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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 596 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:25:20.79 ID:EdgR9aEI0
- プリムス「う、産まれ、るぅぅぅっ!? 痛ぁぁあぁああっ!! ひっ!! ひぎぃぃっ!!」
子宮口をこじ開けられる痛みに、プリムスは脂汗を流し、大きな腹部を抱えて横倒しに倒れる。
デュアルは結愛を下ろすと、プリムスへ駆け寄り、手を握る。
デュアル「が、頑張ってぇくださいぃぃ……っ」
プリムス「りぃ、リースさぁ……ぁぎゅぅぅううっ?!?! さんどぉ……きてますぅぅ……ッ……ら、ラマーズぅぅほぉぉぉ……」
デュアル「あ、あ……ひっひっふー? ひっひっふーできますか?!」
ラキアは過剰な母性でアドレナリンが激流の如く分泌していて、痛みよりも快感を得ていたが、プリムスは救いのない変態の域に達していない、至って健全な精神の持ち主。子宮口の痛みに耐えられず、タオルが絞れるくらいの脂汗に肌が濡れる。
ぷ り ゅ ん っ ♡
プリムス 「あ゛」
プリムスの膣口から、ベビースライムが飛び出すように産まれた。プリムスの変身中は下着を身に付けていないため、ショーツに阻まれるこなく元気なベビースライムがぷよぷよとスリットの隙間から姿を現した。
デュアル「っ!!」
ばちゅんっ!!
デュアルは即座にベビースライムを叩き潰し、プリムスのスカートを捲り、膝裏を掴んで持ち上げ、膣口を確認する。既に次のスライムが出てこようとしている。
薫もプリムスに近付くと、地面にゆっくりと寝かし、大きく開脚させる。
薫 「どれだけ宿しているのでしょうか? 仰向けにしますよ」
プリムス「んぐぅぅッ! み、みない、でぇぇっ……」
ベビースライムが覗いている、悍ましくも卑猥な開脚を仲間のまえで晒していることに、プリムスは羞恥心と昂揚感を覚えてしまっていた。
ただでさえ混沌としている中に、さらなる一石が投じられる。
蜂 2 「くっらえーい!!」
ズドッ!
あきら 「あぐぁっ?!?!」
アリス 「え」
機会を狙い澄ましていた幼女蜂が、この混沌な状況を利用して、あきらの背に針を刺し、毒を流し込んだ。
- 597 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 15:26:07.34 ID:EdgR9aEI0
- 薫 「今度はなんですか?! は、蜂っ?! まだいたんですか!?」
アリス 「あきら君にナニしたの?! あきら君!! 大丈夫ッ?!」
蜂 2 「びびーっだ!! いっしょぉ なさけなくまぬけに こしふってろ ばーか!!」
場が混乱する中、幼女蜂はケラケラ笑い捨て台詞を吐きながら素速く逃げだした。
あきら 「あぁあ……アツぃぃ……はぁ……しおりぃ……」
アリス 「どうしたの!? あきら君!!」
あきらは苦悶の声を漏らし、アリスの腕を無意識にキツく掴む。
あきら 「からだがぁ……アツいぃ…… ♡ タマもぉチンコもぉアツくてぇ…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」
アリス 「ひゃっ?!」
あきらはアリスを押し倒す。アリスが見上げた あきらの顔は、飢えた肉食獣のような、渇きと飢えを満たそうとギラついていた。
あきら 「ハチのドクがな? タマのナカのセイシを、マンコにぜんぶだしきんなきゃシぬらしいんだ ♡」
ブルルルンッ!
アリス 「ふぁっ ♡ ♡」
あきらは、いつもの何倍にも太く、長く、硬く反って勃起し、雄臭も強くなっているペニスを、アリスの前に差し出した。
「っ!!」
その場にいる女性陣の目線が一斉に集まり、ダダ漏れになる濃密な雄の匂いに惹かれたこの場の全雌が生唾を飲み込んだ。
あきら 「しおりのナカに……ぜんぶださせて ♡」
支配欲を剥き出しにした あきらの笑顔に、栞の子宮は あきらの雄全開の香りに充てられ、雌の本能で服従し、一刻も早く強い雄の種が欲しくて疼きだす。
アリス 「はい ♡ いくらでも注ぎ込んで孕ませてください ♡ このおまんこは……いえ、このオナホは産まれながら あきら君のモノです ♡ ♡」
あきらの雄臭だけで、アリスの膣内はでろでろの蕩々に熟れていた。とろぉと愛液が太腿に伝う。
あきらと栞のエロ案↓2まで20時まで受付
- 598 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 20:42:02.60 ID:EdgR9aEI0
- 体位の指定安価↓
1:正常位でズコズコパンパン ♡
2:バックでおっぱい揉み潰しながらドチュドチュ ♡
3:ロールスロイスでエッチな栞をお披露目 ♡
4:自由安価
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:01:23.42 ID:15XUuAA4O
- 3
- 600 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/08(木) 22:10:35.23 ID:EdgR9aEI0
- こっちも決めとこ
プリムスの出産中の変化を安価↓
1:行為なしの出産=聖母マリア=アリア様との子供なんだ ♡と思い込んで悦んで痛みに耐えつつ出産 ♡
2:何度も産む内に快感になってきてビクンビクンしちゃう ♡
3:痛みを誤魔化して欲しいからと乳首を弄ってとおねだりしちゃう ♡
4:自由安価
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 22:15:29.56 ID:AYQBpDbq0
- 2+自身の子どもと思うようになり心の底から愛情が湧き愛おしく感じるようになる
- 602 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 15:04:53.18 ID:YZkvYQSa0
- 陰嚢、竿、亀頭、カリに至るまでが規格外。どれだけの精子が射精のために待機しているのか、逞しい重厚感とずっしりと重量感がありそうな陰嚢。亀頭はブクッっと大きく分厚く、カリの嵩と太さは身震いする程ゴツい。竿は筋が全体に張り巡らせたように走り、赤黒くい。見慣れたあきらのペニスとかけ離れた、非常にグロテスクに変貌しているソレを、濡れているだけで、解れていない膣口へと充てがう。
アリス 「もうこれだけで全然違うぅ ♡ ♡ 先っちょおっきいぃ ♡ ♡」
ず っ っ っ っ ぷ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
アリス 「ん゛ご ぉ゛っ ぶ ぅ゛ぅ゛っ っ っ っ ♡ ♡ お゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛れ゛い゛っ ば い゛ぃ゛♡ ご ん゛な゛の゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ざ げ ぢ ゃ ゔ ♡ ご あ゛れ゛じ ゃ ゔ よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ っ ♡ ♡」
質量過多なペニスは増えた分だけ、アリスに あきらの存在感も増大させ、歓喜させる。しかしそれは、あきらも同じ。膣肉を押し上げている分、密着度、圧迫感、襞の摩擦が増し、アリスとの近さがさらに縮んだように感じる。
あきら 「しおりのマンコ ♡ きもちぃ ♡ アツアツのあいえきがフロんナカみてーで ♡ トロトロねんまくのやわらかさ ♡ うえもしたもヒダびっしりで ♡ くっ ♡ ♡ しきゅうこーがいっしょうけんめいに ♡ せいしすいだそうとしてんのも ♡ ドスケベマンコでサイコー ♡ ♡」
ぼ っ っ ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
アリス 「あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご じ ぇ ん゛ぶ ♡ ゴ リ゛ゴ リ゛♡ ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ え゛ぐ や゛え゛れ゛♡ な゛ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ぎ ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
あきらとラキアは、仲間と依頼人の視線を気にも留めずに交わり合う。毒の影響なのか、普段のあきらでは考えられない行為へとあきらを走らせる。
あきら 「こんなにヒトいるし、しおりのエロいとこ、みんなにみてもらおっか」
アリス 「んゅぅぅ? ハヒッッ ♡ ♡」
ず る る ぅ ぅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡
アリス 「ぁぁあんっ ♡ ♡」
あきらは繋がったままアリスの身体を起こすと、一度ペニスを引き抜く。ペニスがなくなったことで、アリスは切ない声を漏らす。体位を変えため、アリスに後ろを向かせ、今度はバックで挿入する。
に ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぷ ぷ ぅ っ ♡
アリス 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ い゛ぎ が ぁ゛ ♡ ん゛は ぁ゛っ ♡ ♡ ぐ ゆ゛ぢ ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
息苦しさを感じつつ、アリスは恍惚に満ちた吐息を漏らし、艶かしい雌の笑顔を見せる。
「ッ ♡ ♡」
全員がアリスに釘付けになり、子宮を疼かせる。
あきら 「カラダ、おこすぞ」
アリス 「ゔ ぶ っ ♡ ♡ ぇ゛あ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぁ゛♡ ぐ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛イ゛ど ご ♡ ズ ゴ い゛あ゛だ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
四つん這いになっていたアリスの上体を起こし、背を仰け反らせると、クリトリスとも繋がる敏感な場所を突き上げるようにして圧し潰す形になり、アリスは目を見開き、口を開いて、僅かに桃色の舌を覗かせる。
- 603 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 19:59:23.73 ID:YZkvYQSa0
- あきら 「しおりのドエロすぎる ながちちのでっかいクロにゅうりんも だいこうかいだ ♡」
ば る る ん っ ♡ ぼ る ん ♡ ば る ん ♡
アリス 「あ ♡ あぁあ ♡」
チューブトップをズラされ、押し込めていた非常に豊かな乳房が魅惑に揺れ弾みながら外へ放たれる。
ど ち ゅ っ ♡
アリス 「ん゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらはアリスの二の腕を掴み、下から上へと全身を跳ね上げる形で亀頭を擦り付け、腰を揺らす。舌が伸びきり、唾液と瞳を潤ませ、全身を火照らせていく過程が観察できる。アリスの長乳が上下左右にバルンバルンと淫靡に跳ね躍る様はアリスの淫乱さを際立たせる。
結 愛 「はぁっ ♡ センセぇー…… ♡ んはぁぁんっ ♡ ♡ ゴメンねぇ ♡ 相談屋さんのぉ ♡ フェロモンがスゴくってぇぇぇ…… ♡ くぅぅんっ ♡ ちょっとだけ心の浮気しちゃったぁぁ ♡ ♡」
結愛は寝かされている衛に跨り、あきらの雄臭に充てられ、あきらに対してムラムラしてしまったことを謝りながら挿入する。
結 愛 「ゴメンなさいぃ ♡ センセぇ ♡ はやくおきてよぉー ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡ キンパのヒトみたく ♡ おまんこエグってよぉー ♡ ♡」
衛の唇に吸い付き、腰を揺らしてペニスを粘膜に擦り付けることで劣情を発散させている。
デュアル「んんんぅ…… ♡ み、みなさんん…… ♡ お、おかしくなってますぅ…… ♡」
薫 「ハーッ ♡ ん……っ ♡」
あきらとアリス、結愛と衛のセックスに気を取られてしまいながらも、プリムスが苦しみながら懸命に膣からスライムをひり出す立ち会いをしていたデュアルと薫だが、じわじわと爛れた空気に染まりはじめる。
プリムス「あ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ざ ん゛ど ぉ゛ご ず ら゛べ゛る゛の゛♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」
突如、プリムスはあられもない声を発し、ビクビクと身体を痙攣させ、何度もベビースライムに産道を摩擦されていく内、ラキア同様に快感を覚えてしまったらしい。あれ程悍ましく感じていたベビースライムに、今は心の底から自分の胎から産まれるベビースライムへの愛情が深淵の如く底がない。
- 604 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 20:00:09.05 ID:YZkvYQSa0
- プリムス「び め゛の゛ぐ ん゛♡ ゴ ベ ン゛だ ざ い゛♡ ぐ ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛だ だ の゛♡ い゛ど ぢ ぃ゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ぉ゛♡ や゛ぎ は だ っ れ゛ぢ ば っ れ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ば で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ り ゅ ぷ に ゅ ぅ ぅ っ ♡
ぺ ち べ ち ゃ っ ♡ ば ち ゃ っ ♡ ぐ ち ゃ っ ♡
プリムス 「ぁ゛あ゛あ゛ん゛ひ ゃ ぁ゛あ゛あ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ご れ゛が ぼ ぜ ぇ゛♡ ♡ だ ぎ ぢ め゛ざ ぜ れ゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ が お゛ぉ゛み゛ぜ れ゛ぐ だ じ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
プリムスの膣口からベビースライムが溢れ出す。
デュアル「数が多過ぎますぅ……これでぇ、焼き払いましょぉ……」
デュアルはベビースライムの着地点に、ベビースライムに反応して焼き払う罠をプリムスには黙ってこっそり仕掛けた。
プリムス「あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ わ゛だ ぢ の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛ば ♡ ど ぉ ぢ れ゛ば ず が ぁ ♡ ♡」
デュアル「みぃんな元気にぃ、ぷよぷよしてますよぉ」
プリムス「よ゛が っ ら゛ぁ゛…… ♡ ん゛ん゛ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぬ゛む゛む゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
デュアルは笑顔でサラッと嘘を吐く。デュアルの返答に、プリムスは安堵に、にっこりと微笑み、産むことに集中する。
デュアルの行動を安価↓
1:エロエロ空間に耐えられなくなっておまんこくちゅくちゅ ♡
2:分身を作っておっぱいやおまんこ気持ちよくしちゃう ♡
3:プリムスの手を握りながら分身と貝合わせ ♡
4:自由安価
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:20:09.04 ID:cHSf4sm6O
- 1で完全に発情
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:20:34.15 ID:yX/nT/6eO
- 2人のスライム出産の反応を見てどれ程のものなのかと気になり一旦罠を解除して自分もベビースライムを受け入れてしまう♡
(バッドよりなるなら安価下)
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 20:22:00.88 ID:uVLMuHbeO
- 分身を出してあきらを後ろから愛撫して射精のおてつだい
- 608 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 21:07:09.05 ID:YZkvYQSa0
- デュアル 「こんなぁ…… ♡ エッチなのぉ……困りますぅ…… ♡ ♡ エッチな穴がキュウッてなってヌルヌルしちゃいますぅぅ ♡」
デュアルのレオタードの股間部分は愛液で色が変わってしまっている。
デュアル「ん……っ ♡ ふぅっ ♡ はぅっ ♡ お外でぇエッチな穴触るの恥ずかしい ♡ のにぃ…… ♡ んぁぁっ ♡ 気持ち ♡ イイぃぃ ♡ で ♡ すぅぅ ♡ ♡ んんんぅぅっ ♡ ♡」
デュアルはレオタードの裾に指を挿入し、控えめに喘ぐ。しかし、指を膣から抜けば、連れ立っあ愛液がどろっと地面の色も変えてしまう。
薫 「デュ、デュアル……っ?! あなたまでそんなこと……」
デュアル「かおるおねぇちゃんんぅ ♡ んはぁ…… ♡ エッチなとこぉ ♡ みちゃダメですぅぅ ♡」
薫はついこの間まで、性的なことに触れてこなかったために、まだ歳にして十の未成熟の少女が、自分の性器を慰めている光景に、薫は驚く。それだけではない。表情が成熟している。女の貌だ。
薫 「ッ…… ♡」
薫の行動を安価↓
1:デュアルに頼んで分身を借りてケツマンコを責めてもらっちゃう ♡
2:地面に突っ伏しながら頑張って我慢 ♡でも腰が上がって悩ましくモジモジ情けなくヘコヘコしちゃう ♡
3:ベビースライムにケツマンコ犯される妄想しちゃう ♡
4:自由安価
- 609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 21:18:52.14 ID:1pCM0/TjO
- 2
- 610 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:15:36.63 ID:YZkvYQSa0
- 真面目な薫は頭の中の煩悩を振り払おうと、激しく頭を振る。しかし、自分以外の人間が淫蕩に耽り、複数の淫な声が薫を誘惑する。
薫 「わ……たし……は…… ♡ わたしぃ……だけ……でもぉぉ……しっかりぃぃ……っ ♡」
子宮と、開発されたアナルが疼いてしまい、アナルをキツく締めて疼きを誤魔化す。
プリムス 「あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ご ど ぼ ぉ゛ゔ ん゛れ゛♡ イ゛ッ れ゛じ ば ゔ ♡ ふ ら゛ぢ な゛お゛が ー じ ゃ ん゛れ゛♡ ご べ ん゛だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「んぅっ ♡」
薫の上体が沈んでいく。
デュアル「イッちゃいますぅぅっ ♡ ♡ んきゅぅぅっ ♡ ♡ きゃぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「あぁあっ ♡ ♡」
薫の上体は地面に着き、腰が晴天の空に向かって突き上がる。
結 愛 「あはぁっ ♡ ♡ おまんこちゃぷちゃぷゆってるぅー ♡ ♡ んはっ ♡ またキトープクッてしたぁ ♡ ♡ んひゃぁぁぁああっ♡ ♡ ♡ ♡ センセのザーメンおわりがないよぉぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「あ゛ー …… っ ♡ ♡ ん゛は ぁ゛ぁ゛ー …… ♡ ♡」
薫の肉尻がビクビクと跳ね、時折ヘコヘコと情けなく左右に揺れる。
アリス 「に゛ぐ オ゛ナ゛ホ イ゛ギ ま゛ず っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛よ゛り゛ざ ぎ に゛イ゛ッ ぢ ゃ い゛ま゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきら 「まだタマの中に精子ウヨウヨいんのに、今からそんなんじゃ、栞の膣内に全部出しきんないじゃん ♡ もっと締めて ♡」
アリス 「イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ い゛ぐ い゛ぐ い゛ぐ い゛ぐ ぃ゛ぐ ぃ゛ぐ イ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
薫 「〜〜〜〜っ♡ ♡ ♡ ♡」
疼きに抗いきれず、薫がアナルへ手を伸ばそうとしたとき、上空から声が掛かる。
- 611 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:16:24.51 ID:YZkvYQSa0
- マリア 「お待たせ致しました、天音さん。皆さんを教会へお連れしますね」
薫 「ふぁ…… ♡ ど、どなた……です、か……?」
上空に留まる姿に、只者ではないと直感しながらも、敵意を感じず、むしろ何故か絶対的な安心感を覚える美しい少女に、薫は彼女自身について訊ねる言葉を口に出していた。
マリア 「私、教会で教祖をしております、マリアと申します。天音さんと、治療を必要としている方のお迎えにあがりました」
薫 「あ……」
にこりと微笑まれた薫は、アナルの疼きが引いていくのを感じる。
プリムス「マ゛リ゛ア゛じ ゃ ま゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ わ゛だ ぢ ご ど ぼ ぉ゛ざ ず が っ だ ん゛れ゛ず ♡ ♡ み゛れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛♡ ♡」
プリムスのベビースライムが犇く悍ましい腹部を見たマリアは、いつもの包み込む微笑みで頷いた。
マリア 「ここでは赤ちゃんが産まれてくるには、安全の確保が不充分です。ですので、教会の清潔が確保されている場所でお産をしましょう」
プリムス「ぞ ぉ゛で ず れ゛♡ お゛で が い゛じ ば ず ♡ マ゛リ゛ア゛ざ ば ♡」
プリムスの元に降り立ったマリアは、プリムスの頭を柔らかく撫でる。すると、プリムスは安らかな眠りに就いた。
デュアル 「キレイなぁ……おかたですぅ……」
結 愛 「ほぁぁ…… ♡ かんわぃぃ ♡」
初めてマリアと対面した者は、その美しさに見惚れ、煩悩を忘れてしまう。
- 612 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:57:04.51 ID:YZkvYQSa0
- あきら 「こんにちは、教祖様」
ば ぢ ゅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡
アリス 「ん゛へ ぇ゛っ ♡ ♡ ま゛り゛あ゛じ ゃ ま゛ら゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぁ゛っ ♡ ♡ ら゛め゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアは全員の身体的な状況を把握する。
マリア 「今回も過酷な戦いだったのですね。皆さん、教会で身体を休めてください」
あきら 「でも俺と高宮、日直……おわっ?!」
マリアは駅のホームで使った認識阻害と、物体を浮かせる能力で屋上にいる人間を浮かせた。
デュアル「この能力は……」
薫 「神獣様と同じ存在……」
結 愛 「なっ?! ナニナニナニナニっ?! どうなってんのぉー??」
焦る結愛の声を合図に、一同はマリアの能力で教会へと向かった。
- 613 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/09(金) 23:57:49.37 ID:YZkvYQSa0
- 現在の弱点ステータス
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリスかけ
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】子宮
【 弱体部位 】乳首Lv.3
弱体部位を安価
同時にコンマ1〜0で弱体化レベル判定
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:03:23.27 ID:p0zzXlzkO
- アナル
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:13:55.96 ID:T7ACZ0FAO
- おっぱい
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:36:34.76 ID:bFE4ehKVO
- 子宮
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:39:45.65 ID:Qn+C8cH20
- アナル〜腸全域
- 618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 06:45:17.33 ID:X39lYIL9O
- まんこ
- 619 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 10:09:43.24 ID:mES+zh8h0
-
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強
フェリティル・アリスかけ
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】子宮
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6
四之宮 薫
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5
デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3
- 620 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 11:25:07.81 ID:mES+zh8h0
-
あきらはアリスを駅弁で子宮口を小突いたり、擦りあげたり、圧し潰したりと、様々な方法で虐め、愉しみながら修道女の案内を受けていた。
修道女 「こちらのお部屋をご利用ください。それでは、失礼致します」
あきら 「はい。ありがとうございます」
ど ず っ ♡ ず ご っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡
アリス 「あ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛い゛あ゛ど ♡ ご じ ゃ ぁ゛ま゛じ ゅ ぅ゛♡ ♡」
あきらはアリスを責めている真っ最中と思わせない、爽やかな笑顔を見せ、修道女には見えないが、アリスは顔からでる汁という汁をダダ漏らし、だらしない笑顔で礼を述べる。
修道女 「……」
修道女の頬は上気していた。ふたりの行為に興奮してではなく、毒によって強まった、あきらのフェロモンに充てられての反応。案内する内、下腹部を疼かせ、膣も濡らしていた。去り際、物欲しそうに繋がるふたりを見つめ、扉を閉めた。
あきら 「栞のエロいとこ、見てくれる人いなくなっちゃったな? 寂しいな?」
アリス 「ん゛ぉ゛ぐ っ ♡ ♡ ぁ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛♡ ら゛げ ♡ み゛れ゛ぐ え゛れ゛ば ぁ゛ぁ゛ッ ♡ い゛♡ い゛ー ぼ ん゛ん゛ん゛む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
あきらの行動を安価↓
1:遊んでる子供に見せつけながら窓際セックス ♡
2:駅弁のままラブラブちゅっちゅ ♡
3:ベッドを借りて激しくあんあん ♡
4:自由安価
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 11:26:35.55 ID:va3pvH1oO
- 2
- 622 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 12:40:47.56 ID:mES+zh8h0
- あきら 「栞」
アリス 「くちゅぅぅぅっ ♡ れりゅりゅっ ♡ ずろろろっ ♡ んはっ ♡ ♡ んぷっ ♡ むちゅぅぅぅっ ♡」
名前を呼ばれ、視線がなくなったことで、アリスは嬉しそうに甘えるようにキスをする。しかし、今のあきらは意地悪をしたい気分らしく、口腔の至る場所を舌先で軽くなぞり、子宮口もすりすりと擽るようにしてやる。アリスの腰が焦ったそうに波を打って、明確な刺激をも求めておねだりをする。
あきらの行動を安価↓
1:そのまま焦らしてくちゅくちゅ ♡
2:子供をあやすように子宮トントン ♡
3:アリスの身体を落としながら思い切り腰を突き上げ子宮と内臓を押し上げる ♡
4:自由安価
- 623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 12:59:59.46 ID:M1wCSWlgO
- 3で巨根なのもかねて容赦なくごっちゅごちゅ♡
- 624 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 13:36:30.93 ID:mES+zh8h0
- あきら 「ちゅぽっ ♡ 栞さ……子供欲しい?」
♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ る び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぶ ぶ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
アリス 「ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛♡ ♡ ど ぐ の゛ー ど よ゛ど よ゛ゼ ー ジ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ ほ じ い゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛ど の゛♡ ご よ゛も゛ぉ゛ほ じ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらの問いに、アリスは即答する。質問するまでもない。これまで度々あきらの子供を宿したい、あきらに子供を孕ませたいと主張してきた娘だ。歪みのない返答に、あきらは笑う。
あきら 「学生の内は栞と学生やってたいって思ったけど……いいかもな……今から子供つくんのも……」
アリス 「ホ ン゛ド ぉ゛っ ♡ ♡ ホ ン゛ド に゛い゛っ で ゆ゛っ ? !」
あきらの言葉に、アリスは顔を輝かせる。
先程の戦いで、スライムに孕まされて感じた、子を宿す悦び、産む悦び ─── 母親になる悦び。この感情は、雌になりつつある あきらには即効性の劇薬。しかし、あきらは男として栞と生涯を歩む未来を考えている。ならば、自分の代わりに栞の胎の中で成長する我が子を愛でるのも悪くないと、浅慮で安易な、母体を軽んじる歪んだ愛情を芽生えさせてしまっていた。
しかし同時に、また怪人に孕まされてしまいたいと、悍ましく、あきら本人にとっては堪らなく甘美な願望をも抱いている。
── あきらの倫理観は破綻し狂い壊れていく
- 625 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:01:29.07 ID:mES+zh8h0
- あきら 「本気だよ。だからしっかり、奥に注いでやんないと……なっ!!」
ご っ っ っ っ ぢ ゅ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡
アリス 「ぁ゛が ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ し ゃ し ゃ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
アリスの肉尻を掴んで持ち上げ、落とすのと同時に腰を思い切り突き上げ、本来のあきらのペニスよりも肥大している凶悪なペニスで、アリスの子宮口を容赦なく圧し潰し、子宮と内臓までも圧し潰してしまう。突き上げられたアリスの呼吸が詰まり、唾液と鼻、潮が一気に噴出する。
アリス 「ゲ ベ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきら 「あー♡ めっちゃいい顔 ♡ もっとその顔ちょーだい ♡ んぢゅぅ ♡」
アリス 「♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
凶悪な規格外ペニスによる力強い律動に、アリスの視界は明滅し、全身の痙攣と鳥肌が治らず、骨が軋む。ついには膣と子宮口の感度がバカになる。あきらが動きを止めていようとも、ペニスの脈動で潮を噴くような、あきらのペニス狂いにされてしまう。しかしそれこそ、アリスのあきらに望んだ愛され方。身体が壊れるまで 、壊されるまであきらに抱き潰され、子を成すことがアリスの本懐。アリスはたっぷりと幸福の絶頂を味わった。
以前魔法で保存している有精卵とは別に、新たに子供をつくろうと、あきらは何度もアリスの子宮口にペニスを叩き込み、吐精した。アリスの腹部は妊婦のように膨らみ、それでも収まりきらなくなった精液が、べちゃべちゃと部屋の床を汚し、本気の子作りは日が暮れるまで続いた。
- 626 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:22:00.40 ID:mES+zh8h0
-
結愛と衛が学校を辞め、教会で住み込みすることになります。
場面選択安価↓
1:あきらかラキアの夢(どちらか併記)
2:栞かアリスの夢(どちら併記)
3:プリムスのベビースライムをマリアが治療
4:お庭でリースちゃんのイケナイひとり(?)遊び
1と2は特殊なんでこんな感じ↓
あきらとラキアの選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、の一対一か三人選択のハーレムドリーム
敵に陵辱される悪夢?
栞とアリスの選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、依頼人の女の子達から、一対一か三人選択のハーレムドリーム
敵に陵辱される悪夢
な感じでご用意しております。あきら×ラキアとか栞×アリスとかでも全然オッケー
- 627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:31:15.03 ID:+owUOEHbO
- 1
可能であれば栞と薫にひたすらケツマンコやら前立腺責めをしてもらいたくさんトコロテンやメスイキ、男潮をさせまくってもらい採取的には薫と一緒に仲良く栞にケツマンコを徹底的にハメ潰してもらう
- 628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:33:13.28 ID:mIiYFcD6O
- ×採取的
○最終的
- 629 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:40:17.38 ID:mES+zh8h0
- >>627
早まっちゃぁいけやせん!旦那ぁ!
あきらの夢の内容を安価↓
1:一対一のセックス ♡(キャラ併記)
2:三人の子と4P♡(後程安価)
3:敵にどろどろぐちょぐちょに犯される ♡
- 630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:47:58.89 ID:E8VaibbqO
- 3
- 631 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 15:59:11.98 ID:mES+zh8h0
- よく考えたらラキアじゃなくてあきら君の夢なんよな……雌怪人ならええか
簡易的な雌怪人を募集↓
【外見】
【概要】エロい技とかプレイに使えそうな装備とか
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:09:01.16 ID:KQ6Z0CIZO
- 【外見】爆乳爆尻高身長のあらあらうふふ系のおっとり筋肉質鬼お姉さん
【概要】ねっとり亀頭ケツマンコ責め、エネマグラ、アナルパール
- 633 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 16:17:11.42 ID:mES+zh8h0
- >>632
ちゅごい!はやい!
>>632の怪人があきらを責めるエロ案を↓2まで20時まで募集
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:35:21.55 ID:QN5eZd520
- エネマグラ、アナルパールで開発されて、亀頭を手コキされながら開発された敏感なケツマンをペニバンで責められる。射精ギリギリの所で寸止めされて焦らされながらもっと責めて下さいとお願いしてメスイキ射精。その後、もう射精できないと言うが媚薬を飲まされてアナル舐めパイズリで何度も絞りとられる。
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/10(土) 16:44:51.89 ID:E8VaibbqO
- 怪人に気に入られてつがいになるようせまられるが栞がいるので断固拒否、あらあらと仕方ないと言った風な態度だったが
アキラにお尻を突きださせアナル舐めパイズリ亀頭手コキのエグい責めで拷問して栞へのお別れと怪人の伴侶になることを無理やり了承させる
- 636 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 18:08:52.48 ID:mES+zh8h0
-
鬼 「ふふふっ ♡ 可愛い男の子ですね ♡ ワタシの番になりませんか?」
あきら 「は……え……?」
あきらの目の前には、余裕で自分を抱き竦められるだろう、壁のように大きい満面の笑顔の鬼女がいた。
突然の怪人の出現に、あきらは焦り、後退りながらも変身を試みる。
あきら 「魔法武装! 変身ッ!!」
鬼 「? どうしたんです? あなたのお名前は?」
あきら 「なんで……?!」
ガシャンッ!
あきら 「イッ?! 首輪っ?!」
鬼 「そうですよ ♡ せっかく好みの男の子を見つけちゃったんですものぉ ♡ ずっと側に置いておきたいじゃないですか ♡ ふふっ ♡」
鬼はあきらに首輪を着け、重く頑丈そうな鎖と繋げ、ソレを手にしていた。鬼は頬に両手を充て、気恥ずかしそうに頬を染めた。そんな鬼は揉み応え抜群だろう、乳房と肉尻を携えており、非常にに美しくがっちりとした筋肉に覆われた肉体の持ち主だった。
変身できず、求婚を迫られるが、首輪に繋がれ逃げられない、絶体絶命。あきらは冷静に相手をしようと頭を振る。
あきら 「俺……彼女いるから……キミと一緒にはなれない」
鬼 「あらぁ、彼女ですか……?」
あきらの姿を安価↓
1:☆全☆裸☆
2:制服
3:自由安価
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:17:05.18 ID:uig2g1kyO
- 女子の制服(下着も女物)
- 638 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 20:10:20.02 ID:mES+zh8h0
- 鬼は困った風に小首を傾げるが、目許が卑らしく細められる。
鬼 「困ったなぁ……? お断りされちゃったなぁ……」
鬼の大きな手が、あきらのスカートへと潜り込み、人差し指と中指が、股間をスリスリと優しく摩ると、両の内腿も一緒に大きな指が触れ、摩られる。鬼の手の動きに合わせ、スカートが上下し、鬼の手が出入りする様が、あきらに羞恥心を与える。
あきら 「んぉわっ?! す、スカートってか、なんか俺、女子制服着てるっ?! なんで……んっ ♡ 触るの……やめ、て……っ ♡」
鬼 「キミがワタシの番になってくれるなら、やめてあげますよぉ ♡ あ、スカートを捲し上げてもらえますか?」
鬼はニコニコと笑いかけるが、その手は止めない。そればかりか、スカートを捲しあげる要求までしてくる。さすがにそこまでは応えられないと、あきらは首を振って拒絶する。
あきら 「ゃ……ぁんっ ♡ ホントに……ダメぇ…… ♡」
鬼 「女の子みたいな声出しちゃって ♡ 可愛いですねぇ ♡ 捲らないと、動き激しくしちゃいますよぉ ♡」
鬼はクスクスと笑い、宣言通りに動きを早くする。
あきら 「んひゃぁあっ ♡ わ、解ったぁあっ ♡ 解ったから動き止めてぇぇっ ♡ ♡」
あきらは身体を小刻みに跳ねさせながら、震える手でスカートを捲り上げる。可愛いらしいフリルがあしらわれている女性下着が現れ、あきらの立派な陰嚢と勇ましいペニスを包んでいた。鬼の指はあきらの陰嚢をフニフニと持ち上げて刺激し、ペニスを勃起させているため、せっかくの可愛いらしい下着がピチピチに伸び、亀頭がはみ出し、陰嚢も裾から片タマが覗いている。
身体をフルフルと震わせ、腰が落ち、ガクガク膝が内股になっていく様は、女の子のようである。
鬼 「あらあら ♡ あなたはワタシをムラムラさせるのが、とぉってもお上手ですね ♡」
鬼の行動を安価↓
1:そのままコスコスしてピュッピュッさせちゃう ♡
2:アナルに指をくるくるつぷつぷ ♡
3:下着を脱がせておちんぽぷるんぷるん遊ばれちゃう ♡
4:自由安価
- 639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:22:04.15 ID:dHyDDRZ2O
- 3
- 640 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/10(土) 22:15:12.27 ID:mES+zh8h0
- 鬼はフリルのショーツを下ろし、あきらのペニスを解放する。
ブ ル ン ッ ♡
あきら 「んな……ッ?! なんで脱がす……ひっ ♡ あんっ ♡ チンコでぇ ♡ ぁひっ ♡ ♡ 遊ぶなよぉぉっ ♡」
鬼 「うふふ ♡ あなたのおちんちん ♡ おっきぃですね ♡ 指で弾くと、こんなにぶるんぶるんしちゃうんですもの ♡」
鬼は先走りをトロトロと流す鈴口に指を添え、そのままあきらのペニスを手前に大きく引き倒すと、指を離す。あきらのペニスはブルンッと撓り、先走りを飛ばしながら元の位置にまで戻る。愉快とばかりに鬼はニコニコ笑いながら、何度もペニスを撓らせ弾く。
鬼 「女の子の格好しながらというのが非常に乙なモノですねぇ ♡」
あきら 「ヤダぁ ♡ んひぅっ ♡ ♡ こんなぁぁ ♡ 情けな ♡ はんんっ ♡ ♡」
あきら (なんで……なんでこんな弄ばれてんのに……めっちゃ……興奮……する……チンコまたデカくなった……ヤバい……)
自分のペニスが弄ばれ、卑猥に大きく揺れ動く様に、あきらの興奮が煽られる。度重なる栞の調教と、怪人達から受けた辱めの快感に、身体が染まってしまっているのだろう。特に大きいのは、スライムを身籠り、出産を経験したこと。
──今のあきらは抱かれることを求めている。
鬼の行動を安価↓
1:鎖を引っ張って四つん這いにさせる ♡
2:四つん這いにさせて両手でアナルを拡げさせる ♡
3:前屈の体勢にさせてエネマグラかアナルパール挿入(どちらか併記)
4:自由安価
- 641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 22:17:04.98 ID:nEajPx1NO
- 2
- 642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 23:44:44.25 ID:yn7fztMKO
- 夢なんだからゲスト出演ということで前作主人公の淫魔ちゃんを出してみてもよかったかな?って思った。
- 643 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 00:26:14.79 ID:iJX/TyJy0
- >>642
スターシステムだぁー!前作主人公と今作主人公のエロ!物語が終わったらおまけでやろうかな。お祝いエロだよ!って言いながら あきら君を食べちゃう淫魔ちゃん……
全然進んでない(最初のオタク君の序盤も序盤……)ですが、淫魔ちゃんの文章書き直ししてます。初めてのオリジナルで、文章のノリがめっちゃ硬くておーんってなる。
淫魔ちゃんやってなかったら、今ここまで自由奔放なエロ書けてなかったなって。ダンロンだけやってたらブレーキ掛けたまんまだったろうなって。おかげで今日も元気にエロを書いてます ♡こんなに男があんあん言っちゃうSSになるとは思わなかったよ ♡
- 644 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 00:26:48.62 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「お遊びはここまでにして、ちゃーんとエッチなことしていきましょうか ♡」
あきら 「……っ……し、しない……断る……」
抱かれたい気持ちを押し殺し、栞を思い浮かべる。あきらは栞を決意の支柱にして首を振る。
鬼 「あらあら? うふふ ♡ ワタシが解ってないとでも思っているのかしら?」
あきら 「ッ!?」
鬼の瞳が妖しく光る。その眼光に、あきらはビクッと身を固くする。
鬼 「お尻の穴 ♡ 虐められるの大好きなんでしょぉ ♡ 彼女さんのように満足させてあげられるかは解らないけれど ♡」
あきら 「う……あ…… ♡ はぁぁぁぁ…… ♡」
鬼の指が表皮だけを愛撫するように、根元から亀頭へ向けて上っていく。焦ったい快感に、臀部を自然と締め、膝がガクガクと震える。
鬼 「ほら ♡ 四つん這いになって、エッチに育ってるお尻の穴を自分で広げてしっかりとワタシに見せて頂戴 ♡」
あきら 「ひぅぅふぁぁぁんっ ♡ ♡」
裏筋をなぞられ、亀頭にふぅっと吐息を掛けられた あきらは腰を落とす。
鬼 「そうそう ♡ 膝を着いてお尻をワタシに向けてくださいね ♡」
あきら 「ふぅ…… ♡ ハッ ♡ ハッ ♡」
あきらは四つん這いになり、スカートを捲りあげ、鬼へ臀部を向けると、肉尻を両手で掴んで左右に開き、小指をアナルに引っ掛けて ぐにぃっと卑猥に拡げてみせた。
あきら 「これで…… ♡ 満足か…… ♡」
隠しきれていない あきらの期待の声色に、鬼は満足そうに口角をあげる。
鬼の行動を安価↓
1:アナル舐め ♡
2:指でほぐほぐぼじほじ ♡
3:アナルパール挿入しようねぇ ♡
4:エネマグラでメスイキキメようねぇ ♡
5:自由安価
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 00:36:17.21 ID:ry9MMzhUO
- 1
- 646 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 13:04:20.57 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「うーん ♡ とってもスケベで美味しそうなケ♡ツ♡マ♡ン♡コ ♡」
あきら 「おわっ?! ひゃゔっ ♡ ♡」
鬼に腰を思い切り持ち上げられ、唾液を纏わせた舌がアナルの皺を丹念に、一筋一筋を舐りあげる。
れ ろ ぉ ♡ れ る れ る ♡ ぬ ろ ろ ぉ ♡ ぬ る る る る ♡
あきら 「はふっ……息……苦し…… ♡ ぁぁぁんふぁぁぁぁ……っ ♡ ♡ きもち ♡ ぃぃぃ ♡ ぅはぁっ ♡ ♡ ゃぁぅぅはぁぁぁんっ ♡ ♡」
上体を地面に着き、下半身を持ち上げられてしまっているため、呼吸が苦しく拳を握るが、舐られる快感に善がっては、甘い声を漏らしてしまう。
鬼 「なんて可愛い声で鳴くの ♡ ケツマンコの中を舐め穿くったらどうなっちゃうのかしらぁ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」
あきら 「ぅふ……くぅっ ♡ そんなとこぉ ♡ キスすんなよぉ ♡」
鬼 「じゃあ味わっちゃおっ ♡ んにゅれぇ ♡ ♡」
に ゅ ず り ゅ ぅ ぅ ♡ れ り ゅ り ゅ っ ♡ に ゅ り ゅ ん っ ♡ れ る る ろ ろ ぉ ♡
あきら 「ぅぐあっ ♡ ♡ したぁぁ ♡ はいっ……てぇ ♡ ながっ?! そんなオクぅぅぅ ♡ ♡ ひっ ♡ ♡ ふぉぉっ ♡ ♡ すごぉぉぃぃぁぁっ ♡ ♡」
人間の舌では到底届くことのない場所が柔らかな舌に擦られ、蠢く。快感に穴がと陰嚢が収縮し、腸壁が鬼の舌を歓迎する。
鬼 「ケツマンコが喜んでくれてる ♡ ワタシのおっぱいと密着してるタマタマもビクビクしちゃって ♡ 気持ちヨくなってくれてますねぇ ♡ うふふっ ♡ ♡ ワタシも嬉しい ♡ ♡ んぷちゅっ ♡」
あきら 「もぉぉ ♡ やめ ♡ て ♡ くれぇ ♡ んひゃぁああっ ♡ ♡ ほしくぅ ♡ なるか ♡ らぁぁっ ♡ ♡」
鬼 「ぢゅるるるっ ♡ ふひゅぅ ♡ ♡ なにが欲しいの? 言ってごらん?」
鬼は舌を抜き、再び穴の周りを舌で愛撫し、焦らして あきらからおねだりさせるように仕向ける。
あきら 「ちがうっ!! ちがうっ!! ゃっ ♡ ♡ もっとぉ……ぁっ……ちが…… ♡ も ♡ わかんな……んんんぅっ ♡ ♡」
快感に思考が掻き乱され、頭ひとつ上に意識があるような、ふわふわとした心地に、何を肯定して、何を否定しなければいけないのかの判断が付かなくなる。開きっぱなしになる口から唾液を溢し、定まらない頭を振る。
鬼の行動を安価↓
1:アナルパールでゴリゴリしちゃうぞ ♡
2:エネマグラでおちんぽ元気にしようねぇ ♡
3:素直になれない子にはペニバンでお尻ぱんぱんしちゃうぞ ♡
4:自由安価
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:31:30.28 ID:jH92sJlh0
- 3
- 648 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 16:14:07.62 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「素直になれないなら、素直に言えるようになるまで、この偽チンでわからせちゃうんだから ♡ あっ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」
鬼はあきらの腰から手を離し、立ち上がると、男の象徴を模ったモノが着いたバンドを腰に装着していく。装着する方にも膣に挿入するためのディルドが付いているようで、ソレを膣内に収めていく。
鬼 「うふっ ♡ じゃーん ♡ コレ ♡ なんでしょー?」
あきら 「んん…… ♡ チン ♡コ…… ♡ はぁっ ♡ ハッ ♡」
あきらの目が僅かに見開き、物欲しそうに鬼の股間に着いてふるるんっと揺れるモノを、食い入るように見つめ続ける。
鬼 「半分当たりで、半分外れでーす ♡ 偽物のおちんちんが着いてるバンドですぅ ♡」
あきら 「ソレ……どうするんだ……? ハーッ ♡ ハーッ ♡」
あきらの身体が火照り、胸の動悸はまるで恋する乙女のようにトクトクと心拍数を上げ、興奮のためか、声が上擦る。
鬼 「素直になれない可哀想な子の本心を聴き出すまで、お尻ぺんぺんぱんぱんするんです ♡」
あきら 「んひっっ ♡ ♡ ぅわぅ ♡ ハーッ ♡ ハッ ♡ チンコぉ ♡ スリスリ ♡ されて…… ♡ んんんんぅっ ♡」
鬼はしゃがみむと、あきらの肉尻を撫でまわし、割れ目に偽竿を挟んでスリスリと擦り付ける。鬼の挑発に、あきらは瞳を蕩けさせ、だらしなく顎を落とした口からダラダラと唾液を垂らして背筋をゾクゾクさせてしまう。栞にもされたことがない、ペニバンによるアナルの掘削。受け容れてしまえば最後、あきらはもう、雌への道から後戻りができなくなってしまうだろう。
鬼 「おちんちん挿入りまーす ♡」
ぐ ぽ ぉ ず ず ず ぅ ぅ ♡
あきら 「あ゛お゛お゛お゛お゛ゔ っ ♡ ♡ ん゛っ ぼ ぉ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
亀頭に腸壁を押し拡げられながら、竿が奥へと侵入する。あきらの口からは快感と歓喜に満ちた声が迸る。
- 649 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 17:14:53.03 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「あらあらぁ ♡ とっても嬉しそうな声出しちゃってぇ ♡ 可愛いんだからぁ ♡」
あきら 「ダメ……ヤダぁ……これいじょぉはぁオレぇぇ……どっちかわかんなくぅぅ……ぉぶッッ!!!!」
表向き口では否定的な言葉を吐くが、それでも“抜いてくれ”という言葉は出てこない。
鬼 「はーい ♡ 嘘吐いたらダーメー ♡」
ど ず ん っ っ っ っ ♡
あきら 「ぐ ォ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ギ ァ゛あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
重い衝撃が臀部から全身に響き、震える。ラキアの姿で膣内を犯される時と同じ衝撃と揺れ。竿が粘膜を刺激しながら行き来する感覚。男の身体でも味わうことがあるとは思わなかった あきらの思考は汚泥のように混濁していく。
あきら (ケツマンコを偽チンで犯されてる……栞にもされたことない……男の身体でアナルセックスしてる……雌にされてる……俺、やっぱ雌なんかな……??)
鬼 「ぁんぅんんん ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ 可愛い男の子のアナル犯すのサイコー ♡ ♡ あなたはどぉーお? 気持ちイイかしらぁ ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
ふかふかふるふるのたわわな乳房と身体を、その見た目を裏切らないダイナミックさで揺らし、あきらを責め立てる。あきらは短い悲鳴と歓喜の入り混じる声で答える。
あきら 「ぎ ぼ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ヂ ン゛ゴ れ゛♡ づ い゛れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ 」
あきらの言葉に、鬼はニヤリと嗤う。
鬼 「おちんちん好きぃ?」
鬼の悪魔の囁きに、あきらは頭を激しく振って肯定する。
あきら 「ヂ ン゛ゴ ぢ ゅ ぎ っ ♡ ぶ ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ッ ッ ♡ は ら゛ま゛ぜ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ オ゛レ゛ぉ゛メ゛ズ に゛ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分の身をどこに置けばいいのか解らなかった あきらが言葉にした答え。鬼は満足そうに微笑む。
鬼の行動を安価↓
1:おちんぽを乳搾りのようにシコシコ ♡
2:敏感乳首をこりこり ♡
3:犬の交尾のように あきらをホールドしながらワンワンパコパコ ♡
4:自由安価
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 17:23:49.10 ID:GcXIUNMkO
- 3+徹底的にメスの自覚を植え付けるため亀頭を優しくねっとりコネコネにちゃにちゃして男潮吹かせまくる♡
- 651 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 21:44:56.27 ID:iJX/TyJy0
- 鬼 「ワタシ女の子だから、あなたを孕ませてはあげられないけど、心を雌にはしてあげられるよ ♡」
あきらの耳元で吐息を吹きかけながら甘く囁くと、耳を甘噛みする。
あきら 「ふぁぁ…… ♡ ♡」
鬼 「アナルセックス中はワンちゃんになりきってワンワン鳴くんですよ ♡ お返事は?」
あきら 「ぁ……はぁ……わんっ ♡」
鬼 「んーっ ♡ 賢いワンちゃん ♡」
鬼はあきらの腰に片腕をまわして持ち上げ、反対の手はあきらの亀頭を包み込んだ。
あきら 「ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ ぁ゛っ ♡ ♡」
鬼の手が亀頭全体を掌でくるくるとゆっくり撫でまわし、重い腰付きであきらに腰を打ち付ける。ブルンッと鬼の丸く肉厚の桃尻が淫靡に波を打ち振れる。
ど ぼ ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ば っ ち ゅ ん っ ♡ どずんっ ♡
あきら 「わ゛ぶ゛っ ♡ ♡ あ゛ッ ッ ッ ッ ォ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
鬼 「アオーンッ ♡ ハフハフッ ♡ フンフンッ ♡ ワフンッ ♡」
ひとつひとつの衝きの重さに、内臓が押し上がり、あきらの息が詰まり詰まりに吐き出され、嘔吐き、苦しそうで犬の鳴き真似どころではないが、瞳は遠くを眺めて蕩けきっている。
あきら (息苦しいけど、ケツマンコもチンコも気持ちイイ ♡ 孕めそう ♡ 孕みたい ♡ 孕む ♡ このまま種付けされたい ♡)
に ゅ ち ゅ に ゅ ち ゅ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ ♡ こ り ゅ こ り ゅ こ り ゅ ん ♡
あきら 「あ゛ッ ッ ♡ ♡ ヒ ィ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛ッ ゲ ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ば ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
敏感な亀頭を責められ、竿がビクビクと脈打ち、燃え上がるように熱くなる。頭がおかしくなりそうな程に気持ちが善い。その快感の中に尿意が湧いて混ざる。しかし、この感覚には覚えがある。
- 652 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/11(日) 21:47:02.34 ID:iJX/TyJy0
- あきら 「ヴ ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ー ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ゔ ぅ゛ー ッ ッ ♡ ♡」
鬼の腕の中で身悶え、腰をヘコヘコと揺すり、太腿を擦り合わせようとしている。鬼はあきらが尿意を感じていることを察すると、亀頭の愛撫を速め、追い込みをかける。
鬼 「ワフワフッ ♡ アオオーンッ ♡ ♡」
あきら 「ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ い゛ぐ ぃ゛ぐ ィ゛ぐ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ブ ッ ッ ッ ッ シ ャ ァ ァ ァ ァ ァ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡
あきらは鳴き真似を忘れ、人語で咆哮する。膀胱から思い切り管を駆け抜け、鈴口から打たせ湯の如く勢いで潮を噴き、圧の負荷による快感が竿から下半身へとジンッと熱く迸る。直後、臀部とアナルがグゥッと締まり、雷に打たれたように、ビクンッと大きく背を弓形に撓らせ、絶頂を迎えた。
鬼 「スッゴォォォいっ ♡ 派手な潮噴きぃ ♡ 痺れちゃぁぁぁうっ ♡ ♡」
自分達の周りが、あきらの潮で一気に水浸しになったことで、鬼は大燥ぎし、あきらの頭に頬擦りをする。
鬼 「でも、ワンちゃんの鳴き真似を忘れたのは減点ですよぉ ♡」
あきら 「ぁ゛…… ♡ ひぁぁ…… ♡」
鬼 「ワタシと結婚してくれますかぁ ♡」
あきら 「……っ」
鬼の質問に、しっかりと頭を振って拒否する。鬼は頬を膨らませ、道具を手にする。
鬼の行動を安価↓
1:アナルパール挿入してあきらにゴリゴリさせながらパイズリ ♡
2:エネマグラでコリコリしながら乳首こちょこちょメスイキ ♡
3:自由安価
- 653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 21:50:02.24 ID:ScHqDa2M0
- 2+何故かチンポを生やして(夢によるご都合主義)あきらにごっくんフェラをさせる
- 654 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 00:46:16.53 ID:BpqfOGC40
- バックの体制から、決して軽くはないはずの あきらの身体を軽くコロンッと転がし、対面する。
あきら 「んにゃぁあっ ♡」
鬼 「うふふっ ♡ じゃあ、次のメニューいきまぁす ♡」
鬼 「エネマグラー♪」
あきら 「ぅ……っ ♡」
鬼は手にしたエネマグラを、ニコニコしながら あきらに見せびらかす。使い馴染みのある玩具に、あきらのアナルとペニスが条件反射でヒクついてしまう。あきらの反応に、鬼はにまぁっと目許と口許を三日月のように歪められる。
鬼 「もしかしてぇ……さてはあなた、このエッチな玩具が大好きですねぇ?」
あきら 「んん……っ ♡」
あきらは口を噤むが、代わりにペニスがヒクンッと揺れて返事を返す。
鬼 「あらあら ♡ 素直で可愛いおちんちん ♡」
あきら 「〜〜ッ ♡」
鬼はキャッキャッと燥いで あきらのペニスをツンツンと可愛がる。
鬼 「いつもヤッてるみたいに、してみてもらえますか ♡」
鬼はエネマグラをあきらに手渡し、アナニーをさせようとする。あきらは一瞬だけ迷うが、あきらは服を脱ぎはじめる。
あきら 「ちょっと……待って……」
快楽の我慢ができなくなっている あきらは、女子制服の前を肌けさせ、絆創膏が貼られている胸板を晒した。絆創膏越しに、乳頭の膨らみが浮いている。
鬼 「あらあら ♡ まぁまぁ ♡ うふふっ ♡ そんな隠し玉をお持ちだったなんて ♡ アナニーとチクニーがお好きなのですね ♡」
あきら 「うるさい……っ」
鬼は口許に手を充て、クスクスと愉快気に笑う。
- 655 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 00:47:03.01 ID:BpqfOGC40
- 鬼 「ワタシが剥がしても?」
あきら 「…………いいよ……」
鬼 「やったぁー ♡」
どうやら両胸を一度に剥がそうとしているらしい。鬼は絆創膏の内側の端を爪でカリカリと引っ掻く。それが乳頭に響くのか、あきらは悩ましい声を漏らしながら、首をゆるゆる動かし悶える。鬼は あきらの姿に舌舐めずりをし、妖しく瞳を細める。ペリッと少し端が剥がれると、親指と人差し指で摘む。
鬼 「剥がしてくわねぇ ♡」
あきら 「ひぅっ?!」
剥がす宣言をすると、中指を使い、ガーゼ部分の膨らみ──乳頭をカリカリと刺激してくる。そこからゆっくりじわじわと、時間をかけて剥がしていく。
あきら 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ チクビぃぃ ♡ そんなされたらぁふゃぁぁぁっ ♡ ♡ あたまのおく ♡ ビクビクするぅぅぅっ ♡ ♡」
あきらの身体が仰け反り、爪先立ちになることで腰が高く持ち上がる。乳頭を虐められる度、頭の奥が擽ぐられるような、甘い刺激に襲われてしまう。堪え難い感覚に、あきらの瞳から涙が伝い、ペニスを何度も大きく跳ねさせる。
- 656 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 02:33:37.97 ID:oR3fbV9LO
- 鬼 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ 可愛い ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ 頭おかしくなりそうなくらい可愛いですっ ♡ ♡ こんなの要らない ♡ あまりの可愛いさに勃起しちゃうっ ♡ ♡」
鬼はあきらの絆創膏から手を放し、装着していたペニスバンドを外してしまう。内側のディルドが、ねっとりと鬼の愛液を纏い、糸を引いて千切れた。
すると、つるりとした綺麗なマン筋が捲りあがり、肉塊が飛び出し、ボコボコと脈打ちながら盛り上がる。
あきら 「え」
あきらは目を剥く。しかし、この光景を見たことがある。教会の教祖であるマリアの股間。彼女も鬼と同じようにペニスと陰嚢を生やしていたことを思い出す。一度観たことがあるとはいえ、やはり肉塊が蠢いて形を変えていく様は不気味である。
鬼 「ふふっ ♡ おちんちん勃起しちゃった ♡」
鬼は恥じらうように頬を染めているが、今更みせる仕草ではない。
あきら 「ボッキのレベルじゃない……はえてるもん……」
思わずあきらもツッコんでしまう。呆れはしたものの、視線を移し、生えてきたペニスと陰嚢を観れば、鬼である彼女に相応しい巨大さを誇っている。まるで2Lペットボトル。あきらの全身の血が騒ぎ、熱くなる。
ベ ト ン ッ ♡
あきら 「ヒッ ♡ ♡」
質量のある重いペニスが、あきらの腹部に乗せられ、ペニスが陰嚢という肉布団を掛けられる。
- 657 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 14:11:32.18 ID:BpqfOGC40
- あきら 「タマとチンコアツいぃ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ しかもこんな……オスのにおい…… ♡」
鬼 「絆創膏を剥がす続き ♡ しちゃいますよ ♡」
甘く囁き、放す前と同じように乳頭を弄り倒す。粘着力の強い絆創膏に皮膚が付いていき、快感だけでなく、痛みも加わる。この絶妙な痛みが、絆創膏を胸から剥がす楽しみでもあり、チクニーメニューのひとつでもある。
カリカリ ♡ くにくに ♡ ぎゅむむぅぅ ♡ ピンッピンッ ♡
あきら 「ぁはあっ ♡ はりついてイタイのにきもちぃぃっ ♡ ぁんっ ♡ はひっ ♡ ♡ いひゃあぁぁんっ ♡ ♡」
鬼 「あらあらあらあらぁ ♡ とぉーっても可愛い ♡ 女の子みたいにぷりぷりぴんぴんの乳首が出てきたぁ ♡」
興奮している鬼の鈴口から、先走りがとろとろと溢れ出し、あきらの胸に垂れ落ち、乳頭を濡らす。ぷっくりと膨らんだ乳頭が、鬼の先走りでぬらぬらと濡れ光り、卑猥さが増すばかりか、まるでマーキングをされたように感じ、鬼の陰嚢の下でペニスをさらに硬くする。
あきら 「ハッ ♡ ハッ ♡ フゥッ ♡ フッ ♡」
鬼 「なぁんてエッチなお顔なのぉ ♡ メスイキした後で、タマタマでおちんちん扱いてあげるね ♡」
鬼 「はい ♡ エネマグラ ♡」
あきら 「っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらはエネマグラを受け取ると、慣れた手付きで挿入し、前立腺をトントンと軽く小突く。
あきら 「ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ほ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ね゛や゛い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
自分が雌であると解らされた あきらは、躊躇することなくペニスを求める。鬼が乗っているため、動きは見えないが、あきらの腰がガクガクと痙攣し、ペニスがドクドクビクビクと熱く膨張しているのを、豊満な肉尻越しに味わっている。
鬼 「あらあら ♡ うふふっ ♡ 男の子なのに、ホントぉにおちんちんがだぁい好きなのねぇ ♡」
愉快そうにクスクス嗤い立ち上がると、あきらの頭上に膝を着いて巨大過ぎるペニスをあきらの唇に充てる。あきらの唇に、たっぷりと先走りが付着し、横に流れ落ちていく。
鬼 「ほぉら ♡ あなたの大好きなおちんちん ♡ 舐めていいですよ ♡」
あきら 「ハッ ♡ ぁっ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛む゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ ぷ っ ♡ れ ろ ぉ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ る゛る゛ぅ゛っ ♡ ♡」
あきらは嬉しそうに顎を上げて口を開き、爪先立ちになって顔の角度を調節すると、鬼のペニスにパクついた。しかし、あまりの大きさに、亀頭しか含められない。それでも あきらは口の中と鼻腔を抜ける濃密な雄の香りに、表情筋を崩壊させ、うっとりと酔いしれる。ねっとりと愛おしそうに亀頭や分厚いカリを丹念に舐めあげる。
鬼 「ぁあんっ ♡ ♡ おちんちん舐めるのじょぉずぅ ♡ ♡ お礼に乳首気持ちよくしてあげますね ♡ ♡」
あきら 「ご ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぅ゛ぉ゛ぶ っ ♡ ♡」
乳首の弄り方安価↓
1:指先でこちょこちょしちゃう ♡
2:焦らすようにねっとり摘んでスリスリ ♡
3:クリクリコネコネ強めに虐めちゃう ♡
4:圧し潰したり弾いたり遊びまくっちゃう ♡
5:自由安価
- 658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 15:02:26.84 ID:vsnALThUO
- 1
- 659 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 17:22:57.65 ID:BpqfOGC40
- うねうねと蠢く鬼の指先が乳頭を擽りはじめる。
あきら 「が ぼ っ ♡ ♡ ん゛ご ご っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」
乳頭から擽ったく甘い快感が胸板から陰嚢、ペニスへと伝わり、爪先立ちになって曲がっていた膝が伸び、腰がぐいんっと持ち上がり、そのまま擽っさに下半身がくねくねと踊り、先走りを流すペニスが左右を行ったり来たりしている。
鬼 「女の子の服から覗く男の子の肉体 ♡ 堪りまらなぁい ♡」
あきらの程よく鍛えられた肉体が赤らみ艶かしく乱れる様と、あきらの舌の動きに射精感を昂める鬼は、恍惚の溜息を漏らし、乳頭を擽り続ける。
あきら (乳首もケツマンコが気持ちヨくて ♡ タマとチンコギュンギュンピクピクとまんねぇ ♡ 口ん中から脳天にまで鬼のチンコの匂いいっぱいに侵されて脳が溶ける ♡ 正気保ってらんない ♡ ムリ ♡ ダメッ ♡ もぉイクッ ♡)
あきら (あっ ♡ あっ ♡ イイッ ♡ ♡ トぶッ ♡ イクッ ♡ ♡ イクイクッ ♡ ♡ 幸せ過ぎてイクぅぅぅッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡)
あきら 「ん゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び く び く び く び く っ ♡ ♡ び っ っ っ っ く っ っ っ っ ん っ っ ♡ ♡
鬼 「あらあら ♡ イッちゃったのねぇ ♡ ワタシも ♡ お口に射精しちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
あきらの身体が小刻みに痙攣し、強張ったことから、絶頂を読み取った鬼は、グラグラと煮えたように熱い精液を、あきらの口腔へとどっぷりと流し込んだ。
♡ ♡ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る っ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く る る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
鬼 「ぁぁぁぁぁんっ ♡ おちんちんビクビクしながら ♡ たくさんせぇしびゅくびゅくデてるぅぅぅっ ♡ ♡ んはぁぁぁぁんっ ♡ ♡ キモチィしゃせーとまらないぃぃぃぃぃ ♡」
あきら 「え゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぐ ぉ゛べ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
粘度の高い白濁液が、あきらの口腔いっぱいに満たされる。しかし、逆さになっている状態で注がれたため、堰き止められず、勝手に喉へと流れた精液で咽せ込んでしまい、鼻と口から大量に吐き出してしまう。
鬼 「あらあらあらあらぁ ♡ ゴメンなさい ♡ あなたのお口がとぉってもキモチヨくって ♡ たくさんデちゃいましたぁ ♡」
あきら 「げぇっほっ! げほっ! あ゛ぁ゛ぁ゛…… ハナイッダぁぁ……せぇしもったいないぃ……ずびっ」
苦しく咽せてしまったことより、あきらは精液を吐き出してしまったことを憂いている。顔にかかる精液を手で拭い、舌で舐め取り、くちゅくちゅと香りを広げて愉しんでから嚥下する。
あきら 「ん……っ ♡ ちゅるっ ♡ ちゅるるっ ♡ はふ……んぢゅぢゅっ ♡ くさぁ ♡ んまぁ ♡」
鬼 「んー ♡ かわい ♡」
自分の精液を嬉しそうに、美味そうに舐め取っている あきらの姿に、鬼は胸をときめかせる。
- 660 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 17:29:46.27 ID:BpqfOGC40
- パイズリ方法を安価↓
1:69の状態で鬼はパイズリ ♡あきらはアナルパールでゴリゴリしながらフェラ ♡
2:あきらはアナルパールゴリゴリしなごら鬼は普通にパイズリ ♡
3: あきらはアナルパールゴリゴリしなごら鬼はパイズリしながらあきらの乳首をぺろぺろちゅっちゅっ ♡
4:自由安価
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:48:58.24 ID:GQ2q1DnxO
- 1
- 662 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:55:44.73 ID:BpqfOGC40
- 鬼 「メスイキして感じ易くなったところで、アナルパールゴリゴリしよっか ♡」
あきら 「アニャユパーユ ♡ シュキ ♡ ♡ ゴリゴリしちぇ ♡ ケチュミャンコキモチィかりゃ…… ♡」
初めてのただ挿入させるだけではない、アナルセックスを受け、あきらの理性が半壊していたところに、快感度数の高いメスイキで絶頂し、精液で脳みそにトドメを刺して溶かしてしまった あきらは頭をぽわぽわさせて舌足らずになる。ニコニコしながら鬼に差し出されたアナルパールを受け取ると、エネマグラを抜き、アナルパールと交換する。
あきら 「ん゛ぎ っ ♡ ゔ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ジ ュ ゴ い゛♡ オ゛グ ま゛れ゛♡ は い゛っ れ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
腸の奥深くにまで届き、手を上下に動かせば、連なった球体がズルズルと腸壁を一気に擦れ、快感の範囲の広さに あきらは多幸感なよる興奮で、舌をだらりと伸ばしたまま、ハッハッと浅く太い呼吸を繰り返す。
鬼 「もう一回ワタシのおちんちんをフェラしよましょっか ♡ あーんしてー ♡」
あきら 「ぁふっ ♡ あー……♡ ♡ んぁぁーん ♡ ♡ へぁぶっ ♡ ♡ ぢゅぶぶっ ♡ ♡ ぐちゅぅぅっ ♡ ♡」
鬼 「はぁぁ…… ♡ ♡ さっきよりお口アツアツになってるぅ ♡ 興奮してるんだぁ ♡ ぁぁあっ ♡ ゴシゴシイイよぉ ♡ ♡ もっとゴシゴシしてぇぇぇっ ♡ ♡」
鬼 「ワタシも、あなたのおちんちんを ♡ おっぱいで一生懸命ゴシゴシするからねぇ ♡ えいっ ♡」
ぱ む ん っ ♡
あきら 「ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」
あきらのペニスは、鬼のたっぷりふくよかな乳房に竿全てが挟まり、ふかふかと柔らかく温かい心地良さに包まれる。
だ ぷ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ず り ゅ ん っ ♡ ぱ む ん っ ♡ ず り ゅ り ゅ っ ♡ だ っ ぽ ん っ だ っ ぽ ん っ ♡
鬼 「ほーらほーら ♡ ぁんっ ♡ ♡ ごーしごーし ♡ おちんちんきもちーねー ♡ はぁぁっ ♡ ♡ ワタシもおちんちん ♡ 気持ち ♡ イイよぉ ♡ ♡ うふふっ ♡ ♡」
鬼は乳房全体を両手で持ち上げ、上下させるだけでなく、上半身も使って竿を扱く。
- 663 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:56:14.71 ID:BpqfOGC40
- あきら 「ん゛ぢ ゅ る゛っ ♡ ♡ ご じ ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡」
これ程卑猥な行為でありながらも、まるで母親の腕の中に抱かれているような心地も得られ、後ろめたさも合わさり、ペニスのイキり勃ちが尋常ではない。
鬼 「ぁふぅぅぁぁんっ ♡ ♡ おちんちん悦んでるぅ ♡ もっともぉっと喜ばせてあげるねぇ ♡ ♡」
鬼は乳房の左右の動きをズラしてシゴく。圧迫させ易いのだろう、一緒に扱いていたときよりも乳圧が高まっている。アナルパールの快感との相乗効果で、爪先立ちで浮いているあきらの下肢がガクガクヘコヘコと前後し暴れる。それでもあきらの手は止まらない。貪欲にアナルを責め立て続け、頭の奥のビクビクする快感に意識を委ねていく。
鬼 「おちんちんがたくさん ♡ ドクドクビクビクしてるぅん ♡ ♡ ぁぁっ ♡ ♡ ワタシのおちんちんも限界みたい ♡ ♡」
方法は違えど、互いにペニスで昂め合い、とうとう頂上へと昇り詰める。ふたりの下半身がジンッと痺れ、カァッと熱くなって陰嚢が射精感を訴える。
あきら 「ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
鬼 「射精ちゃう射精ちゃう射精ちゃうううううっ ♡ ♡ ♡ ♡ お口で全部受けとめてぇぇぇぇぇぇんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ び ゅ ど ぷ ど ぷ ど ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ど ぽ ぽ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
あきら 「ご お゛お゛っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
鬼 「ああああ気持ちイイィィィィイイッッ ♡ ♡」
あきらは鬼の乳房の中に。鬼はあきらの口の中で果てた。
鬼 「やっぱりワタシ、あなたを諦められない ♡ ねーぇ? ワタシの番になって ♡」
ふたりの荒い吐息に満ち、気怠い空気に包まれる中、鬼はあきらのペニスをお掃除フェラをしながら訊ねる。頑なに番の申し入れを断り続けていた あきらだったが、何度も鬼に雌だと身体で解らされてしまう内に、心変わりをしていた。
あきら 「ん ♡ しゅゆかやぁ……もっひょ ♡ しょにょチンコれ ♡ オリェにょケチュミャンコ ♡ おかちて ♡ はやましぇへ ♡」
あきらはペニスを打ち込んで欲しいと、アナルパールが埋まる穴をヒクつかせ、ヘコヘコとアピールしてみせた。
鬼 「んっふぅっ ♡ 鬼の威信にかけて、男の子だって孕ませてみせますわぁ ♡」
煽情的なおねだりに、鬼は直様あきらからアナルパールをズルズルと引き抜くと、今度は鬼のペニスをあきらに正常位で挿入する。
あきら 「ぉ゛エ゛エ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ ミ゛ャ ン゛ゴ ざ げ り゛ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ れ゛も゛じ あ゛わ゛じ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」
アナルを破壊しかねない怒張を受け容れ、あきらは雌の歓声をあげ、延々とアナルに中出しされ続けた。
- 664 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 22:57:15.47 ID:BpqfOGC40
-
あきら 「ぁぁぁあああっ ♡ ♡」
あきらは、自分の嬌声で目が覚める。
あきら 「え……あ……夢……」
大きな鬼女にアナルを犯され、腹部がパンパンに膨らむまで中出しされるという夢だったが、あきらにとっては幸福に満ちた夢だった。
あきら 「…………ヤバ……っ」
あきらは布団を捲り、股間を見る。白濁液がねっとりと下着を汚していた。
あきら 「朝から……自分の精液でムラムラするとかぁ……変態にも……程が……ぁふっ ♡ はぁぁっ ♡」
あきらは自分の精液の匂いを嗅ぎながら、アナニーで朝をはじめた。
場面選択を安価↓
1:栞かアリスの夢(どちらか併記)
2:プリムスの出産をマリアがお手伝い ♡
3:リースのイケナイ外遊び ♡
栞とアリスの夢の選択範囲
あきら、ラキア、栞、アリス、芽依、天音、マリア、薫、依頼人の女の子達から、一対一か三人選択のハーレムドリーム(後に安価)
敵に陵辱される悪夢
な感じでご用意しております。栞×アリスとかでも全然オッケー
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 23:03:10.92 ID:k+WzEM/GO
- アリス×栞
ふたなり化したアリスによって凌辱気味にぶち犯されて快楽に堕とされる栞
イメージ的にはここ最近の不安定さが悪夢として表れた感じ
- 666 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 23:14:11.76 ID:BpqfOGC40
- >>665
お待ちになって!!夢の内容セレクトよ!!
栞の夢を安価↓
1:一対一のセックス ♡(キャラ併記)
2:三人の子と4P♡(後程安価)
3:敵にどろどろぐちょぐちょに犯される ♡
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 23:17:52.82 ID:6RxnqF0c0
- 3
- 668 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 23:37:22.89 ID:BpqfOGC40
- 簡易的な怪人を募集↓雄でも雌でも
【外見】
【概要】エロい技とかプレイに使えそうな装備とか
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 23:40:59.61 ID:6RxnqF0c0
- やられてしまった怪人でもオッケイなら妖怪チチシボリ
- 670 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 23:45:33.52 ID:BpqfOGC40
- 依頼人
【名前】小野崎 ショウ
【一人称】ボク
【年齢】8
【職業】小学生
【身長】120cm
【髪色】黒
【髪型】男子にしてはやや長めで肩ぐらいまで伸びたストレート
【虹彩】明るめの茶色
【胸部】平均的
【肉付】やや線が細い
【陰茎】見た目に反して年齢に合わない結構な巨根。さらに精通済(おちんちんが大きくなって夢中で想い人のことを考えながら擦ってたら達してしまった)
【陰毛】まだ生えてない
【下着】白のブリーフ
【特徴】やや女顔で幼さが残る
【服装】シャツと半ズボンの典型的なショタルックス
【性格】気弱でオドオド。でもHなことには興味津々なむっつり
【想い人との関係性】家が隣同士でよく面倒を見てもらってた。数年前(幼稚園時代)は一緒にお風呂に入ったこともある
【好きな理由】小さい頃から憧れのお姉ちゃんで結婚したいから
【エロシチュ】むっつりショタ×無防備おっぱいJKによるショタおね。イメージ的にはとにかくショタに好き放題されて堕ちちゃう感じ。
接点モブは栞の家の近所の子供(ショウの同級生)。悩んでいるので相談相手として栞達を紹介する流れ
想い人
【名前】小鳥遊 みるく
【一人称】私
【学年】1年
【身長】155
【髪色】焦げ茶
【髪型】若干くせっ毛のショートボブ
【虹彩】茶色
【胸部】I 乳首は乳輪がぷっくり膨らんだパフィーニップルで陥没乳首 色は瑞々しいピンク 実は妊娠していないのに母乳が出てしまう特異体質
【肉付】とにかくおっぱいの肉付が凄いがお尻もむっちり。腕や脚もちょっとぷにっとしてる
【陰毛】はえてない
【下着】黒の大人っぽいレース(サイズが無いので大人っぽいものしか着れない)
【特徴】童顔で子供っぽい。校内でもトップのおっぱいを持つ。牛さんが大好きで牛さんグッズを集めている。色々と無防備な上に性知識がやたらと乏しい
【服装】制服は今にもボタンが跳びそうなくらいパッツパツ。私服はだぼっとした余裕のある服を好むがそれでもおっぱいを隠せていない。部屋着·寝巻きとして牛さんのパーカーやパジャマ、牛柄ビキニを着ている
【性格】とにかくのほほんとして無防備な天然ボケ。『◯◯ですよ〜』といった間延びした喋り方。寝巻きの牛柄ビキニは『牛さんみたいで可愛い』という理由で買ったもので、それがどれだけドスケベなものかは気づいていない。
【エロシチュ】もし敵にヤられちゃう展開になった場合はとにかくおっぱい責められまくってアヘオホアクメキメまくってほしい。あと牛さん要素を活かしたいので誰とヤる場合でもおっぱい噴き出しながら牛みたいに無様にモーモー鳴かせてほしい
https://imgur.com/a/tEAoT5A
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 23:47:36.90 ID:YTOQtdhZO
- バッドニュースで全国に痴態を生放送されるシチュエーションも見たかった
彼って何か爪痕を残せましたっけ?
- 672 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 23:48:19.62 ID:BpqfOGC40
- >>669
いいですよー!
3Pやりたくて二体募集しようか悩んだけど、やっぱり3Pやりたい気分なんで、もう一体募集 ♡
簡易的な怪人を募集↓雄でも雌でも
【外見】
【概要】エロい技とかプレイに使えそうな装備とか
- 673 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/12(月) 23:51:51.67 ID:BpqfOGC40
- >>671
バッドifは物語が終わったらやるつもりなので、お待ち頂ければと思います ♡
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 00:05:10.31 ID:XkVU8dmUO
- 雌怪人・ドッペルゲンガー
【外見】ラキアそっくり
【概要】
強い欲望を持つ人間を狙い最愛の人に化けて誘惑し、精を食らう雌怪人。
たとえターゲットが女性でもふたなりにして精を奪うことができる。
彼女が言うには「ラキアを孕ませたい」という栞の欲望に引かれて現れたようで、その夢を叶える(ふたなりにする)かわりに自分にも精を注いで孕ませろと誘惑してきた。
ふたなり化ネタ。本編でも誰かにやってほしいな♥
- 675 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 00:34:16.64 ID:DAgZ/4ZJO
- 栞の夢のエロ案を安価↓2まで12時まで募集
>>674
夢の中でもブレない栞ちゃん ♡
>>665
あきら×ラキアとか栞×アリスとかの同一人物エロは癖なので、おまけでいつかやりたい ♡
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 10:29:35.97 ID:9+O2XPmaO
- チチシボリの豊胸マッサージによって母乳をたっぷりと搾られながら種付け交尾され、最初は抵抗していたものの最後は完全に堕とされてしまう
ドッペルゲンガーの方はちょっと生えてる側が受けのシチュ上手く考えられないからイッチ頑張って
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 11:44:19.07 ID:fDZ/8DFsO
- 女の子なのにドッペルちゃんに前立腺長い指でめっちゃコリコリいじめられたり玉舐め手コキとかアナル舐め長乳パイズリで自分とそっくりの相手にオスイキ覚えちゃう栞ちゃん
あと夢の中だしifの光景とか脳裏に見せられて雄としてラキアや色んな子を犯してみたい邪悪な感情があるんでしょうと前立腺の快感で頭馬鹿になってる時に精神攻撃されちゃう
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 11:48:21.52 ID:Inq7PFuA0
- ドッペルゲンガーによりふたなり化した栞と交友的なチチシボリでドッペルを徹底的に犯す。チチシボリはマッサージでデカくしたデカパイを搾り、パイズリ。栞は挿入してボテ腹になるまで精液を注ぎ込む。
チチシボリに対して私のほうがエッチは上手と調子にのっていた栞をマッサージで膨乳化して搾乳、種付け交尾してわからせる。主導権をもちドッペルゲンガーと栞のダブルパイズリでご奉仕させる。
- 679 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 14:02:14.08 ID:Y3M1oZiU0
- エロ案とか台詞案の安価のときはこれまで、シチュに無理がなければ、安価漏れからも摘んで打ち込むこともあるので、案がたくさんあるのは大変喜ばしいです ♡
- 680 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 14:03:24.33 ID:Y3M1oZiU0
-
栞 「今日は あきら君にたくさん中出ししてもらっちゃったぁ…… ♡ 赤ちゃんできないかなぁ…… ♡」
栞は敵の毒を受けた あきらから、精巣の精子を空にするまで、愛されながら注がれ続けたことを思い返し、ニヤついている。今も自分の子宮の中を泳いでいるのだと思うと、自分の身体が愛おしくて堪らない。
ラキア 「栞」
聞き覚えのある少女の声に、栞は振り向く。
栞 「あきら君 ♡」
声の主が当たっていたため、栞は笑顔の花を咲かせる。自分に膣から溢れ出してしまうほどの精液を注ぎ込んでくれた恋人の、もうひとつの姿。愛らしい少女の姿で現れた恋人に、栞は駆け寄り、小柄な身体を抱き締めた。互いの豊満な乳房が柔らかく圧し潰し合っているが、その厚さ故に全身を密着させられず、乳房から下には空間が生まれる。
栞 「全部出し切って疲れたからって解散したのに、どうしたの? わたしは嬉しいけどね ♡ それに、どうしてラキアの姿なの?」
栞はラキアに頬擦りをし、匂いを嗅いだりと、ペットが主人に構って攻撃を仕掛けるように、忙しなくアピールする。栞に尻尾が付いていたなら、間違いなく元気に左右にブンブン振れていることだろう。
ラキア 「俺と栞の夢を叶えに来たんだ」
栞 「? まだこれから解ることだから、はっきり叶ってることじゃないけど、今日その一部をあきら君に叶えてもらったよ ♡」
ニコニコとラキアの頭を撫でいると、ラキアの手が栞の股間に触れる。
栞 「んふっ ♡ ♡ またしちゃう?」
ラキアに誘われているのだと、にんまりと笑って訊ねる。
ラキア 「今度は、栞が俺を孕ませる番な」
栞 「え? ひゃんぁぁあんっ ♡ な、なにっ?! あひっ ♡ お、おお、お腹……お腹熱いぃぃっ ♡ ♡」
突如、下腹部が沸騰するような熱に襲われ、大きく脈を打つ痛みと苦しさに襲われる。
- 681 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 16:07:09.77 ID:Y3M1oZiU0
- 栞 「ナニぃぃコレぇぇぇぇっ ♡ ♡ ぁぁぁああぁぁあああっ ♡ ♡」
ぐちゃぐちゃに内臓を掻きまわされている不快感がしばらく続いたが、それが治ると、栞の股間に、あるはずのないモノが備わっていた。
栞 「えっ?! えぇっ?! えぇえぇえっ?!?!」
ラキア 「これで、俺に種付けできるな ♡」
ラキアは妖艶な微笑を浮かべ、生えたばかりのソレに指を這わせ、手首を捻って全体を刺激するように扱きはじめる。
栞 「あふぅぅんはぁぁんっ ♡ ♡ お、おちんちんがぁぁぁ…… ♡ ふぁふぅっ ♡ は、生えてるぅぅぅ ♡ ♡ ♡ ♡」
自分の股間に現れた、今朝の毒を受けた あきらのペニスに劣らないデカさで聳り立つ巨根。これならば、ラキアの膣を壊れるまで衝き尽くし、自分の遺伝子を積んだ精子で子宮と卵子も侵し尽くしてしまいたいという、なんど妄想したか解らない、歪んだ願望が叶えられると、栞は困惑と歓喜に身を震わせ、感涙する。
ラキア 「栞の精子 ♡ 俺の卵子に植え付けて ♡」
ラキアは栞の鈴口の先走りを指に絡めてぬちぬちと糸を引いて遊び、誘惑する。
栞 「あきらくぅぅぅぅんっ ♡ いくらだって植え付けちゃう ♡ 好き好き大好き ♡ ♡ 愛してるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞はラキアを強く抱き締め、顔中にキスの雨を降らせる。
栞の行動を安価↓
1:おちんぽおっきいからおまんこしっかりくちゅくちゅ ♡
2:早くパコパコピュッピュッしたくて堪らん ♡即ハメ ♡
3:お互いおまんことおちんこコスコスサスサス ♡
4:自由安価
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 17:59:42.83 ID:ldgd5ayL0
- 大柄な栞がラキア持ち上げてフルネルソンファ〇クでガチハメ交尾
- 683 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 20:02:25.03 ID:Y3M1oZiU0
- ラキア 「はやく栞のチンコ欲しいからさ……♡ このままでっかいチンコを発情マンコに打ち込んでぐちゃぐちゃにして ♡」
指に絡んでねっとりと濡らしている先走りを舐めとって微笑み、劣情をさらに煽る。
栞 「わ゛だ ぢ の゛恋゛人゛が わ゛い゛ぐ で エ゛ッ ヂ ィ ♡ ♡」
栞は鼻息荒く、ラキアの服を靴や手袋はそのままに、手早く脱がせると、栞もズボンとショーツを脱ぐ。
ラキア 「栞……キて…… ♡」
ラキアは腰をめいっぱいに掲げた四つん這いになり、張りのある丸い桃尻ゆっくりと左右に振って挿入をねだる。つるつるで無毛のラキアの大陰唇から、粘性の体液がトロぉっと一筋の雫を落とした。
栞 「あああ…… ♡ ずっとずっと、わたしにおちんちんがあれば、ラキアとラキアのおまんこを可愛がりながら孕ませられるのにって、思ってた…… ♡ こんな日が来るなんて……嬉しい ♡ 挿入れるね、あきら君 ♡」
栞はうっとりと、恋心に恥じらう少女の顔をしながら、ラキアの桃尻を撫で、ペニスを膣口に充てがう。
栞 「んぉあっ ♡ ぉほぉぉおおっ?!?! んぉぉぉっ ♡」
ず っ っ っ っ ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡
ラキア 「ふゃぁぁぁぁんんひぁぁぁっ ♡ 栞のチンコキたぁぁぁぁっ ♡ ♡ おっきくて苦しいぃぃ ♡ なのにマンコ埋まって安心して気持ちイイよぉぉぉぉ ♡ ♡」
栞 「ほっ ♡ ぁへっ ♡ ♡ きもち ♡ イイぃぃぃぃっ ♡ ♡ あったかぁいいいいっ ♡ ♡ あっ ♡ あっ ♡ これが吸い付く感覚っ ♡ ♡ あああっ ♡ ホントにおちんちんにおまんこ吸い付く吸いついちゃってるぅぅぅ ♡ ♡」
ふたりは普段と逆転している快感で悦びに吼える。
栞 「スゴ……ッ ♡ ぁぁぁぁ奥まで襞びっしり♡ しかも途中二箇所くらい括れてるコレって……俵締めっ?! こんなのちょっと動くだけで搾られちゃうううっ ♡ ♡」
何度か腰を前後させ、ラキアの膣内を体感できた栞は、逃れられない快感に、陰嚢から下肢、竿へと血が急速に巡り、ドクドクと大きく脈打ち、既に射精してしまいそうだった。
- 684 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/13(火) 23:19:31.63 ID:Y3M1oZiU0
- 栞 「持ち上げるよ ♡ あきら君 ♡ ぉぉおおっ ♡ ♡ 締゛ま゛る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ラキア 「う゛ぉ゛ぉ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡ え゛ぐ え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
ラキアの両膝を閉じ、裏から腕を通して持ち上げると、ペニスが膣からズルズルと半ば抜けかける。その摩擦で、互いの粘膜が激しく擦れ、汚い喘ぎ声で共鳴する。
膝に通していた腕をズラし、太腿を掴んでラキアの股を大きく開帳させる。ラキアが逃げることはないだろうが、もし逃げだそうとしても相手の手が放れてしまうと、腰を打ちつけてしまう、自由の利かない体位であり、恥部が丸見えになるため、相手の羞恥心を煽った上で辱めるには効果的な体位。ラキアと自分の結合している様を見られないが、ラキアの襞がペニスに群がり畝り、膣肉が大きく収縮する感覚が、しっかりと繋がっていることを示している。
栞 「ぁはあっ ♡ じゃあ……動かしちゃうよ ♡」
ラキア 「はやく ♡ はやくしおりぃぃ ♡」
ご ち ゅ ん っ っ っ っ ♡
ラキア 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ オクキてりゅぅぅぅっ ♡ ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ コシがヘコヘコビクビクガクガクしゅりゅぅぅぅぅっ ♡ ♡」
栞 「んほぉぉっ ♡ ♡ あきら君のおまんこふかふかヌルヌルザラザラで締め付けサイコー ♡ ♡ おちんちんスゴい ♡ あきら君の深いトコに届いちゃぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」
ヘタに身動きの取れないラキアは、首を振り、大きく喘いで栞に快感を訴える。粘膜接触で愛し合うことに、ふたりは溺れ、快感を分かち合う。何度も何度も突き上げ、突き上げられ、あられもない淫靡な声を響かせる。
栞 「あぁぁっ ♡ ♡ 身体が熱くて、タマタマギュンギュンしてるぅぅぅ♡ おちんちんドクドクいってるぅぅ ♡ ♡ 射精してっていってるよぉぉぉぉっっ ♡ ♡」
腰の痺れとペニスからの大きな脈動に、射精をするのだと察する。はじめての射精感に、高揚と焦燥感で逸ってしまう。
ラキア 「オレもイクぅぅっ ♡ マンコに射精してぇぇぇぇ ♡ ♡ きゃぅぅぅぁぁぁぁあああッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ む ぅ ぅ ぅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
栞 「わたしの精子で孕んであきらくんんんんんやぁぁぁぁぁんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぐ び ゅ ぐ び ゅ ぶ ぶ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ご ぽ ご ぽ ご ぷ ご ぷ ん っ ♡ ♡
ラキアの絶頂による高い膣圧に、栞のペニスが屈する。それにより、栞はラキアの膣内へと、念願の射精を果たした。早く子宮へ精子を送り出そうと、子宮口に鈴口をピッタリと密着させて注ぎ込む。
ラキア 「おにゃかアチュいぃぃ…… ♡ ぁへへははぁ…… ♡ ♡ しぉーりにょしぇーし ♡ ミャンコにもやっちゃっひゃぁ…… ♡ ♡ えへぇ ♡ ♡」
栞 「んふぁぁ……っ ♡ ♡ あきらくん ♡ もっとそそいだげる ♡ ♡ あきらくんも ♡ おまんこも ♡ ぶっこわしてあげるね ♡ ♡」
栞がラキアを抱き潰そうと、もう一度腰を突き上げようとしたところで、二度と聴きたくなかった声を耳にしてしまう。
??? 「けひょひょっ ♡ まぁた会ったのぉ ♡ 小娘ぇ ♡」
栞 「な……この……声……??!!」
チチシボリの行動安価↓
1:栞の背中に張り付いておっぱいモミモミ ♡
2:腰に抱き付いておっぱいモミモミ ♡おまんこくちゅくちゅ ♡
3:腰に抱き付いておっぱいモミモミ ♡素股ズリズリ ♡
4:自由安価
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 23:34:46.91 ID:QkS1LYDjO
- 2
- 686 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/14(水) 12:45:13.63 ID:R7qpJK/m0
- 栞の背筋に悪寒が走った次の瞬間、栞の腰に負荷が掛かる。
栞 「ぎっ?! なぁっ?!」
チチシボリ 「相も変わらずエロい乳じゃなぁ ♡ もう一度この手で揉み尽くし、今度こそオマエの乳を頂いてやるぞぃ♡」
栞 「あなた……死んだはずじゃ……っ?!?!」
腰にしがみつく、皮と骨しかないように見えてしまう程細身の老人。しかし、老人の背からは左右に三本ずつ腕が生えている。異形。それも、過去にラキアが始末したはずの怪人。栞はあの時の怒りを思い出す。
チチシボリ 「けひょひょひょー♪ 張りとボリュームたっぷりどっぷりのエロ乳じゃわぃ ♡ もっともぉっっっっと、揉み応えのある魔乳に育て上げてやるからの ♡」
二本の腕が、ラキアを持ち上げ支える栞の両腕を掴み、また二本の腕は乳房を揉みしだき、残った二本は栞の膣を弄る。
く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぬ ち ゅ ♡ ち ゅ ぽ ち ゅ ぽ ♡ ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ ♡
栞 「イッ?! ゃぁあっ!! やめて!! イヤッッ!! 離してぇぇぇぇッッ!!」
全身の毛穴が総毛立ち、嫌悪感に吐き気が込み上げる。逃れたいが、ラキアを担ぎ上げて挿入しているため、ヘタに動くことができない。
ラキア 「しぉーりぃぃぃ ♡ ひぁぁんはぁぁんっ ♡ ♡ はにゃちれぇぇ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡」
栞 「ラキアぁぁ……っ わかったぁ……」
ラキアは身を捩り、栞に解放するよう懇願する。栞はラキアが怪人をどうにかするのかと思い、腰を折りラキアを放す。ラキアは下ろされた屈んだ状態で、栞を振り向く。
チチシボリ 「けひょひょっ」
栞 「うひゃぅっ?!?!」
ラキア 「んはぁ♡ しぉーりにょチンコにょによいぃ ♡ ♡ エリョいによいらぁ ♡ ♡」
あろうことか、ラキアは栞の竿を握り、アナルの縁を指でなぞりはじめた。
- 687 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/14(水) 15:05:43.23 ID:R7qpJK/m0
- 栞 「はぁ……っ……ラキアぁ……?? なに、して…… ♡ ぁっ ♡」
ラキア 「んぁー……はぷっ ♡ ちゅぽぽっ ♡ ちゅるるっ ♡ んはぁ……んにゅ ♡ るろろろ ♡ むもも ♡」
戸惑う栞にラキアは、にやぁっと目許を卑らしく細め、陰嚢を口に含み、優しくちゅぽちゅぽと吸い、転がしつつ器用に裏側に舌を這わせて愛撫する。ラキアの細い指が、いよいよアナルの中へと潜り込む。
ラキアは怪人と共に、栞の身体を責め立て、弄ぼうとしている。
ぐ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ り ゅ ぅ っ ♡
栞 「んぁぁぁぁぁっ ♡ ♡ きもちイイぃぃぃっ ♡ ♡」
ラキアの指がぐりぐりと回転し、腸壁が抉られる。愛しい相手から与えられる快感に抗えず、栞の口から素直な言葉が垂れ流される。
柔らかく熟れている膣肉が怪人の指を圧し潰し、充分に熱い愛液に満ちて交尾の準備が整ったことを、怪人に報せる。
チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 膣の濡れ具合も申し分なく、乳もムクムク膨らんでパンパンに張っとるわ ♡ もう乳が出る頃合いじゃな ♡ どれ……」
怪人は栞の両の長乳を重ね合わせ、中身を搾り出すように、根元から乳房を揉み込んだ。
栞 「や……あっ ♡ 乳首がムズムズして……イヤッ ♡ やめ……きゃんんんふゃぁぁぁんっ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ー っ ♡ ♡
チチシボリ 「おっほーっ ♡ ♡ この爆乳の乳首から飛び出す母乳の噴水からしか得られんエロさが実に堪らんわい ♡」
栞 「あああはぁああっ ♡ ♡ ヤだぁぁぁあああっ ♡ ♡ おっぱい気持ちぃのイヤぁぁぁっ ♡ ♡ もうやめてぇ ♡ お願いだからぁぁぁぁっ ♡ ♡」
乳腺の開発をしてきていたことも相まり、揉みくちゃにされる乳房と、噴乳で乳頭に掛かる圧の気持ち善さは以前より格段に跳ね上がっている。嫌悪感と快感の板挟みに、栞は高く甘い嬌声染みた悲鳴になりきれない声で、それでも首を振り拒否し続ける。
ラキア 「エリョしゅぎへ ♡ しぇっひょくよくにゃーい ♡」
乳房から滴り落ちる母乳が、ラキアの髪や顔に降り掛かり、どんどん淫猥なデコレーションを施されていく。当のラキアはクスクスと嗤い、栞の腸内にある突出した場所をコリコリと摩る。本来ならば、栞には備わっていないはずの代物。
- 688 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/14(水) 17:17:23.57 ID:R7qpJK/m0
- 栞 「ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ゴ レ゛ぇ ♡ も゛ぢ が ぢ れ゛♡」
栞の身体がビクンッと大きく弾み、下肢が激しくガクガクと揺れ、陰嚢をしゃぶるラキアの頭部も一緒に揺れる。
ラキア 「しょーらよ ♡ しぉーりぁオリェに ♡ おしぇーれくえひゃ ♡ じぇんりちゅしぇんらよん ♡ ♡」
栞 「い゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡ ら゛め゛ぇ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ど ♡ ダ マ゛ダ マ゛ア゛ヂ ュ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
チチシボリ 「膣内が締まる締まる ♡ 乳も飛ぶ飛ぶ ♡ けひょひょっ ♡ ♡ 愉快愉快 ♡ ♡」
ラキアと怪人の手で、前と後ろの二穴を責められ、乳房や陰嚢までもが好きにされふ現状に、拒絶したい思いと、いつまでも快楽に浸りたい思いとで、栞の情緒が狂い、涙が流れ出す。
ラキアの行動を安価↓
1:まだまだタマ舐め ♡
2:竿にぺろぺろちゅっちゅっ ♡
3:栞のおちんぽを喉奥で可愛がっちゃう ♡
4:自由安価
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/14(水) 17:33:54.15 ID:tkWqnjc2O
- 1
- 690 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/14(水) 20:09:01.96 ID:R7qpJK/m0
- 栞 「ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛…… ♡ お゛ま゛ん゛ご ど ♡ お゛っ ば い゛ヤ゛だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ ♡ ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡ ぁ゛が ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛ ♡ ♡ だ ず ♡ げ で ぇ ぇ ♡」
ポロポロと涙を流し、ラキアに怪人を止めるように懇願するが、陰嚢に痛みが走らない程度に強く吸いあげ、唾液たっぷりにしゃぶり転がし、亀頭を重点的に責め立て、前立腺をトントンと小突いて追い立てる。
ラキア 「あぶっ ♡ ぢゅぽっ ♡ ぼぷぷっ ♡ むもぅ ♡ れりゅるりゅっ ♡」
こ り ゅ こ り ゅ っ ♡ ト ン ト ン っ ♡ ト ト ト ト ト ン っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡
栞 「ん゛ぎ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ だ ず げ れ゛ぇ゛ぇ゛イ゛ヤ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
全身が快楽に満たされ、最早どこで感じて身体がビクついているのかも判らなくなる中、怪人への嫌悪感を忘れまいと、ラキアの肩を掴んで理性を保とうとする。
栞の出したモノを安価↓
1:精子びゅくびゅく ♡
2:両尿道からお潮じょばじょば ♡
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/14(水) 20:47:28.28 ID:fCPSC/UB0
- 1
- 692 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 00:19:29.77 ID:4neV74rf0
- ラキア 「んぁーむごぅっ ♡ ♡」
ペニスの短い脈動で、射精を感じ取ったラキアは、栞のペニスを嬉しそうに口に含むと、チロチロと鈴口を舌先で擽る。
栞 「ラ゛ギ ア゛の゛グ ヂ に゛♡ ゼ ー ジ ら゛ぢ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛あ゛ひ ぃ゛い゛い゛ぃ゛っ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ ぷ ぷ ぴ ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ る る ぅ ぅ っ ♡ ♡
ラキア 「む゛わ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ♡ ぢ ゅ む゛む゛ぢ ゅ ぐ っ ♡ ♡」
ラキア 「んひゃー ♡ しぉーりにょせーし ♡ おいちかっひゃ ♡ ♡ ごひひょーひゃみゃれひひゃー ♡ ♡」
栞 「ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛ぎ や゛ぐ ん゛ん゛ん゛♡ ♡」
熱く新鮮な精液を受け止めたラキアは、そのまま栞の精液を、ニコニコと嬉しそうに飲み干し、精子提供者に向け、口を開いて桃色の舌を見せつけた。自分がラキアをペニスで汚しているという実感の興奮に、母乳は派手に噴射し、膣肉の動きも盛んになる。
栞 「ら゛め゛ぇ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご じ ま゛っ ぢ ゃ ら゛め゛に゛ゃ に゛ょ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
チチシボリ 「けひょひょひょひょっ ♡ もう辛抱堪らん ♡ ♡ ぷりんぷりんの尻も揉みながら犯してやるわ ♡ ♡」
ぢ ゅ ぽ ん っ ♡
栞 「きゃひんっ ♡」
怪人の指がようやく膣から抜かれ、栞の腰が揺れる。栞の腕と乳房を掴んでいた怪人の腕が放れ、蜘蛛のような動きで、器用に栞の背中で旋回し、身体を上下反転させる。四本の腕はそれぞれ肉尻を割る手と、肉弁を割る手と分かれ、栞の柔らかく熟れ、赤らんだ恥部を、怪人にじっくりと眺められてしまう。
チチシボリ 「こんなに閉じたり開いたりして……なんと欲しがりなマンコよぉ ♡ けひょひょっ ♡」
栞 「あひゃひぁほちぃにょぁ ♡ あきやくんにょおちんちんらけやもんっ ♡ んぅぅぅっ ♡ ♡」
怪人の言葉に、頭を振って否定する。しかし、怪人が再び頭を上に旋回すると、充分に勃起しているペニスで膣口をペチペチと叩いて煽る。
栞 「ハッ ♡ ハッ ♡ フーッ ♡ ンフーッ ♡」
ラキア 「しぉーり ♡ しぉーりもマンコにチンコもゃお ♡ いっちょにマンコきもちよくなりょー ♡」
栞 「あぅぅ…… ♡ あきらくんんんん…… ♡ ぁぁぁ…… ♡」
栞の行動を安価↓
1:チチシボリに挿入れてくださいとお願いして自分もラキアに挿入 ♡
2:チチシボリを拒むと無理やり挿入されラキアに引き倒されてどーにでもなれーでラキアに挿入してドチャクソに犯しまくる ♡
3:頭ぐるぐるしてる中チチシボリに挿入されてのラキアからのおまんこぱっかーんに誘われ大興奮してパコパコ ♡
4:自由安価
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 00:36:39.42 ID:zRb85gu60
- 1
- 694 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 13:36:33.75 ID:4neV74rf0
- ラキアからの“一緒に”という誘い文句が栞の意思を揺らがせる。
ラキア 「オリェにょマンコおかちにゃがや ♡ ちぉーりもおかしゃえよ ♡ ♡ はーくこにょおっきーチンコれ ♡ オリェぉおかちて ♡ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」
栞 「んぅぅぅ……おかちたいぃぃぃ ♡ ♡ んっ ♡ やぁ ♡ ぁんんっ ♡」
チチシボリ 「これだけで感じるとは見た目どおりのドスケベボデーじゃのぉ ♡」
ラキアはペニスの尖端を啄むキスをし、上目遣いで栞を落としにかかるのに加え、怪人はペニスの尖端を膣口に引っ掛け、ズルンッと勢いよく狙いを外される。まわらない思考に目がまわる。
栞 「おかちて……くやしゃい……」
チチシボリ 「んん……? なんだってぇ?」
ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡ に ち ゅ ち ゅ っ ♡
自分にしか解らない声量。しっかりと聴こえはしないが、この状況で何を言っているのかは想像がつくため、怪人は確信していながらも、膣口に亀頭をぐちゅぐちゅと撫で付けながら、わざと訊ねる。
栞 「あっ ♡ んんっ ♡ わひゃひにょドシュケベおみゃんこに……おちんちんくやしゃい…… ♡ しきゅーこーまれジュコジュコしれほちぃれしゅ…… ♡」
怪人へのおねだり。屈辱的でありながら、しかしその屈辱だと思うからこそなのか、栞の身体に火が入り、子宮がズクズクと疼いて怪人の亀頭にトロトロと新たな愛液を垂らす。そこからペニスに手を添え、腰をヘコつかせて擦り付けておねだりしてみせた。
チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 自分で言うだけであって、ドスケベな雌穴の持ち主に相応しい痴女じゃのぉ ♡ そらっ! 望みどおりに淫乱にはワシのチンポをくれてやる!」
ぼ っ っ っ っ ぢ ゅ ん っ っ ♡
栞 「きゃぅぅひゃぁぁあああんっ ♡ ♡」
ぷ し っ ♡ ぷ し ゅ ん っ ♡
怪人からの渾身の衝き挿入れに、下肢をガクガクと震わせ、僅かに潮を噴かせてしまう。
- 695 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 17:11:20.19 ID:4neV74rf0
- チチシボリ 「おっほっ ♡ ♡ とろっとろぬるっぬるのむにむに熱々マンコ ♡ ええ湯加減じゃぞぃ ♡ ♡ 畝り、締まり、襞の多さとザラつきも一級品ッ ♡ ちんぽを扱いて馬鹿にして、しっかりザーメンを搾り取る ♡ 互いの快感を昂める優れた名器じゃなぁッッ ♡ ♡」
ば ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡
♡ ♡ ぴ ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞 「イヤぁっ ♡ ぁんぁあっ ♡ ♡ ちょりはやたちゅほよ ♡ イヤにゃにょにぃぃっ ♡ ♡ おみゃんこきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡ んぎゅんっ ♡ ♡ あぎぃっ ♡ ♡ おっぴゃいきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡」
子宮口を突き上げられ、子宮へ衝撃が伝わり、嫌悪感からの鳥肌なのか、快感からの鳥肌なのかあやふやになり、声高に喘いで大きく背を仰け反らせ、肥大化した乳房から白いシャワーを飛沫かせる。
気持ちそうに悶える栞の姿を羨み、ラキアは栞の陰嚢を擽り、亀頭を舐る。
栞 「わひっ ♡ ♡ ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」
ラキア 「ちゅぷぷぷぷぅぅっ ♡ ちゅぽっ ♡ ちぉーりぃー ♡ オリェにょミャンコもぉ ♡ 」
ペニスにマーキングするように頬擦りをした後、ごろんと寝転がり、股を開いて膣口を拡げ、どれほど栞のペニスを待ち侘び、愛液で濡れそぼっているのかと、淫猥なピンクの粘膜を晒してアピールする。
栞 「んんんっ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキアに覆い被さろうとした栞だが、腰に怪人がしがみついて挿入されているため、腰から崩れ落ちる形で膝を折る。身悶え喘ぎつつも、よろよろとラキアと距離を詰め、両手を広げて待ち受けるラキアの乳房に顔を埋め、抱き付いた。
栞 「あきやくん ♡ んぁっ ♡ あきやくん ♡ くぁっ ♡ はんぅっ ♡ ぁんっ ♡」
自分の複雑な気持ちに精神が追い付かないのだろう。焦点の定まっていない瞳で、ラキアを見上げる栞に、ラキアは瞳を細め、唇に触れるキスをする。
ラキア 「オリェにょニャカれ ♡ もっひょ くゆっちゃえ ♡」
ラキアは栞のペニスを掴むと、腰を上げて角度の調整にヘコヘコとユラユラと揺らしながら、器用に膣内へと招き入れる。
ラキア 「む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ぉ゛ー り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ ヂ ュ ギ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ は ぐ っ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
栞 「ぁはぁぁぁっ ♡ ♡ あきやくんにょ おみゃんこに おちんちん かえっひぇきひゃぁぁぁ ♡ ♡」
再び結合した悦びに、ふたりは歓喜の嬌声を轟かせる。
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