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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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709 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 12:55:02.04 ID:hs+qk1KX0
生き恥アリサたん
https://imgur.com/a/o6s5qiT


>>708
チンポ呼びの子男女共にいないですねぇ。アリサちゃんがおちんぽくらいですね、今のところ
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 13:06:39.59 ID:DnKOv3Z4O
>>709
えっちな絵感謝
ちまっこいぷにぷに貧乳にマイクロビキニっていいよね…
今からこの小さい体にブチョーのデッカい巨根ぶち込まれてわからされるのか…
亀頭の先っぽおへそどころか肋骨とか胸の方まで届きそう
711 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 14:43:53.23 ID:hs+qk1KX0
>>710
へへっ ♡ ありがとうございます ♡アリサちゃんの顔が可愛く描けなくて遅くなっちゃいました……
このイカ腹にブチ込まれてお腹いっぱいミチミチに蹂躙されちゃいますねぇ ♡
712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 14:44:31.79 ID:hs+qk1KX0
 栞  「わたしに虐められるのが待ち遠しいのかな ♡ またエネマグラで可愛がってあげるからね ♡」

あきら 「ゃ…… ♡ 先輩の前で雌になりたくなぁあああひぎぃいいいいおおっ ♡ ♡」

 栞  「ふふふっ ♡ すっかりメス声が板についちゃって ♡ ♡ あきらちゃん可愛いなぁ ♡ ♡」

まなか 「おおおっ! 姫乃君の膝が僅かに折れた……っ! 今にも腰砕けになってしまいそうだな……っ!」


 あきらの反抗に、栞は乳頭を抉り、ズボン越しにペニスの先端をカリカリと引っ掻くと、あきらの身体が大きくビクンッと跳ね、膝が僅かに落ちて震えだす。あきらの反応の良さに、探究心が深まるまなかは、感嘆しながら、ふたりの一挙手一投足を焼き付けようと、瞬きをわすれて食い入って観察する。



体位を安価↓
1:ベッドの上でぐちゅぐちゅ ♡
2:まなかにメスあきらを披露するように栞が背後からぬちょぬちょ ♡
3:2と栞が両手塞がってる自分の代わりに乳首虐めてあげてください ♡とまなかにお願いする ♡
4:自由安価
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 14:57:14.64 ID:FpasNwJ4O
4 3に加えて栞があきらのけつま◯こを指でほじほじして乳首とおしりでダブル雌化責め
714 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 16:12:27.95 ID:hs+qk1KX0
 栞  「ほら、あきらちゃん ♡ お座りしよっか ♡」

あきら 「ゃだ…… ♡ 俺がメスにされてんのもっと見られちゃうじゃんかぁ……♡」

 栞  「んー? あきらちゃんって、そんな悪いこと言う子だったかなぁ?」

あきら 「んぎぅぅっ ♡ ♡ 亀頭摘んで揉んじゃあぁあぉぉほぉおおおっ ♡ ♡」

まなか 「ひ、姫乃君が! 膝を! 折った!!」


 栞があきらの唇に舌を這わせながら指示するが、あきらはやはり抵抗する。栞以外の前では、せめて男のままでありたいと思っているが、それを栞が許さない。自分の掌で雌になっている あきらを見せびらかしたいのだ。独占欲が強いのか、ある種の独占欲にあたるのか、複雑な乙女心である。
 嫌がるあきらに、栞はズボン越しに鬼頭を三本の指で先端を摘んで、ふにふにと揉み込みながら、指を上下に動かしてやる。情けない声を出しながら、あきらはガクガクも膝を震わせたかと思えば、次には完全に膝を折り、床に着いてしまう。あきらのその様に、まなかは鼻息荒く、拳を握り込んで一層瞳を輝かせながら燥ぐ。


 栞  「ほらほら ♡ 後でこのエネマグラとバイブが、あきらちゃんのケツマンコとおちんちんの亀さんを気持ちよーくしてあげるから♡」

 栞  「その前に……わたしの手でしっかりとケツマンコを解してトロトロのふにゃふにゃにしてあげるからね ♡」

あきら 「ぁ…… ♡ は…… ♡ んぅぅ…… ♡ ♡」


 午前中に散々使い潰し、洗って乾燥させていたエネマグラとバイブを手にした栞は、ペニスをヒクつかせる あきらの前で左右に振ってみせる。まなかの視線を気にしながらも、肉欲に抗えずにあきらの瞳はとろんと蕩け、物欲しそうにエネマグラとバイブを目で追ってしまう。



栞の発言を安価↓
1:自分でお洋服投げるかな?脱げたらお股を広げて待てをしよーね ♡
2:邪魔なお洋服は脱がしてあげるね ♡ほら、元気なおちんちんを一ノ瀬先輩に見せてあげようね ♡とまなかの方に向かせて背後からパンツズルンッ ♡
3:スッポンポンは恥ずかしいのかな? あきらちゃんのスケベなお汁でお洋服をたくさん汚しながらしちゃう?
4:自由安価
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/28(金) 16:41:42.90 ID:1b3yhGwi0
2
716 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:53:47.91 ID:hs+qk1KX0
 栞  「邪魔なお洋服は脱がしてあげるからねー ♡」


 あきらは静かに頷き、栞に身を任せる。


 栞  「あきらちゃん、エラいエラい ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡」

あきら 「んぅ ♡ ちゅうっ ♡」


 唇を啄むキスをしながら、あきらの上着を脱がせ、シャツのボタンを外していく。そのシャツも肌けさせると、絆創膏が貼られている両胸が現れる。絆創膏の下で膨らみ、僅かに押しあがって突起が浮かんでいる様は、どこかエロスを醸している。


 栞  「あきらちゃんのお胸に絆創膏 ♡ 破壊力がエグい ♡」

あきら 「ヘンタイ……きゅわっ ♡ うぅぁぁぁううっ ♡ ♡」

 栞  「こーんなことされて、可愛い声出しちゃう子も変態だと思いまーす ♡ ♡」

まなか 「違いない」


 悪態を吐いた あきらに、オシオキのつもりなのか、ご褒美なのか、爪先で乳頭をカリカリクルクルと擽りあきらの悪態を封じる。


 栞  「あきらちゃん、一回立っちしよっか ♡ 一ノ瀬先輩の方を向いて ♡」

あきら 「ふぅ…… ♡ んぅ…… ♡」


 あきらは指示に従い立ち上がると、まなかの方に身体を向ける。すると栞もたちあがり、あきらの頸や首筋に唇を這わせ、歯を立てたりして楽しみながら、背後からあきらのベルトを掴むと、器用にベルトを外していき、ズボンのファスナーを下げ、重力に任せてズボンを落とした。


あきら 「んぐぅぅーっ ♡ ♡ ッッ ♡」

 栞  「んふっ ♡ ほーら、あきらちゃんのおっきしてるおちんぽを、一ノ瀬先輩に見せてあげよーね ♡ ちゃんとあきらちゃんも一ノ瀬先輩の反応を見なくちゃダメだよ?」

あきら 「ャダ……ゃだ……」

 栞  「一ノ瀬先輩 ♡ こちらが あきらちゃんのエチエチ勃起おちんちんです ♡ ♡」


 ズ ル ン ッ ッ ! !


まなか 「ぬぬぅっ !!」

あきら 「きぅッ〜〜〜〜っ!!!!」


 あきらは巡る全身の血に肌を赤く染めながら、イヤイヤと頭を振るが、栞に顎を掴んで 顔をまなかに向かされる。栞はあきらの下着に手をかけると、しゃがみながらその下着をズリ下ろしてしまう。
717 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:56:58.54 ID:hs+qk1KX0
 ぶ る る ん っ ! !


 下着を勢いよくズリ下ろされ、一瞬下着のゴムがペニスに擦れ、抑え込まれてしまうが、ゴムが過ぎ去れば擦れた快感と共に、恥じらう あきらとは正反対に、ペニスは硬くしたその身を反らせながら亀頭は天を指した。


まなか 「ほほーっ! これが姫乃君のチンコ! 七海のデカデカチンコとデカデカキン玉には及ばないが、なかなか立派なチンコとタマじゃないかっ!!」

あきら 「ひょ、ひょーかやめてくださいよぉ……ッッ クぉッッ ♡ ♡」


 平均より大きい あきらのペニス。しかし、七海の体躯は小さいが、あきらを超えるペニス携えている。あきらと栞は七海のペニスを見たことがないために、どれ程の御立派様があの股間にブラ下がっているのか、興味を唆られる。
 褒められているようで、褒められてもいないような評価を受け、僅かばかり傷ついた あきらの股座から、栞の手が伸び、あきらのペニスを掴んで亀頭を扱かれる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ む ち ゅ む ち ゅ っ ♡ に ゅ ち ゅ ち ゅ ち ゅ っ ♡


あきら 「しお、りぃ……っ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ はんぅっ ♡ ♡フイウチはやめおおぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「次はお座りしよーね ♡ お座りしたら、まなか先輩に向かってケツマンコとおちんちんが、よく見えるように広げてねー ♡」


 亀頭に悪戯され、内股で栞の腕を挟み込み、腹痛を耐えるような体制になり、身体を震わせながら、あきらは腰を下ろすと、まなかに向けて股を大きく広げる。


あきら 「これで……イイ……?」

まなか 「おおおっ?!」


 そう言うと、あきらは徐に、自ら臀部を両手で掴んで左右に引っ張り、アナルの穴を拡げてみせた。羞恥心に苛まれる中で、ハッハッと浅く荒い呼吸と共に、ペニスを小刻みに揺らして、先走りをはしたなくトロトロと溢しながら、栞の指示以上のことをする あきらに、栞は醜悪に瞳を細めて微笑む。


 栞  「待ち遠しいね ♡ 早くケツマンコ気持ちヨくなりたいんだよね ♡ 可愛いね、あきらちゃん ♡ ♡」

あきら 「おっふっ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ はやくきもちヨくして……♡ ♡」


 あきらが拡げたアナルの縁を、栞の指が周回すれば、あきらは顎をあげ、口の端をあげ、短い声を漏らしてアナルをキュッと収縮させる。
718 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/28(金) 21:59:41.79 ID:hs+qk1KX0
 ローションを手にした栞は、打点の高い位置で冷たいままのローションをアナルに向けて垂らした。


あきら 「んがっ ♡ つめたっ ♡ ぉほっ ♡ ぉっ ♡ ケツマンコとケツがギュッてシまるッ ♡ ♡」


 冷えたままのローションが肌を刺激し、アナルは窄まり、臀部の筋肉が縮み、花が開くよくに、緩んだアナルが口を開き、臀部は膨らみを取り戻す。


 栞  「ほーらほら ♡ 間違ったアナルの締め方したら、粘膜傷つけちゃうから、力抜いてねー ♡ ♡」

あきら 「む゛ご ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ぶ ひ ょ ほ ほ ほ ほ っ ♡ ♡」


 ぐ っ ぽ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず ぼ に ゅ っ ず ぼ ぼ ぼ っ ♡


 尚もローションを垂らしつつ、アナルに中指を挿入した栞は、空気を含ませ、音をわざと大きくなるように直腸内を掻き混ぜ、指を出し入れさせ、反対の手はズボン越しの時のように、三本の指で、今度は指先の腹で焦らすように皮膚表面だけを愛撫する。


まなか 「なんと、はしたない音に破廉恥な光景なんだ……ッ!! 栞ちゃんの指が動かされる度、姫乃君の腰とチンコがビクンビクンと揺れ跳ねて、喜んでいるのが丸わかりだッ!!!!」

あきら 「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛む゛ぅ゛ぅ゛む゛っ ♡ ♡」


 雄で在ることを忘れた、惨めで情けない雌に堕ちた雄の姿。そんな恥辱──そう、恥辱であるはずの一部始終を、まなかの瞳に映されている。その視線の熱に、脳も身体も蝕まれてしまう。これは羞恥心からなのか、興奮からなのか。まなかの言葉に反論できず、栞の責めを悦んで受容れ続けながら、唇を歪めて まなかに笑ってみせた。


まなか 「うむっ! イイ笑顔だなっ !! 栞ちゃんはテクニシャンなのだなぁ……っ」

 栞  「一ノ瀬先輩。わたし、両手が塞がっているので、あきらちゃんの乳首を虐めるのを手伝ってもらえませんか?」

まなか 「ほう? いいのか?」

あきら 「ぬ゛あ゛っ ? !」


 栞のとんでもない提案に、熱に蒸され続けていた頭が一気に冷まされる。
719 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 00:43:14.66 ID:TkSlB75q0
あきら 「ま゛、 ま゛っ れ゛ま゛っ れ゛ッ ッ ! ! い゛ま゛ヂ グ ビ ま゛れ゛い゛ぢ や゛え゛だ ら゛…… ッ ッ ! !」


 あきらは手を前に突き出し、後ろへ逃げようとするが、背後で栞が自分のアナルとペニスを慰めているため、それは叶わない。


 栞  「ん゛ん゛ん゛っ ! そんなにぶつかってこられたら痛いよあきらちゃんっ」

 栞  「あ、一ノ瀬先輩、手だけのお触りでお願いしますね ♡」

まなか 「もちろんだ! ふっふっふっ♪ どうやって虐めてあげようかな?」


 捕食する動物を、喰らってしまう前にジワジワと嬲り殺して愉しむ猛獣のような、背筋に嫌な汗を噴かせるギラついた眼光で、あきらの品定めをしながら、舌でペロリと唇を舐め、艶やかに潤わせる。


あきら 「ぎぅ……っ」


 あきらはカエルが潰されたような音を喉から鳴らすのと同時に、快楽地獄へ堕とされる覚悟を固める。



まなかの行動を安価↓
1:絆創膏ペリペリ(強粘着で激痛)して直にやさしーくくにくに ♡
2:絆創膏越しにカリカリぐりんぐりん ♡
3:一気に絆創膏を剥がして一瞬の激痛を与える ♡
4:自由安価
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 00:52:17.98 ID:UCgqiV5EO
2
721 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:34:06.05 ID:TkSlB75q0
まなか 「さっき絆創膏越しでも、かなり気持ちヨさそうにしていたし、思いっきり虐めても傷つけないだろうから……決まりだなっ」


 まなかは赤い舌をしまうと不敵に笑い、あきらの胸板に両手を添えると、僅かに主張している乳頭を、親指で力いっぱい圧し潰し、グリグリと捏ねくりまわした。


あきら 「あ゛を゛を゛を゛を゛を゛に゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 電流を浴びせられたのかと思う程、あきらの身体がガクガクと激しく乱れて震え、まなかの手首を掴んで引き剥がそうとする。あきらは決して非力ではない。力を入れている訳ではないが、鍛えてもいる。しかし、まなかは見た目にも表れているように、上質な筋肉の鎧を纏っている。なにより、快感に呑まれて力を巧く入れられない男相手に、力負けする訳がない。


まなか 「そんな為体でボクに勝てるとでも? 可愛いね、姫乃君♪」

あきら 「ぎ ぃ゛ぃ゛い゛ィ゛い゛イ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「わはーっ ♡ ♡ あきらちゃんのおちんちん、まだまだ硬くなって膨らんじゃうし ♡ ケツマンコの動きが活発になって、スッゴく熱くなっちゃった ♡ ♡」


 あきらは口の端から唾液を垂らし、弾かれたように顔を天井を仰ぐと、腰を浮かせて尋常ではない痙攣を見せる。


まなか 「んおおっ?! 栞ちゃん、姫乃君のこの反応は大丈夫なのか?」


 不安になる あきらの反応に焦り心配する まなかだが、栞は彼女に悪女の貌を見せ、あきらに頬擦りをしながら囁く。


 栞  「こんなんじゃ足りないよね? もっと気持ちヨくなりたいよね? あきらちゃん?」

あきら 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ も゛っ ど は げ ぢ ぐ お゛が じ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「わたしの手じゃ、刺激が足りないもんね? エネマグラとバイブで、好い子好い子してあげるね ♡」

あきら 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」

 栞  「可愛い ♡ ♡」


 あきらは幸せそうに栞に頬擦りを返すと、あきらの額にキスをする。ふたりの異様でありながら、甘い空気に満ちた光景に、まなかは感嘆し、高揚する。
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:34:47.53 ID:TkSlB75q0
まなか 「ほぉ……姫乃君が幼児のように甘えている……ふーむっ! それほど気持ちがイイのだなぁ……っ!!」


 刺激が足りないという あきらのために、まなかは絆創膏越しの乳頭を、器用に爪で摘んで小刻みに揺らして振動させる。


あきら 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ヂ ギ ュ ビ い゛だ い゛の ヂ ュ ギ ッ ッ ♡ ♡ い゛だ ぐ じ で っ ♡ ♡ イ゛ヂ メ゛れ゛ぎ も゛ぢ ぐ じ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡」


 熱く荒い息を吐き、唾液と共に舌をだらしなく口から垂らし、乳頭を担当して責める まなかに懇願する。


まなか 「くぅっ ♡ 不覚にもマンコがジュンジュンしてしまうっ!!」


 あきらのおねだりに、まなかは子宮をキュンキュンと疼かせてしまい、太腿を擦り合わせている。


 栞  「んふっ♡ 今日だけの特別ですからね ♡ たっぷりと可愛い あきらちゃんをいっしょに愛でましょうね ♡ ♡」


 ぼちゅっ ♡


あきら 「んくっ ♡」


 栞はアナルから指を抜き、ローションを塗布したエネマグラをアナルに挿入し、前立腺に充てがい、もう片手はバイブの電源を入れ、亀頭に充てがった。


あきら 「ぼ ぉ゛っ ♡ ♡ ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 び ゅ び ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡


 エネマグラによる前立腺責めに、爆発的にペニスが膨張し、ますます亀頭が敏感になったところへ、バイブの細かな振動が襲う。バイブが亀頭に触れた瞬間、あきらの脳が弾け、身体の内側が洗われるような爽快感と開放感を全身に受けた。同時に、鈴口から消火ホースの放水の如く、苛烈な潮が噴き上がり、ペニスの真上にいた まなかの逞しくも柔軟な乳房へまともに引っ掛けてしまう。


まなか 「んおっ?! どうした姫乃君ッ?! 漏らしてしまったかっ!?!?」

あきら 「ひほ……っ ♡ ぐ ぎ ュ  ッ ♡ ♡ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ォ゛ぉ゛お゛お゛あ゛あ゛ア゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 突然、精子ではない体液を浴びせられ、驚く まなかが あきらに問う。しかし、直ぐにまた頭から全身にかけ、ジンと熱く痺れる快感に包まれ、再びはじまる快楽地獄に、獣の咆哮をあげながら あきらは悶えはじめてしまい、涙を流しながら口を利けなくなってしまう。
723 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:35:55.92 ID:TkSlB75q0
 栞  「ゴメンなさい、一ノ瀬先輩っ!! えっと、さっきのは潮噴きといって、気持ちヨくなった証です ♡ あきらちゃん、とても嬉しそうに鳴いてでしょ ♡」

まなか 「確かに泣いてはいるが……潮を噴く……そういうのもあるのだな」

 栞  「女の子だって、お潮、噴いちゃうんですよ ♡」

まなか 「キミの笑顔、子宮にクるなっ ♡」


 栞は妖艶に笑いかけると、まなかの子宮を疼かせ、愛液を滲ませた。


 栞  「ほーらほーら ♡ もっとたくさん、おちんちん噴水ビュビューってしようねー ♡」


 バイブを裏筋に充て、強弱を付けて愛撫し、カリをなぞって鈴口へと到達し、先端を震わせた。ペニスから下半身を走る快感。摩擦で得る快感とは違い、ペニスを介して陰嚢や尿道にまで響いてますます下半身を疼かせ、熱くさせる。あきらは猛烈な尿意に近い感覚に身震いして泣き叫ぶ。


あきら 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ま゛だ ジ オ゛ふ い゛じ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」

あきら 「ゼ ン゛バ イ゛は な゛れ゛で ぇ゛♡ ♡」


 顔を涙と唾液で汚し、頭が朦朧とする中、まなかにまた潮を掛けて制服を汚してしまうことを気にする。しかし、それに対し まなかは目を細めて悪戯に微笑む。


まなか 「寧ろ、もっともっと引っ掛けてくれてかまわないぞっ♪ その方がより興奮するからなっ !! さあっ! ボクの制服を派手に汚せっ!!」

あきら 「む゛グ ッ ッ ♡ ♡」


 漢らしく吼える まなかの圧に、あきらは口を噤んだ。


 栞  「またお潮出ちゃいそうだね ♡ 亀さんぷくってしてるよ ♡」

あきら 「デ る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛♡ ♡ デ ぢ ゃ ぅ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「あきらちゃんのイイところ、コリコリして気持ちヨーくお潮噴かせてあげるからねー ♡ コーリコーリ ♡ ビュービュー ♡」

まなか 「ボクも乳首を気持ちヨくするからな ♡ そらっ! ぎゅっぎゅっぎゅーっ ♡ ♡」

あきら 「あ゛だ ま゛も゛ ♡ ヂ グ ビ も゛ ♡ ヂ ン ゴ も ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ も゛♡ お゛が じ ぐ な゛る゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ っ ♡ ♡ じ お゛り゛だ ず げ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 美少女と美女から、幼児のように甘々に甘やかされながら尊厳を奪われるという、その趣味の者が観れば垂涎する程羨ましく、御褒美のような光景だろう。しかし、あきら当人は過度の快感によって苦しみ、狂い、おかしくなっている原因である栞の服の裾を握り、燃え上がり、全身を焼き尽くしてしまう熱を放ってしまいたくて、必死に助けを求めている。
724 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:36:38.93 ID:TkSlB75q0
あきら 「だ ず げ れ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ム゛リ゛ッ ♡ ♡ ム゛リ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ ん゛が ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「イイよ ♡ いっぱいいっぱい出しちゃおーね ♡」


 ぢ ゅ ぼ ぼ っ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ こ り ゅ ん こ り ゅ んっ ♡ ヴ ィ ィ ィ ィ ィ ッ ♡ と ぷ と ぷ ぬ ろ ぉ ♡


まなか 「ボクがこの身で受け止めてやるからな! どーんとぶっ放すがいい!!」


 カ リ カ リ コ リ コ リ ♡ つ ね つ ね ぎ ゅ む ぅ ぅ う う っ ♡


あきら 「じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ず び ゅ る る る じ ょ じ ょ じ ょ っ ♡ し ょ ろ ろ ろ し ゃ わ わ っ ♡

 び た び た び た び た ど ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡


 極限に至る快感を叩き込まれ、快楽漬けにされた あきらは、恋人に縋り付き、涙と鼻を流して女のような鳴き声をあげ、鈴口を刺激しながら放水される体液を まなかに浴びせて絶頂する。
 まなかのふくよかな乳房に当たり、制服を濡らし、吸いきれない潮はあきらの上に落ちていく。


まなか 「ふふふっ ♡ すっかりびしょびしょにされてしまったな ♡ たくさん出せてエラいな、姫乃君 ♡」

あきら 「ひぐんっ ♡ ♡」


 クスクスと笑いながらピンッと乳頭を弾くと、身体を離す。
725 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:37:29.44 ID:TkSlB75q0
 栞  「ここ最近のわたしたちのセックス事情はこんな感じで、あきらちゃんが女の子になってくれてます ♡」

あきら 「っ ♡」


 栞はあきらを抱き締め、頭を撫でながら身体を左右に揺れて楽しそうに話す。


まなか 「驚いたが、参加もさせてもらえたし、俄然興味が深まったぞ!」


 まなかは濡れた制服を気にも留めず、栞の話にうんうんと頷くと、徐にスカートを捲りあげ、下着代わりのスパッツをズリ下ろした。


あ・栞 「えっ?!」


 純粋無垢に瞳を輝かせ、あきらと栞に、身の引き締まった肉尻を晒すと、その肉尻をひとつ自分でスパンッと小気味のいい音を鳴らして叩くと、両手で肉尻を掴んで左右に割って窄まるアナルを見せつけた。


まなか 「姫乃君があれ程気持ち善さそうにしていた、アナルセックスを味わってみたい!!」

まなか 「栞ちゃん、是非、ボクのお尻を犯し尽くしてくれないか ♡」

 栞  「んぇぇぇえっ?!?!」



次の展開を安価↓
1:じゃあ先輩も制服脱いじゃいましょうか ♡
2:綺麗なお尻 ♡と撫でまわしたりキスや甘噛みしちゃう ♡
3:じゃあ、たっぷりローション塗り塗りしますね ♡
4:自由安価
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 17:42:45.53 ID:coUqtavzO
3
727 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 17:50:30.86 ID:TkSlB75q0
あきらの行動を安価↓
1:疲れて寝ちゃうzzz
2:エネマグラでオナニーしてて ♡
3:先輩の相手してる間バックでわたしを衝いてて♡
4:自由安価
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 17:58:30.10 ID:cDFJPju80
729 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 18:33:47.66 ID:TkSlB75q0
まなか 「ダメ……だろうか……」


 目に見えてシュンとする まなかに、栞は頭を振ってから口を開く。


 栞  「だ、ダメではないんですけど、わ、わたしがお相手でいいんですかっ?!」

まなか 「勿論だっ!! ボクは栞ちゃんを信頼しているからなっ♪」


 明朗快活に答えられてしまっては、やるしかない。


 栞  「じゃあ、わたしが一ノ瀬先輩としてる間、あきちゃんはエネマグラでオナニーしててね」

あきら 「んぁっ ♡ ぁはっ ♡ わかっひゃぁ ♡ あんんっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 とろ顔をしている あきらの頭と亀頭を愛撫しながら、子供に言い聞かせるように告げると、あきらはまだ挿入されたままになっているエネマグラを動かしつつ栞から離れる。


 栞  「それじゃあ、はじめますね、一ノ瀬先輩」


 栞はローションを手に、まなかへ身体を寄せる。


まなか 「ばっちこいだ! 栞ちゃんっ!!」


 まなかはキリッと、眉を凛々しくキメ顔をしてみせるが、肉尻とアナル丸出しで、非常にミスマッチである。



まなかの体位を安価↓
1:そのままバック ♡
2:正常位 ♡
3:まんぐり返し ♡
4:自由安価
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 19:09:50.76 ID:cDFJPju80
1
731 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 20:43:17.12 ID:TkSlB75q0
 ローションを掌で温め、アナルの縁に丁寧に塗り込み、僅かに指を押し込みつつ、窄みの皺を伸ばしていく。しかし、未処理の柔らかな毛質の長い陰毛がアナルに迫るまで伸びている為、ローションを吸われてしまう。あきらのように冷たいローション責めなどの悪戯はできないと、温めながらローションの追加をしながら、ゆっくりと穴を解していく。


 栞  「どうですか、先輩? 嫌な感じはありませんか?」

まなか 「くぅ、お……っ ♡ 不思議な、感覚だな ♡ 穴の少し奥が、ムズムズするよ……っ ♡」


 まなかの表情は栞から伺えないが、声に吐息が混じりはじめ、時折下半身から背筋に掛けて身体を震わせているところをみると、感じ初めているらしい。どうやらアナルの素質があるようだ。


 栞  「わたしよりお尻の素質があるかも知れないですね、一ノ瀬先輩 ♡」


 く ぽ く ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ぬ っ ぽ っ ♡ む り ゅ ん む り ゅ ん っ ♡


 羨ましそうにしながら、縁の内側を摩ると、まなかの肩と頭が僅かにヒクンッと跳ねる。


まなか 「そ、そう、なのかぁ ……っ ♡ んゃぁんっ ♡ ♡ んんっ?! い、今のぉ ♡ ボクが発した、の、か……っ ♡ ふゃっ ♡ ♡」

 栞  「わはっ ♡ 一ノ瀬先輩、スッゴく可愛くてエッチな声出ちゃいましたね ♡ ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぷ ぅ゛っ ♡


まなか 「な、なんだか…… ♡ は、恥ずかしぃひぁあっ ♡ ♡」

 栞  「あっはぁっ ♡ ♡ 先輩の声……虐めたくなっちゃいますぅ ♡ ♡」


 栞の指は、また少し奥へと腸壁を押し上げながら進行し、まなかの元々引き締まった肉尻が、よりキュッと締まる。



栞の行動を安価↓
1:耳元で言葉責め ♡(発言併記)
2:まなかのデカパイ揉み揉みしちゃう ♡
3:クリちゃんもクリクリ ♡
4:自由安価
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 21:00:36.42 ID:x4lBSqEhO
1 初めてなのにこんなにアナルで感じるなんて相当なアナルマゾの素質がありますね
誰が見てもアナルアクメ大好きってわかる縦割れアナルに開発してあげますからねー
733 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/01(土) 21:09:04.61 ID:TkSlB75q0
栞とまなかの言わせたい方に言わせたいセリフを安価↓2まで0時まで受付
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/01(土) 22:48:20.60 ID:/tjRssE3O
まなか
ふふふ♪開発されれば開発されるほど七海との行為が多種多様になると言うもの…
それならボクは喜んでマゾにもサドにもなろう!
735 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 00:09:17.50 ID:VW2v1m9X0
まなか 「ん゛ぎ ぅ゛ゔ っ ♡ ♡ ふ ぉ゛っ ♡ ♡」


 栞の指に まなかの熱い腸壁が包み込んで吸い付き、甘えるようにキュウッと締め付けたことで、栞の胸がときめきに弾む。


 栞  「やーんっ ♡ アナルまで可愛い ♡」

 栞  「初めてなのに、大して解してない内から、こんなにアナルが動いて感じるなんて ♡ やっぱり、相当なアナルマゾの素質がありますね ♡」


 栞はニコニコと嬉しそうに、指先で擽るように卑らしい手付きで肉尻を撫でまわす。


まなか 「ぼ 、 ボ グ 、 は ぁ゛ ♡ ま゛、 マ゛ゾ ぉ゛ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ な゛の゛が ぁ゛…… っ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡」

 栞  「んふふっ ♡ ですから、誰が見てもアナルアクメ大好き ♡ ってバレバレな、縦割れアナルに責任を持って開発してあげますからね ♡ 一ノ瀬先輩 ♡ ♡」

まなか 「ん゛ん゛む゛ぐ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛ヂ ュ ゴ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ グ ゼ に゛な゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」



栞の行動を安価↓
1:Vスポットみーっけ ♡グッグッ
2:バイブで会陰を刺激して膣も揺らす ♡
3:バイブで腹イキ誘引 ♡
4:自由安価
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 00:37:23.34 ID:JVlN7d0yO
1+アナルに何か入れていないと逆に落ち着かなくなるまでクセにさせてアナル快楽ジャンキーにさせる
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 14:53:22.12 ID:VW2v1m9X0
 ジリジリと奥へ迫る、栞の指の動きとアナルで得る快感の深みへ嵌っていく まなかは、あきらと同じく獣の咆哮を部屋に響かせ、肉尻が地面から離れていく。すると、アナルを解すことで快楽と興奮を覚えたために、熱くなり脈動を繰り返して止まない子宮と膣は、潤沢な愛液を生み出し続け、許容を超えた膣から漏れ出した愛液が、柔らかな陰毛を濡らして房にし、テラテラと光を放っていた。


 栞  「ああああんっ ♡ ♡ 美女の美尻を蹂躙 ♡ ♡ 滾っちゃうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「わたしの見立てでは、この辺りに…… ♪」


 栞はひとつひとつ丁寧に探るように、摩った後に軽くトントンと叩く動作を繰り返す。


まなか 「ん゛ぬ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ は ぐ ん゛っ ♡ ♡ な゛に゛ざ が じ で え゛え゛ぬ゛ぎ ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 探る動作を続けていると、まなかは突然、頭を床に伏せ、腰を高く掲げていかがわしく肉尻をビクビクさせながら悲鳴をあげた。その様子に、目当ての場所を探し当てたらしい栞は、邪悪で下品な笑顔を弾けさせる。


 栞  「むふぅんっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩のお尻のイイとこ ♡ ♡ みぃーつっけたぁー ♡ ♡」

まなか 「お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ヤ゛バ ァ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ひ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 栞は探り当てた、まなかが感じる部位を押し上げると、まなかは鳥肌を立て、肉尻を踊らせた。


 栞  「ここがお尻のイイとこですけど、同時に、粘膜越しのおまんこのイイとこでもあるので、覚えておくとお得ですよ ♡」

まなか 「ギ で ゔ ギ で ゔ ギ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰からくる震えに全身を震わせ、恍惚とした表情と声色で絶頂の前触れを栞に報告する。その報告を受けた栞はにんまりと口許を歪め、まなかの耳許に唇を寄せる。
738 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 14:54:22.68 ID:VW2v1m9X0
 栞  「一ノ瀬先輩、お尻じゃないです ♡ もう一ノ瀬先輩のお尻はおまんこも同然の名器になっちゃったので、これからはお尻のことはケツマンコ ♡ って言ってあげてください♡」

まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぉ゛…… ♡ ♡」


 ケツマンコという、下品で下劣な名称であるにも関わらず、どこか心惹かれる響きに、まなかは舌を出し、うっとりと目尻を下げ、強まる子宮の疼きに腰ヘコを淫らに加速させる。


 栞  「んんんんんっ ♡ ♡ 最高にエッチッ ♡ ♡ あまりにもドスケベッッ ♡ 圧倒的淫乱ッッッ ♡ ♡ ド変態ケツマンコの申し子ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は一定にトントンと刺激していた指のリズムを上げてやる。


まなか 「お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ じ お゛り゛ぢ ゃ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ イ゛ぎ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど っ っ っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ん っ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 まなかの尿道は、決壊したダムの如く勢いのある潮の放水をみせた。雷に打たれたような尋常ではない快感に全身を貫かれ、まなかは口の端に泡を溢し、殆どの瞳を瞼裏に隠して、まるでヘドバンをするように腰をぐいんぐいんと上下させる中、大放水を続ける。みるみる内に あきらの部屋の床に まなかの潮の湖が生まれた。


まなか 「あ゛♡ ♡ が ♡ ♡」


 ようやく潮がとまったところで、まなかの肉尻が痙攣しながらペタンと床に落ちた。


 栞  「素晴らしいっ ♡ ♡ 下品なのに美しいっ ♡ ♡ なんてエグい潮噴きっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩は逸材だわぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ ドバドバ濡れちゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぐったりとする まなかに向け、賛辞を送る栞は、もの凄く嬉しそうである。それに まなかは、力なくも満ち足りた表情で答える。


まなか 「ふふふ……っ♪ かいはちゅしゃれれば ♡ かいはちゅしゃりぇりゅほりょ ♡ にゃにゃみひょにょヒョーイひゃ ♡ たひゅたひょーににゃゆとゆーもにょ…… ♡ ひょれにゃやばボキュは ♡ よよこんれマヒョにみょ ♡ ヒャドにれみょにゃよう……ッ ♡ ♡」


 本来ならば、自信に満ちたキリッとした顔で言っているのだろうが、だらしなくニヤけたトロ顔で、アナルと膣口を卑猥にヒクつかせているため、非常に情けなく映る。



栞からのアナルを塞ぐナニかをプレゼント♡を安価↓
栞の部屋からナニか持って来るのも可
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 15:00:10.47 ID:VzCl7ePVO
狐の尻尾が付いたイボイボ付きの極太極長極悪アナルパール
740 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:48:45.70 ID:VW2v1m9X0
おっかしいなぁ……栞ちゃんの方がエロスレ主人公ムーブしてんだよなぁ……男を雌に躾けたり、女の子のアナル調教したり……そもそもちゃんとまともに敵倒してたり……こいつぁ主人公交代かぁ??
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:50:01.60 ID:VW2v1m9X0
 ジリジリと奥へ迫る、栞の指の動きとアナルで得る快感の深みへ嵌っていく まなかは、あきらと同じく獣の咆哮を部屋に響かせ、肉尻が地面から離れていく。すると、アナルを解すことで快楽と興奮を覚えたために、熱くなり脈動を繰り返して止まない子宮と膣は、潤沢な愛液を生み出し続け、許容を超えた膣から漏れ出した愛液が、柔らかな陰毛を濡らして房にし、テラテラと光を放っていた。


 栞  「ああああんっ ♡ ♡ 美女の美尻を蹂躙 ♡ ♡ 滾っちゃうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「わたしの見立てでは、この辺りに…… ♪」


 栞はひとつひとつ丁寧に探るように、摩った後に軽くトントンと叩く動作を繰り返す。


まなか 「ん゛ぬ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ は ぐ ん゛っ ♡ ♡ な゛に゛ざ が じ で え゛え゛ぬ゛ぎ ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 探る動作を続けていると、まなかは突然、頭を床に伏せ、腰を高く掲げていかがわしく肉尻をビクビクさせながら悲鳴をあげた。その様子に、目当ての場所を探し当てたらしい栞は、邪悪で下品な笑顔を弾けさせる。


 栞  「むふぅんっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩のお尻のイイとこ ♡ ♡ みぃーつっけたぁー ♡ ♡」

まなか 「お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ヤ゛バ ァ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ひ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 栞は探り当てた、まなかが感じる部位を押し上げると、まなかは鳥肌を立て、肉尻を踊らせた。


 栞  「ここがお尻のイイとこですけど、同時に、粘膜越しのおまんこのイイとこでもあるので、覚えておくとお得ですよ ♡」

まなか 「ギ で ゔ ギ で ゔ ギ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰からくる震えに全身を震わせ、恍惚とした表情と声色で絶頂の前触れを栞に報告する。その報告を受けた栞はにんまりと口許を歪め、まなかの耳許に唇を寄せる。


 栞  「一ノ瀬先輩、お尻じゃないです ♡ もう一ノ瀬先輩のお尻はおまんこも同然の名器になっちゃったので、これからはお尻のことはケツマンコ ♡ って呼んであげてください♡」

まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぉ゛…… ♡ ♡」


 ケツマンコという、下品で下劣な名称であるにも関わらず、どこか心惹かれる響きに、まなかは舌を出し、うっとりと目尻を下げ、強まる子宮の疼きに腰ヘコを淫らに加速させる。


 栞  「んんんんんっ ♡ ♡ 最高にエッチッ ♡ ♡ あまりにもドスケベッッ ♡ 圧倒的淫乱ッッッ ♡ ♡ ド変態ケツマンコの申し子ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は一定にトントンと刺激していた指のリズムを上げてやる。
742 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:50:50.48 ID:VW2v1m9X0
コピペ場所間違えた
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:51:29.94 ID:VW2v1m9X0
 栞  「それなら、こんなにケツマンコの才能がある一ノ瀬先輩に、プレゼントしちゃいますね ♡ 家から持って来るので、あきらちゃんのオナニー観ながら、待っててください ♡」


 栞は立ち上がり、ルンルンとスキップしながらあきらの部屋から出て行ってしまう。

 まなかの背後でひとりエキサイトする あきらの声と、潮があきらの身体や床を叩く音が聴こえる。


あきら 「ぅ゛お゛お゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 じ ょ ぼ ぼ ぼ び ゅ し ゅ る る っ ♡ ビ タ ビ タ ビ タ ッ ♡


まなか 「んん……っ ♡ ひみぇにょひゅん、きもひよひゃひょーらな ♡ んっ ♡ はへぇぇぇ…… ♡ ♡」


 まなかは栞に従い、潮の音と波紋を生みながら あきらの方に向き、アナニーに勤しむ光景を眺めながら、まなかも自らアナルヘ指を挿入してみる。


まなか 「ん゛ぐ ぅ゛っ ん゛っ ♡ ♡ だ じ が …… ご の゛…… あ゛だ り゛…… ♡ ぁ゛ひ ゅ っ ♡ ♡」


 ぐ に ゅ ぐ に ゅ っ ♡ ず り ゅ ず り ゅ っ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡


 先ほど栞に刺激されていた場所を、自分でも同じようにしてみると、じんわりと熱と痺れが生まれ、アナルの快感に頭がぼんやりとする。
 あきらとまなかの、あられもない声の合唱。そんな混沌の世界に、ふたりの主人である栞が戻って来る。


 栞  「あらあらあらあら ♡ ふたりで仲良くドスケベな合唱してたんですね ♡ 可愛いぃんっ ♡ ♡」


 栞は蕩けたふたりに迎えられ、悶えながらも、手にしていたトートバッグから、まなかへのプレゼントを取り出し、時代劇の印籠のように見せつけた。
744 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 16:52:06.67 ID:VW2v1m9X0
 栞  「美人な一ノ瀬先輩のイメージに合うのではと! 狐の尻尾が付いたアナルパールですっ!!」


 尻尾の飾りが付いた根元から先端へいくに連れ、サイズが小さくなっている球体か幾つも連なり、球体には幾つも極悪な突起が付いた、極太、極長と、挿入することを躊躇するようなアナルパールの先端を指で抑え、離して弾き、栞は笑う。その様は下僕を躾ける前に焦らしておねだりさせる女王様である。


まなか 「ひょ、ひょれを……ボキュにょケチュミャンコに……?」


 まなかはドキドキと鼓動を高鳴らせ、栞に訊ねる。それに栞は女王様然とした加虐性に満ちた、顔に影を落とした笑顔で答える。


 栞  「もうケツマンコにナニか挿入してないと、圧迫感と刺激がなくて寂しくて切なくなっちゃうくらいに育成しちゃいましょうね ♡」

まなか 「ぁはああ……っ ♡ ♡」


 し ょ ろ ろ ろ じ ょ ぼ ぼ ぼ じ ょ ろ ろ  つ ♡


 まなかは栞が手にするアナルパールを挿入したときのことを想像し、興奮にフルフルと身震いさせながら、潮ではなくお漏らしをしてしまう。


 栞  「あんっ ♡ 一ノ瀬先輩ってば ♡ 挿入前からはしたなく粗相しちゃうくらい楽しみなんですね ♡ とんでもない ♡イ ♡ ン ♡ ラ ♡ ン ♡ さん ♡」

まなか 「は、はやきゅ ♡ しょにょエギュイブチュお ♡ ボキュにょケチュミャンコにひわわひぇれくりぇ ♡ ♡」


 犬のように舌を垂らしてハッハッと媚びる顔をしながら、肉尻を揺らしている。


 栞  「さぁ ♡ こっちに来てください ♡」

まなか 「んふぅ ♡」


 ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ん っ ♡


 呼ばれた まなかは、お漏らしをしながら近付き、はじめと同じように、アナルを拡げて待機する。しかし、あのときよりも期待値は格段に上がっており、豊満な胸が張り裂けんばかりに鼓動も暴れまわっている。


挿入方法を安価↓
1:ゆっくりじっくり進める ♡
2:にゅぷにゅぷ前後させながら ♡
3:ある程度奥まで届いたところでズルルルルッ ♡
4:自由安価
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 17:06:50.86 ID:vRxlS2Of0
1+2
746 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 19:23:36.66 ID:VW2v1m9X0
 栞  「とっても好い子ですね ♡ たーぷりローションを塗ってぇ…… ♡ バッチリ♪」


 アナルパールの先端をアナルに充てがう。


 栞  「イキますね ♡ 一ノ瀬先♡輩っ ♡」

まなか 「はやきゅうぅ ♡ ガミャンれきにゃいぃ ♡ はやきゅショイチュおくりぇぇっ ♡」


 猫撫で声で肉尻を円を描くように揉み、アナルをくぱくぱと閉じたり開いたりしてみせ、触れる先端の感触で焦ったさを抱く。


 ズ リ ズ リ ズ リ ッ ♡ ズ ポ ポ ポ ッ ♡ グ リ ュ グ リ ュ グ リ ュ ゥ ウ ッ ♡


まなか 「が は っ ♡ ぁ゛ん゛ん゛ぬ゛ぐ ふ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」


 ゆるゆると、緩慢な動きでアナルパールを何度も繰り返して前後させ、快感をもっと拾えるようにするため、まなかの膣肉をより柔らかく解そうと擦りあげる。


まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ザ イ゛ゴ ー ら゛ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ の゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 まなかの震えの感覚が短くなり、絶頂が近いことを読み取った栞は、まなかに囁く。



栞の発言を安価↓
1:江田君のおちんちんだと思いながら受容れてみてください ♡
2:先輩のケツマンコはおまんこを凌牙する名器です ♡
3:是非たぁっぷりとケツマンコめ江田君のザーメンを搾精してあげてください ♡
4:自由安価
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 19:35:57.95 ID:9TtR7PoS0
748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:08:39.98 ID:VW2v1m9X0
 栞  「もう先輩のケツマンコは、立派におまんこを凌牙しちゃう名器ですよ ♡」

まなか 「ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ひ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぴゅくるるるるっ ♡ ぴゅわわわわっ ♡


 ゆっくりと押し進められ、先端が指の届かない奥を刺激していくとまなかの背筋と喉が反り、口から伸びきった舌がフルフルと揺れ、アナルの快感に酔いしれ、喉を絞った声を漏らして絶頂すれば、その密やかさに、潮も緩やかに漏れ出す。アナルパールが進む間、とめどなく潮が溢れ、まなかの下肢と床を延々と汚していった。


 栞  「可愛くてエチエチお狐様の爆誕 ♡」

まなか 「ほひ……ッ ♡ へは…… っ ♡」


 アナルパールを全て飲み込み終え、まなかの臀部は愛くるしい獣の尾が垂れ下がり、生尻とはまた違う、エロスを醸す様変わりをする。


 栞  「ぁぁあんっ ♡ ♡ ハリのある綺麗なお尻から生えたお狐様の尻尾が堪んなぁいっ ♡ ♡」

 栞  「このままそれを着けたまま帰宅してくださいね ♡ 一ノ瀬先輩 ♡ ♡」

まなか 「リョーヒャイりゃ…… ♡ ごひゅひんひゃみゃ ♡ ♡」


 だらしなくも幸せそうに笑いながら、肉尻を左右に振り、尻尾を揺らして まなかは答えた。


 栞  「ホントはあきら君のために買ってたんだけど、まなか先輩の方がお狐様似合うもんね ♡ あきら君にはまた別なの買うからねー ♡」

あきら 「?♡?♡」


 栞はエネマグラからバイブに持ち替えていた あきらの頭を撫で、笑いかけ、頭がふわふわしている あきらは、釣られてぽわぽわと笑い返す。すっかりと幼児である。


 こうして、まなかはノースパッツのまま、アナルパールの尻尾でスカートに不自然な膨らみをつくったまま、ときおり紅潮したままの身体をビクつかせながらも、堂々と自宅へと帰っていった。



749 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:21:41.68 ID:VW2v1m9X0
 


アリサ 「明日のコスプレは何がイイですか? っと……」

アリサ 「ふへへぇ ♡ さーて ♡ ブチョーはボクにどんな衣装を着せたいって思ってくれるのカナー ♡」


 ベッドの上で、部活で来ていた衣装を潮だったことが幸いし、匂いも染みにもなっていないため、乾かして着用し、左右にゴロゴロと転がりながら、拓務からの返信を待つ。自分の体型とかけ離れたキャラのリクエストで、拓務の反応が悪かったらどうしようかと、着替えながら焦っていたが、何故そんなキャラのウエディング衣装を選んだかの理由が、拓務が自分にデレて欲しい、あの衣装でブチョーと呼んで欲しいと、拓務が自分への気持ちを向けてのリクエストだと知れたため、アリサの心は夢心地だ。


アリサ 「ブチョースキ…… ♡ 早く部室行きたい……ブチョーに会いたい ♡」


 膣内に意識を集中させ、拓務の指の感覚や、表現、声を想起させる。


アリサ 「んん……っ ♡ ブチョー……っ ♡ おまんこきもちかったヨぉ…… ♡ ♡ はぁんっ ♡ ♡ 困ってる顔カワイー…… ♡ んふぅっ ♡ ♡ コーフンしたニヤけ顔スケベ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ♡」


ヒョコンッ


アリサ 「あ ♡ 返信キタ ♡」



コスプレリクエストを↓3まで高コンマ採用
750 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 21:25:01.19 ID:VW2v1m9X0
23時まで受付
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 21:26:01.19 ID:9TtR7PoS0
逆バニー&ニップレス
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 23:05:46.77 ID:VW2v1m9X0
描いてみたかった逆バニーだぁ!


ニップレスの色形を安価↓
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/02(日) 23:50:23.53 ID:VoP9ZP64O
ピンク
754 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/02(日) 23:55:16.31 ID:VW2v1m9X0
形がなかったので安価↓
1:乳首とおまんこにうさぎ
2:乳首とおまんこにハート
3:乳首にうさぎでおまんこにハート
4:乳首にハートでおまんこにうさぎ
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 00:00:36.16 ID:/GmfJQz6O
2
756 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 00:36:34.59 ID:hdzzJy+N0
拓 務 『リクエストは逆バニーが見たいです』

拓 務 『でも明日はホントに続きするんですか?』

拓 務 『相手は俺ですよ? 何か理由があったり、血迷っての行動なら、今ならまだ引き返せます』

拓 務 『途中で嫌になって、フィルシア君がやめたくなっても、とまれないときが怖いので。心変わりがあればまた報せてください』

アリサ 「ぬぬぬぬぬっ!? なぁんだトォうっ?!」


 アリサは携帯機を持つ手を怒りに震わせ、本日もドスのきいた声で吼える。


アリサ 「ブチョーの意気地ナシィィィィ!! コレ昨日のボクがボクに言ったヤツだぁぁぁあああっ!!!!」


 拓務からの後ろ向きな返信に、昨日己に放ったセリフを、居ない拓務に向かって放ったために、ブーメランのように旋回してアリサの脳天に突き刺さる。


アリサ 「むぅ……ブチョー優しいし、楽しいし、気持ちも強いヒトなのにナ……」



アリサの返信を安価↓
1:ボクはブチョーがスキなんです
2:ボクの隅々まで教えるって言ったでしょ?どういう意味かわからない鈍感君なの?
3:決定事項なのでゴムの用意して!
4:自由安価
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 00:43:19.04 ID:oRLU8xHNO
2+3
758 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 01:08:11.99 ID:hdzzJy+N0
アリサ 『ボクの隅々まで教えるって言ったでしょ? どういう意味かわからない鈍感君なの?』

アリサ 『決定事項なのでゴムの用意をするよーに!! ボクのわがままなので、ゴム代はボクが出します!!』


 拓務からの返信が気になり、自慰どころではなくなったアリサは悶々と眉間に皺を寄せて携帯機を見つめる。


ヒョコンッ


アリサ 「キタッ!!」



拓務からの返信を安価↓
1:本気なんですね。明日はよろしくお願いします。
2:フィルシア君の気持ち、受け取りました。俺も君への気持ちを返します。
3:君の意思が固いのなら、俺も男なので、引き返さないです。
4:自由安価
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 11:56:51.81 ID:N5PeCzgLO
2
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 12:41:57.71 ID:hdzzJy+N0
拓 務 『フィルシア君の気持ち、受け取りました。俺も君への気持ちを返します』

拓 務 『これは俺の希望でもあるので、ゴム代は先輩の俺に持たせてください』


アリサ 「…………んゃぁ…… ♡ ブチョーの希望でもある…… ♡ ソレってそういうコト、だよ、ネ?」


 再び強く疼きだす身体。マイクロビキニを今度は愛液で汚してしまう。


アリサ 『じゃあ、明日はブチョーのこともボクの身体にたくさん教えて』

アリサ 『ボク覚えが悪いから、覚えるまでしっかり教えてね』


 ドキドキと鼓動を速めながら、送信ボタンを押した。膝を抱いて次の返事を待つ。


拓 務 『明日はお互いを教え合うということですね』

拓 務 『フィルシア君のこと、たくさん教えてください。では明日部活で』


 拓務からの返信に、ニヤニヤが止まらないアリサは、声にならない声を漏らしながら、再びベッドに転がる。



アリサの返信を安価↓
1:おまんこをくぱぁしながら接写して“今のボクの身体だよ ♡”とおまんまん濡れ濡れアピ♡
2:シンプルに“部活楽しみです ♡”
3:楽しみ過ぎるから今日の思い出しながらオナニーしながら寝ます ♡
4:自由安価
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 14:49:10.07 ID:cQwXx+Df0
1
762 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:16:18.71 ID:hdzzJy+N0
 テンションが向上するばかりで、すっかりと落ち着きをなくしてしまったアリサは、何を思ってか、寝転んだまま水着を脱ぎ捨て、下半身を露出させ、M字に開脚すると、ヌルヌルトロトロと愛液で膣口や花弁が濡れた様を接写する。


アリサ 「はぁ…… ♡ もう一枚…… ♡ くぱぁっ ♡」


 人差し指と中指を使い、大きく膣口を開くと、コプッと愛液が湧き出る瞬間で、奇跡的にシャッターを切る。


アリサ 「エロな写真撮っちゃったぁ ♡」


 自分で撮影した陰部の写真を、拓務のメッセージに添付する。


アリサ 『ちなみに、コレが今のボクの身体だよ ♡』

アリサ 『いかがわしいことに使いながらボクのお勉強してね ♡』 

アリサ 『おやすみなさーいzzz』


 送信ボタンを押し、満足したアリサは、腰を上げた卑猥なポーズを取ると、自慰を再開させる。


アリサ 「んふふぅ…… ♡ 送っちゃった ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あしたぁ ♡ ♡ ブチョーともっとヤバいエッチできるぅ ♡ ♡」

アリサ 「さっきの ♡ ぁんんっ ♡ ♡ つかって ♡ くれる ♡ ゃうっ ♡ ♡ かなぁ ♡ ♡」


 自分の陰部の写真を開いて、どんな反応をしたのかを妄想しながら、三度目の絶頂の後、眠りに就いた。



763 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:17:02.95 ID:hdzzJy+N0



拓 務 「フィ、フィルシア君ッ!! フィルシア君はいますかっ?!」


 HR前の朝時間。一年生の学部に、3年生の拓務が慌てた様子でアリサを訪ねる。珍しいことに、一斉に拓務に視線が集まり、次にアリサに視線が集まる。


アリサ 「ブチョー? ど、どーしたノ? めずらしージャンッ」


 アリサは隠しきれない笑みで口の端をヒクつかせながら、ソワソワと拓務に小走りで駆け寄る。


拓 務 「直ぐに済むので、ちょっとこっちに来てください!」

アリサ 「? うん♪」

 駆け寄るアリサを見た拓務は顔を赤くしながら、アリサを教室から連れ出す。


 連れ出されたのは、学部教室から離れた廊下。そこで拓務は小声でアリサと話す。


拓 務 「あ、あの写真……! な、なんで……ッ!!」


 拓務は脂汗をかき、先程よりもさらに赤くしながらアリサに訊ねる。


アリサ 「使ってクレた?」


 アリサはニマニマと笑うが、拓務は首を振る。


アリサ 「ハァッ?! なぁーんで!!」

拓 務 「フィルシア君ッ! 声が大きいですっ!」


 拓務が首を振ったことに立腹したアリサは、よく響く廊下で声高に叫ぶ。空気がビリビリと振動し、アリサの声がうわんと僅かに歪む。焦った拓務は、唇に指を当て、シーッと身振りを加え、アリサに小声で話すよう促す。
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 16:17:33.00 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「だってブチョーがぁ……!!」

拓 務 「あ、あの! ですから!」

アリサ 「んきゅっ ♡」


 拓務はアリサの肩にできるだけ力が入らないように気を配りながら、掴む。


拓 務 「まだ……部活までは……そういうところまでじゃ……ないじゃない、ですか……だから……きょ、今日から写真のお世話になろうかなと……」

アリサ 「ふぁっ ♡ ♡」


 お互いに両想いであることは察していながらも、正式な告白をしていないため、昨日の写真での自慰をしていないという。アリサは不覚にも悶える。


拓 務 「き、昨日の衣装の写真が……欲しいなと……」

アリサ 「んふふぅっ ♡ ♡ なぁーんだぁ ♡ ヨカった!!」

アリサ 「要らナイって言われチャウのかと思った!!」

拓 務 「そ、そんなワケ……ッ!!」


 今度は拓務が声を張ってしまい、慌てて口を押さえる。アリサは満面の笑顔になると、その場で喜びを表現するように、くるりと回転する。



アリサの行動を安価↓
1:鼻先にチュッ ♡
2:ほっぺにチュッ ♡
3:唇にチュッ ♡
4:自由安価
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 16:25:16.28 ID:CDcQNcpdO
3
766 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 17:00:27.44 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「ブチョー ♡ ブチョー ♡」

拓 務 「は、はい?」


 アリサは手招きをした後、耳打ちをする仕草をし、耳を貸せとジェスチャーをする。拓務は大きな身体を素直に屈め、アリサに届くように耳を傾ける。


アリサ 「スキアリ! ちゅっ ♡」

拓 務 「んぷっ?!」


 アリサはすかさず、拓務の唇を瞬間だけ奪う。直ぐに離れた唇だったが、ふたりの心臓は音を立てて乱れ打つ。


アリサ 「部活で“そういうところまで”イッちゃおーネ ♡ ブチョー ♡」

拓 務 「……たくさん……しちゃいましょうか」


 無邪気に笑うアリサに、拓務も優しく笑い返すと、ふたりはそれぞれの教室へと戻って行った。



767 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 17:22:30.75 ID:hdzzJy+N0



アリサ 「今日……部室でエッチ……する……」

 栞  「えええええっ?! と、突然またどうしてっ?!」


 アリサからの“エッチして来ます”宣言に、栞は声を張り上げ、驚く。あきらとアリサは耳を塞いである程度の音量を塞ぐ。


あきら 「まあ、合意なら構わないと思うけどな、俺は。でも告白はどうしたんです?」

アリサ 「そ、ソレも、しながら……する……」


 あきらの問い掛けに、アリサは頬を紅潮させ、全身の肌を湿らせ、やはり視線を外して答える。


 栞  「ぶ、部活で……そんな破廉恥なことをふたりで……んんぅっ ♡ そういうの、好き ♡ 応援します ♡ ♡」

アリサ 「やっぱコイツ怖いヨー……」


 栞は批判するのかと思いきや、胸を抱きながらただただ悶え、アリサの好感度を順調に下げていく。


あきら 「その感じだと、相手も同じ気持ちみたいですから、真っ向の告白だけですね。頑張ってください」

アリサ 「ウンッ……! 頑張って告白って、ブチョーと気持ちくなってクる!!」

あきら 「うん、まぁ、うん……するならそうですよね」

 栞  「いってらっしゃーい ♡ 成功を祈ってます ♡」

アリサ 「いってくる!!」
 

 アリサはあきらと栞からの激励を受け、先ずは着替えるために、昨日と同じ女子更衣室へ向かった。



シーンセレクト安価↓
1:お着替えスキップ
2:お着替えしゅゆ ♡
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 17:45:38.26 ID:cQwXx+Df0
769 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 18:23:54.08 ID:hdzzJy+N0
お着替え中イベント安価↓
1:昨日のように拓務が御手洗いしに来る ♡
2:お着替え実況で写真を送りまくる ♡
3:緊張して漏らしたら嫌だからオシッコしとこ ♡
4:自由安価
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 18:26:02.29 ID:CDcQNcpdO
2
771 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 19:22:57.97 ID:hdzzJy+N0
アリサ 「手早くパパッと着替えるゾッ!!」


 荷物を置き、着替えようと服に手をかけたが、何事かを思いついたアリサは、携帯機を取り出し、便器と、蓋の上に置いた鞄を写し、その画像を拓務へ送信する。


アリサ『これからブチョーのハートを昂めるタメに、ボクのお着替え実況してくよ ♡』


 リボンを外し、パシャリ。上着を脱いでパシャリ。一番布面積の大きなワンピースを脱ぎ、パシャリ。ここで、ブラウス姿になったため、裾から覗く紐パンを身に付けている下半身を腹部辺りから太腿までを収め、パシャリ。鞄の上に携帯機を置き、タイマーを使って薄い肉尻をブラウスを捲る前と後と、次々に自分の着替えの進捗を拓務へと送信していく。



次の写真を安価↓
1:ブラウスのボタンをひとつひとつ外していく ♡
2:ブラウスを肌けさせて、リボン黒海苔ガードちっぱい披露 ♡
3:おパンツから脱いじゃう ♡
4:自由安価
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 21:30:32.30 ID:f5PMhpC6O
3
773 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:02:41.11 ID:hdzzJy+N0
 ショーツに手をかけ、割れ目がひょっこりと覗いたところ、完全に割れ目が露わになったところと、ブラウスの隙間からチラリと覗く様など、順を追って送っていく。


アリサ 「ぁはっ ♡ おまんこ熱くなってキュンキュンしてキタぁ…… ♡ ♡」


 蓋の上に片脚を乗せ、就寝前と同じように、膣口を拡げて接写したモノを送る。カメラを向け、シャッターを切る度、アリサは自分で自分を羞恥心で煽り立て、勝手に盛り上がっていく。


アリサ 『今のおまんこ ♡ 準備しながらブチョーのおちんぽに焦がれてだんだん熱くなって濡れちゃいそう ♡』

アリサ 『ブチョーはおちんぽ、ムラムライライラしてる? 準備万端にして待っててね ♡』


 文字を打つ手にも熱が籠り、撮影の角度にも凝りだす。肌けたブラウスから覗く胸部を、リボンをズラして斜め上の角度で口許から下のアングル、リボンを口に咥え、反対側から解きながらの構図、最後に脱いだ制服の上に下着を画角に収めてようやく、産まれたままの姿に到達する。


アリサ 「エッチな写真撮ってブチョーに送るの、スッゴく気分アガる ♡ ♡ ナンならブチョーに服を剥かれナガラ、裸になっていくボクを撮ってもらいたいナァ ♡ ♡」

アリサ 『今度グラビア撮影ゴッコしよ ♡』


 そう送った後、いよいよ逆バニー衣装を着用していく。肩から腕に掛けて、脚の付け根から足首まで肌の露出がなく、胴にあたる部位は丸出しのデザインになっている。露わになっている局部。それを隠してしまう前に、露出が減っているはずなのに、矛盾している恥ずかしい姿を収める。


アリサ 「ピンクのハートのニップレスと前貼りシール ♡ ボクこんなの貼り付けちゃうんだ ♡ ♡ ドスケベだぁ ♡ ♡」

アリサ 「ブチョー、発情してケダモノになってくれるかなぁ ♡ ♡」


 冷たい空気で屹立している乳頭に、ニップレスで覆い隠して保護し、前貼りで割れ目を隠してしまう。そして、仕上げにウサ耳カチューシャと、シールで脱着できるうさぎの尻尾を尾骶骨に着け、ヒールを履いて完成する。
 幼い体型からの逆バニーは、実に犯罪臭が漂っている。ピチッと肌に張り付く締め付けと窮屈さを感じる衣装に、アリサは興奮を覚えながら、写真を撮る。しかし、これは送らない。この衣装を着ている実物を直に観てもらって完成すると考えているからた。アリサはシンプルな文面を拓務へ送信する。


アリサ 『今から行きます ♡』


 アリサはニンマリと笑って荷物を手にすると、女子更衣室から出て、部室へ向かった。



774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:09:08.03 ID:hdzzJy+N0
筆折エタ防止の為に、コンマはたまに自踏みで進めていまたが、進めたいけど番号選択型安価で進まない時も、3〜4時間程選択がなければコンマで進めていくようにします。
皆さんを楽しませられずに申し訳ないです。
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:24:14.06 ID:cVY975mvO
時間帯次第だと人いない時もあるしそういう時は気にせず自分で進めるのもいいと思うで
あとスレはいつも楽しませてもらってるやで
文章も絵もどっちもめちゃくちゃうまくてエロくて最高やしな
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:37:45.86 ID:hdzzJy+N0
>>775
ありがとうございます!一時期あまりにも進まないので見てくださってる方おらんのかなぁ……テキトーに番号入れるんも億劫なんやなぁ……続き読みたくなる話書けなくて申し訳ねぇ……と思って、もらったキャラ安価の絵だけ描いてエタろうかと思ってましたが、番号進まんのならコンマすればええやん!って気が付いたので、これからこのスタイルでやっていきます。
777 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/03(月) 23:39:06.02 ID:hdzzJy+N0



 いかがわしさ、破廉恥さが爆上りな、肉尻丸出しの衣装で、部室の扉の前に立つ。昨日と違い、不安などのマイナスな緊張感はなく、期待によるプラスの緊張感に溢れていた。


アリサ 「さぁて、どうやって入ろっカナー♪」



アリサの行動を安価↓
1:扉コンコン
2:昨日と同じく開けて ♡と送る
3:“やらないかー”と叫びながらスパンッと勢いよく入室
4:自由安価
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/03(月) 23:40:07.12 ID:cQwXx+Df0
779 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 00:22:28.14 ID:rnkdb3hh0
アリサ 「シンプルにノックしよっかな♪」


コンコンッ


拓 務 「フィルシア君ですかっ?!」


 直様扉越しに、興奮した拓務の声が返ってくる。声の近さからして、どうやら扉の前に待機していたらしい。


アリサ 「ボクだよ ♡ 開けるネ ♡」


ガラッ


 自ら扉を開けると、やはり扉と近い場所に拓務が立っていた。アリサは拓務を見上げながら、後頭部と腰に手を充て、腰を上げて脚をクロスさせる、オーソドックスなセクシーポーズをしながらウインクをしてみせる。


アリサ 「ど、どう、カナ? うふんっ ♡」


 さすがに拓務を前にすると、心臓が跳ねあがり、緊張感が増す。拓務の瞳と口が大きく開く。


拓 務 「っ! フィルシア君……っ!!」



拓務の反応を安価↓
1:とても魅力的です ♡ 撃ち抜かれました ♡と扉から離れてアリサに入室を促す
2:とてもエロ可愛いです ♡ ここでもう押し倒したいくらいです ♡と抱き抱える ♡
3:その格好で彷徨くのは危ないです。他の人に見せたくないですと抱き寄せる ♡
4:自由安価
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 00:24:52.74 ID:8UMRcy/kO
2+3
781 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 01:22:59.35 ID:rnkdb3hh0
今になって気づきましたが、アリサちゃんの生き恥コス、ニーソとガーター描いとらんやったな……おボボ……!書きたして逆バニーと一緒に載せときますー
782 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 01:23:43.53 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「とても可愛いです…… ♡ ここでもう押し倒したいくらいです」

アリサ 「ホント ♡ ヤッター ♡ ♡ んぅっ ♡ ブチョー?」


 拓務はしゃがみ込み、アリサを抱き寄せる。体躯の大きな拓務の腕の中に収まる小さなアリサの身体は、拓務に包まれる形になり、隠れて見えなくなってしまう。


アリサ 「ふわっ?!」

拓 務 「でも、その格好で校内を彷徨くのは危ないです」


 拓務はアリサをお姫様抱っこで抱きあげる。身体が大きいところに、鍛えていることもあり、アリサの身体の重さは、拓務にとって、合ってないような程に軽い。突然のお姫様抱っこに、アリサの乙女心がキュンキュンと反応する。


拓 務 「他の人に見せたくないです。次からは、その上に制服を着て、部室で見せてくださいね」


 少し困ったような笑顔なのは、万が一拓務以外の人間の目に触れてしまうかも知れない不安と独占欲からなのだろう。


アリサ 「んふっ ♡ ブチョーカーイー ♡ ♡ そんなこと言ってクレるの嬉しい ♡ ♡」


 アリサは拓務のガッシリとした胸板に頭を甘えるようにスリスリと擦り付ける。小動物のようなアリサの仕草に、癒しと萌を抱きながら、アリサを机の上に座らせる。



次の展開を安価↓
1:まずは写真を撮らせてください!と拓務 (後程ポーズ指定)
2:もう解ってるかも知れませんが好きですと拓務
3:ボクの身体のナニから知りたい?とアリサが拓務の掌を頬擦り
4:痴漢から守ってくれたトキからスキだった ♡とアリサ
5:自由安価
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 02:47:52.15 ID:NeNvNZCo0
24でお互い告白し合ってから1
784 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 12:17:38.25 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「もう解ってるかも知れませんが、俺はフィルシア君を好きです」


 拓務はアリサの両手を取ると、ふんわりとアリサの掌を覆う。


拓 務 「はじめは、初めてできた可愛いい大切な部活の後輩で、趣味の話も合うことが、ただただ嬉しいかったんですけど」

拓 務 「フィルシア君が余所余所しく、いつも不機嫌そうだったから、仲良くなれたのは俺の思い上がりだし、好きになるなんて、やっぱり俺に恋愛は文不相応だったなと、諦めてました」

拓 務 「フィルシア君と両想いであることが、夢のようです」


 アリサの手を覆っていた手は、互いの心を繋げるように優しく触れた。拓務の言葉に、触れ合った手の温もりに、喜びに打ち震えるアリサは涙を零す。


拓 務 「フィルシアく、んっ ♡」


 拓務の唇に、アリサの唇が重ねられる。


アリサ 「ボクもね? ブチョーのコト、痴漢から守ってくれたトキから、ずっとずっと好きなの……」

アリサ 「隠してたヲタク趣味もエロ趣味も合うし、態度悪くなっちゃったボクにいつも根気ヨく優しくシテくれる、痴漢のトキも、ボクに対しても、強い心を持ってるブチョーが大好きっ」

アリサ 「ボクの心も初めても処女も、ブチョーに捧げます」


 もう一度、拓務にキスをする。


拓 務 「フィルシア君の気持ちが聴けて、嬉しいです」

拓 務 「フィルシア君、俺と付き合ってください」


 拓務からの交際の申し込み。アリサは嬉しさに目を細め、ポロポロとたくさんの涙を零しながら答える。


アリサ 「勿論ダヨ、ブチョー …… これからずっとずっと、永久に、ボクのコト、ヨロシクお願いしますっ」


 アリサへの答えに、今度は拓務から唇を重ねた。


拓 務 「あの……まずは……写真撮ってもいいですか?」


 唇を離すと、拓務は照れながら訊ねる。


アリサ 「どんなポーズでもお応え致しマス ♡」


 アリサは机の上で股を開き、拓務を誘うように腰を前後させた。



アリサにさせたいポーズを安価↓2まで21時まで受付
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 12:36:02.00 ID:kgciuEVAO
I字バランスって言おうと思ったけどあのポーズ体幹めちゃくちゃ強くて身体軟らかくないとできないんだよね…

アリサちゃんがI字バランスできなさそうなら後頭部で腕組んで腋晒しながらエロ蹲踞するエロポーズでお願い
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 13:05:17.78 ID:foig+C1rO
机の上でまんぐりくぱぁして『ぶちょーのおっきなニンジン、お腹いっぱい食べたいぴょん♡』みたいなドスケベおねだり
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 15:21:37.80 ID:rnkdb3hh0
>>785
アリサちゃん、カッチカチやろなぁ……ちゃんと床に手を付いてブリッジはできるくらいの柔らかさはあるかな……リハビリの先生からカッチカチのお墨付きの>>1も、ブリッジは背中のど真ん中攣らせながらだけど、できるくらいだし……でもI字バランスなんて、とてもとてもやろなぁ……
788 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 15:22:04.01 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「なら、エロ蹲踞をお願いします」


 拓務は机の上に置いてある携帯機のカメラを起動させ、アリサに構える。


アリサ 「イーヨ ♡ ん……ショ……ひ、ヒールで机の上……怖ッ……」

拓 務 「これでどうですか?」


 机の上にで蹲踞のポーズをとるため、脚を乗せようとするが、机がグラつき、アリサもバランスを崩してしまいそうになる。そこで拓務が片手でグッと力を加えて抑え込むと、机のグラつきが収まる。


アリサ 「ん、ん……あ、アリガ、ト……ヒールでポーズ取るの難易度高ァ……ッ!!」


 アリサは両脚をプルプルさせながらも、和式トイレで用を足すように、股を開き、そこから真横になるように、大っぴらにし、脇が見えるように腕を上げ、後頭部に手を添える。前貼りのハートシールの卑猥さが活きるポーズである。拓務は生唾を飲み込み、アリサに釘付けになる。


アリサ 「どうカナ ♡ 今のボクってばエロエロ?」


 頑張って踏ん張り、ポーズを安定させようと気を割かれながらも、拓務へのアピールを忘れないアリサに、拓務は萌に火が付き燃え上がる。


拓 務 「スゴくエロエロです ♡ 隠れた割れ目を指でなぞって擽りたくなります ♡」


 昂る気持ちをシャッターに込め、前面だけでなく、背面からのアングルからも撮影する。背中から臀部にかけ、ほぼ素肌でありながら、尾骶骨に存在している、ふわふわの毛玉は唆るモノがあり、拓務のペニスがヒクンッと身を起こす。


アリサ 「イーヨ ♡ なぞってチャッて ♡」



拓務の行動を安価↓
1:ゆっくりじっくり割れ目をなぞりながらベロチュー ♡
2:擽るように意地悪しながらベロチュー ♡
3:軽くなぞった後に軽くペチペチとおまんこを紅く染めながらベロチュー ♡
4:自由安価
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 15:38:34.18 ID:XbNQJgPGO
2しつつ最初は唇くっつけずに二人で舌下品に突き出して舌だけ絡め合わせながら盛り上がってきたら激しくディープキス
790 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 17:50:12.97 ID:rnkdb3hh0
 アリサは目を細めて、拓務を煽るように艶やかに微笑めば、拓務の表情に雄が滲み出す。


拓 務 「では、遠慮なく……♡」


 机の上で、ヒールでのエロ蹲踞のポーズを取っている、バランスの危ういアリサの背に手を添えると、拓務の指はハートの前貼り越しの割れ目を擽る。


アリサ 「ひゅわぁぁぁんっ ♡ ♡ ふにゃぅぅぅっ ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃあ……ッ ♡ ぁんああんっ ♡ ♡きゃふぅぅんぁあんっ ♡ ♡」


 トイレでの着替えながらの実況で、興奮していたために、感じ易くなっている大陰唇を擽られ、アリサは全身を小刻みに震わせ、腰から下が笑って今にも腰を落としてしまいそうになっている。それでも上あげた腕を下ろさないように持ち堪え、保とうとしている。拓務に触れられている悦びに、アリサは仰け反らせた喉から、甘い高音で部室の空気を揺らす。


拓 務 「擽ったいですか? それとも気持ちがイイですか?」

アリサ 「んにゅぅぅううっ ♡ ♡ ろっひもれひゅうぅぅっ ♡ ♡」


 喉が締まりながらも高い声で鳴くアリサに、追い打ちをかけるように、前貼りと大陰唇越しに、クリトリスかあるだろう場所を重点的に擽る意地悪を仕掛ける。アリスの腰が激しくガクガクと前後し、脚もヒールながらも爪先が上下する。


アリサ 「クリひゃんきもひぃぃっ ♡ ♡ ボッキちゅゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 仰け反っている顎先から覗く舌。拓務には見えていないが、大口を開けているのだろう。アリサのふしだらな表情が想像でき、確認したくなった拓務は、アリサの上がっている顎を軽く掴むと、自分の方へと向かせる。
791 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 17:50:57.66 ID:rnkdb3hh0
アリサ 「ブヒョォぉぉ…… ♡ ♡ ヒュヒぃぃ…… ♡ ♡ キヒュひへぇ……♡ ♡」


 だらしなくふやけた貌で、飛び出している舌の舌先をチロチロと動かし、拓務にキスをねだる。


拓 務 「はい、ボクも好きです ♡」


 拓務はアリサのおねだりに応えるように、舌同士を重ね合わせた。


 ぐ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ ち ゅ り ゅ っ ♡ れ ろ る る っ  ♡ ぬ ろ ろ ろ ぉ っ ♡


アリサ 「むはぁぁ…… ♡ ♡ んりゅぅ ♡ ♡ にゅくにゅく ♡ んまぁぁはぁぁっ ♡ ♡」

拓務 「はぁ…… ♡ ぬるりゅ ♡ ♡ ちゅろろ ♡ ♡ にゅぽぉぉっ ♡ ♡」


 ザラザラとした舌触りと、互いの舌と唾液の味に、眉間が刺激され、そこからまるで脳がつつかれ、弄られるようにソクソクさせられ、互いに鼻にかかった声が漏れる。互いの唾液で赤く濡れて光沢を放つアリサの舌を唇に咥え、ちゅるちゅると吸いながら自分の唇を滑らせ、割れ目の指が僅かに食い込んでくる。


アリサ 「ふひょぉんんん ♡ ♡ ほぉぉぉんぉほぉ ♡ ♡ むほぉぉ ♡ ♡」


 くぐもった声で悶えるアリサに、拓務は昂るままに深く口付ける。そのままアリサを丸飲みにしてしまうのではないかと思うほど、拓務の大口がアリサの口を塞ぎ、厚みのある舌がアリサの口腔を貪り、弄っていく。


アリサ 「ぢゅぷちゅるっ ♡ ♡ ぷむぅっ ♡ ♡ ちゅるるるっ ♡ ♡」


 自分を知り尽くそうと、くまなく口腔を弄られることに、アリサは夢中になって受容れ、どちらのとのとも判断のつかなくなった唾液を味わい、飲み干していく。幸福感という脳内麻薬に、アリサの身体は侵されていく。
792 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 21:33:52.70 ID:rnkdb3hh0
拓 務 「ちるるっ ♡ 次は……まんぐり返し、お願いします…… ♡」

アリサ 「むちゅるっ ♡ んひゅぅ…… ♡ ふぁい ♡ ♡」


 口腔を舐られる中、陰部を刺激され、上気した貌で返事をしたアリサは、机の上にゴロンと寝転ぶと、腰を持ち上げ、腹部をくの字に曲げ、顔の近くにまで股間を持ってくる。真上から眺めると恥部が丸見えになる、非常に羞恥心に苛まれる無様なポーズである。前貼りをしている割れ目の下の、隠していない、窄まった綺麗なアナルはお目見えしている。


アリサ 「んふぅ ♡ どーじょ ♡」

拓 務 「とってもイイ……興奮します、フィルシア君…… ♡」


 一脚では自分の体重を支えられるか不安になった拓務は、パイプ椅子を二脚使い、膝立ちになり、陰部が丸見えの上からのアングルで撮影する。
 先ほどのように、拓務の指が割れ目を擽られる。


アリサ 「ふわぅぅひゅあああっ ♡ ♡ おみゃんこあぢゅいぃぃぃっ ♡ ♡ ウジュウジュぢでううううんっ ♡ ♡ おみゃんこのチールとっへぇ ♡ ♡ ブチョーがとっへぇっ ♡ ♡」


アリサ掲げられた両脚は、アリサが感じる度にヒクンッと跳ねながら揺れ、脚の爪先に力が入り、丸まる。


拓 務 「じゃあ、剥がしちゃいますね ♡」


ビビビッビリリッビビッ


アリサ 「イッたぁぁあイぃいいっ ♡ ♡ ひぃぃんつ ♡ ♡ きぃっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 拓務が前貼りを剥がしていくと、シールが剥がれていく痛みを伴う刺激に、アリサの頭が暴れ、悲鳴があがる。


拓 務 「痛いですか? でも、直ぐに剥がしますから…… ♡」


 粘着面に陰部の皮膚が引っ張られる様子と、アリサの悲鳴が拓務のよくないモノを刺激し、興奮してしまう。


ビリッ!


アリサ 「ぁひっ ♡ ♡」

拓 務 「スゴい……シールもおまんこも、愛液でグショグショだ ♡」


 ようやく剥がれた粘着面に、透明な粘液がべっとりと着いて来る。そしめ、前貼りで堰き止められていた粘液が、ドプドプッと一気に膣口から漏れ出し、腹部側、アナル側の両方へと流れていく。


拓 務 「こんなに濡れてるなんて、俺と繋がることを心待ちにしてくれてるようで、堪らなく滾ります…… ♡」


 ぐっしょりと濡れそぼる陰部をカメラに収めると、指に愛液を絡め、くちゅくちゅと粘液が摩擦される音をさせながら、割れ目を愛撫する。
 拓務が愛撫している最中に、アリサは徐に両手で花弁を左右に拡げる。拓務の指が、撮影前よりも淫らに赤く熟れた膣口に、ぬちゅりと触れる。


拓 務 「!」

アリサ 「きゅぅぅっ ♡ ♡ はーくブヒョーにょ ♡ おっひぃニンヒン ♡ おにゃかいっひゃい ♡ たべひゃいぴょん ♡ ♡」

アリサ 「ほや ♡ はくはく ♡ はくはく ♡ ぴょんぴょん ♡ ♡」


 アリサは拡げた膣口に触れている拓務の指を、拡げた花弁で挟み込み、開いたり閉じたりさせ、パクパクと擬音を口に出して咀嚼する真似をしてみせる。



拓務の行動を安価↓
1:発情うさぎさん ♡まだ気が早いですよ ♡と指でジュポジュポ ♡
2:こんなに涎を垂らして ♡食いしん坊さんですね ♡とお汁ジュルジュルクンニ ♡
3:まずは俺のタンを味わいながら気持ちヨくってください ♡とクンニしながらクリ弄り ♡
4:自由安価
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/04(火) 21:44:10.88 ID:a6vvdGOIO
4 しばらくイカせずに焦らすように浅く弄ってから
マジックと定規取ってきてデカチンをアリサのお腹の上に添えてここまで入っちゃいますよとお腹の肌に直接長さを落書き
794 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/04(火) 22:12:02.24 ID:rnkdb3hh0
>>793
おーん……おまんこをどう弄るかないので、弄り方のコンマしますね

このレスでおまんこ弄りコンマ
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
795 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 14:40:36.11 ID:fUeuSA/k0
 アリサからのおねだりを受け、拓務のズボンが持ち上がり張り詰める。その膨らみの輪郭が、彼のペニスがモンスター級であることを告げているが、アリサからは見えない。しかし前戯を終えれば、このモンスターを彼女の瞳も拝むことになる。いよいよ秒読みだ。


拓 務 「発情うさぎさん、まだまだ気が早いですよ……きちんとおまんこを柔らかくしておかないと ♡」


 ず っ ぷ っ ♡ ず ぷ ぷ っ ♡


アリサ 「くぉうっ ♡ ♡ ぉおおっ ♡ ♡」


 拓務の太い指が、アリサ自ら拡げている膣口に潜り込む。昨日はじめて拓務の指を受容れただけの、まだ自分の指以上の太さのモノを受容れることに不慣れなアリサは、驚きに身体を跳ねさせ、顔の方へ伸ばしている両脚が浮き上がる。
 拓務の指は、アリサの熱い膣肉が挨拶のハグのように吸いつき、悦びと共に迎え入れられる。


拓 務 「昨日は混乱が勝ってて、フィルシア君のおまんこに指が挿入ってる意識が薄かったんですけど、こんなにも求めてくれてたんですね ♡」


 ぬ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡


アリサ 「こほぉぉぉおっ ♡ んぁぉぉおおんっ ♡」


 ゆっくり浅く指を押し込み、ゆっくりスレスレにまで指を引き抜く。同じ場所を何度も擦り、じっくりと角度を変えて同じように膣肉を解していく。


アリサ 「オクぅぅぅッ ♡ ♡ もっひょオクほひぃぃッ ♡ ♡」

拓 務 「気持ちは解りますけど、ダメですよ。しっかりと柔らかくしておかないと、キミの性器を傷つけてしまいます」

アリサ 「おにぇやいぃ ♡ ♡ オクぅ ♡ ♡ ブヒョゥぅぅ ♡ ♡」


 拓務としては、前戯の後、自分のペニスを受容れるアリサの身体を傷をつけないように、大切に、大事に、間違った扱いをしてしまわないようにと、拓務の持てる理性を総動員させながら、焦らないように根気強く続けていたのだが、アリサとしては、焦らされているように感じたのだろう。膣の奥で精液が注がれることを待ち侘びる子宮に急かされ、欲しがる。


拓 務 「腰、下ろしますね。ちょっと待っててください」

アリサ 「んにゅ…… ♡」


 顔の横にあった脚を下げさせると、拓務は定規とペンを手にする。


拓務 「少し身体起こしてもらえますか?」

アリサ 「んぅ ♡ イーヨ ♡」


 拓務に従い、肘を着いて上体だけを起こし、拓務を見る。


アリサ 「ッッ ♡ ♡ ブチョーにょおひんぽ ♡ オッキしてう ♡ ♡ え? シュゴぉ…… ♡ ♡」


 ズボン前面の布が、ペニスに持っていかれて全面が張っている状態で、窮屈そうにぐんにゃりと竿が大きく反れている様が観測でき、それだけで拓務のペニスの長さが窺える。そして、浮かんでいる輪郭から見て、太さもあることが解ってしまい、アリサの目は驚愕に見開き、口の端から唾液が溢れ出す。
796 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 14:43:03.27 ID:fUeuSA/k0
拓 務 「はい……もうガチガチですよ。でも、まだダメだってことを、フィルシア君が解ってくれないので、きちんと理解してもらわないとと思ったので……」


 拓務はズボンのファスナーを下ろしながら、アリサの腰の横に手を付き、身体を近付ける。


拓 務 「これからフィルシア君のおまんこに挿入れるチンコです…… ♡ 今のおまんこのままでは、ムリだと思いませんか?」

アリサ 「あぅ ♡ ぁぁぅう ♡」


 ズボンと下着が下ろされ、現れた拓務のペニスの全容。正に怒張。肉厚な亀頭、そこに備わる嵩があり、簡単には膣から抜けないだろう反りのあるカリ。筋が浮き、屈強さに溢れる逞しい太さと、臍を越える長さを誇る竿。生い茂る硬い陰毛に隠れてぶら下がっている、陰嚢までもが重量級。拓務の見た目を裏切らない、雌を泣かせて鳴せるために備わっているような、凶悪なペニスに、言葉が出なくなっているアリスの代わりに、身体が答える。


 じ ょ じ ょ じ ょ し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ し ゃ わ わ わ ♡


アリサ 「ふゃああん…… ♡ おひんぽシュゴしゅぎへ ♡ オチッコれひゃっはぁ ♡」


 恐怖心と高揚感による昂りに、アリサの尿道は、アリサの感情を表すように尿を垂れ流す。拓務の前での粗相に、羞恥心よりも快感を覚え、子宮の昂りに身体を震わせる。
 黄色い水が、机の上で範囲を広げ、濡れていく。


拓 務 「お漏らししちゃうなんて、フィルシア君にはオムツが必要なようですね? 明日はきちんと忘れずに履いて来てくださいね」

アリサ 「い、いじあゆにゃこといあにゃいれぇ ♡ ♡」


 ぴ ょ ろ ろ ろ ♡


 拓務がクスッと意地悪く笑ってみせると、アリサはどこか嬉しそうに蕩けた甘い雌声を出しながら、さらに尿を漏らした。

 そんなアリサの身体を引き寄せ、自分の股間と、アリサの股間とを近づけると、アリサの腹部に、ペタンとペニスを乗せた。腹部に乗ったペニスの感触と熱さに、アリサの胸が躍り、体温と昂りを加熱させる。


アリサ 「わぅっ ♡」


 サイズの比較でアリスの肢体をつかうことで、明確に拓務の規格外に巨大なペニスが、アリサの胎を壊しかねない凶器であることが確認できる。



拓務のおちんぽサイズ20+コンマ一の位で1〜0判定↓
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 14:57:18.26 ID:wErJn/x+O
おら
798 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/05(水) 16:07:45.43 ID:fUeuSA/k0
拓 務 「26cm……胸に届いてますね ♡ もう少しで乳首にも届きそうです ♡」

アリサ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ こあい ♡ シュゴい ♡ ンフーッ ♡」


 拓務の脅威のペニスから目を離せず、アリサの膣と口腔の垂涎が止まらない。顎を伝い落ちた唾液が、自分の胸の上に乗って滑り、拓務のペニスに少量付着する。


拓 務 「もう少し我慢してくれますね? 俺も我慢するんで」

アリサ 「んじゅる ♡ し、しかひゃにゃいにゃあ……」



次の展開を安価↓
1:じゃあ触りっこしよ ♡
2:バックで抱き締め手マンしながらアリサのお尻でセンズリ ♡
3:フェラするから手マンの続きして ♡
4:自由安価
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/05(水) 16:24:01.83 ID:CcgIHImBO
触りっこしてからシックスナインする
800 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 14:30:39.53 ID:kFJmbLzH0
拓 務 「俺のチンコ、フィルシア君のここまで届くって、印つけておきますね」

アリサ 「ん ♡ ブヒョーにょおひんぽにょオベンヒョーできあ ♡」


 自分の胸の谷間に、拓務のペニスの長さが記されたアリスは、嬉しそうにその線をなぞる。


アリサ 「ひゃ、ひゃわっへいーい? おひんぽ…… ♡」


 印をなぞりながら、上目遣いにペニスを触りたいと拓務にお願いする。


拓 務 「っ ♡ ♡ 勿論、喜んで ♡」


 想い人からペニスを触っていいかと訊かれ、喜ばない男がいようか。悦びの表れにペニスがヒクンと跳ねる。長さがある分、大きく揺れて見える。


アリサ 「 ♡ ♡ おひんぽゆえてゆにょエリョいぃ ♡ ♡ ふわっ ♡ ♡」

拓 務 「そんなんでいいんですか?」

アリサ 「んぅぅ…… ♡」


 アリサは恐る恐るペニスに手を伸ばし、亀頭をチョンっと触り、直ぐに離す。興味がありつつも警戒心の高い猫のような反応に、拓務は微笑ましく笑う。


拓 務 「俺は続けますね」


 に ゅ ぷ ん っ ♡


アリサ 「きゃうっ ♡ ♡ あぅわぁんんぅんっ ♡ ♡」


 下からアリサの膣に再び指を挿入れ、先ほどより奥を解していく。


拓 務 「揺れるお尻に着いてる尻尾が堪らなくエロいですね ♡ よく似合ってます ♡」


 アリサの腰が浮くが、尾骶骨に着けている丸い尻尾が、卑らしさの底上げをしている。


アリサ 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ きもひぃっ ♡ ♡」

拓 務 「手触りが変わった……スゴい……チンコだとどんな感触がするんだろ……」


 襞のザラザラとした手触りと、浅い場所のちゅるちゅるプニプニとした表面との違いに、確かめるように指を行き来させる。
801 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 14:31:13.27 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ボヒュばっひゃり ♡ はぅんっ ♡ ♡ きもひーにょらめらよにぇ ♡ ♡」

拓 務 「ふぉっ ♡」


 拓務に自分ばかり気持ち善くしてもらっていると思ったアリサは、目の前でユサユサと誘惑する巨根の竿を握る。しかし指がまわりきらない。アリサの手が小さいことを鑑みたとしても、その隙間は広い。


アリサ 「シュゴ……っ ♡ ♡ おひんぽにょかんひょふ ♡ アチュい ♡ こあい ♡ うごいへゆぅ ♡ ♡ ひぅんっ ♡ ♡ んぁんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君の小さな手が手が ♡ 俺のチンコ握って…… ♡ ♡」

アリサ 「ぁはあっ ♡ ♡ ヒキュヒキュひにゃがや ♡ おっひくにゃっひゃあっ ♡ ♡ まらおっひくにゃゆにゃんへ ♡ エヨしゅぎゆ ♡ ♡」


 に ゅ っ こ に ゅ っ こ っ ♡ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ に ゅ ぽ ん っ ♡


拓 務 「ふくっ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ フィルシア君、もう少し力強めてもらえますか ♡ ♡」

アリサ 「きゅふっ ♡ ♡ なぁんっ ♡ ♡ わかっひゃぁ ♡ こえくやいれどーぉ ♡ ぬりゅりゅりゅりゅー ♡ ♡」

拓 務 「ん、ふ……っ ♡ ♡ 好い感じです ♡ とっても気持ち好いです ♡」


 少し力を加え、根元からペニスを扱いてやると、拓務の目尻が下がり、気持ち善さそうな吐息混じりの声でアリサを褒め、アリサの頭を撫でる。いつもと違う、拓務の色を含んだ声に脳が擽られ、頭を撫でられた嬉しさから、アリサの子宮と膣肉が色めき立つ。


アリサ 「ぁんはぁあんっ ♡ ♡ しょにょコエヒキョーらよぉぉ ♡ おみゃんこキュウッへにゃっひゃうぅぅ ♡ ♡」

拓 務 「ホントだ…… ♡ 活発に俺の指を締めあげてきてます ♡ ♡ エロ可愛いですね ♡ ♡」

アリサ 「らめらっへぇぇぁああんんんっ ♡ ♡ あひゃまイクイクイクイクイッちゃうぅぅぅぁぁぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 拓務の声で、萌とときめきに呑まれたアリサは脳のむず痒さの限界に脳イキをキメ、背をのけ反らせて下肢を震わせ、拓務の指を膣肉が縋るように締め付けた。


拓 務 「今、絶頂しましたよね? スゴい畝って搾りあげられました ♡ ♡」

アリサ 「ん ♡ ♡ イッひゃ…… ♡ ♡」


 アリサはフルフルと絶頂の余韻に身体を震わせながら、だらしなく舌と唾液を垂らし、拓務にニヘッと笑顔を向ける。そのまま、アリサの舌が拓務の亀頭を舐りはじめる。


拓 務 「フィルシア君ッ ?!」

アリサ 「ひゃひっぽまっひゃれ ♡ かーいくへおいひひょーやかや ♡ ♡」
802 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/06(木) 18:25:29.84 ID:kFJmbLzH0
アリサ 「ブヒョーにょによいひょ ♡ あひあひゅゆ ♡ ハニャひょクヒいっひゃいれしゃーわへ ♡ ♡」

拓 務 「んんっ ♡ ♡」


 赤く膨らんでいる亀頭を舐れば、味蕾と口腔に、嗅げば鼻腔に、拓務のペニス味と香りをアリサに伝える。馥郁とした強い雄の香りに、アリサの雌が蕩けて酔わされる。
 もっと口腔いっぱいに拓務を味わおうと、上目遣いに頬張ったのだが、亀頭の半分だけで口いっぱいになってしまう。アリサは規格外ペニスを口に含んだために、巧く鼻呼吸もできずに苦しそうな声を漏らし、唇から唾液をダクダクと溢してしまう。


拓 務 「ムリして口に入れると、顎、外れてしまいますよ」


 拓務が頭を撫でながら諭すと、アリサが悔しそうに口の周りを唾液塗れにしながら唇を離す。アリサの唾液でペニスの三分の一がぬらぬらと妖しく光っている。


アリサ 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ー っ ♡ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぁ わ ぁ っ ♡ ♡ んじゅっ ♡ キトーしゅらも、じぇんぶはいんにゃいぃ……」


拓 務 「気持ちだけで嬉しいです」


 拓務は微笑むが、アリサは唇を尖らせ、不満気にする。自分のペニスを舐り、味や香りで興奮している様子や、亀頭すらも口に含めないと悲しそうに膨れ面をするアリサが拝めて悦ぶ拓務は、アリサの頬を両手で包む。



次の行動を安価↓
1:頭をオシッコ塗れにしながら69♡
2冷たい水で:頭洗わないといけなくなっちゃうから流石に横にズレる
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/06(木) 18:31:15.66 ID:Bm/TMYUH0
804 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 00:44:15.25 ID:fRQFTBfz0
 しかし次に、何かを思いついたアリサは、拓務に背中を向け、机に仰向けで自分のお漏らしの水溜りの上に、抵抗なく寝転ぶと、その体勢で拓務のペニスを扱く。


拓 務 「 っ ♡ ♡ どうしたんですか ♡ オシッコで綺麗な髪が濡れて、汚れちゃってますよ ♡」

アリサ 「んふっ ♡ ♡ にぇー ♡ ボキュにょおみゃんこクンニちて ♡ んひゃんっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ ぷ ち ゅ ぷ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んにぃっ ♡ ♡ チックシュニャヒン ♡ ちよ ♡」


 にんまりと笑い、拓務に見えるように腰を上げると、自ら指で愛液に満ちた膣内を掻き回し、ぐちゅぐちゅと淫猥な音を拓務に聴かせて挑発する。
 アリサの挑発に、拓務ペニスがヒクンと動き、反りと硬さが増す。


拓 務 「舐めるだけにしてくださいね? 顎もですけど、呼吸できなくなったら大変ですから、絶対に口に入れたらダメですよ?」


 拓務は膣を掻き混ぜるアリサの手を退かし、自分の指を挿入れ、弄ってやる。


アリサ 「きゅふぅっ ♡ ♡ わかっひゃあぁぁぁ ♡ ♡ やぅぅんっ ♡ ♡ にゃめりゅらけぇ ♡ ♡」


 弄られる快感に悶えながら、拓務からのお願いにも嬉々として返事をする。

 拓務の大きな身体が、アリサの上を覆って陰を作ると、互いの性器が顔に近くなる。


拓 務 「フィルシア君のおまんこを、こんな間近に ♡」


 幼さに溢れた滑らかな閉じた陰部。拓務は胸を高鳴らせながら、アリサの両太腿股大きく開け、晒した大陰唇をさらに両手で左右に割開く。拓務は胸に迫る、惚れ惚れとした熱視線を注ぎ、感嘆の 吐息を吐く。愛液とお漏らしで濡れそぼっており、そこから微かに尿の匂いを嗅ぎとる。


拓 務 「さっきしたお漏らしのオシッコの匂いがしますね ♡」


 拓務の言葉に羞恥心が込み上げたアリサは、血の巡りを加速させ、全身を赤らめる。
805 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 00:45:00.10 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「オチッコくしゃいガキれゴミェンやしゃい……」


 咄嗟に脚を閉じようとするアリサだが、拓務にあっさりと阻止される。


拓 務 「むしろ頭とチンコバカになるくらい滾ります ♡」


 拓務はゆっくりと陰唇に自分の唇を重ねる。愛液と尿に唇を濡らしながら、触れるだけの短いキスを何度か繰り返すと、チュパチュパと音を立てて陰唇を吸うことにシフトする。


 ち ゅ っ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぽ っ ♡ ち ゅ る る ち ゅ む ぅ ぅ っ ♡ ち ゅ ぽ ん っ ♡


アリサ 「んんんっ ♡ ♡ おみゃんこ ♡ キシュしゃれひゃっひぇゆ ♡ んむぅぅぅんんっ ♡ ♡」

拓 務 「フィルシア君のマン汁とオシッコの味 ♡ とっても美味しいですよ ♡」

アリサ 「あひっ ♡ ♡ は、はじゅかひぃおぉぉ ♡ ♡」


  拓務からの陰唇への口付けに、アリサは下腹部を熱くさせ、拓務の唇を新たな愛液で潤わせる。そうして何度も繰り返し吸われた陰唇は、卑らしくぷるんと赤く熟れる。


アリサ 「ボヒュも……♡ ブヒョーにょおひんぽ ♡ にゃめゆ ♡」


 アリサはペニスへと手を伸ばしていたが、その動きを手をとめる。視界が逆さになっているために、多毛の陰毛に埋もれている陰嚢とペニスの根元が目に留まったのだ。アリサは導かれるように顔を近付け、その陰毛の中に鼻を埋め、口腔と肺いっぱいに空気を吸い込む。生活する中、汗や体臭が下着の中で蒸れ、醸され、凝縮した拓務の匂いに、アリサの脳は侵かれ、溶けだし、まるで気化性の媚薬でも嗅いだかの如く発情してしまう。


アリサ 「んぉぉぉっほおおおおっ ♡ ♡ シュッゴぉぉっ ♡ ブヒョーにょによい ♡ ギョーシュキュしゃへて ♡ くしゃくへあひゃまトんひゃうううぅぅぅぅっ ♡ ♡」

アリサ 「ンフぅーッ ♡ ♡ フスーッ ♡ ♡ くぉぉおおっ ♡ ♡ シキューキてうぅぅぅッ ♡ ♡ ンンンッ ♡ ♡ くしゃいにょシャイコぉぉぉおおおっ ♡ ♡ とみゃんにゃいいいいっ ♡ ♡」


 アリサは陰嚢とペニスの境目に鼻を擦り付け、陰毛に顔を擽られながら、夢中になって拓務の淫臭を嗅ぎ続ける。
806 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 17:54:36.38 ID:fRQFTBfz0
拓 務 「そんなに嗅がれるのは恥ずかしいです、フィルシア君 ♡」


 ぬ ろ ぬ ろ ♡ ね る ね る ♡ ち ゅ る る る っ ♡


アリサ 「にょぁぁぁぁへぁぁぁぁっ ♡ ♡」


 拓務の体臭を愉しんでいたが、拓務の舌がアリサの膣口を舌先でなぞり、舌で舐め取れない愛液を啜られると僅かに腰を浮かせ、ときおりヒクンッと腰を跳ねさせる。


 ち ゅ ぷ ん っ ♡


アリサ 「きゃんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あんっ ♡ あっ ♡ にゃふぅぅぅんんっ ♡ ♡」


 拓務の舌が、アリサの膣内に侵入し、柔らかな舌が愛液を絡めとりながら愛撫され、アリサは雌の声をあげて悶える。


拓 務 「ちゅぽっ ♡ 俺のも舐めて欲しいです ♡」

アリサ 「んふぅっ ♡ ♡ にゃめゆぅ ♡」


 ね ろ ろ お ♡ に ゅ る ろ ろ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ む っ ♡ ん ち ゅ れ ろ ぉ ♡


 快感でフルフルと震える手と舌を伸ばし、拓務の巨根に舌を這わせ、愛おしそうに口付ける。


アリサ 「シュキ ♡ ♡ シュキ ♡ ♡ ちゅむっ ♡ ライシュキ ♡ ♡ んれぇぇ ♡」

拓 務 「俺も大好きです、フィルシア君 ♡ ♡ それに、とても気持ちイイです ♡ 俺も頑張りますね ♡ ぢゅちゅぷるるっ ♡ ♡」

アリサ 「きもひいよぉぉぉぉっ ♡ ♡ んちゅぅぅぅっ ♡ ♡ ふゃぁぁんっ ♡ ♡ れろぬりゅりゅ ♡ ♡」


 互いの性器からの愛と感度を昂め合い、絶頂をへと極めていく。


アリサ 「まひゃイッひゃふぅっ ♡ ♡ んむちゅる ♡ んんむふぅっ ♡ ♡」

拓 務 「んぶっ ♡ は、ぁ…… ♡ ♡ 俺も……イキそうです ♡ ♡」


 昇り詰め、短くなる痙攣と身体の奥底からくる熱と疼きに、射精感と絶頂感とを告知する。



射精場所を安価↓
1:アリサが先っちょお口に付けてちゅうちゅう ♡
2:ちっぱいにビュルビュルぶっかけ ♡
3:お手手で受け止めてオシッコ塗れの髪にザーメントリートメント ♡
4:自由安価
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/07(金) 18:17:29.61 ID:YDwpzwoK0
808 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/07(金) 19:57:44.37 ID:fRQFTBfz0
アリサ 「ジャーメン ♡ おにゃかにほちぃ ♡ んちゅう ♡ くちゅくちゅ ♡ ぐりゅぐりゅぐりゅんっ ♡ ♡」


 ペニスを咥えることは控え、先端に口を付けると、鈴口を穿くりまわし、拓務の射精を急かす。


拓 務 「んむぅッ ♡ ♡ んぢゅぢゅるっ ♡ ♡ んぐぅっ ♡ ♡」


 アリサの鈴口への責めに、拓務も舌を伸ばし、奥をゆっくりと舌先で押し上げ、抉るような愛撫で責め立てる。どちらが先に絶頂させるか競っているような形になる。



絶頂コンマ判定安価↓
偶数でアリサ
奇数で拓務
ゾロ目で同時♡
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