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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:16:41.31 ID:15LuWhFsO
5
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:44:28.31 ID:LiaUp5u3O
3
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 16:55:59.04 ID:lg7paJnQO
4
ラキアで仲直りの相互グチョヌルアナルレズセックス(栞がガチ責め側)
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 20:47:50.72 ID:lQZrqSeG0
3
497 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/29(土) 22:40:09.94 ID:qvZL++gO0
栞と小学生が、あきらから離れて直ぐにまで時間を遡る。
小学生 「誰もいなくて良かった ♡ 難なくネェちゃんを連れ込めた ♡」
栞 「男子更衣室でエッチなコトするなんて…… ♡ 思ってもみなかった ♡」
男子更衣室の個室に入室した栞と小学生。扉を開けると、大きな鏡がふたりを映して歓迎する。扉を閉め切ると、狭い個室はふたりの荒い吐息を大きく反響し、鼓膜を擽る。
小学生 「ネェちゃんのまんこ、熱々とろとろ ♡ めっちゃ糸引いてエロいんだーっ ♡」
栞 「んふぅんんっ ♡ ♡ だってぇぇぇ ♡ キミのおちんちんが待ち遠しくてぇ…… ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡」
小学生は水着の裾から指を滑り込ませ、膣口をぬちぬちと軽く掻き混ぜ、具合を確かめる。毎日オナニーを欠かさない栞の膣は、先程の絶頂で膣肉はふわふわ、愛液もとろっとろのじゅっぷじゅぷに、充分仕上がっている。
次の展開を安価↓
1:互いの性器をコスコスし合う ♡
2:栞に腰を前に突き出したガニ股くぱぁさせた状態で鏡に映して言葉責めしながら手マン ♡(台詞併記)
3:だからキミのおっきくなったおちんちんで何度もおまんこイかせてね ♡とフェラで勃たせちゃう♡
4:自由安価
小学生の陰茎サイズを安価↓2
1:小さい
2:普通
3:大きい
4:規格外
5:自由安価 (特徴をつけたい場合)
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 22:50:12.78 ID:q29xkyJAO
3
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/29(土) 22:51:22.80 ID:HPSdBw6N0
4、5
エラ張りイボイボ
500 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 01:13:43.50 ID:QK8Fwnqe0
栞 「だからぁ……」
栞は少年の前に屈み込むと、小学生の股間に指を這わせる。
小学生 「ふぉぉお……っ ♡ ♡ チンコからゾクゾクってしたのが頭のてっぺんまでキたぁぁ……っ ♡ ♡」
悪寒にも似た、けれど不快ではない感覚が全身を走り抜け、健康的に焼けた小学生の肌の毛穴という毛穴は総毛立ち、鳥肌がびっしり現れた。
栞 「キミのおっきくなったおちんちんで ♡ 何度もおまんこ ♡ イかせてね ♡」
小学生 「おわっ!!」
栞は小学生の水着をズリ下ろし、甘勃ちしているペニスを暴いた。
栞 「ッ!! なぁにコレェ…… ♡ ♡ まだ半勃ちなのに、キミのおちんちんおっき過ぎるよぉ ♡ ♡ それにこのエラの張りに ♡ おっきなイボイボあるぅ ♡ おまんこ疼いちゃうよぉ…… ♡ ♡」
栞の目尻がとろんと下がり、興奮で熱くなった吐息をペニスに吐きかける。
小学生 「んんっ ♡ ♡ ネェちゃんの息……熱…… ♡」
次の展開を安価↓
1:さっきの彼氏?オレのチンコとアイツのチンコどっちがデカい?と質問しちゃう ♡(返答併記)
2:舌で皮を剥いてあげてエラの張りとイボイボにうっとりしながら全部飲み込んじゃう ♡
3:舌で下から弾くようにして遊んだり舌先でツンツンしたりして焦らしながらタマタマ揉み揉みして最後にシコシコ皮剥きしてからフェラ ♡
4:自由安価
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 01:25:58.63 ID:HXIzuSlSO
1
『君の方がずっとおっきぃ♡あんなのと比べ物になんない♡』
502 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/11/30(日) 01:36:03.93 ID:QK8Fwnqe0
んおーっ! コピッて貼ろうと思った後、皮被せちゃえと思って書き直した分が操作ミスして消えて書き直し前の貼ってーら!! 安価の2と3が矛盾してて申し訳ない!!
503 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 12:02:00.65 ID:QK8Fwnqe0
ペニスと栞の唇の距離が近く、吐息が吹き掛かる度に身体はゾクゾクし、口許が昂りによってピクピクと痙攣する。
小学生 「なぁ、さっきのってネェちゃんの彼氏?」
あきらと遭遇してから、栞のなんなのかと気になっていた質問を投げ掛ける。
栞 「ん? ふふっ ♡ そぉ、わたしの彼氏で幼馴染 ♡」
栞はまだ低い位置にある亀頭の先端にちゅっちゅっと音を立てて口付けをした後、小学生に妖艶に笑い掛ける。その笑顔は精気だけでなく、魂まで吸い取ってしまいそうな程の迫力があった。まるで魔女──
小学生は栞の笑顔に圧倒され、無意識に呼吸を止めて魅入ってしまう。ハッと我に帰ると、小学生は“ふーん?”となんでもないように装い、また質問する。
小学生 「じゃあさ、オレのチンコとアイツのチンコ……どっちがデカい?」
小学生の質問に、面食らった栞だったが、直ぐに先程と同じ笑顔を作ると、ペニスを喉奥にまで丸呑みにすると、一気に先端にまでストロークさせ、ちゅぽんっと唇を離す。
小学生 「いひぃぃいいんぉぉおおオオッッ ♡ ♡」
初めての勃起を経験した敏感なペニスに、手加減のないストロークは電撃を浴びたような刺激と、その後ろに快感が隠れているという、痛いのに気持ち善いという不可思議な体験をした小学生の下半身は、情けなくカクカクと揺れている。今にも尻もちを着いてしまいそうな様子だ。
栞 「かーわいー ♡ もしかして、まだ精通してない? 勃起も初めて?」
小学生 「は、はじ、めてぇぇ ♡ ♡」
気持ち善くもありながら、それでもやはり刺激が強過ぎたために、小学生の瞳には涙が浮かんでいた。カクカクと腰が揺れる最中も栞のストロークでペニスは形を変え、腰の揺れに合わせてユッサユッサと重さを感じる揺れを見せていた。
栞 「わたしがキミの初めてを貰っちゃうのかー ♡ ショタの筆おろしを味わえるなんて…… ♡ あ、さっきの質問だけどね?」
必死に涙を落とすまいと上を見上げていた小学生に、質問の解答する。
栞 「キミの方がずぅっっっっとおっきぃよ ♡ “あんなの”と比べモノになんてなんないくらい ♡」
クスクスと笑いながら答える栞の瞳には、小学生のペニスしか映っていなかった。
小学生は栞が放つフェロモンに充てられたのか、自分の方が優っている優越感よりも先に、頬を染めて息を呑んだ。
504 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 12:02:32.01 ID:QK8Fwnqe0
栞 「もっと大きくしなくちゃね ♡ んぁー……はもぉ…… ♡ ♡」
小学生 「んひぃぃいいっ ♡ ネェちゃんの口ん中熱いぃぃぃいいっ ♡ ♡ いいいい痛いぃぃいいいッ!! でもきもちぃぃぃいぃッ ♡ ♡ ううぅぅうう熱いぃいいぁぁぁああッッ ♡ ♡ 頭おがぢぐなりゅぅぅううっ ♡ ♡」
ガチの悲鳴と悦びの悲鳴が混ざる、複雑な悲鳴をあげる小学生に構わず、それでも舌の触れ加減はフェザータッチ程度に抑え、甘々なフェラを施し続ける。
栞 「んぼっ ♡ ぼぢゅるっ ♡ むごぇっ ♡ ぇぶっ ♡ ぢゅぞぞぞくぢゅるっ ♡」
小学生 「チンコきもちぃ ♡ 腰がビリビリジンジンして熱いぃ ♡ こんなんチンコがネェちゃんの口ん中で溶けて消えるぅぅぅうっ ♡ ♡ ぅあぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ン ッ ッ ♡ ♡
竿から腰がジンッと痺れるような熱さを感じると、そこから背中から脳天へと目が覚めるような快感の奔流に呑まれて弾けた。小学生の視界はバチバチと白と黒に明滅し、瞳はかっ開き、口は顎が外れてしまわないか心配になるほど大きく開かれ、舌が飛び出してしまい、腰のカクつきは膝にまで及んでおり、いつ地面へ崩れ落ちてもおかしくないほどの衝撃を受けたことが窺える。
小学生 「〜〜〜〜ぁひゅ……っ ♡ ♡」
栞はあきらとのセックスで極めた舌技で小学生に絶頂という最高峰の快感を与えた。それもドライオーガズムという、精通前か、前立腺責めによって射精をしないで絶頂に至ることで、男性でも女性の膣イキと並ぶくらいの快感を教えたのだ。そう、教えてしまったのだ。
栞 「気持ちヨさそうにイッたね ♡ ショタのイき顔とイき声 ♡ 初々弱々しくって可愛くて堪んなーい ♡」
栞はこれまでロリやショタにメロメロになる場面が何度かあったが、あくまでも“可愛い守護らねばならない存在”でなくてはならず、性的欲望をぶつけるべきではないと弁えていた。しかし、プールで小学生に身体を触られ、絶頂までさせられてしまったことで、箍が外れてしまったのだろう。“求められるなら自分も遠慮はしなくて好い”と、価値観を歪ませてしまった栞は、小学生が見せる煽情的な声や表情にムラムラしてしまう。
次の展開を安価↓
1:可愛いって言うな!と怒って鏡に押し付けカッコイイって言わせてやる!!とバックで挿入 ♡
2:小学生を押し倒し今度はキミの素敵おちんちんをおまんこでいただきまーす ♡と騎乗位で爆長乳のド迫力を眼前で見せつけフル勃起させちゃう ♡
3:裾を捲ってくぱぁしながら“ちんちんまんまん合体ゲーム ♡初めての挿入上手にできるかなー?”と煽ってムキにさせちゃう ♡
4:自由安価
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 12:11:52.22 ID:smzbLSj5O
3
506 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 14:00:46.25 ID:QK8Fwnqe0
栞 「ね ♡ 次はゲームしよっか ♡」
小学生 「んぇ…… ♡ ゲームぅ????」
まだ絶頂の余韻が残ってぼんやりしている小学生ににんまり笑うと、股を開いて腰を落とすと、水着の裾を捲り、陰毛と肉弁を掻き分け、膣口を左右に割開く。ぬらぬら濡れ光るピンク色の粘膜と、奥が僅かに覗く穴からとろとろと愛液が垂れる様は、小学生の心臓とペニスをヒクンッと跳ねさせた。
栞 「その名も! “ちんちんまんまん合体ゲーム” ♡ 初めての挿入 ♡ キミは上手にできるかなー?」
ニヤニヤと笑いながら腰を前後に振って小学生を煽る。
小学生 「は、ハァッ?! そんなん余裕だしーッ!! アヒアヒ鳴かせてやるからなーっ!!」
ムキになった小学生はペニスを握り、膣口へと近付ける。しかし、自分のペニスだというのに、自分でも初めて感じる感触と体積の変化に一瞬ビクッとする。
挿入の成否をコンマ判定↓
1:皮が剥けたての亀頭の痛みで挿入どころじゃなくえぐえぐ泣いちゃう ♡
2〜25: 敏感な亀頭の刺激に情けなく腰をカクカクヘコヘコさせてしまい栞のサポートをうけつつ挿入できる ♡
26〜50: 狙いが定まらなかったりマン汁でツルツルして上手く挿入できずに焦っていると栞にギュッとされながら挿入されちゃう ♡
51〜75:何度か失敗しながらも挿入成功 ♡
76〜99:上手に挿入できましたー ♡
00:ずぷんっと一気に子宮口にどっちゅんっ ♡
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 14:17:35.65 ID:sgxks0Z2O
どっちゅん
508 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」
栞 「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」
ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。
ぬ り ゅ ん っ ♡
栞 「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」
小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」
初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。
栞 「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」
小学生 「〜〜〜〜ッ!!」
初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。
小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」
小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。
栞 「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」
自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。
つ っ ぷ ん っ ♡
栞 「んきゅっ ♡」
小学生 「は、挿入ったぁ!!」
遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。
栞 「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」
神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
509 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 15:57:16.89 ID:QK8Fwnqe0
うおーっ!!安価ごっそり抜けてら!!
次の展開を安価↓
1:煽ったのはそっちだろっ!!チンコとオレの気持ちの責任取れッ!!とわからせ刺突!!
2:オレの初めてはネェちゃんなのになんでネェちゃんの初めてはオレじゃないの?とボロボロ涙を流して栞に抱き付きながらパンパンッ ♡
3:鏡で全身見えるようにしながらしよ ♡と鏡に自分達の常時を浮き彫りにしながらイチャイチャ ♡
4:自由安価
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 15:59:16.33 ID:YQvl8kAy0
1
511 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/11/30(日) 21:55:04.56 ID:yJ16NCLjO
小学生 「煽ったのはソッチだろっ!! 今さら逃げるとかナシだかんなっ!! んっっぎぃっ ♡ ♡」
ぐ ぷ ん っ ♡
栞 「ぁ゛が ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」
瞳に涙を溜め、肌を赤くし、脂汗を流しながら、空気に触れるだけでもヒリヒリする亀頭を押し込み、小学生は耐えきれなかった痛みに数滴の涙を落として身体をビクつかせた。エラが張り嵩のあるカリに膣口を拡られ、栞も小学生と同じく、身体をビクつかせるが、こちらは恍惚の表情で天井を仰いでいる。
小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡ チンコがこんななったのと! オレの……オレのこの気持ちの責任取れよぉッッ!!!!」
ず っ っ ご ん ッ ッ ♡
栞 「ぶ ぎ ゃ ッ ッ ♡ ♡ ぁ゛…… ぎ …… ッ ッ ♡ ♡」
次の展開を安価↓
1:栞の意識が一瞬落ちて失禁しちゃう ♡
2:落ちそうなのを歯を食いしばって耐えてアヘり散らかしながら自らも腰を振ってわからせ対抗する ♡
3:アイツのチンコなんか忘れさせてやる!と壁ドンされておっぱいチューチューされながらガンガン突かれちゃう ♡
4:自由安価
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/30(日) 22:04:07.78 ID:zpY/irjMO
4
3でなすがままになって完全屈伏宣言
513 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 00:32:58.35 ID:C+a1LCeu0
ショタおねたくさんやっちゃったからか、反動でショタを虐めたい欲求が爆発しているようでして……栞ちゃん本人ではなく、栞ちゃんのおまんこに虐められちゃうショタを暫くお愉しみ頂ければと思います……!!
大丈夫! ショタの敏感おちんぽは、悪のおまんこと戦いながら強くなるんだから!!
514 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 00:33:27.14 ID:C+a1LCeu0
小学生の体当たりに近い、全身全霊のペニスの全身挿入は、その体積や質量だけではない重さが加わりながら、子宮口にまで到達した。栞の意識が一瞬落ち、腰を落としていた状態の膝が折れ、小学生に覆い被さるように倒れてしまいそうになる。それをなんとか耐えて両脚で地面を踏ん張るが、小学生の目がギラっと輝く。
小学生 「アイツのへなちょこチンコなんか忘れさせてやるっ!! オレのチンコじゃないとイケないまんこにしてやるっ!!」
小学生は栞の大柄な身体を押し、壁にまで追い詰め、踵を浮かせて爪先と膝の発条を駆使し、グンッと身体を伸ばし、さらに子宮口を亀頭で叩いて潰す。肉体言語という、力付くで理解らせようとする。
栞 「ン゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
小学生 「ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… ッ ッ ♡ ♡」
全身が引き攣り、黒目は瞼に隠れてしまいほぼ見えなくなり、口の端は泡立った唾液が溢れ出す。あまりの衝撃に、思考にもノイズが掛かってしまい、栞は動けなくなる。
小学生も、栞の前で悶えないよう耐えるために動けないでいた。亀頭はまるで腫れてしまったのではないかと、まるで針の先端で亀頭全体をジリジリ刺されているように熱さで痛む。涙を溢すまいとする小学生だが、栞という肉欲を具現化したような女とセックスに及んでいるのだから、無事で済むはずがない。
小学生 「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛っ で ぇ゛ッ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ ぼ ぢ ぃ゛に゛ょ い゛ば ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
子種を吐いてくれるブツが己の中にいるのであれば、奉仕に励んで褒美の子種を頂くのが雌の本能であり本懐。栞の膣肉は畝り、襞は赤い亀頭に吸い付いて、拷問のように扱きあげる。小学生は悲鳴をあげながら絶頂し、下肢は憐れなほどの痙攣をみせ、薄い胸板にある控えめな山が真上にくるまで背は大きく仰け反った。
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/01(月) 01:08:58.53 ID:vXJuM9xKO
あれ、屈伏宣言するのは栞のつもりで
>>512
投げたんだけど……
516 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 03:09:27.48 ID:C+a1LCeu0
>>515
ふふっ ♡ お客さん、このスレは初めて?
直近で安価の内容が書かれることはめっちゃ少ないのです……いっつも思う……なんで安価取ってから別のこと差し込むんやろなと……安価取るのが大変に下手クソのクソで申し訳ない!!
思い付いたのを考えなしにすーぐやろうとするからエロがムダに長いのよ……
今は道草食ってるだけだから安心してね ♡
517 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 03:10:03.12 ID:C+a1LCeu0
小学生 「ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ っ ぐ ぢ ょ お゛お゛お゛お゛ッ ッ ! ! ! !」
小学生は上体を起こし、栞の乳房を鷲掴みにすると、中心に乳頭を寄せると大口を開け、乳房にかぶりつくように乳頭を含んだ。
栞 「ぁ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」
両の乳首を舐り吸われると、栞の意識が戻る。気付けば小学生が自分の乳頭をしゃぶっている状態であることに喜ぶ。愛おしさが胸に迫り、子宮が呼応して狭まり、愛液を滲ませた。
小学生 「んぢゅるっ ♡ ♡ ぢゅぷぷぷぅぅっ ♡ ♡ れるれるるろるろ ♡ ♡」
どちゅっ♡ ごりゅっ♡ ずごんっ♡ ずどちゅっ♡
栞 「ぅ゛お゛ッ ♡ ♡ ん゛ぇ゛っ ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぢ が ら゛ま゛が ぜ に゛ゃ に゛ょ に゛♡ ぎ ♡ ぎ ぼ ♡ ぢ ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
肌と肉が重なる度、肉同士が打ち合う音が派手に鳴り、互いの尻肉は波紋をつくって揺れるまでの全力の腰振りは、徐々に動きに余裕と鋭さがみえてくる。
小学生 「ぷぁっ ♡ チンコ痛いの、きもちぃ方に寄ってきたぁ…… ♡」
そう、何度も亀頭が激痛を伴う摩擦を繰り返されるうち、精神と肉体に掛かるストレス負荷を軽減させるために、脳がエンドルフィンの分泌を促すことでセーフティが掛かり、痛みは快感へとシフトされたのだ。
小学生は瞳と口許を三日月のように歪め、舌舐めずりをすると、反撃のために腰を引く。
518 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 16:06:02.72 ID:C+a1LCeu0
小学生 「さっきまで痛みが強くて ♡ ワケ解んなかったけど ♡ 今ならネェちゃんのまんこの動き ♡ チンコでめっちゃ解る ♡ オレのチンコ欲しいって言ってる ♡ ♡」
気持ちがイイけど、熱くて痛いという情報しか入ってこなかったが、今はどれだけ熱く、どれだけ濡れていて、襞の多さや締め付けの強さなど、微細に拾うことができている。栞の膣内情報を得られた小学生は、引いた腰を渾身の力と栞への想いを込めて前へと突き出した。
ず ご り ゅ ッ ♡
栞 「ん゛ぎ ょ ッ ♡ ♡ ん゛ぼ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぉ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
プ シ ュ シ ュ ッ ♡
痛烈な衝き。視界の明滅、呼吸は詰まり、潮を噴いてはとうとう栞の膝が折れる。
次の展開を安価↓
1:押し倒して正常位で制圧 ♡
2:獣のような体勢にさせてバックでスパンキングしながら躾 ♡
3:頑張って壁ドンのまま子宮口突き上げ責めで蹂躙 ♡
4:自由安価
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/01(月) 17:29:41.63 ID:itaFY353O
4
押し倒してまんぐり返しで抑え込んでの杭打ちピストンと連続中出しで完全制圧♡
520 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 23:19:31.45 ID:C+a1LCeu0
後
>>516
に追記ぃ!!
安価を見てエロプラン立てて安価のこの部分は後の方で書こう!って後回しにしちゃった結果、ナチュラルに書き忘れることも多々あります……後で“あ……ヤベ……”ってなってます……申し訳ないです!!
だいぶ前の栞ちゃんがラキアにシャワーヘッドファックするのを書き忘れてしまったの心残りだったので、ラキアと少年でシャワーヘッドファック書けてめっちゃ満足しました ♡ ♡
現時点でラキアが子宮姦まで可能ですが、マリア様も解禁しても好いかもですねぇ ♡
521 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/01(月) 23:19:57.48 ID:C+a1LCeu0
栞 「ふ ぐ ぅ゛…… ♡」
小学生 「ネェちゃん立てないの? だったら寝っ転びなよっ ♡」
栞 「ん゛ぇ゛? む゛ご ほ ッ ♡ ♡」
まだ育ちきっていない幼い肉体は、筋肉、耐久力、持久力が足りていないため、栞を屈服させる前に、バテてしまいそうだと危機感を抱いていた小学生は、これを好機とばかりに行動に移す。
栞を仰向けに押し倒し、両脚を開くと、腹部を折って爪先を頭側へと倒す。
栞 「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ジ ョ ー ガ グ ゼ ェ に゛ま゛ん゛ぐ い゛が え゛じ ざ え゛で ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」
鏡の上に設置されている照明で逆光になっている小学生を、自分の股座越しに見上げる。力強い律動で執拗にペニスで理解らせようとしてくるのは、間違いなく目の前の幼い雄だと理解らされてしまう、精悍な面差しをしていた。数十分前は水着を拾ってだらしない顔で燥いでいたエロガキと、同一人物とは思えいくらいに変わってしまっていた。
幼い子供との性行為という後ろ暗さをどこかで抱えていたが、それは栞から霧散してしまう。“身体は幼いけれど、恐らく雄として優秀な遺伝子を持っている ♡” “彼の子種が欲しい、自分が身籠ることで彼の遺伝子を残さねば ♡”と、子宮が痛みを覚えるほど収縮し、栞を浮気から本気の気持ちへと駆り立てる。
小学生 「コレでヤリ易くなった ♡」
栞 「ッ ッ ♡ ♡」
胸が痛むくらい。ドクンッと心臓が大きく高鳴り、膣肉は大きくペニスを飲み込むように蠢き締め付ける。
小学生 「くぅ……っ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ さっきのギュッてしたのイイね ♡ もっとヤッてよ ♡ ♡」
ず っ ぐ ん っ ♡ ♡
栞 「ぁ゛っ っ っ っ が は あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ っ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡
下からの突き上げから、上からの押し込みに変わり、瞬間的な体重が乗るのではなくなり、腹部と肺が圧迫される形になったために、苦しさに呻きながら空気を絞り出す。同時に、子宮口の圧迫によって、脳の奥までバチバチと弾ける快感が全神経を駆け巡り、豪快な潮噴きで自分の顔に夥しい潮を引っ掛けた。
522 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/02(火) 01:58:24.98 ID:+6sjo4qS0
栞 「あぶっ ♡ ♡ ぷぷぷっ ♡ ♡ ぶはぁっ ♡ ♡」
自分の潮で溺れてしまいそうになる栞は、頭を振って潮を払う。自分の体液塗れになって溺れそうになっている間抜けで憐れな栞の様子に、小学生のペニスはまた大きくなる。まだ底に辿り着いていなかったらしい。頭を振りながらも、膣が拡がったことに気付いた栞は、次に小学生を見つめた瞳には、ハートが覗いていた。
小学生 「自分の潮ひっ被ってビショビショなんのエッロぉっ ♡ もっともーっとグショグショに濡らしてやるからな……オラッ!!」
ご っ っ ず ん っ っ ♡ ♡
膣口から抜けないギリギリまで腰を引き、杭打ちをするようにペニスを打ち下ろて子宮口を穿つ。何度も腰を引いては打ち下ろし──穿つ──穿つ──穿つ。
栞 「ひ ぎ ょ っ ♡ ♡ ぼ ぎ ょ ッ ♡ ♡ ご ♡ ご ん゛に゛ゃ ♡ ぎ ぼ ぢ ぃ に゛ょ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ら゛べ ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ じ っ だ ら゛ら゛べ ら゛に゛ょ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
あきらとのセックスで得られる、純粋な愛情、信頼や安心感とは間反対の、背徳という劇薬の快感に、栞は目醒めてしまう。敵に陵辱される屈辱感を伴う快感とも違う。最初は揶揄いや女体への興味が多かったのだろうが、今の小学生からは、栞に対する恋愛感情と、あきらへの敵対心が渦を作り、想いの丈を乱暴に殴りつけてくる好意の快楽。相手が小学生ということが加味され、多分に増幅されていることもあるだろう。浮気や不倫という行為に否定的だったはずが、受容れる門戸を開いてしまった。
小学生 「オレのチンコとアイツのチンコ、どっちがきもちぃ?」
栞の返答を安価↓
1:キミのおちんちんが一番きもちぃ ♡キミの有性遺伝子でできた子供をつくりたい ♡
2:“あんなの”と比べモノになんてなんないよ ♡わたしのおまんこはあなたのおちんちんに平伏しちゃってるんだから ♡
3:おちんちん比べもちんちんまんまん合体ゲームもキミの勝ち ♡挿入も上手にできたしセックスもはじめてとは思えないくらい何もかもキミの方が上手だよ ♡
4:自由安価
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/02(火) 02:02:21.91 ID:RjVz3ePlO
三つ指付いて完全服従土下座しながら1+赤ちゃん何人でも産むからたくさん孕ませて♡結婚して♡お嫁さんにして♡とおねだりし『旦那様♡』呼びになる
524 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/03(水) 00:50:28.32 ID:Ps9syNK70
栞 「ギ ビ に゛ょ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛が ♡ い゛ぢ ば ん゛ぎ ぼ ぢ ぃ゛♡ ギ ビ に゛ょ ユ゛ー ゼ ー い゛で ん゛ぢ れ゛れ゛ぎ だ ゴ ド ボ ぉ゛づ ぐ い゛だ い゛♡ ♡」
小学生 「ぬふっ ♡」
子供騙しなどではない、本気の評価だというのは、栞の表情と身体の蕩け具合から観て取れる。自分のペニスが認められたことと、自分と子作りしたいという言葉に、小学生は有頂天になる。
栞 「れ゛も゛♡ い゛っ が い゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぬ゛い゛れ゛? ま゛ら゛ま゛ら゛ジ だ ん゛に゛ゃ い゛が や゛♡ に゛げ だ り゛ぢ に゛ゃ い゛よ゛ぉ゛♡ ♡」
小学生 「え……」
“一度抜いて”と言われてしまい、ショックを受けたが、後の“まだまだシ足らない”と言う言葉に安堵する。口をへの字に曲げながらも逡巡し、答えを出す。一度だって離さず栞と繋がっていたいのが本音だが、好き好き光泉を放ちメロついている現在の栞を信じて、小学生は一度ペニスを抜く。
ぬ゛る゛る゛る゛る゛ぅ゛ぅ゛…… ぬ っ ぽ ん っ ♡
長さと太さを備えた規格外ペニスが、密着していない場所はないといっても間違いないギチギチな膣内を、立派にエラの張ったカリと、竿に無数のイボというオプションが、良質な刺激を生みながら栞の体外へと出ていく。
栞 「ん゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」
まだ規格外ペニスの存在感を栞の膣内に残していながら、圧迫感は失っているため、虚しさがと物悲しさが押し寄せる。栞はまんぐり返しの状態から身体を起こそうとするが、横に転がり、腕に力を入れようとすると、下肢の震えが腕にまで伝播し、上体が沈んでうまくいかない。
栞 「はぁぅぅ……っ ♡ おきぇにゃいぃ…… ♡ んぐぐ……たしゅけへぇぇ…… ♡」
徐々に身体が持ち上がり、俯せの状態になり、たっぷりと肉のついた桃尻が小学生の前で無防備にふるふると震えている。弱っている獲物が捕食者の前で隙を見せるのは致命的だ。
小学生の行動を安価↓
1:オレのチンコ抜いてまで手こずりながら何をしようとしてんの?言わなきゃもうチンコはお預けだよ?と脚の甲でおまんこグリグリしながら何をしようとしてるか吐かせる ♡
2:早くしなよー?チンコ萎えちゃうじゃーん!と文句を垂れながら尻叩き ♡
3:腰が持ち上がんないなら手伝ってあげる ♡と言いつつおまんこをペチペチ叩いて猫の尻尾の付け根トントンのように腰を浮かせてあげる ♡
4:自由安価
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/03(水) 01:00:31.61 ID:Aag2jRMcO
4
1+足の指→足→足首、を入るところまでぶち込んで(それ以上入るなら限界まで)しっかりと吐かせた上で謝罪させる
526 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/03(水) 15:45:06.88 ID:Ps9syNK70
小学生のアドレナリンが激流の如く分泌する。そして、ムクリと頭を擡げる悪戯心。小学生は震える卑らしい桃尻の下、股座に脚を突っ込むと、陰毛と大陰唇越しに肉弁と膣口を脚の甲に強く押し付け、グリグリと刺激する。
栞 「んぉひょぉぉぉおぉおおおッッ ♡ ♡ いばしょれらべぇぇええええッッ ♡ ♡ おぎあがぇにゃぐらっぢゃぅぅぅうぅううッッ ♡ ♡」
小学生の名残がありながら切なくなっている膣に、直接的な刺激が与えてもらえないのは拷問同然。栞は起き上がれなくなると言いながら、切ない雌声をあげて桃尻を突き出しヘコヘコ擦り付け媚びてしまう。
小学生 「ねぇ? オレのチンコ抜いてまで手こずりながらナニしようとしてんの? 言わなきゃチンコお預けしちゃうよ?」
栞 「おあぢゅけやらぁぁぁああんっ ♡ おあぢゅけらけはごかんべんくらしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ ひゅほぉおぉおおッッ ♡ ♡」
歳上の女の子の性器を脚で虐めているというシチュエーションと、自分が優位に立っているという征服感は、まだ未熟な小学生の情緒を容易く破壊する。
小学生 「ナニしようとしたのか吐けばイイんだよ。簡単じゃん」
小学生の口の端は邪悪に吊り上がる。脚の甲を滑らせ、少年の親指が膣口に充てがわれる。
つ ぷ ん っ ♡
栞 「くひっ ♡」
小学生 「うはっ ♡ 」
膣内に、親指が侵入する。それを起点に、グリグリと他の指を捩じ込み、膣口をどんどん拡げていく。
栞 「ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛ん゛ご ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ビクビクンッ♡
小学生 「それとも代わりに脚が欲しい? ネェちゃんかなり変態なドマゾっぽそうだもんなっ ♡ ほら ♡ 指ぜーんぶ挿入った ♡」
栞 「む゛ほ っ ♡ ♡ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
栞の膣内は、小学生の脚の五指をずっぷりと咥え込んでヒクついている。そのヒクつきは、まだまだこんなモノで済ませるつもりじゃないよね?と、栞の気持ちを代弁し挑発しているかのようだ。
527 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/04(木) 16:30:09.38 ID:nXfhFHIL0
小学生 「まんこってどんくらいのモンが挿入るんだろ? 赤ちゃんがまんこから出てくるくらいだから、結構イけるよな??」
ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぼ ぼ っ ♡
栞 「ぐ げ ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
ビクビクビクビクビクンッ♡
プシッ♡ プシプシッ♡
小学生 「フーッ ♡ フーッ ♡」
指より先をさらに埋め進める。グリングリンと回転させながら、土踏まずまでが埋まる。栞の腰がガクガクと激しく痙攣させながら、真上へと突き出され、腹部を折って上半身は丸まってしまうが、潮を噴いているところを見るに、大層悦んでいるらしい。悦んで虐められている卑しいメス豚と呼ぶに相応しい栞の姿は、“もっと虐めて悦ばせてやらなきゃ ♡”と、小学生の狡猾な加虐心を目醒めさせ、肥大させてしまう。“してやったり”と嗤い、躾けられているのは小学生の方なのかもしれない。
ぐ ぼ ぼ ぼ ぶ ぼ ぼ ぉ っ ♡
栞 「ん゛ぬ゛ぬ゛ぐ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぇ゛ぇ゛げ ぇ゛ぇ゛え゛え゛え゛ぐ ぐ ぐ ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ビ グ ビ グ ビ グ ッ ♡
プシプシッ♡ プ シ ン ッ ♡
小学生 「ハァッ ♡ 潮噴くくらいに脚挿入れられて悦んでんの? ハッ ♡ 人間やめたら? マゾブタ ♡ ♡」
ど っ っ っ っ ぶ ぢ ゅ ん っ っ ♡
昂りをぶつけるように、一息に栞の膣内へ踵までを埋め込み、子宮口を足蹴にした。
栞 「プ ギ ィ ィ ィ ィ イ イ イ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び ぐ び っ っ っ っ ぐ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ っ っ っ ♡ ♡
♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ ブ シ ブ シ ブ ッ シ ィ ィ ィ イ イ イ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡
栞は白眼を剥き、舌と鼻を噴出させ、豚の鳴き声を発するという、最低で惨めたらしい屈辱的な絶頂を小学生に見せつけた。
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/05(金) 16:13:55.09 ID:194N617RO
ノロという怪人おじいちゃんを投げたけど、絶倫巨根化とかの人体改造ができるんだからふたなり化とかもできそうな気がしてきた。
あくまであきら君の絶倫巨根化が狙いだったんだけど。(でも、メス怪人といっしょじゃないと難しいかな?)
ふたなり化に関してはドッペルゲンガーという怪人(以前の夢に出てくる予定だった怪人)を考えていたんだが、安価の時はどうしようかね?
安価はほかの参加者に任せて、流れに身を任せるか?
イッチの手腕に期待である(唐突な人任せ)
529 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/05(金) 17:30:26.46 ID:6m21EH9H0
>>528
あきら君に巨根化の呪いを掛ける御都合文句は考えてるので、自分がその流れに持っていけるかが問題だッ!!
栞ちゃんのふたなり巨根化は熱いモノが込み上げますなぁ ♡ ハートブレイクしてるラキアに種付けしてやって欲しい ♡
530 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/05(金) 17:30:53.70 ID:6m21EH9H0
小学生 「くぅっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡」
爆発的に昂り滾り、支配欲が満たされる感覚に、ゾワゾワと鳥肌を立てて小学生は感激に打ち奮える。
小学生 「まんこの一番奥蹴られんのがそんなきもちぃワケ? こんな風に雑に蹴られてイクとか、超弩級のマゾブタにはお似合いだねッ ♡ もっかい脚でイけよ ♡ オラッ!!」
栞 「ブ キ ィ ィ ィ イ イ ィ ィ イ イ イ ィ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生は何度も何度も押し込みながら子宮口を蹴りつけ、脚首から咥え込む膣肉はキツく吸い付いて脚を離そうとせず、膣口から粘膜が捲れあがり、再び押し込めば、丸まった栞の身体が大きく前後に揺れ、歓喜の嬌声が狭い個室の空気を揺らし、ふたりの肌にぶつかりビリビリと刺激する。
栞 「ア゛ジ も゛イ゛イ゛げ ど ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ゴ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡」
小学生 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
脚よりもペニスをねだられ、今すぐにでも淫乱な膣にブチ込んで、精巣を空にするまで射精し尽くしてしまいたいが、まだ栞が何をしようとしているのかを答えていないために、小学生はグッと堪えて脚を動かし蹴り続ける。
小学生 「だ・か・らっ!! 早く吐けばチンコでシてヤるっつってんのっ!!」
ず ど ち ゅ っ ♡
栞 「ピ ギ ィ ッ ♡ ♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぢ で ぼ ら゛ゔ だ べ に゛♡ み゛づ ゆ゛び づ い゛れ゛お゛ね゛が い゛ぢ だ ぐ で ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ょ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ れ゛ら゛げ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ヒ ィ ィ ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の告白に、小学生は脚を止める。
小学生 「お嫁…………さん…………」
栞の行動を安価↓
1:脚を抜いてもらって正面で三つ指 ♡
2:そのまま鏡越しに三つ指 ♡
3:自由安価
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/05(金) 19:36:58.03 ID:jNv+NhIQO
1
532 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2025/12/11(木) 14:36:57.97 ID:vG86NL1T0
もう少しお休みするんじゃよー
外国人女子に囲まれてBLを描くんだ!と迫られる意味不明な夢を視た……ヘテロエロじゃなくて何故BLなのか……? そもそもエロい夢を視ることがないから、みんなはエロい夢って視るんかなーと疑問に思う
533 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/13(土) 22:12:36.92 ID:asS0dkKh0
小学生という人生の経験値はまだまだ駆け出しで、人生を描くにまで思考を巡らせることなどほとんどないだろう年頃。しかし今、見るからに陰キャでありながら、ふかふかわがままドスケベボディで小学生相手に本気で盛り散らかし、フットファックに喜ぶド変態との生活──いや、性活を妄想する。
現在よりも成熟した色香と肉体で子作りに励む栞の姿を想像し、堪らずにペニスがヒクヒクと疼いて亀頭が未熟で柔らかな腹部に到達する。
栞 「ダ ベ な゛ら゛ご の゛ば ば ア ジ ゲ に゛ぢ で イ゛が ぜ で ぐ ら゛ぢ ゃ い゛っ ♡ ♡」
小学生 「ネェちゃんが……お嫁さん…… ♡」
毎晩飽くことなく栞を抱き潰す妄想が愉しくなり、小学生は妖しく笑う。
小学生 「だったらまずは脚でイけよっ!! お嫁さんにするかは後で考えてやるよっ ♡」
ず ご り ゅ ッ ッ ♡ ぬ ず ご っ ♡ ぬ ご ん っ ♡
栞 「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ き ゅ っ ♡ ♡ ギ ュ ピ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡」
プ シ ャ プ シ ャ プ シ ャ ッ ッ ♡ プ ッ ッ ッ ッ シ ィ ッ ッ ッ ッ ♡
何度も粘膜を捲りあげ、子宮口を蹴りつける度、栞の視界と理性が散る。もう快感を貪り鳴くだけの豚に成り果てる。小学生の愉悦に満ちた嗤い声と、自分の体液に塗れながら恍惚に笑う狂気染みた空間で、ふたりの盛り上がりも最高潮にまで達する。
栞 「イ゛ぎ ば ぢ ゅ ぅ゛ッ ♡ ♡ ブ ヒ ッ ♡ ♡ ボ ル゛ヂ オ゛げ あ゛え゛で イ゛ッ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
絶頂を訴える栞を見下ろし、粘膜が捲れあがるまで吸い付かれ呑まれている脚首を持ち上げる。栞の桃尻が連れ立って高い位置にまで腰が浮く。
小学生 「♡ ♡ そのままマゾブタらしく惨めでみっともない大声をあげながらイけッ ♡ ♡」
ぞ ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡ ♡
栞 「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ギ ょ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡
♡ ♡ ブ シ ャ ブ シ ャ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ァ ァ ァ ッ ッ ♡ ♡
容赦ない渾身の蹴りおろし。床と蹴りに圧し潰れる身体と子宮口を襲う圧迫感と強烈な快感以外にも、小学生に精神的な手綱を握られながらのアブノーマルなプレイで絶頂してしまう自分という今のシチュエーションは、脳を焼いて倫理観を崩壊するという絶頂をも獲る。
534 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/14(日) 23:02:31.75 ID:I8EGF3uv0
小学生 「まんこがスッゲぇ締めてくる ♡ ♡ 脚でイッてんのヤバ過ぎ ♡ やっぱネェちゃんマゾブタだよ ♡」
ぶ ぼ ぼ っ ♡ ぶ っ っ ぽ ん ッ ♡
栞 「く ぷ ぁ ッ ♡ ♡」
小学生の脚に逃さないとばかりに、ぴったりと吸着している粘膜だったが、力任せに引っ張り抜かれる。踏み付けられていた名残りを残している膣肉と子宮口は、そこにまだ脚の存在があるような幸せな錯覚により、愛液を漏らしながら淫猥にきゅんきゅんと窄んでは畝り拡がり、しきりに蠢いている。
小学生 「マン毛動いてんのエロくてウケる ♡」
栞の陰部は陰毛に隠れて見えていないが、膣の動きを陰毛が表してくれている為、小学生はその様子に熱い吐息と共に湧き上がる感情の昂りを漏らす。
栞 「んはぁぁぁ…… ♡ おみゃんこ……ちゅごいきゅんきゅんヒクヒクちゅゆぅぅぅ…… ♡ きぼちぃよぉぉ…… ♡ ♡」
蹲った体制のまま、ビクつきつつものろのろのそのそと小学生に正面を向き、ようやく面を上げる。
栞 「フー……ッ ♡ フー……ッ ♡ わらひぉ ♡ おヨメひゃんにちれくやはい ♡ のじょむらけあかひゃんうみみゃひゅ ♡ たくひゃんはりゃまへれくやはい ♡ ♡」
栞 「ケッコン ♡ しひぇくやひゃい ♡ ♡」
痙攣が残る身体を無理矢理動かし、三つ指を着いて頭を垂れると、私欲に塗れ爛れた種付け要求と、求婚を容易く口にする。
小学生 「ふ……は……ッッ ♡ ♡」
肉体だけでなく、心まで性的快楽で“自分が主人である”と理解らせ堕とした雌の憐れな程卑しく浅ましい姿に、小学生は沸き立つ征服感で鳥肌を立て、意地悪な笑みを深くする。
誓いの行為を安価↓
1:誓いのちんキスさせる ♡
2:誓いのキスさせる ♡
3:栞が寝転びもう一回まんぐり返しで“お嫁さんにしてくださるなら誓いのちんハメをください ♡”とお返事待ち ♡
4:自由安価
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/14(日) 23:33:16.85 ID:tfDaxAX1O
栞が自ら進んで濃厚な誓いのキスをしてからこれまた濃厚な誓いのチンキスをしてから3
536 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/17(水) 14:19:01.87 ID:cV1x29Gl0
再び面を上げた栞の次の行動は、小学生の腕を引いて自分の方へと引き寄せ、唇を奪った。
小学生 「ん゛っ ? ! ぷ む っ ! ?」
あれだけ満身創痍の動きを見せていたはずの相手からの唐突な口付けに、小学生は瞳を丸くし、大きく見開く。驚きで何も頭に入ってこない小学生に構わず、栞は小学生の口唇を舌でなぞり、薄く開いた隙間に舌を捩じ込むと、小学生の口腔内をじっくり、ねっとりと舐ぶりまわす。
ぬちゅるっ♡ ちゅくちゅくっ♡ れるれる♡ ぢゅぞぞっ♡
小学生 「んーッ ♡ んぢゅぢゅっ ♡ んぐんーッッ ♡ ♡ んふぅ……っ ♡ ♡」
生温かく、ザラザラしつつもヌルついた感触が、歯列、その裏、舌もくまなく、上顎や内頬、舌が届く限り奥を滑らかに愛撫する。唐突なファーストキスであるための混乱も手伝い、小学生の頭の中は未知の生物に口腔を蹂躙されている気持ちに襲われる。その怯えの気持ちがあるためか、身体を硬直させてなすがままになっていると、息苦しさと怯えによる緊張感から呼吸は荒く乱れ、全身に熱が籠る。小学生の脳の酸素が薄れていくに伴い、脳の奥がジンッと痺れて思考力が鈍り、蕩けていく。
栞 「ちゅぱっ ♡ んはぁ…… ♡ ♡」
小学生 「ぷゃぁぁッッッッ ♡ ふはぁぁ……ッッ ♡ ♡」
唇を離すと、互いの熱い吐息がぶつかり、キスの名残が弛んだ橋となって暫し繋がる。
栞 「らんにゃしゃみゃにょおクチにょニャカ……おいちぃ…… ♡ ♡」
顔面を真っ赤に染めながら、慌てて酸素を肺に入れ、呼吸と鼓動を整える小学生をメロついた視線で眺め、栞は舌舐めずりをする。その様は獲物を前にした女豹。
小学生 「いまにょ……キシュ……しへひゃ……??」
初めてのキスが息もままならない程に過激ながら気持ち善かったために、呂律がまわらず、だらしなく口が開いたままぽやんと呆けている。
栞 「ちかいにょキシュれひゅぉー ♡ ぉちんちんにもちかいにょキヒュひまひゅぇ ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ れろぉ ♡」
先ほどまでの勢いの衰えている小学生を愛でる栞は、剛直しているままの彼のペニスにも口付けを施し、大きく口を開いて喉奥にまで咥え込む。
小学生 「んぁぁぁふひぃぃいいっ ♡ さっきとぉぉお ♡ ぜ、ぜんぜん ♡ ちがぁぁぁあんぅっ ♡ ♡」
初めての皮剥けで、痛みが伴う快感に悲鳴で喘いでいた時は違い、しかしまだまだ敏感には違いない為、しっかりと栞の舌の動きや微細な感触の強弱の違いを拾うと、甘い声で喘いでしまう。
栞 「♡ ♡ ぢゅるっ ♡ ♡ ちゅろるるっ ♡ ♡ ぐぽっ ♡ ♡ ぐっぷっ ♡ ♡ ぶぼぢゅっ ♡ ♡」
小学生 「ぁっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡ なめられてすわれんのぉ ♡ きもちくてコシぁヘコヘコするぅぅ ♡ ♡」
先ほどの配慮されたフェラとは違い、大胆でありながら丹念な舐めあげに、小学生の腰が卑猥に揺れ、自然と栞の頭部を両手で掴み、頭の中がおかしくなりそうな快感の余剰分を逃そうとする。しかし、栞も小学生の臀部を抑え込み、喉奥で亀頭を締め付け、頬が大きく窄まる程思いきり良くバキュームしなが唇を尖端へ向かって滑らせる。
537 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/12/19(金) 00:58:15.58 ID:WrOBB6Qk0
小学生 「ぁぁあはぁぁああッッ ♡ ♡ イクッッ ♡ ♡ またフェラでイクぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
強烈な吸引と摩擦が生み出す快感でに急速に迫る絶頂感が、小学生の理性を奪い善がらせる。腰がビクビクと痙攣し臀部が引き締まると、彼の背がグンッと反れて弧を描くと、熱や気怠さが体外へ四散する感覚を覚え、視界は真っ白に染まった。
栞 「んふっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ だんにゃしゃまにょおちんちん ♡ わらひにょクチれエッチにビクビクちまちたよ ♡ ♡」
小学生 「ぅはぁ………… ♡ ♡」
身体を覆う充足感に、小学生は至福の笑みを浮かべ、ペニスを口からずるりと引き抜くと、愛おしそうに再びふしだらにちんキスを施す嫁志願者である栞を見下ろす。
自分が優位に立っていたはずなのに、ディープキスからあっという間に逆転されてしまったことに悔しさと憤りが沸々とし、徐々にグラグラと煮え滾る。
小学生が眉を顰めたのを見て、彼が憤っていることを察した栞は、床に寝転び、セルフまんぐり返しで肉弁をくぱぁっと割り開く。
栞 「わらひぉおヨメひゃんにちてくやしゃゆにゃや ♡ ちかいにょちんハメちてくゃはい ♡ ♡」
愛液に濡れる粘膜が、まるで呼吸をするように短い間隔で開閉を繰り返し、膣口からとろりと愛液が垂れ落ちて小学生を挑発する。
小学生 「キスで負かされるは、ネェちゃんがエロいはでちんこイライラするー……ッ!!」
感情に突き動かされるままに、栞を抱こうとペニスを握り、くぱくぱと誘惑する膣口に亀頭を充てがった。
小学生 「ネェちゃんはもうオレの嫁なんだからなっ!! アイツとなんかセックスすんなよっ!!」
栞 「んー…… ? はぁい ♡ ♡」
含み笑いで生意気に答える栞に、信用できないと感じた小学生は、厳しい躾が必要だと考え、上から思いきり体重を乗せて栞の膣内にペニスを穿った。
栞 「ン゛び ょ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ づ よ゛づ よ゛お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ギ だ ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
待ち侘びたペニスが膣内へ戻ってきたことで、栞は愉悦に震えて歓喜に喚く。互いの性器は抱き合うようにがっちりと重なり、昂めはじめる。
小学生 「くぁッ ♡ ♡ ネェちゃんも約束してっ ♡ 誓ってっ ♡ オレのお嫁さんなんだから ♡ これからはオレとだけセックスすんだってッ ♡ ♡ 誓えッッ ♡ ♡」
小学生の行動を安価↓
1:頑張ってキスをお勉強しながらズコズコ ♡
2:躾のスパンキングをしながらパンパン ♡
3:子宮と内蔵を押し上げるくらい力任せに子宮口どちゅどちゅ ♡
4:自由安価
精通して初めてのお射精しますすすー ♡
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/12/19(金) 06:33:24.31 ID:1of4YfrlO
4
3+乳首やクリといった突起も手で同時に責める
539 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。
栞 「が ふ っ ♡ ♡」
汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。
小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」
栞 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」
口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。
栞 「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。
孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。
小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」
540 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2026/01/01(木) 00:53:58.13 ID:9cih2Juc0
明けましておめでとう御座います! 今年もSS頑張って参りますので、宜しくお願い致します!! 皆様の一年がより良いえちえちな年になりますよう、心よりお祈り申し上げます ♡
おっぺぇに“あけおめ”の文字を書いて欲しい
>>1
のオリジナルSSの中のキャラがいましたら今日一日リクエスト受付いたしますすすー ♡ シスタースレで容姿イメージがないキャラからでしたら、一番下にプロフを貼り付けておきますのでご利用くださいませませー♡
⚫︎
>>1
の過去スレ
【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1724740321/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1750827806/
【安価】シスター「司教様のために悪魔退治!2!」【コンマ】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1756977762/
【容貌】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】形や乳首の色などこだわりあれば
【肉付】
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/01(木) 01:58:37.62 ID:JRhamnEAO
あけおめー
あけおめおっぱいなんだけど、ショウくんに堕とされたみるくとマリア様の二人であけおめおっぱいとか可能?(二人がおっぱいくっつけあってこっち向いてて、そのおっぱいに『あけ』『おめ』みたいに二人分かれて書かれてる感じ)
イメージとしてはショウくんが二人に命令してやらせてる感じ、二人は難しい場合はみるくで
542 :
◆AZbDPlV/MM
[sage saga]:2026/01/04(日) 00:26:59.53 ID:oFVOyqBN0
>>541
実に良き構図 ♡ 後でそのふたりのおっぱいの間に、今度はショウ君の顔やおちんぽが挟まれるんですね ♡
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