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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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695 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 17:11:20.19 ID:4neV74rf0
チチシボリ 「おっほっ ♡ ♡ とろっとろぬるっぬるのむにむに熱々マンコ ♡ ええ湯加減じゃぞぃ ♡ ♡ 畝り、締まり、襞の多さとザラつきも一級品ッ ♡ ちんぽを扱いて馬鹿にして、しっかりザーメンを搾り取る ♡ 互いの快感を昂める優れた名器じゃなぁッッ ♡ ♡」


 ば ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡ ず ち ゅ ん っ ♡

 ♡ ♡ ぴ ゅ る る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞  「イヤぁっ ♡ ぁんぁあっ ♡ ♡ ちょりはやたちゅほよ ♡ イヤにゃにょにぃぃっ ♡ ♡ おみゃんこきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡ んぎゅんっ ♡ ♡ あぎぃっ ♡ ♡ おっぴゃいきもひぃぃぃぃっ ♡ ♡」


 子宮口を突き上げられ、子宮へ衝撃が伝わり、嫌悪感からの鳥肌なのか、快感からの鳥肌なのかあやふやになり、声高に喘いで大きく背を仰け反らせ、肥大化した乳房から白いシャワーを飛沫かせる。
 気持ちそうに悶える栞の姿を羨み、ラキアは栞の陰嚢を擽り、亀頭を舐る。


 栞  「わひっ ♡ ♡ ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」

ラキア 「ちゅぷぷぷぷぅぅっ ♡ ちゅぽっ ♡ ちぉーりぃー ♡ オリェにょミャンコもぉ ♡ 」


 ペニスにマーキングするように頬擦りをした後、ごろんと寝転がり、股を開いて膣口を拡げ、どれほど栞のペニスを待ち侘び、愛液で濡れそぼっているのかと、淫猥なピンクの粘膜を晒してアピールする。


 栞  「んんんっ〜〜〜〜ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアに覆い被さろうとした栞だが、腰に怪人がしがみついて挿入されているため、腰から崩れ落ちる形で膝を折る。身悶え喘ぎつつも、よろよろとラキアと距離を詰め、両手を広げて待ち受けるラキアの乳房に顔を埋め、抱き付いた。


 栞  「あきやくん ♡ んぁっ ♡ あきやくん ♡ くぁっ ♡ はんぅっ ♡ ぁんっ ♡」


 自分の複雑な気持ちに精神が追い付かないのだろう。焦点の定まっていない瞳で、ラキアを見上げる栞に、ラキアは瞳を細め、唇に触れるキスをする。


ラキア 「オリェにょニャカれ ♡ もっひょ くゆっちゃえ ♡」


 ラキアは栞のペニスを掴むと、腰を上げて角度の調整にヘコヘコとユラユラと揺らしながら、器用に膣内へと招き入れる。


ラキア 「む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ぉ゛ー り゛に゛ょ ヂ ン゛ゴ ヂ ュ ギ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ は ぐ っ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「ぁはぁぁぁっ ♡ ♡ あきやくんにょ おみゃんこに おちんちん かえっひぇきひゃぁぁぁ ♡ ♡」


 再び結合した悦びに、ふたりは歓喜の嬌声を轟かせる。
696 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 19:03:03.36 ID:4neV74rf0
メカ装備アリサちゃん
https://imgur.com/a/nfZynFr
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 21:15:10.03 ID:4Z57NveO0
>>696
鋭利な脚アーマーとか幾何学的な光の翼かっこいい
躍動感あるポージングもいいね…会場でやってたらローアングラーにエロい写真撮られちゃいそうだけど

肌面積多くて可愛いちっぱい谷間おへそ鼠径部お尻背中とえっちなところ大体見えちゃってるのも素敵
メカもエロスもコスプレもオタクの好きなものいっぱい詰まってる…アリサちゃん彼女にしてる部長が羨ましい



698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 21:30:01.04 ID:FnRZBhyAO
身体の正中線一直線の露出ポイントに中々癖を感じる
あと今更だけど>>670もかなり良い
てかこんなドスケベ牝牛デカパイお姉さんが小さい頃から身近にいたらそりゃ性癖拗れに拗れるのしゃーないって
699 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 22:39:11.14 ID:4neV74rf0
>>697
ありがとうございます ♡リースちゃんの変身後の靴もポインテッドトゥなので、機械だと脚元は女の子っぽく鋭利なのが癖なのかも知れません(気付き)ローアングラーに撮られちゃうの、アリサちゃん恐らく興奮しちゃう ♡直様ブチョーに鎮めてもらうためにエッチせがみに行っちゃう ♡
肌見せしたい欲が抑えられずこの構図に……ふふふっ


>>698
こだわり肌見せポイントです ♡ありがとうございます!
次の子は牛さんなので、ムッチムチにしましたが、もっとおっぱい厚み盛っても良かったなって
ショタおね癖なので、ショタ君には気持ちよくしなきゃって奮闘しながらエッチ頑張ってもらいたいですねぇ ♡
700 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/15(木) 22:40:04.96 ID:4neV74rf0
 怪人の手で乳房が歪む度、ラキアの裸体に栞の母乳がドプドプとかかり、甘い香りを纏う。自分の母乳に塗れるラキアの艶かしさに、栞のペニスは今にも破裂してしまいそうな程膨張する。


 栞  「しゅきっ ♡ しゅきっ ♡ あきやくんんんっ ♡ ぉひっ ♡ ♡ んぉぉぉっ ♡ ♡」


 ご り ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡ ど ぼ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡


 栞は怪人を背負い、自分も犯されながらも、煩悩に突き動かされているのか、律動にはしっかりと腰が入り、ラキアを満足させ、善がらせている。


ラキア 「ゔ ぼ っ ♡ ♡ ぇ゛ぅ゛っ ♡ ♡ オリェにゃ? ちってうよ ♡ しぉーり ♡ ん゛は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ホントぁ ♡ いりょんにゃ おんにゃにょこと ♡ シェックシュしひゃいんらろ ♡」

 栞  「あふっ ♡ んえぇ…… ♡」

ラキア 「はりゃましぇたいんらろ ♡ ♡ いちにょしぇシェンパイと しにょみゃーにゃんへ ケチュミャンコかいはちゅちてうし ♡ ん゛ひ
い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ フィユチアしゃんにゃんへ ♡ だきちゅぶしひゃくへ ♡ ちかひゃにゃいクシェに ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅむぅ ♡ ♡」


 ラキアは栞に口付け、栞の中に眠る邪悪な心象を分け与える。様々な女の子をあの手この手で騙しては、凶悪なペニスで女の子達を陵辱し、制圧し、ハーレムを築く己の姿。



栞の反応を安価↓
1:なんて素晴らしい光景 ♡レズハーレムサイコー ♡ヨダレジョバー
2:こんなの嘘だもん!わたしのおちんちんはあきら君専用だもん!プンスコッ
3:だって可愛い女の子のエッチな姿ってキュンキュンしちゃうんだもん ♡おちんちんあったらつまみ食いしたい ♡ムクムクビンビン
4:自由安価
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 22:51:26.92 ID:0H/CN7WXO
3
702 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/16(金) 13:05:36.36 ID:ooPBH6YI0
 栞  「ちゅぱっ ♡ はひっ ♡ ♡ らってぇ…… ♡ かーいーおんにゃにょこにょ ♡ エッチにゃしゅがたっひぇ ♡ キュンキュンちちゃうんやもん ♡ ♡ おちんちんあゆなら ♡ おみゃんこにょ ♡ちゅまみぐいちたい ♡ ♡」

チチシボリ 「けひょっ ♡ 根っからの淫乱で鬼畜のようじゃなぁ小娘ぇ ♡ そらっ! 鬼畜淫乱のマンコに種付けしてやるぞぃ ♡ ♡ くほぉぉっ ♡ ♡」


 栞の話を聴いた怪人は、性別を問わない栞の性の奔放さに関心し、孕ませるよりも、快楽を優先にしていたが、栞を本気で孕ませる方向にシフトする。その手始めに膣内へと滾る精を放つ。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ く び ゅ くっ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 栞  「イヤぁぁぁあああッッ ♡ ♡ イヤにゃにょに ♡ シキューぁよよこんひゃうぅぅぅきゃうぁぁぁぁぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 怪人のペニスから迸る、熱い子種を孕んだ体液に、栞は嫌悪感よりも恍惚とした雌の貌で受け止め、子宮からの快感に、全身の筋肉が収縮し、堪らずに不意の射精をしてしまう。


 ♡ ♡ ぐ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ゼ ー ジ お゛が わ゛り゛ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアはニヤつく口から舌を出し、膣内の熱さに背を仰け反らせ、種付けされる悦びに下腹部を持ち上げ、尿道に残留する精液も吐き出させようと栞のペニスを熱烈に締め付け、畝り続けた。


 栞  「あはぁぁ ♡ ♡ あきやくんにょおまゃんこに ♡ いっぴゃいちぼやえうー ♡ んごっ ♡ ♡ ぇゔっ ♡ ♡」


 びゅくびゅくと尿道を刺激され吐精する快楽に脳とペニスを溶かしていると、ラキアが腰を密着させ、円を描くように肉尻を揺らす。


ラキア 「うあきもにょー ♡ ♡ オリェにょミャンコれ ♡ うあきれきにゃいよーに ♡ もっちょしぼいとっへやうー ♡ ♡」


 ラキアは自らも腰を持ち上げ、膣を締めて腰をくねらせ、他の女の子に手を出したいという欲望を抱える栞のペニスにおしおきという名の、双方ただただWin Winの搾精に精をだす。


 栞  「ぃぎぃぃいいっ ♡ ♡ おちんちんも ♡ おみゃんこも ♡ きもちよしゅぎて ♡ まひゃデぢゃゔぅうぅぅっ ♡ ♡」


 膣もペニスも使い、使われ、栞は間もなくラキアの中へと放つ。


ラキア 「はりゃむぅぅぅっ ♡ ♡ ちぉーりとにょあかひゃんれきひゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」

チチシボリ 「堪らん膣圧ぅぅぅっ ♡ ♡ こっちも射精るぞぉぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「ヤらぁぁぁぁッッ ♡ ♡ だしゃにゃいれぇぇぇッッ ♡ ♡ きもちぃのらめぇぇぇぇッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」



ふたりのラキアへの責めを安価↓
1:アナルとおまんこの二穴責め ♡(どちらがどっちの穴を責めるか併記)
2:おまんこに二輪挿 ♡
3:自由安価
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 13:17:05.23 ID:LmTFL6TbO
2
704 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/16(金) 15:40:55.71 ID:ooPBH6YI0
 怪人からの二度の射精。憎いはずの相手に注がれた熱に、ときめきを覚えた栞は雄に身体を満たされた雌の吐息を漏らす。


 栞  「はへぁぁ…… ♡ おにゃかぁ……あちゅくてきもちぃよぉ…… ♡」

チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 今のでかなり搾られたぞぃ ♡ こんな名器はそうそう無い ♡ オマエは一生ワシの肉奴隷じゃ ♡」


 バチンッ! バチンッ!


 栞  「ひゃひぃっ ♡ ぁんっ ♡」


 怪人の子供を宿してしまうかも知れないという、悍ましい未来よりも、現在の快楽が優ってしまう。肉厚の桃尻に平手打ちされるが、それにすらも身悶え、乳房がびゅるっと噴乳する。生温かい母乳が、母乳塗れのラキアの上へ、新たな母乳がふりかかって肌を滑り落ちる。


ラキア 「ねーねーちぉーりぃ ♡」

 栞  「ふゃっ ♡ にゃ、にゃーにぃっ ♡」

ラキア 「オリェにょミャンコに ♡ しぉーりちょ ♡ じーしゃんにょ ♡ チンコちょーらい ♡ ♡」


 ラキアのおねだりに、蕩けた栞の頭では理解ができずに暫し止まる。


 栞  「ん……? おまゃんこに……? おちんちんふたちゅ? にりんじゃし……?」

チチシボリ 「けひょっ ♡ そっちの小娘もなかなかの変態よ ♡」


 ず ぽ ぽ っ ♡


 栞  「ぅにゃぁぁん…… ♡ ♡ ぶふぉぉぉおおっ ♡ ♡ おっぴゃいちゅぶえゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「くぅぅんんんっ ♡ ♡ ちきゅびキくぅぅぅっっ ♡ ♡」


 ペニスを抜かれ、ラキアの上に倒れ込み、ラキアの胸と、自分の胸とを圧し潰し、母乳の噴水でふたりの全身が白く染まり、その様は美醜どちらも孕んだ、美術品に見えてくる。
705 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/16(金) 17:01:11.33 ID:ooPBH6YI0
チチシボリ 「小娘、場所を代われ」

 栞  「ヤッ!! あきやくんにょ かーいーおかお みえにゃくにゃゆもん!!」

ラキア 「ちぉーりにょ ボニューあっひゃかぁーい ♡ んむちゅちゅぅぅっ ♡ ちゅぱちゅぱっ ♡ ♡」


 ラキアは栞の乳房をたぽんと持ち上げ、乳頭から湧き出す母乳に舌鼓を打つ。栞の顔はでろでろに蕩け、慈しみでも、母性でもない、煩悩の獣の妖しい笑顔でラキアの頭を撫でている。


 栞  「あはぁぁぁ…… ♡ ♡ おっぴゃいたくしゃんにょむんれしゅよー ♡ ♡」

ラキア 「んっく ♡ んくっ ♡ ぢゅるるるっ ♡」

 栞  「はひぃぃぃっ ♡ ♡ ちぁーわしぇぇぇぇぇ ♡ ♡」



位置安価↓
1:栞が前からおっぱい与えながらゴチュゴチュ ♡チチシボリが後ろから揉み揉みビュービューパンパン ♡
2:チチシボリが前から揉み揉みちゅーちゅーズコズコ ♡栞が後ろからゴリュゴリュ ♡
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 17:50:23.77 ID:YSPlv0x7O
2
707 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/17(土) 00:04:20.98 ID:Pg0VWamN0
チチシボリ 「フンッ!」

 栞  「きゃっ?!」


 ず る る り ゅ り ゅ っ ♡


ラキア 「くぴゅっ?! ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 ラキアに覆い被さりながら授乳していた栞を、怪人が六本の腕でラキアから引っ剥がす。ラキアの唇と膣から、それぞれ栞の唇とペニスが抜けてしまう。泡立つ白い粘性の液が、ペニスと一緒にゴポッと膣口から溢れ出す。


 栞  「にゃにしゅんにょーっ!!」

チチシボリ 「そっちの小娘の乳も愉しまんとなぁ ♡」


 ♡ ♡ も み ゅ ん ♡ む に ゅ に ゅ ん ♡ ぷ る ん っ ♡ ぶ る る る る る ん っ ♡ ♡


ラキア 「んんんぅんんっ ♡ ♡ エヨジジィー ♡ もっちょちゅよく ♡ メヒャクヒャにもみちゅぶちれいーよ ♡ ♡」

チチシボリ 「おっひょっ ♡」


 ラキアから離され、プリプリ怒っている栞に構わず、怪人はラキアの乳房を下から鷲掴み、先ずはふるふるぷるぷると柔らかく波打つ様を目で愉しむ。するとラキアは怪人の手に自分の手を重ね、力を加えて綺麗な乳房の形をむにゅぅっと歪ませる。


 も に ゅ う ぅ ぅ ぅ ん ♡


 栞  「むぅぅっ!」

ラキア 「はぁぁぁんんっ ♡ ♡ はーくちぉりと ♡ んふっ ♡ ♡ おしょろいにちて ♡ ♡」

チチシボリ 「こっちの小娘はなかなかの誑しのようじゃな。悪くない ♡ ちゅろろろっ ♡ れるるっ ♡」

ラキア 「チキュビひもちぃぃいいっ ♡ ♡ ミャンコもひもちくしへぇぇっ ♡ ♡」


 掌から溢れるラキアの乳房を揉みしだき、乳頭を舌で転がせば、開発済み弱々乳首が怪人の舌の動きひとつひとつを敏感に拾い、ラキアを悦ばせる。乳頭の気持ち善さに、既に精液を注がれていながら、ラキアの子宮は貪欲に、また雄と子種を求めて疼きだす。
708 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/17(土) 15:10:55.24 ID:Pg0VWamN0
チチシボリ 「けひょひょっ ♡ 我慢できんか ♡ 今すぐにマンコも気持ち善くしてやるからなぁ ♡」


  ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぅぐぁあっ ♡ ♡ あひっ ♡ ♡ チンコキひゃぁぁっ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イイッッ ♡ ♡ ジンガイチンコイイよぉぉぉッッ ♡ ♡」


 怪人の亀頭が膣口に沿えられると、一気に衝き込まれ、ラキアの両脚がビクリと浮き、指が開いて小刻みに上下に揺れ、飛沫あがる母乳を怪人に見舞うと、遠吠えをするように顔をあげて雄に溺れる雌声で絶叫する。


 栞  「あきやくんらっへ うぁきしへうぢゃんーッ!!」

ラキア 「はひゅっ ♡ ♡」

チチシボリ 「むほっ ♡」


 栞はラキアの身体を起こす。


 栞  「あきやくん! たっへ!」

ちア 「きゃふっ ♡ ♡ たへにゃいぃぃぃぃ ♡ ♡」


 下肢の痙攣に、足腰に力が入れられないラキアは、くたっと栞にしなだれかかる。嬉しそうに怪人と繋がっているラキアに、劣情と嫉妬にペニスがイライライキり勃つ。



栞の二輪挿体位を安価↓
1:もう一回チチシボリ毎持ち上げてフルネルソンじゃい!
2:ラキアとチチシボリ毎仰向けに寝転がって腰を上げてダイナミックに下からズコズコ ♡
3:チチシボリ毎圧し潰してマウントどちゅどちゅ ♡
4:自由安価
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 17:10:14.24 ID:4vgQeNZBO
1
710 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/17(土) 22:40:16.51 ID:Pg0VWamN0
チチシボリ 「げぶっ!?」

ラキア 「くぁぁんぁあっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ く び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 一度怪人を床で圧し潰し、ラキアを自分と怪人とでサンドする。ラキアの潰れた乳房からも母乳が飛び出し、ラキア自身と怪人の顔や下半身をぐっしょりと濡らす。背中からも栞の母乳がかかり、いよいよラキアの全身が真っ白に塗り潰されていく。


 栞  「あきやくん ♡ おっぴゃいにょあみゃーいによいちゅゆぅ ♡ ♡ かーいー ♡ あかてゃん ♡ エッチ ♡ チュキチュキ ♡」


 栞はラキアに鼻を擦り付けて匂いを嗅ぎまわりながら、自分も挿入しようと、怪人のペニスでキチキチに埋まっている膣口を指で拡げ、規格外な大きさの亀頭で、メリメリと膣口と膣内を痛めつけながら埋め込んでいく。


ラキア 「ギ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ? ! ? ! ? ! ム゛グ ォ゛ぇ゛ぇ゛ブ ご ぉ゛ェ゛ェ゛ヴ ぼ オ゛オ゛ぉ゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

チチシボリ 「む゛む゛む゛ぶ ぶ も゛も゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! !」


 腹部と腰に押し寄せる、凄絶で暴力的な痛みと圧迫感。苦しさで血が昇ったラキアの真っ赤な顔から、毛穴、涙腺、鼻腔、口腔と、体液がどっと溢れ出し、瞳がぐるんっと上向く。怪人を膨張した乳房で圧し潰し、乳房と母乳のコンボに溺れて呼吸困難で、ひっくり返った虫のように脚をみっともなくバタつかせる。


ラキア 「マ゛ン゛ゴ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご わ゛え゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡ ぶ ぢ ょ ぢ ょ ぢ ょ ぢ ょ ろ ろ ろ お お お っ ♡ ♡


 勃起しているペニスが二本挿入され、下半身に掛かる重い負荷と苦痛が勝っていながら、その中に隠れている快感を手繰り寄せ、何度も味わうことで比率を徐々に塗り替えていく。膣いっぱいペニスに満たされるという、度し難い望みが叶ったラキアは祝砲の潮を振り撒き、アヘアヘと笑い狂う。
711 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 15:35:47.28 ID:sBJtYMFy0
 栞  「ん゛ん゛ん゛ぬ゛ぐ ぐ ぐ ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ! ! あああああっ ♡ ♡ おちんちん同士で擦れてるぅぅぅっ ♡ ♡ 兜合わせしちゃってるぅんんっ ♡ ♡ 裏筋エグいいいいぃぃっ ♡ ♡」

チチシボリ 「ぶぇっほっ!! ごほっ!! ゴロズぎがごむずめぇぇぇ!! ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ な、なんじゃコレはぁぁぁっ?!?! まんことふたなりちんぽの両方で扱かれて……っ ♡ ♡ ふぐりが滾って竿がガチガチじゃぁぁぁっ ♡ ♡」


 栞がラキアを怪人ごと持ち上げようと、地に脚をしっかりと力を入れて踏ん張る。ラキアに挿入する ふたりのペニスは、互いに動けば、カリ側はラキアの膣肉をゴリゴリと抉り耕し、裏筋側はペニス同士で扱き合う。新たな快楽に嵌っていく。


ラキア 「オ゛ェ゛ェ゛ッ ♡ ♡ ゔ え゛も゛じ だ も゛♡ ガ リ゛ぇ゛マ゛ン゛ゴ げ ぢ ゅ え゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ェ゛ヴ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 圧し拡げ、抉り削がれ、内臓を押し上げられる度、込み上げる吐き気に嘔吐くが、それでも抱かれる愉悦と多幸感で理性も身体も蕩けていく。

 乱れた声、熱い吐息、甘い母乳の香り、咽せ返るほどの汗と精液の香りが三人と空間を淫靡に濡らしていく。


ラキア 「あ゛べ っ ♡ ♡ オ゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぢ ん゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ れ゛ぢ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ヨ゛ぢ ゅ ぎ れ゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ あ あ あ ッ ッ ♡ ♡

 ♡ ♡ び ょ る る る ぴ ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 潮と母乳がラキアから迸る。怪人は直にそれらを被り、歓声をあげる。


チチシボリ 「おっほほほぉぉぉおおっ ♡ ♡ 射精るぞ射精るぞぉぉおおおっ ♡ ♡ ひひひっ ♡ ワシの稚児を孕め孕めぇぇぇっ!!!!」

 栞  「あきやくんにょキツキツくびれおミャンコシャイコー ♡ ♡ あひぃぃぃいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡ でてるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ とみゃんにゃいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡ おみゃんこにしゃしぇーとみゃんにゃいいいいいいっ ♡ ♡ ♡ ♡」

ラキア 「♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞と怪人からの溺れんばかりの射精量に、ラキアの脳も身体も茹だりきる。噴乳と潮はとめどなく噴き出し続け、電気を浴びたようにビクンッビクンッと大きく痙攣し、ラキアは意識を細い糸で繋ぎ止めるギリギリの絶頂に、何もかもが垂れ流しのままの、だらしのない悦の微笑みを浮かべて浸る。
 二本のペニスによ刺突を幾度も受け続け、絶頂し、乳房も腹部も破裂せんばかりに膨らみ、身体が重くなり辛くなっても尚、雄を求め続けるラキアに、栞と怪人は総てを注いだのだった。



712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 15:36:25.79 ID:sBJtYMFy0



 栞  「またでちゃうよあきらくぅぅんっ ♡ ♡ うけとってぇぇぇっ ♡ ♡」

 栞  「ぁふんはぁぁんっ ♡ ♡ …………んぁ……?」

 栞  「はぇ……? ゆめぇ……??」


 栞は夢の中でラキアに吐精し、幸福感に満たされながら目が覚めた。


 栞  「そんなぁ……」


 怪人に犯されてしまってはいるが、同時に、ラキアに種付けをするという栞の欲望が叶えられた夢であっただけに、表情は哀れなほど悲しみが滲みでていた。


 ぬちゃぁっ ♡


 栞  「んんんっ ♡ パンツ……ぐちゃぐちゃぁ…… ♡」


 栞はショーツに手を差し入れ、べっとりと汚している愛液に熱い溜息を漏らすと、指を二本挿し入れ、ぐちゅぐちゅと掻きまわしはじめる。


 栞  「あぁ……おちんちん欲しい…… ♡ 可愛いあきら君に私の遺伝子植え付けたい ♡ 赤ちゃん宿してお腹大きく欲しい ♡ んふぁぁっ ♡ ♡」


 栞もあきらと同様に、自慰で朝を始める。変態の恋人達は朝から大変元気である。



あきらの女装の服装安価↓
ラキアの服装安価↓2
外に出るようなのでもコスプレ的なのでも可
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/18(日) 15:51:06.95 ID:igb08rbqO
女子用の制服
714 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 21:37:04.40 ID:QlyHGFsFO
選択式のが良い?

ラキアの女の子の服装安価↓
1:女子制服
2:フリフリした服
3:ワンピース
4:なんかえっちぃの(衣装併記)
5:あきらのシャツ一枚
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/18(日) 21:39:35.39 ID:2PdFw7mXO
3
思いつかなかったからありがたい
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/18(日) 21:41:27.63 ID:lw1d4ROeO
4
ドスケベ改造ミニスカ制服(イメージ的には艦これの島風服みたいなの。パンツもやべぇので)
717 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 21:52:08.08 ID:x82ge3WLO
テンキューテンキュー!

>>716
艦これしたことないけど、島風ちゃんの服がえちちなのは知ってる!!良デザイン!!
718 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 21:53:09.43 ID:x82ge3WLO



あきら 「敵の襲撃で教室荒れるわ、俺とか先生とかいなくなっちまったから騒ぎになって、警察に事情聴取されるとは……まぁ、誘拐されたと思われてたんだからしゃーないよな……」

 栞  「リースちゃんの爆弾で揺れたらしいしね……そりゃあね……前にも怪人が体育館に襲撃来た前例あったから、引っ張り出して誤魔化しつつ話してみたけど……どうかなぁ……?」


 学校へ登校すると、あきらと栞だけでなく、昨日生徒指導室にいた関係者達が警察の事情聴取を受けた。示し合わせなどしていないため、それぞれがどのような説明をしたのかは不明だが、未解決事件として残り続けることは間違いないだろう。現在、生徒指導室の周りは立ち入り禁止となっている。


同級生 「あー! お前ら!! 大丈夫だったのかよ!!」


 あきらと栞の姿を見たクラスメイトは、昨日なにが起こったのか、興味津々といった輝く瞳を向けて駆け寄ってくる。


あきら 「あー……」

 栞  「登校してるの知ってる人達からしたら、巻き込まれたっていうのは解っちゃうよねぇ……高宮さんと四之宮さんも質問責めにあってそうだなぁ……」



719 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 21:54:11.34 ID:x82ge3WLO



天 音 「姫乃君、今日の放課後、お時間ありますか?」


 休み時間。あきらは栞とトイレへと赴こうとすると、天音に声を掛けられる。


あきら 「いや、今日は主張の依頼受けてるから……ムリかなぁ……」

 栞  「近所の子の恋愛相談なの。ゴメンね」


 今回の依頼主は公園で話を聴くことになっているため、学校を出なければならない。


天 音 「でしたら、芽依様からお手紙を預かっているので、お渡ししますね」

あきら 「常磐さんから? 俺に?」

 栞  「え」

天 音 「宜しくお願いします」


 天音はにこりと微笑むと、自分の席へと戻る。


同級生 「お前ら最近、高宮と仲良くね? 昨日も一緒に消えたしよぉー」

あきら 「特別仲良いとは思わないけど、悪くはないよ。てか、トイレ行かせてくれ……」


 以前、天音が放課後にあきらと話がしたいと持ちかけた際にも絡んできた男子生徒があきらに絡んでくる。


同級生 「てかよぉー……お前ら最近、休み時間になったら絶対どっか行くけど、何してんの? 及川はなんか上機嫌だけど、姫乃はなんか、ぼんやりして戻って来てさー」

 栞  「ふふっ ♡」

あ・栞 「秘密ー ♡」


 栞とあきらは揃って目を細めて唇に手を充てる。息の合った動きに、男子生徒は羨ましさで眉間に皺を寄せる。


同級生 「むきーっ!! どーせどっかで乳くりあってんだろーっ!! 学校で盛ってんじゃねーよ!! ばーかばーか!!」

あきら 「……行くか、栞」

 栞  「行ってきまーす♪」


 男子生徒は地団駄を踏みつつ、ふたりを見送った。



720 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 21:55:41.01 ID:x82ge3WLO



あきら 「ちゅむっ ♡ はふ……っ ♡ しおり…… ♡ 帰ったらさぁ……ちょっとして欲しいことある……」

 栞  「はひゅぅ……っ ♡ んふっ ♡ それはエッチなことぉ?」


 栞はクスクスと笑い、あきらのズボンの上から、アナルプラグを押し上げつつ意地悪く訊ねる。


あきら 「んぎゅっ ♡ ♡ ぁああっ ♡ ♡ あさにぃ ♡ そくたつでぇ ♡ あんんっ ♡ ♡ たのん ♡ だぁ ♡ からぁぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「新しい玩具買っちゃったんだぁ ♡ どこに出しても恥晒し……恥部晒しの立派な変態さんだねぇ ♡ ♡」


 押し上げたまま、手を揺らしてアナルに振動を与えると、あきらは腰を引いて栞にしがみ付く。


あきら 「ぁんっ ♡ ♡ はぁんんっ ♡ ケチュマンコゆれりゅにょきもちぃぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「今日も あきら君のケツマンコの調子は絶好調だね ♡ 塗り直すよ ♡」


 栞はあきらのズボンと下着を下ろし、恥部を晒す。


あきら 「ん ♡ しぉーりー……ばしょぉ……おくじょーにしたほーがよくにゃい……?」

 栞  「確かに……ああして休み時間の度にいないの解っちゃうくらいだし……興味持って後付けられて見つかる可能性あるし……」



あきらの体位を安価↓
1:立ちバック ♡
2:座ってM字開脚 ♡
3:密着してキスしながらくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/18(日) 21:56:36.74 ID:9YYLAh0yO
ID変わってるかもですが3を送った者です
4のデザインの方が見たくなったので出来るのであれば安価下お願いしたいです
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/18(日) 22:01:36.20 ID:x82ge3WLO
>>721
大丈夫!両方やっちゃえばええんや!!



あきらの体位を安価↓
1:立ちバック ♡
2:座ってM字開脚 ♡
3:密着してキスしながらくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/18(日) 22:11:33.10 ID:lw1d4ROeO
1
724 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 00:00:23.66 ID:A/n/+GqF0
 あきらは栞に背を向け、うさぎの尻尾のアナルプラグが付いた臀部をフリフリ揺らし、期待に満ちた瞳で栞を射抜く。ここのところ、ホルモンバランスが女性側に寄っているのか、あきらの身体が女性的な丸味を帯びて


 ぢ ゅ ぽ ぉ ぉ ♡


あきら 「んんんくぅゃぁぁっ ♡ ♡」

 栞  「今日もあきら君のケツマンコは、アツアツのとろとろだねぇ ♡」


 アナルプラグから、はちみつのようにトロトロとローションが垂れ落ちていき、ぽっかりと開いたアナルからもローションが流れだす。


 栞  「んふっ ♡ あきら君のアナル、ちょっと形変わってきてる ♡ エッチぃ ♡」


 すっかりと柔らかくなり、丸い穴だったアナルが、縦穴になってきている あきらのアナルに、ローションを塗りたくった指をつぷりと挿し入れる。


 じ ゅ っ ぷ っ ♡ ぶ ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ ぢ ゅ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡


あきら 「ん゛ぁ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ゔ ん゛む゛ぅ゛っ ♡ ♡」

 栞  「それで声抑えてるつもりなのかな? エッチさダダ漏れ ♡ 可愛い ♡」

 ぐ に ゅ っ ♡


あきら 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 たっぷりとローションを蓄えたアナルから、卑猥な水音が大きく鳴り、ふたりの昂揚感を煽る。



次の展開を安価↓
1:廊下で話し声が聞こえる
2:トイレで用を足しに来た音がする
3:ドアを叩かれる
4:自由安価
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/19(月) 00:11:39.86 ID:myOIscP6O
まなかがドアを叩いて乱入しようとする
726 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 00:48:13.54 ID:A/n/+GqF0
 コンコンッ


あ・栞 「?!」


 唐突にドアを叩かれ、ふたりの心臓が跳ね上がり、ふたりの呼吸が止まる。


あきら (場所変えしようって言った矢先にっ?!)

あきら (入ってますって返事をするか?! それで立ち去ってくれないようなら、変身して強行突破っ?! そっちの方が身バレのリスクは消える!!)


 頭の中でどうするべきか、思考が渦を巻いて脂汗がぷつぷつと溢れ出す。しかし、次に聴こえてきた声は、自分達のセックス事情をよく知る人物のモノだった。


まなか 「栞ちゃんと姫乃君。この個室に入ってるんだろ? たまたま見かけてしばらく様子を伺っていたんだ。是非ボクも仲間に入れてくれ」

 栞  「い、一ノ瀬先輩……?」

まなか 「そう! ボクだ! 一ノ瀬 まなかだ!!」


 明朗快活な声の主に、あきらと栞は深い安堵の溜息を漏らしつつ、胸を撫でおろす。


 キィッ


まなか 「やぁっ!!」


 栞がドアを開けると、ニコニコと眩しい笑顔の まなかが立っていた。


 栞  「スゴく狭いですけど……どうぞ……」

まなか 「トイレの個室だからな、仕方がない! おーっ! 姫乃君は随分とできあがってるなぁ」

あきら 「んんっ ♡ け、ケチュたたかにゃいれくやしゃい…… ♡」


 個室に入り、ローションでどろどろになっている、剥き出しの臀部をペチペチと軽く叩いて まなかは上機嫌に笑う。
 しかし、170越えの人間三人がトイレの個室に入ると、なかなか狭苦しく、窮屈になってしまう。


 栞  「ちょっとトイレで三人は狭いですね……」



次の展開を安価↓
1:まなかがここで平気だ!と気にせずコトに及ぶ
2:改めて空き教室に移動する
3:自由安価
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/19(月) 01:12:00.28 ID:2Erjb84b0
2
728 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 11:47:34.73 ID:A/n/+GqF0
まなか 「移動するか?」

 栞  「空き教室に行きましょうか……プラグ戻すねー ♡」


 ぐ り ゅ ぐ り ゅ っ ♡


あきら 「くはぁぁっ ♡ ♡ グィグィちながやにょそーにゅーイイよぉぉぉっ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:栞がふたりのアナルを同時にぐちゅぐちゅ ♡
2:栞がまなかのアナルを虐めちゃう ♡
3:ふたりであきらを責めちゃう ♡
4:自由安価
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/19(月) 12:17:45.99 ID:WJQrobGI0
1
ドッペルゲンガーが「実はあきらじゃありませんw怪人でしたww」とネタばらしする展開はなかったか
730 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 14:51:52.57 ID:A/n/+GqF0
>>729
確かにネタバラシすれば良かったなぁ……病み病み栞ちゃんに朝からあきら君ブチ犯されちゃうよ
731 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 14:52:20.80 ID:A/n/+GqF0



 栞  「んふふっ ♡ さぁて、ふたり共 ♡ パンツを脱いで、わたしにお尻を向けてね ♡」

まなか 「あぁ…… ♡ 栞ちゃんに言われてから脱ぐというシチュエーション……スゴくドキドキして興奮してしまうな ♡」


 まなかは下着代りのスパッツを脱ぎ、スカートを捲り上げ、狐の尻尾が付いたアナルプラグを装着している引き締まった肉尻を栞に見せる。


 栞  「ちゃんと使ってくれてるんですね ♡ 嬉しい ♡」

まなか 「もうコレがないと、ケツマンコが落ち着かないんだ ♡ また栞ちゃんにケツマンコを弄ってもらいたくてな ♡ こうして機会が巡ってきたのは僥倖だ ♡」
 


あきらとまなかの体位を安価↓
1:床でバック ♡
2:机に手を着いてバック ♡
3:仰向け床に手を着いて腰をあげさせてヘコヘコ ♡
4:自由安価
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/19(月) 16:45:42.20 ID:brXC3XVAO
四つん這いになってお尻フリフリ
733 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 18:42:42.45 ID:A/n/+GqF0
 まなかは床に手を着き、肉尻と一緒に狐の尻尾を揺らすように肉尻を左右に揺らしてみせる。夢の中のラキアに言われた“チンコがあったら女を抱きたい”欲望が沸々と上昇してくる。栞にペニスがあっあならば、躊躇いなく まなかへペニスを突き入れ、膣もアナルも犯し尽くしているところだろう。


 栞  「あー……おちんちん欲しいー……」


 小さく呟き、まなかの肉尻を撫でくりまわす。ラキアの膣内を何度も衝き、膣内へ吐き出した生々しさと昂揚感を思い出し、栞の中の凶暴性が顔を覗かせる。


あきら 「しおり ♡ しおり ♡」


 ズボンと下着を脱ぎ終えたあきらも、まなかと並ぶと、同じく肉尻を揺らす。短いうさぎの尻尾が揺れない代わりに、股座から覗く陰嚢がふるふると遊んでいる。
 栞にアナルを弄ばれたい変態の肉尻がふたつ、目の前でゆらゆらと淫らに揺れている様は絶景。栞の口許は醜悪に歪む。


まなか 「はやくボク達のケツマンコを虐めてくれ ♡」

あきら 「つづき ♡ して ♡ して ♡」



栞の行動を安価↓
1:ふたりのプラググリグリ ♡
2:それぞれ前立腺とVスポット責め ♡
3:自分達で腰を前後させる ♡
4:自由安価
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/19(月) 18:51:15.28 ID:4USCho8bO
2
735 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/19(月) 23:31:51.96 ID:A/n/+GqF0
 栞  「可愛くてエッチな動物さん達 ♡」


 栞はふたりのプラグを抜き、ぽっかりと大口を開けたアナルに背筋をゾクゾクさせ、ローションを両手にたっぷりと取ると、いよいよ指を挿し入れる。


 ぐ ぷ ぷ ぢ ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡


あきら 「ぁ゛ぎ ぃ゛い゛っ ♡ ♡ じ ぇ゛ん゛り゛ぢ ゅ じ ぇ゛ん゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ ん゛は ぁ゛っ ♡ ♡ ジ ン゛ジ ン゛ぢ ゅ ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」

まなか 「ぐ ぁ゛ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ あ゛っ は ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ♡ じ お゛り゛ぢ ゃ ん゛の゛ゆ゛び が ぁ゛♡ ♡ ボ グ の゛よ゛わ゛い゛ど ご ろ゛ぉ゛で ぎ が ぐ に゛い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ ん゛ゃ あ゛あ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 既に熱く蕩けている ふたりの腸内。新しいローションの冷たさにビクリと肉尻が浮き、弱い場所を狙い打ちされてしまった あきらとまなかは、濁った喘ぎ声で共鳴し、身体を捩らせて悶える。 ふたりの人間を手玉に取り、善がらせている現状に、栞の胸は弾み躍る。これまで意識してこなかったが、昨夜の夢が鍵となり、栞に囁きかける。


 快感を植え付け知性を排除した肉欲の獣へ堕とせ──


 栞の指の動きに夢中になる ふたりの姿に、快感を覚えてしまう。


 栞  「あはっ ♡ あはははっ ♡ ♡ こうして誰かが快感に溺れる姿を眺めるのって、最高に気持ちイイッ ♡ ♡ おまんこ濡れちゃうッ ♡ ♡ もっと ♡ もっとふたり堕ちてよ ♡ ♡ あなた達の絶頂でわたしを絶頂させてッッ ♡ ♡」


 栞の瞳が妖しく炯々とふたりを見下ろし、指の動きをねっとりと、手厚く愛撫する。


まなか 「ぉ゛ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ あ゛だ ま゛バ ヂ バ ヂ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

あきら 「じ お゛ぶ い゛ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ヂ ン゛ゴ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 あきらとまなかの腰がぐいんっと大きく波を打ち、暴れ、時折互いの肉尻を打つけ合う。


まなか 「じ お゛り゛ぢ ゃ ぁ゛あ゛あ゛あ゛ゔ あ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ あ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡


あきら 「イ゛ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ っ ♡ ♡


 絶頂を迎えた獣二匹の咆哮。雄も雌も尿道から派手な水飛沫で教室の床に大きな染みを作る。


 栞  「あふぁっ ♡ はぅっ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ とってもスケベで素敵だよ ♡ ♡ ふたり共ぉ ♡ ♡ このまま授業はサボっちゃおっか ♡ ♡」

あ・ま 「♡ ♡」


 栞の言葉に、あきらとまなかは嬉しそうに微笑み、再び栞の指戯に酔わされ続けた。



736 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 00:09:31.14 ID:OCfcWQ930
闇堕深度ラキアじゃなくてアリスにあるべきやなぁって……具体的にまだ闇堕ちどうしよっかなって決めてないんだよなぁ……候補はあるけど、皆さんに案を募るかも

もう淫獣とかじゃなくなってる栞ちゃん……栞ちゃんのレズハーレムガチで実現しそうだ……レズハーレム築いた上で、栞ちゃんがキス、あきら君からの挿入や主導禁止でエッチしてるとこ観して ♡って代わる代わる女の子達に揉みくちゃにされるあきら君観て愉悦する栞ちゃん。みたいなのやりたいなって
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 01:24:18.64 ID:UEVSOTBz0
魔導書の奥に封印されてるらしい怪物も淫獣栞の精神と対応してふたなり美少女エロ魔獣にでもなってそうな変態っぷり
元は人見知りな文学爆乳っ子なはずだったのにすっかり鬼畜責めドエス女に…

あと悪落ちしたらレザー系の如何にも女幹部っぽいエロ衣装着たり褐色肌赤目に染まったりしてほしい個人的願望


738 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 04:06:15.47 ID:OCfcWQ930
>>737
今の栞ちゃん嬉々として犯し返しそうだなぁ……つよつよ魔獣を都度安価で募ってみようかな
せっかくの設定なのにまだエロエロ魔獣さん未登場なのは勿体無い

闇堕ちで衣装チェンジでエチチになっちゃうのいいっすねぇ ♡
739 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 04:06:44.57 ID:OCfcWQ930



あきら 「高宮ー。コレ、返事なー」

天 音 「あ、姫乃君! 受け取りました! ありがとうございます!」


 あきらは休み時間に、天音から芽依からの手紙だと受け取った内容の返事を渡す。


あきら 「それから、昨日は俺が無様でやらかしたことなのに……肩代わりさせてゴメン……辛かっただろ……」

天 音 「…………あ! い、いえ……」


 最初は何について話しているのか理解できていなかった天音だが“肩代わり”の言葉でベビースライムのことだと思い当たると、頬を染める。


天 音 「出産の悦びを味わえたことがとても……幸せでしたので…… ♡」


 天音は下腹部に手を充て、母性に満ちた表情で あきらに微笑む。あきらも子を宿して産み落とした気持ちになっていたため、天音の気持ちを充分に理解できてしまう。


あきら 「……解る。んじゃ、手紙よろしくな」

天 音 「はい。お渡し致しますね」


 あきらは複雑な顔で笑うと、天音の席から離れ、栞と屋上へと向かった。



740 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 04:08:08.02 ID:OCfcWQ930



 依頼人と待ち合わせている公園に辿り着いた あきらと栞。栞の隣には、依頼人との仲介人となる近所の小学生が一緒にいる。仲介人は公園内を見渡し、依頼人の姿を探す。


仲介人 「あ、いた! 小野崎ーっ! おまたせーっ!」

ショウ 「あ、う……待ってないよ……ボクのためにありがとね……」


 仲介人が引き合わせたのも、また小学生だった。声変わりもまだまだのようで、容姿が中性的で、どちらともつかないが、どちらかといえば女の子のように見える。声を掛けられると、座っている依頼人は、仲介人、あきら、栞を見上げつつ視線をキョロキョロと動かす。背の高い高校生ふたりに目の前に立たれて萎縮しているのか、肩を竦めてしまう。


仲介人 「ずっとウジウジしてるのが見てらんねーだけだってのー! 上の空で遊ばれるコッチの身にもなれよなー! そんじゃ、栞ネーちゃん、小野崎よろしくなー!!」

 栞  「案内ありがとー! 気を付けて帰ってねー!」

仲介人 「うーぃ!!」


 仲介人は自転車に跨り、走り去る。


 栞  「はじめまして。小野崎 ショウ君……で、合ってるかな?」

ショウ 「あ……はいっ」


 栞はショウの隣に腰掛け、話し掛ける。小学生相手ということで、万が一年齢も体格も大きく違う高校生に対して、相手が威圧感を覚えてはいけないからと、今回は女性である栞が主に話し相手になることにしている。そしてどうやら、依頼人は男の子のようだ。


 栞  「わたしは及川 栞」

あきら 「姫乃 あきら。よろしくな」

ショウ 「はい……よろしくお願いします……」


 ショウは緊張からか、息を飲んでからお辞儀をする。栞はショタが相手で嬉しそうに、ニコニコしている。とてもとてもニコニコしている。


ショウ 「……あ、あの??」

あきら 「栞。笑顔が変人のソレなんだよ。圧がコエーよ」

 栞  「ああ……ゴメンなさい……可愛くてつい……」


 栞は眉間に力を入れ、表情をキリッとさせる。
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 04:09:46.97 ID:OCfcWQ930
 栞  「ショウ君の好きな人が、わたし達と同じ高校なんだよね? お名前と学年、キミとはどういった関係があるのがを聴かせてもらえる?」

ショウ 「っ……はい……えと……好きな人の名前は……小鳥遊 みるくさん……高校一年生です」


 ショウは、栞とあきらを交互にチラチラと様子を伺うように視線を彷徨かせている。何かに気が付いた あきらは、威圧感をなくそうと、その場にしゃがみ込み、ショウより頭が下になるようにする。


ショウ 「あ……す、すみません……」

あきら 「いや、ゴメンな。怖いよな。高校生に囲まれてんの」

 栞  「わ、わたし……女の子なのに大きいから、余計に怖いよね……ゴメンねぇ……」

ショウ 「い、いえ! そんなことは!!」


 ショウは顔を栞から逸せて赤面している。“大きいから”というところでの反応が、明らかに背丈を意識してのことではないことを悟ったふたりは“男の子だな”とにっこりする。


ショウ 「えええーっとぉぉぉ……あ、そ、そうだ……みるくおねぇさんとの関係……と、隣のおねぇさん……です」

ショウ 「みるくおねぇさんに、よく遊んでもらってて……大好き……なんです……将来は、みるくおねぇさんと……け、結婚、した、く、て……」


 今度は自分の気持ちの吐露で赤面し、俯く。栞は抱き締めたくて仕方がないのだろう。拳をキツく握り、下唇を噛み締めてブルブル震えている。


 栞  「くぅぅぅ……っ!! 恋゛ず る゛ジ ョ ダ が が わ゛い゛い゛で ず ぅ゛ぅ゛っ ! !」

ショウ 「え? え? こ、怖い……っ」

あきら 「耐えろ! 栞! 怖がられてるぞっ!!」


 額から汗を流し、僅かに震えを残しつつ、にっこりとショウに笑顔を向ける。圧倒的不審者の栞に、ショウは小さく悲鳴を上げる。


 栞  「じゃあ、お隣のお姉さんに憧れてるんだね。成程ねぇ……どう? あきら君」

あきら 「お隣さん同士で昔から付き合いがあるなら、親密度は元々高いワケだ」



あきらのアドバイスを安価↓
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 06:28:48.16 ID:ee0mvHWuO
面倒見てもらったり一緒に遊んだりで今でも必然的に二人きりになる状況が多そうだし、そこを上手く使う
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 13:31:33.89 ID:b2RaHpOUO
設定に『数年前は一緒にお風呂に入ったこともある』ってあるしそれ活かしてみたいなぁ
お風呂なら母乳いくら出そうが大丈夫だし
744 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 16:52:05.15 ID:OCfcWQ930
あきら 「今も遊んだりしてる?」

ショウ 「はい。今日と明日は親が居ないので、みるくおねぇさんの家に、お泊まりしに行きます」

 栞  「いいなぁ……ウチにも来て欲しい……」


 想い人の家へのお泊まりと聴き、栞がぽつりと呟くと、ショウは微かに栞から距離を取り、あきらはジト目で溜息を吐く。


あきら 「……栞は席外そっか」

 栞  「ず び ば ぜ ん゛! !」


 栞はショウから勢いよく距離を取る。


あきら 「そうだなぁ。だったら、遊んでるときとか、会話の流れで、自然に手に触れるだとか、髪に触れるだとか、不快にならない程度のボディタッチかなぁ……といっても……コレは年齢差あるから、相手もキミを異性として意識してくれていれば有効なんだけど……」

ショウ 「……おねぇさんに……触る……っ!」


 ショウは生唾を飲み込み、耳まで真っ赤になっている。


 栞  「耳かきのおねだりなんてどぉ?」

ショウ 「み、耳かき?!」

あきら 「あー……さすがは変態の栞さん……そうきますか」

 栞  「膝枕してもらえるし、耳に触ってもらえるし、おっぱ……胸が大きい子なら、いい眺めが拝めるだろうし!」

ショウ 「おっぱ……っ?! いい眺め……ッッ?!」

あきら 「ショウ君もショウ君で変態の素質がありそうだなぁ……男の子だから、栞くらいにならないか心配だぁ」


 栞とショウが耳かきで盛り上がっている中、あきらは心の中でふたりとの距離を取る。


あきら 「そんじゃあ今日明日、自然に触れ合ったり、耳かきしてもらったりを目標でいくか」

ショウ 「は、はい! 解りました!」

 栞  「頑張れショウ君♪」

ショウ 「頑張ります!! ここまで来てくれて、ありがとうございます!!」


 ショウは立ち上がると、公園の出口付近に停めてある自転車に跨り、帰って行く。


 栞  「わたしもショタの耳かきしたいなぁ」

あきら 「色んな意味で怖いから、栞には任せらんねぇよ……」



場面選択安価↓
1:あきらと栞の制服交換エッチ ♡
2:ショウとみるくのお泊まり風景
3:天音が芽依にあきらから預かった手紙を渡す
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 17:29:11.76 ID:sW4vDLTv0
2
746 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 22:45:20.96 ID:OCfcWQ930



ショウ 「お、おじゃまします……明日まで、よろしくお願いします……」

みるく 「ふふーっ。ショウくん、いらっしゃいませー♪ どうぞ上がってくださーい」


 想い人である みるくの家に世話になりに来たショウは、着替えやおやつを手に訪ねる。



ミルクのお出迎え牛さん衣装を安価↓
1:牛さんパーカー牛柄ショートパンツ
2:ダボダボ牛柄Tシャツ
3:牛さん着ぐるみパジャマ
4:自由安価
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 22:50:11.36 ID:1m3tG9ACO
3
748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/20(火) 23:29:45.83 ID:OCfcWQ930
 ショウを迎え入れた みるくは、牛の着ぐるみパジャマ姿だった。みるくは牛が好きらしく、家着や寝巻きとして身に付けるモノのどこかしらに牛の要素が取り入れられている。むっつりスケベなショウは、露出の低さを少し残念に思う。しかし、着ぐるみパジャマであるにも関わらず、胸部の着痩せは最小限に抑えられており、しっかりと みるくの乳房の豊かさを主張している。
 クルッと後ろを振り向くと、上機嫌な みるくの腰の動きに合わせ、パジャマに着いている牛の尻尾がフリフリしている。パジャマの中ではむっちりふっくらしている、桃のような みるくの尻が艶かしく揺れているのだと想像して魅入っているショウは、数秒置いて慌てて靴を脱いで上がり込む。


ショウ 「おばさんにも挨拶しないと……」

みるく 「あ、それがですねー? 私のところも、お父さんとお母さん、今日留守にするんですよー。ふたりでお留守番になっちゃいましたー」

ショウ 「え……えぇっ?!」

みるく 「私だけで寂しいかも知れませんけどー、たくさん遊んで、ショウくんを寂しくしないように頑張りますよー♪」


 みるくの家でふたりきりと聴き、寧ろ内心で大喜びをするショウの心臓はバックンバックンと大きく耳元で音し、全身の血が騒いで赤らんでいく。


ショウ 「みるくおねぇさんと……ふたりきりなんだぁ……」


 吊り上がってしまう口角をどうすることもできないまま、みるくの後ろを着いていき、通いなれた部屋へ向かった。



みるくと何をするか安価↓
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 23:46:49.81 ID:LRvnVf+nO
みるくが部屋でショウの勉強を見てくれる
その際、無防備なみるくのスキンシップ(真横に座る·おっぱいが腕に当たる·『ショウくんもおっきくなりましたね〜』みたいに膝の上に乗せて抱きしめる等)を受けて勃起と興奮がどんどん高まっていき、どうにか隠そうとするショウ
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 10:27:43.58 ID:LwI/KEcOO
今回の敵募集はお泊りパート終わってからかな
751 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 11:38:31.86 ID:NPzxDZN2O
>>750
敵募集忘れがち!申し訳ないです!このお泊まり終わったら募集掛けますね!
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 11:39:00.62 ID:NPzxDZN2O



みるく 「今日は何をして遊びますかー?」


 牛や牛柄のグッズに溢れた、モノクロの部屋に溶け込む みるくは、おっとりのほほんとした笑顔でショウに訊ねる。


ショウ 「あ、あの……その……先に、勉強を見て欲しいなって……思うんだけど……ダメ、かな?」


 ショウは持って来た勉強道具一式を取り出して、ノート上部から目を出し、みるくを覗き込む。みるくは笑顔のまま無言になったが、少し元気がなくなった声で“いいですよー”と答えると、座卓の前にショウ用の座布団を敷いて座るように促す。


みるく 「座ってくださーい。私、お勉強得意じゃないのでー、お役に立てるか不安ですけどー……ショウくんのお勉強を早く済ませてーたくさん遊びましょーっ」


 みるくはフンッと両手に握り拳をつくり、気合を入れる。
 ショウは荷物を床に置き、みるくの隣に早脚で駆け寄り座り、ドリルとノートを開く。


みるく 「うわぁーっ。算数ドリル懐かしいですねーっ。昔は見るのもイヤでしたけどー、時が経つと、こんな気持ちになれちゃうんですねー」

ショウ 「っ ♡」


 ドリルを見た みるくは、ショウの肩に触れるまで接近し、今ではすっかりと馴染みがなくなったドリルに懐かしさで燥ぎながら眺めている。着ぐるみパジャマからでも解る、ほんのりと温かな体温と、甘いミルクのような香りが鼻腔を擽り、みるくの立派なたわわの感触。勉強をはじめる前から集中力はだいぶ削がれてしまっている。


ショウ 「こ、ここって、繰り上げしたらいいんだよね?」

みるく 「そうですそうですーっ。ショウくんはとっても賢いですねーっ!」

ショウ 「はぅ……っ ♡」


 みるくはショウの頭を撫で、自分の頭と、ショウの頭を触れ合わせる。あまりにも距離の近過ぎる みるくのコミニュケーションに、ショウの身体は熱を溜め込んでいく。


みるく 「おー? なんだかショウくんの身体つきが、前より男の子になってますねーっ? それだけショウくんが大きくなってるってことですねーっ♪」

ショウ 「〜〜っ ♡ ♡」


 みるくは以前とは違うショウの身体つきに関心を示し、肩や腕を触る。溜め込んだ熱が下半身へと巡っていき、海綿体の膨らみがズボン越しに認められ、ショウは慌てる。


ショウ 「お、おねぇさん!! べ、勉強! 勉強しなきゃっ!!」

みるく 「あ! そうでしたねーっ。終わったらショウくんをお膝に乗せてどれだけ成長したのか確かめたいのでー、終わらせちゃいましょーっ!!」

ショウ 「フッ ♡ フッ ♡」


 みるくは最後に頭をひと撫でし、ショウの勉強を見ることに集中することきする。しかし、距離はそのままに、つまりは乳房もショウに触れたまま。ショウは頭を撫でられるのもいいが、股間の膨らみを撫でて欲しいと、邪な思いを巡らせながら、同時に鎮めなければという思いとの葛藤と戦いながら、計算にも集中する。混線している脳内をなんとか解きつつ、フルに働かせてドリルを終わらせた。
753 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 11:39:41.62 ID:NPzxDZN2O
みるく 「ショウくんは賢いですねーっ♪ ドリルが一瞬で終わっちゃいましたーっ! 私なにもしてないですねーっ」

ショウ 「そ、そんなことない……っ! おねぇさんが見ていてくれたから、早く終われた……っ!!」


 みるくの膝上に乗りたいがために、ドリルを手早く終わらせたのは間違いない。


みるく 「えへへーっ。そんなこと言ってくれるなんて、ショウくんは優しいですねーっ♪」


 みるくはニコニコと両手を広げ、ショウが膝に乗るのを待ち受ける。


ショウ 「じ、じゃあ……の、乗るね?」

みるく 「どうぞどうぞー ♡」


 ショウは股間の膨らみを誤魔化すように前屈みになりつつ、みるくの膝に臀部を膝に乗せる。ふかふかと柔らかなみるくの太腿の感触と熱を臀部で感じ取る。


みるく 「おおーっ?! 重たいですーっ!!」

ショウ 「ふわ……っ ♡」


 ヒクンッ ♡


 ショウのペニスが膨らみ跳ね上がる。追い打ちを掛けるように、みるくはショウを抱き寄せ、ショウの背中にふるふるの乳房を押し充てる。


 むにゅうん ♡ ♡


ショウ 「はぅっ ♡ ぁっ ♡」


 ビクビクビクンッ ♡


みるく 「こんなにおっきくなったんですねーっ♪ いつの間にかお兄さんになっちゃって、早いですねーっ♪」

ショウ 「ん……ボク、おっきく……なってる、よ ♡ ♡」


 ショウは別の意味で口にするが、性に疎い天然のみるくはそんなことに気付きもしない。


みるく 「ショウくん……なんだか熱くないですか?」

ショウ 「え……そ、そうかなぁ……?」


 みるくはショウの額に手を充て、体温を計る。柔らかな掌に顔を触れられ、ショウの心臓が跳ね上がる。


ショウ 「あの……ちがくて……」

みるく 「なんだか熱い気がしますよー?」


 みるくの手が、額から首筋に手の甲を充てる。


ショウ 「んんぅっ ♡ ♡」

みるく 「ショウくんっ?! さ、寒気がしますかっ?! やっぱり熱が……っ!!」


 首筋の擽ったさに身体を震わせると、みるくは寒気がするのかと勘違いしてしまう。



ショウの行動を安価↓
1:大好きなおねぇさんに抱っこされてドキドキしてるだけだよと答える ♡
2:何かして遊ぼう?と別のことをするように先導する
3:トイレ!と立ち上がって一発抜いてくる ♡
4:自由安価
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 12:15:11.45 ID:LUli8KALO
2
755 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 12:42:39.35 ID:F5Z5cAZF0
ショウ 「ほ、ホントに大丈夫だから! えと……それより、遊ぼうよ!! せっかく勉強早く終わったし!!」

みるく 「そうですねーっ。遊びましょーっ! なにをしてあそびましょーかー?」


 みるくはニコニコしながら、ショウを膝に乗せたまま、楽しそうに左右に揺れる。



なにをするか安価↓
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 13:36:03.19 ID:NuCPY0OhO
ゲーム対決
『負けた方は勝った方の言う事を聞く』みたいな罰ゲーム付き
757 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 15:29:37.54 ID:F5Z5cAZF0
ショウ 「げ、ゲームっ! ゲームしようよっ! 対決っ!!」

みるく 「ゲームで対決ですかーっ! ふふーっ♪ 受けて立ちますよー♪ なにをしましょーかー?」


 性に目覚めている少年に対し、性に全くの無関心の少女からの、無自覚な接触は心臓に悪い。これがショウだから良いものの、悪漢であったならば みるくはたちまち喰われてしまうことだろう。ショウは見えないところでの みるくがどう過ごしているのか気になってしまう。


 
ゲームの内容を安価↓
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 15:53:48.24 ID:Ly3mW9oJO
相手の弱点を探って両手の人差し指で突っつくゲーム(要は乳首当てゲーム)
759 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 18:16:00.60 ID:F5Z5cAZF0
ショウ 「そ、それじゃあ……相手の身体の弱手を、両手の人差し指で探し当てるゲーム……なんて、どう、かな……?」


 ショウは自分を抱き締めている みるくの腕をつつく。年頃の少女が無垢で居続けてしまう危うさと怖さを、身を持って知ってもらおうと、邪な気持ちと使命感で身体に触れ、触れられるようなゲームを提案する。


みるく 「おー? はじめて聴くゲームですーっ! おもしろそーですねーっ♪ 笑っちゃったらダメってことですよねー?」

ショウ 「そ、そうっ! そういうこと! それとね……」

みるく 「はいー」

ショウ 「ま、負けた方は……勝った方の言うことを聴く罰ゲームも、付けていい?」

みるく 「それはいよいよ負けられませんねーっ♪ いいですよーっ!」


 みるくは何も考えずに承諾してしまう。純粋無垢というのは時に罪である。


みるく 「じゃあ、どっちからしちゃいますかー?」



このレスのコンマで先攻決定
50以下でショウ先攻
50以上でみるく先攻
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 18:18:25.83 ID:F5Z5cAZF0
みるくがショウをどのように触っていくか安価↓
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 18:24:10.98 ID:dqTsOBDyO
ショウのほっぺをぷにぷに
762 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 19:54:56.18 ID:F5Z5cAZF0
ショウ 「じゃんけん……しよう」


 ショウは体育座りをし、勃起しているペニスを隠しつつ、上手く みるくの膝から下りる。


みるく 「勝ってショウくんの弱点を先に見つけちゃいますよーっ!」


 グッと拳を握ったみるくは、そのまま振りあげる。


シ・み 「さいしゎはグー! じゃんけーんポンッ!!」

みるく 「私が勝ちましたーっ」


 みるくは嬉しそうに身体を上下させ、着ぐるみ越しの乳房がゆっさゆっさと弾んでいる。可愛さとエロさでショウの脳が煙をあげる。


みるく 「それじゃあ、触っちゃいますよー♪ それー♪」

ショウ 「ぷむゅっ?!」


 みるくはショウの頬を指でぷにぷにと遊びだした。


みるく 「わっ ♡ ショウくんの頬っぺた、スッゴくもちもちぷにぷにですねー ♡ お口がモニってなるの可愛いですー ♡」

ショウ 「ひょめーひょん? ひょーふへひゅひょ?」

みるく 「そうでしたーっ! 勝負してるんでしたねーっ! でも、私はショウくんのぷにぷに頬っぺを堪能できたのでー、コレでいいですよー♪」


 ショウの頬から指を離した みるくの顔はニッコニコだ。本当に満足したらしい。ショウは逆に、もっと色々触って欲しかった欲があったため、少しガッカリする。


みるく 「それじゃあ、次はショウくんの番ですよーっ」


 みるくは両手を広げ、脇を開ける。どこまでも無防備な少女である。



ショウがみるくをどのように触っていくか安価↓
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 20:11:28.95 ID:g02KbFUlO
おっぱいに行きたいが勇気が出ずどこにしようかと迷う
が、うっかりバランスを崩してしまってみるくの両乳首を思いっきりぐにゅっと奥まで押し込む
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/21(水) 22:16:43.25 ID:F5Z5cAZF0
 ショウは両手の人差し指を立てたまま、深く考え込む。煩悩に従うか、否か。性的なことに興味津々な小学生男子であるショウは、みるくの乳房に触れたくて仕方がない。しかし、ソレをするための勇気も度胸も、圧倒的に足りていない。
 一向に触ってこないショウに対し、みるくはどうしたのだろうかと首を傾げる。


みるく 「どうしたんですかー? ショウくん?」

ショウ 「ど、どこが、弱点なのかなって……な、悩んでて……」


 声を掛けられたショウは、後ろめたさから肩がビクンッと跳ねる。体育座りから腰をわずかに浮かせた状態で屈んでいるショウは、肩が跳ねた拍子にバランスを崩してしまい、前のめりに身体が倒れてしまう。


ショウ 「うっわぁっ?!?!」

みるく 「ショウくぅ……きゃぁっ?!?!」


 ず っ ぷ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡


ショウ 「むむむむぅっ?!?!」

みるく 「きゃひぃぃぃんっ ♡ ♡ ち、乳首が潰れちゃいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 じ ゅ わ じ ゅ わ じ ゅ わ わ ぁ ぁ ぁ ♡


 ショウの人差し指が、みるくの乳房の中心をみごとに貫き、みるくの乳房もまた、ショウの人差し指を丸飲みにしてしまうと、みるくはあられもない鳴き声をあげる。ショウの指が感じた、温い湿り気。ショウは頭の中に疑問符が確認するように、埋まったままの人差し指をグリグリと動かしてみる。


みるく 「あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ショウくぅんん ♡ あぅんっ ♡ ♡ ソコはグリグリしちゃ…… ♡ ダメですよぉぉ ♡ ♡」


 び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ♡


ショウ 「おねぇさんから……エッチな声が出てるぅ…… ♡」


 興奮を覚えてしまうショウは、善がるみるくの表情から目を離せなかった。


みるく 「降参ですぅぅ……降参しますからぁぁ…… ♡」

ショウ 「っ!!」


 今にも涙を流してしまいそうになっている みるくの表情に、ショウは慌てて身体を離した。


ショウ 「ご、ゴメンなさい……っ!! ゆ、指が濡れたから、何かなって思っちゃって……!!」

みるく 「う、ううん……大丈夫ですよー……きっとー、ショウくんの指が濡れてるのはー……やっぱりそうですねー……」


 みるくの乳房を見ると、乳房の辺りだけ、乳白色に濡れていることが解る。


みるく 「母乳が出ちゃいましたねー……」

ショウ 「ぼ、母乳……っ」


 ショウは驚き、母乳で湿った指を見る。昔、みるくと入浴をした際、湯船に浸かる みるくの乳頭から噴乳し、湯が真っ白に染まる様を、幼いながらでも、ドキドキしながら眺めていたその頃を思い出す。


みるく 「身体が温まったり、強く圧迫されちゃうと、出ちゃうんですよー」

みるく 「体育の時は大変ですー。あ、罰ゲームはナニをすればイイですかー?」



みるくの罰ゲームを安価↓
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 22:25:13.53 ID:J3y0kGz5O
『もっとお姉ちゃんのおっぱい触りたい、おっぱい見たい』と甘えておっぱいを丸出しにさせる
そのままおっぱいを揉んだり赤ちゃんみたいにおっぱいにむしゃぶりつく
766 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 11:03:58.37 ID:Qg8U+rhb0
 ショウは指と みるくの乳房を見つめ、ジリジリと焼けていく頭で答える。


ショウ 「みるくおねぇさんの おっぱい……もっと触りたい……もっと見たい……見せて、欲しい……」

みるく 「おっぱいですかー……待っててくださいねー……」


 みるくは躊躇いなくパジャマのボタンを外していき、するんと上半身だけパジャマを脱ぐ。


 ぽ よ よ ん ♡


ショウ 「ん゛っ ♡」


 黒いレースのブラジャーに包まれていながら、隠しきれていない愛らしいピンク色の乳輪が覗き、ショウの心を鷲掴みにする。後ろ手にブラジャーのホックを外す姿はまさに大人の女の仕草。乳房からカップが離れると、乳房の全容が露わになり、乳頭は、ぷくっと膨らむ乳輪の下に隠れていることが判明する。しかし、先ほど噴乳したためか、少し頭が出かかっている。
 一緒に入浴した頃より、張り、大きさが全くと違う。迫力が増し、男の視線を吸い込む魔乳に進化を遂げている。


みるく 「ショウくんの前でお洋服脱ぐの、久し振りですねー。懐かしいですー」

みるく 「ふふっ。罰ゲームになってないんじゃないでしょーかー?」


 ショウが相手だからなのか、羞恥心を持ち合わせていないのか、みるくは魔性の乳房を堂々と晒してみせる。


ショウ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ おねぇさんの……おっぱい ♡ おっきぃ ♡ ♡ 形がスゴくえっちだぁ…… ♡ ♡」


 体育座りをしている膝の向こうで、さらにペニスの硬さが増す。
 理性を失いつつある、ギラギラとした鋭利な瞳で みるくを見据え、両手を伸ばす。


ショウ 「おねぇさん ♡ おねぇさん ♡ みるくおねぇさんっ ♡ ♡」


 も に ゅ ぅ ん ♡ む に ゅ ぅ う ん ♡ び ゅ る っ ♡ び ゅ び ゅ る っ ♡


みるく 「ぁんんっ ♡ ♡ そ、そんなに強く揉んじゃうとぉ…… ♡ おっぱい出ちゃいますよぉ……っ ♡ ぁふぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ 出て……出てますぅぅ ♡ ♡ おっぱいがいっぱいでちゃってますぅぅっ ♡ ♡」

ショウ 「みるくおねぇさんから、ミルクいっぱい出てる ♡ ハァ ♡ ハァ ♡」


 ショウは力一杯、悔いのないように思いの丈の全身全霊で、みるくの乳房を揉みしだく。みるくから漏れ出る甘く媚びた声に、性に目覚めたばかりの若いペニスは益々溌剌とする。


みるく 「ショウくんんっ ♡ ♡ あ、あの……ふゃぁあっ ♡ ♡ な、なんだかぁ ♡ 恥ずかしい気がしますぅぅ ♡ ♡」


 乳房を揉みしだかれる度、できっていない乳頭から母乳を噴き、自分の口から、これまで出したことのない類の声が出てしまうことを恥ずかしく感じ、ショウを止めようとする。はじめて抱く恥じらいに、みるく自身戸惑う。乳頭がしっかり出ていないため、みるくの乳房とショウの手が白く染まっていく。普段ではみることのない、恥じらう みるくと、乳房の卑猥な様に、ショウの脳は焦げ付いていく。



ショウの行動を安価↓
1:おっぱいちゅうちゅうチュパチュパ ♡
2:おっぱいちゅうちゅうしながらおちんぽをみるくのお股にスリスリ ♡
3:おっぱいちゅうちゅうしながらみるくのお股に腰ヘコして擬似セックス ♡
4:自由安価
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 11:36:18.50 ID:tPix+XOvO
3
768 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 15:35:40.20 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「こんなに……ミルクたくさん…… ♡ もったいない ♡ ちゅむむぅぅっ ♡ ♡」


 ち ゅ ぷ っ ♡ ぬ ろ ろ っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ び ゅ る る っ ♡ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 ショウは口を開け、ぷっくりと膨らんでいる乳輪まで口に含むと、舌で乳輪と乳頭を愛撫しつつ、溢れる母乳を吸い尽くしていく。ショウに乳房をしゃぶりつかれた みるくは、ぷにぷにの口腔内の温かさと、卑らしく蠢く舌のザラザラ感に、どうしてか、怒られてしまうような、イケナイことをしている気持ちになる。


みるく 「きゃふっ ♡ ♡ ショウくんっ ♡ どうしたんですかぁ ♡ んんぅっ ♡ ♡ ち、ちくびなめちゃ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡ ダメですよぉぉ ♡ ♡」

ショウ 「ミユクおいひぃ ♡ ♡ あはぁ ♡ ♡ おっひゃいおいひぃ ♡ ♡ ろーひへ ♡ なめひゃラメはろ? んっく ♡ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ♡」

みるく 「どうして……? ど、どうてぇ ♡ なんでしょぉ ♡ はひっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡」


 “どうして舐めちゃダメなの?”と問われ、みるくも何故ダメだと思ったのか、答えられない。もうショウは赤ん坊ではないから? 自分が恥ずかしいから? そんなことを答えたら、ショウを傷つけてしまうのでは? と、みるくの頭の中は自問自答で埋め尽くされていく。


ショウ 「ちんちんがもう我慢できないよぉ ♡ ♡ みるくおねぇさぁん ♡ ♡」

みるく 「ちんち……? え? きゃっ?!」


 戸惑う みるくに追い打ちを掛けるショウの言葉。ショウは乳房にしゃぶり付きながら、みるくを押し倒す。転がされ、着ぐるみパジャマとはいえ、大股を開いてしまった無防備な股間。ソコに、ショウはズボン越しの勃起しているペニスを押し充て、腰を前後させる。すると、みるくの割れ目と肉弁をペニスが圧し潰し、打ちつけた衝撃を胎内へ響かせ、みるくとの擬似的なセックスをしている気分になる。


 ぱ つ っ ♡ ぱ む っ ♡ ぱ ふ っ ♡ ち ゅ く っ ♡ ち ゅ に ゅ っ ♡ ぬ り ゅ っ ♡


ショウ 「ハッ ♡ ハフッ ♡ ちんちん ♡ きもちぃ ♡ ♡ ハッ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡」

みるく 「ぁぅああっ ♡ ♡ ショウくんの腰がぶつかる度ぃ ♡ ♡ ふひゃぁあんっ ♡ ♡ お腹の奥がぁぁ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ 熱くてぇ ♡ ♡ ムズムズしますぅぅ ♡ ♡」


 ショウに腰を打ちつけられることで、子宮がキュウッと収縮し、膣から愛液を滲ませ、交尾の準備をはじめる。体験したことのない身体の変化と、ショウの野生的な腰振りに、これまで性的なことに無知で無頓着な みるくは怯える。それだというのに、何故か乳頭と下腹部がジリジリと気持ちが善い。


みるく 「私の身体ぁ ♡ ♡ おかしくなっちゃってますぅぅ ♡ ♡ ぃゃぁあっ ♡ ♡ こんなのぉはじめてですぅぅ ♡ ♡」


恥ずかしいのに、抵抗したい訳でもなく、どうすればいいのか解らず、疼く下腹部に、下肢をもどかしそうに動かすだけで、ショウのしたいようにさせ続ける。



ショウの行動を安価↓
1:おねぇさんの身体がボクと赤ちゃんを作りたがってるんだよ ♡
2:こんなにエッチな身体なのに、もっとエッチな身体になりたがってるんだね ♡
3:困惑するみるくにチューしちゃう ♡
4:自由安価
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 16:10:28.49 ID:dOa9Qox+O
おっぱい揉んだり揉み潰して責めながら3でみるくをもっととろとろにしていく
770 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 20:07:38.94 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「みるく ♡ おねぇ ♡ さん ♡ ぢゅるるるぞろろずちゅちゅぢゅぢゅるるっ ♡ ♡」

みるく 「んにゅぅぅっ ♡ ♡ ひゃぅぅにゃぁぁぁんっ ♡ ♡ おっぱいつぶれちゃいますよぅぅっ ♡ ♡ ぁぁぁぁああっ ♡ ♡ おっぱいとまりませぇぇぇんっ ♡ ♡」


 ショウは みるくの両の乳房を重ね合わせ、思いきり揉み潰す。さらにギュウッと乳輪を握り締め、荒々しく母乳を搾り出す。噴乳する突起に口を付け、下品な音をわざと立てつつ、一滴足りとも零すことなく飲み干す。


 ば ふ ん っ ♡ ぼ ふ っ ♡ ぱ む ん っ ♡ ぱ ふ ん っ ♡


みるく 「ぅんんひゃぁあっ ♡ ♡ ぁああっ ♡ ♡ コシそれいじょぉダメですぅ ♡ ♡ どんどんおかしくなっちゃいますぅ ♡ ♡ おまたがヌルヌルしてるんですぅぅ ♡ ♡ だから ♡ だからぁ ♡ おねがいですからぁぁっ ♡ ♡ ひぃぃっ ♡ ♡ くぅぅぅんんんんっ ♡ ♡」


 愛液のぬる付きが気になって不安がる みるくに、ショウの興奮が煽られる。みるくの同い年の女子と比べ、成熟の早い艶かしい肉体と、母乳を噴き出すエロス満点の魔乳を持ち合わせている性欲強強淫魔のように見えるが、実際は小学生であるショウよりも性に関して全く無知という、奇跡の逸材。
 このまま、みるくのはじめてというはじめて総てを欲しくなってしまう。チェックリストを自分で埋めてしまいたい。小学生らしからぬ、もしくは小学生だからなのか、そんな独占欲をみるくにぶつける。


ショウ 「おねぇさんはボクのモノ…… ♡ おっぱいも ♡ キスも ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ にゅぐぐっ ♡ ちゅぽっ ♡」

みるく 「はひっ ♡ ♡ な、なにか、いいました……んぷぅっ ♡ んぐっ ♡ んむぅぅぅちゅるるるっ ♡ ♡」


 みるくは身体と思考が翻弄され、ショウの呟きを聴き取れず、何を言ったのか訊ねようとしたが、ショウに唇を奪われてしまう。さすがの みるくもキスは知っている。恋人や結婚する、愛する者同士が行う、愛情を示したり確認するための行為。突然のキスに、みるくは瞳を見開き、いよいよ頭の中は新たに増える疑問符で、破裂してしまいそうになる。


みるく 「んんんっ ♡ ひゅぁっ ♡ むぅぅぅんんっ ♡ ♡」


 口腔に、乳頭で感じたザラザラとした感触が暴れている。テクニックもなにもない。闇雲に みるくを求めている邪で純粋なキス。みるくの口の端から、どちらのモノともつかない唾液が一筋落ちていく。
 身体が熱い。頭に酸素が渡らない。苦しいのに、どこかふわふわと心地が善い。ぶつかり合う股間の奥が疼いて寂しく切なくなっているのは、何かを欲しがっているのだと思い至るが、みるくにはソレが何かは見当も付かない。


ショウ 「ぷひゃっ ♡ ♡ ぁはっ ♡ ♡ おねぇさんっ ♡ ♡ ボク ♡ ♡ おねぇさんが好き過ぎて ♡ ♡ ちんちんから精子出ちゃうっ ♡ ♡」

みるく 「ぷぁぁ……っ ♡ ♡ しぇいし……?? ちんちんかや……?? ♡♡ あひっ ♡ ♡ わかんにゃいれしゅぅぅぅ ♡ ♡ きゃぁあんっ ♡ ♡ シューくんんんんんんぅっ ♡ ♡」


 シュウはみるくの股間にペニスを圧し付け、擦りあげるように腰をグラインドさせつつ、腰を打ちつける。
771 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 20:08:13.48 ID:Qg8U+rhb0
 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


ショウ 「んぁぁああっ ♡ ♡ 射精てるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ みるくおねぇさんのおまんこに、ちんちん近づけて射精してるよぉぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 みるくへのリビドー全開の咆哮に、小学生でありながら、妖艶さを纏った表情で絶頂するショウの姿に、驚愕でみるくはビクッと身体を震わせる。


みるく 「あ、ぁあ……な、ナニかぁ……あたたかいモノがぁぁぁ……ショウくんからぁ……?? んんぁぁああぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 粘性のぐにゅぐにゅとしたナニかがショウのペニスから溢れ出しているのを、股間で感じ取り、これまで擬似セックスをしたこともあり、射精されたという思い込みからか、本能からか、みるくもショウを追うように絶頂してしまう。ビクビクと大きく跳ね上がる みるくの身体。母乳に濡れた豊満な乳房が激しく跳ね躍り、乳頭からビューッと一筋の白い噴水を噴き上げた。母乳はボタボタと床やショウの頭や顔、みるく自身の顔や上半身を派手に汚した。


ショウ 「わはぁっ ♡ ♡ みるくおねぇさんもイッたんだぁ ♡ ♡」

みるく 「ん…… ♡ はぁ…… ♡ イッた……???? どこに……イクん、です、か……????」


 身体の中に、雷が下から上へと突き抜けていき、頭の中に籠る熱を総て一掃してしまったようなスッキリとした爽快感。はじめて味わう絶頂に、みるくは戸惑う。


みるく 「あ……お部屋も……私達も……汚れちゃいましたねー……」


 白く汚れる床と、ショウと自分の身体。先ほどの行為が夢ではないことを突き付けられる。ショウにファーストキスを奪われてしまったことも、現実である。一度唇に触れ、キスをしたという現実を受け入れきれていない みるく。それでも身体を洗い流すことに思い至る。


みるく 「…………ご飯の前にー……お風呂……入らないといけませんねー……」

ショウ 「!! 一緒に入っていいっ?!」

みるく 「……いいですよー。入りましょうかー」


 みるくはいつものように、ショウにニッコリと笑いかけ、立ち上がると、股間を濡らす愛液のクシュクシュとした感触の違和感に、みるくは恥ずかしさを感じつつ、胸を曝け出したまま、浴室へと向かった。



入浴中のエロ案を安価↓2まで12時まで受付
指、ペニスの挿入はなしでお願いします
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 20:18:41.38 ID:KESGkiMIO
ショウがみるくの身体を洗ってあげる
当然普通に洗うだけで終わるはずが無く、おっぱいを搾りまくったりおまんこの外側やクリの辺りを指でくにゅくにゅしたりシャワーを当てたりでたくさんアクメさせる
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 20:47:02.11 ID:NPjNeRi4O
みるくを牝牛に見立てて洗面器に乳搾りする
『牛さんならちゃんと鳴かないと』とみるくを牛のようにモーモー鳴くように躾る
搾った母乳はみるくに飲ませて味を覚えさせたらショウも一緒に飲む
774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 22:32:38.11 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「おねぇさんのお家のお風呂、久し振りだなぁ♪」

みるく 「ほんとうですねー。ショウくんはまだ幼稚園さんでしたからねー。私も小、中学生でしたしー」


 ショウはみるくの家を訪ねたときよりも遥かに元気になっているが、反対に、みるくは明るくニコニコとしていたのに、今はどこかぼんやりとしている。



脱衣方法を安価↓
1:みるくのパジャマとパンツをショウが脱がす ♡
2:みるくに服を脱がせて ♡とショウがおねだり ♡
3:脱がせ合おうよ ♡とショウが提案 ♡
4:自由安価
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 23:05:55.00 ID:sMjzBGDFO
1
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 02:18:01.10 ID:NUZEmYim0
ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおねぇさんの服と下着、脱がせてあげるね ♡」

みるく 「は、はいぃ……」


 みるくは無意識にモジモジと太腿を擦り合わせ、緊張に汗ばんでくる。そんなみるくの前でしゃがみ込み、パジャマのボタンに手を掛ける。
 脱ぎ掛けで腹部まで露わになっている、透き通るように白く、キメの細かな みるくの素肌に、見上げれば、絶景の下乳を拝めるベストスポット。ショウの陰嚢が再び滾りだし、ペニスが持ち上がっていく。


ショウ 「おっきなおっぱいの山だぁ ♡ ♡ ちゅうぅっ ♡ ♡ れろろぉっ ♡ ♡」

みるく 「はひっ ♡ ♡ お、お腹ぁ…… ♡ どうしてぇ ♡ んゃ ♡ ♡ 舐めてるん ♡ ですかぁ…… ♡ 擽ったいですよぉぅ ♡ ♡」


 もちもちの腹部に堪らず、ショウは舌を這わせて舐めまわす。みるくの下腹部に、もどかしい疼きが戻ってくる。みるくは呼吸を荒くし、腰を折り、ショウの頭にみるくの乳房が乗る。


ショウ 「おねぇさんのおっぱいがボクの頭に乗ってる ♡ あったかくて、柔らかい ♡ 幸せ ♡」

みるく 「はぁ ♡ はっ ♡ ん…… ♡ ♡」


 みるくが感じる度、頭の上の乳房がポヨポヨと弾み、ショウも愉しくなってくる。ようやくパジャマを下に下ろし、みるくの下半身を露わにする。むちむちぱつぱつの柔らかい肢体に、黒いレースのショーツ。小学生のショウにとっては、かなり大人の下着に見えることだろう。おっとりとしている みるくが身に着けている下着とは思えないギャップに、ショウの脳みそは益々灰に近付く。


ショウ 「おねぇさんのパンツ、いつの間にか大人のパンツになってたんだ…… ♡」


 興奮で脳みそも瞳もトロンと蕩けているショウは、直ぐにショーツに手を掛け、ズリ下ろした。


 と ろ ろ ぉ ぉ ♡


ショウ 「わぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこから、エッチなお汁が糸引いてパンツにべっとり付いちゃってるよ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこの匂いもするぅ ♡ ♡」

みるく 「ふぇ……? エッチな……お汁……?? おまんこ……???」


 頭に熱のフィルターが掛かっている みるくは、ショウの言葉から単語を拾って譫言で繰り返す。



ショウの行動を安価↓
1:鼻先を割れ目にくっつけておまんこの匂いをくんかくんか ♡
2:割れ目をぺろぺろしてマン汁を味わう ♡
3:解ってないみるくにおまんこを触らせて濡れ具合を確かめさせる ♡
4:自由安価
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 05:56:46.45 ID:15Ggedd/O
2
778 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 14:15:19.95 ID:b7zZuWexO
ショウ 「ハァッ♡ ハッ ♡ ツルツルで綺麗なマン筋だぁ ♡ ちろっ ♡ ちゅろろっ ♡」

みるく 「ふわぅっ ♡ ショウくんソコは汚いですよぅ ♡ 舐めちゃぁぁんんっ ♡ ♡ ダメぇ ♡ ♡ ダメですぅぅっ ♡ ♡ またぁ ♡ お腹の奥がぁっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ はぅぅっ ♡ ♡」


 ショウはみるくの肉のスリットに舌を這わせ、みるくの股間を濡らしている愛液を舐め取っていく。


ショウ 「おねぇさんのお汁 ♡ 美味しぃ ♡ もっと舐めたいな ♡」


 ニコニコと無邪気な笑顔の瞳の奥から覗く、肉欲への渇望。みるくはショウから感じる、言い知れない気配に怯える。


みるく 「あの…… ♡ ダメ…… ♡ ダメですぅ ♡ なんだか ♡ ずっとイケナイことしている気がしてぇ…… ♡ ショウくんが……こ、怖いん……ですぅ…… ♡」

ショウ 「え……ボクが……怖い……? みるくおねぇさん……ボクのこと……嫌い??」

みるく 「違いますーっ!! あの、あのあのぉ……っ……んぅ ♡ ショウくんに……さ、触られると……か、身体がおかしくぅ……なっちゃうのでぇ…… ♡ そ、ソレが怖くってぇ…… ♡ ♡ んん ♡ ♡」


 みるくはショウを傷付けないようにと、ショウから感じる気配への恐怖は隠し、無自覚な女の目覚めへの恐怖を告白する。下腹部がズクズクと疼き、愛液の分泌が治らない。自分の身に起きている現象に、みるくは羞恥心で身を竦め、太腿を擦り合わせる。みるくの言葉と仕草に、ショウは安堵して満面の笑顔になる。


ショウ 「なぁんだっ! ソレなら大丈夫だねっ!!」

みるく 「んんぅ…… ♡」


 ショウは立ち上がり、ズボンをズルッと一気に下ろし、屈んでいる みるくの顔前に股間を晒す。


みるく 「ひっ?! はぅぅっ?! ショウくん……っ??」


 ブ ル ル ル ン ッ ♡


ショウ 「ボクもちんちんが初めておっきくなっちゃって、みるくおねぇさんのこと考えながら ちんちん擦ってたとき、気持ちイイのと頭の中がおかしくなりそうなので怖かったもんっ!」


 目の前に晒したショウの怒張。昔から、平常時でもショウのペニスは確かに大きかったが、勃起したペニスは想像以上の膨張を果たし、小学生が持つには凶悪的なサイズ感を誇っている。そのペニスには下着の中で放った精液でぬらぬらと濡れ光っている。はじめて目にする勃起したペニスに、みるくは目を白黒させ、恐怖心が増し、子宮の疼きも酷くなる。
779 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 14:15:53.23 ID:Ml/+8Q2AO
みるく 「はぇぇ……?? おちんちん……?? コレが……???」


 子宮の疼きで、本能的に子作りの働き掛けがされているのだろうか。みるくはショウのペニスに釘付けになり、瞳をとろんとさせ、雌の顔を見せる。尿の匂いに混ざる、強烈な雄の匂い。付着している白濁の粘液に、胸がときめいてしまう。


ショウ 「だから、おねぇさんも身体いっぱい触って、たくさん身体と頭の中おかしくなったら、怖くなくなって、スゴく気持ちヨくなれるよ♡」


 ショウは精液がべっとりと付いた亀頭を、魅入っている みるくの唇にキスをさせる。


ショウ 「〜〜ぁふあっ ♡ ♡」

みるく 「んッ ♡ っ ♡ ♡」


 ショウとみるくは、このシチュエーションに興奮で身震いする。みるくは呑み込まれそうになっている。微かに腰が浮いている。


ショウ 「おねぇさんの身体をボクが洗って、おねぇさんのコト、たくさんおかしくして気持ちヨくしてあげるからねっ ♡」

みるく 「はいぃ ♡ 私の身体 ♡ ショウくんにお任せしますねぇ ♡」


 みるくは唇に着いた精液を舐め取ると、ショウに女の微笑みを向けて答えた。


ショウ 「ッ ♡ ♡ 入ろっか ♡ おねぇさん ♡ ♡」

みるく 「はい ♡ ♡」


 ふたりは浴室の中へと入る。純粋無垢の少女が、十も満たない少年に、心も身体も女に、雌にされることが決定付けられた瞬間だった。



780 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 16:35:42.26 ID:yENdCP/1O
みるく 「ぁっ ♡ はぁっ ♡ シャワーを ♡ 身体にかけますねぇ ♡」


 ず り ゅ っ ♡ に ゅ り ゅ っ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ず に ゅ り っ ♡


ショウ 「うん ♡ おねがいしまーす ♡」


 シャワーの温度を調節している みるくの背後で、ショウは乳房を鷲掴みにし、乳輪を捏ねくりまわして母乳を噴かせ、先走りを流すペニスを背中に擦り付けている。ペニスを目にしてから意識しだしたことで、どうしてあのように持ち上がっているのか。白い粘液がナニであるのか。ふわふわしている頭の中に、ペニスへの疑問が積み込まれていく。


 振り向き、背中に擦り付けられていたペニスの反りが大きくなっている。ショウの腹部に着いているではかいか。みるくは胸の逸りに、落ち着こうと口許に手を充てる。



ショウのおねだりを安価↓
1:ちんちん舐めて綺麗にして ♡
2:シャワーしながら手でちんちん擦って綺麗にして ♡
3:おっぱいにちんちん挟んで拭いとって ♡
4:自由安価
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 17:44:14.98 ID:ZdsrMQI3O
母乳でおっぱいにゅるにゅるにして3
782 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 18:23:32.44 ID:7fFucCH3O
ショウ 「待って、おねぇさん ♡ みるくおねぇさんのミルクでおっぱいにゅるにゅるにしてから、ちんちん挟んで精子拭い取って ♡」

みるく 「こ、こう、でしょうかぁ……? あふっ ♡ あんんっ ♡ ひゃあんっ ♡」


 も み ゅ も み ゅ ん っ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ も む ぅ ん も む ぅ ん っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぴ ゅ る る る ー っ ♡


 みるくは自分の乳房を揉み、もにもにと柔らかく形を歪ませ、掌に母乳を搾り出し、そのまま乳房に満遍なく塗り付けていく。白い液体に濡れる乳房に、ショウのペニスのイライラが加速する。


みるく 「おちんちん ♡ 綺麗にしますねー…… ♡」


 ぱ に ゅ ん っ ♡


ショウ 「はぅっ ♡ ♡ スッゴい柔らかくて、ちんちんあったかくて気持ちイイ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:精液を拭うだけ ♡
2:パイズリして下半身母乳塗れにしてもらう ♡
3:ミルクでまたちんちん濡れちゃうからとパイズリフェラしてもらっちゃう ♡
4:乳首を引っ張りながらパイズリさせちゃう ♡
5:自由安価
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 19:36:43.23 ID:gtJMUgYNO
乳首イキ出来るぐらい乳首弄くり回しながら4♡
784 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 20:53:01.69 ID:NUZEmYim0
ショウ 「ボクのちんちん ♡ 先っぽしか見えてないよ ♡ はぁっ ♡ おねぇさんのおっぱいに、ちんちん挟んでもらうの、夢だったんだ ♡」


 ショウは両手を伸ばし、みるくの乳頭を摘み、思いきりぐにーっと引き伸ばす。乳房は円錐形に伸び、ペニスを包むための厚みがなくなってしまう。


みるく 「きゃぁぁぁぁああぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」 


 甘くチリチリとした痺れに、みるくの背が仰け反り、ビュビュビュッと母乳が広い範囲に飛び散り、ショウの下半身を汚す。みるくの豊満な乳房に包まれ、ほんの先端だけが覗くショウのペニスが、乳房の中でビクビクッと脈打ち、興奮を示す。


ショウ 「エッチな声だけで、またイッちゃいそう ♡ でも、擦ってもらわないと、勿体ないよね ♡ ♡」

ショウ 「みるくおねぇさん ♡ そのままボクのちんちんを、おっぱいで撫で撫でして ♡」


 ショウは乳頭を引っ張ったまま、クリクリと捏ねたり圧し潰したりと、あらゆる手段でみるくの乳頭を弄ぶ。


みるく 「おっ ♡ ♡ おほぉぉっ ♡ ♡ む、ムリでしゅぅぅっ ♡ ♡ おっぱいぃぃ ♡ ♡ ほへぇぇぇっ ♡ ♡ うごかしぇ ♡ ♡ ましぇぇぇん ♡ ♡」


 乳頭を責められる快感に身悶え、 唾液の溢れ出す口を開き、妖しく濡れる桃色の舌を垂らし、みるくはそのつもりはないのだろうが、雄に媚びる貌でショウを見上げている。


ショウ 「ッッ ♡ ♡ そんなコト言わないで ♡ ほらっ! こうやって撫で撫でして欲しいなぁ ♡」

みるく 「んぎょぉぉぉっ ♡ ♡ ラメれしゅぅぅぅううっ ♡ ♡ おっぱいこぁれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ くぉぉっほぉぉんぉぉおおおっ ♡ ♡」


 ショウは飛沫を上げ続ける乳頭を摘んだまま、みるくの乳房を上下にブルンッブルンッと遊ばせ、無理やり自分のペニスを扱かせる。しっかりと固定されていないため、表面を摩擦されているだけで、気持ち善くはならないが、ソレでも視覚的な愉悦のアドレナリンは、尋常ではないほど分泌され、ショウの嗜虐心を肥大化させるには充分だった。


みるく 「ぉぉぉぉっ ♡ ♡ アショコがぁぁぁっ ♡ ♡ アショコがキュンキュンちて ♡ おかちくにゃっちゃいまひゅうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 好き勝手にショウの玩具にされている みるくの肉体は熱く火照り、発情しきり、膣内の愛液も充分で、雄の受け容れを心待ちにしている中、みるくに“挿入”や“自慰”の知識が備わっていないため、己で発散することもできず、もどかしさを抱えたまま、なすがままになるしかない。
785 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 23:01:43.20 ID:NUZEmYim0
みるく 「ぁおっ ♡ ♡ ンォォッ ♡ ♡ にゃにかキれまひゅぅぅうううっ ♡ ♡ こぁいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ んィいっ ♡ ♡」

ショウ 「ソレがさっきボクが言ってた“イク”って感覚だよ ♡ 乳首でイッちゃうエッチなおねぇさんになっちゃぉうね ♡ みるくおねぇさん ♡」


 ショウは乳頭を捻って引っ張り、さらに圧し潰し、みるくを絶頂の淵へ突き落とす。


 び ゅ る る ぷ し ゅ し ゅ り ゅ る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


みるく 「むぉぉぉぉぉんぼへぇぇぇぁぁぁぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 みるくは弾かれたように背を弓形に仰け反らせ、激しい痙攣に襲われながら、瞳を瞼裏に隠し、乳頭と尿道から淫らな体液を撒き散らした。


ショウ 「みるくおねぇさんのイク顔も声に ♡ ちんちんが喜んでる ♡ ボクもイッちゃう ♡ みるくおねぇさんのおっぱいでイクぅッ ♡ ♡」



どこに射精するか安価↓
1:おっぱいの中 ♡
2:垂らした舌におちんぽ乗せて発射 ♡
3:おっぱいから出てる先っぽから顔射 ♡
4:自由安価
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 23:28:25.53 ID:OUR2em9KO
3
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 12:40:42.61 ID:KSgMBIAH0
ショウ 「んひゅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


みるく 「ふぁぷっ?!?!」 


 乳房から覗く尖端。鈴口から濃厚で粘度の高い白濁液が、みるくの顔面にふりかかる。纏わりつく体液のねっとりとした生温かな感触と、鼻腔を突く青臭い香り。性的に無知であるが故か、それとも、みるくの中に眠っている淫乱な雌の因子を呼び醒まされたのか、みるくは酒に酔ったように全身を火照らせ、嬉しそうに微笑み、膣口から愛液を滴らせ、ショウに舐め取られたばかりの割れ目を再び汚した。


みるく 「ふみゃぁ…… ♡ ふしぎにゃによいれしゅぅ…… ♡ おくちにはいっへ……ちゅるっ ♡ ♡ にがいれしゅけろ……ちゅるるっ ♡ ♡ ぺろっ ♡ ♡ んはぁ…… ♡ ♡ にゃんやか……クシェににゃっひゃうアジれしゅにぇー ♡ ♡」


 若々しい生命力に溢れた種子が、みるくの唇に垂れ落ちてくる。みるくは躊躇うことなくソレを桃色の舌で舐め取ると、鳥肌を立てながら、ビクビクと僅かに背中を撓らせ、突き上げられるような子宮の疼きに、魅惑の肉尻を浮かせた。


みるく 「アショコぉ ♡ ヘンにぃぃ ♡ はぁっ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅ ♡ わひゃひぁ ♡ わひゃひひゃにゃくにゃっひゃいひょうれひゅぅ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん ♡ その顔はボクを誘ってるよね ♡ もっとエッチなコトしてイイって顔だよね ♡ そうでしょ ♡ お股がヘンなのもボクが治してあげるからね ♡」



みるくの返事を安価↓
1:解らないですけどもっとショウくんのしたいようにしてくれてイイですよー ♡
2:お股がヘンなのはショウくんがエッチなコトをしてくれたら治るってコトですかぁ ♡
3:私どうなっちゃうんですかぁ ♡コレ以上ヘンになっちゃうのは怖いですぅ ♡
4:自由安価
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 13:16:41.78 ID:OzvUo4a3O
4
身体変になって怖いです♡ショウくんの好きにして良いですから治せるなら治してください♡
789 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 16:05:45.72 ID:2rAqfTwcO
 ショウの捲し立てる早口の言葉に着いていけないながらも“ボクが治してあげる”という言葉だけ聴こえた みるくは、頷く。


みるく 「かやら ♡ ヘンににゃっへこぁいれひゅぅ ♡ ショォくんにょシュキにしへいーにょれぇ ♡ なぉちれくぇうにゃや ♡ にゃおちれほちぃれひゅぅ ♡ ♡」

ショウ 「ボクに任せて ♡ たくさんおねぇさんを気持ちヨくして ♡ 気持ちイイコトが怖いコトっていう勘違いを治して、気持ちイイこは怖いコトじゃないってちゃんとおねぇさんの身体に教えてあげるから ♡ ♡」



退位を安価↓
1:鏡にエッチな自分の姿を目の当たりにさせてクリやおまんこ周辺を弄りまわしちゃう ♡
2: 鏡にエッチな自分の姿を目の当たりにさせてクリやおまんこに悪戯しながら保険体育の授業 ♡
3: ゴロンと床に寝かせてキスしたり授乳しながらおまんこ周辺マッサージ ♡
4:自由安価
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 16:33:35.26 ID:gNLwoRk6O
『動くと危ないから』みたいに言ってみるくの両手をタオルで縛って頭上に拘束して2
791 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 20:19:34.76 ID:lW+i2ZsXO
ショウ 「みるくおねぇさん、椅子に座って」

みるく 「は、はぃいぃ…… ♡」


 みるくは先走りがにちゃぁっと糸を引き、射精で少し硬さを失い落ち着いたショウのペニスを、乳房から解放すると、もどかしそうに腰をくねらせながら、椅子に腰掛ける。
 腰掛けたことで、鏡に映り込む自分の全容に、みるくは息を呑む。ショウの精液に汚れ、自分とは思えない、香り立つ抱かれる女の貌をした己の姿。入浴後に身体を滑る水滴とは違う、濃い乳白色で飾り立てられている、たっぷりとした肉肉しい肢体は、あまりにも艶かしく、驚愕と羞恥心に身体と子宮に火が入る。


みるく 「コェ……わひゃひ……れしゅ、かぁ……????」

ショウ 「そうだよ。とってもエッチでしょ?」

みるく 「ぁぁぅ…… ♡ アショコぁ……まひゃ…… ♡ んぅ…… ♡ ショォくんん…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ たしゅけれ、くやひゃいぃ ♡ ♡ がみゃん、れきにゃく…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ ♡」


 みるくは背後のショウにもたれ掛かり、肩口に頭を擦り付け、発情し、熱が籠ってままならない肉体の発散の助けを乞う。鏡の中のみるくが、自分に向けて、発情する雌貌を晒して媚びる様は、ショウのペニスを刺激する。


ショウ 「みるくおねぇさんが動いて、椅子から転げ落ちたら大変だから、腕を動かせないように縛っておくね?」

みるく 「ふぇっ?! しばゆんれしゅは? ひゃっ!?」


 みるくの腕が上げられ、頭の後ろで手首をクロスさせた状態で手首をタオルで拘束されまう。腕を上げて後ろ手になったコトで、母乳を湛える みるくの魔乳が強調される形になる。加え、万が一、みるくが羞恥心に耐えきれず、シュウの行為を止めさせようとしても、これならば邪魔されることもない。



シュウの行動を安価↓
1:ボクにおっぱい搾られるおねぇさん自身のエッチな姿を観るのってどんな気持ち ♡と母乳をビュルビュル噴かせちゃう ♡
2:まずはおまんこのお勉強しよっか ♡とおまんこくぱぁする ♡
3:赤ちゃんをつくるには、男のちんちんで女の子のおまんこの一番奥で深く愛し合わなきゃダメなんだよ ♡と花弁を閉じたり開いたり愛液にちゃにちゃさせちゃう ♡
4:自由安価
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 20:54:49.55 ID:/bwlvyLZO
牛さん扱いしてモーモー鳴かせながら1
793 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 23:32:44.27 ID:KSgMBIAH0
 ショウは下から みるくのたわわな乳房を持ち上げ、小さな掌から溢しながらも、目一杯に鷲掴みにし、乳房を同士で重ねて圧し潰し、乳頭から放物線を描いきながらビュルビュルと噴乳する光景が、しっかりと鏡で映し出され、はじめて自分の体質に恥ずかしさを覚えてしまう。


みるく 「ふひゃんっ ♡ ♡ やぁ……っ ♡ はぢかちぃ…… ♡ はぅぁあんっ ♡ ♡ てがぁぁ ♡ ショォくぅん ♡ ふゃぅぅっ ♡ ♡」


 腕で、胸を隠そうとしているのか、みるくは縛られた腕をモゾモゾと動かす。乳房を揉む卑らしさに、悩ましい動きが加わったことで、ショウのエロ回路に、もっと辱めなければと、歪んだ使命感が芽生える。


ショウ 「みるくおねぇさん ♡ ボクにこうして おっぱいを搾られて、母乳を飛ばしちゃう みるくおねぇさん自身の姿を観るのって、どんな気持ちなの ♡」

みるく 「はぢゅかちぃ…… ♡ はぢゅかちぃれしゅぅぅ…… ♡ おっぱいきもちくれはぢゅかちぃれしゅ ♡ ♡」


 ショウの問い掛けに、みるくの乳頭の感度が上がるのを感じた。母乳を噴くたび、身体がビクビクと痙攣するようになってしまう。


ショウ 「恥ずかしいなら、おねさんの大好きな、牛さんになっちゃったらイイんじゃない ♡」

みるく 「うししゃん…… ♡」

ショウ 「ホルスタインの牛さんなら、搾乳は当たり前のコトでしょ? だから、おねぇさんはこれから、ボクがおっぱいを搾ってるときは、モーモー鳴いたらいいよ ♡ どうかな ♡」

ショウ 「モーって鳴いてみて ♡」

みるく 「ん……んもぉー…… ♡」

ショウ 「あはっ ♡ ♡ みるくおねぇさんの牛の鳴き真似 ♡ ハッ ♡ ♡ エッチ過ぎて ♡ ちんちん ♡ ♡ ビクビクキて ♡ ♡ んハッ ♡ ♡ キンタマがキュッて響くぅ ♡ ♡」


 おずおずと戸惑いつつも、控えめに牛の鳴き真似をしてみる みるく。浴室に響く弱々しい牝牛の声に、ショウのペニスは雌を鳴かせて、泣かせるには充分の硬度に到達する。
794 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/24(土) 23:35:29.37 ID:KSgMBIAH0
なんかめっちゃエロやってるから、この日挿入までやって、翌日怪人襲撃でもいい気がしてきた
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