存続を勝ち取っている
マッチョなのは将来漫画家になったら体力勝負だと思い空いた時間キツめのトレーニングをしているため
【服装】制服 適当なシャツとベルトズボン
【性格】性格は本来穏やかで優しいが外見が威圧感あって人から距離を置かれている
【想い人との関係性】同じ部活の先輩後輩
【好きな理由】アリサが部活に入った当初めちゃくちゃオタクトーク弾んで後輩可愛い…尊いになって恋した
しかし段々距離置かれるしこんな美少女がやっぱ自分のこと好きになるわけないなと思いこみすれ違い両片思い状態
【エロシチュ】エロコス着たアリサと部室で二人きりで放課後えっち
お腹の前に突き出したち○ぽの長さ定規で計ってここまで入ると計測
体格差ハードイチャラブ寝バック・種付けプレス
イカ腹押して外部からポルチオ責め
依頼人・想い人イメージ
https://imgur.com/a/H3wGiYT
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:27:26.48 ID:btrf147W0
- 体格差すげぇ
ブツ挿入んのかな?
- 353 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:28:04.00 ID:ZqYr6n5f0
-
あれから、緑と優希は先に送り届けられた。その後、敵がカップルや、男女の仲のような人間を狙って攫っていること、自分が異性人であり地球に居る理由、自分が本来は男であることを話した。教会からの力添えを得ることができるようになり、芽依と天音が担当することとなった。
栞 「これから、よろしくお願いします」
芽依 「はい。それでは、失礼致しますわ」
あきら 「お世話になりました。ありがとうございます」
あきらと栞も芽依に送り届けられた。車から降り、あきらと栞は会釈をする。芽依は薄く微笑んだ後、教会へと戻っていった。
あきら 「栞……部屋、行こ……」
芽依を見送ると、あきらは栞の手を握り、軽く引いて部屋へ行くように促すが、どこか焦りがみえる。
栞 「う、うん……あきら君……大丈夫……?」
あきらの焦りを感じ取った栞は、心配になり訊ねる。あきらはその質問への返答に詰まる。あきらが振り向かないため、表情はみえないが、強張っているのだろうと察した栞は、あきらに握られている手を強く握り返す。
あきら 「!」
栞 「入ろっか」
あきら 「……ん……」
あきらは振り向かないまま、栞を連れ立ち帰宅した。
- 354 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:50:45.19 ID:ZqYr6n5f0
-
あきら 「栞はもう、闘わないでくれ……」
栞 「え」
部屋に入ると、あきらは焦燥感に駆られた表情で、栞を見つめる。
あきら 「俺、栞を酷い目に遭わせて守れなかった……やっぱり栞に力を渡したのは間違いだった……今回のでよく解った、無理だ、限界だ……っ!」
あきらは震える手で、栞の肩を掴み、怯え、縋るような瞳で栞を見つめる。栞の精神面と、肉体が蝕まれることへの危惧と、あきら自身の精神面の安定のための願い。
あきら 「お願いだ……栞は闘わないでくれ……お願いだから……」
あきらは栞をキツく抱き締めた。
栞 「イヤ、だよ……あきら君ひとりで闘うなんて……あきら君だって、同じ目に遭ったでしょ?」
栞のその言葉で、あきらの腕の力が強まる。
栞 「ンッ!? あ、あきら、君……?」
あきら 「なぁ……栞……俺って、男……なのかな……?」
栞 「え」
栞の心臓が跳ね上がる。自分が視た悪夢が現実に牙を剥き、喰らい付こうとしていることに、栞は息を飲む。
あきら 「その上……手酷く陵辱されんのが気持ち善くて、チンコで女にされて悦んで……俺、こんな為体でホントに男なのかって……」
あきら 「今日さ、女の身体でもいいかもって、気付いたら思ってて……怖いんだ……」
あきら 「車ん中でも言ったように、俺の精子を全部、栞の膣内に注ぐから……っ! きちんと俺が男だって、示させてくれ……っ!!」
あきら 「栞の恋人で、男でいさせくれ!!」
栞 「あきら君……」
自分としての形に歪みが生じ、心が揺らぎ、珍しく狼狽するあきらの姿。痛々しいけれど、愛おしいと、栞の心も歪む。今から行うセックスは、愛し合うためではない。慰めのセックスだ。
次の展開を安価↓2
1:栞からあきらにキス
2:あきらから栞にキス
3:栞があきらの頭を撫で撫で
4:栞を脱がせはじめる
5:自由安価
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:52:39.66 ID:btrf147W0
- 3
- 356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 21:13:45.92 ID:qXm6f12tO
- 1+3
- 357 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 00:13:43.35 ID:cjo1GSvt0
- 栞 「あきら君。あきら君は、男の子だし、わたしの恋人だから、不安になる必要なんて、ないよ」
栞 「わたしの身体で、たっぷりとあきら君の“男の子”を刺激して可愛がってあげる」
あきらへの愛を、唇と両手に込め、あきらにキスをし、頭を撫でる。
あきら 「栞……」
栞 「こうしてキスだって、恋人のあきら君にしかできないんだから」
栞 「たくさんキスしよ! 動けなくなるまでセックスしよ!」
栞はふんわりと微笑んだ。あきらは栞の笑顔に、涙を流す。
あきら 「情けない男が恋人でゴメン……」
栞 「誰かのために力になろうとできる人を情けないなんて、わたしは思わないよ」
あきら 「ありがとう、栞……栞が幼馴染で……恋人で良かった……」
栞 「わたしもだよ。あきら君と、ずっとずっと一緒に成長してこれて、幸せだよ。これからもずっと一緒にいようね」
あきら 「好きだ……栞……」
栞 「わたしも大好き。あきら君」
ふたりは唇を重ね、何度も啄むキスを繰り返し、徐々に舌を絡めていく。
次の展開を安価↓2
1:キスをしながらお互いに服を脱がし合う
2:キスをしながら栞の身体を愛撫する
3:栞がベッドに座り手招き
4:自由安価
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 00:57:02.43 ID:J2t4LdoRO
- ふみぃ
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 01:06:20.83 ID:5bWoPrzRO
- 2
- 360 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 14:10:39.44 ID:cjo1GSvt0
- 舌で互いの想い、体温、味、歯列や舌の感触、相手のひとつずつを自分の身体に刻み込むように、大切にゆっくり探り合う。
そして、服越しに栞の背を愛撫し、その手は少しずつ腰へと下りていき、服の下へと手を潜り込ませ、今度は上へと上っていく。
栞 「んぅ…… ♡ ♡ ちゅくぅ ♡ ちゅるるっ ♡ むふぅ ♡ ♡」
栞の肌は汗ばみ、赤らんでいく。顔にあたる鼻息も荒くなり、潤む瞳であきらの瞳を覗き込む。あきらを安心させる暖かさが宿っている。愛されているという実感が湧き、不安が少しずつ溶かされていく。
次のあきらの行動を安価↓2
1:ベッドに押し倒して栞の全身をくまなくキス ♡
2:お尻をひたすらに愛撫 ♡
3:栞が屈んでおちんぽとタマタマにキス ♡
4:自由安価
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 14:49:52.14 ID:8mjmvf9gO
- 4
乳首を丹念にいじいじ
- 362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 18:17:41.00 ID:cytj71AmO
- おっぱい舐めながらおまんこくちゅくちゅ
- 363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 18:28:10.70 ID:cjo1GSvt0
- >>361を見て誤表記に気付きました。数日間、栞ちゃんのおっぱい微増の母乳も強い衝撃なんかでたまに飛び出ちゃうままです ♡
誤:【 状態異常 】発情毒(獄)豊胸・母乳(微):治療済
正: 【 状態異常 】発情毒(獄):治療済 豊胸・母乳(微):継続
- 364 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 22:29:17.83 ID:cjo1GSvt0
- 身体を離し、教会で貰った着替えを脱がせていく。スポーツタイプのブラの中に、パンパンに張っている乳房が押し込められている。そのブラの両乳房の中心が湿り、色が濃くなっており、白い液体が浮いては染み込んで消えていく。
あきら 「母乳出てる……」
栞 「ふぅ……♡ キスしてるとき、おっぱい潰れちゃってたから…… ♡ ちょっとずつ出てきちゃってて…… ♡」
栞はブラを上に捲り上げ、チチシボリのマッサージで僅かながらに大きさを増し、母乳で張り詰めている乳房をあきらに披露する。じわりと滲む母乳が、乳頭で球になって留まっている。
あきら 「飲んでいい?」
栞 「お腹いっぱい、おっぱい飲んで ♡ あきら君がパパになったら、母乳を独り占めできなくなっちゃうんだから、今のうちだよ ♡」
母性に溢れる微笑みで、あきらの頭を撫でると、今度は両手で乳房を持ち上げ、自ら乳腺を刺激し、噴乳させ、あきらの服濡らして授乳を誘う。ラキアのような勢いはないが、刺激を与えれば、ピュルッピュルッと絶え間なく溢れ出し、生暖かく卑猥な染みを作って広がっていく。母乳が広がっていく様に、ペニスが疼き堪らなくなった あきらは、母乳が滴る乳頭に舌を這わせ、乳輪を舌で圧しつつ、乳頭も一緒に扱いて搾乳する。
む ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ ぴ ゅ る る ち ゅ ぷ る る っ ♡
口腔と鼻腔を覆う、柔らかく甘い香り。赤ん坊のために、母親の血液という物理的なモノから、献身と愛情という形ないモノから作られる母乳を、無駄にするまいと、あきらは大切に飲み干していく。
栞 「ぁんぁあっ ♡ ♡ わたし ♡ あきら君に ♡ くぅんんっ ♡ ♡ 本物のおっぱいあげてるぅ ♡ 幸せぇ ♡ ♡」
栞は背筋からウズウズと這い上る擽ったさに、フルフルと身体を震わせながら、多幸感に満ち足りた表情で吐息を漏らす。
口を付けている乳房を片手で揉みしだきながら、反対の手は、栞のズボンを脱がせると腹部を愛撫し、徐々にショーツの中へと手を侵入させ、ヌルつく肉弁を可愛がる。
栞 「指ぃ ♡ 挿入れてぇ ♡」
栞のおねだりに、あきらの指が膣内を弄る。ずっと、自分のモノではないペニスを受容れ続けていたそこは、充分に熟れて潤い、柔らかく仕上がっている。自分への憤りや悔恨が甦る。負の感情を押し込め、愛液を絡めながら膣肉を擦り上げる。
栞 「ひぁあっ ♡ ♡ あきらくん可愛い ♡ あきらくん気持ちヨくできてエラいね ♡ ふぁあっ ♡」
あきらの頭部を抱えるように、前のめりに被さり、感じ易くなっているためか、そう手数もかかることなく、栞の腰がヒクヒクと震えだしている。
見たいエロ内容あれば↓3まで12時まで受付
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 11:15:53.27 ID:o3Z1ohJLO
- 一通り射精した後も手を緩めず前立腺を刺激してトコロテン射精などの搾精をして男性として誉める(「こんなに出せて偉いね♥」「あきら君は立派な男の子だね♥」など)
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 12:06:40.31 ID:0S7njaHKO
- 上目遣いで乳首舐めながら手コキ
射精後に亀頭責めで潮吹き
- 367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 12:53:08.74 ID:I0gzf6U70
- 女性優位癖の>>1歓喜!
- 368 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 12:53:42.00 ID:I0gzf6U70
- 栞 「んんぁあっ ♡ ♡ あきらくぅんん……っ ♡ あきらくんのおちんちんほしい ♡ あきらくんのミルク ♡ おまんこにちょーだい ♡ ♡」
子種をねだり、熱心に指に吸い付き、締め付ける膣肉。愛液がはしたなく、溢れてとまらず、グチュグチュと音が大きくなる。
あきらの行動を安価↓2
1:焦らしちゃう ♡
2:おちんぽみるくあげよーねー ♡
3:エッチなポーズでおねだりして ♡(ポーズ併記)
4:自由安価
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 13:47:15.84 ID:90vLkfmz0
- 3
まんぐり返しでアソコとアナルを丸見えにしながらおねだり
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 14:10:27.37 ID:uvlNGImXO
- 3
エロ蹲踞で腰ヘコさせつつ両手は顔の横で犬みたいに握らせてメス犬としておねだりさせる
- 371 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 15:44:37.77 ID:I0gzf6U70
- おねだりポーズをしながらのおねだり台詞を安価↓
- 372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 16:19:14.49 ID:eFheTa1ZO
- 『栞はえっちな牝犬です。あきら君……ご主人様のミルクをたくさん飲ませて下さい』+媚びるような犬の鳴き真似
- 373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 17:42:58.62 ID:I0gzf6U70
- ち ゅ ぽ っ ♡
栞 「きゃふっ ♡ ♡」
乳頭と唇に、母乳と唾液の混ざった細い橋をとろっと繋げながら、唇を離す。しかし、指はそのままに、関節を曲げ、膣肉へと食い込ませた。
栞 「くぉぉおっ ♡ ♡ しきゅーにクるぅぅうっ ♡ ♡」
栞の腰が引き、腰の揺れが、カクカクと大きく卑猥になり、乳房にあきらの頭をを埋め、両の乳房を擦り付け、身悶える。
あきら 「じゃあ、ワンコみたいにチンチンしながら、おねだりしてみて」
あきらのリクエストに、栞の口許は緩む。栞は股を大きく左右に開きながら腰を落とすと、踵同士を重ね合わせ、爪先立ちになり、陰毛に覆われた陰部と、チラリとアナルが覗く股間をみせつけ、両手を肩の前で拳を作ってポーズを取る。
栞 「わぅんっ ♡ ハッハッハッ ♡」
栞 「栞はエッチでスケベな雌犬です ♡ あきら君……ご主人様のミルクをたくさん飲ませてください ♡ ♡ くぅーん ♡」
舌を出し、犬が甘え媚びるような鳴き真似で、あきらの精液を乞う。
どのお口からミルクを飲ませるかを安価↓2
1:お口 ♡
2:おマンコ
3:アナル ♡
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 18:07:49.97 ID:eFheTa1ZO
- ksk
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 19:56:30.33 ID:cviCikjQ0
- 1
- 376 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 21:36:31.21 ID:I0gzf6U70
- あきら 「じゃあ、自分でミルクを吸い出してみようか」
栞 「わふっ ♡」
栞は股を大きく開いたまま、あきらの股間を挨拶するように匂いを嗅ぎ、鼻を擦り付けて犬を真似る。
栞 「くぅーん ♡」
表情をとろんと蕩けさせながら、股間の中心を爪でカリカリと引っ掻き、関節的な刺激を与える。
あきら 「ッ ♡ 擽ったくて、ゾワゾワムズムズする…… ♡」
栞 「きゅぅん ♡ ゎふんっ ♡」
あきらは栞の頭を、本当に犬を褒めるときのように、愛情たっぷりにくしゃくしゃと激しく撫でまわしてやる。栞は嬉しそうにあきらの掌に頬擦りをすると、ファスナーを下ろし、下着を持ち上げている膨らみの頂点も、ズボンのときと同じく爪でカリカリと刺激する。
あきら 「んィッ ♡ ♡ 栞……っ!!」
栞 「あむあむ ♡ ♡」
鈴口を爪で引っ掻かれ、あきらは眉を顰め、身体を小刻みにビクビクと震わせるが、栞は下着越しにあきらの亀頭を唇だけで挟み込んで咀嚼する素振りをみせ、挑発する。
あきら 「んぅ…… っ」
栞 「あふっ ♡」
ペニスが跳ね、栞の瞳がにんまりと笑う。下着を咥え、そのままズリ下ろし、あきらのペニスを外へと晒した。
ぶ る る ん っ ♡
栞 「あおーんっ ♡ ♡」
栞の行動を安価↓2
1:タマタマから上に向かって丹念にキス ♡
2:タマタマから上に向かって丹念にペロペロ ♡
3:おしゃぶりしながらクリオナ ♡
4:自由安価
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 21:55:36.80 ID:90vLkfmz0
- 3
ksk
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 21:57:51.44 ID:kHctmfhaO
- 3
- 379 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 01:04:15.45 ID:2MkgaYqf0
- 加速とてもありがたいわねぇ♡
- 380 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 01:05:36.19 ID:2MkgaYqf0
- 剥き出しになった あきらのペニスの先端に吸い付き、鈴口をクリクリと舌で穿くりまわしはじめ、そこから舌で亀頭全体を頬張っていく。
ご ぶ ぷ っ ♡ じ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡
栞 「ん゛ぉ゛ん゛ぅ゛っ ♡ お゛ぶ っ ♡ じ ゅ ろ゛ろ゛っ ♡」
栞の舌の上には、未知の感触と熱さを湛えた、あきらの一部が乗っている。しかし、教会で入浴しているために、味や匂いはなく、テイスティングは叶わなかった。
あきら 「栞の口ん中…… ♡ はぁ…… ♡ めっちゃあったかくて、ザラザラして、柔らかくて気持ちぃ…… ♡」
はじめて受ける栞からのフェラ。犬の鳴き真似をしながらということもあり、支配欲が顔を覗かせる。しかしそれは以前、栞に対して抱くべきではない欲望として、沈めて閉じ込めたモノ。このまま、完全に浮上させてしまわないよう、もう一度沈めるために、愛おしそうに、幸せそうにしゃぶりつく栞の頭を撫でたり、髪を漉いて笑いかける。
栞 「ん゛も゛っ ほ っ ♡ ♡」
ぬ゛ち ゅ ぬ゛ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ こ ぢ ゅ こ っ ♡
あきらの笑顔に、キュンとした栞の手は、クリトリスへと伸び、激しく擦りだす。散々、車内でラキアとアリスの姿で勃起させあったために、既に大きく膨れ上がり、赤く卑らしく色付いている。しかし、陰毛が覆い隠してしまっているために、あきらからその様子は伺えない。見えるのは、忙しなく上下する手と、動きに合わせてぴょこぴょこする陰毛と、淫らにヘコヘコと揺れ踊る下半身。あきらの雄に訴えかけてくる。
あきらのペニスを、喉奥にまで詰め込んだ栞は、喉で亀頭を締め付けた次に、自分の頭をゆっくりと後ろに引いて、ペニスをギリギリにまで口から出し、また前へと進め、再び飲み込んでいく。そこから徐々に前後に動くペースをあげていき、あきらのペニスを鋼如く、硬く鍛えあげていく。
あきら 「くぁぁ……っ ♡ あっは…… ♡ ヤバ…… ♡ 気持ちヨ過ぎて、腰……突き入れそうになる…… ♡ ♡」
次の展開を安価↓2
1:栞のバキュームフェラが炸裂ッ ♡
2:欲望に負けて突き入れちゃう ♡
3:栞がクリイキキメて潮を噴いてプルプルしながらも蹲踞で頑張る ♡
4:自由安価
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:29:29.79 ID:67GCQqmR0
- 栞のアナル舐めパイズリ炸裂
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:49:57.81 ID:jiE99iObO
- 3
- 383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 16:56:53.41 ID:yIeGN3+x0
- 栞 「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ふ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ じ ょ じ ょ じ ょ ♡ ♡
快感が最高潮にまで達し、尿道を刺激し、苛烈に夥しい量の潮が噴き出し、腰は卑猥な動きで前後に揺れる。あきらの脚元を濡らし、床に潮溜りをつくる。陰毛や、揃えた踵から爪先にまで潮が伝い落ち、潮溜りを広げていく。痙攣で腰が小刻みに揺れる中、それでも股を広げて爪先立ちを保とうとしている。
あきら 「頑張ったな、栞 ♡ ご褒美のミルクだよ ♡ しっかり喉の奥で受け取ってな♡ ♡」
栞 「ん゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
あきらの言葉に、栞は喉奥にまでペニスを飲み込み、射精を受容れる準備に備える。あきらは栞を両手で撫でた後、頭を固定するように添える。
あきら 「栞……射精すな……っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
栞 「ん゛ご゛ぅ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ご ぶ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ペニスの味や匂いがなかった代わりに、あきらの精液の味と香りが口腔と鼻腔へと充満する。青臭い香りに、栞は恍惚とし、子宮を疼かせながら、喉に絡みつく精液を咽せ込みつつも、ゆっくりと空気を含ませ、香りを拡げて愉しみ、飲み下していく。
栞 「んぁおおっ ♡ ♡」
一滴たりとも残さず味わい尽くし、舌を出しながら、空になった口腔内を見せつける。
あきら 「全部飲めて偉いな、栞 ♡ 気持ちヨかった ♡」
栞 「わふわふっ ♡ ♡」
あきらは屈んで栞の顔中にキスをし、頭をくしゃくしゃと撫でまわして褒める。栞も自分の鼻先と、あきらの鼻先とを擦り合わせて戯れついた。
栞 「ね、あきら君」
あきら 「ん?」
犬の真似をやめた栞が、あきらに声をかける。
栞 「男の子も潮噴きできるんだって」
あきら 「え……何それ……?」
栞 「してみない? おちんちんの潮噴き ♡」
栞の瞳は、妖しさに満ちていて、背筋をぞくりとさせる。
あきら 「どう、すんの……?」
栞の返答を安価↓2
1:立ったままシコシコ ♡
2:ベッドの上でシコシコ ♡
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 17:03:33.40 ID:hvOz3I160
- 2
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 17:39:42.11 ID:BrbaLdJjO
- 2
- 386 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 22:53:24.42 ID:yIeGN3+x0
- 栞 「ベッドでしよ ♡ 横になって ♡」
栞の唇は妖艶に弧を描く。その笑顔であきらをポンポンとベッドへ誘う。あきらは誘われるままにベッドへ横たわる。
あきら 「これでいい?」
栞 「んふふっ ♡」
栞は身体を寄せると、あきらの乳輪をなぞりながら乳頭に舌を触れさせると、クリクリと弄ぶ。栞の瞳が上目遣いに、あきらの表情を観察している。
あきら 「ちょ……乳首舐めるとか、恥ずかしいんだけど……っ」
栞 「んれぇ ♡ れろろっ ♡ れちゅる ♡ れるるっ ♡」
恥じらう あきらの言葉に興奮しながら、射精したばかりで半ば硬さを失っているペニスを扱く。
に ゅ ち に ゅ ち っ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ く ち く ち ぐ ち ゅ っ ♡
あきら 「あ、あんま顔見ないでくんない?」
栞 「かおまっひゃ ♡ かくひゃにゃいれょー ♡」
顔に手の甲を充て、表情を隠そうとするが、瞳が細められ、眉間に皺が寄る。ペニスがヒクンッと跳ねて硬くなるのを掌で感じ、栞は乳頭を咥えて吸い上げた。
栞 「ちゅぷちゅぷっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」
あきら 「んっ ♡ ぅ…… ♡ はぁ…… ♡」
“可愛い”という言葉を飲み込み、心の中に留めつつ、栞はあきらを昂め続ける。
栞 「まじゅあ、ふちゅーにょしゃしぇーかやにぇ ♡」
あきら 「栞……射精そぉ…… ♡」
栞の行動を安価↓2
1:掌で精液を受けとめる ♡
2:おかわりあーん ♡
3:白い花火を打ち上げる ♡
4:自由安価
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 23:41:07.18 ID:HucxtKy3O
- 2
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 01:09:44.57 ID:AxBLmf6+O
- 1
- 389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 11:33:25.39 ID:bZDLfZd20
- 栞 「てれうへひょめひゃへゆ ♡ イッへいーひょ ♡」
栞は舌で乳頭をグリグリと圧し潰し、亀頭を掌で包み込む。
あきら 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の掌に、あきらの精液が放たれる。栞は嬉しそうに受けとめ、そのままの手で、亀頭を撫でくりまわして精液を塗りたくる。掌と亀頭の間で摩擦される精液が、ぬちゃぬちゃと淫な水音を奏でる。
あきら 「ちょ、ちょっと……まって……はぐっ ♡」
射精直後で敏感になっているところに、容赦のない亀頭責め。腰がソワソワし、顎があがる。あきらの反応に気を良くした栞は、亀頭を人差し指と中指で挟み込み、上下に摩って刺激する。
あきら 「しぉりぃ…… ♡ にょうぃヤバい……と、トイレェ…… ♡」
射精感とは違う感覚が迫り、焦るあきらは、乳頭ににゃぶりつく栞の肩を掴んで止めようとする。しかし、乳頭から唇を離した栞は、悪魔の微笑みを浮かべ、答える。
栞 「たぶんそれ、おしっこじゃないから、思いっきり出しちゃっていいよ ♡ あきら君の潮噴き、楽しみ ♡ ♡」
亀頭を虐め続ければ、あきらの腰が痙攣しはじめ、同時に表情と声が艶っぽくなっていく。自分が恋人を気持ち善くしているのだという実感に、栞の高揚感はあがっていく。
あきら 「ぁっ ♡ ぅひぃっ ♡ しぉりぃぃっ ♡ ♡」
亀頭のむず痒さと、下半身のジンとする熱さに、栞に助けを求める弱々しい声を漏らしてしまう。
栞 「わたしの手でイッて ♡ ♡」
栞はあきらの乳頭を唇で挟み込むと、グイッと引き伸ばす。
- 390 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 11:35:14.34 ID:bZDLfZd20
- あきら 「がぁああっ ♡ ♡ んぎぃぃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「んふぅっ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ じ ょ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡
背を仰け反らせ、腰とペニスは天を指し示すように、上へと突き上がり、鈴口から勢いよく、高く、派手な潮の噴水があがった。栞の顔や、あきらの下半身に飛沫がかかる。
栞 「ぁはあっ ♡ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 力強くて男らしい潮噴きだったよ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡」
あきら 「むぐぅ ♡ くぷちゅっ ♡」
栞は瞳を輝かせ、亀頭を刺激する手を緩めないまま、あきらにキスをする。
栞 「ぷぁっ ♡ んふっ ♡ アンコールしちゃおっかな ♡ あきら君の男らしさ、もっと見せて ♡ ♡」
あきら 「あっ ♡ あっ ♡ ャメ……またぁ…… ♡ ♡ 〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「あきら君のイキ顔と、おちんちんのシャワーがエッチ過ぎるぅ ♡ ♡」
声にならない声に喉を震わせながらの二度目の潮噴き。身体が開けるような開放感。射精とは違う快感に、あきらの身体は歓喜に震えた。
あられもない恋人の絶頂した瞬間を見ることができ、満足した栞は、下半身を痙攣させ、とろんと蕩けた顔で天井を仰ぐあきらに、栞は乳頭を指で捏ねくり、声を弾ませながら訊ねる。
栞 「もっと男の子だけの快感を味わわない?」
あきら 「まだそんなのあんの……?」
あきらの声に、期待の色を感じ取った栞は、悪戯っ子のように笑う。
- 391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 17:55:21.25 ID:bZDLfZd20
- 栞 「前立腺だよ ♡ 男の子にしか備わってない、スゴく気持ちヨくなれちゃう部位 ♡」
あきら 「前立腺……って、ケツん中指挿入れるってこと……?」
教会の浴室で、アナルでの自慰に夢中になっていたことを思い出す。気持ち善さを感じることはできなかったが、継続していれば、その内快感を得られるようになるのかも知れない。
栞 「そう ♡ 四つん這いになって ♡」
あきら 「……っ」
アナルに目覚めてしまうのではという危惧と、栞の期待に応えたいという気持ちの板挟みに、あきらは返事に詰まる。しかし、ゆっくりと身体を起こし、四つん這いになる。
あきら 「これで……いいか……?」
羞恥心に駆られながらも、栞に臀部を向ける。表情は見えないが、耳や頸に赤みが差していることで、あきらの顔色が窺える。加え、太腿の隙間から覗く、無防備にぶら下がる陰嚢とペニスに、栞を唆らせる。
栞 「ぁあっ ♡ ♡ いつもと違うあきら君の姿も堪らない ♡」
熱く荒い呼吸をし、興奮を抑えきれない栞が、あきらの臀部に手を添え、アナルの縁を丁寧に解していく。
あきら 「ぅ……ぉああ……っ!」
動きの予測がつかない為か、栞の指の動きに合わせ、あきらが呻く。
栞 「そろそろ挿入するね…… ♡」
ゆっくりと、しかし、しっかりと、腸壁全体を愛撫しながら奥へと進め、腹部側に向けて指を曲げ、何かを探る。
あきら 「はぁ……んっ……なぁああっ?!」
栞 「あはっ ♡ ♡ 前立腺、みーっけ ♡ ♡」
あきらの中で触れた突起。すると、あきらは声を上げ、身体もビクンッと大きく跳ねあがり、呼吸が深くなる。
あきらの前立腺感度をコンマ判定↓
1:違和感しかないぃ
2〜25:なんか奥がジンジンする
26〜50:チンコ触ってないのに熱いぃ ♡
51〜75:チンコバキバキで声出ちゃううう ♡
76〜99:白いマグマ大噴火しちゃうよぉぉぉっ ♡ドボボボビュルルッ
00:感じまくって癖になっちゃうぅぅっ ♡もっとイかせてぇ ♡ボビュビュクビュクビュクッ
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 18:00:35.47 ID:03/5qJqEO
- はい
- 393 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 21:47:29.22 ID:bZDLfZd20
- あきら 「なんか……チンコ触ってないのにぃ……チンコと腰が熱いぃ……」
栞 「おちんちんがピクピク跳ねてるぅ ♡ いつもより大っきくなってるのは、やっぱり前立腺を刺激してるからなのかな?」
あきら 「ゔゔゔゔゔーっ」
栞はあきらの股間を覗き込み、ニコニコと嬉しそうに笑う光景は、男である あきらからして、なかなかの精神的な拷問。枕に顔を埋め、恥ずかしさを誤魔化すために、大きく呻いてやり過ごす。
栞 「♡ ♡」
時間をかけ続けていくと、ペニスだけでなく、腰も揺れ、声の質が変わっている。
栞 「イキそうだね ♡ あきら君 ♡ ♡」
あきら 「ゔ ゔ ゔ っ ♡ ん゛ん゛ぅ゛っ ♡ ぐ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
枕に顔を埋めたまま頷くあきらの顔を見たい栞は、あきらの肩を掴み、顔を上げさせようとするが、あきらは首を振って全力で拒む。
栞 「見せてよー ♡ あきら君のトロ顔ー ♡ 声も聴きたいよぉ ♡ ♡」
あきら 「お゛お゛あ゛っ ♡ ♡」
栞 「はふぅっ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡ その顔は反則だよぉぉぉ ♡ ♡」
ゆっくりと愛撫していたところに、動きを少し早めて摩られ、背を仰け反らせて顔を上げてしまう。顔を真っ赤に染め、瞳を潤ませ、僅かに舌を覗かせている あきらの顔に、栞の子宮が強く収縮する。
あきら 「み゛……み゛な゛い゛……で ぇ゛ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぁ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ あ゛だ ま゛お゛が じ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛が ぁ゛あ゛あ゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡
切迫詰まった あきらの悲鳴染みた声が、悲鳴になり、筋が浮くまで勃起したペニスが吐精する。通常の射精よりも濃く、量も多い。シーツをべっとりと汚してしまう。
- 394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 21:48:11.73 ID:bZDLfZd20
- あきら 「あ……はぁぅ…… ♡ ♡」
栞 「スゴい ♡ スゴいよ ♡ あきら君っ ♡ ♡ こんなにいっぱい出せて偉いよっ ♡ ♡」
あきら 「ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ ♡ じ お゛…… ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
射精した あきらに、燥いで誉めそやしながらも、その手はとまらない。牛の搾乳をするように、あきらからたっぷりの精液を搾精するためである。男にしかできない射精。これだけの精液を吐き出せるのだと示してやれば、あきらの男としての自身に繋げられるのではないかという考えての行為だ。
栞 「ほらほら ♡ また出るよ ♡ あっ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 押す度に射精してるよ ♡ トコロテンしてるよ ♡ あきら君 ♡ ♡」
あきら 「ぐ ゔ っ ♡ ♡ か は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
栞が前立腺を刺激する度に、ビュルッと吐精され続けるペニス。シーツの上は、あきらの精液がその範囲を拡げていき、いつしかあきらは言葉を発さなくなっていた。
栞 「ほら ♡ あきら君が立派な男の子だって証で、ベッドがこんなにもドロドロだよ ♡ ♡ もっともっとドロドロにしちゃおっか ♡ ♡」
あきら 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
あきらは鼻と唾液を垂らし、涙を流してぐしゃぐしゃになり、身体は痙攣するばかりで満身創痍に追い込まれる。何度目かの射精で、ようやく解放されるが、肩で息をするので精一杯になっていた。
栞 「どうだった? 男の子の快楽は?」
あきら 「あへぁ…… ♡ ♡ はへぇ ♡ ♡」
栞 「んふっ ♡ 満足そうで良かった ♡」
次の展開を安価↓2
1:栞に挿入しとらんのやが?と、時間を置いてあきらの逆襲!
2:今日はもうムリぃ……(後程何するか安価)
3:一度帰って細バイブ持参で追加前立腺責め ♡
4:自由安価
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 22:07:02.74 ID:NOB2SMny0
- あ
- 396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 22:08:22.93 ID:03/5qJqEO
- 1
- 397 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 23:04:30.30 ID:bZDLfZd20
- あきらを仰向けに転がし、唾液を啜ると、満足そうに舌舐めずりをした栞は、そのままあきらの隣に横になる。
栞 「あきら君がちゃんと男の子だって、自覚させてあげられたかな?」
前立腺や潮噴きという方法で、自分が男であるという自信をつけさせようとした栞だったが、それがうまく嵌まっているかは不安になっていた。そんな栞の呟きに、あきらが寝返り、栞と顔を合わせる。
あきら 「男がどうより、めっちゃ恥ずかしかった……」
栞 「またしよーね ♡」
あきら 「いや……やっぱ俺は栞にされるより、する方がいいな」
栞 「ふふっ ♡ そっかぁ ♡ でも、たまにはさせて欲しいなぁ ♡」
あきら 「……たまにな」
あきらは栞に覆い被さる。
栞にナニをするか安価↓2
1:キスしながら挿入 ♡
2:パイ揉みキス挿入 ♡
3:バックで挿入
4:自由安価
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 23:21:52.59 ID:xXPCtbkd0
- 3
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 23:22:34.07 ID:4GA/uYnpO
- 2
- 400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 00:39:03.94 ID:8XydmCw70
- いつもより、あきらの瞳が炯々とし、雄らしさが滲み出ている。栞は期待に胸を高鳴らさせ、あきらの挙動を待ち受ける。
栞 「あはぁっ ♡ んんぅっ ♡ あきら君に搾乳されちゃうぅぅっ ♡ ♡」
あきらの手は、栞の乳牛乳となっている乳房を揉みしだき、噴乳させ、自分の手や栞の身体、シーツを濡らし、ますます汚れていく。
歓喜の嬌声をあげる栞の唇を、自分の唇で塞ぎ、硬さと反りが蘇ったペニスを膣口に充てがった。
栞 「くちゅぅっ ♡ んちゅうぅっ ♡ ♡」
栞はあきらの腰に脚を絡ませると、自ら腰を浮かせて挿入を促す。いつもより積極的で熱の入った栞の挑発。あきら以外に挿入と射精を許しただけでなく、歓喜してしまったことを上書きしてしまいたいのだろう。はじめて怪人に胸を揉まれ、怯えていた彼女はいなくなっていた。今の彼女からは、誰に犯されたとしても、あきらの心が離れない限り、立ち上がれる強さが窺える。
栞の想いや決意の固さを受け取ったあきらは、緩慢な律動をはじめながら、徐々にペニスを奥へと進めていった。
栞 「ん゛く ぅ゛っ ♡ ん ふ ぅ ぅ ん゛っ ♡ ♡」
乳腺の刺激と興奮に、栞の母乳の出が良くなり、身体やシーツが母乳で濡れそぼり、ふたりは甘い香りに包まれる。
母 「あら、遊園地に行くって言ってたから、まだ帰ってないのかと思ったけど、栞ちゃんもいるのねー」
玄関から聴こえる、あきらの養母の声。ふたりはギクリと身体を強張らせ、卑猥な姿のまま動けなくなる。母親が階段を登る音がし──
コンコンッ
母 「あきらー。栞ちゃんもいるんでしょー?」
あきら 「……おかえりー。いるよ……なに?」
母 「今から準備するから、栞ちゃんもお夕飯一緒にどうかと思ってー」
次の展開を安価↓2
1:後で食べるからいいよと返答
2:栞を揺すりながら返答 ♡(後程声我慢コンマ)
3:わざと声を出させるように衝き挿入れる ♡
4:自由安価
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 00:49:56.25 ID:BWJSlaKE0
- 1
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 00:50:02.55 ID:Tt9dIu+CO
- 4 突きながら乳鷲掴みにして噴乳させつつ栞に母親と話させる
- 403 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 01:06:27.34 ID:8XydmCw70
- 声我慢コンマ判定↓
1:はぁはぁするけど答えられる
2〜25:はぁはぁして詰まり詰まりに答える
26〜50: 上擦ってはぁはぁしながら返答 ♡
51〜75:上擦ってるし明らかに喘ぎながら返答 ♡
76〜99:返答どころじゃなくて喘いじゃうぅっ ♡
00:らめぇ ♡ 絶頂声きかれちゃううぅぅっ ♡
- 404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 06:05:18.06 ID:Q32GPQbh0
- 叫べ!
- 405 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 13:52:41.53 ID:8XydmCw70
- あきら 「栞、どうする?」
あきらはニヤリと瞳と口許を意地悪く歪ませ、律動を再開させ、乳房を強く掴んで母乳をビュルビュルと高く噴き出させつつ問い掛ける。この状況で答えろという鬼畜の所業。
栞 「ひぅっ ♡ はぁっ ♡ き、きょう、はぁ…… ♡ ッッ ♡ ♡ はぁっ ♡ かえってぇ…… ♡ ッッ ♡ ♡ たべ、ますぅぅぅっ ♡ ♡ ぁっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ う う う う ん っ ♡ ♡
あきら 「ィッッ!? 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
自分の人生に大きく関係している人物の前で、行為をしながらの応答。必死に声の上擦りや喘ぎ声を抑えようとするが、緊張、恐怖、羞恥心、興奮が入り乱れた栞の身体は耐えられず、絶頂してしまい、乳頭から垂直に母乳が噴き上がり、膣肉はペニスにぴったりと吸い付き、締め付け、盛んに蠢き扱きあげた。あきらも興奮しているのだろう。膣圧にあっさりと屈し、栞の中へと放ってしまう。
あきら 「っ…… ♡ 俺、後で食べるから、置いといてー」
母 「あらぁ、久し振りに栞ちゃんとご飯食べたかったんだけど……それじゃあ、また今度一緒に食べましょうね」
栞 「はぁいぃ ♡ ♡」
母 「? 栞ちゃん、大丈夫?」
絶頂で隠しきれない、とろとろに蕩けきった甘い声。訝しむ あきらの母の問い掛けに、ふたりはドキリとする。しかしそれでも、あきらは腰と搾乳を止めることはせず、栞をさらに窮地へ追いつめる。
栞 「はぁっ ♡ はっ ♡ らいりょぶれひゅぅうっ ♡ ♡」
あきら 「大丈夫大丈夫。遊園地で歩きまわって、脚疲れたっていうから、マッサージしてるだけだから」
栞の腰を持ち上げ、栞のイイポイントをゴリゴリ抉ってやると、栞の腰は激しくヘコヘコ卑らしく痙攣し、母乳は激しく飛び散り、栞の顔を汚し、あきらを煽る。
栞 「んぉっほぉっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ そ、そぉなんれすぅ ♡ ♡ あきやくんじょおじゅれぇぇぇ ♡ ♡ ぁんんぅ ♡ ♡ きもひイイれひゅおぉぉっ ♡ ♡」
母 「あらあら、そんなに気持ちイイなら、今度お母さんにもして欲しいわぁ ♪」
あきら 「んー。今度ね」
母 「ま、期待はしないけどねー」
あきらの母が階段を降りていく音に、栞は安堵する。
栞 「あ、あきやひゅんっ !! にゃんれあんにゃ……」
♡ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ♡
栞 「ぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
小声であきらに抗議する栞だったが、緊張感が解けて弛んだところに、思い切り衝き入れられ、あられもない絶叫を響かせ、再び絶頂する。
栞 「はぁんああっ ♡ ♡ あきやくぅぅんんんっ ♡ ♡ おかぁひゃまがぁぁあっ ♡ ♡ こんにゃはげしーにょらめらよぉぉぉっ ♡ ♡ きゃぅぅぅうっ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「ゴメン……なんか…… ♡ めっちゃコーフンとまんない ♡ ♡」
行為中の思わぬアクシデントに、あきらの箍が外れてしまったらしい。アドレナリンに動かされ赴くままに栞を揺さぶる。下にいるあきらの母に、喘ぎ声が聴こえてしまうと、栞は慌てて手で口を塞ぐ。
栞 「んぐぅぅぅ ♡ ♡ んぶぅぅっ ♡ ♡」
あきらの行動安価↓2
1:そのまま続行 ♡
2:手を退けちゃう ♡
3:もっと喘いでよ ♡
4:自由安価
- 406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 14:03:36.99 ID:mXinJPfpO
- 4
じゃあそろそろ終わるか……みたいな感じで栞を安心させる
と見せかけて不意打ちで一気に膣奥をごっちゅんこする形で3
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 15:40:20.05 ID:aggEim69O
- 上
- 408 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 19:48:51.40 ID:8XydmCw70
- あきら 「栞も何度もイッたし……これくらいにしとくか……?」
栞 「あ、あきやひゅんにょいじあゆぅ…… ♡ ♡ お、おかあひゃまにエッヒにゃことしえゆのバエひゃ……」
あきら 「なんて……なっ!!」
♡ ♡ ご っ っ っ ち ゅ ん っ ♡ ♡
栞の頭を撫で、あきらがペニスを抜こうと動いて見せると、栞は口から手を離す。それを見計らい、あきらはギリギリにまで引いていた腰を最奥にまで衝き挿入れた。
栞 「イ ゃ ァ あ あ ぁ あ んぅはァ ァ あ あ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
乳房がぶるんっと艶かしく豊かに弾み、母乳を撒き散らしながら背を仰け反らせ、脚と手はシーツを握り込んで硬直している。天を仰ぐ乳頭から、ピュッピュッと噴乳する様は淫猥である。
あきら 「もっと大胆にエロく喘いでよ…… ♡ 子宮口触れるくらい、栞も興奮してんじゃん ♡ ♡」
栞 「ちあうもぉぉんんんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ てぇはにゃちれぇぇ ♡ ♡」
栞 「くぅぅぅぅんんんんむぎゅぅぅうううんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の両手に指を絡め、口を塞げないようにしてしまいながら、腰を衝き上げると、亀頭が子宮口に衝突する。栞は背を仰け反らせたまま戻らず、身体を何度も痙攣させ、乳房を揺らしては、膣肉も夢中でペニスを扱いて射精をねだる。
あきら 「栞のエロいマンコはまだ欲しがってるけど?」
栞の返答を安価↓2
1:そうですホントはもっと欲しいですぅ ♡
2:お口チャックを頑張る ♡
3:獣のように咆えながら腰ヘコ搾精 ♡
4:自由安価
- 409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:49:54.47 ID:aggEim69O
- ふみぃ
- 410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 19:51:01.83 ID:pZH9UpSFO
- 3
- 411 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 21:16:55.24 ID:8XydmCw70
- 栞 「あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ ぁ゛お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ほ ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
あきら 「ぉあっ ♡ ♡ いきなり腰の動きヤバっ ♡ ぁっ……くぅ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ る っ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ぼ び ゅ る る ぼ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
背を仰け反らせたまま、自ら腰と乳房を揺らし弾ませながら、下腹を上げて膣を締め、繁殖期の雌犬さながらに射精をせがむ。
栞 「あ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ ぁ゛ふ っ ♡ ♡ あ゛ふ ぅ゛ぅ゛お゛ぉ゛お゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
あきら 「いいよ栞 ♡ 好きなだけ注いでやるから……なッ!!」
栞 「きゃおおおおおおんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
互いに何度目なのかも数えられない程の射精をさせ、絶頂させられ、互いの限界まで性器を酷使し続けた。
ストーリーセレクト安価↓2
1:次の子行こう!
2:芽依と天音のレズセックス ♡
3:栞のオナニー妄想 ♡(野外ワンコ調教)
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 21:18:51.21 ID:FBAeVxb1O
- 1
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 21:25:21.69 ID:BWJSlaKE0
- 3
- 414 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 22:10:41.57 ID:8XydmCw70
-
栞 「今日は……色々あり過ぎたなぁ……」
入浴を済ませ、髪を乾かしながら、今日一日を振り返る。朝から緑を見守り、緑と優希がナンパ男達に絡まれたり、緑と優希カップルの可愛さにキャッキャしていたのに、お化け屋敷でお漏らししたり、怪人に犯され、数日は乳房のボリュームアップと母乳が出るようになってしまい、芽依と天音に助けられたり、カーセックスしたり、マリアにセックスで神聖を覚醒してもらったり、あきらの母に行為バレしそうになったりと、濃い一日だったなと、ドライヤーを止め、適量のオイルを塗って髪を梳かす。
栞 「わたしの身体……おかしくなっちゃうくらいエッチなこと、されたりしたりしたはずなのに……またあきら君とエッチしたくなっちゃってる……これって……は、発情期……?」
栞はあきらとのセックスを思い出す。犬になりきり、はじめてのフェラチオと、最後は犬のように咆えながらの搾精。自分は常々、あきらの雌犬として飼われたい願望があるのかも知れないと考えていた。
栞 「しかも……外で調教されたいなんてぇ……どれだけ変態なのわたしぃ……」
自分の変態具合に恥ずかしくなりながらも、栞の脳内は、あきらに調教される自分の姿を妄想していた。
栞の格好を安価↓2まで低コンマ採用
1:全裸に首輪 ♡
2:全裸に耳、首輪、尻尾付きアナルプラグ装備 ♡
3:ボディペイントに耳、首輪、尻尾付きアナルプラグ装備 ♡
4:全裸に首輪、耳と尻尾がガチワンコ ♡
5:他に追加したいアイテムあれば
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 22:14:07.86 ID:KxjVB+6xO
- 耳、首輪、尻尾付きアナルプラグ装備
乳首やクリにあきらくんの所有物としての証ピアス
身体中にあきらくんのモノとか3サイズとか変態露出マゾ犬とか住所とかバレたらやばい落書きしてある
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 22:14:41.32 ID:X7by2UviO
- 3
- 417 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/02/08(土) 22:34:33.95 ID:8XydmCw70
- >>415
いつもここで絵を貼るときにつかってるロダだと消えちゃうかもだから今は無理だけど、pixvで垢作ったら描きたいなぁ
- 418 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 23:07:58.30 ID:8XydmCw70
-
あきら 「ほら栞、散歩にいくぞ」
栞 「わふんっ ♡」
優しく栞に声をかける あきら。その手には、栞にボディペイントを施すための絵の具と、散歩で外へ連れ出すための首輪が握られている。振り向いた栞は全裸だった。正しくは、完全な全裸ではない。頭に犬のカチューシャ、アナルに犬の尻尾を模したアナルプラグを挿入しているからだ。
栞は四つん這いになり、ムチムチで厚みのある肉尻と、アナルから垂れ下がる尻尾をフリフリと揺らし、舌を出して犬のような振る舞いで、嬉しそうにあきらへ近寄っていく。
あきら 「栞は散歩が大好きだもんな」
栞 「わふわふっ ♡」
あきらの大きな手が、栞の頭を優しく撫で、手にした首輪や絵の具を床に置く。
あきら 「今日も栞の従順で淫乱なところを、しっかりとみんなに見てもらわないとな」
筆を手にした あきらは乾いた筆で、栞の乳輪と乳頭を擽った。
栞 「ふぁぉぉぉっ ♡ ♡」
あきら 「エロい乳首になってきた」
乳輪を何周もなぞって擽り、乳頭が膨らみ赤らんだのを見計らったあきらは、愉しそうに乳口をチクチクと刺激した。
栞 「わぉぉっ ♡ ♡ んぉぉんっ ♡ ♡」
あきらの行動を安価↓2
1:クリも筆でこちょこちょ ♡
2:おまんこに筆を挿入して愛液で筆を濡らす ♡
3:唾液で筆を濡らす ♡
4:自由安価
- 419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 23:14:32.46 ID:uiK86s1gO
- >>417
えっちな絵になりそう
完成したら見たい
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 23:29:54.25 ID:BWJSlaKE0
- 筆で腋とかスペンス乳腺をくすぐる
- 421 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 23:37:07.07 ID:8XydmCw70
- 栞にさせたいワンコ調教を安価↓2まで12時まで受付
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 08:09:38.09 ID:CyT/OM4wO
- お水と利尿剤をたっぷりと飲ませてまんこにバイブ挿入して固定、深夜の町内を四つん這いでゆっくりと時間をかけて一周
『お漏らししたりバイブ落としたらお仕置きだぞ』『声出したら近所の人にバレちゃうぞ』と注意し、栞がお仕置きや身バレに対して期待するのか恐怖するのかの反応を見る
- 423 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 13:18:46.07 ID:ZxpgAd3S0
- あきらに言わせたい台詞を安価↓2まで16時まで受付
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:23:43.23 ID:wcECdcYZO
- 栞がおねだりとか抵抗の言葉を口にしたところで
『犬が人間の言葉喋ったらおかしいよな?』とバイブや尻尾をぐりぐりする
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 14:34:31.42 ID:gUN3dQlXO
- 飼い犬や野良犬とのエンカウント時に「ちゃんとワンコの挨拶しなさい」と犬の鼻先でお尻をフリフリさせる
- 426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 15:41:07.63 ID:ZxpgAd3S0
- あきら 「栞、脇あけて」
栞 「くぅん ♡」
栞は従順に、あきらに従い脇を晒す。そこへ筆先が脇から乳房の横を滑っていく。
栞 「ふぁおぉぉぉんぅぅきゅうぅぅっ ♡ ♡」
筆の擽ったさから逃れたくて仕方なく、あげた腕をプルプルと震わせ、首も悩ましく動かし、懸命にやり過ごそうとする。熱く荒くなる吐息。乳頭はますます膨らみ、まるであきらに触ってもらいたがために、アピールしているように映る。
乳首をどうするか安価↓2
1:触らなーい♪
2:どこまで伸びるか引っ張っちゃえ ♡
3:弾いて遊んであげる ♡
4:力いっぱい抓って虐める ♡
5:自由安価
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:41:44.42 ID:gUN3dQlXO
- ふみぃ
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 15:45:32.49 ID:6jMw8XEd0
- 5
焦らしまくってから2+3+4
もうニプレスないと服が着れないぐらい開発しよう
- 429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 20:13:02.41 ID:ZxpgAd3S0
- あきら 「おっぱい気持ちイイ?」
上から下へと滑らせていた筆を、同じ場所を擽る動きへ変える。
栞 「わふぅぅんっ ♡ ♡ くぉぉぉっ ♡ ♡ ほぉぉんぁああっ ♡ ♡」
瞳を潤ませ、唾液に濡れた舌を覗かせながら、カクカクと頷いてみせる。下半身を見れば、陰毛が束になり、艶を放っている。陰毛で見え辛いが、どうやら膣に留まらず、床や陰毛を愛液で濡らしているらしい。
あきら 「そんなにはしたなく濡らして、床まで汚して悪い子だ」
栞 「おふぅっ ♡ ♡ ゴメ……にゃしゃぁ…… ♡ ♡」
あきら 「おかしいな? 人語を喋るワンコなんて、聞いたことないけど……?」
悶えながら謝ろうと口を開くと、あきらは栞に挿入しているアナルプラグをグリグリと掻きまわした。
栞 「お゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
アナルの刺激に、背を仰け反らせ、腕を床に着いてしまう。
あきら 「ダメだよ栞。まだ下ろしていいって指示してないだろ?」
溜息を吐きながらも、アナルプラグを掻きまわす手は止まらず、乳頭を弾かれてしまう。
栞 「く ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の腰が激しく痙攣する。スペンス乳腺の開発でじっくり焦らされ、昂められていたために、少しの刺激で情けなくもあっさりと達してしまう。舌を垂らし、口の端から唾液が伝い落ちていく。
あきら 「もうイッたの? そんなにヨかった?」
クスクスと笑いながら、乳頭を弾いて弄ぶ。
栞 「ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
弾かれる度、栞は腰を浮かし、くいっくいっと卑らしく前に突き出し、快感を露わにし、舌が真っ直ぐ伸び、小刻みにふるふると震えてしまっている。
あきら 「栞、ちんちん」
栞 「あ゛ぉ゛…… ッ ッ ♡ ♡」
快感で全身に力が入らず、腰をヘコヘコさせながらも腕と脚に力をいれ、今にも倒れてしまいそうになりながらも、ちんちんをしてみせた。左右に大きく股間を開いたちめに、丸見えになった陰毛と床は、栞の愛液で妖しく光沢を放っている。
- 430 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 20:13:42.28 ID:ZxpgAd3S0
- あきら 「ここが畳だったら、栞のエッチな発情汁の跡が残るとこだったな」
あきら 「もしかして、栞はドスケベでド淫乱な変態雌犬だから、残った方が興奮したかな?」
栞 「わ゛ふ う゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきらの静かな言葉責め。被虐心を唆られ、達してしまいそうになる。雌犬根性が染み付いてしまい、あきらにならば、どんな辱めでも、蔑みでさえも、受け取れば快感に変えてしまえるだろう。
あきら 「栞のおっぱいと乳首、どこまで伸びるかな?」
栞 「む゛ご ぉ゛ぉ゛ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ゃ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ っ ぷ し ゅ っ ♡ ♡
あきらは意地悪な笑顔を向けながら、健気にちんちんを保っている栞の両の乳頭を摘んで、ぐぃーっと引き伸ばしていく。元々臍を覆い隠してしまえるくらいの長乳を携えている栞の乳房は、円錐形に引っ張られ、乳頭もギリギリにまで伸ばされる。乳房全体から、子宮にまで快感が走り、潮を噴くまで至った。
あきら 「潮まで噴くなんて、ますますイケナイ子だなぁ……」
力いっぱいに乳頭をギュッと摘み、抓るだけでなく、上下に揺すって虐める。
栞 「きゃうあああっ ♡ ♡ ぃやぁぁぁあああっ ♡ ♡」
あきら 「散歩に行く前からこんなに雌の匂いさせて、恥ずかしいのは栞だぞ? それに、栞の匂いに誘われて雄犬に襲われるかも知れない」
あきら 「しっかりと拭いとかないとな?」
栞 「あんぁあっ ♡ ♡ はぅあああっ ♡ ♡」
一頻り栞の乳房で遊んで満足したあきらは、ティッシュで床の愛液と潮を拭き取ると、奥へと姿を消す。栞は膣と尿道を快感の余韻にひくつかせ、熱と快感が冷めない内に、自ら乳頭を弄りだす。
栞 「きゅぅぅんっ ♡ ♡ んきゅぅぅんっ ♡ ♡」
容赦なく圧し潰しながら捏ねくりまわし、離れたあきらを求めて切なく呼び鳴きをする。
あきら 「俺の許可なしオナニーしてんの?」
栞 「ぁふぅんっ ♡ ♡」
戻って来たあきらに、嬉しそうな笑顔を見せ、ちんちんのポーズを正した。あきらの手にはタオルが握られていた。
あきら 「ほら、きちんと綺麗にしてから行こうな」
栞 「あふぅはぁぁあっ ♡ ♡」
濡れタオルをレンジで温めた蒸しタオルで、愛液と潮でぐっしょりと濡れそぼる陰部を拭いてやる。じんわりと温められた気持ち良さに、栞の表情は雌の貌から、和みの表情に変わる。
あきら 「んじゃ、ペイントの続きやるか」
ペイントの仕方を安価↓
1:乳輪と乳首は残してペインティング ♡
2:乳輪乳首もぬりつぶしちゃえ ♡
3:自由安価
- 431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 20:24:48.51 ID:XafELvSJ0
- 3
2+筆で乳輪と乳首をイカせまくる
- 432 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 22:08:36.93 ID:ZxpgAd3S0
- 栞 「はぁっ ♡ ぁふぅぅっ ♡ くぅはぁあっ ♡ ♡」
大きな平筆が全身を滑り、濡れて硬くなった筆の感触と、ねっとりとした絵の具が肌に纏わりつく感触に、痛さと擽ったさが頸や眉間にまで届き、頭がおかしくなってしまいそうになりながら、身悶え、腰の動きだけでなく、下腹を下から持ち上げるように力をいれている。空っぽにも関わらず、まるでペニスを締め付けるように、膣は締まっている。こうすることで、何もない膣内を誤魔化しているのだ。
あきら 「仕上げは乳首と乳輪だな」
栞 「あふゎふぁぁ……っ ♡ ♡」
虐められ足りていないと感じていた栞は、小さく屈伸するように全身を弾ませ、早く乳房を虐めて欲しいと意思表示をしてみせる。
あきら 「俺に虐められたいなんて、とんでもなく卑しい雌犬に育ったな栞」
栞 「ぁんぁぁふぁあんんぁはぁっ ♡ ♡」
今度は絵の具が付いた筆で乳輪に色を塗ったが、その後も執拗に何度も筆が周回され、痛擽ったさにヌルヌルが追加された感触を、栞は幸せそうな声をあげ、愉しむ。
あきら 「乳首で仕上げだな」
栞 「ぁぉぉぉおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ っ ♡ ♡ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ っ ♡ ♡
筆全体を使わず、筆先の先端だけでゆっくりと乳頭を塗り潰していく。時間をかけた、長く終わらない拷問。栞は乳頭の着色を終えるまで、絶頂させられ続けた。再び尿道から潮を噴き、先ほどとは比べものにならない量の潮で臀部と床を汚し、今度はそこに絵の具が混ざる。
あきら 「派手に汚したね。絵の具も塗り直さないと……そんなに嬉しいか? 栞?」
栞 「ふぁう ♡ ♡」
夢心地といった蕩けた表情で、陰部を潮を塗れにしながら答える。あきらはそんな栞の耳元で囁く。
あきら 「今日はたっぷり種付けしてやるから、外であんまり燥ぐなよ?」
栞 「あおおおおおんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞は歓喜の絶頂に潮を撒き散らしたのだった。
- 433 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 22:49:12.99 ID:Aniep4rjO
-
あきら 「ほら栞、水」
栞 「わふっ」
栞は腰をぷりんと突き上げ、ふさふさの陰毛を見せつけながら、あきらに用意された容器に舌を出し、ペチャペチャと音を立て、地道な水分補給をする。その間に、あきらは赤い首輪とは別の、赤いベルトと、バイブを手にしていた。そのベルトを栞の腰に巻く。
栞 「何コレ……?」
あきら 「栞?」
栞 「ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛い゛っ ♡ ん゛ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらはアナルプラグをグイグイと圧し込み、栞の人語を封じると、腰のベルトの続きを終わらせる。
あきら 「次はこのバイブを挿入するからな」
あきらは栞の前でバイブを揺らして見せつける。その動きに栞の瞳も一緒に動き、明らかな興味を惹かれている。
挿入体位を安価↓
1:バック ♡
2:服従のポーズ ♡
3:ちんちん ♡
4:自由安価
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 22:55:59.74 ID:3/wVRHnqO
- 4
あきらがバイブを地面に垂直に立ててあげて、ちんちんの体勢を取らせて栞に腰を落とさせて自ら挿入させる
- 435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/09(日) 23:32:10.69 ID:ZxpgAd3S0
- あきら 「栞、このバイブをちんちんしながら、自分で挿入してよ」
あきらはニコリと笑い、バイブを床に垂直に立てると、握ったまま栞に指示をする。
栞 「わふっ ♡」
栞は一度膝立ちをし、そこから、ちんちんのポーズをとる。腰を浮かし、膣とバイブの狙いを定めるため、辿々しく腰をゆらゆらさせ、挿入し易そうな角度などを探る。大陰唇を突破できても、肉弁で滑り阻まれる。
に ゅ ぷ ん っ ♡ ♡
栞 「あふんっ ♡」
バイブの亀頭が肉弁を割り、膣口に届いた。栞の表情がにやぁと歪む。そのまま腰を落としていき、順調バイブを膣内へと飲み込ませていく。
ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ に ゅ む に ゅ り ゅ っ ♡
栞 「ぁんんんぁはぁあんっ ♡ ♡」
あきらの悪戯を安価↓
1:バイブの電源オン ♡
2:クリをカリカリ ♡
3:アナルプラグジュポジュポ ♡
4:自由安価
- 436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/09(日) 23:46:22.14 ID:0b9o5p5HO
- 3
- 437 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/10(月) 00:39:50.47 ID:r6mvjEbc0
-
外に出て、バイブの電源を入れる。
栞 「あぎゅぅっ ♡ ♡ んにゅぅぅぅんっ ♡ ♡」
深夜であることもあり、声を出すのを我慢しようとする栞だが、どうしても我慢しきれない声が漏れ出てしまう。
あきら 「深夜は音もよく響くし、大きな声を出したりしたら、栞がこんなにも、ド淫乱な年中発情期の痴女犬だって、誰かに知られるかも知れないから、声は出さないようにな」
栞 「んくぅぅぅふぅぅうんっ ♡ ♡」
あきら 「それとさっきの水、利尿作用がある薬入れてるからさ……お漏らししたり、バイブ落としたりしたら……おしおきな?」
あきらは妖しい笑顔を浮かべ、栞の頭を撫でた。
栞の反応をコンマ判定↓
1:お仕置きも身バレも恐いよぉ…… ジョボボショワワワァ
2〜25:喘いだり、お漏らししちゃいそぉだよぉ……ブルブル
26〜50:恐くて緊張しちゃうよぉ……
51〜75:胸がドキドキしてるぅ ♡
76〜99:こんな姿みられたりしたらどう思われちゃうんだろぉ ♡ ハァハァッ
00:お仕置きされたい興奮しちゃうう ♡ ♡ ズッキュンキュンッ
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 00:56:55.44 ID:9Yrv9N1yO
- はいな
- 439 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/02/10(月) 01:05:37.79 ID:r6mvjEbc0
- ペイントしてるから肌白くないな……髪の色と同じにしようかな
- 440 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/10(月) 01:40:54.47 ID:r6mvjEbc0
- 栞 「んふぅぅ……っ!!」
犬耳カチューシャに、アナルには尻尾の飾りが着いたプラグの挿入、全身を絵の具でペイントしている上に、赤く映える首輪とバイブベルトで膣内にバイブを固定して常に膣内を刺激し続けている。こんな姿を見られ、自分の身元を知られたり、知り合いに見つかってしまったりと、万一のことを考えると、興奮よりも恐怖心が勝る。栞の背筋に冷たいモノが走り、ブルリと身震いする。
あきら 「行くぞ、栞」
栞 「んんんっ ♡ ♡」
ときおり爪先立ちになり、身体を震わせながらも、四つん這いであきらより前を歩き出す。
あきらから見れば、ふっくらもっちりとした肉尻が左右にフリフリと揺れ、その動きに合わせてアナルプラグの尻尾も、あきらを欲情させようと誘惑しているように見える。そして、さらにその下の膣は、なかなかのゴツさのあるバイブを美味そうに咥え込んでいる。頻繁にバイブがピョコピョコと前後しているのは、感じて膣肉を締めているからなのだろう。栞の頭や腰が動くタイミングが同じである様子から、間違いないようだ。
お漏らしゲージコンマ↓
1:余裕ですよ!
2〜25:ちょっと不安かもぉ……
26〜50:尿意キテる……?
51〜75:ぁぁああん ♡ お股モジモジしちゃううん ♡
76〜99:ダメ ♡ ダメ ♡ 何かあったら漏らしちゃうよぉぉぉ ♡ ♡ ジワァチョロロン
00:尿意も恐怖心も耐えられなくて漏らしちゃいますぅぅぅ ♡ ♡ ジョビジョバーッ
バイブ咥え込み耐久値↓2
十の位でベルトの緩み、一の位でおまんこの緩み
0.1:このくらいじゃ落としませんよ!
2.3:まだまだ自分イケます!
4.5:ちょっと自身なくなってきました……
6.7:危ないです!危険です!
8.9:らめぇ ♡ もう限界なのぉおおっ ♡
10から削れて両耐久値0で落としちゃう
ワンちゃんエンカウント↓3
偶数でワンちゃん
奇数でスカ
846.40 KB Speed:2.8
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
スポンサードリンク
Check
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)