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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 22:59:10.31 ID:PZzxE5KHO
挿入しても激しくは動かさず、栞の中があきらのモノの形に馴染むようにゆっくりと長い時間をかけながら動かす
その間も空いた手で愛撫を続け何度も絶頂させ、あきらのモノを挿入しただけで絶頂するような体にすることを目指す
356 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/22(火) 14:50:52.14 ID:2yEhucg3O
 栞の言葉に、あきらは意地悪く笑って返すと、もう一度唇を重ね合いつつ、制服越しに栞の肉尻を揉みしだきつつ、ベッドへ腰を下ろさせ、肉尻にあった手か、腰から背中へと上っていく。


 栞  「んぅんんっ ♡ ちゅろろっ ♡ ふゃぁっ ♡ ぢゅくぅっ ♡」

あきら 「は…… ♡ これから、常に俺とセックスしてないと落ち着かなくなるくらい、栞の全身を開発し尽くすつもりでヤル気だから、覚悟してな」


 あきらは栞の顎に指を添え、僅かにクイッと上げ、視線を合わせる。あきらのキャラではないことをして来ている辺りに、本気度の高さを感じた栞は、血が沸き立ち巡り、茹だったように全身に赤味が差し、子宮は火が着いたようにジリジリと熱く、熱々蕩々の愛液が膣内に溢れて、満たされ、潤っていく。


 栞  「ぜんしんのかいはつなんて ♡ にちじょうせいかつおくれなくなっちゃう ♡ そうなったらせきにんとってね ♡ あきらくん ♡ ♡」


 熱っぽく潤む瞳を細め、あきらを見つめる。


あきら 「別れるなんて言わないって決めてから、俺の一生は栞のモノだから、栞のコト、俺に任せて欲しい」

あきら 「だから、どんだけ敏感になって足腰立たなくなっても、安心していいよ」

 栞  「はぁあんっ ♡ うれしい ♡ キタイしちゃう ♡」


 深く口付け合いながら、ふたりの身体がベッドを軋ませながら倒れ込み、沈む。



あきらの行動を安価↓
1:脚先から舐ったり擽ったりしながら上へ ♡
2:顔にキスしたり耳を舐ったり首筋へと下へ ♡
3:乳首を避けてバックで背中や桃尻を甘噛み ♡
4:自由安価
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 15:25:02.91 ID:LEkNjim00
3
358 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/22(火) 15:33:23.17 ID:L+dDw3vD0
>>354
キスだけじゃなくて、咥えてるときも感じちゃうのはエチエチですなぁ ♡ご飯食べてるときでさえビクビクしちゃって下のお口も涎だらだらで太い肉棒を食べたがっちゃうじゃないですかぁ ♡
359 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/22(火) 19:54:20.47 ID:L+dDw3vD0
 栞  「ぷちゅぅ ♡ ぢゅぷっ ♡ はひゅっ ♡ ♡ んちゅっ ♡ んぅんっ ♡ ♡」


 栞の制服を脱がしつつ、呼吸がままなくなり、頭が熱に浮かされぼんやりしはじめ、吐息の甘さが増す。スルスルと慣れた手付きで制服とブラウスを脱がし、下着に覆われた、魅惑のふわふわな肌を露出させる。ブラジャーによって、栞の長乳が上げて寄せられ、深い谷間とたっぷりと丸く形作られた乳房に性欲が唆られる。


あきら 「やっぱ栞の胸、エロいよなぁ……ふかふかむにむに ♡」


 あきらは谷間の中に人差し指を差し入れ、上から下へ、下から上へと何度か往復させ、柔らかな乳圧を愉しむと、今度は下乳を下から持ち上げ、左右にふるふると揺らし、ブラから露出している胸の上部の波打つ様子を眺め、誘われるように片胸にキスをする。


 栞  「ん ♡ あきらくんオジさんくさーい ♡」

あきら 「栞よかマシだろ……? マシ、だよな……?」

 栞  「ひどぉーい……まだわたし十代だよぉ……?」


 あきらはクスッと笑って、栞の額にキスを落とす。


あきら 「栞、後ろ向いて」

 栞  「ん……」


 あきらに指示され、一度上体を起こした栞は、ゴロンと俯せに寝転ぶ。栞の長い黒髪を横に流し、綺麗な背中を晒す。警戒心のない、無防備な背中に悪戯心が芽生えた あきらは、人差し指の爪先で、栞の背筋をなぞる。


 栞  「ひゅわぁぁあんぁぁはぁあっ ♡ ♡ あたまとみけんんんんウズウズしてぇぇぇ ♡ うなじゾクゾクぅするぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 頸がソワソワし、眉間らヒクつき、脳が擽られるようにむず痒さを覚え、腰から尾骶骨に掛けては、下腹部を疼かせる。白い背中が善がりくねる様は、あきらのペニスを刺激する。
 制服とワイシャツを脱ぎ捨て、熱を持って汗ばみはじめる栞の背中に被さり、肌を重ね、長い髪で隠れて陽に当たらない、白い頸に噛み付く。


あきら 「はふっ ♡ んれぇ ♡ かぷ ♡ んちゅっ ♡」

 栞  「ひぁぁあ ♡ あきらくんハダ ♡ アツいぃ ♡ せなかトけちゃうぅぅぅっ ♡ おちんちんが ♡ おしりにあたって ♡ じらされてるみたいでコーフンしちゃうぅぅ ♡」


 栞の嬌声に興奮した あきらは、ズボンを持ち上げ、窮屈そうなペニスで、桃尻の肉をショーツ越しに押し上げる。


 栞  「ハッ ♡ ハッ ♡ おしりにおちんちんはさんで スリスリさせてぇ ♡ あきらくんのおちんちんシコシコしたいぃ ♡ ♡」



あきらの返答を安価↓
1:俺が栞の膣内挿入れらんなかった分我慢して ♡
2:イイ子の栞は俺のチンコ我慢できるよな?
3:そんな卑しいおねだりする淫乱にはしばらくチンコはお預けだ
4:自由安価
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 23:27:29.42 ID:1wEpv/P/O
3
361 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 01:39:35.03 ID:do2y3ZrU0
 栞は腰を捻ってあきらを振り向き、舌を出し、短く切れる呼吸で犬のような振る舞いでおねだりをする。


あきら 「そんな卑しいおねだりをする淫乱には、しばらくチンコはお預けだ……」

 栞  「ふゃっ ♡ あきらくんのこのかんじぃ ♡ ♡ ひさしぶりぃ ♡ ♡ スキぃぃぃっ ♡ ♡」


 栞が雌化させてしまう前の、意地悪に責めてくるときの あきらの言動を久し振りに味わい、栞のマゾのツボを押され、堪らず子宮が震える。
 あきらの手が乳房と脇の下の辺りを摩り、乳腺を刺激しながら、背中の舌での愛撫や甘噛みを下降させながら続ける。背筋、乳房から、鳥肌が立つソワソワチリチリとした曖昧に痺れる快感が、脳天へと何度も突き抜ける。まるで脳みそを摘んで軽く揺すられているような心地に、栞の口の端から、夥しい量の唾液が溢れ出している。


 栞  「ぁぅあんぁああんっ ♡ ♡ ぢえっひゃいにょにぃぃ ♡ ぅんんんひゃぅぅっ ♡ ♡ ひもひいぃぃぃっ ♡ ♡ にょーみしょビクビクしゅりゅうぅぅぅっ ♡ ♡」


 か ぷ っ ♡


 栞  「きゃうぅぅぅぅんっ ♡ ♡」


 栞の桃尻も甘噛みされた栞は、弾かれたように背を仰け反らせ、艶のある高音を唾液に濡れる唇から奏でた。


あきら 「今の声、めっちゃチンコにキタ…… ♡ もっと鳴いて聴かせてよ……」



あきらの行動を安価↓
1:今の肉尻を味わいながらの乳腺開発続行 ♡
2: 桃尻かぷかぷしながら乳腺から体外式ポルチオモミモミトントン ♡
3:桃尻ぺろぺろちゅっちゅっしながら乳腺から桃尻モミモミ ♡口と手で責める ♡
4:自由安価
362 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/23(水) 12:15:17.96 ID:do2y3ZrU0
コンマコーンマ
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 16:03:22.08 ID:do2y3ZrU0
 乳腺を刺激していた あきらの手が、爪を立てて下り、脇から横腹を擽る。


 栞  「んひゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ はひぃぃぃっ ♡ ♡ くひゅぐっひゃあぁひひんっ ♡ ♡ んぁひゃはあぁあっ ♡ ♡」


 敏感な部位の擽りに、栞の身体がビクビクと跳ね、腰が釣り上げられるようにクイッと浮く。陰毛が愛液で濡れ光る様が覗き見え、あきらの雄が引き摺り出される。
 グッと下から肉尻を鷲掴みにして揉みしだき、大きく開いた口に含むと、甘く喰みんで、柔肌のもちもち感を楽しみ、舌で可愛がるように舐りまわす。


 栞  「あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ おまんことぉ ♡ ケツマンコにキてるぅぅぅ ♡ うずいちゃうよぉぉおっ ♡ おちんちんでしずめてほしいよぉぉぉっ ♡ ♡」

あきら 「ちゅぱっ ♡ まだ栞のデカ尻味わい尽くしてないし、脚も触ってないから……まだまだお預け……ちゅむっ ♡ はもっ ♡」


 栞  「はぁあっ ♡ ♡ いぢあゆぅ ♡ れもシュキぃぃ ♡ ♡」


 靴下を脱がせると、片側の太腿から脚先まで、口を使い、もう片側を手で愛撫していく。手は足の裏を労わるように摩り、指の間に手の指を絡め、スルスルと擦り合わせる。


 栞  「くしゅぐっひゃあ…… ♡ んぅんんっ ♡」


踵にかぶりつき、土踏まずを歯で擽り、指を丹念にしゃぶり、指の間に舌を捩じ込んで味わう。


 栞  「ひぁうっ ♡ あひにょゆび ♡ にゃめやえゆにょはじゅかひい ♡」

あきら 「汗で程よくしょっぱくて美味い」

 栞  「きちゃなぁーい ♡」


 擽ったそうに、栞が下半身をゆらゆら揺らすと、桃尻がふるふると魅惑の踊りを見せる。



あきらの行動を安価↓
1:脇から下腹部をぺろぺろこちょこちょ ♡
2:花弁こしゅこしゅしたり素股しながら脇から腕をぺろぺろちゅっちゅ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
3:素股しながら乳首避けてぺろぺろちゅっちゅっ ♡(あきらのうさぎ尻尾ありかなしか併記)
4:自由安価
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 16:43:23.97 ID:eNb77f77O
4
ディープキスを繰り返し、その度に愛撫し絶頂させ、キスされると条件反射で快楽を感じるようになるように仕向ける
365 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/23(水) 22:58:42.96 ID:do2y3ZrU0
あきら 「栞」

 栞  「はぶぅ ♡ ちゃく ♡ くちゅぅ ♡ ふはぁっ ♡」


 あきらに肩を掴んで、身体を仰向けにされつつ、深く口付ける。交互に奥を弄り合い、思考を霞ませ、快感に没頭できるように興奮を昂め、同時に、先ほど刺激していた乳腺を再び愛撫し、乳房の感度も昂めようと試る。



スペンス乳腺開発度をコンマ判定↓(+3)
1〜25:おっぱいの奥が熱くてムズムズ ♡
26〜50: 乳首がムクムクしてビンビンになっちゃうよぉ ♡
51〜75:お股がトロトロしてきちゃったよぉ ♡ヒクヒク
76〜99:乳首限界まで真っ赤にフル勃起 ♡陰毛と太腿ぐちゃとろ ♡ヌトヌト
00:おっぱいでイッちゃう ♡シュゴいのぉぉぉぉっ ♡ ♡プシャァァァッ
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 23:10:37.93 ID:zE2UUZYF0
スペンス乳腺でもいきまくるあきらくん専用マゾ長乳にしたいなー
367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 13:38:34.44 ID:UW5TmyBN0
>>366
あとちょっとでカンストですねぇ ♡胸部弱々カップル ♡ラキアとアリスでおっぱい同士スリスリもにゅもにゅしただけでアヘアヘビクンビクンしちゃうわねぇ ♡
368 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 13:39:10.72 ID:UW5TmyBN0
 栞  「ふくっ ♡ ♡ くぅぅむぅぅんんっ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ んぅっ ♡ ♡」


 しばらく摩り続けると、栞の身体のビクつきが大きくなり、腰を持ち上げ、股間をあきらへ突き出す形で身体を支える両脚が、忙しなく動いてシーツを剥いで手繰り寄せようとし、両手でもシーツを握り込む。以前も試みたときとは、明らかに違う反応に、あきらは愉悦に口の端を吊り上げる。


あきら 「はぁ……っ……ブラ、外すな……」

 栞  「んは……っ ♡ はひゅ……っ ♡ ……っ ♡ ♡」


 唇を離すと、茹だり蕩け惚けた艶美な貌をした栞と対面する。あきらの言葉に、言葉を紡ぐのにも気怠くなっている栞は、笑って答え、背を仰け反らせてマットから背中との距離を開ける。あきらとのセックスを喜び、満ち足りている栞の笑顔に、あきらの劣情が煽られる。

 栞が背を仰け反らせる。栞が背を仰け反らせたことで、ブラのホックを外し易くなり、あきらの手が器用に難なくホックを外す。


 ど ぅ ぷ る る ん っ ♡


 ホックを外すと、ブラが浮き上がり、抑圧されていた栞の長乳が横に流れた。ブラの黒さとは真反対に白い肌に、大きく黒に近い色素の乳輪に、限界にまで大きく勃起し、赤味の差しているぷくぷくな乳頭が姿を現す。目一杯背伸びをする乳頭に誘惑され、触れてしまいたいが、まだ栞が胸イキにまで達していないため、耐え、乳房を揺らしてみる。


 栞  「へぁぁ ♡ ♡ じぇんぶぁきもひぃよふっへ ♡ ひゅぁふっ ♡ ♡ あひまもかやだもわかんにゃいぃぃ ♡ んゃっ ♡ ♡ ばかんにゃゆぅぅぅ ♡ ♡ ぁひぃぃぃぃいいいんっ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 乳腺開発は仕上がりに近いことが栞の反応で見て取れる。破廉恥に弾んで揺れる乳房から、乳腺を介して子宮にも快感が伝播し、子宮とアナルの大きな収縮に善がる栞の尿道は派手に潮を飛沫かせ、尿道にかかる圧の気持ち善さに瞳が上向き、舌と唾液を垂らして気が狂いそうな快感に絶叫する。
369 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 18:15:25.20 ID:UW5TmyBN0
あきら 「これで見た目も中身も、ドスケベおっぱいになっちゃったなぁ、栞…… ♡ ぐちゅるるっ ♡ ぢゅぷぐちゅっ ♡ にゅりゅぷちゅぅっ ♡」

 栞  「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぴ ゅ く く く る る る っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぷ し ゅ ぅ っ ♡ ♡


 唇の感覚が麻痺するまで続いたキス。唇の感覚は麻痺はしていても、眉間と頸はゾクゾクしっ放で、脳みそを捏ねられた心地に脳イキに近い感覚を得、背を仰け反らせたまま身体を痙攣させる中、栞はイキ潮を撒き散らしながら絶頂する。無意識に大きな快感の波に完全には呑まれまいと、僅かにでも快楽を逃がすために、あきらの二の腕に爪が食い込ませ、血が滲む程の力で掴む。脚先は限界にまで開いて引き攣り、浮いた腰はあきらのペニスをグイグイ押し潰し、潮を噴いているため、あきらのズボンを潮でぐっしょりと重くしていく。


 栞  「ぷ び ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ お゛っ ば い゛イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ  ♡ ♡ あ゛だ ま゛ギ モ゛ヂ ィ゛に゛ょ ど ま゛ん゛に゛ゃ い゛に゛ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ご ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」

あきら 「胸揉むだけで、陸に揚げた魚みたいに身体跳ねさせながらの潮噴きは圧巻だなぁ ♡」


 恋人の連続イキをする姿に、ペニスの怒張もお預けもMAXに達する。



うさぎの尻尾をどうするか安価↓
1:取ろうとしたところで万年発情期の雄うさぎさんと交尾したいれしゅ ♡のおねだりに装着続行 ♡
2:うさぎの尻尾着けてるあきら君のお尻エチエチのエロエロなのになぁ……残念だなぁ……と思われていることも知らずに取る
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/24(木) 18:29:24.56 ID:PDKOtJ6r0
1
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/24(木) 18:49:15.50 ID:vCLtLpXJO
まだまだ先だけど、実を言うと次はおっぱい責め特化の敵を投稿しようと思ってたからこのおっぱい開発がタイムリー過ぎる
(確か次回のペアはショタ&牛さん大好きおっぱいJKだったはず)
372 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 22:02:52.28 ID:UW5TmyBN0
>>371
乳牛乳オネェさんですからねぇ ♡どんなエチエチ技でモーモー言わされちゃうのかな ♡ゲヘヘッ ♡ショタ君の前で敵に想い人陵辱はショタ君の心死んじゃわないか心配だ……!!
373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/24(木) 22:03:18.20 ID:UW5TmyBN0
 あきらは栞の潮をたっぷりと含んだズボンと、ズボンから染み出して一緒に濡れてしまった下着を下ろす。


あきら 「あ……」


 臀部を晒したところで、あきらは思い出す。ここまで雄を保っていた あきらだったが、自分のアナルに、ふわもこの可愛いうさぎの尻尾が挿入されていることに。せっかくの雄モードで栞に集中していたところに、アナルに気を取られるという雑念が混ざる。
 あきらはアナルプラグを抜いてしまおうと、栞の乳房から手を離し、アナルプラグを抜こうと手を後ろへ持っていくと、栞が血の滲む二の腕をクイクイと引く。


 栞  「みゃんにぇんはちゅじょーきにょ ♡ オシュうしゃぎひゃんとコービしひゃいれひゅ ♡ ♡」


 栞は解放された、筋を浮かせるペニスに、愛液と潮でひたひたに濡れた陰毛と大陰唇を擦り付け、挿入を切望する。
 


挿入中に言わせたい方に言わせたい台詞↓2まで12時まで募集
374 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 12:46:16.00 ID:XBi45nVn0
あきら 「万年発情期は栞の方だと思うけどな」

 栞  「んふっ ♡ はふぅ…… ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅむっ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ ♡ す ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぶ ♡


 栞  「んっ ♡ ♡ ちゅるるっ ♡ んふぅぅっ ♡ ♡ ずろろっ ♡ んむぅぅん ♡ ♡ ぞるるるるっ ♡ んっ ♡ ♡ んぅんんっ ♡ ♡」


 微笑み合い、貪り合う。栞のリクエストに応えてアナルプラグをそのままに、栞の膣内へとペニスを挿入する。久し振りの、そして散々焦らされての挿入に、開いた爪先で立ち、プルプルと震わせながら、ビクビクと痙攣する腰を持ち上げ、悦び勇む栞の膣肉は熱く滾るペニスに熱烈なハグをし、最奥へと誘おうと、美味そうにあきらのペニスを飲み込んでいく。
 どれだけ挿入していなかっただろうか。久方振りに感じる膣内の熱。火傷を負ってしまいそうな程の熱を感じつつも、ペニスが蕩けてしまいそうな心地に、あきらは身震いする。奥へ進めば、襞のひとつひとつがペニスに群がり、味わうように吸い付いてくる。


あきら 「はぁ…… ♡ 久し振りの栞の膣内、めっちゃ気持ちイイ…… ♡」

 栞  「ふひゅぅ ♡ あひゃひも ♡ きもひくひぇしぁーわしぇぇ ♡」


 互いの性器で味わう熱と存在感に、ふたりは多幸感に包まれ、微笑み合う。 


あきら 「今日はあんま動かないで、栞のまんこが俺のチンコの形になるまで馴染ませるから」

 栞  「にゃがくあきやくひゅんひょ♡ ♡ ちゅにゃがっへらえゆ ♡ ぁんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁぁあぁんはぁああぁぁああんっ ♡ ♡」


 遅々とした、もどかしい程緩慢に動くペニス。栞の口から、ピッチの高低差のある嬌声が奏でられる。



あきらの行動を安価↓
1:キスしながら乳首を重点的に虐める ♡
2:下腹部さすさすしてポルチオ責め ♡
3:乳腺さすさすしながら乳首ちゅぱちゅぱ ♡
4:自由安価
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 13:05:50.39 ID:2kQR03hH0
1
376 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 18:51:51.65 ID:XBi45nVn0
あきら 「乳腺がイイ感じに開発できてるみたいだし、今の状態で乳首触ったらどうなんのかな?」


 ニヤリと笑った あきらは、両の乳頭を摘まむと、ギュッと力強く圧し潰してしまう。


 栞  「ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ じ ぎ ゅ ゔ ギ ュ ン゛ギ ュ ン゛ぢ ゅ ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ イ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ っ し ゃ ぁ あ っ ♡ ぶ し ゅ ぶ ぶ ぶ る る っ ♡

 ♡ ♡ ぎ ゅ む ぎ ゅ む ぎ ゅ む ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 栞  「オ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 顎をあげ、目一杯にまで背を仰け反らせ、あきらにと自分の下半身に潮を浴びせかけつつ全身を振動させるため、摘まれた乳頭を起点に、乳房がフルフルと波打ち淫らに揺れる。


あきら 「あー ♡ 興奮とまんね ♡ タマがギュンギュンする ♡ ♡ くちゅうっ ♡ るろろっ ♡ れりゅりゅぅっ ♡」

 栞  「ッ ッ ♡ む゛っ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡」


 ♡ ♡ ソ ク ソ ク ゾ ク ゾ ク ッ ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡


 頭、唇、胸から栞を襲う快感からの絶頂。栞の理性と言語が消し飛ぶ。


あきら 「ッ ♡ ♡ ふかふかぬるぬる熱々マンコの畝り ♡ ハ……ッ ♡ ♡ ヤバ過ぎ ♡ ッ ♡ ♡ 腰めちゃめちゃに振りたくなる ♡ ♡」


 腰を突き出していけば、臀部が締まってアナルプラグによる気持ち善さを得るが、今は雌になるよりも、ペニスと陰嚢を活発にさせる役割を果たしている。判り易い快感を得に走りたくなるが、丁寧に律動し、膣肉の形状の維持を優先する。


 栞  「あ゛ ッ ♡ ♡ ぁ゛へ ッ ♡ ♡ お゛ォ゛ン゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡」


 息も付かせぬ絶頂の応酬。頭と血が沸騰していてもおかしくない熱に、狂い壊れる手前まで追い込まれ、あきらのペニスを高まる膣圧でプレスする。


 く り く り ゅ く に ゅ ん ♡ ぎ ゅ っ ぎ ゅ み ゅ ぎ ゅ む ♡

 ぐ ち ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡


 栞  「キ ァ ッ ♡ ♡ ぁ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 乳頭と子宮口を圧し潰し、子宮口は丹念に亀頭で擦り上げると、引き攣った声に、喉と舌を震わせ、膣肉は精液を搾り取るために、根元から尖端に向かって強く畝り締めあげる。栞の力強い締め付けは思い通りに、あきらの射精感を引き出す。甘い腰の痺れと、陰嚢から昇ってくる射精感にあきらは目を細め、身震いする。


あきら 「も……イ ク……栞…… ♡ ♡」



射精する場所を安価↓
1:おっぺぇ ♡
2:おにゃか ♡
3:ふともも ♡
4:いんもー
5:自由安価
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 21:41:04.33 ID:rRPqLpd+0
1
378 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/25(金) 23:13:54.50 ID:kvRUpvp0O
 ぢ ゅ ぽ ん っ ♡


 栞  「ひ ぎ ゅ っ ♡ ♡」


 ペニスを抜かれた栞は短い悲鳴をあげ、尚も潮をあきらへ見舞う。


あきら 「胸に出すな……ぁくっ! んぅあっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ず び ゅ る る び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞  「んへぇへへぇ…… ♡ ぁー…… ♡」


 情けない雌声と共に、砲撃する。尿道を熱い精液が刺激し、栞の乳房へと放たれ、着弾し、白い粘液が栞の谷間から放射線状に広がり、飛び散った。

 先ほどまで繋がっていた ふたりの下半身は、主に栞の潮でぐしょぐしょに濡れ、艶かしく肌を伝い落ちていく。


あきら 「は……ぁ…… ♡ やっぱ……恋人に挿入してのセックス……気持ちィよなぁ…… ♡」


 呼吸を整えながら あきらは、白目を剥き、舌を垂らしてと、あられもない姿で気を失っている栞を見下ろす。栞の肢体はあきらの劣情を煽るが、視線が自分で放った粘質性の体液に向く。


あきら 「んんぅ ♡ くぅぅん…… ♡ が、我慢んんぅ……っ!!」



あきらの行動を安価↓
1:我慢してティッシュで拭き拭き
2:ムリぃ ♡我慢できないよぉ ♡ペロペロペロンチョ
3:自由安価
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 23:33:19.21 ID:NXQrE8XxO
2+我慢なんて馬鹿馬鹿しい体液もぐもぐごっくんちょ
380 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 01:36:37.87 ID:F99s9ltfO
 雄の矜持を保とうと、己を律しようとする あきらだが、栞の乳房の谷間に付着していることもあり、相乗効果で自分の体液だというのに、ますます発情を抑えられない。


あきら 「ム……リィぃぃ…… ♡ ハッ ♡ ハーッ ♡」


 血が騒いで再び身体が火照り、ペニスがヒクつき、硬さを取り戻そうと、身を起こしだす。


 む に ぃ ぃ ぃ ん ♡


あきら 「はぁ……れろぉ ♡ ちゅるっ ♡ はふっ ♡ んれぇ ♡」


 ゆっくりと栞の乳房を掴み、乳頭を捏ねくりまわしながら、自分の体液を舐め取っていく。自分が雄であることを示してくれる香りと味が、今の あきらにとっては媚薬も同然の代物。


あきら 「ザーメンでぇ……頭くらくらするぅ ♡ 身体とぉ……チンコぽわぽわ熱いぃ…… ♡」


 精液を舐め取り終えたが、身体の疼きが増している状態である あきらは、横に流れている栞の乳房を両手で真ん中へと寄せると、栞の乳房に自分の胸板を擦り付け、乳頭を扱きだす。


 栞  「ふゃ…… ♡ ふにゅ…… ♡ んゃぁん…… ♡」

あきら 「ぁっ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ 栞に睡姦とかぁ ♡ 最低ぇだぁ ♡ でもキモチィ…… ♡ ♡ んぁあっ ♡ ♡」


 栞の眉が下がり、表情は苦しそうだが、微かに漏れ出す声は甘さしかなく、あきらの背徳感のスパイスになる。倫理観のない行いだと解っていながら、止められない恋人への背徳行為。
 あきらは胸板の擦り付けを続けながら、片手がアナルへと伸びる。うさぎの尻尾が付いているアナルプラグを掴むと、それを中でグリグリと動かし、腸壁を虐めだす。
381 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 02:17:44.74 ID:Hq5CDFZDO
あきら 「きもちぃ ♡ くぅぁあっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ んんんっ ♡ ♡ ちくびとケツマンコきもちぃ ♡ イクッ ♡ ♡ ぁあああんあああっ ♡ ♡ イクぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡


あきら 「は……ぁ……っ ♡ ♡」


 白い粘液を栞の腹部へと放つと、再びそれを啜り飲む。飲み干し、満足したあきらは、次に栞にペニスを挿入しだす。


あきら 「ちぉーりにょミャンコ ♡ オリェにょチンコにょカヒャチに ♡ にゃっへうかにゃー ♡ んひゃぁ…… ♡ ♡」

 栞  「は…… ♡ んひゅぅ…… ♡ ふゃぅ…… ♡」


 まるで あきらのペニスを採寸し、特注されたようにピッタリと重なる栞の膣。格別な充足感に あきらはにんまりと笑うと、挿入したままベッドに横になる。


あきら 「あいちてう ♡ しぉーり ♡ おやひゅみぃ ♡」


 栞の頬にキスをすると、あきらは瞳を閉じ、眠りに落ちていった。次に目が覚めると、変態同士の恋人らしく、今度は自分が栞に睡姦されていたのは、言うまでもない。



382 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:07:40.52 ID:Y7elUEne0



結 愛 「おはよぉござぁいまぁーす♪」

 衛  「ああ、おはよう、八島。またそんなに着崩して……ニコニコしながら生徒指導されに来るヤツがあるか……」


 校門で服装チェックで立っている衛。そこに、いつものように際どく着崩した結愛が、犬ならば確実に嬉しさで尻尾を振っているだろう満面の笑顔で歩み寄る。そんな尻尾フリフリな結愛に、衛は腕を組みながら溜息を吐く。


結 愛 「んふふぅ ♪ きょぉは、きのぉのお礼を持ってキタんだぁー♪」

 衛  「本気だったのか。何に対しての感謝と礼かも解らんのに」

結 愛 「もっちぃ ♡ お礼はぁー、あたしのヤル気を引き出してくれたコトだよぉー♪」

 衛  「……たったアレだけでか……?」


 衛は頭を撫でたコトを言っているのだと思い至る。結愛としては、それだけではないのだが、衛が気付くことはないだろう。褒められた料理にもっと打ち込もうという気持ちと、衛へのアプローチの本格化へのヤル気。自分の良いところを活かし、衛の胃袋を掴みに掛かる作戦を執ることにしたのだ。


結 愛 「アレねぇーぇ、あたしにはぁーガチに効果的なお薬だよぉー ♡」

 衛  「〜〜ッ」


 あざとく両手で口許を隠して上目遣いに瞳を細め、小首を傾げてみせる。狙ってあざとく振る舞っていると理解しながらも、衛の胸はドキリとしてしまうが、平静を装って口をへの字に曲げる。側から見ると、素行の悪い生徒に立腹しているように映るだろう。衛としては、その方がありがたいが。


結 愛 「生徒指導室行こ行こー♪」

 衛  「ホントに……どこまでも困らせてくれるな……八島は……」


 “結愛の気持ちをどうすればいいか”から“自分の中で育っていく感情にどうすればいいか”に変わってしまったことに気付いた衛は、目頭を抑え、大きな溜息を吐きつつも、いつものように生徒指導室に結愛と向かうのだった。



383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:10:56.78 ID:Y7elUEne0



結 愛 「センセの卵焼きの好みってぇー、塩ー? 砂糖ー? だし巻きー?」

 衛  「んん? なんだ? その質問は……?」


 結愛は持参していたトートバッグから、大きめの巾着袋と、小さな巾着袋を取り出した。


結 愛 「ふふふーん♪ きのぉセンセ言ったでしょぉー? あたしが作ったお弁当食べたいぃーって♪」

 衛  「!? まさか、ホントに作ったのか?!」

結 愛 「ふふーん ♡ 作っちゃったぁー ♡ あたしのセンセへの愛情たっぷり入ってるよぉー ♡」

 衛  「そう、か……あ、ありがとうな……」


 無邪気に笑いながら“センセへの愛情たっぷり”と言われ、嬉しさを表すよりも衛の心音が乱されてしまい、微妙な反応で返してしまったと悔いる。動機はなんであれ、生徒が時間と労を割いて自分へ弁当を用意してくれたのだ。ここでこそ、頭を撫でる場面だろう。しかし、それは小学生相手までの話で、女子高生相手に男性教師が軽々しく行なっていい行為ではない。


結 愛 「このおっきーのがセンセのねー。こっちのちっさいのはぁ、さっき言った三種類の卵焼きー。食べ比べてみてー」

 衛  「わざわざ三種類も焼いたのかっ?!」

結 愛 「センセの好み判んなかったしぃ、訊いちゃったらお礼がバレちゃうと思ってぇー」


 驚く衛に、こともなげに結愛はサラッと言う。手間だとも思わず弁当を作ってくるとは、どこまで自分に本気なのかと、そんなに結愛には自分が魅力的な人間に映っているのかと、疑問で心臓と頭が痛くなってきた。


結 愛 「ちよっと食べてみてぇー?」

 衛  「いや……今、生徒指導中だからな?」

 
 結愛は唇を尖らせ、不服そうにするが、直ぐに にまっと笑う。
384 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 10:11:43.93 ID:Y7elUEne0
結 愛 「じゃあさぁー? 一緒にお昼食べよぉー?」

 衛  「……んん?」


 結愛からの提案に、またも衛は戸惑う。先生という立場でありながら、衛はこうして結愛に度々振り回されるのだ。


結 愛 「したらさーぁ? お昼食べながら、センセのご飯の好み訊けるじゃーん?」

結 愛 「いっせきにちょー!」


 結愛は両手でピースし、指をチョキチョキと動かす。


 衛  「…………今日……だけだぞ……」


 苦悩の末に、声を絞り出すように答える。


結 愛 「えぇー? 時々は一緒に食べよぉーよぉー!!」


 脚をバタつかせ、机を軽くパンパン叩いて頬を膨らませる。今は机で見えていないが、衛は昨日見た、結愛が脚をバタつかせた際の、見えそうで見えない、むちっとした太腿と、スカートの隙間を思い出してしまい、下心という鎌首が擡げる。


 衛  「考えては……おく……」

結 愛 「ホントぉ?!?! ヤッタァ!!」


 下心から来る前向きな返答をしてしまい、衛は心の中で顔を覆って膝を折る。


結 愛 「お弁当さぁー? 今、渡すぅー? それともお昼ぅー?」

 衛  「ここで食べるなら……置いておいていいぞ……」

結 愛 「んふぅー ♡ お昼楽しみぃー ♡」


 衛とのお弁当の時間に胸を馳せ、ウキウキしている結愛とは対象的に、衛の表情は堅い。いよいよ誤魔化しきれない程に膨れ上がった結愛への愛おしさに、衛は自分への不信感を募らせるのだった。



385 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 11:55:25.77 ID:Y7elUEne0



結 愛 「センセえー♪ おべんとぉ食べよぉー♪」


 ゆるゆるな口調ながらも、ご機嫌な明るい声で生徒指導室に訪れた結愛に、衛はビクッと身体を強張らせる。


 衛  「あぁ……いらっしゃい」


 困った笑顔で迎える衛に、結愛は首を傾げる。


結 愛 「どぉしたのぉー? センセぇー? お腹痛い?」


 自分が原因とは解っていない結愛に、心配と、自分の気持ちを気取られないようにと、下がっていた眉をキリッと上げ、朝に受け取っていたトートバッグから、弁当を取り出す。


 衛  「改めて、弁当ありがとな。ありがたく頂こう」

結 愛 「どーぞどーぞぉー♪ 食べて食べてぇー♪」


 昨日と同じように、向かい側の椅子を引き摺って、衛の隣に並べると結愛も座り、自分で作った弁当を広げる。


 衛  「おっ?! スゴいな……コレを八島が作ったのか!」

結 愛 「ふふーんっ! センセのお口に合うかはぁ、わかんないんだけどぉ……」


 不安そうに結愛は上目遣いに衛を見上げ、髪を触る。気持ちが落ち着かなくなると、髪を触る癖があるらしい。
 唐揚げ、アスパラの肉巻き、ほうれん草の胡麻和え、きんぴらごぼう、鮭の塩焼き、わかめご飯と、和テイストの弁当になっている。


 衛  「仕込みとか大変だっただろ?」

結 愛 「ご飯とぉ、唐揚げの下味とぉ、アスパラの肉巻きとぉ、お野菜はぁ、寝る前に仕込んでぇ、炒めたりとかの調理工程はぁ、朝したぁー」


 弁当を眺めながら結愛の話を聴き、話終えたところで、衛は結愛に優しい笑顔を向けた。
386 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 11:56:04.28 ID:Y7elUEne0
 衛  「慣れてるんだなぁ。やっぱりヤル気があると、ちゃんと力を発揮できるんだな、八島は」

結 愛 「きゅぅぅぅっ ♡ ♡ はぁ…… ♡ あ…… ♡ その笑顔ぉ……ダメだよぉ…… ♡ 濡れちゃうからぁ…… ♡ ♡」


 衛の笑顔に、結愛の子宮がときめきに熱を持ちはじめ、微かに疼いて膣内は愛液を滲ませる。結愛は恥ずかしそうに口許を手で隠し、太腿をモジモジと擦り合わせている。


 衛  「ッ !!」


 結愛の言葉と仕草に、衛はマズいと思い、見なかったこと、聞かなかったことにしようと、慌てて視線を弁当に移す。


 衛  「……それじゃあ、有難く頂くな。頂きます」

結 愛 「んぅぅ……? あ……うん ♡ どぉーぞぉー ♡」


 ぽやぽやした表情で答えた結愛も、自分の弁当と、卵焼きの入った弁当箱を開ける。衛よりも品数が少ない。唐揚げとアスパラの肉巻きが入っておらず、代わりにプチトマトが入っている。卵焼きは美しく黄金色をしており、綺麗に四角く巻かれ、非常に食欲を唆る。



衛の卵焼きの好みをこのレスでコンマ判定
1〜33:塩
34〜66:砂糖
67〜00:だし巻き
387 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 13:45:28.75 ID:Y7elUEne0
 衛はまず、三種の玉子焼きに箸を付ける。はじめに口にしたのは、どうやら塩らしい。簡単な味付けだからこその塩梅の難しさがある。しかし、程よい塩加減で卵との調和が取れており、非常に美味い卵焼きだ。


 衛  「んっ!! 美味い……ッ !! 美味いぞ、八島!! この塩加減に、焼き加減も形も綺麗で、最高の玉子焼きだ!!」

結 愛 「えへぇ ♡ 良かったぁ ♡ ♡ もっと食べて食べてぇー♪」


 砂糖とだし巻きは焦げ目がつき易いため、焼き加減が難しい。しかしどうだろうか。どれも美しい黄金色をしているため、結愛の技巧の高さが窺える。
 衛が次に食べたのは砂糖。衛の卵焼きの好みは塩であるが、覆ってしまうかもしれない程の美味。衛は目を見開き、驚く。


 衛  「これほど美味い砂糖の玉子焼きははじめてだ……っ!! いや、驚いた……味もだが、八島の腕の高さは度肝を抜かれたな」

結 愛 「そ、そんなに褒められたらぁ…… ♡ 差し出せるのはおっぱいとパンツくらいだよぉ ♡」

 衛  「意味が解らん……とりあえずソレらは出さんでくれ……」


 食事中にも関わらずムラムラしてしまった衛は、誤魔化すように、最後のだし巻き玉子を口にする。鼻腔を抜ける出汁の風味は和の気品を感じさせる逸品の仕上がり。


 衛  「ほぉぉ……だし巻きもこれまた美味いなぁ……」

結 愛 「んふー ♡ ♡ 良かったぁ ♡ センセはどれが好きぃ ♡」


 結愛はウキウキと嬉しそうに訊ねるが、衛は唸る。食べる前なら塩一択なのだが、結愛の玉子焼きは甲乙つけ難いほどの拮抗。真剣に悩んでしまう。


 衛  「どれも美味くてなぁ……くっ……選べん……っ!!」

結 愛 「えぇー? それじゃぁ、お弁当作るときにぃー困っちゃうじゃーん」

 衛  「いや、作ってくれるのは非常に、もの凄く、大変に嬉しいんだが……」

結 愛 「嬉しいんだがぁ……? なーにー?」


 “弁当を作ってくるような生徒=付き合っている”と思われても仕方がないため、誤解を招かないための自衛は大切だ。言葉を濁しながら、他のおかずも口にする。


 衛  「!! きんぴら……美味いな……美味い……っ」

結 愛 「えっ?! 嬉しいんだがの続きはぁ?! ねーぇーっ!! センセぇー!?」



この先の展開を安価↓2まで18時まで受付
エロありでもなしでも。エロありは挿入はなし、互いに口淫まではあり。
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 16:59:35.46 ID:k/GY5P/b0
別れた後ギャルっぽく非常に手慣れた職人的なエロ画角の芸術的な自撮り写真送ってきてシコらせにくる
後日せんせアレでシコってくれたとか学校で聞いてきて気が気でない
389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/26(土) 19:52:15.40 ID:Y7elUEne0
 不都合なことを不器用に避け続けつつも、衛は結愛がまだ半分の段階で弁当を完食する。


結 愛 「わぁー……食べんのはやぁーいぃー……ワイルドぉーっ!」

 衛  「ごちそうさまでした。久し振りに食事で満足感を得られたよ。ありがとうな、八島」

結 愛 「ホントッ !? ヤッタァッ ♡ ♡ センセの胃袋掴めたぁ?」

 衛  「正直、かなりガッツリ掴まれた」


 年単位振りに口にする、他人の手料理。結愛の料理の腕が上手いのはもちろんではあるのだが、これまで味わったことのない、温かみを感じる味だと、感動さえした。大袈裟に聴こえるが、至ってまじめな衛の感想だ。結愛の日々溢れる衛への愛情が、本当に入っているのかもしれないと思わされる。


結 愛 「だったらぁー、やっぱぁーコレからはぁーあたしが作ったげるよぉー?」


 不服そうに衛を見つめながらも、結愛の箸は止まらない。まるで衛をおかずに、ご飯を食べ進めている状態である。


 衛  「気持ちはかなり嬉しいし、受けたい申し出ではあるが……俺にも立場がある。解って欲しい」


 衛の“立場がある”の言葉に、結愛の気持ちを理解していることが窺える。それに結愛は気付いたのか、気付いていないのかは不明だが、ピタッと数秒ほど動きを止め、瞳を上空に彷徨かせて何事かを思案した後──


結 愛 「じゃさぁー? 携帯機貸してぇー」


 弁当を机に置いた結愛は、衛に手も差し出すと、携帯機を渡すように要求する。


 衛  「なんでだ? 大体何がどこに対しての“じゃあ”なのか不明なんだが?」


 衛は訝しむ。イマドキの女子高生である結愛に渡してしまうと、携帯機で悪戯なり悪さされては堪らない。結愛が変な動きを見せたりしないか、警戒する。


結 愛 「だーいじょぉぶだよぉー! 怯えないでよぉー! 怯えるセンセもカワイーけどさぁー?」



結愛の行動を安価↓
1:衛の携帯機を探すためにズボンのポケットを弄る ♡
2:衛の太腿に乗ってパンチラスレスレの自分の太腿を見せつけながら鮮やかに携帯機ゲット ♡
3:ここで服脱いで大声あげちゃうよ?と脅す
4:自由安価
390 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/26(土) 23:10:15.51 ID:Y7elUEne0
コーンマコンママーンコー
1〜33:1
34〜66:2
67〜00:3
391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 00:39:45.42 ID:2AEDbKcm0
 結愛は椅子から立ち上がると、徐に衛の膝に跨る。


 衛  「ちょ……っ?! や、八島っ?!?!」


 結愛の思わぬ行動に、焦りで衛の声が裏返ってしまう。そんな衛の焦り具合に、結愛は胸と子宮をキュンキュンときめかせる。


結 愛 「センセぇがぁ……いい子にぃ、素直ーにぃ……あたしに渡してくれないからだよぉー?」


 逞しい筋肉に覆われている衛の太腿に跨ると、小柄な結愛の股は大開になる。短い結愛のスカートが捲り上がってしまい、むちっとした結愛の太腿の露出範囲が広がり、ショーツがスレスレ見えない位置にきている。眠た気な彼女の顔も下に向ければ直ぐそこだ。
 結愛の体温とむちむちの若く柔らかな肉体の感触が、非常に心地が善く、髪は甘い香りをさせている。この状況での甘い香りは、危険だ。衛の心臓が早鐘を打つ。


 衛  「ッ ッ!! い、いい加減にしないかッ !! 早く退かないと……っ」


 ここまで接近され、大胆なアプローチはじめてのこと。戸惑う中で、海綿体にドクドクと血が集まって膨らんでいくのが解り、そうした意味でも、早く退いてもらわなければ、大事になる。桃井 衛の社会的絶対絶命。


結 愛 「んふー ♡ 携帯機ゲットぉ ♡」

 衛  「ぬがっ!?」

結 愛 「今ぁー、あたしに触ったらぁ、騒いじゃうからねぇ♪ 返すまでまってぇ」

 衛  「ぐぅぅ……っ」


 “大人”と“教師”という立場を最大限に利用した、結愛の悪質な脅しに、衛は成すがままに屈し、苦虫を噛み潰したような顔で低く唸る。何か操作をしていた結愛だったが、ほんの数秒ほどで衛に返した。


結 愛 「はい ♪ 返すねぇー♪」

 衛  「え……? な、何をしたんだ……?」


 余りにも短い時間で返却された為、また驚く。さすがは現代っ子といったところだろうか。ツールの操作はお手のものである。
392 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 00:40:24.01 ID:2AEDbKcm0
結 愛 「んー? ひーみーつぅー ♡」

 衛  「良からぬことしてないだろうなぁ……?」

結 愛 「どぉでしょぉー♪」


 唇に人差し指を充て、ウインクをした後、衛の太腿から降り、悠々と弁当の残りを平らげると、弁当箱をトートバッグにしまう。衛は半勃ちになってしまっていることもあり、変に動きたくもない心境のため、結愛の行動を見守り続けるだけになっていた。結愛はこの半勃ちに気付いているのか、いないのか、ササッと手際良く片付けを終え、扉の前に立つと、振り返って衛に手を振る


結 愛 「んふふっ ♡ 明日も来るねぇー ♡ 桃井センセ ♡」

 衛  「あ……あぁ……」


 にまっと笑いかけると、結愛は鼻歌を歌いながら生徒指導室を出て行った。


 衛  「つ……疲れた……生きた心地がしない時間だった……」


 美味しいご飯を頂けたことは純粋に嬉しかったが、その他での心労に、衛は椅子の背もたれから、背中をズルッと姿勢悪くズリ落ちた体勢になる。


 衛  「なんてこった……さすがにヤバいだろ……コレは……」


 まだ様々な意味で未成熟で、庇護対象でなければならない生徒相手に、半勃ちにしてしまっているペニスに、自己嫌悪に陥る。そんな気落ちしている衛の携帯機に、メッセージが届く。項垂れていた衛だったが、メッセージを開いて目を剥く。


 衛  「なっ?! なんッだコリャッッ?!?!?!」


 衛は慌てて自分しか居ない室内を見渡し、もう一度画面を確認する。



結愛が送ったギリギリ自撮り写真を安価↓
1:ダボダボシャツの襟首周りダルダルで乳首が見えそうで見えないアングル ♡
2:椅子に座った状態のスカートの中が見えそうで見えないアングル ♡
3:全裸で遠近法を利用して指で乳首を隠している鏡越しアングル ♡
4:自由安価
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 00:59:38.17 ID:Z2trFcvQO
1
394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 01:58:32.21 ID:2AEDbKcm0
 メッセージを開くと“結愛だよ ♡ 私のエッチな写真あげるから、ちんぽスッキリさせて午後も頑張ってね ♡”の文面と共に添付された画像が表示され、顔は見えないアングルだが、髪の毛の色からして結愛で間違いないであろう人物が写っていた。文面からして、半勃ちになっていたことはバレバレだったようだ。


 衛  「〜〜ッ!?」


 四つん這いになり、オーバーサイズのダボダボシャツの襟首が、重力に従い下へと下がり、ダルダルになって服と身体の間の隙間が生まれているところに、結愛の平均カップサイズの乳房が、コレも重力で円錐形に垂れ下がり、乳頭がギリギリ見えない絶妙なアングルで、むっちりとした抱き心地の良さそうな結愛の肉体を撮影していた。先ほど太腿にあった感触を思い出し、衛の陰嚢がグラグラと活発に滾りはじめ、ますます竿を硬くさせてしまう。


 衛  「なんという為体……八島といると、自分で自分が解らん……」



衛の行動を安価↓
1:落ち着くまで心を無にする
2:ここで一発抜いちゃう ♡
3:トイレでシコシコ ♡
4:自由安価
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 03:58:00.56 ID:Ux9wD2/oO
1
396 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 10:43:48.10 ID:2AEDbKcm0
 衛  「……生徒に向けていい感情じゃない」

 衛  「こんな劣情なんて、もっての外だろう……」


 衛は画面を消し、目を閉じる。ドクドクと脈打ち熱くなっている、自分の邪な気持ちを表しているペニスを疎ましく思いつつも、結愛の顔を浮かべてしまう。


 衛  「……美味かったな……八島の弁当……」


 衛は薄く微笑み、捨てられない気持ちをまた肥大させていった。



397 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 10:44:34.47 ID:2AEDbKcm0



結 愛 「〜♪」


 衛に弁当を食べてもらい、褒められた嬉しさに、結愛は胸を弾ませ、鼻歌を歌いながら廊下を進む。


結 愛 「センセ、あたしのエロ画使ってくれてるかなぁー♪」


 人がいないからと、クルクルまわって短いスカートを翻し、尻たぶが見えていようとお構いなしに廊下を進む。


結 愛 「はぁ…… ♡ センセのちんぽ反応してたよねぇ ♡ 嬉しすぎるぅ ♡ ♡」


 うっとりと乙女の顔──よりも雌の貌をさせ、興奮冷めやらぬ熱い身体と、もどかしい疼きを鎮めるために、女子トイレへと入る。



結愛のオナニー方法を安価↓
1:ローターブインブインさせながらチクニーとクリニー ♡
2:ローターをクリに充てながらチクニー ♡
3:指でジュボジユボしながらチクニー ♡
4:自由安価
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 12:27:05.67 ID:dn5zMkbFO
3
399 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 15:36:14.79 ID:2AEDbKcm0
結 愛 「はぁ ♡ ぁはっ ♡ パンツとぉおまんこぉ ♡ お露ねっとりだぁー…… ♡」


 便座に蓋をした上に乗り、ショーツをズリ下ろすと、ショーツと陰部を繋げている愛液がべっとりと張り付き、濡れ光っている様に、結愛は目を細め、熱い吐息を漏らして頬を染める。


 つ っ ぷ ぅ っ ♡ ね ち ゃ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぢ ゅ ぅ っ ♡


結 愛 「ぁぅんんぁ ♡ ♡ はぁぁああんっ ♡ ♡ センセぇぇ…… ♡ んぁっ ♡ ♡ はふぅぅゃぁああっ ♡ ♡ センセぇぇ…… ♡ ♡」


 膣内へと指を挿入し、卑らしい水音と喘ぎ声を抑えることもせず、堂々と女子トイレに響かせる。気分がノッてきたところで制服とブラウスを肌けさせると、ブラを乳房の上へと押し上げ、乳頭をクニクニと弄りはじめた。
 昨日撫でられた頭の感触を想起し、あきらと栞のエゲツないキスを自分と衛に置き換え、色も形も大きさも不明な衛のペニスを思い描き、夢中で膣肉と乳頭を擦り上げる。


結 愛 「あっ ♡ ♡ はんぅっ ♡ ♡ もっとあたまなでてほしぃよぉ ♡ んぁあっ ♡ ♡ ひゃぅんんっ ♡ ♡ あのおっきぃテでさわってほしぃよぉ ♡ ふにゃぁぁんっ ♡ ♡ おまんことぉ……おっぱいにぃ ♡ たくさんんエッチなことぉ……されたいよぉ ♡ はひゅっ ♡ ♡ ひゃぁあっ ♡ ♡」


 ぐっちゅぐっちゅっ ♡ にゅちっにゅっちっ ♡ ちゅくちゅくちゅくちゅくっ ♡


 自分の掌を、大きく無骨で、温かな衛の掌が、自分の身体に触れていると強く思い込ませながら自慰に耽ることで、膣と乳頭は昂りにより鋭敏に快感を拾う。膣内は指がふやけてしまう程の熱い愛液を蓄え、乳頭は身を硬くして限界まで背伸びをしている。下半身はガクガクと震え、衛へ募る想いに瞳を潤ませ、顎を上げて上擦った善がり声は絶えず、女子トイレに響き続ける。


結 愛 「むきゅぅぅぅっ ♡ ♡ イクぅっ ♡ ひとりでイッちゃぅぅぅっ ♡ ♡ センセ ♡ センセぇぇっ ♡ スキ ♡ ぁはぁぁあぅぅあぁっ ♡ ♡ スキぃ ♡ イッちゃう ♡ スキッ ♡ センセぇッッゃあああああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん っ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 開脚した両脚の爪先がピンッ と伸ばされ、ビクビクと痙攣しながら胸より上に揺れながら上がった卑猥な姿で絶頂し、結愛の細い指が、膣肉に埋もれた。

 しばらく脚を上げたまま快感の余韻に酔いしれてから甘い吐息を漏らすと、薄く微笑む。


結 愛 「はひゅうぅぅ……えへ…… ♡ こんどはぁセンセがどんなふぅにオナんのかぁ……そーぞーしながらぁ……しちゃおーっと…… ♡」


 一度の絶頂では物足りなかった結愛は、昼休みが終わる手前まで、存分に妄想と自慰を愉しんだ。



400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 15:54:18.58 ID:2AEDbKcm0



アリサ 「告白上手くいきまシター ♡ 相談屋さんアリガトー ♡」


 拓務とのセックスで腰砕けになり、一日中動けなくなってしまっていたアリサが、日を置いて訪ねてきた。


 栞  「良かった良かったぁ ♡ まぁ、エッチしちゃう予定だった時点で勝ってますけどね ♡」


 拓務と恋仲になれて嬉しそうなアリサに、栞も嬉しそうにニコニコしながら反応する。


 栞  「でも会長さんの身体大きいから、どちらも大変だったんじゃないですか?」

あきら 「栞さん?」

アリサ 「セクハラやめろー! デモ、幸せなので今日は特別に許しマス!」

 栞  「わーい! 許されたー ♡」


 セクハラを許された栞の表情筋はでろでろのゆるゆるのだるんだるんに弛んでいる。


あきら 「これから先も、ふたりの仲が続くよう、応援してます」

アリサ 「ココ訪ねて良かったにぁー ♡ あんたらも末永くお幸せにネー!」

 栞  「どうかフィルシアさんの小さな身体が壊れませんように……!」

アリサ 「オマエホントキライ」



401 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 19:58:03.98 ID:2AEDbKcm0



結 愛 「きのぉーのぉー、アドバイスどぉりにぃー、あたしのイイトコアピしてきたよぉー♪」

 栞  「わっ!! 教えてもらえたんですね!! ちなみに、桃井先生はなんて答えたんですか?」


 昨日のあきらのアドバイスに従い、衛から結愛の良いところを訊ねた結果と、その結果を受け、実践したことを報告する。


結 愛 「あのねぇ、あのねぇー? あたしのイイトコねぇー、ヤル気出したら真剣にぃーなれるトコとぉー、家庭科のセンセがぁ、料理がぁ得意なところぉって言ってくれてたぁーって話してくれてねぇー?」

結 愛 「お弁当食べてみたいーって言ってたからねぇー、作ってぇ、持っていってぇ、お昼一緒に食べて来たんだぁー ♡」

結 愛 「美味しいってー、スゴいってー褒めてくれたぁー ♡」


 もう何度目になるか解らない、昨日からずっと頭を撫でられた感触や温もりを思い出し、ハートを乱舞させる。


あきら 「おぉーっ! 八島さんは料理が得意だったんですね」

結 愛 「作るのぉスキってだけだったからぁー、チョーショだとはー思わなかったなぁー」

あきら 「なるほど」

結 愛 「勉強ぉもぉー、ガンバることにしたぁー」


 先に頭を撫でてもらう条件で、家庭科以外の科目も頑張るという約束をし、頭も撫でてもらったため、しっかりと守ろうとヤル気になっている。


 栞  「それは良いことですね! 成績が上がれば、褒めてくれること間違いなしですよ!」

結 愛 「だよねぇ! ガンバるぞぉー!!」

結 愛 「報告はこんなところかなぁー。また来るねぇー、バイバーイ」


 結愛はあきらと栞に手を振り、ゆったりと教室を出て行った。


 栞  「普段はのんびりしてる人みたいなのに、活き活きしてるねぇ」

あきら 「恋愛のヤル気なんだろうな。恋愛している八島さんの毎日は充足するだろうな」


 栞は流し目であきらを見つめ、あきらはその視線を受け取る。


 栞  「早く帰って“ヤル気”だそっか ♡」

あきら 「俺らのヤル気は大分爛れてるなぁ……」


 栞が発情しフェロモンを垂れ流しはじめたため、あきらのヤル気にもスイッチが入る。早く帰って抱き合おうと、ふたりも教室から出て、下校した。



次の場面を安価↓
1:結愛が衛にちょっかいかけにいく
2:天音と薫でご挨拶
3:リースと柑奈のやり取り
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 20:13:15.68 ID:C9066belO
2
403 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 20:37:41.53 ID:2AEDbKcm0



天 音 「はじめまして、高宮 天音です。及川さんと、姫乃君と一緒に、魔物を討伐することになりました。宜しくお願いします」


 空き教室に天音と薫のふたりが対面し、天音が薫にお辞儀をする。天音の自己紹介を受け、薫も改めて自己紹介をする。


 薫  「四之宮 薫です。ラキア様の生まれの星で、王室付きのメイドやボディガードをしておりました。宜しくお願いします」


 薫もお辞儀を返す。


天 音 「……とても綺麗なお顔立ち……」


 天音は頬に手を充て、ほぅっと見惚れる吐息を漏らす。自分の容姿に、絶対的な自信を持っている薫は、心の中で胸を張る。


 薫  「ありがとうございます。天音さんも気品に溢れたお顔立ちで、素敵ですよ」


 薫も素直に天音の美しさに賛美を送る。天音はほんのりと頬を染め、照れ笑いする。薫は天音の狙っていない自然な仕草に、これはモテるだろうなと推測する。



天音の行動を安価↓
1:お近づきの印にと乳首を弄んでもらう ♡
2:普通に握手を求める
3:自由安価
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 20:42:26.57 ID:VVCSdFWUO
2
405 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 21:24:12.52 ID:2AEDbKcm0
天 音 「一緒に闘ってくださる仲間が増えたのは、とても心強いです」


 柔らかく微笑みながら、天音は薫に握手を求める。


 薫  「こちこそ、私達がいない間、ラキア様にお力添えを頂いていたようで、助かります」


 薫は天音の手を両手で取り、硬く握る。


天 音 「四之宮さん、これからご用事はありますか?」

 薫  「いえ、ありませんが」

天 音 「お茶などして帰りませんか? 四之宮さんがご自身のお話をするのに抵抗ないようでしたら、メイドさんがどのようなお仕事をされているのか、教えて頂きたくて」


 天音もシスターとして、マリアや教会の給仕をしていることから、親近感を覚えたのだろう。天音は興味深々といった瞳を薫に向けている。


 薫  「構いませんよ。是非、私にも天音さんのお話を聴かせてください」


 薫の言葉に、天音はキョトンとする。


天 音 「わたしの話……ですか? お話できるような話題がないのですが……」


 まさか自分の話を聴かせてくれと言われると想定していなかったらしい。相手の話を聴くばかりで、自分の話をするということをした覚えがなく、天音は慌てる。


 薫  「では、私の話から共通点を探してみてください。天音さんとのティータイム、楽しみです」


 薫はにこりと笑い、握手していた天音の手を握り直し、下校しようと優しく手を引く。


天 音 「あ……はいっ……そう、します……ふふっ」


 天音は嬉しそうに笑い、薫とお茶をしに繰り出すのだった。



406 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 21:33:37.63 ID:2AEDbKcm0
次の場面を安価↓
1:結愛のエチエチ自撮り研究 ♡
2:天音のオナニー探求 ♡
3:リースの分身オナニー ♡(家主に見つかるか判定)
4:薫のアナニー開発 ♡(既に家主に見つかって開発されているか判定)
5:あきらと栞のえちち ♡(あきら雄雌多数決)
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 21:35:36.04 ID:TEdrsvXQO
4
新キャラなのに早速ドスケベに開発されてるんだからとことんまでドスケベになってもらおう
408 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 21:45:14.53 ID:2AEDbKcm0
家主判定コンマ↓
1〜33:ひとりでぬぽぬぽ ♡
34〜66:アナニー見られて襲われる ♡
67〜00:既にめっちゃ開発進んでる ♡
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 21:55:14.54 ID:PC8/+A7fO
進め!
410 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/27(日) 22:30:39.32 ID:2AEDbKcm0



 ぬ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ぶ ぢ ゅ り ゅ っ ♡


 薫  「ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ォ゛ォ゛…… ゆ゛び が ど ま゛り゛ま゛ぢ ぇ ん゛ん゛ん゛ぼ ご ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛っ ♡ ♡」


 家主である柑奈に用意された薫の個室。天井に向け、肉尻を高く掲げてローション塗れにしたアナルに指を出し入れし、地の底から響いているかのような重く低い声でひとり鳴いていた。


 薫  「ぐ っ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ の゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 指の動きに合わせ、引き締まった肉尻が卑猥にヒクヒクと揺れ動く様は、見た者の欲情を誘うことだろう。まさにその様を観ている者がひとり。家主である柑奈の目が、薫の熱心な自慰を舐めるように眺め、愉しんでいた。



薫のアナル開発方法を安価↓2まで明日12時まで募集
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 22:45:02.96 ID:PC8/+A7fO
電動アナルビーズで振動を楽しみながらぬぽぬぽ出し入れ
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/28(月) 00:47:03.26 ID:G/D0YjV0O
薫のアナニーのお手つだい
お尻で感じるのは普通じゃないことを囁いて薫が変態だということを思い知らせる、用意したアナル用オモチャのイボイボバイブの無数の突起が回転しながら尻穴を蹂躙、だらしないお尻をスパンキングして絶頂させる
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 01:00:57.16 ID:B3EZtOCi0
アナルスティックでs状結腸までカリカリ引っ掻いたりツボを刺激する事で直腸のみならずs状結腸まで徹底的に開発して尻の呼称を完全にケツマンコに定着させアナルを排泄器官から快楽を感じるだけのドスケベエロ器官に作り変えてしまう
414 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/28(月) 01:13:40.04 ID:ecovxb8O0
柑奈の呼び方を安価
1:柑奈様
2:主様
3:御主人様
4:自由安価

薫↓ リース↓2



>>411のアナルビーズ見てS状結腸やるつもりだったので>>413と合体させますね
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 01:19:37.94 ID:4/hK8ZYHO
な〜ちゃん(当初の薫の性格から柑奈がお互い親しみを持ちやすいようにニックネーム呼びを提案した)
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 01:29:42.48 ID:B3EZtOCi0
柑奈お姉ちゃん
417 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/28(月) 01:41:25.89 ID:ecovxb8O0
 柑奈はその場を離れ、自分の部屋から いかがわしい玩具を手に戻ってくると、音を立てないように薫の部屋に侵入する。扉の前に立ち、堂々と薫のアナニー風景の見学を続ける。


 薫  「オ゛ッ ♡ ♡ オ゛ホ ッ ♡ ♡ ぎ ぃ゛ん゛も゛ん゛ぢ ぃ゛ぃ゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ イ゛ぎ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 薫のアナルが、指を切断するくらいの尻圧でキュウッと大きく収縮し、頭の中が空っぽになるような心地に包まれようとしている。



柑奈の行動を安価↓
1:絶頂を見守る ♡
2:扉をコンコンと叩いて振り向かせて寸止めさせる ♡
3:薫のベッドの横に顔の近い位置に座り込んでニヤニヤ絶頂を眺める ♡
4:気持ちヨくイッちゃえー ♡と声援を送る ♡
5:自由安価
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 01:50:00.49 ID:Y6vQhg8zO
3
従者のご主人様はあきら君であって柑奈がそう呼ばれるのは解釈違いかなって思った
まあ二人とも、そうは呼ばなかったけど
419 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/28(月) 13:34:56.76 ID:RFWihFGsO
>>416
ロリショタからのお姉ちゃん呼び、イイよね ♡

>>418
確かにー!主な役割はあきら君の従者でしたね!うっかりうっかり☆



柑奈の薫の呼び方を安価↓
1:薫ちゃん
2:かおちゃん
3:かおるん
4:自由安価


柑奈のリースの呼び方を安価↓2
1:リースちゃん
2:リーちゃん
3:リーたん
4:自由安価
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 14:02:49.30 ID:p8NL4v5hO
1
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/28(月) 14:05:24.66 ID:Mje61exWO
1
422 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/28(月) 14:40:34.02 ID:ecovxb8O0
 柑奈はニコニコとベッドへと近付き、薫の視界に入るだろう、顔の真横に座り込む。絶頂手前の薫は気付いていなかったが、寸前になって、視界の隅に人影があることに気付いてしまう。


 薫  「ッ ? ! な゛ぁ゛ぢ ゃ ぁ゛ッ ? ! オ゛ッ ブ ぅ゛ッ ♡ ♡ み゛♡ み゛ら゛い゛れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ニヤニヤと卑らしい明らかな性的な視線を薫に注いでいる柑奈の瞳。薫の身体がカァッと一気に熱を上げ、いつの間にか現れた柑奈の存在の困惑と、どこから観ていたのか、見学されていた羞恥心に、頭から蒸発してしまいそうな熱に襲われ、感度まで跳ね上がる。


 薫  「え゛ぁ゛ッ ♡ ♡ ジ ュ ゴ ォ ッ ♡ ジ ュ ゴ い゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ら゛に゛ご え゛ら゛に゛ご れ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ぢ ゅ ぎ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ム゛ゥ゛ボ ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 まるで雷が膣から貫き走り抜けたかのような、身体が壊れてしまいそうなほど苛烈な絶頂感。ビクンッと肉尻が大きく跳ねたのと同時に、薫の脳がバチバチと弾け、意識が一瞬途切れ、突き上がっていた肉尻がペタンとベッドに沈んだ。


 薫  「ぁ……♡ へぁぁ…… ? にゃ〜 ♡ ひゃ ♡ んん ♡ いひゅかやぁ…… ♡」


 強すぎた快感に、薫の瞳から涙が一筋溢れた。これまで目にしてきた薫からは考えられない、薫のあられもなく淫乱な姿に、柑奈のサド心が刺激される。


柑 奈 「薫ちゃんがいつからケツマンコでオナニーしてたのかは知らないけど、ずっと観てたよ ♡ とぉてもイイ顔をしてるね ♡ 薫ちゃんってば、マゾっ娘だったんだねぇ ♡」

 薫  「ひゃふっ ♡ ♡ いみゃしゃわっひゃらめれひゅぅぅぅぅん ♡ ぁっ ♡ ♡ ぁんぁあん ♡ ♡」


 柑奈はローションでヌトヌトになっている薫のアナルへ手を伸ばし、縁をくるくるとなぞって刺激する。絶頂したばかりのアナルはキュッと締まり、肉尻が小刻みにヒクヒクと震える。
 薫の自慰を観ていて、発情している柑奈はベッドに乗り、薫の肉尻を持ち上げ、鷲掴みにすると、アナルを観察するようにマジマジと眺め、両の親指でアナルを拡げてまた観察する。


柑 奈 「穴の形も綺麗で、全然まったくの未開発って感じのケツマンコだね ♡ それなのに……」


 ぬ゛ぢ ゅ ぅ゛♡ ぬ゛ぢ ぬ゛ぢ ♡ ぐ ぢ ゅ ぅ゛♡


 薫  「くぉッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」


 柑奈が人差し指をグリグリと捻りながら挿入し、奥を穿くると、薫の顔が跳ね上がり、背が仰け反る。非常に良好な感度に、柑奈は口の端を醜悪に吊り上げ歪める。


柑 奈 「あのねぇ、薫ちゃん……お尻の穴ってねぇ、本来エッチで感じちゃうような器官じゃないんだよねぇ」

 薫  「はへぇ????」


 絶頂で弾けた頭では、柑奈の言わんとしていることを汲み取れきれず、薫は間の抜けた声で相槌をうつ。


柑 奈 「つまりケツマンコで善がってあんあん鳴いちゃう柑奈ちゃんのケツマンコは、穴をホジホジしたら気持ちヨくなれちゃう、卑しくもケツマンコで快楽も得られる恵まれた、変態ドスケベケツマンコってことだよ ♡」

 薫  「ン゛に゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 柑奈にケツマンコを連呼され、下卑た笑顔で悦んでいる様子から、辱められているのだろうことは察した薫は、それと解っていながら、身体を疼かせてしまい、アナルの中の指の太さや長さ、輪郭もはっきりしてくる。



柑奈の薫への言葉責めを安価↓2まで20時まで受付
423 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/28(月) 21:13:06.48 ID:ecovxb8O0
柑 奈 「コレ ♡ なぁーんだ ♡」

 薫  「んなぁ……ぁふ……????」


 幾つもの球体が連なった柔らかそうな素材でできた、撓る棒状の何か。先端が一番小さく、根元へ進むに連れて徐々に大きくなっているソレを、薫の目の前でビヨンビヨンと揺らして見せた。しかし、薫がその棒がどのようなモノで、使用用途があるのか想像がつかず、ぼんやりする頭の中は、たくさんの疑問符に埋め尽くされる。


柑 奈 「コレねぇ ♡ スイッチを入れるとぉ……」


 ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡


 薫  「!?」


 小刻みに震えていることが確認できた薫は、驚きはしたものの、やはり用途は思い当たらない。


柑 奈 「ソレでぇ、この震えるコイツを……」


 柑奈は薫のアナルの縁に、震える棒の先端を充てがった。


 薫  「あ゛ぉ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ は ぶ っ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ お゛ほ ッ ♡ ♡ ほ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 微弱な振動にアナルの奥で括約筋がギュンギュン収縮し、絞られる感覚に声が出てしまう、震えているだけ。その単純な動きひとつに身体は翻弄される。“これ以上振動が強くなってしまったら?”そんな思考が浮かんでしまい、下腹部からブルッと震えがクる。


柑 奈 「ケツマンコの中に挿入してぇ ♡ ケツマンコの震えを愉しみながら気持ちヨぉくなれちゃう、エチエチな大人の玩具だよぉん ♡」


 ず ぶ ぶ っ ♡ ぬ っ ぷ っ ♡ に ゅ ぐ ぐ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡

 ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡


 薫  「エ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ な゛に゛ゴ レ゛ぇ゛♡ ♡ お゛に゛ゃ が ぁ゛ぁ゛ン゛ン゛ギ ィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ な゛ぁ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 じわじわ奥へ奥へと、これまで味わったことのない、内臓全体の震えに、薫は珠のような脂汗を浮かべ、ベッドシーツを握り締めながら、苦しさからか、もどかしさからか、切なく左右にビクビクゆるゆると腰を捩らせる。
424 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 01:23:04.37 ID:tAYe7PYs0
 と ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


 薫  「な゛ぁ゛ぢ ゃ ッ ッ ♡ ♡ な゛ぁ゛ぢ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡」


 アナルビーズの先端が腸壁の奥で行き止まる。柔らかなアナルビーズの先端がぐにぃっと腸壁に押し充てられ、その振動はまるで内側から腹部を叩かれているようで、不安に襲われた薫の全身は強張り、柑奈に助けを求めようと声をあげた。しかし、喉が引き攣り、声が途切れてしまう。


柑 奈 「おっ ♡ 直線の奥まで届いたね ♡ まだここから一番気持ちイイとこまで届かせてあげるからねぇ ♡」

 薫  「ゔ ぇ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ な゛♡ あ゛♡ ぢ ゃ ♡ ん゛♡ ♡」

柑 奈 「ガンバってねぇ ♡ 薫ちゃんのケツマンコを排泄器官としての機能はお終いにして、これからは立派なドスケベド変態なエロエロ性感帯に育て上げてあげちゃうよん ♡ ♡」


 言葉を上手く紡げなくなっている薫の様子に、柑奈は興奮し、Sっ気に満ちた笑顔で見下ろし、舌舐めずりをする。
 柑奈がアナルビーズを届かせたい場所は、大きくカーブを描いている先にある、S状結腸。そのため、充分に撓る素材、且つ、長さのあるアナルビーズを選んで部屋を訪れたのだ。直腸の突き当たりから、さらに壁伝いにゴリゴリと抉りながら押し込んでいく。


 ず り ゅ ず り ゅ ず り ゅ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ぞ り ゅ ぞ り ゅ ぞ り ゅ ぅ っ ♡


 薫  「ぁ゛あ゛あ゛フ ガ い゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ エ゛グ れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ア゛ヅ い゛い゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ ビ グ ビ グ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ギ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 快感と苦しさが混じった、筆舌に尽くし難い感覚に悶える薫。脚が暴れ、シーツをグシャグシャに乱し、剥がしてしまうのと同時に、腰と膝が上がり、アナルビーズが挿さっている 非常にふしだら肉尻は、下品極まりない淫らな踊りを披露し、柑奈の顔の前で大胆にクネクネ揺れ動く。この素晴らしい眺めに堪えきれなかった柑奈の子宮。クスクスと擽られるような疼きに膣内がじんわりと潤っていく。
425 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 14:59:25.19 ID:tAYe7PYs0
柑 奈 「美人のきっっっったないオホ声堪らないなぁ ♡」

 薫  「ふ ギ ャ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ヒ ッ ♡ ♡ ア゛ア゛ぁ゛ぁ゛あ゛ア゛ア゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 S状結腸に届いたのだろう。薫の腰が大きくスイングし、喉を締めた掠れた絶叫をあげた。背後にいる柑奈からは見えないが、薫の顔は涙に唾液に鼻までと、体液という体液でグシュグシュに汚れ、瞳は上向き、口はだらしなく大きく開け、舌までだらりと垂らしている、なんとも情けない顔をしていた。


柑 奈 「おっほぉっ ♡ スッゴい暴れ尻 ♡ 乗ったらロデオできちゃうじゃん ♡」


 乱れる薫の肉尻に、恍惚と歓喜のため息を漏らす柑奈は、容赦なくアナルビーズを動かし、粘膜をゴリゴリと抉る。


 薫  「ギ ョ ボ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ェ゛ヴ ぅ゛ぅ゛え゛え゛ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ご わ゛え゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が や゛ぶ え゛ぢ ゃ い゛ま゛ぶ ゔ ぅ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ン゛ッ ッ ッッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ し ゅ し ゅ し ゅ し ゅ っ ♡ ♡


 薫  「ェ゛ェ゛ァ゛ァ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 腸壁を弄られ、震えるアナルビーズの先端に引っ掻かれる度、突き破られてしまうと不安になったが、腸の働きが活発になり蠢くと、大きな快感の渦に不安は呑まれ、潮を噴くまでに至る。もう、薫の直腸は、排泄器官としてよりも、セックスのために快感を得る器官に作り変わってしまったといってもいいだろう。


柑 奈 「イイねイイねぇ ♡ ケツマンコで潮まで噴けちゃうド淫乱 ♡ おまけにお腹クルクルいって気持ちイイねぇ ♡ 良かったねぇ ♡」

 薫  「ヘ ゲ ッ ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡」


 気を失いかけ、まともに返事もできなくなっている薫の様子に、柑奈はアナルビーズの振動を止める。


柑 奈 「おぉっと……危ない危ない ♡」

 薫  「ぉ゛……っ ♡ ひ ゅ ……っ ♡」


 振動が止まると薫は横倒しになるが、柑奈がアナルビーズのグリップを握っていた為、勢いよくアナルビーズが直腸から抜けていく。


 ず ろ ろ ろ ぷ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぢ ゅ ぽ ん っ ♡


 薫  「ン゛に゛〜 〜 〜 〜 っ ♡ ♡ ピ ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 擦れた腸壁が焼け焦げてしまうのではないかと危惧する程の摩擦熱に、薫の身体はビクンビクンッと浜に打ち上げられた魚のように跳ね暴れ、先端がアナルの縁を押し上げて抜ける際は、一際大きく身体を跳ね上げ、追い潮を噴いた。
426 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 17:25:09.40 ID:tAYe7PYs0
巫女服アリサちゃん
https://imgur.com/a/no0YUOP

デザイン考えてるときの構図が気に入ったので、拓務君不在ですが……拓務君は妖怪にするか、陰陽師にするか使い魔的にするかどうしよっかなぁ??

明日で現在唯一遊んでたアプリのサービス停止しちゃうよぉ……ふぇぇ……コラボで実装した推しが消えちゃうぅ……
427 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 17:59:14.00 ID:tAYe7PYs0
柑 奈 「薫ちゃん ♡ きっとコレで薫ちゃんのケツマンコは生まれ変わったと思うからさ ♡ コイツでアナニーいっちゃおう ♡」

 薫  「はふ……は…… ♡」


 無数のイボが付いたバイブ。それも、スイッチを入れると竿がギュルギュルと回転するのと同時に、根元から大きく竿が時計回りにグイングインと円を描いている、非常にエゲツない代物。さすがの薫も、この流れで、ソレをどうやって使うのかを察してしまい、アナルの快感の味を覚えてしまった薫は、生唾を飲み込み、頬を赤らめ高揚する。


柑 奈 「その玩具で、ケツマンコたくさん気持ちヨくして遊んじゃおーね ♡ はい ♡ どーぞー ♡」

 薫  「ケチュマンコ…… ♡ オモチャれ…… ♡ あしょびましゅ ♡ ぁはぁっ ♡」


 柑奈から嬉しそうにバイブを受け取ると、横になっていた身体を起こし、上体を伏せ、腰を突き上げた体制に戻す。


柑 奈 「あ、挿入する前に、ローション塗り直した方がいいよ ♡ ケツマンコはおまんこと違って潤滑液出ないからね ♡」



ローションの塗り直し方を安価↓
1:薫が自分で塗り直す ♡
2:柑奈が塗り直す ♡
3:ローションをアナルにたっぷり直に流し込む ♡
4:自由安価
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 18:41:43.29 ID:mDgJMoAdO
薫と柑奈2人でねっとり丹念に塗り直してそのあとで2人でローションをたっぷり流し込む
429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 21:54:20.24 ID:tAYe7PYs0
柑 奈 「はい ♡ ローション ♡」


 柑奈が薫にローションを手渡す。ゆるゆると上体を起こした薫は、トプトプとローションを手に取り指を挿入し、腸壁にローションを行き渡らせようと、破廉恥な水音をさせて抜き差しする。


 ぬ っ ぽ っ ぬ っ ぽ っ ♡ ぬ ぢ ゅ ぷ ぷ ぷ ぅ っ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ぉ ぉ っ ♡


 薫  「ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ざ っ ぎ よ゛り゛ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ ♡ ♡ ほ ぶ ぉ゛ぼ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡」


 熱心に指を掻きまわす姿に欲情し、柑奈がもっと思いきり手を出してしまおうかと思案していると、ぐしゃぐしゃになっている酷い顔で柑奈を振り向く。


 薫  「な゛〜 ぢ ゃ ん゛ん゛♡ ギ レ゛イ゛に゛ロ゛ー ジ ョ ン゛が ぬ゛れ゛で る゛が ♡ ゆ゛び い゛れ゛で が ぐ に゛ん゛♡ ぢ れ゛ぐ え゛ま゛じ ぇ ん゛が ♡ ♡」


 アナルを覚えて日もそう経っておらず、まだまだ硬さの残る腸壁。そこは隠せない。それであるにも関わらず、まるで情事に慣れきった娼婦のような香り立つ貌で、柑奈に指を挿入してローションが充分に塗られているかの確認を求めた。


柑 奈 「ふはっ ♡ エッロぉい ♡ 薫ちゃぁん ♡ しかたないなぁ ♡ ボクがしっかりと塗り直してあげるよん ♡」


 柑奈は瞳を細め、愉しそうに手をローション塗れにしていく。



ローションの塗り方を安価↓
1:ぐりんぐりん指を回転させながら穿くり何度も塗り付け ♡
2:丁寧にゆっくり粘膜に塗り付け ♡
3:優しく押し上げ解しながら塗り付け ♡
4:自由安価
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 22:05:14.45 ID:/ZWls8Rf0
3
431 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 00:05:40.00 ID:V+9x+sL80
柑 奈 「こういうときはね ♡ お尻を振りながらお願いするんだよ ♡」

 薫  「おちり……ふゆぅ…… ♡」


 四つん這いになった薫は柑奈に従い、アスリートのように引き締まった肉尻を、ゆるゆると遠慮がちに左右に振ってみせる。


柑 奈 「あー ♡ 初々しいケツ振りイイわぁ ♡ けど! 甘い甘い甘い! 振りが甘い! もっとクイッと跳ね上げるように左右に振る!! やってみて ♡」

 薫  「こ、こぉれひゅかぁ……??」


 薫は少し考えてから、ぎこちなくも腰を跳ね上げるように動かしてみる。


 バチィィィィンッッ!!


 薫  「へぎゅっ?!?!」


 小気味のいい音が響き、薫の肉尻に突如ヒリつく痛みが走った。ローションが付いていない手で、平手打ちを見舞ったようだ。


柑 奈 「慣れない動きでカクついているのは仕方ないけど! 卑しく媚を売るなら、恥じらいは捨てるっ!! やり直し!!」

 薫  「な、な〜ちゃ……」

柑 奈 「ほらッ!! ケツ振り!!」

 薫  「はぁぁはいいぃぃッ!!!!」


 ジンジンと熱を持ち、赤い花が咲いた肉尻を、また叩かれてしまうのでは?という思いでビクビクしながらも左右に振った。


 バッチィィィインッッ!!


 薫  「んきゃぁぁああんっ ♡」


 振り下ろされる平手の衝撃が、先程までアナルビーズを挿入されていた腸壁にも伝播し、ビリビリと響く快感に、薫から甲高い悲鳴があがる。薫の反応に、柑奈はニタァと、下卑た微笑みを浮かべた。


柑 奈 「お尻叩かれて、そんなエッチな声出しちゃうんだぁ?」

 薫  「んぇっ?! しょ、しょんにゃコエ……ら、らひへみゃひぇんんん……っ ♡」


 柑奈はニタニタと嗤い、薫の打って赤くなっている場所を摩る。ジンジンと熱くなっているところに熱い掌に覆われ、熱さで痛みが増し、薫は微かに身じろぐ。
432 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 13:50:04.64 ID:V+9x+sL80
柑 奈 「ボクにチンコがあったら、勃起しちゃうくらいにはエッチだったよ ♡」

 薫  「あぅぅ…… ♡ ♡」


 薫は耳まで赤くし、背後の柑奈にも赤面していることが判ってしまう。


柑 奈 「お尻の振り方レクチャー、今日はこのくらいにしとこうか ♡ でも、これからどんどんエッチなことを覚えて恥じらいはポイしていこうね ♡」


 ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡


 薫  「ぶぉッ ♡ ♡」


 痛む肉尻を摩りながら、ローションに塗れている方の柑奈の指が、薫のアナルに潜り込む。薫は口の端を吊り上げ、飛び出している舌と下半身を震わせ、嬉しそうに指を受け容れる。


柑 奈 「ホント嬉しそうな声 ♡ 真面目なのは表向きで、身体と本性はケツマンコで感じる生粋の変態さんなんだね ♡ 今までこんな至宝を持ち腐れしていたなんて、勿体ないなぁ ♡ でも、これなら直ぐにエッチな娘になれるよ ♡ エッチなことしてこなかった分をボクと一緒に取り返してこーね ♡」


 ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ に゛ぢ ゃ っ ♡ ぬ゛ゅ ぐ ぢ ゅ っ ♡


 薫  「ぁ゛ァ゛ァ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛ら゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ヘ゛ン゛ダ イ゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ン゛ン゛ン゛エ゛エ゛ェ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ざ れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 柑奈はまだ硬い腸壁を解そうと、押し上げるようにしながらローションを塗り付けていく。アナルの奥の疼きが強まり、もどかしさも募る。先程のアナルパールで奥を刺激されたくて仕方ない。


柑 奈 「ボクが変態にするんじゃないよ? 薫ちゃんが元々変態なんだよ? ボクは薫ちゃんがもっと開放的な変態さんになる手助けをするだけ ♡」

 薫  「ぁ゛え゛っ ♡ ぇ゛っ ♡ ゔ ぞ っ ♡」


 栞にアナルを責められる あきらの姿に欲情し、栞にアナルを弄られたくて おねだりをしたことからして、薫が変態であることは間違いないだろう。元々変態だと言われてしまった薫は、ショックな反面、変態と称されてしまうことに悦びも感じてしまう。やはりこれまで表に出す機会がなかっただけで、彼女は元から変態なのだ。
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 14:35:15.34 ID:Gh+ShgWn0
>>426
巫女コスアリサちゃんもえっちだ…それにキメキメのポージング可愛い
だんだん栞の気持ちもわかってきたかも
そして袴のスリットから鼠径部見えてるしどう考えてもノーパンかやばい感じの下着つけてるよね…カメコさんにローアングルで取られたら大事な場所隙間から映っちゃいそう
イベント出禁になっちゃうかもなドスケベコス…
434 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 17:12:29.79 ID:V+9x+sL80
キメキメアリサちゃんにコメありがとうございます!イベント間違いなく出禁食らっちゃうでしょうなぁ……!
おまんこはお札で前貼りしておりますが、後ろはぷりぷりです ♡栞ちゃんが見たら隙間という隙間から手を入れてぷにぷの柔肌を愉しんじゃうことでしょう ♡
435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 17:13:26.28 ID:V+9x+sL80
 ぢ ゅ ぽ ん っ ♡


 薫  「に゛ぅ゛っ ♡ ♡」

柑 奈 「もっとしっかり濡らすために、ローションを直に流し込んじゃお ♡ 腰をもっと突き上げてごらん ♡」

 薫  「は……♡ んぅ…… ♡」


 柑奈はペシペシと薫の肉尻を叩いて指示をすると、薫は腰をクイッと高々と上げる。そこへ、柑奈はローションのボトルを薫のアナルに挿入し、コポコポと流し込んでいく。


 薫  「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ め゛ら゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 体内の温かさと冷たいローションの温度差は、鋭敏になっている薫の直腸は堪えず、ボトルを挿入されたまま大暴れし、ボトルの口がアナルから外れ、薫自身の身体とシーツにローションが派手に飛び散った。


柑 奈 「おっとぉ!! ローションで辺りがヌルヌルのビチャビチャだ ♡」

 薫  「あ…… ♡ はぁぁ……んっ ♡ ローヒョンおくにトヨトヨながえでうぅぅ…… ♡」


 腸壁にへばりつくようにして、冷たいローションがゆっくり時間をかけて伝い落ち、腸内の熱が奪われていく感覚に、薫はうっとりとニヤけながら愉しみ、興奮で熱を孕んだ荒い呼吸を繰り返す。
436 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 18:17:39.94 ID:V+9x+sL80
 薫  「ローヒョンじぶんえながひまひゅぅ ♡」

柑 奈 「おやおや ♡ 自分で流し込んじゃうんだ ♡ いいよー ♡ たっぷりお腹に流し込みなさい ♡」

 薫  「ハフッ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ ハーッ ♡ ぁぐぅぅんっ ♡ ♡」


 柑奈にボトルを渡され、薫はローションの冷たさに慣れるまで、身体をビクつかせながら中身を押し流す。


 ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ び ゅ ご ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ど ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぅ っ ♡


 薫  「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ダ ポ ダ ポ れ゛ぐ る゛ぢ ぃ゛に゛ょ に゛♡ ぎ も゛ち゛ぃ に゛ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ボトルの中身を全て流し込んでしまい、薫の腹は、僅かに膨れてしまっている。しかし、薫は尚も何度もボトルを押したり離したりを繰り返している。


 ぢ ゅ ご ご ご ご ぶ ぽ ぽ ぽ っ ! ぶ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ ぷ ぷ ぷ っ !!


 薫  「ロ゛ー ジ ョ ン゛ず っ だ り゛だ ぢ だ り゛ぎ ぼ ぢ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ボトルの中へローションが戻っていく微かな振動と、ボトルを押してまたアナルヘ流れ出す勢いの圧が気持ち善く、薫は夢中になってその行為を続ける。そんな哀れな薫の姿を記録しようと、柑奈はカメラを回しだす。薫に柑奈の動きは観えていない。



柑奈の行動を安価↓
1:黙って全身が入るように撮影を続ける ♡
2:撮ってるからなにかアピールしてー ♡と煽る(薫が何をするか併記)
3:黙って色んなアングルでアナルを接写 ♡
4:自由安価
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 18:22:51.50 ID:EYhjbXxuO
2
お尻突き上げさせてカメラに向かって両手で尻穴くぱくぱ広げさせながら腰ヘコアピール
438 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 21:30:26.17 ID:V+9x+sL80
柑 奈 「薫ちゃーん ♡ 今ねー、キミの浅ましく貪欲に快楽を得ようと足掻く無様な姿をカメラに撮ってるんだけどー ♡」

 薫  「え゛っ ? ! ? !」


 驚きのあまり、ボトルを落とし慌て、柑奈を振り向こうと慌てるのと、優先順位を決めかねてオロオロしている。


柑 奈 「とびきりドスケベなアピールしてー ♡」


 薫を煽ると、羞恥心に腰を上げたまま身体を縮こませてしまうが、柑奈が肉尻をペシペシ叩いて促す。


 薫  「はふ…… ♡ ぅぇえ…… ♡ んぅ……っ ♡」


 昼休みのことを思い出した薫は、両手で肉尻を掴み、尻穴をぐにぃっと拡げてみせた。


柑 奈 「おっ ♡」


 瞳を潤ませた薫は、カメラではなく、柑奈に向かって上目遣いに見つめると、掴んだ肉尻と尻穴をくぱくぱと物欲しそうに開閉させ、腰を艶かしくヘコつかせると──



薫の発言を安価↓
1:ドスケベな私のオナニーをたくさんカメラに収めてください ♡
2:大人の玩具でイケナイ遊びを覚えてゴメンなさい ♡
3:今からドスケベ穴に気持ちイイコトをする変態な私のイク瞬間を観てください ♡
4:自由安価
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 21:38:24.50 ID:aXYO6/P90
3
440 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/30(水) 21:41:40.62 ID:V+9x+sL80
文章ちょい足しの前にリロって良かった安価は3ですね



柑 奈 「薫ちゃーん ♡ 今ねー、キミの浅ましく貪欲に快楽を得ようと足掻く無様な姿をカメラに撮ってるんだけどー ♡」

 薫  「え゛っ ? ! ? !」


 驚きのあまり、ボトルを落とし慌て、柑奈を振り向こうと慌てるのと、優先順位を決めかねてオロオロしている。


柑 奈 「とびきりドスケベなアピールしてー ♡」


 薫を煽ると、羞恥心に腰を上げたまま身体を縮こませてしまうが、柑奈が肉尻をペシペシ叩いて促す。


 薫  「はふ…… ♡ ぅぇえ…… ♡ んぅ……っ ♡」


 ドスケベなアピールが解らない薫は、頭の中で思考がグルグルし、目眩がする。しかし、昼休みのことをハタと思い出した薫は、これだと思い至ると、両手で肉尻を掴み、尻穴をぐにぃっと拡げてみせた。


柑 奈 「おっ ♡」


 瞳を潤ませた薫は、カメラではなく、柑奈に向かって上目遣いに見つめると、掴んだ肉尻と尻穴をくぱくぱと物欲しそうに開閉させ、腰を艶かしくヘコつかせ、形の良い唇が開く。



441 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 23:16:25.61 ID:V+9x+sL80
 薫  「いまかや ♡ ドシュケベアニャに ♡ きもちーコトぉしゅゆ ♡ ヘンヒャイにゃあたひにょ ♡ イクひゅんかんぉみへくやはい ♡」

柑 奈 「うはぁぁ……っ ♡ 犯してぇぇぇ…… ♡ ♡」


 バイセクシャルである柑奈は、目の前の獲物に飛びつきたい衝動に駆られるが、せっかく今、真面目なお堅い少女が、自らそのお堅い皮を脱いで変態になろうとしている邪魔はできないと、グッと身体に力を入れ、逸る心を鎮めようと一度天井を仰ぐ。


柑 奈 「…………あー……よっしゃ! そんじゃ、オナニー本番いっちゃおっか ♡」


 柑奈は弾む声で、薫の隣に転がるバイブを手に取り、薫に渡した。


 薫  「はひ ♡」


 薫はにっこりと微笑みながら受け取ると、期待から尻穴がソワソワむず痒くなり、悩ましい吐息を漏らす。


 こ ぽ ぽ ぷ ぢ ゅ ぅ ぅ う う っ ♡


 薫  「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ♡ ぶ っ っ ど い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ む゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 太さのあるバイブを、ゆっくりと挿入していくと、ボトルの中身全部を注ぎ込んだアナルから、ごぷっとローションが溢れ出し、背中や陰毛をドロドロに汚れていく。陰毛の毛先から、糸を引いてシーツへローションの雫が落ちていく様は、なかなかにエロティシズムが擽られる。自慰をしたくなってしまう柑奈だったが、せっかくの変態に目覚めようとしている薫の自慰の妨げになると考え、奥歯を噛み締めながら堪える。

 バイブの圧迫感に薫の呼吸は、荒く浅いものになる。腹部に掛かる圧迫感に苦悶と快感に眉尻を下げ、目一杯舌を伸ばした人様には見せられないような顔をしながら、グリップまでバイブをアナルへ押し込んだ。押し込まれる度に、たっぷりと蓄えていたローションがごぷごぷと溢れて下半身と乱したシーツをヒタヒタに濡らし、ベッドの上は使用後のラブホより酷い様相である。
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 00:56:31.98 ID:loY2DipC0
こんな生真面目お堅い女の子がこれから尻のことを恥じらいもせず人前でケツマンコと平然と言ったり笑いまくりの笑い上戸になるのかぁ
そそられる
443 : ◆AZbDPlV/MM [>>442]:2025/05/01(木) 04:04:03.24 ID:KfsThGtT0
その内“ケツマンコが疼くので誰かペニス(調教前)貸してください ♡”とかいいながら男の子の前でお尻の穴ぐにぃっしながら誘っちゃう変態で淫乱に成長しますよ ♡
リースちゃんも子供っぽく我儘をちょっとずつ言えるようになってく予定 ♡
444 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 04:04:52.21 ID:KfsThGtT0
 薫  「ん゛♡ ふ ぅ …… ♡ は ふ …… ♡ じ ゅ い゛っ ぢ ぃ …… ♡」


 ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ッ ♡ ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ッ ♡


 無数のイボが付いた竿の回転と、根元から竿が円を描いて動き出す。


 薫  「ん゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ む゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腸壁を内側からグリグリと圧しながら円を描き、竿の回転とイボによる刺激。アナル初心者の薫には刺激が強過ぎ、バイブに翻弄され、手を離してしまう。電源を切っていないバイブは、薫の手が離れてもモーター音をさせながら、薫の肉尻から出ているグリップがグリングリンと回転し、掘削し続けている。まるで下品さと醜悪さに振り切ったオブジェ。
 薫は頭をベッドに力一杯沈め、ビクビク痙攣させながら膝と爪先が伸び、腰の位置が高くなると、アナルから回転するバイブが高々と掲げられ、まるでファンタジー世界でよくある、抜けば勇者の証とされる聖剣のように見えなくもない。


 薫  「ぬ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ん゛ン゛ン゛ム゛ム゛ム゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 濁点だらけの汚い呻き声を漏らし、後ろ手にバイブのグリップを握り込むと、次に薫はバイブ全部が抜けないギリギリにまで引き抜き、今度はもう一度、ローションの飛沫を撒きながら押し込んだ。


 薫  「ン゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ヴ ブ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡ し ょ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡


 回転するイボが腸壁をがっつり擦り上げ、アナルビーズとはまた違う新しい快感を与えられた薫の視界はジャミングを受けたように掠れ、膝と爪先がピンッと伸び、Aの形で小刻みに震えて一時停止するが、尿道だけが潮を噴くことでカメラの録画に対し、静止画ではないことを示す。
445 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 12:53:56.49 ID:KfsThGtT0
 薫  「お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

柑 奈 「こんなもんで終わりなのぉ? まだまだイケるっしょ ♡」

柑 奈 「ほらほら手を動かしてー ♡」


 バ チ ィ ン ッ ! !


 薫  「ひ ぎ ゅ っ ♡ ♡ ン゛の゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 再び肉尻に走る衝撃。延々と回転を続けるバイブを腸壁が締め付け、迸る快感に、視界が掠れる。


 薫  「ぁ゛ー …… ♡ ♡ ぁ゛ば ぁ゛ー …… ♡ ♡」


 脳が蕩々に蕩け、思考力を失っている薫は、それでもアナルの快感欲しさに、震える手でバイブの動きを再開させた。


 薫  「ア゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ン゛ァ゛ォ゛お゛お゛ァ゛ぁ゛ァ゛ぉ゛ぉ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 薫は獣さながらの咆哮を上げ、爪先を伸ばし、腰を下品にヘコヘコと前後に揺り動かす様は、彼女の大きな身体が迫力を生み、圧巻。知らず知らずの内に、興奮で呼吸が荒くなってしまう。せっかくカメラを回しているのに、自分の呼吸音が薫の品性に欠けた獣のような善がり声の妨げになってしまうと、抑えようと努める。



柑奈のスパンキング方法を安価↓
1:もっと締めろ!緩めるな!だらしないケツマンコだな!とスパルタ指導スパンキング ♡
2:獣が一丁前に服なんて着ちゃってるの?要らないよね?理性のない獣は全裸で充分でしょ?と蔑み解らせスパンキング ♡
3:ケツマンコ気持ちイイねぇ♡ヘコヘコしちゃうねぇ♡イイよぉ♡変態の自覚を持ってこーねー♡と甘やかしスパンキング ♡
4:自由安価
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 13:16:30.49 ID:Gtm+k+JDO
2+獣の鳴き真似で徹底的に人間としての尊厳を折る
何の獣かはイッチが一番クるのおまかせか安価で
447 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 14:01:28.85 ID:KfsThGtT0
こんなときはコンマ神様に相談だ!


このレスのコンマ一の位で判定
1.2:犬
3.4:馬
5.6:牛
7.8:豚
9.0:膃肭臍
448 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 18:53:34.20 ID:KfsThGtT0
 しかし、柑奈は思い至る。先程のように声をかけながらスパンキングすることで興奮を発散しながら、その手の嗜好の作品にしてしまえばいいのだと。柑奈の行動は早かった。片手を大きく振り被り、赤くなっている肉尻に向けて打ち下ろす。


 ス パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ! !


 薫  「ム゛ギ ョ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ っ ♡ ♡ し ゃ ば ば ば ば っ ♡ ♡


 ぶるんっと大きく揺る肉尻と、響き渡る獣の咆哮。もはや条件反射で潮を噴き出す尿道に、柑奈は作品として確かな手応えを感じる。もちろん、個人で楽しむだけの作品。しかし、柑奈自身が作品として晒されるのは、困ることもなければ、寧ろ歓迎してしまうような鋼精神を持った強者ではある。気分がノリにノッてきた柑奈はもう一度手を振り被る。


柑 奈 「知性のある人間が、そんな獣染みた声をあげるワケないよねぇ? キミは獣? 獣が一丁前に服なんて着ちゃってるの? 要らないよねぇ? 獣は全裸で充分なはずだよ?」

 薫  「ォ゛♡ ♡ ヒ ギ ュ ぅ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡


 柑奈からの蔑む言葉に、薫は何故か蕩けた脳に多幸感が沁み込んでいき、嬉ションの潮を噴く。


柑 奈 「罵られて喜んでるの? さすがの獣だって喜ばないよ? こんなに大きい破廉恥な乳袋ぶら下げてさぁ……牛かな? 牛だよね? お前は牛だ!」


 バ チ ィ ン ッ ! !


 薫  「ン゛モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡」


 “牛だ”と断じられたことを即座に取り込んだ薫は、鳴き真似で喘いでみせた。顔を上げた薫の表情は、愉悦に満ちた笑顔。ギュウッと引き締まる肉尻と腸壁。飛沫く潮が柑奈へまともにひっかかり、カメラのレンズが水滴塗れになってしまう。
 相手の望むことを即座に実践してみせる、反映する瞬発力の高さと柔軟さに、驚きと感心で薫への興味が深まる。自分と同等の変態に育ちそうな逸材に、柑奈の胸は高鳴る。


柑 奈 「くっ…… ♡ ふぅ……っ ♡ ディルドかペニバンでズコズコしながらあの爆乳揉みてよクソぉぉ……っ ♡ ♡」



柑奈の展開を安価↓
1:バイブでお産(アナル)の擬似体験しよっか ♡ほら息んでー ♡バチコーンッ
2:雄牛に種付けされるとこ想像して?お胎に赤ちゃんできてお腹大きくなってお乳が出ちゃう自分を想像して?チンコおまんこパコパコ精子ビュービュー胎動ドクドクおっぱいピュッピュッする雌牛の未来素敵じゃない ♡バチンバチンッ
3:知性を捨てろ!みっともなく惨めに鳴け!乳を曝け出して下品に揺らせ!ベッチンベッチンッ
4:自由安価
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 19:05:19.30 ID:cq8o8clgO
3
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 19:06:45.13 ID:Y+0Q8hHqO
2
451 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 21:04:24.35 ID:KfsThGtT0
柑 奈 「サボるな! 手を動かせッ!!」


 バ チ ン ッ ! ペ チ ン ッ !


 薫  「モ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 引っ叩かれる度に手が止まる薫に、柑奈の平手が飛ぶ。淫な悲鳴を上げ、身体をビクつかせた薫は、柑奈の指示に従い、回転するバイブを手にしていた手の動きを再開させ、ジュコジュコと出し入れさせる。昂揚と腸壁が解れるのに伴い、アナルの感度は昼休みよりも遥かに鮮明になり、気持ちがイイ。このまま柑奈に駄牛として生涯アナルを捧げてもいいと、邪な思想が生まれ、そんな思想を抱いてしまう自分に情けなさと失望しながらも、その後ろめたさがまた興奮を生み、ジレンマに陥る。


 薫  「ブ フ ゥ゛ ♡ ん゛ん゛ん゛モ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ♡ ♡」

柑 奈 「知性を捨てろ! みっともなく惨めに鳴け! 牛なら乳を曝け出して下品に揺らせッッ!!」


 グ イ ッ ! ぶ る る る る ぅ ん っ ♡


 薫  「ヒャッ!?」

柑 奈 「お前は牛のはずだろうッ!! 人語を発するな!!」


 下から上へ服をズラされ、ノーブラである薫の無防備な乳房が揺れ弾んで零れ落ち、重力で円錐形になって薫が叩かれ、アナルで感じる度にふるふる揺れる。

 幾度と罵られ、蔑まれ、平手で打たれ、身体は好意的に反応してしまう。その最たる頂点にまで至ろうとする。


 バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! !


 薫  「モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ッ ♡ ♡ し ょ ぼ ぼ ば ば び ゅ び ゅ ー っ ♡ ♡


 薫  「も゛…… ッ ♡ ♡ ぉ゛ぅ゛…… ッ ♡ ♡」


 引き締まった肉尻が力一杯に締まり、バイブは腸壁に包み込まれ、薫の絶頂に追い打ちをかける。高く上げていた腰を力無くベッドに伏せるが、電源を落としていないバイブは薫の腸内でモーター音をさせながら回り続け、ぐったりしている薫は抜くことなく、夢見心地の中でビクビクしながら受容れ続ける。


柑 奈 「ぁ゛ー …… ♡ 薫ちゃんドエロくてサイコー ♡ 拾って良かったなぁー ♡」


 ぬ゛ぢ ゅ ぽ ぉ ぉ っ ♡


 薫  「んもぉーん…… ♡」


 バイブが大量のローションを引き連れ、薫のアナルから抜ける。大穴が空いている尻穴を接写すると、満足そうにカメラを止める。


柑 奈 「これからは毎日楽しもうね ♡ んちゅっ ♡」


 幸せそうに笑ってある薫の肉尻にキスをし、柑奈は薫の部屋を後にした。



結愛と衛のエッチのタイミングを安価↓
1:次(敵出現)
2:その次(ふたりの微エロまで: あきら(ラキア)か栞(アリス)のエロ夢選択)
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 21:50:08.75 ID:HrQlbIHKO
1
453 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 22:18:00.90 ID:KfsThGtT0



結 愛 「セッンセェ ♡ おっはよぉ ♡」

 衛  「おはよう、八島」


 昨日より明るくご機嫌な様子の結愛に、衛はいつも通りを演じて挨拶を返す。しかし、内心は心臓バクバクである。ギリギリの見えそうで見えない画像を送ってこられ、その被写体である実物がそこにいるのだ。そんな衛に、結愛はにまっと笑うと、口の横に手で壁を作り、内緒話をしようと、耳を寄せるように手招きをする。


結 愛 「んねぇー ♡ あの画像ぉー使ってくれたぁー?」

 衛  「っ!!」


 投稿時間で他の生徒の目が多くある場所で訊ねられ、衛の心臓がギュッと握られたように痛む。



衛の返事を安価↓
1:使ってない
2:つ、使った……
3:使ってない(嘘)
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 23:26:58.86 ID:R4Cquinq0
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