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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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596 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 14:01:03.17 ID:6X8Zgq970
あきら 「ご ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 突如ビリビリと下半身が痺れだし、腰がカクカクと痙攣するのに加え、ペニスがムクリと身を起こした。


あきら 「あ゛ぁ゛あ゛…… っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぉ゛…… あ゛づ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ギ で る゛ぅ゛ぅ゛…… っ ♡ ♡ ぢ び え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ く ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 発見した前立腺を、エネマグラでコリコリと優しく刺激してやれば、あきらのペニスはビキビキと筋を浮かべ、太くなりはするが、勃ちは半ばでピクリと跳ねて揺れ動き、先走りがトロトロと鈴口から溢れ出す。


あきら 「あ゛ぇ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ あ゛だ゛ま゛も゛…… ぢ び え゛で …… ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛ん゛ん゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ジリジリと痺れる熱が全身に蔓延し、脳が焼かれていく。それでも絶頂へと昇りつめようと、ひたすらに前立腺を愛撫する手を動かし続ける。


あきら 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ぉ゛ご っ ♡ ♡ ゲ ヅ ア゛ナ゛ホ ジ ホ ジ じ で メ゛ズ イ゛ギ じ ぢ ゃ ゔ ゔ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ 」


 男の身体で、女の絶頂へ至ろうとする。粘膜を傷つけないよう、焦らず、緩慢な動きを保ってエネマグラを動かす。動かす度に、腰がピクピクと大きく動き、今にも爆発を起こしそうな程、半勃ちのペニスが脈動する。


あきら 「ん゛の゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ メ゛ズ に゛な゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ♡ も゛ど れ゛な゛ぐ ぅ゛あ゛あ゛イ゛グ イ゛グ ん゛ぎ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び く び く び く ん っ ♡ ♡ び く ん び く ん び っ っ っ っ く ん っ ♡ ♡


 脳が、視界が、全身が、メスイキという至高の絶頂があきらの“男”を蝕み、新たな快感を植え付けていく。
 絶頂したはずの身体が、いつまでも気持ち善く疼く。余韻に浸る間もなく、あきらは再びエネマグラを動かした。


あきら 「な゛ん゛れ゛…… ま゛ら゛ぎ も゛ぢ ぃ゛…… ♡ で が ぁ゛ ♡ で が ゔ ご い゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 その後も狂ったように何度も絶頂し続け、自分という存在を有耶無耶にしてしまうのだった。



597 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 14:03:17.74 ID:6X8Zgq970
天音変身後のプロフを募集します。テンプレは>>567にありますので、ご利用くださいませ。20時まで受付
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 14:34:11.01 ID:wNUTeU6V0
把握できてないんですが天音ってつく名前のキャラ2人いた様な気がするんですが、どっちですか?
599 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 15:02:37.57 ID:6X8Zgq970
>>598
天音ちゃんは>>106の子ひとりですよ♡天音ちゃんをこれからもよろしくお願いします!
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:10:16.35 ID:mvdBGo0rO
>>595
言うを変換忘れて“いう”と平仮名にしたり無駄にタイプとか言葉使ったせいでややこしくなっちゃったごめんね
日本語難しいね…

「生き恥」と台詞がある武士口調のお堅い女キャラでも本編関係なしのグッズ展開では構わずに
エロ衣装着せられるということを揶揄したツイートが生き恥ウェディングの語源

いつのまにか元ツイートとか関係なく
単独で人気の性癖になって色んなゲームやピンナップポスターなんかで普通に着せられるお約束衣装になり始めたけど
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 15:11:35.98 ID:wNUTeU6V0
回答感謝です
追加の質問ですが、このテンプレ以外にも今までのテンプレ項目を使って付け足して大丈夫ですか?
602 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 15:31:54.58 ID:6X8Zgq970
>>600
いえいえ!丁寧な解説ありがとうございます!日本語は難し過ぎますよねぇ……使い方合ってるか調べてからじゃないと怖い……
台詞から命名されるってところ、日本らしくっていいですねぇっ


>>601
どのような追加でしょう?>>1のとこの他テンプレからでしたら問題はないとは思いますが、お手数ですが、その部分だけお見せ頂けますか?
見たいだけだろ?そそそそんなことないよよよ?
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:04:17.41 ID:lLypauuO0
【名前】退魔シスター セイント・プリムス
【身長】175cm
【衣装】おっぱい部分は完全に露出して襟から伸びた白い布が垂れ下がって隠れてるだけ(乳暖簾)
    スカートはおっぱいコルセットから繋がる形で鼠径部付け根程までスリットが二か所深く空いていて足が殆ど露出してる
    十字刺繍の入ったウィンブル(シスター帽子) 
    自分の身長よりも長い柄の装飾付きランスが武器 
    ニーソックス・ピンヒール
    全体的に白黒のカラーリングで統一されてて所々フリルで飾られてる
【髪色】金色 力が流れて常に綺麗に輝いてる
【髪型】ポニーテール 髪留めは十字架つき
【胸部】H 
【肉付】更に大人っぽく洗練された美しく健康的なボンキュッボンなナイスバディ
    変身前よりちょっとだけ筋肉質
【能力】神聖な魔法による攻撃・回復 
    人間時に鍛えている棒術をそのまま応用した破壊力と速度に優れる槍攻撃
    身長が伸び筋肉量も増す他体をめぐる神聖な力の量が増えることで強い怪人とも真っ向から戦えるようになる
    
    変身衣装と武器は普段天音が持っているロザリオから生成される
    「転・神」とロザリオを逆手で顔の前にかざして祈ることで変身シークエンス開始
    一度全裸になってから踊るような感じにくるくる回って光の粒子がロザリオから裸体に纏わりつき変身衣装へ
    最後にロザリオが伸びて色々装飾がついて武器の槍に変形する(この間1秒もかからない)
    変身衣装は凄く露出度は高いように見えて聖なる力で防御力は高い
【 技 】
    ライトニングショット 手から放つ光の弾 雑魚相手を蹴散らす用の速射弾 強い相手には目くらまし程度 
    セイントピュア 回復技 普通の傷だったり邪悪な力の影響をある程度回復する
    
    必殺技 ホーリー・エグゼキュート 槍の穂先に聖なる力を集中させて力を高めた後の必殺技
       
                     連続切りの乱舞から最後に相手の胴体に直接刺す近接パターンと
                     槍を投げて着弾点を大爆発させる遠距離パターンの二種類があるが
                     どちらを使っても相当に疲労がたまるのでそんなに回数は使えない

ちょっとテンプレから拝借して多少項目追加したけどこんな感じで大丈夫でしょうか?
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:05:29.27 ID:mIxh9LMHO
>>601じゃないけど自分も追加したいところあるので一応
·おっぱいの大きさ変えて大丈夫?(大丈夫なら下限と上限も)
·身長が変わる場合はその理由もあったほうが良い?(変身でロリ化する場合とかあったら特に)
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:22:14.39 ID:wNUTeU6V0
陰毛とか胸部とかの部分でっす
606 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 16:47:03.17 ID:6X8Zgq970
なるほどぉ……おっぱいは盛ってもOK!(Jまで)な気はしますが、身長や陰毛は安価で採用したキャラなので、髪色や髪型意外が大きく変わるのって、親御さん的にはどうなんだろうか……背が高くなるのは大人の姿になる感じがするので>>1はちゅき♡ではあるんですが

結論、一応おっぱいまでということで!


いっそのこと あきら君の星から派遣の新キャラ二名くらい追加しちゃうのもいいかなぁ。あきら君雌堕ちスレスレで次なんかあったら、絶対にアヘり散らかしますやん……
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 16:56:09.72 ID:mIxh9LMHO
了解、じゃあ身長を胸部に変えて考えとく
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 17:00:10.67 ID:lLypauuO0
【名前】退魔シスター セイント・プリムス
【身長】元の天音と同じ161cm
【衣装】おっぱい部分は完全に露出して襟から伸びた白い布が垂れ下がって隠れてるだけ(乳暖簾)
    スカートはおっぱいコルセットから繋がる形で鼠径部付け根程までスリットが二か所深く空いていて足が殆ど露出してる
    十字刺繍の入ったウィンブル(シスター帽子) 
    自分の身長よりも長い柄の装飾付きランスが武器 
    ニーソックス・ピンヒール
    全体的に白黒のカラーリングで統一されてて所々フリルで飾られてる
【髪色】金色 力が流れて常に綺麗に輝いてる
【髪型】ポニーテール 髪留めは十字架つき
【胸部】H 
【能力】神聖な魔法による攻撃・回復 
    人間時に鍛えている棒術をそのまま応用した破壊力と速度に優れる槍攻撃
    身長が伸び筋肉量も増す他体をめぐる神聖な力の量が増えることで強い怪人とも真っ向から戦えるようになる
    
    変身衣装と武器は普段天音が持っているロザリオから生成される
    「転・神」とロザリオを逆手で顔の前にかざして祈ることで変身シークエンス開始
    一度全裸になってから踊るような感じにくるくる回って光の粒子がロザリオから裸体に纏わりつき変身衣装へ
    最後にロザリオが伸びて色々装飾がついて武器の槍に変形する(この間1秒もかからない)
    変身衣装は凄く露出度は高いように見えて聖なる力で防御力は高い
【 技 】
    ライトニングショット 手から放つ光の弾 雑魚相手を蹴散らす用の速射弾 強い相手には目くらまし程度 
    セイントピュア 回復技 普通の傷だったり邪悪な力の影響をある程度回復する
    
    必殺技 ホーリー・エグゼキュート 槍の穂先に聖なる力を集中させて力を高めた後の必殺技
       
                     連続切りの乱舞から最後に相手の胴体に直接刺す近接パターンと
                     槍を投げて着弾点を大爆発させる遠距離パターンの二種類があるが
                     どちらを使っても相当に疲労がたまるのでそんなに回数は使えない

変更不可な身長と肉付き修正や削除して再提出
問題ありそうな部分まだあったら元の天音と同じということでお願いします
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 17:38:54.41 ID:mIxh9LMHO
【名前】エンジェルソング
【胸部】J
【衣装】白を基調としたシスター服で背中には天使の翼が生えている。胸部には上下に謎の穴(所謂パイズリ穴)が空いている
【虹彩】青
【髪色】金髪
【髪型】セミロング
【能力】神聖魔法を自身の声に乗せることで広範囲に響かせる
【 技 】
汎用技
ヒーリングソング:癒しの声で味方を回復させる
エコーボイス:周辺を索敵し隠れた敵を見つけ出す
必殺技
ASMR:敵に密着し最大出力の神聖魔法を乗せた魅惑の甘々囁きボイスを耳元で何度も繰り返し聞かせることで体内に神聖魔法を循環させ浄化する
ASMRは『Angel Song Maximum Refrain』の略
【備考】おっぱいは神聖魔法を蓄え増幅するタンクのような役割を備えているため肥大化しているが同時に弱点にもなっている。また変身の影響で喘ぎ声等も周囲に響きやすくなってしまっている

ASMRはなんとなくそれっぽい単語並べてみた
あと備考欄は完全にエロイベ用なので不都合がありそうだったら無しで
610 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 17:40:15.81 ID:6X8Zgq970
>>607
お待ちしておりますー ♡


>>608
問題なさそうです!修正ありがとうございます!



新変身キャラ用テンプレです。20時までの天音ちゃんが決まったら募集開始します。↓↓


女の子

【名前】
【一人称】
【年齢】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【下着】
【特徴】
【服装】制服の着崩しあれば 普段着や寝巻きにこだわりあれば
【性格】


変身中の姿
露出は少なめで

【名前】
【衣装】
【身長】変動あれば
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ


男の子

【名前】
【年齢】
【一人称】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】薄いや雄っぱいこだわりあれば
【肉付】
【陰茎】
【陰毛】女体化にも反映 量、質感あれば
【下着】
【特徴】
【服装】制服の着崩しあれば 普段着や寝巻きにこだわりあれば
【性格】


変身中の姿
露出は少なめで

【名前】
【身長】変動あれば
【衣装】
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【胸部】Jまで 乳首の色
【肉付】
【陰茎】ふたなりの場合なんか変化あれば
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/23(日) 17:44:25.73 ID:6+YZoxRh0
ด้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็
612 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 20:03:10.14 ID:6X8Zgq970
天音ちゃん変身後決めます!
偶数で>>608
奇数で>>609
613 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 20:05:29.72 ID:6X8Zgq970
>>608に決定!


新キャラを二名0時まで募集します。性別問わず
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 20:22:02.84 ID:mIxh9LMHO
【名前】綾川 ゆうき
【一人称】ボク
【学年】高校1年生
【身長】145cm
【髪色】黒
【髪型】ショートボブ
【虹彩】黒
【胸部】やや薄め
【肉付】全体的に筋肉が少なめで女の子っぽい
【陰茎】平均的
【陰毛】量は並で硬め
【下着】トランクス
【特徴】低身長かつ童顔の女顔なためよく女の子に間違われる男の娘
【服装】制服はきっちり着てる 寝巻きはちょっとファンシー系
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はしっかりとやる性格


変身中の姿
露出は少なめで
【名前】シャイニーブレイヴ
【身長】145cm
【衣装】全身真っ白のいかにも某プリティでキュアキュアな魔法少女服。所々にハートの意匠が象られておりミニスカと絶対領域も完備。武器はハートのステッキ
【虹彩】碧色
【髪色】金髪
【髪型】ツインテール
【胸部】J 乳首はほんのり淡いピンク色
【肉付】変身前に比べてむっちり度が上がり牝度が増している
【能力】光の力で悪を打ち倒す。悪人を浄化して改心させることも出来る
【 技 】汎用技
シャイニーシュート:光の力による遠距離攻撃
シャイニーフラッシュ:閃光による目眩まし
必殺技
シャイニングブレイヴバースト:光の力を一点集中して杖の先から発射する極太ビーム

主人公安価であきらと選考争いした子だけど、せっかくなので再利用
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 20:23:52.89 ID:TrAQfFnkO
なんかいきなり新キャラの募集が始まってた。
前回の募集で不採用だったキャラ(分身なんちゃってMS娘)を投げるか新しいキャラを作るか迷うなあ。
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 20:53:13.32 ID:wTsHsT/gO
年齢は高校生限定とかのような制限ありますか?
617 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/23(日) 21:00:32.32 ID:6X8Zgq970
>>615
同一人物のエロっていいよねぇ ♡


>>616
書き忘れてました。あきら君の星から派遣される従者なので、年齢は問わないです!高校生くらいだと、転校生として入ってはきます。
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 22:26:16.84 ID:wNUTeU6V0
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない


変身中の姿
露出は少なめで

【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう


変身中の姿はまなかのものを流用しました
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 23:59:15.47 ID:7RuwHourO
【名前】春日井 晶子(かすがい しょうこ)
【一人称】自分
【年齢】18
【身長】148
【髪色】黒
【髪型】姫カット
【虹彩】茶褐色
【胸部】F
【肉付】筋肉も脂肪も程よくついてる
【陰毛】ささやかに生えてる
【下着】シンプルなもの
【特徴】母星であきらの護衛についていた剣士 日本文化オタク
【服装】制服はきっちり着こなしている 普段着は着物で寝間きは浴衣、どちらも下着はつけない
【性格】真面目な堅物、性的な事に興味がなく知識自体乏しい


変身中の姿
露出は少なめで

【名前】ブシガール
【衣装】マイクロミニ丈の着物の上に萌え袖になるサイズの羽織を着てサイハイブーツをはいている 身長以上の大きさの刀を扱う
【虹彩】朱
【髪色】紅
【髪型】ツインテール
【能力】硬化
【 技 】不動 身体を硬化し相手の攻撃を弾く
一閃 刀を硬化し相手を切り裂く
流星 突進しながらの突きで相手に当たる瞬間刀も全身も硬化し貫く
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:00:31.79 ID:ULpNeESmO
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。

変身中の姿
露出は少なめで

【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3〜5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。


時間が足りない!
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:00:36.61 ID:uP0TRM4mO
【名前】エーリカ・フロントリバー(正川 絵梨香)
【一人称】私
【年齢】27歳
【身長】170cm
【髪色】エメラルドグリーン
【髪型】普段は背中半のロング 仕事モードの時はポニーテールに纏める
【虹彩】紅い 
【胸部】B 色素薄め
【肉付】細いけど不健康って感じじゃなく絞られてしなやかな印象 女豹とかそんな感じ
【陰毛】薄めできっちり整えてある 金色
【下着】黒の紐にレースな大人っぽいやつ
【特徴】クールな表情を浮かべる美人 目がやや大きめで少し実年齢より幼く見える
    あきらが地球に送られる短い時間まで直属メイドを勤めていた女性
    一応ぎりぎり若作りが通りそうな外見と根回しによって日本戸籍をでっち上げ偽名であきらの近所に越してきた他
    学校に年齢オーバーなことを隠してハーフの女先輩として潜入する

    家事洗濯料理戦闘に至るまで万事に秀でる 夜のお勤めも女性主導で責め責めできるぐらい習熟している
【服装】制服は上ボタン何個か外してちょっとギャルっぽい着こなし ルーズソックス 
    メイド服はクラシックなロングスカートタイプ 手袋と黒ストまで履いていてほとんど露出はない
【性格】仕事中はパーフェクトクールな女性だが私生活では割と緩めでチキュウ生活や学生生活も楽しむつもりらしい

【名前】アサルトメイド エーリカ
【衣装】ノースリーブメイド服&スリット入りミニスカート 片方の太ももにはナイフを納めたベルトを巻いている
    重火器二丁を両手持ち
【身長】変動なし
【虹彩】瞳孔がダイヤみたいな形になっている
【髪色】変化なし
【髪型】ポニーテール
【能力】専用の亜空間から重火器を取り出して攻撃する遠距離火力特化型
    あきらの敵は近づける事なく抹[ピーーー]るべしが信条
    格闘技やナイフ術も収めているが基本は護身用
【 技
    ダブルバースト 二本の貫通力のあるレーザーを発射
    ガトリングバースト 細く短い光弾の連射
    
必殺技 フルバースト エネルギー全てを使って極太レーザー発射
    
622 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 00:01:59.03 ID:WzDr2tVz0
ありがとうございます!あみだします!
623 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 00:07:48.79 ID:WzDr2tVz0
>>618>>620に決定しました!

https://imgur.com/a/AWRcmYo


完結したら、今まで頂いた採用できなかった子とかも、ぼちぼち描いてこうかなって思います。勿体ないですもんね!これだけ熱入れて案を出してくれてますから ♡せめてもの感謝を込めて
624 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 00:10:22.51 ID:WzDr2tVz0



 あきらから満足いくまで搾精した後、プライドがボッキボキに折れ、落ち込む あきらに先に下校するよう言われ、天音と帰宅した栞だが、脱いだショーツを回収し忘れて帰ってしまったのだ。空き教室に黒のショーツが今もポツンと置き去りになっている。
 ショーツを履いていないため、あきらの精液タンク化した膣から、白濁液をダダ漏らしにし、実際は男を抱いた側なのだが、事情を知らない者からみれば、男に抱かれて中出しされたばかりだとアピールする痴女が外を歩いているように映っていただろう。それに気付いたのは、制服から私服に着替えるときだった。
 制服のワンピースを脱ぎ、ブラウス姿になると、太腿からべっとりと脚首にまで届いている白濁液が目に入ってしまう。


 栞  「はぅわあああっ?! あ、脚首にまでっ!? せ、精子がぁぁあっ?!?!」

 栞  「ぱ、パンツ!! パンツ履いてないぃぃぃいっ!!!! なんでぇぇぇぇッッ?!?!」


 帰る前の天音のように、栞の顔も蒼くなったり赤くなったりと、顔色がどんどん変化し、脂汗を浮かせて涙目になる。


 栞  「あうあうあう……っ だ、誰にも気付かれてませんようにぃぃぃっ!!!!」

 栞  「な、何人すれ違った……?!?! 解んないよぉぉぉっ!!!! ひぃぃいいんっ!!!!」


 ティッシュを取り、漏れ出ている精液を拭き取りながらも、見知らぬ誰かに精液を漏らしながら、堂々と出歩く姿を見られていたらと、震える程の恐怖心と、奮える程の被虐心に、ほんのりと身体を火照らせ、疼かせてしまう、どうしようもなくドマゾな栞であった。



あきらが登校できるかコンマ判定↓
50以下でできる
51以上で寝てる



625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 00:11:55.87 ID:83EAdz6k0
626 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 01:13:13.38 ID:WzDr2tVz0



 そろそろ学校へ登校しようという時間。栞にあきらからの連絡が入る。


ヒョコンッ


 栞  「ん? あきら君からこんな時間に連絡……?」


 携帯機を手にし、あきらからの文面を見た栞は声をあげ、慌てだす。


 栞  「が、学校休む……?! 体調が悪いのかな?! あきら君の家に寄ってから学校に行こう!!」


 栞は携帯機を鞄にしまい、向かいのあきらの家へ急ぐ。


ピンポーンッ


 インターホンを鳴らし、姫乃家の人間が出て来るのを待つ。


 栞  「で、出ない?」


しかし、一向に誰も出て来ず、栞は動悸が暴れだす焦燥感に、もう一度インターホンを鳴らした。


 栞  「お父様とお母様はもう出ちゃってるんだ……あきら君ひとりってことだよね……? だ、大丈夫かなぁ……」


ガチャッ


 栞  「あ、あきらク……ッ?!」
627 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 01:15:45.18 ID:WzDr2tVz0
 ようやく扉が開く音がし、一気に安堵で身体の緊張が解けた栞だったが、次に飛び込んだ光景に、今度は唖然とする。


あきら 「栞……おはよ……」


 どこか色を滲ませ、気怠気な笑顔であきらが栞を迎えたが、その姿は全裸であった。


 栞  「な、なんで裸……ひゃっ?!」


 栞は手を引かれ、強引に家の中へと招かれ、あきらに抱き留められる。


 栞  「え? え? い、いきなり? ど、どうしたの? あきら君?? 体調悪いんじゃない、の……?」


 明らかにいつもと様子の違う あきらに、栞は不安な気持ちにザワザワと胸を悪戯に撫でられ、再び動悸は荒れだす。


あきら 「なぁ、栞……俺のこと抱いてくんない? ケツ掘って欲しい」

 栞  「────ッ?!」


 栞は口を開けて絶句した。あきらの口から発したと到底思えない言葉に、栞は混乱し、あきらから出た言葉を、単語毎に分解し、別の意味にならないかと無駄にも組み立て直してみる。しかし、やはり理解はできなかった。


 栞  「な、なんで? ねぇ? なんで今そんなこと……」


 栞の心臓が早鐘を打つ。戸惑う栞に、あきらは妖艶に笑う。その妖艶さは、男性的なモノではなく、女性的なモノであるように思う。


あきら 「栞に気持ちヨくして欲しい……前みたいに」

 栞  「あ……」


 栞が施した潮噴きや前立腺の責め。あの後の反応が、否定寄りだったこともあり、まさかこんな登校前からそんなことを頼まれるとも思ってもみなかった栞は、どうしたものかと困り果てる。



栞の行動を安価↓
1:変なこと言ってないで学校行こ?
2: わたしは抱かれたいとペニスさすさす ♡
3: どうしたらいいの?と訊ねる
4:たくさん鳴かしたげる ♡
5:自由安価
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:20:53.58 ID:eesBAWB6O
4
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:57:07.04 ID:LiREVyMlO
アリサのエロコスとか天音変身や新キャラクターや候補
色々絵が楽しみ
630 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 11:42:00.99 ID:WzDr2tVz0
 しかし、あきらからの願い出に、栞は興奮してしまい、口許は卑らしく歪み、胸の動悸はときめきにシフトする。


 栞  「足腰立たなくなっちゃうくらい、たぁぁぁぁっっっくさん鳴かして愛したげる…… ♡ ♡」


 栞は頬に紅を差し、獲物を前にした捕食者の貌をしながら、舌舐めずりをすると、あきらの下唇を甘噛みした後、その下唇をチロリと舐める。


あきら 「ぁはっ ♡ ♡ 栞に掘られんの楽しみ…… ♡ ♡」


 あきらは雌の貌で栞の手を取り、自分の部屋へと招くのだった。



次の展開を安価↓
1:あきらがバイブを欲しがる ♡
2:栞がバイブで責めながらおちんちんペロペロチュパチュパ ♡
3: 栞がエネマグラで前立腺を責めながら乳首をメス化させちゃう ♡
4:自由安価
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 11:51:06.03 ID:4wBxnat1O
3
632 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 15:23:45.32 ID:WzDr2tVz0



 栞  「あきら君がエッチな玩具に手を出すなんて……」


 栞はエネマグラとバイブを手にし、しげしげと眺め、チラッとあきらを見る。何をしてくれるのだろうと、期待に満ちた熱の籠った瞳で栞を見つめている。いつもと様子がまったく違うあきらに不安を抱きつつも、積極的に性的なことを要求してくる あきらを可愛いとも思ってしまう。


 栞  「ねぇ、変態さん? わたしにどうして欲しいか言ってみて?」


 栞はあきらの耳元で蠱惑的に囁き、乳頭を擽った。


あきら 「っ ♡ ♡ エネマグラで前立腺弄りながら ♡ んっ ♡ ♡ このまま乳首虐めて欲しい ♡」

 栞  「ぁはぁんぅぁあっ ♡ ♡」


 普段ならば栞が望んで口にする言葉を、あきらが自分に向けて希望し、口にしている。栞の子宮が絞り上げるようにギュンギュンと強く疼き、愛液をドロドロと溢れさせ、行為をする前にぐっしょりとショーツを濡らした。


 栞  「仰向けに寝転がって、お股開こっか ♡」


 あきらはベッドに上がり、指示された通りに仰向けに寝転ぶ。しかし、あきらは股を開くことのを躊躇った。自分が受け手にまわると、途端に恥部を晒すことに羞恥心が頭を擡げる。


あきら 「〜〜っ」

 栞  「お股開かないと、エネマグラお尻に挿入れられないよ?」

 栞  「ちゃんとおちんちんとタマタマも見せて ♡ おちんちんおっきさせる男の子なあきら君見たいな ♡」


 栞は窄まる あきらのアナルに指を添わせ、スリスリと摩って羞恥心を煽るように股を開くように指示をする。


あきら 「ぁふぅ……っ ♡ ♡」


 アナルを撫でられ、羞恥心と気持ち善さに負けた あきらは、全身を赤く染めながら、ゆっくりと股を開いて赤ん坊のオムツ替えのようなポーズを取る。


 栞  「あきら君可愛いーっ ♡ ♡ お股自分でパカってできてエラいねぇ ♡ ♡」

あきら 「んんっ ♡」


 栞はニコニコと嬉しそうに頭を撫で、唇に触れるだけのキスをする。


 栞  「たくさんメスイキして、乳首は女の子みたいに敏感なエッチな男の子になっちゃおーね♡ ♡」



あきらへの言葉責めを↓2まで18時まで受付
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 15:39:38.84 ID:3tr6aK54O
服が擦れるだけでドピュッちゃうくらいよわーい雑魚乳首に虐めぬいてあげるからね
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 15:47:28.22 ID:UgzDYJYN0
お尻の穴ケツマンコにしてケツマンコでも潮吹き出来るようにしてあげる
ついでに男の子も卒業しちゃおっか♪
635 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 16:19:23.60 ID:WzDr2tVz0
今回はエッチでのメス化までに留めておくつもりなのですが、次の依頼人からメス化による変化加えようと思うのですが、何か案があれば19時まで募集します。強度に合わせて増やしてこうと思います。

一人称と口調は変えたくないので、それ以外でお願いします。なんでかって?>>1がボクっ娘オレっ娘好きだからだよ♡口調はケツをお尻とソフトにするくらいはするつもりです。
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:27:03.36 ID:ErkJeikLO
質問なんだけど、メス化が進行したらいずれ変身してない状態でもデフォで女になったりする?
637 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 16:51:53.80 ID:WzDr2tVz0
>>636
雌度極に至ると栞ちゃんが完全なラキアに成り代わるのを嫌がるので、栞ちゃんのいないところ、学校、親の前以外はラキアで過ごすかなと
雌度強だと、なんで男になったり女になったりしてんだろ?ってめっちゃモヤモヤするくらいには心も女寄りになって男でいるのめっちゃしんどい期間になるかな。極になって割り切るまでは、かーいそーなあきら君。
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 16:55:31.06 ID:UgzDYJYN0
主さんボクっ娘好きだったんですね
薫もまなかと一緒にボクっ娘にしておけばよかったなぁ

案としては自分からするセックスとか所謂男の性行動では一切勃たなくなって勃起しても射精ではなくて男潮主体になるとかですかねぇ

後は女の子らしい体つきになって服装も女の子らしくなるとか
639 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 22:13:51.88 ID:WzDr2tVz0
>>638
ボクっ娘が多くてもいけないんですよ!ひとつまみのエッセンスが好いのです!>>1のボクっ娘好きはアルル・ナジャから

あきら君射精できなくなったら、いよいよ栞ちゃんに有精卵保存しといて良かったねぇ!!ってなっちゃう!男の尊厳奪う系好きな方の守備範囲が気になるところ。
フェロモンが女性寄りになっておっぱいに丸みが出たり、女装はしちゃうかな。女装は栞ちゃん喜んでくれるよ!
640 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 22:15:50.96 ID:WzDr2tVz0
あきら 「休み休みに一時間くらい前にも弄ってたから、そこまで解さなくていいはず……だから早く、俺を栞だけの雌にして…… ♡ 」


 甘えた あきらの声と言葉に、栞は歓喜に全身を震わせ、舌舐めずりをしながら、ローションをたっぷりと手に垂らし、温めるようにしばらく掌を重ね合わせた後、くちゅくちゅと掌を擦り合わせ、アナルの縁に塗りたくっていく。あきらが塗布した乾いていたローションが、新たなローションと混ざることで再び潤ヌルつきを取り戻す。しかし、乾いていたモノと混ざってしまったので、新たなローションの潤いが持っていかれてしまう。


 栞  「ローション追加しなきゃだね ♡」


 栞はアナルに指を挿入し、穴を拡げようと穴の縁を下に押して伸ばすと、その指へ冷たいローションを伝わせ、クポクポと音を立て、指をグリグリと回転させながらローションを腸壁の奥へと塗りたくり、水気が増えると、空気を含んで混ざり、ぼぢゅるっと音の卑らしさと大きさが上がる。


あきら 「ッッッッ ♡ ♡」


 ローションの冷たさに目を閉じるも、腸壁を擦られ、悩ましく首をゆるゆると動かし、唇を引き結んで声を押し殺しながら悶える。まだ素直に声を出すことに抵抗があるようだ。


 栞  「声を我慢するなんて、悪い子がすることだよ? わたしだけの雌になるんでしょ? 良い子なら可愛い声聞かせてくれなきゃ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ れるれる ♡ ♡」


 栞はあきらの乳頭に短いキスを繰り返し、口に含んだり、舐ったりと可愛がり、あきらに喘がそうとするも、あきらは鼻にかかった声を漏らすばかりで耐え抜こうとする。


 ぢ ゅ ぶ ぼ ぽ ち ゅ っ ♡


あきら 「んんんっ ♡ ♡」


 卑猥な音を伴い、ローション塗れの指が、糸を引きながらアナルから離れ、エネマグラにローションをたっぷりと塗り込み、あきらのアナルに充がった。


 栞  「ほらほら ♡ コレで気持ちヨくなりたいでしょ? 悪あがきは終わりにしよ ♡」


 ず に ゅ ぷ ぷ る る っ ♡


あきら 「ん゛ッ ♡ ♡ グ ゥ゛ッ ♡ ♡」


 栞はエネマグラを挿入しつつ、空いた手で陰嚢とアナルの中心にある、会陰を優しく押して刺激する。
641 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/24(月) 22:16:17.78 ID:WzDr2tVz0
あきら 「ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛♡ ゴ エ゛れ゛ぢ ゃ ゔ う゛ぅ゛っ  ♡ ♡」

 栞  「やっと声出してくれたぁ ♡ ♡ もっともっと、あきら君のエッチな声、鳴いて聴かせて ♡ ♡」

あきら 「ん゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 会陰を刺激され、ジンッとする熱さに襲われる。気持ちが善いのに逃れてしまいたい。快感でありながら拷問と変わらない責苦を受け、あきらの頭の中はを掻き乱される。
 顎を上げ、陰嚢はキュウっと収縮してペニスを勃ち上がらせたところで、我慢しきれずに あきらは敗北する。無様に全身を震わせ、食い縛るように、あきらから発しているとは思えない高く甘い雌声があがった。


 栞  「きゅふぅぅんっ ♡ ♡ 情けなくて無様なあきら君のイキボイスぅ ♡ ♡ あきら君を孕ませたいよぉ ♡ ♡ あきら君をお胎に孕むのも捨て難いぃ ♡ ♡」

 栞  「考えただけでイッちゃいそぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらの雌声は栞の子宮を揺らし、肉欲と膣に愛液を満たしていく。恍惚とした吐息と表情を浮かべ、エネマグラを前立腺に到達させ、会陰を同時に責め、再び乳頭を口に含んで悪戯を仕掛けていく。


 く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ゅ ♡ く り く り ♡

 ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ぷ ぷ っ ♡ く に ゅ り ゅ る っ ♡ く ち ゅ る る る ぅ ぅ う う っ ♡ ♡


あきら 「ご ぉ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ イ゛ク゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ  ♡ ♡ ぜ ー じ デ な゛い゛の゛に゛イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡ ガ ク ガ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡


 あきらは瞳を瞼に殆ど隠してしまい、大きく口を開け、舌を突き出して唾液を垂らし、全身を激しく痙攣させペニスはグイングインと激しく揺れるが、そのペニスから何も出ることなく果てる。


あきら 「ぁひっ…… ♡ んぇへぇ…… ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛…… ♡ ♡」


 射精からの絶頂と違い、熱も快感も身体に燻り、次の快感を欲して陰嚢から腰が疼く。


 栞  「あきら君メスイキ上手にできてスゴぉい ♡ ♡ 今度は乳首が服に擦れちゃうだけで、おちんちん“ドピュッ”ってしちゃうくらい、よんわぁーいド雑魚乳首になるまで虐めぬいてあげるからね ♡」



乳首の虐め方を安価↓
1:ひたすらバイブで虐める♡
2:指や爪で抓ったり潰したり引っ掻いたり ♡
3:ペロペロちゅっちゅっで噛み噛み ♡
4:自由安価
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:23:02.85 ID:h4QQrTeaO
片方2でもう片方3
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 22:36:04.74 ID:UgzDYJYN0
男の尊厳奪う系はNTR絡んだりするただただ可哀想系は無理ですが、こう言った彼女にラブラブされながら甘ったるくグズグスに男の尊厳奪われるのは大好きです

栞ちゃんドMとドSの両刀になったのはたまげたなぁ…
すっかり超弩級の変態ですね
644 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 11:56:24.85 ID:pL0IB/1B0
>>643
そっか、確かにNTRも尊厳奪ってますね。勉強になるぅ
ダンロンのセレスちゃんが調教していくスレで、ちょっとは女の子のS力上がってマシになったと思いたい……!皆さんから色々学ばせてもらえたので、安価の鬼畜ドS書けずにスレ落とした過去のトラウマ克服のためにあのスレ立てて良かったと思います。
645 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 11:56:51.81 ID:pL0IB/1B0
 片方を口に咥え、もう片方は親指の腹を使って揉み解しつつ、他の指を使って胸部を愛撫する。


あきら 「お゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ お゛お゛っ ♡ ♡ ヂ グ ビ バ ガ に゛な゛ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 口に含まれた方の乳頭は、口内の温かさに迎えられ、唾液がたっぷりと絡みつくと、舌につつかれ、転がし、圧し潰され、ちゅぱちゅぱと煽るように音をならしながら吸われたり、歯に挟まれればハミハミと甘噛みされ、そのままグイッと引っ張られたりと、あの手この手の責めを受ける。


あきら 「ゃ゛ぅ゛ん゛ん゛♡ ♡ ぬ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛ぐ ぐ っ ♡ ♡」

 栞  「むふぅ ♡ ♡ あきやくん ♡ かーいーねー ♡ ちくびおっひくひひゃおーねー ♡」


 ね ろ ろ ぉ ♡ ち ゅ っ ち ゅ っ ♡ ぎ ゅ む ぅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ ッ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ く に ゅ り ゅ っ ♡


 それはもう片側の指も同じく、焦らすように乳輪をなぞられたかと思えば、根元からクリクリと捏ねくりまわされ、圧し潰し、弾かれ、抓られ、爪で引っ掻きまわされ、摘んで伸ばされたりと、これまで あきらに可愛がられたように、お返しという下心──真心を込め、じっくりと時間をかけて御奉仕する。

 容赦ない責めに、全身、特に腰は前立腺の余韻に壊れてしまいそうな程前後に揺れ、硬くしたペニスがペチンペチンとあきらの腹部を叩く。音の卑猥さに、鼓膜から子宮を擽られてしまった栞は、あきらの乳頭責めに熱を入れた。
 あきらの乳頭は、何もしていなかったときと比べ、二回り程大きく、真っ赤に腫れあがり、チリチリと痛みが生じる程の感度に昂まっていた。今はまだこの腫れと昂まりは一時的なモノかも知れないが、何度も調教すれば、いずれは栞が言うように、乳頭だけで射精してしまえるようになるだろう。


あきら 「ま゛だ イ゛グ ぅ゛ぅ゛っ っ ♡ ♡ ヂ グ ビ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛イ゛ィ゛ィ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ず び ゅ る る る る び ゅ ぼ ぼ っ ♡


 迫る絶頂感に頭と声を乱し、自然と括約筋を締めると、ビクビクと弓形に背が仰け反り、腰を浮かせ、栞の胸にペニスを押し潰しながら夥しい熱を放ち、達した。栞は自分の胸に押し付けられた 熱を持った熱々のあきらのペニスが、何度も跳ねながら制服をドロドロに汚す様を愛おしそうに堪能し、悦びに打ち震える。
646 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 11:57:26.21 ID:pL0IB/1B0
 栞  「ぁぁあんっ ♡ ♡ 弱々ド雑魚乳首で情けなく射精しちゃうあきら君、堪んないぃ ♡ ♡ 発情汁ドバドバしちゃうよぉぉっ ♡ ♡」


あきら 「ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 栞の胸に押し潰しているペニスを、無意識に擦り付ける動きを見せはじめる。


 栞  「んはぁっ ♡ 無意識におちんちんをおっぱいに一生懸命擦り付けちゃう あきら君無様可愛い過ぎるぅぅぅっ ♡ ♡ ぢゅぷぅぅぅぅっ ♡ ♡ 」

あきら 「ん゛ん゛っ ♡ ちゅくくっ ♡ むちゅるぅっ ♡」


 栞は、どうやって あきらを責め堕とすかということしか頭になく、獣のように貪るキスをしながら、尚も乳頭を弾いて弄ぶ。


 栞  「ぷぁっ ♡ ♡ お尻の穴はケツマンコにしちゃお ♡ ケツマンコでも潮噴き出来るように、とろっとろのド変態仕様に調教してあげる ♡ ♡」

 栞  「だからね…… ♡ ついでに男の子も卒業しちゃおっか♪」



栞の行動を安価↓
1:制服に亀頭スリスリさせながら鈴口ぬちぬち ♡
2:亀頭にバイブで地獄の快感を味わわせちゃう ♡
3:フェラで亀頭ぺろぺろぺろんちょ ♡
4:自由安価
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 12:26:27.12 ID:aXger4F7O
3+アナル開発でメスイキと男潮を紐付けしちゃう
648 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 16:47:23.96 ID:pL0IB/1B0
 あきらの直腸に残したままのエネマグラを動かし、前立腺の刺激を再開させると、擦り付けられているペニスを胸から離す。制服とペニスはヌトヌトと濡れ、精子の糸で繋がっている。精液に塗れた亀頭に舌を這わせ、上目遣いにゆっくりとパクつく。栞はあきらへ向け、有意にたっているのは自分であるという意識を植え付け、解らせるため、上目遣いでありながら、敗北者への嘲笑の如く、上から見下ろすような視線でにぃっと目許を歪ませた。


 栞  「んふふぅっ ♡ ♡ はぶぅっ ♡ ♡ ぐぢゅるるるっ ♡ ♡」

あきら 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ま゛だ ギ ド ー び ん゛が ん゛だ が や゛ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ん゛に゛ぃ゛ィ゛ィ゛が ぁ゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡」

 栞  「ビンヒャンやかやいじめゆんやよ ♡ ♡ ほやほや ♡ ♡ シオフヒひよーえ ♡ ♡」


 ぴちゃぴちゃっ ♡ れるろろぬりゅりゅっ ♡ ぐっぽっぐっぽっ ♡


 満遍なく亀頭に唾液を絡めながら舐り、カリや裏筋は強めに押してやり、唇を窄めて思いきり吸い上げながら唇を離したり、鈴口に舌を挿し入れると、チロチロと穿くりまわし、エネマグラで軽くトントンと叩いて追い立てにかかる。


あきら 「ん゛ご ご ご ぼ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ま゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ い゛じ ぎ ド ぶ ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ♡ む゛ぐ ぅ゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 熱と快感に思考は噛み砕かれ、飲み込まれる。視界は滲み、白黒に点滅する。与えられる快楽をあきらの全身は貪欲に喰らい、近付くメスイキの期待で舌を突き出しながら低く喘ぐ。


 栞  「キトーがヒュゴいおっひくにゃっへ、ドクンドクンってひまにもバクハチュしひょー ♡ ♡」


 ぐ り ぐ り ぐ り ゅ り ゅ っ ♡ ず じ ゅ る る る っ ♡


あきら 「お゛ひ ぃ゛ぃ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ ♡


 栞  「ん゛ゅ っ ? ! ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぐ じ ゅ る る ん゛じ ゅ じ ゅ っ ♡ ♡ げ ぶ っ ♡ ♡ ご ぶ び ゅ ぶ っ ♡ ♡」


 鈴口をグリグリと抉ると、あきらのペニスが栞の口の中で、破裂したように潮を噴いた。上顎を潮が叩き、射精とは違う勢いの苛烈さに、飲み込みきれなかった栞は苦しそうに咽せ込み、口と鼻からあきらの潮を噴出させる。


あきら 「くほぉ……ッッ ♡ ♡ はぁ…… ♡ ごめぇ……じおりぃ…… ♡ ♡」


 急速な絶頂感に、栞の口内で潮を噴いてしまったことを、弱々しく謝るあきらだが、栞は鼻と口許を汚しながらも、満面の愉悦の微笑みで、バイブを手にし、ローションを塗りたくった。


 栞  「ちゃあんとケツマンコで潮を噴けた好い子なのに、どぉして謝るの? 好い子のあきらちゃんは、もっともっとケツマンコの快感を覚えて、メスイキと潮噴きを身に付けていこうね ♡ ♡」

あきら 「ひぉ……っ ♡ ♡」


 溶け切らないドロドロの砂糖のように、舌に残るような甘さの声色で、あきらの耳元で囁く。あきらは息を呑み、ペニスとアナルをひくつかせながら、雌の顔で栞に何度も頷いた。

 何度も栞にイキ潮を噴かされ、アナルはケツマンコに調教され、乳頭は服が擦れれば勃起し、思考が乳頭に奪われてしまうまで鋭敏に育ってしまう。


 午前は目いっぱい調教に励み、午後から登校する。ふたり揃っての午後登校に、何ひとつ間違っていない、あきらと栞の破廉恥な噂が囁かれるのだった。



649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 17:24:53.66 ID:VPZya0OX0
>>639
粗チン包茎ドリちん化とか玉がいかにもよわそうなぷにぷにやわやわで精子作れなさそうな感じになったりとか?
そのうちちっちゃい貞操帯がぴったり嵌められそうになる

おっぱいはAぐらいになったり肩とか丸っこくお尻や太腿も女の子みたいに柔らかく
650 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 17:53:21.94 ID:pL0IB/1B0
>>649
栞ちゃんがあきら君女の子にしちゃった ♡あーあー ♡

皆さん的にはラキアではなく、あきらのままでの完全な雌化をお望みなのだろうか?もしそうならまた雌化の方向が変わってくるのですが……



あきらの雌化に関して多数決3票先取で採用
1:生活がラキアの姿寄りになるメス化
2:あきらのままで心身共に変動するメス化

大事なことなので3票先取にしておきます。
651 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 17:58:19.49 ID:pL0IB/1B0
20時まで受付
その時点で同票だったら……おーん……
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 17:58:28.20 ID:qXoAibJtO
どちらも超魅力的で捨てがたいっっ!
主さんが言うラキアの姿寄りになりつつもあきらの姿でも心身共に変動する雌化じゃダメですか?(震え声)
653 : ◆AZbDPlV/MM [>>652]:2025/02/25(火) 18:09:05.61 ID:pL0IB/1B0
なるほど?欲張りセットをお望みですな?そんな>>652さんのような方にもお手をとってもらえる追加項目!


あきらの雌化に関して多数決3票先取で採用
1:生活がラキアの姿寄りになるメス化
2:あきらのままで心身共に変動するメス化
3:ラキアでも過ごすし、あきらの身体もメス寄りになる
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 18:14:03.23 ID:c5xY/bG8O
ありがとう…それしか言う言葉が見つからない
3
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 18:33:01.00 ID:VPZya0OX0


美少女ラキアもメスな男の娘あきらくんもどっちも楽しみたい
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 20:01:40.69 ID:yZq1yNqMO
天音に男の性欲と快感を呼び覚まされて男に戻りつつ天音と子作りしちゃうシチュもみたい
657 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 20:04:45.04 ID:pL0IB/1B0
では、ラキアで過ごしたり、あきら君の身体も女体寄りにメス化していく方向でいきます!
完全におちんぽなくなるのは栞ちゃん悲しむからちょっとは雄味残しておかないと
658 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 20:12:26.62 ID:pL0IB/1B0
>>656
完結したらおまけでやっちゃってもいいかもですねぇ!ちんぽの快楽覚えた天音ちゃん……乱れて欲しいですねぇ♡
659 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 20:12:57.64 ID:pL0IB/1B0



アリサ 「連絡先! 訊けたッ! ドヤァッ!!」


 アリサは腕組みをし、あきらと栞に“ドヤァ”と言いながら実際にドヤ顔をして見せる。


 栞  「わはぁっ ♡ 良かったですね! フィルシアさんっ!!」

アリサ 「う、うん! アリガトっ!!」


 相変わらず異様にテンションが高い栞に気圧されながらも、アリサはニコニコと返事する。


あきら 「コスプレ衣装の相談もできましたか?」

アリサ 「あったりまえじゃーんっ♪ ヨユーデスよ! ヨユーッ!!」


 目を細め、フフンッと笑うと、怖気付いておどおどしていた姿は何処へやら。アリサは無い胸を張って大威張りする。


あきら 「じゃあ、そのままコスプレの相談を継続しつつ、他の攻め方もして、自然にやり取りできようになりましょう」

アリサ 「ほ、他の……攻め方……例えば……?」

あきら 「例えば……」


 アリサは生唾を飲み込み、あきらの提案を待つ。



あきらの提案を安価↓
1:遊びに誘う
2:労いの言葉をかける
3:ポーズのモデルでお手伝い
4:自由安価
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 20:16:04.85 ID:pfjYb1DeO
3
661 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 21:17:50.71 ID:pL0IB/1B0
あきら 「会長さんに、ポーズを描くのに困ってないか訊ねて、モデルになってみるとか、どうですか?」

アリサ 「んわっ?! ハァッ!! た、確かにそれだと、ブチョーが長時間ボクを見てくれる!! なんてスケベな案だッ!!」


 アリサは自分の身体を抱きながら、頬を染めてクネクネと身体を捩らせる。見れば栞もうんうんと頷いている。


あきら 「スケベ……? スケベなのか……??」

アリサ 「あんな姿やこんな姿をするのダッ! スケベだろうッ!!」


 アリサの頭の中でどのようなポーズを取らされているのか解らないため、あきらは渋い顔で首を捻る。知ったところで、あきらは渋い顔をするのだろうが。


アリサ 「ハァーハッハッハァッ!! 今のボクは無敵だぁッ!!」


 首を捻っていたあきらだが、アリサが唐突に椅子から立ち上がったためにビクッと腰を浮かせる。
 連絡先の交換と、コスプレ衣装の相談を空気を悪くするほどツンツンすることなくクリアできたことで、拓務と接する自信が付いたアリサはヤル気に満ちている。


アリサ 「アンタ、アリガト! さっそくやって来る!!」


 キラキラしたエフェクトを纏いながら走り去って行ってしまう。


 栞  「やっぱり可愛いなぁ ♡ フィルシアさん ♡ ♡」

 栞  「恋する乙女なフィルシアさんは、もっともぉーっと可愛いっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 満足そうな溜息を吐きながら、ハートのエフェクトをポワポワ飛ばしてアリサに手を振る栞に、あきらは呆れてジト目で嘆息するのだった。



662 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 21:18:52.29 ID:pL0IB/1B0



アリサ 「着替えるのドーシヨー……もう部室にブチョーいるしナァ……」


 アリサは衣装の入ったバッグを手に、着替える場所に困っていた。あきらと栞に、連絡先の交換ができたなどの報告をしてからの部活参加となったため、先に部室で着替え、コスプレして拓務を迎えることができなかった。


アリサ 「教室? 部室に近いトイレ? あー……」



着替える場所を安価↓
1:教室
2:トイレ
3:部室で作業する拓務の背後でお着替え ♡
4:自由安価
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 21:21:44.40 ID:VPZya0OX0
664 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 22:33:20.20 ID:pL0IB/1B0
アリサ 「部室近くのトイレで着替えヨッ♪」


 アリサは部室に近いトイレに向かい、着替えることにした。


ドサッ


 トイレの蓋を閉じ、その上にバッグを置くと、拓務にコスプレした姿を早く見せたいアリサは、手早く服を脱ぎ始める。


アリサ 「この制服は上からも脱げるのが利点だよネーッ♪ 床にスカート擦り付けないからトイレでもフツーに着替えられるー♪」


 ワンピースを脱ぐと、幼く薄い下半身と、恥部を包む黒い紐パンが、ブラウスの隙間から覗く。畳んでバッグにしまうのと入れ替えに、衣装を取り出し、ブラウスに手をかける。ブラウスの下から覗いた、アリサが身に付けていたモノは黒い紐だった。そのような形の下着などではなく、胸部を一周する長い紐が蝶々結びされただけの紐そのもの。その紐をハラリと解き、薄い色味の乳頭を外気に晒すと、肌寒いトイレの空気にふれたアリサの小さな乳頭は、ピョコッと頭を伸ばした。



アリサがコスプレする金髪ロリツンデレキャラの体型を安価↓
1:アリサに近いロリロリしいツルペタ体型 ♡
2:ロリだけどそれなりにおっぱいとお尻に肉あり ♡
3:ロリなのにおっぱいとお尻がばるんばるん ♡
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:36:36.74 ID:YMia6UakO
3
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:38:36.57 ID:GYdF8DKOO
金髪ロリツンデレキャラ…ダメだ金色の闇しか思いつかん
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/25(火) 22:57:06.83 ID:VPZya0OX0
アリサとゲームキャラの乳格差が凄いことに…
668 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 23:49:36.54 ID:pL0IB/1B0
>>666
週刊の頃はジャンプ買ってたから読んでたなぁ……懐かしい


>>667
元キャラのマイクロビキニ、動いたら上にズレて丸出しになるエピとかあるといいなぁ……肉厚エロエロ乳首を希望します!
669 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/25(火) 23:50:29.58 ID:pL0IB/1B0
アリサ 「……ブチョー……がっかりするかな……」


 アリサは自分の幼児体型を眺め、悲しそうに呟き、僅かばかり摘めた薄い胸部の肉を片手でムニムニと揉み、立ち上がっている乳頭をヒョコヒョコさせ、空いた手は臀部を摘んで同じようにフニフニと揉む。アリサの肉体は絶望的に薄い。胃下垂なために、下腹くらいにしか膨らみがない。それに気付いたアリサは愕然とする。
 拓務がリクエストしたコスプレ元のキャラは、ロリでありながら、乳房と肉尻は、たっぷりと肉肉しい、リビドーに溢れた丸みを帯びているからだ。真逆な己の体型。途端にアリサはこのキャラのコスプレをすることに自信を失い、不安になってくる。しかし、アリサは頭を振る。


アリサ 「い、イヤ! ブチョーはボクがヒンソーな身体なのはヒャクもショーチのハズ!!」

アリサ 「ぼ、ボクという素材が可愛いければ満足してもらえる……カナァ……?」


 あれだけ意気込んでいたはずのアリサのテンションがダダ下がりになってしまったところで、外の音が聴こえて来る。


アリサ 「どこかの教室の扉の開閉音……ブチョーかな?」


 廊下に歩く音が響き、トイレに近付いて来るのが解る。トイレの扉を開け、誰が来ているのか確かめるために顔を出す。
 予想通り、拓務が通り過ぎていく姿を目撃する。行き先はトイレのようだ。


アリサ 「ぶ、ブチョーが隣で……と、トイレを……」


 今現在、隣の男子トイレで用を足している拓務がいると意識してしまい、着替えの手が止まる。



アリサの行動を安価↓
1:いやいや、早く着替えてしまおう!!
2:の、覗きにいっちゃおっかなぁ……♡(紐パンおっぱいモロ出し)
3:音を盗み聴き ♡
4:自由安価
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 00:07:03.80 ID:snuamXbDO
3

元キャラ子はパフィーニップルの陥没乳首とかもいいかもしれないとか思った
671 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 02:13:58.82 ID:8xUHPe2e0
>>670
大きければ大きいほど、乳輪ぷっくりからの陥没はエロいよねぇ ♡


これ終わったらしばらくは立てないやろなって、自分のスレ立て周期的に思ったんですけど、皆さんに性癖詰めたキャラと、エロシチュ募って>>1が皆さんの性癖眺めてニヨニヨしながら、リクエスト主だけに向けた一話完結型のSS書くスレやりたいな
皆さんの性癖大全スレ
672 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 02:14:48.77 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「お……音……き、聴こえ……ない、カナ……」


 そろそろと音を立てないように入り口に近付き、拓務が用を足す音を盗み聴きしようと耳を欹てる。しかし、音を盗み聴きしようとしているのに、緊張による静脈の収縮する音が耳元で大きく鳴り響き、心臓を毟りとってしまいたい程、邪魔に思えてしまう。
 靴下にシューズに紐パンで、隣のトイレの音を聴こうという誰が見ても変質者であり、変態行為。それでもアリサはなりふり構わず、息を潜める。

 隣の男子トイレから、放尿する音と、尿が便器に当たるビチビチという音が微かに耳に入る。


アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!」


 心臓が高鳴り、ますます耳元の音も大きくなることで、呼吸が浅く、荒くなっていることに気付いたアリサは口を手で塞ぎ、呼吸音を押し殺そうと努め、音が止むまで動くことすらジッと耐える。
 しばらくして放尿音が止むと、次に大きく息を吐く声が聴こえ、ファスナーを上げる音が耳に入る。そこでアリサは急いでトイレの個室に戻り、洗水音、蛇口を捻る音や水が流れる音、手を洗っている音なども、しっかりと鼓膜と頭に残そうとする。



アリサの興奮度を安価↓
1:き、聴いちゃった ♡きゃっ ♡
2〜25: 胸のドキドキ止まんないヨォ ♡
26〜50:卑らしい気分になってきちゃったぁ ♡
51〜75:お股じゅんわりするぅ ♡ジュンジュンッ
76〜99:これからコスプレするのにお股ぐちょぐちょだよぉ ♡ジュンジュンットロトロヌトォッ
00:ブチョーの排尿音キまるぅぅぅっ ♡クチュクチュニュチュニュチュップシャーッ
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 02:36:13.49 ID:f46FcZMq0
キメてしまえい!
674 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 11:58:29.56 ID:8xUHPe2e0
 もう一度蛇口を捻る音がしたため、先程の音の主が拓務で間違いないかの確認のために、個室から顔を出す。やはり拓務が手を拭きながら再び通り過ぎていき、教室の扉の開閉音が届いたところで、アリスは張り詰めていた緊張を解き、大きく深呼吸をする。


アリサ 「すぅぅぅぅっ……はぁぁああ……っ!!」


 深呼吸をするも、拓務の放尿する音に興奮したアリサの心臓は、バクンバクンと胸を突き破ってしまいそうな程に跳ね上がったまま、治る気配はない。それどころか、身体がほんのりと火照り、ムラムラしてきていた。


アリサ 「ブチョー……ブチョーがトイレ……オシッコする音……んん……っ ♡」


 頭の中で先ほどの音を再生させると、子宮からザワザワと湧き上る疼きに、熱く荒い吐息と共に悩ましい表情で身震いする。下半身に手が伸びようとしていたところで、我に返る。


アリサ 「ぁ……そーだ……コーフンしてるバアイじゃナイんだ……き、着替えないと……」


 アリサはギリギリ濡れない興奮に留まれたことに安堵し、着替えの続きを再開させた。



アリサの行動を安価↓
1:声が裏返りながらも声を張り上げながら入室
2:全身真っ赤にしてオドオド恥じらいながら小声で入室
3:緊張で開けられずにメッセージで“開けて”と送って開けてもらう
4:自由安価
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 12:25:32.98 ID:Dqtu3Opj0
美少女(一人は雌男子)の変態がどんどん増えていくなぁこの高校

676 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 16:26:35.11 ID:8xUHPe2e0



アリサ 「んん……んぅ……」


 アリサは扉の取手に手を添えたまま、動きを止める。羞恥心が込み上げ、呼吸と心音が乱れる。扉を開ける勇気が出ずに躊躇ってしまう。布面積が狭く、肌色面積が広い衣装。加え、元キャラとはかけ離れた幼児体型。開ければ直ぐそこに拓務がいる。反応が見られる。しかし、ガッカリさせてしまうかもしれないと思うと、踵を返してしまいそうになる。


アリサ 「で、でも……ここまで……やったし……あっ! ソーダ!!」


 アリサはバッグをゴソゴソと探り、携帯機を手にする。素早いフリック入力で拓務にメッセージを送る。


アリサ 『部室の前にいるので扉開けてください』


 数秒程の無音。メッセージを読んだのだろう、部室からペンを置く音や椅子を引く音が聴こえる。アリサの全身に脂汗がじっとりと滲み出す。


アリサ 「あう……あう……」


 部室越しに聴こえる拓務の歩行音が大きくなり、扉の前でピタリ止まった。喉を締められたように、アリサの呼吸が止まる。


アリサ 「んぐぅぅぅ……っ!!!!」


ガラッ


 スライドした扉から、逆光のシルエットとなって巨躯が現れる。


拓 務 「どうしたんですか? フィルシアく……」

アリサ 「ふぎゅ……っ!!」


 ふたりの時間が停まった。ふたりの頭の中は一気にカァッと蒸気で蒸されてしまい、思考が遮断してしまう。時間にして十秒は停止していたが、ようやく先に動いたのはアリサだった。
677 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 16:27:07.51 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「うぅ……ど、どーカナ……? ブチョー……リクエストの……こ、コスプレなんだが……?」


 精一杯強がっているつもりなのだろうが、声は震え、発音が乱高下してしまっており、緊張をまったくと隠せていない。白い真っ白な陶器肌も、今は赤らみ、汗ばみ、弱々しい表情も相まって、普段の彼女にはない、色香を纏っていた。


拓 務 「あ、あの、その……と、とても……素敵……です……」


 アリサに声をかけられたことで、ようやく拓務も何度か瞬きをして、逆上せたように顔を真っ赤にして、目線を外しながら感想を口にする。


アリサ 「ハァッ?! す、素敵って言うならコッチ見て言えッ!! ホントーはボクのヒンソーな身体にガッカリしてるんだロッ!! ソーなんだロッッ!!」

拓 務 「い、いや、ホントに素敵で、まともに見ることができないくらい、フィルシア君が……か、カワ……ん゛ん゛ッ !!」


 アリサは地団駄を踏みながら拓務に詰め寄る。怒るアリサに落ち着いて欲しいというように、両手を触れない程度の位置に突き出しながら後退り、部室に戻される。拓務は“可愛い”と言ってしまいそうになったが、なんとなく言ってしまってはいけない気がして、飲み込んで咳払いで誤魔化す。
 何を言おうとしたのかは、怒りでアリサには解らなかったが、誤魔化されたことに腹を立て、扉を後ろ手で力任せに閉めた。


拓 務 「ひぇえ……っ」

アリサ 「フマンなのを誤魔化したナッ!! んぐぅぅぅーッッ!!!!」


 アリサは瞳に涙を浮かべる。拓務には怒りの涙に見えるだろう。アリサ自身はそれだけではない、自分への失望や自信のなさや、拓務に気に入ってもらえなかったという落ち込みなど、複雑な想いが渦巻いていた。



拓務の行動を安価↓
1:しっかり可愛いと言う
2:大満足です!可愛いです!と大声で言っちゃう
3:恥ずかしくて見れない!許して!と言いながらふたりで机をグルグル
4:自由安価
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 16:47:33.16 ID:LteKjfbsO
3からの押し倒して胸揉みのラッキースケベ
679 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 19:15:23.04 ID:8xUHPe2e0
 拓務は狼狽え、どうすればいいのかとグルグル思案していたが、アリサが腕を挙げたので、殴られると思ったが“ムーッ”という声をあげて拓務に向かって来た。


拓 務 「わっ?! わわっ!! フィ、フィルシア君ッ?!」

アリサ 「せめてコッチ見ろッ!! ボクにヨクジョーしロッッ!!」

拓 務 「よ、欲ジョ……ッ?! 欲情というか! は、恥ずかしくて!! ま、まともに見れないんだッ!! 許してくれッ!!」

アリサ 「ゆるさーん!! ソコのブチョー! トマレー!」


 拓務とアリサは机の周りをグルグル走り周る。それ程広さのない部室のため、ガタイの良い拓務は非常に動き難い。


ガツンッ!


拓 務 「痛゛ッ ! !」

アリサ 「ンぁっ!? ギャブッ?!?!」


机に腰をぶつけてしまい、前のめりになったところに、アリサが拓務の背中に衝突するが、幼児と熊程の体格差があるため、アリサの身体は勢いよく弾かれ、後ろに倒れてしまいそうになる。


拓 務 「あ……っ!! フィルシア君っ!!」

アリサ 「きゃうう……っ!!」


 見た目だけでいえば、拓務は太って見えるだろう。しかし、服の下は、しっかりとした筋肉が張り巡らされている。“漫画家を目指すなら、体力が資本”と、鍛えてきた成果である、その筋肉が活きる。素早くアリサの後頭部に手を添え、倒れることを阻止した。


アリサ 「ングッ……!! あ……れ……??」


 痛みや衝撃を覚悟していたか、予想していたことが起こらず、不思議に思ったアリサは目を開け、ハッと気付いて拓務を見上げた。


拓 務 「ま、間に合いましたね……」

アリサ 「キュッ ♡ ♡」


 アリサを怪我させることなく守れたことに安心し、拓務は優しい笑顔を向ける。後頭部を包む、男らしい大きく無骨な掌と、いつもより近い距離にある笑顔に、アリサの喉から空気が漏れる音がする。しかし、かなり無理のある角度で受けとめたために、体幹はまではどうにもならず、拓務の膝が折れる。
680 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 19:16:09.60 ID:8xUHPe2e0
拓 務 「わっ?! ちょっ……膝が……おおおおっっっっ!?!?」

アリサ 「ぶ、ブチョーッ?! ダイジョーブッ?! ブチョ……んにぅぅぅっ!!!!」


ドタドタドタッ!


 結果的に、ふたりは床に倒れてしまう。しかし、拓務が頑張ってアリサの後頭部と、上から押し潰してしまうことを防ぐことはできた。


拓 務 「ご、ゴメンなさい……フィルシア君……俺が不甲斐なく、こんな結果に……」

アリサ 「きゃんっ ♡」

拓 務 「え」
 

 拓務が身体を起そうと、空いている手でしっかりと床に手を着こうと力を入れた途端に、アリサからペニスを擽られてしまうような声があがる。


アリサ 「ンぅ……っ ♡ ♡ ブチョーの……エッチィ…… ♡ ♡」

拓 務 「はぐっ?! ぅあ……は……ご、ごごごめ……ゴメンなさ……ッッ?!?!?!」


 アリサのマイクロビキニが、自分の指に引っ掛かって持ち上げられ、拓務の掌がアリサの胸部を手ブラしている状態になっていたか、もう片側はしゃぶりつきたくなるような乳頭がコンニチハと顔を出していた。そんな痴態を晒しているにも関わらず、アリサは赤面しながらも、拓務を誘惑するように、小悪魔の微笑みを向けた。



アリサの行動を安価↓
1:女の子の身体の仕組みの研究しナイ?と誘惑 ♡
2:このままエッチなポーズの資料にドーゾ ♡と股関節に両手を充てながらお股をを広げて誘惑 ♡
3:もっと触ってイイヨ ♡と胸を張りながら拓務の手を両手で掴んで無理矢理揉ませる ♡
4:自由安価
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 19:19:40.33 ID:Dqtu3Opj0
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 19:33:14.58 ID:pxG71+AKO
漫画部だしえっちなスケッチとかエロ漫画書くみたいなやつどこかでやらせたいなあ
683 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 20:33:11.38 ID:8xUHPe2e0
>>675
このスレはどこに向かっているんだろうね ♡>>1が設立した高校ですから、全校生徒変態なんじゃないかな ♡


>>682
こんなにキレ散らかす予定じゃなかってん……アリサちゃんが拓務君に触ってポーズ付けて ♡って何度かやりながら徐々にムラムラさせるつもりだったのに……なんか>>1が怒らせちゃった……
684 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 20:33:43.19 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「もっと……触ってイーヨ…… ♡ ♡」

拓 務 「ぁ……ま……っ……っ」


 アリサは胸に触れている拓務の手を、自分の小さな両手で掴むと、背を仰け反らせ胸を張り、拓務の掌に自分の胸をピタリと吸い付かせてグリグリと圧し付けた。掌の中心に、微かに硬い感触が触れている。その正体は勿論、拓務にも判っている。


拓 務 「あ、あ、あの……っ……っっ…… ♡」

アリサ 「ぁンッ ♡ ブチョーは……ボクのおっぱい……キライ?」

拓務 「いや……あの……っ……はっう…… ♡」


 拓務は戸惑いながらも、アリサの手を撥ねつけることもできずに、なすがままに受け入れる。
 拓務の視線が定まらない。アリサの顔、マイクロビキニの胸部がはだけて覗く愛らしい乳頭と乳輪、幼さを感じさせるイカ腹に、ほぼ直線的な下肢を装飾しているエロティシズムとフェチズムに溢れたガーターニーソックスは、片方のベルトが外れてしまっており、非常に煽情的に映り、頭部のヴェールとビキニのレースも乱れて床に広がっていることも、より拓務を煽り立てている。今のアリサのどこに目線を移しても、拓務の雄を引き摺り出そうと手招きしてくる。
 唯一の部活の可愛く大事な後輩。このような雰囲気に呑まれて手を出してはいけないと思うものの、既にアリサを後輩という枠の好意で見てはいないことも自覚している拓務は、この状況に脳が熱暴走を起こしかねない程、苦悩で狂いそうになっていた。



アリサの行動を安価↓
1:魅力ナイんだ……と落ち込みながら身体を起こす
2:ボクはブチョーのお嫁さんになれない?とほぼ逆プロポーズ ♡
3:どうしてウエディングコスをリクエストしたの?
4:自由安価
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 20:38:07.65 ID:hcInqU3/O
3
686 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 21:42:32.79 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「んっ ♡ ぁっ ♡ どーして……ウエディングコスをリクエストしたの…… ♡ はぁっ ♡ んちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅろろっ ♡」

拓 務 「んんっ ♡ そ、ソレは……」


 アリサは胸を触らせていた拓務の手を胸から離すと、頬擦りや口付け、舌を這わせたりと、猫のような仕草を見せはじめる。段々と撥ねつける気が失せていく。このままアリサのしたいようにさせていたら、ナニをしてくるのかという、期待が膨らんでしまう。



ウエディングコスの理由を安価↓
1:あのキャラのようにデレて欲しくて……
2:その姿でブチョーって呼ばれたくて……
3:好きな人の水着姿が見たい下心で……
4:自由安価
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:52:42.49 ID:Dqtu3Opj0
1+2がメイン
男子高校生なのでやっぱり3みたいな下心もある
688 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 22:23:19.78 ID:8xUHPe2e0
↑の拓務の話を聴きながらのアリサの行動を安価↓
1:拓務の手に悪戯しながらオナニー ♡
2:側頭部の手も取って両胸揉み揉みさせる ♡
3:拓務の手をおまんこに充てて擦り付けオナニー ♡
4:拓務の手に悪戯しながら足の甲で拓務のおちんぽスリスリ ♡
5:自由安価
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:27:46.16 ID:f46FcZMq0
3
690 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 01:11:41.91 ID:8Md5jpZA0
拓 務 「あ、あのキャラが、その衣装を着るときって、デレているとき限定じゃないです、か……っ♡」

アリサ 「んふーっ ♡ ♡ ソーーらね ♡ あむぅっ ♡ ♡ はむぅっ ♡ ♡」


 アリサが舐ったり、甘噛みしたりする度、拓務の眉間がヒクッと動いている。そして、逸らされ、彷徨いていた視線も、いつの間にかアリサの釘付けになっていた。


拓 務 「だから……フィルシア君も……その……んっ ♡ 俺に……デレてくれないかなって……願望を込めて……っていうのと……っ ♡」

アリサ 「ふんふん ♡ ソレと? んはっ ♡ ♡ んはぁぁあんっ ♡ ♡」

拓 務 「え……?! フィルシア君……? フィルシア君ッ?!」


 熱に浮かされたように、アリサの行動を眺めていた拓務だったが、次のアリサの行動に、声を裏返して手に力を込めてしまう。


アリサ 「んゃぁあっ♡ ♡ ブチョーの手ェ ♡ おっきくてスキィ ♡ ♡ きゅふぅぅっ ♡ ♡」


  ふ に ふ に ♡ す り す り す り す り ♡ こ す こ す こ す こ す ♡


 アリサは拓務の手を自分の陰部に近付けると、割れ目に当たる部位に、拓務の手の側面をピトリと添わせ、腰を上下に動かし、水着越しに自分の性器を擦り付けはじめたのだ。


拓 務 「て、手に…… ♡ フィルシア君の……こ、股間、が…… ♡ ♡」


 手に生じている柔らかく温かい生々しい感触、媚びるような鼻にかかった甘い声、不敵に笑いながら拓務を見つめるアリサの表情。ひとつひとつが拓務の理性を剥ぎ取っていく。好意を抱いている後輩に、ここまで大胆に性アピールされてしまっては、いつ理性の糸が切れてしまっても不思議ではない。それでもまだまだ拓務は堪える。口腔が乾き、身体が熱い。心臓が高鳴って呼吸が浅くなるが、抗うように呼吸を止めた。
691 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 01:12:32.58 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「ブチョー ♡ ♡ 話のツヅキはやくぅぅ ♡ ♡ ブチョォォ ♡ ♡ はひんっ ♡ ♡ ァんっ ♡ ♡」


 呼吸を止めてはみたが、アリサに話の先を要求されたため、一拍置いてから口を開く。


拓 務 「ッ ♡ その姿で、今みたいに……ブチョーって呼ばれ、たく、て…… ♡」

アリサ 「ブチョーソーなんだァ ♡ ♡ んふふぅっ ♡ ♡ 何度デモ言っちゃうヨ ♡ ♡ ブチョォ ♡ ♡ ブチョー ♡ ♡ ふへへぇっ ♡ ♡ ブチョぉ ♡ ♡」

拓 務 「く、ぅぐっ…… ♡ ♡」


 く に ゅ く に ゅ く に ゅ く に ゅ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ う っ ♡


 可愛い甘い声で何度も“ブチョー ♡”と呼びながら、アリサの腰の動きを速めたり、強く押し付けられたりする。とうとう、拓務の股間にも熱がまわってくる。急速に拓務の理性が焼かれてしまう。ドクンドクンと、ペニスが脈動し、陰嚢も膨らむ。それはまるで、目の前のアリサを種付けしろと命令しているようである。


拓 務 「はー…… ♡ ふー…… ♡ はー……堪えない……と…… ♡ ♡」


 しかし、変化があったのは、拓務だけではない。ヘコヘコと卑猥に擦り付けられている陰部の感触と、音が変化する。


 く し ゅ ♡


拓 務 「? なんか……なんだ……? フニャフニャ? したなにか……? 音もする……?」

アリサ 「ボクのラブジュース ♡ んふっ ♡ ♡ マン汁ダヨ ♡ ♡ んへぇっ ♡ ♡」

拓 務 「あぇっ?! あ、愛液って、こと、ですかっ?!」


 予想していなかったアリサの言葉に、自分がアリサから受けている行為の生々しさを改めて実感する。


アリサ 「ソ ♡ ネェ…… ♡ んぁはぁっ ♡ ♡ ブチョー ♡ 水着脱がしテェ ♡ んくぅぅんんんっ ♡ ♡ おまんこ直にスリスリさせテェ ♡ ♡」

拓 務 「ハーッ ♡ ハーッ ♡」



拓務の行動を安価↓
1:脱がせてあげる ♡
2:水着をペラッと捲ってゴツゴツの指でつぷつぷ ♡
3:首を振って自分からは何もしない
4:自由安価
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 02:21:19.27 ID:4CXxY4ULO
2
693 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 03:56:34.12 ID:8Md5jpZA0
プツッ


 拓務の理性が、焼き切れる。


拓 務 「フィルシア君……フィルシア君…… 俺、も、ムリ、だ…… ♡ ♡」


 拓務の指が、愛液に濡れて一部の色が濃くなっているアリサの水着を捲る。先ほどの手にあった感触と、水着を濡らした正体である、透明な粘液が水着にへばりついて垂れ落ち、水着の隙間から、粘液に塗れてはいるが、ぴっちりと閉じた綺麗で小さな女性器が覗く。誘っている。目の前にいる雄から子種を搾り取るために、小柄であっても、雌であり、生殖と繁栄を紡げる身体であることをしっかりと示してみせる。


アリサ 「ひゃんっ ♡ ♡ あッ ♡ ♡ ブチョーにボクのおまんこ観られてるぅぅ ♡ ♡ んゅぅぅうっ ♡ ♡ 濡れちゃうよぉぉっ ♡ ♡」


 拓務の積極的な行動に、アリサは嫌がる様子もなく、むしろ悦びに満ちた貌で黄色い歓声をあげ、宣言どおりに新たな愛液に膣内を濡らしていく。


 ずにゅぅぅっ ♡


アリサ 「かふっ ♡ んぎゅぅううっ ♡ ♡ ブチョーの指ふとぉぉいぃ ♡ ♡ ボクのと全然違うぅっ ♡ ♡ おまんこイッパイなっチャぅぅぅっ ♡ ♡」

拓 務 「俺の指が……こんな小さな女性器に…… ♡ ♡ い、痛く……ないですか……?」


 興奮に身震いしながらも、アリサに痛みの有無を訊ねる。拓務の指の第一関節に満たない程度が挿入される。アリサの小さな膣に、拓務の太く、無骨な指は、それなりに質量があり、アリサの小さな肢体はヒクンッと跳ね、自分の指よりも遥かに質量のある異物感に、悶える。



次の展開を安価↓
1:ゆっくりとおまんこまぜまぜしながら奥まで進める ♡
2:アリサが興奮で“ブチョースキ”と言いながらキスを求める ♡
3:こんなに自分の側にいてくれた人は初めてで嬉しかったと拓務が告白 ♡
4:痴漢から守ってくれたときからダイスキ ♡スナオになれなくてゴメンなさいとアリサが告白 ♡
5:自由安価
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 07:06:55.32 ID:Oby94sr5O
1
695 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 14:15:37.07 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「イタくにゃいれひゅう ♡ もっとオクにくやはい ♡ もっともっとボクのオクしゃわってくやはい ♡」


 ち ゅ ぽ っ ち ゅ ぽ っ ♡


 アリサは拓務の指を自ら奥へ飲み込ませようと、拓務に向かって腰を揺らしながらズリズリと移動する。


拓 務 「解りました♡ 痛かったら言ってくださいね♡」

アリサ 「ひゃぁあああんっ ♡ ♡ おまんこブチョーにかきまわしゃれてゆぅぅうっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ ぉっ ♡ ♡ くぉぉおおおっ ♡ ♡」

拓 務 「スゴく可愛い ♡ 下品な姿と声がエッチですね ♡ フィルシア君 ♡」


 ゆっくりと膣肉を満遍なく擦り、掻き混ぜながら、拓務の逞しい指が奥を目指す。アリサの背が段階を踏んで仰け反っていき、歓喜の声も同じく徐々に派手になっていく。最終的にアリサは爪先立ちになり、乳頭が堂々と天を仰ぐまで背が仰け反り、感じる度に腰をカクカクと痙攣させ、はしたない喘ぎ声を上げ続けるという、アーチ状の卑猥なオブジェになる。

 自分の容姿と社交的になれない性格も合わさり、親しくしている人間がいなかった拓務だが、アリサを痴漢から助けたことをきっかけに、アリサが入部してくれた。はじめての後輩。楽しく会話もでき、話も合う。無邪気で可愛い後輩を大切にしようと思っていたが、いつからか、アリサの態度が余所余所しく、棘を含むようになっていた。思い上がっていた、自分は慕われているなんて間違っていたんだと思っていたが、今はどうだ? 自らコスプレをするからとリクエストの要求をされ、マイクロビキニを着て、自ら胸や性器を擦り付け、もっと触って欲しいとおねだりしてくる後輩の淫らな姿。閉まっておこうと封をしていたはずのアリサへの想いの封が、アリサが解いてしまい、拓務の行為を後押しする。



拓務の行動を安価↓
1:クリちゃんぺろぺろパクパクちゅっちゅ ♡
2:ちっぱいを大きなお口でもぐもぐチュパチュパ ♡
3:イカ腹ちゅっちゅっのお臍ペロペログリグリ ♡
4:自由安価
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