【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】

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112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 15:05:38.93 ID:9UKndOEMO
てい
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 15:16:30.54 ID:8d3UGawOO
無理じゃね?
114 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/18(水) 15:22:23.79 ID:CnnKHm220
自踏みよぉ! チェストォッ!!
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 16:30:53.19 ID:6Nl2I1ieO
それ
116 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 17:38:05.50 ID:CnnKHm220
このレスのコンマ1〜00でワンルームの回避判定
デュアルより上回っていれば弾を吸い込んで別空間でドカンッ! 下回れば吸い込んだ弾で殲滅!
117 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 20:17:20.99 ID:CnnKHm220
 ブルは多角的に向かってくる魔法少女達の攻撃にも動じることなく、ラキアの背後からの蹴りは身体をズラし、ラキアを脇に抱えてしまう。


ラキア 「はぁっ?!」

ブ ル 「ヤる気あンのかァ?」

ラキア 「のぁっ!!?」


 ブルは直ぐにラキアを片手で投げ捨て、槍を構えて突進してくるプリムスの槍は刺さる寸前で止め、びくともしない。


プリムス 「なっ?! 動かないっ!!」

ブ ル 「イイ殺意だなァ……泣かせてェけど、次だな」

プリムス 「冗談ではありませ……きゃあっ!!」

アリス 「プリムスッ!!」


 プリムスごと槍を振り回し、アリスの召喚獣にぶつけて吹き飛ばすと、怪我により勢いが幾分死んでいる回し蹴りを見舞う。


 薫  「くっ!!」

ブ ル 「ズタズタのまんこでよくヤンじゃねェかッ! まともにヤり合ってみたいモンだな」

 薫  「あうっ!!」

ラキア 「ぐげっ!?」


 薫の脚首を掴み、ラキアが立ちあがろうとする方へと放り投げた。


 唯一、ワンルームへ放ったデュアルのミサイルは、ワンルームが飲み込み、別の空間へと送られてしまい、何も起こらなかった。


デュアル 「そんな……っ!!」


ブ ル 「優秀な俺様の種が欲しけりゃ、順番に抱いてやるから、大人しく待ってなッ!! ケケケッ!!!!」


 ブルは呻く芽依を連れ、再びワンルームの中へと消えてしまう。


プリムス 「芽依様ぁッ!! 芽依様ぁぁぁぁああぁぁあッッ!!!!」


 プリムスはフラフラと立ち上がり、ワンルームに近付き、膝を着くと、見たこともない程狼狽を見せ、叫び続けた。崇めるべき教祖と、今度はそれなりの期間、相棒を務めてくれていた先輩でもある芽依が、あの箱の中へ連れ去られてしまったのだ。つまりは、陵辱されて戻ってくるということ。プリムスは血の気が引いた青い顔で、絶望感に呑まれていった。
118 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 20:17:52.48 ID:CnnKHm220
 全員で掛かってしても、ひとりもダメージを負わせることができないばかりか、芽依を攫われてしまったため、空気が重い。


ラキア 「アイツ……ヤバいな……でも、しばらくは戻らないだろうから……ここは教祖様にも戦ってもらいたい……」


 ラキアは重い空気を入れ替えるために立ち上がり、循環させる。
 どう考えても、今のままでは到底ブルには勝てない。ならばと、ブルを討伐する為の戦力として、ラキアはマリアに視線を向ける。


アリス 「でもマリア様、とても戦える様子じゃないよ?」

プリムス 「…………マリア様」


 マリアは牛化したことで神聖を失っているらしく、今のままでは家畜同然であり、アリスの言う通り、今の状態ではマリアは戦えない。


ラキア 「常磐さんの魔力覚醒の為に喚んだけど、連絡入って教会に置いてきたまんまの神獣をこっちに喚ぶ」

アリス 「なるほど」


 ラキアは神獣を喚び直す。


神 獣 『教会内の探索をしとったのに……次はなんだ?』


 喚び出された神獣は女体で現れたが、やはり全裸だ。薫とデュアル以外は“全裸で教会を徘徊していたのか?”と、疑問を抱く。
 プリムスはマリアを抱き寄せ、神獣にマリアの変わり果てた姿をみせる。


神 獣 『これはまた酷いモンだな。力が少しも残っていないではないか』

プリムス 「マリア様を癒してください! お身体が心配ではありますが、それでも、あの魔物を討つには、マリア様のお力が必要ですっ!!」


 マリアの酷い有様に、神獣は眉を顰めるが、プリムスの“討つ”という言葉に首を傾げる。


神 獣 『……? 倒してないのか?』

デュアル 「あの箱の中ですぅ……エッチなコトをしないとー出られないお部屋に飛ばされちゃうそうなんですぅ」

 薫  「この方も出るために……このようなことに……」

神 獣 『コイツがセックスで負かされる? ふーん?』


 神獣はプリムスからマリアを引き取り、身体を診る。アナルから溢れる精液を目にして納得する。


神 獣 『緊迫しているし、敵がどれくらいで戻るかも解らんし、さっさと済ますか』



ブルと芽依のエロ案を安価↓2まで0時まで受付
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 20:37:08.74 ID:0I0Z0YLkO
暴れて反抗する芽依を組み伏せて牝牛化、元の面影が無い超乳超尻牝牛に作り替える
それでも反抗する気概を見せつけてきたので容赦ない搾乳と種付けプレスで徹底的にハメ潰す
散々イカされまくり搾乳し尽くされた芽依は部屋を出る頃にはブルにドスケベベロチューしながら牝牛アクメをキメる嫁牛に変わり果てていた
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 21:10:15.98 ID:Qoc4s9mr0
芽依の細身さを活かしながら胸を爆乳化させ自身に相応しい雌牛にしてから押し潰すように犯し倒して神職をほっぽり出す程頭を快楽に染め上げて言語能力を残したまま限界まで堕とす
121 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/18(水) 21:40:43.12 ID:CnnKHm220
マリアと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/18(水) 22:54:39.62 ID:NqdzLAM0O
マリアの弱点と判明したアナルへケモノちんぽを挿入しながらの搾乳でブルの魔翌力排出と治療を試みる
しかし快感でマリアを牛のように鳴かせることは出来るが、マリアほどの性豪が堕とされたということが仇となり身体の奥まで刻み込まれたブルの魔翌力を打ち消すことが出来ない(ついでにマリアも神獣ちんぽでは不満気なようでブルを呼ぶようにモーモー鳴いて牛ちんぽをおねだりしている)
マリアを治療するにはマリアに刻み込まれた魔翌力の発生源であるブルを排除しなければならないという結論に至る
123 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/19(木) 14:32:12.19 ID:vBk/31pf0



芽 依 「いい加、減、にぃぃ、離ぁ、せぇぇ……ッ!!」


 ほんのささやかな身動ぎにしかならなくとも、ブルから逃れようと脂汗を流し悲鳴を堪え、無理やり身体を揺らし、口でも傲然と拒絶する。


ブ ル 「ケケケッ。脳みそブッ壊れちまうぐれぇの痛みがあるハズだが、芋虫みてぇにモゾモゾ動けるだけでも大したモンだぜ」


 バチィンッ!


芽 依 「ぃ゛ぎ ゃ゛ッ ! ? が ぁ゛ぁ゛ぁ゛ゔ ぅ゛ッ ! !」


 片腕で抱き抱えていた芽依の肉尻を、反対の手で平手打ちを見舞う。再び全身に駆け巡る痛みに、視界が白黒に点滅し、意識を失いかけてしまう。


ブ ル 「あーっ! 胸が空く、耳に心地イイ悲鳴だぜェ。あの牝にも聴かせてやりてぇぜ、テメーの悲鳴をよォッッ!!」


 ドサッ


芽 依 「が っ ? !」


 ブルは満足に動けない芽依を、無造作に床へ放り、その上に覆い被さる。


ブ ル 「ケツは出てンのに、乳は小ぃせェな。ま、俺様の能力で好みのデカさにすンだけどなッ!」


 ブルの無骨で大きな手が、芽依の形の良い小ぶりな乳房を圧し潰す。すると、芽依の乳房はむくむくと肥大し、ブルの掌が温かく濡れた感触が触れる。


芽 依 「触、るなァァッ!! 下衆がァッ!!」


 芽依は乳房が肥大していくことより、触れられている嫌悪感が上回り、痛み痺れる腕を動かし、ブルの太く硬い手首を掴み《神降ろし・怪力乱心》の力で、骨を破砕させるつもりでブルの肉に指を食い込ませ、血を噴かせた。
 普段穏やかで口調も丁寧な芽依が、マリアを汚辱された怒りと殺意を剥き出しに、荒々しくブルに噛み付く。


ブ ル 「ケケケッ……こういう牝を屈服させンのが唆ンだよ……愛だのなんだの要らねェ」


 ブルはマリアの言葉を思い出し、苛立ちを覗かせたが、芽依の反抗的な表情と、手首の痛みで、不適な笑みが戻る。


ブ ル 「どンだけンな態度でいられンのか見ものだな」


 ビッビビビビィィィッッ!


芽 依 「ッ!!」


 ぷ る る ん っ ♡


 ブルは胸元の法衣を裂き、その下のレオタードも裂いて、肥大化させた乳房を露出させた。痩身の身体に不釣り合いなサイズの乳房が乗り、その大きさはより強調されている。
124 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/19(木) 16:21:49.27 ID:vBk/31pf0
 掴まれていない手で芽依の両手首を引き剥がし、そのまま腕を真上に拘束する。自由になった手首から血が流れる手で、横に流れるたっぷりとした乳房を揉んで持ち上げると、芽依に見せつけるように長い舌を伸ばして母乳の珠をつくる乳頭を舐る。


ブ ル 「こりゃ濃くてイイ乳だ。テメーは最高のミルクサーバーとして嫁に迎えてやるよ。ぢゅぶぶぢゅりゅるるっ ♡」

芽 依 「く、んぅぅッ! 殺すっ! 殺す殺す殺す殺すッッ!!!!」


 芽依は両手を拘束されてしまった為に、膝を横腹に入れるが、力が入りきらない膝蹴りに、ブルは邪魔くさそうにするだけで、ダメージになっていない。



ブルの行動を安価↓
1:母乳をちゅーちゅーしながら挿入 ♡
2:長い舌で喉奥責めしながら挿入 ♡
3:まんぐり返しの状態でクンニしながらお尻も肥大化 ♡
4:自由安価
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/19(木) 16:38:27.74 ID:Ot8PzAQLO
3+芽依の顔と鼻先に牛精液ぶっかけでアクメと自分の精液の臭いを紐付けさせる
126 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/20(金) 15:59:55.37 ID:Lddnwm2S0
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」

芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」


 ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。


ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」


 ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。


ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」


 に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡


芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」


 何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。


芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」


 芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。


芽 依 「な……そんな……ッ」

ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」

芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」


 悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。


芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」


 芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。


芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」


 怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
 弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。


 ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡


芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。


ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」

芽 依 「〜〜〜〜ッッ」


 芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。


ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」


 ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
127 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/20(金) 23:38:49.12 ID:Lddnwm2S0
芽 依 「ゼッタイにぃ……わたくしがぁ……オマエをコロし────」

ブ ル 「おう、舌噛むぞ」


 ど ぼ っ っ ぢ ゅ っ っ っ っ ♡


芽 依 「お゛ぼ ぉ゛ぉ゛ご ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ! ? ! ?」

ブ ル 「汚ねぇ声ッ!! イイぞ、牝ッ!! その調子でもっと鳴けッ!! まんこ締めて俺様を満足させろッ」


 ご っ ち ゅ っ ♡ ど ぢ ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ず ご っ ♡


芽 依 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ か は っ ♡ む゛ぐ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぎ ょ お゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ただでさえ全身が痛む芽依の身体に、ブルは重い巨躯で上から圧し潰し、さらなる肉体的な痛みと肺の圧迫による呼吸困難による苦痛を与える。芽依の母乳がブルの体毛を濡らしていき、興奮したブルは芽依の腰へ一気に力強く己の腰を打ち付け、規格外の猛牛ペニスで子宮口を圧し潰してしまうまで強打する。その衝撃は凄まじく、子宮、腸、肺を押し上げ、芽依の身体は痛めつけられる。


ブ ル 「柔らかさも畝りも吸い付きもサイコーだ……特にこの襞の多さは名器だぜ。どこもかしこも扱かれる。あー止まんねェ ♡」

芽 依 「が ッ ♡ ♡ ぁ゛ひ ゅ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 男と寝た後も、しっかりとケアを怠らない芽依の膣内は非常に具合が善く、ブルは夢中になって芽依を蹂躙する。


ブ ル 「イイ具合に濡れてきたなァ? 気持ちイイよなァ? 俺様とのセックスはよォ」

芽 依 「ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ! ! ! !」


 ブルの言葉に、芽依は奥歯を噛み締めることで身体に力を入れ、精一杯首を振って否定してみせる。身体は堕ちかけているが、まだブルを否定するだけの理性は生きている。


ブ ル 「ケケケッ! こンだけ身体熱くして、でろでろに蕩けてるクセしてまだ逆らうたァな」

ブ ル 「そろそろその反抗心、殺してやるよ」

芽 依 「んぐぅっ ♡ んんんっ ♡ むぢゅるっ ♡ ちゅくぅ ♡」


 芽依の唇を、貪るようにブルの唇が重なり、長い舌が芽依の口腔内まで蹂躙していく。まともに呼吸ができていないところに、ブルの舌が喉奥にまで伸ばされ、いよいよ脳に酸素が行き渡らず、酸欠により脳が痺れてくる。そんな中でもブルの容赦ない律動は続き、反抗心どころか芽依の命が危うい。
128 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/21(土) 21:59:57.39 ID:zdUamFEn0
芽 依 「ぁ゛ぶ あ゛……っ ♡ ♡ へ ぶ っ ♡ ♡ ハ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヘ ハ ッ ♡ ♡ ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ブルの唇が離れるも、上手く空気を吸い込めず、舌を出して唾液を溢して喘ぐ。その瞳から、殺意の火は消え、色情が覗いている。


ブ ル 「まんこがチンコ離そうとしねェ……だいぶできあがってンな」

芽 依 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 芽依は息苦しそうに呻くが、表情は恍惚とし、ブルの律動を従順に受け容れている。むしろ、襞や膣肉はブルのペニスを離したがらず、奥へ留まらせようとさえしている。
 ブルは芽依から一度ペニスを抜き、マリアの時と同じく、腰と両脚を持ち上げ、再び挿入すると、思い切り乳房を掴んで噴乳させる。


 ♡ ♡ び ゅ る び ゅ る び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 芽依の目尻や口の端は満月のように歪み、歓喜に満ち、子宮口を圧し潰せば愉悦の声をブルの鼓膜を震わせる。芽依の変わり様に、ブルの口端も吊り上がる。


ブ ル 「ケケケッ。気持ちイイか、牝」

芽 依 「♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ゔ ♡ ♡ ぎ ぢ ゅ ぢ れ゛ぇ゛♡ ♡」


 ブルの問いかけに、芽依は子供のように、にっこりと笑い、舌を出してチロチロと誘い、キスをねだる。反抗心を溶かされてしまった芽依は甘えのスイッチが入り、表情だけでなく、口調まで子供のように変わってしまう。


ブ ル 「俺様を殺すだの言ってた口でキスをねだるたぁ、図太ェな」

ブ ル 「……どうだ牝。テメーを慕ってるこの牝だって、身体さえ気持ちヨけりゃイイみてェだぞ……ザマァみろ」


 ここにはいないマリアに向かって舌を出したブルは、そのまま芽依の口腔を再び塞いでやる。


芽 依 「ご ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ る゛ろ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 先ほどとは違い、芽依から積極的に舌を飲み込むように絡め、膣肉はブルをより求めて締め付ける。


 ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ぐ り ゅ ぅ っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡


芽 依 「へ ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡ メ゛イ゛♡ ♡ イ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ イ゛ぎ ば ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」

ブ ル 「俺様のザーメンたっぷりと味わいながらイケ……ッ!!」

芽 依 「ヴ ジ じ ゃ ん゛お゛ぢ ん゛ぼ れ゛♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ び ゅ る る る る る る っ ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ヂ ュ イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ メ゛ー ど ♡ ヴ ジ じ ゃ ん゛に゛ょ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛れ゛ぎ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 芽依の絶頂による畝りに、ブルの精液が芽依の膣内へと迸る。あれだけ憎しみ、殺意を向けていた相手だというのに、全てを忘れてしまったように孕むことを厭わず、精液の熱さに酔いしれ身体を震わせる。


ブ ル 「イイ飲みっぷりじゃねェの。俺様のザーメンの匂いも覚えとけ」


 射精の止まっていないペニスを引き抜き、芽依の身体に振り掛けつつ、鼻先に思いきりぶっかけた。


芽 依 「ふぁっぷっ ♡ んひぃぃいっ ♡ くっしゃいケモニョジャーメンにょによいぃぃ ♡ ♡ あはぁぁっ ♡ ♡ もっひょ ♡ もっひょおみゃんこおかちてぇぇ ♡ ♡ ケモニョジャーメンくやひゃいぃぃ ♡ ♡」


 精液塗れになった酷い顔だというのに、強い牡の香りにうっとりとしている芽依が、ブルにあざとくおねだりするところで、ワンルームから姿を消した。



129 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 13:26:24.54 ID:mI2Pbp8M0



神 獣 『ここまで堕とされるとは、随分と惨めな姿だな、マリア』

マリア 「もぉぉぉ ♡ もぉぉ ♡」


 マリアは獅子になった神獣の毛を気持ち良さそうにモフり、ニコニコしている。神聖を失っているからなのか、惹きつけられるような神々しさなどを全く感じない、ただただ無邪気で可憐な美少女にしか見えなくなっている。


神 獣 『神として情けないと思わんのか。挿入れるぞ』


 ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ゾ リ ュ ♡


マリア 「も゛ぉ゛っ ♡ お゛っ ♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 マリアが肉体から堕とされ、神聖が使えない状態にあるのは非常にまずい。罰の意味合いも含め、神獣は角化乳頭でアナルを痛めつけ、挿入していく。


マリア 「ム゛ボ ォ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 細い傷を複数付けられ、マリアの腰はガクガクと激しい痙攣を見せるが、その顔は悦んでいる。堕とされた今のマリアにとってのセックスは、ブル同様に快楽のための行為でしかなくなっている。


神 獣 『神のクセに抱かれて嬉しそうにするな。ただの女に堕ちる気か? ここまでオマエを信仰してきた信者達を裏切るつもりじゃないだろうな?』


 神獣はマリアの顔を天音に向けるが、その瞳に天音が映っているのかいないのか、陰茎棘の痛みに身悶え、変わらぬ喜色満面の声と笑顔を天音に見せる。


天 音 「マリア様……」


 芽依のことを案じる様子もなく、卑しく快楽を貪るマリアらしくない姿に、天音は愕然とする。まだ失望には至ってはいない。至ってはいないが、やはり指標であり、支柱であるはずのマリアそのものが自分を見失っているとあっては、信仰は揺らいでしまう。
 天音はマリアから目を背き、ワンルームに視線を移す。その顔は不安に満ちている。マリアが堕ちたように、芽依も堕ちて戻って来るのではないかと、恐くて堪らない。


神 獣 『これ以上、アイツ等に情けない姿を見せるなよ』

マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ン゛ッ ♡ ♡」


 マリアに治療を施すための神獣のセックス。快楽のためではないセックスに、マリアには物足りなさを感じている。支配欲に任せた、荒々しくガムシャラな、マリアを壊す殺意を孕んだ律動を恋しがる。愛のないセックスに難色を示していたはずのマリアが、ブルのペニスを求めて呼び鳴きをする。


神 獣 『……神聖が戻ったとしても、オマエは信者を一度裏切った……これはいつか不破を起こしかねん。精進することだ』


 ゾ リ ュ ッ ッ ッ ッ ♡


マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」

神 獣 『射精すぞ、マリア』


 ♡ ♡ ぶ び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ン゛ボ ォ゛ッ ♡ ♡ ォ゛オ゛オ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分が神であることを忘れた女の貌で、マリアは神獣の精液を受け止め、絶頂する。毒の浄化で血が沸騰したように熱くなり、熱を溜め込む身体にマリアは耐えきれず、気を失う。


神 獣 『次はどうする? アリスか、そっちの女か?』


 治療を終えた神獣は、アリスと薫を見やる。



治療する人物を安価↓
1:アリス
2:薫
3:ブルと芽依が戻って来ちゃう
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 13:32:14.76 ID:7PtObslI0
3
131 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 14:29:03.79 ID:mI2Pbp8M0
 薫  「私は大丈夫です。栞さんを先に……」

プリムス 「芽依様ッ!!」


 薫が答えたところで、プリムスが悲鳴染みた声を上げる。見れば芽依とブルがワンルームから戻っている。しかし、戻って来た芽依の様子は、プリムスの心を折るには充分に無様な姿だった。


芽 依 「ぬゅぷっ ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ ちゅっぽっ ♡ ♡ んもぉ ♡」

ブ ル 「ずるるるっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ もっとこの牝とじっくり愉しみたかったのに、戻っちまった」


 芽依のブルを見つめる瞳は熱を孕み、キスも芽依から積極的に貪っているように見えた。尊敬していた先輩までもが、敵と身体を交わせることに悦びを感じていることに、天音の絶望は深まっていく。


プリムス 「芽依様まで……??」

ラキア 「おいっ! しっかりしろ!!」


 全身の力が抜けてしまい、倒れてしまいそうになるプリムスの身体を、ラキアが抱き留める。今、まともに動ける魔法少女は、ラキア、プリムス、デュアルしかいない。これ以上戦力が削れてしまうのは危険だ。


デュアル 「やはりぃ、箱を壊すことを優先した方が良さそうですねぇ」

 薫  「私が壊しますので、デュアルは牛の怪人をお願いします!」

デュアル 「解りましたぁ。箱はお任せしますぅ」


 まともに動けない自分では、ブルの相手は無理だと判断した薫は、デュアルとターゲットを交換する。


アリス 「またあの箱が動いたら犠牲者が増えちゃう……早期決戦が不可欠……ラキア、わたしの神聖を受け取って」

ラキア 「? おうっ」


 アリスは《ラブリーアブゾーブ》をラキアに使用する。アリスの愛する者にバフを付与する能力。アリスの一心の愛を受け取ったラキアに、力が漲る。


ラキア 「おおおっ?! なんだコレ……スゲェ力が湧いてくる……」

ラキア 「ありがとな、アリス」

アリス 「勝とう! ラキア!!」



ラキアの行動をコンマ判定↓(−20)
1:ロイヤルプリンセススマッシュで☆殲☆滅☆
2〜25:プリンセスビームで重症を負わせる(回避判定)
26〜50:シューティングスターパンチで圧す(回避判定)
51〜75:攻撃を躱される
76〜00:反撃を食らう
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 14:59:32.42 ID:Tij2FVeLO
はい
133 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 15:45:31.10 ID:mI2Pbp8M0
 キィィンッと、脳を揺らすような甲高い音が、ラキアのティアラから響き、中心の宝石が強く光りだす。


 ぬ゛っ ぢ ゃ ぁ゛♡


芽 依 「もぉぉ…… ♡ ♡」

ブ ル 「あ? なんの光だ?」


 芽依から身体を離したブルは、ラキアのティアラが高エネルギーを蓄えることで煌々と輝いているのを目にし、身の危険に毛が逆立つ。


ラキア 「食らえッ!!」



ブルの回避コンマ判定↓
1:アリスの魔獣がアシストし重症を負わせる
2〜25:危機感に身体が緊張して逃げ遅れて半身傷つく
26〜50:擦り傷程度で済む
51〜75:避けるので精一杯
76〜99:避けながら次のターゲットを定める
00:避けて次のターゲットへ肉薄
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:46:14.89 ID:BjUlBlVXO
ぶる
135 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 15:48:41.06 ID:mI2Pbp8M0
次のターゲットを安価↓
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 15:51:03.36 ID:aPBabWDj0
アリス
137 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 16:16:08.91 ID:mI2Pbp8M0
 ラキアのティアラから放たれる、極太の高エネルギーレーザーは、空気を熱しながらブルへと一直線に走る。


ブ ル 「クッソがぁぁっ!!」


 一直線ではあるが、その範囲の広さに跳ね退く。その間に、次のターゲットを決める。ワンルームでも目を付けていた、アリスに定める。


アリス 「ッ! なんか寒気する……っ!?」



アリスの行動をコンマ判定↓
1:エロエロ魔人召喚でブルを圧倒的魔力で☆殲☆滅☆
2〜25:エロエロ魔人召喚でブルを地に伏せる(回避判定)
26〜50:エロエロ魔人召喚でブルに傷を負わせる(回避判定)
51〜75:エロエロ魔人と対等にぶつかり合う
76〜99:とっさにシャイニー・ブレイドで受け止めるが吹っ飛ぶ
00:捕まっちゃう ♡
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 16:17:01.77 ID:GeCHlWXaO
00♡
139 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 17:28:29.64 ID:mI2Pbp8M0
ブ ル 「次はそこのだらしねぇ身体したテメーだッ!!」

アリス 「はぁぁっ!? なななんてコト言うのよぉッ!! 事実だけどさぁぁぁぁッッ!!」


 避けきったブルはアリスへ突進するが、アリスは咄嗟にシャイニー・ブレイドを顕現させ、ブルの突進を抑え込もうと刃を差し向けるが、ブルの豪腕に弾かれ、身体が吹っ飛ぶ。


ラキア 「アリスッ!!」

アリス 「きゃあああっ!!」

デュアル 「アリスさんッ!!」



デュアルの行動をコンマ判定↓
1:アリスが捕まる
2〜25:罠に気付かれ避けられる
26〜50:罠を踏んで擦り傷程度を負う
51〜75:予め張ってた罠を踏んで脚に傷を負う
75〜99:ホーミング弾ブチ当て重症
00:キリングゾーンで☆殲☆滅☆
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 17:31:22.91 ID:/iAgdN0jO
どや
141 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 17:54:53.30 ID:mI2Pbp8M0
デュアル 「これ以上の犠牲者は出させませんッ!!」


 デュアルは三体の分身を作り、一斉にホーミング弾をブルに放つ。


ブ ル 「アンだこりゃっ?! グォオォオオッッッッ?!?!」


 四方から飛んでくるミサイルの軌道はブルへと正しく向かい、全弾命中する。分厚い筋肉の装甲も、ミサイルの威力には勝てず、胸板と背中の肉が一緒に爆ぜて鮮血が噴き出し、地面に滴る。甚大な損傷により、ブルの足留めに成功する。


ブ ル 「テェェェェェンンメェェェッッ!!!!」


 血走り、殺意に漲る瞳がデュアルに向かう。


デュアル 「貴方にぃ、そんな瞳をする権利はないはずですぅ」



薫の行動を安価↓
1:ブルを狙う
2:ワンルームを狙う
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 17:59:54.41 ID:/qiap/WjO
1
143 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 18:15:56.39 ID:mI2Pbp8M0
 デュアルが冷ややかな瞳をブルに返すと、ワンルームの破壊を請け負っていたはずの薫が、ブルの背後から攻撃を放つ


 薫  「だぁぁぁぁりゃぁあああッッ!!!!」



薫の行動をコンマ判定↓
1:薫捕獲
2〜25:回避される
26〜50:おまんこの痛みで威力が足りない蹴りが入る
51〜75:振動撃【打】でブルを追い詰める(マイナス補正回避判定)
75〜99:振動撃【斬】でブルの身体を掻っ捌く(殲滅)
00:灼爆で☆爆☆殺☆
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 18:19:57.42 ID:pjSbPjEgO
どや?
145 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 18:52:47.85 ID:mI2Pbp8M0
 薫の気合いの入った声に反応したブルだが、深手を負う身体では満足に動けず、蹴りを喰らう。


 薫  「ン゛ッ く ぅ゛あ゛ッ ! !」


 しかし、裂かれた粘膜の痛みで蹴りの威力が死に、明確なダメージにはならなかった。


ブ ル 「チッ! 邪魔だ牝ッッ!!」


 それでも今のブルの気を散らせるには充分で、薫に豪腕を振るう。薫は捕まり、またワンルームの中に引き摺り込まれては堪らないと、即座に距離を取る。



このレスで神獣のサポートをコンマ判定
偶数でブルの動きを留める
奇数でひとり補正を与える
1:ラキア
3:アリス
5:薫
7:リース
9:ラキア
146 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 19:00:23.08 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』

 薫  「? 痛みが……なくなりました……」


 神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。



ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 19:13:05.97 ID:Bqc/nlekO
傷を受けたことで不利と判断し、特に気に入った牝であるマリアを担ぎ上げてお持ち帰りのために退却
148 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 20:20:46.62 ID:mI2Pbp8M0
神 獣 『まともに動けんのは宜しくないな。痛みを気にならなくしてやるか』

 薫  「? 痛みが……なくなりました……」


 神獣は薫の蹴りを観て、半減どころではない威力に眉を顰め、痛みを誤魔化してやる。あくまでも誤魔化すだけで、傷は癒えない。しかし、痛みが消えたことに気付いた薫の動きは俊敏になる。



ブルの行動を安価↓(行動次第で判定と補正有り)



ブ ル 「この俺様がここまで追い詰められるなンざ……あり得て堪るかッ!!」


 ブルは血を噴く身体を無理やり動かし、マリアの姿を探す。無様に逃げ帰ることにはなるが、同じ無様を晒すな、逃げた方がマシだと判断したブルは、自分に対して大口を叩き、尊厳を踏み躙ってくれた末に、衝けば恍惚の貌で歓喜に鳴くまで堕ちた愛おしくも愚かしい雌を連れ帰ろうとする。

 奥で気を失っているマリアを見つけたブルは、軋んで痛み、血を噴く肉体で猛進する。



ブルのマリア拉致コンマ判定(−25)
このレスのコンマより高ければ阻止
ラキア↓(+20)アリス↓ 薫↓ デュアル↓

ブル00で補正関係なく強制拉致

プリムスの攻撃飛ばしちゃってたわ……なのでプリムスだけコンマなしで、00でもプリムスの攻撃だけは差し込むわね
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 20:22:56.62 ID:/iAgdN0jO
南無三
150 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 20:28:37.89 ID:mI2Pbp8M0
自踏む
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 20:35:01.92 ID:HzF1ktei0
べふむ
152 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 20:48:46.40 ID:mI2Pbp8M0
オーバーキルだぁぁ!自踏み!
153 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 22:00:15.82 ID:mI2Pbp8M0
アリス 「マリア様に向かってるッ?! 行かせない!」

ブ ル 「グォッ?! 邪魔すンなッ!! ゴミがぁあッ!!」


 《プリティ・サモン》で召喚した魔獣をブルの脚首に噛み付かせ、動きを封じられたところに、ふたつの影が躍り出る。


ラ・薫 「おぉぉぉおっ!! らぁぁぁぁああッ!!!!」

ブ ル 「カハ……ッ!! テメェらァ……俺様に楯突くんじゃねェェェェッッ!!!!」


 ラキアと薫が血を噴く胸板と背中に、バフで強化されたラキアと、痛みがきえている全力の薫の蹴りか叩き込まれ、ブルは膝を折り、地に膝を着いてしまう。


デュアル 「来世では、どうか優しい人になってください」

ブ ル 「クソッ! クソッッ! クソッッ!! クソォォォォォッ!!!!」


 デュアルは火炎放射でブルの身体を焼き尽くしていく。

 廃墟を振動させる程のブルの咆哮が響き渡る。


マリア 「……っ」


 その咆哮に、マリアが目を覚まし、身体を起こすと、咆えるブルを見つめる。マリアが目覚めたことに気付いたブルは、様々な感情と共に、炎を纏う腕をマリアへ伸ばした。


ブ ル 「ッ!! テメーは俺様のモンだッ!! ゼッテェにテメーは道連れにしてやるッッ!!!!」


 マリアへの執念の炎が、己の身を焼く炎に打ち勝っているのか、ブルはマリアへの歩みを止めない。その道筋に、プリムスが立ちはだかる。その瞳には殺意よりも暗く澱んだ怨みが宿っている。


プリムス 「……貴方を罰するのがこの一度きりだなんて……貴方に罰を与え続けられないことがとても悔しいです」

プリムス 「マリア様と芽依様には、死で償ってください」

ブ ル 「グブ……ッ!!」


 プリムスはブルの腹部に槍を刺し《ホーリー・エグゼキュート》で爆発させる。


ブ ル 「グ ……ァ゛……」


 白眼を剥き、倒れたブルは、それでもマリアへ腕を伸ばしている。マリアはブルににこりと微笑む。


マリア 「あの部屋で、私の愛は受け取って貰えましたでしょうか? どうにもならないあの部屋でなければ、魔物を愛するという経験は得られませんでした」

マリア 「とても貴重な体験でした。お礼が遅れてしまいましたが、ありがとうございます。それでは、さようなら」

ブ ル 「────ッ」


 マリアはいつもの敵を前にしている冷徹な瞳でブルを一瞥して直ぐ、無慈悲に《ホーリースパーク》をブルへ落とし、灰にしてその存在を完全に消し去ってしまった。



ワンルームの逃亡コンマ判定↓
偶数で既に逃亡
奇数でチョコチョコ逃げてる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 22:04:00.29 ID:q18xw0uHO
ブルに好き勝手に出たり入ったりさけれてただけのワンルームさんが何をしたって言うんだ!
155 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 23:16:36.98 ID:mI2Pbp8M0
 ブルが消えたことで、ワンルームは動きだしたが、心許ない手脚では、自重を支えられないらしく、フラフラとたどたどしく逃げている。


マリア 「あちらのお部屋も壊してしまいましょうか」


 マリアはワンルームにも《ホーリースパーク》を見舞うと灰になった。


プリムス 「芽依様ッ!!」


 プリムスは、治療前のマリアのように牛の姿になっている芽依の身体を抱き起こした。


芽 依 「んもぉ ♡」

プリムス 「えっ?! あの……芽依様ぁ……?? ひゃぁぁんっ ♡ ♡ あのあの ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ ダメですよぉぉっ ♡ ♡」

芽 依 「もぉぉっ ♡ もぉぉんっ ♡ ♡」

 芽依は発情が治っていないらしく、プリムスの乳房を隠している襟を捲り上げると、ちゅぱちゅぱと音を立てて乳頭に吸い付き、驚いたプリムスをそのまま押し倒すと、そのまま上に跨り、貝合わせをはじめてしまった。


アリス 「わぁぁ ♡ 濃厚レズセックスだぁ ♡」

ラキア 「マリア様が正気に戻って良かったな……」

マリア 「大変お見苦しい姿をお見せしてしまい、申し訳ありませんでした……慢心しておりました……反省せねばなりません……」

神 獣 『それより、治療はどうする? 侵食が深い者がまだ居るようだが?』


 侵食が深い者とは、みるくのことだ。別の部屋でシュウと待機させている。


デュアル 「じゃあ、わたしがお呼びして来ますね」

 薫  「では、宜しくお願いします」


 普段から仕えることに慣れているデュアルが、シュウとみるくを呼びに向かう。


アリス 「あのぉ……わたし、今回は神獣さんの棘々おちんぽで治療して欲しいです ♡」

ラキア 「え」

神 獣 『とんだ変態に育っているようだな、この女』


 猫魔獣の角化乳頭による痛みを伴う快感が癖になってしまったらしいアリスは、自ら更に痛めつけてからの治療を望んだ。ラキアはそれよりも、アリス自ら、ラキア以外とのセックスを進んで行おうとしていることに驚いた。


ラキア 「……」


 口には出さないが、嫉妬に唇を尖らせる。普段は自分の方がアリスをこのような気持ちにさせている自覚があるため、黙って見守ることにする。


みるく 「もぉぉ ♡」

ショウ 「あ、あの……ボクとみるくを助けて頂いて、ありがとうございます……」


 デュアルに案内され、四足歩行するみるくを連れ、ショウが現れる。ショウは魔法少女達にお辞儀をしながら礼を述べる。


 薫  「おふたりがご無事で何よりです」

アリス 「ねー♪」

ショウ 「……」


 ショウは小首を傾げ、アリスと薫を見つめる。魔法少女に変身することで認識阻害が発動し、変身前と変身後の姿を結びつき難くなっている。ショウはアリスと薫に見覚えがあるようでない、気持ち悪いモヤモヤに包まれる。


マリア 「それでは、ここでは危険ですので、教会へ参りましょう」


 マリアは全員に認識阻害を施し、空中に浮かせ、馴染みになりつつある教会へと飛び立った。



156 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/22(日) 23:21:16.89 ID:mI2Pbp8M0
>>154
せやかて>>154! エッチなことせんと出られへんのや!!



現在の弱点ステータス


プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.4 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強


フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.6


セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3 子宮Lv.6


四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5


デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3


弱体化させたい部位を安価
ラキア↓ アリス↓2 プリムス↓3 薫↓4 デュアル↓5
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 23:36:12.03 ID:HzF1ktei0
ポルチオ
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/22(日) 23:58:05.84 ID:7PtObslI0
乳房
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 04:34:22.96 ID:KE1V5o+R0
乳首
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/23(月) 04:35:05.20 ID:4gCrNryrO
おまんこ
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 06:25:05.38 ID:7MfAmuyFO
乳房
162 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 10:40:46.96 ID:V3JAkS4x0

戦闘リザルト


プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.17 ポルチオLv.7 膣:Lv.2
【 雌化進行 】極
【 闇堕深度 】強


フェリティル・アリス
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】アナルLv.18 乳首Lv.11 乳房Lv.10


セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.9 子宮Lv.6


四之宮 薫
【 負 傷 】膣
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】ケツマンコLv.5 膣Lv.10


デュアル・アヴァター
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】膣Lv.3 乳房Lv.8



ブル、ワンルーム ─ 討伐




163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 10:44:04.80 ID:V3JAkS4x0
芽依の変身後の姿を0時まで募集


【名前】
【衣装】
【身長】
【虹彩】
【髪色】
【髪型】
【能力】
【 技 】汎用技ふたつ、必殺技ひとつ
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:03:15.53 ID:+ZlKh16wO
【名前】セイント・オーダー
【身長】そのまま
【衣装】 レオタードとニーハイソックスの上に胸当てとグリーブ。オープンフェイスの兜。身長ほどもある大きなカイトシールド。杖は棘のついた棍棒に変わる。
【虹彩】そのまま
【髪色】そのまま
【髪型】そのまま
【能力】防御力と仲間の守護に特化した騎士。元々の能力に加えて身体能力と防御力が強化される。体がタフになるため、神降ろし・怪力乱神をより効果的に運用できる。
【 技 】
汎用技1:ウォークライ
大声を張り上げて自身と周囲を鼓舞し、精神的な干渉をはねのける。
汎用技2:バリアフォース
自分や仲間に包み込むようなバリアを展開する。
必殺技:滅潰障壁(めっかいしょうへき)
バリアで敵を包み小さく圧縮して押し潰す。

最初は鬼にしようかと金棒を持たせたけど、汎用技を考える内に鎧姿の騎士に落ち着いた。
どこからともなく愛馬を召喚するって感じの能力も付けたしたかったが、汎用技はふたつだけだから仕方ないね。
それぞれのキャラにあわせて変身案を投げられる人はすごいなと思いました(こなみかん)
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 14:10:40.34 ID:+ZlKh16wO
というか、天音と混じって杖とか言ってるなorzそこらへんは無視して金棒を持たせてください。
やっぱり暑いのはいかんね(言い訳)
166 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/23(月) 21:40:25.29 ID:qVh0hpIYO
依頼人

【名前】畔道 京平(あぜみち きょうへい)
【一人称】俺
【年齢】14
【職業】中学生
【身長】170
【髪色】黒
【髪型】ショートヘア
【虹彩】黒
【胸部】若干厚め
【肉付】歳の割にかなり筋肉がつき始めており、ところどころうっすらと筋肉が浮かび上がってる
【陰茎】かなりデカい
【陰毛】モジャモジャ
【下着】明るい色のボクサーパンツ
【特徴】幼さを残しつつも結構男前な顔立ち
中学生の空手界隈では知る人ぞ知る有名人で昨年は中1ながら全国大会出場を決めた実力者で既に色んな高校から推薦スカウトで目をつけられている
【服装】黒Tシャツに七分丈のカーキ色カーゴ
【性格】真っ直ぐとした真面目、素直で嘘をつかない
思春期特有の有り余る性欲を持ち合わせている
【想い人との関係性】お隣さんでしょっちゅう遊んだり、ロードワークを一緒にしたりとかなり親密
【好きな理由】容姿や自慰中の超お下品喘ぎにより性癖が歪められてしまったのと純粋に思春期に入って想い人を女として意識する様になった
【エロシチュ】多湿で汗だく汁まみれねっとりムッワムワのドスケベエッチ

想い人

【名前】相田 香奈美(あいだ かなみ)
【一人称】私ちゃん
【学年】1
【部活】テニス
【身長】143
【髪色】桃色
【髪型】ボリューム満載でふくらはぎまである超ウェーブロング
【虹彩】黒
【胸部】I 濃いオークル色でデカ乳輪にデカ乳首
【肉付】程よく引き締まった筋肉質体型で腹筋も割れている
【陰毛】腋毛もマン毛もモッフモフのボーボーでケツ毛もしっかり生えている(本人はしっかり手入れしてると豪語しているが、陰毛をシャンプーでしっかり洗ってトリートメントしていると言う意味)
メスフェロモンムンッムン
【下着】女児用のくまさんパンツ、ブラはしていない(本人曰くブラつけても乳首ぽっちするし乳首ぽっちを見られることに完全に慣れたのでブラは邪魔くさいとのこと)でばるんばるん揺らしてる
【特徴】褐色肌が特徴的な学年マスコットのとても可愛いスポーティ女子、性欲がとても強く性感帯が乳首とアナルに集中していて自慰は専らチクニーとアナニーで毎日している
マンコとクリトリスは不感
喘ぎ声がとても重低音のド汚い獣の様なオホ声で可愛い顔して「ヤッベ」とか「スッゲ」とか某ち○ちん亭作品の言葉を連発するとても可愛いのに体やエロに関しては超お下品女
【服装】制服は最小サイズのものを選んでいるが、結果的に萌え袖とくるぶし丈スカートになってしまっている、私服はチューブトップインナーにデカノースリーブとキュロットパンツ(腋毛が見える?知るかそんなもん)
【性格】ほんわかした不思議ちゃんでアホの子
【エロシチュ】全力でオホオホ喘ぎながらドギツイハメ潰されがされるの大好き


https://imgur.com/a/BMUAzGI
167 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/23(月) 21:45:08.48 ID:qVh0hpIYO
先に次の子をお出ししておこう

0時まで芽依ちゃんの変身後募集中♡
身長削るの忘れてました……申し訳ありませんが、もし投下して下さる方は身長は削って下さい……


>>165
ですよねー! ここ数日頭働いてなくて困っちゃう……
なんか地の文ナシの短いスレ立てて気分転換しようかなって思ってはいます。
168 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/23(月) 21:49:42.74 ID:qVh0hpIYO
大事なことを書き忘れていたぜ! >>1はちんちん亭をよく知らないので調べましたが、あまりにも語彙センスが高過ぎて、どう組み込めばいいのか解らないんだぜ!! でも想い人ちゃんのセリフの後ろにムチムチとかユサユサとか付けたくなるなって ♡
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/23(月) 22:23:20.19 ID:lz83SSQlO
設定文を読み取るにちんちん亭の言葉は喘ぎ声って意味で「ぬおっ」とか「ヤッベェって」や「ヤッベちょっとイクッ」的な物をイメージしてるんじゃないかなっと思う
流石にちんちん亭語録を使いこなすのは厳しかろうて
170 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 00:11:20.40 ID:g/JxGGL7O
>>164で決定! ありがとうございます!! 兜のデザインのセンスが……問われる!!
メイス型のモーニングスターじゃなくて、金棒でいいのかな? 芽依ちゃん小柄だけど、厳つい見た目になるの、良いわねぇ ♡
171 : ◆AZbDPlV/MM [sage ]:2025/06/24(火) 00:13:45.13 ID:yfmbJqmbO
>>169
女の子の方も特徴的なんです? また調べておきます! またひとつエロ賢くなったぞ ♡
172 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 00:16:41.04 ID:ZOg4uth6O



ラキア 「なんか戦った後、教会に来るのがデフォになってきたな」

アリス 「はぁ……ぅっ……そう、だねぇ……」


 脂汗を流し、小刻みに震えて痛みに耐えるアリスを抱え、教会内を歩くラキアと、治療を必要とする一行は、治療室を目指している。

 道中、ラキアはアリスに耳打ちし、訊ねる。


ラキア 「……なぁ、帰ったら……昨日の約束どおり……ラキアの姿でコスプレするから……ペニバンでマンコ気持ちヨく……シて……くれる……?」

アリス 「ふぁっ?!」


 頬を赤らめ、恥ずかしそうにする珍しいラキアの所作。ラキアの姿で恥じらうことはまずないことであるため、アリスの萌に火を着けた。


アリス 「あきら君がどろどろのぐっちゃぐちゃになっちゃうくらい、おまんこを可愛がってあげるからね ♡」

ラキア 「んへっ ♡ ♡ 楽しみぃ ♡ ♡」

アリス 「…………」


 アリスはラキアの笑顔に驚く。ラキアの笑顔が“少女”になっていたからだ。先ほどの恥じらいもそうだ。あきらにとって、ラキアの姿は“自分とは別人”として認識していただけに、羞恥心とは無縁だったはず。しかし、ラキアでセックスのおねだりにも恥じらいが見えたのはどういうことか。


ラキア 「ん? 何?」

アリス 「……なんでも、ない、よ」


 アリスの心臓が、胸を突き破ってしまいそうな程大きく脈打つ。本当にラキアの姿のあきらを抱いても良いのだろうかと、過去にも抱いた“ラキアそのものになってしまう”という不安が押し寄せた。


マリア 「それでは、みるくさんでしたね。治療で元の姿に戻しますので、こちらへ」

ショウ 「良かったね、みるく。ずっとこのままだったらどうしようかと思ったよ」

みるく 「んもぉぉん ♡」


 ショウと みるくはぴったりと寄り添い、治療室に入って行く。



芽依の状態を安価↓
1:神獣に駅弁されながら来てる ♡
2:誰かのおっぱい揉み揉みしながら来てる ♡(キャラ併記)
3:誰かに抱えてもらってスヤスヤzzz(キャラ併記)
4:自由安価
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 01:33:36.14 ID:yVV4S+e2O
1
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:51:27.84 ID:gxLjI/6oO
>>164ですが、モーニングスターでお願いします。
175 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 18:16:17.45 ID:jPx2rgWKO
芽 依 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛み゛ゃ ん゛ご ぎ ぼ ぢ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぼ び っ だ り゛ぐ っ ぢ ゅ い゛れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 神獣は芽依を駅弁の形で抱き抱えているのだが、その芽依は崩れに崩れたアヘ顔で、発情しきった呼吸を繰り返し、神獣の腰を両脚でガッチリとホールドしながら、忙しなく腰を前後させて愉悦に浸っている。


神 獣 『この女は落ち着きがないな』


 ず ど っ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご ず ん っ ♡


 神獣も芽依の腰振りに合わせ、腰を引いては打ち付けてやる。芽依の膣に合わせて勃起している神獣のペニスを気に入ったのだろう、芽依の膣肉は、ピッタリと吸い付いて捲れ上り、離そうとしない。


芽 依 「ン゛ッ ッ モ゛ッ ッ オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 一衝きする度、膣内から下肢が痙攣し、芽依の背が仰け反りながら、下品に大口を開けてだらしなく舌を震わせる姿は、破廉恥でみっともないが、牛の耳と尻尾もぴるぴると動いて揺れているところから、幸せを感じているのは間違いないだろう。


神 獣 『射精すぞ……っ!!』


 ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


芽 依 「ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛も゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 熱い精液が膣内へと流れ込み、芽依はとろとろに蕩けた雌の貌で受容れ、全身を引き攣らせて神獣に抱えられたまま震える。牛の耳、角、尻尾は消え、治療が終えたことを報せる。
 今度は魔力を注ぐためのセックスに移行するため、ふたりも繋がったまま医務室へと入っていく。


 薫  「あれだけ痛みがあったのに、普通に動けるのが不思議だ」

デュアル 「動けるからといってぇ、治ってはいないですからぁ、しっかりぃ治療してもらってくださいぃ」


 薫とデュアルも入って行くが、プリムスは変身を解いてラキアとアリスを振り向く。


天 音 「私は業務に戻りますね。もしも何かありましたら、他の方もいますので、遠慮なくお申し付けくださいね。失礼します」

ラキア 「お疲れ」

アリス 「また学校でね」


 天音は柔らかく微笑むと、ふたりの元を去る。その背中は怒気が滲んでいる気がした。ブルに対するモノなのか、マリアと芽依を助けられず、ワンルームから出てくるまで留まることしかできなかった不甲斐ない自分に対してのモノか、あるいは両者かもしれないが。


アリス 「……高宮さん、大丈夫かな……?」

ラキア 「俺達にはどうにもできないしなぁ……入るか」

アリス 「うん」


 ラキアとアリスも他の者に倣い、治療室へと入った。



176 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/24(火) 18:17:37.70 ID:jPx2rgWKO



芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」


 先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。


神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』

芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」



芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付


>>174
了解です!
177 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/25(水) 01:15:18.77 ID:sFoskrLe0
ちょっと調子出てきたかもっ!! とは思ってはいるのですが、気分転換に地の文がない短いスレやろうと思いますー
明日の昼頃立てようかなと思ってますので、御参加頂けると大変嬉しいです ♡
後、一週間くらいお休みしてお絵描きします。アリサちゃんとブチョーより先にシスター服の結愛ちゃんと神父服のセンセが先に描けるかも知れぬぬぬ


一応シスターちゃんが教祖様のために悪魔討伐を頑張るスレにするつもりです。元々はもっとあきら君を教会メンバーと戦わせるつもりが>>1が上手く動かせなくてそんなことなくなっちゃったのでね……

シスターちゃんと教祖様は年齢と身体の選択式にして、悪魔のキャラメイクを安価で募集だけする形になると思います。勝っても負けても教祖様とご褒美エッチ、お仕置きエッチはしようかなとは考えてる。

悪魔のプロフ
【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
178 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/25(水) 14:06:33.51 ID:sFoskrLe0
立てました! 宜しくお願いします! 明日で終わらせる予定です

【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
179 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/06/25(水) 15:45:21.38 ID:sFoskrLe0
司 教 「よく来てくださいましたね、シスターさん」にこっ

シスター(ふわわっ ♡ 見てよ見てよ! あの柔和で総てを赦したくなってしまう究極の至宝とも言える笑顔をッ!!)キューンッ♡

シスター「どのような御用件でしょうか?」キリッ

司 教 「ははっ、そのように堅苦しい言葉で話さなくとも良いですよ、シスター」

シスター「そ、そのようなワケには……」

司 教 「子供のうちは、子供らしく振る舞っても良いのですよ。強制はしませんけれどね」

シスター「はい ♡ お気遣いありがとう御座います ♡」トゥンク♡

シスター(司教様お優しい ♡ 頭撫で撫でされたい ♡)ハァハァッ♡

シスター「えと……御用件は?」キリッ

司 教 「そうですね。本題に入りましょう。今回シスターを呼んだのは、いよいよ貴女にも悪魔退治を任せてみてはどうかというお話です」

シスター「悪魔……退治……っ!!」

シスター(とうもうわたくしにも! 重大な任務を任せて頂けるっ!! しっかりと胸を張ってヤル気を見せないと!!)

シスター「お任せください! わたくしシスターが、どのような悪魔でも退治してみせますっ!!」ぷるるん ♡

司 教 「貴女は人一倍素直な娘ですね」にこっ

司 教 「それでは、今回貴女にお願いする悪魔ですが……」



悪魔のプロフ

【名前】
【性別】
【外見】
【 技 】こういうことできるよ位の感じで
【概要】

18時まで集まった悪魔を順に戦わせようと思います。特に縛りはありませんので、癖を盛り込んだ悪魔メイクをどうぞ!!
180 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/06/25(水) 15:46:28.61 ID:sFoskrLe0
悪魔のプロフコピってたら間違えた!!
181 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/03(木) 03:39:51.04 ID:BvoJpDfP0
力尽きちゃった……
https://imgur.com/a/Ju49UKI


芽依ちゃんの変身後描いてこー
182 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/09(水) 15:11:56.72 ID:f4J7iAeP0
芽依ちゃん変身
https://imgur.com/a/0xypsvA


脚の柄で肩がががが……筆圧矯正したい……
マント着けようと思ってたのに忘れちゃった……
183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 14:51:51.18 ID:2oZzDKJo0



芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」


 先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。


神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』

芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」



芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付



神 獣 『オマエはこれまで何人の相手をしてきたんだ? これ程具合のイイ整えられた膣も珍しい』

芽 依 「ひもひにょひぃこひょぁ ♡ しゅきにゃにょれ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ おあいへにも ♡ ひもひよふにゃっへほちくへ ♡ んぎぃぃぃをををっ ♡ ♡」


 駅弁で繋がったまま、神獣ら芽依を揺する。健康的でしっかりと張った襞と、瑞々しい弾力と元々が柔らかかった膣肉が、欲情して蕩けることにより、さらに柔らさを増したふわふわの膣肉による締め付けは、天にも昇る至福。美しいだけでなく、名器を備えた芽依という雌と出会えたことに、有難さを覚えるくらいには、最高峰といえるだろう。


神 獣 『春を売っているのではないようだが。程々にしておけよ』

芽 依 「ん゛っ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡」


 芽依は神獣の言葉に反する色を多分に含んだ瞳を寄越して答える。今の性活を変える気は毛頭ないらしい。


芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ あむぅ ♡ はふっ ♡」

神 獣 『擽ったい。やめろ』


 芽依は神獣の耳に口付けたり、舐り、甘噛みするなど、思いきり甘えつつ、腰は情熱的に円を描いてペニスを扱き、眉ひとつ動かさず、淡々と腰を揺する神獣を欲情させ、焦らさせようと試みる。


芽 依 「ん゛を゛っ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぁ っ ♡ ♡


 しかし神獣は、がっしりと掴んだ肉尻と腰を同時に打つけ、子宮口に容赦ないペニスの刺突で圧迫し、返り打ちにする。軽快な肉を打つ音と、だらしなく蕩けた雌の声を同時に部屋へ響き渡らせた。
 芽依の背が嫋やかに反れ、伸びた舌と、慎ましさを取り戻した乳頭が天を指し、結合部から潮を噴き上げて痙攣しどおしのその様は、雄に敗北した雌にはお似合いの姿だろう。そして、芽依の子宮口が、神獣の亀頭に吸い付いて離そうとしない。ブルとはまた別の快感による完全敗北。この先、芽依がただの人間とのセックスで満足できるのか不安になる散り様である。


神 獣 『射精すぞ』

芽 依 「ぇ゛げ ♡ ♡ お゛♡ ♡」


 神獣は芽依に射精の申告をするが、瀕死の虫のように痙攣し、余裕のない潰れた蛙のような声を弱々しく漏らしつつも、上気し、だらしのない至福の笑顔を浮かべる芽依に届いているかは定かではない。
184 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/10(木) 14:52:36.20 ID:2oZzDKJo0
神 獣 『……利害の一致と、女の希望なのだろうが、やはりこの星の者を魔法少女にしてしまうのは、気が進まんな……』


 ♡ ♡ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ びゅくびゅくびゅくっ ♡ ♡


芽 依 「ジ ェ ー ヂ ♡ ギ ダ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ っ っ し ゃ あ あ あ あ あ あ あ ッ ッ ♡ ♡

 ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡


 神獣からの二度目の射精に、芽依の笑みが満足感により深まる。


芽 依 「んふぅ ♡ あはぁぁ…… ♡ ♡」


神獣のペニスから余すことなく精液を搾りとろうと蠢く膣肉と襞。自ら膣肉を締めることで効率良く刺激し、吐き出させる。


神 獣 『本能を超えた貪欲な身体だな』


 ずるるぅ ♡


芽 依 「ぁひゅっ ♡ ♡ やーらぁっ ♡ まやシュりゅぅぅぅ ♡ ♡」


 ペニスをぬかれた芽依は、駄々っ子のように神獣の首にしがみつき、額をグリグリ擦り付け甘え、まだ屹立しているペニスを膣に収めようと、神獣の腰に絡めた両脚と腰に力をいれて離れることに抵抗する。このような場面だが、火事場の馬鹿力か、芽依の細い腕と脚の力は物凄い力強さを発揮している。


神 獣 『まだ次がいる。聞き分けろ』

芽 依 「むぅぅぅぅ……いぢぁーゆぅ……」


 芽依はしょんぼりと大人しくなり、渋々神獣から下りる。芽依は頬を膨らませ、膣から垂れ落ちる精液を気にすることなく、マリアの方へ小走りで向かった。


ラキア 「普段とのギャップがデカ過ぎる……」


 これまで芽依のセックス時の豹変を、観ていなかったラキアは、振れ幅の大きさに驚く。そして、いよいよアリスに治療の番が回る。


神 獣 『アリス、来い』

アリス 「はぁーい ♡」

ラキア 「むぅ……」


 芽依に続き、今度はラキアが頬を膨らませる。



アリスと神獣のエロ案を安価↓2まで0時まで募集
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 17:20:36.94 ID:QTIdkvev0
>>181
お腹と鼠蹊部エロすぎ
水着の上からもりまん擦り付けてクリ弄った後挿入したい
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 18:25:09.74 ID:S+3MeVIc0
イチャラブフレンチキスからディープなキスをしつつ、暴力的な種付けプレス
187 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/11(金) 21:59:11.99 ID:0P/h2XyH0
 アリスは期待に頬を上気させ、痛みに顔を歪めつ、快感も感じつつもベッドに乗り、横たわる。神獣は獅子の姿に変じ、アリスに覆い被さる。ギシッとベッドが不安になる大きな軋みをあげて揺れる。ベッドの上に巨大な獅子が乗る光景は、かなり異様である。


アリス 「トゲトゲおちんちん ♡ 早くください ♡」


 期待感だけで発情を維持していたらしいアリスは、太腿から膝まで、薄らと血の混じる愛液で濡らしている貯水地である膣を、恥じらう素振りもみせずに指で割り広げ、挿入を急かす。


神 獣 『随分と俗な雌に育ったな。さぞ、ラキアとの相性は良いだろうな』


 ぶ ち っ ♡ ぷ つ っ ♡ ぷ つ ぷ つ ぷ ち っ ♡ ♡    


アリス 「んへへっ ♡ あきら君との相性は、とぉっても好いですよ ♡ ぎ ぃ゛ッ ! ! ド ゲ ヂ ン゛♡ ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


 変態同士という嫌味のつもりだったが、アリスはにんまりと笑って上機嫌になる。そんなアリスに嘆息するものの、神獣はペニスを捻じ入れ、傷付いている粘膜に新しい傷を入れながら、アリスの最奥を目指す。


アリス 「イ゛ダ ぐ で ♡ ア゛ヂ ュ ぐ で ♡ グ ゆ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 新たに増えた傷により、ジリジリと灼熱に焼かれるような痛みが、下腹から腰を覆うようにアリスを襲う。あまりの痛みと熱さに脂汗がブワッと噴き、寒気に凍えているかの如く震え、暴れ狂ってもおかしくない心身の極限状態に陥っている──はずだった。アリスは常人では到達できない極地へと至っていた。アリスのコレまでのセックスの中で、最高の快感と興奮。まだ挿入半ばでしかないにも関わらず、アリスは潮を噴いて達してしまう。


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ し し ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡


アリス 「ん゛ぉ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

ラキア 「……っ」
188 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/12(土) 10:04:52.67 ID:QKJkBLyt0
>>185
淫乱ラキアちゃんは>>185のしてくれるプレイを喜んでくれるよ ♡ふへへっ ♡
189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/12(土) 22:10:10.65 ID:3arv/SGtO
 はじめてラブホテルで触手の怪人と対峙し、神獣の治療を受けていた時とは反対の立場に置かれているラキアは、据わった瞳でふたりの行為を眺め続ける。今なら以前、栞に言われた“自分の観ていないところで恋人が抱かれているのは許せない”という言葉が痛い程理解できるし、まさに体感している真っ只中にある。観たくないけれど、自分の知らないコトが相手にあるコトが不安で仕方ない。目を離せない。


アリス 「じ ん゛じ ゅ ー ぢ ゃ ば ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 アリスはふかふかの鬣に両腕を埋れさせると、獅子の口へと口付ける。


ラキア 「あ゛ッ ? ! !」

神 獣 『やめろ……馬鹿者……』


 神獣はアリスの腕を鬱陶しそうに振り払おうとするが、アリスは舌を出して神獣へと伸ばす。

アリス 「や゛ら゛ぁ゛ ♡ ザ ヤ゛ザ ヤ゛に゛ょ゛♡ ネ゛ゴ ぢ ゃ ん゛に゛ょ ベ ヨ゛ヂ ュ ー ぢ れ゛よ゛ぉ゛♡ ♡」

神 獣 『キスのような類いはせん。情が湧いては仕事の邪魔になる』


 神獣のキスを拒む理由に、アリスはキョトンとした後、目許と口許を大きく歪める。


アリス 「へ ぇ゛……に゛ゃ ん゛か …… が ぁ い゛ー れ゛ぢ ゅ ね゛♡ ♡」


 卑らしく笑い、神獣の唇を舐めようと腕に力を入れる。


神 獣 『……だったら、お望み通りにその舌を舐め削いでやるわ』


 神獣は長く、舐められ続ければ凶器同然の舌を伸ばし、アリスの舌と重ね合わせる。


 ザリザリザリィ ♡ ゾリゾリゾリ ♡


アリス 「ん゛ほ ぇ゛っ ♡ ほ ん゛ひ ょ に゛♡ ジ ャ ヤ゛ジ ャ ヤ゛ぢ ゅ ゆ゛♡ ♡ あ゛ひ ゃ ば ど ♡ み゛げ ん゛ど ♡ ゔ に゛ゃ ぢ ぁ゛♡ ビ グ ビ グ ぢ ゅ ゆ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 人間の舌と全く違い、硬さを感じるザラザラとした感触は、舌の表面がかえしのようになっている無数の棘が付いているためだろう。舌の裏をネコ科の舌で舐められたアリスは、再び大きくビクビクッと身体を弾ませ、潮を噴く。


 ズ リ ュ ッ ♡ ボ ズ リ ュ ッ ♡


 口腔と膣内の肉が書いて字の如く、肉が徐々に削がれていく。口腔の方は、まだ大きな傷に至っていないためか、アリスは夢中になって神獣の舌とを絡める。


アリス 「ぐちゅるっ ♡  ぞりゅっ♡」

神 獣 『ぢゅくっ ♡ ゾゾゾゾゾッ ♡』

アリス 「ん゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」


 獅子形態の神獣の長い舌が、アリスの喉奥より先へと届き、擦り上げられる。薄い喉の粘膜に細かな傷が付いたことで、違和感が生まれている。


ラキア 「ッッッッ!!!!」


 ラキアは下唇を噛み、頭を振り、髪を無造作に掻き乱してか細く呻く。アリス自らキスを迫り、上気し蕩けた雌の貌をし、瞳を潤ませ恍惚とした視線を神獣へ向ける姿に、胸と脳を掻き毟りたくなるほどの嫌悪感に苛まれる。
 相手に裏切られたと感じた感情の行き場が違う。アリスは心を殺し、ラキアは肉体的に傷を付けてしまうらしい。
190 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/15(火) 22:23:19.96 ID:PU6sRtSeO
アリス 「ん゛っ ♡ ン゛ー ッ ♡ ン゛ン゛ん゛ン゛ん゛ん゛ー ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 神獣の腰付きと、キスの激しさに変化が生まれる。これまで、相手を気持ち善くさせつつも、私情を挟まない淡々としていたはずの神獣から“孕ませる”意思──治療のための性行為から、繁殖させるための交尾に変わっていく。重く荒々しい、アリスを自分のモノにしようとする欲が、いまの神獣から溢れ出ている。


神 獣 『ちゅるっ……こんな気持ちになったのははじめてだ。オマエを孕ませられないのが惜しいな』


 神獣は瞳を細め、らしくない呟きを溢すと、遂に、子宮口にまで棘を届かせた。


アリス 「ア゛グ ぅ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリスの腰が突き上がるように跳ね、次には壊れてしまいそうな程激しい痙攣をみせ、頭の中でバチンッと弾けるような刺激が走り、視界が白に呑まれてしまう。数秒して、アリスの視界が戻るが、頭の中にノイズは残ったまま。


 突き刺す──突き刺す──削っては抉る──


 神獣はブチブチと繊維が切れる感覚と、柔らかなモノを貫く感覚をペニスに感じながら、容赦なくアリスを貫き抱く。抱いて潰す。圧し潰す。


アリス 「ア゛ヅ ♡ イ゛ダ ♡ い゛ッ ッ ♡ ♡ ァ゛ッ ッ ガ ッ ッ ♡ ♡ ア゛ヅ ア゛ヅ ♡ ゼ ー ジ れ゛♡ お゛ま゛ん゛ご ♡ や゛ぎ ご が ぢ れ゛ぇ゛ぇ゛え゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ エ゛ェ゛ッ ッ ♡ ♡ じ ん゛じ ゅ ー じ ゃ ば ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」


ラキア 「…………」


 自分以外に抱かれて漏れる、熱く甘いアリスの声が、ラキアの精神を蝕み、破壊しようとする。目を限界にまで見開き、ふたりの交尾を見据え続けるが、抱いた肩に爪を突き立てて、震えている。発狂の臨界点は近いだろう。


アリス 「ァ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 アリスは遂に声を失い、神獣の行為に答えるのは、赤く熟れ、熱く汗に濡れた、肉体だけとなった。



射精方法を安価↓
1:普通に射精 ♡
2:キスをしながら射精 ♡
3:子宮口に棘で刺しながら射精 ♡
4:自由安価
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/15(火) 22:29:42.60 ID:26HioWZF0
192 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 01:31:14.29 ID:w9VNCYSDO
神 獣 『人間の祈りがある限り、この身は滅ばん。来世に続かない』

神 獣 『もし、この命に来世の可能性があるならば、オマエを孕ませたいものだな』

アリス 「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」

ラキア 「…………ッ」


 神獣の言葉は、快感に蕩けたアリスの脳になど、まるで届いていない。神獣もアリスに聴かせる気はないため、それで構わない、ただの独り言として吐き出すと──


神 獣 『射精すぞ、アリス』


 ♡ ♡  ず び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ  ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ る る る ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡


アリス 「は ぶ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぉ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 深く口付けながら、植わることのない種をアリスへと放つ。血が出るまで裂け、熱を持っていた膣の粘膜が癒え、何かが纏わりつくような違和感を訴えていた喉の粘膜も瞬時に癒えた。


神 獣 『ちゅ……もう二度とこのような傷を負うなよ……っ?!』


 アリスから口を離した神獣を、ラキアが殺気に満ちた瞳で睨め付け、アリスと神獣の距離を離そうと、ふたりの間に身体を割り込ませる。


アリス 「あ……きぁ……く……?」

ラキア 「栞の子宮に、有精卵のまま保存してる俺との子供が既にいんの、どーせ知ってんだろ? 来世だって栞の相手は……いや、どんだけ巡ったって、何度だって、栞の胎に宿す子供は全部俺の種だッ!!」


 獣ならば低く呻いて威嚇していることだろう。神獣はひとつ溜息を吐くと、やれやれと首を振る。


神 獣 『ただの戯言だ。本気にするな』

ラキア 「……嘘つき」

アリス 「あきぁーくんー?」


 頭のまわっていないアリスは、修羅場の中心人物でありながら あきらを見上げぽやんとしている。


ラキア 「栞、おしおきな」

アリス 「おしぉーき……?? むぅぅっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ んんんーっ ♡ ♡」


 ラキアは自分の普段の言動を棚に上げ、アリスにおしおきを施そうと、また、ベッドに乗り上げることで神獣とアリスに壁を作る。


神 獣 『……別に嫉妬は構わんが、まだアリスから精気をもらってないのだが?』



次の展開を安価↓
1:ラキアが自分が代わりに払うからアリス抱いてる間に勝手に自分の身体を好きにしてろと言う
2:ツケにしといてと言ってみる
3:栞とのコスプレエッチの後で自分が代わりに払うから栞に請求すんなと言う
4:自由安価
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 01:49:24.05 ID:Fy6LJfGTO
1
194 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 02:13:57.51 ID:dElR4tHUO
ラキア→アリスにさせたいこと神獣→ラキアにさせたいことあれば↓2まで18時まで受付
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 14:33:14.74 ID:t8QJOz+AO
イカせずに100回でも1000回でも絶頂寸止めして二度と浮気しないで俺だけ愛せとヤンデレっぽい感じに誓わせる

196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 15:44:41.13 ID:Qi9++BmjO
神獣→ラキア
アリスを責めることに夢中になってるラキアに対して『こっちを忘れるな』みたいにラキアがやっているのより更に激しい責めでアヘ狂わせる
197 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/16(水) 22:40:05.55 ID:qF8bgjlrO
ラキア 「そんなん、俺が代わりに払ってやるから、アリスにおしおきしてる間、勝手に身体好きにしてろよ。ぷちゅる ♡ ちゅく ♡ ちゅぱっ ♡」

アリス 「むきゅぅっ ♡ んんぅん ♡ ちゅぽっ ♡ はへへぇ ♡ あきゃくん ♡ らいしゅきぃぃ ♡」


 ラキアは吐き捨てるように言うと、アリスの唇にしゃぶりつき、乳房を揉みしだきつつ乳頭を摘んで揉み解す。


神 獣 『……では、好き勝手させてもらおう』


 ラキアとアリスが自分を排除し、まぐわいはじめたため、神獣もラキアの言葉に従い、勝手にラキアから精気を取り立てることにする。



神獣の行動を安価↓
1:女体化しておっぱい中心に責める ♡
2:男体化してラキアを素股しつつアリスの割れ目もぷにぷに ♡
3:獅子のままトゲチンでアナル責め ♡
4:自由安価
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/17(木) 00:40:54.79 ID:U+BPdbklO
1
199 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/19(土) 00:21:57.57 ID:eqmbGpX2O
ラキア 「栞。俺にキスして」

アリス 「んふっ ♡ たくしゃんちゅゆー ♡ んれぇ ♡ ♡ はふぅ ♡ ♡ れぅ ♡ ♡ んちゅぅぅっ ♡」


 ラキアのお願いに、アリスはにんまりと笑い、舌を出しながらラキアの頭部を引き寄せ、傷が癒えた舌でラキアの舌を迎え、ラキアからのリードを誘うように甘く擽る。ラキアの手がチューブトップの中に差し入れられ、アリスの乳房を弄る。


神 獣 『……』


 ラキアとのキスと、神獣とのキスに、アリスの感情の差は如実に現れていた。表情は幸福に満ち溢れ、心の底からラキアを求めて、自分の中へ取り込もうとするような、貪欲な口付け。神獣とのキスは、好奇心が勝っていただけで、神獣に対しての特別深い感情はなかったことが解ってしまう。


ラキア 「ん゛ぅ゛ッ ! !」


 神獣は女体化すると、豊満な乳房をラキアの背中で圧し潰しながら抱き締める。神獣の手はラキアの豊満な乳房に伸び、憎々しいとばかりに力いっぱい揉み潰した。


神 獣 『オマエに次代の王としての資質に思うことはあれど、これほど憎たらしいと思ったのははじめてだ』


 ぎ ゅ む っ ♡ も ぎ ゅ っ ♡  む ぎ ゅ ぅ う う う っ ♡


ラキア 「んぷっ ♡ やめ……っ ♡ つよ……っ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡」

神 獣 『“勝手に身体を好きにしろ”と言ったのはオマエだ。拒絶は許さない』

アリス 「もっひょぉ ♡ もっひょキシュぅ ♡ んちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「んんんっ ♡ ふはぁッ ♡ んふぅぅぅっ ♡ ♡」


 敏感に育った乳房を、力いっぱいに潰されたラキアの身体は甘い痺れが子宮にまで伝播し、ズクズク熱く疼いて力が抜けてしまう。思わずアリスから唇を離してしまうが、即座にアリス自身に引き戻され、再び甘え全開で唇を塞がれた。
200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/19(土) 01:42:40.97 ID:dR6XYPTQ0
どーしよっかなってなったから

ラキアの行動を安価↓
1:おっぱい責め ♡
2:手マンくちゅくちゅ ♡
3:貝合わせでぬちゅぬちゅ ♡
4:自由安価
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/19(土) 03:18:51.81 ID:XZmK0XCK0
アリスとディープキスをしながらお互いに手マンクチュクチュ
202 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/20(日) 19:09:20.72 ID:gCp0rxIL0
 ラキアとアリスは舌を絡め合い、互いの深い場所を愛撫し合う。乳房を弄っていたラキアの手は、アリスの膣へ向けて下りていく。


アリス 「れぷっ ♡ んっ ♡ ちゅっ♡ ぢゅぢゅぅぅっ ♡ ふぅんっ ♡」


 ラキアの掌の動きに合わせ、アリスは悩ましくゆるゆると身悶えると、ラキアを自分の膣内へ受容れるコトを歓迎するように、僅かに腰を浮かせてみせる。


ラキア 「好きだ、栞。愛してる」


 ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ く ち ゅ う ぅ っ ♡


アリス 「きゃぁあんっ ♡ にほんも ♡ いえやぇひゃっらあぁ ♡ ♡」 


 愛を囁くと、アリスの膣内へと、華奢な指を二本飲み込ませ、アリスを歓喜させる。


アリス 「あたひもあいちてゆ ♡ えいっ ♡」


 愛を囁かれたアリスは、ラキアに自分も愛していると答えた後、アリスの指もまた、ラキアの膣内へと押し込んだ。


 に ゅ ち ゅ ぷ っ ♡ く ぷ ぷ ぷ ぷ っ ♡


ラキア 「ひぁぁっ ♡」

アリス 「いっちょにおまんこきもちくなよ ♡」


 どっぷりと愛液が湛えられたラキアの膣を、わざと大きく水音をさせるように掻き乱しつつ、アリスはにんまりと悪戯っぽく笑って挑発する。


ラキア 「賛成 ♡ ちゅろろっ ♡ れるるっ ♡ んふっ ♡ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」

アリス 「むちゅるっ ♡ んくぅんっ ♡ ちゅろろぉっ ♡ ずぢゅぢゅっ ♡」


 くちゅくちゅっ ♡ ずっちゅっ ♡ にゅぐちゅっ ♡ ちゅぽぽっ ♡


 ラギアとアリスは互いの性器を弄ることで昂め合い、ふたりの世界をつくりあげていく。そんな空間に異物である神獣は、ラキアがアリスへ集中することを阻止しようとする。



神獣の行動を安価↓
1:乳首を抓ったり捻ったり ♡
2:よわよわアナルを責めちゃうぞ ♡
3:おっぱい揉み揉みを続けながら頸や肩や背中を噛み噛み ♡
4:自由安価
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 20:00:14.10 ID:yiA23t36O
アリスとラキアのアナルをグチョヌル責めしちゃうぞ
204 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/07/22(火) 13:50:20.01 ID:9sPSozRd0
僧侶服な結愛ちやんと衛センセ
https://imgur.com/a/JoJhQ29
205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/23(水) 17:08:37.83 ID:Gjv4J0TH0
3スレ動かすとかこの>>1頭おかしいな?でも地の文なしスレって気分転換するにはとても良い
206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/23(水) 17:09:05.35 ID:Gjv4J0TH0
神 獣 『おい、ふたりの世界に浸るな』


 神獣はラキアの背で圧し潰していた乳房を起点に身体を揺らし、ラキアの行動を妨害する。当のラキアは構っていられないと、無視を決め込む。ふたりの鼻を抜ける悩ましい声が神獣の心を掻き乱す。
 

 ず っ ぐ ぐ ぅ ♡


ラキア 「ぷ ぁ゛っ ? ! む゛ぎ ぎ っ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぁ゛♡ は ん゛ぞ ぐ だ よ゛ぉ゛が ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡」

神 獣 『セックスに反則などあるか』


 ぐ っ ち ゅ ♡ ぬ ぼ ち ゅ っ ♡ に ゅ ぼ ぼ っ ♡ ご り ゅ っ ♡


あきら 「は ぶ ぅ゛ぅ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 嫉妬心を剥き出しに、神獣はラキアのアナルに指を挿入して掻き回す。ラキアの反応に、アリスの瞳が輝く。毎日のように あきらのアナルこと、ケツマンコにローションを塗りたくっている彼女は、神獣がラキアのケツマンコに指を挿入したことに気付く。


アリス 「あたひも ♡ あたひも ♡ しんずーちゃばあ ♡ ♡」


 自分もケツマンコを責められたいと願い出たアリスに、神獣は瞳を柔らかく細め、笑う。


神 獣 『いいだろう』

ラキア 「じ お゛り゛ぁ゛♡ ら゛べ ぇ゛♡ ♡ お゛ぎ ゃ あ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡」

神 獣 『オマエは黙っていろ』


 神獣はいつもに増して冷ややかな声色をラキアに浴びせ、腸壁に指を強く沈ませる。


アリス 「んっ ♡ んっ ♡ あたちにょケチュマンコぁ ♡ ココれしゅよ ♡」


 アリスは犬のように、ヘッヘッと短く荒い呼吸を真似し、舌を出しながら、クパクパとアナルの口を窄めたり、開いたりと、卑らしく神獣を誘惑する。このような安い誘惑に靡く神獣ではなかったが、アリスの誘惑には胸が騒めき、熱くなる。
207 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/25(金) 13:45:11.83 ID:kRPZm+ip0
神 獣 『ラキアから取り立てずとも良さそうだな?』

ラキア 「う゛っ ぁ゛っ ♡ ♡」

アリス 「んはぁっ ♡」


 神獣は耳元でラキアの神経を逆撫でる物言いをしつつ、アリスのアナルへと触れる。ラキアは神獣の憎たらしさに、奥歯を噛み締めようとしたが、神獣の指がラキアの口を閉じさせまいと、喘ぎ声を吐かせることで阻止に成功する。ラキアの憤りは募るが、指を動かされてしまうと、快感に呑まれて有耶無耶にされてしまう。


神 獣 『指を挿入れるぞ、アリス』

アリス 「んっ ♡ ひゃぅっ ♡ おねやいちまちゅ ♡」


 窄まる穴の縁をスリスリと愛撫すると、擽ったそうに穴がさらに窄まる。しかし、何度も繰り返してやれば、緩んで口を開く。そこへ神獣の指が潜り込み、優しく腸壁を擦りあげる。


 ず ぬ ぬ ぐ ぐ ぅ ♡ ぢ ゅ ぽ ぽ っ ♡


アリス 「ん゛ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 アリスの唇から歓喜の嬌声が飛び出すと、頬に紅が差し、目許と口許にも喜色満面の色が乗っていることが観て取れる。


神 獣 『嬉しそうだな、アリス?』

アリス 「ふへぇ ♡ う゛え゛ぢ ぃ゛れ゛ぢ ゅ ゔ ゔ ゔ む゛ご ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ぞ ご じ ゅ っ ご ぐ ギ ぐ ギ ぐ ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡」


 神獣に笑いかけられ、アリスも無邪気に笑い返す。神獣の指は、アリスがより感じる場所を探り当て、刺激する。


ラキア 「ぬ゛ぬ゛ぬ゛む゛ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

アリス 「ぶ ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡」


 神獣にアナルを責められているラキアとアリスは、腰をヘコヘコと激しく前後させ、互いの性器に挿入している指を動かさずとも自然と刺激し合う形になっている。快感に頭の中が白み、思考が消し飛び、理性を欠いた獣の悲鳴が轟く。


ラキア 「ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ど マ゛ン゛ゴ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ッ ♡ イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛い゛い゛ん゛が あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

アリス 「ぎ ぼ ぢ ぐ れ゛イ゛グ イ゛グ イ゛グ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 尿道から激しく飛沫く潮を浴びせ合い、下半身をぐっしょりと濡らし、ふたりは同時に果てた。


ラキア 「んぁへぇ…… ♡」

アリス 「んひぃぃ…… ♡」


 アナルと膣口を卑らしくヒクつかせる姿に満足した神獣は、アリスの頭を優しく撫で、瞳を細める。


神 獣 『もう一度言うが、怪我を負うことのないようにしろ。自に用がないに越したことはないのだからな』


 聴こえてはいないだろうと思いつつも、言葉を残すと、神獣は姿を消した。
208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/29(火) 23:36:29.15 ID:ebfnAL4J0
ラキア 「やっと……ジャマなのきえた ♡ んちゅぅぅっ ♡ れぷっ ♡」

アリス 「ぁんっ ♡ あきやくぅぅんんぅぐぅっ ♡ ぷちゅぅっ ♡」


 神獣が消えたことで、アリスに集中する時間ができたとラキアは喜び、アリスの膣内に埋めた指を動かし、唇を重ね酸素を奪っていく。


アリス 「ぬちゅろ♡ ちゅるるっ ♡ ふゃぁ ♡ ♡」


 アリスもラキアの膣内を愛撫していたが、先に限界に届いたのはアリスだった。腰と両脚がモゾモゾと悩ましく動き、ラキアに絶頂が近いことを報せている。しかし、アリスからのサインに、ラキアは動きを止めてしまう。


アリス 「んぷぇ……?? にゃんぇ……?? あひょひょっろれ ♡ イけひゃにょにぃ…… ♡」


 悲しそうな瞳が、ラキアに“酷い”と訴えている。


ラキア 「いったろ? おしおきだって……オレいがいのヤツにいろめつかったり、うわきしないで……オレだけあいして」

アリス 「あきやくんいがいに ♡ いよめにゃんかちゅかっれにゃいよぉぉ……ッ ♡」


 あきらから“色目を使う”や“浮気”などと言われるとは思わず、アリスは心外だ、心当たりがないと否定する。あきらからすれば、獅子形態の神獣のペニスの形状がどうであろうが関係ない。アリスから神獣にペニスの形状をリクエストし、ソレでの挿入のおねだりをした ── 立派な浮気だと判断を下す。


ラキア 「シンジュウにチンコおねだりしてたじゃん」

アリス 「アェはトゲトゲおちんちん……おまんこにほちくてぇ……」

ラキア 「オレのチンコにフマンだってことだろぉ……」

アリス 「ちぁうぅ! そぉゃにゃくへぇ!! んにゃあんッッ ♡ ♡ きゃんんっ ♡ ♡」


 ラキアは不貞腐れて唇を尖ら、アリスの弱い場所を責めつつ、親指でクリトリスを圧し潰し、クリクリと刺激する。
 あきらに寸止めの意地悪はされることはある。しかし、いつもの意地悪とは質が違う。ゆっくりじっくりと昂めて愉しむやり口ではなく、急速に昂めて突き放すという、余裕のない方法で責め立ててくる あきらに、アリスは不安になる。


ラキア 「あいしてるっていって? オレがまんぞくするまで……」


 くちゅくちゅ ♡ ぬちゅぬちゅ ♡ くにゅくにゅ ♡ ちゅこちゅこ ♡


アリス 「あ、あいちてうぅ ♡ ゃぁあんっ ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あきやくんんん ♡ あいちてうぅぅっ ♡ ♡ あい ♡ ちえ ♡ ゆぅぅぅんんんんんッッ ♡ ♡」


 いつもと違う ラキアの行為に不安が生まれるが、神獣のことはアリスがそのつもりはなくとも、特に深い意味のなかった行動により、ラキアが自分に対して不信感を芽生えさせたことには間違いなく、それならば原因は自分にあるのだからと受容れ、呑み込む。ならば、ラキアの気が晴れるまで何度でも言葉にして紡がなければと“愛してる”と心から声にする。


ラキア 「愛してる……愛してる……栞……栞……」

アリス 「わらひもぉぉ ♡ あいちえゆぅぅぅ ♡ ぁんんぅっ ♡ ♡ んちゅぅっ ♡ ♡ ちゅっちゅっ ♡ ♡ れぷれぷ ♡ ♡」

ラキア 「んっ ♡ ちゅくぅっ ♡ れるる ♡ ♡」


 繰り返されるアリスからの“愛してる”で、アリスへの感情は解き解されていく。
209 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/07/31(木) 01:58:46.25 ID:rzgWbJwW0
 何度も寸止めを繰り返し、絶頂を阻まれるアリスは浮かされる熱と溜め込んだもどかしさのやり場がなく、鼓動は速まり、息が詰まりそうな程に苦しく、どうにかなってしまいそうで意識が重く霞んでいき、涙を溢す。


アリス 「あ……い……してぇ……ぁ……ぃ……し……」


 声が弱々しくなっていき、涙を流すアリスに、無理をさせ過ぎたことに気付いたラキアは、アリスの額にキスを落とす。


ラキア 「ありがとう、栞……意地悪してゴメンな……」

アリス 「ぁぃしぇ……あきゃ……く……ぁい……」


 涙を流しながらの譫言は、空中に消える。



ラキアの行動を安価↓
1:ラキアのままイかせる ♡
2:あきらで挿入してイかせる ♡
3:自由安価
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/31(木) 05:57:04.23 ID:LyQO9fIY0
1
211 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/08/01(金) 23:55:17.08 ID:mQi340zR0
ラキア 「俺には栞だけだから……栞にもそうであって欲しいって……我儘でゴメン……」


 ぬちぬちっ ♡ ぐちゅぐちゅっ ♡ くりゅくりゅくりゅぅっ ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ ♡   


アリス 「んくぅぅひゃあああんっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ イクぅぅっ ♡ ♡ ごみぇんにゃひゃい ♡ イきひゃくれごみんにゃひゃいいいいっ ♡ イクぅぅぅっ ♡ あいちれうぅぅぅっ ♡ ごみんにゃしゃいっ ♡ イきちゃいっ ♡ あんんっ ♡ ♡ あいちれううぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 散々焦らした後の、最後はしっかりと気持ち善く絶頂させようとするときのいつもの指の動きに変わり、沈んでしまいそうだったアリスの意識が浮上する。焦らすでも、急くこともない、どうすればアリスが一番感じるのかを熟知した、心地よい愛撫。たったそれだけだが、ラキアからのアリスへの愛を感じられ、アリスは安心する。


アリス 「あきゃくんっ ♡ ♡ ぅんぁあっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ ひんっ ♡ ♡ あきあくんっ ♡ ♡ あいちれぅぅうっ ♡ ♡」


 アリスは涙を流してながらも、いつものラキアだと、嬉しそうに微笑む。しかし、意識は浮上しても、視界は霞んでいるのだろう。ラキアと視線が合わない。


ラキア 「ちゃんと満たされたから、栞……ちゅむっ ♡ ぢゅぷっ ♡」

アリス 「あいちぇうんんむっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 深いキスで深く互いの愛を感じ合う──与え合う──溶け合う──


ラキア 「は…… ♡ 愛してる、栞」

アリス 「ん…… ♡ しっぇうよ、あきゃくん」


 ふたりは笑い合う──


アリス 「あっ ♡ ひぁぁあゃああぁあぁああッッ ♡ ♡ イクぅぅッ♡ ♡ ぁきあくんッ ♡ ♡ あいちてう ♡ ♡ ぢゅっとぉ ♡ ♡ あきやくんらけあいちてうぅぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ラキアの指が、アリスを絶頂へと導く。アリスの声が悦びに昂まり、高くなると、それに伴い粘膜が狂おしい動きでラキアの指を飲み込む。


 ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡


アリス 「きゃあぁぁああぁああぁあああんッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリスの子宮から、下は脚の爪先、上は脳天にまで快感が迸り身体を突き抜けた。


 大した言葉を重ねていなくとも、お互いがお互いを想い愛していることを理解し合えたことで満ち足りたふたりは、荒くも甘い吐息のままに抱き合い、暫し教会の医務室のベッドを占領し、幸福の中寝入った。



次のシーンを安価↓
1:コスプレラキアとペニバンおせっせ ♡
2:マリアによる牛化みるくの治療 ♡
3:薫の傷だらけおまんこをアナルセックスで治療 ♡
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