【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2

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132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:50:47.07 ID:MHWiohBZ0
2
133 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:00:36.29 ID:kRMLXpUN0
「な、なんだよこの格好…っ!」

「よく似合っているぞ新入マネージャー達よ!!」

「どう見てもチアリーダーですが…くっ…何をさせるつもりですか…」

チア服を着せられた2人の股からは未だどぽどぽと精液が垂れ落ち、2人はまっすぐ立つことも難しい。

「今から君たちを全員で犯す!その間チアになり切ってチンポを応援し続けるんだ!」

「はぁ!?」「誰がそんなこと!」

「むっ…!!!そうやって生意気に反抗するのがマネージャーの態度か!!!!ふんっ!」

「ぉぎっ!!?♥」

抗議したレイナの膣内に深々と刺さったのは金属バットだった。挿入されたレイナも真横の龍子も信じがたい行為と光景に目を見開く。

闘気を纏ったバットは多少の無理が効くらしく、先程処女を奪われたばかりのレイナのマンコに、

深々と刺さり、さらにグリグリと押し込まれる。

「君も嫌がっていたな!」

「そ、そんなことありません!わたくしは―――」

「口答えにも指導っ!!!」

「いぎゃああああああ!!♥」

龍子も同じくバットを挿入され、気を失いかける。

「ぬ、抜けよぉ…し、死んじまう……♥」

「言葉使いがなっていないぞ!!!もう一本追加するか!?」

「ご、ごめんなさい…。ぬ、抜いてください…お願いします…♥」

「わたくしも、申し訳ありません、でした…どうかこれを抜いてください…♥」

2人の女番長としての矜持はもうズタズタだった。
134 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:17:24.32 ID:kRMLXpUN0
「みんないけぇ!!!」

「おりゃあ!」「ふぅん!!」「くらえっ!」「どりゃ!」

ずぶっ♥♥ずぶぶっ♥♥ずぼぼっ♥♥ぬぶぶっ♥♥

「ああぁぁぁ〜〜〜…あぁぁ…♥♥」

「舞宮っ……ぐ、ああ…♥♥」

二穴に満ち満ちるチンポを突き込まれ、チア服で悶える巨乳女番長2人に気を良くした野球部たちは輪姦を開始する。

「さあやるんだ!!」

「ふ、フレー♥フレー…♥お・ち・ん・ぽ♥」

「フレっ♥フレっ♥ぉ…お・ち・ん・ぽ…♥」

2人は顔を真っ赤にしながら両穴を犯され、その上チアダンスを強要される。

「声が小さいぞぉーーーーっ!!!!バットハメたまま3日放置の刑になりたいかーっ!!?」

「「〜〜〜っ!!?」」

怯えるその顔は、完全に負け犬のそれだった。

「「フレっ♥フレっ♥おちんぽ♥GO♥GO♥おちんぽ♥おちんぽバットで中出しだーっ♥」」

「そうだ!やればできるじゃないか!笑顔も忘れずに!!もっと笑顔で!その笑顔と体で部員を支えるんだ!」

レイナも龍子も笑みを浮かべ泣きながら、必死でチアダンスを踊り、何度も何度も中出しされた。

ダンス中に頭を掴んでしゃぶらされたり、脚が付かないよう抱え上げて中出しされたり、腋に擦りつけて射精までされた。

「「頑張れっ♥頑張れっ♥お・ち・ん・ぽ♥レッツファック♥お・ち・ん・ぽ♥孕ませ甲子園に連れてってーっ♥♥」」

あまりの辛さから、2人の心は現実逃避を始め、チアにより一層の熱が籠る。

「俺は今…最高に感動している!!!面白半分で着せたチアの恰好でこんなにもみんなを奮い立たせるなんて!!!!

今日から君たちはただのマネージャーじゃない!!マネージャー兼チアリーダー兼孕ませ肉便器として!!

みんな!!!2人に射精で祝福してやるんだ!ぬおおおおああーっ!!!」

どびゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅるる〜〜っ♥♥♥どぴゅっどぴゅっ♥♥♥

「「Hey♥♥♥ You Can Do♥♥♥」」

死んだ瞳で、最高の笑顔のポーズを決める2人に、中出し精液と大量のぶっかけが降り注ぎ、白濁まみれになる。

その日の出来事は、野球部に舞い降りた2人の便器天使として伝説となった。
135 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:23:37.63 ID:kRMLXpUN0
野球部はマネージャーの業務にチアを追加し、様々な美少女を攫っては無理矢理チアマネージャー肉便器をやらせ、大々的に規模を拡大。

チア部として独立できるほどの人員を集めながら、その全てを野球部に捧げることだけに強制させた。

逆らえる者はいなかった。いや、正確にはいたのだが、すぐ野球部員たちの輪姦され心が壊れてしまう。

赤と青の爆乳マネージャー、レイナと龍子率いた甲斐あって、野球部は破竹の勢いで圧勝し、甲子園に優勝。

異能をスポーツに持ち込む事は禁止という大原則を大々的に無視し、その利益に大人たちは誇りを捨てた。

T県の一強を許すまいと他県も次々不良をスカウト。野球以外のスポーツもこぞって行いスポーツというものは根本から崩壊した。
136 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:29:28.12 ID:kRMLXpUN0
それから1年後…。

「あ、あの!マネージャーとして入部希望したいんですが!」

「ん?お前新入生?まだ入部説明会前だってのにガッツあるじゃねぇか」

「勿論、志のある方は大歓迎しますよ」

「お、お二人は獅子王 レイナさんと舞宮 龍子さんですよね!甲子園でのご活躍拝見してました!

お二人のチアエッチ…すっごいかっこよくて…すっごいえっちでした♥

甲子園決勝での中出し1000回しながらのチアダンス…私一生忘れません…っ♥」

「おいおい…♥こいつオナり始めたぜ♥」

「才能ある娘が来てくれてなによりですね♥」

「「ようこそ♥田間聖学院野球部のマネージャーへ♥」」

そう言って手を差し出し笑う2人の膣から、大量の精液が垂れ落ちた。
137 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:30:12.77 ID:kRMLXpUN0
END 熱狂!中出し甲子園
138 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:36:13.47 ID:kRMLXpUN0
衝動のまま滅茶苦茶に書いた気がしますが、結構満足出来ました。
今日の更新はここまでにしますが、次の安価を取っておきます。

次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、珍 日伊良敗北if
2、芸夢 千太敗北if
3、お礼参りif
4、不良堕ちif
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:41:12.97 ID:eE5F++KrO
おつおつ、どちらも良い堕ちっぷりだった
2
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:47:12.42 ID:5gTEKAA70
素晴らしい尊厳破壊陵辱いつもありがとう
3
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:47:59.74 ID:4f1r61lpo
1
エロくもありギャグっぽくて最っ高だった!
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 17:00:17.13 ID:MHWiohBZ0
4

抜きゲーみたいな感じで笑えたしエロかった
スポーツって概念がまさか崩壊するとは思わなかった
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 17:13:30.88 ID:YomRxOFSO
3で
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 17:24:30.30 ID:kRMLXpUN0
3に決まりました。

大事なとこで誤字脱字する自分に腹が立つ
でも一々訂正するとテンポ崩れちゃうので、各々方の脳内修正力に任せます
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:25:17.06 ID:5gTEKAA70
乙です 次はまた土日か
146 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/02/14(金) 06:50:13.92 ID:UMG5Feep0
平日の設定垂れ流し
残りのS級女番長2人

【名前】北 杠(きた ゆずりは)
【年齢】14
【容姿】癖毛で紺髪のショート。中学の白セーラー服。絶壁。能力のせいか傷痕多し
【性格】真面目で謙虚。小動物っぽい挙動。常人離れしたS級たちの言動にあせあせしがち
【能力】ラーニング能力。その身に受けた攻撃の詳細・長所・欠点を見抜く
【戦い方】合気道や柔術などを組み合わせた我流武術。能力を生かすため特に受け身技術に秀でている
【性経験】援交をしていたが本番だけは死守したので処女
【備考】
史上最年少でS級女番長となった天才少女。その才覚に見合わず感性は常人のそれで、いつも周囲の言動に戸惑い気味
何人もの弟や妹がおりかなり貧乏。食べ物を貰うと小動物のように食むので可愛がられている

【名前】アイラ・ロックバード
【年齢】16
【容姿】ブロンド縦ドリルロール。高身長で胸も尻も大きく、太腿はむっちり気味。真っ赤な専用制服。扇子を常に携帯
【性格】傲慢で尊大……に振る舞っているが、根の善人さが滲み出ている
【能力】帯電
【戦い方】常備している特殊合金製ヨーヨー×2。能力と組み合わせ手足の如く操る
【性経験】ない。聞かれただけで赤面する
【備考】
成敗委員会資金源の4割強を出資しているロックバードグループの令嬢。実質成敗委員会の監視役だが
S級の実力は彼女自身の実力で勝ち取ったもの。立場のせいであまり危険な任務が回ってこない事が最近の不満
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 12:47:36.44 ID:ZHaJLKiuO
s級女番長は設定濃いし各人一回はエロ見てみたかった
148 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/02/14(金) 16:43:50.35 ID:UMG5Feep0
要望あるなら書いてみたい気持ちはあります
その場合は敵キャラ募集する事になるかもしれませんが
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 18:41:44.39 ID:+zguxonzo
是非お願いします!
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 19:19:08.98 ID:X1gYhG+x0
if終わった後で敵キャラ募集と各S級女番長のエロ読みたいです!
151 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 11:51:24.56 ID:Y4HdWDqm0
前スレの959あたりから分岐します。
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 11:55:40.31 ID:Y4HdWDqm0
「2人共大丈夫ー!?すぐに治すからね〜」

「おっ、無事だったか剛」

「なんとかね!ロッカーに隠れてたら下に落ちなくて済んだみたい」

疲労困憊だった2人の体が癒されていく、心の内にスッキリしないもの感じながら。

「この人が番長?おっきいね〜こんなの倒しちゃうなんて流石2人だよ」

「剛君…彼を治していただけますか?最低限で構いませんので」

「わかった!」

微かな癒しの波動を受け、王覇が意識を取り戻す。

「ぅ、うぐぐ……」

「よぉ気が付いたか?早速だがてめぇに聞き―――」

「う、うわああああぁぁぁ!!?」

レイナの声を遮り、王覇が大音量の悲鳴を上げる。

「ひっ…ひぃぃ…!!?」

涙を流し顔面蒼白になりながらガタガタと震えている。先程までの覇気がまるで感じられない怯え様だった。

「ひええええぇぇぇえええ!!!!!」

「お、おいどうした!しっかりしろよ!」

レイナに揺さぶられても正気に戻る気配はなく、すぐに…

「うっ………」

「気絶しやがった…剛!また起こせるか!?」

「えっ?う、うーん…なんでだろ……傷は治したと思うんだけどなぁ」


結局その後、王覇が意識を取り戻すことはなかった。

生徒達は皆、正体不明の番長が倒された話を聞き、自分たちの自由にここ躍らせた。

2人の女番長を除いて。


レイナも龍子も腑に落ちないモノを感じた。けれど2人はそれ以上考えることをしなかった。

傷は癒されても疲弊し切った肉体はそうではない。応援を呼んだのだから成敗委員会の女番長たちが明日にも大勢駆け付けるだろう。

それにあの番長以上の敵が隠れているというなら、それこそ他のS級を呼ぶ方が余程効率的だ。

疲れ切った2人はそれ以上考えなかった。それが致命的だとも知らずに。


日が沈み、束の間の休息を取る女番長たち。

先に襲われたのは…


安価下

1、レイナ
2、龍子
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 12:03:02.02 ID:nKqlKq0p0
2
154 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 12:10:33.41 ID:Y4HdWDqm0
龍子が襲われたのは…

安価下

1、ベッドの上
2、風呂
3、トイレ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 12:18:22.18 ID:MRbGbWwsO
2 衣服もなく完全無防備で安心しきってるところを犯されるってのがいいんですよ 風呂姦って(ろくろ回し
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 12:53:57.56 ID:Y4HdWDqm0
「ふぅ……」

疲れを癒すべく、自室の風呂に肩までつかり吐息を吐いた。

眼鏡を取り髪を纏め、久方ぶりに肩から力が抜けきる感覚がする。

「…」

心残りがないと言えば嘘になるが、今回の目的は異能地帯の制圧。

番長不在の今増援を待つ事は悪手ではないはず。

そう考えながら湯舟に首元まで浸かり、うつらうつらとし始める。

今回の征伐は今までのものより桁違いに疲弊した。

処女も穢され……辱めを何度も受け……友人が出来た。

不覚を取りこそしたが、自分はまだ戦えるのだ。

この経験を糧としてより強くあらねば。そう決心を新たにし湯舟に身を委ねた時…

壁を何かが突き破る。

「!!?」

尋常ならざる速度で壁に蜂の巣を空ける飛翔体がそのまま湯舟に浸かる龍子へ襲い掛かる。


コンマ下
80以下で被弾
50以下でより被弾
20以下かゾロ目で致命的被弾
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:01:25.22 ID:nKqlKq0p0
被弾
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:01:57.08 ID:nKqlKq0p0
いきなり致命きちゃった
159 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:19:03.95 ID:Y4HdWDqm0
「くそっ…」

龍子は急ぎ湯舟から立ち上がり回避しようと試みた。

急ぎ右足を浴槽の縁にかけ急ぎ飛び上がろうとした。

だが、その判断は致命的に遅く、間違っていた。

ずぼぼぼぼっ♥♥

「ぅ゛お゛ごぉ!!?♥」

その広げられた股座の、膣内に飛翔体…ディルドやバイブが複数本捻じ込まれている。

わざわざ弾幕に自分から当たりにいく形になったのだ。

ぷしゃっ!ぷしゃーっ!と潮吹きが断続的に吹き出し、脚が震え龍子は再び湯舟の中に沈んでしまう。

「いい気味だね舞宮 龍子。ボクのコレクションを侮辱した罰だ」

「あなっ…♥たは…!?…っ…♥♥」

現れたのはフルメタルの強化スーツに身を包んだ眼鏡の男、分石 泥太だった。

「でもこんなもんじゃあ全然足りない。ボクとボクの宝物を侮辱した罪に比べたらね!」

「ぐっ…♥」

油断していた。狭い浴室とはいえ自ら被弾するような行動を取ってしまったこと。

鞭を常に携帯せず脱いだ服と一纏めにしてしまったこと。

なにより不良達が復讐に訪れる可能性を失念していたこと。

(初日の彼が戻って来た時点で…最低限こうなるケースも予想しておくべきだったのに……わたくしは…っ♥

可能性を見落としたうえ、こんな不意打ちに…っ♥♥)

「もういいだろ分石」「俺等にもヤらせろよ」

(当然のように他の不良達も……少なく見積もって数ヶ月はまともに動けないダメージは与えたはずっ……♥

やはり敵の裏に居たのは回復系異能持ち……不覚…!♥)

体は応戦しようと藻掻いているつもりだが、依然続くディルドやバイブによる絶頂が、その全てを不全にした。
160 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:28:43.24 ID:Y4HdWDqm0
「おら、よぉ!」

「んぎぃぃ!!?♥♥」

勢いよく何本もディルドを引き抜かれ、腰がガクガク震えるほど絶頂させられる。

「よお、俺のこと覚えてるか?覚えてる訳ねぇよな」

絶頂に震える龍子の頬を掴み、顔を近づけられる。

事実、龍子はこの男の事など覚えていない。

おそらくはレイナと別れ情報収集の為、非道を行っていた不良を懲らしめた……その内の1人であろう。

「そうだよな覚えるどころかそもそも名前も知りませんってやつだよなあ!いいぜ、その分こっちで教えてやっからよぉ!!」

制服を着たままの不良が狭い湯舟に入り込み、チンポを露出させ共に湯の中に沈む。

「や、やめっ――」

ずぶぶっ…♥ぎちぎちっ♥♥

「っぁああああああぁぁ゛!?♥」

龍子の膣内には引き抜かれてもまだ数本のバイブ等が残っていた。

にも拘わらず狭い隙間をこじ開けるように、無理矢理男のチンポが挿入されたのだ。

「こんだけバイブぶち込まれといてまだ余裕あんだろこのマンコ!犯られ慣れてるってのもガチだったんだな!」

ずじゅっ…♥ずじゅっ…♥

「っ…♥♥ああぁっ…♥」

(に、逃げ場がない…♥仮にこの男から逃げ出しても、浴室にいるだけで数人の不良が…♥)

穴が無数に開けられたとはいえ、破壊されたショックで流れ続けるシャワーのせいか、湯煙が酷く

龍子の視力では敵の総数や脱出ルートすら定かではない。

それでも今逃げなければ、きっと龍子は…もう戦うことができなくなってしまう。


コンマ下
70以下なら逃げられない
50以下ならケツ穴にも挿入して湯舟で二穴
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:38:02.19 ID:oSGW3MWyO
162 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:48:31.31 ID:Y4HdWDqm0
「は、離れて…くださいっ♥」

龍子は力の限り暴れて見せるが、まるで男が離れる様子はない。それどころか…

「うっわおっぱい滅茶苦茶揺れてる」「どんな爆乳だよ!あー俺も早くヤりてぇ」「もうケツでいいから使うわ」

より男達を欲情させてしまい、別の男も風呂に入り込み…

にゅぶぶっ♥♥

「かっ〜〜〜〜〜!!?♥♥」

「アナルもギッチギチじゃん」「おいこんな狭い風呂に3人は無茶だろ」

依然ディルドが膣内に何本か挿入された状態で、さらに二穴陵辱が始まった。

龍子は気を失いそうになりながら、喘ぎされるがままで、ついには…

どぴゅどぴゅっ…♥♥どぴゅっ…♥♥

「嫌あああああああああああぁぁ…♥♥♥」

「お前射精すの早すぎだろ。早漏かよ」「うるせぇなキツキツで、我慢できねんだよ!」

「ぁぁ……ぁぁぁ…♥」

二穴に精液を吐き出され、絶頂の衝撃で残りのディルドも全て抜け湯舟に漂う。

(い、今なら…!)

千載一遇の好機とみて、龍子は男達を押しのけ浴室から脱出しようとするが…

「おおっと」

「あぁっ!?♥」

分石に別のディルドを挿入され快楽のあまり崩れ落ちる。

(鞭さえ……あれば、こんな程度の男たち……!…♥)

浴室で龍子を辱める輪姦はまだまだ終わらない。

その頃レイナは…


安価下

1、ベッド
2、トイレ
3、屋上
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:51:48.20 ID:Gp4BCdfiO
2
164 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:59:05.20 ID:Y4HdWDqm0
「ふぅ………」

レイナはしばらく前に自室を出て、落ち着かず寮内をうろうろとしていたが、

丁度尿意も催していたせいもあり、落ち着ける場所を求めトイレに入った。

(ゴチャゴチャ考え乃は性に合わねぇけど…なんかスッキリしねぇんだよな)

レイナが感じ取れる支配領域は依然健在だ。つまりあの番長以外にもそれ相応、もしくはそれ以上の不良がいる可能性があるという事。

「…やめだやめだ」

トイレを流し、何をするでもなく洋式便器に腰掛け座っていた。

「………」

レイナは…


安価下

1、催してオナニー
2、トイレから出る
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:02:55.16 ID:nKqlKq0p0
1
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:18:32.85 ID:Y4HdWDqm0
ムラっとした火照りを感じ、ショーツを履かずそのまま恥部に指を添え、刺激し始める。

「んっ…♥」

当然、番長と死闘演じたレイナの体はこれ以上のない火照りを帯び、触ればすぐ愛液でトロトロになった。

「っ……止めらんねぇ…♥」

レイナには恋人である権現坂がいるというのに、オナニーを止めて彼に甘えれば済む話なのに、

気づけば弄る手がどんどん激しなものに変わっていく。個室内に淫靡な水音がちゅこちゅこと響く。

「ぁ……ぃ…ぃく……♥くる…っ…くるっ…♥」

迫る絶頂に火照りが最高潮を迎え自然に上を向いた時、目が合った。

「!?」

「ウキャキャーッ!」

レイナが気づくと同時、天井に張り付いていた男、猿山 猿樹が飛び掛かる。

チンポを剥き出しにした状態で、覆いかぶさるように落下し、そのままマンコを貫いた。

「があああああ゛ぁ゛ぁ゛ーっ!!?♥♥♥」

絶頂寸前だったせいか突然の挿入にとても耐え切れず、レイナはイってしまう。

「あの時はよくもやってくれたな!ウキャッキャ!仕返しレイプだ!覚悟しな!」

ずぶぅ…♥♥ずぶっ…♥♥ずぶぶ…♥

「うぐぁぁ…!♥ざ、ざけんじゃねぇ…!」

体躯に見合わぬモノが上から叩き込まれ、膣圧がぎゅうぎゅうと締め付け体の自由がまるで効かない。

脳に蘇る、あの日この男に犯されていた龍子の姿。今自分はそれを追体験しているかのようだとレイナは不本意ながら感じてしまう。

「どっ、どけっ…!ぶち殺すぞ…っ♥」

(こいつの…無駄にでけぇチンポしやがって…体さえ万全なら…!)

だが襲い来るのは猿山一人ではなかった。

物凄い速度でトイレのドアを蹴破り、既に抽挿されているマンコ目掛け別のチンポが挿入される。

「ぅがっ!!?♥あああぁぁぁぁぁ!?♥♥」
167 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:30:21.54 ID:Y4HdWDqm0
突然の二輪挿しに気絶しかけたレイナは思わず尿を漏らしてしまう。

「おいおいきたねぇな。ここがトイレじゃなかったらどうすんだよ」

「てめぇ…早野か……!♥」

髪を逆立てた目つきの悪い男、早野 須玖が超スピードでレイナへの陵辱に加わった。

「あの時は最後まで出来なかったからな。今日はやられた分も倍返ししてやるぜ」

「じょ、上等だてめぇ…♥ぶちのめ、ああぁぁん!?♥♥」

「へへっ、あーんだとさ」

「ウッキャッキャ!」

「この野郎ぉ…喧嘩のリベンジなら喧嘩でつけやがれ…♥それでも男か…!♥」

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

レイナのメンチ切りも意に介さず、二輪挿しで腰を打ち付けられ巨大な胸が大きく弾む。

「あんっ♥あぁん♥あんっ♥あんっ♥あん♥あんあんっ♥♥」

(火照ってなきゃあ…♥不意打ちでなきゃあ…♥油断してなきゃあ…♥……くっそ…♥言い訳かよオレ…マジだせぇ…♥)

「ウーキキィー!膣内に射精すぞ!あいつの分まで俺の赤ちゃん孕めェ!」

「おらよ!こいつでリベンジ達成だ…!中出しザーメンたっぷり射精されて、イキまくれよ!」

どぽぽぽぽっ♥♥びゅぼぼっ♥♥どぽぽっ♥♥ぶぽっ♥びゅびゅっ♥♥♥

「いいいっ、いいっ♥♥いくっ♥イクぅうううううううううう♥♥♥」

2人分の中出しを最奥に吐き出され、レイナは泣きながら絶頂した。

体躯に見合わぬ立派で長いチンポと、超速で叩く付けられるチンポがそれぞれに中出しをぶちまけレイナを絶頂へ押し上げる。
168 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:34:18.34 ID:Y4HdWDqm0
「やぁ♥やめろよぉ…♥♥」

最後の最後まで射精され、チンポが引き抜かれるとびゅぼっ♥と音を立てながら、溜まっていた精液が溢れ返る。

「っ…!」

だがレイナはそのままややられるタマではない。

2人を押しのけ、トイレの個室から逃げ出した。

「おっとどこ行くつもりだよ」「俺等の相手がまだだぜ」

当然のように、そこにはレイナに恨みを持つ三下以下の不良達が何人もいた。

「うわあぁぁ!?♥」

押し倒しレイプされ、レイナは再び絶望に突き落とされる。


コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:35:32.14 ID:+AusRHnaO
えい
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:43:43.64 ID:Y4HdWDqm0
翌日、日が昇った頃。

自室の浴室には精液風呂に浮かんでいる龍子が、離れた共用のトイレにはラクガキだらけで精液にまみれたレイナが放心して倒れていた。

幸い彼女達は無事で、能力を失うことは無かったが、任務継続は困難として、応援に駆け付けた十数人のA級女番長たちと入れ替わることになり、

依然支配領域が展開され続けている事態調査も引き継がれることになった。

搬送される2人は自我が希薄な状態で、権現坂に別れを告げる事もできなかった。そもそも見送りにさえ来なかったのだが。


「あーあ、良い線行ってたのに2人とも詰めが甘いよ〜。駄目だって気を抜いたら」

期待外れな者たちを見送り、真の番長は屋上から去って行く彼女達のバスを見送った。
171 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:51:14.55 ID:Y4HdWDqm0
「なんでですか奈緒さん!?」

「その通りです!その説明では納得できかねます!」

「聞こえなかったのか?今日限りでお前達2人は成敗委員会の任を解く。

これ以上部外者になったお前達に説明する必要は無い。今までご苦労だったな」

「奈緒さん!」「委員長!」

もう取り合う様子のない委員長に、憤懣やるかたない2人は逃げるように委員長室を後にする。

すれ違った撫子を気に留めることもなく。

「よろしかったのですか?お二人とも、征伐に失敗したとはいえ追放はあまりにも…」

「お前は、あいつ等の目を見なかったのか」

「目、ですか?いえ」

「あれはもう戦う女番長の目じゃない。ただ嬲られるのを待つばかりの気狂いの目だ。

残念だが、な…」
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:58:00.49 ID:Y4HdWDqm0
「や、やめてくださいっ…!」

「やめてくださぁい!だってよ」「おもしれぇ事言う姉ちゃんだぜ」「それで俺等が止めると思ってんのかよ」

どこかの街の路地裏で、か弱い女性を襲おうとする不良たちがいた。

女性はスマホを奪われ、周囲に人気も無く、文字通り絶体絶命だった。

「待て!」

「「「!?」」」

「それ以上の狼藉は、わたくしたちが許しません!」

「誰だぁ!?」

「あ、あそこだ!」

不良の一人が指差すと、高所に立つ2人の女がそこにいる。

女2人は躊躇なく飛び降り不良達と女性の間に割り込み着地する。

「逃げな」

「ありがとうございます!」

「ま、待ちやがれ!」

「行かせるかよ。これ以上進みてぇんならオレ等を倒してからにするんだな」

「最も、貴方たち如きがわたくしたち、性敗委員会に勝てるとは思えませんが」

「てめぇら…どう落とし前付けてくれんだぁ?」

「やっちまえーっ!」
173 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:13:26.65 ID:Y4HdWDqm0
「あんっ♥♥あんっ♥♥やめっ♥♥やめろぉ♥♥♥」

「なんだこいつら!口ほどにもねぇぞ!」

「雑魚の癖して粋がりやがって!その癖こっちはトロトロだぜ!」

「わ、わたくし達にこんなことをして♥タダで済むと…♥い、いやぁ♥♥」

「でけぇ乳揺らしやがってたまんねぇなオイ!」

レイナと龍子は成敗委員会を追放されて以降、自警団としてタッグを組み無認可で活動を続けていた。

成敗委員会の手が回らぬ人々に手を差し伸べ、社会の闇に潜む不良達を倒す………表向きは。

「くそぉっ♥♥こ、こんなデカチン…♥おまんこ喜んじゃって…♥戦えないぃ♥♥」

「あああぁ♥♥孕むっ♥♥無責任中出し何発もぶち込まれて♥♥おまんこ喜んで孕んでしまいます♥♥」

彼女達を犯している不良は、あの学園でいえば三下の舎弟以下の、闘気を満足に出す事もできない輩だった。

その不良達に、為す術無く負けて犯されている。本気で戦えば瞬殺できる相手にも関わらずだ。

その身を盾にして女性を逃がす…その名目で、2人は犯される事を愉しんでいる。

幾多の敗北を重ね、2人は快楽中毒者に成り果て、善行を名目に自分達を犯す男を求め続けた。

(こいつら、雑魚だけどチンポは当たりだな…♥♥)

(他にもお仲間がいそうですし、集めて輪姦させましょう…♥♥)

人知れず弱きを助け強きを挫く…それらをお題目に犯される事に喜びを見出す彼女達を、

軽蔑と蔑みの念を込めてこう呼んだ。『色狂い(ヤリマン)』と。

「射精すぞ!孕みやがれ雌豚共ォォ!」「うおおらあああ!」「っぐおおお!」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぼっ♥♥びゅっぴびゅっ♥♥♥

「「あああああああああああああぁぁぁっっ♥♥♥」」

((性敗完了…♥))
174 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:14:05.19 ID:Y4HdWDqm0
END 性敗委員会
175 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:14:57.74 ID:Y4HdWDqm0
次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、珍 日伊良敗北if
2、芸夢 千太敗北if
3、不良堕ちif
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:16:16.53 ID:OTyUnMFEO
2

ヤリマン堕ちいいねぇ!
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:22:57.51 ID:DShPSIpCo
1
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:30:41.91 ID:nKqlKq0p0
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 15:34:30.94 ID:bxeAd707O
2
180 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:34:49.33 ID:Y4HdWDqm0
1に決まりました。
181 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:49:11.01 ID:Y4HdWDqm0
前スレ43辺りから分岐します。
182 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:54:29.35 ID:Y4HdWDqm0
「う、ぅげぇぇ…うっぷ……」

吐き気を堪えながらも、珍はよろよろと立ち上がる。

「ゆ、許さねぇ…最強の俺をこんな目に…」

「最強?ならいいぜかかってきな。来いよ!てめぇご自慢のきっしょい触手で!オレを倒せるんならなァ!」

龍子を押しのけ、レイナが仁王立ちで待ち受ける。

回避する気もなく、手でクイクイと挑発し、真っ向から受けて立つ気だ。

その清々しいほどの脳筋ぶりに後ろの龍子はやれやれと呆れ気味で頭に手を添える。

「っ…こ、後悔しやがれーーっ!」

「雑魚らしい台詞しやがって!とっとと来やがれ!」

先程より数を増した触手がレイナへと一直線に伸びる。

「力勝負しようってか!力の差を教えてやらぁ!」

途端、レイナの全身に闘気が漲り、周囲に熱気が奔る。

その手が伸びる触手を千切ろうと…したが、空振ってしまう。

「かかったな!」

一直線に向かい束ねられた触手が拡散し、レイナと龍子を取り囲む。

「てめっ……!」

「これは…」

予想を外れ動きが鈍る隙を突き、レイナごと龍子に触手が絡みつく。

「がっ…!このやろっ…きたねぇぞ!」

「言わんこっちゃない。ざまあないですねボス猿さん」

「舞宮ぁ!つーかてめぇも捕まってんじゃねか!偉そうな事言えんのかこの馬鹿っ!」

「は?わたくしを押しのけ出しゃばってのはどこの何方でしたか?ご存じですか口ほどにも無い獅子王さん」

「2人とも言い争ってる場合じゃないよ!」

青筋を立て怒りを露わにするレイナと、冷徹に冷たい怒りを燃やす龍子は、

背中合わせに絡みつかれた状態になっても口論を止めようとしない。
183 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 16:11:51.85 ID:Y4HdWDqm0
触手に締め付けられギチギチに張り詰めた2人の胸がこれでもかと強調され、

うっすら乳首が浮き上がって見え、男子達は思わず前かがみにする。

「良い様だぜデカパイ女ぁ…このまま嬲ってやるぜ〜〜!」

気色の悪い触手で身動きの取れないレイナを狙い、腰に構えた拳に闘気を集中させていく。

身動きの取れない相手を痛めつけるつもりらしい。

「ほらご自慢の怪力でなんとかしてくださいよ」

「黙ってろ!こんの…て、てめぇが邪魔で力入んねぇ…!!」

「はぁ、口を開けば言い訳ばかりですね」

「んだと!?元はと言えばてめぇが――」

敵の策に嵌ったこの状況でも、2人は争うことを止めなかった。

その隙は、あまりにも大きい。

「おらぁ!」

「ぉぶ!!?」

レイナの腹に渾身のボディブローがめり込み、邪悪な闘気が爆ぜた。

「ぅぶ…ぶ…おげぇぇ…!!」

身動きできず、防御も回避もできず、無防備な腹に叩き込まれた全力の一撃。

レイナは嘔吐し立っていることもままならない。最も、触手に縛られ倒れることもできないのだが。

「っ…まったく、こんな相手に何を――」

「お前も喰らえっ!」

「ぇう゛ぉ゛!!?」

澄ました顔の龍子も、腹部に拳がめり込み表情が一転。脂汗が滲み出し、堪え切れず…

「ぅ゛ぐぅ゛…ヴぇえええ゛…!!」

レイナのようにゲロを吐きながら倒れ掛かる。

「おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」

珍は手を緩めない。自分を眼中にもないとばかりに舐め切った雌2人への制裁を行い続ける。

「ぅ゛ば!?」「ぃう゛!?」

何発も、何発も腹に拳が叩き込まれ、レイナの制服と、龍子のバトルスーツが徐々にボロボロになっていく。

「終わりだ!!」

「「うげぇ゛!?」」

右の拳はレイナの、左の拳は龍子の、それぞれの脇腹に叩き込まれ、触手の拘束が解けると同時に、

2人の体はそのまま教室内の机を薙ぎ倒し、黒板に直撃して止まる。

「ぉ…ぉぁ゛………」

「…ぅ゛…ぇ゛……」

黒板から体が離れ、受け身も取れず2人の体は教卓に寝そべるようにして倒れた。

痛みのあまり失禁した2人に立ち上がり、威勢の良い言葉を吐く気配はない。

女番長たちは……敗北した。
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 16:12:56.23 ID:Y4HdWDqm0
耐久値が0になりました。
女番長たちの敗北です。
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:13:27.12 ID:dHGkDNBF0
余裕で倒せる雑魚相手にかばうという名目でヤリマン堕ちしたり
勝てそうな不良相手に油断して喧嘩してたら腹パンで失禁負け

今日も無様エロが捗る良い文章だ
186 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 16:19:18.90 ID:Y4HdWDqm0
「こ……こんなヤツに負けた…だと……」

「そんな訳………あ、あるはずが……」

「はっ、なんだか知らねぇがこの珍 日伊良様に勝とうなんざ100000年早いぜ!」

「そんな…2人が負けちゃうなんて…!」

2人を呼び入れた権現坂は信じられないといった様子だ。

珍は確かに異能を持たない者にとって怪物にも等しき存在だが、

知り得る限り力のある不良では最弱クラスの存在でもある。

そんな相手に、S級の女番長2人が完敗したのだ。

「それじゃあ、立場ってヤツを分からせてやらないとな」

珍が教壇に立ち、擦ったのは…


安価下

1、レイナの尻
2、龍子の尻

187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:23:02.43 ID:dHGkDNBF0
188 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 16:45:52.59 ID:Y4HdWDqm0
「さっきはよくも蹴り飛ばしてくれたな!お前からヤってやるぜ!」

「っ…!?や、止めてください…!わたくしにそんなことを…そんなものを…なんて…!」

失禁で濡れそぼったバトルスーツを触手で千切り、露出したマンコにチンポを宛がって狙いを定める。

「なんだこりゃ?チンポが欲しくてひくひくしてやがんぞ!」

「そんな訳が――」

「うっせんだよぉ!!」

ずぶぶっ♥ぶちぃ♥♥

「ぁぁぁ゛ぁ゛…!!?♥」

珍の腰が沈み、怒りと性欲のまま猛るチンポに貫かれ、龍子は悲鳴を上げた。

「処女マンわざわざご馳走しに転校してきてくれるとはありがたいぜ!」

チンポを伝う破瓜の血は、処女喪失の動かぬ証。龍子は処女を失った。

龍子はあまりの自身の不甲斐なさに涙が零れそうになる。

「てめぇ………!」

レイナは怒りを燃やすが、失禁したまま力が元に戻る気配はない。

龍子と同じように据え膳として教卓に横たわる事しかできない。

レイナは…


安価下

1、触手に挿入される
2、珍に挿入される

189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:50:06.04 ID:8AHEkZNtO
1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 16:50:24.46 ID:LhaZCUdxO
1
191 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:02:38.85 ID:Y4HdWDqm0
「生意気なお前にはこっちで黙らせてやるよ」

「はっ!?や、やめろ…やめろォ!オレはまだ―――ぅぐぁぁぁあ!?♥」

本体に負けず劣らずのチンポ触手が、レイナのショーツを突き破りそのまま挿入された。

触手を伝い落ちる鮮血も、龍子同様レイナが処女を喪失した証である。

「抜けぇ…♥くそがぁぁ…♥あんっ♥あんっ♥やめっ、あぁぁん♥♥」

「へっ、気持ち良いだろ?俺の触手は女をたっぷりよがらせる媚薬入りだからな!

お前にもくれてやる!」

びゅぷぴっ♥どぴゅっ♥びゅぴっ♥びゅぴゅっ♥

「ぅっ…♥ぅぁ♥」

「っく…♥ぁぶ♥」

バックでガンガンとチンポとチンポ触手に突かれながら、顔面や体には触手が吐き出すザーメンが何発も降り注ぎ、

媚薬効果で2人はどんどんと感じるようになってしまう。

ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱんっ♥ぱこぱこっ♥♥

「あんっ♥あんっ♥あぁぁ…あはっ…はぁ…♥♥はぁ♥はぁん♥」

「っ…♥♥…っ…♥…あっ♥こんな、屈辱…っ♥っくぁぁ♥♥」

チンポのピストンが徐々に加速し、感じたこと無い領域へ2人の快楽が達した瞬間、破裂するような勢いで…

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅっどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「「あああああああああああああああああーーーっ♥♥♥」」

中出しされた2人の絶頂が重なり、嬌声を叫ぶ2人の口の中にまでぶっかけ触手ザーメンがふりかかる。


コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠してしまう
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:16:29.19 ID:dHGkDNBF0
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:16:33.37 ID:WTHnWXLu0
194 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:23:50.81 ID:Y4HdWDqm0
「ぁぁ……ぅ……♥」

「…………ぇ…♥」

「ふぅヤったヤった。お前ら、こいつらはこのクラスに置いてってやる。

肉便器として設置するんだ。有難く思え!」

ヤりつくして飽きた女番長たちから興味を失い、珍は立ち去っていく。

彼にしてみれば自分を馬鹿にした女に制裁を加え、無力な生徒達に威厳を見せつけられたのだから大満足なのだろう。

「そ、そんな事…」「出来る訳……」

どぷ………♥

精液が垂れるレイナと龍子の様子に、唾を飲み込んだ男性生徒達が、総出で2人を輪姦したことは言うまでもないだろう。

その中には権現坂の姿もあった。
195 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:35:00.07 ID:Y4HdWDqm0
数日後、クラスに設置され使われ続けたレイナと龍子だったが、いい加減碌な反応をしなくなったので、生徒達からも飽きて捨てられた。

その頃には彼・彼女達に女番長への情けなど欠片も残っていなかった。所詮暴力が支配するこの学園では、我が身が守れればそれで十分だからだ。


「よいしょっっと」

どさっと学院裏に2人が投げ落とされる。全身の至る所に正の字が無数に書かれ、肉便器や敗北者であることを示すラクガキもある。

落とされたショックで中出しされた精液がそれなりに噴き出した。

その様に運んできた男子達の股間が熱くなる。

「…な、なあ。最後にもっかいだけ使おうぜ」

「そ、そうだな」

男達が覆いかぶさり、挿入し、腰を振り、精液を中出ししても2人は微かな呻き声しか出せなくなっている。


「このぐらいにしとくか」

「しっかしこの2人も馬鹿だよなぁ。転校してきて初日であんな態度取れば、不良に目付けられるに決まってんのに」

「よっぽど喧嘩の腕に自信あったんじゃねぇの?もうよく分かんねぇけど」

男達は自分達の所業を棚に上げそう言った。

「けどよ、もしかしたら近々来てくれるかもしれないぜ。成敗委員会の女番長ってやつ」

「いるんなら見てみたいね。そしたらここの学院なんて一瞬で解放してくれるぜ」

「早く来ねぇかな、女番長」


「はぁ〜あ……ガッカリだなぁ。S級の女番長っていうからワクワクしてたのに、まさかあんなに弱いなんて…。

折角呼んだのにただの骨折り損だよぉ…まんこは気持ちよかったけど。

……ま、いっか!最近目立ってるルーチェちゃんで遊ぼうっと♪」
196 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:35:27.65 ID:Y4HdWDqm0
END 井の中の蛙の贄
197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:36:53.12 ID:Y4HdWDqm0
今日の更新はここまでにしますが、次の安価を取っておきます。
続きはまた明日。

次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、芸夢 千太敗北if
2、不良堕ちif
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:40:59.60 ID:WTHnWXLu0
1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:46:46.51 ID:DShPSIpCo
2
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:48:59.17 ID:68+9Z3MB0
2 乙でした!
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 17:51:10.61 ID:dHGkDNBF0
おつおつ
次はどんな堕ち方するか楽しみ
202 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 17:52:09.02 ID:Y4HdWDqm0
2に決まりました。

個人的に戦うヒロインが初戦負けするシチュが結構ツボです。
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 18:12:34.18 ID:DShPSIpCo
おつおつー
アフターifルート全部やってくれるの本当に凄いありがとう
204 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:03:19.98 ID:ecjpk1WT0
>>8辺りから分岐します。
205 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:07:28.43 ID:ecjpk1WT0
「けど彼、僕の予想以上に頭が悪かったんだよね。やめろって言ったのに勝手にプールに出かけた時はちょっと呆れちゃったなぁ。

僕がお仕置きする前に2人が片付けてくれたんだけど」

「その格好は」

「ん?これ?勿論趣味だよ!誰かに虐められてこんな可愛い恰好する訳ないじゃーん!

ほら僕って信じられないぐらい可愛いでしょ?どんな男の人より強くて、どんな女の人より可愛いんだから、着飾らないと損だよ損」

「「…」」

「まあでも、予想外だったのは僕のレイナちゃんが孕まされちゃった事かな。

刃人紅君も余計な事してくれるよね。僕より先にレイナちゃんの赤ちゃん作るなんて…だからつい二度と歩けなくしちゃった!」

権現坂は机の上に座って、楽し気に足をパタパタと動かす。少しの迷いも躊躇も、倫理の枷などこの男にはないのだ。

「そうやって、欲望を満たすために好き勝手してたってことだろが!」

「ん〜〜〜〜?でも、2人も楽しかったんじゃない?念願だった恋人と友達が出来て、さ♥」

「「っ…!」」

「レイナちゃんや龍子さんと一緒にいて楽しかった気持ちは嘘じゃないし。2人の事大好きだよ。

だから僕と一緒に行こう。窮屈な女番長なんて止めてさ。好きに楽しく暮らそうよ。絶対楽しいと思うんだぁ!」

「…世迷言はもう沢山です。貴方を成敗する事に何も変わりはありません」

龍子の瞳に迷いはなく、鞭を張り詰めて構えを取る。だが…

「………」

「レイナさん…?」

レイナは構えることなく、苦しそうな表情のまま歩き始める。

「なに…を……っ…!何をしているんです!」

そのままレイナは権現坂と龍子の間に立ちはだかってみせる。

「オレは………オレは、こいつを裏切れねぇ…」
206 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:19:29.87 ID:ecjpk1WT0
「自分が何を言っているか…分かっているんですか!?その男が、わたくしたちの友人のフリをしていた男が一体どれだけの事をしたか!

貴方だって先程指摘していたはずです!その権現坂 剛という不良は我々女番長にとって不俱戴天の敵!それが分からないんですかッ!」

「分かってんだよんなこたぁ!!!」

拳を握りしめレイナが叫ぶ。とても…とても苦しそうな顔をしながら。

「こいつがオレ等の敵だって、最低のヤツだって、全部…分かってんだよォ………!」

「だったら――!」

「けど、駄目だ……!ここでこいつを糾弾すれば決心がつくんじゃないかと思ってやってみたが、無理だった…!

オレは、どうしようもなくこいつに………剛に惹かれちまってる。この気持ちに嘘はつけねぇ!」

「わ〜っ!嬉しいなぁレイナちゃん♥レイナちゃんならそう言ってくれるって信じてたよ♥」

机から飛び降りた権現坂が、楽しそうにレイナに後ろから抱き着いた。

「裏切る、つもりですか……わたくし達と、法月委員長の期待を…!!」

「奈緒さんには本当にすまねぇと思ってる。今でもあの人の役に立ちたい気持ちもある……!

だけどよ、オレはこいつを愛してんだ……もう、戻る気は…ねぇ…!」

レイナは懐から成敗委員会である証明証を取り出し、破り捨てた。

「オレは、剛と生きる…!それが女番長じゃねぇ、不良のやることだってんなら…オレは不良に堕ちたって良い…!」

レイナを渦巻く闘気が、ドス黒いモノへと変わっていく。

「レイナちゃんかっこいいー♥惚れ直しちゃうなぁ♥流石僕の大切な人だよ〜♥」

「剛っ…♥」

「なんという、ことを……!」
207 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:27:13.82 ID:ecjpk1WT0
龍子にとって最悪の事態。権現坂の闘気圧は凄まじい。その力は委員長とも互角に張り合えるほどだ。

その相手に2人で戦っても勝機は薄かった。だのに今、彼女は2対1で戦わねばならない。

「どうするの龍子さん♥1人で僕たち相手に頑張って立ち向かう?」

「っ…!」

「来るならよォ、もう容赦しねぇぜ龍子」

「…っく!」

龍子は踵を返し生徒会室から逃げ出した。振り返ることなく全速力で逃げ去って行く。

「流石龍子さん。冷静だなぁ」

「…」

「ありがとねレイナちゃん♥信じてもらえないかもだけど、本気で嬉しいんだぁ僕♥」

「剛…♥が、我慢できねぇ♥今すぐハメてくれ♥」

そう言ってレイナは…

安価下

1、後ろから抱き着く権現坂にキス
2、壁に手を付き尻を突き出す
3、机の上でM字開脚
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 12:29:33.42 ID:oZS+BbCIO
3
209 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:42:19.44 ID:ecjpk1WT0
「た、頼む♥もう体中火照りまくってて♥どうにかなりそうなんだ♥」

机の上に座り、M字に開脚したレイナのマンコは、ショーツの上からでも分かる程ぐっしょり濡れそぼっていた。

「うわぁ…♥すっごくえっちだね♥」

権現坂が慣れた手つきでショーツを脱がすと、糸を引くほど愛液で蕩けた膣口が、チンポ欲しさにひくひくと震えている。

「頼む…♥気が狂っちまいそうだ♥早く、早くお前のチンポで愛してくれ♥」

「素直なレイナちゃん…最高だよ♥ほら見て。僕のおちんちんもこんなになっちゃった♥」

ぼろんっ♥

「っ…♥でっか……♥前のより、ずっと…♥♥」

「この前はごめんね。今日はちゃんとフル勃起で相手するから♥」

「は、早く……♥」

ぴとっ♥むぐぐっ♥ぬぷっ…♥ずずっ♥ずぶっ♥ずぼぼぼっ♥♥

「あああああああーーーーっ!!!♥♥♥」

権現坂のチンポに貫かれ、レイナは歓喜の悲鳴を上げる。

「剛の本気チンポ…♥す、凄い…♥♥熱くて、硬くて、太いのが…♥きてる…♥」

「そ、そういうレイナちゃんのおまんこも凄いよ…♥僕のおちんちん、蕩けちゃいそうかも…♥」

過去最大の火照りと快感、幸福を感じながら、レイナと権現坂は貪るように唇を重ね合い、腰をズンズンと打ち付けられる。

室内を満たす夕日の光で、まるで2人は女神のように美しく、淫魔のようにいやらしかった。
210 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:50:47.30 ID:ecjpk1WT0
「色んな女の子とえっちしてきたけど…♥こんなにハメ心地の良いおまんこ、初めてだよ♥」

「そんなこと♥誰にでも言ってるんだろ♥」

「違うよぉ〜♥レイナちゃんにしか言わないってぇ♥大好きなレイナちゃんに、だけ♥だよ♥」

「〜〜〜〜っ♥♥♥剛ぃ♥♥♥」

M字に開いていた脚が、権現坂の背に回され体にガッチリと組み付いた。

「ずっと♥ずっとお前と一緒にいて♥えっちしまくりたい♥オレが、オレがお前を守ってやる♥♥

お前の望む事なんだってしてやるし♥その為になんだってしてやるっ♥

だ、だから♥剛…♥剛の赤ちゃん孕ませてくれぇぇ♥♥」

「っぐっ、ズルいよレイナちゃん…!僕こんなに誰かを孕ませないと思わされたの…♥初めてだよっ♥」

ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥ずっぱんっ♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

「愛してるよ、レイナちゃん!♥」

「俺も、愛してるっ…♥♥剛ぃぃぃ♥♥♥」

どぽぽぽっ♥♥どぷごぽぽっ♥♥ぶぴゅぶぴゅーっ♥♥びゅるるるるっ♥♥びゅるるっ♥♥♥

「イクぅうううううううううううううう♥♥♥♥♥」


コンマ下
ゾロ目以外なら上書きで妊娠
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 12:51:15.04 ID:pq5cTtjh0
ゾロこい
212 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 12:55:47.57 ID:ecjpk1WT0
「あぁぁぁ、ああ…♥♥火傷しそうなザーメン…奥にたっぷり…♥あっ♥」

どぐんっ♥

昨日味わった感覚が再び蘇る。この感覚は間違いない。権現坂の子を孕んだのだ。

「お望み通り、上書きで孕ませたよ♥嬉しい?」

「そんなの、最高………♥♥」

お腹を擦りながらレイナはうっとりと妊娠中出しの快感に酔い痴れる。

「男の子でも女の子でも美人に決まってるよね。だってボク等の子だもん♥」

そう言い終わる頃に射精も止まったが、チンポはすぐに最高の硬さと熱さを取り戻す。

「もっと♥もっとハメてくれ♥剛ぃ♥剛〜♥」

「もう♥可愛すぎるって♥僕のお嫁さんは♥」

日が暮れても、2人のセックスは終わる気配すら見えなかった。
213 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 13:06:15.62 ID:ecjpk1WT0
「はぁはぁ…!はぁ、はぁ…!」

生徒会室から逃げ出した龍子は、脇目も振らず走り続けた。

学園を抜け出し、街についても、ひたすらに走り続けた。

彼女は逃げ出した。女番長の任務と、強大な敵から尻尾を巻いて逃げたのだ。

自分が信じたモノ全てに裏切られ、流れる汗と涙をぬぐうことも忘れ、沈む夕日から逃げるようにがむしゃらに走る。走る。走る。



ここはどこか、龍子には分からない。

元々土地勘のない彼女には、見知らぬ街の事など何も分からない。

いつの間にか夜になり、強い雨が降り始め龍子に降り注ぐ。だが龍子は傘も差さず、重い足取りでただ歩き続けた。

びしょ濡れになった彼女の瞳は完全に死んでいて、生気の欠片も無い。まるでゾンビのように。

「龍子…?」

聞き覚えのある声がした。顔を上げると…

「大丈夫?」

龍子の友人となった不良、陰陽 巫琴がそこにいた。

「巫琴さん…………」

「風邪ひくよ。ほら来て」

ただならぬ龍子の様子から色々と察した巫事はそれ以上聞かず、龍子の手を引いて傘の中に引き入れ、歩き出した。
214 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 13:22:47.64 ID:ecjpk1WT0
「どう?落ち着いた?」

「はい…。シャワー、ありがとうございました」

「気にしないでいいって。それよりもう遅いし泊まってきなよ」

「そういう訳には…」

「良いって!どうせ一人暮らしだし。それにさ……吐き出したいことあんなら、スッキリしちゃいなよ」

「………。…っ…!巫琴さんっ!」

胸に飛び込み泣きじゃくる龍子の頭を、巫琴は何も言わず撫でた。




「それで、そいつ等から逃げてきたって訳か」

「はい…」

龍子は事の顛末を全て打ち明けた。協力者ですらない部外者の、しかも不良相手に情報を明かすのは明らかな違反だが、今更気にも留めない。

「わたくしは…怖くなって、逃げ出したんです。

あれだけ偉そうな事を言いながら、怯えて、竦んで、気が付いたら体が走っていました。

情けないですよね。こんな様では…女番長失格です。わたくしのような半端者は―――」

「ねえ龍子さあ。さっきから何言ってんの?」

「…」

「そんなの龍子はなんにも悪くないじゃん!」

「えっ……」

「そいつに勝ち目ないと思ったから逃げたんでしょ?それの何がおかしい訳?

それってちゃんと状況判断が出来てたってだけの話じゃん。無駄に玉砕するよりずっと偉いって!」

「で、ですが――」

「それともそこで無謀に喧嘩売るのが女番長のやることな訳!?だとしたらそんなロクでもない組織辞めてやりなよ!」

まるで天啓を受けたように体が、脳が痺れた。

今まで自分が縋っていたモノが、彼女…陰陽 巫琴に比べれば、とてもちっぽけに思えてきた。

「龍子は、立派だよ…。他の誰が認めなくても、あたしが認めてあげる」

「ありがとうございます……巫琴さん…」

気が付けば、龍子はまた巫琴に抱き着いていた。

龍子は決心した。自分のこれからの人生は、成敗委員会として世を正す為ではなく、この人の為に生きていこうと。
215 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 13:33:09.58 ID:ecjpk1WT0
数週間後。

「あれっ?龍子ちゃんじゃん!久しぶり〜〜」

「お久しぶりです、ハゼさん」

街を歩いている龍子を見かけ、櫨蔵 タカオが声をかける。

「この前は突然逃げてしまい申し訳ありませんでした」

「いいよいいよ。気にしてないってぇ。ってかそれ制服?似合ってるねぇ」

龍子の着ている真っ黒な制服は、彼女と大きな胸をくっきりと浮かび上がらせている。

その姿に、櫨蔵は興奮を隠そうともせず、舌をチロリと舐め、チンポを勃起させていく。

「とりあえず立ち話もなんだし【あっちで話そう】よ」

「―――――――――わかりました」

肩を抱き寄せられ、龍子は人気のない路地裏に連れ込まれる。


コンマ下
80以下ならもうハメられちゃう
40以下なら↑+喘ぎまくり
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 13:34:30.79 ID:8aF2Ctb+o
217 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 13:51:34.97 ID:ecjpk1WT0
「あっ、駄目ですハゼさん♥こんなところで、なんて…♥」

「【親友同士】なんだし【青姦なんて普通】だって。ほらびしょびしょじゃん。いただきまぁす」

ずぶぼっ♥♥

「あぁぁっ♥」

「相変わらずハメ心地抜群〜っ!ギチギチでたまんねぇわ。チョロいしハメ放題だしマジ最高」


「えぇ?龍子ちゃん成敗委員会辞めちゃったの?」

「はい♥辞めたと言っても、無断で抜け出しただけですが♥」

「それ普通に辞めるより質悪いじゃん」

そうやって櫨蔵は龍子をチンポで突き上げながら、彼女の財布を物色している。

「龍子ちゃん真面目だと思ってたけど、意外にやる娘なんだねぇ〜」

「そうですね♥今のわたくしは、悪党かもしれません♥」

「悪党、ねぇ」

櫨蔵の顔は『自分の意のままにされているとも知らず、悪党ぶる女を笑っている』が、龍子に気にする様子はない。

「それじゃあ悪党になった龍子ちゃんのおまんこに、大人の俺がきつーいおしおきをしてあげないとね」

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥

「う゛ぅ゛♥そんなに、奥までハメたら…♥あああっ♥」

「おしおきの中出しで、イっちゃいなよ龍子ちゃんっ!」

ずびゅびゅっ♥♥びゅびゅっ♥♥びゅびゅぅ〜〜♥♥

「はああぁぁぁぁああぁ♥♥」

中出しが決まり、結合部からごぽごぽと精液が垂れ落ちる。

「ふぅ、そんじゃ――」

「♥」

「うおおっ?」

中出しされて脱力しているばかりと思われた龍子が、突如櫨蔵を押し倒す。
218 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 14:01:13.68 ID:ecjpk1WT0
「ちょ、どしたの龍子ちゃん」

「全然、こんなものでは足りません♥もっとおちんぽしてください♥」

「うぁっ、ちょいストップストップ」

龍子は構わず、騎乗位のままガンガンと腰を振り続ける。

射精したばかりの敏感なチンポを万力のような膣圧で締め付け、勃起させて搾り取る腰使いで。

「嫌に積極的じゃんか…ぐぁ、そんな刺激されたら、すぐに…っ!」

びゅびゅっ♥♥びゅぶぶ〜♥♥

「あぁぁーっ♥♥」

二度目の中出しで再び龍子は絶頂するが、腰に止まる様子はない。

「こんな程度ですか?♥もっと♥もっとください♥」

「効き過ぎたかぁ?ヤんのは好きだけどさ【一旦離れ】てよ龍子ちゃん」

「クスクス…♥おめでたいですねハゼさん♥まだ自分の能力が効いていると思っていたんですか♥」

「!!?」

「貴方程度の催眠能力、いつまでも破れずにいると思いました?結構おめでたいんですね♥」

「う、嘘だろ!?」

彼は自分の催眠術を破られた事など無かった。想定外の事態に恐怖すらするが、チンポの勃起は止められず騎乗位も止まらない。

「や、【止めろ】って!【俺から離れろ】っつってんだろ!」

「先程言いましたよねハゼさん♥わたくし、悪党なんです♥お願いなんて聞いてあげる訳ないじゃないですか♥」

「う、うああああああぁぁーっ!?」

びゅぼぼっ♥♥どぴゅっ♥♥どっぴゅ♥♥

「んんっ…♥ちょっと薄くなってますよ♥しっかりしてください♥」
219 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 14:24:21.22 ID:ecjpk1WT0
「龍子お待たせ〜」

そこに何人もの足音が近づいてくる。巫琴率いる女子不良グループだ。

「どう?上手くいった?」

「勿論です♥彼、最初から疑いもしなかったんですよ♥」

櫨蔵は今更自分が罠に嵌った事を理解したが、既に手遅れだった。

「こっちはもう片付いたよ。ほら」

巫琴に促され、取り巻きの一人が何かを頬り捨てる。

「がひ………ひゅ…ぃ………」

それはボロ雑巾のように痛めつけられた全裸の男だった。

ブーメランパンツからはみ出たふにゃふにゃのチンポが、精液を垂らしたままになっている。

その男、酢来夢 水魔のやられ様が、まるで自分の未来を暗示しているように思えた櫨蔵は心底恐怖する。

「今日までまあまあ頑張って逃げ回ってたけど、キッチリ落とし前つけてやったよ」

「ふひ、ひひひ…。わ、私と龍子をお、おお、犯した罰…ひひっ……」

リベンジを果たした瑞紀が、痙攣する事しかできない男を見て嘲笑う。

「ああ可哀想なハゼさん♥こんなに鳥肌を立てて怖がって震えているのに、チンポの勃起は止めらないんですね♥」

これまで女を好きに食い物にしていた櫨蔵は、産まれて初めて捕食される恐怖の只中にいた。

「お願いします巫琴さん♥」

「はいよー」

「な、何する気だ…!?」

「あたしの異能って女子にしか効かないと思ってたけど、最近こういうのも出来るようになったんだよねぇ」

巫事が櫨蔵の胸に触れ闘気を流し込む、すると…

「うっがああああああああああああああああうわあああああああぎゃあああああああああ!!?」

どぷぷぷぷっ♥♥♥ぶぽぽぽっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥ごぴゅぴゅっ♥♥♥ぶぼびゅびゅっ♥♥♥

まるで間欠泉のように櫨蔵の射精が溢れ出す。


「こうやって、男に使うと射精が止まんなくなんの。そのあと勃たなくなるっぽいけど」

「それではハゼさん♥今生最後かもしれない射精ですっ♥どうか好きなだけお楽しみくださいね♥」

「止めてぐれえええええええええぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

どぽぽぽっ♥♥♥びゅびゅびゅっ♥♥♥


数分に渡り射精し続けた櫨蔵は空撃ちしかできなくなると、白目を剥いて気絶した。

「巫琴〜分かったよこいつの住所」

「サンキュ〜」

巫琴や龍子の狙いは、端から櫨蔵が牝奴隷として飼っていた女子たちだった。

「こんな程度の人のセックスで満足せられるのは可哀想です♥わたくしたちが本物の快楽を教えてあげないと♥

さよならハゼさん…貴方のセックス、記憶よりつまらなかったです♥」


コンマ下
ゾロ目なら龍子が孕む
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:26:37.30 ID:c8FRes07o
あう
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:26:47.39 ID:pq5cTtjh0
ヒエッ巫琴の能力がすっかり男殺しに…

ハゼさん最後の精子頑張れ
222 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 14:49:29.06 ID:ecjpk1WT0
「じゃあみんな女の子助けに行ってくれる?あたしも後で行くからさ〜」

「りょーかーい」「みんな仲間になるといいね」

取り巻きを送り出すと、すぐさま巫琴が龍子に体を寄せる。

「あっ、巫琴さん…っ♥♥」

「こんなヤりたい目で見られたらあたしもその気になるっての♥」

近くに死骸のように倒れている男2人など眼中にもない龍子と巫琴が、互いの体を撫でまわす。

「2人ばかりズルいデス!私も混ぜてくだサイ!」

「ルーチェ…貴女まだ居たんですか」

「勿論!龍子を孕ませるのは私デスから!」

権現坂の手で回復していたルーチェ・レドウラは龍子へのリベンジを果たすため、巫琴の高校へ転校。

程なくして不良グループに所属し、再戦の時を待ちわびている。

それはそれとして、龍子や巫琴たちとするふたなりセックスの魅力に夢中でもあった。

「今からわたくしは巫琴さんとえっちするんです。向こうに行ってください」

「そうやって塩対応なのも、中々唆るモノがありマス!」

「ご、ごめんなさい!私じゃルーチェさんを止められなくて…!」

謝罪するのは左近司 麗奈。分身の暴走で満足に動けない所を不良に襲われ

あわやの所で助けられた彼女は、恩返しの為巫琴の不良グループに属するようになった。

異能を持ちながら善良だった彼女も、ふたなりセックスの魅力に支配され、今や立派な不良の一員だ。

「そ、そう言って…麗奈も、や、ヤりたいから残ってる癖に……まとめて、クソビッチ共が……!」

そういう瑞紀も、2人とセックスする為この場に留まっていた。
223 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 14:51:15.18 ID:ecjpk1WT0
「折角だしみんなでヤろうよ。龍子もいいよね」

「まあ、巫琴さんが言うのであれば…」


安価下

1、龍子がみんなに犯される
2、巫琴がみんなに犯される
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 14:52:56.58 ID:XDKzqPqBO
2
225 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 15:04:46.63 ID:ecjpk1WT0
「じゃ、ヤろっか♥みんな♥」

全員の股間がムクムクと膨張し、ショーツを突き破りガチガチに勃起したふたなりチンポが露わになる。

心の通じ合った者たちなら触れずともふたなり化できるようになったのだ。

「巫琴さんっ♥♥」

ずぼぼっ♥♥

「あっ♥りゅ、龍子…♥いきなり奥まで挿入れすぎ…♥トんじゃうって♥」

「巫琴さん♥巫琴さん♥巫琴さんっ♥ああ、巫琴さんのおまんこ♥やっぱり違います♥男にハメられるのより何倍もきもちい♥」

「ぜ、全然聞いてない…♥しかも、ま、まんこ独り占め、とか…♥」

「ズルいです龍子!私だって巫琴とヤりたいデス!」

ずっぼぉ♥♥

ルーチェは負けじと尻穴にふなたりチンポを宛がい、アナル深くまでぶち込んだ。

「せ、先輩だけでなく、私のもお願いします…♥」

他の者と違い自力でふたなりを生やせる麗奈は絶倫巨根を生やし、巫琴のおっぱいで挟み込む。

ずりずり…♥♥

「あっ♥あっ♥巫琴先輩のパイズリ…♥反則ですっ♥」

「ケツマンコ…凄いデス巫琴…っ♥」

「ぉ、おい…私の挿入れる貴女が、な、ないだろうが…!」

「瑞紀♥また口♥開いてるよ♥」

煽情的に舐め回す舌遣いに堪え切れず、喉奥まで瑞紀のチンポが突き込まれる。

「ふ、ふざけた喉マンコしやがって…全身オナホ女、が……♥え、エロすぎんだよ…ビッチ…♥」
226 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 15:11:08.86 ID:ecjpk1WT0
「で、射精るっ♥巫琴さんのおまんこに♥種付けして♥今日こそわたくしの赤ちゃん…孕ませるっ…♥♥」

「だったら♥私もケツ穴に射精にたっぷり射精しマス♥♥体の奥まで私色に染め上げるんデス♥♥」

「先輩っ♥♥先輩っ♥先輩の乳マンコ…♥ああ、射精が♥くるっ…すぐにでも、ぶちまけて、おっぱいなのに妊娠させちゃいます〜♥♥」

「どど、どいつもこいつも、へ、変態ビッチが…♥孕ませるのは、私、だろ……♥喉マンコでも構わず、妊娠、しろっ…♥♥」

ばこばこばこばこばこばこばこばこっ♥♥♥

どびゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぽぽ〜〜〜っ♥♥♥どびゅーっ♥♥♥ずびゅびゅっ♥♥♥ごっぷどぴゅっ♥♥♥

「「「「「ああああああああああああああああ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」」」」」

巫琴の内も外も粘ついた大量の白濁まみれになり、まるで5人が一つになった一体感を感じながら、同時に絶頂した。


コンマ下
ゾロ目なら巫琴が妊娠する
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:12:52.94 ID:2UbspCFLo
ほー
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/16(日) 15:12:57.38 ID:pq5cTtjh0
229 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 15:19:00.10 ID:ecjpk1WT0
「巫琴さん…♥♥巫琴さん♥」

「ちょっ、龍子の中出ししつこすぎ〜♥」

「離れてください龍子さん!次は私が種付けしマス♥」

「先輩…私にもさせてください……お願いします♥」

「ぅ、お、お前ら…どう考えても、私が先だろうが…♥」

全員満足には程遠く、ふたなりチンポは硬く熱いままだ。

「ね、ねえ巫琴ー♥」「私達もさせてよぉ♥」「そんなん見せられたら我慢できないって♥」

先に行ったおと思われた取り巻き達も、戻ってきてふたなりチンポを扱く。

「みんな相手してあげる♥捕まってる娘達はその後で迎えにいこっか♥」

結局、全員が好き名だけ中出しして、中出しされるまで乱交は続いた。
230 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 15:27:25.04 ID:ecjpk1WT0
王覇 軍将が女番長たちに敗れてから数週間。

T県T市の治安は回復するどころか、悪化の一途を辿っていた。

黒幕である番長が不在となり、支配領域が消失。

それを好機と捉え燻っていた不良達が次々に名乗りを上げ戦国乱世のような喧嘩と抗争が頻発。

その中で著しく勢力を拡大したのは金剛四天王。

かつて真の番長、妖桜相手に再起不能にされた四天王は回復系異能持ちをかき集め、辛うじて再起。

女番長に痛めつけられた王覇と合流し再び四天王を結成し、手負いとはいえ絶大な力と支配によって君臨。

その支配領域は4人の力を繋ぎ合わせた歪なモノで、前番長の領域の半分程度しかないものの、領域すら持たない者たちにとって脅威でしかなく

再び異能地帯を我が物にせんと勢力を拡大している。
231 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/16(日) 15:37:34.18 ID:ecjpk1WT0
もう一つは、女子のみが属する不良グループ『黒百合』

峰ヶ崎女学院を拠点として、陰陽 巫琴率いる黒い制服に身を包んだ女子高生たちの集団。

数週間前は単なる中堅クラスの不良に過ぎなかった巫琴も、側近、舞宮 龍子の指南により目覚ましく成長。

今では番長を名乗る事に差し支えない力を手にし、今なおその力を増し続けている。

さらに恐ろしいのは元S級女番長である参謀の舞宮 龍子。同じく側近の槽葬 瑞紀。

切り込み隊長のルーチェ・レドウラ。1年ながら頭角を現す左近司 麗奈。

不良の数で言えば他校に後れを取っていた他の不良も、巫琴の女子のみに力を与える支配領域によって次々と覚醒。

かつては単なる取り巻きにすぎなかった女子たちも最上級クラスの異能を行使するようになった。

支配領域は学園周辺、不良総数も金剛四天王の4分の1ほどだが、個の質で言うなら彼女達が上を行く。


それら二大勢力が日々激しく衝突し合い、T県T市は以前にも増し地獄の中心と化し、

成敗委員会は完全に介入する機会を失った。
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