このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 17:18:54.30 ID:ob3PsU51O
【名称】エロビデオン
【容姿】全身にビデオテープが巻き付いたミイラ男のような姿
【性格】自虐的
【アンゲロス化前の姿】廃棄されたビデオテープ
【怪物になった原因】再生機器が殆ど無くなり内容を再生できず見向きされなくなったエロビデオのテープが怪物化
【能力】ビデオテープで敵をぐるぐる巻きにして締め上げる
【弱点】磁力
【性癖】自分を構成するアダルトビデオの内容にあるシチュエーションで犯す
【備考】自分は既に時代遅れの存在なのだと自嘲しがち

151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 17:28:11.62 ID:vE6bcilQO
【名称】ドルオーター
【容姿】ピンク色のハッピを着用した太った豚人間
【性格】思い込みが激しい
【アンゲロス化前の姿】ドルオタ愛用のアイドルグッズ
【怪物になった原因】清純を売りにしていたアイドルがAVデビューしてしまい裏切られたと思ったファンたちの想いから発生した
【能力】うちわで強風を起こす ペンライトがビームサーベルっぽく変化する
【弱点】甘い言葉にはすぐ騙される
【性癖】清純ぶったビッチ女ほど復讐心が燃え上がるらしい
【備考】どう足掻いてもアイドルには手が届かないし自分のことなど見向きもしてくれないのだと心のどこかで思いつつ彼らはアイドルを応援してきた
その怒りは計り知れない
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/31(土) 18:04:11.05 ID:DHl5Hh5G0
>>149に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(勝つか負けるかはコンマバトルで決まる)

2、アスモデュース(戦いには確実に勝利するが、道中や勝利後陵辱イベントで弱体化する)


しばらく離席します。
今日はここで終わる可能性もありますがご了承ください。
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 18:08:43.85 ID:Mrb+nBbE0
1
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 18:15:06.93 ID:UsyailtA0
2
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 18:19:40.29 ID:mQB2GGqIO
2
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/31(土) 20:27:19.30 ID:DHl5Hh5G0
アスモデュースに決まりました。
やっぱり無理そうなので今日の更新はここまでにします。続きはまた明日。

代わりにサブキャラのデータ公開します。


【名前】山笠 一二三(やまがさ ひふみ)
【学年】高校2年
【容姿】露出多めの色白ギャル。金髪でピンクのメッシュが一本入っている。胸はDカップ(成長中)
【性格】陽キャでアニメ・漫画・ゲーム・特撮大好きなオタクに優しいギャル。男女問わず友人が多く、割と勉強も出来る
【性経験】知識はそれなりだが自慰以上未経験。彼氏よりも趣味に夢中
【備考】漫画研究会に所属する魔法少女。古臭い自分の名前がコンプレックスだが、家族とは極めて良好な関係

【変身後の名前】討魔誅姫ムラマサ
【変身コスチューム】黒と金を基調としたミニスカ着物。皮のロングブーツ
【戦闘方法】三味線(仕込み刀アリ)による音波攻撃。花札や将棋駒を投擲武器とする
【変身アイテム】三味線(かき鳴らすと変身できる)
【その他】元は着飾った着物姿を、『ギャルっぽくない』という理由で着崩した
【口上】奔る鳴動!轟く悲鳴にお呼びとあらば即見参!討魔誅姫ムラマサ!灼熱メロディ刻んであげる
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 20:33:23.13 ID:UsyailtA0
おつでーす
ひふみん 誰かの安価を採用したのかと思ったけどそうでもなかった
158 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/31(土) 20:39:28.08 ID:DHl5Hh5G0
一二三は以前自分が投げてサブキャラとして採用されるも
スレがエタりまともにシーンが描かれなかった供養キャラになります
もしかしたらどこかで見たことある人がいるかもしれない
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 21:02:02.00 ID:mueztjvQO
おつ。
討魔誅姫ムラマサをどっかで見たなあ、と思ったけど他所のスレでも投げられていたのね。
以前見た時はCカップだった気がするけど微調整されているのかな。
サブキャラで出たのはどこのスレだったかな?
160 :ムラマサが採用されたスレの名前は忘れて分からないです ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 11:05:32.56 ID:8jGELP620
ピンポーン

「勇ちゃんおはよー♪」

「ああ、おはよ…」

貴女は今、りりすのマンション部屋前にいた。

「手繋ごうよ」

「あ、ああ」

「えへへーっ♪」

貴女が守ると約束し、常日頃から怪物の魔の手を警戒する都合上、登下校も共にした方が良いと判断したからだ。

「そんなくっつくなって」

「しっかりしてよーナイト様っ♥」

一見すれば仲の良い友達…しかも体躯で言えば貴女の方が小さめなぐらいだが、貴女は周囲への警戒を怠らない。

(マジマジ曰く怪物と戦うこと以外にも呪いが発現するみたいだし、油断は禁物だな…!)

「も〜そんなきょろきょろしなくても周囲にアンゲロスの気配はないってー」

(…にしても……っ…)

貴女は女になってからずっと気になっていたことがある。それは…

(俺の胸…デカすぎんだろ!)

りりすから借りたブラジャーで極力揺れないようにはしているが、モノには限度がある。

幼く可愛い容姿と相反し、Gカップはあろう貴女の爆乳は、歩く旅その存在を少なからず主張し続ける。

(胸がでかすぎて…歩き辛いぐらいだ……慣れんのかよこれ)

「勇ちゃん?」

ばいん…♥

「っ…!なんでもない。早く行くぞ」

貴女を気遣い少ししゃがんだりりすの胸が弾んだ。未だ男である貴女の意識が否応なしに反応した。

もう勃つモノも無いというのに。

りりすの爆乳も貴女に勝るとも劣らないサイズだ。実際道行く男たちは必ずその美貌とおっぱいで釘付けになる。

その男たちの視線に耐え兼ね、りりすの手を握り貴女は足早に歩を進める。

貴女たちは…


安価下
11、バスで通学
2、電車で通学
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:06:29.46 ID:gBaEjw/C0
1
162 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 11:16:13.86 ID:8jGELP620
バス停で少し待つとほどなく停まったバスへと乗り込む。

痴漢を避けるべく、いつもより数本早い人の少ない時間帯を選んだ…はずだが。

「なんだこれ…混雑しすぎだろ」

何度かこの時間のバスを利用したことはあるが、大体乗客の数は2〜3人程度だったはずなのに、

座る事どころか、吊革に摑まることも難しい程満員状態だった。

その上、貴女が乗ると後から後から別の乗客が乗り込み…


コンマ下
40以下ならりりすと手が離れる
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:23:06.51 ID:lyqL65wWO
はなれよ
164 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 11:33:49.30 ID:8jGELP620
「きゃっ」

「りりす!手を離すなよ」

「うん…」

貴女とりりすは激しい乗客の流れで離れ離れになるまいと、手をしっかり握り合い…

さらにはほとんど抱き合った状態でバスの隅へ追いやられる。

「災難だね」

「どうなってんだよ本当…」

「でも、ちょっとラッキーかも♪」

「…っ!」

今まで一番、りりすの顔が貴女の目の前にある。その上こうして抱き合えば当然、

貴女とりりすの大きすぎる爆乳が互いにぶつかり合う。

(りりすの胸…制服の上からでも、柔らかいって分かる…良い匂い……♥

い、いや…!しっかりしろ俺!りりすを守らないと!)

そんなりりすの背後に迫る男がいる。それは…


安価下

1、男子中学生
2、仕事に疲れたサラリーマン
3、別の男子高校生
4、定年を超えた老人
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:35:17.63 ID:9ps2Fo5H0
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 11:41:39.09 ID:8jGELP620
「!」

「りりす?どうした?」

「ゆ、勇ちゃ…んんっ♥」

その時、りりすの様子が変わった。頬を赤面させて……

背後に立っているのは、いかにもくたびれたサラリーマン風の男。この男……まさか…

サラリーマンが何をしているのか貴女は


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、気づく
2、気づかない
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:52:02.44 ID:gBaEjw/C0
1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 11:58:21.56 ID:22hEfKREO
2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 12:10:41.92 ID:7BjPp69cO
1
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 12:21:40.19 ID:8jGELP620
(この男、まさか…りりすに痴漢しようと!?)

「あっ、や…やめて…♥」

満員電車でも流石に近すぎるサラリーマンとりりすの密着具合に、りりすの艶のある声から貴女は事態の全容を把握した。

この男は、あろうことかバスの中でりりすを犯そうと目論んでいる。

『痴漢だ!』と大声で叫びたかったが、どういう訳が声を張り上げることができない。

(ビビってるのか…俺は…!?)

そんな場合じゃない。躊躇しているとりりすが犯されて――

「ひっ…♥嘘、やめ…♥」

ずにゅぶぶ…♥♥

「ひぅゅううぅぅ…!?♥♥♥」

「…!」

遅かった。気づくのも、勇気を振り絞るのも間に合わなかった。

貴女と手を握り合い、ほとんど抱き合っているりりすは、貴女の目の前で…見ず知らずのサラリーマンに挿入されてしまった。

「ぉぃ!ゃめろょ!」

走る社内の揺れと、りりすとサラリーマンの揺れ方は明らかに違う。

彼女は今、バックからガツガツと貪るように激しく犯されている。

ピンク色の髪が揺れ、おっぱいも歩いていた時以上に揺れ動く。

(くそっ、声も出ないし身動きもロクに取れない…!こうなったら変身してでも…!)

「だ、駄目…♥」

「りりす……!」

「人に魔法を使うのは、絶対にやっちゃいけない…のっ♥♥」

ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばっちゅ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「はぁはぁ…!はぁはぁ…!」

サラリーマンの男は息を荒げ、抽挿の水音が響こうと最早お構いなしだ。

もうりりすを犯すことしか頭に無いのだろう。
171 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 12:32:15.22 ID:8jGELP620
「君の友達に、見せてあげなよ」

高揚したサラリーマンの痴漢行為はさらにエスカレートし、制服の上からりりすの爆乳を揉み解し始め、より密着し腰を振る。

「りりす…!こっちに来い!今すぐ降りて…!」

貴女はサラリーマンからりりすを引き離そうと握ったままの腕を引き寄せるが、バックでしっかりちんぽと結合している結びつきの方が強い。

その上、降車ボタンを押そうにも人が多すぎて、以前より力が弱くなった体ではどうしようもない。

貴女にできることは、己の無力を呪いながら、犯され喘ぐりりすの手を握ることだけだった。

「耐えろりりす…!もうすぐで次のバス停に――」

「ゆ、勇ちゃん…♥私、もう駄目……イ、イっちゃう…♥♥」

「頑張れりりす…!お前なら絶対…!」

なんの意味もない励ましをさらに無意味なものとするべく、サラリーマンの腰遣いが激しさを増す。

「た、頼む…!もうやめてくれ…りりすを解放してくれ…!」

「勇ちゃん…♥ィクっ…イクうううぅぅぅーーーーっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅびゅぼ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぷぷぷぷ…♥♥どぴゅ♥♥

貴女の手を強く握り返しながら、中出しされりりすはイカされた。その頬を涙が伝う。

「りりす…………!」

貴女もまた泣いていた。目の前で穢されるりりすを助けられなかったこと。

絶頂するりりすのイキ様に、心のどこかで昂っている自分の愚かさに。


コンマ下
一桁分弱体化。20以下かゾロ目の場合は別の客からも犯される
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 12:32:47.13 ID:/0pxy4bKo
はい
173 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 12:42:33.23 ID:8jGELP620
最悪の事態を迎えたが、もうすぐ次のバス停に着く。そこでひとまず降りれば…

『ただいま道路の混雑により、バスが遅れております。お客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします』

だが貴女の希望は一瞬して砕け散る。アナウンスが終わるとバスは停止し、信号が赤になろうと青になろうと進まなくなってしまった。

「はぐぅぅ!?♥♥♥」

りりすが悲鳴を上げた。また犯されている。しかも今度は…別のサラリーマンに。

今度は挿入されているところが貴女にもはっきり見えてしまう。中出し済みでどろどろの膣口に、躊躇なく別の勃起チンポが沈み込む。

「ふ、ふざけんな!」

貴女はようやく大きな声と共にサラリーマンを殴り飛ばそうとしたが、混雑する別の客が邪魔でそれもできない。

「ちんぽっ♥♥新しいちんぽ…♥さっきよりおっきい♥♥」

「しっかりしろりりす!」

「あはっ♥♥お尻にも、お口にも…♥♥疲れマラいっぱい…♥♥」

立て続けに犯されたせいか、りりすの淫乱スイッチが完全に入ってしまっている。

突き出された別のサラリーマンたちのちんぽを掴み、シゴき、舐めしゃぶりだした。
174 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 12:50:56.29 ID:8jGELP620
ようやくバスが動き出した時、りりすの心は完全にえっちの虜だった。もう貴女の声は届かない。

どちゅ♥♥ずぐっ♥♥ずぽっ♥♥じゅぼ♥♥じゅぶ♥♥じゅぼ♥♥ぐっじゅ♥♥どっちゅ♥♥

『次は〜中田市役所、中田市役所でございます。出口は左側でございます』

「りりす!!!」

貴女が乗客を押しのけりりすの両手を強く握ったと同時に…

どぴゅどぴゅっ♥♥♥びゅぶびゅぼぼぼぼ♥♥♥どぴゅびゅぼぼどぴゅびゅびゅーっ♥♥♥

「イクイクイクイクううううううううう♥♥♥」

二穴中出し精液が炸裂し、背中や腋にも精液をぶっかけられながら、りりすは絶頂させられた。

誰も貴女たちを助けはしない。犯さなかった乗客も、知らぬフリや、スマホで撮影していたり、誰も手を差し伸べない。

放心したりりすに肩を貸し、貴女は急ぎバスを降りた。


コンマ下
一桁分弱体化
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 12:53:55.64 ID:gBaEjw/C0
ふう
176 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 12:56:29.52 ID:8jGELP620
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-23。基礎ダメージ30に低下
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:05:18.33 ID:8jGELP620
バス停に降りた貴女は最寄りのトイレに駆け込み、バリアフリートイレの中にりりすを座らせた。

「ぅぁ……♥♥」

まんことアナルからは大量の精液を垂れ流し、制服もところどころ破けた上精液まみれだ。

貴女はりりすが輪姦される様を見ていることしかできなかった。

「とりあえず汚れを取って、着替えは俺のを――」

言いかけた時、近くで轟音が響く。

「なんだ…!?」

《勇気!りりす!アンゲロスだ!君たちのすぐ近くだよ!》

「マジマジ!?どこにいるんだ!?」

《私は魔法少女相手なら念話でやり取りできるんだ!そんなことより大変だよ!

事前にアンゲロスの位置を特定できればと思って街を回ってたら、突然出たんだ!》

また轟音が響く。続いて人々の悲鳴も聞こえてきた。

「こんな時に来やがって…!俺がいく!りりすは休んで……りりす!?」

振り向いたとき、りりすの姿は既になく、精液の跡がトイレから退室済みだった。

念話に意識を裂きすぎた貴女は彼女の気配を失念していたのだ。

「あいつなんて無茶を…!マジマジ!案内してくれ!俺じゃまだ魔力の探知が上手くいかない!」

《分かった!》

(無事でいてくれ、りりす…!)
178 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:12:49.55 ID:8jGELP620
「ゲッゲッゲ!いいぞぉもっと泣き叫べ!俺の怒りを無念を晴らすにはまだまだ足りねぇぞ!」

全身に泥を纏った二足歩行の茶色のカエル型アンゲロス…ドロゲーロが悲鳴と破壊の中心にいた。

ドロゲーロは纏う泥を砲弾のように周囲へ射出し、次々にビルに黒煙を上げ、道路を滅茶苦茶に破壊していく。

「俺の守った畑をよくもこんな醜くしやがってぇ!もっと醜くなりやがれ!」

「魔奏転身!」

「んん!?」

りりすは走りながら車を踏み台に思い切り跳躍すると、空中で精液まみれのアナルにデビルテイルを挿し込んだ。

「ひぐっ♥♥いっぐぅぅぅう♥♥♥」

いつも以上に感じ軽くイキながら、着地するころにはアスモデュースの姿に変身を果たしている。

「アスモデュース……っ…♥♥」

感じすぎたせいで、いつもように口上を言うこともできなかった。

「出たな魔法少女!ドロゲーロ様の怒り!存分に味わえ!」

「…さっさと片付けなきゃ!」

今、戦いが始まる。
179 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:14:03.40 ID:8jGELP620
バトルスタート!

アスモデュースの耐久値は220

ドロゲーロの耐久値は3

【ドロゲーロは体に纏った大量の泥を次々飛ばしてくる】

アスモデュースはどうする?
安価下
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:22:23.52 ID:m3r/T1k2O
泥を手で跳ね除けながら接近 ドロゲーロの急所っぽいところをカンで狙ってパンチ
181 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:25:57.75 ID:8jGELP620
最強無敵:アスモデュースのコンマに+100。基礎ダメージ30
最強たる所以:アスモデュースが対峙する敵のコンマ上昇を無効化
肉欲の呪い:戦いに勝利したアスモデュースは必ず陵辱される

コンマ下
アスモデュースの攻撃値

コンマ下2
ドロゲーロの攻撃値
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:27:58.30 ID:gBaEjw/C0
えい
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:32:47.73 ID:sPxezUlZO
はい
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:46:08.25 ID:8jGELP620
「これでも喰らえっ!」

ドロゲーロが体に付着した泥を掬い取り、次々とアスモデュースに向かって投げつける。

だが次の瞬間、投げられた全ての泥玉が跳ねのけられ、アスモデュースの拳が、ドロゲーロの心臓を貫き、胴体に風穴を開けていた。

「げご………?」

あまりにも刹那の決着に、ドロゲーロは痛みを感じる暇さえなく、死の間際の出した声は何が起こったのか理解できない疑問の呟きだった。

「げ、げぶがぼ!?」

だがその痛み事態もすぐさま訪れ、ドロゲーロは血反吐をまき散らしながら、踏みつけられた水風船のように破裂した。

アスモデュースは……勝利し――――――――
185 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:46:40.17 ID:8jGELP620
ドロゲーロの耐久値を0にしました。
アスモデュースに呪いが行使されます。
186 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 13:56:54.74 ID:8jGELP620
ドロゲーロは爆散し、今や足先程度しか原型を保っていない。

だがアスモデュースは気を抜かず構えを継続する。するとほどなくして、ドロゲーロの纏っていた泥が凝縮し、

むくりと起き上がると、粉砕されたその体が元通り復元されている。

「なんて、なんて酷いことしやがる女だぁ。血も涙もねぇのか」

「そう思うなら、おとなしく成仏して」

「やーだね!」

ドロゲーロは懲りずにまた泥玉を振りかぶった。

だがアスモデュースは己の体が明らかに先ほどより鈍いことを自覚している。

まずは距離取って…!?

「!?」

間合いを開けようと一歩下がったアスモデュースの右足が、泥の泥濘に足を取られ動けなくなる。

「こんなっ…!」

普段なら見抜ける簡単な罠を見過ごし、簡単に振り払えるはずの泥が離れず、身動きが取れない。

「隙だらけだぁ!」

「うぶぁ!?」

ドロゲーロの投げる泥玉が何発も直撃し、泥まみれにされたアスモデュースは…

今や泥ダルマ如く泥まみれにされ、何一つ打つ手がなくなった。

「良い様だ。俺を殺した罰。しっかり受けてもらおうかぁ」

ドロゲーロは長い舌をチョロチョロと動かしながら、泥まみれのガチガチに勃起したチンポを曝け出す。


安価下

1、貴女が駆けつける
2、そのまま犯される
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 13:58:18.94 ID:9ps2Fo5H0
2
188 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 14:10:13.55 ID:8jGELP620
「や、やめて…!」

「そう言われてぇ、止める馬鹿がいるかよ!」

ずぶぶっ…♥♥♥

「っくぐぅ…♥♥」

泥ダルマにされ、まんこを突き出す姿勢で固められたアスモデュースのまんこに、ドロゲーロの太いチンポが潜り込む。

二度目ならば呪いへの対策もできると考えたが、考えが甘かったと言わざるを得ない。

最強の魔法少女といえど、一度発動した呪いは個人の努力でどうこうして覆せるものではなかった。

それを今、ドロゲーロに生ハメされるという最悪な形で教え込まされる。

「あぁぁあ…♥ふ、太いのが…♥♥」

耐えようと身構えても、アスモデュースの肉体はあっさり快楽に身を許してしまう。

「んおぉ?随分飲み込みが良いと思ったら、もうヤられた後か?呪いで蝕まれてる自覚ないのかよ馬鹿雌」

「うるっさ、あああぁん!?♥♥♥」

泥で固められ動けない分、体の動きで気持ちよさを逃がせず、必要以上にちんぽの快感が全身を駆け巡る。

「そんなド変態のふざけたヤリマン魔法少女には、ドロゲーロ様の怒りをすべてを叩き込んで!孕ませてヤる!」

どっちゅ♥♥どっちゅ♥♥どっちゅ♥♥ずどっちゅ♥♥

「ぉぉお゛♥♥うぉおぉ゛♥♥んぐっ♥♥ああぁん♥♥あんっ♥♥あんああん♥♥♥」

カエルが跳躍するような態勢で、泥ダルマと化したアスモデュースに覆いかぶさり、腰をベコベコ打ち付ける。

「どうだ?俺のチンポは、人なんかと比べ物にならないだろ?おぉん?」

「うあああぁぁ♥♥ああぁぁ♥♥ああーっ♥♥あああ〜っ♥♥」

悔しいがその通りだった。ドロゲーロのチンポは、バスで受けた輪姦よりさらに上の気持ちよさで、

気を張らなければすぐにでも腰に足でしがみ付き、種付けを強請りそうになる。
189 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 14:16:41.82 ID:8jGELP620
泥だらけの手でドロゲーロが貴女の腰をまさぐる。

「ぁくっ!?♥♥そ、それ♥♥やああぁぁ♥ああぁん♥♥んはぁあああ♥♥♥」

泥の塊をさらに塗りたくられ、泥のオブジェと化しているアスモデュースに、ドロゲーロの責めは一層激しさを増す。

こんなことなら勇気を頼るべきだったと後悔がよぎるが、すぐにその考えを否定する。

りりすが…アスモデュースが飛び出したのは、自分を助けられず意気消沈したままの勇気では危ないと考え、

自分が代わりに戦うべきだと考えたからだ。貴女がりりすを守りたかったのと同じぐらいに、りりすは貴女を守りたかったのだ。

どっちゅ♥じゅっぼ♥♥じゅぼっ♥♥じゅっぼ♥♥どちゅどちゅっ♥♥

「イグぅぅ♥♥カエルチンポ♥♥カエルの赤ちゃん出来ちゃうよおぉ♥♥♥」

その強い覚悟も、呪いとドロゲーロのちんぽの前では無力でしかない。今のアスモデュースは泥にまみれたただの淫乱女だ。


コンマ下
40以下なら貴女が駆けつける。70以下なら駆けつけるも時すでに…
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:17:10.31 ID:EbQF//sRO
191 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 14:30:25.46 ID:8jGELP620
《いたよ!あそこだ!》

「アスモデュース!!!」

変身した貴女が駆けつけた時、既にアスモデュースは泥ダルマにされ、ドロゲーロに犯されている真っ最中だった。

「離れろ化物ォ!」

バフをかけ、貴女は全身全霊で殴り掛かる。その威力はレーゴマンにトドメを刺した時の一撃を凌駕していた。しかし…

「げへへっ、突けば突くほどマン汁垂れ流しやがってぇ!そんなに犯されたてぇのか!?オラっ!オラ!」

「ひぐううぅ♥♥また、奥にズンズンきてる…♥♥きてるのぉ♥♥」

「なっ…!?」

確かに貴方の一撃はドロゲーロの後頭部に直撃した。しかし怪物は蚊に刺された程にも感じておらず、

貴女の存在を無視するように腰を振り、よりアスモデュースのまんこから愛液を滴らせる。

「どけっ!どけよ!!」

貴女は諦めない。ドロゲーロの目に手刀を叩き込み、睾丸にサッカーボールキックを叩き込む。

だがドロゲーロは狼狽える様子の欠片も見せることはない。

(どういうことだ…!?この距離なら分かる!こいつの力はあのレゴのヤツと大差ないはず!

だから俺の攻撃をまともに受ければ、即死はしなくともダメージは与えられるはずなのに!)

「イグぅぅぅ♥♥子宮まで犯されちゃってる♥♥♥」

「なんで…なんで効かない!?」

《やっぱりそうか…それも呪いの効力なんだ。アスモデュースを犯すだけじゃなく、犯してる間は無敵になるみたいだ》

「ざけんじゃねぇ!なにが無敵だ!そんなからくり!俺がぶち壊してやる!」

だが貴女がいくら攻撃しても、底なし沼を殴っているように手応えが無い。

(また守れないのか…?さっきも、今も…!目の前でりりすが苦しんでるのに!俺は!)
192 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 14:43:00.75 ID:8jGELP620
「やめろ!なんで、なんでこんなことすんだよ!」

「なんで…だと?」

それまで貴女を無視し、ひたすらアスモデュースを犯していたドロゲーロがようやく問いに応えた。

「俺は…俺はずっとここ一帯の畑を見守り続けてきた。だが開発だなんだと理由を付けて、豊かな自然と美しい緑と、

俺の生きる証だった畑をお前ら人間が奪ったんだ!」

どちゅどちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅどちゅっ♥どちゅどちゅっ♥♥

「そ、そんなの…りりすには関係ないだろ!?」

「ここを潰し、俺を汚れ切った薄汚いカカシと馬鹿にした女ども…女は絶対許さん!

絶対に!犯しまくって!俺の子孕ませて詫びさせてやる!!」

「だから!りりすにも!関係ない人たちも巻き込むんじゃねぇよ!このクソ化物ォ!!!」

「勇ちゃんっ…♥♥♥わ、私またイカされちゃう…♥♥勝手な事してごめんね…ぉほ゛!?♥♥♥ちんぽに負けちゃう♥♥情けない魔法少女でごめんね♥♥勇ちゃん…♥♥」

「射精すぞぉ!!俺の存在!俺の生きた証!全部使ってでも!魔法少女にぃ!俺の子孕ませてやる〜〜〜〜!」

「やめろ!!!逃げろりりす!逃げろぉ!」

貴女はドロゲーロを引きはがそうと全力で掴みかかったが、ビクともせず…

「自然と俺の怒り、思い知れ人間!!げへへへっ、孕めェ!!!」

ぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこぱこっ♥♥♥ずんずんずんずんっ…♥♥♥ずぐんっ♥♥ど…どぴゅぴゅっ♥♥♥びゅびゅびゅぼーっ♥♥♥

「イグうううううううううううううううう♥♥♥カエルの赤ちゃん孕むのやだあああああああああぁぁ♥♥♥」

膣奥から溢れかえるほど中出しされ、アスモデュースは快楽の底に沈み、

何もできなかった貴女もまた失意に暮れ蹲った。


コンマ下
一桁分×2弱体化
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 14:44:34.24 ID:fvKci5t3O
0なら20かな
194 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 14:47:46.03 ID:8jGELP620
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-31。基礎ダメージ25に低下。スキル『最強たる所以』消滅
195 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:11:27.34 ID:8jGELP620
「ぅぐ…♥♥♥ィグぅ……♥♥♥」

「ぜ、全部…俺の全部……射精し切ってやったぞ。ざまぁ…みろ……げっへっへ」

言いながら、ドロゲーロの体が光の粒子と化して消滅していく。

レーゴマンが下級アンゲロスを取り込んだようなイレギュラーがなければ、このように呪いの効果が尽きると共に消滅するらしい。

だが今の貴女にそんなことはどうでもよかった。消滅するまでに原型がなくなるまでドロゲーロを殴るつもりだったのに…消えてしまった。

「なんか、ぐるっ…♥♥ぅぷ♥♥うぅ…う、産まれ…イグううぅ♥♥♥」

突如、アスモデュースのまんこから掌に収まる大きさのカエルが飛び出した。

その顔は、ドロゲーロに瓜二つだった。妊娠させた…というより、膣内の精液と共に注ぎ込んだ、卵の一つが孵ったのだろう。

「ゲゴゲゴっ」

「…!」

貴女は考えるより早く、幼体のカエルアンゲロスを殴り消滅させた。

「…」

その程度では、気が全く晴れない。

「…やりたい放題やって、挙句そのまま消えますって…?ふざけんな!一方的に自分の都合喋くりやがって!

出てこいよ!俺が、俺がぶっ殺してやる!!」

行き場のない怒りに呑まれていた貴女の前に、泥で汚れてボロボロのカカシが現れた。

考えるまでもなく、ドロゲーロの依り代だろう。

貴女は躊躇なく、カカシも破壊しようと迫るが…

「駄目だよ勇ちゃん!」

その前に、アスモデュースが立ちふさがった。
196 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:16:04.75 ID:8jGELP620
「どけよ」

「駄目。絶対どかない」

アスモデュースは今の精液を垂れ流し、体をフラつかせている。だがその眼に迷いや淀みはない。

「マジマジも言ったでしょ。アンゲロスは負の感情だとか無念に付け込んで怪物にさせてるだけ。

このカカシは、何も悪くない」

「分かってる…理屈では分かってる……!けど、それじゃあ――」

「それに、そんな怒りに呑まれたら…勇ちゃんまで怪物になっちゃう。そんなの、嫌だから…」

「………」

貴女とりりすは無言で変身を解いた。

「…正直まだ全然ムカつくけど、りりすがそれで良いなら、俺もそうするし、そう思うことにする」

「ありがと…」

「…帰るぞ。そんなんで学校行けないだろ」

貴女は制服の上着をりりすに被せ、歩き出した。
197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:17:58.64 ID:8jGELP620
2日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】無し。女体化前は童貞で女体化後は処女
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-31。基礎ダメージ25に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】2勝0敗
【世間の評判】都市伝説の魔法少女たち
198 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:19:55.29 ID:8jGELP620
アンゲロス作成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

今回から項目に出現場所を追加しました。書かれていない場合はこっちで勝手に決めます

※低級の怪物なのでかなり弱いです。能力も強すぎる場合は下方修正致します
※怪物は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG

【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:26:44.09 ID:DgUHApo+0
【名称】カレハ
【容姿】萎びて枯れた向日葵の頭部を持ち蔦が絡み合って人体を模している ボディはすぐにちぎれそうなくらい弱々しい印象
【性格】ひたすらに暗く厭世的
【アンゲロス化前の姿】自由研究用の鉢に植えられた向日葵 水気を失い虫すら集らない哀れな枯れ果てかけ
【怪物になった原因】最初は自由研究のために毎日甲斐甲斐しく世話してくれた子供がそのうち飽きて扱い適当にされ種すら残せず枯れそうな恨み
【能力】頭から切れ味の鋭い花びらや弾ける種の炸裂弾を飛ばす 
【弱点】細い蔦の身体は耐久力が低くパワーも弱い 
【性癖】延々と購入者の子供や世界への恨み言を言いながら触手おしべチンポ攻めして次代の種を残そうとする
【備考】本当は立派に咲いてそれを見て喜ぶ子供の顔が見たかったが憎悪の念でそれを忘れた悲しい花
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:26:53.87 ID:sPxezUlZO
【名称】イレブン
【容姿】全身真っ黒に染まった影のようなサッカー選手
【性格】熱血プレイヤーのように振る舞うが内心は陰キャ
【アンゲロス化前の姿】サッカー好きのぼっち少年
【怪物になった原因】サッカーがしたかったが友達が居なくてできなかった悲しみ
【能力】最大10体の分身を出して操り、足技にタックル、シュートで攻撃
【弱点】分身の耐久力はほぼ無く、一撃でレッドカード退場する
【性癖】分身含めた11人で輪姦
【備考】ずっと一人で練習してただけなので自分の分身なのにチームワークがいまいち
【出現場所】学校のグラウンド
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:27:39.57 ID:gBaEjw/C0
【名称】アイボーン
【容姿】大きなロボット犬
【性格】人懐っこく愛情に飢えている
【アンゲロス化前の姿】犬型愛玩用ロボット(要するにアイボ)
【怪物になった原因】企業からの保証も無くなり修理も出来なくなって見捨てられた悲しみ
【能力】獰猛な犬のように動きまわる チンポは射精できるしバイブレーション&回転機能付き
【弱点】水
【性癖】体重をかけてドッグスタイルで犯す
【備考】元は小さいおもちゃサイズだったがアンゲロスとなって小さな牛並みの大きさに
金属製なので重量もあるし防御力も高い
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:28:06.81 ID:fvKci5t3O
【名称】プリグナント
【容姿】粘液にまみれた触手の集合体とでもいうべき形容しがたい外見。ファイナル○ァンタジーのモルボ○が近い。
【性格】陰湿で執念深い。
【アンゲロス化前の姿】ヒビが入った結婚指輪
【怪物になった原因】
指輪の持ち主は妻と娘がいる中年のサラリーマンだったが、長年連れ添ってきた妻が不倫していたこと、娘も不倫相手の子で自分とは血のつながりがないことを苦にして自殺。
その後、身に付けていた結婚指輪に彼の怨念が宿りアンゲロス化する。
【能力】
粘液には妊娠の促進や媚薬作用、多胎の誘発(双子や三つ子のように一度に多くの仔を孕む)胎児の成長促進などメスを多く仔を産むための道具に貶める多様な毒が含まれ、普通の女性なら一晩で子沢山になるほど出産させられる。
その粘液で無抵抗になったメスに無尽蔵の精力で種付けして孕ませようとする。
また生まれた子どもは必ず母親のクローン人間となり、また体液によって精神も含めて自由自在に成長させることができる。
【弱点】能力のほとんどが粘液に依存しており、粘液は火・乾燥などに弱い。粘液が蒸発したらただの雑魚に成り下がる。
【性癖】孕ませ・出産。
【備考】
アンゲロスになった原因は持ち主の怨念だが、「自分の家族が欲しかった」という願望からこのような孕ませ・出産特化の能力になった。
しかし、元が無機物だからか生まれてくる子どもの遺伝子は100%母親と同一で性別も女性とクローンのような赤子が生まれてくるようだ。
元の持ち主に似たのか外見に反し、穏やかで紳士的な(人によっては慇懃無礼に感じる)口調で話す。


上級ならクローンを手下にして軍勢を作るくらいの能力にしていた。
203 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:33:31.34 ID:8jGELP620
>>200に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(勝つか負けるかはコンマバトルで決まる)

2、アスモデュース(戦いには確実に勝利するが、道中や勝利後陵辱イベントで弱体化する)
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:34:02.75 ID:WWQz66oHo
1
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:34:39.51 ID:Pbulv9SuO
1
206 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:38:40.66 ID:8jGELP620
ブレイブプリンセスに決まりました。
今日中に決着がつくかわかりませんができる限り更新します。
207 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:39:52.96 ID:8jGELP620
ブレイブプリンセスに決まりました。
今日中に決着がつくかわかりませんができる限り更新します。
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:40:05.33 ID:X7JD9h7M0
やったぜ
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 15:48:08.09 ID:fvKci5t3O
出遅れたorz
次に投げる機会があるといいな。
210 :重複すいません ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 15:49:00.88 ID:8jGELP620
貴女が魔法少女になって3日目の朝。

授業中の貴女はぼんやりと黒板を眺めていた。

隣にりりすはいない。昨日、一昨日と立て続けに陵辱された彼女を気遣い、休ませたのだ。

『なんともないのにー』とりりすは学校に行きたがっていたが、貴女の熱意に負け部屋で大人しくすると約束させた。

「…であるからして、ここの公式に当て嵌まるのは〜」

クラスの誰も貴女を気にしていない。黒髪姫カットでとんでもない爆乳美少女である貴女をだ。

全てはりりすの魔力の力故だが…

(何度か変身して思ったけど、本当に凄いんだなりりすは…)

ラインで何度か一二三と会話する度に、りりすが成した功績を断片的に知らされる。

試しに一二三とりりすが戦ったらどうなる?と聞いてみたが、

『いやいや次元違いすぎて戦い成立しないって。あたしが天〇飯だとしたら、りりすはゴテン〇ス吸収ブ〇ぐらいっしょ』

と、言いたいことは分かるような事が返信された。

「…もっと、強くなりたいな」

貴女がボソっと呟いた時、窓際の生徒が何人かザワつき始める。
211 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 16:00:24.36 ID:8jGELP620
「お前ら静かにし―」

「先生グラウンドに不審者が…」

「なに?」

訝しみながら先生もグラウンドに目を向ける。貴女のその流れで視線を向けてみると…

いた。グラウンドのど真ん中に、影が動いているように全身が真っ黒の男が、サッカーボールをドリブルしている。

しかも今は体育の時間。ゼッケンをつけた別学年の生徒たちが試合をしている中心にだ。

不審がる生徒たちを下がらせ、体育の屈強な先生が不審者に何か呼びかけているものの、

不審者は完全に無視しながら、ドリブルの次はリフティングし始めた。

サッカー知識は大してない貴女だが、それが相当上手いことはなんとなく分かる。

話が通じないと察した体育の先生が、グラウンドから追い出そうとした次の瞬間…!

貴女のクラスに一際強いどよめきが起きる。真っ黒いサッカー選手らしき男が、サッカーボールを体育教師の顔面へ向け蹴り飛ばしたからだ。

蹴られたボールは凄まじい速度で先生を弾き飛ばし、先生は軽く数mは吹っ飛ばされた先生が、嫌みに悶えている。

「あれってまさか…!」

「間違いないよ。あれはアンゲロスだ」

貴女のカバンに潜んでいたマジマジがそう告げる。勿論貴女以外にその姿が見えることはない。

昨日のヤツも朝早くから出没したが、今度はまさか朝の学校にやってくるとは…

だが好都合だ。ここならりりすが無理して駆けつける心配もないだろう。

グラウンドの異常事態に釘付けの生徒や先生は、教室を抜け出す貴女に誰も気づかない。

魔力で屋上の鍵を開け、掌に生成した光輝く王冠を頭に被りながら叫ぶ。

「プリンセスチェンジ!!!」
212 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 16:06:59.76 ID:8jGELP620
「どうしたどうしたー?俺の華麗なテクに、張り合える奴はいないのかーッ!」

様々なサッカーテクを披露する黒い男の異様さに、周りの生徒たちは逃げ出し始めた。

「試合放棄はスポーツマン失格だぜ!」

逃げる生徒目掛け先ほど同様の必殺シュートを炸裂させるが、

「ん!?」

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

貴女が右手を翳し受け止めた。ギャルギャルと高速回転していたボールが回転を止めると、貴女はそのボールを投げ捨てた。

「そういうことにサッカーを利用する方が、スポーツマン失格だと思うけどな」

「こ、今度はなんだ…!?」

「今のうちに逃げろ!」

貴女に促され、訳も分からぬまま生徒たちは先生を連れグラウンドから逃げ去った。

「そうかお前が魔法少女だな!俺はイレブン!熱い試合ができそうでワクワクするな!」

「悪いけど昨日からむしゃくしゃしててな。色々発散させてもらう」

今、戦いが始まる。
213 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 16:08:23.81 ID:8jGELP620
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

イレブンの耐久値は3

【イレブンはドリブルしながら分身し始めた】

貴女はどうする?
安価下
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 16:15:47.60 ID:9ps2Fo5H0
バフする
215 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 16:25:29.05 ID:8jGELP620
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
烏合の衆:イレブンのコンマに+5

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
イレブンの攻撃値


しばらく離席します。

216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 16:26:13.11 ID:X7JD9h7M0
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 16:26:31.33 ID:89TDZjuhO
えい
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 16:34:02.18 ID:WWQz66oHo
被ゾロ多いなブレイブプリンセス
219 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 20:29:46.16 ID:8jGELP620
戦いが始まるや否や、イレブンは5人に分身し、フォーメーションを組み貴女を包囲する。

(分身能力…!それならこっちは!)

「ブレイブブースト!」

それに対抗すべく貴女も己にバフをかけた。

「しゅっ!」

ボールをキープしていたイレブンが貴女へ殺人シュートを放つが、これを難なく回避。

だが続け様に、貴女の背後でボールをトラップした別個体のイレブンが即座にヘディングシュートを放つ。

「!」

だが貴女はこれも回避して見せる。

ブレイブブーストによって五感を研ぎ澄まされた今の貴女なら、直接視ずともこの程度の攻撃躱すことはそう難しくない。

(分身した時は焦ったが、こいつらの連携は大したことない。それに)

「ぶべっ!」

ヘディングシュートをした背後の個体に肘鉄を叩き込むと、短い断末魔の後消滅した。

(耐久力も低い。冷静に見切ればやりようはいくらでもある!)

包囲した4人が連携したシュートの連発で攻め立てるが、貴女には通用しない。

(このまま一人づつ片付け、っ…!?」

「ぅぐ!」

突如、脇腹に激しい痛みが奔り、貴女は左肩から倒れ込む。

「フー!ナイスキック!」

攻撃がボールを絡めたモノのみであると思い込んで貴女へ、不意打ち気味にイレブンの蹴りが炸裂したのだ。

「なにがスポーツマンだ。直に蹴るのかよ…!」
220 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 20:31:30.57 ID:8jGELP620
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

イレブン耐久値:3

【イレブンは分身と共に貴女へタックルやスライディングを仕掛ける】

貴女はどうする?
安価下
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 20:39:07.92 ID:9BY5Zd8zO
空中ジャンプでかわしマリオのように連続踏み付けキックで複数を攻撃する
222 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 20:41:21.45 ID:8jGELP620
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
適応戦術:ブレイブプリンセスのコンマに+10
烏合の衆:イレブンのコンマに+5

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
イレブンの攻撃値
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 20:42:55.15 ID:WWQz66oHo
イヤッフー
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 20:43:04.68 ID:gBaEjw/C0
とう
225 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 20:53:16.63 ID:8jGELP620
「いただきだーッ!」

残ったイレブンたちが一斉にタックルとスライディングを仕掛ける。

「ここ!」

貴女はスライディングで滑り込んだイレブンをジャンプで避け、飛び上がり迫るイレブンたちを蹴りの雨で迎え撃つ。

1体、2体と貴女の蹴りを受け消滅していく。

「なんなんだあいつら…!」「1人は正義の味方っぽくない?」「ってかエロくね?」「おっぱい滅茶苦茶デカいじゃん…」

五感が研ぎ澄まされているせいか、貴女のクラスメイトたちの声が聞き取れる。

変身しているせいか、貴女の事は完全に女として認識されているようだ。

その声に耳を傾けたせいかは分からないが、貴女の背にイレブンのタックルが炸裂する。

「…がはっ!?」

貴女に攻撃を仕掛けたイレブンは全て倒し切ったものの、有限ではない分身生成能力で生まれた新たなイレブンが、

貴女の死角からフルスピードのタックルを直撃させたのだ。

貴女は受け身も取れず、吹っ飛びゴールポストに直撃する。

「いいぞみんな!このまま一気にゴールインだ!」

「調子、乗ってるな…!」

貴女は急ぎ立ち上がり構え直す。
226 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 20:54:07.10 ID:8jGELP620
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:1

イレブン耐久値:3

【イレブンは計11人に分身し一斉に貴女へ襲い掛かる】

貴女はどうする?
安価下
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 20:58:29.37 ID:OJU80NePO
ばふをかけて全力回し蹴りで全員薙ぎ払う
228 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:05:10.37 ID:8jGELP620
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
一網打尽:ブレイブプリンセスのコンマに+10
烏合の集合:イレブンのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
イレブンの攻撃値
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:06:26.49 ID:/0pxy4bKo
はい
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:07:45.77 ID:CmyQM9CCO
そろそろ逆転。でも敵のクリティカルがきそう

アンゲロスは作っているのに基本土日仕事で参加は望み薄
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:09:07.51 ID:sPxezUlZO
有言実行で草
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:17:40.89 ID:DgUHApo+0
前作のロベルタと違って今回は弱い所からスタートする主人公とはいえあっさりか
初負けが早いなぁ
ロベルタが頑張りすぎただけで本来はこのぐらい早めに負けてもおかしくないのかもしれないが

233 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:23:53.03 ID:8jGELP620
「このままハットトリックだ!」

「言ってろ!ブレイブブーストォー!!」

さらなるバフを重ね、体中への負荷を倍増させながら貴女はイレブンの集団を迎え撃つ。

ゴールエリアに立つ貴女へ向けドリブルしながら迫る11人のストライカー。

普通に考えれば貴女に逃げ場はなく、絶体絶命の状況に思えるが…むしろ逆だ。

(こいつは今数と状況の優位で完全に油断してる!そこに勝機はあるはずだ!)

「みんないくぞー!」

「「「「「「「「「「うおおおおおーッ!」」」」」」」」」」

「今!」

大地に根を張るように踏ん張り、最適なタイミングで貴女はフルパワーの回し蹴りを放つ。

最適な角度、今まで最速最大の一撃。決まれば11人を一撃でなぎ倒し、この一撃で首をへし折り逆転の一撃と…ならなかった。

「なっ!?」

貴女の繰り出した最強の蹴りは、空振った。

猛突するとばかり思われたイレブンたちは皆が一斉にバックステップで回避、そして左右に広がった陣形の奥に、

3体のイレブンがシュートを振りかぶっていた。

貴女は追い詰められたあまり、敵が11人全員で突撃しているものと思い込んでしまった。

実際は3人以外の8人は、おとりの肉壁だったのだ。それが致命的だった。

「「「必殺シュート!!!」」」

三位一体…実際はタイミングが合っておらず、単にイレブン1体分の全力ショートでしかないが、それで十分だった。

貴女は回避も防御もできずに、腹にめり込んだボールと共に、ゴールネットに叩きつけられた。

「があああああああああああああああああああぁ!?」

予想外の敵の行動と、予想を超えるシュートの直撃で、全身から力が抜け、ボールが回転を止め腹から落ちると共に、貴女も崩れ落ちた。

「ゴーーーーーーーーーーーーールッッッッ!!!!!」

ワールドカップで決勝ゴールを決めた選手さながらに大喜びするイレブンを尻目に、魔法少女は敗れた。

貴女は……敗北した。
234 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:24:57.50 ID:8jGELP620
ブレイブプリンセスの耐久値が0になりました。
貴女の敗北です。
235 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:35:00.10 ID:8jGELP620
「げ、げほっ………」

(負けた…一撃も返せないまま、負けた……)

不甲斐ない。昨日、りりすが貴女を置いて一人で戦いに挑んだ理由も、

代わりに戦うと豪語した貴女に任せられなかった3人の気持ちも、今完璧に理解できた。

理由は単純だ。貴女が、あまりにも、弱いからだ。

「試合終了ォー!それじゃあ一気にいこうぜみんなー!!」

「なに…を…!」

ゴール内で倒れている貴女を無理矢理に掴み起こし、11人のイレブンが貴女へと隙に手を伸ばす。

ボロボロになりながらも露出することのなかったコスチュームの胸元を、思い切り掴んで降ろす。

ぶるん♥とたわわに弾む貴女の柔らかく張りのあるおっぱいが露わになった。

(こいつら…俺を犯すつもりなのか!?)

心のどこかで、貴女は自分が未だに男のつもりでいた。だがアンゲロスにとって、貴女は快楽を貪るべき対象、魔法少女でしかないのだと思い知るだろう。

次々にユニフォームから黒い勃起チンポを露出し、次の瞬間犯されることで。

「それじゃあこっちのゴールも決めちゃおうか!」

「よ、よせ!やめっ、ぅぐ…や、め…うああああああああぁぁぁあああ!!?♥」

ずにゅ…♥ずり…♥ずっ…ずずっ…♥ずぶりっ♥♥ぶぢぃ♥♥

「〜〜〜〜〜っ!!!♥♥」

漆黒だが挿入された貴女には分かる。筋張って硬く太く熱いチンポが、貴女の穢れを知らぬ膣内へ無理矢理に侵入し、

純な乙女の証である処女膜を貫いたのだ。貴女は呼吸が難しくなり、ごく自然に涙を流し未知の痛みと快楽に震えた。貴女は処女を失った。
236 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:46:27.36 ID:8jGELP620
「痛いっ……!痛い…!抜け!そんなの、抜けよぉ…!ぐっ……♥」

AVで見たことも、エロ漫画で読んだことも、今まで幾度も想像したことはあったセックス。

その初体験を、まさか犯される側で、しかも女になって味わわされるなど、今日この日まで思いもしなかった。

どこかで思っていたのだ。自分だけはそうなるまいと。

(痛いっ…苦しい…!体が二つに引き裂かれそうなぐらい……りりすはこんなのに耐えてたのか…!?)

「おいまずくね?あの娘犯されてんじゃん」「やばいって、警察呼ばないと…!」「お前なに撮ってんだよ!?」「いやこんなん撮るだろ普通」

今になってハっとする。この痴態は貴女だけの苦い思い出に留まらず、学校中の生徒や先生たちに見られているのだ。

そう思うと貴女は羞恥で顔が真っ赤に染まり、抜け出そうと藻掻いてみるが…

「それじゃあもっと得点しちゃおうぜ!」

「そ、そこは…!?」

お尻の穴にも熱々のちんぽを宛がわれ、貴女はどうしていいのか分からずパニックになる。

だがもうどうもできないのだ。

にゅぶぶぼっ♥♥

「はああぁぁぁ!?♥♥♥」

(は、初めてで…一気に2本も…!♥)

その時悟った。最初に挿入された時ほど痛みを感じないことを。まんこにチンポを叩きつけられる度に甘い感覚が体に迸ることに。

その秘密はブレイブブーストだった。貴女は気づいていなかったが、ブレイブブーストは貴女の五感や身体能力以外にも、感度を上昇させてしまう。

従って、最初は初めて故拒絶反応が出たものの、急速に快楽の味を体が覚えつつあった。

(まんこにも…アナルにも…ぶっといちんぽねじまこれて…俺、喜んでのかよ…!?♥)

「お前ら…♥い、いい加減にんむぅ!?♥」

「うるさい口マンコにもゴーーールイン!これでセックスもハットトリック達成ー!」
237 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 21:49:00.56 ID:8jGELP620
白髪のツインテールをまるで操縦桿のように握られ、いきなり貴女の口いっぱいに別のイレブンがチンポを挿入した。

(口にまで…っ!?♥い、息…できなっ…♥)

「ほら3人だけじゃないぞー!」「俺らの事も忘れないでくれよな!」

残りの8人も、我慢の限界とばかりに勃起チンポを突き付ける。

貴女は…


安価下

1、何が何だか分からず手でしてしまう
2、嫌だと頭を振るう
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:50:22.84 ID:X7JD9h7M0
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:50:29.95 ID:gBaEjw/C0
2
240 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:02:23.54 ID:8jGELP620
(初めてで、輪姦されて…俺は本当は男なのに、女の子で…魔法少女で、負けて…♥もう、なにがなんだか…♥)

あまりのショックに脳が耐え切れず、貴女は求められるがままに、突き出されたチンポを両手で握り、シコシコと上下にシゴき始める。

(手の中のちんぽ…熱い♥匂いも、きつい…♥俺、どうしちゃったんだよ…♥こんなのおかしいし、駄目だって分かってるのに…止められない…♥♥)

待ちきれず、待っているイレブンが、突かれるたび暴れ跳ねるおっぱいを掴み、ちんぽを挟んでパイズリを勝手に始めた。

背中や太もも、ツインテールもちんぽに巻き付け髪コキされる。

最早貴女の体は全身性器で。完全にイレブンたちの肉便器だった。

「さあみんなまずは一発目だ!この小生意気な魔法少女に、最高のゴールを決めてやろうじゃないか!」

「「「「「「「「「「おおおおおおおーッ!」」」」」」」」」」

どちゅどちゅ♥♥じゅぞじゅぞ♥♥じゅっぽじゅっぽ♥♥ぱっちゅんぱっちゅん♥♥ずこずこ♥♥ずりずり♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥」

(く、来る♥熱いのが、登ってきてる…♥これどうしよ…♥どうすれば…?♥り、りりす…♥俺…た、助け――)

どぴゅびゅぶぴーっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びゅるるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥びゅびゅーっ♥♥

「んぐううううううううううぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

11人のサッカー以上に息の合った中出しとぶっかけ射精が連鎖的に吐き出され、貴女は体の内側も外側も、コスチュームと髪の色以上に、

ベトついた白濁に染められる。

(これが…犯される…感覚っ♥♥)

口のちんぽが射精の勢い余って抜けると、貴女はようやく言葉を発せるようになった。その時の第一声は、勿論決まっている。

「い、イクぅ!♥♥♥イクうううううううぅぅぅ〜〜♥♥♥」

未だ中出しが爆ぜ、体に精液をぶちまけられながら、貴女は蕩けた表情と火照った体の快楽を爆発させた。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠してしまう
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:03:41.31 ID:WWQz66oHo
242 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:18:04.80 ID:8jGELP620
「ぇぁ…♥♥ぃ、ぃぐ…♥…♥♥」

当然、一度の中出しでイレブンたち11人が満足することはなかった。

戦闘時よりよほど良いチームワークで挿入するメンバーを交代し、順に中出しとぶっかけを繰り返した。

その甲斐あって、貴女は頭の小さな王冠からつま先まで性の玩具にされ、精液漬けも同然にされた。

正気を失い、ゴールネットに絡め吊り下げられ、両穴からごぽごぽ精液を垂れ流しながら、貴女は無様に笑った。

「よぉしそれじゃあ次は学校の中で犯して――」

言いかけた時、空の彼方が煌めいた。

「はあああああああああああああああああああ!!!!!」

その正体は、弾道ミサイルの如き…それ以上の速度で迫る、拳を構えたアスモデュースだった。

アスモデュースの一撃がグラウンドに叩き込まれると、この世の終わる天変地異の如く、グラウンドが岩盤ごと粉砕される。

「うおおおおあああ!!?」

人知を超えた一撃に完全に竦み上がったイレブンたちは、突如飛来した最強の魔法少女から逃れようと四方八方にも逃げ去った。

それこそが、アスモデュースの背に立つムラマサの狙いだと気づかずに。

「!!!」

ムラマサがばらまいた大量の将棋の駒が、飛び交う瓦礫をよけながら正確かつ高速で追尾し、次々にイレブンに直撃する。

一つ一つは小さなな威力ながら、何発も直撃すれば分身は耐え切れず消滅する。

そして残った最後の1体が、このままではまずいと逃走を図るも…
243 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:29:06.79 ID:8jGELP620
「おぶっ!!?」

先回りしたムラマサが、三味線の中木先から突き出たトゲをイレブンの腹に思い切り突き刺した。

「必殺!地獄巡り!!」

べべんべん!べべん!べん!べべん!べべべんべん!べべべん!べんべん!べべん!べん!

トゲを突き刺したままムラマサがとてつもない勢いで三味線かき鳴らし…

べべん!

「ぐぁぼ………ばぎゃ!?」

演奏の終幕と共に、ありったけの魔力を音に乗せ流し込まれたイレブンの本体が爆散する。

ムラマサが着地した時、滅茶苦茶に荒れ果てたグラウンドは既に、アスモデュースの魔力で元通り修復されていた。

「勇ちゃん!しっかりして!」

「りり、す………♥ごめん…俺、負けて……こんな…♥」

「いいの!勇ちゃんは十分頑張ったんだから!私こそごめんね!ごめん…!ごめん…!!」

放心する貴女を抱きしめ、アスモデュースは涙を流す。

その光景を、ムラマサとマジマジが、なんとも言い難い表情で見守った。
244 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:30:36.18 ID:8jGELP620
まだ3日目が終わるまで少しありますが今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。

次週も更新はするつもりですが、いつもより時間が短くなる予定です。
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:31:20.03 ID:X7JD9h7M0
おつ
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:34:02.32 ID:tvL41G9ZO
乙でした
勇ちゃん男の子なのに女の喜び知っちゃったねぇ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:49:15.16 ID:CmyQM9CCO
おつ。
次こそは参加できるといいな。
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:49:21.32 ID:WWQz66oHo
おつおつ
ラスボスにイケないかもしれんな今作
249 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/02(月) 05:38:59.24 ID:mPaS3hoZ0
平日のお知らせ

土日祝日は仕事や予定で忙しく、アンゲロスを投稿することができない方がいらっしゃるようなので
平日中は特に制限なくアンゲロス案を受け付ける事とします。採用されたアンゲロスは勝敗に加算されない特別枠として登場します。

更新時間に参加できない方や、コンマに恵まれず作ったキャラが採用されず歯痒い思いをしている方にお勧めします。
選考基準は作者の癖に刺さるかどうかです。投稿されたもの全てが採用される訳ではありませんのでご注意ください。


※強さはその時点での敵レベルの少し上となります。今で言うと低級より若干強いくらいです
※怪物は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG

【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
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