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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 298 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 20:28:51.97 ID:CEP7F8hb0
- >>297
緑ちゃんのところで母性を突き抜けちゃった…… こんなつもりでは……
及川 栞のふたなりちんぽはロリマンコ制圧を目指す!?という最低なタイトルが浮かんだぜ!軽いノリでロリマンコを蹂躙してロリハーレムを築いていく栞ちゃん
薫巻き込みプレイを安価↓
1:乳首くにゅくにゅしてもらう ♡
2:足コキしてもらう ♡
3:声を抑えられる程度に脇腹を擽ってもらう ♡
4:自由安価
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 20:34:58.04 ID:wy6H9+4XO
- 可能であれば
1+薫にもケツ穴に塗り塗りしてケツアクメと超ドマゾの素晴らしさに目覚めさせる
- 300 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 22:38:41.08 ID:CEP7F8hb0
- 薫 「では、私は教室に戻ります」
栞 「あ、四之宮さん、四之宮さんっ」
踵を返した薫に、栞が声をかける。振り向いた薫に、栞はあきらを抱き締めながら、ニヤリと笑う。
栞 「四之宮さんも、あきら君にエッチなことしていきませんか ♡」
あきら 「んぎゅっ ♡ ♡」
薫 「……え?」
栞の手があきらのワイシャツの中へと侵入し、胸元がモゾモゾと怪しい動きをし、動きに合わせて あきらが身悶え、男とは思えないような高く甘い声で鳴く。潤んだあきらの瞳と目が合い、まるで誘っているように映り、胸の奥と下腹部がじんわりと熱くなる。
薫 「……では、少し……だけ……」
薫は自然と答えてしまい、誘蛾灯に誘われる虫のように あきらと栞へと近付く。
薫 「私はどうすれば……?」
栞 「んふふっ ♡ あきら君の乳首を可愛がってあげてくれる?」
栞はあきらのボタンを外していき、そこそこに鍛えられている あきらの胸板を薫に晒す。しかし、あきらの乳頭は絆創膏で隠されている。
薫の行動を安価↓
1:絆創膏の上からイジイジ ♡
2:べりんと剥がしてクニクニ ♡
3:カリカリジワジワ焦らしながら剥がす ♡
4:自由安価
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 23:42:41.66 ID:eCyOIcIf0
- 1からの3
- 302 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/16(水) 14:03:49.54 ID:qordSnKM0
- 薫 「失礼します……ラキア様……」
恐る恐るあきらの胸板に両手を添え、絆創膏越しにぷっくりと膨らんでいる乳頭に、人差し指でクリクリと弄る。
あきら 「ゃっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ もっひょちゅよくぅぅ ♡ ♡」
薫 「こう……ですか……?」
あきら 「ぁぁぁっ ♡ ♡ ちゅごくひもひぃれひゅぅぅっ ♡ ♡」
あきらからの強くというおねだりに応え、下から上へと強めに押し上げてやると、口の端を吊り上げ、瞳を細め、破廉恥な悲鳴を空に向かって響かせながら、ビクンッと身体を跳ねさせ、栞の身体も大きく揺らす。
薫 「ラキア様……っ……そのような反応は……なりませんよ……」
栞 「見て見て ♡ 四之宮さん ♡ あきら君のおちんちん ♡」
蕩けた雌の貌をみせる あきらに欲情しはじめ、息をあげる薫に、栞の視線誘導が入る。あきらのズボンの大きな盛り上がりを目にすると、今のシチュエーションもあり、薫の火照りが増し、愛液が溢れ出す。
栞の手が後ろから伸び、あきらのズボンのファスナーを下げ、下着と一緒に下ろしてしまう。
ブ ル ル ン ッ ♡
薫 「ひぅっ ♡」
解放された あきらのペニスは勢いよく撓って跳ね上がり、その卑猥な揺れは、薫の子宮を築き上げられるような疼きを覚えさせる。
栞 「ちょっと地面に座ろっか ♡」
栞に促され、あきらと薫は地面に座り込む。栞はあきらの両脚をガバッと開帳させ、うさぎの尻尾が付いたアナルプラグが挿さっている恥穴、パンパンに張った陰嚢、そこから伸びる怒張したペニスと、男の尊厳を破壊する格好で晒させる。
あきら 「ふぁッッ ♡ ♡」
薫 「し、尻尾……? こ、コレはいったい……?」
情けなくもあられもない あきらの痴態に、どうしようもなくときめいてしまいながらも薫は、アナルプラグの存在が気になり、質問する。
栞 「可愛いあきら君にとぉっても似合ってるでしょ ♡ うさぎさんの尻尾が付いてるアナルプラグだよ ♡ お尻の穴を拡げたり、圧迫感を愉しむエッチなアイテムです ♡」
ぬ゛ぢ ゃ あ゛♡
あきら 「ぁへぇぇ……っ ♡ ♡」
薫 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡」
栞は あきらからヌトヌトとローションを纏ったアナルプラグを引き抜く。ぱっくりと口を開き、ローションが垂れるアナルの淫猥さに、薫は目を離せない。
栞 「四之宮さん、手が止まってるよ ♡ あきら君の乳首、気持ちヨくしてあげて ♡」
薫 「そ、そう、でした…… ♡ はっ ♡ はぁっ ♡ んっ ♡」
あきら 「ひゃうぅぅううっ ♡ ♡ ちゅめぇっ ♡ ♡ ちゅめらめぇぇぇっ ♡ ♡」
抑えきれない高揚感。あきらの絆創膏の膨らみを、薫は親指の爪で押し込み、グリグリと弄りまわし、絆創膏の縁を人差し指でカリカリと剥ぎ取ろうとする。乳輪から響く快感に、とろとろと先走りを垂らしているペニスがヒクヒクと脈打ち揺れる。まだ成熟しているとはいえないが、男らしい体格をした男が、女のように喘ぎ悶える姿に心惹かれるという、大きく感情が動いている今の自分に、薫は驚く。同時に、もっと御奉仕をしてさしあげなければと、イケナイ使命感に駆られ、染められていく。
- 303 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/16(水) 15:35:48.74 ID:qordSnKM0
- 栞 「あきら君 ♡ ケツマンコにローション塗り直すよー ♡」
あきら 「んっ ♡ オェにょケチュミャンコ ♡ ローチョンれグチョグチョドリョドリョにしちぇ ♡」
ぐぷぷぷぷぅぅっ ♡ ぼぢゅるるるっ ♡ ぼぶぷぷぷっ ♡ ぢゅぢゅぢゅるるっ ♡
あきら 「ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ン゛ン゛ぎ ん゛も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
栞 「乳首とケツマンコ気持ちイイねー ♡ 幸せいっぱいだねー ♡ 嬉しいねー ♡」
あきらのアナルから、抜き差しされる栞の指を眺める薫の思考に、ある思想が芽生える。
自分も王子のようにアナルを責められ、理性を失うくらいグチャグチャに犯され、快感に溺れてしまいたい──と。
薫のあきらのアナルを見つめる瞳には、羨望が多分に含まれている。
薫 「んんぅ…… ♡ ふぅ…… ♡ フーッ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:あきらを下、薫を上にあきらへの乳首責めを続けながら薫のアナルもホジホジ ♡
2:あきらにチクニーとオナニーさせ薫をスカート捲くし上げて立たせてふたりのアナルクニクニ ♡
3:あきらのプラグ挿入の後で ♡
4:自由安価
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/16(水) 16:35:33.85 ID:3Bfu9hm70
- 2
初対面の女の子に恋人とのプレイを見せつけ、その女の子の性癖を歪ませるとかやってることがエロゲーの主人公真っ青で草。
これでふたなり化したら番外編っぽくいろいろな女の子に手を出して手を付けられなくなるんやろなあ。
まさかふたなり化させる怪人とか出てこないよなあ?あるいは魔法でふたなり化とか。参加者の中には一人や二人くらいはふたなり好きがいそう。(こなみ)
>>298栞的には合法ロリは射程範囲に入るのだろうか?
- 305 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 02:02:11.09 ID:cCyiLlZU0
- >>304
そうなんやー?って思いましたが、エロゲ主人公ってそもそも恋人がいるスタートって少なそうですもんね。いてもNTRされてそう……
栞ちゃん本編でふたなりなっちゃったら怪人側のムーブしちゃうでしょうねぇ!真っ先にラキア孕ませちゃいますよ!ラキアも大喜びですよ!
- 306 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 02:02:48.82 ID:cCyiLlZU0
- 薫 「あ、あ、あの……お、及川、さん……」
薫の呼びかけに、栞はにんまりと笑う。
栞 「なぁに? 四之宮さん?」
栞の表情が語っている“あなたの言いたいことは解っている”と。しかし、これは双方が気持ち良くなるためのプロセス。薫から言わなければ、栞は望むモノを与えてくれないだろう。
薫のおねだりを安価↓12時まで受付
- 307 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 14:44:01.11 ID:cCyiLlZU0
- 薫ちゃんはここから感情の起伏や羞恥心なし子になってく予定 ♡性欲旺盛な家主もいることですしね ♡
>>304
書き忘れ。合法ロリは勿論、子宮とおちんぽが反応すれば、おばあちゃんだって範囲内ですよ!さすがにおばあちゃんにムリはさせられませんから、合意があればイチャイャちゅっちゅで、さらにおばあちゃんが良ければ扱いてもらう程度に済ませますが……!
- 308 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 14:44:32.56 ID:cCyiLlZU0
- 薫 「わ、私の……お尻の穴も……ラキア様のように……気持ちヨくなるまで……ちょ、調教して、くだ、さい……」
薫は大きな感情の起伏に戸惑い、火照る身体を震わせ、精一杯我慢しながらおねだりをする。
栞 「そんなお願いの仕方じゃあ、してあげられないなぁ……もっとお下品におねだりしてくれなきゃ ♡」
薫 「っ……お、お下品に……? 充分お下品だと思うの……です、が……」
王室の従者である彼女からすれば、恥穴の調教のおねだりも、今抱く劣情も、充分に下品な部類だろう。
栞 「ほらほら、あきら君を見てよ ♡ こぉんなにお股を開いてケツマンコズボズボされて、四之宮さんに乳首虐められて、おちんちんとタマタマをこぉんなに大きくしておっきさせて、あんあん鳴いちゃってるでしょ ♡」
ぼ ぢ ゅ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ぬ゛ぢ ょ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡
あきら 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ホ ジ ホ ジ ザ イ゛ゴ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
薫 「ハッ ♡ ハッ ♡」
栞 「お下品ってこういうのだよ ♡ 四之宮さんのはお上品過ぎなくらい ♡」
ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡ に゛ゅ ぢ ゅ ゔ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ ぢ ゅ っ ♡
あきら 「ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
薫 「ぁっ〜〜〜ッ ♡」
子宮が震え、薫の唇と膣から、羨みのための唾液が滴り出していた。
次の展開を安価↓
1:栞がお下品をレクチャー ♡
2:薫が自らお尻ふりふりしちゃう ♡
3:栞の手を取って勝手にスリスリしちゃう ♡
4:自由安価
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/17(木) 16:23:51.61 ID:E6YnladZO
- 3+王室の優れた学習力であきらの感じる様を見て誰にも言われていないのにケツマンコ連呼して轟く様な重低音オホ越えで今の性格という名の枷を豪快にぶっ壊す様におねだりする
- 310 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 21:44:29.67 ID:cCyiLlZU0
- 薫は勢いよく立ち上がり、荒い吐息と、ギラつく瞳で栞を見下ろすと、徐にスカートに両手を入れ、下着を脱ぎ始める。
薫 「お、お下品、に……っ! ハーッ ♡ ハーッ ♡ おね、だり……っ!」
栞 「あらあらあらあらぁ ♡ まぁまぁまぁまぁ ♡」
思いきりのある薫の脱衣に、栞は空いた手を口許に充てて愉しそうに笑う。しかし、その手を直ぐに薫が取ってしまう。
栞 「あらぁ?」
膝下にまで下げられたスパッツとショーツ。スカートを捲くし上げ、黒いショーツを履いているように見えてしまう程の陰毛を携えた陰部を栞の前に晒すと、後ろを向いて引き締まっている肉尻を突き出し、栞の手を割れ目に沿わせて擦り付けてみせた。アナルの窪みと、柔らかな毛質の陰毛の感触が伝わり、栞の血が騒ぎだす。
薫 「わ、私のケツマンコを…… ♡ 及川さんの手で……グチョグチョに…… ♡ 掻きまわして…… ♡ はっ ♡ ♡ ふっ ♡ ♡」
薫 「今の私を壊して ♡ ラキア様のようにケツマンコで大胆に ♡ んっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡ お下品に鳴いておねだりできるように ♡ 仕立て上げて ♡ ください ♡」
今の薫の精一杯の下品なおねだりなのだろう。自ら栞の手を取り、肉尻を突き出しながらアナルを刺激する様は、確かに下品極まりない。今日のところは及第点として、栞は満足する。
栞 「今日のところは合格にしてあげる ♡ ローション塗るから待ってね ♡」
薫 「んひゃぁぁああんっ ♡」
栞の手が前にまで伸び、陰毛越しに恥丘、割れ目、アナルへと擽る手付きで下っていく。薫の膝が落ち、フルフルと肉尻が卑猥に揺れた、
栞 「んふっ ♡ お尻の揺れが絶景ぃぃん ♡ あきら君、ちょっとだけ指抜いちゃうね ♡ あ、四之宮さんのケツマンコも気持ちヨくしてあげなきゃだから、乳首寂しいよね ♡ オナニーとチクニーで寂しさ紛らわせてね ♡」
あきら 「わ゛が っ ら゛ぁ゛♡ ♡ ヂ ン゛ゴ の゛オ゛ナ゛ニ゛ー ♡ ひ ざ じ ♡ ぶ り゛い゛ぃ゛♡ ゔ っ ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらは剥がされかけになっている絆創膏を取り、すっかりと厚みの増してしまっている乳頭を摘んで圧し潰し、ペニスを握り、先走りを亀頭絡ませてから、根元から尖端へと、全体的に扱いて、汚く喘ぐ。後ろを向いているため、あきらが具体的にどうしているのかは見えていないが、耳に入る聴くに耐えない、喘ぎ声というには低く汚い濁声に、薫の下腹部は期待に満ち、早く挿入されたいと逸り、焦ったさに疼いて仕方がない。
- 311 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/17(木) 22:42:46.73 ID:cCyiLlZU0
- ぷちゅるるっ ♡ ちゃぷっ ♡
栞 「〜♪♪ それじゃあ、スカートが落ちないように、スカートの裾は口に咥えちゃおっか ♡」
薫 「? はい……」
栞はローションをたっぷりと掌に取り、薫に指示をする。スカートを落ちないようにするならば、手で抑えるなりした方がいいのでは?と疑問を抱くが、言われた通りにスカートの裾を口に咥える。
栞 「じゃあ、お尻のお肉を両手でパカって開いちゃって ♡ わたしにアナルがよーく見えるようにしてね ♡」
薫 「む゛っ ! ?」
スカートの裾を咥える理由を理解した薫は、顔を真っ赤に染める。ドキドキと早鐘を打つ心臓。急激な体温の上昇に噴き出す汗。薫は生唾を飲み込んで両手で肉尻を下から持ち上げるようにし、そこからぐにぃっと左右に開帳させ、窄まるアナルを栞へ見せつけた。
薫 「む゛ー ッ ♡ ゔ ー ッ ♡」
恥ずかしさにキュッとさらに窄まったアナルに、小刻みに震えながら唸る薫の様子に、栞のムラムラは最高潮に届く。
栞 「調教し甲斐のありそうなお尻 ♡ 堪んない ♡」
薫 「ん゛ぎ ぅ゛っ ♡」
栞は舌舐めずりをすると、冷たいローションを塗った掌を肉尻の割れ目からアナル、会陰にかけてべっとりと塗りつける。触れられたことより、ローションの冷たさに驚いた薫は、鳥肌を立てながら、ビクビクビクッと身体を震わせ、アナルを固く窄めてしまう。
栞 「んふっ ♡ そんなに力入れちゃったら、解せないよ ♡ 力抜いて ♡」
薫 「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ん゛む゛ん゛…… ♡ ん゛ぅ゛……っ ♡」
フルフルと震えながら、臀部の力を抜き、一度パクッとアナルが小さく開いた。
栞 「後ね? もっと腰を落として、ケツマンコを弄り易くして欲しいなぁ ♡」
薫 「ん゛…… ♡ ん゛ぐ…… ♡」
薫はしばし悩んだ末、ガニ股になって腰を落とした。情けなく肉尻が突き出される形になり、ときおりヒクつく丸見えのアナルが、薫の無様さと淫猥さを引き上げている。
栞 「あはぁんっ ♡ とってもいいよ四之宮さぁん ♡ とってもお下品で破廉恥だよぉっ ♡」
薫 「む゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
弾む栞の声に、アナルの周囲をクルクルと指が這い周回しているのが解る。自分の恥ずかしいあられもない姿を、心から悦び、愉しんでいるのだと思うと、恥ずかしいはずなのに、脳と子宮が蕩けてしまいそうな、気持ちの善い湯に浸かっていくような心地に引き込まれていく。
- 312 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 01:32:45.00 ID:M8fKMlAr0
- 栞の指が、アナルの縁の皺を伸ばすように僅かに押しながら指を滑らせれば、アナルの奥が熱を持ち、キュッと収縮したかと思えば、むず痒さが芽生える。
薫 「も゛ご っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡」
栞 「四之宮さんの陰毛にローション吸われちゃうから、たぁぁぁぁっぷりと塗り塗りしないとだぁ ♡」
薫 「ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぶ も゛っ ♡ ♡ も゛っ ♡ ♡」
再び冷たいローションが陰部に塗り込まれる。プツプツと鳥肌を立て、ヒクンッと腰が跳ねて揺れ動き、ガニ股にしている膝がガクガクと笑いだす。
薫 「ン゛ブ ー ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ー ッ ♡ ♡」
口はスカートを咥えているため、鼻呼吸をしていた薫の鼻息が荒くなる。
次の展開を安価↓
1:爪先立ちでも踏ん張って立ち続けるのを頑張るも快感で限界でお尻を突き出して突っ伏しちゃう ♡
2:そのまま指を出し入れしよっか ♡と栞の提案でスクワットでアナルぢゅこぢゅこ ♡
3:栞に言葉責めされながら2(言葉責め併記)
4:自由安価
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/18(金) 14:29:09.15 ID:7uLSmIbSO
- 3
四之宮さん感じすぎだよ…もっと我慢しないとダメだよ!こんなこんな弱いアナルじゃアキラくんの従者失格だよ!敵にまけちゃうよ?ちょっとほじられるだけで敗北穴アクメして、媚ちゃう雑魚従者になっちゃうよ!ほらアキラくんのためにも頑張って耐えてね?
- 314 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 15:46:36.89 ID:M8fKMlAr0
- プリムスの変身デザイン改変
https://imgur.com/a/9SviamD
背面なし。露出減るけど、こっちのがまだ魔法少女っぽいかなって。
- 315 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 17:16:24.46 ID:M8fKMlAr0
- 栞 「今から指を中に挿入れちゃうんだけどー……」
ぷ ち ゅ っ ♡ ぐ り ん ぐ り ん ッ ♡ ぽ ち ゅ んっ ♡ ぐ ゅ ん ぐ り ゅ ん ッ ♡
薫 「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡」
薫のアナルに、指のほんの先端だけをつぷっと挿入させ、グリグリと指を回転させる。
栞 「戦闘要員でここに来たんだったら、スクワットしながら、わたしの指を抜き差しして鍛えちゃおうよ ♡ 気持ちヨくなれて、強くもなれちゃって、一石二鳥 ♡」
ず ぶ ぶ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ ぅ っ ♡
薫 「ン゛ヴ ッ ? ! ム゛ッ ♡ ♡ ム゛ゴ ッ ♡ ♡」
ゆっくりと栞の指が、薫のまだ充分に解れていない、硬くキツい腸内に侵入する。異物の侵入に、薫の瞳が見開き、身震いする。腸壁が指をグイグイと締めあげ、追い出そうと蠢く。
栞 「腸内が傷ついちゃったら大変だから、無理に押し込まないように、ゆぅっくり……腰を落として、ゆぅっくり……腰を上げてねぇ ♡」
薫 「ぅ゛っ ♡ ぅ゛ぶ ぅ゛っ ♡」
はじめてのアナルに入り込んだ異物に抗う腸壁の感触を愉しむ栞は、身体を薫の方へ向け、あきらを抱き寄せる。
栞 「あきら君 ♡ あきら君 ♡ あきら君の従者の四之宮さんが、あきら君のために強くなろうと頑張ってるよ ♡ 一緒に頑張ってる姿を観てあげよ ♡」
薫 「も゛っ ! ?」
あきら 「ぢゅぢゅっ ♡ ちゅむちゅむ……っ ♡ げぶっ ♡ ♡ んー??」
射精した自分の精液を興奮しながら舐め取っていた あきらは、栞の膝の股座に招かれ、おくびを出しながら座り込む。
薫の全身に脂汗がプツプツと滲み出し薫の分厚い肉の装甲を突き破ってしまいそうなほど心臓が乱れ打つ。これから仕えていく相手の目の前で、はしたなく両手で肉尻を割り、ケツ穴をおっ拡げている状況に、薫の頭は羞恥心で煮え滾り、ショートする。
- 316 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/18(金) 20:50:12.37 ID:M8fKMlAr0
- 栞 「あきら君のケツマンコも一緒に可愛がってあげるから、寂しくないよ ♡ 安心してね ♡」
あきら 「はやく ♡ はやく ♡ しおりぃ ♡ ♡ はやくぅ ♡ ♡」
笑う膝でプルプル震えながら停止している薫を尻目に、あきらにローションを手渡し、栞の手にソレを出させると、直ぐにぬちゃぬちゃと あきらのアナルを摩り、ずぷりと指を挿し入れた。
栞 「ほーら ♡ わたしの指があきら君のケツマンコにはいりますよー ♡」
ぶ ち ゅ ち ゅ ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゃ ぁ っ ♡
あきら 「ぬ゛ぐ ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡」
薫 「ッ?!?!?!」
悦楽の吐息と絶叫。腸壁は栞の指を離すまいと、つぷつぷと奥へ奥へと誘い飲み込んでいく。
あきらの低く始まり、徐々に高くなる不気味な悲鳴を聴いた薫が、ビクッと肩とアナルを強張らせた。
栞 「ほらほら ♡ あきら君が観てるんだから ♡ おサボりはダメだよ ♡」
ぬ゛ぢ ゅ ぅ ぅ ♡
薫 「ぼ お゛お゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ショートしている間、指が僅かに馴染んだのか、異物感が緩和され、栞の指の動きを拾いはじめ、追い出す動きから、抱き込むような動きに変わる。その変化を薫自身も気付き、スカートの裾を口から離してしまう。
薫 「ぉ゛…… っ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛お゛お゛お゛ん゛ん゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
ゆっくりと震える腰を落とし、栞の指を自らアナルへと招き入れ、ゆっくりと腰を上げると、離れ難いと栞の指に絡みついて締め付ける。想像していなかった快感に、自分から出ているとは信じ難いほど、汚く、下品極まりない、地の底から響いてきたいるような重低音のきいた濁声が喉から響いている。
- 317 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 00:04:15.78 ID:yqG46z2c0
- 薫 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ジ ュ ゴ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛ォ゛ォ゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ご ん゛に゛ゃ に゛ょ ♡ じっ だ ら゛♡ あ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ も゛ど え゛み゛ゃ ぜ ん゛ん゛ん゛ん゛び ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぢ ゅ ぽ ぉ っ ♡ ぬ゛ぽ ぉ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ っ ♡ ぢ ゅ ろ ぼ ぼ っ ♡
ぶ っ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ し ゅ る る っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
晴れやかな青空に向かい、獣のような咆哮を轟かせた。爪先立ちになったり踵を落としたり、腹筋から太腿、膝へと負担がかかり、ガクガクと震えが来ていながらも、ダイナミックに上下に揺れ動く薫の魅惑の肉尻。その肉尻から勢いよく噴き出す透明な体液が、陽射しに照らされ、キラキラと輝きながら地面と薫の下半身を濡らし、陰毛から雫が伝い、同時に栞の手も濡れていく。
栞 「んわはぁっ ♡ ♡」
両手を自由にすれば、楽な体制でスクワットができるのだろうが、真面目なのか、夢中で忘れてしまっているのか。潮を噴いたこともあり、栞の指に擦り寄ってくる腸壁に、薫がアナルの虜になりつつあることを報せる。
栞 「四之宮さん感じ過ぎだよぉ?! もっと我慢しないとダメだよッ!! こんな弱々アナルじゃ、あきら君の従者失格だよっ!? 敵に負けちゃうよっ!? ちょっと穿くられただけで情けない敗北穴アクメして、敵に媚びちゃう弱々雑魚穴従者になっちゃうよ!? ほらっ! あきら君のためにも頑張って耐えてッ!!」
あきら 「ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
薫 「ゴ ベ ♡ な゛ざ ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ が ぁ゛ぁ゛♡ ぎ ♡ ぎ も゛ぢ よ゛ぐ っ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛む゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ぶ し ゃ っ ♡ ぷ ち ゅ り ゅ っ ♡
腰を落とす度に、大きくビクンビクンッと背中を撓らせ、潮を撒き散らす薫を叱咤する栞。しかし、もう薫の足腰にも限界がきている。
次の展開を安価↓
1:四つん這いになってでも続けよ!とスパルタ教育 ♡
2:お尻を突き出す形で薫が突っ伏するけど構わずじゅこじゅこ ♡
3:限界までスクワット!何をおいてもスクワットだぁ!!
4:自由安価
- 318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 01:03:39.95 ID:U7cqCRgYO
- 4
栞が薫のアナル舐め、お尻の皺を丹念に唾液でをふやけさせた後とどめに逃げられないように尻を鷲掴み舌をねじ込んで激しく暴れさせて潮吹きさせる
- 319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 12:41:03.75 ID:yqG46z2c0
- 栞 「あきら君 ♡ 四之宮さんがケツマンコズボズボスクワット頑張ってるよ ♡ お膝ガクガクお尻プルプルしながらのオホ声エッチだねぇ ♡」
あきら 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ボ ヘ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらは目の前でダイナミックに、上下に揺れ動く卑猥な肉尻よりも、アナルの快感に腰をヘコヘコ前後させ、ペニスをぶるんぷるんと大きく揺らし、トびそうになっていた。
栞 「イキそうだねぇ ♡ 制服汚しちゃったらいけないから、お手手でしっかり精子を受け止めないとね ♡」
あきら 「ア゛へ ェ゛ェ゛ッ ♡ ♡」
こ し ゅ こ し ゅ し ゅ り し ゅ り ち ゅ こ ち ゅ こ に ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡
栞の言葉に、あきらは瞳を細め、喜んでペニスを握り扱きだす。
あきら 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど ヂ ン゛ゴ れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ォ゛ォ゛ン゛ゴ ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
薫 「ぁ゛ぁ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
この濡れ場を見ずに、声だけ聴いてしまった者は、慌てて逃げ出しそうな醜く響き渡る、重く低い二重奏。栞は愛の言葉でも囁かれているのかというような、うっとりとした顔でこの二重奏を愉しんでいる。
あきら 「イ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
あきら 「ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
身体に蔓延する熱を放出するように、熱々の精液を自分の手の中へと放つと、あきらは失神し、だらりと栞にもたれかかってしまう。
栞 「んふっ♡ しばらくおやすみ ♡ あきら君 ♡」
あきらの頭にキスをひとつ落とすと、薫とマンツーマンになる。
- 320 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 14:26:05.68 ID:yqG46z2c0
- 栞 「四之宮さん ♡ スクワットやめていいよ ♡」
ぬ゛っ ぢ ゃ っ ♡ ぐ っ ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る゛っ ♡
薫 「ま゛♡ ま゛ら゛ぁ゛♡ が ん゛ば゛え゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
だらしなく口から舌と唾液を垂らして制服に染みを作り、全身がバイブのようにブルブル震える中でも、懸命にスクワットでアナルを刺激し続ける薫に、スクワットをやめてもいいと声を掛けるが、薫はまだまだ続けようとする。
栞 「んー ♡ じゃあ、指抜いちゃうね ♡」
ぬ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛っ ♡
薫 「くひゃぁぁぁんっ ♡ ♡」
アナルから指を抜かれた薫は、大きく背を仰け反らせた後、力なく膝を折ると、ローション塗れの肉尻を丸出しに、潮の水溜りの上へ、轢き殺されたカエルのような無様な姿で倒れ伏せた。
栞 「はぁぁぁんっ ♡ なんて素敵な格好 ♡」
呼吸も荒く大興奮の栞は、ぐったりとしている薫の腰を力任せに持ち上げ、突き上がった肉尻を両手で左右に割り、ローションでテラテラと光るアナルと再び対面する。
栞 「もっともっと気持ちヨーくなれるように、ちゃあんと解してあげちゃうね ♡」
ぬ ろ ぉ ぉ ぉ ♡ ね る ね る ね る る ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ♡ ち ゅ ぷ う ぅ ぅ っ ♡
薫 「あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ っ ♡ ♡ な゛♡ な゛め゛ら゛え゛で…… っ ♡ ♡ ギ ♡ ギ ズ ざ れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
生暖かく、ざらざらヌルヌルとした柔らかな感触がアナルに生じ、アナルを栞に舐られていることに気付いた薫は、再び羞恥心で身体に火が入る。舐られるより、アナルに口付けられていることの方が恥ずかしく感じ、呼吸が荒くなり、アナルへの口付けという衝撃で頭の中が掻き回される。
- 321 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 17:27:14.04 ID:yqG46z2c0
- 栞 「んれぇ…… ♡」
栞は舌を出し、漏斗のようにとろとろと薫のアナルへたっぷりと唾液を垂らすと、押し込むようにしながら、アナルの皺の一筋一筋を丹念に伸ばしていく。時折キュッと窄まり、舌先を挟まれる。
薫 「あ゛っ ♡ は ん゛っ ♡ ゔ ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ 」
押し込まれる度、奥のむず痒さに腰を揺すり、腸壁とは違う快感に頭がゆるゆると悩ましく動き、拳を握ってしまう。
栞 「四之宮さんかわいーん ♡ れるれる ♡ れるるぅ ♡ あはぁっ ♡ ♡ んれぅ ♡ ちゅろろぉ ♡」
薫 「ら゛め゛っ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ ♡ ぬ゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ な゛♡ ゔ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
掻き回されてしまった頭の中身が快楽で埋め直される。ヒクヒクピクピクとみっともなく、はしたなくヒクつく肉尻を晒していることにすら、快感を覚えはじめる。
栞 「ふひゅぅっ ♡ いい感じにフヤフヤになったよ四之宮さん ♡」
薫 「ひは……っ ♡ しょお ♡ れひゅひゃ ♡ んぁ……っ ♡」
快感に呑まれていくことが心地善くなっていたところで、舌が離れたことを残念に思いつつも、完全に呑まれてしまう前で良かったと、安堵もする。相反する思いが複雑に蟠る心中の薫だったが、次に驚愕の言葉を耳にし、経験することになる。
栞 「こんなにドスケベに仕上がってる四之宮さんのケツマンコを前に ♡ 我慢なんてできない ♡ たっぷり味わっちゃうね ♡ ♡」
薫 「んぇ?」
栞は気を失っているあきらを横たえさせると、薫の鍛えられた腹筋に両脚でしっかりとホールドし、再び肉尻を鷲掴みにし、がぱっとアナルを親指で拡げる。ローション、唾液、潮が混じる、とろ味のある透明な液が付着し、妖しく艶めく栞の唇から、再び舌が伸び、薫のアナルを味わい尽くそうとグニグニと潜り込んでいく。
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:45:57.88 ID:xq+268flO
- イッチ、この怒涛のアナル責めはまさか次の敵でアナル特化を出せという露骨な誘導か?
最高だ
- 323 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:33:13.42 ID:yqG46z2c0
- >>322
はっ!? そうか!! コレは>>1ではなく>>299による策略だったのかっ?! >>1は操られていたんだ!! >>299によって……っ!! 恐ろしいことよ……っ
敵の安価をすっかり忘れていたので、次でプロフ募集しますね!
- 324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:34:49.07 ID:yqG46z2c0
- 薫 「む゛ぎ ゅ っ ♡ ぬ゛な゛っ ? ! ひ ぃ゛っ ♡ じ だ ♡ は い゛っ で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ? ! ? !」
アナルの中に舌を挿入されるとは思っていなかった薫は、指とは違う、柔らかな舌に好感触を抱きつつも、しゃぶられ舐られている自分の姿を想像し、恥ずかしさに暴れてしまう。
ぬ゛り゛ゅ ぢ ゅ ぽ っ ♡ ぞ り゛ゅ ん っ ♡ ぞ り゛ゅ ぞ り゛ゅ ぢ ゅ ぷ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡
薫 「だ べ ら゛え゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ だ べ ら゛え゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ん゛っ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ら゛べ ら゛い゛れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
栞 「んぶーっ ♡ ♡ やーら ♡ しのみゃーさんのケツマンコ ♡ おいちぃもん ♡ あぷぅっ ♡ ♡」
咀嚼するように唇をもごもごと動かし、舌先で粘膜を擽り、愛撫し、押し上げると、両脚がバタバタと地面を叩き、栞の両脚を剥がそうと動くが、全身が大きく揺れるだけで、ビクともしない。体格差がありながらも引き剥がせないのは、薫が既に、本心では屈服してしまっているからだろう。自分の身体と意識の表裏が乖離している為、混乱に窮した薫は無意識に涙をボロボロと零してしまう。
ロデオマシンのように身体を振り回されながらも、栞はますます欲情し、両脚に力を入れ、グリグリと満遍なく直腸を舐り尽くす。
ぐ に゛ゅ ぢ ゅ り゛ゅ ゔ っ ♡ ぐ り゛ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぶ に゛ゅ り゛ゅ っ ♡
薫 「ぐ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぐ お゛お゛お゛イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ば ば ば っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ う う う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
強烈な下腹部の締め付けに襲われ、薫の瞳が瞼の裏に隠れ、震える舌が口から飛び出し、視界と頭が真っ白に染まる。全身が痙攣する中で、薫の尿道は滝ように潮を撒き散らし、新品の薫自身の制服と、栞の制服とがぐっしょりと濡れ、吸いきれなかった潮が地面を濡らし、薫の身体から力が抜けてしまう。
薫 「ふひゃぁ……っ ♡」
栞 「んはっ ♡ 四之宮さんのお潮で制服びちゃびゃになっちゃった ♡ これじゃあ、授業に出らんないや ♡」
満足そうに瞳を細め、舌舐めずりをした栞は、失神する あきらと薫の手を握り、自分も仰向けに横になると、瞳を閉じ、屋上という照り付ける太陽の下で昼寝をはじめてしまうのだった。
- 325 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/19(土) 19:38:17.42 ID:yqG46z2c0
- 敵プロフィール
【名前】
【性別】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】汎用技ふたつ
今回も敵を二体あみだで選出します。明日12時まで募集↓
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age]:2025/04/19(土) 19:44:25.65 ID:2JlG22sso
- 「楽天カップ Warlander2
チョイワル with ネオポルテ
MCおにや、ゲスト呂布カルマ」
▽Steam(PC)Warlander/ウォーランダー
×もこう×おおえのたかゆき×柊ツルギ
(17:51〜)
ttps://www.twitch.tv/kato_junichi0817
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 22:05:53.22 ID:KoqCVhBWO
- 【名前】スライム
【性別】無性
【一人称】なし(喋れない)
【外見】青色の半透明なファンタジーでよく見るスライム。顔は無い
【特徴】増殖を目的としたスライム。知性というものは持たず本能のみで活動するが、恐ろしいことに戦術行動に相当する行動も本能で行うので見た目やイメージに対して高い戦闘力を誇る
牝の生物の体内に潜り込んで苗床化、体液や排泄物等を餌に増殖していく生態を持つが個体ごとに好みとなる増殖方法が変わる(なお増殖に必要なので苗床は生かされる)
この個体は牝の尻穴から潜り込み腸液や腸内の排泄物を喰らい増殖する方法を好んでおり、腸液の効率的な分泌のために的確な肛悦の技巧も備えているようだ
【 技 】
鞭打:鞭のように身体の一部をしならせて打ち据える
捕縛:粘着性を増した身体で相手を絡め取る
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 10:14:09.50 ID:EOZURQWBO
- 【名前】バンブルビー
【性別】雌
【一人称】アタシ
【外見】
蜂のコスプレをした幼女のような外見で、白いヘソ出しのレオタードと臀部についた毒針、虫のような羽などが特徴的。(みなしごハッ○を露出度高めにしたようなイメージ)
働き蜂は身長130cm程度の華奢でつるぺたな体格だが、
女王蜂は身長140cm程度で安産型の尻や大人顔負けな豊かなロリ巨乳をしている。
金髪、褐色に日焼けした肌、つり目がちな目付きや八重歯など活発で生意気そうな顔立ち。
【特徴】
蜂をモチーフにした怪人で、独自の巣を形成し、何体もの「働き蜂」にあたる個体とそれらのリーダーである「女王蜂」が存在する。
彼女達は気に入った雄に「絶倫巨根化させる代わりに空っぽになるまで射精しないと死ぬ毒」を注射し、種馬にする性質をしている。
種馬とされた雄は彼女達によってさんざんに逆輪姦され巣にお持ち帰りされるのだ。
程度の差はあれど生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキらしい性格をしている。
働き蜂の戦闘能力は低いものの、群れで行動する上人質をとる程度の悪知恵も働くため決して侮ってはならない。
【 技 】
汎用技:チャージネクタル
回復技。
母乳のようにバンブルビーの胸から分泌される魔法のローヤルゼリーで、摂取した者の傷や病気、精力などを回復させる作用を持つ万能薬。
自分や働き蜂を回復させることもできるが、主に何度も射精させるために種馬に与えて使うようだ。
汎用技:ラブトキシック
臀部にある針から注射される毒で、雄に与えると絶倫巨根化する代わりに一度空っぽになるまで射精しないと死んでしまう。
強力な発情作用もあり、これを投与された雄は種馬として理性をなくして彼女らのために腰をふることになるだろう。
ちなみに、雌に与えた場合は強力に発情し大量に中出しされないと死ぬ毒になり、強制的にビッチ化する。
群れで出てくる敵。そういえば擬人化したミツバチ♀がスズメバチ♂を逆輪姦して腹上死させるSSがあったなあ、とうろ覚えなことを思いながら作った。
今回の想い人が絶倫巨根化して依頼人がそれを鎮める展開やあきら君が絶倫巨根になってハーレムルートに入るような展開を期待したい。
あきら君は男のまま雌化が進んでいるようなので男らしさを取り戻してほしいかなって思った。これも一つの派閥か?
名前が一番難産だよ。いい名前が思い浮かばない。
- 329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 12:13:34.73 ID:srTfmz8T0
- 募集終了!ストレート採用!テンキュー!
ダウナーギャルってこんなんでええんかなぁ……?と不安になりつつ投下
- 330 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 12:15:38.90 ID:srTfmz8T0
-
あきら 「宜しくお願いします。ではまず、あなたのお名前と学年をお願いします」
結 愛 「よろしくぅー。あたしの名前はぁー、八島 結愛ぇー。学年はぁー一年でぇーす」
今回の相談者の結愛は、見た目も喋りも眠た気であり、髪を染め、リボンは学校指定のモノではないモノを身に付け、シャツは着崩し、スカートは短く改造された制服を着ているという、ギャル真っ盛りといった風体の少女である。
あきら 「それでは、想い人を好きになったきっかけをお願いします」
あきらからの質問に、結愛は口許を片手で隠し、にまっと笑う。
結 愛 「あのねあのねぇー、学校に迷い込んでた子猫がいたみたいでねぇー? したらさぁー……あ、あたしの好きな人ねぇ、生徒指導の桃井 衛センセなんどけどねぇ?」
あ・栞 「え」
結愛の口から出た想い人の名前に、あきらと栞は驚く。そして、ついに先生と恋仲になりたいという依頼が来てしまったかと、心の中で頭を抱えた。しかし、そんな不安なふたりを他所に、結愛は机の下で足をパタパタさせながら、楽しそうに続きを話す。
結 愛 「桃井センセがその子猫ちゃんにメチャ優しー顔して撫で撫でしててさぁー、アレが父性ってヤツかなぁー? もぉあたしの胸がキュウッてしてさ? ドキドキもするじゃーん? 子猫もだけど桃井センセもカワイー ♡ ってーなるでしょぉー? そんときからぁーガチで好きぃー ♡ 結婚したいぃー ♡」
やる気が無さそうに机に頭を乗せるが、最後の思いの吐露で脚のパタパタが激しくなる。照れ隠しからの行動なのだろう。
あきら 「んんー……コレはどうしたもんかな……」
栞 「今さら断れないしねぇ……」
依頼を受けるのに、特に条件や制限を定めていなかったが、考えなくてはいけないかも知れないと、あきらと栞は考えた。やはり先生と生徒の恋愛となると、たとえ清い交際であったとしても、外から見れば、淫行教師の毒牙にかけられた生徒とのいかがわしい交際に映るだろう。この依頼を受けたとなれば、自分達が先生と生徒の恋愛を推奨していると受け取られかねない。そうなってしまうと、恋愛相談屋の存続が危ぶまれる。あきらは低く唸る。
結愛へ衛に対するアプローチのアドバイスを安価↓
- 331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 14:58:25.06 ID:srTfmz8T0
- 進められそうなので、16時までなければ進めますー
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:50:57.20 ID:lCm3wPuqO
- 自分の良さとなるものをアピールして、正々堂々と告白して反応を見るべきでは?
本格的な交際は卒業まで待つにしても、その先生なら真摯に考えて答えてくれるはずだ。
告白がうまくいくかフラれるかはともかくとして。
ある程度先生の人柄を知っているという前提での答え。
しかし>>1の書くアドバイスも見てみたいとも思うジレンマよ。
- 333 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:08:32.91 ID:srTfmz8T0
- >>332
先生と生徒なので、倫理観という縛りの中ありがとうございます!お礼に書いてたボツ案をペタペタ
今回もデートとかないので、アリサちゃんのように二日くらい想い人とやり取りする進行でいきますー
ボツ案
あきら 「相手が先生で、生徒指導員の先生なら、アプローチするなら、やっぱり勉強をみてもらうのが一番かなと」
勉強と聴いた結愛はゲッという顔をして、机にへばり付く。
結 愛 「もっとぉ……なんかなぁいぃー?」
あきら 「健全かつ、相手を困らせない堅実な方法ですよ」
結愛は唇を尖らせ、頬を膨らませ、眠た気な目をさらに細める。そのまま眠ってしまいそうな表情で、ゆるキャラっぽさがある。
結 愛 「むぅ……そぉだよねぇー……友達に“やっぱ色仕掛けしかないじゃんっ?”って言われて頑張ってたけどぉ、最近はぁ、なぁんか違うかなぁー? ってなってたからさぁー……ここ来たんだよねぇ……」
あきら 「それは即刻にやめた方がいいですよ」
ノリと勢いの若気の至りは恐ろしい。教員である衛は衛自身のことよりも、結愛の将来が心配で気が気でないだろうと、衛を知る あきらと栞は同情する。
結 愛 「相談屋さんのアドバイスどーりにぃ、アプローチついでに賢くなっちゃおっかなぁー?」
あきら 「是非そうしてください」
- 334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:09:46.91 ID:srTfmz8T0
- あきら 「ひとつ、お願いがあります」
結 愛 「なぁーにぃー? センパーイ?」
結愛は小首を傾げ、パタパタしていた脚を今度はブラブラさせる。
あきら 「もしも誰かにもう、俺達に相談することを話しているようでしたら、表向きは断られたことにしてください」
結 愛 「え? なぁーんでぇー? 相手がセンセだからぁ?」
あきら 「そうです。先生と生徒の恋愛を推奨していると思われてしまうと、この活動ができなくなる可能性があるので」
結 愛 「んー! いーよぉー! 手伝ってはくれるんでしょぉ?」
結 愛 「だったらぁ、全然オッケー♪」
結愛は指で丸を作りにまっと笑う。
あきら 「では、改めて宜しくお願いします」
あきらと栞は安堵する。
あきら 「相手は桃井先生か……なかなか渋いですね」
結 愛 「あの渋さからのぉー優しーい笑顔がぁーまた好いんだよぉー ♡」
結愛は眠た気な目尻をさらに蕩けさせ、にまにまと笑い、机に頭を付けたまま頭を左右に揺らして燥ぐ。あきらは天井を仰いで考える。
あきら (まぁ、桃井先生なら、生徒に手を出すような間違った問題は起こさない人だろうなとは思う……ふむっ)
あきら 「桃井先生なら、相手のことをよく見てくれる先生だし、ここはやっぱり、自分の良いところをアピールするのがいいと思いますよ」
あきら 「うまくいくかは置いておいて、本格的な交際は卒業後……という条件付きで。これは教師である桃井先生には大事なポイントなので、絶対です。真正面から正々堂々と告白をして、反応をみてみましょう」
あきら 「桃井先生なら、答えを出してくれるのは数日後とかになるかも知れませんけど、真摯に向き合った返答をくれるでしょうから」
あきらからのアドバイスを聴いた結愛は、口をポカンと開け、小首を傾げる。
結 愛 「あたしのイーところってぇ……なぁーに……?」
あきら 「初対面なので、ソレはちょっと解らないですけど……」
結 愛 「えぇー? ソレじゃぁー困るんですケドぉー……?」
あきら 「スンマセン……」
あきらは肩を竦めて頭を下げる。
- 335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 17:11:15.69 ID:srTfmz8T0
- 栞 「直接先生に聴いちゃえばいいんじゃないですか?」
栞 「相手が自分のどういうところを良いところとして見て、知ってくれてるかっていう確認にもなりますよ」
栞の提案に、結愛は瞳を輝かせ、机を軽くパンパンと叩いて燥ぐ。
結 愛 「オネーサン賢ーい ! さすが眼鏡掛けてるだけアルぅー !」
栞 「あ、ありがとうございます」
栞は照れ笑いをしながら身体を左右に揺らし、眼鏡をクイッとあげてみせた。
想い人が自分をどう見ているのか、早く確認したいと胸を逸らせホクホクとして手脚をうごかしていた結愛は、ピタッと動きを止め、あきらと栞を見つめる。
栞 「? なんですか?」
本来、人見知りな栞は、結愛にじっくりと見つめられてたじろぐ。
結 愛 「おふたりはぁー……恋人ぉ?」
にやぁっと結愛は笑い、ふたりの反応を伺う。
あ・栞 「そうですよ」
あきらはあっさりと、栞は頬を染めて答えた。声の揃った返答に、結愛は身体を起こして頬に手を充てる。
結 愛 「うわぁっ ♡ ハモって答えるなんて、ラブラブじゃぁーん ♡」
結 愛 「そんならさーぁ? キスとかエッチってしちゃうのぉー? それともぉ、彼女さん奥手そうだから、これからぁー?」
結愛は興味津々と瞳を輝かせて訊ねる。まさか男である あきらの方が、今ではすっかりと淫獣と化してしまっている自分の彼女に、善がり喘がされているとは思わないだろう。
あきら 「まぁ……ぼちぼち……」
栞 「してますよぉ ♡」
困った顔で答える あきらと対照的に、栞は満面の笑顔と弾む声で答える。尚、栞の語尾には(毎日)が付いている。
先日、ラキアの状態で“どんな状況でも直ぐに栞を思い出せるように毎日セックスして”と懇願されてから、あきらのアナルと乳頭は、栞の手で快楽漬けにされているといっても過言ではない。今もアナルにアナルプラグを挿入し、休み時間毎にローションの塗り直しでアナルの掘削をされているのだから、重症だ。
結 愛 「うわぁ ♡ ♡ センパイ達って以外とエロいんだぁ ♡ ♡」
ふたりの返答に結愛のテンションが上がる。
次の展開を安価↓
1:ベロチューしてるとこみたーい ♡とお願いされる ♡
2:エッチでどんなことしてるのぉー♡と訊ねられる
3:あたしもセンセといつかそんなことしちゃう仲になりたいなぁー ♡とルンルン♪
4:自由安価
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 19:50:16.96 ID:e430PzsyO
- 1
- 337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 20:39:16.50 ID:srTfmz8T0
- 結 愛 「んじゃんじゃさーぁ? ふたりがベロチューしてるとこ観して観してぇ ♡」
結愛は机に肘を着くと、頬杖を着いて興奮気味に猫撫で声でおねだりをする。
あきら 「いや……さすがに……ちょっと……」
あきらは脂汗をブワッと浮かせ、視線を彷徨かせる。キスなどすれば、甘々蕩々な雌貌が出てしまい兼ねない。後輩の前でそんな姿を晒したくはない。
次の展開を安価↓
1:お断りします!
2:気を遣って あきらにリードを譲ってキス ♡
3:栞にジュルジュルされちゃう ♡
4:自由安価
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 20:57:01.85 ID:f3aldJZU0
- 2
- 339 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 22:48:12.43 ID:srTfmz8T0
- 栞 「あきら君 ♡」
あきら 「ッ!!」
栞があきらの肩に手を置く。ひとり焦っている あきらは、触れられた肩をビクッと跳ねさせ、栞を見上げる。しかし、栞は柔らかく笑っている。その笑顔の意味を悟った あきらは、緊張の糸を切る。
栞は長い髪が垂れ下がってしまうため、髪を耳に掛けて結愛に見え易くすると、あきらに目配せをする。
あきらと栞の顔が近付くに連れ、緊張と興奮からか、結愛の肩が上がっていく。
唇が少しで触れるというところで、ふたりは同時に口を開き、互いの舌を絡ませた。
結 愛 「うひゃぁーっ ♡ メッチャベロがヌルヌル動いてるぅ ♡ ベロの裏とかも舐めんのぉー ♡ ホントに“ディープ”って感じだぁ ♡」
ち ゅ ぷ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ ち ゃ っ ♡ に ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ち ゅ く ち ゅ く っ ♡ ぬ ろ ろ ぉ っ ♡
栞 「んふぁっ ♡ んぁはぁっ ♡ ふぁぅっ ♡ はへぁっ ♡」
まるで別の生き物のように絡まり合う舌の動きと、生々しく艶かしい水音と、熱の籠った吐息や鼻息の音に、結愛は目も耳も釘付けになり、身体の奥底がズクズクと疼いてくる。
結 愛 「ん…… ♡ エロ…… ♡ はぁ…… ♡」
机の下で、結愛の太腿が擦り合わされている。
ち ゅ る る っ ♡ に ゅ る る っ ♡ は み は み ♡ ぢ ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡
栞 「はふぅんっ ♡ んぁへぁぁん ♡ んひゅっ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」
絡み合っていた舌を、あきらが唇に栞の舌を挟み込み、ちゅるちゅると出し入れしたり、甘噛みをした後、貪るように唇を重ねた。
結 愛 「うわうわうわ……っ ♡ キスってこんなエグいんだぁ…… ♡」
目の前のキスを参考に、結愛は衛とのキスを想像、身体を熱くしてしまい、手をスカートの中へ忍ばせようとしていたが、それに気付いた あきらが、栞から唇を離す。
栞 「ふひゃあ……っ ♡ ♡ あきらくぅん ♡ もっひょキヒュしひゃいぃ ♡ ♡」
キスを中断され、物足りない栞は、とろんと蕩けた顔で不満を漏らす。
あきら 「これ異常はマズそうだからさ……」
栞 「??」
あきらはチラリと結愛に視線を流す。栞もチラリと結愛を見る。
- 340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/20(日) 22:49:10.76 ID:srTfmz8T0
- 結 愛 「もぉ……おわっちゃったのぉ……? もっとみたぁいぃー ♡ ♡」
結愛の顔は赤らみ、もそもそと微かな衣擦れの音と、控えめにくちゅっという粘液の音が聴こえる。
栞 「あらぁ……」
栞も察したらしく、残念そうにしながらも、身体を離して結愛に向き直る。
あきら 「こんなモンで許してください」
結愛 「んむぅ…… ♡ じゃーぁー、アドバイスも聴けたことだしぃー、センセのとこに行って、さっそく あたしの良いトコ訊いてみよっかなぁー♪」
結愛は席を立つと、荷物を手にする。
あきら 「きっと桃井先生なら、桃井さんの良いところを、よく見てくれてると思いますよ」
結 愛 「だったらぁー、嬉しいなぁー♪」
結愛はあきらと栞に手を振り、教室を後にした。
栞 「あきら君、ちゃんと男の子だったね」
ふたりきりになったところで、栞はあきらの肩に頭を乗せる。
あきら 「もしかしたら、雄スイッチと雌スイッチがあんのかも……ありがと、栞……」
戦々恐々としていた あきらだったが、なんとか体面は保つことができたことに胸を撫でおろす。
栞 「さすがに後輩の前で雌になっちゃうのは可哀想だもん。信じてなかったの?」
あきら 「昼休みの自分と、ここ最近の自分の行動を思い返してください」
栞 「ふふっ ♡ ゴメンね?」
あきら 「気にしてないよ……さ、帰るか」
栞 「そうだねー……ねぇ、あきら君」
あきら 「ん?」
栞 「雄スイッチと雌スイッチがあるなら、今日のエッチはどっちを押して欲しい?」
栞は小悪魔のような笑顔で笑いかける。あきらはしばらく考え込むが、答えが出なかった。
あきら 「それは……帰った時の気分で……また答えます……」
栞 「じゃあ帰ろう! 直ぐにでも帰ろう!」
栞は慌ただしく あきらを席から立たせると、帰宅の準備を急いで整えるのだった。
- 341 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 00:09:34.21 ID:qNXTi9WZ0
-
結 愛 「失礼しまぁす」
結愛は想い人である教員の衛の元へと訪れた。何か書類に目を通していたらしい衛は、その書類から目を離し、結愛に視線を移す。
衛 「ん? 八島? 八島は帰宅部だったよな? 放課後なのにどうした?」
結 愛 「んーとねぇー、ちょっとセンセに質問があってぇー」
結愛は机を挟んで衛の向かい側にある椅子を衛の隣にまで引き摺り、座る。短く改造されているスカートと、そこから露出している、張りのある、しかしむっちりと柔らかそうな太腿と、そこから覗いている隙間が非常に危なっかしい。生徒指導員である衛としては、結愛の服装をどうにかしたくて常々諭してきているが、改善されることはない。結愛としては、こうして生徒指導室でふたりきりになることを目的でしているところもあるため、改善されることはないだろう。
衛 「質問? 何を訊きたい?」
今は放課後であるため、衛も服装の注意はしないで、結愛の話を聴く体制に入る。
結 愛 「センセはあたしの良いトコって、ドコか知ってる?」
衛 「八島の良いところ?」
衛の返答を安価↓2まで
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 01:53:23.58 ID:SMihw/+e0
- エロいとこ…いやっやる気をだしたら真剣になれるとこだな
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 11:48:24.66 ID:z2YTVdGJ0
- むちっとしたふともm……もとい家庭的で料理が上手だと家庭科の先生から絶賛されていたぞ
一回八島の作った弁当を食べてみたいものだな
- 344 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:35:25.14 ID:qNXTi9WZ0
- 一瞬駆け抜けた“むっちりとした太腿がエロいところ”という言葉を、即座に叩き落とす。しかし、これまで散々若い肉体をこれ見よがしに、あの手この手で見せつけて来られていたのだから、仕方のないこと。彼も教員である前に、ひとりの男なのだ。邪な部分も持ち合わせているし、結愛の気持ちにも、そうではないかという考えが引っ掛かってない訳ではない。それでも、やはり“大人”としての役割を全うしようと、気付かないフリと、教員という立場で仕切りを作る。
衛 「ヤル気を出したら、真剣になって取り組めるところだな」
結 愛 「えー? そーなのぉー? ふぅーん?」
結愛はイマイチピンと来ないらしく、何度か頭を傾げる。
衛 「家庭科のときは真面目に受けてるし、得意らしいじゃないか。他の教科も真面目に受けてくれると、俺は嬉しいんだけどな」
結 愛 「えー? なんでそんなん知ってんのぉー?」
衛 「家庭科の先生が八島の料理を美味いと絶賛していたぞ。それに、料理初心者の生徒に丁寧に教えていたそうじゃないか」
衛 「家庭科の先生が絶賛する程なら、八島が作った弁当を食べてみたいモノだな」
結 愛 「えー? えへへぇ♪ ホントぉ?? 食べたいぃー?」
結愛は衛に褒められたことと、自分の作った弁当を食べてみたいと言われた嬉しさに、頬を染めて髪を触り、視線が下を向く。
衛 「機会があればな」
結 愛 「ふぅーん……そっかぁ……ふぅーん……」
結愛は唇を少し尖らさせ“作ってくれ”って言って欲しっかったなぁと思いつつ、明日にでもさっそく作って驚かせようと画策する。そして、あることを思いつく。
結 愛 「……他の教科もぉ真面目に受けたらぁー、センセ嬉しぃーって言ったよね?」
衛 「ああ、言った。もの凄く嬉しい」
下げた視線を、衛に向け、見つめる。ガタイが良く、顔つきも厳つい近寄り難いイメージがある衛だが、眼差しや声は見た目と反して、包み込んでくれるような柔らかさがある。結愛はその瞳が好きで堪らない。今、その瞳に自分が映っているのだと思うと、胸が熱くなる。
- 345 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:36:30.76 ID:qNXTi9WZ0
- 結 愛 「そんじゃさーぁ? 他の教科もヤル気出すためにさー? 頭をさーぁ? 撫でて?」
結愛からのお願いに、衛の動きが止まる。
衛 「いや……普通は頑張った後にするモンだろ……?」
結 愛 「ちがーうよー! スタートでブーストかけるのぉー! ちゃんとガンバるからぁーっ!! おーねーがーいーっ!!」
結愛は脚をバタバタと動かし、ただでさえ危ういスカートと太腿の隙間がより一層危うさが増す。
衛 「お、おいっ! 落ち着け……八島……おい……っ! わ、解った! 解ったから! 落ち着いてくれッ!!」
マズいと思った衛は、勢いで頭を撫でる了承をしてしまう。
結 愛 「……ホント?」
衛 「っ……あ、ああ……」
結愛の上目遣いの確認に、衛は言葉と息を詰まらせたが、こくりと頷いてしまう。
結 愛 「あはっ ♡ ヤッタァ ♡ ♡ じゃーぁー、撫でて撫でてぇー ♡」
衛 「ッ」
ニコニコと嬉しそうに身体を乗り出すと、瞳を閉じる。これではまるでキス待ちである。
衛 「目を開けてくれ……」
結 愛 「? なんで? 閉じててもよくない?」
自分に明らかな好意を持っている女生徒の、キス待ちにしか見えない顔に、衛の鼓動が大太鼓のように打ち鳴らされ、厚い胸板に響く。ひと回り以上の未成年、それも生徒に相手に対して、していい反応ではないと、衛は頭を一度振る。
結 愛 「まーだー?」
衛 「んぐ……っ」
結愛に急かされ、生唾を飲んで躊躇いを捨てる。優しく、柔らかな手つきで、結愛の頭を撫でた。
衛 「これから……ムリない程度に……頑張れ!!」
結 愛 「きゅぅぅぅぅっ ♡ ♡」
頭を撫でられた結愛は、瞳開くが、その瞳は蕩けた雌の色をしていた。衛は驚きに撫でていた手をとめてしまう。
- 346 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 14:37:04.19 ID:qNXTi9WZ0
- 結 愛 「嬉しい ♡ 嬉しい ♡ これから勉強ガンバる ♡」
衛 「あ、あぁ……その意気だ!!」
戸惑い、手を止めた衛だったが、直ぐに手を下げようとしたが、結愛に掌を取られ、結愛の手と重なり合わされる。
衛 「おい……? 八島?」
結 愛 「センセの手、おっき過ぎぃー ♡ あたしの手ぇ幼稚園児か小学生みたーい ♡」
キャッキャッと燥ぐ結愛からは、先ほどの雌の色が消えていた。衛はホッと安堵し、自分も結愛との掌の違いを眺めた。この手を見るだけで判る歳の差。やはり結愛の気持ちに応えてはいけないのだと、余計に思わされる。
結 愛 「カメラ撮らせてぇー♪」
衛 「……どうぞ」
結愛は重ね合わせた手をカメラに収めると、満足そうに椅子から腰を上げる。どうやら帰るようだ。
結 愛 「今日はいっぱいぃー、センセからイイモノもらっちゃったぁー ♡」
結 愛 「明日はお礼を持ってくるね ♡」
衛 「イイモノ? お礼? いや、なんのこたか解らんから、お礼と言われてもな……受け取りかねる」
結愛のいうイイモノが解らず、衛はポカンとする。そんな衛に結愛はにんまり笑いかけると、手を振って扉から出ていく。
結 愛 「さよーならーまた明日ねー ♡」
先生 「ああ、気をつけて帰れよ」
露骨なモーションはなかったものの、いつもよりドキドキしてしまった衛は、結愛の気持ちにどう応えるべきなのかと悩みはじめてしたうのだった。
次の場面を安価↓
1:あきらと栞のおせっせ ♡
2:リースと家主のお昼のやり取り(後程エロありかなしか多数決)
3:薫のアナル掘削 ♡(後程家主に見つかるかコンマ判定)
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 14:54:33.74 ID:g+4CoYk+O
- 1
最近病みすぎて可哀想だしあきしおのいちゃいちゃもそろそろ見たい気持ちがある
- 348 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 15:39:10.52 ID:qNXTi9WZ0
-
栞 「答えは決まったかな? あきら君♡」
栞はあきらに詰め寄り、学校で訊ねた“雄スイッチと雌スイッチのどちらを押されたいか”の答えを、妖艶な笑顔で訊ねる。
あきらの返答を多数決。二票先取で決定
1:雄スイッチで栞をひんひん言わしたるわい!
2:雌スイッチで栞にでろでろに溶かされたい ♡
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 15:46:04.41 ID:7j1xEQQMO
- 1
雌堕ちに負けない!(フラグ)
- 350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 16:16:20.84 ID:ltm4s/GLO
- 2
やっぱ雌堕ちよな
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 17:28:34.25 ID:+Hkpr7u1O
- 1
- 352 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 19:04:27.63 ID:qNXTi9WZ0
- あきら君が一時的かもだけど、雄を取り戻すぞ!!栞ちゃんに奪われたエロSS主人公の矜持を取り戻せぃ!!でも今うさちゃんの尻尾挿してんだよな!!締まんねぇなぁ主人公ッ!!
あきら君は雄と雌、どっちに転ぶのを望んでる人が多いんだろうか……>>1はどっち書いてても楽しいから、両刀でいいんじゃないかなって
- 353 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/21(月) 19:05:21.19 ID:qNXTi9WZ0
- 栞の笑顔に、あきらの瞳がギラつき、口許が三日月に歪む。
栞 「!」
栞の腰に手をまわし、引き寄せるとキスをする。学校で中断していた、口腔内を弄る続きを施していく。上顎や歯列を愛撫し、舌の裏を擽り、滲む唾液を下品な音をさせながら啜り飲む。
栞 「ぁふっ ♡ んはぁぁ ♡ あきらくん ♡ オスぜんかいだぁ ♡」
あきら 「久し振りに栞を抱かせて」
久し振りに見る あきらの雄の貌に、栞の子宮が熱を持ち、愛液を滲ませてペニスを受け入れる準備をはじめる。
栞 「ぁはあ……っ ♡ あきらくんのおとこのこで ♡ たくさんきもちよくしてぇ ♡」
次の展開を安価↓2まで23時まで受付
- 354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 20:13:44.79 ID:1SvO3Cd60
- 栞の体は自分で開発したいという独占欲から、あえて弱点を避けつつ焦らすように丹念に全身を愛撫し、体をじっくりと開発していく。
今まで弱点になっていない個所を開発していくイメージ。
今のところ弱点は>>143であっているかな?だからおっぱいやまんこ周りが中心になるか?個人的には唇も捨てがたい。キスやしゃぶるたびに快楽でとろとろになる様もエロいと思わんか?
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 22:59:10.31 ID:PZzxE5KHO
- 挿入しても激しくは動かさず、栞の中があきらのモノの形に馴染むようにゆっくりと長い時間をかけながら動かす
その間も空いた手で愛撫を続け何度も絶頂させ、あきらのモノを挿入しただけで絶頂するような体にすることを目指す
- 356 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/22(火) 14:50:52.14 ID:2yEhucg3O
- 栞の言葉に、あきらは意地悪く笑って返すと、もう一度唇を重ね合いつつ、制服越しに栞の肉尻を揉みしだきつつ、ベッドへ腰を下ろさせ、肉尻にあった手か、腰から背中へと上っていく。
栞 「んぅんんっ ♡ ちゅろろっ ♡ ふゃぁっ ♡ ぢゅくぅっ ♡」
あきら 「は…… ♡ これから、常に俺とセックスしてないと落ち着かなくなるくらい、栞の全身を開発し尽くすつもりでヤル気だから、覚悟してな」
あきらは栞の顎に指を添え、僅かにクイッと上げ、視線を合わせる。あきらのキャラではないことをして来ている辺りに、本気度の高さを感じた栞は、血が沸き立ち巡り、茹だったように全身に赤味が差し、子宮は火が着いたようにジリジリと熱く、熱々蕩々の愛液が膣内に溢れて、満たされ、潤っていく。
栞 「ぜんしんのかいはつなんて ♡ にちじょうせいかつおくれなくなっちゃう ♡ そうなったらせきにんとってね ♡ あきらくん ♡ ♡」
熱っぽく潤む瞳を細め、あきらを見つめる。
あきら 「別れるなんて言わないって決めてから、俺の一生は栞のモノだから、栞のコト、俺に任せて欲しい」
あきら 「だから、どんだけ敏感になって足腰立たなくなっても、安心していいよ」
栞 「はぁあんっ ♡ うれしい ♡ キタイしちゃう ♡」
深く口付け合いながら、ふたりの身体がベッドを軋ませながら倒れ込み、沈む。
あきらの行動を安価↓
1:脚先から舐ったり擽ったりしながら上へ ♡
2:顔にキスしたり耳を舐ったり首筋へと下へ ♡
3:乳首を避けてバックで背中や桃尻を甘噛み ♡
4:自由安価
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 15:25:02.91 ID:LEkNjim00
- 3
- 358 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/22(火) 15:33:23.17 ID:L+dDw3vD0
- >>354
キスだけじゃなくて、咥えてるときも感じちゃうのはエチエチですなぁ ♡ご飯食べてるときでさえビクビクしちゃって下のお口も涎だらだらで太い肉棒を食べたがっちゃうじゃないですかぁ ♡
- 359 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/22(火) 19:54:20.47 ID:L+dDw3vD0
- 栞 「ぷちゅぅ ♡ ぢゅぷっ ♡ はひゅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ んぅんっ ♡ ♡」
栞の制服を脱がしつつ、呼吸がままなくなり、頭が熱に浮かされぼんやりしはじめ、吐息の甘さが増す。スルスルと慣れた手付きで制服とブラウスを脱がし、下着に覆われた、魅惑のふわふわな肌を露出させる。ブラジャーによって、栞の長乳が上げて寄せられ、深い谷間とたっぷりと丸く形作られた乳房に性欲が唆られる。
あきら 「やっぱ栞の胸、エロいよなぁ……ふかふかむにむに ♡」
あきらは谷間の中に人差し指を差し入れ、上から下へ、下から上へと何度か往復させ、柔らかな乳圧を愉しむと、今度は下乳を下から持ち上げ、左右にふるふると揺らし、ブラから露出している胸の上部の波打つ様子を眺め、誘われるように片胸にキスをする。
栞 「ん ♡ あきらくんオジさんくさーい ♡」
あきら 「栞よかマシだろ……? マシ、だよな……?」
栞 「ひどぉーい……まだわたし十代だよぉ……?」
あきらはクスッと笑って、栞の額にキスを落とす。
あきら 「栞、後ろ向いて」
栞 「ん……」
あきらに指示され、一度上体を起こした栞は、ゴロンと俯せに寝転ぶ。栞の長い黒髪を横に流し、綺麗な背中を晒す。警戒心のない、無防備な背中に悪戯心が芽生えた あきらは、人差し指の爪先で、栞の背筋をなぞる。
栞 「ひゅわぁぁあんぁぁはぁあっ ♡ ♡ あたまとみけんんんんウズウズしてぇぇぇ ♡ うなじゾクゾクぅするぅぅぅぅっ ♡ ♡」
頸がソワソワし、眉間らヒクつき、脳が擽られるようにむず痒さを覚え、腰から尾骶骨に掛けては、下腹部を疼かせる。白い背中が善がりくねる様は、あきらのペニスを刺激する。
制服とワイシャツを脱ぎ捨て、熱を持って汗ばみはじめる栞の背中に被さり、肌を重ね、長い髪で隠れて陽に当たらない、白い頸に噛み付く。
あきら 「はふっ ♡ んれぇ ♡ かぷ ♡ んちゅっ ♡」
栞 「ひぁぁあ ♡ あきらくんハダ ♡ アツいぃ ♡ せなかトけちゃうぅぅぅっ ♡ おちんちんが ♡ おしりにあたって ♡ じらされてるみたいでコーフンしちゃうぅぅ ♡」
栞の嬌声に興奮した あきらは、ズボンを持ち上げ、窮屈そうなペニスで、桃尻の肉をショーツ越しに押し上げる。
栞 「ハッ ♡ ハッ ♡ おしりにおちんちんはさんで スリスリさせてぇ ♡ あきらくんのおちんちんシコシコしたいぃ ♡ ♡」
あきらの返答を安価↓
1:俺が栞の膣内挿入れらんなかった分我慢して ♡
2:イイ子の栞は俺のチンコ我慢できるよな?
3:そんな卑しいおねだりする淫乱にはしばらくチンコはお預けだ
4:自由安価
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 23:27:29.42 ID:1wEpv/P/O
- 3
- 361 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 01:39:35.03 ID:do2y3ZrU0
- 栞は腰を捻ってあきらを振り向き、舌を出し、短く切れる呼吸で犬のような振る舞いでおねだりをする。
あきら 「そんな卑しいおねだりをする淫乱には、しばらくチンコはお預けだ……」
栞 「ふゃっ ♡ あきらくんのこのかんじぃ ♡ ♡ ひさしぶりぃ ♡ ♡ スキぃぃぃっ ♡ ♡」
栞が雌化させてしまう前の、意地悪に責めてくるときの あきらの言動を久し振りに味わい、栞のマゾのツボを押され、堪らず子宮が震える。
あきらの手が乳房と脇の下の辺りを摩り、乳腺を刺激しながら、背中の舌での愛撫や甘噛みを下降させながら続ける。背筋、乳房から、鳥肌が立つソワソワチリチリとした曖昧に痺れる快感が、脳天へと何度も突き抜ける。まるで脳みそを摘んで軽く揺すられているような心地に、栞の口の端から、夥しい量の唾液が溢れ出している。
栞 「ぁぅあんぁああんっ ♡ ♡ ぢえっひゃいにょにぃぃ ♡ ぅんんんひゃぅぅっ ♡ ♡ ひもひいぃぃぃっ ♡ ♡ にょーみしょビクビクしゅりゅうぅぅぅっ ♡ ♡」
か ぷ っ ♡
栞 「きゃうぅぅぅぅんっ ♡ ♡」
栞の桃尻も甘噛みされた栞は、弾かれたように背を仰け反らせ、艶のある高音を唾液に濡れる唇から奏でた。
あきら 「今の声、めっちゃチンコにキタ…… ♡ もっと鳴いて聴かせてよ……」
あきらの行動を安価↓
1:今の肉尻を味わいながらの乳腺開発続行 ♡
2: 桃尻かぷかぷしながら乳腺から体外式ポルチオモミモミトントン ♡
3:桃尻ぺろぺろちゅっちゅっしながら乳腺から桃尻モミモミ ♡口と手で責める ♡
4:自由安価
- 362 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/23(水) 12:15:17.96 ID:do2y3ZrU0
- コンマコーンマ
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
- 363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 16:03:22.08 ID:do2y3ZrU0
- 乳腺を刺激していた あきらの手が、爪を立てて下り、脇から横腹を擽る。
栞 「んひゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ はひぃぃぃっ ♡ ♡ くひゅぐっひゃあぁひひんっ ♡ ♡ んぁひゃはあぁあっ ♡ ♡」
敏感な部位の擽りに、栞の身体がビクビクと跳ね、腰が釣り上げられるようにクイッと浮く。陰毛が愛液で濡れ光る様が覗き見え、あきらの雄が引き摺り出される。
グッと下から肉尻を鷲掴みにして揉みしだき、大きく開いた口に含むと、甘く喰みんで、柔肌のもちもち感を楽しみ、舌で可愛がるように舐りまわす。
栞 「あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ おまんことぉ ♡ ケツマンコにキてるぅぅぅ ♡ うずいちゃうよぉぉおっ ♡ おちんちんでしずめてほしいよぉぉぉっ ♡ ♡」
あきら 「ちゅぱっ ♡ まだ栞のデカ尻味わい尽くしてないし、脚も触ってないから……まだまだお預け……ちゅむっ ♡ はもっ ♡」
栞 「はぁあっ ♡ ♡ いぢあゆぅ ♡ れもシュキぃぃ ♡ ♡」
靴下を脱がせると、片側の太腿から脚先まで、口を使い、もう片側を手で愛撫していく。手は足の裏を労わるように摩り、指の間に手の指を絡め、スルスルと擦り合わせる。
栞 「くしゅぐっひゃあ…… ♡ んぅんんっ ♡」
踵にかぶりつき、土踏まずを歯で擽り、指を丹念にしゃぶり、指の間に舌を捩じ込んで味わう。
栞 「ひぁうっ ♡ あひにょゆび ♡ にゃめやえゆにょはじゅかひい ♡」
あきら 「汗で程よくしょっぱくて美味い」
栞 「きちゃなぁーい ♡」
擽ったそうに、栞が下半身をゆらゆら揺らすと、桃尻がふるふると魅惑の踊りを見せる。
あきらの行動を安価↓
1:脇から下腹部をぺろぺろこちょこちょ ♡
2:花弁こしゅこしゅしたり素股しながら脇から腕をぺろぺろちゅっちゅ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
3:素股しながら乳首避けてぺろぺろちゅっちゅっ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
4:自由安価
- 364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 16:43:23.97 ID:eNb77f77O
- 4
ディープキスを繰り返し、その度に愛撫し絶頂させ、キスされると条件反射で快楽を感じるようになるように仕向ける
- 365 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 22:58:42.96 ID:do2y3ZrU0
- あきら 「栞」
栞 「はぶぅ ♡ ちゃく ♡ くちゅぅ ♡ ふはぁっ ♡」
あきらに肩を掴んで、身体を仰向けにされつつ、深く口付ける。交互に奥を弄り合い、思考を霞ませ、快感に没頭できるように興奮を昂め、同時に、先ほど刺激していた乳腺を再び愛撫し、乳房の感度も昂めようと試る。
スペンス乳腺開発度をコンマ判定↓(+3)
1〜25:おっぱいの奥が熱くてムズムズ ♡
26〜50: 乳首がムクムクしてビンビンになっちゃうよぉ ♡
51〜75:お股がトロトロしてきちゃったよぉ ♡ヒクヒク
76〜99:乳首限界まで真っ赤にフル勃起 ♡陰毛と太腿ぐちゃとろ ♡ヌトヌト
00:おっぱいでイッちゃう ♡シュゴいのぉぉぉぉっ ♡ ♡プシャァァァッ
- 366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 23:10:37.93 ID:zE2UUZYF0
- スペンス乳腺でもいきまくるあきらくん専用マゾ長乳にしたいなー
- 367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 13:38:34.44 ID:UW5TmyBN0
- >>366
あとちょっとでカンストですねぇ ♡胸部弱々カップル ♡ラキアとアリスでおっぱい同士スリスリもにゅもにゅしただけでアヘアヘビクンビクンしちゃうわねぇ ♡
- 368 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 13:39:10.72 ID:UW5TmyBN0
- 栞 「ふくっ ♡ ♡ くぅぅむぅぅんんっ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ んぅっ ♡ ♡」
しばらく摩り続けると、栞の身体のビクつきが大きくなり、腰を持ち上げ、股間をあきらへ突き出す形で身体を支える両脚が、忙しなく動いてシーツを剥いで手繰り寄せようとし、両手でもシーツを握り込む。以前も試みたときとは、明らかに違う反応に、あきらは愉悦に口の端を吊り上げる。
あきら 「はぁ……っ……ブラ、外すな……」
栞 「んは……っ ♡ はひゅ……っ ♡ ……っ ♡ ♡」
唇を離すと、茹だり蕩け惚けた艶美な貌をした栞と対面する。あきらの言葉に、言葉を紡ぐのにも気怠くなっている栞は、笑って答え、背を仰け反らせてマットから背中との距離を開ける。あきらとのセックスを喜び、満ち足りている栞の笑顔に、あきらの劣情が煽られる。
栞が背を仰け反らせる。栞が背を仰け反らせたことで、ブラのホックを外し易くなり、あきらの手が器用に難なくホックを外す。
ど ぅ ぷ る る ん っ ♡
ホックを外すと、ブラが浮き上がり、抑圧されていた栞の長乳が横に流れた。ブラの黒さとは真反対に白い肌に、大きく黒に近い色素の乳輪に、限界にまで大きく勃起し、赤味の差しているぷくぷくな乳頭が姿を現す。目一杯背伸びをする乳頭に誘惑され、触れてしまいたいが、まだ栞が胸イキにまで達していないため、耐え、乳房を揺らしてみる。
栞 「へぁぁ ♡ ♡ じぇんぶぁきもひぃよふっへ ♡ ひゅぁふっ ♡ ♡ あひまもかやだもわかんにゃいぃぃ ♡ んゃっ ♡ ♡ ばかんにゃゆぅぅぅ ♡ ♡ ぁひぃぃぃぃいいいんっ ♡」
♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
乳腺開発は仕上がりに近いことが栞の反応で見て取れる。破廉恥に弾んで揺れる乳房から、乳腺を介して子宮にも快感が伝播し、子宮とアナルの大きな収縮に善がる栞の尿道は派手に潮を飛沫かせ、尿道にかかる圧の気持ち善さに瞳が上向き、舌と唾液を垂らして気が狂いそうな快感に絶叫する。
- 369 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 18:15:25.20 ID:UW5TmyBN0
- あきら 「これで見た目も中身も、ドスケベおっぱいになっちゃったなぁ、栞…… ♡ ぐちゅるるっ ♡ ぢゅぷぐちゅっ ♡ にゅりゅぷちゅぅっ ♡」
栞 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ く く く る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぷ し ゅ ぅ っ ♡ ♡
唇の感覚が麻痺するまで続いたキス。唇の感覚は麻痺はしていても、眉間と頸はゾクゾクしっ放で、脳みそを捏ねられた心地に脳イキに近い感覚を得、背を仰け反らせたまま身体を痙攣させる中、栞はイキ潮を撒き散らしながら絶頂する。無意識に大きな快感の波に完全には呑まれまいと、僅かにでも快楽を逃がすために、あきらの二の腕に爪が食い込ませ、血が滲む程の力で掴む。脚先は限界にまで開いて引き攣り、浮いた腰はあきらのペニスをグイグイ押し潰し、潮を噴いているため、あきらのズボンを潮でぐっしょりと重くしていく。
栞 「ぷ び ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ お゛っ ば い゛イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ま゛ギ モ゛ヂ ィ゛に゛ょ ど ま゛ん゛に゛ゃ い゛に゛ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「胸揉むだけで、陸に揚げた魚みたいに身体跳ねさせながらの潮噴きは圧巻だなぁ ♡」
恋人の連続イキをする姿に、ペニスの怒張もお預けもMAXに達する。
うさぎの尻尾をどうするか安価↓
1:取ろうとしたところで万年発情期の雄うさぎさんと交尾したいれしゅ ♡のおねだりに装着続行 ♡
2:うさぎの尻尾着けてるあきら君のお尻エチエチのエロエロなのになぁ……残念だなぁ……と思われていることも知らずに取る
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/24(木) 18:29:24.56 ID:PDKOtJ6r0
- 1
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/24(木) 18:49:15.50 ID:vCLtLpXJO
- まだまだ先だけど、実を言うと次はおっぱい責め特化の敵を投稿しようと思ってたからこのおっぱい開発がタイムリー過ぎる
(確か次回のペアはショタ&牛さん大好きおっぱいJKだったはず)
- 372 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 22:02:52.28 ID:UW5TmyBN0
- >>371
乳牛乳オネェさんですからねぇ ♡どんなエチエチ技でモーモー言わされちゃうのかな ♡ゲヘヘッ ♡ショタ君の前で敵に想い人陵辱はショタ君の心死んじゃわないか心配だ……!!
- 373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 22:03:18.20 ID:UW5TmyBN0
- あきらは栞の潮をたっぷりと含んだズボンと、ズボンから染み出して一緒に濡れてしまった下着を下ろす。
あきら 「あ……」
臀部を晒したところで、あきらは思い出す。ここまで雄を保っていた あきらだったが、自分のアナルに、ふわもこの可愛いうさぎの尻尾が挿入されていることに。せっかくの雄モードで栞に集中していたところに、アナルに気を取られるという雑念が混ざる。
あきらはアナルプラグを抜いてしまおうと、栞の乳房から手を離し、アナルプラグを抜こうと手を後ろへ持っていくと、栞が血の滲む二の腕をクイクイと引く。
栞 「みゃんにぇんはちゅじょーきにょ ♡ オシュうしゃぎひゃんとコービしひゃいれひゅ ♡ ♡」
栞は解放された、筋を浮かせるペニスに、愛液と潮でひたひたに濡れた陰毛と大陰唇を擦り付け、挿入を切望する。
挿入中に言わせたい方に言わせたい台詞↓2まで12時まで募集
- 374 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 12:46:16.00 ID:XBi45nVn0
- あきら 「万年発情期は栞の方だと思うけどな」
栞 「んふっ ♡ はふぅ…… ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅむっ ♡」
ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ ♡ す ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ ♡
栞 「んっ ♡ ♡ ちゅるるっ ♡ んふぅぅっ ♡ ♡ ずろろっ ♡ んむぅぅん ♡ ♡ ぞるるるるっ ♡ んっ ♡ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」
微笑み合い、貪り合う。栞のリクエストに応えてアナルプラグをそのままに、栞の膣内へとペニスを挿入する。久し振りの、そして散々焦らされての挿入に、開いた爪先で立ち、プルプルと震わせながら、ビクビクと痙攣する腰を持ち上げ、悦び勇む栞の膣肉は熱く滾るペニスに熱烈なハグをし、最奥へと誘おうと、美味そうにあきらのペニスを飲み込んでいく。
どれだけ挿入していなかっただろうか。久方振りに感じる膣内の熱。火傷を負ってしまいそうな程の熱を感じつつも、ペニスが蕩けてしまいそうな心地に、あきらは身震いする。奥へ進めば、襞のひとつひとつがペニスに群がり、味わうように吸い付いてくる。
あきら 「はぁ…… ♡ 久し振りの栞の膣内、めっちゃ気持ちイイ…… ♡」
栞 「ふひゅぅ ♡ あひゃひも ♡ きもひくひぇしぁーわしぇぇ ♡」
互いの性器で味わう熱と存在感に、ふたりは多幸感に包まれ、微笑み合う。
あきら 「今日はあんま動かないで、栞のまんこが俺のチンコの形になるまで馴染ませるから」
栞 「にゃがくあきやくひゅんひょ♡ ♡ ちゅにゃがっへらえゆ ♡ ぁんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁあぁんはぁああぁぁああんっ ♡ ♡」
遅々とした、もどかしい程緩慢に動くペニス。栞の口から、ピッチの高低差のある嬌声が奏でられる。
あきらの行動を安価↓
1:キスしながら乳首を重点的に虐める ♡
2:下腹部さすさすしてポルチオ責め ♡
3:乳腺さすさすしながら乳首ちゅぱちゅぱ ♡
4:自由安価
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 13:05:50.39 ID:2kQR03hH0
- 1
- 376 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 18:51:51.65 ID:XBi45nVn0
- あきら 「乳腺がイイ感じに開発できてるみたいだし、今の状態で乳首触ったらどうなんのかな?」
ニヤリと笑った あきらは、両の乳頭を摘まむと、ギュッと力強く圧し潰してしまう。
栞 「ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ じ ぎ ゅ ゔ ギ ュ ン゛ギ ュ ン゛ぢ ゅ ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ イ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぶ っ し ゃ ぁ あ っ ♡ ぶ し ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡
♡ ♡ ぎ ゅ む ぎ ゅ む ぎ ゅ む ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
栞 「オ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
顎をあげ、目一杯にまで背を仰け反らせ、あきらにと自分の下半身に潮を浴びせかけつつ全身を振動させるため、摘まれた乳頭を起点に、乳房がフルフルと波打ち淫らに揺れる。
あきら 「あー ♡ 興奮とまんね ♡ タマがギュンギュンする ♡ ♡ くちゅうっ ♡ るろろっ ♡ れりゅりゅぅっ ♡」
栞 「ッ ッ ♡ む゛っ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡」
♡ ♡ ソ ク ソ ク ゾ ク ゾ ク ッ ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡
頭、唇、胸から栞を襲う快感からの絶頂。栞の理性と言語が消し飛ぶ。
あきら 「ッ ♡ ♡ ふかふかぬるぬる熱々マンコの畝り ♡ ハ……ッ ♡ ♡ ヤバ過ぎ ♡ ッ ♡ ♡ 腰めちゃめちゃに振りたくなる ♡ ♡」
腰を突き出していけば、臀部が締まってアナルプラグによる気持ち善さを得るが、今は雌になるよりも、ペニスと陰嚢を活発にさせる役割を果たしている。判り易い快感を得に走りたくなるが、丁寧に律動し、膣肉の形状の維持を優先する。
栞 「あ゛ ッ ♡ ♡ ぁ゛へ ッ ♡ ♡ お゛ォ゛ン゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡」
息も付かせぬ絶頂の応酬。頭と血が沸騰していてもおかしくない熱に、狂い壊れる手前まで追い込まれ、あきらのペニスを高まる膣圧でプレスする。
く り く り ゅ く に ゅ ん ♡ ぎ ゅ っ ぎ ゅ み ゅ ぎ ゅ む ♡
ぐ ち ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡
栞 「キ ァ ッ ♡ ♡ ぁ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
乳頭と子宮口を圧し潰し、子宮口は丹念に亀頭で擦り上げると、引き攣った声に、喉と舌を震わせ、膣肉は精液を搾り取るために、根元から尖端に向かって強く畝り締めあげる。栞の力強い締め付けは思い通りに、あきらの射精感を引き出す。甘い腰の痺れと、陰嚢から昇ってくる射精感にあきらは目を細め、身震いする。
あきら 「も……イ ク……栞…… ♡ ♡」
射精する場所を安価↓
1:おっぺぇ ♡
2:おにゃか ♡
3:ふともも ♡
4:いんもー
5:自由安価
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 21:41:04.33 ID:rRPqLpd+0
- 1
- 378 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 23:13:54.50 ID:kvRUpvp0O
- ぢ ゅ ぽ ん っ ♡
栞 「ひ ぎ ゅ っ ♡ ♡」
ペニスを抜かれた栞は短い悲鳴をあげ、尚も潮をあきらへ見舞う。
あきら 「胸に出すな……ぁくっ! んぅあっ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ る る び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞 「んへぇへへぇ…… ♡ ぁー…… ♡」
情けない雌声と共に、砲撃する。尿道を熱い精液が刺激し、栞の乳房へと放たれ、着弾し、白い粘液が栞の谷間から放射線状に広がり、飛び散った。
先ほどまで繋がっていた ふたりの下半身は、主に栞の潮でぐしょぐしょに濡れ、艶かしく肌を伝い落ちていく。
あきら 「は……ぁ…… ♡ やっぱ……恋人に挿入してのセックス……気持ちィよなぁ…… ♡」
呼吸を整えながら あきらは、白目を剥き、舌を垂らしてと、あられもない姿で気を失っている栞を見下ろす。栞の肢体はあきらの劣情を煽るが、視線が自分で放った粘質性の体液に向く。
あきら 「んんぅ ♡ くぅぅん…… ♡ が、我慢んんぅ……っ!!」
あきらの行動を安価↓
1:我慢してティッシュで拭き拭き
2:ムリぃ ♡我慢できないよぉ ♡ペロペロペロンチョ
3:自由安価
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 23:33:19.21 ID:NXQrE8XxO
- 2+我慢なんて馬鹿馬鹿しい体液もぐもぐごっくんちょ
- 380 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 01:36:37.87 ID:F99s9ltfO
- 雄の矜持を保とうと、己を律しようとする あきらだが、栞の乳房の谷間に付着していることもあり、相乗効果で自分の体液だというのに、ますます発情を抑えられない。
あきら 「ム……リィぃぃ…… ♡ ハッ ♡ ハーッ ♡」
血が騒いで再び身体が火照り、ペニスがヒクつき、硬さを取り戻そうと、身を起こしだす。
む に ぃ ぃ ぃ ん ♡
あきら 「はぁ……れろぉ ♡ ちゅるっ ♡ はふっ ♡ んれぇ ♡」
ゆっくりと栞の乳房を掴み、乳頭を捏ねくりまわしながら、自分の体液を舐め取っていく。自分が雄であることを示してくれる香りと味が、今の あきらにとっては媚薬も同然の代物。
あきら 「ザーメンでぇ……頭くらくらするぅ ♡ 身体とぉ……チンコぽわぽわ熱いぃ…… ♡」
精液を舐め取り終えたが、身体の疼きが増している状態である あきらは、横に流れている栞の乳房を両手で真ん中へと寄せると、栞の乳房に自分の胸板を擦り付け、乳頭を扱きだす。
栞 「ふゃ…… ♡ ふにゅ…… ♡ んゃぁん…… ♡」
あきら 「ぁっ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ 栞に睡姦とかぁ ♡ 最低ぇだぁ ♡ でもキモチィ…… ♡ ♡ んぁあっ ♡ ♡」
栞の眉が下がり、表情は苦しそうだが、微かに漏れ出す声は甘さしかなく、あきらの背徳感のスパイスになる。倫理観のない行いだと解っていながら、止められない恋人への背徳行為。
あきらは胸板の擦り付けを続けながら、片手がアナルへと伸びる。うさぎの尻尾が付いているアナルプラグを掴むと、それを中でグリグリと動かし、腸壁を虐めだす。
- 381 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 02:17:44.74 ID:Hq5CDFZDO
- あきら 「きもちぃ ♡ くぅぁあっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ んんんっ ♡ ♡ ちくびとケツマンコきもちぃ ♡ イクッ ♡ ♡ ぁあああんあああっ ♡ ♡ イクぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡
あきら 「は……ぁ……っ ♡ ♡」
白い粘液を栞の腹部へと放つと、再びそれを啜り飲む。飲み干し、満足したあきらは、次に栞にペニスを挿入しだす。
あきら 「ちぉーりにょミャンコ ♡ オリェにょチンコにょカヒャチに ♡ にゃっへうかにゃー ♡ んひゃぁ…… ♡ ♡」
栞 「は…… ♡ んひゅぅ…… ♡ ふゃぅ…… ♡」
まるで あきらのペニスを採寸し、特注されたようにピッタリと重なる栞の膣。格別な充足感に あきらはにんまりと笑うと、挿入したままベッドに横になる。
あきら 「あいちてう ♡ しぉーり ♡ おやひゅみぃ ♡」
栞の頬にキスをすると、あきらは瞳を閉じ、眠りに落ちていった。次に目が覚めると、変態同士の恋人らしく、今度は自分が栞に睡姦されていたのは、言うまでもない。
- 382 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:07:40.52 ID:Y7elUEne0
-
結 愛 「おはよぉござぁいまぁーす♪」
衛 「ああ、おはよう、八島。またそんなに着崩して……ニコニコしながら生徒指導されに来るヤツがあるか……」
校門で服装チェックで立っている衛。そこに、いつものように際どく着崩した結愛が、犬ならば確実に嬉しさで尻尾を振っているだろう満面の笑顔で歩み寄る。そんな尻尾フリフリな結愛に、衛は腕を組みながら溜息を吐く。
結 愛 「んふふぅ ♪ きょぉは、きのぉのお礼を持ってキタんだぁー♪」
衛 「本気だったのか。何に対しての感謝と礼かも解らんのに」
結 愛 「もっちぃ ♡ お礼はぁー、あたしのヤル気を引き出してくれたコトだよぉー♪」
衛 「……たったアレだけでか……?」
衛は頭を撫でたコトを言っているのだと思い至る。結愛としては、それだけではないのだが、衛が気付くことはないだろう。褒められた料理にもっと打ち込もうという気持ちと、衛へのアプローチの本格化へのヤル気。自分の良いところを活かし、衛の胃袋を掴みに掛かる作戦を執ることにしたのだ。
結 愛 「アレねぇーぇ、あたしにはぁーガチに効果的なお薬だよぉー ♡」
衛 「〜〜ッ」
あざとく両手で口許を隠して上目遣いに瞳を細め、小首を傾げてみせる。狙ってあざとく振る舞っていると理解しながらも、衛の胸はドキリとしてしまうが、平静を装って口をへの字に曲げる。側から見ると、素行の悪い生徒に立腹しているように映るだろう。衛としては、その方がありがたいが。
結 愛 「生徒指導室行こ行こー♪」
衛 「ホントに……どこまでも困らせてくれるな……八島は……」
“結愛の気持ちをどうすればいいか”から“自分の中で育っていく感情にどうすればいいか”に変わってしまったことに気付いた衛は、目頭を抑え、大きな溜息を吐きつつも、いつものように生徒指導室に結愛と向かうのだった。
- 383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:10:56.78 ID:Y7elUEne0
-
結 愛 「センセの卵焼きの好みってぇー、塩ー? 砂糖ー? だし巻きー?」
衛 「んん? なんだ? その質問は……?」
結愛は持参していたトートバッグから、大きめの巾着袋と、小さな巾着袋を取り出した。
結 愛 「ふふふーん♪ きのぉセンセ言ったでしょぉー? あたしが作ったお弁当食べたいぃーって♪」
衛 「!? まさか、ホントに作ったのか?!」
結 愛 「ふふーん ♡ 作っちゃったぁー ♡ あたしのセンセへの愛情たっぷり入ってるよぉー ♡」
衛 「そう、か……あ、ありがとうな……」
無邪気に笑いながら“センセへの愛情たっぷり”と言われ、嬉しさを表すよりも衛の心音が乱されてしまい、微妙な反応で返してしまったと悔いる。動機はなんであれ、生徒が時間と労を割いて自分へ弁当を用意してくれたのだ。ここでこそ、頭を撫でる場面だろう。しかし、それは小学生相手までの話で、女子高生相手に男性教師が軽々しく行なっていい行為ではない。
結 愛 「このおっきーのがセンセのねー。こっちのちっさいのはぁ、さっき言った三種類の卵焼きー。食べ比べてみてー」
衛 「わざわざ三種類も焼いたのかっ?!」
結 愛 「センセの好み判んなかったしぃ、訊いちゃったらお礼がバレちゃうと思ってぇー」
驚く衛に、こともなげに結愛はサラッと言う。手間だとも思わず弁当を作ってくるとは、どこまで自分に本気なのかと、そんなに結愛には自分が魅力的な人間に映っているのかと、疑問で心臓と頭が痛くなってきた。
結 愛 「ちよっと食べてみてぇー?」
衛 「いや……今、生徒指導中だからな?」
結愛は唇を尖らせ、不服そうにするが、直ぐに にまっと笑う。
- 384 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:11:43.93 ID:Y7elUEne0
- 結 愛 「じゃあさぁー? 一緒にお昼食べよぉー?」
衛 「……んん?」
結愛からの提案に、またも衛は戸惑う。先生という立場でありながら、衛はこうして結愛に度々振り回されるのだ。
結 愛 「したらさーぁ? お昼食べながら、センセのご飯の好み訊けるじゃーん?」
結 愛 「いっせきにちょー!」
結愛は両手でピースし、指をチョキチョキと動かす。
衛 「…………今日……だけだぞ……」
苦悩の末に、声を絞り出すように答える。
結 愛 「えぇー? 時々は一緒に食べよぉーよぉー!!」
脚をバタつかせ、机を軽くパンパン叩いて頬を膨らませる。今は机で見えていないが、衛は昨日見た、結愛が脚をバタつかせた際の、見えそうで見えない、むちっとした太腿と、スカートの隙間を思い出してしまい、下心という鎌首が擡げる。
衛 「考えては……おく……」
結 愛 「ホントぉ?!?! ヤッタァ!!」
下心から来る前向きな返答をしてしまい、衛は心の中で顔を覆って膝を折る。
結 愛 「お弁当さぁー? 今、渡すぅー? それともお昼ぅー?」
衛 「ここで食べるなら……置いておいていいぞ……」
結 愛 「んふぅー ♡ お昼楽しみぃー ♡」
衛とのお弁当の時間に胸を馳せ、ウキウキしている結愛とは対象的に、衛の表情は堅い。いよいよ誤魔化しきれない程に膨れ上がった結愛への愛おしさに、衛は自分への不信感を募らせるのだった。
- 385 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 11:55:25.77 ID:Y7elUEne0
-
結 愛 「センセえー♪ おべんとぉ食べよぉー♪」
ゆるゆるな口調ながらも、ご機嫌な明るい声で生徒指導室に訪れた結愛に、衛はビクッと身体を強張らせる。
衛 「あぁ……いらっしゃい」
困った笑顔で迎える衛に、結愛は首を傾げる。
結 愛 「どぉしたのぉー? センセぇー? お腹痛い?」
自分が原因とは解っていない結愛に、心配と、自分の気持ちを気取られないようにと、下がっていた眉をキリッと上げ、朝に受け取っていたトートバッグから、弁当を取り出す。
衛 「改めて、弁当ありがとな。ありがたく頂こう」
結 愛 「どーぞどーぞぉー♪ 食べて食べてぇー♪」
昨日と同じように、向かい側の椅子を引き摺って、衛の隣に並べると結愛も座り、自分で作った弁当を広げる。
衛 「おっ?! スゴいな……コレを八島が作ったのか!」
結 愛 「ふふーんっ! センセのお口に合うかはぁ、わかんないんだけどぉ……」
不安そうに結愛は上目遣いに衛を見上げ、髪を触る。気持ちが落ち着かなくなると、髪を触る癖があるらしい。
唐揚げ、アスパラの肉巻き、ほうれん草の胡麻和え、きんぴらごぼう、鮭の塩焼き、わかめご飯と、和テイストの弁当になっている。
衛 「仕込みとか大変だっただろ?」
結 愛 「ご飯とぉ、唐揚げの下味とぉ、アスパラの肉巻きとぉ、お野菜はぁ、寝る前に仕込んでぇ、炒めたりとかの調理工程はぁ、朝したぁー」
弁当を眺めながら結愛の話を聴き、話終えたところで、衛は結愛に優しい笑顔を向けた。
- 386 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 11:56:04.28 ID:Y7elUEne0
- 衛 「慣れてるんだなぁ。やっぱりヤル気があると、ちゃんと力を発揮できるんだな、八島は」
結 愛 「きゅぅぅぅっ ♡ ♡ はぁ…… ♡ あ…… ♡ その笑顔ぉ……ダメだよぉ…… ♡ 濡れちゃうからぁ…… ♡ ♡」
衛の笑顔に、結愛の子宮がときめきに熱を持ちはじめ、微かに疼いて膣内は愛液を滲ませる。結愛は恥ずかしそうに口許を手で隠し、太腿をモジモジと擦り合わせている。
衛 「ッ !!」
結愛の言葉と仕草に、衛はマズいと思い、見なかったこと、聞かなかったことにしようと、慌てて視線を弁当に移す。
衛 「……それじゃあ、有難く頂くな。頂きます」
結 愛 「んぅぅ……? あ……うん ♡ どぉーぞぉー ♡」
ぽやぽやした表情で答えた結愛も、自分の弁当と、卵焼きの入った弁当箱を開ける。衛よりも品数が少ない。唐揚げとアスパラの肉巻きが入っておらず、代わりにプチトマトが入っている。卵焼きは美しく黄金色をしており、綺麗に四角く巻かれ、非常に食欲を唆る。
衛の卵焼きの好みをこのレスでコンマ判定
1〜33:塩
34〜66:砂糖
67〜00:だし巻き
- 387 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 13:45:28.75 ID:Y7elUEne0
- 衛はまず、三種の玉子焼きに箸を付ける。はじめに口にしたのは、どうやら塩らしい。簡単な味付けだからこその塩梅の難しさがある。しかし、程よい塩加減で卵との調和が取れており、非常に美味い卵焼きだ。
衛 「んっ!! 美味い……ッ !! 美味いぞ、八島!! この塩加減に、焼き加減も形も綺麗で、最高の玉子焼きだ!!」
結 愛 「えへぇ ♡ 良かったぁ ♡ ♡ もっと食べて食べてぇー♪」
砂糖とだし巻きは焦げ目がつき易いため、焼き加減が難しい。しかしどうだろうか。どれも美しい黄金色をしているため、結愛の技巧の高さが窺える。
衛が次に食べたのは砂糖。衛の卵焼きの好みは塩であるが、覆ってしまうかもしれない程の美味。衛は目を見開き、驚く。
衛 「これほど美味い砂糖の玉子焼きははじめてだ……っ!! いや、驚いた……味もだが、八島の腕の高さは度肝を抜かれたな」
結 愛 「そ、そんなに褒められたらぁ…… ♡ 差し出せるのはおっぱいとパンツくらいだよぉ ♡」
衛 「意味が解らん……とりあえずソレらは出さんでくれ……」
食事中にも関わらずムラムラしてしまった衛は、誤魔化すように、最後のだし巻き玉子を口にする。鼻腔を抜ける出汁の風味は和の気品を感じさせる逸品の仕上がり。
衛 「ほぉぉ……だし巻きもこれまた美味いなぁ……」
結 愛 「んふー ♡ ♡ 良かったぁ ♡ センセはどれが好きぃ ♡」
結愛はウキウキと嬉しそうに訊ねるが、衛は唸る。食べる前なら塩一択なのだが、結愛の玉子焼きは甲乙つけ難いほどの拮抗。真剣に悩んでしまう。
衛 「どれも美味くてなぁ……くっ……選べん……っ!!」
結 愛 「えぇー? それじゃぁ、お弁当作るときにぃー困っちゃうじゃーん」
衛 「いや、作ってくれるのは非常に、もの凄く、大変に嬉しいんだが……」
結 愛 「嬉しいんだがぁ……? なーにー?」
“弁当を作ってくるような生徒=付き合っている”と思われても仕方がないため、誤解を招かないための自衛は大切だ。言葉を濁しながら、他のおかずも口にする。
衛 「!! きんぴら……美味いな……美味い……っ」
結 愛 「えっ?! 嬉しいんだがの続きはぁ?! ねーぇーっ!! センセぇー!?」
この先の展開を安価↓2まで18時まで受付
エロありでもなしでも。エロありは挿入はなし、互いに口淫まではあり。
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 16:59:35.46 ID:k/GY5P/b0
- 別れた後ギャルっぽく非常に手慣れた職人的なエロ画角の芸術的な自撮り写真送ってきてシコらせにくる
後日せんせアレでシコってくれたとか学校で聞いてきて気が気でない
- 389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 19:52:15.40 ID:Y7elUEne0
- 不都合なことを不器用に避け続けつつも、衛は結愛がまだ半分の段階で弁当を完食する。
結 愛 「わぁー……食べんのはやぁーいぃー……ワイルドぉーっ!」
衛 「ごちそうさまでした。久し振りに食事で満足感を得られたよ。ありがとうな、八島」
結 愛 「ホントッ !? ヤッタァッ ♡ ♡ センセの胃袋掴めたぁ?」
衛 「正直、かなりガッツリ掴まれた」
年単位振りに口にする、他人の手料理。結愛の料理の腕が上手いのはもちろんではあるのだが、これまで味わったことのない、温かみを感じる味だと、感動さえした。大袈裟に聴こえるが、至ってまじめな衛の感想だ。結愛の日々溢れる衛への愛情が、本当に入っているのかもしれないと思わされる。
結 愛 「だったらぁー、やっぱぁーコレからはぁーあたしが作ったげるよぉー?」
不服そうに衛を見つめながらも、結愛の箸は止まらない。まるで衛をおかずに、ご飯を食べ進めている状態である。
衛 「気持ちはかなり嬉しいし、受けたい申し出ではあるが……俺にも立場がある。解って欲しい」
衛の“立場がある”の言葉に、結愛の気持ちを理解していることが窺える。それに結愛は気付いたのか、気付いていないのかは不明だが、ピタッと数秒ほど動きを止め、瞳を上空に彷徨かせて何事かを思案した後──
結 愛 「じゃさぁー? 携帯機貸してぇー」
弁当を机に置いた結愛は、衛に手も差し出すと、携帯機を渡すように要求する。
衛 「なんでだ? 大体何がどこに対しての“じゃあ”なのか不明なんだが?」
衛は訝しむ。イマドキの女子高生である結愛に渡してしまうと、携帯機で悪戯なり悪さされては堪らない。結愛が変な動きを見せたりしないか、警戒する。
結 愛 「だーいじょぉぶだよぉー! 怯えないでよぉー! 怯えるセンセもカワイーけどさぁー?」
結愛の行動を安価↓
1:衛の携帯機を探すためにズボンのポケットを弄る ♡
2:衛の太腿に乗ってパンチラスレスレの自分の太腿を見せつけながら鮮やかに携帯機ゲット ♡
3:ここで服脱いで大声あげちゃうよ?と脅す
4:自由安価
- 390 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/26(土) 23:10:15.51 ID:Y7elUEne0
- コーンマコンママーンコー
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
- 391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 00:39:45.42 ID:2AEDbKcm0
- 結愛は椅子から立ち上がると、徐に衛の膝に跨る。
衛 「ちょ……っ?! や、八島っ?!?!」
結愛の思わぬ行動に、焦りで衛の声が裏返ってしまう。そんな衛の焦り具合に、結愛は胸と子宮をキュンキュンときめかせる。
結 愛 「センセぇがぁ……いい子にぃ、素直ーにぃ……あたしに渡してくれないからだよぉー?」
逞しい筋肉に覆われている衛の太腿に跨ると、小柄な結愛の股は大開になる。短い結愛のスカートが捲り上がってしまい、むちっとした結愛の太腿の露出範囲が広がり、ショーツがスレスレ見えない位置にきている。眠た気な彼女の顔も下に向ければ直ぐそこだ。
結愛の体温とむちむちの若く柔らかな肉体の感触が、非常に心地が善く、髪は甘い香りをさせている。この状況での甘い香りは、危険だ。衛の心臓が早鐘を打つ。
衛 「ッ ッ!! い、いい加減にしないかッ !! 早く退かないと……っ」
ここまで接近され、大胆なアプローチはじめてのこと。戸惑う中で、海綿体にドクドクと血が集まって膨らんでいくのが解り、そうした意味でも、早く退いてもらわなければ、大事になる。桃井 衛の社会的絶対絶命。
結 愛 「んふー ♡ 携帯機ゲットぉ ♡」
衛 「ぬがっ!?」
結 愛 「今ぁー、あたしに触ったらぁ、騒いじゃうからねぇ♪ 返すまでまってぇ」
衛 「ぐぅぅ……っ」
“大人”と“教師”という立場を最大限に利用した、結愛の悪質な脅しに、衛は成すがままに屈し、苦虫を噛み潰したような顔で低く唸る。何か操作をしていた結愛だったが、ほんの数秒ほどで衛に返した。
結 愛 「はい ♪ 返すねぇー♪」
衛 「え……? な、何をしたんだ……?」
余りにも短い時間で返却された為、また驚く。さすがは現代っ子といったところだろうか。ツールの操作はお手のものである。
- 392 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 00:40:24.01 ID:2AEDbKcm0
- 結 愛 「んー? ひーみーつぅー ♡」
衛 「良からぬことしてないだろうなぁ……?」
結 愛 「どぉでしょぉー♪」
唇に人差し指を充て、ウインクをした後、衛の太腿から降り、悠々と弁当の残りを平らげると、弁当箱をトートバッグにしまう。衛は半勃ちになってしまっていることもあり、変に動きたくもない心境のため、結愛の行動を見守り続けるだけになっていた。結愛はこの半勃ちに気付いているのか、いないのか、ササッと手際良く片付けを終え、扉の前に立つと、振り返って衛に手を振る
結 愛 「んふふっ ♡ 明日も来るねぇー ♡ 桃井センセ ♡」
衛 「あ……あぁ……」
にまっと笑いかけると、結愛は鼻歌を歌いながら生徒指導室を出て行った。
衛 「つ……疲れた……生きた心地がしない時間だった……」
美味しいご飯を頂けたことは純粋に嬉しかったが、その他での心労に、衛は椅子の背もたれから、背中をズルッと姿勢悪くズリ落ちた体勢になる。
衛 「なんてこった……さすがにヤバいだろ……コレは……」
まだ様々な意味で未成熟で、庇護対象でなければならない生徒相手に、半勃ちにしてしまっているペニスに、自己嫌悪に陥る。そんな気落ちしている衛の携帯機に、メッセージが届く。項垂れていた衛だったが、メッセージを開いて目を剥く。
衛 「なっ?! なんッだコリャッッ?!?!?!」
衛は慌てて自分しか居ない室内を見渡し、もう一度画面を確認する。
結愛が送ったギリギリ自撮り写真を安価↓
1:ダボダボシャツの襟首周りダルダルで乳首が見えそうで見えないアングル ♡
2:椅子に座った状態のスカートの中が見えそうで見えないアングル ♡
3:全裸で遠近法を利用して指で乳首を隠している鏡越しアングル ♡
4:自由安価
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 00:59:38.17 ID:Z2trFcvQO
- 1
- 394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 01:58:32.21 ID:2AEDbKcm0
- メッセージを開くと“結愛だよ ♡ 私のエッチな写真あげるから、ちんぽスッキリさせて午後も頑張ってね ♡”の文面と共に添付された画像が表示され、顔は見えないアングルだが、髪の毛の色からして結愛で間違いないであろう人物が写っていた。文面からして、半勃ちになっていたことはバレバレだったようだ。
衛 「〜〜ッ!?」
四つん這いになり、オーバーサイズのダボダボシャツの襟首が、重力に従い下へと下がり、ダルダルになって服と身体の間の隙間が生まれているところに、結愛の平均カップサイズの乳房が、コレも重力で円錐形に垂れ下がり、乳頭がギリギリ見えない絶妙なアングルで、むっちりとした抱き心地の良さそうな結愛の肉体を撮影していた。先ほど太腿にあった感触を思い出し、衛の陰嚢がグラグラと活発に滾りはじめ、ますます竿を硬くさせてしまう。
衛 「なんという為体……八島といると、自分で自分が解らん……」
衛の行動を安価↓
1:落ち着くまで心を無にする
2:ここで一発抜いちゃう ♡
3:トイレでシコシコ ♡
4:自由安価
- 395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 03:58:00.56 ID:Ux9wD2/oO
- 1
- 396 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 10:43:48.10 ID:2AEDbKcm0
- 衛 「……生徒に向けていい感情じゃない」
衛 「こんな劣情なんて、もっての外だろう……」
衛は画面を消し、目を閉じる。ドクドクと脈打ち熱くなっている、自分の邪な気持ちを表しているペニスを疎ましく思いつつも、結愛の顔を浮かべてしまう。
衛 「……美味かったな……八島の弁当……」
衛は薄く微笑み、捨てられない気持ちをまた肥大させていった。
- 397 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 10:44:34.47 ID:2AEDbKcm0
-
結 愛 「〜♪」
衛に弁当を食べてもらい、褒められた嬉しさに、結愛は胸を弾ませ、鼻歌を歌いながら廊下を進む。
結 愛 「センセ、あたしのエロ画使ってくれてるかなぁー♪」
人がいないからと、クルクルまわって短いスカートを翻し、尻たぶが見えていようとお構いなしに廊下を進む。
結 愛 「はぁ…… ♡ センセのちんぽ反応してたよねぇ ♡ 嬉しすぎるぅ ♡ ♡」
うっとりと乙女の顔──よりも雌の貌をさせ、興奮冷めやらぬ熱い身体と、もどかしい疼きを鎮めるために、女子トイレへと入る。
結愛のオナニー方法を安価↓
1:ローターブインブインさせながらチクニーとクリニー ♡
2:ローターをクリに充てながらチクニー ♡
3:指でジュボジユボしながらチクニー ♡
4:自由安価
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