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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

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542 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 13:25:56.10 ID:+OYP+A7X0
>>541に決まりました
543 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 13:34:40.66 ID:+OYP+A7X0
8日目。りりすの部屋でマジマジと共に彼女を見守っている。

「………………」

体力はともかく精神の消耗が著しかったようで、りりすはまだ目を醒まさない。

「…このままじゃ駄目だ」

「えっ…?」

「実戦で強くなるとか多少の特訓じゃ間に合わない。もっと急激に力を上げないと…もっと力を…」

「勇気。気持ちは分かるけど思い詰めるのは関心しないよ。君には君に会ったやり方が―」

「分かってる。けどそれじゃりりすが持たない。俺でも分かる…もう再会した時より相当弱くなってる。

このペースで消耗してたんじゃ…」

「…君の覚悟は分かった。ならこうしよう。戦闘経験豊富な魔法少女に君の修行をしばらくつけてもらうんだ

幸い、一二三も那岐も戦闘経験が非常に豊富で君とも折り合いが良さそうだ。

その間、りりすの守りには別の魔法少女を呼ぶよ」

「そんなことすぐに出来るのか?」

「これでも横の繋がりはそこそこあるんだ。那岐を近くに呼んだのも協議した上で決めたことなんだよ」

「そう、か」

思い浮かべた2人の魔法少女。ムラマサとネクロコード。貴女が師事するのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、山笠 一二三(討魔誅姫ムラマサ)
2、九十九 那岐(ネクロコード)
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 13:43:25.35 ID:gz2Jrid80
2
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:05:28.65 ID:1IXHywV/O
1
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 14:48:44.45 ID:fe01ASz/o
2
547 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 14:56:41.45 ID:+OYP+A7X0
「那岐さん…ネクロコードにお願いしたい」

「分かった。彼女にまず聞いてみるよ」

一二三を頼る手もあったが、貴女が知る限り今や最強の魔法少女であるネクロコードを頼る選択をした。

きっと貴女は今より遥かな高みへ至ることができるだろう。

同時にあの底知れない笑みを思い浮かべ、不安な気持ちも湧き上がってきた。



「しばらく勇気は留守になると思うから、その間の守りはこの2人に任せることになる菖蒲とあきらだよ」

「すいませんわざわざ…」

「気にしないでください。お互いを助け合ってこその魔法少女ですから」

「おっーほっほっほ!わたくしが来たからには何の心配も要りませんわ。存分に励みなさい」

「は、はい」

(魔法少女ってみんなこんなキャラ濃いのかな…)

そうして貴女は目覚めないりりすをマジマジ達に任せ、那岐の元へと向かう。
548 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:10:40.39 ID:+OYP+A7X0
「また会えてうれしいよ勇気君」

「那岐さん…今回の事、受けてくれてありがとうございます!」

「そんな畏まることないって。それより…強くなるために僕を選んだのは良い判断だったね。流石と言っても良い」

現在、貴女は高層マンションの那岐の部屋にいる。

「無駄話もなんだし早速始めようか。場所を変えよう」

ふと、いつの間にか那岐さんの姿がネクロコードに変わっている。貴女には変身した瞬間すら目視できなかった。

「人を入れるのは初めてだから、少し緊張するよ」

ネクロコードが空間を撫でると、次元の裂け目のような空間が現れる。

「修行はこの中でやろうか。一々人気のない所に行くよりよほど効率的だ」



「ようこそ、僕の格納庫へ」

「すげぇ…」

思わず声が漏れた。鋼の堅牢な格納庫には、あの時見た鋼の蜘蛛や三つ首の龍を筆頭に様々な巨大兵器が並んでいる。

「向こうに広い空間がある。そこで始めよう」



「このあたりで良いね」

「あの…なにを」

「簡単なことさ、これから僕の僕が君を攻撃する。君はそこから生き延びるだけで良い」

「えっ」

貴女の理解を待たず。鋼の巨大な蜘蛛がネクロコードの背後へと着地し、轟音が響く。

「制限時間はそうだな…最初だし2時間にしようか。勿論攻撃も自由さ」

「ちょ、ちょっと待ってください!」

「当たり前だけどこの子には殺す気で攻撃させるからね。本気で挑むことをお勧めするよ」

「…!」

貴女は正直言ってビビっていたが、同時に確信もする。今の自分が強くなるには、これぐらいの荒治療でなければならない。

「……良いね。迷いと怯えが無くなった」

ニヤっとネクロコードが笑い、腕を掲げると鋼の蜘蛛が跳躍し、貴女へと襲い掛かる!
549 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:12:48.43 ID:+OYP+A7X0
訓練という名のデスゲームが始まります。
貴女ではこの蜘蛛に勝つことはまずできないので生き残ることを優先することになります。

何度かコンマ判定して合否が決まります。

コンマ下
10より上なら第一段階突破
ゾロ目なら大成功して二段階成功判定
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:15:21.95 ID:G9QMHgGwO
うおおお
551 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:25:33.56 ID:+OYP+A7X0
「くっ…!」

ブレイブプリンセスとなった貴女は巨大な蜘蛛の猛攻を何とかしのいでいた。

一撃一撃がヤキニークンのモノより強く鋭いであろう脚による攻撃。中でも刺突するものは何度も死の予感が過った。

貴女は回避だけで満足せず反撃も試みようとしたが…早々に断念する。

巨体であるにも関わらず壁や天井に張り付き立体軌道する蜘蛛を捉えることすら容易ではなく、

そもそも貴女の攻撃では傷一つ付けるのも難しい。

脚による攻撃のほかに、口から放出する糸も避けなければならない。

もし絡めとられれば…想像もしたくない事態が待っていることだろう。

「いいよプリンセス。でも、もっとだ。もっとギアを上げていこうか」


コンマ下

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:27:14.05 ID:Sx0szshxO
553 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:34:37.29 ID:+OYP+A7X0
「っ…!死ぬっ…!」

先ほどまでで貴女のキャパ一杯だった攻撃がさらに激しさを増す。

脚の突きや薙ぎ払いが鋭さを増し、掠めた攻撃の数々が貴女のコスチュームをズタズタに変えていく。

「しまっ、ぐあぁぁ!?」

避け損ねた一撃がついに貴女を捉えた。体を貫通こそされなかったものの、弾き飛ばされ壁に激突。

軽くない衝撃で足腰が震える。

「大丈夫かい?ギブアップするなら今の内だよ」

「ま、まだまだ!これぐらいで…!」


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:37:22.05 ID:e0Db5eynO
よわよわ主人公
555 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:40:13.13 ID:+OYP+A7X0
「ぐああああああああああ!?」

警戒していたにも関わらず貴女は痛烈な一撃を再び浴びてしまい、倉庫の地面を水切り石のように跳ねた。

「本当に死んじゃうよー?」

「だ、大丈夫…です…!これぐらい!」

「ふふっ、頑張り屋だね」

高所から足を組んで見下ろすネクロコードが、それほど本気で心配しているようには見えない。


コンマ下 ※次の判定に失敗すると…

30より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:43:23.33 ID:fe01ASz/o
ざーこ♡ざーこ♡
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 15:44:07.25 ID:fe01ASz/o
やるじゃん(掌ドリル)
558 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 15:55:20.25 ID:+OYP+A7X0
「このままで、終われるか!ブレイブブースト!!!」

一気に複数回のバフをかけ、機動力が格段に向上する。

それでも勢いを増した蜘蛛の攻撃をどうにか防ぐことで精一杯だった。


「中々頑張るね。じゃあもう一段階激しめでいくよ」

蜘蛛の目が赤く輝き、それまでよりさらに数段激しさが増す。

「うわぁぁ!?」

掠めた一撃が壁を大きく歪ませた。それまでとは明らかに桁違いの威力だ。

「ほら頑張って。あと少しだよ」

(少しって言っても…どんどん空間の隅に追い詰められ、このままじゃ…死ぬ!)

壁を背にした貴女目掛け、蜘蛛の脚複数本が串刺しにせんと迫る。

瞬間。貴女の脳にはあの時の恐怖が蘇る。

ヤキニークンに刺殺されかけ、陵辱された時のあの恐怖が…………いや、

そんなこと、今の貴女にはどうでもいいはずだ。思い出すならもっと大事なこと。

貴女の代わりに傷つき、貴女を守る為陵辱されたりりすの姿。

守る。守れる力を…今度こそ!!

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおあああああぁ!!!」

「!」

追い詰められた貴女の、渾身のカウンターが蜘蛛の頭部に炸裂し、その巨体を跳ね飛ばした。

鋼の蜘蛛に小さなヒビが入り、瞳の光が明滅している。

(硬いっ…!今の一撃でも怯ませるのがやっとか…!)

蜘蛛は今度こそ貴女を貫こうと向き直るが…

「そこまで」

蜘蛛と貴女の間に割り込んだネクロコードが静止をかけると、先ほどまでの暴れようが嘘のように蜘蛛が動きを止める。

「まだ時間は…?」

「問題ないよ。メタルスパイダーに良い一撃が入った時点で君の勝ちさ。頑張ったね」

そういわれた貴女はガスが抜けた風船のようにへたり込む。本当に生きた心地がしなかった。

「休憩にしようか。次はもっと激しめでいくからね」

「の、望むところです!」

「ふふっ……やっぱり面白いなぁ」

そうやって、地獄のような修行は日が暮れるまで続いた。
559 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 16:00:33.25 ID:+OYP+A7X0
今日はここまでにしようとネクロコードが言った時、貴女は久しぶりに変身を解いた。

こんなに長く変身していられたのは初めてだった。意識していなかったが、休憩中もずっと変身しっぱなしだったようだ。

「そうやって常に変身を維持するだけでも結構なトレーニングになるんだ。魔法少女のスタミナは人のそれと別物だからね」

確かに…実感として、貴女の魔力は昨日までとはまるで違うと実感する程増えている…気がする。

「まさか初日でメタルスパイダーを突破するとは…想像以上に筋が良い」

「いや、はは……」

褒められるのが恥ずかしくて貴女は頭をかく。

「これはご褒美をあげないとだね」

貴女はご褒美を…


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、貰う
2。必要ない
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:13:15.44 ID:dxGv/XqG0
なんだろう
1
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:35:20.45 ID:APs6wcO+o
1
562 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 16:45:29.78 ID:+OYP+A7X0
シャワーを浴びた貴女を出迎えたのは、豪華なオードブルの数々だった。

その辺のスーパーで注文するようなモノとは明らかに値段の次元が違う…見た目からして分かる。

過酷な特訓で疲労困憊していた貴女は料理を貪り喰らい、その様を那岐さんが見つめていた。


「ふぅ…ご馳走様でした」

「美味しかったかい?」

「はい!凄く」

「それは良かった。まあ僕が作った訳じゃないけどね」

那岐さんの服装は…ノースリーブのシャツとショートパンツで、腕も足も大きく露出している。

その上胸も中々の大きさで……

「じゃあそろそろご褒美をあげるね」

「?」

そう言うと那岐さんは、すぐ横に腰を降ろし、貴女の股間を弄り始めた。

「な、那岐さん…!?」

「ふふふ…可愛いね勇気くん。食べちゃいたいぐらいだ」

甘い吐息が耳を擽り、手の動きはブレイブブーストで火照った体によく響く。

貴女は…


安価下

1、本気で跳ね除ける
2、形だけ抵抗する
3、されるがまま
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 16:49:46.06 ID:3WZD/HpJO
3
564 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:03:14.80 ID:+OYP+A7X0
いやらしい手つきが貴女の股間を撫でまわし、割れ目をなぞり始める。

もう片手は貴女の胸を揉み始めた。

「ぁぅ………♥」

貴女の反応を見て那岐さんがクスクスと笑う。

「気持ちいいかい?」

貴女は顔を赤くしながらも、肯定の意思を示すためこくりと頷いた。

「もっと気持ちよくしてあげる」

「ぁっ…♥あっ…♥」

那岐さんの手が下着の内側にまで入り込み、乳首やクリトリスを直接刺激し始めた。

今まで貴女は、自慰について考えが巡らなかった訳ではないが、意図して己から行うことはしなかった。

従って貴女の性欲は怪物や男たちに穢されることでのみ発散されていた。

その知らなかったオナニーのやり方をまるで貴女に教え込むような、そんな愛撫で貴女はどんどん昂っていく。

「那岐さんっ……♥こんなの、俺……♥」

「いいよ。イっちゃえ♥」

ゾクゾクとした快感が背筋を貫き、頭の先から爪先まで稲妻が迸る。

甘イキというやつだろうか。よく分からないがとにかく気持ちいい初めての感覚がする。

「えっちだね勇気くん…♥」

「はぁはぁ…♥」

「ねえ、勇気くんって…童貞、だよね?卒業してみたくない?」

「えっ……♥」

貴女は…


安価下

1、是非お願いする
2、無言で頷く
3、やんわりと拒否する
4、はっきり拒絶
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:04:35.07 ID:gz2Jrid80
2
566 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:15:50.73 ID:+OYP+A7X0
熱に浮かされ赤くなった顔で、貴女は頷き行為を受け入れた。

「素直だね」

クリトリスを弄っていた那岐さんの手に魔力が帯び始める。

その魔力が、貴女への体へと流れ込む。

「なにして…♥」

「静かに……。…!」

「っああああああ!?♥♥♥」

貴女はイった。未知の…否、懐かしい感覚に愛液を噴き体が悦ぶ。

ぼろん…♥

「これ…!?♥」

「そうだよ。君のお・ち・ん・ぽ♥」

クリトリス部分が肥大化して出来上がったそれは、見慣れていたはずの貴女のモノに瓜二つだ。

「どうやって…♥マジマジは元に戻れないって…♥」

「全身はね。部分的にならこうやって、一時的に戻すことができるんだ♥」

シコシコと那岐さんの手で扱かれると、ちんぽがどんどん硬さと大きさを増し、熱々になっていく。

「ぅぁ…♥ぅ…♥♥」

すっかり大きくなったちんぽが、りりすから貰ったショーツから飛び出し亀頭弾み出る。

貴女を犯した男たちには及ばないが、平均サイズぐらいはあると自負している。

まして女の体になったせいか、今では以前より大きくさえ感じられる。

「始めるね」

言うと那岐さんはソファに座る貴女の股間付近にしゃがみ、躊躇なしにちんぽをしゃぶり始めた。

「じゅる…♥ちゅぷぷ…♥じゅるる…♥んむ…♥」

「あああっ♥♥那岐さん…こ、これぇ♥」

「ぷはっ♥気持ちいい?♥」

「はい…♥滅茶苦茶良いです…♥」
567 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:18:28.34 ID:+OYP+A7X0
「じゅぞぞ…♥じゅぷっ…♥じゅぷじゅぷ…♥ちゅるるっ、じゅぞぞぞ♥」

「ああああぁぁ…♥♥那岐さんの口…溶けちゃいそう…です…♥」

「おっぱい…使おうか?」


安価下

1、パイズリをお願いする
2、パイズリフェラをお願いする
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 17:26:03.00 ID:RYIE5XgUO
1
569 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:41:12.52 ID:+OYP+A7X0
「おっぱいで…その挟んでもらえますか…♥」

「いいよ♥」

シャツを捲り上げると、おおきなおっぱいが露わになり、下着を外し…生乳が晒される。

Eカップはあろうかという大きなおっぱいが、期待と興奮でビクビク震えるちんぽを両側から挟み込んだ。

ちんぽが覆い隠され、隙間から僅かに亀頭が見える程度に、おっぱいの隙間に収納されてしまった。

その左右から挟み込むおっぱいの刺激が…たまらなく気持ちいい。

柔らかくマシュマロのようなのに、瑞々しい弾力があって…とにかく最高だ。

「すっご……♥那岐さんのおっぱい…♥」

「それ嫌味?勇気くんの方がずっと大きいじゃないか」

「それはその、違くて…あぁぁっ♥♥」

確かに貴方のおっぱいはGカップ以上はある相当の巨乳だが、あくまでも自分のモノだ。

始めてこそ鏡で見る度目のやり場に困っていたが、一週間も暮らせば随分と慣れてしまって、

当初の衝撃はかなり薄くなってしまっている。

だからこそ、こうして自分のちんぽに奉仕してくれるおっぱいはやはり別格だった。

じゅぱん…♥じゅぱん…♥

「っくあああぁ♥♥」

「良いみたいだね♥それなら、こういうのはどう?」

ずりずり…♥ずりっ…ずりっ…♥

「あああっ…そ、それヤバいです…♥♥イキそうになって…♥」

貴女は歯を食いしばって耐え、このパイズリをもっと味わっていたかった。

だが無理だ。フェラでもたっぷりしゃぶられたこのちんぽの我慢は、既に爆発寸前に近い。

「那岐さんっ…♥で、射精ちゃいそうです…♥ああっ、もう…くるっ!」

那岐さんはまたクスっと笑うと…

だぱん♥だぱん♥だぱん♥ばちゅん♥ばちゅん♥ぐりぐりっ♥ずりり…♥ばちゅんばちゅん♥

激しいパイズリに、貴女のちんぽは最早これまでとばかりに膨張を堪え切れず。

「っぐぅ♥♥っぐぅぅああああああ♥♥♥」

「♥」

パイズリされながら射精し、脈動の度に胸の隙間から噴水のように射精がぴゅっぴゅと上がり、那岐さんの顔にまでかかる。

「ぁ…♥ごめんなさい…♥」

「…んっ♥」

嫌な顔一つせず、那岐さんが頬に付着した精液を舐めとってみせた。

「次は本番…生ハメしようか♥」

完全にブレーキの壊れた貴女は、その言葉だけで再びギンギンに硬く勃起する。
570 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 17:41:48.32 ID:+OYP+A7X0
しばらく離席します。
今日中にはこの戦い?に決着がつくと思います。
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 18:14:36.74 ID:cNonlbqdo
たんおつ
元男として一番負けられない戦い……!
なおて勝てるビジョンは
572 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 18:49:47.85 ID:+OYP+A7X0
「元気一杯だね…♥」

那岐さんがショーツを脱ぎ、産まれたままの姿になる。その美しさとエロさに貴女は思わず息を呑んだ。

対し貴女は依然としてソファに座ったまま、ちんぽだけを露出させている訳だが…

合わせて脱ごうにも、体が動かない。

貴女に近づく那岐さんから、目を離すことができず。

その挙動全てに注視することを止められない。

ついに那岐さんが貴女のすぐ上に跨り、ビキビキのちんぽを己の膣口へと誘導する。

「イクよ♥んんんぅ…♥」

にゅぷぷぷ…♥♥ずにゅ………♥♥

「ぁぁぁぁああ、ああああ、ああ…あああっ♥♥♥」

腰が沈むと同時に、貴女のちんぽの全てが那岐さんのまんこの中へと収められた。

処女膜を破る感覚こそなかったが、食い入るように吸い付き、その上でトロける極上のハメ心地。

貴女は涎が垂れそうになるほど気持ち良さに、思わず膝上の那岐さんを抱きしめた。

貴女は童貞を捨てた。女になってもう叶わないと諦めた願望が、最高の形で成就したのだ。

「卒業おめでと…♥これで勇気くんも、立派な大人だね♥」

「っ…!那岐さん!!」

貴女に残されたわずかな理性は、妖艶な彼女の微笑みで消し飛んだ。

今の貴女には、りりすへの申し訳など欠片も残っていない。

「ああっ♥いいよ♥好きに動いて♥」

「俺、もう止められないです…!♥那岐さん!♥」

ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥どちゅっ♥♥

抱き締めた那岐さんを、欲望のまま突き上げる。

抜き差しする度に精液が漏れそうになるのを必死に堪えた。

パイズリで一発抜いていなければ、恐らく挿入した瞬間暴発していただろう。
573 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:01:40.19 ID:+OYP+A7X0
貴女は今責めている。責めて、責めて、責めまくっている。だが、どうしてだろう。

「必死な顔も可愛いよ♥勇気くん♥」

「那岐さんっ…!那岐さぁん♥」

そのはずなのに、貴女は一方的に搾り取られ、弄ばれているようにすら感じる。

しかし嫌ではない。むしろ心地良い。いつまででも、こうしていたい。

それでも遠からずその時が訪れる。ちんぽが訴える。噴火の合図を。

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱぱん!ぱん!ぱん!

「那岐さんすいませんっ…!♥俺♥膣内に射精すの…止められないです…!!♥」

無責任な欲望が、湧き上がるのを押さえつけられない。むしろ本能が、極上の雌を我が物にしろと助長する始末。

「良いよ♥一滴残らずナカダシしちゃえ♥僕のことママにしてみせてよ♥」

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っつあああああああ♥♥♥」

「ああっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅっ♥♥

しっかりと抱き締め、貴女の爆乳と那岐さんの巨乳が押し付け合って形を歪ませ、膣内にこれでもかと貴女の精液が流れ込む。

今まで何度もされたことだが、自らする側になったのは生まれて初めてだ。

信じられないほどの多幸感で満たされる。だが、那岐さんはまだ欲している。

「はぁはぁ…♥はぁはぁ…♥」

どぷっ…♥どぷっ…♥

結合部から精液がドロドロと垂れ、今も少しづつ竿内に残った精液を吐き出している。

「ねえ勇気くん♥このまま変身しちゃおうよ♥」

「えっ…!?♥」

「抜かずに♥えっちしたまま♥魔法少女になるってこと♥絶対気持ちいいよ♥」

貴女は分かっている。魔法少女の力は私利私欲に使ってはならぬことを。頭では理解している。

「分かりました♥やりましょう♥」

だが貴女は今、ちんぽで物事を考えている。理性や倫理観など、どれほどのこともない。
574 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:21:44.10 ID:+OYP+A7X0
貴女はその手の中にキーホルダーを握り、欲望に突き動かされ叫んだ。

「プリンセスチェンジ!♥」

「メタモルフォーゼ♥」

貴女と那岐さんの体が光輝き、一瞬にして姿を変える。

靡く白髪のツインテール。白を基調とした気品溢れるミニスカドレス。そして、ずっぽりと挿入されたままのふたなりちんぽ。

ずんっ♥♥♥

「あああっ♥♥」

変身したエネルギーが体を駆け巡り、快感となってより深くまで挿入する。

光が収まった時、そこには白い魔法少女ブレイブプリンセスが、マゼンタの魔法少女ネクロコードと抱き合い、生ハメをしている。

「っ…♥す、全ての人に勇気の加護を!♥ブレイブプリンセス!♥♥」

「あっ♥よくできました♥」

ずぷっ♥ずぶっ♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥ずぷっ♥♥

貴女は名乗っている最中も性欲を我慢できず、腰が独りでに動き、突きこんでいた。

「那岐さ…ネクロコードも、名乗ってください♥俺だけなんて恥ずかしいです…♥」

「んーそうだね♥君のちんぽがずっぽり挿入♥目指せ妊娠♥孕ませ赤ちゃん♥ネクロコード♥」

「!!!!!♥♥♥」

その魔法少女を冒涜しているとも取れるふざけた口上が、より貴女を興奮させる。

「どう?♥」

「最高ですっ♥♥ネクロコードの、どすけべ変身口上たまんないです♥♥♥」

(ネクロコード♥♥♥那岐さん♥♥♥孕ませたいッ♥♥♥中に、膣内にぶっ濃い精液ぶちまけて♥♥♥イカせてイキたい♥♥♥)

「さっきの特訓の時みたいに、ちんぽ♥男らしくてかっこいいよ♥ブレイブプリンセス♥」

「っっっ…!!!!!っがああああああああああああああ!!!!!♥♥♥」

ばちゅ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

腰が若干浮くほど激しいピストンで、広い部屋中に肉と肉とかぶつかり合う音でいっぱいになる。

「さあ君の必殺技決めちゃえ♥」

「ッ…!♥♥♥搾精・プリンセスペルマハリケーン!!!♥♥♥」

どぴゅぴゅぴゅぴゅびゅびゅびゅぶぴーっ♥♥♥

先ほど特訓でメタルスパイダーに会心の一発を叩きつけた時以上の、渾身の中出しが、子宮にまで解き放たれる。


コンマ下
ゾロ目ならネクロコードが妊娠する
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:40:50.41 ID:cNonlbqdo
ブチ当てろ
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 19:41:02.72 ID:yoTCpNFlO
どうだ
577 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:58:24.87 ID:+OYP+A7X0
「んはぁ…♥♥あはぁ……♥♥ぅあ…♥」

最後まで射精を出し切り、挿入したままネクロコードに体を預ける。

「良かったよプリンセス♥こんなに気持ちよかったのは初めてかも♥」

ネクロコードが愛おしくてたまらなくなり、どちらともなく貪るようにキスし合い、

腰をまた揺り動かし、ぐちょぐちょと精液溜まりなった膣内の感覚が気持ちいい。

このままもう一度―――

《勇気!那岐!聞こえるかい?その近くにアンゲロス反応だ!》

「!」「!?」

《りりすの護衛を解くには少し距離があるんだ!2人に任せられないかな?》

「勿論いけるよ。問題ないさ」

ぶぽぽ…♥

立ち上がるとネクロコードの膣内から自分が射精したとは思えない程の量が溢れ出た。

それなのにまるで彼女は、表情一つ歪ませることなく、マジマジの呼びかけに対応してみせる。

(プロだ…………)

「いくよプリンセス。特訓の成果を見せて貰わないとね」

「…!わ、分かった!」

久しぶりにちんぽを仕舞おうとして、手が空振る。

下を見ると、先ほどまでヤる気に満ちていたふたなりちんぽが、元のクリトリスに戻っていた。

当然おかしな肥大化などしていない。極めて元通りに。

「ぁっ……」

また半身を失ったような喪失感を味わったが…

「ふふっ、心配しなくても、『次』もまた生やしてあげるから心配しないで♥」

「〜〜〜〜〜っ♥」

またあの快楽が味わえると喜びに包まれる貴女とネクロコードの体に付着した精液が、彼女の魔法によって綺麗に消失する。

そうしてネクロコードが窓を開くと…巨大な鋼の翼竜が、主に乗られる時を待っていた。

ネクロコードに手を引かれ、翼竜の背中に乗ると、夜空を駆けるべく大きな翼が羽ばたいた。
578 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/28(土) 19:59:04.82 ID:+OYP+A7X0
今日の更新はここまでにします。続きはまた明日。
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 20:54:41.46 ID:fe01ASz/o
おつでした
勇ちゃん……
580 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 11:44:10.73 ID:pguHuOYm0
街を彩る夜景を見下ろす高さ…鋼の翼竜の背から街を見下ろしている。

翼竜は巨大なプテラノドンのような形状で、バサバサと翼を羽ばたかせ、その見た目より遥かに速い速度で上空を駆ける。

乗っている貴女たちへの強風も相当なモノだが、魔法少女ならなんのこともない。

「もうすぐで着くよ。どうやら公園で暴れてるみたいだね。

時間になったら合図するよ。そこからは君一人で戦うんだ」

「…はい!」

「援護は期待しないでね。ゴクラクチョウは機動性と防御力は抜群だけど、攻撃はからっきしなんだ」

その言葉なら『この程度は一人で倒してみせろ』という貴女への命令と同義だ。

「分かりました!俺、行ってきます!」

「うん。頑張って」

翼竜がホバリングを開始した時、貴女はスカイダイビングの如く地表目掛けて降下する。

貴女が向かう公園でアンゲロスは…


安価下

1、出現したばかり
2、女性が襲われ始めている
3、お楽しみの真っ最中
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:45:57.07 ID:eTalmMVqO
3
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 11:46:17.21 ID:IeHdkGQqo
3
583 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:00:35.92 ID:pguHuOYm0
「…!着地成功!」

正直初の試みだったが高所からの着地で貴女の体はどこも痛めていない。

人なら間違いなく酷いことになりそうなモノだが、やはり魔法少女の頑強さは次元が…

「いや、そんなことより敵を探――!?」

周辺を急ぎ確認した貴女は思わず硬直する。

「んんぅぅぅ♥♥はぁぁぁ〜♥♥♥」

「あぁぁん♥♥またイクぅ♥♥♥イクっ♥♥」

「おまんこずぽずぽ♥♥きもちいのぉ♥♥♥」

そこには何人もの女性が触手に絡みつかれ、雌穴をじゅぽじゅぽと音を立てそう挿入されている。

粘液にまみれ蕩け切った表情の女性はいずれも妊婦の如くお腹が膨らみ、快楽に脳を支配されているようだ。

「すぐに助けて…!」

びゅるるるるっ♥♥びゅるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥♥

「あああああああああああぁぁん♥♥♥」「イクうううううううううう♥♥♥」「赤ちゃん出来ちゃあああああう♥♥♥」

助けようと動いた貴女を嘲笑うかのように、一斉に放精して女性全員を絶頂させた。

「くそっ、酷いことしやがる!」

「酷いこと…とは心外ですね。私は彼女たちに妙齢の女性が果たすべき本懐を遂げさせて差し上げているのですが」

声の方へ向き直る。それはうねうねと蠢く触手たちの根本、粘液にまみれた触手の集合体であるアンゲロスの声だった。

「初めましてお若い魔法少女さん。私の名前はプリグナント。以後お見知りおきを」

「…」

「差し支えなければお名前を聞かせていただけますか?」

貴女は無視し殴り掛かることもできたが、深呼吸し、あえて構え直し…

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「これはこれはご丁寧にブレイブプリンセス。早速ですが貴女も是非――」

「おい。勘違いするなよ。今名乗ったのはお前の為じゃない。

お前に囚われた人たちに、助けが来たことを伝えるためだ!お前の話なんか、どうでもいい!」

今、戦いが始まる。
584 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:02:24.46 ID:pguHuOYm0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

プリグナントの耐久値は3

【プリグナントの触手がうねうねと蠢いている】

貴女はどうする?
安価下
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:37:07.09 ID:29gpHLf40
触手が集中してる部分に蹴りを喰らわす
586 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 12:40:16.56 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
適切戦術:ブレイブプリンセスのコンマに+10
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 12:55:44.49 ID:jNAb57GXO
とう
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:11:15.56 ID:OZC0IDVQO
589 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:19:10.51 ID:pguHuOYm0
「元気があってよろしいお嬢さんだ。ではこちらも相応の御もてなしを!」

言うが早いか、不気味に蠢いたプリグナントの触手が一斉に貴女を捉えようとこちらへ向かってくる。

「はっ!」

だがその攻撃は貴女の予測の範囲内。易々と触手の波を回避し、なおも接近する貴女に絡みつこうとする触手も全て躱す。

(見える…動きがよく見える!)

訓練で散々味わった蜘蛛の攻撃に比べれば大したことはない。

「ならばこれで!」

プリグナントは肉迫してきた貴女を跳ね飛ばそうと触手を凝縮し迎え撃とうとするが、それよりも貴女の方が素早い。

「させるか!」

攻撃開始前の貴女の蹴りが炸裂。貴女より大きな触手の塊がその威力に耐え切れず吹き飛んで太めの木に激突した。

もぞもぞと物言わぬ蠢いている。どうやら軽口を叩けなくする程度には効果があったようだ。
590 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:20:29.67 ID:pguHuOYm0
プリグナントに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

プリグナント耐久値:2

【プリグナントは大量の粘液を浴びせるつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:23:19.13 ID:IeHdkGQqo
バフ入れて避ける
592 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:26:58.62 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
回避専念:攻撃しない代わりブレイブプリンセスのコンマに+20。次回判定時ボーナス
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:28:55.86 ID:lK+8kyQAO
ひょい
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:30:05.07 ID:4XHwGewY0
a
595 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:37:12.36 ID:pguHuOYm0
不気味に振動した何本もの触手が、先端から大量の粘液を放出。貴女へと降り注ぐ。

「ブレイブブースト!」

それでも抜かりはない。予め敵の攻撃に備えていた貴女は即座にバフをかけ、飛沫の一滴まで完全に回避しきる。

「むむ…小癪な」

プリグナントは手足の無い体を毬のように弾ませながら、触手による拘束と粘液の放出による波状攻撃を試みる。

「…!……!」

だが何も貴女には通用しない。ある時は最小の動きで、ある時は不意打ちを許さず大きく距離を取り己の優位な状況を保つ。

(体が軽い。こんなにも、思い通りに動けるものなのか)

「消極的な方だ。魔法少女としての気概はないのですか?」

安い挑発だ。息一つ乱れていない貴女に対し、猛攻の代償にプリグナントが大きく疲弊していることがすぐに分かる。

決着の時は近い。
596 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:38:40.84 ID:pguHuOYm0
プリグナントに0ダメージ!次回判定時ボーナス確定!

ブレイブプリンセス耐久値:3

プリグナント耐久値:2

【プリグナントは触手に粘液をまとわりつかせる】

貴女はどうする?
安価下
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:42:09.99 ID:vfViJJvQO
さらにバフかけてプリンセスハリケーン
598 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 13:44:52.44 ID:pguHuOYm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+15
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
見切った動き:判定勝利時ダメージ+1
必殺魔法:ブレイブプリンセスのコンマに+15。決まれば2ダメージ
触手の塊:プリグナントのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
プリグナントの攻撃値
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:51:04.59 ID:dIfWrB4TO
勝ったな
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:55:09.05 ID:cY5byD9lO
ゾロ出ない限り勝ちやな
ボテ腹出産勇ちゃんはifの楽しみにしよう
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 13:59:55.68 ID:fIWEL5ypo
彼女に良いところ見せるため奮起したな!
602 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:04:12.32 ID:pguHuOYm0
軽やかなステップでプリグナントが仕掛けるのを待つと、痺れを切らしたプリグナントが…

「!!!!」

声も出さずざわつかせた触手が一斉に襲い掛かる。そのどれもが先ほど放出した粘液にまみれベトベトだ。

「すぅ…!ブレイブブースト!!」

2段階目のバフが体中を漲らせ、矢の如く垂直に跳んだ貴女は、襲い来る触手より圧倒的に速い速度で危険範囲から脱出。

プリグナント背後の街灯を足場に、背後へ強襲を駆ける。

どこが正面かはよく分からいが、攻撃を空かされ無謀な面への一撃。とても今のプリグナントに対応できるとは思えない。

そのまま貴女は、全身竜巻のように回転させながら、必殺の蹴りを…

「駿景・プリンセスハリケーン!!!」

「なっ!?、うぐぼぉああああああああああああああああ!?」

プリグナントに炸裂させ。その胴体がバラバラに千切れ飛び…爆散した。

蹴りで未だ回転したままの貴女は足でブレーキをかけるように着地。

爆炎から貴女の足元に、ヒビの入った結婚指輪が転がり…やがて静止する。

貴女は……勝利した。
603 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:04:53.04 ID:pguHuOYm0
プリグナントの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。
604 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:05:43.72 ID:pguHuOYm0
コンマ下
ゾロ目ならプリグナントの置き土産
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:07:05.03 ID:2mX/2oWdO
大勝利
606 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:19:51.49 ID:pguHuOYm0
「すぅ…はぁ…!………やったか」

気を抜かず周囲を警戒するが、プリグナントが生きている様子も、新手が潜んでいる様子もない。

貴女は勝てたのだ。恐らくはヤキニークンと同等の強さはあろうという怪物を、難なく倒してみせた。

「見事だったよプリンセス」

いつの間にかネクロコードが、先ほど足場にした街灯の上に腰を降ろしていた。

貴女の足場となってへし曲った街灯自身は勿論、戦いで傷ついた公園もすっかり元通りになっている。

「こんなにすぐ成長するなんて、僕も鼻が高いよ」

言いながらネクロコードは貴女の傍へと着地し、倒れた女性たちに視線を向ける。

「あの人たち…治せそうですか?」

「…ちょっと厳しいかもね。あのアンゲロスに犯された時間は極僅かだろうけど、

あの生殖に特化したフォルムからして軽症だとはとても思えない。もしかしたら身籠っているかも」

「そんな……!」

「そう重く捉えないで。魔法少女の中には治癒魔術を得意とする娘たちがいる。彼女たちならどうにかできるはずさ。

それもこれも、全部プリンセスが迅速にコイツを倒してくれたおかげだ。寧ろ誇った方が良い」

「はい…」

ネクロコードは褒めてくれたが、今でも快楽で正気を失い、妊婦のようなお腹で倒れている女性たちへの罪悪感はなくならない。

「君は本当に優しいね。マジマジには連絡してある。あとは治療班に任せよう」

ネクロコードは倒れた女性を介抱し魔法少女以外に不可視となる魔法をかけ、翼竜を呼んだ。

貴女は後ろ髪を引かれる思いだが、彼女たちの無事を願って翼竜へと飛び乗る。
607 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:21:36.56 ID:pguHuOYm0
8日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-80。基礎ダメージ2に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】6勝1敗
【世間の評判】深夜に舞い降りた純白の姫
608 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:22:40.20 ID:pguHuOYm0
次に戦うのは…

安価下

1、中級アンゲロス(安価募集へ)
2、自己中心的ミノムシ(>>254)
3、悲劇の監督(>>270)
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:24:00.55 ID:EWxCG5WJO
610 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:27:30.25 ID:pguHuOYm0
>>270に決まりました。
引き続き戦うのはブレイブプリンセスとなります。
611 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:34:57.51 ID:pguHuOYm0
「それじゃあそろそろ始めようか」

「お願いします!」

9日目の朝。貴女は既に変身を終えネクロコードの異空間内にいる。

場所は昨日の蜘蛛と戦った空間より広い。

「今日の相手はこの子だよ」

ネクロコードの立っている目の前の地面が爆ぜ、中から三つ首の鋼の龍が現れた。

鋼のメタリックな龍は手足がなくワームのような形状に近いが、長く逞しい龍の頭が、今にも襲い掛からんと唸り声をあげている。

「でかい…!」

対峙した時の威圧感と巨体さは蜘蛛よりも強い。

「ミツクビヒドラはメタルスパイダーより狂暴だから気を付けて。

でもプリンセスも随分強くなったし、ひょっとしたら楽勝かもね」

その一言で油断するほど貴女はうぬぼれていない。

「その目…いつ見ても惚れ惚れするね。始めるよ」

ネクロコードが腕を掲げると、三つ首龍が咆哮を響かせ貴女へと襲い掛かる!
612 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:35:28.67 ID:pguHuOYm0
訓練開始。

何度かコンマ判定して合否が決まります。

コンマ下
10より上なら第一段階突破
ゾロ目なら大成功して二段階成功判定
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:40:08.19 ID:bGDehWG2O
614 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:44:04.14 ID:pguHuOYm0
三つ首のドラゴンの牙が、貴女を食い千切らんと容赦なく迫る。

「ぅおお!っくあああ!」

そのどれもを死ぬ思いで必死に回避する。事実躱せなければ死ぬのだ。

「動きがキレてるね。反応も良い」

当然ヒドラの動きは全力には程遠い。

それぞれの瞳に輝きが満ち、口から光が差し始める。

いよいよここからが本番かと貴女は身構える。


コンマ下

35より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:52:23.21 ID:4XHwGewY0
o
616 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 14:56:28.81 ID:pguHuOYm0
巨大な龍の牙を躱し壁を足場に背後へと回り込む。巨体故に蜘蛛より破壊力は高いものの、小回りで劣ると判断しての動きだ。

「ぅぐあ!?」

だが見誤る。巨大な尻尾部分が背後に着地した貴女を捉え、薙ぎ払って壁に弾丸の如く叩きつけた。

(失敗した…こいつは反応速度も高いのか!)

だが一度のミスでへこたれる貴女ではない。すぐさま持ち直し構えを取る。


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

35より上なら第二段階突破
90より上かゾロ目なら一気にクリア
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 14:57:35.87 ID:nfncYb+1O
むた
618 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:05:21.44 ID:pguHuOYm0
「!!」

龍の口から迸る破壊の閃光を跳び退いて回避する。

頑丈な格納庫の壁で、大きな焦げ痕が出来上がる。

それでも貴女は光線を見切りつつあった。

動き続け、呼び動作に合わせて軌道を変えれば回避自体は難しくない。

問題は噛みつきや尻尾での薙ぎ払い、体当たりと組み合わせた強力なコンビネーション攻撃だが、

何度も己にバフを上乗せし、捌いてみせる。


コンマ下 ※判定に失敗し続けると…

40より上かゾロ目ならクリア
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:09:22.98 ID:eMibQws/O
はいな
620 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:33:01.23 ID:pguHuOYm0
「これならどうだい」

ネクロコードが微笑み、貴女を指差すと…三つ首の龍が再び咆哮を上げ、見境なく全方位に破壊光線を照射し始める。

「っくぅぅぅう!」

光線をひたすらに垂れ流しながら、暴れまわる水道ホースの如規則性のない動きでレーザーをまき散らす。

倉庫内の至る所に焦げ痕や焼けた線が刻まれ、座ったままニヤニヤしているネクロコードのすぐ傍にまで掠める。

(こいつ、見境なしか!)

その倉庫さえ消し飛ばしかねない猛攻に、貴女も耐え切れない…否。

「俺も、まだここからだ!ブレイブブーストォ!!!」

「…へぇ」

今まで試したことのない回数のバフを重ね、可視化できるほど魔力が体がオーラとなって溢れ出す。

白い魔力に包まれた貴女は、襲い来る死の嵐を跳び、躱し、防ぎ、いなし…有りと有らゆる手で攻撃を躱し続け、ついには…



「うん。そこまで」

「ぜぇ…はぁ…!!ぜぇ…はぁ…!ぜぇ…ぜぇ…!」

滝のような汗を流し、体中傷だらけになりながら、貴女は制限時間一杯を生き延びた。

殺意の塊だった三つ首の龍は電源が落ちたように動きを止め、ネクロコードの階段となってその身を固めた。

「ミツクビヒドラの攻撃を耐え切ったね。凄いよプリンセス。ここまで出来る魔法少女はほとんどいないんじゃないかな」

拍手しながらネクロコードはヒドラの体を降りて貴女の傍に寄る。

「合格だよ。昨日より早いけど今日はここまでにしよう」

「あ、ありがとう…ございます……!」

正直何度も死ぬかと思ったし、実際死にかけた。それでも貴女は耐え切った。

「こんなに頑張った教え子には、ご褒美♥必要だよね♥」

「!!!♥」

その言葉に、気絶しかけていた意識が覚醒する。

「昨日は僕が楽しませてもらったし、今日は勇気くんの望むことがしたいな♥」

「俺、の…!?♥」

今はまだ存在しないはずのちんぽが、心の男性器がバキバキに硬くなった。

貴女が望むシチュエーションは…
621 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 15:40:14.10 ID:pguHuOYm0
安価下1〜3で貴女が九十九 那岐ことネクロコードに望むシチュエーションを募集します。
貴女がふたなりとなることは大前提です。

後遺症が残ったり無理のない内容であれば受け入れますが、無理な場合はハッキリできないと意思表示しますので悪しからず。
その場は安価を下にズラさせていただきます。


街で青姦、お風呂でセックス、裸エプロンなど。変身の有無も選択可能。

記入例:互いに変身した状態でマンション屋上で中出しセックス


しばらく離席します。再開は日が沈んで以降になる予定です。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:49:59.84 ID:bU+rTicWO
悪堕ちしたブレイブプリンセスがネクロコードを無理矢理孕ませレイプするイメージプレイ。
ふたなりチンポに最大限のバフをかけて精力が尽きるまで嫌がるネクロコードを犯し抜く。
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:23:30.83 ID:GYxOuQUDO
お風呂で石鹸使ってぬるぬるあわあわプレイ
ヌルヌルおっぱいでたくさんパイズリしてもらう
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 16:45:59.93 ID:IeHdkGQqo
拘束目隠しイラマチオ
625 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 19:51:48.68 ID:pguHuOYm0
「な……なんでも、いいんですか…?」

「ふふっ、勿論♥」

瞬間、貴女の脳を埋め尽く大量の煩悩。

その中から貴女は本能的に己の欲望と最も強く結びつくものを選び取る。

「えっと、ゴニョゴニョゴニョゴニョ…」

あまりの恥ずかしさに二人切りにも関わらずひそひそ声になるが、それでも止めるという選択は貴女に無い。

「……」

「…駄目、ですかね…」

「…勇気くん。随分面白いこと考えるんだね♥いいよ。それでしよっか♥」

「よ、よろしくお願いします!♥」
626 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:10:09.00 ID:pguHuOYm0
――――――――――――

―――――――――

―――――


「ぅわぁぁぁあ!」

強烈な一撃を受けネクロコードが吹っ飛ばされ尻もちをつく。

「どうしたんですか?その程度じゃないですよね♥」

嗜虐的な笑みを浮かべ、獲物を見下ろしながら接近するのは…貴女だ。

「くっ…!正気に戻ってよプリンセス!僕たちの使命を忘れたのかい!?」

「正気ぃ…?寝言ほざかないでもらえます?」

「ぐぁっ」

立ち上がろうと踏ん張っていた体を足蹴にされ、ネクロコードが再び背を床に打ち付ける。

姿こそかつてのブレイブプリンセスのままだが、その悪辣さはまるで別人のようだ。

「俺はもう以前の俺じゃない…!この力が得られるなら、正義感だとか正気なんていくらでも捨ててやるって言ってんだよ!」

笑い声をあげる貴女にかつての面影はない。そのどす黒い魔力や思考回路は最早魔法少女でなく、アンゲロスのそれだ。

「身も心も堕ちてしまったのか…!」

「…いつまでも先輩面してんじゃねぇよ。うざってぇ…!ああうぜぇうぜぇ!今すぐぶち犯してやりてぇ!!」

血走った眼で自らコスチュームの秘裂部分を千切り獲ると…

ぼろん♥♥バキバキ…♥

「それは…!?」

血管を浮かべ、ガチガチに勃起したふたなりちんぽが、挿入の時を今か今かと待ちわびている。

「こいつで俺の子孕ませてやるよ、ネクロコード…♥ダークブレイブブースト!♥」

貴女の体にバフが満ちる。だがそれは以前のモノではない。その力は全身ではなく、ちんぽのみに注ぎ込まれる。

その異様さに、普段見せていたネクロコードの底知れぬ妖艶な笑みは失せ、青ざめ貴女に恐怖している。

貴女は…


安価下

1、逃がすまいと種付けプレスで犯す
2、逃げようとしたところをバックから
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 20:11:08.17 ID:/BPVINZ10
2
628 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:26:08.96 ID:pguHuOYm0
「っ…!」

ネクロコードは残された力を振り絞り貴女に背を向け逃げ出した。

「おっと!」

「ぁぐ!?」

だがいとも簡単に、貴女に阻まれた挙句壁に胸を押し付ける形で叩きつけられる。

「逃がすわねぇだろ馬鹿♥お前は終わりなんだよ♥諦めて俺のモンになるんだよォ♥♥」

「ゃ…やめっ――」

ぶにゅぷぷ……ぶぷ♥♥♥

「あああああああああああーーっ!?♥」

ネクロコードはバックから貴女のちんぽを一気に挿入され、悲鳴じみた嬌声をあげさせられる。

「ずっとてめぇの、その顔が見たかったんだよ…ぅお…♥なんだこのマン圧…?これが無理矢理される女の感じ方かよ!なあ!?」

ずぶっ♥♥ずぶっ♥ずぼっ♥♥ずぼっ♥♥ぬぼっ♥♥ずどっ♥♥

「あっ…♥あぁっ…♥止めてくれプリンセス…っ!君は、こんなことを…あぁっ♥」

「まだ生意気言う元気があるみたいだな♥思い知らせてやるよ。ダークブレイブブースト!」

ずぶぶぶっ♥♥

「あああああ〜〜〜っ!?♥♥」

さらに追いバフをちんぽに上乗せし、精力の増強された状態で激しく膣内を搔きまわす。

ネクロコードは瞳に涙を浮かべ、貴女に見せたことのない弱弱しい雌豚の貌を見せる。

それが貴女には、たまらなく心地よく、脳が溶けそうなほど気持ちいい。

許しを請うようなネクロコードに性欲を滾らせた貴女は、極上の獲物を犯しながら舌なめずりまでする。
629 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:36:52.77 ID:pguHuOYm0
「まだまだこれからだぜ!ダークブレイブブースト!ダークブレイブブースト!」

「ひゃああぁぁ!?♥♥ああぁぁぁっ♥♥いっ♥息…できなっ♥♥あぁっ♥♥はぁっ、ああぁあ♥♥」

「ダークブレイブブースト!!!」

己の身すら顧みず、性欲の赴くままちんぽにバフをかけ続け、未だかつてない程ちんぽの膨張を強く感じる。

「このままじゃ…僕まで、闇に…堕ち…て…っ♥♥ああっ!?♥♥」

ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぶっ♥ずじゅ♥ずじゅ♥ずちゅ♥♥

「そうだよやっと分かったか♥お前も俺と同じ闇に堕ちるんだよ♥堕ちてっ♥俺のっ♥ガキ孕ませてやるからなぁ♥♥」

「ゆ、勇気…くん…♥♥っはぁぁぁあ♥♥あぁぁぁああーっ♥♥」

「ダークブレイブブースト!!!」

さらにバフをかけ、じゅぽじゅぽといやらしい抽挿音を響かせ、結合部から愛液が激しく飛び散った。

「トドメだ♥♥闇の底の、快楽に屈しろネクロコードォ♥♥」

「ああああぁぁぁぁ…っ♥♥」

「邪精・プリンセスペルマカラミティ!!!♥♥♥」

どぽぽぽぽっ♥♥♥びゅぶぼぼぼっ♥♥♥どぴゅどぴゅぽ♥♥♥

「も、もう…♥♥♥駄目えええええええええええええええええ♥♥♥」

貴女は濃厚なザーメンを放精しながらも腰を振るのを止めない。

ガチガチのちんぽを射精しながら執拗にネクロコードのまんこの最奥に叩きつけた。

貴女は精液の貯えが尽きるまで、執拗に、悪質に、持てる子種のありったけを中出しし続けた。
630 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 20:48:39.42 ID:pguHuOYm0
「もぉ…一発♥だッ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ…♥♥♥どぷぷ…♥♥♥

「ぁぁぁぁぁぁぁ…ぅぁぁ、ぅあ…♥♥♥」

あれだけ中出しされるたびに嫌がり抜け出そうと藻掻いていたネクロコードも、

最早精魂尽き果て抜け殻のように喘ぎ声を出すだけの肉便器と化していた。

「確実に孕んだな♥良い様だなネクロコード…♥俺の師匠面してたてめぇはもういねぇ。お前はこれからもずっと俺のモノなんだよ♥」

「ぇぁ……♥♥ぅ……♥♥♥」

呻き声と共に、大量に中出しされた精液がゆっくりと、大量に溢れ出し。

貴女はその無様な魔法少女の姿に満足し、邪悪な笑い声を響かせた。















「…那岐さん。OKです」

「ふぅ…♥んっ……♥どうだった?僕の演技」

「いや本当…最高でした!ありがとうございます!」

先ほどまでの邪悪さが嘘のように、貴女は何度も頭を直角に下げ感謝の意を示す。

先ほどまでのは貴女が悪堕ちしネクロコードを孕ませレイプする…というシチュのただのプレイだ。

当然、貴女は悪に堕ちてなどいないし、ネクロコードも負けてはいない。全ては単なる芝居だった。

「即興であんなクオリティ……天才なんて言葉じゃ足りないぐらいです!」

「それを言うなら勇気くんの演技凄く迫真だったよ。ちょっと笑いそうになるくらい♥」

「す、すいません!つい、その…調子乗っちゃって…」

「ふふっ、褒めてるだけだから安心しなよ」


コンマ下
ゾロ目ならネクロコードが妊娠する
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 20:57:27.05 ID:oN5nOmFdO
むう
632 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 21:23:31.09 ID:pguHuOYm0
那岐さんの魔法で部屋の破損を元通りにしてもらって、訓練とセックスの汗を流すべくバスルームへと向かう。

「満足できたかい?」

「はい!俺もう全部出し切っちゃいました…」



ぱんっ…♥ぱんっ…♥ぱんっ…♥ぱんっ…♥

『もう今日はできない』という趣旨の発言から僅か数分後、そこにはバスルームで石鹸の泡にまみれながら、

スローなセックスに興じる貴女たちの姿があった。

「もう出し切ったんじゃなかったの?♥」

「ズルいですよ那岐さん…♥」

入浴中、ちんぽを何度も刺激され誘惑された貴女のふたなりはあっさりと回復し、再び体を重ね合った。

互いの声が反響し合い、暖かな蒸気に包まれた空間で、貴女は那岐さんの膣内にちんぽを潜り込ませ打ち付ける。

「うっ…♥お、俺また、射精る…っ♥♥♥」

「ああぁ…♥♥♥また、たくさん射精したね♥」

まんこから引き抜いた白濁まみれのちんぽを、泡にまみれた那岐さんのヌルヌルおっぱいがパイズリで挟み込む。

「こういうの好きだよね♥」

「大好き…ですっ…♥」

ばちゅっ…♥ばちゅ…♥ばちゅっ…♥ずぴゅっ…♥♥♥びゅくっ♥♥♥びゅくっ♥♥♥

堪え切れず、おっぱいの中で暴発し、泡と混ざり合い那岐さんの谷間をドロドロに汚す。

「続き、する?♥」

頷いた貴女は抱きしめ合いながらまんこに挿入し、また腰を打ち付ける。

結局、訓練は早めに終わったもののセックスは昼過ぎまで続いた。
633 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/06/29(日) 21:25:25.07 ID:pguHuOYm0
今日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で。

無敵っぽい雰囲気のネクロコードさんですが、彼女も負ければ勿論陵辱されます。
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 21:35:19.35 ID:p0oOsoiTO
おつ。
プリグナントは出るタイミングが悪かった(修行成功+ネクロコードもいた)
635 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:16:45.70 ID:N04mrHma0
「さっぱりしたところでお昼でも食べに行こうか」

あの後も散々ヤリまくった貴女たちが髪を乾かし、昼食をとるべくマンションを出たのは既に14時過ぎのことだった。

「近くにお気に入りのカフェがあってね。勇気くんも気にってくれると思うよ」

風呂上がりでさっぱりとした那岐の横顔を見ると、つい先ほどまで体を重ね合っていた光景がフラッシュバックし、顔が熱くなった。


「あ、そういえば俺平日に出歩いたら補導とかされるんじゃ…」

貴女は今更ながら自分が学校を休んで泊まり込みに来ていることを思い返した。

「問題ないよ。ほら」

その言葉通り、すれ違う人たちは貴女に見向きもしない。お巡りさんも貴女を視界に収めてすらいない。

「認識阻害魔法だよ。これぐらいなら勇気くんもすぐ出来るようになるんじゃないかな」


「あそこの駅前の並びにあるお店でね。昼過ぎだし空いてるといいけど」

「テンシ様が我らに救いの手を齎すでしょう!」

和やかな会話の流れを、知らぬ大声が断ち切った。

「滅びの危機に瀕した我らに、慈悲深き偉大なるテンシ様方の御導きを〜!」

「あなたもどうか!私たちとテンシ様のご加護を!」「ご加護を!」「ご加護を!」

駅前には宗教か何かだろうか。白衣に身を包んだ老若男女問わない人々が、布教活動?をしている。

「なんですかアレ…」

「テンシ会。最近話題になってる宗教団体だよ。近頃の駅前は毎日あんな感じ」

「テンシ様はあなたにも救いの手を差し伸べます!」「あなたはテンシ様に祈るだけで救われます!」

「滅茶苦茶怪しいですね……」

「テンシ様に祈ればこの世の苦しみから解放されるとかなんとか…僕にもよく分からないや。

そんなことで救われるなら、誰も苦労しないのにね……………」

「那岐さん……?」

その時の那岐さんの表情は、いつもの微笑がない、沈んだ顔をしていた……ように見えた。ほんの一瞬だけ。

「…ほら、このお店だよ」

すぐまたいつのも調子に戻った那岐さんに促されて、洒落た喫茶店の中へ入る。
636 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:24:10.97 ID:N04mrHma0
レトロな喫茶店の洋食を前にした時、貴女は自分がとてつもなく空腹だったことを思い出し貪り喰らった。

那岐さんはその様子を微笑みながら見つめていた。


「いや流石に俺払いますって」

「高校生が無理しちゃ駄目だよ。ここは僕に任せて」

那岐さんはカードを取り出し貴女の分まで全て支払った。

(大人って凄いなぁ…)

「この後だけど――」

店を出てすぐに、那岐さんの雰囲気が変わった。

「ちょ、那岐さん?」

足早に街頭ビジョンが見える所まで進み、音声が聞こえる場所でぴたりと止まる。

「勇気くん、アンゲロスだよ」

「えっ…」

貴女が見上げた街頭ビジョンには…


安価下

1、ニュース番組
2、お昼のバラエティ
3、スポーツ中継
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 12:31:00.56 ID:THXt57hQO
1
638 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:49:28.23 ID:N04mrHma0
見上げた番組には見慣れた女子アナがニュースを読み上げている。

当然、待ちゆく人々のほとんどはそれを見ても聞いてもいない。

『ここで、番組の途中ですが臨時ニュースをお知らせします。本日、たった今から生ハメ条例が可決され、施行されることが正式に決定しました』

「………は?」

女子アナにふざけている様子や脅されて発言している様子はない。彼女は極めて真面目かつ正確にニュースを伝えている。

『国民の皆様のよき手本となべく、今日は種付け講師の牧之原さんをお呼びしました。よろしくお願いします牧之原さん』

『よろしくお願いします』

『早速ですがハメていただいてもよろしいでしょうか』

女子アナは調子を崩さず、下着をズラし、まんこを指で広げ尻をカメラに向けて突き出す姿勢を取り…

『勿論です。ではおまんこいただきます』

ずぶぶっ…♥♥ずぼぉ♥

牧之原と呼ばれた男が躊躇なく勃起済みのちんぽを曝け出し、そのままずっぷりと挿入した。

『んっ……♥ご覧ください皆さま。私の膣内に牧之原さんの大きなおちんぽがしっかりと挿入していただきました。

今の挿入で私が無駄に大事に取っていた処女膜を貫通していただけたようです』

ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥ずぱん♥

『うっ……♥ん……♥』

『この締め付け具合…先ほどの感覚、長谷川のおまんこ…素晴らしいハメ心地ですねぇ』

『ありがとうございます。皆様もこれからは牧之原さんのように、服を着て歩く雌豚を想いのまま押し倒し、このようにセックスに勤しむ事をお勧めいたします』

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

『とても我慢できそうにありません!ぐおっ!もう射精ます!孕んでください長谷川さん!孕めェ!』

どびゅどぴゅ♥♥びゅびゅぷぷ♥♥どぴゅるるる♥♥♥

『んんっ………♥♥♥ただいま、私のおまんこを溺れさせるような精液の中出しが行われております。

このまま妊娠が確定するまで種付けを繰り返します。皆様も遠慮なく、生ハメ条例にこぞってご参加ください』

そうやってセックスを継続する女子アナの姿に、貴女は開いた口が塞がらない。

コンプラだとかを全て無視したAVのような光景が映し出されたというのに、見上げている人々は誰も騒いでいない。それが殊更に異常だった。
639 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 12:58:59.76 ID:N04mrHma0
「催眠能力を持ったアンゲロスみたいだね。電波越しにでも洗脳できる所を見るに中々面倒な相手だ」

「マジマジからの連絡は…」

「どうやらテリトリー内の映像にだけ干渉してるみたいだね。僕たちに見つかったのが運の尽きだけど…メタモルフォーゼ」

一瞬の輝きで変身したネクロコードに合わせ、貴女もキーホルダーを握り声をあげる。

「プリンセスチェンジ!」

通行人が貴女たちに気づくより遥かに速く跳躍し、ビルの壁を蹴って目的地を目指す。


「騒ぎが起きてないところを見るにTV局を丸ごと洗脳したんだろうね。その規模となると特定も容易になる。ここだ」

辿り着いたTV局はいつもと何も変わっているように見えないが、その中から悪しき魔力の流れを感じる。

「じゃあここからは任せたよプリンセス。君の活躍に期待してるからね」

「はい!」

貴女は…


安価下

1、真正面から突入
2、裏口から侵入
3、変装して潜入
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 13:12:35.52 ID:HyMwGA/tO
レッツ特攻

1
641 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/05(土) 13:18:54.07 ID:N04mrHma0
(時間をかけるのを惜しい!最速で突っ込む!)

「そこのあなた止まりなさい」

「一般人は立ち入り禁止だよ」

魔法少女が全力疾走で突撃しているのに、警備員たちに慌てた様子はない。

やはり丸ごと洗脳の支配下になるのだろう。

だが洗脳されていても人を傷つける訳にはいかない。

貴女は立ちふさがる警備員たちを回避しようと試みる。


コンマ下
20より上なら成功
ゾロ目ならまさかの捕縛完了
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