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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 565 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:26:05.69 ID:wIafQX840
- プリムス「銃声っ?! 一体何が……」
銃声と共に、バンブルビーと手負の幼女蜂が消え、味方の応援だと察しはできたプリムスだが、思いあたる人物がいない為、戸惑う。
薫 「まだ会ったことありませんでしたね。リースが到着したようです」
プリムス「あ、薫さんと一緒にこちらに来られたという方ですね」
プリムスと薫が味方の到着の確認をしている横を、結愛が駆け抜け、涙を流して衛へと駆け寄る。
結 愛 「センセぇ! 死んじゃう!! あたしの膣内に出して!! 全部!! 死なないでぇぇ!! センセぇぇ!!」
バンブルビーの毒で、陰嚢を空になるまで射精しなければ、衛が死ぬと聴かされていた結愛は、焦燥感で手間取りつつも、衛のペニスを自ら受容れ、必死に腰を振る。
ば ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ っ ♡
衛 「やぁ……し、まぁ……ッ……すまない……おまえいがいに……あんななさけない…… ぐっ♡ すがたぁ…… 」
結 愛 「スゴいおっきぃぃんぁあっ ♡ ♡ ダイ ♡ ジョブぅ ♡ 衛センセぇ ♡ がぁ ♡ んんぅああっ ♡ ♡ 生きてぇくれるなら平気ぃぃ ♡ だぁぁかぁぁぁ ♡ らぁぁっ ♡ ♡」
衛 「やしまぁ……はなれ……で、るぅ…… ♡ くぁっ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
結 愛 「きゃうぅぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ 熱いぃぃいっ ♡ ♡ センセぇのザーメンでお腹気持ちぃよぉぉぉおおっ ♡ ♡」
衛 「ぅああっ ♡ ♡ やしまのぉ ♡ ナカにぃ ♡」
結 愛 「このままぁ ♡ あかちゃんつくろぉ ♡ ふひゃぁぁんっ ♡ ♡ あたしがっこぉやめてもいいからぁぁ ♡ ♡」
衛 「あいしてる……ゆめ……いっしょになろう……」
結愛の言葉に箍が外れてしまった衛は、結愛の鼠蹊部を掴み、下から思い切り突き上げ、子宮口から子宮を圧し潰し、内臓までも押し上げる。
結 愛 「お゛ぶ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぎ ゅ ー ご ー ギ で る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ノ゛ッ グ ぢ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ あ゛だ ぢ も゛あ゛い゛ぢ で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
衛は猛り狂い、結愛の膣内から溢れ出してしまう程の射精を幾度も繰り返した。
- 566 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 12:27:22.44 ID:wIafQX840
- プリムスは扉越しにバンブルビーの言葉を聴いていたために、事情を把握しているが、事情をさっぱり理解していない薫からすれば、ただの生徒と教師の淫行現場でしかなく、狼狽する。
薫 「え……? あ? んん……????」
プリムス 「今はそちらに気を取られている場合ではありません、薫さん!!」
薫 「そ、そうでした……!」
プリムスと薫はスライムと対峙する。
母体になるラキア体力を鑑みてか、産ませることをやめたらしいスライムは、ラキアの下半身を剥き出しにしたまま、二本の棒状に伸ばした身体で、アナルと膣内を蹂躙し始める。
ラキア 「ゔ ご ぎ ヂ ュ ゴ い゛の゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ゔ ぼ ぇ゛ぇ゛ん゛ぎ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぇ ん゛ぶ お゛が ざ れ゛で ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの行動コンマ判定↓
1:ロザリオを取り返してホーリエグゾキュートで粉微塵!
2〜25:ロザリオキャッチ!
26〜50:ライトニングショットで身を削る
51〜75:ライトニングショットで身を削る(反撃判定)
76〜99:ベビースライムに捕まっちゃう ♡
00:スライムに捕まっちゃう ♡
ベビースライムに繁殖能力なし。不浄なご飯は食べる
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 12:34:59.81 ID:39enobKSO
- 捕まれ
- 568 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:36:12.38 ID:wIafQX840
- プリムス「ラキアさん! 今助けますから、正気を取り戻してください!!」
プリムスは天井に刺さっているロザリオを回収しようと飛び跳ねようとしたが、何故か動かない。
プリムス 「!?!? す、スライムが!! 脚と床にへばり着いて動けないっ!?」
プリムスの行動範囲を狭めるために、ベビースライム達が脚元に群がり、身体の粘性を利用し、プリムスの脚を床に縫い留めていた。
ベビースライムの行動安価↓
1:プリムスの身体の表面全体を愛撫 ♡(反撃判定)
2:プリムスのアナルとおまんこにベビースライムミチミチパンパン ♡(反撃判定)
3:薫に鞭打(ダメージは低い:回避判定)
4:薫を捕縛 ♡(回避判定)
5:自由安価
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 13:39:05.77 ID:D6KDzupiO
- 1
バンブルビーは脱落か。残念。
でも働き蜂は残っているし、あきら君の巨根化チャンスはまだあるかな?期待。
- 570 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 13:59:40.86 ID:wIafQX840
- プリムス「離してください!!」
プリムスはライトニングショットを打とうと、スライムに向けて手を翳す。
このレスでプリムスの反撃コンマ判定
50以下でベビースライムに先攻されてぬろぬろされちゃう ♡
51以上でベビースライム一掃!
- 571 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 14:41:57.84 ID:wIafQX840
- プリムス「あなた達に構ってはいられないんです!! アリスさんの心の安寧のためにも、ラキアさんを助けないといけないんです!!……ッ!!」
プリムスの光弾がスライムに当たり、四散する。
ラキア 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ! ! ! ! オ゛レ゛の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ッ ッ ! ! ! ! あ゛が ぢ ゃ ん゛な゛ん゛れ゛ゴ ロ゛じ だ ん゛だ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! !」
プリムス「なっ!? ラキアさんっ!? 違いますよ!! このスライム達は貴女の子ではありません!!」
我が子として産み落としたベビースライムが、目の前で四散する様を観てしまったラキアは泣き喚く。心の底から子供の死を悲しみ、プリムスを批難する。ラキアの狂いの深さと危険さを認識したプリムスは、一刻も早く救い出さなければと、危機感を募らせた。
スライムの行動を安価↓(後程成否判定)
1:プリムスと薫を捕縛
2:プリムスと薫に鞭打
3:薫からアリスを強奪
4:自由安価
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:44:27.36 ID:4livU/2cO
- 3
- 573 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:00:58.35 ID:wIafQX840
- ベビースライムが一掃されてしまったスライムは、新たな苗床を得ようと、アリスを抱えている薫に目を付け、両獲りを狙う。身体で触手をつくり、振り上げた。
このレスで薫の回避コンマ判定
50以下でアリスを死守
51以上で腕に鞭打を受けアリスを手離してしまい強奪
ゾロ目:どっちも捕獲 ♡
- 574 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 15:34:42.73 ID:wIafQX840
- 薫 「来るッ」
薫はアリスを抱えたままバックステップで触手を避ける。
薫の行動コンマ判定↓
1:プリムスに場を任せてアリスを屋上へ
2〜25:触手を切り刻みながら窓へ
26〜50: 繰り出される触手を切り刻むだけで動けない
51〜75:繰り出される触手から逃げまわる
76〜99:触手で脚元を掬われ咄嗟にアリスを離して自分だけ捕まる
00:触手で脚元を掬われアリス共々捕縛される
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 15:39:56.14 ID:MnbtaQ+UO
- そろそろリースが援軍に来るだろうか?
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:04:48.27 ID:D5/BJIIUO
- せっかくのアナル特効だけどこの調子だとマリア様出張ること無く終わりそう
- 577 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 16:05:28.14 ID:wIafQX840
- 薫 「プリムスさん! 私はアリスさんを安全な場所へお連れします!! 場を任せても大丈夫ですかっ?!」
触手を避けるプリムスに向かい、場を任せるために声を掛ける。
プリムス 「任せてください! 倒してみせます! 行ってください!!」
向かってくる触手を切り飛ばしながら、窓へ向かっていくと、リースが窓から姿を現した。
デュアル「大丈夫です、薫お姉ちゃん。わたしが交代します」
薫 「リース! 助かります! お願いします!!」
薫が外へ飛び出すのと入れ替わりに、リースが指導室へと飛び込む。
プリムス「貴女がリースさんですね! 後でゆっくりご挨拶致しますね!」
デュアル「はい。自己紹介は敵を討ってからにしましょう」
デュアルの行動をコンマ判定↓
1:スライムの鞭打を喰らう
25〜50:ライフルを奪われる
51〜75:向かって来る触手を避けまわる
76〜99:スライムの粘性などを計算してラキアが吹き飛ばない程度の爆弾をスライムに投げ込む
00:キリングゾーンで焼き払う!
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:45:52.33 ID:85vF+DaVO
- 2〜24が抜けてるで。
- 579 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:11:14.35 ID:wIafQX840
- >>578
ほんとだ!!しかたないのでライフルはそのまま没収です!!
- 580 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:11:41.63 ID:wIafQX840
- デュアルは三人の分身をつくり出すと、スライムを四方で取り囲むために分身立ち上がりは個別の動きをみせる。それに合わせ、スライムの触手も増え、分身に向かって鞭のように撓らせ、攻撃しようとする。
デュアル「わたしのキリングゾーンでぇ……焼き払ってしまいたいところですがぁ……きゃっ!!」
触手がデュアルのライフルを叩き落とし、直ぐに別の触手が奪い取ってしまうら、
デュアル「しまった……!」
プリムスの行動判定↓
1: ロザリオゲット!ホーリーエグゾキュートで爆発四散!
2〜25:何発かライトニングショット喰らってスライムの動きが鈍くなってくる
26〜50:ライトニングショットで触手を散らす!
51〜75:ロザリオゲット!
75〜99:捕まっちゃう ♡(回避判定)
00:捕まっておっぱいとおまんこヌルヌルされちゃう♡
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 17:27:29.49 ID:vNWNstJNO
- へい
- 582 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 17:49:27.24 ID:wIafQX840
- プリムスはライトニングショットで触手を弾き飛ばし、スライムへと距離を詰め、ラキアへ近付こうとする。
ラキア 「ぁ゛ん゛ん゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ っ ぐ っ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛っ ♡ が え゛ぢ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぶ ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアの下半身が激しく卑猥にビクビクしはじめたところで、尿道にまでスライムが潜り込む。次にはスライムがぽこぽこと泡立っている。どうやらラキアは潮を噴いているらしい。
♡ ♡ ぷ し ゅ る る っ ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ ♡ ♡ し ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡
淫らに喘ぎながら、ベビースライへの執着が消えないラキアの姿に、プリムスの心が痛む。本当の母親になったつもりのラキアに、子供の死は、余計に彼女を狂わせてしまう切っ掛けになったのだろうとプリムスは悔やんだ。そうした意味でも、助けられるのだろうかと不安になる。
スライムの行動安価↓
1:ふたりを取り込むように大きく拡がる(回避判定)
2:ふたりを牽制しながらラキアに無理やり産ませる ♡
3:どちらかを狙って捕縛(プリムスかデュアルか併記:回避判定)
4:自由安価
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 20:12:44.01 ID:DHtVDl3yO
- 2♡
- 584 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 21:15:25.68 ID:wIafQX840
- スライムはジワジワと触手を吹き飛ばされ、身が削れていくことに焦っているのか、触手を増やしプリムスとデュアルを牽制する。
プリムス 「きゃっ!? 触手が増えて……っ!!」
デュアル 「フォーメーションがぁ……定まりませぇんん……っ!!」
ふたりが翻弄されている内に、スライムはラキアの卵巣に卵胞の成長を促すように働きかける。
ラキア 「あ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛ど っ れ゛ぎ れ゛ぐ え゛だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡ ♡」
数に限りのある卵子を使い切るつもりなのか、ラキアの腹部はボコッと数段大きくなり、再びスライムが膣口から覗く。
ラキア 「お゛が゛え゛り゛♡ オ゛レ゛の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ む゛む゛む゛ゔ ゔ ぐ ん゛あ゛は ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアは胎内で蠢く新たな命の息吹きを感じ、感涙しながらスライムを産み出そうと息む。柔らかくなってしまった子宮口から、スライムが産道へ雪崩れ込み、膣肉を擦りあげ、まるで母体のラキアへの感謝のように快感を与え、産声の代わり卵膜が潰れる音をさせる。
ぷ り ゅ ぷ り ゅ っ ♡ ぱ し ゃ っ ♡ ぼ ち ゃ ぽ ち ゃ っ ♡ ぼ ぶ ぶ っ ♡ べ ち ゃ っ ♡
プリムス 「また……産まれてしまいました……」
プリムスは青褪める。消し去ってしまいたいが、これ以上ラキアの精神が摩耗してしまうことを危惧する。
デュアルの行動コンマ判定↓
1:分身と本体全員捕獲されちゃう ♡
2〜25:分身か本体捕獲されちゃう ♡(どちらか判定)
26〜50:回避で精一杯
51〜75: スライムの粘性や温度を計算してラキアを吹き飛ばさない程度の部分破壊のための爆弾投擲
76〜99:スライムの粘性や温度計算してラキアを吹き飛ばさない程度の爆弾でラキア救出!(体内のスライムは健在)
00:キリングゾーンで焼き払う!
これで場が動かなかったらマリア様投入
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 21:31:57.96 ID:Galo7ZTd0
- てい
- 586 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/07(水) 23:07:58.29 ID:wIafQX840
- デュアル「情けないですよぉ、ラキア様ぁ。しっかりとぉ王子の威厳をみせてくださいぃ」
デュアルはバイザーで即座にスライムの温度や動きから粘度の計算をし、爆弾を製作する。デュアルらラキアを取り込んでいるスライムに、躊躇いなく投擲した。
プリムス 「ば、爆弾っ?! り、リースさんっ?! ラキアさんが……」
ド ゥ ン ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
ラキア 「う ご あ あ あ あ あ あ ッ ッ ? ! ? ! ? !」
プリムス 「えええええええッッ?!?!?!」
投擲した爆弾はスライムの体内に埋まって直後、爆音を伴いスライムが爆ぜた。小規模ながら学校の一部が揺れる。ラキアは爆風で吹き上げられ、プリムスと製作者であるデュアルまでもが爆風で尻餅を着く。
ラキア 「んぐっ!!」
無理やりの出産をさせられていたラキアの体力は無いに等しく、受け身を取れずに落下したが、痛みが走ることはなかった。
薫 「ご無事ですか? ラキア様……まだ身重のようですが……」
ラキア 「しのぉ……みやぁ……」
アリスの過呼吸を落ち着かせ、ちょうどこちらに向かっていた薫に受け止められていた。
結 愛 「なぁぁぁっ?!?! な、なにぃぃ?! 今のぉぉぉっ?! センセ?! 気ぃ失っちゃったぁぁぁっ!!!!」
バンブルビーに弄ばれ続けていたこともあり、意識が混濁気味だった衛は、爆音でトドメを刺されたらしく、失神してしまう。
スライムは見事に消し飛んでいた。床に黒い焦げ跡が名残として残っている。
デュアル 「勝ちましたぁ」
プリムス 「り、リースさん……見た目に反して、なかなかクレイジーな方ですね……」
戦闘が終えた雰囲気に包まれるが、残る不穏分子が一匹。
蜂 2 「……」
ラキアが絞め落としただけで、生きている。爆風で壁にぶつかったことで目を覚ましたのだ。しかし、見ればバンブルビーの姿はない。討たれてしまったのかと、動揺しつつも、周りの様子を伺っている。
働き蜂のラブトキシック先安価↓
あきら、栞など変身前も可
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 23:16:26.42 ID:VlHoa9ohO
- あきら(変身前)
巨根化しろ
- 588 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 00:54:11.01 ID:EdgR9aEI0
- 薫 「アリスさんが屋上でお待ちしてますので、お連れします」
ラキア 「……ん……んんぅ……」
今回、ペニスを欲しがってはいないが、子供を宿す悦びを覚えてしまい、前回の戦いの後の入浴で、自分以外に種付けされるのが許せないと憤っていた栞が、スライムを産んでいた姿をどう思っているのか、戦々恐々としつつも頷く。
ラキアの浮かない返答に首を傾げるが、薫は窓から屋上へと移動した。
プリムス「教会でなら、貴方方の行為を咎める者はおりませんので、たっぷりと愛を育み営みながら毒を癒やせますよ」
結 愛 「ホントぉ♡ んひゃっ ♡ ♡ センセぇさぁ ♡ くふぅぅっ ♡ ♡ ザーメンんんん ♡ ぜん ♡ ぶぅ ♡ ぁはぁんっ ♡ ♡ おまんこのぉぉ ♡ ナカに ♡ さぁー ♡ はひゅぅっ ♡ ♡ 出さないとぉ ♡ ぁひぃっ ♡ ♡ 死んじゃう ♡ らしいん ♡ だけどぉー ♡ はひんっ ♡ ♡」
結 愛 「センセぇがぁ ♡ 死なないぃ ♡ ようにぃ ♡ んやぁぁっ ♡ ♡ セックスしてぇ ♡ ダイジョーブぅ♡ あっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ まもるセンセぇのぉぉぉ ♡ ちんぽでぇぇ ♡ おまんこぉイックぅぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
結愛は失神している衛に、射精させるために動き続ける。
プリムス 「……仕方ないとはいえ、失神している方を揺り動かすのはあまり……学校では、どうしても咎められてしまいますからね」
結 愛 「じゃあ行くぅぅ……♡ ♡」
プリムスが衛を背負い、デュアルが結愛をお姫様抱っこし、屋上へと向かう。
アリスの変身は?安価↓
1:解いてる
2:アリスのまま
- 589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 01:04:42.23 ID:0PIJ9Kk7O
- 2
- 590 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 02:04:20.72 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「お゛ぇ゛ぇ゛ろ゛ろ゛ろ゛ッ ッ ご ぶ ぇ゛ッ ッ げ ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぶ ぇ゛ぼ ろ゛ろ゛ろ゛げ ぉ゛お゛お゛ッ ッ」
ぼちゃぼちゃっ でろろずろろろっ どぅるるるっ
アリス 「わたしの あきら君の子宮に宿してもらえるなんて許せないッッ!! わたし以外の種の子供なんて認めないッッ!! 返してッ!! 綺麗なあきら君の子宮返してッッ!! 返して返して返して返してぇぇぇぇぇッッッッ!!!!!!」
ぐぢゅっ! ぐちゃっ! ぬぢゃっ! ばちゃっ!
薫 「アリスさん!! 落ち着いてくださいっ!! このままではラキア様が脱水症状を起こしてしまいます!!」
プリムス 「…………この……地獄絵図は一体……?」
結 愛 「相談屋さんどーしたのぉ?! なんかメッチャエグいことなってるよっ?! 死んじゃわない?! ダイジョーブなの?! あっちのキンパの人こわぁ……っ」
ラキアから変身を解いているが、あきらの姿でも腹部は大きく膨らんでおり、涙、鼻、脂汗、と、顔から出る体液に塗れているだけでなく、口とアナルからは滝のようにベビースライムを放出し、そのベビースライム達を鬼気迫る表情で踏み潰し続けるアリスの姿があった。
薫 「それが……ラキア様の大きなお腹を見て発狂してしまったアリスさんが、変身を解いたらお腹のスライムも消えないかと訴え、ラキア様は変身を解いたのですが……」
薫 「恐らく、子宮のスライムが全て腸に移動したのでしょう……許容量を遥かに超えたことで、口とケツマンコからスライムがあのように溢れ出しているのです……」
プリムス 「ケツ……マンコ……?」
結 愛 「うげぇぇぇ……あたぢまでぎぼぢわるぐなるぅぅぅ……」
説明を受けたプリムスは戦慄する。スライムを宿して悦んでいたラキアに、自分で孕ませた子供ではないからと、憤怒に駆られてベビースライムを惨殺するアリスのふたりに対してだ。常軌を逸している。幸い、人の形をしていないだけでしかない。これが間違いなく人間の赤子だったなら、非常に悍ましく凄惨な事件現場になることだろう。
- 591 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/08(木) 02:08:05.44 ID:EdgR9aEI0
- 出産、嘔吐、アナルブッパ……今回スライムで絵面がヤバいし出産あたり描写がちょっとホラーっぽくてゴメンよ
- 592 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 10:24:45.74 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「げ ぼ ッ ッ が ぼ ぁ゛ぁ゛ッ ッ ぇ゛ッ ッ ッ ッ」
とめどなくスライムが流れ出すが、治る様子がない。あきらの胸の筋肉が引き攣り痛みだし、全身が痙攣する。
プリムス「姫乃君!!」
プリムスはあきらに駆け寄り、聖女の祝福で痙攣を鎮める。
プリムスに起こること安価↓
1:痙攣を癒すだけ
2:処女(ではない)懐胎でスライム出産 ♡
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 10:36:57.19 ID:Lsp/AIwPO
- 2
- 594 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 12:16:10.81 ID:EdgR9aEI0
- あきら 「かはっ!! げ……ほっ!! ぅぇぁぁ……お、おしゃまっひゃ……?」
スライムが消え、あきらの腹部が縮まると、聖女の祝福の効果で痙攣も治る。咳き込み、ボタボタと夥しい量の唾液と胃液を溢しはするが、正気を取り戻す。
アリス 「!! あきら君!? あきら君大丈夫ッ!!」
スライムの嘔吐と排泄が止まったことに気付いたアリスは、即座に あきらに抱き付いた。
あきら 「らい……ひょぶぅ……」
アリス 「あきら君あきら君あきらくぅぅぅんんんんっ!! うあああああああんっ!!」
ぼんやりとする あきらを抱き締めながら、アリスは咽び泣く。
しかし、あきらの腸内に収まっていたスライムが消えた訳ではない。“移動”しただけだ。
プリムス 「イ ヤ ア ア ア ア ア ッ ッ ! ! ! !」
朝の爽やかな空気に似つかわしくない、命の危機に瀕している、聴く者の背筋を凍らせる絶叫が響き渡った。
プリムス 「あぁ……っ! いやぁあっ!! お、お腹がぁぁあっ!! ひぐぅっ?! 蠢いてぇぇぇっ!?!?!?」
ボコッ ♡ ボコンッ ♡ ボコボコボコォォォォォッ ♡
あ・ア 「っ?!」
薫 「プリムスさんっ?!」
デュアル 「ぅぁぅ……ぁ……」
結 愛 「きゃぁぁあああっ!!!!」
ラキア同様、プリムスの腹部が大きく膨れ上がり、胎内にみっしりとベビースライムが犇き合っている。
プリムスの反応をコンマ判定↓
1:自害を考えるくらい発狂してひたすら泣き喚き続ける
2〜25: 嫌悪感で吐き気を催す
26〜50:とにかく冷静にラマーズ法を……ひっひっふー
51〜75:これが母親の気持ち ♡お腹の胎動が愛おしい ♡
76〜99:女の悦び ♡出産の悦び ♡交わりなく わたしに子供を宿してくれてありがとう御座います ♡
00:我が子愛しい ♡我が子可愛い ♡皆んなに観られながらの出産気持ちイイぃぃぃぃぃっ ♡ ♡出産しながらイッちゃうううんん ♡ ♡
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 12:48:32.37 ID:PZeiROplO
- ンギモヂィィィィィィィィィイ
- 596 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:25:20.79 ID:EdgR9aEI0
- プリムス「う、産まれ、るぅぅぅっ!? 痛ぁぁあぁああっ!! ひっ!! ひぎぃぃっ!!」
子宮口をこじ開けられる痛みに、プリムスは脂汗を流し、大きな腹部を抱えて横倒しに倒れる。
デュアルは結愛を下ろすと、プリムスへ駆け寄り、手を握る。
デュアル「が、頑張ってぇくださいぃぃ……っ」
プリムス「りぃ、リースさぁ……ぁぎゅぅぅううっ?!?! さんどぉ……きてますぅぅ……ッ……ら、ラマーズぅぅほぉぉぉ……」
デュアル「あ、あ……ひっひっふー? ひっひっふーできますか?!」
ラキアは過剰な母性でアドレナリンが激流の如く分泌していて、痛みよりも快感を得ていたが、プリムスは救いのない変態の域に達していない、至って健全な精神の持ち主。子宮口の痛みに耐えられず、タオルが絞れるくらいの脂汗に肌が濡れる。
ぷ り ゅ ん っ ♡
プリムス 「あ゛」
プリムスの膣口から、ベビースライムが飛び出すように産まれた。プリムスの変身中は下着を身に付けていないため、ショーツに阻まれるこなく元気なベビースライムがぷよぷよとスリットの隙間から姿を現した。
デュアル「っ!!」
ばちゅんっ!!
デュアルは即座にベビースライムを叩き潰し、プリムスのスカートを捲り、膝裏を掴んで持ち上げ、膣口を確認する。既に次のスライムが出てこようとしている。
薫もプリムスに近付くと、地面にゆっくりと寝かし、大きく開脚させる。
薫 「どれだけ宿しているのでしょうか? 仰向けにしますよ」
プリムス「んぐぅぅッ! み、みない、でぇぇっ……」
ベビースライムが覗いている、悍ましくも卑猥な開脚を仲間のまえで晒していることに、プリムスは羞恥心と昂揚感を覚えてしまっていた。
ただでさえ混沌としている中に、さらなる一石が投じられる。
蜂 2 「くっらえーい!!」
ズドッ!
あきら 「あぐぁっ?!?!」
アリス 「え」
機会を狙い澄ましていた幼女蜂が、この混沌な状況を利用して、あきらの背に針を刺し、毒を流し込んだ。
- 597 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:26:07.34 ID:EdgR9aEI0
- 薫 「今度はなんですか?! は、蜂っ?! まだいたんですか!?」
アリス 「あきら君にナニしたの?! あきら君!! 大丈夫ッ?!」
蜂 2 「びびーっだ!! いっしょぉ なさけなくまぬけに こしふってろ ばーか!!」
場が混乱する中、幼女蜂はケラケラ笑い捨て台詞を吐きながら素速く逃げだした。
あきら 「あぁあ……アツぃぃ……はぁ……しおりぃ……」
アリス 「どうしたの!? あきら君!!」
あきらは苦悶の声を漏らし、アリスの腕を無意識にキツく掴む。
あきら 「からだがぁ……アツいぃ…… ♡ タマもぉチンコもぉアツくてぇ…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」
アリス 「ひゃっ?!」
あきらはアリスを押し倒す。アリスが見上げた あきらの顔は、飢えた肉食獣のような、渇きと飢えを満たそうとギラついていた。
あきら 「ハチのドクがな? タマのナカのセイシを、マンコにぜんぶだしきんなきゃシぬらしいんだ ♡」
ブルルルンッ!
アリス 「ふぁっ ♡ ♡」
あきらは、いつもの何倍にも太く、長く、硬く反って勃起し、雄臭も強くなっているペニスを、アリスの前に差し出した。
「っ!!」
その場にいる女性陣の目線が一斉に集まり、ダダ漏れになる濃密な雄の匂いに惹かれたこの場の全雌が生唾を飲み込んだ。
あきら 「しおりのナカに……ぜんぶださせて ♡」
支配欲を剥き出しにした あきらの笑顔に、栞の子宮は あきらの雄全開の香りに充てられ、雌の本能で服従し、一刻も早く強い雄の種が欲しくて疼きだす。
アリス 「はい ♡ いくらでも注ぎ込んで孕ませてください ♡ このおまんこは……いえ、このオナホは産まれながら あきら君のモノです ♡ ♡」
あきらの雄臭だけで、アリスの膣内はでろでろの蕩々に熟れていた。とろぉと愛液が太腿に伝う。
あきらと栞のエロ案↓2まで20時まで受付
- 598 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 20:42:02.60 ID:EdgR9aEI0
- 体位の指定安価↓
1:正常位でズコズコパンパン ♡
2:バックでおっぱい揉み潰しながらドチュドチュ ♡
3:ロールスロイスでエッチな栞をお披露目 ♡
4:自由安価
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:01:23.42 ID:15XUuAA4O
- 3
- 600 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 22:10:35.23 ID:EdgR9aEI0
- こっちも決めとこ
プリムスの出産中の変化を安価↓
1:行為なしの出産=聖母マリア=アリア様との子供なんだ ♡と思い込んで悦んで痛みに耐えつつ出産 ♡
2:何度も産む内に快感になってきてビクンビクンしちゃう ♡
3:痛みを誤魔化して欲しいからと乳首を弄ってとおねだりしちゃう ♡
4:自由安価
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:15:29.56 ID:AYQBpDbq0
- 2+自身の子どもと思うようになり心の底から愛情が湧き愛おしく感じるようになる
- 602 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 15:04:53.18 ID:YZkvYQSa0
- 陰嚢、竿、亀頭、カリに至るまでが規格外。どれだけの精子が射精のために待機しているのか、逞しい重厚感とずっしりと重量感がありそうな陰嚢。亀頭はブクッっと大きく分厚く、カリの嵩と太さは身震いする程ゴツい。竿は筋が全体に張り巡らせたように走り、赤黒くい。見慣れたあきらのペニスとかけ離れた、非常にグロテスクに変貌しているソレを、濡れているだけで、解れていない膣口へと充てがう。
アリス 「もうこれだけで全然違うぅ ♡ ♡ 先っちょおっきいぃ ♡ ♡」
ず っ っ っ っ ぷ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
アリス 「ん゛ご ぉ゛っ ぶ ぅ゛ぅ゛っ っ っ っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛れ゛い゛っ ば い゛ぃ゛♡ ご ん゛な゛の゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ざ げ ぢ ゃ ゔ ♡ ご あ゛れ゛じ ゃ ゔ よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ っ ♡ ♡」
質量過多なペニスは増えた分だけ、アリスに あきらの存在感も増大させ、歓喜させる。しかしそれは、あきらも同じ。膣肉を押し上げている分、密着度、圧迫感、襞の摩擦が増し、アリスとの近さがさらに縮んだように感じる。
あきら 「しおりのマンコ ♡ きもちぃ ♡ アツアツのあいえきがフロんナカみてーで ♡ トロトロねんまくのやわらかさ ♡ うえもしたもヒダびっしりで ♡ くっ ♡ ♡ しきゅうこーがいっしょうけんめいに ♡ せいしすいだそうとしてんのも ♡ ドスケベマンコでサイコー ♡ ♡」
ぼ っ っ ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
アリス 「あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご じ ぇ ん゛ぶ ♡ ゴ リ゛ゴ リ゛♡ ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ え゛ぐ や゛え゛れ゛♡ な゛ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
あきらとラキアは、仲間と依頼人の視線を気にも留めずに交わり合う。毒の影響なのか、普段のあきらでは考えられない行為へとあきらを走らせる。
あきら 「こんなにヒトいるし、しおりのエロいとこ、みんなにみてもらおっか」
アリス 「んゅぅぅ? ハヒッッ ♡ ♡」
ず る る ぅ ぅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡
アリス 「ぁぁあんっ ♡ ♡」
あきらは繋がったままアリスの身体を起こすと、一度ペニスを引き抜く。ペニスがなくなったことで、アリスは切ない声を漏らす。体位を変えため、アリスに後ろを向かせ、今度はバックで挿入する。
に ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぷ ぷ ぅ っ ♡
アリス 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ い゛ぎ が ぁ゛ ♡ ん゛は ぁ゛っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
息苦しさを感じつつ、アリスは恍惚に満ちた吐息を漏らし、艶かしい雌の笑顔を見せる。
「ッ ♡ ♡」
全員がアリスに釘付けになり、子宮を疼かせる。
あきら 「カラダ、おこすぞ」
アリス 「ゔ ぶ っ ♡ ♡ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぁ゛♡ ぐ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛イ゛ど ご ♡ ズ ゴ い゛あ゛だ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
四つん這いになっていたアリスの上体を起こし、背を仰け反らせると、クリトリスとも繋がる敏感な場所を突き上げるようにして圧し潰す形になり、アリスは目を見開き、口を開いて、僅かに桃色の舌を覗かせる。
- 603 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 19:59:23.73 ID:YZkvYQSa0
- あきら 「しおりのドエロすぎる ながちちのでっかいクロにゅうりんも だいこうかいだ ♡」
ば る る ん っ ♡ ぼ る ん ♡ ば る ん ♡
アリス 「あ ♡ あぁあ ♡」
チューブトップをズラされ、押し込めていた非常に豊かな乳房が魅惑に揺れ弾みながら外へ放たれる。
ど ち ゅ っ ♡
アリス 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらはアリスの二の腕を掴み、下から上へと全身を跳ね上げる形で亀頭を擦り付け、腰を揺らす。舌が伸びきり、唾液と瞳を潤ませ、全身を火照らせていく過程が観察できる。アリスの長乳が上下左右にバルンバルンと淫靡に跳ね躍る様はアリスの淫乱さを際立たせる。
結 愛 「はぁっ ♡ センセぇー…… ♡ んはぁぁんっ ♡ ♡ ゴメンねぇ ♡ 相談屋さんのぉ ♡ フェロモンがスゴくってぇぇぇ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ちょっとだけ心の浮気しちゃったぁぁ ♡ ♡」
結愛は寝かされている衛に跨り、あきらの雄臭に充てられ、あきらに対してムラムラしてしまったことを謝りながら挿入する。
結 愛 「ゴメンなさいぃ ♡ センセぇ ♡ はやくおきてよぉー ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡ キンパのヒトみたく ♡ おまんこエグってよぉー ♡ ♡」
衛の唇に吸い付き、腰を揺らしてペニスを粘膜に擦り付けることで劣情を発散させている。
デュアル「んんんぅ…… ♡ み、みなさんん…… ♡ お、おかしくなってますぅ…… ♡」
薫 「ハーッ ♡ ん……っ ♡」
あきらとアリス、結愛と衛のセックスに気を取られてしまいながらも、プリムスが苦しみながら懸命に膣からスライムをひり出す立ち会いをしていたデュアルと薫だが、じわじわと爛れた空気に染まりはじめる。
プリムス「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ざ ん゛ど ぉ゛ご ず ら゛べ゛る゛の゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
突如、プリムスはあられもない声を発し、ビクビクと身体を痙攣させ、何度もベビースライムに産道を摩擦されていく内、ラキア同様に快感を覚えてしまったらしい。あれ程悍ましく感じていたベビースライムに、今は心の底から自分の胎から産まれるベビースライムへの愛情が深淵の如く底がない。
- 604 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 20:00:09.05 ID:YZkvYQSa0
- プリムス「び め゛の゛ぐ ん゛♡ ゴ ベ ン゛だ ざ い゛♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛だ だ の゛♡ い゛ど ぢ ぃ゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ぉ゛♡ や゛ぎ は だ っ れ゛ぢ ば っ れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ば で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ に ゅ ぅ ぅ っ ♡
ぺ ち べ ち ゃ っ ♡ ば ち ゃ っ ♡ ぐ ち ゃ っ ♡
プリムス 「ぁ゛あ゛あ゛ん゛ひ ゃ ぁ゛あ゛あ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ご れ゛が ぼ ぜ ぇ゛♡ ♡ だ ぎ ぢ め゛ざ ぜ れ゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ が お゛ぉ゛み゛ぜ れ゛ぐ だ じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの膣口からベビースライムが溢れ出す。
デュアル「数が多過ぎますぅ……これでぇ、焼き払いましょぉ……」
デュアルはベビースライムの着地点に、ベビースライムに反応して焼き払う罠をプリムスには黙ってこっそり仕掛けた。
プリムス「あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ば ♡ ど ぉ ぢ れ゛ば ず が ぁ ♡ ♡」
デュアル「みぃんな元気にぃ、ぷよぷよしてますよぉ」
プリムス「よ゛が っ ら゛ぁ゛…… ♡ ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぬ゛む゛む゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
デュアルは笑顔でサラッと嘘を吐く。デュアルの返答に、プリムスは安堵に、にっこりと微笑み、産むことに集中する。
デュアルの行動を安価↓
1:エロエロ空間に耐えられなくなっておまんこくちゅくちゅ ♡
2:分身を作っておっぱいやおまんこ気持ちよくしちゃう ♡
3:プリムスの手を握りながら分身と貝合わせ ♡
4:自由安価
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:20:09.04 ID:cHSf4sm6O
- 1で完全に発情
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:20:34.15 ID:yX/nT/6eO
- 2人のスライム出産の反応を見てどれ程のものなのかと気になり一旦罠を解除して自分もベビースライムを受け入れてしまう♡
(バッドよりなるなら安価下)
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:22:00.88 ID:uVLMuHbeO
- 分身を出してあきらを後ろから愛撫して射精のおてつだい
- 608 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 21:07:09.05 ID:YZkvYQSa0
- デュアル 「こんなぁ…… ♡ エッチなのぉ……困りますぅ…… ♡ ♡ エッチな穴がキュウッてなってヌルヌルしちゃいますぅぅ ♡」
デュアルのレオタードの股間部分は愛液で色が変わってしまっている。
デュアル「ん……っ ♡ ふぅっ ♡ はぅっ ♡ お外でぇエッチな穴触るの恥ずかしい ♡ のにぃ…… ♡ んぁぁっ ♡ 気持ち ♡ イイぃぃ ♡ で ♡ すぅぅ ♡ ♡ んんんぅぅっ ♡ ♡」
デュアルはレオタードの裾に指を挿入し、控えめに喘ぐ。しかし、指を膣から抜けば、連れ立っあ愛液がどろっと地面の色も変えてしまう。
薫 「デュ、デュアル……っ?! あなたまでそんなこと……」
デュアル「かおるおねぇちゃんんぅ ♡ んはぁ…… ♡ エッチなとこぉ ♡ みちゃダメですぅぅ ♡」
薫はついこの間まで、性的なことに触れてこなかったために、まだ歳にして十の未成熟の少女が、自分の性器を慰めている光景に、薫は驚く。それだけではない。表情が成熟している。女の貌だ。
薫 「ッ…… ♡」
薫の行動を安価↓
1:デュアルに頼んで分身を借りてケツマンコを責めてもらっちゃう ♡
2:地面に突っ伏しながら頑張って我慢 ♡でも腰が上がって悩ましくモジモジ情けなくヘコヘコしちゃう ♡
3:ベビースライムにケツマンコ犯される妄想しちゃう ♡
4:自由安価
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 21:18:52.14 ID:1pCM0/TjO
- 2
- 610 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:15:36.63 ID:YZkvYQSa0
- 真面目な薫は頭の中の煩悩を振り払おうと、激しく頭を振る。しかし、自分以外の人間が淫蕩に耽り、複数の淫な声が薫を誘惑する。
薫 「わ……たし……は…… ♡ わたしぃ……だけ……でもぉぉ……しっかりぃぃ……っ ♡」
子宮と、開発されたアナルが疼いてしまい、アナルをキツく締めて疼きを誤魔化す。
プリムス 「あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ご ど ぼ ぉ゛ゔ ん゛れ゛♡ イ゛ッ れ゛じ ば ゔ ♡ ふ ら゛ぢ な゛お゛が ー じ ゃ ん゛れ゛♡ ご べ ん゛だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「んぅっ ♡」
薫の上体が沈んでいく。
デュアル「イッちゃいますぅぅっ ♡ ♡ んきゅぅぅっ ♡ ♡ きゃぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「あぁあっ ♡ ♡」
薫の上体は地面に着き、腰が晴天の空に向かって突き上がる。
結 愛 「あはぁっ ♡ ♡ おまんこちゃぷちゃぷゆってるぅー ♡ ♡ んはっ ♡ またキトープクッてしたぁ ♡ ♡ んひゃぁぁぁああっ♡ ♡ ♡ ♡ センセのザーメンおわりがないよぉぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「あ゛ー …… っ ♡ ♡ ん゛は ぁ゛ぁ゛ー …… ♡ ♡」
薫の肉尻がビクビクと跳ね、時折ヘコヘコと情けなく左右に揺れる。
アリス 「に゛ぐ オ゛ナ゛ホ イ゛ギ ま゛ず っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛よ゛り゛ざ ぎ に゛イ゛ッ ぢ ゃ い゛ま゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきら 「まだタマの中に精子ウヨウヨいんのに、今からそんなんじゃ、栞の膣内に全部出しきんないじゃん ♡ もっと締めて ♡」
アリス 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ い゛ぐ い゛ぐ い゛ぐ い゛ぐ ぃ゛ぐ ぃ゛ぐ イ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「〜〜〜〜っ♡ ♡ ♡ ♡」
疼きに抗いきれず、薫がアナルへ手を伸ばそうとしたとき、上空から声が掛かる。
- 611 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:16:24.51 ID:YZkvYQSa0
- マリア 「お待たせ致しました、天音さん。皆さんを教会へお連れしますね」
薫 「ふぁ…… ♡ ど、どなた……です、か……?」
上空に留まる姿に、只者ではないと直感しながらも、敵意を感じず、むしろ何故か絶対的な安心感を覚える美しい少女に、薫は彼女自身について訊ねる言葉を口に出していた。
マリア 「私、教会で教祖をしております、マリアと申します。天音さんと、治療を必要としている方のお迎えにあがりました」
薫 「あ……」
にこりと微笑まれた薫は、アナルの疼きが引いていくのを感じる。
プリムス「マ゛リ゛ア゛じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ わ゛だ ぢ ご ど ぼ ぉ゛ざ ず が っ だ ん゛れ゛ず ♡ ♡ み゛れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛♡ ♡」
プリムスのベビースライムが犇く悍ましい腹部を見たマリアは、いつもの包み込む微笑みで頷いた。
マリア 「ここでは赤ちゃんが産まれてくるには、安全の確保が不充分です。ですので、教会の清潔が確保されている場所でお産をしましょう」
プリムス「ぞ ぉ゛で ず れ゛♡ お゛で が い゛じ ば ず ♡ マ゛リ゛ア゛ざ ば ♡」
プリムスの元に降り立ったマリアは、プリムスの頭を柔らかく撫でる。すると、プリムスは安らかな眠りに就いた。
デュアル 「キレイなぁ……おかたですぅ……」
結 愛 「ほぁぁ…… ♡ かんわぃぃ ♡」
初めてマリアと対面した者は、その美しさに見惚れ、煩悩を忘れてしまう。
- 612 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:57:04.51 ID:YZkvYQSa0
- あきら 「こんにちは、教祖様」
ば ぢ ゅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡
アリス 「ん゛へ ぇ゛っ ♡ ♡ ま゛り゛あ゛じ ゃ ま゛ら゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぁ゛っ ♡ ♡ ら゛め゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアは全員の身体的な状況を把握する。
マリア 「今回も過酷な戦いだったのですね。皆さん、教会で身体を休めてください」
あきら 「でも俺と高宮、日直……おわっ?!」
マリアは駅のホームで使った認識阻害と、物体を浮かせる能力で屋上にいる人間を浮かせた。
デュアル「この能力は……」
薫 「神獣様と同じ存在……」
結 愛 「なっ?! ナニナニナニナニっ?! どうなってんのぉー??」
焦る結愛の声を合図に、一同はマリアの能力で教会へと向かった。
- 613 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:57:49.37 ID:YZkvYQSa0
- 現在の弱点ステータス
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリスかけ
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】子宮
【 弱体部位 】乳首Lv.3
弱体部位を安価
同時にコンマ1〜0で弱体化レベル判定
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:03:23.27 ID:p0zzXlzkO
- アナル
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:13:55.96 ID:T7ACZ0FAO
- おっぱい
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:36:34.76 ID:bFE4ehKVO
- 子宮
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:39:45.65 ID:Qn+C8cH20
- アナル〜腸全域
- 618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 06:45:17.33 ID:X39lYIL9O
- まんこ
- 619 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 10:09:43.24 ID:mES+zh8h0
-
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリスかけ
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】子宮
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3
- 620 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 11:25:07.81 ID:mES+zh8h0
-
あきらはアリスを駅弁で子宮口を小突いたり、擦りあげたり、圧し潰したりと、様々な方法で虐め、愉しみながら修道女の案内を受けていた。
修道女 「こちらのお部屋をご利用ください。それでは、失礼致します」
あきら 「はい。ありがとうございます」
ど ず っ ♡ ず ご っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡
アリス 「あ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛い゛あ゛ど ♡ ご じ ゃ ぁ゛ま゛じ ゅ ぅ゛♡ ♡」
あきらはアリスを責めている真っ最中と思わせない、爽やかな笑顔を見せ、修道女には見えないが、アリスは顔からでる汁という汁をダダ漏らし、だらしない笑顔で礼を述べる。
修道女 「……」
修道女の頬は上気していた。ふたりの行為に興奮してではなく、毒によって強まった、あきらのフェロモンに充てられての反応。案内する内、下腹部を疼かせ、膣も濡らしていた。去り際、物欲しそうに繋がるふたりを見つめ、扉を閉めた。
あきら 「栞のエロいとこ、見てくれる人いなくなっちゃったな? 寂しいな?」
アリス 「ん゛ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぁ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛♡ ら゛げ ♡ み゛れ゛ぐ え゛れ゛ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ い゛♡ い゛ー ぼ ん゛ん゛ん゛む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらの行動を安価↓
1:遊んでる子供に見せつけながら窓際セックス ♡
2:駅弁のままラブラブちゅっちゅ ♡
3:ベッドを借りて激しくあんあん ♡
4:自由安価
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 11:26:35.55 ID:va3pvH1oO
- 2
- 622 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 12:40:47.56 ID:mES+zh8h0
- あきら 「栞」
アリス 「くちゅぅぅぅっ ♡ れりゅりゅっ ♡ ずろろろっ ♡ んはっ ♡ ♡ んぷっ ♡ むちゅぅぅぅっ ♡」
名前を呼ばれ、視線がなくなったことで、アリスは嬉しそうに甘えるようにキスをする。しかし、今のあきらは意地悪をしたい気分らしく、口腔の至る場所を舌先で軽くなぞり、子宮口もすりすりと擽るようにしてやる。アリスの腰が焦ったそうに波を打って、明確な刺激をも求めておねだりをする。
あきらの行動を安価↓
1:そのまま焦らしてくちゅくちゅ ♡
2:子供をあやすように子宮トントン ♡
3:アリスの身体を落としながら思い切り腰を突き上げ子宮と内臓を押し上げる ♡
4:自由安価
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 12:59:59.46 ID:M1wCSWlgO
- 3で巨根なのもかねて容赦なくごっちゅごちゅ♡
- 624 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 13:36:30.93 ID:mES+zh8h0
- あきら 「ちゅぽっ ♡ 栞さ……子供欲しい?」
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぶ ぶ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
アリス 「ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛♡ ♡ ど ぐ の゛ー ど よ゛ど よ゛ゼ ー ジ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ほ じ い゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛ど の゛♡ ご よ゛も゛ぉ゛ほ じ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらの問いに、アリスは即答する。質問するまでもない。これまで度々あきらの子供を宿したい、あきらに子供を孕ませたいと主張してきた娘だ。歪みのない返答に、あきらは笑う。
あきら 「学生の内は栞と学生やってたいって思ったけど……いいかもな……今から子供つくんのも……」
アリス 「ホ ン゛ド ぉ゛っ ♡ ♡ ホ ン゛ド に゛い゛っ で ゆ゛っ ? !」
あきらの言葉に、アリスは顔を輝かせる。
先程の戦いで、スライムに孕まされて感じた、子を宿す悦び、産む悦び ─── 母親になる悦び。この感情は、雌になりつつある あきらには即効性の劇薬。しかし、あきらは男として栞と生涯を歩む未来を考えている。ならば、自分の代わりに栞の胎の中で成長する我が子を愛でるのも悪くないと、浅慮で安易な、母体を軽んじる歪んだ愛情を芽生えさせてしまっていた。
しかし同時に、また怪人に孕まされてしまいたいと、悍ましく、あきら本人にとっては堪らなく甘美な願望をも抱いている。
── あきらの倫理観は破綻し狂い壊れていく
- 625 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:01:29.07 ID:mES+zh8h0
- あきら 「本気だよ。だからしっかり、奥に注いでやんないと……なっ!!」
ご っ っ っ っ ぢ ゅ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡
アリス 「ぁ゛が ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ し ゃ し ゃ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
アリスの肉尻を掴んで持ち上げ、落とすのと同時に腰を思い切り突き上げ、本来のあきらのペニスよりも肥大している凶悪なペニスで、アリスの子宮口を容赦なく圧し潰し、子宮と内臓までも圧し潰してしまう。突き上げられたアリスの呼吸が詰まり、唾液と鼻、潮が一気に噴出する。
アリス 「ゲ ベ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「あー♡ めっちゃいい顔 ♡ もっとその顔ちょーだい ♡ んぢゅぅ ♡」
アリス 「♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
凶悪な規格外ペニスによる力強い律動に、アリスの視界は明滅し、全身の痙攣と鳥肌が治らず、骨が軋む。ついには膣と子宮口の感度がバカになる。あきらが動きを止めていようとも、ペニスの脈動で潮を噴くような、あきらのペニス狂いにされてしまう。しかしそれこそ、アリスのあきらに望んだ愛され方。身体が壊れるまで 、壊されるまであきらに抱き潰され、子を成すことがアリスの本懐。アリスはたっぷりと幸福の絶頂を味わった。
以前魔法で保存している有精卵とは別に、新たに子供をつくろうと、あきらは何度もアリスの子宮口にペニスを叩き込み、吐精した。アリスの腹部は妊婦のように膨らみ、それでも収まりきらなくなった精液が、べちゃべちゃと部屋の床を汚し、本気の子作りは日が暮れるまで続いた。
- 626 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:22:00.40 ID:mES+zh8h0
-
結愛と衛が学校を辞め、教会で住み込みすることになります。
場面選択安価↓
1:あきらかラキアの夢(どちらか併記)
2:栞かアリスの夢(どちら併記)
3:プリムスのベビースライムをマリアが治療
4:お庭でリースちゃんのイケナイひとり(?)遊び
1と2は特殊なんでこんな感じ↓
あきらとラキアの選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、の一対一か三人選択のハーレムドリーム
敵に陵辱される悪夢?
栞とアリスの選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、依頼人の女の子達から、一対一か三人選択のハーレムドリーム
敵に陵辱される悪夢
な感じでご用意しております。あきら×ラキアとか栞×アリスとかでも全然オッケー
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:31:15.03 ID:+owUOEHbO
- 1
可能であれば栞と薫にひたすらケツマンコやら前立腺責めをしてもらいたくさんトコロテンやメスイキ、男潮をさせまくってもらい採取的には薫と一緒に仲良く栞にケツマンコを徹底的にハメ潰してもらう
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:33:13.28 ID:mIiYFcD6O
- ×採取的
○最終的
- 629 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:40:17.38 ID:mES+zh8h0
- >>627
早まっちゃぁいけやせん!旦那ぁ!
あきらの夢の内容を安価↓
1:一対一のセックス ♡(キャラ併記)
2:三人の子と4P♡(後程安価)
3:敵にどろどろぐちょぐちょに犯される ♡
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:47:58.89 ID:E8VaibbqO
- 3
- 631 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:59:11.98 ID:mES+zh8h0
- よく考えたらラキアじゃなくてあきら君の夢なんよな……雌怪人ならええか
簡易的な雌怪人を募集↓
【外見】
【概要】エロい技とかプレイに使えそうな装備とか
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:09:01.16 ID:KQ6Z0CIZO
- 【外見】爆乳爆尻高身長のあらあらうふふ系のおっとり筋肉質鬼お姉さん
【概要】ねっとり亀頭ケツマンコ責め、エネマグラ、アナルパール
- 633 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 16:17:11.42 ID:mES+zh8h0
- >>632
ちゅごい!はやい!
>>632の怪人があきらを責めるエロ案を↓2まで20時まで募集
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:35:21.55 ID:QN5eZd520
- エネマグラ、アナルパールで開発されて、亀頭を手コキされながら開発された敏感なケツマンをペニバンで責められる。射精ギリギリの所で寸止めされて焦らされながらもっと責めて下さいとお願いしてメスイキ射精。その後、もう射精できないと言うが媚薬を飲まされてアナル舐めパイズリで何度も絞りとられる。
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/10(土) 16:44:51.89 ID:E8VaibbqO
- 怪人に気に入られてつがいになるようせまられるが栞がいるので断固拒否、あらあらと仕方ないと言った風な態度だったが
アキラにお尻を突きださせアナル舐めパイズリ亀頭手コキのエグい責めで拷問して栞へのお別れと怪人の伴侶になることを無理やり了承させる
- 636 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 18:08:52.48 ID:mES+zh8h0
-
鬼 「ふふふっ ♡ 可愛い男の子ですね ♡ ワタシの番になりませんか?」
あきら 「は……え……?」
あきらの目の前には、余裕で自分を抱き竦められるだろう、壁のように大きい満面の笑顔の鬼女がいた。
突然の怪人の出現に、あきらは焦り、後退りながらも変身を試みる。
あきら 「魔法武装! 変身ッ!!」
鬼 「? どうしたんです? あなたのお名前は?」
あきら 「なんで……?!」
ガシャンッ!
あきら 「イッ?! 首輪っ?!」
鬼 「そうですよ ♡ せっかく好みの男の子を見つけちゃったんですものぉ ♡ ずっと側に置いておきたいじゃないですか ♡ ふふっ ♡」
鬼はあきらに首輪を着け、重く頑丈そうな鎖と繋げ、ソレを手にしていた。鬼は頬に両手を充て、気恥ずかしそうに頬を染めた。そんな鬼は揉み応え抜群だろう、乳房と肉尻を携えており、非常にに美しくがっちりとした筋肉に覆われた肉体の持ち主だった。
変身できず、求婚を迫られるが、首輪に繋がれ逃げられない、絶体絶命。あきらは冷静に相手をしようと頭を振る。
あきら 「俺……彼女いるから……キミと一緒にはなれない」
鬼 「あらぁ、彼女ですか……?」
あきらの姿を安価↓
1:☆全☆裸☆
2:制服
3:自由安価
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:17:05.18 ID:uig2g1kyO
- 女子の制服(下着も女物)
- 638 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 20:10:20.02 ID:mES+zh8h0
- 鬼は困った風に小首を傾げるが、目許が卑らしく細められる。
鬼 「困ったなぁ……? お断りされちゃったなぁ……」
鬼の大きな手が、あきらのスカートへと潜り込み、人差し指と中指が、股間をスリスリと優しく摩ると、両の内腿も一緒に大きな指が触れ、摩られる。鬼の手の動きに合わせ、スカートが上下し、鬼の手が出入りする様が、あきらに羞恥心を与える。
あきら 「んぉわっ?! す、スカートってか、なんか俺、女子制服着てるっ?! なんで……んっ ♡ 触るの……やめ、て……っ ♡」
鬼 「キミがワタシの番になってくれるなら、やめてあげますよぉ ♡ あ、スカートを捲し上げてもらえますか?」
鬼はニコニコと笑いかけるが、その手は止めない。そればかりか、スカートを捲しあげる要求までしてくる。さすがにそこまでは応えられないと、あきらは首を振って拒絶する。
あきら 「ゃ……ぁんっ ♡ ホントに……ダメぇ…… ♡」
鬼 「女の子みたいな声出しちゃって ♡ 可愛いですねぇ ♡ 捲らないと、動き激しくしちゃいますよぉ ♡」
鬼はクスクスと笑い、宣言通りに動きを早くする。
あきら 「んひゃぁあっ ♡ わ、解ったぁあっ ♡ 解ったから動き止めてぇぇっ ♡ ♡」
あきらは身体を小刻みに跳ねさせながら、震える手でスカートを捲り上げる。可愛いらしいフリルがあしらわれている女性下着が現れ、あきらの立派な陰嚢と勇ましいペニスを包んでいた。鬼の指はあきらの陰嚢をフニフニと持ち上げて刺激し、ペニスを勃起させているため、せっかくの可愛いらしい下着がピチピチに伸び、亀頭がはみ出し、陰嚢も裾から片タマが覗いている。
身体をフルフルと震わせ、腰が落ち、ガクガク膝が内股になっていく様は、女の子のようである。
鬼 「あらあら ♡ あなたはワタシをムラムラさせるのが、とぉってもお上手ですね ♡」
鬼の行動を安価↓
1:そのままコスコスしてピュッピュッさせちゃう ♡
2:アナルに指をくるくるつぷつぷ ♡
3:下着を脱がせておちんぽぷるんぷるん遊ばれちゃう ♡
4:自由安価
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:22:04.15 ID:dHyDDRZ2O
- 3
- 640 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 22:15:12.27 ID:mES+zh8h0
- 鬼はフリルのショーツを下ろし、あきらのペニスを解放する。
ブ ル ン ッ ♡
あきら 「んな……ッ?! なんで脱がす……ひっ ♡ あんっ ♡ チンコでぇ ♡ ぁひっ ♡ ♡ 遊ぶなよぉぉっ ♡」
鬼 「うふふ ♡ あなたのおちんちん ♡ おっきぃですね ♡ 指で弾くと、こんなにぶるんぶるんしちゃうんですもの ♡」
鬼は先走りをトロトロと流す鈴口に指を添え、そのままあきらのペニスを手前に大きく引き倒すと、指を離す。あきらのペニスはブルンッと撓り、先走りを飛ばしながら元の位置にまで戻る。愉快とばかりに鬼はニコニコ笑いながら、何度もペニスを撓らせ弾く。
鬼 「女の子の格好しながらというのが非常に乙なモノですねぇ ♡」
あきら 「ヤダぁ ♡ んひぅっ ♡ ♡ こんなぁぁ ♡ 情けな ♡ はんんっ ♡ ♡」
あきら (なんで……なんでこんな弄ばれてんのに……めっちゃ……興奮……する……チンコまたデカくなった……ヤバい……)
自分のペニスが弄ばれ、卑猥に大きく揺れ動く様に、あきらの興奮が煽られる。度重なる栞の調教と、怪人達から受けた辱めの快感に、身体が染まってしまっているのだろう。特に大きいのは、スライムを身籠り、出産を経験したこと。
──今のあきらは抱かれることを求めている。
鬼の行動を安価↓
1:鎖を引っ張って四つん這いにさせる ♡
2:四つん這いにさせて両手でアナルを拡げさせる ♡
3:前屈の体勢にさせてエネマグラかアナルパール挿入(どちらか併記)
4:自由安価
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 22:17:04.98 ID:nEajPx1NO
- 2
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 23:44:44.25 ID:yn7fztMKO
- 夢なんだからゲスト出演ということで前作主人公の淫魔ちゃんを出してみてもよかったかな?って思った。
- 643 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 00:26:14.79 ID:iJX/TyJy0
- >>642
スターシステムだぁー!前作主人公と今作主人公のエロ!物語が終わったらおまけでやろうかな。お祝いエロだよ!って言いながら あきら君を食べちゃう淫魔ちゃん……
全然進んでない(最初のオタク君の序盤も序盤……)ですが、淫魔ちゃんの文章書き直ししてます。初めてのオリジナルで、文章のノリがめっちゃ硬くておーんってなる。
淫魔ちゃんやってなかったら、今ここまで自由奔放なエロ書けてなかったなって。ダンロンだけやってたらブレーキ掛けたまんまだったろうなって。おかげで今日も元気にエロを書いてます ♡こんなに男があんあん言っちゃうSSになるとは思わなかったよ ♡
- 644 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 00:26:48.62 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「お遊びはここまでにして、ちゃーんとエッチなことしていきましょうか ♡」
あきら 「……っ……し、しない……断る……」
抱かれたい気持ちを押し殺し、栞を思い浮かべる。あきらは栞を決意の支柱にして首を振る。
鬼 「あらあら? うふふ ♡ ワタシが解ってないとでも思っているのかしら?」
あきら 「ッ!?」
鬼の瞳が妖しく光る。その眼光に、あきらはビクッと身を固くする。
鬼 「お尻の穴 ♡ 虐められるの大好きなんでしょぉ ♡ 彼女さんのように満足させてあげられるかは解らないけれど ♡」
あきら 「う……あ…… ♡ はぁぁぁぁ…… ♡」
鬼の指が表皮だけを愛撫するように、根元から亀頭へ向けて上っていく。焦ったい快感に、臀部を自然と締め、膝がガクガクと震える。
鬼 「ほら ♡ 四つん這いになって、エッチに育ってるお尻の穴を自分で広げてしっかりとワタシに見せて頂戴 ♡」
あきら 「ひぅぅふぁぁぁんっ ♡ ♡」
裏筋をなぞられ、亀頭にふぅっと吐息を掛けられた あきらは腰を落とす。
鬼 「そうそう ♡ 膝を着いてお尻をワタシに向けてくださいね ♡」
あきら 「ふぅ…… ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」
あきらは四つん這いになり、スカートを捲りあげ、鬼へ臀部を向けると、肉尻を両手で掴んで左右に開き、小指をアナルに引っ掛けて ぐにぃっと卑猥に拡げてみせた。
あきら 「これで…… ♡ 満足か…… ♡」
隠しきれていない あきらの期待の声色に、鬼は満足そうに口角をあげる。
鬼の行動を安価↓
1:アナル舐め ♡
2:指でほぐほぐぼじほじ ♡
3:アナルパール挿入しようねぇ ♡
4:エネマグラでメスイキキメようねぇ ♡
5:自由安価
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 00:36:17.21 ID:ry9MMzhUO
- 1
- 646 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 13:04:20.57 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「うーん ♡ とってもスケベで美味しそうなケ♡ツ♡マ♡ン♡コ ♡」
あきら 「おわっ?! ひゃゔっ ♡ ♡」
鬼に腰を思い切り持ち上げられ、唾液を纏わせた舌がアナルの皺を丹念に、一筋一筋を舐りあげる。
れ ろ ぉ ♡ れ る れ る ♡ ぬ ろ ろ ぉ ♡ ぬ る る る る ♡
あきら 「はふっ……息……苦し…… ♡ ぁぁぁんふぁぁぁぁ……っ ♡ ♡ きもち ♡ ぃぃぃ ♡ ぅはぁっ ♡ ♡ ゃぁぅぅはぁぁぁんっ ♡ ♡」
上体を地面に着き、下半身を持ち上げられてしまっているため、呼吸が苦しく拳を握るが、舐られる快感に善がっては、甘い声を漏らしてしまう。
鬼 「なんて可愛い声で鳴くの ♡ ケツマンコの中を舐め穿くったらどうなっちゃうのかしらぁ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」
あきら 「ぅふ……くぅっ ♡ そんなとこぉ ♡ キスすんなよぉ ♡」
鬼 「じゃあ味わっちゃおっ ♡ んにゅれぇ ♡ ♡」
に ゅ ず り ゅ ぅ ぅ ♡ れ り ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ り ゅ ん っ ♡ れ る る ろ ろ ぉ ♡
あきら 「ぅぐあっ ♡ ♡ したぁぁ ♡ はいっ……てぇ ♡ ながっ?! そんなオクぅぅぅ ♡ ♡ ひっ ♡ ♡ ふぉぉっ ♡ ♡ すごぉぉぃぃぁぁっ ♡ ♡」
人間の舌では到底届くことのない場所が柔らかな舌に擦られ、蠢く。快感に穴がと陰嚢が収縮し、腸壁が鬼の舌を歓迎する。
鬼 「ケツマンコが喜んでくれてる ♡ ワタシのおっぱいと密着してるタマタマもビクビクしちゃって ♡ 気持ちヨくなってくれてますねぇ ♡ うふふっ ♡ ♡ ワタシも嬉しい ♡ ♡ んぷちゅっ ♡」
あきら 「もぉぉ ♡ やめ ♡ て ♡ くれぇ ♡ んひゃぁああっ ♡ ♡ ほしくぅ ♡ なるか ♡ らぁぁっ ♡ ♡」
鬼 「ぢゅるるるっ ♡ ふひゅぅ ♡ ♡ なにが欲しいの? 言ってごらん?」
鬼は舌を抜き、再び穴の周りを舌で愛撫し、焦らして あきらからおねだりさせるように仕向ける。
あきら 「ちがうっ!! ちがうっ!! ゃっ ♡ ♡ もっとぉ……ぁっ……ちが…… ♡ も ♡ わかんな……んんんぅっ ♡ ♡」
快感に思考が掻き乱され、頭ひとつ上に意識があるような、ふわふわとした心地に、何を肯定して、何を否定しなければいけないのかの判断が付かなくなる。開きっぱなしになる口から唾液を溢し、定まらない頭を振る。
鬼の行動を安価↓
1:アナルパールでゴリゴリしちゃうぞ ♡
2:エネマグラでおちんぽ元気にしようねぇ ♡
3:素直になれない子にはペニバンでお尻ぱんぱんしちゃうぞ ♡
4:自由安価
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:31:30.28 ID:jH92sJlh0
- 3
- 648 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 16:14:07.62 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「素直になれないなら、素直に言えるようになるまで、この偽チンでわからせちゃうんだから ♡ あっ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
鬼はあきらの腰から手を離し、立ち上がると、男の象徴を模ったモノが着いたバンドを腰に装着していく。装着する方にも膣に挿入するためのディルドが付いているようで、ソレを膣内に収めていく。
鬼 「うふっ ♡ じゃーん ♡ コレ ♡ なんでしょー?」
あきら 「んん…… ♡ チン ♡コ…… ♡ はぁっ ♡ ハッ ♡」
あきらの目が僅かに見開き、物欲しそうに鬼の股間に着いてふるるんっと揺れるモノを、食い入るように見つめ続ける。
鬼 「半分当たりで、半分外れでーす ♡ 偽物のおちんちんが着いてるバンドですぅ ♡」
あきら 「ソレ……どうするんだ……? ハーッ ♡ ハーッ ♡」
あきらの身体が火照り、胸の動悸はまるで恋する乙女のようにトクトクと心拍数を上げ、興奮のためか、声が上擦る。
鬼 「素直になれない可哀想な子の本心を聴き出すまで、お尻ぺんぺんぱんぱんするんです ♡」
あきら 「んひっっ ♡ ♡ ぅわぅ ♡ ハーッ ♡ ハッ ♡ チンコぉ ♡ スリスリ ♡ されて…… ♡ んんんんぅっ ♡」
鬼はしゃがみむと、あきらの肉尻を撫でまわし、割れ目に偽竿を挟んでスリスリと擦り付ける。鬼の挑発に、あきらは瞳を蕩けさせ、だらしなく顎を落とした口からダラダラと唾液を垂らして背筋をゾクゾクさせてしまう。栞にもされたことがない、ペニバンによるアナルの掘削。受け容れてしまえば最後、あきらはもう、雌への道から後戻りができなくなってしまうだろう。
鬼 「おちんちん挿入りまーす ♡」
ぐ ぽ ぉ ず ず ず ぅ ぅ ♡
あきら 「あ゛お゛お゛お゛お゛ゔ っ ♡ ♡ ん゛っ ぼ ぉ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
亀頭に腸壁を押し拡げられながら、竿が奥へと侵入する。あきらの口からは快感と歓喜に満ちた声が迸る。
- 649 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 17:14:53.03 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「あらあらぁ ♡ とっても嬉しそうな声出しちゃってぇ ♡ 可愛いんだからぁ ♡」
あきら 「ダメ……ヤダぁ……これいじょぉはぁオレぇぇ……どっちかわかんなくぅぅ……ぉぶッッ!!!!」
表向き口では否定的な言葉を吐くが、それでも“抜いてくれ”という言葉は出てこない。
鬼 「はーい ♡ 嘘吐いたらダーメー ♡」
ど ず ん っ っ っ っ ♡
あきら 「ぐ ォ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ギ ァ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
重い衝撃が臀部から全身に響き、震える。ラキアの姿で膣内を犯される時と同じ衝撃と揺れ。竿が粘膜を刺激しながら行き来する感覚。男の身体でも味わうことがあるとは思わなかった あきらの思考は汚泥のように混濁していく。
あきら (ケツマンコを偽チンで犯されてる……栞にもされたことない……男の身体でアナルセックスしてる……雌にされてる……俺、やっぱ雌なんかな……??)
鬼 「ぁんぅんんん ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ 可愛い男の子のアナル犯すのサイコー ♡ ♡ あなたはどぉーお? 気持ちイイかしらぁ ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
ふかふかふるふるのたわわな乳房と身体を、その見た目を裏切らないダイナミックさで揺らし、あきらを責め立てる。あきらは短い悲鳴と歓喜の入り混じる声で答える。
あきら 「ぎ ぼ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ヂ ン゛ゴ れ゛♡ づ い゛れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ 」
あきらの言葉に、鬼はニヤリと嗤う。
鬼 「おちんちん好きぃ?」
鬼の悪魔の囁きに、あきらは頭を激しく振って肯定する。
あきら 「ヂ ン゛ゴ ぢ ゅ ぎ っ ♡ ぶ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ッ ッ ♡ は ら゛ま゛ぜ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ オ゛レ゛ぉ゛メ゛ズ に゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分の身をどこに置けばいいのか解らなかった あきらが言葉にした答え。鬼は満足そうに微笑む。
鬼の行動を安価↓
1:おちんぽを乳搾りのようにシコシコ ♡
2:敏感乳首をこりこり ♡
3:犬の交尾のように あきらをホールドしながらワンワンパコパコ ♡
4:自由安価
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 17:23:49.10 ID:GcXIUNMkO
- 3+徹底的にメスの自覚を植え付けるため亀頭を優しくねっとりコネコネにちゃにちゃして男潮吹かせまくる♡
- 651 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 21:44:56.27 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「ワタシ女の子だから、あなたを孕ませてはあげられないけど、心を雌にはしてあげられるよ ♡」
あきらの耳元で吐息を吹きかけながら甘く囁くと、耳を甘噛みする。
あきら 「ふぁぁ…… ♡ ♡」
鬼 「アナルセックス中はワンちゃんになりきってワンワン鳴くんですよ ♡ お返事は?」
あきら 「ぁ……はぁ……わんっ ♡」
鬼 「んーっ ♡ 賢いワンちゃん ♡」
鬼はあきらの腰に片腕をまわして持ち上げ、反対の手はあきらの亀頭を包み込んだ。
あきら 「ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡」
鬼の手が亀頭全体を掌でくるくるとゆっくり撫でまわし、重い腰付きであきらに腰を打ち付ける。ブルンッと鬼の丸く肉厚の桃尻が淫靡に波を打ち振れる。
ど ぼ ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ば っ ち ゅ ん っ ♡ どずんっ ♡
あきら 「わ゛ぶ゛っ ♡ ♡ あ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
鬼 「アオーンッ ♡ ハフハフッ ♡ フンフンッ ♡ ワフンッ ♡」
ひとつひとつの衝きの重さに、内臓が押し上がり、あきらの息が詰まり詰まりに吐き出され、嘔吐き、苦しそうで犬の鳴き真似どころではないが、瞳は遠くを眺めて蕩けきっている。
あきら (息苦しいけど、ケツマンコもチンコも気持ちイイ ♡ 孕めそう ♡ 孕みたい ♡ 孕む ♡ このまま種付けされたい ♡)
に ゅ ち ゅ に ゅ ち ゅ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ ん ♡
あきら 「あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヒ ィ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛ッ ゲ ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ば ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
敏感な亀頭を責められ、竿がビクビクと脈打ち、燃え上がるように熱くなる。頭がおかしくなりそうな程に気持ちが善い。その快感の中に尿意が湧いて混ざる。しかし、この感覚には覚えがある。
- 652 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 21:47:02.34 ID:iJX/TyJy0
- あきら 「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ー ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ゔ ぅ゛ー ッ ッ ♡ ♡」
鬼の腕の中で身悶え、腰をヘコヘコと揺すり、太腿を擦り合わせようとしている。鬼はあきらが尿意を感じていることを察すると、亀頭の愛撫を速め、追い込みをかける。
鬼 「ワフワフッ ♡ アオオーンッ ♡ ♡」
あきら 「ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ い゛ぐ ぃ゛ぐ ィ゛ぐ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ブ ッ ッ ッ ッ シ ャ ァ ァ ァ ァ ァ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡
あきらは鳴き真似を忘れ、人語で咆哮する。膀胱から思い切り管を駆け抜け、鈴口から打たせ湯の如く勢いで潮を噴き、圧の負荷による快感が竿から下半身へとジンッと熱く迸る。直後、臀部とアナルがグゥッと締まり、雷に打たれたように、ビクンッと大きく背を弓形に撓らせ、絶頂を迎えた。
鬼 「スッゴォォォいっ ♡ 派手な潮噴きぃ ♡ 痺れちゃぁぁぁうっ ♡ ♡」
自分達の周りが、あきらの潮で一気に水浸しになったことで、鬼は大燥ぎし、あきらの頭に頬擦りをする。
鬼 「でも、ワンちゃんの鳴き真似を忘れたのは減点ですよぉ ♡」
あきら 「ぁ゛…… ♡ ひぁぁ…… ♡」
鬼 「ワタシと結婚してくれますかぁ ♡」
あきら 「……っ」
鬼の質問に、しっかりと頭を振って拒否する。鬼は頬を膨らませ、道具を手にする。
鬼の行動を安価↓
1:アナルパール挿入してあきらにゴリゴリさせながらパイズリ ♡
2:エネマグラでコリコリしながら乳首こちょこちょメスイキ ♡
3:自由安価
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 21:50:02.24 ID:ScHqDa2M0
- 2+何故かチンポを生やして(夢によるご都合主義)あきらにごっくんフェラをさせる
- 654 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 00:46:16.53 ID:BpqfOGC40
- バックの体制から、決して軽くはないはずの あきらの身体を軽くコロンッと転がし、対面する。
あきら 「んにゃぁあっ ♡」
鬼 「うふふっ ♡ じゃあ、次のメニューいきまぁす ♡」
鬼 「エネマグラー♪」
あきら 「ぅ……っ ♡」
鬼は手にしたエネマグラを、ニコニコしながら あきらに見せびらかす。使い馴染みのある玩具に、あきらのアナルとペニスが条件反射でヒクついてしまう。あきらの反応に、鬼はにまぁっと目許と口許を三日月のように歪められる。
鬼 「もしかしてぇ……さてはあなた、このエッチな玩具が大好きですねぇ?」
あきら 「んん……っ ♡」
あきらは口を噤むが、代わりにペニスがヒクンッと揺れて返事を返す。
鬼 「あらあら ♡ 素直で可愛いおちんちん ♡」
あきら 「〜〜ッ ♡」
鬼はキャッキャッと燥いで あきらのペニスをツンツンと可愛がる。
鬼 「いつもヤッてるみたいに、してみてもらえますか ♡」
鬼はエネマグラをあきらに手渡し、アナニーをさせようとする。あきらは一瞬だけ迷うが、あきらは服を脱ぎはじめる。
あきら 「ちょっと……待って……」
快楽の我慢ができなくなっている あきらは、女子制服の前を肌けさせ、絆創膏が貼られている胸板を晒した。絆創膏越しに、乳頭の膨らみが浮いている。
鬼 「あらあら ♡ まぁまぁ ♡ うふふっ ♡ そんな隠し玉をお持ちだったなんて ♡ アナニーとチクニーがお好きなのですね ♡」
あきら 「うるさい……っ」
鬼は口許に手を充て、クスクスと愉快気に笑う。
- 655 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 00:47:03.01 ID:BpqfOGC40
- 鬼 「ワタシが剥がしても?」
あきら 「…………いいよ……」
鬼 「やったぁー ♡」
どうやら両胸を一度に剥がそうとしているらしい。鬼は絆創膏の内側の端を爪でカリカリと引っ掻く。それが乳頭に響くのか、あきらは悩ましい声を漏らしながら、首をゆるゆる動かし悶える。鬼は あきらの姿に舌舐めずりをし、妖しく瞳を細める。ペリッと少し端が剥がれると、親指と人差し指で摘む。
鬼 「剥がしてくわねぇ ♡」
あきら 「ひぅっ?!」
剥がす宣言をすると、中指を使い、ガーゼ部分の膨らみ──乳頭をカリカリと刺激してくる。そこからゆっくりじわじわと、時間をかけて剥がしていく。
あきら 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ チクビぃぃ ♡ そんなされたらぁふゃぁぁぁっ ♡ ♡ あたまのおく ♡ ビクビクするぅぅぅっ ♡ ♡」
あきらの身体が仰け反り、爪先立ちになることで腰が高く持ち上がる。乳頭を虐められる度、頭の奥が擽ぐられるような、甘い刺激に襲われてしまう。堪え難い感覚に、あきらの瞳から涙が伝い、ペニスを何度も大きく跳ねさせる。
- 656 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 02:33:37.97 ID:oR3fbV9LO
- 鬼 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ 頭おかしくなりそうなくらい可愛いですっ ♡ ♡ こんなの要らない ♡ あまりの可愛いさに勃起しちゃうっ ♡ ♡」
鬼はあきらの絆創膏から手を放し、装着していたペニスバンドを外してしまう。内側のディルドが、ねっとりと鬼の愛液を纏い、糸を引いて千切れた。
すると、つるりとした綺麗なマン筋が捲りあがり、肉塊が飛び出し、ボコボコと脈打ちながら盛り上がる。
あきら 「え」
あきらは目を剥く。しかし、この光景を見たことがある。教会の教祖であるマリアの股間。彼女も鬼と同じようにペニスと陰嚢を生やしていたことを思い出す。一度観たことがあるとはいえ、やはり肉塊が蠢いて形を変えていく様は不気味である。
鬼 「ふふっ ♡ おちんちん勃起しちゃった ♡」
鬼は恥じらうように頬を染めているが、今更みせる仕草ではない。
あきら 「ボッキのレベルじゃない……はえてるもん……」
思わずあきらもツッコんでしまう。呆れはしたものの、視線を移し、生えてきたペニスと陰嚢を観れば、鬼である彼女に相応しい巨大さを誇っている。まるで2Lペットボトル。あきらの全身の血が騒ぎ、熱くなる。
ベ ト ン ッ ♡
あきら 「ヒッ ♡ ♡」
質量のある重いペニスが、あきらの腹部に乗せられ、ペニスが陰嚢という肉布団を掛けられる。
- 657 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 14:11:32.18 ID:BpqfOGC40
- あきら 「タマとチンコアツいぃ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ しかもこんな……オスのにおい…… ♡」
鬼 「絆創膏を剥がす続き ♡ しちゃいますよ ♡」
甘く囁き、放す前と同じように乳頭を弄り倒す。粘着力の強い絆創膏に皮膚が付いていき、快感だけでなく、痛みも加わる。この絶妙な痛みが、絆創膏を胸から剥がす楽しみでもあり、チクニーメニューのひとつでもある。
カリカリ ♡ くにくに ♡ ぎゅむむぅぅ ♡ ピンッピンッ ♡
あきら 「ぁはあっ ♡ はりついてイタイのにきもちぃぃっ ♡ ぁんっ ♡ はひっ ♡ ♡ いひゃあぁぁんっ ♡ ♡」
鬼 「あらあらあらあらぁ ♡ とぉーっても可愛い ♡ 女の子みたいにぷりぷりぴんぴんの乳首が出てきたぁ ♡」
興奮している鬼の鈴口から、先走りがとろとろと溢れ出し、あきらの胸に垂れ落ち、乳頭を濡らす。ぷっくりと膨らんだ乳頭が、鬼の先走りでぬらぬらと濡れ光り、卑猥さが増すばかりか、まるでマーキングをされたように感じ、鬼の陰嚢の下でペニスをさらに硬くする。
あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ フゥッ ♡ フッ ♡」
鬼 「なぁんてエッチなお顔なのぉ ♡ メスイキした後で、タマタマでおちんちん扱いてあげるね ♡」
鬼 「はい ♡ エネマグラ ♡」
あきら 「っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらはエネマグラを受け取ると、慣れた手付きで挿入し、前立腺をトントンと軽く小突く。
あきら 「ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ほ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ね゛や゛い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
自分が雌であると解らされた あきらは、躊躇することなくペニスを求める。鬼が乗っているため、動きは見えないが、あきらの腰がガクガクと痙攣し、ペニスがドクドクビクビクと熱く膨張しているのを、豊満な肉尻越しに味わっている。
鬼 「あらあら ♡ うふふっ ♡ 男の子なのに、ホントぉにおちんちんがだぁい好きなのねぇ ♡」
愉快そうにクスクス嗤い立ち上がると、あきらの頭上に膝を着いて巨大過ぎるペニスをあきらの唇に充てる。あきらの唇に、たっぷりと先走りが付着し、横に流れ落ちていく。
鬼 「ほぉら ♡ あなたの大好きなおちんちん ♡ 舐めていいですよ ♡」
あきら 「ハッ ♡ ぁっ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ れ ろ ぉ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る゛る゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきらは嬉しそうに顎を上げて口を開き、爪先立ちになって顔の角度を調節すると、鬼のペニスにパクついた。しかし、あまりの大きさに、亀頭しか含められない。それでも あきらは口の中と鼻腔を抜ける濃密な雄の香りに、表情筋を崩壊させ、うっとりと酔いしれる。ねっとりと愛おしそうに亀頭や分厚いカリを丹念に舐めあげる。
鬼 「ぁあんっ ♡ ♡ おちんちん舐めるのじょぉずぅ ♡ ♡ お礼に乳首気持ちよくしてあげますね ♡ ♡」
あきら 「ご ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡」
乳首の弄り方安価↓
1:指先でこちょこちょしちゃう ♡
2:焦らすようにねっとり摘んでスリスリ ♡
3:クリクリコネコネ強めに虐めちゃう ♡
4:圧し潰したり弾いたり遊びまくっちゃう ♡
5:自由安価
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 15:02:26.84 ID:vsnALThUO
- 1
- 659 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 17:22:57.65 ID:BpqfOGC40
- うねうねと蠢く鬼の指先が乳頭を擽りはじめる。
あきら 「が ぼ っ ♡ ♡ ん゛ご ご っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
乳頭から擽ったく甘い快感が胸板から陰嚢、ペニスへと伝わり、爪先立ちになって曲がっていた膝が伸び、腰がぐいんっと持ち上がり、そのまま擽っさに下半身がくねくねと踊り、先走りを流すペニスが左右を行ったり来たりしている。
鬼 「女の子の服から覗く男の子の肉体 ♡ 堪りまらなぁい ♡」
あきらの程よく鍛えられた肉体が赤らみ艶かしく乱れる様と、あきらの舌の動きに射精感を昂める鬼は、恍惚の溜息を漏らし、乳頭を擽り続ける。
あきら (乳首もケツマンコが気持ちヨくて ♡ タマとチンコギュンギュンピクピクとまんねぇ ♡ 口ん中から脳天にまで鬼のチンコの匂いいっぱいに侵されて脳が溶ける ♡ 正気保ってらんない ♡ ムリ ♡ ダメッ ♡ もぉイクッ ♡)
あきら (あっ ♡ あっ ♡ イイッ ♡ ♡ トぶッ ♡ イクッ ♡ ♡ イクイクッ ♡ ♡ 幸せ過ぎてイクぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡)
あきら 「ん゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く っ ♡ ♡ び っ っ っ っ く っ っ っ っ ん っ っ ♡ ♡
鬼 「あらあら ♡ イッちゃったのねぇ ♡ ワタシも ♡ お口に射精しちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
あきらの身体が小刻みに痙攣し、強張ったことから、絶頂を読み取った鬼は、グラグラと煮えたように熱い精液を、あきらの口腔へとどっぷりと流し込んだ。
♡ ♡ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る っ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
鬼 「ぁぁぁぁぁんっ ♡ おちんちんビクビクしながら ♡ たくさんせぇしびゅくびゅくデてるぅぅぅっ ♡ ♡ んはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ キモチィしゃせーとまらないぃぃぃぃぃ ♡」
あきら 「え゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぐ ぉ゛べ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
粘度の高い白濁液が、あきらの口腔いっぱいに満たされる。しかし、逆さになっている状態で注がれたため、堰き止められず、勝手に喉へと流れた精液で咽せ込んでしまい、鼻と口から大量に吐き出してしまう。
鬼 「あらあらあらあらぁ ♡ ゴメンなさい ♡ あなたのお口がとぉってもキモチヨくって ♡ たくさんデちゃいましたぁ ♡」
あきら 「げぇっほっ! げほっ! あ゛ぁ゛ぁ゛…… ハナイッダぁぁ……せぇしもったいないぃ……ずびっ」
苦しく咽せてしまったことより、あきらは精液を吐き出してしまったことを憂いている。顔にかかる精液を手で拭い、舌で舐め取り、くちゅくちゅと香りを広げて愉しんでから嚥下する。
あきら 「ん……っ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅるるっ ♡ はふ……んぢゅぢゅっ ♡ くさぁ ♡ んまぁ ♡」
鬼 「んー ♡ かわい ♡」
自分の精液を嬉しそうに、美味そうに舐め取っている あきらの姿に、鬼は胸をときめかせる。
- 660 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 17:29:46.27 ID:BpqfOGC40
- パイズリ方法を安価↓
1:69の状態で鬼はパイズリ ♡あきらはアナルパールでゴリゴリしながらフェラ ♡
2:あきらはアナルパールゴリゴリしなごら鬼は普通にパイズリ ♡
3: あきらはアナルパールゴリゴリしなごら鬼はパイズリしながらあきらの乳首をぺろぺろちゅっちゅっ ♡
4:自由安価
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:48:58.24 ID:GQ2q1DnxO
- 1
- 662 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:55:44.73 ID:BpqfOGC40
- 鬼 「メスイキして感じ易くなったところで、アナルパールゴリゴリしよっか ♡」
あきら 「アニャユパーユ ♡ シュキ ♡ ♡ ゴリゴリしちぇ ♡ ケチュミャンコキモチィかりゃ…… ♡」
初めてのただ挿入させるだけではない、アナルセックスを受け、あきらの理性が半壊していたところに、快感度数の高いメスイキで絶頂し、精液で脳みそにトドメを刺して溶かしてしまった あきらは頭をぽわぽわさせて舌足らずになる。ニコニコしながら鬼に差し出されたアナルパールを受け取ると、エネマグラを抜き、アナルパールと交換する。
あきら 「ん゛ぎ っ ♡ ゔ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ジ ュ ゴ い゛♡ オ゛グ ま゛れ゛♡ は い゛っ れ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
腸の奥深くにまで届き、手を上下に動かせば、連なった球体がズルズルと腸壁を一気に擦れ、快感の範囲の広さに あきらは多幸感なよる興奮で、舌をだらりと伸ばしたまま、ハッハッと浅く太い呼吸を繰り返す。
鬼 「もう一回ワタシのおちんちんをフェラしよましょっか ♡ あーんしてー ♡」
あきら 「ぁふっ ♡ あー……♡ ♡ んぁぁーん ♡ ♡ へぁぶっ ♡ ♡ ぢゅぶぶっ ♡ ♡ ぐちゅぅぅっ ♡ ♡」
鬼 「はぁぁ…… ♡ ♡ さっきよりお口アツアツになってるぅ ♡ 興奮してるんだぁ ♡ ぁぁあっ ♡ ゴシゴシイイよぉ ♡ ♡ もっとゴシゴシしてぇぇぇっ ♡ ♡」
鬼 「ワタシも、あなたのおちんちんを ♡ おっぱいで一生懸命ゴシゴシするからねぇ ♡ えいっ ♡」
ぱ む ん っ ♡
あきら 「ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらのペニスは、鬼のたっぷりふくよかな乳房に竿全てが挟まり、ふかふかと柔らかく温かい心地良さに包まれる。
だ ぷ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ず り ゅ ん っ ♡ ぱ む ん っ ♡ ず り ゅ り ゅ っ ♡ だ っ ぽ ん っ だ っ ぽ ん っ ♡
鬼 「ほーらほーら ♡ ぁんっ ♡ ♡ ごーしごーし ♡ おちんちんきもちーねー ♡ はぁぁっ ♡ ♡ ワタシもおちんちん ♡ 気持ち ♡ イイよぉ ♡ ♡ うふふっ ♡ ♡」
鬼は乳房全体を両手で持ち上げ、上下させるだけでなく、上半身も使って竿を扱く。
- 663 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:56:14.71 ID:BpqfOGC40
- あきら 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡」
これ程卑猥な行為でありながらも、まるで母親の腕の中に抱かれているような心地も得られ、後ろめたさも合わさり、ペニスのイキり勃ちが尋常ではない。
鬼 「ぁふぅぅぁぁんっ ♡ ♡ おちんちん悦んでるぅ ♡ もっともぉっと喜ばせてあげるねぇ ♡ ♡」
鬼は乳房の左右の動きをズラしてシゴく。圧迫させ易いのだろう、一緒に扱いていたときよりも乳圧が高まっている。アナルパールの快感との相乗効果で、爪先立ちで浮いているあきらの下肢がガクガクヘコヘコと前後し暴れる。それでもあきらの手は止まらない。貪欲にアナルを責め立て続け、頭の奥のビクビクする快感に意識を委ねていく。
鬼 「おちんちんがたくさん ♡ ドクドクビクビクしてるぅん ♡ ♡ ぁぁっ ♡ ♡ ワタシのおちんちんも限界みたい ♡ ♡」
方法は違えど、互いにペニスで昂め合い、とうとう頂上へと昇り詰める。ふたりの下半身がジンッと痺れ、カァッと熱くなって陰嚢が射精感を訴える。
あきら 「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
鬼 「射精ちゃう射精ちゃう射精ちゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡ お口で全部受けとめてぇぇぇぇぇぇんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ び ゅ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぽ ぽ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
あきら 「ご お゛お゛っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
鬼 「ああああ気持ちイイィィィィイイッッ ♡ ♡」
あきらは鬼の乳房の中に。鬼はあきらの口の中で果てた。
鬼 「やっぱりワタシ、あなたを諦められない ♡ ねーぇ? ワタシの番になって ♡」
ふたりの荒い吐息に満ち、気怠い空気に包まれる中、鬼はあきらのペニスをお掃除フェラをしながら訊ねる。頑なに番の申し入れを断り続けていた あきらだったが、何度も鬼に雌だと身体で解らされてしまう内に、心変わりをしていた。
あきら 「ん ♡ しゅゆかやぁ……もっひょ ♡ しょにょチンコれ ♡ オリェにょケチュミャンコ ♡ おかちて ♡ はやましぇへ ♡」
あきらはペニスを打ち込んで欲しいと、アナルパールが埋まる穴をヒクつかせ、ヘコヘコとアピールしてみせた。
鬼 「んっふぅっ ♡ 鬼の威信にかけて、男の子だって孕ませてみせますわぁ ♡」
煽情的なおねだりに、鬼は直様あきらからアナルパールをズルズルと引き抜くと、今度は鬼のペニスをあきらに正常位で挿入する。
あきら 「ぉ゛エ゛エ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ ミ゛ャ ン゛ゴ ざ げ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ れ゛も゛じ あ゛わ゛じ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
アナルを破壊しかねない怒張を受け容れ、あきらは雌の歓声をあげ、延々とアナルに中出しされ続けた。
- 664 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:57:15.47 ID:BpqfOGC40
-
あきら 「ぁぁぁあああっ ♡ ♡」
あきらは、自分の嬌声で目が覚める。
あきら 「え……あ……夢……」
大きな鬼女にアナルを犯され、腹部がパンパンに膨らむまで中出しされるという夢だったが、あきらにとっては幸福に満ちた夢だった。
あきら 「…………ヤバ……っ」
あきらは布団を捲り、股間を見る。白濁液がねっとりと下着を汚していた。
あきら 「朝から……自分の精液でムラムラするとかぁ……変態にも……程が……ぁふっ ♡ はぁぁっ ♡」
あきらは自分の精液の匂いを嗅ぎながら、アナニーで朝をはじめた。
場面選択を安価↓
1:栞かアリスの夢(どちらか併記)
2:プリムスの出産をマリアがお手伝い ♡
3:リースのイケナイ外遊び ♡
栞とアリスの夢の選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、依頼人の女の子達から、一対一か三人選択のハーレムドリーム(後に安価)
敵に陵辱される悪夢
な感じでご用意しております。栞×アリスとかでも全然オッケー
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