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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
- 175 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/01(木) 15:19:43.28 ID:cohjgtNi0
- かきこみテスト
- 176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/01(木) 15:20:09.84 ID:cohjgtNi0
- アップデート(仕様変更)情報
・サイドストーリーにおいてグループの選択肢に一時的にLiella!を選択可能になりました
- 177 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/02(金) 10:23:19.62 ID:d3Zx8In50
- アップデート(仕様変更)情報
・多忙により更新遅れのお詫びとLiella!6th記念として各パーティーにレアアイテムを配布(次の日以降から順次)
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 10:40:32.08 ID:MbrMy4flO
- お疲れ様です
リアル事情は仕方ないですし詫びの必要はないと思いますがそれはそれとしてアイテムはありがたく受け取っておきます
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/02(金) 11:11:37.23 ID:B9JzN1y/o
- いつもありがとうございます
どうぞリアルのご都合優先でお願いします
- 180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/03(土) 23:28:51.93 ID:K4OOmphl0
- 侑「ん…あ…どうしたの?私のおっぱい、触りたくなっちゃった?」
抱き着いたままメイド服の上からまさぐるように胸を揉む女性に額をくっつけていたずらに微笑む
侑「はぁ…っ!も、もう…がっつきすぎじゃない?」
侑「まだメイド服も来てるのに…」
普通の人「こんなに似合ってるんだから脱がせちゃうのは勿体ないかなって」
侑「あ…っ!ふぅんっ!歩夢ほどないけど私のおっぱいも好き?」
普通の人「うん…!」
胸を揉む手を止める事なく女性は問いかけに答える
侑(こんなに真剣に私の胸を揉んで…)
侑(この人の事、気になって仕方ないのにこんなに求められたら切なくなっちゃうよ…)
侑(だけどもう一度想いを伝えたら、きっとまた断られちゃうのかな…?)
切なさと欲情、そして快感が渦巻く侑の胸を女性を堪能し続けた
普通の人と侑の絆が上昇した
侑の『ヒトリダケナンテエラベナイヨー』が発動した
侑⇔普通の人+12(気になる:53)
選択肢
1.侑が普通の人に告白する(コンマ01-53で成功)
2.普通の人が侑に告白する(コンマ01-53で成功)
3.まだ告白しない
安価↓1
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/03(土) 23:30:54.16 ID:cCgiJ/cOO
- 1
- 182 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/04(日) 00:27:12.29 ID:EAAOB8u/0
- 判定16
侑(ダメ…やっぱりこの人の事が好きって気持ち、抑えられない…!)
侑「ねぇ?前にまだあなたの事諦めてないって言ったの覚えてる?」
普通の人「もちろん覚えてるよ」
侑「あなたと毎日過ごす度に胸が締め付けられて苦しいほどにトキメキが強くなっていく」
侑「だからもう一度伝えるね?」
侑「あなたの事が好き!だから私とずっと一緒にいて欲しいの!」
普通の人「侑ちゃん…!」
普通の人「――んむぅっ!」
侑の告白に感極まった女性は震えながら精いっぱいの想いを紡ぎ出した唇を奪う
侑「んんっ!?む………ち……ゅ………は…」
普通の人「私も侑ちゃんの事が……好き」
侑「そ、それって……!」
普通の人「うん、私も侑ちゃんの事、好き」
侑「じゃあ…!!」
普通の人「私なんかで良ければ隣にいさせて…?」
侑「もちろんだよ!……嬉しい!」
女性の返事に顔を輝かせた侑はきつく抱き着きながら唇を重ね、互いの愛を確かめ合うように長い長い時間口づけを交わしていた
???「………………………………………」
侑と普通の人の関係が恋人になった!
侑⇔普通の人(恋人:±0)
選択肢
1.7月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 00:27:18.21 ID:tzGOSDGT0
- 梨子
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 00:28:33.16 ID:f1XFmoyWO
- かのんちゃん
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 01:23:58.03 ID:i3y8p7bfO
- 多忙了解です
ところで見直したらここに最初に来た時マンション3階の一室って書いてありました
だからどうしろって話ではないですが
- 186 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/04(日) 02:04:26.14 ID:EAAOB8u/0
- 7月1日朝(82日目)放棄された寺 天候:小“雨”
梨子「んう゛…っ!?ううぅ……」
放棄された寺からのだ逃走を図った梨子だったが、巨大なワームとそれを飼いならす女性に連れ戻されてしまい現在はワームの体内に全てを飲み込まれていた
梨子(イモムシの口が開いてる…?)
梨子(と言う事は今は朝…?)
夜になると梨子を丸呑みするワームは朝になるとその口を開き、藻掻けばいつでも外へ出られるように体内の触手での拘束も緩めている
梨子(くぅ…っ!どうせまたこのイモムシの中に入れられるのは分かってる…)
梨子(だけど…ここから逃げる為にも――)
選択肢
1.もがいてワームの体内から這い出る
2.そのままワームの体内に留まる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
>>185
ご指摘ありがとうございます!
もう一度確認して今後のストーリーに影響がないかチェックしてみます
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/04(日) 02:08:07.34 ID:Uz0oKEj0O
- 1
- 188 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 15:19:30.67 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(例え何回このイモムシの体内に飲み込まれたって諦めるもんですか…!!)
身体に巻き付き、撫でまわしてくるおびただしい数の細い触手を振り払いながら開いているワームの口を目掛けて這って行く
梨子「う…うぅ…気持ち悪い………」
体内で梨子がもがく度に粘液まみれの肉壁で甘く締め付けられてしまい、嫌悪感から身の毛がよだつ梨子
梨子(あと…少し……!)
梨子(ここまで来れば……!)
必死に手を伸ばしてワームの口の部分を中から掴み、全身を覆うぬめりで一気に滑り外へと這い出る
梨子「ぷ…はぁっ!!」
ようやく外に出れた梨子は新鮮な空気を大きく吸いながら辺りを見回すとそこは放棄された寺の居間だった
女性「梨子ちゃん、おはよう」
梨子「………」
ようやくワームから這い出たところで普段と変わらぬ調子で声を掛けてくる女性に怒りを覚える梨子は目も合わせず返事も返さない
女性「それじゃあ、私はちょっと出かけてくるからいい子で待っててね」
梨子「え?」
梨子(この人…カバンに色々な物を詰めてるけど一体どこに行くのかしら?)
梨子「………………」
選択肢
1.「……どこか行くんですか?」
2.「………………」(無視をする)
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/05(月) 15:23:05.07 ID:iXaIRHF3o
- 1に加えて
身体が気持ち悪いからシャワー貸してほしいと頼む
- 190 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 15:52:50.72 ID:HJtgJY+k0
- 梨子「……どこか行くんですか?」
女性「しばらくワームちゃんたちの様子を見に行ってなかったから久しぶりに会いに行ってみようかなーって」
梨子(そう言えば前にこのイモムシが他にの沢山いるって……)
梨子(想像しただけでもおぞましいわ…)
女性「夜までには戻ってくるからちょっとだけ待っててね」
梨子「あ、あの…身体がべたべたして気持ち悪いので…シャワーを貸してもらってもいいですか?」
女性「もちろんいいよ!このお寺にある物は自由に使って!」
女性「じゃあ、行ってくるからこの子と仲良くね!」
荷物をカバンに詰め終えた女性は立ち上がると玄関で靴を履き、外へと出て行った
梨子(あっさりと一人取り残されてしまったけど…)
梨子(これはきっと私が逃げられないって思ってるからなのよね…?)
ワームたちの様子を見に出て行った女性の背中を見送った梨子は――
選択肢
1.シャワーを浴びる
2.こっそりと女性の後をつける
3.放棄された寺からの脱出を試みる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 16:10:28.09 ID:akYV+SseO
- 1
- 192 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 16:30:43.99 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(まずはシャワーを浴びましょう…)
ワームの体内で全身に塗りたくられた粘液を落とそうと風呂場に向かった梨子はシャワーの温度を調節して心地よい温度の水流を身体にかける
梨子「うぅ…髪の毛までぬるぬるに……」
シャワーのお湯を浴びながら手で粘液を落とそうと奮闘する梨子だったが、水分を含んだ粘液は却って粘度とぬめりを増してしまい簡単には落とせない
梨子「はぁ…これ…何度やっても………」
梨子「ダメ……変な気分になっちゃう……」
ぬめる身体を擦り続けるとワームの口内で味合わされた責めを思い出してしまい、股をすぼめた梨子の動きが徐々に緩慢になる
梨子「早く…この粘液を落とさないと……」
選択肢
1.疼いた身体は無意識のうちにワームを求めてしまう(梨子へのワームの責めを記入)
2.勝手に自分を慰めてしまう
3.気力を振り絞って身体を洗い続ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 16:31:59.20 ID:ACPQEGj7O
- 女の人の謎について考えて頭をごまかす
- 194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 20:18:59.23 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(こ、こんな事で惑わされちゃダメ…!)
梨子(考え事でもして冷静になりましょう…)
身体を手で拭いながら深呼吸した梨子は放棄された寺にいた女性の謎について考えた
梨子(あの気持ち悪いイモムシは何であの人の言う事を聞くのかしら?)
梨子(それだけじゃない…山道にある石碑の先には行けない、しかも理由は知られたくないって…)
梨子(やっぱり普通じゃないわよね…?)
梨子(でも今は何も答えが見つかりそうもないわ…)
梨子(もっと何か手掛かりがあれば…)
梨子(これ以上考えても謎が謎を呼ぶだけね)
梨子(そろそろ出ましょう)
女性の謎について答えは見つからなかったが、冷静さを保てた梨子は身体が綺麗になった事を確認すると風呂場を後にした
- 195 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 20:30:26.70 ID:HJtgJY+k0
- 7月1日昼(82日目)放棄された寺 天候:小“雨”
梨子(あの人は夜には戻ってくるって言ってたはず)
梨子(まだ時間はあるわね…)
梨子(今のうちにできる事はないかしら?)
脱衣所の棚に仕舞ってあったバスタオルを身体に巻いた梨子は椅子に座りながら今できる事を考えてみる
梨子(無理矢理逃げようとしても多分連れ戻されてしまう)
梨子(でも、こんなところでじっと待っているつもりは――)
行動
1.放棄された寺周辺を調べる(併設された墓)
2.林を抜けた場所まで行ってみる
3.じっと女性が帰って来るのを待つ
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/05(月) 20:31:01.53 ID:WNd+QgKsO
- 2
- 197 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 20:41:31.50 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(この前連れ戻されたあの場所まで行ってみましょう…)
山道(放棄された寺〜林を抜けた地点)
梨子(やっとここまで戻ってこれたわ…)
梨子(確かあの人の話ではこの先に石碑があって、その先には行けないって…)
梨子(とりあえずその石碑まで行ってみようかしら?)
選択肢
1.道の先にある石碑を目指して進む
2.やっぱり放棄された寺まで引き返す
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/05(月) 20:42:10.74 ID:2eemHszNO
- 周囲を警戒しながら石碑まで行ってみる
- 199 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 21:10:47.96 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(またあのバケモノみたいなイモムシが出てきたらたまらないわ…)
梨子(気を付けて石碑まで行ってみましょう)
身体に巻いたバスタオルの結び目を握る手に力を込めながら梨子は慎重に石碑があると言う先へと進んだ
山道(石碑)
梨子「ホントにあったわ…」
長く手の入れられていない石造りの階段を下りていくと道の脇に石碑が立っていた
梨子「何か書いてあるわね…」
石碑に刻まれた文字の周りだけ剥がれて現れている文字を目を凝らして読む
梨子「秋…水(あきみず)…鎮…の地……百…米…」
梨子(これ以外は崩れて読めないわ)
梨子(…この石碑がここより先に進めない理由?)
梨子(どういう意味かしら…?)
石碑との関連性がさらなる謎呼んでしまった梨子は頭の中で考えているとすぐ横から伸びている深い藪の一部が踏み倒されて道になっている事に気がついた
梨子(獣道…?)
梨子(この先にはあの人も行けるの?)
梨子(でも…今ならこの階段を下りて逃げられそうな気も……)
選択肢
1.石碑の脇道の方へ進む
2.階段をさらに下りてみる
3.放棄された寺へ引き返す
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 21:11:27.87 ID:iXaIRHF3o
- 2
- 201 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 21:27:43.98 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(この先に進めないって言うのはあの人だけで私は行けるのよね…?)
梨子「…………」
梨子(今のうちに……)
女性がこの先には進めないと言っていた石碑の先へと階段を一歩ずつ慎重に下りていく
梨子(あのイモムシがどこからか飛び出してきたりしないわよね?)
両手を胸の前に畳みながらゆっくりと進むが意外な事に前回と違ってワームは現れず、階段の終わりが見えてきた
梨子(今回は襲ってこない…?)
梨子(1匹倒したから…?)
拍子抜けするほどあっさりと山頂付近の放棄された寺から続いた山道を抜けられた梨子は警戒するあまり小さくなっていた呼吸を取り返すように息を吐いた
梨子「はぁ〜……」
梨子「あの人は石碑から先に行けないって事はもう大丈夫、なのよね…?」
ほっと胸を撫で下ろした梨子は改めて現在地付近を見渡すと目の前には大きな建物が建っていた
梨子(クアハウス…?)
梨子(ここで助けを見つけられないかしら?)
選択肢
1.クアハウスを調査する
2.クアハウス付近を調べる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 21:30:58.89 ID:icZXm9p8O
- 1
- 203 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 21:49:45.80 ID:HJtgJY+k0
- 梨子(このクアハウスを調べてみましょう)
目の前のクアハウスに救助、あるいは役立つ物がないか探す為に梨子は中へと足を踏み入れた
7月1日夜(82日目)空腹度0/10 疲労度0/10 クアハウス(安全地帯)天候:小“雨”
梨子「ダメね…」
梨子(助けどころか残された物もほとんどない…)
梨子(でも、誰もいなかったから安全に休んだりすることはできそうね)
梨子(それにこのクアハウスには宿泊棟もあるみたいだからそっちには誰かいるかもしれないわ)
梨子(とりあえず今は――)
行動
・クアハウス周辺を調査する
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 21:50:37.53 ID:iXaIRHF3o
- 状況把握
- 205 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 22:06:49.52 ID:HJtgJY+k0
- 梨子「今のうちに状況を把握しておきましょう」
梨子は自分の状況を確認した
パーティー
桜内梨子
HP300/300 MP300/300 パワ30 防御40 スピ45 賢さ65 器用65
武器なし
服 バスタオル
下着なし
防具・装備なし
特技
・演奏Lv.1(0/10)
必殺技
・(UnA)『梨子ちゃんビーム!』Lv.1(1/10) MP-50 ダメージ25
梨子(持ち物はイモムシに飲み込まれた時に失くしてしまったから手持ちはなにもない…)
梨子(早いところ服や武器を見つけないと…)
行動
・クアハウス周辺を調査する
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 22:08:41.40 ID:icZXm9p8O
- ワームや女の人から逃げられた解放感と同時にワームの責めを思い出しクアハウスにひとりきっりという状況で妙な気分になり、バスタオルを脱いでその辺の備品を股間に押し当ててオ◯ニーを試みる
- 207 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 22:50:46.89 ID:HJtgJY+k0
- 梨子「はぁ…それにしても一時はホントにどうなるかと思ったわ…」
ようやく放棄された寺から逃げ出せたことに安堵のため息をつく
梨子(イモムシに飲み込まれた時なんかもう…)
梨子(……っ!)
ワームに呑まれて身体中を襲った責めを思い出してしまった梨子はぞくりと背中を震わせると生唾を飲み込んだ
梨子「こ、このクアハウスって誰もいなかったわよね…?」
梨子「ちょっと気持ちを鎮めるだけだから…!」
自分に言い聞かせるように言い訳をした梨子はバスタオルを脱ぐと、クアハウスのロビーにあったソファのアームレストに股間を押し付ける
梨子「は……んんっ!」
梨子(全身をぬるぬるにされて…もみくちゃにされながら…)
梨子(ざらざらした触手であそこを何度も何度も舐めるように……)
梨子「あっ……!そ、そう……一番感じちゃうところも容赦なく……」
ワームの動きを思い出しながら押し付ける股間から溢れ出してきた蜜で革製のアームレストの滑りがよくなり、さらなる快感を送り込んでしまう
梨子(む、胸もたくさんの細い触手で……)
梨子「ふぁぁっ!だ、ダメ…!今…全身敏感だから……!」
いつの間にか両手は固さを帯びてきた胸の先を転がしており、自分を追い込んでしまう
梨子「いやぁぁ…っ!腰が…止まらない…!」
溢れ出した蜜でへこへこと腰を動かす度ににちゃにちゃと粘着質な音が誰もいないクアハウスのロビーに響く
梨子「ああんっ!も、もう……!!」
梨子「イ……ちゃぅぅぅ〜〜〜っ!!」
自らがもたらした快感で絶頂に達してしまった梨子はのけ反りながら嬌声を上げるとそのままソファに倒れ込んだ
梨子「はぁ……はぁ……うぅ…こ、こんなとこでしちゃうなんて…………」
絶頂後に回復した理性で今更痴態を恥じる梨子だったが――
梨子(でも…イモムシに比べたら…………物足りない…)
ワームが全身もたらす圧倒的な快感に比べると物足りなさを感じた梨子は遅れてやってきた気だるさに身を任せて瞼を閉じると意識が闇に落ちていった
選択肢
1.7月2日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 22:50:49.51 ID:prp7eToF0
- かのん
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 22:50:52.63 ID:iXaIRHF30
- 真姫
- 210 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 23:09:28.36 ID:HJtgJY+k0
- 7月2日朝(83日目)銭湯(拠点)空腹度5/10 疲労度3/10 天候:“雨”
恋「かのんさん!先ほど入口のところにいつの間にか段ボールが置かれていたのですが…」
かのん「ん?“L-ZON”って通販サイトの箱だよね?」
恋「でも、宛先も何も書いてありませんね」
冬毬「なにかオーダーしましたか?」
かのん「まさか!今、インターネットは使えないし…」
夏美「じゃあプレゼント?開けてみますの!」
かのん「そんな勝手に開けちゃ…」
冬毬「本来なら法律上認められていませんがこんな世の中状況を鑑みると問題ないかと」
夏美「ではでは〜!さっそくオープン!ですのーっ!」
かのん「え、えぇ…怒られても知らないからね」
回りに押し切られたかのんは慎重に箱のガムテープを剥がして蓋を開ける。
すると中には――
選択肢
1.すごそうな防具が入っていた
2.食べきれないくらいのごちそうが入っていた
3.貴重そうな芸術品が入っていた
4.見た事ない機械が入っていた
5.奇妙なノートが入っていた
安価↓1
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:10:29.48 ID:iXaIRHF30
- 3
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:10:31.06 ID:5CKxLCS2O
- 5
- 213 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 23:19:51.61 ID:HJtgJY+k0
- かのん「これは…」
箱の中には緩衝材で厳重に梱包された人の形を模したシルバーの像が入っていた
恋「なにかの像、でしょうか?」
夏美「きっとそれは有名な芸術品で売れば途方もないマニーが…!!」
かのん「うーん…そうかなぁ…」
手にした像を様々な角度から眺めてみると顔の部分を見ているうちにふと頭の中に何かが流れ込んできた
かのん「あ、あれ…この像の顔…どこかで見たような――」
選択肢
かのんが像の顔見て頭に思い浮かべた人物
ラブライブ!シリーズのキャラクターから1名または単独組から1名選択
安価↓1
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:20:46.19 ID:C6zCLUlVO
- 自分
- 215 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 23:28:50.93 ID:HJtgJY+k0
- かのん「私に似てるような…?」
夏美「…?」
夏美「どちらかと言うとのっぺらぼうに似ているような…?」
冬毬「確かに顔のパーツは作られていないのでかのん先輩には似ていませんね」
かのん「はっ!?」
かのん「ごめん!ちょっとボーっとしてた!」
恋「かのんさん?」
かのん「なんだか妙にこの像に引き込まれちゃって…」
恋「でも、やっぱりかのんさんには似ていませんよ?」
かのん「恋ちゃんったらやだなー!私はこんなのっぺらぼうじゃないよー!」
恋「へ…?でも今、かのんさんが…」
かのん「さ、この像はもうしまっておこう!」
何も起こらなかった
(アイテム)人型のシルバーの像を手に入れた
- 216 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 23:33:37.65 ID:HJtgJY+k0
- かのん(謎の贈り物が届いてたけど一体誰からだったのかな?)
かのん(中身も不思議な像だったし)
かのん(ってそんな事考えていても仕方ないか)
かのん(そんな事より――)
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領(受領待ち2名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(最大3名、場所、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:33:41.07 ID:IVto/0VEO
- コミュニケーション
甘えてるかのんちゃんを思い出しながら、突然かのんちゃんを後ろから抱いて頭を撫でてみる冬毬ちゃん
- 218 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/05(月) 23:55:58.17 ID:HJtgJY+k0
- コミュニケーション(冬毬・かのん)
冬毬「…………」
冬毬(この間の甘えているかのん先輩の姿、思い出してみると不思議な気持ちになってしまいます)
冬毬(年上の女性が誰かに甘える場面に遭遇することがあまりなかったからでしょうか?)
隣でロッカーの整理をしているかのんを眺めていた冬毬は胸の内に湧き上がってきた衝動に突き動かされるように背後から抱き着いた
かのん「ふぇっ!?冬毬ちゃん!?」
かのん「どうしたの?」
冬毬「いえ…別に……」
かのん(急に不安になっちゃったのかな?)
冬毬(かのん先輩の匂いを嗅いでいると姉者とは違った落ち着きが得られると言うか…)
左腕でホールドしながら右手で頭を優しく撫でるとかのんはくすぐったそうな声を漏らす
かのん「んん…っ!冬毬ちゃん…?」
突然の事に驚きつつも冬毬が不安に駆られているのではないかと心配になるかのんは――
選択肢
1.冬毬の気のすむまでじっとしている
2.「冬毬ちゃん、そろそろ……」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/05(月) 23:59:05.34 ID:uPsHmJwQO
- 振り向いて冬毬を撫で返すかのん
ついでにおっぱい触る
- 220 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 02:47:42.66 ID:kMhpqok70
- かのん「冬毬ちゃん…」
冬毬「あっ…!すみません、嫌でしたか?」
かのん「ううん、そうじゃないよ」
かのん「お返ししてあげたくなっちゃったの」
冬毬の腕の中で身体を捩って振り向いたかのんに嫌がられたと不安になった冬毬の頭をお返しに撫でる
冬毬「あ…」
かのん「イヤじゃない?」
冬毬「そんな…!嫌なんかじゃ…!」
かのん「良かった!じゃあもうちょっと続けるね?」
頭を撫でられる度に心地よさそうに目を細める冬毬の顔を眺めていたかのんはふとある事を思い出した
かのん(そう言えばこの前、夏美ちゃんと冬毬ちゃんのおっぱいなら好きにしてもいいって…)
かのん「………………」
かのん(ちょっとだけ…)
左手で冬毬の頭を撫でつつさり気なく右手を胸に当ててみると心臓の鼓動が早くなっているのが伝わってくる
冬毬「んん…っ」
かのん(怒らない…?)
制服の上から手のひらが胸を包むと小さな呻きを漏らした冬毬にかのんは――
選択肢
1.さらに冬毬の胸を触る
2.(いやいや、やっぱり調子に乗っちゃダメだよね…?)
3.「かのん先輩?なにをしているのですか?」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 02:49:03.27 ID:HqXYMk0Vo
- 1
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 02:49:28.79 ID:SrT6fIsIO
- 両手で胸揉みはじめるかのんちゃんを見つめながら冬毬ちゃんがいつでも触っていいんですよって今度は微笑みながら伝え、匂いを吸う
- 223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 04:13:31.34 ID:kMhpqok70
- かのん(もうちょっとだけ…!)
頭を撫でていたはずの左手までもいつしか冬毬の胸を包み込んでおり、かのんは手のひらで優しくこねるように揉み解す
冬毬「んっ……そんなに私の胸を触りたかったのですか?」
冬毬「かのん先輩でしたらいつでも触っていいんですよ?」
胸の感触にすっかり夢中になっているかのんに微笑みながら言った冬毬はお返しと言わんばかりに首筋に顔を埋めて思いっきり匂いを嗅いだ
冬毬「すぅ〜…くん……くん……」
冬毬(やはりこの匂いにはリラックス効果があるようです)
冬毬(そして同時に中毒性も……)
お互いに夢中になったかのんは胸の感触を、冬毬は匂いを心行くまで堪能しあった
冬毬とかのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔冬毬+4(親交度34)
- 224 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 04:15:26.29 ID:kMhpqok70
- かのん(いけない…!)
かのん(あのまま放っておいたらずっと冬毬ちゃんの胸に夢中になってた…)
かのん(気づかないうちにたくさん私の匂いも嗅がれてたみたいだし…)
かのん(し、集中しないと…!)
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領(受領待ち2名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(最大3名、場所、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/06(火) 04:15:41.67 ID:eQb17w5ZO
- 編成
リーダーかのんに恋冬毬
リザーブ夏美
- 226 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 08:17:32.39 ID:fCjWJLGU0
- かのん「それじゃあ今日は――」
パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP419/419 MP100/100 パワ40 防御20 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器 ラバーカップ(ダメージ+5耐久1/5)
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.1(0/10)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(2/10)
中衛 葉月恋
HP400/400 MP200/200 パワ40 防御20 スピ50 賢さ82 器用50
武器 ローリングピン(ダメージ+10耐久6/15)
服 結ヶ丘の制服(恋)
下着 恋の下着
防具・装備なし
スキル・特技
・+銃器の知識Lv.1(0/10)
・騎乗Lv.1(0/10)
後衛
鬼塚冬鞠
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5)
武器なし
服・装備
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬鞠の下着
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(0/10)
リザーブ
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20 賢さ30 器用40
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 病院患者服
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
- 227 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 08:18:12.77 ID:fCjWJLGU0
- パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP419/419 MP100/100 パワ40 防御20 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器 ラバーカップ(ダメージ+5耐久1/5)
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.1(0/10)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(2/10)
中衛 葉月恋
HP400/400 MP200/200 パワ40 防御20 スピ50 賢さ82 器用50
武器 ローリングピン(ダメージ+10耐久6/15)
服 結ヶ丘の制服(恋)
下着 恋の下着
防具・装備なし
スキル・特技
・+銃器の知識Lv.1(0/10)
・騎乗Lv.1(0/10)
後衛
鬼塚冬毬
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5)
武器なし
服・装備
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬鞠の下着
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(0/10)
リザーブ
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20 賢さ30 器用40
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 病院患者服
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
- 228 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 08:41:19.02 ID:fCjWJLGU0
- かのん「恋ちゃんと冬毬ちゃん――」
かのん「それと夏美ちゃん一緒に来てくれる?」
夏美「…!!」
夏美「はい!ですの!」
恋「分かりました!」
冬毬「アグリーです」
かのん「今日のメンバーも決まった」
かのん「よし、次は――」
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領(受領待ち2名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 08:51:43.98 ID:f+j6VHaOO
- かのんが料理
しようとしていたところに来たにこが手伝ってあげるわよと申し出る
それで料理中にかのんの首輪を見て、なにやったら仲間にあんな心酔されるのよと半ば呆れ顔で聞きつつ穂乃果を思い出してるにこ
- 230 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 09:46:45.07 ID:fCjWJLGU0
- かのん「よし、今日も料理しようかな?」
かのん「まだトマトが残ってた思うけど…」
かのん「あった!」
かのん「このトマトを――」
選択肢(かのんの器用さ55)コンマ01-55で成功 00で大成功
1.焼く
2.煮る
3.炒める
4.ジュースにする
安価↓1
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 12:23:56.81 ID:HqXYMk0Vo
- 煮る
- 232 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 13:15:01.47 ID:fCjWJLGU0
- 判定81
かのん(トマトを煮込んでみよう)
にこ「あら?料理してるの?」
かのん「え!?は、はい…!大した物じゃありませんけど…!」
にこ「同学年なんだしそんなにかしこまらなくてもいいわよ」
かのん「う、うん…」
にこ「そんな事より私も手伝ってあげるわ」
かのん「ありがとう!」
制服のブレザーを脱いでシャツの袖を捲ったにこはかのんと並んでキッチンに立ち、トマトを水で洗う
にこ「それにしてもそんな首輪付けられちゃうなんて、なにやったら仲間にあんなに心酔されるのよ?」
かのん「う゛ぇっ!?」
かのん(しまった…!首輪付けたままだった…!)
かのん「これは…!そのファッションと言うか……!」
呆れた様子のにこに慌てて首輪を手で押さえながら取り繕う
にこ「あんなに騒いでたら全部脱衣所まで丸聞こえだったんだから隠したってバレバレよ!」
かのん「あ…そ、それは…その…すみません…」
ポンプ室に呼び出されて四人からされた事が筒抜けだったと知り、耳まで真っ赤になる
にこ「全く…あの桜坂しずくって子、違う学校なんでしょ?」
にこ「他校の生徒にまであんなに懐かれるなんてあんたただ者じゃないわね?」
かのん「い、いや…!そんなことないよ?」
かのん「私は、私はただ――」
かのん「結ヶ丘のみんなの事もそうだけどしずくちゃんや他の困ってる人もみんな一緒に帰るべき場所に帰りたいだけ」
かのん「世界がこうなっちゃってから…ううん、こうなる前だって同じだったけどみんながそれぞれ力を貸してくれてるからここまでこれた」
かのん「ただそれだけだよ」
かのん「実際、私は夏美ちゃんに助けてもらわなきゃ今もどこかで倒れてたんだから…私一人なんて大した事ないよ」
にこ「ふーん」
にこ(なるほどね。ここに居る子たちがこの子に着いて行くのか分かった気がする)
にこ(穂乃果みたいに強引に周りを引っ張って押し上げていくタイプじゃないけど、しっかりと手を握って半歩先ぐらいを一緒に歩いて導いてくれる)
にこ(どこか全てを包み込むようなやさしさを持ったリーダーってわけね)
にこ(もし、ここに穂乃果が現れてこの子と一緒になればとんでもないすごい科学反応が――)
かのん「って矢澤さん!お鍋焦げてる!」
にこ「え゛っ!?」
かのん「早くかき混ぜないと…!」
にこ「分かってるわよ!」
トマト-1
(食料)かのんが作った失敗料理(空腹度-2・HP-100)を作った
かのん 特技 『料理』Lv.1(3/10)
- 233 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 13:17:36.51 ID:fCjWJLGU0
- かのん「あー…料理失敗しちゃった…」
かのん「せっかくのみんなの貴重な食材を無駄に…」
かのん(…って引きずってたらダメ!)
かのん(切り替えて集中していかないと…!)
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領(受領待ち2名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:19:58.24 ID:3hdQeq7eO
- 受領
- 235 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 13:34:12.61 ID:fCjWJLGU0
- 受領
かのん「そう言えばあなたにお願いしていた探索としずくちゃんのトレーニングは終わった?」
奴隷の女性「はい!バッチリお洋服を見つけてきました!」
しずく「私もトレーニング終了です!」
かのん「そっか!じゃあ今回はどんな感じだった?」
奴隷の女性「私は――を見つけました!」
コンマ判定
00(服)兜(防御+15・AP150/150)
01-25(服)体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
26-50(服)スケスケの下着セット
51-75(服)大きめのワイシャツ(賢さ+5)
76-99(服)どこかの高校のセーラー服(賢さ+5・器用+5)
奴隷の女性の結果 ↓1 ↓2 ↓3(女性が気に入って着用)
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:44:07.10 ID:Dbth2vbQO
- はい
- 237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:46:09.09 ID:toBHhjvHO
- はい
- 238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:50:52.73 ID:DzIWauVBO
- はい
- 239 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 14:07:23.20 ID:fCjWJLGU0
- 判定10・09・73
かのん「これは体操服かな?」
奴隷の女性「はい!ご主人さまたちにぴったりだと思いました!」
奴隷の女性「あのー…この服は服は気に入ったので私が着てもいいですか?」
かのん「もちろん!」
奴隷の女性「ありがとうございます!」
(服)体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)x2を手に入れた
装備変更
奴隷の女性 奴隷の服→大きめのワイシャツ(賢さ+5)
かのん「次はしずくちゃんだね!」
しずく「はい!私のトレーニングは――」
トレーニングの効果(コンマ判定)
01-30 不調に終わるx3日
31-80 普通x3日
81-99 成功x3日
00 大成功x3日
しずくの器用トレーニングの結果 ↓1
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:15:48.89 ID:IuhWyCPKO
- はい
- 241 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 14:19:58.30 ID:fCjWJLGU0
- 判定89
しずく「いい感じで完了できました!」
かのん「お疲れ様!」
しずく 器用+9(79)
かのん(探索もトレーニングもみんな無事に終わったみたいだね)
かのん(それじゃあ次は――)
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:20:18.11 ID:twEYFHuN0
- かのんちゃんが夏美ちゃんに体操服とブルマ着てほしいってお願い
- 243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 14:39:25.22 ID:fCjWJLGU0
- かのん「夏美ちゃん!良かったらその…この服を着てほしいなって」
夏美「これは…体操服?」
かのん「うん…夏美ちゃんに似合いそうだなって」
夏美「まぁ確かに、この病院の服じゃスース―して落ち着きませんの」
夏美「それにこっちの方が動きやすそうですの」
装備変更
夏美 病院患者服*→体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
夏美「どうですの?夏美に似合ってますの?」
かのん(うは…っ!これ…ブルマだから足の付け根までほとんど見えて…!)
かのん(それに…身体にフィットするようになってるからお尻とか…胸とか、身体のラインが協調されて…!)
かのん(目のやり場に困る〜っ!)
夏美「かのん先輩…?なに一人でくねくねしてるんですの?」
かのん「い、いや!なんでも!」
かのん「それより――」
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/06(火) 14:44:21.53 ID:Ehh2unE6O
- 行動指示
トレーニング三日 しずく器用さ
探索三日 奴隷の女性が医療品
- 245 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 14:52:30.40 ID:fCjWJLGU0
- かのん「しずくちゃんは引き続きトレーニングをお願い!」
かのん「そしてあなたには医療品を見つけてきて欲しいんだ!」
夏美(あ、話題逸らした…)
しずく「分かりました!」
奴隷の女性「任せてください!ご主人さま!」
トレーニン
しずく 器用さ 3日間(7月4日朝まで)
探索
奴隷の女性 医療品 3日間(7月4日朝まで)
現在の主目標
・ブラックマーケットに行って朝香さんとすみれちゃんを助けないと…
(オプション)その為にオークションのお金も貯めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
・恋のおねがい
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
行動
・目標(ブラックマーケットへ)
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中1名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:59:41.00 ID:GSPkvPbzO
- 目標
- 247 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 15:27:13.10 ID:fCjWJLGU0
- かのん「それじゃあブラックマーケットへ出発しよう」
恋「はい!」
かのん(ん…?入り口の方から声が聞こえる…?)
銭湯(出入り口)
しずく「あの、矢澤さん…!」
にこ「どうしたの?」
しずく「この前は言い過ぎてしまいました…」
しずく「その事を謝りたくて…」
にこ(知らなかったとは言えこの子の大切な先輩をあんな場所に連れて行ったのに…)
にこ(それなのに先に謝られるなんて…)
にこ(しっかりしなさい!にこ!これじゃあ3年生の面目丸つぶれじゃない!)
にこ「わ、私の方こそ…悪かったわね……」
しずく「いえ…相手の事情も知らないのに矢澤さんが悪いと決めつけた私が悪いんです」
にこ「そんなの大事な仲間を目の前で連れて行った相手なら誰だって悪い奴だって思うわよ…」
にこ「私も希を連れて行かれたから、その気持ち良く分かるわ」
しずく「でも、矢澤さんは果林さんがどこに連れて行かれるのかを教えてくれました」
にこ「さぁ、覚えてないわ」
しずく「そうやってさりげない優しさをくれる矢澤さんが悪い人なんかじゃないって最初に気づくべきでした」
にこ「い、いいわよ!別に。そもそもは私が悪いんだからこっちこそごめんなさい」
にこ「これでこの件はおしまい!いい?」
しずく「はい!」
しずく「あ、もう一つだけ――」
にこ「なによ…?」
しずく「東條さんを助ける時は私も協力させてくださいね」
にこ「…えぇ、頼りにしてるわ!」
かのん(しずくちゃんと矢澤さん握手してる…!)
かのん(良かった…!仲直りできたみたい!)
かのん(これで安心して二人にここを任せられるね)
脱衣所の陰から見守っていたかのんはしずくとにこが和解したのを見届けるとしずかにブラックマーケットへ向けて出発した
- 248 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 15:34:54.86 ID:fCjWJLGU0
- 7月2日昼(83日目)銭湯(拠点)空腹度6/10 疲労度4/10 天候:“雨”
恋「あいにくの天気だと言うのに凄い人の往来ですね…」
かのん「いつ来てもこの雰囲気はちょっと慣れないなぁ」
冬毬「こう言う治安の良くない場所への長いはおすすめできません」
かのん「うん、じゃあ――」
行動
・ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場(宿泊施設)・オークション会場・調教施設のどれか)
・ブラックマーケットから出る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 15:36:09.95 ID:NiMjJjKXO
- 掲示板へ
- 250 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 15:51:57.54 ID:fCjWJLGU0
- かのん「何か情報とかないか掲示板を見に行ってみよう」
ブラックマーケット(掲示板)
恋「かのんさん…これ見てください!」
かのん「うそ…でしょ……」
掲示板を見に来たかのんたちの目に飛び込んできたのは信じられない張り紙だった
かのん『ペットを探しています。A公園を散歩中に逃げ出した――』
一見すると迷いペットの捜索願いのポスターだったそれをよく見ると逃げたペットの写真には犬や猫などの動物ではなくイヌを模した装飾を身に着け、“おすわり”をさせられている可可の写真が貼ってあった
恋「クゥクゥさん…!」
かのん『このペットを見た方はB県AA市A町5丁目の――』
ポスターを読んでいたかのんは腹の奥底から湧き上がってくる怒りに任せて掲示板から握りつぶすように引きはがす
かのん「どうやらこの住所にあるとこに行って話を聞く必要がありそうだね」
冬毬「しかし、相手は人間をペットとして扱うような人です。闇雲に向かうのは少々危険かと」
かのん「そうかもしれない…けどこのまま黙って見過ごすわけには……!」
襲撃者のアジトの位置が判明した
かのん「他に掲示板に張り出されているのは――」
掲示板(募集中の仕事)
1.(討伐)敵対組織のメンバーを倒すか身柄を拘束
2.(掃討)Lv.1ランダムダンジョンの掃討
3.(偵察)北のファームの偵察
4.(研究)データ収集
5.(その他)調教係募集中!
かのん「このぐらいか…」
恋「どうしましょう?この中から依頼を受けますか?」
かのん「うーん…」
選択肢
1.かのんたちが気になった依頼を上記から選択
2.特にないかな
安価↓1
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 15:52:22.05 ID:c/q5HFiwO
- データ収集
- 252 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 16:02:56.37 ID:fCjWJLGU0
- かのん「データ収集をやろう…!」
恋「は、はい…!分かりました!」
ブラックマーケット(エネミー・トラップ研究所)
かのん「ここにも研究所があったんだ…」
夏美「そう言えばだいぶ前にキャンプの研究員があちこちにできてるって…」
かのん「行こう…!」
かのん「あの〜、すみませ――」
意を決したかのんが研究所のドアを開けて中へ一歩踏み入れた途端、天井からガスのような物が噴出してそれを吸ったかのんたちは意識を失ってその場に崩れ落ちてしまった
かのん「あれ…私……どうして…?」
意識を取り戻したかのんたちは無機質な部屋に閉じ込められており困惑する
アナウンス『実験を開始します』
唯一のドアを開けようとノブを捻ってもビクともしない扉と格闘していると、天井に埋め込まれたスピーカーからこれまた無機質な声で実験の開始を告げるアナウンスが流れた
かのん「じ、実験…!?そんないきなり…!?」
選択肢
↓1実験に参加するメンバーを選択※複数可
↓2実験の前に飲まされていた薬(青、緑、ピンク、黄色)を選択※複数可
↓3データ収集の相手として現れたエネミー、トラップを記入
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 16:03:39.29 ID:twEYFHuN0
- かのん夏美冬毬
- 254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 16:04:11.72 ID:y7hwm6dTO
- 夏美ピンク
冬毬ピンクと青
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/06(火) 16:05:06.45 ID:d4eCrfyuO
- 近くにいると興奮してきたときみたいにちょっとだけ身体が熱っぽくなる大きなベッド
拘束具付き
- 256 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 16:15:11.09 ID:fCjWJLGU0
- 状態異常
夏美 ふたなり
冬毬 ふたなり+発情
かのん「なっ!なにか天井から降りてきた…!?」
天井の中央が左右に開くとその奥に見える真っ暗な空間から一台のベッドが降ろされた
かのん「なにこれ…ベッド?」
3人の前に置かれたベッドは一見すると普通の大き目なベッドだったが、近くにそれがあるだけでわずかに鼓動が早くなり体温が上昇する
冬毬「ハァ…っ!ハァ…!」
夏美「なんですの…これ…」
かのん(よく見るとこのベッド、四隅や縁から革バンドやベルトが伸びて…)
かのん(これって拘束するための…だよね?)
かのん「…っ!!」
かのん(ダメ…このベッドの近くにいるだけでドキドキして……!)
選択肢
ベッドの効果によってわずかに興奮が高まったかのん・夏美・冬毬は――
安価↓1
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 16:16:31.29 ID:eFiyyzOyO
- 三人でベッドに乗って冬毬はかのんを後ろから抱いて匂い嗅ぎながらおっぱい揉む
夏美はおっきくなったおちんちんをかのんの顔の前に見せつけて頭撫でてしゃぶらせる
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 18:45:57.80 ID:UlFa4Xt5O
- そういえばとまフリーだったと思うけどスケジュール管理は発動したのかな
- 259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 20:53:13.14 ID:kMhpqok70
- >>258
申し訳ありません未発動でした…
正しくは
しずく 器用+10(80)
冬毬
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)
になります
- 260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 22:11:15.91 ID:kMhpqok70
- 冬毬・夏美「かのん先輩…!!」
二人に両脇を抱えられるようにベッドの上に乗せられたかのんは座ったまま背後から抱き留められながら胸を揉まれてしまう
かのん「あっ!冬毬ちゃん…!胸…っ!揉んじゃ……!」
冬毬「すん……ふはぁ♡……かのん先輩……!かのん先輩の匂い……!」
うなじの貪りつくように顔を埋めながらかのん匂いを嗅いで両胸を揉みしだく
夏美「かのん先輩…!夏美の…夏美のおちんちんも限界ですの……」
意識を失っている時にいつの間にか飲まされていた薬の影響で股間に生えている肉の棒はブルマを押し上げるほどに隆起している。
かのんの前に膝立ちになった夏美がブルマを膝まで下ろすと押さえつけられていた肉棒が弾むように飛び出した
かのん「な…っ!夏美ちゃん……!」
夏美「口で…口でして欲しいんですの…!」
かのん(あ……この匂い…っ…頭クラクラして……)
かのん「ん……あぷ……」
目の前に突き出された肉棒の匂いに脳まで侵されたかのんは言われるまま口を開けて先端を咥えこむ
夏美「ひゃぁぁんっ!かのん先輩のお口…熱いぃぃぃぃ……」
かのん「んぐちゅ……んは……はぇ…」
夏美「うぁぁ…っ!かのん先輩が夏美のおちんちんを…舐めて……ああっ!」
咥えた先端を飴玉を口内で積極的に溶かすように舐め転がすと夏美は全身を震わせながら悦びの声を上げる
冬毬「おや?かのん先輩の胸の先が硬くなってきましたね」
冬毬「もしかして姉者のおちんちんを舐めて感じているのですか?」
かのん「んんっ!?むぅぅぅん!!」
耳元で後輩から淫語を囁かれながら二人に感じさせられている事を突かれたかのんは慌てて首を振るが咥えたままの夏美の肉棒を口内で擦り上げてしまいさらなる快感を与える
冬毬「ハァ…♡姉者…!ずるいです……私だっておちんちんが生えているのですから…!」
かのんの背中には発情している冬毬の股間から生えて滾っている肉棒が制服のスカート越しに擦りつけられていた
夏美「やぁん♡ダメ…今は夏美がぁ……!」
かのんを挟んでいた夏美と冬毬は限界を知らず高まっていく興奮に――
選択肢
ベッドの上でさらに興奮が昂った3人は――
安価↓1
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:12:53.09 ID:SUzkDNCUO
- 夏美がそろそろ射精すけど合図するまで飲んじゃだめって優しく言って、口の中に射精したあとあーんさせて確認、頭ぽんぽんして飲んでいいですのって許可したあと全部飲めたことを確認してよしよしして褒める
- 262 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 03:54:37.91 ID:pI8jBxCf0
- 夏美「か…のん先輩…!そろそろ……はぁんっ……射精ちゃいますの……」
夏美「でも…夏美がいいって言うまで飲んじゃダメですの」
かのん「んじゅっ!?んぶぅぅぅぅーーっ!??」
口内で肉棒の先が膨らんだかと思うと勢いよく火傷しそうなくらい熱い精液の塊が迸った
かのん(あぁ…夏美の……たくさん……私の口、気持ち良かったのかな?)
流れ出てくる精液を言わるがまま目の端に涙を浮かべながらも飲み込まないように必死に堰き止める
夏美「ふ……あぁ…射精すぎて……頭おかしく……んんっ♡」
かのん「ぷふぁ…っ!」
ようやく射精が治まった夏美が肉棒をかのんの口から引き抜くと尿道に残っていた精液が糸を引いて唇と繋がり、重力に沿ってベッドの上に落ちる
夏美「かのん先輩、あーんして?」
かのん「んぁ……」
両手を頬に添えて口を開けるように促した夏美に従ったかのんの口内には出したての精液がたっぷりと溜まっていた
夏美「それじゃあ飲んでいいですの」
かのん「ん…く…♡……こく…ん」
右手を頭の上にのせてぽんぽんと合図を送るとかのんは熱い塊のような精液を懸命に嚥下する
夏美「ちゃんと飲めましたの?ほら、またあーんして?」
夏美「すごい!全部飲めましたの!さすがかのん先輩!」
夏美(なんだかこれ…かのん先輩を征服したみたいでゾクゾクする…っ♡)
かのんの頭を撫でる夏美は心の内に芽生えた支配感に打ち震えていた
冬毬「かのん先輩…姉者…私…もう自分をコントロールできません…」
そんな2人の口淫を間近で見せつけて発情した身体を持て余していた冬毬はゆらゆらとかのんの夏美に近づいて――
選択肢
発情したままおあずけを食らっていた冬毬は――
安価↓1
- 263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 03:58:25.19 ID:5gqjNFEJO
- モノをかのんちゃんの唇に押し付けると今度は冬毬ちゃんのを咥えてあげて治まらない様子の夏美ちゃんのは手で奉仕するかのんちゃん
冬毬ちゃんのを飲みながら夏美ちゃんに顔射されて軽く達するかのんちゃん
ドロドロになった二人のを順番に口でお掃除しながら自分で慰めてる
- 264 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 13:53:46.06 ID:3oq50StZ0
- 冬毬「かのん先輩…!今度は私のを口で…!」
かのん「んぶっ!?むぁ……れちゅん……」
唇に押し付けられた冬毬の滾る肉棒を口を開いて受け入れるかのん
冬毬「う……あ…!?こ、これ…かのん先輩の口…ぐちゅぐちゅで…♡」
かのん「ちゅぱっ!んん…ぐちゅちゅ…ずりゅ…っ!」
冬毬「はぁぁぁっ♡な、なんですか…っ…これ…気持ち良すぎて頭…おかしく…っ!!」
夏美「冬毬ぃぃ…そろそろ代わって!」
二人の行為を見てあれだけの射精をしてもなお治まっていない夏美も我慢が効かなくなり順番を変わるようにせがむが未知の快楽を貪る事に夢中の冬毬にはその言葉は届いていなかった
夏美「もう…夏美が最初にしてもらってたのに――」
夏美「…ひゃああんっ!!」
唇を尖らせて抗議する夏美の肉棒を右手でそっと握ると電流が身体に流れたように跳ねる。
膝立ちのまま腹を打つほど硬く反りかえったそれをゆっくりと上下に擦ると、夏美の口からはそれ以上抗議の声は聞こえる事はなかった
夏美「あぁっ♡夏美のおちんちん…せーえきと…かのん先輩のよだれでとろとろだからぁ…こんなの…耐えられないぃ」
冬毬「はぁ…あ…かのん先輩っ!なにか…なにかきます…!」
かのん「ちゅぐ…ふん…ひぃよ…ほまりひゃん……らひて……」
冬毬「ダメ…っ!舐めながら喋られたら……ふにぃぃぃっ♡」
はじめての射精で前兆が分からなかった冬毬は突然身体が浮いた感覚の後、全てが肉棒から抜き出されるような凄まじい快感に仰け反りながらかのんの口内に射精する
かのん「うぶっ!!?んぱぁ……ぶじゅ……こく……」
夏美「ああん♡な、夏美ももう……で、射精るぅぅぅっ!!」
かのんの手で2回目の絶頂に達した夏美の肉棒の先から放たれた熱い精液の塊はかのんの顔の降り注いで白く染め上げていく
かのん(あ…ぁ……二人の精液が…熱くて……この匂い…頭に響いて……)
かのん「くぅ……っ!」
二人の精液を口内と顔で浴びたかのんは内股座りしたまま身体をぶるぶるっと震わせるとそれだけで軽く達してしまった
かのん「んあ…キレイにしてあげるね…ちゅぶっ……ずりゅりゅりゅ……」
冬毬「いやぁ♡そ、そんな…!吸っちゃ……ダメです……!」
射精したばかりの冬毬の肉棒の先に唇を当てたかのんは鈴口に残った精液を啜り取る
かのん「夏美ちゃんも……んれぇぇぁぁ……はぷ」
夏美「ひぅっ♡か、かのん先輩……まだ敏感で……!」
精液にまみれた夏美の肉棒には舌を這わせて残った残滓を舐めとっていく
かのん「ふぁぁ…まだ…溢れて……♡」
夏美と冬毬の肉棒をお掃除するかのんの両手は窄めた股間に伸びており、指が動くたびにくちゅくちゅと水気のある粘着質な音を響かせていた
- 265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 13:59:21.69 ID:3oq50StZ0
- 恋「あれ…私、いつの間に眠って…?」
研究所に入った途端意識を失った恋は目を覚ますと入口のすぐ横の壁に凭れていた
恋「これは…?」
恋「箱と封筒が置いてあります…」
身体のすぐ横に置かれていた荷物を手に取って中を確かめると――
選択肢
仕事の報酬のカテゴリーを以下から一つを選択(コンマx10が基本給)
カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)
安価↓1
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:01:28.34 ID:X0D0m5s8O
- アイテム
- 267 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:06:51.63 ID:3oq50StZ0
- 恋「封筒には340円が入っていましたがこちらの箱には――」
コンマ判定(箱の中身)
01-25(素材)木材x10
26-50(アイテム)アロマキャンドル(疲労度-3)
51-75(アイテム)バッテリー10/10
76-99(アイテム)インスタントカメラ
00(アイテム)奇妙な機械
安価↓1
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:09:05.23 ID:1LpINEC1O
- はい
- 269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:29:17.58 ID:3oq50StZ0
- 判定23
恋「これは木材でしょうか…?」
所持金+340円(12870円)
(素材)木材x10を手に入れた
勢力値 ブラックマーケットLv.1(2/10)
かのん「た…ただいま…」
恋「みなさん!」
夏美「あ〜…もう出ない……」
置いてあった報酬を受け取ると丁度その時、奥の部屋のドアが開いてかのんたちが気だるそうに出てきた
恋「あの…データ収集はもう終わったのですか?」
かのん「うん…」
恋「私…お役に立てずに申し訳ありません」
かのん「気にしないでー…恋ちゃんのせいじゃないから」
恋(私も一度経験がありますがデータ収集とはやはり避難キャンプのような感じだったのでしょうか?)
恋(寝ているうちに終わってしまうとは…不覚っ!)
- 270 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:32:58.48 ID:3oq50StZ0
- 7月2日夜(83日目)ブラックマーケット 空腹度7/10 疲労度5/10 天候:“雨”
恋「それで次はどうするのですか?」
かのん「そうられー」
かのん(顎がまだ疲れて舌が回らない…!)
かのん「ごほん。そうだねー」
かのん「じゃあ次は――」
行動
・ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場(宿泊施設)・オークション会場・調教施設のどれか)
・襲撃者のアジトへ向かう
・ブラックマーケットから出る
・銭湯に戻る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:34:37.08 ID:BrZr7hDdO
- オークション会場
- 272 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 16:14:31.37 ID:3oq50StZ0
- かのん「オークション会場へ行ってみよう…!」
ブラックマーケット(オークション会場)
司会「そこの方!落札決定ですっ!」
今日も奴隷たちがオークションに掛けられている事を示す大きな歓声が会場に足を踏み入れる前から聞こえていた
かのん「やっぱり今日もオークションが…」
恋「こんな事、許されて良い訳ありません」
恋「ですが今はすみれさんと朝香さんを助ける事だけを考えましょう」
かのん「うん。そうだね」
恋「それで、今回もオークションに参加するのですか?」
選択肢
1.奴隷オークションに参加する
2.オークション会場から立ち去る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:15:12.68 ID:zwuJe1AI0
- 1
- 274 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 16:36:19.83 ID:3oq50StZ0
- かのん「参加しよう…!」
かのん「ここで貢献したと認められてすみれちゃんたちを直接助けられるように…!」
恋「分かりました…!」
司会「それでは本日最後の商品です!」
司会「なんと!この商品はとっても上物なので絶対に買いですよ!」
司会「そこらへんでは滅多にお目に掛かれないぐらいの美少女です!」
司会「さぁ登場してもらいましょう!次の商品は――」
かのん「え?ま、まさか…!」
一層盛り上がる会場にもしやすみれか果林がついにオークションに掛けられてしまったのかと焦るかのんたちだったが、舞台袖からリードを引かれて連れて来られたのはそのどちらでもなく――
選択肢
オークションに商品として掛けられた少女(下記の表にないラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択)
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
まだキャラクター選択はされていないが存在がはっきりと示唆または確認されたキャラクター
□千砂都、果南、善子、凛、梢
安価↓1
594.51 KB Speed:3.7
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