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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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953 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/28(土) 16:28:12.72 ID:1ULr8uGN0
リース 「ラキアさまぁぁぁ ♡ ♡ ああぁぁぁああ ♡ ♡ もっと ♡ もっと感じさせてくださいぃ ♡ ♡ 卑しく浅ましいメイドめの肉欲を満たしてくださいぃぃ ♡ ♡」

あきら 「ずるるるるっ ♡ ぞろろろろっ ♡」

リース 「小刻みにぃ ♡ 膣内が震えてますぅぅぅぅ ♡ ♡ 背中……それちゃうぅぅぅんゅうぅぅっ ♡ ♡ 頭……ふわふわじんじんしゅゆうぅぅ ♡ ♡」


 リースの背が逸れるにつれ、熱が籠って思考力が落ちていき、悦びも大きくなる。他人に身体を翻弄され、支配される感覚に溺れて、沈んでいく。数分前まで気娘だった、まだ十年の人生しか歩んでいない少女が覚えてしまうにはあまりにも罪深い嗜好。リースはあきらの手で、ゆっくりと壊され、新たな肉付けをされていく。それもまたリースを興奮させた。


リース 「あっ ♡ あっ ♡ キてるぅ ♡ キてますぅぅぅっ ♡ ♡ ひうぅぅんっ ♡ ♡ イッちゃうっ ♡ イッちゃぅぅうううっ ♡ ♡ ラキア様ッ ♡ ラキアしゃまぁぁぁぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡


リース 「ふゃぁぁぁ…… ♡ ♡」

あきら 「ちゅるるるっ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡」

リース 「くひゃぁぁ……っ ♡」


 絶頂の余韻に、膣肉と腰を痙攣させ、惚けているリースから舌を抜いた あきらは、腰を持ち上げて顔から離すと、身体を起こす。



挿入体位を安価↓
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/04(金) 18:29:47.00 ID:pSTxzeim0
反撃の種付けプレス+迎え撃つだいしゅきホールド

更新来てたのか。投げられたエロ案はリースを責めるもののはずだったのにあっさり逆転されているあたり、やはりあきらちゃんはメスということかねえ……
955 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:35:47.73 ID:vFSirLgf0
>>954
あきらきゅんはおちんちん付いてるメシュだよ ♡攻受逆転されたらすーぐ堕ちちゃうんだから……御主人様(栞)の所為でさねぇ
956 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 14:36:13.75 ID:vFSirLgf0
あきら 「せきにん……とってやるよ……はらませて、めとるカタチで……」

リース 「ふぇぇ……? きゃっ!?」


 ドサッ


 あきらは分身の奉仕を止めさせる。あきらの言葉に疑問符を浮かべるリースの視界が、次の瞬間に大きく回転する。驚く間に回転が止まると、あきらとリースの身体が逆転していた。頭の中が疑問符で埋まり、あきらを見上げる。先程まで、雌の貌をして情けなくアンアン喘いでいた男と一致しない顔付き。あきらの瞳は鋭い光を放ち、改めてリースを品定めをする。


あきら 「コレから、オレを御主人様とよぶこと……いいね? 淫乱メイドちゃん?」

リース 「え、そ、ラキアさまぁ……? あぐっ?!」


 あきらはリースの下半身を頭側へ大きく折り曲げる。腹部が圧迫され、リースは苦しそうに息を吐く。


あきら 「御主人様」

リース 「ふぐ……っ……しつれい……しまし、たぁ……ごしゅじんん……さ、さまぁ……」


 あきらは口の端を吊り上げ、リースの割れ目にペニスを沿わせ、腰を前後させる。


リース 「んっ ♡ ふぁっ ♡ やぁぁっ ♡」

あきら 「今度はしっかり奥で射精して、メイドちゃんの処女奪っちゃった責任、取るから……」


 ぬりゅっ ♡ ぬちゅっ ♡ にゅちっ ♡ にゅちゅっ ♡


リース 「ちが……ふひゃぁんっ ♡ ♡ せきにんはぁ ♡ そうじゃぁぁ ♡ なくってぇぇ…… ♡ ♡」

リース 「ただきもちヨくぅ ♡ していただきたかったぁぁ ♡ だけなんですぅぅっ ♡ ♡ はふぅぅんっ ♡ ♡」


 悩ましく甘い吐息混じりに呻き、持ち上がった腰と両脚が小さくビクンッと跳ね上がり、擦り上げられる陰部がハクハクとヒクついて卑らしさに拍車を掛けるリースのあられもない姿が、あきらの欲情を煽る。


あきら 「じゃあ、ちゃんと気持ちヨくするから、安心してよ」


 ぬ ち ぬ ち ♡ ぐ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ♡


リース 「あぁぁんぁあっ ♡ ♡ おっきぃのぉぉでぇぇ…… ♡ おまんこぉ ♡ ひ ♡ ひろ ♡ がってくぅぅぅ……っ ♡ くぁぁぁああひぐぅぅうううんんんっ ♡ ♡」

あきら 「キツキツマンコ…… ♡ めっちゃきもちぃ…… ♡ ♡」


 キツくはあるが、最初に挿入した際よりはまだスムーズに挿入できたが、それは途中までで、さらに奥へ進めようとするが、硬く、狭い。


リース 「ごしゅ、じん、さまぁぁ…… ♡ ♡」

あきら 「!!」


 リースの両脚が、あきらの腰から背中へ絡みつき、首を掻き抱き、互いの身体をしっかりと密着させる。



次の展開を安価↓
1:御主人様の赤ちゃん欲しくなっちゃいました ♡とグイグイヘコヘコしちゃう ♡
2:我慢できないあきらが奥まで一気に貫く ♡
3:ゴリゴリと掘削しながら徐々に奥を開拓 ♡
4:自由安価
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 14:50:51.12 ID:Bdl/a1rP0
2
958 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 16:43:01.80 ID:vFSirLgf0
司 教 「このセックスで、あの子の兄弟かできるといいですね」チュポチュポ♡ ツポツポ♡ ヌポヌポ♡

シスター「おぎゅっ ♡ ほっ ♡ んぎゅぅぅぅっ ♡ ♡」アヘアヘ♡ ハァハァ♡ キュンキュン♡

シスター(司教様のお声と吐息が間近にぃぃぃっ ♡ ♡ わたくしのおまんこの奥が ♡ 司教様のおちんぽにチューチュー吸い付いて、司教様もそれに応えるようにスリスリしてくださってますぅぅっ ♡ ♡ 頭の奥がビリッてして、視界が白むぅぅぅっ ♡ ♡)ムチュムチュ♡ クリュクリュ♡ チュポポ♡

シスター「くっ ♡ こっ ♡ こはっ ♡」ビクビクビクンッ♡

司 教 「まともに声が出なくなってしまいましたか。シスターの声が聴こえないのは寂しいですが、身体は繋がっていますからね。最後まで一緒に気持ち善くなりましょう」グッ


パ ン ッ ! バ チ ュ ン ッ ! ゴ チ ュ リ ュ ッ ♡


シスター「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」ビクビクッ♡ キュンキュン♡ ピュピュピュー♡ ムッキュゥゥゥッ♡♡

シスター(声 ♡ 出ないぃ ♡ ♡ 身体も ♡ ビクビクガクガクして動かせないし ♡ ♡ 司教様のお顔がチカチカしてて ♡ ちゃんと見えないよぉぉっ ♡ ♡)ハァハァ♡ ブルルッ♡

シスター(気持ちイイってコトしか解んなくて勿体無いよぉ ♡ 司教様ぁ ♡ 司教様ぁぁ ♡ ♡)キュンキュン♡ ピュピュピュッ♡

シスター「イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ グ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」ビクビクビクビクッッ♡ ピュピュピュピュピュピュピューッ♡♡♡♡

司 教 「大きく仰け反って、まるで噴水のように豪快に母乳が吹き上がっていますね」クスッ

司 教 「貴女の膣内へ、精液を注ぎますよ。もう一度、貴女の胎で子が宿りますよう、祈りましょう……ぐっ……!」パンッ♡ パンッ♡ パァァァンッ♡


♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ ご ぽ ぽ ぐ ぉ ぽ ぉ ぉ ぉ ♡ ♡


シスター(おまんこの奥からスゴい衝撃が頭のてっぺんを突き抜けて、全部真っ白になっちゃううぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡)ヒクヒク♡ ヘコヘコ♡ ビクンッ♡ ビクンッ♡

シスター「ッッッッ〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」ガクガク♡ キュゥゥゥゥンッ♡♡ ピュルピュルピューッ♡♡♡♡

司 教 「っ……全て……搾り取られてしまいそうだ……」ビュクビュクビュビュッ♡♡

シスター「きもち……ぃ ♡ しきょーひゃま……あいちれまひゅ…… ♡」ビクビクッ ♡

司 教 「私も愛していますよ、シスター」ニコッ

シスター「♡ ♡ ♡ ♡」

シスター(その後、わたくしは赤ちゃんの鳴き声で起きるまで、寝てしまっていました)

シスター(おしめを変えて、おっぱいをあげてと、数日過ごした後、わたくしと司教様の子供だと、赤ちゃんを皆さんの前で紹介されました ♡)

シスター(先輩女さんから、赤ちゃんが産まれたコトを発表されないようなら、警戒した方がいいと言われましたが、こうして発表してくださいましたし……この先、おかしなことなんてきっと、何もありませんよね?)



959 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:03.40 ID:vFSirLgf0
 挿入を拒絶しようとしていたはずのリースだったが、あきらに膣内を抉り擦られ、拡げられていく内に、徐々に雌の本能を煽られ、あきらから子種を頂こうとスイッチが入ってしまう。赤らみ蕩けた顔を向け、柔らかくふかふかの豊乳を押し当て、あきらを誘惑する。


あきら 「エロすぎだし、かわいすぎ……」


 あきらは目を細め、舌舐めずりをすると、我慢できずに熱く疼いて急かすペニスで、リースの望むとおりに、狭く塞ぐ膣肉を容赦なく割いた。


 ゴ リ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ド ッ ッ チ ュ ッ ッ ♡


リース 「あ゛ぶ っ ♡ ぉ゛ぉ゛ゔ ッ ッ ♡ ぎ ぃ゛ぃ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 強引な挿入に、リースはあきらの背に爪を食い込ませ、瞳と口を目一杯開け、苦しさと歓喜の入り混じる声と表情で、益々強くあきらにしがみついた。分身達は羨ましそうにリース達をしばし眺めていたが、どちらともなく唇を重ね合わせ、互いの身体を弄りだす。


あきら 「うっは……っ ♡ キツ過ぎてチンコ潰れそぉ…… ♡ く、ぅ……っ ♡」


 奥まで押し込んだ腰を引き、再び一気に腰を入れ、子宮口へとペニスを叩き込む。


リース 「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ゃ゛あ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 敏感な子宮口を刺激され、痺れと共に視界が揺らぎ、反射的にペニスを絞り上げるように畝る。リースの幼く小さな膣が、御主人様である あきらをもてなそうと、まだ硬いはずの粘膜が懸命に蠢いてみせている。


あきら 「メイドちゃんのマンコ、奥の方硬ぇから、メイドちゃん、痛いでしょ?」

リース 「ん゛っ ♡ は …… ♡」


 リースの口許は微笑んでいるようだが、全体を見れば脂汗を浮かべ、眉尻は下がり、彼女が無理をしていることは一目で判ってしまう。それでもリースは気丈に首を振って否定する。
960 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/05(土) 23:40:38.60 ID:vFSirLgf0
リース 「ごしゅじ……さまぁ…… ♡ ♡ おちんちん…… ♡ もっとぉ…… ♡ ♡ あかひゃん ♡ くだしゃいぃ ♡ ♡」


 今ある痛みや苦しみよりも、性器が馴染んでからの快楽への期待を あきらとひとまとめに高めている。


あきら 「……こんなん言われて、孕まさない男なんていんの? どうせならメイドちゃんの卵子全部使って繁殖させたい ♡」


 ド ッ ッ ボ ッ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡


リース 「ニ゛ぁ゛ッ ♡ ♡」


 あきらを煽ったために、ヒートアップするあきらの律動に、リースの苦しそうな細切れの短い呼吸。しかし、リースは満たされた顔をし、あきらに荒々しく腰を打ち付けられ、身体の内外に走る衝撃を受け止め続ける。


リース 「ご ぢ ゅ ♡ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ぼ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ っ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」

リース 「お゛ま゛ん゛ご ♡ ご あ゛れ゛ぢ ゃ ゔ っ ♡ ご あ゛ぇ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ い゛っ ぞ ご わ゛ぢ れ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ ぢ ん゛じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 リースは声高に、あきらに身体が損壊する程の律動を要求する。


あきら 「壊しちゃったら、メイドちゃん抱けなくなるから却下 ♡ だいぶ膣内が柔らかくなってふかふか…… ♡ は……っ ♡ イきそ…… ♡」

リース 「ナ゛ガ に゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ぐ れ゛ご ゆ゛い゛ゼ ー エ゛ギ ぞ ぞ い゛れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

あきら 「わかってる。今度はちゃんと奥で……くぅ……っ ♡ っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぼ ぼ ぐ ぷ ぐ ぷ ぐ ぷ ん っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


リース 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ は ら゛み゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛の゛ノ゛ー ゴ ー ゼ ー ジ れ゛ロ゛リ゛マ゛マ゛デ ビ ュ ー ぢ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 あきらとリース同様に、子宮口と鈴口も密着させ、あきらの鈴口は子宮口目掛け、毒の影響もあり、滾りに滾った、火傷を負いそうな程に熱い精液を浴びせた。
 精液の熱さに襲われたリースはブルブルと全身を震わせ、熱く甘い吐息を吐き出し、愉悦に満ちた笑顔を浮かべ、リースも果てた。


あきら 「ふ、はぁ…… ♡ あっはっ ♡ ロリマンコめっちゃきもちぃ…… ♡ なぁ、あの分身って、まだ作れんの?」


 リースは あきらの声は聴こえているが、夢心地といった、遠くを見つめる顔をしている。


リース 「あひひへへぇ…… ♡ まら……だしぇましゅぉー ♡」


 リースは あきらに答えると、出せるだけの分身を作り出す。全部で五体。あきらはその五体を整列させる。


あきら 「順番に抱いて膣内に出してくから。他の子はイイ子にして待っててね」



五体のエロ案をひとりずつ↓5まで。二回まで連取可
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 09:57:29.97 ID:ZjUT0EHpO
あきらが他の分身に入れている間、もう一体は顔面騎乗する
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 10:02:37.68 ID:h+YM8G1q0
バックからガン突き
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 11:26:34.54 ID:eFGsbBvgO
チンコビ騎乗位
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:12:01.02 ID:LHa6Bz8oO
アクロバット体位セックス
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 18:19:01.41 ID:NvsYLtgfO
他の分身に腰を振っている最中にアナ○に舌を入れてねぶり、前立腺を刺激。
966 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/07(月) 00:29:22.10 ID:qp6mCsYH0
>>961
分身ちゃん達でエチエチしてるので大丈夫そ? それともあきら君下から突き上げてる子と、別の子クンニする感じかな?


>>965
前立腺ってことは、あきら君のアナルペロペロするので合ってます? 合ってたらまたメスになっちゃう ♡ あきら君、雄になったり雌になったり忙しい子だねぇ ♡
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 00:56:22.86 ID:ppzmnihGO
>>961ですが、一人が騎乗位している間にもう一人が顔面騎乗している感じです。
画像があれば分かりやすいんだけど……
968 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/09(水) 15:06:47.76 ID:f4J7iAeP0
>>967
こうかにゃ?
https://imgur.com/a/y5zHnUK
969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 15:24:15.24 ID:ezvsrheYO
>>968
Yes!あってます。
970 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:07.42 ID:2oZzDKJo0
>>969
返答サンキュ!チュッチュッ ♡
971 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 13:38:36.77 ID:2oZzDKJo0
 左の端から順に抱いていこうと、あきらは最初の分身の前に立つ。


分 身 「ハッ ♡ ハッ ♡ 御主人様のおちんちん ♡ わたしのおまんこに頂けるんですぁ ♡」


 リースの分身は待ちきれないといったように、忙しなくあきらとあきらのペニスを交互に見やり、下腹部にあった手を、そろそろと下へ向かわせていき、恥丘を指先で撫ではじめる。放っておけば、その内割れ目をなぞりだすだろう。


あきら 「まだまだタマが毒でパンパンだから、キミのマンコから溢れるまで注いであげられるよ ♡」

分 身 「んはぁ…… ♡ それでは……」


 あきらの言葉に、想いの丈が詰まった熱い吐息を漏らした分身は、あきらに背を向けると、前屈で床に手を着き、青く若々しいパツパツの肉尻をフリフリと振って誘ってみせる。


分 身 「御主人様のお気に召すままに、おまんこをお使いください ♡」

あきら 「良く躾けられた淫乱エロメイドには、御褒美あげなきゃな ♡」


 バチンッ


 あきらは目の前の肉欲を駆り立てるぷにっと柔らかな幼い肉尻目掛け、平手を打ち下ろし、軽快な音を鳴らす。リースや他分身の反応を確かめる。


分 身 「きゃああんっ ♡ ジンジンヒリヒリしてぇ ♡ おまんこにまでぇ ♡ きもちぃのキてましゅぅぅ ♡ ♡」


 尻をぶたれた分身は、ブタと罵ったとしても悦ぶのだろう。舌を出し、高く卑猥な鳴き声をあげ、御主人様である あきらに、今の平手打ちが快感であることをきちんと告げる。実に“良く躾けられている”。
 見れば、全員が打たれた分身れ羨望の眼差しを向けていた。つまり、今の分身の反応は嘘偽りのなく、スパンキングに感じて善がるドMであることを示している。


あきら 「リースは淫乱でエロいだけじゃなく、可愛い変態マゾメイドでもあるんだね ♡」

分 身 「変態マゾメイド ♡ ありがたきお言葉ぁぁ ♡ ♡」


 “変態マゾメイド”など、本来ならば相手を軽蔑する言葉であるにも関わらず、分身は頬と身体を火照らせ、下品に、しかし妖艶に笑い、膣を急速に濡らした。


 ぬちゅ ♡


分 身 「はひゅっ ♡」

あきら 「叩く度にチンコ進めるな?」

リース 「は イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ン ッ ッ ♡ ♡」


 バチンッ! ずぶちゅっ ♡


 期待に潤む瞳で、背後のあきらを見つめていた分身の膣口に、ペニスを充てがうと、宣言通りに平手打ちを見舞い、腰を進める。


分 身 「ぁんあぁあんっ ♡」


 バチンッ! ずぶぷぷぅっ ♡


分 身 「ごしゅじん、サマぁぁぁ ♡ ごしゅじんサマのおちんちんがおおきすぎてぇ ♡ おまんこがミチミチでぇぇ ♡ おまんことおなかやぶれちゃいますぅぅぅううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 分身の身体がビクリと跳ね、しっとりと汗ばむ。吐く息は深まり、鼻にかかった悩ましい声で喉を震わせる。


あきら 「マンコ突き破っちゃうかぁ……怖い?」



分身の返答を安価↓
1:怖いですけど御主人様の全てを受け止めたいです ♡
2:いいえ ♡御主人様に勇ましく衝かれたいです ♡
3:それくらい激しく扱ってください ♡
4:自由安価
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 18:26:45.02 ID:tKQEeg/ZO
2
973 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/11(金) 20:18:12.15 ID:0P/h2XyH0
分 身 「いいえ ♡ むしろ ♡ ごしゅじんサマにいさましくツかれたいです ♡ ♡」

分 身 「もっとオクまで……キテ ♡ 足腰立たなくしちゃってくださいぃ ♡ ♡」

あきら 「最高 ♡」


 バ チ ン ッ ! ぐ り ゅ り ゅ っ ♡


分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛だ だ が ぇ゛で ♡ ジ ギ ュ ー ぁ゛ギ ュ ン゛ギ ュ ン゛ぢ で ゆ゛に゛ょ に゛♡ お゛ぢ ん゛ぼ ギ ぢ ゃ ゔ に゛ょ ♡ お゛が ぢ ぐ に゛ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ま゛ら゛に゛ゃ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 昂揚し、熱く荒い息を吐きながら、分身は歓喜に吼える。スパンキングで子宮に快感が響いている中、ペニスが奥へと捩じ込まれることによる快楽の上乗せに、腰から下がカクカクと小刻みに振動し始め、膝が僅かに折れ、腰が低くなってしまう。


分 身 「ぉ゛っ ♡ お゛ほ っ ♡ ほ゛へ ぇ゛っ ♡」

あきら 「だらしないなぁ、メイドちゃん ♡ きちんとメイドらしくピシッと姿勢は正さなきゃ…… さッ♡」


 バ ッ チ ン ッ ! に ゅ ち ゅ っ ♡ ぷ ち ゅ っ ♡


分 身 「ん゛ぴ っ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「奥まで届いたな ♡」


 ぷ ち ゅ っ ♡ と ち ゅ っ ♡ む ち ゅ っ ♡


分 身 「あ゛ぁ゛…… ♡ ポ ユ゛ヂ オ゛ゴ リ゛ゴ リ゛じ ゃ え゛て゛ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ じ ぇ ん゛ぶ が ビ グ ビ グ じ れ゛ば ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛は ぁ゛♡ ぉ゛ゔ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらのペニスが最奥にまで届き、鬼頭でポルチオをコリコリと愛撫してやる。ポルチオの愛撫に喜んでいることを表すように、キュッキュッと膣肉が引き締まり、襞が吸い付き、盛んに愛撫を返す。分身はしっかりと前屈しようと身体に力を入れるが、腰と膝が激しくガクガクと上下し、背をのけ反らせてフルフル震えている。清楚さとお淑やかに振る舞わなければならないメイドが、お下品に身悶えているであろう表情を見ることができないことを非常に残念に思う。


あきら 「そんじゃ、動くな……」


 ど ち ゅ ん っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぐ ち ゅ ん っ ♡


分 身 「お゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ げ べ っ ♡ ♡ ぐ ぶ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 分身から発される、汚く低い、手負の獣のような声。それだけ毒に侵された 肥大化した凶悪な凶器となったペニスが、分身の身体を追い立てているのだと証明している。



 ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ っ ♡ ♡ ぷ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡


あきら 「潮なんて噴いて、はしたない ♡ メイド失格な ♡」


 バチンッ! ど っ ぼ ち ゅ ん っ ♡


分 身 「ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ッ ッ ♡ ♡ ご べ ん゛や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡」 


 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


分 身 「ご ぢ ゅ ぢ ん゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ざ ば ぢ ぢ ゅ ぎ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ぉ゛お゛ぬ゛ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぐ え゛え゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛♡ ざ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ご わ゛え゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「すっげぇエッロ…… ♡ ♡」


 潮を噴いて跳ね上がる肉尻の動きは、今にも身体がバラけてしまっても不思議ではない程に怪しくカクついている。

 
分 身 「ラキア様ぁ ♡」


 スパンキングを見舞いながら、雄々しい律動を分身に打ち込んでいた あきらの背後からの声。


あきら 「んゃっ!?」


 次の瞬間、小さな両手に あきらの臀部が鷲掴みにされる。
974 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/14(月) 23:40:30.30 ID:Vr+xvOWM0
分 身 「わたしも御奉仕致しますぅ ♡」


 あきらの臀部を鷲掴みにした分身は、そのまま彼の身体の部位で比較的柔らかな肉の割れ目を大きく左右に開いた先に覗く、弄られれば弄るだけ、虐めれれば虐めるだけ悦ぶ、締まることを忘れてしまい、雌に目醒めた あきらのふしだらな穴に、愉悦が込み上げた。分身はうっとりと瞳と口許を歪めると、口から濡れた舌を伸ばし、アナル改め、雌穴へと挿し入れた。


あきら 「あひぃッ ♡ ♡ ひぃぃんッ♡ ♡」

分 身 「ん゛ぎ ゅ ぅ゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ♡ ぢ ゃ ば ぁ ♡ お゛ぼ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」


 つい数秒前まで、漢らしく腰を振っていた あきらの姿は嘘のように消え、代わりに腑抜けた声と貌へと変じ、あきらの足腰に力が入らず、膝が僅かに折れ、前屈で四足獣のように立っている分身に体重をかけてしまい、圧し潰しかける。

分 身 「ぐちゅりゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ぬろぬろぬろ ♡ ♡ ずにゅにゅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「ぜ ん゛り゛づ ぜ ん゛ん゛ん゛♡ や゛べ で ぇ゛♡ ♡ メ゛ズ ん゛♡ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ゃ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 あきらの制止する声は、アナルに奉仕をする分身には届いていない。一途に、ひたすらに、主人を悦ばせようよと、雌に堕ちた男の一番の弱点である、前立腺を舌で舐りまわし、小突いたりと責め立ててやる。ペニスを伝播し、爪先から脳天にまで響く甘やかな快感に、あきらは堪らず悩ましく身悶えると、腰を突き上げた状態で膝を地に着き、四足獣の姿で挿入されていた分身もとうとう、上から小さな身体を あきらに圧し潰されてしまう。


 の し っ ♡ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぐ ぷ ぷ っ ♡


分 身 「ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ れ゛ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ー れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ん゛ご ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

分 身 「お゛っ ば い゛も゛♡ お゛ま゛ん゛ご も゛♡ ジ ギ ュ ー も゛♡ ご ぢ ゅ じ ん ぢ ゃ ば で ♡ ぜ ん゛ぶ づ ぶ え゛じ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分より遥かに大きい人間にのし掛かられ、圧迫感に痛みと息苦さに襲われる中、分身の脳内は花弁が舞う程の至福に満ちていた。あきらから与えられる事象の全てに愛おしさを覚え、享受しようとしている。あきらが無様に雌同然に鳴いて善がろうが、構わない。それすらも愛せてしまう、境地に踏み入れる。


あきら 「ぢ ょ …… ♡ ば っ れ゛♡ ん゛ぉ゛お゛っ お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぎ ぃ゛ん゛ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらがアナルを責められ感じて腰をヘコつかせれば、下にいる分身の膣肉を深く抉り込み、最奥の子宮口を突き込む。小さな身体は大人さながらに淫靡に震え、悦び悶えて喘いで答える。


分 身 「あ゛ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ま゛や゛お゛っ ぎ ぐ な゛っ ひ ゃ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ ま゛や゛ひ よ゛が ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらの海綿体は限界以上に膨らみ、より硬さを増して、分身の腹部を、膣を、腸を、破裂せんばかりにギチギチに圧迫する。まるで拷問。ところが、いや、やはりというべきか。分身は酸素不足で眩暈と吐き気を催し、視界と頭は覚束ないが、どれだけ自分を苦しめるモノだとしても、あきらのペニスの変化を歓迎する。


分 身 「にゅりゅりゅっ ♡ ♡ ごひゅひんひゃまにょアニャル ♡ んれぅ ♡ ♡ よわよわれしゅれー ♡ ぢゅろぢゅろ ♡ ♡ ぬろろぉ ♡ ♡」

あきら 「ガ グ ガ グ ヘ ゴ ヘ ゴ ど ば や゛に゛ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ デ る゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ じ な゛が や゛♡ ロ゛リ゛マ゛ン゛ゴ に゛ナ゛ガ だ ぢ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 分身からの言葉責めでさえ、情けなくも悦び、射精感を募らせれば、陰嚢が熱を上げて精子を雌の膣内へと送り出そうと盛んに動きだす。益々あきらは熱に浮かされ狂い、咆哮を上げる。
975 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/17(木) 01:57:05.48 ID:jA+pXdah0
分 身 「ぐ ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ お゛ッ ♡ お゛ぉ゛オ゛オ゛ォ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ご じ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ ゴ ダ ネ゛ぉ゛ぐ だ ぢ ゃ い゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛ん゛ぢ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ゆ゛ー ぜ ー ら゛ん゛に゛ぢ で ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 盛った獣二体による、あられもない下品な二重奏。

 あきらのアナルを入念に舐り、喘がせることで昂る分身は、射精を促そうと、前立腺を押し上げるように強く扱く。


あきら 「イ゛ギ ュ ッ ♡ ♡ イ゛ギ ュ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ズ イ゛ギ は ら゛ば ぜ ザ ー ベ ン゛デ ゆ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぼ ぼ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ    ぅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る ぅ っ ♡ ♡


 前立腺からジリジリと熱い、皮膚の下に擽り這うような快感に、陰嚢が射精の準備を終える。腰から下が酷く痙攣し、いよいよ滾る精を分身の最奥へと放つ。


分 身 「ゃ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ア゛ヅ い゛に゛ょ ぞ ぞ が え゛で ゆ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛ぃ゛が や゛ぎ ぢ あ゛ば ぢ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣内に流れ込んだ精液の熱さに、脳までも焼け焦げていく。分身は雌の悦びを与えてくれた あきらへの忠誠心が深まるのを感じ、主を喪い壊滅した敵地に、種付けの悦びと感謝を轟かせた。


あきら 「ぁ゛っ ♡ ♡ ら゛べ ぇ ッ ♡ い゛ま゛グ リ゛グ リ゛ぢ じ ゃ ら゛べ ら゛っ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ デ で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ  ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛お゛ゔ ご ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ド ゴ ヨ゛デ ン゛ぢ じ ゃ で ゆ゛が や゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ど び ゅ ど び ゅ っ ♡ ♡


分 身 「ゔ え゛ッ ? ! ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ! ? ゔ ぁ゛ぁ゛ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ア゛ヅ い゛に゛ょ い゛っ ば い゛に゛な゛っ ぢ ゃ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」



 分身に謝罪をしたはずの あきらのペニスから、ピュッピュッと細切れの射精が止まらない。その原因は、あきらがトコロテンをしてしまっているからだ。アナルを突き込み刺激する度、連続して射精を行ってしまう状態のことである。今の あきらは、分身の膣内へ延々と壊れたようにトプトプと吐精し続ける機械となってしまった。


分 身 「ぬちゅぽっ ♡ ふふっ ♡ 気持ちヨさそぉにトコロテンしてますねぇ ♡ とーっっっっても ♡ お似合いの姿ですよぉ ♡ ラキア様ぁ ♡ ♡ ぢゅぢゅぐにゅにゅ ♡ ♡」

あきら 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ど め゛ぇ゛♡ れ゛ぇ゛ぇ゛♡ ぢ ん゛じ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぐ ぢ ょ ー じ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ぢ ぢ ゃ ゔ っ れ゛ば ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ア゛ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

分 身 「あ゛い゛が ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ あ゛い゛が ど ー ご ぢ ゃ ー ば ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ だ ぐ ぢ ゃ ん゛あ゛が ぢ ゃ ぁ゛♡ ゔ び ば ず が や゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ひ ぃ゛ぃ゛い゛い゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 いつ意識の糸がプツリと切れてもおかしくない あきらと分身だったが、注がれ続ける分身が気を失うコトで、ようやくトコロテン地獄が終わった。


分 身 「ぢゅるるっ ♡ ラキア様のアナルと喘ぎ声ー ♡ とても美味しかったですよぅ ♡ ごちそうさまでしたぁ ♡」

あきら 「んひ…… ♡ ふひぃぃ…… ♡」


 ぐったりと精魂尽き果てたといった様子で、分身に体重を乗せて荒い息を繰り返し吐き出していた あきらだったが、トロコテンをして分身の膣に大量の種を蒔いたはずだが、まだ精液はたっぷりと残っている。
976 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/20(日) 17:06:29.17 ID:gCp0rxIL0
あきら 「ゔっ!? ゲホッ!! ガハッ!!」

分 身 「ラキア様ッ!!」


 気怠さに肩で息をしている あきらだが、毒によって休むことは許されない。咳き込んだあきらへ、先ほどあきらのアナルを舐っていた分身が心配で背後からまわり込んで顔を覗き込む。その分身の腕を引き、あきらは自分が下になり、分身を上にして倒れる。


分 身 「ラキア様?」

あきら 「チンコ……またがって……」

分 身 「……っ ♡ はい ♡」


 毒で弱々しいこともあるのだろうが、雌になっていた あきらの貌は悩まし気で、色を含んで艶かしい。一瞬にして心を奪われた分身は頷き、白いレースのショーツを下ろすと、ティアードスカートの裾を捲し上げ、柔らかな膨らみによってつくられた、肉のスリットを晒す。分身は迷わず あきらの股間へと腰を下ろし、ペニスの先端で花弁を割る。その先の熱を持った脈打つ肉の棒を、破瓜をしたばかりで痛みがあるはずだか、それでも分身は、暴力的なサイズのペニスを、震えつつうわばみの如く飲み込んでいく。


 ど ぷ ぷ っ ♡ ぐ ぽ ぽ ぽ っ ♡


分 身 「お゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぉ゛お゛…… っ ♡ お゛ま゛ん゛ご ぁ゛♡ ラ゛キ゛ア゛ざ ば の゛♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛に゛ょ ♡ が だ ぢ に゛な゛っ で り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 分身は腹部に手を充て、苦しさと恍惚の入り混じった溜息を吐く。


分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛れ゛♡ お゛に゛ゃ が ボ ゴ ッ れ゛な゛っ れ゛ゆ゛ん゛れ゛ぢ ゅ よ゛ぉ ♡」


 分身はスカートを目一杯に捲し上げ、腹部にはっきりと浮き彫りになっている あきらのペニスを あきら本人に見せる。分身が騎乗した腰を浮かせば、ペニスがズルズルも下へと移動する様が丸解りだ。あきらの雄が再び内から騒だし、舌舐めずりをする。
977 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/21(月) 20:47:49.68 ID:9q92W+900
 ど ち ゅ ん っ ♡


分 身 「ぎ ゅ ぼ ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 下からの突き上げる強い衝撃に、分身の身体が強張り、瞬間的に彼女の動きが止まる。


分 身 「く ── ひく── っ ♡ ♡」


 大きく仰け反り、引き攣った白い喉から不明瞭な音が漏れたかと思えば、突上げの衝撃は危機感を覚えるほどだったのだろう、分身から生温かな体液があきらの下腹部を伝い落ちていく。


あきら 「おもらし……しちゃった?」

分 身 「あふ ──は ── 」


 口はハクハクと動いているが、声は出ない。その代わりに、瞳から涙がぽろぽろと滑り落ちていく。情けなさは勿論あるが、仕える主人の腹部の上での失禁するという、大変な粗相をやらかしているのだ。むりもないコトだロラなねさき


あきら 「もっと虐めて欲しい? それとも、優しくして欲しい?」


 意地悪く笑うあきらに、分身は微かな憎らしさを覚えながらも、嬉しさも込み上げ、あきらの耳元に唇を寄せる。



分身の返答を安価↓
1:声を失うくらい虐めてください ♡
2:優しく虐めてください ハート
3:自由安価
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/22(火) 10:06:21.26 ID:y1pzhiaTO
コンマ一桁で決めよう
偶数なら1、奇数なら2、0なら「むしろ私が虐めます」と種搾りプレス
979 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/22(火) 23:50:02.26 ID:mBSqPVLPO
分 身 「こ、え……うしな、う、くら、い……いじめ、て……くださ、い…… ♡ ♡」


 引き攣ってまだ完全に喉が戻っていないことと、涙を流したことで掠れた震える弱々しい声であきらに囁く。


あきら 「さすが、淫乱メイド ♡」

分 身 「──ぁ──ッッ ♡ ♡」


 あきらは華奢な身体を抱き締めると、力一杯に腰を突き上げる。垂れ流した尿が飛び散り、しっかりと手入れされたメイド服が汚れてしまう。


 ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡ ば ち ゅ っ ♡


分 身 「ッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 分身からは、既に声を失ってしまっているが、まだ充分に虐めていない。それでは分身が可哀想だ。あきらは分身の尻タブを鷲掴みにすると、持ち上げ、打ち下ろした。パァンッという小気味いい音が空気を震わせ、同時に掴んだあきらの手の中で、肉尻もぶるんっと揺れる。


分 身 「〜〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「めっちゃイイ貌すんじゃん ♡ メイドちゃん ♡」


 全神経を迸る快感に、ペニスによる苦しさも快楽の中へと混ざり、あきらのペニスの圧迫という形の存在感は、分身になくてはないモノとして馴染む。


分 身  「──きゅッ──ッッ ♡ ♡ んッくッ ♡ ♡ ────ッッ ♡ ♡」


 何度も襲いくる下からの突き上げに、途切れ途切れの嬌声を漏らし、分身の表情筋は崩壊を起こし、蕩けていく。順番待ちをしていた分身のひとりが、待ちきれなくなったのか、あきらへと歩み寄る。


分 身 「ラキア様ぁ ♡」


 あきらの頭上に立った分身は、上気し、荒く深い吐息と共に、あきらに声をかける。その声は十歳の少女らしい、あざとい甘さを含んでいるが、また、十歳の少女が発するには色と艶が多分に溢れている。
 あきらは抱き締めている分身を可愛がってやりながら、頭上の分身に目を向ける。


分 身 「わたしのおまんこを、ラキア様のお口でぇお慰め頂けませんでしょぉかぁ ♡」


 分身は恥じらうことなく、ティアードスカートをひらりと捲ってみせる。ほんのりと赤みが差し、愛液がはしたなく太腿にまで伸びて濡れる下肢を晒した。
980 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/24(木) 22:47:09.96 ID:gmKwTlr70
あきら 「おいで、リース」


 あきらに呼ばれた分身は、嬉しさと興奮を隠せていない笑顔を浮かべ、あきらの頭を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろす。薄く香る雌の香り。その元になる割れ目から溢れている粘液を丁寧に舐め取る。


分 身 「んぅ…… ♡ ふゃぁぁん……っ ♡ ♡ ラキア様の舌がぁぁぁ ♡ 割れ目を擽ってぇぇぇ ♡ ♡ おまんこがヒクヒクしちゃってますぅぅぅぅっ ♡ ♡」  


 くにゅくにゅ ♡ ちゅちゅぅっ ♡ ちゅぱっ ♡ ちゅうっ ♡


分 身 「はぅぅぅんんっ ♡ ビラビラにキスして舐めて吸われてるぅぅぅ ♡ ♡ 恥ずかしいのに感じちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」


 スカートが捲り上げられているため、あきらが上にいる分身にクンニを施している顎や喉の動きがよく観える。抱き締められ、突き上げられている分身は、うっとりと羨み垂涎する。


分 身 「んやぁぁっ ♡ ♡ 柔らかい舌にぃ ♡ おまんこが弄られてぇぇぇっ ♡ ♡ 私の全てが暴かれるみたいでぇぇっ ♡ ぁぁあッッ ♡ ♡ 感じちゃうぅぅッ ♡ ♡ 気持ちヨ過ぎますぅぅぅぅきゃぁぁぁぁんっ ♡ ♡」


 指とは違う、柔らかく畝りザラついた感触が、分身の粘膜を丹念に舐り擦りあげる。分身は顎を上げ、舌の動きを堪能し、恍惚に頬を染めて身震いする。舌という、普段は外から見えない部位による愛撫が起因しているのか、分身は自分の内部を掘り起こされ、深く愛されているような錯覚を抱く。子宮が熱くなり、大きく収縮したことで、歓喜の溜息を漏らした。


あきら 「ぢゅずるるるっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅっ ♡ ♡」

分 身 「きゃあああぁぁああぁあっ ♡ ♡ それきもちイイぃぃぃぃいいっ ♡ ♡」


 ひとりをクンニし、ひとりは腰を突き上げ責め立ててと、あきらは器用に二体の分身の相手を熟しつつ、相手と自分の肉欲を充分に埋めていく。


分 身 「イクぅぅぅッ ♡ ♡ ラキアしゃまにょおクチにイキちおブシャブシャしちゃうぅぅううぅぅっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁあっ ♡ ♡ んんんくぅぅうひぁぁぁあああんッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


分 身 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 甲高い悲鳴染みた嬌声に仰け反る喉を震わせる分身と、声にも音にもならずに空気だけ吐き出され唇と身体を震わせる分身。二体の分身は同時に派手に潮を噴きあげ、跨るあきらの上で果てる。


あきら 「ごぢゅっ ♡ ぎゅごっ ♡ んごぎゅっ ♡ ずろろろぢゅぶぶっ ♡」

分 身 「ぁっ ♡ あっ ♡ ぁあっ ♡ イきちお ♡ ラキアちゃま ♡ にょんえりゅぅぅうう…… ♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらは喉を大きく鳴らし、一滴も逃さないとばかりに吸い上げつつ、小柄で軽いとはいえ、分身の脚が地面から離れるくらいの力を込め、腰を天に向かい突き上げた。雌と呼ぶにはまだまだ幼い肢体に、しかし、充分に子を成せる膣へと、生命の熱を宿した種子を放った。


 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ど び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡


分 身 「〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 腰が突き上がった衝撃に、分身の身体はロデオに振り回されるが如く、上半身を大きく前後させた後、弾かれるようにビクンッと身体が跳ね上がり、ふくよかな乳房と乳頭が天を指すまで背中が仰け反り、あきらの種子をしっかりと受け取った。
981 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/26(土) 17:21:50.37 ID:HYlrSucX0
分 身 「ッ ♡ ッ ♡」


 あきらのペニスと精液の熱と絶頂の余韻を味わっていた分身だったが、次へと順番をまわすために痙攣する腰を浮かせ、あきらから下りると、少し距離を空けたところでクタッと倒れ込んでしまった。そこへ、クンニしていた分身が、メイド服を脱ぎつつ、まわり込んで入れ替わる。


分 身 「こんどはこちらへぇ ♡ おちんちんをぉ ♡ おねがいしますぅ ♡」


 白いガーターとニーソックスを残した、大人の女性同然の出立ちで、あきらの前に立つ。小柄で西洋人形のようにシミひとつない、白く澄んだ肌と、愛らしい顔立ちはなんとも少女らしい。しかし、女性の象徴は“少女”とは言い難い妖艶さを放っている。
 分身は頭の後ろに手をまわし、大きく股を開いてガニ股になる。潮や愛液を綺麗に飲み干し、舐め尽くされたため、陰部はな汚れていないが、太腿とニーソックスには愛液の痕跡が夥しく残っている。ゆっくりと腰を下ろし、屹立している あきらの尖端に、ぷにぷにと柔らかく朱に染まる山を隔つ割れ目を擦り付ける。


 ぷ に ゅ ん ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ ん ♡ く ち ゅ ぅ っ ♡


分 身 「んっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ おちんちんに ♡ おまんこスリスリきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ ふゃぁんっ ♡ ♡」

あきら 「そういうの、俺の親父に仕込まれたの?」


 瞳を細め、唇から舌を覗かせ上気した表情で下から上へと、巧みで淫猥に腰を大きくグラインドさせ、巣股する分身を揶揄する。セクハラでしかない質問だが、分身は気を害することもなく、微笑み首を振る。


分 身 「いいえぇ ♡ こにょよーにゃコトぁ ♡ はじめへちまちゅぅぅ ♡ ♡」

分 身 「おうしゃまは ♡ ユビとおクチれ ♡ おみゃんこぉきもちよくちてくだしゃいまちたかや ♡」


 処女であるコトもみて、性器同士が接触するような行為はなかったらしい。分身の返答を聴き、あきらは口許を歪める。手塩にかけて可愛がっている愛玩具を、横取りして汚した優越感にあきらは興奮する。


分 身 「んはっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ わたひぁいれてぇ ♡ イイれしゅかぁ ♡ ♡ んゅぅっ ♡ ♡」


 素股の動きの激しさと、ペニスに塗り付けている愛液の分泌量が、分身の興奮具合をあきらに示している。


あきら 「奥まで挿入る?」

分 身 「はいやにゃくれも ♡ いれて ♡ みしぇ ♡ ましゅぅ ♡」


 分身が挿入し易くなるよう、あきらがペニスを握り、サポートしてやる。
982 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/29(火) 22:22:54.61 ID:ebfnAL4J0
 ぐ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


分 身 「ぁひぃぃんっ ♡ ♡ くひぃぃゃぁぁああっ ♡ ♡」


 ペニスが飲み込まれていく度、分身の身体と膣内は痙攣し、天を仰いだ唇から、色を含んで震える声が空中で溶け消える。


あきら 「チンコがどこまで挿入ってんのか良く解るけど……まだ全然だな」


 きめ細やかで滑らかな、瑞々しい分身の白い腹部に手を充てた あきらは、優しく労わる手付きで、柔らかな肌の表面を揺らすようにゆっくり愛撫する。


分 身 「もぉしわけぇ ♡ ごじゃいましぇんんんんっ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… っ ♡ ♡ は ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 微かな振動にもポルチオが反応して震え、分身の身体は昂り蕩て身悶える。


分 身 「ぁんぁあ…… ♡ ♡ きもち……ぃぃ…… ♡ ♡」

あきら 「俺より先に気持ちヨくなるなんて、悪い子だな」


 主人である あきらを差し置き、書けなひとり快感に酔いしれるている分身に、揺すっていた指を僅かに柔肌へ沈める。


分 身 「ごめッ ♡ ごめぇなしゃあ゛ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ じ ょ れ゛ら゛べ れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ポルチオへの刺激に子宮が大きく収縮し、分身は大きく身悶え、ふくよかな乳房をふるんっと揺らして甘く拙い声で あきらの雄を擽る。


あきら 「動きながら挿入してこっか……んんっ ♡」

分 身 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 プ シ ャ ッ ♡ プ シ ュ ッ ♡ ガ ク ガ ク ヘ コ ヘ コ ♡


 あきらは浮き出ている自分のペニスを上から押し込み、ポルチオを圧迫してやる。分身は仰け反り潮を噴き、あきらの腹部を濡らすと、身悶えることすらできずに肢体を痙攣させて暫し動きを止めた。それに反し、分身の襞は あきらのペニスへと積極的に絡みつき、膣肉は盛んに圧迫する。何度かグッと押し込むと、分身の脚腰がガクガクヘコヘコと淫らに踊り始める。


あきら 「潮噴きながら、脚と腰がガクついてんのエロいよ ♡」


 あきらは分身の鼠蹊部を掴むと、動けない分身に代わり、ゆっくりと掴んだ腰を下へと落としていく。


分 身 「ん゛っ ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ゃ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「倒れないように、しっかり踏ん張ってろよ……ふっ!!」

分 身 「ぎ ょ ぼ ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ゔ ご ご ご ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡ ♡


 可憐な少女から発しているとは思い難い、獣染みた下品な絶叫と共に、尿道から放水された潮が、あきらの身体と顔面に降りかかる。
983 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/01(金) 21:56:28.94 ID:mQi340zR0
分 身 「も゛ぉ゛ぢ あ゛げ ぇ゛ぇ゛♡ ご じ ゃ い゛ば ぜ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「もっと潮噴いて乱れてよ、リース」

分 身 「ぁ゛ん゛お゛お゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ほ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらはひっかけられた口許の潮を舐め取ると、腰を突き上げ、まるで玩具を扱うように何度も潮を噴かせる。
 さらにペニスを押し込めば、亀頭が壁に突き当たる。突き当たったのは子宮口。子宮口への刺激は、分身の雌の本能へと働きかける。膣肉はグッと収縮し、効率よくあきらのペニスを昂め、精子を吐き出させようと妖しく蠢き、襞はまるで口付けをするように吸い付く。


分 身 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛く お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子宮口にまで亀頭が届き、直接叩いた衝撃は、電光石火の如く脳天へ駆け抜け、分身の子宮と脳の奥をびくりと震わせ、身体は弾かれるように大きく背を仰け反らせた。乳房が揺れ弾み、小さな尿道からブシッと音がし、勢いが強まった潮が範囲を広げて飛び散った。分身の瞳はぐるんっと上向き、分身の唇からは舌が飛び出し、端正な顔はたちまちにアヘ顔に変わる。


あきら 「あー……やり過ぎたかな? でも、リースのアヘ顔、正直刺さる…… ♡」

分 身 「お゛ぎ ゅ ッ ♡ ぎ ゅ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 自分のアヘ顔に興奮し、腰の動きを過激にし、速度をあげる あきらに、分身の胸が熱く滾り、愉悦に踊る。


あきら 「射精すよ、リース」

分 身 「ぶ ご っ ♡ ゔ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♡ ♡」


 返事を返せない、余裕のない分身の様子に、あきらは優越感に満ちた笑みを浮かべ、一際強く突き上げ、何度目になるかも解らない種子を膣内へと撒き散らした。


分 身 「ラ゛ギ ア゛ざ ば あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぷ し ゃ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡ ♡


 ときめきを覚え、心がふるえた相手──あきらを愛情に満ちた瞳で捉えながら、あきらからの種付けに分身の唇は心の底から湧く歓喜の声を漏らし、膣が溶けてしまいそうだと危惧する程の熱に酔いしれながら、あきらの腹部から上をぐっしょりと濡らす潮を噴き散らして限界に達した。



後二体のあきらとのエロ案を↓2まで12時まで募集

なんかじっくりモードに入っちゃった……残りレス少ないのに……
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/03(日) 09:52:00.25 ID:++vBe0icO
逆赤ちゃんプレイ
985 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/03(日) 17:47:42.09 ID:1Bz9fMsg0
アクロバットプレイ忘れるとこだった!!危ない!!


分身の赤ちゃんプレイ行動を安価↓
1:パパのおっぱいチューチューしたい ♡とあきらの乳首をチューチュー ♡
2:パパのおちんぽみるくほちぃ ♡と股間のミルクとお掃除フェラで綺麗綺麗しちゃう♡
3:赤ん坊のように手足を縮めて泣き真似しながらお腹空きまちた ♡とおまんこをおちんぽみるくでパンパンにするよう催促ちゅゆ♡
4:自由安価
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/10(日) 13:50:42.56 ID:oOaA+u3FO
1
987 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/11(月) 00:48:54.59 ID:lYUyzgST0
分 身 「♡ ♡ ♡ ♡」


 膣内の痙攣が治らず、あきらの胸板に倒れ込むと、優しい温もりが分損の頭部を撫でる。


あきら 「まだ次がいるから、一旦抜くけど、また後で可愛いがってやっから」

分 身 「♡ ♡ はいぃ ♡ ♡ くひゅぅぅんっ ♡ ♡」キュンキュンキュンキュン♡


 あきらは分身の肉尻を掴んで浮かせ、ペニスを抜くと、分身は名残惜しそうにしつつも、あきらから離れる。


分 身 「ラキア様ぁ ♡ ううん……パパぁ ♡」


 入れ替わった分身は、寝転ぶ あきらへと這い寄り、幼いのに長く、細い綺麗な指先が、あきらの乳輪をクルクルと撫でる。


あきら 「っ ♡ パパ……?」

分 身 「パパのぉおっぱい ♡ チューチューしたいでちゅぅ ♡」


 分身は あきらの顔から瞳を外さないまま、血色良く、柔らかいであろう唇を薄く開けると舌を伸ばし、あきらの乳頭を舐る。


あきら 「俺の胸じゃ……んっ ♡ ♡ おっぱいぃ ♡ はんんぅっ ♡ ♡ 出ねーよぉぉ……っ ♡ ♡」

分 身 「そんなコトないよぉ ♡ パパぁ頑張っておっぱいぃ出してぇ ♡ あぷっ ♡ ♡」

あきら 「ひぅうっ ♡ ♡ 舐めながらぁぁ ♡ 吸うなよぉぉっ ♡ んぁあ……きもちぃぃ ♡ ♡」


 分身は あきらの反応に瞳を細める。捕食する前に、満足するまで獲物を玩具にしめ嬲る肉食獣のように、ギラギラと卑らしく、そして、絡めとるようにねっとりと妖艶に微笑む。



次の展開を安価↓
1:おっぱいチューチューしながらお手手でおちんぽシコシコ ♡
2:おっぱいチューチューしながらおまんこにおちんぽin♡
3:対面座位であきらによちよち撫で撫でされながらチューチューズコズコ ♡
4:自由安価
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/11(月) 15:48:39.44 ID:eaJocnI5O
コンマ一桁で決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0ならおっぱいチューチューされながら他の分身からイマラチオとアナル舐め(前立腺を刺激)される
989 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/13(水) 17:38:40.96 ID:BONprmBS0
分 身 「下のお口でもミルクぉ飲みたいでちゅぅ ♡ ん……んふぁぁ…… ♡ ♡ パパのホットミルクがビュービュー出ゆアチュい棒ぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっきしゅぎでちゅよぉぉぉぅぅぅぅっ ♡ ♡ お゛、 お゛に゛ゃ が …… ギ ヅ ギ ヅ れ゛パ ン パ ン゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 分身は媚びた猫なで声、と尚も甘えた赤ちゃん言葉を吐きながら、あきらのペニスを膣口へと導き、狙いが定まったところで腰を沈めていく。


 ぐ ぷ ぷ ぷ ぷ …… 


あきら 「リースのマンコ♡ ♡ 締まりヨ過ぎんのにウネウネ畝ねられたらぁぁ……っ ♡ ♡  はんんぅんっ ♡ ♡ イ……イクぅぅ……ッッ ♡ ♡」


 真空パックの如く膣肉はペニスとの隙間を生まないよう、圧縮するように密着をしているはずが、それを無視した動きをみせる膣肉と襞は、まるで蛇が這い回るように縦横無尽に蠢いている。乳頭を責められ、雌スイッチが入ってしまっている あきらは、押し寄せる射精感になんとか堪えようとするが、あきらの意思に反して身体はどうしても小刻みに震え、薄い唇は女々しい声を漏らしてしまう。


 ず  っ  っ  ぷ  ん  っ  っ  ♡


 分身はゆっくりと慎重に腰を下ろしていたはずが、焦ったくなってしまったのか、それとも、あきらを堕とそうと勝負を仕掛けにきたのか。いずれにせよ、分身が思い切りのいい勢いで白く丸い桃尻を、程よく筋肉の付いているあきらの鼠蹊部目掛けて打ち下ろした。


あきら 「ゔ ッ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ょ っ ♡ ♡ い゛っ ぎ に゛ふ が い゛っ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡」 

分 身 「ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛オ゛グ に゛あ゛だ っ れ゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 火を起こせてしまいそうだと思わせる苛烈な摩擦がふたりの性器を襲う。性器から駆け抜た快感は、脳にまで到達した。痺れと擽ったさが合わさる刺激に、絶叫という形で快感に喘いだ。


あきら 「イ……イクちょこ……らっひゃぁぁ…… ♡」


 絶頂を寸でのところで食い止めた あきらは、男の矜持をギリギリ保てたことて大きく安堵する。非常に情けないことだが、本人はそれで構わないらしい。
 分身は、自ら最奥にまでペニスを押し込み、受け止めた子宮口の衝撃に、あきらの胸に顔を伏せていた。分身の膣内は激しく痙攣しながらペニスをもてなしている。


分 身 「パ …… パ ぁ゛ぁ゛ ♡ ♡」


 ゆっくりと顔を上げた分身の表情はまるで、女豹。瞳に写る雌丸出しのあきらは食べごろの熟成肉。牙を突き立てれば、難なく柔らかく裂け、イイ声で鳴いてくれるだろう。炯々と輝く分身の瞳と、大きく開いた口腔から覗く、唾液に濡れた鮮やかな赤い舌に、あきらの背筋はゾクリとしたモノが走る。


あきら 「りぃ、す……あッッヒィッッ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡」


 ズ チ ュ ッ ♡ バ チ ュ ッ ♡ ド チ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ 


 分身は亀頭が抜けるか否かのギリギリにまで腰を引き、再びペニスが桃尻により見えなくなる根元まで押し込む動作を繰り返すことで、あきらと自らを絶頂へと追い立てに掛かる。激しい律動が生む快感が、ペニスから伝播し、あきらの頭の奥をも突き上げるような刺激にビクンと跳ね、視界の明滅と共に悲鳴を上げる。


分 身 「ちゅぅっ ♡ ♡ む゛ぷ っ ♡  ♡ ちゅぱっ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡ ちゅちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」

あきら 「あ゛ゔ ぅ゛ッ ♡ ♡ ご ん゛ど ぁ゛♡ ガ マ゛ン゛ん゛♡ で ぎ に゛ゃ ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ぉ゛お゛ご お゛お゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ッ ッ ♡ ♡ デ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 止まらない あきらの悲鳴を耳で堪能しつつ、存分に乳頭を磨くように舐りしゃぶる。
990 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/21(木) 17:42:46.64 ID:aySUd0u20
あきら 「イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


分 身 「んくぅんんぎゅぅんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 恋人に開発された敏感な あきらの乳頭は、分身の執拗な責めにより真っ赤に膨らみ、呆気なく果て、分身の中へ新鮮な精液を膣内へと吐き出した。待望の種付けに、分身は歓喜にニヤついき下肢を震わせつつ、あきらに続いて乳頭を咥えたまま、彼女も果てた。


あきら 「ヂ ン゛ゴ じ ぼ や゛え゛ん゛に゛ょ …… ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡」

分 身 「パパぁ ♡ おちんぽみゆく ♡ おいちかっひゃぉぉ ♡ ♡ んちゅっ ♡ ♡ んきゅぅぅぅんっ ♡ ♡」


 ず り ゅ ぅ ぅ ♡ ぬ ぽ んっ ♡ 


あきら 「ぁひんっ ♡」


 あきらのペニスを抜き、離れた分身と入れ替えに、全裸になっている分身が、あきらの雄を刺激するために、亀頭の尖端を咥え、鈴口を舌先でクリクリと舐り回し、強く吸い上げてあきらを見つめた。


あきら 「くぅっ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く っ ♡ ♡


 竿に残っていた精液の溜まりを吸い取り一掃し、満足そうに微笑むと、あきらを起こそうと、手を差し伸べる。



アクロバットな体位を安価↓
1:ブリッジ ♡
2:ビールマン ♡(片脚を上げて背を仰け反らせながら上げた片脚を両手で掴むポーズ)
3:立ち松葉 ♡
4:自由安価

挿入参考イラスト描こうとしましたが、アクロバット体位むぢゅかちぃ……
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 12:22:00.76 ID:AU2AvrpGO
コンマ一桁で決めよう
1〜3なら1
4〜6なら2
7〜9なら3
0なら松葉崩し(アクロバットな体位とかわからんのよ)
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/22(金) 16:09:13.27 ID:g35e4swR0
E
993 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/30(土) 14:36:56.84 ID:s5lW3Cmu0
分 身 「ラキア様ぁ ♡ お相手をぉお願いしますぅ ♡」


 既にとろとろに蕩けた顔を向ける分身の手を、あきらが取り、立ち上がる。遥かに小さく、幼い肉体に、大人でもそう多くはない恵まれ過ぎた乳房に、美しい容貌の少女。改めて雄に奉仕するために生を受けたような艶かしく蠱惑的な肉体という、女の武器を最大限駆使して あきらを誘惑する少女の姿は罪深く、度し難い。ふしだらな少女を罰さなければ。


あきら 「身体、柔らかそうだよね? よくさ、フィギュアスケートとかでスピンするときに背を仰け反らせながら片脚を上げて上げた方の脚掴むポーズあるでしょ?」

分 身 「? フィギュアスケートぉ……? ですかぁ??」

あきら 「……そうだった……リースは異星人なんだった……俺もだけど……」


 フィギュアスケートという言葉に首を傾げた分身に、あきらは彼女が地球人ではないことを思い出す。見た目が地球人と全く遜色がないために、その意識が消えていた。やはり文化が大きく違うようだ。


あきら 「じゃあさ、片脚立ちで、もう片方を頭の上まで上げるコトできる?」

分 身 「こぉ……でしょうかぁ……おまんこの縦筋がぁ丸見えになっちゃいますねぇ…… ♡」


 分身は見事なI字バランスを披露する。ぴっちりと閉じているスリットから漏れ出る愛液が、またとろりと溢れて滴り落ちていく様を観測できる。素っ裸でこのようなポーズをとらされる分身は、羞恥心に動悸を速める。


あきら 「じゃあ、今度は脚を後ろで上に伸ばして足首とか脹脛辺りを掴んでみて」

分 身 「こぉ……でしょぉかぁ……?」


 これもまた美しい体幹とで肉体美で魅せてくる。背を大きく反らせてあるため、分身のたわわな乳房が強調されるように乳頭を真下に吊り下がる。


あきら 「最高にエロいよ、リース」

分 身 「ひゃっ!!」


 あきらは分身の利き腕の反対の乳房を鷲掴みにし、腹部を支えに持ち上げ、ペニスを充てがい、ゆっくりとペニスを分身の中へと埋めていく。


分 身 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ふ ほ お゛ッ ♡ ♡ ぜ ん゛ぶ が や゛だ ガ グ ガ グ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脚が空に垂れ下がり、おかしな体制でペニスを挿入されているため、快感を逃がせず、身体の跳ね上がり方は尋常ではない。
994 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 01:43:52.27 ID:axlUUg1l0
 あきらは腹部に指を食い込ませ、力加減など皆無で乳房を揉み込み、昂るままに分身の桃尻へ全力で腰を打ち付けた。


分 身 「ギ ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ラ゛ギ ア゛ざ ────」


 ズ ッ ッ ゴ ヂ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡


分 身 「─── ば ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「ッ ♡ ♡」


 顕著な反応に、過剰な締め付け。度々雌になる あきらを雄へと引き戻し、離さない。分身の身体が浮いた状態のまま、腰を引いては鋭く穿ち、分身の身体を乱暴に抱き続ける。


分 身 「ひ っ ぎ ィ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ガ ク ガ ク ガ ク ガ ク ♡ プ シ ッ ♡ プ シ ャ ッ ♡


分 身 「ラ゛ギ ♡ ア゛♡ ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 中に浮いて伸びていた膝が折れ、あきらの脚に絡めることで、僅かにでも襲いくる快感を分散させることに成功し、快感と不安とが混線する脳内を落ち着ける。


あきら 「そんな小狡いことすんの? 生意気……」

分 身 「? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」


 ゴ リ ュ ゥ ッ ♡


分 身 「ゔ が ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛♡ グ ぅ゛ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 思考がぼんやりとでもはっきりし、安堵していた分身だが、あきらはそれを許さないとばかりに分身を床に伏せると、体重を掛けて覆い被さり、分身の小柄な身体と子宮口をペニスで圧し潰すことで僅かな余裕を奪いあげる。


あきら 「頭も身体も、快感に呑まれてグチャグチャに壊れたら、解放してあげるよ」

分 身 「ぁ゛お゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ っ っ っ ♡ ♡

分 身 「ぁ……ひ…… ♡」

あきら 「あ……」


 まだ分身を解放する気のなかった あきらだったが、絶頂した途端に分身はだらりと脱力してしまう。射精する前に気絶してしまったようだ。
995 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/07(日) 01:44:30.52 ID:axlUUg1l0
あきら 「あーあ……分身のリースが膣内に射精す前に気絶しちゃった……」


 あきらはペニスを引き抜き、リース本人へと視線を移す。リースは分身にクンニをさせながら、あきらとの行為を観覧していた。そのため、あきらの視線を受けたリースはドキリとし、膣口が収縮してクンニさせていた分身の舌をがキュッと挟み込んだ。


あきら 「分身の不始末は、本体であるリース自身が始末を着けてくれるよな?」

リース 「ふわぁ…… ♡ ♡」


 リースへと歩み寄り、爆発寸前のヒクつくペニスを差し出す。無造作に差し出されたペニスに、リースは蕩けた雌貌を曝け出し、そっと手に触れると頬擦りをして愛おしむ。


リース 「わらひが ♡ しぇきにんぉもっへ ♡ こぁえゆまれ ♡ おあいへしみゃふ ♡ ごひゅひんひゃまぁ ♡ ♡」


 自分の雌臭と、あきらの雄臭とが混ざり合ってた、まぐわった証の香りを纏うペニスにキスを施すと、そのまま亀頭を口に含んでしまう。ねっとりと亀頭に舌を絡めて味わう。


あきら 「っっ ♡ これから俺仕様にそのエロい身体を躾けないとな……覚悟しろよ?」

リース 「♡ ♡ ♡ ♡」


 リースが蜂を殲滅したために、自分達しか存在しない蜂の巣で、あきらは新たな生命となる精液が底を突くまで、リースの雌穴全てに容赦なく、無責任に注ぎ続け抱き潰し、互いに互いの身勝手で苛烈に燃える性欲を満たし合った。

 その後、リースの腹部は大きく膨らむことになる。十歳にして母親となったリースだが、あきらの愛人として幸せに尽くし続けた。



996 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/08(月) 22:20:20.04 ID:kgmiz0lx0
⚫︎救われ報われる愛⚫︎


結 愛 「ねーねー、衛ちゃん、衛ちゃん」

 衛  「どうした? 結愛?」

結 愛 「このぉ教会の神様ってぇーいろいろスゴいけどー、特にスゴいのはめちゃくちゃエッチぃよねぇ?」


 結愛は衛のベッドの羽毛布団で自ら簀巻きになってベッドの上をゴロゴロ転がりながら、マリアの治療法について抽象的に話しかける。衛も初めてマリア治療現場を目にしたときは度肝を抜いてペニスを硬くさせてしまった。


 衛  「傷付いた者の治療行為なのだから、決して性的なモノでは…………ないぞ」

結 愛 「あはっ ♡ やっぱー、衛ちゃんもエッチだと思ってーんじゃーん ♡」


 初めての行為を結愛と果たしたセックス初心者の衛は頬から耳まで真っ赤になりながらいかがわしい行為でないと、結愛と自らに言い聞かせる。初心な反応を見せる衛に、結愛はにんまりと笑う。


 衛  「それは……否定はしきれんところでは……あるよなぁ……」

結 愛 「このおよ服だってぇ下半身がー、ほぼ見え見えだよー? 神様なんて履いてないしさー?」


 結愛は羽毛布団を剥いで法衣を見る。真ん中に大きく開いたスリットから、レオタードで隠れた恥部と、むっちりと伸びる脚が覗く。ベッドから下りると、衛に歩み寄り、抱きつく。


結 愛 「まーもるちゃーん ♡」

 衛  「お、おい……結愛……」


 広い背中に、小柄な結愛が抱き付く。


結 愛 「でもぉ、衛ちゃんの法衣姿ー、エロカッコよくて好きぃ ♡ むらむらぁ ♡ しちゃーう ♡ ♡」


 ガッシリとした衛の体格に、ピッチリとした法衣姿は、結愛の癖にストライクらしい。結愛は厚い胸板を卑らしい手付きで愛撫し、挑発する。


 衛  「結愛……んっ!」

結 愛 「ちゅっ ♡ このまま着衣エロしちゃお ♡ おまんこぉ触ってえ ♡ あたしもちんぽシコったげるからぁ ♡ ちゅっ ♡ ちゅうっ ♡」


 結愛はスカートのスリットと、レオタードの裾を捲り、薄い陰毛に隠れる割れ目を大胆に晒す。衛のペニスがヒクッと反応する。先生と生徒ではなくなり、性に奔放な教会に入信した現在、結愛の誘いを受けることを躊躇ったり、後ろめたさを抱く必要はなくなったためか、衛は無防備に結愛の唇を受けとめる。それどころか、衛は晒されている割れ目にそっと触れた。
997 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/08(月) 22:21:32.89 ID:kgmiz0lx0
 く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡


結 愛 「ひゃんっ ♡ んふふっ ♡ 衛ちゃんここに来てからぁ、たぁくさんセックスしてくれてぇ嬉しぃ ♡ ♡」

 衛  「教職をしていた頃は、結愛に手を出さないように理性をフルに働かせるのが大変だったんだぞ……」

結 愛 「あっ ♡ あっ ♡ 衛ちゃんの太い指ぃ ♡ 二本もぉぉ ♡ ♡」


 衛は薄く笑い、結愛の肉弁を指に挟んでくにゅくにゅと弄り、気持ち善さそうに結愛がふるりと震えたところで、膣内へと指を潜らせた。


 つ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぷ じ ゅ ぷ っ ♡ 


結 愛 「あはぁっ ♡ ♡ まもるちゃぁぁぁんんんん ♡ ♡」

 衛  「あの頃の鬱憤を晴らしていくからな」

結 愛 「はぁぁぁんっ ♡ その意地悪な笑顔サイコーぉぉぉっ ♡ ♡」


 社会的な柵も存在せず、、赦されない愛をも総てを赦し、柔らかな抱擁の中にいるような安息の隠れ家に逃げ込んだ仔羊達。こうして現在、愛し合うことができる幸せに感謝し、二頭の仔羊は今日も心が満ちるまで身体を重ね合った。



998 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/10(水) 15:47:06.34 ID:Sw1tSnpk0
⚫︎無知に未知の理解らせ⚫︎


みるく 「え? え? ショウ君……? ナニ、して……る、ん……です、かぁ??」


 みるくは目の前の光景に、大きなショックで思考と身体が硬直する。


ショウ 「あ ♡ みるくおねぇさん ♡」

 栞  「ちゅぼぼっ♡ んぷっ ♡ おじゃましてますぅ ♡」


 みるくが見た光景。全体的にムチムチふかふかとした肉体と肌を堂々と晒し、ショウの肉棒を咥え、うっとりと愛おしそうに下品な音を立ててシャブっている女の姿と、幼い頃からショウの面倒をみてきた みるくですら見たこともないような、色を纏った小悪魔の笑顔を浮かべながら、全裸で子供を褒めるような手付きで女の頭を撫でるショウの姿。性行為に無知な みるくであっても、さすがに女が男のペニスを全裸で口に含むような状態が異常であること位は理解できた。


ショウ 「みるくおねぇさんも一緒に気持ちイイコト、シよ?」

みるく 「……え?」

 栞  「んふっ ♡ おいでおいで ♡」

みるく 「ひぃ……っ……ゃ、あの……」


 知らない女は みるくを妖艶に微笑んで手招きすると、ショウのペニスをうっとりと瞳を細め、根元からキスを施していく。よく意識して見てみれば、ショウのペニスは、昔一緒に入浴した際に目にした形と大きく違っていた。太く逞しいく、やけに長く、尖端の膨らみも大きく、全体像はなんとも禍々しい。ショウの外見が可愛らしい女の子に見えてしまうために、より顕著に映る。


みるく 「こわい……」


 異常な光景に脚が竦み、その場でカタカタと震え、視線までも外せない。込み上げてくる恐怖心を呟くだけで精一杯のようだ。


 栞  「旦那様の正妻にしたい子って、この子だよね?」

ショウ 「そうだよ、栞 ♡ みるくおねぇさんと仲良くしてね ♡」

 栞  「もちろん ♡ わたし好みの可愛くてエッチな身体してる子だモン ♡ あらゆる方法で仲良くしちゃうよ ♡」

みるく 「????」


 ショウと女の会話が理解できない みるくは、なんとか一歩後退ることがでした。この場を去ることができると思ったが、女が立ち上がり、豊満な乳房を大きく揺らしながら みるくへと詰め寄った。


みるく 「ひゃぁっ?!」


 みるくは女に抱き締められてしまう。ふかふかの柔らかな肉体が触れ合い、接触部からじんわりと互いの熱で温かくなる。瞳を閉じてしまいそうになるくらい、安心できる温もりだが、今の状況では心臓が爆発しかねない不安要素でしかない。


 栞  「まずは女の子どうしで ♡ 仲良くしない?」

みるく 「な? んぇ??」


 栞は みるくのムチムチな桃尻を掴み、縁を描くように愛撫する。


みるく 「んわっ?! ななななんですかぁぁぁっ?! あのあのあのぉぉっ!! あ、貴女はショウ君とナニを……ぁうう……っ……ん……っ」

 栞  「さすがは旦那様が選んだ正妻さん ♡ 反応が初々しくて可愛い ♡」


 栞の慣れた手付きの愛撫に、みるくの身体はほんのりと熱を帯び、すんなりと感度を昂められてしまう。頬は赤らみ、瞳が潤んでいる。戸惑っているだけで、嫌がってはいないと判断した栞は、桃尻を撫でていた手を、割れ目へと伸ばし、下着越しに指の腹で優しく摩り、様子見してみる。
 美少女のふたりによるあられもない濡れ場、とまではいかないまでも、スケベな行いを見学しているショウは、女の奉仕がなくなり、中途半端なままになっているペニスを握り、ふたりをオカズに自分で扱きはじめる。
 

みるく 「きゃううっ ♡ だ、ダメぇ ♡ ですよぉぉ ♡ そんなトコぉ ♡ 汚いですよぉ…… ♡ ぁんっ ♡ にゃぁ…… ♡」

 桃尻を突き出す形で みるくの身体がズルズルと沈んでいき、顔が女の肉厚な乳房の中へ埋まってしまう。それを好機とばかりに、女は片腕で みるくの頭を自分の乳房でホールドする。そして、指は更に下着越しに割れ目を割り、包皮に覆われているクリトリスをグリグリと扱く。
999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:34:36.02 ID:WhRG/iyd0
みるく 「きゃんんっ ♡ なんですかぁぁっ?!?! ソコダメぇぇぇっ ♡ ♡ 電気がビリビリしてるみたいでぇぇえっ ♡ ♡ ひぃぃぃいいっ ♡ ♡ 痛いですっ ♡ 痛いですぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「痛いだけじゃないでしょ? 気持ちぃでしょ?」

みるく 「わかんないぃぃぃ ♡ わかんないですぅぅぅううっ♡ ぁぁぁんんっ ♡ ♡ ちゅめれぇぇ ♡ カリカリしちゃぁぁぁんッ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡」


 みるくは突き出した桃尻をゆるゆると左右前後に揺らし、下肢を襲う未知の感覚から逃れようとしていた。


ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 栞とばっかりズルい ♡ ボクとも遊んでよ ♡」

みるく 「ッッ?!?! ショォく……」


 いつの間にか、みるくの背後に立つショウ。ショウは みるくのショーツの裾を捲り、ソコへ自分のペニスを潜り込ませた。


みるく 「ひゅわっ?! あ、あちゅくてぇ……か、かたいにゃにかがぁぁ…… ♡ ふゃぁあんっ ♡ ♡ ぱ、ぱんちゅにょニャカでうごいてましゅぅぅ ♡ ♡」

 栞  「旦那様のおちんちんだよ ♡」

みるく 「おちんちんぉパンチユに?? きゃぅ ♡ ♡ ぁんんんんっ ♡ ♡  にゃんれぇ ♡ しょんにゃこひょぉ…… ♡ ♡」

ショウ 「みんなで裸のお付き合いをして、仲良くなりたいからだよ ♡」


 ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡ ず り ゅ り ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ ♡  


 自分の陰部を使って素股をされているが、ソレの行為の意味するところまでは理解ができていない みるくは、ショウの行為を止めることはしない。


みるく 「んんっ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ アチぃ ♡ ガクガクしひゃぅぅぅ ♡ ♡」


 初めて感じる下腹部の奥底の燃えるような熱さと、経血ではない何かが膣内から溢れ出している気配に、クスクスとこそ痒い感覚。そして、ふたりに与えられる快感はどんどん大きくなり、下肢がガクガクと震えるという、自身の身に起きている事象に みるくは不安に呑まれそうになる。


ショウ 「はぁ ♡ はぁ ♡ 素股きもちぃ ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れたい ♡ みるくおねぇさん ♡ みるくおねぇさん ♡ んぁっ ♡ ♡ 好き ♡ 好きぃぃ ♡」

みるく 「おまん……?? ぁふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ わ、わたひもぉ ♡ ショォくんシュキらよぉ…… ♡」


 前半の言葉の意味は解らなかったが、好きという言葉に返事を返す。


ショウ 「ホントッッ ♡ ♡ じゃあ、ボクと夫婦になってくれる ♡」

みるく 「フウフ?? はぅんんっ ♡ ♡ フウフってぇ?? んくぅっ ♡ ♡ おとーしゃんとおかーしゃん????」


 喜色満面の笑顔だろうことが窺えるショウの声色。しかしまたも みるくはショウの言葉に頭を悩ませる。突然の“夫婦になってくれる”という問いに戸惑う。


 栞  「わたしもショウ君の二番目の奥さんだよ ♡ 一番目の奥さんは貴女 ♡」

みるく 「????」


 “二番目の奥さん”を自称している女が“一番目の奥さんはみるく”だと順序の概念がおかしい身の覚えのない言われ、みるくは身体の辛さもあってか、頭から煙をあげそうなくらいグチャグチャになっている。

 栞  「毎日腰が抜けちゃうまで ♡ たくさぁん気持ちイイコト、旦那様がしてくれるよ ♡」

 栞  「おまんこにおちんちん挿入れてもらうとね ♡ 今よりずっと気持ちヨくて ♡ ずっとずっと幸せな気分になれちゃうんだよ ♡ 一緒に気持ちヨくしてもらっちゃおーよ ♡」

みるく 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ イヒャいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ ひぃぃぃんっ ♡ ♡ にゃにかきてりゅぅぅううっ ♡ ♡ こぁいぃ ♡ やめへくやひゃいぃぃっ ♡ ♡ いやぁあああっ ♡ ♡」


 栞は包皮を押し上げ、膨らむクリトリス本体を空気に晒した。初めて触れられ、勃起したクリトリスは過敏で、痛みが走る。しかし、同時に甘い疼きを覚え、続けて欲しくもある。
 困惑の渦に放り込まれ、一方的に答えを求められるという理不尽で不憫な状況であっても、みるくはショウの気持ちに答えようと真摯に頭を働かせようとする。

 自分を好きだと言ってくれるショウの好意を否定したくはない。けれど、恋人でもなく一足飛びに夫婦になるというのは早計過ぎる。みるくは答えに窮する。
1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:35:06.64 ID:WhRG/iyd0
みるく 「フゥフ……にゃゆよ ♡ ショォくんにょ……オクしゃんに……にゃゆ…… ♡」


 みるくの決定打は“気持ち善くしてくれる”という、女の言葉。今の痛みと不安になる感情と、気持ち善くてもっと味わいたいと思ってしまう二つの感情をの答えを解消してくれるのかも知れないと考えての答えだ。


ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」

みるく 「びゃっ ♡ ♡」


 ショウの喉が歓喜の音を鳴らし、みるくの服の下へ手を潜らせ、そのままブラをも押し上げて乳房を鷲掴みにすると、たっぷりと肉に指を食い込ませながら揉みしだく。


みるく 「あっ ♡ んんっ ♡ あっ ♡ おっぱいぃ ♡ ♡ つよぃぃ ♡ ♡ おっひゃいれひゃいみゃひゅううぅぅッ ♡ ♡」

ショウ 「夫婦になれた記念に ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れるね ♡」


 乳房を強く揉まれて悶えるみるくに挿入の宣言をすると、まだ慣らしてもいない、自慰の経験もない、未開拓のほんの隙間しかない狭い膣口へ、大物級のペニスを押し込んだ。


みるく 「ぉ゛ギ ュ ッ ッ ? ! ? ! ギ ッ ッ ッ ッ ゥ゛ぐ ッ ッ ッ ッ ! ! ? ?」

 栞  「あぁんっ ♡ ♡ イイなぁ ♡ ♡ 後でわたしにもおちんちんくださいね ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」

ショウ 「勿論、栞にもたっぷり中出ししてあげるからね ♡」

みるく 「ッ ッ ! ? ! ?」


 自分の身体の中に、熱くて硬い異物が挿入されたコトは理解できた みるくだが、下半身があまりの痛さと苦しさに襲われ、まともに声を発せず、短く荒い呼吸と涙ばかりが出てしまう。


 栞  「あらら、泣いちゃってる ♡ でもおめでとう ♡ ショウ君の正妻さんになったからには、女の幸せは保証されてるから ♡ ♡ 安心して ♡ ♡」

みるく 「〜〜ッ!! 〜〜ッッ!! ア゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ! ! ! !」


 にこりと笑う女に、何かを言おうと口を開くが、ショウのペニスが浅いところを出入りしているため、阻まれる。

こうして外から窺えば、到底幸せには見えない夫婦生活のスタートだったが、みるくの身体も心も、子宮まで堕とし、ショウに尽くす妻として幸せになった。その直ぐ後に、女の幼馴染の魔法少女もショウの妻として迎えられたらしいが、それはまた別の話。
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