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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 20:18:41.38 ID:KESGkiMIO
ショウがみるくの身体を洗ってあげる
当然普通に洗うだけで終わるはずが無く、おっぱいを搾りまくったりおまんこの外側やクリの辺りを指でくにゅくにゅしたりシャワーを当てたりでたくさんアクメさせる
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 20:47:02.11 ID:NPjNeRi4O
みるくを牝牛に見立てて洗面器に乳搾りする
『牛さんならちゃんと鳴かないと』とみるくを牛のようにモーモー鳴くように躾る
搾った母乳はみるくに飲ませて味を覚えさせたらショウも一緒に飲む
774 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/22(木) 22:32:38.11 ID:Qg8U+rhb0
ショウ 「おねぇさんのお家のお風呂、久し振りだなぁ♪」

みるく 「ほんとうですねー。ショウくんはまだ幼稚園さんでしたからねー。私も小、中学生でしたしー」


 ショウはみるくの家を訪ねたときよりも遥かに元気になっているが、反対に、みるくは明るくニコニコとしていたのに、今はどこかぼんやりとしている。



脱衣方法を安価↓
1:みるくのパジャマとパンツをショウが脱がす ♡
2:みるくに服を脱がせて ♡とショウがおねだり ♡
3:脱がせ合おうよ ♡とショウが提案 ♡
4:自由安価
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 23:05:55.00 ID:sMjzBGDFO
1
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 02:18:01.10 ID:NUZEmYim0
ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおねぇさんの服と下着、脱がせてあげるね ♡」

みるく 「は、はいぃ……」


 みるくは無意識にモジモジと太腿を擦り合わせ、緊張に汗ばんでくる。そんなみるくの前でしゃがみ込み、パジャマのボタンに手を掛ける。
 脱ぎ掛けで腹部まで露わになっている、透き通るように白く、キメの細かな みるくの素肌に、見上げれば、絶景の下乳を拝めるベストスポット。ショウの陰嚢が再び滾りだし、ペニスが持ち上がっていく。


ショウ 「おっきなおっぱいの山だぁ ♡ ♡ ちゅうぅっ ♡ ♡ れろろぉっ ♡ ♡」

みるく 「はひっ ♡ ♡ お、お腹ぁ…… ♡ どうしてぇ ♡ んゃ ♡ ♡ 舐めてるん ♡ ですかぁ…… ♡ 擽ったいですよぉぅ ♡ ♡」


 もちもちの腹部に堪らず、ショウは舌を這わせて舐めまわす。みるくの下腹部に、もどかしい疼きが戻ってくる。みるくは呼吸を荒くし、腰を折り、ショウの頭にみるくの乳房が乗る。


ショウ 「おねぇさんのおっぱいがボクの頭に乗ってる ♡ あったかくて、柔らかい ♡ 幸せ ♡」

みるく 「はぁ ♡ はっ ♡ ん…… ♡ ♡」


 みるくが感じる度、頭の上の乳房がポヨポヨと弾み、ショウも愉しくなってくる。ようやくパジャマを下に下ろし、みるくの下半身を露わにする。むちむちぱつぱつの柔らかい肢体に、黒いレースのショーツ。小学生のショウにとっては、かなり大人の下着に見えることだろう。おっとりとしている みるくが身に着けている下着とは思えないギャップに、ショウの脳みそは益々灰に近付く。


ショウ 「おねぇさんのパンツ、いつの間にか大人のパンツになってたんだ…… ♡」


 興奮で脳みそも瞳もトロンと蕩けているショウは、直ぐにショーツに手を掛け、ズリ下ろした。


 と ろ ろ ぉ ぉ ♡


ショウ 「わぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこから、エッチなお汁が糸引いてパンツにべっとり付いちゃってるよ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこの匂いもするぅ ♡ ♡」

みるく 「ふぇ……? エッチな……お汁……?? おまんこ……???」


 頭に熱のフィルターが掛かっている みるくは、ショウの言葉から単語を拾って譫言で繰り返す。



ショウの行動を安価↓
1:鼻先を割れ目にくっつけておまんこの匂いをくんかくんか ♡
2:割れ目をぺろぺろしてマン汁を味わう ♡
3:解ってないみるくにおまんこを触らせて濡れ具合を確かめさせる ♡
4:自由安価
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 05:56:46.45 ID:15Ggedd/O
2
778 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 14:15:19.95 ID:b7zZuWexO
ショウ 「ハァッ♡ ハッ ♡ ツルツルで綺麗なマン筋だぁ ♡ ちろっ ♡ ちゅろろっ ♡」

みるく 「ふわぅっ ♡ ショウくんソコは汚いですよぅ ♡ 舐めちゃぁぁんんっ ♡ ♡ ダメぇ ♡ ♡ ダメですぅぅっ ♡ ♡ またぁ ♡ お腹の奥がぁっ ♡ ♡ んんんっ ♡ ♡ はぅぅっ ♡ ♡」


 ショウはみるくの肉のスリットに舌を這わせ、みるくの股間を濡らしている愛液を舐め取っていく。


ショウ 「おねぇさんのお汁 ♡ 美味しぃ ♡ もっと舐めたいな ♡」


 ニコニコと無邪気な笑顔の瞳の奥から覗く、肉欲への渇望。みるくはショウから感じる、言い知れない気配に怯える。


みるく 「あの…… ♡ ダメ…… ♡ ダメですぅ ♡ なんだか ♡ ずっとイケナイことしている気がしてぇ…… ♡ ショウくんが……こ、怖いん……ですぅ…… ♡」

ショウ 「え……ボクが……怖い……? みるくおねぇさん……ボクのこと……嫌い??」

みるく 「違いますーっ!! あの、あのあのぉ……っ……んぅ ♡ ショウくんに……さ、触られると……か、身体がおかしくぅ……なっちゃうのでぇ…… ♡ そ、ソレが怖くってぇ…… ♡ ♡ んん ♡ ♡」


 みるくはショウを傷付けないようにと、ショウから感じる気配への恐怖は隠し、無自覚な女の目覚めへの恐怖を告白する。下腹部がズクズクと疼き、愛液の分泌が治らない。自分の身に起きている現象に、みるくは羞恥心で身を竦め、太腿を擦り合わせる。みるくの言葉と仕草に、ショウは安堵して満面の笑顔になる。


ショウ 「なぁんだっ! ソレなら大丈夫だねっ!!」

みるく 「んんぅ…… ♡」


 ショウは立ち上がり、ズボンをズルッと一気に下ろし、屈んでいる みるくの顔前に股間を晒す。


みるく 「ひっ?! はぅぅっ?! ショウくん……っ??」


 ブ ル ル ル ン ッ ♡


ショウ 「ボクもちんちんが初めておっきくなっちゃって、みるくおねぇさんのこと考えながら ちんちん擦ってたとき、気持ちイイのと頭の中がおかしくなりそうなので怖かったもんっ!」


 目の前に晒したショウの怒張。昔から、平常時でもショウのペニスは確かに大きかったが、勃起したペニスは想像以上の膨張を果たし、小学生が持つには凶悪的なサイズ感を誇っている。そのペニスには下着の中で放った精液でぬらぬらと濡れ光っている。はじめて目にする勃起したペニスに、みるくは目を白黒させ、恐怖心が増し、子宮の疼きも酷くなる。
779 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 14:15:53.23 ID:Ml/+8Q2AO
みるく 「はぇぇ……?? おちんちん……?? コレが……???」


 子宮の疼きで、本能的に子作りの働き掛けがされているのだろうか。みるくはショウのペニスに釘付けになり、瞳をとろんとさせ、雌の顔を見せる。尿の匂いに混ざる、強烈な雄の匂い。付着している白濁の粘液に、胸がときめいてしまう。


ショウ 「だから、おねぇさんも身体いっぱい触って、たくさん身体と頭の中おかしくなったら、怖くなくなって、スゴく気持ちヨくなれるよ♡」


 ショウは精液がべっとりと付いた亀頭を、魅入っている みるくの唇にキスをさせる。


ショウ 「〜〜ぁふあっ ♡ ♡」

みるく 「んッ ♡ っ ♡ ♡」


 ショウとみるくは、このシチュエーションに興奮で身震いする。みるくは呑み込まれそうになっている。微かに腰が浮いている。


ショウ 「おねぇさんの身体をボクが洗って、おねぇさんのコト、たくさんおかしくして気持ちヨくしてあげるからねっ ♡」

みるく 「はいぃ ♡ 私の身体 ♡ ショウくんにお任せしますねぇ ♡」


 みるくは唇に着いた精液を舐め取ると、ショウに女の微笑みを向けて答えた。


ショウ 「ッ ♡ ♡ 入ろっか ♡ おねぇさん ♡ ♡」

みるく 「はい ♡ ♡」


 ふたりは浴室の中へと入る。純粋無垢の少女が、十も満たない少年に、心も身体も女に、雌にされることが決定付けられた瞬間だった。



780 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 16:35:42.26 ID:yENdCP/1O
みるく 「ぁっ ♡ はぁっ ♡ シャワーを ♡ 身体にかけますねぇ ♡」


 ず り ゅ っ ♡ に ゅ り ゅ っ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ず に ゅ り っ ♡


ショウ 「うん ♡ おねがいしまーす ♡」


 シャワーの温度を調節している みるくの背後で、ショウは乳房を鷲掴みにし、乳輪を捏ねくりまわして母乳を噴かせ、先走りを流すペニスを背中に擦り付けている。ペニスを目にしてから意識しだしたことで、どうしてあのように持ち上がっているのか。白い粘液がナニであるのか。ふわふわしている頭の中に、ペニスへの疑問が積み込まれていく。


 振り向き、背中に擦り付けられていたペニスの反りが大きくなっている。ショウの腹部に着いているではかいか。みるくは胸の逸りに、落ち着こうと口許に手を充てる。



ショウのおねだりを安価↓
1:ちんちん舐めて綺麗にして ♡
2:シャワーしながら手でちんちん擦って綺麗にして ♡
3:おっぱいにちんちん挟んで拭いとって ♡
4:自由安価
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 17:44:14.98 ID:ZdsrMQI3O
母乳でおっぱいにゅるにゅるにして3
782 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 18:23:32.44 ID:7fFucCH3O
ショウ 「待って、おねぇさん ♡ みるくおねぇさんのミルクでおっぱいにゅるにゅるにしてから、ちんちん挟んで精子拭い取って ♡」

みるく 「こ、こう、でしょうかぁ……? あふっ ♡ あんんっ ♡ ひゃあんっ ♡」


 も み ゅ も み ゅ ん っ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ も む ぅ ん も む ぅ ん っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぴ ゅ る る る ー っ ♡


 みるくは自分の乳房を揉み、もにもにと柔らかく形を歪ませ、掌に母乳を搾り出し、そのまま乳房に満遍なく塗り付けていく。白い液体に濡れる乳房に、ショウのペニスのイライラが加速する。


みるく 「おちんちん ♡ 綺麗にしますねー…… ♡」


 ぱ に ゅ ん っ ♡


ショウ 「はぅっ ♡ ♡ スッゴい柔らかくて、ちんちんあったかくて気持ちイイ ♡ ♡」



次の展開を安価↓
1:精液を拭うだけ ♡
2:パイズリして下半身母乳塗れにしてもらう ♡
3:ミルクでまたちんちん濡れちゃうからとパイズリフェラしてもらっちゃう ♡
4:乳首を引っ張りながらパイズリさせちゃう ♡
5:自由安価
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 19:36:43.23 ID:gtJMUgYNO
乳首イキ出来るぐらい乳首弄くり回しながら4♡
784 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 20:53:01.69 ID:NUZEmYim0
ショウ 「ボクのちんちん ♡ 先っぽしか見えてないよ ♡ はぁっ ♡ おねぇさんのおっぱいに、ちんちん挟んでもらうの、夢だったんだ ♡」


 ショウは両手を伸ばし、みるくの乳頭を摘み、思いきりぐにーっと引き伸ばす。乳房は円錐形に伸び、ペニスを包むための厚みがなくなってしまう。


みるく 「きゃぁぁぁぁああぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」 


 甘くチリチリとした痺れに、みるくの背が仰け反り、ビュビュビュッと母乳が広い範囲に飛び散り、ショウの下半身を汚す。みるくの豊満な乳房に包まれ、ほんの先端だけが覗くショウのペニスが、乳房の中でビクビクッと脈打ち、興奮を示す。


ショウ 「エッチな声だけで、またイッちゃいそう ♡ でも、擦ってもらわないと、勿体ないよね ♡ ♡」

ショウ 「みるくおねぇさん ♡ そのままボクのちんちんを、おっぱいで撫で撫でして ♡」


 ショウは乳頭を引っ張ったまま、クリクリと捏ねたり圧し潰したりと、あらゆる手段でみるくの乳頭を弄ぶ。


みるく 「おっ ♡ ♡ おほぉぉっ ♡ ♡ む、ムリでしゅぅぅっ ♡ ♡ おっぱいぃぃ ♡ ♡ ほへぇぇぇっ ♡ ♡ うごかしぇ ♡ ♡ ましぇぇぇん ♡ ♡」


 乳頭を責められる快感に身悶え、 唾液の溢れ出す口を開き、妖しく濡れる桃色の舌を垂らし、みるくはそのつもりはないのだろうが、雄に媚びる貌でショウを見上げている。


ショウ 「ッッ ♡ ♡ そんなコト言わないで ♡ ほらっ! こうやって撫で撫でして欲しいなぁ ♡」

みるく 「んぎょぉぉぉっ ♡ ♡ ラメれしゅぅぅぅううっ ♡ ♡ おっぱいこぁれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ くぉぉっほぉぉんぉぉおおおっ ♡ ♡」


 ショウは飛沫を上げ続ける乳頭を摘んだまま、みるくの乳房を上下にブルンッブルンッと遊ばせ、無理やり自分のペニスを扱かせる。しっかりと固定されていないため、表面を摩擦されているだけで、気持ち善くはならないが、ソレでも視覚的な愉悦のアドレナリンは、尋常ではないほど分泌され、ショウの嗜虐心を肥大化させるには充分だった。


みるく 「ぉぉぉぉっ ♡ ♡ アショコがぁぁぁっ ♡ ♡ アショコがキュンキュンちて ♡ おかちくにゃっちゃいまひゅうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 好き勝手にショウの玩具にされている みるくの肉体は熱く火照り、発情しきり、膣内の愛液も充分で、雄の受け容れを心待ちにしている中、みるくに“挿入”や“自慰”の知識が備わっていないため、己で発散することもできず、もどかしさを抱えたまま、なすがままになるしかない。
785 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/23(金) 23:01:43.20 ID:NUZEmYim0
みるく 「ぁおっ ♡ ♡ ンォォッ ♡ ♡ にゃにかキれまひゅぅぅうううっ ♡ ♡ こぁいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ んィいっ ♡ ♡」

ショウ 「ソレがさっきボクが言ってた“イク”って感覚だよ ♡ 乳首でイッちゃうエッチなおねぇさんになっちゃぉうね ♡ みるくおねぇさん ♡」


 ショウは乳頭を捻って引っ張り、さらに圧し潰し、みるくを絶頂の淵へ突き落とす。


 び ゅ る る ぷ し ゅ し ゅ り ゅ る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ し ゅ る る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


みるく 「むぉぉぉぉぉんぼへぇぇぇぁぁぁぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 みるくは弾かれたように背を弓形に仰け反らせ、激しい痙攣に襲われながら、瞳を瞼裏に隠し、乳頭と尿道から淫らな体液を撒き散らした。


ショウ 「みるくおねぇさんのイク顔も声に ♡ ちんちんが喜んでる ♡ ボクもイッちゃう ♡ みるくおねぇさんのおっぱいでイクぅッ ♡ ♡」



どこに射精するか安価↓
1:おっぱいの中 ♡
2:垂らした舌におちんぽ乗せて発射 ♡
3:おっぱいから出てる先っぽから顔射 ♡
4:自由安価
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 23:28:25.53 ID:OUR2em9KO
3
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 12:40:42.61 ID:KSgMBIAH0
ショウ 「んひゅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど び ゅ る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


みるく 「ふぁぷっ?!?!」 


 乳房から覗く尖端。鈴口から濃厚で粘度の高い白濁液が、みるくの顔面にふりかかる。纏わりつく体液のねっとりとした生温かな感触と、鼻腔を突く青臭い香り。性的に無知であるが故か、それとも、みるくの中に眠っている淫乱な雌の因子を呼び醒まされたのか、みるくは酒に酔ったように全身を火照らせ、嬉しそうに微笑み、膣口から愛液を滴らせ、ショウに舐め取られたばかりの割れ目を再び汚した。


みるく 「ふみゃぁ…… ♡ ふしぎにゃによいれしゅぅ…… ♡ おくちにはいっへ……ちゅるっ ♡ ♡ にがいれしゅけろ……ちゅるるっ ♡ ♡ ぺろっ ♡ ♡ んはぁ…… ♡ ♡ にゃんやか……クシェににゃっひゃうアジれしゅにぇー ♡ ♡」


 若々しい生命力に溢れた種子が、みるくの唇に垂れ落ちてくる。みるくは躊躇うことなくソレを桃色の舌で舐め取ると、鳥肌を立てながら、ビクビクと僅かに背中を撓らせ、突き上げられるような子宮の疼きに、魅惑の肉尻を浮かせた。


みるく 「アショコぉ ♡ ヘンにぃぃ ♡ はぁっ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅ ♡ わひゃひぁ ♡ わひゃひひゃにゃくにゃっひゃいひょうれひゅぅ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん ♡ その顔はボクを誘ってるよね ♡ もっとエッチなコトしてイイって顔だよね ♡ そうでしょ ♡ お股がヘンなのもボクが治してあげるからね ♡」



みるくの返事を安価↓
1:解らないですけどもっとショウくんのしたいようにしてくれてイイですよー ♡
2:お股がヘンなのはショウくんがエッチなコトをしてくれたら治るってコトですかぁ ♡
3:私どうなっちゃうんですかぁ ♡コレ以上ヘンになっちゃうのは怖いですぅ ♡
4:自由安価
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 13:16:41.78 ID:OzvUo4a3O
4
身体変になって怖いです♡ショウくんの好きにして良いですから治せるなら治してください♡
789 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 16:05:45.72 ID:2rAqfTwcO
 ショウの捲し立てる早口の言葉に着いていけないながらも“ボクが治してあげる”という言葉だけ聴こえた みるくは、頷く。


みるく 「かやら ♡ ヘンににゃっへこぁいれひゅぅ ♡ ショォくんにょシュキにしへいーにょれぇ ♡ なぉちれくぇうにゃや ♡ にゃおちれほちぃれひゅぅ ♡ ♡」

ショウ 「ボクに任せて ♡ たくさんおねぇさんを気持ちヨくして ♡ 気持ちイイコトが怖いコトっていう勘違いを治して、気持ちイイこは怖いコトじゃないってちゃんとおねぇさんの身体に教えてあげるから ♡ ♡」



退位を安価↓
1:鏡にエッチな自分の姿を目の当たりにさせてクリやおまんこ周辺を弄りまわしちゃう ♡
2: 鏡にエッチな自分の姿を目の当たりにさせてクリやおまんこに悪戯しながら保険体育の授業 ♡
3: ゴロンと床に寝かせてキスしたり授乳しながらおまんこ周辺マッサージ ♡
4:自由安価
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 16:33:35.26 ID:gNLwoRk6O
『動くと危ないから』みたいに言ってみるくの両手をタオルで縛って頭上に拘束して2
791 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 20:19:34.76 ID:lW+i2ZsXO
ショウ 「みるくおねぇさん、椅子に座って」

みるく 「は、はぃいぃ…… ♡」


 みるくは先走りがにちゃぁっと糸を引き、射精で少し硬さを失い落ち着いたショウのペニスを、乳房から解放すると、もどかしそうに腰をくねらせながら、椅子に腰掛ける。
 腰掛けたことで、鏡に映り込む自分の全容に、みるくは息を呑む。ショウの精液に汚れ、自分とは思えない、香り立つ抱かれる女の貌をした己の姿。入浴後に身体を滑る水滴とは違う、濃い乳白色で飾り立てられている、たっぷりとした肉肉しい肢体は、あまりにも艶かしく、驚愕と羞恥心に身体と子宮に火が入る。


みるく 「コェ……わひゃひ……れしゅ、かぁ……????」

ショウ 「そうだよ。とってもエッチでしょ?」

みるく 「ぁぁぅ…… ♡ アショコぁ……まひゃ…… ♡ んぅ…… ♡ ショォくんん…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ たしゅけれ、くやひゃいぃ ♡ ♡ がみゃん、れきにゃく…… ♡ ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ ♡」


 みるくは背後のショウにもたれ掛かり、肩口に頭を擦り付け、発情し、熱が籠ってままならない肉体の発散の助けを乞う。鏡の中のみるくが、自分に向けて、発情する雌貌を晒して媚びる様は、ショウのペニスを刺激する。


ショウ 「みるくおねぇさんが動いて、椅子から転げ落ちたら大変だから、腕を動かせないように縛っておくね?」

みるく 「ふぇっ?! しばゆんれしゅは? ひゃっ!?」


 みるくの腕が上げられ、頭の後ろで手首をクロスさせた状態で手首をタオルで拘束されまう。腕を上げて後ろ手になったコトで、母乳を湛える みるくの魔乳が強調される形になる。加え、万が一、みるくが羞恥心に耐えきれず、シュウの行為を止めさせようとしても、これならば邪魔されることもない。



シュウの行動を安価↓
1:ボクにおっぱい搾られるおねぇさん自身のエッチな姿を観るのってどんな気持ち ♡と母乳をビュルビュル噴かせちゃう ♡
2:まずはおまんこのお勉強しよっか ♡とおまんこくぱぁする ♡
3:赤ちゃんをつくるには、男のちんちんで女の子のおまんこの一番奥で深く愛し合わなきゃダメなんだよ ♡と花弁を閉じたり開いたり愛液にちゃにちゃさせちゃう ♡
4:自由安価
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 20:54:49.55 ID:/bwlvyLZO
牛さん扱いしてモーモー鳴かせながら1
793 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/24(土) 23:32:44.27 ID:KSgMBIAH0
 ショウは下から みるくのたわわな乳房を持ち上げ、小さな掌から溢しながらも、目一杯に鷲掴みにし、乳房を同士で重ねて圧し潰し、乳頭から放物線を描いきながらビュルビュルと噴乳する光景が、しっかりと鏡で映し出され、はじめて自分の体質に恥ずかしさを覚えてしまう。


みるく 「ふひゃんっ ♡ ♡ やぁ……っ ♡ はぢかちぃ…… ♡ はぅぁあんっ ♡ ♡ てがぁぁ ♡ ショォくぅん ♡ ふゃぅぅっ ♡ ♡」


 腕で、胸を隠そうとしているのか、みるくは縛られた腕をモゾモゾと動かす。乳房を揉む卑らしさに、悩ましい動きが加わったことで、ショウのエロ回路に、もっと辱めなければと、歪んだ使命感が芽生える。


ショウ 「みるくおねぇさん ♡ ボクにこうして おっぱいを搾られて、母乳を飛ばしちゃう みるくおねぇさん自身の姿を観るのって、どんな気持ちなの ♡」

みるく 「はぢゅかちぃ…… ♡ はぢゅかちぃれしゅぅぅ…… ♡ おっぱいきもちくれはぢゅかちぃれしゅ ♡ ♡」


 ショウの問い掛けに、みるくの乳頭の感度が上がるのを感じた。母乳を噴くたび、身体がビクビクと痙攣するようになってしまう。


ショウ 「恥ずかしいなら、おねさんの大好きな、牛さんになっちゃったらイイんじゃない ♡」

みるく 「うししゃん…… ♡」

ショウ 「ホルスタインの牛さんなら、搾乳は当たり前のコトでしょ? だから、おねぇさんはこれから、ボクがおっぱいを搾ってるときは、モーモー鳴いたらいいよ ♡ どうかな ♡」

ショウ 「モーって鳴いてみて ♡」

みるく 「ん……んもぉー…… ♡」

ショウ 「あはっ ♡ ♡ みるくおねぇさんの牛の鳴き真似 ♡ ハッ ♡ ♡ エッチ過ぎて ♡ ちんちん ♡ ♡ ビクビクキて ♡ ♡ んハッ ♡ ♡ キンタマがキュッて響くぅ ♡ ♡」


 おずおずと戸惑いつつも、控えめに牛の鳴き真似をしてみる みるく。浴室に響く弱々しい牝牛の声に、ショウのペニスは雌を鳴かせて、泣かせるには充分の硬度に到達する。
794 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/05/24(土) 23:35:29.37 ID:KSgMBIAH0
なんかめっちゃエロやってるから、この日挿入までやって、翌日怪人襲撃でもいい気がしてきた
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 00:29:21.37 ID:d//oVT3XO
イッチ的に書きたい方でええと思う
にしても、次の敵はこのエロショタからみるくをntrるorこのエロショタを手玉に取れるぐらいのスペックを要求されるわけか……
796 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 11:32:43.78 ID:t/kPsJUHO
>>795
悩ましいわぁ ♡というか、ショウ君がショタになっただけの栞ちゃんになってしまった……こんなつもりじゃなかったんだ……もっと子供らしくわんぱくなエロにしたかったんだ……信じてくれ……

怪人募集また頭から抜けていた!!せめて今日中に募集かけて明日決めたいところ
797 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 11:33:38.39 ID:t/kPsJUHO
ショウ 「もっと大きく鳴いて ♡ ドスケベでエッチな牛さんになって ♡」

みるく 「んぶぉっ ♡ モォォオオッ ♡ ♡ モォォォッッ ♡ ♡」


 び ゅ る る る る っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


ショウ 「ドスケベな牛さんのおっぱい ♡ 柔らかくてあったかくって ♡ 揉み心地サイコー ♡ ♡ 母乳の出も勢いがあって味も濃厚で健康的 ♡ ♡」

ショウ 「どんな品種改良したって ♡ こんなにもエロ可愛いホルスタインは みるくだけだよっ ♡ ♡」

みるく 「モォォオォォオォオオオッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまで力任せの捩じ伏せるような乳搾りだったが、みるくの乳房を愛おしむ、優しい手付きに変え、根元から搾ってやると、乙女心なのか、みるくの胸と子宮はキュンッとときめきに色めき立ち、大きな絶頂が急激に迫り上がり、視界が白く染まった瞬間、乳頭と尿道破裂した水道管の如く水飛沫を上げた。


 ♡ ♡ ぶ し っ ♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぢ ょ ろ ろ ろ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゅ し ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


みるく 「む゛ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「ぁぁぁっ ♡ ♡ スゴいッッ ♡ ♡ 全身をガクガクさせながら乳首とオシッコの穴が壊れたみたいな水圧……ッッ ♡ ♡」


 みるくの破廉恥で過激な絶頂に、ショウの雄は愉悦し疼く。張り詰めたペニスは今にも欲望を吐射してしまいそうである。しかし、ショウはソレを律する。より昂めに昂め、みるくに想いの丈をブチ撒けるため、射精感を押し留める。一呼吸置くと、ショウは鏡越しのみるくに向かい、笑顔を見せる。


ショウ 「ふぅー…………どうかな? 少しは怖いのはなくなったかな?」


 ショウの問い掛けに、みるくは首を振る。


みるく 「ぁんぁぁ…… ♡ ♡ はふ…… ♡ ♡ まや……こぁいれしゅぅ…… ♡ ショォくん…… ♡ ♡ アショコぁげかんかいれしゅぅ ♡ ♡ はぁ ♡ んん…… ♡ しぇちゅにゃいにょぉ ♡ にゃおしへぇ ♡」


 みるくはどうにかして下腹部の切なさを逃がそうと、呼吸も荒く腰をヘコヘコと動かし、涙を流す。本当に限界なのが解る。虐め過ぎたとショウは思うが、同時に、これ程身悶える乱れる みるくの姿は、染みひとつない、真っ白だったキャンパスの上に、ショウという筆が乗せられ、染まっていく実感を得られ、感動し眼福だと悦に入ってしまう思いもある。初めて筆を入れたのは、みるく自身でもなく、正真正銘、自分なのだと。


ショウ 「じゃあ今度は、保健体育の授業だよ! 赤ちゃんのつくり方を教えてあげるね!!」


 ショウはいよいよ、みるくの股間へと手を伸ばした。
798 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 13:19:32.59 ID:G7Zg4dmjO
 太腿の内側に手をかけると、グッと力を入れ左右に開かせてやる。


みるく 「ひゃぁぁっ ♡ ♡ しょ、しょんにゃにひらくにゃんひぇぇ ♡ ♡ は、はぢゅかちぃれしゅぅぅぅ…… ♡ ♡」


 鏡に映る、肉感的な肉体を有する自分の大股開きの卑猥さに、みるくは自分がどれ程雄の欲情を駆り立てる身体であるのかをはじめて自覚し、脳が急速に焼かれてしまう。


 触れた割れ目は愛液が滲み出し、ぬらぬらと濡れている。昂揚感に舌舐めずりし、ショウの指がぴっちりと閉じている肉の暖簾を掻き分けてやると、どろぉっと無色透明な粘性の液体が一気に外へ流れ出し、椅子の上へ滴り落ちていく。

 
 に ゅ ち ゃ ぁ ぁ ♡ ♡


みるく 「しょんにゃトコよぉ…… ♡ ぁ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ き、きちゃにゃいれしゅよぉ ♡ ♡」


 みるく自身ですら見たことのない恥部を、ショウの小さな指で暴かれてしまい、顔を覆い隠してしまいたくなるが、拘束された腕では叶わない。熱くなっていく顔と身体。汗と涙が浮いて止まらない。これ程の羞恥心を抱いたことのない みるくの心臓は、張り裂けそうに苦しくなる。


ショウ 「恥ずかしがって泣いちゃう みるくおねぇさん可愛い ♡ その涙を、これから気持ちヨくて出ちゃう涙にしてあげるね ♡」



ショウの行動を安価↓
1:神経が集まってて女の子のスゴく敏感なトコだよ ♡とクリをクリクリしちゃう ♡クニュクニュ
2:ここは陰唇で、この先にオシッコの穴と赤ちゃんを作る穴があるよ ♡と花弁くぱぁ ♡ヌトヌト
3:ここが赤ちゃんを作る穴の膣口で、その中が膣だよ ♡でもこれからおねぇさんはココのことはおまんこって言ってね ♡ニチャニチャ
4:自由安価
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 13:28:20.11 ID:z4BGT9HSO
2+『お汁でねとねとだから一回綺麗にするね♡』とシャワーでおまんこを刺激
当然流したそばから愛液がさらに溢れるが『お姉ちゃんのいやらしいお汁がどんどん溢れてくるよ♡』と容赦なく言葉責め
800 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 16:09:17.68 ID:dStQ2yWZO
 ショウはみるくの背中にピッタリと身体を密着させ、ドクドクと大きく脈を撃ち続けるペニスを押し付ける。滾りに滾った熱した鉄のように熱くなったペニスの脈動に、みるくの唇は甘い吐息に濡れる。


みるく 「きゃふぁあっ ♡ ♡」

ショウ 「まずはココ ♡ この二枚のビラビラは、陰唇っていってね……」

みるく 「ぁっ ♡ ぁんやぁあっ ♡ ♡ ショォくぅぅんっ ♡ ♡ はぁんっ ♡ ♡ しょぇラメれしゅぅぅ…… ♡ ♡ もっちょオクぁ……しぇちゅにゃくぅぅぅぅ……っ ♡ ♡」


 ショウは人差し指と中指で、血が通い赤らむ肉弁を挟み込み、くにゅくにゅと擦り合わせ、揉み込んだりと可愛がる。しかし、みるくの子宮は切なさを増し、ゆるゆると首を動かし、下の違和感を必死に誤魔化そうとする。


ショウ 「ボクの話、頭に入ってるかな? 大丈夫?」

みるく 「んっ ♡ んっ ♡」


 みるくが激しく頭を振って肯定すると、ショウはにっこりと微笑み、解説を続ける。


ショウ 「この陰唇の先に、オシッコの穴と、女の子にしか備わっていない、赤ちゃんを作ったり、産んだりする穴があるんだよ ♡ ♡」

みるく 「いやぁぁ…… ♡ ♡ そんにゃにしちゃぁ……ィャれしゅうぅぅ…… ♡ ♡」


 指で肉弁を開らき、濡れそぼる女体の深部を明かす。血色良く、瑞々しい桃色はヒクヒクと物欲しそうに蠢いている。


ショウ 「うわぁぁぁっ ♡ ♡ おねぇさんのおまんこだぁ ♡ ♡ ヒクヒクくぱくぱしてて、スゴく破廉恥だねぇ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさんのお汁でぬとぬとだから、一回洗って綺麗にしてから続けるね ♡」


 ショウはシャワーを手にし、水を出す。



ショウの行動を安価↓
1:お水のままおまんここしゅこしゅ ♡
2:ちゃんと適温に調節してからにゅこにゅこ ♡
3:自由安価
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 16:13:28.33 ID:U4p5MSOAO
最初1で感覚を敏感にしてから2
802 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 16:42:06.93 ID:G5R4FQ49O
挿入タイミングをちょっとアンケ多数決二票先取で決定
1:このままお風呂で挿入 ♡
2:食後のデザートはみるくおねぇさんのミルク欲しいな ♡おねぇさんのおまんこにはボクのミルクあげるね ♡
3:ずっと朝まで寝ないでおねぇさんと繋がってたいな ♡
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:20:30.78 ID:U4p5MSOAO
3
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 17:50:50.09 ID:YRG/ptr+O
3
805 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/25(日) 23:30:04.95 ID:69RtmVgaO
ショウ 「おねぇさんの身体 ♡ スゴく熱いから ♡ 少し冷まそうか ♡」

みるく 「ぇ……ひぎゅッッ?!?! あぉぉぉぉぉんひょぉぉぉおおおっ ♡ ♡ ちゅめひゃぃヤぁぁあぁああンクぁあああっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ ん っ ♡ ♡ じ ょ ば ば ば ぶ ぶ し ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 シャワーの水圧を高め、流れる冷水を無造作にみるくの陰部に浴びせかけた。突然の冷水の冷たさに、みるくの筋肉が収縮し、頭部にまで鳥肌が立ち、ぶるりと身体を震わせ、シャワーに紛れて潮を噴く。


ショウ 「まずはおまんこ周辺を綺麗にするねー ♡ ごしごし ♡ きゅっきゅー ♡ はぁぁ ♡ プニプニのちゅるちゅる ♡ おねぇさんのおっぱいもイイけど、ビラビラもずっと触っていられる ♡ 赤くなっててエロ可愛い ♡ ♡」


 陰部への強い水圧に合わせ、冷たいシャワー責め。みるくは寒さに悲鳴をあげ、椅子をガタガタと揺らして暴れる。しかし、ショウは構わず、みるくの身体に密着させ、肉感的な みるくの肉の震えと、ダイナミックに躍り弾む爆乳の波打つ様を愉しんでいる。


みるく 「イッひゃいみゃひゅうぅぅうぅうっ ♡ ♡ しゃっきにょがぁぁあっ ♡ ♡ イッ ♡ ♡ イッひゃいまひゅぅぅっ ♡ ♡ ショォくぅぅぅっ ♡ ♡ ャぁあぁぁあっ ♡ ♡ こぁいぃぃぃいいいッッ ♡ ♡ まひゃイッちゃうぅッ ♡ ♡」

ショウ 「全身にスゴい鳥肌 ♡ 陥没してた乳首も悪戯し易くなったよ ♡ そんなにボクに虐められたいんだね ♡」

みるく 「きゃふぅぅぅっ ♡ ♡」


 陥没していた乳頭が完全に勃起し、ショウの指がクニクニと捏ねまわす。
 頭の中はジリジリと焼けて熱くなるが、頭から下の熱くなっていた身体が急激に冷まされビクつく身体。ソレを快感だと勘違いしてしまった脳と子宮は、みるくを三度目の絶頂へ誘う。


みるく 「ショォくんッ ♡ ♡ ショーくんッッ ♡ ♡ だっこぉッッ ♡ ♡ こぁいかゃだっこちれほちぃれしゅぅぅぅううッッ ♡ ♡ ぁぁああッッ ♡ ♡」

ショウ 「ボクに抱っこのおねだりなんて、おねぇさん可愛い ♡ ♡ もうすぐ怖くなくなって、気持ちヨくなるから、大丈夫だよ ♡」


 迫る絶頂感。呑まれてしまいそうな感覚に恐怖を覚える みるくは、ショウにしがみつきたくて仕方がなく、涙をぼろぼろと溢し、切羽詰まった掠れる迫真の声でお願いをする。しかし、ショウは甘えてくれているという優越感で、抱き締めてやるよりも、みるくの絶頂を優先させ、指は溢れる愛液を拭いつつ、肉弁を責め立て続ける。
806 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/26(月) 16:09:19.31 ID:NuS+wwAC0
みるく 「イャあッ ♡ ♡ イキュにょヤれしゅぅぅぅぇぇあぁショォくんんんんきゃぁぁぁあああんッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぶ し ゅ ぅ ぅ ぅ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 みるくの背が大きく撓り、ショウに凭れ掛かり、みるくの母乳が鏡にひっ掛かり、トロトロと伝い落ちる。鏡の向こうの自分が、母乳で汚れていく様に、みるくは言いようのない興奮を覚え、断続的に潮を噴き、シャワーに打たれ続ける陰部の快感に、みるくの表情恍惚なモノに変わり、深い呼吸に肩と乳房が大きく上下する。


みるく 「あぁぁ ♡ こぁいにょにきもちぃぃ ♡ んぁぁぁぁぁ ♡」

ショウ 「頑張って綺麗にしようとしたけど、みるくおねぇさんの卑らしいお汁がどんどん溢れてきちゃって、綺麗にできないや ♡」


 ショウはシャワーの温度を調節し、適温すると、再び肉弁をぴろぴろくにくにと、指で奥を貫かない程度に指を滑らせ続けた。


みるく 「んゃぁぁっ ♡ ♡ ビキュビキュしましゅっ ♡ ♡ まひゃよごぇひゃいまひゅうぅぅぅううっ ♡ ♡ イィィイイッックぅぅぅうううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 甲高い絶叫が浴室に大きく反響し、空気を震わせ達してしまう。ぼんやりする頭、ヒクついて疼くばかりで辛い膣内。絶頂しようとも晴れない切なさに、みるくの涙は止まらない。


みるく 「しょぉく…… ♡ こぁい…… ♡ しょぉくぅん ♡」

ショウ 「おねぇさん……? もしかして……き、気持ちヨく……なかった?」


 何度絶頂を迎えても、怯え怖がる みるくの様子に、ショウは戸惑い、焦る。みるくを気持ち善くしているつもりなのは自分だけなのだというショックで、ショウの全身の熱が冷めていき、顔が青褪める。しかし、みるくは首を横に振る。


みるく 「きもちぃれしゅ ♡ れも……しょぉくんぁみえにゃくひぇ……こぁくへ……」

みるく 「こぁいにょれ……しょぉくんに……らきひめへ……ほちぃれしゅ…… ♡ ラメれひゅかぁ……?」

ショウ 「っ ♡ ♡ 腕を解くね ♡」


 みるくに改めて抱き締めて欲しいとの おねだりに、ショウは元気を取り戻す。拘束していた腕を解いてやり、みるくの前にしゃがみ、みるくを抱き締めた。
807 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/26(月) 16:20:03.56 ID:NuS+wwAC0
徹頭徹尾ここまで受け受けしい女の子初めてではー??
入浴後にしようと思ってたけど、ちょっと頭働かないので、先に怪人募集しちゃうぜ!!


敵プロフィール

【名前】
【性別】
【一人称】喋れるなら
【外見】
【特徴】
【 技 】汎用技ふたつ


明日12時まで二体募集します!今回もお力添えを宜しくお願いします!
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 17:30:01.78 ID:q7CyfQBGO
【名前】ブル
【性別】雄
【一人称】俺様
【外見】巨大な角を持つ牛の頭と筋骨隆々の人間の姿を持つ。頭や上半身の一部は毛で覆われており毛並みは黒毛。規格外レベルの巨根の持ち主
【特徴】自身の嫁にするための牝を求めており、特に胸の大きな牝が好み。牝を自身の嫁に作り替える能力を持ち触れた牝に膨乳や噴乳体質化、牛角や牛耳、牛尻尾を生やすといったことが可能
なお限界まで堕としても頭や身体が牛そのものになったりはしないが牛のようにモーモー鳴くことしか出来なくなる(性的に堕とせばより侵食が進む)
これまで何人もの牝を堕としており、塒に孕み妻兼ミルクサーバーとして囲っている

【 技 】
剛力:力任せのゴリ押し。近距離ならパンチやキックに掴み、遠距離ならば瓦礫や車などを投げてくる。単純だが強力
剛身:筋肉による鎧で攻撃をいとも容易く弾く
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 11:33:47.60 ID:UZpk0ISfO
【名前】ワンルーム
【性別】不明
【一人称】喋れない
【外見】大きな扉のついた正方形に機械的な両手足がついている
【特徴】扉から相手を飲み込み内部のセックスしないと出られない部屋異空間に閉じ込め、セックス中の淫気を吸ってパワーアップする
【 技 】吸い込み(扉から掃除機のように吸引して異空間送りにする)
突進(単純に巨体を生かした突進)
810 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:16.93 ID:lXXFjfKY0
怪人決定!>>809は面白い怪人だぁ!!使徒のレリエルたん系ですね!>>808の怪人と一緒に閉じ込められたら牧場になっちゃう ♡
811 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:48.78 ID:lXXFjfKY0
みるく 「はぅ ♡ ♡」

ショウ 「そんなに泣くまで怖い思いさせちゃったんだ……ゴメンね。みるくおねぇさん」


 みるくは熱く火照る幼いショウの身体を抱き締め返し、安心で表情を綻ばせる。


みるく 「しょぉくん ♡ ♡ しょーしんしょーめーにょ ♡ しょぉくんれしひゃ ♡ ♡ あんちんちましひゃ ♡ ♡」


 いつもおどおどと控えめな彼が、今日は積極的でみるくに迫り、まるで知らない少年の振る舞いをみせ、性的な悪戯をしてくるのも、今いるショウは偽物だからなのではという疑惑が みるくの中に生まれていたらしい。


ショウ 「いつもと違うコトしちゃったから、ボクが偽者だって勘違いしたの? おねぇさん可愛い ♡ ぢゅぷぅっ ♡ るろろっ ♡ ぬちゅるっ ♡」

みるく 「んんぅっ ♡ くちゅぅっ ♡ ぢゅるるっ ♡ ぷひゅぁっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡」


 子供をあやすように、落ち着かせようと みるくの背中をトントンと叩いてから、ショウはみるくに深く口付ける。先程のような みるくを怯えさせたりするような、ガムシャラなキスではなく、想いやるキス。みるくは顔を蕩けさせ、ショウに抱き付く腕の力を強め、ショウの舌のなすがままに受け容れ続ける。怖いと思っていた快感を昇華することができた。


ショウ 「はふ…… ♡ 勉強の続き、するね」

みるく 「ひゅわ…… ♡ わひゃひにょしやにゃいこちょ ♡ たくひゃんおしぇーれくやはい ♡ ♡」


 みるくは微笑み、ショウの次の行為を心待ちにする。



ショウの行動を安価↓
1:みるくの手で触れさせながら部位解説 ♡
2:ショウが触りながら部位解説 ♡
3:ショウがペロペロしながら部位解説 ♡
4:自由安価
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 14:43:44.58 ID:eSswzVGpO
1
ショウがみるくの手を持って触らせる感じに
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 20:06:51.85 ID:f3gES8+SO
>>809の敵に無限の可能性を感じてる
>>808とみるくを閉じ込めて部屋で牝牛堕ちさせるもよし、みるくじゃなくてラキアやアリスが堕とされちゃうのも行ける
しかもそれだけじゃなくてショウと女性陣の誰かが閉じ込められればみるく相手なら邪魔されずに延々とイチャラブ、他の女性陣の場合は脱出のためとしてショウとヤッちゃうラキアやアリスが見れる(アリスならワンチャンショウを理解らせ行けるかもしれない)

惜しむらくは中の状況が外から分からないから外側で脳破壊とかが起こらないところか
814 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:21:29.96 ID:ei2tK5Z70
>>813
夢が広がりますなぁ ♡ぶへへっ ♡組み合わせも様々ですよ ♡
815 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:22:31.32 ID:ei2tK5Z70
 みるくの微笑みにショウの胸がときめき、弾む。改めて人差し指と中指で大陰唇を開くと、みるくの手を取る。


ショウ 「実際に触ってみよっか」


 ショウの指が包皮を押し上げ、丸く、赤く色づいた本体を空気に晒した。たったそれだけ。それだけだが、みるくの身体は小刻みに震え、跳ねている。


みるく 「きゃふっ?! はぅわぁぅう??!! アショコがぁ???? モヤモヤしれイヒャいれひゅ ??! んんんぅぅぅ……っ??!!」


 クリトリスの表皮が空気に触れるだけで、モアモアと膜を張った層に包まれているような不可思議な感覚に、悲鳴と喘ぎの混じる絶叫をあげる。そこへ、ショウがみるくの手を導き、触れさせた。ほんの指先。しかしその指先が触れた途端、みるくの陰部の神経にビキビキと電気を流され、突き刺すような痛みが走りぬけていく。


みるく 「グギュッッッッ?!?!?! ッァッッッッ?!?!?!」


 頭の中がバチバチと爆ぜ、視界は瞬きするように明滅し、いっそう激しく身体は飛び跳ね、腰から下はガクガクと痙攣し、震えて跳ね上がった両脚はショウと自分の腕を挟み込み、背筋が大きく仰け反った。自分の身体に何が起こっているのか、理解できていない みるくは、恥部に走った未知の鋭い痛みに、驚愕に瞳を見開き、舌が突き出し、涙を流してしまう。


みるく 「キャンッ?!?! イヒィィッ!! いいい、痛いですぅぅ……ッ!! 電気がぁ……流れてるみたいでぇぇ……ッッ?!?!」


 クリトリスからの激痛。しかし、ショウはみるくの手を動かすことを止めない。みるくの指の上に、ショウの指が重ねられ、クリトリスを圧し潰して円を描くように刺激させる。


 く に ゅ に ゅ っ ♡ く り く り ぐ に ぐ に っ ♡


みるく 「イダぁぁいぃぃいぃぃッッ!!?? ヒャィィンッ!?!? ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! !」

ショウ 「はじめて皮剥いたから、スゴく痛いんだね。ココは神経がたくさん集まってる敏感な部位で、お母さんのお胎の中で、これが大きくなったのが ちんちんなんだってー」

みるく 「ヒ ギ ッ ! ! 痛゛い゛ぃ゛ッ ! ! は ぶ っ ♡ ん゛ギ ギ ッ ! ! ム゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ! ! ! !」


 痛みに翻弄され、髪を振り乱して頭が暴れ、両脚は乳房にまで上がったり、かと思えば、床をダンダンと踏み鳴らし、上半身は背を仰け反らせたり、悩ましくクネクネと左右に揺れたりと、みるくらしからぬ荒振りを見せる。味わったことのない類の痛み。筋肉が反射的に引き攣る我慢し難い鋭い痛みであるにも関わらず、その痛みを求めてしまう矛盾した心が芽生え、みるくは困惑しながら身体を震わせ、涙だけでなく、鼻と唾液を垂れ流しにする。汚らしく、みっともない姿に羞恥心も戻ってくるが、ショウは自分のこの様を御満悦の様子で眺めているため“コレでいいんだ ♡”と安心して痛みと快感の中へ身を投じ、深みへと嵌っていく。


ショウ 「おねぇさん、痛い? やめた方がいい?」


 痛がる みるくを気遣う言葉をかけるが、表情は全く正反対の、雌の反応を娯楽に愉しみつつ、食べ頃を見計らう狡猾な雄の貌をしている。ショウは解っているからだ。みるくが痛みの中に紛れる快楽を拾い上げ、快楽の数を増やすために、この痛みを受け容れ続けていることを。
 みるくはずっと幼いとばかり思っていたショウから漂う、雌を支配してしまえる雄に成長している姿に寂しさを覚えながらも、ショウという雄になら、雌にされて支配されても好いと、浅ましく邪な願望を芽吹かせた。


みるく 「い゛だ い゛れ゛ず げ ろ゛…… ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛♡ イ゛グ ま゛れ゛ざ わ゛り゛だ い゛れ゛ず ♡ ♡」


 純粋無垢の真っ白なキャンパスに、筆を持つショウの腕を引いて、みるく自らその筆を乗せ、己を汚した。
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 05:23:05.05 ID:PpijGoLwO
中から音声だけ聞こえるとかでもいいんじゃないかな
817 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:44:37.60 ID:ei2tK5Z70
>>816
ああー ♡いいっすねぇ ♡外で絶望的な光景を想像しちゃって泣き喚きながら狂ったように箱怪人叩きまくるショウ君 ♡
818 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:45:05.78 ID:ei2tK5Z70
ショウ 「じゃあ、おねぇさんの好きなように弄ってみて ♡」

みるく 「はいぃ ♡ イ゛ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ギ ぃ゛ァ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」


 みるくは何度もビクンッと大きな反応を見せ、その度に手を止めるが、徐々にクリトリスに手が触れる時間が長くなり、漏れる声も悲鳴から喘ぎ声に転じる。


みるく 「あ゛べ ぇ゛ぇ゛♡ ♡ が り゛ゃ だ ガ グ ガ グ ど ば り゛ば ぜ ぇ゛ん゛ん゛ん゛♡ ぉ゛っ ほ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 何もかもが崩壊している みるくは愉悦に満ち、顔を汚しながら、下品に剥き出しのクリトリスを熱心に扱く。クリトリスはぷっくりと勃起し、感度は最高潮に達する。


みるく 「ん゛ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛ん゛ん゛イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ く に ゅ く に ゅ く に ゅ に ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡


ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ずっとこんな風にエッチなコトしてる みるくおねぇさんを観てみたかったんだ ♡ 初めてのオナニーでイっちゃう淫乱な みるくおねぇさんをボクに観せて ♡」

みるく 「ぅ゛ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウから“淫乱”と今の自分のふしだらさを叩きつけられた みるくは、知らない自分を知るために、ショウにもっとふしだらな自分を見せたいがために、絶頂へと自分を追い込み、張りに張った乳房の突起から、ピュルッピュルッとか細く噴乳する。


みるく 「ジ ョ ォ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ み゛れ゛ぐ ゃ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ッ ッ ッ ッ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぶ し ゅ る る る っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ び ゅ び ゅ び び び び り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 雷に打たれたような苛烈な快感が、子宮から脳天を突き抜け、頭の中が弾け飛ぶような衝撃に、みるくの身体が弾かれたように大きく仰け反り、両脚は床から浮き、指が引き攣り伸び切る。


みるく 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「あ゛っ ! !」


 反動が大きすぎために、みるくが背中から倒れそうになるのを、ショウが慌てて腕を引っ張るが、身長と体重差には叶わず、みるくの身体がショウに倒れ込む。
819 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 15:07:28.80 ID:ei2tK5Z70
搾乳方法を安価↓
1:みるくに搾乳させる ♡
2:バックで搾りながら背中におちんぽすりすり ♡
3:目の前に座り込んでおちんぽフリフリして煽りながら搾乳 ♡
4:自由安価
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 15:31:57.86 ID:q+9XUUUTO
3
>>817
あきら君と天音、リースといった他のヒロインズを閉じ込めて栞が曇る展開やみんな閉じこめられてハーレムプレイになるような展開にも期待したい。
と思ったけど中の人を発情させるとか追い詰めるような能力はなさそうだから難しいか?
外に誰かいたら外から怪人を倒しそうだしなあ。
821 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:00.87 ID:ei2tK5Z70
>>820
栞ちゃんは間違いなく曇っちゃいますけど、あきら君も曇っちゃいますなぁ ♡抱かれる分には割とノーガードですけど、栞ちゃん意外を抱くとなったら、事後に舌噛んで栞ちゃんに詫びる覚悟してからですねぇ……貞操観念ゆるゆるケツマンコの癖に、おちんぽは栞ちゃん専用なんですよねぇ ♡今回でどうなることやらぁっ?!
822 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:33.83 ID:ei2tK5Z70
ショウ 「ぶぎゃっぶっ!!」

みるく 「ぇああぅはぁぁあんっ ♡ ♡」

ショウ 「ぎゅぶふっ ♡ げふっ ♡ むごごぉおっ ♡ ♡」


 みるくのふくよかな乳房が、ショウの顔を思い切り圧し潰し、母乳を噴き上げ、ビュルビュルとひっかけ、乳房と母乳で溺れかける。


みるく 「ごみぇ…… ♡ にゃしゃぁ…… ♡」

ショウ 「ぷぁあああっ ♡ ♡ らいじょぉぶぅ ♡ ふへへっ ♡ ♡」


 ガクガクと震える腕で、なんとか身体を起こした みるくは、ショウを見下ろし謝る。肉厚の乳房による乳圧で、窒息しそうになっていたショウだが、母乳溢れる みるくのドスケベ乳房に挟まれて死ねるならそれも構わないかもと、母乳で真っ白に染まりながら、だらしなく笑う。


みるく 「あんぁあんっ ♡ ♡ 」

ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 次は乳搾りをするからね ♡」


 ショウは みるくの乳房を揉みしだき、身体を起こすと、桶を差し出す。


みるく 「乳ぃ ♡ 搾りぃ ♡ はぅぅんっ ♡ ♡ れしゅかぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおっぱいを搾ってるときは?」


 意地悪く瞳を細めたショウに言われ、思い出した みるくは、おずおずと口を開く。


みるく 「もぉぉぉ……っ ♡」

ショウ 「みるくは可愛くて賢いなぁ ♡」

みるく 「んもッ ♡ もぉぉぉっ ♡ もぉぉぉぉんッッ ♡ ♡」


 ぺ ろ ぺ ろ ♡ れ ろ ぉ ん ♡


ショウ 「んむっ?! おねぇさ……ッ ♡ ふふふっ ♡ 擽ったいよぉ ♡」


 ショウは片手で乳房を揉みしだきつつ、もう片手で みるくの頭を撫でて褒めてやる。すると、みるくは牛になりきろうとしているのか、ショウの頬を舐めはじめる。
823 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 21:03:11.99 ID:AFf4XAXHO
ショウ 「じゃあ、これから乳搾りするから、みるくは両手も床を着いて、四つ脚で立ってくれる?」

みるく 「んもぉぅ ♡」


 みるくはショウの掌に頭を擦り付けながら、獣のように両手脚を床に着いて胴体を持ち上げる。みるくの肉厚の乳房が重力に従い、たぷんと下に吊り下がり、エロティシズムを駆り立てる形に変わる。その乳房の下に先ほどの桶を置き直すと、みるくの乳房を再び掴むと、乳房の根元から指で刺激しつつ、乳房を下へ引っ張って母乳を射乳させる。


みるく 「ぶもっ ♡ もぉぉんっ ♡」

ショウ 「美味しいお乳をいっぱい出すんだよ ♡」


 も に ゅ ぅ ぅ ん っ ♡ む に ゅ ん っ ♡ も む ん っ ♡ む に ゅ に ゅ ぅ ん っ ♡

 じ ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ び ゅ る る る る り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


みるく 「ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」


 これまでかなり搾ってきたはずだが、みるくの母乳はまだまだ勢いが劣えることなく、滾々と溢れる続け、桶の中はみるみる内に母乳が溜まっていく。その様子をしばらく眺めていたみるくだが、少し視線を上げれば、勃起しているショウのペニスが、乳搾りの動きに合わせてゆさゆさと揺れていた。


みるく 「モ゛ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ぶ も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」



みるくの行動を安価↓
1:うっとり匂いを嗅いで眺め続けてとおまんこウズウズさせちゃう ♡
2:揺れる様が可愛く見えて誘われるようにキスしちゃう ♡
3:亀頭が艶々ヌラヌラで美味しそう ♡とぺろぺろ ♡
4:私も白いの搾ってあげなきゃ ♡とたどたどしくフェラ ♡
5:自由安価
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 21:06:44.84 ID:Yh3nfsM3O
3
825 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 00:48:55.87 ID:QplKmNFSO
 みるくの視線に気付いたショウは、バランスを崩さない程度に、みるくに向けて腰を突き出し、ペニスを顔に近付けた。


ショウ 「どうしたの? みるく? ちんちん気になる?」

みるく 「ぉ゛っ ♡ も゛ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 肉厚の亀頭が先走りでぬらぬらと妖しく卑猥に濡れ、重そうに揺れる様に、みるくの視線は釘付けになる。ショウは見せつけるように腰を揺すり、ペニスを踊らせた。しかし、今の みるくの頭の中にあるのは“艶々してて美味しそう ♡”という、淫猥な雰囲気とかけ離れた感想だった。ショウのペニスの味をみようと、みるくは唇から舌を伸ばす。


みるく 「……もぉぉん ♡ ぴちゃ ♡ ぺちゅ ♡ れろろぉ ♡」

ショウ 「ふぅ……っ ♡ ♡ ぁあ ♡ みるくおねぇさんのベロが ♡ ボクのちんちん舐めてくれてる ♡ んっ ♡ はぁっ ♡ 我慢した分が出ちゃいそう ♡ ♡」


 ショウの熱く硬いペニスの感触、味と香りが みるくの舌を通じて脳に伝達される。当然ながら、美味なモノでは決してない。それだというのに、みるくは蕩けた貌で、取り憑かれたように夢中でショウのペニスを舐めまわす。ショウのペニスに充てられていることもあるが、搾乳の快感により、みるくは興奮と疼きの切なさに腰をくねらせる。


みるく 「んれぇ ♡ ぬろぉ ♡ んも ♡ れるれる ♡」

ショウ 「乳搾りに ♡ ぁっ ♡ 集中できない ♡ ぅはぁっ ♡」



どこに射精をするか安価↓
1:お口 ♡
2:もう一発顔射 ♡
3:おっぱいに向けて発射 ♡
4:自由安価
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 01:07:34.73 ID:imq6xlts0
1
827 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 13:44:20.28 ID:cdSxJT0aO
 搾乳の手が少し緩むが、しっかりと桶に母乳を溜めていく。


ショウ 「みるくがボクのちんちんを気持ちヨくしてくれるから ♡ もうイきそうだよ ♡ ビクビクしてるの解るよね ♡」

みるく 「モォォォッッ ♡ ♡ れるるぅ ♡」


 みるくはにっこりと笑い、牛の鳴き真似で答えると、また直ぐにペニスを舐る行為に戻る。


ショウ 「ぁぁぁぁ…… ♡ キンタマ熱いぃ ♡ もう射精るぅ ♡ おねぇさんの口の中に射精したいぃ ♡ ♡ んんふぅ…… ♡ みるくぅ ♡ 口開けてぇ ♡ ♡」

みるく 「ぁふへぁあー…… ♡ ♡」


 みるくはショウに従い、大きく口を開け、期待に満ちた顔で射精を待ち受ける。


ショウ 「おねぇさんドスケベ過ぎる ♡ 射精しちゃうね ♡」

みるく 「ふほーぅ ♡」


 みるくの乳房から手を放し、ペニスを握って みるくの舌に固定する。


ショウ 「イックぅぅッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ あぁぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ド ッ ッ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡ ♡


みるく 「むぁッ!? あー ♡ ♡ んぁー ♡ ♡ ひゅはぁぁ ♡ ♡」

ショウ 「スゴ……ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 我慢した分量が多くてぇ……ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ まだおねぇさんの口に射精てるぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 数年片想いしてきた憧れの年上お姉さんの口腔に、邪な想いの丈が詰まっている体液をブチ放った。何度も押し寄せていた射精感を律ていたためか、量と勢いはとてつもなく、みるくの口ばかりか、顔にも飛び散り、幾許かは床に滴り落ちていく。みるくは精液をショウの自分への想いとしてしっかりと受け取ろうと、両手を顎下に添えてこれ以上溢さないようにと受け止める。
828 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 15:56:17.15 ID:aouDH5BcO
 ようやく射精が止まると、みるくは粘性の白濁液でぬとぬとに汚れてしまっていた。


みるく 「はぁーっ ♡ はっ ♡ んはぁっ ♡ ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ぢゅるっ ♡ んぢゅっ ♡」

ショウ 「ボクの♡ 飲んでる ♡ ♡」


 みるくは感極まっているのか、子宮を熱く脈動させ、小刻みに身体を震わせ、恍惚とした熱い吐息を漏らすと、精液が乗っている舌を口の中へ収め、飲み込み難い食感に、なんとか飲み込もうと、くちゅくちゅと精液を解き解す。すると青臭い苦味と香りがぶわっと拡がる。みるくはショウの陰嚢から精製された味を心いくまて愉しんでから躊躇いなく飲み込む。


みるく 「もぉぉぉぅ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡


 精液の酸で喉が焼ける、がそれすらも快感に思え、震えながら鳥肌を立て、潮を噴き、満たされた微笑をショウに向ける。


ショウ 「とってもエラいよ ♡ みるく ♡ 手のヤツも全部舐め取って ♡」

みるく 「もー ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ むっちゅ ♡ ぐぢゃっ ♡」


 短く返事をすると、手の中の精液も全て舐め取り、同じように愉しんでから嚥下した。今日まで性的なことに触れてこなかったことが嘘のような、打てば響く淫乱さ。改めてここまで身持を保てたことは奇跡といえる。


ショウ 「お口の中、見せて ♡」

みるく 「もーぁー ♡」


 みるくは口を開け、子種を飲み干したことを示す。


ショウ 「っ ♡ いい子いい子 ♡ 今度はボクが みるくから搾ったお乳を飲んでね ♡」

みるく 「もー ♡」


 頭を撫でられ、嬉しそうにした みるくは、桶の中に溜まった自分から分泌された母乳に、犬猫のような腰を突き上げた無様な姿で口を付ける。


みるく 「ぴちゃぴちゃっ ♡ ずずずっ ♡ んっくっ ♡ ぢるるるっ ♡ ぷひゃぁっ ♡ もぉぉぉっ ♡ ♡」


 今度は口の周りを母乳で汚した顔を上げたみるくの口を、ショウが舐め取る。


みるく 「んっ ♡ んふっ ♡ んんぅ ♡」

ショウ 「ボクも飲むね ♡」


 先ほどの みるくのように、ショウも身を屈めると、桶に顔を入れ、母乳を飲むでいき、残りが少なくなると、桶を掴んでグイッと飲み干す。


ショウ 「ふひゅー ♡ とても甘くて美味しかったよ、みるく ♡」

みるく 「♡ ♡」


 その後ふたりは汚れた身体を互いにしっかりと洗い流し、風呂を出た。



ふたりの格好を安価↓
1:ふたりきりだから全裸で過ごしちゃう ♡
2:みるくは牛さん柄ワンピパジャマにショウはシャツと半ズボン
3:自由安価
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 16:13:43.00 ID:Z0IVdFG5O
3
ショウは全裸、みるくは牛柄ビキニ+牛耳&牛角カチューシャ+牛柄ニーソ&ロンググローブ+カウベル付き首輪&リードの牝牛フルセット
牝牛セットに関してはみるくが『牛さんみたいで可愛い』とエログッズと気付かずに買ってたイメージ
830 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 21:09:17.15 ID:HWXtRNA8O
 ふたりは全裸のままで部屋に戻り、床を汚した母乳や潮の掃除をしている。ショウのペニスは半勃ちだ。


ショウ 「みるくおねさんの牛さんの服って、他にどんなのがあるの?」


 ふと浮かんだショウの疑問。牛柄の日用品や牛のぬいぐるみならば、それなりの数はあるだろうが、衣類となると、そう多くはないだろう。見つけたら間違いなく“可愛いー ♡”と言いながら、サイズを確かめもしないで、手にしたらノータイムでレジに向かう みるくが想像できてしまうショウは、みるくがどれだけ牛に関連する衣類の持ち合わせがあるのか興味が湧く。


みるく 「ふふふっ♪ 興味ありますかー? 可愛い牛さんの服、見てみますかー?」


 牛柄服に興味を持たれたことが嬉しいのか、みるくはニッコニコである。


ショウ 「うん! 見せて欲しいな!」

みるく 「それじゃあー見せちゃいますー♪」


 みるくは肉厚の乳房とたっぷりと丸い桃尻をぶるんっと大きく揺らして立ち上がると、クローゼットを開ける。


みるく 「じゃじゃーん ♡ 可愛い牛さん柄のお洋服ですー ♡」


ズラっと並ぶ牛柄、牛柄、牛柄。想像以上のモノクロ具合に、ショウは目を丸くする。


ショウ 「まさかここまでとは……」


 ショウは一枚一枚を見ながら感嘆する。


ショウ 「え……コレ……首輪? カチューシャに……カウベル……? 水着だ……」


 すると、ショウはひとつのハンガーにひとまとめにされているセット服を発掘する。リードルとカウベル付きの首輪、ビキニ、動物の耳と角があしらわれたカチューシャ、アームウォーマー、レッグウォーマー。カウベル以外のそれらは当然牛柄で統一されている。どうやらコスプレ衣装のようである。


みるく 「あ! ソレ可愛いですよねー ♡ セットだし、可愛くて買っちゃいましたー ♡」


 ルンルンと身体を弾ませ、無自覚にショウを挑発するみるく。ショウはそんなみるくと、手にしているいかがわしい水着セットとを視線の反復横跳びを繰り返して、口を開く。


ショウ 「おねぇさん! コレ着て!!」

みるく 「ふふふっ ♡ いいですよぉー ♡」


 学校以外では、常に牛柄を身に纏っているため、全裸のまま部屋で過ごすことに違和感があったのだが、水着であろうとも、牛柄であれば、みるくにとってソレは部屋着。



みるくの行動を安価↓
1:着ているところを見せる ♡
2:別の部屋で着替えてくる
3:着せてくれますかー?とニコニコ ♡
4:自由安価
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 21:21:53.80 ID:KAQ1lzkSO
1
832 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 23:20:33.34 ID:14RrE0gN0
 このセットのレジを打った店員の性別は解らないが、みるくのような魅惑の肉体を持った童顔美少女が、このようないかにもなエロエロコスを手にレジに来ようものなら“コレを着てお愉しみになるんですね”とドスケベな妄想を膨らませてしまうことだろう。そのような意図は みるくにはなく“可愛いから ♡”という単純明快な理由で購入したのだが、今日、実際に“いかにも”な用途で使われようとしている。


ショウ 「おねぇさん、ボクの前で着替えてくれる?」


 ショウのペニスが再びグググッと持ち上がり、活きを取り戻していく。


みるく 「いいですよー」


 ハンガーから水着を取り、下から水着を見に着けていく。



水着のサイズを安価↓
1:ぴったり ♡
2:はみ肉みちみち ♡
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 23:26:02.69 ID:EQfTgCB/O
2
834 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 15:31:45.66 ID:5M0QVw5f0
 水着が太腿に到達したところで、みるくは気付く。太腿を通過しようとすると、ビキニが僅かに抵抗する。


みるく 「んぁえっ?! あ……ちょっと……サイズが……小さいかもですぅ……」

ショウ 「やっぱりかぁ……」


 ショウの予想は的中した。牛柄というだけで、サイズの確認をすることなく購入しているようだ。このクローゼットの中の何着が、コレクションとして眠るだけになっているのか。


みるく 「きゅ、窮屈ですー……お、お股とお尻が食い込んじゃってぇ……ちょっと痛いですぅぅ……っ」

ショウ 「くぅっ ♡ ♡ おねぇさんのお肉、むっちむちではみ出してる…… ♡ ♡」


 露出が下がったというのに、何故かドスケベ度が上がった みるくの下半身。みるくが言ったように、サイズが合わずに前も後ろも割れ目に水着が食い込んでしまい、肉が盛り上がってぷくっとはみ出している。そこから飛び出ている水着に付いた尻尾が垂れ下がり、臀部の卑らしさを跳ね上げている。


みるく 「でも、やっぱり牛さん柄は可愛いですねー ♡ 着ていると安心しますー ♡」

みるく 「あんぅぅっ……紐の長さが……結べないですぅ……ん……っ! んしょ……っ! んくぅ……っ!」


 みるくは上も着用するが、前で紐を結ぶようになっているのだが、長さが足りておらず、乳房を目一杯に寄せ上げ、水着からたぷたぷの乳房を溢れさせつつも、何とか紐を結び終える。しかし、紐と水着がギチギチで、いつ弾けて破れるかというところである。


みるく 「お、おっぱいが……キツくて……ふぅ……呼吸が……し難いですぅぅ……はぅ……っ」

 ショウ 「おねぇさんが辛そうだけど……だけど……ドスケベ過ぎて……ちんちんがパンパンで痛くなってきちゃった…… ♡ ♡」


 みるくの水着姿は小学生のショウばかりか、ヘテロ性愛者であるならば、迷わずルパンダイブでその肢体にしゃぶりつくだろう程、煽情的で吸引力がある。ショウのペニスは限界にまで膨れあがり、筋が浮き、先走りもとろとろと陰嚢にまで滑り落ちていく。


みるく 「ショウ君のおちんちんが、またあんなにおっきく ♡ ♡ あひっ ♡ ♡ ゃあぁんっ ♡ ♡ い、痛いぃっ ♡ く、クリトリス? 痛くなってますぅぅっ ♡ ♡」


 再び発情し、フル勃起しているショウのペニスに、みるくも煽られ、食い込みで痛む陰部を疼かせる。勃起しているクリトリスに水着が触れ、前屈みになる。
835 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 18:01:24.11 ID:5M0QVw5f0
ショウ 「まだちゃんと着替え終わってないよ。はい、レッグウォーマーと、アームウォーマー ♡」

みるく 「はぅぅんっ ♡ んっ ♡ んっ ♡ 痛きもちぃぃ…… ♡ ♡ んふぁぁっ ♡ ♡」


 みるくはレッグウォーマーを着けるために、前屈しつつ脚を上げるが、食い込みがキツくなり、みるくの身体がぷるぷるして止まる。寄せて上げた乳房はぎっちりとビキニで固め留められており、垂れ下がらず、谷間に隙間も生まれない。しかし、そのぴったりとくっついている割れ目に指やペニスを突っ込みたくなる衝動が湧く。


ショウ 「頑張って! おねぇさん! 完璧な牛さんまでもう少しだよ!」


 ショウの応援に、みるくはふらふらと片脚を懸命に上げ、レッグウォーマーに脚を通すことができた。


ショウ 「もう片方頑張って ♡ みるくおねぇさんファイトー ♡」

みるく 「ふぅぅっ ♡ ♡ ゃんんっ ♡」


 擦れるクリトリスの快感に、洗顔したばかりの顔に、唾液が伝う。



なにか悪戯するか否か安価↓
1:する(内容併記)
2:しない
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 18:21:26.77 ID:jROkzH2+O
1
『水着のズレを直してあげるよ♡』と言って安心させたと思ったら、さらに食い込ませて痛気持ちよくさせたりおっぱいもみもみちゅぱちゅぱする
837 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:52:26.79 ID:nqxQnyYXO
ショウ 「あ、おねぇさん。水着がズレてるから、直してあげるね」

みるく 「はぁぁ…… ♡ ♡ お、おねゃいしみゃしゅぅぅ ♡ ♡」


 前屈みになる みるくに、逞しい極太ペニスが、ショウの歩みに合わせて揺れ、腹部をペチペチと叩いて音を鳴らしてながら接近する。まだしっかりとした筋肉も付かない幼い、小さな体躯。しかし、少女のような容姿と馴染まない高スペックペニスのせいか、ショウ自身を浮き彫りにしたような存在感を放っている。


みるく 「おちんちんぁぁ ♡ わひゃひにちぁぢゅいれぇ ♡ ぁはぁぁ……ッッ ♡ ♡」


 みるくは唾液を垂れ流す口から舌を伸ばす。入浴中とおなじように、ショウのペニスを舐めようとしている。もう少しで先走りで濡れる亀頭が下に触れるというところで、ショウがしゃがみ込む。


ショウ 「ボクのちんちんを舐めたかったみたいだけど、後でね ♡ 先に水着のズレを直さなきゃ ♡」

みるく 「しょんにゃぁ ♡ ♡ ぎゃぶっ ♡ ♡ ぉはぁあッ ♡ ♡ クィトィシュあぁあぁぁッッ ♡ ♡ ひぎぃぃぃいいんんっ ♡ ♡」


 ショウはみるくの下の水着の裾から両の人差し指を左右から挿し入れると、割れ目に食い込んだ水着を上にグイッと持ち上げ、更に食い込ませ、そのまま手を前後に動かし、クリトリスと肉弁を水着でゴシゴシと扱く。摩擦の強い扱きに、みるくから掠れた下品な悲鳴が湧き出し、腰はカクカクと前後し、爪先立ちになって膝が笑う。


みるく 「ン゛お゛お゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「おねぇさん頑張って ♡ 気持ちイイのに打ち勝って ♡」

みるく 「ム゛ぅ゛ぅ゛ム゛リ゛で ぇ ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ジ ぁ゛ぬ゛げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡


みるく 「モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ っ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡」


 みるくの股間からどっと潮が噴出し、瞬時に水着がぐっしょりと濡れ、履いたばかりのレッグウォーマーも部分的に引っかけ、掃除したばかりの床も早速汚れてしまう。まだ慣れないクリトリスの痛気持ち善い快感と痙攣に、爪先立ちを保てなくなった みるくはへたり込んだ。


みるく 「ふほぉ……はへははぁ…… ♡ ♡」

ショウ 「あーあ ♡ 尻もち着いちゃった ♡ でも、履き易くなったよね ♡」


 今度はみるくの乳頭をスリスリと指の腹で愛撫する。
838 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:53:04.23 ID:nqxQnyYXO
みるく 「はひゅっ ♡ ♡ おっぴゃいまひゃれちゃうぅ ♡ ♡」

ショウ 「レッグウォーマー着けたらやめてあげるよ ♡」

みるく 「んん ♡ しょんにゃぁ ♡ ♡ んんぅぅ ♡ ♡」


 みるくはレッグウォーマーを手にしたまま、動かなくなる。


ショウ 「おねぇさん、履かないの?」

みるく 「〜〜 ♡ ♡ らってぇ…… ♡ ♡ ショォくんにょテがぁ ♡ きもちヨくへぇぇ…… ♡ ♡ もっひょぉ ♡ ひもひくシへくやはい ♡ ♡」

ショウ 「っ ♡ ♡ ボクにエッチなことされたいんだぁ?」

みるく 「しゃれひゃい……れしゅ…… ♡」


 頬を染め、恥ずかしそうに口許を隠す みるくの仕草と返答に、グツグツに煮え滾った萌えがショウの理性を焦がす。


ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅれろぉっ ♡ ♡」

みるく 「ぁぅぅんゃぁぁっ ♡ ♡ ひもひぃれひゅぅっ ♡ ♡ もっひょぉッ ♡ ♡ はぁぁひゃぅぁぁんっ ♡ ♡」


 ショウは みるくの乳房を揉み潰し、しゃぶり、吸い付く。何度も愛撫され、絶頂し、感じ易くなっている肢体は、ショウに乳房を弄ばれることを歓迎し、みるくも声高に喘ぎ善がる。入浴する前よりも激しさを増した みるくの噴乳と潮噴きに、床の広範囲に淫猥な液体の水溜りを作っている。


みるく 「まひゃあひゃまぁぁ ♡ ♡ ビキュビキュちてぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ショウ 「敏感に育ったドスケベおっぱいでイッちゃえ ♡ ♡」


 む っ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


みるく 「き ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウはみるくの乳頭に指を深く突き込み、乳房を力強く揉み潰してやる。乳房の中に埋まった乳頭から、母乳がぶしゃぶしゃぶと飛び散り、痙攣する尿道はショウのペニス目掛けて潮を放った。


みるく 「ぁへ…… ♡ むぁぁ…… ♡」

ショウ 「おねぇさん、気持ちヨくイッたって顔してる ♡ 良かった ♡」


 ショウは首輪を手にすると、みるくの首に着ける。首輪に付いているカウベルがガロンと鳴る。



ショウの台詞を安価↓
1:みるくおねぇさんはボクの将来のお嫁さんだよ ♡夜は赤ちゃんを作る予行演習をたくさんしようね ♡
2:これから みるくおねぇさんはボクのお嫁さん兼、専用ミルクサーバーだよ ♡毎日ボクにおっぱい飲ませてね ♡
3:ボクとエッチしたいときはこの牛さんのコスプレして誘ってね ♡
4:自由安価
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 08:12:07.34 ID:ZRJyS53SO
4
「みるくお姉さん……ううん、みるくはこれからボク専用の牝牛、嫁牛だよ♡卵子が枯れるまで孕ませ続けてあげるから、牧場作れるぐらい仔牛産んで♡おっぱいも毎日ミルク搾ってあげるから好きなだけモーモー泣いてたくさん牝牛アクメしてね♡」
840 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 12:50:37.58 ID:09olMydk0
ショウ 「みるくおねぇさん……ううん、みるく ♡」

ショウ 「これからみるくはボクの雌牛さんで、嫁牛さんだよ ♡ みるくの卵子が枯れちゃうまで、種付けして孕ませ続けるから、ボク達の仔牛をたくさん産んで牧場をつくっちゃお ♡ みるくのおっぱいは仔牛が産まれるまではボク専用だからね ♡ それまで毎日ボクが搾ってあげるから、好きだけモーモー鳴いて、たくさん雌牛アクメしてね ♡」

みるく 「んもぉー…… ♡ ♡」


 アクメを解っていないながらも、ショウに毎日乳搾りをされることに胸を馳せ、嬉ションの潮を噴く。これまで自分が子供を産むということを考えてこなかった みるくだが、言われてみれば自分は女なのだから、子供を宿して産むことができるのだと思い至ると、悦びが込み上げる。

 みるくの返事に微笑んだショウは、優しく頭を撫でる。みるくも擽ったそうにしつつも、ニコニコと受け入れる。


みるく 「ショォくん。 おにゃかしゅいてにゃいれしゅかぁ?」

ショウ 「みるくの母乳でそこまで空いてはないけど、ご飯の時間かー」

みるく 「ふふっ……わひゃひも、ショォくんにょシェーシと、じぶんにょおっひゃいれ、おにゃかいっひゃいれひゅ ♡」


 みるくは自分の母乳と、ショウの精液を収め、混ざり合っているだろう腹部を摩る。


ショウ 「じゃあお腹が空くまで、子作りしよっか ♡」

みるく 「こぢゅくり……? もぉぉぉっ ♡」


 具体的な子供の作り方も知らない みるくは、とりあえず、お腹に子供が宿せるということにだけ喜び、返事をする。



子作りセックスの内容を安価↓2まで17時まで募集
子供の作り方実技講座はする予定
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 13:26:05.59 ID:FLPnG1wDO
みるくをベッド上に四つん這いにさせてむっちむちのお尻を掴んで一気に挿入し一緒に初体験卒業
膜が破れたにも関わらず即アクメするレベルで感じているみるくに容赦なくピストンを叩き込んで何度も大量中出し
夜も更けてきた頃、未だに抜かずの連続交尾していた二人だったが突如みるくのスマホに母親から着信
電話中もピストンと中出しを止めず、みるくはアクメし続けながらも必死に声を抑え続ける
電話で一層高ぶったショウはさらにヒートアップして夜通しみるくに種付け
翌朝、全身精液と母乳塗れで無様なアヘ顔で失神しているみるくとまだまだ元気に交尾中のショウ
842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 16:43:10.19 ID:09olMydk0
おっぺぇおっぺぇ ♡途中
https://imgur.com/a/DNRP9Dq

設定画より、みるくちゃんもうちょっと童顔気味にした



安価後ひとつ募集ー ♡
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/31(土) 16:53:50.92 ID:9m9vodrF0
ショウに言われた通りにM字開脚で挿入待ちするみるく、これからどうするのか質問するみるくに問答無用で最奥に種付けプレスして中だしするショウ

中出し絶頂で頭バカになったみるくにピストンしてこれが子作りだと何度も教えながら中出ししまくる
844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 18:58:55.53 ID:f84Ie7LtO
 みるくはしっかりとレッグウォーマーとアームウォーマーも着け、ドスケベ雌牛コスチュームに身を包んだ状態になる。ショウはこの雌牛に種付けをするのだと、口の端のニヤけとペニスのイキリは鎮まらない。


ショウ 「みるく、ベッドに乗って ♡」

みるく 「んもぉー ♡」


 ショウはベッドをポンポンと叩き、部屋の主のみるくを先にベッドに上げる。みるくはお上品に脚を閉じて腰掛ける。こんなにもドスケベ衣装が似合う童顔魔乳安産尻弩助平娘でありながら、滲み出る育ちの良さにギャップが生まれる。自分の前では股を開いて愛液を垂らしながら腰をヘコつかせる淫乱に躾なければと、ショウの中で決意が燃える。


ショウ 「みるく、ボクの前ではお股を大きく開いて、みるくから子作りに誘わなくちゃイケナイんだよ ♡」

みるく 「ふもぁっ♡ んひゅぅっ ♡ ♡」


 ショウは、みるくをその気にさせるために、教えたばかりのクリトリスを水着越しにカリカリと引っ掻く。みるくは直ぐにスイッチが入り、顔を蕩けさせ、両脚はガクガクと震えながら床から浮いていく。


ショウ 「そうだ、お勉強の続きしちゃおうか」


 ショウはぺろっと小さくキツい水着の裾を捲り、みるくの手を掴むと、尿道へと導く。


みるく 「んっ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:みるくにそのまま放尿するまで弄らせちゃう ♡
2:みるくがおしっこしてるところ観たいなぁ ♡とくにくに ♡
3:筆的なモノでイジイジ ♡
4:自由安価
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 20:44:57.30 ID:LrphaN+oO
3
846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 00:48:32.35 ID:Nj+BJyTXO
ショウ 「この小さな穴がオシッコの穴だよ ♡」


 ショウはクリトリスでしたように、みるくの指の上からクニクニと尿道を刺激する。


みるく 「ぁぁあっ ♡ ひぅぅっ ♡ おちりにょにゃか ♡ あちゅいいっ ♡ ♡ おちっこれしょぉれしゅぅぅ ♡ ♡」


 尿道を弄ると、膀胱が刺激されるのか、熱と尿意に悶える。さすがの みるくも人前での放尿は恥ずかしいらしく、ショウの手の上に更に自分の手を上に乗せ、ショウの手を制止させようとする。


ショウ 「えー? ボク、みるくがオシッコするとこ観たい ♡ あっ、いいモノ見っけ♪」


 ショウは みるくの机にある絵筆を手に取り、尿道を擽りだす。


みるく 「ヒィィッ?!?! ゃっ ♡ くぁぁああッッ ♡ ♡ しょれぇぇぇッ ♡ ♡ ぁぁああッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ イヒィィいいぃッッ ♡ ♡」


 尿道に筆先がチクチクと触れ、痛さと擽ったさに、仰け反り、そのまま身体をベッドへ沈ませる。風呂場でクリトリスを弄んだときのように、身体が暴れ、ベッドから背中を浮かせ、みるくによるアーチが架かる。


ショウ 「さっき噴いた潮で毛先が濡れてく ♡ スゴくエッチだね ♡ みるく ♡」


 潮を噴いてそのままの陰部は、当然しとしとと濡れそぼっている。絵筆はぐんぐんと潮を吸い上げ、直ぐにぐっしょりと濡れる。


みるく 「チョイレぇぇぇッ ♡ ♡ んんんんぅぅぅッッ ♡ ♡ おちっこれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ ショォくんんんんんッ ♡ ♡ おねやいれひゅかやぁぁッ ♡ ♡ チョイレいかひぇれくやはぃいぃぃいいッッ ♡ ♡ もえひゃうぅぅぅッッ ♡ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:ここでモーモー鳴きながらオシッコして ♡とこちょこちょ続行 ♡
2:限界まで我慢させてトイレに向かわせるが間に合わずにしょわしょわしちゃう ♡
3:ショウに見守られながらおトイレ ♡
4:自由安価
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 01:08:07.96 ID:R7jIO0CvO
2
848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 14:44:15.47 ID:/y93TiIY0
ショウ 「みるくなら、まだ我慢できるっ! 頑張って!」

みるく 「んんんむむぅぅっ ♡ ♡ しょぉ……く…… ♡ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ くぅぅやぁぁぁ ♡ ♡ もやひひゃくにゃいぃぃ ♡ ♡ ヤらぁぁぁんんっ ♡ ♡」


 屈んでいるショウと、腰を持ち上げている みるく。ショウの眼前で陰部の穴全てがヒクヒクと卑猥に蠢き、魅せつけてくる。しかし、突如キュッと全ての穴がキツく閉じる。尿意の限界で、みるくが筋肉に力を入れたらしい。


みるく 「ショォくぅぅん ♡ ♡ おねぁいれしゅぅぅぅ ♡ ♡ チョイレぇ ♡ ♡ イかしぇれくゃひゃいぃぃいぃ ♡ ♡ んぎぃっ ♡ ♡ くぅっ ♡ ♡」


 眼前の陰部が激しく揺れ動き、みるくの声も切羽詰まった余裕のないモノに変わる。ショウはニヤリと妖しく嗤うと、みるくの股座から身体を離す。


ショウ 「いいよ、みるく。トイレに行っても」

みるく 「ッ!! はぅぅぅぅんんんんッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ んんんんんッッ ♡ ♡」


 みるくは必死に内股を保ちながら身体を起こし、元からむっちり丸い桃尻が、食い込んだ水着により、更に強調されてしまっている淫靡な桃尻をクネクネと大きく踊り揺らしながら部屋を出ようとする。



みるくのお漏らし場所を安価↓
1:お部屋でへたり込んでジョボジョボして潮とおしっこ塗れにしちゃう ♡
2:廊下で転んで情けなくショバーッ ♡
3:廊下に点々と漏らしながらトイレのノブ掴んだところで安堵でチョロチョロジョボボッ ♡
4:自由安価
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:45:46.65 ID:X7JD9h7M0
2
850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 17:42:28.68 ID:/y93TiIY0
みゆくてゃん
https://imgur.com/a/VuOJvFO
851 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 21:19:21.47 ID:/y93TiIY0
みるく 「あっ ♡ あっ ♡ んにゃぁぁあああひゃらぁ ♡ でひゃうぅぅぅきうぅぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」


 覚束ないふらふらとした足取り。涙を流しながら扉を開き、廊下に出る。いよいよ耐え難くなったのか、爪先立ちでヨタヨタと歩きが鈍くなり、爪先を自分の脚に掛けてしまう。


みるく 「ふぎゃっ?! んべっ!?!?」


 脚を引っ掛け、みるくは床に前から倒れ込んでしまう。


みるく 「ぁあ……い、イヤぁぁ……はぅぁぁんんゃぁぁ……」


 し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ し ょ わ わ わ わ ぁ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ♡


 みるくの震える涙声と共に、みるくの股間から、しょわしょわと温かな黄色い水が流れ出し、廊下に広がっていき、下半身も一緒に濡れてしまう。終わってしまったと、絶望に打ち拉がれた弱々しい声と共に、無気力に排尿し続けた。


ショウ 「あらら ♡ お漏らししちゃったんだね ♡ みるく ♡」


 諸悪の根源が意地悪な声色を隠しもせず、子供の粗相に“仕方ないな”と慰める親のような言い種をする。背後から聞こえたその声を受け、廊下で無様に倒れ、高校生にして、年下の小学生の前でお漏らしをしてしまったという惨めさと情けなさに、嗚咽を漏らし、瞳から留めどなく涙を落とす。


みるく 「あぅぅぅわぁぁぅぅひぅぅぅぅ……ショォくぅぅうぇぇぇ……おしっこぉ……お、おもらしぃ……しちゃい、まし……ぅぅぅぅぅぅあああああ……っ」


 床に伏せたまま泣きじゃくり、動かない みるくに、ショウは近寄り、身体を起こさせる。



ショウの行動を安価↓
1:びしょびしょのままベッドに戻る ♡
2:トイレでお股や脚を拭いてあげる ♡
3:シャワーで洗い流してあげる ♡
4:自由安価
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 23:47:42.70 ID:1U3Visv4O
『そんなみるくも可愛いよ♡』とか褒めながら2

>>850
こんな無邪気そうにドスケベ衣装着てる娘がこれから想い人のショタ(+場合によってはミノタウロスみたいな怪人に)徹底的にハメ潰されるんだよね……
個人的におっぱいもさることながら、いい具合に組み込んではみマンしてるのが良すぎる
853 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:31:31.15 ID:+i+f+Tm70
へへへ……っ♡どれだけ牛さんになっちゃうでしょうねぇ ♡パワータイプにガシガシ衝かれて、みるくちゃんのおまんこ壊されないか心配だぁ!
854 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:32:19.85 ID:+i+f+Tm70
ショウ 「お漏らしして泣いちゃう、そんな みるくも可愛いよ ♡」

みるく 「うぇぇぇ……っ! しょぉくぅぅぅんんっ!!」


 みるくを抱き締め、頭を撫で、しっかりと言葉責めをするのを忘れない。こんなことをされていながら、みるくはショウの所為だとは思っていない。ただただ自分が我慢しきれなかったことがいけないんだと、落ち込み反省している。あまりにも歪みも穢れもない みるく。しっかりと捕まえておかなければ、知らないうちに良からぬ男に喰いつくされかねない。それをショウは感じているのだろう。だからこそ躾ける必要がある。
 自分以外の男に好いように遊ばれることのないように、この辱めは躾の一環なのだ。自分の恥ずかしいところを総て見せられる相手はショウひとりであることを刷り込むための躾。他の男は雌牛を狙う狼。怖い存在なのだと植え付けなければならない。


ショウ 「トイレでおしっこ拭いてあげるからね ♡」

みるく 「はいぃぃぃ……おねやいひみゃひゅぅぅぅぅ……」


 幼児のように泣きじゃくる みるくを立たせ、床に尿が点々と道標を作りながら、ふたりはトイレに籠る。


ショウ 「せっかくの牛さん水着だけど、下だけ脱がしちゃうね」

みるく 「あぃぃ……ぐすっ……」


 水気を含み、水着が肌に吸い付いて脱がし難い。元々水着のサイズが小さいこともあり、その分難易度は上がっている。太腿がキチキチと締め付けられ、水着が吸い上げていた尿がボタボタとトイレの床に落ちていく。またひとつ、みるくの体液で濡れた部屋が増えたことになる。


ショウ 「みるくのおしっこの匂い ♡ ボクは好きだよ ♡」

みるく 「ううううれしくにゃいれしゅよぉぉぉ……っ」


 みるくは泣きつつも大人しく ショウに脚や股を拭かれている。つるりとしたマン筋に、ショウは音を立ててキスをする。


みるく 「やぁぁ……っ! しょにゃちょこきちゃにゃいれしゅってぇぇ……っ ♡」

ショウ 「気持ちヨさそうに腰動いてるのに?」

みるく 「ふぅぅぅ…… ♡ ゃっ ♡ んんっ ♡ らめぇっ ♡ はぅっ ♡ ♡」


 ダメだと自分に言い聞かせようとするが、ショウに与えられる甘やかな快感を受け入れ、ショウの掌の上で弄ばれるのだった。




855 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 16:35:57.91 ID:+i+f+Tm70



ショウ 「ここから子作り本番だよ」

みるく 「ん……ひっく……ふぅぅ……あぃぃ……」


 みるくは下半身だけ裸の状態で寝転び、お漏らしの恥ずかしさに、ずっと涙を拭っている。


ショウ 「両脚を開いて、手で脚首持って」

みるく 「りょーあし……ひらいて……あしくびぃ……こぉですかー……?」


 みるくはM字開脚をし、陰部を曝け出す。赤く色付き、膣口からはとろとろと愛液を垂らし、みるく自身はそうは感じていないのだろうが、ショウに挿入をねだるようにヒク付いてアピールしている。


ショウ 「そう、よくできたね ♡ エラいよ、みるく ♡」

みるく 「ひゃうっ ♡ ♡ しょこ ♡ ♡ こしゅやえゆにょ ♡ ♡ シュキれしゅぅ ♡ ♡ はぅんんぅっ ♡ ♡」


 肉弁を擦られ、揉まれ、みるくは気持ち善さそうに、とろんとした瞳でショウを見つめ、ピクンッと小さく桃尻を跳ねさせる。


ショウ 「そっかぁ ♡ みるくはココが好きなんだね ♡ じゃあ、ココから先はどうかなぁ?」


 ぐ ぐ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


みるく 「あ゛っ ? ! ぎ ぃ っ ? ! む゛ぐ ぉ゛っ ♡」

ショウ 「あはぁっ ♡ みるくの処女まんこでボクの指が潰されちゃいそうだよ ♡」

みるく 「しょじょ、ま……っ???? んぎうぅぅっ ♡ んーっ ♡ うーっ ♡ ヘンんんっ ♡ ショウくんのユビがヘンなカンじですぅぅーっ ♡ ♡」


 純潔を保っていた みるくの膣内。自分ですら侵したことのない聖域に、ショウの指が侵入した。硬さのある指と、より硬い爪の感触。狭く硬い膣肉が上下からショウの指を圧迫し、指をなかなか進められない。


ショウ 「あぁ…… ♡ とっても熱くて、壁はふにふにぬるぬる ♡ 熱いマン汁も溜まっててグチャグチャだぁ ♡」


 ぐ ち ょ ぐ ち ょ っ ♡ ぶ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡


みるく 「こ、コレがぁ ♡ こづくりぃ……です、かぁ ♡」

ショウ 「これはまだ前準備 ♡ 前戯っていうんだよ ♡ たくさん身体を触って、キスをして、エッチな気持ちをお互いに盛り上げるんだ ♡ 特に女の子が子作りの時に気持ちヨくならないと、精子が元気に卵子に届く環境にならないんだって ♡」

ショウ 「だから、みるくのおまんこを、たくさん気持ちヨくしてあげる ♡」

みるく 「おまんこぉぉぉっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡ イマしゃわってうちょこれしゅかぁぁぁっ ♡ ♡」

ショウ 「正解 ♡ 賢いねぇ、みるく ♡」

みるく 「クィチョイシュにゃめひゃらラメれしゅっへぇぇぇッッ ♡ ♡」


 ショウはクリトリスの包皮を捲り、舌を這わせて舐る。膣肉がギュウッと締まり、みるくの手が無意識に脚首から離れ、口許をその手で覆いそうになるが、気付いた みるくは頑張って我慢する。
856 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 21:01:04.27 ID:9oYf58+GO
みるく 「イ゛ッ ♡ ♡ ん゛っ ぐ っ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 今は主にクリトリスからの痛気持ち善さに意識が向き、腰をビクビクと跳ねさせ、ふわふわふくよかな乳房も一緒にバウンドさせ、乳房が胴に打つかる度、母乳がびゅるっと噴き溢れる。愉悦に浸れる絶景に、ショウの陰嚢が活発になり、熱を持つ。



膣を解しながらシュウの行動を安価↓
1:クリちゅぱちゅぱ続行 ♡
2:指でクリ責めしながらおっぱいちゅぱちゅぱ ♡
3:おっぱい揉み揉みちゅぱちゅぱ ♡
4:おっぱい揉み揉みしながらキス ♡
5:自由安価


モデムとルーターどっちかあかんのかな……
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 21:02:52.12 ID:q/QGEVLl0
3
858 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 02:16:57.96 ID:BDznZKUHO
ショウ 「やっぱり みるくおっぱいはエッチだね ♡ こんなにお乳噴いちゃって ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ むちゅぅぅっ ♡ ♡ ずろろろっ ♡ ♡」

みるく 「おっひゃい ♡ いっひょにぃ ♡ はぅぅふぁぁんっ ♡ ♡ おっひゃいきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ んゃぁっ ♡ ♡」


 乳房で一度達したことで、感じ易くなっている乳房をもったりと歪ませ、乳頭と母乳を味わい舐り、膣の違和感を乳房の快感で緩和させてやる。甘い母乳がショウの味蕾と鼻腔、果ては脳まで擽り、昂っていく。同時に、指示したことを一途に守り、脚首を掴んだ腕と一緒に、両脚がヒョコヒョコと揺れる様はショウの征服欲が満たされる。


みるく 「んあふっ ♡ ♡ んゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ショウ 「ぐぢゅるるっ ♡ ♡ とってもヨくなってるみたいだね、みるく ♡ おまんこがボクの指に纏わりついて畝るようになってきたよ ♡ スムーズに指が出し入れできちゃう ♡」


 膣内への慣れない指の挿入に、初めの内は膣肉が強く抵抗し、圧し潰そうとしていたが、ショウの指がいよいよ膣肉と馴染むと、みるくの膣はもっと奥へ奥へと貪欲に飲み込もうと導き誘う。しかし、まだ幼いショウの指は既に根元に到達しており、みるくの子宮が満足のいく刺激を与えてもらえず、もどかしい疼きが みるくの下腹部に舞い戻る。


みるく 「おにゃかぁぁぁ ♡ おみゃんこにょオクぅ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅぅ ♡」

ショウ 「それは、みるくの身体が……赤ちゃんを作ってベッドになるお部屋が、ボクと早く子作りしたくて仕方なくなってるんだよ ♡ 早くココに赤ちゃん欲しいって寂しがってるね ♡」

みるく 「あかひゃんぉ…… ♡ ほちあっひぇぅ…… ♡ ♡」


 みるくは自分の子宮が子供を望んでいるのだと聞かされ、自分の腹部が膨らみ、その中で胎動する胎児の未来を幻視する。


みるく 「ショォひゅん ♡ あかひゃん ♡ はぁくちゅくりまちょぉ ♡ ♡」


 みるくは色香を纏った微笑みを向け、ショウに子作りの催促をする。


ショウ 「じゃあ、四つん這いになろうか、みるく」


 みるくの微笑みに、ショウのペニスも疼き、種付けを心待ちに、陰嚢も煮え滾るようにに熱くなる。

 未成年同士による妊娠の罪深さと重さを理解していない浅慮なふたりは、とうとう身体を交わそうとする、
859 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 14:38:51.76 ID:Ha6DkSM00
 茹だり火照る身体を起こし、ショウの言葉に従い四つん這いになる。みるくは、ふっくらとしつつ張りのある桃尻を躊躇うことなくショウに向け、とろとろに熟れて蕩ける赤い陰部を、惜し気もなく披露する。


ショウ 「みるくも待ちに待ったよね ♡ ここまで焦ったかったかもしれないけど、確実に赤ちゃんをお胎に宿すためだからね ♡ 大事なステップだったんだよ ♡」


 ショウは卑らしい手付きで みるくの桃尻を愛撫したかと思えば、次に桃尻の肉に指が沈み込む程の力で鷲掴みにすると、剛直するペニスで肉弁を割り、その奥の膣口に亀頭を充てがった。


みるく 「ふにっ ♡ ニャニかぁ……おみゃんこに……??」

ショウ 「たくさん卵に植え付けて孕ませてあげるからねッ ♡ みるくッッ♡」


 ズ ド ッ ッ ッ ッ ! ! ! !


みるく 「ン゛モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ グ オ゛ォ゛ッ ♡ ♡ オ゛ッ ご ぉ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


ショウ 「ふぉっほぉっ ♡ ♡ あっはっ ♡ ♡ もしかして みるく、挿入れただけでイッたの ♡ こんなに熱々の蕩々にして、ちんちん挿入れただけでイッちゃうし、ちんちんを夢中で舐めてたし、みるくはちんちんがとっても大好きなエロエロドスケベ淫乱ホルスタインだったんだね ♡ ♡」


 小学生にして大人のモノと遜色ないペニスが、みるくの膣に一息に突き挿入れられ、処女膜を容易く貫通し、指では届き倦ねた最奥──子宮口へ亀頭が叩き込まれると、呆気なく みるくは果ててしまう。キツくショウのペニスを締め付け離さず、射精をせがむ。
 低く下品な濁った声が みるくから飛び出し、背筋がビクンッと大きく弾かれたように弓形に反れ、夥しい唾液を垂らし、ビュービューッと勢いのある噴乳でシーツに母乳を吸わせる。


ショウ 「気付いてあげられなくてゴメンね ♡ こんなにちんちん好きなんだったら、もっと早くエッチなことしとけば良かったなぁ ♡」


 ど っ ぢ ゅ っ ♡ ぼ っ ぢ ゅ っ ♡ ば ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡


みるく 「ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ァ゛オ゛ッ ♡ ♡ ヴ ぉ゛ぉ゛ん゛オ゛ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 みるくは言葉を発せず、狂ったように醜い喘ぎ声をあげ続け、知性を失った、快楽だけを貪る獣に成り果てようとしている。
860 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 16:38:24.04 ID:Ha6DkSM00
ショウ 「お乳も搾ってあげないとね ♡」


 ぐ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡


みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ブ ン ッ も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛ぼ ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 搾乳中は牛の鳴き真似をするという調教がしっかりと刻まれているらしい みるくは、牛になりきり、従順に尽くす。狭く硬かった膣内が、ショウのペニスに耕され、襞も活き活きと群がり奉仕にかかる。具合の善い膣圧に、ショウは骨抜きにされかかり、みるくの背にのし掛かりながらも、激しく腰を打ちつける。ムチムチの桃尻が波をつくり、肉の打ち合う卑猥な音でふたりの鼓膜から劣情を刺激する。


ショウ 「あああっ ♡ ♡ ちんちんが みるくのおまんこに包まれて気持ちヨ過ぎるぅぅ ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるくのおまんこで腰が止まんないよぉ ♡ ♡ みるく ♡ みるくぅぅ ♡ ♡ 大好きだよ みるくぅうぅぅッッ ♡ ♡」

ショウ 「ちんちんとキンタマ熱くて腰がジリジリしてきたぁぁ ♡ ♡ 射精るよ みるく ♡ ♡ 赤ちゃんになるかもしれない、たくさんの精子を みるくのおまんこにプレゼントするよ ♡ ♡ 子宮から卵子に送り届けるからね ♡ ♡ 受け取って、ボクと みるくの今こうして愛しあってる証を子宮に孕ませて ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ イックぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ る び ゅ る ど ぷ ぷ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡


 熱く猛り、力強く脈打つペニスが、勇ましく精を放った。これまでの みるくへの想いと劣情が津波のように膣内を瞬く間に満たしてしまう。


みるく 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が や゛げ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぎ ゅ む む む む む ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 火傷を負ってしまうと感じる程、滾った精液に飲まれ、若々しい活力と生命力に魅了された みるくは絶頂する。


ショウ 「とまんないぃ ♡ ♡ ちんちんからせぇしまだでるぅぅ ♡ ♡ ビュルビュルでてるよぉぉ ♡ ♡ おまんこにしゃせぇするのきもちヨすぎるぅぅぅ ♡ ♡ こんなのしったらオナニーじゃまんぞくできなくなるぅぅぅぅ ♡ ♡ んはぁぁぁぁッ ♡ ♡」

みるく 「お゛ま゛ん゛ご゛も゛ ♡ お゛に゛ゃ が も゛♡ あ゛っ だ が ぐ れ゛ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 どくどくと注がれる心地良善さに、身体も脳も蕩けてしまった みるくは、恍惚と瞳を細め酔いしれる。
861 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 18:15:30.34 ID:Ha6DkSM00
みるく 「も゛っ ろ゛ジ ョ ォ゛ぐ ん゛に゛ょ ぜ ぇ じ ♡ ほ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぢ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」


 みるくは子宮口を突かれる度に、子宮にズンッと重く響いて快感に身体が支配される感覚に快感を見出している。ショウの種付けを望み、自然と自ら腰を揺らし、下腹を上げて膣を締め、ペニスを扱きだす。


ショウ 「っ ♡ ♡ そんなエッチなことができるようになったの ♡ みるく ♡ まだまだたくさん子宮に気持ちイイのズンズン響かせてあげるから、安心して ♡」



お好みの体位を安価↓
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 18:56:48.18 ID:hk2FbRWLO
ショウのしがみつきホールド
863 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:01:31.66 ID:KjCVuZQT0
ショウ 「今度はこっちに向こうか、みるく ♡」


 ショウよ呼び掛けに、みるくは頷く。


 ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ぬ゛ぽ ん ♡


みるく 「くびゃっ ♡ ♡」


 少し硬さを失ってはいるが、充分に反り勃つ太いペニスが抜かれると、その表面には、みるくが処女を失った証の鮮血が、愛液と精液に混じってどろりとペニスを汚している。膣口から、ペニスと同様の混じったモノに、赤い筋を伴って溢れ出し、シーツへと滑り落ちていく。
 みるくはゴロンと仰向けに寝転び、再びショウとペニスと対面する。ペニスに付着している赤いモノに瞳を白黒させた。


みるく 「あぅ? ふわぁ? おちんちんろーかしひゃんれひゅかッ?!」

ショウ 「違うよ ♡ みるく ♡ ボクがみるくの処女膜を破った……破瓜をした証の血 ♡ ♡ もう、みるくはセックスを覚えた立派な雌牛だね ♡ この血はキミのだよ ♡」

みるく 「わひゃひっ?!」


 突き入れられた瞬間に絶頂し、破瓜の痛みよりも圧倒的な快感が勝っていたために、ズクズクと突き上げるこの痛みがソレだと気付いていない。


みるく 「こ、こえ……らいひょぶにゃんれひゅはぁ??」


 不安そうに膝を上げて膝を擦り合わせる みるくの両脚を、ショウが容赦なく割開く。


みるく 「はぅっ ♡」

ショウ 「お股開いただけでそんなとろ顔しちゃうような変態になったんだぁ ♡ この血は大丈夫だし、まだまだ子作りも終わらないからね ♡」


 ご ぢ ゅ ん っ ♡


みるく 「ぁ゛ッ が ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」


 ショウは膣口にペニスを充てがうと、迷いなく再び みるくの膣内へと見舞う。


ショウ 「どんな格好であっても、おまんこにちんちんを挿入して、おまんこの中に精子を射精したら子作りだからね ♡ これもちゃぁんと子作りだよ ♡」


 みるくの身体を抱き締めると、ショウは互いの身体をしっかりと密着させ、鋭く、情熱的に腰を振る。生温い母乳がふたりの身体を濡らし、身体を滑り落ちてシーツをヒタヒタにしていく。


みるく 「ぉ゛ッ ♡ ぇ゛ッ ♡ ぉ゛オ゛ホ ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ど ア゛ダ バ が バ ヂ バ ヂ ぢ ゅ ゆ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ま゛ひ ゃ お゛ぢ っ ご れ゛じ ょ お゛お゛お゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 挿入二度目の絶頂。みるくはショウの腰に両脚を絡め、キツく抱き寄せ、グイグイとショウを揺さぶり、潮をショウにブチ掛け、耳元で絶叫する。ショウの鼓膜から、脳に叩きつけられる みるくの絶叫と、潮に濡れていく身体は、ショウをさらに昂らせ、腰のキレを極めさせる。
864 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:02:31.72 ID:KjCVuZQT0
みるく 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ば ん゛ご ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぎ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「みるくがちんちん狂いになっちゃった ♡ みるく ♡ また射精るよ ♡ ボクが射精した精液の中にいる元気な精子が、排卵されて卵管に留まってる みるくの卵子に群がって、透明帯を突き破って一番乗りできた子がボク達の子供になれるんだよ ♡ 精子達を応援してあげようね ♡ くぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡


みるく 「イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛オ゛ぉ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛グ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 夕食時から始めたセックスは、ふたりが飲食することを忘れる程没頭し、夜が更けるまで続き、何度も絶頂を迎えた。
 まだまだふたりは身体の火照りも疼きも治らないと、身体を交わしていたが、熱く甘い蒸気の籠った空間に、突如高らかな音の邪魔が入る。


ピリリリリッ♪ ピリリリリッ♪


 みるくの携帯機に連絡が入ったのだ。


みるく 「あ゛…… 鳴゛っ で ま゛ぢ ゅ ゔ …… ♡ ダ エ゛が や゛…… れ゛ぢ ょ ぉ゛…… ♡」

ショウ 「おばさんからみたいだよ。どーぞ」

みるく 「あ゛♡ あ゛い゛あ゛ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ♡」


 ショウから携帯機を受け取り、電話に出る。


みるく 「も゛♡ ぼ ぢ ぼ ぢ ぃ゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛れ゛ぢ ゅ が ぁ゛♡」


 電話に出た みるくの声は明らかに普段とは違うモノ。しかし、みるくの母は時間も時間なだけに、眠っていたのを邪魔したのだと思ったらしく、声の変化については寝起きの喉枯れとして何か問われることはなかった。


 ば ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ り ゅ っ ♡


みるく 「ぐ お゛ぶ ッ ♡ ♡」


 相手が見えないことをいいことに、電話で会話している みるくに、ショウは悪戯心で腰を揺らし、子宮口に鈴口を擦り付け、グリグリと圧し潰す。


みるく 「ッ ッ ♡ ♡ が え゛♡ れ゛♡ ぎ ぅ゛っ ♡ ♡ な゛ぐ な゛っ だ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ぉ゛♡ れ゛ぢ ゅ ♡ が ぁ゛♡」


 どうやら みるくの母親は、今日も家を空けるようだ。しかし、さすがに呻いているような声を不審に思ったらしい母親に、心配される。



次の展開を安価↓
1:だいじょーぶ ♡とみるくが答える
2:寝ぼけてるみたいなので代わりましたとみるくを犯しながら代わる ♡
3:だいじょーぶと答えた後直ぐショウに切られちゃう ♡
4:自由安価
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:37:56.43 ID:TnuARzENO
4
2+『たくさん遊んでお姉ちゃん疲れちゃって』みたいな意味深な表現を織り交ぜる(バレない程度に)
866 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:19:04.38 ID:KjCVuZQT0
 さすがに隠しきれない不自然に途切れる声。ショウはみるくから携帯機を取ると、通話を代わり、唇に指を充てて“声を我慢する”指示を出す。ショウとの子作りがイケナイコトだとは思ってはいないが、みるくは小首を傾げつつも頷き、両手で口許を覆い、さらに口を引き結ぶ。


ショウ 「あ、おねぇさんが寝ぼけてるみたいなので、代わりました ♡ ボク達は大丈夫ですよ ♡ でも、新しい遊びが気に入って、ふたりで夢中になっちゃって、たくさん遊んでもっちゃいました ♡ それでちょっと、おねぇさんは疲れてるみたいで ♡ ボクはまだ楽しんじゃってますけど ♡」


 ぐ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ん っ ♡


みるく 「ン゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ム゛グ ぅ゛ん゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 涙を溜めて声を必死に我慢し、代わりに胸と腰を踊らせて発散されようとしている みるくに唆られ、ショウの射精感が昇ってくる。


ショウ 「はい ♡ すみません ♡ ほどほどにします ♡ お休みなさい ♡」


 みるくの母親と会話が終わったのか、ショウは耳から携帯機を離したが、次に、笑顔で携帯機をみるくの胸元に差し出した。


ショウ 「最後にご挨拶 ♡」


 そう言いながら、ショウの腰の動きが苛烈になり、亀頭が膨らむ。


みるく 「お゛ぐ っ ♡ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡ お゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぼ や゛ぢ ゅ び だ ざ ……」


 激しく身体がユサユサと揺さぶられ、ブレた嬌声を電話口に響かせる。


ショウ 「ほら射精すよ ♡ みるく ♡」

みるく 「ぴっ ♡ ♡」


 通話中という緊張感もなく、ショウはあっさりと膣内射精をキメてしまう。新たに注がれる精液と共に押し寄せる快感の奔流に、みるくもとんでもないことを電話口に口走り、絶頂してしまう。


みるく 「ア゛ア゛ァ゛ぁ゛ア゛ヂ ュ い゛い゛ィ゛ィ゛ぃ゛ィ゛ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛ど の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ ガ ン゛バ っ れ゛ぢ ゅ ぐ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「ふふっ ♡ ♡ まだまだ みるくがセックスする気満々のようで、嬉しいよ ♡」


 セックスに興じていることを示唆する発言。それだというのに、ショウはニコニコしている。見れば、通話はとうに終えている。ショウの“お休みなさい”の時点で切っていたようだ。ショウは携帯機を置き、まんぐり返しの体制に切り替え、上から殴り付けるように律動する。


ショウ 「コレは“まんぐり返し”っていう体位だよ ♡ みるくのツルツルおまんこだと、ボクのちんちんが、みるくのおまんこズコズコしてるエッチなトコがちゃぁんと丸見え ♡ 潮が噴き出すのも丸見えで最高 ♡」

みるく 「ぎ ゅ ゔ っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」


 腹部と乳房が圧迫され、その辛さですら、快感として吸収してしまい、悦んでいる。純粋である分、飲み込みが早いのかも知れない。それからもふたりは尽きない肉欲の痕跡でシーツと身体をドロドロに汚して数時間。ようやく空が白む頃、獣の息遣いがひとつ。


みるく 「ッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡」


ショウ 「みるく ♡ ♡ あああっ ♡ ♡ 無限に射精しちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ ちんちんおまんこから抜きたくないよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご ぽ ぽ ぽ ぶ ぢ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡


みるく 「♡ ♡ ♡ ♡」

ショウ 「みるく可愛い ♡ みるくエロい ♡ みるくのおっぱいもおまんこも最高 ♡ みるく好き ♡ 大好き ♡ 愛してるぅぅぅおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 みるくは疾うに気絶しており、ショウがどれだけ肢体を揺さぶろうとも反応が返ってこないが、ショウはそんなことに気付かない程、理性を失い虚しく熱心にも独りよがりに みるくに腰を振っている。ショウが気を失うまで、みるくの膣内は延々と酷使され、種付けされ続けた。



867 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:33:57.32 ID:KjCVuZQT0
短め(予定)のあきらと栞(ペニバン装備)の制服交換セックスやろうと思うのですが、こっちでやるか、新スレ立ててこっちはおまけ多めにやるか多数決

二票先取で決定
1:おまけ多めにしようぜ!
2:こっちで済ませばええやん?


対決前は箱に閉じ込められるコンビの安価最高値で取ろうかなって考えてます。
868 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/05(木) 02:12:53.41 ID:8tzO+zNaO
コンマするかー


偶数で新スレ立てるど!
奇数でこっちでまだやるど!
869 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:14:21.37 ID:8tzO+zNaO



あきら 「あ、荷物届いてるな」


 玄関前に置かれている箱を、あきらが手にする。重さはそうないらしく、軽やかに持ち上げた。


栞 「ソレにわたしにして欲しい、エッチなコトをするための玩具が入ってるんだね ♡」

あきら 「〜〜 外で言うなよ」


 あきらに聴こえる程度の囁き声だったが、中身が中身なだけに、背徳感で落ち着きがない。あきらは頬を染め、栞から顔を反らす。


栞 「んっふっ ♡ 早く入ろ ♡ 楽しみ ♡」

あきら 「……それはまぁ、そう……」


 鍵を開け、扉を開けると、あきらの背を栞が押し、上機嫌に家の中へと入っていった。



870 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:15:27.72 ID:8tzO+zNaO



あきら 「俺と栞の制服、交換して……コレで俺のケツマンコ掘って欲しい……」


 あきらは箱を開封し、手にした弾性器を模った卑猥な玩具を栞に差し出す。ソレが何であるのか理解した栞は、瞳を見開き、口許を両手で覆った。


 栞  「そ、ソレはもしや……ペニスバンドッ!? あ、あきら君、本格的に雌になっちゃったのッ?!?!」

あきら 「う、う、うるさいなぁ……い、一回、栞にガチめに抱かれてみたく……なって……その……やるなら女装した方が……栞、興奮しそうだなって……」


 夢の中で雌怪人に抱かれて開眼したとは言えず、後ろめたさで語尾がモゴモゴしていく。制服の交換も、夢の中の自分が女子制服を身に付けていたからだ。一緒に可愛いショーツも用意している。


 栞  「おっふっ ♡ ♡ さすがは あきら君 ♡ わたしの癖を完璧に理解していらっしゃるッ!!」


 栞は興奮しながら制服をテキパキと脱ぎはじめている。煩悩による瞬発力の素早さはさすがである。


あきら 「明日はラキアでコスプレするから……そっちでも……お願いします…… ♡」

 栞  「んなッ?! 何ですって!?」


 あきらからまさかの“コスプレ”という単語が出てくるとは思わず、栞は悶え、胸を抑える。自分達の魔法少女姿は誰が見ても“コスプレ”にしか見えないのだが、あくまでも戦闘服であるため、栞としては別腹なのだろう。


 栞  「でもなんで明日? ラキアも今日しちゃえばいいんじゃない? 寧ろどっちもしようよ?」

あきら 「……栞が盛り上がって止まれるとは思えない……」

 栞  「……へへっ、返す言葉もねぇや」


 ある意味の信頼をされている栞はその後、黙って制服を脱いで あきらに渡し、あきらも制服を脱ぐと栞に渡し、部屋を出た。


 栞  「まさか あきら君が私に雌として本格的にセックスを求めて来るなんて ♡ 滾るぅーッ ♡ ♡」

 栞  「しかも、あきら君の制服を着ながらのセックスぅ ♡ あきら君もわたしの制服着てスるんだよねー ♡ 洗いたくないなぁ ♡ ♡ 家宝にしなきゃだよーっ ♡ ♡ でへっ ♡ あきら君の匂いに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡」


 栞は舞い上がりながらも着々と上の着替えを済ませる。しかし、ボリューミーな乳房に、ワイシャツのボタンが今にも弾け飛んでいきそうな程にミチミチだったため、乳房の途中で限界がきてしまい、だらしなく前が殆ど開いている。いよいよペニスバンドを手にした。


 栞  「コレがホンモノだったらなぁ……思いきり あきら君でもラキアでも種付けしちゃうのにぃ……んぅぅんっ ♡ はっ ♡ あきら君のより小さいから、なんか物足りないけどぉ ♡ あきら君の可愛さに集中できるからいっか ♡」


 装着者にも快感を得られるように、内側にもペニスが付属しているソレを、ローションなしにすんなりと挿入してしまう。揺れるニセモノのペニスを眺め、これからこの玩具で あきらを鳴かせるのだと、期待に胸を馳せ、ニヤニヤと撫でまわすのだった。



871 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:16:04.71 ID:8tzO+zNaO



あきら 「下着まで買うのはやめときゃ良かったな……マズい気がしてきた……」


 あきらはショーツを眺め、葛藤していた。これまでの経験上、身に付ければ確実に、至極簡単に自分は染まるだろうと、予測している。故に、思い留まる。


あきら 「女の下着とかよく解らんから、テキトーに買ったけど、サイズ大丈夫かも解らんし……」

あきら 「……先に制服着て、スカートで隠してる状態で履けばいいか……なんか見えてる状態で履いたら勃ちそうだし……」


 あきらは栞の制服に着替える。肩幅がギリギリだが、栞のように乳房はないため、ブラウスの胴には余裕があり、ワンピースは腰周りに余裕がある。間接的に栞のむっちりふかふか感を体感する。


あきら 「栞の匂いする……なんか安心するな……」


 栞の匂いで落ち着いた あきらは、トランクスを脱ぎ、ショーツを手にする。


あきら 「……栞が喜ぶだろうし……履く、か……」


 あきらは真新しいショーツに脚を通す。


あきら 「スカートの中手ェ突っ込んでパンツ上げんのって、女の仕草……だよな……なんか……ムラムラする、かも……」


 息を荒くしつつも、なんとかショーツを履き終え、安堵の溜息を吐く。


あきら 「なんか……布面積狭くてあちこち違和感が……タマが押しあがってるし股に布が食い込んで変なんだが??」


 あきらが選んだ下着は、Tバックに分類される、その中のチーキータイプのショーツ。前は布がしっかり目にあるが、背面は上半分は布が覆っているが、下は尻タブがぷりんと出ている。気持ち悪い股間の違和感に、自分の股間を確かめたいところではあるが、これ以上、女性下着を身に付けている実感を得てしまっては、勃起しかねないので、さっさと部屋に戻ることにした。



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