このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:50:22.84 ID:X7JD9h7M0
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 21:50:29.95 ID:gBaEjw/C0
2
240 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:02:23.54 ID:8jGELP620
(初めてで、輪姦されて…俺は本当は男なのに、女の子で…魔法少女で、負けて…♥もう、なにがなんだか…♥)

あまりのショックに脳が耐え切れず、貴女は求められるがままに、突き出されたチンポを両手で握り、シコシコと上下にシゴき始める。

(手の中のちんぽ…熱い♥匂いも、きつい…♥俺、どうしちゃったんだよ…♥こんなのおかしいし、駄目だって分かってるのに…止められない…♥♥)

待ちきれず、待っているイレブンが、突かれるたび暴れ跳ねるおっぱいを掴み、ちんぽを挟んでパイズリを勝手に始めた。

背中や太もも、ツインテールもちんぽに巻き付け髪コキされる。

最早貴女の体は全身性器で。完全にイレブンたちの肉便器だった。

「さあみんなまずは一発目だ!この小生意気な魔法少女に、最高のゴールを決めてやろうじゃないか!」

「「「「「「「「「「おおおおおおおーッ!」」」」」」」」」」

どちゅどちゅ♥♥じゅぞじゅぞ♥♥じゅっぽじゅっぽ♥♥ぱっちゅんぱっちゅん♥♥ずこずこ♥♥ずりずり♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥」

(く、来る♥熱いのが、登ってきてる…♥これどうしよ…♥どうすれば…?♥り、りりす…♥俺…た、助け――)

どぴゅびゅぶぴーっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びゅるるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥びゅびゅーっ♥♥

「んぐううううううううううぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

11人のサッカー以上に息の合った中出しとぶっかけ射精が連鎖的に吐き出され、貴女は体の内側も外側も、コスチュームと髪の色以上に、

ベトついた白濁に染められる。

(これが…犯される…感覚っ♥♥)

口のちんぽが射精の勢い余って抜けると、貴女はようやく言葉を発せるようになった。その時の第一声は、勿論決まっている。

「い、イクぅ!♥♥♥イクうううううううぅぅぅ〜〜♥♥♥」

未だ中出しが爆ぜ、体に精液をぶちまけられながら、貴女は蕩けた表情と火照った体の快楽を爆発させた。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠してしまう
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:03:41.31 ID:WWQz66oHo
242 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:18:04.80 ID:8jGELP620
「ぇぁ…♥♥ぃ、ぃぐ…♥…♥♥」

当然、一度の中出しでイレブンたち11人が満足することはなかった。

戦闘時よりよほど良いチームワークで挿入するメンバーを交代し、順に中出しとぶっかけを繰り返した。

その甲斐あって、貴女は頭の小さな王冠からつま先まで性の玩具にされ、精液漬けも同然にされた。

正気を失い、ゴールネットに絡め吊り下げられ、両穴からごぽごぽ精液を垂れ流しながら、貴女は無様に笑った。

「よぉしそれじゃあ次は学校の中で犯して――」

言いかけた時、空の彼方が煌めいた。

「はあああああああああああああああああああ!!!!!」

その正体は、弾道ミサイルの如き…それ以上の速度で迫る、拳を構えたアスモデュースだった。

アスモデュースの一撃がグラウンドに叩き込まれると、この世の終わる天変地異の如く、グラウンドが岩盤ごと粉砕される。

「うおおおおあああ!!?」

人知を超えた一撃に完全に竦み上がったイレブンたちは、突如飛来した最強の魔法少女から逃れようと四方八方にも逃げ去った。

それこそが、アスモデュースの背に立つムラマサの狙いだと気づかずに。

「!!!」

ムラマサがばらまいた大量の将棋の駒が、飛び交う瓦礫をよけながら正確かつ高速で追尾し、次々にイレブンに直撃する。

一つ一つは小さなな威力ながら、何発も直撃すれば分身は耐え切れず消滅する。

そして残った最後の1体が、このままではまずいと逃走を図るも…
243 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:29:06.79 ID:8jGELP620
「おぶっ!!?」

先回りしたムラマサが、三味線の中木先から突き出たトゲをイレブンの腹に思い切り突き刺した。

「必殺!地獄巡り!!」

べべんべん!べべん!べん!べべん!べべべんべん!べべべん!べんべん!べべん!べん!

トゲを突き刺したままムラマサがとてつもない勢いで三味線かき鳴らし…

べべん!

「ぐぁぼ………ばぎゃ!?」

演奏の終幕と共に、ありったけの魔力を音に乗せ流し込まれたイレブンの本体が爆散する。

ムラマサが着地した時、滅茶苦茶に荒れ果てたグラウンドは既に、アスモデュースの魔力で元通り修復されていた。

「勇ちゃん!しっかりして!」

「りり、す………♥ごめん…俺、負けて……こんな…♥」

「いいの!勇ちゃんは十分頑張ったんだから!私こそごめんね!ごめん…!ごめん…!!」

放心する貴女を抱きしめ、アスモデュースは涙を流す。

その光景を、ムラマサとマジマジが、なんとも言い難い表情で見守った。
244 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/01(日) 22:30:36.18 ID:8jGELP620
まだ3日目が終わるまで少しありますが今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。

次週も更新はするつもりですが、いつもより時間が短くなる予定です。
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:31:20.03 ID:X7JD9h7M0
おつ
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:34:02.32 ID:tvL41G9ZO
乙でした
勇ちゃん男の子なのに女の喜び知っちゃったねぇ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:49:15.16 ID:CmyQM9CCO
おつ。
次こそは参加できるといいな。
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 22:49:21.32 ID:WWQz66oHo
おつおつ
ラスボスにイケないかもしれんな今作
249 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/02(月) 05:38:59.24 ID:mPaS3hoZ0
平日のお知らせ

土日祝日は仕事や予定で忙しく、アンゲロスを投稿することができない方がいらっしゃるようなので
平日中は特に制限なくアンゲロス案を受け付ける事とします。採用されたアンゲロスは勝敗に加算されない特別枠として登場します。

更新時間に参加できない方や、コンマに恵まれず作ったキャラが採用されず歯痒い思いをしている方にお勧めします。
選考基準は作者の癖に刺さるかどうかです。投稿されたもの全てが採用される訳ではありませんのでご注意ください。


※強さはその時点での敵レベルの少し上となります。今で言うと低級より若干強いくらいです
※怪物は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG

【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 08:56:03.40 ID:ugW+NaMN0
【名称】チョーキョ―シ
【容姿】眼鏡を掛けた辛うじて手足が分かるぶよぶよの肉塊に教科書の表面が幾つも張り付いている また手足の先からは鞭(教鞭)が生えている
【性格】しつこい・陰湿
【アンゲロス化前の姿】ガリガリにやせぼそった(見た目)陰険そうな教師
【怪物になった原因】高校の教師だったがイジメのターゲットにされ最終的に退職させられたその怒りと虚しさ
【能力】表面の教科書を相手の顔に張り付かせ鞭でたたくことで相手を生徒にできる(洗脳)
【弱点】教科書を燃やされたり眼鏡を壊されるとトラウマがフラッシュバックして動けなくなる
【性癖】生徒にした相手(洗脳した相手)を指導と称して犯す 
【備考】身体能力は高くない 真面目な教師だったが華はなかった イジメをした生徒は大学で青春を謳歌中
【出現場所】 非行少年のたまり場と噂される場所
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 16:08:58.36 ID:lgIE6EUK0
【名称】ミルキータウロス
【容姿】筋骨隆々としたゴツい体格のミノタウロス。化け物サイズの巨根。
【性格】陰湿でドS
【アンゲロス化前の姿】でっかい体格の雄牛。
【怪物になった原因】牧場で愛し合っていた雌牛が乳が出なくなったことが原因で屠殺された恨み。
【能力】強大なパワーによるごり押し。精力も化け物クラスの絶倫で中出しした相手を爆乳・母乳体質に変える。巨根だがロリにも入れられるご都合チン〇。
【弱点】力は強いが小回りが利かない。目つぶしされると立ち往生する。
【性癖】腹ボコ・ひぎぃ。精液ボテ。
【備考】牛乳を飲む人間を憎悪しており、牛乳が集まる場所を襲撃する。いなかっぺ口調。
【出現場所】小学校
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:49:49.17 ID:DXJfKdF6O
【名称】プリグナント
【容姿】粘液にまみれた触手の集合体とでもいうべき形容しがたい外見。ファイナル○ァンタジーのモルボ○が近い。触手は大小も形状も多種多様。
【性格】陰湿で執念深い。
【アンゲロス化前の姿】ヒビが入った結婚指輪
【怪物になった原因】
指輪の持ち主は妻と娘がいる中年のサラリーマンだったが、長年連れ添ってきた妻が不倫していたこと、娘も不倫相手の子で自分とは血のつながりがないことを苦にして自殺。
その後、身に付けていた結婚指輪に彼の怨念が宿りアンゲロス化する。
【能力】
粘液には妊娠の促進や媚薬作用、多胎の誘発(双子や三つ子のように一度に多くの仔を孕む)胎児の成長促進などメスを多く仔を産むための道具に貶める多様な毒が含まれ、普通の女性なら一晩で子沢山になるほど出産させられる。
その粘液の毒でじわじわと追い詰め無抵抗になったメスに無尽蔵の精力で種付けして孕ませようとする。
また生まれた子どもは必ず母親のクローン人間となり、また体液によって精神も含めて自由自在に成長させることができ、これまで産まれさせたであろう女の子達に自分を「パパ」と呼ばせて侍らせている。
【弱点】能力のほとんどが粘液に依存しており、粘液は火・乾燥などに弱い。粘液が蒸発したらただの雑魚に成り下がる。
【性癖】孕ませ・出産。
【備考】
アンゲロスになった原因は持ち主の怨念だが、「自分の家族が欲しかった」という願望からこのような孕ませ・出産特化の能力になった。
しかし、元が無機物だからか生まれてくる子どもの遺伝子は100%母親と同一で性別も女性とクローンのような赤子が生まれてくる。
元の持ち主に似たのか外見に反し、穏やかで紳士的な(人によっては慇懃無礼に感じる)口調で話す。
【出現場所】公園

平日募集ありがたいです。(採用される自信はない)
253 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/06/04(水) 17:25:36.70 ID:qoEIR0310
平日の特別意味のない業務連絡

平日に特別枠の募集を始めましたが、これまで通り土日祝日の更新時に採用されなかった案を特別枠として拾うことも継続中です
具体的に言うと何度か投稿されている>>199のカレハは是非とも使わせていただきたいです
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 19:27:23.37 ID:9hQcgMGkO
【名称】ウラヤミノ
【容姿】1メートル程の闇のような紫色のミノムシ
【性格】自分を棚に上げて羨ましいと不平不満ばかり口にする自己中
【アンゲロス化前の姿】他人を羨むばかりで何もしてこなかった人間
【怪物になった原因】「自分があいつだったらな」という欲望に取りつき、他人を乗っ取る怪物となった
【能力】蓑からチューブのようなものを延ばして、人間の口に差し込んで体液を流し込むことで体を乗っ取ることができる
乗っ取られた人間は意識だけが残った状態で操られることになる
乗っ取った体は身体能力が異常に向上し、魔法少女と戦闘を行う際は乗っ取って強化された人間を使って戦う
【弱点】本体が狙われた場合、人間を盾にしてゆっくり逃げることしかできない
【性癖】乗っ取った人間を操り、乗っ取られていない人間を襲わせて犯させる
【備考】乗っ取られた人間は目の色が紫色に変化する
乗っ取る際に脳から記憶を読み取り、口調や振る舞いを再現して動かす
【出現場所】路地裏
255 :今週更新は滅茶苦茶短めですご了承ください ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 09:59:12.62 ID:i3r3r3Iy0
呆然とした意識の中。貴女の視界に映るのは…黒塗りの、立体的な影のような男たち。

「危険日まんこにッダイレクトシューート!」

どぴゅるるる♥♥どびゅっどびゅっ♥♥

「あああああああああああーっ♥♥♥」

分かっている。これはつい先ほどまで受けていた輪姦の記憶だ。

中出しの快楽に体を震わせ、存分に射精し終えるとぬぽっと音を立てチンポが引き抜かれる。

名残惜しそうに吸い付くまんこから、愛液と精液に、少量の血が混じったガチガチの勃起ちんぽが引き抜かれる。

怪物たちの表情は分からなかったが、その時と痛みと快楽、蹂躙する男たちの高揚する様と好き勝手蹂躙する腰遣いを、

貴女は一生忘れることができないだろう。精液にまみれ呆けているとまた別のイレブンが貴女に覆いかぶさり―――

「勇ちゃん!」




「…ここ、は………」

「…勇ちゃん!」

貴女はベッドで目を覚ます。見慣れぬ天井だが知らぬ部屋ではない。前に一度来たことのあるりりすの部屋だった。

「よかった…!気が付いたんだね…」

「りりす…………」

薄れゆく意識の中で視た記憶が整理されていく。イレブンに敗れ輪姦されている貴女を助けに、りりすと一二三が駆けつけてくれたのだ。

それと同時に貴女はイレブンに陵辱されたことが悪夢ではなく、現実だったと思い知る。

初めてを犯し穢され、鮮血がちんぽを伝い落ちたあの光景を、生涯忘れられないだろう。

だが貴女はへこたれる訳にはいかない。りりすを守るため何度でも立ち上がらねば…

「心配かけたな。俺はもう大丈――」

「勇ちゃん!」

「うぉわ!?」

起き上がろうとした貴女を、りりすが泣きながら抱き着いた。その体が震えている。
256 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 10:09:13.43 ID:i3r3r3Iy0
りりすが泣き止むまで抱き合い、落ち着いた頃、一二三とマジマジも部屋にやってきた。

2人切りにしてくれていたのだろう。気の利くギャルだ。

「姫っち本当に平気?無理してない?」

貴女は頷いて見せる。体の至る所にまだ気色悪い感覚はあるものの、戦う気力はまだまだ尽きていない。



「ねえ勇ちゃん。明日は学校休まない?」

「私も同意見だよ勇気。りりすは規格外だけど、魔法少女でもアンゲロスの毒牙にかけられた影響は計り知れない。

一度休養を取るべきだ」

貴女は…


安価下

1、大人しく休む
2、休んでなどいられない
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 10:15:50.70 ID:bH/meX9bO
2
258 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 10:25:20.91 ID:i3r3r3Iy0
2人の気遣いが疲弊した心身に染み渡るようだ。だが、ここで甘えたままなら貴女は二度と立ち上がれないかもしれない。

「いや俺は戦える。戦わなきゃいけないんだ」

「姫っちー、あたしも無理しない方が良いと思うよ」

「そうだよ勇ちゃん。ここは休んで――」

「りりす!」

「!」

「俺、もっと強くなるから。だからこれぐらいで立ち止まってる場合じゃないんだ」

「…」

「マジマジも一二三も、助けてくれてありがとな。じゃあ」

そう切り上げ、貴女はりりすの部屋を後にした。




分かっている。実力の伴わない半端者の、ただの強がりだ。

自宅に帰り、シャワーを浴びると、夕食も取らず貴女は泥のように眠る。

(強く…なりたいな……)

幼馴染を守れるほどの、強さに手を伸ばしながら…
259 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 10:27:27.87 ID:i3r3r3Iy0
3日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-31。基礎ダメージ25に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】3勝1敗
【世間の評判】グラウンドで犯されていた爆乳のコスプレ女
260 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 10:35:24.41 ID:i3r3r3Iy0
次に戦うのは…

安価下

1、下級アンゲロス(安価募集へ)
2、枯れた向日葵(>>199)
3、自己中心的ミノムシ(>>254)
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 11:12:34.04 ID:DkA/NWJkO
2
262 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 11:18:08.78 ID:i3r3r3Iy0
特別枠>>199に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(勝つか負けるかはコンマバトルで決まる)

2、アスモデュース(戦いには確実に勝利するが、道中や勝利後陵辱イベントで弱体化する)
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 11:29:25.19 ID:beN5MenM0
2
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 11:29:43.71 ID:aH0upxCN0
2
265 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/07(土) 11:34:34.06 ID:i3r3r3Iy0
アスモデュースに決まりました。

本当に短いですが今日の更新はここまでになります。明日は更新できないかもしれません。
来週以降は普通に出来ると思うのでここで失礼します。

更新はできませんが小ネタ垂れ流し程度ならたまに流すかもしれないです。
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 12:29:12.02 ID:AesV4U2v0
はーい
乙でした
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 12:30:02.61 ID:G7MWzLXwo
おつおつ
268 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/06/07(土) 13:58:26.59 ID:i3r3r3Iy0
決まった後で言うのもなんですけど勝敗に+せず成長もしないので
アスモデュースは番外の敵と戦う恩恵ないですね

エロシーンあるのが恩恵と言えばそうですが
269 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/06/08(日) 12:10:18.07 ID:5iX6WxGS0
案の定更新は厳しそうなので、お詫び代わりの設定垂れ流し

【アンゲロス】
人々を襲い、魔法少女と戦う怪物の総称。目的や正体は未解明な部分が大きいが、人類滅亡を目論んでいる説が有力。
ほとんどが雄で自らの欲望と衝動に非常に忠実。人の感情や生命力を糧とし、中でも女性を弄ぶことで得られる快楽を至上のものとする。
希少ながら雌型も存在し、雌は通常種とは異なり男性から得られる快感も好物であるため、同族からは悪食呼ばわりされている。

自らの性質に近いモノに憑りつき、負の感情と性欲を数倍〜数十倍にも増幅させ同化。強大な力を持つアンゲロス怪物態へと至る。
個としての力は同化したモノとの相性や感情の強さに、アンゲロスの力を上乗せする形で混ざり合うことで決まる。
何にも憑りつけなかったモノは自我の希薄な最低級クラスのアンゲロスとなり、力も知力も低級にさえ遥かに劣る。それでも人に対処できる存在ではない。

いずれのアンゲロスも必ず、背中に天使の翼らしきモノが形状や大小に関わらず必ず存在する。
例外はなく、最小でも肉眼では捉えられないミリ単位のモノ以下の突起が確認されており、
その正体は天使なのではないかと考えるものが主流だが、結局のところ特定には至らず、依然として謎の怪物。
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/13(金) 17:23:17.25 ID:P0C9O5Y7O
【名称】ジャッカー
【容姿】目玉に触手が生えたような怪物。ドラゴンクエ○トのあくまのめ○まが近い。
【性格】自己中心的な自信家で、自分の作る番組に強烈なプライドと自信を持っている。
【アンゲロス化前の姿】背の高い小太りの中年男性。スーツ姿。
【怪物になった原因】番組に出演したアイドルにセクハラの濡れ衣を着せられて社会的に抹殺されて路頭に迷った恨み。
【能力】催眠術による洗脳と電波ジャック。
催眠術で洗脳したスタッフや男優を使い女性を陵辱したり、女性を淫乱な性格に洗脳して乱交させるなどして、電波ジャックで番組としてお茶の間に放送する。この番組の視聴者にも催眠術は及び、陵辱された女性を「陵辱OKの女性」として認識するようになる。
本体に特筆すべき戦闘能力はなく、洗脳した市民に襲わせ、追い詰められると人質にとり逃走する場合がある。
【弱点】目玉を潰されると能力が無力化される。
【性癖】公開陵辱。淫乱化させて公開生ハメ。
【備考】
かつて数々のドラマの監督をしていた人物でかなり名が知れた人物。
しかし、番組に出演した一流のアイドルにあらぬ罪を着せられ社会的に抹殺され、その恨みでアンゲロス化。
その後は人気があるアイドルや女優を陵辱する番組を作る怪物に成り果てた。
【出現場所】テレビ局のスタジオ
271 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 11:29:47.14 ID:wffemNNm0
4日目の朝。

貴女はりりすやマジマジの心配を押し切って登校することにした。

「おはよう勇ちゃん…」

「ん…」

威勢よく部屋を飛び出したせいか、再会が妙に気まずかった。

それでも貴女はりりすを守る書士を貫徹すべく別々に登校することはしなかった。

今日こそバスで痴漢されたような失敗を避けるべく、貴女たちは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、女性専用車両の電車に乗る

2、自転車に2人乗り
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 11:46:20.14 ID:4jr7nk1FO
2
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:07:26.13 ID:e8d2XjSFo
2
274 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 12:19:25.14 ID:wffemNNm0
「しっかり捕まれよ」

移動は電車やバスを使うことが大半で、新品同然の自転車にまたがりそう言うと…

「…うん♪」

後部座席部分に乗ったりりすがギュっと抱き着くと、大きく柔らかく、弾力たっぷりなおっぱいが押し当てられる。

「!」

貴女はドキリと体を震わせたが、しっかり捕まれと自分で言った都合上抗議する訳にもいかず、

そもそも体を離すことは事故の元なので、貴女はその甘美な刺激を甘んじて受け入れる他なかった。

(……こういう時は、男のアレが無くてよかった…)

「〜♪」

心の中で貴女の男が奮い立つものの、貴女はその衝動に耐え自転車をこぎ始めた。

りりすがわざとかどうか分からないが、彼女の機嫌は随分良い。


「こういうの久しぶりだね」

「まあな…」

「昔はよく勇ちゃんの自転車に乗ってたもんね」

「……」

貴女もはっきり覚えている。普段は気弱でオドオドしている幼い頃のりりすも、貴方が自転車をトバしている間は、

楽しそうに笑うことが多かったし、慰める意味合いでりりすを乗せることもよくあったからだ。

それが懐かしく、貴女の口元にも少しばかりの笑みが浮かぶ。

ここ最近の張りつめ続けた心が、少しばかり緩む。
275 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 12:31:09.35 ID:wffemNNm0
ピピーッ

「「!」」

楽しく和やかな雰囲気は、笛の音と共にかき消された。

「げっ…」

貴女は呼び止めた笛の音を振り返り、少し青ざめる。

呼び止めたのは警察だった。


「駄目だよ自転車の2人乗りしちゃ」

「はい…。すいません…」

貴女はりりすの横で、警官から注意を受けている。

実際警察に見つかればこうなることは予想できたが、人通りも少なく見渡しも良いこの時間帯の道なら、

こうした事態にならないとふんでの行動だったが、結果はこの通り失敗に終わった。

(またダサい姿見せちゃったな…)

「キミ、話ちゃんと聞いてる?」

「は、はい。すいません…」

「じゃあとりあえず交番まで来てもらおうか」

「えっ…?」

軽い注意喚起だけで終わるものと高をくくっていた貴女は驚きを隠せない。

これ以上時間を取れば遅刻は勿論、学校にも良くない噂が流れるだろう。

自分はともかく明るく優等生なりりすの悪い噂が流れるようなことはあってはならない。

(ど、どうする…!?りりすを連れて逃げ――…いや!パトカーから自転車で逃げ切れる訳ないし、

そんなことしたらいよいよ警察沙汰で…!でもこのままでもどの道…!)

貴女は…


安価下

1、大人しく連行される
2、りりすを乗せて逃げる
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:40:41.06 ID:PHBKgoR00
2
277 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 12:44:11.89 ID:wffemNNm0
(迷ってる場合じゃない!まだ学生証も見せてないし、ここは思い切って…!)

「りりす!」

「きゃっ、勇ちゃん!?」

「あ、待ちなさい!」

貴女はりりすの手を引くと、一気に駆け出し壁際に立てかけられた自転車に跨り、全速力で走り出す。

開けた道とはいえパトカーとは真反対。切り返すにも多少の時間はかかるはず…

そんな貴女の判断が正しかったかどうか、すぐに分かるだろう


コンマ下
40以上なら逃走成功。20以下かゾロ目なら2人とも…
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 12:47:36.59 ID:jtmeIi4eO
若さゆえの暴走
279 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 12:54:29.75 ID:wffemNNm0
パトカーでは間に合わないと判断したのか警官は走って貴女たちを捕まえようとするが、全速力で漕いでいる貴女たちへは追い付けない。

貴女は大量の汗を流しながら無我夢中でペダルを踏みこぎ、車では通れない路地裏へと侵入。

どこをどう通ったかも覚えていないが、とにかく必死になって逃げた。まるで命がけの鬼ごっこでもしているような気分だった。

「はぁはぁ…!!!」

冷静に考えて、こんな場当たり的な対応で良い訳がないのだが、あの場ではこれ以上の事は思い浮かばなかった。

「勇ちゃん………」

「りりす、ごめ――」

「凄かったね!なんかB級青春モノっぽくて!」

意気消沈するどころかりりすは…

「なんだよそれ…俺は必至で……」

「あははっ!あははははっ!」

「笑うなって…ふふっ」

楽しそうに笑うりりすに釣られ、ある種のハイになった貴女も笑い出した。

自転車を漕ぎながら2人の笑い声が重なった。
280 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 12:58:06.28 ID:wffemNNm0
「学校間に合ってよかったね」

「あーマジで冷や冷やしたぁ。もう二度とやりたくねぇ…」

貴女は今更ながら自分の思い切った判断に驚きを隠せない。あの場ならついていくのが普通だった…

だが貴方はあろうことか信じずべき警官の目に、アンゲロスや痴漢達と同じ邪な何かを感じた。それゆえの本能的逃走だった。

そんな貴女たち…というよりりりすに声をかける者が現れる。それは…


安価下

1、体育の教師
2、担任の教師
3、りりすの友達の女子
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:00:12.65 ID:/Alx61a30
3
282 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:06:26.13 ID:wffemNNm0
「りりすおはよーっ…ん?どうかした?めっちゃ汗かいてるけど…」

貴女はクラスメイトが接近すると、そそくさとりりすから離れる。

人見知りという訳でもないが、気心の知れない相手ではどうにも接しにくいからだ。

「ダイエットで駅から走ってきちゃった♪」

「うへー朝から元気だねぇ」

りりすは当たり前のような顔で嘘をついた。女子に見せる清楚で元気な彼女らしい態度でだ。

「あ、そうそう。友達がりりすに会いたいってー。昼休憩の時にでも会ってくんない?」

「いいよーっ」

二つ返事で答えるりりす姿に、貴女は正直憧れた。

あんな風に、臆することなく人と接することができればどれほど生きやすいだろう。

貴女も昔は…………。考えかけて止めた。不毛だからだ。
283 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:09:27.37 ID:wffemNNm0
午前中の授業が終わり、昼休みとなった。

正直登校時に疲弊したせいか、授業の記憶はほとんどない。

「腹、減ったな…」

チラっと伺うと、りりすは今朝話していた友人とどこかへ向かうようだった。

りりすの見慣れた行動だが、今朝や最近の出来事が重なり貴女はどうにも落ち着かない。

「…」

貴女は…


安価下

1、りりすを追跡する(コンマで成否判定)
2、一人で昼飯を取る
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:18:16.62 ID:e8d2XjSFo
1
285 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:23:59.31 ID:wffemNNm0
「なんか…気になるな」

貴女はどうにも胸騒ぎがして席を立ち、りりすを追いかけることにした。

勿論本人にはバレないようにだ。

立つと同時に貴方の大きなおっぱいがぶるんと揺れたが、りりすの認識改変魔術(?)は未だに健在なので、気にする者は誰もいない。

教室を出ると、既に曲がり角の向こうに消えていきそうなりりすが見える。

貴女は急がず目立たぬよう心掛けながら、足早にりりすの追跡を開始する。


コンマ下

70より上で追跡大成功
70以下で追跡成功中
50以下で見失う
30以下で見知らぬ生徒たちに話かけられる
15以下かゾロ目で教師に呼び止められる
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:40:20.09 ID:/Alx61a30
TEACHER
287 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 13:55:04.40 ID:wffemNNm0
思ったより人が行き交い、想像通りの追尾ができない。

ここは多少リスクを冒してでも前に…!

「おっ、探したぞ姫神」

だがここで思いもよらぬ事態。行く手を塞ぐように大柄な体育教師が現れた。

「せ、先生…」

(このままじゃまずい…!りりすの姿が……!)

「昼休みに悪いがお前に話が合ってな。着いて来てくれ」

その言葉に抗う術は貴女にはない。今朝のように逃げ出すことも学校の中ではできない。

「はい………」

渋々頷き先生の後をついて歩き出した時、貴女は完全にりりすの姿を見失った。


通されたのは体育準備室。用具入れではなくデスクやソファが置かれた、実質的に体育教師の部屋のようなものだ。

若干の煙草臭さに辟易しながら、貴女は促されるままソファに座ると、教師も対面のソファに腰を降ろす。

「あの……俺、何か………」

上手い具合に切り出せず、貴女がもじもじと尋ねると…


安価下

1、「お前今朝、交通指導されたらしいな」
2、「グラウンド騒ぎの時のコスプレ女、知ってるか?」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 13:59:00.55 ID:nPdhm6DK0
1
289 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:10:37.09 ID:wffemNNm0
「お前、今朝早くに…交通指導されたらしいな」

「ッ…!?」

恐れていた。こうなる可能性は十二分に予想できたはずなのに、貴女は目先の逃亡を優先したのだ。

「しかも途中でばっくれて、おまわりさんに迷惑もかけたと」

(や、やばいやばいやばい…!ど、どど、どうする!?魔法で…いや魔法でどうにかなるか!?人に使ったら駄目ってりりすが…!

そもそも俺の魔力じゃ何もできないだろ!?落ち着いて考えないと………ってか特定されんの早すぎだろ!)

知恵熱を起こしそうなほど脳内でパニックを起こした貴女は…

「…」

だんまりを決め込んだが…

「はい…間違いありません」

体育教師の圧と罪悪感に耐え兼ね罪を認めてしまった。

「そうか。正直に認めたのは立派だぞ。だが、罪は罪だ」

「……」

油汗がにじみ出る。

「で?後ろに乗せてたのは誰だ?」

「…!」

当然の追求。だがここでりりすを道連れにする訳にはいかない。貴女は今度こそりりすを守り抜くため黙秘を決め込んだ。

「………」

「…だんまりか。まあ……気持ちは分かるぞ姫神。俺も若い頃はヤンチャして人様に迷惑かける質だったからな。

真面目なお前のことだ。ちょっとしたお遊びのつもりだったんだろ?ん?」

親身になっている風の押し付けに内心イラっとしたが、歩み寄っている相手を跳ねのけられる状況ではない。

「俺から詫び入れて、大事にならないようにしてやってもいい。お前の事も、お友達の事もだ」

「本当ですか…!?」

「ああ、ただし条件がある」

「条件……」

教師はニヤっと笑ってこう言ってのける。

「ああ。簡単な話だ。ヤらせろ、姫神」
290 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:20:21.76 ID:wffemNNm0
「………えっ?」

聞き間違いかと思いたかった。

「鈍い奴だな。もっとはっきり言ってやろうか?なんとかしてほしいなら、セックスさせろって言ったんだよ」

聞き間違いどころか、最悪な事実を突き付けられる。

「ちょ、ちょっと待ってください!俺は男ですよ!?」

りりすの魔術に綻びは生じていない。少なくともかけられている貴女はそれを感じていない。

だからこの男に貴女が今、女だと分かるはずがないのだが……

「俺もな、つい最近まではな…そう思ってたんだよ」

「何を言って…」

「昨日な。あのよくわからん化物にボールをぶつけられてから。変なんだよ。

ずっと冴えない男子だと思ってたやつが、とんでもない爆乳の美少女に見えて仕方ないんだよ」

(まさか…あのアンゲロスの攻撃を受けたショックで…!?)

貴女に魔法やりりすの駆使した力の詳細はまるで分からないが、事実下卑た教師の視線が、

これが悪質な冗談でないことも、教師のそれが同性愛によるそれでもないことを如実に示す。

それは明らかに、女を嬲ろうと目論む男の貌だった。

「で?どうするんだ姫神ィ。お前が体を張ってお友達を守るのか。それともそいつを道連れに生きづらい学校生活を続けるか」

「…っ!」

追い詰められた末、貴女は…

「…………わかり、ました…!」

その要求を呑んでしまった。

(りりすは、俺が守るんだ…!)
291 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:24:06.20 ID:wffemNNm0
そう返事されることを予め分かっていたという態度で、体育教師は殊更愉快そうに笑った。

「それじゃあ善は急がないとなぁ」

教師はそう言うと…


安価下

1、勃起したちんぽを舐めろと命令する
2、貴女のおっぱいを揉もうと横に座る
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:27:05.04 ID:+1SaRDj/O
2
293 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:39:21.00 ID:wffemNNm0
どさっと沈み込むように貴女の真横に腰を降ろした教師が、迷いなく貴女の胸に手を伸ばす。

むにゅ…♥

「んっ……」

無遠慮に、ゴツゴツとした手が制服の上から貴女のおっぱいを揉み始める。

「こいつは凄いな。制服の上からでこの弾力か!サイズはなんだ?Eか?Fか?」

「ぅ……」

「んー?正直に答えないなら仕方ない。一市民としておまわりさんに真実を――」

「…じ、Gです………」

「ははっ!いい心がけだぞ姫神。しかもGカップ!通りでとんでもない訳だ」

(最悪だ)

下着のサイズを調べるため、りりすに測って貰ったのが災いしてしまった。

思い出まで穢される感覚に吐き気がする。

その間にも、もう片手でもおっぱいを揉み始め、生暖かい息がかかる距離まで教師の顔が接近する。

「どうした?お前も奉仕しろ」

促されて視ると…教師の股間が大きく盛り上がっている。

今にもジャージパンツを突き破らんばかりにテントを張り、ビクビクとさらに大きさを増している。

「…ぅぅ」

意を決し、貴女はジャージの上から勃起ちんぽを撫でた。

「ぁ、熱い…」

その熱量に思わず声が漏れた。ジャージ越しだというのに、性欲をはち切れんばかりに内包したちんぽが、

今すぐでも挿入を求め、熱々になるほど興奮しているのを手で感じてしまう。

そうして互いに、おっぱいとちんぽを、服越しに刺激し合った。

(なんだこれ……。俺何してんだよ……頭、おかしくなる………♥)

貴女は無意識の内に、呼吸が荒くなっていった。
294 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 14:50:56.92 ID:wffemNNm0
「もういいぞ。出せ」

貴女が唾を飲み、恐る恐るジャージのファスナーを降ろすと…

ぼろん♥♥♥

「…!?♥」

怒髪冠を衝くように跳ね出た立派な勃起ちんぽが、勢いのまま貴女の手をぺちんと叩く。

その時、貴女は言い表しがたい痺れが体の芯を駆け巡る感覚に襲われる。

(俺、まさか…興奮してるのか…?)

ぶるん♥♥

「ぅわ!♥」

教師が貴女の胸元を広げると、支えるモノに不在に大きすぎるおっぱいが弾み出た。

貴女は羞恥で顔が真っ赤になる。だが教師は躊躇わない。

生乳が露出すると、いやらしく鷲掴みにした。

「ひぅ…♥」

「なんだ姫神。乳首がもうずいぶん硬くなってるぞ?実は期待したたのか?」

「ち、違います……ひゃっ!?♥」

くりくり♥こりこり♥

おっぱいを揉みながら、指先が硬くなった乳首を弄ぶ。不本意ながら喘ぎ声が出てしまった。

「手を緩めて良いとは言ってないぞ」

「はい…」

ガチガチになったちんぽを握ると、上下にシコシコとシゴく。

まさか自分以外のモノを、自分のオナニー以外でシゴく日が来るとは想像もしなかった。

(で、でかい………♥大きさなら、昨日のアンゲロスより…♥)

互いの体を弄り合い、貴女はさらに喘ぎ声が大きくなっていく。

貴女は…


安価下

1、射精するまでシゴく
2、先にイカされてビクビクする
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 14:58:25.19 ID:+1SaRDj/O
2
296 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:09:29.33 ID:wffemNNm0
「ぁああっ♥♥ああっ…♥あっ…♥ああっ♥♥」

くりくり♥♥もみもみ♥♥くりくり♥♥

(ま、まずっ…♥い、イクっ…♥おっぱいだけで、イ…イカされる…♥♥)

「イっ…ああああっ♥♥♥」

ぶっしゃあああああああ!

貴女は乳首やおっぱいを執拗に責められ絶頂し、テーブルに愛液をぶちまけてイった。

「おいおいはしたないぞ姫神。それに先生はまだイってないんだが?」

「ご、ごめんなさ……♥♥ぃ…♥♥」

貴女は腰が抜けたようにビクビクと体を震わせ、依然として手コキを継続させていた。

「教え子が粗相をしたらなら、大人が正しく導いてやらんとな」

「先生……?♥」

貴女の手を除け先生が立ちあがった。だがとてもセックスを中断するとは思えない。

貴女の危惧はすぐに現実のものとなる。

勃起して限界まで硬く熱くなったちんぽを握り、絶頂したばかりでトロトロのまんこに宛がった。

ずにゅにゅっ…♥♥ずぶにゅ……にゅぶ…♥♥

「ゃ、やめてくださっ…♥先生っ…せんっ……♥♥」

ずぶぼぉ♥♥♥

「あああああああああーっ♥♥♥」

挿入するかどうかのギリギリで止まっていたちんぽが、勢いよく腰を降ろすと同時に一気に沈み込んだ。

待ちかねていた貴女の肉ヒダが、逞しい教師のちんぽを迎え入れギューっと締め付ける。

「うおおっ凄いな姫神!風俗嬢だってここまでのは中々ないぞ!」

「あああっ♥♥あああー♥♥あああーっ♥♥」
297 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:22:33.02 ID:wffemNNm0
ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずっ…ぱん♥♥ずっぱん♥♥ずっぱん♥♥ずっぱん♥♥

「なんだお前処女じゃあなかったのか?可愛い顔してヤることヤってんな」

(せ、先生の…ゴツゴツちんぽ…♥♥奥の奥まで一気に、ずっぽり挿入って…♥♥激しく出し入れされてる…♥♥)

アンゲロスに輪姦された時とはまた違う快感。

しっかり愛撫され、自分のちんぽの味を覚え込ませようとする大人の男が、女を堕とす為のセックスだ。

「どうだ姫神!どこの誰としたか知らんが!これが本物のセックスだ!大人のセックスだぞ!分かるか!?」

「す、凄い…っ♥♥先生の、おちんぽ…♥♥奥まで響いて…♥♥気持ちいい…です…♥♥」

長めの黒髪が、教師の凶悪ピストンで揺れ動く。当然ながらおっぱいの暴れようはそれ以上だ。

(男の人に抱かれるって……♥♥こんなに、気持ちいい事だったの…か…♥♥)

ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥

「くおおおっ…!こいつぁたまらん!射精すぞ姫神!お前のまんこにたっぷり種付けするからな!

孕んでも責任取ってやるぞ!射精るっ……!熱血指導ザーメン残らず射精すぞおおぉぉ!!!」

「だ、射精してください♥♥先生の♥♥熱々精液♥♥俺のまんこに、全部っ…♥♥」

されるがままだった貴女はいつの間にか、両手両足で、教師にしがみ付き、そしてついに…

どぴゅどぴゅっびゅぴゅ♥♥どぷぷぷぷぷ…びゅびゅ♥♥どぴゅっびゅぼっ♥♥

「先生ええええええええええええええええええええええええ♥♥♥」

中出しと共に、貴女は深く…深く絶頂した。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠してしまう
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:25:12.34 ID:+GZIFgbeO
前作も含めて何度も判定しているし、そろそろ妊娠しそう
299 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:34:52.84 ID:wffemNNm0
どぷぷ…♥♥どぷ…ぶぼ…♥♥

「ぁぁ…ぁぁぁ…♥♥♥」

未だにちんぽに残った精液がびゅるびゅると注がれ、精液が送り込まれる度、貴女のまんこに溜まった精液が

挿入している隙間から周囲に飛び散った。

「はぁ…はぁ…はぁ…!良いまんこだったぞ姫神」

「ぁりあとぉ…ございぁす……♥」

ちんぽが引き抜かると、どろっとした大量の精液が遅れてゆっくりと排出され始める。

「魔奏のまんこにも引けを取らんハメ心地だったぞ」

(そうだ……これは、りりすを守るためのえっちだったんだ…♥

俺はりりすを、今度こそ守れたんだ……♥)

昼休みの終わりを告げる鐘が鳴ったが、貴女に立ち上がり退室するような気力は無い。

「今日の午後はもう授業が無いからな。たっぷり指導してやるぞ」

「ぉ、お願いします…♥」

貴女のまんこに、再び教師のちんぽが、今度は精液まみれの状態で沈み込む。

「あああーーーっ♥♥」
300 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 15:39:14.65 ID:wffemNNm0
貴女が体育教師に道を阻まれた少し後…

「ねえどこまで行くの?」

「もうちょっとだから」

りりすは友達の案内のまま廊下を歩いていた。少しの時間で終わるという話だったが、教室や食堂からどんどん離れていく。

「お昼、勇ちゃんと食べたかったな…」

ぼそっと誰にも聞き取れない声でりりすが呟いた。

空き教室の前に立ち、りりすの友人がドアを開ける。そこには…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、田中たちがいた(>>37辺りの)
2、見知った顔の男子たち
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 15:43:54.64 ID:PHBKgoR00
2
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 16:07:56.99 ID:444eN1p3o
2
303 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:22:56.53 ID:wffemNNm0
「お待たせー」

「初めまし…ってあれ?」

友人に続き教室に入るが、りりすは困惑する。

てっきりまだ話したことのない女子たちが待っているものと考えていたが、教室内にいたのは男子生徒のみ…

その全てが知り合いだった……全員とえっちしているのだから当然と言えば当然なのだが。

どういうことかと友人へ振り返った時…

「りりすごめんね!」

友人は既にドアに向こうで走り去ってしまっていた。

当然りりすに後を追うことができぬように二人の男子がカギを閉める。

「騙してごめん魔奏さん」

「でも俺たち、どうしても確かめなきゃいけなくて…」

「別に気にしてないよー。それで確かめなきゃいけないことって?」

りりすは笑顔を絶やさず、にこやかに首をかしげる。たわわな胸がそれだけで少し弾んだ。

それが男子たちの引き金となった。

「そういう…そういうとこだよ魔奏さんッ!」

「えっ…?」

「魔奏さんは可愛すぎるんだ!清楚で明るくて良い娘で、その上えっちが大好きでドスケベな魔奏さんがみんな大好きなんだ!」

そうだ!俺もだ!と口々に男子が続く。りりすは何が起こっているのかよく分からず困惑している。

「えー……と…。あり、がと…?」

「けど…最近の魔奏さんはおかしいよ!全然僕たちとえっちしてくれないじゃないか!」

「そうだ!俺は2日前に枯れるまで生ハメしてくれる約束だったのに!」

「俺なんて昨日はパイズリフェラ尽くしの予定だったんだ!」

「深い理由も告げずに全部キャンセルなんて酷すぎる!あんまりだ!」

「このオナ禁精子はどこにぶつけりゃいいんだ!」

「フった彼女の代わりにオナホになるって約束してくれたの、嘘だったのか!?」

「抽選で当たった乱パも当日キャンセルされて、俺の友達なんて寝込んだままなんだ!」

「あ、あー……………」

この集いの意味を理解したりりすは気まずそうに眼を反らす。

貴女たちに言われるがままえっちの予定は全てキャンセルしたのだが、当然ながらりりすの体に夢中の彼らがそれで引き下がる訳がなかった。
304 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:34:17.76 ID:wffemNNm0
「みんな本当にごめんなさい!本当に…本当に緊急の事情でえっちはできなくなっちゃったの!」

えええええええーっ!?と男たちは信じがたい言葉に落胆と驚愕の声を上げる。

「埋め合わせは必ずするからしばらく我慢して?お願い!」

りりすはこれ以上ないほど真摯に謝罪し、サラリーマンの如き角度で頭を下げる。

りりすとて出来る事なら彼らと思う存分ハメまくりたいが、そんなことをすればアスモデュースとして致命的なまでに弱体化してしまうだろう。

それで…貴女や仲間たちに負担をかける訳にはいかない。りりすはえっちが大好きな以上に、仲間思いの優しい娘だ。その決意は揺らがない。

「緊急の事情ってなに!?せめてそれは教えてよ!」

「ごめんなさい…それも明かせなくて……」

「嘘つき……」

「南君…?」

その中の一人、眼鏡をかけたなよっとした男子が呟いた。

「酷いよ魔奏さん。僕らに嘘をつくんだね」

「嘘なんてついてないの!私は本当に―」

「じゃあこれはなんだ!」

[ちんぽっ♥♥新しいちんぽ…♥さっきよりおっきい♥♥]

「!?」

スマホに映し出されたのは、バスで輪姦され何本ものちんぽに包囲されるりりすの姿だった。

[イクイクイクイクううううううううう♥♥♥]

映像の中のりりすが中出しされ、精液にまみれながら絶頂する様が映し出される。

「これは僕等にえっちできないって連絡した次の日の話だぞ!どういうことなんだ!」

「こ、これは違うの!」

「何が違うんだ!」「俺らに飽きただけなんだろ!」「なんて女だ!」「女神どころかクソビッチじゃないか!」

「誤解よ!みんな話を聞いて!」

だが一度火が付いた男たちはもう自らを止める術など知らない。
305 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 16:37:04.81 ID:wffemNNm0
性欲の我慢が限界に達し、次々と勃起済みちんぽを露出させ。りりすへと走る。

その迫力は鬼気迫るもので、とても尋常の様子ではない。

「!」

りりすは…


安価下

1、教室のドアをこじ開け逃げようと目論む
2、窓から飛び出して逃げる(ここは2階)
3、説得を続ける
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:05:30.75 ID:PHBKgoR00
3
307 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:23:09.64 ID:wffemNNm0
ドアにも窓にも鍵がかけられている。

変身しなければ運動が割とできる女子程度の身体能力しかないりりすにここを逃げ出す力はない。

ならばこそ、彼女は足を止め真正面から男子たちの心に呼びかけるのを止めない。

「お願い信じて!!」

少しの虚偽もない心からの呼びかけに男子たちは…

ずぶぶっ♥♥

「ああああぁぁあ♥♥♥」

「っしゃあ!一番乗り!」

歩みを緩めることすらしなかった。

先頭を走っていた最も足の速い男子が、下着を引きちぎるような勢いでズラし、即座に挿入した。

「ぃ、一日ぶりの…ちんぽぉ…♥♥」

「ほら見ろ!やっぱりヤってるんじゃないか!」

快楽のあまり口走った言葉を止めようとしたがもう遅い。

違うと言うより早く…

背後よりアナルにも挿入され、りりすは倒れることすらできない。

「くっそー!」「間に合わなかった!」「僕が動画を公開したのに!」

「だ、誰か助けて…♥」

「何が助けてだ!喜んでる癖に!」

「これには、事じょ、うぅ゛ぉ♥♥」

ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずぶちゅっ♥♥にゅぷぷ♥♥

激しい二穴責めが喋る隙すら与えない。

どぴゅるるるるーっ♥♥♥どぷっどぷーっ♥♥♥

「イクうううう〜〜〜〜♥♥♥」

溜め込みすぎた性欲が極上の雌穴に耐え切れず、一分もしない内に精液を注ぎ込む。

「濃厚ザーメン♥おまんことアナルにたくさんきてるよぉ…♥♥」

当たり前ながら2人が一度中出しした程度でこの騒ぎが収まるはずはない。

次は俺の番だと襲い掛かる男子たちがりりすを押し倒し、跨り胸と口のちんぽを挿入する。

競争率の高すぎる雌穴二つより、確実な方を優先したのだ。

「ああしまった!」「そっちがあったか!」
308 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:40:45.78 ID:wffemNNm0
びゅるるる♥♥びゅぶぶ♥♥びゅぶぴ♥♥どぴゅ♥♥

「俺の禁欲ザーメン!全部射精す!」「喉マンえっぐ…!」

「うううぅぅううーっ♥♥♥」

「もうぶっかけでいい!うぉっ!」「髪だ!髪でシコらせろドビッチ!」

「んぶっ…んっ…んん…♥♥ごくん…ぷはぁ!はぁ…はぁ…♥一回落ち着いて、イクぅーーーーーー♥♥」

彼らにはもう聞く耳がない。もはや性欲の、ちんぽの衝動でしか体も脳も動かしていない。

この程度の人数、本調子のりりすなら訳もなく搾り取れただろうが、呪いの効力で必要以上に感じさせられ、

「イってる♥♥今イってるから♥♥膣壁ゴリゴリこすっちゃ駄目〜っ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥びゅぼっどぴゅどぴゅ♥♥

「溺れイグぅぅ♥♥イキすぎて♥私死んじゃうよぉ…♥♥♥」

「死にたくないなら毎日ヤらせろ!」「今日からオナペットになれ!」

「駄目なのぉ…♥なりたいけどなっちゃ駄目だって…♥誓ったからぁ♥♥」

「だったら壊れるまで中出ししてやる!」「僕の純情弄びやがってチクショウ!」

どぷぷぷっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぷぷぷぶぼーっ♥♥♥

「イグううううぅぅ…♥♥♥わあああ♥♥♥あぁぁぁあん♥♥♥」

乾く暇どころか精液が漏れ出る隙間さえ与えような、苛烈な輪姦がりりすを責め立てた。

「勇ちゃん…♥♥たすけ、あああぁぁ♥♥♥」

救いを求めた対象を咎めることさえされなくなった。

そんなことに費やす時間より、この雌豚を犯す方がよほど有意義と考えたからだ。
309 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:47:27.74 ID:wffemNNm0
どぴゅるるるっ♥♥びゅびーっ♥♥どぴゅっどぴゅ〜♥♥

どぷぷ♥♥どぷぷぷ♥♥びゅぼぼぼ♥♥ずびゅ♥♥ぶちゅちゅぢゅ♥♥

制服は乱暴に脱ぎズラされ、台風のような激しく、ちんぽの包囲網が次々に押し寄せた。

「イっ…イう♥♥♥イクっ…♥♥♥精液っ♥♥せい…えき…で♥♥…♥♥♥……♥♥♥んああああぁぁ♥♥はあああああああぁん♥♥♥」

どぴゅるるるるるるるる♥♥♥

「もう許してえええーーーーーーーっ♥♥♥」

先週までの彼女ならあり得ない人数…高々十数人の中出しで、りりすは雌として敗北を叫びながらイった。


コンマ下
一桁分弱体化
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:49:30.49 ID:4jr7nk1FO
311 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 17:52:20.49 ID:wffemNNm0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-40。基礎ダメージ20に低下。


しばらく離席します。まだ戦いすら始まらなくてすいません…
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 17:55:57.88 ID:6YSFO9HaO
順調に弱くなっていく
乙です
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 18:28:24.79 ID:nPdhm6DK0
たんおつです
つよつよビッチが呪いで雑魚まんこ女にされて今まで優位に立ってた男にも好き勝手にされてイキまくるのエロいな
なんか新しい性癖の扉開きそう
314 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:33:28.89 ID:wffemNNm0
昼休みが終わり、午後の授業も終わった頃。

空き教室には息の荒い男子たちと、壁を背に尻もちをつき精液まみれになったりりすがいた。

「かぁー……ひゅー……♥こひゅー………♥」

今も膣内やアナルからどぽどぽと尽きることのない濃厚な精液を垂れ流し続けている。

「お…俺たち、なんてことを……!」

数時間ぶっ通しでりりすを輪姦し続け、男子たちはようやく我に返った。

単に賢者タイムで冷静になっただけとも取れるが…

「ご、ごめん魔奏さん!こんなこと謝っても謝り切れないけど…!」

散々にりりすを犯しておいて、男子たちは己の悪魔が如き所業に恐怖した。だが…

「ぃぃょぉ…♥きにしなぃで…♥ちゃんと、せつめぇできなくてごめんね……♥」

「魔奏さん…!」「天使…現代に舞い降りた天使だ……!」「ビッチなんかじゃない…魔奏さんは聖女だ…!」

「ほかの、ぉんなのこには、こんなこと…しちゃだめだょ……?♥」

男子たちは皆一斉に深く礼をすると、あっという間に逃げ去った。

精液にまみれたりりすだけを残して。


「…さ、さすがに…きつかった…なぁ…ぅ…♥」

《りりす聞こえる!?アンゲロスだ!》

「ぅん…すぐ、ぃくね……♥」

《だ、大丈夫!?》

「へぃきだょ…それより、勇ちゃんは…?」

《それが、何度呼びかけても応答がなくて……》

「ぃぃよ。ゎたしが、変身すぅから………」

りりすはフラつく手を無理矢理動かして、掌にデビルテイルを生成する。

「まそぅてんしん……♥」

意を決し、残された力を振り絞って精液でドロドロのアナルにデビルテイルを挿入する。

「ぃぐうううっ♥♥♥」
315 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:37:20.22 ID:wffemNNm0
次の瞬間、精液で見えなくなっていた制服が消失し、漆黒の逆バニー、アスモデュースが顕現する。

「〜〜〜〜〜〜!ふっかあーーーーつ!!!」

先ほどまでに死人も同然だったりりすの、アスモデュースの瞳に活力が漲る。

「マジマジ場所教えて!5秒で着く!」

《分かった!》

アスモデュースは跳躍し、一瞬にして教室の壁を突き破り、次の瞬間には何事もなかったかのように修復して。
316 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:52:26.48 ID:wffemNNm0
「きゃああああああああ!?」

住宅地のとある民家で、女性の悲鳴が轟いた。

女性は自分の子供を抱きしめながら、恐怖に支配された顔で逃げ回る。

「逃げないで………どうして、逃げるの……」

乾燥しきったような、今にも命が尽きそうなかすれ声を絞り出し、触手を揺らす。

萎びて枯れた向日葵のような頭部がゆらゆらと歩く度不安定に揺らぎ、今にも枯れてしまいそうだ。

体を構成する蔦はさらに頼りなく、数分もせず千切れ落ちそうなほど。

だが怪物は息絶えない。枯れた植物のアンゲロス、カレハは己の恨みを晴らすその日まで決して朽ちることはないだろう。

「僕が嫌いだから、そうやって逃げるんだね……そうだよね。だから僕を見捨てたんだよね。

酷い。痛い。苦しい…水……水……この苦しみ、味わってほしい…」

泣きわめく子供を抱きかかえ母親は逃げ道がなくなった絶望に負け恐怖を叫ぶ。

「だ、誰かぁーーーーーっ!!」

刹那。窓をを焼き破り黒い流星が家の中に飛び込んだ。その衝撃で逃げ道を塞いでいた蔦が全て灰と化す。

「何…?」

「スゥ…ハァ………っ…!いぇ〜い♥今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♥全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♥」

「変身ヒーローだ!」

恐怖で泣いていた子供が、アスモデュースを指さし歓喜する。

後ろ姿だけでは彼女のいかがわしい恰好が分からないのだ。そもそも性的な知識があるかは怪しいところだが。

「魔法少女……邪魔…僕の使命…」

「あ、あの…!」

「大丈夫!すぐ終わるから」

不安そうにする母親に、アスモデュースはゆるぎない背を見せつける。

今、戦いが始まる。
317 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 19:53:59.24 ID:wffemNNm0
バトルスタート!

アスモデュースの耐久値は150

カレハの耐久値は3

【カレハの頭部から花びらのカッターが射出される】

アスモデュースはどうする?
安価下
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:00:35.15 ID:7EDIK1dn0
身体を回転させて竜巻を起こし全ての花びらカッターをそのままお返しする
319 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:06:13.21 ID:wffemNNm0
強靭無敵:アスモデュースのコンマに+60。基礎ダメージ20
最適戦術:アスモデュースのコンマに+20
肉欲の呪い:戦いに勝利したアスモデュースは必ず陵辱される
朽ちる植物:カレハのコンマに+5

コンマ下
アスモデュースの攻撃値

コンマ下2
カレハの攻撃値
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:07:08.36 ID:ZmuqmQp4O
えい
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:16:56.74 ID:2KJtXbLJ0
a
322 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:23:43.63 ID:wffemNNm0
「消えて…」

カレハが頭部を大きく振るうと、何枚もの花びらが鋭いカッターとなりアスモデュースへ襲い掛かる。

当然アスモデュースならそれらごと一撃で粉砕可能な力を行使できるが、すぐ近くに守るべき人がいる以上、

この家が崩れるような行動をとる訳にはいかない。ならば…

「よっ」

あまりの速さに親子は勿論カレハにも何が起きたか、動きの終わりすら捉えることができなかった。

「…?」

カレハが気づかなかった事は二つ。

一つ目はアスモデュースが極小規模な回転で竜巻を起こし、花びらをすべて跳ね返したこと。

二つ目は跳ね返した花びらが、カレハの撃ちだしたモノより数十倍速く、鋭く…既にカレハの体を何枚もの花びらがズタズタに切り裂いていたということ。

すなわち…

「ァァァ゛……」

カレハが崩れ落ちた。決着である。

アスモデュースは……勝利し――――――――
323 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:24:12.91 ID:wffemNNm0
カレハのの耐久値を0にしました。
アスモデュースに呪いが行使されます。
324 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:34:06.83 ID:wffemNNm0
砕け渇き乾燥しきったカレハの全身が、粉になるほど粉砕された刹那…逆再生のような動きで体が再構築され始める。

だが既に二度も呪いの餌食となっているアスモデュースは既に対策済みである。

呪いで陵辱されるのは現状回避することが難しい。ならせめてカレハが他のアンゲロスに遭遇することがないよう、

人気も魔力もないところまで抱えて跳べば良い。そうすれば少なくとも二次被害は防ぐことができる。

だがアスモデュースは瞬間悟る。それが失策だったことを。

「!?」

アスモデュースは力を振り絞り再生前のカレハへ体当たりをかけるつもりだった…だったのだ。

気づいたとき、アスモデュースの体には蔦が何本も絡みつき、身動きが取れなくなっていた。

「そんな…!?これまでの2体は、動きは追えたのに…っ!」

その要因は二つ。

一つ目はアスモデュースの弱体化が、彼女の想定する以上に深刻な段階を迎えていたこと。

二つ目はカレハの恨みと呪いの相乗作用が、これまでのアンゲロスより格段に強力だったことを。

つまりアスモデュースの目論見は、端から成功することがなかったのだ。

「許さない…許せない…許して…許したくない…」

「ゃ、やめて!」

アスモデュースはさらに絡みつく蔦から身をよじり抜け出そうとするが、無意味に終わり、

肉付きの良い太ももや、爆乳おっぱいに絡みつきニップレスを剝ぎ取られ、触手によって宙に浮かされる始末。

「見ちゃダメよ!」

その教育上あまりにも刺激の強い光景から守るべく、母親は息子の目を隠したが…

「きゃあああ!!?」

その抵抗虚しく母親の体も蔦に絡めとられる。
325 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:38:44.34 ID:wffemNNm0
「ねえ。僕のこと…覚えてるかい……?」

子どもに向日葵を頭部を近づけそう呼びかける。子供は逃げようと藻掻くが、アスモデュースの時と同様に足に蔦を絡め行動不能にする。

「僕みたいな肥し以下の枯れ葉なんて、覚えちゃいないよね……そうだよね…」

子どもは声すら出せずに震えているが、覚えていない決めつけるカレハの問いを否定すべく、泣きながら頭を振っている。

「忘れてるなら…思い出させてあげるよ…」

カレハは子どもと話すつもりは毛頭ないらしく、これまで見せた体や頭部と違い、ぬるぬぬると水滴を纏わせる触手ちんぽを、何本も体から生やす。

アスモデュースは…


安価下

1、バックから犯される
2、M字開脚で犯される
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 20:39:21.70 ID:2KJtXbLJ0
2
327 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 20:52:08.67 ID:wffemNNm0
「ぁぁあーっ!?」

空中で蔦に絡めとられていた貴女の態勢が、子供に向け股を広げる…M字開脚へと変化する。

ぬらぬらとテカついた触手がうねりながら、貴女のまんこを目指し、下着をどける…すると。

どぽぽぉ…♥♥

「っ…!♥」

先ほど散々中出しされた精液がまた垂れ始める。いくら活力に満ちたと言っても、犯された事を、なかった事にはできない。

「僕の恨み…ぜんぶ…キミじゃ…ない、雌にぶつけ…ぶつける…」

「ひ、ひぃ!?」

母親のスカートがまくり上げられ、バックから挿入しようと触手がうねる。

「やめて!犯すならせめて私だけ、ああああああぁぁぁ!?♥♥♥」

「嫌ぁーーーーーーーっ!?」

ずにゅぶぶぶ…♥♥ぎちぎち…♥♥

「ふ、太い……♥♥♥」

ぬとぬとの植物触手ちんぽが、母親とアスモデュースのまんこへ、詰め込むように一気に挿入された。

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「あぅ…♥っぐ…♥ぁく…♥っ…♥ああっ、あぁん♥」

まだ幼い子には酷な光景だとアスモデュースは出来る限り声を我慢しようとしたが、

先に中出しされた精液が滑りを良くし、結果子宮まで簡単に触手ちんぽに到達され、喘ぐのを止められない。

「駄目よぉ♥♥ママを見ないでぇ♥」

一般人である母親は強すぎるアンゲロスの陵辱に一切の耐性がなく、既に十二分に感じさせられている。

「キミは…自由研究の為に…僕を買ってくれたね。大事に、世話するって、約束もしたね…懐かしいね…」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

スローペースながら太い触手ちんぽを殊更ねぶるように抽挿されるのが、想像以上に応える。

「ああああっ…♥なにか、しない、と…ああ、あっ♥あん♥」
328 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:08:37.28 ID:wffemNNm0
「けどキミは、僕が育ち切る前に……僕のことなんかどうでもよくなったんだろ…?分かるよ。だって僕ごときより、

楽しいことがいっぱいあったもんね……。プールに、花火、新しいゲーム、冷たくておいしいモノ……僕にはもう、冷たい水なんて一滴もくれなかったのに」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「あんっ♥♥あんっ♥♥ああん♥♥あはぁぁん♥♥っはあぁぁん♥♥」

抽挿のペースは変わらないのに、アスモデュースはより感じるようになる自分を止められない。

抽挿に従い蔦が揺れ動き、激しく抽挿されている。アスモデュースと母親の嬌声が、重なり合いハーモニーを産み出す。

「分かってるよ。キミは僕に飽きたんだよね……僕みたいな価値のない生き物未満の存在なんて、綺麗に忘れちゃったんだ」

「ゃめて…!♥どうしてそんなああ、ああああーっ♥♥」

言葉を挟もうとしたが、快楽に呑まれそれもできなかった。

「分かるかい?キミにも、キミの親にも、蟲にも、世界の全てから忘れ去られて…ただ乾いて萎れて枯れて、朽ちるのを待つだけの僕の一生…」

ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥ずぐっ…♥♥

「ああぁん♥♥ああぁん♥♥あんっ♥♥お、おまんこ♥えっちな触手でいっぱいに…♥♥なって…♥おか、おかしくなるぅ♥♥」

「ああああぁぁ〜〜♥♥♥良いのォ♥♥もっと犯してぇ♥♥」

アスモデュースと母親の精神は、今や完全にカレハの触手ちんぽに屈し、さらなる快楽を望むばかりになった。

子どもはその光景に釘付けになりながら、カレハの言葉で過呼吸に陥り倒れることもできず苦しんでいる。
329 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:20:12.50 ID:wffemNNm0
「口惜しい…憎い…キミも、僕を産み出したこの世界そのものも、僕自身も…恨めしい…おぞましい全てが恨めしい……」

ずじゅっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぶ♥♥ずぼずぼっ♥♥ぐちゅぐちゅ♥♥ちゅこちゅこ♥♥どっちゅ♥♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥

「イクイクイクっ♥♥♥植物ちんぽでアクメくるうううぅぅ♥♥♥」

「化物の赤ちゃん♥♥♥赤ちゃん出来ちゃうーっ♥♥♥」

「恨めしい。こんな恨めしいのに…生きていたい…けど、僕はもう終わる。ならせめて、僕の命は、生きた証は、残したい…

生命としての使命を…全う……孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め…」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥

「「あんあんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんあぁあん♥♥♥」」

子宮の奥までねじ込まれた植物の先が…開き、おしべちんぽがホウセンカの如く、ねばつく子種を、ぶちまけた。

どびゅびゅびゅびゅびゅびゅ♥♥♥どぷぷぷぷぷっ♥♥♥どぱぱぱぱどどどぴゅぴゅびゅぼ♥♥♥

「イグうううううううううううううう♥♥♥」「おおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉおおお♥♥♥」

アスモデュースと母親は、悲惨な決意で中出しするカレハとは対照的に、涎や涙を大量に垂らした蕩けた貌で、イカされる。

「命の種ぇ…♥♥たっくさん、射精てるぅ…♥♥向日葵の、赤ちゃん孕んでイクぅ…♥♥イクうううう…♥♥」


コンマ下
一桁分×2弱体化
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:20:56.56 ID:L3cdhwswO
んほおお
331 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:23:25.63 ID:wffemNNm0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-52。基礎ダメージ10に低下
332 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:27:14.41 ID:wffemNNm0
精液と愛液でたっぷりコーティングされた植物ちんぽがずるずると抜け落ちた。

カレハの命が尽きたのだ。ヒビが全身に広がったカレハの体は先ほど粉塵になった時のようにサラサラと消滅していく。

当然体につながっている植物ちんぽも、先ほどのぬめりが嘘のように渇き、砂の如く散った。

「ぁへぁぁ…♥♥♥」「ちんぽぉ…♥♥♥」

だが雌たちに吐き出したすべての精液はそのまま残っている。カレハは己の命が尽きるとも、生物としての宿命を真っ当した。

呆然としていた子供は、やがて立ち上がり…ちんぽを露出すると、激しくシゴき、アスモデュースと母親にぶっかけた。

カレハの行為が実を結ぶかどうかは定かでないが、カレハの刻み付けた鉤爪は、歪んだ性癖となって子どもに託された。まるで命のバトンを託すように。
333 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:33:07.78 ID:wffemNNm0
「イクぞ!姫神!!最後にぶっ濃い精子で!イけ!イキまくれーっ!!」

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅぴゅどぴゅ♥♥♥

「イクイクーっ♥♥♥先生ザーメンまたキてるうううぅ♥♥♥」

アスモデュースがカレハに陵辱の限りを尽くされていた頃。

貴女は体育教師になおも犯されていた。

「姫神ぃ、お前は俺のモンだ…!絶対逃がさねぇぞ」

「はいぃ…♥♥先生…♥」

(ふざけんじゃねぇクソ教師…♥これはりりすを守る為だ…♥誰がお前なんかと…♥)

りりすが二度も犯されたことに気づかず、貴女は教師に中出しされながら、舌を絡め合いイった。

「種汁ぅ…♥♥♥」「種ぇ…♥♥♥」

アスモデュースの呻きと、シンクロしたとも知らずに。
334 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:35:30.82 ID:wffemNNm0
4日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-52。基礎ダメージ10に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】3勝1敗
【世間の評判】グラウンドで犯されていた爆乳のコスプレ女
335 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/14(土) 21:36:14.95 ID:wffemNNm0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/14(土) 21:48:42.55 ID:nPdhm6DK0
おつー
守るべき一般人の母親と一緒に凌辱されて弱い敵の種植え付けられるアスモデュースえろえろで良き
強さもまだかなりあるけどもしかすればアンゲロス側も勝てるぐらいに順当に弱くなってきてるし
そして性癖崩壊した息子…二度とまともなことでは抜けない業の者と化してしまったか

337 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/15(日) 07:47:22.05 ID:JwFdBQW60
番外枠は連続しないので下級の怪人を募集します。更新開始は10時前後を予定しています


アンゲロス作成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用
長すぎず短すぎない感じでお願いします

項目に出現場所を追加しました。書かれていない場合はこっちで勝手に決めます

※低級の怪物なのでかなり弱いです。能力も強すぎる場合は下方修正致します
※怪物は女でも構いませんが中出しする手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK


↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
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