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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 997 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/08(月) 22:21:32.89 ID:kgmiz0lx0
- く ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡
結 愛 「ひゃんっ ♡ んふふっ ♡ 衛ちゃんここに来てからぁ、たぁくさんセックスしてくれてぇ嬉しぃ ♡ ♡」
衛 「教職をしていた頃は、結愛に手を出さないように理性をフルに働かせるのが大変だったんだぞ……」
結 愛 「あっ ♡ あっ ♡ 衛ちゃんの太い指ぃ ♡ 二本もぉぉ ♡ ♡」
衛は薄く笑い、結愛の肉弁を指に挟んでくにゅくにゅと弄り、気持ち善さそうに結愛がふるりと震えたところで、膣内へと指を潜らせた。
つ ぷ ぷ っ ♡ じ ゅ ぷ じ ゅ ぷ っ ♡
結 愛 「あはぁっ ♡ ♡ まもるちゃぁぁぁんんんん ♡ ♡」
衛 「あの頃の鬱憤を晴らしていくからな」
結 愛 「はぁぁぁんっ ♡ その意地悪な笑顔サイコーぉぉぉっ ♡ ♡」
社会的な柵も存在せず、、赦されない愛をも総てを赦し、柔らかな抱擁の中にいるような安息の隠れ家に逃げ込んだ仔羊達。こうして現在、愛し合うことができる幸せに感謝し、二頭の仔羊は今日も心が満ちるまで身体を重ね合った。
- 998 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/10(水) 15:47:06.34 ID:Sw1tSnpk0
- ⚫︎無知に未知の理解らせ⚫︎
みるく 「え? え? ショウ君……? ナニ、して……る、ん……です、かぁ??」
みるくは目の前の光景に、大きなショックで思考と身体が硬直する。
ショウ 「あ ♡ みるくおねぇさん ♡」
栞 「ちゅぼぼっ♡ んぷっ ♡ おじゃましてますぅ ♡」
みるくが見た光景。全体的にムチムチふかふかとした肉体と肌を堂々と晒し、ショウの肉棒を咥え、うっとりと愛おしそうに下品な音を立ててシャブっている女の姿と、幼い頃からショウの面倒をみてきた みるくですら見たこともないような、色を纏った小悪魔の笑顔を浮かべながら、全裸で子供を褒めるような手付きで女の頭を撫でるショウの姿。性行為に無知な みるくであっても、さすがに女が男のペニスを全裸で口に含むような状態が異常であること位は理解できた。
ショウ 「みるくおねぇさんも一緒に気持ちイイコト、シよ?」
みるく 「……え?」
栞 「んふっ ♡ おいでおいで ♡」
みるく 「ひぃ……っ……ゃ、あの……」
知らない女は みるくを妖艶に微笑んで手招きすると、ショウのペニスをうっとりと瞳を細め、根元からキスを施していく。よく意識して見てみれば、ショウのペニスは、昔一緒に入浴した際に目にした形と大きく違っていた。太く逞しいく、やけに長く、尖端の膨らみも大きく、全体像はなんとも禍々しい。ショウの外見が可愛らしい女の子に見えてしまうために、より顕著に映る。
みるく 「こわい……」
異常な光景に脚が竦み、その場でカタカタと震え、視線までも外せない。込み上げてくる恐怖心を呟くだけで精一杯のようだ。
栞 「旦那様の正妻にしたい子って、この子だよね?」
ショウ 「そうだよ、栞 ♡ みるくおねぇさんと仲良くしてね ♡」
栞 「もちろん ♡ わたし好みの可愛くてエッチな身体してる子だモン ♡ あらゆる方法で仲良くしちゃうよ ♡」
みるく 「????」
ショウと女の会話が理解できない みるくは、なんとか一歩後退ることがでした。この場を去ることができると思ったが、女が立ち上がり、豊満な乳房を大きく揺らしながら みるくへと詰め寄った。
みるく 「ひゃぁっ?!」
みるくは女に抱き締められてしまう。ふかふかの柔らかな肉体が触れ合い、接触部からじんわりと互いの熱で温かくなる。瞳を閉じてしまいそうになるくらい、安心できる温もりだが、今の状況では心臓が爆発しかねない不安要素でしかない。
栞 「まずは女の子どうしで ♡ 仲良くしない?」
みるく 「な? んぇ??」
栞は みるくのムチムチな桃尻を掴み、縁を描くように愛撫する。
みるく 「んわっ?! ななななんですかぁぁぁっ?! あのあのあのぉぉっ!! あ、貴女はショウ君とナニを……ぁうう……っ……ん……っ」
栞 「さすがは旦那様が選んだ正妻さん ♡ 反応が初々しくて可愛い ♡」
栞の慣れた手付きの愛撫に、みるくの身体はほんのりと熱を帯び、すんなりと感度を昂められてしまう。頬は赤らみ、瞳が潤んでいる。戸惑っているだけで、嫌がってはいないと判断した栞は、桃尻を撫でていた手を、割れ目へと伸ばし、下着越しに指の腹で優しく摩り、様子見してみる。
美少女のふたりによるあられもない濡れ場、とまではいかないまでも、スケベな行いを見学しているショウは、女の奉仕がなくなり、中途半端なままになっているペニスを握り、ふたりをオカズに自分で扱きはじめる。
みるく 「きゃううっ ♡ だ、ダメぇ ♡ ですよぉぉ ♡ そんなトコぉ ♡ 汚いですよぉ…… ♡ ぁんっ ♡ にゃぁ…… ♡」
桃尻を突き出す形で みるくの身体がズルズルと沈んでいき、顔が女の肉厚な乳房の中へ埋まってしまう。それを好機とばかりに、女は片腕で みるくの頭を自分の乳房でホールドする。そして、指は更に下着越しに割れ目を割り、包皮に覆われているクリトリスをグリグリと扱く。
- 999 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:34:36.02 ID:WhRG/iyd0
- みるく 「きゃんんっ ♡ なんですかぁぁっ?!?! ソコダメぇぇぇっ ♡ ♡ 電気がビリビリしてるみたいでぇぇえっ ♡ ♡ ひぃぃぃいいっ ♡ ♡ 痛いですっ ♡ 痛いですぅぅぅぅっ ♡ ♡」
栞 「痛いだけじゃないでしょ? 気持ちぃでしょ?」
みるく 「わかんないぃぃぃ ♡ わかんないですぅぅぅううっ♡ ぁぁぁんんっ ♡ ♡ ちゅめれぇぇ ♡ カリカリしちゃぁぁぁんッ ♡ ♡」
栞 「♡ ♡」
みるくは突き出した桃尻をゆるゆると左右前後に揺らし、下肢を襲う未知の感覚から逃れようとしていた。
ショウ 「みるくおねぇさん ♡ 栞とばっかりズルい ♡ ボクとも遊んでよ ♡」
みるく 「ッッ?!?! ショォく……」
いつの間にか、みるくの背後に立つショウ。ショウは みるくのショーツの裾を捲り、ソコへ自分のペニスを潜り込ませた。
みるく 「ひゅわっ?! あ、あちゅくてぇ……か、かたいにゃにかがぁぁ…… ♡ ふゃぁあんっ ♡ ♡ ぱ、ぱんちゅにょニャカでうごいてましゅぅぅ ♡ ♡」
栞 「旦那様のおちんちんだよ ♡」
みるく 「おちんちんぉパンチユに?? きゃぅ ♡ ♡ ぁんんんんっ ♡ ♡ にゃんれぇ ♡ しょんにゃこひょぉ…… ♡ ♡」
ショウ 「みんなで裸のお付き合いをして、仲良くなりたいからだよ ♡」
ぬ り ゅ ぬ り ゅ ♡ ず り ゅ り ゅ ♡ ぬ ち ゅ ぅ ぅ ♡ ぐ に ゅ り ゅ ぅ ♡
自分の陰部を使って素股をされているが、ソレの行為の意味するところまでは理解ができていない みるくは、ショウの行為を止めることはしない。
みるく 「んんっ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ アチぃ ♡ ガクガクしひゃぅぅぅ ♡ ♡」
初めて感じる下腹部の奥底の燃えるような熱さと、経血ではない何かが膣内から溢れ出している気配に、クスクスとこそ痒い感覚。そして、ふたりに与えられる快感はどんどん大きくなり、下肢がガクガクと震えるという、自身の身に起きている事象に みるくは不安に呑まれそうになる。
ショウ 「はぁ ♡ はぁ ♡ 素股きもちぃ ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れたい ♡ みるくおねぇさん ♡ みるくおねぇさん ♡ んぁっ ♡ ♡ 好き ♡ 好きぃぃ ♡」
みるく 「おまん……?? ぁふっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ わ、わたひもぉ ♡ ショォくんシュキらよぉ…… ♡」
前半の言葉の意味は解らなかったが、好きという言葉に返事を返す。
ショウ 「ホントッッ ♡ ♡ じゃあ、ボクと夫婦になってくれる ♡」
みるく 「フウフ?? はぅんんっ ♡ ♡ フウフってぇ?? んくぅっ ♡ ♡ おとーしゃんとおかーしゃん????」
喜色満面の笑顔だろうことが窺えるショウの声色。しかしまたも みるくはショウの言葉に頭を悩ませる。突然の“夫婦になってくれる”という問いに戸惑う。
栞 「わたしもショウ君の二番目の奥さんだよ ♡ 一番目の奥さんは貴女 ♡」
みるく 「????」
“二番目の奥さん”を自称している女が“一番目の奥さんはみるく”だと順序の概念がおかしい身の覚えのない言われ、みるくは身体の辛さもあってか、頭から煙をあげそうなくらいグチャグチャになっている。
栞 「毎日腰が抜けちゃうまで ♡ たくさぁん気持ちイイコト、旦那様がしてくれるよ ♡」
栞 「おまんこにおちんちん挿入れてもらうとね ♡ 今よりずっと気持ちヨくて ♡ ずっとずっと幸せな気分になれちゃうんだよ ♡ 一緒に気持ちヨくしてもらっちゃおーよ ♡」
みるく 「きゃぁぁんっ ♡ ♡ イヒャいれしゅぅぅぅっ ♡ ♡ ひぃぃぃんっ ♡ ♡ にゃにかきてりゅぅぅううっ ♡ ♡ こぁいぃ ♡ やめへくやひゃいぃぃっ ♡ ♡ いやぁあああっ ♡ ♡」
栞は包皮を押し上げ、膨らむクリトリス本体を空気に晒した。初めて触れられ、勃起したクリトリスは過敏で、痛みが走る。しかし、同時に甘い疼きを覚え、続けて欲しくもある。
困惑の渦に放り込まれ、一方的に答えを求められるという理不尽で不憫な状況であっても、みるくはショウの気持ちに答えようと真摯に頭を働かせようとする。
自分を好きだと言ってくれるショウの好意を否定したくはない。けれど、恋人でもなく一足飛びに夫婦になるというのは早計過ぎる。みるくは答えに窮する。
- 1000 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/11(木) 16:35:06.64 ID:WhRG/iyd0
- みるく 「フゥフ……にゃゆよ ♡ ショォくんにょ……オクしゃんに……にゃゆ…… ♡」
みるくの決定打は“気持ち善くしてくれる”という、女の言葉。今の痛みと不安になる感情と、気持ち善くてもっと味わいたいと思ってしまう二つの感情をの答えを解消してくれるのかも知れないと考えての答えだ。
ショウ 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」
みるく 「びゃっ ♡ ♡」
ショウの喉が歓喜の音を鳴らし、みるくの服の下へ手を潜らせ、そのままブラをも押し上げて乳房を鷲掴みにすると、たっぷりと肉に指を食い込ませながら揉みしだく。
みるく 「あっ ♡ んんっ ♡ あっ ♡ おっぱいぃ ♡ ♡ つよぃぃ ♡ ♡ おっひゃいれひゃいみゃひゅううぅぅッ ♡ ♡」
ショウ 「夫婦になれた記念に ♡ みるくおねぇさんのおまんこに ♡ ちんちん挿入れるね ♡」
乳房を強く揉まれて悶えるみるくに挿入の宣言をすると、まだ慣らしてもいない、自慰の経験もない、未開拓のほんの隙間しかない狭い膣口へ、大物級のペニスを押し込んだ。
みるく 「ぉ゛ギ ュ ッ ッ ? ! ? ! ギ ッ ッ ッ ッ ゥ゛ぐ ッ ッ ッ ッ ! ! ? ?」
栞 「あぁんっ ♡ ♡ イイなぁ ♡ ♡ 後でわたしにもおちんちんくださいね ♡ 旦那様ぁ ♡ ♡」
ショウ 「勿論、栞にもたっぷり中出ししてあげるからね ♡」
みるく 「ッ ッ ! ? ! ?」
自分の身体の中に、熱くて硬い異物が挿入されたコトは理解できた みるくだが、下半身があまりの痛さと苦しさに襲われ、まともに声を発せず、短く荒い呼吸と涙ばかりが出てしまう。
栞 「あらら、泣いちゃってる ♡ でもおめでとう ♡ ショウ君の正妻さんになったからには、女の幸せは保証されてるから ♡ ♡ 安心して ♡ ♡」
みるく 「〜〜ッ!! 〜〜ッッ!! ア゛ぉ゛ォ゛ッ ッ ! ! ! !」
にこりと笑う女に、何かを言おうと口を開くが、ショウのペニスが浅いところを出入りしているため、阻まれる。
こうして外から窺えば、到底幸せには見えない夫婦生活のスタートだったが、みるくの身体も心も、子宮まで堕とし、ショウに尽くす妻として幸せになった。その直ぐ後に、女の幼馴染の魔法少女もショウの妻として迎えられたらしいが、それはまた別の話。
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