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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
- 75 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 13:04:10.50 ID:tJP6hbDY0
- ミア「ランジュ…もう……やめ…ろぉぉ…!」
ミア(うぅ…なんだ…?これ…ランジュのボクの胸、吸うたびにジンジンして…!)
ランジュ「ちゅく…ちゅぅ……じゅるぅ……!」
ミア(しかも、あのランジュがボクの顔を見上げながら…)
ミア「く、くぅぅぅ……っ!」
当初は胸から引き離す為にランジュの肩を掴んだ手はいつの間にか優しく頭を撫でていた
ランジュ(んん…ミア、気持ちいいのかしら?)
ランジュ(アタシの頭を撫でて…イヤじゃないのよね…?)
口内で徐々に硬度を増していく胸の先にミアが感じ始めていることを察知したランジュは――
選択肢
1.そのまま胸を吸い続ける
2.途中でやめておあずけをする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 13:27:35.00 ID:SBe2906pO
- 1
- 77 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 14:38:38.20 ID:tJP6hbDY0
- ランジュ(それならランジュがもっと気持ちよくしてあげる!)
ランジュ「じゅるぅぅぅぅぅ…!」
ミア「ふああっ!?そ、そんなに…吸うなぁ……!」
硬く勃起してしまった胸の先端をきつく吸い上げたランジュはミアが仰け反りながら感じているのを見ると吸引しながら軽く唇で締め付けた
ランジュ(ふふっ!まだまだこんなもんじゃ終わらないわよ〜?)
仰け反るミアの背中に手を回したランジュは背筋をつぅ…と指先でなぞる
ミア「あぁっ!や、やめ…くすぐ……はんっ!!」
背中から襲ってくるくすぐったさに身を捩るとランジュの熱く濡れた唇に胸の先を擦ってしまい身体を震わせた
ミア「あ…!そん…なに……したらっ!」
ランジュ「っじゅる!ちちち……んりゅ…ひもひいいんれひょ?」
ミア「ば、バカ……っ!吸いながらしゃべるなぁっ!うああっ!せ、背中も……っ!」
ミア「くぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」
容赦のないランジュの吸い上げにあっという間に絶頂まで連れて行かれたミアは、仰け反らせていた身体を今度は逆に縮こまらせて痙攣する
ランジュ「んぽ…っ!え…?ミア…もしかして今……」
ミア「はぁぁ…ふ…!なんでもない!なんでもないから!」
ランジュ「そう。おっぱいだけでイっちゃたのね?」
ミア「〜〜っ!!」
ミア「だからなんでもないって言ってるだろ!」
今更慌てて両腕で身体を隠すミアだが、小刻みにびくびくと身体を震わせながら呼吸も荒いその姿では胸だけで達してしまった事はランジュにはバレバレだった
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+2(親愛度+2)
- 78 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 14:41:24.71 ID:tJP6hbDY0
- ミア「…ランジュの奴、ボクの胸をあんなに……」
ミア「まだランジュの口の感触が…」
ミア「って違う!こんな事考えてる場合じゃ――」
現在の目標『生米を見つける』
・ランジュによればキョンシーには生米が効くらしいが…まぁ、ここは日本の住宅街だからどこかに残っているだろう
(オプション)どの作戦でここから脱出するにしてもアイツらの生態を調査しておくと後々役に立つかもしれない
行動
・生米を探しに出る
・キョンシーの生態を調査する(聴覚・嗅覚・身体能力)
・B3住宅街を散歩する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 14:47:57.78 ID:ATEPr0gn0
- キョンシーの生態を調査する(指定必要なら聴覚で)
- 80 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 15:09:51.24 ID:tJP6hbDY0
- ミア「まずはアイツらの生態調査から始めよう」
ランジュ「生態調査?なんでわざわざそんな事?」
ミア「考えてみてくれ。今までの常識では考えられない奴らが相手なんだ」
ミア「せっかく脱出作戦の準備が整ってもボクらの想定以上の能力を持っていたらまた勝てないかもしれない」
ランジュ「なるほど!先に相手の能力を把握しておけば脱出作戦もより柔軟に対応できるってワケね!」
ランジュ「いいわ!ランジュも付き合ってあげる!」
B住宅街
ミア「よし、それじゃあアイツら聴覚がどれくらいの物か見てみようじゃないか」
放棄された住宅から外に出たミアとランジュは家の前の塀に身を隠しながら通りの様子を窺う
ランジュ「そこら辺にいるけど、まだランジュたちには気づいてないのかしら…?」
キョンシーたちは住宅街を当てもなく彷徨っているように見えた
ミア「くそ…っ!あのボスみたいなデカい奴はいないか…」
目を凝らして辺りを確認するがミアとランジュを負かしたボスキョンシーの姿はない
ランジュ「それでどうやって調査するの?」
ミア「ああ、まずは――」
選択肢(ミアかランジュかどちらが行うか指定)
1.思いっきり叫んでみる
2.近くのキョンシーを罵ってみる
3.目についた住宅の廃墟にガレキを投げ込む
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:15:12.26 ID:couzQeH0O
- ランジュが中国語でキョンシーを罵る
- 82 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 15:35:17.85 ID:tJP6hbDY0
- ミア「それじゃあ、ランジュ。そこにいるアイツに向けて罵ってみてよ」
ランジュ「アタシが!?」
ランジュ「でも…無問題ラ!ランジュもアイツらには恨みがあるもの…!」
民家の塀から彷徨うキョンシーの背後に立ったランジュは大きく息を吸って――
ランジュ「この…愚蠢!蠢貨!漫的!下次我們一定會贏!!」
腹の底から罵声をキョンシーに向かってぶつけた
ミア・ランジュ「…………」
キョンシー「…………」
しかし、キョンシーはゆっくりと振り向いてランジュを見ただけで一切の興味を持たず、再びフラフラとどこかへ彷徨っていった
ランジュ「ふ、ふぅ…少しだけスッキリしたわ」
ミア(全力で罵ったのに相手にされない姿は見ているこっちが切なくなったけどね)
ミア「とにかく、アイツらは音や声自体は聞こえているけど大きな声で罵られたくらいじゃ動じないみたいだ」
ランジュ「う〜ん…伝わらなかったのかしら?」
ミア「そんなことはないと思うよ。なんたって悪口を言ってるのは言語が違っても伝わってくるものだからね」
- 83 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 15:44:58.63 ID:tJP6hbDY0
- 6月29日昼(80日目)B3住宅街・キョンシーの巣(安全地帯?) 天候:大“雨”
ミア「聴覚については大声で罵っても特に反応はない、と」
ランジュ「次はどうするの?もっと調べる?」
ミア「いや、一度家に戻って――」
聴覚の調査を終え、家に戻って次の行動を決めようと考えていると突然住宅街に重い金属を地面に落としたような音が響きわたる
ミア・ランジュ「!!?」
ランジュ「今の…なんの音?」
ミア「さ、さぁ…知らないよ」
ランジュ「住宅街の入り口の方から聞こえてきたけれど…」
辺りを見回しても相変わらずキョンシーは音にほとんど興味を示していない
ランジュ「どうする?見に行ってみる?」
選択肢
1.音の正体を確かめに行く
2.確かめに行かない
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:48:59.62 ID:ATEPr0gn0
- 1
- 85 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 15:59:10.75 ID:tJP6hbDY0
- ミア「ちょっと見に行ってみよう」
ランジュ「ええ。ついていくわ!」
二人は民家の塀の裏から彷徨うキョンシーのたちとすれ違いながら住宅街の入り口へと向かった
B住宅街(入り口)
ミア「確かこの辺りからだったような…」
ランジュ「み、ミア!あれ見て…!」
ランジュが指さした方を見ると一時停止の道路標識が支柱から折れて地面に転がっている
ミア「標識が…?一体なぜ?」
ランジュ「あそこは残念だけど結解の外だからいけないわね…」
音の正体が分かっても結解の僅か外では原因までは分かりそうもないと判断したミアは諦めて戻ろうとしたが、その時、すぐ横のブロック塀に突っ込んで大破した乗用車の陰から人影が飛び出してきた――
選択肢(乗用車の陰から飛び出してきたのは――)
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
まだキャラクター選択はされていないが存在がはっきりと示唆または確認されたキャラクター
果南、善子、凛、梢
上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクター1名
安価↓1
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:59:38.01 ID:iYqepb3tO
- 愛さん
- 87 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 16:08:11.35 ID:tJP6hbDY0
- ミア「…愛!?」
大破した乗用車の陰から飛び出してきたのはミアとランジュも当然よく知った宮下愛だった
愛「ミアチにランジュ…!よかった無事だったんだね!」
ランジュ「え、えぇ!アタシたちは――」
ミア「…ん?」
二人の姿を見た愛は驚いて一瞬足を止めたが、すぐに馴染のある同好会の仲間だと分かると再会を喜ぶために駆け寄って来る
ミア(このままだと愛は結解を超えてしまう…!)
ミア(これは止めた方が良いんじゃないか!?)
選択肢
1.愛を制止する
2.ミアの方から駆け寄る
3.そのまま駆け寄ってくる愛を迎える
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 16:13:19.14 ID:iYqepb3tO
- 1
- 89 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 16:34:34.87 ID:tJP6hbDY0
- ミア「ダメだ!こっちに来るなッ!!」
愛「…!!」
駆け寄ってくる愛に両手を伸ばして必死に制止する。
ミアのものすごい剣幕にただならぬ事態を察した愛は結解ギリギリのところで足を止めた
愛「どうして…?何かあったの?」
ミア「あ、あぁ。話すと長いんだけど…――」
結解を隔てて今までの顛末を簡単に愛に説明した
愛「キョンシー?結解…?」
ミア「あぁ、ウソみたいだろ?だがここはアイツらの巣になってるんだ」
ミア「だから、ここから先は来たらダメなんだ…!」
ミアとランジュから大まかな説明を受けた愛は納得がいかないと言った様子でカバンを開き、一本の棒状の物を取り出す
愛「そんなの…できないよ」
ランジュ「愛…?」
愛「やっと会えた友達が目の前で困ってるのに放っておくなんて」
愛「できればこんな物は使いたくなかったけど…」
愛「誰かの為ならきっとおばあちゃんも許してくれるよね」
ミア「愛…なんでそんな物を…!?」
愛「駅で使えそうな物を探してる時に見つけたんだ!」
カバンから愛が取り出したのは1挺の散弾銃だった
愛「これがあればミアチとランジュを助けられる…!」
愛「だから!今行くよ!」
散弾銃を手にした愛はミアとランジュの為に自ら結解を超え、キョンシーを倒して二人を救い出すと硬く決意する。
選択肢
1.ミアとランジュ救出の為、愛単独で住宅街攻略へ
2.愛を引き下がらせる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 16:42:30.74 ID:ATEPr0gno
- 自分も単独で挑んたけど失敗した、今弱点を探してるところだから気持ちは嬉しいけど戦うのは我慢してほしいと言う
- 91 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 21:17:20.41 ID:eCY6rDlH0
- ミア「愛…気持ちは嬉しい…」
ミア「だけどボクも一人でアイツらに挑んで……このザマさ…」
愛「そんな…」
ランジュ「アイツらはこのランジュでも勝てなかったの」
愛「それじゃあ…アタシは…友達が大変な目に遭ってるのを黙って見ておくだけ…?そんなのって――」
ミア「心配する必要はないさ!今アイツらの弱点を探してるところなんだ」
ランジュ「そうよ!あのキョンシーたちが音に鈍いって実験したのランジュなんだから!」
愛「それでランジュの大声が聞こえて…!」
ミア「そう。ボクたちもこんなところにずっと閉じ込められているつもりはないしね」
ミア「だから今は戦うのは我慢して欲しい」
愛「で、でも…!それでも私もミアチたちの力になりたいよ!」
ミア「ボクたちの力に…、そうだなぁ今の愛にできることと言えば――」
選択肢
1.「安全な場所を見つけて待っていて欲しい」
2.「その銃を貸してくれないか?」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 21:27:24.54 ID:/mUE++68O
- 2
- 93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 21:28:36.30 ID:ATEPr0gn0
- 結界の範囲外でわかることを調べたり米を探したりしてほしい
- 94 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 23:25:36.46 ID:eCY6rDlH0
- ミア「その銃を貸してくれないか?」
愛「えっ!?この鉄砲を…?」
ミア「自慢じゃないけどボクの方が銃の扱いになれてるから、そっちの方がいいと思う」
愛「うー…でも…この鉄砲は…」
ランジュ「そんなに気に入ってるの?」
愛「気に入ってると言うか…この鉄砲がしまってあったロッカーにね?一緒に説明書も入ってたんだけど、それを見たらこの子の名前Supernovaだって」
ランジュ「あぁ、なるほどね」
愛「まぁでも、確かにアタシよりもミアチの方が詳しいだろうから、いいよ!貸したげる!」
愛「でも、アタシはそっちに行かない方がいいんだよね?」
ミア「恐らくね」
愛「じゃあいくよ!落とさないでちゃんとキャッチしてね!」
ミア「お、おい!」
手にした散弾銃を軽くトスしてミアに放ると身体と腕全体を使っておよそ3sの鉄の塊を受け止める
(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久100/100)
(弾薬)散弾x20を手に入れた
愛「じゃあアタシはこの辺りでなにか情報とかないか調べとくね!」
ミア「そうしてくれると助かるよ」
愛「二人とも無理はしないでね!」
ランジュ「ええ、愛もね」
手を振りながら住宅街とは反対方向に駆け出した愛を見送ったミアとランジュは念のためにキョンシーに散弾銃を見られないように慎重に隠しながら放棄された住宅に戻った
- 95 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/20(日) 23:31:13.43 ID:eCY6rDlH0
- 6月29日夜(80日目)B3住宅街・キョンシーの巣(安全地帯?) 天候:大“雨”
ランジュ「強力な武器が手に入ったわね!」
ランジュ「今ならあのボスみたいなキョンシーにも勝てるんじゃないかしら!」
ミア「それはどうかな?」
ランジュ「どうして?こっちには銃があるのよ?」
ミア「アイツらに逆らうとするとボクたちはどうなってしまうのか忘れたのかい?」
ランジュ「あ…」
ミア「せっかくのチャンスなんだ、焦らずに機会を窺えばいいさ」
ミア「だから今は――」
現在の目標『生米を見つける』
・ランジュによればキョンシーには生米が効くらしいが…まぁ、ここは日本の住宅街だからどこかに残っているだろう
(オプション)どの作戦でここから脱出するにしてもアイツらの生態を調査しておくと後々役に立つかもしれない
・ランジュの大声にも反応しなかったって事は聴覚は大したことないみたいだ
行動
・生米を探しに出る
・キョンシーの生態を調査する(嗅覚・身体能力)
・B3住宅街を散歩する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 23:48:25.69 ID:lrq0VqihO
- 米を探しに行く
- 97 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 00:34:04.53 ID:POwJ4NxR0
- ミア「そろそろ生米を探しに行こう」
ランジュ「見つかるかしら…?」
ミア「日本の住宅街なんだからきっとすぐに見つかるさ」
生米を求めてミアとランジュは住宅街の通りへ出て立ち並ぶかつて民家だった廃墟から入れそうな建物を探す
ランジュ「ねぇ?もし見つからなかったらどうするの?」
ミア「その時は……覚悟するしかない」
ミア「だから、そうならないようにちゃんと探さないと…」
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟10)(コンマ01-25何もなし 26-50アイテム 51-75生米 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 00:36:23.87 ID:1/JpLEY+O
- 探す
- 99 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 00:57:48.47 ID:POwJ4NxR0
- 判定87
ランジュ「この家、中はボロボロでお米どころじゃないわね…」
ミア「建物自体だけじゃなくて、家具までほとんど壊されてる…」
ランジュ「キョンシーたちの仕業かしら?」
ミア「それはどうだか…?ここに閉じ込められてからアイツらは普段はフラフラしてるだけで家を漁ったりはしてなさそうだったからね」
何も見つからなかった
ミア「ここはいつ崩れるか分からないから諦めよう」
ミア「次は――」
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟9)(コンマ01-25生米 26-50何もなし 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 00:59:20.70 ID:a6AWgsdUo
- カバン
愛に借りた銃をミアが装備する
- 101 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 01:53:18.46 ID:POwJ4NxR0
- ミア「せっかく愛に借りたんだ、いつでも使えるように準備しておこう」
ランジュ「ちゃんと当てられるの?」
ミア「当たり前だろ?ボクの出身はどこだと思ってるんだい?」
ランジュ「ふーん、じゃあお手並み拝見ね」
装備変更
ミア 武器なし→(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久100/100)残弾20
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟9)(コンマ01-25生米 26-50何もなし 51-75アイテム 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 02:12:16.43 ID:d+2PXembO
- 生米探す
- 103 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 02:38:36.54 ID:POwJ4NxR0
- 判定43
ランジュ「ダメね…この家にも見当たらないわ…」
ミア「世界がこうなった時に持ち出されたのか…」
ミア「それとも後で誰かが持って行ったのか」
ミア(か、簡単に見つかると思ったのに…)
どこの家庭にもあると思い込んでいた生米が中々見つからず少し焦るミアは早々に今の廃墟を諦めた
何も見つからなかった
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟8)(コンマ01-25服 26-50お金 51-75何もなし 76-99生米 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 05:30:49.22 ID:SM6r/s2rO
- 探す
- 105 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 11:25:40.62 ID:POwJ4NxR0
- 判定22
ランジュ「どう?お米は見つかった?」
ミア「いや…」
ランジュ「こっちにも見当たらないけど、代わりにかわいい服を見つけたわ!」
(服)ブラウンのエプロン(器用+10・着用時スキル『料理』を習得)を手に入れた
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟7)(コンマ01-25何もなし 26-50生米 51-75医療品 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 11:35:49.85 ID:sdeia8DXo
- 拾ったエプロンをミアが装備
裸エプロンになっちゃうけど
- 107 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 11:52:47.34 ID:POwJ4NxR0
- ミア(これは服…ではないかもしれないけど裸よりはマシかな)
先ほど見つけたエプロンを着用して後ろの紐を結ぶと少しだけ気合も入る
ランジュ「きゃあ!裸エプロンね!似合ってるじゃない!」
ミア「バ…!これは他に着るものがないから仕方なく…!」
ランジュ「ミアが後ろ向いた時なんか…ほら!お尻、丸見えじゃない!」
ミア「こ、こら!つつくな!」
装備変更
ミア 服なし→ブラウンのエプロン(器用+10・着用時スキル『料理』を習得)
行動
・生米を探す(残りの民家の廃墟7)(コンマ01-25何もなし 26-50生米 51-75医療品 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(放棄された民家まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 12:00:12.50 ID:NwUNO4nkO
- 生米探
- 109 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 19:43:43.64 ID:POwJ4NxR0
- 判定50
ミア「見つけた!見つけたよ!ランジュ!」
半ば諦めはじめながら入った民家の廃墟でキッチンの棚に残された米袋をチェックするとミアたちが探し求めていた生米が僅かに残っていた
ランジュ「100gぐらいしかないわね…」
(食材)生米(空腹度-1)を手に入れた
ミア(これでランジュの言う通りであればアイツらを弱らせることができるはず…!)
ようやく求めていた探し物を見つけた胸の内には住宅街からの脱出作戦への希望が見えてくる
ミア「一度家に戻ってからこれからの事を考えよう」
ランジュ「いよいよリベンジの時ね…!」
ランジュ「今度こそギャフンと言わせてあげるんだから!」
一度敗北を喫した未知の相手への勝利への道筋に高揚感を覚えながらミアたちは速足で放棄された民家へと戻って行った
選択肢
1.6月30日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 19:43:47.65 ID:iR7aUuVJ0
- 歩夢
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 19:43:49.63 ID:a6AWgsdU0
- 梨子
- 112 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 20:03:58.75 ID:POwJ4NxR0
- 6月30日夜(81日目)空腹度7/10 疲労度4/10 古いアパート(拠点) 天候:“雨”
歩夢「最近、雨多いですね…」
普通の人「天気予報なんてもうかなり見てないから何とも言えないけど多分梅雨だろうからね」
侑「そっか…こんな世界になっちゃってから季節とかあんまり意識する余裕なんてなかったから、すっかり忘れてたよ」
侑「天気は良くないけど今日はどうするの?」
歩夢「うーん、今日は――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
行動
・目標(古いアパートを探索する)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(最大3名、場所、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 20:04:09.25 ID:giRhE6zWO
- コミュニケーション
寝てる普通の人のパンツ観察する侑ちゃん
起きたらちゅー
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 20:05:13.31 ID:giRhE6zWO
- 起きてたからスカート捲ってパンツ観察にできますかね
- 115 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 20:43:48.90 ID:POwJ4NxR0
- コミュニケーション(侑・普通の人)
侑「えいっ!!」
普通の人「ひゃあぁぁっ!?」
窓の外の降る雨を眺めていた女性をロックオンした侑は背後から忍び寄って一気にスカートを捲り上げた。
素っ頓狂な悲鳴を上げる女性にお構いなしにしゃがみこんだ侑は顎に手をあてながらパンツをまじまじと観察する
侑「どれどれ〜――白!普通のパンツ!」
普通の人「ゆ、侑ちゃんまたスカートを…!」
侑「えへへ、ごめんごめん!あなたがどんなパンツを穿いているのか気になっちゃって」
侑(なんだかつい、イタズラしたくなっちゃうんだよね)
普通の人「そ、そう何度もイタズラされてばかりじゃ……!」
侑「へ…?」
いつも侑にからかわれてばかりの女性は今回はやられっぱなしでは終われないと侑に向かい――
選択肢
侑にイタズラされた普通の人の反撃
安価↓1
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 20:46:37.97 ID:iR7aUuVJ0
- 耳元に褒めつつお尻なでなで
- 117 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 21:05:38.98 ID:POwJ4NxR0
- 侑「わわっ!?」
侑を抱き寄せた女性は耳元に唇を微かに当てると、囁きながら両腕を回して尻を優しく撫でる
普通の人「侑ちゃん…かわいい…」
普通の人「いつものツインテールも好きだけど、まだリラックスしてる時の髪を解いたその姿もかわいくて好きだよ」
侑「あ……ふ…す、好き……?」
普通の人「同好会のみんなの為に頑張る侑ちゃんも、みんなに勇気を貰って自分のやりたい事へ進み続けるところもずっと見てたよ」
侑「う…うぅん…!そ、そうなの…っ?」
侑(はぁぁ…気になる人に……囁かれながらお尻をなでなでされると……ときめきすぎて…頭、溶けちゃうぅぅ……)
積極的に女性に体重を預けながら尻を撫でられる度に身体をくねらせる侑
選択肢
普通の人に反撃されてときめいた侑は――
安価↓1
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:06:23.66 ID:giRhE6zWO
- 発情してパンツにシミ作りつつおねだり
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:06:42.88 ID:a6AWgsdU0
- 胸に顔を埋めてぐりぐりする
- 120 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 21:17:45.49 ID:POwJ4NxR0
- 侑「ハァ…ダメ…そんな事言われたら私…とろけちゃう……」
侑「ね、ねぇ…っ!お願い…もう我慢…できないの…!」
女性に貰ったピンクのフリル付きの下着に徐々に大きさを増す染みを作りながら赤く血色の良くなった頬とハートの浮かぶ瞳で甘える声をだす侑は――
選択肢
侑の女性へのおねだり内容を記入
安価↓1
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:18:59.63 ID:twCJ+0cZO
- なでなでしながらいっぱい名前呼んで褒めて好きって言ってちゅーもしてほしい
- 122 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 21:48:59.22 ID:POwJ4NxR0
- 侑「なでなでしながらいっぱい名前呼んで褒めて好きって言ってちゅーもしてほしい…!」
普通の人「――!!」
おねだりにドキリとして理性の壁を壊された女性は尻を撫でる右手はそのままに左手を侑の頭へと持っていくとゆっくりと撫でる
普通の人「侑ちゃん…侑ちゃん…っ!かわいすぎ…そんな声でおねだりされたら私も……んんっ!」
侑「むんんっ!…ぷあ……はぁ…ちゅぇ…っ!」
湧き上がる劣情のまま、唇を押し付た女性は何度も角度を変えて重ね合う
普通の人「侑ちゃん…っ!ちうっ!侑ちゃん…!んむっ!ホントに…ホントに好きっ!!」
侑「ふあ…ぁ……ちう……んぱ……ぁぁ……」
侑(らめ…力……抜けるぅぅ……♡)
完全に女性の腕の中でくてくてになった侑は女性の言葉と撫でる手に浸り、広がりつつあったパンツの染みは最早下着の意味を為さないくらいの水分量になっていた
侑と普通の人の絆が上昇した
侑⇔普通の人+2(親愛度39)
選択肢
1.侑または普通の人から告白する(どちらからか選択)コンマ01-39で成功
2.今はまだ告白しない
安価↓1
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:49:36.25 ID:dC+qN2wbO
- 2
- 124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 21:54:33.11 ID:POwJ4NxR0
- 歩夢(も、もう…!侑ちゃんとあの人、また朝からイチャイチャして…!)
歩夢「こ、こほん!」
歩夢「ねぇ、そろそろ――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
行動
・目標(古いアパートを探索する)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(最大3名、場所、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:54:37.67 ID:a6AWgsdU0
- 古いアパート内を探索する
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 21:54:39.87 ID:iR7aUuVJ0
- 2人で普通の人サンドイッチしてアパート探索へ行く
- 127 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 22:33:32.85 ID:POwJ4NxR0
- 歩夢「侑ちゃんの言ってたお布団探しに行きませんか?」
キスに夢中になっていた侑と普通の人は慌てて身支度を整える。
用意ができた女性の右腕を組んでピッタリとくっつくと自然な流れで侑も反対側にくっついた
侑「まずはどこから行くの?」
歩夢「う〜ん…」
普通の人「こ、このアパートは1階も2階も4号室まであるけど…104号室は行かない方がいいかも」
歩夢「どうしてですか?」
普通の人「あそこの住人は元から変わった人でずっと引きこもったまま部屋をゴミ屋敷にしていっつも大家とトラブルになってたから…」
普通の人「まぁ、本人は世界がこうなった時に一目散に逃げて以来戻ってないみたいだけど、部屋は汚いままだと思う」
歩夢「な、なるほど……」
歩夢(私たちのお部屋は203号室だから、まずはどこから行ってみようかな?)
選択肢
探索する古いアパートの部屋を101-104、201-204号室の中から選択
安価↓1
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 22:35:38.53 ID:paHh4QV7O
- 104は最後にして204号室
- 129 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/21(月) 23:05:56.25 ID:POwJ4NxR0
- 歩夢「じゃあそのお部屋は最後にして、まずはお隣の204号室から行きましょう」
普通の人「うん!」
古いアパート(204号室)
侑「この部屋はあんまり生活感のない部屋だね」
普通の人「この部屋の人とはほとんど接点はなかったけど、ホントに夜遅くに帰って来てまた数時間後に仕事に行くって感じのスタイルだったみたいだからね」
歩夢「ローテーブルに、敷布団に冷蔵庫…主な家具もこれだけしかない…」
普通の人「この敷布団を貰って行けば少なくともみんな布団かベッドには眠れるんじゃないかな?」
(設備)敷布団を手に入れた
歩夢「冷蔵庫の中も空っぽ…」
侑「ホントに寝る為だけの部屋って感じだね」
普通の人「もうここには何もなさそうだけど、他の部屋に行ってみる?」
歩夢「うーん…そうですねぇ」
歩夢「じゃあ――」
選択肢
1.アパートの2Fを探索する(201・202)
2.アパートの1Fを探索する(101・102・103・104)
3.探索を終了する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/21(月) 23:06:59.92 ID:iR7aUuVJ0
- 202号室を探索
- 131 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/22(火) 00:59:10.53 ID:gbE2bTqt0
- 歩夢「次は202号室を見てみましょう」
侑「私たちの部屋を挟んだところだね!」
古いアパート(2F廊下)
202号室に行くために204号室を後にして廊下に出た歩夢たちはアパートの前の車道をフラフラと彷徨う人物が目に入り、足を止める
歩夢(え…もしかして…あれって……)
目で追う人物は降りしきる雨の中、何も衣服を着ずに少し進んではガードレールに両手をついて肩で息をしている
侑「歩夢!あの人ってエマさんじゃ…!」
歩夢「うん!間違いないよ」
乱れた赤髪は三つ編みこそ解けていたが、その人物は間違いなく虹ヶ咲のエマ・ヴェルデだった
侑「どうするの!?歩夢?」
歩夢「分かってる。ここは――」
選択肢
1.エマの元に駆け寄る
2.その場で様子を見る
3.202号室へ向かう
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 01:00:35.68 ID:rKHiiY89O
- 普通の人が先頭になって三人で様子を見に行く
- 133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 19:16:45.91 ID:Nk+VLpbsO
- >>122のスキル分の上昇値増えてないと思います
>>7これはトレーニング中でも編成に入れて連れていくことは可能ということでしょうか?
- 134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/22(火) 22:43:10.43 ID:gbE2bTqt0
- >>133
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り侑のスキル分の+2が追加されておりませんでした…
正しくは 侑⇔普通の人(親愛度+41)となります
>>7で言及されている事につきましては探索だと該当するキャラは拠点にいないので書かれている事ができませんが、トレーニングは拠点にはいる扱いなのでコミュニケーションや一部イベントの対象になりますが、編成の対象外で連れていくことはできません
- 135 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/22(火) 23:36:41.95 ID:gbE2bTqt0
- 普通の人「歩夢ちゃん!侑ちゃん!あれってエマちゃんだよね?」
侑「う、うん!」
普通の人「なんだか苦しそうだけど…ちょっと見に行ってみよう!」
女性を先頭にアパートの探索を一時中断した歩夢たちはエマの元へと様子を見に行く
普通の人「あ、あの…!虹ヶ咲のエマちゃん、だよね?」
エマ「あ…あぁ…また捕まっちゃったぁ…」
普通の人「え…?」
エマ「私は…もうどうなってもいいから……千歌ちゃんと海未ちゃんは放してあげて……!」
怯えと期待が入り混じったような声と震える身体、そして熱に浮かされたような表情で女性の答えるエマ
侑「エマさん…?どうしたの……?」
明らかに今までのエマとはかけ離れた様子に動揺する侑と歩夢だったが――
選択肢
1.エマに呼びかけ続ける
2.とりあえず普通の人の部屋に連れていく
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/22(火) 23:37:11.30 ID:cjjX6rSAo
- 2
- 137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/22(火) 23:37:17.71 ID:1dQXCiOBO
- 心配の声をかけてきた普通の人に身体を預けペットのような視線を向けながらご主人さまって呼ぶ
三人驚きながらも普通の人が肩を貸して励ましながら家に入れた後、歩夢がお風呂に入れてあげて、その間普通の人と侑が着れそうな服とタオルを用意エマ
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 02:20:00.06 ID:7mmI6bQ2O
- >>134
ありがとうございます
分かりました
- 139 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 15:49:19.66 ID:1Yjwlsvi0
- 普通の人「こんなところにいたら風邪ひいちゃうよ?私の家、すぐそこなんだけど良かったら……」
普通の人「ってこれはその決して怪しい意味じゃなくて…歩夢ちゃんと侑ちゃんも一緒だから――」
自分の発した言葉に一人であたふたする女性だが、そんな女性をよそに何とか立ち上がったエマは身体を預けて右腕に抱き着くと従順なペットのような視線を向ける
普通の人「エ、エマちゃん…?」
エマ「いいんですか?ご主人さま?」
歩夢・侑「ご主人さま!?」
普通の人「と、とにかくすぐそこだから頑張って!」
すがりついてきた腕をしっかり持つように促した女性は様子のおかしいエマをとりあえず自室へと連れて行った
普通の人「着いたよ!歩夢ちゃんはエマちゃんをお風呂にいれてあげて」
普通の人「侑ちゃんは私と一緒にエマちゃんの着れそうな服を探そう」
歩夢「分かりました…!エマさん、こっちですよ」
古いアパート203号室(浴室)
歩夢「お湯、熱くないですか?」
エマ「は…ぅ……だ、大丈夫だよ…」
風呂椅子に座らせたエマの冷え切った身体に温度を調節したシャワーを当て、ゆっくりと温めていく
歩夢「エマさん――」
選択肢
1.「一体なにがあったんですか…?」
2.「大丈夫ですか?」
3.今は何も聞かない
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 15:50:19.30 ID:dEjIWs/5O
- あの人は私の一番大切な人だから怖がらなくて大丈夫ですけどエマさんのご主人様ではないですからねって言う
- 141 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 16:08:36.73 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「あの人は私の一番大切な人だから怖がらなくて大丈夫ですけど――」
歩夢「エマさんのご主人様ではないですからね」
エマ「そ、そんなぁ…じゃあ私のご主人さまは…?」
エマ「あそこから逃げてからずっとご主人さまがいなくて……辛いの…」
歩夢「ご主人さまなら――」
選択肢
1.「侑ちゃんならきっとご主人さまになってくれるかも」
2.「残念ですが…ここにはエマさんのご主人さまはいません」
3.「私がエマさんのご主人さまに――」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 16:08:57.78 ID:HDEkehmkO
- 2
- 143 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 16:38:06.41 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「残念ですが…ここにはエマさんのご主人さまはいません」
エマ「うぅ……そんな…私…どうすれば……」
自分の身体を抱え込むエマを温めて軽く背中を流した歩夢は普通の人が用意してくれていたバスタオルで身体を拭き上げていく
侑「エマさん、歩夢?ちょっといい?」
脱衣所のドアがノックされるとゆっくりとスライドされたドアから侑が困り顔で二人を見ていた
侑「エマさんの服の事なんだけど……」
バスタオルを巻いてリビングに戻るといくつかの服がテーブルの上に並べられていたが、そのサイズはエマには少し窮屈に見える
普通の人「ごめん…!エマちゃんのサイズに合いそうな物が無くて……!」
普通の人(元々自分のか歩夢ちゃん用のコスプレ衣装しか持ってなかったから…)
エマ「私が着てもいいんですか?」
普通の人「うん!着れそうな物があればあげるから選んで!」
エマ「じゃあ――」
礼を言ってテーブルの上の衣類からエマが選んだのは――
選択肢
1.エマが選んだ衣服を自由選択(衣服の効果はなし)
2.バスタオルのままでいる
3.何も着ない
安価↓1
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 16:47:55.23 ID:Re0PP3c2o
- 猫耳メイド服
- 145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 17:12:07.68 ID:1Yjwlsvi0
- エマ「このかわいい猫耳メイド服にする!」
装備変更
エマ 服なし→メイド服
頭 猫耳カチューシャ
エマ(あぁ…でも、この服を着るとますますご主人さまが欲しくなっちゃうよぉぉ…!)
6月30日昼(81日目)空腹度8/10 疲労度5/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:“雨”
普通の人「少しは落ち着いた?」
エマ「はい…!助けてくれてありがとうございます」
着替え終わったエマは渡された白湯を飲んで一息をつく
侑「でもビックリしたよ…!まさかエマさんがいるなんて」
普通の人「これからどうしようか?またアパートの探索に行く?」
歩夢「そうですねぇ…じゃあ――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
行動
・目標(古いアパートを探索する)202号室から再開
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 17:13:00.79 ID:t07xjKEOO
- アパート探索へ
- 147 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 18:03:10.63 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「アパートの探索に戻りましょうか?」
普通の人「分かった!確か202号室に行こうとしてたんだっけ?」
エマ「あのぅ、何か私にもお手伝いできる事ってないかな?」
侑「エマさん?」
エマ「少し体調も戻ってきたから私もみんなの役に立ちたいな〜って」
侑「それは嬉しいよエマさん!歩夢どうする?」
歩夢「えーっと――」
選択肢
1.エマを仲間に加えてアパートの探索へ(再編成)
2.エマを仲間にするが編成はしない
3.「気持ちは嬉しいです。…だけどもう少しお部屋で休んでてください」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 18:03:56.61 ID:FFwytrIgO
- 3
- 149 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 18:25:16.83 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「気持ちは嬉しいです。…だけどもう少しお部屋で休んでてください」
エマ「そうする…ごめんね、心配かけて…」
侑「ううん、エマさん雨の中ずっと歩いてたんでしょ?だからゆっくり休んでて!」
エマ「ありがとう、侑ちゃん、歩夢ちゃん、そしてあなたも」
エマ「お部屋で待ってるから」
普通の人「うん!行ってくるね」
古いアパート(202号室)
歩夢「ここは…少し散らかってますね…」
202号室のドアを開けて覗き込んだ歩夢は床に散乱したコンビニの袋や食べ物の空き容器、酒類の缶などを避けるように慎重に部屋に上がる
侑「ここの人はどんな人だったの?」
普通の人「ここの奴はホントにめんどくさくて…」
普通の人「私がちょっと音楽を掛けるだけで壁ドンしてくるし…そのくせ自分は夜になると酔っぱらって大声で騒いだり、轟音のいびきをかいたりで……」
侑「あはは……」
歩夢「冷蔵庫もお酒がいっぱい…!」
侑「ベッドは……うわ…これお酒のシミ?」
侑「ちょっとこれは使いたくないね…」
捨て置かれていたベッドの上の掛け布団を捲ると空き缶やその中身が作ったであろうカラフルな染みがあり、流石に躊躇した侑は見なかった事にした
(食料)缶ビールx2
(食料)ぽろよいx2を手に入れた
普通の人「やっぱりと言うかまともな物はなかったね」
歩夢「お酒くらいしかありませんでしたね…次は――」
選択肢
1.アパートの2Fを探索する(201)
2.アパートの1Fを探索する(101・102・103・104)
3.探索を終了する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 18:28:26.58 ID:LDPo7nUqO
- 201へ
- 151 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 18:41:36.86 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「201号室に行ってみましょう!」
普通の人「あの人の部屋かぁ…」
侑「…?」
古いアパート(201号室)
歩夢「この部屋は……」
さらに隣の201号室に入った歩夢たちの目にまず飛び込んで来たのはバスケットに纏めて収納された性具だった
普通の人「まぁ、ここの人そういうお店で働いてたみたいだし…」
普通の人「さ、さぁ次の部屋に行こう?」
歩夢(で、でも…いろいろな大人のおもちゃ…?があってちょっとだけ興味が――)
普通の人「歩夢ちゃん?」
歩夢「は、はい!なんですか!!?」
普通の人「もうこの部屋見たっていい物はないよ!だから……」
選択肢
1.アパートの1Fを探索する(101・102・103・104)
2.こっそりとおもちゃを持ち出して別の部屋へ(歩夢が選んだ性具と次に向かう部屋を選択)
3.探索を終了する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 18:44:02.90 ID:nUgY2QJM0
- 2
クスコと膣内撮ってリアルタイムで見れる小型カメラ
で103
- 153 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 18:57:58.54 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢(こ、これ持って行っちゃおう…!)
歩夢はバスケットの中からいくつかの道具を掴むとカバンにしまい、慌てて侑と普通の人に続いて部屋を出る
侑「次はどこに?」
歩夢「私たちの部屋の下の部屋に行こっか?」
古いアパート(103号室)
侑(ここって私が閉じ込められてた部屋だけど…)
侑(荒れ果てて何もなかったような…)
普通の人(う…侑ちゃんを拘束してた部屋だからなんか気まずい…)
どこか落ちつかない素振りの侑と女性をよそに103号室に入った歩夢はあたりを見回す
歩夢(あった…この四隅に手錠がついたベッド…)
歩夢(侑ちゃんはここに捕まって…)
歩夢(…………)
選択肢
1.ベッドに横になり自らを拘束する
2.侑または普通の人をベッドに押し倒して拘束する
3.(そんな事してる場合じゃないよね…?)
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 19:00:29.12 ID:gD8FO3vVO
- 2侑
- 155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 19:07:36.41 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「侑ちゃん…」
侑「歩夢?へ…?ひゃっ!?ひゃあっ!!」
ベッドのに侑を押し倒した歩夢は腹の上に跨ると、素早く四隅に繋がれた手錠に両手両足を拘束する
侑「歩夢!!急にどうしたの!?」
歩夢「ふふ…大丈夫だよ?侑ちゃん――」
突然押し倒されて拘束され、困惑する侑に笑顔を向けた歩夢は――
選択肢
侑をベッドに拘束した歩夢は――
安価↓1
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 19:07:45.40 ID:ztsjBUeCO
- 普通の人におねだりして自分は抱っこされながら拘束された侑と同時におまんこ比べしてもらう
- 157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 20:11:30.79 ID:1Yjwlsvi0
- 歩夢「あなたはここに来てください」
大の字に拘束されている侑の足の間に来るように促された女性は雰囲気に呑まれ、言う通りにするとその間に下着を脱ぎ取っていた歩夢は正面から普通の人に身体を押しつけるように抱き着いた
歩夢「私がぎゅーってしてますから、あなたは私と侑ちゃんのおまんこ…比べてみてください♡」
歩夢「大丈夫♡侑ちゃんは拘束されて余計な事も抵抗もできませんから♡」
普通の人「…っ!」
生唾を飲み込んだ女性はゆっくりと左手の中指を歩夢、右手の中指をそれぞれの膣口にあてがうとじゅぷじゅぷと音を立てながら挿入する
歩夢「あっ!?ああっ!き、きたぁ♡」
侑「ふぅぅっ!ゆ、指が……!」
すでに濡れそぼっていた膣内を掻き分けながら指の根元まで挿入すると歩夢と侑は熱い息を漏らし、身体を歓喜に震わせる
歩夢「侑ちゃんのおまんこ……んんっ♡…どうですか?」
普通の人「すごい…熱くて…私の指をきゅっきゅしながらざわめいてる…ぅっ!」
歩夢「じゃあ、私のお・ま・ん・こ♡はどうですか?」
普通の人「はぁぁぅ…指が全部包まれて…ぬるぬるしてるのに全然抜けないぃっ!」
歩夢「だってあなたの指、離したくないですから…♡」
歩夢「それで、私のと侑ちゃんのおまんこ…♡どっちが好きですか?」
普通の人「…ぅえ?そ、そんなの――」
選択肢
1.歩夢
2.侑
3.選べない
4.選ばない
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/23(水) 20:13:16.04 ID:JJZm0uDfO
- 選ばない普通の人におしおきとして侑の代わりに両脚だけ拘束して二人で愛してあげる
- 159 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/23(水) 20:22:43.56 ID:1Yjwlsvi0
- 普通の人「そ、そんなの…!」
歩夢「選べませんか?」
普通の人「…うん」
歩夢「やっぱりあなたは優しい…♡」
歩夢「だけど、どっちか選んでって言われた時は素直に選ばないと……」
歩夢「そんなあなたにはおしおきです♡」
女性から離れた歩夢は侑の拘束を解くと、代わりに普通の人の両足首を手錠で拘束する
普通の人「あ、歩夢ちゃん…!」
歩夢「おしおきに二人で愛してあげますから…♡」
侑「覚悟してね…♡」
ベッドの上で普通の人ににじり寄った歩夢と侑は――
選択肢
歩夢と侑の普通の人へのおしおき
安価↓1
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/23(水) 20:24:33.02 ID:anaFKupMO
- 隠そうとする手は片手ずつ恋人繋ぎして抵抗できなくして、普通の人のキツキツおまんこを目と指でじっくり探る
- 161 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/24(木) 04:09:33.59 ID:UaWJij0s0
- 普通の人「二人ともっ!み、見ないで!」
歩夢「隠したらダメですよ?」
咄嗟に股間を隠そうとした両手も歩夢と侑の手に絡め取られて繋がれてしまう
歩夢「あなたのここ、じっくり見せてください♡」
普通の人「あ…ゆむちゃ……あっ、ああぁっ!!」
足を拘束された上、隠す手段も奪われ無防備な女性の股間に顔を寄せるとゆっくりと人差し指を膣口に挿入していく
歩夢「うわぁ♡すごい…!私の指、飲み込んでますよ♡」
歩夢「膣内もキツキツで…♡放してくれません♡」
侑「私も私もー!」
歩夢「もう…侑ちゃん…ちょっとだけだからね?」
交代するようにせがむ侑の為に膣内から歩夢が指を引き抜くと女性は思わず声を漏らしてしまうが、今度は侑の指がすぐに挿入されてしまい再び身体を硬直させる
侑「あっつ…!あなたのあそこ、私の指をちゅっちゅって吸ってるみたい…♡」
歩夢「すごくキツキツでしょ?」
侑「うん…♡」
歩夢「はぁぁ…♡この膣内におちんちん挿入れたら…きっと気持ち良すぎて…♡」
歩夢「私、知ってるんですからね?あなたがえっちなおくすりとかいっぱい隠してるの♡」
普通の人「いっ……あぁ……ん…そ、それは…!」
侑「どんどん膣内がびくびくって…!もしかしてそろそろ…♡」
歩夢「そんなに悦んだらおしおきになりません♡」
歩夢「そんなおしおきで悦んじゃうあなたには――」
選択肢
1.そのままイかせる
2.おあずけを食らわす
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/24(木) 04:10:35.45 ID:k8qpcbh2O
- かわいくおねだりできるまでイかせず焦らしてから二人でご主人さま愛してますって両耳に囁きながらイかせてあげると初めての潮吹きする普通の人
潮吹きを見届けたら足の拘束外して落ち着くまで撫でてあげる
- 163 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/25(金) 03:21:22.17 ID:qhbXUxn60
- てすと
- 164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/25(金) 03:21:50.16 ID:qhbXUxn60
- 歩夢「かわいくおねだりできるまでイかせてあげません♡」
普通の人「あ…うぅ……そ、そんなぁ…っ!」
人差し指の先を女性の膣口に浅く挿入した歩夢はその縁をゆっくりとなぞり、もどかしい刺激を与える
侑「イきたいのにイけないのってすごく切ないよね?」
女性の蜜で濡れた指先で触れるか触れないかのところで秘芯を優しく撫でてギリギリまで追い込んでいく
歩夢「ほぉら♡イきたくないんですか?」
普通「うぁ…ふ、ふたりとも…や…ぅぅん……」
侑「おねだりしないとやめちゃうよ?」
執拗だか最後の一押しを決して与えない歩夢と侑の責めに女性は――
選択肢
1.「お、おねがい…イ、イかせて……!」
2.「お願いします……イかせてください…っ!」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/25(金) 03:27:03.97 ID:FkaY8ik1O
- 大好きなのって手をぎゅっと握っておねだり
- 166 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/27(日) 22:08:09.20 ID:5Q4DEajP0
- 普通の人「歩夢ちゃんと侑ちゃんのこと…大好きなのぉ!だからお願い…焦らさないで……イかせて…!!」
歩夢「ふふっ♡ちゃんと言えましたね?」
二人の要求通りに切なげに隷属的な言葉を口にする女性の姿に満たされる何かを感じた歩夢と侑はぴったりと寄り添いながら耳元に熱い息を吹きかけながら囁いた
歩夢・侑「ご主人さま…!愛してます♡」
普通の人「はぐぅ…う゛ぁっ!ああぁ〜〜っ!」
囁きながら女性を責める二人の指は先程とは違い焦らすそぶりも見せず鋭い快感を送り込んでいく
歩夢「ああ…♡さらに膣内がキツく…♡」
普通の人「ふ…たりともぉ…!や…やめて……!」
侑「あんなにイキたがってたのにどうして?」
普通の人「だって…これ……もう無理ぃ…!私…もう……!!」
普通の人「ダメ…ッ…イ゛っぐぅぅぅーーっ!!」
歩夢と侑に与え続けられる快感にくぐもった悲鳴のような絶叫とともに激しく達した女性はベッドから背中を浮かせながら勢いよく潮を吹き果てる
歩夢「わぁっ♡すごい…!」
侑「お潮吹いちゃうくらい気持ち良かったの?」
汗だくの身体で放心状態の女性はぼんやりとした目で部屋の天井を見ながら肩で息をする事しかできない。
そんな女性の拘束を外した二人は左右から挟むように抱きつきながら頭を撫でる
侑「いっぱい出たね!」
歩夢「あなたが落ち着くまでこうやっていますから♡」
すぐ横で密着しているはずの歩夢と侑の声が遠く聞こえる女性は身体を包む倦怠感と脱力感に任せて瞼を閉じると瞬く間に意識が落ちていった
- 167 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/27(日) 22:15:23.12 ID:5Q4DEajP0
- 6月30日夜(81日目)空腹度9/10 疲労度6/10 古いアパート:103号室 天候:“雨”
普通の人「んん…?」
侑「あ、起きた?」
歩夢と侑に潮を吹くまでイかされた女性が目を覚ますとすでに辺りは暗くなっていた
歩夢「もう動けますか?」
普通の人「う、うん…」
年下の少女二人に責められて痴態を晒してしまった女性はどこか恥ずかしくて目が泳いでしまう
歩夢「ここであなたの寝顔をもっと見ていたいんですけど」
歩夢「そろそろ――」
選択肢
1.アパートの1Fを探索する(101・102・104)
2.探索を終了する
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/27(日) 22:18:22.64 ID:k+7VARgUO
- エマも居るし探索一旦切り上げる
- 169 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/29(火) 01:10:09.32 ID:96afFAHC0
- 歩夢「エマさんも待っていると思いますから、一度お部屋に戻りませんか?」
普通の人「う、うん…」
侑「大丈夫?立てそう?」
アパートの探索を一度切り上げる事に決めた歩夢たちは上手く身体に力が入らない女性を二人で支えながら203号室へと戻る
古いアパート(203号室)
普通の人「ただいまー…」
エマ「おかえりなさい――ってどうしたの?」
歩夢「うん、ちょっと疲れちゃったみたいで」
侑「エマさんはもう大丈夫なの?」
エマ「う、うん…」
疲弊した女性をソファに座らせると水道からコップ一杯の水を注いで手渡した歩夢はゆっくりと飲むように促した
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
行動
・目標(古いアパートを探索する)101号室・102号室・104号室
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/29(火) 01:10:41.71 ID:pVHYrDruO
- まったりすごす
- 171 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/29(火) 01:35:36.46 ID:96afFAHC0
- 歩夢「今日はもう夜だし後はゆっくりしようかな」
今日の残りをまったりと過ごす事に決めた歩夢たちはカバンを置いて降り続く雨が窓を叩く音を聞きながら思い思いの時間を過ごす
歩夢「それじゃあ――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
行動(外出制限中)
・目標(古いアパートを探索する)101号室・102号室・104号室
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・古いアパートから出る(周辺調査・ファミレスLv.1・西の安全な場所へ)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・フルコミュニケーション(最大3人、場所、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 01:35:39.82 ID:tX78xUeUO
- コミュニケーション普通の人侑
メイド服見つけたから着て普通の人にご主人さま♡って見せに行ったらたくさん褒められてなでなでされてメス顔になる侑ちゃんとこっそり甘々えっち
- 173 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/04/29(火) 14:09:47.49 ID:uTomKCHy0
- フルコミュニケーション(普通の人・侑)
侑「メイド服、もう一着あるんだ…!」
侑「よし…!私も…!」
クローゼットに残っていたエマに着せたのとは別のメイド服を着用した侑は洗面所で洗顔をしていた女性の元へと向かった
侑「ねぇ!ちょっといい?」
普通の人「ゆ、侑ちゃん!?」
侑「どう?似合ってるかな?」
普通の人「うん!すっごくかわいいよ!」
侑「ホント!?」
メイド服を褒められた侑は目を輝かせながら女性に飛びつくように抱き着いた
侑「私、同好会に入ってからずっとどうやったらみんなが輝いたりできるかとか考えてばかりで…」
侑「もしかしたらこういう服私のは似合わないのかもって……」
普通の人「そんな事ない!とっても似合ってるよ!」
女性の腕の中で不安げに顔を見つめてくる侑の頭を撫でると心地よさそうに受け入れる
侑「ちゃんとときめいてる…?」
普通の人「うん…心臓が痛いくらいに」
侑「良かったぁ!―――ちゅっ!」
微かに侑の耳にまで届く女性の鼓動に安心した侑は首に腕を回して唇と奪った
侑「ん…っ!ぷ……ちぅ……んは……」
侑「私……」
普通の人「…うん」
唇を離して蕩けた表情で身体を擦りつけてくる侑に察した女性は片手を伸ばして洗面所のドアを閉める。
薄い扉一枚とは言え二人だけの世界になった侑と女性は――
選択肢
口づけを交わして燃え上がった侑と普通の人はこっそりと――
安価↓1
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/29(火) 14:16:08.32 ID:boK05J67O
- 侑の胸優しく揉む普通の人
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