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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
- 998 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/09/10(水) 15:47:06.34 ID:Sw1tSnpk0
- ⚫︎無知に未知の理解らせ⚫︎
みるく 「え? え? ショウ君……? ナニ、して……る、ん……です、かぁ??」
みるくは目の前の光景に、大きなショックで思考と身体が硬直する。
ショウ 「あ ♡ みるくおねぇさん ♡」
栞 「ちゅぼぼっ♡ んぷっ ♡ おじゃましてますぅ ♡」
みるくが見た光景。全体的にムチムチふかふかとした肉体と肌を堂々と晒し、ショウの肉棒を咥え、うっとりと愛おしそうに下品な音を立ててシャブっている女の姿と、幼い頃からショウの面倒をみてきた みるくですら見たこともないような、色を纏った小悪魔の笑顔を浮かべながら、全裸で子供を褒めるような手付きで女の頭を撫でるショウの姿。性行為に無知な みるくであっても、さすがに女が男のペニスを全裸で口に含むような状態が異常であること位は理解できた。
ショウ 「みるくおねぇさんも一緒に気持ちイイコト、シよ?」
みるく 「……え?」
栞 「んふっ ♡ おいでおいで ♡」
みるく 「ひぃ……っ……ゃ、あの……」
知らない女は みるくを妖艶に微笑んで手招きすると、ショウのペニスをうっとりと瞳を細め、根元からキスを施していく。よく意識して見てみれば、ショウのペニスは、昔一緒に入浴した際に目にした形と大きく違っていた。太く逞しいく、やけに長く、尖端の膨らみも大きく、全体像はなんとも禍々しい。ショウの外見が可愛らしい女の子に見えてしまうために、より顕著に映る。
みるく 「こわい……」
異常な光景に脚が竦み、その場でカタカタと震え、視線までも外せない。込み上げてくる恐怖心を呟くだけで精一杯のようだ。
栞 「旦那様の正妻にしたい子って、この子だよね?」
ショウ 「そうだよ、栞 ♡ みるくおねぇさんと仲良くしてね ♡」
栞 「もちろん ♡ わたし好みの可愛くてエッチな身体してる子だモン ♡ あらゆる方法で仲良くしちゃうよ ♡」
みるく 「????」
ショウと女の会話が理解できない みるくは、なんとか一歩後退ることがでした。この場を去ることができると思ったが、女が立ち上がり、豊満な乳房を大きく揺らしながら みるくへと詰め寄った。
みるく 「ひゃぁっ?!」
みるくは女に抱き締められてしまう。ふかふかの柔らかな肉体が触れ合い、接触部からじんわりと互いの熱で温かくなる。瞳を閉じてしまいそうになるくらい、安心できる温もりだが、今の状況では心臓が爆発しかねない不安要素でしかない。
栞 「まずは女の子どうしで ♡ 仲良くしない?」
みるく 「な? んぇ??」
栞は みるくのムチムチな桃尻を掴み、縁を描くように愛撫する。
みるく 「んわっ?! ななななんですかぁぁぁっ?! あのあのあのぉぉっ!! あ、貴女はショウ君とナニを……ぁうう……っ……ん……っ」
栞 「さすがは旦那様が選んだ正妻さん ♡ 反応が初々しくて可愛い ♡」
栞の慣れた手付きの愛撫に、みるくの身体はほんのりと熱を帯び、すんなりと感度を昂められてしまう。頬は赤らみ、瞳が潤んでいる。戸惑っているだけで、嫌がってはいないと判断した栞は、桃尻を撫でていた手を、割れ目へと伸ばし、下着越しに指の腹で優しく摩り、様子見してみる。
美少女のふたりによるあられもない濡れ場、とまではいかないまでも、スケベな行いを見学しているショウは、女の奉仕がなくなり、中途半端なままになっているペニスを握り、ふたりをオカズに自分で扱きはじめる。
みるく 「きゃううっ ♡ だ、ダメぇ ♡ ですよぉぉ ♡ そんなトコぉ ♡ 汚いですよぉ…… ♡ ぁんっ ♡ にゃぁ…… ♡」
桃尻を突き出す形で みるくの身体がズルズルと沈んでいき、顔が女の肉厚な乳房の中へ埋まってしまう。それを好機とばかりに、女は片腕で みるくの頭を自分の乳房でホールドする。そして、指は更に下着越しに割れ目を割り、包皮に覆われているクリトリスをグリグリと扱く。
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