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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 11:33:47.60 ID:UZpk0ISfO
- 【名前】ワンルーム
【性別】不明
【一人称】喋れない
【外見】大きな扉のついた正方形に機械的な両手足がついている
【特徴】扉から相手を飲み込み内部のセックスしないと出られない部屋異空間に閉じ込め、セックス中の淫気を吸ってパワーアップする
【 技 】吸い込み(扉から掃除機のように吸引して異空間送りにする)
突進(単純に巨体を生かした突進)
- 810 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:16.93 ID:lXXFjfKY0
- 怪人決定!>>809は面白い怪人だぁ!!使徒のレリエルたん系ですね!>>808の怪人と一緒に閉じ込められたら牧場になっちゃう ♡
- 811 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/27(火) 13:59:48.78 ID:lXXFjfKY0
- みるく 「はぅ ♡ ♡」
ショウ 「そんなに泣くまで怖い思いさせちゃったんだ……ゴメンね。みるくおねぇさん」
みるくは熱く火照る幼いショウの身体を抱き締め返し、安心で表情を綻ばせる。
みるく 「しょぉくん ♡ ♡ しょーしんしょーめーにょ ♡ しょぉくんれしひゃ ♡ ♡ あんちんちましひゃ ♡ ♡」
いつもおどおどと控えめな彼が、今日は積極的でみるくに迫り、まるで知らない少年の振る舞いをみせ、性的な悪戯をしてくるのも、今いるショウは偽物だからなのではという疑惑が みるくの中に生まれていたらしい。
ショウ 「いつもと違うコトしちゃったから、ボクが偽者だって勘違いしたの? おねぇさん可愛い ♡ ぢゅぷぅっ ♡ るろろっ ♡ ぬちゅるっ ♡」
みるく 「んんぅっ ♡ くちゅぅっ ♡ ぢゅるるっ ♡ ぷひゅぁっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡」
子供をあやすように、落ち着かせようと みるくの背中をトントンと叩いてから、ショウはみるくに深く口付ける。先程のような みるくを怯えさせたりするような、ガムシャラなキスではなく、想いやるキス。みるくは顔を蕩けさせ、ショウに抱き付く腕の力を強め、ショウの舌のなすがままに受け容れ続ける。怖いと思っていた快感を昇華することができた。
ショウ 「はふ…… ♡ 勉強の続き、するね」
みるく 「ひゅわ…… ♡ わひゃひにょしやにゃいこちょ ♡ たくひゃんおしぇーれくやはい ♡ ♡」
みるくは微笑み、ショウの次の行為を心待ちにする。
ショウの行動を安価↓
1:みるくの手で触れさせながら部位解説 ♡
2:ショウが触りながら部位解説 ♡
3:ショウがペロペロしながら部位解説 ♡
4:自由安価
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 14:43:44.58 ID:eSswzVGpO
- 1
ショウがみるくの手を持って触らせる感じに
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 20:06:51.85 ID:f3gES8+SO
- >>809の敵に無限の可能性を感じてる
>>808とみるくを閉じ込めて部屋で牝牛堕ちさせるもよし、みるくじゃなくてラキアやアリスが堕とされちゃうのも行ける
しかもそれだけじゃなくてショウと女性陣の誰かが閉じ込められればみるく相手なら邪魔されずに延々とイチャラブ、他の女性陣の場合は脱出のためとしてショウとヤッちゃうラキアやアリスが見れる(アリスならワンチャンショウを理解らせ行けるかもしれない)
惜しむらくは中の状況が外から分からないから外側で脳破壊とかが起こらないところか
- 814 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:21:29.96 ID:ei2tK5Z70
- >>813
夢が広がりますなぁ ♡ぶへへっ ♡組み合わせも様々ですよ ♡
- 815 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 01:22:31.32 ID:ei2tK5Z70
- みるくの微笑みにショウの胸がときめき、弾む。改めて人差し指と中指で大陰唇を開くと、みるくの手を取る。
ショウ 「実際に触ってみよっか」
ショウの指が包皮を押し上げ、丸く、赤く色づいた本体を空気に晒した。たったそれだけ。それだけだが、みるくの身体は小刻みに震え、跳ねている。
みるく 「きゃふっ?! はぅわぁぅう??!! アショコがぁ???? モヤモヤしれイヒャいれひゅ ??! んんんぅぅぅ……っ??!!」
クリトリスの表皮が空気に触れるだけで、モアモアと膜を張った層に包まれているような不可思議な感覚に、悲鳴と喘ぎの混じる絶叫をあげる。そこへ、ショウがみるくの手を導き、触れさせた。ほんの指先。しかしその指先が触れた途端、みるくの陰部の神経にビキビキと電気を流され、突き刺すような痛みが走りぬけていく。
みるく 「グギュッッッッ?!?!?! ッァッッッッ?!?!?!」
頭の中がバチバチと爆ぜ、視界は瞬きするように明滅し、いっそう激しく身体は飛び跳ね、腰から下はガクガクと痙攣し、震えて跳ね上がった両脚はショウと自分の腕を挟み込み、背筋が大きく仰け反った。自分の身体に何が起こっているのか、理解できていない みるくは、恥部に走った未知の鋭い痛みに、驚愕に瞳を見開き、舌が突き出し、涙を流してしまう。
みるく 「キャンッ?!?! イヒィィッ!! いいい、痛いですぅぅ……ッ!! 電気がぁ……流れてるみたいでぇぇ……ッッ?!?!」
クリトリスからの激痛。しかし、ショウはみるくの手を動かすことを止めない。みるくの指の上に、ショウの指が重ねられ、クリトリスを圧し潰して円を描くように刺激させる。
く に ゅ に ゅ っ ♡ く り く り ぐ に ぐ に っ ♡
みるく 「イダぁぁいぃぃいぃぃッッ!!?? ヒャィィンッ!?!? ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ! ! ! !」
ショウ 「はじめて皮剥いたから、スゴく痛いんだね。ココは神経がたくさん集まってる敏感な部位で、お母さんのお胎の中で、これが大きくなったのが ちんちんなんだってー」
みるく 「ヒ ギ ッ ! ! 痛゛い゛ぃ゛ッ ! ! は ぶ っ ♡ ん゛ギ ギ ッ ! ! ム゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ! ! ! !」
痛みに翻弄され、髪を振り乱して頭が暴れ、両脚は乳房にまで上がったり、かと思えば、床をダンダンと踏み鳴らし、上半身は背を仰け反らせたり、悩ましくクネクネと左右に揺れたりと、みるくらしからぬ荒振りを見せる。味わったことのない類の痛み。筋肉が反射的に引き攣る我慢し難い鋭い痛みであるにも関わらず、その痛みを求めてしまう矛盾した心が芽生え、みるくは困惑しながら身体を震わせ、涙だけでなく、鼻と唾液を垂れ流しにする。汚らしく、みっともない姿に羞恥心も戻ってくるが、ショウは自分のこの様を御満悦の様子で眺めているため“コレでいいんだ ♡”と安心して痛みと快感の中へ身を投じ、深みへと嵌っていく。
ショウ 「おねぇさん、痛い? やめた方がいい?」
痛がる みるくを気遣う言葉をかけるが、表情は全く正反対の、雌の反応を娯楽に愉しみつつ、食べ頃を見計らう狡猾な雄の貌をしている。ショウは解っているからだ。みるくが痛みの中に紛れる快楽を拾い上げ、快楽の数を増やすために、この痛みを受け容れ続けていることを。
みるくはずっと幼いとばかり思っていたショウから漂う、雌を支配してしまえる雄に成長している姿に寂しさを覚えながらも、ショウという雄になら、雌にされて支配されても好いと、浅ましく邪な願望を芽吹かせた。
みるく 「い゛だ い゛れ゛ず げ ろ゛…… ぎ ぼ ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛♡ イ゛グ ま゛れ゛ざ わ゛り゛だ い゛れ゛ず ♡ ♡」
純粋無垢の真っ白なキャンパスに、筆を持つショウの腕を引いて、みるく自らその筆を乗せ、己を汚した。
- 816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 05:23:05.05 ID:PpijGoLwO
- 中から音声だけ聞こえるとかでもいいんじゃないかな
- 817 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:44:37.60 ID:ei2tK5Z70
- >>816
ああー ♡いいっすねぇ ♡外で絶望的な光景を想像しちゃって泣き喚きながら狂ったように箱怪人叩きまくるショウ君 ♡
- 818 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 14:45:05.78 ID:ei2tK5Z70
- ショウ 「じゃあ、おねぇさんの好きなように弄ってみて ♡」
みるく 「はいぃ ♡ イ゛ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ギ ぃ゛ァ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」
みるくは何度もビクンッと大きな反応を見せ、その度に手を止めるが、徐々にクリトリスに手が触れる時間が長くなり、漏れる声も悲鳴から喘ぎ声に転じる。
みるく 「あ゛べ ぇ゛ぇ゛♡ ♡ が り゛ゃ だ ガ グ ガ グ ど ば り゛ば ぜ ぇ゛ん゛ん゛ん゛♡ ぉ゛っ ほ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
何もかもが崩壊している みるくは愉悦に満ち、顔を汚しながら、下品に剥き出しのクリトリスを熱心に扱く。クリトリスはぷっくりと勃起し、感度は最高潮に達する。
みるく 「ん゛ご ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ジ ョ オ゛ぐ ん゛ん゛ん゛イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ わ゛だ ぢ イ゛ギ ば ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ く に ゅ く に ゅ く に ゅ に ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡
ショウ 「あっはっ ♡ ♡ ずっとこんな風にエッチなコトしてる みるくおねぇさんを観てみたかったんだ ♡ 初めてのオナニーでイっちゃう淫乱な みるくおねぇさんをボクに観せて ♡」
みるく 「ぅ゛ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウから“淫乱”と今の自分のふしだらさを叩きつけられた みるくは、知らない自分を知るために、ショウにもっとふしだらな自分を見せたいがために、絶頂へと自分を追い込み、張りに張った乳房の突起から、ピュルッピュルッとか細く噴乳する。
みるく 「ジ ョ ォ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ み゛れ゛ぐ ゃ゛ぢ ゃ ぁ゛ぁ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ッ ッ グ ッ ッ ッ ッ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ っ っ っ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぶ し ゅ る る る っ ♡ ♡
♡ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ び ゅ び ゅ び び び び り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
雷に打たれたような苛烈な快感が、子宮から脳天を突き抜け、頭の中が弾け飛ぶような衝撃に、みるくの身体が弾かれたように大きく仰け反り、両脚は床から浮き、指が引き攣り伸び切る。
みるく 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「あ゛っ ! !」
反動が大きすぎために、みるくが背中から倒れそうになるのを、ショウが慌てて腕を引っ張るが、身長と体重差には叶わず、みるくの身体がショウに倒れ込む。
- 819 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 15:07:28.80 ID:ei2tK5Z70
- 搾乳方法を安価↓
1:みるくに搾乳させる ♡
2:バックで搾りながら背中におちんぽすりすり ♡
3:目の前に座り込んでおちんぽフリフリして煽りながら搾乳 ♡
4:自由安価
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 15:31:57.86 ID:q+9XUUUTO
- 3
>>817
あきら君と天音、リースといった他のヒロインズを閉じ込めて栞が曇る展開やみんな閉じこめられてハーレムプレイになるような展開にも期待したい。
と思ったけど中の人を発情させるとか追い詰めるような能力はなさそうだから難しいか?
外に誰かいたら外から怪人を倒しそうだしなあ。
- 821 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:00.87 ID:ei2tK5Z70
- >>820
栞ちゃんは間違いなく曇っちゃいますけど、あきら君も曇っちゃいますなぁ ♡抱かれる分には割とノーガードですけど、栞ちゃん意外を抱くとなったら、事後に舌噛んで栞ちゃんに詫びる覚悟してからですねぇ……貞操観念ゆるゆるケツマンコの癖に、おちんぽは栞ちゃん専用なんですよねぇ ♡今回でどうなることやらぁっ?!
- 822 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 18:17:33.83 ID:ei2tK5Z70
- ショウ 「ぶぎゃっぶっ!!」
みるく 「ぇああぅはぁぁあんっ ♡ ♡」
ショウ 「ぎゅぶふっ ♡ げふっ ♡ むごごぉおっ ♡ ♡」
みるくのふくよかな乳房が、ショウの顔を思い切り圧し潰し、母乳を噴き上げ、ビュルビュルとひっかけ、乳房と母乳で溺れかける。
みるく 「ごみぇ…… ♡ にゃしゃぁ…… ♡」
ショウ 「ぷぁあああっ ♡ ♡ らいじょぉぶぅ ♡ ふへへっ ♡ ♡」
ガクガクと震える腕で、なんとか身体を起こした みるくは、ショウを見下ろし謝る。肉厚の乳房による乳圧で、窒息しそうになっていたショウだが、母乳溢れる みるくのドスケベ乳房に挟まれて死ねるならそれも構わないかもと、母乳で真っ白に染まりながら、だらしなく笑う。
みるく 「あんぁあんっ ♡ ♡ 」
ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 次は乳搾りをするからね ♡」
ショウは みるくの乳房を揉みしだき、身体を起こすと、桶を差し出す。
みるく 「乳ぃ ♡ 搾りぃ ♡ はぅぅんっ ♡ ♡ れしゅかぁ ♡ んゃあっ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさん ♡ ボクがおっぱいを搾ってるときは?」
意地悪く瞳を細めたショウに言われ、思い出した みるくは、おずおずと口を開く。
みるく 「もぉぉぉ……っ ♡」
ショウ 「みるくは可愛くて賢いなぁ ♡」
みるく 「んもッ ♡ もぉぉぉっ ♡ もぉぉぉぉんッッ ♡ ♡」
ぺ ろ ぺ ろ ♡ れ ろ ぉ ん ♡
ショウ 「んむっ?! おねぇさ……ッ ♡ ふふふっ ♡ 擽ったいよぉ ♡」
ショウは片手で乳房を揉みしだきつつ、もう片手で みるくの頭を撫でて褒めてやる。すると、みるくは牛になりきろうとしているのか、ショウの頬を舐めはじめる。
- 823 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/28(水) 21:03:11.99 ID:AFf4XAXHO
- ショウ 「じゃあ、これから乳搾りするから、みるくは両手も床を着いて、四つ脚で立ってくれる?」
みるく 「んもぉぅ ♡」
みるくはショウの掌に頭を擦り付けながら、獣のように両手脚を床に着いて胴体を持ち上げる。みるくの肉厚の乳房が重力に従い、たぷんと下に吊り下がり、エロティシズムを駆り立てる形に変わる。その乳房の下に先ほどの桶を置き直すと、みるくの乳房を再び掴むと、乳房の根元から指で刺激しつつ、乳房を下へ引っ張って母乳を射乳させる。
みるく 「ぶもっ ♡ もぉぉんっ ♡」
ショウ 「美味しいお乳をいっぱい出すんだよ ♡」
も に ゅ ぅ ぅ ん っ ♡ む に ゅ ん っ ♡ も む ん っ ♡ む に ゅ に ゅ ぅ ん っ ♡
じ ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ び ゅ る る る る り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「ン゛ン゛モ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡」
これまでかなり搾ってきたはずだが、みるくの母乳はまだまだ勢いが劣えることなく、滾々と溢れる続け、桶の中はみるみる内に母乳が溜まっていく。その様子をしばらく眺めていたみるくだが、少し視線を上げれば、勃起しているショウのペニスが、乳搾りの動きに合わせてゆさゆさと揺れていた。
みるく 「モ゛ッ ♡ ♡ ん゛ん゛ぶ も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
みるくの行動を安価↓
1:うっとり匂いを嗅いで眺め続けてとおまんこウズウズさせちゃう ♡
2:揺れる様が可愛く見えて誘われるようにキスしちゃう ♡
3:亀頭が艶々ヌラヌラで美味しそう ♡とぺろぺろ ♡
4:私も白いの搾ってあげなきゃ ♡とたどたどしくフェラ ♡
5:自由安価
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 21:06:44.84 ID:Yh3nfsM3O
- 3
- 825 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 00:48:55.87 ID:QplKmNFSO
- みるくの視線に気付いたショウは、バランスを崩さない程度に、みるくに向けて腰を突き出し、ペニスを顔に近付けた。
ショウ 「どうしたの? みるく? ちんちん気になる?」
みるく 「ぉ゛っ ♡ も゛ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
肉厚の亀頭が先走りでぬらぬらと妖しく卑猥に濡れ、重そうに揺れる様に、みるくの視線は釘付けになる。ショウは見せつけるように腰を揺すり、ペニスを踊らせた。しかし、今の みるくの頭の中にあるのは“艶々してて美味しそう ♡”という、淫猥な雰囲気とかけ離れた感想だった。ショウのペニスの味をみようと、みるくは唇から舌を伸ばす。
みるく 「……もぉぉん ♡ ぴちゃ ♡ ぺちゅ ♡ れろろぉ ♡」
ショウ 「ふぅ……っ ♡ ♡ ぁあ ♡ みるくおねぇさんのベロが ♡ ボクのちんちん舐めてくれてる ♡ んっ ♡ はぁっ ♡ 我慢した分が出ちゃいそう ♡ ♡」
ショウの熱く硬いペニスの感触、味と香りが みるくの舌を通じて脳に伝達される。当然ながら、美味なモノでは決してない。それだというのに、みるくは蕩けた貌で、取り憑かれたように夢中でショウのペニスを舐めまわす。ショウのペニスに充てられていることもあるが、搾乳の快感により、みるくは興奮と疼きの切なさに腰をくねらせる。
みるく 「んれぇ ♡ ぬろぉ ♡ んも ♡ れるれる ♡」
ショウ 「乳搾りに ♡ ぁっ ♡ 集中できない ♡ ぅはぁっ ♡」
どこに射精をするか安価↓
1:お口 ♡
2:もう一発顔射 ♡
3:おっぱいに向けて発射 ♡
4:自由安価
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 01:07:34.73 ID:imq6xlts0
- 1
- 827 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 13:44:20.28 ID:cdSxJT0aO
- 搾乳の手が少し緩むが、しっかりと桶に母乳を溜めていく。
ショウ 「みるくがボクのちんちんを気持ちヨくしてくれるから ♡ もうイきそうだよ ♡ ビクビクしてるの解るよね ♡」
みるく 「モォォォッッ ♡ ♡ れるるぅ ♡」
みるくはにっこりと笑い、牛の鳴き真似で答えると、また直ぐにペニスを舐る行為に戻る。
ショウ 「ぁぁぁぁ…… ♡ キンタマ熱いぃ ♡ もう射精るぅ ♡ おねぇさんの口の中に射精したいぃ ♡ ♡ んんふぅ…… ♡ みるくぅ ♡ 口開けてぇ ♡ ♡」
みるく 「ぁふへぁあー…… ♡ ♡」
みるくはショウに従い、大きく口を開け、期待に満ちた顔で射精を待ち受ける。
ショウ 「おねぇさんドスケベ過ぎる ♡ 射精しちゃうね ♡」
みるく 「ふほーぅ ♡」
みるくの乳房から手を放し、ペニスを握って みるくの舌に固定する。
ショウ 「イックぅぅッ ♡ ♡ っ ♡ ♡ あぁぁあッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ド ッ ッ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ビ ュ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ご び ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ ッ ッ ♡ ♡
みるく 「むぁッ!? あー ♡ ♡ んぁー ♡ ♡ ひゅはぁぁ ♡ ♡」
ショウ 「スゴ……ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 我慢した分量が多くてぇ……ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ まだおねぇさんの口に射精てるぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
数年片想いしてきた憧れの年上お姉さんの口腔に、邪な想いの丈が詰まっている体液をブチ放った。何度も押し寄せていた射精感を律ていたためか、量と勢いはとてつもなく、みるくの口ばかりか、顔にも飛び散り、幾許かは床に滴り落ちていく。みるくは精液をショウの自分への想いとしてしっかりと受け取ろうと、両手を顎下に添えてこれ以上溢さないようにと受け止める。
- 828 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 15:56:17.15 ID:aouDH5BcO
- ようやく射精が止まると、みるくは粘性の白濁液でぬとぬとに汚れてしまっていた。
みるく 「はぁーっ ♡ はっ ♡ んはぁっ ♡ ぢゅぢゅぢゅっ ♡ ぢゅるっ ♡ んぢゅっ ♡」
ショウ 「ボクの♡ 飲んでる ♡ ♡」
みるくは感極まっているのか、子宮を熱く脈動させ、小刻みに身体を震わせ、恍惚とした熱い吐息を漏らすと、精液が乗っている舌を口の中へ収め、飲み込み難い食感に、なんとか飲み込もうと、くちゅくちゅと精液を解き解す。すると青臭い苦味と香りがぶわっと拡がる。みるくはショウの陰嚢から精製された味を心いくまて愉しんでから躊躇いなく飲み込む。
みるく 「もぉぉぉぅ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡
精液の酸で喉が焼ける、がそれすらも快感に思え、震えながら鳥肌を立て、潮を噴き、満たされた微笑をショウに向ける。
ショウ 「とってもエラいよ ♡ みるく ♡ 手のヤツも全部舐め取って ♡」
みるく 「もー ♡ ♡ ぐぢゅるっ ♡ むっちゅ ♡ ぐぢゃっ ♡」
短く返事をすると、手の中の精液も全て舐め取り、同じように愉しんでから嚥下した。今日まで性的なことに触れてこなかったことが嘘のような、打てば響く淫乱さ。改めてここまで身持を保てたことは奇跡といえる。
ショウ 「お口の中、見せて ♡」
みるく 「もーぁー ♡」
みるくは口を開け、子種を飲み干したことを示す。
ショウ 「っ ♡ いい子いい子 ♡ 今度はボクが みるくから搾ったお乳を飲んでね ♡」
みるく 「もー ♡」
頭を撫でられ、嬉しそうにした みるくは、桶の中に溜まった自分から分泌された母乳に、犬猫のような腰を突き上げた無様な姿で口を付ける。
みるく 「ぴちゃぴちゃっ ♡ ずずずっ ♡ んっくっ ♡ ぢるるるっ ♡ ぷひゃぁっ ♡ もぉぉぉっ ♡ ♡」
今度は口の周りを母乳で汚した顔を上げたみるくの口を、ショウが舐め取る。
みるく 「んっ ♡ んふっ ♡ んんぅ ♡」
ショウ 「ボクも飲むね ♡」
先ほどの みるくのように、ショウも身を屈めると、桶に顔を入れ、母乳を飲むでいき、残りが少なくなると、桶を掴んでグイッと飲み干す。
ショウ 「ふひゅー ♡ とても甘くて美味しかったよ、みるく ♡」
みるく 「♡ ♡」
その後ふたりは汚れた身体を互いにしっかりと洗い流し、風呂を出た。
ふたりの格好を安価↓
1:ふたりきりだから全裸で過ごしちゃう ♡
2:みるくは牛さん柄ワンピパジャマにショウはシャツと半ズボン
3:自由安価
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 16:13:43.00 ID:Z0IVdFG5O
- 3
ショウは全裸、みるくは牛柄ビキニ+牛耳&牛角カチューシャ+牛柄ニーソ&ロンググローブ+カウベル付き首輪&リードの牝牛フルセット
牝牛セットに関してはみるくが『牛さんみたいで可愛い』とエログッズと気付かずに買ってたイメージ
- 830 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 21:09:17.15 ID:HWXtRNA8O
- ふたりは全裸のままで部屋に戻り、床を汚した母乳や潮の掃除をしている。ショウのペニスは半勃ちだ。
ショウ 「みるくおねさんの牛さんの服って、他にどんなのがあるの?」
ふと浮かんだショウの疑問。牛柄の日用品や牛のぬいぐるみならば、それなりの数はあるだろうが、衣類となると、そう多くはないだろう。見つけたら間違いなく“可愛いー ♡”と言いながら、サイズを確かめもしないで、手にしたらノータイムでレジに向かう みるくが想像できてしまうショウは、みるくがどれだけ牛に関連する衣類の持ち合わせがあるのか興味が湧く。
みるく 「ふふふっ♪ 興味ありますかー? 可愛い牛さんの服、見てみますかー?」
牛柄服に興味を持たれたことが嬉しいのか、みるくはニッコニコである。
ショウ 「うん! 見せて欲しいな!」
みるく 「それじゃあー見せちゃいますー♪」
みるくは肉厚の乳房とたっぷりと丸い桃尻をぶるんっと大きく揺らして立ち上がると、クローゼットを開ける。
みるく 「じゃじゃーん ♡ 可愛い牛さん柄のお洋服ですー ♡」
ズラっと並ぶ牛柄、牛柄、牛柄。想像以上のモノクロ具合に、ショウは目を丸くする。
ショウ 「まさかここまでとは……」
ショウは一枚一枚を見ながら感嘆する。
ショウ 「え……コレ……首輪? カチューシャに……カウベル……? 水着だ……」
すると、ショウはひとつのハンガーにひとまとめにされているセット服を発掘する。リードルとカウベル付きの首輪、ビキニ、動物の耳と角があしらわれたカチューシャ、アームウォーマー、レッグウォーマー。カウベル以外のそれらは当然牛柄で統一されている。どうやらコスプレ衣装のようである。
みるく 「あ! ソレ可愛いですよねー ♡ セットだし、可愛くて買っちゃいましたー ♡」
ルンルンと身体を弾ませ、無自覚にショウを挑発するみるく。ショウはそんなみるくと、手にしているいかがわしい水着セットとを視線の反復横跳びを繰り返して、口を開く。
ショウ 「おねぇさん! コレ着て!!」
みるく 「ふふふっ ♡ いいですよぉー ♡」
学校以外では、常に牛柄を身に纏っているため、全裸のまま部屋で過ごすことに違和感があったのだが、水着であろうとも、牛柄であれば、みるくにとってソレは部屋着。
みるくの行動を安価↓
1:着ているところを見せる ♡
2:別の部屋で着替えてくる
3:着せてくれますかー?とニコニコ ♡
4:自由安価
- 831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 21:21:53.80 ID:KAQ1lzkSO
- 1
- 832 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/29(木) 23:20:33.34 ID:14RrE0gN0
- このセットのレジを打った店員の性別は解らないが、みるくのような魅惑の肉体を持った童顔美少女が、このようないかにもなエロエロコスを手にレジに来ようものなら“コレを着てお愉しみになるんですね”とドスケベな妄想を膨らませてしまうことだろう。そのような意図は みるくにはなく“可愛いから ♡”という単純明快な理由で購入したのだが、今日、実際に“いかにも”な用途で使われようとしている。
ショウ 「おねぇさん、ボクの前で着替えてくれる?」
ショウのペニスが再びグググッと持ち上がり、活きを取り戻していく。
みるく 「いいですよー」
ハンガーから水着を取り、下から水着を見に着けていく。
水着のサイズを安価↓
1:ぴったり ♡
2:はみ肉みちみち ♡
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 23:26:02.69 ID:EQfTgCB/O
- 2
- 834 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 15:31:45.66 ID:5M0QVw5f0
- 水着が太腿に到達したところで、みるくは気付く。太腿を通過しようとすると、ビキニが僅かに抵抗する。
みるく 「んぁえっ?! あ……ちょっと……サイズが……小さいかもですぅ……」
ショウ 「やっぱりかぁ……」
ショウの予想は的中した。牛柄というだけで、サイズの確認をすることなく購入しているようだ。このクローゼットの中の何着が、コレクションとして眠るだけになっているのか。
みるく 「きゅ、窮屈ですー……お、お股とお尻が食い込んじゃってぇ……ちょっと痛いですぅぅ……っ」
ショウ 「くぅっ ♡ ♡ おねぇさんのお肉、むっちむちではみ出してる…… ♡ ♡」
露出が下がったというのに、何故かドスケベ度が上がった みるくの下半身。みるくが言ったように、サイズが合わずに前も後ろも割れ目に水着が食い込んでしまい、肉が盛り上がってぷくっとはみ出している。そこから飛び出ている水着に付いた尻尾が垂れ下がり、臀部の卑らしさを跳ね上げている。
みるく 「でも、やっぱり牛さん柄は可愛いですねー ♡ 着ていると安心しますー ♡」
みるく 「あんぅぅっ……紐の長さが……結べないですぅ……ん……っ! んしょ……っ! んくぅ……っ!」
みるくは上も着用するが、前で紐を結ぶようになっているのだが、長さが足りておらず、乳房を目一杯に寄せ上げ、水着からたぷたぷの乳房を溢れさせつつも、何とか紐を結び終える。しかし、紐と水着がギチギチで、いつ弾けて破れるかというところである。
みるく 「お、おっぱいが……キツくて……ふぅ……呼吸が……し難いですぅぅ……はぅ……っ」
ショウ 「おねぇさんが辛そうだけど……だけど……ドスケベ過ぎて……ちんちんがパンパンで痛くなってきちゃった…… ♡ ♡」
みるくの水着姿は小学生のショウばかりか、ヘテロ性愛者であるならば、迷わずルパンダイブでその肢体にしゃぶりつくだろう程、煽情的で吸引力がある。ショウのペニスは限界にまで膨れあがり、筋が浮き、先走りもとろとろと陰嚢にまで滑り落ちていく。
みるく 「ショウ君のおちんちんが、またあんなにおっきく ♡ ♡ あひっ ♡ ♡ ゃあぁんっ ♡ ♡ い、痛いぃっ ♡ く、クリトリス? 痛くなってますぅぅっ ♡ ♡」
再び発情し、フル勃起しているショウのペニスに、みるくも煽られ、食い込みで痛む陰部を疼かせる。勃起しているクリトリスに水着が触れ、前屈みになる。
- 835 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/30(金) 18:01:24.11 ID:5M0QVw5f0
- ショウ 「まだちゃんと着替え終わってないよ。はい、レッグウォーマーと、アームウォーマー ♡」
みるく 「はぅぅんっ ♡ んっ ♡ んっ ♡ 痛きもちぃぃ…… ♡ ♡ んふぁぁっ ♡ ♡」
みるくはレッグウォーマーを着けるために、前屈しつつ脚を上げるが、食い込みがキツくなり、みるくの身体がぷるぷるして止まる。寄せて上げた乳房はぎっちりとビキニで固め留められており、垂れ下がらず、谷間に隙間も生まれない。しかし、そのぴったりとくっついている割れ目に指やペニスを突っ込みたくなる衝動が湧く。
ショウ 「頑張って! おねぇさん! 完璧な牛さんまでもう少しだよ!」
ショウの応援に、みるくはふらふらと片脚を懸命に上げ、レッグウォーマーに脚を通すことができた。
ショウ 「もう片方頑張って ♡ みるくおねぇさんファイトー ♡」
みるく 「ふぅぅっ ♡ ♡ ゃんんっ ♡」
擦れるクリトリスの快感に、洗顔したばかりの顔に、唾液が伝う。
なにか悪戯するか否か安価↓
1:する(内容併記)
2:しない
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 18:21:26.77 ID:jROkzH2+O
- 1
『水着のズレを直してあげるよ♡』と言って安心させたと思ったら、さらに食い込ませて痛気持ちよくさせたりおっぱいもみもみちゅぱちゅぱする
- 837 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:52:26.79 ID:nqxQnyYXO
- ショウ 「あ、おねぇさん。水着がズレてるから、直してあげるね」
みるく 「はぁぁ…… ♡ ♡ お、おねゃいしみゃしゅぅぅ ♡ ♡」
前屈みになる みるくに、逞しい極太ペニスが、ショウの歩みに合わせて揺れ、腹部をペチペチと叩いて音を鳴らしてながら接近する。まだしっかりとした筋肉も付かない幼い、小さな体躯。しかし、少女のような容姿と馴染まない高スペックペニスのせいか、ショウ自身を浮き彫りにしたような存在感を放っている。
みるく 「おちんちんぁぁ ♡ わひゃひにちぁぢゅいれぇ ♡ ぁはぁぁ……ッッ ♡ ♡」
みるくは唾液を垂れ流す口から舌を伸ばす。入浴中とおなじように、ショウのペニスを舐めようとしている。もう少しで先走りで濡れる亀頭が下に触れるというところで、ショウがしゃがみ込む。
ショウ 「ボクのちんちんを舐めたかったみたいだけど、後でね ♡ 先に水着のズレを直さなきゃ ♡」
みるく 「しょんにゃぁ ♡ ♡ ぎゃぶっ ♡ ♡ ぉはぁあッ ♡ ♡ クィトィシュあぁあぁぁッッ ♡ ♡ ひぎぃぃぃいいんんっ ♡ ♡」
ショウはみるくの下の水着の裾から両の人差し指を左右から挿し入れると、割れ目に食い込んだ水着を上にグイッと持ち上げ、更に食い込ませ、そのまま手を前後に動かし、クリトリスと肉弁を水着でゴシゴシと扱く。摩擦の強い扱きに、みるくから掠れた下品な悲鳴が湧き出し、腰はカクカクと前後し、爪先立ちになって膝が笑う。
みるく 「ン゛お゛お゛ォ゛オ゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさん頑張って ♡ 気持ちイイのに打ち勝って ♡」
みるく 「ム゛ぅ゛ぅ゛ム゛リ゛で ぇ ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ゴ ジ ぁ゛ぬ゛げ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ モ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ っ ♡ ♡
みるく 「モ゛ォ゛ぉ゛ォ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ほ っ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡」
みるくの股間からどっと潮が噴出し、瞬時に水着がぐっしょりと濡れ、履いたばかりのレッグウォーマーも部分的に引っかけ、掃除したばかりの床も早速汚れてしまう。まだ慣れないクリトリスの痛気持ち善い快感と痙攣に、爪先立ちを保てなくなった みるくはへたり込んだ。
みるく 「ふほぉ……はへははぁ…… ♡ ♡」
ショウ 「あーあ ♡ 尻もち着いちゃった ♡ でも、履き易くなったよね ♡」
今度はみるくの乳頭をスリスリと指の腹で愛撫する。
- 838 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 00:53:04.23 ID:nqxQnyYXO
- みるく 「はひゅっ ♡ ♡ おっぴゃいまひゃれちゃうぅ ♡ ♡」
ショウ 「レッグウォーマー着けたらやめてあげるよ ♡」
みるく 「んん ♡ しょんにゃぁ ♡ ♡ んんぅぅ ♡ ♡」
みるくはレッグウォーマーを手にしたまま、動かなくなる。
ショウ 「おねぇさん、履かないの?」
みるく 「〜〜 ♡ ♡ らってぇ…… ♡ ♡ ショォくんにょテがぁ ♡ きもちヨくへぇぇ…… ♡ ♡ もっひょぉ ♡ ひもひくシへくやはい ♡ ♡」
ショウ 「っ ♡ ♡ ボクにエッチなことされたいんだぁ?」
みるく 「しゃれひゃい……れしゅ…… ♡」
頬を染め、恥ずかしそうに口許を隠す みるくの仕草と返答に、グツグツに煮え滾った萌えがショウの理性を焦がす。
ショウ 「おねぇさん ♡ ♡ おねぇさん ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅれろぉっ ♡ ♡」
みるく 「ぁぅぅんゃぁぁっ ♡ ♡ ひもひぃれひゅぅっ ♡ ♡ もっひょぉッ ♡ ♡ はぁぁひゃぅぁぁんっ ♡ ♡」
ショウは みるくの乳房を揉み潰し、しゃぶり、吸い付く。何度も愛撫され、絶頂し、感じ易くなっている肢体は、ショウに乳房を弄ばれることを歓迎し、みるくも声高に喘ぎ善がる。入浴する前よりも激しさを増した みるくの噴乳と潮噴きに、床の広範囲に淫猥な液体の水溜りを作っている。
みるく 「まひゃあひゃまぁぁ ♡ ♡ ビキュビキュちてぅぅぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「敏感に育ったドスケベおっぱいでイッちゃえ ♡ ♡」
む っ ぎ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「き ゃ ぁ ぁ あ あ あ あ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウはみるくの乳頭に指を深く突き込み、乳房を力強く揉み潰してやる。乳房の中に埋まった乳頭から、母乳がぶしゃぶしゃぶと飛び散り、痙攣する尿道はショウのペニス目掛けて潮を放った。
みるく 「ぁへ…… ♡ むぁぁ…… ♡」
ショウ 「おねぇさん、気持ちヨくイッたって顔してる ♡ 良かった ♡」
ショウは首輪を手にすると、みるくの首に着ける。首輪に付いているカウベルがガロンと鳴る。
ショウの台詞を安価↓
1:みるくおねぇさんはボクの将来のお嫁さんだよ ♡夜は赤ちゃんを作る予行演習をたくさんしようね ♡
2:これから みるくおねぇさんはボクのお嫁さん兼、専用ミルクサーバーだよ ♡毎日ボクにおっぱい飲ませてね ♡
3:ボクとエッチしたいときはこの牛さんのコスプレして誘ってね ♡
4:自由安価
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 08:12:07.34 ID:ZRJyS53SO
- 4
「みるくお姉さん……ううん、みるくはこれからボク専用の牝牛、嫁牛だよ♡卵子が枯れるまで孕ませ続けてあげるから、牧場作れるぐらい仔牛産んで♡おっぱいも毎日ミルク搾ってあげるから好きなだけモーモー泣いてたくさん牝牛アクメしてね♡」
- 840 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 12:50:37.58 ID:09olMydk0
- ショウ 「みるくおねぇさん……ううん、みるく ♡」
ショウ 「これからみるくはボクの雌牛さんで、嫁牛さんだよ ♡ みるくの卵子が枯れちゃうまで、種付けして孕ませ続けるから、ボク達の仔牛をたくさん産んで牧場をつくっちゃお ♡ みるくのおっぱいは仔牛が産まれるまではボク専用だからね ♡ それまで毎日ボクが搾ってあげるから、好きだけモーモー鳴いて、たくさん雌牛アクメしてね ♡」
みるく 「んもぉー…… ♡ ♡」
アクメを解っていないながらも、ショウに毎日乳搾りをされることに胸を馳せ、嬉ションの潮を噴く。これまで自分が子供を産むということを考えてこなかった みるくだが、言われてみれば自分は女なのだから、子供を宿して産むことができるのだと思い至ると、悦びが込み上げる。
みるくの返事に微笑んだショウは、優しく頭を撫でる。みるくも擽ったそうにしつつも、ニコニコと受け入れる。
みるく 「ショォくん。 おにゃかしゅいてにゃいれしゅかぁ?」
ショウ 「みるくの母乳でそこまで空いてはないけど、ご飯の時間かー」
みるく 「ふふっ……わひゃひも、ショォくんにょシェーシと、じぶんにょおっひゃいれ、おにゃかいっひゃいれひゅ ♡」
みるくは自分の母乳と、ショウの精液を収め、混ざり合っているだろう腹部を摩る。
ショウ 「じゃあお腹が空くまで、子作りしよっか ♡」
みるく 「こぢゅくり……? もぉぉぉっ ♡」
具体的な子供の作り方も知らない みるくは、とりあえず、お腹に子供が宿せるということにだけ喜び、返事をする。
子作りセックスの内容を安価↓2まで17時まで募集
子供の作り方実技講座はする予定
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 13:26:05.59 ID:FLPnG1wDO
- みるくをベッド上に四つん這いにさせてむっちむちのお尻を掴んで一気に挿入し一緒に初体験卒業
膜が破れたにも関わらず即アクメするレベルで感じているみるくに容赦なくピストンを叩き込んで何度も大量中出し
夜も更けてきた頃、未だに抜かずの連続交尾していた二人だったが突如みるくのスマホに母親から着信
電話中もピストンと中出しを止めず、みるくはアクメし続けながらも必死に声を抑え続ける
電話で一層高ぶったショウはさらにヒートアップして夜通しみるくに種付け
翌朝、全身精液と母乳塗れで無様なアヘ顔で失神しているみるくとまだまだ元気に交尾中のショウ
- 842 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 16:43:10.19 ID:09olMydk0
- おっぺぇおっぺぇ ♡途中
https://imgur.com/a/DNRP9Dq
設定画より、みるくちゃんもうちょっと童顔気味にした
安価後ひとつ募集ー ♡
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/31(土) 16:53:50.92 ID:9m9vodrF0
- ショウに言われた通りにM字開脚で挿入待ちするみるく、これからどうするのか質問するみるくに問答無用で最奥に種付けプレスして中だしするショウ
中出し絶頂で頭バカになったみるくにピストンしてこれが子作りだと何度も教えながら中出ししまくる
- 844 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/05/31(土) 18:58:55.53 ID:f84Ie7LtO
- みるくはしっかりとレッグウォーマーとアームウォーマーも着け、ドスケベ雌牛コスチュームに身を包んだ状態になる。ショウはこの雌牛に種付けをするのだと、口の端のニヤけとペニスのイキリは鎮まらない。
ショウ 「みるく、ベッドに乗って ♡」
みるく 「んもぉー ♡」
ショウはベッドをポンポンと叩き、部屋の主のみるくを先にベッドに上げる。みるくはお上品に脚を閉じて腰掛ける。こんなにもドスケベ衣装が似合う童顔魔乳安産尻弩助平娘でありながら、滲み出る育ちの良さにギャップが生まれる。自分の前では股を開いて愛液を垂らしながら腰をヘコつかせる淫乱に躾なければと、ショウの中で決意が燃える。
ショウ 「みるく、ボクの前ではお股を大きく開いて、みるくから子作りに誘わなくちゃイケナイんだよ ♡」
みるく 「ふもぁっ♡ んひゅぅっ ♡ ♡」
ショウは、みるくをその気にさせるために、教えたばかりのクリトリスを水着越しにカリカリと引っ掻く。みるくは直ぐにスイッチが入り、顔を蕩けさせ、両脚はガクガクと震えながら床から浮いていく。
ショウ 「そうだ、お勉強の続きしちゃおうか」
ショウはぺろっと小さくキツい水着の裾を捲り、みるくの手を掴むと、尿道へと導く。
みるく 「んっ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:みるくにそのまま放尿するまで弄らせちゃう ♡
2:みるくがおしっこしてるところ観たいなぁ ♡とくにくに ♡
3:筆的なモノでイジイジ ♡
4:自由安価
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 20:44:57.30 ID:LrphaN+oO
- 3
- 846 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 00:48:32.35 ID:Nj+BJyTXO
- ショウ 「この小さな穴がオシッコの穴だよ ♡」
ショウはクリトリスでしたように、みるくの指の上からクニクニと尿道を刺激する。
みるく 「ぁぁあっ ♡ ひぅぅっ ♡ おちりにょにゃか ♡ あちゅいいっ ♡ ♡ おちっこれしょぉれしゅぅぅ ♡ ♡」
尿道を弄ると、膀胱が刺激されるのか、熱と尿意に悶える。さすがの みるくも人前での放尿は恥ずかしいらしく、ショウの手の上に更に自分の手を上に乗せ、ショウの手を制止させようとする。
ショウ 「えー? ボク、みるくがオシッコするとこ観たい ♡ あっ、いいモノ見っけ♪」
ショウは みるくの机にある絵筆を手に取り、尿道を擽りだす。
みるく 「ヒィィッ?!?! ゃっ ♡ くぁぁああッッ ♡ ♡ しょれぇぇぇッ ♡ ♡ ぁぁああッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ らめぇぇっ ♡ ♡ イヒィィいいぃッッ ♡ ♡」
尿道に筆先がチクチクと触れ、痛さと擽ったさに、仰け反り、そのまま身体をベッドへ沈ませる。風呂場でクリトリスを弄んだときのように、身体が暴れ、ベッドから背中を浮かせ、みるくによるアーチが架かる。
ショウ 「さっき噴いた潮で毛先が濡れてく ♡ スゴくエッチだね ♡ みるく ♡」
潮を噴いてそのままの陰部は、当然しとしとと濡れそぼっている。絵筆はぐんぐんと潮を吸い上げ、直ぐにぐっしょりと濡れる。
みるく 「チョイレぇぇぇッ ♡ ♡ んんんんぅぅぅッッ ♡ ♡ おちっこれひゃいまひゅぅぅぅうううっ ♡ ♡ ショォくんんんんんッ ♡ ♡ おねやいれひゅかやぁぁッ ♡ ♡ チョイレいかひぇれくやはぃいぃぃいいッッ ♡ ♡ もえひゃうぅぅぅッッ ♡ ♡」
ショウの行動を安価↓
1:ここでモーモー鳴きながらオシッコして ♡とこちょこちょ続行 ♡
2:限界まで我慢させてトイレに向かわせるが間に合わずにしょわしょわしちゃう ♡
3:ショウに見守られながらおトイレ ♡
4:自由安価
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 01:08:07.96 ID:R7jIO0CvO
- 2
- 848 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 14:44:15.47 ID:/y93TiIY0
- ショウ 「みるくなら、まだ我慢できるっ! 頑張って!」
みるく 「んんんむむぅぅっ ♡ ♡ しょぉ……く…… ♡ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡ くぅぅやぁぁぁ ♡ ♡ もやひひゃくにゃいぃぃ ♡ ♡ ヤらぁぁぁんんっ ♡ ♡」
屈んでいるショウと、腰を持ち上げている みるく。ショウの眼前で陰部の穴全てがヒクヒクと卑猥に蠢き、魅せつけてくる。しかし、突如キュッと全ての穴がキツく閉じる。尿意の限界で、みるくが筋肉に力を入れたらしい。
みるく 「ショォくぅぅん ♡ ♡ おねぁいれしゅぅぅぅ ♡ ♡ チョイレぇ ♡ ♡ イかしぇれくゃひゃいぃぃいぃ ♡ ♡ んぎぃっ ♡ ♡ くぅっ ♡ ♡」
眼前の陰部が激しく揺れ動き、みるくの声も切羽詰まった余裕のないモノに変わる。ショウはニヤリと妖しく嗤うと、みるくの股座から身体を離す。
ショウ 「いいよ、みるく。トイレに行っても」
みるく 「ッ!! はぅぅぅぅんんんんッッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ んんんんんッッ ♡ ♡」
みるくは必死に内股を保ちながら身体を起こし、元からむっちり丸い桃尻が、食い込んだ水着により、更に強調されてしまっている淫靡な桃尻をクネクネと大きく踊り揺らしながら部屋を出ようとする。
みるくのお漏らし場所を安価↓
1:お部屋でへたり込んでジョボジョボして潮とおしっこ塗れにしちゃう ♡
2:廊下で転んで情けなくショバーッ ♡
3:廊下に点々と漏らしながらトイレのノブ掴んだところで安堵でチョロチョロジョボボッ ♡
4:自由安価
- 849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:45:46.65 ID:X7JD9h7M0
- 2
- 850 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 17:42:28.68 ID:/y93TiIY0
- みゆくてゃん
https://imgur.com/a/VuOJvFO
- 851 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/01(日) 21:19:21.47 ID:/y93TiIY0
- みるく 「あっ ♡ あっ ♡ んにゃぁぁあああひゃらぁ ♡ でひゃうぅぅぅきうぅぅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ んぁぁっ ♡ ♡」
覚束ないふらふらとした足取り。涙を流しながら扉を開き、廊下に出る。いよいよ耐え難くなったのか、爪先立ちでヨタヨタと歩きが鈍くなり、爪先を自分の脚に掛けてしまう。
みるく 「ふぎゃっ?! んべっ!?!?」
脚を引っ掛け、みるくは床に前から倒れ込んでしまう。
みるく 「ぁあ……い、イヤぁぁ……はぅぁぁんんゃぁぁ……」
し ょ ろ ろ ろ ろ ♡ し ょ わ わ わ わ ぁ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ じ ょ ♡
みるくの震える涙声と共に、みるくの股間から、しょわしょわと温かな黄色い水が流れ出し、廊下に広がっていき、下半身も一緒に濡れてしまう。終わってしまったと、絶望に打ち拉がれた弱々しい声と共に、無気力に排尿し続けた。
ショウ 「あらら ♡ お漏らししちゃったんだね ♡ みるく ♡」
諸悪の根源が意地悪な声色を隠しもせず、子供の粗相に“仕方ないな”と慰める親のような言い種をする。背後から聞こえたその声を受け、廊下で無様に倒れ、高校生にして、年下の小学生の前でお漏らしをしてしまったという惨めさと情けなさに、嗚咽を漏らし、瞳から留めどなく涙を落とす。
みるく 「あぅぅぅわぁぁぅぅひぅぅぅぅ……ショォくぅぅうぇぇぇ……おしっこぉ……お、おもらしぃ……しちゃい、まし……ぅぅぅぅぅぅあああああ……っ」
床に伏せたまま泣きじゃくり、動かない みるくに、ショウは近寄り、身体を起こさせる。
ショウの行動を安価↓
1:びしょびしょのままベッドに戻る ♡
2:トイレでお股や脚を拭いてあげる ♡
3:シャワーで洗い流してあげる ♡
4:自由安価
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 23:47:42.70 ID:1U3Visv4O
- 『そんなみるくも可愛いよ♡』とか褒めながら2
>>850
こんな無邪気そうにドスケベ衣装着てる娘がこれから想い人のショタ(+場合によってはミノタウロスみたいな怪人に)徹底的にハメ潰されるんだよね……
個人的におっぱいもさることながら、いい具合に組み込んではみマンしてるのが良すぎる
- 853 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:31:31.15 ID:+i+f+Tm70
- へへへ……っ♡どれだけ牛さんになっちゃうでしょうねぇ ♡パワータイプにガシガシ衝かれて、みるくちゃんのおまんこ壊されないか心配だぁ!
- 854 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 11:32:19.85 ID:+i+f+Tm70
- ショウ 「お漏らしして泣いちゃう、そんな みるくも可愛いよ ♡」
みるく 「うぇぇぇ……っ! しょぉくぅぅぅんんっ!!」
みるくを抱き締め、頭を撫で、しっかりと言葉責めをするのを忘れない。こんなことをされていながら、みるくはショウの所為だとは思っていない。ただただ自分が我慢しきれなかったことがいけないんだと、落ち込み反省している。あまりにも歪みも穢れもない みるく。しっかりと捕まえておかなければ、知らないうちに良からぬ男に喰いつくされかねない。それをショウは感じているのだろう。だからこそ躾ける必要がある。
自分以外の男に好いように遊ばれることのないように、この辱めは躾の一環なのだ。自分の恥ずかしいところを総て見せられる相手はショウひとりであることを刷り込むための躾。他の男は雌牛を狙う狼。怖い存在なのだと植え付けなければならない。
ショウ 「トイレでおしっこ拭いてあげるからね ♡」
みるく 「はいぃぃぃ……おねやいひみゃひゅぅぅぅぅ……」
幼児のように泣きじゃくる みるくを立たせ、床に尿が点々と道標を作りながら、ふたりはトイレに籠る。
ショウ 「せっかくの牛さん水着だけど、下だけ脱がしちゃうね」
みるく 「あぃぃ……ぐすっ……」
水気を含み、水着が肌に吸い付いて脱がし難い。元々水着のサイズが小さいこともあり、その分難易度は上がっている。太腿がキチキチと締め付けられ、水着が吸い上げていた尿がボタボタとトイレの床に落ちていく。またひとつ、みるくの体液で濡れた部屋が増えたことになる。
ショウ 「みるくのおしっこの匂い ♡ ボクは好きだよ ♡」
みるく 「ううううれしくにゃいれしゅよぉぉぉ……っ」
みるくは泣きつつも大人しく ショウに脚や股を拭かれている。つるりとしたマン筋に、ショウは音を立ててキスをする。
みるく 「やぁぁ……っ! しょにゃちょこきちゃにゃいれしゅってぇぇ……っ ♡」
ショウ 「気持ちヨさそうに腰動いてるのに?」
みるく 「ふぅぅぅ…… ♡ ゃっ ♡ んんっ ♡ らめぇっ ♡ はぅっ ♡ ♡」
ダメだと自分に言い聞かせようとするが、ショウに与えられる甘やかな快感を受け入れ、ショウの掌の上で弄ばれるのだった。
- 855 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 16:35:57.91 ID:+i+f+Tm70
-
ショウ 「ここから子作り本番だよ」
みるく 「ん……ひっく……ふぅぅ……あぃぃ……」
みるくは下半身だけ裸の状態で寝転び、お漏らしの恥ずかしさに、ずっと涙を拭っている。
ショウ 「両脚を開いて、手で脚首持って」
みるく 「りょーあし……ひらいて……あしくびぃ……こぉですかー……?」
みるくはM字開脚をし、陰部を曝け出す。赤く色付き、膣口からはとろとろと愛液を垂らし、みるく自身はそうは感じていないのだろうが、ショウに挿入をねだるようにヒク付いてアピールしている。
ショウ 「そう、よくできたね ♡ エラいよ、みるく ♡」
みるく 「ひゃうっ ♡ ♡ しょこ ♡ ♡ こしゅやえゆにょ ♡ ♡ シュキれしゅぅ ♡ ♡ はぅんんぅっ ♡ ♡」
肉弁を擦られ、揉まれ、みるくは気持ち善さそうに、とろんとした瞳でショウを見つめ、ピクンッと小さく桃尻を跳ねさせる。
ショウ 「そっかぁ ♡ みるくはココが好きなんだね ♡ じゃあ、ココから先はどうかなぁ?」
ぐ ぐ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ぬ ぢ ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
みるく 「あ゛っ ? ! ぎ ぃ っ ? ! む゛ぐ ぉ゛っ ♡」
ショウ 「あはぁっ ♡ みるくの処女まんこでボクの指が潰されちゃいそうだよ ♡」
みるく 「しょじょ、ま……っ???? んぎうぅぅっ ♡ んーっ ♡ うーっ ♡ ヘンんんっ ♡ ショウくんのユビがヘンなカンじですぅぅーっ ♡ ♡」
純潔を保っていた みるくの膣内。自分ですら侵したことのない聖域に、ショウの指が侵入した。硬さのある指と、より硬い爪の感触。狭く硬い膣肉が上下からショウの指を圧迫し、指をなかなか進められない。
ショウ 「あぁ…… ♡ とっても熱くて、壁はふにふにぬるぬる ♡ 熱いマン汁も溜まっててグチャグチャだぁ ♡」
ぐ ち ょ ぐ ち ょ っ ♡ ぶ ち ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぼ ぢ ゅ っ ♡
みるく 「こ、コレがぁ ♡ こづくりぃ……です、かぁ ♡」
ショウ 「これはまだ前準備 ♡ 前戯っていうんだよ ♡ たくさん身体を触って、キスをして、エッチな気持ちをお互いに盛り上げるんだ ♡ 特に女の子が子作りの時に気持ちヨくならないと、精子が元気に卵子に届く環境にならないんだって ♡」
ショウ 「だから、みるくのおまんこを、たくさん気持ちヨくしてあげる ♡」
みるく 「おまんこぉぉぉっ ♡ ♡ ぁぁあんっ ♡ ♡ イマしゃわってうちょこれしゅかぁぁぁっ ♡ ♡」
ショウ 「正解 ♡ 賢いねぇ、みるく ♡」
みるく 「クィチョイシュにゃめひゃらラメれしゅっへぇぇぇッッ ♡ ♡」
ショウはクリトリスの包皮を捲り、舌を這わせて舐る。膣肉がギュウッと締まり、みるくの手が無意識に脚首から離れ、口許をその手で覆いそうになるが、気付いた みるくは頑張って我慢する。
- 856 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/02(月) 21:01:04.27 ID:9oYf58+GO
- みるく 「イ゛ッ ♡ ♡ ん゛っ ぐ っ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
今は主にクリトリスからの痛気持ち善さに意識が向き、腰をビクビクと跳ねさせ、ふわふわふくよかな乳房も一緒にバウンドさせ、乳房が胴に打つかる度、母乳がびゅるっと噴き溢れる。愉悦に浸れる絶景に、ショウの陰嚢が活発になり、熱を持つ。
膣を解しながらシュウの行動を安価↓
1:クリちゅぱちゅぱ続行 ♡
2:指でクリ責めしながらおっぱいちゅぱちゅぱ ♡
3:おっぱい揉み揉みちゅぱちゅぱ ♡
4:おっぱい揉み揉みしながらキス ♡
5:自由安価
モデムとルーターどっちかあかんのかな……
- 857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 21:02:52.12 ID:q/QGEVLl0
- 3
- 858 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 02:16:57.96 ID:BDznZKUHO
- ショウ 「やっぱり みるくおっぱいはエッチだね ♡ こんなにお乳噴いちゃって ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ むちゅぅぅっ ♡ ♡ ずろろろっ ♡ ♡」
みるく 「おっひゃい ♡ いっひょにぃ ♡ はぅぅふぁぁんっ ♡ ♡ おっひゃいきもちぃれしゅぅ ♡ ♡ んゃぁっ ♡ ♡」
乳房で一度達したことで、感じ易くなっている乳房をもったりと歪ませ、乳頭と母乳を味わい舐り、膣の違和感を乳房の快感で緩和させてやる。甘い母乳がショウの味蕾と鼻腔、果ては脳まで擽り、昂っていく。同時に、指示したことを一途に守り、脚首を掴んだ腕と一緒に、両脚がヒョコヒョコと揺れる様はショウの征服欲が満たされる。
みるく 「んあふっ ♡ ♡ んゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「ぐぢゅるるっ ♡ ♡ とってもヨくなってるみたいだね、みるく ♡ おまんこがボクの指に纏わりついて畝るようになってきたよ ♡ スムーズに指が出し入れできちゃう ♡」
膣内への慣れない指の挿入に、初めの内は膣肉が強く抵抗し、圧し潰そうとしていたが、ショウの指がいよいよ膣肉と馴染むと、みるくの膣はもっと奥へ奥へと貪欲に飲み込もうと導き誘う。しかし、まだ幼いショウの指は既に根元に到達しており、みるくの子宮が満足のいく刺激を与えてもらえず、もどかしい疼きが みるくの下腹部に舞い戻る。
みるく 「おにゃかぁぁぁ ♡ おみゃんこにょオクぅ ♡ しぇちゅにゃいれしゅぅぅぅ ♡」
ショウ 「それは、みるくの身体が……赤ちゃんを作ってベッドになるお部屋が、ボクと早く子作りしたくて仕方なくなってるんだよ ♡ 早くココに赤ちゃん欲しいって寂しがってるね ♡」
みるく 「あかひゃんぉ…… ♡ ほちあっひぇぅ…… ♡ ♡」
みるくは自分の子宮が子供を望んでいるのだと聞かされ、自分の腹部が膨らみ、その中で胎動する胎児の未来を幻視する。
みるく 「ショォひゅん ♡ あかひゃん ♡ はぁくちゅくりまちょぉ ♡ ♡」
みるくは色香を纏った微笑みを向け、ショウに子作りの催促をする。
ショウ 「じゃあ、四つん這いになろうか、みるく」
みるくの微笑みに、ショウのペニスも疼き、種付けを心待ちに、陰嚢も煮え滾るようにに熱くなる。
未成年同士による妊娠の罪深さと重さを理解していない浅慮なふたりは、とうとう身体を交わそうとする、
- 859 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 14:38:51.76 ID:Ha6DkSM00
- 茹だり火照る身体を起こし、ショウの言葉に従い四つん這いになる。みるくは、ふっくらとしつつ張りのある桃尻を躊躇うことなくショウに向け、とろとろに熟れて蕩ける赤い陰部を、惜し気もなく披露する。
ショウ 「みるくも待ちに待ったよね ♡ ここまで焦ったかったかもしれないけど、確実に赤ちゃんをお胎に宿すためだからね ♡ 大事なステップだったんだよ ♡」
ショウは卑らしい手付きで みるくの桃尻を愛撫したかと思えば、次に桃尻の肉に指が沈み込む程の力で鷲掴みにすると、剛直するペニスで肉弁を割り、その奥の膣口に亀頭を充てがった。
みるく 「ふにっ ♡ ニャニかぁ……おみゃんこに……??」
ショウ 「たくさん卵に植え付けて孕ませてあげるからねッ ♡ みるくッッ♡」
ズ ド ッ ッ ッ ッ ! ! ! !
みるく 「ン゛モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ グ オ゛ォ゛ッ ♡ ♡ オ゛ッ ご ぉ゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
ショウ 「ふぉっほぉっ ♡ ♡ あっはっ ♡ ♡ もしかして みるく、挿入れただけでイッたの ♡ こんなに熱々の蕩々にして、ちんちん挿入れただけでイッちゃうし、ちんちんを夢中で舐めてたし、みるくはちんちんがとっても大好きなエロエロドスケベ淫乱ホルスタインだったんだね ♡ ♡」
小学生にして大人のモノと遜色ないペニスが、みるくの膣に一息に突き挿入れられ、処女膜を容易く貫通し、指では届き倦ねた最奥──子宮口へ亀頭が叩き込まれると、呆気なく みるくは果ててしまう。キツくショウのペニスを締め付け離さず、射精をせがむ。
低く下品な濁った声が みるくから飛び出し、背筋がビクンッと大きく弾かれたように弓形に反れ、夥しい唾液を垂らし、ビュービューッと勢いのある噴乳でシーツに母乳を吸わせる。
ショウ 「気付いてあげられなくてゴメンね ♡ こんなにちんちん好きなんだったら、もっと早くエッチなことしとけば良かったなぁ ♡」
ど っ ぢ ゅ っ ♡ ぼ っ ぢ ゅ っ ♡ ば ぢ ゅ ん っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡
みるく 「ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ァ゛オ゛ッ ♡ ♡ ヴ ぉ゛ぉ゛ん゛オ゛ぉ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ヴ ェ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
みるくは言葉を発せず、狂ったように醜い喘ぎ声をあげ続け、知性を失った、快楽だけを貪る獣に成り果てようとしている。
- 860 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 16:38:24.04 ID:Ha6DkSM00
- ショウ 「お乳も搾ってあげないとね ♡」
ぐ に ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡
みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ブ ン ッ も゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ム゛ぼ ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
搾乳中は牛の鳴き真似をするという調教がしっかりと刻まれているらしい みるくは、牛になりきり、従順に尽くす。狭く硬かった膣内が、ショウのペニスに耕され、襞も活き活きと群がり奉仕にかかる。具合の善い膣圧に、ショウは骨抜きにされかかり、みるくの背にのし掛かりながらも、激しく腰を打ちつける。ムチムチの桃尻が波をつくり、肉の打ち合う卑猥な音でふたりの鼓膜から劣情を刺激する。
ショウ 「あああっ ♡ ♡ ちんちんが みるくのおまんこに包まれて気持ちヨ過ぎるぅぅ ♡ みるく ♡ みるく ♡ みるくのおまんこで腰が止まんないよぉ ♡ ♡ みるく ♡ みるくぅぅ ♡ ♡ 大好きだよ みるくぅうぅぅッッ ♡ ♡」
ショウ 「ちんちんとキンタマ熱くて腰がジリジリしてきたぁぁ ♡ ♡ 射精るよ みるく ♡ ♡ 赤ちゃんになるかもしれない、たくさんの精子を みるくのおまんこにプレゼントするよ ♡ ♡ 子宮から卵子に送り届けるからね ♡ ♡ 受け取って、ボクと みるくの今こうして愛しあってる証を子宮に孕ませて ♡ ♡ あはぁっ ♡ ♡ イックぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぼ ぶ ぶ び ゅ び ゅ び ゅ る び ゅ る ど ぷ ぷ ぐ び ゅ る る る っ ♡ ♡
熱く猛り、力強く脈打つペニスが、勇ましく精を放った。これまでの みるくへの想いと劣情が津波のように膣内を瞬く間に満たしてしまう。
みるく 「あ゛ん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛に゛ゃ が や゛げ ぢ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ イ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ッ ッ グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぴ ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぎ ゅ む む む む む ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
火傷を負ってしまうと感じる程、滾った精液に飲まれ、若々しい活力と生命力に魅了された みるくは絶頂する。
ショウ 「とまんないぃ ♡ ♡ ちんちんからせぇしまだでるぅぅ ♡ ♡ ビュルビュルでてるよぉぉ ♡ ♡ おまんこにしゃせぇするのきもちヨすぎるぅぅぅ ♡ ♡ こんなのしったらオナニーじゃまんぞくできなくなるぅぅぅぅ ♡ ♡ んはぁぁぁぁッ ♡ ♡」
みるく 「お゛ま゛ん゛ご゛も゛ ♡ お゛に゛ゃ が も゛♡ あ゛っ だ が ぐ れ゛ ♡ ぎ ぼ ぢ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
どくどくと注がれる心地良善さに、身体も脳も蕩けてしまった みるくは、恍惚と瞳を細め酔いしれる。
- 861 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/03(火) 18:15:30.34 ID:Ha6DkSM00
- みるく 「も゛っ ろ゛ジ ョ ォ゛ぐ ん゛に゛ょ ぜ ぇ じ ♡ ほ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぢ れ゛ぐ や゛ぢ ゃ い゛♡ ♡」
みるくは子宮口を突かれる度に、子宮にズンッと重く響いて快感に身体が支配される感覚に快感を見出している。ショウの種付けを望み、自然と自ら腰を揺らし、下腹を上げて膣を締め、ペニスを扱きだす。
ショウ 「っ ♡ ♡ そんなエッチなことができるようになったの ♡ みるく ♡ まだまだたくさん子宮に気持ちイイのズンズン響かせてあげるから、安心して ♡」
お好みの体位を安価↓
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 18:56:48.18 ID:hk2FbRWLO
- ショウのしがみつきホールド
- 863 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:01:31.66 ID:KjCVuZQT0
- ショウ 「今度はこっちに向こうか、みるく ♡」
ショウよ呼び掛けに、みるくは頷く。
ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ぬ゛ぽ ん ♡
みるく 「くびゃっ ♡ ♡」
少し硬さを失ってはいるが、充分に反り勃つ太いペニスが抜かれると、その表面には、みるくが処女を失った証の鮮血が、愛液と精液に混じってどろりとペニスを汚している。膣口から、ペニスと同様の混じったモノに、赤い筋を伴って溢れ出し、シーツへと滑り落ちていく。
みるくはゴロンと仰向けに寝転び、再びショウとペニスと対面する。ペニスに付着している赤いモノに瞳を白黒させた。
みるく 「あぅ? ふわぁ? おちんちんろーかしひゃんれひゅかッ?!」
ショウ 「違うよ ♡ みるく ♡ ボクがみるくの処女膜を破った……破瓜をした証の血 ♡ ♡ もう、みるくはセックスを覚えた立派な雌牛だね ♡ この血はキミのだよ ♡」
みるく 「わひゃひっ?!」
突き入れられた瞬間に絶頂し、破瓜の痛みよりも圧倒的な快感が勝っていたために、ズクズクと突き上げるこの痛みがソレだと気付いていない。
みるく 「こ、こえ……らいひょぶにゃんれひゅはぁ??」
不安そうに膝を上げて膝を擦り合わせる みるくの両脚を、ショウが容赦なく割開く。
みるく 「はぅっ ♡」
ショウ 「お股開いただけでそんなとろ顔しちゃうような変態になったんだぁ ♡ この血は大丈夫だし、まだまだ子作りも終わらないからね ♡」
ご ぢ ゅ ん っ ♡
みるく 「ぁ゛ッ が ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」
ショウは膣口にペニスを充てがうと、迷いなく再び みるくの膣内へと見舞う。
ショウ 「どんな格好であっても、おまんこにちんちんを挿入して、おまんこの中に精子を射精したら子作りだからね ♡ これもちゃぁんと子作りだよ ♡」
みるくの身体を抱き締めると、ショウは互いの身体をしっかりと密着させ、鋭く、情熱的に腰を振る。生温い母乳がふたりの身体を濡らし、身体を滑り落ちてシーツをヒタヒタにしていく。
みるく 「ぉ゛ッ ♡ ぇ゛ッ ♡ ぉ゛オ゛ホ ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ど ア゛ダ バ が バ ヂ バ ヂ ぢ ゅ ゆ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ま゛ひ ゃ お゛ぢ っ ご れ゛じ ょ お゛お゛お゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
挿入二度目の絶頂。みるくはショウの腰に両脚を絡め、キツく抱き寄せ、グイグイとショウを揺さぶり、潮をショウにブチ掛け、耳元で絶叫する。ショウの鼓膜から、脳に叩きつけられる みるくの絶叫と、潮に濡れていく身体は、ショウをさらに昂らせ、腰のキレを極めさせる。
- 864 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 15:02:31.72 ID:KjCVuZQT0
- みるく 「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ズ ン゛ズ ン゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛い゛い゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ば ん゛ご ぎ ぼ ぢ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぎ ぎ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
ショウ 「みるくがちんちん狂いになっちゃった ♡ みるく ♡ また射精るよ ♡ ボクが射精した精液の中にいる元気な精子が、排卵されて卵管に留まってる みるくの卵子に群がって、透明帯を突き破って一番乗りできた子がボク達の子供になれるんだよ ♡ 精子達を応援してあげようね ♡ くぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡ ぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡
みるく 「イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ も゛ぉ゛オ゛ぉ゛ォ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛の゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご に゛グ る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
夕食時から始めたセックスは、ふたりが飲食することを忘れる程没頭し、夜が更けるまで続き、何度も絶頂を迎えた。
まだまだふたりは身体の火照りも疼きも治らないと、身体を交わしていたが、熱く甘い蒸気の籠った空間に、突如高らかな音の邪魔が入る。
ピリリリリッ♪ ピリリリリッ♪
みるくの携帯機に連絡が入ったのだ。
みるく 「あ゛…… 鳴゛っ で ま゛ぢ ゅ ゔ …… ♡ ダ エ゛が や゛…… れ゛ぢ ょ ぉ゛…… ♡」
ショウ 「おばさんからみたいだよ。どーぞ」
みるく 「あ゛♡ あ゛い゛あ゛ど ぉ゛ご ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ♡」
ショウから携帯機を受け取り、電話に出る。
みるく 「も゛♡ ぼ ぢ ぼ ぢ ぃ゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛れ゛ぢ ゅ が ぁ゛♡」
電話に出た みるくの声は明らかに普段とは違うモノ。しかし、みるくの母は時間も時間なだけに、眠っていたのを邪魔したのだと思ったらしく、声の変化については寝起きの喉枯れとして何か問われることはなかった。
ば ぢ ゅ っ ♡ ぐ ぢ ゅ り ゅ っ ♡
みるく 「ぐ お゛ぶ ッ ♡ ♡」
相手が見えないことをいいことに、電話で会話している みるくに、ショウは悪戯心で腰を揺らし、子宮口に鈴口を擦り付け、グリグリと圧し潰す。
みるく 「ッ ッ ♡ ♡ が え゛♡ れ゛♡ ぎ ぅ゛っ ♡ ♡ な゛ぐ な゛っ だ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ぉ゛♡ れ゛ぢ ゅ ♡ が ぁ゛♡」
どうやら みるくの母親は、今日も家を空けるようだ。しかし、さすがに呻いているような声を不審に思ったらしい母親に、心配される。
次の展開を安価↓
1:だいじょーぶ ♡とみるくが答える
2:寝ぼけてるみたいなので代わりましたとみるくを犯しながら代わる ♡
3:だいじょーぶと答えた後直ぐショウに切られちゃう ♡
4:自由安価
- 865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:37:56.43 ID:TnuARzENO
- 4
2+『たくさん遊んでお姉ちゃん疲れちゃって』みたいな意味深な表現を織り交ぜる(バレない程度に)
- 866 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:19:04.38 ID:KjCVuZQT0
- さすがに隠しきれない不自然に途切れる声。ショウはみるくから携帯機を取ると、通話を代わり、唇に指を充てて“声を我慢する”指示を出す。ショウとの子作りがイケナイコトだとは思ってはいないが、みるくは小首を傾げつつも頷き、両手で口許を覆い、さらに口を引き結ぶ。
ショウ 「あ、おねぇさんが寝ぼけてるみたいなので、代わりました ♡ ボク達は大丈夫ですよ ♡ でも、新しい遊びが気に入って、ふたりで夢中になっちゃって、たくさん遊んでもっちゃいました ♡ それでちょっと、おねぇさんは疲れてるみたいで ♡ ボクはまだ楽しんじゃってますけど ♡」
ぐ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡ ご ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ん っ ♡
みるく 「ン゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ム゛グ ぅ゛ん゛ぅ゛ッ ♡ ♡」
涙を溜めて声を必死に我慢し、代わりに胸と腰を踊らせて発散されようとしている みるくに唆られ、ショウの射精感が昇ってくる。
ショウ 「はい ♡ すみません ♡ ほどほどにします ♡ お休みなさい ♡」
みるくの母親と会話が終わったのか、ショウは耳から携帯機を離したが、次に、笑顔で携帯機をみるくの胸元に差し出した。
ショウ 「最後にご挨拶 ♡」
そう言いながら、ショウの腰の動きが苛烈になり、亀頭が膨らむ。
みるく 「お゛ぐ っ ♡ ♡ ぎ ゅ ぶ っ ♡ ♡ お゛♡ お゛が ぁ゛ぢ ゃ ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ぼ や゛ぢ ゅ び だ ざ ……」
激しく身体がユサユサと揺さぶられ、ブレた嬌声を電話口に響かせる。
ショウ 「ほら射精すよ ♡ みるく ♡」
みるく 「ぴっ ♡ ♡」
通話中という緊張感もなく、ショウはあっさりと膣内射精をキメてしまう。新たに注がれる精液と共に押し寄せる快感の奔流に、みるくもとんでもないことを電話口に口走り、絶頂してしまう。
みるく 「ア゛ア゛ァ゛ぁ゛ア゛ヂ ュ い゛い゛ィ゛ィ゛ぃ゛ィ゛ッ ♡ ♡ ジ ョ ォ゛ぐ ん゛ど の゛あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ ♡ ガ ン゛バ っ れ゛ぢ ゅ ぐ い゛ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「ふふっ ♡ ♡ まだまだ みるくがセックスする気満々のようで、嬉しいよ ♡」
セックスに興じていることを示唆する発言。それだというのに、ショウはニコニコしている。見れば、通話はとうに終えている。ショウの“お休みなさい”の時点で切っていたようだ。ショウは携帯機を置き、まんぐり返しの体制に切り替え、上から殴り付けるように律動する。
ショウ 「コレは“まんぐり返し”っていう体位だよ ♡ みるくのツルツルおまんこだと、ボクのちんちんが、みるくのおまんこズコズコしてるエッチなトコがちゃぁんと丸見え ♡ 潮が噴き出すのも丸見えで最高 ♡」
みるく 「ぎ ゅ ゔ っ ♡ ♡ ぇ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」
腹部と乳房が圧迫され、その辛さですら、快感として吸収してしまい、悦んでいる。純粋である分、飲み込みが早いのかも知れない。それからもふたりは尽きない肉欲の痕跡でシーツと身体をドロドロに汚して数時間。ようやく空が白む頃、獣の息遣いがひとつ。
みるく 「ッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡」
ショウ 「みるく ♡ ♡ あああっ ♡ ♡ 無限に射精しちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ ちんちんおまんこから抜きたくないよぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご ぽ ぽ ぽ ぶ ぢ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡
みるく 「♡ ♡ ♡ ♡」
ショウ 「みるく可愛い ♡ みるくエロい ♡ みるくのおっぱいもおまんこも最高 ♡ みるく好き ♡ 大好き ♡ 愛してるぅぅぅおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」
みるくは疾うに気絶しており、ショウがどれだけ肢体を揺さぶろうとも反応が返ってこないが、ショウはそんなことに気付かない程、理性を失い虚しく熱心にも独りよがりに みるくに腰を振っている。ショウが気を失うまで、みるくの膣内は延々と酷使され、種付けされ続けた。
- 867 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/04(水) 20:33:57.32 ID:KjCVuZQT0
- 短め(予定)のあきらと栞(ペニバン装備)の制服交換セックスやろうと思うのですが、こっちでやるか、新スレ立ててこっちはおまけ多めにやるか多数決
二票先取で決定
1:おまけ多めにしようぜ!
2:こっちで済ませばええやん?
対決前は箱に閉じ込められるコンビの安価最高値で取ろうかなって考えてます。
- 868 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/05(木) 02:12:53.41 ID:8tzO+zNaO
- コンマするかー
偶数で新スレ立てるど!
奇数でこっちでまだやるど!
- 869 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:14:21.37 ID:8tzO+zNaO
-
あきら 「あ、荷物届いてるな」
玄関前に置かれている箱を、あきらが手にする。重さはそうないらしく、軽やかに持ち上げた。
栞 「ソレにわたしにして欲しい、エッチなコトをするための玩具が入ってるんだね ♡」
あきら 「〜〜 外で言うなよ」
あきらに聴こえる程度の囁き声だったが、中身が中身なだけに、背徳感で落ち着きがない。あきらは頬を染め、栞から顔を反らす。
栞 「んっふっ ♡ 早く入ろ ♡ 楽しみ ♡」
あきら 「……それはまぁ、そう……」
鍵を開け、扉を開けると、あきらの背を栞が押し、上機嫌に家の中へと入っていった。
- 870 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:15:27.72 ID:8tzO+zNaO
-
あきら 「俺と栞の制服、交換して……コレで俺のケツマンコ掘って欲しい……」
あきらは箱を開封し、手にした弾性器を模った卑猥な玩具を栞に差し出す。ソレが何であるのか理解した栞は、瞳を見開き、口許を両手で覆った。
栞 「そ、ソレはもしや……ペニスバンドッ!? あ、あきら君、本格的に雌になっちゃったのッ?!?!」
あきら 「う、う、うるさいなぁ……い、一回、栞にガチめに抱かれてみたく……なって……その……やるなら女装した方が……栞、興奮しそうだなって……」
夢の中で雌怪人に抱かれて開眼したとは言えず、後ろめたさで語尾がモゴモゴしていく。制服の交換も、夢の中の自分が女子制服を身に付けていたからだ。一緒に可愛いショーツも用意している。
栞 「おっふっ ♡ ♡ さすがは あきら君 ♡ わたしの癖を完璧に理解していらっしゃるッ!!」
栞は興奮しながら制服をテキパキと脱ぎはじめている。煩悩による瞬発力の素早さはさすがである。
あきら 「明日はラキアでコスプレするから……そっちでも……お願いします…… ♡」
栞 「んなッ?! 何ですって!?」
あきらからまさかの“コスプレ”という単語が出てくるとは思わず、栞は悶え、胸を抑える。自分達の魔法少女姿は誰が見ても“コスプレ”にしか見えないのだが、あくまでも戦闘服であるため、栞としては別腹なのだろう。
栞 「でもなんで明日? ラキアも今日しちゃえばいいんじゃない? 寧ろどっちもしようよ?」
あきら 「……栞が盛り上がって止まれるとは思えない……」
栞 「……へへっ、返す言葉もねぇや」
ある意味の信頼をされている栞はその後、黙って制服を脱いで あきらに渡し、あきらも制服を脱ぐと栞に渡し、部屋を出た。
栞 「まさか あきら君が私に雌として本格的にセックスを求めて来るなんて ♡ 滾るぅーッ ♡ ♡」
栞 「しかも、あきら君の制服を着ながらのセックスぅ ♡ あきら君もわたしの制服着てスるんだよねー ♡ 洗いたくないなぁ ♡ ♡ 家宝にしなきゃだよーっ ♡ ♡ でへっ ♡ あきら君の匂いに包まれてるぅぅぅ ♡ ♡」
栞は舞い上がりながらも着々と上の着替えを済ませる。しかし、ボリューミーな乳房に、ワイシャツのボタンが今にも弾け飛んでいきそうな程にミチミチだったため、乳房の途中で限界がきてしまい、だらしなく前が殆ど開いている。いよいよペニスバンドを手にした。
栞 「コレがホンモノだったらなぁ……思いきり あきら君でもラキアでも種付けしちゃうのにぃ……んぅぅんっ ♡ はっ ♡ あきら君のより小さいから、なんか物足りないけどぉ ♡ あきら君の可愛さに集中できるからいっか ♡」
装着者にも快感を得られるように、内側にもペニスが付属しているソレを、ローションなしにすんなりと挿入してしまう。揺れるニセモノのペニスを眺め、これからこの玩具で あきらを鳴かせるのだと、期待に胸を馳せ、ニヤニヤと撫でまわすのだった。
- 871 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 02:16:04.71 ID:8tzO+zNaO
-
あきら 「下着まで買うのはやめときゃ良かったな……マズい気がしてきた……」
あきらはショーツを眺め、葛藤していた。これまでの経験上、身に付ければ確実に、至極簡単に自分は染まるだろうと、予測している。故に、思い留まる。
あきら 「女の下着とかよく解らんから、テキトーに買ったけど、サイズ大丈夫かも解らんし……」
あきら 「……先に制服着て、スカートで隠してる状態で履けばいいか……なんか見えてる状態で履いたら勃ちそうだし……」
あきらは栞の制服に着替える。肩幅がギリギリだが、栞のように乳房はないため、ブラウスの胴には余裕があり、ワンピースは腰周りに余裕がある。間接的に栞のむっちりふかふか感を体感する。
あきら 「栞の匂いする……なんか安心するな……」
栞の匂いで落ち着いた あきらは、トランクスを脱ぎ、ショーツを手にする。
あきら 「……栞が喜ぶだろうし……履く、か……」
あきらは真新しいショーツに脚を通す。
あきら 「スカートの中手ェ突っ込んでパンツ上げんのって、女の仕草……だよな……なんか……ムラムラする、かも……」
息を荒くしつつも、なんとかショーツを履き終え、安堵の溜息を吐く。
あきら 「なんか……布面積狭くてあちこち違和感が……タマが押しあがってるし股に布が食い込んで変なんだが??」
あきらが選んだ下着は、Tバックに分類される、その中のチーキータイプのショーツ。前は布がしっかり目にあるが、背面は上半分は布が覆っているが、下は尻タブがぷりんと出ている。気持ち悪い股間の違和感に、自分の股間を確かめたいところではあるが、これ以上、女性下着を身に付けている実感を得てしまっては、勃起しかねないので、さっさと部屋に戻ることにした。
- 872 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 09:22:58.06 ID:RpopQtqh0
-
栞 「かっっっっっっっっんわっっっっっっっっいぃぃぃぃぃぃぃっっ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞は自分の制服を着て姿を現した あきらにメロメロに興奮し、カメラを起動させ、様々なアングルでパシャパシャと撮っていく。
あきら 「想像どおりの反応で安心したよ。てか、栞さんのたわわな胸がしまえてませんが?」
自分のワイシャツが栞の乳房でパツパツになっている様に、目が離せない。快楽的には雌側に染まってしまっているが、やはり本能的には雄であることを忘れていない。雄の象徴はしっかりと脈打っている。
栞 「だってぇ……ボタンが飛んじゃいそうだったから……あ、ネクタイってどこ? せっかくならネクタイもしたーい♪」
栞からネクタイをお願いされるが、普段着崩し、本来締めなければならないネクタイもしていない あきらは、その所在を頭の中で検索をかける。
あきら 「あー……俺ネクタイしないからなー……えーっと……確かこのへんに掛けてるはず……あった」
栞 「おおーっ! ネクタイだー! 締めて締めてー ♡」
あきら 「ええー? 入学式でしか締めたことないから忘れたわ」
栞 「ええー? なーんでよーっ」
あきらは自分の姿を忘れ、いつものように栞とやりとりしていたが、突然 栞から腰に腕をまわされる。
あきら 「っ!?」
栞 「じゃあ、あきらちゃんは、まずはわたしにどうして欲しいのかな?」
あきら 「はぁ…… ♡ ま、まずぅ……? ん……っ ♡」
栞に尻タブから鷲掴みにされ、ねっとりと揉まれ、耳元でも低くねっとりと鼓膜にへばりつきそうな甘い声で囁かれる。
あきらの返答を安価↓
1:栞の好きにしていいよ ♡
2:キスしながらケツマンコ触って ♡
3:ベッドでシよ ♡後はケツマンコぐちゃぐちゃに犯して ♡
4:自由安価
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 10:20:19.67 ID:1DSFi2b3O
- 1
- 874 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 11:54:36.38 ID:SQtWS77bO
- あきら 「栞の好きにしていいよ ♡ むしろ好きに抱いて欲しい ♡ ♡」
既にとろんと目尻を下げ、頬を染めている あきらに、栞は即座に鼻息荒く携帯機を向ける。
栞 「カメラに向かってもう一回ッ!」
あきら 「ヤだよ……恥ずかしい……」
栞 「好きにしてイイって言ったクセにぃ……っ!」
あきら 「セックスの内容であって、言葉のリピート再生は無効ですー」
栞 「ケチィ! でもそんな あきら君が好き ♡ ちゅっ ♡」
あきら 「めっちゃ変態だけど、俺もそんな栞が好き……んっ ♡」
ふたりは深く口付け合い、栞の手は尚も制服越しに あきらの臀部を撫でまわし、アナルプラグを押し込んでやる。
あきら 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛っ ♡ ♡」
栞 「ぬろぉ ♡ くちゅるっ ♡ ずずぞぞぞっ ♡」
呼吸がままならなくなるまでキスを交わし、唇を離すと息が上がり、頬を紅潮させ、表情筋が蕩けている顔に、お互い欲情する。
あきら 「はひゅ…… ♡ しぉりぃ…… ♡ ケツマンコ疼くぅ ♡ もっとグリグリってシてぇ ♡」
栞 「はふぅ…… ♡ あーんっ ♡ んもーぅっ ♡ あきらちゃんってばー ♡ 可愛い過ぎなんだからぁ ♡」
次の展開を安価↓
1:あきらにスカートを捲しあげさせておパンツと勃起度チェック ♡パンツの上からタマタマから順にスリスリ ♡
2:お尻を突き出す形でうさぎ尻尾が見えるまでパンツを下げてカメラ撮影 ♡
3:下はお預けにして乳首責め ♡
4:自由安価
忘れてなければ22時くらいに新スレ立てて、箱に閉じ込めたいコンビ安価取りますー。被ったら決定にするか、少なければコンマ、多ければあみだかなぁっと、集まり具合で適宜選抜方法を決めようかなと
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 12:30:43.20 ID:M+x8P9g3O
- 1
- 876 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 14:46:51.19 ID:TmeTyWefO
- あきら 「お゛ほ ぉ゛ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぷ っ ♡ ♡ あ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡」
啄むようにキスをしながら、アナルプラグで あきらのアナルを掻き回してやってから、身体を離す。
あきら 「んぁあっ ♡ もっとぉ ♡ もっとケツマンコイジメてよぉ ♡」
栞が距離を取ったことで、不満そうに あきらは栞のシャツを掴む。
栞 「わたしの好きにしていいんでしょ? だったら我慢して ♡」
あきら 「んぐ……っ」
三日月のように細められた瞳に見つめられ、自分の発言もあり、あきらは口を噤む。
栞 「んふっ♡ イイ子 ♡ じゃあ、スカートを捲し上げてみて ♡ あきら君のことだから、わたしのこと考えて女の子の下着着けてくれてそうじゃない ♡」
あきら 「うーん……?」
ショーツの購入は夢の中でも身に付けていたからなんとなくで購入しただけで、特に栞のためではなかったが、結局は栞が喜ぶだろうと履いたため、結果でいえばそうなのかも知れない。
あきら 「こ、コレで……イイ……?」
顔を赤くしながらも、すんなりとスカートの中を晒してみせる。白いレースのショーツで、清楚感もありながら、形はセクシー路線のモノ。意外なチョイスに栞は“ほぉっ”と興味深気に呟く。そんなショーツも、その下に隠れてもいないペニスの輪郭がしっかりと浮いてしまっては、可愛さは大分削がれ、卑猥でしかない。しかも、ただ輪郭が浮き彫りになっているだけではない。陰嚢の丸みと、勃起し、支えきれなくなったショーツがズレてしまい、こんにちはと亀頭がこちらを覗いている。
栞 「あきら君が卑猥過ぎる ♡ 女装して、女の子の下着着て、おちんちんおっきさせてるなんて ♡ 撮っちゃお ♡」
あきら 「ちょ……っ! カメラはやめろよっ!!」
栞 「そんなこと言っちゃうと、動画にしちゃうぞー ♡」
あきら 「あひっ ♡ あっ ♡ ♡ どぉが……ダメぇ ♡ ♡ はぁんんっ ♡ ♡」
栞の手が、あきらの陰嚢を擽り、ふにふにと揉み解したりと、愉しみだした。手にしている携帯機のカメラは動画に切り替わり、陰嚢を弄ぶ自分の手元と、恥じらいつつも身悶える あきらの善がり顔を撮影する。
栞 「ますます雌化に磨きが掛かっちゃって ♡ ♡ 淫乱 ♡」
あきら 「オレ、インランだもん ♡ うぁっ ♡ ♡ だから ♡ もっときもちく ♡ ふゃあぁっ ♡ ♡ シてぇぇ ♡ ♡」
栞 「はぁあんっ ♡ おちんちんあったら、この発情兎を絶対孕ませるのにぃ ♡」
栞はは撮影をやめ、陰嚢を刺激しながら、空いた手で竿を扱き、亀頭を舐めまわすという、あきらに贅沢フルコースを振る舞う。あきらの脚がガクガクと震え、膝が内へと向かい、腰が引いていく。
あきら 「あぁぁああっ ♡ ♡ しゅごぉっ ♡ ♡ ヤバぁッ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡」
栞 「れぷっ ♡ ぬりゅりゅっ ♡ れるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ 女の子みたいに内股になった脚がガクガクしてるのエチエチですなぁ ♡ イッてイイよ ♡ たくさん出しちゃえっ ♡」
射精する場所を安価↓
1:栞のお口 ♡
2:栞に顔射 ♡
3:自分の腹部 ♡
4:自分の制服 ♡
5:自由安価
- 877 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 17:03:39.67 ID:RpopQtqh0
- コンマちゅゆかー
1〜25:栞のお口 ♡
26〜50:栞に顔射 ♡
51〜75:自分のお腹 ♡
76〜00自分の制服 ♡
- 878 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 17:05:18.75 ID:RpopQtqh0
- 栞があきらにするエロ案を安価↓2まで21時まで募集
- 879 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 21:02:12.88 ID:RpopQtqh0
- キュウッと陰嚢が引き締まることで持ち上がり、熱い精液が尿道を撫でていく。
栞 「わたしの代わりに自分のでお腹汚しちゃえっ ♡」
栞は大きく膨らむ亀頭を あきらの腹部に向け、裏筋を舌先でグリグリと虐めた。
あきら 「キてぅぅぅッ ♡ ♡ キてぅキてうキてぅぅぅッッ ♡ うやしゅじコヒガグガグしぢゃぅぅううッッ ♡ ♡ イクイクイクイクイグぅぅぅはぁぁぅやぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ショーツから覗く鈴口から、新鮮な熱い精液が自分の腹部を汚す。膣で感じる内側から焼けるのとは違う熱。しかし、今の雌の快楽に傾倒している あきらには、充分の媚薬。自分の精液だというのに、愛おしさを抱く。
あきらは膝を内股にしたまま、痙攣している腰を落として栞の上に被さってしまう。
栞 「ぢゅぢゅぢゅちるるっ ♡ ♡」
あきら 「んっ ♡ んんんんっ ♡ ぁひっ ♡ ♡」
栞は鈴口に舌先を差し込んで擽り、尿道に残っている精液を残らず啜り取る。啜られる度、ズルズルと尿道が精液で擦れ上っていく感覚に、あきらは恍惚の貌で身震いする。栞は立ち上がり、幸せそうにしている あきらに口移しで精液を分け与える。いつからか、口にすることに抵抗することもなくなり、自慰中、ペニスを扱いている内は雄でも、射精後はこの味と香りで、あきらは一気に雌に堕とされ、アナルと乳頭の快感を欲してしまう。
あきら 「んぢゅるっ ♡ ふぶっ ♡ んくっ ♡ へぁぁ…… ♡ ♡ せぇしぉいちぃ…… ♡」
栞 「ぢゅぷぷっ ♡ ぐぢゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ふひゃぁ…… ♡ ♡ んふっ♡ わたしに負けず劣らずの変態兎さん ♡」
栞から受け取った精液を悦んで舌で転がし、口腔、鼻腔から脳に香りを刻みつけるように香りを行き渡らせ、飲み込むと、あきらは幼い笑顔を栞に向けた。栞の母性本能に引っかかったらしく、栞があきらに向ける視線には慈愛に満ちている。しかし、次に口にした栞の発言は、とんでもないモノだった。
栞 「お待ちかねのケツマンコセックスしましょうか ♡」
慈愛の笑顔を浮かべている唇から飛び出したとは到底思えない、下品で下劣極まりない言葉。この瞬間を目撃した者は、表情と台詞が合致せずに頭の中が混乱することだろう。それ程チグハグで酷いモノだった。
あきら 「オェにょあひゃみゃんニャカ ♡ ちぉりとチンコにょこひょらけにちて ♡」
栞 「もちろん ♡ もう雄に戻りたくなくなるくらい、たくさんイかせてあげる ♡」
挿入体位を安価↓
- 880 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/05(木) 21:18:45.86 ID:RpopQtqh0
- 切れちゃってた
挿入体位を安価↓
1:バックで乳首虐めと言葉責めしながらゴリゴリ ♡
2:正常位であきらの雌顔と揺れるおちんぽ眺めながらパンパン ♡
3:対面座位であきらにヘコヘコ動かせる ♡
4:自由安価
- 881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 21:24:04.05 ID:XMQUoA+7O
- 1
- 882 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/05(木) 22:40:25.85 ID:LuJfBlm2O
- 立てたー ♡
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1749129253/
- 883 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 02:28:40.89 ID:UuIox2pWO
- 栞 「ベッドに乗ったら、わたしにお尻向けて ♡」
あきら 「ん ♡ ぁい ♡」
ベッドの上に乗ると、スカートを捲り、後でベッドに乗る栞に向け、女性下着で装飾された臀部を見せ付ける。肌面積は少ないはずだが、陰嚢の膨らみもあってか、卑猥さの破壊力は上がっている。ショーツで隠れてはいるが、恥穴の場所が不自然に盛り上がっているのは、うさぎの尻尾が付いているアナルプラグの所為だろう。
あきら 「ケチュマンコ ♡ チンコれだいへ ♡ ♡」
挿入への渇望に満ちた あきらの臀部が、妖しく左右に揺れ動き、栞を惹き寄せようとする。栞はあきらの誘惑に舌舐めずりをしながら乗る。あきらのショーツに手を掛け、うさぎの尻尾が露わになる程度までズリ下げた。
栞 「今度は耳も用意しないとね ♡」
栞 「……あきら君がホントに雌うさぎさんで、わたしが男の子だったらなぁ……うさぎさんは多産な上に、子宮がふたつあるから、重複妊娠が可能だから……あきら君にも、ラキアにも、たくさん子供産ませてあげられるのに……」
アナルプラグを抜き差しし、あきらを焦らしながら独りごちる。
あきら 「んやぁっ ♡ ♡ はんんっ ♡ ♡ ごみん ♡ にゃしゃい ♡ ふぎっ ♡ ♡ はりゃめにゃくれぇぇ ♡ くぁぅっ ♡ ♡」
あきらに話しかけているつもりではなかったが、あきらが反応する。あきらは自分が男であるために、栞の子を孕むコトができずに栞を悲しませているのだと、ポワポワフワフワした、まともな思考ができない状態の あきらに明後日の謝罪をされる。
栞 「……違うよ、あきら君。私も女の子だから、どのみち無理なんだよ」
あきら 「んん……れも、ちぉーりぃ……エッチぁれきうぉ ♡ はーくはーくぅ ♡」
あきらはアナルプラグを挿入したままで、両手でアナルを拡げてもう一度臀部を揺らし、挿入をせがむ。
栞 「そうだね。とりあえず、淫乱発情うさぎさんが満足してくれるセックスができればいっか」
あきらへの言葉責めを安価↓2まで12時まで受付
- 884 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 10:40:11.66 ID:oYdsgPs60
- 島風コスラキア途中
https://imgur.com/a/JnbbSqW
島風ちゃんのエチエチ鼠蹊部が見えてないからコレじゃない感……
あきらへの言葉責め↓2まで12時まで募集っ
- 885 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 13:12:53.25 ID:oYdsgPs60
- ぬ っ っ と ぉ ぉ ぉ ♡
あきら 「んひぁ…… ♡ ♡」
アナルプラグが抜かれると、ぬっとりとローションに塗れ、縦にぽっかりと大穴を開いてヒクつくアナルが現れる。
栞 「何度見ても最高のエロエロケツマンコ ♡」
栞は顔を近付け、息をふぅーっと吹きかける。
あきら 「うわひぃぃいいっ ♡ ♡」
栞 「学校でも休み時間毎に解してるし、毎日ディルドかエネマとかアナルビーズ咥え込んでるし ♡ あきら君のより小さいおちんちんなんて、きっと余裕で挿入るよねっ ♡」
栞は体温もなく、脈を打つこともない無機質なペニスを、犯して欲しがっている あきらのアナルに充てがうと、ぬちぬちと尖端で縁をなぞる。
あきら 「はぁ ♡ は ♡ じやしゅにゃぉー ♡ いじぁーゆぅぅぅ ♡ ♡」
あきらは早く栞に抱かれたくて仕方ないと、クポクポと尖端を自ら押し込めようと臀部を動かす。しかしうまくいくわけもなく、ペニスバンドの尖端がぬとぬととローションの糸を引くだけに終わる。
栞 「じゃあ、欲しがりさんな あきら君に、おちんちんをプレゼントだ……よっ ♡ ♡」
ご っ っ っ っ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡
あきら 「オ゛ぶ ぉ゛ッ ♡ ♡ は っ が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛…… ♡ あ゛へ ぁ゛…… っ ♡ ♡」
パンッと肉の打ち合う音と共に生じた身体への大きな振動と、いつもより力強く腸壁を擦られる感覚。たったのひと衝き。それだというのに、あきらは至福の多幸感に満たされ、瞳は瞼裏に隠れてしまい、口はだらしなく開いたままになってしまう。
栞 「おやおやぁ ♡ さっそくイッちゃいましたかぁ?」
あきら 「ぉ゛っ ♡ っ ♡ か は っ ♡」
栞 「うんうん ♡ 言葉を失うほど気持ちイイってことだね ♡ じゃあ、乳首を虐めたら、どうなっちゃうのかな ♡」
ぐ に ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡
あきら 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡」
栞の指が、あきらの乳頭を容赦なく圧し潰す。あきらは喉を震わせ、声にならない音を鳴らし、ビクビクッと背を仰け反らせて開いた口から舌を飛び出させ、アナルと腸壁が無機質なペニスを逃すまいと抑え込む。
- 886 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 15:41:46.77 ID:oYdsgPs60
- 栞 「どうかなぁ ♡ あきら君 ♡ 偽チンのお味は ♡」
あきら 「ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛♡ れ゛♡ ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ い゛ぃ゛ぃ゛ッ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡」
あきらは肉体も脳も蕩けてしまい、声を裏返らせ、夥しい唾液を溢しながらも精一杯、栞に気持ちがイイと訴える。あきらのいつもと違う強い反応に、ふと疑問が浮かぶ。
栞 「もしかして、ずっとわたしとこういう形でセックスしたかった?」
あきら 「は っ ぁ゛ あ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」
動きを緩めることなく あきらを責めながら、耳元で囁く。栞の質問に、あきらはビクンッと快感と図星で肩が大きく跳ね、身体の赤みが増す。
栞 「そうだったんだぁ ♡ あきら君がそんな風に思ってたなんてぇ ♡ 嬉しい ♡ ♡ 偽チンだけどいいの?」
あきら 「ひ ぎ っ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ イ゛イ゛♡ よ゛♡ ぢ ぉ゛り゛に゛♡ む゛ご っ ♡ ♡ ぢ ゅ っ ど ♡ だ が ぇ゛だ が っ ら゛♡ ♡」
栞 「はうぅぅぅんっ ♡ ♡ この淫乱うさぎさん可愛い過ぎぃぃ ♡ ♡ なるべく優しーく ♡ 虐めてあげる ♡ ♡」
ご り ゅ っ ♡ ば ぢ ゅ ん っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡
く り ゅ く り ゅ ♡ ぐ に ゅ っ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ カ リ カ リ ッ ♡
あきら 「ゔ ぎ っ ♡ ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ラ゛ベ ん゛な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ぐ び も゛ヂ ン゛ゴ も゛ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ も゛お゛が ぢ ぐ な゛っ れ゛♡ ラ゛ベ ん゛な゛っ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ どびゅるるるるっ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくびゅびゅびゅぅぅぅぅっ ♡ ♡ どっっっっぴゅっっっっ ♡ ♡
いつもより敏感になり、全身性感帯と言っても間違いないほど、あきらはイき狂い、栞も萌に燃え滾り、優しくという言葉を疑うくらいには過激にあきらをハメ潰した。
- 887 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 15:49:02.63 ID:oYdsgPs60
- 本編終了!
ここからおまけやりますー。敗北ifは全て終わってからやるので、それ以外に別世界線という形で、あきら君や栞ちゃんが他の子達を美味しく頂くようなの大歓迎ッ! あのキャラとこのキャラが会話したらどんな感じ?とかでも良き良き!
どれだけレス消費するか解らないので、とりあえず↓2まで0時まで募集
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/06(金) 17:22:59.25 ID:13QVjzBgO
- ショウ 栞
みるくの家に行ったが緊張しすぎてロクに話すことなくお泊まりしてしまったことをショウに相談され、ショウが次に緊張しないように栞がお家で予行練習の相手をしてくれることに
耳かきをしてあげるがショタへのイタズラ心で耳もとで囁いたり乳首虐めなどのエッチなイタズラを仕掛ける内にフル勃起してしまいセックス懇願され、断るが必死な様子が可愛くて折れてしまう
ゴムで一回だけのつもりだったがショウタが性欲に溺れ止めても何度も射精、気持ちよくしてくれる栞のことが好き好きいいながら射精しまくる
- 889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 17:25:44.60 ID:fxOoKNBPO
- 敗北じゃないけどifネタ。
バンブルビーに不意を突かれて種馬として拐われたあきら。
リースがいち早くバンブルビーの巣を見つけ、バンブルビーの討伐に成功するが、バンブルビーの毒をしこたま注射されたあきらは精力とぺニス、性欲を強化されたセックスマシーンになっていた。
主のいなくなった巣の中で理性を失なったあきらはリースに襲いかかり、リースは押し倒されながら分身を駆使してご奉仕をはじめるのだった。
(メイド服姿だとなおよし。)
作った人間としてはリースの初めてはあきら君にしたい。
しかし、栞一筋な現状では普通に抱かれる可能性は低い。
だから怪人の能力かなにかで「そうしなきゃいけない」状況を作る必要があるわけで、こういうネタになった。
もう少しあきら君と交流があれば、「あきら君をオカズに自慰するリース」みたいなネタにしようかと思ったのだが。
- 890 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/06(金) 17:42:44.34 ID:oYdsgPs60
- リクエストサンキュー!!わーい ♡ロリとショタだー ♡がんばるぞー ♡
>>889
まだ あきら君のおちんぽは栞ちゃん専用ですからねぇ……昨日の本編コンマがリースちゃんに当たらなかったとはいえ、これからがどうなっちゃうか解らないので、どこかで無理やり浮気おちんぽする機会が来るかも知れませんから、虎視眈々と狙っていってくださいまし ♡
- 891 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/06(金) 21:59:07.78 ID:oYdsgPs60
- ⚫︎ショウ君はむちむちお姉さんがお好き⚫︎
ショウ 「うう……やっ、やっぱりボクにはムリでしたぁ……」
あきら 「気を落とすなって。小鳥遊さんの進路が解らんから、特に問題がなければ、最低でも二年は一緒に過ごせるだろうからさ、ゆっくりやろう」
昨日のお泊まりで目標に掲げていた、想い人にショウから自然に触れることも、想い人に耳かきをしてもらうことも達成できなかった。それどころか緊張でいつものように振る舞うこともできず、会話ですらも、しどろもどろになってしまい、ボロボロの内にお泊まりは終わってしまった。ショウはがっくりと肩を落として湿っている。見かねた栞は口を開く。
栞 「んー……今日もショウ君のお家って、御両親いないんだっけ?」
ショウ 「あ……は、はい……そうです……けど……」
栞 「それなら、わたしがショウ君のお家にお泊まりして、次に緊張しないように、女の子との自然なやり取りなんかをレクチャーすればいいんじゃないかな?」
あきら 「えぇ……」
あきらは胡乱な声と視線を栞に投げる。あきらがこのような反応をしてしまうのも無理はない。
栞 「ちょっと! 信用してよ!! いくらわたしが変態だからって!! こんな幼い可愛いショタに手を出したりしないって!!」
あきら 「ホントにー? つーか、その“幼い可愛いショタ”とか言ってる時点で怪しいって……」
栞 「ホントだよっ!! 信じてっ!! わたし悪い変態じゃないよっ!!」
ショウ 「変態は……否定しないんだぁ……」
小学生の前で不適切な会話をする高校生ふたりに、ショウは圧倒されて縮こまる。すると、栞が突然ショウの肩を掴んだ。
ショウ 「ふわぇっ?!?! わわわっ?!?!」
栞 「わたしがキミを女の子に物怖じしない男の子に調きょ……生まれ変わらせてみせるッ!!」
あきら 「おい……今、調教って言いかけただろ」
栞 「そんなことない!! 言ってない!!」
ショウ 「ひええぇぇ……っ!!!!」
こうして、栞はショウの家でお泊まりをすることになる。
- 892 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 13:18:59.31 ID:UbqiVyOZO
-
栞 「お邪魔します。唐突なコトで大変恐縮ですが、お世話になります。こちら、つまらないモノですが……」
ショウ 「そ、そんは……ぼ、ボクのために来てくれたんですから……お気遣いなく……ど、どうぞ……」
栞 「宜しくお願いします」
栞はニコニコと小さい背中へ着いていく。髪は長く、少年だと解らない、少女のような顔立ち。骨格もまだ中性的で、声変わりもしていないため、女の子だと自己申告されてしまうと、信じてしまいそうである。そんな美少年とひとつ屋根の下というシチュエーションに、栞はウキウキしていた。性的な意味ではなく、純粋に可愛い子と過ごせる幸せという意味でだ。
しかし、同族同士の邂逅で、何事もなく時が進む訳もなく──
栞 「そっかぁ。無自覚に男の子のおちんちんをイライラさせちゃう子なんだね……魔性の女の子! 会ってみたーい ♡」
ショウ 「あ、え、えと……」
栞からサラッと“おちんちんをイライラさせちゃう”という言葉が飛び出したことに、ショウは度肝を抜かれ、狼狽する。みるくとは違うドキドキとハラハラを与えてくる。栞は己が口走った言葉に、やってしまったと唇を内側にキュッと窄めた。
栞 「あー……っと……それじゃあ、私相手に耳かきのおねだりしてみてよっ」
ショウ 「うぅ……は、恥ずかしいですよ……」
栞 「でも、好きな子の膝枕を味わえるし、耳触って貰えるし、絶景おっぱい拝めるよ?」
ショウ 「絶景おっぱい……」
ショウは自然と栞の胸へと目線を動かし、凝視してしまう。みるくと張り合える厚みを有している栞の乳房に、ショウの喉がゴクリと生唾を飲み込み大きく鳴る。
ショウ 「あ、あの……おねぇさん……」
栞 「何かな? ショウ君?」
栞はショタからのおねだりを心待ちにし、とてもとてもニコニコしている。
ショウ 「ボクの耳の……お掃除して……くれませんか……?」
栞 「んっ ♡ んんっ ♡ ちゃんと ♡ ちゃんとおねぇさんの目を見て!! 媚びて!! もう一度!!」
栞は荒ぶる萌の波を堰き止め、ショウに指導する。勿論私情は盛り盛りである。
ショウ 「媚び……? えっと……」
ショウは栞の瞳を上目遣いに見上げ、小首を傾げ、ショウなりの媚びを表現する。
ショウ 「おねぇさんに、ボクの耳のお掃除、してもらいたいなぁ」
栞 「へぁぶぁッッ ♡ ♡」
栞は怪しい声を発し、ショウから顔を反らせた。
ショウ 「?! あ、あの、大丈夫ですか? 今、変な声が……」
栞 「問題ないさっ!! 耳かきしてあげるからねッ!! 綿棒の方が安全かな? あれば綿棒でもいいから、もってきてもらえるかなっ?!」
ショウ 「う、うん……もってくるね」
心臓を抑え、顔面はでろでろに萌蕩けている変態を心配するショウの優しさに、栞は心の中で感涙しながらも、耳かきをすることにした。大変不安である。ショウの耳と貞操が。
- 893 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 20:03:18.16 ID:PGX5bAFUO
-
栞 「さぁさぁ ♡ 膝に頭を乗せて乗せて ♡」
栞は綿棒を手に、耳垢用のティッシュもきちんとスタンバイし、正座でショウの膝枕待ちをする。
ショウ 「よ、宜しく……お願いします……」
栞 「お姉さんに任せてーぇ ♡」
顔を赤くし、汗を浮かせつつ、寝転びながら栞の膝に頭を乗せる。互いに体表が接触している場所の熱が上がり、胸がときめくのと同時に、安心感を覚える。
栞 「うはぁー ♡ すんごく幸せな感触だぁ ♡」
ショウ 「ッ ♡ ッ ♡」
ショウは みるく意外の年上の女の子とこれ程の距離で触れ合うことがないため、非常に緊張している。しかし、それだけではなく、眼前に迫る大きな山がふたつ。ショウの瞳はギンギンに血走り、視線が外せない。頭を上げれば、柔らかな感触がショウの顔面を迎えてくれることだろう。
栞 「先ずは外側から綺麗にしていくねー ♡ 横になってー ♡」
眼福の景色とさようならをすることを惜しみつつ、指示に従い横に寝転ぶ。後頭部にあった柔らかな感触が、耳や頬にも触れ、顔と股間が熱くなってしまう。
ショウ 「はっ ♡ ふっ ♡」
栞 「外の溝をー……優しーく……くーるくーる♪」
ショウ 「んっ ♡ ひっ ♡」
栞に耳を触れられ、綿棒になぞられると、ショウの背筋と脳天に、むず痒い快感が駆け抜け、ビクビクっと身体を震わせた。
栞 「あ……い、痛かった、かな……? 気を付けるね……」
ショウ 「ち、ちがいます……! 大丈夫です! い、イイ感じ、です……っ!!」
謝る栞に、まさか性的な快感に身悶えてしまったとは言えず、誤魔化す。
栞 「そう? ふふっ ♡ じゃあ、続けるねぇ♪」
ショウ 「っ ♡ っ ♡ ♡」
ショウは唇を硬く閉ざし、肩や腰に力を入れて、身体が反応しないようにと堪えようとする。
しかし、ショタとの触れ合いに、萌えで興奮している栞は、ショウへの悪戯心が芽生えてしまう。
ショウの耳元で囁く台詞を安価↓
1:後でお臍のお掃除もする?とお臍の辺りを指でくるくる ♡
2:わたしのおっぱいと好きな人のおっぱい ♡どっちが大きそう?
3:ショウ君の(耳垢)とってもおっきい ♡
4:自由安価
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 20:39:47.70 ID:VORE7/8uO
- 2
- 895 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/07(土) 23:19:30.98 ID:q76OgFxC0
- 栞 「ねぇねぇ、ショウ君、ショウ君 ♡」
ショウ 「ぁあ…… ♡ は、はいぃ ♡」
む っ に ゅ ぅ ん ♡ ♡
ショウ 「ぴゃっ ♡ ♡」
ショウの肩から腕に、温かく柔らかぁい幸福の心地が触れている。すると次に、栞の唇が、ショウの耳に触れるか触れないかの距離に迫り、囁かれる。
栞 「わたしのおっぱいとー ♡ ショウ君の好きな人のおっぱい ♡ どっちのおっぱいの方が大きそう ♡」
ショウ 「ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」
わざと吐息を吹きかけられ、セクハラでしかない質問をされたショウは、身体を丸めてしまう。栞はむくむくと膨らむ悪戯心をとめられず、押し付けた乳房を圧し潰すように体重を掛け、ショウの耳に口付ける。
栞 「ねぇねぇ ♡ ショウくーん ♡」
ショウ 「あっ ♡ あのぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡」
ショウの全身の血がゴボゴボと沸き立っているかのように熱い。特に、海綿体への血の巡りが集中している。
栞の悪戯を安価↓
1:ショウ君のお胸はここかなー?と乳首くにくに ♡
2:男の子も乳首って気持ちイイのかなー ♡と乳首を綿棒でくるくるツンツン ♡(服の上か地肌か併記)
3 :お腹擽っちゃおっかなー♡とお腹を擽る ♡
4:自由安価
ショウの返答を安価↓2
1:わ、解らないです ♡
2:同じくらい ♡
3:みるくおねぇさん ♡
4:栞おねぇさん ♡
5:自由安価
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:17:59.31 ID:8GHuwEGOO
- 1
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 00:20:11.97 ID:gQ79vZmuO
- 5
絶対にみるくお姉さんと言いつつ、栞のおっぱいに興味津々
- 898 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:39:44.45 ID:YMVmfTOY0
- 栞 「ショウ君のお胸はここかなー? んー……違うなー?」
ス リ ス リ ♡ ス ス ス ッ ♡ ス リ ス リ ♡
ショウ 「おねぇさぁ……っ ♡ ッッ ♡ ♡ やめ……っ ♡」
ショウの幼く薄い胸に栞の魔の手が這いまわり、乳頭を探し当てようとする。胸を卑らしく愛撫され、乳頭がその身を伸ばし、硬くなる。
栞 「あっ ♡ ショウ君の乳首みっけ ♡ 小粒で可愛いねー ♡」
ショウ 「ゃっ ♡ ♡ まってぇ ♡ ♡ ちくびダメぇ ♡ ♡」
ショウの乳頭を見つけた栞は、最初のうちは優しく摩ってショウの反応を楽しんでいたが、摘んで揉み潰し、抓ったり、爪でカリカリひっ掻いたりと、行為を徐々にエスカレートさせていく。
ショウ 「ちくびムリぃ ♡ ♡ んぅぅんっ ♡ ♡ おねがい ♡ ♡ おねがいやめてぇぇっ ♡ ♡」
気持ち善くなり過ぎ、射精感が訪れる。昨日今日出会ったばかりの女子高生に、エッチなことをされ、からかわれたからといって、目の前で射精をしてしまっては、軽蔑されてしまうと恐怖心を抱いてしまう。
栞 「じゃあ、どっちのおっぱいがおっきか、答えて答えてー ♡」
ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ み、みるくおねぇさぁん!! ぜったいぜったいぃっ !! みるくおねぇさんんっ!!!!」
解放されたい一心のショウは、栞の質問に大声で答えた。みるくのなんでも包み込んでしまいそうな、柔らかそうな乳房こそが至高!! そうは思っているショウだが、栞の乳房もなかなかのモノであり、肩から腕に掛けての確かな感触が、大きくショウの興味を惹いているのは否めない。
栞 「そうなんだぁー ♡ どんな素敵なぷるぷるおっぱいの持ち主なのか、今度こっそり一年生の教室覗きに行っちゃおー ♡」
栞の言葉に、ショウは衝撃を受ける。同性の乳房に、明らかな性的方面で興味を持っている栞に対し“ホントに変態なんだっ!!”と。ショウは寒気を覚え、この女に みるくを近付かせてはいけないと頭の中で警報を鳴らす。
栞 「意地悪してゴメンね。あまりにもショウ君が可愛くて」
栞はショウの胸から手を離し、ショウの頭を優しく撫でる。
ショウ 「んっ ♡ ♡ んはぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」
栞 「え」
触るのをやめたというのに、ショウは悩ましい甘い吐息を漏らし、ビクビクと身体を跳ねさせている。よく聴けば、下半身の方からサリサリと、布を掻く音がしている。
栞 「……やり過ぎちゃったかな……?」
ショウの状態を察してしまった栞は、横になっているショウの身体を正面に転がし、丸めた膝を下ろさせる。
- 899 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 03:40:26.90 ID:YMVmfTOY0
- ショウ 「おねぇさぁん ♡ ♡ ちんちんん ♡ ♡ たっちゃったぁぁぁ ♡ ♡ ゴメンなさいぃ ♡ ♡ きらわないでぇぇ ♡ ♡」
我慢してか、興奮してか、ショウの顔はこれ以上上はないだろうという位に真っ赤に染まり、汗だくだ。下半身はやはり予想通り、股間に膨らみがある。ショウは服の上からカリカリと引っ掻き、ある程度快感を逃がしつつ、栞のセクハラを耐えていたらしい。
栞 「かぁんわい…… ♡」
栞の中の淫獣が顔を覗かせるが、理性が上から淫獣を抑えつけた。
栞 「嫌ったりしないよ。大丈夫! 男の子の身体はそうなっちゃうようにできてるんだから! 仕方のない生理現象で嫌いはならないし、悪いことしちゃったのはわたしだし!」
栞 「わたし、席外すから、思い切り出しちゃってイイからね!」
栞は立ちあがろうと、ショウの身体を起こすが、ショウが栞にしがみつく。
栞 「おっと? 大丈夫だよー? 嫌いになって帰ったりしないから」
ショウ 「セックス……したい」
栞 「……ん?」
ショウ 「おねぇさんと ♡ セックスしたい ♡ ♡」
栞 「……いやぁ……わたし、こんな根暗ですけど、彼氏いるんですよぉ……」
ショウからド直球で“セックスしたい”と言われるとは思わなかった栞は焦り、情報社会の恐ろしさも感じる。早熟な子供なら、この歳でセックスを知っていることもあるが、栞の年代で、セックスを知る子供がどれほどいただろうか。今よりは大分割合は減るはずだ。
ショウ 「おねがい ♡ おねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ ンフッ ♡ ♡ おねがい ♡」
栞にしがみついていているショウは、膨らむ股間を、栞の下乳に押し付け、押し上げるように擦り付けだした。ペニスに押し上げられ、栞の乳房がふよふよと揺れながら強調されると、ショウのペニスは硬さを増す。
栞 「わっ?! ショウ君っ?! ショウ君のおっきぃ……じゃなくて!! ストップストップストップーッ!!」
ショウ 「ヤダ ♡ ムリ ♡ おねぇさんのおっぱいにちんちんすりつけるの ♡ きもちぃもん ♡ ♡」
ショウは発情を止められず、夢中でペニスを押し付けてくるため、栞の身体がじわじわと後ろに反っていく。押し倒されるという危機感に、栞は咄嗟に叫ぶ。
栞 「せッ! セックスはッ!!」
ショウ 「?? ハッ ♡ ハッ ♡」
栞 「セックスはしてあげられないけど、手でシコシコ扱くくらいなら、してあげられるよ……っ!! ダメ、かな??」
栞はなんとか倒れまいと床に手を着いてプルプルと耐えている。栞の提案に、ショウは顔を輝かせる。
ショウ 「ホントッ!?」
ショウは栞から身体を離すと、直ぐにズボンと下着をズリ下ろした。
ブ ル ン ッ ッ ッ ッ ♡
栞 「おぉぉおっっきぃぃぃぃ……っ!!」
思わず漏らした感嘆の溜息と一緒に感想が飛び出してしまうほどのブツが栞の瞳に映し出された。幼い体躯と、容姿とは結びつかない御立派様が聳り立っているのだから、無理もない。その太さも、長さも、亀頭の形でさえも、年齢も加味すれば、優秀な雄と認められるだろう。思わず栞の雌が疼いてしまう。
次の展開を安価↓
1:おっぱい出してシコシコしてとおねだり ♡
2:シコシコしていたがショウがおっぱいに挟んで欲しいとおねだり ♡
3:ちんちん扱きながらおねぇさんもおまんこ弄ってとおねだり ♡
4:自由安価
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 06:56:55.88 ID:kFLINXXt0
- 2
- 901 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 11:05:00.27 ID:YMVmfTOY0
- よーし! あきら君とショウ君のおちんぽサイズ対決だーッ!!
あきらとショウのペニスサイズをコンマ判定
1.2:16cm
3.4:17cm
5.6:18cm
7.8:19cm
9.0:20cm
あきら↓ ショウ↓2
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:11:15.80 ID:8zFpagLNO
- 00なら30cm♥(大嘘)
働き蜂の毒を注射しても最大20cmか
働き蜂、もっと毒注射して♥(鬼畜)
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:40:20.55 ID:oKm2o5rcO
- でっかく♡
- 904 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/08(日) 11:51:41.23 ID:YMVmfTOY0
- >>902
永続毒だったのか?! 毒なしで20のつもりだったぜ!! 毒ありだと25〜30いっててもいいと思うんだぜ!! 栞ちゃんのふたなり(22cm)を越すぜ!
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 12:16:26.29 ID:wkUCtf+jO
- >>904
バンブルビーの毒は永続毒のつもりで作りました(バンブルビーの作者談)
でも、人体改造を受け付けない人もいるだろうし、その点はどうなんだろうなあ?
今作っている雌怪人にふたなり化能力も持たせているけど、「倒せば治る」設定だし。
それはそれとしてリースの出番が増やせる怪人も作りたいがいい案が中々思い付かない。
いっそ「中出しされないと死ぬ毒」を持つ怪人でも作ってあきら君に応急処置セックスする展開に期待してみるか?ううむ、悩む。
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 13:36:44.31 ID:F3TUdDJN0
- 可愛いショタについつい甘やかして手コキだけでも…と受け入れちゃう彼氏ありデカパイお姉ちゃんはセックスまで許してズブズブに堕ちると相場が決まってるやつ…栞はロリショタ好きドヘンタイだから本望かも
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 15:35:09.57 ID:4RRPXdCYO
- よく考えたら中出しされないと死ぬ毒はバンブルビーで出しているなあ。
ネタかぶりは避けたいし、次は呪いか催眠術にするか?
中出しされないと死ぬ呪いと中出しされると相手に惚れる呪いを同時にかける……いや、淫紋でいいか?
発想力が貧弱で困る。
- 908 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/08(日) 16:14:33.61 ID:YMVmfTOY0
- >>905
>>907
永続毒でしたか!!面目ねぇ!!
人体改造は>>1は人の形をしていれば概ね大丈夫ですけど、部位の入れ替えとか、くっつけたりと、生まれつきではなく、故意に人の業を超えた形をさせるのは苦手ですね。
へへ……っ、怪人を真剣に作ってくれている……ありがてぇありがてぇ!!
>>906
ロリショタド変態は間違いないですが、栞ちゃんが“根暗”って自称しているのには、書いている>>1自身がなに言ってんだコイツ?ってなる ♡
ショタおねはいいぞー ♡ おねロリもいいぞー ♡
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