このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 20:48:57.59 ID:xACz87ic0
>>763
>>1が捌ける範囲内ならいんでね
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 09:28:29.23 ID:TO/rwh7AO
【名称】パチパチ
【容姿】人気俺様系アイドルの模倣、どことなく女体化前の勇気に似ている
【性格】嫉妬の塊、自分に無い何かを持つ全てを妬み悪とするせいで全方位に攻撃的
【アンゲロス化前の姿】妖精(固定)
【怪物になった原因】同期的な妖精達が使命を全うし消滅していく中マジマジだけ消えないどころか更なる力を得た事に嫉妬し妬み続けた果てにアンゲロス化した
【能力】模倣、他者の能力や技術をパクり真似る。性質上戦闘だろうが調教だろうが情報量=戦闘力なので速攻かけて瞬殺しないとどんどん強くなるしヘタに囲んで袋叩きを狙うと全員の能力を持った虐殺兵器が完成し手が付けられなくなる
【弱点】結局は物真似なのでそれ一つでは精度の面で本物に勝てない、オマケに物真似という性質上一度は相手の能力を見ないとコピーできない
【性癖】相手が一番嫌がる事をするのが好き、醜男に犯されるくらいなら死んだ方がマシな女は醜汚男輪姦し痛みを恐怖する女は骨折でアクメできるまでドM改造する
【備考】コピー済み能力の有無や精度は>>1の方でバランス調整してぬ
767 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 12:46:41.20 ID:yWZZP8aB0
このあたりを募集を締め切りたいと思います。
多数の応募ありがとうございました。

本来なら一人のみ採用する予定でしたが、良いキャラが多すぎて絞り切れないので複数採用させていただきます。
ただしメインの強敵は一人で、残りはその配下・眷属的な役割のモノとします。

メイン>>760

サブ>>762>>764>>766
768 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 12:49:09.85 ID:yWZZP8aB0
追記

>>762のキャラ設定が一部自分の用意していたモノと重なる部分がありましたので
利用する形で一部改変し採用させていただきます。ご了承ください
769 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 12:58:22.99 ID:yWZZP8aB0
「勝った………勝てた……!」

荒い息を吐き、目の前で尻もちをついているムラマサの姿に、貴女はようやく己が勝利したのだと自覚する。

歴戦の魔法少女で、自分より格上だと思っていた相手と真っ向から戦い勝ったのだ。

「そうそうプリンセスの勝ちなんだから自信持ちなって!……………………やだ」

「ムラマサ…?」

「…やだ!やっぱ負けるのやだ〜〜!!!悔しい悔しい悔しいーッ!」

駄々っ子のように手足をバタバタ動かし癇癪を起しだしたムラマサに、貴女は少し唖然とする。

「先輩ならプリンセスの成長を喜んであげるところでしょ」

「そうだけどやっぱヤなのーッ!もっと強い先輩でいたかったのにー!初めて1週間ちょっとの新人に追い抜かれたー!悔しィーー!!!」

そうやって少しばかりじたばたしたムラマサは、大の字で床に広がりしばらくすると…変身を解除した。

「よっと」

起き上がった彼女は貴女に近寄り…

「ってかプリンセス強くなりすぎっしょ!伸び代パナくてマジうけるわ〜!腹ペコだしご飯食べようよ!」

(切り替えはやっ…!?)

自分とギャルの違いを思い知らされた貴女と、そのノリにもう慣れているであろうアスモデュースも変身を解いた。
770 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 13:06:29.59 ID:yWZZP8aB0
傷心?の一二三を気遣い好きなモノを注文してくれて構わないという那岐さんの言葉に全力で乗っかった一二三が、

ファストフードのメニューを山の如く注文し、豪快な食いっぷりで平らげていく。

「すごっ…」

特訓と模擬戦で貴女も腹が空いていたが、一二三の食いっぷりはそれ以上だ。しかしそれ以上に驚いたのは…

「美味しー!やっぱ運動後のモズはマジ最強すぎ〜〜!」

凄いペースで食べているのに、食い散らかしていない。一見ガサツなようでいて、上品というか女の子しているというのか。

食べカス一つ零すことなく綺麗に完食して見せる。

「ご馳走様ー!」



「何回も言うけど姫の進化速度マジバグってるって!RTA走者かよっつって!

これだけ強いなら破滅の未来来ても立派に戦力なるって一安心だわ!」

「破滅の未来……?」

「え゛っ!?もしかして姫っち知らなかった…!?ヤバっ、あたしマズった…?」

「いや、問題ないよ。頃合いを見て僕から伝えるってマジマジにも連絡済みだからね」

「教えてください那岐さん。なんなんですか破滅の未来って」
771 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 13:15:11.37 ID:yWZZP8aB0
「順を追ってなるべく簡潔に説明するね。僕たちの仲間に予知できる能力を持った魔法少女がいてね。彼女が言ったんだ。

ちょうど今年、世界に破滅の使途が襲来して、人間社会は崩壊。世界は滅亡するってね」

「世界が…滅亡……!」

「僕も彼女の予言が的中するのを何度も目にしてきた。それで阻止できたアンゲロスのも一度や二度じゃない。

そんな彼女が『これまでの比じゃない破滅』の襲来を予言したんだ」

「具体的に何が起きるんですか?」

「それが分からないんだ。予言した彼女はそれからすぐ消息悲鳴になってね。

護衛につけていた魔法少女のやられようを見るにアンゲロスの仕業なのは間違いない」

「それでもりりすがいるから何とかなるって思ってたんだけどねー。まさかネなんたらとかいうヤツにあんな呪いかけられちゃうなんて…」

「だから勇気くん。君という戦力が増えてくれて僕たちは正直心強い。これからも一緒に戦ってくれるかい?」

「そんなの…当たり前じゃないですか!俺がりりすの分まで敵をぶっ飛ばしてやりますよ!」

「ふふっ、頼もしいね」
772 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 13:19:01.52 ID:yWZZP8aB0
真面目な話はそこそこに、貴女たちは息抜きの雑談に花を咲かせる。

と言っても話しているのは貴女と一二三のオタク談義で、那岐さんは貴女の隣でテーブルに肘をついて貴女を見ているだけだ。

「っ!!?♥」

前言撤回。那岐さんは見ているだけに飽きたらず、貴女の股間に指を潜り込ませてきた。

「姫っちどうかした?」

「い、いや…なんでも」

視線で隣に訴えると、那岐さんが口尻に笑みを浮かべる。こんな状況でも貴女と『ご褒美えっち』するつもりらしい。

那岐さんは…


安価下

1、指で貴女をイカせる
2、ふたなり化させ手コキ
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 13:20:20.37 ID:utzLI2O2O
1
774 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 13:37:13.89 ID:yWZZP8aB0
「そんでさ、この間のダイレクト見た?ヤバかったよねー!エビライドの新作出るなんて夢みたいだよね!」

「う、うん」

楽しそうに話し続ける一二三だが、貴女はとても話に集中できない。

今日だけで何度もブレイブブーストを使った反動か、貴女は少し触れられるだけでトロトロに愛液を垂らす程敏感になっていた。

その膣内に指を潜り込ませ、或いはクリトリスを指で刺激し、様々な角度から貴女をイカせようと目論んでいる。

当然わざとだ。ブレイブブーストが貴女を性的に感じやすくさせる副作用を那岐さんは知っている。

知っていてしかも一二三の前で、ここが気持ちいいんだよね?と何も言わず指使いで物語る。

「そんで今週のドアサえぐかったよね!もう全部が神回で朝から眠気吹っ飛ぶっつーの!」

「…っ♥…!♥♥」

弱まるどころがさらに加速していき、ついに貴女の感じるスポットを直接指でほじり始め、貴女は我慢の限界に到達し…

「あの台詞も痺れたよね〜『お前が助けを求めるなら俺はどこにいようと必ず―

「イっ、イクっ…!!♥♥」

ぶしゃあああああ♥♥♥

「ぁ、うん、そうだけど…そんな気合入れて言ってた?」

ほぼ偶然言葉のタイミングが重なって貴女が絶頂したことはバレなかったが、このまま続けるようなら時間の問題だろう。

実際貴女の愛液で、下着をぐしょぐしょにしてしまっている。

ぼろんっ♥♥

「ッ…!?♥♥」

那岐さんは止まらない。貴女のクリトリスが一瞬にして肥大化しガチガチに勃起したふなたりが下着から跳ね出る。

「したい、よね?」

貴女だけに聞こえる声で那岐さんがそう呟いたと時、貴女の理性の壁に大きなヒビが入る。


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、那岐さんの手コキでテーブル裏にぶちまける
2、テーブル下に潜り込んだ那岐さんに生ハメ
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 14:18:20.26 ID:voErnr16o
1
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 14:28:50.40 ID:V4f6+Lnf0
2
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 14:42:40.31 ID:xr1bP7T9O
2
778 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 15:15:21.01 ID:yWZZP8aB0
ギンギンに勃起し、椅子から腰が浮きそうなほど欲情している貴女に、那岐さんがハンドサインを見せる。

右手の人差し指と親指で輪を作り、左手の人差し指を抜き差しして見せる…挿入ジェスチャーだ。

「!!!!!♥♥」

もう貴女は那岐さんにハメることしか考えられず、黙って僅かに頷いた。

「あっ…」

那岐さんが誤ってデザート用のフォークを床に落とした。勿論わざとだろう。

「あたし取って―」

「いや気にしなくていいよ」

那岐さんがテーブルの下に潜り込んだ。トイレや個室ではなくこの場で続けるつもりだ。

しかし、テーブルの下に潜ったまま長時間姿を見せないのは流石に不自然過ぎはしないか?

そうでなくとも少し屈みこんで窺うだけで如何わしい様を一二三に見られてしまう。やめるべきか…?

「♥」

テーブルの下をちらりと覗くと、既にショートパンツのファスナーを降ろし、お尻をフリフリ揺らし貴女を誘っている。

「!!!♥♥♥」

ずぶぶぼっ♥♥♥

次の瞬間貴女は理性を放棄した。考える事より刹那的快楽を選んだ。

目の前には何も知らず話し続ける一二三がいるのに、下半身は那岐さんとガッツリ繋がっている。

日常の非日常がテーブルを境に混ざり合う背徳さが、貴女を執拗に興奮させた。

ずちゅっ……♥♥ずちゅっ……♥♥ずちゅっ……♥♥ずちゅっ……♥♥

理性を放棄しても貴女には一二三にバレたくない気持ちが無くなったわけではない。

そのため全力で腰を振れず、音が出ないよう努めゆっくりと奥で抽挿を行う。

「ッ…!?♥♥♥」

だがそれが殊の外気持ちいい。今までの衝動任せのピストンと違いじっくりねぶるような腰遣いが、じわじわと染み入るように心地良い。

「ねぇ姫っち大丈夫?顔赤いよ?」

「だ、だいじょぅ゛…♥」

少しでも気を抜けば激しく音が出るピストンをしてしまいそうで、涎のみならず鼻水まで垂れてしまいそうになる。

必至にそれらを堪えた。しかし堪えれば堪えるほど気持ち良さが何倍にも増幅されていく。

(射精したい…っ♥中出ししたい…っ♥♥もう孕んでる那岐さんのまんこに、俺の精液ぶちまけて上書きしたいっ…♥♥)

「ね、ねえやっぱりおかしくない?息も荒くなってるしちょっと横になったら?」

脳の限界を超える快楽に腰が独りでに動き始め、椅子から腰が僅かに浮く。その僅かな隙間を存分に活用せんと腰が極僅かにピストン運動し始める。

「ちょっと震えてんじゃん!無理しちゃ駄目だって!あたしも修行し始めは自分でもわかんないぐらい疲れて――」

「イぅ゛♥♥♥もうイク…イクから♥♥」

(孕ませたい♥♥♥まんこに中出し♥♥♥濃いの全部射精るっ♥♥♥)

「…?姫っち?」

「イグっ…♥♥♥俺、すぐ、イグっ♥♥♥」

びゅぼぼぼぼぼぶふぉ♥♥♥どぴゅるるるるっ♥♥♥

「っ〜〜〜〜〜♥♥♥」

許容量を超えたダムが決壊するように、限界まで我慢した貴女の射精が那岐さんの膣内に暴れまわるように中出しする。

射精間隔は短かったが、間違いなく今まで最高に濃厚な中出しとなり、気持ち良さに足が震える程だ。

一二三は…


安価下

1、テーブル下を覗き込む
2、そのまま訝しむ
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 15:16:03.75 ID:dYD1sDzyO
2
780 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 15:28:08.71 ID:yWZZP8aB0
ぬぶぉ……♥♥

射精が終わるとふたなりちんぽを引き抜き、精液にまみれたちんぽを舐めしゃぶり始めた。

パシャ

音がするが、貴女は未だ射精とお掃除フェラの快感で何も考えられない。

貴女がどうかしたのかと訝しんでいる一二三のスマホに通知が鳴り、彼女はスマホ画面を――

「えっ!!?」

驚きのあまり一二三が顔を真っ赤にしながら席を立つ。

「なな、なななな、なななな…なにしてんだあんたら!!?!?」

一二三が向けたライン画面には、貴女のふたなりをしゃぶりながらピースする自撮りの那岐さんが映っていた。

「!!?」

流石の貴女のその状況に硬直し、テーブル下へ視線を向けると。

「ごめん♥バラしちゃった♪」

対して悪びれる様子もなく言ってのける。

「こ、この…っ!ド変態共ーーーーーーーーーーッ!!!」
781 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 15:36:24.71 ID:yWZZP8aB0
「ひゃ、百歩譲って姫っちともっさんが『そういう関係』だったとして!あたしをプレイの出汁に使うなーーッ!!」

至極最もな叫びだった。

「ごめんね一二三。あんまり気づかないからちょっといたずらしたくなっちゃった♥」

顔についた精液を舐めとりながらテーブル下から那岐さんが姿を見せる。立ち上がると膣内からどぽどぽと精液が垂れ落ちた。

「うわああああああ!?」

その逆に堂々とした姿に一二三が明らかに動揺した。

「ご、ごめん一二三…」

射精して多少の理性が戻った貴女が謝罪する。精液にまみれギンギンに勃起したちんぽをそのままに。

「りりす以外はマトモだって思ったのに!二人ともそうだった訳!?ってかもっさんNTRは駄目でしょ!」

「?勇気くんはりりすと付き合ってるわけじゃないよ?」

「あーそう言うと思ったー!思ったけどあー!なんだこれ!?あたしか!?あたしがおかしいのか!!?」

一二三の目がぐるぐると周り状況に呑まれ混乱している。

そんな中、貴女たちは…


安価下

1、一二三の前でセックス
2、一二三を誘う
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 15:37:23.49 ID:mZut3iwyO
2
783 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 16:39:35.92 ID:yWZZP8aB0
1〜2時間ぐらい離席します。
784 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 18:08:09.52 ID:yWZZP8aB0
「帰る!こんな変態共の巣窟にいたらあたしまでおかしくなるし!」

「そんなこと言って…一二三もしたいんじゃない?」

「は、はぁー!!?誰が、ってちょっ離れて!」

立ち去ろうとした一二三のスカート内側に、那岐さんの手が潜り込む。

「駄目だって……っ…♥」

「もうこんなに湿らせて…僕たちを見て興奮してくれたの?♥可愛いね♥」

スカートを捲り上げ、下着の隙間から愛撫している那岐さんが手が露わになり、貴女は思わず己のふたなりをシゴきだす。

「姫っち!?」

「一二三…っ…♥すっごい可愛い♥」

「見境なしのケダモノかよ…!♥」

「ねえ正直になりなよ。僕と勇気くんのえっち…羨ましかったんじゃない?」

「っ……!♥」

「ふふふ、そう隠さなくてもいいって♥」

那岐さんの言う通り、一二三が興奮しているのは明らかだ。

その証拠に言葉ほど全力で抵抗しているようには見えなかった。

性欲で煮えたぎった頭の貴女は、それしかありえないと彼女に近づく。

「マジ!?マジなん姫っち!?こんなんほぼレイプでしょ!」

貴女は…


安価下

1、ちんぽをまんこに擦り付ける
2、ちんぽをまんこに近づける

785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 18:24:38.51 ID:ubKCZGuOO
1
786 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 18:36:10.55 ID:yWZZP8aB0
鈴口から精液を垂らしたまま、熱々のちんぽを一二三のまんこの押し付けた。

「ひっ……!?♥」

まだ挿入してもいないのに、ひくひくと吸い付き貴女を求めている。

それを理解すると貴女のちんぽに血流が一気に流れ込む感覚がして、衝動に突き動かされる。

ずり…♥♥ずり…♥♥

「ちょ…♥ほ、んとに♥ぁっ…♥♥」

一二三の声が僅かに艶のあるモノへ変わっていく。

ずり…♥♥ずりずり…♥♥

「一二三のここ、擦り付けてるだけで…滅茶苦茶気持ちいい♥」

「ひ、姫っち…そろそろ止めないと…♥一二三ちゃんマージでキレちゃうぞぉ…っ…♥」

それが虚勢でしかないことは誰に目にも明らかだった。彼女は今、貴女と貴女のふたなりちんぽしか見ていない。


コンマ下
60以下なら一二三が自分から挿入する
ゾロ目か20以下なら↑+挿入した瞬間にイク
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 18:40:01.02 ID:R++ACTS90
れっつ
788 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 19:00:57.62 ID:yWZZP8aB0
「一二三…♥」

「そんな顔で見たって無駄だって…♥一二三はりりすみたい…に、は……っ!?♥」

ぐりぐり…♥♥ずりずり…♥♥ずりゅっ…♥♥

「〜〜〜〜〜〜♥♥」

割れ目に擦り付けられ一二三は両目を強く瞑って悶えた。そんな訳がないとその昂ぶりを否定し続けたが…長くはもたない。

「っ…!♥♥♥」

目を見開いた一二三の瞳には、まるでハートが浮かんでいるようだった。

彼女は貴女のふなたりちんぽを握り、己の膣口に宛がうと…

「んんはぁぁぁあ!♥♥♥」

全体重を乗せ一気に挿入し…

「!!?♥♥♥いっ、あああああああああぁぁーっ!?♥♥♥」

痙攣するように一瞬でイった。その膣壁のぎゅうぎゅうとした締め付け具合に、既に何度も射精済みのちんぽが暴発しかけた。

「挿入れただけでイケたんだね♥人のことド変態だとか言っておいて…僕よりえっちなんだ♥」

「ひがっ……♥♥今の、は♥♥びっくりしただ、ああぁぁん♥♥あぁん♥♥」

そのままイク無様を晒すわけにはいかず、貴女は腰を振りまくる。

一二三はその衝撃に耐え兼ねて貴女に抱き着いた。貴女の爆乳と一二三の美乳がぶつかり合って気持ちいい。

「ぅ、嘘…♥♥今のあたしの声…!?」

「そうだよ一二三♥ほら、ここまで勇気くんのおちんちんがずっぽり挿入ってる♥」

子宮の上から撫でまわされ、内と外からの同時刺激に一二三は完全に快楽の虜に堕ちた。

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんぱんぱぱんぱん♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥昇って♥♥くるっ♥♥あの時みたいなの…♥♥くるっ…♥♥」

一二三が思い出す、アンゲロス。H-EROに敗北し中出しされた時の記憶。

あの時のように、彼女の体は迫る絶頂に抗えず…

「一二三、イクっ…♥♥♥膣内で、イクぅーっ♥♥♥」

どびゅるるるるー♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びゅびゅーっ♥♥

「あああああああああああああ♥♥♥」

しっかりと抱き締め合ったまま、膣内に貴方の灼熱が…中出し精液が爆ぜる。

その蕩けた貌を逃がすまいと、那岐さんが唇を重ね乳首をつねって二重にイカせた。
789 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 19:25:06.36 ID:yWZZP8aB0
「うぁ…んはぁ……♥♥中出しで、イカされちゃった……♥♥」

貴女と那岐さんの目が合い、頷く。貴女はいたずらっぽく一二三の耳元に口を近づけ…

「ねえ一二三。このまま変身しよう♥」

「へっ…?♥」

「抜かずに♥えっちしたままで魔法少女になるんだ♥超気持ちいいから♥」

「僕のお墨付きだよ♥病みつきになっちゃうか・も♥」

「二人とも正気……?♥そんなん、絶対…きもちいじゃん……♥」

背面駅弁で一二三を抱え上げ、彼女に那岐さんが三味線を担がせ…かき鳴らす。

べべん!べん!べん!べんべべん!べん!

いつもの覚悟に満ちた情熱的な旋律ではない。どこか欲情に満ち溢れた音色を。

「プリンセスチェンジ!♥」

「メタモルフォーゼ♥」

「が、画竜点睛!♥」

3人が光に包まれ、白髪のプリンセスと、紫髪のネクロコードに、金刺繍の黒着物に身を包んだムラマサが現れる。

勿論貴女のちんぽをまんこに深々と咥え込んだままの姿で。

「ふぁっ♥♥…は、奔る鳴動!♥轟くひぃ!?♥ひ、悲鳴にお呼びとあらば即見参!♥討魔誅姫ムラマサ!♥灼熱メロディ刻んであげる♥♥」

ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥

「信じらんないっ…♥♥さっきよりもっと感じてる♥♥あたしこんなの♥♥壊れちゃうよぉ♥♥」

べん!べべん!べんっ…!べんっ♥べべん♥べん♥べっ♥べべんべん♥

「っ…!?三味線の音色が…ぅぐ!」

三味線が鳴る度、貴女のちんぽにも痺れるように快感が迸る。

「止まんない…♥♥♥内から溢れて…♥♥♥」

ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥ばちゅ♥♥ばちゅ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「ムラマサっ!♥また膣内にたっぷり射精すから!俺の必殺ちんぽで、ムラマサのことイカせるからァァーーーッ!!」

「イケ…♥勇気くん♥」

「り、りりすごめんっ…♥♥あたし、もう………♥き、きてぇ♥♥♥プリンセスーッ!♥♥♥」

「搾精・プリンセスペルマハリケーン!!!♥♥♥」

「必殺!♥♥♥極楽巡り!♥♥♥」

フルパワーでの中出しと、フルパワーの膣イキ。二つの必殺技がぶつかり合い…齎されるのは、貴女と一二三の同時絶頂。

どびゅどびゅううびゅどぴゅ♥♥♥びゅどびゅーっ♥♥♥

「性敗っ……♥♥♥あたし…ド変態になっちゃった…えへへ…♥♥♥」

中出しがようやく収まった時、背面で抱えたまま貴女とムラマサが貪るように口を重ね、何度も腰を打ち付け合った。


コンマ下
ゾロ目ならムラマサが妊娠する
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 19:25:53.49 ID:olEyxgFNo
絶景かな
791 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 19:42:42.08 ID:yWZZP8aB0
「はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…」

1時間後。その後も散々アスモデュースとムラマサに中出しを繰り返し漸く変身を解除。

シャワーを浴びて落ち着いた一二三はソファで身を丸めていた。

「ヤっちゃった……あたし友達の彼ピとヤっちゃったよぉ………。あたしもう駄目だぁ…アンチ爆増して大炎上打ち切りENDまっしぐらぁ…」

「元気出しなよ一二三。さっきまであんなに楽しそうに――」

「うっさい馬鹿!元はと言えばもっさんが仕組んだことじゃん!このド淫乱!信じらんない!マジありえないんだけどマジで!」

「ほ、本当ごめん一二三!俺、どうかしてたみたいで……!」

今更、正気に戻った貴女は一二三に頭を下げ謝罪する。那岐さんに誘導されたとはいえ、

貴女は戦友であり先輩であり、りりすの友人でも一二三と体を重ねてしまったのだ。

『つい勢いで』などという言葉で許されるようなことではない。

「あー……もういいって姫っちは。あたしも受け入れちゃってたところあるし………気持ち、よかった…し………。

とにかく!それ以上もう言及しなくていいの!OK!?」

「わ、わかった…!」

「じゃあ僕も―」

「もっさんは駄目に決まってんでしょ!!!」

「…なんか対応違うなぁ」

結局罰として那岐さんは一二三に高いアイスを奢らされていた。
792 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/12(土) 19:43:32.63 ID:yWZZP8aB0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。

嘘みたいですがまだ敵と遭遇してすらいません。
エロシーンを長く書きすぎた…!
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 20:16:44.58 ID:olEyxgFNo
おつおつー
リリスともヤっちゃえ勇ちゃん!
794 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 11:25:53.78 ID:dVz5YXLm0
高層ビルの屋上。駅周辺を一望できるその場所に何人かの姿があった。

「時間です。手筈通りにお願いします」

白いローブを纏った金髪の男が透き通るような声そう言った。

「任せな。与えられた役目はきっちり果たすぜ」

声をかけられ街を見下ろしているのは…テンガロンハットを被り、カウボーイ服に身を包む二足歩行のワニ型アンゲロスだ。

「はっ、かっこつけ野郎が。精々無様晒さないようにするんだな」

美しい顔の男がワニのアンゲロスの背中で思いやりのない言葉を投げかける。

「その言葉。そっくりそのまま返すぜボウヤ」

「あぁ…?」

「よさないかパチパチ」

金髪の男がピリついた男を制し、アンゲロスへ目配せをすると、テンガロンを抑えながら彼は屋上から飛び降りた。

「雑魚の癖に粋がりやがって…!あの程度のレベルでよく俺に――」

「職務に忠実な彼は素晴らしい戦士だよ」

そう言いながらローブの男ともう一人はその場から立ち去る。

「彼の奮闘をこの目に焼き付けたいところだが、私たちは私たちの役目を真っ当しなくてはな」

ローブの背中から大きな翼が現れ、2人がその場から消失する。
795 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 11:33:27.09 ID:dVz5YXLm0
《3人とも聞こえるかい?また君たちの近くにアンゲロス反応だ!》

「「「!」」」

那岐さんの部屋にいた貴女たちへ念話が届く。和やかな雰囲気が一瞬にして引き締まった。

「場所は?」

《〇〇駅前だよ》

「分かったすぐ片付ける。みんないこう」

「はい!」「よっしゃ!」

貴女たちはベランダから飛び降りながら変身し、現場へと急行する。

駅前は現在…


安価下

1、何もせずナワゲータが仁王立ちしている
2、何人もの女性が縄で縛られている
3、縛られた女性がレイプされている
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/07/13(日) 11:43:05.71 ID:MBhFvu2qO
2
797 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 11:52:09.55 ID:dVz5YXLm0
「これは…!?」

貴女たちが駅前に駆けつけると、様々な縛り方で地面に転がる女性が少なく見積もって十数人はいた。

「待ってたぜ。お嬢さんがた」

視線の先にいたのは二足歩行のカウボーイ風衣装を着たワニのアンゲロスだった。

「俺の名はナワゲータ。そこらに転がってるお嬢さんたちは少々喧しかったんでな、大人しくしてもらったぜ」

ナワゲータと名乗るアンゲロスはテンガロンハットを片腕で抑えたままそう言った。

まるで西部劇から抜け出してきたような異物感…見てくれがワニなのでそれも少し違うが…

「街に被害は出てないみたいだね」

「当然だ。俺は女と子供には手を出さない主義なんでな」

「縛っといて何言ってんのこいつ…ねえねえ2人とも、さっさと片付けちゃおうよ!」

「全員で束になるか…構わねぇぜ。どこからでもかかってきな」

確かにムラマサの言う通り3対1なら貴女たちの勝利はまず揺るがないだろう。

しかしナワゲータの余裕な態度も引っかかる…それに周囲の縛られている人たちを盾にするつもりかもしれない。

貴女は…


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、3対1で戦う
2、貴女一人で戦うと宣言する
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:53:18.08 ID:oPFZWNmYO
1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 11:55:49.50 ID:nAflMV+O0
レッツ乱パ

1
800 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 11:59:49.31 ID:dVz5YXLm0
「どうするプリンセス?」

「一気に片付けましょう!人質を利用される前に速攻で」

「人質?馬鹿言うんじゃねぇぜ。お嬢さんたちはギャラリーだ。俺の伝説を見届ける為のな」

テンガロンハットから手を放し、ワニの瞳が貴女を捉え睨み合う。

日が少し傾き、夕日に変わり始めた時。

「来な」

貴女たちとナワゲータが動く。

今、戦いが始まる。
801 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 12:03:12.88 ID:dVz5YXLm0
バトルスタート!

3対1なので貴女側に補正盛り盛り状態です。

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。

ムラマサとネクロコードは状況を鑑みて自己判断で行動し、連携を求めれば可能な場合応じます。


貴女たちの耐久値は3

ナワゲータの耐久値は3

【ナワゲータは両手に握った縄を思い切り引いた】

貴女はどうする?
安価下
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:22:12.85 ID:dKW+rm5uo
バフかけて縄を切る
803 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 13:27:57.48 ID:dVz5YXLm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
数的優位:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+20
対処行為:ブレイブプリンセスのコンマに+5
男の覚悟:ナワゲータのコンマに+10
捕縛専念:ナワゲータのコンマに+25。敵へのダメージ0

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ナワゲータの攻撃値
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:32:35.36 ID:nAflMV+O0
解放
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:34:11.95 ID:RyEm2M5SO
?
806 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 13:47:07.15 ID:dVz5YXLm0
未だその場に留まり続けるナワゲータを即撃破すべく、貴女たち3人は一斉に飛び掛かった。

女性を捕縛した縄から察するに捕縛術に長けたアンゲロスなのだろうが、こんな速度で3人に襲い掛かられればひとたまりも…

「青いな」

「ッ!?」

ナワゲータが勢いよく左右に腕を広げ縄を伸ばし、伸びた縄がまた別の縄に結び付き、それを思い切り引き寄せる。

それがどういう意味を持つのか貴女たちはすぐに理解できた。

駅に立っていたモニュメントに隠れた縄が四方から円を狭める動きで貴女たちへと襲い掛かったのだ。

「うわっ!?」「これは…!?」

油断した訳ではない。しかし結果的に貴女たち3人はナワゲータの用意した罠に誘き寄せられたのだ。


コンマ下

80より上なら脱出可能
80以下なら普通に捕縛
60以下なら強固な捕縛
40以下ならほとんど身動きできない程の捕縛
20以下かゾロ目ならもう何もできない
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 13:51:24.46 ID:tZBARBE/O
808 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 13:58:51.02 ID:dVz5YXLm0
「折角3人もいるのに真正面から向かってくるとは…若すぎる。向こう見ずな無謀さだ」

「このやろっ……!全然体が…動かない…!」

「嘘でしょ!?動けば動くほど締め付けがぁ…!」

「これは少しまずいかもしれないね…」

腕や太もも、胴体や足の先に頭まで縄が複雑に絡みつき、貴女のバフをかけた力でも縄を軋ませる以上の事ができない。

ナワゲータはウエスタンブーツの拍車を鳴らしながらゆっくりと貴女たちへと間合いを詰める。

「〜〜〜♪」

口笛と共に。
809 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 14:02:03.05 ID:dVz5YXLm0
ブレイブプリンセスに0ダメージ!強固な束縛状態!

ブレイブプリンセス耐久値:3

ナワゲータ耐久値:3

【ナワゲータは貴女たちを犯すつもりでいる】危

※危険攻撃は判定に大きなマイナスを受ける代わり、決まれば一撃で勝負が決します

貴女はどうする?簡単には解けない拘束状態です
安価下
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:16:51.22 ID:tZBARBE/O
おそらく拘束されていても出せるであろうネクロコードの傀儡で気を引いている内に脱出する
811 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 14:26:00.24 ID:dVz5YXLm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
数的優位:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+20
傀儡で陽動+脱出行為:ブレイブプリンセスのコンマに+20
男の覚悟:ナワゲータのコンマに+10
強固な捕縛:ブレイブプリンセスのコンマに-40
欲望も男のサガ:ナワゲータのコンマに-40だが捕縛中なので-20

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ナワゲータの攻撃値
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:51:59.66 ID:nAflMV+O0
ギチギチ
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:52:29.43 ID:whIJEW/Io
やるやん
814 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 15:02:54.71 ID:dVz5YXLm0
「てめっ…!?」

スカした態度で悠々と貴女の前にやってきたナワゲータがファスナーを降ろし、勃起したちんぽを露出させる。

「悪く思うな」

とてもこれから魔法少女をレイプする気とは思えないハードボイルドな声で、貴女に覆い被さ――

「ぬぐぉ!?」

間一髪、鋼の杭が…巨大な蜘蛛の脚がナワゲータの頭部を掠める。

ギリギリで回避したナワゲータが新手へと向かい直す。そこにいたのはネクロコードの傀儡、メタルスパイダーだった。

「もっさんナイス!」

「今の内に抜け出さないと…!」

接続していなくともナワゲータにとってメタルスパイダーは大きな脅威だ。とてもおざなりに対処できる相手ではない。

距離を取り縄の鞭で攻撃しているが、装甲に傷一つ付けることができずにいる。それどころか…

「がふっ!」

メタルスパイダーの脚を回避しきれず痛烈な一撃がナワゲータの腹部に炸裂。

絶命とまではいかないが、軽くない一撃を与える。

その隙に貴女たちはようやく拘束から抜け出ることに成功する。

「ってぇ〜〜!まだ体ギシギシするー!」

「反撃開始だ」
815 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 15:04:08.83 ID:dVz5YXLm0
ナワゲータに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

ナワゲータ耐久値:2

【ナワゲータは縄を巻きつかせ再び拘束しようと目論んだ】

貴女はどうする?簡単には解けない拘束状態です
安価下
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 15:38:46.67 ID:+hoa3pY7O
バフをかけつつ回避して隙をうかがう

まだ拘束状態?
817 :もう拘束解けてます ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 15:41:29.81 ID:dVz5YXLm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
数的優位:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
男の覚悟:ナワゲータのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ナワゲータの攻撃値
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 16:06:11.71 ID:fc5IgLKDO
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 16:07:33.41 ID:wiK4gZGj0
とう
820 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 16:14:31.45 ID:dVz5YXLm0
「ふっ!」

両腕から伸ばした伸縮する縄で貴女たちを絡めとろうと襲い掛かるが、三方向に散った貴女たちを捉えることはできない。

(こいつの動き……何か変だ。最初のヤツも…犯そうとしたのも…俺たちを倒そうとする気がほとんどないのか…

もしかして…目的は時間稼ぎ!?)

「大人しくしな!」

一番近くにいる貴女に狙いを絞って投げ縄が投擲されたが、既に二段階もバフがかかっている貴女はそれを完璧に回避し、懐へと飛び込む。

「だぁ!!」

「ぶふっ」

腹に拳がのめり込みよろめきながら後方へ倒れ込む。

さらに濃さを増す夕日の光が、目の前で膝を付くナワゲータを見下ろす貴女を照らし出す。
821 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 16:15:27.58 ID:dVz5YXLm0
ナワゲータに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

ナワゲータ耐久値:1

【ナワゲータは縄を最速の縄を貴女に絡みつかせるつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:16:21.80 ID:Y8VDEbgKO
フェイントを織り交ぜた動きで縄を掻い潜って殴り倒す
823 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 17:30:17.67 ID:dVz5YXLm0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
速さ比べ:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
男の覚悟:ナワゲータのコンマに+15

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ナワゲータの攻撃値
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:38:59.59 ID:33louwwrO
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 17:49:39.28 ID:fc5IgLKDO
826 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 18:03:26.64 ID:dVz5YXLm0
「…ぐ……!」

貴女は目線だけで仲間たちに伝える。ここからは一人でやると。

その気持ちを汲み取った二人はメタルスパイダーの動きを止め、三味線からも手を放す。

「来い」

最初は逆に貴女がナワゲータを挑発する。

夕日がさらに紅く貴女たちを染めた時…動いた。

「「!」」

仕掛けたのはほぼ同時…だが貴女が僅かに速い。

「青いと言ったはずだお嬢さん!」

しかしその動きはナワゲータに読まれている。貴女が踏み込んだ先に逃れられない縄の罠が……ない。

「!?」

捕まえたと確信したナワゲータが驚愕する。勝利を確信したアンゲロスの胸元には既に拳を振りぬいた貴女がいる。

貴女の完璧なフェイントが、捕まる姿をナワゲータに幻視すらさせたのだ。

「うごばぁ!?」

その顎を完璧に捉えた一撃が、地面にナワゲータの脳天を叩きつけ大爆散させる。

「…っし!」

確かな勝利を確信し、貴女は仲間たちへ振り向いて笑う。

貴女は……勝利した。
827 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 18:04:35.42 ID:dVz5YXLm0
ナワゲータの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。

コンマ下
ゾロ目なら意地ので3人レイプ
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:09:08.90 ID:Y8VDEbgKO
829 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 18:10:33.96 ID:dVz5YXLm0
しばらく離席します。
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 18:42:09.94 ID:dKW+rm5uo
おつおつー
831 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/13(日) 20:30:52.94 ID:dVz5YXLm0
すいません続ける予定でしたが無理そうなので今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。

次回は最近まったく出番のなかったりりすメインになる…かも。
832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 21:15:39.38 ID:dKW+rm5uo
おつでした
りりすは弱体化確定が辛いから…
833 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 11:37:42.94 ID:bQLrw+SF0
「二人とも!」

アンゲロスの消滅を見届け、貴女はすぐ仲間へと駆け寄り情報を共有する。

「なるほど。それならこのアンゲロスの行動も辻褄が合う」

「マジマジ?マジマジ聞こえてる!?もしもーし!」

《             》

貴女からもマジマジと念話を繋ごうと試みたが上手くいく気配がない。

ごく僅かにノイズのような音が聞こえるだけだ。

「多分これ魔力で妨害されてるわ!どうする姫っち!」

「急いで向かおう!」

貴女たちは全員メタルスパイダーに騎乗し、りりすの自宅マンション目掛け全速力で跳びはねる。

その速度ならそれほど時間はかからないだろうが…問題は敵がどれだけの規模で襲撃をかけているかだ。

(無事でいてくれりりす…!)


コンマ下1〜3
菖蒲とあきらが襲撃してきたアンゲロス相手にどれだけ粘れているかゾロ目の個数によって決定します
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:40:18.01 ID:CLQjNuByO
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 11:43:14.45 ID:yOyLGmnqO
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 12:03:37.26 ID:XjdvR0RO0
えい
837 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 12:48:59.93 ID:bQLrw+SF0
時間は少し遡り、ナワゲータが駅前で貴女たちと戦う直前…

「きた。目論見通り彼女たちは網に、いや縄にかかった」

「なら俺らも始めようぜ」

その言葉に頷いた金髪の男が、掌に載せていたモノをゆっくりと降ろす。

「べジバリアン先輩。お願いします」

「オーマカセロー!」

りりすのマンションに程近いビルの屋上で、白ローブの男の手からぴょこんと現れたのは……動くニンジンだった。

棒人間のように細く白い手足を生やしたニンジンはまるで児童向け絵本から出てきたように愛らしくコミカルに動き騒ぐ。

「イクゾー!ジュンビハイイカー!」

「ウォオオオオオ!」「モチロンダー!」「ヤッタルゾー!」

それは一体ではない…何百、何千、何万と…どこに潜んでいたのか、

ニンジン・大根・ゴボウ・生姜・ワサビ等など…様々な手足を生やした根菜の大軍勢がビルの屋上を溢れ変えらせるほどに集結している。

「トツゲキー!」

「「「「「「「「「「ワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」」」」」」」」」」

根菜たちが敵陣…りりすのマンション目掛け我先にとビルから飛び降りていく。

ビルの壁を上手う事滑り降り着地するモノ。足を滑らせゴロゴロと転がりながら落下するモノ。ぶつけどころか悪く着地に失敗し爆ぜ散るモノ。

「あんなで大丈夫かよ」

「ベジバリアン先輩を見くびらない方が良い。彼らは私たちと同格、実戦経験でいえば君以上だよ」

言われた男は自らが戦えないことに不服なような舌打ちをするが、白ローブの男は気にも留めない。

あっという間にマンションを包囲した野菜の大軍が、階段や壁をよじ登りりりすの部屋へ進軍する。
838 :戦っている二人のデータは>>8と>>10参照 ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 13:08:14.37 ID:bQLrw+SF0
「はああああああああああああーーっ!!!」

神楽坂 菖蒲の変身した姿、シャイニングヴィーナスがレイピアの連続突きで次々と押し寄せるべジバリアンの大軍を大量に粉砕する。

既にその足元には肉片ならぬ切り刻んだ野菜たちが大量に散らばっている。

「ワー!」「ヒルムナー!」

「なんなんですのこの数は…!切りがありませんわ!」

マンションの通路を利用し、敵の進路を前方に限定することで、シャイニングヴィーナスは得意のレイピア捌きと光魔法によってべジバリアンを寄せ付けない。

既に数百体は刻み野菜に変えただろう。一体ごとの力は最下級アンゲロス以下の脆弱なモノだった。しかし問題なのはとにかくその数と勢い。

たかが数分の内に一体どれだけの数が押し寄せただろう。シャイニングヴィーナスは既に肩を大きく揺らしぜぇぜぇと息を吐いている。

「イマダー!」

「このっ…!?」

「はっ!」

疲弊した隙を狙おうと突撃したべジバリアンの群れを光の矢が貫いた。

「出来るだけ粘りましょう!もうすぐ応援が駆けつけるはずです!」

べジバリアンを撃ち落としたのはもう一人の魔法少女…新塚 あきらの変身するホーリールーチェ。

彼女が持つ弓が魔力を矢として放ち、突貫をしかけるべジバリアンを百体以上は撃ち抜いている。

前衛のシャイニングヴィーナスと後衛のホーリールーチェ。共に光魔法を得意とする彼女たちの連携力は本物だった。

襲撃を察知した二人は、通信阻害領域外へとマジマジを逃がし、増援が来る時間稼ぎにりりすを守りマンションで敵を迎撃し続けている。

「ええ、粘るのは勿論ですが…別に全て片付けてしまっても問題ありませんわよね?」

「ヴィーナスならそう言うと思いましたよ!」

休む間もなく剣と矢と魔法でべジバリアンの大軍を相手取る二人の魔法少女。

歴戦の二人の考えに誤算があるとすればただ一つ……相手が己より格上であることに気づかなかったことだろう。


先にやられるのは…

安価下

1、シャイニングヴィーナス
2、ホーリールーチェ
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 13:30:40.26 ID:ZCP3RowJO
1
840 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 13:56:46.84 ID:bQLrw+SF0
「ウオオオー!」「ヤァー!」

べジバリアンの突撃に終わりが訪れない。途絶えることも果てることも知らず向かってくる野菜の大軍は、

確実にシャイニングヴィーナスとホーリールーチェの体力と精神力を削り続ける。

最初は大軍を薙ぎ倒す爽快感を味わっていた二人はやがて気づく。自分たちは今、手持ちのシャベルで海を枯らそうとしているのに等しいであろうことを。

時間稼ぎを始めてから一体どれだけ経過したか。マジマジが敵の手に堕ちていたら。ひょっとしたら他の魔法少女も襲われているのでは。

体に休む暇はないが、脳裏を過る嫌な考えがどんどん増えていく。その僅かな思考のほつれが、彼女に致命的な隙を齎した。

「ソコダー!」

自らを弾丸の如く突撃し続けるべジバリアンを、ひたすら切り刻み迎撃し続けるレイピアの剣捌きを、一匹のべジバリアンが搔い潜った。

瞬間、被弾を覚悟したヴィーナスが歯を食い縛る。斬り漏らしはしたが一度の被弾で膝を付くほど己ではないと……その考えが甘いと次の瞬間思い知る。

ずぶぼぉ♥♥♥

「っお゛ぉ゛!!?!?♥♥♥」

「ヴィーナス!!!」

その一撃を受け完全に硬直した様子からルーチェは余程の威力なのだと察した…が違う。

彼女が受けたのは致命的な攻撃ではない。致命的な…挿入だった。

己をミサイルの如く射出したべジバリアンは、ヴィーナスのぴっちりとしたスーツを容易く突き破り…そのまま膣内深くまで挿入してしまった。

「!!?♥♥♥」

処女膜を突き破り、男根など迎え入れた経験のないまんこを無理矢理拡張し、一瞬にして体内へと分け入ったべジバリアンは…

「ヤー!」

びゅぼぼぼぼぶぼぉ♥♥♥

「っぐううううううう!?♥♥♥」

次の瞬間爆ぜた。文字通りに爆発四散した。膣内で自分の命と引き換えに体内に満ち満ちた粘ついた体液をまんこ一杯に炸裂させた。
841 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 14:14:18.85 ID:bQLrw+SF0
野菜の汁にしては過剰に粘ついたそれは、人の精液以上に粘つき、簡単にヴィーナスを絶頂させる。

「ツヅケー!」「ワアアアアアアー!」

大きくグラつき、レイピアをまともに構えていられないヴィーナス目掛け大量のべジバリアンが特攻する。

放心状態のヴィーナスが本能的にレイピアを振って抗ったが、先ほどより段違いに弱弱しい剣捌きで全てを迎撃できるはずもなく…

ずぶぼぉ♥♥♥ずぶずぼぉ♥♥♥ぶちゅぼっ♥♥♥ずぶぅぅ♥♥♥

「ぅ゛ぐっ!?♥♥♥ぁ゛お゛♥♥♥」

第二波をまともに受けヴィーナスが何度も絶頂させられる。

反り返り倒れた彼女に膣内には何本もの根菜が深く突き刺さり、連鎖的に爆散し体液をぶちまけた。

「ヴィーナ、しまっ――」

そして二人の力で辛うじて保てていた拮抗が大きく揺らぐ。

シャイニングヴィーナスという前衛を失ったホーリールーチェ目掛け、二人で担当していたべジバリアンが一気に押し寄せ…

「くっ!」

光の魔法を障壁のごとく展開し壁を作って耐えようと試みる。その障壁に阻まれた根菜たちが突撃の速度に耐え切れずべちゃべちゃに潰れた…

ずぶぼぼぼぉ♥♥♥

「う゛あ゛あ゛ぁ゛!!?♥♥♥」

しかしその障壁を貼る判断は僅かに間に合わず、発動前に内側に飛び込んだべジバリアンがルーチェのまんこに満ち満ちる。

ロングスカートドレスを紙のように貫通し、処女膜を下着こと貫いた。

「タタミカケロー!」

「うぶぁお゛!?♥♥♥」

信じがたいことに既に挿入して目いっぱいにべジバリアンが挿入されている上から別のべジバリアンが挿入を目論んだ。

その結果、先に挿入されていたべジバリアンが即座に破裂し体液をぶちまけ、再び奥まで挿入されたべジバリアンを、また新手のべジバリアンが後から挿入し破裂させ…それを繰り返す。

己の命や仲間の命を終わらせることに微塵の躊躇もない。

次々と新鮮な野菜ちんぽと野菜ザーメンを強制的に堪能させられ、正気を失ったルーチェは握っていた弓を手放し倒れた。

「マダマダー!」「オレモイクゾー!」

それでもべジバリアンは手を緩めない。既に戦意喪失状態の魔法少女たちの雌穴目掛け、特攻レイプを繰り返す。

ずぶぶっ♥♥♥どぴゅぼぼぼ♥♥♥ずぐぐっ♥♥♥どぽぼぼぼっ♥♥♥ずぐんっ♥♥♥びゅびびびびびゅり♥♥♥

シャイニングヴィーナスとホーリールーチェは……敗北した。
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 14:18:19.28 ID:wlnZoW1/0
物量無限特攻はそりゃ強いわな
843 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 14:19:00.95 ID:bQLrw+SF0
魔法少女二人に野菜ちんぽをご馳走する部隊と、本命であるりりすを犯す部隊とに分かれ、

邪魔者のいなくなったりりすの部屋へと大量のべジバリアンが押し寄せる。

ほどなく個室のドアが破壊され、ベッドの上で微かな寝息を立てているりりすがべジバリアンたちに発見される。

「ヒョウテキカクニン!」

「すぅ…………すぅ…………」

己が絶体絶命とも知らずりりすは未だ夢の中にいる。そしてべジバリアンは眠っている相手に躊躇するような輩では断じてない。

「トツゲキィー!」

「「「「「「「「「「ワアアアアアアアアアアアア!!!」」」」」」」」」」

布団をかぶり眠るりりすに、べジバリアンが一斉に襲い掛かり…りりすは、


安価下

1、目を醒ます
2、目を醒まさない
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 14:20:18.23 ID:wlnZoW1/0
1
845 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 14:34:46.01 ID:bQLrw+SF0
ずぼぼぉぉ♥♥♥

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!?♥♥♥あああああああああああああ゛ああああーっ♥♥♥♥」

ブックスに犯されて以来、起きることを拒むかのように眠っていたりりすが、野菜ちんぽの挿入によって強制的に覚醒する。

突然の挿入に驚愕しながらイったりりすの体がガクガクと反り返り、耐え切れず潮をベッドにぶちまけた。

「なにっ…!!?♥♥♥こ、れ…!?♥♥♥」

目を醒ましたりりすの視界に映るのは、己の部屋を満たした大量の野菜たちと、己のまんこに突き刺さる太く立派なにんじん。

流石のりりすも、この状況を瞬時に理解することはできない。しかしそんなことべジバリアンにはどうでもいい。

彼らの目的はただ一つ。野菜嫌いな最近の若者に野菜の素晴らしさを伝えるべく…体中にご馳走するだけだ。

ぶばっぼぼぼっ♥♥♥

「イクイクーーーーっ!!?♥♥♥」

訳も分からぬまま膣内のにんじんが弾け、内臓した栄養満点野菜ザーメンを爆ぜさせた。

ぶしゃああああああ…!

あまりの気持ち良さに潮のみならずおしっこまで噴いてしまうが、べジバリアンは止まらない。

ずぶっ…ずぼぉ♥♥♥

「またちんぽぉおおおおおおおあああああ♥♥♥」

生姜型のゴツゴツとしたべジバリアンが膣内に突撃、滅茶苦茶に暴れながらすぐにでも破裂した。

どぽぽぽぽぽぼぉ♥♥♥

「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♥♥♥」

二度の射精で、既に溢れかえるほど破裂射精されたがこんなものではない。

視界に映るだけでも数百を超える根菜たちが挿入しようと騒いでいる。

ぶぶぶずぶ♥♥♥

「あああああああぁぁぁーーーーーーーーっ♥♥♥」

ニンジンより太めの大根が挿入されりりすは視界が明滅するほどイカされたが、まだ終わらない。

まんこだけでは足りないと、アナル目掛けニンジンが突撃し…

ずぼぼぉ♥♥♥

「ひぐぅぅぅぅう!?♥♥♥」

二穴を貫かれた瞬間、りりすの体が光を放ちアスモデュースへと変身する。

アナルを奥深くまで挿入されたことで、彼女の体がいつもの変身シークエンスだと勘違いしたのだ。

漆黒の逆バニーとなったアスモデュースの雌穴に、次々野菜ちんぽが挿入され、次々挿入されていた野菜たちが爆ぜる。

連鎖中出し地獄がアスモデュースの体を責めて責めて責めまくる。
846 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 14:45:59.90 ID:bQLrw+SF0
「勇ちゃんっ♥♥♥ひぎゅぃ!?♥♥♥たす♥♥♥ぉ゛お゛!?♥♥♥げて♥♥♥私♥♥♥壊れ、ちゃう♥♥♥イグっ♥♥♥」

「モットヤレー!」「ヤスマセルナー!」「マツリダー!」「ソーレ!」

貴女に助けを求めるが、帰ってくるのは野菜たちの熱狂と己の命と引き換えの射精。

涙を流しイっているその顔にも爆ぜた野生の体液がぶっかけられ、ねばついた体液に上書きされる。

まんことアナル…それだけに飽き足らず

「むぼぉあ゛!!?♥♥♥」

喉奥にまで入り込み、喉や胃の中でも破裂する。最早アスモデュースの体は彼らの体液袋だ。

「お゛っ♥♥♥お゛ぉ゛♥♥♥おいじい♥♥♥野菜ちんぽ汁っ♥♥♥美味しいよぉぉ〜〜〜〜♥♥♥」

完全にべジバリアンに屈したアスモデュースから正気が消失し、突撃しては爆ぜるちんぽの虜に堕ちた。

それを見計らってか、一際たっぷりと実った年長のにんじんのべジバリアンが、仲間たちの声援を受けながらアスモデュースのまんこへと突撃し…

ずぼぼぼぼぼぉ…ずぼぉ♥♥♥どびゅぼぼぼどぴゅどぴゅ♥♥♥

「ぃぐうううううううううううううううううう♥♥♥」

特濃の体液を中出しして、ギリギリ保っていたアスモデュースの意識を吹き飛ばす。

彼女は絶頂しながら放心し、喘ぎ声しか出せない肉便器と化す。それでもべジバリアンは止まらない。

貴女たちが止めに駆けつけるまで、その輪姦に終わりはないだろう。


コンマ下
一桁分×2弱体化
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 14:53:22.76 ID:CLQjNuByO
848 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 14:57:12.35 ID:bQLrw+SF0
呪い成就!
アスモデュース強さ合計-92。基礎ダメージ1低下
849 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 15:03:52.80 ID:bQLrw+SF0
「なんだよこれ…!?」

貴女はその異常な光景に言葉を失った。

ムラマサもネクロコードも同じように青ざめている。

りりすのマンションに夥しい数の手足のある野菜に群がられていた。

「かぐらんとあきらは!?」

「この有様では………もう……」

「くそっ……!とにかく行こう!りりすを助けないと!」


「来ましたね彼女たち」

「もうかよ。大した時間稼ぎにもなりゃしねぇ役立たずだったな」

「いいえ、彼は役目を真っ当しました」


決死の突撃をかける貴女たちは、別のビルの上に立つ男たちに気づくことなく野菜の大軍に戦いを挑む。

メタルスパイダーの接近に気づいた野菜たちが、貴女たちへ向けピーピーと騒いでいる。

今、戦いが始まる。
850 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 15:06:02.99 ID:bQLrw+SF0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。

ムラマサとネクロコードは状況を鑑みて自己判断で行動し、連携を求めれば可能な場合応じます。


貴女たちの耐久値は3

べジバリアンの耐久値は???

【マンションの至ることにいるべジバリアンは騒いでいる】

貴女はどうする?
安価下
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:29:17.50 ID:wlnZoW1/0
本体を叩かないと無限湧き雑魚に押し潰されるタイプの無敵型と見た

マンションに群がる野菜の方は二人に任せてバフかけて周辺索敵
852 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 15:32:49.34 ID:bQLrw+SF0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
周辺索敵:ブレイブプリンセスのコンマに+5。判定勝利時に敵情報獲得
役割分担:ブレイブプリンセスのコンマに+10
桁違いの数:べジバリアンのコンマに+25

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
べジバリアンの攻撃値
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:33:58.55 ID:YXqO2vxkO
高く
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:35:30.91 ID:wlnZoW1/0
強い
855 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 15:52:40.81 ID:bQLrw+SF0
「あんな数がいるならどこかに本体がいるかも…俺探してきます!」

「分かった!」「こっちは任せて」

仲間の後押しを受け、貴女はメタルスパイダーの背から飛び降りる。

「ブレイブブースト!」

着地する寸前バフをかけ、群がる野菜の大軍…べジバリアンを薙ぎ倒し周辺を確認する。

(どこだ…?どこから指示を出してる…?)

マンション周辺の至る所から湧き出るようにべジバリアンが出現する。だが…

「なんだ……?こいつら…?」

見れば見るほど不可解だ。貴女はこのアンゲロスには本体がいるのではないかと訝しんだ。

しかし野菜の大軍は一見統制が取れたようにも見えるが、その実一体一体が大まかな命令に沿って好き勝手に行動している。

マンションを目指しているはずが迷ってたどり着けないモノ。道や建物の隙間に挟まりジタバタしているモノ。

ただなにもせずボケーっとしているモノ。明らかに情報が共有されているようには見えない。

(大まかな指示は群像を指揮してるタイプならありそうな話だけど、いくらなんでも大雑把すぎる…)

「ア、イタゾ!」「カカレー!」

「っはぁ!」

「「「ワアアーッ!」」」

貴女を見つけ突破的に襲い掛かった数体を木っ端微塵に粉砕する。

「こいつらってまさか…全部が独立したアンゲロス……!?」


「気づいたようですね。べジバリアン先輩の正体に」

貴女を遠方から見下ろしている白ローブの男が微笑んだ。

「お察しの通り、べジバリアン先輩は無限増殖し元を叩けば全て消える…などというありきたりなタイプではない。

それは全て増殖態。全てが本体であり、その全ては核ではない。一見無限に見えてもその数は有限。

対処法は二つ。圧倒的な力で絶滅させるか一体ごとに潰して回るか…いずれにせよ3人の魔法少女に果たしてできますかね」

「何ニヤニヤ呟いてんだよ。バレたんならあいつ今の内にヤっちまうかぁ」

「余計な手出しはしないでください。この戦いはあくまでべジバリアン先輩のモノですから」

白ローブの男が睨みを利かせると、もう一人の男が舌打ちをして腰を降ろす。


「ムラマサ!ネクロコード!こいつら多分本体がいないっていうか、

全部が本体のアンゲロスっぽい!元を絶つのは無理かも!」

《マジー!?こんだけ数いて虱潰しかないってクソ仕様過ぎ!お約束守れっての!》

《…二人とも、僕に考えがある。ひとまずはりりすの救出を最優先しようか》

「分かりました!」《りょ!》
856 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 15:55:36.23 ID:bQLrw+SF0
べジバリアンを合計数百体倒した!

現状貴女の力でべジバリアンを倒し切ることは難しいので、りりす救出を最優先として行動しましょう。

ブレイブプリンセス耐久値:3

べジバリアン耐久値:???

【マンションの至ることにいるべジバリアンは騒いでいる】

貴女はどうする?
安価下
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:56:06.20 ID:wlnZoW1/0
なん……だと……
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 15:56:38.74 ID:wlnZoW1/0
ごめん安価下
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 16:32:38.03 ID:h8vtR9CXO
ベジバリアンを蹴散らしながらりりすのいる部屋に向かう
860 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 16:50:18.37 ID:bQLrw+SF0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
桁違いの数:べジバリアンのコンマに+25

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
べジバリアンの攻撃値
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 16:54:23.08 ID:wlnZoW1/0
抹殺
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 16:58:13.42 ID:P24lETGk0
はい
863 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 17:10:17.09 ID:bQLrw+SF0
敵の本体を叩く事よりりりすの救出を優先し、貴女たちはマンションで合流を優先。

「二人とも!」

「プリンセス!」「一気にいこうか」

3人が束になった突破力は凄まじく無双ゲームのような勢いでべジバリアンを蹴散らしていく。

あと2階ほど登ればりりすの部屋がある階層だが…

「ほんっとどんだけいんのマジで!?獄門音波ァ!」

音の壁、貴女の拳、傀儡の一撃。それらを以てしても一層には程遠い数の敵…敵敵さらに敵。

「っ…!」


コンマ下
20以下かゾロ目なら挿入される
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 17:13:17.19 ID:eSwxelYvO
くう
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 17:17:43.78 ID:eSwxelYvO
順調にバッドエンドに突き進んでおる
866 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 17:24:17.88 ID:bQLrw+SF0
「もっと!もっと急がないと!」

「プリンセス前に出すぎだって!」

貴女は焦っていた。これほどの勢いの敵に迫られてりりすが無事でいるとは思えなかったからだ。

それに今の自分なら多少突出したところで捌き切れると――

「はああああ!!!」

連撃による拳の壁。ムラマサとネクロコードがいる今なら―

ずぼぉ♥♥♥

「いぎぃああ!?♥♥♥」

貴女は何も分からぬまま痛みと快楽を叫んだ。

貴女たちの死角から飛来したにんじんのべジバリアンが、貴女の膣内にずっぽり挿入されたのだ。

(ヤられた…!?)

瞬時に引き抜こうとにんじんを掴んだ…が

どぽぽぽぽびゅぼぼ♥♥♥

「ひんぎっ…!♥♥♥」

「「プリンセス!」」

間に合わず大量の粘ついた体液が膣内で爆ぜた。


コンマ下
30以下かゾロ目ならムラマサも犯される

コンマ下2
15以下かゾロ目ならネクロコードも犯される
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 17:27:36.51 ID:ahCHyJRNO
ズブブ
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 17:31:51.34 ID:h8vtR9CXO
まけるか!
869 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 17:34:53.15 ID:bQLrw+SF0
「クソ野菜ども!離れろォ!」

続けざまに襲い来るべジバリアンをムラマサの音波で消し飛ばし、メタルスパイダーの一撃で軍勢ごと消し飛ばす。

「大丈夫かいプリンセス」

「す、すいません…でもまた、ヤれます…!♥」

(そうだ…こんなところで感じてる場合じゃない…!)

蹴散らした数秒後には、またべジバリアンの大軍が貴女たちを襲う。
870 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 17:35:53.81 ID:bQLrw+SF0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

べジバリアン耐久値:???

【べジバリアンたちは貴女目掛け飛び掛かる】

貴女はどうする?
安価下
871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 17:53:20.98 ID:PlzdqmpQO
ムラマサ、ネクロコードに守って貰いながら前進体調を整える
872 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 17:59:58.82 ID:bQLrw+SF0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
仲間の守護:ブレイブプリンセスのコンマに+20
被陵辱:ブレイブプリンセスのコンマに-20
桁違いの数:べジバリアンのコンマに+25
捨て身:べジバリアンのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
べジバリアンの攻撃値
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:00:17.43 ID:wlnZoW1/0
もっかいチャレンジ
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:01:28.42 ID:E3uXkPNlO
えい
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:04:15.88 ID:5mDm6fxEo
ぎりっぎり!
876 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 18:07:18.88 ID:bQLrw+SF0
「僕らが一旦前に出るから、プリンセスは休んで」

「すいません…♥」

動く度、どぽどぽと膣内からべジバリアンの体液が漏れ堕ちる。

指で掬い取ると、酷く粘ついていて雄臭い……。まるで人の精液…いやそれ以上に…

(いやいやいや!そんなこと考えてる場合じゃない!守ってくれる二人の期待に応えないと!)

「もうちょいで上の階!すぐにりりすの部屋までいけるよ!」

ムラマサの檄を受け貴女は気合を入れ直す。一度のレイプでへこたれていられない。
877 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 18:08:37.82 ID:bQLrw+SF0
べジバリアンを合計数百体倒した!

ブレイブプリンセス耐久値:2

べジバリアン耐久値:???

【べジバリアンたちは貴女たち目掛け飛び特攻を繰り返す】

貴女はどうする?
安価下
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:50:19.43 ID:wlnZoW1/0
物を投げたりで遠距離攻撃に徹し二人を援護
879 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 18:51:28.23 ID:bQLrw+SF0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
援護攻撃:ブレイブプリンセスのコンマに+10
被陵辱:ブレイブプリンセスのコンマに-20
桁違いの数:べジバリアンのコンマに+25
捨て身:べジバリアンのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
べジバリアンの攻撃値
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:54:57.59 ID:k+g8fu8sO
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 18:56:17.54 ID:5mDm6fxEo
882 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 19:03:05.18 ID:bQLrw+SF0
前に出られない貴女は戦いの弊害であちこちに転がった瓦礫を広い上げ、べジバリアン目掛け投擲を行う。

「ウギ!」「イタイ!」

さながら散弾銃のごとく炸裂し十数体は消し飛ばしたものの、やはり直接戦うより効率が悪い。

「もうちょっとなのにぃ…こいつら…!」

「ここじゃ傀儡には狭すぎる…!」

貴女という最前線要因を失い、二人は苦戦を強いられる。

そしてやはり、遠からずその時が訪れる。


コンマ下1〜2
上がムラマサで下がネクロコード。数値が低い方が挿入される
どちらかゾロ目だった場合は二人とも
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 19:06:53.54 ID:PlzdqmpQO
野菜を食え
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 19:07:23.48 ID:N8bR6Klr0
ずぶり
885 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 19:08:46.57 ID:bQLrw+SF0
しばらく離席します。
もしかしたら続きは明日になるかもしれません。

べジバリアン先輩は上級でも上澄みの実力者です。
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 19:15:06.18 ID:wlnZoW1/0
ん〜戦術ミスの匂い
887 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 20:54:47.50 ID:bQLrw+SF0
ずぶぼぉ♥♥♥

「うああああぁっ!?♥♥♥」

ふいにネクロコードが悶絶し、そのまま背後へと倒れる。

彼女のぴっちりとしたスーツを貫通し、膣内にずっぽりにんじんが突き刺さっている。

メタルスパイダーが彼女を助けようにも、べジバリアンの大軍に纏わりつかれ思う様に行動できない。

「この、ままじゃ…あああああっ!?♥♥♥」

ぶっちゅぼぉ♥♥♥

子宮にまで挿入り込んだにんじんが爆ぜ、体の芯から絶頂したネクロコードが己の体を両腕で抑えながらイった。

「イクゾー!」「ウオオオー!」

「させないって!!」

べべん!べん!べん!べべんべん!

未だ思う様に動けない貴女と倒れたままのネクロコードを庇う様割り込んだムラマサが全力で三味線をかき鳴らす。

大音量の演奏音波とガトリング銃のように押し寄せるべジバリアン達がぶつかり合った。
888 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 20:57:04.45 ID:bQLrw+SF0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:1

べジバリアン耐久値:???

【べジバリアンたちは音波の壁を突き破るつもりだ】


「ッ…!プリンセス!あたしはもう長く持たない!あんただけでもりりすを助けに行って!」

「そんなこと――」

「どの道このままじゃあたしら全滅だよ!?もう持たない…!早くッ!」


貴女はどうする?
安価下
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 21:04:08.81 ID:+ooBdOSWO
さらにブーストし敵を薙ぎ払いながらりりすの元へ向かう
890 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 21:12:42.18 ID:bQLrw+SF0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
ムラマサの献身:ブレイブプリンセスのコンマに+40。コンマの勝敗に関わらずムラマサが陵辱される
被陵辱×2:ブレイブプリンセスのコンマに-40
桁違いの数:べジバリアンのコンマに+25
捨て身:べジバリアンのコンマに+10

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
べジバリアンの攻撃値
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 21:13:21.70 ID:wlnZoW1/0
イケー
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 21:15:07.19 ID:k+g8fu8sO
893 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 21:32:06.47 ID:bQLrw+SF0
「ッ!ごめんムラマサ!」

貴女は振り返らずバフを上乗せしながら全力で駆け出した。

「野菜ども!ムラマサさんの本気を思い知れッ!」

べべん!べべ!べべんべん!べべんべべべべ!

「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」

三味線の音波が迫りくるべジバリアンの大軍を次々破裂させる。

ずどどどどどどっ!ずぶぶっ♥♥♥ずぶぼぉ♥♥♥ずぶずぼずぼ♥♥♥

「ぃぐうお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぇ゛え゛!!?♥♥♥」

貴女の背からムラマサの断末魔じみた嬌声が轟いた。

助けに駆けつけたいが、ムラマサの想いを無駄にする訳にはいかない。

「アラテダ!」「クイトメロー!」

「どけえええええ!!!」

部屋の前にたむろするべジバリアンを蹴り飛ばし、ついにりりすの部屋へと到達する。

「りりす!!!」

「勇……ちゃん…………♥♥♥♥♥」

ベッドで横たわるりりすの、アスモデュースの体は…二穴から止め処なく野菜ちんぽの体液が溢れかえり、

体中も精液にまみれたこれ以上ないほど酷い状態だった。

「駿景・プリンセスハリケーン!!」

「「「「「「「「「「ワアアアアアアアアアアアアーッ!?」」」」」」」」」」

破裂する順番を待っていたべジバリアンを根こそぎ消し飛ばす一撃が炸裂し、部屋の中からべジバリアンが消え失せる。

「ごめんりりす…遅くなった……!」

「きてぐぇう…って♥♥しんいてたよぉ………♥♥」

快楽に染められた顔で、りりすは微笑んだ。

貴女たちは目的を果たした。

894 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/19(土) 21:32:52.48 ID:bQLrw+SF0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。

コンマ下
ゾロ目なら一二三が妊娠する。
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 21:35:08.95 ID:5mDm6fxEo
おつおつ
896 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 10:39:02.55 ID:Hy81nJ6F0
貴女はべジバリアンの体液にまみれたアスモデュースを綺麗なシーツで包み、お姫様抱っこで抱え上げた。

「ニガスナー!」「イノチヲハレー!」

当然貴女の必殺技で敵を狩り尽くせるはずがない。

急ぎ踵を返し、飛び交うべジバリアンの特攻を躱し部屋の外へ出る。

「二人とも!りりすは確保した!!」


コンマ下
ゾロ目でなければネクロコード行動可能
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 10:41:55.80 ID:tqLGbki2O
とう
898 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:20:53.28 ID:Hy81nJ6F0
「ネクロコード!」

「やり遂げた、みたいだね…♥」

ネクロコードのまんことアナルには既に何度もべジバリアンが爆ぜ、ドロドロの体液が垂れさがり限界間近のようだが、

メタルスパイダーが覆い被さり防壁となることで被害を最小限に留めていた。

この野菜たちの挿入から即破裂する攻撃は女の天敵とも言える攻撃だが、物理的な破壊力は低いらしくメタルスパイダーは大した傷を負っていない。

同じくメタルスパイダーに守られているムラマサはアスモデュース程ではないにしろ酷い有様で、完全に正気を失っている。

「飛び降りるよ!」

ムラマサとアスモデュースをしっかりと抱き抱えたまま貴女たちを乗せたメタルスパイダーがマンションを飛び降りる。

「ニガスナー!」「オエー!」「ヤライデカー!」

洪水の如き勢いで逃がすまいとべジバリアンの大軍勢が追っている。

数千体以上は倒したはずだがまだその何倍も健在で、おまけに逃走を図る貴女たちを発見し、道に迷っていたべジバリアンたちも追走を開始。

「ぅぐっ……♥」

「……っ…♥」

バフの効果が切れ、無理をした反動と中出しの快感が同時に押し寄せる。

ネクロコードも力が限界に近いらしく、メタルスパイダーの上に力なくへたり込み…

ぶぽぽ…♥♥びゅぽぴ…♥♥

貴女たちの体から野菜粘液が流れ出る。

「ここから、どうするんです?」

「このまま引き付ける…くっ…♥」


「これはまずいですね…」

一見アンゲロスが圧倒的に優勢なこの状況で、白ローブの男が状況を見極める。

「あ?なんでだよ」

白ローブの男が応えるより早く、開けた場所で立ち止まったメタルスパイダーが大きな次元の裂け目へ消えていく。

「アソコダー!」「オイツメロー!」「イマガソノトキ!」

べジバリアンは比類なき物量と、魔法少女を犯す事に特化した力を持つ恐るべき怪物である。しかし彼らには明確な弱点がいくつかあった。

その見た目通り、べジバリアンには大した知能がない。獲物が逃げた→ので全員で突撃して食べさせる。それしかない。


「オイオイ!あんな見え見えの罠にかかってんじゃねぇよ!」

「時すでに…ですね」

男たちの指示など高揚した野菜たちが聞き入れるはずもない。あっとう間に大半のべジバリアンが裂け目の向こう側に消える。
899 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:29:09.13 ID:Hy81nJ6F0
「「「「「「「「「「ワアーーーーーーーーーーーーッ!?」」」」」」」」」」

裂け目の向こう、べジバリアンたちは突如水中の中に次々放出され驚き戸惑った。

彼らには水中で戦う術など持ち合わせていない。小さなな手足をバタバタと動かしただ水中を漂うばかり。

「喰らえ」

超巨大な水槽に向かってネクロコードが呟くと、水槽の底から浮上した鋼の巨大魚、

トモシビアンコウが大きな口を開きべジバリアンへと襲い掛かった。

メタルスパイダーと貴女たちの裂け目と、べジバリアンたちが飛び込んだ裂け目が別々の場所に通じていることを、彼らが理解する事はない。

念願叶って彼らは皆捕食されるのだ。人ではなく鋼の元同胞にだが。

「後はトモシビアンコウに任せよう。みんなお疲れ」

ネクロコードのその一言で、漸く張りつめていた心が解放され、貴女は座り込む。

貴女は……勝利した。
900 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:30:23.80 ID:Hy81nJ6F0
べジバリアンを殲滅しました。
ブレイブプリンセスたちの勝利です。

コンマ下
ゾロ目なら…
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 12:31:31.59 ID:gSUUwR26O
ゾロ
902 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:44:44.79 ID:Hy81nJ6F0
敵の殲滅を確認し貴女たちは裂け目から外に出る。

4人とも程度の差こそあれ全員が中出しレイプを受け、満身創痍だ。

目を醒ました二人も自分では立って歩くこともできず、貴女とネクロコードが背負う。

このままネクロコードのマンションまで――

「!」「誰だ!」

貴女とネクロコードは新手に気配に警戒し見上げる。既に日が落ち光を灯す街灯と電柱の上に、男が二人立っていた。

「お見事です魔法少女。まさかべジバリアン先輩の猛攻を凌ぎ切るとは…賞賛に値します」

「賞賛って…嘘こけよ。犯されまくってグチャドロじゃねぇか!ハッハッハ!」

物腰柔らかな白ローブの金髪男と違い、電柱に立っている俺様系な性格の悪そうな男が貴女たちを嘲笑う。

「やめなさいパチパチ。そんなことは問題ではありません」

「お前たち…アンゲロスか!」

「アンゲロス……そうですね。我々は貴女たちの言う所のアンゲロス。名はフェイク。こちらの無礼な男はパチパチです。以後お見知りおきを」

「…!」

「そう警戒しないでください。今日はほんの挨拶替わり。戦いは後日と致しましょう」

「あばよ魔法少女!俺にヤられんのを楽しみにしとけ!」

そう言うと、二人のアンゲロスは姿を消した。

「…正直助かったよ。今襲われたらひとたまりもなかった」

「フェイク……!」

貴女は強く拳を握り締め、膣内からどぽぽと精液が垂れ落ちた。
903 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:51:15.71 ID:Hy81nJ6F0
「ただいま戻りました教祖様」

協会らしき場所で、ローブの被りを脱いだフェイクが跪く。

「ご苦労様ですフェイク。首尾はどうでしたか?」

教祖と呼ばれた白ローブの男は、振り返らず問いかける。

「同志べジバリアンは見事任を全うしました」

「彼は己の使命に従順な素晴らしい使徒でした。テンシ様もさぞお喜びになるでしょう」

ここでローブの男はようやくフェイクへと向き直る。影が濃くその顔は見えない。

「計画は順調に進んでいます。貴方たちは想いのまま好きに行動なさい」

「はっ」

頭を下げたフェイクがその場から退室する。

「聞いたなお前たち。司祭様のお許しが出た」

フェイクの後を三人のアンゲロスが続き、その場から消失した。
904 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:54:35.19 ID:Hy81nJ6F0
10日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-92。基礎ダメージ1に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】7勝1敗
【世間の評判】見かけ次第レイプ推奨の肉便器
905 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 12:56:32.23 ID:Hy81nJ6F0
次に戦うのは…

安価下

1、中級アンゲロス(安価募集へ)
2、自己中心的ミノムシ(>>254)
3、て゛んせつのゆうしゃ(>>712)
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 13:07:48.34 ID:/7cNGX0zO
2
907 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 13:14:14.67 ID:Hy81nJ6F0
>>254に決まりました。


出しそびれたべジバリアンのデータ出しておきます。


【名称】ベジバリアン
【容姿】ニンジン・大根・ゴボウ・生姜・ワサビ等の根菜に細い手足が生えた化物の大軍勢
【性格】陽気かつ好戦的。ノリで生きている
【アンゲロス化前の姿】様々な細めの根菜
【怪物になった原因】食べられることなく廃棄された恨み
【能力】
標的目掛けてミサイルの如く捨て身の特攻。特攻した個体は破裂し体内に満ちる粘ついた野菜汁をぶちまける
異常な程栄養が詰まった野菜汁は、浴びると栄養過多で代謝が追い付かず発熱・発情し麻痺させる
ベジバリアンは主に口・膣・尻穴を標的に次々に特攻。内部で破裂することで疑似的に射精する
【弱点】一体では非常に脆弱で知能も低い。
【性癖】野菜ちんぽを体いっぱいで美味しく召し上がれ
【備考】
指示を出しているように見える個体は、ただ先頭で騒いでいるだけだったりする
絵本や教育番組に出てきそうな見た目だが、やる事はえげつない
大体こんな感じのヤツら(https://www.pixiv.net/artworks/25987582)の目が無い版
908 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 13:24:19.32 ID:Hy81nJ6F0
11日目の朝。貴女たちは全員那岐さんのマンションに居た。

朝食の時間だが、りりすにはいつもの元気が全くない。

自分が犯されただけならまだしも、自分を守る為に二人の魔法少女が再起不能になったのだ。

完全に快楽に屈したシャイニングヴィーナスとホーリールーチェは二度と変身することすら不可能になった。

りりすはそのことに責任を感じ、見ていて気の毒な程落ち込んでいる。

「私が…寝てたばっかりに……」

「りりすのせいじゃいよ。悪いのは結局伝えるのが間に合わなかった私のせいだ。

二人の頑張りを無駄にさせてしまった」

「マジマジまで落ち込まないでよ〜…」

「……やっぱり私のせいだよ。でも…でも大丈夫!二人の分も私が戦うから!」

りりすは空元気を出し勢いよく立ち上がった。明らかに虚勢だ。

「いや駄目だ」

貴女はきっぱりと言い放つ。

「勇ちゃん……?」

「りりす、お前が一番よく分かってるはずだ。そんな力でお前を戦わせる訳にはいかない」

「…なんで?なんでそんなこと言うの……?大丈夫だよだって私最強――」

「りりす!」

「…」

りりすが貴女たちを見まわした。マジマジ含め誰も貴女の言葉に反論しない。

その通りだからだ。りりすの力は弱体化前の1割以下。魔法少女になったばかりの貴女と大差ない。

「そっか………みんなも勇ちゃんと同じ気持ちなんだ」

「りりす…ごめんだけど、あたしも姫っちに賛成」

「同感だね。君はこれまで十分すぎるほど頑張った。ここからは僕等の番さ」

「みんなの言う通りだよりりす。今はじっくり休んで――」

「嫌!!!」

りりすが怒鳴り声を上げテーブルを叩く。その体から弱弱しい魔力が膨れ上がる。
909 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 13:28:35.51 ID:Hy81nJ6F0
「私は戦わないといけないの!最強の私が戦うの!だってそうじゃないと私になんの価値―――」

「りりす!」

今度は貴女が叫んでその言葉を止める。

「「…」」

「どうやっても、戦うつもりか」

「うん。みんなには悪いけど……私は魔法少女を辞めたりしない。それが使命だから」

「………」

「…ねえ勇ちゃん。私と戦ってよ。私が負けたら潔く諦める…けど勝ったらこれからも戦い続ける。どう?」


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、りりすと決闘する
2、りりすと決闘しない
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 13:34:43.64 ID:dsg39g5HO
2
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 14:07:38.98 ID:Ft0EzXSaO
あえて2
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 14:07:42.64 ID:mefz4WPR0
2
913 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 14:19:32.36 ID:Hy81nJ6F0
「……駄目だ。そんな戦いはできない」

「ふぅん…そうなんだ。勇ちゃん、私に負けるのが怖いんだ」

「なんとでも言ってくれ」

貴女はこれ以上りりすを痛めつけるようなことはできない。

しかしその行動が逆にりりすの逆鱗に触れた!

「もう…もういいよ!勇ちゃんの馬鹿!」

「お、おい!どこ行くんだよ!?」

「勇ちゃんの馬鹿!ドジ!え、えっとその…大馬鹿!」

人を馬鹿にする語彙に乏しいりりすが捨て台詞を叫びながら那岐さんの部屋から飛び出した。

「もー!ダメじゃん姫っちあんな対応したら」

「そうだね。流石に僕も養護しかねるよ」

「仕方ないだろ…りりすはもう戦っちゃいけないんだ。…りりす!」

貴女は走るりりすを追いかけマンションを後にする。
914 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 14:33:00.41 ID:Hy81nJ6F0
「馬鹿…!勇ちゃんの馬鹿…!私だって…みんなの為に戦いたいのに……!

……でも、本当の馬鹿は………私だよ…」

マンションを降り、その辺の路地裏をがむしゃらに走ったりりすは屈みこみ泣いてしまう。

力も自信もすっかり失い、幼い頃のように自虐的な面が表に出ている状態だ。

「私…どうしてこんなに弱くなっちゃったの……最強だって、無敵だって言われてたはずなのに…みんなの荷物になりたくないよぉ……」

「辛いだろぉ苦しい。弱い自分が許せないだろぉ?」

「ッ!?」

りりすが急ぎ振り返ると、そこには1mほどの大きさのミノムシ…アンゲロスが居た。

「ま、魔奏転し、きゃあ!?」

変身しようとしたが間に合わず、蓑から伸びたチューブ状のモノに巻き付かれ身動きが取れなくなる。

「でも安心だ。悪いのはお前じゃない。悪いのはお前の仲間の方さ」

「何、言って…っ!」

「簡単な話さ。お前らがあいつらなら良い。お前はもうお前じゃない」

「むぅぅ、ぅごぉ!?」

りりすの口をこじ開け、強引にチューブが何本も挿し込まれ…そこに体液が注がれる。

「ゆうちゃ…たすふぇ……!」



「りりすー!おいりりすどこだー!?」

(まだそんな遠くには行ってないはず…!そういやかくれんぼが得意だったなあいつは…)

幼いりりすと遊んだ記憶を思い起こしていると、路地裏にチラリと彼女の顔が見えた気した。

「りりす!」

貴女はその陰を追い路地裏に飛び込んだ。そこにいたのは…


安価下

1、私服のりりす
2、アスモデュース
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 14:38:02.15 ID:pAtC6dsQ0
1
916 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 14:57:54.30 ID:Hy81nJ6F0
「りりす!りりすって!」

りりすは貴女に呼び止められ立ち止まる。

「えと…その……さっきはごめん!でも俺お前に戦ってほしくなって気持ちは本当で――!?」

貴女は瞬時に飛び退いてりりすの蹴りを躱す。路地裏の壁のめり込んだ蹴りはとても生身のりりすに出せる威力ではない。

「へぇ、勇ちゃん…その姿でもちょっとはマシな動き出来るようになったんだ」

「りりす…!?」

「戦う気がないならそれでもいいよ。一方的にヤられてよ。魔奏転身…!」

デビルテイルを取り出したりりすの瞳は、怪しげな紫色の瞳に変色している。

そのまま思い切り自分のアナルに挿入し…アスモデュースへと変身を遂げた。

「ッ!プリンセスチェンジ!」

貴女もすかさずキーホルダーを小さな王冠に変化させ、頭に被りブレイブプリンセスへと変身する。

りりすと貴女は、白と黒の魔法少女にそれぞれ変わり、その場で対峙する。

「いぇ〜い♥今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♥全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♥」

「りりす…!お前どうしたんだよ…!?」

「どうしたって?なにが?ただ勇ちゃんと決闘したいだけだよー」

「やめろ!!!」

貴女が声を張り上げると、アスモデュースの…りりすの瞳が一瞬気まずそうに逸れ、またすぐ元に戻る。

「お前は…そんなことに為に変身したり、俺に暴力を振るうような奴じゃない!

りりすがそういう事をするわけがないって俺は分かってんだよ!出てこいアンゲロス!」

「ふぅ〜〜〜ん。勇ちゃんの癖に随分知ったようなこと言うんだね。昔ちょっと一緒に遊んだ程度の関係で、よくそんなエラそう事ほざけるね」

「………」

「…キモっ。なんでも分かるかなぁ。大正解!勇ちゃんの言う通りーこの体は今は俺の、ウラヤミノ様のモノなんだよ!

その辺の人間共をぶつけてやるつもりだったけど、まさかこんな良い宿主が見つかるなんて『私』ラッキーすぎ〜♪」

「…」

「ねえ意味分かってる?私の魔法少女の力に、私の力を上乗せするんだよ?

勇ちゃんみたいな雑魚に勝ち目なんてある訳ないんだから!残念でしたー!アハハハハハハ♪」

「…言いたいことはそれだけか」

「はぁ?なにかっこつけてんの?状況分かって無い訳??」

「分かってないのはお前の方だ。待ってろりりす、すぐに開放してやるからな。…全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「はぁーあ……勇ちゃんのそういう気取ったトコさあ、昔っから大っ嫌いだったんだよねぇ!」

暗い路地裏で、貴女とりりすの初めての喧嘩が幕を開けた。

今、戦いが始まる。
917 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 15:00:18.89 ID:Hy81nJ6F0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

アスモデュース(ウラヤミノ支配下)の耐久値は3

【アスモデュースは連撃を繰り出すつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 15:15:26.92 ID:kJ59tId+o
強くなった事を魅せるため、連撃をいなしてカウンター
919 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 15:23:20.08 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
的確な行動:ブレイブプリンセスのコンマに+10
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 15:26:36.49 ID:pAtC6dsQ0
えいや
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 15:30:27.82 ID:jEf4MIDYO
922 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 15:35:20.61 ID:Hy81nJ6F0
「うりゃ!うりゃ!うりゃりゃりゃ!」

力任せな拳と蹴りの連撃が雨あられとなって貴女に襲い掛かる。

だが貴女は焦ることなくその一撃の一つ一つを的確にいなしていく。

「このぉ!」

痺れを切らしアスモデュースが大振りの一撃を構える。貴女はその攻撃に合わせカウンターを叩き込もうと――

「ぐぁ!?」

予想外の蹴り。カウンターに意識を裂いていた貴女はブラフにかかり腹に蹴りの直撃を受ける。

「成長した力でも見せつけたかったの?勇ちゃんって本当に頭悪いよね!」

追撃の踵落としをギリギリで躱し、再び構えを取る。
923 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 15:37:13.94 ID:Hy81nJ6F0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

アスモデュース耐久値:3

【アスモデュースは全速力で突っ込んでくる】

貴女はどうする?
安価下
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 15:50:48.92 ID:SRpCKEYhO
互いの両手で取っ組み合い力比べ
押し負けると見せかけて相手の力を利用し後方へ投げ飛ばす
925 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 15:53:45.98 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
相手の力を利用:ブレイブプリンセスのコンマに+15
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:03:24.35 ID:jEf4MIDYO
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:03:26.25 ID:pAtC6dsQ0
でやあ
928 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 16:16:18.02 ID:Hy81nJ6F0
「!」

突っ込んでくるアスモデュースを真っ向から相手取り、互いの両手取っ組み合いの力比べとなる。

互いの脚がアスファルトを窪ませ、魔力の圧が渦を巻く。

「それで押してるつもりなんだ!力の入れ方教えてあげようか!?」

その押し合いは徐々にアスモデュース優勢に傾き、一気に押しつぶそうと力を籠め―

「ぅえ!?」

次の瞬間、アスモデュースの体が宙を舞った。

押し合いに負けたように見せかけた貴女の策にかかり、まんまと力比べに乗せられたアスモデュースの力を利用し、

巴投げでアスモデュースを投げ飛ばしたのだ。

「うぁぐ!?」

電柱に鋭く叩きつけられたアスモデュースの体がずり落ちる。

「力の入れ方、教えてくれるんじゃなかったか?」

「は〜…なんでこんなにムカつくかなぁ勇ちゃんさあ!」

貴女たちの戦いは路地裏から人通りの多い街中へと移り変わる。
929 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 16:17:19.19 ID:Hy81nJ6F0
アスモデュースに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

アスモデュース耐久値:2

【アスモデュースは標識を千切り、貴女に振り下ろす】

貴女はどうする?
安価下
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:51:30.58 ID:17NdwaKvO
白刃取りで受けてキック
931 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 17:00:37.57 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
真剣白刃取り:ブレイブプリンセスのコンマに+20。成功時相手の武器喪失
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:07:00.59 ID:j+fA6OqdO
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:09:11.27 ID:qDtLumzco
やー
934 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 17:16:40.80 ID:Hy81nJ6F0
935 :上のはミスです ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 17:29:12.77 ID:Hy81nJ6F0
「ムカつくムカつくなあ!」

立ち上がりアスモデュースはすぐ傍にある標識の根本を蹴りで折り、巨大な斧のように担ぎ上げた。

「なんだこれ!?」「撮影!?」「やばいってこれ!」

「危ないから下がって!」

騒ぎ惑う人々の盾となるべく前に出た貴女に、目を爛々とさせたアスモデュースが標識を振りかぶる。

「死ねえええええ!!」

ギロチンのように貴女の首筋目掛け迫る標識を貴女は……

「今!」

「は、はぁ!?」

両手で挟み込む白羽取りで標識を固定し止める。

力加減とタイミングを間違えていれば即死していたかもしれないが、貴女はやり遂げた。

「っらぁ!」

「ぎっ」

そのまま標識を奪いながらミドルキックでアスモデュースを蹴り飛ばし、その体がアスファルトに派手に削り飛ばした。

「もう少しの辛抱だ」

「なぁに勝った気でいるの…?」
936 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 17:30:19.82 ID:Hy81nJ6F0
アスモデュースに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

アスモデュース耐久値:1

【アスモデュースは近くの車を投げつけるつもりだ】

貴女はどうする?
安価下
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:38:43.55 ID:dn1U/9L3O
車を持ち上げたなら胴がガラ空きだな

ブーストかけて胴体にしがみつくようにタックル
938 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 17:41:57.68 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
最適解:ブレイブプリンセスのコンマに+30
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+15
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 17:44:16.92 ID:pAtC6dsQ0
ぬう
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:11:40.96 ID:ZFVIqaFrO
ガシッと
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:12:00.12 ID:uYy3m8pV0
はい
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 18:23:24.40 ID:qDtLumzco
最適解(とほか補正)で補正無しコンマ負けをぶち抜くの良き!
943 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 18:55:33.50 ID:Hy81nJ6F0
すいませんしばらく離席します…というかもうしてます。
本日中可能ならもうちょっとは更新するつもりです。
944 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 20:50:41.42 ID:Hy81nJ6F0
「だったらこれでぇ!」

「うわああああああぁ!!?」

アスモデュースはまだ人が乗っている車を担ぎ上げ、貴女にぶつけんと頭上に掲げて見せる。

投擲武器であると同時に人質にしようと考えたのだろう。

しかし、それはあまりにも短絡的な発想と言わざるを得ない。

車を持ち上げたことで、アスモデュースは無防備な胴を貴女に曝け出してしまう結果となったからだ。

「ブレイブ…ブースト!」

両足に満ち満ちたバフの力と共に、貴女は全速力のタックルをぶちかます。

「ぇが!!?」

胴体にしがみ付く形で炸裂したタックルはダルマ落としのように、車を支えていたアスモデュースのみを突き飛ばし、人質を解放。

貴女は渾身のタックルで陸橋にアスモデュースを叩きつけ、文字通り磔にする。

「ぷ…ばはっ……」

ずり落ちたアスモデュースの体からウラヤミノが飛び去った。否…飛び去ろうとした。

「話が違う!こんなヤツにつき合ってられむがっ!?」

蓑から伸びるチューブ状の触手を貴女がギッチリ握っているからだ。

「おい。どこ行くんだクソアンゲロス」

貴女は怒っている。りりすの体と誇りと尊厳を傷つけられ…

「ひ、ひぃ!?」

「楽に死ねると思うなよ…!」

さらにバフを重ねがけ、チューブを思い切り引き寄せ、貴女に向かって飛んでくるウラヤミノに全力の一撃を叩き込む。

「ぎゅべっ」

蓑にバキバキのヒビが入ったが、その程度で終わらせはしない。

殴られ飛んでいくウラヤミノのチューブを再び強く引き寄せ、ゴムのごとく戻ってくるその体にサイドキックを叩き込む。

「ぉぶば」

ヒビが砕けミノムシの体が露わになっても貴女は手を緩めない。再び同じ要領で引き寄せたウラヤミノの顔面にエルボーをめり込ませた。


それらを数十回繰り返し、ウラヤミノは筆舌に尽くしがたい状態になって、貴女に首根っこを掴み上げられている。

「ゅ、ぅゆひへくらはぃ…」

「がああああああ!!!」

その胴体を貴女の拳が貫通し爆散させた。

「ふぅ…はぁ…!ふぅ…はぁ…!」

貴女は……勝利した。
945 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 20:51:54.79 ID:Hy81nJ6F0
ウラヤミノの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。
946 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 21:01:08.07 ID:Hy81nJ6F0
「アスモデュース…」

貴女は倒れたままのアスモデュースを抱え上げる。魔力で彼女自信へのダメージは抑えるよう心掛けていたが、

それでも彼女自身への疲労と損傷は軽いものではない。

「ありがと勇ちゃん………私の完敗、だね」

アスモデュースは泣いていた。

「ごめんね…。酷いこと沢山言っちゃった……。ぐすっ、あんなこと言いたくなかったのに…ごめんね…」

「帰ろうりりす」

「うん……!」

あの日とは逆に、貴女がアスモデュースを…りりすを抱きかかえ上げ、その場から跳躍し消え失せる。

貴女が放った魔力で、壊れた建物や道路、車などは全て元通りになっていた。


「二人とも大丈夫!?」

一二三が血相を変えて貴女たちを迎え入れる。

貴女は意識していなかったが、二人の助けが来るよりも早くアンゲロスを倒したということだ。

「大丈夫。もう終わった」

「うん…勇ちゃんが助けてくれたから……」

「りりす……。私はまだアンゲロスが潜んでいないか見てくるよ」

マジマジがその場を後にする。

「ねえ、勇ちゃん……馬鹿な事言うかもしれないけど、聞いてくれる?」

「…どうした」

「私とね、今から戦ってほしいの」
947 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/20(日) 21:01:36.85 ID:Hy81nJ6F0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
948 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 12:07:26.31 ID:QsGIJTcc0
場所は那岐さんの異空格納庫。

広い空間で貴女とりりすは今、互いに変身した状態で向かい合っている。

「僕たちは外で待ってるよ。行こう一二三」

「………うん」

そう言い残すと那岐さんは一二三を連れ格納庫を後にした。

りりすは貴女と決闘を望んだ。敗者は勝者の命令を聞くという条件で。

貴女が勝てばりりすは二度と戦わない。りりすが勝てば彼女はこれからも戦い続ける。

互いに了承し、今に至るが……貴女は確信している。

りりすは幼い頃から臆病に見えても我が強く、心に決めたことは絶対に意思を曲げない。

今ここで貴女が勝利したところで、彼女が本当に戦いから離れるとは思えなかった。

ならば……………ヤることは一つだけ。

「恨みっこなしだよ。ブレイブプリンセス」

「お前こそ…覚悟しろアスモデュース」

貴女の全身に何度もブレイブブーストのバフが重なり魔力が何倍にも増幅する。

対するアスモデュースも力を高めるが…全盛期とは比較にならない程弱弱しい。

貴女が負けることは万に一つもないかもしれない。それでもアスモデュースの………りりすの瞳は己の勝利を確信している。

「いくよ」

「来い」

勝負が…一撃で決する。


コンマ下
01以外なら貴女の勝利
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 12:16:45.76 ID:54UuctSB0
せい
950 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 12:44:07.15 ID:QsGIJTcc0
互いに持てるパワー、持てるスピードを限界まで出し合い渾身の一撃がぶつかり合う。

「「!!!」」

アスモデュースの一撃が貴女の顔を…透過する。

「!?」

それが残像で、背後に貴方が回り込んだと気づいたアスモデュースの顔面に、貴女の拳が寸止めされる。

拳圧がアスモデュースのピンク色の髪を激しく波打った。

貴女は……勝利した。しかし、そこで止まる気はない。

「…私の完敗だねブレイブプリンセス」

「まだだ」

「…?勇ちゃん?きゃっ」

貴女は思い切りアスモデュースを押し倒した。貴女の予想もつかない行動に彼女は驚き戸惑っている。

「なにしっ…!?」

貴女の股間に隆起するバキバキのふたなりちんぽを見て、アスモデュースは言葉を失った。

「言ったはずだアスモデュース。覚悟しろってな。俺は……お前を犯す!」

貴女は…


安価下

1、正常位で犯す
2、駅弁で犯す
3、種付けプレスで犯す
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:14:29.22 ID:PASNnTeuo
3
952 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 13:24:43.94 ID:QsGIJTcc0
貴女は予め那岐さんの魔力でふたなりを生やし犯すつもりでいた。

バフを過剰に以て理性を飛ばしたのもその為だ。

「や、やめて勇ちゃん!」

「止めない!お前が本当に戦うのを止めるまで!」

「それは……!」

図星らしくりりすは目を反らす。やはり戦いを止める気など毛頭なかったのだ。

それなら話は早い。認めるまで犯すだけだ。

ただえさえ硬く勃起したふたなりがバキバキに硬くなり、膣の割れ目へと亀頭を押し付ける。

「んんぅ……♥」

貴女はアスモデュースを逃がすまいと全身で覆い隠すように重なり、全体重をかけ…

ずぶちゅぼ♥♥♥

「「あああああああああああぁーッ♥♥♥」」

ついにアスモデュースのまんこに挿入を果たした。彼女のみならずあまりの気持良さに貴女まで声を上げる。

貴女はついにりりすとセックスを果たした。多幸感と征服欲で気が狂いそうになる。

「ゆ、勇ちゃんの…おちんぽ挿入っちゃったぁ…♥」

(なっ……なんだこの締め付け…!?これがさっきまで滅茶苦茶に犯されてた奴のハメ心地なのか…!!?)

りりすのまんこは熱くふわトロながら、貴女のちんぽを逃がすまいとぎゅうぎゅうにうねり締め付けてくる。

まさに生まれ流れの人間搾精器。男たちがりりすを犯そうと躍起になるのを貴女は本能で理解する。

貴女のふたなりちんぽはりりすにとって…


コンマ下
80より上なら雌殺し
80以下なら満足サイズ
60以下なら普通
40以下なら物足りない
20以下かゾロ目なら大きなちんぽが恋しくなる
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 13:27:29.25 ID:EQ725leyO
954 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 13:44:20.36 ID:QsGIJTcc0
貴女はその別の生物のように精を絞ろうとするまんこに理性が弾けかけている。

「勇ちゃん…っ………!もうやめて…こんなことじゃ私…」

「うるさいッ!お前のその負けん気!全部へし折ってやるからな!」

ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥

「ぁ……♥ぁん……♥あっ……♥あっ…♥ぁ…ん……♥」

だがアスモデュースはそうではない。彼女は人やアンゲロスを問わず様々な相手と行為に及び、

経験数でいえば貴女の数百倍はいっている。その彼女を心から満足させているとは思えなかった。

無論不感症ではないので犯せば彼女を制することができるだろう。

それでもあの怪物たちより…田中のような性に奔放な学生にさえ劣るのかもしれない。

「ッ…ブレイブブースト!!!」

「ああああぁぁっ!?♥♥」

足りないのなら…補えばいい。貴女のふたなりちんぽにのみ集中するバフが通常サイズのちんぽを巨根の域へ押し上げる。

「これ、さっきより…ずっと、凄い…っ♥」

「さっきのじゃ物足りないってのか!」

「そんなこと…♥」

「気使ってんじゃねぇ!レイプしてるのは俺なんだ!正直に言えよ!」

「あぁぁっ♥♥そうなの…っ♥♥さっきのちんぽじゃ、物足りなかったのに…♥」

「なのになんだ!」

「こ、このちんぽ…凄いっ…♥♥私の膣内パンパンになってるのぉ♥♥」

アスモデュースが、貴女の種付けプレスで感じ善がっている。

その事実に貴女はさらに性欲を滾らせ目を見開く。美しい白髪ツインテールの少女の顔が女を組み伏せる喜びで歪む。
955 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 13:59:39.92 ID:QsGIJTcc0
ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥♥ばちゅっ…どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

(きつい…!過剰に駆けたブレイブブーストの反動で、体が張り裂けそうだ…!けど!それよりも!りりすのまんこ気持ち良すぎるッ!!!)

極上の雌を犯すことで大量のアドレナリンが、貴女の肉体疲弊を和らげる。

「分かったかりりす!お前じゃアンゲロスどころか!もう俺のちんぽにも勝てないんだよ!」

「そ、それとこれとは…♥♥話が違うもん…!っていうか能力で上乗せしたちんぽで…♥イキらないでよ…!」

「な、なにぃ…!?♥」

図星を突かれ貴女の中でさらに理性のタガが外れる。

「大体…なんで俺以外の男子だとか先生とヤってんだよ!俺とはそんなにヤりたくなかったか!」

「そんな訳ないじゃん!♥いつものえっちは練習なの!大事な本番の為に必要なの!♥」

「程度を知らねぇのかクソビッチ!それで学校中の相手とヤる奴がどこにいるんだよ!ぅぐ♥」

「勇ちゃんだって…人の事言えるの!?なんなのおちんぽまで生やしちゃって!どうせこれで一二三とか九十九さんとヤりまくってた癖に!」

「なっっっ…!!?♥」

完全に図星で貴女は動揺する。それでも腰は止まらない。

「うわ本当にしてたんだ!勇ちゃんなんてえーっと、そのヤリチン…?とかだよ!」

「黙れェ♥♥」

「あああぅあああぁ♥♥♥」

貴女が一層強く腰を打ち付けると、貴女とアスモデュースの大きすぎるおっぱいが派手に弾む。

「もうなんだっていい!お前はもう戦えないし変身だってしなくていい!いいんだ!」

「さっきから何勝手に決めようとしてるの!?絶対戦うの止めたりしないもん!♥♥」

「お前が決めた決闘のルールだろ馬鹿!♥♥」

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ♥♥♥ずこずこずこずこっ♥♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

「んっ♥♥ぅはっ♥♥くぅ♥♥♥りりす…♥♥りりすぅ♥♥♥」

「んはぁ♥♥あん♥♥あぁぁん♥♥勇ちゃん…♥♥勇ちゃん♥♥♥」

程度の低い罵り合いも、いつしか蕩けた言葉を吐き合うえっちに変わっていた。

「りりす…俺の、特濃ザーメン、ぶちまけて…♥♥お前に『もう戦うの止める』って言わせてやる…♥♥」

「そんなの、絶対言わないから…♥♥私、絶対…勇ちゃんのおちんちんなんかに負けないよ…♥♥」

「「♥♥♥♥♥」」
956 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:07:45.16 ID:QsGIJTcc0
「止めるって言え♥♥♥」

「やだっ♥♥止めない♥♥♥」

「言えっ…♥♥♥言わないと、妊娠するまで中出ししてやる♥♥♥」

「好きにすれば?♥♥♥勇ちゃんみたいなもやしっ子じゃ無理だもん♥♥♥」

「言えよ!♥♥」

「言わない!♥♥」

「言えったら言え!♥♥」

「やだやだ!♥♥♥」

「言え!!!♥♥♥」

「嫌!♥♥♥」

「言わないと…中出ししてやらないぞ!♥♥♥」

「っ!!?」

もう互いの発言が矛盾していても、気持ち良すぎて何も深く考えられない。

「卑怯だよぉ…♥♥そんなの…♥♥♥」

「言え!♥♥♥言えよ!♥♥♥りりすーッ♥♥♥」

「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥もっ…も…『もう戦うの止める』から、膣内に射精してぇぇ♥♥♥」

「♥♥♥♥♥♥♥ぅぐっ!♥♥♥」

どぴゅどぴゅぶぽぽぼぼ♥♥♥びゅるるるるどぴゅるーっ♥♥♥

「「イクうううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」」

貴女はたった一度の中出しで、アスモデュースはたった一度の膣イキで…精魂尽き果てた二人は体をべったり重ね合い、荒い吐息を吐き合う。

「りりす…♥」「勇ちゃん…♥」

どちたともなく唇を貪り合い、たっぷりと精液を垂れ流す膣内に再びふたなりちんぽを沈ませた。


コンマ下
一桁分×2弱体化
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:18:08.49 ID:GM6Sehb0O
弱体化するんか
958 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:26:58.75 ID:QsGIJTcc0
呪い完遂!
アスモデュース強さ合計-100
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:30:20.07 ID:sRYxOAUr0
さすがにカンストはあったか
960 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:32:14.85 ID:QsGIJTcc0
変身を解除し、疲れ果て眠ったりりすをおぶり、貴女は異空間から那岐さんのマンションへと戻る。

「その様子……終わったんだね」

「はい。ありがとうございました…。一二三、りりすを楽しめるか」

「う、うん」

空いているベッドの個室へりりすを運んでもらい、貴女はその場に立ち尽くす。

「俺が……俺が残ってたりりすの力を全部消しました。あいつはもう並以下の魔法少女です」

「………君が決めたことだ。僕がとやかく言えることじゃない…けど、本当にこれで良かったのかい?

彼女から戦う力を奪わなくても、何か他の道が……」

「いいんです。その分…俺が戦うって決めましたから」

「…君の覚悟を信じるよ勇気くん」
961 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:33:19.02 ID:QsGIJTcc0
※りりすはコンマ補正の全てを喪失しましたが、戦う力を失った訳ではありません。もしかすれば……
962 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:35:21.88 ID:QsGIJTcc0
11日目終了時点の貴女たち


【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!


【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-100。基礎ダメージ1に低下。スキル『最強たる所以』消滅


【戦績】7勝1敗
【世間の評判】見かけ次第レイプ推奨の肉便器
963 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:37:29.01 ID:QsGIJTcc0
戦う中級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします


恐らく中級最後の相手になると思われます


中級以上ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能となります
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません

※中級の怪物なのでそこそこの強敵です。強すぎる能力の場合下方修正しますが、ある程度の無理が利きます
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG


【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK

↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:38:12.67 ID:54UuctSB0
【名称】オミズ
【容姿】妖艶な花魁姿のスライム娘
【性格】プライドが高い
【アンゲロス化前の姿】指名率が上位ではあるがNo.1になったことがないソープ嬢
【怪物になった原因】No.1になりたいという欲望
【能力】全身が伸縮自在のスライムで、ローションの水流や水弾を出して相手をヌルヌルにして動きを鈍らせることができる。
ローションには服を溶かしたり軽い媚薬のような成分が含まれている。
【弱点】熱、暑さ
【性癖】スライムチンポを生成しローションで全身ヌルヌルになった全裸の相手を犯す
【備考】一人称はわっちで語尾に〜でありんすがつく。
「自分はどの女よりも上」という自尊欲を満たす為に、「綺麗になる化粧水がある」と目をつけた美人や可愛い子を自分のアジトである、見た目は立派な潰れたソープに誘い込んで襲う。
【出現場所】とある潰れたソープ
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:38:35.52 ID:/uj5XuQ7O
【名称】サハギーラ
【容姿】青白い体色の半魚人
【性格】冷酷
【アンゲロス化前の姿】川魚
【怪物になった原因】水質の悪化により生きていけなくなった同族の恨みを一身に背負って怪物になった。
【能力】粘性のある水ブレスをジェットのように口から発射して、カッターのように切り裂いたり穿ち抜く。
撃ち出された水は地面に粘液のように残り、相手の足を取って妨害しながら自分は粘液の上を滑るように移動し、鋭い鉤爪やヒレで近接攻撃を仕掛ける。
【弱点】ブレスを吐く瞬間に大きく息を吸い込んで胸を膨らませるので分かりやすく、膨らんだ胸に攻撃を受けると溜め込んだブレスが暴発する。
【性癖】水に引きずり込んで水没プレイ
【備考】狙った獲物は決して逃がさない、怒りと憎しみに満ちたハンター。
人間の言葉を話し慣れていないのか若干カタコト気味。
【出現場所】河川敷
966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:40:06.96 ID:sRYxOAUr0
【名称】ミルキータウロス
【容姿】筋骨隆々としたゴツい体格のミノタウロス。化け物サイズの巨根。
【性格】陰湿でドS
【アンゲロス化前の姿】でっかい体格の雄牛。
【怪物になった原因】牧場で愛し合っていた雌牛が乳が出なくなったことが原因で屠殺された恨み。
【能力】強大なパワーによるごり押し。精力も化け物クラスの絶倫で中出しした相手を爆乳・母乳体質に変える。巨根だがロリにも入れられるご都合チン〇。
【弱点】力は強いが小回りが利かない。目つぶしされると立ち往生する。
【性癖】腹ボコ・ひぎぃ。精液ボテ。
【備考】牛乳を飲む人間を憎悪しており、牛乳が集まる場所を襲撃する。いなかっぺ口調。
【出現場所】小学校
967 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:45:56.45 ID:QsGIJTcc0
コンマの数値上>>966ですがヤキニークンと容姿がかなり被っていて…どうしよう……
とりあえずもう一枠募集します。

我がままですいませんが>>966は他を採用する場合特別枠で採用となります。
968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:51:07.77 ID:TTysNmiDO
【名称】シュポポン
【容姿】機関車の煙室のような頭部で頭の上に煙突が生えている、2メートルを超える人型
パイプや歯車の付いた全体的にスチームパンクのような姿
【性格】好奇心旺盛で自由を求めて突き進む
【アンゲロス化前の姿】役目を終えた機関車
【怪物になった原因】もう一度走りたいという願いに元は人間への害意は無かったが、アンゲロスが取り憑く際に悪意が増幅され、走る自由を奪った人間への怒りが芽生えた
【能力】汽笛を鳴らしパイプと煙突から煙を吹かして猛ダッシュして突進やラリアットをする
吹き出し振り撒いた黒煙は相手の視界を奪い、人間が吸い込むと猛毒のように力を奪う
【弱点】小回りが効かず、急には止まれないし止まる気も無い
【性癖】超スピード&パワフルにバックで犯す
【備考】レールの上だけでなくあらゆる場所を走りたいという願いにより人型になった
車掌を思わせる丁寧な口調や所作だが、自分の自由と欲望が第一でそれ以外を全く顧みない
【出現場所】車両倉庫
969 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 14:55:04.02 ID:QsGIJTcc0
>>968に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)

2、アスモデュース(現状なんの能力もなく弱体化しきっているように見える……が)
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 14:59:43.64 ID:3kVz9Omk0
2
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 15:10:57.12 ID:edH9Og41O
1
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 15:28:11.76 ID:0wj9WwAkO
1
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 15:28:18.96 ID:VJyehQC30
1
974 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 15:30:54.76 ID:QsGIJTcc0
ブレイブプリンセスに決まりました。

しばらく離席します。ひょっとしたら本日分はここまでになりかもしれませんがご了承ください。
975 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/21(月) 16:30:57.70 ID:QsGIJTcc0
やっぱり今日中に続けるのは難しそうなので今日の更新はここまでにします。
短くてすいません。続きはまた次の土曜日で。
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/21(月) 16:58:33.07 ID:3kVz9Omk0
乙でしたー
果たしてアスモデュースの復活はあるのか
977 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 12:29:28.27 ID:NoUB3uuy0
「うん。私も…それでいいと思う。りりすはもう前線に…いやそもそも変身するのも金輪際止めるべきだ」

12日目の朝。貴女たちはマジマジに事の次第を報告していた。勿論貴女がりりすを犯したという具体的な内容を伏せてはいたが、

『アスモデュースはもう戦えない』という内容から察しているだろう。

「りりすも分かったね?」

「…うん」

りりすの意思は筋金入りで、アレだけ心身に教え込んでもまだ納得していない。

しかしりりすが納得しようとしまいと彼女の力では現在後方の支援要員としてすら足手纏いだ。

そして足を引っ張ることをしたくないりりすが変身することも…二度とないだろう。

あとは無理をしないように貴女がりりすを守り、彼女が欠けた分も貴女が補えばいい。



「いこっか」

「ああ」

貴女たちは駅へ向け歩き出す。学校を4日ほど休んでしばらくぶりの登校だ。

親を説得…というか那岐さんの魔法による力が大部分だが、貴女もりりすも流行り病でしばらく休んだことになっている。

(((よく聞いてくれ勇気。現在りりすにかかっていた呪いの波動が限りなく薄まっている。

恐らく現状これ以上弱体化することはないだろう。けどそれを絶対りりすに伝えてはいけないよ。

彼女の事だから実質呪いを無効化できたと考えてハメを外しそうだからね。それに呪いがこれで終わったと考えるのも早計だ。

君には変化しているであろう呪いの実態を突き止めてほしい)))

今朝、マジマジとの念話内容を思い返す。しかしいくらなんでもりりすのことを酷く言いすぎな気もする。

あんなことがあった直後でまだヤり足りない訳が――

「ぁー……………えっちしたいなぁ」

「…」

前言撤回。誰へともなく無意識に呟いたりりすのヤリマンぶりに貴女は震撼を通り越し呆れる。

(ってか俺とするだけじゃ不満なのかよ…)

昨日は足腰が立たなくなるまでりりすを犯し続けた。それでも彼女を満たすには不足だったというのだろうか。

そんなことをぼんやり考えながら貴女たちは電車の女性専用車両へと乗った。


呪いが第二段階へと移行しました。
これからはりりすのみならず貴女たち他の魔法少女へも牙を剥くようになります。
具体的にはエロいことが起きる確率が上昇します。
被エロ状態では戦闘時コンマにマイナス補正がかかるのでご注意ください。


コンマ下
90より上なら何事もない
90以下なら女性に体を寄せられる
70以下なら痴女がりりすの体に触れる
50以下なら痴女の集団がりりすの体をまさぐる
30以下かゾロ目なら↑激しめの愛撫で絶頂
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 12:49:20.29 ID:eK83Y32JO
てい
979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 12:59:05.56 ID:KtDYxHsAo
うーんこの
980 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 13:07:10.43 ID:NoUB3uuy0
(今日は随分と人が多いな…)

先週までは体験したことのない満員状態で、身動きが取れないほど人で一杯だった。

「りりす、手離すなよ」

「うん」

貴女はこの状況ではぐれたり目的の駅で降りられないことしか心配していなかった。

痴漢がいる訳がないのだからと貴女は安心しきっていた。

「っ…!?」

突如、貴女の両胸が背後からがっしりと鷲掴みにされる。

揺れる表紙に偶然掴んでしまった……などという話ではない。その証拠に乳首をコリコリと刺激までし始める。

「随分りっぱなおっぱいね。妬けちゃうわ」

「なにし、むぐっ…!?」

背後の女性を振り払おうとしたが、前方の女性が突如貴女にキスをして声をくぐもらせる。

(嘘だろ…!?痴漢…痴女!?襲われてる!?)

キスをしている女性はそのまま細い指を巧みに使い、貴女のまんこを触り始める。

ショーツの中に潜り込んだ手が、すぐに感じる部分を見つけ出し愛撫しているのだ。

「っ…!♥」

(なんだこれ…っ!?め、滅茶苦茶気持ちいい…♥)

貴女も何度かセックスし、愛撫したこともされたこともある。しかしこの人たちのモノは技術の桁が違う。

完全ヤりなれた百戦錬磨のテクニックに貴女は為す術がない。

「ここもうびしょびしょだよ?」

「可愛くてえっちな娘…♥」

「ーーーーッ!?♥♥♥」

前後から蕩けるような声で、体中を気持ちよくされて貴女はイってしまった。

体の芯に稲妻が奔るような快感で膝を付きそうになるが、しっかりと抱き締められてその場に留まる。

ぼやけた視界ではっきり相手を見ると…貴女を犯していたのは


安価下

1、美人OL
2、美人女子大生
3、美少女女子高生(年上)
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 13:14:25.52 ID:quN94Y8tO
1
982 :次スレの準備します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 13:35:44.24 ID:NoUB3uuy0
貴女を弄んでいたのはスーツに身を包み、今の貴女より頭一つ以上は背の高い女性のOL二人だった。

「前から可愛らしい娘がいるとは思ってたけど、体も方もとっても良い娘ね♥

ほら見て。貴女の愛液で私の手こんなに濡れちゃった♥」

「……っ♥」

「期待してるの?応えてあげなきゃね♥」

「た、助け―」

貴女は逃げ出そうと別方向に腕を伸ばした…が、その手は別の女性に掴まれ、

その女性のおっぱいへと誘導される。痴女は二人ではなかった。

「抜け駆けは無しにして♥」

「その娘は私が目を付けてたんだから♥」

貴女を包囲する女性全員が痴女だった。直接触ってこない人も貴女を見て妖艶に微笑んでいる。

女性専用車両は安全地帯ではない。むしろその逆、飢えた女性の巣窟だ。

「りりす逃げ…!?」

変身してでも逃げようとりりすへ向き直ると…

「っ…♥♥…♥♥♥」

「見てこの娘…ちょっと触っただけでホラ♥」

「乳首もこんなにビンビンに勃たせて…♥」

りりすは既に、痴女たちの手により激しく絶頂させられていた。

その声も出ない感じっぷりは、貴女の未来の姿としか思えない。

「お友達はまだ行きたくないって♥」

「貴女も一緒に気持ちよくなりましょ♥」

貴女たちは…


安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、輪姦レズセでイカされる
2、ペニスバンドで犯される
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 13:42:25.18 ID:fCxVm45+O
1
984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 13:50:10.32 ID:Z1HXGuOAO
1
985 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 14:12:08.37 ID:NoUB3uuy0
「ゃ、やめて…っ♥ああっ!」

「ひゃあぁ♥♥」

抵抗不能になった貴女たちが強引に制服のスカートと下着を脱がされる。

すると興奮しびしょ濡れになった割れ目…貴女たちのまんこが曝け出された。

女性たちはみな「可愛い♥」だとか「美味しそう♥」だとか言って貴女たちを解放する気は無いようだ。

「ひっ!?♥」

そうして怯えている貴女のまんこに、最初に胸を揉んでいた女性が思い知りしゃぶりついた。

激しい音を隠そうともせず、舌をうねらせ貴女の膣内をほじくり返す。

「あああぁーーーっ♥♥♥イクぅぅ♥♥」

同じように犯されているりりすが甘い声で叫んだ。腰をガクガクと揺らし愛液をまき散らし、Olたちのスーツを濡らしていく。

「可愛い顔してセックス慣れしてる?」

「へぇ、意外と肉食系なんだ」

「でも男より私たちとする方が絶対気持ちいいよ♥」

「たっぷり教えてあげる♥」

貴女の中に再び満たしていた男の誇りは、アンゲロスに犯された時よりも酷く崩壊していた。

「なにこのおっぱい…♥やわらかぁい♥」

「乳首も…我慢とか無理♥ちゅぷっ♥♥ちゅぅーっ♥ちゅぅーっ♥」

「あああぁぁん♥♥♥」

両の乳首を吸い付かされながら、胸を弄ばれ、口と手による愛撫でまんこもすっかりほぐれ切っている。

ちんぽがなくても、ここまで気持ちよくさせられるのだと思い知らされる。
986 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 14:17:11.86 ID:NoUB3uuy0
「っくぅぅぅ♥♥♥」

貴女も程なくしてさっきのりりすと同じように激しく絶頂し、愛液を女性の顔にぶっかけた。

「…♥」

その女性は嫌がるどころか益益火がついた様子で、立ち上がり指で激しく膣内を掻きまわす。

ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♥♥♥

「イっ…♥♥イクっ…♥♥もう、イっちゃう…♥♥」

「勇ちゃん…っ♥♥私も、すぐイキそう…っ♥♥またおまんこイっちゃうよぉ♥♥」

「二人ともイキたい?イキたいよね?ならしっかりお願いしないとね♥」

「っ…♥」


安価下

1、お願いする
2、お願いしない
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 14:23:04.57 ID:6GBoNrkAO
1
988 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 14:30:26.85 ID:NoUB3uuy0
「ぉ…お願い、します…♥♥イカせてください♥♥お願いします♥♥」

「私もっ♥♥イカせてほしいです♥♥お願いです♥♥お願いします♥♥」

「よくできました♥」

膣の内側の、ちんぽでも届かない部分を指で刺激され、体の芯から全身に電流が迸る。

感じたこともない絶頂に体を焼かれ、貴女たちは…

「「イクぅううううううう♥♥♥♥」」

潮を噴くほど絶頂させられ、シート席に脱力する。

そんな貴女たちの痴態を眺め、OLたちがクスクスと笑った。


目的の駅の付き、貴女たちは電車を降りる。

「またね。勇気ちゃん♥りりすちゃん♥」

後ろから声をかけられゾクリと震えた。

貴女たちは犯された。それも唯一安全だと思われた空間で。

貴女たちは無言のまま手をつなぎ、学校を目指した。
989 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 14:36:52.02 ID:NoUB3uuy0
「みんなおはよー」

「りりすー!久しぶりー!」

「ねえ体大丈夫ー!?」

学園の人気者であるりりすはたちどころにクラスメイト達に包囲される。

対して貴女はそんな訳が………無いはずなのに。どうしてだろう…こんなに視線を感じるのは。


コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら普段より男子たちに話しかけられる
60以下なら↑+スキンシップ多め
40以下なら↑+スキンシップというにはいやらしすぎる
20以下かゾロ目なら↑+絶頂してしまい男子トイレに連れ込まれる
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 14:37:51.03 ID:UsLo1yaEO
パコルスキー
991 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/07/26(土) 14:41:02.95 ID:NoUB3uuy0
次スレに続きます
ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1753504563/
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 14:45:04.61 ID:UsLo1yaEO
犯っちゃった☆
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/26(土) 14:45:15.97 ID:8E5umA8lO
もう完全にクラスメイトじゃなく肉便器だと思われてるよ…
610.81 KB Speed:4.3   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)