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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
9 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/13(木) 23:45:55.68 ID:hsoyJOBn0 ちかたあんめぇしゅしゅめゆかー コンマ判定 1〜50:1 51〜00:2
10 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 01:01:54.66 ID:l2WZUKoZ0 高層ビルに立つふたつの影は、駅のホームを見下ろしていた。 サキュバス 「ンッフフッ ♡ 老若男女、様々な人間共がワラワラいるわねン ♡ 選り取りみ取りィ ♡ 好みの男はいるかしらン ♡」 人混みに立てば、間違いなく男の視線を集めるだろう、重厚に膨らんでいる乳房を携え、畏敬を抱いてしまうほどの美貌を持った女は、頭部に黒い角、尾骶骨からは先端がハートを象った長い尾、背には蝙蝠のような黒い翼を生やしているという、明らかに人間ではない。 その女の隣にいる者も、人間ならざる異形。耳は長く先が尖っており、顔は単眼。枯れ木のような身体の周りに、黒い霧のような靄が纏わりついている。 ヴィマーゴ「クカカッ! 選ぶなら若さよ! 若さ! ムチムチパツパツの瑞々しい若い身体を貪れるとなれば、老いたこの身体も、たちまちにヤル気を出して萎びたチンポも元気になるからのぉっ!!」 異形ふたりは人間を蹂躙し、凌辱する期待に下卑た笑みを浮かべる。 サキュバス 「先ずはアタシの発情させる能力で、活きの良さをみてみましょォ ♡」 ヴィマーゴ「効かぬような輩は儂の能力で傀儡にして死ぬまで使い潰してやるかのぉ。クカカッ!」 サキュバスの能力の影響をアリサと拓務が受けたかコンマ判定↓ 1:不屈の精神故! 2〜25:なんだか胸が騒ぐ…… 26〜50:身体が熱くて頭がぼんやりするよぉ…… 51〜75:血が沸き立って身体が疼いてオナッちゃうぅぅぅ ♡ 76〜99:誰でもいいから手近な人間と交尾 ♡ 00:交尾!交尾!孕み孕ますまで獣の如く交尾ッッ!!!! アリサ↓ 拓務↓2
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 01:06:00.85 ID:IPg6ytSEO あ
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 02:01:06.95 ID:h/PpuT3U0 あ
13 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/14(金) 11:42:13.15 ID:l2WZUKoZ0 駅のホームには、アリサと拓務がいた。多くの人間が電車を待つ中に、ふわりと胸を焼くような甘ったるい香りが漂いはじめる。 アリサ 「んー……? ネェネェ、ブチョー……なんかイー匂いしない? 待ってる人変わってないカラ、香水じゃなさソー」 拓 務 「ホントですね。食べ物の匂いでもないみたいですけど……」 拓務に抱えられながら、アリサは周りを見渡しながら、鼻をヒクつかせ、香りの出所と正体を、好奇心から探る。 拓 務 「クセになる香りですね……それに……なんだか……」 アリサ 「うん ♡ でもなんかエッチな気分になってキタぁ…… ♡」 拓 務 「フィルシア君もですか? どうして……」 ふたりが発生源不明の香りにムラムラしてきていると、突如、怒号や悲鳴がホームに湧いた。 ア・拓 「え」 ふたりの視界に映った地獄絵図。手近にいる者を捕まえ、性別問わず犯しはじめる者や、友達同士なのだろう、女子高生達が絡み合う姿、異常な光景に興奮よりも命と貞操の危機にホームから逃げ出す者、逃すまいとする者、ホームは阿鼻叫喚に包まれていた。 アリサ 「んむんんんっ ♡ ♡ ちゅくちゅくっ ♡ ♡ ぢゅぢゅるっ ♡ ♡」 拓 務 「むちゅぅぅっ ♡ ♡ ぢゅぶるるるっ ♡ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ♡」 周りに感化された訳ではなく、アリサと拓務も気付けば互いの唇を競い合うように貪り合い、地獄絵図の中の一部と化した。 拓務の行動を安価↓ 1:駅弁でアリサをズコズコ ♡ 2:服を脱がせてちっぱいちゅうちゅうしながら手マンでくちゅくちゅ ♡ 3:足腰立たないアリサを床に寝そべらせて寝バック ♡ 4:自由安価
14 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 12:00:25.15 ID:l2WZUKoZ0 sageになってるやーんアゲルやで!
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 13:47:08.62 ID:00j7JddJO 4 周りにあてられて、背後からアリサをM字開脚で抱え上げて見せつけるように突きまくる
16 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 16:31:41.20 ID:l2WZUKoZ0 アリサ 「ブチョー ♡ おまんこ犯シテ♡ もっかい全部ブッ壊シテ♡ 全部グチャグチャにシテ♡ もうボクのおまんことブチョーのおちんぽ、ズットズット繋げとこーヨ ♡ ♡」 アリサはスカートを捲り、ショーツの中に手を入れ、膣に自分の指を挿入した。わざと派手な水音をさせ、ショーツに浮かんだ手の輪郭が音に合わせて上下する。香りによって発情している拓務が、ふしだらなうさぎの誘惑を跳ね除けられる訳がない。 拓 務 「フィルシア君がスケベに壊れるところ、見せつけましょうか ♡」 アリサ 「ぁはあっ ♡ ♡ ブチョー大好きぃ ♡ ♡」 拓務は荷物を全て地面に落とすと、ここが公共の場であることなどお構いなしに、持ち上がっているズボンのファスナーを下ろし、開放感に喜び出でる凶悪なペニスを公の場で大衆の前に曝け出した。よほど待ちきれないのか、筋を浮かせ、獲物を求めて何度もヒクンと跳ねている。 アリスの軽い身体がくるりと反転させ、スカートを捲りあげてアリサの両膝に自分の両腕を通し、M字開脚させ、今度はアリサの小さな陰部を大衆の目に晒した。 アリサ 「こんなところでボクのおまんこ皆んなに見せちゃってるぅぅぅ ♡ ♡」 拓 務 「自分で亀頭を挿入できますか? その姿も見てもらいましょう ♡」 拓務の声がねっとりとしていて、興奮具合がよく解る。アリサは恍惚として、子宮から全身を震わせながら、怒張している拓務のペニスを自ら膣口へと導き、亀頭を押し込んだ。 拓 務 「とても上手ですね ♡ フィルシア君 ♡」 優しく囁きながら褒めた拓務は、声とは真逆の鋭さで、アリサの膣に極悪ペニスを衝き挿入れた。 ぼ っ っ っ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ っ ♡ ♡ アリサ 「ブチョーのグロちんぽギ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ダ ぁ゛あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ む゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」 アリサの歓喜の悲鳴が、混沌と不浄の声の中に混ざり込む。
17 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 16:32:33.43 ID:l2WZUKoZ0 サキュバス 「アーッハッハッハッハッ ♡ なァんて素敵で醜い光景なのかしらン ♡ ♡ 無様で醜悪な交尾を眺めるの最ッ高ォォォォォンっ ♡ ♡」 ヴィマーゴ「クカカッ! 儂も逃げようとしとる輩を捕らえるかのぉ」 怪人達はビルから飛び降り、爛れきった地獄のホームへと降り立つ。 サキュバス 「あの男のチンポがデカかったのよねン ♡」 悪魔の怪人はアリサと繋がっている拓務に目をつけていた。生命力に溢れた彼のペニスは魅力的だっただろう。手にした鞭を、拓務に向けて振り下ろした。 次の展開をコンマ判定↓ 1〜25:芽依の聖なる波動で動きを鈍らせ鞭の軌道がズレる 26〜50: 天音のライトニングショットで鞭を叩き落とす 51〜75:アリサと繋がったままの拓務を捕獲 ♡ 76〜00:アリサを捕獲して拓務から引き剥がそうとする(後程コンマ判定)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 17:45:08.28 ID:OYeqXIIt0 あ
19 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 21:16:45.09 ID:l2WZUKoZ0 バチンッ! サキュバス 「あ゛ァ゛っ ?」 自分の操る鞭が光弾に弾かれ、悪魔の顔が険しくなる。光弾が飛んできた方向を見ると、芽依と天音が立っていた。 芽 依 「やはり現れましたわね。見張っていて正解でした」 天 音 「新たに手に入れた能力で、貴方方を浄化させて頂きます!!」 見目麗しいふたりの登場に、邪魔をされてガンを飛ばすサキュバスとは対象的に、ヴィマーゴは瞳をギラつかせ、脚先から舐めるようにふたりの身体を値踏みする。 ヴィマーゴ「カーッ! こりゃえぇ娘等じゃのぉッ!! その肉を耕して、限界まで種を植わえてやりたいたいモンじゃなぁっ」 攻守判定コンマ判定↓ 偶数で芽依、天音先制 奇数で敵先制 50以上でラキアとアリス到着
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 21:20:44.35 ID:iHm4+K9hO てーい
21 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 21:39:05.92 ID:l2WZUKoZ0 サキュバス 「ちょっとォ? アタシの婿選びの邪魔しないでくれるゥ?」 サキュバスの行動を安価↓後程回避判定 1:発情している人間達に脚を取られる 2:鞭で捕獲 3:鞭で痛打 4:空からのビーム弾(無差別モブ巻き添え) 5:自由安価
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 21:47:53.32 ID:/UxqERerO 1
23 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 22:06:11.48 ID:l2WZUKoZ0 目を引く容姿のふたり。特に天音は神獣から変身する能力を得たために、目立つ衣装を身に付けており、隙間という隙間から肌の色が覗いている。 盛りがついて理性がトんでいようと、優れた遺伝子を求める本能は働いているらしい。芽依と天音に己の遺伝子を継いだ子供を産ませたい者達の手が群がる。 回避コンマ判定 50以下で失敗 51以上で成功 芽依↓ 天音↓2
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:16:34.98 ID:h/PpuT3U0 あ
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 22:34:21.53 ID:XBPAzfzjO あ
26 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/14(金) 23:10:49.29 ID:l2WZUKoZ0 芽・天 「!!」 芽依と天音は華麗な身のこなしで躱しきる。捕まってしまった場合に、振り払う際に無関係な者を傷付けてしまう恐れがあるため、無事に躱せたことに安堵する。 サキュバス 「ハァッ?! 大人しくソイツ等に犯されてなさいよォッ!!」 サキュバスは激昂し、鞭をふたりへ打つが、それも避けられる。 ヴィマーゴ 「コイツは手強そうじゃのぉ……」 ヴィマーゴの行動を安価↓後程回避判定 1:傀儡にした人間を仕向ける 2:ふたりを傀儡にする(回避失敗時妄想安価) 3:トラウマの幻影を視せる(回避失敗時トラウマ安価) 4:分身を作って惑わせ、自分はどこかに退避 5:自由安価
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/14(金) 23:25:15.21 ID:wTcoDB2H0 3
28 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 00:26:53.75 ID:Qt6xZhzP0 ヴィマーゴは霧をホームに拡げ、トラウマを幻影として視せる精神攻撃を謀る。 ドラウマの内容をそれぞれ安価 芽依↓ 天音↓2
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 09:26:23.30 ID:WYsaWi0XO これトラウマって設定に無いのを付け加えて大丈夫? 安価下
30 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 11:08:04.51 ID:Qt6xZhzP0 >>29 生やしちゃいましょう!トラウマなので、他人からしたら些細でも、本人にとっては深刻な問題とかあるかもなので、トラウマの大小はお任せします。 芽依↓ 天音↓2
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 11:23:28.12 ID:7pwnvAzVO じゃあ『犬の幻影を見る』で 子供の頃に犬に追いかけられて犬が大の苦手になったみたいな理由で、判定によっては今後犬型エネミーでマイナス補正入ったりとか
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 12:33:35.88 ID:9IxJ2C5NO 子供の頃に迷子になった
33 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 15:22:19.84 ID:Qt6xZhzP0 天 音 「この霧はっ?!」 芽 依 「視界が……! 音も消えていく……?」 黒い霧がふたりを包み、音と視界を隔絶され、隣にいたはずの互いの姿も消えていた。 芽 依 「天音さん?! 分断されたっ!?」 天 音 「芽依様っ!? 芽依様っ!! そ、そんな……っ」 ヴィマーゴ「クカカッ! 自分のトラウマに呑まれて、精神を殺してしまうがいいわっ!!」 霧が濃くなり、光さえも差さなくなり、距離間も掴めなくなり、上も下も、右も左の概念もない、延々と続く闇に変わった。その闇の中に自分ひとりが存在している。 芽 衣 「敵はこのような技も使ってくるのですね……初めて遭遇しました……」 空気の音すらない、完全な無音と完全な暗闇にひとりにされても、落ち着きはらっている芽依は、無闇に動こうとはせず、打開策を考える。 芽 依 「体力を無駄に消費したくありません……怪我を負うような危険がない限りは大人しく……何か……音が……?」 獣の爪が掠れ、四足獣が走り寄る音と、荒い息遣いが耳に入る。その音に、芽依の背筋に悪寒が走り、鳥肌が立つ。 芽 依 「ま、さか……?」 芽依の心臓が重く胸を叩き、脂汗が浮いて身体が手先、脚先から冷えていくのが自分で判る。嫌な予感に、芽依の身体が硬直する。 芽依の予感は的中する。闇から数匹の犬が現れた。 芽 依 「ヒッ!?」 幻影を打ち破れるかコンマ判定↓ 1:動けずに幻影の犬達になすがままに犯される 2〜25:逃げきれずに抵抗するも犬達に犯される 26〜50:ひたすら逃げ惑う 51〜75:ガクブル取り乱しつつも状況から整理して幻影を打ち破る! 76〜99:気を確かにもって打ち破る! 00:こんな幻影でわたくしを落とせるとでも?フフンッ
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 15:25:45.73 ID:9IxJ2C5NO フフン
35 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 16:10:02.35 ID:Qt6xZhzP0 芽 依 「はぁ……っ?! ぁあ……っ!!」 子供の頃、吠える犬に追い回された過去がある芽依は、迫る犬の姿に、顔面を蒼白にし、手脚を震わせ、固まってしまう。 芽 依 「い、いえ……っ! こんなに唐突な闇に覆われて、都合よくわたくしの嫌いな犬が現れるなんて、あり得ませんっ!!」 芽 依 「あの犬は偽物……! に、偽物であって!!」 芽依は手に少しの神聖を溜め、口を大きく開き、牙を閃かせる犬に向かってその手を振り抜いた。 犬 「ガァァアグルルルガァアッッ!!」 芽 依 「キィッ?! 消えなさいッ!!」 芽依の手刀を受けた犬は、たちまちに霧散し、同時に闇が弾けるように、現実の風景が芽依の視界に戻ってくる。 芽 依 「っ!! やはり虚像でしたか……惑わされずに済みました……ッ」 芽依の意識が現実に戻ったことに安堵する。 時間を戻し、天音の幻影── 天 音 「く、空気の流れる音すらも聴こえない……こ、これも魔物の能力でしょうか……??」 音も光とない空間に閉じ込められ、不安になっている天音の前が、ぼんやりと四方八方が高く聳える壁に覆われていく。 天 音 「な、なんですか?! こ、これは……?!」 天音は迷路の中に閉じ込められてしまう。天音が幻影を打ち破らない限り、ゴールなど見つからない。延々と彷徨い続けることになる。 天 音 「ま、まさか……迷路ですか……?」 子供の頃、迷子になって泣きながらひとり知らない道を歩き続けた過去を思い出し、不安から天音は迷路の通路を走り出した。 幻影を打ち破れるかコンマ判定↓ 1:行き止まりに行きあたってばかりでへたり込んで泣き出す 2〜25:泣いて芽依を呼びながらひたすら歩き続ける 26〜50:不安に押し潰されそうになりながら歩き続ける 51〜75:歩きながら冷静になってきて打ち破る 76〜99:立ち止まってしっかり考えて打ち破る! 00:いきなりこんなのおかしいです!惑わされません!ババーンッ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 16:36:31.36 ID:drYNpFCbO でい
37 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 17:18:39.29 ID:UQjtBvrV0 天 音 「はぁ、はぁ……どうしてこんな迷路が……広さもどれほどあるのか判らない……不安になってしまいます……」 天音は歩き続けた。ひとり、変わり映えのない、壁ばかりの景色。嘲笑うように現れる行き止まり。天音の精神が摩耗していく。 天 音 「芽依様……芽依様……どこですか……」 不安で胸が張り裂けそうになりながらも、天音は幻影の中で脚を止めずに歩き続けた。 ──そして、現実 天音が現実でどうなっているか安価↓ 1:虚空を見つめてへたり込んでいる 2:周りの男達に侵されている 3:サキュバスの媚薬毒にあてられ、おまんこびしょびしょ 4:自由安価
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 19:37:00.28 ID:LpomtPJr0 1
39 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 20:26:00.92 ID:UQjtBvrV0 天 音 「ぅ……あ……ひとり……いやぁ……」 天音の瞳は光を失い、虚空を見つめ、精神は闇に呑まれてしまい、力なく地面にへたり込んでいる。 芽 依 「天音さんっ?!」 現実ではほんの一瞬、気を失っていただけの芽依が目を覚ますと、天音の異変に気付く。ぺたんと地面に座り込んでいる天音に、肉欲を満たそうと、飢えた男達が天音に牙を剥く。 先ほどの自分のように、トラウマを視せられているのだろうと気付いた芽依は、天音の腕を掴み、自分よりも身長と体重がある天音を引っ張り寄せる。 芽 依 「惑わされてはなりません! 天音さんっ!! 貴女はその幻影を打ち破れるだけの強さを持っているはずです!!」 天 音 「こわいよ……どこなのぉ……?」 芽依が幻影を打ち破ったことに、サキュバスとヴィマーゴが驚愕する。 ヴィマーゴ「ぬぅっ?! あの娘、儂の幻影を打ち破ったのかっ!!」 芽依の行動をコンマ判定↓ 1:天音に平手打ちで目覚めさせる 2〜25:天音に平手打ちで目覚めさせる(成否判定) 26〜50:サキュバスに聖なる波動で動きを封じる(成否判定) 51〜75:ヴィマーゴに神聖攻撃 (成否判定) 76〜99:怪力乱神を試みる(即発判定) 00:サキュバスの香りで発情 ♡(深度判定)
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 20:29:23.19 ID:y6kTQ89oO はい
41 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/15(土) 20:47:02.69 ID:UQjtBvrV0 芽 依 「目覚めてください! 天音さん!」 パァンッ!! 芽依の天音に振り下ろした平手打ちの小気味のいい音が、ホームの劣悪な雑踏音の中で目立って奏でられる。 天音が戻ってこれるかコンマ判定↓ 偶数で成功 奇数で失敗 50以下でラキアとアリス到着
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/15(土) 22:35:26.08 ID:K/De1nmFO 踏み
43 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 00:10:53.85 ID:/aISEaCN0 ──幻影の天音 幻影の中で、時間の経過も解らないままに、出口のない迷路を彷徨う天音は、心が疲弊していた。 天 音 「どうして……? どうして芽依様だけでなく、あのホームや魔物が消えてしまったのでしょう……?」 視界がと意識が遠退くような、頭ひとつ上に浮かんでいるような、胸の奥が騒めく不安に襲われる。覚束ない頭でも、答えを導き出そうと思考を働かせる。 天 音 「怖い……ひとり……嫌です……芽依様ぁ……」 しかし、思考は不安に掻き消されてしまい、天音の瞳に涙が浮かんだその時── パァンッ という音が頭の中に響いたの同時に、思考の澱が澄み渡り、頭が軽くなる。 天 音 「あ……」 頭が軽くなったことで、目の前が明るく開けたように見えた。迷路の先、出口が見える。 天 音 「で、出口ッ!! 出口です!! 良かった!! 出られる!! 出られますッ!!」 天音は瞳を輝かせながら、出口へと駆け出した。 天 音 「っ!!」 天音が目覚める。芽依に身体を支えられていることが解り、先ほどまでの光景が幻であったことを理解した。 天 音 「め、芽依様ッ!!」 芽 依 「お目覚めになったようですわね。安心しました。立てますか?」 天 音 「は、はいっ!!」 天音は自分の脚で地に立つ。目の前の地獄絵図と、怪人ふたりと対峙していることを思い出す。 天 音 「っ! お手数をお掛けしましたっ! もう大丈夫ですッ!!」 天音はロザリオを手にすると、槍に変えて構えた。 ヴィマーゴ「くぅぅ……っ!! またも破られたじゃとぉっ?!」 サキュバス 「さっさと獲物だけ攫ってった方が良さそうねェン」 サキュバスはアリサと拓務に再び鞭を振るう。
44 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 00:11:38.51 ID:/aISEaCN0 アリサ 「ゃ゛ゔ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご じ あ゛わ゛じ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡」 ぷ し ゅ し ゅ る る る る っ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ じ ょ ろ ろ ろ っ ♡ 拓 務 「小さなキツキツおまんこに、ギュンギュン締め付けられて ♡ ♡ ふぉっ ♡ おっ ♡ 俺も幸せですッ ♡ ♡」 ば ち ゅ ん っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ 拓務に下から突き上げられているアリサは、歓喜の嬌声と共に、水圧の高い噴水の如く、尿道から潮を飛沫かせている。青姦に興奮し、夢中になっているふたりに、鞭の脅威が迫っていることなど気付かない。 次の展開をコンマ判定↓ 1:繋がったままのふたり拓務の意識を奪って捕獲 2〜25:アリサと拓務の両釣り 26〜50:ラキアが鞭を弾き返す 51〜75:アリスがプリティサモンで召喚した動物でふたりを捕獲 76〜99:ラキアが鞭を掴んで引き寄せ殴り飛ばす 00:ラキアがサキュバスの顔を殴り飛ばす
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 00:13:39.52 ID:iIZM+8q10 あ
46 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 00:56:47.14 ID:/aISEaCN0 芽依 「しまったっ!!」 サキュバス 「アタシの婿様いただきィ ♡」 芽依がサキュバスの動きを鈍らせようと手を翳すが、間に合わない。鞭が拓務の身体に当たる寸前、ふたりの姿が忽然と消える。 サキュバス 「ハァッ?! 今度はなんなワケェッ!?」 見渡せば線路に三メートル近くはありそうな巨大なサーベルタイガーが、巨体である拓務と、繋がっているアリサの腰にあたる場所を口に咥え、ふたりを退避させた。 拓 務 「なっ?! 何がッ?!」 アリサ 「??? な゛ん゛が ♡ お゛ぢ り゛な゛ま゛あ゛だ だ が い゛ ♡」 ふたりはサーベルタイガーの口に咥えられているとは、夢にも思わないだろう。 アリス 「良かった! 間に合った!!」 ラキア 「常磐さん、連絡ありがとうございます!!」 高宮 「及川さん!! 姫乃君!!」 芽依から連絡を受けた あきらと栞は、基礎能力と機動力が上がるため、変身をしてここまで駆け付けたのだ。 ヴィマーゴ「耕し甲斐のありそうな娘が増えたは好いが……旗色は悪いのぉ……」 美少女ふたりが増えたことに、ヴィマーゴは喜びと焦燥感に冷や汗を流す。 サキュバス 「まぁぁぁぁたアタシの邪魔するゴミが増えたワケェェェェェッッ?!?!」 サキュバスは額に青筋を立て、憤怒と殺意に満ちた瞳を魔法少女三人とシスターひとりに向ける。 サキュバス 「ヴィマーゴには悪いけど、コイツ等ブッ殺しちゃうカモォォォォッ!!!!」 アリスのサーベルタイガーへの指示を安価↓ 1:安全な場所へ退避 2:背中に乗せて見えるところで待機
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 01:58:53.74 ID:NUyNzXiKO 2
48 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 13:16:53.51 ID:/aISEaCN0 アリス 「タイガーちゃん、見えるところで待ってて」 タイガー 「ヴルルルッ」 アリサ 「きゃわっ?!」 拓 務 「のわああっ?!」 サーベルタイガーはふたりをポイっと空中に投げ出し、器用に背中に乗せると、距離を取りつつ、見失わない場所に移動する。 サキュバスの行動を安価↓ 1:鞭の乱舞で無差別攻撃(回避判定) 2:ターゲットを絞って鞭攻撃(人物併記) 3:媚薬香を散布(深度判定) 4:ダークレインで範囲攻撃(モブ巻き添え:回避、庇うなど後程指定) 5:サーベルタイガーへ鞭攻撃(回避判定) 6:自由安価
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 13:32:57.80 ID:suROMeyuO 3
50 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 14:06:23.78 ID:/aISEaCN0 サキュバス 「アンタ等も発情してソコの有象無象共と仲良くヤッてなさいよォォォォォッッ!!!!」 サキュバスは再び媚薬香を散布する。盛りのついている者達は獣の咆哮をあげながら、相手が死んでしまっても構わないといった激しさで犯しだす。 アリス 「この匂い……危ないかも……っ!!」 発情深度コンマ判定 1:いい香水をお使いですねぇ 2〜25:なんかソワソワするぅ 26〜50:なんかムラムラもどかしいよぉ ♡ 51〜75:おまんこキュンキュンヌルヌルしちゃうぅぅ ♡ペタンッ 76〜99:誰でもいいからおまんこズコズコ犯してぇぇ ♡ ♡クチュクチュヘコヘコッ 00:淫乱グチョグチョおまんこにいろんなおちんぽたくさん味わわせてぇぇぇ ♡ ♡プッシャアアアッ ラキア↓ アリス↓2 芽依↓3 天音↓4
51 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 15:07:19.96 ID:/aISEaCN0 自踏み踏み
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 15:13:37.46 ID:5KJl+KcqO ラキアは毒に弱いのか?
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 15:19:59.86 ID:jK2aSggUO 低く
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 15:23:58.41 ID:nl3cpVsw0 あ
55 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 15:59:39.47 ID:/aISEaCN0 【悲報】どう足掻いてもラキアは雌 あきら君は雌堕ちするしか道がないようです。かーいそー ♡ プリムスは天音ちゃんです。すっかり天音ちゃんで慣れてしまって表記変え忘れてました。
56 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 16:00:07.69 ID:/aISEaCN0 ラキア 「んぅああ……っ ♡ 全身が熱くてマンコのこの感じはぁぁ ♡」 芽 依 「そん、な…… ♡ わ、わたくしが……このような、低俗な毒、に、侵される、なん、てぇ…… ♡」 ラキアと芽依はビクビクと全身を震わせながら、地面に膝を着いてしまう。甘い痺れと疼きに、ふたりは動けない。 アリス 「ラキア?!」 プリムス 「芽依様っ?!」 アリスとプリムスも毒の影響を受けるが、戦闘不能に陥るまでには至っていない。 サキュバス 「アッハハハァァッ ♡ 堕ちろ堕ちろ堕ちろォォォォォッッ!! 豚は無様に盛ってろォッ!!!!」 ヴィマーゴ「クカカッ! 数が減ればやり易くなるわい」 ヴィマーゴの行動安価↓ 1:喜夢で操る(ラキア、芽依必中:アリス、プリムス判定:キャラ指定併記) 2:苦夢でトラウマに閉じ込める(ラキア、芽依必中:アリス判定:プリムス無効) 3:モブを喜夢で操り仕向ける 4:自由安価
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 16:08:19.09 ID:Twtm/xlGO 3
58 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 16:26:57.39 ID:/aISEaCN0 ヴィマーゴ「ホレホレェ! お前達の敵は儂等だけではないぞ!!」 ヴィマーゴはサキュバスの媚薬香で理性を奪い、操り易くした人間達を都合の良い幻に堕とし、身体の自由を乗っ取ってしまう。自我のない者達が一斉に襲いかかる。 次の展開を安価↓ 1:ラキアと芽依を庇いながら戦う 2:ひとりラキアと芽依を庇い、もうひとりは敵に向かう 3:プリティ・サモンで使い魔複数召喚でラキアと芽依を守り、アリスとプリムスは敵に向かう 4:自由安価
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 16:32:20.56 ID:iIZM+8q10 1
60 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 17:46:49.50 ID:/aISEaCN0 アリスとプリムスは、うまく動けないラキアと芽依の前に立ち、操られた人間達をから庇う。 アリス 「ゴメンなさい! でも、あきら君に手を出す人は許せないの!!」 アリスは加減はしているが、躊躇いなくステッキを襲いくる者の頭部に叩き込み、手荒に意識を奪っていく。 プリムス 「数が多くて……私の神聖が保つかどうか……っ!!」 プリムスは気絶する程度の少量の神聖を手に込め、放ち、外傷なく気を失わせていく。 ラキア 「ぁぁあんんっ ♡ ♡ チンコほしぃぃぃ ♡ ♡ チンコいっぱいぃぃぃ ♡ ♡ マンコとケツマンコにチンコブチ込んでぇぇっ ♡ ♡」 アリスの気持ちも虚しく、ラキアはひとり腰を突き上げ、肉尻を揺らしながら遊びに興じ、口と膣から体液をだくだくと滴らせ、地面に染みをつける。 芽 依 「こんなのぉ…… ♡ はぁあ……っ ♡ ♡ た、耐え、て、み、せぇぇんああっ ♡ ♡」 一方、芽依は下肢の痙攣ともどかしい疼きに抗おうとするも、膝と腰が笑い、落ちてしまう。 サキュバスとヴィマーゴの行動安価↓ 1:サキュバスは拓務を奪いに向かい、ヴィマーゴは数で圧そうとする 2:サキュバスはアリスとプリムスに鞭、ヴィマーゴもタイミングを合わせて一斉に襲わせる(回避不可) 3:サキュバスはダークレインでヴィマーゴは操っている人間を退避させる 4:自由安価
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 18:50:31.87 ID:JdySqsquO 2
62 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 19:54:32.99 ID:/aISEaCN0 サキュバス 「アッハッ ♡ そんな足手纏い庇うなんてェ ♡ いつまで保つのかしらネェン!!」 サキュバスは嘲笑と共に、アリスとプリムスに向けて鞭を繰り出す。 ア・プ 「ッ!!」 ここで自分達が避けてしまうと、操られた人間達に致命傷の傷を負わせることになる。 次の展開を安価↓(操られた人間達に捕まるのでフレーバー) 1:アリスかプリムスがひとり受ける(安価レス偶数でアリス、奇数でプリムス) 2:プリムスが光弾で弾く 3:ふたり鞭に当たる 4:自由安価
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 20:53:58.63 ID:PRCuGtqOO 3
64 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 22:10:03.61 ID:/aISEaCN0 アリス 「ここは……受けて耐え……イイイイァアァァアアアッッ!!」 プリムス 「光弾が間に合わな……アアァアアクゥァァアアッッ!!」 ラキア 「んぎっ?!」 芽 依 「ぁぐっ?!」 ふたりはサキュバスの鞭の餌食になり、軽く吹き飛ばされ、発情して動けずにいる背後のラキアと芽依に衝突する。 四人が一塊に倒れているところに、操られた人間達が上から被さってくる。 「いやあああああああッッッッ!!!!」 劣情の飢えを満たそうと、無数の手が魔法少女達を捕らえる。 次の展開安価↓ 1:ひとりヴィマーゴの交尾相手選出(キャラ併記)三人モブ姦 2:全員でヴィマーゴに御奉仕 ♡ 3:全員モブ姦、拓務がサキュバス、アリサはヴィマーゴに犯される ♡ 1、2のサキュバスは拓務を襲いに行き、動けないアリサが泣き喚きながら眺める 安価レスゾロ目で救済有
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 22:12:19.19 ID:Xzbhu57OO 1 アリス
66 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/16(日) 22:29:01.35 ID:/aISEaCN0 モブ姦のエロ案はひとりずつとった方がよいか、まとめてとるか多数決。2票先取で決定 1:個別 2:まとめて
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/16(日) 22:34:40.94 ID:P8A+VDmdO 1
68 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 00:27:21.21 ID:XyAeoBZZ0 個別に取りますー アリスとヴィマーゴのエロ案を安価↓2まで12時まで受付
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 00:48:18.06 ID:ZnZBOFInO 喜夢で『想い人(=あきら)とイチャラブ交尾している』と思い込ませてヴィマーゴとドスケベ交尾(なお認識阻害効果でアリス本人は『あきら君』と呼んでいるつもりだが実際には口から『ヴィマーゴ様』と呼びかけている) あらかたイカせまくって快楽堕ちさせたら喜夢を解除、ヴィマーゴのレイプによって心をへし折る アリスが折れたのを確認したら喜夢でアリスの魂を囚えてアリスの身体とヴィマーゴとのイチャラブ交尾。それをアリスの魂に見せつける
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/03/17(月) 10:44:57.03 ID:pnJ+6O/8O 苦夢でヴィマーゴにアキラが命令されアリスを拘束、ラキアの行動にショックを受けるアリスをヴィマーゴが種付けレイプする。 ラキアに見られながら犯され、感じないように我慢するがラキアが寝取られているアリスに興奮しもっとアリスを犯すように懇願するのを見て、我慢出来ずに絶頂してしまう 一方現実ではラキアに見せつけるようにヴィマーゴがアリスをレイプしている
71 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 11:25:27.68 ID:XyAeoBZZ0 ラキアとモブのエロ案を安価↓18時まで受付
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 11:40:40.76 ID:SM3EvKITO アリスがヴィマーゴに犯されているのも全く気にしないぐらいモブにちんぽをドスケベおねだり そのまま『メスにして♡』とおねだりしまくってどんどんメス堕ちが進行する
73 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 12:35:49.76 ID:XyAeoBZZ0 芽依とモブのエロ案を安価↓18時まで受付
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/03/17(月) 14:21:11.21 ID:znAqWL2V0 肉欲に身を任せて積極的にフェラチオ、自分から股がって騎乗位で搾りとりBカップ乳首を虐められながら絶頂する
75 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 14:48:34.25 ID:XyAeoBZZ0 天音とモブのエロ案を安価↓20時まで受付
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 17:53:57.18 ID:E7mcP88qO 抵抗しつつ三人を鼓舞しようとするがアリスはヴィマーゴの術中、ラキアと芽依は媚薬の虜で声が届かないのを見て自分もモブに犯される快楽に流されてしまう
77 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 18:12:06.74 ID:XyAeoBZZ0 拓務救済コンマ判定↓ 1〜30:いいから恋人の前でサキュバス様を孕ませるんだよぉ!! 31〜55:お待たせ!新キャラふたり登場!! 56〜80:マリア様はお怒りです!! 81〜00:新キャラとマリア様参戦!!
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 18:28:28.76 ID:zEwTVAbUO 新キャラも低コンマの展開も捨てがたい
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 18:35:18.15 ID:NqchDPQzO ぶっちゃけマリア様ドスケベ完全敗北展開も見てみたいのでどこかでアナル責め特化の敵とか出してみたい
80 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 18:47:55.44 ID:XyAeoBZZ0 >>79 待ってるぜっ☆ 拓務とサキュバスのエロ案を安価↓2まで0時まで受付
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/17(月) 18:48:41.58 ID:zEwTVAbUO 新キャラも低コンマも避けるあたり物欲センサーとかあるのかなって思った(こなみ)
82 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 18:50:29.16 ID:XyAeoBZZ0 >>81 あ、マリア様救済するわ
83 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 18:53:13.62 ID:XyAeoBZZ0 ごめんね、>>80 は取り消します!26に見えちゃったばばばばっ!!!!
84 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 19:04:59.09 ID:XyAeoBZZ0 欲望を溜め込み膨らむ無数のペニスが魔法少女達向けられていたが、その動きがピタリと止まる。 ヴィマーゴ「おいおい、全員はやれんぞ。クカカッ! やはり、植わえるなら、一番耕し甲斐のありそうなたっぷりとした肉が付いとる娘が好いのぉ ♡」 ヴィマーゴは魔法少女達に群がっていた人間達に道を開けさせ、鞭の打撃で気を失いかけているアリスの脚を掴み、群れの中きら引き摺り出す。すると、道を開けていた人間達は、アリス以外の少女達を犯しはじめた。三人の悲鳴、嬌声、呻き声。服を裂く音が アリス 「は、なし、て……」 引き摺り出されたアリスの服は乱れ、片胸が服から溢れ、ショーツも膝上まで下ろされてしまっていた。むっちりフカフカとしたアリスの肉体に、ヴィマーゴのペニスが持ち上がる。 ヴィマーゴ「此奴は上玉じゃなぁ ♡ 見とるだけでチンポもビンビンじゃわい ♡」 大きな単眼が醜悪に嗤う。怖気の走る笑顔にアリスの血の気が引き、身体が冷たくなる。 アリス 「う、ぅぐう……っ!! 身体ぁ、動いてよぉ……ッ!!」 しかし、鞭の打撃により身体が痺れてしまい、うまく動かすことができない。抵抗できないアリスの姿に、気を良くしたヴィマーゴは、溢れ出しているアリスの片胸を力任せに掴んだ。 アリス 「嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌イヤイヤイヤイヤイヤヤダヤダヤダァァァアアアアッッッッ!!!!」 アリスは動かせる頭を、狂ったように振り乱す。以前のように、毒に侵され、殆ど自我がないままに犯されたときと、状況が違う。これから自分の身に起こる悍ましいできごとは、アリスの自我が正常なままに行われることになる。 ヴィマーゴ「儂は幸せな顔をした人間が、転じて絶望に染まる様が大の好物でのぉ? ここは仕込みとして、まずはお前に幸せな夢を視せてやろう」 アリス 「な……イヤッ! なに、を、する……むぅぐぅぅんぎぃぃい……っ?!?!?!」 ヴィマーゴの言葉と共に、アリスの視界が歪んでいく。いや、まるで脳みそを捏ねくり回されているような、頭の奥が気持ち悪さに襲われる。 一度、アリスの意識が途切れ──── ────再び浮上する
85 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 19:06:01.82 ID:XyAeoBZZ0 栞 「あ、れ……?」 あきら 「どうした? 栞?」 アリスが次意識を取り戻すと、そこにあった光景は、見慣れたあきらの部屋のベッドの上。自分の姿も変身前の自分だった。 栞 「わたし……寝て……た……?」 あきら 「起きたか? もう、ぐっすりだったぞ」 優しく笑いながら、あきらは栞の髪を漉く。 あの乱れ爛れた駅のホームの景色も、敵の姿もない。ただただ静かで、穏やかな空間。 栞 「……夢?」 あきら 「どうした? なんか変な夢でも視たのか?」 あきらの大きく温かな手が、栞の頭を撫でる。気持ちが良い。本当にあのできごとが夢であるかのようだった。しかし、栞は混乱する。あきらのベッドの上で、あきらが隣に寝ている今に至るまでの記憶がなく、不安になる。 栞 「あ、あきら君……わたし達、いつからこうしてた……?」 あきら 「栞は二時間位は寝てたかな」 笑うあきらに抱き締められ、安心する。温もりも、感触も、間違いなく本物。唇に、あきらの唇が触れる。 栞 「ん…… ♡」 あきら 「そんな夢、気持ちヨくなれば、どうでもよくなって忘れるよ」 ペニスを扱きながら身体を起こした あきらが、栞に覆い被さり、隆起させたペニスを膣口に充がった。 栞 「んっ ♡ そうだね……忘れさせて ♡」 栞はあきらの首に腕をまわし、挿入を待ち受ける体制を取る。 あきら 「俺の子供、孕んでくれるか? 栞?」 栞 「神様が許してくれるなら、毎日だって孕んであげるよ ♡」 笑い合い、深く口付け合いながら、あきらのペニスが栞の膣内へとゆっくりと潜り込む。幸福感に身体を震わせながら、栞はペニスを全て受容れた。 ぐ ぷ っ ♡ ず ぐ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ 栞 「んぁんんっ ♡ ぁふぁああんっ ♡ ♡」 あきら 「好きだよ、栞…… ♡」 甘い鳴き声が口から漏れ出る。そんな栞に、あきらは身体を揺すりながら、好きだと囁きかければ、栞のときめきと同調した膣肉がキュウッとペニスを締め付ける。 栞 「わたしも好き ♡ 好きだよぉ ♡」
86 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 19:07:10.13 ID:XyAeoBZZ0 アリス 「(あきら君ぅ) ヴィマーゴ様ぁ ♡ ♡」
87 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 22:17:49.64 ID:XyAeoBZZ0 ヴィマーゴ「クカカッ! そうか、儂のコトが好きか?」 ば ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ う ぅ ぅ っ ♡ アリス 「しゅきぃ ♡ ♡ しゅきっ ♡ ♡ しゅきぃっ ♡ ♡ んぉほぉおっ ♡ ♡ あいちれまひゅうぅ ♡ ♡ ビアーゴひゃまぁぁぁっ ♡ ♡」 アリスの脳内で抱かれているのは、恋人のあきらだが、現実でアリスの膣にペニスを挿入しているのは、単眼のゴブリンであるヴィマーゴ。身体を動かせないアリスの身体に腰を打ちつければ、膣肉が嬉しそうにペニスに吸い付いて精液をねだり、たっぷりとふくよかな長い乳房を両手に掴んで、手から溢れながらも柔軟に形を歪ませれば、アリスは愛する人間に抱かれて悦ぶ艶かしい女の貌を、ヴィマーゴに向ける。好きだと言いながら、ペニスを締め付け、愛おしさに満ちた微笑みを向けられたヴィマーゴの興奮は最高潮に達する。 ヴィマーゴ「クホホッ ♡ ♡ 堪らんのぉ ♡ 堪らんのぉ ♡ 見た目どおりの締まりも吸い付きもエエドスケベオメコじゃのぉ ♡ ♡」 カリを膣肉に引っ掛け、まるで肉を刮ぎ落とすようにグイグイと腰を突き上げるように押し引きする。 アリス 「きゃうううんっ ♡ ♡ ビミャーゴひゃみゃにょおひんひん ♡ ♡ まひゃおおひくにゃっひゃぁぁぁっ ♡ ♡ おひんひんチュゴいひょぉぉぉっ ♡ ♡ もっひょ ♡ ♡ もっひょグリグリちれぇぇぇええっ ♡ ♡」 アリスは手脚を動かせない代わりに、膣を締めて御奉仕し、快感に喘いでヴィマーゴのペニスを求める。 ヴィマーゴ「愛い奴よのぉ ♡ ♡ どれ、少し激しくしてやるか ♡ ♡」 ど ち ゅ っ ど ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ず り ゅ っ ♡ ご り っ ご り ゅ ん っ ♡ アリス 「キャゥアアアアッ ♡ ♡ ビヤーゴぢゃまっ ♡ ♡ ビヤーゴぢゃまあああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ む ぅ っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡ 動きを激しさに加え、重く抉ると、アリスの首が反れ、脚先を伸ばして全身が引き攣り痙攣する。程なく膣肉が大きく波打つように蠢き、ペニスをキツく締め付け、絶頂した。 ヴィマーゴ「クッホホホォォ ♡ ♡ 儂の胤が気持ちエエくらいビュルビュル オメコに射精とるわぁ ♡ ♡ ♡ ♡ クホォォッ ♡ ♡ ♡ ♡ ま、まだ動くと……!? おおおお極上のオメコに全部搾られるぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」 膣肉の吸い付きと膣圧に、ヴィマーゴもアリスに中出しをキメて絶頂する。ドプドプと精液を注がれたが、アリスの子宮は満足できていないらしい。射精したヴィマーゴから貪欲に、尿道に溜まる精液も吐き出させようと蠢き刺激している。 アリス 「くひぃ……ひへぁ…… ♡ ♡」 ヴィマーゴ「クカカッ! 気に入ったぞ娘ェ ♡ 儂の正妻にしてやるぞ ♡」 アリスを気に入ったヴィマーゴは、アリスの心を完膚なきまでに壊し尽くすために、喜夢の幻を解いた。
88 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/17(月) 23:46:40.87 ID:XyAeoBZZ0 咽せ返る雄の匂いの中心。全身に纏わりつく何人もの男の手。身に付けている服が剥かれ、柔肌が露わになっていくそんな中でも、夢中になって視界に映すのは、雄の匂いの元である、自分を取り囲む何本もの揺れるペニス。 ラキア 「チンコ ♡ チンコ ♡ チンコいっぱい ♡ ♡ チンコの匂い ♡ ♡ 全部チンコ ♡ ♡」 ラキアは目の前に広がる悍ましく、悪夢のような光景に、歓喜し、胸を躍らせていた。急激に上がる体温と共に、頬と全身を赤らめ、恋する乙女の顔をしているが、下半身は今すぐにでも雄からの慰めを求め、子宮を疼かせ愛液を垂らす淫乱さを見せている。 ラキア 「我慢 ♡ できないよぉぉぉ ♡」 ラキアのドスケベおねだり台詞を安価↓12時まで受付
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/18(火) 01:26:41.49 ID:rnwqtu2g0 You committed a heinous crime that was punishable by death, so why are you acting like a total idiot? If you're being punished by death, that means you helped kill multiple people, right? Did you notify all the people you helped kill the day before? You didn't, did you? I'd be in trouble if you acted like a total idiot.
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 06:27:40.54 ID:IvTO4WjqO ラキアのおまんこにおちんちんぶち込んで、誰のか分からない赤ちゃん出来るまでいっぱいせーえき子宮でごっくんさせてください♡
91 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 13:30:22.90 ID:jbhkS9oA0 ラキアは蕩けた顔でまんぐり返しの体制で股を大きく開く。呼吸をするようにキュッと締まって閉じては、くぱぁっと緩んで開く度、愛液をとめどなくトロトロと溢れさせ、発情している雌の匂いをさせながら艶々と濡れ光る、赤く熟れた膣口を、不特定多数の男達に見せつける。 ラキア 「ラキアのおまんこにおちんちんぶち込んで ♡ ここにいる誰のか分からない赤ちゃんできるまで ♡ いっぱいせーえき子宮でごっくんさせてください ♡」 ラキア 「子宮でいっぱいいっぱいがんばってごっくんするので ♡ みんなでラキアを淫乱雌ママにしてください ♡」 ラキアからの おねだりに煽られた男達は、種付けするのは自分だと、競い合う。 ラキア 「喧嘩すんなよぉ ♡ みんなのおちんちんはちゃんとラキアのおまんこでパクパクしてあげるからぁ ♡ ケツマンコも口マンコもおっぱいも使っていーよ ♡ だからぁ ♡ はやくはやくぅ ♡ ♡ くゃぁあんっ ♡ ♡」 ラキアは腰をクイクイと動かし、自ら指を挿入してぐちゅぐちゅと掻き混ぜてさらに煽っていく。しかし、その手は直ぐに抜かれ、アキアの希望どおり、猛るペニスがラキアの膣内へと乱暴に押し入ってきた。 ♡ ♡ ド ッ ッ ッ ッ ッ ッ ボチ ュ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ラキア 「ぎにゃぁぁぁあぁぁあっ ♡ ♡」 舌を出し、脚先を伸ばして全身を引き攣らせて雌になる悦びの絶叫に、喉を震わせ迸らせる。それを合図に、アナル、口にもペニスが捩じ込まれ、両手、乳房や髪、無防備な腰など、ラキアのあらゆる使えるモノを使い、ペニスが扱かれる。 ラキア 「ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛も゛ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」 大小形も様々なペニスに陵辱され、ラキアは至福の快楽の中で、何度も射精され、絶頂を繰り返した。
92 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 13:54:04.07 ID:jbhkS9oA0 芽 依 「みんな、おちんぽおっきくなっててシンドそー……みんなのおちんぽ、メイがラクにしてあげるね ♡」 毒の影響で興奮が昂まったところに、周囲に蔓延している雄の匂いにあてられ、粗方理性を溶かされてしまったことで、甘えのスイッチが入ってしまった芽依は、男をひとり引き倒し、自らその男の股に跨る。剛直しているペニスに手を添えると、濡れている肉弁を割り、腰を落として順調に、恍惚の溜息を漏らし、腰から下を快感に震わせながら、ペニスをズプズプと自分の膣内へ飲み込ませていく。 芽 依 「くぁぁぁんふぁぁぁああんっ ♡ ♡ キちゃってる ♡ ♡ おちんぽがおまんこのいちばんオクぅ ♡ ♡ おちんぽキちゃってるぅぅぅ ♡ ♡ かふぁあぁあっ ♡ ♡ コンコンしてるよぉぉぉぉッッ ♡ ♡ んきゅんぅぅぅぅっ ♡ ♡ コンコンしちゃうのキモチィのぉぉぉぉぉぉッッ ♡ ♡」 小柄な芽依は男の胸板に両手を乗せ、体重を乗せつつ、肉尻を男の腰へと落とし、自ら子宮口へペニスを打ちつける。狼の遠吠えのように、頭を上げて背を反らせ、駅のホームにあられもない嬌声を響かせ、大衆の耳に聴かせた。 芽 依 「あはっ ♡ ♡ ぁひゅんっ ♡ ♡ ほひんぽぉ ♡ メーににゃめしゃしぇひぇ ♡ ♡」 芽 依 「んーあー ♡ ぷむっ ♡ ♡ ぐっぽっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅぶっ ♡ ♡」 男の上で腰を淫らに振り乱しながら、隣に立つ男のペニスを徐に握り、迷いなく口に含むんで器用に頭を動かしはじめる。芽依の行動はそこで終わらない。両手にペニスを掴み、それらもしっかりと扱く。 ご ぢ ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡ 芽 依 「んむぅっ ♡ ♡ ぬぢゅぢゅぽっ ♡ ♡ ぞるるぶぢゅるるっ ♡ ♡ ぬふぅぅぅっふぅっ ♡ ♡」 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ ぴ ゅ る る る る る っ ♡ ♡ 芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛お゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」 芽依の腹部に熱が生まれる。熱源は膣内射精による精液。芽依は恍惚とした蕩け顔でその熱を味わっていたが、直ぐにペニスを引き抜くと、次に挿入する者を誘うように、腰を淫美に踊らせる。 直ぐに次の者に挿入され、芽依が主導するように、膣を締めながら、腰を激しく慣れた動きで踊らせる。 己の肉体を使っての肉欲の救済は、芽依がとまるまで続けられた。
93 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 15:27:12.75 ID:jbhkS9oA0 天 音 「やめてください! みなさんは操られているだけの無害な人達のはずですっ!! 目を覚まして!!」 天音はひとり、神聖を使って抗っていた。鞭による痺れはあるが、アリスが先に攻撃されていたことで、天音に当たった鞭の衝撃は軽減されていたために、ギシギシと悲鳴をあげる身体を無理にでも動かして奮闘する。 天 音 「芽依様! 及川さん! 姫乃君! 大丈夫ですかッ?!」 周りに目を配る暇がなかったが、天音は三人へと視線を走らせる。その瞳に映る、絶望的な光景に、天音は凍る。 天 音 「芽依……様……?」 下も上も精液塗れに汚しながら、美味そうにペニスを咥え込み、自ら腰、頭、両手を動かし、両の乳頭を虐められてニコニコと子供のように悦び快楽に耽る芽依の姿。 天 音 「及川さん……?」 ヴィマーゴと熱いキスを交わし、時に愛の言葉を紡ぎながら、情熱的に身体を絡ませ合いひとりの女になるアリスの姿。 天 音 「姫乃君……?」 来る者を受容れ、貪欲に精液を搾り取り、父親不明の子供を宿そうと、夢中で子作りに精を出すラキアの姿。 快楽に溺れ、雄に媚びる雌声で喘ぎねだる三人の声。 天 音 「ああうぁぁ……」 天音の戦う意思の糸が、プツリプツリと切れていく。動きをとめてしまった天音の身体に、無数の手が纏わりつく。
94 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 15:27:40.73 ID:jbhkS9oA0 天音 「ひぁっ?! ぁあっ!? イヤッ!! やめてくださいッ!! むがっ?!?!」 口に指が突っ込まれ、言葉を封じられてしまう。そこからはじまる、天音の陵辱。下着を身に付けていない、たわわな胸を揉みしだかれ、ショーツを履いていない肉尻を愛撫され、膣を摩られ、脇や脚が複数の舌に舐られる。 天音 「む゛ぁ゛ゔ っ ! ! ゔ ぅ゛ぅ゛…… っ ! !」 気持ち悪い無数の様々な感触が身体を這いまわる。ゾワゾワと悪寒が走るが、痺れの残る身体力が入りきらず、強く抵抗できない。 自分以外、戦う意思が残っていない── 快楽の奴隷に堕ちている── 天 音 「く゛ゔ ゔ っ ♡」 天音は目を見開く。自分の身体が、甘くもどかしい、切ない疼きを感じていることに驚愕する。 天 音 「ん゛ん゛む゛ゔ っ ♡ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡」 天音は自分の身に起こっていることを否定するように頭を振るが、子宮から登ってくる快感に、身体と理性がどろどろに蕩け、腰が震え、揺らしてしまう。 ぐ っ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ 天 音 「ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぶ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」 神獣で処女を失って以来のペニスの侵入。しかし、神獣の凶器に等しい棘付きペニスとは全く違い、故意に粘膜を傷付けられる痛みがないため、それだけで天音は、状況としては絶望的であることは変わりないにも関わらず、安堵してしまう。 ぶ っ ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ず ぱ ん っ ♡ 天 音 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ん゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」 膣肉に刻み込まれるペニスの快感に、天音の身体から力が抜け、快楽に捩じ伏せられ、敗北してしまう。繊維喪失してしまった天音は、敗北とペニスの味を身体に教え込まされてしまうのだった。
95 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 16:58:55.98 ID:jbhkS9oA0 ──アリスが夢から覚める。さきほどまで愛し合っていたはずの、あきらの姿が消え、目の前には醜い単眼のゴブリンがいた。 アリス 「はぅ……あ……? あきら、くん……?」 アリスの顔が瞬時に青褪める。今の光景と、先ほどまでの光景のどちらが現実であるのか、頭が混乱している。 ヴィマーゴ「あきら? そんな者は知らんなぁ……のう? ラキア?」 アリス 「なっ?!」 ラキアはアリスを嘲笑しながら、ヴィマーゴにしなだれかかる。 ラキア 「ヴィマーゴ様ぁ ♡ あ、間違えちゃった ♡ 旦那様ぁ ♡」 アリス 「……え?」 ヴィマーゴを旦那様と呼ぶラキアに、アリスの思考が停止する。そんなアリスには目もくれず、ラキアはヴィマーゴのペニスを愛おしそうに扱き、キスを施しながら勃起させていく。 ヴィマーゴ「此奴は儂の妻になったよ ♡ クホッ ♡ 好い娘じゃなぁ ♡」 ラキア 「旦那様と旦那様のおちんぽのためなら、ラキアは、なんだってしちゃいます ♡」 ヴィマーゴに頭を撫でられ、ラキアは猫のように、嬉しそうにヴィマーゴの掌に自分の頭を擦り付ける。その様子に、アリスの全身が冷たくなっていく。怒りや悲しみなどを超越し、感情を閉じてしまう。 ヴィマーゴ「じゃあ、彼奴を捕らえもらおうか」 ラキア 「はぁい ♡ 喜んで ♡ 旦那様ぁ ♡」 ゆっくりと近付くラキアにも無反応なアリスだったが、ラキアがひとつアリスの唇にキスをする。 アリス 「あきらくん……?」 ラキア 「ちゃーんと起きな? 今から旦那様がアリスに種付けしてくれるんだからさ ♡ しっかり愉しませてあしあげないと ♡」 ラキアはアリスの背後にまわり、羽交締めにする。 アリス 「あきら君ッ?! なんで……?! なんでこんなことするのっ?! 操られてるだけだよねッ?! 目を覚ましてよぉッッ!!!!」 ヴィマーゴの行動を安価↓ 1:ほっぺにおちんぽペチペチしてから髪を掴んでイラマチオ ♡ 2:エチエチ長乳で強制パイズリ ♡ 3:キスをしながらおまんこくちゆくちゅ ♡ 4:自由安価
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 17:34:14.15 ID:8VOLa6n8O 3
97 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 21:08:42.43 ID:jbhkS9oA0 ラキア 「アリスも俺と一緒に、旦那様との愛の結晶をお胎に宿そ?」 アリス 「ヒッ!!」 ラキアからの悍ましい提案に、アリスは小さく悲鳴をあげる。 ラキアと一緒に妊婦になるという提案は、いつものアリスならば、甘美な話だと垂涎するだろう。しかし、それには前提がある。自分はあきらの子を宿し、ラキアは自分の子を宿すという、夢物語が成り立っていないといけない。人外の子供を一緒に宿すなど、あり得てはならない。特に、自分よりもラキアが自分以外の子種で妊婦になることを許せない。 ヴィマーゴ「クカカッ! 見れば見るほど、エエ乳に、エエ尻じゃなぁ ♡」 ヴィマーゴはねっとりとした下卑た笑顔で近付く。ラキアに羽交締めにされているが、脚は動く。 アリス 「近付かないでッ!!」 鬼気迫る声でヴィマーゴに威喝し、ラキアに羽交締めにされた腕を軸にて無理矢理腰を持ち上げ、そのまま腰を捻って蹴りを繰り出す。 ラキア 「旦那様へのおいたは禁止な」 アリス 「ッ?!?!」 しかし、アリスの蹴りはヴィマーゴのスレスレで空を切る。ラキアがバックステップで射程距離を離したためだった。 ヴィマーゴ「クカカッ! やはりラキアは愛い娘よ!! 後でたっぷりとお前のオメコに儂の胤をくれてやるからな ♡」 ラキア 「嬉しーい ♡ 愛してる ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」 アリス 「あぐぅっ!! ぁあっ!!」 ラキアはアリスの両膝の裏に腕を通し、腰を持ち上げてM字開脚の形にされてしまう。両脚を拘束するのと同時に、両手の稼動域も大幅に狭まっている。あられもない、無様な、屈辱的なポーズに、アリスの顔色は、赤くなるよりも白くなる。 ヴィマーゴ「エエ格好じゃなぁ ♡ 実にエロい ♡」 黒いショーツがスカートから覗き、ぷっくりと目立つ大陰唇に、ムチムチの肉尻や太腿がリビドーを駆り立てる。興奮したヴィマーゴは、ショーツ越しに指で割れ目をなぞる。 アリス 「んんんんんぎんんぎゅんんぅんんっ ♡」 比較的動く腰がビクビクッと持ち上がり、肉尻が痙攣しながらキュッと締まる。拘束された両脚を閉じようと、力が入っているのが判る。感じていることは誰の目にも明らかだが、アリスは声を出さないように、唇をキツく引き結ぶ。 ヴィマーゴ「 辛抱する表情とくぐもった声がチンポにビンッビンッにクるわい ♡ どれ、鳴くまで弄ってやるか ♡」 ヴィマーゴは再び割れ目をなぞり、大陰唇を割り、肉弁をグリグリと圧し潰しながら、膣口も一緒に刺激する。 アリス 「ン゛ッ ♡ ♡ ぎ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」 アリスは腰をガクガクと激しく痙攣させて悶えるが、離れそうになる唇を引き結び直しながら、喘ぐことに抵抗する。 ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 堪らんのぉ ♡ どれだけ声を出さんようにしとっても、お前が気持ちヨくなっとるのは、痙攣しとるのが指に伝わってきとるので丸わかりよ ♡」
98 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/19(水) 13:38:28.03 ID:sO6DVI3w0 じ ゅ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぼ ぼ ず に ゅ ぶ ぶ っ ♡ アリス 「〜〜〜〜ッッ !! ッッ ♡ ♡」 アリスのショーツが捲られ、ヴィマーゴの指がずぷりとアリスの膣内に沈み込む。アリスの身体が大きく跳ね上がり、羽交締めにするラキアの身体も揺らす。目が大きく見開かれ、歯が欠けてしまいそうな程奥歯を噛み締め、それでも堪えていたが、ねっとりと焦らすように膣肉を愛撫されると、アリスの唇が緩み、声にならない声と共に、震える舌が飛び出す。 ヴィマーゴ「クカカッ! 声を出したくないなら、どれ、儂が出せんようにしてやろう」 アリス 「む゛ぅ゛っ ? ! !」 ヴィマーゴは舌を伸ばし、アリスの舌を味わうように絡ませつつ、互いの唇を塞いだ。 ラキア 「そんな熱烈なキスを旦那様からしてもらえるなんて、羨ましいな、アリス♡」 アリス 「も゛ぐ゛ぉ゛ぉ゛ッ ! ! ご も゛…… ッ ! !」 ヴィマーゴとのキスを羨むラキアに、アリスの心にヒビが入る。身体を穢されていくことより、何よりも重く、深く傷を付ける。 ぐ っ ち ゅ っ ♡ ず ぞ ぞ ろ ろ ろ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ ち ゅ ち ゅ る っ ♡ ヴィマーゴの舌と指がアリスを責め立て、自分の身体から奏でられる水音の二重奏。耳を塞ぎたくとも、塞いだとしても、体内中の水から伝播し、音を伝えてくるだろう。さらにアリスを絶望の淵へと追い立てる。もう、指先で軽く押してやるだけで、その身は深淵の闇へと堕ちてしまうだろう。 ラキア 「アリスぅ…… ♡ 俺さ、旦那様に可愛がられてるアリスの姿に、すんげぇ興奮する ♡」 アリス 「ッッ!!!!」 ラキアの表情は解らない。しかし、声や息遣いが荒く、熱い。接しているラキアの身体も火照っているらしく、火傷を負ってしまいそうなくらいに熱くなっている。 ──恋人から言われたくない言葉 ──恋人の心に自分がいない言葉 アリス 「ぅ゛っ …… ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛……っ……ゔ ぅ゛……ッ」 アリスの心と涙腺が破壊される。瞳から大粒の涙がとめどなく溢れ出してとまらない── 孕みたくて疼く子宮の鼓動も── 快感に痙攣し火照る身体も── 目の前の単眼ゴブリンへの憎悪と殺意も ──── あきらへの愛も──── アリスの頭の中が、様々な感情で掻き混ぜられる── 狂狂と── 元の形を保てなくなった自我は崩壊する──
99 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 13:08:06.19 ID:CZ8T4vlT0 ラキア 「声、聴きたいな ♡ ほら、ヴィマーゴ様にもアリスのドスケベ発情雌声、ちゃーんと聴いて頂かないと ♡」 アリス 「お゛、 ご ほ ぉ゛…… っ」 アリスの瞳から光が消える。 ヴィマーゴの唇が離れ、ふたりの唇は頼りない糸で繋がる。 ラキア 「旦那様ぁ ♡ 俺、アリスと旦那様がラブラブ子作りしてるとこみたぁーい ♡」 糸が切れるのど同時に、アリスは堕ちる。 ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 妻からの要望とあっては、観せてやらんとな ♡」 ぽ ち ゅ ん っ ♡ アリス 「ゃうっ ♡」 ヴィマーゴの指が抜かれ、声が出る。抗うことをやめたらしい。 ヴィマーゴ「愛い声で鳴くではないか ♡ 儂のチンポをハメたら、どんな声で鳴くのかのぉ ♡」 ヴィマーゴは揺れるペニスを膣口に擦り付ける。 アリス 「はぁ ♡ んぁぁ ♡」 膣口はペニスを欲しがり、擦り付けられるペニスに向かって懸命に、くぱくぱと開閉させて誘い込もうとする。 ヴィマーゴ「なんとも破廉恥なオメコよ ♡ ホレホレェ ♡ 儂のチンポが欲しいか? ん?」 アリス 「あっ ♡ あっ ♡ おちんちんん ♡ おちんちんほしいぃ ♡ ♡」 ヴィマーゴはペニスでペチペチと膣口を叩いて焦らす。その僅かな振動に、アリスは愛液を漏らして身体を震わせ、ペニスを求めて媚びる。アリスの代わり様に満足したヴィマーゴは、ペニスを膣口に充がった。 アリス 「きゃふっ ♡ おちんちんクる ♡ おちんちん おまんこにくれる ♡」 ヴィマーゴ「クカカッ ♡ そーれ ♡ チンポをやるぞぉ ♡」 ず ぬ ぬ ぬ ぬ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡ アリス 「きゃぅぅぅぅふゃはぁぁぁぁっ ♡ ♡ おちんちんんんん ♡ ぁんんんにゃぁぁあん ♡ ♡ おちんちんキタぁぁぁぁ ♡ ♡」 アリスは熱く脈打つ肉棒を膣内に感じ、雌の声で燥いだ。
100 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 13:08:40.95 ID:CZ8T4vlT0 ラキア 「良かったな ♡ アリス ♡」 ど ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ず ぢ ゅ ん っ ♡ ず り ゅ り ゅ ご ち ゅ ん っ ♡ アリス 「んぁぁあんっ ♡ ♡ おまんこキモチィ ♡ ♡ おまんこしあわせぇ ♡ ♡ ひゃうああああっ ♡ ♡」 ヴィマーゴ「クホホッ ♡ ♡ 締まる締まる ♡ 吸い付く吸い付く ♡ ♡ このオメコの具合 ♡ ♡ 絶品の名器じゃわぃ ♡ ♡ 尻の肉の柔らかさも、乳の柔らかさ、どこをとっても申し分ないのぉ ♡ ♡」 ヴィマーゴはアリスの身体の興奮からニスの膨張と硬度を昂め、獣のように荒々しい腰使いでアリスの腰とを打ちつけ、責め立てる。 ラキア 「後でラキアもー ♡ 旦那様のつよつよおちんぽと男らしい腰使いで、荒々しくおまんこゴミみたいに扱って、ラキアを腰砕けにして ♡」 アリスとの交尾を観て羨むラキアは、アリス目掛けて腰を振り続けるヴィマーゴに自分も交尾をして欲しいとおねだりをする。 ヴィマーゴ「お前も後で、儂のチンポなしでは生きられん身体にしてやるからなぁ ♡」 ラキア 「んふぅっ ♡ ちゅーしてぇ ♡」 ヴィマーゴ 「お前はどうにも甘えたじゃのぉ ♡ 舌を出せ ♡」 ラキア 「んれぇぇ ♡ ♡ ちゅっぱっ ♡ ♡ ぷひゅうっ ♡ ごひゅひんひゃみゃあぁん ♡ ♡ ぢゅぞろろっ ♡ ♡ ぞるるるっ ♡ ♡」 ラキアとヴィマーゴは、自分達の間にアリスを挟んだ状態で激しいキスを交わしだす。ヴィマーゴに衝かれているものの、ラキアと夢中でキスをし、まるで自分は蚊帳の外。肥大する疎外感。 快感以外の全てが閉じていく── 終わっていく── 沸騰しているように熱く白い種が注がれる。 アリス 「イヤァァァアアぁアアァああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」 心が拒絶しても、身体は快感と精液を受け取り、歓喜に震える。自分の身体ですらも、自分を裏切るのだと、アリスは何もかもを信じられなくなる。 そしてまた景色が変わる。
101 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 17:01:21.26 ID:CZ8T4vlT0 栞 『また景色が……? いったいなにが……』 景色が一変したことに、戸惑う栞だったが、その景色に疑問が浮かぶ。視点が高い位置にある気がするのだ。 栞 『? どこ?』 栞は自分の足元へと視線を移す。すると、雌の貌でヴィマーゴに股を開いて喘ぐアリス姿の自分がいた。今の栞はヴィマーゴに魂と身体を分けられている、俗に言う幽体離脱の状態にされていた。 アリス 「ビミャーゴひゃまぁぁ ♡ ♡ あちゅあちゅにょシェーシれ ♡ ♡ シキューお おぼりぇひゃひぇへぇぇ ♡ ♡」 ヴィマーゴ「コレからは毎晩お前の子宮を儂の精子で溺れさせてやるからの ♡ ♡」 アリス 「うえちぃ ♡ ♡ ビミャーゴひゃまぁん ♡ ♡ きゃふぁぁんっ ♡ しょこもっひょはげちくちゅいへぇぇぇ ♡ ♡」 擦れ合っている性器の接合部からは、白い粘液が溢れ出し、地面を汚している。それだけの回数の中出しを受けているのだろうが、まぐわい続けているらしい。ヴィマーゴと自分の身体がぶつかり合う音と共に、アリスの口から飛び出す甘く鼻にかかった乱れた声、ヴィマーゴを見つめる瞳が多幸感に満ちていて、まるで自分と思えず、吐き気が込み上げ、戦慄する。 栞 『違う! 違う! あんなの……!! あんなのわたしじゃない!!』 栞 『あきら君! あきら君助けてッ!!』 栞は頭を抱えて絶叫するが、その時目に入ってきた光景に、瞳を閉じる。 備わり使える穴という穴が、ペニスで埋め尽くされ、全身を雄の欲望で白く汚されながら、来る者拒まずにレイプを受容れ輪姦されているラキアの姿。 栞 『終わっちゃったのかな……わたし達……このまま……敵に犯され終わったら死ぬのかな……』 戦意を失ったばかりでなく、生きることすらも諦めた栞は、自分の無能さと無力感で打ち拉がれながら、爛れた地獄を眺め続けた。
102 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 18:23:56.88 ID:CZ8T4vlT0 サキュバス 「アッハハハッ ♡ イーきみィ ♡ アタシの邪魔してくれたオマエ達が精液孕み腹になるトコ観られたしィ ♡ そろそろアタシも婿様をお迎えに行かなきゃあン ♡」 拓務を拉致する邪魔をしてきた魔法少女達が、ヴィマーゴや操られた者たちに揉みくちゃにされながら、種付けされる痛快な様に、サキュバスはは御満悦だ。怒りが引いて御機嫌になったところで、サキュバスは、待てを続けているサーベルタイガーの元へと飛んでいく。 拓務とアリサの様子を安価↓ 1:怖がるアリサを抱き締めて落ち着かせようとする拓務 2:怖いけどムラムラに勝てなくてタイガーちゃんの上でズッコンバッコン ♡ 3:真剣に戦いを観てた 4:自由安価
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 18:32:58.27 ID:hij9SPl+0 1
104 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 23:12:59.26 ID:CZ8T4vlT0 アリサ 「あ……アイツ……コッチ来てる……」 遠巻きにホームの惨状を観ていたアリサは、現実とは思えないできごとが目の前で繰り広げられ続け、恐怖に身体を震わせる。拓務はアリサの小さな身体を抱き締め、アリサの震えをとめようと、手を握り、身体を摩り続ける。 拓 務 「大丈夫です……あの人の狙いは俺らしいので……フィルシア君には手出しさせません……」 拓務の言葉に、アリサは弾かれるように拓務をみあげる。 アリサ 「ソレってブチョーが犠牲になろうとしてるってコトっ?!」 アリサは怒りに満ちた瞳を向け、睨み付ける。もしもそんなことを考えて答えようものなら、拳かビンタが繰り出されるだろう。 拓 務 「そんなコトは考えていないです、安心してください」 アリサ 「だったらどういうコト?!」 拓 務 「っ!!」 拓務の顔が強張り、アリサの手を握る手と、抱き締める力が強まる。 サキュバス 「お待たせェン ♡ アタシの婿様ァ ♡ そんなちんちくりんのオシッコ臭いのなんかポイして、アタシと子作りしましょォよン ♡」 サキュバスは手にした鞭を掴むと、ピシッと鞭を張って音を鳴らす。 ホーリースパークが当たるかコンマ判定↓ 50以下で直撃 51以上で目の前に落ちて威嚇
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 23:16:53.37 ID:GfXEkCPuO てい
106 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/20(木) 23:26:15.65 ID:CZ8T4vlT0 【名前】マリア 【一人称】私(わたくし) 【身長】165cm 【髪色】金 【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング 【虹彩】碧色 【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク 【肉付】むっちむちのドスケベボディ 【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ 【陰毛】はえてない 【下着】着けてない 【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。 性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。 【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん 【 技 】 ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流 ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液) https://imgur.com/a/mJBUwLm
107 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 00:13:26.99 ID:wiOXuJCu0 ア・拓 「っ!!」 自分達の趣味である、ゲームやアニメの作品の中から出てきたかのような、非現実的な姿形をした淫靡な悪魔が、翼を羽ばたかせ、自分達を見下ろしている。サキュバスの見下した視線と言葉に、アリサは恐怖心より怒りを抱く。ようやく想い人から恋人になったばかりの拓務を横から掻っ攫おうとしているサキュバスに、鋭い怒りの視線を向ける。 サキュバス 「ナァニちんちくりん? その反抗的な目はァ?」 拓 務 「!? フィルシア君ッ?!」 サキュバスもアリサを睨み返し、鞭を振り上げる。サキュバスの敵意に満ちた予備動作に、サーベルタイガーが唸る。 タイガー 「グ ル゛ル゛ル゛ル゛ル゛ッ ! !」 サキュバス 「ハァー……ウッザァい……婿様以外は殺しちゃおっかなァン」 サキュバスの瞳が据わり、振りかぶっていた腕を振り下ろそうとした瞬間── サキュバス 「ア゛ギ ャ ギ ャ バ バ バ バ ギ ョ ギ ョ ギ ョ ア゛ガ ガ ガ ガ ガ ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」 一筋の稲光がサキュバスの頭上に直撃し、光が股下まで貫く。 サキュバスの生死コンマ判定↓ 偶数で即死 奇数でだいぶウェルダンな満身創痍
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 00:23:52.28 ID:FGFwUa1vO マリア様これよく見たら前かけで隠してるだけだから横から丸見えじゃん……ほんとドスケベだなこの宗教
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