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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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683 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 20:33:11.38 ID:8xUHPe2e0
>>675
このスレはどこに向かっているんだろうね ♡>>1が設立した高校ですから、全校生徒変態なんじゃないかな ♡


>>682
こんなにキレ散らかす予定じゃなかってん……アリサちゃんが拓務君に触ってポーズ付けて ♡って何度かやりながら徐々にムラムラさせるつもりだったのに……なんか>>1が怒らせちゃった……
684 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 20:33:43.19 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「もっと……触ってイーヨ…… ♡ ♡」

拓 務 「ぁ……ま……っ……っ」


 アリサは胸に触れている拓務の手を、自分の小さな両手で掴むと、背を仰け反らせ胸を張り、拓務の掌に自分の胸をピタリと吸い付かせてグリグリと圧し付けた。掌の中心に、微かに硬い感触が触れている。その正体は勿論、拓務にも判っている。


拓 務 「あ、あ、あの……っ……っっ…… ♡」

アリサ 「ぁンッ ♡ ブチョーは……ボクのおっぱい……キライ?」

拓務 「いや……あの……っ……はっう…… ♡」


 拓務は戸惑いながらも、アリサの手を撥ねつけることもできずに、なすがままに受け入れる。
 拓務の視線が定まらない。アリサの顔、マイクロビキニの胸部がはだけて覗く愛らしい乳頭と乳輪、幼さを感じさせるイカ腹に、ほぼ直線的な下肢を装飾しているエロティシズムとフェチズムに溢れたガーターニーソックスは、片方のベルトが外れてしまっており、非常に煽情的に映り、頭部のヴェールとビキニのレースも乱れて床に広がっていることも、より拓務を煽り立てている。今のアリサのどこに目線を移しても、拓務の雄を引き摺り出そうと手招きしてくる。
 唯一の部活の可愛く大事な後輩。このような雰囲気に呑まれて手を出してはいけないと思うものの、既にアリサを後輩という枠の好意で見てはいないことも自覚している拓務は、この状況に脳が熱暴走を起こしかねない程、苦悩で狂いそうになっていた。



アリサの行動を安価↓
1:魅力ナイんだ……と落ち込みながら身体を起こす
2:ボクはブチョーのお嫁さんになれない?とほぼ逆プロポーズ ♡
3:どうしてウエディングコスをリクエストしたの?
4:自由安価
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 20:38:07.65 ID:hcInqU3/O
3
686 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 21:42:32.79 ID:8xUHPe2e0
アリサ 「んっ ♡ ぁっ ♡ どーして……ウエディングコスをリクエストしたの…… ♡ はぁっ ♡ んちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅろろっ ♡」

拓 務 「んんっ ♡ そ、ソレは……」


 アリサは胸を触らせていた拓務の手を胸から離すと、頬擦りや口付け、舌を這わせたりと、猫のような仕草を見せはじめる。段々と撥ねつける気が失せていく。このままアリサのしたいようにさせていたら、ナニをしてくるのかという、期待が膨らんでしまう。



ウエディングコスの理由を安価↓
1:あのキャラのようにデレて欲しくて……
2:その姿でブチョーって呼ばれたくて……
3:好きな人の水着姿が見たい下心で……
4:自由安価
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 21:52:42.49 ID:Dqtu3Opj0
1+2がメイン
男子高校生なのでやっぱり3みたいな下心もある
688 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/26(水) 22:23:19.78 ID:8xUHPe2e0
↑の拓務の話を聴きながらのアリサの行動を安価↓
1:拓務の手に悪戯しながらオナニー ♡
2:側頭部の手も取って両胸揉み揉みさせる ♡
3:拓務の手をおまんこに充てて擦り付けオナニー ♡
4:拓務の手に悪戯しながら足の甲で拓務のおちんぽスリスリ ♡
5:自由安価
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/26(水) 22:27:46.16 ID:f46FcZMq0
3
690 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 01:11:41.91 ID:8Md5jpZA0
拓 務 「あ、あのキャラが、その衣装を着るときって、デレているとき限定じゃないです、か……っ♡」

アリサ 「んふーっ ♡ ♡ ソーーらね ♡ あむぅっ ♡ ♡ はむぅっ ♡ ♡」


 アリサが舐ったり、甘噛みしたりする度、拓務の眉間がヒクッと動いている。そして、逸らされ、彷徨いていた視線も、いつの間にかアリサの釘付けになっていた。


拓 務 「だから……フィルシア君も……その……んっ ♡ 俺に……デレてくれないかなって……願望を込めて……っていうのと……っ ♡」

アリサ 「ふんふん ♡ ソレと? んはっ ♡ ♡ んはぁぁあんっ ♡ ♡」

拓 務 「え……?! フィルシア君……? フィルシア君ッ?!」


 熱に浮かされたように、アリサの行動を眺めていた拓務だったが、次のアリサの行動に、声を裏返して手に力を込めてしまう。


アリサ 「んゃぁあっ♡ ♡ ブチョーの手ェ ♡ おっきくてスキィ ♡ ♡ きゅふぅぅっ ♡ ♡」


  ふ に ふ に ♡ す り す り す り す り ♡ こ す こ す こ す こ す ♡


 アリサは拓務の手を自分の陰部に近付けると、割れ目に当たる部位に、拓務の手の側面をピトリと添わせ、腰を上下に動かし、水着越しに自分の性器を擦り付けはじめたのだ。


拓 務 「て、手に…… ♡ フィルシア君の……こ、股間、が…… ♡ ♡」


 手に生じている柔らかく温かい生々しい感触、媚びるような鼻にかかった甘い声、不敵に笑いながら拓務を見つめるアリサの表情。ひとつひとつが拓務の理性を剥ぎ取っていく。好意を抱いている後輩に、ここまで大胆に性アピールされてしまっては、いつ理性の糸が切れてしまっても不思議ではない。それでもまだまだ拓務は堪える。口腔が乾き、身体が熱い。心臓が高鳴って呼吸が浅くなるが、抗うように呼吸を止めた。
691 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 01:12:32.58 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「ブチョー ♡ ♡ 話のツヅキはやくぅぅ ♡ ♡ ブチョォォ ♡ ♡ はひんっ ♡ ♡ ァんっ ♡ ♡」


 呼吸を止めてはみたが、アリサに話の先を要求されたため、一拍置いてから口を開く。


拓 務 「ッ ♡ その姿で、今みたいに……ブチョーって呼ばれ、たく、て…… ♡」

アリサ 「ブチョーソーなんだァ ♡ ♡ んふふぅっ ♡ ♡ 何度デモ言っちゃうヨ ♡ ♡ ブチョォ ♡ ♡ ブチョー ♡ ♡ ふへへぇっ ♡ ♡ ブチョぉ ♡ ♡」

拓 務 「く、ぅぐっ…… ♡ ♡」


 く に ゅ く に ゅ く に ゅ く に ゅ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ う っ ♡


 可愛い甘い声で何度も“ブチョー ♡”と呼びながら、アリサの腰の動きを速めたり、強く押し付けられたりする。とうとう、拓務の股間にも熱がまわってくる。急速に拓務の理性が焼かれてしまう。ドクンドクンと、ペニスが脈動し、陰嚢も膨らむ。それはまるで、目の前のアリサを種付けしろと命令しているようである。


拓 務 「はー…… ♡ ふー…… ♡ はー……堪えない……と…… ♡ ♡」


 しかし、変化があったのは、拓務だけではない。ヘコヘコと卑猥に擦り付けられている陰部の感触と、音が変化する。


 く し ゅ ♡


拓 務 「? なんか……なんだ……? フニャフニャ? したなにか……? 音もする……?」

アリサ 「ボクのラブジュース ♡ んふっ ♡ ♡ マン汁ダヨ ♡ ♡ んへぇっ ♡ ♡」

拓 務 「あぇっ?! あ、愛液って、こと、ですかっ?!」


 予想していなかったアリサの言葉に、自分がアリサから受けている行為の生々しさを改めて実感する。


アリサ 「ソ ♡ ネェ…… ♡ んぁはぁっ ♡ ♡ ブチョー ♡ 水着脱がしテェ ♡ んくぅぅんんんっ ♡ ♡ おまんこ直にスリスリさせテェ ♡ ♡」

拓 務 「ハーッ ♡ ハーッ ♡」



拓務の行動を安価↓
1:脱がせてあげる ♡
2:水着をペラッと捲ってゴツゴツの指でつぷつぷ ♡
3:首を振って自分からは何もしない
4:自由安価
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 02:21:19.27 ID:4CXxY4ULO
2
693 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 03:56:34.12 ID:8Md5jpZA0
プツッ


 拓務の理性が、焼き切れる。


拓 務 「フィルシア君……フィルシア君…… 俺、も、ムリ、だ…… ♡ ♡」


 拓務の指が、愛液に濡れて一部の色が濃くなっているアリサの水着を捲る。先ほどの手にあった感触と、水着を濡らした正体である、透明な粘液が水着にへばりついて垂れ落ち、水着の隙間から、粘液に塗れてはいるが、ぴっちりと閉じた綺麗で小さな女性器が覗く。誘っている。目の前にいる雄から子種を搾り取るために、小柄であっても、雌であり、生殖と繁栄を紡げる身体であることをしっかりと示してみせる。


アリサ 「ひゃんっ ♡ ♡ あッ ♡ ♡ ブチョーにボクのおまんこ観られてるぅぅ ♡ ♡ んゅぅぅうっ ♡ ♡ 濡れちゃうよぉぉっ ♡ ♡」


 拓務の積極的な行動に、アリサは嫌がる様子もなく、むしろ悦びに満ちた貌で黄色い歓声をあげ、宣言どおりに新たな愛液に膣内を濡らしていく。


 ずにゅぅぅっ ♡


アリサ 「かふっ ♡ んぎゅぅううっ ♡ ♡ ブチョーの指ふとぉぉいぃ ♡ ♡ ボクのと全然違うぅっ ♡ ♡ おまんこイッパイなっチャぅぅぅっ ♡ ♡」

拓 務 「俺の指が……こんな小さな女性器に…… ♡ ♡ い、痛く……ないですか……?」


 興奮に身震いしながらも、アリサに痛みの有無を訊ねる。拓務の指の第一関節に満たない程度が挿入される。アリサの小さな膣に、拓務の太く、無骨な指は、それなりに質量があり、アリサの小さな肢体はヒクンッと跳ね、自分の指よりも遥かに質量のある異物感に、悶える。



次の展開を安価↓
1:ゆっくりとおまんこまぜまぜしながら奥まで進める ♡
2:アリサが興奮で“ブチョースキ”と言いながらキスを求める ♡
3:こんなに自分の側にいてくれた人は初めてで嬉しかったと拓務が告白 ♡
4:痴漢から守ってくれたときからダイスキ ♡スナオになれなくてゴメンなさいとアリサが告白 ♡
5:自由安価
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 07:06:55.32 ID:Oby94sr5O
1
695 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 14:15:37.07 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「イタくにゃいれひゅう ♡ もっとオクにくやはい ♡ もっともっとボクのオクしゃわってくやはい ♡」


 ち ゅ ぽ っ ち ゅ ぽ っ ♡


 アリサは拓務の指を自ら奥へ飲み込ませようと、拓務に向かって腰を揺らしながらズリズリと移動する。


拓 務 「解りました♡ 痛かったら言ってくださいね♡」

アリサ 「ひゃぁあああんっ ♡ ♡ おまんこブチョーにかきまわしゃれてゆぅぅうっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ ぉっ ♡ ♡ くぉぉおおおっ ♡ ♡」

拓 務 「スゴく可愛い ♡ 下品な姿と声がエッチですね ♡ フィルシア君 ♡」


 ゆっくりと膣肉を満遍なく擦り、掻き混ぜながら、拓務の逞しい指が奥を目指す。アリサの背が段階を踏んで仰け反っていき、歓喜の声も同じく徐々に派手になっていく。最終的にアリサは爪先立ちになり、乳頭が堂々と天を仰ぐまで背が仰け反り、感じる度に腰をカクカクと痙攣させ、はしたない喘ぎ声を上げ続けるという、アーチ状の卑猥なオブジェになる。

 自分の容姿と社交的になれない性格も合わさり、親しくしている人間がいなかった拓務だが、アリサを痴漢から助けたことをきっかけに、アリサが入部してくれた。はじめての後輩。楽しく会話もでき、話も合う。無邪気で可愛い後輩を大切にしようと思っていたが、いつからか、アリサの態度が余所余所しく、棘を含むようになっていた。思い上がっていた、自分は慕われているなんて間違っていたんだと思っていたが、今はどうだ? 自らコスプレをするからとリクエストの要求をされ、マイクロビキニを着て、自ら胸や性器を擦り付け、もっと触って欲しいとおねだりしてくる後輩の淫らな姿。閉まっておこうと封をしていたはずのアリサへの想いの封が、アリサが解いてしまい、拓務の行為を後押しする。



拓務の行動を安価↓
1:クリちゃんぺろぺろパクパクちゅっちゅ ♡
2:ちっぱいを大きなお口でもぐもぐチュパチュパ ♡
3:イカ腹ちゅっちゅっのお臍ペロペログリグリ ♡
4:自由安価
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 14:23:03.86 ID:gokUl6dkO
2
697 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 16:25:16.83 ID:8Md5jpZA0
 アリサの身体が揺れれば、アーチの頂上に聳え立つ、ふたつの山が、拓務に悪戯して欲しそうにアピールしてくる。その誘いに、拓務は口を大きく開くと、アリサの膨らみのない、真っ平らな片胸を全てを口に含んだ。


 ぼ ち ゅ る る っ ♡ ぶ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ぼ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


アリサ 「んゃぁぁああっ ♡ ♡ ボクのおっぱいたべられちゃうよぉぉおおっ ♡ ♡ ひゃぁうううううっ ♡ ♡」

アリサ 「ねぇおいちぃ ? ボクのちっぱいおいちー? もっとパクパクちてぇ ♡ ♡ ボクのちっぱいたべへぇぇぇっ ♡ ♡」

拓 務 「ちゅぷぷっ ♡ ♡ フィルシア君のちっぱい美味しいですっ ♡ ♡ こんなに味わえて幸せですっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡」

アリサ 「ん゛ん゛ん゛ご ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご い゛い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ど ぢ っ ば い゛ぎ も゛ぢ イ゛ヨ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ぷ し ゅ る る っ ♡ ぶ し ゃ し ゃ じ ょ ぼ ろ ろ っ ♡


 拓務に気持ち善くされている幸福と悦びを体現するように、アリサは腰をガクガクと前後に揺らして滝のように潮を噴いた。自分のイカ腹から下をぐっしょり濡らし、拓務の腕や胸元にも潮が飛び散り濡らした。


アリサ 「ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「スゴい ♡ ♡ 女性って、ホントに潮を噴くんですね ♡ ♡」


 アリサの身体から潮を噴かせられたことに歓喜する拓務は、大きく身体を震わせながら、下品な潮噴きを披露するアリサの姿を恍惚とした顔で眺める。



次の展開を安価↓
1:ボクのイキ潮飲んでぇ ♡
2:オシッコしたてのおちんぽおまんこにチョーダイ ♡
3:今日はこれくらいにしときましょう(後々コスプレ安価)
4:自由安価
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 16:29:56.69 ID:jgSwkaBcO
3
699 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 17:57:44.33 ID:8Md5jpZA0
 に ゅ ぽ ん っ ♡


アリサ 「んキュッ ♡ ♡ はぇ……? ぬいちゃうにょ……?」


 指を抜かれてしまい、ぽっかりと穴が空いてしまったような喪失感に、アリサは切ない声で拓務に声をかける。


拓 務 「あの……ご、ゴメンなさい……調子に乗ってしまいました……」

アリサ 「???? にゃにが……?」


 アリサは潮塗れになった床とレースの上に腰を下ろし、上体を起こしてペタンと座る。


拓 務 「俺にこんなことされて……い、嫌だったでしょう?」


 行為を進める手前で、大切な後輩相手に何をしているのだと、自己嫌悪で我に返ってしまう。アリサから視線を外し、アリサを責めていた指を戦々恐々といった様子で親指でしきりに擦り合わせていた。


アリサ 「……ボクから……したんだヨ……ブチョーに……」

拓 務 「で、ですが、俺はキミの先輩だし、こんなオタクだし……やっぱり、キミをそれ以上汚す訳には……」


 拓務の後ろ向きな言葉に、アリサはムスッと口をへの字に曲げて御立腹である。


アリサ 「ボクはブチョーだからしたのに……他のオスなんていらナイのに……」

拓 務 「え」



アリサの発言を安価↓
1:明日はツヅキして?
2:娶って欲しかったなぁ……
3:ジッと見つめて退室
4:自由安価
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 18:29:06.88 ID:aX2i7WUaO
ブチョーが望むならどんなえっちなコスプレだってポーズだってするし
ボクの体の隅々まで教えるから…明日からはもっとは激しくえっちな部活のツヅき…シよ?
701 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 20:07:07.93 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「ブチョーが望むならどんなエッチなコスプレだって、ポーズだってスルし」

拓 務 「フィルシア君……ッ」


 アリサは女豹のように四つん這いになり、手脚を床に着くとピチャピチャと潮の飛沫があがる音を伴い、拓務に近寄る。ビキニの肩紐がズレ、垂れ下がっている様に、ドキリとし固まる拓務に、アリサの手が頬を包む。


アリサ 「ボクの身体をブチョーに隅々マデ教えるカラ……」

拓 務 「〜〜〜〜っ ♡ ♡」


 拓務の耳元でねっとりとした甘い声で囁き、耳の裏にキスをされる。熱い吐息と、アリサの声と唇の感触に、拓務の背筋にソワソワとむず痒さが走り、身震いしてしまう。


アリサ 「明日からはモットモット激しく、ふたりだけのエッチな部活のツヅき………シよ?」

拓 務 「ふぁ……は、はい…… ♡」


 子供のような容姿をしているアリサから、目を奪われる程の大人の艶やかさが滲み出ていたために、拓務は逆らえずに約束してしまう。


アリサ 「んふーっ ♡ ヤッタァッ ♡ ♡」


 大人の表情から打って変わり、無邪気な笑顔に切り替え、立ち上がったアリサは部室から出ようと、上機嫌に腰を左右に振り、レースに着いた愛液をそこここに振り撒きつつ扉に向い、取っ手に手を掛けたところで、拓務を振り返る。


アリサ 「キョーも連絡スルカラ! リクエスト考えといてネ!!」

拓 務 「解りました……考えておきます」

アリサ 「♡ ♡」


 拓務は力なく笑って答えると、アリサはにこにこと嬉しそうに部室から出ていく。


拓 務 「……どうしよう……やってしまった……」


 どうしても汚してしまったという思いが払拭できていない拓務は、アリサの愛液の水溜りに後ろめたさを抱きながら片付け、早めの帰宅をした。


 ぐ ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ぢ ゅ ぬ ぢ ゅ ♡ ず ち ゅ ぷ ぷ ち ゅ ん っ ♡


アリサ 「ブチョーの指ぃ ♡ ♡ 太くてゴツゴツしてて男らしいのスキ ♡ ♡ スキッ ♡ ♡ ボクの指二本でも足りないヨォォォ ♡ ♡ お潮噴かされちゃったの気持ちイイィィィッ ♡ ♡ ブチョー ♡ ♡ ぶちょぉぉっ ♡ あっ♡ ♡ あぁあんっ ♡ ♡ ぶちょおおおおんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサは着替える前に、口に含まれた胸部と、挿入された膣で、先ほど拓務に施された行為や、放尿音を思い出しては、脳内再生しながら、盛った身体を慰め、欲求不満を解消させてから帰宅した。



702 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 21:22:01.81 ID:8Md5jpZA0



まなか 「やぁっ! 待っていたよ、ふたり共!!」


 あきらと栞と約束していた まなかは、ふたりの姿を見ると、ツートンカラーの髪を靡かせながら振り向き、爽やかに笑顔で迎える。


 栞  「は、はいぃ……お待たせしましたぁ……」

あきら 「済みません」


 溌剌としたまなかとは正反対に、どこか浮かない表情のふたり。その理由は、今日の約束にある。


あきら 「ホントに見学するんですか? 俺らのセックス……」


 以前、緑の依頼を受けた後、教室にやって来た まなかと会話の成り行きで、まなかが あきらと栞のセックスをしている様子を観たいと言い出したが、あきらが断れなかったために、起きたイベントなのである。


まなか 「それはもう! 興味アリアリだからなっ!! お邪魔させてもらうなっ!!」

 栞  「ひぇえ……は、恥ずかしいよぉ……」

まなか 「さぁっ! 姫乃君の家に向かおうではないか!!」


 ふたりは まなかに背を押されながら、あきらの家に向かうのだった。



703 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 21:22:40.43 ID:8Md5jpZA0



まなか 「お邪魔しますっ! おおっ! なかなか片付いているのだな!」

あきら 「ありがとうございます。この椅子どうぞ」


 あきらはいつも自分が使っている椅子を、まなかに差し出す。


まなか 「ありがとう、使わせてもらおう」


 まなかは椅子に腰掛けると、あきらと栞に期待の眼差しを注ぐ。


まなか 「さあ、見せてくれ! キミ達が愛を育む姿を!!」


 あきらと栞は気まずそうに見つめながらも、どちらともなく唇を重ねる。まなかの視線があるからか、いつもよりも辿々しくなる。それでも、徐々に動きの硬さが取れ、ふたりの舌が舐りあいながら、互いの唾液を混ぜる度、くちゅくちゅと水音が部屋に響く。


まなか 「おおー……熱烈なキスだなぁ……」


 感心と興奮で、まなかの瞳が輝き、ふたりのキスに熱中する。



次の展開を安価↓
1:栞のお尻揉み揉みしながら腰を寄せておちんぽ押し付ける ♡
2:栞がシャツ越しにあきらの乳首くにくに ♡
3:互いが服を脱がしあう ♡
4:自由安価
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 21:33:11.94 ID:wlh3yi4KO
乳首くにくにしつつエネマグラとか貞操帯とか
怪しげなグッズ取り出してあきらに見せつける
705 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 22:30:01.86 ID:8Md5jpZA0
午前のあきら調教同日なので、貞操帯とか新たなアイテムが速達されてるか、このレスでコンマ判定
50以下でされてる♡
50以上でまだ
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 22:32:31.61 ID:CPODVvYR0
707 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/27(木) 22:58:16.02 ID:8Md5jpZA0
 栞  「むちゅぅぅっ ♡ ぢゅちゅるるっ ♡ れちゅるっ ♡」

あきら 「んむっ?! しお……っ ♡ んんんんっ ♡ ♡」


 キスをしながら、栞の手があきらの胸を摩っていた。乳頭の場所を探り当てた栞は、執拗に爪でカリカリと引っ掻く。


 栞  「んちゅるっ ♡ 絆創膏なんてしちゃって ♡ あきらちゃんの乳首もすっかりドマゾメス乳首だね ♡」


 目を細め、捕食者の瞳を捕食対象である、あきらに向け、シャツの下であきらの乳頭を保護している絆創膏を、上から爪で弾くように引っ掻いている。直接ではなくとも、振動で乳頭がぷっくりと膨らんでいくのが、絆創膏越しにでも解ってしまう。しかし、絆創膏によって、極限まで膨らむことは阻まれてしまう。


あきら 「だ、だってぇ ♡ 擦れたら気持ちヨ過ぎてチクニーしたくなるからぁぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡ 待って待ってぇぇ ♡ ♡ 爪で圧し潰しすの反則だってぇぇっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡」

まなか 「むぅっ?!」


 午前中、ひたすらに責められた乳頭は、今のように絆創膏などで保護しなくては、普通に生活を送れない程に育てあげられてしまった。その功績を まなかに見せつけるように、あきらの乳頭を虐める。絆創膏の上から、爪でグリグリと抉るように乳頭を圧し潰され、あきらは雌のような高い声をあげて悶える。
 あきらの女々しい受け身の姿に、まなかは驚き、目を見開いて、新たな知見を得たと興味を惹かれ、心を躍らせた。


まなか 「いつも姫乃君は抱かれる側なのか?」

あきら 「ち、ちが……っ♡ 普段はこんなんじゃ……くぅぅぅんっ ♡ ♡」


 まなかと質問に、あきらは顔を茹であがりの蛸のように真っ赤にしながら、反論しようとするも、栞が空いた手をあきらのアナルをズボン越しにグイグイと押し上げてくる。


 栞  「ダメでしょ、あきらちゃん ♡ ちゃんとあきらちゃんが弱々ド雑魚乳首とトロトロケツマンコが敏感で、おちんちんから潮を噴いてアクメする淫乱な男の娘なところ見せておかないと ♡ ♡」

あきら 「むごごごおおおっ ♡ ♡ ケツマンコグリグリらめぇぇぇぇっ ♡ ♡」

まなか 「姫乃君のズボンがチンコで盛り上がっている!! ビンビンに張り詰めているようだなっ!!」


 乳頭とアナルの両責めだけでなく、無様に雌にされている様をまなかの目の前で晒されてしまった挙句、まなかにしげしげと隆起しているズボンを眺められるという、視姦にも近い羞恥プレイに、あきらは、顔を真っ赤にするだけでなく、涙を浮かべて髪を振り乱す。



観たいプレイを安価↓2まで12時まで受付
道具はエネマグラとバイブと、あきらの部屋にありそうなモノ
まなかが栞になら、なんやかんやちょっかいかけるのもアリ ♡
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/27(木) 23:37:54.22 ID:phfoi5/tO
まなかがチンコの事をチンポとかじゃなくてストレートにチンコと言っているのが良い
プレイはあきらの様子を度外視して亀頭をバイブで刺激しながらケツマンコをエネマグラでねっとり責め立てて射精の感覚を忘れるくらい男潮させまくり男潮大好きにさせる
その様子を見たまなかが目を輝かせながら気持ち良さそうだから是非自分のケツマンコを犯し尽くしてくれと栞に詰め寄る
709 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 12:55:02.04 ID:hs+qk1KX0
生き恥アリサたん
https://imgur.com/a/o6s5qiT


>>708
チンポ呼びの子男女共にいないですねぇ。アリサちゃんがおちんぽくらいですね、今のところ
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 13:06:39.59 ID:DnKOv3Z4O
>>709
えっちな絵感謝
ちまっこいぷにぷに貧乳にマイクロビキニっていいよね…
今からこの小さい体にブチョーのデッカい巨根ぶち込まれてわからされるのか…
亀頭の先っぽおへそどころか肋骨とか胸の方まで届きそう
711 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 14:43:53.23 ID:hs+qk1KX0
>>710
へへっ ♡ ありがとうございます ♡アリサちゃんの顔が可愛く描けなくて遅くなっちゃいました……
このイカ腹にブチ込まれてお腹いっぱいミチミチに蹂躙されちゃいますねぇ ♡
712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 14:44:31.79 ID:hs+qk1KX0
 栞  「わたしに虐められるのが待ち遠しいのかな ♡ またエネマグラで可愛がってあげるからね ♡」

あきら 「ゃ…… ♡ 先輩の前で雌になりたくなぁあああひぎぃいいいいおおっ ♡ ♡」

 栞  「ふふふっ ♡ すっかりメス声が板についちゃって ♡ ♡ あきらちゃん可愛いなぁ ♡ ♡」

まなか 「おおおっ! 姫乃君の膝が僅かに折れた……っ! 今にも腰砕けになってしまいそうだな……っ!」


 あきらの反抗に、栞は乳頭を抉り、ズボン越しにペニスの先端をカリカリと引っ掻くと、あきらの身体が大きくビクンッと跳ね、膝が僅かに落ちて震えだす。あきらの反応の良さに、探究心が深まるまなかは、感嘆しながら、ふたりの一挙手一投足を焼き付けようと、瞬きをわすれて食い入って観察する。



体位を安価↓
1:ベッドの上でぐちゅぐちゅ ♡
2:まなかにメスあきらを披露するように栞が背後からぬちょぬちょ ♡
3:2と栞が両手塞がってる自分の代わりに乳首虐めてあげてください ♡とまなかにお願いする ♡
4:自由安価
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 14:57:14.64 ID:FpasNwJ4O
4 3に加えて栞があきらのけつま◯こを指でほじほじして乳首とおしりでダブル雌化責め
714 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 16:12:27.95 ID:hs+qk1KX0
 栞  「ほら、あきらちゃん ♡ お座りしよっか ♡」

あきら 「ゃだ…… ♡ 俺がメスにされてんのもっと見られちゃうじゃんかぁ……♡」

 栞  「んー? あきらちゃんって、そんな悪いこと言う子だったかなぁ?」

あきら 「んぎぅぅっ ♡ ♡ 亀頭摘んで揉んじゃあぁあぉぉほぉおおおっ ♡ ♡」

まなか 「ひ、姫乃君が! 膝を! 折った!!」


 栞があきらの唇に舌を這わせながら指示するが、あきらはやはり抵抗する。栞以外の前では、せめて男のままでありたいと思っているが、それを栞が許さない。自分の掌で雌になっている あきらを見せびらかしたいのだ。独占欲が強いのか、ある種の独占欲にあたるのか、複雑な乙女心である。
 嫌がるあきらに、栞はズボン越しに鬼頭を三本の指で先端を摘んで、ふにふにと揉み込みながら、指を上下に動かしてやる。情けない声を出しながら、あきらはガクガクも膝を震わせたかと思えば、次には完全に膝を折り、床に着いてしまう。あきらのその様に、まなかは鼻息荒く、拳を握り込んで一層瞳を輝かせながら燥ぐ。


 栞  「ほらほら ♡ 後でこのエネマグラとバイブが、あきらちゃんのケツマンコとおちんちんの亀さんを気持ちよーくしてあげるから♡」

 栞  「その前に……わたしの手でしっかりとケツマンコを解してトロトロのふにゃふにゃにしてあげるからね ♡」

あきら 「ぁ…… ♡ は…… ♡ んぅぅ…… ♡ ♡」


 午前中に散々使い潰し、洗って乾燥させていたエネマグラとバイブを手にした栞は、ペニスをヒクつかせる あきらの前で左右に振ってみせる。まなかの視線を気にしながらも、肉欲に抗えずにあきらの瞳はとろんと蕩け、物欲しそうにエネマグラとバイブを目で追ってしまう。



栞の発言を安価↓
1:自分でお洋服投げるかな?脱げたらお股を広げて待てをしよーね ♡
2:邪魔なお洋服は脱がしてあげるね ♡ほら、元気なおちんちんを一ノ瀬先輩に見せてあげようね ♡とまなかの方に向かせて背後からパンツズルンッ ♡
3:スッポンポンは恥ずかしいのかな? あきらちゃんのスケベなお汁でお洋服をたくさん汚しながらしちゃう?
4:自由安価
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 16:41:42.90 ID:1b3yhGwi0
2
716 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:53:47.91 ID:hs+qk1KX0
 栞  「邪魔なお洋服は脱がしてあげるからねー ♡」


 あきらは静かに頷き、栞に身を任せる。


 栞  「あきらちゃん、エラいエラい ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡」

あきら 「んぅ ♡ ちゅうっ ♡」


 唇を啄むキスをしながら、あきらの上着を脱がせ、シャツのボタンを外していく。そのシャツも肌けさせると、絆創膏が貼られている両胸が現れる。絆創膏の下で膨らみ、僅かに押しあがって突起が浮かんでいる様は、どこかエロスを醸している。


 栞  「あきらちゃんのお胸に絆創膏 ♡ 破壊力がエグい ♡」

あきら 「ヘンタイ……きゅわっ ♡ うぅぁぁぁううっ ♡ ♡」

 栞  「こーんなことされて、可愛い声出しちゃう子も変態だと思いまーす ♡ ♡」

まなか 「違いない」


 悪態を吐いた あきらに、オシオキのつもりなのか、ご褒美なのか、爪先で乳頭をカリカリクルクルと擽りあきらの悪態を封じる。


 栞  「あきらちゃん、一回立っちしよっか ♡ 一ノ瀬先輩の方を向いて ♡」

あきら 「ふぅ…… ♡ んぅ…… ♡」


 あきらは指示に従い立ち上がると、まなかの方に身体を向ける。すると栞もたちあがり、あきらの頸や首筋に唇を這わせ、歯を立てたりして楽しみながら、背後からあきらのベルトを掴むと、器用にベルトを外していき、ズボンのファスナーを下げ、重力に任せてズボンを落とした。


あきら 「んぐぅぅーっ ♡ ♡ ッッ ♡」

 栞  「んふっ ♡ ほーら、あきらちゃんのおっきしてるおちんぽを、一ノ瀬先輩に見せてあげよーね ♡ ちゃんとあきらちゃんも一ノ瀬先輩の反応を見なくちゃダメだよ?」

あきら 「ャダ……ゃだ……」

 栞  「一ノ瀬先輩 ♡ こちらが あきらちゃんのエチエチ勃起おちんちんです ♡ ♡」


 ズ ル ン ッ ッ ! !


まなか 「ぬぬぅっ !!」

あきら 「きぅッ〜〜〜〜っ!!!!」


 あきらは巡る全身の血に肌を赤く染めながら、イヤイヤと頭を振るが、栞に顎を掴んで 顔をまなかに向かされる。栞はあきらの下着に手をかけると、しゃがみながらその下着をズリ下ろしてしまう。
717 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:56:58.54 ID:hs+qk1KX0
 ぶ る る ん っ ! !


 下着を勢いよくズリ下ろされ、一瞬下着のゴムがペニスに擦れ、抑え込まれてしまうが、ゴムが過ぎ去れば擦れた快感と共に、恥じらう あきらとは正反対に、ペニスは硬くしたその身を反らせながら亀頭は天を指した。


まなか 「ほほーっ! これが姫乃君のチンコ! 七海のデカデカチンコとデカデカキン玉には及ばないが、なかなか立派なチンコとタマじゃないかっ!!」

あきら 「ひょ、ひょーかやめてくださいよぉ……ッッ クぉッッ ♡ ♡」


 平均より大きい あきらのペニス。しかし、七海の体躯は小さいが、あきらを超えるペニス携えている。あきらと栞は七海のペニスを見たことがないために、どれ程の御立派様があの股間にブラ下がっているのか、興味を唆られる。
 褒められているようで、褒められてもいないような評価を受け、僅かばかり傷ついた あきらの股座から、栞の手が伸び、あきらのペニスを掴んで亀頭を扱かれる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ む ち ゅ む ち ゅ っ ♡ に ゅ ち ゅ ち ゅ ち ゅ っ ♡


あきら 「しお、りぃ……っ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ はんぅっ ♡ ♡フイウチはやめおおぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「次はお座りしよーね ♡ お座りしたら、まなか先輩に向かってケツマンコとおちんちんが、よく見えるように広げてねー ♡」


 亀頭に悪戯され、内股で栞の腕を挟み込み、腹痛を耐えるような体制になり、身体を震わせながら、あきらは腰を下ろすと、まなかに向けて股を大きく広げる。


あきら 「これで……イイ……?」

まなか 「おおおっ?!」


 そう言うと、あきらは徐に、自ら臀部を両手で掴んで左右に引っ張り、アナルの穴を拡げてみせた。羞恥心に苛まれる中で、ハッハッと浅く荒い呼吸と共に、ペニスを小刻みに揺らして、先走りをはしたなくトロトロと溢しながら、栞の指示以上のことをする あきらに、栞は醜悪に瞳を細めて微笑む。


 栞  「待ち遠しいね ♡ 早くケツマンコ気持ちヨくなりたいんだよね ♡ 可愛いね、あきらちゃん ♡ ♡」

あきら 「おっふっ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ はやくきもちヨくして……♡ ♡」


 あきらが拡げたアナルの縁を、栞の指が周回すれば、あきらは顎をあげ、口の端をあげ、短い声を漏らしてアナルをキュッと収縮させる。
718 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:59:41.79 ID:hs+qk1KX0
 ローションを手にした栞は、打点の高い位置で冷たいままのローションをアナルに向けて垂らした。


あきら 「んがっ ♡ つめたっ ♡ ぉほっ ♡ ぉっ ♡ ケツマンコとケツがギュッてシまるッ ♡ ♡」


 冷えたままのローションが肌を刺激し、アナルは窄まり、臀部の筋肉が縮み、花が開くよくに、緩んだアナルが口を開き、臀部は膨らみを取り戻す。


 栞  「ほーらほら ♡ 間違ったアナルの締め方したら、粘膜傷つけちゃうから、力抜いてねー ♡ ♡」

あきら 「む゛ご ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ぶ ひ ょ ほ ほ ほ ほ っ ♡ ♡」


 ぐ っ ぽ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず ぼ に ゅ っ ず ぼ ぼ ぼ っ ♡


 尚もローションを垂らしつつ、アナルに中指を挿入した栞は、空気を含ませ、音をわざと大きくなるように直腸内を掻き混ぜ、指を出し入れさせ、反対の手はズボン越しの時のように、三本の指で、今度は指先の腹で焦らすように皮膚表面だけを愛撫する。


まなか 「なんと、はしたない音に破廉恥な光景なんだ……ッ!! 栞ちゃんの指が動かされる度、姫乃君の腰とチンコがビクンビクンと揺れ跳ねて、喜んでいるのが丸わかりだッ!!!!」

あきら 「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛む゛ぅ゛ぅ゛む゛っ ♡ ♡」


 雄で在ることを忘れた、惨めで情けない雌に堕ちた雄の姿。そんな恥辱──そう、恥辱であるはずの一部始終を、まなかの瞳に映されている。その視線の熱に、脳も身体も蝕まれてしまう。これは羞恥心からなのか、興奮からなのか。まなかの言葉に反論できず、栞の責めを悦んで受容れ続けながら、唇を歪めて まなかに笑ってみせた。


まなか 「うむっ! イイ笑顔だなっ !! 栞ちゃんはテクニシャンなのだなぁ……っ」

 栞  「一ノ瀬先輩。わたし、両手が塞がっているので、あきらちゃんの乳首を虐めるのを手伝ってもらえませんか?」

まなか 「ほう? いいのか?」

あきら 「ぬ゛あ゛っ ? !」


 栞のとんでもない提案に、熱に蒸され続けていた頭が一気に冷まされる。
719 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 00:43:14.66 ID:TkSlB75q0
あきら 「ま゛、 ま゛っ れ゛ま゛っ れ゛ッ ッ ! ! い゛ま゛ヂ グ ビ ま゛れ゛い゛ぢ や゛え゛だ ら゛…… ッ ッ ! !」


 あきらは手を前に突き出し、後ろへ逃げようとするが、背後で栞が自分のアナルとペニスを慰めているため、それは叶わない。


 栞  「ん゛ん゛ん゛っ ! そんなにぶつかってこられたら痛いよあきらちゃんっ」

 栞  「あ、一ノ瀬先輩、手だけのお触りでお願いしますね ♡」

まなか 「もちろんだ! ふっふっふっ♪ どうやって虐めてあげようかな?」


 捕食する動物を、喰らってしまう前にジワジワと嬲り殺して愉しむ猛獣のような、背筋に嫌な汗を噴かせるギラついた眼光で、あきらの品定めをしながら、舌でペロリと唇を舐め、艶やかに潤わせる。


あきら 「ぎぅ……っ」


 あきらはカエルが潰されたような音を喉から鳴らすのと同時に、快楽地獄へ堕とされる覚悟を固める。



まなかの行動を安価↓
1:絆創膏ペリペリ(強粘着で激痛)して直にやさしーくくにくに ♡
2:絆創膏越しにカリカリぐりんぐりん ♡
3:一気に絆創膏を剥がして一瞬の激痛を与える ♡
4:自由安価
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 00:52:17.98 ID:UCgqiV5EO
2
721 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:34:06.05 ID:TkSlB75q0
まなか 「さっき絆創膏越しでも、かなり気持ちヨさそうにしていたし、思いっきり虐めても傷つけないだろうから……決まりだなっ」


 まなかは赤い舌をしまうと不敵に笑い、あきらの胸板に両手を添えると、僅かに主張している乳頭を、親指で力いっぱい圧し潰し、グリグリと捏ねくりまわした。


あきら 「あ゛を゛を゛を゛を゛を゛に゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 電流を浴びせられたのかと思う程、あきらの身体がガクガクと激しく乱れて震え、まなかの手首を掴んで引き剥がそうとする。あきらは決して非力ではない。力を入れている訳ではないが、鍛えてもいる。しかし、まなかは見た目にも表れているように、上質な筋肉の鎧を纏っている。なにより、快感に呑まれて力を巧く入れられない男相手に、力負けする訳がない。


まなか 「そんな為体でボクに勝てるとでも? 可愛いね、姫乃君♪」

あきら 「ぎ ぃ゛ぃ゛い゛ィ゛い゛イ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「わはーっ ♡ ♡ あきらちゃんのおちんちん、まだまだ硬くなって膨らんじゃうし ♡ ケツマンコの動きが活発になって、スッゴく熱くなっちゃった ♡ ♡」


 あきらは口の端から唾液を垂らし、弾かれたように顔を天井を仰ぐと、腰を浮かせて尋常ではない痙攣を見せる。


まなか 「んおおっ?! 栞ちゃん、姫乃君のこの反応は大丈夫なのか?」


 不安になる あきらの反応に焦り心配する まなかだが、栞は彼女に悪女の貌を見せ、あきらに頬擦りをしながら囁く。


 栞  「こんなんじゃ足りないよね? もっと気持ちヨくなりたいよね? あきらちゃん?」

あきら 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ も゛っ ど は げ ぢ ぐ お゛が じ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「わたしの手じゃ、刺激が足りないもんね? エネマグラとバイブで、好い子好い子してあげるね ♡」

あきら 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」

 栞  「可愛い ♡ ♡」


 あきらは幸せそうに栞に頬擦りを返すと、あきらの額にキスをする。ふたりの異様でありながら、甘い空気に満ちた光景に、まなかは感嘆し、高揚する。
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:34:47.53 ID:TkSlB75q0
まなか 「ほぉ……姫乃君が幼児のように甘えている……ふーむっ! それほど気持ちがイイのだなぁ……っ!!」


 刺激が足りないという あきらのために、まなかは絆創膏越しの乳頭を、器用に爪で摘んで小刻みに揺らして振動させる。


あきら 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ヂ ギ ュ ビ い゛だ い゛の ヂ ュ ギ ッ ッ ♡ ♡ い゛だ ぐ じ で っ ♡ ♡ イ゛ヂ メ゛れ゛ぎ も゛ぢ ぐ じ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡」


 熱く荒い息を吐き、唾液と共に舌をだらしなく口から垂らし、乳頭を担当して責める まなかに懇願する。


まなか 「くぅっ ♡ 不覚にもマンコがジュンジュンしてしまうっ!!」


 あきらのおねだりに、まなかは子宮をキュンキュンと疼かせてしまい、太腿を擦り合わせている。


 栞  「んふっ♡ 今日だけの特別ですからね ♡ たっぷりと可愛い あきらちゃんをいっしょに愛でましょうね ♡ ♡」


 ぼちゅっ ♡


あきら 「んくっ ♡」


 栞はアナルから指を抜き、ローションを塗布したエネマグラをアナルに挿入し、前立腺に充てがい、もう片手はバイブの電源を入れ、亀頭に充てがった。


あきら 「ぼ ぉ゛っ ♡ ♡ ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 び ゅ び ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡


 エネマグラによる前立腺責めに、爆発的にペニスが膨張し、ますます亀頭が敏感になったところへ、バイブの細かな振動が襲う。バイブが亀頭に触れた瞬間、あきらの脳が弾け、身体の内側が洗われるような爽快感と開放感を全身に受けた。同時に、鈴口から消火ホースの放水の如く、苛烈な潮が噴き上がり、ペニスの真上にいた まなかの逞しくも柔軟な乳房へまともに引っ掛けてしまう。


まなか 「んおっ?! どうした姫乃君ッ?! 漏らしてしまったかっ!?!?」

あきら 「ひほ……っ ♡ ぐ ぎ ュ  ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ォ゛ぉ゛お゛お゛あ゛あ゛ア゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 突然、精子ではない体液を浴びせられ、驚く まなかが あきらに問う。しかし、直ぐにまた頭から全身にかけ、ジンと熱く痺れる快感に包まれ、再びはじまる快楽地獄に、獣の咆哮をあげながら あきらは悶えはじめてしまい、涙を流しながら口を利けなくなってしまう。
723 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:35:55.92 ID:TkSlB75q0
 栞  「ゴメンなさい、一ノ瀬先輩っ!! えっと、さっきのは潮噴きといって、気持ちヨくなった証です ♡ あきらちゃん、とても嬉しそうに鳴いてでしょ ♡」

まなか 「確かに泣いてはいるが……潮を噴く……そういうのもあるのだな」

 栞  「女の子だって、お潮、噴いちゃうんですよ ♡」

まなか 「キミの笑顔、子宮にクるなっ ♡」


 栞は妖艶に笑いかけると、まなかの子宮を疼かせ、愛液を滲ませた。


 栞  「ほーらほーら ♡ もっとたくさん、おちんちん噴水ビュビューってしようねー ♡」


 バイブを裏筋に充て、強弱を付けて愛撫し、カリをなぞって鈴口へと到達し、先端を震わせた。ペニスから下半身を走る快感。摩擦で得る快感とは違い、ペニスを介して陰嚢や尿道にまで響いてますます下半身を疼かせ、熱くさせる。あきらは猛烈な尿意に近い感覚に身震いして泣き叫ぶ。


あきら 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ま゛だ ジ オ゛ふ い゛じ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」

あきら 「ゼ ン゛バ イ゛は な゛れ゛で ぇ゛♡ ♡」


 顔を涙と唾液で汚し、頭が朦朧とする中、まなかにまた潮を掛けて制服を汚してしまうことを気にする。しかし、それに対し まなかは目を細めて悪戯に微笑む。


まなか 「寧ろ、もっともっと引っ掛けてくれてかまわないぞっ♪ その方がより興奮するからなっ !! さあっ! ボクの制服を派手に汚せっ!!」

あきら 「む゛グ ッ ッ ♡ ♡」


 漢らしく吼える まなかの圧に、あきらは口を噤んだ。


 栞  「またお潮出ちゃいそうだね ♡ 亀さんぷくってしてるよ ♡」

あきら 「デ る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛♡ ♡ デ ぢ ゃ ぅ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あきらちゃんのイイところ、コリコリして気持ちヨーくお潮噴かせてあげるからねー ♡ コーリコーリ ♡ ビュービュー ♡」

まなか 「ボクも乳首を気持ちヨくするからな ♡ そらっ! ぎゅっぎゅっぎゅーっ ♡ ♡」

あきら 「あ゛だ ま゛も゛ ♡ ヂ グ ビ も゛ ♡ ヂ ン ゴ も ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ も゛♡ お゛が じ ぐ な゛る゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ じ お゛り゛だ ず げ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 美少女と美女から、幼児のように甘々に甘やかされながら尊厳を奪われるという、その趣味の者が観れば垂涎する程羨ましく、御褒美のような光景だろう。しかし、あきら当人は過度の快感によって苦しみ、狂い、おかしくなっている原因である栞の服の裾を握り、燃え上がり、全身を焼き尽くしてしまう熱を放ってしまいたくて、必死に助けを求めている。
724 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:36:38.93 ID:TkSlB75q0
あきら 「だ ず げ れ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ム゛リ゛ッ ♡ ♡ ム゛リ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ ん゛が ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「イイよ ♡ いっぱいいっぱい出しちゃおーね ♡」


 ぢ ゅ ぼ ぼ っ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ こ り ゅ ん こ り ゅ んっ ♡ ヴ ィ ィ ィ ィ ィ ッ ♡ と ぷ と ぷ ぬ ろ ぉ ♡


まなか 「ボクがこの身で受け止めてやるからな! どーんとぶっ放すがいい!!」


 カ リ カ リ コ リ コ リ ♡ つ ね つ ね ぎ ゅ む ぅ ぅ う う っ ♡


あきら 「じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ず び ゅ る る る じ ょ じ ょ じ ょ っ ♡ し ょ ろ ろ ろ し ゃ わ わ っ ♡

 び た び た び た び た ど ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡


 極限に至る快感を叩き込まれ、快楽漬けにされた あきらは、恋人に縋り付き、涙と鼻を流して女のような鳴き声をあげ、鈴口を刺激しながら放水される体液を まなかに浴びせて絶頂する。
 まなかのふくよかな乳房に当たり、制服を濡らし、吸いきれない潮はあきらの上に落ちていく。


まなか 「ふふふっ ♡ すっかりびしょびしょにされてしまったな ♡ たくさん出せてエラいな、姫乃君 ♡」

あきら 「ひぐんっ ♡ ♡」


 クスクスと笑いながらピンッと乳頭を弾くと、身体を離す。
725 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:37:29.44 ID:TkSlB75q0
 栞  「ここ最近のわたしたちのセックス事情はこんな感じで、あきらちゃんが女の子になってくれてます ♡」

あきら 「っ ♡」


 栞はあきらを抱き締め、頭を撫でながら身体を左右に揺れて楽しそうに話す。


まなか 「驚いたが、参加もさせてもらえたし、俄然興味が深まったぞ!」


 まなかは濡れた制服を気にも留めず、栞の話にうんうんと頷くと、徐にスカートを捲りあげ、下着代わりのスパッツをズリ下ろした。


あ・栞 「えっ?!」


 純粋無垢に瞳を輝かせ、あきらと栞に、身の引き締まった肉尻を晒すと、その肉尻をひとつ自分でスパンッと小気味のいい音を鳴らして叩くと、両手で肉尻を掴んで左右に割って窄まるアナルを見せつけた。


まなか 「姫乃君があれ程気持ち善さそうにしていた、アナルセックスを味わってみたい!!」

まなか 「栞ちゃん、是非、ボクのお尻を犯し尽くしてくれないか ♡」

 栞  「んぇぇぇえっ?!?!」



次の展開を安価↓
1:じゃあ先輩も制服脱いじゃいましょうか ♡
2:綺麗なお尻 ♡と撫でまわしたりキスや甘噛みしちゃう ♡
3:じゃあ、たっぷりローション塗り塗りしますね ♡
4:自由安価
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 17:42:45.53 ID:coUqtavzO
3
727 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:50:30.86 ID:TkSlB75q0
あきらの行動を安価↓
1:疲れて寝ちゃうzzz
2:エネマグラでオナニーしてて ♡
3:先輩の相手してる間バックでわたしを衝いてて♡
4:自由安価
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 17:58:30.10 ID:cDFJPju80
729 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 18:33:47.66 ID:TkSlB75q0
まなか 「ダメ……だろうか……」


 目に見えてシュンとする まなかに、栞は頭を振ってから口を開く。


 栞  「だ、ダメではないんですけど、わ、わたしがお相手でいいんですかっ?!」

まなか 「勿論だっ!! ボクは栞ちゃんを信頼しているからなっ♪」


 明朗快活に答えられてしまっては、やるしかない。


 栞  「じゃあ、わたしが一ノ瀬先輩としてる間、あきちゃんはエネマグラでオナニーしててね」

あきら 「んぁっ ♡ ぁはっ ♡ わかっひゃぁ ♡ あんんっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 とろ顔をしている あきらの頭と亀頭を愛撫しながら、子供に言い聞かせるように告げると、あきらはまだ挿入されたままになっているエネマグラを動かしつつ栞から離れる。


 栞  「それじゃあ、はじめますね、一ノ瀬先輩」


 栞はローションを手に、まなかへ身体を寄せる。


まなか 「ばっちこいだ! 栞ちゃんっ!!」


 まなかはキリッと、眉を凛々しくキメ顔をしてみせるが、肉尻とアナル丸出しで、非常にミスマッチである。



まなかの体位を安価↓
1:そのままバック ♡
2:正常位 ♡
3:まんぐり返し ♡
4:自由安価
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:09:50.76 ID:cDFJPju80
1
731 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 20:43:17.12 ID:TkSlB75q0
 ローションを掌で温め、アナルの縁に丁寧に塗り込み、僅かに指を押し込みつつ、窄みの皺を伸ばしていく。しかし、未処理の柔らかな毛質の長い陰毛がアナルに迫るまで伸びている為、ローションを吸われてしまう。あきらのように冷たいローション責めなどの悪戯はできないと、温めながらローションの追加をしながら、ゆっくりと穴を解していく。


 栞  「どうですか、先輩? 嫌な感じはありませんか?」

まなか 「くぅ、お……っ ♡ 不思議な、感覚だな ♡ 穴の少し奥が、ムズムズするよ……っ ♡」


 まなかの表情は栞から伺えないが、声に吐息が混じりはじめ、時折下半身から背筋に掛けて身体を震わせているところをみると、感じ初めているらしい。どうやらアナルの素質があるようだ。


 栞  「わたしよりお尻の素質があるかも知れないですね、一ノ瀬先輩 ♡」


 く ぽ く ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ぬ っ ぽ っ ♡ む り ゅ ん む り ゅ ん っ ♡


 羨ましそうにしながら、縁の内側を摩ると、まなかの肩と頭が僅かにヒクンッと跳ねる。


まなか 「そ、そう、なのかぁ ……っ ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ んんっ?! い、今のぉ ♡ ボクが発した、の、か……っ ♡ ふゃっ ♡ ♡」

 栞  「わはっ ♡ 一ノ瀬先輩、スッゴく可愛くてエッチな声出ちゃいましたね ♡ ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぅ゛っ ♡


まなか 「な、なんだか…… ♡ は、恥ずかしぃひぁあっ ♡ ♡」

 栞  「あっはぁっ ♡ ♡ 先輩の声……虐めたくなっちゃいますぅ ♡ ♡」


 栞の指は、また少し奥へと腸壁を押し上げながら進行し、まなかの元々引き締まった肉尻が、よりキュッと締まる。



栞の行動を安価↓
1:耳元で言葉責め ♡(発言併記)
2:まなかのデカパイ揉み揉みしちゃう ♡
3:クリちゃんもクリクリ ♡
4:自由安価
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:00:36.42 ID:x4lBSqEhO
1 初めてなのにこんなにアナルで感じるなんて相当なアナルマゾの素質がありますね
誰が見てもアナルアクメ大好きってわかる縦割れアナルに開発してあげますからねー
733 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 21:09:04.61 ID:TkSlB75q0
栞とまなかの言わせたい方に言わせたいセリフを安価↓2まで0時まで受付
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 22:48:20.60 ID:/tjRssE3O
まなか
ふふふ♪開発されれば開発されるほど七海との行為が多種多様になると言うもの…
それならボクは喜んでマゾにもサドにもなろう!
735 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 00:09:17.50 ID:VW2v1m9X0
まなか 「ん゛ぎ ぅ゛ゔ っ ♡ ♡ ふ ぉ゛っ ♡ ♡」


 栞の指に まなかの熱い腸壁が包み込んで吸い付き、甘えるようにキュウッと締め付けたことで、栞の胸がときめきに弾む。


 栞  「やーんっ ♡ アナルまで可愛い ♡」

 栞  「初めてなのに、大して解してない内から、こんなにアナルが動いて感じるなんて ♡ やっぱり、相当なアナルマゾの素質がありますね ♡」


 栞はニコニコと嬉しそうに、指先で擽るように卑らしい手付きで肉尻を撫でまわす。


まなか 「ぼ 、 ボ グ 、 は ぁ゛ ♡ ま゛、 マ゛ゾ ぉ゛ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ な゛の゛が ぁ゛…… っ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡」

 栞  「んふふっ ♡ ですから、誰が見てもアナルアクメ大好き ♡ ってバレバレな、縦割れアナルに責任を持って開発してあげますからね ♡ 一ノ瀬先輩 ♡ ♡」

まなか 「ん゛ん゛む゛ぐ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛ヂ ュ ゴ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ グ ゼ に゛な゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」



栞の行動を安価↓
1:Vスポットみーっけ ♡グッグッ
2:バイブで会陰を刺激して膣も揺らす ♡
3:バイブで腹イキ誘引 ♡
4:自由安価
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 00:37:23.34 ID:JVlN7d0yO
1+アナルに何か入れていないと逆に落ち着かなくなるまでクセにさせてアナル快楽ジャンキーにさせる
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 14:53:22.12 ID:VW2v1m9X0
 ジリジリと奥へ迫る、栞の指の動きとアナルで得る快感の深みへ嵌っていく まなかは、あきらと同じく獣の咆哮を部屋に響かせ、肉尻が地面から離れていく。すると、アナルを解すことで快楽と興奮を覚えたために、熱くなり脈動を繰り返して止まない子宮と膣は、潤沢な愛液を生み出し続け、許容を超えた膣から漏れ出した愛液が、柔らかな陰毛を濡らして房にし、テラテラと光を放っていた。


 栞  「ああああんっ ♡ ♡ 美女の美尻を蹂躙 ♡ ♡ 滾っちゃうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「わたしの見立てでは、この辺りに…… ♪」


 栞はひとつひとつ丁寧に探るように、摩った後に軽くトントンと叩く動作を繰り返す。


まなか 「ん゛ぬ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ は ぐ ん゛っ ♡ ♡ な゛に゛ざ が じ で え゛え゛ぬ゛ぎ ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 探る動作を続けていると、まなかは突然、頭を床に伏せ、腰を高く掲げていかがわしく肉尻をビクビクさせながら悲鳴をあげた。その様子に、目当ての場所を探し当てたらしい栞は、邪悪で下品な笑顔を弾けさせる。


 栞  「むふぅんっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩のお尻のイイとこ ♡ ♡ みぃーつっけたぁー ♡ ♡」

まなか 「お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ヤ゛バ ァ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ひ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 栞は探り当てた、まなかが感じる部位を押し上げると、まなかは鳥肌を立て、肉尻を踊らせた。


 栞  「ここがお尻のイイとこですけど、同時に、粘膜越しのおまんこのイイとこでもあるので、覚えておくとお得ですよ ♡」

まなか 「ギ で ゔ ギ で ゔ ギ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰からくる震えに全身を震わせ、恍惚とした表情と声色で絶頂の前触れを栞に報告する。その報告を受けた栞はにんまりと口許を歪め、まなかの耳許に唇を寄せる。
738 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 14:54:22.68 ID:VW2v1m9X0
 栞  「一ノ瀬先輩、お尻じゃないです ♡ もう一ノ瀬先輩のお尻はおまんこも同然の名器になっちゃったので、これからはお尻のことはケツマンコ ♡ って言ってあげてください♡」

まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぉ゛…… ♡ ♡」


 ケツマンコという、下品で下劣な名称であるにも関わらず、どこか心惹かれる響きに、まなかは舌を出し、うっとりと目尻を下げ、強まる子宮の疼きに腰ヘコを淫らに加速させる。


 栞  「んんんんんっ ♡ ♡ 最高にエッチッ ♡ ♡ あまりにもドスケベッッ ♡ 圧倒的淫乱ッッッ ♡ ♡ ド変態ケツマンコの申し子ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は一定にトントンと刺激していた指のリズムを上げてやる。


まなか 「お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ じ お゛り゛ぢ ゃ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ イ゛ぎ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど っ っ っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ん っ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 まなかの尿道は、決壊したダムの如く勢いのある潮の放水をみせた。雷に打たれたような尋常ではない快感に全身を貫かれ、まなかは口の端に泡を溢し、殆どの瞳を瞼裏に隠して、まるでヘドバンをするように腰をぐいんぐいんと上下させる中、大放水を続ける。みるみる内に あきらの部屋の床に まなかの潮の湖が生まれた。


まなか 「あ゛♡ ♡ が ♡ ♡」


 ようやく潮がとまったところで、まなかの肉尻が痙攣しながらペタンと床に落ちた。


 栞  「素晴らしいっ ♡ ♡ 下品なのに美しいっ ♡ ♡ なんてエグい潮噴きっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩は逸材だわぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ ドバドバ濡れちゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぐったりとする まなかに向け、賛辞を送る栞は、もの凄く嬉しそうである。それに まなかは、力なくも満ち足りた表情で答える。


まなか 「ふふふ……っ♪ かいはちゅしゃれれば ♡ かいはちゅしゃりぇりゅほりょ ♡ にゃにゃみひょにょヒョーイひゃ ♡ たひゅたひょーににゃゆとゆーもにょ…… ♡ ひょれにゃやばボキュは ♡ よよこんれマヒョにみょ ♡ ヒャドにれみょにゃよう……ッ ♡ ♡」


 本来ならば、自信に満ちたキリッとした顔で言っているのだろうが、だらしなくニヤけたトロ顔で、アナルと膣口を卑猥にヒクつかせているため、非常に情けなく映る。



栞からのアナルを塞ぐナニかをプレゼント♡を安価↓
栞の部屋からナニか持って来るのも可
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 15:00:10.47 ID:VzCl7ePVO
狐の尻尾が付いたイボイボ付きの極太極長極悪アナルパール
740 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:48:45.70 ID:VW2v1m9X0
おっかしいなぁ……栞ちゃんの方がエロスレ主人公ムーブしてんだよなぁ……男を雌に躾けたり、女の子のアナル調教したり……そもそもちゃんとまともに敵倒してたり……こいつぁ主人公交代かぁ??
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:50:01.60 ID:VW2v1m9X0
 ジリジリと奥へ迫る、栞の指の動きとアナルで得る快感の深みへ嵌っていく まなかは、あきらと同じく獣の咆哮を部屋に響かせ、肉尻が地面から離れていく。すると、アナルを解すことで快楽と興奮を覚えたために、熱くなり脈動を繰り返して止まない子宮と膣は、潤沢な愛液を生み出し続け、許容を超えた膣から漏れ出した愛液が、柔らかな陰毛を濡らして房にし、テラテラと光を放っていた。


 栞  「ああああんっ ♡ ♡ 美女の美尻を蹂躙 ♡ ♡ 滾っちゃうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「わたしの見立てでは、この辺りに…… ♪」


 栞はひとつひとつ丁寧に探るように、摩った後に軽くトントンと叩く動作を繰り返す。


まなか 「ん゛ぬ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ は ぐ ん゛っ ♡ ♡ な゛に゛ざ が じ で え゛え゛ぬ゛ぎ ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 探る動作を続けていると、まなかは突然、頭を床に伏せ、腰を高く掲げていかがわしく肉尻をビクビクさせながら悲鳴をあげた。その様子に、目当ての場所を探し当てたらしい栞は、邪悪で下品な笑顔を弾けさせる。


 栞  「むふぅんっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩のお尻のイイとこ ♡ ♡ みぃーつっけたぁー ♡ ♡」

まなか 「お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ヤ゛バ ァ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ひ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 栞は探り当てた、まなかが感じる部位を押し上げると、まなかは鳥肌を立て、肉尻を踊らせた。


 栞  「ここがお尻のイイとこですけど、同時に、粘膜越しのおまんこのイイとこでもあるので、覚えておくとお得ですよ ♡」

まなか 「ギ で ゔ ギ で ゔ ギ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰からくる震えに全身を震わせ、恍惚とした表情と声色で絶頂の前触れを栞に報告する。その報告を受けた栞はにんまりと口許を歪め、まなかの耳許に唇を寄せる。


 栞  「一ノ瀬先輩、お尻じゃないです ♡ もう一ノ瀬先輩のお尻はおまんこも同然の名器になっちゃったので、これからはお尻のことはケツマンコ ♡ って呼んであげてください♡」

まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぉ゛…… ♡ ♡」


 ケツマンコという、下品で下劣な名称であるにも関わらず、どこか心惹かれる響きに、まなかは舌を出し、うっとりと目尻を下げ、強まる子宮の疼きに腰ヘコを淫らに加速させる。


 栞  「んんんんんっ ♡ ♡ 最高にエッチッ ♡ ♡ あまりにもドスケベッッ ♡ 圧倒的淫乱ッッッ ♡ ♡ ド変態ケツマンコの申し子ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は一定にトントンと刺激していた指のリズムを上げてやる。
742 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:50:50.48 ID:VW2v1m9X0
コピペ場所間違えた
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:51:29.94 ID:VW2v1m9X0
 栞  「それなら、こんなにケツマンコの才能がある一ノ瀬先輩に、プレゼントしちゃいますね ♡ 家から持って来るので、あきらちゃんのオナニー観ながら、待っててください ♡」


 栞は立ち上がり、ルンルンとスキップしながらあきらの部屋から出て行ってしまう。

 まなかの背後でひとりエキサイトする あきらの声と、潮があきらの身体や床を叩く音が聴こえる。


あきら 「ぅ゛お゛お゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 じ ょ ぼ ぼ ぼ び ゅ し ゅ る る っ ♡ ビ タ ビ タ ビ タ ッ ♡


まなか 「んん……っ ♡ ひみぇにょひゅん、きもひよひゃひょーらな ♡ んっ ♡ はへぇぇぇ…… ♡ ♡」


 まなかは栞に従い、潮の音と波紋を生みながら あきらの方に向き、アナニーに勤しむ光景を眺めながら、まなかも自らアナルヘ指を挿入してみる。


まなか 「ん゛ぐ ぅ゛っ ん゛っ ♡ ♡ だ じ が …… ご の゛…… あ゛だ り゛…… ♡ ぁ゛ひ ゅ っ ♡ ♡」


 ぐ に ゅ ぐ に ゅ っ ♡ ず り ゅ ず り ゅ っ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡


 先ほど栞に刺激されていた場所を、自分でも同じようにしてみると、じんわりと熱と痺れが生まれ、アナルの快感に頭がぼんやりとする。
 あきらとまなかの、あられもない声の合唱。そんな混沌の世界に、ふたりの主人である栞が戻って来る。


 栞  「あらあらあらあら ♡ ふたりで仲良くドスケベな合唱してたんですね ♡ 可愛いぃんっ ♡ ♡」


 栞は蕩けたふたりに迎えられ、悶えながらも、手にしていたトートバッグから、まなかへのプレゼントを取り出し、時代劇の印籠のように見せつけた。
744 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:52:06.67 ID:VW2v1m9X0
 栞  「美人な一ノ瀬先輩のイメージに合うのではと! 狐の尻尾が付いたアナルパールですっ!!」


 尻尾の飾りが付いた根元から先端へいくに連れ、サイズが小さくなっている球体か幾つも連なり、球体には幾つも極悪な突起が付いた、極太、極長と、挿入することを躊躇するようなアナルパールの先端を指で抑え、離して弾き、栞は笑う。その様は下僕を躾ける前に焦らしておねだりさせる女王様である。


まなか 「ひょ、ひょれを……ボキュにょケチュミャンコに……?」


 まなかはドキドキと鼓動を高鳴らせ、栞に訊ねる。それに栞は女王様然とした加虐性に満ちた、顔に影を落とした笑顔で答える。


 栞  「もうケツマンコにナニか挿入してないと、圧迫感と刺激がなくて寂しくて切なくなっちゃうくらいに育成しちゃいましょうね ♡」

まなか 「ぁはああ……っ ♡ ♡」


 し ょ ろ ろ ろ じ ょ ぼ ぼ ぼ じ ょ ろ ろ  つ ♡


 まなかは栞が手にするアナルパールを挿入したときのことを想像し、興奮にフルフルと身震いさせながら、潮ではなくお漏らしをしてしまう。


 栞  「あんっ ♡ 一ノ瀬先輩ってば ♡ 挿入前からはしたなく粗相しちゃうくらい楽しみなんですね ♡ とんでもない ♡イ ♡ ン ♡ ラ ♡ ン ♡ さん ♡」

まなか 「は、はやきゅ ♡ しょにょエギュイブチュお ♡ ボキュにょケチュミャンコにひわわひぇれくりぇ ♡ ♡」


 犬のように舌を垂らしてハッハッと媚びる顔をしながら、肉尻を揺らしている。


 栞  「さぁ ♡ こっちに来てください ♡」

まなか 「んふぅ ♡」


 ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ん っ ♡


 呼ばれた まなかは、お漏らしをしながら近付き、はじめと同じように、アナルを拡げて待機する。しかし、あのときよりも期待値は格段に上がっており、豊満な胸が張り裂けんばかりに鼓動も暴れまわっている。


挿入方法を安価↓
1:ゆっくりじっくり進める ♡
2:にゅぷにゅぷ前後させながら ♡
3:ある程度奥まで届いたところでズルルルルッ ♡
4:自由安価
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:06:50.86 ID:vRxlS2Of0
1+2
746 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 19:23:36.66 ID:VW2v1m9X0
 栞  「とっても好い子ですね ♡ たーぷりローションを塗ってぇ…… ♡ バッチリ♪」


 アナルパールの先端をアナルに充てがう。


 栞  「イキますね ♡ 一ノ瀬先♡輩っ ♡」

まなか 「はやきゅうぅ ♡ ガミャンれきにゃいぃ ♡ はやきゅショイチュおくりぇぇっ ♡」


 猫撫で声で肉尻を円を描くように揉み、アナルをくぱくぱと閉じたり開いたりしてみせ、触れる先端の感触で焦ったさを抱く。


 ズ リ ズ リ ズ リ ッ ♡ ズ ポ ポ ポ ッ ♡ グ リ ュ グ リ ュ グ リ ュ ゥ ウ ッ ♡


まなか 「が は っ ♡ ぁ゛ん゛ん゛ぬ゛ぐ ふ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」


 ゆるゆると、緩慢な動きでアナルパールを何度も繰り返して前後させ、快感をもっと拾えるようにするため、まなかの膣肉をより柔らかく解そうと擦りあげる。


まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ザ イ゛ゴ ー ら゛ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ の゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 まなかの震えの感覚が短くなり、絶頂が近いことを読み取った栞は、まなかに囁く。



栞の発言を安価↓
1:江田君のおちんちんだと思いながら受容れてみてください ♡
2:先輩のケツマンコはおまんこを凌牙する名器です ♡
3:是非たぁっぷりとケツマンコめ江田君のザーメンを搾精してあげてください ♡
4:自由安価
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 19:35:57.95 ID:9TtR7PoS0
748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:08:39.98 ID:VW2v1m9X0
 栞  「もう先輩のケツマンコは、立派におまんこを凌牙しちゃう名器ですよ ♡」

まなか 「ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ひ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぴゅくるるるるっ ♡ ぴゅわわわわっ ♡


 ゆっくりと押し進められ、先端が指の届かない奥を刺激していくとまなかの背筋と喉が反り、口から伸びきった舌がフルフルと揺れ、アナルの快感に酔いしれ、喉を絞った声を漏らして絶頂すれば、その密やかさに、潮も緩やかに漏れ出す。アナルパールが進む間、とめどなく潮が溢れ、まなかの下肢と床を延々と汚していった。


 栞  「可愛くてエチエチお狐様の爆誕 ♡」

まなか 「ほひ……ッ ♡ へは…… っ ♡」


 アナルパールを全て飲み込み終え、まなかの臀部は愛くるしい獣の尾が垂れ下がり、生尻とはまた違う、エロスを醸す様変わりをする。


 栞  「ぁぁあんっ ♡ ♡ ハリのある綺麗なお尻から生えたお狐様の尻尾が堪んなぁいっ ♡ ♡」

 栞  「このままそれを着けたまま帰宅してくださいね ♡ 一ノ瀬先輩 ♡ ♡」

まなか 「リョーヒャイりゃ…… ♡ ごひゅひんひゃみゃ ♡ ♡」


 だらしなくも幸せそうに笑いながら、肉尻を左右に振り、尻尾を揺らして まなかは答えた。


 栞  「ホントはあきら君のために買ってたんだけど、まなか先輩の方がお狐様似合うもんね ♡ あきら君にはまた別なの買うからねー ♡」

あきら 「?♡?♡」


 栞はエネマグラからバイブに持ち替えていた あきらの頭を撫で、笑いかけ、頭がふわふわしている あきらは、釣られてぽわぽわと笑い返す。すっかりと幼児である。


 こうして、まなかはノースパッツのまま、アナルパールの尻尾でスカートに不自然な膨らみをつくったまま、ときおり紅潮したままの身体をビクつかせながらも、堂々と自宅へと帰っていった。



749 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:21:41.68 ID:VW2v1m9X0
 


アリサ 「明日のコスプレは何がイイですか? っと……」

アリサ 「ふへへぇ ♡ さーて ♡ ブチョーはボクにどんな衣装を着せたいって思ってくれるのカナー ♡」


 ベッドの上で、部活で来ていた衣装を潮だったことが幸いし、匂いも染みにもなっていないため、乾かして着用し、左右にゴロゴロと転がりながら、拓務からの返信を待つ。自分の体型とかけ離れたキャラのリクエストで、拓務の反応が悪かったらどうしようかと、着替えながら焦っていたが、何故そんなキャラのウエディング衣装を選んだかの理由が、拓務が自分にデレて欲しい、あの衣装でブチョーと呼んで欲しいと、拓務が自分への気持ちを向けてのリクエストだと知れたため、アリサの心は夢心地だ。


アリサ 「ブチョースキ…… ♡ 早く部室行きたい……ブチョーに会いたい ♡」


 膣内に意識を集中させ、拓務の指の感覚や、表現、声を想起させる。


アリサ 「んん……っ ♡ ブチョー……っ ♡ おまんこきもちかったヨぉ…… ♡ ♡ はぁんっ ♡ ♡ 困ってる顔カワイー…… ♡ んふぅっ ♡ ♡ コーフンしたニヤけ顔スケベ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ♡」


ヒョコンッ


アリサ 「あ ♡ 返信キタ ♡」



コスプレリクエストを↓3まで高コンマ採用
750 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:25:01.19 ID:VW2v1m9X0
23時まで受付
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 21:26:01.19 ID:9TtR7PoS0
逆バニー&ニップレス
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 23:05:46.77 ID:VW2v1m9X0
描いてみたかった逆バニーだぁ!


ニップレスの色形を安価↓
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:50:23.53 ID:VoP9ZP64O
ピンク
754 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 23:55:16.31 ID:VW2v1m9X0
形がなかったので安価↓
1:乳首とおまんこにうさぎ
2:乳首とおまんこにハート
3:乳首にうさぎでおまんこにハート
4:乳首にハートでおまんこにうさぎ
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 00:00:36.16 ID:/GmfJQz6O
2
756 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 00:36:34.59 ID:hdzzJy+N0
拓 務 『リクエストは逆バニーが見たいです』

拓 務 『でも明日はホントに続きするんですか?』

拓 務 『相手は俺ですよ? 何か理由があったり、血迷っての行動なら、今ならまだ引き返せます』

拓 務 『途中で嫌になって、フィルシア君がやめたくなっても、とまれないときが怖いので。心変わりがあればまた報せてください』

アリサ 「ぬぬぬぬぬっ!? なぁんだトォうっ?!」


 アリサは携帯機を持つ手を怒りに震わせ、本日もドスのきいた声で吼える。


アリサ 「ブチョーの意気地ナシィィィィ!! コレ昨日のボクがボクに言ったヤツだぁぁぁあああっ!!!!」


 拓務からの後ろ向きな返信に、昨日己に放ったセリフを、居ない拓務に向かって放ったために、ブーメランのように旋回してアリサの脳天に突き刺さる。


アリサ 「むぅ……ブチョー優しいし、楽しいし、気持ちも強いヒトなのにナ……」



アリサの返信を安価↓
1:ボクはブチョーがスキなんです
2:ボクの隅々まで教えるって言ったでしょ?どういう意味かわからない鈍感君なの?
3:決定事項なのでゴムの用意して!
4:自由安価
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 00:43:19.04 ID:oRLU8xHNO
2+3
758 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 01:08:11.99 ID:hdzzJy+N0
アリサ 『ボクの隅々まで教えるって言ったでしょ? どういう意味かわからない鈍感君なの?』

アリサ 『決定事項なのでゴムの用意をするよーに!! ボクのわがままなので、ゴム代はボクが出します!!』


 拓務からの返信が気になり、自慰どころではなくなったアリサは悶々と眉間に皺を寄せて携帯機を見つめる。


ヒョコンッ


アリサ 「キタッ!!」



拓務からの返信を安価↓
1:本気なんですね。明日はよろしくお願いします。
2:フィルシア君の気持ち、受け取りました。俺も君への気持ちを返します。
3:君の意思が固いのなら、俺も男なので、引き返さないです。
4:自由安価
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 11:56:51.81 ID:N5PeCzgLO
2
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 12:41:57.71 ID:hdzzJy+N0
拓 務 『フィルシア君の気持ち、受け取りました。俺も君への気持ちを返します』

拓 務 『これは俺の希望でもあるので、ゴム代は先輩の俺に持たせてください』


アリサ 「…………んゃぁ…… ♡ ブチョーの希望でもある…… ♡ ソレってそういうコト、だよ、ネ?」


 再び強く疼きだす身体。マイクロビキニを今度は愛液で汚してしまう。


アリサ 『じゃあ、明日はブチョーのこともボクの身体にたくさん教えて』

アリサ 『ボク覚えが悪いから、覚えるまでしっかり教えてね』


 ドキドキと鼓動を速めながら、送信ボタンを押した。膝を抱いて次の返事を待つ。


拓 務 『明日はお互いを教え合うということですね』

拓 務 『フィルシア君のこと、たくさん教えてください。では明日部活で』


 拓務からの返信に、ニヤニヤが止まらないアリサは、声にならない声を漏らしながら、再びベッドに転がる。



アリサの返信を安価↓
1:おまんこをくぱぁしながら接写して“今のボクの身体だよ ♡”とおまんまん濡れ濡れアピ♡
2:シンプルに“部活楽しみです ♡”
3:楽しみ過ぎるから今日の思い出しながらオナニーしながら寝ます ♡
4:自由安価
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 14:49:10.07 ID:cQwXx+Df0
1
762 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:16:18.71 ID:hdzzJy+N0
 テンションが向上するばかりで、すっかりと落ち着きをなくしてしまったアリサは、何を思ってか、寝転んだまま水着を脱ぎ捨て、下半身を露出させ、M字に開脚すると、ヌルヌルトロトロと愛液で膣口や花弁が濡れた様を接写する。


アリサ 「はぁ…… ♡ もう一枚…… ♡ くぱぁっ ♡」


 人差し指と中指を使い、大きく膣口を開くと、コプッと愛液が湧き出る瞬間で、奇跡的にシャッターを切る。


アリサ 「エロな写真撮っちゃったぁ ♡」


 自分で撮影した陰部の写真を、拓務のメッセージに添付する。


アリサ 『ちなみに、コレが今のボクの身体だよ ♡』

アリサ 『いかがわしいことに使いながらボクのお勉強してね ♡』 

アリサ 『おやすみなさーいzzz』


 送信ボタンを押し、満足したアリサは、腰を上げた卑猥なポーズを取ると、自慰を再開させる。


アリサ 「んふふぅ…… ♡ 送っちゃった ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あしたぁ ♡ ♡ ブチョーともっとヤバいエッチできるぅ ♡ ♡」

アリサ 「さっきの ♡ ぁんんっ ♡ ♡ つかって ♡ くれる ♡ ゃうっ ♡ ♡ かなぁ ♡ ♡」


 自分の陰部の写真を開いて、どんな反応をしたのかを妄想しながら、三度目の絶頂の後、眠りに就いた。



763 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:17:02.95 ID:hdzzJy+N0



拓 務 「フィ、フィルシア君ッ!! フィルシア君はいますかっ?!」


 HR前の朝時間。一年生の学部に、3年生の拓務が慌てた様子でアリサを訪ねる。珍しいことに、一斉に拓務に視線が集まり、次にアリサに視線が集まる。


アリサ 「ブチョー? ど、どーしたノ? めずらしージャンッ」


 アリサは隠しきれない笑みで口の端をヒクつかせながら、ソワソワと拓務に小走りで駆け寄る。


拓 務 「直ぐに済むので、ちょっとこっちに来てください!」

アリサ 「? うん♪」

 駆け寄るアリサを見た拓務は顔を赤くしながら、アリサを教室から連れ出す。


 連れ出されたのは、学部教室から離れた廊下。そこで拓務は小声でアリサと話す。


拓 務 「あ、あの写真……! な、なんで……ッ!!」


 拓務は脂汗をかき、先程よりもさらに赤くしながらアリサに訊ねる。


アリサ 「使ってクレた?」


 アリサはニマニマと笑うが、拓務は首を振る。


アリサ 「ハァッ?! なぁーんで!!」

拓 務 「フィルシア君ッ! 声が大きいですっ!」


 拓務が首を振ったことに立腹したアリサは、よく響く廊下で声高に叫ぶ。空気がビリビリと振動し、アリサの声がうわんと僅かに歪む。焦った拓務は、唇に指を当て、シーッと身振りを加え、アリサに小声で話すよう促す。
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:17:33.00 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「だってブチョーがぁ……!!」

拓 務 「あ、あの! ですから!」

アリサ 「んきゅっ ♡」


 拓務はアリサの肩にできるだけ力が入らないように気を配りながら、掴む。


拓 務 「まだ……部活までは……そういうところまでじゃ……ないじゃない、ですか……だから……きょ、今日から写真のお世話になろうかなと……」

アリサ 「ふぁっ ♡ ♡」


 お互いに両想いであることは察していながらも、正式な告白をしていないため、昨日の写真での自慰をしていないという。アリサは不覚にも悶える。


拓 務 「き、昨日の衣装の写真が……欲しいなと……」

アリサ 「んふふぅっ ♡ ♡ なぁーんだぁ ♡ ヨカった!!」

アリサ 「要らナイって言われチャウのかと思った!!」

拓 務 「そ、そんなワケ……ッ!!」


 今度は拓務が声を張ってしまい、慌てて口を押さえる。アリサは満面の笑顔になると、その場で喜びを表現するように、くるりと回転する。



アリサの行動を安価↓
1:鼻先にチュッ ♡
2:ほっぺにチュッ ♡
3:唇にチュッ ♡
4:自由安価
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 16:25:16.28 ID:CDcQNcpdO
3
766 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 17:00:27.44 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「ブチョー ♡ ブチョー ♡」

拓 務 「は、はい?」


 アリサは手招きをした後、耳打ちをする仕草をし、耳を貸せとジェスチャーをする。拓務は大きな身体を素直に屈め、アリサに届くように耳を傾ける。


アリサ 「スキアリ! ちゅっ ♡」

拓 務 「んぷっ?!」


 アリサはすかさず、拓務の唇を瞬間だけ奪う。直ぐに離れた唇だったが、ふたりの心臓は音を立てて乱れ打つ。


アリサ 「部活で“そういうところまで”イッちゃおーネ ♡ ブチョー ♡」

拓 務 「……たくさん……しちゃいましょうか」


 無邪気に笑うアリサに、拓務も優しく笑い返すと、ふたりはそれぞれの教室へと戻って行った。



767 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 17:22:30.75 ID:hdzzJy+N0



アリサ 「今日……部室でエッチ……する……」

 栞  「えええええっ?! と、突然またどうしてっ?!」


 アリサからの“エッチして来ます”宣言に、栞は声を張り上げ、驚く。あきらとアリサは耳を塞いである程度の音量を塞ぐ。


あきら 「まあ、合意なら構わないと思うけどな、俺は。でも告白はどうしたんです?」

アリサ 「そ、ソレも、しながら……する……」


 あきらの問い掛けに、アリサは頬を紅潮させ、全身の肌を湿らせ、やはり視線を外して答える。


 栞  「ぶ、部活で……そんな破廉恥なことをふたりで……んんぅっ ♡ そういうの、好き ♡ 応援します ♡ ♡」

アリサ 「やっぱコイツ怖いヨー……」


 栞は批判するのかと思いきや、胸を抱きながらただただ悶え、アリサの好感度を順調に下げていく。


あきら 「その感じだと、相手も同じ気持ちみたいですから、真っ向の告白だけですね。頑張ってください」

アリサ 「ウンッ……! 頑張って告白って、ブチョーと気持ちくなってクる!!」

あきら 「うん、まぁ、うん……するならそうですよね」

 栞  「いってらっしゃーい ♡ 成功を祈ってます ♡」

アリサ 「いってくる!!」
 

 アリサはあきらと栞からの激励を受け、先ずは着替えるために、昨日と同じ女子更衣室へ向かった。



シーンセレクト安価↓
1:お着替えスキップ
2:お着替えしゅゆ ♡
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 17:45:38.26 ID:cQwXx+Df0
769 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 18:23:54.08 ID:hdzzJy+N0
お着替え中イベント安価↓
1:昨日のように拓務が御手洗いしに来る ♡
2:お着替え実況で写真を送りまくる ♡
3:緊張して漏らしたら嫌だからオシッコしとこ ♡
4:自由安価
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 18:26:02.29 ID:CDcQNcpdO
2
771 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 19:22:57.97 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「手早くパパッと着替えるゾッ!!」


 荷物を置き、着替えようと服に手をかけたが、何事かを思いついたアリサは、携帯機を取り出し、便器と、蓋の上に置いた鞄を写し、その画像を拓務へ送信する。


アリサ『これからブチョーのハートを昂めるタメに、ボクのお着替え実況してくよ ♡』


 リボンを外し、パシャリ。上着を脱いでパシャリ。一番布面積の大きなワンピースを脱ぎ、パシャリ。ここで、ブラウス姿になったため、裾から覗く紐パンを身に付けている下半身を腹部辺りから太腿までを収め、パシャリ。鞄の上に携帯機を置き、タイマーを使って薄い肉尻をブラウスを捲る前と後と、次々に自分の着替えの進捗を拓務へと送信していく。



次の写真を安価↓
1:ブラウスのボタンをひとつひとつ外していく ♡
2:ブラウスを肌けさせて、リボン黒海苔ガードちっぱい披露 ♡
3:おパンツから脱いじゃう ♡
4:自由安価
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 21:30:32.30 ID:f5PMhpC6O
3
773 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:02:41.11 ID:hdzzJy+N0
 ショーツに手をかけ、割れ目がひょっこりと覗いたところ、完全に割れ目が露わになったところと、ブラウスの隙間からチラリと覗く様など、順を追って送っていく。


アリサ 「ぁはっ ♡ おまんこ熱くなってキュンキュンしてキタぁ…… ♡ ♡」


 蓋の上に片脚を乗せ、就寝前と同じように、膣口を拡げて接写したモノを送る。カメラを向け、シャッターを切る度、アリサは自分で自分を羞恥心で煽り立て、勝手に盛り上がっていく。


アリサ 『今のおまんこ ♡ 準備しながらブチョーのおちんぽに焦がれてだんだん熱くなって濡れちゃいそう ♡』

アリサ 『ブチョーはおちんぽ、ムラムライライラしてる? 準備万端にして待っててね ♡』


 文字を打つ手にも熱が籠り、撮影の角度にも凝りだす。肌けたブラウスから覗く胸部を、リボンをズラして斜め上の角度で口許から下のアングル、リボンを口に咥え、反対側から解きながらの構図、最後に脱いだ制服の上に下着を画角に収めてようやく、産まれたままの姿に到達する。


アリサ 「エッチな写真撮ってブチョーに送るの、スッゴく気分アガる ♡ ♡ ナンならブチョーに服を剥かれナガラ、裸になっていくボクを撮ってもらいたいナァ ♡ ♡」

アリサ 『今度グラビア撮影ゴッコしよ ♡』


 そう送った後、いよいよ逆バニー衣装を着用していく。肩から腕に掛けて、脚の付け根から足首まで肌の露出がなく、胴にあたる部位は丸出しのデザインになっている。露わになっている局部。それを隠してしまう前に、露出が減っているはずなのに、矛盾している恥ずかしい姿を収める。


アリサ 「ピンクのハートのニップレスと前貼りシール ♡ ボクこんなの貼り付けちゃうんだ ♡ ♡ ドスケベだぁ ♡ ♡」

アリサ 「ブチョー、発情してケダモノになってくれるかなぁ ♡ ♡」


 冷たい空気で屹立している乳頭に、ニップレスで覆い隠して保護し、前貼りで割れ目を隠してしまう。そして、仕上げにウサ耳カチューシャと、シールで脱着できるうさぎの尻尾を尾骶骨に着け、ヒールを履いて完成する。
 幼い体型からの逆バニーは、実に犯罪臭が漂っている。ピチッと肌に張り付く締め付けと窮屈さを感じる衣装に、アリサは興奮を覚えながら、写真を撮る。しかし、これは送らない。この衣装を着ている実物を直に観てもらって完成すると考えているからた。アリサはシンプルな文面を拓務へ送信する。


アリサ 『今から行きます ♡』


 アリサはニンマリと笑って荷物を手にすると、女子更衣室から出て、部室へ向かった。



774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:09:08.03 ID:hdzzJy+N0
筆折エタ防止の為に、コンマはたまに自踏みで進めていまたが、進めたいけど番号選択型安価で進まない時も、3〜4時間程選択がなければコンマで進めていくようにします。
皆さんを楽しませられずに申し訳ないです。
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:24:14.06 ID:cVY975mvO
時間帯次第だと人いない時もあるしそういう時は気にせず自分で進めるのもいいと思うで
あとスレはいつも楽しませてもらってるやで
文章も絵もどっちもめちゃくちゃうまくてエロくて最高やしな
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:37:45.86 ID:hdzzJy+N0
>>775
ありがとうございます!一時期あまりにも進まないので見てくださってる方おらんのかなぁ……テキトーに番号入れるんも億劫なんやなぁ……続き読みたくなる話書けなくて申し訳ねぇ……と思って、もらったキャラ安価の絵だけ描いてエタろうかと思ってましたが、番号進まんのならコンマすればええやん!って気が付いたので、これからこのスタイルでやっていきます。
777 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:39:06.02 ID:hdzzJy+N0



 いかがわしさ、破廉恥さが爆上りな、肉尻丸出しの衣装で、部室の扉の前に立つ。昨日と違い、不安などのマイナスな緊張感はなく、期待によるプラスの緊張感に溢れていた。


アリサ 「さぁて、どうやって入ろっカナー♪」



アリサの行動を安価↓
1:扉コンコン
2:昨日と同じく開けて ♡と送る
3:“やらないかー”と叫びながらスパンッと勢いよく入室
4:自由安価
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:40:07.12 ID:cQwXx+Df0
779 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 00:22:28.14 ID:rnkdb3hh0
アリサ 「シンプルにノックしよっかな♪」


コンコンッ


拓 務 「フィルシア君ですかっ?!」


 直様扉越しに、興奮した拓務の声が返ってくる。声の近さからして、どうやら扉の前に待機していたらしい。


アリサ 「ボクだよ ♡ 開けるネ ♡」


ガラッ


 自ら扉を開けると、やはり扉と近い場所に拓務が立っていた。アリサは拓務を見上げながら、後頭部と腰に手を充て、腰を上げて脚をクロスさせる、オーソドックスなセクシーポーズをしながらウインクをしてみせる。


アリサ 「ど、どう、カナ? うふんっ ♡」


 さすがに拓務を前にすると、心臓が跳ねあがり、緊張感が増す。拓務の瞳と口が大きく開く。


拓 務 「っ! フィルシア君……っ!!」



拓務の反応を安価↓
1:とても魅力的です ♡ 撃ち抜かれました ♡と扉から離れてアリサに入室を促す
2:とてもエロ可愛いです ♡ ここでもう押し倒したいくらいです ♡と抱き抱える ♡
3:その格好で彷徨くのは危ないです。他の人に見せたくないですと抱き寄せる ♡
4:自由安価
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 00:24:52.74 ID:8UMRcy/kO
2+3
781 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 01:22:59.35 ID:rnkdb3hh0
今になって気づきましたが、アリサちゃんの生き恥コス、ニーソとガーター描いとらんやったな……おボボ……!書きたして逆バニーと一緒に載せときますー
782 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 01:23:43.53 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「とても可愛いです…… ♡ ここでもう押し倒したいくらいです」

アリサ 「ホント ♡ ヤッター ♡ ♡ んぅっ ♡ ブチョー?」


 拓務はしゃがみ込み、アリサを抱き寄せる。体躯の大きな拓務の腕の中に収まる小さなアリサの身体は、拓務に包まれる形になり、隠れて見えなくなってしまう。


アリサ 「ふわっ?!」

拓 務 「でも、その格好で校内を彷徨くのは危ないです」


 拓務はアリサをお姫様抱っこで抱きあげる。身体が大きいところに、鍛えていることもあり、アリサの身体の重さは、拓務にとって、合ってないような程に軽い。突然のお姫様抱っこに、アリサの乙女心がキュンキュンと反応する。


拓 務 「他の人に見せたくないです。次からは、その上に制服を着て、部室で見せてくださいね」


 少し困ったような笑顔なのは、万が一拓務以外の人間の目に触れてしまうかも知れない不安と独占欲からなのだろう。


アリサ 「んふっ ♡ ブチョーカーイー ♡ ♡ そんなこと言ってクレるの嬉しい ♡ ♡」


 アリサは拓務のガッシリとした胸板に頭を甘えるようにスリスリと擦り付ける。小動物のようなアリサの仕草に、癒しと萌を抱きながら、アリサを机の上に座らせる。



次の展開を安価↓
1:まずは写真を撮らせてください!と拓務 (後程ポーズ指定)
2:もう解ってるかも知れませんが好きですと拓務
3:ボクの身体のナニから知りたい?とアリサが拓務の掌を頬擦り
4:痴漢から守ってくれたトキからスキだった ♡とアリサ
5:自由安価
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 02:47:52.15 ID:NeNvNZCo0
24でお互い告白し合ってから1
784 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 12:17:38.25 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「もう解ってるかも知れませんが、俺はフィルシア君を好きです」


 拓務はアリサの両手を取ると、ふんわりとアリサの掌を覆う。


拓 務 「はじめは、初めてできた可愛いい大切な部活の後輩で、趣味の話も合うことが、ただただ嬉しいかったんですけど」

拓 務 「フィルシア君が余所余所しく、いつも不機嫌そうだったから、仲良くなれたのは俺の思い上がりだし、好きになるなんて、やっぱり俺に恋愛は文不相応だったなと、諦めてました」

拓 務 「フィルシア君と両想いであることが、夢のようです」


 アリサの手を覆っていた手は、互いの心を繋げるように優しく触れた。拓務の言葉に、触れ合った手の温もりに、喜びに打ち震えるアリサは涙を零す。


拓 務 「フィルシアく、んっ ♡」


 拓務の唇に、アリサの唇が重ねられる。


アリサ 「ボクもね? ブチョーのコト、痴漢から守ってくれたトキから、ずっとずっと好きなの……」

アリサ 「隠してたヲタク趣味もエロ趣味も合うし、態度悪くなっちゃったボクにいつも根気ヨく優しくシテくれる、痴漢のトキも、ボクに対しても、強い心を持ってるブチョーが大好きっ」

アリサ 「ボクの心も初めても処女も、ブチョーに捧げます」


 もう一度、拓務にキスをする。


拓 務 「フィルシア君の気持ちが聴けて、嬉しいです」

拓 務 「フィルシア君、俺と付き合ってください」


 拓務からの交際の申し込み。アリサは嬉しさに目を細め、ポロポロとたくさんの涙を零しながら答える。


アリサ 「勿論ダヨ、ブチョー …… これからずっとずっと、永久に、ボクのコト、ヨロシクお願いしますっ」


 アリサへの答えに、今度は拓務から唇を重ねた。


拓 務 「あの……まずは……写真撮ってもいいですか?」


 唇を離すと、拓務は照れながら訊ねる。


アリサ 「どんなポーズでもお応え致しマス ♡」


 アリサは机の上で股を開き、拓務を誘うように腰を前後させた。



アリサにさせたいポーズを安価↓2まで21時まで受付
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 12:36:02.00 ID:kgciuEVAO
I字バランスって言おうと思ったけどあのポーズ体幹めちゃくちゃ強くて身体軟らかくないとできないんだよね…

アリサちゃんがI字バランスできなさそうなら後頭部で腕組んで腋晒しながらエロ蹲踞するエロポーズでお願い
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 13:05:17.78 ID:foig+C1rO
机の上でまんぐりくぱぁして『ぶちょーのおっきなニンジン、お腹いっぱい食べたいぴょん♡』みたいなドスケベおねだり
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 15:21:37.80 ID:rnkdb3hh0
>>785
アリサちゃん、カッチカチやろなぁ……ちゃんと床に手を付いてブリッジはできるくらいの柔らかさはあるかな……リハビリの先生からカッチカチのお墨付きの>>1も、ブリッジは背中のど真ん中攣らせながらだけど、できるくらいだし……でもI字バランスなんて、とてもとてもやろなぁ……
788 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 15:22:04.01 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「なら、エロ蹲踞をお願いします」


 拓務は机の上に置いてある携帯機のカメラを起動させ、アリサに構える。


アリサ 「イーヨ ♡ ん……ショ……ひ、ヒールで机の上……怖ッ……」

拓 務 「これでどうですか?」


 机の上にで蹲踞のポーズをとるため、脚を乗せようとするが、机がグラつき、アリサもバランスを崩してしまいそうになる。そこで拓務が片手でグッと力を加えて抑え込むと、机のグラつきが収まる。


アリサ 「ん、ん……あ、アリガ、ト……ヒールでポーズ取るの難易度高ァ……ッ!!」


 アリサは両脚をプルプルさせながらも、和式トイレで用を足すように、股を開き、そこから真横になるように、大っぴらにし、脇が見えるように腕を上げ、後頭部に手を添える。前貼りのハートシールの卑猥さが活きるポーズである。拓務は生唾を飲み込み、アリサに釘付けになる。


アリサ 「どうカナ ♡ 今のボクってばエロエロ?」


 頑張って踏ん張り、ポーズを安定させようと気を割かれながらも、拓務へのアピールを忘れないアリサに、拓務は萌に火が付き燃え上がる。


拓 務 「スゴくエロエロです ♡ 隠れた割れ目を指でなぞって擽りたくなります ♡」


 昂る気持ちをシャッターに込め、前面だけでなく、背面からのアングルからも撮影する。背中から臀部にかけ、ほぼ素肌でありながら、尾骶骨に存在している、ふわふわの毛玉は唆るモノがあり、拓務のペニスがヒクンッと身を起こす。


アリサ 「イーヨ ♡ なぞってチャッて ♡」



拓務の行動を安価↓
1:ゆっくりじっくり割れ目をなぞりながらベロチュー ♡
2:擽るように意地悪しながらベロチュー ♡
3:軽くなぞった後に軽くペチペチとおまんこを紅く染めながらベロチュー ♡
4:自由安価
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 15:38:34.18 ID:XbNQJgPGO
2しつつ最初は唇くっつけずに二人で舌下品に突き出して舌だけ絡め合わせながら盛り上がってきたら激しくディープキス
790 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 17:50:12.97 ID:rnkdb3hh0
 アリサは目を細めて、拓務を煽るように艶やかに微笑めば、拓務の表情に雄が滲み出す。


拓 務 「では、遠慮なく……♡」


 机の上で、ヒールでのエロ蹲踞のポーズを取っている、バランスの危ういアリサの背に手を添えると、拓務の指はハートの前貼り越しの割れ目を擽る。


アリサ 「ひゅわぁぁぁんっ ♡ ♡ ふにゃぅぅぅっ ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃあ……ッ ♡ ぁんああんっ ♡ ♡きゃふぅぅんぁあんっ ♡ ♡」


 トイレでの着替えながらの実況で、興奮していたために、感じ易くなっている大陰唇を擽られ、アリサは全身を小刻みに震わせ、腰から下が笑って今にも腰を落としてしまいそうになっている。それでも上あげた腕を下ろさないように持ち堪え、保とうとしている。拓務に触れられている悦びに、アリサは仰け反らせた喉から、甘い高音で部室の空気を揺らす。


拓 務 「擽ったいですか? それとも気持ちがイイですか?」

アリサ 「んにゅぅぅううっ ♡ ♡ ろっひもれひゅうぅぅっ ♡ ♡」


 喉が締まりながらも高い声で鳴くアリサに、追い打ちをかけるように、前貼りと大陰唇越しに、クリトリスかあるだろう場所を重点的に擽る意地悪を仕掛ける。アリスの腰が激しくガクガクと前後し、脚もヒールながらも爪先が上下する。


アリサ 「クリひゃんきもひぃぃっ ♡ ♡ ボッキちゅゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 仰け反っている顎先から覗く舌。拓務には見えていないが、大口を開けているのだろう。アリサのふしだらな表情が想像でき、確認したくなった拓務は、アリサの上がっている顎を軽く掴むと、自分の方へと向かせる。
791 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 17:50:57.66 ID:rnkdb3hh0
アリサ 「ブヒョォぉぉ…… ♡ ♡ ヒュヒぃぃ…… ♡ ♡ キヒュひへぇ……♡ ♡」


 だらしなくふやけた貌で、飛び出している舌の舌先をチロチロと動かし、拓務にキスをねだる。


拓 務 「はい、ボクも好きです ♡」


 拓務はアリサのおねだりに応えるように、舌同士を重ね合わせた。


 ぐ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ ち ゅ り ゅ っ ♡ れ ろ る る っ  ♡ ぬ ろ ろ ろ ぉ っ ♡


アリサ 「むはぁぁ…… ♡ ♡ んりゅぅ ♡ ♡ にゅくにゅく ♡ んまぁぁはぁぁっ ♡ ♡」

拓務 「はぁ…… ♡ ぬるりゅ ♡ ♡ ちゅろろ ♡ ♡ にゅぽぉぉっ ♡ ♡」


 ザラザラとした舌触りと、互いの舌と唾液の味に、眉間が刺激され、そこからまるで脳がつつかれ、弄られるようにソクソクさせられ、互いに鼻にかかった声が漏れる。互いの唾液で赤く濡れて光沢を放つアリサの舌を唇に咥え、ちゅるちゅると吸いながら自分の唇を滑らせ、割れ目の指が僅かに食い込んでくる。


アリサ 「ふひょぉんんん ♡ ♡ ほぉぉぉんぉほぉ ♡ ♡ むほぉぉ ♡ ♡」


 くぐもった声で悶えるアリサに、拓務は昂るままに深く口付ける。そのままアリサを丸飲みにしてしまうのではないかと思うほど、拓務の大口がアリサの口を塞ぎ、厚みのある舌がアリサの口腔を貪り、弄っていく。


アリサ 「ぢゅぷちゅるっ ♡ ♡ ぷむぅっ ♡ ♡ ちゅるるるっ ♡ ♡」


 自分を知り尽くそうと、くまなく口腔を弄られることに、アリサは夢中になって受容れ、どちらのとのとも判断のつかなくなった唾液を味わい、飲み干していく。幸福感という脳内麻薬に、アリサの身体は侵されていく。
792 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 21:33:52.70 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「ちるるっ ♡ 次は……まんぐり返し、お願いします…… ♡」

アリサ 「むちゅるっ ♡ んひゅぅ…… ♡ ふぁい ♡ ♡」


 口腔を舐られる中、陰部を刺激され、上気した貌で返事をしたアリサは、机の上にゴロンと寝転ぶと、腰を持ち上げ、腹部をくの字に曲げ、顔の近くにまで股間を持ってくる。真上から眺めると恥部が丸見えになる、非常に羞恥心に苛まれる無様なポーズである。前貼りをしている割れ目の下の、隠していない、窄まった綺麗なアナルはお目見えしている。


アリサ 「んふぅ ♡ どーじょ ♡」

拓 務 「とってもイイ……興奮します、フィルシア君…… ♡」


 一脚では自分の体重を支えられるか不安になった拓務は、パイプ椅子を二脚使い、膝立ちになり、陰部が丸見えの上からのアングルで撮影する。
 先ほどのように、拓務の指が割れ目を擽られる。


アリサ 「ふわぅぅひゅあああっ ♡ ♡ おみゃんこあぢゅいぃぃぃっ ♡ ♡ ウジュウジュぢでううううんっ ♡ ♡ おみゃんこのチールとっへぇ ♡ ♡ ブチョーがとっへぇっ ♡ ♡」


アリサ掲げられた両脚は、アリサが感じる度にヒクンッと跳ねながら揺れ、脚の爪先に力が入り、丸まる。


拓 務 「じゃあ、剥がしちゃいますね ♡」


ビビビッビリリッビビッ


アリサ 「イッたぁぁあイぃいいっ ♡ ♡ ひぃぃんつ ♡ ♡ きぃっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 拓務が前貼りを剥がしていくと、シールが剥がれていく痛みを伴う刺激に、アリサの頭が暴れ、悲鳴があがる。


拓 務 「痛いですか? でも、直ぐに剥がしますから…… ♡」


 粘着面に陰部の皮膚が引っ張られる様子と、アリサの悲鳴が拓務のよくないモノを刺激し、興奮してしまう。


ビリッ!


アリサ 「ぁひっ ♡ ♡」

拓 務 「スゴい……シールもおまんこも、愛液でグショグショだ ♡」


 ようやく剥がれた粘着面に、透明な粘液がべっとりと着いて来る。そしめ、前貼りで堰き止められていた粘液が、ドプドプッと一気に膣口から漏れ出し、腹部側、アナル側の両方へと流れていく。


拓 務 「こんなに濡れてるなんて、俺と繋がることを心待ちにしてくれてるようで、堪らなく滾ります…… ♡」


 ぐっしょりと濡れそぼる陰部をカメラに収めると、指に愛液を絡め、くちゅくちゅと粘液が摩擦される音をさせながら、割れ目を愛撫する。
 拓務が愛撫している最中に、アリサは徐に両手で花弁を左右に拡げる。拓務の指が、撮影前よりも淫らに赤く熟れた膣口に、ぬちゅりと触れる。


拓 務 「!」

アリサ 「きゅぅぅっ ♡ ♡ はーくブヒョーにょ ♡ おっひぃニンヒン ♡ おにゃかいっひゃい ♡ たべひゃいぴょん ♡ ♡」

アリサ 「ほや ♡ はくはく ♡ はくはく ♡ ぴょんぴょん ♡ ♡」


 アリサは拡げた膣口に触れている拓務の指を、拡げた花弁で挟み込み、開いたり閉じたりさせ、パクパクと擬音を口に出して咀嚼する真似をしてみせる。



拓務の行動を安価↓
1:発情うさぎさん ♡まだ気が早いですよ ♡と指でジュポジュポ ♡
2:こんなに涎を垂らして ♡食いしん坊さんですね ♡とお汁ジュルジュルクンニ ♡
3:まずは俺のタンを味わいながら気持ちヨくってください ♡とクンニしながらクリ弄り ♡
4:自由安価
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 21:44:10.88 ID:a6vvdGOIO
4 しばらくイカせずに焦らすように浅く弄ってから
マジックと定規取ってきてデカチンをアリサのお腹の上に添えてここまで入っちゃいますよとお腹の肌に直接長さを落書き
794 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 22:12:02.24 ID:rnkdb3hh0
>>793
おーん……おまんこをどう弄るかないので、弄り方のコンマしますね

このレスでおまんこ弄りコンマ
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
795 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 14:40:36.11 ID:fUeuSA/k0
 アリサからのおねだりを受け、拓務のズボンが持ち上がり張り詰める。その膨らみの輪郭が、彼のペニスがモンスター級であることを告げているが、アリサからは見えない。しかし前戯を終えれば、このモンスターを彼女の瞳も拝むことになる。いよいよ秒読みだ。


拓 務 「発情うさぎさん、まだまだ気が早いですよ……きちんとおまんこを柔らかくしておかないと ♡」


 ず っ ぷ っ ♡ ず ぷ ぷ っ ♡


アリサ 「くぉうっ ♡ ♡ ぉおおっ ♡ ♡」


 拓務の太い指が、アリサ自ら拡げている膣口に潜り込む。昨日はじめて拓務の指を受容れただけの、まだ自分の指以上の太さのモノを受容れることに不慣れなアリサは、驚きに身体を跳ねさせ、顔の方へ伸ばしている両脚が浮き上がる。
 拓務の指は、アリサの熱い膣肉が挨拶のハグのように吸いつき、悦びと共に迎え入れられる。


拓 務 「昨日は混乱が勝ってて、フィルシア君のおまんこに指が挿入ってる意識が薄かったんですけど、こんなにも求めてくれてたんですね ♡」


 ぬ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡


アリサ 「こほぉぉぉおっ ♡ んぁぉぉおおんっ ♡」


 ゆっくり浅く指を押し込み、ゆっくりスレスレにまで指を引き抜く。同じ場所を何度も擦り、じっくりと角度を変えて同じように膣肉を解していく。


アリサ 「オクぅぅぅッ ♡ ♡ もっひょオクほひぃぃッ ♡ ♡」

拓 務 「気持ちは解りますけど、ダメですよ。しっかりと柔らかくしておかないと、キミの性器を傷つけてしまいます」

アリサ 「おにぇやいぃ ♡ ♡ オクぅ ♡ ♡ ブヒョゥぅぅ ♡ ♡」


 拓務としては、前戯の後、自分のペニスを受容れるアリサの身体を傷をつけないように、大切に、大事に、間違った扱いをしてしまわないようにと、拓務の持てる理性を総動員させながら、焦らないように根気強く続けていたのだが、アリサとしては、焦らされているように感じたのだろう。膣の奥で精液が注がれることを待ち侘びる子宮に急かされ、欲しがる。


拓 務 「腰、下ろしますね。ちょっと待っててください」

アリサ 「んにゅ…… ♡」


 顔の横にあった脚を下げさせると、拓務は定規とペンを手にする。


拓務 「少し身体起こしてもらえますか?」

アリサ 「んぅ ♡ イーヨ ♡」


 拓務に従い、肘を着いて上体だけを起こし、拓務を見る。


アリサ 「ッッ ♡ ♡ ブチョーにょおひんぽ ♡ オッキしてう ♡ ♡ え? シュゴぉ…… ♡ ♡」


 ズボン前面の布が、ペニスに持っていかれて全面が張っている状態で、窮屈そうにぐんにゃりと竿が大きく反れている様が観測でき、それだけで拓務のペニスの長さが窺える。そして、浮かんでいる輪郭から見て、太さもあることが解ってしまい、アリサの目は驚愕に見開き、口の端から唾液が溢れ出す。
796 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 14:43:03.27 ID:fUeuSA/k0
拓 務 「はい……もうガチガチですよ。でも、まだダメだってことを、フィルシア君が解ってくれないので、きちんと理解してもらわないとと思ったので……」


 拓務はズボンのファスナーを下ろしながら、アリサの腰の横に手を付き、身体を近付ける。


拓 務 「これからフィルシア君のおまんこに挿入れるチンコです…… ♡ 今のおまんこのままでは、ムリだと思いませんか?」

アリサ 「あぅ ♡ ぁぁぅう ♡」


 ズボンと下着が下ろされ、現れた拓務のペニスの全容。正に怒張。肉厚な亀頭、そこに備わる嵩があり、簡単には膣から抜けないだろう反りのあるカリ。筋が浮き、屈強さに溢れる逞しい太さと、臍を越える長さを誇る竿。生い茂る硬い陰毛に隠れてぶら下がっている、陰嚢までもが重量級。拓務の見た目を裏切らない、雌を泣かせて鳴せるために備わっているような、凶悪なペニスに、言葉が出なくなっているアリスの代わりに、身体が答える。


 じ ょ じ ょ じ ょ し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ し ゃ わ わ わ ♡


アリサ 「ふゃああん…… ♡ おひんぽシュゴしゅぎへ ♡ オチッコれひゃっはぁ ♡」


 恐怖心と高揚感による昂りに、アリサの尿道は、アリサの感情を表すように尿を垂れ流す。拓務の前での粗相に、羞恥心よりも快感を覚え、子宮の昂りに身体を震わせる。
 黄色い水が、机の上で範囲を広げ、濡れていく。


拓 務 「お漏らししちゃうなんて、フィルシア君にはオムツが必要なようですね? 明日はきちんと忘れずに履いて来てくださいね」

アリサ 「い、いじあゆにゃこといあにゃいれぇ ♡ ♡」


 ぴ ょ ろ ろ ろ ♡


 拓務がクスッと意地悪く笑ってみせると、アリサはどこか嬉しそうに蕩けた甘い雌声を出しながら、さらに尿を漏らした。

 そんなアリサの身体を引き寄せ、自分の股間と、アリサの股間とを近づけると、アリサの腹部に、ペタンとペニスを乗せた。腹部に乗ったペニスの感触と熱さに、アリサの胸が躍り、体温と昂りを加熱させる。


アリサ 「わぅっ ♡」


 サイズの比較でアリスの肢体をつかうことで、明確に拓務の規格外に巨大なペニスが、アリサの胎を壊しかねない凶器であることが確認できる。



拓務のおちんぽサイズ20+コンマ一の位で1〜0判定↓
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 14:57:18.26 ID:wErJn/x+O
おら
798 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 16:07:45.43 ID:fUeuSA/k0
拓 務 「26cm……胸に届いてますね ♡ もう少しで乳首にも届きそうです ♡」

アリサ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ こあい ♡ シュゴい ♡ ンフーッ ♡」


 拓務の脅威のペニスから目を離せず、アリサの膣と口腔の垂涎が止まらない。顎を伝い落ちた唾液が、自分の胸の上に乗って滑り、拓務のペニスに少量付着する。


拓 務 「もう少し我慢してくれますね? 俺も我慢するんで」

アリサ 「んじゅる ♡ し、しかひゃにゃいにゃあ……」



次の展開を安価↓
1:じゃあ触りっこしよ ♡
2:バックで抱き締め手マンしながらアリサのお尻でセンズリ ♡
3:フェラするから手マンの続きして ♡
4:自由安価
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 16:24:01.83 ID:CcgIHImBO
触りっこしてからシックスナインする
800 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 14:30:39.53 ID:kFJmbLzH0
拓 務 「俺のチンコ、フィルシア君のここまで届くって、印つけておきますね」

アリサ 「ん ♡ ブヒョーにょおひんぽにょオベンヒョーできあ ♡」


 自分の胸の谷間に、拓務のペニスの長さが記されたアリスは、嬉しそうにその線をなぞる。


アリサ 「ひゃ、ひゃわっへいーい? おひんぽ…… ♡」


 印をなぞりながら、上目遣いにペニスを触りたいと拓務にお願いする。


拓 務 「っ ♡ ♡ 勿論、喜んで ♡」


 想い人からペニスを触っていいかと訊かれ、喜ばない男がいようか。悦びの表れにペニスがヒクンと跳ねる。長さがある分、大きく揺れて見える。


アリサ 「 ♡ ♡ おひんぽゆえてゆにょエリョいぃ ♡ ♡ ふわっ ♡ ♡」

拓 務 「そんなんでいいんですか?」

アリサ 「んぅぅ…… ♡」


 アリサは恐る恐るペニスに手を伸ばし、亀頭をチョンっと触り、直ぐに離す。興味がありつつも警戒心の高い猫のような反応に、拓務は微笑ましく笑う。


拓 務 「俺は続けますね」


 に ゅ ぷ ん っ ♡


アリサ 「きゃうっ ♡ ♡ あぅわぁんんぅんっ ♡ ♡」


 下からアリサの膣に再び指を挿入れ、先ほどより奥を解していく。


拓 務 「揺れるお尻に着いてる尻尾が堪らなくエロいですね ♡ よく似合ってます ♡」


 アリサの腰が浮くが、尾骶骨に着けている丸い尻尾が、卑らしさの底上げをしている。


アリサ 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ きもひぃっ ♡ ♡」

拓 務 「手触りが変わった……スゴい……チンコだとどんな感触がするんだろ……」


 襞のザラザラとした手触りと、浅い場所のちゅるちゅるプニプニとした表面との違いに、確かめるように指を行き来させる。
801 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 14:31:13.27 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ボヒュばっひゃり ♡ はぅんっ ♡ ♡ きもひーにょらめらよにぇ ♡ ♡」

拓 務 「ふぉっ ♡」


 拓務に自分ばかり気持ち善くしてもらっていると思ったアリサは、目の前でユサユサと誘惑する巨根の竿を握る。しかし指がまわりきらない。アリサの手が小さいことを鑑みたとしても、その隙間は広い。


アリサ 「シュゴ……っ ♡ ♡ おひんぽにょかんひょふ ♡ アチュい ♡ こあい ♡ うごいへゆぅ ♡ ♡ ひぅんっ ♡ ♡ んぁんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君の小さな手が手が ♡ 俺のチンコ握って…… ♡ ♡」

アリサ 「ぁはあっ ♡ ♡ ヒキュヒキュひにゃがや ♡ おっひくにゃっひゃあっ ♡ ♡ まらおっひくにゃゆにゃんへ ♡ エヨしゅぎゆ ♡ ♡」


 に ゅ っ こ に ゅ っ こ っ ♡ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ に ゅ ぽ ん っ ♡


拓 務 「ふくっ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ フィルシア君、もう少し力強めてもらえますか ♡ ♡」

アリサ 「きゅふっ ♡ ♡ なぁんっ ♡ ♡ わかっひゃぁ ♡ こえくやいれどーぉ ♡ ぬりゅりゅりゅりゅー ♡ ♡」

拓 務 「ん、ふ……っ ♡ ♡ 好い感じです ♡ とっても気持ち好いです ♡」


 少し力を加え、根元からペニスを扱いてやると、拓務の目尻が下がり、気持ち善さそうな吐息混じりの声でアリサを褒め、アリサの頭を撫でる。いつもと違う、拓務の色を含んだ声に脳が擽られ、頭を撫でられた嬉しさから、アリサの子宮と膣肉が色めき立つ。


アリサ 「ぁんはぁあんっ ♡ ♡ しょにょコエヒキョーらよぉぉ ♡ おみゃんこキュウッへにゃっひゃうぅぅ ♡ ♡」

拓 務 「ホントだ…… ♡ 活発に俺の指を締めあげてきてます ♡ ♡ エロ可愛いですね ♡ ♡」

アリサ 「らめらっへぇぇぁああんんんっ ♡ ♡ あひゃまイクイクイクイクイッちゃうぅぅぅぁぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 拓務の声で、萌とときめきに呑まれたアリサは脳のむず痒さの限界に脳イキをキメ、背をのけ反らせて下肢を震わせ、拓務の指を膣肉が縋るように締め付けた。


拓 務 「今、絶頂しましたよね? スゴい畝って搾りあげられました ♡ ♡」

アリサ 「ん ♡ ♡ イッひゃ…… ♡ ♡」


 アリサはフルフルと絶頂の余韻に身体を震わせながら、だらしなく舌と唾液を垂らし、拓務にニヘッと笑顔を向ける。そのまま、アリサの舌が拓務の亀頭を舐りはじめる。


拓 務 「フィルシア君ッ ?!」

アリサ 「ひゃひっぽまっひゃれ ♡ かーいくへおいひひょーやかや ♡ ♡」
802 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 18:25:29.84 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ブヒョーにょによいひょ ♡ あひあひゅゆ ♡ ハニャひょクヒいっひゃいれしゃーわへ ♡ ♡」

拓 務 「んんっ ♡ ♡」


 赤く膨らんでいる亀頭を舐れば、味蕾と口腔に、嗅げば鼻腔に、拓務のペニス味と香りをアリサに伝える。馥郁とした強い雄の香りに、アリサの雌が蕩けて酔わされる。
 もっと口腔いっぱいに拓務を味わおうと、上目遣いに頬張ったのだが、亀頭の半分だけで口いっぱいになってしまう。アリサは規格外ペニスを口に含んだために、巧く鼻呼吸もできずに苦しそうな声を漏らし、唇から唾液をダクダクと溢してしまう。


拓 務 「ムリして口に入れると、顎、外れてしまいますよ」


 拓務が頭を撫でながら諭すと、アリサが悔しそうに口の周りを唾液塗れにしながら唇を離す。アリサの唾液でペニスの三分の一がぬらぬらと妖しく光っている。


アリサ 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ー っ ♡ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぁ わ ぁ っ ♡ ♡ んじゅっ ♡ キトーしゅらも、じぇんぶはいんにゃいぃ……」


拓 務 「気持ちだけで嬉しいです」


 拓務は微笑むが、アリサは唇を尖らせ、不満気にする。自分のペニスを舐り、味や香りで興奮している様子や、亀頭すらも口に含めないと悲しそうに膨れ面をするアリサが拝めて悦ぶ拓務は、アリサの頬を両手で包む。



次の行動を安価↓
1:頭をオシッコ塗れにしながら69♡
2冷たい水で:頭洗わないといけなくなっちゃうから流石に横にズレる
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 18:31:15.66 ID:Bm/TMYUH0
804 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 00:44:15.25 ID:fRQFTBfz0
 しかし次に、何かを思いついたアリサは、拓務に背中を向け、机に仰向けで自分のお漏らしの水溜りの上に、抵抗なく寝転ぶと、その体勢で拓務のペニスを扱く。


拓 務 「 っ ♡ ♡ どうしたんですか ♡ オシッコで綺麗な髪が濡れて、汚れちゃってますよ ♡」

アリサ 「んふっ ♡ ♡ にぇー ♡ ボキュにょおみゃんこクンニちて ♡ んひゃんっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んにぃっ ♡ ♡ チックシュニャヒン ♡ ちよ ♡」


 にんまりと笑い、拓務に見えるように腰を上げると、自ら指で愛液に満ちた膣内を掻き回し、ぐちゅぐちゅと淫猥な音を拓務に聴かせて挑発する。
 アリサの挑発に、拓務ペニスがヒクンと動き、反りと硬さが増す。


拓 務 「舐めるだけにしてくださいね? 顎もですけど、呼吸できなくなったら大変ですから、絶対に口に入れたらダメですよ?」


 拓務は膣を掻き混ぜるアリサの手を退かし、自分の指を挿入れ、弄ってやる。


アリサ 「きゅふぅっ ♡ ♡ わかっひゃあぁぁぁ ♡ ♡ やぅぅんっ ♡ ♡ にゃめりゅらけぇ ♡ ♡」


 弄られる快感に悶えながら、拓務からのお願いにも嬉々として返事をする。

 拓務の大きな身体が、アリサの上を覆って陰を作ると、互いの性器が顔に近くなる。


拓 務 「フィルシア君のおまんこを、こんな間近に ♡」


 幼さに溢れた滑らかな閉じた陰部。拓務は胸を高鳴らせながら、アリサの両太腿股大きく開け、晒した大陰唇をさらに両手で左右に割開く。拓務は胸に迫る、惚れ惚れとした熱視線を注ぎ、感嘆の 吐息を吐く。愛液とお漏らしで濡れそぼっており、そこから微かに尿の匂いを嗅ぎとる。


拓 務 「さっきしたお漏らしのオシッコの匂いがしますね ♡」


 拓務の言葉に羞恥心が込み上げたアリサは、血の巡りを加速させ、全身を赤らめる。
805 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 00:45:00.10 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「オチッコくしゃいガキれゴミェンやしゃい……」


 咄嗟に脚を閉じようとするアリサだが、拓務にあっさりと阻止される。


拓 務 「むしろ頭とチンコバカになるくらい滾ります ♡」


 拓務はゆっくりと陰唇に自分の唇を重ねる。愛液と尿に唇を濡らしながら、触れるだけの短いキスを何度か繰り返すと、チュパチュパと音を立てて陰唇を吸うことにシフトする。


 ち ゅ っ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぽ っ ♡ ち ゅ る る ち ゅ む ぅ ぅ っ ♡ ち ゅ ぽ ん っ ♡


アリサ 「んんんっ ♡ ♡ おみゃんこ ♡ キシュしゃれひゃっひぇゆ ♡ んむぅぅぅんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君のマン汁とオシッコの味 ♡ とっても美味しいですよ ♡」

アリサ 「あひっ ♡ ♡ は、はじゅかひぃおぉぉ ♡ ♡」


  拓務からの陰唇への口付けに、アリサは下腹部を熱くさせ、拓務の唇を新たな愛液で潤わせる。そうして何度も繰り返し吸われた陰唇は、卑らしくぷるんと赤く熟れる。


アリサ 「ボヒュも……♡ ブヒョーにょおひんぽ ♡ にゃめゆ ♡」


 アリサはペニスへと手を伸ばしていたが、その動きを手をとめる。視界が逆さになっているために、多毛の陰毛に埋もれている陰嚢とペニスの根元が目に留まったのだ。アリサは導かれるように顔を近付け、その陰毛の中に鼻を埋め、口腔と肺いっぱいに空気を吸い込む。生活する中、汗や体臭が下着の中で蒸れ、醸され、凝縮した拓務の匂いに、アリサの脳は侵かれ、溶けだし、まるで気化性の媚薬でも嗅いだかの如く発情してしまう。


アリサ 「んぉぉぉっほおおおおっ ♡ ♡ シュッゴぉぉっ ♡ ブヒョーにょによい ♡ ギョーシュキュしゃへて ♡ くしゃくへあひゃまトんひゃうううぅぅぅぅっ ♡ ♡」

アリサ 「ンフぅーッ ♡ ♡ フスーッ ♡ ♡ くぉぉおおっ ♡ ♡ シキューキてうぅぅぅッ ♡ ♡ ンンンッ ♡ ♡ くしゃいにょシャイコぉぉぉおおおっ ♡ ♡ とみゃんにゃいいいいっ ♡ ♡」


 アリサは陰嚢とペニスの境目に鼻を擦り付け、陰毛に顔を擽られながら、夢中になって拓務の淫臭を嗅ぎ続ける。
806 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 17:54:36.38 ID:fRQFTBfz0
拓 務 「そんなに嗅がれるのは恥ずかしいです、フィルシア君 ♡」


 ぬ ろ ぬ ろ ♡ ね る ね る ♡ ち ゅ る る る っ ♡


アリサ 「にょぁぁぁぁへぁぁぁぁっ ♡ ♡」


 拓務の体臭を愉しんでいたが、拓務の舌がアリサの膣口を舌先でなぞり、舌で舐め取れない愛液を啜られると僅かに腰を浮かせ、ときおりヒクンッと腰を跳ねさせる。


 ち ゅ ぷ ん っ ♡


アリサ 「きゃんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あんっ ♡ あっ ♡ にゃふぅぅぅんんっ ♡ ♡」


 拓務の舌が、アリサの膣内に侵入し、柔らかな舌が愛液を絡めとりながら愛撫され、アリサは雌の声をあげて悶える。


拓 務 「ちゅぽっ ♡ 俺のも舐めて欲しいです ♡」

アリサ 「んふぅっ ♡ ♡ にゃめゆぅ ♡」


 ね ろ ろ お ♡ に ゅ る ろ ろ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ む っ ♡ ん ち ゅ れ ろ ぉ ♡


 快感でフルフルと震える手と舌を伸ばし、拓務の巨根に舌を這わせ、愛おしそうに口付ける。


アリサ 「シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ちゅむっ ♡ ライシュキ ♡ ♡ んれぇぇ ♡」

拓 務 「俺も大好きです、フィルシア君 ♡ ♡ それに、とても気持ちイイです ♡ 俺も頑張りますね ♡ ぢゅちゅぷるるっ ♡ ♡」

アリサ 「きもひいよぉぉぉぉっ ♡ ♡ んちゅぅぅぅっ ♡ ♡ ふゃぁぁんっ ♡ ♡ れろぬりゅりゅ ♡ ♡」


 互いの性器からの愛と感度を昂め合い、絶頂をへと極めていく。


アリサ 「まひゃイッひゃふぅっ ♡ ♡ んむちゅる ♡ んんむふぅっ ♡ ♡」

拓 務 「んぶっ ♡ は、ぁ…… ♡ ♡ 俺も……イキそうです ♡ ♡」


 昇り詰め、短くなる痙攣と身体の奥底からくる熱と疼きに、射精感と絶頂感とを告知する。



射精場所を安価↓
1:アリサが先っちょお口に付けてちゅうちゅう ♡
2:ちっぱいにビュルビュルぶっかけ ♡
3:お手手で受け止めてオシッコ塗れの髪にザーメントリートメント ♡
4:自由安価
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 18:17:29.61 ID:YDwpzwoK0
808 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 19:57:44.37 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「ジャーメン ♡ おにゃかにほちぃ ♡ んちゅう ♡ くちゅくちゅ ♡ ぐりゅぐりゅぐりゅんっ ♡ ♡」


 ペニスを咥えることは控え、先端に口を付けると、鈴口を穿くりまわし、拓務の射精を急かす。


拓 務 「んむぅッ ♡ ♡ んぢゅぢゅるっ ♡ ♡ んぐぅっ ♡ ♡」


 アリサの鈴口への責めに、拓務も舌を伸ばし、奥をゆっくりと舌先で押し上げ、抉るような愛撫で責め立てる。どちらが先に絶頂させるか競っているような形になる。



絶頂コンマ判定安価↓
偶数でアリサ
奇数で拓務
ゾロ目で同時♡
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 20:41:19.88 ID:YDwpzwoK0
810 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 22:24:20.43 ID:fRQFTBfz0
>>809
らーぶらーぶ♡
811 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 22:25:20.17 ID:fRQFTBfz0
 アリサの両膝が、拓務の頭部を挟みながらカクカクと震え、度々大きく跳ねては顔面を股間に抑えつけ、拓務のペニスは募る射精感と、アリサに咥えられながらの射精という興奮に、亀頭が大きく膨らむ。


 ♡ ♡ ぎ ゅ む ぅ ぅ ぅ う う う う ん っ ♡ ♡

アリサ 「も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぷ ぶ っ ♡ ♡ ご ぼ ぼ ぐ る゛る゛る゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ る る る ず び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


拓 務  「ん゛ぢ ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ♡ ん゛む゛ゔ ぅ゛ぐ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサは拓務の頭部を抑えつけたまま、下肢を震わせながら膣肉を収縮させ、拓務はペニスをヒクつかせ、アリの口腔へ熱を流し込む。ふたりは心と身体を通い合わせた末に、同時に果てた。


拓 務 「にゅちゅぽっ ♡ はくぅ……ッ ♡ ♡ こんな射精…… ♡ はじめて…… ♡ ♡」


 拓務はアリサの股間から顔を離し、はじめて味わう他人からの性的御奉仕から迎えた絶頂の快感。身震いしながらアリサの口腔に吐精を続ける。しかし、アリサの声がくぐもり、苦し気であることに気付いた拓務は、瞬時に身体を机から離した。
812 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 22:25:45.35 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「ごぶぶっ ♡ ♡ ぐぶっ ♡ ♡」

拓 務 「ふぃ、フィルシア君ッ!? す、済みませんッ!! は、吐き出してくださいッ!!」


 白濁りが濃く、粘性の高い精液を、逆さになっている状態で受け止めてしまったことに加え、しばらく口をペニスで塞いでしまっていたことで、アリサは拓務の精液で溺れそうになっていた。口と鼻から精液がゴボゴボと吹き出し、気を失いかけていた。

拓 務 「わああっ!? ゴメンなさいっ!! ゴメンなさいっ!!」


 拓務はアリサの身体をうつ伏せにし、口の中に指を入れて精液を掻き出す。アリサの顔や胸が白く汚れ、机に残るアリサの尿の上に、アリサ自身の大量の唾液と、拓務の精液が混ぜられる。


アリサ 「ゲボッ!! ゴボッ!! んがぁ……っ!! ズビビッ!! んぎゃっ?! はにゃいひゃい!!」

拓 務 「よ、よかったぁ……」
 

 激しく咳き込み、鼻から垂れる精液を啜ったために、鼻を痛がり気が付いたアリサに、拓務は安堵の吐息を漏らして胸を撫でおろす。


アリサ 「うぁぅ……ジャーメン……はいひゃっら……」


 精液を口から掻き出されてしまい、机の上に広がる精液に、アリサは切なそうな顔をする。


拓 務 「そんなことは言ってられないですよ! 俺の所為で死にかけてたんですからっ?!」



アリサの行動を安価↓
1:机の混合液ジュルジュル ♡
2:おちんぽに残ってないか鈴口グリグリ ♡
3:諦めて扱いてゴム装着 ♡
4:自由安価
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 22:39:05.57 ID:cEurRpXSO
2
814 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 23:37:49.73 ID:fRQFTBfz0
 咳き込むのと鼻の痛みで涙目になりながら、頬を膨らませて唇を尖らせるアリサは、拓務のペニスを握って先端に吸い付いた。


拓 務 「ぬぁっ?! フィルシア君っ!?」

アリサ 「ちゅぶぶっ ♡ ♡ ジャーメン ♡ にょこっひぇにゃーか ♡ ぐにゅりゅりゅっ ♡ ♡ たひはめひぇゆにょ ♡ ♡ ぢゅぢゅずびゅるるるるるっ ♡ ♡」

拓 務 「ふっ ♡ ♡ ぅあっ ♡ ♡」


 アリサは鈴口に舌を捻じ入れ、刺激しながら吸いあげる。すると、尿道に残る精液は全てアリサに啜り飲まれ、気持ちが善いほどスッキリとする。


拓 務 「ぜ、全部出た…… ♡」

アリサ 「んあーっ ♡ ♡ むちゅちゅむ ♡ ちゅくちゅく ♡ んふっ ♡ ごきゅっ ♡」

アリサ 「んえーっ ♡ ブチョーのセーシ飲んじゃった ♡ ♡」

拓 務 「〜〜〜〜っ ♡」


 アリサはねっとりと糸を引く、はしたない口腔を見せつけると、ワインのテイスティングをするように、舌で精液を転がし、空気を含ませて鼻腔に香りを送る。拓務の遺伝子が備わる体液の味と香りを、目一杯愉しんだアリサは、酸で喉を焼かれて絡まる感覚を覚えながら飲み込む。満足そうに笑い、愛おしそうに自分のイカ腹を摩る。
 迷いなく、抵抗もなく、自分の精液を飲んだアリサの殊勝な姿に、拓務のペニスは、陰嚢から弾の装填をはじめる。


アリサ 「ネ ♡ そろそろ、太くておっきいブチョーのニンジン、下のお口に食べさせてクレるびょん?」


 アリサはもう待ちきれないと訴えるように、うさぎの尻尾を着けた腰までをも左右に揺らし、亀頭に口付けをしながら、小首を傾げ、上目遣いにあざとく媚びて訊ねる。



拓務の行動を安価↓
1:自分でゴム装着
2:アリサがゴム装着 ♡
3:アリサがお口でゴム装着 ♡
4:自由安価
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 23:41:53.55 ID:h+teq5xZO
3
816 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 01:05:40.61 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「そうですね…… ♡ ゴム着けます」


 机の上にローションと並べていたゴムを取り、封を切ろうとしたところで、アリサが奪い取る。


拓 務 「あ」

アリサ 「チョットチョット! 開封前の口に咥えるヤツするカラ撮って ♡」


 奪い取ったゴムを口に咥え、ポーズを取る。



ゴムを口に咥えたまま取るポーズを安価↓
1:上目遣いにぺたんこ座り ♡
2:M字開脚おまんこ前でピース隠し ♡
3:手で目隠し ♡
4:自由安価
817 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 03:36:30.83 ID:kXUGPZzr0
生き恥コス修正と逆バニーアリサちゃん
https://imgur.com/a/skozXtr


ゴムを口に咥えたまま取るポーズを安価↓
1:上目遣いにぺたんこ座り ♡
2:M字開脚おまんこ前でピース隠し ♡
3:手で目隠し ♡
4:自由安価
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 03:43:36.91 ID:+A3w6jpZO
ゴム咥えつつ部長のデカチン目隠し
学生証も見える形で添えて処女喪失前にドスケベマゾロリJKって証拠残す記念撮影
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 13:34:51.89 ID:sAHwC/l6O
>>817
どっちもスケベだけど下の逆バニーのメスガキっぷりやあばらの浮き出たちっちゃくて薄い体が特に好き
この子の下乳にマーカー線引くぐらいのデカい部長の26cmのブツ突っ込まれるのはやばいな
今でもエロコス好きなむっつりドマゾメスガキのアリサちゃんの身体も頭も性癖もぶっ壊れちゃうよ…
820 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 14:54:47.95 ID:kXUGPZzr0
>>819
ふへへ ♡ ありがとうございます!>>1の絵からじゃ、心配になるくらいガリガリ感なさすぎるので、せめて肋骨浮かさなきゃ……(迫真)という心境で肋を浮かせました。盛ってはいけないときの肉盛り癖は悪い癖だぜ……
拓務君のおちんぽINしちゃったら、今後どんなおちんぽ見ても粗チンに見えちゃいそうだぁ……
821 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 14:55:17.31 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「いい画です ♡ じゃあ、撮りますね♡」


 拓務が携帯機を向けたところで、アリサは拓務のペニスに目をつける。


アリサ 「あっ! 待って待って! もっとエロエロにしたいからぁ…… ♡」


 アリサは鞄を漁り、学生証を取り出すと、先ほどチン尺を書き込んだペンを拓務に手渡す。


アリサ 「今日の日付と“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”って書いて欲しーナァ ♡」

拓 務 「自覚がおありのようで…… ♡」


 拓務はアリサからペンを受け取ると、アリサに言われた言葉を腹部に書き込んでいき“処女喪失”を割れ目に矢印を引く。


アリサ 「アリガトー ♡ わはぁっ ♡ 今のボクってば、ドスケベ過ぎる ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう ♡ ♡ アトネアトネー ♡」


 アリサは拓務のペニスを扱いてしっかり鍛えあげると、ペニスの横に顔を移動させ、モザイク代わりにする。


拓 務 「はぁ……っ ♡ ど、どうしたんですか ♡」

アリサ 「ブチョーの巨大おちんぽでモザイクにしたい ♡ ♡」

拓 務 「♡ ♡ なるほど ♡ とてつもなく卑猥な記念写真になりますね ♡」


 アリサはゴムを口に咥え直し、胸の前で学生証を掲げ、腹部の“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”の文字がしっかりと見えるように僅かに背を仰け反らせながら股を大きく広げると、空いた手でぐっしょりと愛液と拓務の唾液に濡れた膣口を目一杯拡げ、綺麗な桃色の粘膜をお披露目する。拓務は携帯機を横に構えて撮影する。


拓 務 「フィルシア君の痴態をバッチリ収めましたよ ♡ 是非ポスターにして貼りたいですね ♡」

アリサ 「んふぅっ ♡ ♡ しちゃってもイーヨ ♡ それで毎日ボクをオカズにマスかいちゃってヨ ♡ ♡」

拓 務 「そうさせてもらいます ♡」


 ふたりは鼻先を擦りあわせながら笑い合った後、アリサはゴムを開封し、ゴムを咥える。
822 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 17:05:56.84 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「非常にいい画です ♡ じゃあ、撮りますね♡」


 拓務が携帯機を向けたところで、アリサは拓務のペニスに目をつける。


アリサ 「あっ! 待って待って! もっとエロエロにしたいからぁ…… ♡」


 アリサは鞄を漁り、学生証を取り出すと、先ほどチン尺を書き込んだペンを拓務に手渡す。


アリサ 「今日の日付と“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”って書いて欲しーナァ ♡」

拓 務 「自覚がおありのようで…… ♡」


 拓務はアリサからペンを受け取ると、アリサに言われた言葉を腹部に書き込んでいき“処女喪失”を割れ目に矢印を引く。


アリサ 「アリガトー ♡ わはぁっ ♡ 今のボクってば、ドスケベ過ぎる ♡ ♡ おまんこ疼いちゃう ♡ ♡ アトネアトネー ♡」


 アリサは拓務のペニスを扱いてしっかり鍛えあげると、ペニスの横に顔を移動させ、モザイク代わりにする。


拓 務 「はぁ……っ ♡ ど、どうしたんですか ♡」

アリサ 「ブチョーの巨大おちんぽでモザイクにしたい ♡ ♡」

拓 務 「♡ ♡ なるほど ♡ とてつもなく卑猥な記念写真になりますね ♡」


 アリサはゴムを口に咥え直し、胸の前で学生証を掲げ、腹部の“ドスケベマゾロリJK本日処女喪失 ♡”の文字がしっかりと見えるように僅かに背を仰け反らせながら股を大きく広げると、空いた手でぐっしょりと愛液と拓務の唾液に濡れた膣口を目一杯拡げ、綺麗な桃色の粘膜をお披露目する。拓務は携帯機を横に構えて撮影する。
823 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 17:06:38.38 ID:kXUGPZzr0
拓 務 「フィルシア君の痴態をバッチリ収めましたよ ♡ 是非ポスターにして貼りたいですね ♡」

アリサ 「んふぅっ ♡ ♡ しちゃってもイーヨ ♡ それで毎日ボクをオカズにマスかいちゃってヨ ♡ ♡」

拓 務 「そうさせてもらいます ♡」


 ふたりは鼻先を擦りあわせながら笑い合った後、アリサはゴムを開封し、ゴムを咥える。



 先端の空気を唇で押し潰しながら抜いて、拓務に無邪気にピースして見せると、ペニスを握って亀頭の先端にゴムを被せ、唇でしっかりとゴムを抑えながらゴムの丸まりを下へ下ろしていくしかし、やはりどう頑張っても亀頭の半分で限界が来る。


アリサ 「ん゛ー ッ ! ! ん゛む゛ー ッ ッ ! !」


 竿にも到達できない悔しさに、涙目になって唸る。


拓 務 「仕方ないですよ。後は手で着けてください。できれば、そのまま唸りながら……振動が気持ちヨくて…… ♡」

アリサ 「む゛ー ……ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ゔ ー ッ」


 アリサは渋々といった様子で残りのゴムを両手でしっかりと空気を抜きながら、リクエストどおりに唸って口腔を振動させながら被せていく。


拓 務 「大丈夫そうですね ♡ フィルシア君、ありがとうございます ♡」

アリサ 「んひゅうっ ♡ でも口でゴムの着け方ベンキョーしたノに、活かせなかったノ悔しぃ……」


 頑張って口でゴムを着けようとしたアリサを労うように、拓務はアリサの頭を撫でてやる。撫でられて嬉しそうにしながらも、やり遂げられなかった悔しさも滲ませながら、拓務の亀頭に何度も口付ける。



挿入体位を安価↓(後程寝バック)
1:腹ボコを撮影しながらじっくり正常位 ♡
2:好きですと囁きながら寝バック ♡
3:片脚上げて横ハメ ♡
4:自由安価
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 17:11:28.55 ID:+9KQH+aUO
1も3もやる
825 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 18:56:55.44 ID:kXUGPZzr0
 拓務を喜ばせようと懸命に口付けるアリサの顔を優しく引き離し、優しく頭を撫でながら微笑む。


拓 務 「寝転びましょうか」

アリサ 「んっ ♡」


 アリサは期待と、ときめきにハートを乱舞させ、開いた太腿をクラッチバッグを抱えるように下から手で抱えて、拓務へ受容れる準備は万端であることをアピールする。待ち受けるアリサの貌は、既に男に抱かれた後のようにトロトロである。


アリサ 「ブチョー ♡ キテ ♡ ♡」


拓 務 「もうそんな貌しちゃってるんですか? これからなのに、今からそれなら、終わった後はどうなってるのか……楽しみですね ♡」


 拓務はローションを塗りたくり、撮影モードを動画に替えると、いよいよアリサの膣口に凶悪なペニスを充てがう。


拓 務 「ここからは写真ではなく、動画で残していきますね ♡ なにかひと言はありますか?」



アリサのカメラに向けてのセリフを安価↓
1:念願のダイスキなブチョーと両思いで処女膜ブチ破ってもらえるの幸せデス ♡
2:ブチョーのモンスター級巨大おちんぽでおまんこと頭をブッ壊してもらいマス ♡
3:ボクのおまんことブチョーのおちんぽでこれからイッパイイッパイ愛しあいマス ♡
4:自由安価
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 19:11:25.19 ID:ry86erDeO
ブチョーと両想いでとっても嬉しいデス❤️
今からモンスターチンポでメスガキマゾまんこも頭もぶっ壊されて
ブチョー専用チビマゾオナホ妻に生まれ変わらせてもらいマス❤️
これから一緒ブチョーのチンポケースになる事を誓いマス❤️
ちっちゃい体だけど一生懸命マンコ締めてチンポご奉仕頑張りマス❤️
ブチョーの子供もいっぱい産んでひり出しマス❤️
だからブチョー❤️ずっとずっと一生大事にご愛玩して下サイ❤️アリサもブチョーだけのこと一生愛してマス❤️
827 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 19:36:45.46 ID:kXUGPZzr0
プレイ中に言わせたい方に言わせたいセリフを安価↓3まで0時まで受付
828 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 21:58:24.65 ID:kXUGPZzr0
ちょっと↑の安価を一旦下げまーす
829 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 21:58:57.56 ID:kXUGPZzr0
アリサ 「ボクとブチョー ♡ 両想いでとっても嬉しいデス ♡」

アリサ 「今カラ、モンスタークラスビッグおちんぽで、躾として一度、処女膜ブチ破ってメスガキマゾマンコと頭をブッ壊していただき、ブチョー専用チビロリマゾオナホ妻に生まれ変わらせていただいたら、一生涯ブチョーのおちんぽケースとしてお側に控えることを、ブチョーのおちんぽに誓いマス ♡」


 カメラに向けて下品な言葉を口にすることで、昂ってきたのだろう。アリサは全身を上気させ、表皮を汗で湿らせていく。


アリサ 「ちっちゃい身体だけど、一生懸命おまんこ締めて、ブチョーのモンスタークラスビッグおちんぽに御満足いただけるヨウ、御奉仕頑張りマス ♡ ブチョーとの赤チャンもイッパイひり出しマス ♡ イッパイ、イッパイ産んじゃいマス ♡ ♡」


 荒く甘い息遣いに、胸を大きく上下させ、瞳は潤む。


アリサ 「ボク、アリサは、ブチョーだけのことを一生愛しマス ♡ だからブチョー ♡ ズットズット ♡ 一生大事にアリサを御愛玩くだサイませ ♡ ♡」


 拓務への愛の宣誓をするのと同時に、愛液をとろっと滴らせ、拓務の返事を待つ。アリサから分泌されている雌のフェロモンが、拓務の理性を崩しにかかる。


拓 務 「フィルシア君…… ♡」


 ぬ゛に゛ゅ ぐ ぐ ぅ っ ♡ ず り ゅ ん っ ♡


アリサ 「んきゅッッ ♡ ♡ きゃんッッ ♡ ♡」


 ローションで滑りが良くなった巨根は、アリサの膣が非常に小さいこともあり、先端が膣口を勢いづけて擦り、撓りながら外れ、反動で戻ったペニスにアリサの膣口がペチンッと叩かれる。



拓務の返事を安価↓
1:一生を懸けてキミ自身とキミのおまんこを俺のチンコで愛し尽くします ♡
2:キミが卒業したら可愛くて素敵なエッチでドスケベなロリママになってください ♡
3:キミが卒業したらその小さな身体に俺とキミの子供を孕んでお腹を大きくしてもらう予定なので ♡ 今は本番に向けてたくさん予行練習しておきましょうね ♡
4:自由安価
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 22:35:35.46 ID:U8UCnr8GO
1から3全部行っちゃえ
831 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/08(土) 22:46:56.58 ID:kXUGPZzr0
プレイ中に言わせたい方に言わせたいセリフを安価↓3まで12時まで受付
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/08(土) 23:07:43.91 ID:W1Qkef1TO
ブチョーのチンポで突かれるたびゴリゴリっておまんこ削れるっ
のーみそどんどんブチョーのチンポ以外考えられないように壊されてりゅっ
833 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/09(日) 12:51:02.38 ID:AK0IEo0s0
拓 務 「フィルシア君、俺の代わりに撮って貰えますか?」

アリサ 「はぁい ♡」


 拓務から携帯機を受け取ったアリサは、カメラ越しに挿入されるのを眺める。片手で膣口を拡げ、もう片手は亀頭を人差し指と中指で掴みながら、薬指と小指で膣口を拡げ、ようやく亀頭が潜り込む。


 ぐ に ぃ っ ♡ ブ チ ュ ッ ♡ ギ チ ギ チ ギ チ ギ チ ッ ♡


アリサ 「ぁ ん あ ぁ っ ♡ ♡ ッ ッ ヴ ォ゛ッ ? ! ノ゛ォ゛ォ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ! ? ! ? ! ?」


 指で拡げられ、亀頭が膣口で擦れるまでは善かったが、肉厚の亀頭がアリサの狭い膣内へと押し入ると、これまで体感したことのない圧迫感に腹部、腰、がズンと重くなる苦しさがアリサを襲い、息が詰まり、呼吸が難しくなる。アリサは野太い悲鳴をあげる。あまりにも拓務の巨大なペニスは、アリサの恥丘にその輪郭を浮かばせている。


拓 務 「やっぱり痛い……ですか?」

アリサ 「キッ〜〜〜〜ッッ!!」


 アリサは歯を食い縛り、呼吸を止めて頭を振り乱して否定する。しかし、明らかに尋常ではない脂汗が額に浮き、眉間に深い皺が刻まれている。


アリサ 「ゥ……ッ……ハッ……つ、づぅぅ……っけ、てぇ……ッッ……フ、ハぁ……ッ」


 アリサは痛みをやり過ごそうと、息を多く吐き出し、涙を流しながら懇願する。


アリサ 「ぬ、ぬい……たらぁ……ハッッ……ゆる、さ、な、ぁぁ……い、からぁぁ……んッ、くぅぅッッ……!!」

拓 務 「…………そんなに涙を流すほど痛がっているのに、ムリですよ……」


 処女であるだけでなく、ただでさえ小さなアリスの身体と膣に対して、全てが倍以上の大きさがある拓務のペニスを受け止めようとしているのだ。身体にかかる負担は並ではない。拓務はアリサの涙を拭い、頬を撫でる。


アリサ 「ヤ ダ ッ ! ! ン゛ぁ゛ッ ッ ! ? ァ゛が ぁ゛ッ ッ …… ッ ッ ! ! ィ゛ィ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! !」


 叫んで腹部に力が入ったことで、アリサの顔は酷く苦悶に歪む。


拓 務 「痛みを誤魔化すように努めるので、それでもムリなら、また次にしましょう……?」

アリサ 「ッ……」



拓務の行動を安価↓
1:キスをしながらズプズプ ♡
2:ニップル越しの乳首をカリカリグリグリしながらジュブジュブ ♡
3:クリちゃんちゅこちゅこしながらゴリュゴリュ ♡
4:自由安価
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 13:28:43.25 ID:5Xr1FgReO
2
835 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/09(日) 14:43:21.70 ID:AK0IEo0s0
 拓務はニップルで隠れた乳頭を爪で引っ掻く。


アリサ 「ん゛ん゛ッ ♡ ♡ ん゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 痛みと快感の板挟みに、アリサは悩ましく首を動かし、鼻にかかった呻きが漏れる。爪で乳頭を押し潰し、クリクリと捏ねくりまわしながら、腰を進めていく。亀頭の輪郭が腹部へと近づいていく。


 ず っ ♡ ず ぷ っ ♡


アリサ 「ん゛ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「力、抜けますか?」

アリサ 「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぐ や゛じ ぃ゛ッ ッ」

拓 務 「〜〜〜〜っ」


 暴れそうになる身体を抑えつけようと、身体に力を入れてしまい、挿入をさらに困難にしてしまう。痛みよりも拓務を受容れられない悔しさに、涙をボロボロと溢してしまう。アリサの健気さに、拓務の胸が締め付けられる。叶えてやりたい気持ちはあるが、それでアリサの身体が壊れてしまっては取り返しがつかない。拓務は葛藤する。


拓 務 「こうして……進めては時間を置く……を、繰り返して、慣らしていきましょう……」

アリサ 「ん゛ぅ゛♡ な゛が ぐ ブ ヂ ョ ー ど ♡ ッ ッ ♡ づ な゛が っ で ら゛れ゛る゛ネ゛♡ ♡」

拓 務 「ッッ ♡ ♡ そうですね……っ ♡ ♡」

アリサ 「ぢ ぐ び い゛ぢ め゛な゛が ら゛ギ ズ じ で ♡ ♡」

拓 務 「はい」

アリサ 「♡ ♡」


 アリサのおねだりに応え、乳頭を親指で圧し潰しながらキスをする。ときおり互いの舌や唇を吸い、甘噛みし合い、時間をかけて挿入を進めていく。
836 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/09(日) 17:57:58.32 ID:AK0IEo0s0
アリサ 「ぎ も゛ぢ ぐ な゛っ で ギ ダ ァ ♡ ♡ ん゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 圧迫感はどうにもならないが、押し拡げられる痛みは薄らぎ、アリサの表情も柔らかくなる。それに合わせ、アリサの膣内の動きも活発になる。警戒心を解いた猫のように、膣肉がペニスに擦り寄り、襞が群がり吸い付く、


拓 務 「楽になってきたようで、良かったです。俺のチンコでフィルシア君、腹ボコしてますよ ♡」

アリサ 「ん゛ ♡ ち゛ゅ ご い゛ ボ グ の゛お゛な゛が エ゛ッ ヂ ♡ ブ ヂ ョ ー の゛お゛ぢ ん゛ぼ で お゛ま゛ん゛ご も゛♡ お゛な゛が も゛い゛っ ば い゛♡ ♡ ぢ あ゛わ゛ぜ ぇ ♡ ♡」


 アリサは腹部越しに拓務のペニスを摩り、うっとりと目を細め、今度は喜びの涙を流す。


拓 務 「一生を懸けて、キミ自身とキミのおまんこを俺のチンコで愛し尽くして幸せにしますから」

拓 務 「来年キミが卒業したら、可愛くて素敵な、エッチでドスケベなロリママになってくれますか?」

アリサ 「な゛る゛ぅ゛♡ な゛る゛に゛ギ マ゛っ で る゛ジ ャ ン゛が ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」


 アリサは拓務の顔を両手で掴み、これからようやく身体を交えることができる喜びを、何度もキスをすることで表す。


拓 務 「じゃあその小さな身体に、将来、俺とキミの子供を孕んでお腹を大きくしてもらうまでの本番に向けて、たくさん予行練習しておきましょう」

アリサ 「ん゛♡ ♡ ま゛い゛に゛ち゛じ よ゛♡ ♡ ブ ガ ヅ で あ゛い゛ぢ あ゛お゛♡ ♡」

拓 務 「ふたりだけの部活ですからね」


 む っ っ っ っ ち ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


アリサ 「ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 アリサの身体が大きく跳ねるのと同時に、背が弓形に撓り、顎をあげて舌が飛び出した。


拓 務 「最奥まで……子宮口に辿り着きましたね ♡」


 拓務は歓喜に目を細め、アリサの太腿を掴んでグッと子宮口を肉厚の亀頭で圧し潰す。ぽっこりと拓務の亀頭が腹部に浮き出ているため、アリサの子宮口の位置が、探らずとも一目瞭然。待ち侘びたように鈴口と熱烈な接吻を交わし、ねっとりと先走りが塗り付けられる。


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッ♡ ♡」


 子宮口声にならない声に喉と舌を震わせ、身体が引き攣って動きが静止する。子宮からジンッと焦げ付くように熱くなり痺れ、頭の中が掻き混ぜられるように乱れ、ジリジリと思考する気が欠けていく。




拓務の行動を安価↓
1:子宮口を優しくコリコリちゅぽちゅぽ ♡
2:ゆっくりだけど子宮口と内臓を押し上げるようにグイグイ ♡
3:わざと子宮口手前で焦らしちゃう ♡
4:自由安価
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/09(日) 18:03:57.78 ID:sS+spQGYO
3
838 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/09(日) 22:02:40.59 ID:AK0IEo0s0
拓 務 「刺激が強いみたいなので、しばらく子宮口はおあずけにしますね」

アリサ 「む゛っ ♡ お゛ご っ ♡ ♡」


 ゆっくりと緩慢に、亀頭が膣肉を刮ぎ落とすようにゴリゴリと抉りながら、ペニスか狭い膣から引いていく。


アリサ 「ぉ゛っ ♡ お゛ッ ♡ ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ォ゛ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゅ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ る る る っ ♡ ♡ し ょ ろ ろ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡


徐々に圧迫感が消え、代わりに抉られる快感と開放感が生まれ、落差の快楽に腰がガクガクと暴れ馬の如く乱れ揺れ、潮を噴き出し、飛沫がアリサ自身や拓務の制服、机へと派手に飛び散り、汚していく。


拓 務 「ふぉほっ ♡ ♡ フィルシア君のおまんこの中、チンコがスゴく気持ちイイです……ッ ♡ ♡ フィルシア君も気持ちヨくなってくれてるようですね ♡ ♡」

アリサ 「ぎ も゛♡ ぢ ♡ ぃ゛♡ ♡ ん゛ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ 」


 瀕死の甲虫のように、強張りながらもピクピクと痙攣させながら潮を噴きあげる下品な下肢に、地の底から響くような聴くに耐えない濁声。髪も顔も、あらゆる体液に塗れ、非常に汚らしく、惨めたらしい。それだというのに、拓務の気持ちとペニスは、あられもないアリサの快楽に浸る様に興奮を覚えて膨らんでいく。


拓 務 「動きますね ♡ これから少しずつ、お互いに気持ちヨくなれるセックスを見つけていきましょうね ♡ ♡」


 ど ぢ ゅ っ ♡ ぢ ゅ ど っ ♡ ぼ ち ゅ る っ ♡ ど ぐ ぢ ゅ ぅ ぅ っ ♡


 緩慢に、ゆるゆると腰の律動を開始する。しかし、宣言したとおりに、子宮口にまでは到達させない。それでも、拓務の立派な肉の釣鐘がアリサの薄い肉尻を叩き、膣いっぱいに拓務のペニスで埋っているアリサの膣内は、充分過ぎるほどの愛撫を受けている。


アリサ 「ブ ヂ ョ ー の゛♡ お゛ぢ ん゛ぼ ♡ れ゛♡ く ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ づ が れ゛ゔ ♡ だ び ♡ あ゛え゛ぁ゛ぁ゛ん゛ぅ゛っ ♡ ♡ ゴ リ゛ゴ リ゛っ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご げ ず え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

アリサ 「あ゛だ ま゛ぁ゛ぁ゛ ♡ お゛♡ お゛ま゛ん゛♡ お゛ま゛ん゛♡ ご ♡ ♡ ご わ゛れ゛ぢ ゃ ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ゔ ゔ ゔ ん ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ わ わ ぁ ♡ ♡


拓 務 「ん゛ぷ わ っ ? !」


 アリサは口から唾液を滴らせながら、初めて味わう苛烈な快感に身体と理性を飲まれる困惑と恐怖、溢れて治らない歓喜と幸福で自我を保てなくなりそうな危機感に、拓務に助けを求め、自分の太腿を掴んでいる拓務の手首を掴んで力一杯に握る。瞬間、何かに取り憑かれ抗うかのように、尋常ではない全身の震え、気が狂ったように頭を振り乱して悲鳴染みた喘ぎ声をあげ、絶頂を迎えた。同時に、先ほどよりも勢いのある潮が噴きあがり、拓務の顔にまで届いてひっかけた。
839 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/10(月) 12:35:24.67 ID:Etv3xjYU0
アリサ 「ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛ぶ ぁ゛ぁ゛ぁ゛……♡ ♡」


 はじめて味わう、セックスによる絶頂と潮噴き。アリサの頭と身体が空白になり、体力のないアリサはだらしなく舌を垂らし、瞳は虚空を眺めていながら、膣肉は蠢き、拓務のペニスに精液のおねだりに励んでいる。無様で無防備なアリサの姿に、ペニスの反りが増す。唇に着いた、ひっかけられた潮を舐め取ると、拓務は、自分のペニスが浮き出ている淫猥なアリサの腹部と頭を撫でながら、アリサの頬をにキスをする。


アリサ 「ひ ゅ わ゛ぁ゛……♡ ♡」


 拓務からのキスに、アリスは擽ったそうに にんまりと笑い、嬉しそうにアリサも拓務の頭を撫で返す。


拓 務 「今の様子からみても、フィルシア君の身体を考えたら、やめないとって、思うんですけど……でも、俺、まだ壊し足りないです……もっとキミを壊したいです……」

アリサ 「ん゛ひ ゃ っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 拓務の指先が、アリサの腹部に円を描きながら擽る。一度絶頂し、仕上がり感度の上がっている肉体は、拓務の擽りに容易く身を捩らせ悶えてしまう。


拓 務 「どれだけ壊していいですか? どれだけ壊れてくれますか?」

アリサ 「あ゛は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ブ ヒ ョ ぉ゛ぉ゛♡ ♡」


 アリサは拓務の言葉を理解しているのかいないのか、声、表情、身体、脳、膣、子宮、アリサを構成するモノ全てが蕩けた状態での問いかけ。まともな受け答えができる訳がない。いや、そもそも答えを求めていないのだろう。充分に、アリサは壊れている。それでも拓務はアリサの片脚を持ち上げ、深く挿入できるように身体を引き寄せる。


拓 務 「身体……傾けてもらえますか……?」

アリサ 「ん゛ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 アリサは舌を垂らしたままの口の端を嬉しそうに吊り上げる。まともに思考できず、体力の余裕もないに等しいはずが、拓務との行為を続けようと従順に従い、身体を傾ける。


アリサ 「ヂ ュ ギ ♡ ブ ヒ ョ ー ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ お゛ぢ ん゛ぼ れ゛い゛っ ば い゛ど ぢ ゅ い゛れ゛♡ い゛っ ば い゛い゛っ ば い゛イ゛が ぜ れ゛♡ ♡」



拓務の行動を安価↓
1:容赦なく子宮口どつきまわす ♡
2:キスしながら優しく子宮口ちゃんも鈴口君とちゅっちゅ ♡
3:言葉責めしながらねっちょり子宮口責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/10(月) 16:10:39.94 ID:C4x5ufWmO
1
841 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/10(月) 22:43:15.24 ID:Etv3xjYU0
 アリサは拓務の鼻先にキスをして、微笑む。アリサからの返答に、拓務は昂り、猛る肉欲のままに、アリサの片脚を自分の方へ引き寄せながら、腰を思いきり打ちつけ、子宮口へペニスを叩きつけた。


 ぐ り ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ず ぐ り ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


アリサ 「ゔ ボ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ が は っ ♡ ♡ ぁ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 じ ょ ろ じ ょ ろ じ ょ ろ じ ょ じ ょ じ ょ っ ♡


拓 務 「腰が、止まらない ♡ 止められないです ♡ ♡ フィルシア君 ♡ ♡」


 拓務の腰使いが激しさを増し、拓務の筋肉を積んだ巨体が、小学生ほどの身長しかなく、不健康に痩身であるアリサに腰を入れ、容赦なくバツンバツンッと、打ち合わせるため、本来ならば、弾き飛ばされてしまっている程の大きな衝撃に、アリサの身体が人形のように激しく揺さぶられ、動きに合わせて潮をピュッピュッと噴くも、意識は飛び飛びになり、瞳が上向いてしまう。今にも壊れてしまいそうである。


アリサ 「ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ♡ ♡ の゛ー み゛じ ょ ♡ よ゛ん゛よ゛ん゛ブ ヒ ョ ー に゛ょ ♡ ム゛モ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ い゛が い゛♡ が ん゛が え゛り゛ゃ え゛に゛ゃ い゛ぐ や゛い゛♡ ぼ ぉ゛ォ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ご あ゛ざ え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ 」

アリサ 「お゛ぢ ん゛ぼ も゛っ ろ゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛お゛ぢ ん゛ぼ ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ョ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ッ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ヂ ュ ギ ぢ ゅ ぎ ぢ ゅ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「嬉しいです、フィルシア君 ♡ 俺のことでいっぱいのまま壊れてくれるなんて ♡ 好きです ♡ 好きです、フィルシア君 ♡ ♡」


 アリサはグズグズに破壊された思考を、一心不乱に拓務を求める言葉を、泡を吹く口から呪文のように吐き続け、膣肉も絶頂へと導こうと締め付け、襞が扱く。込み上がる射精感に、拓務は速る気持ちをアリサの子宮口に圧し付け抉る。


拓 務 「一度イキますね ♡ でも、まだまだ足りないので……ゴムを替えてもう一度しちゃいますね ♡」

アリサ 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ う゛れ゛♡ ぢ ♡ ♡ ン゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 拓務のもう一戦宣言に、アリサはにへっと笑う。その笑顔を見た瞬間に、拓務は身震いしながらゴムの中へと射精した。


拓 務 「くっ、うっ〜〜〜〜 ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ く る る る っ ♡ ♡ ぶ び ゅ ぷ ぷ ぶ っ ♡ ♡


アリサ 「あ゛は ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ア゛ヅ イ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ぢ ぎ ゅ ー ご ー じ ゃ わ゛っ で ゔ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」


 ゴムの中に溜まっていく熱を子宮口で感じたアリサは、愉悦に満ちた至福の貌で、拓務と同じく身震いさせた。
842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 02:41:07.38 ID:q+bSeiriO
 ぬ゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぼ ち ゅ ん っ ♡ ♡


アリサ 「きゃふぁぁっ ♡ ♡」


 しばし大きな空洞として形が保たれている膣。腹部と腰に負担を強いていた圧迫感が消えたことで、アリサは力なく身体を机に伏せ、肩で呼吸をする。

 アリサの膣内から抜き出したペニスのゴムには、処女膜を貫き、アリサを少女から女になった赤い証がべっとりと付着していた。


拓 務 「ホントに、俺がフィルシア君の初めてをもらったんですね ♡ こうして視覚的にも実感できて、タマとチンコがまた沸々と熱くなっちゃってます ♡」


 拓務はアリサの純潔に濡れたペニスを揺らし、倒れ伏せているアリサ自身へと見せつける。自分の血が付着しているペニスに、アリサの蕩けた表情筋が一際緩む。


アリサ 「んぁあっ ♡ ♡ ボクにょチらぁ ♡ ♡」


 身体を動かそうとするが、力が入らず、重い。特に下半身は小刻みに痙攣し、動かせず限界を訴えている。


アリサ 「かやだ ♡ うごかやい ♡ ぁはあっ ♡ ♡ こあえひゃっら ♡ ♡ くひひっ ♡ ♡」

拓 務 「身体、動かないのに嬉しいですか?」

アリサ 「うえひー♡ ♡」

拓 務 「とんでもなくマゾですね ♡」


 アリサは動かない下半身に恐怖ではなく、無邪気に歓喜する。身体が動かないことよりも、アリサ自身の意思は、拓務とのセックスの継続を強く望んでいる。


アリサ 「まやしゅゆんれひょ? はーくはーくぅ ♡」


 力を入れ、なんとか顔だけを動かし、舌をチロチロと動かし、拓務に続きをねだる。


拓 務 「終わったら、家まで送り届けますから」

アリサ 「ひゃっらー ♡ ♡ いっひょにょじひゃんふえゆー ♡ ♡」


 拓務は新しいゴムに付け替え、ローションを塗ると、アリサの身体を床に伏せさせ、両脚をM字開脚させる。



拓務の行動を安価↓
1:上からのし掛かるようにごっちゅんごっちゅん ♡
2:手首脚首を一緒に掴みながらぐりゅんぐりゅん ♡
3:手首を後ろ手に掴んでぼっちゅんぼっちゅん ♡
4:自由安価
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/11(火) 11:33:51.17 ID:fFD6JEtfO
子宮を全力でハメ潰しちゃう勢いで全体重乗っけて1

個人的にこういうプレイで『ぷぎょっ♡』みたいな無様な声で喘ぎまくるのが一番クる
844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 16:25:51.68 ID:t8U+bf/x0
>>843
拓務とアリサの体格差の問題で肉体的に一番ハードなプレイになっちゃった
845 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 16:26:51.00 ID:t8U+bf/x0
拓 務 「挿入れますね……♡」

アリサ 「あへへぇ ♡ ♡」


 ず ぶ ぶ ぐ ぐ ぐ ぐ っ ♡


アリサ 「ぼ ぉ゛ っ ♡ ♡ ん゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 柔らかく解れた膣に、再び拓務の凶悪な極太ペニスが小さく狭い膣内に入り込み、重い圧迫感を与えながら、膣肉を抉り削ぎ、吸い付く襞を逆撫で捲り、子宮口にまで辿り着くと、優しく身体を揺すって先端を擦り付ける。子宮口は精液を吸い出そうと、ゴム越しの鈴口へ盛んにちうちうと吸い付いている。


アリサ 「ん゛ぎ ゅ ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「ここがフィルシア君の子宮口ですね ♡」

アリサ 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ む ぎ ゅ ぎ ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 アリサのイカ腹を軽く指で圧しながら揺らし、ポルチオを刺激してやる。外と中からの責めに、小さな身体で受けるには強過ぎる快感で、動かなかったアリサの首と背が反射的に僅かに仰け反りながらも、満ち足りた顔を鼻と唾液をダクダクと垂らし、許容を超えた衝撃に、尿道からは潮ではなく、尿をもらし、顔と机を存分に汚していく。


拓 務 「苦しいのに、全身で悦んでるのがよく解ります ♡」


 ♡ ♡ ど っ っ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡ ♡


アリサ 「ぷ ぎ ょ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 拓務は上からアリサの身体を圧し潰すようにのし掛かり、一衝き一衝きに体重をのせ、子宮から内臓に至るまでを圧し潰し、アリサの全身を内側から蹂躙し尽くそうとする。
 ペニスと机の、内と外から圧迫される肺。呼吸がままならず、窒息しかねない中でも、アリサは苦痛や身体の不自由に陥る快楽に取り憑かれ、意識が白む度にMの悦びに目醒めていく。
846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 16:27:30.46 ID:t8U+bf/x0
アリサ 「ゴ ホ ッ ♡ ♡ ぎ ゃ ぶ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡」

拓 務 「はぁっ ♡ スゴい締まりです ♡ こんなに酷い扱いに興奮しているんですか?」

アリサ 「ぷ ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ょ ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 まともに言葉を紡げず、悲鳴染みた善がり声で答える。


拓 務 「人語も話せなくなっちゃいましたか ♡ 可愛くてエッチで卑しい雌豚さんですね ♡」

アリサ 「ブヒィィィィィイイイッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 全力の豚の鳴き真似をしながら、虐められる悦びを部室に轟かせ、強烈な潮の噴出と共に絶頂するが、拓務の猛攻は止まらない。


拓 務 「ド雑魚変態 ♡ 最弱マゾ ♡ 露出大好きメスガキ痴女 ♡」


 ズ ド ッ ♡ ボ ヂ ュ ン ッ ♡ ゴ リ ュ ゴ リ ュ  ッ ♡


アリサ 「ブ ヒ ュ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん゛ブ ヴ ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ し ゅ っ ♡ じ ょ ろ ろ ろ じ ょ ぼ ぼ っ ♡


 拓務からの言い訳できない言葉責めと吐息を耳元で受けながら、幾度も絶頂させられ続け、意識の糸がいよいよ切れてしまいそうになる中、拓務の限界が訪れる。


拓 務 「好きです、フィルシア君……こんな俺を、好きになってくれて、ありがとうございます……んぅっ ♡ ♡」


 ぼ び ゅ び ゅ ず び ゅ ぐ る る る っ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ う う ぅ ぅ っ ♡


 しっかりと亀頭を子宮口に吸い付かせながらの射精。拓務でいっぱいになっているアリサの膣内は精液を注がれたと勘違いした膣肉が色めき立ち、蠢く。


アリサ 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブ ヒ ィ ィ ィ ィ ィ イ イ ン ン ン ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ む ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 膣内に生まれる熱さと、鞭を打たれた後の甘露の甘みに、アリサの身体も引っ張られるように絶頂を迎え──


アリサ 「────ッ」


 ──アリサは意識を手放した。



847 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 16:43:28.34 ID:t8U+bf/x0
次からバトルに入りますが、>>1の勘違いで敵を二体に増やしたし、芽依ちゃんと天音ちゃんも参戦してくるしで、長引いて中途半端にスレ移動する可能性が高いので、ここでスレ移動します。
短いエロや、このキャラ達のやり取り観たいなどのリクエスト受け付けてますー ♡ちょっぴりだけエッチなイラストのリクエストも可 ♡


>>656の天音ちゃんと あきら君IF世界線としてやろうかなとは思ってます。そういうIF世界線的なのも良き良き
848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 16:47:03.64 ID:t8U+bf/x0
あ、スレ立ては三日後くらいにしますー
849 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 19:06:28.71 ID:t8U+bf/x0

⚫︎シスターとの秘めごと⚫︎



 きっかけは、高宮が階段から脚を滑らせたところに、通りがけた俺の上に落ちてきたことだった。


天 音 「きゃあああっ!!」

あきら 「え」


 女の悲鳴が降ってきた直後、身体が後ろに吹き飛ぶ程の衝撃が全身を襲い、背中と頭を強かに床で打ちつけられ、重くて柔らかいモノに上から圧し潰される。


あきら 「ぐ ぇ゛え゛っ ? ! 痛゛ェ゛ッ ッ ! !」

天 音 「ご、ごめ、ゴメンなさいっ!! んぅ……っ」


 あまりの痛みと衝撃に、身体がしばらく動かなかったが、それは相手も同じだったようで、ヨタヨタと俺の上から下りる。胸の上にあった温かくて柔らかな幸福の感触がなくなってしまう。


天 音 「ひ、姫乃君! 大丈夫ですかっ?!」

あきら 「だ、大丈夫、大丈夫……」


 天音が上から俺の顔を覗き込み、安否を確認する。それに対してヒラヒラと手を振って答えると、天音は安堵するが、なかなか起き上がらない俺を訝しむ。


天 音 「本当に大丈夫ですか……?」

あきら 「大丈夫だって……ぅー……」


 ゆっくりと身体を起こすと、頭が揺れたのがいけなかったのか、頭がズキズキと痛みだす。


天 音 「もしかして、頭を打ちましたか?」

あきら 「いや?」


 俺はなんでもないように振るまってみせ、立ち上がったが、フラついてしまった。


あきら 「っ」

天 音 「大丈夫じゃないじゃないですか! 保健室に行きましょう!! 頭は大事ですっ!!」

あきら 「いやホント……平気……」

天 音 「マリア様に使える私が、怪我をしてフラフラな姫乃君を見過ごすワケにはいきません!!」

あきら 「……」


 天音の気迫に圧され、俺は保健室へと連行されてしまった。



850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/11(火) 19:07:44.13 ID:t8U+bf/x0



天 音 「失礼します」

あきら 「先生いないみたいだな」


 訪ねた保健室は無人だった。しかし、天音は室内へと脚を踏み入れ、俺を手招く。


天 音 「私が頭を診ますね。どこか切れていたらいけませんから」

あきら 「全然いいのに……」

天 音 「椅子に座っててください」


 俺は言われるままに椅子に腰掛け、消毒液の匂いを嗅ぎながら、身体を揺らして天音からの治療を待つ。


あきら (あ、ヤベ……ちょっと勃ってんじゃん……)


 先ほどの衝突で生命の危機を感じたのか、俺のチンコは子孫を残そうと反応してしまったらしい。


あきら (最近、栞に掘られてばっかだったから、普通に勃起してんの久し振りかも……)

あきら 「ぁん……っ ♡ ぁはぁ……っ ♡ ♡」


 そんなことをぼんやり考えていると、ここがどこであるかを忘れ、無意識にズボン越しにチンコを摩っていた。


天 音 「あ、え? ひ、姫乃君……?」

あきら 「…………」


 女々しく喘いだ俺の声に振り向いた天音が、驚きに目を見開いた顔で俺を見ていた。一気に頭が冷えて背筋が凍る。


あきら (終わった……)


 俺は顔を伏せて立ち上がり、教室を出ようとするが、天音に止められる。


天 音 「あっ! ダメですよ! 姫乃君!! まだ治療を……」

あきら 「いや……ホント……ダイジョブなんで……」

天 音 「ど、どうしてカタコトなんですっ?!」


 羞恥心で熱くなっている顔を見られたくないのと、単純にオナニーを観られてしまった相手の顔を直視できずに顔を逸らせ、逃げようとするが、天音は俺の上着をがっちり掴んで離してくれない。


天 音 「あ、あの! 変身している姿の姫乃君で、あられもない姿はたくさん観てますから! 大丈夫ですよ!!」

あきら 「慰めのつもりなのそれ!?」


 そういや、ラキアのときって、自分って感じしないから、羞恥心湧かねーんだよな。エラい違いだ。


天 音 「そ、それに、そのままで出ていくのは……っ!!」

あきら 「……っ」



次の展開を安価↓
1:私が鎮めましょうか?と天音
2:頭の治療もまだです!とグイグイされてすってんころりん ♡
3:オナニーしてけっての?とあきら
4:自由安価
851 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/12(水) 07:13:34.80 ID:5v5EYEF10
次の展開コンマ判定
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
852 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 13:25:47.81 ID:5v5EYEF10
あきら 「それは、ここでオナニーしてけっての?」


 俺の問い掛けに、高宮は口を噤む。なにも考えてなかったらしい。


あきら 「こんなんほっときゃ治まるから……」

天 音 「まだ頭を診てないで……きゃっ?!」

あきら 「あ? うわっ?!」


 踵を返して去ろうとしたとき、ガンッという音が聴こえたかと思えば、階段のときよりはまだ軽い衝撃に襲われ、今日二度目の地面との衝突と、高宮のクッションになる。


あきら 「……大丈夫か?」

天 音 「ぁうう……ま、またもご迷惑をお掛けしました……」


 俺の上で己の不甲斐なさからか、顔を真っ赤にして身体を起こす。


天 音 「……? なにかお尻に……?」


 高宮が身体を起こすと、勃起しているチンコの上に丁度尻が乗っていて、頭の上に疑問符を浮かべていそうな顔で、ソレがなんであるか推理しようと尻を擦り付けてくる。高宮にその気はないのに、動きがエロさしかない。


あきら 「やめろやめろ! 〜〜〜〜ッ ♡ ソレぇ、チンコだからぁっ ♡」

天 音 「ひゃっ?! な、なるほど……っ!! す、済ません……っ!!」


 高宮は自分がしているコトがなんであるのか理解し、謝るのだが、何故か俺の上から動かない。早く退いてくれ……情けない声で喘いじまって羞恥心で爆発しそうなんだが……。


あきら 「高宮……退いてくんね?」


 声をかけてみるが、高宮は退いてくれない。寧ろ、また尻を擦り付けはじめた。


あきら 「はっ?! ちょ……っ ♡ 高宮さんっ?!?! んくっ ♡」

天 音 「……私の初めては獅子様でしたので……ペニスがとても特殊でしたから……」


 ス リ ス リ ス リ ス リ ♡


天 音 「人間の男性のペニスは、どのような感触がするのか……非常に気になってしまって……」

あきら 「待って待って待って待ってッ!!」


 高宮の顔が上気していく。頬が赤らみ、瞳が溶けてきている。ヤバい……こんな展開、色んな意味でヤバ過ぎる……!! 栞に殺されるッ!!



天音の行動を安価↓
1:天音が服を脱ぎはじめる ♡
2:天音がズボンを脱がしはじめる ♡
3:スカートを巻くしあげて互いの性器を着衣越しに擦り付ける様を見せつけ挑発 ♡
4:自由安価
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 13:37:51.78 ID:2N6cnEYsO
1
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 13:42:04.03 ID:MOUBP5qlO
シスターのはずなのにド淫乱になってる天音えろす
イッチのマゾメス高校の力にはシスターでも逆らえず変態に堕ちていくのか…
855 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 15:38:51.33 ID:5v5EYEF10
>>854
クックックッ! この高校は>>1の領域故! どんなに清廉潔白な淑女であろうと、皆が皆性欲に忠実な淫乱となってしまうのだぁ!!


天音ちゃんの変身後イメージ
https://imgur.com/a/KhQdRQg
魔法少女ってぽくないから、またデザインし直す可能性大
856 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 15:41:17.13 ID:5v5EYEF10
天 音 「姫乃君のペニスを……見せてもらえますか?」

あきら 「いやいや! ダメだから! ってぇ?! 俺に訊いたのなにッ?! ファスナー下ろしてんじゃねーかッ!!」


 天音は尻の位置を太腿の辺りに移動させ、ズボンのファスナーを下ろしはじめた。


天 音 「済みません……芽依様と一夜を過ごしてから、これまでなかったはずの、女性器の疼きを感じるようになってしまいまして……いつもなら我慢できるのですが……どうしてでしょうか……?」

天 音 「今は……直ぐにでもこの疼きをとめないとイケナイ気がして…… ♡ 姫乃君のペニス、お借りできませんか?」

あきら 「俺が答える前に着々とコトを進めてますがッ?!」


 高宮が尻の位置を移動させたことで、上体を動かし易くなった俺は、上体を起こそうとする。


 ズ ル ン ッ ♡


あきら 「あ゛っ ? !」

天 音 「こちらが姫乃君のペニス…… ♡ こんなにも雄々しく聳り立ってるなんて……ますます濡れてしまいます ♡」

あきら 「〜〜〜〜ッッ」



天音の行動を安価↓
1:フェラしながらオナニー ♡
2:シコってあげながらオナニー ♡
3:潤ってぐちょぐちょなの ♡とノンタイム挿入 ♡
4:自由安価
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 16:14:25.08 ID:SIV7oPzRO
4 抱きしめつつしこってあげながら、耳元で姫乃君はいつも頼もしくて男らしくて素敵です、姫野くんのこことっても大きくて雄々しいですなど、あきらの男を刺激する言葉をささやく
858 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 17:55:43.90 ID:HSiut8dL0
 身体を起こしかけているところで、天音にふわりと抱き付かれる。


あきら 「な……は……?」


 柔らかくも華やかな香りに鼻腔が擽られ、胸に温かくて幸せな感触が押し当たっている。高宮からの突然の抱擁で、俺の頭がフリーズしているところに、高宮の華奢な手が、俺のチンコをやんわりと握って扱きはじめた。


あきら 「やぁ……っ ♡ 高、宮ぁ…… ♡」


 相変わらず自分から出る情けない雌声。性行為中の俺の性別は雌に近くなっている自覚がある。しかし、高宮はそんな俺の痴態は気にしていないらしく、雄の俺に語りかける。


天 音 「姫乃君のこと、頼もしくて、男らしい、素敵な殿方だと思ってます。姫乃君のここも、とっても大きくて、力強くて、逞しくって…… ♡ 普段は見られないところにも男らしさを感じて、心を奪われ、見惚れてしまいました ♡」

あきら 「う、あぁ…… ♡」


 普段清楚な振る舞いをみせる高宮から、チンコを扱きながら、耳元で甘い声と共に吐息を吹きかけ、雄を刺激するような言葉を紡がれるシチュエーションに、身体が抗えなくなってきた。いや、より悪い思想が鎌首を擡げている。



次の展開を安価↓
1:あきらが天音を押し倒す ♡
2:あきらが天音をベッドに運んじゃう ♡
3:もっと姫乃君の男らしいところを私にみせてくれませんか?と天音があきらを引き寄せながら床にごろん ♡
4:自由安価
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 18:02:48.59 ID:rf0/z+5cO
スレ移動するらしいのでちょっと作ったキャラ(>>620)について反省。

追加戦士枠が従者で来るとは思っていなかったのと仕事の日だったので、キャラ作成にかけた時間はだいたい2時間弱程度、過去に投げたキャラ(主に変身後)の設定の流用など焦ってやっつけ仕事感のあるキャラになったかなと思っている。
だから変身後の能力で趣味でも活用しているといいつつ趣味が設定されていなかったり、健気で一途な10歳なのに多重分身自慰をするようなスケベさんになったりしている。(たぶん夜伽を教え込む教育の影響やろなあ)
一応、一途で健気に(夜のほうも)積極的にご奉仕してくれるメイドさんをイメージして作ってはみたが、イメージどおりに作れているかが心配である。
そうして、出た言葉が(性癖を詰めたキャラを作るのに)時間が足りない!である。
ディープサッカー(淫紋魔女)とどちらがよかったかな?
限られた時間であれこれ設定を作れる人はすごいなと思いました(こなみかん)
魅力的なキャラに仕上がっているかは不安ですが、イッチの手腕に期待です(他力本願)

お目汚し失礼しました。新スレも楽しみです。

安価は3
860 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 19:31:23.51 ID:HSiut8dL0
>>859
親御さんの意を汲みとれているのか大変不安ではありますが、大切にエロエロな目に合わせる気持ちはあります!次スレのおまけで自慰風景を書きたいですねぇ ♡淫紋がよく解らないので、個人的には性癖であることもあり、分身で同一人物同士のエロはありがてぇです ♡
次スレでも安価の御参加お待ちしております!!
861 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 19:32:11.82 ID:HSiut8dL0
天 音 「もっと姫乃君の男らしいところを、私に見せてくれませんか?」

あきら 「っ!!」


 俺の身体をグイッと引き寄せながら、高宮が床に寝転がる。高宮の艶のある綺麗な長い髪が床に広がり、整った天音の顔が間近にあった。よくない思想も相まって、引き込まれてしまいそうになる。俺の中から排除されつつあった雄が、襲ってしまえと咆える。



あきらの行動を安価↓
1:胸だけ肌けさせて強制パイズリ ♡
2:スカート捲ってパンツ越しにおまんこちゅっちゅからのズラしてクンニ♡
3:ショーツ捲って手マンでくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 19:40:05.19 ID:RD9YGxAXO
4 キス+3
863 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/12(水) 22:12:48.14 ID:HSiut8dL0
あきら (俺には栞がいるだろっ!? ずっと一緒に過ごして来た栞を裏切るようなことなんかできるワケ……)

天 音 「ふふっ ♡ 姫乃君 ♡」

あきら 「んひッッッッ ♡ ♡」


 高宮に頭を引き寄せられたかと思うと、首筋に生温く、ヌルついてザラザラと柔らかい感触に撫でられた。


あきら 「首筋……舐め……っ?!?!」

天 音 「んれぇ ♡ れるる ♡ はふっ ♡ んチュッ ♡」


 その正体が高宮の舌と唇だと理解する。犬が戯れるような、高宮からの無邪気な愛撫に、チンコに血が集まって、身体中が熱くて、熱が籠る頭がおかしくなってしまいそうだった。いや“なった”が正しいか──


あきら 「高宮……」

天 音 「はい? なんでしょう? 姫乃くぅぅむっ?!」


 俺は栞を裏切った。性欲に負け、簡単に、呆気なく。天音の唇に、自分の唇を重ねていた。最低で最悪。卑劣で矮小。こんなの男らしさじゃない。解ってはいても、行為を止めることができなかった。


天 音 「んふっ ♡ むふぅぅんっ ♡」


 ち ゅ く ぅ っ ♡ ち ゅ む る る っ ♡ ぢ ゅ る る る っ ♡


 胸の奥がグズグズと蟠る気持ち悪さを誤魔化すように、舌を捩じ込んで高宮の口腔を貪るように舐り尽くす。その勢いにのって、高宮のスカートに手を差し入れ、パンツの隙間からマンコに指を挿入して、膣内を解す。


あきら 「はぁ……っ ♡ めっちゃ熱いし、スッゲー濡れて、ヌルヌルじゃん……」

天 音 「はふぅ…… ♡ はい ♡ こんなにも ♡ おくそこからのもどかしいうずきは ♡ はじめてで…… ♡ ♡ もっとヒメノクンのオトコらしいゆびで ♡ 私のナカをさわって ♡ なぐさめてください ♡」

あきら (栞より狭いし、硬いし、膣内の動きが鈍いから、ホントに自慰もしてこなかったんだな……俺もしてなかったから他人のコト言えんけど……チンコの経験は神獣だけだろうし、もっと時間をかけるか……)


 よく考えてなくても当たり前ではあるのだが、栞とは全くと違うマンコに驚く。栞相手だと、解すのにそこまで時間をかけなくても元々がフカフカなために、どこまで解せばいいかの塩梅がイマイチ解らない。それでも、まだ足りないことは間違いない。挿入させているままの指を動かした。


天 音 「あんっ ♡ ♡ ヒメニョヒュンにょゆびぃ ♡ ゴチュゴチュしててフチョいれすぅぅっ ♡ ♡ んゃああっ ♡ ♡ キモチヨくなっひゃいましゅぅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「エロいのはいいんだけど、ここ保健室だぞ? もっと声抑えろって」


 高宮の見たことのない女の貌と、下品な雌声に、チンコがヒクンと跳ねながらまた膨張し、口角が自然と上がってしまう。


あきら (ついさっきまで自己嫌悪してたクセに……ちょっと煽られて抱く気になってんの、ホントクズ……)

あきら (でも、男に戻りつつあるのがスゲー気持ち良くて、このままやめたくもない)



次の展開を安価↓
1:自分の手で口を抑えさせながら挿入 ♡
2:あきらが口を手で塞ぎながら挿入 ♡
3:バックで口に指を咥えさせながら下のお口もおちんぽを咥えさせる ♡
4:自由安価
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/12(水) 22:37:13.25 ID:T+VqJPiZO
4 キスしながら挿入
865 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 00:33:41.38 ID:hsoyJOBn0
天 音 「んんンンンッッ ♡ ♡ くぅぅんんふひゃああんっ ♡ ♡ む、ムリれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡」


 高宮は口を引き結んで声を抑えようとしていたが、緩んだ口からまた嬌声を響かせる。


あきら 「そんなんじゃ、挿入したときはどんだけ大声あげることになるんだ?」

天 音 「んくぅぅンッ ♡ ♡ しゅ ♡ しゅみ ♡ ましぇ ♡ んんんんぅぅぅっ ♡ ♡」


 指にウネウネと畝って絡み付く膣肉が、いよいよ解れて柔らかくなったことと、感度と興奮も昂まったことで、ギュウと締め付けの動作が加わりはじめ、高宮の身体が雄を、子を成すための精液を欲しがっていることを報せる。


 久しく挿入してのセックスをしていなかった為に、アドレナリンが異常分泌されているのが解る。チンコと頭がバカみたいに熱い。胸が躍る。


 ぽ ち ゅ ん っ ♡


天 音 「はぅっ ♡」


 高宮から指を引き抜くと、高宮は小さく身震いし、切ない顔で、切ない声で短く鳴いた。
 いよいよ待たせていた、バキバキになったチンコを高宮の柔らかな陰毛の上にペタンと乗せ、軽くペチペチと叩く。チンコが欲しいなら、もっと俺の雄を刺激してみせろ、と、今度は俺が高宮を煽ってやる。


あきら 「チンコ挿入れて欲しい?」

天 音 「きゃんっ ♡ ♡ ひゃい ♡ ほちーれひゅ ♡ ヒメニョクンにょおっきにゃぺニチュ ♡ ♡」


 高宮の視線は俺のチンコに釘付けだ。あの高宮が、こんなに淫乱だと知ったら、憧れていた男達はガッカリするのか、はたまたギャップや、だからこその魅力に嵌るのか。検証してみたさがある。


あきら 「じゃあ、ドスケベにおねだりしてみてよ。高宮の俺とセックスしたいって気持ちの本気見せて」


 俺はできるだけ高宮に向かって、爽やかに笑ってみせる。


 
天音のドスケベおねだりセリフを安価↓12時まで受付
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 02:08:41.46 ID:MWacMWEeO
ずっと前から姫野くん――あきらくんに愛してほしかったんです
一人の女の子として、あきらくんを受け入れたいと
ずいぶん前から及川さんと挿入しての行為をしていないって聞いて、悲しかったんです
私は男の子のあきらくんに愛してほしいのに、私なら男の子のあきらくんを喜んで受け入れるのに……と

だから、あきらくんの硬くて大きい男の人のそれで、私をたくさん愛してください
あきらくんに男の人として一杯気持ちよくなって欲しいですし……それにあきらくんの濃い精液……欲しいです
867 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 13:53:52.50 ID:hsoyJOBn0
天 音 「じゅっと……じゅっとマエかやヒメニョクン……あきやくんを、おひたいひてまひた……こーしへ、あいしゃえたかっひゃんれひゅ……」

あきら 「……え?」


 まさかのカミングアウトに、俺の時間が数秒停まった。


あきら (前に魔力授与のとき、高宮に放課後誘われたときに側にいたヤツに言われた“好きな気持ちを伝えるだけでもしたい乙女心”って言われたの、ガチだったってコト……?!)


天 音 「じゅいぶんマエかや、おいかーしゃんとにょコーイあ、そーにゅーしにゃいちょきーへ、かにゃひくにゃりまひひゃ……」


 高宮の手が俺の頬を撫でる。高宮の表情が、本当に心から悲しそうで、俺の胸をチクリと刺してくる。


天 音 「わひゃひにゃら、だんしぇーとひてにょ、あきやくんお……しょにょままにょあきやくんお、あいしゅゆにょに……うけいえゆにょに……」

天 音 「だかや……ひといにょ、おんにゃにょことひて、あきやくんをうけいえたいれす……しょにょ、おおひくへ、かひゃい、だんしぇーにょアカシれ、わたひをあいしれくやはい……」


 鷹宮は恥丘の上のチンコを両手で覆い、はしたなく股を開いて腰を動かしてチンコを大陰唇に挟み込んで、愛液に濡れた陰唇を下品に擦り付ける。あの高宮がだ。


 気持ちイイ── チンコで女の身体を味わってる── 自分が男で在ることを思い出させてくれる──


天 音 「わたひにょカヤダれ、だんしぇーにょカイリャクお……イッヒャイきもひよふにゃっれくやはい……しょしへ……あきやくんにょノーコーにゃシェーエヒ、ほちーれひゅ ♡ たっひゅい、わひゃひにょニャカに、しょしょいれくやはい ♡」


 いつもの清楚な微笑みではない、男に抱かれて悦ぶ女の微笑。栞に尻を掘られて善がってる俺が、高宮を女にしている。


 俺は男だ── 間違いない── 俺は今、女を抱いてる──


あきら 「愛してる“天音”」


 封をしていた男を解放してくれた高宮に──天音に、耳元で愛を囁く。


天 音 「〜〜〜〜っ! ホン、トに……?」


 天音の瞳に涙が浮かぶ。


 愛おしい── チンコが疼く── 孕ませたい──


 返事の代わりにキスをする。舌を奥まで挿し入れて、声を奪いながら、挿入する。天音の身体がビクビクと震えて、口の中の舌も同じようにフルフルと震えている。


 気持ちがイイ── 気分がイイ── 最高だ──


天 音 「んっ ♡ ♡ むぐぅぅぅっ ♡ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 ぐちゅぅっ ♡ ぢゅぶぶっ ♡ ちゅううううっ ♡ ♡


天 音 「んぎゅぅぅぅんっ ♡ ♡」


 最奥に、天音の子宮口にまで届いた俺のチンコは、歓迎されるように子宮口からの抱擁と口付けを受ける。柔らかく、しかし情熱的に亀頭に吸い付いてくる久々のこの感覚に、身体の芯から滾ってくる。タマが沸騰して熱い。チンコが天音に男を見せようとまた膨張する。



次の展開を安価↓
1:天音が腰ヘコしながらだいしゅきホールド ♡
2:雄全開子宮口ガン責め本気の種付け孕ませセックス ♡
3:じっくり融け合うような愛し合いスローセックス ♡
4:自由安価
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 14:11:27.36 ID:wxbRuMO3O
3
869 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 16:58:38.84 ID:hsoyJOBn0
天 音 「ぷぁあっ ♡ きゃぅうぁああんっ ♡ ♡ あきやくんにょペニシュ ♡ いしゃましいれしゅぅぅっ ♡ ♡ あひゅっ ♡ ♡ あきやくんにゴリゴリしゃれひぇゆぅぅうっ ♡ ♡ シュゴイイぃぃぃっ ♡ ♡」


 天音は俺を悦ばそうと、身体だけでなく、声に出して俺を刺激する。天音の膣内も、俺のチンコも、擦れ合う度に熱さが増して、愛液のぐちょぐちょという音と一緒にチンコが溶かされて、天音と同化していくような錯覚が生まれる。ゆっくりと、天音の膣内を愛撫して、子宮口を擽って、反応が大きい場所、恐らくGスポットだろう場所を抉り削ぐ。

あきら 「天音と融け合ってるみてぇ……」

天 音 「ひょけはいまひょう ♡ ひとちゅににゃりまひょう ♡ あきやくん ♡ ♡ ちゅむっ ♡ ♡ ちゅくるるっ ♡ ♡」


 俺が身体を揺するれば、甘く高い雌の喘ぎ声をあげる天音が“あきら君”と呼ぶ。栞の顔がチラつくけど、それは自分への罰。戒めだ。大切な幼馴染みであり、恋人を、易々と裏切ったのだから。後ろめたさくらいでは軽すぎる。もっと重いモノで罰されるべきだ。


 ゴメン、栞── やっぱり俺、男でいたい── こうして取り戻したんだ──引き戻してくれたんだ、天音が──


 膣肉が大きく波を打つ。受精を望んでいる。俺の子を宿したがっている。俺の方も、込み上がる射精感と、久々のノーマルなセックスに気が急いてしまう。


あきら 「膣内でイキたい……膣内に射精していいか? 天音……」


 天音の身体は欲しがっているが、天音自身の意思の確認は必要だ。
 

天 音 「キョカにゃんひぇ、いいまひぇん ♡ ♡ わたひにょシェーキあ、あきやくんにょモニョれひゅ ♡ ♡ おひにめひゅままにろーじょ ♡ ♡」



 天音は俺の頬を、愛おしむ柔らかな手つきで包み込むと、シスターらしい天使の微笑みをくれた。


あきら 「ありがとう、愛してる。天音……く、ぅっ!!」


 俺も柔らかく笑って返すと、互いの腰をピッタリと接地させながら、天音の膣内へと精液を放った。


 ♡ ♡ ず び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ る る る ♡ ♡ ど ぽ ど ぽ ど っ ぷ ん ♡ ♡


 その量は夥しく、過去最高の勢いで迸る。これが本来あるべき射精だ。子を成す為に女に放つ、正しい姿だろう。


天 音 「きゅんんんんんぅぅぅんんんんぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 瞳をギュッと瞑り、声を我慢しようとしていたが、堪えきれなくなった天音の艶やかな絶頂声が響き、保健室に淫靡さを添えた。

 盛りがついた俺は、猛るままに、雄である誇りを二度と棄てないと誓いながら、タマの中の精液を全部、天音の膣内に移し替えるまで抱き潰した。
 



⚫︎終⚫︎
870 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 17:17:14.66 ID:hsoyJOBn0
思ったより長くなってしもうた。NTR初めてだ。BSSなら昔ダンロンスレで春川→百田→←茶柱で安価とコンマのコンボで決まって書いたことあるんですけど、いかがでしたでしょうか……ガクブル


リクエスト受け付けますー。メインは新スレなので、こちらの更新頻度は低いかもですが、ぼちぼちと書いていきたいと思います!

明日の12時まで受付ます
接触のないキャラ同士の会話も有り(トークテーマもあれば尚良し)、if世界線エロあり(敗北ifエロは全部終わったらやるのでそれ以外で)割となんでもアリですので、お気軽にどうぞー ♡
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/13(木) 17:22:43.12 ID:5IzRhmQ0O
男の娘させられて立たなくなるまでなってるところに、美少女に好意とともに男として求められたらそりゃイチコロよねって
872 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 20:18:58.24 ID:hsoyJOBn0
新スレですー

【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
873 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/13(木) 23:30:58.45 ID:hsoyJOBn0
⚫︎見てはいけない男女(おとめ)と乙女の花園の下⚫︎


 緑  「んふっ ♡ ちゅぷっ ♡ ちゅくちゅるっ ♡ ひゅはぁっ ♡ ♡」

優 希 「くちゅぅっ ♡ ふはぁっ ♡ ぢゅるるっ ♡ はひゅぅっ ♡ ♡」


 フリルをふんだんに遇らわらているゴスロリを着こなしている、可憐な少女ふたりが、両手の指をしっかりと絡ませ握り合い、互いの熱と唾液を交わし合い、昂揚に荒れる吐息をぶつけ合っている。
 画になるふたりの見た目の美しさに反し、別個の生物のように、ふたりの唇から伸びている舌は妖しく、艶かしく蠢き、はしたなく絡まり、卑猥な水音を立てている。


 緑  「ゆぅちゃあ……っ ♡ ♡ せっかくにょおよーふくよごれひゃうよぉ ♡ ♡ んゅぅぅんっ ♡ ♡」

優 希 「みーちゃんとお揃いのゴスロリでエッチしたくて、僕が仕立てたんだから ♡ たくさん汚して ♡ 汚した分だけ、みーちゃんとたくさん繋がってた証になるから ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ っ ♡ ぬ っ ち ゃ ♡ ぬ ち ゅ ん っ ♡


 パニエでふんわりさせているスカートの下では、ふたりの身体は繋がっていた。どうやって? その答えは、ひとりは女装をしている少年であるからだ。イキリ勃つペニスの上に、少女が跨り、御奉仕の御褒美を得ようと小さな身体を弾ませ、潤う膣から水音を鳴らし、膨らむペニスを扱きあげる。御褒美はそう、精液だ。


 緑  「んぎゅぅうっ ♡ ♡ ゆーひゃんにょ ♡ ちろいハチミチュ ♡ ひぅんんっ ♡ ♡ ほちぃ ♡ ♡」

優 希 「もう少しでできるよ ♡ たくさんお口の中に出してあげるね ♡ あーんして ♡」

 緑  「んはぁあ……っ ♡ ♡」


 少女は少年に言われるままに従い、大きく口を開け、舌を出してみせる。


優 希 「みーちゃん可愛い ♡ ♡ どーぞ召し上が……れっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど っ っ っ ち ゅ ん っ ♡

 ♡ ♡ どびゅびゅずびゅるるるるっ ♡ ♡ ごびゅぶるるるっ ♡ ♡


 緑  「ぁぁぁぁぁあああああんんんんっ ♡ ♡ あちゅいハヒミヒュきひゃぁぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ ぎ ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡


 少女は蕩けた甘い声と共に、少年の上で身体を仰け反らせ、膣内をキツく締めあげ昇り詰めた。


優 希 「ごちそうさまする?」

 緑  「んーん ♡ ♡ おにゃかいっひゃいににゃゆまれ ♡ おかーいしゅゆ ♡ ♡」

優 希 「追加注文だね? メニューは?」

 緑  「うしよかや ♡ おにぇやいしましゅ ♡ ♡」

優 希 「承りました ♡」

 緑  「きゃんっ ♡ ♡ はひぃぃっ ♡ ♡ ゆーひゃんにょおひんひんおいひーよぉぉぉおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」



 乙女のスカートの中は、爛れた秘密が隠れているのだ。



⚫︎終⚫︎
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 08:12:01.51 ID:BdCQwiDCO
あきら相手限定で、中出しセックスすることでお互いバステ全解除&バフ付与できるようになった天音ちゃんとか
875 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/14(金) 12:03:50.45 ID:l2WZUKoZ0
>>874
リクエストありがとうございます ♡ 神の領域に達した天音ちゃん強強……!
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 12:24:45.07 ID:kla03tNRO
>>875
念の為、あきらくんが天音ちゃんに中出しする方です(どんな補足なんだ)
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 12:41:49.91 ID:OYeqXIIt0
卒業後エロコスアリサちゃんとブチョーでコミケ出展(自分たちモチーフなエロ同人販売)して
ついでに美少女レイヤーとして撮影されまくって興奮したあと
イベ会場やトイレとか野外でヤるやつとか読みたかった
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 14:24:17.61 ID:s9J61T5AO
キャラクターが出揃ったらあきら君ハーレムルートとか見たいと思ったが、どこかでテコ入れしないとあきら君の精力が持たなさそう。
絶倫巨根化させる雌怪人でも投げたいな。

それはそれとして「ショタや男の娘はよわよわチン○じゃないとダメだ」という意見も分かるが、絶倫巨根ショタ派な自分としては、絶倫巨根に改造するような雌怪人も投げたいのだ。
いたいけなショタに絶倫巨根化させる毒を注入して「空っぽになるまで種付けSEXしないと死にま〜すだから私とたっぷり交尾しようね」とか言っちゃうような雌怪人とか。(性癖垂れ流し)
ただ、どういう形の雌怪人にするかは迷う。妖精型にするべきか、スキュラ型(下半身触手)にするべきか、はたまた単体だと弱いけど群れで出てくるような怪人にするべきか。
879 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/14(金) 15:08:33.04 ID:l2WZUKoZ0
>>876
>>1がこんなだから不安になりますよね!!こいついきなり天音ちゃんにおちんぽ生やしかねねぇ!!って思っちゃいますよね!!ヨシヨシ!怖くないからね!!大丈夫!大丈夫だよ!!天音ちゃんにおちんぽ生えないから安心してね!!

>>877
スレの消費具合が不明なので、リクエストの受付は何度かに分けて募るつもりだったので、大丈夫ですよ!コミケ行ったことないからイメージ補完だけど!!一度は行ってみてぇなぁ!!野外おせっせできるような場所ってあるのかなぁ……?


>>878
ショタ君は次の次に出る予定がありますから、それまでにたっぷりと悩みながらキャラメイクしちゃってください ♡選出されなかったらおまけでリクエストして頂ければ叶えます!
あきら君ハーレムルートは想像つかんなぁ……?栞ちゃんが同性ハーレム築いてるのはめっちゃ想像できる!まなかちゃんは即落ち確定で、時点で緑ちゃんが餌食に……!!
880 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 18:45:02.42 ID:l2WZUKoZ0
⚫︎シスターの献身の愛⚫︎


あきら 「グ ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ! ! あ゛ま゛ね゛……ッ あ゛ま゛ね゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ! !」


 ど ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ず ぶ り ゅ っ ♡


 あきらは狂っていた。敵から受けた媚薬毒に侵され、理性を破壊されてしまい、知性のない獣の如く、一心不乱に天音の肉体を貪っていた。瞳孔が開いた瞳が爛々と輝き、口からは唾液が延々と滴り落ち、天音の肌を汚していく。肉同士が打ち合う音も激しく、乳房や肉尻が波を打って震えている。天音の子宮口は、乱暴な衝突を繰り返されたために、擦過傷がつけられ、赤くなってしまっている。


天 音 「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ら゛い゛♡ じ ょ ぶ ♡ れ゛ず ♡ く ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛♡ ぐ ん゛♡ ♡」

天 音 「わ゛だ じ が ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛お゛♡ ぎ ゅ ぐ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡ い゛♡ い゛や゛ぢ ♡ ま゛ぢ ゅ ♡ が や゛ぁ゛♡ ♡」


 天音の膣内で猛威を振るう あきらのペニスを、下心ではなく、猛り狂う苦しさを癒したいという想いから、献身的に受容れ続ける。


天 音 「わ゛だ じ は ♡ ん゛ぶ ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛に゛ょ ♡ あ゛い゛が あ゛え゛ば ♡ ツ ツ ♡ ♡ づ よ゛ぐ ♡ な゛り゛ぇ ♡ ま゛♡ ず ♡ ぁ゛お゛お゛っ ♡ ♡ が ♡ ら゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 痛がる姿を表に出すまいと、涙を堪えていたが、限界はある。目尻から一筋の涙を溢してしまう。
 

あきら 「は ら゛め゛ッ ! あ゛ま゛ね゛、は ら゛め゛ッ ! !」

天 音 「は ら゛み゛ ♡ ま゛ず ♡ ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ な゛ん゛ど ら゛っ で ♡ あ゛な゛だ ど の゛♡ ご ど も゛な゛ら゛♡ ♡」


 天音は あきらを抱き締め、自ら腰を揺らし、あきらの射精を導く。殴り付けるようなあきらのペニスを、天音の膣肉が抱き留め、包み込む。


あきら 「ふ……ッ、ぁ……イク……ッッ……!! あ゛ま゛、ね゛ぇ゛……ッ」


 び ゅ ぐ び ゅ ぐ び ゅ ぐ っ ♡ ご び ゅ る る る っ ♡


天 音 「あ゛ぎ゛や ぐ っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ む む っ ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 毒により異常な熱に浮かされていた あきらのペニスから射出された精液は、傷付いた天音の膣を痛め付けながら満たしていく。あきらの精液により天音の能力が発動し、あきらを癒し、同時に自分の膣内の傷も癒していく。


天 音 「はぁ……ん…… ♡ ♡ 大丈夫……ですか? あきら君……」

あきら 「俺、あんな乱暴に抱いて……天音、身体は……?」


 正欲の暴走が治った あきらは、天音の問いに答えるよりも、とんでもない性暴力を働いてしまった天音へ、安否を問いかける。


天 音 「ふふっ。全然平気です……あきら君が正気に戻ってくれて、良かったです」


 天音はあきらを強く抱き締め、頬擦りをすることで、不安だった心を水底に沈めていく。


天 音 「それに、あきら君の精液を注いでもらったことで、お互いまた強くなりましたから」


 天音は子供をあやすように、あきらの背中を摩る。


あきら 「もう、こんなことにならないように、天音を守れるように、強くなるから……」


 あきらは苦々しく唇を噛み締め、天音を抱き締め返す。


天 音 「もっと、もっと、あきら君の精液をください。私とあきら君が二度と脅かされないように、精液で能力を付与してしまいましょう?」


 あきらの精液により、あきらと自身にバフを付与する能力に目醒めた天音の提案に あきらは頷き、今度はあきらの意思で天音と深くまぐまうのだった。



⚫︎終⚫︎
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 19:29:41.64 ID:iHm4+K9hO
>>878
そんな君に朗報、1スレ目で次の次に出番あるらしいショタ君の設定見てきたところ絶倫かは不明だが『結構な巨根』という設定らしい
ちなみに相手のヒロインは母乳体質ののんびり屋さんなおっぱいJK(関係性は隣の家のお姉ちゃん)
882 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 22:16:52.42 ID:l2WZUKoZ0
>>881
絶倫じゃなくても、背伸びで何戦か頑張ったけどへバったら、おちんぽおまんこに挿入したまま、お姉さんに頑張ってくれてアリガト ♡ってヨシヨシされて、おちんぽが元気になっちゃって、ショタ君また頑張ってパンパンはじめて欲しいですねぇ ♡


>>877
自分達がモデルの同人誌であると公言しているかどうかを安価↓
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:21:44.54 ID:VOT0lQiiO
明言はしていないけど
アリサのコス垢やブチョーのサークル垢にモデルがいるとか色々匂わせしてる
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:41:39.63 ID:GWng10u3O
近い未来、あきらを男の娘にしたい栞VS断固阻止してあきらくんの子供作って家庭築きたい天音みたいな構図になる世界線ありそう
885 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 07:14:37.71 ID:Qt6xZhzP0
⚫︎あきら絶頂戦争⚫︎


 栞  「あきら君は男の娘になるべき逸材です!! 男の子だと解る容姿でありながらも、可愛さも備えている彼の素材を活かさずしてどうするんですかッ!!」

 栞  「あきら君が女装して、顔を赤らめながらスカート捲って、勃起したおちんちんを鎮めて欲しいっておねだりしてきたらどうですかっ?! 気持ちヨくしてあげながら、製造元も成分もあきら君100%の熱くて白いエッチなお汁を搾り取りたくなっちゃうでしょう?!」
 
あきら 「じ お゛り゛ぃ゛♡ ♡ エ゛ネ゛マ゛ど め゛で ぇ゛♡ ♡」


天 音 「女装をしている あきら君が可愛いのは認めますけど! 認めますけど!! その玩具を止めてって言ってますよ!! 嫌がってます!!」

天 音 「あきら君は男の子でいたいと思っているのに、性自認を無理やり歪めて射精を禁じるなんて、非道ですッ!! 悪魔の所業ですッ!! ちゃんと立派に女の子の膣内に射精して、あきら君の遺伝子を受け継いだ可愛い子供を残して、幸せな家庭を築くべきなんです!!」


あきら 「あ゛ま゛ね゛ぇ゛♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぬ゛ぎ だ い゛ぃ゛♡ ♡」


 あきらはアナルとペニスを同時に責められていた。アナルはエネマグラで前立腺を刺激され、ペニスは天音の膣内で可愛がられ、あきらの身体と頭は満身創痍へ追い立てられていた。
 これは仁義なき戦い。潮を噴けば身も心も女に近付いているとして栞の勝利。射精をすれば男で在りたいという気持ちの表れとして天音の勝利。これはひとりの男の性自認を賭けた、女の戦いなのだ。


 栞  「あきら君、いっつも気持ちヨさそうに、おちんちんからお潮噴いてるもんね? お潮噴くの大好きだよね?」


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん ご り ゅ ん っ ♡


あきら 「ひ あ゛ぁ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

天 音 「あきら君は私の膣内で、勇ましい射精をしてくれるんです! 粘っこくて濃厚な精子をくれるんです! 男の子なら、射精したいですよね? 中でイきたいですよね?」


 ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡ ぬ り ゅ ぅ っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡


あきら 「あ゛ぇ゛っ ♡ ♡ こ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


栞・天 「あきら君! どっちが好きっ?!」

あきら 「はひゅ……っ♡ ♡ ♡ ♡」

栞・天 「…………」


 あきらが失神してしまったため、この勝負引き分け!!


⚫︎終⚫︎
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 10:22:07.82 ID:xJmsUNuLO
芽依のエロシーンも欲しいな。
怪人によって発情した芽依が「ちょうどいい相手」として(応急処置とか言い訳しながら)あきらを押し倒すようなシチュとか。
ただ、本編でのエロシーンも欲しいし、もうちょっとキャラの掘り下げられてからリクエストするべきか?
芽依はキャラ設定的に他人棒OKそうだし。他人の人間関係は破壊しないまでも、理由があるなら手を出しそうかなっていう設定だし。
ううむ、迷う。
887 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 18:20:11.19 ID:UQjtBvrV0
皆さんが何か呟くと勝手に>>1が何か書くシステム
888 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 18:21:20.71 ID:UQjtBvrV0
⚫︎常磐さんは色情魔⚫︎


芽 依 (わたくしとしたことが……こんな低俗な毒に侵されて発情してしまうだなんて……っ!!)

芽 依 「はぁ……っ ♡ 早く……教会へ戻って……教祖様に……癒して頂かないと…… ♡」


 魔族から媚薬毒を受けてしまった わたくしは、人通りのない夜道を、シスター服でフラフラと歩いて帰路を進む。身体が熱く、子宮から込み上げてくる疼きに腰と膝が震え、膣がしとどに濡れている。今すぐにでも、この疼きを鎮めてしまいたい。けれど、このようないつ人目がつくかも判らない場所で慰めるのもリスキー。わたくしは自分の身体を叱咤し、歩みを続けた。


あきら 「え……? もしかして、常磐さん……ですか?」


 後ろから声が掛かり、弾かれるように後ろを振り向く。見覚えのある男性が、コンビニ袋を手に立っていた。


あきら 「その服、見覚えがあったので、まさかとは思ったんですけど、やっぱり常磐さんでしたか」

芽 依 「姫乃、さ……はぅんっ ♡」


 彼の姿を見た瞬間、子宮がキュウッと収縮し、腰から身体がビクンッと跳ねてしまい、膝が折れる。


あきら 「あ、え?! ちょ……大丈夫ですか?!」


 体制を崩した わたくしに、彼は慌てて駆け寄り、身体を支えられる。彼の身体が触れている場所が燃えるように熱い。身体と頭の中が痺れ、思考がままならなず、わたくしの唇は、勝手にか弱い言葉を紡いでいた。


芽 依 「は、ぁ…… ♡ 助、けて…… ♡」

あきら 「は、はい。きちんとした回復は教祖様がしてくれるでしょうから、取り敢えず、家で応欽処置だけでも……」


 抑えの利かない肉欲に、わたくしは姫乃さんに慰めを求めてしまう。彼は手傷を負っての言葉だと受け取ったのでしょう。勘違いをしている彼に、わたくしは、聖なる波動で彼の動きを鈍らせる。


あきら 「えっ?! なっ?! と、常磐さん?!」


 はじめて会った時以来の聖なる波動による行動制限。突然のわたくしの行動に、彼は狼狽する。


芽 依 「応急処置を……させてください…… ♡ 優しくしますから ♡」

あきら 「はぇっ? せ、説明! 説明を要求しますっ!!」


 わたくしは彼を壁へと追い込み、ズボン越しに股間を愛撫する。



次の展開を安価↓
1:極上のフェラで御奉仕しながら濡れ濡れおまんこみせつけオナニー ♡
2:シコって勃たせてバックで挿入 ♡
3:地面に座らせて素股してからの対面座位挿入 ♡
4:自由安価
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 22:34:49.25 ID:K/De1nmFO
1
890 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 03:37:08.23 ID:/aISEaCN0
芽 依  「なかなかのモノを…… ♡ お持ちのようですわね ♡」

あきら 「ちょちょちょ…… っ!! なんでこんなコトに?!」


 第二関節を曲げた状態の中指と人差し指の間に、ズボン越しに彼の男根を挟み込むと、下から上へと押し上げるようにマッサージする。


あきら 「くぁっ?! と、常磐さんんんっ ♡ やめてぇ、く、くださ、いぃっ ♡」

芽 依 「とても可愛い反応を見せるのですね ♡ 男性の可愛く善がる姿、嫌いじゃありませんよ ♡」

あきら 「〜〜〜〜ッッ から、かわない、で……んぅッ ♡」


 人の目に着くような場所で、いかがわしい行為を強いられて緊張しているのか、興奮しているのか、彼は顔を真っ赤に染め、抵抗の意思を口にするも、わたくしの男根マッサージに股間が膨らみ、張り詰めていく。その膨らみを左手で下からゆっくりと、優しく揉みあげながら、膨らみの先端にキスを施し、焦らしと興奮を与え、時折口に含むと、熱い吐息を亀頭へ吐きかける。姫乃君は目を瞑り、身体をブルブルと震わせた。


芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡ はもっ ♡ ほふぅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「ッ ッ ♡ ♡」


 彼は身体の抵抗が叶わないためか、下唇を噛み締め、声を出さないという、せめてもの抵抗を見せている。とても愛らしいムダな足掻きを見せてくださるモノですから、わたくしの身体は火照り、しっとりと汗ばみ、膣口から溢れ出してしまった愛液が、太腿へと垂れていく。
 いよいよ我慢が利かなくなり、男根が欲しくなってきたので、左手の下から男根を揉み上げる動きはそのままに、ファスナーのスライダーを唇で挟み込むと、頭を下へ動かしてファスナーを下ろし、男根を閉じ込めていた、窮屈な布から解放する。
 

 ブ ル ル ン ッ ♡


あきら 「ぉあ……っ ♡」

芽 依 「んふぁあ…… ♡ とても素敵な ♡ 男根ですわね ♡」


 力強く撓って飛び出した、姫乃さんの男根。わたくしの胸は、まるで恋焦がれるようにときめき高鳴り、うっとりと熱視線を注いで、甘い吐息を漏らしてしまう。
このようなしゃぶり甲斐のありそうな男根、咥えずにはいられないではありませんか。
891 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 16:45:33.62 ID:/aISEaCN0
芽 依 「貴方だけが局部を晒しているのは ♡ はぁ ♡ ♡ 不公平だと思いますので ♡ んっ ♡ ♡ わたくしの恥部もお見せ致しますわ ♡」


 わたくしは片手でレオタードのぐしょぐしょに濡れ汚している股間部を捲り、薄い陰毛と、恥部を彼の目に晒す。


あきら 「ぁ、あ……っ ♡ ♡」


 彼は わたくしのはしたなく、とろとろととめどなく愛液を垂らしている膣口に釘付けになっている。わたくしは薄く微笑み、片手で彼の立派な男根を扱きながら、潤沢に潤うその場所へ、指を二本挿し入れてみせる。


 く ぷ ぷ っ ♡


芽 依 「ぁはぁああっ ♡」

あきら 「と、常磐さん……あ、あの、ダメですって…… ♡」


 口ではそう言いながらも、目線は指を挿入している恥部に釘付けです。目の前の男根がヒクヒクと揺れ、興奮していることも隠せていない。わたくしは自分を慰めながら、彼の子種がたくさん詰まっている、愛おしい睾丸に口付けをし、音を鳴らしながら啄み、同時にやんわりと掌で包み込み、柔らかく揉み解していく。姫乃さんの陰部と顔が近いため、彼の匂いが鼻腔を擽ってきて、わたくしを誘惑してきます。


 も み ゅ ん ♡ ち ゅ っ ち ゅ う っ ♡ た ぽ た ぽ く に ゅ ん ♡ ち ゅ ぽ っ ♡ ち ゅ る っ ♡


あきら 「ぉおおっ ♡ ♡ や、ばぁ…… ♡ ♡」


 手の中の睾丸がキュッと収縮し、竿が揺れる。なんとも煽情的な光景に、ますます膣が潤い、指を抜き差しする度、外へと溢れます。


芽 依 「貴方の香り、とても芳しくて大変好ましいです ♡ んちゅうっ ♡ れろぉ ♡ れるれる ♡」

あきら 「んんんぅぅ ♡ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡」


 平均よりも太さも長さもあり、わたくしが御奉仕を施していくと、どんどん反りを大きくし、腹部に近づくほど若々しい生命力漲る姫乃さんの男根。受け容れたなら、どれ程の快楽が得られるでしょうか。そのような淫らなことを考えながら、竿の根元から丁寧に、口付けや舌を使って御奉仕していく。
892 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 21:06:29.32 ID:/aISEaCN0
 唇が亀頭に到達したので、舌全体で亀頭を包むようにしつつ、裏筋とカリ首を少し強く押しながら丹念に舐めあげる。


あきら 「きもちィ ♡ くぅっ ♡ ♡ コエ ♡ でそぉ ♡ ♡ ふぐぅっ ♡ ♡」

芽 依 「ちゅるっ ♡ 社会的に死にたくなければ ♡ 我慢してください ♡ かぽぉ ♡ ♡」

あきら 「んひっ ♡ ♡」


 亀頭を頬張り、頭を動かしながら舐りまわすと、姫乃さんは小さな悲鳴をあげ、わたくしの頭を両手で抑えました。


芽 依 (ふふっ ♡ 彼は気付くでしょうか? こうしてわたくしの頭を抑え込むことができているということが、どういうことなのか……♡)


 わたくしはほくそ笑むと、彼の男根を喉奥にまで導き、締め付ける。唾液と空気で口腔から大きく音が鳴るようにしてから、頭を大きく動かしてみせる。わたくしに口淫されていながら、支配しているのか、支配されているのか、曖昧な立ち位置に置いて、興奮を煽る。


あきら 「ッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡」


 彼の瞳が雌を見下ろす雄の瞳に変わっている。このシチュエーションに流されているようで、何より。そのような視線を浴びせられてしまっては、わたくしの慰める手も速まってしまうというもの。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぼ ち ゅ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ず ち ゅ り ゅ り ゅ つ ♡


芽 依 「ぢゅぼぢゅるるっ ♡ ♡ ぼっちゅっ ♡ ♡ ぢゅむぢゅるっ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅるっ ♡ ♡」

あきら 「に゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 喉奥に男根を含み、しっかりと唇を密着させながら男根を強く吸い上げ、先端に向かって唇を滑らせていく。


あきら 「ん゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ 射 精 る゛ぅ゛ぅ゛っ  ♡ ♡ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 姫乃さんの下肢がガクガクと震え、特に腰はカクカクと卑猥な動きを見せている。



どこに射精するか安価↓
1:口の中 ♡
2:顔射 ♡
3:レオタード ♡(腹部辺り)
4:自由安価
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 21:13:42.68 ID:nl3cpVsw0
894 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 22:07:59.61 ID:/aISEaCN0
アリス 「ここは……受けて耐え……イイイイァアァァアアアッッ!!」

プリムス 「光弾が間に合わな……アアァアアクゥァァアアッッ!!」

ラキア 「んぎっ?!」

芽 依 「ぁぐっ?!」


 ふたりはサキュバスの鞭の餌食になり、軽く吹き飛ばされ、発情して動けずにいる背後のラキアと芽依に衝突する。
 四人が一塊に倒れているところに、操られた人間達が上から被さってくる。


   「いやあああああああッッッッ!!!!」


 劣情の飢えを満たそうと、無数の手が魔法少女達を捕らえる。



次の展開安価↓
1:ひとりヴィマーゴの交尾相手選出(キャラ併記)三人モブ姦
2:全員でヴィマーゴに御奉仕 ♡
3:全員モブ姦、拓務がサキュバス、アリサはヴィマーゴに犯される ♡

1、2のサキュバスは拓務を襲いに行き、動けないアリサが泣き喚きながら眺める
安価レスゾロ目で救済有
895 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/16(日) 22:09:47.64 ID:/aISEaCN0
まちがえた
896 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 00:06:10.10 ID:XyAeoBZZ0
 彼が言うようにわ口の中で彼の脈動が速まり、亀頭が膨らみ、わたくしに射精の兆しを訴えてきています。


あきら 「イクイクイクイクッ ♡ ♡ 常磐さんんんッ ♡ ♡ 射精る射精る射精ますぅぅぅッ ♡ ♡」

芽 依 「♡ ♡」


 ぴ ゅ ぴ ゅ く っ ♡


 絞るように声を抑えながら絶頂を訴える姫乃さんが可愛くて、愛液と紛れてしまう程度の僅かな潮を噴いてしまいました。


芽 依 「にゅちゅぷっ ♡ ♡ んぅ ♡ ♡ わたくしのレオタード ♡ 汚してください♡ ♡」


 わたくしは男根から唇を離してストラを捲り上げ、彼の男根をわたくしの腹部へと導き、扱く。


あきら 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ず び ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「はぁぁぁんっ ♡ ♡ アツい精液が大量にぃ…… ♡ ♡ 気持ちイイです…… ♡ ♡」


 わたくしの手の中でビクンッと跳ね上がった男根から、白い粘液が勢いよく、わたくしの腹部にかかり、一度の射精とは思えない量の精液でレオタードが汚れてしまいました。



次の展開を安価↓
1:まだイッてないのでおちんぽでイかせてもらいますね ♡と勝手に挿入 ♡
2:もっと人目のつかない場所へ行きましょう ♡と公園のトイレへお誘い ♡
3:少し楽になりました、ありがとうございます ♡と去る
4:自由安価
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/17(月) 04:29:17.05 ID:bZOZKQ5W0
2
898 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 14:46:57.02 ID:XyAeoBZZ0
 このような確実に孕まされてしまいそうな射精をされては、わたくしの雌が疼いてしまうではありませんか。これは毒を抜きに、わたくしを本気の発情雌にした責任として、しっかりと中出しをして頂かなければなりませんね?


芽 依 「姫乃さん ♡ もっと人目のつかない場所で愉しみませんか ♡」

あきら 「は、ぁ…… ♡ え……? はぅっ?! とき、わ、さん ♡ んぁっ ♡ ♡」


 自分の精液がかかっている わたくしの腹部をぼんやりと眺めながら、射精の余韻に浸る姫乃さんの鈴口に舌を捻じ入れる。ビクッと驚く姫乃さんに構わず、クリクリと鈴口を舐りまわし、尿道に残っている精液を啜り飲む。


芽 依 「んふっ♡ 」


 わたくしははしたなくも、大きく口を開け、舌の上でねっとりと流動する、姫乃さんご自身の睾丸で精製された生命の源を見せつける。あまりにも粘っこいので、唾液を混ぜながら咀嚼をし、香りと苦味を存分に味わい飲み干す。粘膜の薄い喉は、精液の酸に負け、焼けてしまう。


芽 依 「んぁぁー ♡ ♡」

あきら 「っ ♡ ♡」


 わたくしはもう一度、何もなくなった口の中を見せ、全てを飲み込めたことをアピールする。姫乃さんの瞳がギラついたのが判る。しっかりと思春期の男の子で、安心しました。


あきら 「もっと……愉しみたい……です ♡」


 興奮している彼に微笑み、彼の服を整えると、立ち上がって彼の手を引く。


芽 依 「公園のトイレで、いかがでしょう ♡」


 わたくしの問いに、姫乃さんは頷いて答えました。



次の展開を安価↓
1:小便器前であんあんっ ♡
2:個室でにゃんにゃんっ ♡
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 21:05:28.07 ID:3gwILuZb0
900 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 22:29:48.69 ID:XyAeoBZZ0
次の展開を安価↓
1:バックでパンパンしながら尿道ほじほじ ♡
2:バックで片脚をあげさせてハメハメしながらクリと尿道クニクニ ♡
3:背面バックでズンズン ♡
4:自由安価
901 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 23:51:54.19 ID:XyAeoBZZ0
>>900
3は誤字!↓が正しいです

次の展開を安価↓
1:バックでパンパンしながら尿道ほじほじ ♡
2:バックで片脚をあげさせてハメハメしながらクリと尿道クニクニ ♡
3:背面駅弁でズンズン ♡
4:自由安価
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 00:26:06.70 ID:rK2oSqIU0
2
903 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 00:48:26.90 ID:jbhkS9oA0
芽 依 「さぁ ♡ わたくしを好きにしてください ♡」


 暗い公園の男子トイレの小便器に向かい、姫乃さんに背を向けると、修道服の裾を捲り上げ、自分で言うのもなんですが、形の良い丸い臀部を突き出し、軽く左右に振って彼を誘います。


あきら 「……」


 彼はここまで来たというのに、どうやら逡巡しているよう。しかし、覚悟を決めたのでしょう、わたくしの鼠蹊部に両手を添えました。


芽 依 「どのように ♡ 抱いてくださいますか ♡」


 わたくしは期待の眼差しを向けながら、背後の姫乃さんを顔だけ動かして見つめる。


あきら 「むしろ、どうされたいですか?」


 あら、まさか訊ね返されてしまうとは。



あきらの行動を安価↓
1:乳首くにゅくにゅ ♡おまんこぐちょぐちょ ♡
2:素股でスリスリ焦らしちゃう ♡
3:お尻をなでなでからのおまんこぬちぬち ♡
4:自由安価
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 20:00:24.17 ID:rK2oSqIU0
905 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/19(水) 00:39:05.14 ID:sO6DVI3w0
芽 依 「慎ましい膨らみでもよろしければ、存分にお愉しみください…… ♡」


 発育のよろしくない、胸の小さな膨らみに、姫乃さんの大きな手を触れさせる。


あきら 「常磐さんって、性に奔放な方なんですね。意外です」


 姫乃さんの手が、ゆっくりとわたくしの胸を揉み込み、愛液塗れのレオタード越しに膣口を摩られる。恐々としている手付きが初々しくて可愛らしい。ですが、躊躇いなく真っ先に膣にくるあたり、全くの初という訳ではないようですわね。及川さんという恋人がいて、高校生なら、ひとつやふたつの経験は不思議ではありませんが。


あきら 「物腰が柔らかいし、シスターだし戒律とか……マンコにいきなり指二本は吃驚しました……」


 姫乃さんはさり気なくレオタードを捲り、愛液に満ちている膣へ指を二本挿入される。わたくしの指より質量はありますが、わたくしの膣はすんなりと招き入れる。 


 ぢ ゅ ぷ ぅ っ ♡ に ゅ ぐ ぐ ぅ ♡


芽 依 「はぁぅんんっ ♡ ♡ マリア様の治療方法に ♡ んぁぁっ ♡ ♡ セックスが ♡ ひゃふっ ♡ ♡ ありますからぁ ♡」

あきら 「……確かに」


 姫乃さんの唇が、耳、頸、を滑り、レオタード越しに乳頭も指で摘みながら圧し潰し、捏ねくりまわされ、乳腺を通して子宮へと快感が伝わり、子宮がキュウッと押し上げられるような、歯痒くなるような、なんとももどかしい疼きと熱に襲われる。頭の奥まで熱を持って擽ったく痺れ、わたくしの理性は麻痺していく。


芽 依 「ぁぁぁくぅぅひゃぁぁぁんゅふぅぅんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「あぇっ?! だ、大丈夫ですか? 常磐さん……?」


 あまりにも気持ち善くて、頭がおかしくなって発狂したと思われても仕方のない絶叫をあげ、腰と膝はガクガクと笑ってしまい、内股でカクンッと膝を僅かに折ってしまう。驚いた姫乃さんは、わたくしを支えながら指をとめました。全身が震え、呼吸がままなりません。でも、そんなことはどうでもいいのです。姫乃さんの動きがとまったことが問題なのです。


芽 依 「とめひゃらラメェェ ♡ ♡ もっひょきもひひょくちへぇ ♡ ひめにょしゃあああんっ ♡ ♡」


 メイは大きな声で姫乃さんにおねだりします♡ もっと気持ちヨくして欲しくて、ちゃんとお願いをします ♡


あきら 「と、常磐さんっ?! キャラ変しましたかっ?! 声と喋り方が幼くなってますけど?!」


 メイの喋り方に驚いて止まっちゃってる姫乃さんの両手に、メイの手を重ねて、姫乃さんの手をメイが動かしてあげる ♡ だって、モタモタしてる姫乃さんが悪いんです! でも、そろそろ指よりおちんぽが欲しいですねぇ ♡



芽依のおねだりを安価↓
1:姫乃さんのおちんぽメイのおまんこにちょーだい ♡
2:メイのおまんこと姫乃さんのおちんぽごっつんこしましょ ♡
3:姫乃さんのおちんぽでメイのおまんこたくさん気持ちヨくして欲しいです ♡
4:自由安価
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/19(水) 08:09:40.11 ID:J3hEdDB/0
3
907 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/19(水) 16:24:17.57 ID:sO6DVI3w0
芽 依 「メーはメェらよぉ ♡ しょえよいにぇ ♡ ひめにょひゃんにょ おひんぴょれ ♡ メェにょおみゃんこお ♡ たくひゃんきもちくしれ ほひーれひゅ ♡」


 メイは姫乃さんのおっっきくって、かったぁい ガチガチおちんぽを後ろ手でナデナデします ♡ カウパーがぬちゅぬちゅ いっててエッチ過ぎます ♡ メイのおまんこは ますますクスクスしてきて、もう我慢の限界です ♡


あきら 「ホントに……いいんですか?」

芽 依 「んっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ はやくっ ♡ はやくぅぅぅ ♡」


 メイは姫乃さんの手を強くおまんこに圧し付けて、ゴシゴシしちゃいます ♡ 姫乃さんの手、メイ好きかも ♡ 気持ちイイのもそうなんだけど、なんだか安心するのはなんででしょぉ ♡


あきら 「なら……指、抜きますね……」


 ち ゅ ぬ ぽ ぉ ♡


芽 依 「はきゅんっ ♡ ♡」


 ちょっとだけおまんこが寂しくなっちゃうけど、おちんぽをハメてもらうためだから、ちょっとだけの我慢 ♡ あはぁっ ♡ メイのおまんこと姫乃さんの指が直接はお別れしちゃったけど、まだメイのおまんこと姫乃さんの指にメイのエッチな発情汁が橋を作って間接的に繋がってる ♡ 嬉しい ♡


あきら 「片脚、あげます」

芽 依 「はぁーい ♡」


 メイの片脚が上げられて、片脚立ち ♡ メイはエッチのテクニックとして、体幹と柔軟には自信があるのです ♡ でもこポーズ、トイレの前だし、ワンちゃんがオシッコする格好みたい ♡ こんなポーズでおちんぽハメられちゃうんだ ♡ ぁんっ ♡ 想像するだけで子宮がキュンキュンして、おまんこがまたトロトロになっちゃう ♡
908 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 15:15:22.93 ID:CZ8T4vlT0
あきら 「挿入れますね」

芽 依 「んー ♡ どーぞぉ ♡」


 ず っ に ゅ ぅ う ぅ ♡


芽 依 「きゃぅああっ ♡ ♡ おちんぽぉぉ ♡ ♡ 姫乃さんのおっきぃですぅぅぅぅ ♡ ♡ んんぅきゃぁぁっ ♡ ♡」


 メイのおまんこが、姫乃さんのおちんぽで満たされてちゃった ♡ なんだかぴったりくっついてる気がしますぅ ♡ もしかして、メイのおまんこと姫乃さんのおちんぽ、相性イイのかもです ♡


ぼ ち ゅ っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡


芽 依 「ぁんっ ♡ ♡ しゅご……っ ♡ ♡ ホンヒョにしゅいちゅいてう ♡ おひんひんにちゅいへいっひゃうぅ ♡ ♡」


 メイのおまんこの粘膜が、姫乃さんのおちんちんと離れたくなくて、ついていこうと吸い付いて引っ張っていかれちゃう ♡ ♡ こんなのはじめてで、気持ちヨすぎです ♡ エッチな声が大きくなっちゃいます ♡


あきら 「こうしたら、オシッコと潮、どっちが出るんでしょう?」

メイ 「くぉっ ♡ ♡ どーぢににゃんへリャメらひょぉぉぉっ ♡ ♡ ふぉぉぉおおんほおおおっ ♡ ♡ メイこあえひゃう ♡ ♡ こあえひゃうかりゃああああっ ♡ ♡」


 姫乃さんがメイのお豆とオシッコの口をクリクリ悪戯してきました ♡ お腹の奥がキュウッてスゴく縮こまるけど、その感覚が気持ちイイです ♡ メイのおまんこは幸せいっぱいです ♡ 気持ちヨ過ぎて、メイの頭とおまんこが壊れてしまいそうです ♡ ♡


芽 依 「ひめにょしゃあ ♡ ♡ シュキぃ ♡ ♡ おひんぴょシュキぃ ♡ シュキシュキシュキぃぃぃんゃああああっ ♡ ♡」


 もうメイの頭の中は、姫乃さんと姫乃さんのおちんぽでいっぱいです ♡ ♡


あきら 「それは……俺のチンコが好きなんですよね……?」

芽 依 「んぁえへぇ?! んむぅぅん?? はれぇぇ??」


 あれ? あれあれ? メイは姫乃さんが好きなのでしょうか? 姫乃さんのおちんぽが好きなのでしょうか? どちらかといえば、おちんぽが好きだったはずですが、メイはいつのまにか、おちんぽの本体である姫乃さんも好きになっちゃいましたか?



芽依の回答を安価↓
1:姫乃さんが好き ♡
2:おちんぽが好き ♡
3:どっちも好き ♡
4:えへ ♡あたまバカになってわかんないからつづけてわからせて ♡
5:自由安価
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 15:16:35.89 ID:CXlSXm5bO
4
910 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 17:34:51.79 ID:CZ8T4vlT0
 考えても考えても、答えが見つかりません ♡ だったら、姫乃さんに決めてもらいましょう ♡


芽 依 「んふへへぇ ♡ メーにょあひゃま ♡ バカににゃっひぇへ わひゃんにゃいにょれ ♡ もっちょちゅぢゅけへ ♡ ひめにょひゃんあ わかやへれくやはい ♡ ♡」


 メイがどっちが好きなのか、姫乃さんには答えが出るまで、メイの身体に訊き続けてもらうのです ♡ メイってば、頭イイ ♡ ♡


あきら 「ははっ、なんですかソレ? じゃあ、解ったら答えを聴かせてくださいね」


 姫乃さん、笑いましたか? メイをバカにしましたか? 許せません!!


 ぐ っ っ っ っ ち ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「きゃはぁぁぁっ ♡ ♡ メーにょちきゅーこーと ♡ ひみぇにょひゃんにょ ほちんぴょ ♡ チューちれましゅぅぅぅ ♡ ♡」


 メイの子宮口におちんぽでチューしてくれたので、仕方がないので許してあげることにしました ♡ メイってば優しい ♡


あきら 「可愛いくてエロいです ♡ 常磐さん ♡」


 姫乃さんに可愛いくてエロいって言われちゃいましたぁ ♡ 嬉しいです ♡ 有頂天です ♡


芽 依 「ひみぇにょひゃんにょ おひんぽ ♡ シュゴい ♡ ちゅよいにょに ♡ やしゃちくへ シュゴい ♡ シュゴいにょぉぉぉおお ♡ ♡」


 メイも姫乃さんのマネっこして、褒めてあげます ♡ お世辞じゃないですよ ♡


あきら 「♡ ♡ 常磐さんにそんな風にいわれたら……なんかヤバ……興奮する…… ♡ ♡」


 ご り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ う う う っ  ♡


芽 依 「んはぁぁぁああっ ♡ ♡ ちゅよいにょキチャぁぁぁああんっ ♡ ♡」


 メイの子宮口に思いっきり強い衝撃が走って、膣内がビックリしちゃって思いっきりギュギュッて姫乃さんのおちんぽに縋りついちゃった ♡ こんなの反則 ♡ 気持ちイイんだモン ♡ おまんこ おちんぽに負けちゃうにきまってますよねぇ ♡


あきら 「締め付けスゴ……ッ ♡ 射精そぉ……っ ♡ ♡」



射精場所を安価↓
1:中出ししたら姫乃さんはこれからメイ専用肉欲発散奴隷おちんぽに任命します ♡
2:中出ししてくれたらシスター兼、姫乃さん専用精液処理奴隷おまんことしてお仕えします ♡
3:レオタード越しのお尻にべっとり ♡
4:芽依の股座から便器に発射 ♡
5:自由安価
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 17:38:40.57 ID:J2sjjCwZO
4
912 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 19:37:02.29 ID:CZ8T4vlT0
芽 依 「メーもでしょぉぉ…… ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ でちゃぅぅぅ ♡ ♡」


 姫乃さんがメイのオシッコの穴を弄っちゃうから、気持ちヨくて穴にムズムズキてます ♡



尿道から出たモノ安価↓
1:おちっこ ♡
2:お潮 ♡
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 19:38:20.94 ID:hij9SPl+0
2
914 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:28:01.88 ID:CZ8T4vlT0
芽 依 「でひゃいまひゅ ♡ ♡ ひみぇにょひゃん ♡ ♡ イーれひゅかぁ ♡ ♡ だひひゃいまひゅよぉ ♡ ♡」

あきら 「いいですよ、気持ちヨく出しちゃってください」


 姫乃さんの指に、オシッコの穴をぐにって拡げられちゃいました ♡ あっ ♡ あっ ♡ もう直ぐそこまでキテぇ──


芽依 「んひゅぅぅひゃぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ し ょ わ わ わ わ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 メイのオシッコの穴から、勢いよく飛び出したのはお潮でした ♡ ものスゴく勢いよくお潮が噴き出ちゃって、オシッコの穴が気持ちイイです ♡ メイからするシーって音と、小便器の壁にぶつかって、ビチビチってお潮が跳ねる音が暗い男子トイレに反響してるシチュエーションに、ゾクゾクしちゃいます ♡


芽 依 「はひゅぅっ ♡ ♡ ひにゃぁぁぁああんっ ♡ ♡」


 腰がガクガクってしちゃうから、小便器からお潮がコースアウトして床をビチャビチャにしちゃいました ♡ でもこれは姫乃さんが、メイの頭と身体をバカになるまで気持ちヨくしたのが悪いんですよ ♡ あーあ姫乃さん悪いんだー ♡ でもでも、こんなに気持ちのイイお潮を噴いたは、メイ史上はじめてです ♡ 今日だけで姫乃さんにはじめてをふたつも味わわせてもらっちゃいました ♡ ♡ だから、メイはおちんぽの本体さんが好きなのかも知れません ♡ ♡


あきら 「すんげぇ潮噴き…… ♡ エッロ……っ……イッッくぅぅ…… ♡ ♡」


 ず り ゅ り ゅ っ ♡


芽 依 「んきゅっ ♡ ♡」


 姫乃さんがメイからおちんぽを抜いて、メイのお股からおちんぽを出して、便器に向かって射精しちゃった ♡ お股にくっつけて射精してるから、竿がビクビクって震えてるのが解って、まるでメイが射精してるみたーい ♡ ♡


 ♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡ ♡


 姫乃さんの精液、スゴく多くてビックリしちゃう! 姫乃さんの精子がべっとり付いて、便器の黄ばみが上書きされちゃった ♡ 姫乃さんの精子強い ♡ つよつよ精子スゴい ♡ ♡
915 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:28:39.89 ID:CZ8T4vlT0
芽 依 「んきゃあっ ♡ ♡ やっぱい ひめのひゃんのシェーヒ ♡ ちゅよちゅよ ♡ ♡」


 メイのお股で少し元気をなくした、姫乃さんのおちんぽをつついてみちゃう ♡ ピクッてしたの可愛くてエッチ ♡


あきら 「……ふ……は……常磐さん……どっちが好きか、解りましたか?」

芽 依 「?」

あきら 「え……忘れたんですか……?」


 姫乃さんに何か訊ねられたけど……なんのことだっけ……?


芽 依 「あ」

あきら 「思い出しましたか?」

芽 依 「ん……? わかんないから、もぉいっかいわからせて ♡ ♡」


 一回じゃ、答えは出ませんでした! だからこれは、姫乃さんがメイの身体にもう一回、訊いてみてもらわないとイケません ♡


あきら 「そうですか……じゃあ、もう一度訊いてみてもらいましょうか」

芽 依 「んひゃっ ♡ ♡ ぁんぁあんっ ♡ ♡ どっちもシュキかもぉぉぉ ♡ ♡」


 メイがこの後、どちらを好きだと答えたかは、秘密です ♡ ♡


 
916 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:40:20.47 ID:CZ8T4vlT0
淫魔ちゃん化する芽依ちゃん……素面でもエロエロモードでも、親御さんの考えてたキャラから一番外れてそうなのって芽依ちゃんやろなって……ここまでの甘えん坊は求めてなさそう……


コミケ行ったことないからか、拓務君とアリサちゃんのエロを展開する場所が浮かばなくて……トイレって混雑してるらしいですし……
なので、ToLOVEるはダークネスの方は読んだことはないけど、なんかリト君が女の子のお股に顔が埋まってる絵は良く見かけるので、そのコスプレです!と言い張って堂々とクンニしてるっていうあたおかな展開しか浮かばぬのですが……そんなんでもいいかにゃあ?
917 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:41:45.73 ID:CZ8T4vlT0


⚫︎天音のイケナイ趣味開拓⚫︎


天 音 「はっ ♡ はふっ ♡ んんぅぅっ ♡」


 一体、私はどうしてしまったのでしょうか? 魔物に操られた人々に身体を弄ばれてしまった日から、女性器に刺激が欲しくて仕方がなく、机の角に性器を擦り付けてしまう悪癖ができてしまいました。


天 音 「ぁんんっ ♡ 足り、ませんん…… ♡ くぁぁぅんっ ♡ ♡」


 下腹部の奥がもどかしくて、机の角に、膣口を強く食い込ませ、抉るように下から上に腰を動かします。机の角で性器の中は愛撫できませんから、ペニスの代わりになどなり得ないことは解ってはいますし、獅子様のペニス、名も知らない方々のペニス、我が教祖様で在らせられるマリア様のペニスも受容れ、及川さんと一緒に自慰だってしました。ですが、自分の指であっても、性器の中にナニかを挿入するのは未だに怖いのです。


天 音 (だからといって、このように机の角を使い、ふしだらな行為に耽る私は、イケナイ娘でしょうか?)


 く し ゅ っ ♡ む に ゅ ち ゅ っ ♡


天 音 「ふゃあっ ♡ し、下着……汚れちゃぅぅんゃぁあ……っ ♡ ♡」


 下腹部が熱く、擦り付ける度に股間から発するこの音は、愛液が溢れている証。下着を汚したくないのに、イケナイと解っているのに、止まりません。下に動かす時に、陰核も同時に圧し潰すように動かすと、爪先立ちになり、身体の奥底──おそらくは子宮なのでしょう──から震えがきて、全身が快感で身震いしてしまいます。声も隣の方達に聴こえてしまいかねないのに、堪えることができなくなっています。なんとか声だけでもと、唇を引き結び、顔を天井に向けて喉を反らせて声を堪えようと構えます。


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ず ぐ ぐ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


「んぎゅううううきゅぅぅぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん ッ ♡ ♡


 子宮がキュッと収縮し、それに伴い、膣内も大きく蠢いたのが解ります。口の端に隙間ができてしまい、そこから声が漏れ、喉からもきゅうぅという、空気が漏れるような音を鳴らしながら、私は絶頂しました。頭の中が空っぽになって、ら全身が晴れやかになるこの開放感に、私は病みつきになっているのです。


天 音 「気持ち……い…… ♡ ♡」


 恍惚に蕩けた熱い溜息を吐き、爪先立ちのまま身体を震わせ、絶頂の余韻に呟きを漏らす。


天 音 「はぁ ♡ 今度は……片脚を上げて椅子に…… ♡ ぁっ ♡ ぁんぁあっ ♡ ♡ きもちイイのキちゃってますぅぅううっ ♡ ♡」


 こうして私の身体は、あの日から快感を求めてひとりで至す変態に、身体を変えられてしまったのです。やめられそうにありません。どうしたらやめられるのでしょうか?



⚫︎終⚫︎
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 21:43:22.89 ID:1nWx9xgN0
今の展開はスレ埋めの番外編だしスレ主の書きやすい感じでアレンジしちゃっていいと思う
919 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:48:31.48 ID:CZ8T4vlT0
本編で天音ちゃんが失意から快楽堕ちするエロ案を頂いて、ムラムラするけど、自分で指挿入れるの抵抗あるっていう天音ちゃんが、角オナに目覚めるってのを思いついてしまったので書いてしまいました
920 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/20(木) 21:51:20.52 ID:CZ8T4vlT0
>>918
ありがとうございます!お優しい ♡ シュキ ♡ 拓務君とアリサちゃんには堂々とクンニしてもらいましょうか!!
921 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:55:23.18 ID:CZ8T4vlT0
⚫︎ヲタク君とエロコスレイヤーのセックス事情⚫︎


アリサ 「拓ブチョーとボクのエチエチ性生活を描いた同人誌…… ♡ ウキャーッ ♡ 拓ブチョーと学生シテたあの頃を思い出しちゃうー ♡」

拓 務 「ヤッてるコトは昔も今も変わらないですけどね」


 アリサは拓務の太腿を枕に、イベントで着る衣装を合わせた格好のままで、刷りあがった同人誌を読み、懐かしさと萌の昂りにキュンキュンしていた。


アリサ 「このシリーズ、モデルがイルってボクのコス垢と、拓ブチョーのサークル垢でも言っちゃってるし、さすがにボク達だって解っちゃてるヒトもイソーだよネー」

拓 務 「まぁ、実際に怪しまれてたり、確信しててもありがたいことに、触れない人もいますからね」

アリサ 「ふゃんっ ♡ うにぁあんっ ♡ ♡」


 衣装の上から拓務に乳頭を擽られ、アリサは嬉しそうに胸を張り、もっと触ってくれとアピールする。拓務は膨らみ、主張する乳頭を指で弾いて刺激してやる。


アリサ 「んきゅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ 拓ブチョーの大きな手で乳首虐められるの気持ちイイぃぃぃッ ♡ ♡」

拓 務 「部活以外でもするようになってから、もうどこを触っても感じてしまう全身性感帯になっちゃいましたね ♡」

アリサ 「んふっ ♡ソレだけじゃないよ ♡」


 アリサは身体をうつ伏せにすると、拓務のスウェットのズボンと下着を下ろし、震えがくるような、総てのステータスが振り切れているだろうペニスが、風を切って持ち上がった。


アリサ 「んふっ ♡ んれぇぇ ♡ ♡ はぷっ ♡ ♡」

拓 務 「は、ぁ ♡ そうですね ♡ その可愛い小さなお口で、俺の亀頭を完璧に咥えられるまで成長しましたね ♡」

アリサ 「む゛ぶ ー っ ♡ ♡」


 拓務はアリサの頬をつつくと、アリサはにんまりと笑い、頭を動かし、唾液と舌を絡ませながら、亀頭をしゃぶり尽くす。その後もコスプレ衣装のまま色々盛り上がった。



922 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 21:56:45.51 ID:CZ8T4vlT0
──コミケ当日──


アリサ 「御購入、ありがとうございマース♪」


 サークル参加をしているアリサと拓務は、慣れた動きで新作本と、増刷した過去本を捌いていく。そんな中、アリサが本を手渡す際に、作中のモデルを訊ねられる。


購入者「あのーこのシリーズのモデルって、やっぱりおふたり自身ですか?」


 アリサが本の購入者に本を手渡す際、キャラクターのモデル元を訊ねられる。アリサはにんまりと笑い、隣で本を捌く拓務の腕に頭を傾けてくっつける。


アリサ 「どう思うー ♡」

拓 務 「いきなりどうしたんですか? アリサ君?」

購入者「アッ……ハイ……」


 アリサの幸せそうな乙女の笑顔で、何かを悟ったらしい購入者は、ひっそりと作品のファンとして、モデル元のリアルのふたりを応援するのだった。



―――――――――



アリサ 「完売だー ♡ ありごとーございマース ♡」

拓 務 「撤収作業は俺がしますから、アリサ君は先にプレイエリアでファンのカメコさん達の撮影に応えてきてあげてください」

アリサ 「んー ! アリガトー ♡ 先行ってるネー ♡」



923 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 00:32:14.50 ID:wiOXuJCu0
アリサのコスプレを安価↓(スカートがあると良き)
1:ベストタイプの制服
2:ナース
3:フリフリアイドル衣装
4:自由安価
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 06:55:04.66 ID:lwiXs6pYO
2
可能ならミニスカで
925 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 16:30:31.66 ID:wiOXuJCu0



アリサ 「写真に撮られるのって、やっぱりコーフンするー ♡」

拓 務 「それはもうアリサ君の癖なんでしょうね。昔からの」

アリサ 「あー……確かにぃ……」


 自分の裸体や陰部の写真を興奮しながら撮り、拓務へ送りつけたことにまた興奮するということを繰り返していた学生時代を思い出す。先ほどまでカメラで撮られていた高揚感も手伝い、下腹部がジュンッと熱を持ち、疼きを我慢しようと、肉尻に力を入れてみる。しかし、直ぐ隣に拓務がいるために、疼きが暴走してしまう。


アリサ 「んん……っ……ねぇ、拓ブチョー……今すぐエッチしたい……」

拓 務 「……我慢してください」

アリサ 「愛液漏れちゃうよぉ…… ♡ 衣装に染み作ってバレちゃうカモだよぉ ♡」

拓 務 「そんなおしっこ漏れそうみたいに言われましても……」

アリサ 「漏れちゃう ♡ 漏れちゃうよぉ ♡」


 アリサは拓務の服の裾を引きながら、頬を赤らめ、上目遣いに瞳を潤ませる。さすがに太腿を擦り合わせるとあからさま過ぎるので、抑えてはいるが、かなりもどかしさは極まりつつある。


アリサ 「そぉだ!」


 アリサは何事かを思い付く。


アリサ 「拓ブチョー! ココで仰向けで横になって!!」

拓 務 「えぇっ?! こんな地面に?!」

アリサ 「早く早く ♡」


 アリサは軽い身体の全身を使って、拓務をしゃがませようとグイグイ下に引っ張る。


拓 務 「わ、わかりましたから! 服伸びちゃうのでやめてくださいっ」


 拓務はアリサの押しに負け、何故か会場内で地面に仰向けになるハメになる。


アリサ 「むふぅッ ♡ よいっしょっ……と ♡」


 今回のアリサのコスプレは、ミニスカナース服。ショーツギリギリ見えないまでにスカートを捲くしあげると、拓務の顔面に腰を落とした。
926 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 16:31:16.04 ID:wiOXuJCu0
拓 務 「あっ?! えっ?! アリサく……っ!! あぶっ?!?!」

アリサ 「騒いじゃダーメー ♡ きゅふっ ♡ 拓ブチョーの鼻息とか唇が……ボクのに触ってるぅ ♡」


 アリサは横たわる拓務の顔にまたがり、大衆の前で堂々とクンニをさせはじめた。突然のいかがわしい行為をおっ始めたアリサと拓務に、視線が集中するのは当然だろう。誰もが目を疑い、そんなバカなと思いながらも、なんかしてる? などの半信半疑な顔でマジマジと確認する者が続出する。


アリサ 「んへぇ ♡ これは ♡ かの有名なエチエチ漫画のコマ再現でーす ♡ コスプレデスよー ♡ コスプレ ♡」


 アリサは顔の横でダブルピースをしながら笑顔でアピールするが、この場面に於いてのダブルピースはアウトではないだろうか。


拓 務 「む゛ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛り ゅ ぅ っ ♡ れ り ゅ れ り ゅ ♡」


 拓務はなるべく音を立てないように、そっと舌を挿し入れ、ゆっくりと膣内をプニュプニュと舐めまわし、唇で肉弁を啄むように愛撫したり、垂れ落ち続ける愛液を切ったりと、上手く隠密している。コツを掴んだ拓務は、奥に舌を捻じ入れ、舌先で擽り、愛液を絡めとって飲み干していく。

 自分に集まる視線が興奮を駆り立て、身体の疼きも絶好調に昇り詰める。


アリサ 「くひっ ♡ んひゅっ ♡ ひにゅんっ ♡ ンフーッ ♡ フーッ ♡」


 しかし、いくら拓務が隠密テクニシャンであっても、肝心のアリサが快感を隠せていなければ意味がない。全身を震わせ、動かすまいと我慢している所為か、腰がぎこちなくカクカクと変に揺れてしまっている。表情筋も弛みに弛んでおり、息遣いも荒い。今にも大きく喘ぎ出してしまいそうである。


アリサ 「ッッ ♡ ♡ ッッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜 ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 我慢の限界に、アリサは太腿で拓務の頭をギュムギュムと挟むと天を仰ぎ、口の端から唾液を垂らしながら絶頂する。


アリサ 「はひゅ…… ♡」


 フルフルと小刻みに身体を震わせるアリサに、安否の確認をしようと近付く強者が現れたが、ハタと気が付いたアリサがジュルッと唾液を啜りながら立ち上がる。


アリサ 「御協力ありがとうゴザイましたー ♡」

拓 務 「ああ、はい ♡ お役に立てたなら良かったです ♡」


 そんな他人行儀なやり取りをした後、普通にコミケを楽しんだ。



⚫︎終⚫︎
927 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 16:35:10.16 ID:wiOXuJCu0
誰得お乳に絆創膏あきら君
https://imgur.com/a/p6tyWPk

線荒々


現在、緑ちゃんと優希君のロリータ描いてます。新キャラちゃん達もキャラデザしてかんとなぁ
928 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 17:08:51.63 ID:wiOXuJCu0
⚫︎栞ちゃんふたなり注意⚫︎


 栞  「ラキアちゃん ♡ わたしと子作りしよっか ♡」

ラキア 「栞と子作り…… ♡ しかも、俺が孕まされる側…… ♡ ♡」


 突如、栞の股間に生えた、それはそれは立派なイチモツ。勿論、はじめは栞も激しく狼狽した。したのだが、落ち着いてくるのに比例して、邪な想いが沸き上がってしまったのだ。邪な想い、それは、ラキアと身体を交わし、膣内射精を果たして胎の中に自分の子供を宿させること。これをラキアは喜んで受け容れようとしている。どちらも狂っている。


 栞  「ラキアちゃんは、私にどうやって種付けして欲しい?」



ラキアの栞にされたいプレイ案を安価↓
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 17:46:08.09 ID:YgmvYpILO
おっぱいとおまんこで無理やりたくさんイカせまくって、身体も心も元男ってことを忘れちゃうぐらい牝に堕としてほしい
おっぱいが勝手に赤ちゃんのために母乳作って噴き出しちゃうぐらい種付け交尾して母性開花させてほしい
930 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 23:45:19.08 ID:wiOXuJCu0
ラキア 「おっぱいとおまんこで ♡ 俺がめちゃくちゃになるまでイかせて ♡ 俺が男だったなんて忘れちゃうくらい ♡ 心も身体も雌落ちさせて ♡ ♡」

ラキア 「そんで俺と栞の赤ちゃんのために ♡ 一回噴き出したらビュービューとまんなくって困るくらい ♡ バカみたいにたくさんおっぱい作っちゃうような ♡ 俺の母性本能と乳腺を目覚めさせちゃう種付け交尾して欲しい ♡ ♡」


 ラキアは栞の手を自分の腹部に充て、摩らせる。筋肉のついた硬い腹部。これからこの腹に、自分の遺伝子を積んだ小さな種子が、ラキアの卵子と結びつくのだと考えると、ペニスが漲り、ヒクンヒクンッと期待に熱く硬くなっていた。


 栞  「んふふぅ……っ ♡ ♡ ラキアが可愛いこと言ってくれちゃうから、わたしの おちんちん元気になっちゃった ♡ はぁあ……スッゴぉい ♡ おちんちんにドクドク血が通っていってるぅ ♡ コレが勃起 ♡」

ラキア 「んはぁぁっ ♡ 栞のチンコが俺に興奮して勃起してる ♡ チンコエロい ♡ チンコスゴい ♡」


 ラキアは変身前の自分にも備わっているはずのペニスにメロメロになり、子宮もキュンキュンと ときめきに疼いて、じんわりと熱を持ちはじめる。



おっぱい責め中心前戯の体位を安価↓
1:正常位でイチャラブ ♡
2:バックで言葉責めしながら ♡
3:まんぐり返しでクンニしながら ♡
4:自由安価
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 00:48:23.34 ID:QGvNaGOyO
ラキアに自分でくぱぁさせながら3
932 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/22(土) 16:07:43.76 ID:9wVdJ4FO0
 栞  「ラキア ♡ チューしよっか ♡」

ラキア 「ん ♡ チューしよ ♡」


 栞はラキアと鼻先を擦り合わせながら、ラキアの乳腺を摩り、ゆっくりと唇を重ね合わせる。


ラキア 「ん…… ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅぅ ♡ ちゅるっ ♡」

 栞  「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ むちゅぅ ♡ ちゅくるっ ♡」


 胸の奥からチリチリと乳頭がむず痒くなる快感。唇と口腔が触れ合い、眉間が擽られる。


ラキア 「ぷゃ……♡ ちおりぃ ♡ おえにょミャンコにゃめひぇ ♡」


 ラキアは栞に疼いて刺激を求める膣に、クンニのおねだりをする。


 栞  「んふっ ♡ もっとドスケベにおねだりして ♡」

ラキア 「♡ ♡」


 栞は目を細め、卑らしく笑うと、ラキアはゾクゾクと身震いさせる。ラキアは腰と両脚を持ち上げ、まんぐり返しで栞の目の前に陰部を差し出すと、そこから両手で肉弁をくぱぁっと割ってみせた。愛液でぬらぬらと濡れ光る粘膜が、ヒクヒクと収縮する様が丸見えになっている。


ラキア 「ちおりにょベヨれ ♡ おりぇにょミャンコグニグニほじくっへ ♡」


 舌を出してチロチロと栞を煽ると、栞は満足そうに、にんまり笑い、ラキアの膣口に口付ける。


 栞  「ちゅぅぅうっ ♡ ちゅむぅぅっ ♡ ちゅちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「きゃぅひゃぁぁあっ ♡ ♡ ミャンヒョにキシュしゃえへゆぅぅぅ ♡ ♡」


 ラキアの膣口がキュンキュンと締まるのを、栞の唇が受け入れる。唇で啄み合うようなキスをしているようである。
933 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 00:00:55.24 ID:cYNyvUBn0
 に ゅ ぷ ぅ ぅ っ ♡ に ゅ ぷ ん っ ♡


ラキア 「きゃうっ ♡ ♡」


 ヌルヌルと柔らかく温かな舌の侵入に、高く短い悲鳴を漏らす。


 栞  「れちゅるっ ♡ れるれるっ ♡ ぬろろろっ ♡ ちゅろろろろろっ ♡」

ラキア 「あっ ♡ あっ ♡ にゅゆにゅゆあぁ ♡ ♡ ちおりにょベヨあぁぁ ♡ んひゃぁあんっ ♡ ♡ おえにょミャンコにゃめひぇゆぅぅぅ ♡ ♡」


 栞に膣内を舐られるという、以前の自分だったなら、恥ずかしさで渋々ながら受容れていただろうが、今となっては、こうして声を制御することもなく、歓喜の雌声を迸らせながら、女体の柔肌を艶かしく震わせるまでに堕ちてしまっている。


 栞  「ラキアのおまんこ美味しい ♡ 絡みついてくるお汁も癖になっちゃう ♡」


 じ ゅ ぶ る る る じ ゅ る る る っ ♡ ぞ ろ ろ ろ ず る る る っ ♡ じ ゅ ぞ ぞ ぞ ぞ っ ♡


 水源であるラキアの膣から、とぷとぷと湧き出す粘性の液体。栞は舌に絡め取って舐めるだけでは満足できず、下品な音を立てて啜り飲んでいく。


ラキア 「あああああきゃああああっ ♡ ♡ しゅしゅりゃえゆちんどーあぁぁっ ♡ ♡」


 愛液を啜られている僅かな振動に、ラキアの体も震え、顔にまで上げている両脚の膝が折れ、腰がヒクンッと大きく跳ね、栞の唇に、膣口が熱烈に押し付けてられる。


 栞  「ちゅぽっ ♡ ぁはあっ ♡ ホントもーかんわいい ♡ ♡」

 栞  「子宮もおちんちんもムズムズしちゃって ♡ おかしくなりそう ♡ ♡」


 ラキアを見つめる邪な瞳は、より澱んでいき、乳腺を摩っていた手はスルスルと下腹部へ向けて滑り、また上へと上っていくという動きを繰り返す。触れていないはずの乳頭は膨らみ、赤らんで身を硬くしている。


ラキア 「はぅぅくぁぁぁきゅぅぅぅぅんんっ ♡ ♡ ムニェちょシキュー ♡ ジョクジョクしひぇぇぇぇ ♡ ♡ らめぇっ ♡ らめらめひゃめひゃめぇぇぇぇっ ♡ ♡」



ラキアの反応を安価↓
1:お潮を栞にぶっかけ ♡
2:ダメといいながら脚で栞の頭をホールド ♡
3:もっと身体たくさん擽って ♡
4:自由安価
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:23:10.26 ID:Ea51XGYF0
2
935 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 17:31:24.38 ID:g5I9TIGU0
 ラキアは“ダメ”と口では言いながらも、折った膝で栞の頭を挟み込み、踵で背中を押して栞の顔を陰部へと押し付けようとする。快感で身を捩り、乳腺を刺激されたことで、ほんの僅かばかり張って大きくなった乳房が、ブルンブルンとダイナミックに揺れ乱れる。
 堪らなく唆られる情景に栞の陰嚢はグラグラと沸騰し、キュウッと縮んでは膨らみ、ラキアの膣内へ精子を送り出す準備を進める。クンニを施す舌にも熱が入る。


 ち ゅ く ち ゅ く ぢ ゅ く ぢ ゅ く っ ♡ ズ ル ズ ル ズ ル ズ ル ッ ♡ ぞ る る る じ ゅ る る っ ♡


ラキア 「ぁぁぁあああっ ♡ ♡ ミャンコあひゅいひょぉぉぉぉっ ♡ ♡ヒンコひょーらい ♡ ♡ あちゅくれレカヒにょぉぉぉぉッ ♡ ミャンコにブヒこんえぇぇぇぇッ ♡ ♡」



栞の行動を安価↓
1:おっぱいを虐めながら挿入♡
2:おちんぽで乳腺スリスリしながら手マン ♡おっぱいや顔にぶっかけ雄臭でおかしくなるまでお預け ♡
3:フェラとオナニーさせながらおっぱいを虐めてあげる ♡
4:自由安価
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 17:35:50.76 ID:CqSp8Jiw0
2
937 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 23:17:14.94 ID:g5I9TIGU0
 栞  「ちゅるるっ ♡ ♡ んふっ ♡ まだダーメ ♡ おっぱいでアクメしちゃうまで育てるんだから ♡ ♡」


 栞はまんぐり返しの体制から、腰を下ろしてやると、今度は手マンでラキアの膣内を解して──いや、意地悪く焦らす。一番気持ちの善い場所をわざと避け、しばらくゆっくりと、無感情なただの抜き差しを繰り返す。


 ずにゅぷぷぷぐぐぐぅっ ♡ ずるるるるりゅりゅりゅっ ♡


ラキア 「むぅぅぅぅふぅぅぅぅっ ♡ ♡ いぃぃいじ ♡ あゆぅぅぅう ♡ もっひょぉぉ ♡ グイグイぃぃぃ ♡ ちへよぉぉぉぉ ♡」

 栞  「もどかしいねぇ ♡ ムズムズ痒いところを触ってくれないねぇ ♡」


 わざと外すという、卑らしい手マンをにゅちにゅちと続けながら、栞はラキアの乳房と脇の境目にペニスを擦り付ける。


ラキア 「んはぁっ ♡ ♡ チンコ ♡ ♡ しゅりちゅけやえてゆ ♡ ♡」

 栞  「ほぁぁ…… ♡ ♡ ラキアのドスケベボディに、わたしのおちんちん ♡ 先走りも一緒に擦り付けちゃってるぅ ♡」


 夢にまで視た、ラキアの全身にペニスを擦り付けるという行為の、ほんの一端に過ぎないが、それでもこうして叶えられていることに、アドレナリンの蛇口は壊れてしまう。栞の全身は熱く滾り、どんなプレイでラキアへの種付けをするかしか頭にない。ペニスに脳みそがある状態である。



母乳が出るタイミングを安価↓
1:乳腺開発中 ♡
2:挿入中 ♡
3:自由安価
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 23:48:28.08 ID:vvVvIk5OO
1
939 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 23:05:17.05 ID:mQ+cLx2+0
 栞  「ぁぁああっ ♡ ♡ タマタマがギュンギュンして腰が痺れてるぅぅ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡ おちんちんスゴくビクビクしてきて亀頭も膨らんじゃってるぅ ♡ ♡」

 栞  「んはぁぁっ ♡ ♡ 射精感スゴい ♡ ♡ おっぱいに射精しちゃうね ♡ ♡ おっぱいにビュビューってかけちゃうね ♡ ♡」


 はじめて味わう男性器からくる興奮に、射精感も最高潮にまで届き、栞は箍が外れ高らかに吼える。


ラキア 「らひへ ♡ いっひゃい ちおいにょシェーチかけへ ♡ ♡」


 射精すると聴き、ラキアの膣肉がキュウキュウと栞の指を圧迫し、期待に“早くと早く”と催促する。


 栞  「ラキアちゃんのおまんこ ♡ 催促してくるなんて可愛い過ぎ ♡ ♡ あ ♡ 射精るぅ ♡ ♡ きゃぁぁぁぅぅうううんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぴ ゅ ご ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡ ず び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡


 肉厚な栞の肉尻にギュッと力が加わり、熱を孕んだ精液が尿道を通過し摩擦する感覚と、射出された際に、鈴口にかかる圧の気持ち善さに栞の表情筋が弛緩し、首が仰け反るに連れ、濡れた赤い舌が震えながら口から飛び出し、栞は情けない顔で初の射精を迎えた。


ラキア 「ぁはぁああっ ♡ ♡ ちおいにょセーチらぁ ♡ ♡」


 ラキアの横に流れ、大きく開いた乳房の谷間へと精液が放たれ、ラキアの顔にまで届いて汚した。ラキアは栞が射精をしたという事象に、身体の芯から感動に打ち震え、また、精液から強く香る雄の匂いに、トロンと蕩けた雌の貌になる。
940 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 04:23:09.78 ID:2BpL05+J0
 栞  「わたしの精子がラキアの、ふよふよ肉まんおっぱいと、可愛いお顔にかかって……はぁぁんっ ♡ ♡ ドエロい ♡ ♡ おちんちん直ぐに復活しちゃったぁ ♡ ♡」


 自分の精液で汚れ、うっとりとしているラキアの姿に、栞は身震いし、発情した雄の獣の貌になる。栞の言葉どおり、ペニスは再び屹立し、亀頭は真上に天を仰ぐ。


 栞  「もっとおっぱいを気持ちヨーくしながら、ラキアの白い肌に、わたしの白い精子をぶっかけてあげるね ♡」


 無感情な出し入れをしていただけだった指が、唐突にラキアの性感帯を愛撫する。


ラキア 「くぁうあッッ ♡ ♡ きゅうっ ♡ ♡ むぅぅぅんぃぃいいッッ ♡ ♡」


 ビクンッとラキアの背が大きく仰け反り、重厚で柔和な乳房が弾むと、肥大した桃色の乳頭を高々と掲げ、浮いた腰と爪先立ちになった両脚はフルフルと震え、下品で淫猥なラキアのアーチが完成する。


 栞  「まだ種付けしてない内から、おっぱいをこんなに張り詰めちゃって ♡ ♡ 子供孕んじゃったら、これ以上ラキアのおっぱいはどうなっちゃうの ♡ ♡ おちんちん乳腺マッサージ効果絶大 ♡ ♡」


 ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


ラキア 「きゃふぅぅぅんんくぁはぁぁぁあッッ ♡ ♡ しょこキくぅぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 淫らに乱れた絶叫を喉から迸らせ、腰の動きは過激さを増してカクカクと上下に揺れる。


 栞  「おまんこも指が火傷しちゃいそうなくらいに熱くて、とろとろふにふにで ♡ ♡ 襞なんて、ペニスじゃないのに、こんなに健気に気持ちヨくしようと頑張っちゃって ♡ ♡」

 栞  「もうラキアのおまんこは、わたしの遺伝子の種子を孕みたがってるね ♡ ♡」

 栞  「はぁんっ ♡ ♡ またイッちゃうぅぅん ♡ ♡ 射精すよラキアぁぁぁぁんやぁぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は艶かしい声で吼えながら、絶頂を告げると、悲鳴と共に二度目の射精も再びラキアの胸へと放った。


 ♡ ♡ び ょ る び ょ る び ょ る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡


ラキア 「まひゃキチャぁぁぁっ ♡ ♡ シェーチにょによいぃぃぃっ ♡ ♡ たみゃんにゃいにょぉぉぉぉおおおおっ ♡ ♡ ぁぁぁぁあああぁぁあぁああっ ♡ ♡」


 濃くなる雄の匂いに、ラキアの脳が溶かされ、子宮は熱く燃えあがって収縮し、受精への渇望がより深刻になっていく。
941 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 19:05:18.72 ID:2BpL05+J0
ラキア 「んぁー ♡ ぁー ♡ オシュくひゃいぃ ♡ ♡ ぁー ♡ ♡ オシュにょによいシャイコー ♡ ♡ シキューハチュジョーしへううう ♡ ♡ アチュい ♡ ♡ アチュいぃぃぃんふぁぁぁーっ ♡ ♡」

ラキア 「はーく あかひゃんほちぃ ♡ ♡ ヤキアとちおりにょ あかひゃんんんんっ ♡ ♡ はーく あかしゃん ちゅくりょ ♡ ♡」

ラキア 「はりゃみひゃいぃ ♡ ♡ ちおりぃぃぃっ ♡ ♡ いっぴゃいシャヘーしへ ♡ ♡ はーくヤキアにょおにゃか ♡ あかひゃんれ ♡ ♡ おっひくちへぇぇぇっ ♡ ♡」


 ぷ し ゅ し ゅ び ゅ っ ♡ ぷ し ゅ し ゅ び ゅ び ゅ り ゅ る る る っ ♡


 赤ん坊を胎に宿すことを酷く熱望する意思が極まったラキアは、絶叫で栞を急かしながら、ラキアの尿道から潮が噴く。ガクンガクンと大きく腰が上下し、栞の手や腕に盛大に飛沫が飛んで服を汚す。


 栞  「ラキア ♡ ラキア可愛い ♡ ラキア ♡ ラキアぁぁぁぁっ ♡ ♡ んゃぁぁぁああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアのどうしようもなく卑猥で破廉恥な姿に、栞も負けじと昂まる劣情をぶち撒ける。


ラキア 「ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ふ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ お゛が じ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ は ひ っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん゛ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ムワムワァッと強くなる雄の香りが、赤ん坊を強く望むラキアにトドメを刺す。でろでろに蕩けた脳と身体を熾烈な快感の奔流が襲い、真っ白に染まる視界。ラキアの瞳が瞼裏へと隠れ、舌と唾液を垂らし、完全に意識がトんでしまう。そんな中、潮の噴水を撒き散らすのとは別に、乳頭からも白く細い噴水が上がった。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ー っ ♡ ♡


ラキア 「く ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 乳頭から出たのは母乳。ラキアの腹部の上にピタピタと生暖かい母乳が落ち、精液と混ざって肌を滑り落ちていく。


 栞  「あぁぁぁんっ ♡ ♡ ラキアちゃんのおっぱいから、母乳がビュルビュル噴き出してるぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「まだ種付けもしてないのにぃ ♡ ♡ ぁぁぁんっ ♡ ♡ ラキアの母性で母乳が出ちゃったのかなぁぁぁっ ♡ ♡ 心がもうママになっちゃうラキア尊いぃぃぃっ ♡ ♡ 射精ちゃうッ ♡ ♡ 尊さで射精ちゃうぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 四度目の射精は、ペニスを恥丘の上から行い、母乳で濡れている腹部に向けて射精した。


ラキア 「ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 腹部に熱い精液がかかり、膣内射精ではないにも関わらず、条件反射でラキアも後追いで肢体を引き攣らせ、膣肉は栞の指をキツく抱擁し、絶頂した。噴き上がる潮と母乳の噴水ショーに、栞は歓声をあげ、ラキアに拍手喝采を贈った。



挿入体位を安価↓
1:正常位で片側ずつふたりでおっぱい授乳しながら挿入♡
2:バックでコップの中に搾乳させながら挿入 ♡
3:正常位で栞がママ ♡と呼んで授乳しながら挿入 ♡
4:自由安価
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 19:14:16.49 ID:Vw7MwM/+O
4
バックで突きながら母乳をビュービュー噴乳させる
『これじゃまるで牛さんだね』と言葉責めされ牛のように鳴きながらイキまくるラキア
943 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 22:18:03.33 ID:ttJ0/lSd0
 栞  「スゴい ♡ スゴい ♡ ラキアちゃんのイキ潮とイキ噴乳なんて、素晴らしく贅沢な抜きどころを同時に観られるなんてっ ♡ ♡ 一生のオカズモンだよぉ ♡ ♡」


 ラキアによる卑猥な噴水ショーはやがて終わり、爪先立ちで腰を浮かしたまま、瀕死の虫のようにピクピクと痙攣し固まっている状態で、名残の水滴をポタポタとベッドのシーツへと吸わせていく。しかし、濡れたのはシーツどころではない。マットも犠牲になっていた。


ラキア 「んぁぁ…… ♡ ぁひぃ…… ♡ ♡」

 栞  「お潮噴いて、気持ち良かった?」

ラキア 「んへぇ…… ♡ ひもひぃ…… ♡ ♡」


 雄の匂いに酔った酷くでろでろになった艶かしい雌の顔で、ラキアは幸せに満ちた笑顔で答えた。


 栞  「かーいー ♡ ♡ なんでそんなにエッチで可愛い顔しちゃうの ♡ ♡ あ ♡ わたしに襲われたいからだよね ♡ ♡ 種付けされたくて誘ってるんだよね ♡ ♡ 訊くまでもなかったや ♡ ♡」

ラキア 「んみゅっ ♡ んむぅっ ♡ みぅっ ♡」


 栞は愛おしさと昂揚が暴走するままに、ラキアの顔にキスの雨を降らせ、愛情をたっぷりと刷り込む。自分の精液が唇に付くが、そんなことは気にしない。


 栞  「お待たせ、ラキア ♡ 本番いこっか ♡」

ラキア 「ん ♡ まっひぇひゃ ♡ ♡」


 栞はラキアの身体を起こすのを手伝い、肉尻を突き上げた、バックの体勢をとらせる。むっちりとハリのある、魅惑のラキアの肉尻は、思わず孕ませたいと邪な思想を抱かせてしまう魔性を備えている。そんな魔性の肉尻が腰を突き上げた卑猥な形で栞に向けられているとなれば、挿入せずにはいられない。いや、この場合、挿入しない方が無作法だろう。


 栞  「バックでたくさん子宮口ズコズコ衝いて ♡ ラキアの子宮いっぱいに精子を泳がせてあげるからね ♡ ♡」

ラキア 「ラキヤにょしきゅーいっひゃい ♡ ちおりにょシェーチおよいひゃうにょ ♡ ♡」


 ラキアの瞳は期待に満ちた輝きを放ち、シーツの上にボタボタ落ちていく栞の精液と、自分の腹部に触れ、慈愛と慈しみの微笑みを浮かべる。
944 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 02:07:18.18 ID:fyBQP/5G0
 栞  「わたし、今からラキアをママにして、わたしはパパになっちゃうんだ ♡ ♡ もう頭が沸騰しちゃってる興奮で、おまんこは発情汁ドバドバだよぉ ♡ ♡」


 ふたなりの身体になっている栞には、膣と子宮も備わっている。膣穴から溢れ、トロトロと太腿へと垂れていく愛液を掬い取ると、ラキアへの挿入を熱望するペニスに、ローション代わりに塗り付け、ラキアの膣口に亀頭を充てがった。


ラキア 「はふっ ♡ ♡ ひよひよオエ ♡ ママに♡ にゃっひゃぅんら ♡ ♡」

 栞  「そうだよ ♡ 可愛くて変態なドスケベママになろうね ♡ ♡」


 栞は母乳でパンパンに張った大きな乳房を、乳頭を指の隙間から出る形で鷲掴みにし、乳房同士で圧し潰しながらペニスを挿入していく。


 ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぷ ち ゅ る る る る び し ゅ し ゅ る る っ ♡

 ぐ っ ち ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ♡ に ゅ ぷ ぷ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぼ ち ゅ っ ♡


ラキア 「ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛っ ♡ ♡」


 生命漲る、雄々しく逞しい、ゴツいペニスと圧迫感を受け容れながら、母乳を搾られ飛沫く快感を、全身を引き攣らせながら享受する。


 栞  「ママになる前からこんなに母乳を出しちゃうなんて ♡ まるで牛さんだね ♡ そっか ♡ ラキアちゃんは牛さんだったんだ ♡ ホルスタインの雌牛さん ♡ ♡」

 栞  「変態雌牛さんのエロ声聴かせて欲しいなぁ ♡」


 ♡ ♡ む ち ゅ ぅ ぅ ぅ う う う っ ♡ ♡


 栞の長い乳房をラキアの背中にたぽんと乗せ、栞はラキアの耳元で囁きながら、ペニスを最奥である子宮口にまで届かせた。


ラキア 「ぶ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぢ ゅ ば ば ば じ ょ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぷ ぷ る る る っ ♡ ♡


 再びはじまる破廉恥な噴水ショー。ラキアは栞の囁きに触発され、牛の鳴き真似で低く喘ぐ。



次の展開を安価↓
1:ラキアの両腕掴んで背を反らせおっぱいバルンバルン暴れて噴乳させて部屋中母乳塗れにしちゃう ♡
2:お産のときも牛さんになりきろうね ♡と約束しながらどちゅどちゅ ♡
3:これから毎日ラキアの母乳を飲ませてください ♡とプロポーズ ♡
4:自由安価
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 05:21:30.22 ID:BkdyWZzoO
3
946 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 15:14:38.27 ID:fyBQP/5G0
 栞  「これから毎日、朝と夜にラキアママの母乳を飲ませてください ♡ ♡」

 栞  「嫌なら人語で、受けてくれるなら牛さんになりきって答えて ♡ ♡」


 セックスをしながらという、雰囲気の欠片もない、あまりにも下品で最低なプロポーズをかます栞。しかし、ラキアは顔中の筋肉を垂れ下げ、だらしなくアヘ顔をしながら悦び答える。


ラキア 「ん゛も゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ も゛っ ♡ ♡ も゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛も゛っ ♡ ♡ も゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ し ゃ あ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ じ ょ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 牛の鳴き真似で答えたラキア。栞の下劣なプロポーズを受けたということ。一際派手に飛沫く噴水。ラキアの肌がシトシトと濡れ、伝い落ちる潮と母乳が栞の下半身をも濡らしていく。


 栞  「わたしの下半身までびちゃびちゃ ♡ ♡ こんなにふしだらな娘さんが、わたしのお嫁さんだなんて ♡ ♡ これから毎日たくさんエッチして、精液と母乳の飲み合いっこもしようね ♡ ♡」

ラキア 「む゛も゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ が ♡ わ゛♡ い゛♡ い゛♡ ♡」


 栞の提案に、ラキアは嬉しそうに鳴き声をあげ、返事をすると、栞の陰嚢と子宮がときめきに大きく収縮し、愛情と劣情が爆発する。栞の腰使いが鋭く、重くなる。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ ぞ り ゅ ぞ り ゅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「も゛っ っ っ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ む゛ぉ゛ぉ゛も゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぢ ょ ぢ ょ ぢ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ び ゅ る る る び ゃ び ゃ ぴ る る る る っ ♡ ♡


 栞  「愛してるラキア ♡ わたしの愛おしいお嫁さん ♡ あはっ ♡ ♡ ラキアのおまんこが精子欲しがって、さっきより膣と襞が ♡ あんっ ♡ ♡ おちんちんにウネウネ絡みついて ♡ チュウチュウ吸い付いてくるぅぅぅッ ♡ ♡」


 ラキアの膣肉が、ペニスに追い縋るように絡みつく中、栞のペニスは亀頭でゴリゴリと穴を開拓しつつ、性感帯を狙い撃って抉り削いで、トドメに子宮口を刺突する。


ラキア 「お゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡ じ ょ ぼ ぼ ぼ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ ー っ ♡ ♡


 刺突された子宮口へ、強烈な衝撃が走り、ラキアの口が限界にまで開かれ、舌が飛び出し、瞳はぐるんと上向いて、背中は大きく撓って、栞のペニスにラキアの膣肉が活発に搾りあげるように根元から蠢き、射精を乞い、媚びる。快感と多幸感に包まれるペニスに、射精感が突破する。


 栞  「くぅぅんっ ♡ ♡ わたし、及川 栞は ♡ ラキアと、これから産まれてくる子供と幸せな家庭を築き ♡ 立派な父親になることを誓います ♡ ♡」

 栞  「及川 栞 ♡ 雌パパになりまーす ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る ど ぽ ぽ っ ♡ ♡


ラキア 「〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の亀頭が膨らみ、堰を切ったように鈴口から激流の如く精液が射出され、みるみる内にラキアの膣内は、タプタプと音をさせるまで栞の精液に満たされた。
 先に絶頂を迎えていたラキアは、身体をベッドに伏せ、精液の熱を感じて腰を淫らにビクンッと痙攣させ、舌を出した口から唾液をダクダクと零しながら連続イキに達した。


 栞  「ふはぁぁ…… ♡ ♡ てっとり早く、この姿のまま、あきら君のお父様とお母様に御挨拶しちゃいたいなぁ…… ♡ ♡」


 ラキアの背中にぴったりと肌を重ねてながら、恐ろしい呟きを溢すのだった。



947 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 15:19:17.61 ID:fyBQP/5G0
長さがどれくらいになるかわからないので、とりあえず↓2までリクエスト募集 ♡


誤: ラキアの瞳は期待に満ちた輝きを放ち、シーツの上にボタボタ落ちていく栞の精液と、自分の腹部に触れ、慈愛と慈しみの微笑みを浮かべる。

正: ラキアの瞳は期待に満ちた輝きを放ち、シーツの上にボタボタ落ちていく栞の精液と、自分の腹部に触れ、慈愛に溢れる聖母の微笑みを浮かべる。

他もボチボチあれなんですけどね……
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:24:42.23 ID:x/zqekyC0
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 20:59:25.46 ID:iVCc9VxiO
ロリへの性欲暴走したふたなり栞に騙される形で初相談直後学校でパコパコされちゃうアリサif
以降はブチョーに隠れる形で罪悪感たっぷりコスNTRおせっせしたり裏垢でNTRハメ撮りうpしたり

本編だとアリサに栞ドン引かれちゃったし番外でイチャイチャ()してもいいよね

950 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 22:13:01.03 ID:fyBQP/5G0
>>949
ぶひひっ ♡いいと思います ♡なんて邪悪なイチャイチャ()なんだ!!


栞のふたなり事情を安価↓
1:ある日突然おちんぽが!!(標準装備)
2:性的興奮でおちんぽとタマタマが生えてくる ♡
3:出し入れ自由自在 ♡
4:自由安価
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 22:20:47.90 ID:YJSHhM9I0
4 変身の副作用的なやつで生えた包茎デカちん
  ムラムラ止まらない上に射精すればするほどデカくなって収まることなく周りの雌犯したくなってくる
  
952 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 22:49:19.05 ID:fyBQP/5G0
>>951
邪悪さが増したっ!!


リクエスト受付↓12時まで
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 23:03:36.64 ID:SpMKasW3O
ブチョーのために用意してたエロコス着させて学内ふた陵辱で無理やり処女喪失
そしてその時の映像録画して脅迫
大好きなブチョーにバレたくなかったらお願いすることあるよねと包茎ち◯ぽに口で掃除させてアリサから関係続けさせる

アリサは従順なフリして映像奪う隙を見計らおうとするがだんだん栞に調教されて堕とされていく
954 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 01:38:38.28 ID:Xcq0fcpx0
⚫︎悪いロリコンに御用心!⚫︎


 栞  「これから部活に向かうんですか?」

アリサ 「ソーだけどぉ?」


 第一印象が最悪だった栞が、何故か自分の後ろからニコニコと着いて来ている。ただでさえ怖いと思っている相手に馴れ馴れしくされている現状、なんとも息苦しく、鬱陶しい。


 栞  「普段は部活でどんなことしてるんですか? コスプレするみたいですけど、ジャンルは、アニメですか? ゲームですか? コミック? ラノベ?」

アリサ 「ウルサイなぁーっ!! ボクのこと知ってどースンのさ!!」


 アリサは踵を返して栞へ振り向く。アリサはプリプリ怒鳴るが、栞にとっては猫や小動物が一生懸命、威嚇しているように可愛く映っている。


 栞  「可愛い子のことは色々と知りたくなっちゃうじゃないですかぁ ♡」


 栞は両手の指を組んで頬に充て、ニコニコゆらゆら揺れながら、だらしない顔をアリサに向ける。自分にデレデレな栞に対し、やはり“怖い”という思いが拭えない。いや、より強まってしまったのは間違いない。


 栞  「部室前まででいいので、お話してください!!」

アリサ 「……勝手にシタらぁ」

 栞  「勝手にしちゃいます ♡」



次の展開を安価↓
1:アリサがトイレ行くのに着いて行って無理矢理一緒に入っちゃう ♡
2:今この教室から何か音しませんでした?と空き教室に入るように仕向ける
3:部室まで抱っこさせてください ♡とお願いしてお尻や割れ目さわさわ ♡そのまま空き教室に連れ込み ♡
4:自由安価
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 07:45:45.76 ID:O9tEbYnMO
3
956 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 14:44:05.97 ID:Xcq0fcpx0
 栞  「大変恐縮なんですが、フィルシアさん、抱っこさせてくれませんか?」

アリサ 「……ハァッ??」


 アリサの警戒心と恐怖心はマックスに達する。栞はアリサの存在を知ってはいても、アリサは栞をこれまで認識してこなかった、初対面である。そんな相手をいきなり抱っこさせてくれと、ゼロ距離のスキンシップを求めてくる栞に対して、不信感は拭えない。


 栞  「お願いします! 今日だけ! 今日だけでいいんです!!」


 栞は徐に廊下の床に両手両膝を着き、土下座手前の体勢をとる。


アリサ 「ちょっ?! アンタナニしてんのぉっ?!?! ドゲザする気っ?!」

 栞  「します!! 抱っこさせてもらえるまで!! この姿のまま部室まで着いていきます!! いえ! 学校を出るまで続けます!! 部活中も座って待ってますから!!」

アリサ 「妖怪ジャンッ!! ヤメてよ!! キモい!!」

 栞  「なれば、抱っこを!!」

アリサ 「アンタに抱っこされんのもキモいぃ……っ!!」


 メチャクチャな主張をする栞に、アリサは鳥肌を立てながら周囲を気にする。幸い、残っていても部活の人間しか残っていないためか、廊下に人の気配はない。


アリサ 「わ、わぁかったわよぉぉぉぉ……」


 アリサは汚物を見るような目つきで栞を見下ろしながらも、抱っこの許可を出す。すると、栞の顔はパァッと光輝く。


 栞  「ありがとうございます! ありがとうございます! わーいっ♡」

アリサ 「きゃっ?! ハヤッ!?」


 栞は立ち上がった直後、長身猫背の太陽を浴びていないであろう血色の悪い肌色をした、見るからに不健康そうな美少女とは思えぬ素早さで、アリサを抱え上げた。同い年であるはずだが、身長差のせいで、まるで親子のようである。


 栞  「軽ッ!! 身体細すぎて折れそう!! 可愛い!!」

アリサ 「燥ぐな!! 変態!!」

 栞  「んふーっ ♡ じゃあ、行きましょー ♡ ♡」

アリサ 「なんなんだヨォ……」


 栞は上機嫌で歩きだし、アリサは疲れた顔で諦め、大人しく抱っこされることにした。


 栞  「部長さんが、痴漢から助けてくれたことで、好きになったんですよね?」

アリサ 「そ、そうダケど……な、ナニ……に゛っ!?」


 ニコニコとアリサに笑顔を向けながら、拓務との出会いを訊ねる。栞とは真逆の、不機嫌な顔をしていたアリサは突然、身体を跳ねさせ、目を見開き、栞を見た。
957 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 14:44:39.54 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「アンタ、何のつも……ひっ!!」


 アリサの薄い臀部に、何かが這う感触。


 栞  「痴漢に、こんな風に触られちゃったんですか?」

アリサ 「ヤメ……て……おろしてぇ……っ!!」


 先ほどまでニコニコ笑っていた栞の顔が、妖艶に変わる。臀部を這う感触の正体は、アリサの臀部を撫でまわす栞の掌。アリサは痴漢に遭った日のことを思い出し、顔から血の気が引き、恐怖から小刻みに身体が震えてしまう。それでも、アリサは栞の肩をバンバン叩いて抵抗する。


 栞  「痛いですよぉ、フィルシアさん……! おイタしちゃうフィルシアさんにはぁ…… ♡」

アリサ 「ぴぎっ?! ふ、ふざけ……!! どこ触ってぇ……っ!!」


 栞の手はさらに際どい場所を這い、割れ目をなぞりはじめる。


アリサ 「ヤダ……ヤメてぇ……お願い……」

 栞  「じゃあ、ちょっと寄り道しましょうか♪」

アリサ 「は? ナニ? 寄り道って……」


 栞の言う“寄り道”に嫌な予感を覚えたアリサだったが、その予感は当たってしまう。栞は空き教室をガラッと開け、入室すると、後ろ手に扉を閉める。


アリサ 「ヤッ……!! ヤダ!! こんなトコろでナニする気ッ!?」


 アリサは暴れて栞の腕から逃れようとするが、逃れられない。確かに栞は不健康ではあるが、アリサに比べればフィジカルはまだ上である。栞は鼻歌を歌いながら、教室の中へズンズン進む。



アリサを下ろす場所を安価↓
1:教卓
2:机
3:椅子
4:床
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 15:11:53.73 ID:XLJc9fkfO
1
959 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 15:57:31.79 ID:Xcq0fcpx0
 暴れるアリサを教卓に乗せると、お腹と腰負荷がかかって、脚をあげられないように、太腿の付け根あたりまで下半身をだらりと垂れさせる形で押し倒す。


アリサ 「ヒィ……ッ!! アンタ、ホントに変態だったのっ?!」

 栞  「以前のわたしだったら、萌えに悶えはしても、こんなことしてなかったんですけど……ちょっと今は訳アリでして…… ♡」

アリサ 「こんなコトすんのに、どんなワケがアルってんだよっ!!」


 アリサの顔は青さを通り越して、白く色を失って身体が冷たくなっていくのに対し、栞の頬は紅く、血色感が増し、身体が熱を持っていく。



栞の行動を安価↓
1:バシバシ叩かれながらおまんこスリスリ ♡
2:バシバシ叩かれながら服剥き剥き ♡
3:大人しくなるまでキス ♡
4:自由安価
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 16:11:53.27 ID:8viIMEJlO
2
961 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 19:55:35.18 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「ヤダ……怖い……イヤだってばぁ……っ!!!!」


 栞の肩を殴りつけ、押し返そうとするアリサだが、栞は動かない。栞に片手首。掴まれ、空いている手が、アリサの服を脱がしていく。身体が恐怖で萎縮していき、呼吸が浅くなるアリサの様子を、栞は愉悦と邪悪に満ちた笑顔で見下ろす。


アリサ 「ひぅ……くっ……ぅぅ……っ……」

 栞  「痛いですよぉ ♡ フィルシアさん ♡」


 暴れても退かせられない絶望に、涙を流してしまう。それでも歯を食いしばり、栞を叩く手は止めずに抵抗を続ける。


 栞  「はーい ♡ ブラウスのボタン外せましたー ♡ ん? これは……リボン?」

アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!!!」


 ブラウスを肌けさせると、凹凸がなく、全体的に肉の薄い、下腹だけは丸い、幼い肢体が現れる。何故か胸部にはブラジャーではなく、黒いリボンが巻かれ、蝶々結びがされている。


 栞  「自分がプレゼントってヤツですか? 可愛い ♡ フィルシアさんが大好きな部長さんより先に、わたしがフィルシアさんを頂いちゃいますね ♡ ♡」

アリサ 「ッッ! ッッ!! ッッ!!!」


 ショックで一時的に声が出なくなったアリサは、涙を流し、憎しみの表情を栞に向け、できる限りの力を込めて栞を離そうとする。



栞の行動を安価↓
1:リボンを付けたまま手を入れて乳首をコリコリ ♡
2:リボンを取って乳首チュパチュパ コリコリ♡
3:リボンを上にズラしてもにゅもにゅチュパチュパ ♡
4:自由安価
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 21:04:01.42 ID:Uqvh8bwf0
963 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 12:12:10.33 ID:FtxvCrQr0
 しかし、必死のアリスを嘲笑うように、栞はリボンの下に姿を隠している乳頭を見つけ出し、指の腹でクニクニと刺激する。


アリサ 「ッッ!!」


 アリサの小さな身体がビクンッと大きく仰け反るように跳ね、瞳の涙がボロボロと流れ落ちる。それでも引き攣り声が出ず、拒絶の意思を示すために、髪が乱れ、涙で顔にもついてしまうことも厭わず、頭をメチャクチャに左右に振る。


 栞  「イヤなんですか? ホントに? わたしが乳首をイジイジする度に、フィルシアさんの身体がビクビクしちゃってるのに?」


 こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ カ リ カ リ カ リ カ リ ッ ♡


アリサ 「〜〜〜〜ッッ!!」

 栞  「ほらぁ ♡ もっと触ってって、わたしにおねだりして、乳首が尖って硬ぁくなってますよー ♡」


 栞に抵抗しようと、力を入れていたはずの腕の位置が、だんだんと下がっていき、アリサの呼吸が荒く、浅くなり、頬と肢体にほんのりと赤みが差す。決して興奮や発情をしている訳ではない。条件反射として、アリサの身体が正しく働いてしまっているだけなのだ。栞は勿論それを承知している。アリサが言葉を発せないことをいいことに、言いくるめようと画策する。


アリサ 「ふっ……ふっ……ッッ ♡ はぁ……ッッ ♡ ふーっ……ッッ♡ ♡」

 栞  「ほらほら ♡ お顔が赤ーくなって、目許なんてとろぉんってしちゃって、お口はだらしなくポカンって開いちゃってんの ♡ 可愛いお顔がエチエチのエロエロでとろんとろんに蕩けちゃってるよ ♡」


 栞はカメラを起動させ、動画モードで録画を開始する。


アリサ 「ッッ?!?!」


 身体を弄ばれ、判断力が鈍くなってはいるが、まだまだ充分に頭は働いているアリサは、身体を起こそうとする。しかし、腹筋に力を入れ難い状態で寝かされているために、起き上がれない。足掻いてみても、モゾモゾと身を捩らせるだけで終わってしまう。


アリサ 「〜〜〜〜っ ♡ ♡」

 栞  「動いちゃダーメ ♡ ♡」


 ぐ り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ん っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ ぎ ゅ む む む ぅ ぅ ♡


アリサ 「 に゛ゃ あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あらぁ ♡ 可愛い声がちゃんと出るようになりましたねっ ♡ ♡ 良かった良かった ♡」


 ショックで出なくなっていた声が戻ってくる。アリサの喘ぎ声が聴けた栞は下卑た笑いを浮かべて喜ぶ。
 乳頭責めをされ、熱が上がって柔らかく肉を解され、身体の感度も上がって平常ではなくなり、快楽に浮かされ気味な、いかがわしい姿を動画に収められてしまいながら、アリサはそれでも抵抗の意思は見せ続ける。


アリサ 「はふ……はー……ふぅぅ……っ ♡ ♡」

 栞  「弱々しく睨みながらの泣き顔、堪んない ♡ ♡」


 なかなか屈服しないアリサだが、逆にそれが栞の興奮を煽る結果になるという皮肉。



栞の行動を安価↓
1:身体をペロペロチュッチュしながらおまんこクチュクチュ ♡
2:言葉責めしながら おまんこ接写手マンぬちゅぬちゅ ♡
3:机に移動横たえさせて手マンしつつ包茎デカマラで顔や身体に擦り付けチンカス臭でマーキング ♡
4:自由安価
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 15:51:44.97 ID:rQ8HOE7y0
1
965 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 14:53:03.95 ID:bY06kzx+0
 栞  「あー……ムラムラしちゃうぅぅぅ……熱が籠って頭ぼんやりするぅぅぅぅ……フィルシアさぁん…… ♡ 助けてぇ…… ♡」

アリサ 「ヒッ!? ヤメて!! ヘンタイッッ!!!!」

 栞  「れるれるれろろぉ ♡ ぬろぉ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅっぽっ♡ れりゅりゅねるぅぅ ♡」

アリサ 「ンィッ ?! ぁっ ♡ 舐める、とかぁ!! 信じ、らん、なぁぁいぃぃぃっ ♡ ひぅっ ♡ 汚いぃぃっ!! ヒャんっ ♡ やぁあっ ♡」


 栞の瞳が据わり、声にも破棄が消える。誰の目でみても、正常とは程遠い栞の表情に、アリサの背筋に冷たいモノが走る。
 アリサの首筋に顔を埋め、思いきり空気を鼻で吸って、アリサの匂いを嗅ぐ。それだけに留まらず、栞は飼い主に戯れて興奮する犬のように、鼻息荒く匂いを嗅ぎつつ、ベロベロとアリサの頬や首筋全体を舐めまわし、唇で皮膚を軽く啄み、丹念にアリサの肉体を味わっていく。


 栞  「今わたし、ロリの身体を味わってるぅ ♡ はぁあ…… ♡ ♡ こんなの……おちんちんでも味わわないと勿体ないよねぇ……?」


 腰の辺りにまで、中途半端に脱がせていた、ワンピース型の制服をアリサから完全に脱がせる。丈夫な生地で仕立てられている制服は、重い衣擦れの音をさせながら床に落ちる。


アリサ 「ギャッ?! ヒィぃっ?! ダメッ!! おまんこは絶対ダ……んぎゅぅぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 栞の魔の手が、ショーツ越しにアリサの陰部を指先で摩り、爪先でカリカリとクリトリスを引っ掻く。


アリサ 「は ♡ ぁっ ♡ ゃらぁぁ ♡ きゃぅぅっ ♡ ♡ きも ♡ ち……っ ♡ くぅぅんんんんっ ♡ ♡」

 栞  「かーいー ♡ あー ♡ おちんちんにビンビンクるぅ ♡ ロリのちっぱいぃ ♡ こんなエチエチ乳首を前に食べないとか頭おかしいよね ♡ 唾液で汚辱しないとだよね ♡ んちゅっ ♡ ちゅむぅぅぅぅっ ♡ ♡ んれぇぇぇ ♡ ♡」

アリサ 「イヤァァァァアアアアッッッッ ♡ ♡」


 アリサの喉を震わせ、迸る甲高い悲鳴。栞はアリスの乳頭を優しく啄み、卑らしくねっとりと舌を這わせ、じっくりと執拗にアリサの乳頭を口で弄び続ける。愛撫が施される度、血の巡りに体温は上昇し、伴って頭の中にも熱が蔓延し、意識も思考も浮かされていく。アリサの理性は砂の城のようにザラザラと、時間を掛けて崩される。
 栞の唇は下へ下へと降下していき、陰部の指はショーツの締まりを確認すると、ショーツの裾から指を潜り込ませ、ふっくらとした割れ目に指でぷにぷにと愉しみながら割り、ぷりゅぷりゅとした肉弁に触れる。その肉弁は愛液で塗れ、ヌルヌルと順調に指は潤滑し、指で拾う感触は、栞の獣の血を騒がせる。


アリサ 「ゃ ♡ やぁ ♡ あぁぁぁあっ ♡ ♡ くりくりしひにゃいれぇぇぇっ ♡ ♡ ひもひく ♡ にゃっひゃうぅぅぅんひゃぁぁあっ ♡ はぇぇぁぁあっ ♡ ♡ か ♡ かやぁぁぁんんんんぅっ ♡ ♡」


 アリサの動きは弱々しく、それでも太腿は内股に閉じ、栞の手を挟み込んでしまう。


 栞  「んんんー? フィルシアさんのお股がわたしの手を挟み込んじゃってるので ♡ 続けるしかないんですよねー ♡」


 ぷ に ゅ り ゅ っ ♡ て ゅ り ゅ ん っ ♡ に ゅ ち り ゅ っ ♡


アリサ 「ふぎゅぅんんんんっ ♡ ♡ んくぅぅぅっ ♡ ♡」


 快感に悶えてしまう肢体を、どうにか抑え込みたいが、叶わない悔しさに、アリサは歯を食いしばる。しかし、肢体は自分の意思に従ってくれず、栞の魔の手によって、快楽に酔わされていく。涙がボロボロと溢れるが、なんの解決にもならない。栞の獣をさらに煽る材料になるだけだ。
966 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 16:52:24.15 ID:bY06kzx+0
 栞の舌はスルスルと下り、臍をグリグリと穿くり舐りまわす。


アリサ 「はぎゅっ ♡ ♡ むぎぃぃぃぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んはっ ♡ おいち ♡ フィルシアさんのお臍、浅くて皺も少ないねぇ ♡ お手入れし易そうー ♡」


 栞はアリサの下腹部に唇を押し付けると、まるで赤ん坊をあやすように、リップロールで下腹部を揺らす。


アリサ 「あひゃあっ ♡ んひひっ ♡ ひゃらっ ♡ やみぇひぇぇぇっ ♡ うひひぃぃいいんっ ♡ ♡」
 

 裸に剥かれるよりも、この痴態を写真に収められるよりも、乳頭を気持ち善く虐められるよりも、今の赤ちゃんプイレのような、赤ちゃんとして扱われてしまっている羞恥心からの方が、アリサにとっては逃れてしまいたくて堪らない恥辱。しかし、羞恥心イコール興奮と受け取ったアリサの脳は、膣の熱を上げるよう働きかけ、愛液は過剰なほど分泌され、栞の指を締める。羞恥心が、アリサの望まない反応を栞へ見せてしまう。思い通りにならない身体が憎々しく、腹立たしい。



エロ案を安価↓2まで0時まで募集
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 19:58:53.95 ID:3bnHXGdm0
栞が満足()したら処女だけは許してあげるからアリサが精いっぱい自分で考えて奉仕してねと
映像で自主的だってアピールして下さいとも
勿論満足したかは栞の主観で決定するしおま〇こパコパコして中に射精しないと満足しないから処女は確定で奪われる救いはない





968 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:25:11.42 ID:FwUGC+/U0
>>967
へへっ ♡このスレに慈悲なんて、たまにあることはあるかもしれないけど基本ねぇんだよなぁ!!
ゲームオーバーにならないように手心加えるくらいかな!今のところ!!
969 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:25:38.91 ID:FwUGC+/U0
 栞  「フィルシアさんのポルチオはどこかなー?」

アリサ 「あひひひっ ♡ ひゃめっ ♡ きしししひゃははっ ♡」


 栞はリップロールを続けて唇を下へ下へと向かわせ、臍の下を震わせるが、反応が変わらない。


 栞  「臍上……?」


 栞は臍上を震わせる。


アリサ 「ふぎゃっ ♡ んぁぁぁっ ♡ ♡ しょご ♡ らべ ぇぇ♡ ひゃひひひはぅぅんんんんふふふんはぁぁっ ♡ ♡ はひーっ ♡ ♡ ひーっ ♡ ♡ ゲホッ ♡ ♡ んぎゅっ ♡ んひーっ ♡ ♡」


 アリサの反応が変わる。快感と擽ったさの板挟みに、呼吸困難に陥ってしまったらしい。掠れて途切れ途切れになる笑い声と、酸素が薄くなって視界と意識に暗幕がかかりはじめるという、生命の危機を感じたアリサは、真っ赤になり、呼吸困難と笑い過ぎで止まらない涙流す顔を振り続けて限界をアピールする。


 栞  「んふふっ ♡ ゴメンなさい ♡ フィルシアさんが、あんまりにも可愛くてエッチな声で笑ってくれるから ♡ 夢中になっちゃいました ♡ ♡」

アリサ 「ひゅわっ ♡ ひぃひぃ ♡ はひぃはひー ♡」

 栞  「フィルシアさんの膣、長いんですねぇ ♡ ♡ こんなに小さいのに ♡ ♡ 身体のつくりからして、おっきなおちんちん欲しがっちゃうドスケベさんなんだぁ ♡ ♡」


 栞が唇を離すと、アリサは首を振るのをやめた途端、抜け殻のように身体をぐったりとさせ、涙をボロボロと流している瞳からは光が消え、うまく飲み込めていない唾液が口の端から零しだす。


 栞  「呼吸がままならなくて、怖かったですよね ♡ もうしないから安心してください ♡」

 栞  「ぢゅぞぞぞっ ♡ ずぞろろろろっ ♡ ♡ ちゅくちゅく ♡ ちゅろろ ♡ ぬりゅりゅ ♡ ♡」

アリサ 「ふぎゅっ ♡ んんんんっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡ んーっ ♡ ♡」


 口の中に溜まっている唾液で窒息してもいけないからと、栞はアリサの唾液を啜り飲み、そのまま舌を絡めて口腔内を貪る。
 アリサにとってのファーストキス。部長である拓務への告白が成功した場合に、捧げるはずだったファーストキスが、このような最悪な形で奪われてしまうとは思いもしなかっただろう。顔を逸らそうと暴れることも合わさり、アリサの呼吸が再び不安定になる。“もうしない”はこそばしはしないという意味だったらしい。
970 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 15:26:17.83 ID:FwUGC+/U0
 栞  「はぁー…… ♡ 唾液ごちそうさまです ♡ とっても美味しかったですよ ♡」

アリサ 「ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぺろりと舌舐めずりをしながら、にんまりと目元を三日月のように歪めて笑う。もう、アリサの身体は満身創痍だ。これ以上、身体を追いつめられてしまうようであれば、頭だけでなく、指一本すらも動かせなくなるかも知れない。それ以上に、ファーストキスを奪われた甚大なショックに、アリサは諦めの中へ心を投じようとしていた。


 栞  「フィルシアさん……わたしに処女、奪われたくないですよね? わたしみたいな悪い人から守ってくれた、だぁーい好きな部長さんに捧げたいですよね?」

アリサ 「!」


 身体を起こしたいが、やはり動かせない。瞳だけで栞を見つめる。


 栞  「フィルシアさんが自分で考えうる手段で、わたしに満足のいく御奉仕してくれたら、処女膜貫通……破瓜は免除してあげますよ ♡ ♡」

アリサ 「!?」


 かなり上から目線な物言いで頭に血が昇ってしまうが、今のアリサでは到底に逃げられない。それならば、ファーストキスはダメでも、処女だけでも守りたい。アリサは震える喉と呼吸を整えるために、何度か深呼吸をする。


アリサ 「せーいっぱい……ボクのカラダでエッチなごほーしさせていただきます……ごしゅじんさま……」

 栞  「きゃーっ ♡ ♡ 御主人様だなんて ♡ ♡ さすがは漫研所属で好きな人を喜ばせたくて、コスプレしようとするだけあって、解ってますねぇ ♡ ♡」


 栞はアリサを軽々と抱え起こし、床にペタンと座らせた。すると、教卓の上に乗せられていたために気付くことができなかったが、栞の股間に、あるはずのない盛り上がりが存在している。


アリサ 「は……?」


 アリサの思考が停止する。数秒で戻ってきた思考が導きだした言葉を、そのまま口にする。


アリサ 「アンタ……オトコ……ナノ……????」


 アリサの混乱した顔と質問に、栞は愉快そうに笑う。


 栞  「わたしは女の子のつもりなんですけどね ♡ おちんちんが生えてくるまでは、普通の女の子でしたから ♡」

アリサ 「はえ……??」


 栞はスカートを捲し上げ、問題の股間を晒した。アリサは目をひん剥く。あまりにも厳つく、抜かせないとばかりに凶悪な嵩のあるカリ首を備えた肉厚の亀頭。ソレを支える猛々しい竿は、栞本人の腕程もありそうな程、極太で極悪。さらにその下にぶら下がる肉の釣鐘は、栞の胸に負けず劣らずのどっぷりと重厚感と貫禄もありながら、皺があまりなく張りがあり、己の遺伝子を積んだ精子を常に製造し貯えているだろう、生命力の塊そのもののような陰嚢。



栞のおちんぽの長さを1〜0でコンマ判定↓
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 15:45:04.22 ID:TgfBKsgwO
デカくあれ
972 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 18:04:55.46 ID:FwUGC+/U0
>>971
+20って書いとくの忘れたけど、ピッタリ22だわ!
栞ちゃんのおちんぽは拓務君の26を越えられなかったか……っ



アリサの栞への御奉仕方法を安価↓
1:フェラチオ ♡
2:上半身擦り付けズリズリ素股 ♡
3:ギリギリ顔が確認できるくらいまで接写オナニー ♡
4:自由安価
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 21:27:47.43 ID:7z8bCBhs0


好きな人とするキスの幸せより先に鬼畜竿栞の包茎ち〇ぽの味覚えさせたいぜ
974 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 23:30:06.30 ID:x1CREmM5O
 どれも脅威的であるが、長さもある。栞は自分の膣が長いと言っていたが、余裕で子宮口にまで届くのではないかと戦慄する。
 改めて、今こうしてペニスを目にして驚き、処女喪失も、玩具のようなモノでされるのかと思っていたが、栞は何度かペニスが生えていることを匂わせていたなと思い出し、気付いたところで今さらだと、自分に腹を立てて眉間に皺を寄せる。


アリサ 「こんな……こんなモンスターに……御奉仕……? ムリじゃん……」


 アリサは栞のペニスを見て、恐怖に身震いする。どうやって?と頭の中に思考がグルグルする。


 栞  「ね ♡ ね ♡ どうしてくれるのー ♡」

アリサ 「ひっ!?」


 栞はアリサの鼻先に、亀頭をチョンチョンと当てると、流れる様に頬をペチペチ軽く叩く。


アリサ 「くっっっっぅぅさッッッッ !! そういやアンタホーケーじゃんッッ!! もしかしなくても、カワとおちんぽにチンカス溜まってんじゃないでショーねッッ!!」


 アリサは栞から距離を取ろうと後ろに退がるが、先ほど自分が乗せられていた教卓に打つかる。


 栞  「御奉仕してくれないんですか? わたしで処女失いますか? 喜んでもらっちゃいますよ ♡」

アリサ 「ヤメ……ッ! くっさ!! クサいから近づけんのヤメてヨォ……!!」


 栞はニタニタとアリサの鼻先にペニスを左右に振り、嫌がるアリサに匂いを嗅がせようとする。



アリサのチンカス酔い具合をコンマ判定↓
高ければ高いほどチンカス臭と味が癖になっちゃう ♡
1:論外!!ゲロゲロッ
2〜25:ヤダァくちゃいぃ……グスグスチョンチョン
26〜50:くっさいけど……慣れてくると……?イヤないな?チロチロ
51〜75:くっさ ♡人間からしていい臭いじゃ……♡くっさぁ ♡スンスンペロペロッ
76〜99:こんなくっさいもんくっつけとくなんて信じらんない ♡これはただのお掃除なんだからね ♡ハスハスレロレロチュッチュッ
00:脳みそ溶けるくらいくっさ ♡毎日くっさい醱酵チンカスチーズ食べてチンカス毒素に侵されてもっと脳みそ溶かされたい ♡スーハスーハーチュパチュパモグモグッ

>>973
さあ、アリサちゃんは包茎ちんぽの味を一度で覚えられるかな?この世界線だと、将来的には栞ちゃんのチンカス食べた後、拓務君とチューするんだなぁ……
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 09:55:20.89 ID:FCfSTxpHO
ゲロゲロ
976 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 17:01:03.43 ID:HIWbSjfa0
 栞  「だってぇ ♡ わたしのおちんちんが待ち侘びちゃって ♡ 爆発しちゃいそうなんですもん ♡」

栞 「あ ♡ 動画撮らせてもらいますねー ♡ 最初に“コレは自分がチンカス付きおちんちんが大好きでしてる御奉仕です ♡”って言ってからお願いします ♡」

アリサ 「は? なんでそんなコトまですんのぉ?!」

 栞  「あらー? わたしは“御主人様”なんじゃなかったんですか?」

アリサ 「ふごっ?! ぉ゛ぼ っ ?!?!?!」


 理不尽なこと続きで、イライラが募って“御主人様”呼びや言葉遣いが剥がれがちになるアリサに、追い打ちをかけようと、栞は膝でアリサの顔を教卓との間に挟み込み、恥垢付巨根包茎を鼻に押し付け、さらにそこに掌で匂いが外に逃げないように塞いでしまう。


アリサ 「ゲェッ!! ゲホッ!! ぇ゛っ ! ! オ゛ェ゛ェ゛ェ゛ッ ! ! ! !」


 あまりの汚臭と、先ほど呼吸困難にまで追い込まれたこともあり、体力のないアリサの全身は直ぐに痙攣し、黒目が上を向き、白目ばかりが表に見え、声が小さくなっていき、気を失いかける。


 栞  「ヤバいヤバい……やり過ぎちゃった ♡」

アリサ 「ェ……ッ……ぁ……」


 掌を離すと、夥しい量の鼻と唾液に塗れたアリサの顔が現れる。どれほど酷い汚臭だったのか、拒否反応が強く出ていることで窺える。


 栞  「お鼻拭こーねー ♡」

アリサ 「きゅぷ……ぷぎ……」


 栞はポケットティッシュを取り出し、グシュグシュに垂れ流されている鼻をニコニコ優しい手付きで拭き取っていく。ねっとりとしているため、拭き取るのに三枚ほど消費した。


 栞  「気絶しちゃってるからなぁ……あんまり動かさない方がいいんだろうけど、ムラムラが治んない……」

 栞  「そーだ! 素股してマーキングしてよう ♡ 部長さんにもわたしのペニ臭嗅がせちゃえ ♡ 臭いの匂わせ ♡ 悪趣味 ♡」


 栞はアリサを抱っこしてペニスと膝の上に乗せ、臀部から竿と亀頭がひょっこりと覗く。


 栞  「あはーっ ♡ フィルシアさんのお尻からわたしのおちんちん生えてる ♡」

 栞  「前向きに座らせてシコってもらうのもいーかも ♡ おちんちんのオナニー擬似体験 ♡」


 浅い呼吸をしているアリサの大陰唇と肉弁をペニスで割りると、アリサの臀部を支えながら立ち上がり、腰を前後させ、ペニスを擦り付ける。
977 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 18:22:45.52 ID:HIWbSjfa0
 に ゅ る ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ っ こ ぬ っ こ に ゅ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ああー……ちっちゃいおまんこぉ ♡ あ ♡ お口くぱくぱ動いて、おちんちんにキスしてくれてるぅ ♡ カワイイー ♡ 花弁ぷにぷにきもちぃー ♡ 腰とめらんなぃぃ ♡ ぁはっ ♡ ぁんっ ♡」


 栞はアリサの顔や首筋に唇を滑らせながら、ヘコヘコと腰を踊らせ、素股でアリサの陰部の感触を味わう。


アリサ 「にぁ…… ♡ ぇあ? あったか……きもち…… ♡ ふゃっ ♡ んぇっ ♡ イヤッ !! あっ ♡ あっ ♡ まさか ♡ ボクの処女ぉ…… ♡」


 揺れる身体と陰部の快感に気が付いたアリサは、栞の姿と、陰部の快感を改めて働きだした頭で認めたことで、発狂しそうになり、涙をボロボロ流す。この時間だけで涙が枯れてしまいそうなくらいの涙を流している。


アリサ 「ひぁんっ ♡ イャッ ♡ ヤメッ ♡ ヤメてぇッッ ♡ おねが…… ♡」

 栞  「大丈夫 ♡ まだフィルシアさんは純潔を保ってますよ ♡ コレは素股なので ♡」

アリサ 「ぁぁ…… ♡ あぅあああ……っ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんと御奉仕しますっ ♡ だから…… ♡ だからやめてぇ ♡ ♡」


 素股と聴いて、安堵で一層涙が溢れる。このままでは自分が栞に満足のいく御奉仕をしない限り、帰してくれないだろう──栞のこの調子では、本気で処女だって危ういと察したアリサは、一刻も早く栞から離れたいために、御奉仕の決意を固める。


 栞  「んふっ ♡ じゃあ、宜しくお願いしますね ♡」 

アリサ 「ハッ ♡ ハァッ ♡ あぶぅっ ♡ ♡」


 栞がアリサを下ろすと、アリサは涙を流しながら、必死の形相で栞のペニスを握ると、亀頭にしゃぶりついた。


 栞  「きゃんっ ♡ あはぁぁぁっ ♡ なんて熱烈なフェラぁ ♡ ♡」


 栞は昂揚し頬を染める。顔だけ切り取れば恋する乙女のように純粋な頬染めにみえる。しかし、実態は凶悪なペニスにフェラを施させているという、ジュクジュクに腐敗し、爛れた醜悪な場面である。


 栞  「でも、まだフィルシアさんが自主的に御奉仕してるって、カメラに向かってアピールして貰ってないので、最初からやり直しで ♡」

アリサ 「ォッッッッブェッッッッ!!!!」


 栞はアリサの唇からペニスを離すと、唾液と先走りの混じったねっとりとした糸が卑猥にふたりを繋げ続ける。
 アリサの嘔吐きと唾液が止まらず、床に小さな唾液の水溜りができてしまう。自分の所為でどれだけアリサが苦しそうにしていても、栞は悦んで眺めるばかりで、背中を摩ることも、心配を装うこともしない。


 栞  「ほらほら ♡ カメラまわしますよー ♡ 笑って笑ってー ♡」



アリサの自主的御奉仕アピール台詞やポーズなど安価↓
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 18:36:29.29 ID:AKWRz/9HO
栞様の包茎おち◯ぽ様を私みたいな生意気チビオナホに掃除させていただいて光栄です
誠心誠意隅から隅までチンカスお掃除してご主人様のご厚意に応えさせていただきます

エロ蹲踞しておま◯こ自分で指で開きながらめっちゃぎこちなくて嫌っそうなのを必死に隠す泣き笑い
979 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 23:38:18.33 ID:HIWbSjfa0
 アリサは身体に力を入れ、プルプル震える脚で爪先立ちになり、大きく股を開くと、指で割れ目をくぱぁっと割り拡げ、卑らしいヌトヌトに潤った、ピンク色の膣粘膜を栞に見せつける。素股で快感を味わっていたためか、中の膣肉がいつ雄との生殖行為に及んでもいいようにと、受精の期待に活発に収縮運動を繰り返している。
 アリサの下瞼と唇がピクピクと痙攣し、眉間に皺が寄る。それでもアリサは精一杯、口の端をぎこちなくあげ、笑顔を作ろうとする。しかし、瞳からの大粒の涙は止まらない。


アリサ 「ご、御主、人、様の……ひっく……お、お名前、は……?」

 栞  「わたしは及川 栞 ♡ 改めて宜しくネ ♡」

アリサ 「は、い……ふくっ……はー……栞、様……っ……栞様の、立派、な、包茎おちんぽ様、を……っ……わ、わたく、しの、ような……生意気、チビオナ、ホに……ひくっ……お掃除させて、いただき……こ、光栄、です……っ……ふー……っ」


 泣き過ぎたことで横隔膜が痙攣し、しゃくりあげて詰まり詰まりにつつも、何とか言葉を紡ぐ。


アリサ 「はー……っ……はー……っ……ん……誠心、誠意……すみ、隅か、ら、隅まで……お残しなく、チンカスの、お掃除、を、する、こと、で……はー……栞、様の、御厚意に、応えさせ、て、いただき、ま、ます……」


 最後に、引き攣る表情筋に力を入れ、無理やりカメラへ向けて、笑顔を作った。


 栞  「きゅわーっ ♡ ♡ 素晴らしい ♡ 可愛い ♡ ドスケベ ♡ ほらほら ♡ ♡ アリサちゃんのアピールで、わたしのおちんぽが悦んで、お腹に着いちゃうくらい反ってガッチガチ ♡」


 アリサのアピールに、いかがわしい意味で胸を打たれた栞は、凶々しい筋が竿に走ったペニスを一際大きく反らせて、膨らませ、アリサの御奉仕に期待を昂めている。


アリサ 「はぁー……は……ふー……」


 しかし、アリサの横隔膜の痙攣が治っていない。呼吸ですら震えている。フェラをするつもりらしいので、今の状態では歯が当たりかねない。



アリサが落ち着くまでの栞の行動を安価↓
1:素股の続きさせて ♡
2:背面でおちんぽの上にお座りさせておっぱい揉揉 ♡お股からはみ出たおちんぽ扱いてもらう ♡
3:貝合わせしよー ♡
4:自由安価
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 00:27:20.46 ID:b1mtaxDSO
2
981 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 12:51:27.89 ID:mkPWXftT0
 栞  「アリサちゃん ♡ しゃくりあげが治んないから、治るまで別のことしてよぉよ ♡」

アリサ 「え……ひくっ……ひゃうっ?!」


 栞はアリサの身体を抱き上げると、自分の膝の上に座らせる。その際に、腹部にくっついてしまっていたペニスを倒し、アリサが上になるようにした。すると、栞のペニスがアリサの股間から生えているようにみえる状態になる。


アリサ 「はー……はー……え?……お、お、おちんぽ……はえて、る、みたい…… ひゅわっ ♡ ひゃんっ ♡ ち、ちくびぃ ♡ クリクリ、し、ちゃぁぁんっ…… ッッ ♡ ♡」

 栞  「さっきも乳首弄ってたから ♡ 感度良好だぁ ♡」


 みゅくみゅく ♡ にゅこにゅこ ♡ ぎゅむむぐりゅぅぅぅっ ♡


アリサ 「きゃぅぅぅんひゃああぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「んふぅ ♡ ちっちゃい身体でも、気持ちイイとこんなに精一杯背中を仰け反らせて“感じてます ♡” “繁殖の準備できました ♡” って、雄を誘惑しちゃうんだもんねぇ ♡」


 栞は耳元でクスクスと嗤う。アリサの反応の善さに嗜虐心は募り、爪で軽く摘んでみる。


アリサ 「ちが……っ……ちがうぅぅぅ ♡ ♡ あっ、やっ ♡ ごめ、にゃしゃいぃっ ♡ ♡ ニャマイキにゃクチきーひぇ ♡ もーちあけぇぇぇ ♡ ♡ ごぉぉぉぉごじゃいみゃぁぁしぇんんんんれちたぁぁぁッッ ♡ ♡」


 アリサの涙が快感からの涙に変わり、無意識にもっと弄ってくれと胸を張る。


 栞  「んふっ ♡ アリサちゃんのお股から出てる おちんちんを扱いて、わたしを気持ちよーくしてくれたら許してあげちゃうー ♡」


 ピ ピ ピ ン ッ ♡ ピ シ ッ ♡ ピ シ ッ ♡ ピ ョ コ ッ ♡ ピ ョ コ ッ ♡


 栞は指で乳頭を弾き、耳元で吐息を多く吐きかけながら囁く。


アリサ 「はぁっ ♡ んにゃぁぁっ ♡ ホーケーおちんぽしゃまを ♡ ぁんんんっ ♡ しごかひぇれいひゃらひまひゅぅ ♡ んっ ♡ んゃはぁっ ♡」


 従う決意を固めたからか、乳頭からの甘やかなチリチリとした快感を素直に受け取り、栞に背を預け、胸を張ったままでペニスを握り込んだ。


アリサ 「ごひゅひんひゃまぁ ♡ こ、こうれひゅかぁ? ふぁあっ ♡ ♡」



おちんぽの扱き方を安価↓
1:皮ごとズリズリ ♡
2:皮ごとズリズリしながら亀頭責め ♡
3:剥き剥きしてからチンカスお手手に付けながらズリズリ ♡
4:自由安価
982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 13:24:26.53 ID:5X/RLIZ+O
1
983 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 14:31:02.07 ID:mkPWXftT0
 アリサはペニスを握り、皮を剥かないまま扱いてみる。アリサが手を動かすたび、皮が上下に大きくスライドし、亀頭が皮からヒョコヒョコと出たり入ったりを繰り返す。頭の中がグズグズに壊れているアリサに、その卑猥な光景は、刺激と魅惑に溢れているように映り、釘付けになって垂涎する。


アリサ 「あぁっ ♡ ♡ しゅご ♡ ぁはっ ♡ ♡ シュゴいエッチ ♡ おちんぽエッチ ♡ はふぅっ ♡ ♡ ぁひっ ♡ ♡ カメしゃんピョコピョコかーいー ♡ ♡」


 そして、段々と自分の股間の下から伸びるペニスを眺める内に、自分とペニスの境界が曖昧になっていく。


アリサ 「ぁふっ ♡ ♡ はりぇ……? はひゅぅぅっ ♡ ♡ おちんぽ……? ボクの? んっ ♡ ♡ んぁぁあんっ ♡ ♡ くぅぅぅん ♡ ♡ ありぇ? ありぇぇ?」



栞の行動を安価↓
1:アリサちゃんのおちんぽはコッチだよ ♡とクリに手を誘導させてあげる ♡
2:アリサちゃんのおちんぽ ♡身体はちっちゃいのにこんなにも立派だね ♡と倒錯を煽る ♡
3:2をしながらアリサの手の動きに合わせてクリ弄りで堕とす ♡
4:自由安価
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 15:21:54.02 ID:geF2mW7XO
3
985 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 20:55:50.27 ID:mkPWXftT0
 栞  「んはぁっ ♡ ♡ 皮ズリきもちぃ ♡ アリサちゃん ♡ おちんちん生えたんだぁ ♡ っは…… ♡ 身体はちっちゃーいのに ♡ おちんちんはこぉーんなに大っきくて立派だねぇ ♡ はふっ ♡ ♡」


 自己の身体が曖昧になり、倒錯していくアリサに、栞は追い打ちをかける言葉を刷り込んでいく。アリサは栞の言葉に飲まれる。栞のペニスを自分のブツだと思い込む。自分の身体に見合っていないレベル超過のブツに、アリサは誇らし気にフフンと鼻をならすと、弄り倒されている敏感な胸を誇らし気にフンッと張る。


アリサ 「んふふっ ♡ ♡ ボクにょおひんぽ ♡ ♡ ちゅごいおっきー ♡ ♡ じぇったいちゅよい ♡ ♡ はぎゅっ ♡ ♡」


 すっかりと騙され、丸め込まれるアリサに、愛おしさと嘲笑の混じった悪魔の笑みを浮かべる栞は、アリサのクリトリスに触れる。


アリサ 「むきゅっ ♡ ♡ ぃ゛っ ?! く ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 ぷ り ゅ ん っ ♡ む ち ゅ む ち ゅ ♡ ぷ に ゅ ぷ に ゅ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡


 包皮に覆われているクリトリスの皮を指で引っ張り、剥き出しにしてやる。そこから栞はアリサの手の動きを眺め、シンクロするように、自分もクリトリスを摩ってやる。


アリサ 「 ん゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ぎ も゛ぢ よ゛ぢ ゅ ぎ で エ゛ッ ッ グ ぅ ぅ ぅ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ ヂ ュ ッ ッ ゴ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ え゛ぐ ぅ っ っ ほ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 皮を剥かれ、過敏なクリトリスを擦られ、アリサは身悶えビクビクと身体を跳ねさせる。堪らず腰を浮かせながら栞に頭を擦り付け、狼の遠吠えのように顎を上げて鳴き声を空き教室に響かせた。もうすっかりと自分のペニスだと洗脳されたアリサは、射精に向けて握る力を強め、速度を速める。
986 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 20:56:48.58 ID:mkPWXftT0
 に ゅ っ こ に ゅ っ こ ♡ に ゅ ち に ゅ ち っ ♡ こ し ゅ こ し ゅ っ ♡ く ち ゅ く ち ゅ く ち ゅ っ ♡


 栞  「くぉぉぅ……っ ♡ ♡ アリサちゃ…… ♡ ふほっ ♡ ♡ おち、んちん ♡ ぁひんっ ♡ ♡ きもちぃ、ねぇぇっ ♡ ♡ はぁあんんんんっ ♡ ♡」

アリサ 「む゛ご ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ギ ュ ッ ッ ♡ ♡ ィ゛ギ ュ イ゛ギ ュ イ゛ギ ュ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 栞も手の動きを速め、摘めるまで赤く淫猥に勃起しているクリトリスを圧し潰して絶頂へと導く。


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る っ ♡ ♡


アリサ 「は ぇ゛ぇ゛? ? ? ? お゛ヂ オ゛ォ゛ォ゛? は ひ ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ? ? ? ?」


 ペニスを扱いているはずの自分から、潮を噴いている疑問に、頭が混乱する。しかし、その疑問は快感が邪魔をして答えが出ない。


 栞  「あれぇ? アリサちゃん ♡ んゃっ ♡ ♡ お潮噴いちゃってるねぇ ♡ ♡ はぁぅぅっ ♡ ♡ おちんちん ♡ 扱いてるのにねぇ ♡ ♡ ふぅぅぁはぁぁっ ♡ ♡」

アリサ 「ぁ゛ふ ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゃ び ゃ び ゃ び ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ ぶ し ゅ る る る っ ♡ ♡


 栞の下半身と、教室の床を、仰け反るアリサから放出されるイキ潮が濡らしていく。
987 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 21:39:48.60 ID:mkPWXftT0
 絶頂へ至り、アリサは満足そうに笑顔を浮かべていたが、栞が囁く。


 栞  「あれ? アリサちゃん ♡ まだ射精してないよ?」

アリサ 「ふみぅ……?」


 アリサは握っているペニスを見る。先ほど自分で振り撒いた潮の雫が、手とペニスからポタポタと伝い落ちている。が、確かに射精された様子がない。むしろ、これからが本番とばかりに、手の中のペニスの熱は掌が焼けてしまいそうな程に熱く、脈で大きく波打っている。


アリサ 「みゅわ? ありぇ? イッひゃよ?? はりぇぇ?? にゃんれぇ……ぁひゃっ ♡ ♡ んにゃぁぁああっ ♡ ♡ ほにぃぃっ?! にゃんれにゃんれにゃんぇぇええっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 頭の中が混乱に窮してしまい、疑問符を浮かべながら可哀想になる声を発するアリサに、栞は慈悲も容赦もなく、クリトリスを可愛がる。

 栞  「ほらほら ♡ ちゃんと ♡ おちんちん扱いて扱いて ♡ ♡」


混乱しているアリサの片手を取ると、ペニスを握っている手を動かしてやる。再び芽生える快感に、アリサは笑顔を浮かべ、ペニスの扱きを再開させる。


アリサ 「おほっ ♡ おちんぽぉぉぉっ ♡ ♡ チコチコきもちぃぃぃおおおおっ ♡ ♡ あっ ♡ あっ ♡ ああああぁぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷしっ ♡ ♡ じょろろろっ ♡ ♡


 栞  「ありがとう ♡ アリサちゃん ♡ んぁっ ♡ わたしもイクからね ♡ ♡ きゃぅぅぅぅぅんぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぴ ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


 アリサは自分にペニスが備わっているという勘違いから思考が抜け出せないまま、連続イキで教室を汚していく。栞は自分の手の中へと吐精し、収まりきらない精液で、教室の床をいかがわしい汚れを着ける。


アリサ 「 ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ シェーシいっひゃいれたぁ ♡ ♡」


 アリサは、はじめての射精を体験したと喜び、キャッキャと燥ぎ、栞の手で流動する精液をうっとりと眺めてハートを飛ばす。


 栞  「おちんちんしゃぶる前に、精子ごっくんしちゃおっか ♡」

アリサ 「んぇっ?!」

 栞  「御主人様の命令だよ ♡ 上手にごっくんしようね ♡」

アリサ 「あぅ……ぅ……んむぅ……はぁい……」


 頭の中がグチャグチャであっても、精液を飲むことは理性が働いたようだ。それでも、アリサは恐る恐る栞の手の中に溜まっている、自分のモノだと思っている白濁の体液に舌を付ける。
988 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 01:06:48.65 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「んぅ……ぺちゃっ ♡ ニガぁっ!? しょれにピィピィしゅゆぅ!!」


 アリサは、舌にクるピリピリとした刺激と苦味に、素早く顔を離し、舌を出したまま栞を振り返る。


 栞  「んはっ ♡ 精子舐めちゃったね ♡ そのまま飲んじゃお ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 にっこりと笑う栞に、アリサは諦めが勝る。栞の手に、自分の手を添えると、獣が食事をするように舌を使って少量ずつ、ゆっくりと舐め取っていく。アリサの舌と唇が、栞の掌を擽る。


アリサ 「ぺちゃっ ♡ はぁ……ぢゅろろっ ♡ マッッズ!! ニッガ! クッサ!! ぅぇぇ……ぬろぉ ♡ ちゅるちゅるっ ♡ んくっ ♡ ♡ のど……ヘン…… ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ちゅむっ ♡ ちゅっ ♡ ぷぁぁっ ♡ ♡」

アリサ 「フンッ!!」


 文句を垂れつつも、精液を全て舐め取り、栞の手を綺麗にすると、アリサはドヤ顔で振り向く。


 栞  「あああんっ ♡ アリサちゃんがぜぇーんぶ舐め取ってくれたぁぁぁ ♡ ♡ あーっ ♡ ♡ 可愛可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

アリサ 「むぎゃぁぁぁーっ!!!! はなれぇぇぇええてくださいっ!!!! ぁぁぁーっ!!!!」


 栞は後ろからギューっと抱き締め、アリサの頭に頬擦りし、身体を上下させてペニスをペチペチとアリサにワザと打つける。


アリサ 「あっ!? ソーいえば!!」


 股間にペチペチ当たるペニスで思い出す、自分に備わっていると勘違いをしたペニスの確認をする。


アリサ 「……ナイ……ナイ……ネェ……じゃないや……あの、ナイデス……ボクのおちんぽ……」

 栞  「そだよ ♡ わたしのおちんちんだったからね ♡」

アリサ 「ぇぇぇ……おちんぽナイのぉ……??」


 ペニスが自分にないことを認識してしまったアリサは何故かショックを受ける。


 栞  「痙攣治ったみたいだから、アリサちゃんがさっき可愛がってくれてたけど、お預けになっちゃったおちんちん ♡ 御奉仕してもらおっかな ♡」


 ペ チ ン ッ ♡ ペ タ ン ッ ♡ パ チ ン ッ ♡


アリサ 「まって ♡ まってまって ♡ ぁんっ ♡ ♡ ペチペチしないで ♡ く、くだ、ください ♡ はっ ♡ ♡ はふっ ♡ ♡」


 揺れる凶悪包茎巨根が、アリサの陰部と下腹を叩き、加えてユサユサと揺れる様はなんとも煽情的であるため、アリサの身体は再び火照りだす。


 栞  「フェラの続き ♡ してくれるんだよね?」

アリサ 「は ♡ は ♡ はんぅ……っ ♡ し……しますぅ ♡ 御主人様のおちんぽたくさん舐めて ♡ こびりついているチンカスを取り除かせてさせていただきますぅ ♡」
 

 揺れるペニスに、何か仕掛けでもあるのかと疑ってしまうくらいに、アリサは従順に応じる。まるで催眠術にでもかかったように、抵抗が薄れているようだった。



皮の剥き方安価↓
1:舐めながら舌で剥き剥き ♡
2:普通に剥いてからペロペロ ♡
3:扱きながら徐々に剥き剥きペロペロ ♡
4:自由安価
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 13:04:07.06 ID:NM4uJ/0Q0
1
990 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 17:15:00.49 ID:JFNA7LbQ0
 栞  「どうぞ ♡ たーんとわたし製造のチンカス ♡ めしあがれ ♡」


 アリサは鼻先を近付ける。鼻腔をから脳を掻き混ぜられるような気持ち悪さ。喉を突くように込み上げてくる吐き気に嘔吐く。しかし、先ほどよりも幾分かはマシに思えする。それどころか、汚臭にやはり鼻を離すもその途端、もう一度嗅ぎたくなって直様、アリサはペニスへ鼻を近付けていた。


アリサ 「くっさ! んブェッ!! はっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ くっさいんデスケド御主人様ぁ ♡ ♡ おちんぽちゃんと洗ってるんデスかぁ ♡ はふぅ ♡ ♡ ゲェッ ♡ ♡」


 アリサは何度か鼻先を近付けたり、離したりとを繰り返し、ペニスの汚臭を愉しむ。無理矢理に臭いのショックを与え、精液の臭いと味で少々の調教が施されてしまったのかも知れない。哀れな話である。ようやく口を開け、亀頭へと舌を伸ばす。


アリサ 「は、は…… ♡ れぇぇぇぇ…… ♡ ェ゛ッ ♡ ボ ェ゛ッ ♡ むちゅうぅっ ♡ んぶぇっ ♡ ぅぇぇええ…… ♡ 涎とまんにゃい…… ♡」


 皮の縁を舌先で舐ってみたが、それだけでもゾワゾワと悪寒と鳥肌が立つ程の不快感に襲われる。それでも、何故かアリサは頬を染め、ダクダクと唾液の止まらない口許に、被虐心の悦びに満ちた笑みをのせていた。


 栞  「はふぅーっ ♡ ♡ あぁーん ♡ ♡ そんなに嬉しそうにフェラしてくれちゃって ♡ 御主人様はとっても優越感です ♡」


 栞は鎖骨や太腿にまで唾液を垂らすアリサの頭を撫でてやる。アリサの瞳が細められ、フルッと身体を震わせた。


アリサ 「ちゅるっ ♡ オ゛グ ォ゛ゴ ォ゛ォ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぶ っ ♡ ♡ ゴ ブ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ヴ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ る る る る っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛へ ぁ゛あ゛ー …… ♡ ♡」


 異常に分泌される唾液でペニスをぐっしょりと濡らしながら、皮の縁に舌を捻じ込み、亀頭の周りをくるりと舌を周回させ、僅かな恥垢を刮ぎ取りながら、皮を少しずつ剥いていく。口腔から鼻腔へと抜ける汚臭と味。強烈さに再び鼻と涙が出そうになりながらも、ペニスから一度口を離したアリサは、ドヤ顔で舌に付いた恥垢を、栞に見せる。


 栞  「わぁっ ♡ ♡ チンカス取れたねぇ ♡ さー、アリサちゃんはソレをごっくんできるかなー?」

アリサ 「ん……んん……っ……んぐぅっ! は…… ♡ 御主人様のチンカス ♡ 信じらんないくらいくっっっっさぁぁい…… ♡ ♡」


 栞に言われるままに、きちんと恥垢を飲み下したアリサは、ニマニマとメスガキ全開の笑顔で栞を煽る。


 栞  「やーんっ ♡ ♡ アリサちゃんがわたしのチンカス食べちゃったぁ ♡ ♡ あ゛ー …… ♡ ♡ そのメスガキ煽り顔も だ ま゛ら゛ん゛っ っ ♡ ♡」


 栞は大興奮で荒く浅い呼吸で、ますますアリサを見つめる瞳に禍々しさが宿る。
991 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 21:44:54.86 ID:JFNA7LbQ0
アリサ 「チンカスお掃除もっとする ♡ ぬ り ゅ り ゅ れ ぅ ぅ っ ♡ ォ゛べ ッ ♡ ♡ ブ フ ッ ♡ ♡ ん ぇ れ ぇ ぬ る る っ ♡ ♡」

 栞  「アリサちゃんのヌルヌルベチョベチョベロ気持ちイイー ♡ わはーっ ♡ ♡ アリサちゃんのベロでチンカス取ってくれるの、すぅんごーく気持ちィよぉ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」


 栞に意地悪な笑顔で見下ろされ、頭を優しく撫でられると、アリサの子宮が恋をするようにドクンっと脈が跳ねる。まるで拓務と会話をしているときの脈の動きににている。それを子宮で感じていることに戸惑うが、気のせいだと思い込もうと、フェラに集中する。
 アリサの口では、栞の亀頭ですら全てを含めず、半分もいかないくらいで精々。アリサは顔と唇も駆使し、舌で皮を丁寧に剥いていく。裏筋の恥垢の溜まり具合が凄まじく、殺害もできてしまえそうな悪臭がみっしりと凝縮されている。


アリサ 「御主人様のココ汚ったなぁ ♡ サイアクゥー ♡ ♡ よくもこんなにくっさいのをこんなに溜められたよねぇー ♡ ♡ ちゅにゅりゅるんっ ♡ ♡」


 悪態を吐きながら、ズルリと亀頭を剥き出しにする。


 栞  「あはっ ♡ ♡ 真っ赤で恥ずかしがり屋な亀頭が空気に晒されちゃった ♡ ♡」


 包皮が被っていても解るくらいの膨らみがあった亀頭だが、凹凸がハッキリとし、赤味が差していることで、さらに膨張して見える。


アリサ 「デッッッッカッッッッ!!!! こわぁ……ボクこんなの舐めてたのぉ……?」


 アリサはペニスの全容が明らかになったことで、改めて栞のペニスに戦慄する。しかし、同時に期待に心と身体がムズムズしている。アリサは期待であると、認めてしまっている。アリサの瞳の蕩け具合で見抜いている栞は、アリサの頭を撫でながら、斑点状に恥垢が付いている亀頭をアリサの唇に触れさせる。


アリサ 「んちゅむ ♡」

 栞  「可愛いお口でお掃除、して ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ もごっ ♡ ♡ ちゅるちゅるれろろっ ♡ ♡」


 ポ ロ ポ ロ ♡ ゾ リ ゾ リ ♡ ゴ シ ゴ シ ♡

 し ゅ っ こ っ し ゅ こ っ ♡ ぞ り ゅ ん っ ぞ り ゅ ん っ ♡ ち ゅ る ぅ ぅ っ ち ゅ る る る っ ♡


 栞  「イイよぉぉ ♡ アリサちゃぁぁん ♡ ♡ 竿の扱きも ♡ 亀頭の御奉仕も ♡ くぅんんひゅぁぁっ ♡ ♡ 腰がカクついちゃうぅぅぅ ♡ ♡」


 味や臭いに麻痺してきたアリサの舌が恥垢を刮ぎ取り、唇でちゅうちゅう吸って口付けをすれば、栞は鼻にかかった艶を含んだ声で満足そうに喘いで、腰をカクカクと揺らし、アリサのフェラの難易度を上げる。


アリサ 「ちょ……うごかひゃなゃ……んぷむっ ♡ みゃっ ♡ んもぉぉっ ♡ ♡ にゃむっ!!」


 アリサは顔を横に向けて亀頭を口にすると、もぐもぐと舌と唇を動かし、カリ首も吸い上げながら刺激する。


 栞  「んああああっ ♡ ♡ ソレイイよぉ ♡ カリもっと吸ってぇ ♡ ♡ はぁぁん…… ♡ ♡」

アリサ 「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ むちゅぅっ ♡ ♡ ちゅぱっ ♡ ♡」


 アリサの不器用なフェラに大層満足している栞だったが、アリサが丁寧に舐り、しゃぶり尽くした為、大掃除が終えてしまう。


アリサ 「ちゅぽっ ♡ ……終わっちゃった」


 恥垢がなくなりツルリとしている亀頭を見て、アリサは切なそうに眉尻を下げる。


 栞  「気に入っちゃった ♡ チンカス ♡」

アリサ 「はっ?! ち、違う!! じゃな……違いますぅ!!」




挿入体位を安価↓
1:正常位でのしかかり気味にアリサの顔をおっぱいホールド ♡
2:バックで抱き竦めながらごちゅごちゅぱんぱん ♡
3:まんぐり返しでくの字にお腹圧迫と栞のおっぱいに溺れさせる ♡
4:自由安価
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 21:56:29.29 ID:rcPaNXRg0
3
993 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 00:20:32.75 ID:QfFg94v90
 栞  「素直じゃないなぁ ♡ ツンデレさんめぇ ♡」

アリサ 「ヒャッ?! んぁっ、ちょっ?!?! んふっ!! ん、ぐぅ、はぁぁ……っ!!」


 栞はアリサに抱き付き、身体を倒すと、何が起こっているのか理解できていないアリサの両脚を掴むと、腹部を折り、顔側に脚先を持っていく。


アリサ 「な、なん……?? なに、する……??」

 栞  「おちんちんが満足してないので ♡ アリサちゃんの処女膜はわたしがブチ破ります ♡ ♡ 残念かも知れませんが、部長さんには二番目の男の人になってもらいましょう ♡ ♡」


 栞はアリサに掃除され、アリサの唾液と窓から差す西日でテラテラと光を放つ、アリサへの劣情を溜め込み膨らんだペニスを、柔らかく緩んでくぱくぱと開閉しているアリサの膣口の上にペトンと乗せ、心的ダメージを負わせる。アリサが息を呑む。


アリサ 「ッッ?!?! ヤ……ッ!? なんでっ?! しゃ、射精させられなかったからっ?! だったらやり直すカラッ!! お願いヤメ……っ」

 栞  「アリサちゃんのおまんこの純潔……アリサちゃんがお掃除してくれた、わたしのこのおちんちんが穢しまーす ♡ ♡」


 ブ チ ュ ッ ♡


アリサ 「くぁっっっっ!!!!」

 栞  「おっ ♡ 先っちょ挿入ったぁ ♡ ♡ どんどんいっくよー ♡ ♡」


 ぐちゅっ ♡ ぢゅぷぷぷぅ ♡


アリサ 「ぁが、が、はぎぅっ!!!! コフッ!! ッ!!!! ァッ!!!!」

 栞  「ん? なんか……狭ーい……先っちょ引っかかって……あっ ♡ コレ処女膜だ ♡ ♡」

アリサ 「……っだ……ャ、ヤダヤダヤダヤダヤダヤダオネガイゴシュジンサマオネガイシマスソレダケハミノガシテホカナラナンデモシマスカラオネガ……」



 栞  「いただきます ♡」




   ブ     チ     ン



アリサ 「ヒ ィ゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」




 掠れた悲鳴が、西日に照らされる空き教室を包み込む。
994 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:57:48.58 ID:QfFg94v90
 アリサの喉から口へと迸る、止まらない悲鳴。零れる涙。アリサの悲痛な表情と涙に動じることなく、栞は愉悦と高揚に胸を高鳴らせてアリサの様を見下ろし──恍惚の溜息を漏らした。


 栞  「可愛い…… ♡ ♡ ♡ ♡」

アリサ 「は ぅ ぅ ぅ ふ ぅ ぅ ん は ぁ ぁ ぁ っ ! ! ! !」


 栞は持ち上げていたアリサの両脚をさらにグッとアリサの顔へと近付け、くの字に折ると、そこへさらに栞がのし掛かって、小柄なアリサの身体を圧迫する。
 処女膜を破ったペニスが、破瓜によって出血した血を伴い、アリサ自身も未開拓の奥へと亀頭が圧し拡げていく。
 アリサの下腹部から陰部までを襲ってくる暴力的な質量を持った肉棒による圧迫感。腹部と腰が重く、呼吸が苦しい。快感などないに等しい。比喩でもなく、額面通りの言葉で、今にも物理的に壊れてしまいそうだ。


 栞  「ぁっはぁぁぁ…… ♡ ♡ はじめてのおまんこぉ…… ♡ あったかくって柔らかぁい ♡ きんもっちぃぃー ♡ ♡ 及川 栞、ロリマンコで童貞を卒業しちゃいましたぁ ♡」

アリサ 「ヒュ……ハヒュ……」


 栞は床に置いているカメラに向かってピースする。


 栞  「ほーら ♡ わたしのおちんちんが ♡ アリサちゃんのおまんこの奥へ奥へといっちゃうよー ♡ え、おほぉおおっ ♡ ♡ スッゴいぃぃ ♡ ナニコレぇ ♡ ♡ 奥にいくだけ吸い付いてくるぅぅ ♡ ♡ 奥においでって連れてかれちゃうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苦しんでいるアリサの意思に反し、アリサの膣肉は優れた雄のペニスを子宮口へ近付けようと、吸い付き絡み付く襞が、奥へと連れて行こうと蠢き、ペニスの持ち主である栞に快感を与え、歓待し、媚びることで褒美をと、子種をねだる。


 こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んがぁっ?! ゴホッ!! カヒュ……ッ!! ハ……ッ!! ゴフッ!!」

 栞  「騒いじゃうお口は ♡ おっぱいで塞いじゃうねー ♡」


 ♡ ♡ ぱ ふ ん っ ♡ ♡


アリサ 「んんんぶぅぅんんッッッッ?!?!?!」


 何かを叫びたくても、息が吐き出されるか、咳き込むことしかできないアリサに、とどめとばかりに、栞のどっぷりと肉厚な乳房で顔を覆われてしまう。呼吸がままならず、乳房に溺れる。
 今日だけで何度、呼吸困難に陥っただろうか。涙を流しただろうか。揺すられれば異物感、圧迫感、呼吸困難で苦しいだけの拷問。諦めてしまうのも、二度目になる。せめて、膣内射精をされてしまうのだけは止めたい。諦めたくない。そんなことを呼吸困難による意識混濁がはじまった頃──


アリサ 「ん゛ ♡」


 アリサから蕩けた声が漏れる。


アリサ 「ン゛ン゛ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ッ ♡ ♡」


 栞の下敷きになっているアリサの身体が、快感に跳ねている。痛みや苦痛に順応、もしくは極度の痛みの防御反応として、痛みを快感に置換させてしまう場合がある。今のアリサは防御反応に守られ、快感を覚えている状態にある。 栞は身体を弾ませ、小柄で軽いアリサの身体を圧し潰しながら律動し、激しく揺さぶり続けているのだから、無理もない。


 栞  「んはっ ♡ アリサちゃんの反応が変わったのと一緒に、おまんこの締まりも善くなったぁ ♡ おまんこ気持ちぃね ♡ わたしもおちんちん幸せ ♡」


 栞が腰を上げ、長いペニスをズルズルとアリサからギリギリまで引き抜くと、次に腰を勢いづけて打ちつけた。


 ズ ッ ッ パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 派手な肉同士の打ち合う音。栞のペニスがアリサの子宮口を刺突した。


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ し ょ わ わ わ わ わ ぁ ♡ ♡


アリサ 「ム゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 子宮口への強打に、アリサの視界が明滅する。その衝撃にアリサの尿道口が緩んでしまい、潮ではなく、暖かな黄色い体液をじょろじょろと漏らした。栞が腰を打ちつける度、黄色い水飛沫が栞にもひっかかる。
995 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:58:34.51 ID:QfFg94v90
 栞  「はぉぁっ ♡ あったかぁい ♡ んはっ ♡ もしかして、アリサちゃん ♡ お漏らししちゃったのかなぁ ♡ ロリのお漏らし浴びれるなんて ♡ ご褒美 ♡ ♡」

アリサ 「ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 お漏らしに怒るどころか、ご褒美だと喜ぶ栞は、興奮から律動の速度をあげる。


 栞  「吸われる ♡ ぁはぁぁんっ ♡ 子宮口が鈴口ちゅぽちゅぽしてるぅぅ♡ ♡ おちんちん全部吸われちゃう ♡ アリサちゃんのおまんこにすいつくされちゃううぅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「精子あげなきゃ ♡ こんなにおちんちんをおもてなししてくれる可愛いおまんこには ♡ お礼にわたしの精子を注ぎ込んであげなきゃ ♡」

アリサ 「ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぅ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱く込み上げる射精感。栞は子宮口に膨らむ亀頭をにゅぷにゅぷと擦り付け、射精に向けて備える。


 栞  「ただいまより、ロリマンコに種付けのための中出ししちゃいまーす ♡ ♡ んぁぁあっ ♡ ♡ イッくぅぅぅぅぅぅんんひゃぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぶ ぷ ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「こっちのお口でも、たっぷり飲んでねぇ ♡ ♡ ♡ ♡ あぁぁっ ♡ ♡ 射精てる ♡ ♡ 射精てるよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサの小さな膣内に、熱々に沸る精液が、子宮口目掛け放たれる。億もの精子が、子宮から卵子へ向かっていくのだと、歓喜の咆哮をあげ、気持ち善く長い射精を続け、アリサの膣内を満たしていった。


アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 快感に全身が痙攣し、自分の膣肉や襞が喜び勇んでペニスから精液を搾り取っている動きや、熱い精液に膣内が茹る心地に酔いしれる中、アリサの意識は途絶えた。




―――――――――




 栞  「いらっしゃーい ♡」


 昨日と同じ、空き教室。昨日とは違い、昼休み。空き教室を開ければ、先に待っていた栞が、アリサを迎える。
 アリサは口を開きはしないが、制服を脱ぎ散らかして栞へと近付く。制服のから、トイレで着替えておいたコスプレ衣装が現れる。純白の水着に、純白のガーターベルトに、ニーハイソックス。下の水着からはレースとレースのリボンがあしらわれ、頭には色とりどりの造花の着いたベール。まるでウェディングドレスのような出立ち。


アリサ 「御主人様ぁ ♡」


 全てを脱ぎ終えたアリサは、両手を広げ、栞の胸に飛び込む。


 栞  「んふっ ♡ その格好が部長さんからのリクエスト?」

アリサ 「うんっ ♡ ホントならブチョーが先に見る予定だったのを、御主人様優先にしてアゲタんだカラネ!!」

 栞  「ウェディング……水着? とってもエッチなワイフさんだね ♡ お尻出ちゃってる ♡」

アリサ 「んっ ♡ んゃ…… ♡ 御主人様ぁ ♡」

 栞  「せっかくウェディングドレスなんだから、今日は“旦那様”って呼んで ♡」

アリサ 「……旦那、様…… ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んきゃーっ ♡ ♡ 私のお嫁さん可愛いぃぃぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「今日のエッチは、新婚さん夫婦の初夜にしてイチャラブ子作りセックスね ♡ ♡ 録画するよ ♡」

アリサ 「ハイ ♡ 愛してマス ♡ 旦那様ぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぅぅんっ ♡ ♡ 旦那様ぁぁぁ ♡ ♡」


 こうして栞に手籠にされた結果、懐柔されてしまったアリサは、昼休みは栞と、放課後は拓務と、二足の草鞋セックスに励むビッチ生活を一年過ごすことになったのだった。


 
⚫︎終⚫︎
996 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 06:45:39.75 ID:QfFg94v90
⚫反逆世界線の即堕ち二コマなツンデレロリ︎⚫︎



 栞  「んんー ♡ 今日もアリサちゃん ♡ かーわいー ♡ 」


 お昼休みの空き教室。本来ならば、拓務に見せるために着ているはずのコスプレ衣装を、恋愛相談屋の栞に先見せしている。


アリサ (今日こそは、この鬼畜包茎巨根眼鏡カラ、ブチョーにバラすって脅しに使われている動画を全て消さなくては!!)


 恋愛相談屋を訪ねた日に、目の前にいる栞に、この空き教室へと連れ込まれ、想い人よりも先に処女を奪われてしまったのだ。その様子を動画に収めているため、その動画の抹消を謀ろうと、日々こうして不本意でありながら、栞と身体を交わしつつ、その機会を狙っているのだ。


 栞  「アリサちゃん ♡ アリサちゃん ♡ 今日もチンカスのお掃除からしよっか ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 栞がスカートを捲くし上げると、黒いショーツからはみ出てしまっている、それはそれは大層立派なイチモツ。皮を被ってはいるが、長さ、太さ、そのデカさは並ではない。そんな怪物を目の前に晒され、包皮を突き抜けてくる香りを嗅いでしまったアリサは、勿論────


アリサ 「おいひーれひゅごひゅひんひゃまぁっ ♡ ♡ チンカシュチーヂュらいしゅき ♡ ♡ ぁあんっ ♡ ひゃんっ ♡ おみゃんこトリョトリョとよけひぇゆぅぅぅっ ♡ ♡」
 

 ──── つよつよさいきょーおちんぽ様の前では、撥ねつける意思など紙切れ同然。一度恥垢の臭いを嗅げば、発情待ったなし。夢中で恥垢を舌で刮ぎ取り、たっぷりと鼻腔に香りを運んで頭を酔わせれば、愉悦におまんこは熟々の、とろんとろん。気づけば小さなおまんこでイチモツを喜ばせるのが日課と成り果てている。


 栞  「アリサちゃんはすっかり、チンカスお掃除の名人だね ♡」

アリサ 「みゃいにひ ♡ ごひゅひんひゃまにょ ♡ チンカヒュおいひゃやけへ ♡ コーエーれしゅうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「今日もいっぱいおまんこ可愛がってあげるからねぇ ♡ ♡」

アリサ 「きゅぅぅぅんっ ♡ ♡ アリシャにょおみゃんこあ ♡ ごひゅひんひゃまにょモニョれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イク ♡ ♡ おちゃんこイッくうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 こうしてアリサは二足の草鞋を履き続ける。



⚫︎終⚫︎
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 08:05:03.32 ID:StX6wjgKO
栞鬼畜寝取られエロゲ的な竿役似合いすぎ問題
寝取り完堕ちしたままそれ隠して彼氏と付き合ったフリしてるのもエロい関係よね

思い出のコス衣装を栞のチンカスと女殺しザーメンでこれからも汚され続けちゃおうねアリサちゃん…
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 09:57:13.93 ID:ZB4qlfF4O
あきらに今回の鬼畜陵辱がバレて別れ話を切り出され、それをふたなりチン○で無理矢理黙らせる展開。
あると思います?

ああ、それともうすぐ>>1000だ。だから、>>1000ならあきらは雌堕ちしない。と言ってみるテスト。
999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:13.47 ID:QfFg94v90
⚫︎知られてしまったからにはお前も⚫︎


あきら 「栞……何……して……」


 空き教室の扉を開け、目の前に飛び込む、あってはいけない光景。


アリサ 「んぁええっ ?! しょ、しょーだんやひゃんっ?!」

 栞  「あらら ♡ バレちゃった ♡」


 恋愛相談者の女の子を、恋愛相談屋の一員であるはずの自分の彼女が、相談者に手を付けている最悪の場面。しかし、彼女である栞は、動揺するこのなく、むしろ余裕たっぷりに妖艶に微笑み、腰を揺すりだす。


アリサ 「きゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃみゃぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅ ♡ ♡ みやえてまひゅよぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「なっ?! おいっ!! やめろよ!! こんなことして、会長さんに……」


 あきらは栞を止めようと、栞の肩を掴み、引き離す。


アリサ 「ふにゃぁぁぉぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「え」


 長い膣からズルズルと引き抜かれるペニスの摩擦に、相談者であるアリサは高い嬌声を上げ、愛液を飛ばしながら、腰をガクガクと痙攣させる。
 あきらは驚く。自分の恋人の下半身から、自分のブツよりも遥かに上回る、思考を一瞬飛ばしてしまうほどの凶器が、天を指して聳え立っていることに。ふたりは決して、プラトニックではない。しっかりと性行為もしてきた。しかし、ここ最近は、玩具であきらが責められてばかりであったために、栞が脱いでいることがなく、下半身の変化に気付くことが出来なかったのだ。


あきら 「な、な、ナニ? ソレ……??」

 栞  「んふっ ♡ わたしの秘密 ♡ たくさん知っちゃったね ♡ ♡」


 栞はあきらの疑問には答えず、困惑と狼狽で動きが鈍くなっている あきらのズボンのファスナーを下ろしていく。


あきら 「はっ?! 栞っ!! いい加減に……っ!!」

 栞  「アリサちゃーん ♡ 手伝ってー ♡ あきら君の弱々雑魚乳首を虐めてあげてー ♡ ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ ♡」

あきら 「んぎっ ♡」


 机の上に乗っていたアリサは、膝立ちになることであきらとの身長差を埋め、後ろからあきらの乳頭がありそうな場所を指で揉み込む。みごとに乳頭を刺激したのだろう。あきらは短い悲鳴をあげ、身体を強張らせた。


あきら 「んぁぁっ ♡ ♡ まてまてまてまぁひぃぃいっ ♡ ♡ フィルシアさ……やめぇ…… ♡ あっ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁぁんっ ♡ ♡」

アリサ 「しょーだんやひゃん ♡ おっひゃいにゃんかちゅけてう ♡ コエおんにゃにょこみひゃーい ♡ ♡」

 栞  「ぁっはあっ ♡ ♡ 勃起しちゃってるねぇ ♡ あきら君 ♡ ♡」


 栞はあきらの尖端を指でつついてやると、ペニスはフルフルと卑猥なバイブを起動させる。


あきら 「ちが……っ!! は…… ♡ ♡ コレはちがうからぁぁ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡」

 栞  「へー? 違うんだぁ?」


 栞はあきらのペニスと、自分のペニスの亀頭を重ねて掌で包み込むと、その掌を動かし、亀頭同士を擦る兜合わせを行う。トロトロと溢れる先走りが接したところで、栞の手で混ざり合わされる。
 あきらのペニスも大きい方に分類されるはずだが、まるでステージが違う。比較し、公開処刑といってしまうには可哀想なほど、歴然の差がある。自分の彼女に、そのようなペニスが生えていたとなれば、男のプライドがズタズタだろうと思われたが、そんなことは今のあきらには、どうでもいいことらしい。
1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:49.29 ID:QfFg94v90
あきら 「んひゃっ ♡ ♡ チンコとチンコがぁ ♡ ♡ こしゅれて…… ♡ ♡ きもちぃ…… ♡ ♡ あ、ちが…… ♡ ラメらってぇ ♡ ♡ ふひゃぁっ ♡ ♡」


 栞のペニスに熱を上げていた。見つめる瞳は発情期の雌そのもの。栞はクスリと嗤う。


 栞  「アナルならいいってこと?」

あきら 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 悪魔の囁き。栞に玩具でアナルを責められる内に、アナルの快感に目醒めてしまっている今のあきらには、実に甘美で垂涎してしまう質問だろう。


あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ んぅぅっ ♡ ハッ ♡」

 栞  「涎でちゃってるよ ♡ んふふっ ♡ ひとこと“おちんちん欲しい”って言えば、直ぐにでも わたしのおちんちんを、あきら君のアナルにプレゼントしちゃう ♡ ♡」

あきら 「あぁーっ ♡ ♡ ぅぁあーっ ♡ ♡ しおりぃぃ ♡ ♡ オレェ……オレェ…… ♡ ♡」



―――――――――



あきら 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ ご わ゛え゛ゔ っ ♡ ♡ ゲ ヅ ガ バ ガ バ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ど ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ご っ ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡


 あきらは堕ちた。肉欲に逆らえなかった。


アリサ 「相談屋サンの乳首 ♡ ホント女の子みたにプックプクー ♡ ♡ エローい ♡ ♡」

あきら 「め゛め゛ぢ ぃ゛ヂ グ ビ れ゛ゴ ミ゛ェ ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛っ ♡ ♡ ヂ グ ビ い゛じ め゛ら゛え゛ゆ゛に゛ょ ら゛い゛じ ゅ ぎ れ゛ゴ ミ゛ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ざ げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「これであきら君も共犯だよ ♡ これからは三人仲良くエッチしよーね ♡」

アリサ 「よろしくネー ♡ あきらー ♡ 恋人だとか関係ナイカラー ♡ コノ場での御主人様の第一夫人はボクだヨー ♡ ♡」

あきら 「ぁ゛い゛っ ♡ ♡ あ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ じ ょ ー ぢ い゛だ ぢ ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ア゛リ゛ザ ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらは魂を売った。恋愛相談屋として、犯してはいけないタブーを犯し、歪み爛れた共犯という深淵に身を堕としてしまったのだった。


⚫︎終⚫︎
1001 :1001 :Over 1000 Thread
              わ〜い、>>1001ゲット〜
               __
                    ‖ _~",ー 、,,_
      |           ‖ /  |ノ  ,>
   \ |  /      ‖ /ヽ_,:-−'´
                ‖/~         ヽ | /
                    ‖     ,   ))
       ,、      ,、   /'ll__/ ヽ
      / ヽ__/ ヽ/ _‖   _  ヽ.    ∧___∧
    /       /  ´ ‖ー/  `   l ロ. / _    _
    / ´ 、__,  ` |.    ‖∨      ,! || | l--l `
   _l    ∨    ヽ/ ̄)( ̄ ̄`"::::ノ (⌒ヽ, ..ヽノ   ,
  ( ヽ_        /   /ll `'ー、....::ノ ∀\/ー- /`l  ヽ
   ヽ、       ,ヽ:..:ノ ‖   '::::|⊃  iー- l (_〕i__     SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
     l          : :::Y  ‖     ::|   |"|ー-,|   |( .      http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/
1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
テストスレッド @ 2025/04/04(金) 23:14:16.85 ID:N9zargMt0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743776056/

いいですか、落ち着いて聞いてください @ 2025/04/04(金) 20:23:42.06 ID:n+ZkbzlPO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743765822/

コナン「パソコンで何見てんだ?」阿笠「女子中学生の画像じゃ」 @ 2025/04/04(金) 00:35:57.49 ID:6wyUiF1UO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1743694557/

うぅ〜ん、このままじゃオイラ勝てない……。 @ 2025/04/03(木) 20:58:28.25 ID:z6/CMWAF0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743681507/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:23:11.70 ID:a4nbpwRWo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679391/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:39.33 ID:P8kh82wPo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679359/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:09.32 ID:qSNXbmUIo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679328/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:21:38.51 ID:DNOaXT4Zo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679297/



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