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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 92 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 13:54:04.07 ID:jbhkS9oA0
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芽 依 「みんな、おちんぽおっきくなっててシンドそー……みんなのおちんぽ、メイがラクにしてあげるね ♡」
毒の影響で興奮が昂まったところに、周囲に蔓延している雄の匂いにあてられ、粗方理性を溶かされてしまったことで、甘えのスイッチが入ってしまった芽依は、男をひとり引き倒し、自らその男の股に跨る。剛直しているペニスに手を添えると、濡れている肉弁を割り、腰を落として順調に、恍惚の溜息を漏らし、腰から下を快感に震わせながら、ペニスをズプズプと自分の膣内へ飲み込ませていく。
芽 依 「くぁぁぁんふぁぁぁああんっ ♡ ♡ キちゃってる ♡ ♡ おちんぽがおまんこのいちばんオクぅ ♡ ♡ おちんぽキちゃってるぅぅぅ ♡ ♡ かふぁあぁあっ ♡ ♡ コンコンしてるよぉぉぉぉッッ ♡ ♡ んきゅんぅぅぅぅっ ♡ ♡ コンコンしちゃうのキモチィのぉぉぉぉぉぉッッ ♡ ♡」
小柄な芽依は男の胸板に両手を乗せ、体重を乗せつつ、肉尻を男の腰へと落とし、自ら子宮口へペニスを打ちつける。狼の遠吠えのように、頭を上げて背を反らせ、駅のホームにあられもない嬌声を響かせ、大衆の耳に聴かせた。
芽 依 「あはっ ♡ ♡ ぁひゅんっ ♡ ♡ ほひんぽぉ ♡ メーににゃめしゃしぇひぇ ♡ ♡」
芽 依 「んーあー ♡ ぷむっ ♡ ♡ ぐっぽっ ♡ ♡ ぐぢゅぢゅぶっ ♡ ♡」
男の上で腰を淫らに振り乱しながら、隣に立つ男のペニスを徐に握り、迷いなく口に含むんで器用に頭を動かしはじめる。芽依の行動はそこで終わらない。両手にペニスを掴み、それらもしっかりと扱く。
ご ぢ ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡
芽 依 「んむぅっ ♡ ♡ ぬぢゅぢゅぽっ ♡ ♡ ぞるるぶぢゅるるっ ♡ ♡ ぬふぅぅぅっふぅっ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ ぶ ぶ ぴ ゅ る る る る る っ ♡ ♡
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛お゛お゛ぉ゛っ ♡ ♡」
芽依の腹部に熱が生まれる。熱源は膣内射精による精液。芽依は恍惚とした蕩け顔でその熱を味わっていたが、直ぐにペニスを引き抜くと、次に挿入する者を誘うように、腰を淫美に踊らせる。
直ぐに次の者に挿入され、芽依が主導するように、膣を締めながら、腰を激しく慣れた動きで踊らせる。
己の肉体を使っての肉欲の救済は、芽依がとまるまで続けられた。
- 93 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 15:27:12.75 ID:jbhkS9oA0
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天 音 「やめてください! みなさんは操られているだけの無害な人達のはずですっ!! 目を覚まして!!」
天音はひとり、神聖を使って抗っていた。鞭による痺れはあるが、アリスが先に攻撃されていたことで、天音に当たった鞭の衝撃は軽減されていたために、ギシギシと悲鳴をあげる身体を無理にでも動かして奮闘する。
天 音 「芽依様! 及川さん! 姫乃君! 大丈夫ですかッ?!」
周りに目を配る暇がなかったが、天音は三人へと視線を走らせる。その瞳に映る、絶望的な光景に、天音は凍る。
天 音 「芽依……様……?」
下も上も精液塗れに汚しながら、美味そうにペニスを咥え込み、自ら腰、頭、両手を動かし、両の乳頭を虐められてニコニコと子供のように悦び快楽に耽る芽依の姿。
天 音 「及川さん……?」
ヴィマーゴと熱いキスを交わし、時に愛の言葉を紡ぎながら、情熱的に身体を絡ませ合いひとりの女になるアリスの姿。
天 音 「姫乃君……?」
来る者を受容れ、貪欲に精液を搾り取り、父親不明の子供を宿そうと、夢中で子作りに精を出すラキアの姿。
快楽に溺れ、雄に媚びる雌声で喘ぎねだる三人の声。
天 音 「ああうぁぁ……」
天音の戦う意思の糸が、プツリプツリと切れていく。動きをとめてしまった天音の身体に、無数の手が纏わりつく。
- 94 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 15:27:40.73 ID:jbhkS9oA0
- 天音 「ひぁっ?! ぁあっ!? イヤッ!! やめてくださいッ!! むがっ?!?!」
口に指が突っ込まれ、言葉を封じられてしまう。そこからはじまる、天音の陵辱。下着を身に付けていない、たわわな胸を揉みしだかれ、ショーツを履いていない肉尻を愛撫され、膣を摩られ、脇や脚が複数の舌に舐られる。
天音 「む゛ぁ゛ゔ っ ! ! ゔ ぅ゛ぅ゛…… っ ! !」
気持ち悪い無数の様々な感触が身体を這いまわる。ゾワゾワと悪寒が走るが、痺れの残る身体力が入りきらず、強く抵抗できない。
自分以外、戦う意思が残っていない── 快楽の奴隷に堕ちている──
天 音 「く゛ゔ ゔ っ ♡」
天音は目を見開く。自分の身体が、甘くもどかしい、切ない疼きを感じていることに驚愕する。
天 音 「ん゛ん゛む゛ゔ っ ♡ ほ ぉ゛ぉ゛っ ♡」
天音は自分の身に起こっていることを否定するように頭を振るが、子宮から登ってくる快感に、身体と理性がどろどろに蕩け、腰が震え、揺らしてしまう。
ぐ っ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡
天 音 「ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぶ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
神獣で処女を失って以来のペニスの侵入。しかし、神獣の凶器に等しい棘付きペニスとは全く違い、故意に粘膜を傷付けられる痛みがないため、それだけで天音は、状況としては絶望的であることは変わりないにも関わらず、安堵してしまう。
ぶ っ ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡ ず ぱ ん っ ♡
天 音 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ん゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
膣肉に刻み込まれるペニスの快感に、天音の身体から力が抜け、快楽に捩じ伏せられ、敗北してしまう。繊維喪失してしまった天音は、敗北とペニスの味を身体に教え込まされてしまうのだった。
- 95 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 16:58:55.98 ID:jbhkS9oA0
-
──アリスが夢から覚める。さきほどまで愛し合っていたはずの、あきらの姿が消え、目の前には醜い単眼のゴブリンがいた。
アリス 「はぅ……あ……? あきら、くん……?」
アリスの顔が瞬時に青褪める。今の光景と、先ほどまでの光景のどちらが現実であるのか、頭が混乱している。
ヴィマーゴ「あきら? そんな者は知らんなぁ……のう? ラキア?」
アリス 「なっ?!」
ラキアはアリスを嘲笑しながら、ヴィマーゴにしなだれかかる。
ラキア 「ヴィマーゴ様ぁ ♡ あ、間違えちゃった ♡ 旦那様ぁ ♡」
アリス 「……え?」
ヴィマーゴを旦那様と呼ぶラキアに、アリスの思考が停止する。そんなアリスには目もくれず、ラキアはヴィマーゴのペニスを愛おしそうに扱き、キスを施しながら勃起させていく。
ヴィマーゴ「此奴は儂の妻になったよ ♡ クホッ ♡ 好い娘じゃなぁ ♡」
ラキア 「旦那様と旦那様のおちんぽのためなら、ラキアは、なんだってしちゃいます ♡」
ヴィマーゴに頭を撫でられ、ラキアは猫のように、嬉しそうにヴィマーゴの掌に自分の頭を擦り付ける。その様子に、アリスの全身が冷たくなっていく。怒りや悲しみなどを超越し、感情を閉じてしまう。
ヴィマーゴ「じゃあ、彼奴を捕らえもらおうか」
ラキア 「はぁい ♡ 喜んで ♡ 旦那様ぁ ♡」
ゆっくりと近付くラキアにも無反応なアリスだったが、ラキアがひとつアリスの唇にキスをする。
アリス 「あきらくん……?」
ラキア 「ちゃーんと起きな? 今から旦那様がアリスに種付けしてくれるんだからさ ♡ しっかり愉しませてあしあげないと ♡」
ラキアはアリスの背後にまわり、羽交締めにする。
アリス 「あきら君ッ?! なんで……?! なんでこんなことするのっ?! 操られてるだけだよねッ?! 目を覚ましてよぉッッ!!!!」
ヴィマーゴの行動を安価↓
1:ほっぺにおちんぽペチペチしてから髪を掴んでイラマチオ ♡
2:エチエチ長乳で強制パイズリ ♡
3:キスをしながらおまんこくちゆくちゅ ♡
4:自由安価
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/18(火) 17:34:14.15 ID:8VOLa6n8O
- 3
- 97 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/18(火) 21:08:42.43 ID:jbhkS9oA0
- ラキア 「アリスも俺と一緒に、旦那様との愛の結晶をお胎に宿そ?」
アリス 「ヒッ!!」
ラキアからの悍ましい提案に、アリスは小さく悲鳴をあげる。
ラキアと一緒に妊婦になるという提案は、いつものアリスならば、甘美な話だと垂涎するだろう。しかし、それには前提がある。自分はあきらの子を宿し、ラキアは自分の子を宿すという、夢物語が成り立っていないといけない。人外の子供を一緒に宿すなど、あり得てはならない。特に、自分よりもラキアが自分以外の子種で妊婦になることを許せない。
ヴィマーゴ「クカカッ! 見れば見るほど、エエ乳に、エエ尻じゃなぁ ♡」
ヴィマーゴはねっとりとした下卑た笑顔で近付く。ラキアに羽交締めにされているが、脚は動く。
アリス 「近付かないでッ!!」
鬼気迫る声でヴィマーゴに威喝し、ラキアに羽交締めにされた腕を軸にて無理矢理腰を持ち上げ、そのまま腰を捻って蹴りを繰り出す。
ラキア 「旦那様へのおいたは禁止な」
アリス 「ッ?!?!」
しかし、アリスの蹴りはヴィマーゴのスレスレで空を切る。ラキアがバックステップで射程距離を離したためだった。
ヴィマーゴ「クカカッ! やはりラキアは愛い娘よ!! 後でたっぷりとお前のオメコに儂の胤をくれてやるからな ♡」
ラキア 「嬉しーい ♡ 愛してる ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」
アリス 「あぐぅっ!! ぁあっ!!」
ラキアはアリスの両膝の裏に腕を通し、腰を持ち上げてM字開脚の形にされてしまう。両脚を拘束するのと同時に、両手の稼動域も大幅に狭まっている。あられもない、無様な、屈辱的なポーズに、アリスの顔色は、赤くなるよりも白くなる。
ヴィマーゴ「エエ格好じゃなぁ ♡ 実にエロい ♡」
黒いショーツがスカートから覗き、ぷっくりと目立つ大陰唇に、ムチムチの肉尻や太腿がリビドーを駆り立てる。興奮したヴィマーゴは、ショーツ越しに指で割れ目をなぞる。
アリス 「んんんんんぎんんぎゅんんぅんんっ ♡」
比較的動く腰がビクビクッと持ち上がり、肉尻が痙攣しながらキュッと締まる。拘束された両脚を閉じようと、力が入っているのが判る。感じていることは誰の目にも明らかだが、アリスは声を出さないように、唇をキツく引き結ぶ。
ヴィマーゴ「 辛抱する表情とくぐもった声がチンポにビンッビンッにクるわい ♡ どれ、鳴くまで弄ってやるか ♡」
ヴィマーゴは再び割れ目をなぞり、大陰唇を割り、肉弁をグリグリと圧し潰しながら、膣口も一緒に刺激する。
アリス 「ン゛ッ ♡ ♡ ぎ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
アリスは腰をガクガクと激しく痙攣させて悶えるが、離れそうになる唇を引き結び直しながら、喘ぐことに抵抗する。
ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 堪らんのぉ ♡ どれだけ声を出さんようにしとっても、お前が気持ちヨくなっとるのは、痙攣しとるのが指に伝わってきとるので丸わかりよ ♡」
- 98 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/19(水) 13:38:28.03 ID:sO6DVI3w0
- じ ゅ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぼ ぼ ず に ゅ ぶ ぶ っ ♡
アリス 「〜〜〜〜ッッ !! ッッ ♡ ♡」
アリスのショーツが捲られ、ヴィマーゴの指がずぷりとアリスの膣内に沈み込む。アリスの身体が大きく跳ね上がり、羽交締めにするラキアの身体も揺らす。目が大きく見開かれ、歯が欠けてしまいそうな程奥歯を噛み締め、それでも堪えていたが、ねっとりと焦らすように膣肉を愛撫されると、アリスの唇が緩み、声にならない声と共に、震える舌が飛び出す。
ヴィマーゴ「クカカッ! 声を出したくないなら、どれ、儂が出せんようにしてやろう」
アリス 「む゛ぅ゛っ ? ! !」
ヴィマーゴは舌を伸ばし、アリスの舌を味わうように絡ませつつ、互いの唇を塞いだ。
ラキア 「そんな熱烈なキスを旦那様からしてもらえるなんて、羨ましいな、アリス♡」
アリス 「も゛ぐ゛ぉ゛ぉ゛ッ ! ! ご も゛…… ッ ! !」
ヴィマーゴとのキスを羨むラキアに、アリスの心にヒビが入る。身体を穢されていくことより、何よりも重く、深く傷を付ける。
ぐ っ ち ゅ っ ♡ ず ぞ ぞ ろ ろ ろ っ ♡ ぬ っ ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ ち ゅ ち ゅ る っ ♡
ヴィマーゴの舌と指がアリスを責め立て、自分の身体から奏でられる水音の二重奏。耳を塞ぎたくとも、塞いだとしても、体内中の水から伝播し、音を伝えてくるだろう。さらにアリスを絶望の淵へと追い立てる。もう、指先で軽く押してやるだけで、その身は深淵の闇へと堕ちてしまうだろう。
ラキア 「アリスぅ…… ♡ 俺さ、旦那様に可愛がられてるアリスの姿に、すんげぇ興奮する ♡」
アリス 「ッッ!!!!」
ラキアの表情は解らない。しかし、声や息遣いが荒く、熱い。接しているラキアの身体も火照っているらしく、火傷を負ってしまいそうなくらいに熱くなっている。
──恋人から言われたくない言葉
──恋人の心に自分がいない言葉
アリス 「ぅ゛っ …… ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛……っ……ゔ ぅ゛……ッ」
アリスの心と涙腺が破壊される。瞳から大粒の涙がとめどなく溢れ出してとまらない── 孕みたくて疼く子宮の鼓動も── 快感に痙攣し火照る身体も── 目の前の単眼ゴブリンへの憎悪と殺意も ────
あきらへの愛も────
アリスの頭の中が、様々な感情で掻き混ぜられる── 狂狂と── 元の形を保てなくなった自我は崩壊する──
- 99 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 13:08:06.19 ID:CZ8T4vlT0
- ラキア 「声、聴きたいな ♡ ほら、ヴィマーゴ様にもアリスのドスケベ発情雌声、ちゃーんと聴いて頂かないと ♡」
アリス 「お゛、 ご ほ ぉ゛…… っ」
アリスの瞳から光が消える。
ヴィマーゴの唇が離れ、ふたりの唇は頼りない糸で繋がる。
ラキア 「旦那様ぁ ♡ 俺、アリスと旦那様がラブラブ子作りしてるとこみたぁーい ♡」
糸が切れるのど同時に、アリスは堕ちる。
ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 妻からの要望とあっては、観せてやらんとな ♡」
ぽ ち ゅ ん っ ♡
アリス 「ゃうっ ♡」
ヴィマーゴの指が抜かれ、声が出る。抗うことをやめたらしい。
ヴィマーゴ「愛い声で鳴くではないか ♡ 儂のチンポをハメたら、どんな声で鳴くのかのぉ ♡」
ヴィマーゴは揺れるペニスを膣口に擦り付ける。
アリス 「はぁ ♡ んぁぁ ♡」
膣口はペニスを欲しがり、擦り付けられるペニスに向かって懸命に、くぱくぱと開閉させて誘い込もうとする。
ヴィマーゴ「なんとも破廉恥なオメコよ ♡ ホレホレェ ♡ 儂のチンポが欲しいか? ん?」
アリス 「あっ ♡ あっ ♡ おちんちんん ♡ おちんちんほしいぃ ♡ ♡」
ヴィマーゴはペニスでペチペチと膣口を叩いて焦らす。その僅かな振動に、アリスは愛液を漏らして身体を震わせ、ペニスを求めて媚びる。アリスの代わり様に満足したヴィマーゴは、ペニスを膣口に充がった。
アリス 「きゃふっ ♡ おちんちんクる ♡ おちんちん おまんこにくれる ♡」
ヴィマーゴ「クカカッ ♡ そーれ ♡ チンポをやるぞぉ ♡」
ず ぬ ぬ ぬ ぬ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡
アリス 「きゃぅぅぅぅふゃはぁぁぁぁっ ♡ ♡ おちんちんんんん ♡ ぁんんんにゃぁぁあん ♡ ♡ おちんちんキタぁぁぁぁ ♡ ♡」
アリスは熱く脈打つ肉棒を膣内に感じ、雌の声で燥いだ。
- 100 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 13:08:40.95 ID:CZ8T4vlT0
- ラキア 「良かったな ♡ アリス ♡」
ど ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ず ぢ ゅ ん っ ♡ ず り ゅ り ゅ ご ち ゅ ん っ ♡
アリス 「んぁぁあんっ ♡ ♡ おまんこキモチィ ♡ ♡ おまんこしあわせぇ ♡ ♡ ひゃうああああっ ♡ ♡」
ヴィマーゴ「クホホッ ♡ ♡ 締まる締まる ♡ 吸い付く吸い付く ♡ ♡ このオメコの具合 ♡ ♡ 絶品の名器じゃわぃ ♡ ♡ 尻の肉の柔らかさも、乳の柔らかさ、どこをとっても申し分ないのぉ ♡ ♡」
ヴィマーゴはアリスの身体の興奮からニスの膨張と硬度を昂め、獣のように荒々しい腰使いでアリスの腰とを打ちつけ、責め立てる。
ラキア 「後でラキアもー ♡ 旦那様のつよつよおちんぽと男らしい腰使いで、荒々しくおまんこゴミみたいに扱って、ラキアを腰砕けにして ♡」
アリスとの交尾を観て羨むラキアは、アリス目掛けて腰を振り続けるヴィマーゴに自分も交尾をして欲しいとおねだりをする。
ヴィマーゴ「お前も後で、儂のチンポなしでは生きられん身体にしてやるからなぁ ♡」
ラキア 「んふぅっ ♡ ちゅーしてぇ ♡」
ヴィマーゴ 「お前はどうにも甘えたじゃのぉ ♡ 舌を出せ ♡」
ラキア 「んれぇぇ ♡ ♡ ちゅっぱっ ♡ ♡ ぷひゅうっ ♡ ごひゅひんひゃみゃあぁん ♡ ♡ ぢゅぞろろっ ♡ ♡ ぞるるるっ ♡ ♡」
ラキアとヴィマーゴは、自分達の間にアリスを挟んだ状態で激しいキスを交わしだす。ヴィマーゴに衝かれているものの、ラキアと夢中でキスをし、まるで自分は蚊帳の外。肥大する疎外感。
快感以外の全てが閉じていく── 終わっていく──
沸騰しているように熱く白い種が注がれる。
アリス 「イヤァァァアアぁアアァああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
心が拒絶しても、身体は快感と精液を受け取り、歓喜に震える。自分の身体ですらも、自分を裏切るのだと、アリスは何もかもを信じられなくなる。
そしてまた景色が変わる。
- 101 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 17:01:21.26 ID:CZ8T4vlT0
-
栞 『また景色が……? いったいなにが……』
景色が一変したことに、戸惑う栞だったが、その景色に疑問が浮かぶ。視点が高い位置にある気がするのだ。
栞 『? どこ?』
栞は自分の足元へと視線を移す。すると、雌の貌でヴィマーゴに股を開いて喘ぐアリス姿の自分がいた。今の栞はヴィマーゴに魂と身体を分けられている、俗に言う幽体離脱の状態にされていた。
アリス 「ビミャーゴひゃまぁぁ ♡ ♡ あちゅあちゅにょシェーシれ ♡ ♡ シキューお おぼりぇひゃひぇへぇぇ ♡ ♡」
ヴィマーゴ「コレからは毎晩お前の子宮を儂の精子で溺れさせてやるからの ♡ ♡」
アリス 「うえちぃ ♡ ♡ ビミャーゴひゃまぁん ♡ ♡ きゃふぁぁんっ ♡ しょこもっひょはげちくちゅいへぇぇぇ ♡ ♡」
擦れ合っている性器の接合部からは、白い粘液が溢れ出し、地面を汚している。それだけの回数の中出しを受けているのだろうが、まぐわい続けているらしい。ヴィマーゴと自分の身体がぶつかり合う音と共に、アリスの口から飛び出す甘く鼻にかかった乱れた声、ヴィマーゴを見つめる瞳が多幸感に満ちていて、まるで自分と思えず、吐き気が込み上げ、戦慄する。
栞 『違う! 違う! あんなの……!! あんなのわたしじゃない!!』
栞 『あきら君! あきら君助けてッ!!』
栞は頭を抱えて絶叫するが、その時目に入ってきた光景に、瞳を閉じる。
備わり使える穴という穴が、ペニスで埋め尽くされ、全身を雄の欲望で白く汚されながら、来る者拒まずにレイプを受容れ輪姦されているラキアの姿。
栞 『終わっちゃったのかな……わたし達……このまま……敵に犯され終わったら死ぬのかな……』
戦意を失ったばかりでなく、生きることすらも諦めた栞は、自分の無能さと無力感で打ち拉がれながら、爛れた地獄を眺め続けた。
- 102 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 18:23:56.88 ID:CZ8T4vlT0
-
サキュバス 「アッハハハッ ♡ イーきみィ ♡ アタシの邪魔してくれたオマエ達が精液孕み腹になるトコ観られたしィ ♡ そろそろアタシも婿様をお迎えに行かなきゃあン ♡」
拓務を拉致する邪魔をしてきた魔法少女達が、ヴィマーゴや操られた者たちに揉みくちゃにされながら、種付けされる痛快な様に、サキュバスはは御満悦だ。怒りが引いて御機嫌になったところで、サキュバスは、待てを続けているサーベルタイガーの元へと飛んでいく。
拓務とアリサの様子を安価↓
1:怖がるアリサを抱き締めて落ち着かせようとする拓務
2:怖いけどムラムラに勝てなくてタイガーちゃんの上でズッコンバッコン ♡
3:真剣に戦いを観てた
4:自由安価
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 18:32:58.27 ID:hij9SPl+0
- 1
- 104 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/20(木) 23:12:59.26 ID:CZ8T4vlT0
- アリサ 「あ……アイツ……コッチ来てる……」
遠巻きにホームの惨状を観ていたアリサは、現実とは思えないできごとが目の前で繰り広げられ続け、恐怖に身体を震わせる。拓務はアリサの小さな身体を抱き締め、アリサの震えをとめようと、手を握り、身体を摩り続ける。
拓 務 「大丈夫です……あの人の狙いは俺らしいので……フィルシア君には手出しさせません……」
拓務の言葉に、アリサは弾かれるように拓務をみあげる。
アリサ 「ソレってブチョーが犠牲になろうとしてるってコトっ?!」
アリサは怒りに満ちた瞳を向け、睨み付ける。もしもそんなことを考えて答えようものなら、拳かビンタが繰り出されるだろう。
拓 務 「そんなコトは考えていないです、安心してください」
アリサ 「だったらどういうコト?!」
拓 務 「っ!!」
拓務の顔が強張り、アリサの手を握る手と、抱き締める力が強まる。
サキュバス 「お待たせェン ♡ アタシの婿様ァ ♡ そんなちんちくりんのオシッコ臭いのなんかポイして、アタシと子作りしましょォよン ♡」
サキュバスは手にした鞭を掴むと、ピシッと鞭を張って音を鳴らす。
ホーリースパークが当たるかコンマ判定↓
50以下で直撃
51以上で目の前に落ちて威嚇
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/20(木) 23:16:53.37 ID:GfXEkCPuO
- てい
- 106 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/20(木) 23:26:15.65 ID:CZ8T4vlT0
- 【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
https://imgur.com/a/mJBUwLm
- 107 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 00:13:26.99 ID:wiOXuJCu0
- ア・拓 「っ!!」
自分達の趣味である、ゲームやアニメの作品の中から出てきたかのような、非現実的な姿形をした淫靡な悪魔が、翼を羽ばたかせ、自分達を見下ろしている。サキュバスの見下した視線と言葉に、アリサは恐怖心より怒りを抱く。ようやく想い人から恋人になったばかりの拓務を横から掻っ攫おうとしているサキュバスに、鋭い怒りの視線を向ける。
サキュバス 「ナァニちんちくりん? その反抗的な目はァ?」
拓 務 「!? フィルシア君ッ?!」
サキュバスもアリサを睨み返し、鞭を振り上げる。サキュバスの敵意に満ちた予備動作に、サーベルタイガーが唸る。
タイガー 「グ ル゛ル゛ル゛ル゛ル゛ッ ! !」
サキュバス 「ハァー……ウッザァい……婿様以外は殺しちゃおっかなァン」
サキュバスの瞳が据わり、振りかぶっていた腕を振り下ろそうとした瞬間──
サキュバス 「ア゛ギ ャ ギ ャ バ バ バ バ ギ ョ ギ ョ ギ ョ ア゛ガ ガ ガ ガ ガ ッ ッ ッ ッ ! ! ! !」
一筋の稲光がサキュバスの頭上に直撃し、光が股下まで貫く。
サキュバスの生死コンマ判定↓
偶数で即死
奇数でだいぶウェルダンな満身創痍
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 00:23:52.28 ID:FGFwUa1vO
- マリア様これよく見たら前かけで隠してるだけだから横から丸見えじゃん……ほんとドスケベだなこの宗教
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 10:34:52.44 ID:LBB7nFt6O
- 栞がラキアを孕ませたいと思うあたり業が深いなと思った(こなみ)
これって誰かがふたなり化させる敵が出るフラグになりませんか(たわ言)
ちなみに自分は男を絶倫巨根化させる敵を作っている途中だ(妄想)
- 110 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 13:13:26.38 ID:eJWme6+zO
- >>108
風が吹こうものなら丸見えですよ ♡ しかし、神々しさのあまりにドキッとするだけでムラムラさせない力が働いているという設定を>>1が勝手につけてます
>>109
栞ちゃんがふたなりになったら、ラキアでもあきらでも種付け(マーキング)しちゃうわねぇ
絶倫巨根にされちゃった雄は雌怪人からひっきりなしの大人気でしょうねぇ ♡ デリバリーチンポ ♡
- 111 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 13:13:52.15 ID:eJWme6+zO
- 光に貫かれたサキュバスの身体は、内側から焼かれ、外も黒焦げになって絶命し、地面に叩きつけられる前に、跡形もなく霧散した。
アリサ 「な、何っ?!」
拓 務 「う、上!! 上に人がっ!!」
後光が差す幻覚が視えてしまうほどの美しい少女が浮かんでいた。少女、マリアはふたりと目が合うと、柔らかく微笑んだ。ただそれだけの笑顔だというのに、ふたりの脳に強烈に焼き付いて忘れられない衝撃を与える。マリアはふたりの無事を確認すると、ホームの方へと向かって飛んでいく。
アリサ 「はぅっ ♡ ナンか……あの子の笑顔……む、胸がドキドキスル…… ♡」
拓 務 「何者……なんでしょうか……? さっきの光も、彼女の能力だと思いますし……」
先ほどまで命の危険があったはずが、マリアの笑顔ひとつで恐怖心が吹き飛んでしまう。彼女が一体何者で、何故現れたのか、そこまでを知ろうと思ってはいないが、ふたりの視線は自然とマリアを追ってしまっていた。
- 112 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 13:14:34.91 ID:eJWme6+zO
-
マリア 「なんと惨い……」
駅のホームに広がる卑俗な光景に、マリアの心は昏く悲嘆する。皆が皆、愛なきまぐわいに溺れている。自分の信者である、芽依と天音も取り込まれ、愉悦している姿に、マリアの胸は裂かれたように酷く痛む。
マリア 「私が皆さんを救済します……!」
マリア 「その為には、原因となっている魔物を討たなくては……!」
マリアは未だアリスと繋がり続けるヴィマーゴに目を向ける。ホーリースパークを放つには、アリスとの距離が近過ぎる。マリアは狂気の只中へと向かう。
マリア 「そちらの貴方、アリスさんを解放してください」
マリアはヴィマーゴの前に浮かびながら声をかける。動きを止めず、顔を上げたヴィマーゴは、顔を顰める。
ヴィマーゴ「ん? ほぉ? なんとも美しい娘だが……抱くにはだいぶ痛めつけんとならなそうじゃな」
♡ ♡ ぶ ぼ ぼ ぼ ぶ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡ ♡
アリス 「はぁぁぁんひぃぃぃっ♡ ♡ うまえひゃう ♡ うまえひゃうひょぉぉぉぉっ ♡ ♡」
何度目なのか解らなくなってしまう程、幾度も膣内射精を受けたアリスは、膣から溢れる精液で出産の気分を味わっている。
マリア 「アリスさん……貴女は私が救いますから……!」
次の展開をコンマ判定↓
1:操られた者に脚を引かれて捕まる
2〜25:苦夢を視せられる
26〜50:喜夢を視せられる
51〜75:神聖でモブを気絶させる
76〜99:ヴィマーゴからアリスを引き離す
00:ホーリースパークでヴィマーゴの頭を焼く
マリア様の喜夢、ただただ平和に過ごす日常になりそうだなぁ……
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 13:16:58.59 ID:3vrfkpAoO
- まぁマリア様なら大丈夫やろ
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 13:48:04.90 ID:xiywzP41O
- 絵が見たいけどスマホなのかサイトにアクセスしたらnotなんたらしか出てこない悲しみ…
- 115 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 15:02:14.26 ID:wiOXuJCu0
- >>113
さすマリッ☆
>>114
iPhoneでしたらデフォのSafariだと観れないと思うので、Chromeとかのアプリ入れると観れます!
- 116 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 15:02:47.05 ID:wiOXuJCu0
- マリアは神聖を広範囲に放出し、操られている者達を一斉に気絶させた。動かすための糸が切れた人形達は、バタバタと倒れ込み、魔法少女達は突然のことに周りを見渡し、マリアの姿を認める。
ヴィマーゴ「ぬぅぅ……っ!!」
芽 依 「あはぁ ♡ みゃいやひゃみゃあらぁ ♡」
天 音 「まいにゃしゃま ♡」
芽依と天音もラキア程ではないが、身体のそこここに精液で汚されている。肉便器として扱われる妖艶な笑顔を浮かべていたふたりだが、マリアを発見した途端に、純粋無垢な満面の笑顔を咲かせた。
マリア 「さあ、おふたり共、私と一緒に教会へ帰りましょう」
マリアは子供を迎えに来た母親のような言葉と共に、あれ程狂ったように淫行にのめり込んでいた歪んだ心を、そっと塗り替えて暖める笑顔を向ける。
芽・天 「はい ♡」
心酔している信者の心を取り戻したマリアは、ヴィマーゴを見据える。さすがにアリスと行為をしている場合ではないと、アリスから身体を離す。
アリス 「ふひゃあぁぁ…… ♡ ♡」
心身共に限界だったアリスは力なく全身を痙攣させ、膣からドプドプと精液の水溜りを作りながら、地面に身体を伏せた。
ヴィマーゴの行動を安価↓
1:喜夢で操ってやるぅ!
2:苦夢で悪夢に堕ちろぉ!
3:逃ーげるんだよぉ!!
4:自由安価
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 15:33:56.21 ID:xsr6eMSsO
- 3すたこらさっさ
- 118 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 16:44:03.38 ID:wiOXuJCu0
- ヴィマーゴ「こりゃ想像よりも分が悪そうだのぉ……っ」
ヴィマーゴは後ろへ跳び退き、この場から立ち去ることを選ぶ。しかし、マリアが許すはずもない。
マリア 「お待ちなさい!!」
ヴィマーゴの逃走コンマ判定↓
50以下で失敗
51以上で成功
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 16:55:56.46 ID:xiywzP41O
- てい
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/21(金) 17:04:54.95 ID:YgmvYpILO
- マリア様つえーなぁ
これはなんとしてもどこかでアナル責めしなきゃ……
- 121 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 21:18:59.12 ID:wiOXuJCu0
- >>121
いつか菊門も派手に散らしてアヘらせてあげなきゃ!!
- 122 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/21(金) 21:19:32.05 ID:wiOXuJCu0
- マリア 「私は人々の祈りから生まれました。人々の祈りがなければ、この身は朽ちます」
マリア 「ですから、この身を与え、生かしてくださる人々に報いる為に、人を仇なす貴方は討ち滅ぼしますっ!」
アリスから離れた好機と、マリアはヴィマーゴにホーリースパークを放つ。ヴィマーゴへと光の筋が走る。
パ ン ッ !
大きく爆ぜる音。音と同時にヴィマーゴの頭部が弾け飛んだ。そのすぐ後、残った下の身体もサラサラと細かい粒子に変わり、風に吹かれて攫われ、消えていった。
アリサ 「ひゃーっ!! グロぉい……!! でも強ーい ♡」
拓 務 「これ、ホントに現実……ですよね??」
ここ数十分程、現実感の薄い光景ばかり観ていた所為で、異世界にでも飛ばされてしまったような気持ちになったが、マリアがヴィマーゴを倒したことで、アリサと拓務も安堵する。
タイガー 「グルグルグルグル」
戦闘が終わったため、サーベルタイガーは喉を鳴らしながらお座りをし、ふたりを背中から降ろそうとする。
アリサ 「にゃわーっ!!」
拓 務 「うぉぉおおっ?!」
拓務は受け身を取れたが、腰や手脚が動かないアリサは地面に転がり落ち、制服のスカートが捲れ、愛液と潮、少々の先走りとが混じった体液塗れのショーツと太腿が丸見えになる。
アリサ 「うああんっ!! ナニすんのー!! 痛いんデスけどー!!」
拓 務 「あああ……フィルシア君、大丈夫ですか?!」
アリサ 「モーッ!! モット優しく降ろし……アレ? いない……」
転がり落ちたアリサを抱き起こし、落とされた文句を垂れながら身体を起こしたアリサ達の前から、サーベルタイガーは消えていた。
気絶した一般人達をどうするか安価↓
1:マリア様の能力で教会まで運んで休ませる(描写なしでマリアが治療していく)
2:媚薬毒が切れるまで病院で眠っててもらう
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 02:03:33.77 ID:09QNWtrGO
- 1
- 124 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/22(土) 16:25:57.80 ID:9wVdJ4FO0
- マリア 「こちらで倒れている方々も、一緒に教会へお連れして、毒を浄化しませんと」
マリアは大量の神聖を使い、大人数を浮かばせ、そこへさらに認識阻害を施す。気絶しているラキアやアリスも連れて行くようだ。
マリア 「それでは、帰りますよ」
芽・天 「はい ♡」
マリアは芽依と天音と手を繋ぎながら、大勢の人間を連れ立ち、教会へと戻った。
拓 務 「えええっ?! な、なんかホームの人達が浮かんだと思ったら、消えちゃいましたけど……」
アリサ 「んんん……それよりブチョー……ボク、おまんこが不完全燃焼なんデスけど……」
益々の非現実感に、拓務は驚くが、アリサは欲求不満が募ってそれどころではなく、拓務の服の裾を引っ張り、余程我慢できないのだろう、腰を僅かに前後させながら、太腿をモジモジさせている。
拓 務 「……乗車時間遅くなるし、フィルシア君の腰が心配ですが……お手洗いをお借りしていきましょうか」
アリサ 「♡♡♡♡ ブチョーダァイスキィ ♡ ♡ ブチョーとずーっと繋がってられるなら、一生動けなくってもイイ ♡ ♡」
拓務とアリサは公衆トイレでコトを致して無事に送り届けた。
次の展開を安価↓
1:マリアがモブを治療しているところでラキアお目覚め
2:目が覚めるとマリアと治療で繋がってる最中 ♡
3:目が覚めるとアリスにおっぱい揉まれながら貝合わせされてる ♡
4:自由安価
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 16:38:56.54 ID:OboR3+wFO
- 2
ちなみに容赦なくピストンされまくっているので目覚めた瞬間アクメしまくる
- 126 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/22(土) 17:09:23.70 ID:9wVdJ4FO0
-
ラキア 「はぅんぁあ…… ♡ んぁあ…… ♡ 気持ちいっ ♡ ♡ なに ♡ なんでぇ ♡ ♡ んひゃあああっ ♡ ♡」
鼻がおかしくなりそうな、咽せ返るような精液の匂いと、身体が揺すられ、快感の中で目が覚める。
マリア 「ふふっ ♡ お目覚めですね♡ ラキアさん ♡」
ラキア 「んぁえっ?! き、教祖様ぁ ♡ も、もしかして ♡ 俺、教祖様とセックスしてるぅ ♡ ♡」
子宮口がペニスでグニグニと圧し潰され、衝突する快感に意識が再びトびそうになっていながらも、自分の身体の揺れと、目の前のマリアの身体が上下に動いていることで、間違いなくセックス真っ最中であることを確信する。マリアの動きに容赦がみられず、孕ませる勢いである。
マリア 「今、貴女の毒と精液を浄化していますので ♡ 安心してくださいね ♡ ♡」
ラキア 「んぁっ ♡ ♡ おっ ♡ おおっ ♡ ♡ イグッ ♡ ♡ イッッグぅッッッッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡ き ゅ き ゅ き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
マリアの立派なペニスで膣内はミチミチに埋まっていながらの、マリアの本気の責めに、ラキアは目覚めさせて早々に絶頂する。
マリアの行動を安価↓
1:まだイかないのでガンガン責める ♡
2:ラキアさんの堪らない締め付けにイッちゃいます ♡ピュルピュルピュピュピューッ
3:射精ちゃったけどもうちょっと ♡ドチュドチュパンパンッ
4:自由安価
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 17:13:23.78 ID:bk9bUCBZO
- 4
1+おっぱい咥えさせてラキアに授乳
- 128 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/22(土) 21:17:48.54 ID:9wVdJ4FO0
- マリア 「ぁんんんああんっ ♡ ♡ や、やはりラキアさんの締め付けは ♡ きゃふんっ ♡ ♡ く、癖になってぇ…… ♡ ♡ 夢中にぃ ♡ ♡ これでは教祖失格ですぅぅぅ ♡ ♡」
ラキア 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ふ ぎ ゅ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡ ま゛っ れ゛ぇ ♡ ♡ ま゛ぁ゛ぁ゛っ …… ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ど っ ち ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ ん っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「キ ァ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリアに子宮口を責め立てられ続け、ラキアは何度も絶頂を味わい、口が閉じられず、舌を限界まで伸ばしてしまう。昂まっているマリアは、ラキアの舌を眺めていると、徐に背中のファスナーを下ろし、色も形も美しく、総てを包み込んでしまうような、たわわに実る慈母の乳房を露わにした。
マリア 「ふふふっ ♡ ラキアさん ♡ 私の母乳でもいかがですか?」
ラキアの上体を起こし、小さな乳頭をラキアの舌に触れさせた。
ラキア 「むぁう ♡ んちゅぅ ♡ ちゅぷぅ ♡ ちゅくちゅく ♡ んっく ♡ んむぅ ♡ ♡」
ラキアは大きく口を開け、夢中になって舌を使って乳腺を刺激しながら乳頭に吸い付いた。その表情は下心ではなく、純粋に安心しきった、安らかな子供の顔で母乳を飲んでいる。
マリア 「んんんんんっ ♡ ♡ どうしてぇ ♡ んぁぁぁんんっ ♡ ♡ こんなに気持ち善くなってしまうのでしょぉ ♡ ♡ こんなのダメですのに ♡ ダメなのにぃぃいいっ ♡」
マリア 「ぁぁあきゃぅぅんゃああぁぁんっ ♡ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ず び ゅ ど び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ り ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡
マリアはラキアのペニスの締め付けだけでなく、舌使いにまで酔いしれ、下心と母性の板挟みになりながら、ラキアの膣内へと滾る精子を注ぎ込んだ。
ラキア 「んんんんくぅぅぅぅんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
マリア 「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
熱い精液を注がれ、一際強くペニスを締め付ける絶頂を迎えたラキアは、乳頭を吸う力も強まってしまう。その強さが快感なマリアは、下腹部からくる震えと共に、ビュクビュクとなかなか治らない、長い長い射精をラキアの膣内で行った。
ラキア 「ぷひゃぁ…… ♡ ♡ きょーひょひゃみゃにょボニューおいちぃ ♡ ♡ シェーシもあちゅくれキモチィ…… ♡ ♡」
甘い母乳を夢中で味わっていたラキアは、乳頭から唇を離すと、マリアへ無邪気に微笑む。
マリア 「ん ♡ そうですか ♡ ♡」
マリアは動揺をみせながらも、ラキアから身体を離し、居住まいを正す。
- 129 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/22(土) 22:13:08.50 ID:9wVdJ4FO0
- マリア 「ラキアさん、お願いが御座います」
ラキア 「にゃーに?」
ポヤポヤしているラキアは小首を傾げる。
マリア 「治療をしなければならない人数が多くて、私ひとりでは、治療が遅れてしまいます。そこで、神獣様にもお力添えを頂きたく、お願いしたいのです」
帰宅ラッシュということもあり、ホームにいた人数があまりにも多過ぎる。神聖の枯渇も考えると、マリアひとりで全員の毒や暴行を受けながら犯されたり、射精を受けた者の傷を癒すには、時間も人手もまるで足りない。神聖も追いつかない。
ラキア 「ひーよー♪ ひんじゅーひょぶにぇー」
ラキアは神獣を喚ぶ。
神 獣 「今度はナニをやらかした?」
ラキア 「きょーしょしゃまが、オミャーにてちゅらっちぇほちーって」
ラキアは神獣が顕れると、さらふわな毛並みに上半身を埋め込み、スリスリと頭を擦り付ける。これまでのラキアと乖離した行動に、神獣は大体の想像は付いたとばかりに大きく溜息を吐く。
神 獣 「オマエまた毒を受けていただろう……」
ラキア 「ごみんなたい」
神 獣 「邪魔だ」
ラキア 「グェッ!?」
マリア 「まぁっ?!」
神獣は頭を振り、ラキアを乱暴に引き剥がす。フンッと鼻息を荒くした後、マリアを見る。
神 獣 「まぁ、オマエからの要望は、この部屋に漂う邪気の数で解る。自の力を借りたいのだろう?」
マリア 「お話が早くて助かります。勿論、お断り頂いても問題ありません。神獣様は別の惑星の方ですから」
マリアは先ほどまでラキアに骨抜きにされたとは思えない、凛とした表情で神獣と向き合っている。
神 獣 「良いぞ。だが、数が数だ。ひとりひとり精気を徴収していては、その分時間もロスだ」
神 獣 「最後にまとめてオマエが支払え。オマエならば、この数の精気くらい貰っても問題なさそうだからな」
マリア 「はい。有難いことに、皆様の信仰は大変に厚いので、こちらの方々の精気は賄えますので、お受け致します」
神 獣 「交渉成立だな」
神獣は女体に姿を変え、患者のひとりに跨り、ペニスを受容れ、無感情に腰を揺すりはじめた。
アリスの様子を安価↓
1:先に治療されて入浴中
2:まだ治療前で気絶してる
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:42:40.53 ID:W9SQAbbsO
- 2
- 131 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 01:37:33.56 ID:cYNyvUBn0
- マリア 「身体の精液は拭っていますが、しっかりと身を清めた方が好いと思いますので、治療も済みましたし、以前のように入浴して行ってください」
ラキア 「しおいは……?」
マリアに入浴を勧められたラキアだが、アリスの姿を探す。向かいのベッドに眠っているのを見つけ、ベッドから飛び下りる。全裸の自分とは違い、服を正され寝かされているアリスに駆け寄る。
ラキア 「しおり……!」
マリア 「神獣様のお力をお借りしたかったので、ラキアさんをはじめに治療致しました。これからアリスさんの治療も致しますので、ご安心ください」
ラキア 「おねあいしまひゅ……」
次の展開を安価↓
1:治療途中でアリスが目覚めて苦夢の影響で乱心
2:射精後に目覚める
3:精神的ショックが大き過ぎて起きられない
4:自由安価
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 01:43:46.88 ID:5a8cX9fs0
- 1
- 133 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 07:42:46.50 ID:cYNyvUBn0
- マリアはベッドに乗り、栞のスカートを捲り、陰部をみる。陰毛は溢れた精液で濡れて房になり、臀部側のスカートの内側は、異常な量の精液で汚れていた。恋人であるラキアにこの惨状を目に触れさせないようにと、スカートを戻した状態でペニスを挿入する。
マリア 「以前は子宮口をこじ開けられ、子宮を蹂躙されていましたね……」
アリス 「────」
反応のないアリスの頬を撫で、額を重ね、通常、祈られる側であるはずのマリアが、アリスのために祈る。
マリア 「私は神ではありますが、願いを聴き入れ、成就させる類の神ではありません……」
マリア 「神が神の祈りを受けてくださるかは私にも解りませんが……これ以上、貴女が傷付きませんよう……」
マリアはアリスの身体を労わるように、緩慢な動作で腰を振る。最中に、アリスは目を覚ます。
アリス 「くぁうっ?! ナニッ?! ヤ……ッ !! イヤッ!!!! やめてッ!!!! ヤメテよぉぉぉぉおおおッッ!!!!」
マリア 「ッ?! アリスさ……ッ!! 落ち着いてくださいっ!! っ!!」
目が覚めたアリスは、膣内に何者かがいる感覚に、憎悪と嫌悪が臓腑から迫り上がり、反射的な拒絶で全身が暴れ、マリアを自分の膣内から全力で排除しようとする。
ラキア 「栞っ!! 今、教祖様が治療してくださってるから、安心しろ!!」
アリス 「ヤダッ!! 出て行ってッ!! 出て行ってッッ!! わたしの中から出て行ってよぉぉぉぉっ!!!!」
苦夢と喜夢により、精神を砕かれてしまったアリスは、ヴィマーゴに抱かれている幻影に取り憑かれ、ラキアの声も届いていない。涙を流し、喉が裂けてしまいかねない悲鳴染みた声で、ペニスを抜けと必死に喚き散らす。
次の展開を安価↓
1:抱き付いて抑え込む
2:あきらに戻って声をかける
3:あきらに戻ってキスをしながら抑え込む
4:自由安価
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 08:44:07.11 ID:KAQ3/wBmO
- 3
- 135 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 14:30:26.07 ID:g5I9TIGU0
- ラキアの声が届かないならばと、変身を解き、アリスを安心させるために声をかける。
あきら 「栞! 俺の声、聴こえるかっ?!」
アリス 「あきら君……っ!! 助けてあきら君っ!! わたしの中に敵がいるのッ!! ひとつ眼のアイツが!! アイツにわたし!! ァァウウウアアアッッ!!!!」
ポロポロと涙だけでなく、鼻を垂らし、あきらの声だけが栞に届く。それでも虚空を視ている栞は、乱心したまま暴れてしまう。
あきら 「っ……」
痛々しい栞の姿に居た堪れなくなった あきらは、栞を安心させる目的と、栞自身とマリアが怪我を負う事態を少しでも回避させようと強く抱き締めた。
アリス 「あきら君っ?! 離して!! アイツを!! 敵を追い出したいのっ!!」
あきら 「栞!! 敵じゃない!! 大丈夫だ!!」
アリス 「ぐぅむぅぅっ?!」
暴れる栞の顔を掴み、自分の唇を重ね合わせ、幻に囚われている言葉を堰き止める。しばらく暴れていたアリスの動きが鈍くなり、ゆっくりとあきらの背に腕をまわした。
マリア 「ありがとうございます、ラ……あきらさん」
マリアは栞が落ち着いたことに安堵し、律動を再開させる。マリアが動きはじめると、脚が拒絶しようとしていたが、あきらが制する。
あきらの行動を安価↓
1:終わるまでキスしてるから我慢してくれないか?
2:キスや胸を触ってなるべく暴れないようにマリアをサポート
3:頭や背を撫でて子供をあやすように優しく抱き締め続ける
4:自由安価
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 15:51:42.53 ID:0Jzg3ceWO
- 2
- 137 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/23(日) 21:26:34.73 ID:g5I9TIGU0
- あきら 「今、栞の相手をしてるのは教祖様だ。アイツじゃない」
栞 「ま、マリア、さまぁ?? んっ、うんぅっ……はぁ……」
自分の膣内を埋めているペニスがマリアのモノであると認識はしたものの、それでも勝手に身体が彼女を排除しようと、下半身に力が入り、マリアの横腹に膝を入れようとする。
マリア 「くぅっ……!」
あきら 「……っ……もう少しだけ頑張ってくれ……」
ぎ ゅ み ゅ み ゅ っ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ っ ♡ カ リ カ リ カ リ ッ ♡ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡
栞 「ん゛ぶ ゔ っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」
あきらは深く舌を挿し入れ、なるべく気が逸れるようにと、乳頭を強めに抓り、爪先でカリカリと引っ掻き、下半身の不快感を快感に置換させる。ビクビクと筋肉が跳ね、下半身の力が抜けていき、マリアのペニスに膣肉が吸い付きはじめる。
マリア 「安心してきたようですね。あきらさん、もう少し、お願いします」
あきら 「むちゅぅっ ♡ れちゅっ ♡ れりゅっ ♡」
栞 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛っ ♡ ♡ ん゛ぅ゛ぅ゛む゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
アリスの子宮口は、マリアの亀頭が優しく撫でられ、自分を一個の存在として大切にされている、相手を信頼できると思うことができるようになる。ホームで受けた、ヴィマーゴの荒々しい、快楽と繁殖だけが目的のセックスとは全く違う。マリアに身を委ねることが叶う。
マリア 「身体よりも、心が痛かったのでしょう……あきらさん、彼女を完璧に癒すのは難しいかも知れませんが、私はいつでも貴方方の味方です」
マリア 「行き詰まることがありましたら、おふたりで、いつでもお越しください。お力添え致します、からぁ……んっ ♡ ぁあっ ♡」
♡ ♡ ず び ゅ ぷ ぷ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ る っ ♡ ♡
穢れを浄化する神聖を宿した粘性の液が、アリスを孕ませようとしていた精液を焼き払うように一掃していき、綺麗な桃色をした粘膜を取り戻す。
アリス 「ぅ゛っ 〜〜〜〜つ ♡ ♡」
マリアの精液を受け入れたアリスは、恍惚の顔で目の前のあきらをし、しっかりと視界に入れ、見つめていた。
マリア 「無事に、治療を終えました。よくここまで耐えられましたね。貴女はとても強い女性です。恐怖の中、私の治療を受けて頂き、ありがとうございます、アリスさん」
あきらがアリスから離れると、マリアはアリスを安心させるように、慈しみの微笑みを向け、アリスの頭を撫で、苦痛を乗り越えたことに賛辞を送る。
アリス 「マヒアひゃみゃ…… ♡ あひゃひ、ひょんやごびゅえーお…… ♡ もぉひあへごやいやひぇん……」
憎悪と殺意が肥大し、あきら以外の声が耳に入らず、あきらが視界に入るまで、マリアに敵意を剥き出しに暴れていたことを段々と悟り理解したアリスは、マリアに謝罪する。
マリア 「ふふっ。貴女こうして無事でいてくださることの方が大切です。さあ、おふたりも身を清めて来てください」
入浴するか安価↓
1:入る(あきらと栞どちら視点か併記)
2:あきらの家でふたりで入る
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 23:10:29.06 ID:UkVMBNRc0
- 2
- 139 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 00:47:06.34 ID:mQ+cLx2+0
- あきら 「いえ……帰って入ります。こうして治療だけでなく、俺達でどうにもならなかった敵を倒して頂いて……ありがとうございます」
あきらは世話になったマリアに頭を下げる。感謝の気持ちは本物だ。しかし、あきらの心の中に、黒いシミがジクジクと滲みだす。そのシミを広げないためにも、これ以上、教会の世話になる訳にはいかない。
マリア 「……そうですか。ではせめて、アリスさんの身体を拭わせてください」
アリス 「ひゅみみゃひぇん……」
マリアは控えている修道女に、栞の身体を拭うように指示をする。
あきら 「立てるか?」
アリス 「ん……らい……ひょぶ……」
あきらに支えられながら、ベッドから降りたアリスは、ヨタヨタと修道女と別の部屋へと移動する。
マリア 「私は治療に専念しますので、お見送りなどはできませんが、お気を付けてお帰りください」
あきら 「はい。大変だと思いますけど、神獣のヤツコキ使ってやってください」
マリア 「ふふ。それでは、失礼致します」
マリアはあきらにお辞儀をすると、芽依の治療をはじめるが、芽依はマリア相手だからなのか、既に甘えモードで絡み合っている。
視線を移せば、神獣は何人目の治療なのか、女体に飽きたのか、浄化のためなのか、男体で男のアナルを掘削していた。せめて後者であれと思いながら、観るんじゃなかったと目を逸らす。
栞が戻るまで考える。
自分は変身できるだけで、全くの無力。闘っている意味がまるでない。何度栞の前で無様を晒し、その度に栞は敵に犯された。蹂躙された。
あきら (栞を……守ってやれない……)
あきら (栞の心がこれ以上壊れたら……俺……死んで償うしか浮かばない……)
あきら (巻き込んだんだ……俺が……選んだんだ……抱いんだ……)
あきら (昔のように、ひとりで闘えば、栞をこれ以上傷付けずに済む……でも、絶対に栞は俺と闘うって言う……)
あきら (栞と……離れないと……)
- 140 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 10:49:22.38 ID:mQ+cLx2+0
- ラキアの弱体化する部位を安価↓
現在の弱体化値: 乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4
アリスの弱体化する部位を安価↓2
限界の弱体化値: アナルLv.9 乳首Lv.11
安価レスのコンマ一桁1〜0で増加
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 11:41:09.32 ID:l88ytJFLO
- おまんこ
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 12:31:40.29 ID:/hN1ursKO
- アナル
- 143 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 12:53:34.47 ID:mQ+cLx2+0
-
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】発情毒(強):治療済
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】強
【 闇堕深度 】中
フェリティル・アリスかけ
【 負 傷 】鎖骨:治療済
【 状態異常 】発情毒(弱):治療済
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11
- 144 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 12:54:11.96 ID:mQ+cLx2+0
-
あきらと栞は車で送り届けられた。車中ではずっと手を握り、会話はなかった。心身共に疲弊したからだろう、栞はあきらに身を預け、眠っていた。
あきら (こんなに好きで……こんなに愛おしい……赤ん坊の頃から一緒なんだ
……離れたくない……)
あきら (だからこそ……離れないと……)
あきら (ごめんな……栞……ごめん……ごめん……なんで俺……大切なのに守ってやれないんだ……)
あきら (なんでいつもチンコ突っ込まれて悦んでんだよ、ゴミカス)
あきら (栞が俺を必要に思ってくれていたとしても、俺は栞を幸せにできない……)
あきら (他の男なら、今の俺よりは幸せにしてくれるはず……)
あきらは栞の手を強く握り、自宅に着くまで、車の揺れに身を委ねた。
- 145 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 12:55:52.82 ID:mQ+cLx2+0
-
あきら 「お世話になりました。ありがとうございました」
栞 「ありがとうございました。お気を付けて」
送り届けてくれた修道士に挨拶をし、あきらの家へと栞を招く。
あきら 「風呂、入るか」
栞 「うん……全部洗って……綺麗にして……」
栞は俺の肩に顔を埋める。あきらよりも背が高く猫背がちな栞が、小さく見える。
あきら 「ん」
ズクズクと重くなる鼓動──自己嫌悪──
あきらと栞は浴室へと向かった。
入浴中の姿を安価↓
1:あきらと栞
2:ラキアとアリス
3:ラキアと栞
4:あきらとアリス
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 15:38:30.88 ID:l88ytJFLO
- 3
- 147 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 17:21:00.08 ID:mQ+cLx2+0
-
脱衣所。栞はあきらを抱き締めながら、あきらの匂いを嗅ぐと、顔を顰めた。
栞 「あきら君から、あきら君以外の精液の匂いする……臭い。不快」
駅のホームでの戦いで、何人もの精液のシャワーを浴びたために、拭っただけでは取れない匂いがついているのだろう。栞はあきらから身体を離す。
あきら 「ゴメン……」
栞 「……でも、わたしもきっと、嫌な匂い……してる……」
あきら 「……っ」
都合のあきらと幸せな子作りの夢を視せられ、ラキアが敵の妻になり、ラキアが自分を裏切り、敵と自分とを交尾させる悪夢を視せられ、魂と肉体とを分けられ、肉体は愉悦しながら敵と濃厚に愛し合う交尾をし、魂は吐き気を催すようなその様子を上空から観覧させられるという拷問のような時間を過ごした。膣内に精液を何発打ち込まれたのか覚えていない。しかし、体外にまで夥しい量の精液が漏れ出していたのだから、あきらと同じく、自分にも敵の精液の匂いが染み付いているのだろうと、栞の顔が沈む。
栞 「……ラキアになって」
あきら 「え」
栞 「悪戯されたのはラキアだったでしょ。だから、ラキアの身体を綺麗にするの」
あきら 「解った」
あきらはラキアに変身する。服は元通りだが、嫌な匂いはそのままである。
次の展開を安価↓
1:キスをしながら脱がし合う ♡
2:栞がラキアを脱がしちゃう ♡
3:各々で脱ぎだす ♡
4:自由安価
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 18:25:20.69 ID:BSLLnpafO
- 2
- 149 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 19:51:49.99 ID:mQ+cLx2+0
- 栞 「私が脱がすから、大人しくしててね」
ラキア 「ん……解った……あ、待った」
栞がキスをしようと顔を近づけたが、あきらが顔の前に掌を出す。
栞 「大人しくって言ったのに……」
栞は頬を膨らませ、抗議の視線を送る。
ラキア 「教会ですでにキスしちゃってるけど、その……俺、知らん奴等のチンコ咥えて精液もめっちゃ飲んでるから……やめた方がいいと思って……するならせめて口濯いだ方がいいんじゃないかなと……」
栞の返答を安価↓
1:お互いの唾液で消毒しよう
2:わたしもキスされてるから確かに濯いだほうがいいかも
3:教会で一度してるから、もう今さらだよとキス
4:自由安価
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/24(月) 19:55:03.28 ID:smZCCU6B0
- 1
- 151 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 22:05:56.88 ID:mQ+cLx2+0
- 栞 「お互いの唾液を混ぜ分けて、消毒しちゃえばいいよ」
ラキア 「栞がそれでいいなら……」
む ち ゅ っ ♡ ち ゅ む ぅ っ ♡ ち ゅ く ぅ っ ♡ に ゅ む り ゅ ぅ っ ♡
重ね合わせた唇の境目で、自分達の唾液をたっぷりと分泌させ、ブレンドしていく。どちらのもとも判断のつかなくなったソレを飲み下し、口腔に残留していた“他人の味と匂い”を取り除いていく。
栞 「ひゅわぁ…… ♡ あきら君の乳首 ♡ おっきしてる ♡ 服の上からでも丸解りだよ ♡」
ラキア 「ふぁ……♡ ばんそーこー……とちゅーではがされたから……んゃんんっ ♡ ♡」
栞に調教され、服が擦れるだけで勃起してしまうほどに敏感になってしまったラキアの乳頭。擦れ防止のため、乳頭に貼り付けていた絆創膏は、駅のホームで輪姦されている最中に剥がされてしまっていた。
服の下で身を硬くし、虐められたいと主張しているのだと受け取った栞は、服の上から、お望み通りにクリクリと乳頭を虐めてやる。
ラキア 「ひゃんっ ♡ ♡ ぁんああっ ♡ ♡ ちくびキモチィ ♡ ♡ ゃぅっ ♡ ♡」
栞 「この可愛い乳首も……」
ラキア 「あっ ♡ ♡ マンコも ♡ まださっきの ♡ よいんがぁぁ ♡ ♡ ぁひんっ ♡ ♡」
栞 「大事なおまんこも……またわたし以外にたくさん汚されちゃったんだ……」
栞の手がドロワーズ越しに、ラキアの膣口を押し上げ、小刻みに揺すりつつ、触れる。
ラキアのおまんこ感度をコンマ判定↓(+2)
1〜25:モジモジウズウズしゅゆぅ ♡
26〜50:まだおまんこ敏感で下半身ガクガクしちゃうよぉ ♡
51〜75:おまんこ熱々のトロトロで準備万端なのぉ ♡ヘコヘコ
76〜99:イクぅぅぅ ♡弱々おまんこすぐ負けちゃうのぉ ♡キュンキュン
00:ド雑魚おまんこがお潮噴いちゃうよぉぉぉおおおおっ ♡ビチャビチャズビシャー
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 22:18:00.99 ID:NyqU5HIsO
- ラキアは雑魚まん○が似合う
- 153 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 23:47:57.37 ID:mQ+cLx2+0
- >>152
やーいやーい ♡お前(ラキア)のマンコ、弱々クソド雑魚ー ♡
いや、マジでド雑魚ですわぁ……
- 154 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/24(月) 23:48:23.10 ID:mQ+cLx2+0
- ラキア 「ぁぁぁぁあっ ♡ ♡ もうイク ♡ ♡ マンコイク ♡ ♡ んにぃぃぃぃっ ♡ ♡ ジャコマンコでゴメンにゃしゃい ♡ ♡ チンコダイシュキでゴメンにゃひゃいぃぃぃっ ♡ ♡」
発情すれば直ぐにでもペニスを求めて善がり喘ぐ、情けなく無様な自分を恥じ、罰して欲しいという意図で、栞に詫びる言葉を吐き出す。
栞 「ホント……悪い子だね……でも、わたしも同罪だよ」
ぐ に ゅ ぐ に ゅ ぐ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡
ラキア 「き ゃ ぁ ぁ あ ぁ ぁ あ あ ぁ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ し ょ ば ば ば び ゅ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ っ ♡ ♡
力を入れて抉るように刺激されたラキアは、呆気なく絶頂し、下肢をガクガクと震わせ、腰を落とし、ドロワーズの中で、口を開いた尿道から、滝のような潮を噴いた。みるみる内にドロワーズの色が濃くなり、ヒタヒタに濡れて重くなる。
栞 「お潮、勢いよく噴いちゃったみたいだね ♡」
ラキア 「ゴミンやしゃい…… ♡ ゴミンにゃしゃい…… ♡」
栞 「んーん ♡ ドロワーズをこんなに濡らしちゃうなんて、ドスケベエッチで、とってもエラいよ ♡」
後ろめたさが隠せていない、曇った顔のラキアに、栞はひとつキスをし、潮を噴いたことを褒める。
入浴中のエロ案を安価↓2まで12時まで受付
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 06:55:03.15 ID:Vcxis7/kO
- 栞がラキアのクソザコまんこにシャワーを当てて水流責め
さらに『膣内までしっかり洗わなきゃね』とまんこにシャワーヘッドを挿入、水流を一気に強めて子宮と産道も洗浄責め
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 11:08:10.77 ID:QkRq/RVBO
- ボディソープでお互い全身ぬるぬるの状態で貝あわせ。
互いの弱点を刺激しあいながら絶頂し、潮をかけあう。
- 157 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 15:53:05.01 ID:2BpL05+J0
- ぐしょぐしょになったドロワーズを脱がせ、何度も衝かれ、摩擦したためか、赤く、熱を持った割れ目。何人の男を受け容れ、種付けを許したのだろうか。嫉妬心がぐらぐらと沸き立つが、自分も敵との子作りに盛り、積極的に膣を締めて精液を搾りとっていたのだからと、何か言えた立場ではないと、自己嫌悪も伴い、苦々しく思いながら、割れ目から滴る潮をちゅうっと音を立てて吸い取った。
ラキア 「んぅッッ ♡ ♡」
キュッと陰部が収縮し、曇っていたラキアの表情も僅かに緩む。
栞 「可愛いあきら君 ♡ 可愛い ♡ 可愛いよ ♡」
ラキア 「やらぁ ♡ キレェにしひぇかやにゃめへぇ ♡ ♡」
陰部に何度も口付ける栞に、ラキアは抵抗感を示し、止めようとする。身体中に浴びた精液を簡単に拭い取っただけで、まだ綺麗に洗い流されている訳ではない肢体。間接的に栞にも多数の男の精液を舐めさせている気持ちになってのことだ。
栞 「そだね……不浄なモノはさっさと流しちゃおっか」
ラキア 「ん」
ぎこちなく笑い合うと、ラキアの服を上から脱がし、ふるんっと揺れる乳房と、布を押し上げて存在を主張していた乳頭を解放する。
栞 「おっぱいも悪戯されちゃったんだね……」
ラキア 「はふっ ♡ ♡ ゃぅんっ ♡ ♡ おっひゃいもキレェにしひぇ ♡ ♡」
栞 「勿論だよ……全部、全部綺麗にする……」
栞の脱衣方法を安価↓
1:自分で脱衣 ♡
2:ラキアに任せる ♡
3:自由安価
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 18:48:33.42 ID:e83vE8AO0
- 1
- 159 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/25(火) 22:08:39.19 ID:2BpL05+J0
- ラキアの服を脱がし終えると、栞も自ら制服を脱いでいく。臍を隠してしまうほどに長い乳房。その先端の乳頭と乳輪は、黒に近い色味をしている。陰部の茂みは手入れはされておらず、硬く長く、恥部を覆い隠してしまう程に生い茂っている。
ラキアは、自分が脱がされ、悪戯されることが増えた為に、栞の裸体は御無沙汰だったことを思い出し、驚く。
ラキア 「しおいにょはやか、ひしゃひういにみひゃ…… ♡」
栞 「……確かに……そうかも」
栞は上を向き、ここ最近の行為を思い出してみたが、自分がエネマグラやバイブを手にしていることばかりが回想される。
栞 「我慢させちゃってたなら、ゴメンね? 久し振りに、たくさん触って ♡」
栞は自分の胸を持ち上げ、ふよふよと揺らしてみせた。
ラキア 「はいよ……ちおり」
変身前だったならば、興奮でペニスをおっ勃てていただろう、ラキアは、栞の手を引き、浴室へと入った。
次の展開を安価↓
1:ボディーソープをお互いのおっぱいで泡立て ♡
2:栞が先にラキアを綺麗にする ♡
3:ラキアが先に栞を綺麗にする ♡
4:自由安価
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/25(火) 22:13:47.16 ID:GnJ0KI4hO
- 1
- 161 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 01:44:37.73 ID:IhBMPSNm0
-
ラキア 「さきにクチすすぐ……」
ラキアは温度調節も兼ね、口を濯いで口腔内を清め、念の為に顔も洗っておく。
栞 「……わたしもうがい……しとこうかな……」
ラキア 「その方がスッキリできるよ。イヤなきもちといっしょにだしちゃえ」
ラキアに言われ、栞も口を濯ぐ。敵に弄られた口腔内の感触、唾液、味、匂いの不快さが蘇るが、水を全体に行き渡らせ、その不快さを水と一緒に吐き出した。
栞 「んぅ……スッキリしたかも……お湯もいい感じだから、流したげるね♡」
ラキア 「アリガト……あったかくてきもちぃ……♪ んぷっ ♡」
栞はシャワーを手にすると、ラキアの身体に湯をかけ、濡らしていく。ラキアの肌を艶っぽく光かせて滑り流れていく様と、湯の温かさに固くなっていた表情が、ふにゃっと和んだ笑顔に変わる様の、可愛さとエロスの強襲。
口を濯いだことで、心に引っ掛かるものを抱きながのキスをしなくても良くなったと、苦悩から解放された栞は、笑顔のラキアの唇に、自分の唇を押し付ける。
栞 「かわい ♡ ね、シャワーの水圧っても、乳首って気持ち良くなっちゃうの?」
栞はシャワーの水圧を上げ、勃起している乳頭にゼロ距離で放水する。
ラキア 「はぅぅぅんんっ ♡ ♡ うん ♡ シャワーでちくび ♡ はぁぁんっ ♡ ♡ くぅぅっ ♡ ♡ きもちぃよ ♡ ♡ んゃぅぁぁぁっ ♡ ♡」
栞 「そんなにエッチになっちゃったんだ ♡ あきら君の乳首 ♡」
快感で小動物のように小刻みに震えるラキアを抱き締めながら、背中に湯を掛け流し、肉厚で柔らかな肉尻を揉みしだく。
ラキア 「ふわぁっ ♡」
栞 「たぷたぷ柔らかくって気持ちイイお尻 ♡ ♡ 堪んない ♡ ♡」
ラキア 「しおりのエロおやじぃぃ ♡ ♡ きゅわっ?!」
栞はねちっこく肉尻の感触を愉しむと、ラキアのアナルの縁を、指の腹でクリクリと摩る。
ラキアのアナルの感度をコンマ判定↓(+10)
1〜25:お尻変だよぉ ♡
26〜50: お尻の奥がムズムズするぅ ♡
51〜75:もっとグリグリ穿くってぇ ♡
76〜99:ケツマンコホリホリイジイジされるのシャイコーッ ♡アヘアヘ
00:ケツマンコイグイグイグイグぅッ ♡潮噴いぢゃゔゔゔっ ♡ブシャブシャーッ
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 06:33:20.58 ID:J7nBDNmZO
- ぶしゃあ
- 163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 13:00:20.84 ID:ttJ0/lSd0
- 栞 「ここにも、おちんちんと精液あったの?」
ラキア 「はふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ありまひひゃあぁぁっ ♡ ♡ んはっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ ナマのチンコれジュコジュコしゃれまひひゃぁぁぁっ ♡ ♡」
ラキアは呼吸も荒く興奮し、答える。栞から開発されたことを発端に、あきら自身も日頃から開発していたために、縁をなぞるだけでこの反応である。ペニスで掘られていた場面では、どれ程興奮していたのだろうか。想像できてしまうだけに、抑え込めない悔しさと嫉妬がぶり返す。
栞 「じゃあ、ちゃんと綺麗にしないとね」
つ ぷ ぅ ♡
ラキア 「くぁうっ ♡ ♡ あはぁあっ ♡ ♡ ゆびぃぃっ ♡ ♡ キヒャぁぁぁぁっ ♡ ♡」
ラキアの顔が、一瞬のうちに蕩け、堕ちた雌顔と雌声を晒す。善がるラキアの尻穴を指でぐにぃっと拡げ、シャワーを充てて流水を中に注ぎ込む。
ラキア 「お゛っ っ っ っ ♡ ♡ ん゛お゛お゛お゛ぼ お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
強い水圧のシャワーの水がドプドプとラキアのアナルへと注がれ、尻穴を拡げていた指が、ズプズプ奥へ奥へと侵入し、水を含んだアナルからチャプチャプという音を鳴らしながら指を掻き回す。
ラキア 「ぐ お゛お゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛ジ ャ プ ジ ャ プ ♡ ゆ゛っ で ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
背の低いラキアの顔は栞の鎖骨にあったのが、力が抜け、徐々に腰が引けていくに連れ、乳房の谷間へと沈んでいく。
栞 「お尻キレーキレーしよーねー ♡」
ラキア 「ん゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ぶ ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛は ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛オ゛ヂ リ゛ほ ぢ ほ ぢ ほ ぢ ぐ っ れ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」
栞 「あきら君はお尻が大好きねー ♡ ほーら ♡ いーじいーじ ♡ ♡ ほーぢほーぢ ♡ ♡」
ぼ ぢ ゅ っ ♡ ち ゃ ぽ ん っ ♡ ぢ ゃ ぷ ぢ ゃ ぷ ぢ ゃ ぷ っ ♡ ぢ ゅ こ ぉ っ ♡ た ぽ ん っ ♡
ラキア 「ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛を゛を゛を゛っ ♡ ♡」
トロンと夢見心地で酔いしれるラキアに、栞はアナルを手厚く丁寧に掃除する。
- 164 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:21:08.86 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ え゛あ゛ッ ♡ ♡ あ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛ん゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
栞 「んっふふふっ ♡ ♡ ケツマンコでイッちゃったねぇ ♡ ♡ 肉壁が指をギュギュッて圧し潰してくる ♡ ♡」
ラキア 「ひゅぁ…… ♡ ♡ イ゛ッ ひ ゃ あ゛…… ♡ ♡」
栞 「ちょっと身体離すね。わたしもお湯浴びるから」
ラキア 「んぁい ♡」
感無量といった表情で、ぐったりと栞の乳房に頭を預けるラキアを、惜しみながらも自分から離し、お湯を身体にかけ、簡易的に汚れを落とす。身体の上を水ざ流れ落ちる光景に、ラキアの視線は釘付けになっている。そんなラキアに、栞は腰を屈め、微笑みながら両手を広げる。
栞 「おいで、あきら君 ♡」
ラキア 「ん ♡」
栞が腰を屈めたことで、お互いの乳房がぶつかり合い、身体がぽいんと跳ね返えってから圧し潰れる。
栞 「ボディーソープも使って洗ってこーね ♡」
ボディーソープを重ね合わせた両乳房の境目にニプッシュずつ垂らし、ラキアの腰に腕を回すと、栞は身体を大きく上下させ、自分達の身体を使ってボディーソープを泡立てていく。
- 165 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:21:45.37 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「ひゃうんっ ♡ ♡ ほぁぁっ ♡ ♡ きもひぃ ♡ ♡ オエとちおいにょおっひゃい ♡ ♡ にゅゆにゅゆぅぅ ♡ ♡ 」
栞 「うん ♡ んぁはぁっ ♡ わたし達のおっぱい泡だらけでヌルヌル滑るの気持ちイイね ♡ ♡」
スベスベと瑞々しい柔肌が、ボディーソープのぬるつきで、乳房同士が磁石が反発するようにスルンスルンと交差する。摩擦が少ないために、密着度も低くく、もどかしい快感にふたりは身悶える。
栞 「わたしのおっぱいで、あきら君のおっぱい挟んじゃお ♡」
ラキア 「ふにゃっ ♡ ♡ オエにょおっひゃいあ ♡ ちおりにょおっひゃいれ ♡ シャンドしゃえひゃっは ♡」
栞は自分の長い乳房を持ち上げると、ラキアの丸く、ボールのような乳房を挟み込み、まるでパイズリをするように、ラキアの乳房を摩擦する。
ラキア 「おっひゃいにょパイジュリぃッ ♡ ♡ こんにゃにょはんしょくらろぉぉ ♡ ♡」
栞 「んっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ おっぱいパイズリ ♡ 視覚、感覚、どっちもサイコー ♡ ぁっ ♡ ♡ ふぅっ ♡ ♡」
形は違えど、どっぷりと大きく膨らんだ乳房は、擦れあう度に柔らかく歪み、大迫力の波を作って揺れている。視覚的な興奮を煽られ、下腹部がじゅんっと熱くなり、頭の奥が痺れてくる頃、充分な泡が増え、ふたりの乳房の肌色が消える。
- 166 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 18:30:28.23 ID:ttJ0/lSd0
- 栞 「泡、いい感じだね ♡ あきら君、先にわたしの身体、洗ってくれる?」
ラキア 「んぁーい ♡」
ラキアが栞の身体を洗う方法を安価↓
1:おっぱいたわしでムニュムニュゴシゴシ ♡
2:脚で優しくおっぱいやおまんこ踏み踏み栞のドMを刺激 ♡
3:お手手で頑張ってヌルヌルゴシゴシ ♡
4:自由安価
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 18:35:45.59 ID:bkjRKmgGO
- 1
- 168 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 21:04:44.44 ID:ttJ0/lSd0
- 栞はラキアに背中を向け、バスチェアに座る。長い後ろ髪を前に持っていき、抱き心地の良さそうな、ラキアより広い背中を晒す。
ラキア 「うぉー…… ♡ こんにゃマジマジ しおいにょしぇにゃか はじえてみゆかも…… ♡ しょしょゆ ♡ ♡」
栞の背中に自分のタプタプの乳房を圧し潰して厚みの体積を減らす代わりに、縦と横に広がることで、栞の背中をラキアの乳房で覆い隠してしまう。
栞 「んひゅ…… ♡ ♡ ふわわ…… ♡ ♡ 背中いっぱいにあきら君のおっぱい ♡ ♡ 弱々勃起乳首の存在感がアクセントになてるのエッチ過ぎだし、幸せ過ぎるぅ ♡ ♡」
栞は下腹部から迫り上がる疼きに身震いし、恍惚の溜息を吐く。そんな悦に浸る栞の乳房を背後からわし摑みにし、手摺り代わりにするとラキアは、膝を伸び縮みさせて栞の背中全体に乳房を滑らせ、動きに合わせて栞の乳房の根元から先端へ向けて器用に揉みしだく。
栞 「んぁぁぁああんっ ♡ ♡ 背中だけでも幸せなのに ♡ おっぱい気持ちヨくされちゃうぅぅぅっ ♡ ♡」
ラキア 「んはっ ♡ ♡ はっ ♡ ♡ ちおり ♡ ♡ ちおり ♡ オエのおっひゃいたぁーち、きもちぃ?」
栞 「ラキア製おっぱいタワシ ♡ ふひゃっ ♡ ♡ おっきくて、エチエチで、可愛いくて ♡ んにゅうぅっ ♡ ♡ これから毎日使いたいくらい気持ちぃよ ♡ ♡」
ラキア 「よかっひぁ ♡ ♡ んへへっ ♡ ♡ がんあゆ ♡ ♡」
ラキアは移動し、栞の肩を乳房で挟むと、左右で手を上下させるタイミングをズラし、腕から手首に向かって洗っていく。
栞 「あぁー…… ♡ ♡ ふかふかヌルヌルおっぱいに腕も洗われてるぅぅ ♡ ♡ あぁー…… ♡ ♡」
ラキア 「こんどはハンタイいきまーす ♡」
反対の腕も同じように洗っていくと、腕の最後のしあげに、胸を両手に掴ませた。
ラキア 「てのひらも ♡ ぁんんっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」
栞 「このたわし、ドスケベぇ ♡ ♡ この突起なんて特に……えいっ ♡ ♡」
ラキア 「んきゃぁぁぁっ ♡ ♡ つねったららめぇぇぇぇっ ♡ ♡」
気持ち善くなりながら身体を擦り付けるラキアの淫乱さに、栞は襲いかかりたくなる衝動を必死で抑え込み、ビンビンに尖った乳頭に悪戯するに留める。高い声で鳴くラキアは恍惚の笑顔を浮かべていた。すっかりと乳頭を虐められる悦びに嵌ってしまったようだ。
栞 「脚もお願いね ♡」
ぴ ぴ ん っ ♡
ラキア 「に゛っ っ っ っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ♡ ♡」
栞は思い切り乳頭を引っ張り離し、乳頭に走るジリジリとした痛みに、ラキアは嬉しそうに仰け反った。
- 169 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/26(水) 21:20:33.61 ID:ttJ0/lSd0
- ラキア 「ちくび…… ♡ ♡ ヒリヒリしゅき ♡ ちくびヒリヒリしゅゆ ♡ んはっ ♡ ♡」
とろんとした顔で、ラキアは栞の太腿に乳房を乗せ、ズリズリと洗い、脚を上げてもらいながら、脚首に向かって洗っていく。
脚の裏洗い方安価↓
1:自分から脚の裏をおっぱいに圧し付けて、土踏まずや爪先で乳首スリスリ ♡
2:栞が脚の裏でおっぱいと乳首をグニグニ虐める ♡
3:ラキアがおっぱい虐めながら洗って ♡と床ゴロン ♡
4:自由安価
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 21:58:02.80 ID:CdAhph+eO
- 3
- 171 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 00:45:46.91 ID:YhXX45Jm0
- 前スレ埋めで今書いてるのもラキアと栞ちゃんだから、頭こんがやがゆぅ ♡
あっちの淫獣モードな栞ちゃんの台詞書いてると頭おかちくにゃいしょぉ ♡
- 172 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 00:46:25.23 ID:YhXX45Jm0
- ラキア 「しあげにアシのウラ…… ♡ オレのおっぱいイヂメながらあらってください ♡」
ラキアは欲情した雌顔で、火照らせた身体を仰向けに、ゴロンと床に転がり、背を僅かに仰け反らせながら身体を揺すり、ブルンブルンたぽんたぽんと栞に虐めてもらうための誘惑をする。
栞 「はぁ…… ♡ ふぅー…… っ ♡ 子宮と頭ぁ ♡ ♡ おかしくなるぅぅぅ ♡ ♡ フーッ ♡ ♡ フシューッ ♡ ♡」
あざとく、積極的にラキアからお願いをされた栞は、脳を破壊されそうになっている。責めたてられ続け、我慢の限界に追い立てられてのおねだりはされていても、こうしてラキアからの自発的なおねだりは、はじめてではないだろうか。
子宮がギュンギュンと拍動し、下腹部から燃えるような熱さが全身に巡り蔓延し、脳みそが煮え滾ってグラグラと眩暈がする。眩暈を覚える程の異常な衝動に、栞は自分の身体を抱き締め、口の端から唾液を垂らし、瞳をカッと見開きながら身悶える。
足裏おっぱい虐めの方法を安価↓
1:グリングリンと力加減強めにパン生地みたいに捏ね捏ね ♡
2:乳首の先端を擽り焦らすように足裏ゴシゴシ ♡
3:やんわり全体をもにゅもにゅ ♡爪先で乳首くにくに ♡
4:自由安価
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 01:18:37.18 ID:5zs7EMt2O
- 3
- 174 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:04:00.92 ID:YhXX45Jm0
- ラキア 「しおりぃ? あらって? いじめないの?」
栞 「くぅぅぅぅんんんんぅぅぅっ ♡ ♡ じゃあ、いくよ?」
ラキア 「うん ♡ ♡」
ぷ に ゃ ん ♡
栞 「んんんんんっ ♡ ♡ 脚の裏気持ちぃぃぃっ ♡ ♡ なにこれなにこれ ♡ ♡ 手で感じるのとはまた別の幸せな感触ぅぅぅ ♡ ♡ 乳首が擽ったいぃ ♡ ♡」
バスチェアに座ったまま、栞は脚をラキアの乳房に乗せ、脚の裏に伝わる柔らかな感触に、夢中になってラキアの乳房をもにゅもにゅと弄ぶ。
ラキア 「んひゃぁあっ ♡ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ マンコゾクゾクするぅっ ♡ ♡ はぁ ♡ ♡ おっぱいきもちぃもっとぉっ ♡ ♡ もっとイジワルしてくださいおねがいします ♡ ♡」
栞 「はぁぁぁぁんっ ♡ ♡」
ラキアは頭を悩ましくゆるゆると動かし、もどかしい疼きに太腿を擦り合わせる。潤んだ瞳で栞を見つめ、媚びた甘い声で乳房の責めを強めて欲しいと催促する。
ラキアからの下手なおねだりに、栞は舌舐めずりをすると、爪先で乳頭を下から上へ撫であげ、親指の腹でぐにんぐにんと優しく円を描く。
ラキア 「あっ ♡ はっ ♡ あぁっ ♡ ♡ ぁぁんぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ し ゃ あ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ ぷ し ゅ る る る っ ♡ ♡
ラキア 「はひゅぅ…… ♡ ♡ ほひゃぁ…… ♡ ♡」
栞 「おっぱい虐められて潮噴きしちゃったの? 興奮しちゃったの? 自分がどれ程の淫乱なのか、自覚ある?」
ラキア 「ぁひんっ ♡ ♡ ふゃっ ♡ ♡ じふんはぁ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ しゅくいよーにょにゃいインランれしゅ ♡ ♡ もっひょバッしへくやはい ♡ ♡」
栞は嗜虐心を擽られ、膣内は愛液に満たされ、膣口から溢れ出るまでドロドロに蕩ける。
- 175 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:23:00.13 ID:YhXX45Jm0
- 栞は頭を振って己を律し、バスチェアから降りてラキアの上体を起こす。
栞 「今度はあきら君の身体、洗わないと…… ♡」
ラキア 「んむぅ……」
ラキアは不服そうに眉尻を下げるが、今度はラキアをバスチェアに座らせる。
ラキアを洗う方法を安価↓
1:愛液付き陰毛たわしでゴシゴシ ♡
2:長乳スポンジで至るところをパフパフ挟み込みながらもにゅもにゅ ♡
3:お手手でぬーるぬーるすーりすーり ♡
4:自由安価
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 15:24:00.49 ID:LJGg44Wh0
- 2
- 177 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 15:47:55.32 ID:YhXX45Jm0
- 栞 「じゃあ、洗うね ♡」
ラキア 「ふぁーい」
栞は重い長乳を持ち上げ、背後からラキアの首を挟み込む。ラキアの耳までもが栞の乳房に覆われる。
ラキア 「ふぇっ?! おっひゃいはえひゃっ?!」
栞 「んふっ ♡ ♡ ふぅぅんっ ♡ ♡」
自分の顔の横から飛び出してきた乳房に驚いたラキアは、戸惑うように左右の確認をする。ラキアの髪の毛が乳房にチクチクと触れ、甘い吐息が漏れる。
栞 「あっ ♡ んぅ…… ♡」
ラキア 「おっぱいがシカイに、でたりはいったりしてエロぉ…… ♡」
ポヤンとした頭でも、たわわな乳房が視界の両側で大迫力の前後運動をしていては、欲情しない訳がない。
ラキアの悪戯を安価↓
1:ヌルヌル乳首を摘んで栞の動きでちゅるっと離すを繰り返す ♡
2:指と乳首の泡を取って乳首を摘んで動きを利用して乳首と乳房を伸び縮みさせる ♡
3:両手でお乳をさらに挟んで頬っぺたパフパフ ♡
4:自由安価
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/27(木) 16:00:39.47 ID:JCKfn8aHO
- 2
- 179 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/27(木) 23:59:32.94 ID:YhXX45Jm0
- ムラムラが極まったラキアは、蛇口から湯を出すと、手を洗って泡を落とし、栞の乳輪を摘み、乳頭に向かって泡を落としていく。
栞 「ひゅあっ ♡ ♡ あ、あきら君 ♡ ♡ なにするのぉ ♡」
ラキア 「こーするぅ ♡」
ラキアは栞の乳頭を強く摘むと、乳房ごと引っ張る。
栞 「んきゃぁぁんっ ♡ ♡ ひ、ひっぱったらぁ ♡ ♡ あんんっ ♡ ♡ あ、洗、え ♡ 洗えないよぉぉっ ♡ ♡」
ラキア 「しおり ♡ うごいて ♡ うごいて ♡」
栞 「はぅんっ ♡ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」
とろ顔で悶える栞の乳頭をキュッと引っ張り促すと、ラキアに従い、先ほどと同じように身体を前後させて乳房を動かすが、乳頭を摘まれているため、栞のどっぷりと重厚な長乳が伸びたり縮んだりを繰り返す様を、ラキアは御満悦で眺め、乳頭をくにゅくにゅと圧し潰しながら捏ねまわす。
栞 「ぁんんぅっ ♡ ♡ 気持ちよく ♡ なっちゃうからぁ ♡ ♡ 集中できなく ♡ はひゅっ ♡ ♡ なゆぅぅぅ ♡ ♡」
荒い吐息を吐きつつも、なんとか身体を動かし続けていると、ひとしきり満足したラキアは、ピンっと強く引っ張り離した。
栞 「んキュッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の顔が上がり、短い悲鳴を漏らし、浅イキし、ラキアが洗ったばかりの太腿を、愛液がトロトロと滑り落ちていく。
栞 「こうやって ♡ あきら君にイジワルされるのも ♡ 久しぶりだぁ ♡ ♡ んふぁぁ…… ♡ ♡」
ラキア 「……」
栞は虐められ、乳頭が赤くなっている乳房を持ち上げると、ラキアの背中に押し当て、円を描くようにムニュムニュと擦り洗っていく。
- 180 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 00:00:21.53 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「わたしの おっぱいスポンジ ♡ 気持ちぃ?」
ラキア 「めっちゃゆめごこち ♡ ♡ ちくびがクニクニしてんのたまらん ♡ ♡」
栞 「んふっ ♡ わかるぅ ♡ ♡」
栞 「じゃあ、腕あらうね ♡」
栞はラキアの二の腕周りを、余裕で乳房で包み込んでしまう。
ラキア 「二の腕全部包まれた ♡ あったかヌルヌル ♡ ぁぁあっ ♡ ふよふよ気持ちぃぃ ♡ ♡」
栞 「なんでもあきら君の身体を包めるから ♡ おっぱい長くて良かったかも♡ ♡」
ラキア 「んー ♡ まちがいない ♡」
栞はラキアがしたように、左右のタイミングをズラして擦り、掌まで洗あげ、反対も同じく洗上げると、太腿に乳房をどぷんっと載せる。
脚の裏の洗い方を安価↓
1:虐め返して ♡と床ゴロン ♡
2:おっぱいスポンジサンドでしっかりゴシゴシ ♡
3:脚の裏を自分で圧し付けグリグリ ♡
4:自由安価
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 00:01:46.82 ID:SL5vM9vU0
- 2
- 182 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 18:25:17.56 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「脚もしっかり洗わないとね ♡」
ラキア 「んんんん……っ ♡ ふともものうちがわ……くすぐった…… ♡ ♡」
太腿、特に付け根の内側は擽ったく、その擽ったさが上へとのぼり、下腹部が刺激される。
栞 「ヒクヒクって太腿の筋肉だけじゃなくて、恥丘と割れ目まで一緒に痙攣してるの絶景 ♡ ♡」
ラキア 「はずかしーじっきょーいらないってぇのぉ ♡ はひゅぅ……っ ♡ ♡」
身悶えてしまう擽ったさと、柔らかい極楽の感触が滑り、恍惚の溜息が出てしまう。
栞 「脚の裏も挟んでゴシゴシしますねー ♡ ♡」
ぱ ふ ん っ ♡
ラキア 「んぁぁぁっ ♡ ♡ 柔らかさめっちゃつたわって ♡ きもちぃぃぃっ ♡ ♡ クセになるぅ ♡ ♡」
ラキアの脚の甲と脚の裏を、自分の乳房でサンドすると、ズリズリと擦り合わせて念入りに洗う。脚の裏という、敏感な部位は、栞の乳房の柔らかさを味わうにはうってつけだろう。ラキアは感無量で栞に洗われる脚を見つめ、両脚とも洗い終える。
栞 「今度は貝合わせでお股を洗おっか……一番汚されちゃったからね……おっこちたら危ないから、椅子からおりて」
ボディーソープを手に出し、自分の陰毛でクルクルと泡立て、ラキアにバスチェアから下りるように指示をする。
ラキア 「ん……解った……」
ラキアは床に座り込むと、自発的に股を大きく開き、栞との貝合わせに備える。栞はラキアの片脚の膝裏を手で掴み、上にあげさせ、僅かに割れ目がくぱっと裂け、桃色の粘膜を覗かせる。そこに、しっかりと泡立てた自分の股間とを重ね合わせた。
- 183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 18:28:04.87 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「んひゅっ ♡ ♡ おまんこ同士でチューしてる ♡」
ラキア 「ぁふぁぁぅひぅんっ ♡ ♡ しおりのインモーくすぐたいぃ ♡ ♡」
栞 「動くよ ♡ ぁぁぁぁ……っ ♡ ♡ ぴったりくっ付いて、ホントにおまんこチューチューしてるぅ ♡ ♡ ちゅるちゅるの花弁気持ちイイィィィッッ ♡ ♡」
ラキア 「きゅぅぅぅふぅぅぅんんんっ ♡ ♡ シュッゴ……ッ ♡ ひぎゅぅぅっ ♡ ♡ コヒかやシヒャ…… ♡ ビキュッひぇしひゃぅぅぅ…… ♡ ♡ ふにゃああああっ ♡ ♡」
泡と陰毛が合わさり、ふたりで陰部を愛撫し合えば、わしゃわしゃと音がする。
快感と、栞の陰毛による痛擽ったさに、ラキアの腰がビクッと大きく跳ね、首を僅かに反らせ、快感を露わにする。気持ち善さそうにしているラキアに瞳を細め、栞は腰の角度を調整し、動きを早めてやる。
ラキア 「ァヒッッ ♡ ♡ ァッッ ♡ ♡ クリちょクリぃぃ ♡ ♡ ハニャいにょらめぇぇぇっ ♡ ♡ ぁぁあンッッ ♡ ♡ ャァああんっ ♡ ♡ イギュゥゥぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞 「んァッ ♡ ♡ ヒィんッ ♡ ♡ クイひょシキュービイビイしゅるぅぅぅっ ♡ ♡ キャぅぅぅああああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぶ ち ゅ ち ゅ ぅ ぅ う う っ ♡ ♡ び ゅ ぷ び ゅ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
泡に愛液が交わり、くしゅくしゅぬちゃぬちゃと音が大きくなり、敏感なクリトリス同士の鍔迫り合いに、早くも快感の頂点へと昇り詰め、ふたりは同時に達し、競い合うように苛烈な潮を噴き、身体だけでなく、顔にも大量の潮が噴きかかった。雌二匹の嬌声が、浴室の空気を震わせた。
ラキア 「ぁへぇ……♡」
栞 「ほひゃぁぁ…… ♡」
ふたりはクタッと気怠く抱き合い、荒い吐息を吐きながら、絶頂の余韻を味わう。
ラキアが変身を解くと、栞に温度調節をしたシャワーで泡を流していく。
栞 「ん……ありがとー ♡」
シャワーの温かさに安心しきった笑顔を見せ、あきらに抱き付く栞だが、あきらの表情は再び沈む。
栞の体温、栞の鼓動、栞の匂い、栞の吐息、栞の声──全てが愛おしい。
重い鼓動に、重い唇。それでも、言わなければならないと、決意を決め、口を開く。
- 184 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:36:05.00 ID:fyBQP/5G0
- シャワーヘッドでおまんこ洗浄忘れてた……前スレで書きますぅ……たまに描写を後ろに回すとそのまま忘れてしまう……
シャワーヘッド挿入って、大きさにもよるけど、ほぼフィストファックよな。ラキアのおまんこ伸縮性◎
- 185 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:37:06.65 ID:fyBQP/5G0
- あきら 「栞……俺達、別れよ……」
栞 「…………え……??」
ふたりの時間が止まり、シャワーの音や、排水口へと湯が流れる音だけが浴室に響く。
栞 「なん、え? な、なん、で……? わたしが敵と気持ちヨくなっちゃったから? 悦んで種付け受けちゃったから?」
あきら 「栞じゃないよ。原因は俺自身だ……」
栞 「ぇえ……?」
栞は俺の肩を掴み、爪が皮膚に食い込む。栞の顔色が青白くなっていき、失望に染まった、理解できないといった顔で、俺を見つめる。
あきら 「みすみす栞が犯されたんだ……それも、発情して足手纏いにしかなってない俺を庇って……そんな栞が敵に引き摺り出されてヤバいってのに、俺は助けもせずに、何人ものチンコを前に悦んでんだぞ? ぶち込まれて歓声まであげてるなんて、ゴミでしかない……」
あきら 「彼女を守ろうともしてない男が彼氏でいていいはずがない……栞に何度こんな目に合わせてしまうとも知れない……犠牲にしながら快楽に溺れるかも知れない……」
あきら 「でも、俺が栞から離れない限り、栞は俺と闘おうとするだろ? だったら、別れた方がいい……」
あきらの手と、声が震え、瞳に涙が浮き、瞬きと共に涙が滑り落ちる。あきらの涙を見た栞は、次の言葉を察する。
栞 「やだ……あきら君……」
栞は息を呑んで、あきらの口を両手で塞ごうとするが、ゴトンッとシャワーが床に落ち、栞の両手は、あきらに掴まれ阻まれる。
- 186 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:37:52.13 ID:fyBQP/5G0
-
あきら 「ただの幼馴染に戻ろう」
- 187 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 20:38:39.19 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「イヤッ!! イヤッ!! イヤイヤッッ!! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんで?! なんでぇッ?!?!」
次の展開を安価↓
1:栞があきらにビンタ
2:あきらを押し倒して何度も胸板グーパン
3:あきらに抱き付いてイヤイヤと離さない
4:自由安価
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 20:50:11.88 ID:AioaWrhLO
- 3
- 189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/28(金) 22:04:37.15 ID:fyBQP/5G0
- 栞 「イヤだよッ!! 絶対にイヤッ!! わたしの人生にあきら君が必要なんだよっ?! わたしの今も未来も、わたしは全部あきら君のモノだよっ?! こんなにずっと一緒で、やっと恋人になって、エッチして身体から深く繋がれたのに!!」
栞はあきらの胸に顔を埋め、抱き締める。
栞 「前みたいになんて戻れないよっ!! 前よりもっともっと大事で仕方ないのにっ!! あきら君が心配してるのは、わたしが大事だからなんでしょっ?!」
栞 「だったら、わたし、大丈夫だからっ!! あきら君と別れることの方が辛いのっ!! あきら君に大事だからって、遠ざけられて、あきら君の側に置いてもらえずに、触れてももらえない大事なんて必要ない!! そんな形の大事にされなきゃならないようなわたしなんて、この世に必要ないよっ!!」
あきら 「栞……落ち着けよ……」
長い黒髪を振り乱し、栞の瞳からも、ポロポロと涙が溢れている。
栞 「撤回して……? ねぇ? 今なら嘘でしたって言えば、別れようって言ったの、忘れてあげるよ?」
顔を上げた栞の瞳は、どんよりと鈍い狂気が覗いていた。
あきら 「……っ」
次の展開を安価↓
1:あまりにも痛々しい栞に耐えきれずに“嘘でした”と答える
2:ここにきて臆して答えないあきらに焦れて栞が逆レイプ
3:栞を宥めるために抱き締めて別れを保留にする
4:自由安価
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 22:32:05.36 ID:YJSHhM9I0
- 1
- 191 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 00:06:50.65 ID:Xcq0fcpx0
- あきら 「あ……ぅ……」
栞の自分へ向ける想いが重いことは度々感じてはいた。自分と栞の想いの体積は同じに見えても、澱のように沈む重みが、栞の想いには隠れている。あきらは栞の鎮まる上澄みに、一石を投じ、澱を舞いあげ、濁してしまった。瞳の奥から覗く鈍い狂気を鎮めるために、あきらは生唾を飲み込んでから、口を開く。
あきら 「嘘……だよ…………俺が、栞と別れるなんて……」
あきら 「あるワケ……ないだろ……?」
取り繕う為であることが見え見えの、表面上だけのふわふわ浮いた言葉。栞は見透かしているのだろう。瞳の中の狂気は消えていないが、口許だけはニィッと吊り上がって笑顔が作られた。
栞 「あはっ♪ そうだよね!! あきら君がわたしと別れようなんて、本気で言うワケないもんね♪」
栞はニコニコと笑いながら、あきらに抱き付き、唇を重ねた。
あきら 「うん……嘘……だよ……」
どうしてしっかりと答えなかったのかと、後悔する。こうして別れ話をするのだって、傷付けているのに。ここで別れなかったことで、同じことが起こるだろう。あきらの鼓動が一層重くなる。身体にも鉛が入っているかのように重く感じるが、無理矢理動かし、栞を抱き締め返す。
栞 「もうこんな悪趣味な嘘は吐かないでね」
あきら 「……解ってるよ……栞……」
栞の刺すような鋭く冷たい声色に、あきらは見透かされていると、ドキリとする。自分の浅はかな解答に苦悩するまま、しばらく抱き合った後、身体の泡を流して浴室を出た。
次のシーンを安価↓
1:あきらから離れたくない栞がお泊まりする
2:まなかのスパッツ越しの尻尾がナニか気になる七海
3:アリサと拓務の公衆トイレセックス ♡
4:マリアの芽依と天音との治療光景 ♡
5:神獣のマリアから精気徴収 ♡
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