【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル2

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

75 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/02/10(月) 18:15:24.18 ID:D7eUIRgM0
妖桜は番長としての異名。本気を出す時妖しい桜のような闘気を咲き乱れさせることからその名がつきました
ちなみに本人が自分で考えた渾身のかっこいい名前

残念ながら四天王は全員むさくてゴツゴツの男しか居ませんでした
ので容赦なくズタボロにされました
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/10(月) 20:21:48.58 ID:fc6luOcfO
権現坂君は現在進行形の厨二病や最強故の幼児的万能感という感じだ

そして前四天王には美少女いないむさい集団だったか…悲しいぜ
77 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 07:56:20.19 ID:kRMLXpUN0
まだ更新まで早いですが先に安価募集。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、珍 日伊良敗北if
2、甲子園 球太郎敗北if
3、芸夢 千太敗北if
4、お礼参りif
5、不良堕ちif
6、委員長の休日
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 08:07:01.45 ID:ARhtbGfWO
6
休日に僻地の温泉宿行ったらそこで媚薬風呂やらエロマッサージやらで……みたいにされちゃう奈緒委員長めっちゃ見たい
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 08:16:12.58 ID:5gTEKAA70
2
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 08:26:37.16 ID:TDdYqYh90
6
81 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 09:05:39.55 ID:kRMLXpUN0
6に決まりました。
これだけ厳密にはifじゃありませんが
82 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 09:06:49.19 ID:kRMLXpUN0
【名前】法月 奈緒(ほうづき なお)
【年齢】26
【容姿】深緑のショートヘア。黒スーツ
【性格】完璧超人…に思われがちだが、意外とお茶目で抜けている所もある
【能力】風操作
【戦い方】全身に攻防一体の風を纏う。風は放出し遠距離攻撃する事や、瞬間的に自身を加速させるなど自由自在
【性経験】無い。あまり興味もない
【備考】
成敗委員会委員長。組織の発足当時から10年間現役の生きる伝説的存在。S級の中でも頭二つ抜けた別格の力を持つ
威厳のある振る舞いを心掛けているが、内心はたまの休暇で旅行や温泉に行くことばかり考えている
83 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 09:24:05.62 ID:kRMLXpUN0
成敗委員会委員長にしてS級最強の女番長、法月 奈緒。

成敗委員会の1期生にして、未だ現役の生きる伝説。その日々は多忙を極める。

朝早く書類業務の山に追われ、現場からの緊急連絡に応じ不良を瞬殺。また業務に戻る。

事務的に手早く軽食を取り、午後は日が沈むまで書類を片付けながら、政府との会談や出資者と打ち合わせ。

何事も無駄なくテキパキと熟す姿は、女番長たちにとって憧れの的だ。


「あぁ…やっと終わったか」

「お疲れ様です委員長」

「撫子もご苦労だったな」

とっくに日が沈み終えた時間帯、残業を終え家路につく。

原田間聖学院の問題が片付いても、この国を悩ます不良の脅威は未だその多くが健在だ。

仕事疲れと、山積みの問題。本来なら気が重く滅入り気味になるところだが、その足取りは軽い。

「温泉……明日は温泉……。…♪」

明日はたまの連休。年に数回とない特別な休みだ。

連日の激務に耐えられたのも、お楽しみの一時があればこそ。

予約を確認するべく、奈緒はスマホを操作する。

予約先は…


安価下(どちらでもエロエロな目に遭う事は確定)

1、善良な老舗温泉旅館
2、異常にレビュー評価の高い温泉旅館
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 09:33:01.70 ID:TDdYqYh90
1
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 09:33:37.24 ID:IWEePvQeO
2
86 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 09:45:15.12 ID:kRMLXpUN0
予約されているのは奈緒のマンションから車で1時間ほど走った位置にある温泉旅館だ。

かなりの老舗ではあるものの、何度かリノベーションされており、旅館内外の美しさや利便性でも、最新の温泉施設に負けていない。

なにより楽しみなのは素晴らしく評価の高い食事とサービス、疲労回復に効果絶大と言われている温泉にマッサージ。

それを思えばここ最近の多事多端などは屁でもない。

帰宅し適当に夕飯を取って入浴を済ませると、奈緒はほどなく眠りについた。


翌日、何事も問題なく温泉に到着しチェックインを済ませ、畳の上に寝転がる。

「ああ〜……良いなぁ畳……。本部にもあればなぁ。

……いやいや、仕事の事は今は関係ない。さてまずは…」

何はともあれまずは湯舟に使って日頃の疲れを…。

いや先にマッサージを受けるのも捨てがたい……。

どちらにしたか、迷った挙句…


安価下

1、先に温泉に浸かる
2、先にマッサージを受ける
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 09:48:34.00 ID:NXSK/jXJO
1
88 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 10:00:55.18 ID:kRMLXpUN0
まずはやはり湯舟にゆっくり浸かりたい。

その衝動のまま、タオル等一式を脇に抱え温泉へと向かう。


奈緒にとって休みでも、今はドがつく平日。つまり高品質の湯舟を事実上貸し切り状態に違いない。

高揚感のまま服を脱ぎ捨て全裸になり、大浴場へと踏み入る。

「おお…」

レビューで見た通り、快適で広々とした湯舟に、良い香りがほんのりただよう湯煙。

湯の流れる音を除けば無音の世界。これだ。これこそが温泉の醍醐味だ。

近所のスーパー銭湯などは、最近どこもTVが付けられてしまってうるさくて仕方ない。

「ああ〜…………」

湯舟に肩までつかり、普段の業務では誰にも見せたことのない蕩けた顔でうっとりと湯に包まれる。


「次は露天だな」

ガララと開けると、見事な山の景色と、素晴らしい露天風呂がより一層奈緒の心を刺激する。

はしゃぐ事こそしないが、内心は童心に返り飛び跳ねている気分だ。

「極楽…今度はみんなを連れてくるのも悪くない……」

そこにまた、別の客が現れる。それも男の客だ。

ここの露天部分は男女共用だからだ。老舗なら特別珍しいという訳でもないし、奈緒も事前に知っていたので何も狼狽えることは無い。

やってきた男は…


安価下

1、ヤりたい盛りの男たち
2、腹の出た中年
3、善良な青年
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 10:01:25.56 ID:ARhtbGfWO
2
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 10:01:44.35 ID:HYBtgS1aO
2
91 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 10:07:26.14 ID:kRMLXpUN0
ちょっと離席します
前作よりif少な目と言ったはずなのに増えてる…?と我ながら不思議に思ってます
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:04:16.31 ID:gNKpHN4To
たんおつー
93 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 11:06:36.76 ID:kRMLXpUN0
やってきた男はかなりの腹の出た中年だが、肥え太った…という程でもない…要するにどこにでもいるような中年男性だった。

向こうがニコっと笑顔で会釈してきたので、奈緒も会釈で返す。

「お隣失礼しますよ」

「どうぞ」

裸の男と同じ湯舟に浸かる程度で動じる奈緒ではない、同好の士ならなおさらだ。

「良い湯ですねぇここは」

「ええ。評判通りです」

簡単な世間話もするが、湯の気持ちよさにほぼ空返事同然だった。


コンマ下
80以下で男が身を寄せてくる
60以下で尻を揉んでくる
20以下かゾロ目で尻に加え胸まで揉まれ感じてしまう
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:10:17.24 ID:5gTEKAA70
もみもみ
95 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 11:21:33.46 ID:kRMLXpUN0
「…」

会話も途切れ奈緒の意識が湯舟に溶けていく…はずが……

(……近いな)

男の浸かっている位置が、妙に近い

そもそも広い露天風呂に2人しかいないのだから、遠くにいれば会話する必要すらなかったのだ。

むにっ…♥

「おっと失礼」

男はそう言って奈緒のお尻に手を添わせ、離そうとはしない。

そのまま言い訳もせずその場に居座る図太さは、普通なら即通報モノの案件だろう。

だが奈緒はそうではない。

「…」

男に迫られる恐怖で黙っているではない。関心が無いのだ。

常日頃からA級やS級の女番長と接している奈緒は、様々な美人・美少女と日常的に会っている。

特にS級ともなれば強さと美貌にも磨きがかかり、巨乳…爆乳の持ち主も何人かいる。

歩く度に揺れ動き、喧嘩しようものながらバインバインと大きく弾む。

それらを日常的に見ているせいか、奈緒は自身に女としての魅力を感じていなかった。

無論奈緒自身は貧乳ではない。そこそこの胸に大きさに中々の身長、整った美しい顔立ちと深緑のショートヘア。

だが常日頃目にする女番長と比較して、男の興味は自分にないのだろうと結論付けている。

故にこうした大胆すぎる行為に無頓着だった。


コンマ下
70以下なら胸まで揉まれ、温泉効果と相まって気持ちよくなってくる
50以下なら↑に加え膣口をなぞられ軽くイク
30以下かゾロ目なら↑に加えヤられちゃう
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:22:36.54 ID:bUe8rhS8O
97 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 11:30:08.47 ID:kRMLXpUN0
もみ…♥もみっ…♥

「おお、重ね重ね申し訳ない。歳を取ると目が悪くなりましてなぁ」

耄碌したと語る程男は老いていない。流石の奈緒も訝しむが…

「ん…………♥」

(なんだ、今の感覚…?)

ビクリ…と体の芯が震える感覚が奔り、男の指使いに身を寄せてしまう。

この温泉は疲労回復・新陳代謝の効率を高める効果のある源泉かけ流しの湯。

その湯の効果と男の愛撫が合わさる事で、奈緒はこれまで感じたこと無い未知の快感に襲われる。

これは異能でもなんでもない。異能なら奈緒の風の結界が自動で感知し、頭が喧嘩モードに切り替わるだろうが、

ただの秘湯と男の欲望に、風の力は驚くほど無反応だった。

優れた異能持ちでありすぎる弊害か、結界に絶対の信頼を置いている奈緒はこの期に及んでロクに抵抗しなかった。

「ぁ……♥ぅ………♥」


コンマ下
80以下ならチンポを擦りつけられてもボーっとして分からない
60以下なら気づいた時には湯舟でセックス
40以下かゾロ目なら何も分からぬまま種付けックス
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:33:30.74 ID:gNKpHN4To
ぼーっ
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:36:52.53 ID:bUe8rhS8O
耐えるなぁ
100 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 11:44:17.66 ID:kRMLXpUN0
「んん?どうしました?」

「い、いや…体が、少し…ポカポカと……ぅ…♥」

「のぼせてしまいましたかな?それは大変だ」

そう言っているのに、男は奈緒を湯舟から出すどころか肩を押してより浸からせ始める。

「ぅぁ……♥なにを…♥」

されるがままの様を見て、彼女が女番長最強だと言われて誰が信じるだろう。

「私のモノで、介抱して差し上げねば」

ギラついた笑顔で、男は血管を浮かび上がらせ完全に勃起したペニスを奈緒の秘部に擦りつけ始める。

「ぁぁあ………♥はぅ………♥」

(なんだ、これは…私はもしや、犯されようとしているのか…?)

女番長になる以前から喧嘩で負けたこと無い奈緒は、今日に至るまで処女であり続けた。

どれだけ不良がその体を組み伏せ蹂躙したいと願っても、遥かに遠く届かぬ頂き。

その頂が今、あっさりへし折られようとしている。

ずり…♥ずり…♥

「っ……♥ぁ、つぃ…♥」

温泉の効能で体がどんどん火照っていく。今押し込まれれば容易く挿入されてしまう。

その時奈緒は…


安価下

1、正気に戻りかけ逃げようとする
2、されるがまま
3、自分からおまんこを広げる
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 11:45:47.86 ID:H1J9Tf0AO
2
102 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 12:06:30.04 ID:kRMLXpUN0
「それじゃあいただきますよ」

そういって男に太った腹を押し付けられても、チンポの亀頭が滑り込み始めても、奈緒はぼんやりと呆けていた。

ぶにっ…♥ぬっぷ……♥ぬぷぷ……♥ぶっ…ぶちっ♥

「あぁぁっ…………♥」

呆気なく奈緒は処女を喪失した。何の力も持っていないただのエロい中年男に、穢された。

「うおぉぉ…なんと処女でしたか。それは何より…ぅぐっ…!」

キツキツの締め付けに汗を滴らせながら、男は温泉の中で腰を振った。

ここは誰が来てもおかしくない露天風呂。いつ誰に見られてもおかしくない。

それなのに男の腰使いは弱まるどころか強まる一方。まるで泳ぐ練習をしているようにバシャバシャと水面が揺れる。

(セックス……?これ、セックスなのか……?どこの誰とも知らない相手と、こんなところで………気持ち良い…♥)

温泉と愛撫で必要以上に蕩けた頭は、快楽を享受することしかしない。

どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥どじゅっ♥♥

水しぶきの男が激しくなっても、腰を振られている奈緒には抽挿の音が直に聞こえる気がした。

自分の血と愛液を纏うチンポが、膣内を攪拌しようと突き込まれ続ける。

(これがセックスか……話に聞いていたより、随分心地いいな…♥)

「ああっ…♥はっ……♥はっ………♥♥

女番長にとって初体験がレイプというものは珍しくない。そうした者達のケアも少なからず行ってきた。

そのせいかセックスとは痛く苦しいものなのだと思っていた奈緒だったが、今身をもってそうではないと教え込まれる。

「で、射精るっ!見ず知らずの男の子ども、孕んでくださいねっ!!んぐぅぅ!」

「ぅぁぁぁ、ああ、ぁぁあ……♥♥♥」

どぽぽっ♥♥びゅぴっ♥♥びゅぼっ♥♥どぴゅどぴゅ〜♥♥

みっちりと押し付けられた腹から垣間見える結合部から、どぷどぷと精液が漏れ溢れる。

脈動の度、奥に熱の塊が流れ込み、その度奈緒も体をビクつかせ、火照りが爆発し絶頂する。

ただぼんやりと、犯された快楽に身を委ねた。


コンマ下
ゾロ目なら男の子を孕む
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:10:04.75 ID:kGo9UvwnO
ぐへへ
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:10:19.68 ID:gNKpHN4To
105 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 12:23:08.02 ID:kRMLXpUN0
「ぁぁ…♥あ、あぁ…♥」

無意識に膣圧が、子宮がさらなる子種を欲し締め付ける。

男は舌なめずりをすると、もう3発ほど中出しし、他の客が来る前に逃げていった。

湯舟に精液を垂れ流す奈緒だけを残して。


「はぁ…はぁ……♥」

湯舟からなんとか上がり、浴衣姿の奈緒はおぼつかない足取りでマッサージルームへと向かう。

あの後も湯舟に浸り続けた結果、セックスが終わっても未だ火照りが収まる気配はない。

無意識も同然に、予約していたマッサージを受けようと赴いた。

「予約していた…法月です……♥」

「大丈夫ですかお客様?」

「問題、ありません…少し長風呂をしただけですので、お気遣いなく…♥」

奈緒はとても正常とは言い難かったが、本人に拒否されそれ以上受付も踏み込めない。

更衣室でマッサージ用の服装に着替える。それは…


安価下

1、ありふれた施術着
2、紙パンツ
3、全裸
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:24:59.44 ID:gNKpHN4To
2
107 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 12:28:40.52 ID:kRMLXpUN0
何度もすいませんが離席します。
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 12:29:51.52 ID:bUe8rhS8O
たんおつ
マッサージも楽しみ
109 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 13:32:20.55 ID:kRMLXpUN0
浴衣を脱ぎ、今度は紙パンツ姿になり施術室へ向かう。

「では始めさせていただきます」

「お願いします……♥」

(男の、先生………♥)

女の自分に対し、若い異性の男が体をまさぐるのだと想像しただけで、紙パンツに湿り気が増す。

性の味を知ってしまった女番長は、己の欲望が膨れ上がるのを抑えきれない。


「ぁぁ……♥ぅん…♥」

「かなり凝ってらっしゃいますね。お仕事は何を?」

「か、会社員……です……♥」

男の施術は評判通りかなりのモノで、体の凝りが解れどんどん心地良くなっていく。

その過程で奈緒の喘ぎ声も大きなものへと変わっていく。

「ぁぁっ…♥んはぁぁ♥…す、すいません…声が…♥」

「大丈夫ですよ。我慢せずに声を出してくださいね〜」

先生はこの手の反応に慣れ切っているようで欲情したり邪な感情を抱いている様子はない。

だが、奈緒はそうではなかった。

(この背中を揉み解す手つき……♥間違いなく、さっきの男と同じ…♥)

一度そう思えば、実際には違っていても、思い込んでしまう。

「腕かなり凝ってらっしゃいますね」

「う゛ぅ゛♥仕事で、よく…♥づっ♥使います…のでぇ♥」


コンマ下
70以下ならイってしまう
50以下なら遠回りにおねだり
30以下かゾロ目ならはっきりおねだり
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 13:34:35.86 ID:bUe8rhS8O
ぞろり
111 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 13:46:19.68 ID:kRMLXpUN0
(きもちい…♥全身が溶けてなくなるような…♥ああ、快感が…♥溢れてくる…♥)

「次は仰向けになっていただけますか?」

「はい……っ…♥」

奈緒はいよいよ覚悟した。恐らく先生はマッサージで体を解れさせ、体の動きを封じた上で、

じっくりと愛撫して先程の男のように事に及ぶつもりなのだ、と。

脇腹に手が添えられる。

「んぅ゛ぅ゛………♥」

先生の暖かい手が、丹念にぐりぐりと体を揉み解す。

「はぁぁっ…♥あはぁ…♥ぇぅ…♥っく……♥」

(そうやって、次は胸か…それともアソコを刺激するつもりなのか……♥施術のフリをして、卑劣な…♥)

内心の蔑みとは裏腹に、期待し切っている奈緒は腰を揺らし、胸も煽情的に揺らして見せる。

レイナや龍子、撫子程の程のサイズではないものの、それなりの胸が少なからず主張する。

だが当の先生は施術に真剣な為気にも留めない。当たり前だ。

彼は邪な異能持ちでもなければ、先程露天風呂にいた下種男とも違う。マッサージのプロフェッショナルなのだ。

ましてここは温泉旅館。問題を起せば温泉の名にも先生の腕自身にも大きな傷がつく。彼には今性欲の介在する余地はない。

そうとも知らず、奈緒の体の発情はいよいよ深刻な域へと達し、愛液が太腿を伝い始める。

(げ、限界……♥このまま、またヤられるぐらいなら…いっそのこと…♥)

そうして奈緒は…


安価下

1、股間が凝っていると言い出す
2、胸のあたりを揉み解してほしいとお願いする
3、大胆に誘惑する
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 13:50:31.30 ID:IPoJ/5yUO
1
113 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:01:19.00 ID:kRMLXpUN0
「どこかいつも気になる所はございますか?」

「下半身の…股間周りを…♥重点的に、お願いします……♥」

(い、言った……♥自分から言ってしまった…♥)

「畏まりました」


鼠径部に添えられた手がグイグイと揉み解すと、その度奈緒は軽イキする。

おまんこが物欲しげにパクパクと開き、乳首が勃起し、蕩けた瞳で先生を見つめる。

(こんなの……♥今すぐ襲われても、何もできない…♥)

先生に目で合図を送る。襲われることを危惧していながら『襲ってほしい』と目で訴える。

だが先生はニコリと笑顔を返し、またすぐ真剣な眼差しで施術に没頭する。

彼は今真剣にマッサージをしている。まさか男として求められてるとは夢にも思うまい。

(ま、まだ焦らすつもりなのか……?んぐっ…♥あ、あそこにも直接触っては来ない…♥もどかしいっ…!)

いつか、いつか本性を表すつもりだと待ってみたが、与えられるのはマッサージによる快楽のみ。そしてついに…

「お疲れ様でした」

マッサージが終わってしまった。そう言われても奈緒は火照り切った体でもう何も考えられない。

「…♥♥♥」

「まだ時間がございますので、ここからは気になるところを重点的に仕上げていきます。気になるところはございますか?」

奈緒は自分を抑えつけることが、もうできない。そうして口にしたのは…


安価下

1、おまんこが凝っていて辛いと言い、くぱぁと広げる
2、先生のおちんちんの凝りをほぐしたいとエアフェラ
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:04:03.86 ID:bUe8rhS8O
1
115 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:16:43.88 ID:kRMLXpUN0
「先生……♥ここが、凝っていて、辛いんです……♥」

先生は一体何事かと困惑しているが、奈緒はもう止まらない。

紙パンツをズラし、両胸を露出させ、さらにおまんこを両側に広げて見せる。

「おまんこが、とても凝っていて…♥先生のおちんちんで、ほぐしていただけますか…♥」

驚いたまま硬直していた先生だったが、急激に股間が盛り上がり、ニヤっと笑ってズボンを脱いだ。

美人の奈緒にそこまで誘惑されて、不能なほど先生は男を捨てていない。

ムクムクと勃起したペニスの、赤い亀頭が迷いなく愛液まみれの膣内に宛がわれ…

にゅぷぷっ♥♥♥

「ああああああああぁぁ〜〜〜〜っ♥♥♥」

一息に膣内深くフィットするまで挿入された。

「お、お気分はいかがですかお客様」

「ぁぁあ゛♥ああぁあぁぁぁぁ♥♥っはぁぁぁぁん♥♥」

「声は好きなだけお出しください。その方が、こちらも昂りますので」

じゅぱんっ♥♥じゅぱんっ♥♥じゅっぱん♥♥じゅっぱん♥♥じゅっぱん♥♥じゅぶぶっ♥♥じゅっぱん♥

ドア一枚隔てれば、何も知らない受付スタッフがいるというのに、施術室に淫靡な水音が鳴り響く。

男はマッサージ職人としての誇りより、目先の快楽に飛びついてしまった。

奈緒は無自覚ながら善良な市民を、欲望まみれの世界に引きずり込んでしまったのだ。

(やはりこの男は…最初からそのつもりで…♥♥)

そうとも知らず、被害者面しながら奈緒はチンポの気持ちよさに思わず小便を漏らしてしまう。
116 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:22:22.39 ID:kRMLXpUN0
「痒いところはございますか。お客様」

「か、かゆい…♥おまんこの奥…もっと犯して…♥私の凝りをほぐしてぇ♥」

「これは、かなり、リンパが滞って、いますので…!熱々のローションで、しっかりほぐしましょう…っ…!お客様ぁ!」

びゅっ…♥♥びゅぶぶぶぶっ♥♥どびゅどびゅっ♥♥びゅぼーっ♥♥びゅるびゅる〜〜〜♥♥♥

「っっっっ〜〜〜〜〜!!?せ、先生っ…♥♥♥いっ、イっクううううううううううううぅぅああああああぁぁー♥♥♥」

迸る中出し精液が子宮にまで達し、視界が明滅するほどに奈緒はイキまくった。


コンマ下
ゾロ目なら先生の子を孕む
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:23:42.80 ID:xt2dJvT/o
えい
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:24:11.92 ID:bUe8rhS8O
はい
119 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:32:25.44 ID:kRMLXpUN0
ぬぽっ…♥どぷぅ……♥

チンポが引き抜かれると、大量の精液が膣内から流れ出る。

施術室を満たすアロマの香り以上に、チンポの精液臭に奈緒はくらくらと酔い痴れる。

「いかがなさいますか?お客様」

「…2時間延長で……♥」


数時間後、旅館内を奈緒が浴衣姿でフラフラと歩いている。

その手に握られたスマホには、先生のプライベートな番号が登録済みだ。

最強の女番長、法月 奈緒は堕ちた。露天風呂の中年男と、マッサージの先生の手で、まるで知らなかった性の素晴らしさを叩き込まれた。


「おっ、卓球台あんじゃん!やってこうぜ」

「いいけど絶対俺が勝つぜぇ」

楽し気に遊ぶ若者を見て、奈緒は小さく舌で唇を舐め回す。

彼女はもう壊れてしまった。人として。女番長として。もう機能しないだろう。

目先の快楽に屈し、異能持ちですらない一般人が、彼女を倒してしまったのだ。

彼女の休暇はまだ始まったばかり。目の前の男たちと3Pに励む自分を想像しながら、奈緒は男たちへと近づいた。
120 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:33:02.01 ID:kRMLXpUN0
END 最強≠無敵
121 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:35:30.40 ID:kRMLXpUN0
軽く済ませるはずが、何故かまた文章が膨れ上がってしまいました。

次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、珍 日伊良敗北if
2、甲子園 球太郎敗北if
3、芸夢 千太敗北if
4、お礼参りif
5、不良堕ちif
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:37:07.02 ID:bUe8rhS8O
2
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:42:34.75 ID:g/5qE/qSO
2
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 14:43:39.12 ID:5gTEKAA70
最初は耐えるかと思いきや所詮はメスだったか
125 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 14:55:53.28 ID:kRMLXpUN0
2に決まりました。
前スレ240辺りから分岐します。
126 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 15:04:23.24 ID:kRMLXpUN0
「なんて…なんてやる気に満ちた入部希望者たちなんだ!!俺は感動している!!!

同時に礼節を弁えないその態度は許しがたいものがある!!!正しい教育が!!指導が不可欠だーっ!!!」

「こいつ…マジにイカれてやがる」

「流石に、同感します」

帽子が脱げ、丸刈りの坊主頭を曝け出し、球太郎はバッドを握りしめ思い切り駆け出す。

「っし!!」

レイナは拳に闘気を纏わせバットごと粉砕するつもりで殴り掛かった。

「おおおおおおおおおーーーっ!!」

「っ…硬てぇ!」

だが予想に反し、バットをへし折ることもできない。

頭に血が上ったように見えるが、球太郎はレイナの拳が叩き込まれた位置のみに闘気を集中させ受け止めたのだ。

結果、バットには傷一つ付かず、逆にレイナの拳に痺れが奔る。

「そこ!」

拳とバットが拮抗してできた硬直を狙い、龍子の鞭が首筋を狙う。

「うおおおおお!!」

「えっ…!?」

だが球太郎は視線も合わせず思い切りバットを思い切り振り抜き、鞭を絡め逆に龍子を引き寄せた。

「がっ!」「いっ!?」

バットで龍子を振り回し、そのままレイナに叩きつけ二人はホームベース上に派手に横転する。

「まだまだ勝負はこれから!!!野球は9回裏2アウトからだ!!!!」

球太郎はゆっくりと、大きく振りかぶり。歯を喰いしばり…

「ずおりゃああああああああああ!!!!!」

光速の矢と錯覚するようなレーザービームを、レイナと龍子それぞれに投げつけた。

「「!?」」

その速度に、流石の二人もその場から動けない。

あまりの剛速球の球威故に、球が何十倍にも巨大化して見え、2人の足が竦む。

「がああああああああああーーっ!?」「きゃああああああああーーっ!?」

白球が直撃した2人は、瞬間移動のような速度でバックネットにめり込んだ。

体にめり込んだ球は今もギュルギュルと音を立てながら回転し、ようやく球が止まった頃…レイナと龍子も力尽き倒れる。

「うおおおおおおー!!!ストライク!バッターアウト!ゲームセット!!!」

滅茶苦茶な自分ルールをバカデカい声で叫び、勝利宣言を行う。

もうその暴論に意見を挿し込める者は誰もいない。

女番長たちは……敗北した。
127 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 15:04:54.35 ID:kRMLXpUN0
耐久値が0になりました。
女番長たちの敗北です。
128 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 15:12:25.82 ID:kRMLXpUN0
「見たかみんな!!どんな強敵だろうと積み上げた努力があれば打ち倒せない者はいない!!!」

「流石っす部長!」「一生付いてきます!」

グラウンドには既に大勢の野球部員たちも集まっている。一刻も早く女番長たちは撤退せねばならないが、

満身創痍でロクに体を動かすこともできずにいる。

「さて!この2人はユニフォームも着用せず土足でグラウンドに上がる罪を犯した!!皆で制裁を加えるべきだと思うが、どうだみんな!!!!」

「異議なし!」「異議なし!」「異議なし!」「異議なし!」「異議なし!」「異議なし!」「異議ありません!」

「よぉし!!!!!」

既に球太郎を含め、野球部員全員が勃起したチンポをユニフォームから露出させている。

レイナと龍子を襲う辱めは…


安価下

1、まずは球太郎が挿入
2、野球部のチームワーク輪姦
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:14:49.97 ID:5gTEKAA70
1
130 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 15:28:54.41 ID:kRMLXpUN0
「俺がまず手本を見せる!お前たちは後に続け!いいな!!!」

「「「「「「「「「「おすっ!!!」」」」」」」」」」

「君からいくぞ!しっかり喘ぎ声を出すんだぞ!分かったね!?」

「ざ…ざけたこと言ってんじゃねぇぞ!オレはまだ――」

「うおりゃあああああああ!!!」

ぶちぃっ♥♥ずぶぼぼぼぼっ♥♥

「ああああああああああああああ゛ぁ゛ぁ゛!!?!?」

濡れてもいない膣内に、汗でムラムラの勃起チンポが無理矢理に挿入され、破瓜の血が流れ出る。

レイナは処女を失った。グラウンドの上で、大勢の野球部員たちに見られながら。

「むっ?処女だったか!!俺相手に処女を捨てられて幸運だったな!!!こんなに気骨があるんだからな!」

「獅子王さん…っ…!」

ずっぷ♥♥ずっぷっ♥♥ずっぷっ♥♥ずっぷっ♥♥ずっぷっ♥♥

「これは、処女でこの貪欲さ…相当な逸材だ!是非とも我が部のマネージャーに迎えたい!」

「勝手な事言ってんじゃねぇぞクソ野郎がァ…!」

「やはりその口の悪さは問題だな!それそれそれ!!!!」

ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥

「ああぁぁぁぁぁーーーーっ♥」

球太郎は足を持ち上げ、一心不乱に腰を打ち下ろす。

「喘いでいれば可愛い女じゃないか!しかしこの締め付け…手一杯だな。そっちの入部希望は誰か頼めるかーっ!」

「部長!いかせていただきます!!」

「よし!存分に犯してやれっ!」

「や、やめっ…ぁああああああああ!?♥」

誰とも知らぬ野球部員のチンポが、レイナ同様龍子の膣内深くに挿し込まれる。
131 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 15:38:52.42 ID:kRMLXpUN0
「うおおおおっ、膣内のうねり…!膣壁の圧…!これは甲子園を目指せる逸材だ!」

「部長!こっちの娘も凄いマン圧です!チンポが溶けそうです!」

「ならまず特濃精液を中出しするぞ!!!それこそ我が野球部の流儀ーーーーっ!!!」

「や、やめろォ…♥じょ、冗談じゃねぇ!誰がてめぇの、なんか、で…イっ…イキたくねぇ…♥」

「ああ、ああ…♥わたくし…また…♥こんな輩に犯されるなんて……♥不覚です…うぐっ…♥」

「いくぞおおおおおおおおぉ!!!!!」「はいっ!!!」

どびゅびゅぼぼぼっ♥♥♥どぷっ♥♥♥どぷっ♥♥♥

「「うわあああああああああああああああっ!?♥♥♥」」

照りつける日差しの下、ユニフォームに身を包んだ男二人の中出しで、女番長たちが嬌声を叫ぶ。

「が、ガチで射精…しやがった……うぅ、う……ぶっ殺してやる…♥」

「はぁ…ああ…はぁ…はぁ……♥」

「部長!俺達もそろそろヤらせてもらっていいすか!」

「勿論だ!今日の練習は2人への中出し1000本ノックに変更する!!!思う存分孕ませてやれ!!!!」

「「「「「「「「「「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオーっ!!!!」」」」」」」」」」

野球部が、一斉に2人目掛け群がり出した。

犯される2人は…


安価下

1、マネージャー用ジャージ
2、チア服
3、ユニフォーム(男子のモノ)
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 15:50:47.07 ID:MHWiohBZ0
2
133 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:00:36.29 ID:kRMLXpUN0
「な、なんだよこの格好…っ!」

「よく似合っているぞ新入マネージャー達よ!!」

「どう見てもチアリーダーですが…くっ…何をさせるつもりですか…」

チア服を着せられた2人の股からは未だどぽどぽと精液が垂れ落ち、2人はまっすぐ立つことも難しい。

「今から君たちを全員で犯す!その間チアになり切ってチンポを応援し続けるんだ!」

「はぁ!?」「誰がそんなこと!」

「むっ…!!!そうやって生意気に反抗するのがマネージャーの態度か!!!!ふんっ!」

「ぉぎっ!!?♥」

抗議したレイナの膣内に深々と刺さったのは金属バットだった。挿入されたレイナも真横の龍子も信じがたい行為と光景に目を見開く。

闘気を纏ったバットは多少の無理が効くらしく、先程処女を奪われたばかりのレイナのマンコに、

深々と刺さり、さらにグリグリと押し込まれる。

「君も嫌がっていたな!」

「そ、そんなことありません!わたくしは―――」

「口答えにも指導っ!!!」

「いぎゃああああああ!!♥」

龍子も同じくバットを挿入され、気を失いかける。

「ぬ、抜けよぉ…し、死んじまう……♥」

「言葉使いがなっていないぞ!!!もう一本追加するか!?」

「ご、ごめんなさい…。ぬ、抜いてください…お願いします…♥」

「わたくしも、申し訳ありません、でした…どうかこれを抜いてください…♥」

2人の女番長としての矜持はもうズタズタだった。
134 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:17:24.32 ID:kRMLXpUN0
「みんないけぇ!!!」

「おりゃあ!」「ふぅん!!」「くらえっ!」「どりゃ!」

ずぶっ♥♥ずぶぶっ♥♥ずぼぼっ♥♥ぬぶぶっ♥♥

「ああぁぁぁ〜〜〜…あぁぁ…♥♥」

「舞宮っ……ぐ、ああ…♥♥」

二穴に満ち満ちるチンポを突き込まれ、チア服で悶える巨乳女番長2人に気を良くした野球部たちは輪姦を開始する。

「さあやるんだ!!」

「ふ、フレー♥フレー…♥お・ち・ん・ぽ♥」

「フレっ♥フレっ♥ぉ…お・ち・ん・ぽ…♥」

2人は顔を真っ赤にしながら両穴を犯され、その上チアダンスを強要される。

「声が小さいぞぉーーーーっ!!!!バットハメたまま3日放置の刑になりたいかーっ!!?」

「「〜〜〜っ!!?」」

怯えるその顔は、完全に負け犬のそれだった。

「「フレっ♥フレっ♥おちんぽ♥GO♥GO♥おちんぽ♥おちんぽバットで中出しだーっ♥」」

「そうだ!やればできるじゃないか!笑顔も忘れずに!!もっと笑顔で!その笑顔と体で部員を支えるんだ!」

レイナも龍子も笑みを浮かべ泣きながら、必死でチアダンスを踊り、何度も何度も中出しされた。

ダンス中に頭を掴んでしゃぶらされたり、脚が付かないよう抱え上げて中出しされたり、腋に擦りつけて射精までされた。

「「頑張れっ♥頑張れっ♥お・ち・ん・ぽ♥レッツファック♥お・ち・ん・ぽ♥孕ませ甲子園に連れてってーっ♥♥」」

あまりの辛さから、2人の心は現実逃避を始め、チアにより一層の熱が籠る。

「俺は今…最高に感動している!!!面白半分で着せたチアの恰好でこんなにもみんなを奮い立たせるなんて!!!!

今日から君たちはただのマネージャーじゃない!!マネージャー兼チアリーダー兼孕ませ肉便器として!!

みんな!!!2人に射精で祝福してやるんだ!ぬおおおおああーっ!!!」

どびゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅるる〜〜っ♥♥♥どぴゅっどぴゅっ♥♥♥

「「Hey♥♥♥ You Can Do♥♥♥」」

死んだ瞳で、最高の笑顔のポーズを決める2人に、中出し精液と大量のぶっかけが降り注ぎ、白濁まみれになる。

その日の出来事は、野球部に舞い降りた2人の便器天使として伝説となった。
135 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:23:37.63 ID:kRMLXpUN0
野球部はマネージャーの業務にチアを追加し、様々な美少女を攫っては無理矢理チアマネージャー肉便器をやらせ、大々的に規模を拡大。

チア部として独立できるほどの人員を集めながら、その全てを野球部に捧げることだけに強制させた。

逆らえる者はいなかった。いや、正確にはいたのだが、すぐ野球部員たちの輪姦され心が壊れてしまう。

赤と青の爆乳マネージャー、レイナと龍子率いた甲斐あって、野球部は破竹の勢いで圧勝し、甲子園に優勝。

異能をスポーツに持ち込む事は禁止という大原則を大々的に無視し、その利益に大人たちは誇りを捨てた。

T県の一強を許すまいと他県も次々不良をスカウト。野球以外のスポーツもこぞって行いスポーツというものは根本から崩壊した。
136 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:29:28.12 ID:kRMLXpUN0
それから1年後…。

「あ、あの!マネージャーとして入部希望したいんですが!」

「ん?お前新入生?まだ入部説明会前だってのにガッツあるじゃねぇか」

「勿論、志のある方は大歓迎しますよ」

「お、お二人は獅子王 レイナさんと舞宮 龍子さんですよね!甲子園でのご活躍拝見してました!

お二人のチアエッチ…すっごいかっこよくて…すっごいえっちでした♥

甲子園決勝での中出し1000回しながらのチアダンス…私一生忘れません…っ♥」

「おいおい…♥こいつオナり始めたぜ♥」

「才能ある娘が来てくれてなによりですね♥」

「「ようこそ♥田間聖学院野球部のマネージャーへ♥」」

そう言って手を差し出し笑う2人の膣から、大量の精液が垂れ落ちた。
137 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:30:12.77 ID:kRMLXpUN0
END 熱狂!中出し甲子園
138 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 16:36:13.47 ID:kRMLXpUN0
衝動のまま滅茶苦茶に書いた気がしますが、結構満足出来ました。
今日の更新はここまでにしますが、次の安価を取っておきます。

次の安価募集。最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)

1、珍 日伊良敗北if
2、芸夢 千太敗北if
3、お礼参りif
4、不良堕ちif
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:41:12.97 ID:eE5F++KrO
おつおつ、どちらも良い堕ちっぷりだった
2
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:47:12.42 ID:5gTEKAA70
素晴らしい尊厳破壊陵辱いつもありがとう
3
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 16:47:59.74 ID:4f1r61lpo
1
エロくもありギャグっぽくて最っ高だった!
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 17:00:17.13 ID:MHWiohBZ0
4

抜きゲーみたいな感じで笑えたしエロかった
スポーツって概念がまさか崩壊するとは思わなかった
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 17:13:30.88 ID:YomRxOFSO
3で
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/11(火) 17:24:30.30 ID:kRMLXpUN0
3に決まりました。

大事なとこで誤字脱字する自分に腹が立つ
でも一々訂正するとテンポ崩れちゃうので、各々方の脳内修正力に任せます
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/11(火) 23:25:17.06 ID:5gTEKAA70
乙です 次はまた土日か
146 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/02/14(金) 06:50:13.92 ID:UMG5Feep0
平日の設定垂れ流し
残りのS級女番長2人

【名前】北 杠(きた ゆずりは)
【年齢】14
【容姿】癖毛で紺髪のショート。中学の白セーラー服。絶壁。能力のせいか傷痕多し
【性格】真面目で謙虚。小動物っぽい挙動。常人離れしたS級たちの言動にあせあせしがち
【能力】ラーニング能力。その身に受けた攻撃の詳細・長所・欠点を見抜く
【戦い方】合気道や柔術などを組み合わせた我流武術。能力を生かすため特に受け身技術に秀でている
【性経験】援交をしていたが本番だけは死守したので処女
【備考】
史上最年少でS級女番長となった天才少女。その才覚に見合わず感性は常人のそれで、いつも周囲の言動に戸惑い気味
何人もの弟や妹がおりかなり貧乏。食べ物を貰うと小動物のように食むので可愛がられている

【名前】アイラ・ロックバード
【年齢】16
【容姿】ブロンド縦ドリルロール。高身長で胸も尻も大きく、太腿はむっちり気味。真っ赤な専用制服。扇子を常に携帯
【性格】傲慢で尊大……に振る舞っているが、根の善人さが滲み出ている
【能力】帯電
【戦い方】常備している特殊合金製ヨーヨー×2。能力と組み合わせ手足の如く操る
【性経験】ない。聞かれただけで赤面する
【備考】
成敗委員会資金源の4割強を出資しているロックバードグループの令嬢。実質成敗委員会の監視役だが
S級の実力は彼女自身の実力で勝ち取ったもの。立場のせいであまり危険な任務が回ってこない事が最近の不満
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 12:47:36.44 ID:ZHaJLKiuO
s級女番長は設定濃いし各人一回はエロ見てみたかった
148 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/02/14(金) 16:43:50.35 ID:UMG5Feep0
要望あるなら書いてみたい気持ちはあります
その場合は敵キャラ募集する事になるかもしれませんが
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 18:41:44.39 ID:+zguxonzo
是非お願いします!
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/14(金) 19:19:08.98 ID:X1gYhG+x0
if終わった後で敵キャラ募集と各S級女番長のエロ読みたいです!
151 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 11:51:24.56 ID:Y4HdWDqm0
前スレの959あたりから分岐します。
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 11:55:40.31 ID:Y4HdWDqm0
「2人共大丈夫ー!?すぐに治すからね〜」

「おっ、無事だったか剛」

「なんとかね!ロッカーに隠れてたら下に落ちなくて済んだみたい」

疲労困憊だった2人の体が癒されていく、心の内にスッキリしないもの感じながら。

「この人が番長?おっきいね〜こんなの倒しちゃうなんて流石2人だよ」

「剛君…彼を治していただけますか?最低限で構いませんので」

「わかった!」

微かな癒しの波動を受け、王覇が意識を取り戻す。

「ぅ、うぐぐ……」

「よぉ気が付いたか?早速だがてめぇに聞き―――」

「う、うわああああぁぁぁ!!?」

レイナの声を遮り、王覇が大音量の悲鳴を上げる。

「ひっ…ひぃぃ…!!?」

涙を流し顔面蒼白になりながらガタガタと震えている。先程までの覇気がまるで感じられない怯え様だった。

「ひええええぇぇぇえええ!!!!!」

「お、おいどうした!しっかりしろよ!」

レイナに揺さぶられても正気に戻る気配はなく、すぐに…

「うっ………」

「気絶しやがった…剛!また起こせるか!?」

「えっ?う、うーん…なんでだろ……傷は治したと思うんだけどなぁ」


結局その後、王覇が意識を取り戻すことはなかった。

生徒達は皆、正体不明の番長が倒された話を聞き、自分たちの自由にここ躍らせた。

2人の女番長を除いて。


レイナも龍子も腑に落ちないモノを感じた。けれど2人はそれ以上考えることをしなかった。

傷は癒されても疲弊し切った肉体はそうではない。応援を呼んだのだから成敗委員会の女番長たちが明日にも大勢駆け付けるだろう。

それにあの番長以上の敵が隠れているというなら、それこそ他のS級を呼ぶ方が余程効率的だ。

疲れ切った2人はそれ以上考えなかった。それが致命的だとも知らずに。


日が沈み、束の間の休息を取る女番長たち。

先に襲われたのは…


安価下

1、レイナ
2、龍子
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 12:03:02.02 ID:nKqlKq0p0
2
154 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 12:10:33.41 ID:Y4HdWDqm0
龍子が襲われたのは…

安価下

1、ベッドの上
2、風呂
3、トイレ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 12:18:22.18 ID:MRbGbWwsO
2 衣服もなく完全無防備で安心しきってるところを犯されるってのがいいんですよ 風呂姦って(ろくろ回し
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 12:53:57.56 ID:Y4HdWDqm0
「ふぅ……」

疲れを癒すべく、自室の風呂に肩までつかり吐息を吐いた。

眼鏡を取り髪を纏め、久方ぶりに肩から力が抜けきる感覚がする。

「…」

心残りがないと言えば嘘になるが、今回の目的は異能地帯の制圧。

番長不在の今増援を待つ事は悪手ではないはず。

そう考えながら湯舟に首元まで浸かり、うつらうつらとし始める。

今回の征伐は今までのものより桁違いに疲弊した。

処女も穢され……辱めを何度も受け……友人が出来た。

不覚を取りこそしたが、自分はまだ戦えるのだ。

この経験を糧としてより強くあらねば。そう決心を新たにし湯舟に身を委ねた時…

壁を何かが突き破る。

「!!?」

尋常ならざる速度で壁に蜂の巣を空ける飛翔体がそのまま湯舟に浸かる龍子へ襲い掛かる。


コンマ下
80以下で被弾
50以下でより被弾
20以下かゾロ目で致命的被弾
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:01:25.22 ID:nKqlKq0p0
被弾
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:01:57.08 ID:nKqlKq0p0
いきなり致命きちゃった
159 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:19:03.95 ID:Y4HdWDqm0
「くそっ…」

龍子は急ぎ湯舟から立ち上がり回避しようと試みた。

急ぎ右足を浴槽の縁にかけ急ぎ飛び上がろうとした。

だが、その判断は致命的に遅く、間違っていた。

ずぼぼぼぼっ♥♥

「ぅ゛お゛ごぉ!!?♥」

その広げられた股座の、膣内に飛翔体…ディルドやバイブが複数本捻じ込まれている。

わざわざ弾幕に自分から当たりにいく形になったのだ。

ぷしゃっ!ぷしゃーっ!と潮吹きが断続的に吹き出し、脚が震え龍子は再び湯舟の中に沈んでしまう。

「いい気味だね舞宮 龍子。ボクのコレクションを侮辱した罰だ」

「あなっ…♥たは…!?…っ…♥♥」

現れたのはフルメタルの強化スーツに身を包んだ眼鏡の男、分石 泥太だった。

「でもこんなもんじゃあ全然足りない。ボクとボクの宝物を侮辱した罪に比べたらね!」

「ぐっ…♥」

油断していた。狭い浴室とはいえ自ら被弾するような行動を取ってしまったこと。

鞭を常に携帯せず脱いだ服と一纏めにしてしまったこと。

なにより不良達が復讐に訪れる可能性を失念していたこと。

(初日の彼が戻って来た時点で…最低限こうなるケースも予想しておくべきだったのに……わたくしは…っ♥

可能性を見落としたうえ、こんな不意打ちに…っ♥♥)

「もういいだろ分石」「俺等にもヤらせろよ」

(当然のように他の不良達も……少なく見積もって数ヶ月はまともに動けないダメージは与えたはずっ……♥

やはり敵の裏に居たのは回復系異能持ち……不覚…!♥)

体は応戦しようと藻掻いているつもりだが、依然続くディルドやバイブによる絶頂が、その全てを不全にした。
160 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:28:43.24 ID:Y4HdWDqm0
「おら、よぉ!」

「んぎぃぃ!!?♥♥」

勢いよく何本もディルドを引き抜かれ、腰がガクガク震えるほど絶頂させられる。

「よお、俺のこと覚えてるか?覚えてる訳ねぇよな」

絶頂に震える龍子の頬を掴み、顔を近づけられる。

事実、龍子はこの男の事など覚えていない。

おそらくはレイナと別れ情報収集の為、非道を行っていた不良を懲らしめた……その内の1人であろう。

「そうだよな覚えるどころかそもそも名前も知りませんってやつだよなあ!いいぜ、その分こっちで教えてやっからよぉ!!」

制服を着たままの不良が狭い湯舟に入り込み、チンポを露出させ共に湯の中に沈む。

「や、やめっ――」

ずぶぶっ…♥ぎちぎちっ♥♥

「っぁああああああぁぁ゛!?♥」

龍子の膣内には引き抜かれてもまだ数本のバイブ等が残っていた。

にも拘わらず狭い隙間をこじ開けるように、無理矢理男のチンポが挿入されたのだ。

「こんだけバイブぶち込まれといてまだ余裕あんだろこのマンコ!犯られ慣れてるってのもガチだったんだな!」

ずじゅっ…♥ずじゅっ…♥

「っ…♥♥ああぁっ…♥」

(に、逃げ場がない…♥仮にこの男から逃げ出しても、浴室にいるだけで数人の不良が…♥)

穴が無数に開けられたとはいえ、破壊されたショックで流れ続けるシャワーのせいか、湯煙が酷く

龍子の視力では敵の総数や脱出ルートすら定かではない。

それでも今逃げなければ、きっと龍子は…もう戦うことができなくなってしまう。


コンマ下
70以下なら逃げられない
50以下ならケツ穴にも挿入して湯舟で二穴
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:38:02.19 ID:oSGW3MWyO
162 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:48:31.31 ID:Y4HdWDqm0
「は、離れて…くださいっ♥」

龍子は力の限り暴れて見せるが、まるで男が離れる様子はない。それどころか…

「うっわおっぱい滅茶苦茶揺れてる」「どんな爆乳だよ!あー俺も早くヤりてぇ」「もうケツでいいから使うわ」

より男達を欲情させてしまい、別の男も風呂に入り込み…

にゅぶぶっ♥♥

「かっ〜〜〜〜〜!!?♥♥」

「アナルもギッチギチじゃん」「おいこんな狭い風呂に3人は無茶だろ」

依然ディルドが膣内に何本か挿入された状態で、さらに二穴陵辱が始まった。

龍子は気を失いそうになりながら、喘ぎされるがままで、ついには…

どぴゅどぴゅっ…♥♥どぴゅっ…♥♥

「嫌あああああああああああぁぁ…♥♥♥」

「お前射精すの早すぎだろ。早漏かよ」「うるせぇなキツキツで、我慢できねんだよ!」

「ぁぁ……ぁぁぁ…♥」

二穴に精液を吐き出され、絶頂の衝撃で残りのディルドも全て抜け湯舟に漂う。

(い、今なら…!)

千載一遇の好機とみて、龍子は男達を押しのけ浴室から脱出しようとするが…

「おおっと」

「あぁっ!?♥」

分石に別のディルドを挿入され快楽のあまり崩れ落ちる。

(鞭さえ……あれば、こんな程度の男たち……!…♥)

浴室で龍子を辱める輪姦はまだまだ終わらない。

その頃レイナは…


安価下

1、ベッド
2、トイレ
3、屋上
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 13:51:48.20 ID:Gp4BCdfiO
2
164 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 13:59:05.20 ID:Y4HdWDqm0
「ふぅ………」

レイナはしばらく前に自室を出て、落ち着かず寮内をうろうろとしていたが、

丁度尿意も催していたせいもあり、落ち着ける場所を求めトイレに入った。

(ゴチャゴチャ考え乃は性に合わねぇけど…なんかスッキリしねぇんだよな)

レイナが感じ取れる支配領域は依然健在だ。つまりあの番長以外にもそれ相応、もしくはそれ以上の不良がいる可能性があるという事。

「…やめだやめだ」

トイレを流し、何をするでもなく洋式便器に腰掛け座っていた。

「………」

レイナは…


安価下

1、催してオナニー
2、トイレから出る
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:02:55.16 ID:nKqlKq0p0
1
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:18:32.85 ID:Y4HdWDqm0
ムラっとした火照りを感じ、ショーツを履かずそのまま恥部に指を添え、刺激し始める。

「んっ…♥」

当然、番長と死闘演じたレイナの体はこれ以上のない火照りを帯び、触ればすぐ愛液でトロトロになった。

「っ……止めらんねぇ…♥」

レイナには恋人である権現坂がいるというのに、オナニーを止めて彼に甘えれば済む話なのに、

気づけば弄る手がどんどん激しなものに変わっていく。個室内に淫靡な水音がちゅこちゅこと響く。

「ぁ……ぃ…ぃく……♥くる…っ…くるっ…♥」

迫る絶頂に火照りが最高潮を迎え自然に上を向いた時、目が合った。

「!?」

「ウキャキャーッ!」

レイナが気づくと同時、天井に張り付いていた男、猿山 猿樹が飛び掛かる。

チンポを剥き出しにした状態で、覆いかぶさるように落下し、そのままマンコを貫いた。

「があああああ゛ぁ゛ぁ゛ーっ!!?♥♥♥」

絶頂寸前だったせいか突然の挿入にとても耐え切れず、レイナはイってしまう。

「あの時はよくもやってくれたな!ウキャッキャ!仕返しレイプだ!覚悟しな!」

ずぶぅ…♥♥ずぶっ…♥♥ずぶぶ…♥

「うぐぁぁ…!♥ざ、ざけんじゃねぇ…!」

体躯に見合わぬモノが上から叩き込まれ、膣圧がぎゅうぎゅうと締め付け体の自由がまるで効かない。

脳に蘇る、あの日この男に犯されていた龍子の姿。今自分はそれを追体験しているかのようだとレイナは不本意ながら感じてしまう。

「どっ、どけっ…!ぶち殺すぞ…っ♥」

(こいつの…無駄にでけぇチンポしやがって…体さえ万全なら…!)

だが襲い来るのは猿山一人ではなかった。

物凄い速度でトイレのドアを蹴破り、既に抽挿されているマンコ目掛け別のチンポが挿入される。

「ぅがっ!!?♥あああぁぁぁぁぁ!?♥♥」
167 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:30:21.54 ID:Y4HdWDqm0
突然の二輪挿しに気絶しかけたレイナは思わず尿を漏らしてしまう。

「おいおいきたねぇな。ここがトイレじゃなかったらどうすんだよ」

「てめぇ…早野か……!♥」

髪を逆立てた目つきの悪い男、早野 須玖が超スピードでレイナへの陵辱に加わった。

「あの時は最後まで出来なかったからな。今日はやられた分も倍返ししてやるぜ」

「じょ、上等だてめぇ…♥ぶちのめ、ああぁぁん!?♥♥」

「へへっ、あーんだとさ」

「ウッキャッキャ!」

「この野郎ぉ…喧嘩のリベンジなら喧嘩でつけやがれ…♥それでも男か…!♥」

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

レイナのメンチ切りも意に介さず、二輪挿しで腰を打ち付けられ巨大な胸が大きく弾む。

「あんっ♥あぁん♥あんっ♥あんっ♥あん♥あんあんっ♥♥」

(火照ってなきゃあ…♥不意打ちでなきゃあ…♥油断してなきゃあ…♥……くっそ…♥言い訳かよオレ…マジだせぇ…♥)

「ウーキキィー!膣内に射精すぞ!あいつの分まで俺の赤ちゃん孕めェ!」

「おらよ!こいつでリベンジ達成だ…!中出しザーメンたっぷり射精されて、イキまくれよ!」

どぽぽぽぽっ♥♥びゅぼぼっ♥♥どぽぽっ♥♥ぶぽっ♥びゅびゅっ♥♥♥

「いいいっ、いいっ♥♥いくっ♥イクぅうううううううううう♥♥♥」

2人分の中出しを最奥に吐き出され、レイナは泣きながら絶頂した。

体躯に見合わぬ立派で長いチンポと、超速で叩く付けられるチンポがそれぞれに中出しをぶちまけレイナを絶頂へ押し上げる。
168 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:34:18.34 ID:Y4HdWDqm0
「やぁ♥やめろよぉ…♥♥」

最後の最後まで射精され、チンポが引き抜かれるとびゅぼっ♥と音を立てながら、溜まっていた精液が溢れ返る。

「っ…!」

だがレイナはそのままややられるタマではない。

2人を押しのけ、トイレの個室から逃げ出した。

「おっとどこ行くつもりだよ」「俺等の相手がまだだぜ」

当然のように、そこにはレイナに恨みを持つ三下以下の不良達が何人もいた。

「うわあぁぁ!?♥」

押し倒しレイプされ、レイナは再び絶望に突き落とされる。


コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/15(土) 14:35:32.14 ID:+AusRHnaO
えい
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:43:43.64 ID:Y4HdWDqm0
翌日、日が昇った頃。

自室の浴室には精液風呂に浮かんでいる龍子が、離れた共用のトイレにはラクガキだらけで精液にまみれたレイナが放心して倒れていた。

幸い彼女達は無事で、能力を失うことは無かったが、任務継続は困難として、応援に駆け付けた十数人のA級女番長たちと入れ替わることになり、

依然支配領域が展開され続けている事態調査も引き継がれることになった。

搬送される2人は自我が希薄な状態で、権現坂に別れを告げる事もできなかった。そもそも見送りにさえ来なかったのだが。


「あーあ、良い線行ってたのに2人とも詰めが甘いよ〜。駄目だって気を抜いたら」

期待外れな者たちを見送り、真の番長は屋上から去って行く彼女達のバスを見送った。
171 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:51:14.55 ID:Y4HdWDqm0
「なんでですか奈緒さん!?」

「その通りです!その説明では納得できかねます!」

「聞こえなかったのか?今日限りでお前達2人は成敗委員会の任を解く。

これ以上部外者になったお前達に説明する必要は無い。今までご苦労だったな」

「奈緒さん!」「委員長!」

もう取り合う様子のない委員長に、憤懣やるかたない2人は逃げるように委員長室を後にする。

すれ違った撫子を気に留めることもなく。

「よろしかったのですか?お二人とも、征伐に失敗したとはいえ追放はあまりにも…」

「お前は、あいつ等の目を見なかったのか」

「目、ですか?いえ」

「あれはもう戦う女番長の目じゃない。ただ嬲られるのを待つばかりの気狂いの目だ。

残念だが、な…」
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 14:58:00.49 ID:Y4HdWDqm0
「や、やめてくださいっ…!」

「やめてくださぁい!だってよ」「おもしれぇ事言う姉ちゃんだぜ」「それで俺等が止めると思ってんのかよ」

どこかの街の路地裏で、か弱い女性を襲おうとする不良たちがいた。

女性はスマホを奪われ、周囲に人気も無く、文字通り絶体絶命だった。

「待て!」

「「「!?」」」

「それ以上の狼藉は、わたくしたちが許しません!」

「誰だぁ!?」

「あ、あそこだ!」

不良の一人が指差すと、高所に立つ2人の女がそこにいる。

女2人は躊躇なく飛び降り不良達と女性の間に割り込み着地する。

「逃げな」

「ありがとうございます!」

「ま、待ちやがれ!」

「行かせるかよ。これ以上進みてぇんならオレ等を倒してからにするんだな」

「最も、貴方たち如きがわたくしたち、性敗委員会に勝てるとは思えませんが」

「てめぇら…どう落とし前付けてくれんだぁ?」

「やっちまえーっ!」
173 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:13:26.65 ID:Y4HdWDqm0
「あんっ♥♥あんっ♥♥やめっ♥♥やめろぉ♥♥♥」

「なんだこいつら!口ほどにもねぇぞ!」

「雑魚の癖して粋がりやがって!その癖こっちはトロトロだぜ!」

「わ、わたくし達にこんなことをして♥タダで済むと…♥い、いやぁ♥♥」

「でけぇ乳揺らしやがってたまんねぇなオイ!」

レイナと龍子は成敗委員会を追放されて以降、自警団としてタッグを組み無認可で活動を続けていた。

成敗委員会の手が回らぬ人々に手を差し伸べ、社会の闇に潜む不良達を倒す………表向きは。

「くそぉっ♥♥こ、こんなデカチン…♥おまんこ喜んじゃって…♥戦えないぃ♥♥」

「あああぁ♥♥孕むっ♥♥無責任中出し何発もぶち込まれて♥♥おまんこ喜んで孕んでしまいます♥♥」

彼女達を犯している不良は、あの学園でいえば三下の舎弟以下の、闘気を満足に出す事もできない輩だった。

その不良達に、為す術無く負けて犯されている。本気で戦えば瞬殺できる相手にも関わらずだ。

その身を盾にして女性を逃がす…その名目で、2人は犯される事を愉しんでいる。

幾多の敗北を重ね、2人は快楽中毒者に成り果て、善行を名目に自分達を犯す男を求め続けた。

(こいつら、雑魚だけどチンポは当たりだな…♥♥)

(他にもお仲間がいそうですし、集めて輪姦させましょう…♥♥)

人知れず弱きを助け強きを挫く…それらをお題目に犯される事に喜びを見出す彼女達を、

軽蔑と蔑みの念を込めてこう呼んだ。『色狂い(ヤリマン)』と。

「射精すぞ!孕みやがれ雌豚共ォォ!」「うおおらあああ!」「っぐおおお!」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぼっ♥♥びゅっぴびゅっ♥♥♥

「「あああああああああああああぁぁぁっっ♥♥♥」」

((性敗完了…♥))
174 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/02/15(土) 15:14:05.19 ID:Y4HdWDqm0
END 性敗委員会
206.78 KB Speed:0.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)