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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 505 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:01:27.19 ID:h2YEj0bm0
- >>504
ありがとうございます!メカメカアリサちゃん頑張りますよー!
- 506 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:04:01.97 ID:h2YEj0bm0
- あきら 「音したの、ここだよなっ?!」
天 音 「そうだと思います……!」
生徒指導室前に駆け付けた あきらと天音は周囲の人影を確認し、変身する。
結 愛 「イヤァァァアッッ!! センセッ!! センセぇぇぇッッ!! センセを離してよォォォォォッッ!!」
バンブルビー「ホラホラホラホラァ!! しっかりちんぽ おっ勃てて腰振って ♡ あんたの金玉空っぽになるまで、アタシのおまんこにザーメンビュルビュル出さないとぉ ♡ あんた死んじゃうよぉん ♡ んビビっ ♡ ♡」
ラ・プ 「!!」
扉の向こうから結愛の悲鳴が聴こえ、切迫している事態になっていると判断したラキアは、扉に蹴りを入れ、生徒指導室に踏み入った。
ラキア 「ぅぅおおおらぁぁぁぁあああッッッッ!!!!」
ズガァァンッ!!
「!?!?」
生徒指導室にいた人間と怪人の視線がラキアに集まる。ラキアとプリムスは、目にした教室の光景に息を呑む。
二匹の幼女蜂に捕らわれ、バンブルビーに毒を注入された上、ペニスをバンブルビー自らバックで挿入し、艶かしく腰を揺らして逆レイプで弄ばれている衛の姿。衛と同じく、結愛も一匹の働き蜂に捕らわれ、先程身体で繋がることができたばかりの恋人が、目の前で陵辱される様を泣き叫んで止めようと足掻いていた。。プルプルと震えながら、結愛に這い寄るスライム。
ラキアは迷わず床を蹴って飛び込み、プリムスは応援のテレパスを栞と薫に送る。
イニチアシブコンマ判定↓
50以下でラキア先攻
51以上で敵先攻
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 11:15:21.18 ID:8NNOHwmnO
- ほい
- 508 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 11:57:52.72 ID:h2YEj0bm0
- ラキアの行動をコンマ判定↓
1:結愛救出、働き蜂をスライムにIN!
2〜33:結愛救出
34〜66:バンブルビーに鉄拳(後に回避判定あり)
67〜99:スライムを蹴り飛ばす(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:衛を離して働き蜂にラキア捕獲
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 12:30:56.04 ID:5g80q4wwO
- 00が出たら笑う
- 510 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 13:41:24.49 ID:dzfwndGQO
- ラキアは捕らわれ、スライムが迫る結愛の救出に踏み込む。羽交締めにされ、幼女蜂と結愛の距離が近過ぎるため、幼女蜂の首に肘を絡め、締め落とす手段をとる。
結 愛 「きゃぁあっ!!!!」
蜂 2 「ビッ?!?!」
ラキア 「八島さんを離してもらおう……かっ!!」
幼女蜂の首に掛けた肘に力を込め、肘を自分の方へと引き寄せる。硬いモノが軋む嫌な感触がし、幼女蜂から不穏な声が漏れる。
蜂 2 「げひ……っ! ひっ……かひゅ……っ……かひっ……」
バンブルビー「つーちゃん!! ちょっとそこの人間ッ!! つーちゃんを離しなさいよ!!」
首が締まり肉体的な苦痛を与えられ、酸素が脳に行き渡らなくなったことで、幼女蜂は白眼を剥く。バンブルビーは自分の手下のピンチに、憤慨したところで、幼女蜂は口から夥しい泡を吹き溢し、ダラリと結愛を解放した。
蜂 2 「────ッ」
結 愛 「あぅ……っ!! あ……衛センセ!!」
解放された結愛は、衛を助けようと駆け出した、その時──
衛 「ぅぐ……っ! クソッ! は、はな、せぇぇ……ッ!! ぁ、で……射精る……ッ!! ぁぐぅぅぅっ!!!!」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く ぼ ぶ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
毒を受け、衛の平均的なペニスが、二回り程もサイズアップしたペニスから、バンブルビーの膣内へ勢いよく精液が放たれた。
バンブルビー「んぁぁぁぁんっ ♡ ♡ 熱くて粘っこい特濃ザーメンキタァァァァァんッッ ♡ ♡ あはぁぁぁっ ♡ ♡ 孕むぅぅぅ ♡ ママになるぅぅぅ ♡ ♡」
結 愛 「ぁえ……へぇ……????」
バンブルビーの雌の絶叫で、衛が膣内射精を行ったことを理解したくなくとも、理解してしまった結愛は、膝を折って唖然とする。
衛 「八島ぁ……」
天音の行動をコンマ判定↓
1:バンブルビーに衛を引き剥がしたら衛が死ぬと言われて動きを止める
2〜33:スライムに飲まれそうになる結愛を救出(後程成否判定)
34〜66:スライムに飲まれそうになる結愛を救出
67〜99:ホーリーストライクでスライムタコ殴り(後に回避、カウンター、捕獲か安価)
00:ライトニングショットでスライムを吹き飛ばす
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 13:51:09.57 ID:m6zuUtEb0
- でい
- 512 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:24:50.72 ID:SxxIeCaWO
- 既に誰かを抱いていたならば、ここまで甚大なショックを受けなかっただろう。自分より人生を長く生きているのだから、そういうことはあって当然だからと。しかし、衛の初経験は自分だと言っていた。結愛は天にも昇る心地がする程の幸福感で満たされた。それからその数分後に、恋人になったばかりの衛を逆レイプされ、恋人が自分ではない女に中出しする瞬間を観せられてしまった。まだ心も身体も育ちきっていない少女には、あまりにも惨い仕打ち。
打ち拉がれている結愛の隙を狙ったスライムが、粘性の身体を薄く拡げ、結愛に覆い被さろうとする。
プリムス「そうはさせませんっ! しっかりしてください! 八島さんっ!!」
プリムスは結愛を抱き抱え、救出すると、結愛がいた位置にスライムがゴポンッと床に衝突する。
プリムスはそれを横目に扉の前に座らせる。
プリムス「貴女はここから逃げてください! 桃井先生はわたし達に任せてください!」
結 愛 「せん、せ……せんせぇ……せ、せん、せんせ……」
結愛の瞳に光が差さず、闇を見ている。動くことはできないだろう。プリムスは苦しい表情で歯咬むが、直ぐに踵を返して戦闘に戻る。
スライムの行動を安価↓
1:結愛を狙う(行動併記:行動によって成否判定:マイナス補正大)
2:プリムスを狙う(行動併記:行動によって成否判定マイナス補正中)
3:ラキアを狙う(行動併記:行動によって成否判定)
4:自由安価
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:31:23.73 ID:8NNOHwmnO
- 3
- 514 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 14:42:32.92 ID:8BWoRKedO
- >>513
行動がかいておらんのんじゃぁ……
結愛を襲い損ねたスライムは、直ぐ側にいたラキアに狙いを変え、襲い掛かる。
スライムの行動を安価↓
1:鞭打でラキアの身体のどこを狙うか併記(後程回避判定)
2:捕縛(後程回避判定)
3:自由安価
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 14:47:44.01 ID:cgBavb2gO
- 2+嫌がらせのつもりでカンチョーするように勢い良くアナル侵入!
- 516 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 15:30:39.10 ID:mzVrEbM9O
- ラキア 「! こっち来たか……っ!!」
バンブルビー「つーちゃんに酷いコトしたヤツなんかヤッちゃえー! 犯せーッ!!」
♡ ♡ び ゅ う ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡
衛 「んぉぐぅ……っ ♡ はぁぁ……っ ♡」
バンブルビー「きゃぁぁはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ まだまだ濃ゆぅいぃん ♡ とってもやんちゃな子供ができそーう ♡」
1・3 「やっちゃえー!! つーちゃんを いぢめたやつを ぼてばらどれーにしろー!!」
蜂少女の声援を受け──といっても、スライムに知性はないので、喜ぶことはないのだが──もう一度身体を拡げ、ラキアの頭上を覆う。
ラキアの回避をこのレスのコンマで判定
1:けつあな確定!苗床にされちゃう ♡
2〜33:お尻に侵入されちゃう ♡
34〜66:捕縛されて咄嗟に穴を締めたけど半分侵入されちゃう ♡
67〜99:回避!
00:プリンセスビームで焼き払う!
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:39:20.75 ID:m/ZpEl8SO
- 堕ちろ!
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 15:52:38.24 ID:m/ZpEl8SO
- 下1じゃなかったよ。
- 519 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 16:25:53.32 ID:hv1byhmJO
- 先程逃げられたことから学んだのか、範囲を拡大している。
ラキア 「ぬなっ?! 避けらんね……わぷっ?!!」
プリムス「ラキアさんっ!!」
スライムに上から全身を覆われ、身動きができなくなったところに、ラキアのドロワーズがスルスルと脱がされ、うさぎ尻尾のアナルプラグが抜かれ、恥部という恥部か丸出しになってしまう。
ラキア 「ぶぁっぶっ!! ぉぶぇッ!! なっ?! ドロワが……脱げ……あひっ?! プラグも……?! ケツマンコぉ……あんっ ♡ ♡ な、撫でられてるぅぅ ♡」
頭だけ外に出され、そこから下は冷たいスライムに晒され、スライムが流動することで全身が愛撫され、気持ち善さそうに うっとりとし、全身を火照らせる。スライムは内部に部分的な渦をつくると、ラキアのアナル目掛け、下から刺突するかの如く勢いで侵入した。
ラキア 「くぁッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:ケツマンコにスライム気持ちイイ ♡サイコー ♡
26〜50:ケツマンコが幸せ過ぎて頭がボーッとしちゃう ♡
51〜75:もう戦いとかよくない ♡ずっとこの中にいたい ♡ビクンビクンッ
76〜99:暴れまわるグニグニ気持ちイイ ♡こんなの癖になっちゃうに決まってるぅぅぅ ♡ピュルルルロロロッ
00:ラキアのマンコもケツマンコも自由に耕して植わえてお使いくださいぃぃぃ ♡ ♡ジョボボジョボピュッピュッ
開発されてケツマンコの虜なので、低めでもヤバ目
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 16:31:00.03 ID:9+915pvNO
- 耕して♡
- 521 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:00:01.63 ID:hv1byhmJO
- ラキア 「ぁ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ど ♡ お゛な゛が ♡ ひ ろ゛げ ら゛え゛で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛っ ど ぐ る゛じ め゛れ゛い゛ぢ め゛れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
無形のスライムが、ラキアの尻穴と腸壁をグイグイと拡張しながら奥へ奥へと押し寄せ、腹部をパンパンに満たしていく。外から観ると一目瞭然で、誰の目で観ても妊婦に見えるだろう。
バンブルビー「ビビビビィッ ♡ ワルーい不届者が痛い目みてんの眺めながらの種付けセックスキモチィー ♡ ♡」
衛 「やめで、ぐれぇ……っ ♡ んぉぅっ ♡ し、締まるぅっ ♡」
1・3 「ざーじる ♡ ざーじる ♡ ざーじるよこせー ♡」
働き蜂の行動を安価↓
1:一匹に衛を任せて攻撃に回る(攻撃方法とラキア、プリムスどちらか併記:お尻の針でできそうなコト、弱体版ラブトキシック使用可)
2:衛を針の先でツンツン ♡
3:現状維持で衛を拘束
4:自由安価
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 17:09:21.12 ID:i5hWgcnhO
- 1
プリムスに針で攻撃
命中したら弱体版トキシックで発情させて無力化を図る
- 523 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 17:50:39.23 ID:hv1byhmJO
- バンブルビー「さんちゃん! あっちの女をビッチにしてやんなー!!」
蜂 3 「あいさー! ばんぶゆびーしゃまのおおしぇのままにー!!」
プリムス「迎え打ちます!」
バンブルビーは衛を拘束していた幼女蜂の一匹に指示を出す。幼女蜂は弾丸の如く素速さでプリムスへ突進を仕掛ける。プリムスは槍を顕現させ、迎え打つべく構える。
プリムスの回避判定↓(乳首デバフ-10)
1:毒に悶えてラキアの嬌声とバンブルビーと衛のセックスをオカズにオナニーしちゃう ♡
2〜25:発情するけどビクンビクンしながら我慢 ♡
26〜50:回避
51〜75:槍で針を受け止め鍔迫り合い
76〜00:槍で叩き落とす!
最初の攻撃で乳首デバフ入れるの忘れてた……
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 18:04:27.48 ID:phg8W4heO
- はい
- 525 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 18:14:17.48 ID:hv1byhmJO
- プリムス「見切りました!」
幼女蜂のスピードと軌道を読んだプリムスは、美しい身のこなしで幼女蜂の突進を回避する。
蜂 3 「んびっ?!?! よ、よけりゃれたぁぁぁ!!」
働き蜂の行方コンマ判定↓
1〜33:壁スレスレで止まる
34〜66:勢いのままに壁に激突!
67〜00壁に激突して気を失う
次ターンでリースが到着できるか判定↓2
偶数で来る
奇数でまだ
次ターンでアリスと薫到着
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 19:10:00.15 ID:HAPsDy39O
- あ
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 19:12:14.51 ID:REENZTBqO
- こい
- 528 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 20:52:22.18 ID:h2YEj0bm0
- グググググッ! ぐるんっ!
蜂 3 「ふびぃーっ!! ぶちゅかゆとこよでした!」
幼女蜂は壁にぶつかるスレスレで身体を回転させて勢いを殺し、激突を避けられた。
プリムス 「んぅ……っ ♡ こ、この衣装……胸が擦れて……大きく動くと見えて……しまうし……はぁ…… ん……っ♡」
プリムスは胸に大きく掛かっている襟が、乳頭に擦れて感じてしまい、集中が乱れる。さらにそこへ、たわわな実りが露わになってしまっては、以前、大衆の視線を浴びながらの自慰行為に興奮を覚えてしまった彼女には、劇薬である。プリムスの膣内がジュンジュンと疼きはじめてしまう。
バンブルビーの行動を安価↓
1:働き蜂と共に衛を連れて逃げ出す(天音の追尾判定)
2:衛を盾にするために体位替えで駅弁スタイル ♡
3:現状維持待機
4:自由安価
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 21:25:37.38 ID:1/VCgk8VO
- 3しつつプリムスは働き蜂の相手をさせ、ラキアはスライム相手によがっているのを注意深く観察
- 530 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/05(月) 23:15:11.44 ID:h2YEj0bm0
- バンブルビー「んビビィ ♡ さんちゃーん ♡ もぉーとその痴女の相手してやってぇ ♡ おっぱい弱いみたいよー ♡ ぁはぁあんっ ♡ ♡ おまんこがこの男のちんぽと馴染んで形覚えちゃうぅぅ ♡ ♡ 型取りできちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
に゛っ ぢ ゃ ぁ゛っ ♡ ぐ っ ぢ ゅ ゔ っ ♡ ぼ ぶ ぶ ぢ ゅ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡
衛 「ずい ♡ づく ♡ ざれ ♡ ゔ ぅ゛ぅ゛♡」
バンブルビー「もっと頑張ってぇー ♡ パーパぁ ♡ 後でアタシのおっぱい飲んで元気になったら、アタシのおまんこが擦り切れちゃって襞がツルツルに摩耗するまでヤりまくるんだからねぇ ♡」
衛のペニスを離さず、腰を振り続けるバンブルビーは、ラキアの様子を観察する。
ラキアの様子を安価↓
1:おまんこうごうご子宮までタポタポ ♡剥がれた子宮内膜でスライムが紫に ♡
2:腸全体までスライムタポタポ ♡苦しさと快感でオホオホしてる ♡
3:喉までスライム漬けで窒息寸前ピクピクしてる ♡
4:自由安価
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:18:39.39 ID:oHrUIT//O
- 1+2でお腹がどんどん大きくなっていく
- 532 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 01:56:07.51 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「ぉ゛ぶ ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ が ら゛だ ♡ じ ぇ ん゛ぶ ♡ ぇ゛げ っ ♡ ♡ お゛が ざ れ゛で ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ぉ゛っ っ っ っ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
アナルから腸肉を拡張し、腸内に張り付く汚物を浚い消化しながら這い上ったスライムで、ラキアの腸内はとうとう満たされてしまう。腹部と腰に掛かるその圧迫感は凄まじく、重みで呼吸がままならないほど。腹部の膨張は妊婦を超えてしまいそうである。加え、常にスライムがその身を膣肉に擦り付け循環する動き付き。常人ならば苦しみ音をあげるような苦悶に晒されていながら、ラキアは歓喜に善がり喘いでいる。
栞からアナルを開発され、自らもアナニーで積極的に開発をしてきたラキアには、むしろ極上の御褒美。自分では届かせられない場所の圧迫感を味わえ、悦んでいる。
バンブルビー「ナニアイツ……スライムでお腹パンパンでキツキツなのに善がってんの? キッショ ♡ しんじらんなぁーい ♡ ねー ♡ パパー ♡」
衛 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛ー っ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛ー っ ♡ ♡」
自慰を週一、多くて週二で一度射精して終える衛にとって、初めての過度な射精体験。頭、身体、陰嚢、ペニスに血が通い、逃せない熱に侵されてしまい、衛は派手に狂うことなく無気力に喘ぐ。
バンブルビー「ビビビッ ♡ パパ可愛いーん ♡ ♡ はぁああんっ ♡ ♡ パパの可愛いさにおまんこキュンキュン締まるぅぅぅぅんっ ♡ ♡」
バンブルビーの腰使いが激しさを増し、衛は壊れてしまいそうになっている。その様子を、虚な結愛の瞳が一部始終を映し続ける。
ラキア 「お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛ん゛ご に゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ズ ラ゛イ゛ム゛ ギ ダ ァ゛ァ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
スライムに犯され、雄叫びをあげる変態の汚い喘ぎ声が、指導室の空気を震わせる。
- 533 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 11:54:39.28 ID:OC0+SjqA0
- プリムス「ラ、ラキアさんッ!? んふっくぅっ ♡ んぁんっ ♡ 〜〜〜〜 じゃ、邪魔をしないでください!!」
蜂 3 「じゃまをしてるのは おまえたちだろーっ!!」
プリムスは華麗な体捌きで槍を操り、幼女蜂の相手をしているが、ただでさえ胸の快感が気になっているところに、ラキアの絶叫で視線を向けてしまう。それでも幼女蜂の臀部の針を横からいなして弾く。その勢いに乗せ、石突で針を叩き折ろうと試みるも、幼女蜂は空中で背面跳びのフォームで避け、あっかんべーとプリムスを煽る。
ラキアの膣内にもスライムが侵入する。ザブザブと波をつくり膣肉に打つかり刺激しながら上っていく。満遍なく、擦れていない場所がないという、人間同士のセックスでは得られない快楽に、ラキアの顔はまるで、極楽浄土の夢でも視ているかのように多幸感に満ちている。
に ゅ ず り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゃ ぽ っ ♡ ち ゃ ぷ ん っ ♡ と ぷ ん っ ♡
ラキア 「ヒ ッ ッ ギ ッ ッ ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! ぉ゛あ゛あ゛ッ ッ ? ! ? ! ? ! ナ゛ッ ッ ? ! ナ゛ニ゛ッ ッ ? ! ? ! ン゛ガ ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
突如ラキアは電撃を浴びたように、身体をビクンッと大きく跳ね上げた。ラキアの身体の異変は終わらず痙攣し続け、戸惑いと破廉恥さの入り混じる声を発し、悶える。
スライムは身体が無形なのを活かし、ポルチオを擽り揉みあげたりと、人間ではムリな多様な動きで愛撫しながら、子宮口から子宮へビュルビュルと侵入し、ラキアの腹をさらに膨れさせていく。
これまで経験してきたセックスで受けた、身体の“近さと深さ”とはまた別格の“近さと深さ”に、ラキアは女体の悦びの真髄を得る。
胎内から直接子宮を揺すられる痛みと快感。子宮から脳天目掛け、何度も甘いのに強烈な快感が走り、視界がバチバチとスパークする。
- 534 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 11:55:18.38 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「も゛ぢ が ぢ れ゛♡ じ ぎ ゅ ー に゛ぃ゛っ ? ! ヒ ッ ♡ ♡ ズ ラ゛イ゛ム゛は ら゛ん゛で り゛ゅ み゛だ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ だ い゛ど ぉ゛じ で ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛い゛り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
子を宿す為に拡がる子宮はゴポゴポとスライムで満ち満ちていき、いよいよふくよかな乳房を持ち上げてしまうまで腹部が膨らむ。そんな腹部が膨らむ過程に、ラキアは子を宿した気になり、感動の涙を流しはじめた。
ラキア 「マ゛マ゛が ヘ ン゛ダ イ゛だ が や゛♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛も゛♡ マ゛マ゛を゛ぎ も゛ぢ よ゛ぐ エ゛ッ ヂ に゛じ じ ゃ ゔ ♡ ヘ ン゛ダ イ゛な゛ん゛ら゛ぁ゛♡ ♡」
ラキア 「も゛っ ろ゛マ゛マ゛ぉ゛ぎ ぼ ぢ よ゛ぐ ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ゛が ぜ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
男に抱かれる女の貌をしながら、同時に子供を慈しむ聖母の微笑みという、対極の笑顔を浮かべ、ラキアは吼える。
スライムの好みではないのか、子宮を愛撫する内に剥がれていった子宮内膜が膣から漏れ出し、青いスライムと混ざって紫に変色していく。
- 535 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 12:58:36.15 ID:OC0+SjqA0
-
バタバタと廊下に響き渡る忙しない足音が、指導室で止まる。駆け付けた栞と薫は、引き戸の片側だけ指導室の内側に倒れているあり得ない光景と、無事の扉に寄り掛かって座り込んでいる女生徒の姿を見付けると、問題の教室であることが確認できた ふたりは、頷き合って変身しながら指導室へと突入した。
アリス 「ラキア!! 大丈夫っ!?」
薫 「キミ、大丈夫?」
指導室へと駆けつけたアリスと薫。アリスは真っ先にラキアの安否を確認し、薫は扉に背を預け、心ここに在らずといった様子で座らせられている結愛を案じる。
バンブルビー「ビッ?! なぁんかまた変なの来たんですけどぉ? よいーしょぉぉおおゃあああんんんっ ♡ ♡」
衛 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
魔法少女が増え、不快だと顔を顰めたバンブルビーは、もっとしっかりと奥まで届かせようと、もう抵抗できなくなっている衛から幼女蜂を離し、仰向けに横たえさせると、床に手を着き、小さな身体を持ち上げ、ペニスをスレスレまで引き抜くと、のし掛かるように腰を打ち下ろす。
結 愛 「せんせぇ……せんせぇ……せん……せ……」
薫 「っ! なんと惨い……」
涙を流せない程に心を砕かれた結愛と、ラブドールのように扱われる衛の姿に、薫は胸を痛める。
プリムス 「アリスさん! 薫さん! 良かった!! てぇぇぇぇっ!!」
蜂 3 「しちゅこいれしゅーっ!! うじゃいれしゅー!! くんにゃくんにゃくんにゃぁー!!!!」
幼女蜂と応戦を続けるプリムスは、アリスと薫の到着に安堵する。しかし、到着した直後、絶望に堕ちた者がひとり、茫然と立ち尽くしていた。
アリス 「あきら……君……?」
スライムに顔以外が覆われ、アナルも膣も犯されている恋人は、いつ破裂してもおかしくない腹部を携えていた。アリスの到着に気付いたラキアは、愛情と幸福いっぱいな慈母の笑顔を浮かべ、アリスを振り向き、声を掛ける。
ラキア 「じ ぉ゛り゛♡ オ゛レ゛♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ っ ら゛ぁ゛♡ ♡」
アリス 「────ぇ」
ラキア妊娠コンマ判定↓
偶数でもりもり産んじゃう ♡
奇数で想像妊娠
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:01:19.62 ID:lLXWNsc0O
- もりもり
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:12:17.12 ID:JstOO8jYO
- これはまた栞が曇りますわぁ……
しかも半分ぐらいは栞がアナル調教しちゃったのが原因だから余計に
- 538 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 14:57:48.79 ID:OC0+SjqA0
- スライム出産方法はどっちが良?↓
1:下半身を外に出してラキアが息んでぷりぷり出てくる
2:スライムの中で勝手に増えてスライムの体積がみるみる増えてく
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:59:12.26 ID:prECQOs+O
- 1
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 15:31:06.77 ID:VnbZhARpO
- なんとかあきら君を巨根化させたいがチャンスはあるかな?
基本的に戦闘中は変身しているし、人質をとって変身解除とかしないと無理かな?
バンブルビーの活躍に期待したい。
- 541 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 16:36:44.49 ID:OC0+SjqA0
- >>540
今回はムリかなぁ……?バンブルビーが逃げられたら次でチャンスが来るかも
敵が分かれて出るか、一緒に出るかの安価の時に、あきら君と栞ちゃんが割と無防備状態なんで、敵の先制入れられる感じにするつもりの選択肢だったので、今回のチャンスはあそこくらいかなぁ
スライムだから幾らでも産ませてあげよう!とか思いながら書いてましたが、想像以上に頭おかしなりそう ♡でもスライム君お腹に飼いたい……常に腸内環境最高ってことだもんね
- 542 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 16:37:12.83 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「ぃ゛ひ ゃ゛っ ♡ ♡ じ だ ば ら゛い゛だ い゛ぃ゛ぃ゛♡ は い゛ら゛ん゛ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ら゛ん゛じ い゛っ ば い゛♡ ♡ れ゛で ぇ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ギ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ま゛ら゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛い゛っ ば い゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ぁ゛は ぁ゛あ゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
アリス 「あき……ら……く……」
スライムが卵管を通り、卵巣に届く。卵胞の発育を促す成分を分泌し、急速に成長した卵胞は卵子として直ぐにスライムと結び付くだけで新たなスライムが産まれる。
産まれたてのスライムは、卵膜を纏っている。それに加え、成熟しているスライムより硬さがあるらしい。子宮口を抜け、産道へ渡ろうと、赤子スライムによって、子宮口がメリメリとこじ開けられていく。かなりの激痛のはずだが、ラキアは赤子の誕生日に感情が振り切れてしまっているのか、痛みより快感を感じているようだ。
ラキア 「ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ま゛れ゛ゔ ♡ ♡ オ゛レ゛に゛ょ ご ど も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゔ ま゛れ゛ゆ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ じ ぉ゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ オ゛レ゛の゛じ ゅ っ ざ ん゛♡ み゛れ゛れ゛ぇ゛♡ ♡」
アリス 「ゃ……なに、言って……やだ……ゃぁ……あきら君……」
スライムからぬちゃぬちゃとスライムに濡れた下半身が露出し、開脚させられる。それを合図に、ラキアは下腹部に力を入れて息みだす。
ようやく子宮口から産道を通れるようになったスライムが、グリグリと硬い身体を擦り付けながら産道を降りてくる。
ラキア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ ♡ ず ご ♡ じ ぃ゛ぃ゛…… ん゛ん゛ん゛む゛む゛…… ヒ ギ ュ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ん ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
我が子に与えられる快感に、ラキアは最上の悦びを見出し、高らかに愉悦の嬌声を轟かせる。
べ ち ゃ ん っ ♡ べ し ゃ ん ♡ ぱ し ゃ っ ♡ ぼ ち ゃ っ ♡
ラキアの膣口から、ぷりゅっと青い粘性の塊が覗く。半端に出てきているスライムを出そうと、ラキアがさらに息むと、ぷりぷりっと幾つものスライムが膣口から産み落とされた。
ア・プ・薫 「ヒッ?!?!」
床に衝突すると、スライムを覆う内膜割れ、中の羊水と共に、柔軟さの足りない小さなスライムが数匹誕生した。
ラキア 「あ゛ぁ゛っ ♡ ♡ う゛ば で だ ぁ゛♡ ♡ オ゛デ の゛あ゛が ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛ん゛♡ ♡」
我が子だと言って憚らないが、どう観てもやはりただのスライム。それでも感極まったラキアは、大粒の涙を流し、喜んだ。
アリスの反応をコンマ判定↓
1:過呼吸の末、失神
2〜25:過呼吸で行動不能
26〜50: 泣き喚いて嘔吐
51〜75: スライム討伐に身を窶す(戦闘順割り込みスライム限定攻撃)
76〜99: 乱心で子スライムを叩き潰す
00:ラキアを助ける為に冷静さを保とうとする
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 16:54:32.23 ID:TB/stNim0
- 更に依存してしまう栞ちゃん
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 18:54:43.33 ID:9PZ7G645O
- 行動不能だしいっそ栞ちゃんも一緒に二人で産んじゃうか
- 545 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 19:07:36.07 ID:OC0+SjqA0
- ラキア 「じ ぉ゛り゛♡ ほ ゃ゛♡ が ー い゛ー あ゛が ゃ゛ん゛♡ ♡ み゛で み゛で ♡ ♡」
アリス 「ハッ……ハッ……ヒュッ……ハヒュッ……ヒュゥッ……」
キャッキャッと我が子自慢をしているラキアの姿に、アリスの頭の中が揺れ、視界が回る。無意識に空気を吸ってしまうばかりで吐き出せない。心臓が絞り上げられるように痛みが走り、耳元から大きく脈動と隙間風のような音が響いている。隙間風の音は、自分の喉からしていた。過呼吸を起こしている。アリスは立っていられず、膝を折ってしまう。
ラキア 「む゛ご っ ♡ ♡ ヒ ッ ♡ ♡ ば だ ゔ ば ぇ゛ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アリス 「ヒッ……ハヒッ……ヒュッ……ヒッ……」
再びラキアが息むと、次から次へとぼこぽこと膣口から子スライムが床に落ち、プルプル蠢く。産まれたばかりだからなのか、動きはかなり鈍い。
アリスの視界がマーブル状になり、気持ち悪さと苦しさに意識を失いかける。
プ・薫 「アリスさんッ!!」
プリムスの行動をコンマ判定↓
1:ライトニングショットで働き蜂にクリーンヒット!セイントピュアをアリスに施す
2〜33:働き蜂を叩き落とす
34〜66:働き蜂と互角!
67〜99:働き蜂に槍を弾かれる
00:産まれたてのスライムに脚を取られた隙に弱体化ラブトキシックを喰らう
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 19:08:58.82 ID:9PZ7G645O
- はいよ
- 547 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 19:57:23.76 ID:OC0+SjqA0
- プリムス 「アリスさん! 気を確かに! アリスさんまでスライムに取り込まれてしまいます!!」
プリムスは過呼吸を起こして苦しそうに疼くまるアリスをこの場から離したい。しかし、こうして幼女蜂を相手にしていては難しい。プリムスを悩ませる問題が増えてしまい、隙が生まれる。
蜂 3 「びびーっ♪ しゅきありだぁーっ!!」
カンッ!!
プリムス 「しまった……ッ!!」
幼女蜂の針が生えた愛らしい桃尻を下から跳ね上げ、プリムスの槍を弾き飛ばした。手を離れた槍は天井に突き刺さり、ロザリオに変わる。
働き蜂の追撃方法を安価↓(後程回避成否判定)
1:弱体版ラブトキシック ♡
2:スカートか襟を裂く ♡(どちらか、両方でも可:裂き方併記)
3:突進で壁に叩き付ける
4:自由安価
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:04:55.18 ID:TB/stNim0
- 1
- 549 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 20:18:50.32 ID:OC0+SjqA0
- 薫 「アリスさん……少しだけ我慢を……プリムスさんッ!?」
スライムに近いアリスを離そうと、アリスへ駆け寄った薫だが、プリムスに幼女蜂の針の脅威が迫っているのを目にしてしまう。
蜂 3 「しぬまで えろえろびっちになって ばかんなってろ! ばーか!!」
プリムス「ッ!!」
このレスでプリムスの回避判定コンマ
1:薫が庇って毒を受ける
2〜50:回避
51〜00:受けちゃった ♡
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:21:59.82 ID:LNFZ7OjOO
- どうなる?
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 20:29:14.46 ID:LNFZ7OjOO
- 下1じゃなかったよ(n敗)
- 552 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 20:57:10.26 ID:OC0+SjqA0
- プリムス 「くぅっ!!」
プリムスは身体を逸らし回避に成功すると、即座に距離をとる。
蜂 3 「うざうざうざうざぅぅぅぅざぁぁぁぁぁいッッ!!!!」
回避されてしまい、幼女蜂は空中で地団駄を踏んで悔しがる。しかし、プリムスの先頭スタイルは、ライトニングショット以外の技が武器持ちでないと発揮されないため、ロザリオを手放してしまったプリムスは、上手く相手の動きを見極めなければこれから防戦一方の戦いになってしまうだろう。
プリムス 「……困りましたね……」
薫の行動をコンマ判定↓
1:振動撃【打】で子スライムを散らしながらアリスを結愛の隣に移動させる
2〜33:アリスを結愛の隣に移動させる
34〜66:もう一匹の働き蜂に気付いて振動撃【斬】(回避判定)
67〜99:ベビースライムに群がられちゃう(回避判定)
00:もう一匹の働き蜂にラブトキシックを喰らう ♡
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 21:15:39.66 ID:LNFZ7OjOO
- どや?
- 554 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 21:47:18.18 ID:OC0+SjqA0
- 薫 「羽音ッ!? 背後ッ!!」
プリムスの危機が回避され、胸を撫で下ろしたところで、虫の羽音が近付いていることに気付いた薫は、即座に振動撃【斬】で手刀を振動させると、弾かれるように振り向き様に背後へ振り抜いた。
働き蜂の回避コンマ判定↓
1:ま っ ぷ /た つ !
2〜25:針が折れる
26〜50:ちょっと斬られちゃう
51〜75:回避
76〜99:アリスにラブトキシック ♡
00:回避してラブトキシックを喰らわせる ♡
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:03:00.41 ID:9PZ7G645O
- てい
- 556 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 22:07:57.35 ID:OC0+SjqA0
- どこ斬られちゃう?
1:触覚
2:手
3:脚
4:胸元
5:お腹
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:10:52.36 ID:gRHPr7J9O
- 5
- 558 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 22:38:54.16 ID:OC0+SjqA0
- 蜂 1 「びぃぃっっ?!?!?!」
手応えあり。幼女蜂のヘソ出しレオタードから覗く、小麦色の腹部から、痛々しく鮮血が溢れ出している。触れた部分が浅かったとしても、手刀が振動しているため、傷を起点に裂けてしまう。皮膚のみならず、肉まで裂けたようだ。
血は下腹部を濡らし、白のレオタードは鮮血に染まってい様は煽情的にも思える。
バンブルビー「いっちゃん!!」
蜂 1 「あ……あぇぁ……? いた……? ぁああぁあぁあっ!! ばんぶびーしゃまぁぁぁあっ!! いだいれずぅぅっ!! いだいれずぅぅぁぁああああっ!!!!」
斬られてしまった幼女蜂は腹部を抑え、顔を涙と鼻でぐしゅぐしゅにしながら、ふらふらとした軌道でバンブルビーへと向かう。
バンブルビーの行動を安価↓
1:衛のペニスを抜いて急いで幼女蜂におっぱい飲ませて回復 ♡
2:衛を攫いつつ撤退!
3:衛を置いて撤退!
4:衛のペニスを抜いて薫へ怒りの攻撃!!(お尻の針でできそうな攻撃方法他あれば併記)
5:自由安価
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:40:51.41 ID:TB/stNim0
- 3
- 560 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/06(火) 23:01:19.87 ID:OC0+SjqA0
- バンブルビー「ンビィィィッ!! こうなったら撤退だ!! さんちゃん!! 逃げるよ!!」
ぬ ぼ ぼ ぽ ぽ ぉ ぉ ぉ っ ♡
衛 「ぇ゛あ゛…… っ ♡ ♡」
バンブルビーは衛のペニスを引き抜き、ここまで搾り取った精液が膣口からどっぷりと垂れ落ち、衛自身の下腹部へ落としていく。
蜂 3 「まっ……! まってくやしゃいー!! ばんぶゆびーしゃまぁ!!」
蜂3逃走コンマ判定↓
偶数で成功!
奇数で失敗!
バンブルビーの逃走コンマ判定↓2
ゾロ目でリースの狙撃命中
偶数で失敗!
奇数で成功!
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 23:07:52.28 ID:xRHLvD+4O
- 我が逃走
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 00:19:28.11 ID:1NzIedSoO
- そらよ
- 563 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 09:45:40.45 ID:wIafQX840
- 勝てなかったが、せめて最後に一撃でもと、プリムスに針を突き出す。
蜂 3 「おらぁぁぁぁぁっ!!」
プリムス「見切りましたよ!!」
プリムスは無駄のない脚捌きで幼女蜂を避けてしまう。
蜂 3 「あうわわわわっ?! ちくちょー!! こんどあうちょきがおまえのしゃいごだー!! おぼえちぇぉよー!!」
幼女蜂はバンブルビーの後を追う為に背を向け、割れた窓へ向かって飛んでいく。
バンブルビー「クッソぉ……! アタシの大事な子達がこんな目に合うなんてぇ……!!」
窓から外へ飛び出したバンブルビーは忌々し気に顔を歪める。早く巣に帰りら怪我をしている幼女蜂にローヤルゼリーを飲ませなければと、焦燥感で注意力が散漫になっているところに、乾いた発砲音が青空の元に鳴り響く。
ターンッ!!
バンブルビー「─────は?」
蜂 1 「ばんぶーびーじゃまぁぁぁっ?!」
蜂 3 「きゃあぁぁああぁああっ!?!?」
バンブルビーの額の中心に、小さな丸い穴が空き、後頭部から鮮血が飛ぶが、次の瞬間には灰になり風に攫われ消える。
デュアル「排除ぉ完了ぉしましたぁ」
バンブルビーを狙撃したのは、連絡を受け駆け付けたリース。不自然に割れた窓を見つけた彼女は、中の様子を視認し、バンブルビーを狙える位置取りと隙を窺っていた。それに気付かず、バンブルビー自ら撃たれに来たことになる。
デュアル「きっとさっきの人が女王蜂さんですよねぇ……?」
デュアル「女王蜂さんのいない巣はぁ衰退しちゃうしぃ……あの傷ならぁ、長くはきっと持ちませんよねぇ」
デュアル「さようなら。来世でぇ縁がありましたらぁ、仲良くしましょぉ」
女王蜂を亡くして慌て狂う手負の幼女蜂に狙いを定め、トリガーを引き絞る。二発目の銃声。無慈悲にも、小さな頭蓋に鉛弾が貫通し、バンブルビーと同じく灰となって消えた。
蜂 3 「ひぃぃぃいいっ?!?!」
目の前で女王蜂と仲間を失った幼女蜂は、狙撃の恐怖に曝され、股間を尿で濡らし、悲鳴をあげて死に物狂いで逃げ出した。戻ったところで機能不全に陥るデュアルは立ち上がり、割れた窓へと向かった。
- 564 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 09:52:28.32 ID:wIafQX840
- 文章抜けがあった……
勝てなかったが、せめて最後に一撃でもと、プリムスに針を突き出す。
蜂 3 「おらぁぁぁぁぁっ!!」
プリムス「見切りましたよ!!」
プリムスは無駄のない脚捌きで幼女蜂を避けてしまう。
蜂 3 「あうわわわわっ?! ちくちょー!! こんどあうちょきがおまえのしゃいごだー!! おぼえちぇぉよー!!」
幼女蜂はバンブルビーの後を追う為に背を向け、割れた窓へ向かって飛んでいく。
バンブルビー「クッソぉ……! アタシの大事な子達がこんな目に合うなんてぇ……!!」
窓から外へ飛び出したバンブルビーは忌々し気に顔を歪める。早く巣に帰りら怪我をしている幼女蜂にローヤルゼリーを飲ませなければと、焦燥感で注意力が散漫になっているところに、乾いた発砲音が青空の元に鳴り響く。
ターンッ!!
バンブルビー「─────は?」
蜂 1 「ばんぶーびーじゃまぁぁぁっ?!」
蜂 3 「きゃあぁぁああぁああっ!?!?」
バンブルビーの額の中心に、小さな丸い穴が空き、後頭部から鮮血が飛ぶが、次の瞬間には灰になり風に攫われ消える。
デュアル「排除ぉ完了ぉしましたぁ」
バンブルビーを狙撃したのは、連絡を受け駆け付けたリース。不自然に割れた窓を見つけた彼女は、中の様子を視認し、バンブルビーを狙える位置取りと隙を窺っていた。それに気付かず、バンブルビー自ら撃たれに来たことになる。
デュアル「きっとさっきの人が女王蜂さんですよねぇ……?」
デュアル「女王蜂さんのいない巣はぁ衰退しちゃうしぃ……あの傷ならぁ、長くはきっと持ちませんよねぇ」
デュアル「さようなら。来世でぇ縁がありましたらぁ、仲良くしましょぉ」
女王蜂を亡くして慌て狂う手負の幼女蜂に狙いを定め、トリガーを引き絞る。二発目の銃声。無慈悲にも、小さな頭蓋に鉛弾が貫通し、バンブルビーと同じく灰となって消えた。
蜂 3 「ひぃぃぃいいっ?!?!」
目の前で女王蜂と仲間を失った幼女蜂は、狙撃の恐怖に曝され、股間を尿で濡らし、悲鳴をあげて死に物狂いで逃げ出した。戻ったところで女王蜂の崩御で機能不全に陥る巣に未来はない。デュアルは立ち上がり、割れた窓へと向かった。
- 565 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:26:05.69 ID:wIafQX840
- プリムス「銃声っ?! 一体何が……」
銃声と共に、バンブルビーと手負の幼女蜂が消え、味方の応援だと察しはできたプリムスだが、思いあたる人物がいない為、戸惑う。
薫 「まだ会ったことありませんでしたね。リースが到着したようです」
プリムス「あ、薫さんと一緒にこちらに来られたという方ですね」
プリムスと薫が味方の到着の確認をしている横を、結愛が駆け抜け、涙を流して衛へと駆け寄る。
結 愛 「センセぇ! 死んじゃう!! あたしの膣内に出して!! 全部!! 死なないでぇぇ!! センセぇぇ!!」
バンブルビーの毒で、陰嚢を空になるまで射精しなければ、衛が死ぬと聴かされていた結愛は、焦燥感で手間取りつつも、衛のペニスを自ら受容れ、必死に腰を振る。
ば ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ っ ♡
衛 「やぁ……し、まぁ……ッ……すまない……おまえいがいに……あんななさけない…… ぐっ♡ すがたぁ…… 」
結 愛 「スゴいおっきぃぃんぁあっ ♡ ♡ ダイ ♡ ジョブぅ ♡ 衛センセぇ ♡ がぁ ♡ んんぅああっ ♡ ♡ 生きてぇくれるなら平気ぃぃ ♡ だぁぁかぁぁぁ ♡ らぁぁっ ♡ ♡」
衛 「やしまぁ……はなれ……で、るぅ…… ♡ くぁっ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
結 愛 「きゃうぅぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ 熱いぃぃいっ ♡ ♡ センセぇのザーメンでお腹気持ちぃよぉぉぉおおっ ♡ ♡」
衛 「ぅああっ ♡ ♡ やしまのぉ ♡ ナカにぃ ♡」
結 愛 「このままぁ ♡ あかちゃんつくろぉ ♡ ふひゃぁぁんっ ♡ ♡ あたしがっこぉやめてもいいからぁぁ ♡ ♡」
衛 「あいしてる……ゆめ……いっしょになろう……」
結愛の言葉に箍が外れてしまった衛は、結愛の鼠蹊部を掴み、下から思い切り突き上げ、子宮口から子宮を圧し潰し、内臓までも押し上げる。
結 愛 「お゛ぶ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぎ ゅ ー ご ー ギ で る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ノ゛ッ グ ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ぢ も゛あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
衛は猛り狂い、結愛の膣内から溢れ出してしまう程の射精を幾度も繰り返した。
- 566 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:27:22.44 ID:wIafQX840
- プリムスは扉越しにバンブルビーの言葉を聴いていたために、事情を把握しているが、事情をさっぱり理解していない薫からすれば、ただの生徒と教師の淫行現場でしかなく、狼狽する。
薫 「え……? あ? んん……????」
プリムス 「今はそちらに気を取られている場合ではありません、薫さん!!」
薫 「そ、そうでした……!」
プリムスと薫はスライムと対峙する。
母体になるラキア体力を鑑みてか、産ませることをやめたらしいスライムは、ラキアの下半身を剥き出しにしたまま、二本の棒状に伸ばした身体で、アナルと膣内を蹂躙し始める。
ラキア 「ゔ ご ぎ ヂ ュ ゴ い゛の゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ゔ ぼ ぇ゛ぇ゛ん゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぇ ん゛ぶ お゛が ざ れ゛で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの行動コンマ判定↓
1:ロザリオを取り返してホーリエグゾキュートで粉微塵!
2〜25:ロザリオキャッチ!
26〜50:ライトニングショットで身を削る
51〜75:ライトニングショットで身を削る(反撃判定)
76〜99:ベビースライムに捕まっちゃう ♡
00:スライムに捕まっちゃう ♡
ベビースライムに繁殖能力なし。不浄なご飯は食べる
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 12:34:59.81 ID:39enobKSO
- 捕まれ
- 568 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:36:12.38 ID:wIafQX840
- プリムス「ラキアさん! 今助けますから、正気を取り戻してください!!」
プリムスは天井に刺さっているロザリオを回収しようと飛び跳ねようとしたが、何故か動かない。
プリムス 「!?!? す、スライムが!! 脚と床にへばり着いて動けないっ!?」
プリムスの行動範囲を狭めるために、ベビースライム達が脚元に群がり、身体の粘性を利用し、プリムスの脚を床に縫い留めていた。
ベビースライムの行動安価↓
1:プリムスの身体の表面全体を愛撫 ♡(反撃判定)
2:プリムスのアナルとおまんこにベビースライムミチミチパンパン ♡(反撃判定)
3:薫に鞭打(ダメージは低い:回避判定)
4:薫を捕縛 ♡(回避判定)
5:自由安価
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 13:39:05.77 ID:D6KDzupiO
- 1
バンブルビーは脱落か。残念。
でも働き蜂は残っているし、あきら君の巨根化チャンスはまだあるかな?期待。
- 570 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:59:40.86 ID:wIafQX840
- プリムス「離してください!!」
プリムスはライトニングショットを打とうと、スライムに向けて手を翳す。
このレスでプリムスの反撃コンマ判定
50以下でベビースライムに先攻されてぬろぬろされちゃう ♡
51以上でベビースライム一掃!
- 571 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 14:41:57.84 ID:wIafQX840
- プリムス「あなた達に構ってはいられないんです!! アリスさんの心の安寧のためにも、ラキアさんを助けないといけないんです!!……ッ!!」
プリムスの光弾がスライムに当たり、四散する。
ラキア 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! ! オ゛レ゛の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛が ぢ ゃ ん゛な゛ん゛れ゛ゴ ロ゛じ だ ん゛だ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! !」
プリムス「なっ!? ラキアさんっ!? 違いますよ!! このスライム達は貴女の子ではありません!!」
我が子として産み落としたベビースライムが、目の前で四散する様を観てしまったラキアは泣き喚く。心の底から子供の死を悲しみ、プリムスを批難する。ラキアの狂いの深さと危険さを認識したプリムスは、一刻も早く救い出さなければと、危機感を募らせた。
スライムの行動を安価↓(後程成否判定)
1:プリムスと薫を捕縛
2:プリムスと薫に鞭打
3:薫からアリスを強奪
4:自由安価
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:44:27.36 ID:4livU/2cO
- 3
- 573 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:00:58.35 ID:wIafQX840
- ベビースライムが一掃されてしまったスライムは、新たな苗床を得ようと、アリスを抱えている薫に目を付け、両獲りを狙う。身体で触手をつくり、振り上げた。
このレスで薫の回避コンマ判定
50以下でアリスを死守
51以上で腕に鞭打を受けアリスを手離してしまい強奪
ゾロ目:どっちも捕獲 ♡
- 574 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:34:42.73 ID:wIafQX840
- 薫 「来るッ」
薫はアリスを抱えたままバックステップで触手を避ける。
薫の行動コンマ判定↓
1:プリムスに場を任せてアリスを屋上へ
2〜25:触手を切り刻みながら窓へ
26〜50: 繰り出される触手を切り刻むだけで動けない
51〜75:繰り出される触手から逃げまわる
76〜99:触手で脚元を掬われ咄嗟にアリスを離して自分だけ捕まる
00:触手で脚元を掬われアリス共々捕縛される
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 15:39:56.14 ID:MnbtaQ+UO
- そろそろリースが援軍に来るだろうか?
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:04:48.27 ID:D5/BJIIUO
- せっかくのアナル特効だけどこの調子だとマリア様出張ること無く終わりそう
- 577 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 16:05:28.14 ID:wIafQX840
- 薫 「プリムスさん! 私はアリスさんを安全な場所へお連れします!! 場を任せても大丈夫ですかっ?!」
触手を避けるプリムスに向かい、場を任せるために声を掛ける。
プリムス 「任せてください! 倒してみせます! 行ってください!!」
向かってくる触手を切り飛ばしながら、窓へ向かっていくと、リースが窓から姿を現した。
デュアル「大丈夫です、薫お姉ちゃん。わたしが交代します」
薫 「リース! 助かります! お願いします!!」
薫が外へ飛び出すのと入れ替わりに、リースが指導室へと飛び込む。
プリムス「貴女がリースさんですね! 後でゆっくりご挨拶致しますね!」
デュアル「はい。自己紹介は敵を討ってからにしましょう」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:スライムの鞭打を喰らう
25〜50:ライフルを奪われる
51〜75:向かって来る触手を避けまわる
76〜99:スライムの粘性などを計算してラキアが吹き飛ばない程度の爆弾をスライムに投げ込む
00:キリングゾーンで焼き払う!
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:45:52.33 ID:85vF+DaVO
- 2〜24が抜けてるで。
- 579 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:11:14.35 ID:wIafQX840
- >>578
ほんとだ!!しかたないのでライフルはそのまま没収です!!
- 580 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:11:41.63 ID:wIafQX840
- デュアルは三人の分身をつくり出すと、スライムを四方で取り囲むために分身立ち上がりは個別の動きをみせる。それに合わせ、スライムの触手も増え、分身に向かって鞭のように撓らせ、攻撃しようとする。
デュアル「わたしのキリングゾーンでぇ……焼き払ってしまいたいところですがぁ……きゃっ!!」
触手がデュアルのライフルを叩き落とし、直ぐに別の触手が奪い取ってしまうら、
デュアル「しまった……!」
プリムスの行動判定↓
1: ロザリオゲット!ホーリーエグゾキュートで爆発四散!
2〜25:何発かライトニングショット喰らってスライムの動きが鈍くなってくる
26〜50:ライトニングショットで触手を散らす!
51〜75:ロザリオゲット!
75〜99:捕まっちゃう ♡(回避判定)
00:捕まっておっぱいとおまんこヌルヌルされちゃう♡
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 17:27:29.49 ID:vNWNstJNO
- へい
- 582 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:49:27.24 ID:wIafQX840
- プリムスはライトニングショットで触手を弾き飛ばし、スライムへと距離を詰め、ラキアへ近付こうとする。
ラキア 「ぁ゛ん゛ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ っ ぐ っ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛っ ♡ が え゛ぢ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぶ ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの下半身が激しく卑猥にビクビクしはじめたところで、尿道にまでスライムが潜り込む。次にはスライムがぽこぽこと泡立っている。どうやらラキアは潮を噴いているらしい。
♡ ♡ ぷ し ゅ る る っ ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ ♡ ♡ し ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡
淫らに喘ぎながら、ベビースライへの執着が消えないラキアの姿に、プリムスの心が痛む。本当の母親になったつもりのラキアに、子供の死は、余計に彼女を狂わせてしまう切っ掛けになったのだろうとプリムスは悔やんだ。そうした意味でも、助けられるのだろうかと不安になる。
スライムの行動安価↓
1:ふたりを取り込むように大きく拡がる(回避判定)
2:ふたりを牽制しながらラキアに無理やり産ませる ♡
3:どちらかを狙って捕縛(プリムスかデュアルか併記:回避判定)
4:自由安価
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 20:12:44.01 ID:DHtVDl3yO
- 2♡
- 584 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 21:15:25.68 ID:wIafQX840
- スライムはジワジワと触手を吹き飛ばされ、身が削れていくことに焦っているのか、触手を増やしプリムスとデュアルを牽制する。
プリムス 「きゃっ!? 触手が増えて……っ!!」
デュアル 「フォーメーションがぁ……定まりませぇんん……っ!!」
ふたりが翻弄されている内に、スライムはラキアの卵巣に卵胞の成長を促すように働きかける。
ラキア 「あ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛ど っ れ゛ぎ れ゛ぐ え゛だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡ ♡」
数に限りのある卵子を使い切るつもりなのか、ラキアの腹部はボコッと数段大きくなり、再びスライムが膣口から覗く。
ラキア 「お゛が゛え゛り゛♡ オ゛レ゛の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ む゛む゛む゛ゔ ゔ ぐ ん゛あ゛は ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアは胎内で蠢く新たな命の息吹きを感じ、感涙しながらスライムを産み出そうと息む。柔らかくなってしまった子宮口から、スライムが産道へ雪崩れ込み、膣肉を擦りあげ、まるで母体のラキアへの感謝のように快感を与え、産声の代わり卵膜が潰れる音をさせる。
ぷ り ゅ ぷ り ゅ っ ♡ ぱ し ゃ っ ♡ ぼ ち ゃ ぽ ち ゃ っ ♡ ぼ ぶ ぶ っ ♡ べ ち ゃ っ ♡
プリムス 「また……産まれてしまいました……」
プリムスは青褪める。消し去ってしまいたいが、これ以上ラキアの精神が摩耗してしまうことを危惧する。
デュアルの行動コンマ判定↓
1:分身と本体全員捕獲されちゃう ♡
2〜25:分身か本体捕獲されちゃう ♡(どちらか判定)
26〜50:回避で精一杯
51〜75: スライムの粘性や温度を計算してラキアを吹き飛ばさない程度の部分破壊のための爆弾投擲
76〜99:スライムの粘性や温度計算してラキアを吹き飛ばさない程度の爆弾でラキア救出!(体内のスライムは健在)
00:キリングゾーンで焼き払う!
これで場が動かなかったらマリア様投入
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 21:31:57.96 ID:Galo7ZTd0
- てい
- 586 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 23:07:58.29 ID:wIafQX840
- デュアル「情けないですよぉ、ラキア様ぁ。しっかりとぉ王子の威厳をみせてくださいぃ」
デュアルはバイザーで即座にスライムの温度や動きから粘度の計算をし、爆弾を製作する。デュアルらラキアを取り込んでいるスライムに、躊躇いなく投擲した。
プリムス 「ば、爆弾っ?! り、リースさんっ?! ラキアさんが……」
ド ゥ ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
ラキア 「う ご あ あ あ あ あ あ ッ ッ ? ! ? ! ? !」
プリムス 「えええええええッッ?!?!?!」
投擲した爆弾はスライムの体内に埋まって直後、爆音を伴いスライムが爆ぜた。小規模ながら学校の一部が揺れる。ラキアは爆風で吹き上げられ、プリムスと製作者であるデュアルまでもが爆風で尻餅を着く。
ラキア 「んぐっ!!」
無理やりの出産をさせられていたラキアの体力は無いに等しく、受け身を取れずに落下したが、痛みが走ることはなかった。
薫 「ご無事ですか? ラキア様……まだ身重のようですが……」
ラキア 「しのぉ……みやぁ……」
アリスの過呼吸を落ち着かせ、ちょうどこちらに向かっていた薫に受け止められていた。
結 愛 「なぁぁぁっ?!?! な、なにぃぃ?! 今のぉぉぉっ?! センセ?! 気ぃ失っちゃったぁぁぁっ!!!!」
バンブルビーに弄ばれ続けていたこともあり、意識が混濁気味だった衛は、爆音でトドメを刺されたらしく、失神してしまう。
スライムは見事に消し飛んでいた。床に黒い焦げ跡が名残として残っている。
デュアル 「勝ちましたぁ」
プリムス 「り、リースさん……見た目に反して、なかなかクレイジーな方ですね……」
戦闘が終えた雰囲気に包まれるが、残る不穏分子が一匹。
蜂 2 「……」
ラキアが絞め落としただけで、生きている。爆風で壁にぶつかったことで目を覚ましたのだ。しかし、見ればバンブルビーの姿はない。討たれてしまったのかと、動揺しつつも、周りの様子を伺っている。
働き蜂のラブトキシック先安価↓
あきら、栞など変身前も可
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 23:16:26.42 ID:VlHoa9ohO
- あきら(変身前)
巨根化しろ
- 588 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 00:54:11.01 ID:EdgR9aEI0
- 薫 「アリスさんが屋上でお待ちしてますので、お連れします」
ラキア 「……ん……んんぅ……」
今回、ペニスを欲しがってはいないが、子供を宿す悦びを覚えてしまい、前回の戦いの後の入浴で、自分以外に種付けされるのが許せないと憤っていた栞が、スライムを産んでいた姿をどう思っているのか、戦々恐々としつつも頷く。
ラキアの浮かない返答に首を傾げるが、薫は窓から屋上へと移動した。
プリムス「教会でなら、貴方方の行為を咎める者はおりませんので、たっぷりと愛を育み営みながら毒を癒やせますよ」
結 愛 「ホントぉ♡ んひゃっ ♡ ♡ センセぇさぁ ♡ くふぅぅっ ♡ ♡ ザーメンんんん ♡ ぜん ♡ ぶぅ ♡ ぁはぁんっ ♡ ♡ おまんこのぉぉ ♡ ナカに ♡ さぁー ♡ はひゅぅっ ♡ ♡ 出さないとぉ ♡ ぁひぃっ ♡ ♡ 死んじゃう ♡ らしいん ♡ だけどぉー ♡ はひんっ ♡ ♡」
結 愛 「センセぇがぁ ♡ 死なないぃ ♡ ようにぃ ♡ んやぁぁっ ♡ ♡ セックスしてぇ ♡ ダイジョーブぅ♡ あっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ まもるセンセぇのぉぉぉ ♡ ちんぽでぇぇ ♡ おまんこぉイックぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
結愛は失神している衛に、射精させるために動き続ける。
プリムス 「……仕方ないとはいえ、失神している方を揺り動かすのはあまり……学校では、どうしても咎められてしまいますからね」
結 愛 「じゃあ行くぅぅ……♡ ♡」
プリムスが衛を背負い、デュアルが結愛をお姫様抱っこし、屋上へと向かう。
アリスの変身は?安価↓
1:解いてる
2:アリスのまま
- 589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 01:04:42.23 ID:0PIJ9Kk7O
- 2
- 590 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 02:04:20.72 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「お゛ぇ゛ぇ゛ろ゛ろ゛ろ゛ッ ッ ご ぶ ぇ゛ッ ッ げ ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぶ ぇ゛ぼ ろ゛ろ゛ろ゛げ ぉ゛お゛お゛ッ ッ」
ぼちゃぼちゃっ でろろずろろろっ どぅるるるっ
アリス 「わたしの あきら君の子宮に宿してもらえるなんて許せないッッ!! わたし以外の種の子供なんて認めないッッ!! 返してッ!! 綺麗なあきら君の子宮返してッッ!! 返して返して返して返してぇぇぇぇぇッッッッ!!!!!!」
ぐぢゅっ! ぐちゃっ! ぬぢゃっ! ばちゃっ!
薫 「アリスさん!! 落ち着いてくださいっ!! このままではラキア様が脱水症状を起こしてしまいます!!」
プリムス 「…………この……地獄絵図は一体……?」
結 愛 「相談屋さんどーしたのぉ?! なんかメッチャエグいことなってるよっ?! 死んじゃわない?! ダイジョーブなの?! あっちのキンパの人こわぁ……っ」
ラキアから変身を解いているが、あきらの姿でも腹部は大きく膨らんでおり、涙、鼻、脂汗、と、顔から出る体液に塗れているだけでなく、口とアナルからは滝のようにベビースライムを放出し、そのベビースライム達を鬼気迫る表情で踏み潰し続けるアリスの姿があった。
薫 「それが……ラキア様の大きなお腹を見て発狂してしまったアリスさんが、変身を解いたらお腹のスライムも消えないかと訴え、ラキア様は変身を解いたのですが……」
薫 「恐らく、子宮のスライムが全て腸に移動したのでしょう……許容量を遥かに超えたことで、口とケツマンコからスライムがあのように溢れ出しているのです……」
プリムス 「ケツ……マンコ……?」
結 愛 「うげぇぇぇ……あたぢまでぎぼぢわるぐなるぅぅぅ……」
説明を受けたプリムスは戦慄する。スライムを宿して悦んでいたラキアに、自分で孕ませた子供ではないからと、憤怒に駆られてベビースライムを惨殺するアリスのふたりに対してだ。常軌を逸している。幸い、人の形をしていないだけでしかない。これが間違いなく人間の赤子だったなら、非常に悍ましく凄惨な事件現場になることだろう。
- 591 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/08(木) 02:08:05.44 ID:EdgR9aEI0
- 出産、嘔吐、アナルブッパ……今回スライムで絵面がヤバいし出産あたり描写がちょっとホラーっぽくてゴメンよ
- 592 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 10:24:45.74 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「げ ぼ ッ ッ が ぼ ぁ゛ぁ゛ッ ッ ぇ゛ッ ッ ッ ッ」
とめどなくスライムが流れ出すが、治る様子がない。あきらの胸の筋肉が引き攣り痛みだし、全身が痙攣する。
プリムス「姫乃君!!」
プリムスはあきらに駆け寄り、聖女の祝福で痙攣を鎮める。
プリムスに起こること安価↓
1:痙攣を癒すだけ
2:処女(ではない)懐胎でスライム出産 ♡
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 10:36:57.19 ID:Lsp/AIwPO
- 2
- 594 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 12:16:10.81 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「かはっ!! げ……ほっ!! ぅぇぁぁ……お、おしゃまっひゃ……?」
スライムが消え、あきらの腹部が縮まると、聖女の祝福の効果で痙攣も治る。咳き込み、ボタボタと夥しい量の唾液と胃液を溢しはするが、正気を取り戻す。
アリス 「!! あきら君!? あきら君大丈夫ッ!!」
スライムの嘔吐と排泄が止まったことに気付いたアリスは、即座に あきらに抱き付いた。
あきら 「らい……ひょぶぅ……」
アリス 「あきら君あきら君あきらくぅぅぅんんんんっ!! うあああああああんっ!!」
ぼんやりとする あきらを抱き締めながら、アリスは咽び泣く。
しかし、あきらの腸内に収まっていたスライムが消えた訳ではない。“移動”しただけだ。
プリムス 「イ ヤ ア ア ア ア ア ッ ッ ! ! ! !」
朝の爽やかな空気に似つかわしくない、命の危機に瀕している、聴く者の背筋を凍らせる絶叫が響き渡った。
プリムス 「あぁ……っ! いやぁあっ!! お、お腹がぁぁあっ!! ひぐぅっ?! 蠢いてぇぇぇっ!?!?!?」
ボコッ ♡ ボコンッ ♡ ボコボコボコォォォォォッ ♡
あ・ア 「っ?!」
薫 「プリムスさんっ?!」
デュアル 「ぅぁぅ……ぁ……」
結 愛 「きゃぁぁあああっ!!!!」
ラキア同様、プリムスの腹部が大きく膨れ上がり、胎内にみっしりとベビースライムが犇き合っている。
プリムスの反応をコンマ判定↓
1:自害を考えるくらい発狂してひたすら泣き喚き続ける
2〜25: 嫌悪感で吐き気を催す
26〜50:とにかく冷静にラマーズ法を……ひっひっふー
51〜75:これが母親の気持ち ♡お腹の胎動が愛おしい ♡
76〜99:女の悦び ♡出産の悦び ♡交わりなく わたしに子供を宿してくれてありがとう御座います ♡
00:我が子愛しい ♡我が子可愛い ♡皆んなに観られながらの出産気持ちイイぃぃぃぃぃっ ♡ ♡出産しながらイッちゃうううんん ♡ ♡
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 12:48:32.37 ID:PZeiROplO
- ンギモヂィィィィィィィィィイ
- 596 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:25:20.79 ID:EdgR9aEI0
- プリムス「う、産まれ、るぅぅぅっ!? 痛ぁぁあぁああっ!! ひっ!! ひぎぃぃっ!!」
子宮口をこじ開けられる痛みに、プリムスは脂汗を流し、大きな腹部を抱えて横倒しに倒れる。
デュアルは結愛を下ろすと、プリムスへ駆け寄り、手を握る。
デュアル「が、頑張ってぇくださいぃぃ……っ」
プリムス「りぃ、リースさぁ……ぁぎゅぅぅううっ?!?! さんどぉ……きてますぅぅ……ッ……ら、ラマーズぅぅほぉぉぉ……」
デュアル「あ、あ……ひっひっふー? ひっひっふーできますか?!」
ラキアは過剰な母性でアドレナリンが激流の如く分泌していて、痛みよりも快感を得ていたが、プリムスは救いのない変態の域に達していない、至って健全な精神の持ち主。子宮口の痛みに耐えられず、タオルが絞れるくらいの脂汗に肌が濡れる。
ぷ り ゅ ん っ ♡
プリムス 「あ゛」
プリムスの膣口から、ベビースライムが飛び出すように産まれた。プリムスの変身中は下着を身に付けていないため、ショーツに阻まれるこなく元気なベビースライムがぷよぷよとスリットの隙間から姿を現した。
デュアル「っ!!」
ばちゅんっ!!
デュアルは即座にベビースライムを叩き潰し、プリムスのスカートを捲り、膝裏を掴んで持ち上げ、膣口を確認する。既に次のスライムが出てこようとしている。
薫もプリムスに近付くと、地面にゆっくりと寝かし、大きく開脚させる。
薫 「どれだけ宿しているのでしょうか? 仰向けにしますよ」
プリムス「んぐぅぅッ! み、みない、でぇぇっ……」
ベビースライムが覗いている、悍ましくも卑猥な開脚を仲間のまえで晒していることに、プリムスは羞恥心と昂揚感を覚えてしまっていた。
ただでさえ混沌としている中に、さらなる一石が投じられる。
蜂 2 「くっらえーい!!」
ズドッ!
あきら 「あぐぁっ?!?!」
アリス 「え」
機会を狙い澄ましていた幼女蜂が、この混沌な状況を利用して、あきらの背に針を刺し、毒を流し込んだ。
- 597 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:26:07.34 ID:EdgR9aEI0
- 薫 「今度はなんですか?! は、蜂っ?! まだいたんですか!?」
アリス 「あきら君にナニしたの?! あきら君!! 大丈夫ッ?!」
蜂 2 「びびーっだ!! いっしょぉ なさけなくまぬけに こしふってろ ばーか!!」
場が混乱する中、幼女蜂はケラケラ笑い捨て台詞を吐きながら素速く逃げだした。
あきら 「あぁあ……アツぃぃ……はぁ……しおりぃ……」
アリス 「どうしたの!? あきら君!!」
あきらは苦悶の声を漏らし、アリスの腕を無意識にキツく掴む。
あきら 「からだがぁ……アツいぃ…… ♡ タマもぉチンコもぉアツくてぇ…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」
アリス 「ひゃっ?!」
あきらはアリスを押し倒す。アリスが見上げた あきらの顔は、飢えた肉食獣のような、渇きと飢えを満たそうとギラついていた。
あきら 「ハチのドクがな? タマのナカのセイシを、マンコにぜんぶだしきんなきゃシぬらしいんだ ♡」
ブルルルンッ!
アリス 「ふぁっ ♡ ♡」
あきらは、いつもの何倍にも太く、長く、硬く反って勃起し、雄臭も強くなっているペニスを、アリスの前に差し出した。
「っ!!」
その場にいる女性陣の目線が一斉に集まり、ダダ漏れになる濃密な雄の匂いに惹かれたこの場の全雌が生唾を飲み込んだ。
あきら 「しおりのナカに……ぜんぶださせて ♡」
支配欲を剥き出しにした あきらの笑顔に、栞の子宮は あきらの雄全開の香りに充てられ、雌の本能で服従し、一刻も早く強い雄の種が欲しくて疼きだす。
アリス 「はい ♡ いくらでも注ぎ込んで孕ませてください ♡ このおまんこは……いえ、このオナホは産まれながら あきら君のモノです ♡ ♡」
あきらの雄臭だけで、アリスの膣内はでろでろの蕩々に熟れていた。とろぉと愛液が太腿に伝う。
あきらと栞のエロ案↓2まで20時まで受付
- 598 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 20:42:02.60 ID:EdgR9aEI0
- 体位の指定安価↓
1:正常位でズコズコパンパン ♡
2:バックでおっぱい揉み潰しながらドチュドチュ ♡
3:ロールスロイスでエッチな栞をお披露目 ♡
4:自由安価
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:01:23.42 ID:15XUuAA4O
- 3
- 600 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 22:10:35.23 ID:EdgR9aEI0
- こっちも決めとこ
プリムスの出産中の変化を安価↓
1:行為なしの出産=聖母マリア=アリア様との子供なんだ ♡と思い込んで悦んで痛みに耐えつつ出産 ♡
2:何度も産む内に快感になってきてビクンビクンしちゃう ♡
3:痛みを誤魔化して欲しいからと乳首を弄ってとおねだりしちゃう ♡
4:自由安価
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:15:29.56 ID:AYQBpDbq0
- 2+自身の子どもと思うようになり心の底から愛情が湧き愛おしく感じるようになる
- 602 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 15:04:53.18 ID:YZkvYQSa0
- 陰嚢、竿、亀頭、カリに至るまでが規格外。どれだけの精子が射精のために待機しているのか、逞しい重厚感とずっしりと重量感がありそうな陰嚢。亀頭はブクッっと大きく分厚く、カリの嵩と太さは身震いする程ゴツい。竿は筋が全体に張り巡らせたように走り、赤黒くい。見慣れたあきらのペニスとかけ離れた、非常にグロテスクに変貌しているソレを、濡れているだけで、解れていない膣口へと充てがう。
アリス 「もうこれだけで全然違うぅ ♡ ♡ 先っちょおっきいぃ ♡ ♡」
ず っ っ っ っ ぷ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
アリス 「ん゛ご ぉ゛っ ぶ ぅ゛ぅ゛っ っ っ っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛れ゛い゛っ ば い゛ぃ゛♡ ご ん゛な゛の゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ざ げ ぢ ゃ ゔ ♡ ご あ゛れ゛じ ゃ ゔ よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ っ ♡ ♡」
質量過多なペニスは増えた分だけ、アリスに あきらの存在感も増大させ、歓喜させる。しかしそれは、あきらも同じ。膣肉を押し上げている分、密着度、圧迫感、襞の摩擦が増し、アリスとの近さがさらに縮んだように感じる。
あきら 「しおりのマンコ ♡ きもちぃ ♡ アツアツのあいえきがフロんナカみてーで ♡ トロトロねんまくのやわらかさ ♡ うえもしたもヒダびっしりで ♡ くっ ♡ ♡ しきゅうこーがいっしょうけんめいに ♡ せいしすいだそうとしてんのも ♡ ドスケベマンコでサイコー ♡ ♡」
ぼ っ っ ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
アリス 「あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご じ ぇ ん゛ぶ ♡ ゴ リ゛ゴ リ゛♡ ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ え゛ぐ や゛え゛れ゛♡ な゛ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
あきらとラキアは、仲間と依頼人の視線を気にも留めずに交わり合う。毒の影響なのか、普段のあきらでは考えられない行為へとあきらを走らせる。
あきら 「こんなにヒトいるし、しおりのエロいとこ、みんなにみてもらおっか」
アリス 「んゅぅぅ? ハヒッッ ♡ ♡」
ず る る ぅ ぅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡
アリス 「ぁぁあんっ ♡ ♡」
あきらは繋がったままアリスの身体を起こすと、一度ペニスを引き抜く。ペニスがなくなったことで、アリスは切ない声を漏らす。体位を変えため、アリスに後ろを向かせ、今度はバックで挿入する。
に ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぷ ぷ ぅ っ ♡
アリス 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ い゛ぎ が ぁ゛ ♡ ん゛は ぁ゛っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
息苦しさを感じつつ、アリスは恍惚に満ちた吐息を漏らし、艶かしい雌の笑顔を見せる。
「ッ ♡ ♡」
全員がアリスに釘付けになり、子宮を疼かせる。
あきら 「カラダ、おこすぞ」
アリス 「ゔ ぶ っ ♡ ♡ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぁ゛♡ ぐ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛イ゛ど ご ♡ ズ ゴ い゛あ゛だ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
四つん這いになっていたアリスの上体を起こし、背を仰け反らせると、クリトリスとも繋がる敏感な場所を突き上げるようにして圧し潰す形になり、アリスは目を見開き、口を開いて、僅かに桃色の舌を覗かせる。
- 603 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 19:59:23.73 ID:YZkvYQSa0
- あきら 「しおりのドエロすぎる ながちちのでっかいクロにゅうりんも だいこうかいだ ♡」
ば る る ん っ ♡ ぼ る ん ♡ ば る ん ♡
アリス 「あ ♡ あぁあ ♡」
チューブトップをズラされ、押し込めていた非常に豊かな乳房が魅惑に揺れ弾みながら外へ放たれる。
ど ち ゅ っ ♡
アリス 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらはアリスの二の腕を掴み、下から上へと全身を跳ね上げる形で亀頭を擦り付け、腰を揺らす。舌が伸びきり、唾液と瞳を潤ませ、全身を火照らせていく過程が観察できる。アリスの長乳が上下左右にバルンバルンと淫靡に跳ね躍る様はアリスの淫乱さを際立たせる。
結 愛 「はぁっ ♡ センセぇー…… ♡ んはぁぁんっ ♡ ♡ ゴメンねぇ ♡ 相談屋さんのぉ ♡ フェロモンがスゴくってぇぇぇ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ちょっとだけ心の浮気しちゃったぁぁ ♡ ♡」
結愛は寝かされている衛に跨り、あきらの雄臭に充てられ、あきらに対してムラムラしてしまったことを謝りながら挿入する。
結 愛 「ゴメンなさいぃ ♡ センセぇ ♡ はやくおきてよぉー ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡ キンパのヒトみたく ♡ おまんこエグってよぉー ♡ ♡」
衛の唇に吸い付き、腰を揺らしてペニスを粘膜に擦り付けることで劣情を発散させている。
デュアル「んんんぅ…… ♡ み、みなさんん…… ♡ お、おかしくなってますぅ…… ♡」
薫 「ハーッ ♡ ん……っ ♡」
あきらとアリス、結愛と衛のセックスに気を取られてしまいながらも、プリムスが苦しみながら懸命に膣からスライムをひり出す立ち会いをしていたデュアルと薫だが、じわじわと爛れた空気に染まりはじめる。
プリムス「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ざ ん゛ど ぉ゛ご ず ら゛べ゛る゛の゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
突如、プリムスはあられもない声を発し、ビクビクと身体を痙攣させ、何度もベビースライムに産道を摩擦されていく内、ラキア同様に快感を覚えてしまったらしい。あれ程悍ましく感じていたベビースライムに、今は心の底から自分の胎から産まれるベビースライムへの愛情が深淵の如く底がない。
- 604 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 20:00:09.05 ID:YZkvYQSa0
- プリムス「び め゛の゛ぐ ん゛♡ ゴ ベ ン゛だ ざ い゛♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛だ だ の゛♡ い゛ど ぢ ぃ゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ぉ゛♡ や゛ぎ は だ っ れ゛ぢ ば っ れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ば で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ に ゅ ぅ ぅ っ ♡
ぺ ち べ ち ゃ っ ♡ ば ち ゃ っ ♡ ぐ ち ゃ っ ♡
プリムス 「ぁ゛あ゛あ゛ん゛ひ ゃ ぁ゛あ゛あ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ご れ゛が ぼ ぜ ぇ゛♡ ♡ だ ぎ ぢ め゛ざ ぜ れ゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ が お゛ぉ゛み゛ぜ れ゛ぐ だ じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの膣口からベビースライムが溢れ出す。
デュアル「数が多過ぎますぅ……これでぇ、焼き払いましょぉ……」
デュアルはベビースライムの着地点に、ベビースライムに反応して焼き払う罠をプリムスには黙ってこっそり仕掛けた。
プリムス「あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ば ♡ ど ぉ ぢ れ゛ば ず が ぁ ♡ ♡」
デュアル「みぃんな元気にぃ、ぷよぷよしてますよぉ」
プリムス「よ゛が っ ら゛ぁ゛…… ♡ ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぬ゛む゛む゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
デュアルは笑顔でサラッと嘘を吐く。デュアルの返答に、プリムスは安堵に、にっこりと微笑み、産むことに集中する。
デュアルの行動を安価↓
1:エロエロ空間に耐えられなくなっておまんこくちゅくちゅ ♡
2:分身を作っておっぱいやおまんこ気持ちよくしちゃう ♡
3:プリムスの手を握りながら分身と貝合わせ ♡
4:自由安価
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