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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 478 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/03(土) 12:57:21.77 ID:UyNeZn8tO
- このレスのコンマで前カノと経験しているか判定
偶数である
奇数でなし
お付き合いが先生が学生だった頃なので一応
- 479 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 15:48:02.47 ID:myYVn7OeO
- 結 愛 「こっからぁ……ちんぽとぉんないいぃ…… ♡ んっ ♡ んっ ♡ なんでぇ……?」
しかし、問題が発生する。挿入の入り口からそう遠くない場所で、ナニかに阻まれているため、結愛は踊るように腰を下から上へ波打つようにくねらせ、ペニスを押し込もうと奮闘する。
衛 「ぐぅぅ……っ ♡ ソレいじょぉぉぉぉ……やしまぁぁ……ッ」
結 愛 「ぁあぁあ……ッッ ♡ センセぇのちんぽぉぉナカれおっきくにゃったぁぁ♡ しゅごぉぉぉいぃぃぃッ ♡ ♡」
情けなく上擦る衛の声や、普段では拝むことのできない、色を眉根を寄せ、瞳を細めた色を含んだ表情に、結愛は欲情するのと同時に、母性も擽られてしまう。早く奥で衛を感じたいと、結愛の腰の動きに熱が入る。自分の上で乱れる結愛の姿に、衛の興奮とペニスの膨張は制御ができず、結愛に身を任せてしまう。
結 愛 「センセぇエッチぃかおぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ ……んんもぉぉっ! ちんぽぉおまんこにぃぃはいってよぉ……っ!!」
なかなか突破できずにイライラムラムラしてきた結愛は、衛の腹筋に手を添え、全体中を掛けて思いきり腰を落とした。
ブッッッッチッッッッィィッッッッ ♡ ♡
結 愛 「ンヒィぃぃぁぎぃィいイッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
衛 「〜〜〜〜ッ!!!!」
股裂をされた錯覚をしてしまうような、雷が下から突き上げる痛みが膣内に走り、耐えきれず、結愛の喉が悲鳴を迸らせる。阻んでいた正体である処女膜が破れ、衛のペニスがズルリと奥へ滑り込むと、ギュウッと一気に結愛の膣肉が受容れ、ペニスを巻き込んで締め付ける。衛の腰から下半身が熱く痺れる快感が走り、次には、竿全体が体内回帰しているような、羊水の中にいるような、安心できる心地に包まれた。
衛の中出しコンマ判定↓
50以下で耐える!
51以上でビュルビュルしちゃう ♡
もうザーメン付きおちんぽ挿入してるからいっかなって ♡ビュルビュルしちゃったら妊娠判定いれますー
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 16:09:47.37 ID:b9YSW7i8O
- お゛っ
- 481 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 17:44:27.95 ID:P9jY5C14O
- 結 愛 「はひっ ♡ はひっ ♡ はひゅぅっ ♡ はいっひやぁぁ…… ♡ ♡」
ようやっと衛を受け容れることができた、繋がることがてきた優越感と多幸感に、結愛は恍惚とした吐息を漏らし、微笑みを浮かべる。自分の膣内で脈打つペニスの熱や硬さを感じられ、感動で身を震わせた。
衛 「ハッ……ハッ……あぶ、な、い……っ」
結愛が思い切った破瓜をした祭の強烈な摩擦に、射精してしまいそうだった焦りで、衛の心臓は今にも口から出てきてしまいそうである。しかし、まるで母胎にいるような、擬似的な胎内回帰をペニスで味わう内、穏やかな気持ちと、膣内の蠢きを感じる余裕が戻ってきた。
結 愛 「かふっ ♡ ぁひっ ♡ おにゃかと……コシ……おも…… ♡ くぅぅぅぅんんん……イ、タいぃ……ッッ ♡ ♡」
腰を動かせば、電流が走っているような痛みに、恍惚としていた結愛の顔が歪み、脂汗を流し、見えている下半身は汗で艶めく。
衛 「やしま……どうしてこんなムチャを……」
身体を起こそうかと考えた衛だったが、破瓜をしたばかりで痛がっている今、動くべきではないのか?と、悩んでやめ、代わりに腹部に添えられている結愛の手に、自分の手を重ねる。
結 愛 「らってぇ……シェンシェーあたひにょコト……シュキっていってくりぇたかやぁ…… ♡ えへぇ ♡ ♡」
衛 「……っ」
結愛は衛の両手を取り、大きさの違う自分達の指を絡ませると、痛みでぎこちなくなりつつも、ゆっくひと腰を踊らせはじめた。
- 482 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 17:45:48.72 ID:QULvQN/EO
- 衛 「ま、まて……! うごかれたらぁぁ……っ!!」
結 愛 「んぉっ ♡ ♡ シュゴッ ♡ ♡ キトーれ ♡ えぐれ ♡ りゅぅぅぅっ ♡ ♡」
射精感を覚えていたばかりで、全く落ち着いていない状態のペニスに、結愛の粘膜が容赦なく吸い付き、襞がゾリゾリと気持ち善く削いでくる。それに負けじと、衛の肉厚なカリ太カリ高ペニスが、結愛の粘膜を押し上げ、ゴリゴリと抉って快感を与える。
結 愛 「シェンシェー ♡ いままれぇ ♡ んヒュッ ♡ ♡ なんにんとシェックヒュしひゃぁ? キィッ ♡ ひぐぅぅぅッ ♡ あたひにょおまんこぉ ♡ にゃんばんめにきもちぃ?」
結愛は絡ませている衛の手の甲にキスをしながら訊ねる。少しの間が生まれ、衛は言い難そうに顔を顰めた後、正直に答える。
衛 「恋人、は……いたが……セックスは……これが…………は、は、はじめて……だ……」
結 愛 「……んぇ?」
衛 「……お互い……学生……だったからな……」
結 愛 「へぇぇぇぇー ♡ ♡」
結愛は嬉しそうに にまにまと笑顔を浮かべると、衛の身体の上に、自分の身体を重ねる。身長差が大きいため、結愛の顔が胸板に来ている。
- 483 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/03(土) 21:20:16.39 ID:Db2RBExF0
- 結 愛 「シェンシェーにょはじめへ ♡ あたひぁはじめひぇ ♡ うえちぃ ♡ うれちぃ ♡」
衛 「〜〜ッ 騒がんでくれ……」
結 愛 「じゃぁ ♡ はじめれにょおまんこも ♡ あたひにょおまんこ ♡ にへへぇっ ♡ ♡ あたひにょおみゃんこれ ♡ ちんぽきもちくなっちぇにぇ ♡ ♡」
衛 「……」
いつものように、悪戯っ子のにんまり顔でそう言うと、身体を起こし、律動を再開させようとしたが、結愛の腰は衛の大きな両手に掴まれる。
衛の行動を安価↓
1:そのまま抱き締めて下から突き上げ ♡
2:押し倒し返して正常位でズコズコ ♡
3:まんぐり返しで圧し潰すようにキスしながらどちゅどちゅ ♡
4:自由安価
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 21:22:49.21 ID:4TL13FUkO
- 3
- 485 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 00:55:49.42 ID:TFSdkWwD0
- 結 愛 「ほ?」
衛 「もう……教師としての鍍金は剥がれてしまってるんだ……だったらもう、ひとりの男として、八島の未来と人生の責任を取る……」
結 愛 「ぁっ ♡ あぅんっ ♡ ♡ シェンシぇ……?」
衛は身体を起こすと、性器を繋げたまま、結愛の身体を仰向けに倒す。そのまま両手で結愛の脹脛を持つと、腹部を折り、結愛の頭より上へと脚首を持っていく。脹脛を掴んだ体制のまま、衛は小柄な結愛にのし掛かる。ペニスがより奥へ進むと、襞の群がりと吸い付きが数段あがり、はじめて味わう女体によってもたらされる快楽に、口角が上がってしまう。
以前の恋人と、身体の繋がりがなくて良かったかも知れないと思った。関係を持っていたら、どうしたって別れたくない想いが強くなっていただろう。共に人生を歩めなかった相手なら、結果的に互いにその方が良かったのだ。特に女性ならば、尚のこと。結愛に圧されてとはいえ、こうしてはじめて結愛と性行為に及んでいるのは、彼女を生涯大切にしろという啓示なのかも知れないと、衛は感じた。
結 愛 「ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ぶ は ぁ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぐ に゛ぃ゛ぃ゛♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」
腹部を折り曲げた状態で、筋肉という鎧を纏っている巨体ののし掛かりに、結愛は苦し気に大きく息を吐き出し、咳き込むが、衛がのし掛かったことでペニスがより奥を抉り、歓喜に喘いだ。
衛 「教師がダメでも、俺には体力がある。休みなく働けばいい……」
万が一、身体の関係があったとバレてしまい、自分達が真剣な交際だと声高に叫んだところで、世間はそうは思ってくれない。死ぬ気ではなく、自分は死んでいる、存在していない、相手にされないと思うくらいの覚悟がなければ、このまま結愛と関係は結べない。
ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ り ゅ り ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛♡
結 愛 「あ゛へ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぢ ん ぼ に゛お゛ま゛ん゛ご づ い゛で っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
衛が腰を引くと、ペニスに吸い付いた膣肉が捲れあがり、膣口から粘膜が覗く。
衛の告白を安価↓
1:俺はどうなろうと八島を幸せにしてみせる。付き合って欲しい
2:俺と付き合うということは陽の元を歩けなくなる可能性が高いがそれでもいいのか?
3:わざわざ茨の道に踏み入るなんてどうかしてる。でも茨で八島は傷付けさせはしないと誓う。付き合ってくれないか?
4:自由安価
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 09:20:11.82 ID:z+PfJ8+rO
- 2
- 487 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 14:58:45.91 ID:TFSdkWwD0
- 衛 「八島。俺と付き合うということは、これから先、陽の元を歩けなくなる可能性が高い……八島はまだ若い。日陰を歩くべきではないと俺は思う……それでも八島はいいのか?」
衛は動きを止め、問いかける。それに対し、結愛は苦しい体制であるにも関わらず、広げられた股座から両腕を伸ばし、衛の頬に掌を添える。
結 愛 「ゼ ン゛ゼ ぇ゛が い゛っ じ ょ゛に゛い゛で ぐ え゛ゔ な゛ら゛♡ じ ぇ゛ん゛じ ぇ゛ん゛ヘ ー ギ ♡」
こともなげに にんまり笑って答える。浅はかで、短絡的な思考回路。それでも、だからこそ、嬉しさが込み上げてきた衛は微笑み返すと、捲れあがったままの膣口に、想いの丈を込め、腰を打ちつけた。
ず っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ン ッ ♡
結 愛 「ン゛ご わ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
大きく見開かれた瞳が、上空を仰ぐ。
ず っ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ご っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぼ ち ゅ っ ♡
衛 「八島……八島……好きだ……八島……」
結 愛 「あ゛だ ぢ も゛ぉ゛ぉ゛♡ ひ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ぃ゛っ ♡ ダ イ゛ヂ ュ ギ ぃ゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゼ ン゛ゼ ぇ゛ぇ゛ッ ♡」
躊躇いがちに口にしていた“好き”という言葉だったが、今は真っ直ぐに、心の底から口にしていた。結愛にもその違いが伝わっているのだろう。結愛の笑顔が安心感と衛への信頼に満ちている。
教師と生徒の禁断の恋愛。特に大人である衛は理解している。それでも、真っ直ぐに好意を向けてくれる結愛への愛おしさを止められなくなってしまった衛は、腰を振り、結愛の膣内を抉り削ぎながら掻きまわす。結愛は衛から感じる、自分を愛おしむ気持ちと快感を全身で受け取り、幸せに笑みを溢し、喘ぎ声としてその悦びを示す。
結 愛 「ゼ ン゛ゼ ♡ ギ ズ じ れ゛♡ ベ ヨ゛ぢ ゅ ー じ で ぇ゛♡ ♡」
結愛は舌を出し、誘うように舌先をチロチロと動かしてみせる。
衛 「っ……わかった……」
わかったと答えつつも、もう少しで結愛の舌が触れるというところで、止まる。衛はその真面目さで、キスは唇で触れ合うところまでしたことがなかった。それも、彼女にせがまれてようやっと、2、3度という回数で終わっている。そのために、この歳にして、どうすればいいのか困り果ててしまう。
結 愛 「ん゛れ゛ぇ゛ー ♡ ♡ れ゛ぉ゛れ゛ぉ゛♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
衛 「ん゛ぷ っ ! ? やし……むぐっ!! ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
結愛が衛の唇を舐めまわし、唇にしゃぶりつき、ちゅうちゅうと吸いはじめた。結愛の積極的なキスに翻弄されるが、意を決した衛も、舌を伸ばして結愛の舌とを絡ませあう。
- 488 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 16:36:56.17 ID:TFSdkWwD0
- ぬ ち ゃ っ ♡ に ゅ ち ゅ り ゅ っ ♡ れ ろ ろ ぉ っ ♡ に ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡
結 愛 「ぶ ひ ゃ あ゛っ ♡ ♡ ギ ズ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ♡」
互いの唾液でヌルヌルとした感触の中に、表面のザラつきが混ざり、擽ったさに眉間がむず痒さを感じるが、それが癖になり、夢中で舌を絡ませてむず痒さを愉しむ。
衛 「は…… ♡ 八島……」
結 愛 「な゛ぁ゛に゛ぃ゛♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぢ ゅ る゛る゛る゛っ ♡ ♡ 」
むず痒さを愉しんでいる内に、頭の奥がジンッと熱くなり、思考力が落ちているところに、衛は結愛を口から喰らうようにキスをし、舌で結愛の口腔を弄り、唾液を流し込んで混ぜ合わせ、啜り飲んで味わう。鼻息と熱い吐息を掛け合い、脳の酸素が薄くなっていき、クラクラしはじめるが、圧し潰すように衛を受け容れている結愛は、苦しさは顕著だ。
結 愛 「ぼ ぎ ょ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゼ ♡ ン゛ゼ ♡ ♡ ふ ぎ ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛♡ あ゛だ ま゛♡ わ゛が ん゛ ♡ な゛ぁ゛ぁ゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ご ぢ ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ っ ♡ ば ぢ ゅ ん ッ ♡ ど ぢ ゅ ん ッ ♡
衛 「大切にする……生徒としてじゃなく……八島 結愛として……」
結 愛 「ん゛へ ぇ゛っ ♡ ♡ ま゛も゛ゆ゛♡ ゼ ン゛ゼ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」
粘膜同士を接触させ、溢れる体液を混ぜ合わせながら愛し合う。ただひたすらに身体と心を重ね、溶け合うように愛し合う。
そんな幸福なセックスも、ふたりは同時に絶頂感が押し寄せ、終わりを告げようとする。
敵の出現の仕方を安価↓
1:二匹同時に出現(あきら、栞、天音、薫の誰かが近くにいて駆け付ける判定)
2:一匹ずつ別々に出現(あきらと栞の屋上ローション塗り塗りタイム中にどちらかと、結愛と衛の元にどちらか指定併記)
敵プロフィール>>327 >>328
- 489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 17:39:11.67 ID:g5UAJ8SgO
- 1
- 490 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 18:07:55.56 ID:TFSdkWwD0
- 駆け付けられるか判定
偶数で駆け付ける
奇数で駆け付けない
一の位:あきら 十の位:栞↓
一の位:天音 十の位:薫↓2
誰も駆け付けないようなら攫われそうになるくらいに駆け付ける
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:11:55.12 ID:6W2nN089O
- てい
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:12:54.70 ID:g5UAJ8SgO
- かけつけ
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 18:16:35.35 ID:g5UAJ8SgO
- 奇数かぁ…残念
増援判定とかありますかね?
- 494 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/04(日) 19:06:47.03 ID:TFSdkWwD0
- >>493
あゆよー☆ピンチになったら判定なくても直ぐ来るお約束発動するよー!
- 495 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 20:06:28.66 ID:TFSdkWwD0
- 働き蜂は喋った方がいいか否か安価↓
1:お喋りちゅゆ♡(“ばんぶゆびーしゃま!”みたいな感じで全部ひらがな)
2:お喋りちない ♡
戦闘中の働き蜂の処理
↑のコンマで数を決めました。働き蜂は三匹いますが、この三匹まとめて1ターン消費になります。なので、攻撃、やられる時、全部三匹一緒くたです。
【例】
バンブルビー→働き蜂(三匹)→ラキア→アリス
になります。この説明で大丈夫だろうか……TRPGのネクロニカを御存じの方は、レギオンの処理で考えて頂ければと思いますー
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 20:13:03.27 ID:UEEK+zcjO
- 1
- 497 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/04(日) 20:17:29.89 ID:TFSdkWwD0
- >>496
てんきゅー!はちしゃんたちおしゃべりしゅゆね!
レギオンと一緒って言ったけど、レギオンみたいに人数=HPじゃなくて、一斉退場なので、三匹でひとつの駒を共有の方が解り易いかな?
- 498 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 21:52:58.50 ID:TFSdkWwD0
- バンブルビー 「ビビビっ ♡ 人間の雄と雌で盛ってる匂いがするー ♡ 活きのイイ雄みたいだから、アタシの毒を受けたらどんだけ頑張ってくれんのかなぁー ♡」
学校の上空に、大きな蜂のコスプレをした姿の幼女が四人。その中でもひとりだけ、背の高さ、乳房の膨らみ、桃尻と呼んでも間違いではない、立派な丸みのある肉尻を携えた、どこを取ってもずば抜けて秀でている少女は、誰に向けるでもなく、人をバカにしている笑顔を浮かべ、クスクスと笑っている。褐色肌が映える金髪、ヘソのあいた白いレオタードに、吊り上がった目に八重歯が覗いているその容姿に見合った振る舞いは、メスガキと呼んでも差し支えないだろう。
蜂 1 「ば 、ば ん゛ぶ ゆ゛び ー じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡」
バンブルビー「ビ? どしたの? いっちゃん?」
一匹の働き蜂が、顔を真っ赤に汗、涙、唾液を溢し、両手で薄い臀部に手を充てながら、激しく腰を左右に振って悶えている。
蜂 1 「ん゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で に゛ゃ に゛が が ♡ う゛、 ゔ ご い゛れ゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ら゛め゛っ ♡ お゛ぢ り゛ヘ ン゛に゛な゛っ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
バンブルビー「あぁ……もしかしてー」
グ リ グ リ グ リ グ リ ィ ィ ィ ッ ♡
蜂 1 「ぐ ぉ゛ぶ え゛ッ ッ ♡ ♡ ば ん゛♡ ぶ ぅ゛♡ び ぃ゛♡ じ ゃ ♡ ま゛ぁ゛♡ ♡ ぉ゛っ っ っ っ ♡ ♡ へ ぎ ゅ っ っ っ っ ♡ ♡」
バンブルビーと呼ばれた少女は、悶える幼女蜂の臀部側のレオタードの裾を捲ると、徐にアナルに拳を無理矢理挿入する。幼女蜂は自分の身体を抱き締め、ビクンビクンッと激しく痙攣し、口から泡を吹く。
ぐ ち ゃ ぁ ぁ あ あ っ ♡
バンブルビー「はぁー……まぁたアタシの可愛い子達をご飯にしてぇ……」
バンブルビーの掌に冷たい、ねっとりと張り付く何かに触れた。
蜂 1 「ぎ ょ っ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ぶ ぅ゛っ っ ♡ ♡ お゛ ぇ゛っ っ ♡ ♡ む゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
溜息を吐きながら、完全に白眼を剥いている幼女蜂のアナルから、ズルズルと拳を引き抜くと、バンブルビーの手には、ツヤツヤプルプルとした粘性の塊。突如その塊がぬちょぬちょと音を立てて蠢きだす。
バンブルビー「アタシら種族は苗床にできないとはいってもさー? 能無し、てか、脳なしにご飯にされんのは頭くんのよねー」
バンブルビーは粘性の塊を振り被り、豊かな乳房と肉尻を揺らしながら、生徒指導室の窓へと投げ込んだ。
- 499 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/04(日) 23:12:50.51 ID:TFSdkWwD0
- バ リ ィ ィ ィ ン ン ン ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
結 愛 「キャァァアアァァアッッ!!!!」
衛 「なっ?! なんだッ!?!?」
投げ込んだ粘性の塊──スライムが、生徒指導室の窓を突き破り、ベチャッと床に叩きつけられた。
生徒指導室でまぐわい、絶頂寸前で互いのことしか意識していないという、完全に無防備だった結愛と衛は、割れた窓ガラスとスライムの闖入に、悲鳴をあげ、状況の判断ができずに狼狽する。
バンブルビー「んビビィ……ッ ♡ 狙いどーりの体力のありそーな雄ぅ ♡ 一刻でも早くアタシを孕ませて欲しー ♡」
破れた窓の外に、バンブルビーが幼女蜂を引き連れ、結愛と衛の前に姿を現す。
衛 「なん、だ……? なんだお前達はッ?!」
結 愛 「まもゆシェンシぇ……こあい……まえのアエみひゃい……」
結愛のいう“前のアレ”とは、バッドニュースが体育館を襲撃したことを指している。衛もあの異常な朝礼を思い出す。バッドニュースはまだ操られていた人間が表立っていたため、化け物という感じを受けなかったが、バンブルビーはまだしも、ぶよぶよと蠢くスライムは化け物でしかない。
次の展開を安価↓
1:衛が結愛をなんとか指導室から逃がす(あきらと天音遭遇)
2:音と悲鳴で駆け付けたあきらと天音が来る
3:スライムに衛が結愛から引き剥がされる
4:自由安価
- 500 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/05(月) 01:43:16.62 ID:oY4rRwVsO
- アリサたんデザイン途中……メカ……メカとは……?
https://imgur.com/a/0Jj1Zkf
>>499安価↓
- 501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 01:47:09.84 ID:6UOwyFd1O
- 2
- 502 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 02:38:56.26 ID:7b+lBN8GO
- あきら 「高宮と日直なら、やり忘れがなくなるから安心だなー」
天 音 「わたしも姫乃君がしっかり日直のお仕事をしてくれるので、安心して日直ができますよ」
あきらと天音が、日直の日誌やプリントを受け取りに雑談を交わしながら廊下を歩いている。
あきら 「でも日誌がなー……」
天 音 「ふふっ。書くことに困るくらい、平和な日になるといいですね」
のんびりとまだ新鮮な朝の空気を感じつつ、あきらがふと窓の外を見る。
あきら 「あ?」
何か大きな物体が勢いよく落下していく場面を目撃した直後、バリンッというガラスが破砕する音と、女の子の悲鳴が聴こえてきた。
天 音 「姫乃君……今のは……!?」
あきら 「聞き間違いじゃないみたいだな……」
あきらと天音は確認するように顔を見合わせ、互いに勘違いではないことが確認できると、急いで音のした方向へ駆け出した。
教室の様子をコンマ判定↓
1:結愛はスライムにアナル犯され、衛は毒に侵されて働き蜂に抑えつけられながらバンブルビーに種付け ♡
2〜33:バンブルビーの毒に侵されて種付け強要される衛(バンブルビーか結愛かを併記:バンブルビーだった場合、結愛は働き蜂に拘束)
34〜66:スライムにアナルをホジホジされてあんあんしてる結愛(衛はスライムにポイされる)
67〜99:襲われそうだったふたりを救出
00:まだ何もされてない
- 503 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 02:42:18.49 ID:YZFcQp9gO
- コンマに変更する前の名残が……こっちが正しいです
教室の様子をコンマ判定↓
1:結愛はスライムにアナル犯され、衛は毒に侵されて働き蜂に抑えつけられながらバンブルビーに種付け ♡
2〜33:バンブルビーの毒に侵されて種付け強要される衛(結愛は働き蜂に拘束)
34〜66:スライムにアナルをホジホジされてあんあんしてる結愛(衛はスライムにポイされる)
67〜99:襲われそうだったふたりを救出
00:まだ何もされてない
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 04:29:23.10 ID:Xz5evAy3O
- >>500
脚装備の鋭角な機械感かっけー
- 505 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:01:27.19 ID:h2YEj0bm0
- >>504
ありがとうございます!メカメカアリサちゃん頑張りますよー!
- 506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:04:01.97 ID:h2YEj0bm0
- あきら 「音したの、ここだよなっ?!」
天 音 「そうだと思います……!」
生徒指導室前に駆け付けた あきらと天音は周囲の人影を確認し、変身する。
結 愛 「イヤァァァアッッ!! センセッ!! センセぇぇぇッッ!! センセを離してよォォォォォッッ!!」
バンブルビー「ホラホラホラホラァ!! しっかりちんぽ おっ勃てて腰振って ♡ あんたの金玉空っぽになるまで、アタシのおまんこにザーメンビュルビュル出さないとぉ ♡ あんた死んじゃうよぉん ♡ んビビっ ♡ ♡」
ラ・プ 「!!」
扉の向こうから結愛の悲鳴が聴こえ、切迫している事態になっていると判断したラキアは、扉に蹴りを入れ、生徒指導室に踏み入った。
ラキア 「ぅぅおおおらぁぁぁぁあああッッッッ!!!!」
ズガァァンッ!!
「!?!?」
生徒指導室にいた人間と怪人の視線がラキアに集まる。ラキアとプリムスは、目にした教室の光景に息を呑む。
二匹の幼女蜂に捕らわれ、バンブルビーに毒を注入された上、ペニスをバンブルビー自らバックで挿入し、艶かしく腰を揺らして逆レイプで弄ばれている衛の姿。衛と同じく、結愛も一匹の働き蜂に捕らわれ、先程身体で繋がることができたばかりの恋人が、目の前で陵辱される様を泣き叫んで止めようと足掻いていた。。プルプルと震えながら、結愛に這い寄るスライム。
ラキアは迷わず床を蹴って飛び込み、プリムスは応援のテレパスを栞と薫に送る。
イニチアシブコンマ判定↓
50以下でラキア先攻
51以上で敵先攻
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 11:15:21.18 ID:8NNOHwmnO
- ほい
- 508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:57:52.72 ID:h2YEj0bm0
- ラキアの行動をコンマ判定↓
1:結愛救出、働き蜂をスライムにIN!
2〜33:結愛救出
34〜66:バンブルビーに鉄拳(後に回避判定あり)
67〜99:スライムを蹴り飛ばす(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:衛を離して働き蜂にラキア捕獲
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 12:30:56.04 ID:5g80q4wwO
- 00が出たら笑う
- 510 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 13:41:24.49 ID:dzfwndGQO
- ラキアは捕らわれ、スライムが迫る結愛の救出に踏み込む。羽交締めにされ、幼女蜂と結愛の距離が近過ぎるため、幼女蜂の首に肘を絡め、締め落とす手段をとる。
結 愛 「きゃぁあっ!!!!」
蜂 2 「ビッ?!?!」
ラキア 「八島さんを離してもらおう……かっ!!」
幼女蜂の首に掛けた肘に力を込め、肘を自分の方へと引き寄せる。硬いモノが軋む嫌な感触がし、幼女蜂から不穏な声が漏れる。
蜂 2 「げひ……っ! ひっ……かひゅ……っ……かひっ……」
バンブルビー「つーちゃん!! ちょっとそこの人間ッ!! つーちゃんを離しなさいよ!!」
首が締まり肉体的な苦痛を与えられ、酸素が脳に行き渡らなくなったことで、幼女蜂は白眼を剥く。バンブルビーは自分の手下のピンチに、憤慨したところで、幼女蜂は口から夥しい泡を吹き溢し、ダラリと結愛を解放した。
蜂 2 「────ッ」
結 愛 「あぅ……っ!! あ……衛センセ!!」
解放された結愛は、衛を助けようと駆け出した、その時──
衛 「ぅぐ……っ! クソッ! は、はな、せぇぇ……ッ!! ぁ、で……射精る……ッ!! ぁぐぅぅぅっ!!!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぼ ぶ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
毒を受け、衛の平均的なペニスが、二回り程もサイズアップしたペニスから、バンブルビーの膣内へ勢いよく精液が放たれた。
バンブルビー「んぁぁぁぁんっ ♡ ♡ 熱くて粘っこい特濃ザーメンキタァァァァァんッッ ♡ ♡ あはぁぁぁっ ♡ ♡ 孕むぅぅぅ ♡ ママになるぅぅぅ ♡ ♡」
結 愛 「ぁえ……へぇ……????」
バンブルビーの雌の絶叫で、衛が膣内射精を行ったことを理解したくなくとも、理解してしまった結愛は、膝を折って唖然とする。
衛 「八島ぁ……」
天音の行動をコンマ判定↓
1:バンブルビーに衛を引き剥がしたら衛が死ぬと言われて動きを止める
2〜33:スライムに飲まれそうになる結愛を救出(後程成否判定)
34〜66:スライムに飲まれそうになる結愛を救出
67〜99:ホーリーストライクでスライムタコ殴り(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:ライトニングショットでスライムを吹き飛ばす
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 13:51:09.57 ID:m6zuUtEb0
- でい
- 512 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:24:50.72 ID:SxxIeCaWO
- 既に誰かを抱いていたならば、ここまで甚大なショックを受けなかっただろう。自分より人生を長く生きているのだから、そういうことはあって当然だからと。しかし、衛の初経験は自分だと言っていた。結愛は天にも昇る心地がする程の幸福感で満たされた。それからその数分後に、恋人になったばかりの衛を逆レイプされ、恋人が自分ではない女に中出しする瞬間を観せられてしまった。まだ心も身体も育ちきっていない少女には、あまりにも惨い仕打ち。
打ち拉がれている結愛の隙を狙ったスライムが、粘性の身体を薄く拡げ、結愛に覆い被さろうとする。
プリムス「そうはさせませんっ! しっかりしてください! 八島さんっ!!」
プリムスは結愛を抱き抱え、救出すると、結愛がいた位置にスライムがゴポンッと床に衝突する。
プリムスはそれを横目に扉の前に座らせる。
プリムス「貴女はここから逃げてください! 桃井先生はわたし達に任せてください!」
結 愛 「せん、せ……せんせぇ……せ、せん、せんせ……」
結愛の瞳に光が差さず、闇を見ている。動くことはできないだろう。プリムスは苦しい表情で歯咬むが、直ぐに踵を返して戦闘に戻る。
スライムの行動を安価↓
1:結愛を狙う(行動併記:行動によって成否判定:マイナス補正大)
2:プリムスを狙う(行動併記:行動によって成否判定マイナス補正中)
3:ラキアを狙う(行動併記:行動によって成否判定)
4:自由安価
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:31:23.73 ID:8NNOHwmnO
- 3
- 514 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:42:32.92 ID:8BWoRKedO
- >>513
行動がかいておらんのんじゃぁ……
結愛を襲い損ねたスライムは、直ぐ側にいたラキアに狙いを変え、襲い掛かる。
スライムの行動を安価↓
1:鞭打でラキアの身体のどこを狙うか併記(後程回避判定)
2:捕縛(後程回避判定)
3:自由安価
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:47:44.01 ID:cgBavb2gO
- 2+嫌がらせのつもりでカンチョーするように勢い良くアナル侵入!
- 516 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 15:30:39.10 ID:mzVrEbM9O
- ラキア 「! こっち来たか……っ!!」
バンブルビー「つーちゃんに酷いコトしたヤツなんかヤッちゃえー! 犯せーッ!!」
♡ ♡ び ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
衛 「んぉぐぅ……っ ♡ はぁぁ……っ ♡」
バンブルビー「きゃぁぁはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ まだまだ濃ゆぅいぃん ♡ とってもやんちゃな子供ができそーう ♡」
1・3 「やっちゃえー!! つーちゃんを いぢめたやつを ぼてばらどれーにしろー!!」
蜂少女の声援を受け──といっても、スライムに知性はないので、喜ぶことはないのだが──もう一度身体を拡げ、ラキアの頭上を覆う。
ラキアの回避をこのレスのコンマで判定
1:けつあな確定!苗床にされちゃう ♡
2〜33:お尻に侵入されちゃう ♡
34〜66:捕縛されて咄嗟に穴を締めたけど半分侵入されちゃう ♡
67〜99:回避!
00:プリンセスビームで焼き払う!
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:39:20.75 ID:m/ZpEl8SO
- 堕ちろ!
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:52:38.24 ID:m/ZpEl8SO
- 下1じゃなかったよ。
- 519 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 16:25:53.32 ID:hv1byhmJO
- 先程逃げられたことから学んだのか、範囲を拡大している。
ラキア 「ぬなっ?! 避けらんね……わぷっ?!!」
プリムス「ラキアさんっ!!」
スライムに上から全身を覆われ、身動きができなくなったところに、ラキアのドロワーズがスルスルと脱がされ、うさぎ尻尾のアナルプラグが抜かれ、恥部という恥部か丸出しになってしまう。
ラキア 「ぶぁっぶっ!! ぉぶぇッ!! なっ?! ドロワが……脱げ……あひっ?! プラグも……?! ケツマンコぉ……あんっ ♡ ♡ な、撫でられてるぅぅ ♡」
頭だけ外に出され、そこから下は冷たいスライムに晒され、スライムが流動することで全身が愛撫され、気持ち善さそうに うっとりとし、全身を火照らせる。スライムは内部に部分的な渦をつくると、ラキアのアナル目掛け、下から刺突するかの如く勢いで侵入した。
ラキア 「くぁッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:ケツマンコにスライム気持ちイイ ♡サイコー ♡
26〜50:ケツマンコが幸せ過ぎて頭がボーッとしちゃう ♡
51〜75:もう戦いとかよくない ♡ずっとこの中にいたい ♡ビクンビクンッ
76〜99:暴れまわるグニグニ気持ちイイ ♡こんなの癖になっちゃうに決まってるぅぅぅ ♡ピュルルルロロロッ
00:ラキアのマンコもケツマンコも自由に耕して植わえてお使いくださいぃぃぃ ♡ ♡ジョボボジョボピュッピュッ
開発されてケツマンコの虜なので、低めでもヤバ目
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 16:31:00.03 ID:9+915pvNO
- 耕して♡
- 521 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:00:01.63 ID:hv1byhmJO
- ラキア 「ぁ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ど ♡ お゛な゛が ♡ ひ ろ゛げ ら゛え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぐ る゛じ め゛れ゛い゛ぢ め゛れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
無形のスライムが、ラキアの尻穴と腸壁をグイグイと拡張しながら奥へ奥へと押し寄せ、腹部をパンパンに満たしていく。外から観ると一目瞭然で、誰の目で観ても妊婦に見えるだろう。
バンブルビー「ビビビビィッ ♡ ワルーい不届者が痛い目みてんの眺めながらの種付けセックスキモチィー ♡ ♡」
衛 「やめで、ぐれぇ……っ ♡ んぉぅっ ♡ し、締まるぅっ ♡」
1・3 「ざーじる ♡ ざーじる ♡ ざーじるよこせー ♡」
働き蜂の行動を安価↓
1:一匹に衛を任せて攻撃に回る(攻撃方法とラキア、プリムスどちらか併記:お尻の針でできそうなコト、弱体版ラブトキシック使用可)
2:衛を針の先でツンツン ♡
3:現状維持で衛を拘束
4:自由安価
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 17:09:21.12 ID:i5hWgcnhO
- 1
プリムスに針で攻撃
命中したら弱体版トキシックで発情させて無力化を図る
- 523 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:50:39.23 ID:hv1byhmJO
- バンブルビー「さんちゃん! あっちの女をビッチにしてやんなー!!」
蜂 3 「あいさー! ばんぶゆびーしゃまのおおしぇのままにー!!」
プリムス「迎え打ちます!」
バンブルビーは衛を拘束していた幼女蜂の一匹に指示を出す。幼女蜂は弾丸の如く素速さでプリムスへ突進を仕掛ける。プリムスは槍を顕現させ、迎え打つべく構える。
プリムスの回避判定↓(乳首デバフ-10)
1:毒に悶えてラキアの嬌声とバンブルビーと衛のセックスをオカズにオナニーしちゃう ♡
2〜25:発情するけどビクンビクンしながら我慢 ♡
26〜50:回避
51〜75:槍で針を受け止め鍔迫り合い
76〜00:槍で叩き落とす!
最初の攻撃で乳首デバフ入れるの忘れてた……
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 18:04:27.48 ID:phg8W4heO
- はい
- 525 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 18:14:17.48 ID:hv1byhmJO
- プリムス「見切りました!」
幼女蜂のスピードと軌道を読んだプリムスは、美しい身のこなしで幼女蜂の突進を回避する。
蜂 3 「んびっ?!?! よ、よけりゃれたぁぁぁ!!」
働き蜂の行方コンマ判定↓
1〜33:壁スレスレで止まる
34〜66:勢いのままに壁に激突!
67〜00壁に激突して気を失う
次ターンでリースが到着できるか判定↓2
偶数で来る
奇数でまだ
次ターンでアリスと薫到着
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 19:10:00.15 ID:HAPsDy39O
- あ
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 19:12:14.51 ID:REENZTBqO
- こい
- 528 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 20:52:22.18 ID:h2YEj0bm0
- グググググッ! ぐるんっ!
蜂 3 「ふびぃーっ!! ぶちゅかゆとこよでした!」
幼女蜂は壁にぶつかるスレスレで身体を回転させて勢いを殺し、激突を避けられた。
プリムス 「んぅ……っ ♡ こ、この衣装……胸が擦れて……大きく動くと見えて……しまうし……はぁ…… ん……っ♡」
プリムスは胸に大きく掛かっている襟が、乳頭に擦れて感じてしまい、集中が乱れる。さらにそこへ、たわわな実りが露わになってしまっては、以前、大衆の視線を浴びながらの自慰行為に興奮を覚えてしまった彼女には、劇薬である。プリムスの膣内がジュンジュンと疼きはじめてしまう。
バンブルビーの行動を安価↓
1:働き蜂と共に衛を連れて逃げ出す(天音の追尾判定)
2:衛を盾にするために体位替えで駅弁スタイル ♡
3:現状維持待機
4:自由安価
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 21:25:37.38 ID:1/VCgk8VO
- 3しつつプリムスは働き蜂の相手をさせ、ラキアはスライム相手によがっているのを注意深く観察
- 530 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 23:15:11.44 ID:h2YEj0bm0
- バンブルビー「んビビィ ♡ さんちゃーん ♡ もぉーとその痴女の相手してやってぇ ♡ おっぱい弱いみたいよー ♡ ぁはぁあんっ ♡ ♡ おまんこがこの男のちんぽと馴染んで形覚えちゃうぅぅ ♡ ♡ 型取りできちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
に゛っ ぢ ゃ ぁ゛っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ ゔ っ ♡ ぼ ぶ ぶ ぢ ゅ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡
衛 「ずい ♡ づく ♡ ざれ ♡ ゔ ぅ゛ぅ゛♡」
バンブルビー「もっと頑張ってぇー ♡ パーパぁ ♡ 後でアタシのおっぱい飲んで元気になったら、アタシのおまんこが擦り切れちゃって襞がツルツルに摩耗するまでヤりまくるんだからねぇ ♡」
衛のペニスを離さず、腰を振り続けるバンブルビーは、ラキアの様子を観察する。
ラキアの様子を安価↓
1:おまんこうごうご子宮までタポタポ ♡剥がれた子宮内膜でスライムが紫に ♡
2:腸全体までスライムタポタポ ♡苦しさと快感でオホオホしてる ♡
3:喉までスライム漬けで窒息寸前ピクピクしてる ♡
4:自由安価
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:18:39.39 ID:oHrUIT//O
- 1+2でお腹がどんどん大きくなっていく
- 532 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 01:56:07.51 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「ぉ゛ぶ ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ が ら゛だ ♡ じ ぇ ん゛ぶ ♡ ぇ゛げ っ ♡ ♡ お゛が ざ れ゛で ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ぉ゛っ っ っ っ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
アナルから腸肉を拡張し、腸内に張り付く汚物を浚い消化しながら這い上ったスライムで、ラキアの腸内はとうとう満たされてしまう。腹部と腰に掛かるその圧迫感は凄まじく、重みで呼吸がままならないほど。腹部の膨張は妊婦を超えてしまいそうである。加え、常にスライムがその身を膣肉に擦り付け循環する動き付き。常人ならば苦しみ音をあげるような苦悶に晒されていながら、ラキアは歓喜に善がり喘いでいる。
栞からアナルを開発され、自らもアナニーで積極的に開発をしてきたラキアには、むしろ極上の御褒美。自分では届かせられない場所の圧迫感を味わえ、悦んでいる。
バンブルビー「ナニアイツ……スライムでお腹パンパンでキツキツなのに善がってんの? キッショ ♡ しんじらんなぁーい ♡ ねー ♡ パパー ♡」
衛 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛ー っ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛ー っ ♡ ♡」
自慰を週一、多くて週二で一度射精して終える衛にとって、初めての過度な射精体験。頭、身体、陰嚢、ペニスに血が通い、逃せない熱に侵されてしまい、衛は派手に狂うことなく無気力に喘ぐ。
バンブルビー「ビビビッ ♡ パパ可愛いーん ♡ ♡ はぁああんっ ♡ ♡ パパの可愛いさにおまんこキュンキュン締まるぅぅぅぅんっ ♡ ♡」
バンブルビーの腰使いが激しさを増し、衛は壊れてしまいそうになっている。その様子を、虚な結愛の瞳が一部始終を映し続ける。
ラキア 「お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛ん゛ご に゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ズ ラ゛イ゛ム゛ ギ ダ ァ゛ァ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
スライムに犯され、雄叫びをあげる変態の汚い喘ぎ声が、指導室の空気を震わせる。
- 533 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 11:54:39.28 ID:OC0+SjqA0
- プリムス「ラ、ラキアさんッ!? んふっくぅっ ♡ んぁんっ ♡ 〜〜〜〜 じゃ、邪魔をしないでください!!」
蜂 3 「じゃまをしてるのは おまえたちだろーっ!!」
プリムスは華麗な体捌きで槍を操り、幼女蜂の相手をしているが、ただでさえ胸の快感が気になっているところに、ラキアの絶叫で視線を向けてしまう。それでも幼女蜂の臀部の針を横からいなして弾く。その勢いに乗せ、石突で針を叩き折ろうと試みるも、幼女蜂は空中で背面跳びのフォームで避け、あっかんべーとプリムスを煽る。
ラキアの膣内にもスライムが侵入する。ザブザブと波をつくり膣肉に打つかり刺激しながら上っていく。満遍なく、擦れていない場所がないという、人間同士のセックスでは得られない快楽に、ラキアの顔はまるで、極楽浄土の夢でも視ているかのように多幸感に満ちている。
に ゅ ず り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゃ ぽ っ ♡ ち ゃ ぷ ん っ ♡ と ぷ ん っ ♡
ラキア 「ヒ ッ ッ ギ ッ ッ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! ぉ゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ? ! ? ! ナ゛ッ ッ ? ! ナ゛ニ゛ッ ッ ? ! ? ! ン゛ガ ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
突如ラキアは電撃を浴びたように、身体をビクンッと大きく跳ね上げた。ラキアの身体の異変は終わらず痙攣し続け、戸惑いと破廉恥さの入り混じる声を発し、悶える。
スライムは身体が無形なのを活かし、ポルチオを擽り揉みあげたりと、人間ではムリな多様な動きで愛撫しながら、子宮口から子宮へビュルビュルと侵入し、ラキアの腹をさらに膨れさせていく。
これまで経験してきたセックスで受けた、身体の“近さと深さ”とはまた別格の“近さと深さ”に、ラキアは女体の悦びの真髄を得る。
胎内から直接子宮を揺すられる痛みと快感。子宮から脳天目掛け、何度も甘いのに強烈な快感が走り、視界がバチバチとスパークする。
- 534 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 11:55:18.38 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「も゛ぢ が ぢ れ゛♡ じ ぎ ゅ ー に゛ぃ゛っ ? ! ヒ ッ ♡ ♡ ズ ラ゛イ゛ム゛は ら゛ん゛で り゛ゅ み゛だ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ だ い゛ど ぉ゛じ で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛い゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
子を宿す為に拡がる子宮はゴポゴポとスライムで満ち満ちていき、いよいよふくよかな乳房を持ち上げてしまうまで腹部が膨らむ。そんな腹部が膨らむ過程に、ラキアは子を宿した気になり、感動の涙を流しはじめた。
ラキア 「マ゛マ゛が ヘ ン゛ダ イ゛だ が や゛♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛も゛♡ マ゛マ゛を゛ぎ も゛ぢ よ゛ぐ エ゛ッ ヂ に゛じ じ ゃ ゔ ♡ ヘ ン゛ダ イ゛な゛ん゛ら゛ぁ゛♡ ♡」
ラキア 「も゛っ ろ゛マ゛マ゛ぉ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ぐ ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ゛が ぜ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男に抱かれる女の貌をしながら、同時に子供を慈しむ聖母の微笑みという、対極の笑顔を浮かべ、ラキアは吼える。
スライムの好みではないのか、子宮を愛撫する内に剥がれていった子宮内膜が膣から漏れ出し、青いスライムと混ざって紫に変色していく。
- 535 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 12:58:36.15 ID:OC0+SjqA0
-
バタバタと廊下に響き渡る忙しない足音が、指導室で止まる。駆け付けた栞と薫は、引き戸の片側だけ指導室の内側に倒れているあり得ない光景と、無事の扉に寄り掛かって座り込んでいる女生徒の姿を見付けると、問題の教室であることが確認できた ふたりは、頷き合って変身しながら指導室へと突入した。
アリス 「ラキア!! 大丈夫っ!?」
薫 「キミ、大丈夫?」
指導室へと駆けつけたアリスと薫。アリスは真っ先にラキアの安否を確認し、薫は扉に背を預け、心ここに在らずといった様子で座らせられている結愛を案じる。
バンブルビー「ビッ?! なぁんかまた変なの来たんですけどぉ? よいーしょぉぉおおゃあああんんんっ ♡ ♡」
衛 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
魔法少女が増え、不快だと顔を顰めたバンブルビーは、もっとしっかりと奥まで届かせようと、もう抵抗できなくなっている衛から幼女蜂を離し、仰向けに横たえさせると、床に手を着き、小さな身体を持ち上げ、ペニスをスレスレまで引き抜くと、のし掛かるように腰を打ち下ろす。
結 愛 「せんせぇ……せんせぇ……せん……せ……」
薫 「っ! なんと惨い……」
涙を流せない程に心を砕かれた結愛と、ラブドールのように扱われる衛の姿に、薫は胸を痛める。
プリムス 「アリスさん! 薫さん! 良かった!! てぇぇぇぇっ!!」
蜂 3 「しちゅこいれしゅーっ!! うじゃいれしゅー!! くんにゃくんにゃくんにゃぁー!!!!」
幼女蜂と応戦を続けるプリムスは、アリスと薫の到着に安堵する。しかし、到着した直後、絶望に堕ちた者がひとり、茫然と立ち尽くしていた。
アリス 「あきら……君……?」
スライムに顔以外が覆われ、アナルも膣も犯されている恋人は、いつ破裂してもおかしくない腹部を携えていた。アリスの到着に気付いたラキアは、愛情と幸福いっぱいな慈母の笑顔を浮かべ、アリスを振り向き、声を掛ける。
ラキア 「じ ぉ゛り゛♡ オ゛レ゛♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
アリス 「────ぇ」
ラキア妊娠コンマ判定↓
偶数でもりもり産んじゃう ♡
奇数で想像妊娠
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:01:19.62 ID:lLXWNsc0O
- もりもり
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:12:17.12 ID:JstOO8jYO
- これはまた栞が曇りますわぁ……
しかも半分ぐらいは栞がアナル調教しちゃったのが原因だから余計に
- 538 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 14:57:48.79 ID:OC0+SjqA0
- スライム出産方法はどっちが良?↓
1:下半身を外に出してラキアが息んでぷりぷり出てくる
2:スライムの中で勝手に増えてスライムの体積がみるみる増えてく
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:59:12.26 ID:prECQOs+O
- 1
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 15:31:06.77 ID:VnbZhARpO
- なんとかあきら君を巨根化させたいがチャンスはあるかな?
基本的に戦闘中は変身しているし、人質をとって変身解除とかしないと無理かな?
バンブルビーの活躍に期待したい。
- 541 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 16:36:44.49 ID:OC0+SjqA0
- >>540
今回はムリかなぁ……?バンブルビーが逃げられたら次でチャンスが来るかも
敵が分かれて出るか、一緒に出るかの安価の時に、あきら君と栞ちゃんが割と無防備状態なんで、敵の先制入れられる感じにするつもりの選択肢だったので、今回のチャンスはあそこくらいかなぁ
スライムだから幾らでも産ませてあげよう!とか思いながら書いてましたが、想像以上に頭おかしなりそう ♡でもスライム君お腹に飼いたい……常に腸内環境最高ってことだもんね
- 542 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 16:37:12.83 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「ぃ゛ひ ゃ゛っ ♡ ♡ じ だ ば ら゛い゛だ い゛ぃ゛ぃ゛♡ は い゛ら゛ん゛ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ら゛ん゛じ い゛っ ば い゛♡ ♡ れ゛で ぇ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ま゛ら゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛い゛っ ば い゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ぁ゛は ぁ゛あ゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリス 「あき……ら……く……」
スライムが卵管を通り、卵巣に届く。卵胞の発育を促す成分を分泌し、急速に成長した卵胞は卵子として直ぐにスライムと結び付くだけで新たなスライムが産まれる。
産まれたてのスライムは、卵膜を纏っている。それに加え、成熟しているスライムより硬さがあるらしい。子宮口を抜け、産道へ渡ろうと、赤子スライムによって、子宮口がメリメリとこじ開けられていく。かなりの激痛のはずだが、ラキアは赤子の誕生日に感情が振り切れてしまっているのか、痛みより快感を感じているようだ。
ラキア 「ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ま゛れ゛ゔ ♡ ♡ オ゛レ゛に゛ょ ご ど も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゔ ま゛れ゛ゆ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ じ ぉ゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ オ゛レ゛の゛じ ゅ っ ざ ん゛♡ み゛れ゛れ゛ぇ゛♡ ♡」
アリス 「ゃ……なに、言って……やだ……ゃぁ……あきら君……」
スライムからぬちゃぬちゃとスライムに濡れた下半身が露出し、開脚させられる。それを合図に、ラキアは下腹部に力を入れて息みだす。
ようやく子宮口から産道を通れるようになったスライムが、グリグリと硬い身体を擦り付けながら産道を降りてくる。
ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ ♡ ず ご ♡ じ ぃ゛ぃ゛…… ん゛ん゛ん゛む゛む゛…… ヒ ギ ュ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
我が子に与えられる快感に、ラキアは最上の悦びを見出し、高らかに愉悦の嬌声を轟かせる。
べ ち ゃ ん っ ♡ べ し ゃ ん ♡ ぱ し ゃ っ ♡ ぼ ち ゃ っ ♡
ラキアの膣口から、ぷりゅっと青い粘性の塊が覗く。半端に出てきているスライムを出そうと、ラキアがさらに息むと、ぷりぷりっと幾つものスライムが膣口から産み落とされた。
ア・プ・薫 「ヒッ?!?!」
床に衝突すると、スライムを覆う内膜割れ、中の羊水と共に、柔軟さの足りない小さなスライムが数匹誕生した。
ラキア 「あ゛ぁ゛っ ♡ ♡ う゛ば で だ ぁ゛♡ ♡ オ゛デ の゛あ゛が ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛ん゛♡ ♡」
我が子だと言って憚らないが、どう観てもやはりただのスライム。それでも感極まったラキアは、大粒の涙を流し、喜んだ。
アリスの反応をコンマ判定↓
1:過呼吸の末、失神
2〜25:過呼吸で行動不能
26〜50: 泣き喚いて嘔吐
51〜75: スライム討伐に身を窶す(戦闘順割り込みスライム限定攻撃)
76〜99: 乱心で子スライムを叩き潰す
00:ラキアを助ける為に冷静さを保とうとする
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 16:54:32.23 ID:TB/stNim0
- 更に依存してしまう栞ちゃん
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 18:54:43.33 ID:9PZ7G645O
- 行動不能だしいっそ栞ちゃんも一緒に二人で産んじゃうか
- 545 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 19:07:36.07 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「じ ぉ゛り゛♡ ほ ゃ゛♡ が ー い゛ー あ゛が ゃ゛ん゛♡ ♡ み゛で み゛で ♡ ♡」
アリス 「ハッ……ハッ……ヒュッ……ハヒュッ……ヒュゥッ……」
キャッキャッと我が子自慢をしているラキアの姿に、アリスの頭の中が揺れ、視界が回る。無意識に空気を吸ってしまうばかりで吐き出せない。心臓が絞り上げられるように痛みが走り、耳元から大きく脈動と隙間風のような音が響いている。隙間風の音は、自分の喉からしていた。過呼吸を起こしている。アリスは立っていられず、膝を折ってしまう。
ラキア 「む゛ご っ ♡ ♡ ヒ ッ ♡ ♡ ば だ ゔ ば ぇ゛ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アリス 「ヒッ……ハヒッ……ヒュッ……ヒッ……」
再びラキアが息むと、次から次へとぼこぽこと膣口から子スライムが床に落ち、プルプル蠢く。産まれたばかりだからなのか、動きはかなり鈍い。
アリスの視界がマーブル状になり、気持ち悪さと苦しさに意識を失いかける。
プ・薫 「アリスさんッ!!」
プリムスの行動をコンマ判定↓
1:ライトニングショットで働き蜂にクリーンヒット!セイントピュアをアリスに施す
2〜33:働き蜂を叩き落とす
34〜66:働き蜂と互角!
67〜99:働き蜂に槍を弾かれる
00:産まれたてのスライムに脚を取られた隙に弱体化ラブトキシックを喰らう
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 19:08:58.82 ID:9PZ7G645O
- はいよ
- 547 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 19:57:23.76 ID:OC0+SjqA0
- プリムス 「アリスさん! 気を確かに! アリスさんまでスライムに取り込まれてしまいます!!」
プリムスは過呼吸を起こして苦しそうに疼くまるアリスをこの場から離したい。しかし、こうして幼女蜂を相手にしていては難しい。プリムスを悩ませる問題が増えてしまい、隙が生まれる。
蜂 3 「びびーっ♪ しゅきありだぁーっ!!」
カンッ!!
プリムス 「しまった……ッ!!」
幼女蜂の針が生えた愛らしい桃尻を下から跳ね上げ、プリムスの槍を弾き飛ばした。手を離れた槍は天井に突き刺さり、ロザリオに変わる。
働き蜂の追撃方法を安価↓(後程回避成否判定)
1:弱体版ラブトキシック ♡
2:スカートか襟を裂く ♡(どちらか、両方でも可:裂き方併記)
3:突進で壁に叩き付ける
4:自由安価
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:04:55.18 ID:TB/stNim0
- 1
- 549 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 20:18:50.32 ID:OC0+SjqA0
- 薫 「アリスさん……少しだけ我慢を……プリムスさんッ!?」
スライムに近いアリスを離そうと、アリスへ駆け寄った薫だが、プリムスに幼女蜂の針の脅威が迫っているのを目にしてしまう。
蜂 3 「しぬまで えろえろびっちになって ばかんなってろ! ばーか!!」
プリムス「ッ!!」
このレスでプリムスの回避判定コンマ
1:薫が庇って毒を受ける
2〜50:回避
51〜00:受けちゃった ♡
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:21:59.82 ID:LNFZ7OjOO
- どうなる?
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:29:14.46 ID:LNFZ7OjOO
- 下1じゃなかったよ(n敗)
- 552 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 20:57:10.26 ID:OC0+SjqA0
- プリムス 「くぅっ!!」
プリムスは身体を逸らし回避に成功すると、即座に距離をとる。
蜂 3 「うざうざうざうざぅぅぅぅざぁぁぁぁぁいッッ!!!!」
回避されてしまい、幼女蜂は空中で地団駄を踏んで悔しがる。しかし、プリムスの先頭スタイルは、ライトニングショット以外の技が武器持ちでないと発揮されないため、ロザリオを手放してしまったプリムスは、上手く相手の動きを見極めなければこれから防戦一方の戦いになってしまうだろう。
プリムス 「……困りましたね……」
薫の行動をコンマ判定↓
1:振動撃【打】で子スライムを散らしながらアリスを結愛の隣に移動させる
2〜33:アリスを結愛の隣に移動させる
34〜66:もう一匹の働き蜂に気付いて振動撃【斬】(回避判定)
67〜99:ベビースライムに群がられちゃう(回避判定)
00:もう一匹の働き蜂にラブトキシックを喰らう ♡
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 21:15:39.66 ID:LNFZ7OjOO
- どや?
- 554 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 21:47:18.18 ID:OC0+SjqA0
- 薫 「羽音ッ!? 背後ッ!!」
プリムスの危機が回避され、胸を撫で下ろしたところで、虫の羽音が近付いていることに気付いた薫は、即座に振動撃【斬】で手刀を振動させると、弾かれるように振り向き様に背後へ振り抜いた。
働き蜂の回避コンマ判定↓
1:ま っ ぷ /た つ !
2〜25:針が折れる
26〜50:ちょっと斬られちゃう
51〜75:回避
76〜99:アリスにラブトキシック ♡
00:回避してラブトキシックを喰らわせる ♡
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:03:00.41 ID:9PZ7G645O
- てい
- 556 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 22:07:57.35 ID:OC0+SjqA0
- どこ斬られちゃう?
1:触覚
2:手
3:脚
4:胸元
5:お腹
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:10:52.36 ID:gRHPr7J9O
- 5
- 558 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 22:38:54.16 ID:OC0+SjqA0
- 蜂 1 「びぃぃっっ?!?!?!」
手応えあり。幼女蜂のヘソ出しレオタードから覗く、小麦色の腹部から、痛々しく鮮血が溢れ出している。触れた部分が浅かったとしても、手刀が振動しているため、傷を起点に裂けてしまう。皮膚のみならず、肉まで裂けたようだ。
血は下腹部を濡らし、白のレオタードは鮮血に染まってい様は煽情的にも思える。
バンブルビー「いっちゃん!!」
蜂 1 「あ……あぇぁ……? いた……? ぁああぁあぁあっ!! ばんぶびーしゃまぁぁぁあっ!! いだいれずぅぅっ!! いだいれずぅぅぁぁああああっ!!!!」
斬られてしまった幼女蜂は腹部を抑え、顔を涙と鼻でぐしゅぐしゅにしながら、ふらふらとした軌道でバンブルビーへと向かう。
バンブルビーの行動を安価↓
1:衛のペニスを抜いて急いで幼女蜂におっぱい飲ませて回復 ♡
2:衛を攫いつつ撤退!
3:衛を置いて撤退!
4:衛のペニスを抜いて薫へ怒りの攻撃!!(お尻の針でできそうな攻撃方法他あれば併記)
5:自由安価
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:40:51.41 ID:TB/stNim0
- 3
- 560 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 23:01:19.87 ID:OC0+SjqA0
- バンブルビー「ンビィィィッ!! こうなったら撤退だ!! さんちゃん!! 逃げるよ!!」
ぬ ぼ ぼ ぽ ぽ ぉ ぉ ぉ っ ♡
衛 「ぇ゛あ゛…… っ ♡ ♡」
バンブルビーは衛のペニスを引き抜き、ここまで搾り取った精液が膣口からどっぷりと垂れ落ち、衛自身の下腹部へ落としていく。
蜂 3 「まっ……! まってくやしゃいー!! ばんぶゆびーしゃまぁ!!」
蜂3逃走コンマ判定↓
偶数で成功!
奇数で失敗!
バンブルビーの逃走コンマ判定↓2
ゾロ目でリースの狙撃命中
偶数で失敗!
奇数で成功!
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 23:07:52.28 ID:xRHLvD+4O
- 我が逃走
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 00:19:28.11 ID:1NzIedSoO
- そらよ
- 563 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 09:45:40.45 ID:wIafQX840
- 勝てなかったが、せめて最後に一撃でもと、プリムスに針を突き出す。
蜂 3 「おらぁぁぁぁぁっ!!」
プリムス「見切りましたよ!!」
プリムスは無駄のない脚捌きで幼女蜂を避けてしまう。
蜂 3 「あうわわわわっ?! ちくちょー!! こんどあうちょきがおまえのしゃいごだー!! おぼえちぇぉよー!!」
幼女蜂はバンブルビーの後を追う為に背を向け、割れた窓へ向かって飛んでいく。
バンブルビー「クッソぉ……! アタシの大事な子達がこんな目に合うなんてぇ……!!」
窓から外へ飛び出したバンブルビーは忌々し気に顔を歪める。早く巣に帰りら怪我をしている幼女蜂にローヤルゼリーを飲ませなければと、焦燥感で注意力が散漫になっているところに、乾いた発砲音が青空の元に鳴り響く。
ターンッ!!
バンブルビー「─────は?」
蜂 1 「ばんぶーびーじゃまぁぁぁっ?!」
蜂 3 「きゃあぁぁああぁああっ!?!?」
バンブルビーの額の中心に、小さな丸い穴が空き、後頭部から鮮血が飛ぶが、次の瞬間には灰になり風に攫われ消える。
デュアル「排除ぉ完了ぉしましたぁ」
バンブルビーを狙撃したのは、連絡を受け駆け付けたリース。不自然に割れた窓を見つけた彼女は、中の様子を視認し、バンブルビーを狙える位置取りと隙を窺っていた。それに気付かず、バンブルビー自ら撃たれに来たことになる。
デュアル「きっとさっきの人が女王蜂さんですよねぇ……?」
デュアル「女王蜂さんのいない巣はぁ衰退しちゃうしぃ……あの傷ならぁ、長くはきっと持ちませんよねぇ」
デュアル「さようなら。来世でぇ縁がありましたらぁ、仲良くしましょぉ」
女王蜂を亡くして慌て狂う手負の幼女蜂に狙いを定め、トリガーを引き絞る。二発目の銃声。無慈悲にも、小さな頭蓋に鉛弾が貫通し、バンブルビーと同じく灰となって消えた。
蜂 3 「ひぃぃぃいいっ?!?!」
目の前で女王蜂と仲間を失った幼女蜂は、狙撃の恐怖に曝され、股間を尿で濡らし、悲鳴をあげて死に物狂いで逃げ出した。戻ったところで機能不全に陥るデュアルは立ち上がり、割れた窓へと向かった。
- 564 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 09:52:28.32 ID:wIafQX840
- 文章抜けがあった……
勝てなかったが、せめて最後に一撃でもと、プリムスに針を突き出す。
蜂 3 「おらぁぁぁぁぁっ!!」
プリムス「見切りましたよ!!」
プリムスは無駄のない脚捌きで幼女蜂を避けてしまう。
蜂 3 「あうわわわわっ?! ちくちょー!! こんどあうちょきがおまえのしゃいごだー!! おぼえちぇぉよー!!」
幼女蜂はバンブルビーの後を追う為に背を向け、割れた窓へ向かって飛んでいく。
バンブルビー「クッソぉ……! アタシの大事な子達がこんな目に合うなんてぇ……!!」
窓から外へ飛び出したバンブルビーは忌々し気に顔を歪める。早く巣に帰りら怪我をしている幼女蜂にローヤルゼリーを飲ませなければと、焦燥感で注意力が散漫になっているところに、乾いた発砲音が青空の元に鳴り響く。
ターンッ!!
バンブルビー「─────は?」
蜂 1 「ばんぶーびーじゃまぁぁぁっ?!」
蜂 3 「きゃあぁぁああぁああっ!?!?」
バンブルビーの額の中心に、小さな丸い穴が空き、後頭部から鮮血が飛ぶが、次の瞬間には灰になり風に攫われ消える。
デュアル「排除ぉ完了ぉしましたぁ」
バンブルビーを狙撃したのは、連絡を受け駆け付けたリース。不自然に割れた窓を見つけた彼女は、中の様子を視認し、バンブルビーを狙える位置取りと隙を窺っていた。それに気付かず、バンブルビー自ら撃たれに来たことになる。
デュアル「きっとさっきの人が女王蜂さんですよねぇ……?」
デュアル「女王蜂さんのいない巣はぁ衰退しちゃうしぃ……あの傷ならぁ、長くはきっと持ちませんよねぇ」
デュアル「さようなら。来世でぇ縁がありましたらぁ、仲良くしましょぉ」
女王蜂を亡くして慌て狂う手負の幼女蜂に狙いを定め、トリガーを引き絞る。二発目の銃声。無慈悲にも、小さな頭蓋に鉛弾が貫通し、バンブルビーと同じく灰となって消えた。
蜂 3 「ひぃぃぃいいっ?!?!」
目の前で女王蜂と仲間を失った幼女蜂は、狙撃の恐怖に曝され、股間を尿で濡らし、悲鳴をあげて死に物狂いで逃げ出した。戻ったところで女王蜂の崩御で機能不全に陥る巣に未来はない。デュアルは立ち上がり、割れた窓へと向かった。
- 565 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:26:05.69 ID:wIafQX840
- プリムス「銃声っ?! 一体何が……」
銃声と共に、バンブルビーと手負の幼女蜂が消え、味方の応援だと察しはできたプリムスだが、思いあたる人物がいない為、戸惑う。
薫 「まだ会ったことありませんでしたね。リースが到着したようです」
プリムス「あ、薫さんと一緒にこちらに来られたという方ですね」
プリムスと薫が味方の到着の確認をしている横を、結愛が駆け抜け、涙を流して衛へと駆け寄る。
結 愛 「センセぇ! 死んじゃう!! あたしの膣内に出して!! 全部!! 死なないでぇぇ!! センセぇぇ!!」
バンブルビーの毒で、陰嚢を空になるまで射精しなければ、衛が死ぬと聴かされていた結愛は、焦燥感で手間取りつつも、衛のペニスを自ら受容れ、必死に腰を振る。
ば ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ っ ♡
衛 「やぁ……し、まぁ……ッ……すまない……おまえいがいに……あんななさけない…… ぐっ♡ すがたぁ…… 」
結 愛 「スゴいおっきぃぃんぁあっ ♡ ♡ ダイ ♡ ジョブぅ ♡ 衛センセぇ ♡ がぁ ♡ んんぅああっ ♡ ♡ 生きてぇくれるなら平気ぃぃ ♡ だぁぁかぁぁぁ ♡ らぁぁっ ♡ ♡」
衛 「やしまぁ……はなれ……で、るぅ…… ♡ くぁっ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
結 愛 「きゃうぅぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ 熱いぃぃいっ ♡ ♡ センセぇのザーメンでお腹気持ちぃよぉぉぉおおっ ♡ ♡」
衛 「ぅああっ ♡ ♡ やしまのぉ ♡ ナカにぃ ♡」
結 愛 「このままぁ ♡ あかちゃんつくろぉ ♡ ふひゃぁぁんっ ♡ ♡ あたしがっこぉやめてもいいからぁぁ ♡ ♡」
衛 「あいしてる……ゆめ……いっしょになろう……」
結愛の言葉に箍が外れてしまった衛は、結愛の鼠蹊部を掴み、下から思い切り突き上げ、子宮口から子宮を圧し潰し、内臓までも押し上げる。
結 愛 「お゛ぶ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぎ ゅ ー ご ー ギ で る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ノ゛ッ グ ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ぢ も゛あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
衛は猛り狂い、結愛の膣内から溢れ出してしまう程の射精を幾度も繰り返した。
- 566 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:27:22.44 ID:wIafQX840
- プリムスは扉越しにバンブルビーの言葉を聴いていたために、事情を把握しているが、事情をさっぱり理解していない薫からすれば、ただの生徒と教師の淫行現場でしかなく、狼狽する。
薫 「え……? あ? んん……????」
プリムス 「今はそちらに気を取られている場合ではありません、薫さん!!」
薫 「そ、そうでした……!」
プリムスと薫はスライムと対峙する。
母体になるラキア体力を鑑みてか、産ませることをやめたらしいスライムは、ラキアの下半身を剥き出しにしたまま、二本の棒状に伸ばした身体で、アナルと膣内を蹂躙し始める。
ラキア 「ゔ ご ぎ ヂ ュ ゴ い゛の゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ゔ ぼ ぇ゛ぇ゛ん゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぇ ん゛ぶ お゛が ざ れ゛で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの行動コンマ判定↓
1:ロザリオを取り返してホーリエグゾキュートで粉微塵!
2〜25:ロザリオキャッチ!
26〜50:ライトニングショットで身を削る
51〜75:ライトニングショットで身を削る(反撃判定)
76〜99:ベビースライムに捕まっちゃう ♡
00:スライムに捕まっちゃう ♡
ベビースライムに繁殖能力なし。不浄なご飯は食べる
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 12:34:59.81 ID:39enobKSO
- 捕まれ
- 568 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:36:12.38 ID:wIafQX840
- プリムス「ラキアさん! 今助けますから、正気を取り戻してください!!」
プリムスは天井に刺さっているロザリオを回収しようと飛び跳ねようとしたが、何故か動かない。
プリムス 「!?!? す、スライムが!! 脚と床にへばり着いて動けないっ!?」
プリムスの行動範囲を狭めるために、ベビースライム達が脚元に群がり、身体の粘性を利用し、プリムスの脚を床に縫い留めていた。
ベビースライムの行動安価↓
1:プリムスの身体の表面全体を愛撫 ♡(反撃判定)
2:プリムスのアナルとおまんこにベビースライムミチミチパンパン ♡(反撃判定)
3:薫に鞭打(ダメージは低い:回避判定)
4:薫を捕縛 ♡(回避判定)
5:自由安価
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 13:39:05.77 ID:D6KDzupiO
- 1
バンブルビーは脱落か。残念。
でも働き蜂は残っているし、あきら君の巨根化チャンスはまだあるかな?期待。
- 570 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:59:40.86 ID:wIafQX840
- プリムス「離してください!!」
プリムスはライトニングショットを打とうと、スライムに向けて手を翳す。
このレスでプリムスの反撃コンマ判定
50以下でベビースライムに先攻されてぬろぬろされちゃう ♡
51以上でベビースライム一掃!
- 571 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 14:41:57.84 ID:wIafQX840
- プリムス「あなた達に構ってはいられないんです!! アリスさんの心の安寧のためにも、ラキアさんを助けないといけないんです!!……ッ!!」
プリムスの光弾がスライムに当たり、四散する。
ラキア 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! ! オ゛レ゛の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛が ぢ ゃ ん゛な゛ん゛れ゛ゴ ロ゛じ だ ん゛だ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! !」
プリムス「なっ!? ラキアさんっ!? 違いますよ!! このスライム達は貴女の子ではありません!!」
我が子として産み落としたベビースライムが、目の前で四散する様を観てしまったラキアは泣き喚く。心の底から子供の死を悲しみ、プリムスを批難する。ラキアの狂いの深さと危険さを認識したプリムスは、一刻も早く救い出さなければと、危機感を募らせた。
スライムの行動を安価↓(後程成否判定)
1:プリムスと薫を捕縛
2:プリムスと薫に鞭打
3:薫からアリスを強奪
4:自由安価
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:44:27.36 ID:4livU/2cO
- 3
- 573 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:00:58.35 ID:wIafQX840
- ベビースライムが一掃されてしまったスライムは、新たな苗床を得ようと、アリスを抱えている薫に目を付け、両獲りを狙う。身体で触手をつくり、振り上げた。
このレスで薫の回避コンマ判定
50以下でアリスを死守
51以上で腕に鞭打を受けアリスを手離してしまい強奪
ゾロ目:どっちも捕獲 ♡
- 574 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:34:42.73 ID:wIafQX840
- 薫 「来るッ」
薫はアリスを抱えたままバックステップで触手を避ける。
薫の行動コンマ判定↓
1:プリムスに場を任せてアリスを屋上へ
2〜25:触手を切り刻みながら窓へ
26〜50: 繰り出される触手を切り刻むだけで動けない
51〜75:繰り出される触手から逃げまわる
76〜99:触手で脚元を掬われ咄嗟にアリスを離して自分だけ捕まる
00:触手で脚元を掬われアリス共々捕縛される
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 15:39:56.14 ID:MnbtaQ+UO
- そろそろリースが援軍に来るだろうか?
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:04:48.27 ID:D5/BJIIUO
- せっかくのアナル特効だけどこの調子だとマリア様出張ること無く終わりそう
- 577 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 16:05:28.14 ID:wIafQX840
- 薫 「プリムスさん! 私はアリスさんを安全な場所へお連れします!! 場を任せても大丈夫ですかっ?!」
触手を避けるプリムスに向かい、場を任せるために声を掛ける。
プリムス 「任せてください! 倒してみせます! 行ってください!!」
向かってくる触手を切り飛ばしながら、窓へ向かっていくと、リースが窓から姿を現した。
デュアル「大丈夫です、薫お姉ちゃん。わたしが交代します」
薫 「リース! 助かります! お願いします!!」
薫が外へ飛び出すのと入れ替わりに、リースが指導室へと飛び込む。
プリムス「貴女がリースさんですね! 後でゆっくりご挨拶致しますね!」
デュアル「はい。自己紹介は敵を討ってからにしましょう」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:スライムの鞭打を喰らう
25〜50:ライフルを奪われる
51〜75:向かって来る触手を避けまわる
76〜99:スライムの粘性などを計算してラキアが吹き飛ばない程度の爆弾をスライムに投げ込む
00:キリングゾーンで焼き払う!
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