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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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994 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:57:48.58 ID:QfFg94v90
 アリサの喉から口へと迸る、止まらない悲鳴。零れる涙。アリサの悲痛な表情と涙に動じることなく、栞は愉悦と高揚に胸を高鳴らせてアリサの様を見下ろし──恍惚の溜息を漏らした。


 栞  「可愛い…… ♡ ♡ ♡ ♡」

アリサ 「は ぅ ぅ ぅ ふ ぅ ぅ ん は ぁ ぁ ぁ っ ! ! ! !」


 栞は持ち上げていたアリサの両脚をさらにグッとアリサの顔へと近付け、くの字に折ると、そこへさらに栞がのし掛かって、小柄なアリサの身体を圧迫する。
 処女膜を破ったペニスが、破瓜によって出血した血を伴い、アリサ自身も未開拓の奥へと亀頭が圧し拡げていく。
 アリサの下腹部から陰部までを襲ってくる暴力的な質量を持った肉棒による圧迫感。腹部と腰が重く、呼吸が苦しい。快感などないに等しい。比喩でもなく、額面通りの言葉で、今にも物理的に壊れてしまいそうだ。


 栞  「ぁっはぁぁぁ…… ♡ ♡ はじめてのおまんこぉ…… ♡ あったかくって柔らかぁい ♡ きんもっちぃぃー ♡ ♡ 及川 栞、ロリマンコで童貞を卒業しちゃいましたぁ ♡」

アリサ 「ヒュ……ハヒュ……」


 栞は床に置いているカメラに向かってピースする。


 栞  「ほーら ♡ わたしのおちんちんが ♡ アリサちゃんのおまんこの奥へ奥へといっちゃうよー ♡ え、おほぉおおっ ♡ ♡ スッゴいぃぃ ♡ ナニコレぇ ♡ ♡ 奥にいくだけ吸い付いてくるぅぅ ♡ ♡ 奥においでって連れてかれちゃうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苦しんでいるアリサの意思に反し、アリサの膣肉は優れた雄のペニスを子宮口へ近付けようと、吸い付き絡み付く襞が、奥へと連れて行こうと蠢き、ペニスの持ち主である栞に快感を与え、歓待し、媚びることで褒美をと、子種をねだる。


 こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ こ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡


アリサ 「んがぁっ?! ゴホッ!! カヒュ……ッ!! ハ……ッ!! ゴフッ!!」

 栞  「騒いじゃうお口は ♡ おっぱいで塞いじゃうねー ♡」


 ♡ ♡ ぱ ふ ん っ ♡ ♡


アリサ 「んんんぶぅぅんんッッッッ?!?!?!」


 何かを叫びたくても、息が吐き出されるか、咳き込むことしかできないアリサに、とどめとばかりに、栞のどっぷりと肉厚な乳房で顔を覆われてしまう。呼吸がままならず、乳房に溺れる。
 今日だけで何度、呼吸困難に陥っただろうか。涙を流しただろうか。揺すられれば異物感、圧迫感、呼吸困難で苦しいだけの拷問。諦めてしまうのも、二度目になる。せめて、膣内射精をされてしまうのだけは止めたい。諦めたくない。そんなことを呼吸困難による意識混濁がはじまった頃──


アリサ 「ん゛ ♡」


 アリサから蕩けた声が漏れる。


アリサ 「ン゛ン゛ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ッ ♡ ♡」


 栞の下敷きになっているアリサの身体が、快感に跳ねている。痛みや苦痛に順応、もしくは極度の痛みの防御反応として、痛みを快感に置換させてしまう場合がある。今のアリサは防御反応に守られ、快感を覚えている状態にある。 栞は身体を弾ませ、小柄で軽いアリサの身体を圧し潰しながら律動し、激しく揺さぶり続けているのだから、無理もない。


 栞  「んはっ ♡ アリサちゃんの反応が変わったのと一緒に、おまんこの締まりも善くなったぁ ♡ おまんこ気持ちぃね ♡ わたしもおちんちん幸せ ♡」


 栞が腰を上げ、長いペニスをズルズルとアリサからギリギリまで引き抜くと、次に腰を勢いづけて打ちつけた。


 ズ ッ ッ パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 派手な肉同士の打ち合う音。栞のペニスがアリサの子宮口を刺突した。


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ぴ ゅ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ し ょ わ わ わ わ わ ぁ ♡ ♡


アリサ 「ム゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 子宮口への強打に、アリサの視界が明滅する。その衝撃にアリサの尿道口が緩んでしまい、潮ではなく、暖かな黄色い体液をじょろじょろと漏らした。栞が腰を打ちつける度、黄色い水飛沫が栞にもひっかかる。
995 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 05:58:34.51 ID:QfFg94v90
 栞  「はぉぁっ ♡ あったかぁい ♡ んはっ ♡ もしかして、アリサちゃん ♡ お漏らししちゃったのかなぁ ♡ ロリのお漏らし浴びれるなんて ♡ ご褒美 ♡ ♡」

アリサ 「ッ ッ ♡ ♡ ン゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」


 お漏らしに怒るどころか、ご褒美だと喜ぶ栞は、興奮から律動の速度をあげる。


 栞  「吸われる ♡ ぁはぁぁんっ ♡ 子宮口が鈴口ちゅぽちゅぽしてるぅぅ♡ ♡ おちんちん全部吸われちゃう ♡ アリサちゃんのおまんこにすいつくされちゃううぅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「精子あげなきゃ ♡ こんなにおちんちんをおもてなししてくれる可愛いおまんこには ♡ お礼にわたしの精子を注ぎ込んであげなきゃ ♡」

アリサ 「ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぅ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱く込み上げる射精感。栞は子宮口に膨らむ亀頭をにゅぷにゅぷと擦り付け、射精に向けて備える。


 栞  「ただいまより、ロリマンコに種付けのための中出ししちゃいまーす ♡ ♡ んぁぁあっ ♡ ♡ イッくぅぅぅぅぅぅんんひゃぁぁぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぶ ぷ ぷ ぷ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


アリサ 「〜〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「こっちのお口でも、たっぷり飲んでねぇ ♡ ♡ ♡ ♡ あぁぁっ ♡ ♡ 射精てる ♡ ♡ 射精てるよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサの小さな膣内に、熱々に沸る精液が、子宮口目掛け放たれる。億もの精子が、子宮から卵子へ向かっていくのだと、歓喜の咆哮をあげ、気持ち善く長い射精を続け、アリサの膣内を満たしていった。


アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 快感に全身が痙攣し、自分の膣肉や襞が喜び勇んでペニスから精液を搾り取っている動きや、熱い精液に膣内が茹る心地に酔いしれる中、アリサの意識は途絶えた。




―――――――――




 栞  「いらっしゃーい ♡」


 昨日と同じ、空き教室。昨日とは違い、昼休み。空き教室を開ければ、先に待っていた栞が、アリサを迎える。
 アリサは口を開きはしないが、制服を脱ぎ散らかして栞へと近付く。制服のから、トイレで着替えておいたコスプレ衣装が現れる。純白の水着に、純白のガーターベルトに、ニーハイソックス。下の水着からはレースとレースのリボンがあしらわれ、頭には色とりどりの造花の着いたベール。まるでウェディングドレスのような出立ち。


アリサ 「御主人様ぁ ♡」


 全てを脱ぎ終えたアリサは、両手を広げ、栞の胸に飛び込む。


 栞  「んふっ ♡ その格好が部長さんからのリクエスト?」

アリサ 「うんっ ♡ ホントならブチョーが先に見る予定だったのを、御主人様優先にしてアゲタんだカラネ!!」

 栞  「ウェディング……水着? とってもエッチなワイフさんだね ♡ お尻出ちゃってる ♡」

アリサ 「んっ ♡ んゃ…… ♡ 御主人様ぁ ♡」

 栞  「せっかくウェディングドレスなんだから、今日は“旦那様”って呼んで ♡」

アリサ 「……旦那、様…… ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んきゃーっ ♡ ♡ 私のお嫁さん可愛いぃぃぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「今日のエッチは、新婚さん夫婦の初夜にしてイチャラブ子作りセックスね ♡ ♡ 録画するよ ♡」

アリサ 「ハイ ♡ 愛してマス ♡ 旦那様ぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぅぅんっ ♡ ♡ 旦那様ぁぁぁ ♡ ♡」


 こうして栞に手籠にされた結果、懐柔されてしまったアリサは、昼休みは栞と、放課後は拓務と、二足の草鞋セックスに励むビッチ生活を一年過ごすことになったのだった。


 
⚫︎終⚫︎
996 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 06:45:39.75 ID:QfFg94v90
⚫反逆世界線の即堕ち二コマなツンデレロリ︎⚫︎



 栞  「んんー ♡ 今日もアリサちゃん ♡ かーわいー ♡ 」


 お昼休みの空き教室。本来ならば、拓務に見せるために着ているはずのコスプレ衣装を、恋愛相談屋の栞に先見せしている。


アリサ (今日こそは、この鬼畜包茎巨根眼鏡カラ、ブチョーにバラすって脅しに使われている動画を全て消さなくては!!)


 恋愛相談屋を訪ねた日に、目の前にいる栞に、この空き教室へと連れ込まれ、想い人よりも先に処女を奪われてしまったのだ。その様子を動画に収めているため、その動画の抹消を謀ろうと、日々こうして不本意でありながら、栞と身体を交わしつつ、その機会を狙っているのだ。


 栞  「アリサちゃん ♡ アリサちゃん ♡ 今日もチンカスのお掃除からしよっか ♡ ♡」

アリサ 「…………」


 栞がスカートを捲くし上げると、黒いショーツからはみ出てしまっている、それはそれは大層立派なイチモツ。皮を被ってはいるが、長さ、太さ、そのデカさは並ではない。そんな怪物を目の前に晒され、包皮を突き抜けてくる香りを嗅いでしまったアリサは、勿論────


アリサ 「おいひーれひゅごひゅひんひゃまぁっ ♡ ♡ チンカシュチーヂュらいしゅき ♡ ♡ ぁあんっ ♡ ひゃんっ ♡ おみゃんこトリョトリョとよけひぇゆぅぅぅっ ♡ ♡」
 

 ──── つよつよさいきょーおちんぽ様の前では、撥ねつける意思など紙切れ同然。一度恥垢の臭いを嗅げば、発情待ったなし。夢中で恥垢を舌で刮ぎ取り、たっぷりと鼻腔に香りを運んで頭を酔わせれば、愉悦におまんこは熟々の、とろんとろん。気づけば小さなおまんこでイチモツを喜ばせるのが日課と成り果てている。


 栞  「アリサちゃんはすっかり、チンカスお掃除の名人だね ♡」

アリサ 「みゃいにひ ♡ ごひゅひんひゃまにょ ♡ チンカヒュおいひゃやけへ ♡ コーエーれしゅうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「今日もいっぱいおまんこ可愛がってあげるからねぇ ♡ ♡」

アリサ 「きゅぅぅぅんっ ♡ ♡ アリシャにょおみゃんこあ ♡ ごひゅひんひゃまにょモニョれしゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イク ♡ ♡ おちゃんこイッくうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 こうしてアリサは二足の草鞋を履き続ける。



⚫︎終⚫︎
997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 08:05:03.32 ID:StX6wjgKO
栞鬼畜寝取られエロゲ的な竿役似合いすぎ問題
寝取り完堕ちしたままそれ隠して彼氏と付き合ったフリしてるのもエロい関係よね

思い出のコス衣装を栞のチンカスと女殺しザーメンでこれからも汚され続けちゃおうねアリサちゃん…
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 09:57:13.93 ID:ZB4qlfF4O
あきらに今回の鬼畜陵辱がバレて別れ話を切り出され、それをふたなりチン○で無理矢理黙らせる展開。
あると思います?

ああ、それともうすぐ>>1000だ。だから、>>1000ならあきらは雌堕ちしない。と言ってみるテスト。
999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:13.47 ID:QfFg94v90
⚫︎知られてしまったからにはお前も⚫︎


あきら 「栞……何……して……」


 空き教室の扉を開け、目の前に飛び込む、あってはいけない光景。


アリサ 「んぁええっ ?! しょ、しょーだんやひゃんっ?!」

 栞  「あらら ♡ バレちゃった ♡」


 恋愛相談者の女の子を、恋愛相談屋の一員であるはずの自分の彼女が、相談者に手を付けている最悪の場面。しかし、彼女である栞は、動揺するこのなく、むしろ余裕たっぷりに妖艶に微笑み、腰を揺すりだす。


アリサ 「きゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃみゃぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅ ♡ ♡ みやえてまひゅよぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「なっ?! おいっ!! やめろよ!! こんなことして、会長さんに……」


 あきらは栞を止めようと、栞の肩を掴み、引き離す。


アリサ 「ふにゃぁぁぉぁんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「え」


 長い膣からズルズルと引き抜かれるペニスの摩擦に、相談者であるアリサは高い嬌声を上げ、愛液を飛ばしながら、腰をガクガクと痙攣させる。
 あきらは驚く。自分の恋人の下半身から、自分のブツよりも遥かに上回る、思考を一瞬飛ばしてしまうほどの凶器が、天を指して聳え立っていることに。ふたりは決して、プラトニックではない。しっかりと性行為もしてきた。しかし、ここ最近は、玩具であきらが責められてばかりであったために、栞が脱いでいることがなく、下半身の変化に気付くことが出来なかったのだ。


あきら 「な、な、ナニ? ソレ……??」

 栞  「んふっ ♡ わたしの秘密 ♡ たくさん知っちゃったね ♡ ♡」


 栞はあきらの疑問には答えず、困惑と狼狽で動きが鈍くなっている あきらのズボンのファスナーを下ろしていく。


あきら 「はっ?! 栞っ!! いい加減に……っ!!」

 栞  「アリサちゃーん ♡ 手伝ってー ♡ あきら君の弱々雑魚乳首を虐めてあげてー ♡ ♡」

アリサ 「ふぁーい ♡ ♡」

あきら 「んぎっ ♡」


 机の上に乗っていたアリサは、膝立ちになることであきらとの身長差を埋め、後ろからあきらの乳頭がありそうな場所を指で揉み込む。みごとに乳頭を刺激したのだろう。あきらは短い悲鳴をあげ、身体を強張らせた。


あきら 「んぁぁっ ♡ ♡ まてまてまてまぁひぃぃいっ ♡ ♡ フィルシアさ……やめぇ…… ♡ あっ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁぁんっ ♡ ♡」

アリサ 「しょーだんやひゃん ♡ おっひゃいにゃんかちゅけてう ♡ コエおんにゃにょこみひゃーい ♡ ♡」

 栞  「ぁっはあっ ♡ ♡ 勃起しちゃってるねぇ ♡ あきら君 ♡ ♡」


 栞はあきらの尖端を指でつついてやると、ペニスはフルフルと卑猥なバイブを起動させる。


あきら 「ちが……っ!! は…… ♡ ♡ コレはちがうからぁぁ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡」

 栞  「へー? 違うんだぁ?」


 栞はあきらのペニスと、自分のペニスの亀頭を重ねて掌で包み込むと、その掌を動かし、亀頭同士を擦る兜合わせを行う。トロトロと溢れる先走りが接したところで、栞の手で混ざり合わされる。
 あきらのペニスも大きい方に分類されるはずだが、まるでステージが違う。比較し、公開処刑といってしまうには可哀想なほど、歴然の差がある。自分の彼女に、そのようなペニスが生えていたとなれば、男のプライドがズタズタだろうと思われたが、そんなことは今のあきらには、どうでもいいことらしい。
1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 13:35:49.29 ID:QfFg94v90
あきら 「んひゃっ ♡ ♡ チンコとチンコがぁ ♡ ♡ こしゅれて…… ♡ ♡ きもちぃ…… ♡ ♡ あ、ちが…… ♡ ラメらってぇ ♡ ♡ ふひゃぁっ ♡ ♡」


 栞のペニスに熱を上げていた。見つめる瞳は発情期の雌そのもの。栞はクスリと嗤う。


 栞  「アナルならいいってこと?」

あきら 「ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 悪魔の囁き。栞に玩具でアナルを責められる内に、アナルの快感に目醒めてしまっている今のあきらには、実に甘美で垂涎してしまう質問だろう。


あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ んぅぅっ ♡ ハッ ♡」

 栞  「涎でちゃってるよ ♡ んふふっ ♡ ひとこと“おちんちん欲しい”って言えば、直ぐにでも わたしのおちんちんを、あきら君のアナルにプレゼントしちゃう ♡ ♡」

あきら 「あぁーっ ♡ ♡ ぅぁあーっ ♡ ♡ しおりぃぃ ♡ ♡ オレェ……オレェ…… ♡ ♡」



―――――――――



あきら 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ ご わ゛え゛ゔ っ ♡ ♡ ゲ ヅ ガ バ ガ バ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ど ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ご っ ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡


 あきらは堕ちた。肉欲に逆らえなかった。


アリサ 「相談屋サンの乳首 ♡ ホント女の子みたにプックプクー ♡ ♡ エローい ♡ ♡」

あきら 「め゛め゛ぢ ぃ゛ヂ グ ビ れ゛ゴ ミ゛ェ ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛っ ♡ ♡ ヂ グ ビ い゛じ め゛ら゛え゛ゆ゛に゛ょ ら゛い゛じ ゅ ぎ れ゛ゴ ミ゛ン゛に゛ゃ じ ゃ い゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ざ げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」

 栞  「これであきら君も共犯だよ ♡ これからは三人仲良くエッチしよーね ♡」

アリサ 「よろしくネー ♡ あきらー ♡ 恋人だとか関係ナイカラー ♡ コノ場での御主人様の第一夫人はボクだヨー ♡ ♡」

あきら 「ぁ゛い゛っ ♡ ♡ あ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ じ ょ ー ぢ い゛だ ぢ ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ア゛リ゛ザ ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらは魂を売った。恋愛相談屋として、犯してはいけないタブーを犯し、歪み爛れた共犯という深淵に身を堕としてしまったのだった。


⚫︎終⚫︎
1001 :1001 :Over 1000 Thread
              わ〜い、>>1001ゲット〜
               __
                    ‖ _~",ー 、,,_
      |           ‖ /  |ノ  ,>
   \ |  /      ‖ /ヽ_,:-−'´
                ‖/~         ヽ | /
                    ‖     ,   ))
       ,、      ,、   /'ll__/ ヽ
      / ヽ__/ ヽ/ _‖   _  ヽ.    ∧___∧
    /       /  ´ ‖ー/  `   l ロ. / _    _
    / ´ 、__,  ` |.    ‖∨      ,! || | l--l `
   _l    ∨    ヽ/ ̄)( ̄ ̄`"::::ノ (⌒ヽ, ..ヽノ   ,
  ( ヽ_        /   /ll `'ー、....::ノ ∀\/ー- /`l  ヽ
   ヽ、       ,ヽ:..:ノ ‖   '::::|⊃  iー- l (_〕i__     SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
     l          : :::Y  ‖     ::|   |"|ー-,|   |( .      http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/
1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
テストスレッド @ 2025/04/04(金) 23:14:16.85 ID:N9zargMt0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743776056/

いいですか、落ち着いて聞いてください @ 2025/04/04(金) 20:23:42.06 ID:n+ZkbzlPO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743765822/

コナン「パソコンで何見てんだ?」阿笠「女子中学生の画像じゃ」 @ 2025/04/04(金) 00:35:57.49 ID:6wyUiF1UO
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1743694557/

うぅ〜ん、このままじゃオイラ勝てない……。 @ 2025/04/03(木) 20:58:28.25 ID:z6/CMWAF0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1743681507/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:23:11.70 ID:a4nbpwRWo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679391/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:39.33 ID:P8kh82wPo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679359/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:22:09.32 ID:qSNXbmUIo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679328/

■ 萌竜会 ■ @ 2025/04/03(木) 20:21:38.51 ID:DNOaXT4Zo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1743679297/



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