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【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2
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174 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 15:14:05.19 ID:Y4HdWDqm0
END 性敗委員会
175 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 15:14:57.74 ID:Y4HdWDqm0
次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
1、珍 日伊良敗北if
2、芸夢 千太敗北if
3、不良堕ちif
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 15:16:16.53 ID:OTyUnMFEO
2
ヤリマン堕ちいいねぇ!
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 15:22:57.51 ID:DShPSIpCo
1
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 15:30:41.91 ID:nKqlKq0p0
1
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 15:34:30.94 ID:bxeAd707O
2
180 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 15:34:49.33 ID:Y4HdWDqm0
1に決まりました。
181 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 15:49:11.01 ID:Y4HdWDqm0
前スレ43辺りから分岐します。
182 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 15:54:29.35 ID:Y4HdWDqm0
「う、ぅげぇぇ…うっぷ……」
吐き気を堪えながらも、珍はよろよろと立ち上がる。
「ゆ、許さねぇ…最強の俺をこんな目に…」
「最強?ならいいぜかかってきな。来いよ!てめぇご自慢のきっしょい触手で!オレを倒せるんならなァ!」
龍子を押しのけ、レイナが仁王立ちで待ち受ける。
回避する気もなく、手でクイクイと挑発し、真っ向から受けて立つ気だ。
その清々しいほどの脳筋ぶりに後ろの龍子はやれやれと呆れ気味で頭に手を添える。
「っ…こ、後悔しやがれーーっ!」
「雑魚らしい台詞しやがって!とっとと来やがれ!」
先程より数を増した触手がレイナへと一直線に伸びる。
「力勝負しようってか!力の差を教えてやらぁ!」
途端、レイナの全身に闘気が漲り、周囲に熱気が奔る。
その手が伸びる触手を千切ろうと…したが、空振ってしまう。
「かかったな!」
一直線に向かい束ねられた触手が拡散し、レイナと龍子を取り囲む。
「てめっ……!」
「これは…」
予想を外れ動きが鈍る隙を突き、レイナごと龍子に触手が絡みつく。
「がっ…!このやろっ…きたねぇぞ!」
「言わんこっちゃない。ざまあないですねボス猿さん」
「舞宮ぁ!つーかてめぇも捕まってんじゃねか!偉そうな事言えんのかこの馬鹿っ!」
「は?わたくしを押しのけ出しゃばってのはどこの何方でしたか?ご存じですか口ほどにも無い獅子王さん」
「2人とも言い争ってる場合じゃないよ!」
青筋を立て怒りを露わにするレイナと、冷徹に冷たい怒りを燃やす龍子は、
背中合わせに絡みつかれた状態になっても口論を止めようとしない。
183 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 16:11:51.85 ID:Y4HdWDqm0
触手に締め付けられギチギチに張り詰めた2人の胸がこれでもかと強調され、
うっすら乳首が浮き上がって見え、男子達は思わず前かがみにする。
「良い様だぜデカパイ女ぁ…このまま嬲ってやるぜ〜〜!」
気色の悪い触手で身動きの取れないレイナを狙い、腰に構えた拳に闘気を集中させていく。
身動きの取れない相手を痛めつけるつもりらしい。
「ほらご自慢の怪力でなんとかしてくださいよ」
「黙ってろ!こんの…て、てめぇが邪魔で力入んねぇ…!!」
「はぁ、口を開けば言い訳ばかりですね」
「んだと!?元はと言えばてめぇが――」
敵の策に嵌ったこの状況でも、2人は争うことを止めなかった。
その隙は、あまりにも大きい。
「おらぁ!」
「ぉぶ!!?」
レイナの腹に渾身のボディブローがめり込み、邪悪な闘気が爆ぜた。
「ぅぶ…ぶ…おげぇぇ…!!」
身動きできず、防御も回避もできず、無防備な腹に叩き込まれた全力の一撃。
レイナは嘔吐し立っていることもままならない。最も、触手に縛られ倒れることもできないのだが。
「っ…まったく、こんな相手に何を――」
「お前も喰らえっ!」
「ぇう゛ぉ゛!!?」
澄ました顔の龍子も、腹部に拳がめり込み表情が一転。脂汗が滲み出し、堪え切れず…
「ぅ゛ぐぅ゛…ヴぇえええ゛…!!」
レイナのようにゲロを吐きながら倒れ掛かる。
「おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」
珍は手を緩めない。自分を眼中にもないとばかりに舐め切った雌2人への制裁を行い続ける。
「ぅ゛ば!?」「ぃう゛!?」
何発も、何発も腹に拳が叩き込まれ、レイナの制服と、龍子のバトルスーツが徐々にボロボロになっていく。
「終わりだ!!」
「「うげぇ゛!?」」
右の拳はレイナの、左の拳は龍子の、それぞれの脇腹に叩き込まれ、触手の拘束が解けると同時に、
2人の体はそのまま教室内の机を薙ぎ倒し、黒板に直撃して止まる。
「ぉ…ぉぁ゛………」
「…ぅ゛…ぇ゛……」
黒板から体が離れ、受け身も取れず2人の体は教卓に寝そべるようにして倒れた。
痛みのあまり失禁した2人に立ち上がり、威勢の良い言葉を吐く気配はない。
女番長たちは……敗北した。
184 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 16:12:56.23 ID:Y4HdWDqm0
耐久値が0になりました。
女番長たちの敗北です。
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 16:13:27.12 ID:dHGkDNBF0
余裕で倒せる雑魚相手にかばうという名目でヤリマン堕ちしたり
勝てそうな不良相手に油断して喧嘩してたら腹パンで失禁負け
今日も無様エロが捗る良い文章だ
186 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 16:19:18.90 ID:Y4HdWDqm0
「こ……こんなヤツに負けた…だと……」
「そんな訳………あ、あるはずが……」
「はっ、なんだか知らねぇがこの珍 日伊良様に勝とうなんざ100000年早いぜ!」
「そんな…2人が負けちゃうなんて…!」
2人を呼び入れた権現坂は信じられないといった様子だ。
珍は確かに異能を持たない者にとって怪物にも等しき存在だが、
知り得る限り力のある不良では最弱クラスの存在でもある。
そんな相手に、S級の女番長2人が完敗したのだ。
「それじゃあ、立場ってヤツを分からせてやらないとな」
珍が教壇に立ち、擦ったのは…
安価下
1、レイナの尻
2、龍子の尻
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 16:23:02.43 ID:dHGkDNBF0
2
188 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 16:45:52.59 ID:Y4HdWDqm0
「さっきはよくも蹴り飛ばしてくれたな!お前からヤってやるぜ!」
「っ…!?や、止めてください…!わたくしにそんなことを…そんなものを…なんて…!」
失禁で濡れそぼったバトルスーツを触手で千切り、露出したマンコにチンポを宛がって狙いを定める。
「なんだこりゃ?チンポが欲しくてひくひくしてやがんぞ!」
「そんな訳が――」
「うっせんだよぉ!!」
ずぶぶっ♥ぶちぃ♥♥
「ぁぁぁ゛ぁ゛…!!?♥」
珍の腰が沈み、怒りと性欲のまま猛るチンポに貫かれ、龍子は悲鳴を上げた。
「処女マンわざわざご馳走しに転校してきてくれるとはありがたいぜ!」
チンポを伝う破瓜の血は、処女喪失の動かぬ証。龍子は処女を失った。
龍子はあまりの自身の不甲斐なさに涙が零れそうになる。
「てめぇ………!」
レイナは怒りを燃やすが、失禁したまま力が元に戻る気配はない。
龍子と同じように据え膳として教卓に横たわる事しかできない。
レイナは…
安価下
1、触手に挿入される
2、珍に挿入される
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 16:50:06.04 ID:8AHEkZNtO
1
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 16:50:24.46 ID:LhaZCUdxO
1
191 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:02:38.85 ID:Y4HdWDqm0
「生意気なお前にはこっちで黙らせてやるよ」
「はっ!?や、やめろ…やめろォ!オレはまだ―――ぅぐぁぁぁあ!?♥」
本体に負けず劣らずのチンポ触手が、レイナのショーツを突き破りそのまま挿入された。
触手を伝い落ちる鮮血も、龍子同様レイナが処女を喪失した証である。
「抜けぇ…♥くそがぁぁ…♥あんっ♥あんっ♥やめっ、あぁぁん♥♥」
「へっ、気持ち良いだろ?俺の触手は女をたっぷりよがらせる媚薬入りだからな!
お前にもくれてやる!」
びゅぷぴっ♥どぴゅっ♥びゅぴっ♥びゅぴゅっ♥
「ぅっ…♥ぅぁ♥」
「っく…♥ぁぶ♥」
バックでガンガンとチンポとチンポ触手に突かれながら、顔面や体には触手が吐き出すザーメンが何発も降り注ぎ、
媚薬効果で2人はどんどんと感じるようになってしまう。
ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱん♥ぱんっ♥ぱこぱこっ♥♥
「あんっ♥あんっ♥あぁぁ…あはっ…はぁ…♥♥はぁ♥はぁん♥」
「っ…♥♥…っ…♥…あっ♥こんな、屈辱…っ♥っくぁぁ♥♥」
チンポのピストンが徐々に加速し、感じたこと無い領域へ2人の快楽が達した瞬間、破裂するような勢いで…
どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅっどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥
「「あああああああああああああああああーーーっ♥♥♥」」
中出しされた2人の絶頂が重なり、嬌声を叫ぶ2人の口の中にまでぶっかけ触手ザーメンがふりかかる。
コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠してしまう
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:16:29.19 ID:dHGkDNBF0
あ
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:16:33.37 ID:WTHnWXLu0
あ
194 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:23:50.81 ID:Y4HdWDqm0
「ぁぁ……ぅ……♥」
「…………ぇ…♥」
「ふぅヤったヤった。お前ら、こいつらはこのクラスに置いてってやる。
肉便器として設置するんだ。有難く思え!」
ヤりつくして飽きた女番長たちから興味を失い、珍は立ち去っていく。
彼にしてみれば自分を馬鹿にした女に制裁を加え、無力な生徒達に威厳を見せつけられたのだから大満足なのだろう。
「そ、そんな事…」「出来る訳……」
どぷ………♥
精液が垂れるレイナと龍子の様子に、唾を飲み込んだ男性生徒達が、総出で2人を輪姦したことは言うまでもないだろう。
その中には権現坂の姿もあった。
195 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:35:00.07 ID:Y4HdWDqm0
数日後、クラスに設置され使われ続けたレイナと龍子だったが、いい加減碌な反応をしなくなったので、生徒達からも飽きて捨てられた。
その頃には彼・彼女達に女番長への情けなど欠片も残っていなかった。所詮暴力が支配するこの学園では、我が身が守れればそれで十分だからだ。
「よいしょっっと」
どさっと学院裏に2人が投げ落とされる。全身の至る所に正の字が無数に書かれ、肉便器や敗北者であることを示すラクガキもある。
落とされたショックで中出しされた精液がそれなりに噴き出した。
その様に運んできた男子達の股間が熱くなる。
「…な、なあ。最後にもっかいだけ使おうぜ」
「そ、そうだな」
男達が覆いかぶさり、挿入し、腰を振り、精液を中出ししても2人は微かな呻き声しか出せなくなっている。
「このぐらいにしとくか」
「しっかしこの2人も馬鹿だよなぁ。転校してきて初日であんな態度取れば、不良に目付けられるに決まってんのに」
「よっぽど喧嘩の腕に自信あったんじゃねぇの?もうよく分かんねぇけど」
男達は自分達の所業を棚に上げそう言った。
「けどよ、もしかしたら近々来てくれるかもしれないぜ。成敗委員会の女番長ってやつ」
「いるんなら見てみたいね。そしたらここの学院なんて一瞬で解放してくれるぜ」
「早く来ねぇかな、女番長」
「はぁ〜あ……ガッカリだなぁ。S級の女番長っていうからワクワクしてたのに、まさかあんなに弱いなんて…。
折角呼んだのにただの骨折り損だよぉ…まんこは気持ちよかったけど。
……ま、いっか!最近目立ってるルーチェちゃんで遊ぼうっと♪」
196 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:35:27.65 ID:Y4HdWDqm0
END 井の中の蛙の贄
197 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:36:53.12 ID:Y4HdWDqm0
今日の更新はここまでにしますが、次の安価を取っておきます。
続きはまた明日。
次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
1、芸夢 千太敗北if
2、不良堕ちif
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:40:59.60 ID:WTHnWXLu0
1
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:46:46.51 ID:DShPSIpCo
2
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:48:59.17 ID:68+9Z3MB0
2 乙でした!
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 17:51:10.61 ID:dHGkDNBF0
おつおつ
次はどんな堕ち方するか楽しみ
202 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/15(土) 17:52:09.02 ID:Y4HdWDqm0
2に決まりました。
個人的に戦うヒロインが初戦負けするシチュが結構ツボです。
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/15(土) 18:12:34.18 ID:DShPSIpCo
おつおつー
アフターifルート全部やってくれるの本当に凄いありがとう
204 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:03:19.98 ID:ecjpk1WT0
>>8
辺りから分岐します。
205 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:07:28.43 ID:ecjpk1WT0
「けど彼、僕の予想以上に頭が悪かったんだよね。やめろって言ったのに勝手にプールに出かけた時はちょっと呆れちゃったなぁ。
僕がお仕置きする前に2人が片付けてくれたんだけど」
「その格好は」
「ん?これ?勿論趣味だよ!誰かに虐められてこんな可愛い恰好する訳ないじゃーん!
ほら僕って信じられないぐらい可愛いでしょ?どんな男の人より強くて、どんな女の人より可愛いんだから、着飾らないと損だよ損」
「「…」」
「まあでも、予想外だったのは僕のレイナちゃんが孕まされちゃった事かな。
刃人紅君も余計な事してくれるよね。僕より先にレイナちゃんの赤ちゃん作るなんて…だからつい二度と歩けなくしちゃった!」
権現坂は机の上に座って、楽し気に足をパタパタと動かす。少しの迷いも躊躇も、倫理の枷などこの男にはないのだ。
「そうやって、欲望を満たすために好き勝手してたってことだろが!」
「ん〜〜〜〜?でも、2人も楽しかったんじゃない?念願だった恋人と友達が出来て、さ♥」
「「っ…!」」
「レイナちゃんや龍子さんと一緒にいて楽しかった気持ちは嘘じゃないし。2人の事大好きだよ。
だから僕と一緒に行こう。窮屈な女番長なんて止めてさ。好きに楽しく暮らそうよ。絶対楽しいと思うんだぁ!」
「…世迷言はもう沢山です。貴方を成敗する事に何も変わりはありません」
龍子の瞳に迷いはなく、鞭を張り詰めて構えを取る。だが…
「………」
「レイナさん…?」
レイナは構えることなく、苦しそうな表情のまま歩き始める。
「なに…を……っ…!何をしているんです!」
そのままレイナは権現坂と龍子の間に立ちはだかってみせる。
「オレは………オレは、こいつを裏切れねぇ…」
206 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:19:29.87 ID:ecjpk1WT0
「自分が何を言っているか…分かっているんですか!?その男が、わたくしたちの友人のフリをしていた男が一体どれだけの事をしたか!
貴方だって先程指摘していたはずです!その権現坂 剛という不良は我々女番長にとって不俱戴天の敵!それが分からないんですかッ!」
「分かってんだよんなこたぁ!!!」
拳を握りしめレイナが叫ぶ。とても…とても苦しそうな顔をしながら。
「こいつがオレ等の敵だって、最低のヤツだって、全部…分かってんだよォ………!」
「だったら――!」
「けど、駄目だ……!ここでこいつを糾弾すれば決心がつくんじゃないかと思ってやってみたが、無理だった…!
オレは、どうしようもなくこいつに………剛に惹かれちまってる。この気持ちに嘘はつけねぇ!」
「わ〜っ!嬉しいなぁレイナちゃん♥レイナちゃんならそう言ってくれるって信じてたよ♥」
机から飛び降りた権現坂が、楽しそうにレイナに後ろから抱き着いた。
「裏切る、つもりですか……わたくし達と、法月委員長の期待を…!!」
「奈緒さんには本当にすまねぇと思ってる。今でもあの人の役に立ちたい気持ちもある……!
だけどよ、オレはこいつを愛してんだ……もう、戻る気は…ねぇ…!」
レイナは懐から成敗委員会である証明証を取り出し、破り捨てた。
「オレは、剛と生きる…!それが女番長じゃねぇ、不良のやることだってんなら…オレは不良に堕ちたって良い…!」
レイナを渦巻く闘気が、ドス黒いモノへと変わっていく。
「レイナちゃんかっこいいー♥惚れ直しちゃうなぁ♥流石僕の大切な人だよ〜♥」
「剛っ…♥」
「なんという、ことを……!」
207 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:27:13.82 ID:ecjpk1WT0
龍子にとって最悪の事態。権現坂の闘気圧は凄まじい。その力は委員長とも互角に張り合えるほどだ。
その相手に2人で戦っても勝機は薄かった。だのに今、彼女は2対1で戦わねばならない。
「どうするの龍子さん♥1人で僕たち相手に頑張って立ち向かう?」
「っ…!」
「来るならよォ、もう容赦しねぇぜ龍子」
「…っく!」
龍子は踵を返し生徒会室から逃げ出した。振り返ることなく全速力で逃げ去って行く。
「流石龍子さん。冷静だなぁ」
「…」
「ありがとねレイナちゃん♥信じてもらえないかもだけど、本気で嬉しいんだぁ僕♥」
「剛…♥が、我慢できねぇ♥今すぐハメてくれ♥」
そう言ってレイナは…
安価下
1、後ろから抱き着く権現坂にキス
2、壁に手を付き尻を突き出す
3、机の上でM字開脚
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 12:29:33.42 ID:oZS+BbCIO
3
209 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:42:19.44 ID:ecjpk1WT0
「た、頼む♥もう体中火照りまくってて♥どうにかなりそうなんだ♥」
机の上に座り、M字に開脚したレイナのマンコは、ショーツの上からでも分かる程ぐっしょり濡れそぼっていた。
「うわぁ…♥すっごくえっちだね♥」
権現坂が慣れた手つきでショーツを脱がすと、糸を引くほど愛液で蕩けた膣口が、チンポ欲しさにひくひくと震えている。
「頼む…♥気が狂っちまいそうだ♥早く、早くお前のチンポで愛してくれ♥」
「素直なレイナちゃん…最高だよ♥ほら見て。僕のおちんちんもこんなになっちゃった♥」
ぼろんっ♥
「っ…♥でっか……♥前のより、ずっと…♥♥」
「この前はごめんね。今日はちゃんとフル勃起で相手するから♥」
「は、早く……♥」
ぴとっ♥むぐぐっ♥ぬぷっ…♥ずずっ♥ずぶっ♥ずぼぼぼっ♥♥
「あああああああーーーーっ!!!♥♥♥」
権現坂のチンポに貫かれ、レイナは歓喜の悲鳴を上げる。
「剛の本気チンポ…♥す、凄い…♥♥熱くて、硬くて、太いのが…♥きてる…♥」
「そ、そういうレイナちゃんのおまんこも凄いよ…♥僕のおちんちん、蕩けちゃいそうかも…♥」
過去最大の火照りと快感、幸福を感じながら、レイナと権現坂は貪るように唇を重ね合い、腰をズンズンと打ち付けられる。
室内を満たす夕日の光で、まるで2人は女神のように美しく、淫魔のようにいやらしかった。
210 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:50:47.30 ID:ecjpk1WT0
「色んな女の子とえっちしてきたけど…♥こんなにハメ心地の良いおまんこ、初めてだよ♥」
「そんなこと♥誰にでも言ってるんだろ♥」
「違うよぉ〜♥レイナちゃんにしか言わないってぇ♥大好きなレイナちゃんに、だけ♥だよ♥」
「〜〜〜〜っ♥♥♥剛ぃ♥♥♥」
M字に開いていた脚が、権現坂の背に回され体にガッチリと組み付いた。
「ずっと♥ずっとお前と一緒にいて♥えっちしまくりたい♥オレが、オレがお前を守ってやる♥♥
お前の望む事なんだってしてやるし♥その為になんだってしてやるっ♥
だ、だから♥剛…♥剛の赤ちゃん孕ませてくれぇぇ♥♥」
「っぐっ、ズルいよレイナちゃん…!僕こんなに誰かを孕ませないと思わされたの…♥初めてだよっ♥」
ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥ずっぱんっ♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「愛してるよ、レイナちゃん!♥」
「俺も、愛してるっ…♥♥剛ぃぃぃ♥♥♥」
どぽぽぽっ♥♥どぷごぽぽっ♥♥ぶぴゅぶぴゅーっ♥♥びゅるるるるっ♥♥びゅるるっ♥♥♥
「イクぅうううううううううううううう♥♥♥♥♥」
コンマ下
ゾロ目以外なら上書きで妊娠
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 12:51:15.04 ID:pq5cTtjh0
ゾロこい
212 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 12:55:47.57 ID:ecjpk1WT0
「あぁぁぁ、ああ…♥♥火傷しそうなザーメン…奥にたっぷり…♥あっ♥」
どぐんっ♥
昨日味わった感覚が再び蘇る。この感覚は間違いない。権現坂の子を孕んだのだ。
「お望み通り、上書きで孕ませたよ♥嬉しい?」
「そんなの、最高………♥♥」
お腹を擦りながらレイナはうっとりと妊娠中出しの快感に酔い痴れる。
「男の子でも女の子でも美人に決まってるよね。だってボク等の子だもん♥」
そう言い終わる頃に射精も止まったが、チンポはすぐに最高の硬さと熱さを取り戻す。
「もっと♥もっとハメてくれ♥剛ぃ♥剛〜♥」
「もう♥可愛すぎるって♥僕のお嫁さんは♥」
日が暮れても、2人のセックスは終わる気配すら見えなかった。
213 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 13:06:15.62 ID:ecjpk1WT0
「はぁはぁ…!はぁ、はぁ…!」
生徒会室から逃げ出した龍子は、脇目も振らず走り続けた。
学園を抜け出し、街についても、ひたすらに走り続けた。
彼女は逃げ出した。女番長の任務と、強大な敵から尻尾を巻いて逃げたのだ。
自分が信じたモノ全てに裏切られ、流れる汗と涙をぬぐうことも忘れ、沈む夕日から逃げるようにがむしゃらに走る。走る。走る。
ここはどこか、龍子には分からない。
元々土地勘のない彼女には、見知らぬ街の事など何も分からない。
いつの間にか夜になり、強い雨が降り始め龍子に降り注ぐ。だが龍子は傘も差さず、重い足取りでただ歩き続けた。
びしょ濡れになった彼女の瞳は完全に死んでいて、生気の欠片も無い。まるでゾンビのように。
「龍子…?」
聞き覚えのある声がした。顔を上げると…
「大丈夫?」
龍子の友人となった不良、陰陽 巫琴がそこにいた。
「巫琴さん…………」
「風邪ひくよ。ほら来て」
ただならぬ龍子の様子から色々と察した巫事はそれ以上聞かず、龍子の手を引いて傘の中に引き入れ、歩き出した。
214 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 13:22:47.64 ID:ecjpk1WT0
「どう?落ち着いた?」
「はい…。シャワー、ありがとうございました」
「気にしないでいいって。それよりもう遅いし泊まってきなよ」
「そういう訳には…」
「良いって!どうせ一人暮らしだし。それにさ……吐き出したいことあんなら、スッキリしちゃいなよ」
「………。…っ…!巫琴さんっ!」
胸に飛び込み泣きじゃくる龍子の頭を、巫琴は何も言わず撫でた。
「それで、そいつ等から逃げてきたって訳か」
「はい…」
龍子は事の顛末を全て打ち明けた。協力者ですらない部外者の、しかも不良相手に情報を明かすのは明らかな違反だが、今更気にも留めない。
「わたくしは…怖くなって、逃げ出したんです。
あれだけ偉そうな事を言いながら、怯えて、竦んで、気が付いたら体が走っていました。
情けないですよね。こんな様では…女番長失格です。わたくしのような半端者は―――」
「ねえ龍子さあ。さっきから何言ってんの?」
「…」
「そんなの龍子はなんにも悪くないじゃん!」
「えっ……」
「そいつに勝ち目ないと思ったから逃げたんでしょ?それの何がおかしい訳?
それってちゃんと状況判断が出来てたってだけの話じゃん。無駄に玉砕するよりずっと偉いって!」
「で、ですが――」
「それともそこで無謀に喧嘩売るのが女番長のやることな訳!?だとしたらそんなロクでもない組織辞めてやりなよ!」
まるで天啓を受けたように体が、脳が痺れた。
今まで自分が縋っていたモノが、彼女…陰陽 巫琴に比べれば、とてもちっぽけに思えてきた。
「龍子は、立派だよ…。他の誰が認めなくても、あたしが認めてあげる」
「ありがとうございます……巫琴さん…」
気が付けば、龍子はまた巫琴に抱き着いていた。
龍子は決心した。自分のこれからの人生は、成敗委員会として世を正す為ではなく、この人の為に生きていこうと。
215 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 13:33:09.58 ID:ecjpk1WT0
数週間後。
「あれっ?龍子ちゃんじゃん!久しぶり〜〜」
「お久しぶりです、ハゼさん」
街を歩いている龍子を見かけ、櫨蔵 タカオが声をかける。
「この前は突然逃げてしまい申し訳ありませんでした」
「いいよいいよ。気にしてないってぇ。ってかそれ制服?似合ってるねぇ」
龍子の着ている真っ黒な制服は、彼女と大きな胸をくっきりと浮かび上がらせている。
その姿に、櫨蔵は興奮を隠そうともせず、舌をチロリと舐め、チンポを勃起させていく。
「とりあえず立ち話もなんだし【あっちで話そう】よ」
「―――――――――わかりました」
肩を抱き寄せられ、龍子は人気のない路地裏に連れ込まれる。
コンマ下
80以下ならもうハメられちゃう
40以下なら↑+喘ぎまくり
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 13:34:30.79 ID:8aF2Ctb+o
ん
217 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 13:51:34.97 ID:ecjpk1WT0
「あっ、駄目ですハゼさん♥こんなところで、なんて…♥」
「【親友同士】なんだし【青姦なんて普通】だって。ほらびしょびしょじゃん。いただきまぁす」
ずぶぼっ♥♥
「あぁぁっ♥」
「相変わらずハメ心地抜群〜っ!ギチギチでたまんねぇわ。チョロいしハメ放題だしマジ最高」
「えぇ?龍子ちゃん成敗委員会辞めちゃったの?」
「はい♥辞めたと言っても、無断で抜け出しただけですが♥」
「それ普通に辞めるより質悪いじゃん」
そうやって櫨蔵は龍子をチンポで突き上げながら、彼女の財布を物色している。
「龍子ちゃん真面目だと思ってたけど、意外にやる娘なんだねぇ〜」
「そうですね♥今のわたくしは、悪党かもしれません♥」
「悪党、ねぇ」
櫨蔵の顔は『自分の意のままにされているとも知らず、悪党ぶる女を笑っている』が、龍子に気にする様子はない。
「それじゃあ悪党になった龍子ちゃんのおまんこに、大人の俺がきつーいおしおきをしてあげないとね」
ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥
「う゛ぅ゛♥そんなに、奥までハメたら…♥あああっ♥」
「おしおきの中出しで、イっちゃいなよ龍子ちゃんっ!」
ずびゅびゅっ♥♥びゅびゅっ♥♥びゅびゅぅ〜〜♥♥
「はああぁぁぁぁああぁ♥♥」
中出しが決まり、結合部からごぽごぽと精液が垂れ落ちる。
「ふぅ、そんじゃ――」
「♥」
「うおおっ?」
中出しされて脱力しているばかりと思われた龍子が、突如櫨蔵を押し倒す。
218 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 14:01:13.68 ID:ecjpk1WT0
「ちょ、どしたの龍子ちゃん」
「全然、こんなものでは足りません♥もっとおちんぽしてください♥」
「うぁっ、ちょいストップストップ」
龍子は構わず、騎乗位のままガンガンと腰を振り続ける。
射精したばかりの敏感なチンポを万力のような膣圧で締め付け、勃起させて搾り取る腰使いで。
「嫌に積極的じゃんか…ぐぁ、そんな刺激されたら、すぐに…っ!」
びゅびゅっ♥♥びゅぶぶ〜♥♥
「あぁぁーっ♥♥」
二度目の中出しで再び龍子は絶頂するが、腰に止まる様子はない。
「こんな程度ですか?♥もっと♥もっとください♥」
「効き過ぎたかぁ?ヤんのは好きだけどさ【一旦離れ】てよ龍子ちゃん」
「クスクス…♥おめでたいですねハゼさん♥まだ自分の能力が効いていると思っていたんですか♥」
「!!?」
「貴方程度の催眠能力、いつまでも破れずにいると思いました?結構おめでたいんですね♥」
「う、嘘だろ!?」
彼は自分の催眠術を破られた事など無かった。想定外の事態に恐怖すらするが、チンポの勃起は止められず騎乗位も止まらない。
「や、【止めろ】って!【俺から離れろ】っつってんだろ!」
「先程言いましたよねハゼさん♥わたくし、悪党なんです♥お願いなんて聞いてあげる訳ないじゃないですか♥」
「う、うああああああぁぁーっ!?」
びゅぼぼっ♥♥どぴゅっ♥♥どっぴゅ♥♥
「んんっ…♥ちょっと薄くなってますよ♥しっかりしてください♥」
219 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 14:24:21.22 ID:ecjpk1WT0
「龍子お待たせ〜」
そこに何人もの足音が近づいてくる。巫琴率いる女子不良グループだ。
「どう?上手くいった?」
「勿論です♥彼、最初から疑いもしなかったんですよ♥」
櫨蔵は今更自分が罠に嵌った事を理解したが、既に手遅れだった。
「こっちはもう片付いたよ。ほら」
巫琴に促され、取り巻きの一人が何かを頬り捨てる。
「がひ………ひゅ…ぃ………」
それはボロ雑巾のように痛めつけられた全裸の男だった。
ブーメランパンツからはみ出たふにゃふにゃのチンポが、精液を垂らしたままになっている。
その男、酢来夢 水魔のやられ様が、まるで自分の未来を暗示しているように思えた櫨蔵は心底恐怖する。
「今日までまあまあ頑張って逃げ回ってたけど、キッチリ落とし前つけてやったよ」
「ふひ、ひひひ…。わ、私と龍子をお、おお、犯した罰…ひひっ……」
リベンジを果たした瑞紀が、痙攣する事しかできない男を見て嘲笑う。
「ああ可哀想なハゼさん♥こんなに鳥肌を立てて怖がって震えているのに、チンポの勃起は止めらないんですね♥」
これまで女を好きに食い物にしていた櫨蔵は、産まれて初めて捕食される恐怖の只中にいた。
「お願いします巫琴さん♥」
「はいよー」
「な、何する気だ…!?」
「あたしの異能って女子にしか効かないと思ってたけど、最近こういうのも出来るようになったんだよねぇ」
巫事が櫨蔵の胸に触れ闘気を流し込む、すると…
「うっがああああああああああああああああうわあああああああぎゃあああああああああ!!?」
どぷぷぷぷっ♥♥♥ぶぽぽぽっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥ごぴゅぴゅっ♥♥♥ぶぼびゅびゅっ♥♥♥
まるで間欠泉のように櫨蔵の射精が溢れ出す。
「こうやって、男に使うと射精が止まんなくなんの。そのあと勃たなくなるっぽいけど」
「それではハゼさん♥今生最後かもしれない射精ですっ♥どうか好きなだけお楽しみくださいね♥」
「止めてぐれえええええええええぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
どぽぽぽっ♥♥♥びゅびゅびゅっ♥♥♥
数分に渡り射精し続けた櫨蔵は空撃ちしかできなくなると、白目を剥いて気絶した。
「巫琴〜分かったよこいつの住所」
「サンキュ〜」
巫琴や龍子の狙いは、端から櫨蔵が牝奴隷として飼っていた女子たちだった。
「こんな程度の人のセックスで満足せられるのは可哀想です♥わたくしたちが本物の快楽を教えてあげないと♥
さよならハゼさん…貴方のセックス、記憶よりつまらなかったです♥」
コンマ下
ゾロ目なら龍子が孕む
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 14:26:37.30 ID:c8FRes07o
あう
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 14:26:47.39 ID:pq5cTtjh0
ヒエッ巫琴の能力がすっかり男殺しに…
ハゼさん最後の精子頑張れ
222 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 14:49:29.06 ID:ecjpk1WT0
「じゃあみんな女の子助けに行ってくれる?あたしも後で行くからさ〜」
「りょーかーい」「みんな仲間になるといいね」
取り巻きを送り出すと、すぐさま巫琴が龍子に体を寄せる。
「あっ、巫琴さん…っ♥♥」
「こんなヤりたい目で見られたらあたしもその気になるっての♥」
近くに死骸のように倒れている男2人など眼中にもない龍子と巫琴が、互いの体を撫でまわす。
「2人ばかりズルいデス!私も混ぜてくだサイ!」
「ルーチェ…貴女まだ居たんですか」
「勿論!龍子を孕ませるのは私デスから!」
権現坂の手で回復していたルーチェ・レドウラは龍子へのリベンジを果たすため、巫琴の高校へ転校。
程なくして不良グループに所属し、再戦の時を待ちわびている。
それはそれとして、龍子や巫琴たちとするふたなりセックスの魅力に夢中でもあった。
「今からわたくしは巫琴さんとえっちするんです。向こうに行ってください」
「そうやって塩対応なのも、中々唆るモノがありマス!」
「ご、ごめんなさい!私じゃルーチェさんを止められなくて…!」
謝罪するのは左近司 麗奈。分身の暴走で満足に動けない所を不良に襲われ
あわやの所で助けられた彼女は、恩返しの為巫琴の不良グループに属するようになった。
異能を持ちながら善良だった彼女も、ふたなりセックスの魅力に支配され、今や立派な不良の一員だ。
「そ、そう言って…麗奈も、や、ヤりたいから残ってる癖に……まとめて、クソビッチ共が……!」
そういう瑞紀も、2人とセックスする為この場に留まっていた。
223 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 14:51:15.18 ID:ecjpk1WT0
「折角だしみんなでヤろうよ。龍子もいいよね」
「まあ、巫琴さんが言うのであれば…」
安価下
1、龍子がみんなに犯される
2、巫琴がみんなに犯される
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 14:52:56.58 ID:XDKzqPqBO
2
225 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:04:46.63 ID:ecjpk1WT0
「じゃ、ヤろっか♥みんな♥」
全員の股間がムクムクと膨張し、ショーツを突き破りガチガチに勃起したふたなりチンポが露わになる。
心の通じ合った者たちなら触れずともふたなり化できるようになったのだ。
「巫琴さんっ♥♥」
ずぼぼっ♥♥
「あっ♥りゅ、龍子…♥いきなり奥まで挿入れすぎ…♥トんじゃうって♥」
「巫琴さん♥巫琴さん♥巫琴さんっ♥ああ、巫琴さんのおまんこ♥やっぱり違います♥男にハメられるのより何倍もきもちい♥」
「ぜ、全然聞いてない…♥しかも、ま、まんこ独り占め、とか…♥」
「ズルいです龍子!私だって巫琴とヤりたいデス!」
ずっぼぉ♥♥
ルーチェは負けじと尻穴にふなたりチンポを宛がい、アナル深くまでぶち込んだ。
「せ、先輩だけでなく、私のもお願いします…♥」
他の者と違い自力でふたなりを生やせる麗奈は絶倫巨根を生やし、巫琴のおっぱいで挟み込む。
ずりずり…♥♥
「あっ♥あっ♥巫琴先輩のパイズリ…♥反則ですっ♥」
「ケツマンコ…凄いデス巫琴…っ♥」
「ぉ、おい…私の挿入れる貴女が、な、ないだろうが…!」
「瑞紀♥また口♥開いてるよ♥」
煽情的に舐め回す舌遣いに堪え切れず、喉奥まで瑞紀のチンポが突き込まれる。
「ふ、ふざけた喉マンコしやがって…全身オナホ女、が……♥え、エロすぎんだよ…ビッチ…♥」
226 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:11:08.86 ID:ecjpk1WT0
「で、射精るっ♥巫琴さんのおまんこに♥種付けして♥今日こそわたくしの赤ちゃん…孕ませるっ…♥♥」
「だったら♥私もケツ穴に射精にたっぷり射精しマス♥♥体の奥まで私色に染め上げるんデス♥♥」
「先輩っ♥♥先輩っ♥先輩の乳マンコ…♥ああ、射精が♥くるっ…すぐにでも、ぶちまけて、おっぱいなのに妊娠させちゃいます〜♥♥」
「どど、どいつもこいつも、へ、変態ビッチが…♥孕ませるのは、私、だろ……♥喉マンコでも構わず、妊娠、しろっ…♥♥」
ばこばこばこばこばこばこばこばこっ♥♥♥
どびゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぽぽ〜〜〜っ♥♥♥どびゅーっ♥♥♥ずびゅびゅっ♥♥♥ごっぷどぴゅっ♥♥♥
「「「「「ああああああああああああああああ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」」」」」
巫琴の内も外も粘ついた大量の白濁まみれになり、まるで5人が一つになった一体感を感じながら、同時に絶頂した。
コンマ下
ゾロ目なら巫琴が妊娠する
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 15:12:52.94 ID:2UbspCFLo
ほー
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 15:12:57.38 ID:pq5cTtjh0
あ
229 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:19:00.10 ID:ecjpk1WT0
「巫琴さん…♥♥巫琴さん♥」
「ちょっ、龍子の中出ししつこすぎ〜♥」
「離れてください龍子さん!次は私が種付けしマス♥」
「先輩…私にもさせてください……お願いします♥」
「ぅ、お、お前ら…どう考えても、私が先だろうが…♥」
全員満足には程遠く、ふたなりチンポは硬く熱いままだ。
「ね、ねえ巫琴ー♥」「私達もさせてよぉ♥」「そんなん見せられたら我慢できないって♥」
先に行ったおと思われた取り巻き達も、戻ってきてふたなりチンポを扱く。
「みんな相手してあげる♥捕まってる娘達はその後で迎えにいこっか♥」
結局、全員が好き名だけ中出しして、中出しされるまで乱交は続いた。
230 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:27:25.04 ID:ecjpk1WT0
王覇 軍将が女番長たちに敗れてから数週間。
T県T市の治安は回復するどころか、悪化の一途を辿っていた。
黒幕である番長が不在となり、支配領域が消失。
それを好機と捉え燻っていた不良達が次々に名乗りを上げ戦国乱世のような喧嘩と抗争が頻発。
その中で著しく勢力を拡大したのは金剛四天王。
かつて真の番長、妖桜相手に再起不能にされた四天王は回復系異能持ちをかき集め、辛うじて再起。
女番長に痛めつけられた王覇と合流し再び四天王を結成し、手負いとはいえ絶大な力と支配によって君臨。
その支配領域は4人の力を繋ぎ合わせた歪なモノで、前番長の領域の半分程度しかないものの、領域すら持たない者たちにとって脅威でしかなく
再び異能地帯を我が物にせんと勢力を拡大している。
231 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:37:34.18 ID:ecjpk1WT0
もう一つは、女子のみが属する不良グループ『黒百合』
峰ヶ崎女学院を拠点として、陰陽 巫琴率いる黒い制服に身を包んだ女子高生たちの集団。
数週間前は単なる中堅クラスの不良に過ぎなかった巫琴も、側近、舞宮 龍子の指南により目覚ましく成長。
今では番長を名乗る事に差し支えない力を手にし、今なおその力を増し続けている。
さらに恐ろしいのは元S級女番長である参謀の舞宮 龍子。同じく側近の槽葬 瑞紀。
切り込み隊長のルーチェ・レドウラ。1年ながら頭角を現す左近司 麗奈。
不良の数で言えば他校に後れを取っていた他の不良も、巫琴の女子のみに力を与える支配領域によって次々と覚醒。
かつては単なる取り巻きにすぎなかった女子たちも最上級クラスの異能を行使するようになった。
支配領域は学園周辺、不良総数も金剛四天王の4分の1ほどだが、個の質で言うなら彼女達が上を行く。
それら二大勢力が日々激しく衝突し合い、T県T市は以前にも増し地獄の中心と化し、
成敗委員会は完全に介入する機会を失った。
232 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:55:40.25 ID:ecjpk1WT0
「みんないこっかー」
巫琴がいい加減な号令を掛けると、黒い制服の女子不良達がそれに応え吼える。
ぞろぞろと不良を率いる巫琴のすぐ傍には勿論龍子の姿があった。
(必ず…必ず貴女を女王にしてみせます。巫琴さん…)
心底巫琴に心酔するその姿にかつての面影はない。ドス黒い闘気を纏い原田間聖学院侵略へと赴くのだ。
「凄いなぁ。龍子さん頑張ってるね」
「んっ♥んぅぅ♥あ゛ぅ♥あっ♥あっ♥♥」
進軍する黒百合を見ながら、カフェテラスでカップルが抱き合っていた。
小柄な少女と爆乳の女が、洒落た服に身を包み堂々と抱き合っている。
「よぉよぉこんなところでなに盛ってんだぁ?」「誰のシマか分かってんのかよぉ!」
その2人を見るからに不良の男達が包囲する。
「助かりたいなら有り金全部置いて失せな!」
「も〜今良いトコなんだからどっか行ってよぉ」
「こんなとこでイチャついて調子こいてんじゃ――」
「イチャついてるんじゃありません〜。セックスしてるんでーす♥」
「あぁんっ♥あぁっ♥つ、剛のチンポぉ♥チンポしゅきぃ♥♥」
「なっ…!?」
抱き合っていると思っていた2人は、堂々とカフェでセックスしていたのだ。
「てめぇ男かよ!ふざけやが、ぶげぇ!?」
ナイフで襲い掛かろうとした男は、少女の外見をした…権現坂の裏拳を受け顔面が陥没する。
「このやろ、ぅがぁ!?」
仲間の男が続け様に襲い掛かったが、犯されて喘ぐ女、レイナの蹴りで吹き飛び標識をへし折った。
233 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 15:59:59.12 ID:ecjpk1WT0
「せっかく穴場なんだから邪魔しないでほしいよねぇレイナちゃん♥」
「チンポっ♥♥剛…もっとチンポハメハメしてくれぇ♥♥」
「本当、レイナちゃんは可愛いなぁ!♥」
びゅるびゅるびゅる〜〜っ♥♥どぴゅどぽぽっ♥♥
「イックぅううううううーーーっ♥♥♥」
中出しが爆ぜ、レイナが思い切り権現坂を抱きしめ絶頂する。
レイナと龍子。かつて共に戦った2人は女番長を辞め、欲望の赴くまま青春を謳歌していた。
この先も、力を持たない者達は不良の力に晒され地獄のような日々を送るが、そんなことはもうこの2人には関係ない。
己の快楽のみを欲する2人には、何も。
234 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 16:00:58.80 ID:ecjpk1WT0
END 青春
235 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/16(日) 16:02:03.01 ID:ecjpk1WT0
まだやろうかと思っていましたが、予想以上に疲れたので終わります。
今日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で。
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 16:06:13.68 ID:pq5cTtjh0
おつー
戦国時代の幕開け
そして歪んだ形だけども恋・友情という青春には不可欠な望んだものが二人の手に入ったか
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/16(日) 19:59:05.68 ID:2UbspCFLo
おつつ
世紀末青春ルートかなり好み
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/18(火) 22:20:27.09 ID:56ss46JB0
今回は勝ちIfやってくれるんだろうか?
権現坂くん強すぎて負けるイメージ沸かないからどうやったらレイナと龍子が勝つのか見てみたい気持ちがある
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/18(火) 22:30:22.41 ID:acwS8FtUO
左近寺麗奈は前スレの募集キャラか
外れてもこういう番外で組み込んでくれるのがスレ主の素晴らしい手腕
そして単発の中堅不良と思ってたら偉い出世した巫琴
登場不良の中では友達に一番優しそうで友情が傷ついた龍子に刺さったのが出世の決め手か
幹部の瑞紀やルーチェたちとも仲良くて友達が誰より欲しかった龍子的にはハッピーな終わり方かもしれない
240 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/02/21(金) 20:52:29.11 ID:n0fn/49X0
平日の設定垂れ流し
【金剛四天王】
かつて原田間聖学院に君臨していた番長4人組。全員が男で筋骨隆々の偉丈夫揃い。
T県T市全域に支配領域を張りながら、正体を隠し遠征を行うことで勢力を拡大していった。
1年前、転校してきた権現坂に特定され、番長の座を明け渡して欲しいと言われた事で激昂。
いかなる相手も屠り続けた必殺の連携攻撃で仕留めようとするも、まったく相手にならず惨敗。
3人が再起不能。王覇が重症を受けながら、命乞いしたことで表向きの番長となる。
(王覇が無事だった理由は単に4人の中で最も遠くにいたから)
不良堕ちifでは権現坂と女番長の不在を好機と捉え再決起。
配下の回復系異能持ちをかき集め、辛うじて復活。肉体的には無事な王覇と合流し四天王を再結成。
だが万全の状態には程遠く(車椅子やアームホルダー)女番長に敗北し力が半減した王覇含めかつての力も半分も発揮できていない。
配下の数や支配領域の範囲でこそ上回っているが、このままぶつかり続ければ7割方黒百合に殲滅される運命。合掌。
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/21(金) 21:47:26.97 ID:I0y/5zY50
青春ENDはこの後強いけど新鋭で経験不足な黒百合と弱体化してるけど戦闘経験豊富な金剛四天王で
五分五分の争い続くのかなと思ってたけど
設定見るとあっさり金剛四天王負けそうで二校は相当に力の差あるんだね
242 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/02/21(金) 22:05:00.94 ID:n0fn/49X0
徐々に黒百合に傾き続けているだけでなので、現状拮抗してはいます
弱体化した力を維持しかできない四天王と、伸び代しかない黒百合ですが
少なくとも半年か数ヶ月はほぼ互角の勢力争いが繰り広げられると思います
243 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:19:27.83 ID:CpjaERHr0
前スレ525辺りから分岐します。
244 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:25:04.00 ID:CpjaERHr0
「むんっ!むんっ!」
ニンジャは走りながら手裏剣を不可視の速度でいくつも投擲する。
進む間に倒れた椅子や障害物があろうとおかまいなしに直進し続ける。
「はぁ!!」
龍子の鞭が手裏剣以上の速度でしなり周り、全てを打ち落とす。当然誰かに当たらぬように。
「せい!」
ニンジャは臆することなく背中の忍者刀を抜き切り掛かるが、レイナはどの斬撃も完璧に回避する。
「そのキャラのパターンは知ってんだよォ!」
ゲームの熟練者であるレイナは最も隙が大きくなるモーションに割り込み、
柄を押して動きを止め、顎に渾身のアッパーを叩き込もうとした。
「笑止!」
「なにっ!?」
だがその一撃は完璧なタイミングのブロッキングにより阻まれる。
「初手から武器捨てだと!?んな戦法――」
そう。レイナは熟練した知識の持ち主であるからこそ、セオリーから大きく外れたニンジャの動きに戸惑った。
「ぬるいぜ!おれがパターン通りの攻めしかできないとでも思ったのかーっ!」
「ぬんっ!」
「ぐほっ!?」
鋭く踏み込んだ一撃がレイナの胸部にめり込み、電磁砲のような速度で射出。
「ぅぐ!?」
手裏剣を迎撃していた龍子は対応が間に合わず、自身に向かうレイナをモロに受け止め硬直してしまった。
245 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:38:00.06 ID:CpjaERHr0
「しっかりしてくださいこの程度で――」「まずい!アレがくる!」
レイナが警告し、龍子が意味を理解するより早く、それはやってきた。
「忍っ!」
「しまっ…!?」「っ…!?」
スタン状態の2人に超速で接近したニンジャは、目の前まで接近すると一瞬でしゃがみ込み、数発のローキックを放つ。
途端、体勢が崩れ前のめりになった2人まとめて掌底でさらに痺れさせ、大振りの右フック。
「まだまだいくぜーっ!」「明鏡止水!」
右フックの硬直をキャンセルし即踵落としを炸裂。レイナと龍子の体は物理法則を無視し、
バスケットボールのように床に叩きつけられ、反動で浮き上がる。
「むんむんむんっ!!」
追撃の爆炎でさらに弾みを大きくさせ、再び始まる連撃の嵐。
「こんな程度のダメージで、わたくしを倒すことなど――」「ち、ちげぇ!こいつは…こいつは即死コンだ!」
まるでバスケットボールか、陸上競技か。おかしな物理軌道のまま連撃にさるがままの2人の体は、
そうなるのが当然のように反撃することも脱出することもできず、攻撃で弾み続ける。
「すげぇ即死コンのバスケルートをあんな鮮やかに!」「しかも2対1の実戦でやるなんて!」
最早喧嘩ではない。達人が繰り出す神業の数々にゲーマー達の視線は釘付けとなる。
「お詳しいなら、なんとかしてください…っ!」
レイナは出来る事ならそうしたかった、が…無理だ。
彼女達がゲームの世界の住人ならバーストだとか覚醒抜けだとかでどうにかなっただろう。
しかしあくまでも生身の人間である彼女達に、このコンボを打ち破る術はない。
レイナのジャージと龍子の私服が、どんどんと破れていく。その間彼女達が出来るのはダメージボイスをひねり出すことのみだ。
246 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:50:08.03 ID:CpjaERHr0
「こいつで決まりだ!」
「御覚悟を!」
ニンジャの体が深紅の闘気に包まれ、光を発しニンジャが幾人にも見える程高速で動き回る。
ようやくコンボの継続から逃れたと安堵する龍子だが、レイナの顔は一層険しくなるばかり。
これはコンボが途切れたのではない。そのまま一撃必殺技に移行しただけだからだ。
「地虫流究極奥技!」
何十人、何百人と増えるニンジャはまるで色のついた竜巻のように2人の周囲を飛び交いながら、
凄まじい連撃と忍術を全方位から絶え間なく浴びせ続ける。
「「ああああああああああぁぁぁーーっ!?」」
そして精魂尽き果てた2人の背を掴み、ニンジャ本体が地上目指し高速回転しながら垂直落下。
「蜻蛉地獄堕とし!」
「がふぅ゛!?」「う゛がっ゛!…魅せ、コン………か、よ……」
変則飯綱落とし叩きつけられた2人は断末魔のような声を漏らし、力なく倒れた。
K.O.! PERFECT!
どこからともなく聞こえる声が、2人の敗北を報せる。
「おれに勝とうなんざ1000年は早いぜ!」
「これも忍びの運命…許されよ」
女番長たちは……敗北した。
247 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:50:39.13 ID:CpjaERHr0
耐久値が0になりました。
女番長たちの敗北です。
248 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 12:52:55.30 ID:CpjaERHr0
あれほどニンジャが暴れたというのに、ゲームセンターの中は驚くほど荒れていなかった。
まるで夢か幻のような光景だったが、動かない女番長2人の姿が、先程の光景は現実だったのだと告げる。
勝利ポーズを終え、ニンジャが近づくのは…
安価下
1、レイナ
2、龍子
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 12:55:27.17 ID:aIWGqvdLO
1
250 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 13:05:17.04 ID:CpjaERHr0
「忍っ!」
ニンジャが拾い上げた忍者刀を高速で振るうと、レイナと龍子の胸元が切り裂かれ、
暴力的に大きな胸がばるんと弾み出るように露出し、ギャラリーが息を呑む。
「さてと、それじゃあ第二ラウンドといこうか」
「なに、しやがる…!」
「これも敗者の宿命よ!」
ニンジャの股間から、勃起したチンポが露わになる。モザイクがかかってはいるものの、明らかに巨根だった。
「お楽しみのレイプタイムだ」
「ざ、ざけんじゃねぇ!蝉丸は…妻子持ちの優しいヤツだろうが…!んなこと絶対したりしねぇんだよ!」
足首を掴まれ、チンポを膣口に押し込まれても尚、キャラを冒涜する芸夢を睨むレイナ。
ラウンド2…ファイト!
「忍っっっ!」
「っくあああああああぁぁぁ!?♥」
だがその怒りは芸夢の心に届かず、無慈悲にも陵辱の幕が開ける。
ニンジャ、蝉丸のチンポは…
安価下
1、太い
2、長い
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 13:12:17.93 ID:w3wO+dlS0
1
252 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 13:23:50.20 ID:CpjaERHr0
「こんの、解釈違い野郎…がぁ…!…♥」
(なんつうデカさだよ……。体がさ、裂けちまう……!)
蝉丸と言えばアルファイシリーズ最初期から登場し続ける人気キャラクターの一人である。
個性的なファイターの中でも特に濃いキャラな上、ニンジャという人気を約束されたも同然のデザイン。
当然のように大人気キャラとなり、独立した横スクロールゲームシリーズの人気は勿論、外伝のコミックやノベル作品化もされている世界的に見ても人気のキャラクター。
そのキャラに、幼き頃から親しみのあるキャラに、レイナは今レイプされている。
設定画のどこにも書かれていない大きなチンポで、妻子を大事にする彼が決してしない陵辱をいう行為を一身に受けている。
それはレイナのみならず蝉丸をも深く冒涜する行為に他ならない。
「忍っ!忍っ!」
ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥
「んぐぉ…♥こんなこと、いぃ゛♥今すぐ止めやがれ…♥さもねぇと…♥」
「さもないと、なんだってー!」
芸夢はその操作速度を数段上げると…
ずぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「ぅごぉぉぉお゛ぉぉーっ♥♥」
腰の動きも一層強まり、レイナは喘ぐことしかできない。
悔しいが今レイナは蝉丸に犯され喘ぐことしかできない。
「さて、そろそろおれもっと」
芸夢はコントローラーの操作を継続しながら器用にチンポを露出し、龍子に覆いかぶさる。
だが、考えようによっては好機かもしれない。集中力が分散すればどちらかが抜け出せるかもしれないからだ。
「…なんて考えてんだろ?甘いぜ。スペシャルコマンド!」
「委細承知!同調の術!」
「「!?」」
253 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 13:30:42.87 ID:CpjaERHr0
ニンジャの体から伸びた闘気の糸が芸夢に繋がり、二人の体が闘気で結びつく。
ずんぐっ♥♥
「っかぁ…!?♥♥っっ〜〜〜…」
龍子の膣内にも芸夢の勃起チンポが挿入され、痛みと快感に目を見開いた。
「ぬんぬんぬんぬぬぅん!」
「あぁあぁぁ!♥」「こ、これはぁぁ!?♥」
ニンジャが腰を打ち付けると、芸夢の腰もそれに従って同時に龍子の膣内を蹂躙し始める。
ぬぷぷっ…♥ぬちょ♥ずぼぼっ♥♥
「「あああああぁ♥♥」」
ニンジャがカリ首まで引き抜きかけ、再び最奥まで突き込むと、芸夢も寸分たがわず同じ動きでレイプする。
「もう言わなくても分かるよな?おれのキャラとおれの動きは完全に連動してんだ!隙を窺おうなんて端から無駄なんだよ!」
「ふざけた、野郎…♥が…♥うわああぁ!?♥」
強がるレイナをより辱めるべく、腰使いが加速すると、龍子も同時に責めに喘ぐ。
もちもちで大きなおっぱいが、犯される衝撃と共に揺れ弾み続ける。
254 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 13:38:44.40 ID:CpjaERHr0
「このラウンドもおれが貰った!おれらの超必ゲージMAXザーメン、残らずぶちまけてやる!」
ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずっぱん♥♥
「こんな奴にぃ、負けたくねぇ…♥♥こんな作品愛の無いヤツに…負けたくねぇ…♥負けたく、ねぇのに…くそぉ……ま、負けるぅぅ〜〜〜っ♥♥♥」
「ふ、不覚です……っ…♥♥わたくしが、最初に…あの操作機を、奪えていれば…こんな、ことには…ああああああああーーーっ!?♥♥♥」
「地虫流究極秘奥義!種付け土竜旋風っ!ぬぉぉぉおおお!!!」
びゅぼぼぼぼっ♥♥♥どぽぽぽぽっ♥♥♥びゅぼっ♥♥♥びゅぼぼぼぼっ♥♥♥ごびゅごびゅびゅびゅっ♥♥♥びゅぼーっ♥♥♥
「「あああああああああああああああああ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」」
フィクションのような、冗談や悪ふざけのような大量のザーメンが残らず膣内に吐き出され、
敗北を確定させる彼女達の絶頂と共に、子宮まで精液でパンパンになる。
コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 13:49:08.79 ID:3bkpa7KPO
ボテ
256 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:08:42.74 ID:CpjaERHr0
K.O.! PERFECT!
「あぁ……ぁぁ…♥♥」
「はぁ……はぁ……♥♥」
ラウンド3…ファイト!
無慈悲に戦いの継続を告げる声が響くが、最早立ち上がる事など遥かに遠い2人は起きることさえできない。
引き抜いたチンポをコスコスとシコり、ぶっかけ射精をする芸夢とニンジャの精液にまみれ、息を荒げることしかできない。
K.O.! PERFECT!
「これで3-0。おれの勝ちだな」
「忍びと書いて、刃の心!」
勝利ポーズを決め、中空にリザルト画面が表示される。
一方レイナたちの前にはContinue?の文字と減り続ける数字のカウントが浮かび上がる。
2人は完膚なきまでに敗北したが、この程度で再起不能になる女番長ではない。
YESの文字に手を伸ばしかける、が…
「忍忍っ!」
「きゃあ!?」「ぅわああ!?」
ニンジャの投擲した鎖鎌が体に巻き付き、勢いのままゲーム筐体画面に鎖鎌が吸い込まれる。
その結果、レイナと龍子の体が筐体画面上に貼り付けられる。
「お前らにコンティニューはない!おれに負けた罰だ!」
7…6…5…4…
カウントがどんどん減っていく。
「言い忘れたが、0になるとお前たちは文字通りにGAMEOVERだぜ」
「このやろぉ…♥」
「体さえ、動けば…♥」
多少藻掻いても、膣内からごぽぽと精液が垂れ落ちるだけだ。
3…2…1…0
GAME OVER
「」「」
体から生気も闘気も急激に失せた2人は、ガクリと項垂れたまま無気力になる。
ニンジャは消え、勝利に満足した芸夢は振り返ることなく去って行く。
画面上に縛り付けられた2人の女番長を残して。
2人は、二度とその画面から離れることはできなかった。
芸夢の力で筐体画面から生える鎖鎌と、レイナと龍子の体が完全に固定されてしまったからだ。
抜け出せる方法はただ一つ。芸夢の異能をおいて他に無い。
その後、2人の体がゲームセンターで一番人気の筐体『リアル体験型女番長孕ませシュミレーター』として
ゲーマー達に長く愛されたのは言うまでもないだろう。
今日も誰かの中出しが、レイナと龍子の膣壁にハイスコアを刻み付ける。
257 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:09:17.97 ID:CpjaERHr0
END Not Continue
258 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:13:42.44 ID:CpjaERHr0
これで想定していたすべてのifは終了しましたが、要望があれば他のS級のエロも書きます。
見たいですか?あと5人程いますが
安価下1〜3
1、見たい
2、見たくない
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:15:18.08 ID:sl4xcYb+o
おつおつ
設定上手くてエロも上手い
安価は1
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:16:43.95 ID:ouszmJ3wO
次作への興味が強いから一旦2に
次の安価に任せる
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:19:57.70 ID:VU29znRjO
1
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:25:16.20 ID:w3wO+dlS0
そういえば次作は前言ってたロクゼロ風世界の女アンドロイド主人公やる感じですかね
退魔翌幽霊探偵とカードバトル風って択もありましたけど
263 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:25:29.72 ID:CpjaERHr0
要望があるようなのでS級のエロもやります
まだエロが掛かれていない女番長まとめ
【名前】逆月 撫子(さかづき なでしこ)
【年齢】19
【容姿】銀髪のセミロング。凛とした佇まい。それなりの巨乳
【性格】柔和かつ生真面目な常識人
【能力】武具生成(主に竹刀や六尺棒)
【戦い方】剣道をはじめとした武術
【性経験】耳年間で自慰回数も多いが処女
【備考】
成敗委員会副委員長。次期委員長に最も近い実力者。若くして武道家としての頭角を現し、委員長のスカウトで女番長に
戦う事ばかりで学業を疎かにしがちな女番長たちの学力向上に一役買っている
【名前】鎌瀬 椿(かませ つばき)
【年齢】18
【容姿】赤メッシュ入り黒髪のロングウルフ。非情に目つきが悪い。犬用金属マスク
【性格】かませ犬やチンピラのような言動
【能力】狼女。闘気で練った爪や牙。異能発現中は鼻も効くようになり索敵が大得意
【戦い方】速度を活かした強襲やヒットアンドアウェイ。爪と牙から生成される即効性の麻痺毒で自由を奪う
【性経験】あると偽っているが無い
【備考】
番長時代ボコボコにされた委員長にリベンジする為女番長となった。爆速で任務を終わらせては委員長に喧嘩を挑みボコられている
意外と面倒見が良く大勢の後輩を連れており本人は自身のカリスマ性故だと思っているが、実際は可愛がられているだけ
【名前】 早崎 ネム(はやさき ねむ)
【年齢】18
【容姿】水色髪のショートボブ。常に眠そうな瞳。寝間着のような改造制服。着痩せするタイプ
【性格】面倒臭がりだがプロ意識は高く職務に忠実
【能力】呪術。実体のない者相手には特に効果覿面だが、威力を上げると強い睡魔に襲われる
【戦い方】物理障壁を張りながら回避不能の呪術を叩き込む。肉弾戦も実は不得手ではない
【性経験】元カレとそれなりに
【備考】
何をするのも面倒臭そうで『眠い』『ダルい』『しんどい』が口癖だが、強くなる研鑽は惜しまない努力家
椿とは幼い頃からの付き合いで仲が良い。能力の代償で常に眠く抱き枕が手放せない
【名前】北 杠(きた ゆずりは)
【年齢】14
【容姿】癖毛で紺髪のショート。中学の白セーラー服。絶壁。能力のせいか傷痕多し
【性格】真面目で謙虚。小動物っぽい挙動。常人離れしたS級たちの言動にあせあせしがち
【能力】ラーニング能力。その身に受けた攻撃の詳細・長所・欠点を見抜く
【戦い方】合気道や柔術などを組み合わせた我流武術。能力を生かすため特に受け身技術に秀でている
【性経験】援交をしていたが本番だけは死守したので処女
【備考】
史上最年少でS級女番長となった天才少女。その才覚に見合わず感性は常人のそれで、いつも周囲の言動に戸惑い気味
何人もの弟や妹がおりかなり貧乏。食べ物を貰うと小動物のように食むので可愛がられている
【名前】アイラ・ロックバード
【年齢】16
【容姿】ブロンド縦ドリルロール。高身長で胸も尻も大きく、太腿はむっちり気味。真っ赤な専用制服。扇子を常に携帯
【性格】傲慢で尊大……に振る舞っているが、根の善人さが滲み出ている
【能力】帯電
【戦い方】常備している特殊合金製ヨーヨー×2。能力と組み合わせ手足の如く操る
【性経験】ない。聞かれただけで赤面する
【備考】
成敗委員会資金源の4割強を出資しているロックバードグループの令嬢。実質成敗委員会の監視役だが
S級の実力は彼女自身の実力で勝ち取ったもの。立場のせいであまり危険な任務が回ってこない事が最近の不満
264 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:35:07.10 ID:CpjaERHr0
>>262
今の所女アンドロイドをやるつもりです
もうちょっと設定詰めてからにする予定ですが
続いて誰の話を書くか安価募集 2票集まるまで続きます
( )内はなんとなく考えているシチュ案。確定のモノではありません
1、逆月 撫子(オナバレ脅し。出資者には逆らえず)
2、鎌瀬 椿(効きすぎる鼻が仇に。文字通りのかませ犬)
3、早崎 ネム(睡姦。呪術の暴走)
4、北 杠(家族を人質に。袋叩き)
5、アイラ・ロックバード(取り巻き達に騙されて。父親に…)
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:36:56.48 ID:NQifzO0u0
5
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:39:00.50 ID:sl4xcYb+o
4
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:43:59.65 ID:w3wO+dlS0
2
>>264
了解です
新作も楽しみにしてます
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 14:44:28.24 ID:VU29znRjO
4
269 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 14:49:00.11 ID:CpjaERHr0
4の北 杠に決まりました。
続いてシチュを募集します。安価下1〜3ぐらいでいい加減に
良いなと思ったシチュを複数採用したり、無かったら自前の案で書いたりします
展開によっては敵キャラを募集することもあります。色々いい加減ですか所詮はオマケなので
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 15:00:37.87 ID:y7sTiEqVO
援交時代のことを脅されてねちっこい金持ちおじさんに調教
我慢すれば終わると最初は思ってたはずが調教でだんだん堕ちていき
汚いおじさんち◯ぽを自ら求めるほどになり大事にしていた処女を捧げてセフレ堕ち
委員会も学校も辞めてしまいおじさんにお金を貰いつつえっちしてもらうことだけを楽しむように
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/02/22(土) 15:00:55.94 ID:w3wO+dlS0
ラーニング能力で受ける癖を利用されて淫語や作法などエロい知識流し込まれたり常識弄るタイプの能力を喰らう
雄に都合のいい性奴隷にされる
272 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 15:05:47.06 ID:CpjaERHr0
一応テンプレらしきもの貼ります
全然無視してもらってもいいです
【シチュエーション】
【具体的内容】
【登場人物】不良だったり一般人だったり色々
細かい設定付けたい場合にお使いください
【名前】
【年齢】
【出没場所】
【容姿】
【性格】
【能力】
【戦い方】
【性癖】
【備考】
273 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/02/22(土) 15:20:31.61 ID:CpjaERHr0
始めといてなんですけど自分のモチベが不安になってきた…
先に勝利if書いてもいいですかね?
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