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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染
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893 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/19(土) 21:32:06.47 ID:bQLrw+SF0
「ッ!ごめんムラマサ!」
貴女は振り返らずバフを上乗せしながら全力で駆け出した。
「野菜ども!ムラマサさんの本気を思い知れッ!」
べべん!べべ!べべんべん!べべんべべべべ!
「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」
三味線の音波が迫りくるべジバリアンの大軍を次々破裂させる。
ずどどどどどどっ!ずぶぶっ♥♥♥ずぶぼぉ♥♥♥ずぶずぼずぼ♥♥♥
「ぃぐうお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぇ゛え゛!!?♥♥♥」
貴女の背からムラマサの断末魔じみた嬌声が轟いた。
助けに駆けつけたいが、ムラマサの想いを無駄にする訳にはいかない。
「アラテダ!」「クイトメロー!」
「どけえええええ!!!」
部屋の前にたむろするべジバリアンを蹴り飛ばし、ついにりりすの部屋へと到達する。
「りりす!!!」
「勇……ちゃん…………♥♥♥♥♥」
ベッドで横たわるりりすの、アスモデュースの体は…二穴から止め処なく野菜ちんぽの体液が溢れかえり、
体中も精液にまみれたこれ以上ないほど酷い状態だった。
「駿景・プリンセスハリケーン!!」
「「「「「「「「「「ワアアアアアアアアアアアアーッ!?」」」」」」」」」」
破裂する順番を待っていたべジバリアンを根こそぎ消し飛ばす一撃が炸裂し、部屋の中からべジバリアンが消え失せる。
「ごめんりりす…遅くなった……!」
「きてぐぇう…って♥♥しんいてたよぉ………♥♥」
快楽に染められた顔で、りりすは微笑んだ。
貴女たちは目的を果たした。
894 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/19(土) 21:32:52.48 ID:bQLrw+SF0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
コンマ下
ゾロ目なら一二三が妊娠する。
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/19(土) 21:35:08.95 ID:5mDm6fxEo
おつおつ
896 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 10:39:02.55 ID:Hy81nJ6F0
貴女はべジバリアンの体液にまみれたアスモデュースを綺麗なシーツで包み、お姫様抱っこで抱え上げた。
「ニガスナー!」「イノチヲハレー!」
当然貴女の必殺技で敵を狩り尽くせるはずがない。
急ぎ踵を返し、飛び交うべジバリアンの特攻を躱し部屋の外へ出る。
「二人とも!りりすは確保した!!」
コンマ下
ゾロ目でなければネクロコード行動可能
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 10:41:55.80 ID:tqLGbki2O
とう
898 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:20:53.28 ID:Hy81nJ6F0
「ネクロコード!」
「やり遂げた、みたいだね…♥」
ネクロコードのまんことアナルには既に何度もべジバリアンが爆ぜ、ドロドロの体液が垂れさがり限界間近のようだが、
メタルスパイダーが覆い被さり防壁となることで被害を最小限に留めていた。
この野菜たちの挿入から即破裂する攻撃は女の天敵とも言える攻撃だが、物理的な破壊力は低いらしくメタルスパイダーは大した傷を負っていない。
同じくメタルスパイダーに守られているムラマサはアスモデュース程ではないにしろ酷い有様で、完全に正気を失っている。
「飛び降りるよ!」
ムラマサとアスモデュースをしっかりと抱き抱えたまま貴女たちを乗せたメタルスパイダーがマンションを飛び降りる。
「ニガスナー!」「オエー!」「ヤライデカー!」
洪水の如き勢いで逃がすまいとべジバリアンの大軍勢が追っている。
数千体以上は倒したはずだがまだその何倍も健在で、おまけに逃走を図る貴女たちを発見し、道に迷っていたべジバリアンたちも追走を開始。
「ぅぐっ……♥」
「……っ…♥」
バフの効果が切れ、無理をした反動と中出しの快感が同時に押し寄せる。
ネクロコードも力が限界に近いらしく、メタルスパイダーの上に力なくへたり込み…
ぶぽぽ…♥♥びゅぽぴ…♥♥
貴女たちの体から野菜粘液が流れ出る。
「ここから、どうするんです?」
「このまま引き付ける…くっ…♥」
「これはまずいですね…」
一見アンゲロスが圧倒的に優勢なこの状況で、白ローブの男が状況を見極める。
「あ?なんでだよ」
白ローブの男が応えるより早く、開けた場所で立ち止まったメタルスパイダーが大きな次元の裂け目へ消えていく。
「アソコダー!」「オイツメロー!」「イマガソノトキ!」
べジバリアンは比類なき物量と、魔法少女を犯す事に特化した力を持つ恐るべき怪物である。しかし彼らには明確な弱点がいくつかあった。
その見た目通り、べジバリアンには大した知能がない。獲物が逃げた→ので全員で突撃して食べさせる。それしかない。
「オイオイ!あんな見え見えの罠にかかってんじゃねぇよ!」
「時すでに…ですね」
男たちの指示など高揚した野菜たちが聞き入れるはずもない。あっとう間に大半のべジバリアンが裂け目の向こう側に消える。
899 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:29:09.13 ID:Hy81nJ6F0
「「「「「「「「「「ワアーーーーーーーーーーーーッ!?」」」」」」」」」」
裂け目の向こう、べジバリアンたちは突如水中の中に次々放出され驚き戸惑った。
彼らには水中で戦う術など持ち合わせていない。小さなな手足をバタバタと動かしただ水中を漂うばかり。
「喰らえ」
超巨大な水槽に向かってネクロコードが呟くと、水槽の底から浮上した鋼の巨大魚、
トモシビアンコウが大きな口を開きべジバリアンへと襲い掛かった。
メタルスパイダーと貴女たちの裂け目と、べジバリアンたちが飛び込んだ裂け目が別々の場所に通じていることを、彼らが理解する事はない。
念願叶って彼らは皆捕食されるのだ。人ではなく鋼の元同胞にだが。
「後はトモシビアンコウに任せよう。みんなお疲れ」
ネクロコードのその一言で、漸く張りつめていた心が解放され、貴女は座り込む。
貴女は……勝利した。
900 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:30:23.80 ID:Hy81nJ6F0
べジバリアンを殲滅しました。
ブレイブプリンセスたちの勝利です。
コンマ下
ゾロ目なら…
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 12:31:31.59 ID:gSUUwR26O
ゾロ
902 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:44:44.79 ID:Hy81nJ6F0
敵の殲滅を確認し貴女たちは裂け目から外に出る。
4人とも程度の差こそあれ全員が中出しレイプを受け、満身創痍だ。
目を醒ました二人も自分では立って歩くこともできず、貴女とネクロコードが背負う。
このままネクロコードのマンションまで――
「!」「誰だ!」
貴女とネクロコードは新手に気配に警戒し見上げる。既に日が落ち光を灯す街灯と電柱の上に、男が二人立っていた。
「お見事です魔法少女。まさかべジバリアン先輩の猛攻を凌ぎ切るとは…賞賛に値します」
「賞賛って…嘘こけよ。犯されまくってグチャドロじゃねぇか!ハッハッハ!」
物腰柔らかな白ローブの金髪男と違い、電柱に立っている俺様系な性格の悪そうな男が貴女たちを嘲笑う。
「やめなさいパチパチ。そんなことは問題ではありません」
「お前たち…アンゲロスか!」
「アンゲロス……そうですね。我々は貴女たちの言う所のアンゲロス。名はフェイク。こちらの無礼な男はパチパチです。以後お見知りおきを」
「…!」
「そう警戒しないでください。今日はほんの挨拶替わり。戦いは後日と致しましょう」
「あばよ魔法少女!俺にヤられんのを楽しみにしとけ!」
そう言うと、二人のアンゲロスは姿を消した。
「…正直助かったよ。今襲われたらひとたまりもなかった」
「フェイク……!」
貴女は強く拳を握り締め、膣内からどぽぽと精液が垂れ落ちた。
903 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:51:15.71 ID:Hy81nJ6F0
「ただいま戻りました教祖様」
協会らしき場所で、ローブの被りを脱いだフェイクが跪く。
「ご苦労様ですフェイク。首尾はどうでしたか?」
教祖と呼ばれた白ローブの男は、振り返らず問いかける。
「同志べジバリアンは見事任を全うしました」
「彼は己の使命に従順な素晴らしい使徒でした。テンシ様もさぞお喜びになるでしょう」
ここでローブの男はようやくフェイクへと向き直る。影が濃くその顔は見えない。
「計画は順調に進んでいます。貴方たちは想いのまま好きに行動なさい」
「はっ」
頭を下げたフェイクがその場から退室する。
「聞いたなお前たち。司祭様のお許しが出た」
フェイクの後を三人のアンゲロスが続き、その場から消失した。
904 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:54:35.19 ID:Hy81nJ6F0
10日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-92。基礎ダメージ1に低下。スキル『最強たる所以』消滅
【戦績】7勝1敗
【世間の評判】見かけ次第レイプ推奨の肉便器
905 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 12:56:32.23 ID:Hy81nJ6F0
次に戦うのは…
安価下
1、中級アンゲロス(安価募集へ)
2、自己中心的ミノムシ(
>>254
)
3、て゛んせつのゆうしゃ(
>>712
)
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 13:07:48.34 ID:/7cNGX0zO
2
907 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 13:14:14.67 ID:Hy81nJ6F0
>>254
に決まりました。
出しそびれたべジバリアンのデータ出しておきます。
【名称】ベジバリアン
【容姿】ニンジン・大根・ゴボウ・生姜・ワサビ等の根菜に細い手足が生えた化物の大軍勢
【性格】陽気かつ好戦的。ノリで生きている
【アンゲロス化前の姿】様々な細めの根菜
【怪物になった原因】食べられることなく廃棄された恨み
【能力】
標的目掛けてミサイルの如く捨て身の特攻。特攻した個体は破裂し体内に満ちる粘ついた野菜汁をぶちまける
異常な程栄養が詰まった野菜汁は、浴びると栄養過多で代謝が追い付かず発熱・発情し麻痺させる
ベジバリアンは主に口・膣・尻穴を標的に次々に特攻。内部で破裂することで疑似的に射精する
【弱点】一体では非常に脆弱で知能も低い。
【性癖】野菜ちんぽを体いっぱいで美味しく召し上がれ
【備考】
指示を出しているように見える個体は、ただ先頭で騒いでいるだけだったりする
絵本や教育番組に出てきそうな見た目だが、やる事はえげつない
大体こんな感じのヤツら(https://www.pixiv.net/artworks/25987582)の目が無い版
908 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 13:24:19.32 ID:Hy81nJ6F0
11日目の朝。貴女たちは全員那岐さんのマンションに居た。
朝食の時間だが、りりすにはいつもの元気が全くない。
自分が犯されただけならまだしも、自分を守る為に二人の魔法少女が再起不能になったのだ。
完全に快楽に屈したシャイニングヴィーナスとホーリールーチェは二度と変身することすら不可能になった。
りりすはそのことに責任を感じ、見ていて気の毒な程落ち込んでいる。
「私が…寝てたばっかりに……」
「りりすのせいじゃいよ。悪いのは結局伝えるのが間に合わなかった私のせいだ。
二人の頑張りを無駄にさせてしまった」
「マジマジまで落ち込まないでよ〜…」
「……やっぱり私のせいだよ。でも…でも大丈夫!二人の分も私が戦うから!」
りりすは空元気を出し勢いよく立ち上がった。明らかに虚勢だ。
「いや駄目だ」
貴女はきっぱりと言い放つ。
「勇ちゃん……?」
「りりす、お前が一番よく分かってるはずだ。そんな力でお前を戦わせる訳にはいかない」
「…なんで?なんでそんなこと言うの……?大丈夫だよだって私最強――」
「りりす!」
「…」
りりすが貴女たちを見まわした。マジマジ含め誰も貴女の言葉に反論しない。
その通りだからだ。りりすの力は弱体化前の1割以下。魔法少女になったばかりの貴女と大差ない。
「そっか………みんなも勇ちゃんと同じ気持ちなんだ」
「りりす…ごめんだけど、あたしも姫っちに賛成」
「同感だね。君はこれまで十分すぎるほど頑張った。ここからは僕等の番さ」
「みんなの言う通りだよりりす。今はじっくり休んで――」
「嫌!!!」
りりすが怒鳴り声を上げテーブルを叩く。その体から弱弱しい魔力が膨れ上がる。
909 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 13:28:35.51 ID:Hy81nJ6F0
「私は戦わないといけないの!最強の私が戦うの!だってそうじゃないと私になんの価値―――」
「りりす!」
今度は貴女が叫んでその言葉を止める。
「「…」」
「どうやっても、戦うつもりか」
「うん。みんなには悪いけど……私は魔法少女を辞めたりしない。それが使命だから」
「………」
「…ねえ勇ちゃん。私と戦ってよ。私が負けたら潔く諦める…けど勝ったらこれからも戦い続ける。どう?」
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、りりすと決闘する
2、りりすと決闘しない
910 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 13:34:43.64 ID:dsg39g5HO
2
911 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 14:07:38.98 ID:Ft0EzXSaO
あえて2
912 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 14:07:42.64 ID:mefz4WPR0
2
913 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 14:19:32.36 ID:Hy81nJ6F0
「……駄目だ。そんな戦いはできない」
「ふぅん…そうなんだ。勇ちゃん、私に負けるのが怖いんだ」
「なんとでも言ってくれ」
貴女はこれ以上りりすを痛めつけるようなことはできない。
しかしその行動が逆にりりすの逆鱗に触れた!
「もう…もういいよ!勇ちゃんの馬鹿!」
「お、おい!どこ行くんだよ!?」
「勇ちゃんの馬鹿!ドジ!え、えっとその…大馬鹿!」
人を馬鹿にする語彙に乏しいりりすが捨て台詞を叫びながら那岐さんの部屋から飛び出した。
「もー!ダメじゃん姫っちあんな対応したら」
「そうだね。流石に僕も養護しかねるよ」
「仕方ないだろ…りりすはもう戦っちゃいけないんだ。…りりす!」
貴女は走るりりすを追いかけマンションを後にする。
914 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 14:33:00.41 ID:Hy81nJ6F0
「馬鹿…!勇ちゃんの馬鹿…!私だって…みんなの為に戦いたいのに……!
……でも、本当の馬鹿は………私だよ…」
マンションを降り、その辺の路地裏をがむしゃらに走ったりりすは屈みこみ泣いてしまう。
力も自信もすっかり失い、幼い頃のように自虐的な面が表に出ている状態だ。
「私…どうしてこんなに弱くなっちゃったの……最強だって、無敵だって言われてたはずなのに…みんなの荷物になりたくないよぉ……」
「辛いだろぉ苦しい。弱い自分が許せないだろぉ?」
「ッ!?」
りりすが急ぎ振り返ると、そこには1mほどの大きさのミノムシ…アンゲロスが居た。
「ま、魔奏転し、きゃあ!?」
変身しようとしたが間に合わず、蓑から伸びたチューブ状のモノに巻き付かれ身動きが取れなくなる。
「でも安心だ。悪いのはお前じゃない。悪いのはお前の仲間の方さ」
「何、言って…っ!」
「簡単な話さ。お前らがあいつらなら良い。お前はもうお前じゃない」
「むぅぅ、ぅごぉ!?」
りりすの口をこじ開け、強引にチューブが何本も挿し込まれ…そこに体液が注がれる。
「ゆうちゃ…たすふぇ……!」
「りりすー!おいりりすどこだー!?」
(まだそんな遠くには行ってないはず…!そういやかくれんぼが得意だったなあいつは…)
幼いりりすと遊んだ記憶を思い起こしていると、路地裏にチラリと彼女の顔が見えた気した。
「りりす!」
貴女はその陰を追い路地裏に飛び込んだ。そこにいたのは…
安価下
1、私服のりりす
2、アスモデュース
915 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 14:38:02.15 ID:pAtC6dsQ0
1
916 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 14:57:54.30 ID:Hy81nJ6F0
「りりす!りりすって!」
りりすは貴女に呼び止められ立ち止まる。
「えと…その……さっきはごめん!でも俺お前に戦ってほしくなって気持ちは本当で――!?」
貴女は瞬時に飛び退いてりりすの蹴りを躱す。路地裏の壁のめり込んだ蹴りはとても生身のりりすに出せる威力ではない。
「へぇ、勇ちゃん…その姿でもちょっとはマシな動き出来るようになったんだ」
「りりす…!?」
「戦う気がないならそれでもいいよ。一方的にヤられてよ。魔奏転身…!」
デビルテイルを取り出したりりすの瞳は、怪しげな紫色の瞳に変色している。
そのまま思い切り自分のアナルに挿入し…アスモデュースへと変身を遂げた。
「ッ!プリンセスチェンジ!」
貴女もすかさずキーホルダーを小さな王冠に変化させ、頭に被りブレイブプリンセスへと変身する。
りりすと貴女は、白と黒の魔法少女にそれぞれ変わり、その場で対峙する。
「いぇ〜い♥今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♥全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♥」
「りりす…!お前どうしたんだよ…!?」
「どうしたって?なにが?ただ勇ちゃんと決闘したいだけだよー」
「やめろ!!!」
貴女が声を張り上げると、アスモデュースの…りりすの瞳が一瞬気まずそうに逸れ、またすぐ元に戻る。
「お前は…そんなことに為に変身したり、俺に暴力を振るうような奴じゃない!
りりすがそういう事をするわけがないって俺は分かってんだよ!出てこいアンゲロス!」
「ふぅ〜〜〜ん。勇ちゃんの癖に随分知ったようなこと言うんだね。昔ちょっと一緒に遊んだ程度の関係で、よくそんなエラそう事ほざけるね」
「………」
「…キモっ。なんでも分かるかなぁ。大正解!勇ちゃんの言う通りーこの体は今は俺の、ウラヤミノ様のモノなんだよ!
その辺の人間共をぶつけてやるつもりだったけど、まさかこんな良い宿主が見つかるなんて『私』ラッキーすぎ〜♪」
「…」
「ねえ意味分かってる?私の魔法少女の力に、私の力を上乗せするんだよ?
勇ちゃんみたいな雑魚に勝ち目なんてある訳ないんだから!残念でしたー!アハハハハハハ♪」
「…言いたいことはそれだけか」
「はぁ?なにかっこつけてんの?状況分かって無い訳??」
「分かってないのはお前の方だ。待ってろりりす、すぐに開放してやるからな。…全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」
「はぁーあ……勇ちゃんのそういう気取ったトコさあ、昔っから大っ嫌いだったんだよねぇ!」
暗い路地裏で、貴女とりりすの初めての喧嘩が幕を開けた。
今、戦いが始まる。
917 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 15:00:18.89 ID:Hy81nJ6F0
バトルスタート!
ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。
必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。
ブレイブプリンセスの耐久値は3
アスモデュース(ウラヤミノ支配下)の耐久値は3
【アスモデュースは連撃を繰り出すつもりだ】
貴女はどうする?
安価下
918 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 15:15:26.92 ID:kJ59tId+o
強くなった事を魅せるため、連撃をいなしてカウンター
919 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 15:23:20.08 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
的確な行動:ブレイブプリンセスのコンマに+10
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 15:26:36.49 ID:pAtC6dsQ0
えいや
921 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 15:30:27.82 ID:jEf4MIDYO
あ
922 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 15:35:20.61 ID:Hy81nJ6F0
「うりゃ!うりゃ!うりゃりゃりゃ!」
力任せな拳と蹴りの連撃が雨あられとなって貴女に襲い掛かる。
だが貴女は焦ることなくその一撃の一つ一つを的確にいなしていく。
「このぉ!」
痺れを切らしアスモデュースが大振りの一撃を構える。貴女はその攻撃に合わせカウンターを叩き込もうと――
「ぐぁ!?」
予想外の蹴り。カウンターに意識を裂いていた貴女はブラフにかかり腹に蹴りの直撃を受ける。
「成長した力でも見せつけたかったの?勇ちゃんって本当に頭悪いよね!」
追撃の踵落としをギリギリで躱し、再び構えを取る。
923 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 15:37:13.94 ID:Hy81nJ6F0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:2
アスモデュース耐久値:3
【アスモデュースは全速力で突っ込んでくる】
貴女はどうする?
安価下
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 15:50:48.92 ID:SRpCKEYhO
互いの両手で取っ組み合い力比べ
押し負けると見せかけて相手の力を利用し後方へ投げ飛ばす
925 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 15:53:45.98 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
相手の力を利用:ブレイブプリンセスのコンマに+15
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
926 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:03:24.35 ID:jEf4MIDYO
ん
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:03:26.25 ID:pAtC6dsQ0
でやあ
928 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 16:16:18.02 ID:Hy81nJ6F0
「!」
突っ込んでくるアスモデュースを真っ向から相手取り、互いの両手取っ組み合いの力比べとなる。
互いの脚がアスファルトを窪ませ、魔力の圧が渦を巻く。
「それで押してるつもりなんだ!力の入れ方教えてあげようか!?」
その押し合いは徐々にアスモデュース優勢に傾き、一気に押しつぶそうと力を籠め―
「ぅえ!?」
次の瞬間、アスモデュースの体が宙を舞った。
押し合いに負けたように見せかけた貴女の策にかかり、まんまと力比べに乗せられたアスモデュースの力を利用し、
巴投げでアスモデュースを投げ飛ばしたのだ。
「うぁぐ!?」
電柱に鋭く叩きつけられたアスモデュースの体がずり落ちる。
「力の入れ方、教えてくれるんじゃなかったか?」
「は〜…なんでこんなにムカつくかなぁ勇ちゃんさあ!」
貴女たちの戦いは路地裏から人通りの多い街中へと移り変わる。
929 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 16:17:19.19 ID:Hy81nJ6F0
アスモデュースに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:2
アスモデュース耐久値:2
【アスモデュースは標識を千切り、貴女に振り下ろす】
貴女はどうする?
安価下
930 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:51:30.58 ID:17NdwaKvO
白刃取りで受けてキック
931 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 17:00:37.57 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
真剣白刃取り:ブレイブプリンセスのコンマに+20。成功時相手の武器喪失
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+10
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
932 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:07:00.59 ID:j+fA6OqdO
む
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:09:11.27 ID:qDtLumzco
やー
934 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 17:16:40.80 ID:Hy81nJ6F0
「
935 :
上のはミスです
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 17:29:12.77 ID:Hy81nJ6F0
「ムカつくムカつくなあ!」
立ち上がりアスモデュースはすぐ傍にある標識の根本を蹴りで折り、巨大な斧のように担ぎ上げた。
「なんだこれ!?」「撮影!?」「やばいってこれ!」
「危ないから下がって!」
騒ぎ惑う人々の盾となるべく前に出た貴女に、目を爛々とさせたアスモデュースが標識を振りかぶる。
「死ねえええええ!!」
ギロチンのように貴女の首筋目掛け迫る標識を貴女は……
「今!」
「は、はぁ!?」
両手で挟み込む白羽取りで標識を固定し止める。
力加減とタイミングを間違えていれば即死していたかもしれないが、貴女はやり遂げた。
「っらぁ!」
「ぎっ」
そのまま標識を奪いながらミドルキックでアスモデュースを蹴り飛ばし、その体がアスファルトに派手に削り飛ばした。
「もう少しの辛抱だ」
「なぁに勝った気でいるの…?」
936 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 17:30:19.82 ID:Hy81nJ6F0
アスモデュースに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:2
アスモデュース耐久値:1
【アスモデュースは近くの車を投げつけるつもりだ】
貴女はどうする?
安価下
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:38:43.55 ID:dn1U/9L3O
車を持ち上げたなら胴がガラ空きだな
ブーストかけて胴体にしがみつくようにタックル
938 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 17:41:57.68 ID:Hy81nJ6F0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
最適解:ブレイブプリンセスのコンマに+30
妬ミノムシ:アスモデュースのコンマに+15
かつて最強だった魔法少女:アスモデュースのコンマに+8
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
アスモデュースの攻撃値
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:44:16.92 ID:pAtC6dsQ0
ぬう
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:11:40.96 ID:ZFVIqaFrO
ガシッと
941 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:12:00.12 ID:uYy3m8pV0
はい
942 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 18:23:24.40 ID:qDtLumzco
最適解(とほか補正)で補正無しコンマ負けをぶち抜くの良き!
943 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 18:55:33.50 ID:Hy81nJ6F0
すいませんしばらく離席します…というかもうしてます。
本日中可能ならもうちょっとは更新するつもりです。
944 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 20:50:41.42 ID:Hy81nJ6F0
「だったらこれでぇ!」
「うわああああああぁ!!?」
アスモデュースはまだ人が乗っている車を担ぎ上げ、貴女にぶつけんと頭上に掲げて見せる。
投擲武器であると同時に人質にしようと考えたのだろう。
しかし、それはあまりにも短絡的な発想と言わざるを得ない。
車を持ち上げたことで、アスモデュースは無防備な胴を貴女に曝け出してしまう結果となったからだ。
「ブレイブ…ブースト!」
両足に満ち満ちたバフの力と共に、貴女は全速力のタックルをぶちかます。
「ぇが!!?」
胴体にしがみ付く形で炸裂したタックルはダルマ落としのように、車を支えていたアスモデュースのみを突き飛ばし、人質を解放。
貴女は渾身のタックルで陸橋にアスモデュースを叩きつけ、文字通り磔にする。
「ぷ…ばはっ……」
ずり落ちたアスモデュースの体からウラヤミノが飛び去った。否…飛び去ろうとした。
「話が違う!こんなヤツにつき合ってられむがっ!?」
蓑から伸びるチューブ状の触手を貴女がギッチリ握っているからだ。
「おい。どこ行くんだクソアンゲロス」
貴女は怒っている。りりすの体と誇りと尊厳を傷つけられ…
「ひ、ひぃ!?」
「楽に死ねると思うなよ…!」
さらにバフを重ねがけ、チューブを思い切り引き寄せ、貴女に向かって飛んでくるウラヤミノに全力の一撃を叩き込む。
「ぎゅべっ」
蓑にバキバキのヒビが入ったが、その程度で終わらせはしない。
殴られ飛んでいくウラヤミノのチューブを再び強く引き寄せ、ゴムのごとく戻ってくるその体にサイドキックを叩き込む。
「ぉぶば」
ヒビが砕けミノムシの体が露わになっても貴女は手を緩めない。再び同じ要領で引き寄せたウラヤミノの顔面にエルボーをめり込ませた。
それらを数十回繰り返し、ウラヤミノは筆舌に尽くしがたい状態になって、貴女に首根っこを掴み上げられている。
「ゅ、ぅゆひへくらはぃ…」
「がああああああ!!!」
その胴体を貴女の拳が貫通し爆散させた。
「ふぅ…はぁ…!ふぅ…はぁ…!」
貴女は……勝利した。
945 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 20:51:54.79 ID:Hy81nJ6F0
ウラヤミノの耐久値を0にしました。
ブレイブプリンセスの勝利です。
946 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 21:01:08.07 ID:Hy81nJ6F0
「アスモデュース…」
貴女は倒れたままのアスモデュースを抱え上げる。魔力で彼女自信へのダメージは抑えるよう心掛けていたが、
それでも彼女自身への疲労と損傷は軽いものではない。
「ありがと勇ちゃん………私の完敗、だね」
アスモデュースは泣いていた。
「ごめんね…。酷いこと沢山言っちゃった……。ぐすっ、あんなこと言いたくなかったのに…ごめんね…」
「帰ろうりりす」
「うん……!」
あの日とは逆に、貴女がアスモデュースを…りりすを抱きかかえ上げ、その場から跳躍し消え失せる。
貴女が放った魔力で、壊れた建物や道路、車などは全て元通りになっていた。
「二人とも大丈夫!?」
一二三が血相を変えて貴女たちを迎え入れる。
貴女は意識していなかったが、二人の助けが来るよりも早くアンゲロスを倒したということだ。
「大丈夫。もう終わった」
「うん…勇ちゃんが助けてくれたから……」
「りりす……。私はまだアンゲロスが潜んでいないか見てくるよ」
マジマジがその場を後にする。
「ねえ、勇ちゃん……馬鹿な事言うかもしれないけど、聞いてくれる?」
「…どうした」
「私とね、今から戦ってほしいの」
947 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/20(日) 21:01:36.85 ID:Hy81nJ6F0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
948 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 12:07:26.31 ID:QsGIJTcc0
場所は那岐さんの異空格納庫。
広い空間で貴女とりりすは今、互いに変身した状態で向かい合っている。
「僕たちは外で待ってるよ。行こう一二三」
「………うん」
そう言い残すと那岐さんは一二三を連れ格納庫を後にした。
りりすは貴女と決闘を望んだ。敗者は勝者の命令を聞くという条件で。
貴女が勝てばりりすは二度と戦わない。りりすが勝てば彼女はこれからも戦い続ける。
互いに了承し、今に至るが……貴女は確信している。
りりすは幼い頃から臆病に見えても我が強く、心に決めたことは絶対に意思を曲げない。
今ここで貴女が勝利したところで、彼女が本当に戦いから離れるとは思えなかった。
ならば……………ヤることは一つだけ。
「恨みっこなしだよ。ブレイブプリンセス」
「お前こそ…覚悟しろアスモデュース」
貴女の全身に何度もブレイブブーストのバフが重なり魔力が何倍にも増幅する。
対するアスモデュースも力を高めるが…全盛期とは比較にならない程弱弱しい。
貴女が負けることは万に一つもないかもしれない。それでもアスモデュースの………りりすの瞳は己の勝利を確信している。
「いくよ」
「来い」
勝負が…一撃で決する。
コンマ下
01以外なら貴女の勝利
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 12:16:45.76 ID:54UuctSB0
せい
950 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 12:44:07.15 ID:QsGIJTcc0
互いに持てるパワー、持てるスピードを限界まで出し合い渾身の一撃がぶつかり合う。
「「!!!」」
アスモデュースの一撃が貴女の顔を…透過する。
「!?」
それが残像で、背後に貴方が回り込んだと気づいたアスモデュースの顔面に、貴女の拳が寸止めされる。
拳圧がアスモデュースのピンク色の髪を激しく波打った。
貴女は……勝利した。しかし、そこで止まる気はない。
「…私の完敗だねブレイブプリンセス」
「まだだ」
「…?勇ちゃん?きゃっ」
貴女は思い切りアスモデュースを押し倒した。貴女の予想もつかない行動に彼女は驚き戸惑っている。
「なにしっ…!?」
貴女の股間に隆起するバキバキのふたなりちんぽを見て、アスモデュースは言葉を失った。
「言ったはずだアスモデュース。覚悟しろってな。俺は……お前を犯す!」
貴女は…
安価下
1、正常位で犯す
2、駅弁で犯す
3、種付けプレスで犯す
951 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 13:14:29.22 ID:PASNnTeuo
3
952 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 13:24:43.94 ID:QsGIJTcc0
貴女は予め那岐さんの魔力でふたなりを生やし犯すつもりでいた。
バフを過剰に以て理性を飛ばしたのもその為だ。
「や、やめて勇ちゃん!」
「止めない!お前が本当に戦うのを止めるまで!」
「それは……!」
図星らしくりりすは目を反らす。やはり戦いを止める気など毛頭なかったのだ。
それなら話は早い。認めるまで犯すだけだ。
ただえさえ硬く勃起したふたなりがバキバキに硬くなり、膣の割れ目へと亀頭を押し付ける。
「んんぅ……♥」
貴女はアスモデュースを逃がすまいと全身で覆い隠すように重なり、全体重をかけ…
ずぶちゅぼ♥♥♥
「「あああああああああああぁーッ♥♥♥」」
ついにアスモデュースのまんこに挿入を果たした。彼女のみならずあまりの気持良さに貴女まで声を上げる。
貴女はついにりりすとセックスを果たした。多幸感と征服欲で気が狂いそうになる。
「ゆ、勇ちゃんの…おちんぽ挿入っちゃったぁ…♥」
(なっ……なんだこの締め付け…!?これがさっきまで滅茶苦茶に犯されてた奴のハメ心地なのか…!!?)
りりすのまんこは熱くふわトロながら、貴女のちんぽを逃がすまいとぎゅうぎゅうにうねり締め付けてくる。
まさに生まれ流れの人間搾精器。男たちがりりすを犯そうと躍起になるのを貴女は本能で理解する。
貴女のふたなりちんぽはりりすにとって…
コンマ下
80より上なら雌殺し
80以下なら満足サイズ
60以下なら普通
40以下なら物足りない
20以下かゾロ目なら大きなちんぽが恋しくなる
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 13:27:29.25 ID:EQ725leyO
ィ
954 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 13:44:20.36 ID:QsGIJTcc0
貴女はその別の生物のように精を絞ろうとするまんこに理性が弾けかけている。
「勇ちゃん…っ………!もうやめて…こんなことじゃ私…」
「うるさいッ!お前のその負けん気!全部へし折ってやるからな!」
ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥
「ぁ……♥ぁん……♥あっ……♥あっ…♥ぁ…ん……♥」
だがアスモデュースはそうではない。彼女は人やアンゲロスを問わず様々な相手と行為に及び、
経験数でいえば貴女の数百倍はいっている。その彼女を心から満足させているとは思えなかった。
無論不感症ではないので犯せば彼女を制することができるだろう。
それでもあの怪物たちより…田中のような性に奔放な学生にさえ劣るのかもしれない。
「ッ…ブレイブブースト!!!」
「ああああぁぁっ!?♥♥」
足りないのなら…補えばいい。貴女のふたなりちんぽにのみ集中するバフが通常サイズのちんぽを巨根の域へ押し上げる。
「これ、さっきより…ずっと、凄い…っ♥」
「さっきのじゃ物足りないってのか!」
「そんなこと…♥」
「気使ってんじゃねぇ!レイプしてるのは俺なんだ!正直に言えよ!」
「あぁぁっ♥♥そうなの…っ♥♥さっきのちんぽじゃ、物足りなかったのに…♥」
「なのになんだ!」
「こ、このちんぽ…凄いっ…♥♥私の膣内パンパンになってるのぉ♥♥」
アスモデュースが、貴女の種付けプレスで感じ善がっている。
その事実に貴女はさらに性欲を滾らせ目を見開く。美しい白髪ツインテールの少女の顔が女を組み伏せる喜びで歪む。
955 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 13:59:39.92 ID:QsGIJTcc0
ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥♥ばちゅっ…どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥
(きつい…!過剰に駆けたブレイブブーストの反動で、体が張り裂けそうだ…!けど!それよりも!りりすのまんこ気持ち良すぎるッ!!!)
極上の雌を犯すことで大量のアドレナリンが、貴女の肉体疲弊を和らげる。
「分かったかりりす!お前じゃアンゲロスどころか!もう俺のちんぽにも勝てないんだよ!」
「そ、それとこれとは…♥♥話が違うもん…!っていうか能力で上乗せしたちんぽで…♥イキらないでよ…!」
「な、なにぃ…!?♥」
図星を突かれ貴女の中でさらに理性のタガが外れる。
「大体…なんで俺以外の男子だとか先生とヤってんだよ!俺とはそんなにヤりたくなかったか!」
「そんな訳ないじゃん!♥いつものえっちは練習なの!大事な本番の為に必要なの!♥」
「程度を知らねぇのかクソビッチ!それで学校中の相手とヤる奴がどこにいるんだよ!ぅぐ♥」
「勇ちゃんだって…人の事言えるの!?なんなのおちんぽまで生やしちゃって!どうせこれで一二三とか九十九さんとヤりまくってた癖に!」
「なっっっ…!!?♥」
完全に図星で貴女は動揺する。それでも腰は止まらない。
「うわ本当にしてたんだ!勇ちゃんなんてえーっと、そのヤリチン…?とかだよ!」
「黙れェ♥♥」
「あああぅあああぁ♥♥♥」
貴女が一層強く腰を打ち付けると、貴女とアスモデュースの大きすぎるおっぱいが派手に弾む。
「もうなんだっていい!お前はもう戦えないし変身だってしなくていい!いいんだ!」
「さっきから何勝手に決めようとしてるの!?絶対戦うの止めたりしないもん!♥♥」
「お前が決めた決闘のルールだろ馬鹿!♥♥」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ♥♥♥ずこずこずこずこっ♥♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「んっ♥♥ぅはっ♥♥くぅ♥♥♥りりす…♥♥りりすぅ♥♥♥」
「んはぁ♥♥あん♥♥あぁぁん♥♥勇ちゃん…♥♥勇ちゃん♥♥♥」
程度の低い罵り合いも、いつしか蕩けた言葉を吐き合うえっちに変わっていた。
「りりす…俺の、特濃ザーメン、ぶちまけて…♥♥お前に『もう戦うの止める』って言わせてやる…♥♥」
「そんなの、絶対言わないから…♥♥私、絶対…勇ちゃんのおちんちんなんかに負けないよ…♥♥」
「「♥♥♥♥♥」」
956 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:07:45.16 ID:QsGIJTcc0
「止めるって言え♥♥♥」
「やだっ♥♥止めない♥♥♥」
「言えっ…♥♥♥言わないと、妊娠するまで中出ししてやる♥♥♥」
「好きにすれば?♥♥♥勇ちゃんみたいなもやしっ子じゃ無理だもん♥♥♥」
「言えよ!♥♥」
「言わない!♥♥」
「言えったら言え!♥♥」
「やだやだ!♥♥♥」
「言え!!!♥♥♥」
「嫌!♥♥♥」
「言わないと…中出ししてやらないぞ!♥♥♥」
「っ!!?」
もう互いの発言が矛盾していても、気持ち良すぎて何も深く考えられない。
「卑怯だよぉ…♥♥そんなの…♥♥♥」
「言え!♥♥♥言えよ!♥♥♥りりすーッ♥♥♥」
「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥もっ…も…『もう戦うの止める』から、膣内に射精してぇぇ♥♥♥」
「♥♥♥♥♥♥♥ぅぐっ!♥♥♥」
どぴゅどぴゅぶぽぽぼぼ♥♥♥びゅるるるるどぴゅるーっ♥♥♥
「「イクうううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」」
貴女はたった一度の中出しで、アスモデュースはたった一度の膣イキで…精魂尽き果てた二人は体をべったり重ね合い、荒い吐息を吐き合う。
「りりす…♥」「勇ちゃん…♥」
どちたともなく唇を貪り合い、たっぷりと精液を垂れ流す膣内に再びふたなりちんぽを沈ませた。
コンマ下
一桁分×2弱体化
957 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:18:08.49 ID:GM6Sehb0O
弱体化するんか
958 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:26:58.75 ID:QsGIJTcc0
呪い完遂!
アスモデュース強さ合計-100
959 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:30:20.07 ID:sRYxOAUr0
さすがにカンストはあったか
960 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:32:14.85 ID:QsGIJTcc0
変身を解除し、疲れ果て眠ったりりすをおぶり、貴女は異空間から那岐さんのマンションへと戻る。
「その様子……終わったんだね」
「はい。ありがとうございました…。一二三、りりすを楽しめるか」
「う、うん」
空いているベッドの個室へりりすを運んでもらい、貴女はその場に立ち尽くす。
「俺が……俺が残ってたりりすの力を全部消しました。あいつはもう並以下の魔法少女です」
「………君が決めたことだ。僕がとやかく言えることじゃない…けど、本当にこれで良かったのかい?
彼女から戦う力を奪わなくても、何か他の道が……」
「いいんです。その分…俺が戦うって決めましたから」
「…君の覚悟を信じるよ勇気くん」
961 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:33:19.02 ID:QsGIJTcc0
※りりすはコンマ補正の全てを喪失しましたが、戦う力を失った訳ではありません。もしかすれば……
962 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:35:21.88 ID:QsGIJTcc0
11日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス やや乳輪がはみ出している
頭に二対の小さな角が生えていたりアナルプラグの悪魔の尻尾を常に挿入している
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】デビルテイル(悪魔の尻尾状のアナルプラグを挿入することで変身する)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】いぇ〜い❤️今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ❤️全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす❤️
【弱体化進行度】強さ合計-100。基礎ダメージ1に低下。スキル『最強たる所以』消滅
【戦績】7勝1敗
【世間の評判】見かけ次第レイプ推奨の肉便器
963 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:37:29.01 ID:QsGIJTcc0
戦う中級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
恐らく中級最後の相手になると思われます
中級以上ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能となります
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※中級の怪物なのでそこそこの強敵です。強すぎる能力の場合下方修正しますが、ある程度の無理が利きます
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:38:12.67 ID:54UuctSB0
【名称】オミズ
【容姿】妖艶な花魁姿のスライム娘
【性格】プライドが高い
【アンゲロス化前の姿】指名率が上位ではあるがNo.1になったことがないソープ嬢
【怪物になった原因】No.1になりたいという欲望
【能力】全身が伸縮自在のスライムで、ローションの水流や水弾を出して相手をヌルヌルにして動きを鈍らせることができる。
ローションには服を溶かしたり軽い媚薬のような成分が含まれている。
【弱点】熱、暑さ
【性癖】スライムチンポを生成しローションで全身ヌルヌルになった全裸の相手を犯す
【備考】一人称はわっちで語尾に〜でありんすがつく。
「自分はどの女よりも上」という自尊欲を満たす為に、「綺麗になる化粧水がある」と目をつけた美人や可愛い子を自分のアジトである、見た目は立派な潰れたソープに誘い込んで襲う。
【出現場所】とある潰れたソープ
965 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:38:35.52 ID:/uj5XuQ7O
【名称】サハギーラ
【容姿】青白い体色の半魚人
【性格】冷酷
【アンゲロス化前の姿】川魚
【怪物になった原因】水質の悪化により生きていけなくなった同族の恨みを一身に背負って怪物になった。
【能力】粘性のある水ブレスをジェットのように口から発射して、カッターのように切り裂いたり穿ち抜く。
撃ち出された水は地面に粘液のように残り、相手の足を取って妨害しながら自分は粘液の上を滑るように移動し、鋭い鉤爪やヒレで近接攻撃を仕掛ける。
【弱点】ブレスを吐く瞬間に大きく息を吸い込んで胸を膨らませるので分かりやすく、膨らんだ胸に攻撃を受けると溜め込んだブレスが暴発する。
【性癖】水に引きずり込んで水没プレイ
【備考】狙った獲物は決して逃がさない、怒りと憎しみに満ちたハンター。
人間の言葉を話し慣れていないのか若干カタコト気味。
【出現場所】河川敷
966 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:40:06.96 ID:sRYxOAUr0
【名称】ミルキータウロス
【容姿】筋骨隆々としたゴツい体格のミノタウロス。化け物サイズの巨根。
【性格】陰湿でドS
【アンゲロス化前の姿】でっかい体格の雄牛。
【怪物になった原因】牧場で愛し合っていた雌牛が乳が出なくなったことが原因で屠殺された恨み。
【能力】強大なパワーによるごり押し。精力も化け物クラスの絶倫で中出しした相手を爆乳・母乳体質に変える。巨根だがロリにも入れられるご都合チン〇。
【弱点】力は強いが小回りが利かない。目つぶしされると立ち往生する。
【性癖】腹ボコ・ひぎぃ。精液ボテ。
【備考】牛乳を飲む人間を憎悪しており、牛乳が集まる場所を襲撃する。いなかっぺ口調。
【出現場所】小学校
967 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:45:56.45 ID:QsGIJTcc0
コンマの数値上
>>966
ですがヤキニークンと容姿がかなり被っていて…どうしよう……
とりあえずもう一枠募集します。
我がままですいませんが
>>966
は他を採用する場合特別枠で採用となります。
968 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:51:07.77 ID:TTysNmiDO
【名称】シュポポン
【容姿】機関車の煙室のような頭部で頭の上に煙突が生えている、2メートルを超える人型
パイプや歯車の付いた全体的にスチームパンクのような姿
【性格】好奇心旺盛で自由を求めて突き進む
【アンゲロス化前の姿】役目を終えた機関車
【怪物になった原因】もう一度走りたいという願いに元は人間への害意は無かったが、アンゲロスが取り憑く際に悪意が増幅され、走る自由を奪った人間への怒りが芽生えた
【能力】汽笛を鳴らしパイプと煙突から煙を吹かして猛ダッシュして突進やラリアットをする
吹き出し振り撒いた黒煙は相手の視界を奪い、人間が吸い込むと猛毒のように力を奪う
【弱点】小回りが効かず、急には止まれないし止まる気も無い
【性癖】超スピード&パワフルにバックで犯す
【備考】レールの上だけでなくあらゆる場所を走りたいという願いにより人型になった
車掌を思わせる丁寧な口調や所作だが、自分の自由と欲望が第一でそれ以外を全く顧みない
【出現場所】車両倉庫
969 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 14:55:04.02 ID:QsGIJTcc0
>>968
に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(現状なんの能力もなく弱体化しきっているように見える……が)
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 14:59:43.64 ID:3kVz9Omk0
2
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 15:10:57.12 ID:edH9Og41O
1
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 15:28:11.76 ID:0wj9WwAkO
1
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 15:28:18.96 ID:VJyehQC30
1
974 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 15:30:54.76 ID:QsGIJTcc0
ブレイブプリンセスに決まりました。
しばらく離席します。ひょっとしたら本日分はここまでになりかもしれませんがご了承ください。
975 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/21(月) 16:30:57.70 ID:QsGIJTcc0
やっぱり今日中に続けるのは難しそうなので今日の更新はここまでにします。
短くてすいません。続きはまた次の土曜日で。
976 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 16:58:33.07 ID:3kVz9Omk0
乙でしたー
果たしてアスモデュースの復活はあるのか
977 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 12:29:28.27 ID:NoUB3uuy0
「うん。私も…それでいいと思う。りりすはもう前線に…いやそもそも変身するのも金輪際止めるべきだ」
12日目の朝。貴女たちはマジマジに事の次第を報告していた。勿論貴女がりりすを犯したという具体的な内容を伏せてはいたが、
『アスモデュースはもう戦えない』という内容から察しているだろう。
「りりすも分かったね?」
「…うん」
りりすの意思は筋金入りで、アレだけ心身に教え込んでもまだ納得していない。
しかしりりすが納得しようとしまいと彼女の力では現在後方の支援要員としてすら足手纏いだ。
そして足を引っ張ることをしたくないりりすが変身することも…二度とないだろう。
あとは無理をしないように貴女がりりすを守り、彼女が欠けた分も貴女が補えばいい。
「いこっか」
「ああ」
貴女たちは駅へ向け歩き出す。学校を4日ほど休んでしばらくぶりの登校だ。
親を説得…というか那岐さんの魔法による力が大部分だが、貴女もりりすも流行り病でしばらく休んだことになっている。
(((よく聞いてくれ勇気。現在りりすにかかっていた呪いの波動が限りなく薄まっている。
恐らく現状これ以上弱体化することはないだろう。けどそれを絶対りりすに伝えてはいけないよ。
彼女の事だから実質呪いを無効化できたと考えてハメを外しそうだからね。それに呪いがこれで終わったと考えるのも早計だ。
君には変化しているであろう呪いの実態を突き止めてほしい)))
今朝、マジマジとの念話内容を思い返す。しかしいくらなんでもりりすのことを酷く言いすぎな気もする。
あんなことがあった直後でまだヤり足りない訳が――
「ぁー……………えっちしたいなぁ」
「…」
前言撤回。誰へともなく無意識に呟いたりりすのヤリマンぶりに貴女は震撼を通り越し呆れる。
(ってか俺とするだけじゃ不満なのかよ…)
昨日は足腰が立たなくなるまでりりすを犯し続けた。それでも彼女を満たすには不足だったというのだろうか。
そんなことをぼんやり考えながら貴女たちは電車の女性専用車両へと乗った。
呪いが第二段階へと移行しました。
これからはりりすのみならず貴女たち他の魔法少女へも牙を剥くようになります。
具体的にはエロいことが起きる確率が上昇します。
被エロ状態では戦闘時コンマにマイナス補正がかかるのでご注意ください。
コンマ下
90より上なら何事もない
90以下なら女性に体を寄せられる
70以下なら痴女がりりすの体に触れる
50以下なら痴女の集団がりりすの体をまさぐる
30以下かゾロ目なら↑激しめの愛撫で絶頂
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:49:20.29 ID:eK83Y32JO
てい
979 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:59:05.56 ID:KtDYxHsAo
うーんこの
980 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 13:07:10.43 ID:NoUB3uuy0
(今日は随分と人が多いな…)
先週までは体験したことのない満員状態で、身動きが取れないほど人で一杯だった。
「りりす、手離すなよ」
「うん」
貴女はこの状況ではぐれたり目的の駅で降りられないことしか心配していなかった。
痴漢がいる訳がないのだからと貴女は安心しきっていた。
「っ…!?」
突如、貴女の両胸が背後からがっしりと鷲掴みにされる。
揺れる表紙に偶然掴んでしまった……などという話ではない。その証拠に乳首をコリコリと刺激までし始める。
「随分りっぱなおっぱいね。妬けちゃうわ」
「なにし、むぐっ…!?」
背後の女性を振り払おうとしたが、前方の女性が突如貴女にキスをして声をくぐもらせる。
(嘘だろ…!?痴漢…痴女!?襲われてる!?)
キスをしている女性はそのまま細い指を巧みに使い、貴女のまんこを触り始める。
ショーツの中に潜り込んだ手が、すぐに感じる部分を見つけ出し愛撫しているのだ。
「っ…!♥」
(なんだこれ…っ!?め、滅茶苦茶気持ちいい…♥)
貴女も何度かセックスし、愛撫したこともされたこともある。しかしこの人たちのモノは技術の桁が違う。
完全ヤりなれた百戦錬磨のテクニックに貴女は為す術がない。
「ここもうびしょびしょだよ?」
「可愛くてえっちな娘…♥」
「ーーーーッ!?♥♥♥」
前後から蕩けるような声で、体中を気持ちよくされて貴女はイってしまった。
体の芯に稲妻が奔るような快感で膝を付きそうになるが、しっかりと抱き締められてその場に留まる。
ぼやけた視界ではっきり相手を見ると…貴女を犯していたのは
安価下
1、美人OL
2、美人女子大生
3、美少女女子高生(年上)
981 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:14:25.52 ID:quN94Y8tO
1
982 :
次スレの準備します
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 13:35:44.24 ID:NoUB3uuy0
貴女を弄んでいたのはスーツに身を包み、今の貴女より頭一つ以上は背の高い女性のOL二人だった。
「前から可愛らしい娘がいるとは思ってたけど、体も方もとっても良い娘ね♥
ほら見て。貴女の愛液で私の手こんなに濡れちゃった♥」
「……っ♥」
「期待してるの?応えてあげなきゃね♥」
「た、助け―」
貴女は逃げ出そうと別方向に腕を伸ばした…が、その手は別の女性に掴まれ、
その女性のおっぱいへと誘導される。痴女は二人ではなかった。
「抜け駆けは無しにして♥」
「その娘は私が目を付けてたんだから♥」
貴女を包囲する女性全員が痴女だった。直接触ってこない人も貴女を見て妖艶に微笑んでいる。
女性専用車両は安全地帯ではない。むしろその逆、飢えた女性の巣窟だ。
「りりす逃げ…!?」
変身してでも逃げようとりりすへ向き直ると…
「っ…♥♥…♥♥♥」
「見てこの娘…ちょっと触っただけでホラ♥」
「乳首もこんなにビンビンに勃たせて…♥」
りりすは既に、痴女たちの手により激しく絶頂させられていた。
その声も出ない感じっぷりは、貴女の未来の姿としか思えない。
「お友達はまだ行きたくないって♥」
「貴女も一緒に気持ちよくなりましょ♥」
貴女たちは…
安価下1〜3 先について2票集まったモノ
1、輪姦レズセでイカされる
2、ペニスバンドで犯される
983 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:42:25.18 ID:fCxVm45+O
1
984 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:50:10.32 ID:Z1HXGuOAO
1
985 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 14:12:08.37 ID:NoUB3uuy0
「ゃ、やめて…っ♥ああっ!」
「ひゃあぁ♥♥」
抵抗不能になった貴女たちが強引に制服のスカートと下着を脱がされる。
すると興奮しびしょ濡れになった割れ目…貴女たちのまんこが曝け出された。
女性たちはみな「可愛い♥」だとか「美味しそう♥」だとか言って貴女たちを解放する気は無いようだ。
「ひっ!?♥」
そうして怯えている貴女のまんこに、最初に胸を揉んでいた女性が思い知りしゃぶりついた。
激しい音を隠そうともせず、舌をうねらせ貴女の膣内をほじくり返す。
「あああぁーーーっ♥♥♥イクぅぅ♥♥」
同じように犯されているりりすが甘い声で叫んだ。腰をガクガクと揺らし愛液をまき散らし、Olたちのスーツを濡らしていく。
「可愛い顔してセックス慣れしてる?」
「へぇ、意外と肉食系なんだ」
「でも男より私たちとする方が絶対気持ちいいよ♥」
「たっぷり教えてあげる♥」
貴女の中に再び満たしていた男の誇りは、アンゲロスに犯された時よりも酷く崩壊していた。
「なにこのおっぱい…♥やわらかぁい♥」
「乳首も…我慢とか無理♥ちゅぷっ♥♥ちゅぅーっ♥ちゅぅーっ♥」
「あああぁぁん♥♥♥」
両の乳首を吸い付かされながら、胸を弄ばれ、口と手による愛撫でまんこもすっかりほぐれ切っている。
ちんぽがなくても、ここまで気持ちよくさせられるのだと思い知らされる。
986 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 14:17:11.86 ID:NoUB3uuy0
「っくぅぅぅ♥♥♥」
貴女も程なくしてさっきのりりすと同じように激しく絶頂し、愛液を女性の顔にぶっかけた。
「…♥」
その女性は嫌がるどころか益益火がついた様子で、立ち上がり指で激しく膣内を掻きまわす。
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♥♥♥
「イっ…♥♥イクっ…♥♥もう、イっちゃう…♥♥」
「勇ちゃん…っ♥♥私も、すぐイキそう…っ♥♥またおまんこイっちゃうよぉ♥♥」
「二人ともイキたい?イキたいよね?ならしっかりお願いしないとね♥」
「っ…♥」
安価下
1、お願いする
2、お願いしない
987 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:23:04.57 ID:6GBoNrkAO
1
988 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 14:30:26.85 ID:NoUB3uuy0
「ぉ…お願い、します…♥♥イカせてください♥♥お願いします♥♥」
「私もっ♥♥イカせてほしいです♥♥お願いです♥♥お願いします♥♥」
「よくできました♥」
膣の内側の、ちんぽでも届かない部分を指で刺激され、体の芯から全身に電流が迸る。
感じたこともない絶頂に体を焼かれ、貴女たちは…
「「イクぅううううううう♥♥♥♥」」
潮を噴くほど絶頂させられ、シート席に脱力する。
そんな貴女たちの痴態を眺め、OLたちがクスクスと笑った。
目的の駅の付き、貴女たちは電車を降りる。
「またね。勇気ちゃん♥りりすちゃん♥」
後ろから声をかけられゾクリと震えた。
貴女たちは犯された。それも唯一安全だと思われた空間で。
貴女たちは無言のまま手をつなぎ、学校を目指した。
989 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 14:36:52.02 ID:NoUB3uuy0
「みんなおはよー」
「りりすー!久しぶりー!」
「ねえ体大丈夫ー!?」
学園の人気者であるりりすはたちどころにクラスメイト達に包囲される。
対して貴女はそんな訳が………無いはずなのに。どうしてだろう…こんなに視線を感じるのは。
コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら普段より男子たちに話しかけられる
60以下なら↑+スキンシップ多め
40以下なら↑+スキンシップというにはいやらしすぎる
20以下かゾロ目なら↑+絶頂してしまい男子トイレに連れ込まれる
990 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:37:51.03 ID:UsLo1yaEO
パコルスキー
991 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/07/26(土) 14:41:02.95 ID:NoUB3uuy0
次スレに続きます
ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1753504563/
992 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:45:04.61 ID:UsLo1yaEO
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