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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 427 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 17:59:14.00 ID:tAYe7PYs0
- 柑 奈 「薫ちゃん ♡ きっとコレで薫ちゃんのケツマンコは生まれ変わったと思うからさ ♡ コイツでアナニーいっちゃおう ♡」
薫 「はふ……は…… ♡」
無数のイボが付いたバイブ。それも、スイッチを入れると竿がギュルギュルと回転するのと同時に、根元から大きく竿が時計回りにグイングインと円を描いている、非常にエゲツない代物。さすがの薫も、この流れで、ソレをどうやって使うのかを察してしまい、アナルの快感の味を覚えてしまった薫は、生唾を飲み込み、頬を赤らめ高揚する。
柑 奈 「その玩具で、ケツマンコたくさん気持ちヨくして遊んじゃおーね ♡ はい ♡ どーぞー ♡」
薫 「ケチュマンコ…… ♡ オモチャれ…… ♡ あしょびましゅ ♡ ぁはぁっ ♡」
柑奈から嬉しそうにバイブを受け取ると、横になっていた身体を起こし、上体を伏せ、腰を突き上げた体制に戻す。
柑 奈 「あ、挿入する前に、ローション塗り直した方がいいよ ♡ ケツマンコはおまんこと違って潤滑液出ないからね ♡」
ローションの塗り直し方を安価↓
1:薫が自分で塗り直す ♡
2:柑奈が塗り直す ♡
3:ローションをアナルにたっぷり直に流し込む ♡
4:自由安価
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 18:41:43.29 ID:mDgJMoAdO
- 薫と柑奈2人でねっとり丹念に塗り直してそのあとで2人でローションをたっぷり流し込む
- 429 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/29(火) 21:54:20.24 ID:tAYe7PYs0
- 柑 奈 「はい ♡ ローション ♡」
柑奈が薫にローションを手渡す。ゆるゆると上体を起こした薫は、トプトプとローションを手に取り指を挿入し、腸壁にローションを行き渡らせようと、破廉恥な水音をさせて抜き差しする。
ぬ っ ぽ っ ぬ っ ぽ っ ♡ ぬ ぢ ゅ ぷ ぷ ぷ ぅ っ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ぉ ぉ っ ♡
薫 「ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ざ っ ぎ よ゛り゛ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ ♡ ♡ ほ ぶ ぉ゛ぼ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ほ っ ♡ ♡」
熱心に指を掻きまわす姿に欲情し、柑奈がもっと思いきり手を出してしまおうかと思案していると、ぐしゃぐしゃになっている酷い顔で柑奈を振り向く。
薫 「な゛〜 ぢ ゃ ん゛ん゛♡ ギ レ゛イ゛に゛ロ゛ー ジ ョ ン゛が ぬ゛れ゛で る゛が ♡ ゆ゛び い゛れ゛で が ぐ に゛ん゛♡ ぢ れ゛ぐ え゛ま゛じ ぇ ん゛が ♡ ♡」
アナルを覚えて日もそう経っておらず、まだまだ硬さの残る腸壁。そこは隠せない。それであるにも関わらず、まるで情事に慣れきった娼婦のような香り立つ貌で、柑奈に指を挿入してローションが充分に塗られているかの確認を求めた。
柑 奈 「ふはっ ♡ エッロぉい ♡ 薫ちゃぁん ♡ しかたないなぁ ♡ ボクがしっかりと塗り直してあげるよん ♡」
柑奈は瞳を細め、愉しそうに手をローション塗れにしていく。
ローションの塗り方を安価↓
1:ぐりんぐりん指を回転させながら穿くり何度も塗り付け ♡
2:丁寧にゆっくり粘膜に塗り付け ♡
3:優しく押し上げ解しながら塗り付け ♡
4:自由安価
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 22:05:14.45 ID:/ZWls8Rf0
- 3
- 431 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 00:05:40.00 ID:V+9x+sL80
- 柑 奈 「こういうときはね ♡ お尻を振りながらお願いするんだよ ♡」
薫 「おちり……ふゆぅ…… ♡」
四つん這いになった薫は柑奈に従い、アスリートのように引き締まった肉尻を、ゆるゆると遠慮がちに左右に振ってみせる。
柑 奈 「あー ♡ 初々しいケツ振りイイわぁ ♡ けど! 甘い甘い甘い! 振りが甘い! もっとクイッと跳ね上げるように左右に振る!! やってみて ♡」
薫 「こ、こぉれひゅかぁ……??」
薫は少し考えてから、ぎこちなくも腰を跳ね上げるように動かしてみる。
バチィィィィンッッ!!
薫 「へぎゅっ?!?!」
小気味のいい音が響き、薫の肉尻に突如ヒリつく痛みが走った。ローションが付いていない手で、平手打ちを見舞ったようだ。
柑 奈 「慣れない動きでカクついているのは仕方ないけど! 卑しく媚を売るなら、恥じらいは捨てるっ!! やり直し!!」
薫 「な、な〜ちゃ……」
柑 奈 「ほらッ!! ケツ振り!!」
薫 「はぁぁはいいぃぃッ!!!!」
ジンジンと熱を持ち、赤い花が咲いた肉尻を、また叩かれてしまうのでは?という思いでビクビクしながらも左右に振った。
バッチィィィインッッ!!
薫 「んきゃぁぁああんっ ♡」
振り下ろされる平手の衝撃が、先程までアナルビーズを挿入されていた腸壁にも伝播し、ビリビリと響く快感に、薫から甲高い悲鳴があがる。薫の反応に、柑奈はニタァと、下卑た微笑みを浮かべた。
柑 奈 「お尻叩かれて、そんなエッチな声出しちゃうんだぁ?」
薫 「んぇっ?! しょ、しょんにゃコエ……ら、らひへみゃひぇんんん……っ ♡」
柑奈はニタニタと嗤い、薫の打って赤くなっている場所を摩る。ジンジンと熱くなっているところに熱い掌に覆われ、熱さで痛みが増し、薫は微かに身じろぐ。
- 432 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 13:50:04.64 ID:V+9x+sL80
- 柑 奈 「ボクにチンコがあったら、勃起しちゃうくらいにはエッチだったよ ♡」
薫 「あぅぅ…… ♡ ♡」
薫は耳まで赤くし、背後の柑奈にも赤面していることが判ってしまう。
柑 奈 「お尻の振り方レクチャー、今日はこのくらいにしとこうか ♡ でも、これからどんどんエッチなことを覚えて恥じらいはポイしていこうね ♡」
ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
薫 「ぶぉッ ♡ ♡」
痛む肉尻を摩りながら、ローションに塗れている方の柑奈の指が、薫のアナルに潜り込む。薫は口の端を吊り上げ、飛び出している舌と下半身を震わせ、嬉しそうに指を受け容れる。
柑 奈 「ホント嬉しそうな声 ♡ 真面目なのは表向きで、身体と本性はケツマンコで感じる生粋の変態さんなんだね ♡ 今までこんな至宝を持ち腐れしていたなんて、勿体ないなぁ ♡ でも、これなら直ぐにエッチな娘になれるよ ♡ エッチなことしてこなかった分をボクと一緒に取り返してこーね ♡」
ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ に゛ぢ ゃ っ ♡ ぬ゛ゅ ぐ ぢ ゅ っ ♡
薫 「ぁ゛ァ゛ァ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛ら゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ヘ゛ン゛ダ イ゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ン゛ン゛ン゛エ゛エ゛ェ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ざ れ゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
柑奈はまだ硬い腸壁を解そうと、押し上げるようにしながらローションを塗り付けていく。アナルの奥の疼きが強まり、もどかしさも募る。先程のアナルパールで奥を刺激されたくて仕方ない。
柑 奈 「ボクが変態にするんじゃないよ? 薫ちゃんが元々変態なんだよ? ボクは薫ちゃんがもっと開放的な変態さんになる手助けをするだけ ♡」
薫 「ぁ゛え゛っ ♡ ぇ゛っ ♡ ゔ ぞ っ ♡」
栞にアナルを責められる あきらの姿に欲情し、栞にアナルを弄られたくて おねだりをしたことからして、薫が変態であることは間違いないだろう。元々変態だと言われてしまった薫は、ショックな反面、変態と称されてしまうことに悦びも感じてしまう。やはりこれまで表に出す機会がなかっただけで、彼女は元から変態なのだ。
- 433 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 14:35:15.34 ID:Gh+ShgWn0
- >>426
巫女コスアリサちゃんもえっちだ…それにキメキメのポージング可愛い
だんだん栞の気持ちもわかってきたかも
そして袴のスリットから鼠径部見えてるしどう考えてもノーパンかやばい感じの下着つけてるよね…カメコさんにローアングルで取られたら大事な場所隙間から映っちゃいそう
イベント出禁になっちゃうかもなドスケベコス…
- 434 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 17:12:29.79 ID:V+9x+sL80
- キメキメアリサちゃんにコメありがとうございます!イベント間違いなく出禁食らっちゃうでしょうなぁ……!
おまんこはお札で前貼りしておりますが、後ろはぷりぷりです ♡栞ちゃんが見たら隙間という隙間から手を入れてぷにぷの柔肌を愉しんじゃうことでしょう ♡
- 435 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 17:13:26.28 ID:V+9x+sL80
- ぢ ゅ ぽ ん っ ♡
薫 「に゛ぅ゛っ ♡ ♡」
柑 奈 「もっとしっかり濡らすために、ローションを直に流し込んじゃお ♡ 腰をもっと突き上げてごらん ♡」
薫 「は……♡ んぅ…… ♡」
柑奈はペシペシと薫の肉尻を叩いて指示をすると、薫は腰をクイッと高々と上げる。そこへ、柑奈はローションのボトルを薫のアナルに挿入し、コポコポと流し込んでいく。
薫 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ め゛ら゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
体内の温かさと冷たいローションの温度差は、鋭敏になっている薫の直腸は堪えず、ボトルを挿入されたまま大暴れし、ボトルの口がアナルから外れ、薫自身の身体とシーツにローションが派手に飛び散った。
柑 奈 「おっとぉ!! ローションで辺りがヌルヌルのビチャビチャだ ♡」
薫 「あ…… ♡ はぁぁ……んっ ♡ ローヒョンおくにトヨトヨながえでうぅぅ…… ♡」
腸壁にへばりつくようにして、冷たいローションがゆっくり時間をかけて伝い落ち、腸内の熱が奪われていく感覚に、薫はうっとりとニヤけながら愉しみ、興奮で熱を孕んだ荒い呼吸を繰り返す。
- 436 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 18:17:39.94 ID:V+9x+sL80
- 薫 「ローヒョンじぶんえながひまひゅぅ ♡」
柑 奈 「おやおや ♡ 自分で流し込んじゃうんだ ♡ いいよー ♡ たっぷりお腹に流し込みなさい ♡」
薫 「ハフッ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ ハーッ ♡ ぁぐぅぅんっ ♡ ♡」
柑奈にボトルを渡され、薫はローションの冷たさに慣れるまで、身体をビクつかせながら中身を押し流す。
ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ び ゅ ご ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ど ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ ぅ っ ♡
薫 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が ダ ポ ダ ポ れ゛ぐ る゛ぢ ぃ゛に゛ょ に゛♡ ぎ も゛ち゛ぃ に゛ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ボトルの中身を全て流し込んでしまい、薫の腹は、僅かに膨れてしまっている。しかし、薫は尚も何度もボトルを押したり離したりを繰り返している。
ぢ ゅ ご ご ご ご ぶ ぽ ぽ ぽ っ ! ぶ り ゅ り ゅ り ゅ ぶ ぷ ぷ ぷ っ !!
薫 「ロ゛ー ジ ョ ン゛ず っ だ り゛だ ぢ だ り゛ぎ ぼ ぢ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ン゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ボトルの中へローションが戻っていく微かな振動と、ボトルを押してまたアナルヘ流れ出す勢いの圧が気持ち善く、薫は夢中になってその行為を続ける。そんな哀れな薫の姿を記録しようと、柑奈はカメラを回しだす。薫に柑奈の動きは観えていない。
柑奈の行動を安価↓
1:黙って全身が入るように撮影を続ける ♡
2:撮ってるからなにかアピールしてー ♡と煽る(薫が何をするか併記)
3:黙って色んなアングルでアナルを接写 ♡
4:自由安価
- 437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 18:22:51.50 ID:EYhjbXxuO
- 2
お尻突き上げさせてカメラに向かって両手で尻穴くぱくぱ広げさせながら腰ヘコアピール
- 438 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 21:30:26.17 ID:V+9x+sL80
- 柑 奈 「薫ちゃーん ♡ 今ねー、キミの浅ましく貪欲に快楽を得ようと足掻く無様な姿をカメラに撮ってるんだけどー ♡」
薫 「え゛っ ? ! ? !」
驚きのあまり、ボトルを落とし慌て、柑奈を振り向こうと慌てるのと、優先順位を決めかねてオロオロしている。
柑 奈 「とびきりドスケベなアピールしてー ♡」
薫を煽ると、羞恥心に腰を上げたまま身体を縮こませてしまうが、柑奈が肉尻をペシペシ叩いて促す。
薫 「はふ…… ♡ ぅぇえ…… ♡ んぅ……っ ♡」
昼休みのことを思い出した薫は、両手で肉尻を掴み、尻穴をぐにぃっと拡げてみせた。
柑 奈 「おっ ♡」
瞳を潤ませた薫は、カメラではなく、柑奈に向かって上目遣いに見つめると、掴んだ肉尻と尻穴をくぱくぱと物欲しそうに開閉させ、腰を艶かしくヘコつかせると──
薫の発言を安価↓
1:ドスケベな私のオナニーをたくさんカメラに収めてください ♡
2:大人の玩具でイケナイ遊びを覚えてゴメンなさい ♡
3:今からドスケベ穴に気持ちイイコトをする変態な私のイク瞬間を観てください ♡
4:自由安価
- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/30(水) 21:38:24.50 ID:aXYO6/P90
- 3
- 440 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/30(水) 21:41:40.62 ID:V+9x+sL80
- 文章ちょい足しの前にリロって良かった安価は3ですね
柑 奈 「薫ちゃーん ♡ 今ねー、キミの浅ましく貪欲に快楽を得ようと足掻く無様な姿をカメラに撮ってるんだけどー ♡」
薫 「え゛っ ? ! ? !」
驚きのあまり、ボトルを落とし慌て、柑奈を振り向こうと慌てるのと、優先順位を決めかねてオロオロしている。
柑 奈 「とびきりドスケベなアピールしてー ♡」
薫を煽ると、羞恥心に腰を上げたまま身体を縮こませてしまうが、柑奈が肉尻をペシペシ叩いて促す。
薫 「はふ…… ♡ ぅぇえ…… ♡ んぅ……っ ♡」
ドスケベなアピールが解らない薫は、頭の中で思考がグルグルし、目眩がする。しかし、昼休みのことをハタと思い出した薫は、これだと思い至ると、両手で肉尻を掴み、尻穴をぐにぃっと拡げてみせた。
柑 奈 「おっ ♡」
瞳を潤ませた薫は、カメラではなく、柑奈に向かって上目遣いに見つめると、掴んだ肉尻と尻穴をくぱくぱと物欲しそうに開閉させ、腰を艶かしくヘコつかせ、形の良い唇が開く。
- 441 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/30(水) 23:16:25.61 ID:V+9x+sL80
- 薫 「いまかや ♡ ドシュケベアニャに ♡ きもちーコトぉしゅゆ ♡ ヘンヒャイにゃあたひにょ ♡ イクひゅんかんぉみへくやはい ♡」
柑 奈 「うはぁぁ……っ ♡ 犯してぇぇぇ…… ♡ ♡」
バイセクシャルである柑奈は、目の前の獲物に飛びつきたい衝動に駆られるが、せっかく今、真面目なお堅い少女が、自らそのお堅い皮を脱いで変態になろうとしている邪魔はできないと、グッと身体に力を入れ、逸る心を鎮めようと一度天井を仰ぐ。
柑 奈 「…………あー……よっしゃ! そんじゃ、オナニー本番いっちゃおっか ♡」
柑奈は弾む声で、薫の隣に転がるバイブを手に取り、薫に渡した。
薫 「はひ ♡」
薫はにっこりと微笑みながら受け取ると、期待から尻穴がソワソワむず痒くなり、悩ましい吐息を漏らす。
こ ぽ ぽ ぷ ぢ ゅ ぅ ぅ う う っ ♡
薫 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ♡ ぶ っ っ ど い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ゔ む゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
太さのあるバイブを、ゆっくりと挿入していくと、ボトルの中身全部を注ぎ込んだアナルから、ごぷっとローションが溢れ出し、背中や陰毛をドロドロに汚れていく。陰毛の毛先から、糸を引いてシーツへローションの雫が落ちていく様は、なかなかにエロティシズムが擽られる。自慰をしたくなってしまう柑奈だったが、せっかくの変態に目覚めようとしている薫の自慰の妨げになると考え、奥歯を噛み締めながら堪える。
バイブの圧迫感に薫の呼吸は、荒く浅いものになる。腹部に掛かる圧迫感に苦悶と快感に眉尻を下げ、目一杯舌を伸ばした人様には見せられないような顔をしながら、グリップまでバイブをアナルへ押し込んだ。押し込まれる度に、たっぷりと蓄えていたローションがごぷごぷと溢れて下半身と乱したシーツをヒタヒタに濡らし、ベッドの上は使用後のラブホより酷い様相である。
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 00:56:31.98 ID:loY2DipC0
- こんな生真面目お堅い女の子がこれから尻のことを恥じらいもせず人前でケツマンコと平然と言ったり笑いまくりの笑い上戸になるのかぁ
そそられる
- 443 : ◆AZbDPlV/MM [>>442]:2025/05/01(木) 04:04:03.24 ID:KfsThGtT0
- その内“ケツマンコが疼くので誰かペニス(調教前)貸してください ♡”とかいいながら男の子の前でお尻の穴ぐにぃっしながら誘っちゃう変態で淫乱に成長しますよ ♡
リースちゃんも子供っぽく我儘をちょっとずつ言えるようになってく予定 ♡
- 444 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 04:04:52.21 ID:KfsThGtT0
- 薫 「ん゛♡ ふ ぅ …… ♡ は ふ …… ♡ じ ゅ い゛っ ぢ ぃ …… ♡」
ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ギ ュ ル ッ ♡ ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ヴ ィ ン ッ ♡
無数のイボが付いた竿の回転と、根元から竿が円を描いて動き出す。
薫 「ん゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ む゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
腸壁を内側からグリグリと圧しながら円を描き、竿の回転とイボによる刺激。アナル初心者の薫には刺激が強過ぎ、バイブに翻弄され、手を離してしまう。電源を切っていないバイブは、薫の手が離れてもモーター音をさせながら、薫の肉尻から出ているグリップがグリングリンと回転し、掘削し続けている。まるで下品さと醜悪さに振り切ったオブジェ。
薫は頭をベッドに力一杯沈め、ビクビク痙攣させながら膝と爪先が伸び、腰の位置が高くなると、アナルから回転するバイブが高々と掲げられ、まるでファンタジー世界でよくある、抜けば勇者の証とされる聖剣のように見えなくもない。
薫 「ぬ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ん゛ン゛ン゛ム゛ム゛ム゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
濁点だらけの汚い呻き声を漏らし、後ろ手にバイブのグリップを握り込むと、次に薫はバイブ全部が抜けないギリギリにまで引き抜き、今度はもう一度、ローションの飛沫を撒きながら押し込んだ。
薫 「ン゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ヴ ブ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡ し ょ ろ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
回転するイボが腸壁をがっつり擦り上げ、アナルビーズとはまた違う新しい快感を与えられた薫の視界はジャミングを受けたように掠れ、膝と爪先がピンッと伸び、Aの形で小刻みに震えて一時停止するが、尿道だけが潮を噴くことでカメラの録画に対し、静止画ではないことを示す。
- 445 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 12:53:56.49 ID:KfsThGtT0
- 薫 「お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
柑 奈 「こんなもんで終わりなのぉ? まだまだイケるっしょ ♡」
柑 奈 「ほらほら手を動かしてー ♡」
バ チ ィ ン ッ ! !
薫 「ひ ぎ ゅ っ ♡ ♡ ン゛の゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
再び肉尻に走る衝撃。延々と回転を続けるバイブを腸壁が締め付け、迸る快感に、視界が掠れる。
薫 「ぁ゛ー …… ♡ ♡ ぁ゛ば ぁ゛ー …… ♡ ♡」
脳が蕩々に蕩け、思考力を失っている薫は、それでもアナルの快感欲しさに、震える手でバイブの動きを再開させた。
薫 「ア゛ぉ゛お゛ん゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ン゛ァ゛ォ゛お゛お゛ァ゛ぁ゛ァ゛ぉ゛ぉ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
薫は獣さながらの咆哮を上げ、爪先を伸ばし、腰を下品にヘコヘコと前後に揺り動かす様は、彼女の大きな身体が迫力を生み、圧巻。知らず知らずの内に、興奮で呼吸が荒くなってしまう。せっかくカメラを回しているのに、自分の呼吸音が薫の品性に欠けた獣のような善がり声の妨げになってしまうと、抑えようと努める。
柑奈のスパンキング方法を安価↓
1:もっと締めろ!緩めるな!だらしないケツマンコだな!とスパルタ指導スパンキング ♡
2:獣が一丁前に服なんて着ちゃってるの?要らないよね?理性のない獣は全裸で充分でしょ?と蔑み解らせスパンキング ♡
3:ケツマンコ気持ちイイねぇ♡ヘコヘコしちゃうねぇ♡イイよぉ♡変態の自覚を持ってこーねー♡と甘やかしスパンキング ♡
4:自由安価
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 13:16:30.49 ID:Gtm+k+JDO
- 2+獣の鳴き真似で徹底的に人間としての尊厳を折る
何の獣かはイッチが一番クるのおまかせか安価で
- 447 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 14:01:28.85 ID:KfsThGtT0
- こんなときはコンマ神様に相談だ!
このレスのコンマ一の位で判定
1.2:犬
3.4:馬
5.6:牛
7.8:豚
9.0:膃肭臍
- 448 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 18:53:34.20 ID:KfsThGtT0
- しかし、柑奈は思い至る。先程のように声をかけながらスパンキングすることで興奮を発散しながら、その手の嗜好の作品にしてしまえばいいのだと。柑奈の行動は早かった。片手を大きく振り被り、赤くなっている肉尻に向けて打ち下ろす。
ス パ ァ ァ ァ ァ ン ッ ! !
薫 「ム゛ギ ョ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ っ ♡ ♡ し ゃ ば ば ば ば っ ♡ ♡
ぶるんっと大きく揺る肉尻と、響き渡る獣の咆哮。もはや条件反射で潮を噴き出す尿道に、柑奈は作品として確かな手応えを感じる。もちろん、個人で楽しむだけの作品。しかし、柑奈自身が作品として晒されるのは、困ることもなければ、寧ろ歓迎してしまうような鋼精神を持った強者ではある。気分がノリにノッてきた柑奈はもう一度手を振り被る。
柑 奈 「知性のある人間が、そんな獣染みた声をあげるワケないよねぇ? キミは獣? 獣が一丁前に服なんて着ちゃってるの? 要らないよねぇ? 獣は全裸で充分なはずだよ?」
薫 「ォ゛♡ ♡ ヒ ギ ュ ぅ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡
柑奈からの蔑む言葉に、薫は何故か蕩けた脳に多幸感が沁み込んでいき、嬉ションの潮を噴く。
柑 奈 「罵られて喜んでるの? さすがの獣だって喜ばないよ? こんなに大きい破廉恥な乳袋ぶら下げてさぁ……牛かな? 牛だよね? お前は牛だ!」
バ チ ィ ン ッ ! !
薫 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡」
“牛だ”と断じられたことを即座に取り込んだ薫は、鳴き真似で喘いでみせた。顔を上げた薫の表情は、愉悦に満ちた笑顔。ギュウッと引き締まる肉尻と腸壁。飛沫く潮が柑奈へまともにひっかかり、カメラのレンズが水滴塗れになってしまう。
相手の望むことを即座に実践してみせる、反映する瞬発力の高さと柔軟さに、驚きと感心で薫への興味が深まる。自分と同等の変態に育ちそうな逸材に、柑奈の胸は高鳴る。
柑 奈 「くっ…… ♡ ふぅ……っ ♡ ディルドかペニバンでズコズコしながらあの爆乳揉みてよクソぉぉ……っ ♡ ♡」
柑奈の展開を安価↓
1:バイブでお産(アナル)の擬似体験しよっか ♡ほら息んでー ♡バチコーンッ
2:雄牛に種付けされるとこ想像して?お胎に赤ちゃんできてお腹大きくなってお乳が出ちゃう自分を想像して?チンコおまんこパコパコ精子ビュービュー胎動ドクドクおっぱいピュッピュッする雌牛の未来素敵じゃない ♡バチンバチンッ
3:知性を捨てろ!みっともなく惨めに鳴け!乳を曝け出して下品に揺らせ!ベッチンベッチンッ
4:自由安価
- 449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 19:05:19.30 ID:cq8o8clgO
- 3
- 450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 19:06:45.13 ID:Y+0Q8hHqO
- 2
- 451 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 21:04:24.35 ID:KfsThGtT0
- 柑 奈 「サボるな! 手を動かせッ!!」
バ チ ン ッ ! ペ チ ン ッ !
薫 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
引っ叩かれる度に手が止まる薫に、柑奈の平手が飛ぶ。淫な悲鳴を上げ、身体をビクつかせた薫は、柑奈の指示に従い、回転するバイブを手にしていた手の動きを再開させ、ジュコジュコと出し入れさせる。昂揚と腸壁が解れるのに伴い、アナルの感度は昼休みよりも遥かに鮮明になり、気持ちがイイ。このまま柑奈に駄牛として生涯アナルを捧げてもいいと、邪な思想が生まれ、そんな思想を抱いてしまう自分に情けなさと失望しながらも、その後ろめたさがまた興奮を生み、ジレンマに陥る。
薫 「ブ フ ゥ゛ ♡ ん゛ん゛ん゛モ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ッ ♡ ♡」
柑 奈 「知性を捨てろ! みっともなく惨めに鳴け! 牛なら乳を曝け出して下品に揺らせッッ!!」
グ イ ッ ! ぶ る る る る ぅ ん っ ♡
薫 「ヒャッ!?」
柑 奈 「お前は牛のはずだろうッ!! 人語を発するな!!」
下から上へ服をズラされ、ノーブラである薫の無防備な乳房が揺れ弾んで零れ落ち、重力で円錐形になって薫が叩かれ、アナルで感じる度にふるふる揺れる。
幾度と罵られ、蔑まれ、平手で打たれ、身体は好意的に反応してしまう。その最たる頂点にまで至ろうとする。
バ ッ チ ィ ィ ィ イ ン ッ ッ ! !
薫 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ず び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ッ ♡ ♡ し ょ ぼ ぼ ば ば び ゅ び ゅ ー っ ♡ ♡
薫 「も゛…… ッ ♡ ♡ ぉ゛ぅ゛…… ッ ♡ ♡」
引き締まった肉尻が力一杯に締まり、バイブは腸壁に包み込まれ、薫の絶頂に追い打ちをかける。高く上げていた腰を力無くベッドに伏せるが、電源を落としていないバイブは薫の腸内でモーター音をさせながら回り続け、ぐったりしている薫は抜くことなく、夢見心地の中でビクビクしながら受容れ続ける。
柑 奈 「ぁ゛ー …… ♡ 薫ちゃんドエロくてサイコー ♡ 拾って良かったなぁー ♡」
ぬ゛ぢ ゅ ぽ ぉ ぉ っ ♡
薫 「んもぉーん…… ♡」
バイブが大量のローションを引き連れ、薫のアナルから抜ける。大穴が空いている尻穴を接写すると、満足そうにカメラを止める。
柑 奈 「これからは毎日楽しもうね ♡ んちゅっ ♡」
幸せそうに笑ってある薫の肉尻にキスをし、柑奈は薫の部屋を後にした。
結愛と衛のエッチのタイミングを安価↓
1:次(敵出現)
2:その次(ふたりの微エロまで: あきら(ラキア)か栞(アリス)のエロ夢選択)
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 21:50:08.75 ID:HrQlbIHKO
- 1
- 453 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/01(木) 22:18:00.90 ID:KfsThGtT0
-
結 愛 「セッンセェ ♡ おっはよぉ ♡」
衛 「おはよう、八島」
昨日より明るくご機嫌な様子の結愛に、衛はいつも通りを演じて挨拶を返す。しかし、内心は心臓バクバクである。ギリギリの見えそうで見えない画像を送ってこられ、その被写体である実物がそこにいるのだ。そんな衛に、結愛はにまっと笑うと、口の横に手で壁を作り、内緒話をしようと、耳を寄せるように手招きをする。
結 愛 「んねぇー ♡ あの画像ぉー使ってくれたぁー?」
衛 「っ!!」
投稿時間で他の生徒の目が多くある場所で訊ねられ、衛の心臓がギュッと握られたように痛む。
衛の返事を安価↓
1:使ってない
2:つ、使った……
3:使ってない(嘘)
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/01(木) 23:26:58.86 ID:R4Cquinq0
- 3
- 455 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 01:10:12.32 ID:qlXF6dn90
- 衛 「あのなぁ……使ってるワケないだろ……」
使っていないと答えた衛だが、全くの嘘だ。扱いたし放った。
結愛の顔や声を脳内で再生し、最低だと後ろめたさを抱えながらの自慰だったが、気持ち善さが膨らんでしまい、衝動に抗えず、後ろめたさが吹き飛ぶ程の吐精を迎えてしまった。そんなことを生徒である結愛本人に答えられる訳がない。
結 愛 「……え? 使ってぇ……ないのぉ……??」
衛 「な……八島……?」
結愛の瞳に影が差し、まるで魂が抜け、人形のよう力なくだらりと口を囲っていた手が下がる。結愛はショックを受ける。先生という建前が、自分に靡く素振りを見せないだけだと思っていたが、ここに至っても使っていないと答えられてしまったため、結愛からすれば、本当に自分のことなど露ほども眼中になかったのだと思い知らされてしまったことになる。本当は扱きに扱いたというのにだ。
衛 「……あー……生徒指導室……行くぞ……」
結 愛 「…………ん……」
心ここに在らずな結愛は、トボトボと衛に着いて行き、毎日訪れている生徒指導室で、今日も衛とふたりきりになるのだった。
- 456 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 01:11:00.77 ID:qlXF6dn90
-
結 愛 「…………」
衛 「どうしたんだ八島……? この部屋にいると騒がしく話しだすのに……」
だらしなくヤル気のない、背もたれから下にズレた座り方をし、ずっと黙ったままの結愛に、衛は戸惑う。座り方の所為で、ショーツが見えそうな非常にギリギリで、気になってしまう。しかし、今はそんなことを気にしている場合ではない。結愛が静かな理由は解ってはいる。自分の嘘の答えに気持ちが折れてしまったのだと。正直に答えてしまった方がいいのか、結愛がこれ以上自分に恋心を向けさせないように、嘘を貫き通すべきかと思考する。
結愛の行動を安価↓
1:あたし女の子として魅力ない?生徒以上にはなれない?と質問する
2:衛の話を聴かずにローターで感じてハァハァしちゃう ♡
3:あたしはきのぉセンセでメチャメチャオナニーしたよ?とぶっちゃけ再現オナ ♡
4:自由安価
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 01:24:50.00 ID:OECrRTILO
- 4
急に結愛が衛のズボンとパンツを一気に下ろされてしまう。ザーメン濡れのフルボッキちんぽを確認し何をオカズにしたのかを質問しながらちん嗅ぎ手コキ
- 458 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 09:49:31.38 ID:qlXF6dn90
- 衛が頭を悩ませているところに、結愛が突然勢いよく椅子から立ち上がる。
衛 「どうした、八島?」
いきなりで勢いのある結愛の動きに、衛が面食らう。しかし、結愛は無言で衛に近づき、衛が膝の上に立てるようにして持っていたクリップボードを奪い取る。
衛 「あっ?! オイッ!! 八島ッ!! さっきから一体どうし……っ?!?!」
ズルッ!!
衛 「!?!?」
クリップボードを奪い取られてしまい、奪い返そうと立ち上がった瞬間、結愛が衛のジャージのズボンをズリ下ろしてしまう。
ブルンッ!!
結 愛 「ふはぁぁぁ…… ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡
既に屹立させ、精液に濡れてしまっているペニスが、ビックリ箱のようにズボンと下着に押し込められていた解放され跳ね上がって飛び出し、結愛の鼻先を掠めた。衛は青褪めるが、結愛は夢にまでみた衛のペニスをようやっと拝むことができ、感激のあまり脳と子宮、身体を震わせ、潮を噴いた。
結愛の発言を安価↓
1:どーしてこんなにちんぽおっきくしてんのぉ?なんでザーメン塗れになっちゃってんの?ナニをオカズにしたの?素直に言ってみ?シコシコスハスハ
2:学校でちんぽおっきくしちゃうなんて生徒指導のセンセなのにイケナイんだー ♡このザーメンはナニ?ナニをオカズにビューってしちゃったの?イケナイんだぁ ♡ニチャニチャハスハス
3:くっさいザーメンの臭いさせながら生徒指導しちゃうの?説得力ゼロ ♡ナニをオカズにしたか教えてくれたらセンセがエロ教師なの内緒にしたげる ♡ニュチニュチスンスン
4:自由安価
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 10:59:47.59 ID:/Yq0byNdO
- 3
- 460 : ◆AZbDPlV/MM [saga sage]:2025/05/02(金) 11:20:40.85 ID:qlXF6dn90
- 文章の前後がおかしかった部分があったので修正
衛が頭を悩ませているところに、結愛が突然勢いよく椅子から立ち上がる。
衛 「どうした、八島?」
いきなりで勢いのある結愛の動きに、衛は面食らう。しかし、結愛は無言で衛に近づき、衛が膝の上に立てるようにして持っていたクリップボードを奪い取る。
衛 「あっ?! オイッ!! 八島ッ!! さっきから一体どうし……っ?!?!」
ズルッ!!
衛 「!?!?」
クリップボードを奪い取られてしまい、奪い返そうと立ち上がった瞬間、結愛が衛のジャージのズボンをズリ下ろしてしまう。
ブルンッ!!
結 愛 「ふはぁぁぁ…… ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡
既に屹立させ、精液に濡れてしまっているペニスが、ズボンと下着に押し込められていたために、ビックリ箱のように飛び出し、結愛の鼻先を掠めた。衛は青褪めるが、結愛は夢にまでみた衛のペニスをようやっと拝むことができ、感激のあまり脳と子宮、身体を震わせ、潮を噴いた。
- 461 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 14:35:38.11 ID:qlXF6dn90
- 長さと太さは平均的だが、竿は大きく反り、カリ首の張りと嵩は粘膜を刮ぎ落とし、一衝き一衝き我慢できずに雌は泣いて鳴いてしまうだろう。結愛の目尻はとろんと下がり、熱く甘い吐息を吐きながら、豊かに茂る陰毛に鼻を埋め、その先の陰嚢とペニスに鼻を押し付け、思いきり深呼吸をする。
衛 「ッ?!?!」
結愛のとんでもない行動に目をひん剥き驚くが、驚き過ぎて喉が引き攣り、声が出ない衛だが、ペニスはヒクンッと大きく跳ねてしまう。
結 愛 「ぁあ ♡ センセのちんぽとザーメンの臭いぃ…… ♡ くっさぁ ♡ くさぁいのにぃー ♡ はぁぁん ♡ ♡ 嗅いじゃうぅぅ ♡ こんなのぉ脳みそぉ溶けちゃうぅ ♡」
結愛はペニスに触れ、愛おしそうにゆっくりと根元から手首をまわして竿全体を刺激する。精液で汚れている亀頭も優しく包むようにして愛撫し、下腹部を疼かせ衛の淫臭を鼻腔から脳にまで行き渡らせ、心行くまで愉しむ。
衛 「……っ ♡ おい……八島……やめろ……っ!」
女生徒に迷いなく陰毛に鼻を埋めて匂いを嗅がれているという、この先遭遇することがないだろうシチュエーションと、卑らしい手付きでペニスを愛撫されるという、抗い難いシチュエーション。ほんの僅かな時間受け入れてしまったが、なんとか理性を立て直し、結愛を制しようと肩へ手を伸ばす。
結 愛 「こぉんなぁーくっさぁーいザーメンの臭いさせながらぁー生徒指導ぉしちゃうのぉー? 説得力ゼロじゃーん ♡ ナニをオカズにしたか教えてくれたらぁーセンセが学校で勃起しちゃうよぉーなーエロ教師なのナイショにしたげるぅー ♡」
衛 「おま……っ!? 何言って……っ!?」
オカズの内容を問われ、動揺する衛に対し、結愛は小悪魔の笑顔で見上げ、ペニスに頬擦りをし、鈴口をクリクリと弄る。
衛 「そ……ッ!! ダ……ッ……ん゛っ ♡」
結 愛 「ほらほらぁ ♡ 白状しちゃいなぁー ♡ もぉと気持ちヨくしちゃうぞぉー ♡ ♡」
寧ろ御褒美では?と、脅しにもなっていない脅しをかける結愛は、実に楽しそうに、五本の指の腹だけで亀頭に触れ、扱く。衛は震える手で結愛の肩を掴むが、動きを止めてしまい、引き剥がすことができない。目を細め、快感を享受してしまう。
衛の返答を安価↓
1:昨日の画像で抜いたからやめてくれと懇願
2:画像だけじゃなく八島本人を考えながら抜いたと言っちゃう ♡
3:画像に向けてぶっ放して八島を汚しましたとぶっちゃけ ♡
4:自由安価
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 14:40:02.25 ID:5ZpXo/RGO
- 3
- 463 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 16:27:39.44 ID:qlXF6dn90
- 結 愛 「はぁ…… ♡ ん…… ♡ ちんぽの臭いぃぃ嗅いでたらぁぁ…… ♡ おまんこウズウズしちゃうぅ…… ♡」
結愛は何かのスイッチを取り出し、電源を入れる。
結 愛 「ぁぁあぁんぁぁあっ ♡ おまんこ気持ちぃぃぃ ♡ センセの臭い嗅ぎながらおまんこ気持ちイイの直ぐイッちゃうよぉぉぉ ♡ ♡」
衛 「八島ッ?! ッ! お前ナニして……?!」
突然、悩ましい喘ぎ声を発する結愛に、衛はさらに戸惑う。結愛の腰が時折ヒクンッと跳ね上がっている。
結 愛 「んへぇぇ ♡ ♡ ローターのスイッチ入れたのぉー ♡ センセってぇ ♡ 大人じゃん ♡ んぁぁぁっ ♡ ♡ だからぁー ♡ あたしとエッチしたときぃ ♡ 昔の恋人と比べてぇ ♡ ぁひっ ♡ ♡ ふぁぁあっ ♡ ♡ きもちくなかったらぁガッカリさせちゃうじゃん ♡ 開発しなぁーって ♡ 友達にぃ ♡ 言われたからぁ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ぁんぁぁあんっ ♡ ♡」
とんでもないことを言う生徒がいたもんだと、衛は絶句する。そんな衛にお構いなく、ペニスを可愛がることも、臭いに夢中になることもやめない。張り詰め、本格的に射精感が昇ってしまう前に、結愛にやめさせようと、覚悟を決める。
衛 「八島……ッ……あの画像、な……は……つ、使ったよ……」
結 愛 「ッ ♡ ♡ ホントッ ♡ ♡」
結愛は顔を上げ、花が咲いたような笑顔を向ける。
結 愛 「えぇー ♡ ♡ 嬉しいぃ ♡ 何回シたのぉ? きもちくなれたぁ?」
結愛はペニスを両手で握り、スパイスミルのように、左右手首の動きを別々にして扱く。竿に走る快感に、屈しそうになるが、耐えようとしているのから衛は呼吸を止めてしまう。
- 464 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 16:28:07.44 ID:qlXF6dn90
- 衛 「画面に……向けて……出した……ぅぁっ、はっ ♡ 画面越しな八島を……汚して……しまった……すまない……」
結 愛 「ぁっ ♡ ♡ あはっ ♡ うれ、し……ひゃぅぅぅぁぁああんっ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ ♡
衛の赤裸々な返答に、結愛は瞳を輝かせた後、衛のふさふさの陰毛に顔を埋め、幸せいっぱいの絶頂を迎え、お漏らしを疑う量の潮を噴き、床とショーツを水浸しにする。
衛 「八島ッ?!?! だ、大丈夫かッ?!」
結愛が絶頂したことで、手元の動きが止まったところで、顔を埋めたまま動かなくなってしまった結愛の身体を引き剥がす。
結 愛 「んひゃぁぁ…… ♡ せんせぇ…… ♡ ホンモノ……ここにあるよぉ? ぁっ ♡ ハダカぁみたくなぁいぃ? おっぱいつかいたくなぁいぃ? おまんこさわってぇ ♡ ちんぽいれたくなぁいぃ?」
結 愛 「こいびとがムリならぁ ♡ せんせぇのぉエッチなコトにぃ ♡ つかわれたいなぁ ♡」
生徒とという垣根で恋愛対象に入らないのならば、道具のような扱いで、身体だけでもと、衛との繋がり方への考えが、歪んだ方向へとシフトする。
衛 「……自分で何言ってるか……解ってるか?」
衛の質問に、結愛はニッと笑って答える。
結 愛 「モッチィ ♡」
見たいエロ案を安価↓2まで20時まで受付
- 465 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 20:15:21.04 ID:qlXF6dn90
- 次の展開を安価↓
1:俺のコトが好きなのか?と衛が結愛に質問
2:どこ汚しちゃってもいいよ ♡と結愛が脱いでバイズリフェラ ♡
3:お掃除フェラして勝手にゴム着けちゃう ♡
4:ローターを咥え込んだおまんこ見せつけながらクリをコスコスしながら好きを連呼 ♡
5:自由安価
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 20:26:56.69 ID:PAhdF96KO
- 4
- 467 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 21:52:16.54 ID:qlXF6dn90
- 結愛は立ち上がり、衛から離れると、先程座っていた椅子の前でショーツを下ろす。上体が前屈みになったことで、潮で濡れた尻たぶがチラリと覗く。
衛 「なぁッ?! おまっ?!」
衛の方へと振り向いた結愛は、スカートを捲し上げ、短く手入れされた、薄く細い、柔らかそうな陰毛に覆われた恥丘を晒すと、大股を開いてドカッと椅子に座る。結愛が言ったとおり、膣口から覗く膣にはローターが挿入されており、陰部は潮でぐっしょりと濡れそぼっていた。
結 愛 「あたしのオナニー観てぇ ♡ センセも観ながらシコっていーよぉ ♡ てゆーかぁ、観せて欲しーなぁー ♡ ひゃんっ ♡ センセの視線キュンキュンするぅぅぅぅっ ♡ ♡ クリめっちゃ気持ちぃよぉぉぉっ ♡ ♡」
衛 「……ッ」
結愛は皮を剥き、赤く膨らんでいるクリトリスを中指を使って扱きはじめ、天井を仰ぎ、高らかに喘いでみせることで、衛へ性アピールを仕掛ける。衛の視線は乱れ濡れる結愛に釘付けだ。陰嚢から、腰とペニスへと熱が発生し、竿は硬さと反りを昂めてしまう。
結 愛 「好きぃ ♡ センセぇ ♡ きゃぅぅんっ ♡ 好きだよぉ ♡ 好き ♡ スキぃぃぁあっ ♡ みてぇぇぇ ♡ センセぇ ♡ ふゃぅぅぅっ ♡ スキ ♡ スキ ♡ スキィッ ♡ ♡」
衛の行動を安価↓
1:生身の結愛を前にシコっちゃう ♡
2:本当は俺も好きだと言うが今は性的な行為は成人してからだと止める
3:俺も好きだと抱き締め頭を撫でて落ち着かせる
4:自由安価
- 468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 22:09:58.20 ID:EAfRydL/O
- 2
- 469 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/02(金) 22:29:25.95 ID:qlXF6dn90
- プラトニックコースになるが、大丈夫かい?
多数決。2票先取で決定
1:プラトニックサイコー!!
2:抱かなくていいからせめてもっとエロいことしろー!
3:抱けー!抱き潰せー!!
- 470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 23:55:11.91 ID:adOoq4DDO
- 3
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 00:06:07.98 ID:/aXGPn7YO
- 3
- 472 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 02:17:48.64 ID:Db2RBExF0
- 抱き潰すかー!!結愛ちゃんの襲い受けにするか、衛が理性の楔を引っこ抜いて獣物になっちゃうか……どうしようか……
- 473 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 02:18:28.14 ID:Db2RBExF0
- クリトリスを扱く結愛の指の動きが激しさを増し、喘ぎ声は短く、高くなっていき、クリトリスに繋がる性感帯をも刺激され、子宮の熱が上がり、収縮を促され、二度目の絶頂が目の前に迫る。子宮からジリジリと痺れる快感が、脳天にまで届き、結愛の視界が白黒に瞬く。
結 愛 「ぁぁんああぁぁっ ♡ ♡ イクッ♡ ♡ センセにクリオナみられながらイクぅぅぅッ ♡ ♡ ひぁっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ スキ ♡ スキ ♡ スキ ♡ ぃひぃっ ♡ ♡ スキ ♡ センセ ♡ スキぃ ♡ スキ ♡ きゅぅぅぅっ ♡ ♡ セ ♡ ンセぇぇぇぇぇッ ♡ ♡」
拙くも好意を示して衛を求める鳴き声を上げ続ける結愛の姿。目の前で自ら交尾を切望している雌の膣内に自分を穿てと言わんばかりに、衛のペニスは痛みを伴い脈打つ。抱いてしまいたい。この猛るペニスで思いきり小柄な結愛の身体を壊してしまうくらい強く抱き締めながら、膣内を突き上げ、植え付け穢してしまいたい──と、教員に在るまじき欲望が頭の中を何周も駆け巡る。
衛 「ハッ……ハッ……ぬぅぅぅ……ふぐぅぅ……っ 」
結愛もまた、衛の瞳を見据えながら、クリトリスを強く摘むと、クリクリと捏ねくりまわして絶頂を誘発する。
いつも優しく暖かな衛の瞳。それが今、自分に向ている視線は雄の本能を隠しきれず、見つめられた場所が焦がされてしまいそうな獲物を狙う鋭利な熱視線。はじめて浴びる衛の視線に、結愛の全身が昂揚感で満たされる。
結 愛 「イッッッックぅぅぅひゃぁぁぁああああんんんんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
衛 「ッッ !!!!」
♡ ♡ ぶ っ し ゃ あ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
想い人である衛に、邪な視線で見守られる中、結愛史上最高峰の絶頂に、生徒指導室に雌の艶声を轟かせ、派手に潮を飛ばし、優希の腹部から下を濡らし、椅子と床も潮塗れになってしまう。
結 愛 「ぁへぁー…… ♡ んはー…… ♡ ぁっ ♡ ♡ んんんぅぅぅんっ ♡ ♡」
絶頂した後も、衛への視線を外さず、絶頂の余韻に浸るが、絶頂とローターの振動で結愛の下半身はビクビクと卑猥に痙攣し、治る様子がない。最後まで見届けてしまった衛だったが、我に返ると、結愛へと近付き、肩を掴む。
衛 「や、八島……!」
結 愛 「はぅっ ♡ ♡」
肩を掴まれた結愛は、この先の期待に衛に甘々なとろ顔を向ける。しかし、次に衛が口にしたのは、結愛の望む言葉半分、聴きたくない言葉半分の言葉だった。
- 474 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 09:59:52.83 ID:Db2RBExF0
- 衛 「もうお前で抜いたと言ってしまったから、この際言ってしまうが……八島が……好きだ……生徒じゃなく、異性として……」
結 愛 「ふにゃあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡
衛 「〜〜〜〜ッッ」
衛からの思わぬ告白に、結愛は瞳を大きく見開いて輝かせ、潮を噴いて衛の脚の甲を濡らした。煽情的な結愛の艶かしい姿に、流されてしまわないようにと、衛は眉間にグッと力を入れ、肥大していく劣情を誤魔化す。
衛の苦悩もいざ知らず、生徒ではなく、女として意識されていた嬉しさに、結愛は有頂天で浮かれに浮かれていた。衛に抱いてもらえると胸を高鳴る。ローターを咥え込んでいる膣が盛んに畝り、結愛に衛と交尾せよと急かしてくる。急かされるままに、衛にセックスを要求しようとしたが、次の言葉に結愛は愕然とする。
衛 「だがな……恋人になるのも、性的な行為も、全部八島が卒業してからだ」
結 愛 「……え」
衛の言葉は、予め あきらのアドバイスでも言われたこと。大人で、教師である衛は、未成年で女生徒である結愛と関係を持ってしまうと、社会的な罰で様々なモノを失うことになるだろう。結愛も理解はしている。それでも若さ故の愚直さが、結愛を暴走させる。
結愛の行動を安価↓
1:結愛がフェラで衛を屈服させ火を着ける ♡
2:渾身のタックルで衛を押し倒して無理やりザーメン付きおちんぽ生ハメ騎乗位 ♡こうなったらとガンガン下からおまんこ突き上げ攻受逆転 ♡
3:キスだけでもしたいとおねだりしてキスしながら手コキ ♡生身の結愛の手が自分のザーメン塗れで興奮しちゃって襲っちゃう ♡
4:自由安価
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 10:54:47.50 ID:Ht085Q2ZO
- このレスのコンマ一桁で決定。
1〜3で1
4〜6で2
7〜9で3
0で怪人襲撃
- 476 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 11:12:24.72 ID:Db2RBExF0
- >>575
おもろいことをなさる?!抱き潰しとらんので50だから2のフィニッシュ前出現にしますー
- 477 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 12:16:17.73 ID:p2oYOFe9O
- 結 愛 「セ、ンセッ!!」
衛 「ゔっ?!」
結愛は立ち上がり様、全身全霊のタックルを見舞う。しかし、筋肉で覆われている衛が相手に、少しふっくらしているとはいえ、小学生中学年程の身長しかない結愛では敵うはずがない。衛は戸惑い後退ると、バランスを崩した衛の膝が折れ、後ろへ倒れてしまう。
衛 「ぉあっ?! マズ……っ!? くっ!!」
結 愛 「ひゃっ ♡」
ドシンッ!!
倒れる際に、結愛も一緒に倒れてしまいそうになっていたため、余計な衝撃が結愛に流れてしまわないようにと、咄嗟に抱き締め倒れ込んだ。
衛 「……大丈夫か? 八島……というか、どうしてタックルなんかして……」
結 愛 「ハッ ♡ ハッ ♡ センセ ♡ 抱き締められて ♡ ちんぽ ♡ 当たってる ♡ ハッ ♡ ンフッ ♡」
衛 「?! 八島? その様子は大丈夫じゃないな?!」
結 愛 「ん ♡ だいじょぶじゃない ♡ すっごくドキドキしてる ♡ んひゃうっ ♡ ♡」
身体を起こした結愛は、挿入していたローターを外し、電源が入ったまま投げ捨てる。愛液でねっとりと濡れているローターは、床を振動させ、音拡張された無機質なモーター音が喧しく生徒指導室に響く。衛がローターに気を取られていると、結愛はローターで解され、糸を引いてヌトヌトになった膣口を指で拡げ、精液の付いた衛のペニスに手を添えると、そこへ膣口を充てがっていた。
衛 「八島……ッ」
頬を赤らめ、瞳を潤ませている結愛の女の貌。衛は息を呑み、結愛を呼ぶだけで、この先を止めさせる動きを取れなかった。
結 愛 「あたしのはじめてぇ…… ♡ うけとってぇ ♡ ぁ……っ ♡ ♡ あぁぁんひゃぅぅぅっ ♡ ♡」
ず ぐ ぐ ♡ に ゅ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
衛 「く、ぅおっ!? や、八島ぁ……っ」
結 愛 「はいってるぅぅぅっ ♡ くぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ センセのちんぽぉぉぉっ ♡ ぁはぁあっ ♡ ♡ あたしの ♡ ナカ ♡ にぃぃぃぃぃッッ ♡ ♡」
衛 「膣内……熱……っ……溶かされる……ぅっ……畝って扱かれる……っ!!」
自分で開発してきたと言っていただけあり、はじめて性行為に及んでいるとは思えない程、結愛の膣内は仕上がり、膣肉は積極的にペニスへ絡みつき、可愛がりはじめた。
- 478 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/03(土) 12:57:21.77 ID:UyNeZn8tO
- このレスのコンマで前カノと経験しているか判定
偶数である
奇数でなし
お付き合いが先生が学生だった頃なので一応
- 479 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 15:48:02.47 ID:myYVn7OeO
- 結 愛 「こっからぁ……ちんぽとぉんないいぃ…… ♡ んっ ♡ んっ ♡ なんでぇ……?」
しかし、問題が発生する。挿入の入り口からそう遠くない場所で、ナニかに阻まれているため、結愛は踊るように腰を下から上へ波打つようにくねらせ、ペニスを押し込もうと奮闘する。
衛 「ぐぅぅ……っ ♡ ソレいじょぉぉぉぉ……やしまぁぁ……ッ」
結 愛 「ぁあぁあ……ッッ ♡ センセぇのちんぽぉぉナカれおっきくにゃったぁぁ♡ しゅごぉぉぉいぃぃぃッ ♡ ♡」
情けなく上擦る衛の声や、普段では拝むことのできない、色を眉根を寄せ、瞳を細めた色を含んだ表情に、結愛は欲情するのと同時に、母性も擽られてしまう。早く奥で衛を感じたいと、結愛の腰の動きに熱が入る。自分の上で乱れる結愛の姿に、衛の興奮とペニスの膨張は制御ができず、結愛に身を任せてしまう。
結 愛 「センセぇエッチぃかおぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ ……んんもぉぉっ! ちんぽぉおまんこにぃぃはいってよぉ……っ!!」
なかなか突破できずにイライラムラムラしてきた結愛は、衛の腹筋に手を添え、全体中を掛けて思いきり腰を落とした。
ブッッッッチッッッッィィッッッッ ♡ ♡
結 愛 「ンヒィぃぃぁぎぃィいイッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
衛 「〜〜〜〜ッ!!!!」
股裂をされた錯覚をしてしまうような、雷が下から突き上げる痛みが膣内に走り、耐えきれず、結愛の喉が悲鳴を迸らせる。阻んでいた正体である処女膜が破れ、衛のペニスがズルリと奥へ滑り込むと、ギュウッと一気に結愛の膣肉が受容れ、ペニスを巻き込んで締め付ける。衛の腰から下半身が熱く痺れる快感が走り、次には、竿全体が体内回帰しているような、羊水の中にいるような、安心できる心地に包まれた。
衛の中出しコンマ判定↓
50以下で耐える!
51以上でビュルビュルしちゃう ♡
もうザーメン付きおちんぽ挿入してるからいっかなって ♡ビュルビュルしちゃったら妊娠判定いれますー
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 16:09:47.37 ID:b9YSW7i8O
- お゛っ
- 481 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 17:44:27.95 ID:P9jY5C14O
- 結 愛 「はひっ ♡ はひっ ♡ はひゅぅっ ♡ はいっひやぁぁ…… ♡ ♡」
ようやっと衛を受け容れることができた、繋がることがてきた優越感と多幸感に、結愛は恍惚とした吐息を漏らし、微笑みを浮かべる。自分の膣内で脈打つペニスの熱や硬さを感じられ、感動で身を震わせた。
衛 「ハッ……ハッ……あぶ、な、い……っ」
結愛が思い切った破瓜をした祭の強烈な摩擦に、射精してしまいそうだった焦りで、衛の心臓は今にも口から出てきてしまいそうである。しかし、まるで母胎にいるような、擬似的な胎内回帰をペニスで味わう内、穏やかな気持ちと、膣内の蠢きを感じる余裕が戻ってきた。
結 愛 「かふっ ♡ ぁひっ ♡ おにゃかと……コシ……おも…… ♡ くぅぅぅぅんんん……イ、タいぃ……ッッ ♡ ♡」
腰を動かせば、電流が走っているような痛みに、恍惚としていた結愛の顔が歪み、脂汗を流し、見えている下半身は汗で艶めく。
衛 「やしま……どうしてこんなムチャを……」
身体を起こそうかと考えた衛だったが、破瓜をしたばかりで痛がっている今、動くべきではないのか?と、悩んでやめ、代わりに腹部に添えられている結愛の手に、自分の手を重ねる。
結 愛 「らってぇ……シェンシェーあたひにょコト……シュキっていってくりぇたかやぁ…… ♡ えへぇ ♡ ♡」
衛 「……っ」
結愛は衛の両手を取り、大きさの違う自分達の指を絡ませると、痛みでぎこちなくなりつつも、ゆっくひと腰を踊らせはじめた。
- 482 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 17:45:48.72 ID:QULvQN/EO
- 衛 「ま、まて……! うごかれたらぁぁ……っ!!」
結 愛 「んぉっ ♡ ♡ シュゴッ ♡ ♡ キトーれ ♡ えぐれ ♡ りゅぅぅぅっ ♡ ♡」
射精感を覚えていたばかりで、全く落ち着いていない状態のペニスに、結愛の粘膜が容赦なく吸い付き、襞がゾリゾリと気持ち善く削いでくる。それに負けじと、衛の肉厚なカリ太カリ高ペニスが、結愛の粘膜を押し上げ、ゴリゴリと抉って快感を与える。
結 愛 「シェンシェー ♡ いままれぇ ♡ んヒュッ ♡ ♡ なんにんとシェックヒュしひゃぁ? キィッ ♡ ひぐぅぅぅッ ♡ あたひにょおまんこぉ ♡ にゃんばんめにきもちぃ?」
結愛は絡ませている衛の手の甲にキスをしながら訊ねる。少しの間が生まれ、衛は言い難そうに顔を顰めた後、正直に答える。
衛 「恋人、は……いたが……セックスは……これが…………は、は、はじめて……だ……」
結 愛 「……んぇ?」
衛 「……お互い……学生……だったからな……」
結 愛 「へぇぇぇぇー ♡ ♡」
結愛は嬉しそうに にまにまと笑顔を浮かべると、衛の身体の上に、自分の身体を重ねる。身長差が大きいため、結愛の顔が胸板に来ている。
- 483 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 21:20:16.39 ID:Db2RBExF0
- 結 愛 「シェンシェーにょはじめへ ♡ あたひぁはじめひぇ ♡ うえちぃ ♡ うれちぃ ♡」
衛 「〜〜ッ 騒がんでくれ……」
結 愛 「じゃぁ ♡ はじめれにょおまんこも ♡ あたひにょおまんこ ♡ にへへぇっ ♡ ♡ あたひにょおみゃんこれ ♡ ちんぽきもちくなっちぇにぇ ♡ ♡」
衛 「……」
いつものように、悪戯っ子のにんまり顔でそう言うと、身体を起こし、律動を再開させようとしたが、結愛の腰は衛の大きな両手に掴まれる。
衛の行動を安価↓
1:そのまま抱き締めて下から突き上げ ♡
2:押し倒し返して正常位でズコズコ ♡
3:まんぐり返しで圧し潰すようにキスしながらどちゅどちゅ ♡
4:自由安価
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 21:22:49.21 ID:4TL13FUkO
- 3
- 485 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 00:55:49.42 ID:TFSdkWwD0
- 結 愛 「ほ?」
衛 「もう……教師としての鍍金は剥がれてしまってるんだ……だったらもう、ひとりの男として、八島の未来と人生の責任を取る……」
結 愛 「ぁっ ♡ あぅんっ ♡ ♡ シェンシぇ……?」
衛は身体を起こすと、性器を繋げたまま、結愛の身体を仰向けに倒す。そのまま両手で結愛の脹脛を持つと、腹部を折り、結愛の頭より上へと脚首を持っていく。脹脛を掴んだ体制のまま、衛は小柄な結愛にのし掛かる。ペニスがより奥へ進むと、襞の群がりと吸い付きが数段あがり、はじめて味わう女体によってもたらされる快楽に、口角が上がってしまう。
以前の恋人と、身体の繋がりがなくて良かったかも知れないと思った。関係を持っていたら、どうしたって別れたくない想いが強くなっていただろう。共に人生を歩めなかった相手なら、結果的に互いにその方が良かったのだ。特に女性ならば、尚のこと。結愛に圧されてとはいえ、こうしてはじめて結愛と性行為に及んでいるのは、彼女を生涯大切にしろという啓示なのかも知れないと、衛は感じた。
結 愛 「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ぶ は ぁ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぐ に゛ぃ゛ぃ゛♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
腹部を折り曲げた状態で、筋肉という鎧を纏っている巨体ののし掛かりに、結愛は苦し気に大きく息を吐き出し、咳き込むが、衛がのし掛かったことでペニスがより奥を抉り、歓喜に喘いだ。
衛 「教師がダメでも、俺には体力がある。休みなく働けばいい……」
万が一、身体の関係があったとバレてしまい、自分達が真剣な交際だと声高に叫んだところで、世間はそうは思ってくれない。死ぬ気ではなく、自分は死んでいる、存在していない、相手にされないと思うくらいの覚悟がなければ、このまま結愛と関係は結べない。
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ り ゅ り ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛♡
結 愛 「あ゛へ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぢ ん ぼ に゛お゛ま゛ん゛ご づ い゛で っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
衛が腰を引くと、ペニスに吸い付いた膣肉が捲れあがり、膣口から粘膜が覗く。
衛の告白を安価↓
1:俺はどうなろうと八島を幸せにしてみせる。付き合って欲しい
2:俺と付き合うということは陽の元を歩けなくなる可能性が高いがそれでもいいのか?
3:わざわざ茨の道に踏み入るなんてどうかしてる。でも茨で八島は傷付けさせはしないと誓う。付き合ってくれないか?
4:自由安価
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 09:20:11.82 ID:z+PfJ8+rO
- 2
- 487 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 14:58:45.91 ID:TFSdkWwD0
- 衛 「八島。俺と付き合うということは、これから先、陽の元を歩けなくなる可能性が高い……八島はまだ若い。日陰を歩くべきではないと俺は思う……それでも八島はいいのか?」
衛は動きを止め、問いかける。それに対し、結愛は苦しい体制であるにも関わらず、広げられた股座から両腕を伸ばし、衛の頬に掌を添える。
結 愛 「ゼ ン゛ゼ ぇ゛が い゛っ じ ょ゛に゛い゛で ぐ え゛ゔ な゛ら゛♡ じ ぇ゛ん゛じ ぇ゛ん゛ヘ ー ギ ♡」
こともなげに にんまり笑って答える。浅はかで、短絡的な思考回路。それでも、だからこそ、嬉しさが込み上げてきた衛は微笑み返すと、捲れあがったままの膣口に、想いの丈を込め、腰を打ちつけた。
ず っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ン ッ ♡
結 愛 「ン゛ご わ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
大きく見開かれた瞳が、上空を仰ぐ。
ず っ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ご っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぼ ち ゅ っ ♡
衛 「八島……八島……好きだ……八島……」
結 愛 「あ゛だ ぢ も゛ぉ゛ぉ゛♡ ひ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ぃ゛っ ♡ ダ イ゛ヂ ュ ギ ぃ゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゼ ン゛ゼ ぇ゛ぇ゛ッ ♡」
躊躇いがちに口にしていた“好き”という言葉だったが、今は真っ直ぐに、心の底から口にしていた。結愛にもその違いが伝わっているのだろう。結愛の笑顔が安心感と衛への信頼に満ちている。
教師と生徒の禁断の恋愛。特に大人である衛は理解している。それでも、真っ直ぐに好意を向けてくれる結愛への愛おしさを止められなくなってしまった衛は、腰を振り、結愛の膣内を抉り削ぎながら掻きまわす。結愛は衛から感じる、自分を愛おしむ気持ちと快感を全身で受け取り、幸せに笑みを溢し、喘ぎ声としてその悦びを示す。
結 愛 「ゼ ン゛ゼ ♡ ギ ズ じ れ゛♡ ベ ヨ゛ぢ ゅ ー じ で ぇ゛♡ ♡」
結愛は舌を出し、誘うように舌先をチロチロと動かしてみせる。
衛 「っ……わかった……」
わかったと答えつつも、もう少しで結愛の舌が触れるというところで、止まる。衛はその真面目さで、キスは唇で触れ合うところまでしたことがなかった。それも、彼女にせがまれてようやっと、2、3度という回数で終わっている。そのために、この歳にして、どうすればいいのか困り果ててしまう。
結 愛 「ん゛れ゛ぇ゛ー ♡ ♡ れ゛ぉ゛れ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
衛 「ん゛ぷ っ ! ? やし……むぐっ!! ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
結愛が衛の唇を舐めまわし、唇にしゃぶりつき、ちゅうちゅうと吸いはじめた。結愛の積極的なキスに翻弄されるが、意を決した衛も、舌を伸ばして結愛の舌とを絡ませあう。
- 488 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 16:36:56.17 ID:TFSdkWwD0
- ぬ ち ゃ っ ♡ に ゅ ち ゅ り ゅ っ ♡ れ ろ ろ ぉ っ ♡ に ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡
結 愛 「ぶ ひ ゃ あ゛っ ♡ ♡ ギ ズ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ♡」
互いの唾液でヌルヌルとした感触の中に、表面のザラつきが混ざり、擽ったさに眉間がむず痒さを感じるが、それが癖になり、夢中で舌を絡ませてむず痒さを愉しむ。
衛 「は…… ♡ 八島……」
結 愛 「な゛ぁ゛に゛ぃ゛♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぢ ゅ る゛る゛る゛っ ♡ ♡ 」
むず痒さを愉しんでいる内に、頭の奥がジンッと熱くなり、思考力が落ちているところに、衛は結愛を口から喰らうようにキスをし、舌で結愛の口腔を弄り、唾液を流し込んで混ぜ合わせ、啜り飲んで味わう。鼻息と熱い吐息を掛け合い、脳の酸素が薄くなっていき、クラクラしはじめるが、圧し潰すように衛を受け容れている結愛は、苦しさは顕著だ。
結 愛 「ぼ ぎ ょ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゼ ♡ ン゛ゼ ♡ ♡ ふ ぎ ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛♡ あ゛だ ま゛♡ わ゛が ん゛ ♡ な゛ぁ゛ぁ゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ご ぢ ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ っ ♡ ば ぢ ゅ ん ッ ♡ ど ぢ ゅ ん ッ ♡
衛 「大切にする……生徒としてじゃなく……八島 結愛として……」
結 愛 「ん゛へ ぇ゛っ ♡ ♡ ま゛も゛ゆ゛♡ ゼ ン゛ゼ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」
粘膜同士を接触させ、溢れる体液を混ぜ合わせながら愛し合う。ただひたすらに身体と心を重ね、溶け合うように愛し合う。
そんな幸福なセックスも、ふたりは同時に絶頂感が押し寄せ、終わりを告げようとする。
敵の出現の仕方を安価↓
1:二匹同時に出現(あきら、栞、天音、薫の誰かが近くにいて駆け付ける判定)
2:一匹ずつ別々に出現(あきらと栞の屋上ローション塗り塗りタイム中にどちらかと、結愛と衛の元にどちらか指定併記)
敵プロフィール>>327 >>328
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 17:39:11.67 ID:g5UAJ8SgO
- 1
- 490 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 18:07:55.56 ID:TFSdkWwD0
- 駆け付けられるか判定
偶数で駆け付ける
奇数で駆け付けない
一の位:あきら 十の位:栞↓
一の位:天音 十の位:薫↓2
誰も駆け付けないようなら攫われそうになるくらいに駆け付ける
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:11:55.12 ID:6W2nN089O
- てい
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:12:54.70 ID:g5UAJ8SgO
- かけつけ
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:16:35.35 ID:g5UAJ8SgO
- 奇数かぁ…残念
増援判定とかありますかね?
- 494 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/04(日) 19:06:47.03 ID:TFSdkWwD0
- >>493
あゆよー☆ピンチになったら判定なくても直ぐ来るお約束発動するよー!
- 495 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 20:06:28.66 ID:TFSdkWwD0
- 働き蜂は喋った方がいいか否か安価↓
1:お喋りちゅゆ♡(“ばんぶゆびーしゃま!”みたいな感じで全部ひらがな)
2:お喋りちない ♡
戦闘中の働き蜂の処理
↑のコンマで数を決めました。働き蜂は三匹いますが、この三匹まとめて1ターン消費になります。なので、攻撃、やられる時、全部三匹一緒くたです。
【例】
バンブルビー→働き蜂(三匹)→ラキア→アリス
になります。この説明で大丈夫だろうか……TRPGのネクロニカを御存じの方は、レギオンの処理で考えて頂ければと思いますー
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 20:13:03.27 ID:UEEK+zcjO
- 1
- 497 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/04(日) 20:17:29.89 ID:TFSdkWwD0
- >>496
てんきゅー!はちしゃんたちおしゃべりしゅゆね!
レギオンと一緒って言ったけど、レギオンみたいに人数=HPじゃなくて、一斉退場なので、三匹でひとつの駒を共有の方が解り易いかな?
- 498 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 21:52:58.50 ID:TFSdkWwD0
- バンブルビー 「ビビビっ ♡ 人間の雄と雌で盛ってる匂いがするー ♡ 活きのイイ雄みたいだから、アタシの毒を受けたらどんだけ頑張ってくれんのかなぁー ♡」
学校の上空に、大きな蜂のコスプレをした姿の幼女が四人。その中でもひとりだけ、背の高さ、乳房の膨らみ、桃尻と呼んでも間違いではない、立派な丸みのある肉尻を携えた、どこを取ってもずば抜けて秀でている少女は、誰に向けるでもなく、人をバカにしている笑顔を浮かべ、クスクスと笑っている。褐色肌が映える金髪、ヘソのあいた白いレオタードに、吊り上がった目に八重歯が覗いているその容姿に見合った振る舞いは、メスガキと呼んでも差し支えないだろう。
蜂 1 「ば 、ば ん゛ぶ ゆ゛び ー じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡」
バンブルビー「ビ? どしたの? いっちゃん?」
一匹の働き蜂が、顔を真っ赤に汗、涙、唾液を溢し、両手で薄い臀部に手を充てながら、激しく腰を左右に振って悶えている。
蜂 1 「ん゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で に゛ゃ に゛が が ♡ う゛、 ゔ ご い゛れ゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ら゛め゛っ ♡ お゛ぢ り゛ヘ ン゛に゛な゛っ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
バンブルビー「あぁ……もしかしてー」
グ リ グ リ グ リ グ リ ィ ィ ィ ッ ♡
蜂 1 「ぐ ぉ゛ぶ え゛ッ ッ ♡ ♡ ば ん゛♡ ぶ ぅ゛♡ び ぃ゛♡ じ ゃ ♡ ま゛ぁ゛♡ ♡ ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ へ ぎ ゅ っ っ っ っ ♡ ♡」
バンブルビーと呼ばれた少女は、悶える幼女蜂の臀部側のレオタードの裾を捲ると、徐にアナルに拳を無理矢理挿入する。幼女蜂は自分の身体を抱き締め、ビクンビクンッと激しく痙攣し、口から泡を吹く。
ぐ ち ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡
バンブルビー「はぁー……まぁたアタシの可愛い子達をご飯にしてぇ……」
バンブルビーの掌に冷たい、ねっとりと張り付く何かに触れた。
蜂 1 「ぎ ょ っ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ぶ ぅ゛っ っ ♡ ♡ お゛ ぇ゛っ っ ♡ ♡ む゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
溜息を吐きながら、完全に白眼を剥いている幼女蜂のアナルから、ズルズルと拳を引き抜くと、バンブルビーの手には、ツヤツヤプルプルとした粘性の塊。突如その塊がぬちょぬちょと音を立てて蠢きだす。
バンブルビー「アタシら種族は苗床にできないとはいってもさー? 能無し、てか、脳なしにご飯にされんのは頭くんのよねー」
バンブルビーは粘性の塊を振り被り、豊かな乳房と肉尻を揺らしながら、生徒指導室の窓へと投げ込んだ。
- 499 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 23:12:50.51 ID:TFSdkWwD0
- バ リ ィ ィ ィ ン ン ン ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
結 愛 「キャァァアアァァアッッ!!!!」
衛 「なっ?! なんだッ!?!?」
投げ込んだ粘性の塊──スライムが、生徒指導室の窓を突き破り、ベチャッと床に叩きつけられた。
生徒指導室でまぐわい、絶頂寸前で互いのことしか意識していないという、完全に無防備だった結愛と衛は、割れた窓ガラスとスライムの闖入に、悲鳴をあげ、状況の判断ができずに狼狽する。
バンブルビー「んビビィ……ッ ♡ 狙いどーりの体力のありそーな雄ぅ ♡ 一刻でも早くアタシを孕ませて欲しー ♡」
破れた窓の外に、バンブルビーが幼女蜂を引き連れ、結愛と衛の前に姿を現す。
衛 「なん、だ……? なんだお前達はッ?!」
結 愛 「まもゆシェンシぇ……こあい……まえのアエみひゃい……」
結愛のいう“前のアレ”とは、バッドニュースが体育館を襲撃したことを指している。衛もあの異常な朝礼を思い出す。バッドニュースはまだ操られていた人間が表立っていたため、化け物という感じを受けなかったが、バンブルビーはまだしも、ぶよぶよと蠢くスライムは化け物でしかない。
次の展開を安価↓
1:衛が結愛をなんとか指導室から逃がす(あきらと天音遭遇)
2:音と悲鳴で駆け付けたあきらと天音が来る
3:スライムに衛が結愛から引き剥がされる
4:自由安価
- 500 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/05(月) 01:43:16.62 ID:oY4rRwVsO
- アリサたんデザイン途中……メカ……メカとは……?
https://imgur.com/a/0Jj1Zkf
>>499安価↓
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 01:47:09.84 ID:6UOwyFd1O
- 2
- 502 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 02:38:56.26 ID:7b+lBN8GO
- あきら 「高宮と日直なら、やり忘れがなくなるから安心だなー」
天 音 「わたしも姫乃君がしっかり日直のお仕事をしてくれるので、安心して日直ができますよ」
あきらと天音が、日直の日誌やプリントを受け取りに雑談を交わしながら廊下を歩いている。
あきら 「でも日誌がなー……」
天 音 「ふふっ。書くことに困るくらい、平和な日になるといいですね」
のんびりとまだ新鮮な朝の空気を感じつつ、あきらがふと窓の外を見る。
あきら 「あ?」
何か大きな物体が勢いよく落下していく場面を目撃した直後、バリンッというガラスが破砕する音と、女の子の悲鳴が聴こえてきた。
天 音 「姫乃君……今のは……!?」
あきら 「聞き間違いじゃないみたいだな……」
あきらと天音は確認するように顔を見合わせ、互いに勘違いではないことが確認できると、急いで音のした方向へ駆け出した。
教室の様子をコンマ判定↓
1:結愛はスライムにアナル犯され、衛は毒に侵されて働き蜂に抑えつけられながらバンブルビーに種付け ♡
2〜33:バンブルビーの毒に侵されて種付け強要される衛(バンブルビーか結愛かを併記:バンブルビーだった場合、結愛は働き蜂に拘束)
34〜66:スライムにアナルをホジホジされてあんあんしてる結愛(衛はスライムにポイされる)
67〜99:襲われそうだったふたりを救出
00:まだ何もされてない
- 503 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 02:42:18.49 ID:YZFcQp9gO
- コンマに変更する前の名残が……こっちが正しいです
教室の様子をコンマ判定↓
1:結愛はスライムにアナル犯され、衛は毒に侵されて働き蜂に抑えつけられながらバンブルビーに種付け ♡
2〜33:バンブルビーの毒に侵されて種付け強要される衛(結愛は働き蜂に拘束)
34〜66:スライムにアナルをホジホジされてあんあんしてる結愛(衛はスライムにポイされる)
67〜99:襲われそうだったふたりを救出
00:まだ何もされてない
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 04:29:23.10 ID:Xz5evAy3O
- >>500
脚装備の鋭角な機械感かっけー
- 505 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:01:27.19 ID:h2YEj0bm0
- >>504
ありがとうございます!メカメカアリサちゃん頑張りますよー!
- 506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:04:01.97 ID:h2YEj0bm0
- あきら 「音したの、ここだよなっ?!」
天 音 「そうだと思います……!」
生徒指導室前に駆け付けた あきらと天音は周囲の人影を確認し、変身する。
結 愛 「イヤァァァアッッ!! センセッ!! センセぇぇぇッッ!! センセを離してよォォォォォッッ!!」
バンブルビー「ホラホラホラホラァ!! しっかりちんぽ おっ勃てて腰振って ♡ あんたの金玉空っぽになるまで、アタシのおまんこにザーメンビュルビュル出さないとぉ ♡ あんた死んじゃうよぉん ♡ んビビっ ♡ ♡」
ラ・プ 「!!」
扉の向こうから結愛の悲鳴が聴こえ、切迫している事態になっていると判断したラキアは、扉に蹴りを入れ、生徒指導室に踏み入った。
ラキア 「ぅぅおおおらぁぁぁぁあああッッッッ!!!!」
ズガァァンッ!!
「!?!?」
生徒指導室にいた人間と怪人の視線がラキアに集まる。ラキアとプリムスは、目にした教室の光景に息を呑む。
二匹の幼女蜂に捕らわれ、バンブルビーに毒を注入された上、ペニスをバンブルビー自らバックで挿入し、艶かしく腰を揺らして逆レイプで弄ばれている衛の姿。衛と同じく、結愛も一匹の働き蜂に捕らわれ、先程身体で繋がることができたばかりの恋人が、目の前で陵辱される様を泣き叫んで止めようと足掻いていた。。プルプルと震えながら、結愛に這い寄るスライム。
ラキアは迷わず床を蹴って飛び込み、プリムスは応援のテレパスを栞と薫に送る。
イニチアシブコンマ判定↓
50以下でラキア先攻
51以上で敵先攻
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 11:15:21.18 ID:8NNOHwmnO
- ほい
- 508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:57:52.72 ID:h2YEj0bm0
- ラキアの行動をコンマ判定↓
1:結愛救出、働き蜂をスライムにIN!
2〜33:結愛救出
34〜66:バンブルビーに鉄拳(後に回避判定あり)
67〜99:スライムを蹴り飛ばす(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:衛を離して働き蜂にラキア捕獲
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 12:30:56.04 ID:5g80q4wwO
- 00が出たら笑う
- 510 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 13:41:24.49 ID:dzfwndGQO
- ラキアは捕らわれ、スライムが迫る結愛の救出に踏み込む。羽交締めにされ、幼女蜂と結愛の距離が近過ぎるため、幼女蜂の首に肘を絡め、締め落とす手段をとる。
結 愛 「きゃぁあっ!!!!」
蜂 2 「ビッ?!?!」
ラキア 「八島さんを離してもらおう……かっ!!」
幼女蜂の首に掛けた肘に力を込め、肘を自分の方へと引き寄せる。硬いモノが軋む嫌な感触がし、幼女蜂から不穏な声が漏れる。
蜂 2 「げひ……っ! ひっ……かひゅ……っ……かひっ……」
バンブルビー「つーちゃん!! ちょっとそこの人間ッ!! つーちゃんを離しなさいよ!!」
首が締まり肉体的な苦痛を与えられ、酸素が脳に行き渡らなくなったことで、幼女蜂は白眼を剥く。バンブルビーは自分の手下のピンチに、憤慨したところで、幼女蜂は口から夥しい泡を吹き溢し、ダラリと結愛を解放した。
蜂 2 「────ッ」
結 愛 「あぅ……っ!! あ……衛センセ!!」
解放された結愛は、衛を助けようと駆け出した、その時──
衛 「ぅぐ……っ! クソッ! は、はな、せぇぇ……ッ!! ぁ、で……射精る……ッ!! ぁぐぅぅぅっ!!!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぼ ぶ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
毒を受け、衛の平均的なペニスが、二回り程もサイズアップしたペニスから、バンブルビーの膣内へ勢いよく精液が放たれた。
バンブルビー「んぁぁぁぁんっ ♡ ♡ 熱くて粘っこい特濃ザーメンキタァァァァァんッッ ♡ ♡ あはぁぁぁっ ♡ ♡ 孕むぅぅぅ ♡ ママになるぅぅぅ ♡ ♡」
結 愛 「ぁえ……へぇ……????」
バンブルビーの雌の絶叫で、衛が膣内射精を行ったことを理解したくなくとも、理解してしまった結愛は、膝を折って唖然とする。
衛 「八島ぁ……」
天音の行動をコンマ判定↓
1:バンブルビーに衛を引き剥がしたら衛が死ぬと言われて動きを止める
2〜33:スライムに飲まれそうになる結愛を救出(後程成否判定)
34〜66:スライムに飲まれそうになる結愛を救出
67〜99:ホーリーストライクでスライムタコ殴り(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:ライトニングショットでスライムを吹き飛ばす
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 13:51:09.57 ID:m6zuUtEb0
- でい
- 512 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:24:50.72 ID:SxxIeCaWO
- 既に誰かを抱いていたならば、ここまで甚大なショックを受けなかっただろう。自分より人生を長く生きているのだから、そういうことはあって当然だからと。しかし、衛の初経験は自分だと言っていた。結愛は天にも昇る心地がする程の幸福感で満たされた。それからその数分後に、恋人になったばかりの衛を逆レイプされ、恋人が自分ではない女に中出しする瞬間を観せられてしまった。まだ心も身体も育ちきっていない少女には、あまりにも惨い仕打ち。
打ち拉がれている結愛の隙を狙ったスライムが、粘性の身体を薄く拡げ、結愛に覆い被さろうとする。
プリムス「そうはさせませんっ! しっかりしてください! 八島さんっ!!」
プリムスは結愛を抱き抱え、救出すると、結愛がいた位置にスライムがゴポンッと床に衝突する。
プリムスはそれを横目に扉の前に座らせる。
プリムス「貴女はここから逃げてください! 桃井先生はわたし達に任せてください!」
結 愛 「せん、せ……せんせぇ……せ、せん、せんせ……」
結愛の瞳に光が差さず、闇を見ている。動くことはできないだろう。プリムスは苦しい表情で歯咬むが、直ぐに踵を返して戦闘に戻る。
スライムの行動を安価↓
1:結愛を狙う(行動併記:行動によって成否判定:マイナス補正大)
2:プリムスを狙う(行動併記:行動によって成否判定マイナス補正中)
3:ラキアを狙う(行動併記:行動によって成否判定)
4:自由安価
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:31:23.73 ID:8NNOHwmnO
- 3
- 514 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:42:32.92 ID:8BWoRKedO
- >>513
行動がかいておらんのんじゃぁ……
結愛を襲い損ねたスライムは、直ぐ側にいたラキアに狙いを変え、襲い掛かる。
スライムの行動を安価↓
1:鞭打でラキアの身体のどこを狙うか併記(後程回避判定)
2:捕縛(後程回避判定)
3:自由安価
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:47:44.01 ID:cgBavb2gO
- 2+嫌がらせのつもりでカンチョーするように勢い良くアナル侵入!
- 516 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 15:30:39.10 ID:mzVrEbM9O
- ラキア 「! こっち来たか……っ!!」
バンブルビー「つーちゃんに酷いコトしたヤツなんかヤッちゃえー! 犯せーッ!!」
♡ ♡ び ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
衛 「んぉぐぅ……っ ♡ はぁぁ……っ ♡」
バンブルビー「きゃぁぁはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ まだまだ濃ゆぅいぃん ♡ とってもやんちゃな子供ができそーう ♡」
1・3 「やっちゃえー!! つーちゃんを いぢめたやつを ぼてばらどれーにしろー!!」
蜂少女の声援を受け──といっても、スライムに知性はないので、喜ぶことはないのだが──もう一度身体を拡げ、ラキアの頭上を覆う。
ラキアの回避をこのレスのコンマで判定
1:けつあな確定!苗床にされちゃう ♡
2〜33:お尻に侵入されちゃう ♡
34〜66:捕縛されて咄嗟に穴を締めたけど半分侵入されちゃう ♡
67〜99:回避!
00:プリンセスビームで焼き払う!
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:39:20.75 ID:m/ZpEl8SO
- 堕ちろ!
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:52:38.24 ID:m/ZpEl8SO
- 下1じゃなかったよ。
- 519 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 16:25:53.32 ID:hv1byhmJO
- 先程逃げられたことから学んだのか、範囲を拡大している。
ラキア 「ぬなっ?! 避けらんね……わぷっ?!!」
プリムス「ラキアさんっ!!」
スライムに上から全身を覆われ、身動きができなくなったところに、ラキアのドロワーズがスルスルと脱がされ、うさぎ尻尾のアナルプラグが抜かれ、恥部という恥部か丸出しになってしまう。
ラキア 「ぶぁっぶっ!! ぉぶぇッ!! なっ?! ドロワが……脱げ……あひっ?! プラグも……?! ケツマンコぉ……あんっ ♡ ♡ な、撫でられてるぅぅ ♡」
頭だけ外に出され、そこから下は冷たいスライムに晒され、スライムが流動することで全身が愛撫され、気持ち善さそうに うっとりとし、全身を火照らせる。スライムは内部に部分的な渦をつくると、ラキアのアナル目掛け、下から刺突するかの如く勢いで侵入した。
ラキア 「くぁッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:ケツマンコにスライム気持ちイイ ♡サイコー ♡
26〜50:ケツマンコが幸せ過ぎて頭がボーッとしちゃう ♡
51〜75:もう戦いとかよくない ♡ずっとこの中にいたい ♡ビクンビクンッ
76〜99:暴れまわるグニグニ気持ちイイ ♡こんなの癖になっちゃうに決まってるぅぅぅ ♡ピュルルルロロロッ
00:ラキアのマンコもケツマンコも自由に耕して植わえてお使いくださいぃぃぃ ♡ ♡ジョボボジョボピュッピュッ
開発されてケツマンコの虜なので、低めでもヤバ目
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 16:31:00.03 ID:9+915pvNO
- 耕して♡
- 521 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:00:01.63 ID:hv1byhmJO
- ラキア 「ぁ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ど ♡ お゛な゛が ♡ ひ ろ゛げ ら゛え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぐ る゛じ め゛れ゛い゛ぢ め゛れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
無形のスライムが、ラキアの尻穴と腸壁をグイグイと拡張しながら奥へ奥へと押し寄せ、腹部をパンパンに満たしていく。外から観ると一目瞭然で、誰の目で観ても妊婦に見えるだろう。
バンブルビー「ビビビビィッ ♡ ワルーい不届者が痛い目みてんの眺めながらの種付けセックスキモチィー ♡ ♡」
衛 「やめで、ぐれぇ……っ ♡ んぉぅっ ♡ し、締まるぅっ ♡」
1・3 「ざーじる ♡ ざーじる ♡ ざーじるよこせー ♡」
働き蜂の行動を安価↓
1:一匹に衛を任せて攻撃に回る(攻撃方法とラキア、プリムスどちらか併記:お尻の針でできそうなコト、弱体版ラブトキシック使用可)
2:衛を針の先でツンツン ♡
3:現状維持で衛を拘束
4:自由安価
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 17:09:21.12 ID:i5hWgcnhO
- 1
プリムスに針で攻撃
命中したら弱体版トキシックで発情させて無力化を図る
- 523 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:50:39.23 ID:hv1byhmJO
- バンブルビー「さんちゃん! あっちの女をビッチにしてやんなー!!」
蜂 3 「あいさー! ばんぶゆびーしゃまのおおしぇのままにー!!」
プリムス「迎え打ちます!」
バンブルビーは衛を拘束していた幼女蜂の一匹に指示を出す。幼女蜂は弾丸の如く素速さでプリムスへ突進を仕掛ける。プリムスは槍を顕現させ、迎え打つべく構える。
プリムスの回避判定↓(乳首デバフ-10)
1:毒に悶えてラキアの嬌声とバンブルビーと衛のセックスをオカズにオナニーしちゃう ♡
2〜25:発情するけどビクンビクンしながら我慢 ♡
26〜50:回避
51〜75:槍で針を受け止め鍔迫り合い
76〜00:槍で叩き落とす!
最初の攻撃で乳首デバフ入れるの忘れてた……
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 18:04:27.48 ID:phg8W4heO
- はい
- 525 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 18:14:17.48 ID:hv1byhmJO
- プリムス「見切りました!」
幼女蜂のスピードと軌道を読んだプリムスは、美しい身のこなしで幼女蜂の突進を回避する。
蜂 3 「んびっ?!?! よ、よけりゃれたぁぁぁ!!」
働き蜂の行方コンマ判定↓
1〜33:壁スレスレで止まる
34〜66:勢いのままに壁に激突!
67〜00壁に激突して気を失う
次ターンでリースが到着できるか判定↓2
偶数で来る
奇数でまだ
次ターンでアリスと薫到着
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 19:10:00.15 ID:HAPsDy39O
- あ
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